/ 「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774] タグ 罰 [/?tag_id=2952#freerooms]  対決 [/?tag_id=4107#freerooms]  サキュバス [/?tag_id=10321#freerooms]  イメチャ [/?tag_id=33#freerooms]  サイコロ [/?tag_id=1251#freerooms] 2019年12月30日 17時06分 ~ 2020年01月01日 16時09分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 リリス♀サキュバス> …随分と冷静なのねアンタ。…今まで見た人間で一番冷静だし変わり者よ。魔族なら敵。そんな人間しか見たことなかったのに…(本当に変わりものだと思って …勇者って罵られる者?普通栄光を讃えられる存在だと思ってたんだけど…(意外だと思いながらも次の言葉にギョッとして …へっ!?…あ、アンタ何言ってんのよ。せっかく私を倒したのに…へ?何…?私としたくなっちゃったの?(驚きながらもそれはそれでありがたいけどと言いながら半分怪しんでいる   (2019/12/30 17:06:20) ヴァルク♂勇者> ....このままだとご飯抜きになっちゃうだろうし....それくらいなら、ちゃんとご飯食べたほうがいいだろうし..... 。(かなり天然な考えだが、すべて本心である。自身もご飯が食べられない日も多く、そのひもじさはよく知っている....その分、彼女にその思いをさせたくないと感じて).....そーいうことされるの嫌な人もいるかもだし....そんな人襲うよりは、こっちから了承してる人を襲うほうがいいというか.....//(魔物との和解は何度もしてきたが、このようなパターンは初めて、かつ性に関してあまり関わってこなかった故、照れからか動揺してしまって)   (2019/12/30 17:11:41) リリス♀サキュバス> …ふぅん。本当にとんだお人よし勇者ね。それじゃあお言葉に…甘えさせてもらおうかしら(じゅるりと舌なめずりをするとスルッと自らの服を脱ぐ。小ぶりながらもエロさの漂う胸とロリコンなら誰でも喜ぶ毛も生えてない小さな割れ目。最初にリリスはヴァルクの両手を引いて自らの胸にあてがい …んっ♥手…大きいわねっ♥…どう?女の子の胸は♥…私は小さいけど…柔らかいでしょ♥…でもいいの?私となんかとしたら、気持ちよすぎて私以外の女の子とできなくなっちゃうわよ?(クスリと笑いを浮かべながらも少しとろけた表情を浮かべる   (2019/12/30 17:15:12) ヴァルク♂勇者> ....ちょ、わざわざ脱がなくてもッ...//(自然と視線が逸れてしまうが、彼女の小さな胸に両手を宛がわれ、初めての感触に本能がわずかに刺激されて)....別にそれでも構わない...ってか、他の人襲わないなら都合がいいし....(彼女の過激な発言にぞくっとするが、視線を外したままそう答えて)...そういえば、君の名前...教えてもらえる、?...言うの遅くなったけど。   (2019/12/30 17:19:12) リリス♀サキュバス> !あらあら、自己犠牲なのか…はたまたサキュバスに目一杯犯して欲しいかわからない発言だけど、自己犠牲の強い人ね。(クスリと微笑みながらも、いつかバカを観そうと少し心配になる …んっ♥ぁっ♥アンタもだいぶ興奮してるわね…♥もう勃起してるじゃない♥…実はロリコンなのかしら?(からかうような笑みを浮かべつつも、彼女自身は容姿も端麗。スタイル自体は抜群。胸は小さいが実にエロイ体をしており、おまけに膣内は世界一の名器。彼女に囚われたら一生虜にされるのも無理はない話だ …ん?私の名前?リリスよ。リリス。…勇者。あんたの名前はなんていうの?(せっかくだからこの変わり者の勇者の名前もしっておこうと聞き返す   (2019/12/30 17:22:26) ヴァルク♂勇者> .....元々こーいうのに関わり無かったから...仕方ないでしょ......//(勇者とは思えない、くたびれたパーカー姿で戦闘と和解を繰り返す日々を送るうち、そのような行為への興味は微塵と沸かなくなってしまったのだ。しかし容姿端麗な女性の一糸まとわぬ姿があるとすれば話は別。本能的になってしまうのが男の性.....なのだろうか。)....リリス....良い名前じゃん。....僕はヴァルク。...名前も変かもしれないけど、気にしなくていいよ。(照れつつも、にっこりと微笑んで自身の名を伝える)   (2019/12/30 17:26:43) リリス♀サキュバス> へぇーやっぱり意外ね。アンタかっこいい顔してるから、彼女くらいいると思ってたのに。(クスクスとからかうような表情を続ける。その間に優しくヴァルクのペニスに触れて んっ♥ぁっ♥…おっきいわね♥すごっ♥…ヴァルクいい名前じゃない。…別に変じゃないわよ(名前を褒めつつヴァルクの大きく膨らんだペニスを優しく扱き始める。 そんなに彼女ができないんだったら、どう?私とか。性に対しても一流。家事も自信あるし   (2019/12/30 17:29:19) ヴァルク♂勇者> まず人間自体に好かれないからさ....。(考えが異質という事もあり、勇者という名目で魔物の巣窟に放り出され、殺害するのが目的だったのだろう...しかし何とか生き延び、今こうしてリリスとも会話できている訳だが).....ッ!?//(自身のソレを触られ腰を震わせていると、リリスからとんでもない発言を受け)ちょ....待って、....逆に何で僕にそれを...?......リリスに見合う要素一切ないと思うんだけど.....   (2019/12/30 17:33:53) リリス♀サキュバス> ふーん…人間って勝手なのね。私だったらアンタみたいな強い人。好きだけど。優しいし。(人間は本当に変わりものだと思いながらも、扱き続ける。喋りながらも指使いは匠なものでかなりの刺激を与えている …んっ♥ビクッってしたわね♥本当に慣れてないみたいね。私が一番ということかしら。(得意気に笑みを浮かべ童貞とはちょっとラッキーと調子に乗る …ん?そんなことないと思うわよ。勇者ってことは強いし、さっきも私にあんなに手加減したのに大勝してるし…こう見えても私、時には90レベの敵だって男だったら懐柔できるのよ。そう考えると結構な実力だもの。…まぁでもアンタが断るって言うなら別に何も言わないわ。試しに行ってみただけだもの。半分冗談。好みだけど、アンタの好みかどうかもわからないし…あんまりアンタのことまだ知らないもの。ちょっとかっこいいから、お試し付きあいくらいしようかなーって。まぁそれで気に入れば…結婚とかしてもいいけど♥(ちょっと照れながらも可能性は高いわよと付け加える   (2019/12/30 17:39:18) ヴァルク♂勇者> ....え、....?//(好き、と正直に言われれば、指で刺激を受けるソレも一段と反応してしまう。).....なら、....別にいいよ。.....付き合っても。......僕もリリスの事知りたいし。(先程より更に顔を紅く染めて、優しくリリスの頬を撫でる。安心してしまったのか、満面の笑みで彼女を見つめて)   (2019/12/30 17:42:42) リリス♀サキュバス> !…あらあら///なんか別の形で懐柔できちゃったわね。まぁ、アンタなら性奴隷でも性夫でもなく…正式に夫にしてもいいかしらね♥(ドキドキと胸の鼓動が早くなりながらも妖艶な笑みを浮かべつつ …あ、じゃあこういう体験も初めてかしら♥んんっ♥…んっ♥……ぁっ♥大きい♥…たまも大きいし…♥んっ♥これはいっぱいの精液…期待できるわね♥(ジュルルッ♥ジュプッ♥ジュポジュポッ♥ジュップッ♥)(いやらしい音を立て始め裸の彼女は美味しそうにジュルジュルとヴァルクのペニスをしゃぶりだす。だいぶ相性と好みが合うのか美味しそうに恍惚な表情でしゃぶっている   (2019/12/30 17:45:39) ヴァルク♂勇者> 夫.....!?....魔物と人間で婚姻結べる...のかな....//(リリスの話術で堕とされてしまったのか、自身もその気になっていて。)...な...ちょ、何それ...ッ....//(自身を咥えられると、彼女は妖艶な表情を浮かべながらしゃぶりだして。初めての感覚ばかりで脳が埋めつくされ、一瞬意識が飛びそうになる)   (2019/12/30 17:49:25) リリス♀サキュバス> んっ♥フェラチオよっ♥…んんっ♥んぁっ♥気持ちいい…でしょ♥…んんっ♥本番は…もっと気持ちいいわっ♥んっ♥一回出して…んんっ♥本番で…すぐに出さないように…しましょ♥んんぁっ♥んっ♥(ジュルルッ♥ジュプッ♥ジュップジュプッ♥ジュポッ♥ジュルッ♥)(童貞であればきっと自分の膣内にいくら勇者でもすぐに果ててしまうだろうと思ったため、まずはフェラで一発出してあげようと考えたようだ。 んっ♥大丈夫よ…んんっ♥ぁっ♥私達…サキュバスのほうの…んんっ♥結婚式場なら…結婚できるわっ♥んんっ♥ぁっ♥んっ♥心配なしよ♥…っ♥(ジュポジュポッ♥ジュププッ♥ジュッポッ♥)(丁寧にしゃぶりながらも結婚に関しては問題ないことを伝える。   (2019/12/30 17:52:26) ヴァルク♂勇者> それなら、ッ....良かったぁ、ッ......♡(あまりの快感に意識は蕩け始め、彼女の口内では唾液で自身が覆われ、限界を迎えようとしていた...)...リリス...ッ....出すよ...ッ♡(ピュッ♡ビュルッ♡ビュゥゥッ...♡).....ッあ...すっご....♡(彼女の攻めに為す術無く、自身から白濁を吐き出してしまう。先程の勝利が嘘のように、こちらでは完敗のようだ。)   (2019/12/30 17:56:25) リリス♀サキュバス> んんっ♥ぁっ♥んんっ♥…嬉し…そうね♥んっ♥私のこと…好きになっちゃったのかしら♥…んっ♥ぁっ♥(どうやらある意味堕としてしまったことに少し自慢気になりながらも、先程優しくされ強さを見て好きになっているのだから、どちらかといえば自分の方が先かなと思いながら …んんっ♥ぁあっ♥んんんっ♥んくっ♥んっ♥……すごいっ♥ぁっ♥んんっ♥…いっぱい出たわね♥…さすが勇者…オークみたい♥濃さはもっとだけど♥(口の中にあるヴァルクの精液。まるでとろろのように真っ白な精液を見せつけてはポーッと顔を赤らめている …さて♥童貞なヴァルクにはすごい刺激だけど…こっち…したい?♥(誘惑するように自らの割れ目を広げる。小さな穴はヴァルクを誘うために向けられ、ヒクヒクと動き、いつでもどうぞと言っているようだ。   (2019/12/30 17:59:56) ヴァルク♂勇者> .....聞いたことあるけど....最初に解しておいた方がいいって.....ね、?(中指を宛がい、そっと中へ差し込んでいく。と同時にぎゅっと抱き締め、全身を密着させる。細身ながらもリリスをしっかりと包み込み、お互いの体温が共有されていく)   (2019/12/30 18:03:33) リリス♀サキュバス> ぁあっ♥んっ♥一応…そういうことは知ってるのね♥ま、もう濡れてるから…挿れても問題なかったけど…んんっ♥ぁっ♥…でも…気持ち…いいわね♥あっ♥……んっ♥だいぶ、ヴァルクと体の相性…いいみたい♥ぁっ♥んんっ♥ぁあっ♥(甘い声を上げながらも既に割れ目からは愛液が溢れヌルヌルとしている。これならばヴァルクの巨大チンポを悠遊に挿れることができる。小さい体だがオーガのチンポでさえ耐えられるのがサキュバスの利点の一つである。   (2019/12/30 18:05:55) ヴァルク♂勇者> ここまでされたら...引き下がれないから...ッ♡(我慢できなくなったのか、指を膣内で温めながら優しく彼女の唇を奪う。その合間、膣内でザラザラした部分を発見し、そこを弾くようにせめていく。)   (2019/12/30 18:09:42) リリス♀サキュバス> んっ♥キス…まで…ぁっ♥んっ♥……んんっ♥あったかい…っ♥んんっ♥(キスを堪能するように舌を絡めながら妖艶な表情を浮かべる。まさか敗北からこうなるとは思ってはいなかったが、少し負けて良かったかもなんて思いながらも舌を絡め合う …ぁああっ♥んっ♥ぁああっ♥そこっ…あっ♥気持ちいっ♥ひぁあっ♥あっ♥…(ビクビクッと身体を反応させるリリス。彼女にとって所謂Gスポットの一つだったようで身を震わせ激しい喘ぎ声をあげる   (2019/12/30 18:12:37) ヴァルク♂勇者> ん、ッ....♡(優しく両腕でリリスを包み込みながら、舌を絡め、秘部を攻めていく。初めてにしては彼女は喜んでくれているようで、嬉しさからか更に攻めは優しく、かつ激しくなり)....限界なら、ッ....我慢しなくていーからね、♡(彼女が過剰に反応した部分を、更に激しく弾いていく。傷つけないようにするのは難しいものの、今回はなぜか上手くいっているようだ)   (2019/12/30 18:15:46) リリス♀サキュバス> んんっ♥…ぁっ♥…(やばっ♥本気で好きになっちゃうかも…♥…結構うまいし…かっこいいし…強い…。何よ人間…見る目全然ないじゃない)(テクニックもだいぶ気にいたようで恍惚な表情。俗に言うメスの表情を浮かび上がらせればドキドキと胸の鼓動が早くなる …ぁあああっ♥んんっ♥ぁっ♥激し…あっ♥いいいっ♥んんっ♥…挿れ…てないのに…あっ♥イカされ…ひゃぁっ♥ああああぁぁあっ♥♥♥んんっ♥♥ひぅっ♥おっ♥おっ♥……ぁっ♥(ビクビクビクッ♥とまるで電流でも流れたかのように身を震わせては絶頂を迎える。割れ目からはプシャッ♥と潮を吹き、愛液で溢れている。   (2019/12/30 18:18:58) ヴァルク♂勇者> っ....♡(彼女が絶頂を迎えると、くたりと力の抜けた体を受け止めて。)...どうだった...?.....初めてだから、自身無いけど....💦(ぽんぽんと頭を撫でて、優し気な表情で見つめながら、そっと抱き締める)   (2019/12/30 18:22:05) リリス♀サキュバス> んっ♥…はぁ♥…はぁ…♥すごい上手いわよ♥…自信ないって…童貞とは思えないほどだったわよ♥…それとも…ロリコンだから自然と私のような体型の子が気持ちよさそうな場所がわかったのかしら?(再びからかいの表情。どうやら性的な面でからかうのが好きな様子だ。息が上がる彼女。割れ目からは愛液が溢れ、滑りやすくなっている。 …さてと…んっ♥どう…本番♥しちゃう…?♥(割れ目を広げて再び誘惑する。彼女の膣内を味わえばそれこそほかの女性じゃ満足できない体になるだろう。今の技でかなりヴァルクに対して好意を向けた彼女は、自分の膣内で本気で堕としてあげようと企んでいる   (2019/12/30 18:25:01) ヴァルク♂勇者> そっか.....良かった....♡(熱い吐息を漏らしながら、秘部を広げ誘惑されれば、理性がもたないのは目に見えている)....じゃあ..シよ、...♡   (2019/12/30 18:29:51) リリス♀サキュバス> フフッ♥もうだいぶ理性飛んじゃってるわね♥…その年まで童貞だったんだから仕方ないけど♥…えぇいいわよ♥あなたのその大きなチンポと玉で…私を孕ませる勢いで子宮に注いで♥(体制を変えると挿れやすい体制になり挿入されるのを待っている。こんなにドキドキするSEXは初めてと思いながら期待に胸膨らませている   (2019/12/30 18:31:22) ヴァルク♂勇者> 分かった......♡(遠慮なく自身を押し込み、優しく彼女の膣内を貫いていく。).....ッ-----♡(その締め付けと肉感で言葉も出ず、誤魔化すように彼女を抱き締める)   (2019/12/30 18:34:34) ヴァルク♂勇者> 【っと、すみません...もう少ししたら落ちなくてはいけないのですが、夜に続きって出来そうですか...?】   (2019/12/30 18:35:02) リリス♀サキュバス> 【可能ですよー何時くらいになります?】   (2019/12/30 18:35:14) ヴァルク♂勇者> 【9時~9時半くらいなら大丈夫です~】   (2019/12/30 18:36:44) リリス♀サキュバス> えぇっ♥来て…♥(ドキドキと鼓動がドンドン早くなりながらも挿入されるのを見て …ぁああっ♥んんっ♥…おおきっ♥…あっ♥…すごいっ♥…んんっ♥(ズプププッ♥ズチュッ♥ズプンッ♥ズプッ♥)(徐々に挿入ってくる肉棒の感覚にとろけた表情を浮かべビクッ♥ビクッ♥と度々身を震わせる …んんっ♥ぁっ♥…あれ…っ♥もしかして私の膣内…気持ちよかった?もぉーその調子じゃ大変よ♥貴方のチンポなら…私の子宮にまで直接挿れられそうなんだから♥…そうなったら…もっと気持ちいいんだから頑張って♥(はぁ♥はぁ♥吐息を漏らしながらもヴァルクとの相性が良すぎるせいか、自分も相手もかなりの快楽が加えられたようでお互いに少しイキそうになっているようだ   (2019/12/30 18:38:19) リリス♀サキュバス> 【大丈夫ですよー】   (2019/12/30 18:38:22) ヴァルク♂勇者> 【有難うございます...!では9時半くらいにお願いします...!】   (2019/12/30 18:39:25) ヴァルク♂勇者> 【いいところですがそろそろ落ちます...!また後でお願いします...!   (2019/12/30 18:39:44) おしらせ> ヴァルク♂勇者さんが退室しました。  (2019/12/30 18:39:47) リリス♀サキュバス> 【了解しました!私も退室しといたほうがいいかな…かぶると危ないし…。】   (2019/12/30 18:40:09) リリス♀サキュバス> 【一旦退室してますねー】   (2019/12/30 18:40:31) おしらせ> リリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2019/12/30 18:40:35) おしらせ> じゅじゅ♂再生勇者さんが入室しました♪  (2019/12/30 19:02:09) じゅじゅ♂再生勇者> 【次回…があればですが…準備で入りました】【すぐ出ます】   (2019/12/30 19:03:20) おしらせ> じゅじゅ♂再生勇者さんが退室しました。  (2019/12/30 19:03:28) おしらせ> じゅじゅ♂再生勇者さんが入室しました♪  (2019/12/30 19:10:33) おしらせ> じゅじゅ♂再生勇者さんが退室しました。  (2019/12/30 19:11:08) おしらせ> ヴァルク♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/30 21:26:07) ヴァルク♂勇者> 【お先に待機してますね~....】   (2019/12/30 21:26:21) おしらせ> リリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/12/30 21:28:27) リリス♀サキュバス> 【す、すみません。家の都合でちょっと厳しくなっちゃいました(^_^;) …夜遅くても大丈夫ならお相手可能ですが…23時くらいになっちゃいます。】   (2019/12/30 21:29:04) ヴァルク♂勇者> 【大丈夫ですよ、!ではその時間にお待ちしてます...!(にっ、)】   (2019/12/30 21:29:38) リリス♀サキュバス> 【すみません!ありがとうございます!ではまた23時ごろに…】   (2019/12/30 21:29:58) リリス♀サキュバス> 【失礼しますー】   (2019/12/30 21:30:03) おしらせ> リリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2019/12/30 21:30:07) おしらせ> ヴァルク♂勇者さんが退室しました。  (2019/12/30 21:31:53) おしらせ> シルバ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/30 21:45:42) シルバ♂勇者> 【どなたかいましたらお相手お願いします】   (2019/12/30 21:45:56) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、シルバ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/30 22:06:15) おしらせ> ヴァルク♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/30 23:15:16) ヴァルク♂勇者> 【ただいま戻りました~....。】   (2019/12/30 23:15:36) おしらせ> リリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/12/30 23:32:23) リリス♀サキュバス> 【遅れました!まだおられるでしょうか…?】   (2019/12/30 23:32:36) ヴァルク♂勇者> 【居ますよ~、!】   (2019/12/30 23:33:07) リリス♀サキュバス> 【あ、よかったです!遅くなってすみません(^_^;)】   (2019/12/30 23:33:20) ヴァルク♂勇者> 【大丈夫ですよ~、!お気になさらず!】   (2019/12/30 23:33:51) リリス♀サキュバス> 【では、続きからですね。私のロル…載せ直します?】   (2019/12/30 23:34:34) ヴァルク♂勇者> 【もし良ければお願いします...!】   (2019/12/30 23:35:01) リリス♀サキュバス> 【分かりました!】   (2019/12/30 23:35:16) リリス♀サキュバス> えぇっ♥来て…♥(ドキドキと鼓動がドンドン早くなりながらも挿入されるのを見て …ぁああっ♥んんっ♥…おおきっ♥…あっ♥…すごいっ♥…んんっ♥(ズプププッ♥ズチュッ♥ズプンッ♥ズプッ♥)(徐々に挿入ってくる肉棒の感覚にとろけた表情を浮かべビクッ♥ビクッ♥と度々身を震わせる …んんっ♥ぁっ♥…あれ…っ♥もしかして私の膣内…気持ちよかった?もぉーその調子じゃ大変よ♥貴方のチンポなら…私の子宮にまで直接挿れられそうなんだから♥…そうなったら…もっと気持ちいいんだから頑張って♥(はぁ♥はぁ♥吐息を漏らしながらもヴァルクとの相性が良すぎるせいか、自分も相手もかなりの快楽が加えられたようでお互いに少しイキそうになっているようだ   (2019/12/30 23:35:19) リリス♀サキュバス> 【どうぞ(;・∀・)】   (2019/12/30 23:35:26) ヴァルク♂勇者> 【有難うございます...!】   (2019/12/30 23:35:47) リリス♀サキュバス> 【いえいえ!】   (2019/12/30 23:35:55) ヴァルク♂勇者> リリス....ッ....あ......♡(徐々に深く、奥まで挿し込み、子宮口と接触する。愛液と彼女の締め付けで自身は喜ぶように脈動し、その都度僅かな震えが膣内を刺激する)......確かに、.....他の女性とはこーいう事出来なさそうだね、ッ♡(そっと抱き締め続けると、彼女の鼓動がリンクしていくようで、にっこりと蕩けた顔で微笑む)   (2019/12/30 23:39:39) リリス♀サキュバス> んんっ♥ぁあっ♥……んっ♥すごいっ♥ぁっ♥…ヴァルクの…おちんちん♥んんっ♥私の…膣内…でっ♥あっ♥ピクピクして…っ♥子宮に…挿入っちゃ…あああっ♥んんっ♥そう…っ♥ぁっ♥んんっ♥(ズチュッ♥ズップッ♥……ヌチュッ♥)(挿れているだけで幸せを感じる。そう思ったのは初めてな出来事で心臓の鼓動が早くなる。 んっ♥フフッ♥私とすれば、っ♥もうほかの女の子じゃ…全然満足できなくなるわよ♥(少し自慢げな表情を浮かべながらも膣内に挿入り、子宮口にぴっとりとくっつきやや押し上げているチンポの感触を味わっている   (2019/12/30 23:43:04) ヴァルク♂勇者> ....凄い幸せそうな表情してる、.....戦ってるときとは違う、....そんな表情、...♡(彼女は敵や食料ではなく、異性として見てくれているのかな...という反応に更にドキッとして。更に鼓動は高まり、お互いの体温は上昇していく).....というか、....これからどーすれば、ッ...♡(初めてなだけに勝手が分からず、挿入したはいいもののどう動くか考えていて。)   (2019/12/30 23:46:41) リリス♀サキュバス> …えぇ、幸せよ♥…だって…好きな人とこうやって繋がってるんだもの♥…嬉しいに決まってるじゃない。(いつもの妖艶な表情ではなく、少女らしい表情を浮かべては好きという気持ちを意識している様子。 …んっ♥ここからどうするか…わからないの?じゃあ、お手本…見せるわね?(そう言うとヴァルクの首に腕をかけて上下に動き始める んっ♥ぁっ♥…ああっ♥んっ♥こう…やって♥あっ♥何度も…っ♥あっ♥オチンチン…っ♥出し入れ…すればっ♥ああっ♥んっ♥いいのっ♥よっ♥♥あぁあっ♥(ズッチュッ♥ドチュッ♥ズップッ♥パンッ♥パンッ♥)(ゆっくりと動いて見せてはいやらしい水音と喘ぎ声が響き渡る。リリスの表情は一瞬でとろけた表情になり気持ちよさそうに腰を動かしている   (2019/12/30 23:49:58) ヴァルク♂勇者> ....そう素直に言われると、ッ....恥ずかしいな...♡(今の自分も、リリスを魔物ではなく、一人の女性として認識しているのだろう。彼女の意思に抵抗はなく、寧ろ喜んで応えたい、という思いで)ッあ♡待っ、♡っっ♡(淫魔というだけあって、この辺のテクニックは上級なのだろう、と考えてはいたが、先程のふぇらちお?が遊びだったかのような強い快感が電流のように全身を駆け巡って)....なら、やってみる...ッ♡...ッん、♡あッ♡....こう....かな、ッ♡(優しく抱き締めたまま、膣内を傷つけないように、そっと腰を揺らしていく。ピストンする度、隙間から愛液が漏れだしているのを見て、興奮度は更に高まって)   (2019/12/30 23:56:45) リリス♀サキュバス> んんっ♥恥ずかしいって…っ♥ま、まぁそうかもしれないわね♥でも、はっきり伝えたかったのよ(優しい笑みを浮かべ嬉しそうにしている …んっ♥ぁっ♥気持ちいい…みたいねっ。まぁ私は淫魔だもの。これくらい楽勝よ♥(少し得意げになりながらも じゃあ、今度はヴァルクから♥(せめて欲しいと顔を赤らめながらもお願いして、ヴァルクに動かしてみてと言ってみる    (2019/12/31 00:05:27) リリス♀サキュバス> …あぁあっ♥んっ♥そ、そうっ♥ああっ♥…んっ♥激しく…すればっ♥あっ♥するほど…気持ちっ♥いいのよ♥あああっ♥んっ♥ぁあっ♥で、でもっ♥あっ♥ヴァルクの…っ♥大きいから…おっ♥んんっ♥既に…あっ♥すっごく…きもちいけどっ♥ああっ♥んんっおっ♥おっ♥(ドチュンドチュッ♥ドッチュドチュズプzプッ♥ズッチュズッチュッ♥パンパンッ♥パンパンッ♥)(ヴァルクからのピストンが始まると先程よりも激しい喘ぎ声が漏れる。やはり責められたほうが感じるようで蕩けた表情を浮かべながらも突かれるたびに恍惚な表情を見せ、喘ぎ声を発する   (2019/12/31 00:05:28) ヴァルク♂勇者> そんなに気持ちいい、...ッ?♡...ならもっと...♡んっ♡...ッ♡ッあ♡これで、ッ♡どうかなッ♡(優しくも、激しい突きが彼女の膣を刺激していく。絡みつくような肉感で快感を与えられながらも、これくらいしないと満足してくれないかな、と内心心配で)   (2019/12/31 00:09:38) リリス♀サキュバス> んんっ♥ぁあっ♥っ♥え、えぇっ♥気持ちいいわよっ…んんっ♥あっ♥相性…すっごい…♥いいみたいっ♥ああっ♥んっ♥(ドチュドチュッ♥ズッチュズチュ♥ズプッ♥)(何度も突かれては喘ぎ声を上げる。こんなに気持ちいいのは初めてと思いながらもさらにペースを挙げられると    (2019/12/31 00:13:42) リリス♀サキュバス> …へっ♥あぁっ♥あああああっ♥んんっ♥んおっっ♥すごっ♥いっ♥あぁあっ♥ダメ♥あぁっ♥ダメダメっ♥♥あぁあっ♥先にっ♥いっ♥♥イクッ♥♥ああっ♥いくっっ♥♥おっ♥んぁあああああぁああっ♥♥♥♥あぁああっ♥♥おっ♥おっ♥♥んんっ♥♥ぁあああっ♥♥(ドッチュドチュドチュドチュッ♥♥ズプウウッ♥ズップズプッ♥ズチュズチュッ♥♥パンパンパンパンッ♥)(突然の激しいピストン。ヴァルクの事が好きで、感じやすくなっているせいかあっさりと絶頂を迎え締めつけも強くなっていく。激しい喘ぎ声を絶頂とともに上げながらも、さらに間髪入れずピストンが続き惚けた表情のまま再び喘ぎ続ける。   (2019/12/31 00:13:44) ヴァルク♂勇者> ーーーッ♡(リリスの絶頂で、一段と締め付けが強くなる。一度出した影響か、自身は絶頂には至らなかったものの、彼女の悦ぶ顔が妖艶ながら、少女のような可愛さを持っていて見とれてしまう。少しして、休憩した方がいいのかと思い、挿入したままピストンを一時停止してゆるりと抱き締め)   (2019/12/31 00:16:30) リリス♀サキュバス> んんっ♥ぁああっ♥……はぁっ♥んっ♥……あっ♥……ふぅ…♥フフッ…優しいわね。あんたってとことん。(挿入したままピストンが止まると息を整え落ち着いた様子を見せる。このまま責め続けることをせず休憩を取った彼を見て、優しいと微笑みを見せてはまた少し好きになった様子を見せる …本当に…何でアンタ彼女できなかったのよ。ま、でもおかげでいい彼氏、私がゲットできちゃったけど♥あと、別に止まらなくていいわよ。私なら、欲望のままに犯されても全然平気だから♥オーガとのセックスもできる種族よ?全然平気よ。(止まらなくても全然大丈夫だったということを伝え、ヴァルクがしたいと思ったら止まらなくていいよと伝える。   (2019/12/31 00:19:31) ヴァルク♂勇者> 優しくはない、けどね....。(初めての行為で相当息が上がっていたようで、何とか息を整える。).....それでも、さ。.....こーいう行為って絶対疲れるだろうし...少しは休憩しないと....ね。(息はまだ荒いままで、まだ達していないにも関わらずかなり体力を消耗したようだ。)   (2019/12/31 00:22:33) リリス♀サキュバス> …?そう?…私には充分優しく感じるわよ。少なくとも、私を倒したのにこうやって彼氏にまでなっちゃう人だもの♥(普通なら殺すか…売るか。はたまたタダの玩具のように使い古すか。いずれかにしても非道な扱いしかされない種族たというのに、この勇者はそれをしなかった。それだけでも充分優しいといって …!あらあら♥もしかして、もうバテちゃったとか?私は全然大丈夫よ。なんだったら…私が動いてあげましょうか♥(クスリと少し嘲笑ってみせては最初みたいに自分が動いたほうが良いか提案する。もちろんするのであればさっきと違って容赦ない腰使いをする気でいる   (2019/12/31 00:25:28) ヴァルク♂勇者> ....職業柄、そっちの種が負けたらどうなるか承知の上だし、.....そんな道具みたいに使われるのは、嫌だから.....。(本心の中には、彼女への想い、大切にしたいという思いが込められているが、本人は気付いてしない様子。)....ごめん...じゃあ、頼む、....♡(すっかりバテてしまったのが何となく悔しいが、お礼として軽く口付をし、身を委ねる)   (2019/12/31 00:29:08) リリス♀サキュバス> …そっか。でも…私達魔族が滅んでもどうも思わない人類を考えたら…やっぱりあんたは優しいわよ!自信持ちなさい!下手な謙遜はちょっと引かれるわよ。(一つアドバイスをするように、優しいことに自信を持ちなさいと笑顔で伝える。 !フフッ♥やっぱりバテちゃってたのね。いいわよっ♥でも…容赦しないから♥(そう言いながらヴァルクを寝そべらせるとズズズッ♥と抜けそうなギリギリの位置まで腰を上げて…ストンッ♥一気に根元まで落とす。これを何度も何度も素早く腰を少し回しながら動きはじめる    (2019/12/31 00:34:28) リリス♀サキュバス> ぁああっ♥んんっ♥ぁあっ♥おっ♥膣内にっ♥あぁっ♥ヴァルクの…おおっ♥んっ♥おちんぽ…あぁぁっ♥全部っ♥あっ♥擦れてっ♥♥るっ♥♥あぁあああっ♥♥んんっ♥おっ♥気持ちいっ♥♥ああっ♥♥(ドッチュドチュッ♥ズリュズッチュズチュッ♥ズチュンズチュンッ♥パンパンパンパンッ♥)(今までよりさらに激しい喘ぎ声。その刺激は先ほどの2、3倍ほどでリリス自信のテクニックを最大限に生かした容赦のないピストンが始まる。彼女に負けていたらこれを精子長くなるまで続けることになっていた。   (2019/12/31 00:34:29) ヴァルク♂勇者> ん.....分かった、...自身持つ。(そう言うと、寝そべらされたまま彼女の腰が引き上げられ、一気に挿入される)ぁッ...♡んんッ♡凄ッ、♡リリスの膣内ッ♡熱いよ、ッ...♡(更に強い刺激で、がくがくと腰が震えて。全力でやっているのは行為の激しさからひしひしと感じられる)...リリス、ッ♡...僕も、ッ...好きだよ、ッ♡(恥ずかしさから言えなかったが、ようやくこの言葉を口にできた。想いのが伝えられた喜びからか、先程より自身は激しく脈打っているようで)   (2019/12/31 00:40:15) リリス♀サキュバス> えぇ、その方が断然っ♥んっ♥いいわよっ♥(ズチュズチュッ♥トチュッ♥)(ピストンを続けながらも優しい笑みを見せ、自信を持ってくれそうで安心している …んんっ♥あぁあっ♥あっ♥んっ♥当たり前っ♥よっ♥…こんなにっ♥あっ♥気持ちいい…んんんっ♥せ…クスっ♥あぁあっ♥あっ♥初めてだもの…っ♥♥(ドッチュドチュドチュッ♥ズッチュズチュンズチュンッ♥♥パンパンパンッ♥)(続けられる激しいピストンは何度も何度も打ち付けるように続けられ、喘ぎ声が周りの木々にも響くほど上げられる    (2019/12/31 00:44:05) リリス♀サキュバス> …あぁあっ♥んっ♥へっ♥えっ♥…んっ♥好き…っ♥あぁっ♥わ、私もよっ♥♥あっ♥私も…あぁあっ♥ヴォルクが…あぁっ♥大…好きよっ♥あぁあっ♥♥んんっ♥ぁあっ♥(ドッチュドチュッ♥ズチュズチュズップッ♥♥ドチュンドチュンゥ♥パンパンッ♥パンパンッ♥)(続けられるピストンの中、ヴォルクからの好きだという言葉に答えつつも、嬉しいためかさらに腰の動きが激しくなっていく。   (2019/12/31 00:44:06) ヴァルク♂勇者> ーーー♡...ッん♡嬉し、ッ♡(大好き、と言われれば、恍惚とした表情を浮かべ、優しく抱き着く。此方も体力が戻ってきたのか、そっと腰を振り始め。)リリス、ッ♡..そろそろ、ッ♡限界だから、ッ♡(更に彼女を興奮させるべく、耳元で""もうすぐ出るよ、ッ♡"と呟いて。絶頂寸前で、腰の動きは更に激しくなっていく)   (2019/12/31 00:48:46) リリス♀サキュバス> んっ♥私も嬉し…へっ♥ぁあっ♥……んっ♥…体力…戻ったみたいねっ♥やっぱり攻められる方が…気持ちいいかもっ♥ああっ♥♥んんっ♥ひぁっ♥あっ♥やっぱり…いぃっ♥ああぁっ♥んっ♥(ドッチュドッチュッ♥ズチュンズチュズチュッ♥パンパンパンッ♥♥)(リリス残し使いを見たせいかヴァルクも上手くなっており更なる刺激がリリスに伝わる。甘い声を上げ、彼女も絶頂を迎えそうになっていて    (2019/12/31 00:52:48) リリス♀サキュバス> …あぁあっ♥んんっ♥イク…のっ♥ああっ♥うんっ♥イキましょ♥あぁあっ♥一緒に…っ♥んんっ♥ぁあっ♥出して…っ♥子宮に…あぁああっ♥んんっ♥今、魔力ないから…あああっ♥妊娠、しちゃうと思うけど…おっ♥んんっ♥ヴァルクの…赤ちゃんならっ♥あぁっ♥欲しいっ♥んんっ♥おっ♥(ドッチュドチュドチュッ♥ズチュンズップズップッ♥パンパンパンッ♥)(激しくピストンされる中、子宮内射精を求めるリリス。体力は魔法で回復したが、魔力までは休まないと治らないため、もちろん妊娠を防ぐことは不可能だがそもそもその気が内容で容赦ない中出しを求めている   (2019/12/31 00:52:50) ヴァルク♂勇者> ッ♡リリスっ♡あッ♡出る、ッ-------♡(ビュルッ♡ビュゥゥッ♡ビュルルルッ♡トプン...ッ♡(最奥に沢山の白濁が注がれて、目の前が真っ白に染まりそうな快楽に包まれる。彼女の瞳には、心なしかハートが浮かんでいるようで..).....ッ......♡....リリス....♡(既にスイッチが入り切ってしまったのか、まだ自身は大きく反り立ち、彼女の膣内を圧迫していて)   (2019/12/31 00:58:24) リリス♀サキュバス> んんっ♥あぁあっ♥くるっ…のっ♥あっ♥来て♥きてきて…あぁああっ♥んっ♥おっ♥…―――っ♥♥んはああぁあああああぁあっ♥♥♥♥あぁああっ♥♥あっ♥おっ♥おっっ♥んんんっ♥…ぁっ♥おっ…ぉ♥…出てる…っ♥んっ♥いっぱい…っあっ♥(ドビュルルルルッ♥♥ビュルルルッ♥♥ビュクビュクッ♥ドッビュドビュドビュ♥♥ドビュッ♥)(激しく暴れまわるヴァルクの精液は容赦なくリリスの子宮内にぶちまけられる。絶頂の喘ぎ声とともに子宮内は一瞬で精液で満たされ、まるでとろろのように濃いヴァルクの精液は一瞬でリリスを妊娠させるに至る   (2019/12/31 01:01:22) ヴァルク♂勇者> ん.....大丈夫、....?.....僕はまだ全然いけるけど、...♡(リリスの快楽に堕とされてしまったのか、優し気な雄の表情で彼女を見つめている。愛でるように、優しく頭を撫で、頬に口付をして)   (2019/12/31 01:04:44) リリス♀サキュバス> んっ♥…えぇ、大丈夫よ。私はサキュバス。ヴァルクがそれこそ干からびるまでだってできちゃうんだから♥まぁ、大事な旦那様にそんなことしないけど♥(クスッと笑っては中出しをし、妊娠確実になるやいなや旦那様と読んでみる   (2019/12/31 01:12:22) ヴァルク♂勇者> 旦那.....ッ....?///(その言葉から、既に妊娠したのではないかという考えに至り)....っふふ....(優しく肉棒を引き抜くと、そっと抱き締める).....じゃあ今日はここまでにしとく。...お腹の子に負担掛けたくないからね。(にっこり微笑むと、お腹の上から子宮に当たる部分を優しく撫でて)   (2019/12/31 01:14:50) リリス♀サキュバス> …えぇそうよ♥サキュバスは避妊魔法を生まれつき使えるけど、その代わり妊娠率は100%。避妊しなかったら絶対に妊娠するのよ♥(クスリと笑みを浮かべてはお腹を優しくさする んっ♥…あれ…?もう抜いちゃうの?(さっきまで従ってたのにと不思議に首をかしげて …!アハハ。本当に優しいわね、ヴァルクは。まぁ妊娠して負担かかるのは人間と一緒で妊娠最初だから…落ち着いたらまたしましょ♥(妖艶な表情で少し誘うような表情を浮かべる。妊娠最初とはいったが影響があるのは3ヶ月~5ヶ月目の間なため今は問題ないのだが   (2019/12/31 01:19:39) ヴァルク♂勇者> ん....そっか....じゃあもう結婚しても良いかもね.....//(喜びに身を任せ、そっと唇を重ねて)...っん.....リリス....これからもよろしくね...。(にっ、と微笑むと、三度彼女の頭を、優しく撫でた...。)   (2019/12/31 01:22:31) リリス♀サキュバス> ♥……フフッ♥それもそうね♥…まぁサキュバスの里は魔王城から50km手前にある里だから、そのうち通るわ。そこについたら…っ♥結婚しましょ♥(ドキドキしながらもこくりと頷き結婚を誓う んっ♥…えぇよろしく。まさか…こんなところで旦那様ができるなんて思ってなかったわ♥(嬉しそう且つ少し色っぽい笑みを浮かべて撫でられては嬉しそうに俯く   (2019/12/31 01:24:36) ヴァルク♂勇者> 【甘々系旦那様ENDで〆てみましたが....どうだったでしょうか....?】   (2019/12/31 01:25:55) リリス♀サキュバス> 【とても良かったですよ!ここではあまりない展開で楽しかったです!】   (2019/12/31 01:26:46) ヴァルク♂勇者> 【それなら良かったです...!ロル中ずーっとドキドキしっぱなしで楽しすぎて.....💦もっと続きしてみたいですけどね....。】   (2019/12/31 01:28:06) リリス♀サキュバス> 【私は別に続きしても大丈夫でしたが…ヴァルクさんの都合でしたら仕方ないです(;・∀・)】   (2019/12/31 01:28:49) ヴァルク♂勇者> 【そろそろ用事の時間も迫ってきていたので...すみません💦】   (2019/12/31 01:29:53) ヴァルク♂勇者> 【もし機会があれば、今度は夫婦間での特訓的な感じでまた対戦とかどうでしょうか...?】   (2019/12/31 01:31:03) リリス♀サキュバス> 【大丈夫ですよ!また機会があればやりましょう(^-^)】   (2019/12/31 01:31:25) ヴァルク♂勇者> 【有難うございます....!今度は自分の敗北パターンも...出来たらいいな()】   (2019/12/31 01:33:56) ヴァルク♂勇者> 【ではそろそろお暇します...!お相手有難うございました...!】   (2019/12/31 01:38:23) おしらせ> ヴァルク♂勇者さんが退室しました。  (2019/12/31 01:38:25) リリス♀サキュバス> 【はいっ!ではまたお会いするときにー】   (2019/12/31 01:38:55) おしらせ> リリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2019/12/31 01:38:59) おしらせ> ナナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2019/12/31 11:01:08) おしらせ> アイト♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 11:02:22) アイト♂勇者> 【こんにちは~   (2019/12/31 11:02:41) ナナ♀サキュバス> こんにちは   (2019/12/31 11:03:01) アイト♂勇者> 【少しMですがよろしくお願いします】   (2019/12/31 11:04:33) ナナ♀サキュバス> よろしくお願いします   (2019/12/31 11:04:55) アイト♂勇者> 【ロル先行お願いします】   (2019/12/31 11:06:55) ナナ♀サキュバス> あら?勇者さん?サキュバスの村へようこそ♡ここを抜ければ貴方の目指す魔王城だよ♡まぁ行かせないけどね♡   (2019/12/31 11:10:57) アイト♂勇者> 魔王城を目指して歩いて行くと、淫乱な匂いが漂う村へ来てしまった、そこに一人のサキュバスが出てきて話しかけてきたのでバトルをしかけた   (2019/12/31 11:13:32) ナナ♀サキュバス> あれー?私と闘うんだ?じゃあ骨抜きにしちゃうよ♡   (2019/12/31 11:15:08) ナナ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2019/12/31 11:15:14) アイト♂勇者> なにっ…(サキュバスに洗脳されてしまう…)   (2019/12/31 11:16:40) ナナ♀サキュバス> 淫魔の口づけ♡(いきなり勇者の唇を奪うと勇者を洗脳して)ふふ♡ナナの前で裸になって跪きなさい♡   (2019/12/31 11:18:06) アイト♂勇者> んんっ…はいっ、(裸になると半勃起しているおちんぽが出てしまう…)   (2019/12/31 11:19:13) アイト♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2019/12/31 11:19:55) アイト♂勇者> 裸ながら、サキュバスに体当たりをしていく(これでどうだっ)   (2019/12/31 11:20:49) ナナ♀サキュバス> ごめんなさい。ルール読めない人とは出来ません…   (2019/12/31 11:22:20) おしらせ> ナナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2019/12/31 11:22:26) おしらせ> アイト♂勇者さんが退室しました。  (2019/12/31 11:28:33) おしらせ> カイル♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 11:29:16) カイル♂勇者> 【こんにちは!ナナさんまだいらっしゃいますか?】   (2019/12/31 11:30:03) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、カイル♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 11:50:10) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 14:52:01) ゴン♂勇者> 【こちらパワー系勇者です。小柄のサキュバスと戦いたいなぁ】   (2019/12/31 14:52:36) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 15:19:43) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 15:23:06) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 15:44:20) おしらせ> ライル♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 15:46:27) ライル♂勇者> サキュバスを捕まえて帰るだけで高額報酬はいいけど こんな雑魚モンスターだらけの森にサキュバスなんているのかなぁ…   (2019/12/31 15:54:45) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ライル♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 16:15:56) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 16:20:51) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 16:45:10) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 16:56:54) ゴン♂勇者> 【いないかなぁ】   (2019/12/31 16:57:01) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 17:35:53) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 18:43:19) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 19:05:25) おしらせ> クライ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 20:56:05) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、クライ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 21:17:19) おしらせ> クライ♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 21:23:52) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、クライ♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 21:57:09) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 22:08:23) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 22:28:31) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 22:37:14) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 22:59:12) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 23:22:44) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2019/12/31 23:45:21) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2019/12/31 23:58:53) ゴン♂勇者> 【あけましておめでとうございます】   (2020/1/1 00:05:49) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 00:37:20) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 00:58:37) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 01:25:10) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 01:26:31) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ゴン♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 01:58:18) おしらせ> ゴン♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 01:58:21) おしらせ> あやの♀サキュバスさんが入室しました♪  (2020/1/1 02:02:07) あやの♀サキュバス> いるかな?   (2020/1/1 02:02:19) ゴン♂勇者> 【こんばんは!いますよ〜】   (2020/1/1 02:03:13) あやの♀サキュバス> 先行私でいい?   (2020/1/1 02:04:12) ゴン♂勇者> 【大丈夫です!どうぞ!】   (2020/1/1 02:04:32) あやの♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2020/1/1 02:04:39) あやの♀サキュバス> まず初めに(怪しい光で勇者を包む)これで攻撃力とhpへらすね   (2020/1/1 02:05:45) ゴン♂勇者> 【プロフィールにHPと攻撃力書くとわかりやすくていいですよ】   (2020/1/1 02:05:51) ゴン♂勇者> うっ   (2020/1/1 02:06:11) ゴン♂勇者> なんだこの光は!?特にダメージを受けた様子はないが… 俺の敵は倒すしかないな。   (2020/1/1 02:06:44) ゴン♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2020/1/1 02:06:52) ゴン♂勇者> 力の差を見せつけてやる!!(勢いをつけてサキュバスめがけて突進するゴンだが…)   (2020/1/1 02:07:35) あやの♀サキュバス> えい(騎乗位して)どうしたの?負けたいの?   (2020/1/1 02:07:57) あやの♀サキュバス> 1d4 → (3) = 3  (2020/1/1 02:08:01) ゴン♂勇者> 【奪った攻撃力はあやのさんの攻撃力に足していいと思います】   (2020/1/1 02:08:35) あやの♀サキュバス> 足でいじめてあげるね(スリスリスリスリスリスリ)きもちいい?   (2020/1/1 02:08:49) ゴン♂勇者> くっ… 上に乗られて動けない…。足なんかで気持ちよくなってたまるか… (もがいて抜けようとするも顔の上にお尻がありうまく抜けられず、大したことないと思っていた足コキが次第に刺激が強くなってきてしまい)…やばい…こんなにされてしまった。足なんかで…うぅ   (2020/1/1 02:11:43) ゴン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 02:11:49) ゴン♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2020/1/1 02:11:55) ゴン♂勇者> それならこちらも屈辱的に責めてやる!サキュバスが人間に犯されるのは屈辱だろう?ほら!(サキュバスに挿入するが、足コキにより感度の増しているペニスはあっけなく射精してしまう)うっ…!ドピュッ!   (2020/1/1 02:13:32) あやの♀サキュバス> ふふ、情けないちんぽだね(バンバンバン腰を振る)こんなんじゃ満足出来ない   (2020/1/1 02:14:05) あやの♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2020/1/1 02:14:08) あやの♀サキュバス> 腑抜けにしてあげるね(手でちんぽを握りしこしこしこ)あんたの自慢の攻撃力奪っちゃうね   (2020/1/1 02:14:55) ゴン♂勇者> さすがサキュバス…力が抜けてしまう… まだ体力はこちらが上!勇者の力見せてやる!   (2020/1/1 02:16:39) ゴン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 02:16:43) ゴン♂勇者> これはどうだ?クリクリ…(あやのの乳首を優しくつまみ、指で転がしていく)   (2020/1/1 02:17:14) あやの♀サキュバス> アッコラダメ(不意打ちの乳首せめに、声出てしまう)   (2020/1/1 02:17:49) あやの♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 02:17:53) あやの♀サキュバス> ふふ(洗脳光線を浴びせ)いまから、四つん這いになりなさい   (2020/1/1 02:18:31) ゴン♂勇者> ……はい。あやの様…(光線を浴びると意識が薄れていき)バタッ(四つん這いになってしまう)   (2020/1/1 02:19:17) あやの♀サキュバス> 1d4 → (3) = 3  (2020/1/1 02:19:34) あやの♀サキュバス> いいわね!これ好きでしょ(足の親指でハサミ、しこしこしこ)   (2020/1/1 02:20:08) ゴン♂勇者> あぁぁぁぁ…!あやの様の…美しい足でいじめられて…嬉しい……!?ハッ!な…何を…(洗脳がとか我にかえる)くそっ(しかし既に股間からは我慢汁が垂れ、足でいじめられることに快感を味わってしまっていた)   (2020/1/1 02:22:27) ゴン♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2020/1/1 02:22:30) あやの♀サキュバス> Hpへらして   (2020/1/1 02:22:48) ゴン♂勇者> 【減らしました… 負けちゃう…】   (2020/1/1 02:23:08) ゴン♂勇者> このままサキュバスに堕とされるわけには…くらえ!シュバッ!(力を振り絞りサキュバスを斬りつける)   (2020/1/1 02:24:06) あやの♀サキュバス> いたいわね、(大きなダメージ受ける)   (2020/1/1 02:24:30) あやの♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2020/1/1 02:24:33) あやの♀サキュバス> そんな雑魚勇者にまけない。(ちょうはつさる)   (2020/1/1 02:25:01) ゴン♂勇者> 1d2+4 → (2) + 4 = 6  (2020/1/1 02:25:19) ゴン♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2020/1/1 02:25:24) ゴン♂勇者> 馬鹿にしやがって…!もう一度これならどうだ…!!(再びサキュバスに挿入を試みるが…)うぅ…も、もう…出る…!(すぐに2度目の射精をしてしまう)   (2020/1/1 02:26:39) あやの♀サキュバス> (射精を受けて、体力回復する)先程のキズも癒されたわ   (2020/1/1 02:27:12) あやの♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 02:27:15) あやの♀サキュバス> (洗脳光線を浴びせ)また、四つん這いになりなさい   (2020/1/1 02:27:38) ゴン♂勇者> …はい。あやの様…もっといじめてください…(先ほどよりも強く洗脳されてしまう)   (2020/1/1 02:28:10) あやの♀サキュバス> 1d4 → (2) = 2  (2020/1/1 02:28:18) あやの♀サキュバス> (手こきで、しこしこしこ)体力もうないのでは?   (2020/1/1 02:29:14) ゴン♂勇者> ま、まだだ…確かにあと少しだが…   (2020/1/1 02:30:05) ゴン♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2020/1/1 02:30:09) ゴン♂勇者> 最後の反撃だ…!くらえ!!(残りわずかな力を振り絞り、サキュバスに向かっていくが…)   (2020/1/1 02:30:49) あやの♀サキュバス> (顔面騎乗位して)もう敗北認めたら?   (2020/1/1 02:31:09) あやの♀サキュバス> 1d4 → (3) = 3  (2020/1/1 02:31:18) あやの♀サキュバス> かちね   (2020/1/1 02:31:22) あやの♀サキュバス> (足でしこしこしながら、勝利を味わう)   (2020/1/1 02:31:57) ゴン♂勇者> 逃げられない…それに…ずっと足でされたら…もう…ダメっ!イクっ!(あやのの足によって無様に射精してしまう)うわぁぁぁぁ…足でイかされるなんて…しかもバトルにも負け…(体を痙攣させている)   (2020/1/1 02:33:50) あやの♀サキュバス> 負け犬さん♡♡奴隷だよ。   (2020/1/1 02:34:21) ゴン♂勇者> うぅ…屈辱的に負けた……   (2020/1/1 02:34:56) あやの♀サキュバス> 雑魚勇者   (2020/1/1 02:35:04) あやの♀サキュバス> ツーショット用意してね   (2020/1/1 02:35:10) ゴン♂勇者> はい。   (2020/1/1 02:35:17) ゴン♂勇者> 待ち合わせに用意しました   (2020/1/1 02:35:59) おしらせ> あやの♀サキュバスさんが退室しました。  (2020/1/1 02:36:03) おしらせ> ゴン♂勇者さんが退室しました。  (2020/1/1 02:36:47) おしらせ> テツ♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 02:48:08) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、テツ♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 03:10:54) おしらせ> テツ♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 03:22:34) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、テツ♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 03:51:14) おしらせ> ライル♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 09:42:50) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ライル♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 10:04:00) おしらせ> ナナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2020/1/1 10:32:34) おしらせ> ライル♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 10:41:48) ライル♂勇者> おはようございます   (2020/1/1 10:41:55) ナナ♀サキュバス> おはようございます   (2020/1/1 10:45:17) ライル♂勇者> よろしくお願いします。 身長は150ぐらいですか?   (2020/1/1 10:46:20) ナナ♀サキュバス> そうですね!   (2020/1/1 10:46:43) ライル♂勇者> おこちゃまサキュバスさんですね 余裕ですよ! 始めちゃいますか?   (2020/1/1 10:48:49) ナナ♀サキュバス> 始めましょう!そちらから書き出しお願いします   (2020/1/1 10:50:06) ライル♂勇者> OKです お待ちくださいね   (2020/1/1 10:50:41) ライル♂勇者> サキュバスを捕まえて帰れば 高額報酬とは言われたけど こんな雑魚しかいないような森に本当にいるのかな   (2020/1/1 10:52:41) ナナ♀サキュバス> あれー?その格好は勇者さんかな?ナナが相手してあげるよ♡   (2020/1/1 10:55:26) ナナ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2020/1/1 10:55:32) ナナ♀サキュバス> 先手必勝!えいっ♡(いきなり襲いかかれば小さな手で勇者のおちんちんを扱き)   (2020/1/1 10:56:41) ライル♂勇者> 帰ろうかなぁ…ん?キミはどうしたの迷子なのかな?(話も聞かずサイズだけで迷子だと思い込んで) うわっ!ちょっと何をして… やめろっ…なんだこの…気持ちぃぃ…お前がサキュバスなのか?(手慣れた手つきにただの子供じゃないことに気がついて)   (2020/1/1 10:59:27) ライル♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 10:59:32) ライル♂勇者> こんな子供がサキュバスだなんてな…でも人間の子じゃないのなら…ちょっとぐらいいいよな(修行で欲求不満になっていて そのまま押し倒して)ちょっと借りるよ (勃起させられたチンポをあてがうとそのままゆっくりと入れて腰を振り始めて)   (2020/1/1 11:01:40) ライル♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 11:01:44) ライル♂勇者> あぁ すごっ…ちょっと動かしただけでっ!イクっ!(あっという間に射精すると中にドクドクと放って)   (2020/1/1 11:02:38) ナナ♀サキュバス> ふふ♡子供だからって甘く見ない方がいいよ♡サキュバスのおまんこにいきなり挿入なんて自殺行為だよー笑笑   (2020/1/1 11:05:05) ナナ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 11:05:28) ナナ♀サキュバス> でも…よく見たら勇者さん格好いいね♡ちゅっ♡(勇者の唇を奪うと淫液を少し流し勇者を洗脳する)勇者さん、全裸になって跪きなさい♡   (2020/1/1 11:08:36) ライル♂勇者> あっ…あぁ…(早漏気味に出てしまったとはいえ久しぶりの挿入の余韻とサキュバスのおマンコの感触にまだ感じていて 抜こうとする前に唇を奪われてしまうと 目の前がピンクに染まって) …はい(装備をどんどん外していくと いわれるがまま全裸で跪いて)   (2020/1/1 11:11:56) ナナ♀サキュバス> あははは♡よくできました♡   (2020/1/1 11:14:30) ナナ♀サキュバス> 1d4 → (2) = 2  (2020/1/1 11:14:39) ナナ♀サキュバス> 子供相手に跪いてビンビンなんて変態勇者さんだねー♡ナナの手で気持ちよくなっちゃいな♡(再び勇者のおちんちんを扱き)   (2020/1/1 11:16:37) ライル♂勇者> (洗脳されたままボーっとしていると チンポをギュッと握られ扱かれると 意識が戻って)うぁっ!あぁぁっ…気持ちぃ…あぁ…(手が動くたびにビクンビクン反応して)   (2020/1/1 11:19:13) ライル♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 11:19:16) ライル♂勇者> ダメだ…またイッちゃう…イクならあのおマンコの感触を…(イキたくてしょうがなくてがばっと飛び掛かると今度はバックで挿入して)   (2020/1/1 11:21:15) ライル♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2020/1/1 11:21:53) ライル♂勇者> あぁ…我慢汁とおまんこのヌルヌルですごい エッチな音がしてる…んぅっ!また出ちゃう!イクう!(2度目もピストンを初めてすぐに射精してしまう)   (2020/1/1 11:23:21) ナナ♀サキュバス> ぁん♡勇者さんの精液がまたナナの中に入ってきた♡力が漲るよ♡   (2020/1/1 11:24:47) ナナ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2020/1/1 11:24:57) ライル♂勇者> 【攻撃力25かな?】   (2020/1/1 11:25:26) ナナ♀サキュバス> 今度は脚でしてあげるね♡(イったばかりのおちんちんを脚で扱き)   (2020/1/1 11:26:29) ナナ♀サキュバス> 【そうですよ!】   (2020/1/1 11:26:45) ライル♂勇者> 【更新したの見てなかった ごめんなさい。】   (2020/1/1 11:27:37) ライル♂勇者> あっ!あぁ ヤバっ!今触らないでっ…(敏感になっているチンポを扱かれ 声を震わせ)   (2020/1/1 11:28:38) ライル♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2020/1/1 11:28:39) ライル♂勇者> こ、このぉ!さ、触るなってぇ!(感じさせられながらもそのまま体をぶつけてその反動でチンポを引き抜いて)   (2020/1/1 11:30:24) ナナ♀サキュバス> きゃっ!いたーい(泣)子供相手に酷いなぁ!   (2020/1/1 11:38:15) ナナ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2020/1/1 11:38:27) ナナ♀サキュバス> 許さないんだから!(両脚でおちんちんを挟みながら激しい扱きを披露する)   (2020/1/1 11:39:38) ライル♂勇者> ふぁぁ…離せよ…(体当たりして距離を取らなかったせいでまたしても足に捕まってしまい 3度目の射精も近づいてきて)こ…の…   (2020/1/1 11:42:44) ライル♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 11:42:47) ライル♂勇者> あぁ…我慢できないっ イクならおマンコで…(両足を掴むとがばっと広げクパァと開かれたおまんこにまた挿入を)   (2020/1/1 11:44:38) ライル♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 11:44:39) ライル♂勇者> あっ!はぁはぁっ!このおまんこ最高だよっ!捕まえて帰って肉便器にしてやるっ!あぁっ…(度重なる挿入で頭の中が激しい性欲でいっぱいになっていって)うっ!また出すよっ!   (2020/1/1 11:46:29) ナナ♀サキュバス> ふふ♡勇者さんナナの淫気に満ちたおまんこの虜になってるね♡ほら見て♡勇者さんの精液でナナの傷が癒えていくよ♡   (2020/1/1 11:48:25) ナナ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2020/1/1 11:48:31) ナナ♀サキュバス> さてと♡勇者さんも限界そうだし全て吸い取ってあ・げ・る・♡(勇者に抱きついて唇を奪うと勇者のHPと攻撃力を吸い取る)   (2020/1/1 11:51:12) ライル♂勇者> はっ…はっ…(HPが少ない状態でイッてしまえば抜く力もあまりなくて そのままうねるおまんこにチンポが犯されているのを感じていると 腕を伸ばされ抱きしめられると キスとともに唇から何かを吸われていって) んぅぅ…(あっという間に抵抗する力もすべて奪われてしまう)   (2020/1/1 11:55:57) ナナ♀サキュバス> あははは♡ナナを捕まえられたら高額報酬だったのにね♡勇者さんも所詮はただの男だったんだねー♡   (2020/1/1 11:58:46) ライル♂勇者> く…ぅぅ…(脱力しきった体は言葉もまともに発せられずに、でもチンポだけは淫気のせいで勃起させられたまま)   (2020/1/1 12:02:03) ナナ♀サキュバス> ふふ♡ただ搾り尽くすのももったいないなぁ…そうだ!ナナの虜にしてほかの冒険者から守ってもらお♡そうと決まれば…ちゅっ♡(唇を奪うと勇者に愛と淫気を送り続ける。すると勇者は回復していくが目が♡になっていき…)   (2020/1/1 12:08:12) ライル♂勇者> んっ…んぅ…んぁぁ…あっ…(チンポがビクッビクッと跳ね血管もビンビンに浮き上がってくると 立ち上がる力が戻ってきて 起き上がると)ご主人様…なんなりとご命令を…(体中をサキュバスの淫気に染められてしまって 常時興奮状態で)   (2020/1/1 12:13:31) ライル♂勇者> 【どこで〆ます?虜にされた続きもしちゃいますか?】   (2020/1/1 12:14:09) ナナ♀サキュバス> 【あと15分くらいしか時間ないんであと2手くらいで締めましょう!】   (2020/1/1 12:15:36) ライル♂勇者> 【OKです】   (2020/1/1 12:16:15) ナナ♀サキュバス> ライルくん、ナナと王女どっちを守るの?さっきの体当たりすごく痛かったよ?   (2020/1/1 12:19:30) ライル♂勇者> ナナ様をお守りいたします…(跪いてぶつかった所に舌を這わせて)   (2020/1/1 12:20:32) ナナ♀サキュバス> ほんとに?やったぁ♡じゃあライルくんにナナの淫紋をあげるからナナの中に出して♡   (2020/1/1 12:23:45) ライル♂勇者> はいっナナ様♡(ギンギンに勃起しっぱなしのチンポをおまんこに一気に入れ 腰を激しく打ち付けていると キュッと締め付けられただでビュルビュルっと中に大量に放出して)   (2020/1/1 12:26:11) ナナ♀サキュバス> ふふ♡これでライルくんも完全にナナのものだね♡ナナの敵はライルくんの敵だからね♡(こうしてライルはサキュバスのしもべになってしまった。)【END】   (2020/1/1 12:29:55) ライル♂勇者> 【圧倒的にサイコロ運に見放されてましたw とっても楽しかったです 長時間ありがとうございました】   (2020/1/1 12:31:01) ライル♂勇者> 【それでは失礼します また会えたら再戦お願いします。】   (2020/1/1 12:37:12) おしらせ> ライル♂勇者さんが退室しました。  (2020/1/1 12:37:15) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ナナ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2020/1/1 12:58:26) おしらせ> テツ♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 13:47:42) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、テツ♂勇者さんが自動退室しました。  (2020/1/1 14:11:29) おしらせ> テツ♂勇者さんが入室しました♪  (2020/1/1 14:27:47) おしらせ> メルミー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2020/1/1 14:29:42) メルミー♀サキュバス> こんにちは~   (2020/1/1 14:30:40) メルミー♀サキュバス> ちゅー♡…   (2020/1/1 14:34:17) テツ♂勇者> こんにちは!   (2020/1/1 14:35:39) メルミー♀サキュバス> あっいた~(テトテト   (2020/1/1 14:36:18) メルミー♀サキュバス> 勇者さん~遊ぼう?   (2020/1/1 14:36:50) テツ♂勇者> こんな小さな子がこんなところで…?(まだサキュバスと気づかず近づいていく)ここは危ないぞ。ほら、こっちにおいで。   (2020/1/1 14:37:51) メルミー♀サキュバス> うん!ありがと!お兄しゃん!(可愛い顔で近寄って目つきが変わって攻撃を仕掛けて)   (2020/1/1 14:40:08) メルミー♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 14:40:13) メルミー♀サキュバス>  尻尾攻撃(攻撃力×2ダメージ。勇者の剣をはじき、剣技を使えなくする「剣技は体当たりになる」)   (2020/1/1 14:41:17) メルミー♀サキュバス> (隠していた尻尾があらわになって攻撃)ぺしぺし…遊んでくれる?(うるんだ目で見つめて   (2020/1/1 14:44:01) テツ♂勇者> 何っ…!! 近寄って至近距離からの尻尾攻撃に思わず剣がはじかれてしまう)まさか、サキュバスか…!!まだ幼い低級サキュバスのようだが…悪いが魔物とは遊べないな   (2020/1/1 14:45:07) テツ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2020/1/1 14:45:11) テツ♂勇者> 申し訳ないが、君にはこれで十分だ。ほら!ドンっ!(体当たりで吹き飛ばす)   (2020/1/1 14:45:40) メルミー♀サキュバス> やだっ…遊んでよっ…キャッ…ええんっ…(泣いて)   (2020/1/1 14:47:41) メルミー♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 14:48:00) メルミー♀サキュバス> 6 洗脳(勇者の身体を操り、好きな体勢「四つん這いなど」にさせる。勇者のターンを飛ばして1d4でダメージ2倍)   (2020/1/1 14:49:19) メルミー♀サキュバス> んんー、えいっ!(勇者さんをあぐらをかかして座らせてまたがって座り目を見つめて)   (2020/1/1 14:51:18) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (4) = 4  (2020/1/1 14:51:51) メルミー♀サキュバス> 4 尻尾攻撃(攻撃力×2ダメージ。勇者の剣をはじき、剣技を使えなくする「剣技は体当たりになる」)   (2020/1/1 14:53:03) メルミー♀サキュバス> (尻尾でくすぐって表情を見ている)   (2020/1/1 14:54:04) テツ♂勇者> (メルミーに目を見つめられると)パタン…(洗脳され座ってしまう) あぁ…メルミーの尻尾くすぐったいよ…気持ちいい…   (2020/1/1 14:55:23) テツ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 14:55:33) テツ♂勇者> お返しにこれはどう?(メルミーの小さな乳首に指を置き、クリクリと弄っていく)   (2020/1/1 14:56:06) メルミー♀サキュバス> んんっ...やあっ♡(頬が赤く色づき始めてサキュバスの本能が宿ってくる)   (2020/1/1 14:58:18) メルミー♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2020/1/1 14:58:45) メルミー♀サキュバス> 1 エナジードレイン(攻撃力×1のHPと攻撃力を奪う)   (2020/1/1 14:59:06) メルミー♀サキュバス> 勇者しゃま、もっと遊んでくれる?(色づいた頬を見せたまま甘えて)   (2020/1/1 15:01:09) テツ♂勇者> さっきも言ったが遊ぶわけには…いかない…(そうは言いつつもメルミーの仕草に惹かれ、もう少しくらいいいかと思っている)   (2020/1/1 15:03:29) テツ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 15:03:37) テツ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 15:03:50) テツ♂勇者> こんな幼い子にこんなことするのはあまり気が進まないが、サキュバスにはこれが効くんだよな?(メルミーの股を開くと股間を近づけていく。自分のあそこがメルミーに触れた瞬間、ペニスからは精液が漏れてしまう)なっ…勝手に…ドピュッ   (2020/1/1 15:05:59) テツ♂勇者> 【エナジードレインで攻撃+10していいんですよ?】   (2020/1/1 15:06:19) メルミー♀サキュバス> 【ありがと】   (2020/1/1 15:07:23) メルミー♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2020/1/1 15:07:55) メルミー♀サキュバス> ゆうしゃさま、すごくおいしそうなにおいする…(くんくん肌をかいで   (2020/1/1 15:10:57) メルミー♀サキュバス> )   (2020/1/1 15:12:16) テツ♂勇者> ダメだよ…俺は美味しくないよ。(まずい…サキュバスとして成長し、人間に手を出そうとしている)   (2020/1/1 15:13:51) テツ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 15:13:55) テツ♂勇者> このまま性技で勝って俺の言うことを聞くようにしてやる。ほら、どうだ?クリクリ…   (2020/1/1 15:14:32) メルミー♀サキュバス> んんっ...ああっ♡(色っぽい声を出して感じ、たっちゃう。。。)   (2020/1/1 15:17:33) メルミー♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2020/1/1 15:19:10) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (4) = 4  (2020/1/1 15:19:36) メルミー♀サキュバス> (仰向けに寝転んでゆうしゃさまを四つん這いにさせて。尻尾で勇者様のを服の上からさわさわ)   (2020/1/1 15:23:41) テツ♂勇者> あぁっ!メルミーの尻尾…気持ちいいよぉ… ビクンッビクンッ!(尻尾で遊ばれ、あそこは勃起してしまい、射精感が込み上げてくる)   (2020/1/1 15:26:25) テツ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2020/1/1 15:26:27) テツ♂勇者> (四つん這いのまま手を伸ばし)敏感になってきたね。クリクリ   (2020/1/1 15:26:56) メルミー♀サキュバス> にゃぁっ...もっと触って♡//   (2020/1/1 15:27:47) メルミー♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2020/1/1 15:28:30) メルミー♀サキュバス> 5 挑発(次の勇者の攻撃1d2+4になる)   (2020/1/1 15:29:02) メルミー♀サキュバス> ゆうしゃさまぁ、もっといじめてっ♡(腰を揺らしながら見つめ)   (2020/1/1 15:30:15) テツ♂勇者> 1d2+4 → (1) + 4 = 5  (2020/1/1 15:31:31) テツ♂勇者> メルミーっ!そんなことすると、犯しちゃうぞ!(身体に手をかけようとする)   (2020/1/1 15:33:04) メルミー♀サキュバス> だって焦らす勇者様がいけないんだもん♡   (2020/1/1 15:34:03) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (2) = 2  (2020/1/1 15:34:17) メルミー♀サキュバス> (顔面騎乗させながらてこきして)もっとほしいの♡   (2020/1/1 15:37:53) テツ♂勇者> メルミーっ!!俺、もう、イク!!(手コキで果てるテツ)   (2020/1/1 15:39:01) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (1) = 1  (2020/1/1 15:39:50) メルミー♀サキュバス> テツは私ともっと遊んでくれる?   (2020/1/1 15:41:05) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (2) = 2  (2020/1/1 15:41:15) メルミー♀サキュバス> (手こきで焦らして)   (2020/1/1 15:42:08) テツ♂勇者> うっ…うん…遊ぶよ…(力が抜けるが手コキの気持ち良さに遊ぶと答えてしまう)   (2020/1/1 15:42:42) メルミー♀サキュバス> やったあ♡テツ(腰を動かしながらがんめんにすりつけ)   (2020/1/1 15:43:52) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (3) = 3  (2020/1/1 15:44:00) メルミー♀サキュバス> (お腹に乗って両足で挟み込んで上下に動かし)   (2020/1/1 15:45:21) テツ♂勇者> メルミーの足…そんな無邪気に…動かされたら…うっ!ドピュッ(足で射精してしまう)   (2020/1/1 15:47:20) メルミー♀サキュバス> やあっかかったぁ(手ですくってぺろぺろして)   (2020/1/1 15:48:39) メルミー♀サキュバス> 1d4 → (2) = 2  (2020/1/1 15:49:09) メルミー♀サキュバス> (手で塗り付けてくしゃくちゃならして)   (2020/1/1 15:50:19) テツ♂勇者> あぁぁぁぁぁぁ…そんなヌルヌルの…ダメだぁぁぁぁぁ…!うぅ…ピュッ!   (2020/1/1 15:51:06) メルミー♀サキュバス> テツだけでもう何回いったの?   (2020/1/1 15:52:35) テツ♂勇者> 4回…?もうわからなくなっちゃった…   (2020/1/1 15:53:32) メルミー♀サキュバス> もう…メルミーのこともいじめてくれなきゃダメ!♡(抱きついて空飛んで家に連れて帰る)   (2020/1/1 15:54:03) メルミー♀サキュバス> 【ひと段落終わりで...】   (2020/1/1 15:54:29) テツ♂勇者> 【はーい!ありがとうございました!】   (2020/1/1 15:55:26) メルミー♀サキュバス> 【勇者様のせいで発情しちゃった♡】   (2020/1/1 15:57:50) テツ♂勇者> 【すごく良かったです!こちらも興奮させられました】   (2020/1/1 15:59:16) メルミー♀サキュバス> 【うれしいっ、ちゅっ♡】   (2020/1/1 16:00:46) テツ♂勇者> 【あぁ最高っ!ちゅっ!】   (2020/1/1 16:01:13) メルミー♀サキュバス> 【どうします?】   (2020/1/1 16:02:22) メルミー♀サキュバス> 【ありがとうございました。】   (2020/1/1 16:08:02) テツ♂勇者> 【ありがとうございました!】   (2020/1/1 16:08:59) おしらせ> テツ♂勇者さんが退室しました。  (2020/1/1 16:09:02) 2019年12月30日 17時06分 ~ 2020年01月01日 16時09分 の過去ログ 「最強勇者vs雑魚サキュバス」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=273774] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=273774] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]