/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2018年06月24日 04時39分 ~ 2018年06月24日 19時37分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 霍青娥> 今日はわたしは休みねぇ(そう言いながらはじめまして、霍青娥よ…と妖艶に微笑みつつ言って)紅守ちゃんもおはようね…ふふ、寝起きだから仕方ないわ(そんなことを言いながらソファに座り   (2018/6/24 04:39:41) 田井中律> 私は田井中律だよ♪よろしくな?(ニカッと笑いながら)学校(仕事)行きたくな~い!(ジタバタ)    (2018/6/24 04:40:53) 紅守黒湖> いいよ、好きに呼んでくれてさ(律の問いに首を縦にふり、あっさりと首肯)お酒ェ?美味しいワよ。このために何もかも無くしてもイイって連中までいるぐらいだもの♪アブナいモノほど甘美っていうしネ……フフ♪(続けての質問に首をほとんど真横まで傾け、愉しげに口角つり上げ表現上では「笑い顔」になる表情浮かべて)   (2018/6/24 04:41:27) 霍青娥> ふふ、休んじゃえば?(そんな事を律に言いながら)紅守ちゃん、わたしにも頂戴(そんな事を言いながら微笑みかけて立ち上がり冷蔵庫の前に来ると何か無いか探して   (2018/6/24 04:43:11) 紅守黒湖> まあ着てるだけマシよね。青娥ってマッパで寝るときもあるでしょ。今ヤってんのアブサンだけど、これでいい?(ねだられると緑色の酒瓶振って見せ、まだ半ば以上ある中身をちゃぷんと音響かせて)   (2018/6/24 04:45:26) 田井中律> じゃあ黒湖姉さん♪(ニシシと笑いながら名前呼んで)ちょこっと飲んでみたいな?(黒湖の腕に抱き着いて聞いてみて)   (2018/6/24 04:47:28) 田井中律> う~休めない!(泣)学校楽しいし!午後なら来れるのに~(むぅ)   (2018/6/24 04:48:43) 霍青娥> 飲んだ事ないわね、別に構わないわ(そんな事を言いながら言いつつ冷蔵庫から色々取り出して律が黒湖の隣に抱きついてねだる姿にクスクス微笑みつつグラスを取り出してソファに座り   (2018/6/24 04:49:50) 霍青娥> ふふ、ここにいたら学校よりも楽しい事待ってるかも(そんな事を言いつつ微笑んでいて   (2018/6/24 04:50:21) 田井中律> ゆーわくしないでぇ(うわ~ん)【ふたなりにちょっと惹かれてる律ちゃん(笑)】   (2018/6/24 04:52:11) 霍青娥> ちなみに幻覚作用はあったみたいね…度数が高いだけじゃなくてニガヨモギとかのエキス入ってたみたいだし(某wiki   (2018/6/24 04:52:23) 霍青娥> んふふ(クスクス微笑みつつ   (2018/6/24 04:52:48) 紅守黒湖> コレ?飲んでみたいの?フフ、律ちゃんチャレンジャーだぁ♪んじゃ……ゆっくりと一口ずつ、ネ。コレすごーく強いから♪(律のおねだりをたしなめるどころか面白がって、グラスに少なめに継ぎ足せば律の前へコトンと置いて)   (2018/6/24 04:52:57) 田井中律> (グラスに注がれて自分の前に置くのを見てから黒湖みながら)黒湖姉さんが飲ませてくれるんじゃないんだ?(グラス持ちながらそんな事言ってみたり)   (2018/6/24 04:54:52) 紅守黒湖> すごく強いヤツだけど、青娥は平気でしょ。タブン。今でも幻覚見る成分減らしたけど入ってはいるんだってね。おお怖い怖い♪(全然怖がってない軽い口調でのたまうと、青娥のグラスにも緑色の液体をこぽこぽと、半ば辺りまで注ぎ込んで)   (2018/6/24 04:55:28) 田井中律> 【お二人様は15時過ぎ辺りはお暇ですか?(コテン)】   (2018/6/24 04:55:58) おしらせ> 秋山 澪さんが入室しました♪  (2018/6/24 04:56:37) 秋山 澪> は、はじめまして(もじもじ)   (2018/6/24 04:56:59) 霍青娥> 黒湖ちゃんは本当に幻覚作用のあるいけないお薬とかよく見てそうだけど(そんな事を言いつつクスクス微笑み)まぁ…堕落の一環でそういうのも一通りしてるわ(黒湖にそんな事を言いつつそのままごくっ…とアブサンを飲みつつぷふぅ…と息を吐き出して美味しそうに飲んで   (2018/6/24 04:57:10) 秋山 澪> ってりつーーーーーーーー!!!!!!   (2018/6/24 04:57:14) 霍青娥> あら、いらっしゃい(ご挨拶して微笑みかけて   (2018/6/24 04:57:27) 田井中律> お~澪じゃん!(笑)    (2018/6/24 04:57:34) おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/6/24 04:57:50) 霍青娥> 【暇だけどいるかどうか…うむむ   (2018/6/24 04:57:53) 秋山 澪> な、なんでおまえがこんなところに!   (2018/6/24 04:58:02) 渋谷凛> 朝から元気だねみんな……おはようかな?(首元にタオル掛けてやってきて)   (2018/6/24 04:58:17) 紅守黒湖> 【あたしも謎ねェ。買い物行ってるかもしれない頃合いだ】   (2018/6/24 04:58:51) 田井中律> いちゃ悪いか?(むぅ)仕事前にちょっと顔出しだよ。そろそろ行かなきゃなんだよ。   (2018/6/24 04:59:02) 田井中律> 【あう、残念(泣)】   (2018/6/24 04:59:41) 霍青娥> おはよう凛ちゃん(ご挨拶しながら手を振って   (2018/6/24 05:00:11) 渋谷凛> 【休日の昼って逆に出かけることも多いよね……】   (2018/6/24 05:00:26) 田井中律> 【6時から仕事なう(泣)】   (2018/6/24 05:00:57) 秋山 澪> (完全に凍ってる)   (2018/6/24 05:01:21) 紅守黒湖> まーね。だってお仕事だもの♪(幻覚どころかもっとヤバい、一発で人辞めれるブツも見た までは言わず、極めてさらっとあっさりと受けて)さすがいい飲みっぷり♪これならスピリタスもいけるんじゃない?(青娥の飲みっぷりに小さく拍手して、普通に燃やせる純度の酒の名も挙げてみたり)   (2018/6/24 05:01:25) 田井中律> どした?澪(手振り)   (2018/6/24 05:02:02) 紅守黒湖> あらあら、夜更かしの悪い子か、早起きのいい子多いみたい。おはよぉ。いらっしゃーい(訪れた二人へ手をふりふり、90度横へ首曲げた不自然な姿勢で目線向けて)   (2018/6/24 05:03:10) 秋山 澪> ……………   (2018/6/24 05:03:40) 田井中律> 【ちょっとレス遅れます!】   (2018/6/24 05:03:42) 渋谷凛> まぁ夜更かしの悪い子かな……当分良い子にならないとは思うけれど……(サッカー見てた人)   (2018/6/24 05:03:51) 霍青娥> スピリタスはなんかお酒って感じが(そんな事を言いながらゆっくりと飲みつつ立ち上がると黒湖の横に来て)ふふ…そんなお薬押収したら…横流してくれてもいいのよ(黒湖の隣に来るとそんな事を言いながらクスクス笑って軽く酔った感じでいて   (2018/6/24 05:04:30) 秋山 澪> り、りつ! 私がこういう所に顔を出してるとか、絶対バラすなよ!   (2018/6/24 05:04:32) 霍青娥> あぁ、なるほど…ワールドカップだものね(そう言いながら凛にクスクス笑って   (2018/6/24 05:04:52) 秋山 澪> もししたらお前を殺して私も死ぬ!   (2018/6/24 05:04:56) 渋谷凛> …なんていうか騒がしい感じだね。こういうところの口止めはまぁ相手の身体に刻み込むのがわかりやすいと思うけれど…   (2018/6/24 05:05:47) 霍青娥> 刻み込む…(物理)   (2018/6/24 05:07:49) 紅守黒湖> アレは酒ってより……………燃料かな(酒へとは思えない評価を真顔で下す。ちょっと垂らせばライターで着火できる代物は間違いなく燃料)押収ねぇ。そーゆーのはプロ任せ多いけど、考えとくわ。あたしはただバラすだけだけど、機会あるかもだしネ(物騒な事をこちらもクスクス笑いながら、隣にくっつく青娥に返し)   (2018/6/24 05:08:31) 紅守黒湖> ねじ込むのもいいわよね……(物理)   (2018/6/24 05:08:47) 秋山 澪> 他、例えば……?   (2018/6/24 05:08:51) 渋谷凛> この時間の試合って面白いのしかやってないんだよ…(すごかったなぁと)    (2018/6/24 05:10:51) 渋谷凛> 【……ある意味キャラの系譜的には澪が先輩になるんだよね…多分(ぇ)】   (2018/6/24 05:11:21) 霍青娥> ふふ、期待しておくわ(そう言いながらゆったりと黒湖を見つめつつゆったりとお酒を煽りながら黒湖と話しつつ楽しそうに飲んでいて   (2018/6/24 05:11:40) 霍青娥> サッカーかぁ、あまりスポーツ自体見てないのよね(基本ニュースで済ます人   (2018/6/24 05:12:18) 紅守黒湖> あ(ワールドカップ完っ全に忘れてたの思い出して、一瞬でまーいいやって切り替え)例えばって……例えば、コレをこう、ごりゅっと……(メイド風の子にカクンと首真横向ければ、ズボンのファスナー下げ本来はあるはずのない、暴力的なサイズの男性器を見せつけて)   (2018/6/24 05:12:32) 紅守黒湖> (あーやっぱりサッカー見逃したの痛いかも…)   (2018/6/24 05:12:49) 霍青娥> 無理やり襲ってその姿を写真に撮って脅すとか?   (2018/6/24 05:12:53) 秋山 澪> (mtt苦興味も知識もないので入れないベーシスロ)   (2018/6/24 05:13:00) 秋山 澪> り、りつ……?(彼女を見ながら、気がつけば知らない娘たちに囲まれてる恐怖)   (2018/6/24 05:14:06) 渋谷凛> 脅さなくても…色々と教えて 何もしてあげないと言ってあげるとか?   (2018/6/24 05:14:06) 渋谷凛> 【うん…ドイツ…スウェーデンは最後の最後までわからなかったよ…】   (2018/6/24 05:14:46) 霍青娥> その色々教えるまでの繋ぎね、脅すのは(えげつない事をさらりと言いつつ   (2018/6/24 05:15:48) 霍青娥> 教えてる間に逃げちゃう可能性も…ね?   (2018/6/24 05:16:07) 紅守黒湖> あたしもそこまで熱心じゃないけど、酒のアテに見るぐらいはやるわね。次は……日本の二回戦だっけ?(試合開始時間考えると、今夜は静かな夜になるかも)   (2018/6/24 05:16:30) 田井中律> ただいま!   (2018/6/24 05:16:49) 霍青娥> おかえり〜   (2018/6/24 05:17:44) 霍青娥> なんか、一回戦で対戦相手がいきなりハンドしたのは知ってるわ   (2018/6/24 05:18:08) 田井中律> なんか移動中に途中から物騒な話になってた(笑)   (2018/6/24 05:18:30) 田井中律> い~じゃん別にここに居るって私もなんだし同罪同罪(笑)澪   (2018/6/24 05:19:17) 渋谷凛> トーナメントじゃないから一戦目かな?(首を傾げて) 律の代わりに私が教えてあげてもいいんだしね…   (2018/6/24 05:19:22) 田井中律> そしてパラパラ雨が降ってるってね(泣)   (2018/6/24 05:19:49) 霍青娥> んん…(真横でふたなりを見せつけている黒湖の姿にこちらが我慢できなくなりそのまま頭を下げてふたなりに咥え込むとぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっと音を立ててしゃぶりはじめて   (2018/6/24 05:21:01) 紅守黒湖> ああ、総当たりだから二戦目か。一戦目みたいな相手のフォローそうそう期待できないし、分は悪いかな?   (2018/6/24 05:21:41) 秋山 澪> ……なぁ律……それなら(もじもじ)   (2018/6/24 05:22:56) 秋山 澪> キス、したい。いや、してもらいたい………   (2018/6/24 05:23:39) 紅守黒湖> ンンッ♥青娥ったら大胆……ンッ♥えっちな舌使い……♥(不意のフェラチオに背震わせ甘い声漏らしながら、熱心にしゃぶる青娥の頭優しくそっと撫でて。舌が這うと見る間に肉棒は更に固さ増して、カウパーも滲ませ始めて)   (2018/6/24 05:24:09) 霍青娥> んはっ…こんなの横にいきなり見せられて我慢できないわ…んんっ、ぢゅるっ…ぢゅるるるっ…♥(そのまま大きな音を立てるように強くしゃぶっていき激しい刺激を与えながら硬さを増して来るちんぽの根元を握るとシュッシュッシュッシュッと手でしごいていき   (2018/6/24 05:26:29) 田井中律> あんま時間ないけど良い?(澪の顎掴み唇重ねて)   (2018/6/24 05:29:15) 紅守黒湖> エッチなのはおっぱいだけじゃないんだ…ぁふっ♥知ってたけど♥(唾液とカウパーで濡れ黒光りする肉棒しごかれ、断続的に甘い声あげて。やられるばかりではないと、頭から胸へと手をスライドさせ、手コキに合わせたぷたぷ揺れる爆乳鷲づかみに。柔らかな肉に指食い込ませ、いやらしく変形させながら揉んでって)   (2018/6/24 05:30:08) 秋山 澪> うん……率の思い通りで(唇を奪われ、もうトロ顔に)   (2018/6/24 05:30:13) 秋山 澪> 私はずっと律を見ていた、知っているだろう・・?   (2018/6/24 05:31:20) 田井中律> ん…チュッ…(唇重ねてゆっくり舌入れて絡ませてやり)   (2018/6/24 05:31:40) 田井中律> さぁ~そうだった?(なんて言ってみて)   (2018/6/24 05:32:03) 渋谷凛> うん、すっかり出来上がってるみたいかなぁ(ふぅんと横からぼんやりとみんなを眺めて)   (2018/6/24 05:32:25) 秋山 澪> んっ!(舌を犯されながらも、むしろ嬉しさに涙をこぼし)   (2018/6/24 05:32:26) 秋山 澪> 和、私は・・お前が・・   (2018/6/24 05:32:58) 霍青娥> あぁん…んふふ、全部エッチよ♥(黒湖にクスクス微笑みつつそのまま大きく頭を動かしてぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっ!と力強く吸いつつそのまま胸を揉まれると震えながら手で強くしごいていきつつ激しい快楽を与えていき   (2018/6/24 05:33:17) 秋山 澪> バンドやると言い出したときもお前がドラムと言うからベースを選んで・・   (2018/6/24 05:33:40) 霍青娥> んふふ…凛ちゃんもおいで?(一度を口を離してそう伝えながら手招きしてみて   (2018/6/24 05:34:09) 秋山 澪> ちがうそうじゃない・・本当は   (2018/6/24 05:34:14) 秋山 澪> お前のものになりたかったんだ・・   (2018/6/24 05:34:44) 田井中律> ん…チュッ…(舌絡ませて吸いながら)   (2018/6/24 05:36:25) 田井中律> 澪から告白頂きました♪(照)   (2018/6/24 05:37:08) 渋谷凛> うん、まぁ私の方はもう少しじゃまにならないようにね(手招きされるとひらっと見返してくすっと)   (2018/6/24 05:37:10) 紅守黒湖> ホントにね…♥ぁぁっ……♥(手コキの刺激に肉棒震わせ滲み出るカウパーで竿と青娥の指濡らし、いやらしい水音と匂いを辺りに広げて。こちらも負けじと乳首探り当て、つまんで転がしてはひっぱり、しごく様に擦り立てて)ナチュラルに3P誘うとこもね♪(こっちも手招きしてみたり)   (2018/6/24 05:37:43) 霍青娥> んふふ、多い方が楽しいじゃない…あぁん♥(乳首を引っ張られたり擦り立ててくると甘い声を出してしまいながらそのまま先っぽを甘噛みしつつ両手でよだれやカウパーまみれになっている手でぐっちゅぐっちゅとしごいて刺激していき   (2018/6/24 05:40:21) 秋山 澪> 恋人じゃなくても良い。いっそ奴隷でも良い・・だから律・・私をもっと見てほしい   (2018/6/24 05:40:30) 秋山 澪> おねがい、だから・・(涙をこぼしながら総告白)   (2018/6/24 05:41:08) 田井中律> そこまで言われちゃうと…うん、分かったよ(頭撫で撫で)   (2018/6/24 05:46:32) 秋山 澪> 律……?(期待半分で見上げ)   (2018/6/24 05:47:25) 紅守黒湖> ん…ぁっ♥そこっ…甘噛みは…ぁっ♥んんんっ!!!(激しい指使いに併せ敏感な亀頭甘噛みされれば、青娥の熟練したテクニックに限界迎え、腰震わせ勢い良く射精。ゲル状に粘る白濁を遠慮無く口内へ注ぎ込み、溢れた精が顔と胸をも汚していく。途端に噎せ返るような生臭い香りが辺りに広がって)   (2018/6/24 05:49:51) 田井中律> ちょっと時間無いから15時過ぎに来れる?(チュッと唇にキスしながら)   (2018/6/24 05:50:38) 秋山 澪> ん、わかった……頑張って起きるから……   (2018/6/24 05:51:11) 霍青娥> んんっ!!♥(そのまま相手が遠慮なく射精するとごくんっ…ごくんっ…と器用に咳き込みもせずに飲み込んでいきながら相手のものを顔で受け止めて胸も汚しながら相手が射精を終えるのを待っていて   (2018/6/24 05:51:17) 秋山 澪> 律に愛されたい……調教されてもいいけど   (2018/6/24 05:51:43) 紅守黒湖> あっ……ハァ…♥アブサンと精液のカクテル…お腹の中でできちゃったネ♥(美味しそうに精液嚥下する青娥へ微笑みかけ髪を優しく撫で、射精終え精液まみれのちんぽを顔へと押しつけ撫でるように擦り付け、整った顔立ちを白濁でいやらしく化粧して)   (2018/6/24 05:54:34) 霍青娥> んふふ、その言い方はだぁめ♥(そう言いながら黒湖の口に人差し指を置いて)あまり食料と混ざる感じは苦手なのよね(黒湖にクスクス微笑みながら言ってゆっくりとちんぽから口を離すとゆっくりと乱れたネグリジェを整えて相手の隣にまた座り直すと相手に密着しつつスッキリしたかしら?と聞いてみながら妖艶に微笑んで   (2018/6/24 05:57:15) 田井中律> 調教はしないよ。愛してあげるからね?(唇チュッ)   (2018/6/24 05:58:21) 秋山 澪> それじゃあしたね……律        お願いだから、どんな言うことも聞くから   (2018/6/24 05:58:32) 秋山 澪> 私を見てほしい   お願い   (2018/6/24 05:58:58) 秋山 澪> (チュッと口吻されると真っ赤になり) それじゃあした……   (2018/6/24 05:59:53) おしらせ> 秋山 澪さんが退室しました。  (2018/6/24 06:00:37) 紅守黒湖> アラ。それはゴメンねぇ♥覚えとくわ(お詫びにと言わんばかりに、座り直した青娥へとキス。さっきまで自分のちんぽしゃぶり精液注いだ唇にも構わず口付けると、蛇思わせる長い舌ねじ込んで舌擦り合わせディープキス)ぷはぁっ…♥ん、すっきりできたわ♥(長い舌引き抜くとすぐには口内に戻さず、ぶらんとぶら下げたまま答えて)   (2018/6/24 06:02:19) 霍青娥> 甘酸っぱいわねぇ…(学生組を見つつ、ところどころ甘酸っくないところがあったけど調教とか   (2018/6/24 06:02:22) 渋谷凛> どう染まるかも色々あるけどね…(きょとんと小首傾げて)   (2018/6/24 06:03:06) 紅守黒湖> 青春って感じネぇ……(原作のJKが調教とかこなしてるんで違和感ゼロな模様)   (2018/6/24 06:03:37) 霍青娥> んあっ。言ってなかったから。大丈夫よ。んん♥(そのまま相手の長い舌を受け入れて舌を絡めながらゆっくりと口を離して)ふふ。よかった(そう言いながら相手の舌を優しくれろぉ。と舌先から唇までひとなめしてやり   (2018/6/24 06:04:05) 霍青娥> 黒湖ちゃん、jsから人妻までいるしねぇ(そんな事を言いつつ   (2018/6/24 06:04:31) 霍青娥> 人妻というか、未亡人?   (2018/6/24 06:05:05) 霍青娥> 【というかあの原作、同性愛者しかいない…いなくない?   (2018/6/24 06:05:30) 田井中律> 【なんかすいません。ちょいちょいこんな話になっちゃって】   (2018/6/24 06:05:33) 渋谷凛> 【完全CP固定だと周りが入れなくなるしねーこういう部屋は】   (2018/6/24 06:06:08) 田井中律> ではでは律ちゃんはお仕事いってきます!皆さんまた会ったらよろしくです♪あ、律ちゃんは誰でもウェルカムです(をい)ではでは~   (2018/6/24 06:07:07) 霍青娥> いってらっしゃーい   (2018/6/24 06:07:40) 田井中律> 【私も急な流れにびっくりでした汗】   (2018/6/24 06:07:49) 紅守黒湖> 口を付けたのはJK以上だけ……かな?たぶん。(口外で舌同士擦り合う変則キスしながら、少し遠い目で過去振り返り)   (2018/6/24 06:07:54) 霍青娥> んちゅ…まぁ、それ以上下は。ね?(そう言いながらゆっくりと舌を離して   (2018/6/24 06:08:40) 紅守黒湖> 【男食いまくってた子をレズに堕としたとかもあるから、NLもいる…かな?】   (2018/6/24 06:08:45) おしらせ> 田井中律さんが退室しました。  (2018/6/24 06:09:06) 紅守黒湖> お仕事大変ねぇ。いってらっしゃい♪(慌ただしげに出て行く後ろ姿見送りーの)   (2018/6/24 06:09:23) 霍青娥> 【けど現在恋愛にいたりそうな   (2018/6/24 06:09:55) 渋谷凛> …そもそもお仕事ってなんだろうね(見送りながら小首をかしげて手を振りつつ)   (2018/6/24 06:10:04) 霍青娥> NLカプがいないのだけど…婦警さんぐらい?】   (2018/6/24 06:10:19) 霍青娥> 学校のことをお仕事って言ってるのよ(中の人の考えが混ざったのだろうと思いつつ   (2018/6/24 06:10:55) 渋谷凛> そう思いたくなるときはあるよね……(ふーっと遠い目で天井を見上げて)   (2018/6/24 06:12:32) 紅守黒湖> 怜子ちゃんもこっちサイドだしねェ。ほんと婦警さんぐらい……?…あ、Virginal Roseの姉弟が変則だけどNLかな?変則レズとも取れるけど】   (2018/6/24 06:13:19) 紅守黒湖> 【頭の【つけ忘れたわ…】   (2018/6/24 06:13:41) 霍青娥> 【よしよし…(なでなで   (2018/6/24 06:13:54) 紅守黒湖> 部活の暗喩かバイトかなーと思ってたわ<仕事   (2018/6/24 06:14:09) 霍青娥> まぁ、面倒な時とかね(凛に微笑みつつ   (2018/6/24 06:14:16) 霍青娥> 【婦警さんも、なんか最近雰囲気やばいから何かありそうよねぇ…ちなみにあの漫画男は男が好きっていうBL要素も入ってると思うわぁ…目のやられた刑事さんのあの目線は憧れなのかそれとも…ふふふ   (2018/6/24 06:15:58) 霍青娥> 【凛ちゃんはムルシエラゴって漫画知ってるかしら?黒湖ちゃんの出て来るやつなんだけど   (2018/6/24 06:16:58) 渋谷凛> 【キャラを確認するためにぐぐっただけで読んではないかな?】   (2018/6/24 06:17:46) 紅守黒湖> うぅん……ちょっと飲みすぎたかな。頭ふらついてるし、ちょっと横になってくるわ。それじゃね、Bye♪(二人に手を振ると額に手を当て頭ふらふらさせながらリビングから退出して)【あんまり目立つと物理的にどっか欠けたりしそうでドキドキするわね。同性愛天国な気配はあたしも感じてるわ。それじゃ今日はこの辺で♪】   (2018/6/24 06:19:08) おしらせ> 紅守黒湖さんが退室しました。  (2018/6/24 06:19:21) 霍青娥> 【面白いから暇な時に読んでみてね、エログロ注意だけどね   (2018/6/24 06:19:33) 渋谷凛> 【ネットカフェ辺りかなぁ……(首傾げつつ)】   (2018/6/24 06:20:11) 霍青娥> はぁい、またね(黒湖に手を振りつつ見送るとゆっくりと残っていたお酒を一気に飲んでごくんっと音を鳴らして   (2018/6/24 06:20:16) 霍青娥> 【多分あると思うわー   (2018/6/24 06:20:24) 渋谷凛> 酔ってるのは本当だけれど何に酔ってるんだろうね……(ぼんやりと見送っていき)   (2018/6/24 06:20:53) 霍青娥> お酒…それとも事後の余韻?(そんなことを言いながら一度顔を洗うために洗面所にいくと洗い終わると冷たい水を持ってきつつ凛ちゃんも何か飲む?と相手の隣に来て   (2018/6/24 06:23:45) おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/24 06:25:27) 京塚志温> 【おはようございます】   (2018/6/24 06:25:35) 渋谷凛> 空気にも当てられて酔っちゃうだろうしねぇ(んっと小首を傾げて)うん、アルコールでもネタでもなければ何でもいいかな?   (2018/6/24 06:26:01) 霍青娥> 【おはようございます   (2018/6/24 06:26:22) 京塚志温> おはようございます~(ぽけーと入室して)   (2018/6/24 06:26:48) 霍青娥> ふふ、そうね…ても黒湖ちゃんが空気で酔うのは想像つかないわ(そんなことを言いつつ、じゃあお茶用意するわねと麦茶を用意して凛の前に置いてあげて   (2018/6/24 06:27:17) 霍青娥> おはよう志温ちゃん(入って来た相手にご挨拶   (2018/6/24 06:27:33) 渋谷凛> おはよ……寝ぼけてるのかな……?(入って来たのに片手をそっと上げて)   (2018/6/24 06:27:46) 京塚志温> お二人ともおはよう…(なんて手を振り)あ、お、おはようございます!   (2018/6/24 06:28:14) 霍青娥> 志温ちゃんも何か飲む?(そう言いながら自分は水を飲みつつ聞いてみて   (2018/6/24 06:32:53) 京塚志温> あ、はい、お願いします…(寝ぼけた目を擦りつつなんでもいいですよって)   (2018/6/24 06:33:44) 京塚志温> 【中の人が起きたばかりなので文がへんなら伝えてください】   (2018/6/24 06:34:03) 渋谷凛> 【大丈夫かな…逆の人もいるし……?】   (2018/6/24 06:35:09) 京塚志温> 【寝てない人です?】   (2018/6/24 06:35:40) 霍青娥> はぁい(なんでもいいと言われたので凛ちゃんと同じ麦茶を用意して志温ちゃんの前において   (2018/6/24 06:35:53) 京塚志温> お気遣いありがとうございます…(なんてお礼を言いつつも飲んでみる、だんだん意識も元に戻り)   (2018/6/24 06:36:54) 渋谷凛> 【毎日こんな時間まで寝てない人かも…最近は……】   (2018/6/24 06:37:23) 霍青娥> ふふ…(志温に微笑みかけつつゆったりとしていて   (2018/6/24 06:37:32) 霍青娥> 【あまり無理しちゃダメよ?   (2018/6/24 06:37:38) 京塚志温> お気遣いありがとうございますね…(お辞儀)こういうのは大人である私がすべきなのに…【大丈夫ですか?お体を大事にです】   (2018/6/24 06:38:16) 渋谷凛> 【……夕方とかそんな時間に起きてきてるような…?】   (2018/6/24 06:39:02) 京塚志温> 【兎に角無理をならさらず、体を壊してこれなくなったら元も子もありません】   (2018/6/24 06:39:53) 霍青娥> たぶんあなたよりも私は大人よ(そう言いながら微笑みつつゆったりと冷水を飲んでいて   (2018/6/24 06:40:45) 渋谷凛> 大人とか子供とか難しいことを考えなくてもいいんじゃないかな…大体はついでだろうしね?(そっと入れて貰った麦茶を味わいつつ)   (2018/6/24 06:42:15) 霍青娥> ここにいる時点で中の人は大人うんぬん(メメタァ   (2018/6/24 06:43:01) 京塚志温> あ、そうでしたか…(なんて飲みつつも失礼しましたと)えっとそうでした仙人でしたね…見た目以上に生きてるのですね…(因みに20歳ですと)   (2018/6/24 06:43:05) 京塚志温> 私の中の人は19なんですよ【メタい】   (2018/6/24 06:44:01) 霍青娥> ふふ、別に構わないわ(そう言いながらクスクス微笑みながらこちらもゆっくりと飲みつつ   (2018/6/24 06:44:57) 霍青娥> 【はへぇ…   (2018/6/24 06:46:00) 霍青娥> 【若い   (2018/6/24 06:46:07) 京塚志温> ありがとうございます…(私もニコリとして)でも私も妹的な子のご飯とかお世話もしてるので…頼ってくださいね…♪【ありがとうございます、まだまだ子供ですよ…大学生ですね】   (2018/6/24 06:46:51) 渋谷凛> 【一瞬規約が18以上か未成年禁止か確認しにいくことに……】   (2018/6/24 06:47:37) 霍青娥> 【あれ?18以上だったわよね?   (2018/6/24 06:48:28) 霍青娥> ふふ、たっぷり甘えるわ(そんなことを言いながらウインクして   (2018/6/24 06:48:52) 京塚志温> 【大丈夫でした汗】   (2018/6/24 06:49:04) 渋谷凛> 【18,18(こくこく) さらっとそういう娘が紛れ込んでくるのはよくあること()】    (2018/6/24 06:49:24) 渋谷凛> まぁ子供と自覚してればそう問題はないしね……子供がやることをしてるわけでもないけれど(サラッと流して)   (2018/6/24 06:50:35) 霍青娥> 【時々、おまえ絶対ちゃうやんけ…っていう子がいるからねぇ   (2018/6/24 06:51:17) 京塚志温> ふふ…(なんて妹…には見えないなって思えつつ)甘え…//ですか、はい、姉だと思ってなんでも…【こ、怖かった…20歳以上とかなら捕まりますよ私…】   (2018/6/24 06:51:27) 霍青娥> ええ、いっぱい甘えるわ(標的ロックしたかのように見つめつつクスクス微笑みながら言って   (2018/6/24 06:52:02) 霍青娥> 【確認大事ねぇ   (2018/6/24 06:52:25) 京塚志温> えっ…////(なんて首を傾げて、もしかしてこの人何か別のことを)そ、それってどういう…////【ですね、まあ逆の人もいるのかも知れませんけどね…(私もほぼそれのようですし)】   (2018/6/24 06:53:24) 渋谷凛> 【ゲーム機は基本危険なことに……会員登録は安全の証みたいな?】   (2018/6/24 06:54:33) 霍青娥> どういうことかしらね?(そう言いながら微笑みかけつつゆったりとお茶を飲みつつ   (2018/6/24 06:54:55) 渋谷凛> 寝起きでまた寝ることになっちゃうのかもね……(落ち着いて横でお茶を飲みながら)   (2018/6/24 06:54:59) 霍青娥> 【これ以上この話題はやめよう…意外に危険な話題だろうし   (2018/6/24 06:55:47) 京塚志温> さ、さあ?…///(なんて恥ずかしそうに目を逸らしてしまい、彼女もまだ不慣れで)【なるほどです、因みに登録してますよ】   (2018/6/24 06:56:15) 京塚志温> 【あ、はい】   (2018/6/24 06:56:18) 霍青娥> ふふふ…(クスクス微笑みながらそのままゆったりしながら足を組みつつ水を飲み   (2018/6/24 06:58:34) 京塚志温> …////(顔を真っ赤にしてる志温です、やっぱり見た目通りにエッチなんでしょうか※彼女も見た目はエッチですが)   (2018/6/24 07:00:08) 渋谷凛> …うん、結構流されそうだね……(赤くなっているのを横顔から見つめて)   (2018/6/24 07:01:45) 霍青娥> チョロインぽいわよね(凛に言いつつコソコソ話し   (2018/6/24 07:02:43) 渋谷凛> 【脚を組んだなら氷の微笑みごっこに……】   (2018/6/24 07:03:05) 霍青娥> 【某ヒーロー?映画で下半身が子供になって氷の微笑ごっこしてたわよ   (2018/6/24 07:03:42) 渋谷凛> ときどき自分からちょろくなりに行く子もいるし(こそこそと) 【ほらまぁあのヒーロー? だし】   (2018/6/24 07:04:21) 京塚志温> …////(何やら褒められてる気がしません、若干いつもの志温さんではありませんね…)   (2018/6/24 07:04:45) 霍青娥> まぁ、そういうのが落ちやすくて可愛いとは思うわ(こしょこしょ)志温ちゃんの画像だけ見て思ったのは土下座したらやらせてくれそう(そんなことを真面目な顔で言いつつ   (2018/6/24 07:05:52) 霍青娥> 【ヒーロー?だからね仕方ないね   (2018/6/24 07:06:04) 京塚志温> ええっ…////そ、そんなことはありません…////(これは褒められてません流石の志温さんも頬を膨らませて)   (2018/6/24 07:07:27) 霍青娥> それだけ受け入れてくれそうってことよ(触りのいい言葉を使って来る邪仙   (2018/6/24 07:09:00) 京塚志温> ほ、本当ですか…?///(なんてまだ怒りながら青娥を見つめてみて)   (2018/6/24 07:10:07) 渋谷凛> 確かにこのまま手を伸ばしただけで受け止めてくれそうだよね……(そっと見つめ合ってる横からつんと頬をわざとらしくつついて)   (2018/6/24 07:10:58) 霍青娥> ええ、志温さん…温厚そうで優しそうで(にっこりとしつつ顔の表面上は嘘偽りないと言っているのを前面に出していて   (2018/6/24 07:11:34) 京塚志温> っ!?…////そんなことは…(隣からほっぺをつつかれて思わず頬が戻る志温でした)>凛 そ、それはありがとうございます…///(なんて、年上のお姉さん的な立場なのにみんなにいじられてます)>青娥   (2018/6/24 07:14:24) 霍青娥> ふふ、年上とか関係ないのよ…そこで受け流せるか、恥ずかしがるか…よ(クスクス微笑みながら言いつつ自分も志温の隣に座って   (2018/6/24 07:15:52) 京塚志温> …そ、そうでしたか……////(確かにそうだとも思いつつも、普段はこんなことないからかもねって…隣に座られれば恥ずかしいに)   (2018/6/24 07:17:48) 京塚志温> 【恥ずかしそうにです】   (2018/6/24 07:17:59) 渋谷凛> 確かに年上か年下かじゃなくて受けか責めみたいなものかもしれないけれど……(なんだかんだで両側から志温を挟むことになって)   (2018/6/24 07:18:35) 霍青娥> ふふふ…(クスクス微笑みかけつつ凛と挟みつつ優しく志温の頭を撫でてあげて   (2018/6/24 07:19:34) 京塚志温> あわわ…/////(なんて両側から挟まれていて逃げ場は何処にも…逃げる気は無いですが…頭を撫でられると新鮮な感覚で)   (2018/6/24 07:20:37) 霍青娥> さて、わたしはそろそろ時間だから抜けるわね〜、楽しかったわ(二人のおでこに優しくキスをしてあげて)またね(手を振りつついなくなり   (2018/6/24 07:23:01) おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/24 07:23:05) 渋谷凛> うん、おつかれさまかな(おでこのキスを受けては軽く目を細めて手を振り返して)……残されちゃったかな   (2018/6/24 07:23:31) 京塚志温> ふふっお疲れ様です…////(手を優しく振り返してまだ恥ずかしそうにして)   (2018/6/24 07:25:06) 渋谷凛> ほんと落ちちゃいそうだって確かめちゃおうか……(つついてた頬に手を添えて撫でて。少し傾けさせて自分の方へと軽く向けさせる)   (2018/6/24 07:26:20) 京塚志温> ふぇ…////…(頬を撫でられると自然とどこか嬉しくなっちゃう私ですまだほんのりと赤くなってる顔が凛さんにみられてしまいます)   (2018/6/24 07:27:47) 渋谷凛> (見つめ合っては、目元を指でゆっくりとなぞって瞼を閉じさせる。顔を寄せて何が起きてるのかわからないまま吐息で擽って遊び触れそうで触れない唇の動きを顔に感じさせて)   (2018/6/24 07:29:34) 京塚志温> …////(目元をいじられて瞼が閉じてしまいました、吐息を感じる限り近くにはいるんでしょうか、なんて少しもどかしさを覚えて)   (2018/6/24 07:32:15) 渋谷凛> (はあっと大きな吐息を零してからキスを重ねてぎゅっと抱きしめる。口付けを少しずつ深くするように舐めて味わうだけで、抱く力が少しずつ強くなり)   (2018/6/24 07:34:55) 京塚志温> ……////んんっ…////(なんていきなりキスをされればびっくりしてしまうもののそれを受け入れ優しく撫でる志温、キスの甘さに良いながら抱きしめる力が強くなり初めてドキドキしてしまう私です)   (2018/6/24 07:37:55) 渋谷凛> (舌先で口の中を擦って絡めて唾液をかき寄せる。口の中に引き込んでわざと音を立てて飲みほしながら唇を離し)ん、美味しいのみものになるかもね? ほら、逃げなかった   (2018/6/24 07:39:13) 京塚志温> …////(目の前で唾液をかき寄せられて飲み干され美味しいとまで言われてしまい何も言えずにぽーっと)え、えっとそれは…///(なんて口篭る志温なんて言えばいいのか分からず)   (2018/6/24 07:41:43) 渋谷凛> 志温さんはもっとしてほしいのかな(口付けで濡れた唇を指先でゆっくりとなぞっては見つめて、ぼんやりしてるのにおでこを合わせて行く)   (2018/6/24 07:43:30) 京塚志温> え、ええ…///凛ちゃんが良ければね…///(唇をなぞられればくすぐったそうにおでこまで合わされ髪あたりさらに恥ずかしさがましてしまう志温でした)   (2018/6/24 07:45:34) 渋谷凛> (さらっと頭を抱えては髪を少しなでて、背中まで下ろす。抱えたまま手を取り、背中の手を離して)それじゃあ…かな(すっと手を引いては立たせて)もっとゆっくりできるように、かな?   (2018/6/24 07:46:41) 京塚志温> そ、そうですね…///(くすぐったさを感じてしまいつつも手を引いて立たせてもらいます…)もっとゆっくりですね…///(なんてうなづいて)   (2018/6/24 07:49:14) 渋谷凛> (腰にてを回し直しては押して)じゃあいこっか……(ちらっと横顔を見つめては一緒に)   (2018/6/24 07:50:31) 京塚志温> あ、は、はい…////(なんてニコリと笑いつつも)【待ち合わせですね?私が建ててきますか?】   (2018/6/24 07:51:17) 渋谷凛> 【ん、用意してみたかな?】   (2018/6/24 07:51:36) 京塚志温> 【あ、はい、失礼しました、それでは移動しますね】   (2018/6/24 07:52:56) おしらせ> 京塚志温さんが退室しました。  (2018/6/24 07:52:58) おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/6/24 07:53:55) おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2018/6/24 13:29:30) 源内あお> (…あれ、色こんな青かったかな私。まぁ…青だったら別に気にしてないんだけど。あおだけに。というのは置いておいて)いやー、いい天気だねぇ…うん。いい天気……いい天気……暑いじゃん?せっかくの休日が…私のブレイク日和が暑さで台無しじゃん!冷房もタダじゃないんだからねっ!(一人でうぎゃーと騒ぎつついつものリビングに勢いよく転がり込んで。冷房をつけて)はぁ…これは、いい避暑地だぁ(ぼすっとソファにごろん)   (2018/6/24 13:32:19) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/24 13:33:20) 九条カレン> 失礼するデースー!(バタンと扉を開け冷え始めてると思いつつもあおに挨拶して)【なんのキャラにしようかと迷っていたら先に人がいました】   (2018/6/24 13:34:13) 源内あお> おっ?やっほー。先に冷やしといたよ。今日は暑いねー(寝転んでから数分も立たないうちの来訪者。けどすっかりソファで寛ぎモードな私でした。)【色々やってる子は大変だねー】   (2018/6/24 13:35:37) 九条カレン> 暑いデース!(私もソファに座り込んでどてっーとして、まあ主は家にいるなんて言わないでおこうと)【ですよ、あおさんはあんまり変えないですよね】   (2018/6/24 13:37:51) 源内あお> だよねぇ…こう暑いと何もする気がおきないよ(よっと寝返りをうてば仰向けにカレンを見上げつつ…すっかりだらしない感じで)【あんまりっていうか、変えた事ないかなぁ…別にこだわってるって訳じゃないんだけどさ】   (2018/6/24 13:39:58) 九条カレン> わかるデース…(なんてうんうんとうなづいてみて)私も家でだらけていたいデース!【なるほどです、中の人はコロコロ色んなキャラに変えてますからね】   (2018/6/24 13:42:49) 源内あお> んっ、今日は日曜じゃん…カレンは何か用事でもあるの?(絶賛ここでだらけ部設立するんじゃ?って問いかけを)【それはそれで新鮮では、あるよね】   (2018/6/24 13:44:53) 九条カレン> 何もないデース!(なんてドヤ顔しつつ、確かにだらけ部なんて面白そうと)【ですね、なんかやって欲しい作品あればできる範囲で】   (2018/6/24 13:48:02) 源内あお> ぷっ…何それ。じゃあここでだらけちゃおう!(堂々とした物言いについ、笑っちゃって)【そこは、本人がやりたい子をやるのが一番だよ!】   (2018/6/24 13:50:10) 九条カレン> イエース!だらけるデース!(なんてニコリと笑いつつ、学校のやることとかは知りません)【ありがとうございます、と、1度抜けます、すぐもどります】   (2018/6/24 13:53:06) 源内あお> おー!(こうしてだらけ部は発足するのだ…多分今日限定だけど!)【ん、いってらっしゃーい?】   (2018/6/24 13:54:26) 九条カレン> イエーイ!(なんて一日で廃部するであろう、復活はあるけどねと〃)【ただいまデース!】   (2018/6/24 14:06:56) 源内あお> あれ…でも部活ってもうちょっと人数が必要なんだっけ?(発足してすぐ次の問題にぶち当たるのだった。)【おかえりーっ】   (2018/6/24 14:10:10) 九条カレン> オウノー!やっちまったデース!(てへっと)ならだらだら同好会にするデース!(なんて所謂非公認的なやつ)【はーい】   (2018/6/24 14:11:13) 源内あお> そっか。同好会なら人数は好きにできるね…部室っていうか部屋はここがあるんだし。完璧じゃん(なんて思考回路も大分だらけているのか適当だった)   (2018/6/24 14:13:10) 九条カレン> イエーイ!問題解決デース!(なんてとりあえず適当な案が通ったので満足げに)   (2018/6/24 14:14:37) 源内あお> じゃあ、後はだらけるのみだー。(そろそろ冷房の効いてきてるであろう部屋。はふっと脱力して)   (2018/6/24 14:17:03) 九条カレン> そうデスね!…(なんてゴローってして冷えている感覚が最高でだらけてしまい)   (2018/6/24 14:17:42) 源内あお> にしても、日中は結構静かだよねここ…   (2018/6/24 14:20:25) 九条カレン> わかるデース…(なんてニコニコにしながら分かるよって)   (2018/6/24 14:21:04) 源内あお> (エンターまでだらけだした!途中送信してるし もう一度寝返りをうってうつ伏せでカレンを見つつ)まぁ、昼まで賑わうと…四六時中になるんだけどさ   (2018/6/24 14:22:39) 九条カレン> そうデスね!…(なんてそんな時間になるのかなと思えば)【大丈夫ですよ】   (2018/6/24 14:23:55) 源内あお> んーー。まっ…今日は賑わってもこのまままったりでもいっか…だらけ部だし。(よっと、一応寝転んでる状態からソファに座り直して)   (2018/6/24 14:30:26) 九条カレン> そうデスね…♪(なんてあおが座り直してるのを見て私も座り)   (2018/6/24 14:31:13) 源内あお> ふわっ……んっ、だらけようとしすぎて眠くなってきた。ごめん…ちょっと奥で一眠りしてくる(小さく欠伸をすれば…目をこすって)   (2018/6/24 14:37:43) 九条カレン> お疲れ様デース!   (2018/6/24 14:37:58) 源内あお> …んっ、またねカレン(よいしょと立ち上がれば…カレンをよしよしと撫でてから。奥の布団があるであろう寝室へと消えていこう)   (2018/6/24 14:39:03) おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2018/6/24 14:39:06) 九条カレン> んん♪お疲れ様です   (2018/6/24 14:39:17) おしらせ> 一井透さんが入室しました♪  (2018/6/24 14:46:55) 九条カレン> グットアフタヌーン!(なんて手を振って)   (2018/6/24 14:48:12) 一井透> こんにちは。(手振って)……えっと、志温さんだよね。昨日はありがと。   (2018/6/24 14:50:01) 九条カレン> あ、ハーイ!(なんて中の人同じだよって)こちらこそありがとうデース!   (2018/6/24 14:51:02) 一井透> あ、良かった、合ってた……。(ほっ、) ううん、こちらこそ。また遊ぼうって、伝えてくれると嬉しいな。   (2018/6/24 14:52:41) 九条カレン> もちろんデース!(ニコッと)中の人今はあんまり時間ないデース…(しゅんと)よるとか大丈夫デース?   (2018/6/24 14:54:39) 一井透> ありがとう。(こく、) 私も、今休憩でたまたま来ただけだから、うん。夜は空いてると思うよ。   (2018/6/24 14:55:46) 九条カレン> なるほどデース(うんとうなづいて)先になんのキャラでやるか決めるデース!   (2018/6/24 14:56:31) 一井透> そだね。(こく、) あ、じゃあ昨日言ってたあれにしようよ。ゆずこと縁ちゃん。   (2018/6/24 14:59:17) 九条カレン> どっちがどっちやるデス?   (2018/6/24 14:59:58) 一井透> 私はたぶんどっちもできるけど……縁ちゃんの方がやりやすいかな。   (2018/6/24 15:01:13) 九条カレン> 私がゆずこやるデース!   (2018/6/24 15:01:37) 一井透> ほんと? あ、じゃあお願いしていいかな。私も縁ちゃんやるから。(にこ、)   (2018/6/24 15:02:35) 九条カレン> 了解デース!と、1度抜けるのでまた夜来るデース!   (2018/6/24 15:03:30) おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪  (2018/6/24 15:03:43) 九条カレン> こんばんはデス!   (2018/6/24 15:03:59) 一井透> ん、わかった。また夜にね。(ふふ、) 律さんも、こんにちは。(ぺこ、)   (2018/6/24 15:04:32) 田井中律> こんにちは♪   (2018/6/24 15:04:41) 九条カレン> それではまたデース!   (2018/6/24 15:04:42) 九条カレン> 【話せなくてすいません、律さん】   (2018/6/24 15:04:56) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/6/24 15:05:04) 一井透> うん、またね。(手振って)   (2018/6/24 15:05:09) 田井中律> 【お気になさらず♪お疲れ様です♪】   (2018/6/24 15:05:23) 田井中律> 何?キャラの相談?(笑)   (2018/6/24 15:05:45) 一井透> うん、そうそう。夜に遊ぼうって言ってて。(こく、)   (2018/6/24 15:06:13) 田井中律> けっこう仲良くやれてんじゃん(にかっ)   (2018/6/24 15:07:49) 一井透> そ、そうかな……。(照れながら頭掻いて)   (2018/6/24 15:10:34) 田井中律> いいんじゃない?話し合うならそれが良いよ(うんうん)   (2018/6/24 15:11:10) 一井透> あはは、そだね。……あ、ごめん。そろそろ行かなきゃ。   (2018/6/24 15:12:39) 田井中律> トオルお出かけ?(首傾げ)   (2018/6/24 15:13:13) 一井透> 律さん、またね。ありがと。   (2018/6/24 15:13:15) 一井透> うん、今休憩だったから。じゃ。(手振って、)   (2018/6/24 15:13:54) 田井中律> うん、お疲れ様♪またね(手振り)   (2018/6/24 15:13:59) おしらせ> 一井透さんが退室しました。  (2018/6/24 15:13:59) 田井中律> お~休憩中だったか~頑張れ~   (2018/6/24 15:14:28) 田井中律> さてさて、どうしようかな?   (2018/6/24 15:15:11) おしらせ> 田井中律さんが退室しました。  (2018/6/24 15:16:13) おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪  (2018/6/24 15:16:16) 田井中律> 【部屋あげ】お部屋のイメージチェンジ(笑)どうしようかな?そうだな~海岸にしようかな?白い砂浜にパラソル並んでてその下に椅子が並んでるイメージで。水着着用にしてみようかな?   (2018/6/24 15:19:32) 田井中律> 誰か来ないかなぁ~(白い水着着て砂浜で簡単な砂山作り始めて)   (2018/6/24 15:26:00) 田井中律> (砂山作るとトンネル掘りながら)う~ん、この時間は人来ないな~   (2018/6/24 15:43:49) 田井中律> (トンネル作り終わると砂山崩して今度は魚の形にしてヒトデを目の所に置いて)何魚にしようかな?   (2018/6/24 15:56:16) 田井中律> (魚や熱帯魚の形にすると直ぐに崩してそれを繰り返し)ん~、一人じゃやる事限られるな~   (2018/6/24 16:09:29) 田井中律> 【ではまた夜に来ます。お邪魔しました。】   (2018/6/24 16:28:29) おしらせ> 田井中律さんが退室しました。  (2018/6/24 16:28:52) おしらせ> 籾岡 里紗さんが入室しました♪  (2018/6/24 17:14:25) 籾岡 里紗> こんにちはー(っと、珍しく夕方にきてみたけど誰もいなくて。お部屋に入ってソファにぽふりと座って…)ゆっくり誰か来ないか待ってみようかなぁ~♪   (2018/6/24 17:16:28) おしらせ> マルタさんが入室しました♪  (2018/6/24 17:29:32) マルタ> こんにちは……あら、先客ね。お邪魔していいかしら?(大胆な切れ込みの入った際どいサイバー衣装に、豊かな肢体を押し込んで。扉を開けて中の様子を伺うと、入室しながら声をかける)   (2018/6/24 17:30:36) 籾岡 里紗> やっほー!いらっしゃーい(短めのスカートで組んでどてーんと背もたれに寄りかかってるせいで中が簡単に覗けちゃう状態で寛いでると入室者に気づいて笑顔で手をひらひらふって)   (2018/6/24 17:34:35) マルタ> はじめまして。マルタよ、よろしく……なかなか大胆な格好ね?(スカートの中身を見せつけるような格好の相手に軽く目を奪われ、ほんのりと頬を染め。歩み寄ると、そのまま、前に立って見下ろそうとする)   (2018/6/24 17:35:36) 籾岡 里紗> 籾岡里紗よ、こちらこそよろしくね?…ふふーん、あなたもけっこーセクシーな衣装に見えるけど?(相手の視線に気づくと脚を組み変えたりして…目の前に立たれると片足の靴と靴下を脱いで、服の切れ込みから太股にすぅーっと脚を伸ばして這わせて…)   (2018/6/24 17:39:19) マルタ> 里紗ね、よろしく。そうね、私のこの衣装も、結構際どい……んっ、あんっ♥(里紗のつま先に、太腿をすぅっとなぞられると、そのテクに声を漏らし、ぴくりと身体を震わせて)もう、いきなり、ねっ……♥(言いながらも拒むどころか嬉しそうに)   (2018/6/24 17:40:47) 籾岡 里紗> へぇ…衣装も際どいし、けっこー敏感なのね?可愛いー♪(上から下へ、下から上へと爪先を触るか触らないかのくらいで滑らせて…脚を退けると手を広げてみて)ほら、そんなところで突っ立ってないで、こっちおいでよ?   (2018/6/24 17:43:44) マルタ> ふぁ、くっ……んっ、あら、私が敏感なんじゃなくて、あなたが上手なんじゃない……つま先だけでこんなに、感じさせてくれるなんて♥(しばらくその刺激を楽しみ……里紗が脚を退けて手を広げると)ええ、そうね、じゃあ……♥(里紗に覆いかぶさるように身体を寄せていって)   (2018/6/24 17:44:41) 籾岡 里紗> ふふ…別に普通に触ってるだけよ…でも感じてくれるのは嬉しいかもね~。マルタは他にどこが感じちゃうのかしら?(覆い被さられると背中に手を回して服の上から撫でながら徐々に下の方に手を滑らせて…お尻をむにっと掴むと左右に拡げるように揉み込んで…)   (2018/6/24 17:48:02) マルタ> ふぁ、くぅっ……はぁんっ……♥(背中から、お尻にかけて。手が這うたびにゾクゾクと声を漏らす)ふぅっ……さあ、どこかしら。里紗は、生えてるのはイケる方?(尋ねつつ、お尻を広げられ、揉み込まれると、ひゃんっ♥ とか、あふんっ♥とか声を上げてしまって)   (2018/6/24 17:49:46) 籾岡 里紗> ぁん、さっきから感じてばかりじゃん。とってもえっちー♥(声をあげる様子を下から眺めつつ、臀部のお肉をもっと掴んで大きく拡げて…)んー、いけなくはないけど、ノーマル同士のほうが好きかしら。ふたなりだったら別のお部屋もあるしー(ほとんど気分なんだけどねー、と笑みを浮かべて)   (2018/6/24 17:53:56) マルタ> じゃ、生やさずこのままで……ふぁぅっ……はんっ……♥(お尻が押し広げられ、布地が食い込んだ部分に空気を感じると声を上げる)大丈夫よ、私は、どっちもイケる方だからっ……はんっ……えっちなのは里紗の方っ、ああんっ♥   (2018/6/24 17:54:38) 籾岡 里紗> ありがとー。じゃあ、このまま遊びましょう♪(にひぃーと笑顔を向けると太股をマルタの股間に押し付けて前後にすりすり動かして…)お尻揉まれるだけでこんなえっちな声あげちゃうほうがえっちじゃないかしら?(ショーツを上に引っ張ればお尻に食い込んで、それをぐいぐいと何度も上に引っ張り…)   (2018/6/24 17:59:49) おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/6/24 18:01:43) マルタ> あふっ、あぅっ……んっ♥ はあっ……だから、それは……里紗が上手、だからっ……って……あんっ♥(太腿で擦られると、じんわりと湿った感触を返す。お尻に食い込むレオタードの生地がまた心地よく……リズミカルに刺激されるとその度に声が上がって)あんっ……はぁんっ♥ だ、だめっ……もうっ……ひゃぁんっ♥(ぷしゅぅっ、と里紗の太腿にかけるように愛液を噴き上げ、大きくのけぞって里紗の目の前で胸を揺らす。……そんな光景を、丁度入ってきた相手に見せつける事になって)   (2018/6/24 18:02:24) マシュ・キリエライト> (環境を通常のリビングに……設定する暇もなく目の前でラブ行為が行われていました。どうしましょう、と思いつつ、ことの成り行きはすっかりガン見しています)   (2018/6/24 18:02:43) 籾岡 里紗> ひゃぁ、もうイッちゃったの…すっごいえっちな姿を晒しちゃったわね?(ソファーと脚にかけられた生暖かい液体がむわりと牝の匂いを充満させて…入ってきた子に手を振って)こんにちはー。いらっしゃーい。一緒に遊びますか?   (2018/6/24 18:05:40) マルタ> はぁ、はぁ……あ、あら……マシュ……こんな格好で失礼するわね……んっ……(イッたばかりの虚脱感で、里紗の左右に手をついたまま、肩越しに振り向くだけ……結果、マシュの方には下半身を向けている事になっている)   (2018/6/24 18:06:57) マシュ・キリエライト> は、は、はいぃ?(どうしましょう。いきなり職場の知人が見慣れない方に愛されている現場にたどり着いてしまいました。とはいえ不肖マシュ・キリエライト、ラブ行為には興味も関心もありますので……)わ、わたしでよろしければ……(などと、襟元のネクタイを緩め、覚悟を決めたような表情で理沙さんに告げてしまうのです)   (2018/6/24 18:09:29) 籾岡 里紗> にしし、マシュさん?もちろん大歓迎っ。私は里紗っていうの、よろしくねっ(二人は知り合いみたいね、と二人の顔を交互に見つめて…。肩に手を置かれると胸元をはだけさせて、乳首にちゅむっと思いっきり吸い付いて…)ん、ちゅ…ちゅ…マシュはどうする?どういう風にする?(ちなみに私は受けもいけるし、ご希望にそえるよー、なんて)   (2018/6/24 18:12:59) マルタ> はんっ……あっ……くぅっ……♥(乳首はすでにピンと硬くなっていて、そこを吸われるとビクッ、ビクッ、と体を震わせる。まるでマシュを誘うように、その体が跳ねると、形よく大きなお尻の、肉の表面がふるんふるんと揺れて)   (2018/6/24 18:14:42) マシュ・キリエライト> は、はい……(里紗さんとマルタさんからお誘いを受けてしまえば、押し流されるようにふらふらと……着衣を脱いで綺麗に畳み、生まれたままの格好になってしまいます)お恥ずかしいのですが……不肖マシュ・キリエライト、里紗さんと一緒に……マルタさんのおっぱいを、味わい、たい、です……(すっかり出来上がってしまって、ふらふらとマルタさんのお胸に吸い寄せられてしまう私です)   (2018/6/24 18:18:20) 籾岡 里紗> ふふっ、じゃあ一緒にたくさん吸っちゃいましょー。お尻を揉まれてびんびんにたっちゃってるえっちで大きなおっぱいと乳首をね♪はむ、じゅるっ…じゅるるっ…(マシュが服を脱ぐのを眺めると自分もしゅるっと乳首に吸い付きながら服を脱いでいって…。片方をマシュが、片方を私が吸い付き…歯を軽く立てて水音をわざと響かせながら強く吸って…。下乳を片手掴んで、もう片方はお尻に回して柔らかなお肉を両手で味わって)   (2018/6/24 18:23:01) マルタ> あふっ、あああんっ……里紗、マシュッ、ダメよっ……あっ、んっ……くぅぅっ……♥(ダメと口では言いながら全く拒む様子はなく、ビンビンの乳首を吸い上げられると声を溢れさせる。2人が服を脱ぐのに触発されるように、マルタもまた裸身を晒し)ひゃんっ……あ、ふっ……あんっ♥ はぁんっ、そ、そんな……エッチな吸い方しないでっ……はああんっ♥(甘さにとろけるような喘ぎを何度も漏らしながら、お尻を揉む手付きに合わせて体が跳ねる)   (2018/6/24 18:24:47) マシュ・キリエライト> ふぁい……たくさんたくさん、おっぱい、飲みたい、です……。(里紗さんと一緒にマルタさんのお胸に吸い付きます。母親に甘えるように、でもそれ以上に、女として、セックスの歓びに押し流されるように……マルタさんにすがりついて、息の続く限り乳首を吸い上げてしまうのです)   (2018/6/24 18:25:52) おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪  (2018/6/24 18:27:23) 籾岡 里紗> マルタはえっちな吸い方してほしいんでしょー?こんな牝犬みたいにお尻振っちゃってー。あむぅ…じゅるっ…ちゅぅぅぅ…♥(口のなかに含めるだけおっぱいを咥えこむと、乳首の先端を舌で転がしながら吸い上げて…。跳ねる身体を押さえ込むようにお尻を揉みこむ手も激しくなって)   (2018/6/24 18:28:38) マシュ・キリエライト> んっ♥ん♥んーっ……♥(夢心地のまま、律さんに軽く会釈をします。するのですが、ものすごい恰好でご挨拶していることに気付いて、ばつが悪そうに体の前を隠すのです)   (2018/6/24 18:28:57) おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/24 18:29:09) 京塚志温> 【こんばんは】   (2018/6/24 18:29:18) 田井中律> 【こんばんは~】   (2018/6/24 18:29:43) 籾岡 里紗> 【律と志温はいらっしゃーい。】   (2018/6/24 18:29:44) マシュ・キリエライト> (こ、こんばんは! 里紗さんと一緒になってマルタさんのおっぱいに吸い付いているわたしです)   (2018/6/24 18:29:54) 京塚志温> 【あ、花名にしてきます】   (2018/6/24 18:30:07) おしらせ> 京塚志温さんが退室しました。  (2018/6/24 18:30:09) おしらせ> 一ノ瀬花名さんが入室しました♪  (2018/6/24 18:30:21) 田井中律> 【見学してるかな?(笑)】   (2018/6/24 18:30:35) 一ノ瀬花名> 【あらためて、おじゃまでしたらすいません】   (2018/6/24 18:30:45) マルタ> ふああああ……ふぁっ、くぅぅぅっ……くぅんっ、だめ、はぁっ……はぁっ、んっ、あああああっ……♥(2人に徹底的に吸い付かれると、もはや胸の事しか考えられない……もとい、お尻の快感も感じさせられてしまっているが。どちらにせよ、激しい快感の事しか考えられず)くぅっ、くぅうんっ……あんっ、だめ、あんっ、んっ、んん~~~~っ!(ビクビクッと体が跳ねて二度目の絶頂……だけではない。吸い付いている2人の口の中に、甘い液体がとろりと溢れ出る)   (2018/6/24 18:31:12) 田井中律> 【志温はトオルと待ち合わせ?(笑)】   (2018/6/24 18:31:21) 一ノ瀬花名> 【ですかね、まだ夜ではないのでなんとなく待機なのです】   (2018/6/24 18:31:39) 籾岡 里紗> 【みんなのお部屋だからお邪魔とかないってー。加わるのもいいし、二人で絡むのもいいよね♪(そして、混沌へ)】   (2018/6/24 18:31:43) 一ノ瀬花名> 【来るまではフリーなのかな】   (2018/6/24 18:31:58) 田井中律> 【里沙、それこの間の二の舞になるから!(笑)】   (2018/6/24 18:33:14) マシュ・キリエライト> んっ……? んくっ、んく、んっ、んぅん……♥(マルタさんのお胸から、本当にミルクがしみ出してしまいました。嬉しくて、ドキドキしてしまって、子どものように吸い付いてしまうのです……   (2018/6/24 18:33:48) 一ノ瀬花名> えっとどうしよう…(なんてオドオドして)   (2018/6/24 18:34:13) 籾岡 里紗> んぅっ♥なにこれ甘い…母乳なんかだしちゃって…マルタの身体はほんとスケベでどうしよもないわねっ…美味しい♥ちゅ、れろぉ…ちゅ♥(出てきた母乳をごくりと飲み込むとさらに絞り出そうと胸をぎゅっぎゅっと掴んで圧迫して…乳首に夢中で吸い付いて…)   (2018/6/24 18:36:15) 田井中律> 私は見学組になるよ~(ソファに寝そべると枕抱きゴロゴロ)   (2018/6/24 18:37:12) マルタ> ふあああっ……はぁ、だ、だって、んっ……くぅぅっ……あんっ、やんっ♥ あなたたちが……吸う、からっ……♥ あんまりエッチに、あっ、あんっ……んんぅぅぅっ……♥(激しい快感がさらに母乳を溢れさせる。甘く慈悲深い聖女のミルクが、二人の舌を楽しませて、興奮を煽り……自身はより深い快感に身を委ね、愛液を吹き上げる)んくぅぅぅっ……♥   (2018/6/24 18:37:39) マシュ・キリエライト> マルタさん、マルタひゃん、まるた、ひゃぁん……♥んくっ♥んくっ♥んくぅー……っ♥(甘くて美味しいマルタさんのミルク。それが嬉しくて、赤ちゃんみたいにすがりついてしまうわたしです)   (2018/6/24 18:40:34) 一ノ瀬花名> 【わ、私も落ちた方がよろしいでしょうか】   (2018/6/24 18:41:09) 一ノ瀬花名> 【ROMさんも多いですし】   (2018/6/24 18:41:21) マシュ・キリエライト> (いいえ、お気遣いなく、現在わたしも無防備ですので……よろしければ、楽しんで、ください……)   (2018/6/24 18:41:54) 田井中律> 【トオル来るんじゃないの?】   (2018/6/24 18:41:57) 一ノ瀬花名> 【夜ですからね、それまでは】   (2018/6/24 18:42:17) 一ノ瀬花名> 【無防備ですか…わかりましたできる限り絡んでみます…】   (2018/6/24 18:42:50) 籾岡 里紗> ちゅ、ぁん…ふぁぁ♥ミルクとまんないみたい…下の方も…(ちゅうちゅうとマシュと一緒に赤ちゃんみたいに吸い付いて…愛液を溢れさせる場所に指を添えるとずぶずぶと指を入れはじめて)   (2018/6/24 18:43:18) 一ノ瀬花名> えっと…知らない人…多い…(怖いっなんて思いつつ唯一の知り合いのマシュさんのもとにより)   (2018/6/24 18:43:54) 籾岡 里紗> 【私も無防備だし、律もいつでも絡んでいいからね♥(お尻ふりふり)】   (2018/6/24 18:44:15) マルタ> ふああ、あっ……はぁんっ、あぅっ……くぅぅぅんっ♥(赤ちゃんみたいにすがりつくマシュを優しく抱きしめ、合わせて里紗の方も。とめどなくあふれる聖女のミルクに、とろけるような快感を覚え……)ひゃ、うぅぅんっ♥(里紗の指が大事な場所に入り込んでくると、きゅうううっ♥と締め付けてしまって)   (2018/6/24 18:44:23) 田井中律> 【ん~どうしようかな?里沙にされたい方だから悪いかな?(もじもじ)】   (2018/6/24 18:45:31) マシュ・キリエライト> ぷぁ……はな、さん……どう、ぞ……♥(マルタさんに抱き寄せられながら、その合間にくいっ、とお尻を高く突き上げて、空いている女の子の部分を見せつけてしまうのです……)   (2018/6/24 18:45:45) 一ノ瀬花名> え、ええ…////(なんて恥ずかしそうにそっとなぞり感覚を確かめてみて)   (2018/6/24 18:47:25) 籾岡 里紗> ちゅぱっ…ふぁぁ…締め付けもすごいかも…(抱き寄せられると息苦しさと心地よさを感じて、締め付けてくる膣内を拡げるように指を二本奥まで差し入れ、親指でこりこりとクリを弄って)   (2018/6/24 18:47:33) 籾岡 里紗> 【私も律にされたい!?(えむえむっ!?)…なんて、手が空いてるしおいでよー。いじめてあげる(もじもじするところをみてにやりっ)】   (2018/6/24 18:48:34) マシュ・キリエライト> んー……♥んくっ、んくっ、んぅー……♥(マルタさんのお胸をお口いっぱいに味わいながら、遠慮がちなはなさんの指先を感じてしまってなおさらに燃え上がるわたしです)   (2018/6/24 18:49:30) 田井中律> 【じゃあ、おじゃましちゃおうかな?(頬赤くしながらすり寄り)】   (2018/6/24 18:49:53) おしらせ> マユリささんが入室しました♪  (2018/6/24 18:50:06) マルタ> くはっ、あっ……ここっ……そこ、もっ♥ そこ、だめっ……くぅんっ♥(里紗の指にクリを弄られると声を溢れさせ、ビクゥッ、と震えて……コリコリと弄られるがままに勢いよく潮を噴いてしまう。それに合わせて、とびきり甘いミルクを二人の口の中に注ぎ込んで……♥)   (2018/6/24 18:50:39) 田井中律> (ソファから立ち上がると里沙に寄っていき)混ぜて?(頬赤くしながら里沙の腕クイ)   (2018/6/24 18:51:21) 一ノ瀬花名> えっと…///大丈夫ですか…///(心配しつつも割れ目をそっとなぞって)   (2018/6/24 18:51:23) マシュ・キリエライト> (?? どちらの作品からおいでなのでしょうか。マルタさんのミルクを口いっぱいに味わいながら、少しだけ入ってこられた方を気にしてしまいます)   (2018/6/24 18:51:24) 田井中律> 【作品キャラじゃないと思う】   (2018/6/24 18:52:20) 一ノ瀬花名> 【あ、荒らし?】   (2018/6/24 18:52:31) 田井中律> 【非表示する?】   (2018/6/24 18:53:01) 一ノ瀬花名> 【は、はい!】   (2018/6/24 18:53:08) おしらせ> マユリささんが部屋から追い出されました。  (2018/6/24 18:53:21) 籾岡 里紗> あはぁっ♥もお、ミルク飲めないかも…れろぉ、ちゅぱぁ♥(ミルクを口いっぱいにしながら、潮を吹くのを見ると中の液を全部掻き出すように指を動かして…)ちゅぁ…んふ、たくさん混ざってね♪どうされたいの?(律に腕くいされると片手を伸ばして頭を撫でてから抱き寄せて)   (2018/6/24 18:53:34) 田井中律> どうされたいって…知ってるくせに…(耳まで顔赤くしながら里沙を目を潤ませてみつめて)……この間の続き…したい…(気恥ずかしそうに声小さめに言って)   (2018/6/24 18:55:30) マルタ> はぁ、はあっ、あんっ、ふぅっ……く、ふぅぅっ……♥ あんっ、これ、だめっ、くっ……んっ……きも……ちいいっ……いぃっ……♥(里紗に愛液掻き出されて、より一層激しい快感を覚え。飲みきれないくらいのミルクをたっぷりと注ぎながら、力が入らなくなって、崩れ落ち……里紗の指と二人の顔だけに体を支えられているような状態で)   (2018/6/24 18:56:24) マシュ・キリエライト> んく、んくっ……けふ……っ♥ 美味しいです、美味しくて、甘くて、ドキドキしちゃいます……マルタさぁん……♥(こちらもすっかり出来上がってしまっています。マルタさんのミルクに吸い付いて暖まってしまった女の子の部分が、物欲しげにうごめいてしまうのです)   (2018/6/24 18:56:34) 一ノ瀬花名> あわわ…////ど、どうしましょう…///(慣れてないのか困惑しつつも後ろから抱きついて)>マシュさん   (2018/6/24 18:57:50) マシュ・キリエライト> はなさん、はなさぁん……♥さわって、いい、ですよ……♥(くったりと力を失ってしまうマルタさんを腕と唇で支えながら。後ろから抱きついてくれているはなさんにむけて、高くお尻を突き上げて誘惑してしまう私です)   (2018/6/24 18:59:50) 一ノ瀬花名> はわわ…///わ、私なんかで良ければ…///(手を震わせながらもマシュさんの割れ目に手を入れてみて)   (2018/6/24 19:00:39) 籾岡 里紗> あんっ、ふぁぁ…マルタったら…もお、こんなにビクビクしちゃって♥(顔に胸を押し付けられて息を荒げながら、甘いミルクを溢せないように必死で飲んで…愛液でべとべとになった指でクリを摘まんで、液体を擦り付けていって)んはぁ、もお…律のほしがりさん♥続きは二人きりじゃないと無理だけど指でなら…(ふたなりはけっこー恥ずかしいんだからね!なんて本音…手を律の下半身に伸ばしてショーツの上から指を割れ目にはわせて)   (2018/6/24 19:00:46) 一ノ瀬花名> 痛かったらすいません…///(なんて)   (2018/6/24 19:00:50) マルタ> はぅっ……くぅっ……んっ……はぁぁっ……♥ あ、ふぅっ、ひゃんっ……はぁっ……くふぅっ……♥(クリを弄られると声を漏らし、びく、びくっ……また体を震わせて)美味しい……かしら……♥(美味しいと感想を漏らすマシュにそう返しながら、クリをさらに大きくして)   (2018/6/24 19:01:51) マシュ・キリエライト> んぅー……♥ んっ♥ ふぁいひょうふ、だい、じょうぶ、ですからぁ……♥ (うっとりと幸せに酔っぱらったまま、マルタさんから問いかけられるままに、美味しいです、と頷いてしまうのです)   (2018/6/24 19:02:49) 一ノ瀬花名> な、なら良かったです…////(なんて優しく触りつつも指をさらに奥に入れてみて掻き混ぜる)………///   (2018/6/24 19:03:43) 田井中律> んんっ…(下着の上から這う指にビクンと跳ねてから指の動きに合わせて腰揺らし始めて)ふ…二人きりだったらこの間の続きしてくれるの?(真っ赤な顔して里沙みながら問い掛け)   (2018/6/24 19:03:47) 籾岡 里紗> もお、乳首もクリもこんなに大きく♥(さらに肥大化するクリをきゅぅっと優しくつねって…。身体の震えに合わせてしごいたりして)   (2018/6/24 19:03:53) マルタ> はっ……はあっ、はっ……くっ……んんぅぅぅぅっ……♥(流石にそろそろミルクも尽きてきて。張りを失い、代わりに柔らかくなった乳房の感触を感じさせながら)くひぃぃぃんっ♥(クリをつねられるとその刺激にビクビクッと潮を吹き上げ、そのまま、後ろに倒れ込んでしまう)   (2018/6/24 19:05:52) 籾岡 里紗> んっ…二人きりなら大丈夫よっ…(ショーツの布地を巻き込む形で律の割れ目に指を軽く差し込んで…腰の揺らしに合わせて上下に擦り付けて…真っ赤な顔をみてにこっと微笑んで)   (2018/6/24 19:06:42) マシュ・キリエライト> んぅーっ♥ んっ♥ ん、ん、んー……っ♥ (はなさんの指でかき回されながら、マルタさんのお胸にすがりついて。名残惜しそうに、乳首、鎖骨、唇とキスをしていくのです……ミルクのお礼、という気持ちを込めて……)   (2018/6/24 19:07:29) 一ノ瀬花名> ……/////(濡れている感覚に嬉しそうに割れ目を入れて擦り付けてみて)気持ちいいですか?…///   (2018/6/24 19:08:58) 籾岡 里紗> んはぁ…はぁ、はぁ♥ミルクとっても美味しかった♥マルタ、ご馳走さまねっ…(倒れそうになるところを手で支えて、マシュのキスを横目でみて、私も感謝の気持ちを込めてちゅっと唇にキスをして)   (2018/6/24 19:09:26) 田井中律> ふ…ぁん!ん…んんっ…(指が割れ目に食い込まれてくると喘ぎ声あがり里沙の腕にしがみつきながらも腰は揺れていて)は…ん…なら…二人きりになった時を…楽しみにしてる…(喘ぎながらコクコク頷き)   (2018/6/24 19:09:54) マシュ・キリエライト> ふぁいっ、じょうず、おじょうずですっ、はなさん、はな、さぁん……♥ (わたしの中をかき回されながら、はなさんに振り返って微笑み返すわたしです。そしてはなさんにかき回されて暖まったまま、マルタさんにキスを繰り返すのです……)   (2018/6/24 19:11:13) 一ノ瀬花名> ありがとうございます…///(なんて言われるとどこか嬉しそうに割れ目に指を2本入れて擦り付けて行き)   (2018/6/24 19:12:32) マルタ> ふぁっ……はっ……あ、んっ……くぅっ……♥ ふぅっ……はぁぁ……♥ 二人、こそ……あり……ありが、とぉ……♥ とっても……ぉ……良かった……か、らぁ……♥(何度もキスを落とされる度に余韻にひたり。さらに里紗にもキスをされると、キスを返し……そのままぐったりと脱力して。安らかに、意識を飛ばす)   (2018/6/24 19:12:32) 籾岡 里紗> ふふっ、まだ軽く触っただけなのに律もえっちな声出ちゃってるね?(しがみつかれると律の重みを感じて…それでも指は止まらずに割れ目から上に移行させて、クリのあたりをこりこり弄って…)えへへ、そういってくれると嬉しいかも♥   (2018/6/24 19:13:27) 一ノ瀬花名> あ、あわわ…///(突然倒れてる人を見て)   (2018/6/24 19:13:57) マシュ・キリエライト> マルタさぁん……♥ (おかあさん、と唇の動きだけでつぶやいて。最後にキスを一つ落として、マルタさんを解放しましょう……姿勢を立て直して、はなさんに視線で「大丈夫ですよ」と微笑みかけてみるのです)   (2018/6/24 19:14:20) 籾岡 里紗> んっ♥良かったなら私も良かった♪(キスを返されて嬉しそうに微笑んで…。意識を失ったマルタにタオルケットを被せて、頭を一撫でして…)   (2018/6/24 19:15:30) 一ノ瀬花名> そ、そうでしたか…///(ニコリと微笑んで優しくキスをして)もっとするですか?   (2018/6/24 19:16:23) マルタ> 【じゃあ、私はこのまま、これで。楽しかったわ、ありがとう……♥】   (2018/6/24 19:16:47) 田井中律> だって…えっちぃの見てて…里沙にされたら、声出ちゃうよ…(割れ目からクリトリスに移動されて撫でられればビクビク腰が震えて)ふぁ!やっ…そこダメ…は…んっ…(喘ぎ止まらずに腰も揺れていて目を潤ませて里沙みつめて)里沙ぁ…ちゅ~したい…   (2018/6/24 19:16:55) 籾岡 里紗> 【はーいっ、ありがとー!またねっ】   (2018/6/24 19:17:07) おしらせ> マルタさんが退室しました。  (2018/6/24 19:17:33) 一ノ瀬花名> 【お疲れ様です、また会えたらよろしくです】   (2018/6/24 19:17:36) マシュ・キリエライト> はい……はなさん、わたしの身体で、れんしゅう、して、ください……♥ (とろん、とした目ではなさんへ笑いかけます。そしてマルタさん、ありがとうございました。お疲れ様です)   (2018/6/24 19:17:42) 田井中律> 【マルタさんお疲れ様でした♪全然お話出来なくてごめんなさい!】   (2018/6/24 19:17:52) 一ノ瀬花名> は、はい…////(緊張しつつも割れ目に再び手を伸ばして今度は豆の方を弄ってみます)   (2018/6/24 19:19:14) 籾岡 里紗> なんでダメなのー。この辺り感じちゃうのかな?(わざとらしく首を傾げながら布地の上からクリを上下に弄って…)んっ…私もキスしたぁい…ちゅ、れろぉ…(抱き締めると唇を隙間なく重ねて生暖かい息と舌をねじ込んで)   (2018/6/24 19:20:20) 田井中律> も…分かってるクセに……ばかぁ……あん…は…ぁん!(クリトリスを何度も擦られて弄られればビクンビクンと感じて跳ねて)ん…里沙ぁ…ん…チュッ…(抱き締められ唇重なると舌が入ってくれば自分からも舌を絡ませて吸い付き)   (2018/6/24 19:23:02) マシュ・キリエライト> んっ♥ あ♥ あー……ぁ♥ おじょうずっ♥ おじょうずですっ、はなさん♥ そのまま、お豆と、女の子の、奥まで……くちゃくちゃ、して、ください……♥ (遠慮がちな刺激に保護欲をそそられてもしまうわたしです。内ももに手を添えて足を開き気味にしながら、わたしの中を見せつけて案内もしてしまうのです)   (2018/6/24 19:23:07) 一ノ瀬花名> は、はい…////(脚を開いて誘われればなんて豆をピンとつまみながらもう片方では割れ目の奥の方に手を入れて動かしてみようと)   (2018/6/24 19:24:49) 籾岡 里紗> れろぉ、はぁぁ…ちゅっ…じゅるっ…律、上手ぅ…れろぉ…(舌をからめあってとろけて…吸い付かれるとビクビク身体が震えて…)んぁ、はぁ…私の方もけっこーやばいんだよね…(律のショーツを脱がしながら…自分の脚を拡げて濡れてるところを見せつけて)   (2018/6/24 19:26:26) マシュ・キリエライト> あぁーっ♥ そうっ、ですっ♥ おじょう、ず、はなさんっ、お上手です……♥ (はなさんの指を受け入れて、とろけた微笑みのまま声をあげてしまう私です)   (2018/6/24 19:27:22) 一ノ瀬花名> な、なら良かったです……////(なんて豆を痛くならないように摘んだり、弾いたり、割れ目の奥は指をかき混ぜたり膣壁をぐにぐにと弄り気持ちよくさせようと)   (2018/6/24 19:29:03) 田井中律> ん…んん…チュッ…里沙…(舌を絡ませては吸い付き夢中で里沙に唇押し付けてキス続けて)ん…私も里沙に弄られて…凄いかも…(里沙の秘部みて恥ずかしそうに目線そらしつつ自分も脚を開いて濡れてる秘部晒して)   (2018/6/24 19:29:43) 籾岡 里紗> ちゅぁ、はぁ…れろっ、ちゅ。れろぉぉ…(押し付けられたり濃厚なキスで頭が惚けて、舌で唇回りをなめ回すとほっぺにキスを落として、そのまま舌でほっぺをなめ回して…)はぁ、はぁ…なら、舐め合わない?…(濡れた秘所を見せられてくちゅりと指で濡れ具合を確かめると律を押し倒して、律にお尻を向ける形で跨がって)   (2018/6/24 19:35:13) マシュ・キリエライト> あぁー……♥ あぁ、あ、あぁーぁ♥ はな、さん、はなひゃん♥ そうれすっ。わたしの中の、えっちなところ、たくさん覚えて、ください……♥   (2018/6/24 19:35:25) 一ノ瀬花名> は、はいぃ…///…////(なんて心配しつつもも割れ目の豆をつまみながら膣壁を擦っていくスピードを速くして)   (2018/6/24 19:37:53) 田井中律> ん…わぁ………ふぇ?舐め合うの?(里沙に跨がられてお尻を向けられてお尻を撫でながら聞いてみるも目の前の里沙の秘部が良く見えて誘われる様に舌を這わせて)ん…チュッ…   (2018/6/24 19:37:58) 2018年06月24日 04時39分 ~ 2018年06月24日 19時37分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]