「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2026年01月04日 18時42分 ~ 2026年01月10日 17時51分 の過去ログ
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| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4 (1/4 18:42:34) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【なんでだよー!もう!】 (1/4 18:42:53) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6 → (4 + 4) = 8 (1/4 18:43:05) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【EPで受ける】 (1/4 18:43:23) |
| ティファ ◆ | > | 【バーストできるかな?カウンター使うよ!】 (1/4 18:44:12) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15 (1/4 18:44:17) |
| ティファ ◆ | > | 【成功♪】 (1/4 18:44:46) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ウギー!お姉さんのそのダイス運、ボクにも頂戴】 (1/4 18:44:57) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6 → (4 + 1) = 5 (1/4 18:45:09) |
| ティファ ◆ | > | あれを受けても体勢整えるなんてなかなかやるわね…でも!(ドルフィンブローを受けてもなお空中で体勢を整える様子を見てワンのバランス感覚に驚きながらも狙いはバレバレで、背後をとりに来ているのを読み、着地した瞬間に振り返っていきそのままベアハッグのように抱き上げていき…コーナーへ背中から叩きつけていってコーナーとティファでサンドイッチしていき…)…ちゅ♡んちゅぅ♡くちゅぅ♡(ワンの唇を奪っていくと舌を絡めていき…口内をたっぷりと舐め回していくと、今度はワンの舌をティファの口内へ引き込んで舌を唇と舌で舐め回していき…体も密着状態で、お互いのおっぱいを押し付けながら器用に乳首を重ね合わせたり上下左右に弾いたりしていっている…)…気持ちよくなってくれてるかしら?(そう囁きながらスリットから手を入れていき…ワンの秘部へ直接愛撫しようと手を入れていき…割れ目に中指を入れてグチュグチュとかき回していき)【カウンター】 (1/4 18:56:36) |
| ティファ ◆ | > | 【そろそろ時間注意よ】 (1/4 19:07:00) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | い!(こちらの狙いを見抜かれてしまい胸揉みをするはずが逆にこちらがティファのベアハッグを仕掛けられていき思い切り抱き締められてしまう)ガァァァァッ!(ティファの力から繰り出される締め付けはとてつもない激痛で悲鳴をあげてしまい抵抗する動きも出来ずに抱き上げられていきそのまま)ごぼっ!(勢いそのままにコーナーとサンドイッチされてしまい背中から来る痛みにグッタリしてしまうと)んんっ♥️……チュ……くん……チュ…ァ……くん(そしてグッタリして半開きの口にティファの唇が重なりそのまま舌が中に入り口内を唇を犬のように舐め回されていく)アッ…ン……チュハン…ヴァ……アッ…オッ…アッイッ…アッアッ(更にはティファの巨乳がこちらの美乳と乳首が重なり合いティファの乳首がこちらの乳首を弾き合いその刺激にキスをされながらも喘ぎが漏れていく) (1/4 19:07:26) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【危な、教えてくれてありがとう、まだ続けるからもう少し待っててね】 (1/4 19:07:52) |
| ティファ ◆ | > | 【はーい】 (1/4 19:08:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ヒャ!そこ!…クチュ……チュプ……ニャ!クッ!オオォォ(そしてティファの指がもうグチョグチョになっている股間を触られていき、指が中に入り思い切り中をかき回されていきエッチな水音と共にティファの指や自分の股間回りを愛液で汚していき、ピュピュッと吹き出してきて)もう!ヒャメ!イグイグイグ!アアアアアア……ハァハァハァハァ(そしてとうとう達してしまいそのまま思い切り潮を噴き出していき天井を見上げて頬を真っ赤にした顔で達して脱力した体をティファに無防備に預けていくのであった) (1/4 19:12:32) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【これで受けロル終了】 (1/4 19:12:43) |
| ティファ ◆ | > | 【ふふっ♡力作ありがとう♡】 (1/4 19:13:28) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ティファのお姉さんがとってもエッチなロルしてくれるからね♥️】 (1/4 19:14:06) |
| ティファ ◆ | > | …ふふふっ♡…んちゅぅ♡ちゅぅ♡…(絶頂してしまいコーナーを背に脱力しているワンの目の前で、ワンの愛液がたっぷりとついた手を舐め回して綺麗にしていき…)休憩は終わりよ!(そう囁くとワンをリングに寝かせていき…片脚をティファの背中に回し、反対の脚をティファの脚を絡めて強制開脚させるレッグスプリッドを仕掛けていく!ワンの脚が180度開脚していき…スリッドをめくってぐっしょりのスパッツを丸見えにしていき…今度はスパッツ越しにクリトリスをコリコリと転がしていく)【技防御不可】 (1/4 19:21:14) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9 (1/4 19:21:20) |
| ティファ ◆ | > | 【このままトドメを刺してあげる♡鍔迫り合いよ♡】 (1/4 19:21:55) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【終わるもんか!】 (1/4 19:22:15) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10 (1/4 19:22:30) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (1/4 19:22:43) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9 (1/4 19:22:54) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10 (1/4 19:23:02) |
| ティファ ◆ | > | 【…残念】 (1/4 19:23:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【セーフ】 (1/4 19:23:23) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | はぁ……はぁ……(ティファがこちらに見せつけるように自身の愛液を舐め回すのを悔しそうに見るが今は達したスタミナを少しでも回復しようとしたがそこからリングに寝かされて足を取られると)ひぎぃぃぃっ!(レッグスプリッドを極められてしまい柔軟は毎日取り入れているが文字通り股を裂かれるのではと思える程に開かれていく)ヒャ!アッ!ヒャメ…ニャオオォォ(更に先イッタばかりの股間を特にクリトリスを弄ぶように転がされるとピュッピュッと愛液を噴き出してしまいながらもロープに近いのもあって)こんの!(気合いを入れてロープを握りブレイクを成功する) ハァハァ……まだまだ……やれるよ(ロープを握りながら必死に立ち上がり構えていく、滝のように汗を流しながらもそれでも目の闘志は消えていないそれでもあえてふらついてティファに近づかせると)ここだ!(兎に角流れを変えたいと一か八かのティファの近づいたタイミングにあわせて拳を突き出す寸勁で胸元に思い切りぶつけようとする)【力】 (1/4 19:33:11) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8 (1/4 19:33:19) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7 (1/4 19:33:31) |
| ティファ ◆ | > | …あらっ?…このまま降参したら可愛がってあげたのにね♡(レッグスプリッドで強制開脚させながらクリトリスを転がすことで痛みと快感を同時に与えてメンタルからへし折ろうとしたが、後少しのところで逃してしまった…)…フラフラじゃない…しっかり立ちなさい(汗だくで愛液塗れのワンに残っている力はほとんどないと思っているティファ…近づいてまた組みついていこうとしたそのとき!)…ぐふっ!!(胸元にワンの拳がめり込む…そのまま改めて力が解放される寸勁を打ち込まれるとまるで爆弾でも仕込まれたかの様に後方へ吹っ飛ばされてしまう…)…こんな…の…持ってるなんてね!(しかしティファもワン同様にリングにダウンせずに脚で着地すると、そのままロープに背中を預け…戻る反動で勢いよくワンに向かっていき…ボディアタックの様に抱きつくと再びコーナーへサンドイッチしてやろうと突進する!)…コーナーは痛いかもだけど、これで勘弁してね♡(コーナー着弾直前にワンの顔面をティファのおっぱいに押し付けるブレストスムーザーで顔面はおっぱいに覆ったままコーナーへ磔にしようとする)【力】 (1/4 19:45:18) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (1/4 19:45:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【こんなにデカイなら、最後の賭けカウンターいきます】 (1/4 19:46:37) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14 (1/4 19:46:48) |
| ティファ ◆ | > | 【…えぇ!】 (1/4 19:47:02) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【大勝!ジャックポット!】 (1/4 19:47:27) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【それじゃあカウンターロル書くね】 (1/4 19:48:38) |
| ティファ ◆ | > | 【途中で言ってたダイス運が最後に来たね】 (1/4 19:48:41) |
| ティファ ◆ | > | 【はーい】 (1/4 19:49:02) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | はぁ……はぁ……(寸勁が決まり思い切り後退させることには成功したがそれでもティファの指摘通り立っているのもやっとでそれでも勝利への執念だけで立っているがそのギリギリと何度もイカされたお陰なのか意識がクリアになり何処か意識はクリーンになりティファの動きがハッキリかつスローに見えてくる)このまま……いける!(その動きからティファがボディアタックで迫る中なのに寸分狂いのないジャストタイミングで繰り出すカウンター鉄山靠がティファの体に思い切りぶつかりその一撃はまさしくダイナマイトの如くティファの体を思い切り吹き飛ばす程だった) (1/4 19:54:33) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【書いたけど、時間大丈夫?】 (1/4 19:54:59) |
| ティファ ◆ | > | 【そろそろなんだよねぇ…この受けくらいは大丈夫だけど、大逆転だからもう少しやりたい?】 (1/4 19:56:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【いや、時間優先でこのままティファのお姉さんの受け書いてボクが締め書いて終わらせておくよ】 (1/4 19:59:09) |
| ティファ ◆ | > | 【配慮してくれてありがとう。じゃあ受けロル書くね】 (1/4 20:00:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ありがとう】 (1/4 20:00:31) |
| おしらせ | > | HANさんが入室しました♪ (1/4 20:01:57) |
| おしらせ | > | HANさんが部屋から追い出されました。 (1/4 20:02:08) |
| ティファ ◆ | > | …ごふっ…!?(こちらがボディアタックを決めたはずなのに肝心のワンは1ミリも動かない…むしろこちらが押し返された?)…んぶふぇぇぇ!!!(ジャストタイミングのカウンター鉄山靠がティファに決まると勢いをつけたロープへ逆戻りする様に吹っ飛ばされていく…)…あぐっ…あっ…ぁっ…(背中からロープに当たるものその勢いは止まることなくロープの隙間から場外へ転がり落ちてしまった…)…ぁ……ぁ……(ようやく止まったのは試合の様子を撮影しているカメラの前…力無く手足を投げ出し…髪の毛も振り乱され…半開きの口からは涎と泡を溢してしまっていて…白目を剥いて失神してしまっている…)…ぁぁ…ぁ……(下半身から湯気が上がったかと思ったら…失禁してしまっていて…股間を中心に水溜りが大きくなっていく………そんな様子が会場のモニターに映し出され、ティファの痴態をカメラが舐める様に撮影されると試合終了のゴングが鳴り響く) (1/4 20:10:13) |
| ティファ ◆ | > | 【悪いけどこれで抜けるねー】 (1/4 20:10:33) |
| ティファ ◆ | > | 【対戦ありがとう♡リベンジするから覚悟しててね♡】 (1/4 20:10:49) |
| おしらせ | > | ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。 (1/4 20:10:52) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ありがとう♪またやろうね♪】 (1/4 20:10:55) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | はぁ……はぁ……よし!(ティファの完全KOが決まりその試合終了のゴングが会場内に鳴り響いていく、ティファに追い詰められてからのまさに逆転の一撃勝利に会場内は立ち上がって拍手を送られていくその光景に勝ちを感じていき思わず大喜びで両手を上げて勝ちを噛み締めていく)ボクの勝ちだ!……ハァハァ……ハァハァ(もう全部出しきってそのまま倒れていき、リングに大の字に倒れたまま勝ちを噛み締めるとスタッフの肩を借りてゆっくりと退場する、失神しているティファを見ながら)また……やろうね♥️ (1/4 20:14:17) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ●ティファVS王 紅貴○【第1戦】【第3リング (1/4 18:01:37~1/4 20:14:17)】【鉄山靠】 (1/4 20:16:54) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。 (1/4 20:16:57) |
| おしらせ | > | 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (1/6 13:48:11) |
| おしらせ | > | サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (1/6 13:49:16) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【試合よろしくね。レギュレーションは…武器・異能力有り、適宜鍔迫り合い適用でどうかしら?】 (1/6 13:49:22) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【こちらこそよろしく頼むわね。それで問題ないわよ】 (1/6 13:49:45) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【では、先攻決めいくわ】 (1/6 13:50:18) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (1/6 13:50:30) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 2d6 → (3 + 4) = 7 (1/6 13:50:39) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【私からね】 (1/6 13:50:49) |
| 王 白龍 ◆ | > | たまにはこういうロケーションも…悪くないかもね(ここは西部劇に出てくるようなレトロなバー……野外リングのすぐ横へ隣接するように置かれたお洒落感漂う特別仕様のカウンター席。そこに佇むカウガールスタイルの一人の少女。ウイスキーのボトルを手に弄びながら、隣のリングに視線を送り決闘相手…もとい、対戦相手が現れるのを待ち) (1/6 14:00:14) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | あら、良いところじゃない♪(リングへと上がったサラはカウンター席に佇んでいるパイロンを見て、ウイスキーに目線が移りつつもリングから降りることはなく、かっこよく佇むパイロンを笑顔で見つめていて) (1/6 14:05:31) |
| 王 白龍 ◆ | > | 来たわね…。酒豪の教官って聞いてたから、こんなロケーションを用意してもらったわ。たしか…ビール派だったかしら?ビヤ樽も置いてあるし、ウイスキーでも何でも…試合終わったら好きなだけ持っていっていいわよ(サラが来たのを確認すると、バーカウンターならリングへと軽い足取りで移動。手振りで説明しながらも…お互いに対峙する姿はバー前で決闘を行う勇姿達そのもの)ただし、私に勝てたら……ね!(試合開始のゴングが鳴り、即座に太ももに装着されてるガンホルダーから拳銃を抜き撃ち。早打ちの要領で弾丸一発を放ち…サラの右手の甲を狙う)【速】 (1/6 14:13:52) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (1/6 14:14:16) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【振り直すわ】 (1/6 14:14:34) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (1/6 14:14:48) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【よし、クリティカル。ちょっと追加するわ】 (1/6 14:15:04) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【分かったわ。ゆっくり待ってるわね】 (1/6 14:15:56) |
| 王 白龍 ◆ | > | …どんどんいくわ!(抜き撃ちの一発がサラの右手の甲を捉えたかと思えば、立て続けにリボルバー銃から2発目・3発目が放たれる。それぞれサラの腰のベルトと太もものベルトに直撃。肉体に直接当たらないニアミスかと思われたが…)…弾けろっ!(銃を持たない手を突き出してパーの形に開けば、直後握り拳にしながら気を放出。直前に放った弾丸が炸裂するよう弾け、破片と放出された雷撃がサラの身体を蝕むように襲い…侵食していく) (1/6 14:21:12) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 気前いいのね。でも一人で飲むのもねぇ(一人飲みを良くするものの、どうせなら話でもしながら飲みたいじゃないとパイロンに話しかけつつリングへとやってくるのを見守る)なるほどね……きゃんっ!(あたしが勝ったらパイロンを話し相手にもらっちゃおうかしらと、そう思いつつ導力銃を抜こうとした手を撃ち抜かれ、その手が止まってしまう。続く二発がベルトに当たり、あたしを剥いちゃいたいのかしらとエッチなパイロンに大人な笑顔で応対しようとするも)んんっ……ぁっ、なるほど、そういうのもできるのね(弾が弾け、脚に破片が当たり雷撃が身体をおそうと、しびれに片目を閉じてしまいながら身体を震えさせ、色々できる子なのねと呟いて)じゃあ……そろそろあたしもお返ししようかしら♪(身体を雷撃が走り、筋肉が痙攣を続ける中でも気にせず導力銃をパイロンに向けると、三度トリガーを引いて雷撃の銃弾をへそと両胸へと発射しようと)【力】 (1/6 14:36:28) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (1/6 14:36:32) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (1/6 14:39:07) |
| 王 白龍 ◆ | > | 教官というくらいだから、この程度で終わる人じゃないんでしょう?(破片と雷撃の直撃を受けても膝をつく様子すら見せない相手へさらに視線を巡らせる)……なぁっ!?あぁぅ…くぅ……ぐっ……ぁぅ…やはり、ただ者じゃ…ないみたい…ね(意趣返しとばかりに、実体を伴わない弾丸…雷撃そのものを飛ばして浴びせられ、直撃したヘソと両乳に鈍い痛みと痺れを感じ、覆う布を焦がしながら前屈みにフラついてしまう)…なら、接近戦ならば……どうかしらっ!…せぇいっ!!(踏ん張りつつサラに向かって駆け出し、一気に間合いを詰めて白兵戦に持ち込もうとする。至近距離まで迫り、自慢の脚による鋭い蹴り上げで導力銃を持つ手を蹴り…銃を弾き飛ばさせようとし)【速】 (1/6 14:51:12) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (1/6 14:51:33) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【振り直すわ】 (1/6 14:51:41) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (4 + 4) = 8 (1/6 14:52:14) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (1/6 14:52:23) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | ふふ、元気なガンマンちゃんね(間合いを詰めようとしてくるパイロンにウインクし、しびれが取れたところで銃を弾かれる前に自ら上に放り投げてしまう。手を蹴りつけられ、身体は揺らぐもののしっかりと踏ん張った左足の位置は変えずに落ちてきた銃がホルスターへと刺さるようにし、収納すると、格闘はそんなに自信ないけどと言いつつパイロンの背中へと両手を伸ばすとぎゅぅっと抱きしめるベアハッグで捕まえてしまおうとして)【力】 (1/6 15:01:26) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10 (1/6 15:01:29) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (1 + 2) = 3 (1/6 15:02:40) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【力だし+3が抜けてるかしら】 (1/6 15:03:25) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【抜けてたけど、補正入れても当たってるからね】 (1/6 15:04:21) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【それもそうねぇ】 (1/6 15:05:26) |
| 王 白龍 ◆ | > | 余裕なのは……次の手を読んでるから…かしら?(こちらの動きに対応するように銃を離して流れで納め、手を蹴られただけに留めたサラの動きに目を見張る)……ぐぅぅぅぅぅぅっっ!!…かはっ!お酒が掛かってるから……気張り過ぎ…ね…(ベアハッグに捕まり、華奢な身体つきとは思えない力で締められ…くぐもった声と共に大きく息を吐き出してしまう)…ぐっ!…ふぅっ!…このぉぉっっ!!(ベアハッグを振り解どかんとその場で独楽のように回転し始め、だんだんスピードを上げて遠心力で酔う感覚…三半規管を責めるよう高速回転を続けていき)【速】 (1/6 15:13:17) |
| 王 白龍 ◆ | > | 2d6 → (6 + 2) = 8 (1/6 15:14:43) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【確定しておくわ】 (1/6 15:15:01) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【んーカウンターしようかしら】 (1/6 15:17:34) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 2d6 → (1 + 3) = 4 (1/6 15:17:36) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【ちょっと呼ばれたから遅くなっちゃうわね】 (1/6 15:19:33) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【分かったわ。まだ時間あるし、焦らなくていいから待ってるわ】 (1/6 15:20:37) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | お酒もだけど、可愛らしい子に付き合ってもらいながら飲めるなら、一人よりも楽しいじゃない♪(パイロンはジュースかなにかかしらと、そう思いつつぎゅぅぅっと締め付けて確保しようとするサラ。そのまま回転するのも、可愛らしいわねと思いながらつい頬にチュッとキスをしたりとさり気なくいたずらしてしまうも、頑張るパイロンを見て離れるタイミングを見失ってしまい、いつしか酔ってきて)んぇ……ちょっと酔ってきちゃったわ(お酒の酔いとは違う酔いには普通に気分が悪そうな表情でボソリとつぶやき、抱きしめる力も弱まって抱きついているような程度になってしまい) (1/6 15:26:40) |
| 王 白龍 ◆ | > | あいにくと私は未成年だからノンアルコールになるけど、控え室でよくジョッキ片手に飲んでるのは…他の女の子を酒の肴に…ってやつかしら?(激しい回転中にも関わらずキスしてくる余裕を見せる辺り、やはりただ者じゃないと再認識。さらに回転速度を早めていき)……そろそろ頃合いね。…ふんっ!(多少なりとも衰弱する様子を見て取ると、回転止めてからの…勢いよくマットに押し倒して上から覆い被さる形に。サラの片足を掴んで片エビ固めを決め、そのままフォールする流れで決定打を放つ)……これでどうかしら?酔いが足りないようなら………んんっ……んむぅっ………んくっ!(3カウントフォールでプロレス的勝利を決めて試合終了のゴングが鳴り響く。しばらくフォール体勢で動かなかったが、懐から取り出したウイスキー瓶の蓋を開け、自らの口にウイスキーを流して含む。そして、人工呼吸の要領でサラの唇に自らの唇を重ねると…口内に含んだウイスキーをサラの口内へと流し込み、酔いの追い打ち…もしくは気付けとして施すように口移しを行っていき) (1/6 15:47:56) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【どうするか迷ったけど、一応これだけで続きはないわ】 (1/6 15:47:57) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【意外と早く戻ってこれたみたいね。ちょっと迷ったけど、こういう流れにしてみたわ】 (1/6 15:48:42) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 元気な子を見ながらっていうのは、一人とは違うものがあるのよ(片エビ固めを決められると、押しのけようとするも酔いで力が込めづらくなってしまい、パイロンの絶妙な体重操作に抑え込まれてしまう)ちゅぅ……んっ……(ウイスキーを口にするパイロンに注意しようと口を開いたその唇を塞がれ、口移しで飲まされると、可愛いわねとぎゅっと抱きしめて、パイロンを捕まえていようとしてしまうのだった) (1/6 15:59:14) |
| 王 白龍 ◆ | > | …ふぅ、言ったでしょう?私は未成年だから、アルコールは御法度って。これは気付けよ………って、あれ?(唇を離して言葉を紡ぐ。身体をどかす前にサラに捕まるように抱きしめられて)まったく…すごいんだかすごくないんだか…よく分からない人ね。もぅ、しょうがないわね…(掴みどころがよく分からないことを悟ると、足腰に力を入れて…サラに抱きつかれたまま強引に立ち上がる)まぁ、私が勝ったとはいえ…せっかくのリングセッティングだし、お酒の席ぐらいは付き合ってあげる。聞かせて貰いましょうか…教官殿の過去の武勇伝とか…ね?(抱きつくサラごとバーカウンターへと足を運ぶ。しょうがない人と思いながらも、悪い気はしない様子でカウガールの少女は教官の酒の席に付き合うことにしたのだった) (1/6 16:10:35) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【こっちはこれで〆ね。これに続けて書くかは任せるわ】 (1/6 16:11:10) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | ジュースかなにか、あるんじゃないかしら♪(パイロンがOKしてくれるとパイロンといっしょにバーカウンターへと足を運び、肩を組んだり背中を撫でてみたりと少々スキンシップも楽しみながら、聞かれた話を案外色々と話してしまうのだった) (1/6 16:14:18) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【あたしはこういう感じで締めにするわね、お疲れ様】 (1/6 16:14:35) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【了解ね。お疲れ様。背後忙しい中、試合のお相手ありがとう】 (1/6 16:16:11) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【こちらこそ試合ありがとう。ふふ、ちょっと新聞の勧誘が来ただけだったし、忙しくないわ】 (1/6 16:17:05) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【そういうことね。ともあれ、突然な試合の誘いに乗ってくれたことに感謝してるわ。時間的にも丁度良く終わったし、タイミング的にもバッチリかしら。また機会あればよろしくね】 (1/6 16:19:38) |
| サラ・バレスタイン ◆ | > | 【ええ、こちらこそまたタイミングがあったらよろしく頼むわね♪じゃあ結果は任せて一足先に……お疲れ様】 (1/6 16:21:07) |
| 王 白龍 ◆ | > | 【えぇ、楽しみにしてるわ。他にも私のコスプレあるし、色々とやってみたいシチュエーションもあるしね。じゃあ、後は私に任せてね。お疲れ様♪】 (1/6 16:22:49) |
| おしらせ | > | サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (1/6 16:23:01) |
| 王 白龍 ◆ | > | ○王 白龍VSサラ・バレスタイン●【第1戦】【第3リング(1/6 14:00 ~ 16:14)】【片エビ固めフォールKO】 (1/6 16:24:37) |
| おしらせ | > | 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (1/6 16:25:00) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪ (1/9 20:31:31) |
| おしらせ | > | ケーナ ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪ (1/9 20:32:47) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【改めてよろしくお願いするね】 (1/9 20:33:05) |
| ケーナ ◆ | > | 【お待たせ!改めてよろしく!】 (1/9 20:33:31) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【NG書いておくね、ボクはグロ(流血、腫れはOK)スカトロ(失禁はOK)ふたなりだね】 (1/9 20:34:52) |
| ケーナ ◆ | > | 【オッケーオッケー!NGに関してはあたしも同じようなものだね。後は…武器の有り無し、それと鍔迫り合いの有り無し、かな?久しぶりすぎて最初に何相談してたかあやふやだ…】 (1/9 20:36:11) |
| ケーナ ◆ | > | 【魔法もだった。あたしは武器は使わないけどそっちが使う分には問題なし。魔法もそっちに合わせるかな】 (1/9 20:38:01) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【犬のお姉さんはレスラーだしボクも格闘家だから武器や魔法今回は無しで良いんじゃないかな、鍔迫り合いは有りが良いかな】 (1/9 20:38:34) |
| ケーナ ◆ | > | 【りょーかい!いいね、なら楽しく殴り合いしようか♪】 (1/9 20:39:43) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【激しくやろうね♪それじゃあ他に決めることが無いなら先後決めようか】 (1/9 20:40:39) |
| ケーナ ◆ | > | 【だね、あたしも他は特にないし…先行後攻決めよっか!】 (1/9 20:41:23) |
| ケーナ ◆ | > | 【それじゃあ振るよ~。】 (1/9 20:41:37) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (1/9 20:41:41) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (1/9 20:41:46) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ボクからだね、それじゃあ書くね♪】 (1/9 20:41:59) |
| ケーナ ◆ | > | 【あら、先行は取られちゃったか…】 (1/9 20:42:01) |
| ケーナ ◆ | > | 【OK!のんびり待ってるね】 (1/9 20:42:12) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | (今回も始まるアンコロ、今宵もどのような激闘が繰り広げられるのか選手も観客も楽しみにしているのであった)イエーイ♪ボク参上!今回もボク大活躍するからみんなよろしくね♪(最初に出てきたのはプリティチャイナガールのワンホングイの登場、飴を舐めながら花道を行きながら観客にアピールしながらリングに上がっていき)さぁて、今回はどんなのが来るのか楽しみだなぁ♪(対戦相手を楽しみにしながら飴を舐めつつ軽くストレッチして待つのであった) (1/9 20:46:54) |
| ケーナ ◆ | > | いや~…こうして実際にここで試合するのは初めてだね。初戦から負けるなんて縁起が悪いし、ちゃーんと白星を飾らせてもらおうかな?(続いて姿を見せるのは今回が初試合。犬の獣人レスラー、ケーナ。レスラーらしい豊満な肉体を、寧ろ見せつけるように堂々露出多めのコスチュームに包み込みリングを目指す)よっと…お待たせ!君が今日の相手だね?ふーん、なるほど……悪くはなさそう…。でーも、君には悪いけど…勝利は頂いていくね?(身体能力の高さを見せつけるようにトップロープを掴むとひとっ飛びで飛び越え堂々リングイン。先に入場した相手、ワンの身体をじっくりと観察してそこそこやりそうだなぁ…なんて考えた後、ニッ、と不敵に微笑むと勝つのは自分だと堂々告げていく) (1/9 20:53:41) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 今度は獣人って事か(ごく最近スライムとも戦ったからか獣人に対しては比較的受け入れていきながらも飴を舐めながら対峙していき)犬のお姉さんこそとっても強くて美味しそうだね♪(こちらを値踏みするようなケーナに対してこちらもケーナの身体能力と体を見ながらも余裕そうな態度を取っていく)だけど勝つのはボクだからね(そしてリング中央で構えていき、試合開始のゴングが鳴り響いていく) それじゃあ、先ずはいかせてもらうよ!(広いフィールドなら兎も角リングならすぐに跳び跳ねたり走ったりするとは思わないので、先手必勝に距離を摘めると)はぁっ!たぁっ!(そこから素早い掌底連打を打ち込んでいき一気に攻めようとする)【速】 (1/9 21:01:27) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11 (1/9 21:01:32) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【このままで】 (1/9 21:01:42) |
| ケーナ ◆ | > | 【さすがに防御だね】 (1/9 21:02:05) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6 → (4 + 1) = 5 (1/9 21:02:08) |
| ケーナ ◆ | > | 【ぅ…防げるとは思ってなかったけど、もう少しダメージ抑えておきたかったな…】 (1/9 21:02:46) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【このままドンドンいきたいけどね】 (1/9 21:03:06) |
| ケーナ ◆ | > | 美味しそう?あはっ♪残念だけど、あたしはそう簡単に食べられるほどヤワじゃないよ。(こちらと同じく舐めまわすように視線を向けてくるワンの態度を見て、生意気だなぁ…なんて思いつつも、だからこそ負かせ甲斐があるとばかりに笑みを深めながら構えを取り…)っと、早いね…!んッ…!グッ…!!?(ゴングが鳴れば待ってましたとばかりに飛び出してきたワンは素早い動きで一気に距離を詰めてくる。そして放たれるは電光石火の掌底連打。腕を上げてガードするも、素早い連打の前に数発ガードをすり抜けられ、肉体を打たれる羽目に。だが歯を食いしばってその場で耐え続け)ッ…そこ、だぁッ!!(耐えに耐え、タイミングを測り…そして、素早い掌底の嵐の隙間を縫う…なんて細かい芸当しない。力技で無理矢理隙間をこじ開けるように、叫んだケーナはショートレンジラリアットを仕掛ける。狙いは首、その場で踏み込むのみで勢い的には弱いが、そこを豊満な肉体から発揮されるパワーが補う。ワンのような体格の相手なら十分な破壊略があるはず…)【力】 (1/9 21:12:34) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (1/9 21:12:42) |
| ケーナ ◆ | > | 【よしよし♪】 (1/9 21:12:49) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12 (1/9 21:12:52) |
| ケーナ ◆ | > | 【うっそ!?】 (1/9 21:12:58) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【どうやら今日はボクに流れがあるかもね♪】 (1/9 21:13:29) |
| ケーナ ◆ | > | 【早速嫌な予感がしてきた…!】 (1/9 21:13:50) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 流石はレスラー固い体してるね(体格差が有るのも大きいがそれでもケーナの頑丈な体には早速舌を巻きそうになりながらもそれでもガードの合間を抜き打つように打撃を叩き込んでいきながらもこのまま打たれるだけのサンドバックな訳ないと思っていると)来た!(威圧のある声で空気がピリッと来るとショートとは思えない迫力満点のラリアットが来るが)小さいことは良いことだなんてね(上半身を下げていきケーナの豪腕はこちらの髪の毛を数本切り裂く程度で済むとそのまま駆け出していき) ボクも簡単には食べられると思わないでよ犬のお姉さん!ホワタァッ!(ロープにもたれていきそこから駆け出して勢いを着けたドロップキックをケーナの顔面に思い切り打ち込もうとする)【速】 (1/9 21:20:11) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (1/9 21:20:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【今回もこのままで】 (1/9 21:20:40) |
| ケーナ ◆ | > | 【たっかいなぁッ…!防御…!】 (1/9 21:20:56) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6 → (3 + 2) = 5 (1/9 21:20:59) |
| ケーナ ◆ | > | 【この光景さっきも見たんだけど…!?】 (1/9 21:21:20) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【おやおやぁ♪久し振りでブランクが来てるのかなぁ~♪】 (1/9 21:21:33) |
| ケーナ ◆ | > | 【ふん、すぐに泣きべそかかせてあげるよ…!】 (1/9 21:22:17) |
| ケーナ ◆ | > | ふんんッ…!ちッ…!!(せっかく掌底の連打を耐えきり放った逆転…を狙うにしてはパワフルな一手は、ワンの頭上を虚しく通り過ぎ、得た成果は数本の髪。体格差から上半身を倒した事で軽々避けられた事実に思わず舌打ちしつつも、背後へ通り過ぎたワンの次の一手に備えて振り返っていくが…)いや、早いって…!?ぶふぅッ!!?(やはり素早い。ワンは既にロープの反動を見方に付けて戻ってきていた。目の前で飛び上がり揃えた両脚を突き出してくる。慌てて両腕を上げようとするも間に合わず…顔面へドロップキックを貰う羽目に。踏ん張りも聞かず蹴り飛ばされダウン……なんて隙を見せる訳には行かない。自ら後ろに飛ぶことで少しでも衝撃を抑えながら、獣人らしい高い身体能力を活かし空中で丸めた身体を一回転……そのまま両手両足で着地を決めると…) (1/9 21:30:38) |
| ケーナ ◆ | > | ~~~ッ…!良くも顔を蹴ってくれたねッ…!あたしも怒ったよッ…!!(素早く拭いながら顔を上げてワンを睨み付けると、クラウチングスタートのように一気に飛び出す)これでも、喰らええッ!!(強くマットを踏みしめると豊満な肉体を宙へと舞い上がらせ、素早く顔に飛びつきむっちり太腿で挟み込んでからのフランケンシュタイナーでワンを投げ飛ばすつもりで)【力】 (1/9 21:30:40) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (1/9 21:30:45) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (1/9 21:30:52) |
| ケーナ ◆ | > | 【よし、やっと通った…】 (1/9 21:31:02) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【たぁ、一撃で五分になった】 (1/9 21:31:26) |
| ケーナ ◆ | > | 【ふっふーん!これが力の強みだからね♪逆に速はクリティカルが出ないと中々ね…】 (1/9 21:32:07) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | どうだぁっ!(ドロップキックがモロに顔面にぶつける事が出来た後に着地してダウンしたケーナに追撃を仕掛けようと考えていたが)嘘!早……いっ!(何とその時にはケーナは何とクラウチングスタートからのダッシュからの飛び上がりでケーナのムチムチの太ももに挟まれるこの素早い一連の流れに対処が出来ずにいる)うわぁっ!…!!……ごぼっ!(そして視界は一気にグワンと半回転しながら体は宙に舞っていくとリングに背面を思い切り叩きつけられていき苦しそうに息を吐き出していき重い一撃を物語っているが) これでもまだまだやれるよ(それでも受け身で流してこの一撃に改めて獣人レスラーのパワーを思い切るがこちらだって負けたくないと素早く足から抜け出すと距離を取る)この!はぁっ!たぁっ!(そして互いに立ち上がるタイミングに合わせてケーナのお腹中心に蹴りの連打で一気に攻め立てていこうとする)【速】 (1/9 21:42:00) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6 (1/9 21:42:06) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ふりなおし】 (1/9 21:42:14) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4 (1/9 21:42:18) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ヤバ~い】 (1/9 21:42:33) |
| ケーナ ◆ | > | 【あはっ♪こんなのカウンター一択だね!】 (1/9 21:45:06) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (1/9 21:45:12) |
| ケーナ ◆ | > | 【…わお…】 (1/9 21:45:20) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【そんなのって有り~~ー!】 (1/9 21:45:42) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【前半のボクの流れは何だったんだよ!】 (1/9 21:46:01) |
| ケーナ ◆ | > | 【ま、まあこれもダイス勝負の醍醐味だから…??(出した自分も困惑)】 (1/9 21:46:35) |
| ケーナ ◆ | > | そーれッ…!!よし、手応えありッ…!ここから更に…っと!?(肉厚の太腿は技が決まるまでワンの脱出を絶対に許さない。しっかりと挟み込み、ようやく決まった強烈な一撃…フランケンシュタイナーが炸裂し確かな手応えを感じたケーナ。ここから一気に流れを…そう思っていたが、ようやく技が決まった嬉しさに少しだけ拘束が緩んでいたか、ワンが脚から逃れるのを許してしまった)しぶといッ…!ぐッ…!?んッ…!ふ、ふふっ…捕まえたッ…♪ほーら、行ってこーいッ…!!(慌てて立ち上がったところに、同じく立ち上がったワンの蹴りが炸裂。剥き出しの腹部を狙う蹴りの嵐…だが…レスラーらしいタフネスで耐え抜き、更には蹴り足を両手でキャッチ。不敵に微笑めば、そこから側頭部を蹴られるなんてよくある展開をされる前に、パワーにものを言わせてワンを振り回していく。片脚だけを掴んだジャイアントスイングのように…とは言え目的はそれではなく、一回転すれば直ぐさま投げ飛ばしていく) (1/9 21:58:03) |
| ケーナ ◆ | > | 行っくぞーッ!!せーのッ…おかえりなさいッ!!(そのままロープ目掛けて投げ飛ばし、自分はリング中央で待ち構える。右腕を高々と掲げてアピールし観客を沸かせると、戻ってきたワンの首を刈り取ろうと、最初に失敗したラリアットを仕掛ける)【カウンター分】 (1/9 21:58:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 犬のお姉さん鉄でも食べてるのかな?(自慢の蹴りを手数重視とはいえ耐え抜き更に打ち込む手応えに鉄の壁でも蹴っているような感触に改めてケーナの頑丈ぷりに驚いていくがそれでも効いているはずだと思っていたが)しまっ!(攻撃に夢中になりすぎで変化をつけていなかったのがミスだった。蹴りの速さを見切られてしまい足を掴まれると咄嗟に抜け出そうとしたがもう遅かった)い!ウワァァッ!(片足だけを軸に思い切り振り回されていき十回程回されていきその勢いのままハンマー投げのように投げ飛ばされてしまい)がっ!(そして背中に思い切りロープが食い込む普段以上の食い込みだけでもかなりの激痛にそのままケーナに戻っていくと)!!……ぶはっ!(そしてとうとう受けてしまったケーナの豪腕から繰り出されるラリアットが首に食い込み、体は一回転する程回ってリングに大の字にダウンしてしまう) (1/9 22:05:38) |
| ケーナ ◆ | > | ッ…しゃあッ!!(ワンをラリアットで薙ぎ倒せば、一度失敗した技が決まった喜びを表すように腕を高々と掲げていく)ふふんっ、あたしの耐久力を甘くみたね?それにしても……いい格好になった♡それじゃあ今度は…改めて、あたしの頑丈な肉体を堪能してもらおうかな!(大の字でダウンしたワンを見下ろせば、なにやら企むケーナはすぐ側のコーナーポストへと上っていく)よしッ…行っくぞー!!これで…潰してあげるよッ!!(豊満な肉体が高く登る…ここから放たれる技の候補はかなり絞られる上、どの技であろうとケーナの豊満な肉体から放たれれば破壊力抜群だろう。観客にアピールすると…意を決してコーナーポストから飛ぶ。空中で一回転を決め…狙うはムーンサルトプレス。豊満な肉爆弾で、ワンの身体を押し潰そうとする)【力】 (1/9 22:15:33) |
| ケーナ ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13 (1/9 22:15:41) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【こうなったら、最後の賭けだ【カウンター】するよ】 (1/9 22:16:38) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (1/9 22:16:45) |
| ケーナ ◆ | > | 【よ、よし…!良かった…】 (1/9 22:17:13) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【負けた!悔しい!】 (1/9 22:17:26) |
| ケーナ ◆ | > | 【あはっ♪途中で調子に乗った事言っちゃったのが運の尽きだね~?♪】 (1/9 22:19:47) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ぁ……あぁ(ケーナから何か言われているがジャイアントスィングからラリアットの凶悪コンボに意識が有るだけでもはや聞くのも言葉を発するのも出来ないだけでいる、勿論ケーナがコーナーに昇るのを妨害するのも回避も防御も出来ない、まさに処刑台に乗せられた囚人のようにされるがままでいる)!!…………(そして繰り出されるムーンサルトボディプレスをモロに受けていく、会場内に響き渡るワンを押し潰す衝撃音と揺れるリングが威力を物語っていた)ピク……ピク…ゔ……ぁぁ……(ケーナの豊満な体に押し潰されていき手足はピクピクと痙攣をおこし白目になり、フォール不要の完全KOとなり試合終了となった) (1/9 22:23:34) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【うるさいうるさい!ムギー!】 (1/9 22:24:01) |
| ケーナ ◆ | > | ~~ッ…♡可愛いなぁ…♡ふふふッ…♡(ムーンサルトプレスでKOを決め、試合終了を告げるゴングが鳴り響くのを聴きながら…ワンが身体の下で無様に痙攣するのを感じてゾクゾク…♡と身体を震わせていく)まあ、初戦だしこんなものかな?ふふ、インパクトある事して、ミラみたいに変なあだ名つけられても困るし♪(とは言え試合も決まり、ここからなにかしようとも思えず、身体を起こせばズンッ…♡と大きなお尻でワンの顔に座り込み顔面騎乗。白目を剥いた顔を隠す優しさ??を見せつけながら、観客へ腕を掲げれば手を振り、自らの勝利をアピールし)よしッッ!白星をくれて感謝するよ?リベンジならいつでも受け付けてあげるからまたよろしくね~♪(改めて立ち上がれば、ワンの胸を踏みつけながら見下ろし、聞こえているかは分からないがそう告げれば、手を振りながら悠々とした足取りでリングを後にしていって) (1/9 22:32:38) |
| ケーナ ◆ | > | 【どうどう♪】 (1/9 22:32:46) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ………(ケーナのアピールとパフォーマンスのお陰で白目を晒した顔を観客に見せられずに済んだが意識は混濁のまま、ケーナがリングを後にすると今度はスタッフに肩を貸してもらいながらゆっくりと半ば運ばれながらリングを後にするのであった) (1/9 22:35:58) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【むぅ、犬のお姉さんがとっても強いのは分かったよ、試合結果は悔しいけど楽しかった】 (1/9 22:36:22) |
| ケーナ ◆ | > | 【ふふ、楽しんで貰えてよかったよ。あたしも楽しかったしね♪】 (1/9 22:39:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ウン♪次試合する時は必ず勝って、色々と楽しむからね♪】 (1/9 22:39:58) |
| ケーナ ◆ | > | 【できるといいね?ま、次も勝つのはあたしだけど♪】 (1/9 22:40:48) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【むぅ、今だけだもん♪それじゃあボクはこのまま失礼するね、またね♪】 (1/9 22:41:49) |
| ケーナ ◆ | > | 【どうかな~♪うん、またね♪お疲れ様♪】 (1/9 22:42:39) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。 (1/9 22:42:51) |
| ケーナ ◆ | > | ●王 紅貴(ワン ホングイ)VSケーナ○【第1戦】【第3リング(1/9 20:46 ~ 22:35)】【ムーンサルトプレスによる圧殺KO】 (1/9 22:44:39) |
| おしらせ | > | ケーナ ◆WlZcclOjuEさんが退室しました。 (1/9 22:44:54) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (1/10 14:43:31) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (1/10 14:43:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【では、改めまして…♡レギュレーションにご希望は?♡】 (1/10 14:44:52) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【改めまして。そうね……前に仕留めた時は武器ありだったかどうか覚えてないから、まあ武器とかは一応ありで鍔迫り合いはやる時に適宜って感じでどうかしら】 (1/10 14:47:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【わかりました…♡では、先行決めから…♡】 (1/10 14:49:41) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (3 + 6) = 9 (1/10 14:49:45) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (1/10 14:49:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【わたくしからですね…♡】 (1/10 14:50:02) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【そのようね…】 (1/10 14:50:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…♡こうして闘うのは久しぶりですね、サヤカ…♡一応、貴女は護衛という立場なのですし、年初め早々に一度分からせてあげませんと…♡(多忙を極める公務と、宿敵に拉致されていた期間もあり、久しぶりの主従対決となるリングに姿を見せる王女。レギュレーション的には認められているものの、今回は武器は使わないと宣言するようにレオタード調のリンコス姿でリングインを果たした。護衛の立場でありながら、平気で雇い主を貶めるコラムを執筆する生意気な舞威媛をボコる気満々な表情で、豊かなロイヤルバストを揺らしてみせて…♡) (1/10 14:55:29) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ええ、久しぶりですね、ラ・フォリア王女……アティに分からせてもらえなくなったからってそんなに強がらなくていいのに。たまには素直になったらどうですか?(昼はアティのところの誰かと二人きりで遊ぶという予定を聞いていたため、すっかり遊びに出ようとしていた紗矢華。しかしそんなところで慌てて駆けてきたラ・フォリアお付きの騎士に呼び止められ、急遽リングへ上がってくるその姿は完全に私服で、やれやれといった態度ではあるが言葉だけは一応敬語で敬意を見せていき) (1/10 15:02:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そういう格好も素敵ですね…♡】 (1/10 15:06:06) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あら、分からせてください♡って生意気な顔でいいじゃない】 (1/10 15:06:16) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…ありがと】 (1/10 15:06:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | あら、どこかへ出かける予定でしたか…?♡なら、早いめに終わらせてあげないといけませんね…♡(カジュアルかつ大胆な私服姿のギャル坂紗矢華。予定外の試合への不服を露わにするように、トゲのある物言いにも悪びれることなく構えを取れば、開始のゴングと同時に仕掛けていく。)フフッ…♡最初から飛ばしていきますよっ!!♡そぉれっ!!♡(既に身体強化を施した体で、一気に距離を詰めたかと思えば、眼前で跳躍。レオタードに包まれた高貴な股間への口付けを強いるように、前から肩車されるように組み付いていく。そこから振り子のように体を揺らし、初手から豪快なフランケンシュタイナーでリングに叩きつけようとして…♡)【速】 (1/10 15:12:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (1/10 15:12:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【振り直しで♡】 (1/10 15:13:00) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (1/10 15:13:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…♡絶好調です…♡】 (1/10 15:13:19) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 大人しくしていてくれればすぐに終わりますよ(やれやれといった態度を崩さず、ラ・フォリアの不興を買うことで怒りのまま突っ込んでくるイノシシ王女をまずは大技でと考えていた紗矢華。それは成功しているのか、早めにと言っていたりと予定通りに進んでいるが)ちょっ、それはズルむぎゅぅっ!?(身体強化を施しているなんて聞いてないと、武器を使いませんとばかりの衣装を見て想定していた速度より速く詰め、飛び上がってくるラ・フォリアに目を剥く。今度は本当の苦情を叩きつけるが、苦情は受け付けてませんとばかりに口を股間で物理的に塞がれて、王女様へのご奉仕を強いられてしまう。唇にラ・フォリアの感触が密着し、モゴモゴと唇を動かす度にぷにぷにとより感触を意識させられ頬が色づきはじめた。しかしラ・フォリアは本当に早めに終えることを念頭に置いているのか、気にせずフランケンシュタイナーを決めてくると、綺麗に叩きつけられてしまい、ラ・フォリアの股間の下で一瞬意識が飛んでしまった) (1/10 15:23:45) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | むぅぅ、むぐ、んむぅぅ……!(ラ・フォリアの太ももをガシッと鷲掴みにすると、紗矢華も身体強化をかけてゆっくりと立ち上がっていき、そのまままるでバレリーナのようにその場で高速回転することでラ・フォリアのことを振り回す変な形のジャイアントスイングを決めようとする。抵抗は許すつもりはなく、押し付けられている股間へと舌を這わせ、しっかり王女様へとご奉仕することで大人しくさせようとしつつ)【力】 (1/10 15:23:48) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9 (1/10 15:23:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (6 + 2) = 8 (1/10 15:25:19) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…本当に絶好調のようね。危なかったわ】 (1/10 15:25:39) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【むぅ、1足りません…】 (1/10 15:26:07) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【1でも通ればこっちのものね♡】 (1/10 15:26:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…♡奇襲成功です♡さぁ、このまま一気に…ッ…ひゃっ!?♡ぁ、ちょっ…コラ、サヤカ…♡///きゃぁっ!?(初手から大技を決めることに成功…そのまま料理してやろうと企む王女であったが、大人しくやられる可愛げのある護衛ではなかった。奉仕してやるとばかりに、にゅるり♡と這う舌の刺激に怯んだところで、一気にひっくり返すように立ち上がられて、ブンブンと回転の遠心力で振り回されてしまう。)んぁっ…♡ああぁっ…!!♡…あッ…!?あぅっっ!!!♡(コスチューム越しにもしっかりと感じさせられる舌テクによる刺激に、太ももが緩んでも、がっちりと掴まれた拘束で逃れることは許して貰えない。その手がパッと離れれば、スポーンと引っこ抜ける勢いで投げ飛ばされて、リングで強かに背中を打ち付けてしまい…) (1/10 15:37:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | っ…ぅ…もぅ…//相変わらずやらしいんですからっ!!///(ほのかに赤らめた頬を膨らませながら、恨めしそうな視線を向けて立ち上がる王女。悪戯好きな護衛をどうしてやろうかと、思案しながら再び正面から突っ込んでいき…)…うふっ、こっちですっ…!!♡(今度は跳躍と見せかけて、姿勢を沈めてスライディングで股下を潜り抜けつつ、手で足を掴んで前のめりに転倒させてやろうとする。)【性♡】 (1/10 15:37:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (1/10 15:37:15) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13 (1/10 15:37:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【むぅぅぅ!!】 (1/10 15:37:35) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | あら、自分から股間を押し付けてきた王女様のことかしら?やらしいっていうのは(紗矢華の舌の動きを知るのはラ・フォリアだけなため、なんのことやらととぼけて煽ってみせる紗矢華。立ち上がったラ・フォリアが突っ込んでくると、警戒に目を鋭くし待ち構えるが……)ふふ、分かっているわよ。あなたの考えそうなことは♡(スライディングでくぐり抜けようとするラ・フォリアの腹……そこにドンッと尻を落とすヒップドロップで妨害し、足を掴まれる前にリングにピン留めしてしまう)さあ、どうしてあげようかしら?(捕まえたラ・フォリアの腹にお尻をグリグリと押し付けてやり、屈辱とダメージで悶えさせてからラ・フォリアの両足を掴んで立ち上がると、ステップオーバーしラ・フォリアの身体をうつ伏せにひっくり返してからの逆エビ固め。腹に続いて王女様の後頭部を護衛の椅子として活用してやろうとする)【力】 (1/10 15:45:16) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (1/10 15:45:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ここは勝負でカウンターですっ!】 (1/10 15:47:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (1/10 15:47:07) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あうっっ…】 (1/10 15:47:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (1/10 15:47:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【逆なら成功でしたのにッ///】 (1/10 15:47:31) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ♡】 (1/10 15:47:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【さっき勝って触手のバッステが外れてたのが救いですね…//】 (1/10 15:50:18) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ちゅっ……れろれろ♡あら、湿ってきてるんじゃない?護衛の椅子になって悦ぶなんて、困った王女様ね♡(何やらラ・フォリアの筋肉に力がこもろうとするのを察知すると目の前にある股間へと躊躇なくキス。ぷるっとした唇を押し付け、そのぬくもりと弾力で意識を引き寄せたところでリンコス越しの割れ目をなぞるように舌を動かしてしまう。ねっとりとラ・フォリアの割れ目に唾液を塗布しつつ割れ目を開かせるように舌で圧迫する。その淫らな舌捌きによってラ・フォリアの膣口を開城させ、欲望の塊をとろりと溢れさせながら、お尻を後頭部へ押し付けてリングへ濃厚なキスを強いてしまう) (1/10 15:51:53) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あら、自分でバッステ再発動してくれてもいいわよ?ふふ……】 (1/10 15:52:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッーーー!!////もぅぅ!!////】 (1/10 15:52:54) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あら、どうかしたかしら?】 (1/10 15:53:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ッ…うぐっ!!…ぅぅ…///(狙いを読まれて、策に溺れる形で、肉感的なお尻に縫い止められてしまう王女。身動きを封じられながら、ずっしりとした重みで内蔵を圧迫され、苦しげな表情で護衛の顔を見上げて…)あっ、!?…待ちなさっ…!?んぶふっ…!!?♡んんっ、んんんっ…!!!!////(じっくり料理する方法を思案しながら、調理法を決めた様子で体制をひっくり返しに来る舞威媛。今度は後頭部に、ずっしりとしたヒップドロップを決められながら、柔らかな体を折りたたむように丸め込まれると、ジタバタと抵抗を見せながら、屈辱的な口付けをリングと交わす羽目になり…) (1/10 16:02:33) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、ぷっ…ぅっ…///こ、のっ…ッ…ひゃっ、ぁっ…!!♡むぎゅぅっ、ぶっ…♡んんんっ…!!んんっ~~~!!!♡♡♡///(いいようにはさせないと、再び太腿で顔を挟み込もうとする動き…それもお見通しとばかりに、無防備に開いた股間に柔らかくねっとりとした口付けで抵抗を封じられる。コスチューム越しに高貴な割れ目を可愛がられていけば、否応なしに溢れる蜜で、発情を露わにしていく王女。下克上を決めるような後頭部への座り込みをされたまま、足先をプルプル♡と震わせて悶えさせられると、程なくして『ぷしゃぁ♡』と潮を噴いてイカされてしまう♡) (1/10 16:02:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ッ…///覚えてなさいっ…///】 (1/10 16:02:57) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…しっかり覚えておくわ、このイき顔を】 (1/10 16:03:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、ッ…ぅ…////調子に、乗りすぎですよっ…!!///(耳まで真っ赤にして羞恥に染まりながら、強引に太腿を締めると、むあっ♡と香るロイヤルフェロモンを味合わせながら、引き剥がすように上から振り落とそうとする。成功すればそのままフェイスシットを決めて、濡れた股間で蒸し焼きにしてやろうと狙い…)【性♡】 (1/10 16:05:39) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (1/10 16:05:45) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4 (1/10 16:06:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…♡反撃開始です…♡】 (1/10 16:07:10) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【もう……ま、まだ余裕あるわね】 (1/10 16:07:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【じっくり可愛がって欲しいと…♡】 (1/10 16:09:00) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | そのまま大人しくしてたら気持ちよくさせて、お部屋に連れて行ってあげるわよ? ちょっ、むぅぅっ♡んむっ、んんぅっ♡(大人しくさせようとクリを吸い上げようとした一瞬の隙に太ももを湿られて、ロイヤルフェロモンをたっぷり吸わされてラ・フォリアの香りに心をくすぐられてしまう。そのまま振り下ろされてしまい、仰向けに倒れた顔にイき前王女のたっぷりとろとろフェロモンあふれる股間で乗られてしまい、顔を覆う卑猥な香りと感触。そしてラ・フォリアの興奮が伝わるような熱さを感じさせられて、つい無防備にロイヤルフェロモンを吸い上げてしまい、肺いっぱいにラ・フォリアの香りを教えられて紗矢華の股間が分厚いガードの下でしっとりと湿り始めてしまう。ロイヤルフェロモンが効いているようで抵抗はほぼなく、顔を蒸し焼きにされながら息に乱れが生じはじめ、興奮している気持ちが吐露されるようにラ・フォリアへとちろちろと舌でご奉仕し♡) (1/10 16:14:18) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【そうは言ってないでしょう…州光さんじゃあるまいし】 (1/10 16:14:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、ぁ…♡…フフッ…どうしました?♡…随分と大人しくなってしまって…♡(フェイスシットで抑え込まれながらも、蜜の滴る割れ目に舌を這わせてくる紗矢華。媚びるような弱々しい舌使いに擽ったそうに軽く身を震わせながらも、仰向けの護衛の片脚を掴めば、脇に挟み込んで片エビ固めの形にして…)やらしいコトをシたいなら、自分もされる覚悟は当然ありますよね…?♡(相手を見下ろしながら、ホットパンツから覗く眩しい美脚の脹脛を妖艶にひと舐め…♡自由な片手を股間へと向かわせれば、ホットパンツどころか、下着の中まで滑り込ませた指先で、日頃の苦労を労うように直接割れ目に淫らなマッサージを施していく♡)【継続♡】 (1/10 16:21:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (1/10 16:21:33) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【これは…カウンターね】 (1/10 16:21:54) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6 (1/10 16:21:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あらあら♡サービスのいいこと…♡】 (1/10 16:22:14) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (1/10 16:22:18) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【もう…私もカウンターがミスっちゃうなんて聞いてないわ】 (1/10 16:23:15) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【でもファンブルしてないだけましね】 (1/10 16:23:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | うふふふっ…♡こんなに濡らして、本当にやらしい子…♡こういう扱いがお好きということなら、護衛契約ではなく奴隷契約を結んであげますよ?♡…んっ、ぁ…♡座り心地も中々ですし、後で部屋でじっくりとお話ししましょうね…♡(ねっとりと濡れた感触を返してくる舞威媛まんこへと、指を差し入れてヌプヌプ♡と抜き差しを繰り返して内側まで解しあげる丁寧なマッサージを施していく王女。主の椅子になれて悦ぶ変態護衛に契約の更新を提案しながら、高貴な割れ目を鼻にグリグリ♡と擦り付けて、溢れ出る蜜で溺れさせながら、激しく指で膣を掻き回して…♡) (1/10 16:28:00) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、ここでのバーストは致命的でしょうに…♡次で沈めてあげますよ…♡】 (1/10 16:28:56) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ぁっ♡ぁあ……ぢゅるぅ、んっ♡ゃ、ああっ♡んっ♡あんっ♡(まるで雇い主に逆らったことを謝罪し、お慈悲を乞うように弱々しく敵意を感じさせないご奉仕の舌さばきで割れ目を舐める。片エビ固めにされても抵抗することなく、妖艶なひと舐めでピクッ♡と脚を震えさせる程度。片手がホットパンツと紐パンをくぐり抜け、しっとり湿った割れ目に触れればそれだけでとぷぅっと愛液が溢れる従順な姿を披露してしまい) (1/10 16:32:12) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ぁぁっ♡や、ぁぁ♡そ、あんっ♡あっ……だ、めぇぇぇ♡♡(ラ・フォリアのマッサージを受けてホットパンツにまで大きなシミが生まれる中、従順に刺激を浴び、舌でラ・フォリアの割れ目を舐めてご奉仕♡素直に喘ぎ、熱い吐息を割れ目に吐きかける度に鼻や口から注ぎ込まれる蜜を飲み込む。ラ・フォリアのマッサージで喘ぎ、屈辱的な提案にも言い返す気配がない。そんな様子に興奮と、生意気な護衛を手中で喘がせる嗜虐的な愉しみを与えてしまう中、ついに絶頂を迎え弛緩しきった身体をさらしてしまう。王女様の椅子として使われて気持ちいいです…♡とばかりに緩みきった身体はもう、KOも同然でこれ以上責めずとも良いのではという提案もラ・フォリアサイドにいるユスティナから聞こえ) (1/10 16:32:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あらあらっ♡しばらく見ないうちに随分と可愛らしく鳴くようになって…♡】 (1/10 16:33:20) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…喜んでもらえてなによりよ】 (1/10 16:33:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ…♡フフッ…♡すっかり従順になってしまって…♡生意気なことばかり言っていたのは、お仕置きしてほしいというオネダリだったんですね…♡(されるがままにイカされた護衛。その顔から腰を浮かせると、蕩けきった表情を堪能して、にっこりと満足気な笑みで頭を撫でていく。)確かにこれでわたくしの勝ちともいえるでしょうけど、リングに上がった以上は決着をつけませんとね…♡(リングサイドからのユスティナの声に返答と共に、アイコンタクトを送れば、有能な遊撃騎士から次々と大人の玩具が投げ込まれていく。Tシャツをブラごと捲り上げて、大きさは12人の血の伴侶の中でもトップであろう舞威媛バストの両側の先端に、ローターを装着させて、スイッチオン♡…激しい振動に悶えさせながら、手足を重ねるように折りたたんでひっくり返し、自重で動けなくなるパラダイスロックに固めて…) (1/10 16:46:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフフッ…♡そっちだけじゃ、切ないでしょう…?♡ちゃんと、こっちにもご褒美をあげますよ…♡(突き上げられたむっちりとした護衛の尻に座りこめば、下の服も下着ごと引き下ろしてしまう。イッたばかりのはしたない割れ目を露わにしてやれば、切なそうに震える雌穴に、ご褒美のバイブを思いっきり捩じ込む。その持ち手を握ってグリグリ♡と中を掻き回しながら、反対の手に握ったリモコンで徐々にバイブの振動を強めて、公開護衛調教を繰り広げて…♡)【速(防御不能♡)】 (1/10 16:46:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5 (1/10 16:46:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【振り直しで♡】 (1/10 16:46:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8 (1/10 16:47:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ッ…もぅ、左側のダイスは仕事してください!!】 (1/10 16:47:28) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【性にしないから…ダイスからの文句ってことのようねふふ】 (1/10 16:48:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【性だとファンブルでしたから…♡】 (1/10 16:52:14) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あら、気づいてしまったようね…】 (1/10 16:52:40) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ぷはぁ……♡んんっ、ぁんっ♡そんなの、ぁぁっ♡(シャツをブラごとめくられ、両乳首へとローターをセットされればその振動に合わせるようにぶるんぶるんと弾む豊かな舞威媛バストを披露させられてしまう。素直に畳まれてパラダイスロックを決められ、尻に座られてとなすがまま……護衛の子が可哀想ですという雰囲気に会場が染まっていく中も我知らずとばかりに下を脱がされて割れ目を露出させられると、バイブをねじ込みそれを手慰みに中でかき回し始めた。ボコられ続けた相手に復讐をするという興奮なのだろうか、公開護衛調教を進めるラ・フォリアに、紗矢華はようやく完成した呪術を発動し)もうっ、十分よっ!!(紗矢華が与えられている快感。その全てをラ・フォリアの方へと置換する……そんな呪術を発動し、ラ・フォリアの身体へと瞬時に強烈な快感を与えてしまう)【力】 (1/10 16:54:51) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10 (1/10 16:54:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (2 + 2) = 4 (1/10 16:59:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ギリ耐えです♡】 (1/10 16:59:31) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【そのようね…】 (1/10 17:00:01) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【困ったものね……まったく。1残しなんて】 (1/10 17:06:39) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 自分で受けてなさいっ(ローターは乳房を弾ませ、その勢いで弾き飛ばし、バイブはラ・フォリアの手から奪い取るとラ・フォリアの尻穴へとねじ込んでやり、そしてリンコスで尻穴を塞ぐことで出すこともできないようにしてしまう) (1/10 17:08:00) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【せっかくだし追加をしておかないといけないわ】 (1/10 17:08:09) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…もぅ、書き上がってたのに書き直しじゃないですかっ…!】 (1/10 17:09:03) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あら、それは悪いことをしたわね…追加分はなしでいいわよ】 (1/10 17:09:39) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【今はもうそろそろ夕飯の時間もあるでしょうし】 (1/10 17:10:37) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフフッ…♡可愛い護衛を辱め続けるのは忍びありません…♡ギブアップするのなら、早く…ッ…んひっ、ぃっ…!?♡///んぁ、ぁぁぁっ!!♡♡///(優秀な護衛であると同時に、呪術のエキスパートである舞威媛。不意打ちで自らが仕掛けた調教の快楽が跳ね返ってくると、紗矢華の尻の上で大きく仰け反って、甘い悲鳴をあげながら、ビクビク♡と身を震わせてリングへと落下してしまう…)ッ…ほんとに油断も隙も…ッ…あっ、何を…だっ、めっ…!?♡んひっ、ぁっ…あぁっ…!!♡♡///(どうにか即興の呪術は霊力で解呪するものの、その隙に体制を立て直した舞威媛にプレゼントしたバイブを返品されてしまう。雌犬のような四つん這いの体勢で、ぬるっ♡と蜜を纏ったバイブをアナルに差し込まれれば、逆調教といわんばかりに、快楽に悶えさせられて…♡) (1/10 17:13:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【せっかくですし、描き直すくらいわけありませんよ…///(ぷいっ)】 (1/10 17:14:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【夕食はまだですので、その前にトドメくらい刺してあげます…♡】 (1/10 17:14:28) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…ありがとう。でもトドメは刺さなくていいわよ?】 (1/10 17:15:54) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【PCの電池キレそうだから携帯に変わってくるわ】 (1/10 17:18:26) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (1/10 17:18:31) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (1/10 17:18:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | はぁ、はぁッ…♡んっ、ぅ…♡もぅ、せっかく用意したプレゼントですのにっ…♡"我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!"(どうにかリモコンは奪われず、振動を止めれば、ふらつきながら立ち上がる王女。流石に抜き出すまでは出来ずに、控え室同様にアナルにバイブを差し込まれた状態で祝詞を唱え、体内に召喚した精霊の力を纏いながら、改めて舞威媛と対峙して…)あくまで歯向かうというなら、手加減はしません…♡きっちりと、打ち倒して足元に平伏せさせるまでですっ!!♡(模造天使を発動し、背中に純白の翼を生やすや、勢いよく舞威媛へと突貫する王女。かっさらうように抱き上げたまま、上空へのランデブーへ誘うと、空中で背中にがっちりと抱きつくようにホールド。急加速で生じた真空の刃で、紗矢華の着衣を細切れにしながらのバックドロップで思いっきり脳天からリングに叩きつけて、久しくアンコロでは目にしなくなった犬神家スタイルの無様オブジェにしてしまおうとする♡)【速】 (1/10 17:24:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10 (1/10 17:24:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【悩みますが、ここは振り直します♡】 (1/10 17:25:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8 (1/10 17:25:23) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (3 + 2) = 5 (1/10 17:25:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…♡ギリギリ決まりましたね…♡】 (1/10 17:26:37) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | なっ!?(アナルにバイブを入れ、控室にいたラ・フォリアにとってこのくらいのことは慣れていたのだろう。想定より早く復帰したラ・フォリアが模造天使を発動すると、それを迎撃する前に抱きすくめられてしまう。上空で真空の刃による乱斬りの嵐に苛まれ全身の衣服を剥かれていくと……とどめにリングへ突き刺されてしまう。)ちょっ、あくっ!やっ、はなしなさいっ!きゃっ、ぁぁぁあ!(リングに突き刺さりとろとろおまんこを突き上げるモニュメントと化してしまい、そのままピクピクと震えてしまう) (1/10 17:31:08) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【むぅ……】 (1/10 17:31:21) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ふぅっ…♡んっ、ッ…あっ…!♡ふぅ、大人しく可愛がられていれば、こうはなりませんでしたのに…♡(上半身をリングに埋もれさせた舞威媛から離れ、アナルにねじ込まれたバイブを引き抜くと、改めてひくつく雌穴へとプレゼント♡…勝利をアピールするようにお尻へと足を載せながら、片手を振り上げると決着のゴングが響き渡り…)フフッ…♡罰として、しばらくそのままです…♡頑張って抜け出したら、わたくしの部屋に来ること…♡いいですね?♡(決着が着いたところで、紗矢華の傍らにしゃがんで命令を残せば、激戦のダメージにふらつきつつも、リングを後にしていくのだった♡) (1/10 17:37:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【こちらはこれで〆で♡】 (1/10 17:37:26) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | んはぁぁぅ!(リングに埋もれてくぐもった悲鳴を上げ、愛液を吹き上げてしまう…屈辱的な踏みつけアピールを受けつつ、奴隷なんかならないわよと抗議を込めて勢いよくラ・フォリアに失禁をぶっかけてやり、抵抗するものの…雇われの辛みで脱出後は大人しく部屋に訪問することだろう…) (1/10 17:39:53) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【私もこれで…お疲れ様(ムスッとして】 (1/10 17:40:12) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…♡勝てると思っただけあって、悔しそうですね…♡(なでなで)】 (1/10 17:44:19) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ええ、技でやってたら違ったかしらとか思うとね(撫でられつつ頬を膨らませ)】 (1/10 17:44:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【わたくしの方は久しぶりに遊べたのと、激戦を制して大満足です…♡(膨らんだ頬をペロッ♡と舐め)】 (1/10 17:46:09) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふん…結果はともかく、楽しかったわよ。結っ果、はっ、と、も、かくぅ!!】 (1/10 17:46:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ○ラ・フォリアVS煌坂紗矢華●【第〇戦】【第3リング (1/10 14:55~17:39)】【模造天使化超高高度バックドロップ"エンジェル・フォール"】 (1/10 17:47:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…♡ざぁこ、ざーこ…♡(きゃっきゃっとはしゃぐ王女♡)】 (1/10 17:48:17) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【くぅぅ…お、覚えてなさいよぉ!!】 (1/10 17:48:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【さて、夕飯時ですし解散とします?♡】 (1/10 17:49:06) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ええ…夕飯食べて…いつも位の時間に顔を出すかもってところかしら】 (1/10 17:49:57) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【改めて、今日はありがとう。楽しかったわ。次はちゃんと悦ばせてあげるわね?ふふふ…】 (1/10 17:50:37) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【えぇ、こちらこそ…♡次も負けませんので…♡では、お疲れ様でした♡】 (1/10 17:51:19) |
2026年01月04日 18時42分 ~ 2026年01月10日 17時51分 の過去ログ
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