/ 「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年12月07日 00時57分 ~ 2024年12月19日 15時34分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 アイオワ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/12/7 00:57:43) ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/12/7 01:00:49) アイオワ ◆> 【へえ…やるわね…】   (2024/12/7 01:00:59) ジャンヌ・オルタ ◆> 【効かないわね、そんなヘロヘロ弾】   (2024/12/7 01:01:22) ジャンヌ・オルタ ◆> へぇ(一斉射してきたアイオワの弾幕を回避し、風のように躍り出てきたアイオワの拳を見事にキャッチしてやり、完全に無傷なその姿を見せつけてしまう)近づいてきたこと、後悔させてあげるわ。怒りの炎を感じなさい、ラ・グロンドメント・デュ・ヘインっ!!(アイオワの鳩尾へと右アッパーをお返しし、それからゼロ距離宝具を浴びせようとする。アイオワの足元から炎の柱が出現し、アイオワを飲み込んで全身を一気に焼き尽くしてしまおうと)【力】   (2024/12/7 01:05:14) ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/12/7 01:05:17) ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/12/7 01:05:21) ジャンヌ・オルタ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2024/12/7 01:05:30) アイオワ ◆> 【あら…当然、カウンターよ♡】   (2024/12/7 01:05:46) アイオワ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/12/7 01:05:53) アイオワ ◆> っ…へえ、やるじゃない。ふふん、当然でしょう?せっかくのリング、拳で語ってこそ…ってね?(接近して放ったボディブローは、ジャンヌの瞬発力により受け止められて。拳を握り込まれながらも、こちらに向けられた視線に不敵な笑みで返していき)なるほど…ねっ!(こちらの拳を握り込んだまま、何やら動きを見せるジャンヌ。それと同時に、足元から火柱が立ち上る。すべてを焼き尽くす業火の中…衣装の端を焦がされながらも、逆に前へと躍り出る。ジャンヌを抱え込むようにその膂力で捉えてやれば、そのまま器用にロープの上へと舞い上がり)ふふん、さて…ここなら安全ね?さあ…いくわよ♡(ジャンヌを抱えたまま燃えるリングを見下しながら、その顔を自身の豊満な胸に埋めさせ、呼吸を奪う。そしてそのまま…跳躍。天高く舞い、そのままリングに自分ごと叩きつけてやろうと)   (2024/12/7 01:15:30) ジャンヌ・オルタ ◆> ちっ……むぐぅっ! 離しなさい……(アイオワが跳んで回避すると、腹立たしそうに舌打ちし、また捕らえようとするオルタ。しかし、その前にアイオワの胸の中に顔を埋めさせられてしまえば、その柔らかい肉の感触を教え込まれながら呼吸を奪われ、跳躍するとそれにしたがって天空に連れ去られてしまう)この……くっ、ぐぅぅっ!!(そのままアイオワとリングにサンドイッチするように叩きつけられると、胸の谷間の奥深くにまで埋まってしまいながら、痛打のダメージに一瞬意識が飛び、アイオワを押しのけようとしてもあまり力が入らずにお腹に手を添えるようになってしまう)   (2024/12/7 01:19:21) アイオワ ◆> 残念、逃さないわ?♡このまま…私の胸で沈めてあげる♡(ジャンヌをリングに叩きつければ、流石のダメージに意識を朦朧とさせる彼女。その隙をつき…なんとか抜け出そうとするジャンヌを自身の豊満な胸に閉じ込めてやる。ジャンヌの炎によって汗ばんだ谷間で、その炎の主を蒸し焼きにしてやろうと)【性】   (2024/12/7 01:22:55) アイオワ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/12/7 01:23:01) ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/12/7 01:23:35) ジャンヌ・オルタ ◆> んむぅ、むぐっ……ぁっ……くぅ……こんな、攻撃で(豊満な胸の中、汗ばんだ乳房に囚われたまま乳肉をかき分けて脱出を図るものの汗ばんだ肌が吸い付くように顔に吸着を繰り返し、アイオワの体重をかけられていることもあって遅々として進まない中、意識がぼんやりとして白い肌が赤く紅潮して行ってしまう)   (2024/12/7 01:25:49) アイオワ ◆> あんっ♪ふふ、積極的ね?(胸の中で身を捩り、抜け出そうとするジャンヌ。そんな彼女の動きに合わせて、わざとらしくくすぐったそうな声を出して揶揄ってやり。元々の衣装からすら溢れそうな胸の中で肌を赤らめていくジャンヌに応えるように、今度は手指を股座に這わせていく。リングを激しく躍動し、力を振り回す立ち回りから一点、炎の魔女を蕩けさせてしまうような手つきを披露し、思うがままに弄んでやろうと)【継続】   (2024/12/7 01:30:33) アイオワ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/12/7 01:30:39) ジャンヌ・オルタ ◆> 【カウンターよ】   (2024/12/7 01:31:07) ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/12/7 01:31:11) ジャンヌ・オルタ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/12/7 01:31:19) アイオワ ◆> 【ふふ、今日はことごとく残念ね…♡追加しようかしら?】   (2024/12/7 01:31:51) ジャンヌ・オルタ ◆> 【ふんっ……アンタに任せるわ】   (2024/12/7 01:32:08) アイオワ ◆> 【ふふ、それじゃあ…】   (2024/12/7 01:33:08) アイオワ ◆> んっ♡そんなに暴れないでちょうだい?私に身を委ねてくれたらいいのよ♡(少しずつ意識を取り戻しつつあるのか、なんとか身を捩って抜け出そうとするジャンヌ。それに合わせて少し強く体重をかけ、完全に胸で呼吸を奪ってやり。そしてそのまま無理やり閉じようとする太腿に脚を噛ませて大きく開いてやれば、下着をずらし。晒しあげられた割れ目に指を潜り込ませてそのまま激しくかき混ぜてやり♡)   (2024/12/7 01:36:30) ジャンヌ・オルタ ◆> んんっ……ぁっ、この…覚えてなさい、ぁぁっ♡んっ♡はぁぁ♡ぁっ、ぁぁっ♡ぁぁぁぁんっ♡(アイオワの胸に囚われたまま股間を刺激され、ドンドンしっとりと湿っていくそこを撫で回されてピクピクと腰を震えさせながらも脱出を試み続けるオルタ。しかし、強く体重をかけてまた顔を完全に覆い尽くされると、大きく開かれた脚の中央部、下着をずらし、既に濡れそぼった割れ目を晒されてしまう。そのまま激しくかき混ぜられれば、アイオワに制圧され、ビクビクしていることさえ外からは見えないままぷしゃぁぁっと勢いよく潮吹きをしてしまう)   (2024/12/7 01:40:14) アイオワ ◆> ふふ、とっても派手なイキっぷりね♡貴女の炎もこれなら消せそうだわ♡(胸の中で跳ねるオルタの感触をしっかりと味わいながら、完全に制圧した状態で割れ目を掻き回す。アイオワの体に覆い隠される形になりながらも、くぐもった嬌声とともに噴水のように噴き出す潮は高々と放物線を描いて観客たちを楽しませて)さぁて…そろそろfinish♡ね♡(胸の中で絶頂の余韻にしばしオルタを浸らせた後、ゆっくりと立ち上がる。赤らんだイキ顔を見下ろしてやれば、そのまま絶頂の余韻の最中のオルタの腰をを抱え込む。高々とその熱った体を振り上げれば、まんぐり返しにリングへと叩きつけるパワーボムでぐっしょりと濡れた割れ目を改めて衆目に晒しあげてやりつつ、今度はその顔目掛けてヒップドロップ♡アメリカンに肉厚なお尻でその顔を埋めてやれば、そのまま幕引きにしてやろうと)【ファンブルが出ちゃうかもだけど。これで速ってわけにもいかないし…派手に力と行くわね♡】   (2024/12/7 01:49:12) アイオワ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/12/7 01:49:17) アイオワ ◆> 【ふふん、perfect♡】   (2024/12/7 01:49:37) ジャンヌ・オルタ ◆> はぁ……はぁっ♡(火照った顔を見下されながら腰を抱えられ、アイオワから脱出を図るもののいくら押しても今のオルタが逃げられるはずもない。そのまま勢いよく振り上げてリングに叩きつけられれば、まんぐり返しの姿勢で剥き出しの割れ目を突き上げさせられ、ぷしゅぅっ♡と愛液を噴き出してしまう)ぐぅ……この……ま、やめなさむぐぉ♡(それでもまだ諦めないオルタの顔をアイオワの尻が覆い、ヒップドロップでリングとサンドされればついに意識が飛んでしまいアイオワの勝ちを祝うように潮吹きをし、びくんびくんと腰を震えさせてしまい)   (2024/12/7 01:54:37) アイオワ ◆> ふふ、Perfect KO♡私の勝ちね、ジャンヌ?♡(ヒップドロップで押し潰され、PKOを祝福するかのように、突き上げられたお尻から潮を噴き出すオルタ。それと同時に勝利を告げるゴングが響けば、高々と拳を突き上げつつも、オルタの上で艶かしく腰をくねらせて彼女の顔の感触を楽しみながら、敗北の味を噛み締めさせてやり。やがてそんなオルタを再び後ろから抱きあげてやれば、痙攣する割れ目を掻き回し、噴き上がるオルタの潮が、リングに残った彼女の炎をかき消していく。無様な消化活動が終われば、そのまま戦利品として連れ帰っていく…♡)   (2024/12/7 02:00:55) アイオワ ◆> 【こんなところでfinishかしら?】   (2024/12/7 02:01:07) ジャンヌ・オルタ ◆> 【そうなるわね……お疲れ様】   (2024/12/7 02:01:42) アイオワ ◆> ○アイオワVSジャンヌ・オルタ●【第1戦】【第3リング (12/7 00:43:44~12/7 02:00:55)】【まんぐり返しパワーボム→顔面騎乗ヒップドロップ】   (2024/12/7 02:03:22) アイオワ ◆> 【ふふ、お相手ありがとう♡そうねぇ…貴女がまだ時間あるなら連れ帰ってもいいし、遅めの時間だし解散でもいいわよ♪】   (2024/12/7 02:03:54) ジャンヌ・オルタ ◆> 【こちらこそありがとう。そうね…今日は行ってもあまりできなそうだし、連れて行くならまた別の日でお願いするわ】   (2024/12/7 02:07:24) アイオワ ◆> 【明日は予定があるって言ってたものね。それなら楽しみは別の日に取っておくことにするわ♪】   (2024/12/7 02:08:27) ジャンヌ・オルタ ◆> 【ええ……くっ……大和にその分をやり返してもらうわ。今日は試合ありがとう、また機会があったらよろしく頼むわね。おやすみなさい】   (2024/12/7 02:09:44) アイオワ ◆> 【ええ、おやすみなさい。お疲れ様ね】   (2024/12/7 02:10:06) おしらせ> アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/12/7 02:10:09) おしらせ> ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/12/7 02:10:18) おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/12/7 09:55:24) 瑪瑠 ◆> 【僭越ながら、PKOですので試合結果表記を訂正させて頂きますね】   (2024/12/7 09:55:48) 瑪瑠 ◆> ◎アイオワVSジャンヌ・オルタ●【第1戦】【第3リング (12/7 0:43~12/7 2:00)】【まんぐり返しパワーボム→顔面騎乗ヒップドロップ(PKO)】   (2024/12/7 09:56:05) おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/12/7 09:56:14) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/12/8 22:10:18) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/12/8 22:10:25) 州光(二代目) ◆> 【では改めてよろしくお願いしますね…♡レギュレーションはどうされます?】   (2024/12/8 22:11:34) ニコ・デマラ ◆> 【あらためてよろしくねー…♡ 武器と異能力系は有りで、あとは鍔迫り合いを任意で。後は何でもいいわー…♡】   (2024/12/8 22:12:25) ニコ・デマラ ◆> 【ダイスを振るわね~】   (2024/12/8 22:13:04) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/12/8 22:13:17) 州光(二代目) ◆> 【ではそれで…♡】   (2024/12/8 22:13:38) 州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/12/8 22:13:47) 州光(二代目) ◆> 【ではこちらから…♡】   (2024/12/8 22:13:55) 州光(二代目) ◆> 【あぁ、ミリエラコスのままでもよろしいでしょうか?♡】   (2024/12/8 22:15:46) ニコ・デマラ ◆> 【あう…。衣装は好きにしなさいよッ…!】   (2024/12/8 22:16:05) 州光(二代目) ◆> 【では…♡】   (2024/12/8 22:16:17) 州光(二代目) ◆> ……怪盗州光…、参上です…♡(眩いほどの光に照らされるリングの一角へ降り立つ紫黒の人影。長いポニーテールをフワリと揺らし、隙の無い所作と不敵に微笑む妖艶な佇まいを見せ、静かに見得を切ってみせ現れたくノ一の末裔州光。珍しい小悪魔スタイルの装束に身を包みながら、紅のルージュに彩られた口角を上げ、負けつつもりなど一切無いという自信が見てとれるほどで…)ふふ…初めてお会いする方のようですが、私に当たったことは不運でしたね…♡たっぷり後悔させてあげましょう…♡(相手が入場してくる花道を眺めながら、理路整然とした佇まいを見せる反面、細い指が二刀を鍔鳴りさせ、試合の昂揚感を高めていき…)   (2024/12/8 22:32:46) 州光(二代目) ◆> 【…失礼…。お待たせしました…。】   (2024/12/8 22:32:55) 州光(二代目) ◆> https://natalie.mu/comic/gallery/news/581344/2357373 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fnatalie.mu%2Fcomic%2Fgallery%2Fnews%2F581344%2F2357373]   (2024/12/8 22:37:32) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/12/8 22:41:37) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/12/8 22:41:51) ニコ・デマラ ◆> あら…。随分と大見得をきってくれるじゃない…♡(ツーサイドアップに結い上げた桃髪を手櫛で梳き、目の前で軽く広げた五指の清潔さを際立たせて光るピンクネイルを自慢気に眺めながら登壇したのは邪兎屋の女社長ニコ・デマラ。一代にして資産を築きあげたその手腕は本物であり、外見も抜群の良さを誇る。露出度の多いチューブトップとホットパンツの合わせを完璧に着こなし、アタッシュケースを持ち運ぶ姿には華がある。なかでも特別、歩くたびに揺れる豊満な乳房や引き締まった美尻には異性のみならず同性の視線をも集める美しさ。両者が対峙する頃になれば、会場の盛り上がりは最高潮に達する。煌めく二刀よりも爛々と輝く瞳を細め、同じく自信に満ち満ちた笑みを送りつけるニコ。不遜な態度を前面に押し出し、言外に喧嘩を売ってみせ…)後悔なんて、あなた相手にするはずもないじゃない。せいぜい見極めさせてもらうわ…♡   (2024/12/8 22:44:52) ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183]   (2024/12/8 22:45:18) ニコ・デマラ ◆> 【こっちもお待たせー…。押しつけられたコスチュームで戦うっていうのも大変よねぇ…。同情しちゃう…♡】   (2024/12/8 22:48:22) 州光(二代目) ◆> 【というか私もツーサイドアップでしたね…失礼…。】   (2024/12/8 22:48:56) ニコ・デマラ ◆> 【その辺は気にしないで…♡】   (2024/12/8 22:50:41) 州光(二代目) ◆> ふふ…♡品性の欠片も無さそうな方がお相手のようですね…♡その生意気なお顔をすぐに歪めて差し上げますよ…♡(へそ出しにミニスカ…、胸部は下乳を覗かせた際どい黒と桃のコスプレ衣装に、白い頬を桜色に染めながらも、恥じらいをひた隠しながら顎を上げ相手を見下す州光。小悪魔よろしく、こちらも小生意気な挑発を入り混じらせながらゴングを待ち…)   (2024/12/8 23:09:16) 州光(二代目) ◆> それにしても…金満の女社長さんなのにお召し物のサイズも合わせられないようで…♡クスクス…それ…!(ニコのつま先から視線をゆっくりと上げ、豊満な身体に皮肉を差し向ける州光。僅かな動揺を誘い、時同じくして鳴らされたゴングとともに、相手の視界から瞬時に消えてみせる。すると、ニコの頭上に影が差し掛かり、リングライトの光を遮る州光が頭上から急襲を仕掛ける。目で追えないほどの超跳躍から、ニコの頭を喰らおうとするように拡げられた大股は、ガーターベルトの奥から際どく鼠径部を覆う黒ショーツがはっきりと見える。フェチズムを感じる暇もなく大きく開かれた大股は、ニコの頭を捉えるとガッチリとホールドしていく逆肩車状態へ…。州光の股間が惜しげもなくニコの顔に押し当て、スタンディング状態で襟首を太腿で締め上げ…)【技】   (2024/12/8 23:09:21) 州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/12/8 23:09:27) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/12/8 23:09:35) 州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。久しぶりということもあってロルが鈍ってしまったようです…。】   (2024/12/8 23:09:52) ニコ・デマラ ◆> は…はぁ…?// そういうあんたこそ安っぽい衣装着てるクセに、何を…やれるものならやってみなさいよ…!(いやらしい視線を差し向けてきた州光。嘲り腐された肉体がぽっと火照りを帯び、胸の谷間に片手を添え恥じらうニコの眉が皺寄る。いざ返そうとした言葉はゴングの反響に遮られ、姿を消したことには呆気に取られ、上を振り向いた瞬間にはもう、頭への騎乗を許してしまっていて)ふぐぅぅっ、ぐぅぅ…!?//(くぐもった悲鳴をあげ、よたついてしまう。一歩、二歩…三歩目で踏みとどまった。ホロウと呼ばれる未知の異空間を徘徊する化け物…エーテリアスを狩る"ホロウレイダー"として、厳しい戦いに身を投じている彼女からすればこの程度の危機は日常であり、多少の痛みならばむしろ興奮剤になりえる。背中を反り上げ、虚空に向かって頭突きするつもりで額を直角に振り下ろした。勢い任せの攻防であっても通してしまえば何ら問題はない。州光をマットに叩きつけようともくろみ、次いで振り上げた踵が、流れに任せて大股の中心を捉えてくれるはずで。叶えとばかりに声を張り上げる…)―――ああぁぁぁっ…!! のっ、邪魔よぉッ…!!【性】   (2024/12/8 23:26:38) ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/12/8 23:26:49) ニコ・デマラ ◆> 【全然鈍ってない気がするけど…♡ あたしこそ、お手柔らかにねー…♡】   (2024/12/8 23:27:29) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/12/8 23:28:53) ニコ・デマラ ◆> 【あはっ…。股に踵落としなんか喰らっちゃって…♡ 痛ぁーい…♡】   (2024/12/8 23:33:00) 州光(二代目) ◆> 【たった2で…。鍔迫り合いはどうするのです…。】   (2024/12/8 23:34:52) ニコ・デマラ ◆> 【じゃあ、一回だけしてあげるわ…♡】   (2024/12/8 23:35:12) ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/12/8 23:35:18) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/12/8 23:38:02) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…甘い…♡】   (2024/12/8 23:38:09) ニコ・デマラ ◆> 【こ、このっ…。いい気にならないでよね…!】   (2024/12/8 23:39:09) 州光(二代目) ◆> …動揺を隠せないとは愚かですね…。このまま一気に縊り倒して…ッ…!!?…くっ…踏み留まれるはずは…!?きゃぁああっ!!ぁぐっ!!(際どいショーツに覆われた鼠径部と太腿でニコを捉えることに成功した州光。こうなればほぼ必勝の形であることは、これまでの試合でも明らかだった。そのまま頸動脈を締め上げるのもよし、反転し得意のフランケンシュタイナーを決めるもよし、生殺与奪を握った状態で見せる小悪魔の笑みはしかし、すぐに凍り付いてしまう。これでもかと絞め上げているはずの艶めかしい太腿から、ニコの昂ぶる脈動を感じ取ると、頂点から落下していくジェットコースターの浮遊感に襲われる。紫黒に彩られたツインテールを置き去りに、後頭部がマットに叩きつけられ、短くくぐもった声を上げる怪盗。絞め上げていた太腿から先の美脚が、大きく八の字を描き、自身の際どい黒のエロショーツが視界に入り…)   (2024/12/8 23:48:29) 州光(二代目) ◆> …んっぐっ…///…この…ッ…馬鹿力…!…良い気にならないで下さい…ッ…!///(身体の柔らかさも相まって、情けない大股開きのマングリ返しポーズを披露させながらも、ギリギリの所で受け身を取っていた州光。再び見返せば、やはり際どいコスプレ衣装であることを認識し、顔を真っ赤に染めながら、恥じらいと怒りでキッと鋭い視線で相手を睨み上げる。そこには、ホットパンツに隠しきれない大きな美尻を揺らし、踵を振り落とそうとする姿が…。その狙いは、これでもかと広げられているにも関わらず、割れ目と恥丘を浮かばせるショーツの中心。それが狙いと分かれば、再び広げていた太腿を戻し、その踵を既の所で受け止めてみせる。格好はつかなくとも真剣白刃取りにも似た光景に湧く会場…。そのままアキレス腱固めへと流れるように仕掛け…)【技】   (2024/12/8 23:48:35) 州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/12/8 23:48:42) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/12/8 23:48:51) 州光(二代目) ◆> 【では1回だけ鍔迫り合いしてあげますね♡】   (2024/12/8 23:49:10) 州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/12/8 23:49:17) 州光(二代目) ◆> 【んもぅっ……】   (2024/12/8 23:49:32) 州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/12/8 23:49:36) ニコ・デマラ ◆> 【あはっ…♡ ツキはこっちにあるみたいねー…。反撃はしないわー…♡】   (2024/12/8 23:50:07) 州光(二代目) ◆> 【…悩むところですが…HPで…】   (2024/12/8 23:50:19) ニコ・デマラ ◆> んん、ヤッ…// ったたぁ…。あ、あ゛ぁぁぁっ…!!?// は、はなし、ぃぃぃっ!? んん、ぎぃぃっ~~~!? やめ、やめてってばぁ…!!(踵落としを防がれたニコの片脚立ちは数秒と保たず、スリップ。鈍い着地音を響かせ、打ち付けたお尻を摩ろうとしたが、それすらもままならない。深く極められたアキレス腱に走る激痛に上体を左右に暴れさせ身悶えるニコ。ロープブレイクなどあるはずもないのに我を忘れて伸ばす両腕で駄々をこねるようにマットを叩き、自由の利く片脚で州光を執拗に蹴りつけることで強引に脱出を図ろうとする。こと体術に関しては護身術程度の心得しかないが、何度目かの蹴りが幸運にも深く入り、命からがら抜け出すと)   (2024/12/9 00:05:53) ニコ・デマラ ◆> はッ…はー…。ホント、容赦がないわね…! お返しは高くつくわよ…! 覚悟しなさーい…♡(ツーサイドアップが逆立つのも厭わずに首を左右に振り乱し、赤熱した顔に未だ残る州光の股間の感触を振り払ったニコの呼吸が落ち着けば、赤面に勝ち気な笑みが舞い戻る。意地でも手放さずにいたアタッシュケースを半開き、仰向けに倒れた州光に復帰を許さずして砲塔を向ける。BANG!! BANG!! 火を噴き、発射されたゴム弾は、その上半身…胸や腰に突き刺ろうと直進した。実弾でないぶん殺傷力こそ抑えられているが、たかが小娘一人、鎮圧するには充分なはずで…)【性】   (2024/12/9 00:07:49) ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/12/9 00:08:09) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/12/9 00:08:40) ニコ・デマラ ◆> 【ふふんっ…♡ これも1回だけ鍔迫り合いよ…。二連続で負かしてあげるわ…♡】   (2024/12/9 00:09:32) ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/12/9 00:09:39) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/12/9 00:09:52) 州光(二代目) ◆> 【クスクス…♡】   (2024/12/9 00:10:01) ニコ・デマラ ◆> 【なに笑ってんのよぉ…!//】   (2024/12/9 00:10:13) 州光(二代目) ◆> …足の一本くらいは貰っておかないと気が済みませんので…!ぐっ…往生際の悪い…!…ぉ゛ぅ゛ッ……!!(相手の踝を自身の脇下にガッチリとホールドさせたアキレス腱固めを極め、これでもかと引き絞る州光。しかし、素人にも似たニコの力任せによる悪あがきによって画竜点睛を欠いてしまう。優勢ながら焦る州光の腹部に深々とラッキーキックの踵が刺さり、思いがけないダメージに狐目の瞳が大きく見開くと、ニコの足を掴んでいることなど忘れ、開放した両手を腹部へ当てながら悶絶し…)ふっ…ぐぅ…///カハッ…!こん…な…偶然…ッ…!…!!?…ぉ゛ぐっ!ふぐっ!!ぉ゛ごッ…!!!(ギリッと唇を噛み締めながら恨めしそうに相手を見上げる州光。そこへ徐ろに半開きにされたアタッシュケースから、制圧用のゴム弾が仰向けになった自身を蹂躙し始める。驚く暇すら与えられず、雑に狙いを定めたゴム弾による乱射によって、州光の透き通るような色白の肌が何度も歪み、痛々しいぶつ切りの悲鳴が会場へ響き…)   (2024/12/9 00:32:11) 州光(二代目) ◆> はッ…グッ…!!………ッ…!!!見えた…!そこです…!!(腕と膝を折り、亀のような情けないガード姿勢でゴム弾の嵐を耐える州光。さすがにアタッシュケースの中身も無限ではない。装填による僅かな隙を狙い、腕をバネに相手へと飛びかかる州光。華奢ながら質量を感じさせるどっしりとした美尻を打ち付け、再び太腿で襟首を捉えると、1080度に全身を回転させるデジャヴュで相手をマットに叩きつけ…)【技】   (2024/12/9 00:32:15) 州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/12/9 00:32:23) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/12/9 00:32:39) 州光(二代目) ◆> 【流れを汲んで鍔迫り合いで…!】   (2024/12/9 00:33:35) 州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/12/9 00:33:42) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/12/9 00:33:48) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡股間押し付けからのマット叩きつけはお気に召したようで♡】   (2024/12/9 00:35:43) ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…// 余計なことに気付かなくて結構よ…!】   (2024/12/9 00:49:12) ニコ・デマラ ◆> ふふふ…♡ あはははっ…! 手も足も出ないってワケねぇー…? ねぇねぇ、今どんな気持ちなのかしら…♡ 教えてッ、あッ…!? なああっ、ん、むぐぅぅぅんっ…!?//(炸裂するゴム弾の乱射音に高笑いを乗せながら、立ち上がってもなお一方的に攻め続ける。身体を丸めた州光が雌伏の時を耐え忍んでいるとは露知らず、弱り切ったものと思い込んでしまう。煽り文句を並べ立て、余裕ぶってリロードしようとしたまさにその瞬間、スプリングを軋ませ、藪から飛び出た獣を思わせて疾く迫る州光に驚き眼を見開き、素っ頓狂な声をあげてしまうニコ。アタッシュケースを盾として活用すべく咄嗟に掲げたが、いとも容易く飛び越えられ、美尻の赤痕を刻み付けられた顔はまたしても股間に食まれる。一度目よりも強くその感触や淡い匂いに浸され、密封された口鼻に伝わった酔い心地はすぐさまの回転によって、脳を揺らすほどの嘔吐感へと悪化した)   (2024/12/9 00:51:29) ニコ・デマラ ◆> ふぐぅぅぅんっ…!?// ッ、ッ―――。あッ……。うぅぅ、ぐぅぅんんんっ…!!?//(背中からマットに倒れ込み、不時着したニコ。アタッシュケースを手離してしまった両手、足ともに不随に陥ったように痙攣し、あれだけ馬鹿にしていた口はついぞ服従したように物言わなくなった。開脚の中心が匂い立ち、ホットパンツに染みが浮かぶ…)   (2024/12/9 00:54:09) 州光(二代目) ◆> …ッ…ぃたたッ…///…痣になったらどうしてくれるんですか…。もぅ泣いても許しませんから…ッ…!ん…?おやおやぁ?あれだけ私のことを嗤っておいて、粗相をされるなんて…♡飛んだお漏らし社長だことで…♡クスクス…♡(投げ飛ばされ背中を強打し悶絶するニコに、怒りを滲ませた州光の凍えるような見下しは、ホットパンツを濃く染め始めたことにより雪解けしていく。笑いを押し殺すようなわざとらしい罵倒と挑発で、ニコの心を抉る匠な言葉責めを披露しつつ、腰に携えた二刀の鍔をリィンっと鳴らし…)   (2024/12/9 01:10:37) 州光(二代目) ◆> 乙女としてそんな恥ずかしいシミを見せつけるのはお可哀想ですから…少し荒っぽいやり方ですが、私が何とかしてあげますよ…♡私の炎…魅せて上げます…!はぁあっ!天翔廻閃…!(ニコに向かって姿勢を低くし、突進していく州光。マットに沿わせた小太刀が摩擦によって炎を宿らせると、シミで拡がっていく股間の中心を捉えた斬り上げを炸裂させる。朱に燃える炎とともに放たれた斬撃は、倒れた相手すらも宙へと浮かせるほどの威力を誇り…)【技】   (2024/12/9 01:10:42) 州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/12/9 01:10:50) ニコ・デマラ ◆> 【~~~ッ!!//】   (2024/12/9 01:11:03) 州光(二代目) ◆> 【V_V】   (2024/12/9 01:11:06) ニコ・デマラ ◆> 【どうなってんのよぉッ…!!】   (2024/12/9 01:11:40) 州光(二代目) ◆> 【とりあえず決着しましたが、今日はこの辺りでご容赦頂ければ♡ちゃんと虐めますので♡】   (2024/12/9 01:19:48) ニコ・デマラ ◆> 【そっちの刻限ね…。ええ、お疲れさま…// こっちは途中だし、仕上げておくわ…。】   (2024/12/9 01:20:52) 州光(二代目) ◆> 【ではお先に…♡お相手ありがとうございました…♡逃げないでまたこちらに来てくださいね♡】   (2024/12/9 01:22:24) 州光(二代目) ◆> 【王女の歯ぎしりが聞こえますけど、二人でどうぞ慰め合ってくださいませ♡】   (2024/12/9 01:22:51) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/12/9 01:22:54) ニコ・デマラ ◆> 【誰が逃げるものですか…。ありがとうございました…//】   (2024/12/9 01:23:09) ニコ・デマラ ◆> ぐっ…ぇ、げぇぇッ…// う、うぅぅ、ぇぇっ…// ふぁ、あ…♡ あっ…! あ、あぅぅ…♡(舌先までせり上がってきた吐瀉物だけは出すまいと呑み込む。どろっとした不快感に思考が腐り、灼けつく喉元がもたらす痛みに濁声を散らして喘ぎ苦しむニコ。侮辱への慰めを欲して、口鼻を甘く掠める州光の残香の中に逃げ込みたがるように、もじもじと情けなく背筋を捩らせていたが…)   (2024/12/9 01:49:57) ニコ・デマラ ◆> ヒッ…!? あ、あぁっ…♡ め、ぇぇっ…// い、いや゛ああああああっ!!? あ、あひ゛ぃぃっ!!(持ち主の非情さを彷彿とさせる冷ややかな鈴の音に触発されてピタリと硬直し、チューブトップの中で逃亡を図るように暴れ回っていた乳房も大人しく中に納まる。全身が戦慄した。火炎が近づくにつれ、炙り出しを思わせてより鮮明に浮かび上がるホットパンツの沁みは、一撃の狙い所を伝えているかのよう…。火花を咲かせた小太刀の錆となったニコは、アーマーブレイク―――脱衣の演出を交えながら宙を舞う。焼却されたホットパンツが最期、"バリン!"と鳴って完全に消失し、露わになったショーツからは分泌が停まらない。ペットボトルロケットのように勢いよく噴射しながら滞空するニコの無様に「おおっ…! 天翔廻閃ということは…!」と、鉄拳7ガチ勢と思わしき観客達が我先にガッツポーズを上げ、コンボへの期待に沸く)   (2024/12/9 01:51:29) ニコ・デマラ ◆> 【傷の舐め合いなんて、誰がするものですか…// とりあえずこれで…。今日(12/9)は空いているから時間が取れると書き残しておくわね…//】   (2024/12/9 01:58:30) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/12/9 01:58:34) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/12/9 20:58:47) 州光(二代目) ◆> あまり良い花火にはなりませんが…と、まだ楽になれると思ったら大間違いですよ…!(小太刀に朱の炎を纏わせた得意の斬撃は、モデルのような華奢な身体から放たれたとは思えないほどの威力をニコに体現させる。炎に彩られた全身が宙を舞い、力無く落下していく花の散り際となったニコを、州光が優しく見送るはずはなかった。得意技である天翔廻閃は二段構えの秘技、朱の炎が相手を天へと送れば、州光のもう一刀は蒼く燃え、墜ちる者を喰らう。無気力に落下するニコの胸元へと炸裂する蒼い閃撃によって、未だその身体が地に着くことはなく大きく後方へと吹き飛ぶ…)   (2024/12/9 20:59:41) 州光(二代目) ◆> オーバーキルになりますが、私の実力を示すにはちょうど良いでしょう…♡少し宣伝にお付き合い下さいね…?社長…♡(くノ一でもあり怪盗でもある州光。政府お抱えとはいえ、顔を売るには良い機会と思いを巡らせ、ニコを広告代わりにしようと追撃を図る。二段構えの天翔廻閃から、後方へと吹き飛ぶニコに追いつく刹那駆け…。その俊足を活かし、流れるような回し蹴りを浴びせれば、背中を見せての肘打ちによって、ニコをお手玉にしていく。一連の舞を魅せつけるようなコンボに会場が息を飲む中、何度目かも数え切れないほど宙を舞うニコの情けない顔を、三度その太腿と鼠径部で挟み、二人して回転させながら上空へと飛び上がり…)   (2024/12/9 20:59:47) 州光(二代目) ◆> …最後は私のオリジナルでフィニッシュです…♡悪徳社長の断罪にはちょうど良きかと…!それっ…!(ニコの顔をガッチリと股間でホールドする州光。見る者によってはご褒美に捉えられなくもないが、高々と上空を舞う二人に見惚れるので頭は一杯だっただろう。州光の選んだ終着点は、ピンっと張り巡らされたトップロープ…。やや大きめの美尻をニコの鼻へと押し当てながら、計算し尽くされた縦回転によって、トップロープに首を預ける形に…。州光の華やかな香りと程よい張りの臀部の心地良さが一瞬にしてギロチンへと代わり、トップロープの断頭台へ打ち下ろされ…)   (2024/12/9 20:59:52) 州光(二代目) ◆> 【こんなところでいいでしょう…♡】   (2024/12/9 21:02:42) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/12/9 21:07:14) ニコ・デマラ ◆> 【こんばんは…。何なのよコレ…// 時間を貰うからね…。】   (2024/12/9 21:07:38) 州光(二代目) ◆> 【こんばんは…♡ごゆっくり…♡】   (2024/12/9 21:08:33) ニコ・デマラ ◆> あ゛っ、あ゛あ゛あ゛ッ…!!? 熱ッ゛…!! 熱い、熱い、アツイ、あ゛づ、い゛ぃぃッ!!?//炎のベールに包まれながら天井にぶち当たったニコは業火に焼かれる苦しみに叫びながら真っ逆さまに落下していく。チューブトップとショーツも燃え滓となって剥がれ、まもなく裸体となるその身体に蒼炎の衣を織られて、またしても天高く舞う。錐揉み回転による、振り付けも何もあったものではないファイヤーダンス。肌には火傷一つ負わないものの、全身を焼き焦がそうとする熱や、斬られた感覚は紛れもない本物だと脳が直感的に理解している。背中を蹴られ、痛々しい悲鳴をあげて"く"の字に曲がり、肘鉄を浴びて"つ"の字に捩る…。華麗なコンボを決める州光とは比べるべくもない滑稽さに、恥辱の火をすらも轟々と燃え盛ったニコの心は早々に折れる。救いは無いとニコ自身に知らしめるように、目端から零す涙はことごとく蒸発する)   (2024/12/9 22:23:29) ニコ・デマラ ◆> ひぎっ!? あ゛っ…! あ゛ぁぁんっ!? あ、ッ、ん゛!? い、ッ~~~!!//(乱打を浴び続け、火輪のように回転しながら上り下るようになったニコは、前後はおろか、現実と虚構の境すらもあやふやになって。飛散し続ける愛液に潮が合流し、意識が消し炭になるほどの快楽を味わう。潤んだ瞳を上擦らせたアクメ顔を挟まれるのも三度目ともなればすっかりと味を占めて、"すーはー♡"と、鼻穴を開き、最後のタバコを嗜む死刑囚のように、厳かに、そして心ゆくまで堪能するニコ。まもなくトップロープによる処刑は執行され、恍惚に酔っていた赤ら顔は、目、鼻、口ともにかっ開いたまま、魂が幽離したように静止した)あ…は…♡ はぁん、っ…♡ あ、あはぁッ…♡ ッ、ッ―――(未だに燃える四肢をがくんっと電源が切れたように垂れ下げて、ショーツが蒸発して剥き出しとなった股間から、じょぼじょぼっ…♡ と、汚らしい水音を響かせ、失禁の滝を生み出してしまう)   (2024/12/9 22:24:02) ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。わかんないわよ、こんなの…//】   (2024/12/9 22:24:52) 州光(二代目) ◆> 【上々の出来かと…♡】   (2024/12/9 22:26:20) ニコ・デマラ ◆> ―ひ、ひッ…//(溜めに溜めた末の墜落の衝撃は凄まじく、ニコを受け止めたトップロープは千切れんばかりに上下に撓んで、会場全体が激しい規模の地震に見舞われたように揺らいだ。それでも破壊を免れたのは、州光の技巧が成せる業か。トップロープとセカンドの間に押し込まれた乳房は、ばるんばるん…っと命乞いをするように大きく撓み、同じく実りをつけた尻は、コンボに組み込まれた印としての殴打痕が赤々と刻まれている。がちがちと震える脚線には失禁の薄膜でコーティングされ、けばけばしいまでの光を放つ。まさに、敗者に相応しいと言うしか慰めようのない醜態であった…)   (2024/12/9 22:40:18) ニコ・デマラ ◆> 【うぅぅ…。追加しておくわ…。お待たせしました…//】   (2024/12/9 22:40:54) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…惨めですね…♡】   (2024/12/9 22:47:08) 州光(二代目) ◆> ふふ…♡なかなか良いアピールになりましたね…♡あぁ…あなたの邪兎屋は評判を下げることになったでしょうけど…♡ふふ…♡(美尻とトップロープに挟まれ、四肢をブラリと垂れ下げるニコに跨がり続けたまま、勝ち名乗りにも似た挑発をする州光。ニコの安否を気遣うように慌ただしくなる甲高いゴングの鐘が、その凄惨さを物語っていた。再び美尻をバウンドさせ、反動を付けながらリングを一切揺らすことのない着地を見せると、ようやくマットに全身を預けるように倒れ込む敗者ニコ。あられもない姿で失禁する様を、微笑みながら見下す怪盗がゆっくりと側に歩み寄り…)   (2024/12/9 22:47:13) 州光(二代目) ◆> …あらあら…失礼…。お着物を燃やしてしまいましたね…♡まぁ、ご自身で汚されてましたし、この際新調しましょうか…♡私が着せて差し上げますね…♡(ニコの側に美尻を浮かせたチョコン座りで、豊満な胸やくびれをいたずらに突く州光。それも飽きたのか、どこからともなく取り出した純白の衣装を広げると、観客にそれを掲げてみせる。『おぉ!』という歓声とともにお披露目されたのは、このリングでは敗者の烙印となったお馴染みのリリエルのコスプレ衣装…。派手に敗北した王女の罰が波及していることに気分を良くしながら、鼻歌混じりに気絶したニコへと着せていき…)   (2024/12/9 22:47:18) 州光(二代目) ◆> ふふ…♡真新しい純白の衣装が早速、あなたの恥液や失禁で彩られて…大変無様ですよ…♡その衣装はプレゼントしますので…♡同じ衣装を着た雑魚同士…、お互いを慰め合うことですね…ざぁこ…♡それでは…♡(ニコの失禁で濡れた踵でせっかく着せた新調の純白衣装をグリグリと踏み躙る州光。情けないシミで彩られた敗北の象徴となったリリエル衣装をそのままに、スキップ混じりにリングを後にしていくのだった…。)   (2024/12/9 22:47:21) ニコ・デマラ ◆> 【こ、こんなの…。聞いてないわよぉッ…//】   (2024/12/9 22:49:49) 州光(二代目) ◆> 【マゾリリエル計画進行中ですので♡】   (2024/12/9 22:52:26) 州光(二代目) ◆> 【今シーズンはリリエルコスということで…♡】   (2024/12/9 22:52:46) ニコ・デマラ ◆> う、ううう…(アンコロのスタッフに消火剤をぶち撒けられてようやく鎮火したニコの裸を独占する州光。乳頭を勃たせた乳房が州光の指を柔らかく押し返し、突かれた腰は悩まし気に善がる。消火剤の白濁に濡れた肌。か細い喘ぎに同調してひくひくと蠕動する膣口。無意識下、絶頂を繰り返すだけとなったニコにリリエル衣装の袖が通される。リリエルの純真さを意味する白布を黄ばんだ靴跡で穢され、堕ちたニコの意識が浮上することはない。見せしめとして放置されたそのあられもない姿に早速とカメラフラッシュが焚かれる。写真は後にバラ撒かれ、州光の恐ろしい計画がアンコロ参加者を脅かす事になるのだった…)   (2024/12/9 23:17:53) ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…。不本意だけど従うわよ…//】   (2024/12/9 23:19:53) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…お返しありがとうございます♡】   (2024/12/9 23:20:00) 州光(二代目) ◆> ○州光(二代目)VSニコ・デマラ●【第1戦】【第3リング (12/8 22:32~12/9 23:17)】【天翔廻閃→旋風流転尻落とし(今シーズンまでか、同じコスの相手を倒すまでリリエル衣装)】   (2024/12/9 23:22:34) ニコ・デマラ ◆> 【全身を燃やされたあげくリリエル衣装になるだなんて、思いもしなかったわよ…。あんたの頭の中には悪魔でも棲みついてるんじゃないかしら…!//】   (2024/12/9 23:23:59) 州光(二代目) ◆> 【というより、そんなに燃え盛っていたのかとびっくりしました…♡】   (2024/12/9 23:25:02) ニコ・デマラ ◆> 【このッ…// あたしの中ではそういうイメージだったのよ…!】   (2024/12/9 23:27:10) ニコ・デマラ ◆> 【色々と情報が錯綜して…。返すの遅れたのは申し訳なかったけどね…。】   (2024/12/9 23:29:03) 州光(二代目) ◆> 【まぁこれで暫くはあのマゾバカ王女と仲良くペアルックということで…♡】   (2024/12/9 23:29:37) ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。あたしがこんな格好しなきゃいけなくなったのって、そもそも彼女が負けたのが原因じゃない…// 誰が仲良くなんて…// 今度会ったら文句言ってやるわッ…。】   (2024/12/9 23:31:34) 州光(二代目) ◆> 【とりあえず今日はこれで♡お相手ありがとうございました…♡またよろしくお願いしますね…♡アレへの文句はご勝手に…♡負け犬ほどよく吠えるものですね♡】   (2024/12/9 23:33:52) ニコ・デマラ ◆> 【連続のお相手感謝しておくわ…。またよろしくね…。っていうか今気付いたけど、どうしてコレあんたに勝っても解除されないのよッ!//】   (2024/12/9 23:34:35) ニコ・デマラ ◆> 【もう…。お疲れ~…。色々と書けて楽しかったわ…。】   (2024/12/9 23:36:00) 州光(二代目) ◆> 【あぁ、私に勝ってももちろん大丈夫ですが…、リリエルコス同士でマゾ対決する方が早いかなと思いまして…♡】   (2024/12/9 23:36:32) 州光(二代目) ◆> 【それではおやすみなさいませ…♡】   (2024/12/9 23:36:45) 州光(二代目) ◆> ○州光(二代目)VSニコ・デマラ●【第1戦】【第3リング (12/8 22:32~12/9 23:17)】【天翔廻閃→旋風流転尻落とし(今シーズンまでか、同じコスの相手を倒すまでリリエル衣装)】   (2024/12/9 23:36:50) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/12/9 23:36:57) ニコ・デマラ ◆> 【おやすみなさいッ…!】   (2024/12/9 23:38:20) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/12/9 23:38:24) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/12/14 21:29:20) おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/12/14 21:30:04) ウィンディ ◆> 【それじゃあ、よろしくね!】   (2024/12/14 21:30:16) ラ・フォリア ◆> 【こちらこそ♡武器や魔法の有無はどうします?】   (2024/12/14 21:30:50) ウィンディ ◆> 【どっちも大丈夫よ!】   (2024/12/14 21:31:02) ラ・フォリア ◆> 【では、使うかどうかは別としてありということで♡早速先行決めにまいりますね♡】   (2024/12/14 21:31:55) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/12/14 21:32:03) ウィンディ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/12/14 21:32:15) ウィンディ ◆> 【私からね!】   (2024/12/14 21:32:19) ラ・フォリア ◆> 【調子が良さそうですね…ステータス的にもカウンターを決めるところが重要になりそうです。】   (2024/12/14 21:32:53) ウィンディ ◆> 早速2戦目ね。今度はどんな相手と闘えるのかしら。楽しみだわ!(翼をはためかせ、コロシアムのリングに降り立つ少女。大きな翼と鳥の脚……よりも、その身体を申し訳程度に覆う大胆な布地が目を引くかもしれない。その身体を堂々と見せつける少女の名前は、ウィンディ。そんな格好やあけすけな態度に似合わない、アバロンの皇帝と言う大仰な肩書を持っている)   (2024/12/14 21:33:56) ラ・フォリア ◆> 【相変わらずタイピングが早いですね。返しますのでお待ちを…】   (2024/12/14 21:35:09) ウィンディ ◆> 【登場演出は割と使い回しもしているしね】   (2024/12/14 21:35:33) ラ・フォリア ◆> あら、ハーピィのような方でしょうか…?(続いてリングインを果たすアルディギア王国第一王女ラ・フォリア・リハヴァイン。『フレイアの再来』と称される美貌の水宝玉のような瞳で、相手の容姿を興味深げに眺め…)お初にお目にかかります…♡アルディギア王国のラ・フォリアと申します…♡連戦のようですが、おつかれかもしれませんが、リングに上がったからには言い訳は受け付けませんよ?…♡(大胆な服装とは裏腹な高貴な気配を感じつつ、向ける笑みと言葉に挑発的な色を乗せて、開始前に軽いジャブの口撃を放っていく。)   (2024/12/14 21:42:28) ラ・フォリア ◆> https://tsundora.com/image/2021/04/strike_the_blood-284-300x300.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftsundora.com%2Fimage%2F2021%2F04%2Fstrike_the_blood-284-300x300.png]   (2024/12/14 21:42:50) ウィンディ ◆> 王女様なのね。私はイーリス族のウィンディ。アバロンの皇帝よ(にっこりと微笑みながら、その胸の上に手を乗せて名乗りを上げる。その愛らしい態度と皇帝と言う肩書きが、いまいち噛み合わないようにも見えるが)他所の国の王女様に、皇帝として負ける訳にはいかないわ。あなたを制圧してあげるから、覚悟してねっ!(挑発に対しては真っ向から挑発を返し……そしてゴングと同時に先手を取り、翼をはためかせながら低空飛行で一気に間合いを詰める)まずは小手調べ……受けられるかしらっ!(繰り出すのは体術、マシンガンジャブ。両腕が分裂して見えるほどの速度によって、熱を纏い服を灼き焦がす重く速い連続パンチを、顔に、胸に、お腹に、そして股間にすら叩き込んでいこうとする)はああああっ!!【力】   (2024/12/14 21:46:40) ウィンディ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/12/14 21:46:42) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/12/14 21:46:50) ウィンディ ◆> 【あら、いきなり良い出目ね!】   (2024/12/14 21:47:00) ラ・フォリア ◆> 【初手から意表をついてきましたね…】   (2024/12/14 21:47:08) ウィンディ ◆> 【5対3だとやっぱりカウンターが怖いのよね】   (2024/12/14 21:47:24) ラ・フォリア ◆> …なるほど…只者ではないとは思いましたが、皇帝陛下とは…こちらとしても負けられませんね…♡(軽いノリで伝えられる身分は、流石に予想外で意外そうに瞳を丸くする。国を背負った者同士の勝負となれば、いつも以上に負けられないと戦意を高めたところで開始のゴングが響き渡り…)…ッ…速…ぅくっ…!!…熱っ…あ、ぐっ…あぁぁっ…!!!(気づいた時には目の前に迫る皇帝の笑み。咄嗟にガードを固めるも、腕の上から叩き込まれる拳は重く鋭い…機関銃の如き激しいラッシュに華奢な腕の防御は脆くも崩され、焔を纏った拳打に全身を打ち据えられる。)   (2024/12/14 22:04:56) ラ・フォリア ◆> っ…んぶっ…!!…ぁっ…んっ…!!♡…ッ…ひぃぐぅぅぅっ…!!!?♡////…ぁ…ぅ…ぅ…////(美貌を容赦なく叩かれ、柔らかな乳房を揺らされ、ボロボロになった着衣から白い肌を覗かせていくラ・フォリア。低い軌道を描くアッパー気味の拳が、高貴な股間の柔らかな肉を捉えると、苦悶に表情を歪めながら股間を抑えて後退り…)…っ…皇帝という肩書きに偽りはないようで…ですが、まだ勝負はこれからですっ…!!!(手痛い先制パンチを貰いながらも、まだ戦意の衰えていない瞳で気丈に皇帝を睨みつける王女。短いスカートから覗く太腿のホルスターから得物の大型装飾銃を抜くと、腰だめで至近距離での早撃ちを繰り出す。眩い閃光と轟音を響かせる銃弾による戦車の装甲すら撃ち抜く超ヘビー級のボディブローによる反撃を叩き込もうとして…)【速】   (2024/12/14 22:04:58) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/12/14 22:05:03) ラ・フォリア ◆> 【振り直しです!】   (2024/12/14 22:05:09) ラ・フォリア ◆> 2d6+=2   (2024/12/14 22:05:14) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/12/14 22:05:21) ウィンディ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/12/14 22:05:45) ラ・フォリア ◆> 【クリティカルが欲しいところですが、まあ出目の割には及第点のダメージですね…♡】   (2024/12/14 22:07:05) ウィンディ ◆> 【防御の出目が悪いと素通しみたいなものよね。困っちゃうわ】   (2024/12/14 22:07:30) ウィンディ ◆> さあ、どうかしら……っ!?(確かな手応えを感じながら、ジャブをしめくくるウィンディ。だがそこで王女はまだ戦意を保っているようで、その瞳は死んでいない。警戒するウィンディの目の前でホルスターから抜き放たれたのは、大型の装飾銃……そこに篭められた魔力に、慌てて飛び退き逃れようとするが)ぐ、ぶぅっ……!!?(逃げ切れず、重い重い衝撃が、そのお腹に伝わって。目を見開き、身体をくの字に折り曲げながら、唾液を吐き出して吹き飛んでいく。そのままロープにまで激突させられてしまい)っ……はぁっ、くっ、そういうのも使うのねっ……(だがそこで跳ね返りそうになるのを、トップロープを掴んで堪える。そして王女を睨みつけると、魔力を解放し)   (2024/12/14 22:14:00) ウィンディ ◆> だったら私だって……サイクロンスクィーズっ!(繰り出すのは、水術と風術の合成術。王女の足元から竜巻が立ち昇り、その身体を回転させながら一気に空中に舞い上げてやろうとする。そしてウィンディはそれを追いかけるように飛び、空中でその身体をキャッチしようと……狙いはそこからの、スクリューパイルドライバー。あどけなくも愛らしい少女には似つかわしくない力技で、ねじ伏せていこうとする。落とす際には、むっちりとした太腿で頭部を挟んで固定し、足首を掴んで広げ、股関節にも負荷をかけつつ衝撃の逃げ場をなくしていこうと……)【力】   (2024/12/14 22:14:03) ウィンディ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/12/14 22:14:05) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/12/14 22:14:13) ラ・フォリア ◆> 【純粋にダイス目で追い込まれてますね…】   (2024/12/14 22:14:47) ウィンディ ◆> 【いい調子ね! でもさっきの3が攻撃ででなくて良かったわ】   (2024/12/14 22:15:31) ラ・フォリア ◆> …当たりはしましたが、浅いですね…あのスピードは厄介ですし、早いうちに大技を決めておきたかったのですが…(早々に切り札を切ったが、直撃とはいかず、与えられたダメージは期待値を下回るもの…。ロープをつかみリングアウトを免れる相手を厳しい表情で見据えながら、次なる一手を聡明な頭脳で組み立てるが…)ッ…魔術…!?…きゃぁぁぁっ…!!?…(接近戦の技量から警戒が薄くなっていた遠距離攻撃が、王女の虚を衝く。魔術の気配を足元から感じた直後、巻き上がる竜巻のような突風と水流がが華奢な体を螺旋を描きながら高々と舞いあげた。)   (2024/12/14 22:46:07) ラ・フォリア ◆> っ、しまっ…!?///…あ、ぁぁぁぁっ…!!!(翼を持つ皇帝の領域へと無防備に踏み込んでしまった獲物に追撃から逃れる術は無い。がっしりと両腕を細い腰に回され、大胆な衣服から覗く太腿の肉感的な感触に美貌を包み込まれる王女。そのまま急激な落下の最中、鳥のような鉤爪を持つ両脚を掴まれ、強固な拘束を受けた状態で、グルグルと回転しながらリングへと着弾する。)んぎぃっ…あぁぁぁぁっっ…!!!♡♡////ぁ…ぁぁぁっ…♡(後頭部を襲う落下の衝撃と共に、大胆な開脚を披露する股を裂く激痛。悲痛な悲鳴をあげる純白のショーツに包まれた高貴な股間がピクピク♡と震える。ぎゅうっ♡と左右から押し潰しにくる太腿と、力強い拘束により逃すことなく伝えられた破壊力に蹂躙された体…限界を訴えるように、チョロチョロ♡と岩清水のように溢れ出した失禁が、白いショーツにジャスミンイエローの染みを生み出していく。)   (2024/12/14 22:46:26) ラ・フォリア ◆> …ぅ…く……”我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!”(立て続けにダメージを受けて追い込まれた王女は、立て続けに切り札を切ることを決断する。ぐったりとしながら紡がれた祝詞により、体内に精霊を召喚すると、莫大な霊力で可視化した黄金のオーラを纏うラ・フォリア。召喚の余波で生じた衝撃波で、ウィンディの拘束を振り払うと、起き上がりながらスクリューパイルドライバーでも手放さなかった愛銃に備え付けられたバヨネットへと霊力を流し込み…)”擬似聖剣(ヴェルンド・システム)”はぁぁぁっ!!!(ナイフのような銃剣を、数メートルはあろう長大な光の聖剣へと昇華させると、圧倒的な間合いに捉えたウィンディの体を、魔を焼く神聖な光で袈裟斬りに切り裂こうとする。)【速】   (2024/12/14 22:46:34) ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…////】   (2024/12/14 22:46:47) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/12/14 22:46:54) ラ・フォリア ◆> 【ふぅ…確定です…♡…これでまだまだ分かりませんね…♡】   (2024/12/14 22:47:36) ウィンディ ◆> 【ここでクリティカルなんて……】   (2024/12/14 22:47:49) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…セルフまで減らして貰えるのは頑張って書いた甲斐があるというものですね…♡】   (2024/12/14 22:50:32) ウィンディ ◆> 決まった、かしら……?(確かな手応えを感じて、満足げな笑みを浮かべるウィンディ。チョロチョロと失禁までし始めるラ・フォリアを見下ろし、様子を伺うが)っ……!?(そこで突然、ぐったりと脱力した王女の身体から得体のしれない力を感じ、慌てて飛び離れていく。だが、それ以上に莫大な黄金のオーラが放たれると、それに巻き込まれるように吹き飛ばされてしまって)きゃあっ……!(なんとか空中で体勢を立て直すものの、その時にはラ・フォリアの手に長大な光の聖剣が握られている。咄嗟に防御姿勢を取るものの、その上から――)きゃああああああっ!?(容赦なくこちらの身体を引き裂く、強烈な斬撃。実際に断ち切られる事こそないものの、それに近しい衝撃が全身を襲う。その大胆すぎる衣装も千切れ飛び、より際どく僅かな布地を残すのみとなり……それ以上に、肉体へのダメージが大きく、リングに墜落していく)うぐぅっ……(どさっとそのままダウンし、身体を投げ出すウィンディ。今度はこちらの方が、その股から失禁していく)   (2024/12/14 23:02:10) ウィンディ ◆> っ、はぁ、はぁ……ま、まだよっ……!(だがこちらもまだ、諦めてはいない。ふらつきながらも身体を起こし、黄金のオーラを纏うラ・フォリアを見据えると)その力……消し飛ばしてあげるわ。ヴォーテクスっ……!(冥術と風術の複合技……空間に穴を開け、全ての強化を異空間に放逐する合成術を使用し、ラ・フォリアの黄金のオーラを奪い去ろうとしていく。決まれば相手は急な脱力感に襲われるであろうと踏んで、そこに狙いをつけての急接近)そしてこれでっ……どうっ!(さらにそこから狙うのは、四連蹴りの体術・クワドラブル。半人半鳥ゆえに鋭い爪を持つその脚で、左胸、右胸を矢継ぎ早に蹴り抜き、股間を思い切り蹴り上げて爪を食い込ませてから、お腹を正面から撃ち抜いて足型を腹筋に刻みつけようとする)【力】   (2024/12/14 23:02:12) ウィンディ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/12/14 23:02:13) ウィンディ ◆> 【あら……今日は本当に出目がいいわね!】   (2024/12/14 23:02:28) ラ・フォリア ◆> 【ッ…!!?】   (2024/12/14 23:02:58) ラ・フォリア ◆> 【くっ…ぅ…ダメ元でカウンターしかありませんね…!】   (2024/12/14 23:03:55) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/12/14 23:04:04) ラ・フォリア ◆> 【あぅぅ…////】   (2024/12/14 23:04:15) ウィンディ ◆> 【ふぅ。そう簡単には成功しないわよね!】   (2024/12/14 23:04:17) ラ・フォリア ◆> 【…少し離席を挟むのでお時間を…//】   (2024/12/14 23:07:13) ウィンディ ◆> 【ええ、大丈夫】   (2024/12/14 23:07:27) ラ・フォリア ◆> フフッ…手応えありですっ…♡…この勝機は逃しませんよっ…!!(起死回生の一手が決まり、墜落する皇帝の姿に不敵な笑みを見せる王女。その自信を裏付けるように輝きを増す聖剣を握る手に力を込め追撃をかけようと振り上げる。)流石に一太刀では終わりませんか…ですが、想定内です…♡倒れるまで何度でも斬り裂くまで…っ…!?(ふらつきながらも立ち上がるウィンディを見据え、聖剣を振り下ろそうとするラ・フォリアを急激な虚脱感が襲う。みるみるうちに体と聖剣から光が失せ、動揺に揺れる瞳に、勢いよく迫る皇帝の姿が映り…)   (2024/12/14 23:33:59) ラ・フォリア ◆> んぁうっ…!!!♡…あぁぁっ…!!♡…んぎぃぅっっ…!!!♡♡(お返しとばかりに鋭い爪が、交差を描き、王女の豊満な胸を激しく揺らしながら白い乳房を、桜色の先端部まで剥き出しにする。怯んだ隙をつくように、立て続けに勢いよく振り上げられたつま先が失禁に濡れた股間を打ち抜いた。強靭な脚力は、目を見開いて悶絶する王女の華奢な体を容易く浮き上がらせ…)…うぐっっ…!!!…か、は…ぁぁ…ぁ…////(四連蹴りの最後の一撃が、くびれた腹部の中央を貫く。力の入っていない腹筋が、広げられた爪の形に窪み、くの字に折れた体が完全に脱力する。破壊力が凝縮された一撃は、無駄な余波を産むことも無く、振り上げられたウィンディの脚の上で、干された布団のようにぐったりと力尽きるラ・フォリア。小刻みに痙攣しながら、溢れ出した失禁が拡がるリングに、手から零れ落ちた愛銃が落ちると、瞳から戦意の光が失せていく…)   (2024/12/14 23:34:05) ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…】   (2024/12/14 23:34:11) ウィンディ ◆> ふぅぅっ……さすが王女様。強かったわ……でもアバロンの皇帝の方が、もっと強かったわね!(今度こそ、完全に仕留めきった手応え。満足げに笑みを浮かべながら、片脚立ちで、その脚の上に乗ったラ・フォリアの姿を堂々と誇示していく。皇帝と言うより、鳥が獲物を誇るかのよう。そして十分に見せつけてから軽く蹴り離し、まんぐり返しにダウンさせていく。脚が離れた後も、お腹にくっきりと残る3本指の足型。人では有り得ないその痕は、イーリス族に負けたと言う刻印。さらに……)さあ。それじゃあ約束通り……これで、制圧よっ♪(持ってこさせたのは、アバロンの帝国旗。しっかりと、王女の尻穴に突き立てていく。帝国の旗とイーリスの刻印。他ならぬウィンディに負けたと言う、まごうことなき証を刻みつけ、撮影させていく)ふふっ、完璧ね。勝利のファンファーレが聞こえるわ!(ダメ押しとばかりにその旗をぐりぐりと抉るように動かし、お尻をこじ開けるように責め立てながら)   (2024/12/14 23:41:28) ラ・フォリア ◆> 【~~~////】   (2024/12/14 23:43:04) ラ・フォリア ◆> けほ…っ…!!…ぁぁっ…ぅぅ…ぁ…///…(勝利を誇るように掲げあげられた状態で、失禁しながら悶絶する姿を観客に晒しあげられる王女。勝者がどちらか知らしめられたところで、リングへと落とされた体がマングリ返しになると、お漏らしショーツと、くっきりと刻まれた皇帝の烙印ともいえる足型が、観衆の前に披露されて…)…ひぃぅっんっっ…!!!♡…あぁぁっ…!!!♡や、めっ…お尻が…拡がっ…♡んぁ…ひぃ…ぅっっ…!!!♡んっ、はぁぁぁぁっ…!!!♡♡♡(ダメ押しとばかりに、はためく帝国旗の石突きで無防備に晒された尻の中央を穿つ皇帝。小さく引き締まった尻をこじ開け、蹂躙の限りを尽くす辱めに上擦った悲鳴をあげながら悶えていく王女。情けなく喘ぐ様子を撮影されながら、『ぷしゃぁぁぁ♡』と白旗代わりにイキ潮を撒き散らして果てる。自らの体と美貌を失禁と、はしたない蜜で汚しながら決着のゴングが響くのを聞いたのであった。)   (2024/12/14 23:55:16) ラ・フォリア ◆> 【…アレはともかく、なんでわたくしが負けると皆嬉しそうなんでしょうねっ…//(控え室の方を睨みながら)】   (2024/12/14 23:58:31) ウィンディ ◆> この身体はアバロンの領土となったわ。だから皇帝である私のものよね(最後のダメ押しとして、その顔面にドスンと尻を乗せていく。まんぐり返しのラ・フォリアの身体が丁度背もたれとなって、玉座のように扱い、記念撮影。野生動物がマーキングするようにしっかりと匂いを擦り付けてから、ようやく満足して)うふふっ……とっても楽しかったわ、王女様♪ また勝負しましょうね……何回でも何回でも、身も心も制圧してあげるわ!(その翼を広げ、リングから飛び去っていく。もちろん、無惨に制圧された玉座は放置したまま……)   (2024/12/14 23:58:54) ラ・フォリア ◆> んぶふぐぅっっ…!!!♡///んっっっ…~~~っ…!!!♡♡♡(絶頂の余韻に染まる美貌を、容赦なく柔らかな尻が押し潰す。敗戦の証のように、皇帝の尻に口付けながら、勝者の匂いに包まれた意識が堕ちると同時、ウィンディのフェロモンだけでイキ果ててしまう…。)…はぁ…ぁ…♡…ぅ……っ…♡…///(満足気に皇帝が去った後に残されたのは、尻に他国の旗を突き立てられ、玉座と成り果てた敗戦の姫。意識を失いながらも、その表情は身も心も屈服したように蕩けきっており、ウィンディの残り香で時折、『ぷしゅっ♡』と潮を吹く様子は、再び訪れたシャッターチャンスに沸き立つ観客に大いに喜ばせた。王族対決はアルディギアの敗戦という結果に終わったのだった。)   (2024/12/15 00:09:29) ラ・フォリア ◆> 【…お疲れ様でした…//】   (2024/12/15 00:09:43) ウィンディ ◆> 【お疲れ様♪ とっても楽しかったわ♪】   (2024/12/15 00:09:57) ラ・フォリア ◆> 【…それは何よりです…///あと一歩まで追い詰めましたのに…】   (2024/12/15 00:10:27) ウィンディ ◆> 【今日はダイス目が良かったわね。0の力で削り切れちゃったもの】   (2024/12/15 00:11:07) ラ・フォリア ◆> 【最後のが綺麗に削りきる数値というのも出来すぎでしたね…】   (2024/12/15 00:11:51) ウィンディ ◆> 【ふふっ、とっても素敵な玉座にだったわ♪】   (2024/12/15 00:13:51) ラ・フォリア ◆> 【…もぅ…っ…////…久しぶりとはいえ容赦なくやってくれて…////】   (2024/12/15 00:14:26) ウィンディ ◆> 【アバロンの領土となった姿、とってもお似合いだったわ。満足してくれたら嬉しいわね!】   (2024/12/15 00:14:57) ラ・フォリア ◆> 【…っ…貴女の責めが刺さらなかった試しがないでしょうに…////】   (2024/12/15 00:15:43) ウィンディ ◆> 【それはよかった♪ 次も領土にしてあげるわね♪】   (2024/12/15 00:16:08) ラ・フォリア ◆> 【…やられっぱなしでいる気はありませんよ…きっちりお返ししてあげますので楽しみにしていてください…//】   (2024/12/15 00:16:56) ウィンディ ◆> 【ええ、楽しみにしているわね♪】   (2024/12/15 00:17:49) ウィンディ ◆> 〇ウィンディVSラ・フォリア●【第1戦】【第3リング (12/14 21:33~12/15 00:09)】【クワドラブル→国旗と刻印による心身制圧】   (2024/12/15 00:18:06) ラ・フォリア ◆> 【…コホン…結果はともかく楽しかったです…///また遊びましょうね…♡】   (2024/12/15 00:18:57) ウィンディ ◆> 【ええ、是非♪ 今日は久しぶりにありがとう、おやすみなさい♪】   (2024/12/15 00:20:06) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/12/15 00:20:13) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウィンディ ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/12/15 00:56:10) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/12/19 13:56:00) おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/12/19 13:56:21) ヤエ ◆> 【改めてよろしくね。レギュレーションは…武器有りの鍔迫り合い適用でいいかしら?】   (2024/12/19 13:57:01) 芳澤かすみ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。はい、それで大丈夫ですよ】   (2024/12/19 13:57:30) ヤエ ◆> 【じゃあ、先攻決めいきましょうか】   (2024/12/19 13:58:02) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/12/19 13:58:07) ヤエ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/12/19 13:58:11) ヤエ ◆> 【こちらからね。ちょっと待っててね】   (2024/12/19 13:58:27) ヤエ ◆> 対戦相手に衣装合わせるって話だけど、同じ怪盗でも州光さんとは違うのよね…(一足先に試合会場入りし、オーソドックスに普通に花道を歩いてリングへと上がる。自身の忍装束カラーな対魔忍スーツを身に纏い、際どいハイレグと乳首が明らかに浮き出る仕様に少なからず恥ずかしさを覚えつつも、対戦相手が来るのをソワソワと待ち)   (2024/12/19 14:06:43) ヤエ ◆> https://tadaup.jp/474d79e4c.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F474d79e4c.jpg]   (2024/12/19 14:06:51) 芳澤かすみ ◆> ふぅぅ……頑張りましょう(衣装どうしようかなと思いつつ、今回は怪盗衣装としてではなく新体操部で着用しているレオタードを身につけて普通に花道を歩いて入場してくるかすみ。ヤエを見るとペコリと頭を下げ、よろしくお願いしますと声をかけてリングインすると構えを取ってゴングが鳴るのを待って)   (2024/12/19 14:15:23) 芳澤かすみ ◆> https://tadaup.jp/474e48ed7.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F474e48ed7.jpg]   (2024/12/19 14:15:29) ヤエ ◆> 私はヤエ。こんな格好だけど、一応…くノ一よ(礼には礼ということで、こちらからも丁寧にお辞儀し返してよろしくねと声を掛けて)とはいえ、やるからには本気でいくわ!(試合開始のゴングと同時に背面飛びで自コーナーのコーナーポストへと鮮やかに飛び乗る)……とぅ!(そしてかすみの上空へと跳躍。V字開脚で勢いよく落下し、スーツ食い込む際どい股間をかすみの顔面へとぶつけるフライングマンコアタックを仕掛けていき)【性】   (2024/12/19 14:21:56) ヤエ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/12/19 14:22:09) ヤエ ◆> 【ちょっと出過ぎちゃったから…追加するわ】   (2024/12/19 14:22:29) 芳澤かすみ ◆> 【了解です。ゆっくり待ってますね】   (2024/12/19 14:22:46) ヤエ ◆> …んぅ♡そして…はぁっ!(スーツ越しに余すことなくおまんこの肉感をむぎゅぅっ♡とかすみの顔面に伝えた直後、両脚で胡座を組み…かすみの頭部をしっかりロック。そのまま身体を捻り、マットへ仰向けになるよう倒し…顔面騎乗で座り押し付ける空中殺法をお見舞いしていく)   (2024/12/19 14:27:14) 芳澤かすみ ◆> おぉ、綺麗な跳躍……(コーナーポストに飛び乗る姿を見ていて、忍者っぽくていいなぁと自然とそのまま目で追ってしまうかすみ。V字に脚を開いたまま落下し、股間を顔にぶつけるように飛んでくるとハッと我に返るもののその時には既にヤエが迫っていて、顔に綺麗に股間を密着させられてしまう)むぎゅぅ……んっ、んむぅっ!(頭を脚でロックされ、仰向けへ押し倒されると、ヤエの感触を顔にたっぷりと楽しまされながらむぅむぅと声を漏らし、股間へと吐息を吐きかけてしまう)   (2024/12/19 14:32:07) ヤエ ◆> ぁふっ♡くすぐった…ぃ♡(かすみの鼻の突起が割れ目にめり込み、さらに生暖かい吐息を股間に浴びせられ…その感触に腰を震わせて悶えてしまう)…あぁ♡腰が…勝手に……んっ♡(無意識に下腹部を前後に揺らし始め、かすみの顔面で自慰行為を開始。対魔忍スーツが際どく食い込む股間の割れ目はヒクヒク♡と震え、くっきり浮かぶ股間の肉盛りと割れ目を鼻先に擦り付け…徐々に濡らしていって)【性継続】   (2024/12/19 14:38:31) ヤエ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/12/19 14:38:46) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/12/19 14:40:24) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/12/19 14:40:27) ヤエ ◆> 【これでバーストも何だし、ちょっとだけ足すわね】   (2024/12/19 14:40:54) 芳澤かすみ ◆> 【分かりました、待ってますね】   (2024/12/19 14:41:09) ヤエ ◆> あふっ♡…いい…わ♡(徐々に腰を振るピッチが早まり…対魔忍スーツの股布がじゅわぁ♡と愛液の濡れが広まり、横から漏れた蜜がかすみの顔面を濡らす。卑猥なフェロモンを嗅がせるように…淫靡な臭いを充満させ、かすみの嗅覚をいやらしく支配し…愛液を塗りたくってえっちな気分にさせようとまるで洗脳行為のように繰り返していき)   (2024/12/19 14:44:27) 芳澤かすみ ◆> んぅ……ぁっ、ぁの……ぁんっ♡ふぅぅ……♡(ヒクヒク震える割れ目に顔を撫でられて意識がそこに向いてしまい、ヤエの感触をたっぷりと感じさせられながら顔を濡らされていって)んんっ♡ぁんっ……ぁっ……ふぅぅ♡ぁぁんっ♡(ヤエの愛液でしっとりと濡らされていき、えっちな気持ちに脳内を染め上げられていく中、ついにぷしゅっと軽く愛液を吹き出してリングを濡らしてしまい、その気になったことをヤエへと知らせてしまう)   (2024/12/19 14:51:35) ヤエ ◆> はぁ♡貴女が可愛いから…つい夢中になっちゃったわ♡貴女もその気になってるようだし、もっとしてあげないと…ね♡(軽イキした様子を感じ取ると、惚け気味な表情になりながら立ち上がり…顔面騎乗を解放)こういうのは…どうかしら?(すぐに動けないであろうかすみを仰向けにしたまま上から覆い被さり、対魔忍スーツにぴっちりと包まれた乳をかすみの乳へとむにゅぅぅぅっ♡と上から押し付け開始。お互いの双丘…四つの乳房が潰れ合うよう密着させ、むぎゅっ♡むにゅぅ♡むぎゅっ♡むにゅぅ♡と身体を上下前後に揺らして押し潰しマッサージを行い、かすみと柔らかいおっぱいの感触を共有していこうとし)【防御不可+性】   (2024/12/19 15:00:11) ヤエ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/12/19 15:00:26) ヤエ ◆> 【……】   (2024/12/19 15:00:38) ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/12/19 15:00:45) ヤエ ◆> 【うーーーん、EPで受けるわ】   (2024/12/19 15:01:03) 芳澤かすみ ◆> んんっ……ぁっ♡お返ししますよ♡(仰向けになったままヤエが覆いかぶさってくるのを見つめていると、乳同士を押し付けあう形にされ、小さく声を漏らしてしまう。しかし、柔らかいおっぱいの感触を楽しみながらヤエの背中に手を伸ばし、ぎゅっと抱きしめて捕まえつつ唇を奪って、舌を絡めようとして)【性】   (2024/12/19 15:06:34) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/12/19 15:06:36) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/12/19 15:06:40) 芳澤かすみ ◆> 【HPで受けましょう】   (2024/12/19 15:06:54) ヤエ ◆> 【分かったわ】   (2024/12/19 15:08:11) ヤエ ◆> …んんっ♡初々しくて可愛いわ♡でも、もっと…もっとやらないと♡…ぁむぅっ♡んむぅぅぅぅぅぅっ♡(かすみに応じるように唇を重ね、絡めてきた舌をれろれろ♡と舌を巧みに動かして絡みつかせ…唾液をまぶしていく。イニシアチブはまだこちらにあると言わんばかりに唇をすぼめてかすみの舌を吸い、上半身をバウンド開始。ぬぷっ♡ぬぷっ♡と舌バキュームで上下に動かしてしゃぶりながらも、バウンドによるおっぱい餅つきで乳潰しを行い、むぎゅぎゅっ♡むにゅにゅにゅん♡と何度も乳房をお互いに歪ませてリズムよく圧迫感を与えようとし)【性】   (2024/12/19 15:15:08) ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/12/19 15:15:19) ヤエ ◆> 【出目の振れが極端よね…(汗)ちょっとだけ足すわね】   (2024/12/19 15:15:48) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/12/19 15:16:11) ヤエ ◆> んっ♡んっ♡んぅ♡んぅ♡(舌吸いしゃぶり運動とおっぱい餅つき運動を同時に行いながらも、右手はかすみのお尻へ伸ばしてむにゅっ♡と掴んで揉みつつ、左手はかすみのお腹へと挟み込むように伸ばし…レオタード越しにヘソ穴をグリグリ♡と指先でめり込ませては弄り回す刺激を与えていって)   (2024/12/19 15:18:32) 芳澤かすみ ◆> ちゅぅ、んっ♡んふぅ……んぅ……ちゅっ♡(舌を絡められ、おっぱいをむにゅんむにゅんとされると、柔らかく暖かい感触にうっとりしてしまい、身を委ねるように力が抜けたところでお尻を鷲掴みにされてしまう。そして左手でへそをぐにぐにと刺激されてと、全身を可愛がられると、ヤエの下でぴくぴくっと何度も体を跳ねさせてから二度目の絶頂を迎え、ヤエの背中をぎゅぅぅうっと強く抱きしめるもすぐに腕から力が抜けていって)   (2024/12/19 15:24:18) ヤエ ◆> …ぷはぁっ♡はふぅぅぅっ♡舌も美味しくて情熱的なキスだったわ♡(かすみの抱擁を受けて自らの唾液をかすみの口内へとトロッ♡流し込み、乳房で乳房を捏ねる感触に酔いしれながら唇と舌を解放。脱力したかすみから身を起こし…)……きゃぁっ!?し、しまった!スーツの耐久が限界だったみたい…(仰け反る姿勢で胸を張るような体勢を取った途端、ヤエの乳を締め付けていた対魔忍スーツの胸部分が乳圧迫に耐え切れずにバリバリ♡と飛び散るように避けていってしまう)もぅ、これだから急ごしらえは嫌なのよ。仕方ない…プラン変更ね♡(解放されて…たぷん♡ぶるん♡と揺れるヤエの乳双丘。ハート型ニプレスで隠してるつもりの乳首と乳輪がはみ出し気味で何とも心ともない。そんなこんなで露になった生乳を脱力中のかすみの顔面に上から覆うように押し付け、むにゅっ♡むにゅぅ♡むにゅにゅっ♡むにゅぅぅぅぅっ♡と柔らかおっぱいの感触をこれでもかと味あわせるように乳圧迫で顔面マッサージを施していき)【防御不可+性】   (2024/12/19 15:34:49) 2024年12月07日 00時57分 ~ 2024年12月19日 15時34分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]