/ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年10月10日 02時18分 ~ 2024年10月21日 01時36分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 姫小路 由樹 ◆> ふふ…♡ どうですか…?(グイグイッ…と、軋みを与えて搾り上げていた両腕の拘束を不意に緩めて、雪女の顔を、今度は自分の脇の下に持っていこうとする由樹。スイングDDTの下準備を整え終え跳ぼうとするが…)一息に眠らせて差し上げます…♡【技継続】   (2024/10/10 02:18:20) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/10/10 02:18:28) 雪女 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/10/10 02:19:34) 姫小路 由樹 ◆> 【ふふ…。どうしてしまったのですか…?♡】   (2024/10/10 02:20:26) 雪女 ◆> グゥッ!?ァッ…(雪女の首が軋みを上げ、そのまま雪の脇の下に頭を収められていく)ハァ…ハァ…は、離しなさい…(顎への一撃の影響からまだ抜け出しきれていない雪女。その豊満な体に汗を流しつつ腕を掴んで抵抗するも、薔薇の蔓のようにまとわりつく由樹の拘束から抜け出せず)   (2024/10/10 02:21:56) 雪女 ◆> 【ゥッ…逆転された…!?】   (2024/10/10 02:22:12) 姫小路 由樹 ◆> ふぅんっ…!!(雪女の身体を中心軸に見立て、自らの華奢で以て螺旋を描いてみせる。同じく華奢には汗が伝うが、かえってその白肌を輝かしく魅せる…。ずだんっ!! と、着地の快音を響かせる。完璧なスイングDDTで観客を盛り立てる由樹は、うつ伏せに倒れた雪女に覆い被さると、その片腕を掴み、脇固めに移行しようとする…。)そして、こうです…♡【技継続】   (2024/10/10 02:28:47) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/10/10 02:28:58) 雪女 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/10/10 02:31:09) 雪女 ◆> 【な、何とか…】   (2024/10/10 02:31:15) 姫小路 由樹 ◆> 【原作同様、強キャラなんですから…♡(ピキピキ)】   (2024/10/10 02:31:54) 雪女 ◆> グゥッ…ッ…ま、まずい…(由樹の攻撃から抜け出せない雪女。足元をふらつかせていたものの、由樹が次の動きに移行しようとしたところで踏ん張って)ここは強引に…行かせてもらうわよ!!(首を捕らえられながらも由樹の体を持ち上げる雪女。その勢いで首を抜きつつ、由樹を背中からマットにたたき落としてやろうと)【力】   (2024/10/10 02:33:21) 雪女 ◆> 【自分で言うのも何だけど、原作では最強級の一人だもの】   (2024/10/10 02:33:41) 雪女 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/10/10 02:33:46) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/10/10 02:34:01) 雪女 ◆> 【あと一撃ね。覚悟しなさい】   (2024/10/10 02:34:19) 姫小路 由樹 ◆> なっ…!? はぐぅぅぅっ…!!?///(気付けば逆転され、強打した背中を反り上げて悶える由樹…。ふらふらと起き上がり、雪女を睨み付ける…。自身のそれとは対照的なまでに豊満なその胸に至っては数秒間にわたって凝視すると…掟破りのバストクローを仕掛けようと手を伸ばして)―――ッ、ぅぅ…。脳筋なんですから…。本当、羨ましいくらいですわ…♡【技】   (2024/10/10 02:43:33) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/10/10 02:43:43) 姫小路 由樹 ◆> 【まだ、負けませんッ…】   (2024/10/10 02:43:53) 雪女 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/10/10 02:44:32) 姫小路 由樹 ◆> 【一度だけ鍔迫り合いで…♡】   (2024/10/10 02:45:01) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/10/10 02:45:09) 雪女 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/10/10 02:45:24) 雪女 ◆> 【フフッ】   (2024/10/10 02:45:31) 姫小路 由樹 ◆> 【なっ…。何なんですか、さっきからッ…!!///】   (2024/10/10 02:45:45) 雪女 ◆> ここからが勝負よ…!(こちらも構えなおした雪女。安易に蹴りを叩き込めばまた捕らえられかねないと、慎重に間合いを詰めようとしたが)ンァッ!?(由樹の平らな胸に対し、豊満な胸を見せ付ける形になっていた雪女。その胸を掴まれてしまい、思わず一瞬怯んでしまいつつ)   (2024/10/10 02:46:40) 雪女 ◆> クゥッ…だったらこうしてあげるわ…覚悟しなさい!!(由樹の攻撃に怒りを見せる雪女。一歩下がりながら振り上げるのは必殺のブリザードハイキック。由樹の胸部を蹴り上げてリンコスを剥き上げつつ薔薇を散らし、さらに由樹の両胸の小さな蕾を晒しながらトドメを刺してやろうと)【力】   (2024/10/10 02:48:24) 雪女 ◆> 【覚悟しなさい!】   (2024/10/10 02:48:30) 雪女 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/10/10 02:48:34) 姫小路 由樹 ◆> 【くっ…。反撃です…!】   (2024/10/10 02:49:19) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/10/10 02:49:30) 雪女 ◆> 【ッ…!?危ない所だったわ…】   (2024/10/10 02:49:47) 姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…/// 全然勝てませんっ…!!】   (2024/10/10 02:50:11) 雪女 ◆> 【これで姫小路由樹の師弟は撃破ね】   (2024/10/10 02:50:31) 姫小路 由樹 ◆> もう、本当に素早い…。(雪女が一歩下がったことで、掌から去っていった胸の感触。その代わりと寄越された必殺の蹴りに打擲されてしまう)…あ。待っ…あ、あ゛ぁっ、う゛ぅぅっ~~!!///(薔薇の花弁と、引き裂かれたリンコスの切れ端が、痛切な悲鳴と合わさって周囲に撒き散らされる。それほどまでの威力…。吹き飛ばされた由樹は両手足を投げ出す格好で仰向けにダウン…。慎ましやかな両胸と、その先で虫刺されのように小さく膨れた乳頭を隠せぬまま、決着のゴングを迎えてしまった)ひっ、ひぐぅ…。こ、こんなことが…う、ぅぅぅっ…///(自力で立つことが叶わず、またしても師の面目を失する羽目になった由樹は、赤面を震わせ、啜り泣いてしまう…。)   (2024/10/10 03:01:12) 姫小路 由樹 ◆> 【少しくらいは、花を持たせてくれたっていいじゃないですかッ…///】   (2024/10/10 03:04:15) 雪女 ◆> 私の勝ちね(由樹の胸元を踏みつけ、見下ろす雪女。そのままゴングが鳴ると雪女の勝利が確定する)これで師弟共に撃破ね(すすり泣く由樹の頭に手を伸ばすと、由樹のコスチュームの特徴とも言える薔薇の中でも一番大きな薔薇のついた髪飾りを奪う)残酷姫は撃破したわ(奪った髪飾りを高らかに掲げて勝利を宣言する雪女。そのまま奪った髪飾りを手にしたままリングを降りて行ったのだった)   (2024/10/10 03:05:39) 雪女 ◆> 【あら、いつからそんな甘い気持ちで試合に臨むようになったのかしら?】   (2024/10/10 03:06:03) 姫小路 由樹 ◆> あっ…/// だ、だめっ…。返してッ…ぅ、ぅぅぅっ…♡///(胸元を踏まれる苦しさに喘ぎながら、奪われた薔薇へと片手を伸ばす由樹。しかして触れられるはずもなく、去り行く雪女を見届けることしかできない…。彼女の勝利を讃える歓声とは裏を返せばすなわち自身への罵声であり、取り残された寂寥感と合わさって、由樹の心を暗く翳らせるのだった。被虐が満たされた由樹のスカートの中から雌臭が香り始める…。敗北した上に愛液までも漏らす屈辱にはもはや弱々しく呻くことしか出来ない…)うううぅぅうっ…♡   (2024/10/10 03:14:18) 姫小路 由樹 ◆> 【う、うぐぅぅぅっ~…/// お疲れさまでした…。】   (2024/10/10 03:14:56) 雪女 ◆> 【あらあら、股間まで濡らしちゃって、もっとかわいがって欲しかったのかしら?】   (2024/10/10 03:16:02) 姫小路 由樹 ◆> 【さすがにこの時間帯にロルを打っても色々と乱れがちになってしまいますね…って、そ、そんなワケがないでしょう…!!///】   (2024/10/10 03:16:45) 雪女 ◆> 【あらそう?個室で可愛がってあげても良かったけど?(嫌なら見逃してあげるわ、と)】   (2024/10/10 03:18:34) 姫小路 由樹 ◆> 【うぐぅ…。嫌ではありませんが、眠気が限界なので…。またの機会に…///】   (2024/10/10 03:19:12) 雪女 ◆> 【それは仕方ないわね】   (2024/10/10 03:19:26) 姫小路 由樹 ◆> 【雪女さんは眠気にすらもお強いのですね…。色々と反則です…///】   (2024/10/10 03:21:38) 雪女 ◆> 【あなたが原作の頃より弱くなったんじゃないかしら?残酷姫さん?】   (2024/10/10 03:22:06) 姫小路 由樹 ◆> 【うるさいですっ…。それ以上は死体蹴りと見なしますよ…///】   (2024/10/10 03:23:42) 雪女 ◆> 【死体蹴りってことは、死体並みにやられたのを自覚しているのね】   (2024/10/10 03:24:33) 姫小路 由樹 ◆> 【ふぎゅぐぅぅぅっ…!!/// ああ言えばこう言う…!!】   (2024/10/10 03:25:42) 雪女 ◆> 【何て強がろうと今日のあなたは敗者姫、私が勝者なのは変わらないもの】   (2024/10/10 03:26:17) 姫小路 由樹 ◆> 【う、うぅぅッ…。早く勝敗結果を書いてしまえばいいんですっ…!】   (2024/10/10 03:27:58) 雪女 ◆> 【それじゃ、そろそろ書いておこうかしら】   (2024/10/10 03:28:20) 雪女 ◆> ○雪女VS姫小路由樹●【第一戦】【第4リング(10/10 01:27:46~ 03:14:18)】【ブリザードハイキックでのリンコス剥ぎ→髪飾り没収】   (2024/10/10 03:28:25) 姫小路 由樹 ◆> 【それではこれで…/// 夜遅くまでありがとうございました…。】   (2024/10/10 03:29:02) 雪女 ◆> 【ええ、お疲れ様。またね】   (2024/10/10 03:29:52) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/10 03:29:56) おしらせ> 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/10/10 03:30:02) おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/13 23:25:21) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/13 23:26:03) ニコ・デマラ ◆> 【ハーイ、お待たせ。武器の有り無しだけ決めて、早速やりましょ…♡】   (2024/10/13 23:27:06) 磯風 ◆> 【ではよろしく頼む。武器の有無はニコのやりやすい方で構わないぞ。磯風はどちらでも対応しているからな(しゅっしゅとパンチを繰り出してどっちもいけるとアピールし)】   (2024/10/13 23:28:04) ニコ・デマラ ◆> 【いいわねー…。それじゃ、有りでやりましょ…♡】   (2024/10/13 23:28:59) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/13 23:29:07) 磯風 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/13 23:29:13) 磯風 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/10/13 23:29:29) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/13 23:29:39) ニコ・デマラ ◆> 【ま、このくらいはサービスよ…♡】   (2024/10/13 23:29:52) 磯風 ◆> 面白い武器を使うデカチチを相手に選んでみたが……きっちり磯風の腕前を披露させてもらおう。第十七駆逐隊、磯風推参(由樹に依頼して呼び出したニコの姿と、仕込みアタッシュケースというものへの関心を覗かせながらリングへ上がっていく。両手に主砲を持ち、腰に身に着けたいかつい艤装には副砲やレーダー、そして魚雷といったものを覗かせつつ堂々とリングインすると、ニコがやってくるのを仁王立ちで待ち構えて)   (2024/10/13 23:34:40) 磯風 ◆> https://tadaup.jp/314b98f4f.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F314b98f4f.png]   (2024/10/13 23:34:43) 磯風 ◆> 【ふむ……ならこの後も手厚いサービスをしてもらえるのだろうか】   (2024/10/13 23:46:53) ニコ・デマラ ◆> (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れ、ピンクネイルの光り具合を確かめる余裕を示しながら磯風の待つリングへと登壇していくニコ。痩せた腰回りや凹んだお腹、自尊心に満ち溢れて凛と花咲く美貌…。完成されたその艶姿で、観客のみならず画面越しの視聴者までをも魅了し、自身へのオッズを吊り上げていく。様々な武器を内蔵したアタッシュケースを片手に持ち、空いた手を腰に添え、たゆんっ…♡ と、大きな胸を揺らすポージングでよりいっそうの歓声を煽ると)だーれがデカチチよ…。あたしは邪兎屋の敏腕社長、ニコ・デマラよ…! これを機に覚えておきなさい…♡(物々しいまでの重装備に臆さず、八重歯を覗かせて微笑む。ゴングが鳴っても動く気配はなく、観察に終始するニコ。その実力のほどをじっくりと見定める気でいるようだ)   (2024/10/13 23:48:55) ニコ・デマラ ◆> 【https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]】   (2024/10/13 23:50:37) ニコ・デマラ ◆> 【そっちの出方次第で考えてあげなくもないわ。プライドをかなぐり捨てて可愛くオネダリすれば、もしかしたら…。ねぇー…♡】   (2024/10/13 23:52:13) 磯風 ◆> うむ、覚えておこう、ニコ。さて……ウサギ狩りだ(ゴングが鳴っても動く気配のないニコに、ならばこちらから行こうとリングを蹴る。そして距離を詰めつつ左右の手に持った主砲を向け、まるでアニメのガンマンのようにニコの顔から胸までを狙って主砲を連射しつつ、もしニコが身を低くして避けようとするならばその豊かな胸の谷間へと魚雷を一つ発射し、谷間の中に挟み込ませて爆撃といこうと)【速】   (2024/10/13 23:53:33) 磯風 ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/10/13 23:53:37) 磯風 ◆> 【勿論振り直そう。おねだりか……流れ次第といったところだな】   (2024/10/13 23:53:58) 磯風 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/10/13 23:54:02) ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/10/13 23:54:23) ニコ・デマラ ◆> はん…。獲物はあんたよ…♡ っ、えぇいっ…! ふッ…! よーし、これで…ッ、きゃんっ…!(読み通り、間合いを狭めてきた磯風をあらためて一瞥し、鼻息を軽く鳴らしてほくそ笑む。ただ無策で突っ立ていたわけではない。両手に持ち直したアタッシュケースの横側面で砲弾の軌道を逸らすパリィこそを真の狙いとしていた。金属同士の甲高い衝突を響かせ、魚雷もろとも彼方へと弾き返したニコは、リングの外側で巻き起こった爆発の余波を受けて、ぐらりと揺れたリングマットの上に尻餅を着いてしまった)っ、ッ―。最後のはナシだからね…。仕返し、受け取りなさい…!!(打ち付けた尻を片手で摩りる…。そそっかしさに頬を薄赤らめ、場を取り繕うように磯風をキッと睨みつけた。アタッシュケースを半開き、縦側面から食み出た銃口に火を噴かせる…。乱射の狙い目は、磯風のスカートや、その柔らかそうな胸元…と、意趣返しする気満々で)【力】   (2024/10/14 00:16:06) ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/10/14 00:16:18) ニコ・デマラ ◆> 【お待たせー。ちょっと時間かかっちゃった…。】   (2024/10/14 00:16:44) 磯風 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/14 00:16:55) 磯風 ◆> 【気にすることはない。その分はサービスで返してもらうつもりでいるからな(出目が低い自分のダイスを睨みつつ)】   (2024/10/14 00:17:48) ニコ・デマラ ◆> 【意外と脆いじゃない…♡ 摩りるってなってるけど、正しくは"摩る"ね…。】   (2024/10/14 00:18:42) 磯風 ◆> それが仕込みアタッシュケースか……(魚雷をプレゼントしたのに弾き飛ばされ、客席へ着弾してきゃぁきゃぁと声が上がっているのを聞きつつ、随分と頑丈だなと認識を改めていく。それを開かれ、銃口がこちらを向くと改めて今度は銃へと主砲を向けてやろうとするも……)んっ……くっ、ぁっ、んんっ……ちっ……この磯風を無礼るなっ(スカートや胸元と、やり返そうとするニコの銃撃に穴だらけにされてしまい、スカートの穴から黒いショーツが覗き、制服も穴だらけにされて右側だけとはいえツンっと尖った先端まで露わになり、先手を取ったにも関わらず先にその服を剥かれてしまう。脆いじゃない♡とでも言いたげな瞳を見せられると、無礼られたままいられるかと魚雷を空中へと向けて発射しニコの頭や乳房へと降らせる魚雷の雨を作りながら左手で爆雷を掴み、ニコのスカートの中へと投擲し股間の位置で爆破してやろうと)【速】   (2024/10/14 00:28:29) 磯風 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/10/14 00:28:33) 磯風 ◆> 【ふむ……強気に振り直すか】   (2024/10/14 00:28:45) 磯風 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/10/14 00:28:50) ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/10/14 00:28:56) ニコ・デマラ ◆> 【はん…。あんたとあたし、相性がいいみたいねー…♡】   (2024/10/14 00:29:17) 磯風 ◆> 【嬉しいことを言ってくれる。ならたっぷり可愛がってやろう……(眉をヒクヒクと震えさせながら、ニコを睨み)】   (2024/10/14 00:30:16) ニコ・デマラ ◆> 無礼るなって…。そんなんじゃねぇー…♡(立ち上がり、衣装をはだけた磯風から受け取った眼福で生意気なまでに調子づいていくニコ。頭上を扇ぎ見ただけで、降り注ぐ魚雷の着弾点を完璧に予測してしまう。巻き起こった爆風の中から脱して、足元に投擲された爆雷をリングの外に蹴飛ばして何と不発に終わらせた姿には傷はおろか煤の一片すらも纏わりつかせない。鉄壁を誇るアタッシュケース然り、装備に関して事欠かないニコは、取っ手に内蔵された多機能ボタンのうち一つを押して、暴徒鎮圧用の電磁ネット弾を装填。発射され、蜘蛛の巣状に展開した鋼鉄の網で、磯風を搦め取り、かつ放出される絶妙に甘痒い威力の電流で虐めてやろうとする。悪口すらも添えてやり)あははっ…。ばぁーか…♡【力】   (2024/10/14 00:41:26) ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/10/14 00:41:37) 磯風 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/14 00:42:01) ニコ・デマラ ◆> 【可愛がるって…。誰をぉー…?♡ 電磁ネットからは適当に抜け出しちゃっていいからねー…♡】   (2024/10/14 00:43:12) 磯風 ◆> 【ぐっ……アフターサービスが行き届いていないらしい…(ニコのことを悔しげに睨みつけていき】   (2024/10/14 00:44:03) ニコ・デマラ ◆> 【ざぁこ…♡ どうするかはあんた次第だって言ったでしょー…。そんなことも忘れちゃったのー…?(にまにま…と、憎たらしく微笑む…)】   (2024/10/14 00:48:11) 磯風 ◆> なに……!? 避けるのか(ニコがあっさり魚雷と爆雷による絨毯爆撃を回避してみせる姿にならば次をと構えようとする)それは、くっ……磯風はサンマではないぞ。っ、ぐっ、あぁぁぁああっ!(たまに漁業もすることがあるのか、暴徒鎮圧用の網を見て漁業用のものを連想したらしい。しかし脱出しようとした瞬間に電流が流れだし、全身を甘痒い程度のそれで苛まれると、痛みに思いっきり目を瞠ってしまう。半開きの口から漏れる声は痛みとどこか全身を撫で回されるようなむず痒さが混じった煩悶の声で、逃げようと暴れれば穴だらけにされた制服やスカートを網に引っ掛け、ビリビリに破れ落ちていく。かといってこのまま囚われの身でいるわけにもいかないため、暴れ続ける内にいつしか黒いショーツと右側だけ壊れ、右乳を完全に露出したブラというあられもない姿になっていて)だ、誰が……っぁバカ、だ♡(じわぁっとショーツから染み出した愛液がリングに落ちつつ、悪口に反論するも、まだ抜けきっていない磯風はそのままの体勢で副砲の砲門をニコの尻穴へと向け、尻穴へと副砲の砲撃を乱れ打ちして喜びのダンスを踊らせてやろうと)【技】   (2024/10/14 00:51:58) 磯風 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/10/14 00:52:03) 磯風 ◆> 【ぐぅ……】   (2024/10/14 00:52:11) 磯風 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/10/14 00:52:13) 磯風 ◆> 【EPで受ける…】   (2024/10/14 00:52:18) ニコ・デマラ ◆> 【反撃ねー…♡】   (2024/10/14 00:52:55) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/10/14 00:53:01) 磯風 ◆> 【ぐ……】   (2024/10/14 00:54:01) ニコ・デマラ ◆> 【ふふーん。あたしが本気を出せば、あんたなんか目じゃないってことよ…♡】   (2024/10/14 00:54:30) 磯風 ◆> 【くっ……♡こんな予定では、なかったというのに(悔しそうにしつつも、かすり傷一つ程度のダメージしか与えられていないため大人しく膝から折れていき)】   (2024/10/14 00:57:03) ニコ・デマラ ◆> おほほほほっ…♡ 遅い、遅い…。目を瞑っていても避けれちゃうわねー…♡(くるりと翻って、ホットパンツを突き出しながらの腰振りダンスを披露するニコ。アンコロ側に賄賂を寄越すことで試合前のチェックを掻い潜った"回避レゾブレム"と呼ばれるチートバフを己が意志ひとつで発動させると、履いていた両靴がスケートシューズに変わった。磯風に背を向け、高笑いを響かせ…観客に手を振ってアピールしながら…リングロープ、コーナーポスト、元の位置といった順路でリングの上を華麗に滑りゆくニコの身体に、掃射される砲弾は一つとして当たりはしない…。電磁ネットの拘束からも完全に抜け出しきれていない磯風の所に舞い戻ってきたニコは、跳躍して、その悔しそうに歪む顔に向かってヒップドロップをお見舞いしてしまう。ホットパンツ越しの尻肉は敗北を慰めるように柔らかく、辛辣な言葉の響きすらも優しく包んでくれる)ざぁこ、ざぁこ…♡ お漏らしまでしちゃって、可愛いわねぇー…♡   (2024/10/14 01:13:16) ニコ・デマラ ◆> (ぐりぐりっ♡と、口鼻を密封するように強く押しつける尻肉で辱め終えると、おもむろに立ち上がり。回転をつづけるスケートシューズの車輪で、ショーツの染みをやはり執拗に踏み付ける鬼畜責め。)ほうら、ざぁこ…♡ おしっこ漏らしちゃうのぉー…?   (2024/10/14 01:16:30) 磯風 ◆> 【なにをしている…//】   (2024/10/14 01:16:51) ニコ・デマラ ◆> 【ひとまずここまでにしておいてあげるわ…。何って、あんたの欲しがっているところを踏んであげてるんじゃない…♡ 感謝しなさいよねぇー…♡】   (2024/10/14 01:18:33) 磯風 ◆> くっ……このっ、この磯風が……デカチチに(腰を振りたいならたっぷり振らせてやると思い、幾度も副砲を発射するものの電磁ネットの拘束によって可動域が狭まっていることや、電流による不具合で速度低下でも起こしているのかと思いながら、乱射を続ける磯風。ニコのスケートシューズに気づく余裕もないようで、高笑いをするその口や尻に砲弾をプレゼントしてやろうと、必死にうち続けていくが)戻ってきたかっ、むぐぉっ!? むぉ、ぅっ雑魚ではない……♡(戻ってきた尻に今度こそと思うも、勿論そんなものを待ってくれるはずもなく、ホットパンツのお尻を落とすヒップドロップをお見舞いされると、その生意気な尻肉にクールな顔を包み込むように下敷きにされてしまう。ニコの尻穴へと鼻が当たり、股間へと唇が当たるベストポジション。しかしそこで性的に攻める余裕があるかというと別で)   (2024/10/14 01:30:39) 磯風 ◆> 漏らしてはいない、こ、これは……(ニコのお尻に顔を覆われ、尻肉による辱めにひっそりと興奮し、愛液も混じっているとはいえ電磁ネットの電撃で少々出たのは自覚しているため否定も弱々しくなってしまう)はぁっ、はぁっ…なっ、んぉぉっ♡ぉっ、や、やめ……♡おぉぉぉっ♡♡(ニコのお尻が離れていき一瞬どこか寂しげな顔をするが、それもすぐにこれで終わりだろうという安堵に変わっていき。車輪でシミが出来ているところを踏みつけられると、染み出した液体が車輪に付いて車輪とショーツの密着度合いを上げ、生地がビリビリッと引きちぎられていく。そうして露出した股間を踏みつけられ、敏感な突起や少しだけ開いて中身が見えている割れ目を執拗に攻められると)ぉおっ♡ぎ、ぎふあぁぁぁっ♡♡あっ、くぅ♡ぅっ、ぁぁ……♡♡(ギブアップ宣言しようとするのが間に合わず、ぷしゃぁぁ♡と足へと絶頂の証をぶっかけてしまい、快感による脱力で緩んだのか、ニコのシューズへと鉄砲水のように勢いよく黄色い液体が放出され、その第一陣が済むとじょろろろ……と一気に弱まって磯風の周囲に漏れ出し始めて)   (2024/10/14 01:30:46) 磯風 ◆> 【くっ……い、いつ欲しがっていた…】   (2024/10/14 01:31:09) ニコ・デマラ ◆> ギブ…? 何かしら。ざぁこだから、正しく発音することすら叶わないのねぇ…?♡(観客達が諸手を挙げて昂奮を表している最中、自らの脚を穢した罰を贖わせるべく、磯風の脇腹を蹴りつけ、粗相で生み出した尿溜まりへとうつ伏せに転がしてしまう。後頭部を踏みつけて、その顔を浸けさせた後、お尻の穴に向かってスケートシューズを宛がっていく。過剰に回転する車輪の摩擦熱で、ショーツの薄布を焼き焦がし、剥き出しになったアナルの中に車輪を食い込まそうという算段だ。)   (2024/10/14 01:46:42) ニコ・デマラ ◆> 【言わなくたって大丈夫よ、分かってるから…♡ これでおしまいにしてあげるわねー…。意志とは真逆の眠気来ちゃったし…。】   (2024/10/14 01:47:44) 磯風 ◆> 【そ、そうか……眠気はしょうがない】   (2024/10/14 01:49:04) ニコ・デマラ ◆> 【ええ、もっとやってあげたかったんだけどねぇー…♡ それにしたって無様な恰好だわ…。ざぁこである貴女の、唯一の美点といった所かしら…♡】   (2024/10/14 01:49:49) 磯風 ◆> 【く……♡今日もマゾマゾするデカチチを見るつもりでいたというのに…♡】   (2024/10/14 01:56:04) ニコ・デマラ ◆> 【マゾマゾする磯風にだって需要はあるから…。あたし以上かもしれないわねー…♡】   (2024/10/14 01:57:31) 磯風 ◆> がふっ……!ぅぶぶっ、ぶふっ、ごぼぼぼぉ……♡(脇腹を蹴ってうつ伏せに転がされ、自分の尿の中に沈められると当然頭を上げて脱出を図るも、させるものかと踏みつけられ、顔を漬けられてしまい意気揚々とした辱めをされてしまう。絶対に覚えていろ……と思うものの言い返す余裕もなく、大人しくなってきたところで今度は尻穴へとスケートシューズをあてがってきて……)   (2024/10/14 02:00:14) 磯風 ◆> ぉぁ……ぉぉおぷはっ、やめ、は、入るはずがないぃんぉっふぉぉぉぉおおおぉっんんっっ!?♡(車輪でショーツを焦がされている内に戦意が戻り、少し顔を上げて止めるよう声を上げるも、ショーツを焼き切った車輪がアナルを攻め始めるとその得も知れない快感と屈辱感、生意気なメスガキに仕留められ、その玩具に貶められる屈辱でニコの足へとぷしゃぁぁ♡と潮吹きを決めてしまう。脱力して緩んだ隙にアナルをどんどん広げられ、まさか中にいれるつもりかと車輪が半分ほどめり込んだ辺りでようやく覚醒して静止する。必死に尻穴を締め、堰き止めようとしたのだがそれが逆効果であり、高熱の車輪を締め付けることで快感がブーストされたのか、自ら尻穴の中へと車輪を導いてしまい、完全に咥えこんでしまった。尻穴の中で暴れる車輪に目を剥き、口が裂けそうなほど開いての咆哮は、会場中に響き渡るほど。そんな咆哮とともに特大の潮吹きが失禁とともに吹き上がり、出口を尻穴に入った車輪が圧迫しているためスプリンクラーのように周囲に飛び散る形でニコの全身へとぶっかけてしまう♡)   (2024/10/14 02:00:16) 磯風 ◆> 【マゾ技術はニコに何歩も譲る……だから次はニコのマゾ技術を学ばせてもらうつもりでいるぞ(褒め言葉として受け取りつつも、次は勝つからなと)】   (2024/10/14 02:01:19) ニコ・デマラ ◆> きゃんっ…。も、もう…♡ いけない子なんだから…(埋めていたリングシューズを数センチは浮かすほどに勢いよく噴きあがった磯風の飛沫によって濃く穢された全身を、アタッシュケースを投げ捨てるや両腕で抱き止め、二の腕に乗っけた自身の乳房を微細に震わせて喘ぎ散らすニコ。蜜飴のように微睡んだ瞳で磯風の痴態を見やる…。愚痴を交えての荒々しい呼吸を継ぎながら、リングの上を去っていった)は、あ…。とんでもない子だったわね…♡ 是非、ウチで働いて欲しいものだわ…。   (2024/10/14 02:10:11) ニコ・デマラ ◆> 【〆ておくわ。楽しかったわねー…♡ え…? 素直に言いたくないって…?】   (2024/10/14 02:11:28) ニコ・デマラ ◆> 【マゾ技術なんてものがあったとしても、あんたじゃ無理よ…♡ 発揮する前に倒れるような雑魚にはねぇ…♡】   (2024/10/14 02:12:36) 磯風 ◆> ……(ニコが勝利したことで最初より少し多めのファイトマネーが振り込まれることになり、意気揚々と満足げに去っていく中、磯風は放置され、意識を取り戻すまでその場で時折ピクピクと震えていたという)   (2024/10/14 02:12:56) 磯風 ◆> 【くっ、楽しかったのは認める……ニコ陣営からのお仕置きを受けてみたい気持ちも、少しはあった(顔を反らしてしまい)】   (2024/10/14 02:14:10) ニコ・デマラ ◆> ●磯風VSニコ・デマラ○【第1戦】【第4リング (10/13 23:48:55~10/14 02:12:56)】【電磁ネットによる拘束→ヒップドロップ&スケートシューズによる劣悪な踏み付け】   (2024/10/14 02:14:18) 磯風 ◆> 【覚えていろ……♡】   (2024/10/14 02:14:43) ニコ・デマラ ◆> 【それであんなにもEPが減っていたのねー…♡ 次もお仕置きしてあげるから、また挑んできていいわよ0…♡(頬を人差し指でつっつき…)】   (2024/10/14 02:15:48) 磯風 ◆> 【今日は試合ありがとう、またよろしく頼む……(つつかれながら、次はニコがお仕置きを受ける番だと睨みつけて)】   (2024/10/14 02:16:13) ニコ・デマラ ◆> 【それじゃ、お疲れさまー…♡ 感謝しておくわねー…。】   (2024/10/14 02:16:33) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/14 02:16:37) 磯風 ◆> 【おやすみ】   (2024/10/14 02:16:43) おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/14 02:16:46) おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/10/18 22:12:53) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/18 22:13:31) ルアン・メェイ ◆> 【それでは、よろしくお願いしますね】   (2024/10/18 22:14:01) ニコ・デマラ ◆> 【よろしくねー…♡ 武器と異能力は有りの方が良かったかしら…。】   (2024/10/18 22:14:01) ルアン・メェイ ◆> 【私も使える手段は遠慮なく使いますので、気にせずどうぞ。】   (2024/10/18 22:14:23) ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。順番決めに移るわ。】   (2024/10/18 22:14:49) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/10/18 22:14:52) ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/18 22:14:56) ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/18 22:15:01) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/18 22:15:03) ルアン・メェイ ◆> 【ふむ、そちらからですね。どうぞ】   (2024/10/18 22:15:09) ニコ・デマラ ◆> (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れ、ピンクネイルの光り具合を確かめる余裕を示しながら磯風の待つリングへと登壇していくニコ。痩せた腰回りや凹んだお腹、自尊心に満ち溢れて凛と花咲く美貌…。リングに登壇すると、完成されたその艶姿にスポットライトが浴びせられ、一段と照り映える。手にしたスマホのカメラを向け、ポーズを要求する観客達に、しかしてニコは一切の興味を示さない。水面下での煽り合いを続けていたルアン陣営が登場する先を一点に見据え、自信たっぷりに微笑んで…)さて、来てあげたわ。あんたも、うるさい外野もまとめて黙らせてあげるから…♡ 覚悟しなさいよね…!   (2024/10/18 22:22:31) ニコ・デマラ ◆> (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れ、ピンクネイルの光り具合を確かめる余裕を示しながらリングへと登壇していくニコ。痩せた腰回りや凹んだお腹、自尊心に満ち溢れて凛と花咲く美貌…。リングに登壇すると、完成されたその艶姿にスポットライトが浴びせられ、一段と照り映える。手にしたスマホのカメラを向け、ポーズを要求する観客達に、しかしてニコは一切の興味を示さない。水面下での煽り合いを続けていたルアン陣営が登場する先を一点に見据え、自信たっぷりに微笑んで…)さて、来てあげたわ。あんたも、うるさい外野もまとめて黙らせてあげるから…♡ 覚悟しなさいよね…!【あら…。失礼したわ…。こっちね…♡】   (2024/10/18 22:23:32) ルアン・メェイ ◆> 【ふふ……そんなに磯風にいじめられなかったのが残念だったんですね】   (2024/10/18 22:23:53) ニコ・デマラ ◆> 【ち、ちがうからッ…!!///】   (2024/10/18 22:24:27) ルアン・メェイ ◆> (布地の少なめな緑の衣装に身を包み、白い美脚を惜しげもなく晒した状態でリングへと上がるのは怜悧な美貌を持った妙齢の美女。黒髪を頭の後ろでひとつにまとめて後ろに流し、それを揺らしながら、派手な登場をしたニコとは対照的に落ち着いた足取りで登壇する。スポットライトが当てられてもあまり表情は動かず、手にした月琴の音を響かせてから手を止め、相手の姿を見つめる)今日の相手は貴女ですか。一応、改めて名乗っておきましょう。ルアン・メェイです。この名を呼ぶ時は、間に一拍入れることを忘れないように。それでは、実験を開始しましょう(静かながらもニコの耳に届くよう、通る声で名乗れば試合ではなく実験と称し、力みを感じさせない自然な様子で試合の開始を待つ)   (2024/10/18 22:27:46) ルアン・メェイ ◆> 【https://i0.wp.com/saiganak.com/wp-content/uploads/2023/12/honkaistarrail-crown-of-the-mundane-and-divine-00.jpg?resize=860,455 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi0.wp.com%2Fsaiganak.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2023%2F12%2Fhonkaistarrail-crown-of-the-mundane-and-divine-00.jpg%3Fresize%3D860%2C455] 画像は……まあ、この辺りで良いでしょう】   (2024/10/18 22:28:58) ニコ・デマラ ◆> https://wiki.hoyolab.com/pc/zzz/entry/20?lang=ja-jp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwiki.hoyolab.com%2Fpc%2Fzzz%2Fentry%2F20%3Flang%3Dja-jp]   (2024/10/18 22:29:45) ルアン・メェイ ◆> 【ZZZは身長に明記があるんですね……】   (2024/10/18 22:31:36) ニコ・デマラ ◆> ニコ・デマラよ。実験だなんて、よくも言えたものだわ。あんたのモルモットになる気なんてこれっぽっちもないんだから…♡(犯しがたいほどに静謐な気品を纏ったルアンに対し無遠慮に八重歯を見せ、睨め付けながら言葉を返していくニコ。見つめ合う両者に応えて鳴り響いたゴング…早速それに従い、アタッシュケースの横側面を半開き、銃身を覗かせる。片目を閉じて、そのお臍へと狙いを定め終え…)受け取りなさい、ルアン。あたしからの餞別よ…♡(バンッ! と、轟かせた銃声。鋭い軌跡が一発、ルアンへと引かれていく…)【力】   (2024/10/18 22:39:53) ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/10/18 22:40:16) ルアン・メェイ ◆> 【まずは普通に防御を】   (2024/10/18 22:40:26) ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/10/18 22:40:32) ルアン・メェイ ◆> 【流石に力は痛いですね……】   (2024/10/18 22:40:48) ニコ・デマラ ◆> 【喰らっちゃったわねー…♡ ちなみにあたしは165cmと、結構おっきいんだから…。】   (2024/10/18 22:40:55) ルアン・メェイ ◆> 【ええ、そのようですね。私はスターレイルの大人女性組ではかなり低い方なんですよね……。多分、貴女より低いかもしれません】   (2024/10/18 22:41:26) ルアン・メェイ ◆> ――っ……。成る程、そのような仕組みでしたか(僅かに狙いは逸らしたものの、腹部を貫く鋭い痛み。そこから熱が広がり、手でそこを押さえて様子を確かめてから手を離し、月琴へと手を添える)では、私からも返礼といきましょう。実験ではありますが、今日の実験は貴女にも愉しんでもらえると思いますので、遠慮は必要ありませんよ(そう口にすれば、月琴の音を響かせ始めて。透き通った音がニコの耳へと到達すれば、生命を知り尽くした頭脳の持ち主から奏でられる音が僅かにニコの身体の働きを鈍らせ、その隙にゆっくりと距離を詰めていって)まずはこちらを。ん――……(動きの鈍ったニコの顎へと手を添えて引き寄せれば、こちらからも唇を寄せては重ね、いつの間にか口の中に含んでいた微かに梅の香りのする甘酸っぱい何かを、口移ししていく。それを含めば、たちまちニコの身体にふつふつとした火照りが湧いてくることになるだろう)【技】   (2024/10/18 22:46:45) ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/10/18 22:46:52) ニコ・デマラ ◆> 【身長差って、抑えておくべきポイントだと思っているわ。見下したり、見上げたり…。色々とできるから…♡】   (2024/10/18 22:47:04) ルアン・メェイ ◆> 【悪くはありませんが……あと2つ、欲しかったところですね】   (2024/10/18 22:47:12) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/10/18 22:47:16) ルアン・メェイ ◆> 【……おや?(EPをちらり】   (2024/10/18 22:48:11) ニコ・デマラ ◆> ふん、さっきから言ってるじゃない。あんたのお手伝いをする気は、ぜん、ぜん…な、あ…ぁ…?(命中に気を良くしたニコの呂律が徐々に怪しくなっていく。月琴より奏でられた流麗な音色はノイズとなって響き、聴覚はおろか視覚までをも狂わせ、ルアンとの距離感を曖昧なものにしていく。眩暈がして、グラついた顔を…顎を支えられ、傾いた体重をルアンに預けて、何をする気かと問うつもりでいた唇を塞がれてしまった。梅の香りを求めて鼻腔は開ききり、喉を伝っていく確かな熱と、ルアンの唇の心地よさに夢中になっていく。アタッシュケースを取り落とし、自由になった両手を伸ばして、抱擁を求めてしまうニコ。一転して蕩けた瞳からは敵意が失せ、緩んだ表情が赤く染まっていく)―っ、ぅ…♡ う、うぅぅっ…♡ は、あむっ…♡   (2024/10/18 23:02:24) ニコ・デマラ ◆> 【何よ…。見間違いじゃないのー…。】   (2024/10/18 23:03:05) ルアン・メェイ ◆> 【ふふ、そうかもしれませんね。普通はこのくらいでEPを減らしたりはしないでしょうから】   (2024/10/18 23:03:24) ルアン・メェイ ◆> ……ぷは。性的な刺激には慣れているのかと思いましたが、案外そうではないのでしょうか(ひとしきり薬を混ぜた甘味をニコに無理やり食べさせれば、すぐに両手を伸ばして抱きしめようとしてきたニコ。その様子と蕩けた表情を見れば口を離してそう呟き、ニコの唇に人差し指を当てて)キスはお預けです。今日の実験は、折角こんな会場があるのですから、それを利用してみるつもりですので(言いながら、懐から取り出した小さなカプセルを口に含む。それによって無理のない程度に身体能力を強化すると、抱擁を求めているニコの腰に後ろから手を回して持ち上げ、ロープ際まで歩いていく)……さて、快楽の次は軽い痛みです。……ああ、心配はしないでください? 先の薬の効果で、痛みも快感に変換されるはずですから――多少は(ロープの傍へと辿り着くと、耳元でぽそぽそと囁いてから、ニコの脚を持ち上げるようにして軽く跳躍。両脚を大きく開かせると、落下の勢いを載せてトップロープへとその股間を叩きつけてから、じっとその反応を見つめようとして)【技継続】   (2024/10/18 23:10:13) ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/10/18 23:10:20) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/18 23:10:30) ルアン・メェイ ◆> 【ふむ……悪くはありませんね】   (2024/10/18 23:10:53) ルアン・メェイ ◆> 【欲を言えばもう少し勢いよくEPを減らしたいところですが……】   (2024/10/18 23:12:48) ニコ・デマラ ◆> は…え…? ち、ちがっ…。こんらの、へいき…で…/// ん、んんぅ…♡(指を宛がわれて、窘められた口の周りに薄膜を張る唾液を、こくこく…と、寂し気に喉を鳴らして独りで飲むしかなくなったニコ。お預けを命じられ、眉尻を低く垂らして哀愁を漂わせながら、今やルアンを主人と仰いだように従順に頷く。全身を這う熱の滾りは下腹部をもじんわりと温め、締まる蜜壺の中身を満たしはじめた。耳朶を打つルアンの美声や、その繊細な足音に酔いしれて、背後を振り返りもせず、浮遊感に身を預けきってしまう。開脚した股へと、深々と食い込んだトップロープ。その軋みを追いかける形で嬌声を吐き出す)ん、あ゛ああああっ…!!/// はぁ、ひぃっ…♡ ひ、ひぁぁああっ…!!♡(姿勢を直立させ、ばるんっ…♡ と、豊満な胸を揺らしながら反り上げた身体を、振り落とされまいと前傾させて、撓みつづけるロープを両手でぎゅっと掴み、漏れ出る淫声を噛み殺して必死に耐えた。ルアンと目が合い、その終始を観察されていたのだと気付く。股が濡れて、ホットパンツから沁みだした愛液がマットに垂れ落ちる…)はっ…あ…♡   (2024/10/18 23:37:53) ルアン・メェイ ◆> 【……従順になるのが随分早いんですね?♡】   (2024/10/18 23:38:41) ニコ・デマラ ◆> 【う、うるさいわねっ…///】   (2024/10/18 23:39:09) ルアン・メェイ ◆> 【あら、そんな口を利いていいんですか?】   (2024/10/18 23:39:21) ニコ・デマラ ◆> 【ひぅっ…/// だ、だって、まだ負けたってわけじゃないんだもの…!///】   (2024/10/18 23:40:42) ルアン・メェイ ◆> 【心は既に傾いてしまっているようですが……♡】   (2024/10/18 23:40:57) ニコ・デマラ ◆> 【見透かしたようなコトを言ってくるんじゃないわよっ…!!///】   (2024/10/18 23:42:16) ルアン・メェイ ◆> 結構です。どうやら、貴女にも効果は十分に出ているようですね。――ん……♡ 味も悪くありません(自分もスタイルはそれなりに良い方だと思っているが、それ以上に豊満なニコの胸が大きく揺れながらロープの上で悶える姿を見れば、口の端に笑みを浮かべて。必死でロープから落ちないように両手でそれを掴んだままのニコの下腹部付近をそっと人差し指で拭うと、細く長い指に付着した愛液を見せつけるようにしてから、口に含み、わざとらしく音を立てて咀嚼していく)   (2024/10/18 23:46:39) ルアン・メェイ ◆> それでは次にいきましょう。聞けば貴女は会社を経営しているようですが、借金まみれの状態なのだとか。折角ですから、それを少しでも解決出来るように、この機会にお金も稼いでしまいましょうか。……というわけで、邪兎屋の社長の痴態を存分に披露してくださいね♡ ん……ちゅ……む……ん……ちゅうっ♡(ニコの身体を支えながらロープから下ろせば、今度はセカンドロープを両手で掴ませ、お尻を突き出すような姿勢にさせていく。その背後に腰を屈めると、肉付きのいいお尻を撫でながらニコの事情を口にし、この機会にチップでも集めればいいと口にしながら、ホットパンツをずり下ろして。露わになった下着越しのお尻の割れ目へと無遠慮に舌を這わせ、尻穴の回りをねっとりと解せば、そこに吸い付き、布越しに舌をねじ込んで刺激を加え、観客にニコのよがる姿を晒させようとしていく)【技継続】   (2024/10/18 23:46:41) ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/10/18 23:46:49) ルアン・メェイ ◆> 【……おや】   (2024/10/18 23:46:52) ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/18 23:47:02) ルアン・メェイ ◆> 【逆で良いものを。EPで受けておきましょう】   (2024/10/18 23:47:11) ニコ・デマラ ◆> 【ふっ…。反撃をするしかないわねぇ…♡】   (2024/10/18 23:47:14) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/18 23:47:23) ルアン・メェイ ◆> 【……あら♡】   (2024/10/18 23:47:29) ニコ・デマラ ◆> 【い、いち足りなっ・・・///】   (2024/10/18 23:47:57) ルアン・メェイ ◆> 【ちゃんと最もダメージが大きい失敗をするなんて、いい子ですね♡】   (2024/10/18 23:48:27) ルアン・メェイ ◆> 【ふむ……先ほどよりはEPの削れ具合も良い、と】   (2024/10/18 23:49:29) ニコ・デマラ ◆> 【逐一言わなくていいってばぁ…///】   (2024/10/18 23:50:29) ルアン・メェイ ◆> 【観察が目的ですから……♡】   (2024/10/18 23:50:51) ニコ・デマラ ◆> んん、あっ…♡ っ、あ、あ゛、あっ…///(指の一撫でにすら過敏に震えて、さらに多く滲み出るようになった愛液を味見される。いやらしい咀嚼に焚きつけられ、茹った頬から氾濫した紅色が首筋を伝い、撓むロープに急かされて振り乱す腰に連動して揺れる乳房すらも薄ら赤く染め上げていく。股の擦過で感じる苦痛に皮肉にも意識を呼び戻され、ホットパンツに皺を寄せ、窮屈そうに張り出した尻肉を撫で回される快感に抗おうと気を強く持つのだが、その意思と相反して喘ぎが零れる。身売りだけは避けて来たニコの女のプライドを容赦なく突き崩してくるルアンの辛辣な言葉に潤んだ瞳を大きく見開かせ、太股にまでずり落ちたホットパンツの存在を強く自覚してしまった。濡れたショーツにぴっちりと張り付いた尻朶をはためかせて、極上の肉悦を注いでくれるルアンの舌を歓待しようと桃尻の穴を広げる。収縮する肛門がショーツを搾って、ルアンの舌に愛液を注いでいく…。顔を弛緩させ、調教される快楽に目覚めて悶絶するニコ。両手を忙しなく上下させ、セカンドロープとサードの間を往復する豊満な乳房は先端を勃起させる始末…)   (2024/10/19 00:19:41) ルアン・メェイ ◆> 【……さて、最後はどうしてあげましょうか】   (2024/10/19 00:21:06) ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。まだ責め続けるつもりなの…//】   (2024/10/19 00:25:14) ルアン・メェイ ◆> 【「だって、まだ負けたわけじゃない」んでしょう?】   (2024/10/19 00:25:37) ニコ・デマラ ◆> 【ただでさえ情報量過多で、頭がパンクしそうだっていうのに…///】   (2024/10/19 00:28:00) ルアン・メェイ ◆> 【次もちょっと情報量が多いかもしれません。すみませんが……多少ゆっくりは待てる日ですので、頑張ってくださいね?♡】   (2024/10/19 00:28:33) ニコ・デマラ ◆> 【どうしろっていうのよぉ…///】   (2024/10/19 00:30:40) ルアン・メェイ ◆> んん――……ちゅ……んむ……♡ ふう、良い具合に解れて来たようですね。観客たちも満足しているみたいですし、チップにも期待出来るのではないでしょうか(肛門の動きで搾られたショーツから、ニコの濃厚な愛液が舌へと伝って来る。それを受け止めつつもしっかりとお尻の中を穿り回し、それに悶えるニコの大きな胸が上下すれば、観客たちからも歓声じみたざわめきが巻き起こる)……ふむ、そうですね。それなら、貴女のその可愛らしく蕩けた顔がよりしっかりと見れるようにしてみましょう。ほら、立ってください。よいしょ、と……しっかり咥えていてくださいね(蕩けてすっかり脱力しているニコを引っ張れば、彼女の身体を抱きかかえ、一緒にロープに足を掛けてコーナーポストへと登っていく。ポストへとニコを抱えたまま座れば、胸元から細い試験管型のローターを取り出し、それを遠慮なくニコの秘所、お尻の穴に下着越しにずぷぅ♡と突き刺し、スイッチをON)   (2024/10/19 00:34:06) ルアン・メェイ ◆> 後は、こうです。……私のここ、割と評判がいいんですよ(ローター攻めにしたまま、ニコの身体を支え、ポストの外側へと吊り下げていく。手で支えたまま首に「ここ」と強調した部位――太腿を絡ませれば、柔らかくすべすべながらもしっかりと肉のついた太腿できゅ♡と顔を挟みながら、首を絞め始めて)それでは、邪兎屋の社長が苦しさと気持ちよさ、どちらで屈してしまうのか……実験の開始です♡(宣言すれば、ぱっと支えていた手を離す。その瞬間、ニコの身体は重力に従って落下するが、絡めた太腿がそれを防ぐと同時に、ニコの全体重が首へと掛かり、絞め上げが一気にキツくなる。あわせてローターの出力を最大に設定し、太腿絞首刑に処しながらのローター攻めで、ニコがどちらかに屈服するのか、胸の下で腕を組み彼女を見下ろした状態で観察を始めて……)【技継続】   (2024/10/19 00:34:07) ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/10/19 00:34:13) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/10/19 00:35:52) ルアン・メェイ ◆> 【その出目がこちらに出なくて良かったです♡】   (2024/10/19 00:36:10) ニコ・デマラ ◆> 【ううっ…。何よ、ローター攻めって…///】   (2024/10/19 00:37:01) ルアン・メェイ ◆> 【気持ち良いのが好きなようなので……?】   (2024/10/19 00:37:33) ルアン・メェイ ◆> 【しっかりとEPも減っているようですしね。本当はそのいじめてほしそうな胸も弄って見たかったところですが、それは次の機会にでも……♡】   (2024/10/19 00:38:05) ニコ・デマラ ◆> 【ふぎゅぅぅぅっ…///】   (2024/10/19 00:42:54) ルアン・メェイ ◆> 【ふふ、一体どういう感情を表した声なのでしょうか】   (2024/10/19 00:43:15) ニコ・デマラ ◆> 【まだかかりそうなんだけど…///】   (2024/10/19 01:20:28) ルアン・メェイ ◆> 【いいですよ、明日は多少起きるのが遅くても大丈夫なので……♡】   (2024/10/19 01:20:57) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/10/19 02:03:01) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/19 02:03:22) ルアン・メェイ ◆> 【おかえりなさい。ふふ……なかなか大変そうですね】   (2024/10/19 02:03:36) ニコ・デマラ ◆> 【だって、仕方ないでしょ…///】   (2024/10/19 02:04:28) ニコ・デマラ ◆> あ、あぅ、ぅっ♡ んあ゛ぁッ♡ あ、んんあ゛ぁぅぅっ♡ はぁっ、あ゛っ…!! ああ゛お゛ぉぉっ!!♡(ショーツの吸水力を優に越して、膣から絶え間なく湧き出る愛液が、開閉する尻穴に運ばれていく。捻じ込まれる舌に善がらされて、ぱつんぱつん…♡ と、叩打を響かせて立体的に揺れる尻肉がそれを弾きつづけるせいで、ニコの周辺だけが雨漏りしたように濡れて、噎せ返るほどの雌臭を放つようになった。ニコの声量は増すばかりで、丸型を歪めつづける豊満な乳房すらもが悲鳴をあげているよう。上下するロープから身を乗り出し、限界を訴えて泣き叫んでいたニコは、救助を乞うように伸ばしていた両手を投げ出し、憔悴しきってしまった。見世物にされている現実から遠ざかりたいと、虚ろに揺蕩わせていたニコの視界が、その意志とは真逆に高くなっていく…)は…え…? なに…。   (2024/10/19 02:21:31) ニコ・デマラ ◆> どうなっ、て…。えお゛ぉぉっ…!!?(腑抜けた小声で囀って、不思議がりながら観客席を俯瞰していたニコは、不意に開眼。濁声を谺させ、凄まじい勢いで痙攣しはじめる。ローターの侵入を拒んで緊張した尻肉が祭りを祝すように大きく波うつ。結果的に奥へ奥へとローターを引き入れてしまい、そしてついにショーツの布地が食い破られる。全長の半分ほどを肛門に埋め、激しい振動で子宮へと直に働きかけ、雪崩の光景を思わせる盛大な潮吹きへとニコを導いた。)ほ、おお゛っ、お゛おっ~~♡ え゛っ、あ゛ぁぁぁ、あ゛あああっーーー♡   (2024/10/19 02:21:40) ニコ・デマラ ◆> はっ…。あ、あ…♡ はぁぎゅぅぅっ…/// ほ、ほお゛っ~~~♡ ぁ、ぇっ、お、お゛お゛ぉ、ほぉ゛ッ♡ あ、え゛ぇっ♡ お、おかし゛く、なりゅううぅぅっ…♡ もう゛ッ、お゛かっ…♡ あ、あ゛っ、あがっ…♡(いつ終わるとも知れなかったニコの悲鳴が途切れはじめる。絡み付いてきた太腿の包容力に屈して、唇を尖らせた不細工顔を擦り寄らせてしまうニコ。それで多少は和らぐのだろうが、所詮、即効毒が遅効毒にすげ変わったような些細な違いに過ぎず、着実に蝕まれていく。失神で救われるはずだったニコの意識は、ローターの再駆動によって無情にも覚醒を迎えてしまう。黒目を泳がせ、上擦らせ…だらりと食み出した舌をカスタネットのように打ち鳴らして。外れきった音程と、幾度となく迎える絶頂で、破滅を唄いはじめる。最後、顎が外れたような低い呻きを上げたニコはがくりと俯き、そのイキ顔を陰らせた。痺れつづける内股からじょろじょろと失禁が漏れて、)   (2024/10/19 02:22:13) ルアン・メェイ ◆> 【さすがはアンコロに名を連ねるマゾヒスト、といったところでしょうか……♡】   (2024/10/19 02:24:47) ニコ・デマラ ◆> あへ゛ぇぇっ…♡ あ、え゛っ…♡ えええ゛っ…♡(ばるんばるんっ…♡ と、豊満な乳房を逃げ惑わせながら、ミノムシのように宙で揺蕩った。さも上と下、両方の快楽に屈した事実を示すかのように…)   (2024/10/19 02:24:49) ニコ・デマラ ◆> 【何がよ…///】   (2024/10/19 02:25:44) ルアン・メェイ ◆> 【折角なのでもっと楽しみたいところではありますが、流石に眠気もありますので、これに対して軽く返して、私は〆としますね♡】   (2024/10/19 02:25:52) ルアン・メェイ ◆> 【……あら、言った方がいいですか? 見事で無様な痴態ですね、と♡】   (2024/10/19 02:26:06) ニコ・デマラ ◆> 【ううぅぅっ…/// もっと待たせて、寝落ちさせてやるんだったわ…///】   (2024/10/19 02:27:52) ルアン・メェイ ◆> (太腿で絞めているニコの身体が絶え間なく激しく暴れ始める。それでも太腿の絞め付けも、ローターの力も緩めてやることはなく、ただ彼女から上がる無様な悲鳴と、歪んだ美貌がさらけ出されるのを一瞬も見逃すまいと観察を続けて……)――正解は両方、でしたね。ふふっ……結果自体は予想通りではありましたが、とても興味深い実験結果が得られました♡(苦痛と快楽、その両方に屈するだろうことは最初に飲ませた薬の効能、強度から言ってわかりきっていたことではあった。しかし、想像以上の醜態を晒したニコについては、自分の嗜虐欲、知的探究心を刺激するには十分を越えてあまりある程の興味を湧かせ、イキ果てて、力なく失禁を漏らしているニコの頬をそっと撫でた)   (2024/10/19 02:36:37) ルアン・メェイ ◆> とはいえ、今この場でこれ以上して壊してしまうのも勿体ないですし、続きは次回の実験の楽しみとしておきましょう(ようやく太腿の拘束を緩めながら、手でニコの手を取って身体を支えてやる。まだまともに動けるはずもない彼女の身体をそのまま持ち帰ることも考えたが、次回に回すと判断すれば、両腕を広げ、コーナーポストに背中をつかせた上でトップロープに引っ掛けて。そうしてニコの身体をローターでイキ続け、失禁絶頂を繰り返すオブジェへと仕立てあげてしまえば、自分は軽やかにポストから降り、満足そうにニコを見上げた)貴女にはそれまで壮健でいてもらわなければならないので、その身体で、しっかりとお金を稼いでおいてくださいね……♡(あれだけの啖呵を切っていた少女の無惨な姿を見上げ愉しげでサディスティックな笑みを浮かべると、しっかりと稼げと言い残し、彼女の傍におひねりを入れるためのボックスを設置してから、開始前と変わらぬ足取りで試合会場を後にするのだった)   (2024/10/19 02:36:39) ルアン・メェイ ◆> 【私はそう簡単には寝落ちはしませんよ♡】   (2024/10/19 02:36:49) ルアン・メェイ ◆> 【さて……私はこれで〆で】   (2024/10/19 02:37:26) ルアン・メェイ ◆> 【これに対しても無様な描写を返してくれる、というのなら試合結果だけ書いて、一足先に眠らせてもらい、起きてから確認しようかと思っていますが♡】   (2024/10/19 02:38:15) ニコ・デマラ ◆> 【書くわよ…/// 】   (2024/10/19 02:38:56) ニコ・デマラ ◆> 【待ってくれていたお礼も込めてね…。先に気持ち良く眠っていればいいじゃない…///】   (2024/10/19 02:39:45) ルアン・メェイ ◆> 【ありがとうございます♡ では……試合結果用の文言を残しておきますので、最後に終わりの時間だけ追記して、残しておいてもらってもいいですか?】   (2024/10/19 02:39:48) ルアン・メェイ ◆> 【ええ、お陰様で気持ちよく眠れそうです♡】   (2024/10/19 02:40:00) ニコ・デマラ ◆> 【分かったわ…。分かったから、もうイジめないで…。許しううっ…。お休みなさい…///】   (2024/10/19 02:41:01) ルアン・メェイ ◆> 【ふふ、おねだりすればまたイジメてあげますよ……♡】   (2024/10/19 02:41:50) ルアン・メェイ ◆> 【●ニコ・デマラVSルアン・メェイ○【第1戦】【第4リング (10/18 22:23:32~〆の時間)】【二穴ローター攻め+太腿絞首刑による実証実験】】   (2024/10/19 02:41:53) ルアン・メェイ ◆> 【それでは、試合結果は最後にこれを使ってお願いしますね。それでは、おやすみなさい……♡ 楽しかったですよ……♡】   (2024/10/19 02:42:14) おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/10/19 02:42:31) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/10/19 03:50:19) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/19 10:44:54) ニコ・デマラ ◆> ふあ゛あぁッ♡ お゛ッ、おぉッ、あ゛ぁッ~~~♡(振動に加え、ゴポン、ゴポンッ♡ と、爆発性を伴う劇薬を煮沸したような水音を鳴らして暴れる試験管ローターは、咥えこんだまま衝突を繰り返す尻肉の中へとさらに深く沈んでいく。ついには、底の部分だけを残してほとんど埋まってしまった。結合部から溢れかえる透明な腸液が、悪臭を放つ股の中で、潮、尿と混ざりあっていく…。ポストに磔にされた肉体がその豊満さを強調して反り返ると、チューブトップすらも破けて、丘を描く生乳が露わになった)   (2024/10/19 10:45:03) ニコ・デマラ ◆> んん゛あ゛あぁッ…!!/// イグッ、もう、イグのひひ゛ゃ、ア゛、あ゛ぁぁッ―!!♡ づ、あ゛ぉぉっ、お゛、あッーーー…!!♡("ニコ汁"とも言うべき粘性の濃い液体が、ショーツに風穴を穿ち、放出される。空中で細かく分かたれ、横列をなして、リングの内と外へ撒き散らされていく。あんぐりと開けた唇から破裂しつづけるニコの悲鳴は、吼え猛る観客と同調して、聞くに堪えない獣性を帯びるようになった。ニコが敗北したせいでハズレ籤となった今試合の投票券が紙吹雪となって舞い、酒の空き缶、火が点いたままの煙草と一緒くたになって、足元に設置されたおひねり箱に投げ込まれていく。一銭として与えられず、女としての無価値を証明したニコの身体はコーナーポストから徐々にずり落ちていく。ゴミにまみれたその中へと、頭から突っ込んでいった。蠢きつづける尻をぐんっと持ち上げ、ぶしゅ、ぶしゃっ、と、下水道さながらに排出しつづけていた陰部は、ルアンが去り際に残していった梅香を漸く嗅ぎつけ、ひくひくっ…♡ と悶え、停まった。)ひゃぐぅぅぅっ…!!♡ え、ああ、ッ…!!♡ ―――あ。ああっ…ひ…んぁッ…///   (2024/10/19 10:45:08) ニコ・デマラ ◆> ……ぇ、あ……(こうして失神を迎えたニコ。コーナーポスト磔刑、おひねりゴミ箱…と、立て続けに晒してしまった無様は、インターノットでは有料動画としてアップロードされ、表の世界ではアダルトポスターとして商品化され、密かに売買されてしまう運びとなってしまった。やはりニコの手元に利潤は回ってこず、しばらくはルアンのお情けに縋るしかなさそうだ…)   (2024/10/19 10:53:19) ニコ・デマラ ◆> 【●ニコ・デマラVSルアン・メェイ○【第1戦】【第4リング (10/18 22:23:32~10/19 10:53:19)】【二穴ローター攻め+太腿絞首刑による実証実験】   (2024/10/19 10:54:19) ニコ・デマラ ◆> 【うう…。結局、休憩を挟んじゃったじゃない…。まあ、結果はアレだったけど、こっちも楽しかったわ…/// またよろしくね…。】   (2024/10/19 10:56:06) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/19 10:56:08) おしらせ> サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/20 23:12:38) おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/20 23:15:18) ロックブーケ ◆> 【お待たせしましたわ。試合お願いしますわね。レギュレーションは…武器有りの方がお互いに向いてるような気がしますわね】   (2024/10/20 23:16:00) サラ・バレスタイン ◆> 【まぁ、そうね。じゃあ武器ありでよろしくお願いするわね】   (2024/10/20 23:16:59) サラ・バレスタイン ◆> 【早速先行決めにしましょうか】   (2024/10/20 23:17:50) ロックブーケ ◆> 【では、その仕様で参りますわね。鍔迫り合いは…適宜使用ということで。他になければ…先攻決めいきますわね?】   (2024/10/20 23:17:59) ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/20 23:18:28) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/20 23:18:29) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/10/20 23:18:35) ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/20 23:18:42) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/20 23:18:51) ロックブーケ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/20 23:19:01) ロックブーケ ◆> 【ずいぶんと気が合いますわね。では、ワタクシから】   (2024/10/20 23:19:20) サラ・バレスタイン ◆> 【お互いに低めが多そうね~】   (2024/10/20 23:20:11) ロックブーケ ◆> 【端末固まり気味につき、再起動掛けましたのでもう少し御待ちを…】   (2024/10/20 23:29:16) サラ・バレスタイン ◆> 【急がなくていいわよ~】   (2024/10/20 23:31:31) ロックブーケ ◆> 今シーズンはなかなかの好調…。ワタクシの名声の為にも、今回のお相手にもその糧となって頂きましょうか…(お決まりのパターンとなりつつあった漆黒の翼を背中から生やすスタイルではなく、かといって亡霊を引き連れる様子でもなく、シンプルな人間姿で颯爽と試合会場に現れると、モデル歩きをしながら花道を歩き…しなやかにリングへと上がる。憂いを秘めた瞳で対戦相手の入場ゲートを見つめ続け)   (2024/10/20 23:33:17) ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/4b5f6ce9a.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F4b5f6ce9a.jpg]   (2024/10/20 23:33:23) サラ・バレスタイン ◆> 普通の美人じゃない(色々と聞いていたものの、とりあえず普通の姿でリングにいるロックブーケを見つめつつ、ついそう漏らす。元々どういう見た目でも気にするつもりはないものの、なかなか変わったデザインの衣装よねとロックブーケの服を見つつリングインすると、導力銃と強化ブレードをそれぞれ手に持って試合の開始を待とうと)   (2024/10/20 23:37:09) サラ・バレスタイン ◆> https://www.falcom.co.jp/sen3/chara/sara.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.falcom.co.jp%2Fsen3%2Fchara%2Fsara.html]   (2024/10/20 23:37:11) ロックブーケ ◆> ワタクシは七英雄の1人、ロックブーケ…。以後、お見知りおきを…。アナタのここでの戦績…あまり芳しくないようですけれど、アナタの戦い方には目を見張るものがありますわ♡その力…存分に見せて頂く為にも、精一杯足掻いて欲しいですわね♡(まるで値踏みするかのような…ねっとりとした視線をサラに向け、思惑ありげに告げると髪をかき流して対峙していく)さて、手始めに……小手調べといきましょうか…。闇の杭よ、敵を穿け!(試合開始のゴングが鳴り、サラに向けて手を翳して闇のエネルギーを解放するロックブーケ。シェズのダーク・スパイクの能力を使用。サラの足元から闇エネルギーで構成された無数の杭を次々と突き上げるよう出現させ、相手の身体を捕らえるよう…刺し穿つように脇や胸や股間を中心に狙うよう仕掛けていき)【性】   (2024/10/20 23:48:56) ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/10/20 23:49:21) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/10/20 23:49:32) サラ・バレスタイン ◆> 将軍閣下に目をつけられる前に、少しは良いところをとは思うんだけどね~うっ、ぐっ……あたしは、吸血鬼じゃないんだけど……ぉっ!(まあなるようになるわよと、あまり気にしていないような態度をしつつロックブーケの出方を見るサラ。闇エネルギーの杭に串刺しにされ、動きを封じられると、雷を自らの体内へと吸収するように引き寄せていく。そして収束する雷の力がサラの胸の中で溜まってくるのを感じ、それを一気に解き放つ雷神功。雷の力で闇エネルギーの杭を身体から弾き飛ばし、側のリングへと落下させてやりながらまるでサラの身体を紫色の雷が包み込むかのように取り囲んでいく。胸や脇、股間と衣服に穴が空いてしまっているため、右胸が露出し、黒いショーツが覗いているものの恥ずかしそうにはせず)   (2024/10/20 23:58:44) ロックブーケ ◆> …あら?せっかく捕まえたのに…逃げてしまうのんですの?…残念ですわ。でも、そういう抵抗する相手こそ…意地でも捕まえたくなりますわ♡吸血鬼であろうと人間であろうと…美しい女性ならワタクシは大歓迎ですもの♡…大いなる風よ、斬り裂け!(雷で闇を弾く様子に目を見張るも、すぐに次の搦め手で追い込もうと画策する。蛍の風元素能力、激風の息の能力を使用。穴だけでなくもっと衣装の風通しよくするように、竜巻を発生させてサラに襲い掛からせ…風の刃で衣装をさらに斬り刻むように仕向けようとし)【性継続】   (2024/10/21 00:06:48) ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/10/21 00:07:11) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/10/21 00:08:01) サラ・バレスタイン ◆> 色々とやってくるわね……くっ、ぅぅっ……!(左手に持つ導力銃で銃弾を乱射しつつ、それに雷の力を付与してやることで、着弾とともに爆発しその場に紫色の雷が降ってくる「鳴神」で竜巻をかき消してやろうと、トリガーを連続で引き、数発の弾丸を竜巻へと当てていくサラ。しかし、それではうまく消すことが出来なかったのか、竜巻は意にも介さずサラへと襲来し、その衣装を斬り裂いていく。飛ばされないように踏ん張り、両手をクロスして顔を守りつつ竜巻が去るのを待とうとしている間に全身を切り裂かれてしまい、下乳を支えるような位置にあるベルトが斬られジャケットが飛んでいき、スリットの深く入ったスカートもずたずたにされ、前衛的なデザインのデザインスカート状態にされてしまう。ショーツは多くの穴から垣間見えるせいである意味スカートが無いよりもエッチな気もする状態になり、銃を仕舞う入れ物が付いた腰ベルトが落ちたところで腹部も切り裂かれてヘソが見えてしまう。綺麗なくびれのある腰が見えるようにか、あるいはガードが薄かったからか腹部は綺麗に布が無くなるまで斬られ、お腹が完全に露出するにまで至って)   (2024/10/21 00:17:33) ロックブーケ ◆> 古代人だった頃から、ワタクシは魔法剣士のような立ち位置でしたもの。とはいえ、アナタの紫電の能力…なかなか厄介過ぎて一筋縄ではいきませんわね…。でも、目には目を…の理屈でアナタと同じ力で抑え込まれでもしたら、その時アナタはどんな顔をするのか…楽しみですわ♡出でよ!雷撃の鎖、シャイニング・レージング!(ライザリン・シュタウトの雷魔法シャイニングブラストと南宮那月の戒めの鎖を併用使用。相手の足元へと歪な紋様が描かれた魔法陣を出現させると召喚したのは雷を帯びた一本の白銀の鎖。まるで触手のように曲がりくねる軌道で宙を舞うと相手の四肢に絡まり蹂躙しようと迫る。逃れることが出来なければ、ごつごつとした硬い感触を柔肌に這わせながらも胸へと伸びてまさぐり、太ももや股間に絡みついて柔らかな肉の盛りを激しく食い込ませる強引さで荒々しく締め付け、鎖に帯びるサラの紫電を上回る雷撃で痺れる刺激と感覚も与えるように責めていき)【性継続】   (2024/10/21 00:29:14) ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/10/21 00:29:37) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/10/21 00:30:02) サラ・バレスタイン ◆> これでも、そこそこ名は知れてるのよ。鎖なんて、斬ってあげれば、いいんでしょ?(左手の銃を掲げ、右手のブレードを持って腰を捻り、思いっきり真横に振り抜く「紫電一閃」。すると紫色の雷が巨大な回転する円盤状の刃となって射出され、白銀の鎖を斬り裂きつつロックブーケをついでに胸のところを斬り裂いてお返ししようとする)   (2024/10/21 00:41:17) サラ・バレスタイン ◆> なっ……そんな、きゃっ、あぁぁっ!(しかし白銀の鎖は斬ってもその代わりをするように速度を上げて伸び、曲がりくねった軌道で膾切りを避けつつサラへと迫ってくる。それでいて主に刃の残り香が当たらないようにか、紫電一閃の円盤系の刃の軌道を逸らしてしまいと完璧な仕事をした上でサラに絡みついてくる。胸をまさぐるように冷たい感触が撫でまわし、それでいてピリッとする雷を感じると、ほのかな痛みと快感とで股間が湿っていき、そこを分かっているとばかりに刺激され、まさに電気で全身をマッサージされるような攻めを受けてしまう。鎖に電力を奪われているのか、あるいはただこちらのものを消されているのか、鎖が与えてくる痺れはだんだんと強くなり、縛られながら雷撃で攻められると、歯を食いしばって耐えつつも頬は赤く染まり、それを見せじとしているかのように上を向いてしまう)   (2024/10/21 00:41:19) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが自動退室しました。  (2024/10/21 00:54:47) おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/21 00:55:24) ロックブーケ ◆> 【更新忘れで消えましたのでしばし御待ちを】   (2024/10/21 00:56:09) サラ・バレスタイン ◆> 【急がなくていいわよ~】   (2024/10/21 00:58:23) ロックブーケ ◆> フフッ♡どんな名うてもワタクシに掛かれば…造作もないこと。空隙の魔女の鎖は…そう容易く断ち斬れるものではありませんわよ?抗うことも出来ずに…同じ雷で嬲られる気分はいかが?(ブレードから繰り出される技にも怯むことなく、鎖で攻防同時にこなしつつ…依然としてサラに絡みつく白銀の鎖。締め上げ…擦り…食い込み続けては敏感な箇所を責め、そしてその様子を眺めては…ほくそ笑んでサラにゆっくりと歩み寄っていく)必死に耐えようとしていても、やはり人の子。身体は正直ですわね♡それなら…もっと身体に聞いてみましょうか♡(相手と1mの間合いに来た時点で、冥土へ誘うものアイリの触手指の能力を使用。蛇のように伸びた指が先程の攻撃で丸見えと化しているサラの腹部へとゆっくりと迫り、白魚のような細い指先をつぷぅ♡と臍穴へと突き入れ、グリッ♡グリグリ♡と臍穴内部をもどかしく刺激しようとしていき)   (2024/10/21 01:08:05) ロックブーケ ◆> 【性継続】   (2024/10/21 01:08:18) ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/10/21 01:08:45) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/10/21 01:08:53) ロックブーケ ◆> 【しくじりしまくりですわね…】   (2024/10/21 01:09:47) サラ・バレスタイン ◆> あぁっ、っく……どうかっていうと……まだ、頑張らなきゃって、ところ、ねっ(敏感なところを撫でられつつも体内に雷の力を貯めていくサラ。そしてサラがヘソを攻めようと指を伸ばしてきたところでそれを一気に足元へと発しつつリングを蹴って飛び上がる。すると、次の瞬間にはまさに雷光の如きスピードで、全身に雷をまとったサラがロックブーケの真横へと着地し、その衝撃でロックブーケへと身にまとう雷を放ち、痺れさせようとする)これはおまけよっ!(銃から放つ雷の弾はロックブーケの周囲を囲むように5発。それはロックブーケの側の空中で自ら炸裂し、強烈な雷の玉となってまるでロックブーケを雷でむぎゅっと周囲から押し潰そうとする「絶光石火」で反撃をしようと)【速】   (2024/10/21 01:17:06) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/10/21 01:17:10) サラ・バレスタイン ◆> 【振り直すわね】   (2024/10/21 01:17:15) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/10/21 01:17:18) ロックブーケ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/21 01:18:41) ロックブーケ ◆> …頑張る?アナタの甘美な悲鳴を…ワタクシに聞かせてくれることですの?…って、あぁっ!?また逃げ………それは避けられなぃ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!!(指先が臍穴に埋まる寸前、絡まる鎖をものともせずに飛び上がるサラに唖然としてしまう。さらにこちらが反応出来ない速度で迫られ、あまつさえ放電と雷撃弾の群れに万事休すとばかりに悲鳴を上げていく)…なぁ~んて、言うと思いましたの?なかなかの反撃っぷりでしたけれど、惜しかったですわね♡(棗 真夜の全ての異能を強制的にキャンセルさせるアマテラスの龍門の能力を使用。自身に向けられた雷の放電と弾丸を異次元に放出させて完全に無効化。放電の際に発生させた衝撃波のみをくらっただけで平然と立ちゆくロックブーケ)そんなに雷がお好きなら…シャイニングフィンガー♡(ライザリン・シュタウトのシャイニングブラストを指に纏わせ、雷を帯びた指先で再度サラの腹部に向けて手を伸ばし…つぷぅ♡ビリビリ♡と痺れる臍穴突き入れ指で感電刺激を与えてやろうとし)【性】   (2024/10/21 01:36:30) 2024年10月10日 02時18分 ~ 2024年10月21日 01時36分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]