「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年05月25日 23時54分 ~ 2024年05月30日 03時12分 の過去ログ
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| 姫柊雪菜 ◆ | > | それにしても、ついに我が娘とも3回目ですね。これまで多くを戦ってきましたが、1シーズンで3回目は……ちょっと、たしかに珍しさがあります(今回は、ブルマではなく自身もいつもの学生服を着てやってくる。飛び上がってリングへとやってくると、軽く腕を鳴らしながらブンブンと腕を振り回して)よろしくお願いします。ついに、3回目になりましたね。ここまで来たからには、3つすべてに、私の勝敗に黒星をつけます! あれ? 私が勝つのは白星……いや、金星だったような……(首をかしげながら構えつつ) (2024/5/25 23:54:22) |
| 暁零菜 ◆ | > | んー……(どうしようと思いつつもとりあえず触れないことにして首を傾げるだけにしておき、コメディの難しさを痛烈に感じて)まーいいや。とりあえずよろしくね(ゴングが鳴ると勢いよく駆け出し、その勢いのままリングを蹴って空中でくるりと反転すると、雪菜の顔にお尻をぶつけるヒップアタックで挨拶をしていこうと)【力】 (2024/5/25 23:57:48) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13 (2024/5/25 23:57:51) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7 (2024/5/25 23:58:17) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | ええ、こちらこそ……はっ!!(相手に向けて礼をすれば、すぐに駆け出して来る相手を見て構え。迫ってくる勢いを活かして、そのまま後方へと持ち上げて投げようとしたが、唐突に空中を舞ってヒップアタックをかけられればぐにゅりと顔に、ほぼ直撃をもらい吹っ飛んでしまい。すっかりと顔の前面は赤みが差して)う、うぅぅぅ……! ほ、頬と鼻がかなりヒリヒリしますね……。そ、それならお返しです!!(ふっとび倒れこんだところ、起き上がっていき。そうしてこちらも空中で回転したかと思えば、相手の肩にかかと落としをかけようと)【速】 (2024/5/26 00:02:20) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12 (2024/5/26 00:02:22) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【悩みますが、ここはこれで確定します】 (2024/5/26 00:02:32) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (2024/5/26 00:02:40) |
| 暁零菜 ◆ | > | へへー、今日はしっかりとママに勝つつもりだしね。んぐっ……!(雪菜に褒められたと感じたようで嬉しそうに答え、お返しの踵落としを肩へともらうと、痛そうにしつつもその足を抱き込むように捕まえて雪菜をお尻からリングに落とそうとしてしまう)私は結構頑丈なんだよ(そう見せるように蹴られた右側の腕で雪菜の足を抱き込んだまま、リングに座ってアキレス腱固めを狙いつつ、股間へと足を置いて振動させ、電気アンマでいたずらしちゃおうとしてしまう)【技】 (2024/5/26 00:07:21) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8 (2024/5/26 00:07:24) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4 (2024/5/26 00:07:30) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【鍔迫り合いしちゃうね】 (2024/5/26 00:07:41) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【ええ、了解です】 (2024/5/26 00:07:46) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5 (2024/5/26 00:07:48) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【では、ここはカウンターをするとしましょう】 (2024/5/26 00:07:56) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9 (2024/5/26 00:07:59) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | くっ、さすがに3回完勝とまではいきませんでしたが……ああっ!!(脚を抱き込まれ、バランスを失った自分はお尻からリングへと落ちてしまう。アキレス腱固めを受けてしまい、ほぼほぼ直撃として片足へのダメージをもらい。同時に電気あんまによって全身が小刻みに震えてしまい)う、うぅぅぅぅ……っ、ぐぅ、いい調子だったところに……っ、で、でも、ここで負けるわけにはいきませんよ!(自由な方の脚を大きく振ったりして、相手に牽制を仕掛けながら一瞬の隙を見つけて離脱し。片足への痛みもあって、自由に動くまでには至らないが、こちらはリングに座ったままの相手の上半身へマットを這うように迫って、フェイスシットを狙ってお尻を押し付けようとして) (2024/5/26 00:11:35) |
| 暁零菜 ◆ | > | おっと危ない……でも逃げられちゃったね。えっ、その……あの……ま、ママ?(雪菜の牽制を躱しつつ決め続けていたものの、何度かの攻防の末、するりと逃げ出されてしまう。マットに這うようにしている雪菜に、ついつい見守ってしまい、そのままお尻を押し付けられると雪菜にフェイスシットを決められて、お尻の下に敷かれてしまう。胸は勝ってるけどお尻は同じくらいかな?となんとなくそんなことを考えつつ雪菜のお尻の割れ目に顔を捕らえられ、柔らかくもきゅっと引き締まったお尻に意識を向けて、つい自らむにゅぅ♡と顔を埋め込もうとしてしまう。恥ずかしがりつつも嬉しそうに、雪菜のお尻のことを感じていようと) (2024/5/26 00:19:04) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | こ、これはですね……片足が、ちょっぴり痛いので苦肉の策です! べ、別にお尻を我が娘にのっけて、何と言うか……ゴホン(モゴモゴと口ごもりながらも、必死にお尻や割れ目を相手の顔にくっつけていくように、下半身を振っていき)あ、ああっ! せ、積極的に押しつけてこないでください! 今日は制服ですからね、このまま呼吸を封じちゃいます!(早業でスカートに相手の顔をすっぽりと包み込んでしまえば、そのまま母親の幸せ包みこみならぬフェイスシットの継続で勝負を決め切ろうとして)【速】 (2024/5/26 00:21:45) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10 (2024/5/26 00:21:46) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【振り直しでいきます】 (2024/5/26 00:21:50) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14 (2024/5/26 00:21:51) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【これは、決まりましたね……】 (2024/5/26 00:21:57) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【だね~】 (2024/5/26 00:22:08) |
| 暁零菜 ◆ | > | むぐぐ……(別に嫌がってないのにと、くっつけられたお尻や割れ目にスリスリと甘えていく零菜。人知れず瞳の色が変わっていき、股間がほんのり湿ってくるとじゃあそろそろ逃げようかなと思ってお尻を鷲掴みにしてしまう。しかし雪菜が頑張って押し付けてくれている温もりや香りに、ついえへへ……と鼻の下が伸びたまま堪能しようとして)んむっ……むぅぅ……(意識がふわぁっとしてくると、そろそろまずいかもと本格的に逃げようとするが、その頃には既に力が入らなくなっていて、雪菜のお尻をもにゅ、もにゅんっと揉むようにした後に意識が飛び、両手がリングに落ちてしまう) (2024/5/26 00:26:44) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | ぬっ、こ、この感触はお尻を……っ、こ、このまま抜けられる前に、手早く……っ!!(お尻をさらに押し付けていく自分。どうにか相手が脱出を図られる前に決め切ろうとして、力をくわえていく。次第に相手の抵抗が抜けていけば、ゴングが鳴って……こちらはお尻を上げていき)ふぅ、どうにかやりましたね……。ありがとうございます。今回は、3度も試合をしてくれて、本当によかったですよ。勝ちは勝ちですが、それ以上にいつも試合をしてもらって、我が娘には感謝しかありませんね。よいしょ……(相手を持ち上げて、お姫様抱っこの状態にしようと) (2024/5/26 00:31:26) |
| 暁零菜 ◆ | > | ……(意識がないままお姫様抱っこされると、もぞもぞと体を動かしたかと思えばぎゅっと雪菜に軽く抱きついてしまい、どこか嬉しそうに身を寄せてしまう) (2024/5/26 00:32:48) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | これは……母親冥利に、尽きてしまいますね(嬉しそうに穏やかな顔を浮かべれば、リングを降りて行って) (2024/5/26 00:33:19) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【これで締めかな?お疲れ様ー】 (2024/5/26 00:33:41) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【では、私はこれで締めようと思います。色々な人との試合あれど、3度も試合ができるのはなかなかまれなケースだと思います。試合してもらって、本当にありがとうございます】 (2024/5/26 00:33:49) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【えへへ、こちらこそありがとね】 (2024/5/26 00:34:05) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【こちらこそです。久しぶりに、サヤカさんにもリベンジをしたいですし、これからもよろしくお願いしますね】 (2024/5/26 00:35:45) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | 【では、私は試合結果を書いて、撤収しようと思います】 (2024/5/26 00:35:53) |
| 姫柊雪菜 ◆ | > | ●暁零菜VS姫柊雪菜〇【第3戦】【第2リング (5/25 23:51~5/26 00:33)】【フェイスシット】 (2024/5/26 00:37:05) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【うん、こちらこそよろしくね~】 (2024/5/26 00:37:13) |
| おしらせ | > | 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (2024/5/26 00:37:22) |
| おしらせ | > | 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/5/26 00:37:26) |
| おしらせ | > | 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪ (2024/5/26 14:20:05) |
| おしらせ | > | シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪ (2024/5/26 14:20:15) |
| シルヴァ ◆ | > | 【改めて、よろしく頼む。】 (2024/5/26 14:22:59) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【此方こそよろしくね♡じゃあ最初のダイスから〜】 (2024/5/26 14:23:37) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (2024/5/26 14:23:42) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6 → (2 + 2) = 4 (2024/5/26 14:23:49) |
| シルヴァ ◆ | > | 【ふむ。互いに調子が良くないな。そちらが先行である】 (2024/5/26 14:24:12) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【じゃあボクから待っててね。】 (2024/5/26 14:25:12) |
| 穂稀なお ◆ | > | さて………今回の相手は…シルヴァ…だね。この前は酷い目にあっちゃったけど今回はボクが勝ってみせるからこの前の赤ちゃんプレイの仕返しはきっちりさせて貰うよ…♡(颯爽とリングに上がる対魔忍穂稀なお、前回はシルヴァに敗北して屈辱の赤ちゃんプレイに完全敗北という結果だったが、今回はその汚名を払拭してやると気合いを入れながらリングで相手を待つ。ピッチリとした対魔忍戦闘服を着込み、ファンサービスと言わんばかりに食い込みに指を入れて、食い込みを直しつつ緊張と興奮の中シルヴァを待つ。) (2024/5/26 14:28:10) |
| シルヴァ ◆ | > | (淡々とした足取りで続いてリングに上がるのは、大きな身体をぴっちりとしたボディースーツ等に包んだシルヴァ。眼の前の対魔忍に軽く微笑みかければ、)ほう、この私に勝つと?いい心意気である。その方が、素晴らしい負け顔が見れるからな。(そういい切れば、コートを脱ぎ捨ててその身体の特徴をより目立たせて)……勝てばこの爆乳も、私の口も……全てがなおのものである。(まるで勝ってみせろと言わんばかりに彼の方に腕を突き出すだろう) (2024/5/26 14:38:42) |
| 穂稀なお ◆ | > | ふーん、負け顔が見られるなんてもう勝つつもりでいるんだね、じゃあボクも負けたらボクのこと好きにしても構わないよ、何でもやってあげるさ。でも君が負けた時は覚悟してもらうから頑張ることだね…♡(シルヴァの言葉に此方も言葉を返す。相手は自信満々で挑発のつもりもないのだろうが、此方も負けじと相手の事を見つめて試合開始。)じゃあ早速ボクからやらせて貰うよ……!!君には力じゃ勝てないからスピードで対抗させて貰うさ。(シルヴァの元にゴングと同時に駆け出して、穂稀なおは素早く蹴りと拳を繰り出そうとする。顔面にストレートを放つフェイントを行い顎を殴り抜けようと言うのだ。いくら巨体の持ち主でも脳味噌を揺らせば崩れるだろうそして、本命の膝を思いっきり股間に向けて放つ。子宮を貫くような稲妻に撃たれたような痛みを喰らわせようとする。顎への打撃と膝による子宮潰しの連続攻撃を放つ。)【速】 (2024/5/26 14:45:16) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9 (2024/5/26 14:45:23) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【振り直すよ!】 (2024/5/26 14:45:31) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14 (2024/5/26 14:45:35) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ふふん♡】 (2024/5/26 14:45:46) |
| シルヴァ ◆ | > | 甘いな――(顔面に向けて放たれたその拳を軽々と受け止めようとするシルヴァ。しかしなおの拳の方が早かった。頭に響き渡るような衝撃に悶える暇もなく、股間を、子宮を押しつぶさんばかりの勢いの膝がシルヴァに襲いかかり)っはあ゛っ――!(予想外の重たい一撃に、その巨体も後ずさりしてしまう。しかし一度勝っているという思いが、シルヴァを立たせていて)……貴様、中々やるではないか。まあ、良い報酬が眼の前にあるのだから、無理はないだろう。(ふらつく足取りでもなお、眼の前の男の娘に近づけている。相変わらず頭が痛いが、それでも屈するわけにはいかず)では、もう一度味見させてやろう。貴様の夢が叶えばどうなるかを。(そのままなおに自身の豊満な胸を、ムチムチとした体ごと押し付けようとするだろう。ハグではなく、彼を支えにする様な形で――)【性】 (2024/5/26 14:57:18) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9 (2024/5/26 14:57:23) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/5/26 14:57:49) |
| 穂稀なお ◆ | > | ふふ…んっ……♡どうやら中々良いのが入っちゃったみたいだね、クリーンヒットってやつかな♡どうかな…アソコジンジンしちゃって痛い…苦しい…それとも気持ちよかったりするのかな…♡(シルヴァに的確なマン的を行いふらふら苦し紛れのハグというより寄りかかるような抱擁を受ける。ずっしりと思い胸そしてシルヴァの体重を支えるのは大変だが、確かな手応えがある。相手を支えながらも観客には聞こえないような声で煽りをくれてやりながらもグッと体を支えながら相手がどう動くかそれに対応するつもりなのだ。少しでも甘い動きをして仕舞えば…簡単にシルヴァと言えども敗北してしまうだろう。逆に此処から捕まり続ければ穂稀なおもまた快楽と屈辱に泣きを入れる羽目になる正に正念場で…) (2024/5/26 15:02:31) |
| シルヴァ ◆ | > | じんじんと身体の奥まで響いて来るな……♡だからこそ、燃えてくるのである。(煽ってくる小さな声には、本音と戦う意思を合わせて返す。なおの本気を、リベンジの意思を改めて味わったのだから、全力で応えてねじ伏せたい。そんなシルヴァの次の行動は――)しかし、だ。貴様にはまずこのばるんばるんのおっぱいを堪能してもらうのである。(自身の怪力も活かし、無理矢理にでもなおをぱふぱふしようと言うのだ。彼の後頭部を掴み、白くぴっちりとしたスーツに覆われた柔らかく大く、そして長い膨らみへと押し込もうとするだろう。これ以上の攻撃が無かったからか、姿勢も多少は保ちやすい。彼の身体を支える形になっても、ある程度は持たせられる。そんな確信に近い思いを持ち、シルヴァはなおの頭をその爆乳で包みこまんとするだろう――)【性継続】 (2024/5/26 15:11:45) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10 (2024/5/26 15:11:50) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (5 + 2) = 7 (2024/5/26 15:12:14) |
| 穂稀なお ◆ | > | んぐ……んむっ?!……そう……来るんだね…っ……♡確かにこの胸はこの前もやられたけど…相当に…んっぅ……気持ち良く無いと言ったら…嘘になっちゃうけど…んっ…♡(シルヴァのデカパイに顔を深く埋められて、ぱふぱふ…両乳に顔を挟み込まれてむにゅぅぅっむにゅ♡ばるんばるんのデカパイが顔を侵略してくる…柔らかさと甘い匂い、女の性を実感させられる体は相変わらず支えているが、段々と支えるのも難しくなっていく、それはモノが勃起して仕方がないからで…恥ずかしく隠すように前屈みになりたいが、支えているのでそれも出来ない。必死になって支えるがこの間も相手の股間の痛みは引いてしまう。折角の有利か刻々と無くなっているのだ。シルヴァの動きが戻って仕舞えば勝つのは難しくなる。早く抜け出さなければならないが顔を挟み込む胸がその意思を甘く溶かし始めている様で。) (2024/5/26 15:19:50) |
| シルヴァ ◆ | > | どうだ?今感じているその感触、その本心を口にすればいくらかは楽になれると思うが?(甘さが感じられるなおの声に、囁くような声で煽りを入れていくシルヴァ。じんじんと響くような感触も収まりつつあるようで、軽く姿勢を崩して彼の股間に膝を当てる余裕はあるようだ)少なくとも、貴様の身体は喜んでいるぞ?(彼の金玉辺りに膝を当てられたなら、其処を軽く揺らし)この玉もきっと、私に注ぎ込む精液……とってもこ~い白い液を作っている所であろうな♡……だが、無駄撃ちしてしまっても構わないぞ?否。無駄撃ちしろ……♡そのスーツを濡らしてしまえ♡(振るえるような刺激で彼の玉を責め立てつつ、顔は柔らかい感触、そして甘い雌の匂いで支配せんとするだろう……♡)【性継続】 (2024/5/26 15:31:56) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (2024/5/26 15:31:59) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (4 + 4) = 8 (2024/5/26 15:33:13) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ぐぅ抜けれない…っ】 (2024/5/26 15:33:22) |
| シルヴァ ◆ | > | 【ここからは鍔迫り合いをお願い出来ないだろうか】 (2024/5/26 15:33:40) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【うん構わないよ。】 (2024/5/26 15:33:54) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8 (2024/5/26 15:34:01) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (3 + 3) = 6 (2024/5/26 15:34:09) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10 (2024/5/26 15:34:25) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/5/26 15:34:33) |
| シルヴァ ◆ | > | 【次で一旦ロルを貰えると嬉しい】 (2024/5/26 15:35:12) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (2024/5/26 15:35:16) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/5/26 15:35:26) |
| 穂稀なお ◆ | > | 本心じゃなくてお世辞ってや…んぁぁぁあ♡そこは今敏感にぐっぁ……♡ッッ…油断も隙もないね…んっぅ…♡はぁ……♡はぁ…♡(煽りを入れられて、此方も煽り返すが膝を金玉に添えられて…金蹴りの恐怖でびくっと震える。開幕は穂稀なおのマン的が炸裂したというのもありそれの報復かと思ったが…軽く金玉をシェイクされる。予想外の攻撃とずっしりとしっかり興奮して溜め込まれた貯蔵庫に刺激を受けて、我慢汁をだらりと垂れ流しオナニーも試合前はしっかりと抑制している。それを見透かされたようにムダ撃ちしろと玉責めされて……ゆらゆらと玉を解されてぱふぱふ責め、気持ち良くないはずもない早く出したい金玉刺激されて果てたい欲望が心を一瞬支配するが、しっかりと気張って耐えて…だが時間の問題か段々と支えるのも難しくなっているようだ。) (2024/5/26 15:41:04) |
| シルヴァ ◆ | > | ほう。はっきり言おう。貴様、嘘が下手だな。ちょっと玉を責めてやっただけで、なおらしいかわいい声を出してしまうのだからな。(彼の背中に回していた手で、その尻を軽く揉み上げる。その柔らかな感触を堪能しつつ、さらなる責められる快楽を与えようと♡頭を押さえつけるその手では、彼を甘やかすように後頭部を撫でていく。そして膝は、精子が溜め込まれた其処に、射精を促すかのごとく振動を引き続き与えていくだろう。その中でも、煽っていくのがシルヴァ)……ほら、イッてしまえ……♡"ママ"の手と膝でいっぱい気持ちよくなって、イッてしまえ……♡(射精に追い込まんと、彼に与える刺激を少し激しくしていく)【性継続】 (2024/5/26 15:52:32) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8 (2024/5/26 15:52:36) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/5/26 15:53:01) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【やっとっ…!】 (2024/5/26 15:53:13) |
| シルヴァ ◆ | > | 【ふむ、抜け出されたな……】 (2024/5/26 15:53:13) |
| 穂稀なお ◆ | > | 漏れ……くっ…ボクは…また君に堕ちに来たわけじゃないよ……っ…!ぷはぁ……ボクの反撃は…君のその大きな胸は弱点にもなるってことを教えてあげようかな…こうやって…ふふ♡(耳元で煽られてママの手と膝で言ってしまえと言われて、しかし此方もまた堕ちに来た訳ではないリベンジに来たんだと突き飛ばして何とか胸からぱふぱふ地獄から抜け出す。モノは勃起しっぱなしで、だらだらと先端はコスチューム越しからでも分かるほど湿ってしまっているしかし反撃をする心は折れてないとシルヴァの胸にバストクローを狙うシルヴァの武器を潰して強気な攻撃を防ごうというのだ。右乳は思いっきり荒々しく乱暴に鷲掴み、左乳は掴んでいるが、乳頭を乳輪を撫で回して愛撫し掴むというよりはマッサージを行うような手つきでバストクローを狙う。片方は痛みもう片方は快楽を相手の頭を混乱させてやるつもりで…)【速】 (2024/5/26 15:59:13) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11 (2024/5/26 15:59:18) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/5/26 15:59:31) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【うーむ迷うけど確定しとこうかな】 (2024/5/26 15:59:35) |
| シルヴァ ◆ | > | 【またやらかしてしまったな……】 (2024/5/26 15:59:52) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【気にしないで次から気に掛けてくれれば良いよ。】 (2024/5/26 16:00:52) |
| シルヴァ ◆ | > | っ……。ほう、意外と強情だな。(煽り責めてもなお屈していないなおに笑顔を見せつつも、彼の攻め手を受入れ)なお……♡やはり貴様の責めもっ……♡気持ちいいな♡(右胸から伝わってくる痛みは、シルヴァにとっては堪えて隠してしまえる程度だった。しかし左胸の快楽はある。それならば、なおを逆に興奮させてしまおうと、)素晴らしい揉み方、だな……♡直ぐイかされて……しまいそうであるっ♡(誇張を交えた喘ぎ声を彼の耳に流し込めば、彼の腰を掴み、彼の身体を軽く浮かせてしまう。そのまま先走りすら出ている其処を、ぴっちりとしたボディースーツ越しにぶつけ合う疑似セックスのような形で動かしてしまおうと……♡)ほら……我慢しなくても、良いぞ……?♡私の、中にっ♡♡出せっ♡♡【性】 (2024/5/26 16:08:46) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9 (2024/5/26 16:08:49) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/5/26 16:10:03) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【中々良いロルだし鍔迫り合いでどうかな…?】 (2024/5/26 16:10:39) |
| シルヴァ ◆ | > | 【ありがとう。ではなおが言う通り、鍔迫り合いとしよう】 (2024/5/26 16:11:10) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (2024/5/26 16:11:13) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (3 + 3) = 6 (2024/5/26 16:11:37) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【絶頂だね…】 (2024/5/26 16:11:45) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/5/26 16:11:47) |
| 穂稀なお ◆ | > | ッ……♡イかせてあげる…♡これでね…どうだっボクの腰つきは…直ぐに気持ち良くてはてちゃうんじゃない…ふぅ…ふぅ…♡イケ♡いっ…イッちゃえ!!!!んぅぅぅ♡出るよ…コスチュームセックスで出すっっ!!!!中に出すっ!!!んぁぁあ♡♡♡♡♡♡(直ぐにイキそうだと誇張を交えた言葉にボディースーツ擬似セックスに誘われるその誘いに乗れば腰をパンパンと一心不乱に振って、気持ち良いイケ……♡イケ♡果てろ!!!ボクの腰つきにメロメロになれと必死に腰を振り抱きしめて、ボディースーツとピチピチ戦闘服が擦れ合う…穂稀なおは相手の余裕に気づいていない、興奮して必死に腰を振るのに一生懸命なのだ。シルヴァに中に出せと言われてボディースーツの股間にモノを押し当ててびゅるぅぅっと長い絶頂をキめてしまう……) (2024/5/26 16:16:45) |
| シルヴァ ◆ | > | びゅるっ♡びゅるるるるっっ♡♡……私の中に……♡なおの精液が注がれてるっっ♡♡(と、擬音を交えて射精した彼の快楽を煽れる。その後もあたかも彼の精液が膣内に出される感触を愉しむかのように、しばらく彼の事を腰で抱きしめ続けて)ふふっ……♡貴様の因縁の相手の極上おまんこは気持ちいいだろう……?♡だが、まだ物足りないな……♡(絶頂したばかりの彼の事を床に転がしておけば、彼が身にまとう戦闘服の股間の部分を破こうと――あるいは、ずらして肉棒を露出させようとするだろう。いずれにせよ彼のがあらわになれば、)次は私が上で動くぞ……♡私の尻を見ながら、孕ませるつもりで出してしまえ……♡(宣言通り、彼にその大きな尻を見せつける形でまたがれば、そのまま尻でなおの"それ"を挟み、扱き上げるだろう……♡)【性(防御不可)】 (2024/5/26 16:27:01) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5 (2024/5/26 16:27:04) |
| シルヴァ ◆ | > | 【?????】 (2024/5/26 16:27:11) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/5/26 16:27:13) |
| シルヴァ ◆ | > | 【これは何だ……EPで受ける】 (2024/5/26 16:27:43) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ラッキーっ!こんな攻撃受けたら破滅しちゃうよ本当…】 (2024/5/26 16:29:37) |
| 穂稀なお ◆ | > | そんな…さっきまでのは演技っ…ぅぁ…す…凄っ……おっぱいも凄いけどこっちもすごく大きい…ね♡ッッ…♡でも…させないっ!!!こう言うのは受けたことあるかな……!!!!(まだ足りないな♡と相手は心地良くなっただけで絶頂には至っていない股間のコスチュームを破り取られてモノが丸裸になる…そして、大きなお尻を見せつけられると言う穂稀なおのウィークポイントを突かれて、さっき出したばかりなのにギチギチに大きく太く勃起させてしまう。モノに手が掛かりそうになるが、負けたくないその一心で一瞬の反撃に移る。指先を組み相手の肛門を狙うカンチョーを放つ……子供の遊戯のような技だが受けたら肛門は燃えるように痛み、屈辱感たっぷりなおかつ好きな人間にとっては快楽を感じてしまう技をチョイスして、極上のおまんこを堪能させられて、心地良く扱かれて最高のシチュエーションで果てれたが、ライバルの視している相手でもある。プライドを込めたカンチョーをシルヴァの穴にぶち込もうと手を前に突き出して…)【速】 (2024/5/26 16:36:39) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12 (2024/5/26 16:36:44) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【確定するよ!】 (2024/5/26 16:36:52) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/5/26 16:36:59) |
| シルヴァ ◆ | > | 【背後のちょっとした事情で少し返信が遅れるかも知れない】 (2024/5/26 16:37:31) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【おっけーそうだな君は19時辺り以降から遊べたりする?背後の事情があるなら中断でも構わないよ。】 (2024/5/26 16:38:55) |
| シルヴァ ◆ | > | 【戻ったが、18時で一度中断することになるだろう。19時から遊べるぞ】 (2024/5/26 16:43:23) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【じゃあそうしよっか、追われてる中やるのは時間気にしちゃうしね。折角盛り上がったところだし…何かあったら控室に書き込んで置いてくれたらそれで良いからボクの方もそうするね。】 (2024/5/26 16:44:33) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【じゃあ一旦失礼】 (2024/5/26 16:44:42) |
| 穂稀なお ◆ | > | HP28EP15速4力2技2性0【反撃】ec1 (2024/5/26 16:45:09) |
| シルヴァ ◆ | > | 【ステータスは置いておいてくれると助かる】 (2024/5/26 16:45:09) |
| 穂稀なお ◆ | > | HP11EP7速0力3技3性2 シルヴァ (2024/5/26 16:45:23) |
| おしらせ | > | 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。 (2024/5/26 16:45:27) |
| シルヴァ ◆ | > | 【感謝である】 (2024/5/26 16:45:38) |
| シルヴァ ◆ | > | (射精した余韻が残っているはずのなおの身体にその豊満な尻を降ろし、尻コキを始めようとしたシルヴァ。しかし、突如として彼女を違和感が襲う。)んんん゛っ!?貴様……(古典的なカンチョー。反射的に腰を上げたこともあってかそれほど痛みは無かったものの、異物が唐突に入り込むその感触、そして避けられなかった分の痛みに思わず顔を赤らめてしまう。ボディースーツの上からでも形がわかってしまう穴を隠すようになおの方に向き直れば、赤くむすっとした顔で)……私にカンチョーをするとは……これではバックも不可能である。【(戻ったら続きを投稿する)】 (2024/5/26 17:00:11) |
| おしらせ | > | シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。 (2024/5/26 17:00:13) |
| おしらせ | > | シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪ (2024/5/26 17:00:25) |
| シルヴァ ◆ | > | 【……なおが置いてくれたステータスはあっている。それでカウンターあり・EC0】 (2024/5/26 17:01:24) |
| おしらせ | > | シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。 (2024/5/26 17:01:25) |
| おしらせ | > | シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪ (2024/5/26 18:40:40) |
| シルヴァ ◆ | > | 【勿論、私のも置いてくれてありがとうである。】 (2024/5/26 18:41:24) |
| おしらせ | > | 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪ (2024/5/26 18:57:11) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【こんばんはとお待たせ。】 (2024/5/26 18:57:22) |
| シルヴァ ◆ | > | 【こんばんは、おかえりなさい、だ。先程置いておいたロルの続きを……】 (2024/5/26 18:57:50) |
| シルヴァ ◆ | > | よって、次のプレイはじゅぼじゅぼ♡……お掃除フェラとする。精々反省するが良い……♡(眼の前の男の娘は、未だ身体を快楽に苛まれているとシルヴァは考えた。セリフを多少言い淀みつつも、彼の腰を大きく持ち上げる。ちょうど舐めやすい位置に彼の肉棒を持ってこられたのならば、)んちゅっ……いただきます、である。(その頂点にキスをし、先ずはこれからと言わんばかりに先端を口内で包みこんでしまうだろう……♡)【性】 (2024/5/26 18:57:53) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10 (2024/5/26 18:58:12) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/5/26 18:59:34) |
| 穂稀なお ◆ | > | ぐぅっ…今舐められたら…ッッ…♡き…キツイ♡んぅ…ぁ…♡(シルヴァのお掃除フェラの刑、ちゅぱちゅぱと先端を舐めて咥えられて、じゅぽじゅぽと亀頭にこびり付いたザーメンを文字通り掃除されていく、敏感なポイントそしてストロークできっちりとこびりついたザーメンを根こそぎ舌でこそぎ取られて、その度にびくびくと快楽に腰が震えてしまう。気持ち良いのだが出したばっかりのところをねちっこく深く責められば声が出てしまう。快楽は引いてきたがこの技のせいで段々と情欲が沸き立ちザーメンが完全に掃除される頃にはぐったりとして…試合開始前のようなギチギチに勃起し金玉もぷっくりと膨らんだ新品ちんぽが出来上がって…) (2024/5/26 19:08:37) |
| シルヴァ ◆ | > | じゅるっ……♡貴様のその声、中々可愛いな……♡(最初は先端を舐めていくだけだったが、徐々に竿全体を吸い取り、洗うような動きへと変貌を遂げていく。そして肉棒についた精液を全て飲み干してしまったあとも口での責めは続き、)じゅぶっ♡じゅぼっ♡それにしても……出したばかりのはずなのに、これほどまでに元気とはな♡中々素晴らしい代物である♡(あくまでもお掃除フェラだったそれは、いつの間にか本気で搾り取る為のフェラへと変わってしまう。穂稀なおの可愛い声も、精液も、快楽に満ちたその表情も、全て引き出そうというつもりのフェラに♡)【性継続】 (2024/5/26 19:21:52) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14 (2024/5/26 19:21:54) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【なぁ?!】 (2024/5/26 19:22:16) |
| シルヴァ ◆ | > | 【性クリティカル……少々追加する、ロルは待ってくれ】 (2024/5/26 19:22:40) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【有難う待ってるね…】 (2024/5/26 19:23:08) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ダイスはロル貰ってから振るね】 (2024/5/26 19:25:36) |
| シルヴァ ◆ | > | ――ちゅぱっ♡じゅるるるっ……♡気持ちいいか?射精したばかりのその棒をしゃぶられるのは……♡(シルヴァが吸い上げる動き、その全てに強く吸い取る圧が加わる。彼の精液をまたしても、根こそぎ吸い尽くしてしまいたいとの思いを込めたバキューム。激しい動きと合わされば彼も長くは持たないだろう――♡)いつでも、私の口の中に出して良い。この私が許可する。(そう告げれば、最後の追い込みと言わんばかりに更に動きを激しくし、彼を射精へと導こうとするだろう)……出せ、出せ、出せ♡ (2024/5/26 19:28:59) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (2 + 2) = 4 (2024/5/26 19:29:28) |
| 穂稀なお ◆ | > | ん……ぅぅ……ひぎぃ♡おちんちんが吸われ…んぅ……ぁ…っこんなのこの前の屈辱に比べれば耐えられる…んんっ…♡(いつの間にかお掃除フェラからフェラチオに変わる、やはり此方のテクニックもかなりのレベルでだが、耐えてみせると必死になって耐える。リングマットがベットのショーツを掴むように表面を掴んで頭を抑えて、必死に耐えるやっと体力が戻りシルヴァを退かそうと体を捻ろうとするが……)ゔゔゔぁぁぁぁあ?!?!?!?な……吸引力が…ぉぉぉぉおゔぅぅぁぁあ?!?!?フェラチオが、バキュームフェラに…ぃぃぃい?!イク…出る出る…ぅ♡(フェラチオが穂稀なおの精液を搾り出すためにバキュームに変わる…凄い吸引力に我慢というのが通用しない、金玉にストローを突き刺され吸われ尽くす様に…白い液体をは強制的に放たれる。金玉の貯蔵されていた精液が口の中に注ぎ込まれて…) (2024/5/26 19:37:04) |
| シルヴァ ◆ | > | (最後の一絞りと言わんばかりにもう一度吸い出しつつ、彼の肉棒を口から抜けば)ごっくんっ♡……良い精液だ……やはり、これほど可愛い子から搾り取るのは気持ちいいな。(恍惚とした表情を浮かべるシルヴァ。絶頂の余韻が残る彼の身体を持ち上げれば、)そんな可愛い穂稀なおを、この私が愛でないはずがない。ほらっ、ぎゅーーーっ♡♡(そのまま彼の事を強く、強く抱きしめる。この男の娘を一度敗北に追い込んだ強烈なベアハッグ、それが今まさに繰り出されているのだ。単なる絞め技ではなく、その巨体に相応しすぎる程の圧力が、なおに押しつぶされていく様な苦痛を与えるだろう。一方その当人たるシルヴァは、愛おしそうに彼の頭にその頬をこすりつけている♡)【技】 (2024/5/26 19:45:04) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/5/26 19:45:10) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ちょっと?!】 (2024/5/26 19:45:53) |
| 穂稀なお ◆ | > | ぅう…ぐぇっ……苦しい……ゔぅぐるじぃ……いぎが……息が…ぁ…出来なく……な……る…なっちゃゔ……(射精したてで何も動けない時に愛でたいとシルヴァの抱擁、ベアバックに捕まってしまう。可愛いのは愛でるのは当然という態度で抱擁されるが、相手は抱擁のつもりでも万力のような力で占められて仕舞えばそれは、抱擁から拷問に代わる息が出来ない、苦しいすりすりと愛おしいと抱きしめられて、愛されるのだが熊が人に抱擁しているのと変わらない程の力で閉められて仕舞えば、穂稀なおはバタバタとその技に苦しむほかない必死になって暴れようとするのだが出したばっかりで、力は入らない………ぐったりとしていて相手からすればこの抱擁を受け入れているとしか見えないだろう。) (2024/5/26 19:52:32) |
| シルヴァ ◆ | > | ふふっ……やはり貴様は可愛いな、なお……♡その顔も態度も、そして身体も……♡愛で甲斐があるな。(なおの悲痛な声はシルヴァの耳には届かない。リミッターもなしに、可愛い者としてかの対魔忍を抱きしめている。こうなった彼女には、もはや殆どの言葉が届かない。もはやプレス機と形容出来るかも知れない程の力がベアハッグとしてなおを襲う中、シルヴァは相変わらず、彼のことを愛する人形のように扱っていて――)なお……♡か弱いその身体も、私に勝とうとする心意気も♡その全てが可愛いのである……♡【技継続】 (2024/5/26 20:05:07) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12 (2024/5/26 20:05:10) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (2024/5/26 20:06:33) |
| シルヴァ ◆ | > | 【正直な所、鍔迫り合いをさせて欲しい】 (2024/5/26 20:07:19) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【構わないよ〜】 (2024/5/26 20:07:31) |
| シルヴァ ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10 (2024/5/26 20:07:37) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【カウンター…するしかないかなぁ】 (2024/5/26 20:07:53) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (2024/5/26 20:08:02) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【一点たりない…】 (2024/5/26 20:08:12) |
| 穂稀なお ◆ | > | ぁが………ぁ……が…っ……息が…呼吸が………ぁ……ぇ…………(気が付かず、万力のような力でプレスされると穂稀なおも限界なのか、涎を垂らして白目を剥いて、意識を手放してしまう。キツすぎるプレスそして巨体に抱きしめられて仕舞えばこうなる事は当然で…逃げることも出来ない巨大な体の中で穂稀なおは、ぐったりと糸の切れた人形のように項垂れてしまう…気を失い、健闘はしたのだがやはり巨大で強気肉体を持つシルヴァには一歩及ばすの結果になってしまって…) (2024/5/26 20:12:13) |
| シルヴァ ◆ | > | なお……♡(シルヴァはその腕の中に居る娘がだらしない顔を見せて居るとも知らず、もう少し抱きしめた後に自身の対戦相手が気絶している事に気がつく。彼の事を床に置いておけば、そのだらしない負け表情を覗き込み、少し考える)ふむ……気を失っているようである。……起こすとするか。(シルヴァが思いついた、今気絶している彼を目覚めさせる方法。それは彼女の顔面に、再び圧を与え、自身の感触、味、匂いを徹底的に味わせる事だ。少なくとも、本人はそれでうまくいくと思っており、早速彼の顔に腰を降ろし)なお。おはようである。(シルヴァは未だ、彼の顔に座っているだけ。それだけでも彼女の匂いや感触は伝わるかも知れないが、本番はまだまだだろう――♡) (2024/5/26 20:21:15) |
| 穂稀なお ◆ | > | ん…ん…ぅ…んんんんんぅぅぅ?!?!?!?お尻何で……♡ボクは負け……むぅ…ゔ…ぅ(意識を取り戻す穂稀なお、取り戻したというより戻されたという方が、正しいが……シルヴァに顔面騎乗される苦しみと甘い匂い、穂稀なおは負けたのだという事を再認識するのだが、ずっしりと重くて大きなお尻に捕まってしまっている。そして負けた……最悪の結末が待っていることは明白……潔くシルヴァを突き放したいだがその力も無い、それどころか……アレだけ搾られた筈なのに…モノは硬く天を向いている。それをシルヴァに見られたくないと太腿で隠して居るが、そんな行為をすれば相手からすればどう映るのか…考えてはおらず…) (2024/5/26 20:28:12) |
| シルヴァ ◆ | > | ほう……♡未だ勃つか。しかも其処をもじもじと隠す仕草……♡敗者にはふさわしくないな。無限手コキの刑……は味気無い。ならば、強制M字開脚である。その誇らしき逸材を皆に見せつけよ。勿論、その可愛い顔はこのままである♡(なおの脚を掴んで無理やりその脚を広げさせ、隠そうとしているそこをさらけ出させてしまう。勿論、彼の顔もそのままではない。先ずは彼女の秘部の辺り、ボディースーツの上からでも湿り気がある其処を彼の顔に押し付けつつ、)私がこれで満足するまで……なおのおちんちんに触る気はない。貴様の上官……いや。前のことも考えれば、貴様の"ママ"。"ママ"の全てを堪能せよ。(自信や達成感が伝わってくるような声で、そう宣言するだろう) (2024/5/26 20:42:02) |
| 穂稀なお ◆ | > | ッ……ぅぅぅ…こんな……ことして誰が…舐めるもんか…ボクは絶対にこんな事では…堕ちたりしない…!!このままボクは…んぐっ………♡…!!(ボディースーツでの顔面騎乗、穂稀なおはそれに捉えられて強制M字開脚ぴくぴく震えるおちんちんを晒されて、触れることはない様子そう湿った股間を押し付けられて…舐めろという指令を受ける………しかし此方もギリギリで負けたのだ。誰が舐めたり奉仕したりするもんかと無視して…………そして15分20分ほど経っただろうか、濃厚なフェロモンずっとモノを晒されて、脳みそがフェロモンに犯されてオスの本能が限界を迎える。射精したいその欲望が全てになって…)マ…ママ……♡シルヴァママ…♡んっ♡れろぉぉ…♡れろれろ…♡おまんこ…♡凄い……♡♡れろぉ……♡(射精我慢をさせられた分、堕ちるのは速く深く堕ちる…ママと呼び股間を一心不乱に舐めて、舌を突っ込み掻き回す。それどころかボディースーツに開いた肛門にも舌を這わせて、グニュグニュと不浄の穴も舌で奉仕をする。そこには完全に堕ちた忍びの姿があって…) (2024/5/26 20:50:33) |
| シルヴァ ◆ | > | ほう?"ママ"の言う事が聞けないと言うか。ならば、私は私自身が満足するまで動くだけである……♡(強情にもシルヴァの命令を無視するなおだが、一言だけ返せば後は延々と、彼女のフェロモンで脳を犯すかのごとく、その口に、鼻と、股間を押し付けていく♡やがて彼が音を上げたように奉仕しだせば、)んんんっ……♡なお♡その責めも……凄いな♡私の全てを、堪能されているようで……心地いいっ♡……(そして、シルヴァの予想を超え、なおがその後ろの穴にまで奉仕するのなら……)其処も舐めるか……♡やはりなおは、この様な姿が……相応しいな♡(と、彼がどこを舐めても更にシルヴァの感触を堪能できるよう、そして彼のさらなる堕落のため、更にその尻を押し付けていく。濃厚なフェロモンをもっとかがせるつもりで♡) (2024/5/26 21:04:26) |
| 穂稀なお ◆ | > | マ…ママ……♡お尻の圧迫が…♡んっぐ♡はぅ……♡れろ…れろ…♡ッッ……♡♡♡♡(シルヴァの興奮した姿に此方も興奮して、予想を超えるケツアナ奉仕のご褒美としてさらに圧迫されて、フェロモンを堪能させられる。……ぐちゅぐちゅに濡れ切ったマンコを掻き乱し、ぐちゃぐちゃと舌を突き入れて、ちゅぅぅっと愛液を吸い出して、シルヴァが行ったお掃除フェラバキュームフェラをお掃除クンニ、バキュームクンニとして行い、ちゅぱちゅぱして穿り返す。そうしながら肛門に鼻を突っ込んで、くんくんしながらモノをプルプルと震わせる。そして少ししたら今度は肛門の穴に舌を突っ込み、ぐりゅぐりゅ、ヌルヌルと舌を出し入れする。途中カンチョーで貫いてしまったことを御免なさいする様にママの尻穴を貪り癒して、奉仕する。それを何度も交互に繰り返して、最高の快楽舌使いをシルヴァに刻む、ママにご奉仕できる快楽そしてフェロモンに穂稀なおのモノが震えて金玉が上がり始めて、シルヴァは何もしてないだが、ノーハンドで射精しそうなのだ♡) (2024/5/26 21:12:01) |
| シルヴァ ◆ | > | んあぁっ……♡なおっ……っ♡気持ちいいぞ……♡ほら、もっともっと……♡私の味を、匂いを、その全てを味わえ♡私と一緒に……絶頂するつもりで♡(奉仕する側に仕立て上げられた穂稀なおの舌使い、そして従順な敗者の熱烈なクンニを堪能しつつ、引き続きその腰、二つの穴も尻も更に堪能させていき)はぁっ……♡"ママ"の匂いだけで、んんっ♡もう一度、出せ……♡一切ノータッチなはずのっ♡おちんちんから♡、精液♡出せ♡(言葉で彼の快楽を更に引き出そうとするが、彼の奉仕も相まり、淫らに乱れた呼吸が混じってしまう。しかし、シルヴァは耐える、あくまでも自分が勝者だという思いで、先に絶頂することだけは避けようと――♡)いいぞ♡"ママ"へご奉仕しながら♡、気持ちよくなれぇ……♡ (2024/5/26 21:26:55) |
| 穂稀なお ◆ | > | マ…ママシルヴァママぁ…もうボク…漏れちゃう…イク……♡ぅ……♡イク…♡ママも一緒に………♡お願い……♡♡♡(シルヴァの乱れた呼吸限界が近いのだろう。それは此方も同じフェロモン地獄に堕とされているのだ。当たり前だろう。だが穂稀なおは射精を堪えて、シルヴァへの奉仕をより一層強める。負けたはずなのに先にイかせようとしているのか?否……シルヴァママと一緒にイキたい。甘えているだけで…♡穂稀なおの精神はシルヴァママによって、子供に堕とされての我慢……完全なる支配を受けて、それどころかまたしても赤ちゃんに堕とされて…………調教されてしまっていて♡その意思を伝えつつ穂稀なおは射精してしまうノーハンドでザーメンを吐き出してしまい幸せそうにシルヴァの尻の下で意識を失って…)【少し長い返事が厳しくなりそうだからボクはこれで締めのつもりで…ッッ…】 (2024/5/26 21:33:50) |
| シルヴァ ◆ | > | (優しい奉仕がより強まっていく。子どものように甘えてくるその声に心を更に興奮を覚えつつ、最高の同時絶頂へと至る――)あああっ♡良いぞ♡漏らせ♡一緒に、イクっ♡♡ああああああああ゛っっっ♡♡♡(乱れきった顔で身体を大きく震わせ、より一層その感触をなおに刻み込んでしまうシルヴァ。しかし、勝者として支配したうえで絶頂に至ったのだ、その顔には確かな笑みが浮かんでいる。余韻を少し愉しめば、なおが気絶している事に気が付き)気絶したのか……此処は私が連れて帰るのが正解だろう。ほら、おんぶである……♡(意識を手放した彼の事を自身の子供のようにおんぶして、二人はそのままリングを去るだろう――♡) (2024/5/26 21:40:09) |
| シルヴァ ◆ | > | 【お疲れ様、である。良いマゾっぷりだな……♡悪巧みしておいて良かった、と思うぞ】 (2024/5/26 21:40:43) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【うぅ……勝てそうだったのに…マゾどころか赤ちゃんに…っ】 (2024/5/26 21:42:10) |
| シルヴァ ◆ | > | 【背後がだな、なおに責められるのもまた乙であると言っていた。ダイスの女神様がそうとは言ってくれなかったようだが】 (2024/5/26 21:43:59) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【うん…今回はボクもたっぷり責めてあげようかなと思ってたけどダイスがそうさせてくれなかったねぇ…シルヴァのマゾ欲を満たしてあげたかったけど…】 (2024/5/26 21:45:13) |
| シルヴァ ◆ | > | 【リベンジマッチでも、部屋でも。そういった事をしてみたい……と背後が言っている】 (2024/5/26 21:46:17) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ふふ…じゃあ今度はお部屋でそういう事でもしよっかな?あんまり責めは上手い方ではないけど…その反応だと少しはお気に召してくれると良いけど♡】 (2024/5/26 21:47:23) |
| シルヴァ ◆ | > | 【良さそうではないか、個室で責められるのは♡ご奉仕の描写も私には刺さったからな……これも背後の言葉である】 (2024/5/26 21:50:23) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【なら良かったよ♡シルヴァのロルはボクにもかなり刺さってるから…】 (2024/5/26 21:52:00) |
| シルヴァ ◆ | > | 【それは感謝である……さて、私は結果報告を書くとする】 (2024/5/26 21:53:35) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ボクもちょっと此処で長くお相手有難うまたよろしくね♡】 (2024/5/26 21:54:44) |
| おしらせ | > | 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。 (2024/5/26 21:54:46) |
| シルヴァ ◆ | > | 【ああ、此処までお疲れ様。またよろしく頼む】 (2024/5/26 21:54:59) |
| シルヴァ ◆ | > | 【結果報告テンプレート】●穂稀なおVSシルヴァ○【第2戦】【第2リング (5/26 14:28~21:40)】【決まり手】ベアハッグ→顔面騎乗ノーハンド同時絶頂 (2024/5/26 21:55:48) |
| おしらせ | > | シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。 (2024/5/26 21:56:08) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが入室しました♪ (2024/5/28 20:45:22) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪ (2024/5/28 20:45:33) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【改めてよろしくね。早速先行を決めましょうか】 (2024/5/28 20:46:52) |
| ミラ・ナート | > | 【よろしくお願いします~♪】 (2024/5/28 20:47:02) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/5/28 20:47:04) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/5/28 20:47:16) |
| ミラ・ナート | > | 【わ、私から~ですね~】 (2024/5/28 20:47:39) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【いきなり飛ばすわね....ミラさんからの先行ね】 (2024/5/28 20:47:46) |
| ミラ・ナート | > | さぁ~ウィスラッシュさんとの試合、頑張って~楽しい試合にしちゃいますよぉ~♪(前シーズンでも完勝を納め、存分にモフったウィスラッシュとの試合を迎え、うきうきとした様子でリングへ登場するミラ。褐色の豊かな肢体に白の踊り子衣装といういつもの装いで、待ちきれないと言った様子で身体を揺らしながら相手の登場を待ちわびる) (2024/5/28 20:51:07) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ミラとの試合ね...前は負けてから沢山モフモフされてしまったけど...今回は負けないからね!(前回の試合で、見事にミラに負けてしまいモフモフされてしまった事を思い出しながらもリングに上がっていくと、いつも通りの踊り子姿のミラを見ながらそう言うと、尻尾を立てながら構えている) (2024/5/28 20:58:18) |
| ミラ・ナート | > | 気合十分と言った感じですね~♪でも、私だって~負けないんですからね~?(尻尾を立てて警戒するようなウィスラッシュに対して、こちらはおっとりとした笑みを浮かべて余裕の態度。そんな対照的な二人が見つめ合う中試合開始のゴングが鳴らされ……)さぁ~行きますよ~♪せぇ~のぉ~~~!どぉーーーんっ!(開幕と同時にウィスラッシュへ向けて駆け出すと、豊満な身体を大きく揺らしながら飛び上がってフライングボディアタックを繰り出し、ウィスラッシュへと飛び込んでいく)【性です~】 (2024/5/28 21:04:58) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15 (2024/5/28 21:05:00) |
| ミラ・ナート | > | 【……酷い、揺り戻しがきそうですね~】 (2024/5/28 21:05:17) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【序盤から全力ダイスだね...】 (2024/5/28 21:06:12) |
| ミラ・ナート | > | 【あっ、追加とかが必要なようでしたら~仰ってくださいね~】 (2024/5/28 21:07:45) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【了解。追加が欲しいなら言うからね】 (2024/5/28 21:08:51) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | そうね!前は沢山モフモフされたけど、今度は前の様にいかないからね!(余裕な態度のミラにそう言うが、相手はミラだから捕まらない様に構えながら出方を待っていたが...)っ...しまった!んっぐあ!!(ゴングが開始直後にミラがその豊満な体を揺らしながら向かってくると、突進だと思ったらまさかジャンプしてからのフライングボディアタックをされてしまい、背中をマットに押しつけられて目の前をミラの豊満な身体でサンドされるように押し潰される) (2024/5/28 21:14:24) |
| ミラ・ナート | > | 早速~捕まえちゃいましたよぉ~♪それでは、遠慮なく~……あ~むっ♡(ウィスラッシュを自分の豊満なボディでリングに押し倒す事に成功すると、胸をウィスラッシュの顔へ押し当てながら、その頭で揺れるフサフサの耳へ大きく開いた口を近づけて行き、思い切りしゃぶりつき、甘噛み、試合開始早々から全力のモフモフモードへ)【継続ですよ~】 (2024/5/28 21:18:30) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8 (2024/5/28 21:18:32) |
| ミラ・ナート | > | 【ふっ……早速ですね~】 (2024/5/28 21:18:46) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/5/28 21:18:59) |
| ミラ・ナート | > | 【HPから、減らしましょう~】 (2024/5/28 21:19:16) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【よかった~...連続クリティカルのトラウマが蘇る所だったよ】 (2024/5/28 21:19:33) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んっぐっ....この簡単にはやられっぱなしにはいかないわよ!(ミラの豊満な胸を顔に押し当てられて、その柔らかさに動きが止まると頭に生えている獣耳を唇で甘噛みされると体がビクッとするが、何とか我慢して力任せに上に乗っているミラを退かせる)今度は...私の番よ覚悟してね!(そう言うと、退かしたミラの反撃が来る前に今度はこっちがミラに抱き締めるように両腕を背中に回すと、ベアハッグを仕掛けようとする)【技】 (2024/5/28 21:27:07) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2024/5/28 21:27:15) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/5/28 21:27:34) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【防御クリティカル...やっぱりミラはクリティカルお化け...】 (2024/5/28 21:28:29) |
| ミラ・ナート | > | 【偶然ですたまたまです稀によくある事です~!】 (2024/5/28 21:28:43) |
| ミラ・ナート | > | んにゃぁっ!?うっ、焦り過ぎ……ましたかぁ~……(モフモフの誘惑に抗えなかった結果、十二分に体力のあるウィスラッシュの反撃を受け、押さえつけを跳ね返されてしまう。そしてウィスラッシュに抱き締められ、細い腰をぐいぐいと締め上げられるが……)うあぁぁっ!うぅっ……覚悟するのはぁ~……ウィスラッシュさんですよぉ~!(ベアハッグを決められたまま、再び自慢の褐色巨乳をウィスラッシュの顔に押し付け、呼吸を奪い脱出を試みる)【性です~!】 (2024/5/28 21:33:05) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8 (2024/5/28 21:33:07) |
| ミラ・ナート | > | 【ね?】 (2024/5/28 21:33:11) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/5/28 21:33:21) |
| ミラ・ナート | > | 【うぅっ……HPから……で】 (2024/5/28 21:33:44) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【先行決めのダイスと初手クリティカルが痛いわね】 (2024/5/28 21:34:37) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ングググ....上手く決まらないわね...むぐっ!(ベアハッグを思いっきり仕掛けたのは良いけど、ミラの豊満な身体に上手く締め付けられないでいると、今度は褐色巨乳に顔を押しつけられてしまい、呼吸を奪われてしまう)んっぐ...これはまずい....このままだと胸に沈められてしまう....ならこれでどうかしら!(顔を胸に押しつけられていると、段々と胸に魅了されそうになったが何とか意識を保つと、無理矢理だが、ミラの身体を持ち上げてそのまま仰け反るとスープレックスを仕掛けようとする)【力】 (2024/5/28 21:40:43) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (2024/5/28 21:40:49) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/5/28 21:40:56) |
| ミラ・ナート | > | んぐぐぐぅ~~っ!早くっ、解かないと~また、圧し潰しちゃいますよぉ~?(腰を締め上げらる痛み額に大粒の汗が浮かべながら、懸命に胸を押し付け続け技を解かせようとするミラ。二人の我慢比べが続くが、呼吸を塞がれたウィスラッシュの方が先に限界が来るだろうと判断し、ぎゅーっとさらに強く押し付けていくが……)ふぇっ!?んぎゃううぅっ!!(押し付けに夢中になりすぎ、ウィスラッシュの動きに反応できず頭からマットに叩きつけられてしまう……) (2024/5/28 21:48:42) |
| ミラ・ナート | > | あぐっ……あうぅっ……まだ、まだぁ~ですよぉ~……(強い衝撃に大きなダメージを負いながらも何とか立ち上がろうとするミラ。ふら付きながら手を伸ばしウィスラッシュの身体を捕まえようとするが、手の伸びた先にあったのはウィスラッシュのフサフサの尻尾……それと気づかず、思い切り握りしめて扱き上げてしまう)【性ですよ~!】 (2024/5/28 21:48:47) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11 (2024/5/28 21:48:49) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7 (2024/5/28 21:50:30) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | よし!このまま行けば勝てるわ...んひゃ!(スープレックスを決めてミラに強いダメージを与えたのを感じると、今度は勝てると思い振り向こうとしたが、突然尻尾に強烈な刺激を感じると力が抜ける)んっぁま..こら...尻尾を掴まないでよ...(尻尾を見るとミラの手が尻尾を思いっきり掴んでいてさらに、尻尾を突き上げていると完全に力が抜けてマットに座り込んでしまう) (2024/5/28 21:56:19) |
| ミラ・ナート | > | あっ……ふさふさぁ~♪んっ、嫌ですよ~逃がしま……せん~!(フサフサの尻尾を掴みなおし、脱力して座り込んだウィスラッシュへ近づくと背後からぎゅっと抱き着き、もう片方の手を胸へと伸ばしていき)モフモフする前に~……まずは、ウィスラッシュさんに大人しくなって~もらっちゃいますねぇ~♪(耳元で囁くと同時にウィスラッシュの胸を揉みしだき、尻尾と合わせて同時に攻め始める)【継続ですよ~!】 (2024/5/28 22:02:39) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (2024/5/28 22:02:41) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6 (2024/5/28 22:03:49) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【防げると思ったけど...無理だったわね】 (2024/5/28 22:04:30) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/5/28 22:04:34) |
| ミラ・ナート | > | 【何とか1回目ですね~】 (2024/5/28 22:04:58) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んっあ♡駄目...♡これ以上攻められたら...(脱力状態になっていると、後ろからミラに抱き付かれると胸に手を伸ばされそのまま揉まれると、ミラに抱かれながらも揉まれている)はぁ...はぁ...駄目もう限界....♡んっあぁぁぁぁ♡♡♡(胸を揉まれて更に尻尾も掴まれて突き上げられていると、限界が来たのか背筋をピンと伸ばして声を漏らすと、絶頂をしたのかホットパンツが少し濡れると、潮を吹いたのが分かる) (2024/5/28 22:11:57) |
| ミラ・ナート | > | はぁ……ふぅ……ちょっとぉ~大人しく、なって頂けましたかね~?でも、油断は禁物……次はぁ~こうです~!(ようやくウィスラッシュを絶頂させ安堵の表情を浮かべるミラだが、こちらの体力も残り少ない。序盤でモフモフの誘惑に負けた反省を活かし、名残惜しそうに尻尾から手を離すと、震えるウィスラッシュをリングにうつ伏せの体勢で押し倒し狙うのはキャメルクラッチ。しかし、ミラが手を伸ばしたのは顎ではなく、ウィスラッシュの両胸で……)【継続しますよ~】 (2024/5/28 22:18:24) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (2024/5/28 22:18:26) |
| ミラ・ナート | > | 【3連続で11なんですよ~!】 (2024/5/28 22:18:39) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【11に愛されているわね~】 (2024/5/28 22:19:03) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ふぁ...♡まだ私は負けていないわよ....♡んっあ!!♡(絶頂をしてから身体をビクビクしながらも口から舌を垂れていると、尻尾から手が離れたけど今度はうつ伏せにされると、キャメルクラッチをされてしまうが...ミラが手を伸ばしたのが顎ではなくて、ウィスラッシュの豊満な胸に手が伸びており腰に痛みを感じながら胸を掴まれて気持ちよさが両方身体に襲ってくる) (2024/5/28 22:24:51) |
| ミラ・ナート | > | 分かってますよぉ~だから、まだまだ~攻めちゃいますからね~!それぇ~~っ!(甘い悲鳴を零しながらもまだ闘志の折れていないウィスラッシュの態度に、モフるのはまだ先だと判断すると上半身をさらに持ち上げ、胸を揉む手の動きも激しさを増していく)どこまで耐えられますか~ウィスラッシュさん!?苦しかったら~早くギブアップしてくださいねぇ~!【継続ですよ~】 (2024/5/28 22:28:55) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12 (2024/5/28 22:28:57) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9 (2024/5/28 22:29:35) |
| ミラ・ナート | > | 【ウィスラッシュさんのEP残り1ですし~鍔迫り合いでどうでしょう~?】 (2024/5/28 22:30:38) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そうね。鍔迫り合いでいきましょうか】 (2024/5/28 22:31:16) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17 (2024/5/28 22:31:22) |
| ミラ・ナート | > | 【……】 (2024/5/28 22:31:27) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【.....凄いわね....】 (2024/5/28 22:32:22) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/5/28 22:32:27) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そして、痛いわね....】 (2024/5/28 22:32:54) |
| ミラ・ナート | > | 【私の鍔迫り合い、クリティカルかファンブルの確立が高すぎると思うんですよ~】 (2024/5/28 22:33:53) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んっぐ....!!まだまだ耐えれるわ....んっあ....♡やっぱりさっきの気持ちよさが残っていて...あぁ....♡(胸を揉まれながらキャメルクラッチをされていても、まだまだ耐えれると言ったが、激しく胸を揉まれてしまいさらに先程の快感が身体に残っていたのか足と獣耳をピンと伸ばすと、二度目の絶頂を迎えると、愛液と潮を吹いてしまいマットの上に水溜りを作るとそのままぐったりとしている) (2024/5/28 22:39:15) |
| ミラ・ナート | > | ウィスラッシュさんは~強がりさんですね~♪とても素敵ですが~……お体の方は、もう限界のようですよぉ~?(気丈にまだ耐えれると強がるウィスラッシュだったが、身体の方が先に限界を迎えたのか身体を反り返されたまま絶頂してしまい、キャメルから解放するとばたりとマットに倒れ込んでしまう)そろそろ、限界のようですから~これでぇ~……止めですよぉ!!(立ち上がりうつ伏せ状態のウィスラッシュを仰向けにさせると、ぐったりとして動けないウィスラッシュの横で跳躍してのジャンピングボディプレスを敢行、試合序盤と同じように豊満な身体でウィスラッシュを圧し潰し、そのままフォールを狙う)【速で~決まりですね~♪】 (2024/5/28 22:46:22) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/5/28 22:46:27) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【今日は本当に11に愛されているわね~】 (2024/5/28 22:47:46) |
| ミラ・ナート | > | 【ですね~……性でダイス振る時は~出目は6なので期待値通りではあると思うんですが~】 (2024/5/28 22:48:19) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | はぁ....はぁ...♡まだ耐えれるわよ....♡(絶頂をしてしまうと完全に力が抜けており、キャメルクラッチから解放されるとマットの上に倒れこむと立つことさえ出来なくなっている)んっあ...ここから反撃...キャァァァァァ!!(何とか立とうと仰向けになったが、丁度ミラがジャンプした後であり、そのままジャンピングボディプレスをされると、ミラの豊満な身体に押し潰されてしまう。顔は丁度ミラの豊満な胸に埋まるような形になり、そのまま動けなくなってしまい負けを認めるかのように体をピクピクしている) (2024/5/28 23:00:23) |
| ミラ・ナート | > | フォ~ルぅ~ですよ~♪……っとぉ~あら~?(しっかりと胸でウィスラッシュの顔を包み込んだままフォールを宣言、しかしカウントが開始される前にウィスラッシュが動かなくなってしまい、そのままKOで試合終了のゴングが鳴らされミラの勝利が告げられる)ん~とにかく、勝ちは勝ちですねぇ~♪さぁ~ウィスラッシュさん、ゆっくりとお風呂に入りながら~たっぷりと、モフモフさせてもらっちゃいますよぉ~♪(ピクピクと震えるウィスラッシュを抱き上げると、ここまで我慢してきたモフモフをようやく味わえると期待に胸を弾ませながら、リングを後にするミラだった) (2024/5/28 23:07:02) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらは~これで〆ようかと思います~】 (2024/5/28 23:07:11) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ふぁ...♡もうダメ動けない...♡(フォール宣言をしたもの完全に倒れてしまい、KOの声が聞こえて試合終了になるが、完全にやられてしまったウィスラッシュは動くことが出来ずいて、そのままミラに抱き上げながら連れていかれると、お風呂に入りながらミラにたっぷりとモフモフされるだろうなって思いながらもそのままミラと一緒にリングを去っていくのであった) (2024/5/28 23:16:51) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【こちらもこれで〆になるわね。お疲れ様~】 (2024/5/28 23:17:14) |
| ミラ・ナート | > | 【お疲れ様でした~♪慌ただしくて申し訳ないですが~そろそろ時間が厳しいので、試合結果を書いて~失礼させていただきますね~】 (2024/5/28 23:17:53) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【大丈夫だよ~今日は試合ありがとうね、また時間が合ったらお願いするわね】 (2024/5/28 23:18:51) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそ~ありがとう御座いました~♪それでは~おやすみなさい~】 (2024/5/28 23:19:19) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【おやすみなさい~】 (2024/5/28 23:19:33) |
| ミラ・ナート | > | ○ミラ・ナートVSウィスラッシュ●【第1戦】【第2リング (5/28 20:51:07~23:16:51)】【ボディプレス】 (2024/5/28 23:19:43) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (2024/5/28 23:19:46) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。 (2024/5/28 23:19:51) |
| おしらせ | > | リラ・ディザイアス ◆AbENcvTP5oさんが入室しました♪ (2024/5/30 02:08:46) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/5/30 02:09:36) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【改めまして。武器等の有無に関しては貴女のやりやすい方にしようと思うけど、どっちがいいかしら?】 (2024/5/30 02:11:10) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【じゃあ紗矢華の技とかも見てみたいし武器ありでもいいか?】 (2024/5/30 02:12:25) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ええ、大丈夫よ。じゃあ時間も遅いからとりあえず先行後攻を決めて、相手が書き出しをしてる間にNGとかを伝えるって形でどうかしら?】 (2024/5/30 02:13:36) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【わかった】 (2024/5/30 02:14:21) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/5/30 02:14:29) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (3 + 3) = 6 (2024/5/30 02:14:39) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【貴女の方からね】 (2024/5/30 02:14:52) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【ではよろしくな】 (2024/5/30 02:15:01) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【こちらこそよろしくお願いするわね。私はNGは大スカと男性キャラが関わってくることかしら。後一応グロもNGだけど、ここの部屋だとそれはないし】 (2024/5/30 02:16:16) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 前回の試合はあまりにも不甲斐なかった……だが今日はそうはいかん(試合が決まり、いつも通りの黒衣と鉤爪を身に纏いリング上で対戦相手を待ちわびる銀髪に肌もやや灰色がかった女戦士。今日の相手も同じく戦士タイプの相手とは聞き及んでいたためそっち方面の対策を考えながら開始の刻を待つ) (2024/5/30 02:18:47) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【私のNGも同じくグロ系だ。……一応両者合意ならそういう試合もあるんだろうか】 (2024/5/30 02:19:45) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【グロは多分部屋ルールでNGだからやるなら個室でお願いします♪ってラ・フォリアは言うんじゃないかしら】 (2024/5/30 02:21:17) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【ああ、なるほどな】 (2024/5/30 02:21:29) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ……やっぱり大きいのよね……(ストブラヒロインの中では一番の巨乳を持っている紗矢華ではあるが、流石にあれには勝てないと花道を行きながらリラの体を見てつい考えてしまう。普段着ている制服姿に煌華麟を携えて入場した彼女は、煌華麟を弓状態から剣状態へと変えて見せつつ、さっきまで余計なことを考えていたとは微塵も感じさせないよう、リラににっこり笑顔で話しかけていく)何度か話はしていたけど、初試合ね。お手柔らかにお願いするわね(背丈は紗矢華の方が5センチほど上なため少し上から見つめる形になりつつも友好的にまずは話しかけ、ゴングが鳴るのを待とうと) (2024/5/30 02:26:23) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | こちらこそ。普段とは違ってこうして相まみえるのは初めてだからな。とはいえ試合は試合、手加減するつもりはない……いくぞっ!(そう、知らない相手ではないだけにやりにくくないといえば嘘にはなるが手を抜くのも失礼というもの。相手が先ほどまで邪なことをかんがえていたなどとは露ほども思わず、此方はただ目の前のことに集中しており。そして試合開始のゴングが鳴ると同時に待ってましたと言わんばかりに駆け出せば、鉤爪へと電気の属性を纏わせ始めそのまま正面から両手を振るっていく)【速】 (2024/5/30 02:34:22) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7 (2024/5/30 02:34:26) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【ふり直し!】 (2024/5/30 02:34:33) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12 (2024/5/30 02:34:38) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/5/30 02:34:48) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 鉤爪ねっ。ぐっ、う……(獣人がありふれた世界であることもあり、ある意味見慣れた鉤爪による攻撃も怯むことはなくそれを煌華麟で受け止めていく紗矢華。しかし鉤爪に纏った電気が飛び散るように跳ねたり、刃を伝って手にまで流れてくるとその痺れる痛みについつい声が漏れてしまう)ちょっと、厄介そうね(露出を増やし羞恥心で攻めの動きを鈍らせようと決めると、キュッと締まった腰へと真一文字に斬り捨てるように煌華麟の刃を振るい、まずは帯のようなものを縛っているようにも、そういうデザインにも見える服を斬り裂いていこうとする)【性】 (2024/5/30 02:40:32) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9 (2024/5/30 02:40:35) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/5/30 02:41:39) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | さすがに受け止められる……かっ(相手によってはこの特殊な間合いに不慣れで一方的に攻撃できることもあるこの武器ではあるが、どうやら紗矢華はそれなりに手慣れているようで。しかしそれは想定内であり、纏わせた電気の力によって例え受け止められてもただでは済まないと微妙のダメージを蓄積していくことには成功しており)間合いを計り損ねたようだ……なっ……!?(手応えを感じながら攻め続けようと両手を振るっていたところで相手の反撃の一振りが襲いかかってくるのを察知し、紙一重のところで踏み込みを留まり避けたつもりでいた私。しかし相手の狙いは私の身体そのものでなくその身に纏う衣装、正確にはその帯の部分だったようで。そこをぴたりと切り裂かれてしまい、下半身がタイツと下着だけの姿を晒すことになってしまう。生きるか死ぬかの状況なら気にも留めなかったかもしれないが、観客のいるリング上、そして顔見知りである紗矢華の目の前ということもあって動揺を隠せず一瞬の隙を作ってしまう) (2024/5/30 02:50:35) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ふふ……あら、下が見えちゃったわね?(良い笑顔でリラにそう話しかけつつ、狙い通り下半身をタイツと下着だけのあられもない姿へと変えることに成功すると、脚部の装甲を避けることもなく鋭いローキックで蹴りつけつつ勢いよく薙ぎ払ってしまおうとする。そうすることでリラのことを無様に尻もちを突かせ、戦士としての屈辱を与えるだけでなく、紗矢華の方へと股間を見せつけるような体勢を取らせてしまうつもりでいて)【性】 (2024/5/30 02:55:34) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (2024/5/30 02:55:37) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (2024/5/30 02:55:50) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | そんな搦め手でくるとはなっ……!(相手の破廉恥な攻撃を受けそのまま絡めとられたかに思えたが、そこに至る前、まだ通常の戦闘の範囲内であったため紗矢華の素早い蹴りをいつもの調子で読み躱し一旦距離を取る。此方の勝手な想像ではあるが正攻法の打ち合いを想定していただけにこういうことをされるとは思っておらず、顔を赤らめながら怒気を含んだ声でまくし立てる)しかし、こういった攻撃は有効に見えるぞっ……!(言うだけ言い放ったあとに再び踏み込んで距離を詰めれば、鉤爪に雷を纏ったままさらに氷の力も纏う属性に織り交ぜて防御をより困難にしつつその胴体を狙って)【速】 (2024/5/30 03:03:42) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10 (2024/5/30 03:03:49) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【ふり直そう】 (2024/5/30 03:04:01) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14 (2024/5/30 03:04:07) |
| リラ・ディザイアス ◆ | > | 【昨日から妙に調子がいい……。技が高い相手にはもう速でしか攻撃できないことに今更気づいたが】 (2024/5/30 03:05:21) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ただ私も性でしか攻撃できないからある意味おあいこってところね】 (2024/5/30 03:05:56) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 正攻法でも戦ってみたいけれどね。それはくぅ……ぐふっ!?(雷だけでなく氷も纏ってくると、鉤爪自体は受け止めるが、飛び散る雷に痺れたところで氷に襲われ、その寒さと氷の礫による殴打が胴体を襲ってくる)うぐぇっ、ぐふっ、ぐぅぅっ!!(一発にとどまらず何個も飛んでくる氷の礫にお腹を滅多打ちにされてしまい、怯んだところを鉤爪で切り裂かれ、制服を下のシャツごと裂かれてしまう。綺麗な素肌が露わになるも、搦手を使った怒りの一撃を御見舞され、激痛に悶えながら)獅子の舞女たる高神の真射姫が讃え奉るっ(剣をここで振るうのは悪手だと、呪詛を唱えるとリラの全身を見えない呪詛の縄が縛り上げてしまう。拘束するだけでなくその豊かな乳房を押しつぶそうとするようにぎゅぅぅっと締め上げるようにして、リラのことを苦しめていこうと)【性】 (2024/5/30 03:12:43) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (2024/5/30 03:12:46) |
2024年05月25日 23時54分 ~ 2024年05月30日 03時12分 の過去ログ
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