/ 「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373] タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms]  ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年11月18日 01時58分 ~ 2024年11月29日 23時30分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ラ・フォリア ◆> 【…タダでやられるつもりはありません…貴女のロルに対する誠実さだけは信用してますしね…♡】   (2024/11/18 01:58:07) 州光(二代目) ◆> 【あら♡無敵ロルでお返ししても文句が言えない場面かと♡】   (2024/11/18 01:59:01) ラ・フォリア ◆> 【とりあえず、明日にはかけると思うのでお楽しみに…♡】   (2024/11/18 02:00:21) 州光(二代目) ◆> 【ちなみにユニコーンは憤怒の罪でいえばサタンの使役する幻獣ですよ♡】   (2024/11/18 02:01:04) ラ・フォリア ◆> 【…あら、そうなんですね…♡】   (2024/11/18 02:03:19) 州光(二代目) ◆> 【まぁ結構です…。とりあえず今日はこれで…♡結局長丁場です今回も…♡おやすみなさい…♡】   (2024/11/18 02:03:24) ラ・フォリア ◆> 【誰かさんが駄々をこねなければあっさり終わってましたのにね…♡…おやすみなさいませ…♡】   (2024/11/18 02:04:04) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/18 02:04:09) 州光(二代目) ◆> 【誠実さというなら私がここで被虐をひけらかすわけには参りませんので♡圧倒的強者を演じてこそかと捉えました♡ふふ…♡】   (2024/11/18 02:04:54) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/18 02:05:04) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/18 20:10:27) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/11/18 20:35:37) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/19 21:14:33) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/11/19 21:40:39) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/20 09:56:03) ラ・フォリア ◆> …ぅ…ぅ…っ…♡///…(ボロ雑巾のように打ち捨てられたリリエル。心身共に力尽き、鏡面体の檻に映る自らの惨めな姿を見せつけられ続けるしかない。無力感と火照りに打ち震える王女を蔑ろにして、次なる標的を、この空間を支配するシステムへと変えた怪盗…神すら恐れぬ叛逆の魔王と化したミリエラにとって、最早リリエルは路傍の石でしかないのだろう。このまま終わりたくない…最後の理性が零れさせる涙に応えるように、無機質な電子音声が力を与えると告げる。)…っ…!!…っ…はぁ…あぁぁぁっ…!!!…(獰猛な野犬の如く、己を飼えると思うなと言うかのように、この舞台を作り上げた黒幕に牙を剥いた怪盗。内側からシステムを喰い破り始めた猛威に、対抗馬として王女に力が与えられる。敵の敵は味方…利害の一致で差し伸べられた手を迷いなく掴むと同時…迸る力を咆哮に乗せて解き放った。)   (2024/11/20 09:56:35) ラ・フォリア ◆> …はぁ…はぁ…っ…!…フフッ…まったく詰めの甘いことですね…♡(卵の殻のように、堅牢なクリスタルが弾け飛ぶと、中から姿を見せたのは天馬に跨った戦乙女だった。輝きを取り戻した美しい銀髪…活力に満ちた美貌で輝く碧眼…凌辱の限りを尽くされた形跡を全て吹き飛ばし、白金の鎧を纏った六翼の大天使として再臨を果たすリリエル。乱れた息を整えながら、己に与えられた力を把握すると、思わぬ復活で驚愕を見せる上空のミリエラを見上げ、不敵な笑みを見せつける。右手に握る調和を示す天秤を前に…左手に握る悪魔を討つ槍を後ろに掲げ、純白の美しい翼を広げる天馬でクリスタルの柱を駆け上がっていく。)   (2024/11/20 09:57:09) ラ・フォリア ◆> …古き神秘よ死に絶えよ、支配の理よ悉く無に帰れ…聖槍、抜錨、” 最果てに輝ける槍(ロンゴミニアド)”!!!(力強い加速から、飛翔して一直線にミリエラへと突っ込んでいく天馬。音の壁を破り、風景が無数の線と化していく。一瞬の刻が引き伸ばされ、逆にゆっくりと感じられる光速の世界で、宿敵を真っ直ぐに見据えながら、与えられた大天使の力を槍に凝縮…光の聖槍を形成する。狙いを見定め、鋭くした視線の先へと突き出すと同時…天馬の手網を引いて急制動をかける…。そのまま突貫すると見せかけての投擲…流星の如く光の速さで、空を切り裂く聖なる槍は、目を見開く怪盗へと迫り…)   (2024/11/20 09:57:43) ラ・フォリア ◆> (…その頬を掠めて通り過ぎる。そのまま雲を蹴散らして、蒼穹へと吸い込まれていく聖槍。そして、何かに激突したかのように激しい衝撃が世界を揺らす。眩い閃光が消えると、割れたガラスのような穴が天空に現れ、ボロボロと崩れるように拡がっていく。)『…警告…。空間管理システムに致命的な損傷。修正不可…世界形成の…維持不能…。崩壊まで…あと、300秒…リリエルに問い…何故…?』(ミリエラの干渉で生じた綻びに予想外。イレギュラーなバグと化した怪盗への対処のため、王女へと強大な権限を与えたことが仇となり、崩壊していく世界。まさかの裏切りに、無感情な電子音声も、心做しか困惑を覗かせて、天馬に跨る天使に問いかける。)   (2024/11/20 09:57:59) ラ・フォリア ◆> …”詰めが甘い”と言ったはずですよ…♡…どこの誰だかは知りませんけど、そこの野良犬にすら首輪をかけられない貴方たちの飼い犬になるつもりなどありませんから…♡(天馬を降り、肩を竦めながら、電子音声の問いに答えを返すリリエル。ほぼ無理やりゲームに参加させられた黒幕に一矢報いるのに、力の殆どを使い果たしたようで、戦乙女の鎧も天馬も光の粒子へと変わって変えていき、ボロボロになったリリエルのコスチュームへと戻っていく。そこでようやく、あと一歩で世界の掌握まで漕ぎ着けていた思惑を打ち砕かれて、ぽかんと間抜け顔を見せている宿敵へと視線を向けて…)   (2024/11/20 09:58:09) ラ・フォリア ◆> …あら、まだ居たのですか…♡早く出ていかないと、この世界は崩壊する…っと…(敗者と見切って無視してきた意趣返しとばかりに、今の今まで意識の端にも止めてなかったと言うかのような振る舞いを見せる王女。下手すれば消失の可能性すらある世界の破滅が迫る中で、クスクスとからかうような笑みを向けながら、ふらりと足をよろつかせるとクリスタルの柱の頂上にぺたんと座り込み…)   (2024/11/20 09:58:18) ラ・フォリア ◆> …まあ、そうなった時にどうなるかは知りませんけど…とりあえず、貴女ひとり抜け出す力ぐらいあるのでしょう…?♡…どうぞ遠慮なく”負け逃げ”してくださいな…♡貴女と心中なんて気持ち悪い結末はごめんですので…♡(ニッコリと思惑を打ち砕かれたことを「負け」と称しながら、宿敵に崩れゆく世界からの脱出を促す王女。黒幕が誰なのか知る由もないため、身の安全の保証などなく、このまま消え失せる可能性すらある中、その表情に一切の悔いは無い。世界にノイズが走り始め、刻一刻と迫る世界の崩壊に浮かんだ笑みの華は、気高く不敵に咲き誇るのだった。)   (2024/11/20 09:58:20) ラ・フォリア ◆> 【…また、お待たせしまい申し訳ありません…。とりあえず、置いておきますね…♡タダで貴女の思惑どおりになるつもりはないと、ちゃんと言っておきましたし、文句は受け付けませんので…♡】   (2024/11/20 10:00:11) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/20 10:00:13) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/20 22:43:27) 州光(二代目) ◆> 【…面倒なことを…】   (2024/11/20 22:44:28) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/20 22:46:11) 州光(二代目) ◆> ……無駄なことを…。(そびえ立つクリスタルの壁を天馬と共に駆け上がるリリエル。ミリエラによって蹂躙されたはずの身体は嘘のように消え、神々しさを取り戻した堕天使が大天使となって返り咲く。鬱陶しいくらいに眩しい光を伴って向かってくるリリエルに、特に慌てる様子もなく、それどころか急激に温度が下がっていくかのような冷たい瞳で見下すミリエラ。一言呟く言葉はリリエルに向けられたものか、はたまたシステムか、或いは両方か、唱える祝詞に強烈な霊力を感じながらも、動じることはなく、むしろ待っているかのような素振りで、フワフワと浮遊している。冷めきった瞳は、音から時間、彩られた色彩すら置き去りにし、こちらへと向かってくるリリエル…王女を見据えたまま、全身全霊の一撃に備え…)   (2024/11/20 22:46:26) 州光(二代目) ◆> ………(お互いの視線が重なり、王女の御手から離れる聖槍…。今のミリエラの力であれば、それを無に帰すことも出来ただろう。スッと手を上げ大天使となった自身の無力さを痛感させようとしたその時…)……ふふ…♡そういうことですか…♡(王女の視線にニコリと微笑みを返し手を下げる州光。光の槍はその神々しさを失うことなく、僅かにミリエラの頬を掠めただけ…。虚しく終わった最後の一撃はしかし、真の狙いはこの空間そのものだった。聖なる戦乙女から見窄らしい姿のリリエルへと戻っていく王女とともに、桁外れだった魔力が徐々に弱まっていくのを感じ取るミリエラ。力無くクリスタルの支柱にへたり込むリリエルの元へ、肩を竦めながら残された魔力を使って降り立ち…)   (2024/11/20 22:46:31) 州光(二代目) ◆> ……はぁ…、私に任せていればもっと穏便に脱出出来たものを…。あなたが下敷きになってくたばろうが一向に構いませんけど、勝負に水を差す決着は嫌いです…。私の魔力ももうじき無くなりますから時間がありませんね…。嫌でしょうけど少し我慢しなさい…。(自身で作り出したクリスタルの支柱は、魔力の流出とともに徐々に崩壊を始め、立派なコロッセオや青い空は、ガラスのように破片となって崩れ落ちていく。指一本動かせる力も残っていないのに、危機的状況にも関わらず宿敵へ向かって強がりをしてみせる王女。それを静かに聞き入れる州光が、ようやく肩を竦め呆れた表情で向き合うと、減らず口を叩き続ける王女の身体に腕を差し込んでいく。大胆へそ出しの肌や、見かけに寄らずしっかりとした質量を感じさせる胸元を王女の身体へ密着させたお姫様抱っこで、崩壊していく破片を足場に飛び移っては地上へと着地していく。)   (2024/11/20 22:46:36) 州光(二代目) ◆> …相変わらず重いですね…全く…。後先考えない無鉄砲なバカはこのまま置いて行っても構いませんが…。ふむ…(王女を下ろす州光の腕は隠しきれない腕の震えが疲労を物語っていた。アレほど莫大な魔力を操り、制御していた身体の負担は想像以上だったのだろう。残りの魔力で二人の周囲をドーム状に張られた障壁を作り上げ、辛うじてその場を乗り切っているのも時間の問題…。姿勢良く正座をしながら膝枕をさせた王女の頭を片手間に撫で、崩壊していく天井を見上げながら思慮に耽り…)   (2024/11/20 22:46:41) 州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれで…♡】   (2024/11/20 22:46:49) 州光(二代目) ◆> 【と…こんばんは…。】   (2024/11/20 22:47:00) ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…♡】   (2024/11/20 22:48:46) ラ・フォリア ◆> 【あら、意外とノリがいいですね?てっきり無理やり聖槍を消して来るかと…♡】   (2024/11/20 22:51:10) 州光(二代目) ◆> 【消したらあなたのロル半分も消し炭でしょうに…。】   (2024/11/20 22:51:48) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ちゃんと言ったでしょう…♡ロルに対する誠実さは信用してると…♡】   (2024/11/20 22:52:52) 州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれにお返事頂ければ…。】   (2024/11/20 22:58:00) ラ・フォリア ◆> …貴女に任せる…?笑えない冗談ですね…♡よしんば無事に出れたとしても、貴女に貸しを作るのはゴメンですから…♡あ、これは貴女が勝手にやってる事ですので借りとは思いませんからね…♡(クリスタルの柱の上で邂逅を果たし、怪盗から向けられる呆れたような視線に、茶目っ気ある笑みを返す王女。本格的に崩壊を始めた世界の中で、普段なら有り得ない差し伸べられる手を、文字通り天と地がひっくり返りでもしないと実現し得ない受け入れるという光景…所謂お姫様抱っこで抱き上げられながら、素直に身を委ねつつ、首に腕を回し、押し付けてくる胸に、豊満な柔らかな膨らみを押し付け返す。軽やかな足取りで、崩れる空中の足場を危なげなく渡っていく州光を密かに、僅かな魔力を効率的に運用して、落下する瓦礫を弾きつつ、地上へとエスコートされていく。)   (2024/11/20 23:16:03) ラ・フォリア ◆> 相変わらず、可愛げのない性格…色気のない胸ですこと…♡わたくしの霊力をごっそり奪っておきながら、ガス欠寸前まではしゃぎまくっていた阿呆に、馬鹿呼ばわりされる筋合いはありませんね…♡さて、このままだと共倒れ…仲良く心中なんて、吐き気のするようなバットエンドのようですけど、何か策ぐらいありますよね…?♡(地上に降り立ち、ことの他優しい手つきで下ろされ、空が崩れる光景を見あげつつ、膝枕に身を委ねる王女。働いたご褒美にと、馴れ馴れしく髪を撫でることを許しながら、力無く伸ばした手の指先で物思いに、割れた空を見上げる怪盗の頬を撫でる。行為とは裏腹に、口にする言葉は挑発的…こっちの提案を蹴って、一番避けたいエンドルートを選んだのだから、これくらいなんとかして見せろと、見ようによっては信頼とも取れなくない不敵な笑みを向けて…)   (2024/11/20 23:16:07) ラ・フォリア ◆> 【こんな所でどうでしょう…?】   (2024/11/20 23:16:28) 州光(二代目) ◆> 【バットエンド…♡】   (2024/11/20 23:18:40) ラ・フォリア ◆> 【…そんなに破滅がお好きならどうぞ…♡】   (2024/11/20 23:20:05) 州光(二代目) ◆> 【ではなく…♡】   (2024/11/20 23:20:33) ラ・フォリア ◆> 【……なんですか…(ジト目)】   (2024/11/20 23:20:54) 州光(二代目) ◆> 【まぁ構いません。シナリオを捻じ曲げられたのですから、考えるのに集中しませんとね…♡】   (2024/11/20 23:21:19) ラ・フォリア ◆> 【それに関しては文句は受け付けません…♡わたくしに投げたらこうなることは予想出来たでしょうに…本当に詰めの甘いことですね…♡】   (2024/11/20 23:22:07) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/11/21 00:05:36) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/21 00:10:01) ラ・フォリア ◆> 【あら、お疲れなのかと思いましたが帰ってきましたか…♡】   (2024/11/21 00:10:51) 州光(二代目) ◆> …私を頼るおつもりで…?…ふふ…♡そうですね…。……まぁ、システムの中は大体分かりましたし、この場所もおそらく…♡(いがみ合う口喧嘩も程々に切り上げる州光。一分一秒も惜しい状況で、これを打破出来るのは自身のみ。数多の死線を潜り抜けてきた怪盗の考えついた答え…。駄々をこねる子供をあやしつけるように王女の頭をひと撫ですると、いつもとは違うミリエラコス専用の光沢感のある薄ピンクルージュをゆっくりと開き…)……リリエルの階級…、大天使を剥奪し、再び肉便器へ…。これに貢ぎマゾ、雌犬、魔猪の花嫁、娼婦、小娘を結合させ、『最下級雌奴隷(獣用)』を付与…♡これに半分、もう半分のリソースを『捺印』に捧げます…♡管理者ミリエラの名に於いてコレを実行…♡『最下級雌奴隷』さんは自己申告による転生を不可…、レベルに関しては今考えられる最低値-500に書き換えで…♡   (2024/11/21 00:17:36) 州光(二代目) ◆> (州光の口から告げられる下品な台詞は、かつてシステムから王女へと下された階級の羅列。それをさも支配者となったかのように、改変、宣言していく。言葉遊びをしている暇など無いはずが、その宣言とともに王女へ異変をもたらす。階級によって与えられた身体の変化が再び目覚め、熱を帯びていく。耳から劈く金切り音…、瞼が一度シャッターを切れば、翡翠の瞳も動かせなくなる。コスプレ会場で味わった金縛りにも似た感覚よりも強烈な拘束感と昂揚感に苛まれる王女の頭上には、州光の宣言したもう一つの『捺印』が形成されていく…)   (2024/11/21 00:17:42) 州光(二代目) ◆> …さて王じ…失礼…♡最下級雌奴隷(獣用)さん…♡私自ら言葉を掛けられること…、光栄に思って下さいね♡その辺のドブネズミよりも階級が下のようですし…♡ですが、形式というものは必要でして…♡ふふ…♡今回は特別に私の魔力の全てで『捺印』させて頂きますね…♡(王女の見上げる空は、州光の優しい胸の膨らみに遮られていた。頭を優しく撫でながら辛辣な言葉を王女へ差し向ける矛盾と、何が起こっているのか分からない不安が押し寄せる中、ようやく州光がわざとらしく背中を反らす。動かない瞳孔が見据える先には、自身が最初に顕現させた槌が重力に逆らい、ユラユラと浮遊していた…。)   (2024/11/21 00:17:47) 州光(二代目) ◆> さて…では時間も押してますから捺印式を早々に始めます♡これも二人が助かるため…♡それに勝負は己の手で決めないと気が済みませんので…♡ご愁傷様です…♡では…♡(膝枕を解き、立ち上がる州光。先程の優しさなど微塵も感じないほど雑に王女を地面に転がせていくと、手を振りながらその場を離れていく。うつ伏せになった王女は、槌がいつ振り降ろされるかも分からない恐怖に陥れられる。二人が助かるため…、その真偽が分からないまま、断罪の槌を判子代わりに仕立てる州光。少し離れた場所へ立ち腕を振り上げると、連動した槌が90度に振り被る。ニヤリと笑みを浮かべ、あっさりと降ろされる腕と槌…。王女を圧殺する容赦ない一打が異空間を大きく揺るがし…)【必殺、ダイス1.5倍なので6個振りますね♡】   (2024/11/21 00:17:52) 州光(二代目) ◆> 6d6+23 → (1 + 1 + 2 + 3 + 3 + 4) + 23 = 37  (2024/11/21 00:18:08) 州光(二代目) ◆> 【あら残念…。あまりいい数値ではありませんでしたね…。では、50と37で87ダメージなので…、1回転生した後、もう1回KOされた描写で勘弁してあげます♡】   (2024/11/21 00:19:41) ラ・フォリア ◆> 【…ろくでもない返しは覚悟してましたけどっ…ここに来てこれですかっ…!!///】   (2024/11/21 00:20:55) 州光(二代目) ◆> 【あ、そうそう。文句は受付けませんので♡】   (2024/11/21 00:21:00) 州光(二代目) ◆> 【これではあなたもまだ全容を掴めていませんから、余計なこと出来ないかと♡】   (2024/11/21 00:21:45) ラ・フォリア ◆> 【…鬱陶しい知恵をつけましたね…】   (2024/11/21 00:22:40) 州光(二代目) ◆> 【というかこれでまだひん曲がったロルが打てるならご自由に♡ロルには誠実なのですよね?王女様は…♡あ、最下級雌奴隷(獣専用)でした♡】   (2024/11/21 00:24:13) ラ・フォリア ◆> 【…貴女にだけはひん曲がってるとか言われたくありませんっ…!っ…覚えてなさい…ばぁかっ…////】   (2024/11/21 00:25:27) 州光(二代目) ◆> 【最下級雌奴隷(獣専用)が私に話しかけるなんて烏滸がましいかと…♡】   (2024/11/21 00:27:05) ラ・フォリア ◆> 【…ぅっとうしぃ…ホントなら負けてたくせに…】   (2024/11/21 00:30:34) 州光(二代目) ◆> 【最下級雌奴隷(獣専用)が私に物申すこと事態、烏滸がましいかと…♡】   (2024/11/21 00:32:43) 州光(二代目) ◆> 【これがまた3つ私の勝ち越しですね♡今年”も”負けて終わりそうで良かったですね♡】   (2024/11/21 00:34:07) ラ・フォリア ◆> 【これを勝ちのカウントに入れるほど落ちぶれてないと思ってましたが、まともな勝負をしないほどにチキンになってたとは…♡】   (2024/11/21 00:36:34) 州光(二代目) ◆> 【あら?♡ではカウントされるのですね?♡】   (2024/11/21 00:41:58) ラ・フォリア ◆> 【寝言は寝てから言いなさい♡】   (2024/11/21 00:43:49) ラ・フォリア ◆> 頼る?…貴女がわたくしを巻き込んだんですから、それはお門違いの言い草ですね…♡…(世界の崩壊を目前にして平常運転のやり取りを繰り返す二人。どこか名残惜しむような手つきで髪を撫でられたところで、静かに瞳を閉じる王女。それは信頼に身を委ねるようでありながら、どこか諦観を覗かせるような表情で、ゆっくりと開く唇が告げる言葉を待ち受け…)   (2024/11/21 01:02:39) ラ・フォリア ◆> …フフッ…覚えてなさい…この性悪…♡…(告げられる品の無い言葉の羅列…思い出したくもないような凌辱による古傷に指を突っ込んで容赦なく開いてくる宿敵を、薄らと開いた瞳で見上げる。この女に限って、この場でロクなことをしないのは、先刻承知のこと。ニッコリと笑みを浮かべながら、中指を立てて、呪詛を吐き捨てると、未だ逃れられぬシステムに囚われた体を、再び耐え難い熱が襲う。)   (2024/11/21 01:02:52) ラ・フォリア ◆> んくぅっ…!!♡…あっ…ぅ…くっ…♡あぁ…っ…♡だ、れが…っ…最下級っ…んっ…ぅぅっ…♡///あぁぁっ…!!♡♡♡(これでもかとシステムを悪用し、再びリリエルを貶めるミリエラ。子宮に再び発情の火が灯り、頬を上気させ、悩ましい声を漏らしていく。太腿を擦り合わせ、豊満な乳房を掻きむしるように、自ら鷲掴みにして悶える王女。呼吸すら儘ならぬ耐えようのない疼きに苛まれ、瞳を零れんばかりに見開きながら、膝枕される脚の上で大きくブリッジ…『ぷしゃぁぁぁ♡』と潮を吹いてイキ果てながら、視線だけは憎たらしい笑みを浮かべる宿敵を見据え続け…)   (2024/11/21 01:03:01) ラ・フォリア ◆> はぁ…はぁ…♡…ぅっ…くっ…!!…んっ…やるなら、さっさと…っ……ーーー!!!!…♡♡♡(雑に振り落とされ、うつ伏せに転がされながら、巨大なハンマーを構える怪盗を睨みつける王女。タイムリミットが差し迫った状況下でも、余裕を見せてポカをしかねない馬鹿を焚きつけるような言葉は、凄まじい衝撃音に飲み込まれる。全身をすっぽりと覆う大槌の打面に潰されて、リリエルの姿が消え失せる。)   (2024/11/21 01:03:11) ラ・フォリア ◆> …ぁ…っ……ひぃ…っ…ぅ…♡…ん…ひっ…っ…♡(システムが正常に作動する状況下なら、転生されるであろう大ダメージ。大槌が持ち上げられると、その下から潰れたカエルのような、がに股で地面にめり込んだリリエルの姿が顕になる。ダメージが快楽変換され、潰されると同時に噴き上がったイキ汁と、ぴくっ…ぴくっ…♡と震える美尻の下から、ジャスミンイエローの失禁が溢れていく。捺印式と銘打ったとおり、打面に潰された背中にはデカデカと『ざぁこ♡』と刻印が成されていることは、めり込んだ地面の下で白目を剥くアヘ顔王女は気づいてはいないだろう。一見無意味にも思える容赦ない死体蹴りのような蛮行には、果たしてどのような意味があるのだろうか…)   (2024/11/21 01:03:14) ラ・フォリア ◆> 【…潰されただけですから、これで充分でしょうっ…///】   (2024/11/21 01:03:38) 州光(二代目) ◆> 【構いませんよ♡】   (2024/11/21 01:05:20) 州光(二代目) ◆> 【とはいえ今日はここまでで…♡また今度に♡】   (2024/11/21 01:06:24) ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…明日は来れるかはわかりませんが、週末は土曜日だけ時間が取れるかと…】   (2024/11/21 01:08:03) 州光(二代目) ◆> 【ここからは置きでも大丈夫かと思いますが、二人会った時になるべく〆るようにしておきますね♡】   (2024/11/21 01:09:27) ラ・フォリア ◆> 【…まったく…わたくしが時間が取れてないとはいえ、思った以上の長丁場になったものです…】   (2024/11/21 01:10:41) 州光(二代目) ◆> 【私はあなたのように早くもありませんし遅ロルで追いつくのに精一杯ですから、渾身の置きをされると時間が掛かるんです…♡】   (2024/11/21 01:11:46) ラ・フォリア ◆> 【その分、質では貴女が上でしょうに…それほど待つのは苦ではありませんよ。】   (2024/11/21 01:12:45) 州光(二代目) ◆> 【あなたが満足いくロルを書くのに必死だということですよ♡それではまた…♡おやすみなさいませ…♡】   (2024/11/21 01:14:28) ラ・フォリア ◆> 【貴女のロルで不満に思ったことはないと何回言わせるんですか…おやすみなさい…ばぁか…♡】   (2024/11/21 01:15:15) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/21 01:15:18) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/21 01:15:28) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/21 21:47:44) 州光(二代目) ◆> …さて…、化けの皮が剥がれますよ…!(捺印と呼ぶには規格外の大槌が、元王女の雌奴隷を押し潰す。その衝撃は、大天使の加護を受け音を超え穿たれた聖槍よろしく、崩壊していく世界が色を失い、ザッピングのような砂嵐が走り出す。ジジッと不快な電子音とともに、崩れ落ちる破片や空がブラックアウト…、王女を押し潰していた槌すらも、まるでそこに無かったかのように消え去っていく。暗い空間に残された二人、淑やかに微笑むミリエラと、その足元で潰れた蛙のように惨めなガニ股ダウンポーズで失禁し続ける雌奴隷…。チョロチョロとした失禁の音以外聞こえない世界は、グラウンドゼロ後のディストピアすら思わせる中、暖かみのあるオレンジ色の明かりが灯されていく。辺りが照らされ、全貌が明らかになるのを目の当たりにした州光の表情は、特に変わることなく微笑みを続け…)   (2024/11/21 21:47:49) 州光(二代目) ◆> …ふふ…♡やはり、悪趣味な興行でしたか…♡まぁ見世物になったのはこちらですがね…♡見えてますかぁ雌奴隷さん?♡あなたはたくさん『見られて』ますよ♡(暖色の非常灯とともに現れたのは、二人を囲むガラス張りの部屋。先程まで二人がいたはずのコロッセオは影も形もなく、敷き詰められていた砂から瓦礫の破片も見当たらない。極めつけは、ガラス張りの外で四方から上下までこちらへ視線を送る数多のギャラリーの姿が見て取れる。所謂マジックミラーの作りの中で、戦いに身を興じていた二人。その種明かしが終わり、雌奴隷のあらゆる方向からは溢れんばかりのシャッターが切られている。真上からは背中にデカデカと捺印された『ざぁこ♡』、真下からは雌奴隷の無様な敗北姿に焦点を当て、止まないシャッター音が切られる続ける。)   (2024/11/21 21:47:54) 州光(二代目) ◆> …はぁ…アンスコ履いておいて良かったですね…。とはいえ、この変態アングルは慣れませんが…。あぁ…、撮るならこちらの雌奴隷さんにして下さいね…♪(四方に加え上下というアングルに少し戸惑いつつも、片手でぐぃっと股間を隠しながら、嗜虐的な笑みを浮かべ雌奴隷に歩み寄る目的は一つしかないだろう。ガラスに密着した情けない顔を踏み躙り、ブサ顔にさせながら雑巾がけでもするかのように引きずり見せしめにしていく。観客の望んだことは手に取るように分かると言わんばかりに、聞こえもしないリクエストに応えてる州光。隔絶された空間でも、ギャラリーの熱気が昂っているのを肌で感じ取り、控えめなVサインのポーズをしてみせて…)   (2024/11/21 21:47:58) 州光(二代目) ◆> 【置きで構いませんので♡次お会いした時に決着は着けられるかと♡】   (2024/11/21 21:48:28) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/21 21:48:30) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/22 03:49:57) ラ・フォリア ◆> …ぁ……っ…ぅ……♡…(再び牝奴隷に堕ち、魔王と化した膨大な力を注ぎ込んだハンマーによるパウンドで、ガニ股ぺちゃんこにされた王女。聖槍に匹敵する規格外の一撃は、終わりかけた世界の崩壊を一気に押し進め、風景を消し飛ばした。残されたのは、暗黒の空間に立つ怪盗と、その足元でチョロチョロと水音を鳴らすガニ股奴隷だけ…だが、そこに取り残されるようなことはなく、世界は次第に光に包まれていく…。)   (2024/11/22 03:50:09) ラ・フォリア ◆> ぁ……っ…ぅ……♡ぁ…ぉ…っ…ぉ…♡(再び風景を取り戻した世界に広がるのは、異様な光景だった。二人が居たのは、巨大なガラス張りの箱の中。あえて言葉にするなら、空中に吊られ、宙に浮かんだ透明の檻…それを取り囲む観客が見上げるように視線を向けている。どうやら、電脳世界という訳ではなく、ソリッドモデルで再現された世界だったようだ。システムが破損し、ハリボテのテクスチャが崩れたことで、全周囲を囲むのは透明なガラス…それは副次的に鑑賞用のケースとなり、普段のリングなら見える事の無い角度からも鑑賞が可能となっていた。つまり、ガニ股に開いた股間からジャスミンイエローの液体が拡がって行く様子や、押し潰されて平たく潰れた胸から溢れる噴乳の染み…失禁と共に絶頂を迎え、アヘイキしながら失神した顔まで、無様の限りを尽くした姿全てが丸見えの状態だ。尤も意識を失っている王女に知るよしはないことではあるが…。)   (2024/11/22 03:50:21) ラ・フォリア ◆> …んぶふっ…!!♡…ん…ぐ…ぅ…んっ…んっ…♡////(全てを理解した怪盗が真っ先にとった行動…それは当然のように王女を辱めることだった。小刻みに痙攣する銀髪の頭を踏みつけられると、床に押し付けられたアヘ顔は、不細工なキス顔に変貌する。柔らかな頬をデブったように拡げ、前回のお返しとばかりに、押し潰されてた鼻は豚のように鼻腔の広がった様相…その状態で、自ら敗北の証を刻むように、魚拓の要領で、床に唇の形のキスマークを記していく。)   (2024/11/22 03:50:29) ラ・フォリア ◆> んぁっ…♡んひっ…♡あっ…はぁ…ぁっ…♡♡♡(今回用いられたのは、言わば質量のある立体映像だったのであろう。最後に刻まれた『ざぁこ♡』スタンプは、背中にデカデカと刻まれたままであった。アンスコで乙女の尊厳を守る怪盗とは対照的に、魔猪と魔熊の凌辱で拡張されたガバガバの二穴は丸出し…頭の次は、穴をひくつかせながら、可愛らしく震える美尻を踏まれ、粗相の広がる床へと擦り付ける強制床オナニーを披露させられる。意識はなくとも、発情した体にはご褒美とも言える刺激で、くぱぁ♡と拡がった高貴な割れ目の『マン拓』をガラス床に刻みながら絶頂…そんな節操のない姿は、観客の嘲笑を呼び、たっぷりと見世物にするように引きずられながら、雌奴隷の無様で、はしたない姿は、余すことなくカメラのフラッシュを浴びていったのだった。)   (2024/11/22 03:50:31) ラ・フォリア ◆> 【…っ…~~ーーっ…/////…今日は来れないのでとりあえず置いておきますっ…///…ばぁかっ…!!】   (2024/11/22 03:51:23) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/22 03:51:26) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/23 00:20:24) 州光(二代目) ◆> ふふふ…♡雌奴隷らしく見境無しに…♡それとも見られたことでマゾ変態さんの欲情に火が付いたのでしょうか♡(種が割れればいつものリングと変わることなく、王女を辱めることに切り替える州光。自分側から王女の顔は視認出来ないものの、惨めなブサ顔を想像しながら笑みを溢し、後頭部を踏み躙る踵を右に左に力を込めていく。州光の踵の動きに合わせて切られるシャッターの小気味良さに、遂には隔絶されたガラスの内外に一体感まで生まれ始める。ショーの生贄となった雌奴隷は、気を失っているにも関わらず、ギャラリー達の望む無様姿に応え、魔物達に犯され、だらしなく開ききったクパマンキスをガラスの床に押し付けていた…)   (2024/11/23 00:20:30) 州光(二代目) ◆> さて…、勝ち名乗りを上げるまでもありませんが、確か約束がありましたよね?♡こんなものを飼うのは正直気が引けますが…♡こんな大掛かりのものを用意していたのですから、当然それ相応の報酬が貰えるのですよね?♡(グリグリと踏み躙る踵に力が入る。その犠牲となるのは他でもない王女でしかないが、ぶつけられた言葉は明らかに外側に向けられたもの。司会進行役のAIも破壊され、主のいないガラス張りの部屋に僅かな静寂が訪れた後、その一角が開き、観客の奥から女性のスタッフがコツコツと二人のいる場所まで、『報酬』を携え歩み寄る…)   (2024/11/23 00:20:34) 州光(二代目) ◆> ……ほぅ…これは…♡なかなか面白い物を用意されましたね…♡ふふ…良いでしょう…♡あぁ…その開けた扉はそのままにしておいて下さいねぇ♡さもないと、この特殊なガラスの部屋まで跡形もなく消し飛ばしますので…♡(『報酬』を受け取った州光が、物静かな女性スタッフに微笑みを向けながら放つ忠告に、ガラスの外の全員が強張った表情になる。ただ微笑んでいるだけに見える瞳の奥底にある殺気に気圧され、この場で全員が州光の敵になるよりも、王女一人を捧げる方が安全というギャラリーの一致した意見を感じ取り、扉のドアノブにすら手を掛けることなく退室していった女性スタッフ。満足のいく『報酬』と、従順になったオーディエンス達に、気を良くした州光がようやく王女の後頭部から踵を退け…)   (2024/11/23 00:20:42) 州光(二代目) ◆> …さて、気絶しながらマゾ欲発散されているところ、申し訳ありませんが起きて貰いましょう…かっ!(コツコツと踵を鳴らし、仰向けに倒れている王女の横側へ立つと、スカートの意味を成していないボロキレに包まれた可愛らしい尻タブへ、得意のI字バランスから振り降ろされる踵落としを炸裂させる。気付けにしては充分過ぎるほどの威力で、王女を無理矢理覚醒させ…)   (2024/11/23 00:20:46) 州光(二代目) ◆> 【とりあえずこれでお返ししておきましょうか♡牛歩で申し訳ありませんが…♡】   (2024/11/23 00:21:45) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/23 00:21:48) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/23 10:19:32) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/23 11:20:57) 州光(二代目) ◆> 【こんにちは…♡お早いことで…♡】   (2024/11/23 11:21:09) ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…もう終わりが近いという貴女の言葉を信用してませんから…♡】   (2024/11/23 11:23:39) 州光(二代目) ◆> 【もう充分長いでしょうに…。まだ物足りないのですか…怖いですね…♡】   (2024/11/23 11:25:28) ラ・フォリア ◆> …ぅ…ぁ…♡ぁっ…♡んっ…ぶぅ…んっ…♡ぅ…ぅ…♡(勝利を執拗なまでにアピールする踏み躙りで、気絶している王女に、絶頂を強いていく怪盗。溢れ出る粘り気のある蜜は、レジン液のように高貴な割れ目を形取り、踏まれる度に『ぬちゅ♡ぬちゃっ♡』と卑猥な音を立てて粘土のように捏ね回されていく。片手間に王女の尊厳を踵で貶め続けつつ、報酬を求める厚かましい態度で、観客を閉口させながら、その要求は通される。女性スタッフから『報酬』と称される何かを受け取り、御満悦な様子を見せる州光…だな、その瞳から嗜虐の光は消えていない。寧ろ、玩具を貰った子供のような無邪気さで、爛々と輝く蒼の瞳…何も知らずにいる王女に視線を向けると、立ち位置を変えて、しなやかな美脚を真っ直ぐに振り上げたI字開脚を披露していく。)   (2024/11/23 11:35:25) ラ・フォリア ◆> …ぁ…ぁ…♡…んぐっ…ぎぃぃっっ…!!!!?♡…あ”ぁあァぁあぁぁ…!!!!♡♡♡////(断頭台のギロチンの如き踵落としが、無防備に揺れる美尻に炸裂。柔らかな尻たぶを陥没させる怪盗の十八番の威力が、気付けには過剰過ぎたことを、色気のない絶叫が物語っていた。激痛を伴う衝撃が電撃のように駆け抜け、発条仕掛けの人形のように上半身を跳ね上げる王女。オットセイのような格好で、碧眼の瞳が見開き、潰れていた乳房が溜まった鬱憤を晴らさんと暴れ踊る。着弾点の下…痛みと快楽の区別がつかなくなった下半身は、強すぎる刺激に、何度目かも分からない絶頂で膣が収縮すると、捻り出すようにラフォ汁を放出…。やがて力尽きるように、自ら拡げた牝臭漂う水溜まりに沈むように、倒れ伏せる。)   (2024/11/23 11:35:32) ラ・フォリア ◆> ひぐっ…♡ぁ…ぅ…っ…♡こ、こは…?////…(アンコロの恩恵がない場所で、怪盗の踵落としを受けた美尻に、痛々しい青痣を刻まれた王女…強制的な覚醒を迎えながらも、未だに意識は鮮明とは言い難い。それでも痛みと絶頂の余韻に震えながら、搾り出した言葉は状況の把握に努める問いであった。途切れ途切れな荒々しい呼吸は、既に限界を超えた消耗を迎えていることを示している。無様な痴態を晒す中でも、涙に滲んだ視界に気丈に、宿敵を捉え続け、問に答えを待ち…)   (2024/11/23 11:35:34) ラ・フォリア ◆> 【…コスプレの罰ゲームを含めて、1回の罰ゲームでこれだけ吸い尽くしに来る強欲さの方がよっぽど怖いですよ…!】   (2024/11/23 11:36:38) 州光(二代目) ◆> ……ふふ…♡王女から見窄らしい雌犬奴隷に成り果てたお目覚めは如何でしょうか?♡色気が少し濃いですが、無様な家畜臭がとてもらしくて素敵ですよ♡(州光の踵落としで覚醒を果たす王女。しかし、雑に放り投げられた淑やかとは程遠い手足を元に戻すことも、重く感じる顔を上げることも出来ず涙を流すだけ…。その問いに答えようと、州光がゆっくりと勝利の余韻を踏み締めながら再び王女の頭へ回り込む。質量を感じさせる美尻を浮かせた可愛いいつも座り方に、膝に片腕を預け、もう片腕を王女の顎下へと伸ばしクイッと自身を見上げさせる。敗者と勝者、美女と雌犬奴隷、僅かな時間に圧倒的な格差を生み、恥液の分泌が止まらない王女に歴然の差を感じさせる笑みで応える州光。罵倒もそこそこに、少しずつ頭をはっきりとさせていく王女にまざまざと敗北という事実を突きつけると、もう片手に握られた『報酬』を見せつけて…)   (2024/11/23 12:33:46) 州光(二代目) ◆> これが今回の報酬だそうです♡なかなか面白い装飾でしょう?♡『隷属の玉璽』と呼ばれる古代の魔術が掛けられた代物です♡このハート型の意匠や、年季が入っているにも関わらず、一切曲がってもおらず保管状態は良好だったようです♡あなたのなけなしの魔力でも、少しは感じ取れるものがあるかもしれませんね…♡以前の服従の天秤は覚えておられます?♡あれは、天秤勝負に勝った者の命令に逆らえないものでしたが、これは…ふふ…♡あぁ、それにしても惚れ惚れしますね♡こういった古の武器を見るとコレクターの血が騒いでしまいます…♡(満身創痍の王女の眼前に差し出されたのは、黄金一色に輝く玉璽。丸型の判に細い柄…、その根本は特段大きなハート型の意匠が施されている。掌に収まる程度のソレを王女に見せつけ、いつもは物静かで多くを語らない怪盗が興奮を隠さず、うっとりとした瞳を向けながら饒舌に独り語りを続け…)   (2024/11/23 12:33:51) 州光(二代目) ◆> あぁ…失礼…♡説明がまだ途中でしたね…♡えぇと…天秤は、あなたの自我は残されたままでしたが、これはあなたの自我ごと閉じ込められることになるかと思います♡私の言いたいことが分かります…?♡(脱線させる焦らしを織り交ぜつつ、ハッと我に戻っては説明を続ける州光。しかし、その台詞一つ一つに不穏さを感じずにはいられないだろう。先の天秤による服従を例に取り上げ、いよいよ核心に迫る州光が玉璽の柄を握り、王女の顎下にある指先を口元へと運ばせ…)   (2024/11/23 12:33:56) 州光(二代目) ◆> …ふふ…♡負けた罰ですから仕方ありませんよね?♡暫くあなたは自我を閉じ込められ、身も心も玉璽を押された者に隷従することになります♡覚悟はよろしいですかぁ?♡さ~ぁん♡…にぃ~~ぃ♡♡(優しかったはずの州光の指先が急に強張り、王女の舌を強引に引きずりだしていく。二度目となる捺印式は、まさかの舌に押されることと理解した時には既に遅く、王女の残された力では舌を戻すことも、州光の指を噛みちぎる力すら残されてはいない。何より自我が閉じ込められるという恐怖に理解も追いつかないだろう。そんな王女を置き去りに目の前の悪魔女ミリエラが嗜虐的な笑みを向け、ゆっくりとカウントダウンを始め…)   (2024/11/23 12:34:02) 州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。】   (2024/11/23 12:34:16) 州光(二代目) ◆> 【ひょっとするとあまり刺さらないかもしれませんね…♡】   (2024/11/23 12:36:41) ラ・フォリア ◆> 【…ッ………//////】   (2024/11/23 12:47:10) ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~~~/////////】   (2024/11/23 12:50:35) 州光(二代目) ◆> 【個人的には押す焦らしでもう数ロルはいけますがね…♡】   (2024/11/23 12:52:27) ラ・フォリア ◆> 【…っ…/////…少し離席してから返事を書きます…///】   (2024/11/23 13:00:54) 州光(二代目) ◆> 【15時くらいでしょうかねぇ…♡】   (2024/11/23 13:09:46) ラ・フォリア ◆> 【…刺さるの分かってやられるのがムカつきます…///】   (2024/11/23 13:15:40) ラ・フォリア ◆> 【戻りました…】   (2024/11/23 13:52:33) 州光(二代目) ◆> 【あら…?もう戻れませんよ?ここで押さない選択肢はありえないので♡】   (2024/11/23 13:58:03) ラ・フォリア ◆> 【離席から戻ったと言ってるのですっ!】   (2024/11/23 13:58:45) 州光(二代目) ◆> 【あら…それは勘違い失礼しました♡(舌ペロ♡)】   (2024/11/23 14:00:56) 州光(二代目) ◆> 【ちなみにこの舌ペロは今のあなたと照らし合わせてやってみたんですが可愛かったですか?♡】   (2024/11/23 14:17:19) ラ・フォリア ◆> 【…本気で鬱陶しいですね!?…今ロル書いてるですから黙っててくれませんかっ//】   (2024/11/23 14:26:36) 州光(二代目) ◆> 【(コクコクと頭を縦に振りながら舌ペロを続けて)】   (2024/11/23 14:35:58) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/11/23 14:52:32) 州光(二代目) ◆> 【ホントに15時になってしまいましたね♡】   (2024/11/23 14:55:58) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/23 15:00:07) ラ・フォリア ◆> …っ…貴女のムカつくニヤケ顔が目の前に居るだけで悪夢でしかありません…///…(ニヤニヤと愉悦に満ちた笑みを浮かべ、お得意のちょこん座りで見下ろしてくる宿敵。非公式かつ、平等とは言い難い試合とはいえ、当然負ければ悔しい…たとえどんな勝負であろうと、コレの下であることは何よりの屈辱…奴隷などと勝手に称されるのは心外…これでもかと勝ち誇る声を聞くぐらいなら、黒板を引っ掻く音の方が何百倍もマシ…etc…呪詛めいた思いを全て『悪夢』の一言に込めて、弱々しい涙目で睨みつけて、ぷいっと顔を背けるが…)   (2024/11/23 15:02:07) ラ・フォリア ◆> ッ…!!////…ぅ…とぅしぃ…です…///気安く触らないでください…///(奴隷に現実から目を背ける権利など無いと言わんばかりに、顎に手を添えられ、見上げる視線を固定される。見せつけられるのは、勝者にだけ許されるドヤ顔。狐メイクはなくとも、キリッとしたアーモンドアイで輝く美しい蒼眼…愛嬌のある長い睫毛…三日月のように弧を描く唇…一瞬魅入られるように見つめてしまった美貌は、文句なしの一級品と認める他ない。目覚めから時間が経つにつれて認識していく、自らのみすぼらしい姿との対比が産む劣等感…口から出るのは、理性でなく感情で拒む子供のような台詞…懸命に睨みつけようとする瞳から、ボロボロ零れ落ちる涙を止めることすら叶わなかった。)   (2024/11/23 15:02:17) ラ・フォリア ◆> ………っ……///…(そんな王女に、戦利品の報酬を見せつける怪盗。うっとりとした表情で、自慢するような饒舌な語り口で解説する様子に嫌な予感が昂っていく。造形美を語り、以前用いられた天秤を例に持ち出した時点で予感は確信に変わる。立て板に水の如き口調に、口を挟むことも許されず、妖しげな魔力を放つ玉璽がロクでもない代物なのは、否が応でも理解させられていき…。)ッ…!!!!…///ふ、ふざけないで…ください…///貴女の奴隷になるくらいなら、ここで舌を…ッ…!!?んんっ…ふぁ…あっ…ぁ…!!?/////(素かわざとか判別のつかない言動でじわじわと追いやりながら、確信的な一言で絶望へと叩き落とされる。文字どおり奴隷に堕とす強制力を秘めた玉璽…金縛りのような硬直を振り払い、威嚇の言葉を返す唇に捩じ込まれる指先…最早、噛み付く力もないことなどお見通しと、舌を引っ張り出されて拒絶する権利すら剥奪されてしまう。)   (2024/11/23 15:02:28) ラ・フォリア ◆> ふ…ぁ…ひ…ぁっ…///ひぃ…ぁ…やめっ…///それだけは…ひぃ…あ…ぁ…////(逃げるどころか、抗う力などとうに果てている王女の舌へと、じわじわと近づいてくる形を持った『絶望』。できるのは、弱々しい言葉でありもしない慈悲に縋ることだけ…フルフルと小さく首を振りながら、今まで見せたことの無い程に恐怖に染まった瞳から、大粒の涙を流しても、カウントダウンは止まらない。『絶望』との口付けが刻一刻と迫る…。もう見ていることすら耐えられないと、瞳を閉ざす王女…。そして、硬く冷たい玉璽が柔らかな舌に触れ…。)   (2024/11/23 15:02:39) ラ・フォリア ◆> 【……っ…/////…】   (2024/11/23 15:02:59) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせして申し訳ありません…///】   (2024/11/23 15:03:27) 州光(二代目) ◆> 【素敵ですね…♡】   (2024/11/23 15:05:39) ラ・フォリア ◆>  【…立場が逆ならどれだけ素晴らしいことか…】   (2024/11/23 15:06:26) 州光(二代目) ◆> いぃ~ち…♡…ッ…///…ふふ…そんな顔を向けられると…///…カウントが出来ないではありませんか…♡(目の前で絶望を体現する王女の尊顔に、ドキッと心を弾ませる州光。恐怖に屈する絶望顔を、まるで最高級のワインをテイストするかのように真剣な蒼い眼差しに焼き付けていく。ゾクリと身体の内側から走るときめきと、子宮の奥がキュンッ♡と締め付けられる感覚に襲われ、カウントの声が一瞬裏返ってしまうほどのリアクションまでしてしまう。呼吸を整える吐息も荒く、一度仕切り直そうと思ったのか、舌先に触れていた玉璽を一旦離し…)   (2024/11/23 15:42:54) 州光(二代目) ◆> ゼロ…♡(弛緩を見せたはずの州光。しかしたった一息で冷静さと嗜虐心を取り戻し、短いカウントよりもややフライング気味に王女の舌へと振り降ろされる玉璽…。王女の身に訪れた意外な最後の安寧すらも許すことなく、その舌を逃がすまいと指に力を込め、貫かんばかりに玉璽を押し込んでいく。その接着点では、焼鏝のようにジュゥッと音を立て、魔力による隷属の証が徐々に刻まれていき…)   (2024/11/23 15:42:59) 州光(二代目) ◆> ぁはは…♪先ほどの絶望顔も素敵ですが、やはりあなたはこうして無様な負け顔を晒していたほうが最高ですよ…!♡(魔力による呪印とともに、王女は自我を閉じ込められていく。舌に焼鏝をされているかのような痛みに悶え、絶叫しながら自分で無い何者かに身体を乗っ取られる絶望…。目の前の宿敵にこれから隷属させられるという屈辱が、今いる部屋と同じようにガラスケースの中へと閉じ込められていく。宿敵の楽しそうな笑い声が、耳から遠くなっていくのを感じながら、無力な自身を呪うことしか出来ず…)   (2024/11/23 15:43:03) 州光(二代目) ◆> …ふふ…♡なかなか良い判が押せましたね…♡さて…♡私の言葉が分かりますかぁ?♡分かればそこでお座りしながら舌を出しなさい…、雌犬奴隷さん♡(数分に及ぶ呪印が終わり、王女の唾液をたっぷりと垂らしながら玉璽が離れていく。その舌には、見事なほどに浮かび上がったハート型が施され、王女の美しかった瞳はやや色褪せているように見える。儀式は成功したのか、スッと立ち上がった州光が、王女だったものに簡単な命令を下していく。王女の自我はその言葉を認識している。誰がするものかと抗っているだろう。しかし、それを言の葉に乗せることも、行動で示すことも出来はしない。五感も自我もあるのに、それらは幽閉されたまま、ガラスを叩こうとびくともしない。制御の効かない身体は、従順に州光の命令に従っていくしかなく…)   (2024/11/23 15:43:08) 州光(二代目) ◆> 【失礼…♡少し離席しますね♡17時くらいを目処に戻りますので♡】   (2024/11/23 15:45:24) 州光(二代目) ◆> 【たっぷり時間を掛けて雌犬らしくお座りしてくださいませ♡】   (2024/11/23 15:50:47) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/11/23 16:10:35) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/11/23 16:16:08) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/23 16:18:57) ラ・フォリア ◆> 【すいません…ウトウトしてたら寝てました。】   (2024/11/23 16:19:25) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/23 16:38:11) 州光(二代目) ◆> 【そんなことだろうと…♡】   (2024/11/23 16:38:23) ラ・フォリア ◆> 【…お早いお帰りで…(じとぉ)】   (2024/11/23 16:39:35) 州光(二代目) ◆> 【罰がつまらなかったでしょうか?♡】   (2024/11/23 16:39:59) ラ・フォリア ◆> 【…そんなこと思ってないくせに…ともあれ、ダメです…まともにロルが打てません…。戻ってきてすぐで申し訳ないですが、一度仮眠を取らせてください…】   (2024/11/23 16:41:59) 州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡ごゆっくり…♡ではまた夜にお伺いしますね♡】   (2024/11/23 16:42:42) ラ・フォリア ◆> 【…では、一旦失礼します…】   (2024/11/23 16:43:19) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/23 16:43:21) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/23 16:43:26) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/23 20:12:06) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/23 20:42:45) 州光(二代目) ◆> 【お目覚めですか?♡】   (2024/11/23 20:43:01) ラ・フォリア ◆> 【…おはようございます…(むすぅぅっ)】   (2024/11/23 20:43:40) ラ・フォリア ◆> …ぁ…♡…ぅあっ…!?…ふぁ…ぁぁぁ…!!!!♡////(一瞬の安堵…逆の立場なら絶対に見逃されるはずのない状況でも、一旦触れた玉璽が離れたことに閉ざされた瞳が僅かに開いて、水宝玉のような輝きを覗かせた。その直後、無常に告げられるカウントゼロ…痛みを覚える程に引き出された舌の中央に、思いっきり押し付けられる絶望の刻印。半開きだった瞳が大きく見開かれ、本能で逃れようとするように、身をくねらせる…だが最後の抵抗も虚しく、瞳の輝きと共に王女の自我が失せていく…。)   (2024/11/23 20:59:01) ラ・フォリア ◆> …ぁ………♡……(儀式の完了を告げるように、焼鏝のような音が止まると、虚ろな瞳で怪盗を見据える王女。その表情は生まれたての雛鳥を思わせるような無垢なもの…銀の糸を引いて玉璽が離れていくのを、閉ざされた意識が他人事のように見据える。懸命にガラス張りの檻を叩くも、その見えない抵抗も、悔しげに歯軋りする魂の表情すら見据えてるかのように、悪魔のような宿敵の嘲笑が響き渡る。)   (2024/11/23 20:59:09) ラ・フォリア ◆> ……はい…わかり、ました…(意識に反して動く唇が抑揚なく宿敵の言葉に従順に答える。そして、体もまた勝手に動きだす…消耗の影響でノロノロとしながらも淀見なく起き上がり、ぺたんとお尻を下ろした割座…いわゆる女の子座りや、アヒル座りと言われる形の『おすわり』を忠実に披露していく。これだけで王女の自我を絶望させるのに充分…ダメ押しとばかりに、あー♡と大きく開いた唇から、くっきりと刻まれた『♡』を見せるように舌を突き出せば、魂もまた崩れ落ちた。奇しくも体と魂が一致する形で、宿敵を見上げる瞳…人形と化した肉体は、本来の主の意志など知らず、これでいいですかと問うように、無表情で『こてん♡』と可愛らしく首を傾げるのだった。)   (2024/11/23 20:59:11) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました。(むっすぅぅぅっっ)】   (2024/11/23 21:00:06) 州光(二代目) ◆> 【ん~…】   (2024/11/23 21:02:54) ラ・フォリア ◆> 【………御不満…ですか……?…】   (2024/11/23 21:04:15) 州光(二代目) ◆> 【いえ…?♡】   (2024/11/23 21:04:34) ラ・フォリア ◆> 【………ならなんなんですか…もぅ…///】   (2024/11/23 21:05:01) 州光(二代目) ◆> ほぉ…♡まさかこれほどの効力とは驚きましたね…♡ふふ…瞳の奥で私を捉える王女は今何を思っているのでしょうか…?♡(魂の抜け殻となった王女。目の前の主に命令されるがまま、ペタリと座り込んではこちらを覗き込んでくる様子に、感嘆の声を漏らす州光。輝きを失った瞳を覗き込み、頑丈なガラスの牢に幽閉された自我に向けニヤリと微笑み…)今からどうなるかしっかりと見ておくのですね…♡さて…♡私はあなたの飼い主です…♡私に育てられることを感謝する気持ちを常日頃から忘れてはいけませんよ?♡ただでさえあなたは最下級の雌犬なんですから…♡私と一緒にいれること自体、分不相応なことを弁えるのですよ…♡(再び立ち上がると、今度は抜け殻となった王女に、自身の立場を理解させる州光。反論などするはずもない従順な雌犬の頭を優しく撫でながら、辛辣な言葉を投げかけて…)   (2024/11/23 21:24:59) 州光(二代目) ◆> 育ての親に報いるのは、どれだけダメな雌犬でも当然のことです…♡あなたには簡単なお仕事を任せますから、その通りにして下さいね?♡良いですか…?愛玩動物は撫でられると嬉しがるのが常です…♡そうやって可愛くいられてこそ、存在価値があるのですから…♡ふふ…少しでも触れられたら…嬉しくて失禁か、即絶頂を頭に刻み込みなさい…♡分かりましたかぁ?♡   (2024/11/23 21:25:03) 州光(二代目) ◆> (ペタリと座り込む雌犬に、やや腰を落としながら頭を撫で続ける州光。新生した空っぽの頭に新しくこの世の理を教えこんでいく。『触れられるだけで即イキ』という突拍子過ぎる命令を、悪魔的な笑みとともに告げていく。淡い瞳の奥から歯ぎしりが聞こえてきそうなほど、鬼畜な命令はしかし、王女の身体がゾクリと震えるのを皮切りに、そうしなければいけないと書き換えられていき…)   (2024/11/23 21:25:08) 州光(二代目) ◆> 【少し意外だったので…♡】   (2024/11/23 21:25:25) ラ・フォリア ◆> 【…貴女がやらせたことでしょうに…///】   (2024/11/23 21:29:12) 州光(二代目) ◆> 【犬になる時は割と従順ですよねぇ♡】   (2024/11/23 21:32:59) 州光(二代目) ◆> 【あ、別に抵抗してほしかったとかでは全くありませんので♡汚い雌犬に抵抗されたところで何も響きませんから♡ざぁこ♡】   (2024/11/23 21:34:13) ラ・フォリア ◆> 【無理やり従順にされないと、犬にはなりせんのでッ!!】   (2024/11/23 21:34:23) 州光(二代目) ◆> 【まぁあなたが犬になりたいのは周知の事実ですしね♡】   (2024/11/23 21:35:42) ラ・フォリア ◆> 【…誰がですかっ…/////】   (2024/11/23 21:38:22) ラ・フォリア ◆> …んっ…♡…分かりました…ご主人様…。どうか、この最下層の雌犬奴隷にご慈悲をくださいませ…。(隷属の玉璽なる魔道具の絶大な効力を示す従順さを見せる王女。髪を撫でられる感触に気持ちよさそうな反応を返し、殆ど罵倒のような指示にも、素直にコクンと頷くと普段の二人を知る者なら信じられないような言葉を淀見なく口にする。当然、誰よりも信じたくない封じ込められた意識が”ッ~ーーーー!!!!!”と声にならない絶叫しているのは言うまでもない。ガラス檻の中で全身から噴き出すような鳥肌を抱いて、ギリギリと歯を砕けそうな程に食いしばり、親の仇でも見るかのように睨み続けている王女の魂が宿敵には見えているだろうか…。   (2024/11/23 22:26:08) ラ・フォリア ◆> ん…っ…♡…少しでも触れられたら…失禁か即絶頂…。ぁ…♡…はぁ…ぁんっ…♡イ、か…ないと…っ…♡あぁ…ぁっ…♡イ、くっ…♡んんんッ…!!♡はぁ、ぁあ…んっ…!!♡♡♡(既に想像を絶する悪夢と称するに値する現実は更に悪化の一途を辿る。理不尽にも程がある命令を、当然の常識のように刷り込まれていく無垢な体…。頭を撫でられる心地よい感触と、暖かな手の体温に人形のような表情が気持ちよさそうに見る見る蕩け始める。体の奥から込み上げる火照りに、無防備に開いた唇から、媚びるような甘い吐息を零す。自らの体が『♡』の刻まれた舌を垂らしながら、雌犬へと調教されていく姿を、王女の魂は見せつけられる。恥辱に軋む魂と、忠実に命令に応える体がリンクしたかのように、ブルっと震え、ビクンッと絶頂に至ると同時…チョロチョロ♡と失禁が足下の水溜まりに、ジャスミンイエローの色を追加していく。)   (2024/11/23 22:26:19) ラ・フォリア ◆> …はぁ…はぁ…♡気持ち…ぃぃ…♡もっと、触れてください…♡ご主人様…♡…あ、っ…また…イッ…♡んんっ……!!♡はぁ…ぁ…んっっ…!!!♡♡♡はぁ…はぁ…はぁっ…♡ひぃ…ふぅ…ぁ…♡♡あぁ…ぁっ…あぁぁっ…あっ…♡♡♡(無垢な体に刻まれた命令と快楽に、目に見えない尻尾をブンブンと揺らす様子を幻視させるような嬉しそうな表情で媚びを売る雌犬。その素直さは元来王女に備わっているものだが、無論本来であれば、不倶戴天の天敵に見せるものではない。猛毒でも盛られたように拒絶反応を示し、悶絶する魂…再び絶頂を迎えて恍惚としながら、嬉ションを漏らす体…相反する反応を示す肉体と精神の齟齬に、ブルブルと痙攣し始める。過呼吸を起こし、グリンッと瞳が裏返らせ、垂らした舌に刻まれた『♡』が激しく明滅する明らかに異常な反応…それは「気持ちいい」「気持ち悪い」「触れられたい」「触るな」と正反対の反応に挟まれた精神が崩壊を起こしかけていく予兆であった…)   (2024/11/23 22:26:22) ラ・フォリア ◆> 【…素直なのが御不満な様子でしたので、これでっ…!!(ぷいっ)】   (2024/11/23 22:27:25) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡】   (2024/11/23 22:29:52) ラ・フォリア ◆> 【満足気頂けたならなによりでっ!!】   (2024/11/23 22:32:14) 州光(二代目) ◆> …っと…危ない…。やり過ぎてしまいましたね、ごめんなさい…♡まだ本番はこれからなのですから、こんなところでピークを迎えられても困りますからね…♡さ、いらっしゃい…♡あなたの住まいに案内しますから…♡(州光の細く冷たい指先が触れる度に、淫らになっていく抜け殻王女。主のため、必死に命令をこなそうと身体に鞭を打たせる健気さと、幽閉されたガラスケースの中から飛び出しそうな憎悪が、突如王女の身体にバグを起こす。白目を剥き、舌先に刻印されたハートが異常を知らせ、スッと指先を雌犬から離す州光。その指先を必死に追いかけようと、お座りを守ったまま、膝を伸ばそうとする王女を制止させると、ギャラリーに囲まれたガラスの部屋を悠々と退室していく。もちろん、雌犬はソレに着いていくことが義務かのように四足歩行で州光を追いかけ…)   (2024/11/23 22:45:53) 州光(二代目) ◆> …えぇと…ここがこうなって…で…、ここが正面入口ですね…♡…えぇと…、ありました…♡はい…♡こちらが今日からあなたの住む場所ですよ…♡頭から顔を入れてみて下さい…♡(初めて来る場所なこともあって、暫く探索に耽る州光と、それを従順に追いかけ続ける王女。ようやく見つけたのは一際抜けの良い地下から地上へと繋がる大通りの入口…。そこで見つけたある物を州光が指を差す。網目状に張り巡らされたソレは、どこからどう見てもダストボックスでしかなく、そこを雌犬の住まいと定める州光。幽閉された自我の声無き叫びを想像するだけで、ゾクゾクとした嗜虐が昂ぶるのを必死に押さえ、さぁさぁとそこへ誘導していき…)   (2024/11/23 22:45:57) ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~~!!!?】   (2024/11/23 22:48:42) 州光(二代目) ◆> 【リードが無いだけマシですね♡】   (2024/11/23 22:52:08) ラ・フォリア ◆> 【こんなのどう反応しろと言うのですかっ!?】   (2024/11/23 22:52:53) 州光(二代目) ◆> 【従順に従うだけなんですから簡単では?】   (2024/11/23 22:53:36) ラ・フォリア ◆> 【そんな単純なものでは無いことくらいわかってるでしょうに…//】   (2024/11/23 22:57:07) 州光(二代目) ◆> 【もっと簡単に考えてくださって大丈夫ですよ♡】   (2024/11/23 22:57:38) ラ・フォリア ◆> …ぁ…あ…ぁ、あぁぁ…♡…ぁ……は、ぃ…♡…(精神が完全に崩壊する寸前で、離れてく手を名残惜しむように追う体。告げられる『待て』の命令は慈悲であろうか…。先導するように出口へと歩いていく飼い主を追って、四つん這いでついて行く雌犬。心身共に限界寸前の体でふらつきながらも健気な忠犬っぷりを見せる自らの姿に、魂は心の殻を閉ざす。虚無を見つめるような暗い瞳で、映像として強制的に見せつけられる宿敵の揺れる尻を見つめ続け、これは自分ではないと思い込む王女…皮肉にもリリエルとしてミリエラに屈した経験が生き、廃人となる未来は避けられたのだった。)   (2024/11/23 23:27:31) ラ・フォリア ◆> はぁ…はぁ…♡こ、こが…わたくしのおうち…。頭から…っ…あっ…んぶっ…!?っ~~~!!!(ヨタヨタと頼りない赤子のような懸命なハイハイで連れ回され、肩で息をしながら全身から溢れる汗の雫を垂らしながら見つめる先…そこにあったゴミ箱を差して住処と称する怪盗。心を閉ざしきった魂は無言を貫き、従順に従う体は言われたとおりに、頭から顔を突っ込んでいく。既に限界を迎えた体には、ゴミ箱の縁をつかんで落ちないように耐える芸当など出来るはずもなく、すっぽりとハマってしまう。可愛らしい子犬なら愛嬌を誘うような行動に、SNSで反響を呼ぶかもしれないが、年頃の少女がやれば、出来損ないのコメディのように失笑しか呼ばない滑稽な展開…暫くはジタバタと足を揺らして悶えながら、抜け出そうと頑張るが、やがて力尽きるように、ぐったりと犬神家スタイルのオブジェへと成り果てた。)   (2024/11/23 23:28:10) ラ・フォリア ◆> …………(『くっぱり♡』と拡がり、ひくつくおまんことアナルを丸出しにしたまま、ゴミ箱で寛ぐようにスヤスヤと寝息すらたて始める王女が、実は王女であると言ったところで誰も信じはしないであろう。肉体が安住の地を得たことで、魂もまたようやく安らぎの時を得たように意識が途絶え、暗い闇に溶けるように憎悪と屈辱を抱いたまま眠りへと堕ちるのだった。)   (2024/11/23 23:28:12) ラ・フォリア ◆> 【ぅぅ…これが限界です…。ホントに難題ばっかり押し付けて…わたくしをなんだと思ってるですか…(くすんっ)】   (2024/11/23 23:29:03) 州光(二代目) ◆> 【何勝手に終わらせてるんですか♡】   (2024/11/23 23:29:25) ラ・フォリア ◆> 【簡単に考えたら、気を失っても不思議では無い展開だと思いましたのでっ!!(ぷいっっ)】   (2024/11/23 23:30:45) 州光(二代目) ◆> ふふ…♡とっても立派な雌犬小屋で良かったですね…クスクス…♡ここに居ればあなたを愛でる方がたくさんご褒美をくれますからね…♡玉璽の効果は大体2日くらいは持つでしょうし、それまでたっぷり可愛がってもらいなさい…♡それでは…♡お・う・じょ・さま…♡(ダストボックスに頭から突っ込み、自身の身体を天地逆にした無様ポーズのまま力尽きてしまう雌犬。何度も俯いてクスクスと噴き出してしまう州光が、プリンッと出されたお尻を撫でると、無理矢理にでも覚醒と絶頂を促される玉璽の効果が発動する。ゴミ箱の中だろうと安息させる暇など与えない州光…。そして人一人入ったダストボックスをジリジリと引きずりながら、通路の中央に鎮座させると、『元王女の雌犬です。お触りされると悦びます♡』と書かれた紙をペタペタと貼り付けていく。最後に王女と語りかけることで、奥底から出られない自我に容赦のない死体蹴りをいれつつ、パチンッと小気味よい尻ビンタをさせ、闇夜に消えていくのだった…)   (2024/11/23 23:42:44) 州光(二代目) ◆> 【終わり♡】   (2024/11/23 23:42:51) ラ・フォリア ◆> 【結局終わりなんじゃないですかっ!!!】   (2024/11/23 23:43:12) 州光(二代目) ◆> 【ここまでやって終わりです♡】   (2024/11/23 23:44:29) ラ・フォリア ◆> 【まったくっっ…!!…〆を返すので少し時間を貰いますよ…っ…】   (2024/11/23 23:45:38) 州光(二代目) ◆> 【置きで構いませんよ♡】   (2024/11/23 23:46:14) ラ・フォリア ◆> 【…ゴミ尻ネタはもうシリウスの時ガッツリやったので、あそこまで凝ったのは書きませんからっ…///】   (2024/11/23 23:47:35) 州光(二代目) ◆> 【あ…!そうでしたね…。被ってしまって失礼しました…。】   (2024/11/23 23:48:43) ラ・フォリア ◆> 【…あのときはディテールというか蛇足的に色々盛り込んだというだけで…ッ…今回が刺さってないという話ではないので勘違いしないようにっ…///】   (2024/11/23 23:50:30) 州光(二代目) ◆> 【とはいえ、状況は全く違うでしょう?♡】   (2024/11/23 23:51:13) ラ・フォリア ◆> 【…もぅ…分かりました…。では、置きでお願いします…。やり始めたら朝までかかりかねないのでっ…///】   (2024/11/23 23:53:05) 州光(二代目) ◆> 【別にそういう意味で言ってるわけではありませんってば…♡】   (2024/11/23 23:53:39) ラ・フォリア ◆> 【…どっちなんですかこの天邪鬼はっ…いずれにしろ、もう書くと決めたので今日はここまでですっ…!!】   (2024/11/23 23:54:55) 州光(二代目) ◆> 【私が明日少し早いものですから、長くなるようでしたら置きで大丈夫ですよという意味ですよ♡】   (2024/11/23 23:55:38) ラ・フォリア ◆> 【1回頭に展開が思い浮かんだら書かずに居られない質なものでっ…(ぷいっ、)】   (2024/11/23 23:57:20) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡自分からゴミ箱に入るのは初体験でしょうに♡】   (2024/11/23 23:59:29) ラ・フォリア ◆> 【強制的なのは変わりないでしょうっ…】   (2024/11/24 00:00:39) 州光(二代目) ◆> 【自分から悦んで入って、悦んでペッティングされて、悦んで嬉ション絶頂決めるんですよ♡】   (2024/11/24 00:01:25) ラ・フォリア ◆> 【……ホントに覚えてなさいっ…////】   (2024/11/24 00:02:14) 州光(二代目) ◆> 【今年はこれでご満足頂けました?♡”また”負けで年を越せて良かったですね♡】   (2024/11/24 00:03:01) ラ・フォリア ◆> 【…このまま勝ち逃げで許すとでも…?(じとぉ)】   (2024/11/24 00:05:32) 州光(二代目) ◆> 【エクストラステージまで用意したんですからありがたく受け取っておきなさい…♡】   (2024/11/24 00:06:33) ラ・フォリア ◆> 【…わたくしから頼んだみたいに言わないでくださいっ…(じとぉぉぉっ)】   (2024/11/24 00:07:27) 州光(二代目) ◆> 【物足りなさそうにしたのが悪いです♡】   (2024/11/24 00:08:32) ラ・フォリア ◆> 【…お返しの大ボリューム罰ゲーム】   (2024/11/24 00:10:04) ラ・フォリア ◆> 【…覚悟しておきなさい…】   (2024/11/24 00:10:14) 州光(二代目) ◆> 【あら…?最近は今回はすぐ終わると毎度前置きしていたではありませんか♡】   (2024/11/24 00:10:45) ラ・フォリア ◆> 【前もって言うということは、今回に匹敵するものということですよ…♡まあ、サプライズにしたいところではありますが…貴女のNGに触れる可能性も無きにしも非ずですので、少し聞きたいことはあります。】   (2024/11/24 00:12:33) 州光(二代目) ◆> 【別に触れることなど無いかと♡】   (2024/11/24 00:13:32) ラ・フォリア ◆> 【んー、題材が貴女も多分触れてる作品からなので、キャラへの思い入れ的なものがあれば…多分問題ないとは思いますけどね…♡】   (2024/11/24 00:14:28) 州光(二代目) ◆> 【ちなみにその題材は?♡】   (2024/11/24 00:14:59) ラ・フォリア ◆> 【それを言うとサプライズにならないでしょうに…♡】   (2024/11/24 00:16:37) ラ・フォリア ◆> 【とりあえず、鉄拳とスパイファミリーは違いますよ♡】   (2024/11/24 00:16:57) 州光(二代目) ◆> 【キャラNGというのがありますからね…♡割と特殊ですが、思い入れがありすぎるとNGになる場合はあります♡】   (2024/11/24 00:17:50) ラ・フォリア ◆> 【今の2作品以外にもあるということでしょうか?】   (2024/11/24 00:19:06) 州光(二代目) ◆> 【例えばですけど、私の中でこのキャラはマゾになれないとか、或いはその逆のキャラは難しい場合がありますね…。それこそヨルなんてどちらに偏っても想像出来ないというか…。チェンソーマンのマキマさんなんかは、受けを想像出来ないですね…。あくまで私の中の話ですが…。】   (2024/11/24 00:22:02) ラ・フォリア ◆> 【その話なら問題ありませんね…♡】   (2024/11/24 00:22:43) 州光(二代目) ◆> 【解決出来たのなら何より…♡まぁその罰をされるのがいつになることやら…♡】   (2024/11/24 00:23:43) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そんなに待たせることはありませんよ…♡貴女が逃げ回らない限りは…♡】   (2024/11/24 00:24:57) 州光(二代目) ◆> 【そうやっていつも焚き付けてますが逆効果ですよ♡今日はこれで…♡明日は来れませんが、ロルはちゃんと読んであげますよ…♡雌犬♡】   (2024/11/24 00:26:43) ラ・フォリア ◆> 【わたくしも明日は公務で終日来れないので、お時間を貰いますので…(ぷいっ)】   (2024/11/24 00:28:39) 州光(二代目) ◆> 【分かりました…♡ではその後に言い訳は聞いてあげますね…♡長い時間お付き合いありがとうございました♡おやすみなさいませ…♡】   (2024/11/24 00:29:27) ラ・フォリア ◆> 【…お付き合いには感謝します…おやすみなさいませ…】   (2024/11/24 00:30:18) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/24 00:30:31) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/24 00:30:40) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/25 00:25:05) 州光(二代目) ◆> 【一応言っておきますけど、無理なさらなくて大丈夫ですので♡】   (2024/11/25 00:27:08) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/11/25 00:27:12) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/27 04:18:26) ラ・フォリア ◆> 【無理などしませんが、もうしばらく時間を頂きます…明後日にはお見せできるかと…】   (2024/11/27 04:19:13) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/27 04:19:15) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/11/29 22:26:55) 州光(二代目) ◆> 【ん~…?♡そんなに悩んでおられるなら追加ロルなど考えましょうか?♡】   (2024/11/29 22:27:56) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/11/29 23:22:30) ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう!待たせて申し訳ありませんけど、背後が立て込んでるだけですので…!余計なことしたらぶっ飛ばしますからね!!】   (2024/11/29 23:23:13) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/11/29 23:23:15) 州光(二代目) ◆> 【…あら…。左様でしたか…♡】   (2024/11/29 23:30:30) 2024年11月18日 01時58分 ~ 2024年11月29日 23時30分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]