/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2018年07月03日 02時21分 ~ 2018年07月09日 19時47分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 アティ> (おうちがありました。そのままひきづらーれー。(未来予測。))   (2018/7/3 02:21:10) 結月ゆかり> ん…分かりました。お家、開けておいたので行きましょうか。(絡めた指を握りつつくい、くい。もうお家は立ててあるので、入るだけです。なんて…)   (2018/7/3 02:21:12) おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/3 02:21:13) 結月ゆかり> (ずーりずーり。先生を引きずるゆかりんの図)   (2018/7/3 02:21:35) おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2018/7/3 02:21:38) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/7/3 09:39:59) 竹井 久> 【おはよう♪】   (2018/7/3 09:40:23) 竹井 久>     (2018/7/3 09:40:25) 竹井 久> (部屋に入ると腕を組んで麻雀の部室にしようと思って)今日のお部屋は麻雀部室よ!   (2018/7/3 09:43:59) 竹井 久> 【麻雀部室の概要は中央に雀卓があります。横に保健室に有るような簡易ベットがあり、窓の外にも出れて海辺に使う様なビーチチェアーが有ります】   (2018/7/3 09:48:50) 竹井 久> 【追記。ベットの横に本棚があって割りと小説が置いてあります】   (2018/7/3 09:49:49) 竹井 久> 誰か来るまで本でも読んでましょう。(本を適当に選ぶと椅子に座って読み始めて)   (2018/7/3 09:51:18) 竹井 久> 暑いわね~(本を読んで居ると暑さに読む気を失せて立つと窓を開けて風を取り入れて)   (2018/7/3 10:09:35) 竹井 久> 【この時間じゃ人居ないかな~】   (2018/7/3 10:16:11) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/7/3 10:36:24) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/7/3 13:04:33) 竹井 久> 【こんにちは♪午後も閑散と…一応待機します♪】   (2018/7/3 13:05:26) 竹井 久> やけに静かね。(部屋に入ると呟いてからソファに座って人が来るまでと読書始めて)   (2018/7/3 13:19:35) 竹井 久> (窓が開いていて風が入り込むとその風を心地よく感じながら本を読み進めながら)フフ、何時もならここで優希辺りが麻雀を誘いにくるのにね。(流石に無いなと思いながら軽く笑っていて)   (2018/7/3 13:34:16) 竹井 久> 【ROMさん一緒に遊びませんか?】    (2018/7/3 13:43:42) 竹井 久> (窓際に凭れながら風を受けていて暇そうに)誰か話し相手でも欲しい所ね…   (2018/7/3 13:55:16) 竹井 久> 【来ないか…残念。】   (2018/7/3 14:14:56) おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/7/3 14:15:28) おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/7/3 18:07:13) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮忍さんが自動退室しました。  (2018/7/3 18:27:28) おしらせ> セリカさんが入室しました♪  (2018/7/3 18:33:02) セリカ> 【こんにちは♪】   (2018/7/3 18:33:25) セリカ> 誰も居ないのね…(リビングに入ると人が居ない様子にとりあえずと椅子に座って)誰か来るまで待ちましょう。   (2018/7/3 18:37:53) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/3 18:41:10) 九条カレン> しつれいするデース!   (2018/7/3 18:41:32) セリカ> あら、こんにちは。(部屋に入ってきたカレンに笑顔で挨拶して)   (2018/7/3 18:42:28) 九条カレン> 九条カレンデース(あれ何処か声が似てるなんて)【この2人声優さんが同じです】   (2018/7/3 18:44:03) セリカ> 私はセリカよ。よろしくね?(なんとなく親近感覚えながら)【そうなんだ?知らなかった♪】   (2018/7/3 18:45:44) 九条カレン> よろしくお願いするデース~♪(ニコリと)【東山奈央でしたよー】   (2018/7/3 18:47:10) セリカ> 話し相手が出来て良かったわ(隣の椅子を相手に向けて)一緒に話しましょ?【今の3DS作品声優豪華過ぎ♪】   (2018/7/3 18:52:01) 九条カレン> お話するデース!(なんて隣に座って)【ですよねー】   (2018/7/3 18:52:48) セリカ> もう7月に入ったわね~夏は何か予定があるのかしら?(首傾げて質問して)【ただ3DSにすると目が痛くなる(泣)】   (2018/7/3 18:55:28) 九条カレン> 思い切り遊ぶデース!(なんてどや顔で)【わー、分かります、基本使わない方針なのです】   (2018/7/3 18:56:19) セリカ> 遊ぶのね?何をして遊ぶのかしら?(楽しげに)【そうそう、3DSなのに使われないDS(笑)ソフトは何をしてるの?】   (2018/7/3 18:58:32) 九条カレン> いろいろデース!(要は考えてない)【ドラクエとかです)】   (2018/7/3 18:59:28) セリカ> 海には行かないのかしら?(ふと)【DQか。7とか?】   (2018/7/3 19:01:48) 九条カレン> 海デース?行きたいデース!【はいはいー、】   (2018/7/3 19:02:58) セリカ> 私も旅で海を航ったりしたけど海は気持ち良いわよ?(思い出しながら)【私は最近ⅢをDLして遊んでる。FEが忙しいけどね(笑)】   (2018/7/3 19:06:00) 九条カレン> 私も海に泳ぎに行ったデース!(なんて楽しげに)【ふむふむ、頑張ってくださいー】   (2018/7/3 19:06:57) セリカ> でも、日焼けをしない様にするのは大変だったわ(自分の白い肌を見せながら)【Ⅲはちょっと進めたけどLV20もまだ(汗)】   (2018/7/3 19:09:55) 九条カレン> おおー!凄いデース(私も白い方だと)【おやま、なるほどです】   (2018/7/3 19:10:44) セリカ> 貴女も日焼けしてないのね?(カレンの肌を見ながら)【FEは直ぐにLVMAXなるけどDQはLV上げが大変だよね】   (2018/7/3 19:14:16) 九条カレン> YES!もちろんデース!(なんて笑い)【分かりますよー、大変ですよねー】   (2018/7/3 19:15:12) セリカ> 水着ってどういうのを貴女は着るのかしら?【メタスラ探しに行くけど倒せずが多いよね】   (2018/7/3 19:18:08) 九条カレン> えっとビキニデース!(なんて笑い)【そうなのですよー】   (2018/7/3 19:20:22) セリカ> まあ、大胆な水着を着るのね?(驚きながらもすぐ笑み浮かべて)【7もやっぱメタスラ居るよね?】   (2018/7/3 19:25:07) 九条カレン> HAHA!セリカは何着るデース?(キョトンと)【ですね、】   (2018/7/3 19:27:58) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/3 19:28:13) チト> ぁ……暑い……乗り物じゃ無しじゃ無理だ……(そう言って部屋に入ってきて) 先客がいたか はじめまして   (2018/7/3 19:29:15) セリカ> 私は侍女が用意してくれた水着は白のワンピースだわね?(思い出しながら)【はぐれメタスラとか可愛いよね】   (2018/7/3 19:29:55) おしらせ> カチュアさんが入室しました♪  (2018/7/3 19:30:26) カチュア> セリカ様、こんばんわ   (2018/7/3 19:30:37) 九条カレン> こんばんはデース!   (2018/7/3 19:30:38) セリカ> こんばんは(新たに入ってきた相手に挨拶して)   (2018/7/3 19:30:38) チト> チト、だ……よろしくたのむ……   (2018/7/3 19:31:10) カチュア> カレン様もこんばんわです   (2018/7/3 19:31:20) カチュア> 初めまして、チト様   (2018/7/3 19:31:31) 九条カレン> よろしくお願いするデス!   (2018/7/3 19:31:47) チト> とりあえず、水を飲ませて……(そう言って水道に水筒を当て、それを飲み)   (2018/7/3 19:32:20) セリカ> カチュア、この間はごめんなさいね?今日なら時間があるわよ?お話し出来るわ(にっこり笑み浮かべて)【FE談義出来ます(何笑)】   (2018/7/3 19:32:21) カチュア> 【少々回線の問題を修正するので一瞬接続とレスポンス悪くなります】   (2018/7/3 19:32:25) チト> この世界は暑すぎて、死ぬかと(上着は脱いで腰に巻き付け、上半身は薄いブラに)   (2018/7/3 19:33:29) カチュア> ふふ…セリカ様、今夜は……お時間あります?ごめんなさい、どうにも暑さのせいか……(顔を赤くして、セリカに寄り添い)   (2018/7/3 19:35:26) セリカ> まあ、大丈夫カチュア?熱中症に気を付けないと…(寄り添ってくるカチュアの額に手を当てて熱を計り)   (2018/7/3 19:38:22) チト> (水道で頭から水を浴び、タオルで拭いて 有るのならSファーにぐったりと)    (2018/7/3 19:38:29) カチュア> ……熱は熱でも、別の熱ですよ?(ふふっと笑みを浮かべて、不意にセリカのふとももをさわっと撫でる   (2018/7/3 19:39:15) カチュア> 【ここってえっち展開ありなのでしょうか!】   (2018/7/3 19:40:00) セリカ> え?どうしたのかしら?(カチュアの動きに首傾げてみつめ)【非公開で別部屋に行けるなら。ちょっとここでは…】   (2018/7/3 19:41:56) チト> 【思いっきりやって頼みたし、あたしもしたけど……】   (2018/7/3 19:42:23) カチュア> 【ラブルで、でしょうかね?】   (2018/7/3 19:43:35) カチュア> 【まぁスタンスは人それぞれだと思います】   (2018/7/3 19:43:49) セリカ> 【はい、行けますか?】   (2018/7/3 19:43:56) カチュア> 【問題なしですー】   (2018/7/3 19:44:13) カチュア> 【では、と言う感じに介抱される体でセリカさんをお持ち帰りー?】   (2018/7/3 19:44:38) チト> 【いってらっしゃい 楽しんでくると良いよ】   (2018/7/3 19:45:00) カチュア> 【チトさんお相手できなくてすみませぬー】   (2018/7/3 19:45:39) セリカ> 【部屋立ておねがいできますか?】   (2018/7/3 19:45:45) チト> 【きにしないで 遠慮されるのもあれだし】   (2018/7/3 19:46:11) カチュア> 了解です、名前はまんまでもOKです?   (2018/7/3 19:46:20) カチュア> 【では待ち合わせのほうに】   (2018/7/3 19:46:47) セリカ> 【はい、カチュアで探しますから。おねがいします】   (2018/7/3 19:47:02) カチュア> 【ではこちらはいったん抜け】   (2018/7/3 19:47:25) おしらせ> カチュアさんが退室しました。  (2018/7/3 19:47:33) チト> さ、残りも静かになってしまったし あたしも少しねむるか……   (2018/7/3 19:47:42) セリカ> 【そんな感じでお話ししてきます。お二方また今度です♪】   (2018/7/3 19:47:53) おしらせ> セリカさんが退室しました。  (2018/7/3 19:47:59) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/7/3 19:52:00) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/3 19:59:25) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/3 21:04:46) チト> 温泉は良いなぁ…… 外は暑いけど、それでも汗が流せるし……下着も洗えるし   (2018/7/3 21:05:24) チト> (と、体と髪を洗い、下着を洗ってから温泉に)   (2018/7/3 21:06:09) チト> びぅがあったらなぁ……ユーも心配だけど……   (2018/7/3 21:06:48) チト> 乗り物がない以上、あの暑さじゃ2時間も歩いていられないし……元の世界にはいつ戻れることやら……   (2018/7/3 21:07:46) チト> (ぐてー)   (2018/7/3 21:09:15) チト> 誰も居ないし、また眠ろう……   (2018/7/3 21:09:49) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/3 21:09:53) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/4 23:14:09) チト> 一向に何もすす穴井……どうしたものか……   (2018/7/4 23:14:42) チト> 一向に何も進まない   (2018/7/4 23:23:30) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/4 23:44:37) おしらせ> 巽紺さんが入室しました♪  (2018/7/5 14:52:35) 巽紺> 【お部屋はリビングにしておきましょ】   (2018/7/5 14:53:17) 巽紺> 【う】   (2018/7/5 14:53:21) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、巽紺さんが自動退室しました。  (2018/7/5 15:13:26) おしらせ> アビゲイル・Wさんが入室しました♪  (2018/7/6 01:38:24) アビゲイル・W> (ふわ、となびく長い袖の黒い服、小さな帽子の姿に長い金色の髪を踊らせて、お部屋にお邪魔。今日はりびんぐに) こんにちは、こんばんはかしら?(ひっそりと顔を出しながら)   (2018/7/6 01:40:06) アビゲイル・W> せっかくだから、おともだちにきいたいろんな所にお邪魔してみようと思ったのだけれど……ここも楽しそうな場所、なのかしら(ソファにお行儀よく座った後、誰も見てないのをキョロキョロ見回した後、はふー、と背中を背もたれにもたらせかけ)   (2018/7/6 01:45:57) おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/7/6 01:47:32) 渋谷凛> こんばんわ、かな?(リビングにふらりと顔を覗かせて先客に視線を向けて)迷子のようにも見えるけれど   (2018/7/6 01:48:43) アビゲイル・W> (物音にビクっと飛び起きて、ソファに浅く腰掛けなおして) あ、その、こんばんは。お邪魔しています(小さく、でも丁寧に頭をさげて。迷子、という言葉については色々悩んだ後に) いえ、そうとも言えるし、そうでもないともいえるというか……お世話になっているところから、遊びに歩いている所なの(そのあとに、聞こえるか聞こえないかくらいの声で、悪い子だわ、わたし、って小さく呟いて)   (2018/7/6 01:50:36) 渋谷凛> 別にそんなに悪い事をしてるわけでもないのに……(びくびくとしている様子に近づいてはその顔を覗き込んで)遊びに来るくらいはいいと思うよ。それとも何か悪い事でもするつもりだったのかな? すごく悪いことしたようにも見えちゃうけれど……(ぎゅっと肩を抱いては覗きこんで)   (2018/7/6 01:52:17) アビゲイル・W> そう、かしら? やっぱり人前だと、ちゃんとしないといけないと思うのだけれど……(近くにきての、スキンシップには然程、それ自体には動じた事はないけれど、見上げる視線は動揺中) ちょっと、よるの、おやつを……(つまみぐい。自分基準で、ちょっぴり悪いこと)   (2018/7/6 01:54:52) 渋谷凛> ちゃんとするの意味次第かな? 気楽に遊びに来るところでそうして肩に力を入れてたら疲れるしね(視線を合わせて目元に触れて)……たしかにそれは凄い悪いことだね(お腹の辺りを軽く撫でてむにとつまんでみせる)   (2018/7/6 01:57:21) アビゲイル・W> そういうもの、かしら? 気軽に……そういうところ、なのね(聞いた子も、そんなふうにいっていたけど、なんて言いつつ、ちょっとだけ肩から力を抜いた、ところで) ひゃっ。そ、そんなにお肉は、ついていない、のよ?(筋肉が硬いというほどではなく、分厚くなっているというわけではないけれど、しっかりつまめる程度には脂肪の層のある部位をつままれて、わたわた)   (2018/7/6 01:59:51) 渋谷凛> そういうところだよ。だから気にしないでね(ぎゅっと抱きしめ直して身体を抱えて)……そうだね……すごく細い子だもんね?(つまんだ後をゆっくりとなでてお腹が擽られて)   (2018/7/6 02:01:52) アビゲイル・W> これからちゃんと育つもの…… ??(お膝にのっけてもらって、ほんのりご満悦のようす。 そのままお腹をくすぐられると、おかしそうに身体をよじって) くすぐったいわ、おねえさま……んっ。あ。ええと、わたしは、アビゲイル、アビゲイル・ウィリアムス。アビーって、呼んでくださいな。   (2018/7/6 02:04:49) 渋谷凛> 育つところ次第だけれどね?(抱えこんで自分の側に引き寄せた彼女のおでこにキスをして)……お姉様なんだ? 結構大きく見えるけれど他の国の人だからかな 渋谷凛だよ。凛でいいからねよろしくね   (2018/7/6 02:06:52) アビゲイル・W> あら、黒い髪の方は、少し年かさが若く見えるから、ってマスターに聞いたのだけれど……違った、かしら(これでも身長、150は超えているので。 つるっとしたおでこにキスをしてもらったら、ちょっと積極的に、頬へ口づけを返して) これでもまだお酒は飲めない年頃なのよ。凛おねえさま。   (2018/7/6 02:10:56) 渋谷凛> 私よりは若いかもしれないけれどね? 貴女みたいな子は大人びても見えるし(くすぐったく首を竦めて頬にキスを返してあげる)難しく考えなくてもいいかな…私も飲めないし。でも、悪い事に興味はもちそうだけどね   (2018/7/6 02:13:54) アビゲイル・W> そういうものなのかしら……? ん。ふふ。おねえさまは、積極的、なのね。 まだ飲んだ事はないのだけれど、許可が貰えるのは楽しみなのだけれどね。 その……ちょっと早く飲んでしまうのは、悪い事かもしれないけれど(嘘がつけないものだから、視線とか表情に、わるいこと、の動揺はしてしまったり   (2018/7/6 02:16:20) 渋谷凛> アビーは可愛いしね。それとももっと積極的に悪い事をこっそりとしてしまったりする?(じっと見つめたまま目元を指先で擽る。彷徨う視線を自分に向けたままぎゅっと抱く手に力が篭もり)   (2018/7/6 02:19:14) アビゲイル・W> どういうこと、かしら? あんまり長くはいられないから、長くは難しいのだけれど……(うに、と目元を柔らかくへこませながら……少し、不思議そうな、でもほんのり安らいだように表情を和らげながら抱きついて)   (2018/7/6 02:23:50) 渋谷凛> 少しでもかな? アビーが好きなことを確かめながらだね(ぎゅっと抱きしめては少し身体を起こして立ち上がり)うん、アビーが付き合えるだけでいいし…もっとゆっくりとお部屋でお話してみたりかな?   (2018/7/6 02:27:16) アビゲイル・W> そうね……お姉さまがお望みなら、少しくらい、は、かまわないのよ?(でも、重たくないかしら、ってちょっぴり心配しつつ、抱きかかえられていったり。腕を首のあたりにまわして、支えられる格好で   (2018/7/6 02:28:50) 渋谷凛> (そっと抱きかかえて支えたまま二人でゆっくりと出て行くように)   (2018/7/6 02:29:55) おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/7/6 02:30:05) おしらせ> アビゲイル・Wさんが退室しました。  (2018/7/6 02:30:16) おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/6 03:52:36) アティ> スマホから何度も警報が鳴り響いてますね。(うとうとしてたけど…びっくりして目が覚めてしまいました。)地震?とおもいきや…完全に天気のせいみたいです。(雨が凄い。)   (2018/7/6 03:53:32) アティ> んっ。(むずりっ。衣類の襟元をくぃっとひっぱると…ちょぴりむわっと汗ばんだ香り…。)…うん、少しお風呂にでもはいってきましょうか。(寝起きは寝汗がやっぱり結構凄いですね、この季節。)   (2018/7/6 04:06:13) おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/6 04:06:16) おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/7/6 06:27:31) リグル・ナイトバグ> (んーっと身体を伸ばしてリビングの中に入り――)…久々な感じがしなくもないね――(この時間帯だしそんな長居は出来ないだろうけれどって頬を掻き。けど割と勝手知ったるリビング、若干朝だと肌寒いからか暖かめの飲み物でも頂いて行こうと)   (2018/7/6 06:28:44) おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/6 06:29:53) アティ> (ぱふりっ。頭にタオルをひっかけながらの帰還です。)っと…私としたことが…少々だらしない姿みせてしまったでしょうか?(先客さんがいましたねっ。慌ててタオルを…頭から取れば…ぺこんっ。一礼。)おはようございまっす。   (2018/7/6 06:31:05) リグル・ナイトバグ> (頭にタオルを引っかけてご帰還する様子を見ればシャワーかなって思ったり思わなかったり) あ、うん。おはようだねっ。(こちらはこちらで少し温めのお茶を手に戻ってきた様子。暑すぎると猫舌だから飲めないのだった。一礼をしてからいったんテーブルに自分の飲み物を置いてもう一度奥へ消えてから麦茶をコップに注いで戻って来よう)   (2018/7/6 06:33:48) アティ> (シャワー帰りなのでまだ髪の毛が少ししっとり、手櫛で軽く髪の毛整えると、挨拶もすませば…ソファにぽふんっと座りましょうか。)早起きさんですかね?私はお昼すぎに眠るので寝てないんですけど。(…こー、少しいったりきたりと慌ただしいリグルさんにクスっと笑いを漏らしながら。)   (2018/7/6 06:36:56) リグル・ナイトバグ> (ソファに座る様子のアティさんの前に麦茶のコップを置いておこう!) 変に早起きしちゃったからね、何だか勿体ないって思って顔を出してみたりしたよ。…眠って無いていうのもそれはそれで大変そう…ああ、けど一定の時間を過ぎちゃうと逆に眠ろうと思っても眠れなかったりはする時はあるかなぁ。(なんて、言葉にしながら自分の分のお茶を一口…ふう)   (2018/7/6 06:39:46) アティ> あ、わざわざありがとうございますっ。(私のためのお茶でした!出来る…!執事さんのような!…手に取ればくぴ、くぴ。と…火照った身体にひんやりして美味しいです。)あぁ、私は基本は夜基準の生活なので慣れっこですね。(べ、べつに夜会話でずっと起きてたわけじゃないですよ?普段のお仕事が夜なものでっ。)   (2018/7/6 06:41:54) リグル・ナイトバグ> いえいえ、どういたしましてだよ。自分の分を用意したついでっていう事にしとこう。(執事のような事をもとい給仕さんみたいな事に割と慣れたのはきっと気のせい) あ、それなら少し安心…かな?そういう基準での生活なら身体が慣れているだろうし…(寧ろそこを逆に弄ろうとすると崩れてしまうだろうしねって。夜会話でずっと起きてたってなるとそのシステムが若干意味深な響きに聞こえてくる不思議さ)   (2018/7/6 06:44:02) アティ> そういう細かいお気遣いはとても素晴らしいとおもいますよ。(RPGなどでは天然ジゴロだとかいわれそうな逸材です。いえ、リグルさん女の子ですけど!)そうなんです、もうすっかり慣れてしまって日に当たると溶けるんではないかと。(それはない。 …いえ、まぁ意味深なほうも先生としてはやぶさかではないんですけど…♥(ぽっ。))   (2018/7/6 06:47:02) リグル・ナイトバグ> せっかくなら来てくれた人により良い環境をっ!(※別にお部屋の主では無い。…女の子だよ、間違えられたりネタにされやすいけど!) アティ先生は夜の住人…けど灰とかになったりしない分まだ良いのかもしれない。(吸血鬼扱いになりそうだった。 先生割と爛れちゃってる様子だった!…ああ、けど、このお部屋の人なら結構それが普通な気がするのが不思議…何故だろう)   (2018/7/6 06:49:41) アティ> きっと結婚したら相手はとても楽できそうですねっ。(話が飛躍しすぎです。 はい、女の子です。でもありますよね…!こう…例えば艦これなどではレーベさんは女の子ですのに…生えてるほうが自然に見えてくるそのような。)さ、さすがに灰になっちゃうのは困りますからね。(…ぁ、でも先生不老不死ですので…わりと吸血鬼に近いのかもしれません。 …いい大人ですので♥ きっとリグルさんもそうなのでしょう?ちら。どこかを見るとふたなり可の文字。)   (2018/7/6 06:52:55) リグル・ナイトバグ> 今ものすごく段階を駆け足かつ跳躍して飛び越えて行った!(色々な前提を飛ばして結婚した後なお話。……「でも」あるっていうのが一番しっくりくるのが不思議なのだった。…姿かたちは知っているからすごく想像しやすい気がする。例えが的確かもしれない) けど実際吸血鬼の人が灰になってる姿は見てない…かな。(結局のところ、真意は定かではない。…不老不死って聞こえは良いけど実際なったら大変だろうなぁって。…大人だもんね!…ま、まあ、うん。この表記は割とあって無かったりしなくも無い気がするのだった。割と状況に応じてこの部屋の人も臨機応変だしねって)   (2018/7/6 06:57:08) アティ> 尺の問題です。(いえ、ただの雑談に尺とか別にないんですけど。 まぁメタな話キャラによってそういう植え付けみたいなのはよくあります。)…実際灰になるとこみるとそれはそれで悲しいといいますか。普通に接せてる分には見なくていいといいますか。(個人的には不老はいいですけど、不死はちょっと邪魔だなとおもいますね。 はい、大人ですっ。 …でもリグルさんも爛れてますよね?(どうしても口にだしていわせたいご様子。))   (2018/7/6 07:01:06) リグル・ナイトバグ> 尺の問題なんだね……(納得しかけるのだった。 こう、ネタ的な意味でのイメージが先行しちゃったりはあるよね絶対。一度植え付けられたイメージは中々払拭できない) むしろそこを気にしだしたら色々とダメな気がしてきちゃうっていう所もあるもんね。(弱点に忠実過ぎてもあれだ!っていう感じに。不死はこう、悲しい結末にしかならない気がする。…た、爛れてるね!(凄く誘導された気がするけど、まあ、実際問題そうな気がする)   (2018/7/6 07:04:06) アティ> そうです。結婚するまでをシナリオに書き下ろすとすごく時間かかってしまいますので。(何の話でしょうかこれ。 あります、あります。まぁ大体…同人誌のせいでもあるんですけど。)そうですね、吸血鬼がニンニクに弱いは…ただの食わず嫌いだったり、十字架に弱いは…信仰宗教がただ違うだけだったり、銀に弱いはアレルギーだとおもうことにしてます。(一気に人間臭くなりました。 (言質とれて…むふー♥っとご満悦顔。))   (2018/7/6 07:07:10) リグル・ナイトバグ> 都合上カットになっちゃう事も多々あるよね……(そしてカットしすぎて何が何だか分からなくなってしまうのかもしれない。何の話だろうこれ。 アティ先生だけじゃ無く先生な属性の人が大体やらしいようなイメージを植え付けられてたりもする) ...あれ、途端に吸血鬼が割とその辺に普通に居る人みたいな感じに……(威厳が、吸血鬼の人が居ない状況で威厳が凄く損なわれて行ってる…。 (凄い、ご満悦な顔してるこの先生…!!)   (2018/7/6 07:10:23) アティ> はい、だからクールは出来るだけ余裕をもって取れれば…。(アニメの尺的話…? そうなんです…私別にゲーム内でエッチなことしてるわけでもないですのに…!(…大体服装のせい。))ちょっと血が好きなだけな一般人説ですよっ。(ほら、馴染みやすくなりました。 言質とったら後は実践…?…でもリグルさんにお時間なさそうでした。(くっ。))   (2018/7/6 07:14:03) リグル・ナイトバグ> な、なんだろうこの手のお話は悲しい未来が見える。(尺が長かったのに全然ダメっていうパターン、ある気がする。 ゲーム内だとむしろちょっぴりほんわかな癒しの先生なイメージなのにね!…服装の所為だった) 血を見ちゃうと興奮する一般人だね。(…あれ、おかしいな。ちょっと変だぞ。 実践させられてしまう…! お茶を飲み終え、はふっと)   (2018/7/6 07:17:09) アティ> ですね。尺があれば名作にもなりえたのに…。のような。(こくん。 生みの親が改心のエッチさに描けたといってしまったのも原因かと。)…それはそれで…ただの変態さんな気もしないわけでもないんですけど。(吸血鬼って一体。 またお時間あるときに是非♥なのとあのお方にも是非よろしく伝えておいでくださいねっ。(と謎の伝言。))   (2018/7/6 07:19:57) リグル・ナイトバグ> 私がぽろっと漏らしてた都合上色々カットも悲しい結末になる原因だった。(うっうっ。 悲しい、けど実際そうな気がする」 ……吸血鬼さんは変態だった。(風評被害。 あのお方、で察する。私ではない私、アティ先生の出演作品のシリーズに出てきたあの人だね!って謎の伝言を受け取ったのだった。とりあえず、この辺りで、って手をひらり!ぱたぱた)   (2018/7/6 07:23:09) おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/7/6 07:23:13) アティ> (こくん。謎の伝言も伝えれたので…先生もこのまま一度ひっこみましょう。(どなどなどなー。いえ、別に売られていくわけでもないですけど。))   (2018/7/6 07:25:37) おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/6 07:25:39) おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪  (2018/7/6 16:57:34) ハルファス> (今日のアジトは雨ふり。いつものリビングにちょっとだけお邪魔するね)   (2018/7/6 16:58:15) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/6 17:03:56) ハルファス> チト、こんにちは   (2018/7/6 17:04:05) チト> 【こんにちわ、ちょっとだけ挨拶に】   (2018/7/6 17:04:12) チト> 【当分旅に出られなくなったので、またあってもらえるかな】   (2018/7/6 17:04:51) チト> 【はーはすとのこと……忘れられなくて】   (2018/7/6 17:05:23) ハルファス> (うん。私の方こそ、喜んで。   (2018/7/6 17:05:25) チト> じぶんじゃ……上手にできないから……おねがい、だよ   (2018/7/6 17:05:51) ハルファス> (私も、あのね、チトに「はーはす」って、呼んでもらえるの、好き……)   (2018/7/6 17:05:55) チト> (したたらずだから  )   (2018/7/6 17:06:18) ハルファス> チト……私も、ぶきっちょだけど、チトがそう言うなら、頑張るね。   (2018/7/6 17:06:41) チト> それと、この間……有る娘とシタンたけど……やっぱり、その……   (2018/7/6 17:06:44) チト> おしっこが・・(飲まされたほうだけど)   (2018/7/6 17:07:03) チト> と、とにかく今はそれだけ! 時間があったらまた来るからね(頬にチュッとキスして)   (2018/7/6 17:07:33) ハルファス> ……! う、うん、チト、あの、ありがとう   (2018/7/6 17:07:54) チト> ・・やくそく、だよ・・   (2018/7/6 17:08:07) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/6 17:08:10) ハルファス> うん……約束、だよ、チト   (2018/7/6 17:08:24) ハルファス> (…………チト。会っちゃった、会えちゃった。この間のことを思い出してむずむずもじもじしてしまうよ)   (2018/7/6 17:10:32) ハルファス> (今は夕ご飯前。通りすがりの人はいるみたいだけど、みんな忙しいのかな。ソファーに腰かけて足をぶらぶらさせているよ)   (2018/7/6 17:27:26) ハルファス> (フルフルが呼んでる。フルフルが起きてきたから、私はそっちのお手伝い。またね)   (2018/7/6 17:33:37) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/6 17:33:38) おしらせ> ハルファスさんが退室しました。  (2018/7/6 17:33:44) おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪  (2018/7/6 17:33:51) ハルファス> チト? どうしたの   (2018/7/6 17:34:02) チト> ちょっとだけ時間が取れたんだけど はーはすはもう時間ないかな   (2018/7/6 17:34:13) ハルファス> 大丈夫、ちょうど今なら時間あるから   (2018/7/6 17:34:45) チト> それじゃ(そばに座り) ……少しこうしてても、いい?   (2018/7/6 17:35:05) チト> (こてんともたれかかり)   (2018/7/6 17:35:33) ハルファス> ……うん、いいよ(もたれかかったチトに、私の方からもくっつくよ)   (2018/7/6 17:36:05) チト> 乗り物がないと昨日までの暑さは無理で、帰ってきちゃったんだ   (2018/7/6 17:36:42) チト> それでね……その…毎晩自分で(真っ赤)しようとしてたんだけど、はーはすの姿が浮かぶだけで……ぜんぜんうまく行かなくて   (2018/7/6 17:37:34) ハルファス> ……えっ……!(自分で。じぶんで。私のことを考えながら、触ったり、していたの? 耳まで赤く、なっちゃう、よ?   (2018/7/6 17:38:39) チト> 自分でしたことなんか今まで殆ど無いのに……あの日から、毎日…… でも、だめなんだ 一人じゃ……   (2018/7/6 17:39:25) ハルファス> チト……(どうしよう、どうしよう。でもチトは私が好き。私もきちんと、決めないと)あの、ね、チト。チトがいいなら、私、お手伝い、する……よ?   (2018/7/6 17:41:41) チト> ……本当? いつも思い出してた。 はーはすの綺麗な体、キス、おしっこされたりしたり……エスカレートして、お尻を叩かれることまで(Mに染まってきてる)   (2018/7/6 17:43:01) ハルファス> たた、く……(だめだよ、チト、思い出しちゃう、私とチトで匂いつけ合って、裸でいろんなことしたの、思い、出し、ちやう……)チト。……チト。チトは、はだかに、なりたい、の?   (2018/7/6 17:46:25) チト> はーはすが見たいと言ってくれたら……命令してくれたら……(恥ずかしさに震えながら) ……脱ぐ、よ   (2018/7/6 17:47:26) チト> で、でもここは……ちょっとリビングは流石にあれかも……お風呂とか、地下牢とかで……(個室でも)   (2018/7/6 17:48:58) ハルファス> めいれい。チトは、命令が、好きなんだよね……。個室、いく?(ラブルームの待ち合わせ板、で、いい?)   (2018/7/6 17:49:59) チト> うん……そういうの、マゾっていうんだよね……覚えちゃった……(個室鍵ありでも無しでも)   (2018/7/6 17:50:48) ハルファス> (わかった、少し待ってて)   (2018/7/6 17:51:00) ハルファス> (作ったよ。右上の方のリンクから、ラブルームの待ち合わせ板を見てみて)   (2018/7/6 17:52:08) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/6 17:52:35) ハルファス> (私も移動するね)   (2018/7/6 17:53:21) おしらせ> ハルファスさんが退室しました。  (2018/7/6 17:53:23) おしらせ> シグさんが入室しました♪  (2018/7/6 17:53:51) シグ> 【間違えて入ってしまいました。】   (2018/7/6 17:58:46) おしらせ> シグさんが退室しました。  (2018/7/6 17:58:48) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/6 19:24:41) チト> はーはすへ   (2018/7/6 19:24:47) チト> 部屋に戻れなくなった   (2018/7/6 19:25:03) チト> どうしよう   (2018/7/6 19:25:11) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/6 19:26:08) おしらせ> 色川流姫さんが入室しました♪  (2018/7/6 20:00:45) 色川流姫> [こんばんはです]   (2018/7/6 20:01:07) 色川流姫> ふぅ、お邪魔しま~す(のんびり入室してはぽふっとソファに腰かけて)   (2018/7/6 20:02:21) おしらせ> 色川流姫さんが退室しました。  (2018/7/6 20:07:10) おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/7/6 23:28:47) 渋谷凛> 静かだね…(リビングにやってきてソファに腰を下ろして)   (2018/7/6 23:29:17) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。  (2018/7/7 00:20:33) おしらせ> 源内あおさんが入室しました♪  (2018/7/7 12:49:03) 源内あお> ふっふーん♪ふーん♪やっほー!(と、鼻歌交じりのご機嫌入室。場所はいつものリビング。ほら、変わり種な場所はきっと他の人が担当してるし)いやー、やっぱり…ついてるよ。私、今日も変わらず暑いし一部の地域だと…天気も凄いみたいだから大人しくしておくべきだと思うんだけど。つい、ね来ちゃったんだ…ほら、これ!私の轟雷!!(流れる動作で冷房のスイッチを入れつつ取り出したスマホ。そこに映る☆4轟雷の姿)いやぁ、一時期はこのガチャは課金しないとレアを出さないのかとも思ったけど…うん。詰め込んでやってみるもんだね。長かった…お金、出さずに済んで良かったぁ(えへぇと幸せそうな顔でソファに飛び込んで…スマホの画面にニヤニヤしてるのは、若干怪しい女子高生の姿に見えたかも知れない)   (2018/7/7 12:56:03) おしらせ> 雪見小梅さんが入室しました♪  (2018/7/7 12:57:20) 雪見小梅> 御機嫌よう~♪(なんてなんとなく出かけた結果ここについて)あら?初めてましてね?私は雪見小梅よよろしくね?(中の人はカレンです)   (2018/7/7 12:58:51) 源内あお> うんうん。私は今まさにご機嫌だよ!源内あお。あおで良いよ~(すっかりソファで寛ぎつつ、入ってきた子には挨拶しよう。あっ、うんその辺は察した)   (2018/7/7 13:00:07) 雪見小梅> あ、でも良ければミスプラムって呼んでも結構でしてよ?(なんて名前にコンプレックスを持ってる人でした)あおね…よろしくお願いするわ…♪   (2018/7/7 13:02:32) 源内あお> へっ?なんでミスプラム…別に良いけど。あだ名…なのかな(プラム要素は何処からっと、小梅をジロジロっと観察しちゃって。)うん。よろしくー   (2018/7/7 13:05:14) 雪見小梅> プラムには梅の意味も込められてるのよ…(まあなんとでも呼びなさい、友達からぷーなんて呼ばれてるしねと)とにかくよろしくお願いするわ…   (2018/7/7 13:08:16) 雪見小梅> 【作品が結構マイナーですがすいません…】   (2018/7/7 13:09:54) 源内あお> あれ、そだっけ…じゃあ名前から派生していったんだね(ぷー、って呼んじゃうと何だかはちみつを食べたくなる感じがしてくる不思議。)あはは、そんな何度もよろしくしなくても、私は来るものあんまり拒まず去る者は時々しか追わないよ(凄く自分に正直だった。)【それを言ったら私も別にメジャーじゃないし。良いんじゃない?】   (2018/7/7 13:12:42) 雪見小梅> あーそうね、分かったわ!(それはきっとどこかのクマのせいだろうだからさん付はいけないわよと)色々とお話したいのだけれど…好きなこととかあるかしら?   (2018/7/7 13:15:43) 源内あお> 分かったなら何より。気楽にいこー(クマのぷーならぬ梅のぷー…うん。普通にプラムって呼ぼう。そうしよう…と心に決めたあおだった)ん、好きな事かぁ…お金かせg……んんっ、結構楽しいって思う事なら何でも好きって言うけど。うん、誰かと一緒に楽しいって気持ちを共有する事が好きかな   (2018/7/7 13:18:42) 雪見小梅> お金…元気な子ね……ん、確かにいいこと言うわね…私も今はそういう仲間がいるからね……(なんて友達のことを思いながら)ていうか普通に趣味とかでいいじゃないのー!   (2018/7/7 13:21:15) 雪見小梅> 【現金な子ねです】   (2018/7/7 13:23:08) 源内あお> ほら、大事じゃん…お金。大切だよ(あははーと苦笑気味に誤魔化しつつ。)そっか、プラムも素敵な仲間に囲まれてるんだ(…それは何よりって温かい目を差し向けて)趣味……趣味、かぁ。別に珍しいものないからなー。友達と買い物、とか…喫茶店でパフェ食べるとか。趣味…って程じゃ、ないよね?(んー、と何とも思い当たらない感、人に言えるような趣味…と言われてもピンと来ないようで)   (2018/7/7 13:26:02) 雪見小梅> ええ…仲間でもありライバルでもある…(そういう仕事柄なのよって)あら?あなたもパフェとか好きなのね…よく私も食べてるわよ!(なんて仲間がいて嬉しそうに彼女甘党はなのである)   (2018/7/7 13:27:36) 源内あお> プラムは仕事してるんだ?(あれ、見た目的に同じ年ぐらいだよねって疑問が浮かんで)乙女たるもの甘いものは大好きだよ!洋菓子も和菓子も…美味しいよね(気持ちわかるよって、強く頷いて甘い物好き仲間ではある)   (2018/7/7 13:31:38) 雪見小梅> 仕事…えっと…うらら…簡単に言うと占い師の仕事よ、まだ見習いなの…(詳しくは原作を)そうよね…分かるわ!ついつい食べちゃうのよね…(食べすぎは厳禁だけどねなんて)   (2018/7/7 13:33:02) 源内あお> へぇ、占い…。占いに甘い物。プラムは女子力高いんだ(サラッとステマをされた気がした。時間があればチェックしなきゃ…。)そうだね…食べてる時は美味しいんだけど。あんまり間食ばっかだと(ねー、財布の中身が…悲しくなるんだって)   (2018/7/7 13:35:42) 雪見小梅> ふふ……そうよ1番うら…最高のうららになってやるんだから…(気にしなくてもです、兎に角占い師になるために頑張ってます)そうね…お金もだけど…(なんてお腹の部分を指して)   (2018/7/7 13:37:26) 源内あお> 目標があるなら頑張れプラム!私は応援するよー(ううん、折角知り合ったのに相手を知ろうとしないのも寂しいしね。立派な占い師になって…目指せ自衛おじさんだよ(あれが占い師のトップなのかは知らない)……あぁ、まぁ、そこも女子としては死守すべき場所だね(自分のお腹もみてみる。うん…多分大丈夫。私平均的な体型…)   (2018/7/7 13:41:23) 雪見小梅> ふふありがと…うららの進級は簡単に言うと投票制だからあおも迷路帖に来た時にはぜひ…(なんて買収しようと、防衛おじさん懐かしいなと思いつつ)そ、そうね…あおは大丈夫と思うわ…(仲間の中にはスタイルいい人いるけどね)   (2018/7/7 13:45:55) 源内あお> それは、何とも選挙みたいだね…わかった。そっちに行くことがあったら投票するね♪(果たして立川から迷路帖に繋がる世界線はあるのだろうか…。)そう…?ならプラムは…(よっとソファに座り直してプラムのお腹をじーっと眺めてみたり)   (2018/7/7 13:49:42) 雪見小梅> 投票っていうかお客を数人満足させるのよね…(なんて立川から繋がる世界戦なんてないだろう、まあ仕方ないわね)え?わ、私は大丈夫よ…////(なんて触って確認)   (2018/7/7 13:53:12) 源内あお> あぁ、誰が一番早くプラムで人を満足(意味深)にさせられるか何だ…(選挙っていうよりきゃb…ゲフン。競争なんだねって。)ほんとかなー?(自分で触ってるプラムに近づけば…私もプラムのお腹をえいっとつついてみたり)   (2018/7/7 13:56:34) 雪見小梅> 占いの話ね…///(何を話してるんだと思いつつも、そうよ、だから仲間とも)ひゃい!?…///(体をピクンとさせて)な、なにするのよ…///!?   (2018/7/7 13:57:40) 雪見小梅> 【いますか?】   (2018/7/7 14:05:01) 源内あお> 勿論わかってるよ?何だったら私も占って貰おうかな…(金運とか、あっでも悪い結果が出たら…とかちょっぴりぼそぼそ。)ふふー。可愛い反応だ。心配そうにしてたからチェックしてあげようかなって(なんて悪戯気味に笑うと)んー、これは。(確認するようにお腹の肉を指で摘んでみようとむにぃ)   (2018/7/7 14:05:26) 源内あお> 【っと、ごめん遅くなったね】   (2018/7/7 14:05:33) 雪見小梅> そうね…なんでもいいのよ?悩み事とかでも…(なんてなんでもいいから任せなさいと)ひゃ、ひゃめなはい…////(体をよじらせて)   (2018/7/7 14:06:44) 雪見小梅> 【大丈夫ですよ】   (2018/7/7 14:07:11) 源内あお> 悩み事かぁ…悩みのタネは今日解決したし。やっぱり金運…あぁ、でもスティ子やバーゼも来るんだっけ(と、専らの悩みはガチャだった。後は二期の視聴率とか…メメタァな悩みが溢れ出る。)…しょうがないなぁ。敏感な反応で楽しいけど、やめてと言われたらやめざるを得ないか。(パッと手を離しちゃって)   (2018/7/7 14:10:10) 雪見小梅> スティ子?バーゼ?なんの話しかしら?///(キョトンとして、ああガチャね爆笑嫌よね、2期も来てほしいものね)ったく…そーゆーあおはどうなのかしらねー?…(なんて歩み寄り)   (2018/7/7 14:12:08) 源内あお> あぁ…えっと、私の仲間…みたいなものかな。今一緒にバイトしててさ(とちょっぴり濁すのは詳しく説明するのが面倒というかなんと説明していいかわからないからで。)私はさっき、プラムが大丈夫って言ってくれたよー?(歩み寄って来たならそのまま抱きしめてみたり)   (2018/7/7 14:14:35) 雪見小梅> そう随分変わった仲間ね…(まあいいわよなんて)ふにゃ!?////そういう事だけどねー…////(なんで抱きつきながらお腹を触り)   (2018/7/7 14:16:42) 源内あお> 否定は…できないかなぁ(思い出す家の光景…確かに色々と変わっている日常かもしれない。)ふひっ……確かに、結構擽ったいこれ?(プラムに振れられるとぴくっと身体を反応させ)   (2018/7/7 14:18:55) 雪見小梅> できないの?(きっとすごい人達なんだろうなと思いつつ)だからいったでしょー?…///(なんてお腹をくすぐってみる)   (2018/7/7 14:21:46) 源内あお> 見たら吃驚するんじゃないかな…色々特殊だし(ていうかプラモだしって何とも不思議な解答になっちゃうねこれ)んっ…、ふふっ…ひゃっ、わ、わかったから…やめ(身体を軽く悶えさせつつ…くすぐるのを止める為にぎゅっと強く抱きしめて)   (2018/7/7 14:24:24) 雪見小梅> そんなにすごいものなの?…///(なんて不思議そうにしつつも会ってみたいと)…////しょーがないわね!///辞めてあげるわ…///(手を止める代わりにこちらからも抱きついて)   (2018/7/7 14:28:29) 源内あお> 色々とんでも技術だね…うん。(この部屋に来る事、あると良いね…あるのかなぁ?)ふぅ…助かったぁ。(ホッと一息つきつつ…自然とプラムの頭をなでなでと)   (2018/7/7 14:30:38) 雪見小梅> 面白そうね…///(興味深げに聞いてみて)次から気をつけなさいよ~////(なんて今度は甘えるように抱きついてみて)   (2018/7/7 14:32:18) 源内あお> きっと会えたらプラムも楽しいと思うよ(機会があるのお楽しみに)次は…仕返しされる前にやりきる事にしよう(気をつけるの意味が違った…。甘えられればしっかり抱き受けて)   (2018/7/7 14:34:47) 雪見小梅> ふふーん、楽しみにしてるわね~(なんて期待しつつ)そっちのほう!?またやるの!?~///(なんて慌てつつも今は抱きついておこう)   (2018/7/7 14:37:11) 源内あお> 私もここにFAGの皆が来るの秘かな楽しみなんだー(と私も期待してる。けど同郷の人が来るのってちょっぴり私のハードルも上がりそうで不安だったり)ふっふー。ほら、状態チェックは定期的にやらないとじゃん?次はもっと詳しく…なんて。(慌てる姿にニマニマとしつつ…挑発するようにプラムの上着の裾を指で掴んでひらりとさせてみて)   (2018/7/7 14:41:33) 雪見小梅> FAG?なにそれ?(なるほどそちらの世界のお仲間かと思い)そ、そう…///ってそんなお世話いらないわよ!…///(なんて上着の裾をヒラヒラされて)   (2018/7/7 14:45:14) 源内あお> さっきから言ってるスティ子や轟雷達の総称、かな。(そうそう私の仲間…家族みたいなもんだけど。)わっ、ノリツッコミで返された。だよねー、でも誰かに見てもらった方が気が引き締まるかもよ?(裾を持ったものの…そういや、この服装、和服だし帯巻いてるし…中どうなってるんだろって気になり始める私)   (2018/7/7 14:50:51) 雪見小梅> 【と、1度食事で抜けますね、また来ます】   (2018/7/7 14:52:10) 源内あお> (和服…というか洋風に帯に…んんっと いってらっしゃーい)   (2018/7/7 14:52:29) 雪見小梅> なるほどね…(変わった人達なのねなんて思いつつ)それは確かに言えるかも…いやらしいことはしないでね?…///(なんて念押し、確かに小梅の服は変わってるけどね)【では1度失礼、すぐ戻ります】   (2018/7/7 14:54:32) 源内あお> まっ、その辺は百聞は一見にしかずって事で(待て、2期みたいな感じで繋げたい。尚1期は今も無料配信中です)んー?ただのチェックが、そういう発想になるんだ?(念押されればしないよーとは一応答える訳で。実際変わってる服装だねって…)   (2018/7/7 15:03:04) 雪見小梅> 【ただいまです】   (2018/7/7 15:11:54) 源内あお> 【おかえりなさーい】   (2018/7/7 15:12:34) 雪見小梅> なるほどねーおもしろそうね(なるほど見てみようなんて思いつつも)お腹触ること自体いやらしいわよ…////(どこぞの隊長がいたらこの破廉恥どもめ!なんて言うだろうと、それを言ったら同じ仲間の千矢もだけどね)   (2018/7/7 15:14:49) 源内あお> つまり…プラムは、こうやってお腹を触られるといやらしい気持ちになるって訳だ(そういってお腹を優しく撫でて…。いやらしい事をしないとは何だったのか…ちょっぴりこの部屋に相応しい破廉恥感が出たのだろうか…そっちの仲間も個性豊かそうだねって)   (2018/7/7 15:17:47) 雪見小梅> なーんでそうなるのよー!?…///(お腹を撫でられると嬉しそうにもしつつまあ百合のお部屋だもんねなんて納得もしつつ、仲間は濃い仲間が多いわなんて言いつつ)   (2018/7/7 15:21:04) 源内あお> あれ、違った?じゃあ…別に触っててもいやらしい事じゃないよね(なんて無理くり理論でなでなでとお腹を触りつつ…服の帯に手をかけてみたり。)   (2018/7/7 15:24:25) 雪見小梅> や、やめ…/////(服の帯に手をかけられると服がはだけてしまい肌が顕になる)…///   (2018/7/7 15:26:44) 源内あお> やめてもいいけどー…。その場合、また私仕返しされない?(そのままゆっくり上着をはだけさせてお腹を出させようと)   (2018/7/7 15:30:48) 雪見小梅> むー最初から辞めればいいのに…////(なんてお腹が少し出て)んー、あおがおこるならやらなーい(ここは仲良くするところだからねって)   (2018/7/7 15:32:42) 源内あお> それは今更言われても…かなぁ。(ちょっかいを出してる時点で時既に遅しな訳で…晒されたお腹を掌でくすぐるように撫でて。)別にそれで怒ったりはしないけど…やらないとわかったなら安心してプラムに触れられるね(結局やめるつもりはなかったらしく。うんうん、仲良くしようっていい笑顔)   (2018/7/7 15:36:59) 雪見小梅> んう…////(なんてお腹を撫でられて気持ちよさそうに)結局やるのね…////(くすぐったさで笑い、そうそう喧嘩は良くないわって)   (2018/7/7 15:39:31) 源内あお> やるのは…こうやって、お腹を撫でる事だけだけどね?(だってプラムが可愛い反応してくれるんだしって悪戯心のスイッチが入ってる気がする。お腹全体を撫でつつ、掌全体でむにむにと揉んでみたり。…喧嘩、じゃないけどプラムも嫌だったらすぐやめるから言ってね?っていう気遣いはしたい)   (2018/7/7 15:43:32) 雪見小梅> くひゅぐったい…///(くすぐったいけどくせになる、体をよじらせつつも、大丈夫よなんて伝えて)   (2018/7/7 15:45:47) 源内あお> 擽ってるからねー♪(身体をよじらせて逃げ切れないよう…両手で両側の脇腹から本格的に指で擽って。ん、なら良かった)   (2018/7/7 15:48:38) 雪見小梅> んひゃう…////へ、変な感じ…////(なんて体を跳ねさせつつも止めようとはせずに)   (2018/7/7 15:51:07) 源内あお> 変…?擽ったいだけじゃなくて…?(反応する身体を楽しみつつ…次は、お臍周りを指でなぞって。)   (2018/7/7 15:52:36) 雪見小梅> な、なんでもないの!…///(なんてぷいとそっぽを向きつつも逃げないで)   (2018/7/7 15:54:55) 源内あお> ………ふーん。そっか。じゃあ、こういうのは…?(お臍に指を少し押し込んで…身体の芯を指で捏ねるように)   (2018/7/7 15:57:21) 雪見小梅> んんっ!///(体をぴくりとさせてしまい)は、恥ずかしい…////   (2018/7/7 15:58:17) 源内あお> 普段他の人に触られるような場所じゃないもんねぇ…(そのまま手をゆっくり下ろしていけば、次は下腹部の部分をすりすりと撫でて)可愛い声、出ちゃってるよプラム?(なんてもう少し羞恥を煽って)   (2018/7/7 16:00:56) 雪見小梅> む、そ、それはくすぐったいからよ…////(なんてしたの方を撫でられるとドキドキしてしまい、だんだん敏感なところへ)   (2018/7/7 16:03:57) 源内あお> それもそっか……うん、いやぁ堪能したぁ。プラムのお腹、程よく柔らかくてすべすべだったよ(そのまま掌が下腹部の敏感な場所よりも少し上…子宮辺りがある場所を優しく撫でれば手を離してしまって)   (2018/7/7 16:06:17) 雪見小梅> そ、そう……////満足してくれたならよかったわ…///(割れ目より少し上を触られれ離されれば少しもどかしさを感じてしまう)   (2018/7/7 16:08:38) 源内あお> うん、私は…満足だよ(なんてちょっぴり意味ありげに言ってみたり、ありがとプラムってお礼も添えて)   (2018/7/7 16:09:52) 雪見小梅> ならよかった……////(なんて疲れたようにあおにもたれて)   (2018/7/7 16:12:03) 源内あお> っとと、ちょっぴりやりすぎた?(もたれてきたプラムを支えつつ、小首を傾げ)   (2018/7/7 16:13:10) 雪見小梅> 大丈夫よ……(なんて抱きついて)疲れただけよー   (2018/7/7 16:16:06) 源内あお> お疲れ様♪…じゃあ、またまったりしてよっか(プラムの頭をぽんぽんと撫で)   (2018/7/7 16:17:54) 雪見小梅> そーね~////(なんて甘えつつもそういい)   (2018/7/7 16:20:46) 源内あお> そういえば…プラムの占いってどういうのなの?(よしよしと甘えさせつつふと思ったことを)   (2018/7/7 16:23:15) 雪見小梅> えーっとねタロット占いとか振り子うらないとかよ…(なんてたろカードを取り出したりして甘えながらも自慢)   (2018/7/7 16:24:12) 源内あお> タロットカード…絵柄によって色々あるやつだっけ。なんかおしゃれな占いだね(てっきり手相とかそういう地味なのを想像してたやって出されたタロットカードを数枚眺めつつ)   (2018/7/7 16:26:53) 雪見小梅> あとは振り子占いとかは場所とかを占うの…人とかも占えるわね…(なんてえへんとしつつ)あとはこういうやつで…尋ねたいことを念じるとここに書かれるやつとか…(なんて古びた本らしきものを取り出せるとか)   (2018/7/7 16:28:35) 源内あお> 場所…?失くした物を見つけるとか…誰が今何処に居るとか?(そっちの知識はないやって興味深そうに)…そっちは、なんだか占いっていうより魔導書みたいだね   (2018/7/7 16:30:25) 雪見小梅> そうそうそういうのに使えるのよ中には美少女がすんでる(設定である)のよ!(なんて妄想も交えつつ)ま、魔導書…ね…まあこれは魔女からもらったものだからね…   (2018/7/7 16:32:53) 源内あお> この、ちっこい奴の中に!?(と流石に驚く私。)窮屈そう…だね。(と、斜め上の発想で)本当に魔導書じゃん……というかナチュラルに魔女って単語がでる辺り(やっぱり常識外だなーって現代物特有の驚きが)   (2018/7/7 16:36:15) 雪見小梅> そ、そーゆー設定なのよ!(なんていう妄想気にしないでなんて)魔女……ね…信じられないかもしれないけど昔私は魔女にあったことがあるの…~//   (2018/7/7 16:38:31) 源内あお> へっ……あ、あぁ…そういう。(ぽんと手を叩いて納得して)………えっと、それも、そういう設定?(なんて今の会話があれば、ついそっち方向に考えちゃって)   (2018/7/7 16:41:09) 雪見小梅> もう、言わせないでよ~(ぷいぷい)それは本当よ…昔…5歳くらいの頃マリっていう魔女がいたの本当に魔法がすごくて…でもその一年後に不死の病が流行ってそれが私の家に居候してる魔女のせいだって言われて彼女は去ってたの…(なんて真面目な顔で、本編を見れば分かるわなんて)   (2018/7/7 16:44:11) 源内あお> ごめんごめん…(あはは、占い師も個性出す為に大変なんだねって、舞台裏を覗いてしまった気分。)それは……そっか。そんな事があったんだ(内容が内容なので茶化すこともなく、真面目に聞いて…ステマ案件だった!?)   (2018/7/7 16:48:46) 雪見小梅> そういうものよ…今はそんな時代なのよ歌って踊れないと…(違うだろなんて)彼女と約束したの…街の中で1番の魔女になるって…彼女は無理だからそう言ったんだろうけどそのために1番うらになって見返してやるんだから…(なんて真面目に、ん?あ、それはナカノヒトからのせつめいよ、気にしないでね)   (2018/7/7 16:51:34) 源内あお> ……まぁよく歌ったり踊ったりは、しなくもないよね(OPとかED,キャラソンとかで…とかメタに話題に乗ってみる)その魔女との思い出が…プラムに取っては大事なんだね、それで目標に向かって頑張ってるならそれは凄く素敵で偉いねプラムは(しっかり話を聞きつつ、優しくプラムの髪を撫でて……あっ、わざわざ補足ありがと、でもこっちも適当に突っ込んでるだけだから…うん。こっちもそんな気にしないで)   (2018/7/7 16:55:34) 雪見小梅> そういうものなのよ!(私も同じところで踊ってたり歌ってたりきらら系だからね)そう…そのために頑張ってるんだから…(まあ図書館とかで倒れたりするけどねなんて嬉しそう、あ、なるほどね、とりあえずそんな感じなのね)   (2018/7/7 16:59:20) 源内あお> って、ゴリ押したけど…プラムが歌って踊ってる姿見ても…周りの人の悩み解決しないよね?(私は別に作中ではしてなかったかな…あっ、でも皆は歌ったり踊ったりして場を盛り上げて貰った事はあったっけ…。)うん。やっぱり応援するよプラム。プラムならきっとなれるよ一番に(なんだか不穏な事を聞いたけど身体は大切にね…)   (2018/7/7 17:03:06) 雪見小梅> まあ…ね個性よ個性!それにその役は別にいるからね(とにかく占いを頑張ってるのよって)ありがとう…あお!私頑張るからね!(まあ小梅は頭良くないかは本を読むと倒れちゃうのよって)   (2018/7/7 17:05:14) 源内あお> あっ、居るんだ適材適所…(占い業界も侮れなかった。)うん!頑張ってプラム…!(そゆことか…大丈夫。気持ちはわかるよ!頭良くないと…あんな小難しい文章の羅列にやられるよねって)   (2018/7/7 17:07:03) 雪見小梅> そうよ恥ずかしがっちゃってめっちゃ可愛い子よ!(彼女はアイドル占い師になるのかも…いやない、あと一人天使の歌声もいるわよって)ありがと…この話あまりしたことないのよね(そうそう、小難しいのよねって)   (2018/7/7 17:10:18) 源内あお> 恥ずかしがって可愛い…さっきのプラムみたいな子?(占い仲間のハズなのに占いとは関係ない特性が…二人も!)そうなの?私初対面だったのに良かったの?(話してくれたのは嬉しいけど…ちょっと驚いたように)   (2018/7/7 17:12:41) 雪見小梅> 私なんかよりも恥ずかしがり屋よ…///(なんて私も確かにそれだと、大丈夫1人は祝詞って言うのを暗記するのに歌で覚えてるだけだからね)まあ…話さないって言うか知り合いが少ないだけよ♪(別に平気よって)   (2018/7/7 17:14:43) 源内あお> へぇ…そんな子も占い師で頑張ってるんだ(なるほど…それで偶然歌ったら天使の歌声だったと)あははそんな寂しい事を…でも、この部屋にこれからも来てたらきっと知り合い増えるよ   (2018/7/7 17:18:10) 雪見小梅> そうよぶっちゃけかなり優等生よ…(なんてそういう事ねと)そう…ねそのうちマリにも会えるかも…(なんて淡い期待もしつつ)   (2018/7/7 17:22:03) 源内あお> 強力なライバルって訳だ(ふむふむと…)どうかな、可能性は0じゃないとは思うけど…会えるといいね。さって、結構長いしちゃったし…私、一旦自分の家戻るね(よいしょっと立ち上がって)   (2018/7/7 17:26:00) 雪見小梅> ライバルだけど…友達でもあるのよ…(なんて大切な人よって)そうね、兎に角お疲れ様です…これは今日のお礼…///(おでこにチュッと)   (2018/7/7 17:27:05) 源内あお> それはそれ。強敵と書いてともって読むって奴だね(そういう関係、よくわかるよって共感しよう。)んっ…なんか、お礼貰う様な事したかな。でも、ありがと(もう一度頭を撫でてから…貰ったお礼に嬉しそうに微笑んで。)………次、また会ったら今度は、お腹のもっと下も、触ってあげるね?(ってこれは、ボソリと聞こえるか聞こえないかぐらいで伝えれば颯爽と退室しよう。多分…もうすぐ360時間が来るんだって意味も含めて)   (2018/7/7 17:30:13) おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2018/7/7 17:30:27) おしらせ> 雪見小梅さんが退室しました。  (2018/7/7 17:30:39) おしらせ> 雪見小梅さんが入室しました♪  (2018/7/7 17:30:41) 雪見小梅> まあ…お話のお礼ね…///ふふ…///楽しみにしてるわね   (2018/7/7 17:31:23) おしらせ> 雪見小梅さんが退室しました。  (2018/7/7 17:31:26) おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/8 01:16:31) アティ> ちょっとだけ、お仕事休憩の時間潰しにお邪魔させてもらいますねっ。(2時にはまた仕事再開しなくてはなんですが、休憩時間が手持ち無沙汰なので。)   (2018/7/8 01:17:56) おしらせ> 東北ずん子さんが入室しました♪  (2018/7/8 01:19:44) アティ> 皆さんのとこは雨はいかがでしたでしょうか?私のところは昨日の朝ぐらいまで、スマホが延々と警報が鳴り響いてました。(あまりのうるささに警報システムをオフにしたほどです。)   (2018/7/8 01:19:54) 東北ずん子> せんせー、夏バテに聞く。もの、くだしゃい……(世界が回ってます、うー   (2018/7/8 01:20:52) アティ> (もぞもぞ。マントの裏地の異空間(?)から…タッパーを取り出せばテーブルにどどんっ。)はい、夏バテにはこれですねっ。どーぞ?(昔ながらの製法の塩だけで漬け込んだ梅星です…!)   (2018/7/8 01:23:57) アティ> (星ではなくて。干しですね!…予測変換…が!)   (2018/7/8 01:25:22) 東北ずん子> ……梅干し!……あ、あぁ、私、梅干し大好きなんですよねぇ。あぁ、梅干し、とてもいいものです(暑さで語源力がいつもいじょうにありません。梅干しって聞くと涎が出ちゃう日本人ならではの反応、です)   (2018/7/8 01:25:44) アティ> 私も梅干しは大好きです。でも塩分的に日に食べる量は…2個までにしとかないとダメなのが辛いとこですね。(あくまで目安の量ですけど。)私はやはり肉厚の梅干しが大好きです♡   (2018/7/8 01:27:41) おしらせ> 東北ずん子さんが部屋から追い出されました。  (2018/7/8 01:37:13) おしらせ> 東北ずんこさんが入室しました♪  (2018/7/8 01:37:13) 東北ずんこ> ご、ごめんなさい、なぜかぱそこんがわるさしました(とたぱた   (2018/7/8 01:37:39) アティ> いえいえお気になさらずにっ。(稀にありますよねっ。裏で勝手に何かが立ち上がったり、再起動かかったり。)   (2018/7/8 01:38:45) 東北ずんこ> 昔はそれこそ10個くらいたべちゃってたようなきがしますが、あはは(塩分とりすぎるのもよくないんですけどね。でも家に梅干しがよくあったので。朝ご飯のおともとか、そのままたべたりとか。いろいろやりやすいんですよ。はい)   (2018/7/8 01:43:12) アティ> 10個!?塩分過多すぎませんか?(逆に体調に不具合がでそうな量。でも梅干し美味しいですから気持ちはわかりますっ。とこくん、と頷きつつ。)私は梅干しを、叩いて潰して、山葵を少し混ぜて…生のキュウリにつけながら食べるのが好きだったり。と、先生の簡単クッキングを晒したとこで…そろそろお仕事再開の準備に行ってきますねっ。お付き合いありがとうございました。(ぺこむぅ。軽くお辞儀したらパタパタと小走りに、お仕事に向かいますー。夜会話ではないですよ!)   (2018/7/8 01:46:38) おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/8 01:46:40) 東北ずんこ> アティさんの夜会話(意味深 いってらっしゃーい(ひらひら   (2018/7/8 01:47:35) 東北ずんこ> よし、ねますか(んにゅ、ぱた   (2018/7/8 01:54:57) おしらせ> 東北ずんこさんが退室しました。  (2018/7/8 01:55:03) おしらせ> アリス・カータレットさんが入室しました♪  (2018/7/8 06:01:01) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アリス・カータレットさんが自動退室しました。  (2018/7/8 06:24:26) おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/8 09:47:07) アティ> お休みですっ。(たたんっと小さくジャンプしてリビングの入口に踏み込みながら両手をぱっと真上に上げる私です。)…こほん。うん、誰も見てないよね?(くるり…と見渡すと…誰もいない室内にほっと一息。…休日の嬉しさに先生ともあろうものが…身体で表現するぐらい喜んではしゃいでしまいました。)…はふっ。(落ち着け私…ということでソファにぽふんっ。)   (2018/7/8 09:49:52) おしらせ> 涼風青葉さんが入室しました♪  (2018/7/8 10:09:17) 涼風青葉> えっとまだいたりしますかね…(なんてそっと扉を開けて見ると人が一人いたので挨拶して)はじめまして…   (2018/7/8 10:10:25) アティ> あ、はいはい。いますよ?(ぴくりっ。声がかかると一瞬肩を震わせば、声の主の方へと顔を向けて…小さく片手をふりふりと。)はい、はじめまして。(ぺこん。)   (2018/7/8 10:12:02) 涼風青葉> 涼風青葉です……(私からも手を振り返して)よろしくお願いします!   (2018/7/8 10:12:32) アティ> はいはい。よろしくお願いしますね?私はアティといいます。(お名前名乗られれば…此方もお名前を名乗りましょう、そのついでにもう一度軽く会釈をしつつ。…なんだか先生頭さげてばっかですね!)   (2018/7/8 10:15:04) 涼風青葉> えっと普段はイーグルジャンプって会社でゲーム作ってます…(なんてよろくしお願いしますと)   (2018/7/8 10:16:47) アティ> あら。社会人さんなんですね?私は…一応家庭教師かな…?うんっ。(ゲーム作る方…それはもはや私達の創造主なのでは…!(めめたぁ。))社会人な方はなんだか珍しい気がします。(なんといかこういう場所は学生さんが多いですよね?なんて首を傾げながら同意を求めつつ。 …まぁ学生なのか社会人なのかすらもわからない人たちもいっぱいいますけども!)   (2018/7/8 10:19:26) 涼風青葉> 先生でしたか……お疲れ様です…(あ、なるほどそういう事ですかまあ私がサモンナイトを作ったわけではry)そうですね、ちなみに18歳です!(そうですね、面白い方もいるものです)   (2018/7/8 10:22:06) アティ> ええ。まぁ今日は休日なので…疲れてはいないんですけどね。ありがとうございます。(ふふっと笑みを浮かべながら、労いの言葉にお礼を一言いいましょう。)…。わたし…はええっと…年齢は…。(…そっと目をそらした。)   (2018/7/8 10:24:35) 涼風青葉> ですね!明日から月~(これ以上のセリフは不適切なため見せられません。)ん?い、   (2018/7/8 10:26:43) 涼風青葉> 言えません?(なんとなく察し)   (2018/7/8 10:27:04) アティ> 私は土曜にお休みない代わりに月曜も休みですからねっ。(なので、ゆったりとした休日ですと、少しだらんっとソファに背を埋めながら…ぁ、きもちいい…うつらうつら。) ええ、そうですね秘密です、秘密。(というか3の時点の私の年齢って本当いくつなんでしょうね!軍学校を卒業してますから18以上ということは確定ですけど。 …5の私の年齢に触れてはいけません。)   (2018/7/8 10:30:19) 涼風青葉> なるほどです!(私もソファーに腰掛けてごろりと)まあ年齢なんて関係ないのです…(原作だと19歳ですけどねなんね青葉の年齢についてなのです)   (2018/7/8 10:32:10) アティ> まぁ年齢のお話をすると被害被る人がきっと少なからずいますのでこの辺りで。(…私の事ではありませんよ?なんてどこか遠い目。)っと、私一度そろそろ朝餉のほうをいただいてきますので失礼しますね?(このままでは朝餉の前に眠ってしまいそう…ふらぁっと立ち上がれば…それでは。と小さく手をふり退出ですっ。)   (2018/7/8 10:36:45) おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/8 10:36:48) 涼風青葉> あ、はい!   (2018/7/8 10:38:03) おしらせ> 涼風青葉さんが退室しました。  (2018/7/8 10:38:05) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/8 12:49:55) チト> ………流石にあれだし、お風呂に入ろう(下着を脱いで温泉へ そこで汚しまくった下着を洗い、自分の体も洗いながら) ん……痛っ…… まだなにか入ってるみたい……   (2018/7/8 12:51:15) チト> 【ここは温泉です】   (2018/7/8 12:51:26) チト> (そのまま温めの温泉へちゃぽり、と) ……疲れが取れる……染み渡る……   (2018/7/8 12:52:15) チト> (ゆーはどうしてるかな……ま、あたしの分の食料も浮いてるし、それなりに生きてるだろうと思うけど……)   (2018/7/8 12:53:37) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/8 13:15:19) おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/7/8 19:12:24) 渋谷凛> うん、暑いかもね……いろいろと大変なところもあるけれど(ふうっとそのままお風呂に入って)   (2018/7/8 19:13:05) おしらせ> 一ノ瀬花名さんが入室しました♪  (2018/7/8 19:20:30) 一ノ瀬花名> こんばんは…////(なんてそっと)   (2018/7/8 19:20:49) 渋谷凛> ん、こんばんわだね?(ぐっとお風呂の中で手を伸ばしながら挨拶を向けて)   (2018/7/8 19:21:38) 一ノ瀬花名> お久しぶりかな?(なんて近寄って)   (2018/7/8 19:22:25) 渋谷凛> (近づいて来たのに見上げるように視線向けて)そうだね…最近は暑くて大変だし   (2018/7/8 19:23:07) 一ノ瀬花名> 暑いよね…(分かるよって隣により)   (2018/7/8 19:24:40) 渋谷凛> 花名はのぼせちゃいそうだけどね?(近づいて来たのを引き入れては軽く抱きしめて)   (2018/7/8 19:25:47) 一ノ瀬花名> んん…/////(軽く抱きつかれれば嬉しそうに)   (2018/7/8 19:27:52) 渋谷凛> それとものぼせたかった?(抱きしめたまま見つめて、その肌を撫でて)   (2018/7/8 19:29:22) 一ノ瀬花名> ひゃい…///そ、そんなことは…////(なんてすりすりして)   (2018/7/8 19:31:02) 渋谷凛> 本当かな…すっかりその気に見えるけれど上がる方がいい?(キスをしては首を傾げて)   (2018/7/8 19:32:39) 一ノ瀬花名> どっちでもいいよ凛ちゃんは?…////(キスをされればぽけーっと)   (2018/7/8 19:33:35) 渋谷凛> じゃあ上がろうか…のぼせたら動けなくなるし(立ち上がっては手を差しだしてざばっと流れるお湯をふるって)   (2018/7/8 19:35:08) 一ノ瀬花名> そうだね…////(手を伸ばして立ち上がり)   (2018/7/8 19:36:08) 渋谷凛> それじゃあいこう?(手を引いてそのまま連れて行くままに)   (2018/7/8 19:36:52) 一ノ瀬花名> はーい…///(なんて手を引かれて)   (2018/7/8 19:40:29) 一ノ瀬花名> 【あ、今行くねー】   (2018/7/8 19:42:02) おしらせ> 一ノ瀬花名さんが退室しました。  (2018/7/8 19:42:41) おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/7/8 19:43:13) おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/9 02:58:02) アティ> こんな時間ですが。特に一人で話す話題もなく…お邪魔しますねっ。(…どこに向けていってるんでしょうか?といったあとで少しばかり首を傾げながら…リビングの窓際の椅子に座りながら、お外でもゆっくり眺めていましょうか。)   (2018/7/9 02:59:17) アティ> んっ。そろそろ一度お風呂にでもいってきましょうか。(ひとけも無い事ですしねっ。…んーっ。っと一度伸びをして身体を伸ばせば…退出です。)   (2018/7/9 03:31:54) おしらせ> アティさんが退室しました。  (2018/7/9 03:31:56) おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2018/7/9 19:47:53) 2018年07月03日 02時21分 ~ 2018年07月09日 19時47分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]