「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
現在のルーム
過去ログ一覧
2024年09月28日 23時36分 ~ 2024年10月13日 00時01分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【改めてよろしくね。武器に関してはありでいきましょうか。鍔迫り合いは適用で】 (2024/9/28 23:36:22) |
| 大和 ◆ | > | 【分かりました。ふふ……はい、それで問題ないですよ】 (2024/9/28 23:37:23) |
| 大和 ◆ | > | 【では先行決めにしましょう】 (2024/9/28 23:37:34) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【了解~。】 (2024/9/28 23:37:42) |
| 大和 ◆ | > | 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/9/28 23:37:44) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/9/28 23:37:52) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そちらからの先行ね】 (2024/9/28 23:38:01) |
| 大和 ◆ | > | 久しぶりの舞台ですね……(水着という時期でもなくなってしまいましたしと、普段通りの制服姿でリングへとやってくる大和。とりあえず主砲を一つだけ持っており、ウィスラッシュがやってくるのをお淑やかにリングに佇んで待っていて) (2024/9/28 23:40:29) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ふぅ...少し涼しくなったけどまだまだ暑いわね...それにちょっと気に入ったから来てみるのもありかもしれないわね...(そんな事を言いながらリングに歩いてやって来たのは、獣の耳と尻尾を生やしたウィスラッシュだったが、以前の戦いで気に入ったのか白の水着姿で現れると、そのままリングに上がる)今日の対戦よろしくね(大和の主砲を見ながらも、自分の鞭刃を構えながら試合の始まりを待っている) (2024/9/28 23:47:28) |
| 大和 ◆ | > | こちらこそ、よろしくお願いいたします(水着にしてくればよかったと思いつつ、ゴングが鳴るとウィスラッシュの胸を狙って主砲による砲撃をしてしまう。その砲撃の威力で胸を押し潰すように刺激しつつ衝撃で、すてんっと転ばせ、ウィスラッシュとの距離を詰める隙を作ろうという狙いで)【性】 (2024/9/28 23:50:44) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (2024/9/28 23:50:47) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5 (2024/9/28 23:51:06) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 絶対に負けないから....んっぐぅぅぅ...!?痛いわよ....!(ゴングがなった瞬間に主砲の照準から逃れようと移動しようとしたが、大和の攻撃が速く砲撃が豊満な胸に当たってしまう。当たった砲撃の威力で胸が押し潰されてしまいその衝撃や刺激が一気に体に巡ると、そのまま尻餅をついてしまい隙を作ってしまう) (2024/9/28 23:57:32) |
| 大和 ◆ | > | ふふ、失礼します、ウィスラッシュさん(尻餅をついたウィスラッシュに覆いかぶさり、仰向けに押し倒しながら唇を奪いつつ、ウィスラッシュの胸に胸をむにゅんっとくっつけようとする。ブラジャーを付けておらず、布越しの柔らかい感触をウィスラッシュに伝えてしまいながら、右手は股間へと伸びて水着越しに割れ目を撫でていこうと)【性】 (2024/9/29 00:01:30) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (2024/9/29 00:01:34) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5 (2024/9/29 00:02:37) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | イテテ...主砲の砲撃は痛いわ...んっ!?♡(砲撃が当たった胸を痛そうにしながら押さえていると、何かに気付き大和の方を見ると気付くのが遅くて目の前に大和が居ると思ったら覆い被さってきてそのまま唇を奪われてしまう。仰向けに押し倒されてお互いの胸が柔らかく潰れるようにくっ付けられて布越しから感じる柔らかい感触にうっとりとしていると、水着越しから割れ目を撫でられるとじわっ...と、股を濡らしながら何とか抜け出そうと体を左右に揺らしている) (2024/9/29 00:10:40) |
| 大和 ◆ | > | こちらのほうが喜んでもらえそうですから。ちゅぅ、んっ……んちゅぅ(唇を割って舌を差し込むと、ウィスラッシュの舌と舌を絡めつつ、軽く上半身を揺らして胸を弾ませ、むにゅんむにゅんと胸同士で柔らかく揉みあおうとする。じわっと濡れてきた股間を労るように手のひらで割れ目に沿って撫でつつ、クリトリスに触れるとそこを二度ノックしてからデコピンをしてと、ウィスラッシュに気持ちよくなってもらおうとして)【性】 (2024/9/29 00:13:14) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12 (2024/9/29 00:13:17) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6 (2024/9/29 00:14:14) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んっ♡....ちゅう♡....んっあ♡こっちの方が喜んでくれそうて...はっ恥ずかしいいよ....アァァ♡(キスをされていると突然大和の舌が侵入してきて自分の舌と舌が絡まり熱い口付けとなっていき、ダイスが軽く上半身を揺らしただけで、胸同士の擦れるように揉まれてしまうとあまりの気持ちよさに身を任せてしまう。)んっあ...! ♡そこを今デコピンしないでよ♡♡(胸同士の揉み合わせを感じてしまっていると、濡れ始めた股間...特に割れ目を手のひらでまるで疲れた体を労うような撫で方で撫でられていき更には、クリトリスをノックされたと思ったらデコピンされてしまうと、腰が大きく跳ねてしまい股をどんどん愛液を漏らし始めていく) (2024/9/29 00:23:38) |
| 大和 ◆ | > | 【ウィスラッシュさんのEPは2回目の性で7に減っていますから、今は1だと思いますよ】 (2024/9/29 00:24:55) |
| 大和 ◆ | > | 【あ、遅かったですね。すみません】 (2024/9/29 00:25:08) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【大丈夫よ、私もステータスを確認して気づいたから直したよ】 (2024/9/29 00:26:30) |
| 大和 ◆ | > | ちゅぅ……んっ、んちゅぅ……でしたら(デコピンよりこうしてみましょうと、水着ごとクリトリスをむぎゅっとつまんでしまい、そのまま指の腹で転がすように撫で回してしまおうとする。そうしつつウィスラッシュとぬくもりを分かち合おうとするように胸同士をスリスリと擦り合い、衣服越しに乳首同士が触れ合う快感を与えつつ、絡め取った舌を丁寧に舐めてしまおうと)【性】 (2024/9/29 00:28:11) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/9/29 00:28:14) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【クリティカル...まずは一回目の絶頂ね】 (2024/9/29 00:29:41) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/9/29 00:30:08) |
| 大和 ◆ | > | 【ふふ……まだまだここから、ですね】 (2024/9/29 00:30:23) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んちゅう...♡ちゅう♡...今度は何を...ひゃぁ♡(胸同士擦れあって布越しからの乳首の擦れ具合に気持ちよくなってしまったのか、乳首が固くなり自分から上半身を揺らしていきその擦れる感触を楽しんで行こうとしている)んっ♡....アァァァァもうダメイクゥゥゥゥ♡♡♡(絡められた舌を舐められていき、クリトリスをつまれたと思ったら、今度は指の腹で撫で回されると気持ちよすぎるあまりに腰を大きく浮かせると、絶頂をしてしまい潮を吹き出すように漏らしてしまい、水着に大きな染みを作ってしまう) (2024/9/29 00:37:48) |
| 大和 ◆ | > | では……こういうのはどうでしょう? 少し……恥ずかしいですけど(ウィスラッシュが潮吹きすると自ら征服の上を脱ぎ、ブラジャーを付けておらず生乳を披露しつつ頬を染める大和。そうしつつウィスラッシュの頭を左手で抱いて胸の谷間の中へと誘い、柔らかい谷間の中で挟み込みながら右手はウィスラッシュの左胸を優しく揉み始めようと)【性】 (2024/9/29 00:41:22) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10 (2024/9/29 00:41:25) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ンッァァァ...♡つっ...次は何をするつもり..んっ!?♡(潮吹きが治まるが依然として絶頂で体が動かないでいると、大和が着ていた制服の上着を脱ぎ始めると、ブラジャーを着けてない生乳が露になり恥ずかしそうにしながらも左手で頭を抱いて谷間の中に誘われてしまう。大和の胸は柔らかくて谷間に挟まれてしまうだけでうっとりとしてしまい尻尾を振ってしまう。さらには右手で左胸を優しい手付きで揉まれると段々と大和の体に溺れて行く感覚になっていく) (2024/9/29 00:52:17) |
| 大和 ◆ | > | ウィスラッシュさんを捕まえてしまおうと思ったんです(素直にそう答えつつ、ウィスラッシュの顔を優しくむにゅんっと乳房で挟むように頭を抱いたままで大和の乳房の感触とぬくもりを顔で楽しんでもらおうとする。そうしつつ足を伸ばし、長身なことを活かしてウィスラッシュの股間を脛から膝にかけての部分で刺激し始め、このまま気持ちよくとろけていってもらおうと)【性】 (2024/9/29 00:56:37) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14 (2024/9/29 00:56:40) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/9/29 00:58:10) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 捕まえてしまおうて...それが胸て...でも、柔らかくて落ち着く...♡(素直に答える大和にそう言うが、顔を優しく包み柔らかな感触に心が蕩けてしまうと、大和の乳房飲んでいる感触と温もりを顔で楽しんでいこうと抱き着いてしまう)んっ♡今....そこを攻められたら...また出ちゃうわァァァ♡♡♡(乳房を顔で楽しんでいると、大和の足が伸びて来ると股間を脛と膝に欠けて刺激するように動かれると、気を緩んでしまった体では耐える事が出来ずにまた絶頂を迎えると、大和に抱きつきながら潮を漏らしていきまっとに潮の水溜まりを作ってしまう) (2024/9/29 01:08:28) |
| 大和 ◆ | > | このまま……ゆっくり眠ってください、ウィスラッシュさん(腕に込める力を少しずつ強め、心地よくもだんだんと意識が遠のくくらいの程よいパワーを意識してウィスラッシュの頭を抱きしめつつ、むにゅむにゅと乳房を卑猥に歪ませて顔を揉み続けようとする。そうしつつ右手は乳房を揉む度に水着越しの乳首をむにゅっと押してやり、ウィスラッシュに気持ちいいままに夢の世界へと旅立ってもらおうと)【力】 (2024/9/29 01:12:26) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13 (2024/9/29 01:12:30) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | はぁ...♡はぁ....♡んっぶ!?ンンンン...♡(二度目の絶頂もあり荒くなった息を整えようと深呼吸をしていたら、突然大和が腕に込める力を少しずつ強め始めると、顔を挟んでいる柔らかい乳房が顔を卑猥に歪みながらも揉み続けていく。胸を揉んでいる右手がむにゅむにゅと、揉んだり押したりと気持ちよさを維持しながら気持ちよくされると、耳をペタリと倒れさせて尻尾を左右に振りながら、大和の谷間の中で甘えるように寝息を立てると、気持ちよくなったのか軽く潮を吹いてから意識を手放してしまう) (2024/9/29 01:25:34) |
| 大和 ◆ | > | 試合ありがとうございました、ウィスラッシュさん(ウィスラッシュの意識が飛んだことを確認すると、脱いでいた制服の上を羽織り直しつつ声を掛ける。そうして身なりを整えると、ウィスラッシュのことをお姫様抱っこで抱え上げ、そのまま意識が戻るまでと思い自室へと運んでしまおうと) (2024/9/29 01:27:27) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | うーん....♡(完全に眠りに付いているのか、すやすやと寝息を立てながら身なりを整えた大和にお姫様抱っこをされるように抱え上げられると、そのまま大和の自室に運ばれて行くのであった) (2024/9/29 01:31:02) |
| 大和 ◆ | > | 【これで締めですね、お疲れ様です】 (2024/9/29 01:31:16) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【これで〆になるわね。お疲れ様】 (2024/9/29 01:31:23) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【2の差だけど抜け出せない時は抜け出せないわね...】 (2024/9/29 01:32:08) |
| 大和 ◆ | > | 【そうですね…1差でも抜けられない時は抜けられませんから、こればかりはサイコロ次第ですね】 (2024/9/29 01:32:47) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【まぁ、そこがサイコロの醍醐味だからね。このドキドキ感が病み付きになるわね。所で少し時間が大丈夫ならで良いけど、個室で少し遊ぶのは大丈夫そうかしら?】 (2024/9/29 01:34:17) |
| 大和 ◆ | > | 【はい、大丈夫ですよ。では結果を書いていくのでお部屋はお任せしますね】 (2024/9/29 01:35:48) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【了解部屋を作っておくわね】 (2024/9/29 01:36:21) |
| 大和 ◆ | > | ◎大和VSウィスラッシュ●【第1戦】【第3リング(9/28 23:40~9/29 01:31)】【ブレストスムーザー(PKO)】 (2024/9/29 01:37:29) |
| 大和 ◆ | > | 【ありがとうございます、移動しますね】 (2024/9/29 01:37:44) |
| おしらせ | > | 大和 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/9/29 01:37:46) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【了解、では落ちますね】 (2024/9/29 01:38:00) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。 (2024/9/29 01:38:02) |
| おしらせ | > | プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/10/3 02:27:42) |
| おしらせ | > | 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪ (2024/10/3 02:27:45) |
| 雪女 ◆ | > | 【さ、それじゃあ始めましょ】 (2024/10/3 02:27:56) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【了解っ】 (2024/10/3 02:28:07) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (2 + 3) = 5 (2024/10/3 02:28:08) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6 → (3 + 6) = 9 (2024/10/3 02:29:00) |
| 雪女 ◆ | > | 【私からね】 (2024/10/3 02:29:05) |
| 雪女 ◆ | > | このリングは久しぶりね。さっきまで隣のリングで姫小路さんがやってたみたいだけど…(試合の様子を見ていたようで、マットに沈んだ由樹を確認した後にやってきた様子。和服モチーフのリンコス姿で現れて) (2024/10/3 02:30:24) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 連戦、前のめりに頑張るぞー!(師匠との死闘を制した直後ということもあり、ふぅっと少し息が上がっているものの気合は十分だと花道を歩きつつ、両手を固く握り声を上げる)前に雪女さんには勝ってるんだから、こっちも連勝だっ!(煽るつもりはないのだが、前に倒してあげたことを堂々口にして天然で煽っていき、リングインすると構えを取ってゴングを待ち) (2024/10/3 02:33:05) |
| 雪女 ◆ | > | 前回のがマグレじゃなかったって言うのなら、証明してみなさい(前回の榎下の勝利がマグレだったと言わんばかりの言葉で構える雪女。試合開始のゴングと共にジリジリと間合いを詰め)いくわよ!(リーチの長さを生かし、まずは榎下の射程の外からのミドルキックで脇腹を蹴り抜こうと)【速】 (2024/10/3 02:36:58) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5 (2024/10/3 02:37:10) |
| 雪女 ◆ | > | 【振りなおすわ】 (2024/10/3 02:37:15) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4 (2024/10/3 02:37:17) |
| 雪女 ◆ | > | 【なっ…】 (2024/10/3 02:37:22) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【いきなりのカウンターっ】 (2024/10/3 02:37:32) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (2 + 3) = 5 (2024/10/3 02:37:34) |
| 雪女 ◆ | > | 【ウグゥッ!?】 (2024/10/3 02:38:20) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 分かったっ……はぁぁっ!(ジリジリと間合いを詰めてくる雪女のことを警戒し、睨みつける榎下。雪女がリーチを生かしたミドルキックを放ってくると、こちらは逆に小柄な体を活かしてその脚よりも低くなるほど、超低姿勢になりながら一気に突撃。雪女が蹴りを放ったことで無防備に晒された股間へと、肩からぶつかるショルダータックルで股間をぐちゅりと潰しつつリングに仰向けに倒してしまう) (2024/10/3 02:41:24) |
| 雪女 ◆ | > | ウッ…!?アァァァァァァッ!!(得意の蹴りをかわされ、懐に飛び込まれてしまう雪女。振り上げた足と無防備な股間。そこにタックルのクリティカルヒットを喰らうとたまらずに表情を歪め、団体の女王たる雪女が試合開始早々ダウンを奪われてしまい) (2024/10/3 02:43:38) |
| プロミス榎下 ◆ | > | ここから……こうっ(ダウンを奪った雪女の右足を胸に抱き込むと、足にまとわりつくようにしっかりと抱きつきつつのアキレス腱固め。雪女を師匠譲りの関節技で捕らえつつ、右足は先ほど命中した感触がした股間にセットし、振動させて攻め立てる電気アンマをし、プロレス技とエロ技のミックス攻めをしようとする)【性】 (2024/10/3 02:46:11) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/10/3 02:46:13) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/10/3 02:48:04) |
| 雪女 ◆ | > | 【クッ…同ステなのに性でくるとは舐めたことを…】 (2024/10/3 02:48:21) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【えへへ、前に勝ってるし♪(雪女相手ならいけるというような顔をし)】 (2024/10/3 02:49:03) |
| 雪女 ◆ | > | ウッ!?グァッ…(足を捕らえられる雪女。蹴りを封じる為に足を狙ってきた意図を読みつつ、何とか抜け出そうとするものの)アァンッ!?ァッ!?(電気按摩で追撃を喰らって思うように力が入らず) (2024/10/3 02:49:20) |
| プロミス榎下 ◆ | > | このまま、これでっどう?(雪女が抜け出そうとしてくるのを電気アンマで防ぐことに成功すると、そんな衣装と着てるんだからこうしてしまおうと、踵のところで雪女の尻穴を狙い、グリグリっとリンコスを尻穴へと食い込ませてしまおうと狙っていき)【性】 (2024/10/3 02:51:35) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/10/3 02:51:37) |
| 雪女 ◆ | > | 【ッ…!?】 (2024/10/3 02:52:14) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【クリティカルだね】 (2024/10/3 02:52:45) |
| 雪女 ◆ | > | クッ…抜けられない…ァッ!?(電気按摩で感じてしまいつつ、体に力が入らない雪女。表情を歪め、頭を振りながら抵抗するも)ゥァッ!?ァ…(今度は尻を狙われ、リンコスを伸ばされながら尻へと押し込まれていく。豊満な尻にリンコスが食い込んで行きつつ、天を仰いで) (2024/10/3 02:54:00) |
| プロミス榎下 ◆ | > | よ~しっ!(雪女の尻にリンコスがどんどん食い込んでいき、後ろから見ればリンコスが完全に隠れて尻丸出しになるくらい食い込ませ終えてしまう。そうしたことで形の浮かび上がった股間を一度踏みつけて煽っていき、意識を完全に股間へと向けさせたところで今度はクリトリスをぐにゅぅっと踏みつけてグリグリし、イカせようと狙ってしまう。そうしながらヒールホールドへと移行することで踵を極め、雪女の右足へとダメージを貯めようと狙っていき)【性】 (2024/10/3 02:57:13) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/10/3 02:57:15) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/10/3 02:57:54) |
| 雪女 ◆ | > | 【さ、させないわよ…】 (2024/10/3 02:58:03) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【イけなくて残念そうな顔してるよ?】 (2024/10/3 02:58:55) |
| 雪女 ◆ | > | ゥァッ…ンゥッ…(股間への攻撃にリンコスを濡らしてしまう雪女。だが女王の意地にかけて負けるわけにはいかず、体格差を生かして体をひっくり返し、逆に榎下の足を絡め取って潰してやろうと)【力】 (2024/10/3 02:59:40) |
| 雪女 ◆ | > | 【だったらこっちも同数のステータスで勝負してあげるわ】 (2024/10/3 02:59:54) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13 (2024/10/3 03:00:01) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11 (2024/10/3 03:00:09) |
| プロミス榎下 ◆ | > | っ、痛ぁぁぃっ!?(由樹との試合の疲れがあったか、ここでと思った瞬間気づけば体格差を抑えきれずにひっくり返され、足を絡め取られると激痛が走ってしまう)じゃあ、こうっ!(少なくとも今すぐ足を使うことは難しいような激痛が走り、その痛みに涙が溢れ出るも、上半身を素早く起こしつつ右手を雪女の股間に伸ばし、怒りのグレープフルーツクローで足を潰された借りを股間を握りつぶすことで返すとでもいうように足が駄目なら手で反撃をしようとする)【性】 (2024/10/3 03:03:13) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/10/3 03:03:15) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/10/3 03:04:06) |
| 雪女 ◆ | > | させないわよ!(手を伸ばしてきた榎下の手を掴んで捕らえる雪女。そこから榎下の体を引き寄せるともう片手も捕らえていき)喰らいなさい!!(残酷姫姫小路由樹の一番弟子を釣り天井固めで晒しながら悲鳴を響かせてやろうと)【力】 (2024/10/3 03:05:23) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12 (2024/10/3 03:05:27) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7 (2024/10/3 03:05:36) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 痛っ、あっ、あぁぁっ……ぐぅっ……いたぁい(驚く間もなく吊り天井で持ち上げられてしまうと、その痛みに身体から悲鳴を搾り取られるように声を上げてしまい、苦悶の表情で悶えつつも雪女と絡まり合っている足をジリジリと解いていく)いっ、痛ぁぁっ、い!(あと少しで足が外れるというところまで持ってくると、今だと素早く足の拘束を振りほどき、そのまま落下の勢いのまま雪女の股間を踏みつけて、いじめっ子にはこうだというようにお仕置きをしてしまおうと)【性】 (2024/10/3 03:09:36) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/10/3 03:09:39) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/10/3 03:10:07) |
| 雪女 ◆ | > | 【フフッ、これで仕留めるわよ】 (2024/10/3 03:10:15) |
| 雪女 ◆ | > | 逃がさないわよ。この前沈めた姫小路由樹に、弟子が落ちる様を見せてあげるわ(脱出を試みた榎下。片足が抜けて股間を狙ってくるも、足の長さのせいで雪女の股間にダメージを与えるに至らず)残念だったわね(残った榎下の左足を引っ張るように捻ってダメージを与えつつ開放し)トドメよ!!(先に立ち上がると、榎下が立ち上がってきたところで必殺のブリザードハイキックで顔面を蹴り抜いてトドメを刺そうと)【速】 (2024/10/3 03:13:09) |
| 雪女 ◆ | > | 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11 (2024/10/3 03:13:13) |
| 雪女 ◆ | > | 【私の必殺技を味わいなさい】 (2024/10/3 03:13:33) |
| プロミス榎下 ◆ | > | えっ……ぶぐぅっ!?(足の長さが足りずに蹴りが失敗し、ただ立つことになった榎下。そこに雪女のハイキックが放たれると、防ぐ間もなく顎を蹴り上げられ、小柄な体が少しだけ高く吹き飛んでからドサッとリングに仰向けに倒れてしまう) (2024/10/3 03:17:49) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【マゾマゾしたかったくせに……】 (2024/10/3 03:18:10) |
| 雪女 ◆ | > | 【あら、そんなこと言うのなら…】 (2024/10/3 03:19:18) |
| 雪女 ◆ | > | リベンジ成功ね。これで姫小路由樹の師弟は倒させてもらったわ。やっぱりこの前のはマグレだったようね(榎下へのリベンジを決め、師弟共に倒した雪女。その証と言わんばかりに、榎下のリンコスの腰の薔薇のようなベルトを奪って掲げて) (2024/10/3 03:20:52) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【それで締めかな、お疲れ様ー】 (2024/10/3 03:22:01) |
| 雪女 ◆ | > | 【ええ、これはもらっておくわね(榎下のリンコスの一部を持ったまま)】 (2024/10/3 03:22:22) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【了解。予備はあるし……でも再戦して勝ったら返してもらおうかな(師匠に見せるつもりだろうと思い、特に文句は言わずにうなづいて)】 (2024/10/3 03:24:42) |
| 雪女 ◆ | > | 【もう少し時間あるし、お部屋でもいく?】 (2024/10/3 03:25:59) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【雪女さんに任せようかなー】 (2024/10/3 03:26:33) |
| 雪女 ◆ | > | 【いいわよ。できたわ】 (2024/10/3 03:27:08) |
| プロミス榎下 ◆ | > | 【ありがとう。じゃあ移動するねっ】 (2024/10/3 03:27:20) |
| おしらせ | > | プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/10/3 03:27:22) |
| 雪女 ◆ | > | ○プロミス榎下VS雪女●【第一戦】【第3リング(10/3 02:30:24~03:20:52)】【ブリザードハイキック】 (2024/10/3 03:27:33) |
| おしらせ | > | 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。 (2024/10/3 03:27:36) |
| おしらせ | > | 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/10/3 11:45:35) |
| 瑪瑠 ◆ | > | 【僭越ながら、勝敗表記が逆になっておりますので修正させて頂きますね】 (2024/10/3 11:45:45) |
| 瑪瑠 ◆ | > | ●プロミス榎下VS雪女○【第一戦】【第3リング(10/3 2:30 ~ 3:20)】【ブリザードハイキック】 (2024/10/3 11:45:53) |
| おしらせ | > | 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/10/3 11:45:57) |
| おしらせ | > | 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/10/3 11:50:17) |
| 瑪瑠 ◆ | > | 【度々失礼します。先攻後攻も逆でしたね】 (2024/10/3 11:50:25) |
| 瑪瑠 ◆ | > | ○雪女VSプロミス榎下●【第一戦】【第3リング(10/3 2:30 ~ 3:20)】【ブリザードハイキック】 (2024/10/3 11:50:32) |
| おしらせ | > | 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/10/3 11:50:36) |
| おしらせ | > | ハート ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/10/5 15:02:14) |
| おしらせ | > | 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪ (2024/10/5 15:02:18) |
| ハート ◆ | > | 【うふふっ…♡それじゃあ、ヨロシク…ボウヤ♡】 (2024/10/5 15:03:12) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【じゃあ改めて…ね?】 (2024/10/5 15:03:44) |
| ハート ◆ | > | 【レギュレーションは武器ありでいいのかしら?♡】 (2024/10/5 15:04:54) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ふむ、今回はどっちでも?君の好きな方で】 (2024/10/5 15:05:21) |
| ハート ◆ | > | 【それじゃ、今回は無しで可愛がってあげるわ…♡】 (2024/10/5 15:05:50) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【それはボクのセリフさ♡じゃあ先行決めから】 (2024/10/5 15:07:32) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/10/5 15:07:35) |
| ハート ◆ | > | 2d6 → (1 + 2) = 3 (2024/10/5 15:07:59) |
| ハート ◆ | > | 【そっちからのようね…】 (2024/10/5 15:08:46) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【じゃあ少し待ってね】 (2024/10/5 15:09:48) |
| 穂稀なお ◆ | > | よし、今回はハートが相手っぽいね今まで勝ったことないし今回くらいはボクに白星をくれると嬉しいな♡なーんて♡対魔忍穂稀なお推参だよっ…!!!(花道をコツコツとモデルの様に歩きつつぴっちりコスチュームを身に纏いながら女の子にしか見えない可愛らしい顔をスポットライトに照らされつつもリングに上がる。対魔忍穂稀なお推参とロープに手をかけてくるりと空中で、回転しつつ今回の相手はハートと言うこともあり今まであまり戦歴はよく無い相手だが、今回くらいは…と意気込みつつも相手の登場を待つ。) (2024/10/5 15:14:20) |
| ハート ◆ | > | あら、またボウヤなのね…♡うふふっ…お姉さんに可愛がられるのが、クセになったのかしら…?♡(妖艶な魔術師の二つ名どおりの美貌と色香で観客を湧かせる盗賊団Aliceの幹部ハート。キャットウォークで花道を歩み、リングに上がると対戦相手の可愛らしい少年にウインクと投げキッスをプレゼントして) (2024/10/5 15:21:37) |
| 穂稀なお ◆ | > | 辺な事ばっかり言ってると足元掬われるよ♡それじゃあ早速…手合わせさせて貰っちゃおうかな……!!!ボクも修行ついでに色々腕を磨いてきた所を見せてあげなきゃね…!!!妖艶な魔術師相手だし、少しサービスしてあげるよ♡(穂稀なおは言葉を返しつつも真剣な眼差しを向けて二人が揃い試合開始のゴングが鳴らされる。妖艶な魔術師の通り名の通り妖艶な言葉を投げかけられるが、平常心を保ちつつ相手のハートに近づいていく。その間印を結び段々と穂稀なおの体が3人に分身し始めて……今までは二人が限界の様だったが一人分多く最初から全力と言った所、ハートを中心に3人で取り囲みつつヒップアタックを顔面に喰らわせるつもりで、分身はすぐに消えてしまうが本物に近いムッチリとしたヒップの感触を受けて仕舞えば顔に味わうだろう。屈辱的だが甘美なヒップのおしくらまんじゅうを受けさせようと言うのだ。)【速】 (2024/10/5 15:30:08) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12 (2024/10/5 15:30:53) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【確定…!】 (2024/10/5 15:31:04) |
| ハート ◆ | > | 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/10/5 15:31:10) |
| ハート ◆ | > | 【そっちが忍術を使うなら、こっちも手品は武器としてカウントしないで頂戴ね♡】 (2024/10/5 15:36:38) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【うん、了解さ】 (2024/10/5 15:37:36) |
| ハート ◆ | > | んぶっ…っ…!!…♡ッ…この私相手に手品で勝負してくるなんて生意気ね…//(開始早々に仕掛けてくる分身による三位一体のヒップアタック。三方向からの男の娘ヒップによる圧迫に屈辱を味わい、分身が消えると後ろによろけて…)フフッ…今度は私の番…♡ほら、よく見なさい…♡(妖しげに口元に弧を描くと、前かがみになって豊満な谷間を見せつけるハート。両手を添えて、軽く揺らすように波打たせ、ぷるぷる♡と揺れる谷間に釘付けになっていると、いつの間にか、吸い寄せられるように近づいてしまう…♡)【性♡】 (2024/10/5 15:41:07) |
| ハート ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12 (2024/10/5 15:41:13) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/10/5 15:42:37) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ふふ♡】 (2024/10/5 15:43:27) |
| ハート ◆ | > | 【あら、せっかくイイコトをしてあげようと思ったのに♡】 (2024/10/5 15:45:01) |
| 穂稀なお ◆ | > | うっ……♡ってその手には乗らないよ…!君のキツイ香水の匂いで大体の場所は分かるしね…♡そんなにプロポーションに自信があるなら皆んなにも見てもらわなきゃね…♡(穂稀なおの目の前に谷間が晒されて両手で、プルプルと揺らして幻惑しようとするが、咄嗟に目を瞑りキツイ香水の匂いで位置は、大体わかるとハイキックを繰り出そうとする。当たって仕舞えば脳みそは揺れてぐらぐらと立っているのがやっとの状態になってもおかしく無いだろう。相手が隙を見せればそのまま方の紐を外しホットパンツを足枷の様に下にズリ下げて、下着を晒すストリップでもさせてやるつもりなのだ。)【速】 (2024/10/5 15:49:36) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8 (2024/10/5 15:49:41) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【振り直しっ】 (2024/10/5 15:49:48) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14 (2024/10/5 15:49:52) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【早々に決着がつきそうだね♡】 (2024/10/5 15:50:09) |
| ハート ◆ | > | 【くっ…やってくれるわね…】 (2024/10/5 15:54:37) |
| ハート ◆ | > | フフッ…いい子ね…♡さあ、こっちに…ッ!?あうっっっ…!!!…(幻惑にハメようという思惑を砕くように、距離が詰まったところで放たれる鋭いハイキックをまともに受けると、脳が揺れてふらつき…)きゃぁっ…!?//…っ…よくもっ…////(隙だらけの、ところに追撃する訳でもなく、ホットパンツを引き下ろされ、セクシーな紫の下着を晒してしまう。恥じらうように、手で胸と股間を隠しながら前かがみの体制でキッと睨みつけ…)でも、これだけ近づけば十分ね…♡喰らいなさい…♡(不意にニヤリと笑みを浮かべれば、胸を隠していた手をのけて、再び谷間を見せつける。ふたたび視線を奪ったところで、谷間から勢いよくドピンクの催涙ガスを吹き出させる。目に染みるのは勿論、ハートの香水を濃縮したようなムンムンとした匂いがなおの鼻腔を犯していく♡)【性♡】 (2024/10/5 16:02:49) |
| ハート ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13 (2024/10/5 16:02:55) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/10/5 16:04:33) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【む…このまま押し切れると思ったけど…】 (2024/10/5 16:04:51) |
| ハート ◆ | > | 【あら、随分と減ったわね♡】 (2024/10/5 16:07:14) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【武器はあんまりだけどこう言う小細工は好きだしね…♡それを言ったら君こそだいぶ削れてるけど♡】 (2024/10/5 16:11:47) |
| 穂稀なお ◆ | > | あはは…♡セクシー路線だからやっぱり着けてるものも派手なんだね♡そんなに恥ずかしがってたら隙だらけさ…♡(手で胸と股間を隠して羞恥心は、少しはあるんだねと小馬鹿に笑いつつも両手の塞がった所を畳み掛けてやると近づく穂稀なお。)ワンパターンだね、さっきと同じく…んぐっ…げほっ…なっ…げほっ…き…キツイ匂い振り撒くって…げほ…ごほっ………?!うぐっぅ…目がっ……(再び胸を見せる様に視線をそこに向けさせようとするが、穂稀なおもワンパターンなと視線を切って、腹に正拳を叩きつけようとするしかしピンク色の煙が吹き付けられるドピンクの催涙ガスを吹き出させて、此方の鼻を麻痺させると共に目から涙が止まらないのだ。ヨロヨロと後ろに下がって顔をゴシゴシと擦り必死に涙を止めようとして。) (2024/10/5 16:13:20) |
| ハート ◆ | > | フフッ…この匂いお気に入りなのよ…♡ボウヤも気に入ってくれたかしら…♡(谷間から毒霧の噴射気を取り出すと、ゆっくりとなおに近づく。既に香水の匂いで判別できないほどに、ムンムンとした匂いが漂う中で、なおの頬に両手に手を添えると、谷間へと顔を抱き寄せて…)【性♡】 (2024/10/5 16:18:25) |
| ハート ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13 (2024/10/5 16:18:30) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/10/5 16:18:49) |
| ハート ◆ | > | 【鍔迫り合いをするわね♡】 (2024/10/5 16:19:24) |
| ハート ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14 (2024/10/5 16:19:29) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【むう…】 (2024/10/5 16:19:40) |
| ハート ◆ | > | 【あはっ♡決まったわ…♡】 (2024/10/5 16:19:41) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/10/5 16:19:49) |
| ハート ◆ | > | 【ちょっとロルを足すからいい子で待ってるのよ♡】 (2024/10/5 16:20:02) |
| ハート ◆ | > | …うふふっ…♡(導くように添えた手で優しく抱き寄せ、毒霧で霞む視界に柔らかそうな谷間が、焦らすように迫っていく。魅惑の膨らみに顔を埋める寸前、不意に顔を上げさせて…)残念…こっちよ…♡ぶっちゅぅぅっ…♡(谷間の代わりに視界に飛び込むピンクの唇が、有無も言わさず少年の唇を奪う。柔らかな感触に少年が驚く間もなく、にゅるり♡と舌が差し込み、大人のキスを味あわせていく♡)ぢゅるっ…♡れろっ…♡ぢゅるるるっ…♡(下品な音を立てながら、口内を蹂躙する濃厚ベロキス♡…至近距離から香る大人のフェロモンと、まるでサキュバスにエナジードレインをされてるかのような痺れるような快楽がなおの頭を埋めつくしていく♡) (2024/10/5 16:27:17) |
| ハート ◆ | > | 【こういうのはお好きかしら?♡】 (2024/10/5 16:27:26) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ぐ…】 (2024/10/5 16:27:43) |
| ハート ◆ | > | 【ぐ…じゃ分からないわ♡ほら、イメージ♡】 (2024/10/5 16:29:12) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【あーこれ良いよね…♡っ…刺さるけど…まだ君の方が不利なのをお忘れ無く…】 (2024/10/5 16:29:46) |
| 穂稀なお ◆ | > | は……離して……んの……このままじゃ胸の谷間に……♡(ムンムンと香水の匂いの根源に顔を埋めさせてやるとハートが、顔を谷間に寄せて…穂稀なおも催涙スプレーと酷く甘ったるい匂いに苦しみつつも抵抗する。しかし力が入らないと同時にあの柔らかな部分に顔を埋めて仕舞えばどれほど気持ち良いのだろうと考えてしまいつつもその時が来てしまう谷間に顔を挟まれて、ぱふぱふと男の子の性癖を歪めてしまいそうな大人の技を披露される時が来るのかと……目を瞑りそれを受け入れてしまう。) (2024/10/5 16:42:49) |
| 穂稀なお ◆ | > | な……んぐっぁぅぅぅぅ♡♡げほっ…んむっぐぅっぅぅぅ♡んんんんんんん!!!!!!!!んむぅ!!!!んぅ♡んむぅぅぅう!!!んんんんんんんんんん?!?!?!?!ぁ…ぁ……♡♡♡(目の前の抱擁は消え去り、ハートの唇が穂稀なおの唇を貪る…ぐちゅくちゃぐちゅ…と水の音を立てながら犯されるようなディープキス、ぢゅるぢゅると口の中に舌が入り込み強制的に舌を交わらせて、驚きと共に快楽を送り込まれて長い長い大人の時間が、終わる頃にはモノからは白い液体が太腿を伝って、白目を剥いてエネルギーをドレインされてしまった様にヒクヒクと舌と舌が唾液まみれで…一方的に喰われて汚される蹂躙を受けて、動けない…様子。) (2024/10/5 16:42:51) |
| ハート ◆ | > | 【うふふっ…♡相当気に入ったようね…♡】 (2024/10/5 16:46:04) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【良いお返事にはそれなりのモノは返さなきゃだからね…】 (2024/10/5 16:47:24) |
| ハート ◆ | > | んんっっ…♡ぷはぁぁっ…♡うふふっ…どう…?♡大人のキスの味は…?♡ボウヤには刺激的すぎたかしら…?♡(酸欠と快楽でクラクラしている蕩け顔を妖艶な笑みで覗き込むハート。ぼーっと見つめる視線の前で、胸の谷間からリップを取り出すと、見せつけるように柔らかさを堪能させたばかりの唇に塗っていき…)フフッ…このリップは特別製なの…♡なにが特別かは、言うより体感したほうが早いわね…♡んちゅぅぅっ♡んっ…♡ちゅぅっ…♡(そう言うと再び唇を寄せて、今度は頬にキッスをしていく。くっきりとルージュの痕…そこから染み込んだ浸透式の媚薬がなおの体を内側から火照らせていき、熱を今度は少しずらして別の場所に…今度は反対側にも…♡次は首筋…♡立てなくなるほどに媚薬に染められ始めれば、床に寝かせ、服をはだけさせてから、胸元やお腹にまでとマーキングするように、キスマークまみれにしながら、発情成分で頭の中をドピンクに染め上げていく。)【性♡(防御不能♡)】 (2024/10/5 16:58:29) |
| ハート ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11 (2024/10/5 16:58:41) |
| ハート ◆ | > | 【あら、3つまではいかなかったのね♡】 (2024/10/5 17:02:11) |
| 穂稀なお ◆ | > | ひぃぃ…ぁ…へぇ…♡っ…今度は何を……リップ……ッ…♡ぁ…♡♡っ…んぅ…ぉぉぉぉおゔ♡そこは…ぁは……♡ぁ…ん♡は…離して貰うよ…ん…はぁ…はぁ♡な…取れない………(今度はとリップを取り出して、キスをされて…頬に刻まれたキスマークは少ししてからむず痒い痒くて、気持ちよくて…しかし耐えられないほどでは無いが、今は射精の余韻で動けないされるがままの状態、次には反対側…またむず痒く気持ちの良い毒を流し込まれて、段々と暑くなって首筋のマーキングを受けた頃にはすっかり顔が真っ赤になっている。 (2024/10/5 17:12:15) |
| 穂稀なお ◆ | > | 出したい…ハートの魔術師に嵌められて破滅してしまいたいそんな欲望がドンドンと強まってしまうのを自分でも感じる始末、胸元に腹に…キスされる度に胸の鼓動が強くなり、吐息と体温が上がりむず痒い…媚薬のリップサービスを全身に受けてしまいながらもハートを押しのけて立ち上がる。キスマークを拭い去り構えを取る。だが観客からはくすくすと笑われて、キスマークは刺青の様に落ちず刻まれて、何度擦っても消えず乱れたコスチュームから除くキスマークが何とも情けない、彼方此方に刻印された烙印に見ないでと恥ずかしそうにするが、媚薬のせいでビンビンの完全勃起を披露している有様なのだ…) (2024/10/5 17:12:23) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【刺さってるから……】 (2024/10/5 17:13:21) |
| ハート ◆ | > | 【なら、よかったわ♡】 (2024/10/5 17:15:40) |
| ハート ◆ | > | フフッ…Amazing…♡キスマークをつけただけで、股間が大きく膨らんでしまったわ…♡(淫紋のように全身に刻まれたキスマーク。恥ずかしがるようにしながら、股間を大きく膨らませた男の娘対魔忍をクスクスと笑いながら、ふたたび媚薬ルージュを唇にたっぷりと塗り込みながら無防備に近づき…)ねぇ…?♡次はどこにキスして欲しい?♡(構えたまま動けないなおの頬から体へと、キスマークの痕をなぞるように撫で上げつつ、ゆっくりしゃがんでいくハート。なおの視界には唇も谷間も映し出されていくことだろう。)うふふっ…♡そう、ここにして欲しいのね…?♡いいわよ…♡お姉さんのキスで、昇天しちゃいなさい…♡ちゅっ…♡ちゅぅぅっ…♡んちゅぅぅっ♡(金縛りのように動かないまま、オネダリするように膨らませた股間を撫であげると、窮屈そうなコスチュームをズラして露わにしていく。ゆっくりと期待を煽るように唇を寄せると、モノの先端に軽く触れるキス♡…ビクンッと電撃が流れたように、震えた竿にキスマークを幾つも刻み込んでいく。)【継続♡】 (2024/10/5 17:28:05) |
| ハート ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12 (2024/10/5 17:28:11) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (1 + 4) = 5 (2024/10/5 17:29:31) |
| 穂稀なお ◆ | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (2024/10/5 17:30:17) |
| ハート ◆ | > | 【フフッ…もう終わったようなものね…♡トドメはどうしようかしら…♡】 (2024/10/5 17:30:47) |
| 穂稀なお ◆ | > | っ…そこにキスされたりしたら……♡我慢………っ…絶対…こんなくらいで……ぉゔ…♡ぁ…ぁ………♡(キスマークを撫でられて、ゾワゾワとする様なフェザータッチで、キスマークを触りつつもここに欲しいのだろうとコスチュームをズラされて、モノが顕になる。ゆっくりと期待と焦らしを込めた軽いキスを受けて、その唇が先端に刻まれて、幾つものキスを何度か施される。イクものかと我慢するが散々体に刻まれた媚薬が興奮を抑えることを許さない、ハートに跪く様に立ってられず。我慢するために尿道を締めていたが、それでも迫り上がってくる白い液体を止めることは出来ない…どろどろとゆっくりとザーメンが、亀頭から吐き出されてゆっくりとした絶頂に涙を流して、悔しいが…気持ち良い快楽の虜………あぁ…とうめき声を漏らして、リングマットに両手を付いて酷く長い極楽の時間を耐えるだけしかできないのだ。) (2024/10/5 17:38:34) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ッ……♡こんな…】 (2024/10/5 17:38:49) |
| ハート ◆ | > | フフッ…我慢しちゃって…♡このキスマークを刻まれたら、無駄なのが分からないのかしら…♡んっ…♡ちゅっ…♡(キスを終えても、媚薬キスマークが熱を帯びるようにモノを蝕み続ける。トロトロと長い絶頂になった分、ずっと終わらない射精の快感に蝕まれるなおに構わず、太ももの裏やふくらはぎにまでキスマークを刻んで、全身キスマーク塗れにしてしまう…♡)さて、もう勝負は終わったようなものだけど…♡ショーはきっちり幕を下ろさないといけないわね…♡(ビクビク♡と震えながら、岩清水のように、ジワジワと染み出る射精を続けるなおの前に背を向けて立つハート。無防備に手をついて座り込むなおの視界には、魅惑的なお尻がフリフリと揺れて…♡)うふふっ…最初のお返し…♡貴方の大好きなお尻でトドメを刺してあげるわ…♡(そう告げるや、ドーン♡と勢いよく突き出すデカケツヒップアタック♡蕩けたイキ顔を押し潰しながら、勢いよくコーナーポストと挟み込むようにクラッシュ♡…柔らかなケツをグリグリ♡と押し付けて、容赦なく嬲りあげるようにトドメを刺していく♡ )【速(防御不能♡)】 (2024/10/5 17:50:12) |
| ハート ◆ | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/10/5 17:50:17) |
| ハート ◆ | > | 【確定よ♡これでゲームオーバー♡】 (2024/10/5 17:50:34) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【あ…ぁ…♡】 (2024/10/5 17:52:07) |
| 穂稀なお ◆ | > | あが…っ?!?…ぅ…♡♡♡ぁ…はぁ…♡♡♡♡き……気持ち……良い…♡(我慢なんて無駄なことをしてとふくらはぎや太腿にまで残さずハートの証を刻まれる。もう気持ち良すぎて何が何か分からない、とぷとぷと長い射精か終わった頃には、ハートのハートマークがびっしりと身体中に刻み込まれて、怪しく毒々しいルージュに犯され尽くして……エロチックな事しか考えられないそんな精神状態で放心してしまう。)トドメ……?んぎぁゅぅ……♡♡♡ぁ…デカケツ…んぁ…♡らめぇ…♡♡♡(目の前でフリフリとデカケツを見せつけられた後にヒップアタック、イキ顔にコーナーポストとお尻のサンドイッチを受けて、その後グリグリと尻で嬲られる。穂稀なおはそれを受けてだらりと力が抜けるが、ハートの腰を掴んで…抵抗などでは無くもっともっとと情けないオネダリ♡敗北したオスの末路……ピンク色の口紅が身体中にベッタリとついてデカケツに顔を支配されて喜ぶ、愚かなマゾ対魔忍の姿を晒してカンカンとゴングが鳴らされ敗北してしまう。) (2024/10/5 18:00:59) |
| ハート ◆ | > | 【フフッ…♡相変わらずマゾすぎるわよ、ボウヤ♡】 (2024/10/5 18:07:52) |
| ハート ◆ | > | フフフッ…また私の勝ちね…♡(完全に戦意喪失してデカケツに夢中なマゾ対魔忍を椅子にするようにコーナーポストにもたれて、ご褒美にしかならない徹底的なスティングフェイスで意識を刈り取っていく。決着のゴングが鳴り止んだところで、ようやく退くとぐったりとリングの角に座り込んだなおの無様な負け顔を見下ろして…)うふっ…♡もう負けたくて、挑んできてるとしか思えないマゾっぷりね…♡また、遊んであげるわ…♡じゃあね、ボウヤ…♡(クスクスと揶揄うような笑みをみせつけ、最後におでこにチュッ♡とキスマークを落としてから、フリフリとお尻を揺らすキャットウォークで去っていくのだった♡) (2024/10/5 18:13:39) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【う…煩い…っっ…そう言う気分だったから…余計にね…】 (2024/10/5 18:15:23) |
| ハート ◆ | > | 【あら、ダイス次第で私を犯すとか息巻いていたクセに…♡まあ、ダイスの女神様が願いを叶えてくれてよかったわね…♡】 (2024/10/5 18:17:11) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【ふん…君の方もそこそこ削れてた癖にっ…】 (2024/10/5 18:18:01) |
| 穂稀なお ◆ | > | あが…ぁ…♡(ハートに全身をキスマークだらけにされて涎を垂らしてびくびく痙攣しながら意識を失う穂稀なおだった…。) (2024/10/5 18:20:39) |
| ハート ◆ | > | ●穂稀なおVSハート〇【第2戦】【第3リング (10/5 15:14~18:20)】【全身媚薬キスマーキング→ヒップアタック】 (2024/10/5 18:23:31) |
| ハート ◆ | > | 【まあ刺さったというより、描写的に減らした方がいいかなと思って減らしただけよ♡…私と王女様はツボがズレてるから♡】 (2024/10/5 18:24:34) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【そうなんだねぇ…中々難しいね…は】 (2024/10/5 18:25:02) |
| ハート ◆ | > | 【まあ、この対戦カードは嬲る方に楽しみをさいてるし♡】 (2024/10/5 18:25:34) |
| 穂稀なお ◆ | > | 【むう…まあ…感想やら何やらは個室で答えるさ…】 (2024/10/5 18:26:30) |
| ハート ◆ | > | 【聞くまでもないと思うけど♡まあ、一旦落ちるわ…またねボウヤ♡】 (2024/10/5 18:34:11) |
| おしらせ | > | ハート ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2024/10/5 18:34:14) |
| おしらせ | > | 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。 (2024/10/5 18:34:37) |
| おしらせ | > | 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/10/8 15:13:20) |
| おしらせ | > | ビビアン ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/10/8 15:18:21) |
| ビビアン ◆ | > | 【うふふ♡おまたせ♡試合よろしくね、仔猫ちゃん♡レギュレーションは…希望あるかしらね?】 (2024/10/8 15:18:49) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【そうだね~武器も有無どっちでもいいからビビアンさんに任せよっかな?】 (2024/10/8 15:19:15) |
| ビビアン ◆ | > | 【そうねぇ~…なら、一応アリにしておきましょっか♡あとは鍔迫り合いくらい?でいいかしらね♡】 (2024/10/8 15:20:11) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【いいよーじゃあ先行決めだね】 (2024/10/8 15:20:29) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/10/8 15:20:34) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/10/8 15:20:42) |
| ビビアン ◆ | > | 【ふふっ♡私からね♡】 (2024/10/8 15:20:51) |
| ビビアン ◆ | > | 今回も可愛い仔猫ちゃんがお相手みたいだし、今回こそは…しっかりたっぷり可愛いがってあげたいわ♡(金髪に真っ赤なバニースーツ姿という一際目立つ出立ちで試合会場に現れると、手に持つ魔法の杖をクルクル回しつつ魔法使いであることをアピール。投げキッスの繰り返しでバニースーツから溢れ落ちそうな豊満な胸を揺らして花道を練り歩き…サービス精神旺盛でリングへと一足先に上がっていく) (2024/10/8 15:28:14) |
| 暁零菜 ◆ | > | 指名してもらったんだし、頑張らないとねっ(指名でと言われ嬉しそうにリングへとやってきた零菜。今回は悩んだ結果制服姿にしており、手ぶらのままビビアンと向かい合うと、バニーのお姉さんだと思いながら軽く手を振ってしまい、構えを取りつつ楽しみにしているのが分かるような少し弾む身体と歳の割には豊かな胸をみせてしまう) (2024/10/8 15:31:41) |
| ビビアン ◆ | > | あらあら♡この前試合した仔猫ちゃんとそっくりな仔猫ちゃんね♡おっぱい大きいから、君の方がお姉ちゃんかな?私はビビアン♡よろしくね♡(零菜を見て、見たまま感じたままを述べながら名乗り、胸をたゆん♡と揺らしてウィンクし)じゃあ、魔法使いのお姉さんが…いっぱい魔法で楽しませてあげる♡…ラリラリ♡ラリホ~♡(試合開始のゴング鳴り、両手を自身の後頭部へまわして組み、より一層胸を突き出すアピール体勢へ。そこから睡眠呪文を唱え…前屈みになりつつ、乳を振り子のように左右に揺らし…零菜の視線を乳に釘付けにさせながら催眠術でも掛けるように…強烈な眠気を襲わせるように仕向けていき)【性】 (2024/10/8 15:37:53) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12 (2024/10/8 15:38:03) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15 (2024/10/8 15:39:22) |
| ビビアン ◆ | > | 【ななぁっ!?母娘が揃いも揃って魔法が効かない?】 (2024/10/8 15:40:07) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【えへへ…2差だしね】 (2024/10/8 15:40:46) |
| 暁零菜 ◆ | > | へへ~そう思う?(雪菜のお姉ちゃんと言われて嬉しそうにしつつ、胸を突き出しているビビアンを見つめてしまう。乳を揺らしながらなにやら口にするのを見ると、首を傾げつつ黄金色の槍を呼び出して)おいで、ハスタ・アウルムっ支えてあげて~(そう言うと槍は零菜の手の中で鞭の形となり、一気に伸びるとビビアンの胸が揺れないよう、下乳を押し上げる位置で胴体に絡みついてしまう)えへへ、お姉さんもおっぱい大きいよね(せっかくだからとハスタ・アウルムを鞭のまま元の長さに戻し、ビビアンを引っ張り寄せてそのまままずはぎゅっと抱きしめるベアハッグで胸同士を重ね合わせてしまおうと)【力】 (2024/10/8 15:45:04) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10 (2024/10/8 15:45:06) |
| ビビアン ◆ | > | 【ここは…思いきって、カウンターいっちゃうわよん♡】 (2024/10/8 15:46:23) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/10/8 15:47:03) |
| ビビアン ◆ | > | 【ふふっ♡成功ね♡】 (2024/10/8 15:47:15) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【だね~】 (2024/10/8 15:47:24) |
| ビビアン ◆ | > | …んなぁ~♡こんな…こんなやり方で魔法止められるなんてぇ♡…あぁん♡もぅ♡えっちぃ~♡(前回の銀の槍の次は金の槍かと訝しげに見るも、よもや鞭に形態変化するとは思わず…あっさりと絡まれて捕まってしまう。下乳を押し上げられた際、ギリギリのバランスで保っていた乳肉が盛り上がり、バニースーツの胸部分が跳ねるように外れ、ぶるるるるるるるんっ♡と弾け飛び出すように双方の大きな乳房が激しく揺れて惜しみ無く乳が露になっていく)そんなにおっぱいが好きならぁ♡こっちの方がいいんじゃなぁ~い?マヌマヌ♡マヌ~サ♡(ベアハッグで零菜に捕まる直前、自身の乳房を両手で持ち…まるで搾乳するように揉みしだき始めると、乳首の先端からミルクがびゅぅぅぅぅぅっ♡と勢いよく噴射。左右の乳首から放たれたミルクは零菜の顔面に直撃し、視界を遮るように両目へミルクが掛かり視界不良の状態へ) (2024/10/8 16:03:33) |
| ビビアン ◆ | > | …ほらほらぁ~♡おっぱい天国へようこそ♡いっぱいおっぱい楽しませて…あ・げ・る♡(直後、自身の乳と乳の間へ零菜の顔を引き込み埋めさせ、むぎゅぅぅぅぅぅぅっ♡と左右の乳によるブレストスムーザーを敢行。余すことなく乳の中に挟み、顔面に掛けたミルクの甘い匂いごと零菜の頭部を包んでは…乳の柔らかな感触をむにゅん♡むにゅん♡むにゅにゅにゅにゅん♡と伝え、呼吸と視界を阻害する乳圧責めを執拗に行っていく) (2024/10/8 16:03:36) |
| ビビアン ◆ | > | 【1000字オーバーするくらい書いちゃったから、お待たせしちゃったわね♡】 (2024/10/8 16:05:35) |
| 暁零菜 ◆ | > | 雪菜ママのと違って、私のハスタ・アウルムは姿を変えれるんだ~あぅっ!(嬉しそうに捕まえたビビアンを引っ張り寄せ、ぎゅっと抱きしめようとした瞬間、ミルクが両目にかかるとついハスタ・アウルムから手を離してしまう。その間にビビアンの谷間に引き寄せられ、顔を埋められると、そのまま左右の乳房でブレストスムーザー。強い圧力と甘い香りそれにスベスベの乳房の感触にうっとりと頬を緩めながら捕まってしまい、そのままビビアンの胸の中で大人しく揉まれはじめてしまう) (2024/10/8 16:07:49) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【ううん、大丈夫っ】 (2024/10/8 16:08:01) |
| ビビアン ◆ | > | そうなの?なら、ママよりも大きなおっぱい…どうかしら?大人しくしてるなら…いっぱい味合わせてあげるわよ♡ほらほら~♡ほらぁ~♡(乳で揉みくちゃにして大人しくなってる零菜を密着体勢のまま勢いに任せてマットへと押し倒し、マウントを取るように覆い被さり…乳押し潰しで零菜敷き潰しを強行。上半身を上下に何度もバウンドさせ、たぷっ♡むにゅっ♡たゆん♡むにゅん♡とおっぱい餅つき大会開催で、重力に従うまま零菜の顔を徹底的に押し付ける乳蹂躙で甘く柔らかく堕とそうと謀っていき)【速】 (2024/10/8 16:14:43) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6 → (2 + 5) = 7 (2024/10/8 16:15:07) |
| ビビアン ◆ | > | 【思いきって…振り直しいこうかしら♡】 (2024/10/8 16:15:24) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (2024/10/8 16:15:35) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【ここは…1差の技で30を削るのも厳しいし、カウンターを狙うしかないかな】 (2024/10/8 16:16:11) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (2024/10/8 16:16:13) |
| ビビアン ◆ | > | 【…あふん♡】 (2024/10/8 16:16:31) |
| ビビアン ◆ | > | 【さっきの試合よりも…ハードル高いカウンター成功させるなんてぇ~…(ビクンビクン♡)】 (2024/10/8 16:17:38) |
| 暁零菜 ◆ | > | えへへ……(おっぱいを顔に何度も押し付けてもらうと、嬉しそうにしつつもでもせっかくだからもっとやってほしいなと思ってしまい、ついむぎゅぅぅっとビビアンの背中を抱きしめ、おっぱいの中に顔を埋めながらベアハッグでおっぱいを堪能させてもらおうとしてしまう) (2024/10/8 16:18:05) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【こういう感じにしちゃうね】 (2024/10/8 16:18:33) |
| ビビアン ◆ | > | はぅぅぅぅぅぅんっ♡…そ、そんなぁ~♡この状況で返すなんてぇ~♡このコ…どんだけおっぱい好きでマセてるのぉ~♡あぁぁぁぁぁぁっ♡(動じるどころか物ともせずにさらに乳を求められ、ベアハッグされてさらに乳が押し潰れるように零菜の顔面に密着。おっぱい潰れる感触と背中がかなり反り返る圧迫感に嬌声混じりに激しく悶えながら、乳首から再度びゅるぅぅぅぅっ♡とミルクを噴いて、零菜の顔面と乳房の間に潤滑油のように浸透して甘いニオイを充満させていって) (2024/10/8 16:23:52) |
| ビビアン ◆ | > | 【こんな感じになっちゃったわ♡】 (2024/10/8 16:24:17) |
| 暁零菜 ◆ | > | えへへ、せっかくだからね♡(女の子のことは結構好きだしと、ビビアンと上下を入れ替えつつそう答えると、甘い匂いがするビビアンのことを見つめながら、笑顔を見せてしまう。一度立ち上がってビビアンの顔に座り込むと、彼女の両足を掴んでしまい、頭を太ももで挟みつつ股間で顔を塞いでしまい、パイルドライバーを逆再生するように準備していって)じゃーいくよ~(とはいえ試合だからちゃんとやらないとと、ビビアンの股間に顔を埋めながら飛び上がり、パイルドライバーを決めつつ顔に座り込んでしまおうと)【力】 (2024/10/8 16:27:19) |
| 暁零菜 ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10 (2024/10/8 16:27:21) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/10/8 16:27:31) |
| ビビアン ◆ | > | どうやら…仔猫ちゃんを甘く見過ぎてたようね…あぁん♡何するのぉ~?ふぐぅぅぅぅぅぅんっ♡(乳責め返しに力が入らず、すぐに抵抗出来ないビビアン。されるがままにパイルドライバーを仕掛けられ…決められ、零菜の尻に顔面を敷き潰されながらマットへ勢いよく叩き付けられ、衝撃と共にくぐもった声を洩らしては…バニースーツの股間部分を染みだらけになるようじゅわぁ♡と濡らしてしまう)あぁぁぁっ♡仔猫ちゃんに逆襲されて…興奮してしまうなんてぇ♡悔しいわぁ♡悔しいから…仕返ししちゃうわ♡(自身の醜態に震えつつも、零菜の尻に敷き潰されたまま喋ると、股間に埋めてる零菜の顔をさらに密着させるよう…左右の太ももでガッチリホールド♡真っ逆さまの姿勢であぐらを組み、零菜の鼻と口に濡れたバニースーツ股間を押し付け密着で雌のニオイを嗅がせる胡座締めでむぎゅぅぅぅぅぅっ♡と締め落とそうと力を振り絞っていき)【速】 (2024/10/8 16:36:22) |
| ビビアン ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/10/8 16:36:29) |
| ビビアン ◆ | > | 【クリティカルだから…これで確定ね♡】 (2024/10/8 16:36:43) |
| 暁零菜 ◆ | > | んっ……♡くすぐったいよ、むぎゅぅっ♡んむぅ、むぅっ、むむぅっ♡(お尻の下にいるビビアンが喋るとついもじもじとお尻を振って、ビビアンの顔に股間を擦り付けてしまうも、そうやってじゃれ合っていると太ももで顔をガッチリ捕まえられ返してしまう。そのままあぐらを組んだビビアンに股間を押し付けられると、ビビアンのエッチな香りを楽しまされながら呼吸を阻害されてしまい、頬を赤くしていく。息苦しい中、ビビアンの股間の感触が顔にぎゅうぎゅう押し付けられるとつい意識を向けてしまって、もぞもぞと抵抗しつつもそんな感触や香りを楽しみつつだんだんと意識が薄れ、次第にビビアンの上で大人しくなってしまった) (2024/10/8 16:40:30) |
| ビビアン ◆ | > | ウフフ♡私の身体の虜になっちゃったわね♡可愛い仔猫ちゃんは好きだけど、素直な仔猫ちゃんは大好きよ♡ほら、大人のお姉さんが…もっといっぱい可愛いがってあげるわね♡(バニー雌フェロモンで零菜が大人しくなったのを悟ると、クルリ♡と体勢を入れ替え…零菜の顔を乳の間に挟んで抱っこしていく。そして、連れ去るように零菜をおっぱい挟みでお持ち帰りしていくのであった) (2024/10/8 16:47:25) |
| 暁零菜 ◆ | > | ……ぇへへ……♡(胸に挟んだまま抱っこされ、そのまま連れられていくと、ビビアンの身体にきゅぅっと軽く抱きついてしまいながら、意識はないままでも気持ちよさそうに小さい声を漏らしてしまう) (2024/10/8 16:48:52) |
| ビビアン ◆ | > | 【これにて〆ね♡お疲れ様♡】 (2024/10/8 16:49:30) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【だねーお疲れ様っ。試合ありがとう、ビビアンさん】 (2024/10/8 16:50:20) |
| ビビアン ◆ | > | 【何とか時間ギリギリ終わったかしらね?さっきのシリアス路線とは打って変わった試合だけど、とても楽しかったわ♡ありがとね♡】 (2024/10/8 16:51:45) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【うん、大丈夫だよ。えへへ、私も楽しかったよっ】 (2024/10/8 16:52:20) |
| ビビアン ◆ | > | 【ならよかったわ♡またいっぱい遊びましょうね♡】 (2024/10/8 16:53:45) |
| 暁零菜 ◆ | > | 【うんっ! じゃあ結果はお任せして、私はちょっと先に出ちゃうね。また時間が合ったら試合とか色々とよろしくね、お疲れ様~】 (2024/10/8 16:54:07) |
| ビビアン ◆ | > | 【お疲れ様♡あとは任せてもらうわ♡またねぇ~♡】 (2024/10/8 16:55:07) |
| おしらせ | > | 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/10/8 16:55:11) |
| ビビアン ◆ | > | ○ビビアンVS暁零菜●【第1戦】【第3リング (10/8 15:28 ~ 16:48)】【天地真逆版・胡座絞めによるフェイスシットバニーフェロモン蹂躙】 (2024/10/8 16:58:22) |
| おしらせ | > | ビビアン ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/10/8 16:58:50) |
| おしらせ | > | 大和 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/10/12 22:45:20) |
| おしらせ | > | アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪ (2024/10/12 22:45:34) |
| 大和 ◆ | > | 【では改めまして、よろしくお願いいたします。艤装の有無はアイオワさんにお任せしようかと】 (2024/10/12 22:46:35) |
| アイオワ ◆ | > | 【そうね、せっかくだし派手にやりましょう?】 (2024/10/12 22:47:41) |
| アイオワ ◆ | > | 【ってことで、ありで行くわよ♪】 (2024/10/12 22:47:55) |
| 大和 ◆ | > | 【了解です。では有りということで、先行決めと参りましょうか】 (2024/10/12 22:48:15) |
| アイオワ ◆ | > | 【ええ、いくわよ】 (2024/10/12 22:49:20) |
| アイオワ ◆ | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/10/12 22:49:25) |
| 大和 ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/10/12 22:49:40) |
| 大和 ◆ | > | 【ではこちらから】 (2024/10/12 22:49:46) |
| アイオワ ◆ | > | 【ふふ、先行はあげるわ】 (2024/10/12 22:49:50) |
| 大和 ◆ | > | アイオワさんとの試合ですか……ふふふ、気を引き締めておかなければなりませんね(艦娘同士ということもあり、通常のリングではなく水を張った水面リングとなっている今回の試合。先に入場した大和は重たそうな艤装を身につけつつも優雅に進水すると、数歩だけ歩いたところで止まってアイオワがやってくるのを待っていようと) (2024/10/12 22:54:02) |
| アイオワ ◆ | > | あら、大和。珍しいリングだと思ったら…貴女だったのね?ふふ…負けないわよ♪(艦娘同士の試合のために設けられた、水上の特設リング。先に進水した大和に続き、戦艦の重たそうな艤装を纏ってリングに進水するアイオワ。大和に向かって手を振れば、普段のリングとはかけ離れた距離に相対するが、お互いの砲塔はそんな距離すらものともせず射程にお互いを捉えているだろうと) (2024/10/12 22:57:18) |
| 大和 ◆ | > | お手柔らかによろしくお願いいたします、アイオワさん(手を振るアイオワへとにこやかに手を振り返し、そう声をかけていく。試合前としては随分と朗らかな雰囲気が流れている中、尻をつつくかのようにゴング代わりの銅鑼がその重低音を響かせると、その音と同時にまずはと三連装副砲を手にすると、それを縦にして構えてアイオワの胸元とヘソ、そして股間へと空気を圧縮するような音と共に射出し、距離を詰めるための時間を稼ごうとする)【速】 (2024/10/12 23:03:20) |
| 大和 ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/10/12 23:03:22) |
| 大和 ◆ | > | 【振り直しましょう】 (2024/10/12 23:03:29) |
| 大和 ◆ | > | 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/10/12 23:03:33) |
| アイオワ ◆ | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (2024/10/12 23:03:50) |
| アイオワ ◆ | > | ええ、こちらこそ♪さあ、行くわよ!(知己の2人を試合前にしては和やかな空気が包む中、急かすような銅鑼が鳴り響く。先に動いたのは大和…三連装副砲を縦にして弾幕を張ってくる。胸、臍、そして股間を狙う弾幕…全速を保ったまま、腕で打ち払うように防ぐ。目の前で炸裂する砲弾が衝撃とともに腕と服を灼いていくが、それすらさほど気にせず距離を詰めていく)そんなチマチマやってたらつまらないでしょう?早速行くわ…全砲門…Fire!(こちらの動きを見定めるように副砲の弾幕を貼る大和に、煙幕の中から急接近すれば、その可愛らしい顔が良く見える距離へ。) (2024/10/12 23:09:51) |
| アイオワ ◆ | > | (そのまま艤装、主砲の砲門を大和のたわわな胸元に向けてやれば、目の前で主砲が炸裂するのも気にせず、ゼロ距離での派手な砲撃をお見舞いしてやろうと)【力】 (2024/10/12 23:11:10) |
| アイオワ ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12 (2024/10/12 23:11:17) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12 (2024/10/12 23:11:25) |
| アイオワ ◆ | > | 【あら、防いだのね。やるじゃない】 (2024/10/12 23:11:42) |
| 大和 ◆ | > | 【ふふ、簡単にもらうつもりはありませんから】 (2024/10/12 23:12:06) |
| 大和 ◆ | > | アイオワさんらしいですね……ですが、第一、第二主砲……斉射!(砲門を胸元へと向けられると、こちらの主砲の砲門をアイオワの方へと向けていく。そこから角度を内側へと調整すると、アイオワが砲撃した少し後、敢えて遅れて砲撃し自身の距離のちょうど中間で砲弾同士がぶつかりあい爆発するように撃ち落とす、銃弾撃ちを披露して防ぎきってみせる)私も華を添えに来たつもりはありませんから(逃げようにも速力で勝てない相手に詰められた以上、このまま殴り合いをするのみだと、再度第一主砲と第二主砲の砲門を開くと、アイオワの胸元へと砲撃のお返しをし、どっちが先に主砲を当てられるか勝負をしようと)【力】 (2024/10/12 23:18:17) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13 (2024/10/12 23:18:20) |
| アイオワ ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10 (2024/10/12 23:19:57) |
| アイオワ ◆ | > | へえ…読んでたってわけ?やるじゃない…!(煙幕の中からの急襲も、読んでいたとばかりにその背後の艤装がこちらを向けば、鮮やかな砲弾内で大和を狙う砲弾が撃ち落とされていく。炸裂する砲弾を挟んで睨み合えば、向こうも主砲を構え、こちらに向けて砲弾が放たれる)へえ、それなら…っ、きゃああああっ!?(こちらも砲塔を構え、勝負に応じていこうとするが…やはり向こうの大口径主砲は中々のもので。砲弾の一発を直接被弾してしまえば錐揉みに吹き飛ばされてしまう。当然衣装は弾け、アメリカンな豊満な胸が溢れてしまい)やるわね…でも、まだまだ…お返しよっ!(いわば中破の状態でも、まだまだやれるとばかりに立ち上がる。速力で勝る艤装を活かし、スケートのように鮮やかに水面をかけ、堂々と陣取る大和の背後を取れば、それならば、とこちらは砲塔を下げ、大和の背中からお尻にかけて砲撃し、大和撫子の形のいいお尻を拝んでやろうと)【力】 (2024/10/12 23:27:00) |
| アイオワ ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (2024/10/12 23:27:07) |
| アイオワ ◆ | > | 【くうっ…】 (2024/10/12 23:27:37) |
| 大和 ◆ | > | 【では遠慮なく、カウンターさせていただきますね】 (2024/10/12 23:27:54) |
| 大和 ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14 (2024/10/12 23:27:57) |
| アイオワ ◆ | > | 【くう…こんなあっさり…っ】 (2024/10/12 23:29:40) |
| 大和 ◆ | > | 【ふふ、力5同士で力を使いあっていますからね。こうなるかと】 (2024/10/12 23:30:21) |
| アイオワ ◆ | > | 【ぐぅ…でも私たちはこうじゃなきゃ…ね♪】 (2024/10/12 23:35:59) |
| 大和 ◆ | > | いくら追いかけても、その前に後ろへと回られてしまうだけですね……(それなりに速力が落ちているはずだが、後ろを取ろうとするアイオワを追いかけるように回転しても、それよりアイオワの速度の方が速いという現実を理解すると早々に諦めて停止する大和。そして背後を取らせ、アイオワがお尻を狙って来ると……)ですが、今はこういうことも出来ますから(船同士なら完全なる死角であり、早くどうにかしなければお尻をサンドバッグにされるだけだろう。しかし艦娘となった今ならばと水面を蹴って飛び上がると、見たがっているそのお尻でアイオワの顔面へと思いっきりヒップアタックを放ってしまう。短いスカートがひらひらとし、たまたま桜色のショーツがあらわになったタイミングでアイオワの顔面にお尻をぶち当てると、文字通りかぶりつきの位置で大和撫子のお尻を拝ませながらそのまま顔面騎乗に持ち込んでしまう)うふふ、お返しです(海面とお尻で挟み込み、良いダメージを与えたところで悠々と立ち上がると、主砲の砲塔を下げて倒れているアイオワのスカートへと狙いを定めると、しっかりスカートもひん剥いてしまおうと至近距離で主砲を発射して) (2024/10/12 23:36:19) |
| 大和 ◆ | > | 【ふふ、戦艦同士、という感じがする勝負でしたね】 (2024/10/12 23:36:44) |
| アイオワ ◆ | > | ふふ、砲門…っ!?んむううっ!?(まだまだ残っている走力を活かし、背後へと回り込んだアイオワ。スカートごとひん剥いてやろうと低い姿勢を取ってしまったのが仇となり、水面を蹴ってひらりと飛んだ大和の尻が眼前へと迫る。想像だにしていなかったヒップアタックは、真正面からアイオワの顔を捉えていく。大和撫子の肉厚なお尻に敷き潰される形で体勢を崩し、海面に背中から叩きつけられてしまえば、視界を一面桜色に染め上げられながら顔面騎乗へと持ち込まれる。艤装同士の砲撃戦から一転、艦娘の肉体を誇示するような責めてに、じたばたともがくも抜け出すことは叶わず、悠々と大和が立ち上がってもしばらくは立ち上がれずにいて。) (2024/10/12 23:49:19) |
| アイオワ ◆ | > | っあ……う…っ…きゃあ、あがあああ……っっ!?(そして、死刑宣告とばかりにその砲塔がこちらを向く。轟音とともに至近距離の砲撃を浴びせられてしまえば、短いスカートはおろか、その下のショーツまでもが跡形もなく弾け飛び)あっ…ああ……がっ…!(砲弾の凄まじい煙幕が晴れたのち、その向こうから現れたのは、無惨にも衣服を全て吹き飛ばされたアイオワ。煤汚れ一つない大和に、文字通りの完敗を喫してしまえば、その股間からはちょろちょろと水漏れまで起こしてしまい…) (2024/10/12 23:49:22) |
| アイオワ ◆ | > | 【ぐ…お疲れさま、ね…】 (2024/10/12 23:49:38) |
| 大和 ◆ | > | お疲れ様でした、アイオワさん(アイオワの姿を確認し、試合終了が告げられるとアイオワに声を掛け、そっと背中に手を回して抱き起こしていく。流石にお姫様抱っこができるか多少の不安はあったものの、ダメージを受けずに済んだおかげか案外楽にアイオワのことを抱えると、鎮守府へと共に帰投しようとそのままリングを降りていく) (2024/10/12 23:52:04) |
| 大和 ◆ | > | 【お疲れ様でした、アイオワさん】 (2024/10/12 23:52:16) |
| アイオワ ◆ | > | う、うう…っあ♡次は負けないんだから…っ…!(全裸に剥かれ、白い肌を思い切り晒したアイオワ。辱めも覚悟していたが…流石に海上で何かされることはなかったようで。戦利品のようにお姫様抱っこで軽々と抱え上げられれば、戦艦対決に完敗を喫したまま、リングを去っていく) (2024/10/12 23:57:15) |
| アイオワ ◆ | > | 【く…うう、どうするの?物足りなくて個室で、っていうなら付き合うし…控え室に戻るならそれでもいいわよ…っ】 (2024/10/12 23:58:05) |
| 大和 ◆ | > | 【ふふ……ではメイン・ディッシュは予約させていただきつつ、せっかくですから控え室に戻ってみましょうか(アイオワ、PKO一回分とお品書きのように書いてメモをしつつ)】 (2024/10/13 00:00:06) |
| アイオワ ◆ | > | 【く…ええ、かしこまりました】 (2024/10/13 00:01:00) |
| アイオワ ◆ | > | 【と、こほん。普段がペトラだから気を抜くと混ざっちゃうのよね…わかったわ、それじゃあ戻りましょう】 (2024/10/13 00:01:30) |
| おしらせ | > | アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。 (2024/10/13 00:01:35) |
| 大和 ◆ | > | 【では私は結果を書いてから戻りますね。ふふ、今日は試合ありがとうございます。またよろしくお願いいたします、アイオワさん】 (2024/10/13 00:01:39) |
2024年09月28日 23時36分 ~ 2024年10月13日 00時01分 の過去ログ
(C)2009-2026 チャット ルブル <info@chat.luvul.net>