/ 「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年08月15日 00時09分 ~ 2024年08月23日 00時57分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 クレア ◆> 【……ええ、どうぞ】   (2024/8/15 00:09:21) クレア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/8/15 00:09:29) クレア ◆> 【どうにか堪えはしましたが……。一度返しますね】   (2024/8/15 00:09:49) 棗 真夜 ◆> 【残りわずかとなってくれたか。しかし、こちらの体力もまた心もとない…。次で決めねばなぁ…♡】   (2024/8/15 00:12:14) クレア ◆> まだ動いて――っ……! ……ぁああああっ!(術が十全と言える出来ではなかったとはいえ、強引に気力で耐える真夜に感嘆の息を漏らす。勢いが弱まった所で飛び出してきた真夜へと構えを取るが、勢いを乗せた跳躍からの飛び膝蹴りを防ぎ切ることは出来ず、まともに受けてしまうと悲鳴を上げながらコーナーポストへと叩きつけられる形になって)……っ、く……う……、このままでは……っ(武器を手に反撃に出るか、紋章術を詠唱するか思考を巡らせようとするものの、強い衝撃から簡単には立ち直れず、ふらふらと覚束ない足取りで今にもポストを背に倒れ込んでしまいそうな様子で)   (2024/8/15 00:14:13) クレア ◆> 【次をどうにか凌がないと……】   (2024/8/15 00:14:34) 棗 真夜 ◆> 効いたなぁ…? では、そろそろトドメといくか…♡(突き立てた膝でクレアを跳ね飛ばし、着地。両者の戦いをメインスクリーンに投影しているカメラに向かってちょいちょいと手招き。フィニッシュアピールで画角を整えさせ、観客を湧き立たせる。構図を思い描く。ふらつくクレアの重心を掻っ攫う足払いで尻餅を着かせ、くるりと振り返る。両手で袴の両端を摘まんで足の付け根が見えるほどの大胆さでたくし上げ、ぴっちりと張り付いたショーツを拝ませ、乳房と同じく豊かに実ったお尻を顔に密着させ、心地よい圧迫感で呼吸を奪うスティンクフェイスを仕掛け、コーナーポストとのサンドイッチで挟み潰そうとする)ほぅれ…とくと味わえ…♡   (2024/8/15 00:24:02) 棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/8/15 00:24:18) クレア ◆> 【防御です……!】   (2024/8/15 00:24:27) クレア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/15 00:24:31) クレア ◆> 【う……】   (2024/8/15 00:24:35) クレア ◆> 【今日は終始出目に嫌われましたね……】   (2024/8/15 00:25:05) 棗 真夜 ◆> 【終わりじゃ…。そうじゃのう…。防御だと宣言しておいて、何度失敗した…? 恥ずかしい奴め…♡】   (2024/8/15 00:25:43) クレア ◆> 【……貴女だって2回もファンブルを出しているじゃないですか】   (2024/8/15 00:26:14) 棗 真夜 ◆> 【ふふん…。確かになぁ、しかしそれでも儂は勝っているので、笑い話に出来るというものだ…♡ お主はどうじゃ…? 笑えん結果だろうが…。】   (2024/8/15 00:30:20) クレア ◆> ……ごほっ……、まだ、終わりでは――きゃっ……!?(観客が湧き上がり、トドメを宣言する真夜を今出来る限りに目を鋭く細め、睨みつける。しかし、出来る抵抗はそこまでで、足払いをまともに避けることも出来ず、その場に尻もちをつかされて。臀部から伝わる痛みに呻きながらも顔を上げれば、その瞬間大胆に袴をたくし上げ、ショーツや太腿を見せつけて来る真夜のお尻が目に入って、思わず赤面してしまう)――んっ……!?♥ んんっ……、やめ……っ……ぁ……っく……う……んっ、んんっ……♥(次の瞬間には、その豊満な尻が顔に押し付けられる。コーナーポストとの間で挟み潰されるように責め立てられ始めれば、真夜の脚を掴んで引き剥がそうとしていく。しかし、度重なるダメージと呼吸の制限がそれを許してはくれず、柔らかな感触に包まれたままたちまち体力を奪われていき、やがて腕に力も入らなくなり、呻き声を上げるだけになってしまって)   (2024/8/15 00:31:43) クレア ◆> 【……確かに笑い話にも出来ない結果ではありますが……、後一手だったんですし、そう卑下する負けではありません】   (2024/8/15 00:33:01) 棗 真夜 ◆> んんっ…? 何じゃ、お主…♡ こういうのが好みなのか…? ん、んんっ…♡ どうなのじゃ…♡ んん、んんんっ…♡(唇から垂れかかる涎を人差し指で掬い取って舐め取る仕草で艶めかしさを惹き立たせながら、曲げた背を伸縮させて自身の尻を上下に動かし、クレアの顔を揉みしだいていく。唇の中に入れた食指を舌と戯れさせ、くちゅくちゅといやらしい水音を鳴らして自身の興奮を煽り立てていくと、押し付けていたショーツが湿りはじめて、食い込みから漂うようになった甘い匂いで鼻腔を擽る。押し殺した喘ぎを響かせ、腰遣いで率先することで、間接的にクレアを苛めてしまい)   (2024/8/15 00:43:23) 棗 真夜 ◆> 【ほぅ、まだ言い返せるだけの余力はあるようだなぁ…♡ その心意気だけは特別に認めてやろう。次で〆て欲しいか…?】   (2024/8/15 00:46:37) クレア ◆> 【……っ……、そう、ですね……。時間的にも……次でトドメを刺してくださると……】   (2024/8/15 00:47:16) クレア ◆> んっ、む……♥ っは……ぁ、こんなことが、好みな、はず……っ、ぷ……ん――っ♥ 苦し……っ、ん、っく……ぁ……っ♥(真夜からの問いかけに首を横に振ろうとすると、それがお尻で顔を揉みしだくような動きを助長することになり、更にはっきりとその感触を味わわされることになっていく。呼吸の苦しさに意識が薄くなっていく最中、真夜のショーツが湿り、女性らしい香りが強まっていくと、その香りが鼻腔を通って脳まで届き、くらくらと思考がまともに回らなくなってきて。苦しげに喘ぎながらも、力なく広げるように投げ出された両脚の間、スリットから覗く黒い下着には染みが浮かび始めてしまう)   (2024/8/15 00:49:09) 棗 真夜 ◆> くくっ…。正直になると良いぞ…♡ んんっ、ん…はぁんっ…♡(柔らかな質感を強要しつづける尻と、濡れたショーツをくぐり抜けて忍び寄る色香で、クレアの理性を甘く溶かし、溺れさせようとたくらむ真夜。押しつけていたお尻を束の間のタイミングで離すことで呼吸を許していたが、ついに手加減を止めて、尻の穴に顔を吸い込もうとするかのような激しい吸着で、鼻と口を密封する。しっとりと切ない溜息を零したあと、ショーツから愛液が漏れていって、必然的にクレアの貌に塗りたくられる。ついにはもわもわ…と、温かな蒸気がお尻から上ってきて、温かく灯ったように赤くなったお尻で蒸し焼きにしてしまう)   (2024/8/15 01:03:12) 棗 真夜 ◆> ははっ…。こんな所か…? 呆気ないものじゃ…♡(ゴングが鳴り響き、ようやくお尻を離してはくるりと振り返り、クレアの顔をまざまざと見つめる…)   (2024/8/15 01:05:21) 棗 真夜 ◆> 【トドメを欲するか。ならばくれてやろう…♡】   (2024/8/15 01:06:27) クレア ◆> っ、私は、正直に――っ!?♥ んっ……、んんっ、んんんっ!♥ ……む、ぅ……っ、んんっ♥ ぁ……っ、っ~~~~~♥(お尻が僅かに離れた所で言葉を口にするが、次の瞬間にはぎゅっと思い切りお尻を押し付けられる。お尻の穴の中に吸い込もうかというほどのキツイ密着に加え、愛液で濡れたショーツによって呼吸は完全に封じられ、さらには顔中にそれを塗りたくられていって。熱の篭もったお尻に押し潰されて蒸し焼き状態にされながら、しばらくの間くぐもった声を出しつつ抵抗を続けていたが、まともに呼吸の出来ない状態が続くと、やがてびくっ、びくっと身体を痙攣させたかと思えば、股間から黄色い液体を漏らし始めて)……ぅ、……ぁ……んっ、んっ……♥(気を失い、鳴り響くゴングも耳に入らず、お尻が離れてもまだ身体を小刻みに震わせ、失禁溜まりを広げてしまって)   (2024/8/15 01:11:30) クレア ◆> 【……女性らしからぬはしたない攻撃でしたね……】   (2024/8/15 01:13:21) 棗 真夜 ◆> どうしようもないヤツめ…。とんだデビュー戦になってしもうたなぁ…♡ ほぅら、痛いか…? それとも気持ちいいのか…? 答えてみせよ…(果ては失禁に行き着いたクレアへと嘲笑を投げかけ、感度を増しているであろう股間を日本刀の先端で突っつき回して、周りへの慰みものとする。助ける素振りも見せず、先んじてリングを去っていった)それではなぁ…。今日という日を死ぬまで忘れるなよ…♡   (2024/8/15 01:21:01) 棗 真夜 ◆> 【悔しいか? しかし、EPもちびっとだが減っている所を見るあたり、まんざらでもなさそうだったが…。これ以上は言わぬが花か…。こちらは〆ておくぞ。】   (2024/8/15 01:23:30) クレア ◆> ぁ……んっ――!? やっ、やめてくださ……っ、ぁ、ぁあっ♥ んっ、ぁああっ♥(嘲笑の声に意識を取り戻し、はっと顔を上げる。そのタイミングで日本刀の先端が過敏な状態の股間をいじめるように突いてくれば、すぐにまた艶かしく身体を跳ねさせ、嬌声を上げながら足元に出来た水溜りの面積が増していって)……っ、ぅ……、……当然、です……。この屈辱は、いつか必ず……、っ、っ♥(去っていく真夜の背中を恨みがましげに見つめつつも、体力が回復するまでの間、観衆の目にデビュー戦で敗北を喫した哀れな娘の姿を晒し続けていた)   (2024/8/15 01:25:51) クレア ◆> 【……悔しいに決まっています。あれだけ攻撃を受ければ、EPのひとつくらいは減ってもおかしくないでしょう……。それに、次は私が勝ちますから……】   (2024/8/15 01:26:30) クレア ◆> 【私もこちらで〆です……】   (2024/8/15 01:26:35) 棗 真夜 ◆> ○棗 真夜VSクレア●【第1戦】【第3リング (8/14 21:59:17~8/15 01:11:30)】【飛び膝蹴り→スティンクフェイス&日本刀で突っつき回し】   (2024/8/15 01:27:57) 棗 真夜 ◆> 【お疲れさまじゃ…。これだけの無様を見せておきながら、まだ勝ち目があると考えてしまうのか。返り討ちにするしかないのぅ…♡】   (2024/8/15 01:30:19) クレア ◆> 【次に醜態を晒すのはそちらかも知れませんよ……油断はしない方が賢明です】   (2024/8/15 01:31:07) クレア ◆> 【ともあれ、お疲れ様でした。試合、ありがとうございました】   (2024/8/15 01:31:15) 棗 真夜 ◆> 【それではなぁ…。こちらこそ感謝をしておく…。楽しめたぞ、小娘…。】   (2024/8/15 01:31:29) クレア ◆> 【……楽しめたなら何よりです。また次の機会をお待ちしていますね。それでは……】   (2024/8/15 01:31:51) おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/8/15 01:31:56) 棗 真夜 ◆> 【また近いうちに会うとしよう…。】   (2024/8/15 01:32:29) おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/15 01:32:32) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/15 22:25:38) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/15 22:26:21) ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね】   (2024/8/15 22:26:55) 《夢語》のティア ◆> 【うふふ、こちらこそ。武器は貴女に任せるわね】   (2024/8/15 22:27:25) ウィスラッシュ ◆> 【そうね、じゃあ武器は無しで行きましょうか。後鍔迫り合いはありで】   (2024/8/15 22:28:35) 《夢語》のティア ◆> 【分かったわ。じゃあ、先行決めにしましょうか】   (2024/8/15 22:29:06) 《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/8/15 22:29:09) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/8/15 22:29:31) ウィスラッシュ ◆> 【ティアさんからね】   (2024/8/15 22:29:39) 《夢語》のティア ◆> ふふ……今日は、ゆっくり楽しみたいわね(普段とは違い、よくある普通のセーラー服を身につけ、膝上の長さにしたスカートという清純そうな出で立ちでリングに入場するティア。せっかくだからお姉さんのことを楽しもうと企みつつ、ウィスラッシュが上がってくるのをコーナーで大人しく待っていて)   (2024/8/15 22:33:04) ウィスラッシュ ◆> 今日の対戦相手は...前に戦った事があるティアね...前は負けてしまったけど今回は勝たせてもらうわよ(ティアが上がった後にやって来たのは、いつもの軍服に似た服装とホットパンツを履いたウィスラッシュだったら。対戦相手がティアだと分かると前に負けた時を思い出しながらも、リングに上がりティアに挨拶をすると構えている)   (2024/8/15 22:38:40) 《夢語》のティア ◆> うふふ、そんなに警戒しなくてもいいのに♡力じゃお姉さんの方が上なんだから(そう言いつつゴングが鳴るとウィスラッシュの方へと近寄っていき、そっと倒れかかるようにしてもたれかかると、ウィスラッシュの胸に胸を重ねつつちゅぅっと唇を奪ってしまおうと)【性】   (2024/8/15 22:41:46) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/8/15 22:41:49) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/8/15 22:42:09) ウィスラッシュ ◆> 【この出目は...幸先が不安ね...】   (2024/8/15 22:43:10) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、そんなことないわよきっと】   (2024/8/15 22:44:20) ウィスラッシュ ◆> 警戒しなくてもて言われても前に貴女に色々とされたからね...おっと大丈夫かし...んっ!(そう言われると、前に色々と体を楽しまれたのを思い出しながらも構えていると、近寄ってきたティアがもたれ掛かるように倒れると、突然の事につい優しく受け止めてしまい、お互いの胸が重なりさらには唇を奪われてしまい動きが止まってしまう)   (2024/8/15 22:49:11) 《夢語》のティア ◆> ちゅぅ……んっ、ふふ、大丈夫じゃないかも♡(だから優しくしてねと胸同士を重ねたまま、スリスリとこすり合わせ、舌を差し込んでウィスラッシュの舌を絡め取ると両手を背中へと回してそっと抱きしめつつお姉さんに甘えるように甘いキスをしてしまおうと)【性】   (2024/8/15 22:52:09) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/8/15 22:52:14) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/8/15 22:52:37) ウィスラッシュ ◆> んっ.....ちゅぅ... 優しくして何てそんな事に...んっ♡(甘い声でティアにそう言われると、胸同士が擦り合わさり、ティアの舌が口内に侵入されてしまいお互いの舌が絡まっていく。背中にティアの両手が回されて抱き締められると、まるで妹の様に甘えているティアにドキドキしながらも、こちらも両手を背中に回して優しくなでながら、甘いキスを受けている)   (2024/8/15 22:58:55) 《夢語》のティア ◆> んちゅぅ……ちゅっ……ふぅ……♡ふふ♡(そっとリングへと押し倒し、むにゅぅんっと乳房を乳房に押し付けて体重もかけることでさらに密着しつつ、太ももを股間へと割って入れて優しく擦り始めようとする。このまま優しく、ウィスラッシュへと甘えるようにしながら気持ちよくしてあげようと)【性】   (2024/8/15 23:03:00) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/8/15 23:03:02) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/8/15 23:03:57) ウィスラッシュ ◆> んっ...ちゅぅ♡あっ..♡駄目今は試合中だから(甘えるようなキスに抵抗力が落ちてしまいそのまま、そっと押し倒されてしまうと太ももが股間に当たった瞬間に何とか我に返ると何とかティアを退かす)そんなに優しくしてほしいなら今度はお姉さんが優しくしてあげるわ♡(そう言うと、今度は自分がティアの上に乗ると優しく胸を掴んで揉んで行こうとする)【技】   (2024/8/15 23:10:59) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/8/15 23:11:03) 《夢語》のティア ◆> きゃっ……んっ、あっ、そういうのも……あんっ♡嫌いじゃなかったり、んっ……するわ♡(攻め好きな子とイイコトする時に色々してもらったこともあるし、と囁きかけつつウィスラッシュを見上げ、気持ちよさそうに声を漏らすと、頬を染めながらウィスラッシュのするがままになっていてしまう)   (2024/8/15 23:15:06) ウィスラッシュ ◆> そうなのね♡なら今度は私がたっぷりと気持ちよくしてあげるわよ♡んっ♡(胸を揉みながらそう囁かれると微笑みながらそう言うと、リングに倒れているティアを上半身だけ起こすと、右手で腰を支えて、左手をスカートの中に入れるとショーツの上から股間を擦りながら、ティアの耳に唇を近づけてから舌でペロッと舐める)【技継続】   (2024/8/15 23:22:15) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/8/15 23:22:21) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、じゃあカウンターしちゃうわね】   (2024/8/15 23:22:57) 《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/8/15 23:23:01) ウィスラッシュ ◆> 【流石に成功しちゃうわね】   (2024/8/15 23:23:18) 《夢語》のティア ◆> ふふ、ありがとう♡でも……(せっかくだからと上半身を起こされるとぎゅぅっと思いっきり抱きしめてベアハッグにしてしまい、胸同士を密着させてその感触を楽しみつつ、顔を耳の付け根に寄せるとそのまま、はむっ♡と咥え、唇で優しくもみもみと刺激してウィスラッシュが狙ってきたことをそのままお返ししつつつい鼻をクンクンさせてしまう)   (2024/8/15 23:28:35) ウィスラッシュ ◆> んっぐ...んっあ♡耳を咥えないで♡(自分から仕掛けようとしたが逆にそれをうまく利用されてしまい、ティアにベアハッグで思いっきり抱きつかれてしまう、お互いの胸が密着してお互いの胸の感触が伝わってくる。そしてケモミミの付け根を唇で咥えられると、反応したのかビクッと跳ねてしまい、耳の匂いを嗅がれると顔を赤くしてしまう)   (2024/8/15 23:36:36) 《夢語》のティア ◆> うふふ……可愛い♡(ウィスラッシュのことを左手で抱きしめたまま右手はお尻をつかみ、むぎゅっと揉みしだき始めようとする。そうしつつウィスラッシュへとだんだんと体重をかけると、押し倒しながら胸と胸を重ねてその感触を楽しみながら、軽く胸を揺らしぷるんぷるんとウィスラッシュの胸を撫で回そうとして)【性】   (2024/8/15 23:41:07) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/8/15 23:41:10) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/8/15 23:43:37) ウィスラッシュ ◆> 【出目が極端化している...】   (2024/8/15 23:44:20) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/8/15 23:44:26) ウィスラッシュ ◆> んっあ♡これ気持ちいいよ♡んっあぁぁぁ...♡(耳を唇で揉まれていると左手で抱きしめられながら右手がお尻を掴み揉まれていくと体の力が抜けていき、体重をかけられるとどんどん押し倒されていきティアの胸がプルンプルンと揺れる事に胸が撫でられると、リングに押し倒れた瞬間に愛液を吹き出してしまい、ショーツを濡らしてしまう)   (2024/8/15 23:49:13) 《夢語》のティア ◆> 【HPの方が反映できてないわよ、ウィスラッシュさん】   (2024/8/15 23:49:41) ウィスラッシュ ◆> 【あら、教えてくれてありがとうね。変更したつもりだったけど変更し忘れていたみたいね】   (2024/8/15 23:50:36) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、どういたしまして】   (2024/8/15 23:52:19) 《夢語》のティア ◆> ふふ、喜んでくれて嬉しい♡じゃあ……(ウィスラッシュの両脚を掴んで持ち上げ、まんぐり返しの体勢にすると、顔へと紫のショーツ越しの股間を密着させてしまう。鼻と口とを股間で塞ぎ、呼吸を奪いつつティアの香りを教え込みながらイったばかりの股間へと狙いをつけていく。ウィスラッシュのショーツを舌で器用にずらすと、現れた割れ目へとまずは舌を這わせてしまい、その後クリトリスを舌で絡め取るように舐め回してからついに割れ目へと挿入し、中で愛液をかき混ぜてしまおうと)【技】   (2024/8/15 23:55:41) 《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/8/15 23:55:44) ウィスラッシュ ◆> ハァハァ...んんっ~♡♡(絶頂し体が思うように動かないでいると、突然の両足を捕まれてしまいもみ上げられるとまんぐり返しの体勢にされてしまい、顔にティアの紫色のショーツが近づいてくると股間を密着するように押し付けられてしまう。鼻と口が股間で塞がれつつティアの香りをたっぷりと教え込まれてしまうと、その香りに虜になってしまったのか尻尾が嬉しそうに左右に揺れている)んん~♡んっ!?んん♡♡♡(香りに溺れていると、ティアの舌がショーツをずらしていきイったばかりの割れ目に舌を這わせると、クリトリスを舐められていきさらには、割れ目に挿入され中をかき混ぜられると、ティアの股間の香りと舌による責めですぐに限界を迎えてしまい、一回目より大量の愛液をティアの顔に吹き掛けるように絶頂をする)   (2024/8/16 00:07:37) 《夢語》のティア ◆> うふふ……ウィスラッシュさんを持っていける力はないから、このまま……ね♡ちゅぅぅ、んちゅっ♡じゅるる♡れろれろ……ちゅぅっ♪(愛液を浴びせられ、口の周りについたそれを舌で舐め取りながらゴングを聞くと、ウィスラッシュをお持ち帰りするほど腕力はないため、担架がやってくるのをそのままウィスラッシュの上で待っている。そして担架に顔面騎乗したまま乗せられると、楽しそうにウィスラッシュの股間へと舌を這わせ、愛液を吸い上げたりクリトリスを唇で挟んで揉んでみたりといたずらしながら、一緒にリングから運び出されていこうとする)   (2024/8/16 00:10:50) ウィスラッシュ ◆> んっぁ...♡ティアしゅきい...♡....気持ちよかったよ♡あぁ...気持ちいいよ♡♡(決着がつきゴングがなるとウィスラッシュの心は完全にティアの香りや責めに虜になっており、虚ろな声でそんな事を言いながらうっとりしていると、やって来た担架に乗せられると顔面騎乗したままティアと一緒に乗せられると運ばれて行くが、その間も愛液を吸われていきクリトリスを唇で弄られながら気持ち良さそうにティアに愛液をご馳走していくのであった)   (2024/8/16 00:21:13) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ……これで締めかしら。お疲れ様♡】   (2024/8/16 00:21:43) ウィスラッシュ ◆> 【そうね...これで〆になるわね。お疲れ様♡クリティカル出した後に一気に出目が低くなったわね...】   (2024/8/16 00:23:27) 《夢語》のティア ◆> 【うふふ…クリティカルの分がすぐ帰ってきちゃったのかも】   (2024/8/16 00:24:02) ウィスラッシュ ◆> 【クリティカルでダイス運が低下したのね~。もし時間が大丈夫ならでいいけど、久しぶりに個室で遊ばないかしら?】   (2024/8/16 00:25:54) 《夢語》のティア ◆> 【お昼もあって少し疲れ気味だから……やるとしたら休憩を挟んでからかしら】   (2024/8/16 00:28:21) ウィスラッシュ ◆> 【分かったわ。休憩を挟んで体力的に難しそうだったら今度別の日にでも誘うわね】   (2024/8/16 00:29:50) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、ありがとう。他の人がいたら、気にせずにその人となにかやってくれてもいいわよ】   (2024/8/16 00:30:37) ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、分かったわ。それじゃあ試合結果を見たら一度控え室に戻るかしら?】   (2024/8/16 00:32:32) 《夢語》のティア ◆> ◯《夢語》のティアVSウィスラッシュ●【第1戦】【第3リング (8/15 22:33~8/16 00:21)】【まんぐり返しクンニ】   (2024/8/16 00:32:59) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、私は一回歯磨きに行ってから戻るわね】   (2024/8/16 00:33:34) ウィスラッシュ ◆> 【了解、それじゃあお先に戻っておくね】   (2024/8/16 00:33:59) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ……今日はありがとう。また試合とか色々、よろしくね。ウィスラッシュさん♡】   (2024/8/16 00:34:35) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/16 00:34:39) ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそありがとうね。試合とか色々ととよろしくね。ティアさん♡】   (2024/8/16 00:35:20) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/8/16 00:35:21) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/16 23:06:34) おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/16 23:06:37) いろは ◆> 【ではよろしくお願いします。武器あり、鍔迫り合いありな感じでどうでしょうか?】   (2024/8/16 23:07:03) 煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそよろしくね。ええ、それで大丈夫よ】   (2024/8/16 23:07:18) いろは ◆> 【わかりました、ではダイスを振りましょう】   (2024/8/16 23:07:26) いろは ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/8/16 23:07:28) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/8/16 23:07:30) いろは ◆> 【そちらからですね】   (2024/8/16 23:07:36) 煌坂紗矢華 ◆> せっかくだし……これにしたけど……どうかしら(せっかくだしとメイド服を身につけてくると、いろはがやってくるのを楽しみな気持ちで待ちながら、今回は刀を片手にしてといろはに色々と寄せてみたしと相手の反応を想像してしまう)   (2024/8/16 23:12:45) 煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/3c7707991.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3c7707991.png]   (2024/8/16 23:12:48) いろは ◆> お盆で……気が抜けて少し太ったかもしれないと悟られないように、気を張らなければいけませんね(両手に鉈とも包丁とも取れるような刀を持ちながら、跳躍してリングへと入っていき、そうして相手を見れば一礼して)久しぶりでございますね。おや、なかなか似合ってますよ。ただ、試合は試合……負けるわけにはいきません!(得物を持つ力を強くすると、相手の様子を伺いながらきりりと真顔になって構え)   (2024/8/16 23:17:20) いろは ◆> https://i-ogp.pximg.net/c/540x540_70/img-master/img/2007/10/02/21/30/39/44168_p0_square1200.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi-ogp.pximg.net%2Fc%2F540x540_70%2Fimg-master%2Fimg%2F2007%2F10%2F02%2F21%2F30%2F39%2F44168_p0_square1200.jpg]   (2024/8/16 23:17:22) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……ありがとう。ええ、もちろん、よろしく頼むわね(本職だと思っている相手に褒めてもらい、嬉しそうに頬を染めつつにこやかに会話をしているところにゴングが鳴ると、キリッと表情を引き締める。そしてまずはダッシュで距離を詰め、白い帯を狙って居合の一閃で斬り捨てようとして)【技】   (2024/8/16 23:20:13) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/8/16 23:20:16) いろは ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/8/16 23:20:20) いろは ◆> ええ、なおさらこの試合は負けられない一戦ですね……(迫ってくる相手を引き付けて、逆に攻撃し返そうとして構えていて。ところが、相手の速さと狙いの正確さはこちらの予測を超えてきて。帯はばっさりとほぼ直撃に切り捨てられてしまい、下半身を守るエプロンのような装束はなくなり。同時に黒いレオタードが露になってしまい、慌てて顔を赤らめながらも相手の追撃を警戒し)あ、ああっ……こ、これは手ごわい、ぐっ……!   (2024/8/16 23:22:18) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……せっかくだし、メイドさんを少し捕まえちゃおうかしら(黒いレオタードが露わになると、せっかくだからといろはの背中に手を伸ばし、胸と胸とを重ねつつぎゅぅっとベアハッグで締め上げてしまい、いろはのスタイル抜群な体の感触を楽しませてもらおうと企んでしまい)【技継続】   (2024/8/16 23:24:44) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/8/16 23:24:48) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/8/16 23:24:51) 煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けようかしら】   (2024/8/16 23:25:07) いろは ◆> 【少し悩みますが……まだ試合序盤ですし、カウンターはやめておくとします】   (2024/8/16 23:25:25) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2024/8/16 23:25:46) いろは ◆> くっ、初手は取られましたが、さすがにこのままやられるわけには……!(こちらの背中を狙ったのを感覚で察すると、鋭い跳躍で相手から距離を取っていき。同時に前傾姿勢になりながら相手のほうへと走って、距離を詰めながら)えぇぇええええいっ!!(その加速の勢いをつけて、回転切りをはじめていき。真正面からぶつかる形で相手を吹き飛ばすようにして、回転に巻き込もうとして迫って)【速】   (2024/8/16 23:28:00) いろは ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/8/16 23:28:02) いろは ◆> 【これは、振り直しでいきます】   (2024/8/16 23:28:10) いろは ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/8/16 23:28:11) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/8/16 23:28:21) 煌坂紗矢華 ◆> あら……きゃぁっ!(捕まえようとしたのを失敗すると、残念そうに声を漏らしてしまう。そんなところに前傾姿勢のいろはが迫ってきて、そのまま回転斬りをお見舞いされるとメイド服の胸元を斬り裂かれながら少し弾き飛ばされて距離を開けられてしまう)じゃあ、こういうのはどうかしら?(その場でリングを蹴って飛び上がると、短めのスカートがひらひらと揺れ、中の紫の紐パンが見えてしまいつつもそのまま背後へと着地し、後ろからいろはへ抱きつこうとしつつ、豊かな乳房をむにゅんっと両手で鷲掴みにしようとしてしまう)【技】   (2024/8/16 23:33:50) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/8/16 23:33:53) いろは ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/16 23:34:19) いろは ◆> (うまく相手に回転斬りが当たったのを感じつつ、回転を止めて様子を伺って)いい当たりの感触がしますね……むっ、こ、これは……(飛び上がったのを見て、こちらは姿勢を低くして相手の攻撃に備えていき。そのまま相手の出方を伺おうとするも、ふと背後へ降り立ったのを察し、振り返ろうとする。ところが、背面から鷲掴みにされた胸……大ぶりなために、ちょうど手に収まりがいいサイズなために思わず姿勢が硬直してしまい)あ、あああっ……そ、そこは……(すっかりと弱点を掴まれてしまい、もじもじとして動きが止まり)   (2024/8/16 23:36:56) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……とっても気持ちいいわ(優しくいろはの胸を揉んでしまいつつ、飛び上がるといろはのきゅっとくびれた腰を太ももで締め上げる胴締めを開始し、一応攻撃という体裁を保とうとしながら、手のひらの上に捕まえた心地よい感触を心ゆくまで堪能しようと揉み続けようとしてしまう)【技継続】   (2024/8/16 23:43:27) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/8/16 23:43:30) いろは ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/8/16 23:43:36) いろは ◆> くっ、胸だけをやられただけで倒れるわけにはいきませんからね……あ、ああっ、うぅ……(胸やお尻は大きいが、しっかりと腰がくびれているという理想的なスタイルの自分。その腰を締めあげられると歯を食いしばり、冷や汗を流しながら耐えていき。どうしても動き回ることは得意であるが、一度捕まえられれば抜け出すことが難しいとばかりに、必死で身体をよじりつつ)う、うぅぅぅ……こ、このままでは……(胸は柔らかい乳肉がしっかりと手に吸い付くようになって……)   (2024/8/16 23:46:02) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……このままお持ち帰りしちゃおうかしら。あむっ(左手は名残惜しそうに胸を離し、その代わりに首へと回して頸動脈を締め付けてスリーパーホールドを始めると、右手で胸を揉み続けつつ、絞め落としてお持ち帰りしちゃうわよと耳元でささやきかける。そのまま、せっかくだからと唇で耳たぶを挟み、優しく揉むようにしていたずらしてしまおうと)【技継続】   (2024/8/16 23:48:45) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/8/16 23:48:48) いろは ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/8/16 23:49:15) いろは ◆> 【ぐぬぬ……カウンターのチャンスではありましたね】   (2024/8/16 23:49:33) 煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…まあこればかりは振る前にはわからないし、しょうがないわ】   (2024/8/16 23:49:52) いろは ◆> (スリーパーホールドを狙おうとする相手の動きを察し、このままではまずいとばかりに大きく息を吸って。そうして思い切って武器をいったん落とし)いったん無手になるのはやむをえませんが……こ、これでどうにか!!(最後の力を振り絞り、大きく身体を振りながら相手ごとマットへと倒れこもうとして。そうした状態で相手ごと転がって投げ飛ばそうとするが、一度共にマットへ転がり込んだ後で、こちらが先に起き上がろうとして)少し不慣れではありますが……雪菜さんのあれを試してみましょう……ふっ!!(相手の脚を抱えて、数度か回転しながら投げ飛ばすスイングからの投げ飛ばしを図ろうと)【速】   (2024/8/16 23:53:46) いろは ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/8/16 23:53:49) いろは ◆> 【悩みますが、クリティカルを狙って振り直しをしてみます】   (2024/8/16 23:53:59) いろは ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/8/16 23:54:00) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/16 23:54:24) 煌坂紗矢華 ◆> ふふふ……んっ、あら……ぐふぅっ!(捕まえようとしたところでマットに倒れ込もうとするのを感じると、これはこれで下敷きになったらまた捕まえようかしらと企んでいたものの、足を抱えて回転し始めると、雪菜のってこれのことねと思ってしまう。流石にこれだと距離も空いちゃうわねと、投げを甘んじて受け止めると、受け身だけは取ってすぐに体を起こし、いろはが立ち上がるのを待ちつつまずはむちっとした太ももを刀で一閃。そのまま背後に周り、今度こそとスリーパーホールドを狙い、再度お持ち帰りを狙おうとしてしまう)【技】   (2024/8/17 00:01:42) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/8/17 00:01:45) いろは ◆> 【ここは、カウンターしかないですね……勝負です!】   (2024/8/17 00:02:18) いろは ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/17 00:02:19) いろは ◆> 【ぐぬぬぬ……】   (2024/8/17 00:02:26) 煌坂紗矢華 ◆> 【こればかりはしょうがないわね…】   (2024/8/17 00:03:45) いろは ◆> (投げを放つも、慣れていない技では自身への反動もあり、だいぶふらついてしまって)これは……結構力がないと、何度もすることができませんね……ああっ!!(油断してしまって疲労困憊なところ、相手の攻撃に対応できずに思わず太ももへの攻撃を許してしまい。態勢が崩れたところに背後へと回られるも、何もできず、スリーパーホールドが決まってしまい)あ、あぁぁぁぁぁ……う、うぅ……ぐぅ……(身体へのダメージは徐々に限界へ達してしまい……次第にクタッと力が抜けてしまい、蓄積したダメージによって意識が飛んでしまい)   (2024/8/17 00:05:05) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……久しぶりに勝負できて嬉しかったわ(意識が飛んだいろはをそっとリングに寝かせてあげ、お姫様抱っこに抱えあげていく。いろはの得物を持つには流石に紗矢華の手が足りないため、紗矢華の刀と一緒に呪術で一旦小型化してエプロンについているポケットの中に入れ、これでよしと頷くとリングを降りていってしまう。役得をと胸に顔を寄せ、スリスリと頬ずりをしたり、頬にチュッとキスをしたりと嬉しそうにしながらいろはを連れて花道を歩き去っていこうと)   (2024/8/17 00:09:18) いろは ◆> くっ、うっ……(どうしても零距離勝負には弱いものの、それでも困難に挑むことこそ楽しいとばかりに挑んだ自分。敗北してしまったものの、どこか満足した晴れやかな顔をしていて。相手にお姫様抱っこにされながら、ともにリングを降りていくことに)   (2024/8/17 00:14:11) いろは ◆> 【こんな感じですかね……試合ありがとうございました。いつもながらにお見事でしたが、継続系が強い方にジャイアントキリングができないかとばかりに挑みましたが、やられてしまいましたね】   (2024/8/17 00:14:59) 煌坂紗矢華 ◆> 【これで締めかしら、お疲れ様】   (2024/8/17 00:15:00) 煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそありがとね。そうね……どうしても4も差があると防御クリティカル出まくるか、相手がファンブル連発しないと厳しいものね】   (2024/8/17 00:15:40) いろは ◆> 【ええ……ただ、以前淫魔王をあやねが倒したこともありましたから、そうした戦いの中にもスリリングさがあるなとは思いますね。では、私はこれで失礼しますね】   (2024/8/17 00:17:02) 煌坂紗矢華 ◆> 【それもそうね。ええ、今日はありがと、また機会があったらよろしくね。お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/8/17 00:18:19) おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/17 00:18:53) 煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VSいろは●【第1戦】【第3リング(8/16 23:12~8/17 00:14)】【スリーパーホールド】   (2024/8/17 00:19:34) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/17 00:19:36) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/8/17 20:26:57) おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2024/8/17 20:28:00) ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いいたします~】   (2024/8/17 20:28:16) 穂稀なお ◆> 【じゃあ、改めて宜しくね。】   (2024/8/17 20:28:18) ミラ・ナート> 【一応~初試合ですので、もう一度確認ですが~こちらのNGはグロ、スカ、流血~辺りですので~】   (2024/8/17 20:29:23) 穂稀なお ◆> 【ボクもそこら辺だね、匂いとかの描写は苦手なんだっけ…?】   (2024/8/17 20:31:47) ミラ・ナート> 【あっ、それも~ですね~臭いとかそっち系で無ければ、大丈夫ですが~】   (2024/8/17 20:32:48) 穂稀なお ◆> 【うん、おっけー嫌な描写あったらその都度教えてね。】   (2024/8/17 20:33:31) ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~では、他が大丈夫でしたら~手番の方を決めちゃいましょうか~?】   (2024/8/17 20:34:07) 穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/17 20:35:04) ミラ・ナート> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/8/17 20:35:12) ミラ・ナート> 【私からですね~】   (2024/8/17 20:35:21) ミラ・ナート> 今日は~なおさんとの試合ですね~♪ふふっ、控室では色々とされちゃってますが~リングの上では、どうなっちゃうんでしょう~♪(日頃は控室で色々と触られたりからかわれたりしていたなおとの初試合、いつも通りの白い踊り子衣装に褐色の豊かな肢体を押し込み、朗らかな笑顔を浮かべてのんびりとリングへ上がり、なおの登場を待つ)   (2024/8/17 20:37:23) ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2024/8/17 20:37:41) 穂稀なお ◆> さて…相手はあの魔王様だね、この一戦で浴衣ともおさらばだし折角なら勝たせて貰おうかな?(何を言ってるんだという目線をしながら浴衣姿で登場する穂稀なお、色々目線に困るコスチュームを身につけているミラだが、此方も優勝経験のある相手と気を引き締めつつも涼しげな浴衣を身につけて、生足をチラリと見せつけつつリングで構えをとる。)   (2024/8/17 20:40:14) 穂稀なお ◆> https://taimanin-rpg.wikiru.jp/?SR/%E3%80%90%E6%99%A9%E5%A4%8F%E6%9C%88%E5%85%89%E3%80%91%E7%A9%82%E7%A8%80%E3%81%AA%E3%81%8A [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftaimanin-rpg.wikiru.jp%2F%3FSR%2F%25E3%2580%2590%25E6%2599%25A9%25E5%25A4%258F%25E6%259C%2588%25E5%2585%2589%25E3%2580%2591%25E7%25A9%2582%25E7%25A8%2580%25E3%2581%25AA%25E3%2581%258A]   (2024/8/17 20:40:33) ミラ・ナート> こうしてお会いするのは~初めてですね~今日は楽しい試合になるよう、頑張らせて頂いちゃいますよ~♪(にっこりと微笑んで挨拶を済ませると、試合開始までなおの衣装をじっくりと観察し「あんな衣装も良いな~」などと考えてていたミラだが、ゴングが鳴らされると表情が真剣な物に変わり、なおへと間合いを詰めて行くと)たくさん触られちゃったお返し、まずはさせてもらいますよぉ~!(なおを捕らえようと両腕を伸ばし、豊満な胸を押し付けながらのベアハッグを狙って行く)【性です~】   (2024/8/17 20:46:42) ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/8/17 20:46:45) 穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/8/17 20:47:05) ミラ・ナート> 【惜しかったですね~】   (2024/8/17 20:47:31) 穂稀なお ◆> 【後一点…】   (2024/8/17 20:47:47) 穂稀なお ◆> む……んっ……ベアハック力強いけどボクは一応男だからね、力負けするわけには……行かないけど…(ミラの先手、ベアバ ハックに捕まってしまうが穂稀なおも一応性別は男、そのベアハックを受けつつも苦しいというほどでは無いが、押し付けられる褐色の爆乳の生暖かい感触と柔らかさには顔を少し赤くしながらもイヤイヤと暴れようとして、悪魔の抱擁と言われても仕方の無い柔らかな感触と暑さに少しだけドキっとしながらも真剣な顔はまだ保っていて。)   (2024/8/17 20:51:30) ミラ・ナート> ふふっ、なら~頑張って抜け出してみてくださいね~♪その間、私はイタズラの仕返しをさせてもらっちゃいますよぉ~♪(力負けはしないと強がるなおの姿を可愛らしく思いながら、こちらもレスラーとして簡単に逃すつもりは無い。それはそれとして、ただこのまま締め上げるつもりは無く、片腕を少しずらすと、浴衣の衣装の上からなおのお尻を撫で始める)【継続しますよ~】   (2024/8/17 20:55:07) ミラ・ナート> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/8/17 20:55:09) 穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/17 20:56:12) 穂稀なお ◆> んの…?!セクハラ魔神め…んっ…言われなくても……!(捕まえられて何も出来ない此方に更に追撃する様に片手で尻を撫でられる。止めろとジタバタするが、心地良い胸とくすぐったいお尻を撫でる行為に穂稀なおは追い詰められていく、片手になった事で前よりは抜け出しやすくはなるのだが、空いた手で尻を撫で回されてしまうと擽ったくて気持ち良いのか上手く力が入らない、そして暴れていくうちに段々と浴衣の上からでもわかる程に膨らみを帯びてしまって…)   (2024/8/17 20:59:37) ミラ・ナート> セクハラ魔神って……それを言ったらなおさんだって、セクハラ忍者じゃないですか~?もしくは……セクハラ少年~?なんかしっくりきませんが~……(片腕をお尻へ回したことで拘束が緩むが、どうやらなおは抜け出せない様子。そのお陰で少し余裕もでき、なおの口撃にも対応しながら、お尻や太腿の辺りをじっくりと撫でまわし続けていく)あら……ふふっ♪逃げ出せないんじゃなくて~もっと、して欲しいんじゃないですか~?(密着している分、なおの身体の変化にも直ぐに察し、イジワルな笑みを浮かべてなおをからかう)【継続ですよ~】   (2024/8/17 21:04:40) ミラ・ナート> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/8/17 21:04:42) 穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/8/17 21:05:20) ミラ・ナート> 【おぉ~カウンターされなくて、よかったですよ~……】   (2024/8/17 21:05:35) 穂稀なお ◆> 【迷ったけど失敗したらイくはめになってたしねぇ】   (2024/8/17 21:06:02) 穂稀なお ◆> おゔゔぅっ…?!調子に乗りすぎだよ。んっと…やられた分はやり返さなきゃね♡色んな子に悪戯してるしされた事はそんなに無いんじゃ無いのかな?(予想だにしない言葉責めとソフトタッチの嵐に色々撫で回されて、完全に勃起してしまう穂稀なおだが何とか体をずぼりと下から抜いて、先程散々やられ倒したのだからと背後から抱きついて、ソフトタッチ…ミラの大きな胸を左右から優しく乳輪に当たるであろう部分を円の様に撫で回そうとして、先端を触る寸前で尻を膝で蹴り上げようとする。)【速】   (2024/8/17 21:11:47) 穂稀なお ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/8/17 21:11:51) 穂稀なお ◆> 【確定しとくよ。】   (2024/8/17 21:12:01) ミラ・ナート> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/17 21:12:07) ミラ・ナート> むっ!もぉ~大人しくしてたら、可愛がってあげたのにぃ~♪……んきゃぉっ!?ぉっ♡あっ……ついに~試合中に……んっ♡触られ、ちゃいましたねぇ~♪(なおに逃げられても焦らず、まだまだ余裕の態度を見せていたミラだったが、背後から胸を優しく撫でられると甘い声を上げさせられ身体から力が一瞬抜けた瞬間、なおの膝でお尻を蹴り上がられてしまう)ひぎぃぃっ!!?もっ、おぉ~……なおさんがその気なら~こっちもちょっと、激しく行っちゃいますよ~!(両胸を掴んで逃げられないように捕らえると、身体を反らせ、蹴られたばかりのお尻を背後のなおへ勢いよく叩きつけようとヒップアタックを仕掛けていく)【性です~!】   (2024/8/17 21:20:27) ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/8/17 21:20:29) 穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/8/17 21:23:06) ミラ・ナート> 【防御が強いですね~……】   (2024/8/17 21:24:50) 穂稀なお ◆> ふふん、無様だねぇ…そんな声出しちゃってさ責めるばっかりで防御の方はからっきしって感じなんじゃ…ちょっ…ふぎゃぁぁあ♡竿の方にも…ッッ♡(ミラの事をくすくすと笑いながらもそのまま尻穴でも蹴り上げてやるつもりだったが、反撃だと先程攻撃したばかりのお尻を武器にヒップアタックを繰り出されてしまう。身長差もある為、股間腹にクリーンヒットしたヒップアタック、その場でよろよろとアソコを押さえて、下がってしまうが衝撃と柔らかさにビクビクと一気に性感が高まり気持ちよくなってしまって、痛いと言うよりは絶頂しない様に歯を食いしばりつつも何とか立ち上がって。)   (2024/8/17 21:29:31) ミラ・ナート> これでも~たくさんイジメられたりもしてきてるんですから~油断、しちゃだめですよ~?(何故か強い印象を持たれてしまっているが、負け試合も十分以上に経験し、胸を好きにされる事も珍しくない……それとなく忠告すると、振り返り股間を押さえるなおへと近づいて行き)苦しそうですね~なおさん?隙だらけ~ですよ~♪(快感に必死で耐えるなおの頭に腕を回すと、撫でられた褐色巨乳の谷間へ誘いブレストスムーザーを仕掛け、さらに蹴られた仕返ししになおの股間へ膝蹴りを仕掛けていく)【継続ですよ~】   (2024/8/17 21:35:19) ミラ・ナート> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/8/17 21:35:21) 穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/8/17 21:35:38) ミラ・ナート> 【むぅ~……】   (2024/8/17 21:36:05) 穂稀なお ◆> 【ふふ…思ったより強く無いんだねぇ♡】   (2024/8/17 21:36:26) ミラ・ナート> 【股間を押さえながら~言われましても~♪】   (2024/8/17 21:39:08) 穂稀なお ◆> 隙だらけなのは君の方も同じさ、そこまでの見え見えの攻撃は受けるわけにも行かないからね……悪いことも考えてた様だしふん……!!(隙だらけだと此方の顔を揉みくちゃにする。ブレストスムーザーを仕掛けるミラだが、そこまで大振りの技を受ける訳にはとバックステップを何とか挟んで、ミラの股間に思いっきり蹴りを入れようとする。所謂マン的での迎撃を行おうとする。人のアソコをあわよくば胸で挟み蹴りろうする相手にはぴったりの反撃手段だと…)【速】   (2024/8/17 21:40:13) 穂稀なお ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/8/17 21:40:18) 穂稀なお ◆> 【確定だね、股間を抑えるのは君の方になると思うけど…?】   (2024/8/17 21:40:35) ミラ・ナート> 【ぐぬぬぅ~……】   (2024/8/17 21:41:10) ミラ・ナート> ふぁっ!?あっ、しまっ……んひいぃぃぃ~~~~っ♡(動けないと思っていたなおの痛烈な反撃。油断していた所へ股間を蹴り上げられてしまい、絶叫させられながら股間を押さえて数歩後退り、潤んで瞳でなおを睨みつける。)ふぅっ……ふぅぅ~~っ、手癖も、足癖も悪いなんてぇ~……(足をふるふると震わせながらも何とか構え直すと、とにかくなおの身体を組み伏せようとタックルを仕掛けリングに押し倒そうと狙う)【性です~!】   (2024/8/17 21:47:23) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/8/17 21:47:25) 穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/8/17 21:47:56) ミラ・ナート> 【さっきからダイス目だと~完敗なんですよねぇ~】   (2024/8/17 21:48:31) 穂稀なお ◆> ふふ…忍だし手も足も器用なのは当たり前さ、ミラの方こそそろそろ体力も無くなってそうだけどまだ立ってられるなんて、練習台としての才能の方があるんじゃ無いかな…くす…♡(とにかく相手を組み伏せようとするタックルを受けて、リングマットに沈められてしまうが、相手も焦っているのは見え見えだとニコニコと言葉責めを織り交ぜながらもしっかりとガードを固めている様で。)   (2024/8/17 21:53:06) ミラ・ナート> 練習台……ですかぁ~?ふふっ、お相手次第では~お受けしても、良い~ですよ~?(なおの言葉攻めに柔らかな笑みで返しながら、褐色の肢体を蛇のようにくねらせてなおの身体を押さえつけると、膝頭を足の間に割り込ませて股間を擦り上げようと狙って行く)それに~なおさんのこちらも、そろそろ限界~じゃないでしょうか~♪【継続ですよ~!】   (2024/8/17 21:58:48) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/8/17 21:58:51) 穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/17 21:59:39) ミラ・ナート> 【やっと1回目、ですね~♪】   (2024/8/17 22:00:20) 穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/8/17 22:00:56) 穂稀なお ◆> んっ…ぅ…くっぅ…♡まあ…一回くらいは…サ…サービスさ…(ミラの体を押し付けられつつも膝で股間の部分を擦り付けられてしまい、此方も限界が近いのかびゅるっと浴衣越しに射精してしまい、気持ち良さでぐったりと脱力してしまう。ミラの悪魔的肉体に長い間触れていたと言うこともあり、ムラムラも溜まっていたのか、中々長い絶頂で…はぁはぁとため息を漏らしていて。)   (2024/8/17 22:03:51) ミラ・ナート> サービス精神旺盛ですね~♪でも、1回だけだと~物足りなく、ないですかぁ~?(股間を攻めていた膝の湿った感触と、熱っぽい息を漏らすなおの姿を満足気に眺めると、まだまだ物足りないだろうと浴衣の中に手を忍び込ませ、射精したばかりの竿をくにくにと指先で撫でて反応を伺っていく)【継続ですよ~♪】   (2024/8/17 22:08:55) ミラ・ナート> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/8/17 22:08:57) 穂稀なお ◆> 【ぐぅ?!】   (2024/8/17 22:10:44) ミラ・ナート> 【ちょっと~足りなかった、ですねぇ~】   (2024/8/17 22:11:31) 穂稀なお ◆> 大味な……っ…はぅぅぅっっ?!?!(手を浴衣に入れられてしまい、くにゅにゅと指先でなぞられるという悪戯に近い愛撫をされてしまう穂稀なお、反応も良くびくびくっと体を跳ね上げてしまい、出したばかりと言うこともあるのかそれとも…それがよっぽど好きなのかと言う反応で浴衣の中のモノを弄られてしまう。)   (2024/8/17 22:17:16) ミラ・ナート> 良い反応ですね~♪でも、なおさんは~……こっちの方が、お好きでしょうかぁ~♪(あられもない声を上げ、身体を跳ねさせ面白いように反応するなおを楽しみながら、優しくイタズラするように仕掛けていた愛撫から、竿を強く握りしめて荒々しく扱くような激しい攻めへと変えて行き、今度はどんな反応を見せてくれるか興味津々な様子で顔を覗き込む)【継続ですよ~】   (2024/8/17 22:22:33) ミラ・ナート> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/17 22:22:35) 穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/8/17 22:23:25) 穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/8/17 22:23:46) ミラ・ナート> 【ダメージがしょっぱいですねぇ~……】   (2024/8/17 22:24:00) 穂稀なお ◆> 【まあ、マシかな。】   (2024/8/17 22:24:34) 穂稀なお ◆> ぐぅっ…んっ…はぁ…♡っ…乱暴な……!(乱暴に扱かれてびゅるっと射精してしまう。しかし乱暴にされる方はそこまでなのか、射精したが反抗的にバタバタイヤイヤ嫌がり、ロープに手を伸ばそうとする穂稀なお、色々な反応をミラの前で引き出されてしまい、様々な反応を観察されてしまう。)   (2024/8/17 22:26:56) ミラ・ナート> ふむふむ~なるほど~……なおさんは、こちらの方が~お好きなようですねぇ~♪(乱暴な攻めよりも擽るような攻めの方が嬉しそうな反応を見せてくれると感じると、ロープへ逃げようとするなおの身体を捕えなおし、リングへ座り膝の上になおを乗せる様な態勢に)安心して下さい~ここからは~優しくしてあげますから……ねっ?(そう言っておもむろに褐色巨乳を包む衣装をはだけさせると、序盤に撫でられ固くなった乳首をなおの眼前に差し出す。さらに片手でなおの竿をゆっくりと扱き甘やかすような攻めを展開してく)【継続しますよ~】   (2024/8/17 22:34:34) ミラ・ナート> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/8/17 22:34:36) ミラ・ナート> 【さっきから~惜しいですねぇ~】   (2024/8/17 22:34:46) 穂稀なお ◆> 【っ…】   (2024/8/17 22:35:12) 穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/8/17 22:35:16) ミラ・ナート> 【あらあら~♪】   (2024/8/17 22:35:26) 穂稀なお ◆> ッッ〜?!?!こんな…ぅっ…あ♡やり方で…んぁ…はぅぅ♡(目の前にミラの乳首を差し出されて、優しくモノを扱かれてしまう。穂稀なおも誰がしゃぶるかと必死に我慢するが、流石に射精の誘惑には逆らえない、乳首を口に含んでちゅぱちゅぱと赤ん坊の様にしゃぶってしまう。そしてシコシコと扱きを受けて、ぴゅるぅっっと白い液体を放ってしまう。とろとろの意識の中くすぐるような攻めの方がキクのを看破されつつも舌を動かすのを止められなくて…)   (2024/8/17 22:41:35) ミラ・ナート> んっ♡可愛いですよぉ~なおさん♪気持ち、良いですかぁ~?それそれぇ~♪(思惑通り乳首にしゃぶりつかれて擽ったさに身を震わせるが、それ以上に激しく感じ、精液を放ちながら悶え甘えるなおの体力を根こそぎ奪い取ろうと、扱いたり撫でたり突いたりと攻め方を変えてなおの竿を弄び、十分になおから抵抗の意志を奪ったと判断するとゴロンとなおの身体を下にするように寝転がると)ふふっ♪フォールですっ、なおさん♪(乳首をしゃぶらせたまま胸全体でなおの顔を敷き潰してのフォールを宣言、試合を決めにかかる)【速ですよ~♪】   (2024/8/17 22:49:42) ミラ・ナート> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/8/17 22:49:45) ミラ・ナート> 【逆転勝利~♪ですねぇ~】   (2024/8/17 22:50:16) 穂稀なお ◆> 【ううぐ…途中抜けられてたらねぇ…】   (2024/8/17 22:51:48) ミラ・ナート> 【あと1回、手番が回ったら~危なかったですね~♪あとは、セルフでしょうか~】   (2024/8/17 22:52:15) 穂稀なお ◆> 【まあ…ああ言うので興奮するならちょっと無理かな…】   (2024/8/17 22:52:36) ミラ・ナート> 【喜んで頂けたのなら~良かったですが~】   (2024/8/17 22:53:08) 穂稀なお ◆> はぅぐぅ……らめぇ…♡(ミラにモノを扱かれて、止められて撫でられてを繰り返されてしまい力をしっかりと抜き取られてからのフォール…巨乳を押し付けられてしまいモゴモゴと声を荒げるがもう動けないのと乳首をちゅぱちゅぱとしゃぶることしかもう考えられない、舐めて…舐めて…勃起させて気持ち良く我慢汁を垂れ流してぐったりして敗北してしまう。)   (2024/8/17 22:56:37) ミラ・ナート> (フォールされた状態からなおの抵抗がなくなると、試合終了のゴングが鳴らされてミラの勝利が告げられる。周りは誰も気づいていないが、試合が終了してもまだなおは乳首をしゃぶり続けていて……)もぉ~仕方ないですねぇ~♪すみません~担架をお願いします~(上から押さえつける体勢から身体を転がして添い寝の形に変わり、乳首をしゃぶらせたまま寝かしつけるように抱きしめ、このまま運んでもらおうと担架を呼ぶミラ。そして到着までの間もなおの身体を優しく撫で)可愛かったですよぉ~なおさん、この後も~たっぷり~甘えて~……次の試合は、頑張ってくださいねぇ~♪(意識があるかどうかは分からないが、声をかけながら2人纏めてリングから運ばれて行く……)   (2024/8/17 23:04:05) ミラ・ナート> 【こちらは~こんな感じで〆ようかと思います~】   (2024/8/17 23:04:19) 穂稀なお ◆> 【お疲れ様…連れ去られたし…ボクもこれで…】   (2024/8/17 23:06:16) ミラ・ナート> 【ミックスは初めてでしたので~色々と拙い所もありましたて~お相手、ありがとう御座いました~】   (2024/8/17 23:06:58) 穂稀なお ◆> 【ううん、とっても楽しめたよ。ボクの方こそ初めてのミックスらしかったし不備がなければ良かったけど。】   (2024/8/17 23:08:26) ミラ・ナート> 【こちらも、楽しく試合をさせていただきました~♪】   (2024/8/17 23:09:28) 穂稀なお ◆> 【なら良かったよ〜】   (2024/8/17 23:10:05) ミラ・ナート> 【可愛いなおさんも~魅せて頂きましたし~♪さて、私は試合結果を書いて~そのまま今夜は失礼させていただきますね~】   (2024/8/17 23:10:51) 穂稀なお ◆> 【うん、まあ次はこう簡単には行かないよ…!】   (2024/8/17 23:12:23) ミラ・ナート> 【はい~次こそ頑張って~白星を勝ち取ってくださいね~】   (2024/8/17 23:12:44) ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVS穂稀なお●【第1戦】【第3リング (8/17 20:37:23~23:04:05)】【授乳手コキ→フォール】   (2024/8/17 23:14:16) ミラ・ナート> 【こんな感じですかね~では、遅くまでありがとう御座いました~おやすみなさい~】   (2024/8/17 23:14:36) おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2024/8/17 23:14:57) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/8/17 23:15:02) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/22 22:39:22) おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/8/22 22:40:02) チャリオット真城 ◆> 【それじゃあ、改めて】   (2024/8/22 22:40:20) 姫小路 由樹 ◆> 【あらためて宜しくお願い致しますね。早速ですが、ダイスを振りましょうか…♡ 凶器攻撃の有無はお任せ致しますので…。】   (2024/8/22 22:41:22) チャリオット真城 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/22 22:41:28) 姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/22 22:41:37) 姫小路 由樹 ◆> 【くっ…。そちらからどうぞ…♡】   (2024/8/22 22:42:03) チャリオット真城 ◆> 【ええ、分かったわ♡】   (2024/8/22 22:42:13) チャリオット真城 ◆> さて、久しぶりの試合ね……(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)由樹ちゃんをちゃーんと、ぺちゃんこに潰してあげないと♡   (2024/8/22 22:43:20) 姫小路 由樹 ◆> お久しぶりですね、真城さん…。復帰戦のお相手をつとめさせて頂ける事、光栄に思います…♡(薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、レッドカーペットの敷かれた花道をほどよい歩調で進んでいく。未だに白星を勝ち得ていない真城を目の前にして、色味のくすんだ灰の瞳を鈍く光らせた由樹。西洋人形を思わせる精巧な美貌をお淑やかに微笑ませ、スカートの両端を摘まんでカーテシーを披露する)今宵はお互い、酷いことをしあって…。存分に愉しみましょうね…♡   (2024/8/22 22:48:58) 姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10510_img_1.png%3F20201223023925]   (2024/8/22 22:49:25) チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie] https://imgur.com/a/pB7Gmkn [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FpB7Gmkn]   (2024/8/22 22:50:03) チャリオット真城 ◆> ええ、存分に楽しみましょう。し合えるかどうかは……分からないけれど?(微笑みを向けてそう告げると、ゆったりと構えを取って。ゴングと同時に駆け出して、由樹へと突き進む)まずは挨拶代わり、よ!(ずんずんとリングを揺らしながらの突進。鈍重だが、その揺れで相手の足を取りそうなほど、そして何より迫力に圧倒されてしまうような突進からのボディアタックで、由樹の身体をコーナーとの間に押しつぶそうとしていく)【力】   (2024/8/22 22:52:05) チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/8/22 22:52:07) チャリオット真城 ◆> 【あら……】   (2024/8/22 22:52:12) 姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。実力の程は、お変わりないようで…。わたくしのターンがスキップされてしまいますわね…//】   (2024/8/22 22:53:35) チャリオット真城 ◆> 【ダイスの女神様からの復帰祝いかしら♡】   (2024/8/22 22:54:31) 姫小路 由樹 ◆> ふふ…それでは、これで…あ、あぁぅ…? っ、なんです、もう…!! しっかり、しなさっ…あっ…あぁぁぐぅぅぅっ…!!?///(摘まんでいたスカートを手離し、ふわりと広げた足元の影の上に降り立つ。腰を低く据えた万全の態勢で待ち構えていた由樹であったが、しかし、真城とのこれまでの試合は全て敗北している…。その結果として心身に根深く刻まれた恐怖は、どれほどの間を空けようとも拭えるものではなかった。巨人めかして迫り来る真城を前に、やはり身体が竦み上がってしまう。マットの振動が両脚を上って全身に行き渡ったことも災いして、過大なまでの緊張に縛られてしまった。そのあまりの情けなさに両頬を赤らめ、声を荒げて自身を叱咤するもまるで意味をなさない。豪快な音を鳴らして衝突…。軽々とコーナーポストまで跳ね飛ばされ、停まろうとしない真城との合間に挟み潰される。みちみちと柔肉の引き潰れる音に、嫋やかな悲鳴が混ざって響く…)ふ、ふぅぅみゅぅぅっ…!!// ぅぅぅぅっ…///   (2024/8/22 23:16:13) 姫小路 由樹 ◆> 【こんなのおかしいです…//】   (2024/8/22 23:17:00) チャリオット真城 ◆> あらあら、由樹ちゃんったら、潰されたくて待っていてくれたのかしら?(コーナーポストに追い詰め押しつぶした由樹の苦悶する顔に対して、くすりと微笑みかける。そのままさらにダメ押しのようにずりゅ、ずりゅ、と身体を擦り付け、由樹に対してその身体の感触をこれでもかと教え込み、思い出させていく真城。そうして完全に力が抜けた所でようやく手を離し、ずり落ちるようにマットに座り込んでいくのを見下ろして)それじゃあ今度は、こっちを思い出させてあげるわね♡(振り向くと、今度はスティンクフェイス。由樹の顔面を完全に覆い尽くして余りある、大きな大きな尻で、顔面を押し潰し、蹂躙し、真っ平らにするように磨り潰し、割れ目の飲み込んでしまおうとする)【力】   (2024/8/22 23:21:05) チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/8/22 23:21:08) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/8/22 23:21:29) 姫小路 由樹 ◆> はぁ、ぁっ…♡ ち、ちがっ…ぐむぅぅぅっ♡// ふ、ふぅぅぅ、ふぐぐぅぅっ…///(汗の噴き立つ全身を、燃え上がったように火照らせるほどの濃厚な接触を受けて、赤ら顔を浮かべて苦しみ出す由樹。軋むコーナーポストへ埋もれていた背中がゆっくりと落ちていって、だらしなく開脚したまま、マットに尻餅を着く。質量で劣っている慎ましやかな乳房をわずかに反発させ、胡乱な目つきで呆けるしかない。わずかに発していた細い発声や呼吸をも巨尻の内に呑み込まれてしまう。割れ目の中でもみくちゃにされた顔を変型させ、悲鳴をくぐもらせながらも、お尻を横側から両腕で引っぱたき、懸命に脱出しようとする…)【技】   (2024/8/22 23:38:33) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/22 23:38:56) チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/8/22 23:39:05) 姫小路 由樹 ◆> 【ふんっ…// 一度だけ鍔迫り合いします…。】   (2024/8/22 23:39:22) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/8/22 23:39:26) チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/8/22 23:39:29) チャリオット真城 ◆> 【PKOは免れたようね?】   (2024/8/22 23:39:41) 姫小路 由樹 ◆> 【どうなっているんですか…。こんなの理不尽です…//】   (2024/8/22 23:40:22) チャリオット真城 ◆> あん……あら、まだ抵抗出来るのね♡(由樹の必死の抵抗……巨尻を引っぱたいてなんとか脱出を図ろうとするが、すっかりグロッキー状態で力の抜けた由樹にいくら叩かれても、乾いた音を響かせるのみで、全く巨尻が揺らぐ事はない。だが、そんな由樹から余裕をもって離れ、その顔を見下ろす)ふふ、すっかりぐちゃぐちゃになっちゃって、可愛い顔ね、由樹ちゃん。さて……(そして、そんな由樹の身体をグイッと引っ張ると、コーナーから引きずって。リング中央につれていくなり、片膝を立て、右膝の上にうつ伏せに由樹を乗せようとする)これからどうなるか……分かるわよねっ♡(由樹のか細い尻叩きへのお返し。由樹のスカートをまくり上げるなり、その怪力で、由樹の白いお尻めがけてスパンキングを振り下ろそうとしていく)【力】   (2024/8/22 23:43:38) チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/8/22 23:43:40) チャリオット真城 ◆> 【あらあら】   (2024/8/22 23:43:47) 姫小路 由樹 ◆> 【こんなの……。試合になってくれませんわぁ……。】   (2024/8/22 23:45:57) チャリオット真城 ◆> 【さっき出てればダイスを振らせずに終わっていたのだけれど♡】   (2024/8/22 23:46:21) 姫小路 由樹 ◆> むぐっ、むぐぐっ…// う、うぅぅっ…// ぅぅぅぅっ~~~♡//(どれだけ叩いてもまるでビクともしないお尻の中に、底なし沼に嵌ったようにずぶずぶと降りていってしまう由樹。解放されたその顔の不出来は言うに及ばない。もう何度目だろうか、またしても真城を相手に何も出来なかった。真っ赤に腫れた目の端からの落涙は止まらず、無力感に打ちひしがれて泣き散らすばかり。手足を動かす意志はとっくに折れていて、抵抗の素振りを見せずに中央まで引きずられていってしまう)ふああんっ!!?// あ、あぁぁんっ…!! ん、んひぃぃっ…!! う、うぅぅんんっ~~~///(お尻を叩かれ、身体を衝き抜ける激痛に悶える由樹。尻肉もまた赤々と染まりきって、丸出しにされたショーツが湿り気を帯びていく…)   (2024/8/23 00:00:15) 姫小路 由樹 ◆> 【それではPKOではありませんか…。色々と動きを考えていましたのに…こんな結末ありえませんわぁ…//】   (2024/8/23 00:02:49) チャリオット真城 ◆> うふふ、由樹ちゃんは弱いレスラーね。何度私に挑んでも、何度だってぺちゃんこにされてしまうんですもの。レスラーなのに手も足も出なくて……それともわざとかしら? 私にぺちゃんこにされたくて、こうして挑んできているのかしら。そんないけないレスラーには、お仕置き、しないとね!(さらに二発、三発……そのお尻が真っ赤に染まり腫れ上がっても、何度も何度も掌を叩きつける。そして十分に叩くと、ショーツの湿り気を指でくすぐるように刺激する)あらあら、濡らしているの? お尻を叩かれてお漏らしちゃうなんて……赤ちゃんみたいね♡(それが失禁ではない事を知りつつ大声でそう告げて、また叩くのを再開して)さあ由樹ちゃん、どうして欲しいのか、ママに言ってごらんなさいな♡   (2024/8/23 00:03:03) 姫小路 由樹 ◆> ひぃんっ!!? ゃ、いゃですっ…// やめ、っひ、ひぃぃんっ…!!?//(ビシッ、バシッと、鋭い打擲音を鳴らしているとは思えないほどの柔らかさでお尻を震わせる。尻穴をきゅっと引き締めて、小刻みに痙攣する肢体を甘やかすような指の愛撫に縋りついて、自然と開いた膣口から愛液を搾り出してしまう。ショーツに浸透したソレはあっと言う間に臭いはじめ、真城の知りうる所となった。真城の大声にビクンっと肩を震わせて怖がり、急かされるがままに喚いてしまう)ち、ちがっ…。赤ちゃんじゃ、ないっ…。ちがいます…// もう、ぅぅ…。もう、許してくだひゃい…♡ ひゃめっ、えぇぇっ…♡(スパンキングの心地が妙にむず痒く、耐えきれずに舌を突き出したまま、もう止めて欲しいと哀願する)   (2024/8/23 00:16:19) チャリオット真城 ◆> だぁめ、嘘つきな由樹ちゃんにはお仕置きよ?(もう許して、と懇願してくる由樹に対して、そのように無慈悲に告げる。由樹が本当に心から許しを乞うているのか、実は別の願望を秘めているのか……それは真城にとってどうでも良い。たとえ偽りであろうと別の願望を口にするまで、たとえ本心であろうと許しを拒絶する。お尻をばちぃぃんっ、と叩いては、その後股間を弄り回して水音を立てさせ、さらに叩いて、弄り、叩いて、弄り。被虐の痛みと快楽の境目を、容赦なく破壊していく)   (2024/8/23 00:19:54) 姫小路 由樹 ◆> ひぃぃんっ!? ふ、ふぐぅぅっ…! あ、あんぅぅぅ♡ あ、あぁんっ♡ はぁひぃっ♡ ん、ぁ…あぅひぃぃんっ!!♡(息をするのも苦しい最中、必死の態で響かせた声とは真逆となった展開を信じきれずに、淫声へと変わった悲鳴をリング上に木霊させ、戸惑い続ける。お尻の衝撃を慰めてくれる股への愛撫に善がって、一撃をねだるように突き出した尻をまたも叩かれて…。堂々巡りを繰り返していくうちに思考が働かなくなり、あらぬはずの願望がついに自我を侵食しはじめる)はぁっ…♡ はぁぁぁっ…♡ も、もっと…♡ いやっ…。そこっ…。う、うぅぅんっ…♡♡(雌の本能に目覚め、欲情を露わにしてしまう由樹。背向いの真城を流し見つめる瞳を恍惚に蕩けさせ、花と戯れる蝶の羽を思わせて左右に振り乱す尻で、徹底した破壊を欲してしまう。一度、二度と絶頂を連続して迎え、真城の掌に蜜糸を張り巡らせるほどの多量を放つ)   (2024/8/23 00:37:16) 姫小路 由樹 ◆> ごめんなさい…。ごめんなさぁぃぃっ…♡ もっと、もっとしてぇ…♡ わたくし、もう…ああっ、あぁっ!! 抑え、効かなく…。はぁぁっ…!!♡(秘めたる欲望を吐露しつづけ、その合間に愛液を噴かして善がる…。)   (2024/8/23 00:38:55) 姫小路 由樹 ◆> 【どうすればいいんですかっ…//】   (2024/8/23 00:39:17) チャリオット真城 ◆> うふふっ……良いわ、もっとね♡(由樹からおねだりの言葉を引き出すと、満足げに微笑む真城。そして言葉とは裏腹に、由樹を膝の上からリングに下ろしてしまう)もっとやってあげるのは異論ないんだけど……それだったら、右手だけだとちょっと足りないわよね。腕も疲れちゃったし……(そうしてうつ伏せの由樹をまたぐように立つと、にっこりと微笑んで)どうされるか……分かるかしら♡(そう問いかけるなり、全体重を乗せたヒップドロップ。リングを揺らすほどの衝撃を、由樹のお尻めがけて叩き落とす。由樹の真っ赤に腫れたお尻を潰し、さらに股間をマットに強く押し付けさせる容赦のない肉弾)そぉれっ♡(さらにそこからゆっくりと立ち上がっては、落とし。立ち上がっては、落とし。由樹の下半身を真っ平らにしていくかのような、拷問ヒップドロップ)   (2024/8/23 00:42:13) チャリオット真城 ◆> 【うふふっ♡】   (2024/8/23 00:42:16) 姫小路 由樹 ◆> 【うふふじゃないですっ!!//】   (2024/8/23 00:42:53) 姫小路 由樹 ◆> はぁっ…。はぁ、ひぃぃっ♡ ぺちゃんこにしゃれるの、しゅきぃぃっ…♡ ひゃく、はひゃくしてくらさっ…♡ はぁっ、はぁひぃぃぃぃっ…!!?♡ お、お゛ぁっ♡(叩かれなくなったお尻を前にグッと突き出してお代わりを欲してしまう。理性は擦り減り続けて、試合を通じて呼び起こされた恐怖心や劣等感といった負の感情は全て喜悦に裏返ってしまった。プレス器を思わせて落とされた真城の巨大な尻で、自身のお尻は一瞬のうちに引き潰され。挟み潰す形となった股は愛液溜まりに沈んでいく。うつ伏せのまま動かなくなった身体は下敷きにされる。真城を乗せた下半身はリングに数センチと埋まった結果、自力では抜け出せなくなり…。そんな醜態を周囲から隠したがるように顔をマットに密着させ、濁声が目立つようになった唇からぶくぶくと泡を噴いて限界を訴える)…ひっ、ぶっ…♡ う、げほっ…♡ ごぼぉぉっ…。   (2024/8/23 00:57:35) 2024年08月15日 00時09分 ~ 2024年08月23日 00時57分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]