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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2024年04月23日 21時23分 2024年05月10日 13時22分 の過去ログ
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フレイ♂勇者> く、はぁ……っ♡サキュバスだからって、ここまで魅力に溢れてるのはさすがに、反則級と言わないといけないな…♡な、もっと、大きく……!?♡そ、それは……ぅ……♡(望むなら、と言うならここはすぐに否定するべきだったかもしれない。しかし既に魅了して止まないたわわに実った胸や尻を見つめながら、更に大きくなったところを想像して言葉に詰まった。ゆさゆさ揺れる胸は先程のパイズリを想起させ、それに合わせて扱かれる手。まるでパイズリ妄想をオカズにオナニーしているような気分。それも胸が大きくなった時の光景も妄想も加わり我慢汁がやらしく鳴る。もちろんしごく手は自分のものとは比較できないほどで)主導権をここまで握られっぱなしはさすがに、勇者以前に男としてぇ…♡あっ、あっ♡や、ヤバい、これ……♡(騎乗位を思い出させる動きも激しく揺れる乳房もオカズとしては最高級。見せつけてくる秘部が濡れている様に、挿入してたまらなくなる。せっかく回復魔法を使ったのに肉棒を支配されて動ける隙きが全くない)【続きます】
  (2024/4/23 21:23:20)
フレイ♂勇者> ……っ♡そ、そういう涙ぐましい努力をしてるんだから、気づかないで欲しかったんだけど……っ♡(手で扱かれるのを止められたと思えば、何か見透かされるような瞳で見つめられて引きつった笑みを浮かべた。回復したせいでどうやらまだ容赦なく搾り取って良い、となったのかは定かじゃないが。興奮しているサキュバスの様子は獲物を見るものに違いない)ま、待って、この状態でまたおまんことか……っ♡う、あ、あああぁぁっ♡♡(肉棒が飲み込まれる。既に手で散々高められてしまった後にまた人間と比較にならない膣に気持ち良さそうに喘ぎながら腰を浮かせた。反撃の意思も全て溶かし尽くすような快感に頬が緩んでしまう)あっ、あっ、ああぁ……♡おちんち、気持ちいぃ……っ♡あ、はあぁっ♡♡うぁ、あぁぁっ♡♡こんなの、むり……っ♡ぱんぱん、ダメ……っ♡♡うあぁぁぁ……っ♡♡♡(ピュラの言葉一つ一つが勇者を堕落させていく。このまま喘いで快楽を享受するだけで良いという相手に身を委ねたくなる。蕩けきった顔つきで力のない目で見上げながら犯され、回復して大量に復活したばかりの精子をおまんこのなかに勢いよく出してしまい)
  (2024/4/23 21:34:37)
ピュラ♀サキュバス> ――ふふっ♡三発目も、ごちそうさまでした♡しかもこんなにたぁくさん♡(と、愉悦感に浸った表情で彼のイったばかりの顔を見つめれば、)ドクドク♡いっぱい、精液を出してくれたお礼といたしまして……♡(フレイに見せつける様に、自身の胸を揉み始める。そうすれば、既に十分以上と言っていいほどの其処は、更に成長するようにサイズを増していき……♡勿論その尻も、脚と脚の間からでも見えるほどに♡)お望み通り♡このお胸もお尻も、貴方だけの為に大きくして差し上げましたわ♡(挿入していたことを忘れていたのか、追い打ちを与えるためか。更に大きくなった胸を見せつけるように軽く腰を触ったピュラは、挿入している肉棒を軸とするかのように身体を回転させ、そのまま魅力的に揺れる巨大な尻を見せつける様に再び腰を振るだろう――♡)
  (2024/4/23 21:44:30)
ピュラ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2024/4/23 21:44:32)
フレイ♂勇者> 【お、終わった……】   (2024/4/23 21:45:06)
ピュラ♀サキュバス> (いつの間にか、その尻を誇示する為に振っていた腰は彼を搾り取る動きに変わってしまい――♡)あらあらぁ♡勇者様の此処、使っていて気持ちですわぁ♡♡お遊びで振っていたはずですのに、腰を振るのが止められませんの♡♡止まらないわたくしの攻撃に♡どうか耐えてくださいまし♡(と、ほんのりと感じているような声を上げつつ腰を振る。しかし途中で我に返ったようで、彼が射精に至る前に腰を上げてしまう)……おやぁ♡わたくし、どうしてしまったのでしょうかぁ……♡(そのまま浮かび上がり、空中で身体をくるっと回転させれば)もしかして……♡(その両方の素足で、彼の肉棒を挟み)此処が♡とってもとっても良い代物……♡このわたくし、ピュラすら魅了してしまうほどの名器♡だからでしょうか……♡(そして、空中で座るピュラの足コキが始まる。まるで玉座にでも座っている様な彼女に見下されながら、その生足が彼のすっかり愛液で湿りきった肉棒を責めていく。その肉感的な脚の持ち主は――)
  (2024/4/23 21:57:54)
ピュラ♀サキュバス> ふふっ♡こーんな代物、他の方に渡すなんて、わたくしのプライドが許しませんわ♡今決めましたの♡わたくしは勇者様を……♡このピュラの夫といたしますわ♡勿論、貴方に拒否権はありませんの♡わたくしに何度も絶頂させられてしまう貴方になど、わたくしを拒む事は出来ませんので♡勇者としての暮らし、その名誉……わたくし以外の全てを♡諦めてくださいまし♡(と、すっかり赤らんだ顔で言い放つ。ふーっ♡ふーっ♡と吐息が聞こえてくる程、フレイを蹂躙する興奮で息を荒らげたピュラ。彼の表情や身体の動き、特にその誇らしき代物を食い入るように見つめていて♡)
  (2024/4/23 21:58:14)
フレイ♂勇者> はぁ、ああぁ……っ♡こ、こんな……増えた分、全部、もってかれて……♡(回復魔法で増えた精を吐き出してしまった。なんとかしなければという思いはまだ消えてないが、動けないままイッたばかりで快楽に夢見心地になっている腑抜けた顔を隠せなくなっている)あ、あ、あぁ……♡や、ヤバ……見せつけないでくれ、ダメになってしまう、からぁ……♡(たわわな乳房が更に大きくなっていく。さっきは先端は出ていたが今度こそ全部包み込んでしまえる大きさ。お尻まで大きくなる。まだ感じてないそこを、反撃とかではなくて性欲のまま撫で回したいと思ってしまっている。魅了が抜け出せないところまで…魂が彼女色に染まろうとしているような)あっ♡あぁっ♡ああぁ……♡こんな、こんなサキュバス、好きにならないほうが、無理だろ……っ♡♡あぁ、あぁっ♡すごい、すごすごすぎるぅ♡♡(大きくなった乳房を見せつけられ、更にお尻がよく見える格好で腰を振られたら実際の刺激以上に快楽を感じる。もっと、もっとみていたい♡感じていたい♡こんな魅力的な女性にずっと搾られるなら幸せだと思考が流されるのを止められない)
  (2024/4/23 22:14:02)
フレイ♂勇者> あっ、はぁ、ああぁ……っ♡♡あっ、あっ、あっ♡む、無茶言うな、こんなの……あ、はあぁっ♡う、ぐ、うぅっ♡(喘がなかった女はいないほどの肉棒ではあるが、サキュバス相手には半端に感じさせる分ますます情熱的にしてしまうのだろうか。しかし彼女がイクまで耐えられそうにない。またしても絶頂を迎えようとした時に)はぁ、はぁ……っ♡どうした、せっかくならイクまで食べても、あ、あぁっ♡(足で挟まれた肉棒。一般的なモノよりずっとたくましくそこは、生足の感触に屈する寸前のようにビクビク震えて泣いているように我慢汁を垂れ流して)あ、あぁ、はあぁ……♡こんな、こんなこと、されてるのにぃ……っ♡なんだ、この感情……♡(足コキされている屈辱的な体勢。女王に好きに蹂躙され、支配されているような感覚。なのに胸がときめく。悦んでいる自分がいる。魅了してしまうほど気に入ってくれた言動に、他の全てが霞んでいって)
  (2024/4/23 22:14:13)
フレイ♂勇者> な、何をかって、にぃ……っ♡♡あぁ、ああぁっ♡でも、でもぉ……♡い、良い……っ♡ピュラの、ものになるなら……♡ピュラの、専用おちんぽになって、気持ちよくしてくれるなら、それでも、いぃ……っ♡♡(興奮した彼女に求められて受け入れてしまう。身をよじって快感に悶え、ハートが浮かんでそうなほどピュラの肉体に魅了されきって。勇者もまたサキュバスを求めてしまう…♡)
  (2024/4/23 22:14:15)
フレイ♂勇者> 【書きすぎた……遅くなりました】   (2024/4/23 22:14:28)
ピュラ♀サキュバス> 【まあ♡♡とてもとても素敵ですわ……♡では、契の射精はどの様なものがよろしいでしょうか?よろしければリクエストをお聞かせくださいませ!】   (2024/4/23 22:17:00)
フレイ♂勇者> 【うぅ、そうですね……っ♡中出しはさっきやったので悩ましいのですが…♡こちらから腰を振る形での正常位か……もしくはそちら上位の体勢が良ければ、キスか胸に埋もれながら対面座位でしょうか…♡】   (2024/4/23 22:20:21)
ピュラ♀サキュバス> 【こちらが上位でも良いのですが……♡此処はフレイ自ら挿入して、腰を振ってもらいましょう♡無防備な姿をさらけ出したサキュバスに抗えず挿入してしまう光景、こちらはエッチだと思いますので♡】   (2024/4/23 22:22:54)
フレイ♂勇者> 【そうですね、誘惑に負けて心から魅了されて挿入してしまう、みたいな…♡ではその流れでお願いします♡】   (2024/4/23 22:23:50)
ピュラ♀サキュバス> ふふっ♡では……♡(と、彼の肉棒からその足を話、地面に横たわるピュラ。その一切合切をさらけ出した状態で、)わたくしの膣内に、そのおちんちん♡挿れてくださいまし……♡貴方の射精を持って、契といたしますわ♡勿論、射精してしまえばもう二度と元には戻れませんわ……♡わたくしの奥に出したが最後♡わたくしの夫……いいえ、わたくし専用のおちんちんとして♡使って差し上げますの……♡さあ、わたくしのおまんこに♡挿れて下しまし♡(ピュラが持っていたはずの膨大な魔力は、気づけば少し離れた所で塊となっている。もしフレイがピュラに手を下すとすれば、おそらく勇者として倒せてしまうことだろう。それを承知で魔力を体外に置いておくという行為は、彼を完全に虜にしたという自身の現れだろうか。そんな彼女は期待に満ちた瞳で彼を見つめ、)ふふっ……♡わたくしの事、お好きでしょうか?♡(と、あえて問いかけるだろう)
  (2024/4/23 22:33:38)
フレイ♂勇者> ……っ(彼女の言葉を黙って聞く。この蜜穴に入れたら全てが終わる。勇者としての使命も、積み重ねてきたものも、背負ってきたもの全て投げ捨てることになる。それどころか人間の営みさえできなくなるだろう。そのことに躊躇いを覚える。…何より、どういうつもりか魔力さえ出した状態。今ならあっさり勝ててしまう。だが)……はぁ、はぁ……♡(この女性が自分を求めてくれている。甘い声が、あまりにも自分好みすぎる豊満な胸を始めとした肉体が、そして言葉の一つ一つが雄の性欲を煽って止まない言動の持ち主が自分を待っている。ふらふらと近寄れば無防備な彼女に剣を向けることなく、代わりに肉棒を握り。その肉体に覆い被さると、セックスをするための棒で膣にキスをした)
  (2024/4/23 22:46:56)
フレイ♂勇者> あぁ……♡好きだ…♡このおっぱいも、お尻も、声も、顔も、そのエッチすぎる性格も……♡勇者フレイはピュラのことが、人間よりも大好きだぁ……っ♡♡(乳房を手で掴んでもみしだきながら言葉を紡ぎ、そして肉棒を一気に奥まで挿入した。あまりに気持ちいい快楽に腰が抜けそうになり、しかし我慢する)はぁっ♡はあぁっ♡もう、いいっ♡勇者より、ピュラ専用のおちんちんの方が良いっ♡♡ああぁっ♡♡(ぱん、ぱん、と力強くピストンをする。たくましくガチガチになったものが膣奥を叩いてカリで膣壁を擦る。長くは持たないことはわかった上で全力でセックスをしていて♡)
  (2024/4/23 22:46:58)
ピュラ♀サキュバス> ふふっ……♡フレイ様がそのおつもりなら――んんっ♡(と、ピュラに快楽を与えるその竿を一気に奥まで挿れてしまう彼の事を軽く抱きしめつつ、受け入れる。素の彼女は、彼との交わりによる快楽を、先程までよりも明らかに感じられているようで――♡)んんっ♡わたくしが♡わたくしが♡勇者に戻るっ♡、最後のチャンスを♡与えてあげましたのに♡ああんっ♡わたくし♡専用の♡、おちんちんとしてっ……♡暮らしたいだなんて♡んんっ♡、何と淫らな夫ですこと♡勿論っ♡わたくしはぁ♡この様にされるのも♡好きですわよぉ♡(喘ぎながらも、彼が下した決断を、すっかりと堕落してしまった彼を褒め称え、しっかりと締め付ける膣で彼の太く長いそれを受け止める。ピュラ自身もまた、彼の本気を軽減すること無く受け止めてしまえば、長く持つことはない事を知っていた。おそらくは同時の絶頂で契を結ぶことになるだろう、そう知っていながらも――)フレイ様の♡おちんちん♡最高ですわぁ♡♡もう他の男の……いいえ、貴方以外では満足できそうにありませんの♡♡どうか、どうか♡この後も♡わたくしに♡ああんっ♡抱かれてくださいまし♡♡
  (2024/4/23 23:04:34)
ピュラ♀サキュバス> (その流れに身を任せ、彼の一突き一突きをありのままで受け入れていく。純粋な快楽の為のセックスをしている――それが出来ている、という感触は、ピュラにさらなる快楽をもたらし――)フレイ様♡フレイ様♡どうかわたくしを♡孕ませるおつもりで♡中に♡中に♡奥に♡おだしください♡ませぇ♡♡(女王様のような振る舞いをしていたサキュバスを彼と同様の、快楽に塗れた声で喘がせる事だろう)
  (2024/4/23 23:05:42)
ピュラ♀サキュバス> 【少し時間がかかってしまいました……】   (2024/4/23 23:07:55)
フレイ♂勇者> はぁっ、はぁっ、はぁぁっ♡だって、もう無理なんだ…っ♡ピュラにされる男の喜びを知ったら、あぁ、ピュラなしではいられない……っ♡(彼女が感じてくれているというだけで愛しさが増していく。もっと彼女の身体を堪能したいとばかりに胸に顔を埋め、乳首を淫らな音を立てて舐めしゃぶり、じゅるるっ♡と吸い付きながら引っ張る)俺も、ピュラにもっと抱かれたい……っ♡ずっと、ずっと♡ん、あぁっ♡ピュラ、あっ♡出すっ♡孕ませる…っ♡♡俺がピュラのものになるように、ピュラも、俺のものに……っ♡か、はぁぁっ♡(締め付けながら淫らなおねだりをしてくるピュラに辛抱堪らずに精液がすぐそこまで上がってくる。快楽に塗れた声と表情に今までもっとも興奮して、極上の女性を孕ませたいという男の欲に身を任せ、激しくピストンをはじめて──♡♡)出る、出る出る、いくぅっ♡孕め、ピュラっ♡はら、め、ぇっ♡♡あっ、あぁっ♡♡ああああぁ…っっ♡♡(びゅるるるるっ♡契として放った精はどろどろと濃くて熱い、本気で孕ませようとする勢いで子宮に流れ込んでいく。今まで最高の快楽に包まれた射精は脈打ちはなかなか止まらせず、大量の子種をピュラに捧げていく)
  (2024/4/23 23:20:06)
フレイ♂勇者> 【こういうセックスは時間がかかりがちで……その分気持ちよくも、あるのですが……♡】   (2024/4/23 23:21:12)
ピュラ♀サキュバス> (その名器を出し入れされながら乳首に吸い付かれ、刺激されれば彼女の快楽は更に増し、)んあっ♡わたくしのぉぉ♡乳首までぇぇ♡こんな♡素敵な♡フレイ様ぁ♡(そして、彼がただの男として、奥に出すと言ってしまえば――♡)ええ♡わたくしの中に♡出して♡だしてぇぇぇ♡♡♡んんんっ♡あああああああああんんっっ♡♡(その圧倒的な肉棒がピュラの子宮に精液を流し込めば、彼女もまた快楽の絶頂に達してしまう。激しく身体を痙攣させつつも、捧げられる数多の子種を受け入れていく。やがて、彼の下腹部には青いハートマーク、ピュラ専用の肉棒としての証が浮かび上がるだろう――♡しばらくすればピュラの身体は少し落ち着きを取り戻し、)……ふふっ♡これで私達は結ばれましたの……♡しかもこれだけ出されてしまえば……♡んんっ♡きっと、フレイ様の望みは叶いますわよ……♡(と、蕩けきった表情で彼のことを抱きしめようとするだろう。彼の精を、単なる力の源としてだけではなく、子種としても受入れたピュラ。その内には確かに、新たな命が生まれようとしていた♡)
  (2024/4/23 23:37:15)
ピュラ♀サキュバス> 【確かに、そうですわね……しかしながら、とてもエッチなので良しとしましょう♡】   (2024/4/23 23:38:29)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、フレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/23 23:46:36)
おしらせ> フレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/23 23:46:42)
フレイ♂勇者> 【き、消えてしまいましたすみません、ちょっとお待ちを……】   (2024/4/23 23:47:29)
ピュラ♀サキュバス> 【だいじょうぶですよ~♡勿論、お待ちしております……♡】   (2024/4/23 23:49:03)
フレイ♂勇者> はぁ、はぁ……。すごい気持ちよかった……こんなにだしたのも、えっちして幸せって思ったのも初めてかも……♡……うわ、これがピュラと結ばれた証か…。なんか、専用おちんちんってすごいえっちな響きだな……今更だけど…♡(同時に絶頂を迎えてしばらく余韻に浸ってから身を起こし、肉棒をズルリと引き抜いてから自分の下腹部を見つめる。青いハートマーク。勇者の力がなくなったわけではないようだが、その力もそれも由来の精力もピュラのためだけに使われ、捧げられていくことになるだろう。死なない限りその力が剥奪されることはない)……こんなところで結婚することになるなんてな……♡でも、ああ。最高の妻に迎えられたんだから仕方ないよなぁ……♡ほんとか、じゃあ名前も考えなきゃな……その前に……♡(蕩けた顔で抱きしめられ、温かい身体や胸の感触も堪能してしまうと出したばかりの肉棒がまた硬くなっていく。それをピュラの下腹部に押し当てて)……もっと、ピュラに抱かれたい、な……♡(淫らに堕ちた勇者はそうねだる。愛しい者を見つめる顔。深く深く魂の奥底から魅了され……彼がこの愛の巣から逃げられることはないだろう)
  (2024/4/23 23:57:27)
フレイ♂勇者> 【大変お待たせしました、時間も良いのでこちらはこれで〆で……】   (2024/4/23 23:58:17)
ピュラ♀サキュバス> ふふっ♡フレイ様がよろしければ、わたくしはいつでも大歓迎ですわ♡わたくしの専用おちんちん♡であると同時に……わたくしの愛しの夫でもありますので♡その心に任せ、是非わたくしを求めてくださいまし……♡(ただの搾精対象ではなく、愛し合う者を見つめる眼差しが返ってくるだろう。理想の夫と共に、サキュバスとして――女としての幸せも手に入れたピュラ。かつて勇者だった者と共に、甘美なる暮らしを始めるのだった――♡)
  (2024/4/24 00:05:49)
ピュラ♀サキュバス> 【わたくしもこちらで〆で!お疲れ様でした……♡】   (2024/4/24 00:06:12)
フレイ♂勇者> 【お疲れ様でした♡良い〆でした……♡翻弄されっぱなしで本当に良かったです♡2日続けてすごく気持ちよくなってしまった……♡】   (2024/4/24 00:08:37)
ピュラ♀サキュバス> 【こちらこそ、責めていてとても気持ちよかったですわ♡】   (2024/4/24 00:09:22)
おしらせ> たいすけドMさんが入室しました♪  (2024/4/24 00:10:11)
たいすけドM> こんばんは   (2024/4/24 00:10:17)
たいすけドM> お邪魔致します   (2024/4/24 00:10:52)
フレイ♂勇者> 【良かったです♡どの責めも興奮しぱなっしで暴発しないようにするのが大変でした…♡良ければまた遊んでください♡続きのシチュだとなかなか大変かもですが…】   (2024/4/24 00:11:34)
おしらせ> たいすけドMさんが退室しました。  (2024/4/24 00:11:49)
ピュラ♀サキュバス> 【責め冥利に尽きるお言葉ですね……♡機会さえ会えば、また遊びましょうね♡此処の部屋にはあまり来ないかも知れませんが……】   (2024/4/24 00:12:44)
フレイ♂勇者> 【そうなのですね、でももしまた会えたらぜひ……♡他のお部屋でもたまたま会えたりしましたらっ♡】   (2024/4/24 00:13:48)
ピュラ♀サキュバス> 【はい♡その時は是非、お遊びいたしましょう……♡改めて、お疲れ様でした!】   (2024/4/24 00:14:14)
フレイ♂勇者> 【お疲れ様でした、おやすみなさい♡】   (2024/4/24 00:14:29)
ピュラ♀サキュバス> 【おやすみなさいませ♡】   (2024/4/24 00:14:41)
おしらせ> ピュラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/24 00:14:43)
おしらせ> フレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/24 00:14:47)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/24 22:59:20)
スレイ♂勇者> 【こんばんは、待機します】   (2024/4/24 22:59:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/24 23:43:49)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/25 21:00:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/25 22:35:33)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/25 23:04:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/25 23:45:03)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/27 01:01:44)
オメガ♀サキュバス> 【どろっどろに犯されたい変態勇者待ちで待機するわね。こっちを倒す気がある子でも勿論いいけれど。】   (2024/4/27 01:03:57)
おしらせ> 未定♂さんが入室しました♪  (2024/4/27 01:04:58)
未定♂> 初心者で宜しければお相手して下さい🙇   (2024/4/27 01:05:29)
おしらせ> 未定♂さんが退室しました。  (2024/4/27 01:12:14)
オメガ♀サキュバス> 【ごめんなさいね、あげますね。】   (2024/4/27 01:17:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、オメガ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/4/27 01:43:16)
おしらせ> シルファ☆魔法使いさんが入室しました♪  (2024/4/27 08:58:15)
シルファ☆魔法使い> 【わ、間違えました】   (2024/4/27 08:58:40)
おしらせ> シルファ☆魔法使いさんが退室しました。  (2024/4/27 08:58:43)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/27 14:19:21)
スレイ♂勇者> 【こんにちは、待機します】   (2024/4/27 14:19:43)
おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/4/27 14:35:59)
おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/4/27 14:36:28)
おしらせ> リナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/27 14:36:47)
リナ♀サキュバス> 【間違えました…】   (2024/4/27 14:37:05)
スレイ♂勇者> 【こんにちは~】   (2024/4/27 14:37:50)
リナ♀サキュバス> 【こんにちは♥下のは忘れてください…】   (2024/4/27 14:38:17)
スレイ♂勇者> 【わかりましたっ。よろしくお願いします~】   (2024/4/27 14:38:55)
リナ♀サキュバス> 【スタートのロルは、そちらでお願いします♥】   (2024/4/27 14:40:59)
おしらせ> メロリア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/27 14:43:45)
メロリア♀サキュバス> 【間違えました、ごめんなさい。】   (2024/4/27 14:44:58)
おしらせ> メロリア♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/27 14:45:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/27 15:04:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リナ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/4/27 15:06:16)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/27 16:34:27)
オメガ♀サキュバス> 【誰かいるかしら、待機するわね。】   (2024/4/27 16:40:00)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/27 16:51:44)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/27 17:23:23)
スレイ♂勇者> 【失礼しました、考えてる間に寝落ちするとは……】   (2024/4/27 17:23:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/27 17:49:55)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/28 21:13:52)
おしらせ> リラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/28 22:07:11)
リラ♀サキュバス> 【ごめんなさい、明日の午前10時頃、予約できますか?】   (2024/4/28 22:07:45)
スレイ♂勇者> 【あ、はい。大丈夫ですよ】   (2024/4/28 22:08:30)
リラ♀サキュバス> 【したかったけど今日は眠くて…ごめんなさい…】   (2024/4/28 22:08:57)
スレイ♂勇者> 【わかりました、では明日来ますね!】   (2024/4/28 22:09:23)
リラ♀サキュバス> 【お願いします♥】   (2024/4/28 22:09:38)
おしらせ> リラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/28 22:10:17)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/28 22:10:23)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/29 00:39:56)
アヤ♂勇者> 【こんばんは】   (2024/4/29 00:40:05)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/29 00:56:48)
おしらせ> リラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/29 09:23:03)
おしらせ> アウス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/29 09:33:04)
アウス♂勇者> 【おはようございますっ】   (2024/4/29 09:33:22)
アウス♂勇者> 【と、先約がありましたか、失礼しました~】   (2024/4/29 09:34:13)
おしらせ> アウス♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/29 09:34:15)
リラ♀サキュバス> 【あら…終わったらぜひ〜♥】   (2024/4/29 09:36:59)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/29 10:00:16)
スレイ♂勇者> 【おはようございます、お待たせしました】   (2024/4/29 10:00:32)
リラ♀サキュバス> 【いえいえ、お気になさらず…】   (2024/4/29 10:00:59)
リラ♀サキュバス> 【どんな流れにしますか?】   (2024/4/29 10:03:56)
スレイ♂勇者> 【とりあえずダンジョン探索中に休憩している感じで簡単に書いていきますね】   (2024/4/29 10:04:42)
リラ♀サキュバス> 【わかりました。お願いします】   (2024/4/29 10:05:04)
スレイ♂勇者> ……敵は弱いが随分と迷いやすいダンジョンだな……少し休憩するか(ダンジョン探索中、ちょうど良さそうな空いた空間を見つけてそこに腰かける水を飲んで軽く一息をついて)……まあこのダンジョンなら不意打ちされても対応できる、か(張り詰めていた警戒を解いて、消耗した体力と精神力を回復させようと目を閉じた)
  (2024/4/29 10:05:48)
リラ♀サキュバス> 【不意打ちの攻撃…みたいなのでいいですか?】   (2024/4/29 10:06:41)
スレイ♂勇者> 【はい、それで大丈夫ですよ~】   (2024/4/29 10:07:09)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/4/29 10:07:25)
リラ♀サキュバス> 勇者様…だよね?♥(岩陰からこっそり眺めていた私…カッコいい勇者を見つけて、気になっちゃって♥)…えいっ♥(岩陰から飛び出して、勇者の股間を優しく撫でる♥)勇者様♥私とイイコトしよ?♥(笑みを浮かべながら撫で続ける♥)  
(2024/4/29 10:11:24)
リラ♀サキュバス> 【こういうのは初めてなもので…すいません…】   (2024/4/29 10:13:24)
スレイ♂勇者> ん……んっ!?なん、……サキュバスか……っ?(突然股間を撫でられると女性がいて驚く。気が抜けていたからか、すぐに股間は硬く大きくなっていって)……っ♥そ、そんなところを触るな……っ(不意に撫でれてどう対応するべきか悩み、少しの間撫でられ続けていて)
  (2024/4/29 10:14:58)
スレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/4/29 10:15:08)
スレイ♂勇者> ……断る。どうせ俺から力を奪う魂胆だろう。その手には乗らないぞ……!(魔法を使えば雷光が輝いてサキュバスに向かって飛ぶ。一撃で倒すことはできないだろうが、怯ませるくらいはできるだろう)……大人しく帰るなら見逃してやらんこともないが  
(2024/4/29 10:18:28)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/4/29 10:22:18)
リラ♀サキュバス> わっ!?(雷光が直撃して、身体が少し痺れる…)いったぁ…!こんなにされて大人しく帰るなんて無理だよ〜っ!(勇者のズボンをサッと脱がし、勃起したおちんちんをさらけ出させる…♥)さっきのおかえし〜!あむっ♥ちゅっ♥れろぉ♥んっ♥んくっ♥(勇者のおちんちんを思い切りしゃぶり、口の中で舐め上げる♥)
  (2024/4/29 10:26:14)
スレイ♂勇者> 無駄に根性がある奴だな……ちょっと、何をして……っ。ん、ぁっ♥(勃起したものを出されてしまって戸惑う。何だかんだ言って大きくさせてしまっていたことが気恥ずかしく)う、ぁ、ん、ぐ……っ♥こんなところ、で……はぁ♥何を、考えて……っ(しゃぶられて精の匂いを濃くしながら悶える。無視できない快感ににらみつけようとするが、あまり迫力はない)
  (2024/4/29 10:30:30)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/4/29 10:30:34)
スレイ♂勇者> そちらがそのつもりなら、こちらにだって考えがある、ぞ……っ♥今度は手加減はしない……ふぅ、はぁ……(ゆっくり呼吸を整えながら集中力を高めていく。下手に抵抗するよりは体勢を整えてから一撃を放つ、と心に決めて)   (2024/4/29
10:32:58)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/29 10:33:25)
リラ♀サキュバス> れろぉ♥んちゅ♥んくっ♥…んっ!?♥(なんか嫌な予感…!どうしよ…!?)ぷはっ…♥もぉ…♥(頭の中、えっちなことしか考えられないようにするしかないよね♥)楽しまないとだよ?♥ほら、勇者様♥されたいこと、言ってごらん?♥私にどうしてほしい?♥(耳元で囁いて、欲望をさらけ出させようとして…♥)
  (2024/4/29 10:37:16)
スレイ♂勇者> …………♥あぁ……♥(思考がぼんやりとしていく。快感を何故拒否していたのかわからなくなり、男の欲が正常な思考を押し流していってしまう)その足で、して欲しい……♥太ももに挟まれたい……♥(攻撃の準備も解いて、勃起しているものを無防備に晒しながらねだる)
  (2024/4/29 10:39:37)
リラ♀サキュバス> あはっ♥いいよ♥カッコいい勇者様は、サキュバスの太ももとセックスしましょうね〜♥(ローションを太ももに塗った後、太ももにおちんちんを挟んで…♥)はい♥パンパン♥じゅぷじゅぷ♥おちんちん気持ちいいね〜♥(太ももを前後に動かして刺激をあたえて…♥)聞こえる?♥くちゅくちゅ♥って、えっちな音が止まんないね♥(小馬鹿にするような笑みを見せながら、太ももコキを続ける…♥)
  (2024/4/29 10:47:19)
スレイ♂勇者> あ、あ、あぁ……♥太ももとセックス、気持ちいい……♥にゅるにゅるして……♥(ローションを使った太股で擦られて喘いでしまう。自分から腰を動かしてより快感にちんぽを震わせていて)はぁ、はぁ……♥聞こえる……♥ちんぽ、気持ちいい……♥(馬鹿にした顔をされても嬉しそうな顔をして攻められ続けていて)
  (2024/4/29 10:51:28)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/4/29 10:51:32)
スレイ♂勇者> ……っ♥お、俺は何を……は、ぁ……♥くそ、魅了か……っ♥(そのまま出してしまおうかというときに正気に返った。既に快感がかなり蓄積されているが、何とか我慢しようと呼吸を整えようとしている。体勢が整えば、なんて言っている暇もなさそうで、力が入るようになればすぐに反撃に出られる準備をしようとしている)
  (2024/4/29 10:54:12)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/29 10:54:35)
リラ♀サキュバス> あっ…♥戻っちゃった♥(少し残念…でもまぁ、もう一回すればいいか♥)もぉ〜♥正直にならないと〜♥どうされたいの?♥お口でじゅぽじゅぽ?♥お手々でシコシコ?♥太ももとセックス?♥我慢するのはだめなんだよ〜?♥(呼吸を整える暇もなく、もう一度魅了しようとして…♥)
  (2024/4/29 10:58:05)
スレイ♂勇者> あ、あ、あぁ……♥(また魅了される。もっとこのままされたいと思ってしまって、腕を背中に回して自分から求めて)太もも、セックス……もっと、したい……っ♥はぁ、はぁ……っ♥(我慢汁を先端から溢れさせながらまた自分から腰を振って快感を貪ろうとしていて)
  (2024/4/29 11:01:16)
リラ♀サキュバス> いいよ♥もっといっぱい太ももセックスしましょうね〜♥(私の方からは動かず、勇者が1人で腰振り疑似セックス♥)どれだけつよ〜い勇者様でも、ちょ〜っと誘惑したらすぐに自分からおねだりしちゃう♥獣みたいに女の子犯すことしか考えられないド変態♥太ももに1人で腰振りオナニーしろ♥ざぁこ♥
  (2024/4/29 11:06:41)
スレイ♂勇者> はぁ、あっ♥う、ぐ、うぅ……っ♥きもちい、あ……っ♥(動かれないのをいいことに勇者としての力を腰振りに使って、どんどん激しくなっていく)はぁ、ぁっ♥う、ぐ……そっちから、襲ってきて……♥はぁ、あぁっ♥ざこ、じゃない……あぁっ♥(反論しようとするが腰振りを止められず、喘ぎながらになってしまっている)
  (2024/4/29 11:12:29)
スレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/4/29 11:12:33)
スレイ♂勇者> ……っ、はぁ……っ、俺が、二回も、魅了を……っ ♥(腰を振りながら正気に戻る。しかし肉棒はもう暴発しそうなほど快感に震えており)……っ、く、ぅっ♥こうなったら、このまま……(サキュバスを抱きしめたまま、聖なる光を放ってその力を弱めようとする)
  (2024/4/29 11:15:02)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/4/29 11:15:49)
リラ♀サキュバス> ひゃっ!?(まぶしっ!力が弱まってる…?)ひどいなぁ…!そんな悪い子には寸止めの刑で〜す!♥(太ももを前後に激しく動かして刺激をあたえて…♥)もうイキそうだよね?♥せーし来る?♥来ちゃう?   (2024/4/29 11:19:54)
リラ♀サキュバス> 【途中です…】   (2024/4/29 11:20:01)
リラ♀サキュバス> ひゃっ!?(まぶしっ!力が弱まってる…?)ひどいなぁ…!そんな悪い子には寸止めの刑で〜す!♥(太ももを前後に激しく動かして刺激をあたえて…♥)もうイキそうだよね?♥せーし来る?♥のぼって来ちゃう?♥(太ももの動きを止めて…)でも、イカせませ〜ん♥金玉に変態せーしいっぱいためてくださ〜い♥
  (2024/4/29 11:21:12)
スレイ♂勇者> う、あぁっ♥あ、ぐぅっ♥あ、もう、これは、あぁっ♥イクッ♥あぁ、出る、出る、あ、はあぁ……っ♥(太ももの動きに絶頂に向かって上り詰めて、腰を浮かせて肉棒をビクビクさせながら射精準備を始めて)あ、あ、あぁ……っ♥はぁ、ぁっ♥そんな……♥(出したくて堪らない精子が肉棒の中に詰まっていて、切なそうな顔をしてしまう)
  (2024/4/29 11:26:08)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/4/29 11:26:15)
リラ♀サキュバス> 【どこでイカされたいとかありますか?】   (2024/4/29 11:27:05)
リラ♀サキュバス> 【あ、ダイス振るのか…】   (2024/4/29 11:27:26)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/29 11:28:26)
スレイ♂勇者> ……ふぅ、ふぅ……は、あぁ……♥(息を整えようとする。おねだりも自分で腰を振るのもしてしまいたいけれど、我慢して必死に精子を何とか戻そうとしていて)   (2024/4/29 11:28:33)
スレイ♂勇者> 【あ、1d3ですね……っ】   (2024/4/29 11:28:59)
リラ♀サキュバス> 【すいません…全く仕組みを分かって無くて…】   (2024/4/29 11:29:21)
リラ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2024/4/29 11:29:25)
リラ♀サキュバス> じゃあ…♥限界まで煮込んだ勇者様のせーし、いただきます♥(太ももからおちんちんを離して、一気にしゃぶりついて…♥)れろぉ♥んっ♥んちゅ♥んむ♥んぁ♥んっ♥(じゅぽじゅぽと口を上下に動かして♥舌で舐めながら口の中をすぼめて♥)んぁ♥れろ♥むっ♥(上目遣いで勇者の目を覗き込んで…♥変態精液出せ♥と目で伝えて♥)
  (2024/4/29 11:33:45)
スレイ♂勇者> う、あ、ああぁっ♥ダメだ、出るっ♥あ、あ、あぁっ♥(上目遣いで見られながらのしゃぶりつきに耐えられない。気持ちよさそうな顔をしてしまいながら射精準備をまたはじめて、足がピンとなり)あ、ああぁっ♥い、くぅ……♥♥(寸止めされたせいで濃い精を大量に吐き出してしまい……)
  (2024/4/29 11:37:10)
スレイ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/4/29 11:37:15)
スレイ♂勇者> あ、は、あぁ……っ♥まず、い、この……っ♥(激しい射精に息を切らしながら、魔法を放つ。またしても聖なる光がサキュバスを打ちのめし、吸い取られた力を少しでも削ろうとして)   (2024/4/29 11:38:58)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/4/29 11:41:24)
リラ♀サキュバス> ぷはっ…♥あなたの精液、とってもおいしぃ…♥…あだぁ!?(また光だっ!)いったいなぁ!♥そんなにもっかいしてほしいの?♥(すっごい痛いけど…敏感なおちんちん舐めてあげる♥)れろぉ♥れろれろ〜♥(裏筋から亀頭へと、ゆっくり舌を這わせて…♥亀頭を舐め回す♥)
  (2024/4/29 11:44:04)
スレイ♂勇者> あ、はぁ♥あ、あ、あぁ……っ♥待て、今は……っ(イッたばかりの敏感ちんぽをまたなめられて、また肉棒がガチガチになっていく。舌の動きに翻弄されて肉棒が気持ちよさそうに反応して)べ、別に、されたいわけでは……あぁ……(抵抗する気力がだんだんと削がれていく)
  (2024/4/29 11:45:48)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/29 11:45:55)
スレイ♂勇者> あ、あまり、調子に……はぁ♥は、はなれろ……(さすがに連続で魔法を使いすぎてすぐに使えそうにない。胸元に視線がいけば喉を鳴らして、無骨な手で撫で回し、乳首を摘まんで)   (2024/4/29 11:47:32)
リラ♀サキュバス> ひっ♥あっ♥そこだめっ♥今はぁ♥(突然の反撃…乳首を摘まれてしまう…♥)いっ、今は敏感なのぉ♥(精液を飲んで、全身が興奮してるのにぃ…♥)やっ♥やめてぇ♥お願いぃ♥(情けなく喘ぎ声を上げてしまう…♥)   (2024/4/29
11:52:50)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/4/29 11:53:25)
リラ♀サキュバス> やめて…よっ♥おちんちんしゃぶっちゃうよ!♥(もう一度おちんちんをしゃぶり、口の中をすぼめてゆき…♥)んむっ♥んっ♥んっ♥(イケぇ…さっさとイってよぉ…♥私の方が限界来ちゃうぅ…♥)   (2024/4/29 11:56:17)
スレイ♂勇者> サキュバスの割りに、随分と敏感な……う、あぁっ♥(それだけ弱らせたと言うことだろうが、艶めかしい声は股間に来るモノがある。しゃぶられてしまえばこちらも悶えてしまって)はぁ、はあ……くぅっ♥イッて、たまるか……っ♥   (2024/4/29
12:03:54)
スレイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/4/29 12:03:59)
スレイ♂勇者> ……ふぅ、ぅ、ぐ……っ、まず、い……♥(思っていた以上に連続の射精と更に続く攻めに追い詰められているのか、すぐに腕が上がらない。肉棒を震わせたまま反撃できず、ただ闘志を萎えさせないように自分を保つのが精一杯だった)   (2024/4/29
12:05:46)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/4/29 12:06:16)
リラ♀サキュバス> こっ…のぉ♥さっさとイケぇ♥(フェラをやめ、勇者を押し倒す…♥)はぁ…♥はぁ…♥おまんこで搾り取ってあげる!♥(騎乗位でおちんちんの上に腰をおろしていく…♥)んっ♥くぅっ♥気持ちいいっ♥(手加減などせず、一気にイカせようと激しく腰を振って…♥)あっ♥イイっ♥そこぉ♥(腰を振りながら膣内を締め付けて…♥)さっさと出せ♥一番奥に精液注いで♥
  (2024/4/29 12:09:53)
スレイ♂勇者> あ、うぁ、はぁ……っ♥い、いって、たまる、……ああぁっ♥(おまんこの中が想像以上に気持ち良く、肉棒を震わせて大きな声で喘いでしまう。反撃の意思も溶かされてしまうようで)あ、あ、あぁっ♥う、うぅ……♥でる、だして、しま……♥(ただ肉棒を大きく膨らませるだけしかできず、最後だけ腰を跳ねさせて奥に押し込んで)あああぁぁぁ……っ♥(精液を中に大量に出してしまった)
  (2024/4/29 12:13:46)
リラ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/4/29 12:14:37)
リラ♀サキュバス> 【ここから遅れます…】   (2024/4/29 12:16:02)
スレイ♂勇者> 【わかりました!】   (2024/4/29 12:16:20)
リラ♀サキュバス> ひうっ♥んぁぁぁっ♥(射精を受けて、私にも快感が押し寄せる…♥)あっ…ぶなぁ…♥意識トぶとこだった…♥(トロンとした目で勇者を見下ろし、おちんちんを抜く…♥)はぁ…♥(もう限界なのに…♥興奮してきちゃう…♥)食べて…いいよね?♥いただきます♥(おちんちんを頬張って、思い切り上下に動かして♥)んっ♥んむ♥ちゅ♥れろ♥むちゅ♥くっ♥んくっ♥
  (2024/4/29 12:31:14)
スレイ♂勇者> あ、う……ぐぅ……っ♥まず……か、わい……♥あぁ……っ♥(射精して朦朧としかける意識に、とろんとした目だけがはっきりと見えて呟く。かなり重度な魅了にかかりかけてる、と思うが)す、少し、まっ……♥あ、はあぁ……っ♥(向こうも発情しているのかこちらがほだされたのか、口でしゃぶられる快感が全く違って。通り道に残っていたものをぴゅるっと出せば)は、あぁ……♥(抵抗する意思のない目でサキュバスを見つめてしまい)
  (2024/4/29 12:37:26)
リラ♀サキュバス> ぷはっ…♥ごちそうさま…♥(おちんちんをしゃぶって、尿道に残った精液を飲み干して…♥)美味しかった…♥(あんなに気持ちいいおちんちん…初めて…♥)ねぇ、私と、ツガイになって♥ず〜っと気持ちいいことして、いっぱい赤ちゃん作るの♥ねぇ、どう?♥
  (2024/4/29 12:55:16)
スレイ♂勇者> ……っ♥は、ぁ……♥(頷いてしまってはダメだとわかっているのに、その魅力的な提案に抗えない…)……わ、わかった。俺は……ツガイになろう……♥……気持ちいいことをお前とすることしか、考えられない……♥   (2024/4/29 13:00:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リラ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/4/29 13:21:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/29 13:27:50)
おしらせ> リラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/29 13:34:12)
おしらせ> リラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/29 13:36:49)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/29 15:55:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アヤ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/29 16:21:25)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/30 22:01:50)
ルイ♂勇者> 【どなたか戦いましょう】   (2024/4/30 22:02:51)
おしらせ> リリムさんが入室しました♪  (2024/4/30 22:04:35)
ルイ♂勇者> 【こんばんは!】   (2024/4/30 22:07:48)
ルイ♂勇者> 【いらっしゃらないです?】   (2024/4/30 22:16:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リリムさんが自動退室しました。  (2024/4/30 22:31:27)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/30 22:38:02)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/30 22:38:03)
ルイ♂勇者> 【再度募集です】   (2024/4/30 22:38:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/30 23:03:48)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/30 23:03:52)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/30 23:31:08)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/2 20:49:35)
スレイ♂勇者> 【こんばんは、しばらく待機してみますね】   (2024/5/2 20:49:51)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/2 21:38:54)
おしらせ> オムニ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/5/4 00:46:13)
オムニ♀サキュバス> 【対戦募集です。よろしくお願いします。】   (2024/5/4 00:46:38)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/4 00:48:48)
スレイ♂勇者> 【こんばんは。よろしければぜひまたよろしくお願いします。】   (2024/5/4 00:49:07)
オムニ♀サキュバス> 【こんばんは〜。どうぞよろしくお願いします。】   (2024/5/4 00:51:22)
スレイ♂勇者> 【よろしくお願いします~。前回と同じようにぼろ屋でしょうか…?それだとリベンジに突っ込んでくるみたいな感じになりそうな気がしますが】   (2024/5/4 00:52:54)
オムニ♀サキュバス> 【お互い特に伝えることがなさそうであれば、さっそく始めてしまいましょうか。】   (2024/5/4 00:52:54)
オムニ♀サキュバス> 【おっと。そうですね。どうしましょうか。】   (2024/5/4 00:53:13)
スレイ♂勇者> 【ぼろ屋ではなかったですね!あ、まあなんかなかったことにして始めて頂いても大丈夫ですっ】   (2024/5/4 00:54:14)
オムニ♀サキュバス> 【せっかくなので、ちょっと続いてる感じにしましょう。場所なんですが、特にご希望はありませんか?】   (2024/5/4 00:55:48)
スレイ♂勇者> 【わかりました、では続きで……特にこれと言った希望はないですね】   (2024/5/4 00:56:22)
オムニ♀サキュバス> 【承知しました。では、始めます。お待ちください。】   (2024/5/4 00:56:53)
スレイ♂勇者> 【ありがとうございます。よろしくお願いします】   (2024/5/4 00:57:20)
オムニ♀サキュバス> (廃れた街のサキュバスに勇者が敗れ、しかしすんでのところで逃げ出したあの日から、しばらく時間が経ったある日。コン、コン、コン。勇者の宿の部屋の戸が叩かれた。荷物を届けに来た、と女の声。勇者は何の気なしに、戸を開ける。そこに立っていたのは、琥珀色の髪に破けたドレスの女、あのサキュバスだった。廃れた街を包んでいた霧が部屋の中に滑り込み、外界と隔てる。サキュバスは一度触れた獲物を逃さず、人の住む街までついて来たのだった。危険だ。)
  (2024/5/4 01:03:44)
スレイ♂勇者> ん?ああ、ご苦労さまだ。荷物って一体誰から──(サキュバスに負けてからぎりぎり、全て堕ちる前に逃げ出してから少し。奪われた力を取り戻すのに時間はかかったが、ようやく調子を取り戻してきていた。根を詰めていたため今日は休もうかとのんびりしていたとき、荷物を届けに来たという声に普通に扉を開けたら、負けたサキュバスが目の前にいて。反応するよりも早く、中に入り込まれた)……っ!?サキュバスの荷物は心当たりはないのだが…!(薄い部屋着のままで武装もしていない。様子が変わった部屋の様子に舌打ちをした)
  (2024/5/4 01:09:17)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/5/4 01:10:32)
スレイ♂勇者> 【……本気を出されている】   (2024/5/4 01:11:01)
オムニ♀サキュバス> 【オムニ、容赦せぬ。】   (2024/5/4 01:11:30)
オムニ♀サキュバス> 心当たり、あるわけない。サプライズだもの......。(バタン、ガチャリ。ひとりでに戸が閉まり、施錠された。部屋全体を包む魔法の霧は音を隔て、外客を阻む。今、この部屋は完全に密室だ。サキュバスは不意を突いて勇者を押し倒し、上に跨る。性交のために準備された体温が、勇者の陰茎を刺激する。)私の手から逃げていったカッコいい勇者様には......いきなり生セックスのプレゼント......。(ズボンの中で男根が盛り上がったならば、すかさずそれを顕にし、女性器のナカにぷちゅん、と飲み込んだ。急な運びに思えるが、これがサキュバスのやり方。実際、それは最高に気持ち良い。)ほら......出して......。
  (2024/5/4 01:18:12)
スレイ♂勇者> サプライズはされて嬉しい相手と困る相手がいるんだ、よ…!なっ、あっ!?あ、ぐ、うぅ……っ(せめて武器、と明らかに空気が変わった部屋の中で見渡そうとするがそれは致命的なミスだった。気がつけば押し倒され、見上げる格好になっている。跨がられれば、その体温と……かつて魅了され性交した彼女の肉体に湧き上がった性欲が熱さとなって準備万端にしてしまう)生、セック……っ!……押し売りにも、ほどが……っ。あっ、あっ、ああぁっ(挿入される。ムードも何もないが、彼女から出る生セックスという言葉だけで興奮して、ガチガチになった肉棒に蕩けるような甘い快感が走る。気持ち良い。人間では味わえない、堕落の蜜の味に肉棒が膨らみ)あっ、ぐ、ぁ……っ。で、るっ。ああぁ……きもち、い……っ(どびゅ、びゅるるる。修業で溜まっていた精がサキュバスの中に放たれていく)
  (2024/5/4 01:27:20)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/5/4 01:31:40)
オムニ♀サキュバス> (腹の中にじんわりと広がる熱い感覚を、うっとりとした表情で受け止めた。薄い桃色の唇から、艶やかな息が漏れる。)この熱......忘れない。お前は絶対に、私のもの。私のオス。逃がさない。(騎乗位の姿勢からぺたりと上体を曲げて、勇者の首元に頬を触れさせた。柔らかな髪が甘く香る。そして響く、恐ろしいチャームボイスの音色。)細い指か、熱い口か、柔らかな足か。お前の望みを、言え。
  (2024/5/4 01:37:00)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……。こんな、いきなり……っ(なすすべも無く出してしまった。すぐには動けずに射精の余韻に浸ってしまいながら呼吸を何とか整えようとする。久しぶりの射精、それもサキュバスとのセックス。うっとりとしている顔を惚けて見つめている。見とれてしまったかのように……)……う、あ、はぁ……っ♡ダメ、なのに……♡(甘い匂いにくらりとする。傲慢な、しかし自分が虜にされた音色が頭に響く。サキュバスのものと言われて、どうしようもなくときめいてしまう自分を律することができない)……口、で♡なめしゃぶって、ほしい……♡
  (2024/5/4 01:41:34)
オムニ♀サキュバス> ......ふふ。(ほんの微かに、笑った。ずるり......。膣の中から陰茎が抜ける。代わりに、熱を持ったままのそれを、サキュバスの口が根元まで咥えた。口腔、舌、喉の入り口までが肉棒を包んで刺激する。快楽の中で、勇者の生命力がにわかに奪われてゆく。)
  (2024/5/4 01:48:35)
スレイ♂勇者> ……ん、は、ぁ……っ。ん、あ、ふぅ……(口の中に咥えられる。熱い。舌が、喉が気持ちいい。まだ動かれてないのもあり、吸われているモノは少しだけ。しかし快楽とそれに伴う戦意の低下は無視できるものではなかった。射精したばかりのものに熱が伝わり、小さく息を吐く)
  (2024/5/4 01:51:23)
スレイ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/5/4 01:51:27)
スレイ♂勇者> …………っ♡(どくん、と自分の中で強く脈打つものを感じた。それは劣勢と魅了の中であっても抗おうとする意思か。それとも、艶めかしいサキュバスへの劣情か。答えがわからないまま、ただ衝動に従って胸元に手を伸ばした)……はぁ、はぁ……っ。もっとだ、まだ、終わらない…♡お前を、性で屈服させてやる…♡(胸元を撫でさすり、指でくすぐるように動かしてボロい布きれ越しに突起を見つけて弾いた。己もまた興奮していくのを感じるが、指が離れずにまさぐり続ける)
  (2024/5/4 01:56:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、オムニ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/5/4 02:18:43)
スレイ♂勇者> 【お気に召さなかったでしょうか……っ。すみません、お疲れさまでした】   (2024/5/4 02:18:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/4 02:44:03)
おしらせ> オムニ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/5/4 10:00:47)
オムニ♀サキュバス> 【ごめんなさい、寝落ちしてました......また遊びましょう。】   (2024/5/4 10:01:08)
おしらせ> オムニ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/5/4 10:01:11)
おしらせ> アラン♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/4 14:30:48)
アラン♂勇者> 【おじゃまします】   (2024/5/4 14:30:55)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アラン♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/4 14:55:58)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/4 20:47:23)
スレイ♂勇者> 【ありがとうございます、また遊んで下さい>オムニさん  しばらく待機してみますね】   (2024/5/4 20:47:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/4 21:47:09)
おしらせ> アル♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/6 14:08:02)
アル♂勇者> 【こんにちは、今回は勇者側で待機してみます♪】   (2024/5/6 14:08:20)
おしらせ> アル♂勇者さんが退室しました。  (2024/5/6 14:32:25)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/6 21:14:40)
ルイ♂勇者> 【対戦募集します!】   (2024/5/6 21:15:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/6 21:40:58)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/6 21:45:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/6 22:11:01)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/6 22:11:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/6 22:36:29)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/6 22:38:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/6 23:04:28)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/7 01:48:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/7 02:13:39)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/7 09:44:46)
スレイ♂勇者> 【おはようございます。待機します】   (2024/5/7 09:44:56)
おしらせ> ティム♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/5/7 09:55:42)
ティム♀サキュバス> 【はじめまして。不慣れでも良ければよろしくお願いします。】   (2024/5/7 09:56:20)
スレイ♂勇者> 【初めまして!大丈夫ですよ、よろしくお願いします】   (2024/5/7 09:56:51)
ティム♀サキュバス> 【よろしくお願いします。】   (2024/5/7 09:57:06)
スレイ♂勇者> 【シチュエーションは……普通にダンジョンとかでしょうか?やりたいこととかはありますか?】   (2024/5/7 09:57:52)
ティム♀サキュバス> 【冒険者を廃人にしてきたサキュバスを討伐にきた勇者でいいかも~】   (2024/5/7 09:59:28)
スレイ♂勇者> 【わかりました、ではそれでいきましょうか】   (2024/5/7 09:59:59)
ティム♀サキュバス> 【よろしくです】   (2024/5/7 10:00:21)
スレイ♂勇者> 廃人にするサキュバスね……そんなものがいるとはな。……とはいえ悪さもここまでだ。俺が来たからには叩き潰してやろう(数々の冒険者が返り討ちにあったというサキュバスの討伐にきた勇者。そこまで強いサキュバスがいるのは驚きであるが、自分であれば問題ないと正面から現れて剣を構えた)
  (2024/5/7 10:03:33)
ティム♀サキュバス> 食事が自らやってくるなんてホント間抜けな男だね!お前もここに転がってる男達の仲間にしてやろう!(まわりりにはやられた冒険者達がかろうじて息をしている)   (2024/5/7 10:06:45)
ティム♀サキュバス> 【先制でいいですか?】   (2024/5/7 10:07:04)
スレイ♂勇者> 【大丈夫ですよ~】   (2024/5/7 10:07:20)
ティム♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/5/7 10:07:43)
ティム♀サキュバス> ふふふぅ、、美味しそうな男なこと、、(高速で勇者の股に入り)ンンンッジュポジュポジュポ所詮あなたもその辺の冒険者とかわらないわね~(肉棒を咥えて勇者の力を奪っていく)   (2024/5/7 10:10:15)
スレイ♂勇者> 【すみません、始まったばかりですが私用が入ってしまい……落ちますね】   (2024/5/7 10:11:25)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/5/7 10:11:28)
ティム♀サキュバス> 【ありがとうございます】   (2024/5/7 10:12:09)
おしらせ> ティム♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/5/7 10:12:18)
おしらせ> ティム♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/5/7 17:29:35)
ティム♀サキュバス> 【ちょっとよってみました】   (2024/5/7 17:29:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティム♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/5/7 17:59:05)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/7 22:32:37)
ルイ♂勇者> 【対戦募集です!】   (2024/5/7 22:36:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/7 23:01:50)
おしらせ> ルイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/7 23:06:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/5/7 23:32:20)
おしらせ> ティム♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/5/8 09:21:59)
ティム♀サキュバス> 【おはようございます。待機してみます】   (2024/5/8 09:22:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ティム♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/5/8 09:52:01)
おしらせ> ユウ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/8 23:00:04)
ユウ♂勇者> 【こんばんは。待機してみます。】   (2024/5/8 23:00:24)
おしらせ> ユウ♂勇者さんが退室しました。  (2024/5/8 23:19:12)
おしらせ> ティム♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/5/10 12:06:26)
ティム♀サキュバス> 【よろしくお願いします。】   (2024/5/10 12:06:43)
おしらせ> アウス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/5/10 12:09:43)
アウス♂勇者> 【こんにちは、よろしくお願いします。こちらの容姿に希望などありますでしょうか?】   (2024/5/10 12:10:12)
ティム♀サキュバス> 【よろしくお願いします。】   (2024/5/10 12:10:51)
アウス♂勇者> 【シチュエーション等はどうしましょう?】   (2024/5/10 12:12:15)
ティム♀サキュバス> 【まだしっかりやったことないので自由で(笑)】   (2024/5/10 12:12:20)
ティム♀サキュバス> 【要望あれば言っていただけたら、シチュエーションも含めて】   (2024/5/10 12:13:07)
アウス♂勇者> 【じゃあこちらは青年勇者で、オーソドックスに魔物との戦闘終了後にダンジョンで不意打ちを受けるという感じでどうでしょ?】   (2024/5/10 12:14:23)
ティム♀サキュバス> 【戦闘を終えた獲物を狙う感じでいきます】   (2024/5/10 12:15:39)
アウス♂勇者> 【ではこちらからロルしますね。よろしくお願いしますっ】   (2024/5/10 12:16:29)
ティム♀サキュバス> 【ありがとうございます、よろしくお願いします。】   (2024/5/10 12:17:18)
アウス♂勇者> これで、終わりっ!(と魔法と剣を巧みに使い優位に戦闘を進めて小型の蝙蝠型の魔物を切り裂いて、周囲に魔物がいないことを確認して一段落)ふぅ、自分のレベルに比べたらダンジョンの魔物は弱いみたい、油断はしないけど(と近くにある宝箱を警戒しながら空けるもミミックではないことを確認するが、宝箱の中身は空なのをみると)誰かに漁られたあとか?
  (2024/5/10 12:18:36)
ティム♀サキュバス> 戦闘ご苦労さま!!(戦闘の疲れを狙って奇襲を仕掛ける)これだけの魔物と戦ってお疲れかしら?(笑みを浮かべ)私の食料になってもらうわよ!   (2024/5/10 12:21:46)
アウス♂勇者> 【ではダイスをどうぞ~そのまま、ロルの続きをお願いします】   (2024/5/10 12:22:27)
ティム♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/5/10 12:22:45)
アウス♂勇者> 【い、いきなりほんばん…ダメージだけ一緒でやることは変えてもらって構わないので自由にどうぞ~】   (2024/5/10 12:23:30)
ティム♀サキュバス> ふふふぅあなたの精量はどれほどかしら?(素早い奇襲をかけ押し倒し)アァァいいわぁいいわぁこのオチンチン(上に乗り騎乗位で挿入する)アァァアァァ戦闘で溜め込んだ精液を私にちょうだい(腰を振り射精させる)   (2024/5/10
12:27:11)
ティム♀サキュバス> 【連続攻撃いきます。返ししますか?】   (2024/5/10 12:28:03)
アウス♂勇者> 【まとめて返信しますので、ダイスどうぞ~】   (2024/5/10 12:30:03)
ティム♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/5/10 12:30:39)
ティム♀サキュバス> アァァ凄いわぁあなたなかなか新鮮な精液持ってるじゃない(騎乗位で中に出された精液を感じてさらに腰が動く)一回出したくらいじゃまだ元気みたいね、、もっともっと濃いの私にちょうだい(騎乗位のまま膣内を締め付け)まだよ、、まだいっちゃダメよ(巧みに射精をコントロールする)
  (2024/5/10 12:34:50)
アウス♂勇者> ぁぅぅ!?しまっ、きしゅっぅ!?(と押し倒されいきなりズボンをずらされたかと思えば瞬間、甘い快楽が全身に流れていって)くぅっぁ、ぅぁ!?(思わず声が漏れてしまうなかで、腰を振る相手がサキュバスであろうことをさとり、振り払おうとするも身体が拒むことを許さずに射精してしまい、がくりと力が抜ける、エナジーを吸収されてしまったのだろう、これ以上はまずいと、腕に力を込めて引き剥がそうとして)あっぅぐぅ、あっぁ、ぅ、だれが、渡すものか………(締め付けられながら必死に抗いながらも射精を促されながら、止められる)
  (2024/5/10 12:35:32)
アウス♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/5/10 12:35:34)
ティム♀サキュバス> 【あまり長文にならないくすみません。】   (2024/5/10 12:35:49)
アウス♂勇者> 【大丈夫ですよ~】   (2024/5/10 12:38:03)
アウス♂勇者> とりあえず、奪われた力を回復しないとっ(と深呼吸をして回復魔法を唱えてまずは腕に力を取り戻してそのまま剣を持ち振りかぶろうとして、また止まる、サキュバスの次の手に翻弄されそうになり、また意識が耐えることに集中していく)   (2024/5/10
12:39:18)
ティム♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2024/5/10 12:40:54)
ティム♀サキュバス> あなたステキよ~自己回復までできるなんて楽しませてくれるじゃない(体力の回復したのを笑みで喜ぶ)でもこれは正直よね(寸止めを、繰り返した肉棒を咥え)ンッンッチュパチュパレロッレロ次は味を教えてちょうだい(サキュバスのフェラで)ジュポジュポアァァンッンッ美味しいわぁー(寸止めした精液を飲み祝福の顔をする)
  (2024/5/10 12:45:44)
アウス♂勇者> ぅっぐぅ、今から、反撃すれば、あぅぁぁ、くぅぅ!?(身体が離れたのをみて起き上がろうとするも逃がすまいと口で咥えられ激しく舐められれば精液を飲まれ、またサキュバスが活性化したような気がするが、剣を握って、あるいは、魔法を唱えようとして)  
(2024/5/10 12:48:33)
アウス♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2024/5/10 12:48:38)
アウス♂勇者> これでも、食らえ、ウインド!(そういって洞窟のなかで嵐を呼びサキュバスを吹き飛ばして辺りに漂いかけていたいやらしい魔力もろとも吹き飛ばしていき、深呼吸をして落ち着こうとするも、かなりのエナジーを吸われたことで正面からでも押されそうで)  
(2024/5/10 12:50:06)
ティム♀サキュバス> うぁぁぁ、、(魔法で吹き飛びされ)まだ、、そんな力を持っていたのね、、でもそろそろ体力も限界かしら?(自己回復しても体力の減少はまるわかり)私ももう少しあなたの精液をいただくわよ   (2024/5/10 12:54:02)
ティム♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/5/10 12:54:12)
ティム♀サキュバス> ふふふぅそんなに疲れ切った身体で抵抗しない方がいいわよ~寿命を縮めるだけだから(身体に抱きつき身体中を舐め愛撫をし)あらまだ元気なオチンチンね(キスや乳首舐め、)もう爆発しそうだわ(寸止めをする)   (2024/5/10
12:57:42)
アウス♂勇者> うぁっ、ち、近寄るな、お前に負けたりなんかしなっ、ぅぅぐ、力が抜けて(なんて身体中を吟味するように舐められれば力が抜けそうになり、好き勝手に身体をまさぐられ、そして、イカされそうになったところで、また、焦らすように止められ)くっぁ、ぁ、ああっ!?
  (2024/5/10 13:00:42)
アウス♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/5/10 13:00:45)
アウス♂勇者> この、好き勝手にしてっ!(といいながらまだ剣による攻撃が出来るから蹴散らすようになぎ払う、まだ力を残しているらしく、勇者は剣を構えて、しかし、それでいてもアソコはまるで萎える気配を感じずにいて   (2024/5/10 13:01:52)
ティム♀サキュバス> ぎゃぁぁぁよくも、、、よくも私の身体に傷を、、付けたね、、、(効果バツグンに身体をフラフラさせる)そんな状態でたいしものね(男の肉棒をながめる)   (2024/5/10 13:05:10)
ティム♀サキュバス> 1d3 → (3) = 3  (2024/5/10 13:05:24)
ティム♀サキュバス> よくもよくもやってくれたわね!!どうせあなた虫の息でしょ?(体力の減った男を倒し)こんな情けない姿で私を倒せるわけないでしょ!おらおらふざけんじゃないよ!(倒した肉棒を踏みつけ寸止めでやめていた肉棒が射精する)ハハハ踏みつけられて勢いよく精液が舞ったわ(見下ろすように笑う)
  (2024/5/10 13:10:01)
アウス♂勇者> うぐっ、で、でももう少しで倒せるはずっ(と体力が減った状況で足蹴にされ笑われながら攻められる。苦しみながら抵抗しようとするも快楽に逆らえずに勢い良く精液を出してしまう。けれど、今なら、今ならまだ戦える。相手が油断してるのなら、攻撃するチャンスはあるはずだと構えて)
  (2024/5/10 13:11:48)
アウス♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/5/10 13:11:50)
アウス♂勇者> 【攻撃が40のままなので追撃する感じでそっちのロルどうぞ~】   (2024/5/10 13:12:19)
ティム♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/5/10 13:12:49)
ティム♀サキュバス> 踏みつけられて出しちゃうなんてもったいないわ!!これであなたも終わりかしら?(射精したばかりの肉棒を)あっあっまだ萎えないなんてステキよ(そのまま上に乗り騎乗位で腰をふる)あっあっもう一度中に精液ちょうだいあっあっ(萎える暇を与えず搾り取るように)あっあっステキよ~~(射精させて虫の息の男を見下ろす)
  (2024/5/10 13:17:20)
アウス♂勇者> くぅぅぁ、ぁつぅぅ、ぁ、回復魔法を、つかわないと、このままじゃ、搾り取りこらさ、あぅぅぅ!!?!?(と萎えさせないまま攻め立てられつづけ、また精液を出して、身体に力こそ入るも心が軋み、身動きが取れないでいて…)も、もう、やめ、やめろ……  
(2024/5/10 13:19:45)
アウス♂勇者> 【あっと、ダイスどうぞ~】   (2024/5/10 13:21:52)
ティム♀サキュバス> 【わすれとた】   (2024/5/10 13:22:13)
ティム♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2024/5/10 13:22:26)
アウス♂勇者> 【あ、そのままもう一回ダイスどうぞ~】   (2024/5/10 13:22:44)
ティム♀サキュバス> ハハハハハハまだまだ元気ね(搾り取る)   (2024/5/10 13:22:59)
2024年04月23日 21時23分 2024年05月10日 13時22分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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