「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2026年01月25日 20時45分 ~ 2026年02月14日 22時56分 の過去ログ
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| ミラ・ナート | > | どういう事かは~!試合が終われば分かりますよ~♪(初撃を狙い通りに決めた嬉しさと、それ以上にウィスラッシュがツッコミを入れてきた事に、完全に別方向で期待を抱きながら満面の笑みを浮かべると、仰向けに蹴り倒されたウィスラッシュを目掛けて褐色の肢体を跳躍させ、フライングボディプレスでウィスラッシュへと落下していく)【継続ですよ~!】 (1/25 20:45:27) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12 (1/25 20:45:30) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10 (1/25 20:46:04) |
| ミラ・ナート | > | 【じわじわですね~ちょっと、鍔迫り合いをしてみましょうか~……嫌な予感がしますが~】 (1/25 20:46:32) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【後1あったら防御クリティカルなのに行かないわね...鍔迫り合い了解よ】 (1/25 20:47:18) |
| ミラ・ナート | > | 【それでは~振って行きますね~!】 (1/25 20:47:39) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (1/25 20:47:42) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10 (1/25 20:47:49) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12 (1/25 20:47:59) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9 (1/25 20:48:05) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7 (1/25 20:48:22) |
| ミラ・ナート | > | 【…………うんっ、知ってました~!】 (1/25 20:48:37) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (1/25 20:48:53) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【鍔迫り合いあるあるねーカウンターは、まだ様子見かな】 (1/25 20:49:15) |
| ミラ・ナート | > | 【……HPから~削りますね~】 (1/25 20:49:22) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【了解〜】 (1/25 20:50:24) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 何となく....嫌な予感がするわね....て、グハッ....!(何とか転がりを止めて仰向けになると、丁度自分の真上にミラさんが飛んでいた。嫌な予感がすると思い逃げようとしたが時すでに遅くて、フライングボディプレスを見事に受けてしまいミラの身体の下敷きになってしまう)ぐぅ...強烈な攻撃だけどまだまだよ〜!(フライングボディプレスを受けてしまい痛そうにしているが何とか痛みに耐えると上に乗っているミラをどかせる。そして今度はミラを起こすと自分の胸とミラの胸を押し付けるように抱きつくと、背中に腕を回せばきつく締め付けるようにベアハッグを仕掛けようとする)【力】 (1/25 20:58:05) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (1/25 20:58:10) |
| ミラ・ナート | > | 2s6 (1/25 20:58:26) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (3 + 6) = 9 (1/25 20:58:31) |
| ミラ・ナート | > | ふっふっふぅ~♪さぁ~思い出してもらうために~まずはお耳から~モフモ……ふぎゅぅぅっ!!(ウィスラッシュの身体に着弾し、リングに抑え込むと早速フサフサの耳を狙って顔を近づけるミラだったが、試合もまだ序盤、ウィスラッシュに容易く押し返されてしまうが)むぅ……良いですよ~ウィスラッシュさん~受けて立ちます~!(ウィスラッシュに引き起こされ、腕を背中に回して胸を押し付け合う体勢でベアハッグを仕掛けられると、こちらも腕をウィスラッシュの背に回して締め上げ、ベアハッグをかけ返していく)【性ですよ~!】 (1/25 21:04:37) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9 (1/25 21:04:39) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5 (1/25 21:04:59) |
| ミラ・ナート | > | 【せ、セーフなんですよ~……】 (1/25 21:05:20) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【ぐぬぬぬ〜ま、まだ抜け出すチャンスがあるはず!】 (1/25 21:06:06) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 簡単に獣耳をモフモフさせないわよ...!(どうやら獣耳のフサフサを狙っていたようで危なかったと思いながらベアハッグを仕掛けていると、ミラもそれに応じるように背中を回し始めていき同じくベアハッグを仕掛けられると何とか耐えて仕掛けていくが...)う、グググ...く、苦しい...!(何とか最初は耐えていたが、段々と耐えきれなくなってきたのかミラのベアハッグに締め付けられていき苦しそうに顔を歪めている) (1/25 21:08:57) |
| ミラ・ナート | > | 簡単に行かないなら~……多少強引でも~押し通すんですよ~!(リベンジはどうした?とツッコミが入りそうだが、結果としてウィスラッシュを打倒せばリベンジも果たせてモフモフもできる、ミラにとってはそれが正解のようでウィスラッシュを締め上げる腕にも力が籠り、押し付け合う双丘もぐにぐにと止めどなく形を変えて行く。そして、少し天秤が傾いたのかウィスラッシュが表情を歪めると)うぅ~~~りゃああぁ~~~っ!!(ウィスラッシュの身体を持ち上げて、両足をリングから離し隙あらばアトミックドロップを仕掛けようと狙って行く)【性ですよ~!】 (1/25 21:14:55) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15 (1/25 21:14:58) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【ここでクリティカルか〜...】 (1/25 21:15:48) |
| ミラ・ナート | > | 【モフモフパワーですね~】 (1/25 21:15:53) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (1/25 21:15:57) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【まぁ、ペナルティは痛くはないから良かった〜】 (1/25 21:16:19) |
| ミラ・ナート | > | 【むぅ~……まぁ、ここからですよ~♪】 (1/25 21:18:11) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ゔぅぅぅ...締め付けがキツイわよ...!(前回モフモフ出来なかった事が余程悔しかったのもあるのか、ミラの締め付けがいつも以上に力強く入っており、ウィスラッシュの締め付けが弱くなっていけばただしがみついている形になっているそして....)なっ...ちょっとそれは....んっぎぃぃぃぃ...!!(突然持ち上げられると、何かされることに気づくと慌てて止めるがそれも虚しく下に思いっきり振り下ろされると、アトミックドロップを見事に受けてしまい尻尾の毛が逆立つと、ぶしゃ♡と音を立てながら潮を吹いてしまいスカートを濡らしてしまう) (1/25 21:23:57) |
| ミラ・ナート | > | んん~?先に抱き着いてきたのは~ウィスラッシュさんの方ですよ~?(アトミックドロップで膝にウィスラッシュの股間を強かに打ち付け、毛を逆立てて絶叫するウィスラッシュから噴き出して体液に膝を濡らされると、膝の上に乗ったままのウィスラッシュへにんまりと笑みを向けて膝を上下に揺らし始め、絶頂したばかりの股間をリズミカルに突き上げていく)ふふっ♪ほらぁ~このまま~大人しくして~モフりますよ~♪【性ですよ~!】 (1/25 21:30:11) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13 (1/25 21:30:14) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ハァハァ...それはそうだけどこんな強烈ね技を使うとは思わないわよ...!(アトミックドロップが決まり絶頂を迎えるとミラの肩に顎を置くかたちで力が抜けており、抱きついた事についてはそう反論をするのだが、股間に当たっている膝が上下に動かき始めていきリズミカルに股間を突き上げられていくと、何度も腰を大きく仰け反りながら耐えている)んっあ♡あん...♡そ、そんなにリズミカルにイったばかりの股間を責めないでよ〜♡ (1/25 21:35:04) |
| ミラ・ナート | > | そう言いながら~抱き着いてきたのは~……こうして欲しかったからでは~?(力の抜けたウィスラッシュがぐったりとこちらの肩に顎を乗せてくると、耳元に口を寄せて軽く息を吹きかけ、くすくすくと妖艶に笑って見せながら股間への振動を継続していく、その間も密着したウィスラッシュの顔へぺろりと舌を這わせていき)早く逃げないと~……もう一度~イかせちゃいますよ~?ほらほらぁ~♪(楽し気に絶頂を促すような言葉を囁きかけていく) (1/25 21:43:56) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13 (1/25 21:43:59) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7 (1/25 21:44:26) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【むぅ...】 (1/25 21:44:59) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (1/25 21:45:04) |
| ミラ・ナート | > | 【ふっふっふ~♪】 (1/25 21:45:08) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【げっ...痛いよ〜!】 (1/25 21:45:15) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | そ、そんなわけないわよ!んっあ...♡(力を抜けてぐったりしていると、耳元で息を吹きかけられると腰を震わせながらそう言うが、妖艶に笑ったミラにドキッとしながら顔に舌を這わせられていく。継続している股間への振動に何とか耐えようとしたが...)んんっ...♡あっ...もうダメ、限界....んっあぁぁぁぁ♡(何とか耐えようとしたが、限界に近づいていたようでふたたびミラの膝の上で盛大に潮を吹いていってしまい、抱きつくような形で倒れてしまう) (1/25 21:50:32) |
| ミラ・ナート | > | あらあらぁ~♪また、イっちゃいましたねぇ~……ウィスラッシュさん~♪(立て続けに股間を膝で攻められ、呆気なく二度目の絶頂を迎えて崩れ落ちるウィスラッシュを抱き留め、イった事を指摘し楽し気に微笑んで見せるミラ。追加で軽く膝を揺らしてからようやくウィスラッシュを解放してリングに仰向けに転がすと)それでは~♪今日は徹底的に~こちらを攻めさせていただきますね~♪(そう言ってウィスラッシュの脚に自身の足を絡ませ、仕掛けるのは足四の字固め……なのだが、片足の裏はウィスラッシュの股間に宛がわれて電気按摩も並行して仕掛けていく)【技で~行きますよ~!】 (1/25 21:59:36) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (1/25 21:59:39) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【うぅ...負けね〜.. .】 (1/25 22:01:29) |
| ミラ・ナート | > | 【リベンジ達成ですよ~♪】 (1/25 22:01:48) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ハァハァ....2回もイカされちゃった...これはまずいわ...(立て続けに膝で股間を責められてしまい、2回目の絶頂を迎えてしまうと荒々しい息遣いをしながら意識を保とうとしているのだが、力がうまく入らなくそのまま追加の膝揺らしでビクッと震えながらリングに仰向けにされていく)ハァハァ...つ、次は何をするつもりなのよ...あん♡んっぁぁぁ♡♡(仰向けに寝かされるとそのまま脚をミラの脚に絡め取られていく、更に脚の裏が股間に押し当てられると小刻みに動き股間を攻める電気按摩と足4の字固めを決められてしまう。痛みと快感の両方が襲ってくると大きく仰け反りながら耐えようとしても、耐えきれなくてまたしてもミラの足裏にかけるように潮を吹いていき絶頂を迎えてしまう) (1/25 22:08:17) |
| ミラ・ナート | > | 3回目ですね~♪さてさて~後何回、イっちゃうんでしょう~?(足四の字と電気按摩の複合技でウィスラッシュを捕え、既に二度の絶頂を迎えたウィスラッシュの股間へ容赦なく振動を送り込んでいく。足四の字から逃れなければ延々とミラが疲れるまで電気按摩は継続される、耐えきれずに身体を仰け反らせて悶えるウィスラッシュへその事を付きつけると)さぁ~ウィスラッシュさん~♪このまま~失神するまで、これを受け続けるか~それとも、ギブアップするのか~選んでください~♪ (1/25 22:13:27) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んっぁぁぁ♡ヒャぁ...これ以上は絶頂したくないわよ...♡(足4の字と電気按摩の合わせ技により股間への攻めが激しくなっていくのを感じ取ってしまう。そして3回目絶頂したばかりの股間は簡単に耐えることが出来るわけでもなくふたたび4回目の絶頂を迎えてしまう。4回目の絶頂は先程よりも激しかったのか、股間に足が押し当てられていても沢山ぶしゃぁ♡と吹き出していきミラの足を濡らしてしまうそして...)もうダメ...限界、た、沢山モフモフしていいから許して〜...///(4度目の絶頂を迎えて遂にギブアップ宣言をするようにモフモフしていいから許してとお願いする) (1/25 22:22:44) |
| ミラ・ナート | > | ふふっ♪ギブアップだけじゃなくて~モフモフまだ許してくれるなんて~♪(4度目の絶頂で限界を迎えたのか、ウィスラッシュが負けを認めた上にモフモフして良いと自ら名乗り出ると、試合終了のゴングなどそっちのけで足四の字固めを解き、試合の疲れを感じさせない素早い動きでウィスラッシュの隣に寝転がると)それではぁ~……遠慮なく~……♪は~~~~むぅ~~~~♡(むっちりとした褐色の身体で蛇のようにウィスラッシュの絡みつき、口を大きく開けるや否やフサフサの耳を甘噛みし始める。既に試合は終わっているのだが、そんな事はお構いなしで……) (1/25 22:29:23) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ハァハァ...ハァハァ...♡(試合終了のゴングが鳴り響き足4の字から解放されるとそのままリングの上に転がされていく。その隣で素早い動きで寝転がったミラを横目で見ていると...)んっあ♡ヒャア...♡耳が...くわえられる...♡(むっちりとしたミラの褐色の身体に絡みつかれるように抱きつかれると、フサフサの耳を甘噛みされてしまう。暖かいミラの唇の感触で感じながらさらには、生暖かい吐息が耳に吹きかけられると腰をビクンと、跳ねさせながらミラにモフモフされていく) (1/25 22:35:04) |
| ミラ・ナート | > | はぁ~~~ぅ~~~♡ひぃ~あわひぇ~~~~♡(目を細め至福の表情を浮かべてウィスラッシュに抱き着いたまま動かなくなってしまうミラ。試合が終了しているのに居残り続ける所業に困り果てたスタッフたち、結局、KO状態でもないのに担架を持ち出して二人纏めリングから運び出す事になるのだった……) (1/25 22:40:57) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらは~こんな感じで〆ようかと~】 (1/25 22:41:10) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【私も担架に一緒に運び込まれたから〆になるわね。お疲れ様〜モフモフパワーを復活したミラさんはやっぱりつよいわね〜】 (1/25 22:44:38) |
| ミラ・ナート | > | 【お疲れ様でした~♪久々に~師匠と姉貴分として~面目を施せたんですよ~♪】 (1/25 22:46:02) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【悔しい〜!2回目も負かして弟子に弄られるミラさんを観たかったわ〜!(犬耳を持ちながら悔しがる)】 (1/25 22:47:40) |
| ミラ・ナート | > | 【ふむ……次のリンコスに~ありかともですね~(犬耳を見ながら)】 (1/25 22:48:20) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【犬耳を付けながら戦うミラさん...何か合いそうよね〜】 (1/25 22:49:10) |
| ミラ・ナート | > | 【まぁ~色々と、思案中ですよ~】 (1/25 22:49:56) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【まぁ、いつもの姿のミラさんも私は好みだからいつも通りにやるのが一番良いかもね〜】 (1/25 22:51:31) |
| ミラ・ナート | > | 【リンコスの方は~何度か変えてますからね~】 (1/25 22:52:35) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そう言えば...リンコスは何回か変わっていたわね〜】 (1/25 22:53:33) |
| ミラ・ナート | > | 【自分で作れるようになってからですね~本当に、ラ・フォリアさん達に感謝ですよ~♪】 (1/25 22:54:08) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【フフフ〜♪自作するようになってから、生成も上手くなったからね〜♪さて、そろそろ雑談ばかりしているロルが流れちゃいそうだから試合結果をお願いしてもいいかしら〜?】 (1/25 22:56:27) |
| ミラ・ナート | > | 【了解ですよ~では、こんな感じで~】 (1/25 22:56:48) |
| ミラ・ナート | > | ○ミラ・ナートVSウィスラッシュ●【第2戦】【第1リング (1/25 20:21:48~22:40:57)】【足四の字固め&電気按摩→ギブアップ】 (1/25 22:56:54) |
| ミラ・ナート | > | 【それでは~私はこのまま、今日は失礼させていただきますね~お相手頂き~ありがとうございました~♪】 (1/25 22:57:41) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【こちらこそありがとうね〜♪また試合とかよろしくね♪お疲れ様〜】 (1/25 22:58:30) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそ~ですよ~♪では、おやすみなさい~】 (1/25 22:59:04) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【おやすみなさい〜】 (1/25 22:59:15) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (1/25 22:59:19) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。 (1/25 22:59:21) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2/1 14:41:46) |
| おしらせ | > | 月ノ輪フォルテ ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪ (2/1 14:42:56) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【では改めてよろしくお願いしますね…。初めてなのでNGの確認だけさせて頂ければ…。こちらは過度なグロといったところですがそちらは如何でしょう?】 (2/1 14:43:19) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【改めてよろしくね♪アタシもグロ(腫れや流血程度はOK)、スカトロ(失禁はOK)、ふたなりだね】 (2/1 14:44:00) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ルールは基本のままで鍔迫り合いだけ加えさせて貰えば…♡あと武器の有無はいかがなさいます?】 (2/1 14:46:11) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【ルールの件はOK、武器はアタシは有り無しどっちも大丈夫だから】 (2/1 14:47:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【では適宜ということで…♡そちらから他になければ先行を決めましょうか?】 (2/1 14:48:44) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【OK♪アタシからは特に無いから、先行決めようか♪】 (2/1 14:49:35) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6 → (5 + 6) = 11 (2/1 14:49:47) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (2/1 14:49:56) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | おっと、州光で決まったかと思ったら (2/1 14:50:18) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…おや…この数値で先行を取られるとは…。ではそちらからよろしくお願いします…♡】 (2/1 14:50:18) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【それじゃあ、書くね♪】 (2/1 14:51:30) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | うーん、よし!(諜報機関【NINJA】の新入りのフォルテ、自身の実力を知るためにアンバトに参戦、軽く伸びをすると花道に行き)イエーイ♪フォルテちゃんをよろしくね♪なんて(目立ち過ぎる度に頭領にアレコレ言われるが秘匿性の高いアングラだからまぁ良いや状態で、観客にアピールしていく)さてと、相手はどんなヤツかな(格闘技でも、万一の為に小刀風の振動ブレードを腰の鞘に入れて、対戦相手を待つのであった) (2/1 14:57:09) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【素敵なキャラですね…♡】 (2/1 14:59:02) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【州光さんみたいな人に言われると照れますね♪そして素直にありがとうございます♪】 (2/1 14:59:43) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …怪盗州光…参上です…♡…おや…今日のお相手は初顔のくノ一さんですか…♡ふふ…♡少しは楽しめそうですね…♡(くノ一とは思えないパフォーマンスで観客の視線を誘導するフォルテに比べ、特にアピールすることなく持ち前の身軽さを活かした跳躍でリングインを果たす怪盗。派手さに欠けるものの、狐を模した化粧の奥から覗く整った美貌が、静けさと佇まいも相まって別の魅力を醸し出している。ノースリーブのミニスカ装束をフワリと風に靡かせながらも、絶対領域の中身を窺い知ることの出来ない徹底された立ち振舞いは、ただ立っているだけでないことを相手に悟らせる。蒼い瞳を向け、対戦相手と対峙すれば、不敵な笑みを浮かべる顔は負ける気など微塵もないようで…) (2/1 15:14:59) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…失礼。お待たせしました…。画像を探すのに手間取っておりまして…。】 (2/1 15:15:25) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【イヤイヤ全然気にしないで下さい、やっぱり州光さんスッゴい綺麗ですね】 (2/1 15:16:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…♡褒めても手加減するつもりはありませんので…♡】 (2/1 15:16:32) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【やっぱりそこはシノビですね】 (2/1 15:17:08) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 狐を模した顔化粧、確か元は卍党から抜けた忍者がいたってデータが合ったけど(見事なまでの跳躍と身体能力からリングインする女性を見て、狐を模したくのいちに機関のデータから有る人物を思い出すが何処か齟齬も有るので少し疑問に思いながら)まぁ良いや、ここではぶつかり合う対戦相手なだけだし(細かい事は考えても仕方ないと割りきりながら、州光と対峙していき)フフーン♪アタシの華やかなデビュー戦の踏み台になってもらうからね♪(こちらも笑顔で宣戦布告しながらも負ける気はさらさら無いといった雰囲気で州光を見ていく) (2/1 15:22:59) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ふふ…♡私のデータをお探しでしたら無駄かと…♡(普段は怪盗という職業柄、政府高官御用達の依頼をこなす彼女の素性は、あらゆる国々の改竄隠蔽によって、日の目を見ることはない。考えを巡らせる相手にクスクスと笑みを向けながら、深入りは無用と忠告を混じらせると、返ってきたのはあっけらかんとした挑発で…)おや…?踏み台になるのがご希望でしたら、すぐにでも…♡(相手の挑発を笑みで返しながら、構えに移る所作すらも洗練された能のよう…。その美貌に息を飲む会場が一瞬静まり返ると同時に、待望のゴングの鐘が高々と鳴り…) (2/1 15:33:59) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | うわぁ(同じ女でも一瞬呼吸のをすら忘れる程に州光の芸術レベルの所作だったが)やば、いかんいかん♪って踏み台になるのはお姉さんの方だから!(すぐに我に帰るとさらっと州光の発言にツッコミを入れるとそのまま間を空けていき試合開始のゴングが鳴り響いていくと) それじゃあいくよ!(戦闘が始まれば意識を冷徹にまで研ぎ澄ますとそこから構えていきこちらも伊達にNinja機関の人間では無いからと自負しており、素早い踏み込で州光に近づくと)動きは流れる水の如く!(そして州光の胸元に手刀の如く切れのある逆水平チョップを打ち込んでからの)はぁっ!(腰に向けてミドルキックを打ち込もうとする)【速】 (2/1 15:42:03) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (2/1 15:42:15) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【ふり直しで】 (2/1 15:42:29) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【2d6+5】 (2/1 15:42:36) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12 (2/1 15:42:41) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【結局、変わらないんかーい】 (2/1 15:43:02) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8 (2/1 15:43:16) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …ッ…!?疾ッ…キャゥッ///…クッ…ゥ…///見掛け倒しではなさそうですね……///(ゴングが鳴ると、電光石火を決めるいつもの州光の足が止まる…。可愛さアピールをしていた試合前とは一転、忍者らしいスピードで先手を奪われてしまうと、本能で後ろへと飛び退く怪盗。そこへ鋭い刃となった手刀が防弾チョッキに覆われた胸先を掠めていく。リングロープへ背中を打ち付けるほどの勢いで顔を歪める怪盗の胸元は、伝線したかのようにツーっと胸元の柔肌が現れ、僅かに掠めただけの手刀の威力を物語っていた。額から汗を一雫垂らしながら、宝石のような蒼い瞳が鋭く相手を見据えると…)ですが、まだ甘い…ッ!その足刈り取って上げます!はぁあッ!(ロープに背中を預けた怪盗へ追撃のミドルキックが襲うも、掻い潜るようにしゃがみ怪盗。くノ一らしくも少しエロティシズムを感じさせる蹲踞ポーズは、捲れたミニスカから純白を覗かせるも、それに魅入られてしまえば最期、相手の軸足を刈り取る足払いを仕掛けていく…)【技】 (2/1 15:58:56) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15 (2/1 15:59:03) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (2/1 15:59:38) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 言ったでしょ♪お姉さんには踏み台になってもらうって!(手刀が鋭く切り裂く手応えを感じながら、交代していく州光に向けて追撃を仕掛けようとするが)やっぱりそうそう…!(ミドルキックはかわされてしまうがそれでもリングインする時の身体能力なら可能であると解っていた為に焦らずに次の攻撃を仕掛けようと思ったが州光のポーズから見える下着に一瞬戸惑いを感じてしまい動きが鈍くなると)うわぁっ!(宣言通りに軸足を思い切り刈られてしまい尻餅を着いてしまう)お姉さん、一々エロ過ぎるって (2/1 16:06:19) |
| 州光(二代目) ◆ | > | エッ…ロ…ッ!!?…///…いちいち癪に障る方ですね…!第一、あなたにお姉さんなどと呼ばれる筋合いはありませんので…ッ…!(急に卑猥な言葉を投げかけられ、顔を赤らめる怪盗。乙女同士ならと言い聞かせながらも、ストレートに言われてしまえば敏感な歳頃の心が揺さぶられてしまう…。しかし、相手に尻餅を着かせれば、優位に立った怪盗の鋭い脚撃に怒りを乗せるだけの悪手でしかなく…)見たいならご勝手に…!///…ですが、あなたの敗北はもう決まったようなものです!はぁああッ!!(耳まで真っ赤になっている美貌が、怒りを滲ませ相手を見下すと、更にミニスカの中身を見せつけるように開かれていく美脚…。怪盗の頭上につま先がピンっと伸び、尻餅を着いたままの特等席でそれを見上げるフォルテ。しかし、そんな光景は刹那に満たないスピードで、振り下ろされた踵が無防備な股間を狙うのだった…。)【技】 (2/1 16:17:06) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2/1 16:17:13) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【クリティカル頂きました…♡】 (2/1 16:17:25) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【もしかしてアタシ、州光さん怒らせ過ぎちゃった?(汗)】 (2/1 16:18:03) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …ふふ…♡私に見惚れるのは勝手ですが、試合中は身を滅ぼすことにしかなりませんよ…♡(華奢な身体を全身バネにした怪盗の十八番でもある踵落としが決まり、衝撃で揺れるリングがその威力を物語っている…。怪盗の純白に目を奪われたが最期をその身に刻まれたフォルテに対し、ダメージを受けた股間をグリグリと踏み躙りながら、怪盗の恐ろしさを理解させていき…) (2/1 16:21:56) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【簡単ですが、追加ロルで…♡】 (2/1 16:22:04) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【クリティカルだしね、ありがとう】 (2/1 16:22:24) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | アイタタ……って…マジ怒り過ぎるでしょ(確かにストレート過ぎる物言いだったかもしれないがそこまで怒るの、思ったが尻餅を着いた痛みにすぐに動く事が出来ずにいるがそれなら目で州光の動きを見て予測して対策や反撃に繋がる事をしようと思ったら)なっ、わぁぁ(州光が片足を思い切り上げていきほぼ英文字の【I】になった事で見える純白の下着に思わず見惚れてしまい)!!……ビギィィィッ!(股間に思い切り州光の踵落としが決まりその痺れる激痛に訓練で苦痛を耐える修行をしていてもそれに耐えきれず悲鳴を上げてしまいジンワリと股間部が濡れだしていき)アアアアィァアアっ!(更に州光の容赦ない股間をグリグリされていき涙を流し、股間も刺激を受ける度に愛液を出していってしまう) (2/1 16:27:31) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……粗相とは端ないですね…。同性に欲情した罰ですよ…クスクス…♡ほら?まだ試合は終わっていませんよ…?最初の威勢はどうしましたぁ?♡(踵から感じる生暖かさに、スッと足を退ける怪盗。華奢な身体から放たれたとは思えない豪快な踵落としによる副作用が、フォルテの股間をジワリと濡らす…。待ってましたとばかりに歓声を上げるギャラリーの中、一際冷たい視線で相手を見下す怪盗。彼女の愛液を避けながらその場へチョコンと臀部を浮かせながら座ると、グロッキー状態のだらしない顔へ、軽い往復ビンタをさせながら揺り起こす。相手をバカにした挑発混じりの小生意気さはしかし、相手が覚醒すると同時にその場から立ち上がると、フォルテの真正面には気を取られた元凶の純白がドアップに…。怪盗の美脚がフォルテの肩越しを跨がれば、顔に張り付く純白に呼吸を奪われ…) (2/1 16:44:18) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 寝起きの一太刀には強すぎるかもしれませんが…♡これでトドメです…!やぁあッ!!(僅かに汗ばんだ純白ショーツを惜しげもなくフォルテの顔へ密着させ、美脚を支える太腿が万力のように顔を挟むと、一気に背後へバク転を決める怪盗。相手も引き連れ、美しい弧を描きながら、頭をマットへと打ち付ける低空フランケンシュタイナーを炸裂させ…)【技】 (2/1 16:44:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2/1 16:44:29) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11 (2/1 16:47:39) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【かなりヤバイ】 (2/1 16:48:06) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【鍔迫り合いしますね…♡】 (2/1 16:48:11) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16 (2/1 16:48:18) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【決着です♡】 (2/1 16:48:33) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【迫ってナーイ!】 (2/1 16:48:37) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【思ったより簡単でしたが、綺麗な決着になって良かったです…♡】 (2/1 16:54:54) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | ンンン♥️(足を退けられるとそこから股間から汁が出てしまい、少し惚けた顔になってしまい目もトロンとなり半失神状態でいると)ぶ!ぶぇっ!(眠気覚ましに往復ビンタを受けてしまいその衝撃に無理矢理目覚めさせられるとそこから見える視界には)白?見えンンンン(しかし目の前に有るのは純白な下着とそれしか見えずに戸惑いつつ香る州光の上品な女の匂いに意識を保つのが精一杯だったがそのまま立ち上がらされると)ンンンン……!!(そして気付けば州光の足がしっかりとこちらの首に決まり抜け出せず更には力が入って絞め気味に苦しんでいくとそのままグルンと回る感覚からリングに思い切り叩きつけられてしまい、その一撃に失神して州光股間部に顔を埋めたまま敗北という屈辱のデビュー戦であった) (2/1 16:55:48) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【簡単に終わって悪ぅございました!】 (2/1 16:56:08) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …と…、少しやり過ぎましたか…。…ンッ…///(轟音を鳴らし衝撃で揺れるリング…。大の字に倒れたフォルテに顔騎したままの怪盗が、純白に包まれた靭やかで程よい張りのモチフワ美尻を歪め押し付けている。眼福と僥倖の幸せ投げながら、脱力した身体で受ければ敗北必至のフランケンシュタイナーが鮮やかに決まり、怪盗の色香と実力を思い知らされたフォルテ。少し恥じらいながら立ち上がる怪盗が、ショーツを僅かに濡らしたフォルテの体液を指先でピッと払い…)ふふ…♡先手の疾さはなかなかのものでしたが、忍耐の無いくノ一は三流以下ですよ…♡今日はこれで許してあげますが、私に生意気な口は今後叩かないように…♡さもないと今度はもっと痛い目に合いますよ…♡それでは…♡(ピチャリ…と音を鳴らし、フォルテの粗相を踵に湿らせると、その矛先は倒れたままの本人へ…。生意気な口を封じるように、フォルテの分泌物を着けた踵をグリグリと顔へ塗り込むのを終えると、リングを去っていくのだった…。) (2/1 17:10:35) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【こちらはこれで〆で…♡】 (2/1 17:10:53) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | ムギュぅ(ピクピクと痙攣を起こしながらもそのままなにもする事も出来ず、そのまま州光に言いように言われながらも失神しているために反論もツッコミを入れる事も出来ず、言われるがままでいて)……ハンンン……(最後に勝ちを見せつける州光の踏みつけによって踵に着いた自身の体液を擦り付けれる屈辱を感じながら州光が去った後でスタッフに運ばれるのであった) (2/1 17:15:28) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【私もこれで〆です】 (2/1 17:15:40) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…♡ご満足頂けていれば幸いですが…♡】 (2/1 17:16:22) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【楽しかったけどさ、けどさ~(ほぼ完敗の内容に不満タラタラの表情)】 (2/1 17:17:10) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【こればかりはダイスの仕様なので…♡】 (2/1 17:18:53) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【そりゃそうだけどね、次はこっちに流れるようにしてやるんだから】 (2/1 17:19:39) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【流れに乗ってる時の私は激強ですので…♡それではお相手ありがとうございました…♡】 (2/1 17:21:05) |
| 月ノ輪フォルテ ◆ | > | 【こちらこそありがと♪……アタシはこのまま失礼するから】 (2/1 17:21:41) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ●月ノ輪フォルテVS州光(二代目)◯【第1戦】【第1リング (2/1 14:57~2/1 17:15)】【低空フランケンシュタイナー】 (2/1 17:22:01) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【えぇ…♡お疲れ様でした…♡】 (2/1 17:22:20) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2/1 17:22:29) |
| おしらせ | > | 月ノ輪フォルテ ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。 (2/1 17:22:33) |
| おしらせ | > | 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪ (2/3 22:35:25) |
| おしらせ | > | トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪ (2/3 22:36:03) |
| トモエ ◆ | > | 【いざ、尋常に勝負!】 (2/3 22:36:12) |
| 霞 ◆ | > | 【えぇ、こちらこそ!】 (2/3 22:36:34) |
| 霞 ◆ | > | 【コスはこのデラックスで…】 (2/3 22:37:00) |
| トモエ ◆ | > | 【いいでしょう】 (2/3 22:37:06) |
| 霞 ◆ | > | 【では、先行決め行きましょう】 (2/3 22:37:20) |
| トモエ ◆ | > | 【いいでしょう】 (2/3 22:38:27) |
| トモエ ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (2/3 22:38:30) |
| 霞 ◆ | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (2/3 22:39:39) |
| 霞 ◆ | > | 【そちらからね。少し背後済ませるから、待っててもらえるかしら?】 (2/3 22:40:30) |
| トモエ ◆ | > | 【ええ、分かりました】 (2/3 22:41:46) |
| トモエ ◆ | > | この姿での初戦が忍との一戦とは…。月下の武者巫女トモエ、参ります!(月光に照らされるとある神社の境内。トモエは新たな姿で石畳の地面の上に現れ) (2/3 22:45:22) |
| 霞 ◆ | > | いざ…!勝負…!(神社の境内でトモエの前に桜吹雪の旋風と共に姿を現す霞。月光が照らす中、目の前のトモエを澄んだ顔で見据える) (2/3 22:58:12) |
| トモエ ◆ | > | いざ、尋常に勝負!(腰に二本の宝刀を携え、手元には長刀を持っているトモエ。長刀を握り、霞に斬りかかり、霞の間合いの外から長刀で腹部を斬り薙ごうと)【力】 (2/3 23:01:08) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8 (2/3 23:01:12) |
| 霞 ◆ | > | 2d6 → (2 + 1) = 3 (2/3 23:01:45) |
| 霞 ◆ | > | くっ…!(リーチ差で優位に立つトモエの薙刀が霞の腹部を掠る。だが、こちらも刀を抜くと、間合いを詰めるとトモエの薙刀をはたき落とすように蹴りを仕掛けてからの、下から刀を振り上げるように薙いでいく)【速】 (2/3 23:04:20) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13 (2/3 23:04:35) |
| 霞 ◆ | > | 【降り直すわ】 (2/3 23:04:51) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2/3 23:05:04) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10 (2/3 23:05:15) |
| おしらせ | > | 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。 (2/3 23:05:59) |
| おしらせ | > | 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪ (2/3 23:06:01) |
| トモエ ◆ | > | グッ…(長刀を蹴られ、バランスを崩しそうになるも、何とか耐えるトモエ)クッ…この程度…(左腕の手甲で斬撃を何とか防ぐも、その新たな装束に傷をつけられ) (2/3 23:06:35) |
| トモエ ◆ | > | 忍ごときに後れを取る私ではありません!(そこから長刀を回転させるように振り、霞の腕や腰を狙っていき)【速】 (2/3 23:07:34) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9 (2/3 23:07:40) |
| トモエ ◆ | > | 【振りなおします】 (2/3 23:07:43) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2/3 23:07:47) |
| トモエ ◆ | > | 【クッ、クリティカルはなかなか出ませんか…】 (2/3 23:07:56) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10 (2/3 23:08:19) |
| 霞 ◆ | > | う……っ……!(トモエの気迫すら感じる長刀の振りに思わず圧倒される、掠めるだけで装束がはらりはらりと切れていき……)でも、このくらいで……!(トモエの長刀のタイミングに合わせるように上空に飛びあがるとトモエめがけて空中かかと落としを仕掛けてやろうと)【速】 (2/3 23:11:11) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9 (2/3 23:11:14) |
| 霞 ◆ | > | 【降りなおすわ】 (2/3 23:11:21) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16 (2/3 23:11:24) |
| トモエ ◆ | > | 【グゥッ…!?】 (2/3 23:11:32) |
| トモエ ◆ | > | ウッ!?グハァァッ!?!?(霞の装束を一部斬ったものの、直接的なダメージが浅く、霞に上を取られてしまうトモエ。脳天に踵落としを喰らい、視界が歪むと思わず長刀を落としてしまいつつ膝をついてダウンを奪われてしまい) (2/3 23:13:51) |
| トモエ ◆ | > | クッ、おのれ…(腰から宝刀を一本抜き、立ち上がりながら霞に斬りかかり、斬り抜けようと)【速】 (2/3 23:14:44) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9 (2/3 23:14:48) |
| トモエ ◆ | > | 【振りなおします】 (2/3 23:14:51) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11 (2/3 23:14:54) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13 (2/3 23:15:07) |
| 霞 ◆ | > | んっ……(トモエに踵落しを決め、着地する霞。だが、トモエも宝刀を抜きながらたちあがり切りかかってくるのをいなすと、そのまま手を掴みその場で投げ飛ばしてやろうと……)【速】 (2/3 23:16:44) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2/3 23:16:49) |
| 霞 ◆ | > | 【降りなおすわ】 (2/3 23:16:56) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12 (2/3 23:16:59) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2/3 23:17:33) |
| トモエ ◆ | > | ッ、させません!(斬撃を回避されるも、手元を掴もうとしてきた霞の腕を体を回転させて回避し)武者巫女奥技、回転斬り!(そのまま回転を生かして霞に回転斬りを喰らわせようと)【速】 (2/3 23:18:33) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10 (2/3 23:18:37) |
| トモエ ◆ | > | 【振りなおします】 (2/3 23:18:40) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11 (2/3 23:18:43) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11 (2/3 23:19:27) |
| 霞 ◆ | > | させないわ!(肢体を回転させ、その勢いのまま切りかかってくるトモエをこちらも回避して、背後に回り込むと思いっきり脚を上げ蹴り飛ばそうとする)【速】 (2/3 23:21:10) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2/3 23:21:13) |
| 霞 ◆ | > | 【降りなおすわ】 (2/3 23:21:18) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13 (2/3 23:21:21) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13 (2/3 23:22:35) |
| トモエ ◆ | > | ッ!?回転斬りを見破るとは…(霞の蹴りをギリギリでかわしつつ後ろに跳ぶトモエ。もう一本宝刀を抜いて両手で一本ずつ持ち、二刀流で構え)ハァァァァッ!!(そのまま霞に斬りかかり、×の形に斬ってやろうと)【速】 (2/3 23:23:43) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14 (2/3 23:23:47) |
| トモエ ◆ | > | 【クリティカルです!】 (2/3 23:23:51) |
| 霞 ◆ | > | くふっ!(二刀流でX字に切られ装束がずるりと足元にオチ、下着だけの姿になり思わず胸を押さえる) くぅ……!(思わず顔を赤らめながらも、地面を踏みしめ気を入れなおすと、一気に間合いを詰めトモエの前で飛び上がる) 飛燕っ!(そのままトモエの顔めがけて下半身を落とし、そのまま幸せ投げで叩き落してやろうとする)【速】 (2/3 23:26:41) |
| 霞 ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2/3 23:26:44) |
| トモエ ◆ | > | 【な、何ッ!?】 (2/3 23:26:52) |
| 霞 ◆ | > | 【降り直しはなしね】 (2/3 23:26:55) |
| トモエ ◆ | > | 終わりです!(霞に強烈な一撃を与え、とどめを刺そうとしたトモエ。そのまま追撃にかかるも)何ッ!?ウッ!?(ダメージを受けたはずの霞が軽々と飛び上がり、頭を捕らえられてしまい)なぁっ!?ガハァァァァッ!!(そのままトモエの身体が宙に舞ったかと思うと、地面に叩きつけられ、同時に手元から二本の宝刀が叩き落され) (2/3 23:29:11) |
| 霞 ◆ | > | 勝負あったわね!(トモエを地面にたたきつけ、立ち上がるととどめとばかりにぐりぐりとトモエの顔に尻を落としてやる) どうかしら? (2/3 23:41:53) |
| 霞 ◆ | > | (そのまま立ち上がると、腕を組みトモエを見下ろす) (2/3 23:42:51) |
| トモエ ◆ | > | ガハァッ…クッ…ば、馬鹿な…こ、この新たな力を得た…私が…(長刀と宝刀二本の重装備を全て叩き落され、霞の下でダウンしているトモエ)お、おのれ…ウッ…!?(腕を組んで見下ろす霞に対し、立ち上がろうとしたものの、起き上がる事すらできず、かなりのダメージを喰らってほぼKO状態になっていることに気づき) (2/3 23:44:23) |
| 霞 ◆ | > | あなたに私は止められなかったようね……! とりあえず……この格好のままでは恥ずかしいから……これはいただくわね……後で返すから(そういって、横たわるトモエに覆いかぶさると装甲を外し、装束をはぎ取ろうとする) (2/3 23:47:23) |
| トモエ ◆ | > | ウッ!?や、やめなさい…!?アァッ!?キャァァッ!!(ダメージで動けないトモエ。あろうことか、真新しい新たな装束を忍である霞に奪われてしまい) (2/3 23:48:34) |
| 霞 ◆ | > | ふぅ……(トモエからはぎ取ったコスを身にまとうと、くるっと回って見せ)まぁ……、良いかな?(そういってトモエに見せつける) (2/3 23:50:23) |
| トモエ ◆ | > | グゥッ…お、おのれ…(装束をはぎ取られ、下着姿で鉢がねだけの姿にされ、悔しそうに霞を見上げて) (2/3 23:51:37) |
| 霞 ◆ | > | 装束を切り刻まれたお返しよ……!(そういってトモエの前に袋に入った着替え、ラテックス地のてかてかとした紅白のブルマを投げ) これは多少の情けよ……そこで着替えなさい (2/3 23:54:34) |
| トモエ ◆ | > | ゥッ!?ッ…こ、このようなものを…(霞の命令に思わず顔を歪めるトモエ。これなら裸のまま戻った方がましだと言わんばかりに) (2/3 23:55:26) |
| 霞 ◆ | > | 別にこのままいろとは言わないわよ、洗って返すし……でも、目の前で着替えてほしいなって……(そういってシュッとトモエの前で手刀を斬る様に下ろすと、褌もはらりと脱げ) (2/3 23:57:13) |
| トモエ ◆ | > | ウッ!?クッ…(霞に下着も斬られ、ついに全裸に剥かれてしまい)グッ…お、覚えていなさい…(やむを得ず、霞を睨みつつ下着代わりに履き始め) (2/3 23:58:50) |
| 霞 ◆ | > | ありがとう……(そういってブルマを履きだしたトモエを眺め) 少しサイズ小さくしてもらったからぴちぴちかしら……(そう弄る様に囁き) (2/4 00:00:30) |
| トモエ ◆ | > | グゥッ…(サイズが小さく、ぴちぴちの状態で霞を睨み)お、覚えていなさい…(屈辱的な姿で宝刀と長刀を拾おうと) (2/4 00:01:37) |
| 霞 ◆ | > | えぇ、覚えておくわ そのぴちぴちのお尻と紅白のブルマ姿と一緒に……(そういってトマトみたいにぴちぴちと張ったブルマの尻を叩き) (2/4 00:03:35) |
| トモエ ◆ | > | グゥッ…アンッ!?クッ…不覚…(新たな力を破られたばかりか、真新しい装束を奪われてしまったトモエ。宝刀と長刀を手に、屈辱的な姿でその場から逃げていこうと) (2/4 00:05:08) |
| 霞 ◆ | > | あなたに私は倒せない……ふふっ!(そういって煽る様に逃げ去っていくトモエを見送り) (2/4 00:06:13) |
| トモエ ◆ | > | クゥッ…不覚…(霞に煽られながらももはや抵抗する体力もなく、辛うじて残った体力で尻尾を巻いて逃げていったのだった…) (2/4 00:07:37) |
| 霞 ◆ | > | 不覚……不覚と寝ぼけているのかしら……お疲れ様、ゆっくりやすんでね (2/4 00:10:57) |
| トモエ ◆ | > | 【クッ…こ、この力が破られるなんて…】 (2/4 00:11:33) |
| 霞 ◆ | > | 【これが霧幻天神流よ……!】 (2/4 00:12:11) |
| トモエ ◆ | > | 【クッ、武者巫女の力が…忍に破られるとは…】 (2/4 00:13:00) |
| 霞 ◆ | > | 【速スキルの殴り合い……クリティカルがもう少し決まっていたら変わっていただろうけど……無茶巫女……】 (2/4 00:14:23) |
| トモエ ◆ | > | 【グッ…速で劣ることなどほぼないのに…】 (2/4 00:16:41) |
| 霞 ◆ | > | 【速5相手にその言葉ですか……】 (2/4 00:19:18) |
| トモエ ◆ | > | 【ッ…クリティカルを狙いましたが及びませんでしたか…】 (2/4 00:19:47) |
| 霞 ◆ | > | 【勝負は時の運でしたね……こちらも弾かれましたし……】 (2/4 00:20:21) |
| トモエ ◆ | > | 【クッ…武者巫女が忍で運にまで劣るとは…】 (2/4 00:20:58) |
| 霞 ◆ | > | 【おかげでこちらは最下位は脱出できそうね】 (2/4 00:22:22) |
| トモエ ◆ | > | 【ッ…(最下位の相手に敗れたという現実に表情を歪め)】 (2/4 00:23:00) |
| 霞 ◆ | > | 【控室では負けたことはないと言っていましたが……負けましたね。こちらも楽しめましたし、いい顔をいただいたわ】 (2/4 00:26:19) |
| トモエ ◆ | > | 【グゥッ…ッ…お、おのれ…】 (2/4 00:26:48) |
| 霞 ◆ | > | 【今日はお付き合いいただきありがとうございました。またやりましょ】 (2/4 00:31:58) |
| トモエ ◆ | > | 【クッ、お疲れ様でした…。次は負けません…】 (2/4 00:33:26) |
| 霞 ◆ | > | 【えぇ、お疲れさまでした】 (2/4 00:34:35) |
| トモエ ◆ | > | 【軽く控室に戻ります…】 (2/4 00:34:59) |
| おしらせ | > | トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。 (2/4 00:35:03) |
| 霞 ◆ | > | ●トモエVS霞○【第1戦】【第1リング(2/3 22:45 ~ 2/4 00:48)】【ミラ式・魔乳闘殺法、奥義・天地魔乳の構え→失禁全裸武装解除による降参宣言勧告 (2/4 00:35:50) |
| 霞 ◆ | > | 【失礼 書いてる途中で送ってしまったわ】 (2/4 00:36:06) |
| 霞 ◆ | > | 訂正:●トモエVS霞○【第1戦】【第1リング(2/3 22:45 ~ 2/4 00:10)】【飛燕→顔面騎乗KO】 (2/4 00:37:00) |
| おしらせ | > | 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。 (2/4 00:37:12) |
| おしらせ | > | ひまりさんが入室しました♪ (2/10 03:01:38) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ひまりさんが自動退室しました。 (2/10 03:31:07) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2/13 23:25:47) |
| おしらせ | > | たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2/13 23:26:54) |
| 州光 ◆ | > | 【では改めてよろしくお願いしますね…♡こちらは鍔迫り合いくらいですが何かあればどうぞ…♡】 (2/13 23:27:36) |
| たまき ◆ | > | 【うふふっ、こちらこそ。うーん、わたしからは特にないかな♪】 (2/13 23:28:51) |
| 州光 ◆ | > | 【では先行決めましょう…♡】 (2/13 23:29:38) |
| 州光 ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (2/13 23:29:45) |
| たまき ◆ | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (2/13 23:30:05) |
| 州光 ◆ | > | 【ではこちらから…♡】 (2/13 23:30:15) |
| たまき ◆ | > | 【もう……はりきっちゃって♡お手柔らかにね】 (2/13 23:30:26) |
| 州光 ◆ | > | 今日の相手はいつぞやの合気の達人さんですか…♡ふふ…♡前回は手も足も出なかったと記憶しておりますが…♡(颯爽とした身のこなしでリングインを果たす怪盗州光。御馴染みの紫紺を纏った装束に、フワリと揺れるだけで見えそうな絶対領域から覗く下着は、巧みな足運びで観客達の視線に晒されることはない。大和撫子を体現させたかのような美貌と、そこから一本芯を通し、つま先まで神経を通わせた佇まいに、観客達はまるで能楽でも見ているかのように息を飲む。奇妙に静まり返ったリングで、しっとりとした声で小生意気を吐く怪盗…。元より微塵も負ける気など無い自信で、相手の入場を待つのだった…) (2/13 23:42:35) |
| たまき ◆ | > | あっ、覚えててくれてるんだ~♡その節はどうも、ありがとう。怪盗ちゃんと違って、普通のお姉さんだから、優しくしてくれたら嬉しいなぁ♡(手も足も出なかったと言われても大人の余裕で受け流し、覚えていてくれたことを嬉しそうに声を高鳴らせるたまき。自分がデザインした道着姿でリングへと上がっていくと、静まり返るリングに似つかわしくないような軽いノリで、州光の瞳を見つめてそんなおねだりを投げつけてみて) (2/13 23:49:52) |
| 州光 ◆ | > | …普通の…お姉さん…ですか…♡ふふ…謙遜なさらなくても優しくするつもりは…ありませんよ…!せぃ…やッ!(ゴングが鳴ると同時に、たまきに鋭い瞳を向ける怪盗…。低い姿勢からたたらを踏み、弾丸のようなスピードで駆けだすと、直接たまきの方ではなく、リングを縦横無尽に飛び交っていく。残像が残るほどの疾さで擬似的な分身を作り出しながら相手を翻弄すると、実体はたまきの死角を狙った頭上から、得意の踵落としを狙い…)【技】 (2/13 23:56:24) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7 (2/13 23:56:31) |
| 州光 ◆ | > | 【…いきなりですか…】 (2/13 23:56:42) |
| 州光 ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (2/13 23:56:45) |
| 州光 ◆ | > | 【…EPで…】 (2/13 23:56:53) |
| たまき ◆ | > | 【ふふ…じゃあ、カウンターで♡】 (2/13 23:57:06) |
| たまき ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2/13 23:57:10) |
| たまき ◆ | > | 【技へのカウンターだから18はHPへ、8はEPへかな♡州光ちゃんが自分でいっぱい削ってくれるのは嬉しいけど♡】 (2/14 00:01:02) |
| 州光 ◆ | > | 【失礼しました…】 (2/14 00:02:24) |
| たまき ◆ | > | すっごく早くて、わたし全然目が追いつかないな~♡(州光がリングを飛び交う様子を楽しげに見つめるも、確かにその目は間に合っておらず、分身を追ったりそもそも州光の影も消えたところを見たりしていた。そんな隙だらけのたまきの頭上から州光が踵落としを仕掛けてくると、その蹴りを横に半歩飛んで回避しつつ、振り向きながら左手を州光の背中へと伸ばしていく。その手が州光の背に触れると同時に右手は州光の踵をしっかりキャッチ)ええぃっ♡(左手を支えに右手で州光の足を一気に持ち上げることで回転させ、空中で数回回転した州光がそのままリングへと落ちていくように投げ捨てる、天地投げ・風花雪月で華麗なカウンターを決めてしまう)少しはいいとこ、見せられたかな♡(うつ伏せに倒れた州光の股間を踏みつけて足を振動させ、電気アンマで弄びながら合気道の使い手らしいところは見せられたかなと州光へと問いかけて) (2/14 00:10:24) |
| 州光 ◆ | > | なっ…!?読まれッ…!?ひゃぅッ…///ぅぁああッ!!?ぅぶぅううッッッ!!!?(相手は明らかに自身を追いきれていない…。必中を確信出来るほどの鮮やかな踵落としはしかし、たまきの美しい翡翠のような髪を撫でることしか叶わなかった。狐のような鋭い瞳が驚きで丸くなるのも束の間、背中から感じる妙な優しい感覚に、情けない悲鳴を上げてしまう怪盗。その一瞬の隙を突き、怪盗の踵落としの威力を反転させるように宙へ投げられると、あまりのスピードに天地も分からず、身体の制御も効かないまま数回転、最後は整った美貌が、思い切りマットに激しい口づけを交わしていく。顔だけで全体重を支えながら、三日月のような海老反りポーズを決めた怪盗のミニスカートは捲れ、臀部の割れ目までくっきりと食い込んだ純白ショーツが天を仰ぐ。情けない下着を見せつけるように晒すも、脱力しきった身体はようやく重力に従い、マットへと激しく打ち付けられていく。顔をマットに埋めたまま、うつ伏せとなった怪盗の美尻が小刻みに揺れると、そこへ追い打ちをかけるように股間へと刺激が走り…) (2/14 00:45:53) |
| 州光 ◆ | > | ……ッ~~!!?…ッ♡♡~~~ッーーーー♡♡♡…ッッ!!♡♡♡(頭を激しく打ったせいか、起き上がれない州光の美尻の割れ目を縫って、劣情を掻き立てる刺激を送るたまき。顔を上げられないまま、股間から感じる激しすぎるバイブの刺激に、声にならない声がマットを響かせ、露わになった純白下着越しに、張りの良い美尻がビートを刻む。柔肌を歪めるたまきの踵は、次第にジワリと割れ目を覆う純白の奥から溢れ出すレモンイエローで湿りだし…)ぐ…ッぶぉ゛ッ♡♡……ぉぶッ♡♡ぉ゛ッ~~~ッ!!!♡♡(顔を上げられないまま、溢れる涎で泡を吹く惨めな音とともに、次第に言い逃れの出来ないレモンイエローが、観客にも見えるほどに拡がっていく…。開始数秒と経たない内に、出鼻を挫かれ、粗相までしてしまう中、怪盗は小刻みに痙攣することしか出来ず…) (2/14 00:45:58) |
| たまき ◆ | > | うっふふ、もう漏らしちゃうなんて……ねぇ、州光ちゃん♡わたしとの試合そんなに楽しみにしてくれてた?(観客にも見えるほど広がっていく粗相を見ると、下駄の底が濡れてしまっても気にすることはなく、大人の妖艶な声色で問いかけていく。その間つややかな黒色をした下駄の歯で、しれっと州光のクリトリスを下着越しに探り当てて踏み潰してしまう。そうすることで尻穴も足の指の辺りで踏むことができるようにして、尻穴へと電気アンマによる振動をお見舞いし州光の尻を弄んでいこうと)【性】 (2/14 00:55:16) |
| たまき ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8 (2/14 00:55:21) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6 (2/14 00:58:45) |
| 州光 ◆ | > | むぐッ…♡♡ぅぶぅぁ…♡♡……ッ……!!?…ぉ゛ヒィッ…!!?♡♡ぉひりッ!!?ひぁぁッ!!?♡♡(屈辱的なシミがマットへ拡がりを見せる中、たまきの足が角度を変えると、勢いよく顔を上げる怪盗。激突した鼻が痛々しく真っ赤に染まっているのが見て取れるが、喘ぎ声とともに見開いた瞳は次第に蕩けだし、敏感な恥部へと送られる刺激で、何度も上体反らしをする様は、陸に上がったセイウチのような滑稽さを見せ…)ゃめッ!♡ひッぐぅッ!♡♡ゆ…許しませッんひゃッ♡らぁあッ♡♡(グリグリと食い込むたまきの足に良いようにされていくデリケートゾーン。上体を起こす度に、前へ前へと逃れようとするものの、執拗に追いかけ杭を打つように踏み抜かれたたまきの足に良いようにされ、無様な喘ぎ声と悲鳴を上げるだけで…) (2/14 01:11:32) |
| たまき ◆ | > | そんなに起き上がりたいの? それじゃぁ……わたしが起こしてあげよっか♡(勢いよく顔を上げたかと思えば、その蕩けた顔を再びリングに落としそしてまた上げる。背筋でも鍛えているかのように何度も上体そらしをする州光を見て、踵でクリトリスをグリィッと踏み潰し強烈な快感を与えることで抵抗を無力化し、その隙に彼女の胴体を跨いでから腰を下ろすと、両手でしっかりと顎を掴んで引っ張り起こさせるキャメルクラッチ。自然な動作で両手の人差し指が州光の鼻を押し上げており、豚鼻にしているという屈辱的なキャメルクラッチで、州光が望む通りその上半身を引っ張り起こして蕩けた顔をバッチリみんなに見せてあげようと考えて)【性】 (2/14 01:17:00) |
| たまき ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10 (2/14 01:17:03) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9 (2/14 01:21:10) |
| 州光 ◆ | > | 【眠気がかなり来てるので申し訳ありませんが今日はこれで…。鍔迫り合いをされるのでしたら、ダイスは振りますが…?】 (2/14 01:22:27) |
| たまき ◆ | > | 【了解♡うーん……じゃあ一回、やってみようかしら♡】 (2/14 01:23:26) |
| たまき ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10 (2/14 01:23:29) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8 (2/14 01:24:57) |
| たまき ◆ | > | 【うーん、もう一回、かな♡】 (2/14 01:25:34) |
| たまき ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10 (2/14 01:25:37) |
| 州光 ◆ | > | 【むぅ……】 (2/14 01:25:54) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7 (2/14 01:26:00) |
| たまき ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10 (2/14 01:26:23) |
| 州光 ◆ | > | 【6以下でバーストならここで仕掛けるしかありませんね…。カウンターです…!】 (2/14 01:27:38) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13 (2/14 01:27:45) |
| たまき ◆ | > | 2d6 → (4 + 5) = 9 (2/14 01:27:59) |
| 州光 ◆ | > | 【ふふ…♡ここから巻き返しです♡】 (2/14 01:28:02) |
| たまき ◆ | > | 【もう……】 (2/14 01:28:05) |
| 州光 ◆ | > | 【では、申し訳ありませんが、また次回に…♡追加ロルはお好きに…。お先に失礼しますね。おやすみなさいませ…♡】 (2/14 01:29:15) |
| 州光 ◆ | > | 速:2 力:0 技:5 性:1 HP:12(0) EP:4 (2/14 01:29:20) |
| たまき ◆ | > | 【おやすみなさい、州光ちゃん♡】 (2/14 01:29:45) |
| たまき ◆ | > | HP21 EP15 速1 力0 技3 性4【】EC1 (2/14 01:30:19) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2/14 01:30:23) |
| たまき ◆ | > | あ、ごめんなさい。プロレス技は慣れないから、失敗しちゃった♡(指が鼻の穴に入り、ズボッと深々と突けば流石に言い訳ができないため州光の顔を解放しキャメルクラッチを解くたまき)じゃあ次はこっちで……えいっ♡(つぶやきつつ州光の両脚を持てば、グリンっと州光の向いている方向を180度回転。うつ伏せのまま、リングに顔を滑らせて先程までは州光自身の下半身があったところに上半身を移動させてしまい、その状況で逆エビ固めを仕掛けてしまう)プロレス技って、結構キツイのね~♡(たまきの美尻が州光の後頭部に乗っかるよう、しっかりと腰を落とし、エグい角度で反らせた背骨を痛めつける。そうしていまだに粗相を続けている股間を晒すだけでなく、州光はどうやら自分自身の香りが大好きだと聞いているため、州光自身が放出した黄色い池に顔を埋めさせてたっぷりと堪能させてあげようとする) (2/14 01:40:47) |
| おしらせ | > | たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2/14 01:40:49) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2/14 13:58:15) |
| 州光 ◆ | > | …ひぅッ…♡ゃめ…///…はぅぅッ!♡♡グッ…ぅぁああッ!!?♡そこッ…鼻ッ♡んぁあッ♡♡ぅ…ぅぅ…ッ…///(情けない上体反らしを続ける内、感触の良い柔らかさを背中に受けると、細い首元を巻き込む腕が更に怪盗を絞り上げていく。怪盗の軟体も相まって90度近くまで腰を反らせたキャメルクラッチは、身体がミシミシと内側から軋む音が…。怪盗の苦悶の声と、逃れようとバタつく美脚の惨めさに会場は歓声を上げる。自身の作り出したレモンイエローの水溜りをパシャパシャと飛沫させながら、襲い掛かる苦痛に叫ぶことしか出来ない中、僅かにたまきが技を緩めたことで最悪を逃れたかに思えた…。が、苦痛と引き換えに、今度は自身の鼻腔を押し拡げる指先で美貌を歪められてしまう。恥辱に悶えながら、お誂え向きと言わんばかりに、目の前には特注のオーロラビジョンによって、豚鼻にされているブサ顔と、純白にレモンイエローで染まる情けないショーツで覆われた美尻がドアップで映し出されていた。ただでさえ恥ずかしがり屋の怪盗からすれば、オーバーキルものの恥ずか死刑に、沸騰した身体から一気に汗が溢れ出し…) (2/14 13:58:20) |
| 州光 ◆ | > | ん…ッブフッ…///も゛ぅ…ッ…///離し…ッ♡ぁ…ッぐ…ッ…♡♡はぁ…ッ…///はぁ…ッ…♡……ッ!!?ぃ゛ッ!!ぁああぁ゛ああッ!!!(自身の無様顔と失禁に濡れたエロ尻を画面越しに見せつけられながら、飛び交う観客の歓声や罵倒を受け続ける怪盗…。屈辱で身体は強張り、反撃の糸口も見つからないまま、ひたすらたまきの良いようにされてしまう。キャメルクラッチが解かれ、地獄の辱めがやっと終わりを告げたかと思えば、元は自身の股間が密着していた、より濃厚な州光のレモンイエローへと顔を埋められてしまう。完全にグロッキーの状態で、拡げられた鼻からたっぷりと自身の屈辱的な匂いを嗅がされ、恥ずかしさの余りに顔も上げられなくなってしまう。そこへたまきが再び怪盗の美尻へと腰掛けると、袴越しでも分かる形の良さと感触を理解させながら、凶悪な逆エビ固めで再び海老反りを仕掛けていく。悶絶の悲鳴とともに、まるでたまきと示し合わせたかのように、デカデカとレモンイエローの地図を作ったショーツがモニターに映し出されると、ぷっくり恥丘の割れ目の奥からPussy!と再び噴き出す失禁で、恥辱を上塗りしてしまい…) (2/14 13:58:24) |
| 州光 ◆ | > | ぁ゛…///…ぅッ…ぅぅ…///…い…いい加減に…して下さい…ッ…!(リアルタイム失禁ライヴで会場が盛り上がる中、一身に苦痛と屈辱を受け続ける怪盗が、ようやく反撃に躍り出る。たまきに負けず劣らずの張りのある美尻をバウンドさせ、僅かに生まれた隙間から抜け出していく。顔から身体中を自身の失禁で濡らしながらも、こちらへと振り向こうとするたまきへ、怒りに滲む鋭い眼光を浴びせると同時に駆け出し、濡れた股間を顔へと押し付けながらマットへと叩きつけるヒップドロップを炸裂させる。技でも何でもないが、いつも華麗な攻撃を仕掛ける怪盗だけに、意表を突いた起死回生の一打は見事に決まる。たまきの顔にフェイスシットを決めこみながら、グリグリと自身の股間と美尻の感触から匂いを味合わせる蒸し焼き状態にすると、更に背後へと伸びるたまきの脚を両腕で抱え、マングリ返しフォールを強制させ…) (2/14 13:58:28) |
| 州光 ◆ | > | 【…お待たせしました…。反撃分です…。】 (2/14 13:58:39) |
| 州光 ◆ | > | 【夜にまた顔を出せたら出しますので…】 (2/14 14:03:57) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2/14 14:04:00) |
| おしらせ | > | たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2/14 21:11:13) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2/14 21:27:11) |
| 州光 ◆ | > | 【こんばんは…♡】 (2/14 21:27:18) |
| たまき ◆ | > | 州光ちゃんの事を見たいってみんな盛り上がってるから♡(歓声を味方につけ、観客のためだから頑張ってと暗にお願いするたまき。とはいえ勿論聞き入れるはずもなく、試合であることを思い出したかのようにハリのある尻をバウンドさせて力で隙間をこじ開けた州光を取り逃がしてしまい、落ち込んだような顔をしながら立ち上がっていく)もぅ……州光ちゃん、無理やりなんだから。きゃっ!?(州光の方を振り向きつつ、軽いノリのままこの場を支配していこうとするが、振り向いたと同時に鋭い、心の迸りを感じさせる瞳をした州光が駆け寄りヒップアタックを放ってきていた。高速で炸裂したその尻に敷かれ、州光の尻の感触と無様に漏らし続ける匂いを嗅がされるという屈辱的な苦しみに州光の尻を叩き、どけようとするたまき) (2/14 21:30:49) |
| たまき ◆ | > | むぅぅぅっ、むぐっ、んむぅぅっ♡(しかし尻への手は無視され続け、それと共に振り上げて州光のことを蹴り飛ばそうとしていた本命の脚を、見抜いているとばかりに両腕で抱え上げられてしまった。まんぐり返しフォールで捕らえられると州光の尻をペチペチしたり鷲掴みにして揉んだりしつつ、逃がそうと腰を振るしかなく、そんな抵抗もだんだんと弱っていき州光の尻の下で意識が飛んでしまい) (2/14 21:30:51) |
| たまき ◆ | > | 【こんばんは、州光ちゃん♡】 (2/14 21:31:00) |
| 州光 ◆ | > | …んッ…///んんッ…///もぅ…ッ…///お尻叩かないで下さい…ッ…♡それともタップですか!?だとしても許しませんけど…ッ…!(たまきの顔に空気の隙間を与えない密着フェイスシットで、自身の恥辱を隠しつつ窒息へと追いやる州光。美尻へペチペチと叩かれる平手に腰が浮きそうになるところを押し殺しながら、臀部の重圧とそれを支える太腿を万力のように力を込めながらたまきの美貌をホールドしていく。ギブアップであろうと許すつもりは毛頭なく、自身をここまで辱めたツケを払わせるべく、次の一手に掛かる。)……ッ…///ようやく静かになりましたか…。では気付けにこちらもどうぞ…!はぁああッ!!(自身の尻下で藻掻くたまきの抵抗が弱まってくると、怪盗はたまきの脚を解放していく。しかし、美脚と美尻の締め付けはそのままに、空いた両手を後ろへと勢いよく引けば、たまきの身体ごと宙へと舞い上げるバク転を決める。お互いの汗や体液がリングライトの光でキラキラと輝く中、綺麗な弧を描くたまきの身体…。そこから再びマットへ頭から叩きつける変則フランケンシュタイナーを狙い…)【技】 (2/14 21:49:06) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2/14 21:50:30) |
| 州光 ◆ | > | 【ふふ…無防備とはいえクリティカルを決めてしまいましたか…♡チェックメイトですね…♡】 (2/14 21:51:02) |
| たまき ◆ | > | 【そういうのはラ・フォリアちゃんにやってあげればいいのに…わたし相手の時ばっかりなんだから♡】 (2/14 21:52:39) |
| 州光 ◆ | > | 【アレにもしっかりクリティカルでトドメ刺しましたので…♡】 (2/14 21:54:10) |
| たまき ◆ | > | 【そうだったかしら♡】 (2/14 21:54:34) |
| たまき ◆ | > | ……がうんっ!?(意識のないたまきの脚を解放されても当然ただリングに落ちるだけ。ぐったりとしたたまきの様子に、これはもう決まったと観客も試合終了の雰囲気が流れたところで、ラウンド2は存在しないのだから問題ないとばかりに州光が華麗なバク転を決めた。無防備なたまきの身体はただ引っ張られるがままに舞い、道着も捲れながらずり落ちて美脚が太もも付近まで露出してしまいその白さが客の目を引く。華麗な絵画のような光景も、静止画でない以上当然終わりは来るもので、派手な音とともに頭から叩きつけられれば、意識がないたまきが受け身を取るはずもなく、まるで一昔前のゲームのように綺麗に頭からリングに落とされてしまう。そのダメージはかなりのもので、意識は戻るが力は抜けたままぐったりと倒れていく。派手な音と技に歓声が上がる中、一部悲鳴が聞こえるのはたまきの新作を待つ仕事関係者かなにかだろうか。たまき自身は虚ろな瞳でリングに倒れてしまい、か細くもみだれた呼吸をしており、すっかり情勢が決まったかのようで) (2/14 22:03:36) |
| 州光 ◆ | > | ……ふぅ…。…もぅ…///こんなに無茶苦茶してくれて…!!人前でぉ…ぉし…ッ…///いつまで寝てるつもりですか…!まだ許しませんから…!(怒りと恥じらいで透き通るような白肌を赤くさせながら、完全グロッキー状態のたまきをゴミを見るような瞳で見下す怪盗。まだ怒りは収まっていないようで、濡れたショーツが肌に張り付く気持ち悪さに、身体は天井知らずに燃え上がっていく。ゆっくりとたまきの傍らへ歩み寄り、つま先で雑に転がしてうつ伏せにすると、お返しとばかりにたまきの美尻へ腰掛けていく。尻マウントを取りつつ、たまきにされたキャメルクラッチを繰り出そうとするも、伸びる手はそれぞれたまきの腕へ…。たまき自身の腕を首元で交差させ、手首を引く変則キャメルで、完全に意識をもぎ取ろうとし…)【技】 (2/14 22:18:06) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14 (2/14 22:18:12) |
| たまき ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10 (2/14 22:18:49) |
| 州光 ◆ | > | 【ここは鍔迫り合いで決めます…!】 (2/14 22:19:48) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17 (2/14 22:19:55) |
| 州光 ◆ | > | 【あらぁ……♡】 (2/14 22:20:05) |
| 州光 ◆ | > | 【変則キャメルというよりクロスアームキャメルクラッチですね…♡】 (2/14 22:22:38) |
| たまき ◆ | > | 州光ちゃんが前にしたことより、優しいのに……♡(かよわいお姉さんのちょっとしたいたずらを許してほしいな♡と思いつつ、うつ伏せにされると尻に尻を座られてしまう)もう……ぐぅ……ぅっ……わたし、プロレスラーじゃないから、ごほっ、こういうの……くわしく、ないなぁ♡なんて♡(たまき自身の腕で上半身を引っ張り上げさせる、キャメルクラッチ式アームロックにとらわれると、派生技は逃げ方分からないなぁとかよわいお姉さんとしておねだりをしようと試みる。その顔は酸欠で赤みを増していっており、鼻から抜ける息は太く散発するようにまばらになっていて苦しんでいるのがありありと分かる状態だった。これがただ後ろから腕を交差させて首を絞められているだけで、立っていればどうとでも投げ捨てて脱出できるのだが、どうしてもこうして身体を倒されてからの脱出となると思い尽く術が少なく、強かに打ったばかりの頭は働きも鈍っているのか結果答えが導き出せないままに顔色をだんだん悪化させ、意識を失ってしまう) (2/14 22:30:22) |
| たまき ◆ | > | 【ラ・フォリアちゃんにやってあげれば喜んでくれるのに……そのダイス♡】 (2/14 22:42:00) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2/14 22:48:07) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2/14 22:48:15) |
| 州光 ◆ | > | …レスラーじゃないと言いながら私を良いようにしたことを忘れたとは言わせませんよ…!…ふふ…♡まぁ私に屈服するのでしたら…と…、あらら…落ちてしまいましたか…。(どの口がと反論する怪盗が、たまきの上体を90度近くまで反らせた頃、抵抗力が一切無くなったことで手を離す。少し遅れた甲高いゴングで怪盗の勝利が告げられると…)もぅ…///こんな辱めをするならそれくらいの罰は当然です…。一刻も早くこの場から離れたいので失礼…ッ…!(勝ったのにそんな気がしないほど、辱められた怪盗が、足早にその場から去ろうとするも、妙な感情が後ろ髪を引いている…。ふっと横たわったたまきへ振り返ると、ゴクリと喉を鳴らす怪盗。一呼吸置いてたまきをお姫様だっこのように抱えると、連れ去るようにリングを立ち去るのだった…。) (2/14 22:56:37) |
| 州光 ◆ | > | ──……起きて下さ~ぃ…。ふふ…♡お互い汗をかきましたから、今回は特別に私がたまきさんのお背中洗って差し上げます…♡”房中術”の稽古にもなりますのでどうぞご遠慮なく…♡(たまきが目を覚ますとそこはシャワールームの一室。当然入口は施錠され、完全密室の上に立入禁止の張り紙までされた厳戒態勢の中、先に済ませたのか、ソープの香りでたまきを迎える怪盗。バスタオル一枚で身体を覆いながら、目を覚ましたたまきの衣装を脱がし、一糸纏わぬ姿へ…。まだ力が戻らないたまきは怪盗のエスコートを受けながらシャワーの下へと連れていかれると…)さて…♡それでは失礼しますね…♡(倒れそうになるたまきを支えながら、手にソープの泡を纏わせ、優しく身体を撫で始める怪盗。その指先は乳房の先端をクリクリと摘みながら形を確認するように揉みしだき、股間の秘裂をゆっくりこじ開けながら奥へ奥へと這わせていく。小娘に良いようにされながらも、巧みなフィンガーテクニックにたまきの反応は…) (2/14 22:56:42) |
2026年01月25日 20時45分 ~ 2026年02月14日 22時56分 の過去ログ
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