/ 「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373] タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms]  ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2025年04月20日 21時52分 ~ 2025年05月24日 04時16分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 州光(二代目) ◆> (勝敗を決めようが、勝者と誇る者はそこにはいない。王女もくの一も恥辱と屈辱の敗北感しか与えられず、その様子を眺め、悦に浸るVIP達こそが勝者だった。手始めの圧力勝負が終わるも、モニターには新たな数値が刻まれる。金属棒のもう一つの機能、匂いの測定で二人を更に辱めると、王女にはくの一の、くの一には王女に挿し込まれていた金属棒を、整った鼻を歪めながらグリグリと躙り嗅がせていく。王女の濃厚な匂いを嗅がされたくの一は、一際大きな潮吹きでマダム達を愉しませ…)   (2025/4/20 21:52:52) 州光(二代目) ◆> 『じゃあお互いの匂いを認識しあったところで…♡今度は…喉の絞め付けチェ~ック♡ちょっと苦しいけど我慢してね…♡それ!♡』”ぉ゛ひぃ…♡…ッ!!?ぉッごッ!ごぼっ!!~~~ッーーー!!!♡”(王女の匂いがこびりつくように残る金属棒が、今度は顎をぐいっと上げられ、一気に喉奥から胃にまで到達していく。苦しい悶絶のリアクションは、やはり開かれた股間からのスプラッシュに加え、異物を吐き出そうとする胃液と涎が急場凌ぎに分泌されていく。決して溶かすことなど敵わない金属の無機質さと、濃厚な王女の味を堪能させられると、暫くしてモニターに数値が打ち出され…)   (2025/4/20 21:52:57) 州光(二代目) ◆> 『こっちは…互角…と言ったところかしら…。フィジカルの強い分、くの一ちゃんが優勢かと思ったけど…王女も負けず嫌いなのかしらね…クスクス♡』『二人とも汗びっしょりね♡何もしてないのに…♡脇の匂いもついでに測ってあげる♡…ぅわっ!♡どっちも濃厚だけどやっぱり王女の方が少し濃いみたいね♡あ、安心してね♡何も臭いッて言ってるわけじゃないから♡くの一ちゃんのほうがスポーツ少女だから含んでる水分が多いのよきっと♡クスクス♡』(喉奥の測定が終わり、ついでのように屈辱を煽る脇汗の匂い測定…。その後も暇を持て余していたマダム達が各々の数値を測り、終わる頃にはモニターに埋め尽くさんばかりのデータが揃っていた…。)   (2025/4/20 21:53:02) 州光(二代目) ◆> 『胸の方は…やっぱり王女の圧勝ね…♡お乳の出ないくの一に雌の価値は見い出せなさそう…♡駄乳ねぇほんとに…♡』”んひぃッ♡ミルクなんてぇ♡♡出るわけ…にゃぃ…♡の…にぃ♡♡”(匂いと圧力の測定が終わり、次は母乳の量と質の測定が行われたが、王女は稀にないほどの記録を叩き出す一方、くの一は結局最後まで出すことは出来ずデータ無しとなっていた。出産もしていないのに、母乳が出る方がおかしい理屈は、乙女には適応されても、雌には一切通じない。価値の無い駄乳を踏み躙られ、必死に胸の神経を尖らせても、結局出るのは情けない愛液のみだった…。)   (2025/4/20 21:53:07) 州光(二代目) ◆> 『ふふ♡大体のデータは出揃ったわね♡お乳が出ないのは論外ねぇ…♡ホントにただの尻特化の玩具だったわね♡王女はその辺りもちゃんと完璧ね♡でも…他の所は結構離されてるから…これから鍛錬よ…!♡♡』”……ッ……///”(最早用無しと、ヒールやあえて跡を付けるために履いてきたブーツでくの一を踏み躙るマダム達。5日目を迎えた時よりも汚されていく身体を、抵抗出来ない身体で甘んじて受けるくの一の票は、そこから1票も動くことは無かった。)   (2025/4/20 21:53:12) 州光(二代目) ◆> 『まずそこのがらくたのアナルよりガバマンなところを治しましょうかぁ♡それッ!♡』『ほら♡おしっこの勢いも全然弱かったわよ♡』『ていうかケツアナより臭いガバマンって…♡…ぁ、ごめん言っちゃった♡♡』『うっわ♡脇の匂いエロくっさい♡どれだけ私達を誘惑するのよこの無様王女♡』『は~い♡新しいくの一のケツアナ棒喉に突っ込んであげるわねぇ♡あなたの脇のエロ臭と……。いや、あなたの脇の方がエロくて濃いわね♡ごめんなさい♡全身エロ性器最高ッ♡』(そこからは王女の独壇場だった。同じ姿勢でボロボロにされ放置されるくの一。そのすぐ隣で押し寄せ湧き上がるサディストVIP達による、鍛錬という名の責めが容赦なく王女を襲う。6日目終了時、お互いの票の差は、王女がダブルスコアを上げ、無様の頂を揺るぎないものとするのだった…)   (2025/4/20 21:53:17) 州光(二代目) ◆> 【これくらいアレなら受け止めるでしょう…。7日目で更にぶっちぎり無様勝利になって貰ってスネークレディさんに上手く〆て貰いましょうか…。】   (2025/4/20 21:55:34) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/20 22:13:03) スネークレディ ◆> 【ふふ、こんばんは……お尻だけのダメくノ一さん♡】   (2025/4/20 22:13:28) 州光(二代目) ◆> 【…こんばんは…。流れ的に王女の引き立て役になるのが私の今回の務めかと思ったまでです…。】   (2025/4/20 22:14:20) スネークレディ ◆> 【ふふ、なるほどね。それにしても…これは私も思いつかなかったわねぇ…流石ね?】   (2025/4/20 22:16:18) 州光(二代目) ◆> 【量が量なのでどこの辺りでしょう?】   (2025/4/20 22:16:58) スネークレディ ◆> 【全体的にだけど…お尻とかの圧力の測定とかね♡】   (2025/4/20 22:19:00) 州光(二代目) ◆> 【アレが好き勝手にやってましたから、私なりの逆襲ですよ…///測定は辱めとしては悪くないでしょうしね…。】   (2025/4/20 22:20:44) スネークレディ ◆> 【ふふ、確かに♡相当濃密な1週間ねぇ…♡】   (2025/4/20 22:22:03) 州光(二代目) ◆> 【匂い系はアレに刺さるかは正直不明瞭ですが、エロの濃さを表現するのには良いでしょうし…。1日1日やってくるとは私も思ってませんでしたから…。】   (2025/4/20 22:23:39) 州光(二代目) ◆> 【というより、私とアレ合わせて30分割は軽く超えそうですが大丈夫でしょうか?】   (2025/4/20 22:24:17) スネークレディ ◆> 【どうかしらねぇ…♡でも、貴女より濃いなんて相当ね?♡そうねぇ…正直、この一週間は責めも受けも貴女たちで完結してそうだからそこに長々入るのは野暮だと思うから、締めメインになるかしら♡】   (2025/4/20 22:25:44) 州光(二代目) ◆> 【……そこは、ちゃんと最初の前置きで中も外も洗浄済みとしてますし、私もアレの匂いで絶頂してますから、臭いという煽りや数値は色々と捉えられるようになってます…。はっきり臭いとなるのはどちらも趣味ではないでしょうしね…。】   (2025/4/20 22:29:03) スネークレディ ◆> 【ふふ、なるほどね。お互い長い付き合いでしょうし、その辺りは私なんかよりわかってるでしょう…♡とはいえ、王女の返事を受けて私も考えるわね♡】   (2025/4/20 22:30:54) 州光(二代目) ◆> 【長々入るのが野暮ではないかと♡心血注いでますから♡】   (2025/4/20 22:33:39) スネークレディ ◆> 【なるほど…2人がかりだからどこまでできるかってところだけど、うまく考えておくわ♡】   (2025/4/20 22:36:55) 州光(二代目) ◆> 【まぁ、とりあえずアレがこのお返しをするまでまた静観するということで♡】   (2025/4/20 22:40:02) スネークレディ ◆> 【ええ、そうねぇ…♡】   (2025/4/20 22:41:11) 州光(二代目) ◆> 【では一旦ここで失礼しますね…♡雑用そっちのけで書いていたものですから…。それではまた…♡】   (2025/4/20 22:42:31) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/20 22:42:44) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/20 22:42:55) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/21 13:50:34) 州光(二代目) ◆> 【あら…♡お気に召さなかったのでしたら、書き直しましょうか…♡】   (2025/4/21 13:51:30) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/21 13:52:05) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/21 22:16:42) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/21 22:38:50) スネークレディ ◆> 【あら、こんばんは】   (2025/4/21 22:38:58) 州光(二代目) ◆> 【こんばんは…♡】   (2025/4/21 22:39:12) スネークレディ ◆> 【ふふ、王女待ちかしら?♡】   (2025/4/21 22:41:02) 州光(二代目) ◆> 【えぇ…。文句くらいは聞いてあげようかと思ったのですけど…。】   (2025/4/21 22:42:54) スネークレディ ◆> 【なるほどねぇ…まだ悩み中、ってところかしら?】   (2025/4/21 22:43:37) 州光(二代目) ◆> 【まぁ駄目そうでしたらまたロルを考えるまでのことですよ♡】   (2025/4/21 22:49:41) スネークレディ ◆> 【ふふっ、私は好きよ?♡まぁ…焦るものでもないし、気長にやりましょう…♡】   (2025/4/21 22:51:20) 州光(二代目) ◆> 【そうですね…。まぁアレの反応をとりあえず待つとしましょうか…♡】   (2025/4/21 22:53:25) スネークレディ ◆> 【ええ、そうね…♡あまり圧をかけるようでもあれだし、私は控え室に戻っておくわね…♡】   (2025/4/21 22:56:24) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/21 22:56:55) 州光(二代目) ◆> 【確かに圧を掛けてるかもしれませんね…♡】   (2025/4/21 23:01:13) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/21 23:04:33) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/23 00:40:08) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/23 01:09:35) 州光(二代目) ◆> 【こんばんは…ばーか…。】   (2025/4/23 01:10:07) ラ・フォリア ◆> 【あら、ごきげんよう…ロルの方はまだ書いてる途中ですので、さっさと寝てください…ばーかっ…】   (2025/4/23 01:10:32) 州光(二代目) ◆> 【もぅ…。反応が無いからお気に召さないのかと思いましたが、手直しは不要ですか…?】   (2025/4/23 01:11:42) ラ・フォリア ◆> 【今更、貴女相手に気に入る気に入らないとかいう話にはならないと思いますけどっ…どう反応しろというのですかっ////…もぅっ…////手直しなんて要りませんっ…これ以上ロクでもないことになられたら、時間がいくらあっても足りませんのでっ!!】   (2025/4/23 01:15:12) 州光(二代目) ◆> 【正直、あなたが一週間も待たせたせいでロルの熱が一気に爆発してしまったロルだったので読み返したら自分でも少し引いてしまったんですよ…ッ…!】   (2025/4/23 01:17:19) ラ・フォリア ◆> 【待たせたのは悪かったですけど、貴女のド変態性癖に巻き込まれるこちらの身にもなりなさいっ///自分でドン引きするモノを押し付けるとか、馬鹿なのですか!?///えぇっ!!紛うことなきド変態大バカ女ですよっ////】   (2025/4/23 01:20:20) 州光(二代目) ◆> 【ですからこちらから気を使って来てあげたんですよバーカ!変態!なんですかDay. 1って!一週間分やってくるド変態に言われたくありません…ッ…!】   (2025/4/23 01:22:20) ラ・フォリア ◆> 【1週間やらせたのは、貴女とスネークレディさんでしょうっ!?まあ、読み返して自分でバカなんじゃないかと思いはしましたけどっ…!】   (2025/4/23 01:25:12) 州光(二代目) ◆> 【じゃああなた一人のバカがやらかしたんですから、ちゃんと最後まで責任取りなさい…ッ!無様票はぶっっっっっっっちぎりであなた側になるようにしておきましたので…!】   (2025/4/23 01:27:49) ラ・フォリア ◆> 【はぁ!?ダイス目は僅差だったでしょうっ…!?貴女もきっちり巻き込むから覚悟しておくことですねっ…バーカ、バーカッ!!】   (2025/4/23 01:29:46) 州光(二代目) ◆> 【ダイスが僅差だから結果が僅差になるなんてひっっっっと言も言ってませんがぁ…?せっかくあなたにお膳立てしてあげたのですからたっぷりマゾマゾすることですね…!】   (2025/4/23 01:33:36) ラ・フォリア ◆> 【それを言えば貴女より匂いがキツイなんて設定は、1ミリ足りとも言った覚えはありませんよっ!!///…マゾマゾし足りなくて自分から、1週間ロルに便乗してきたドマゾさんにちゃんとバトンタッチしますのでっ!!】   (2025/4/23 01:36:52) 州光(二代目) ◆> 【キツイなんて言ってません~!『雌の匂いが濃い』と書いたつもりです~!私の方が清楚で綺麗好きですから当然です~!それにスネークレディさんのストック量の方がえげつないことになるんですから、あちらにパス回すべきでしょうに…。私達だけで30分割平気で超えそうでしょうに…。どこかのバカが気合入れすぎたせいで…!】   (2025/4/23 01:40:36) 州光(二代目) ◆> 【匂いが濃いということは雌のフェロモン量が多いということですから、褒めてあげてるつもりです…!(プンプンッ!)】   (2025/4/23 01:41:22) ラ・フォリア ◆> 【ケツアナより臭いガバマンって言ってるじゃあららませんかっ…!?毎回匂いとかその辺の描写が好きな癖に、清楚とかよく言えたものですねっ…!さっきも言いましたけど、1週間分の罰ゲームショーを提案してきたのはおふたりですので、知ったことではありませんっ…ちゃんと責任とってくださいっ!(ぷいっ)】   (2025/4/23 01:45:16) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡それはあなたを辱めるためなら嘘や詭弁くらいマダム達なら捲し立てるのではぁ?それに私のお尻も性器に変えられてますから…ッ…///】   (2025/4/23 01:50:11) 州光(二代目) ◆> 【知ったことではないなら、わざわざday.1とかしないでしょうに…。私もスネークレディさんもあのロルは予想してませんでしたよ…!底無しのマゾですね全く…。】   (2025/4/23 01:51:57) ラ・フォリア ◆> 【だから、貴女のド変態性癖に巻き込むなと言ってるんですっ//…(ぷいっ)意表をつけたというのであれば、してやったりですねっ…♡(ふふんっ)まあ、とりあえず今日のうちに6日目の分は書いておきますので…マゾデレラはそろそろお休みの時間では?♡】   (2025/4/23 01:54:53) 州光(二代目) ◆> 【あなた以上のド変態性癖は持ち合わせておりませんので…♡匂いの表現は、とにかく無様な雌らしくあなたらしい解釈を期待していますよ…♡それではお先に…無様ランクSSSの最弱王女様…!】   (2025/4/23 02:00:58) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/23 02:01:05) ラ・フォリア ◆> ”ッ…ぅっ…////…昨日は夜も休ませて貰えなかったのに、今日は何をするつもりですか…////”(後半に入った時点で、勝利数では州光が、得票数ではラ・フォリアが1歩リードしているという一進一退の展開。試合後の余興だというのに満員御礼を繰り返す賑わいの中、今日はお揃いの腋見せマングリ返し状態で、並べられるアヘ顔の無様マネキン。4日目の終わった後には、リングに清掃が施され、二体のマネキンにも「クリーニング」がなされていた。破れたコスチュームも、バイブや搾乳器などのアクセサリーもリセット状態。にも関わらずお馴染みの盛り上げ担当のVIP達が、リングに上がれば、雌犬臭が出迎えように匂い立ち、始まる前から滴り落ちたラフォ州汁が、リングに真新しく淫らな染みを生み出していた。アリーナに居ることだけでも、条件反射で濡れるパブロフの雌犬となった二匹に待ち受けていた展開は…。)   (2025/4/23 02:04:37) ラ・フォリア ◆> ”…ッ…ーーー!!?♡///…あ、圧力って、まさか…そんなっ…!?///んっ、ひゃひぃっっ…!!!!♡♡♡…いや、ぁぁっ…!!!♡♡♡ッ…~~~~~~!!!!♡♡♡♡////(耳を疑うような説明で、翳された金属棒に凍りつく意識。スリーバストなんかよりも、遥かに耐え難い数値の公開測定という羞恥心への処刑宣告と共に刑が執行される。新調されたコスチュームをズラして挿入された物は、太さや大きさで言えば、初日のバイブの方が凶悪であったが、ひんやりとした金属の感触が腟壁に触れれば、1000倍感度の体をイカせるには充分な刺激が走る。観客も見慣れた潮吹きを伴う絶頂に、必然的に強い締まりを見せるロイヤルおまんこ。キツく収縮する腟の圧力は、少しでもいい数値を出そうと、身体測定日に朝食を抜くような健気な努力を、無意識に働かせているかのようであった。)   (2025/4/23 02:04:52) ラ・フォリア ◆> ”んッぁあぁぁっ…!!!♡♡♡////…ッ…!!?…////ぅ…うっ~~~♡♡//////んっ、ひぃ…♡あぁぁぁ…っ…♡♡♡///”(測定の結果は、王女にとって受け入れ難いもの。3倍もの差をあけた数値で表される性能差に、言い知れぬ屈辱感と、隣で悶える宿敵に八つ当たりに近い嫉妬が芽生えるが、そんな雑音はどれだけイこうとも慣れない快楽の波が塗り潰していく。だが、VIPの女達の口から次に告げられる事実はそれ以上に受け入れ難いものであった。)   (2025/4/23 02:05:04) ラ・フォリア ◆> ”ッッッ……!!!?!?////う、嘘ですっ…!!///そんなわけっ…ッ…!?♡///んっ、っッ~~~…!!!♡♡♡////んっ、はぁ、っ…♡♡いや、こんな…♡クニ…ミツの、お尻の匂いで…♡ッ…んっ、っ…あぁぁぁ…!!!♡♡♡♡んぶっんっ!?…♡♡ぉぉっ、ごっ…ぉっ…!!////♡♡♡♡”(数値にして、15倍と称される匂い。差でいえば先程の締まりを踏まえても圧勝とはいえ、その勝利は乙女の羞恥心が到底容認できるものではない。懸命に抗議の声をあげようとしても、固まって動かない唇…その先に、怪盗のケツアナフェロモンを漂わせる金属棒が、勝利者インタビューのマイクのようにかざされると、様々なクニ汁が混ざりあった濃厚な匂いに鼻腔を犯されてイク王女。実際に匂いを嗅いだうえで、そも15倍もの匂いを放つというのが、事実に打ちのめされる乙女心。数値が事実なのかはどうあれ、愕然とする意識が立ち直るまもなく、喉奥に突き入れられる測定棒で宿敵のケツアナと間接キスを交わすことになった。それからも続く屈辱の身体測定により、体の内側まで丸裸にされながら、せっかく清掃されたリングに濃厚な雌汁を撒き散らし続けて…)   (2025/4/23 02:05:17) ラ・フォリア ◆> ”んっ、ひぃくぅっ…♡♡あぁぁぁっ♡♡…おっ、ぱい…ミルクっっ…♡♡もう、でにゃ…ひぃっっ…♡♡♡”(測定が終わっても、ショーはまだまだ終わらない。王女には恥辱を…怪盗には屈辱を…それぞれにエッセンスを加えた方向性で、投票権を持つ観客の前で二匹を弄ぶVIP女たち。イキ汁に加えて母乳を撒き散らす新機能をお披露目しながら、既に限界を超えた羞恥心を底意地の悪い言葉責めの追い討ちに、隔離させれた意識まで蝕まれていく。)   (2025/4/23 02:05:27) ラ・フォリア ◆> "んごぉっ…!?♡♡♡ぉぉっっ…♡♡れ、ろっ♡ れろ……っ、 ぇお……っ♡゛ んちゅ、 ん、…んぇッ…♡♡んぐっ、ひぃぃぃあぉっっ!!!♡♡♡///"(気づけば、喉奥を犯す金属棒を飴のように舐めて、ケツ穴フェロモンを補充したオカワリまで味わい…『ケツ穴以上のエロ匂ガバまんこ』『脇までエロフェロモンたっぷりのドスケベボディ』『ロイヤルミルクサーバー』等などとレッテルを貼られて…鍛錬と称して、ヒールの踵を上下の口にぶち込まれて奥深くまで抉られてイク…♡集団リンチの如く足蹴にされて、ヒールの靴裏スタンプ塗れになってボロボロになっていく怪盗。集団レイプのようにモノ扱いとして身も心も犯されていく王女。悪夢のような現実が繰り広げられるイベントも残すところは最終日のみ…この日の観客のウケはラ・フォリアに軍配があがり、得票数には大きな開きが生まれていた。遂に明日は最終日…どのようなフィナーレを迎えるのかは、弱々しく痙攣する無様な雌犬二匹には知る由もなかった。)   (2025/4/23 02:05:29) ラ・フォリア ◆> 【とりあえず、6日目ですっ…7日目は早くても明後日にはなるとおもうので、ご容赦を…。貴女ほどのド変態っぷりは、わたくしには真似を出来そうにないので、少しマイルドな表現でサラッとさせてもらいました…。おやすみなさい、ドスケベランクEXTRAの役たたずで無能な怪盗さん…♡】   (2025/4/23 02:09:14) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/23 02:09:16) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/23 19:50:34) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…ッ♡くすくす…ッ♡ちょっ…と…♡笑わせないで下さい♡何ですかロイヤルミルクサーバーって…♡そんなこと考えられるのあなたくらいですよド変態マゾ♡】   (2025/4/23 19:51:46) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/23 19:51:51) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/25 02:54:18) ラ・フォリア ◆> 【Day.7】『楽しかった時間も今日で終わりなのね…名残惜しいわ♡』『そうねぇ…スネークレディ様の玩具で無ければ、二人とも買い取ってしまいたいくらいよ♡』『まあ、最後までたっぷりと可愛がってあげることにしましょう♡』(遂に最終日を迎えた無様マゾ品評会。昨日と同じように、マングリ返しで並ぶ二体のマネキン…ヒールをこれでもかというほどにぶち込まれ続け、手を使わなくても『くぱぁ♡』と拡がった雌穴と尻穴をそれぞれヒクつかせる王女と怪盗の前に、色とりどりの煌びやかなドレスを身に纏ったVIPの女たちが姿を見せる。身も心も既に限界を超えて消耗し、濁り切った瞳のアヘ顔…それ見下ろすと、嗜虐的な視線が、蛇のように二人の体を這っていく。ここまでの票数では、王女が大幅なリードを得た状況ではあるものの、そのまま閉会という訳ではないことは、爛々と妖しげに輝く瞳が物語っていた。)   (2025/4/25 02:54:40) ラ・フォリア ◆> 『さぁて…♡どっちが無様な変態マゾの雌犬か決めるんだけど、昨日で随分と王女ちゃんがリードしてしまったわね♡』『フフッ…雌犬っぷりじゃ、王女ちゃんが上とは思うけど、マゾっぷりはくノ一ちゃんじゃないかしら…?♡』『そうそう♡昨日はちょっと王女ちゃんにサービスしすぎたし、公平にしておかないと…ねっ…!!♡ほぉら、VIP票よ…♡』『私達からの餞別よ…♡』(リングで直接二人を嬲りあげてきた女達も投票権を有する参加者。しかも、彼女らの1票は、10票分の価値のあるVIP票であった。それを今回は州光に投じると宣言した上で、無防備に開かれた尻穴へと、勢いよくヒールの踵をぶち込んでいく。1人終われば、次の1人…また1人と、王女をそっちのけで、しっかりと、奥を抉るように、入念な踏みにじりを加えながら、お気に入りの玩具との別れを惜しんでいく女達。怪盗が歓喜のイキ潮をあげる度に、スクリーンに表示されたスコアの差がみるみると詰まっていき、最後のVIPからの投票で、ほぼ同率の接戦になった。)   (2025/4/25 02:54:57) ラ・フォリア ◆> 『うふふっ♡これで舞台は整ったわね♡』『さて、どっちが勝つのか…あとは高みの見物とさせてもらうわ♡ 』『じゃあね、可愛い雌犬ちゃん達…♡』『それじゃあ、みんなっ♡後はヨロシクねぇ♡』”…おわった?…♡いえ、そんなはずは…な、なにが…行われると…ッ…!!?////”(これで仕事は終わりと、VIPの女達は立ち去っていった。何もされることなく、宿敵の悶える様子を見るだけだった状況に、むしろ嵐の前の静けさのような漠然とした不安に苛まれる王女。その耳に『コツコツ』と規則正しい音が届く。ひとつではなく幾重にも重なった音に、『クスクス♡』と混じる愉しげな無数の嘲笑…不吉な音色はVIP達が去っていった方向からだった。見てはならないと本能が発する警告を聴きながらも、向いてしまう視線…否応なしに待ち受ける運命を目にした瞳が見開かれる。長蛇の列を形成しながら、数え切れぬ女達が軍隊の行進のようにリングへ迫っていた。)   (2025/4/25 02:55:12) ラ・フォリア ◆> 「あぁっ♡この日を本当に待ちわびたわ♡」「えぇ…♡最後の投票は”直接”できるなんて、とっても素敵な趣向ですこと♡」「さぁて…♡大事な1票はどっちに入れようかしら…♡」「それにしても、ホントにメス臭いわぁ…♡これはどっちの匂いなのかしら?やっぱり、エロ臭15倍オマンコの方?♡」「いえ、VIPの方々に可愛がられて、嬉イキしまくりの尻マン女の方かもしれないわよ?♡」”そ、んなっ…///こ、こんな数で…///”「きーめたっ♡一番乗りはいただきっ…♡(ずぶっっん♡)」”んっお゛ッッ!!♡あ゛、ま゛っ!!♡はっ、ぐぃ”ぅ”ぃ”ぃ”っ!!♡♡♡”   (2025/4/25 02:56:28) ラ・フォリア ◆> (楽しげに談笑しながら、リングに上がり、二体の雌犬マネキンへと好奇の視線を向ける女達は、1票ずつ投票権を持つ観客だった。これまで見てるだけだった舞台へ上がる高揚感を露わにし、クスクスとした異口同音の嘲りは絶えることはない。その数は何百人…?それとも何千人…?圧倒的なまでの数の暴力は、終わらない絶望を二匹の牝犬に叩きつける。最初の一票を得たのは王女。投票の証として、無防備に開いた雌穴にヒールが捩じ込まれ、深々と抉られる一撃に言うまでもなく即イキ。感謝の潮吹きを披露したのを皮切りに、狂乱の宴の幕をあげた。)   (2025/4/25 02:56:39) ラ・フォリア ◆> 「あぁっ♡カ・イ・カ・ン♡(じゅぼっん♡)」”はぁうんっ…!!♡♡ぁ、ぁ…♡”「もう、抜け駆けはズルいわっ♡次は私よっ!!ほら、イケ♡雌犬王女♡(ずぶっっ♡)」”まっ、!?あ゛、ふんぐぅぅぅ♡お゛♡あ゛、あ゛♡〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡♡”「ふふっ♡私はこっちって決めてたのよねぇ♡(ずぼっっ♡)」(一本目が引き抜かれれば、2票目となるヒールが直ぐさま投じられる。傍らでは怪盗のケツ穴にも、最初の一票が投じられ、代わる代わるに行われていく無様マゾへの投票。支援者たちは思い思いに、身を焦がす興奮、嗜虐、嫉み、嫉妬、悪辣…様々な感情を乗せたヒールをぶち込み、これぞカオスアリーナというかのような混沌と悪意に満ちた狂乱が満ちていく。休む間もなく、己への支援に感謝イキを繰り返しては、支援者のヒールの味を覚えていく雌穴とケツ穴。無様品評会のラストとなる参加型マゾイキ投票は、雌犬2匹は数時間に渡り一進一退のデットヒートで優劣を競っていった。)   (2025/4/25 02:56:52) ラ・フォリア ◆>  ────”お゛…♡♡お、お…お゛…♡♡♡…ぁ、あっ、っ…♡♡”『はーい♡投票終了っ♡最後まできっちり受け止めて偉い偉い…♡』『うふふっ♡王女ちゃんの雌穴も、くノ一ちゃんのケツ穴もすっかりガバガバね…♡』『さぁて、ドキドキの結果は…♡』(途中から獲得票数は伏せられ、最後の一人まで、きっちりと投じられる支援票を受け止め続けること数時間…最後のヒールが引き抜かれたところで、再びVIP女達がリングに現れる。数えきれないヒールを咥えて、締まりなく拡がった王女の雌穴と怪盗のケツ穴がドアップでスクリーンに映し出される中、最終の集計が表示され…結果は僅差で王女の得票数が上回ったことが発表された。)   (2025/4/25 02:57:03) ラ・フォリア ◆> 『あはっ♡王女ちゃんの勝ちねっ♡』『あらあら、せっかく私達が支援してあげたのに、情けないわねぇ♡この尻マゾくノ一は♡』『うふふっ…♡それじゃ、王女ちゃんの勝利を祝してあげましょう…♡』”ひ、っ…!?///むりっ、そんなの入るわけっ…!?…////”(結果など聞こえていないであろう二人に、歓声に沸く会場を代表して祝辞と罵りを向けるVIPの女達。アリーナの最底辺の存在に堕ちた王女と怪盗…その二人の中でも、勝者と敗者に格付けが成された。数人がかりで取り囲み、嬉しくも何ともない勝利を得た王女の体がを抱き上げられると、真下に、巨大なディルドーが設置される。長さは大人の前腕部ほど、先端がキノコ型に膨れ、いちばん細いところですら、握り拳ほどはあろう…太い部分に至っては、赤ん坊の頭ほどはある凶悪な威容を誇るそれは滑稽なる女王に用意された玉座。恐怖で魂が震えても、体は1ミリとして動かず、悲鳴をあげることすら許されてはいない。…最後のセレモニーの準備が整ったところで、VIPと観客が声を揃えて、祝福の言葉を送る。)   (2025/4/25 02:57:13) ラ・フォリア ◆> 「「「『『『せーのっ♡おめでとう♡無様マゾクイーン♡』』』」」」?や、やめっ…んぐあひ゛あ゛あ゛あ゛あぁっぁぁあっ!!!!♡♡♡いぎひぃいぃぃいぃぃーっ!♡♡♡やめ、れぇえっ!♡♡ ほ、ひっ、ひぃいいっ!!!♡じぬっ♡♡お股ぁっ、裂けちゃ、…♡♡♡お゛、ほっ♡ぉご、う゛、う゛ぅ〜〜〜〜ッ♡♡♡あ、へぇ……♡♡♡も゛、りゃめえ゛、やめ、ぇ゛♡!、!、あ、ぁ”がっ、♡#☆※…く、くりゅ、ひ、♡&#♡☆っ♡♡じぃ、ぬっっ♡ぁ、ら、※&♡$え、あ゛、あ゛ぁああぁ゛あ゛っ…~~~~~!!!!♡♡♡♡♡”   (2025/4/25 02:57:28) ラ・フォリア ◆> (数人がかりで、マットに叩きつけるような勢いで投げ落とされる王女。既にガバった雌穴を、ミチミチと押し広げながら串刺しにする極悪ディルドーに、ラ・フォリアの魂は無様に絶叫した。高貴な割れ目を裂き、膣道を拡張しながら、奥深くまでこじ開けられるマゾクイーンおまんこ。自らの体重で、子宮口が押し潰され、止まらないイキ汁スプラッシュが玉座を濡らしていく。ニタニタと嗤うVIPと観客の視線を受けながら、人造の巨根が消えるまで、押し込まれる苦痛は計り知れないが、既に狂った体が感じるのは、スパークしたかのように頭を真っ白に染め上げる被虐の快楽だった。)   (2025/4/25 02:57:37) ラ・フォリア ◆> 『あはははっ♡すごいすごい♡ホントに全部飲み込んじゃったわ♡』『流石はマゾクイーンね♡』『うふふっ♡この姿はダークウェブ配信されてるのよ♡ガバガバおまんこでイキまくってる姿は、変態たちのいいオカズになるでしょうねっ♡ 』『あらあら♡お漏らしまでして…♡毎回掃除するスタッフの身にもなったら?♡』『あぁ…♡丁度いい雑巾が転がってるわね…♡無能な敗者にも仕事をあげるなんて、お優しいこと…♡』(膣だけで飽き足らず、胎内まで強引に拡張する怪物ディルドーの形が、下腹部をぽっこりと膨らませて露わになった。変わらずにアヘった顔と相まって、自らがマゾクイーンに相応しいトロフィーに成り果てると、壊れた雌穴から溢れ出したジャスミンイエローが、じょぼぼぼっ♡と音を立てて嬉ションが噴射される。5日目のリベンジとばかりに、とめどなく敗者へと降り注ぐ聖水の雨…ガバマン串刺し状態の王女と、マングリ嬉ションまみれ状態の怪盗…それぞれに無様オブジェと成り果てた姿で、1週間に渡る品評会の幕を閉じていったのだった。)   (2025/4/25 02:57:39) ラ・フォリア ◆> 【お待たせしましたっ///これでターンエンドですっ~~~ッッ////】   (2025/4/25 02:58:19) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/25 02:58:20) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/25 22:15:10) 州光(二代目) ◆> 【もう…巻き込まないで欲しいものです…。まぁこれで無様トロフィーができたようですし、スネークレディさんのターンということで…。】   (2025/4/25 22:17:51) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/25 22:17:56) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/26 11:53:12) スネークレディ ◆> ふふっ……♡二匹のマゾ狛犬の品評会は楽しんでいただけたかしら…♡たくさん盛り上がっていたみたいだから…まずは振り返りからいきましょうか?(レディに完膚なきまでに叩き潰され、意識を保ったまま、本人が最も深層心理で無様だと思うポージングで周囲にフェロモンと誘惑を振り撒く客寄せパンダならぬ雌寄せマゾオブジェと化した二匹の挑戦者。体を動かすことすらできず、ただ誘蛾灯に寄せられた捕食者にその身体を差し出すことしかできなくなった2人を待ち受ける運命は、当然その場限りの尊厳の蹂躙では治らなかった。一週間のマゾレース…即ち、どちらがより無様で、雌を惹きつけるのか。レディの思いつきのスペシャルイベントが幕を開けるのだった。2人には一週間どころか、永遠にすら感じられたかもしれない時間はついに終わりを迎える。今日は閉会式…2人が完膚なきまでに粉砕され、洪水を起こすほどの失禁と雌汁を溢れさせたその会場に、再び2体が戻されていた。2人を祝福するファンファーレと共に、この一週間のダイジェスト映像が流れ始める…♡)   (2025/4/26 11:53:43) スネークレディ ◆> ふふ、まずは1日目…あら、2日目もね?この日は…なるほどねぇ…♡くの一ちゃんの方が優勢だったみたいね?♡お尻だけだと思ったけど…こっちもやるじゃない♡(1日目、そして2日目の得票数はより長くリングに上がっていた彼女をこの手で汚したいという根強い人気からか、州光に軍配。バイブでようやく選ばれた膣穴を責められ善がり狂い、そして自慢の尻を鞭で腫らして痙攣する彼女のイき顔がアップになった瞬間、歓声と共に紫のスポットライトが注がれる。催淫・増感効果のある妖しい光…アクメビーム、そう称されることもある光が、2日間のダイジェストの間、祝福するように降り注ぎ…♡)3日目、4日目は王女様…ふふっ、やっぱり仲がいいのねぇ…こんなところでも仲良く競い合うなんて♡   (2025/4/26 11:54:14) スネークレディ ◆> (負けてられないとばかりに票を取り返したか、続く2日は王女が制した。スポットライトが切り替わり、王女に注がれる。搾乳地獄となった2日間は、やはり自慢のロイヤルバストから絶え間なくミルクを溢れさせ、観客たちを喜ばせた王女に票が集まる♡結果だけ見れば拮抗とはいえ、票数ではかなりのリードを見せる形となり♡初日は州光に惹かれて集まってきたファンたちも、その濃厚な匂いとガニ股のポージングの相乗効果に惹かれたのか、次第に王女の人気が追い越していく♡)   (2025/4/26 11:55:02) スネークレディ ◆> ふふっ…この辺りから、みんなも火がついてきたみたいねぇ…♡おしっこの水圧対決に…身体測定なんて、よく考えつくものねぇ…♡(まだまだどうなるかわからない折り返し。ここからは2人のマゾっぷりが火をつけたのか、より2人の身体と尊厳を弄ぶような遊びが加速していく。大量の利尿剤を含まされた無様マネキンから、同時に放たれたホースのような水圧と共にぶつかり合うジャスミンイエローとレモンイエロー。そのせめぎ合いが映し出されれば今一度観客からは歓声が上がり。そして….勝利したのは州光だった。連敗などしてられないとばかりに意地のマゾションを見せた彼女を讃えるかのように、再びライトは州光へ。負けた王女には、観客たちに来場記念で配布されていた2人の負け汁入りの水鉄砲から侮蔑の視線と共にぴゅっ♡ぴゅうっ♡と水飛沫が浴びせられていく♡)   (2025/4/26 11:55:55) スネークレディ ◆> (そして、続く6日目。膣圧に匂い測定…昨日に続き、マダム達による「私の雌の方が上なんだから♡」と言わんばかりの推し活…犯し活の延長線で、其々の身体測定が行われていく。その結果は…拮抗するかに思われたが、なんと…ここにきて王女の圧勝。恥じらいを見せる身体に、15倍というスコアを叩き出した濃厚な匂い…♡パラメータが数値化されたことで、より一層VIPたちを惹きつけることになった王女が、興味を失われたのような状態でズタボロ放置されたくの一を尻目に激しく犯されていく。お互い拮抗しつつも王女が徐々に離していく中、スポットライト、そして水鉄砲による嘲笑も切り替わりつつ…今日、最終日へ…♡)   (2025/4/26 11:55:57) スネークレディ ◆> さて…今日は直接投票…♡結果はどうなるのかしら…♡さあ、始めましょう♡(ダイジェストムービーが終わると、拍手と共に罵声の嵐が降り注ぐ中、レディが指を鳴らせば、今度は2人同時にスポットライトが降り注ぐ♡それと同時に今日の投票…参加者全員による直接投票が始まった。まずはVIP達がその10票を州光に投じてやる。それを皮切りに…軍隊のように押し寄せる参加者達♡怒涛の勢いで思い思いの票を投じながら蹂躙していく様はまるで津波のようで。それぞれが侮蔑と嘲笑の言葉を投げかけながら、数時間にわたり2人を轢き潰していけば、休む間など与えられない。ここまでのような趣向を凝らしたものではなく、数の暴力…圧倒的な蹂躙。2人の弩級のイキ様と獣のような嬌声すらその軍靴の音にかき消されるようで…そして、ついに投票が終われば…♡)   (2025/4/26 11:56:20) スネークレディ ◆> ふふ、あらあら……♡おめでとう、王女様……♡(拮抗し続けたデッドヒートを制し、より無様で…より雌達を惹きつけるのは、やはりというべきか…15倍のマゾ臭を振り撒いた王女の方だった。2人を指したスポットライトが重なり、勝者に注がれていけば…ファンファーレが鳴り響く♡「おめでとう♡」「応援してたわ♡クサかったもの…♡」「負けちゃったけど…マゾ忍者もよく頑張ったわね♡貴女のお尻、私は好きよ♡」と祝福と共に、拍手が降り注ぐ。そして、その称号も早々に…トロフィーが作られていく。その土台となる、もはや麻痺した感覚ですら恐怖を煽る極悪ディルドが運び込まれれば…あっさりと、その身体がディルドに落とされる♡ぼこぉ♡と狭い膣道をこじ開け、完全に粉砕する一撃に、ファンファーレに負けないほどの絶叫が響き渡り、ここ一番のスプラッシュが州光に5日目の意趣返しを施していく♡ガバマン串刺し王女がトロフィーの頂上を飾り♡)   (2025/4/26 11:56:47) スネークレディ ◆> それじゃあ、貴女も…表彰台に上げてあげる♡(極太ディルド台座によって高さを調節すれば、その壊れたロイヤルヒップに向けて、敗北ガニ股ポーズのもう一体を蹴り飛ばす。「私は無様っぷりでも王女に負けました♡」と言わんばかりに、15倍の匂いを放つ尻穴に鼻と口をつっこんで奉仕するような状態に♡)ふふ…♡これからはたっぷり展示してあげる…♡それじゃあ……おやすみなさい?♡(閉会式の幕引きと共に、2人のポーズが決まる。それと同時、この2人にも末路が訪れる。石のように動かない身体は、爪先から…本当に石になっていく。ゆっくりと…蝕むように。そして、やがて物言わぬ石像と成り果てた2人を頂点に、「ダブルマゾ敗北記念トロフィー♡」と刻まれた3メートルほどの巨大トロフィーが作られていく。カオス・アリーナの門に堂々と飾られたそのトロフィーは、そんな末路を迎えてなお、運命に抗うように、時折雌汁と嬌声を漏らしているらしい……♡)   (2025/4/26 11:57:02) スネークレディ ◆> 【こんなところかしら…ね?】   (2025/4/26 11:57:10) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/26 12:45:18) ラ・フォリア ◆> 【ッッッ…///この、鬼…悪魔ぁっ…///】   (2025/4/26 12:45:38) ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…///クサくなんかないんですもん…///(ぐすん)】   (2025/4/26 12:51:29) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/26 12:51:31) スネークレディ ◆> 【あら…来てたのね…♡】   (2025/4/26 12:55:17) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/26 12:58:53) おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/26 14:56:02) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/26 15:22:19) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/26 17:56:09) 州光(二代目) ◆> ……♡♡……///”ぁ…ゃ…め…ッ♡わた…し…ぉぅ…じょに…汚され…///…ぃゃぁ……♡♡”(二人にとって凄惨な7日間を飾るフィナーレは、階級の高いVIP達によって得た10倍票がほとんど州光へと流れたものの、王女が僅差の勝利を得た。最後の決め手となったのは、身体中から溢れるロイヤルフェロモンの濃さが、二人の傍まで辿り着くことの出来ない観客達へと拡散されたことにほかならない。世界で最も不名誉な冠を称した凶悪ディルドーを打ち付けられ、嬉ションジャスミンで州光すらも自身に染め上げていけば、最早王女の独壇場。甘美なロイヤルパヒュームに、僅かな刺激を混ぜらせれば、会場全体の嗜虐を一手に昂らせていく。王女の嬉ションを浴びながら達してしまうくの一ですら、もう誰の目に入ることも無かった…。)   (2025/4/26 17:56:15) 州光(二代目) ◆> ───”ぉ…゛♡♡…ぉぅじょの…ッ…///…にほ…ぃいッ!!♡♡こんな…ッの…ッ♡♡も゛ごぉおッ♡♡ひぐぅううッ♡♡!”(熱狂に包まれた投票が終わって翌日、カオスアリーナの正門に堂々と鎮座する二人の石像。私を見てといわんばかりのあられもないポーズと、極太ディルドーが深々と刺さった王女…、かたやつま先立ちの深々としたエロ蹲踞ポーズで、椅子となって支え続けるくの一…。王女の可愛らしい尻に顔を埋め、突き出たグレーの舌でディルドーを押さえた姿は、くの一の美貌ですらも不要とされているよう。スネークレディによって完全に石化させられた二人の身体は、あえて思考や感覚を侵食することはせず、身動きの取れない中で辱められ、悶絶を強要されていた。屈辱的なポーズで王女の台座となり、嗅覚の全てがフェロモンを受け止める受け皿くの一の股間は、石の奥からポタポタと濃厚な《マゾ王女》の愛液を漏らし続けていた。)   (2025/4/26 17:56:20) 州光(二代目) ◆> 『ふふ♡今日のカオスアリーナも盛況ね♡入り口からこんなにエロい香り嗅がせられたらイヤでも高ぶっちゃうわ♡』『石像になってもエロ臭撒き散らす王女もさぞかし無様なこと♡』『ほら♡椅子までぜ~~んぶ自分の匂いに染め上げて♡』『来る度にポーズも表情も微妙に違うんだって♡夜な夜な動いてるとか♡あ!今なんか喘いでなかった?♡』(カオスアリーナが開催される度、正門に設置された石像トロフィーに見られる群衆が、飽きずに石像へと嗜虐をぶつける光景は、最早日常となっていた。目を引くポーズに、少し嗅ぐだけで誘惑させられるロイヤルフェロモン…、その全てが王女から分泌されたものであることは、投票をしていた人間なら誰もが記憶している。椅子となったくの一は、全て王女色に染め上げられ、その香りを倍化させるだけの存在となっていた。股間から漏れるラフォ汁は乾くことなく、無様の頂点を象徴するエロ臭を漂わせるのだった…。)   (2025/4/26 17:56:25) 州光(二代目) ◆> 【…アレを立てるロルになってしまいましたが、私はこんなところでいかがでしょうか…。】   (2025/4/26 17:57:20) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/26 17:57:24) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/27 02:27:40) ラ・フォリア ◆> 【うぅぅぅ…///コレ、わたくしも最後〆を入れる流れですよねっ…///今は頭が回らないので、また入れておきます…///】   (2025/4/27 02:28:52) ラ・フォリア ◆> 【立ててるとか言いながら、わたくしを隠れ蓑により無様を晒してる誰かさんがいるので良しとしましょう…♡ぷっ…ふふっ…♡】   (2025/4/27 02:31:29) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/27 02:31:30) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/28 00:54:11) 州光(二代目) ◆> 【…主演を勝ち取った無様最強の王女様はさぞかしコレを遥かに上回る〆をされるフラグとお見受けしました♡楽しみにしておりますね…♡】   (2025/4/28 00:55:22) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/28 00:55:54) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/28 19:14:19) ラ・フォリア ◆>  ”ぁ…♡…ぁぁ…♡♡…嫌…やめて、助け…♡♡あぁ…ぁ…♡”(ようやく終わりを迎えた狂宴。その末に待っていたのは、石像化という結末であった。じわじわと爪先から石になっていく恐怖に、嬉ションとは違うお漏らしが溢れる。涙を流すアヘ泣き顔を浮かべる王女の声無き懇願は届くことはなく、蛇の怪物メデューサの如き力の前に、為す術なく石のベールに覆われる。その後、意識あるまま、カオスアリーナの入口を飾るモニュメントと化した二人。一週間の無様品評会を終え、決まった上下の形で2体1対となった芸術こそスネークレディが作り上げようとしたコレクションなのだろう。)   (2025/4/28 19:14:47) ラ・フォリア ◆> ────【‪𝐃𝐚𝐲‬.72】…んぁっ…!!♡あぁっ…!!♡♡そ゛こ ッ♡ だめ゛ぇ ッッ♡♡゛カリヤっ…様ぁぁっ♡♡もぅ、イったぁ゛♡♡゛ イキ、ましたからぁ…♡♡もうつくの、だめッ♡゛ やめ  ッ…♡クニ、ミツも、吸っちゃ…らめぇっ…♡♡♡お゛ぉおおぉ  ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡(カオスアリーナの地下深くの秘密部屋。深夜に響き渡る王女の鳴き声を聞くのは、所有者たるスネークレディことカリヤと、共に性玩具奴隷に堕ちた元宿敵だけ。主の気が向いた時に弄ばれ、終われば再び石像に戻されるだけの日々…その中で、先に壊れたのは怪盗の方であった。すっかりとロイヤルフェロモンと、スネークポイズンの中毒となりカリヤの忠実な操り人形となっていた。後背位で犯されて、イキ狂う王女の乳首を吸い上げて、ロイヤルミルクを絞り出していく怪盗。最近の趣向として、2人がかり犯すプレイにハマっている主の命令に従い、敢えて体の自由を取り戻させた状態に戻されながらも、王女を鳴かせる性玩具のひとつとしての役割を果たしては、フェロモン漂う部位に恍惚とした雌顔を埋める。かつての不敵な笑みを浮かべる生意気な宿敵の姿は消え失せていた。)   (2025/4/28 19:14:58) ラ・フォリア ◆> …はぁ…はぁ…♡…ぁ…嫌…っ…♡もぅ…あそこに戻るのは…♡あ、ぁぁぁっ…♡♡…ま゛ッ♡ て、 ぇ……ッッ♡♡゛ あ、ぁ  あ゛ッ、 あ゛~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡♡(たっぷりと精液を注がれた下腹部の熱を感じながら、『ハウス♡』と命じられた体が勝手に動き出す。ふらつきながら、自ら巨大ディルドに跨り、すっかりと形を覚えたロイヤルガバマンに挿入してイクアヘ顔王女。その後に続いて嬉々とした顔でプリセスヒップ…略してプリケツに顔を埋める雌犬怪盗。お決まりの形になったところで石化が始まる…暴力的なまでの快楽に染まり、上擦りながらも、未だ奥に弱々しくも確かな意志の光を宿した瞳で、スネークレディを見据えるラ・フォリア。最後の灯火が消えるのが先か、絶望の運命に抗う日が来るのが先か…それを楽しむように笑みを浮かべるスネークレディの前で、二人は再び物言わぬ無様石像となっていくのだった。)【BAD END】   (2025/4/28 19:15:01) ラ・フォリア ◆> 【これで〆ですね…勝手に堕ちたことにした文句は受け付けません…貴女だって、15倍のメス匂いとか言い出したんですからっ(ぷいっ)】   (2025/4/28 19:16:45) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/28 19:16:48) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/29 00:43:37) 州光(二代目) ◆> 【はぁもぅ…ようやく終わりましたか…。長い期間お付き合い頂いたことはお礼を言っておきますが…、Day72って何ですかこれ…。これから空白の2ヶ月間をあなたが書くんですか?♡楽しみにしてますね♡ざぁこ…♡】   (2025/4/29 00:46:30) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/29 00:46:33) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/29 03:20:10) ラ・フォリア ◆> 【ENDって書いてるでしょうが、ばぁかっ…描きたいなら貴女がやりなさいっ(ぷいっ)】   (2025/4/29 03:20:45) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/29 03:20:47) おしらせ> 菓子原みなと ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2025/5/24 01:21:46) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/5/24 01:22:06) ラ・フォリア ◆> 【おや、それはオリキャラでしょうか?♡】   (2025/5/24 01:22:44) おしらせ> アンナ・ウィリアムズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/5/24 01:23:28) 菓子原みなと ◆> 【いえ、同人ゲーでキャラですね。】   (2025/5/24 01:23:58) ラ・フォリア ◆> 【あら、そっちも意外なキャラで♡…】   (2025/5/24 01:24:17) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【古い作品には違いないわねぇ 】   (2025/5/24 01:25:00) アンナ・ウィリアムズ ◆> https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ065504.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.dlsite.com%2Fmaniax%2Fwork%2F%3D%2Fproduct_id%2FRJ065504.html]   (2025/5/24 01:25:05) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【どんなキャラだと思っていたのかしら? マゾの王女様】   (2025/5/24 01:25:43) 菓子原みなと ◆> 【古い作品ですからね…】   (2025/5/24 01:26:58) 菓子原みなと ◆> 【ん、ラフォリアさん受けなら他の子に変わりますよ。】   (2025/5/24 01:27:13) ラ・フォリア ◆> 【いつもの貴女の系統とは少し違う気もしたので♡生憎と今日は受けする気は皆無なので♡】   (2025/5/24 01:27:45) ラ・フォリア ◆> 【とりあえず適当に書き出そうかなと思いつつ、何か案があれば?♡】   (2025/5/24 01:28:34) 菓子原みなと ◆> 【それじゃあボクが最後に書く…感じで合わせますね。】   (2025/5/24 01:29:50) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【もう一人のほうがうちっぽいし、ここのマゾ需要は高そうとは思ったわね。じゃあ、私は二番目に】   (2025/5/24 01:31:39) ラ・フォリア ◆> (アンダーバトルコロシアムには、普段の興行とは別で行われてるイベントがあった。それはニッチな性癖を楽しむための試合という名のエキシビション。明らかに不利なルールで、勝負ではなく結果ありきの過程を楽しむショーだ。今回は女性二人と可愛らしいオトコの娘で戦うという趣向で、まずはと女性側の入場が始まった。)フフッ…こちらに顔を出すのは初めてですが…♡なかなか賑わっているものですね…♡(現れたのはまさかのアルディギア王女。サプライズに沸く観客の反応を楽しむような笑みを浮かべると、エナメルボンテージに包まれた高貴な体の歩みを進め、リングへと上がった。)   (2025/5/24 01:36:59) ラ・フォリア ◆> 【とりあえずこんな感じでどうでしょう?♡】   (2025/5/24 01:37:20) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【いいんじゃない?】   (2025/5/24 01:38:45) ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/121147164 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F121147164]   (2025/5/24 01:40:33) ラ・フォリア ◆> 【イメージはこれで♪】   (2025/5/24 01:40:43) 菓子原みなと ◆> 【良くこんなの見つけてきましたね…】   (2025/5/24 01:41:57) ラ・フォリア ◆> 【前にアレの罰ゲームのときにも着ましたから♡】   (2025/5/24 01:42:49) アンナ・ウィリアムズ ◆> 意外などよめきの理由は……今日の相棒さんのせいかしら?(あの女がいる、そう言われて来たものの、まるでアンナから逃げるかのようにこのアンダーバトルコロシアムの舞台にお目当てが上がらなくなったため、もっぱらエキシビション専用選手と化していたアンナ。相棒はRIKKAやフレイア鏡、真壁那月などレスラーが多かったことと、何よりマゾのイメージがあるラ・フォリアが登場ということでそのサプライズに沸く観客を楽しげに眺めていく。近年鉄拳トーナメントでは着る機会が減っているが、やはりこれということでチャイナドレスを身につけているアンナは、ラ・フォリアの斜め後ろに立ち不敵な笑みを浮かべ、相手の登場を待ち構えていた)   (2025/5/24 01:43:52) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【タイトルのせいで紗矢華がやられているのかと一瞬思ってしまったわ】   (2025/5/24 01:44:59) ラ・フォリア ◆> 【そういうのも今度個室でやりましょうか♡…】   (2025/5/24 01:46:15) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【ふふふ……寝言はベッドの中で言いなさい?王女様】   (2025/5/24 01:47:00) ラ・フォリア ◆> 【まあ、キャラ的にはわたくしよりアレの方がいい組み合わせかもしれませんけど、これもまたアンコロならではということで♡】   (2025/5/24 01:48:31) 菓子原みなと ◆> ……よ、宜しくお願いします…!ボクも人気取りの為に出場する事になりましたけど、2対1…は…ハンディキャップマッチって奴見たいですけど…頑張りますよ…!!…い、行きます…!!!!(ぐっとストレッチしながら二人の対戦相手が入場した後に姿を現したのは、菓子原みなとハンディキャップマッチという事もあり絶対的に不利な状況の中リングに上がるその目的は、自分の所属している不人気な部活の存続の為に人気取りをする為で、マネージャーという役職だが女性物のコスチュームを身につけて、試合のリングに上がったのだ。サプライズ登場のボンテージの服に身を包んだアルディギア王女、鉄拳の舞台で妖艶に輝くアサシンアンナウィリアムズを前にして恐れる事なく構えて……3人が登場してゴングが鳴らされる。)   (2025/5/24 01:49:58) ラ・フォリア ◆> 【ちなみに、わたくしはお昼たっぷりしたので朝までコースでも問題なしです♡まあ、置きでも進められますし、無理せずに楽しむ方針でいきましょうか♪】   (2025/5/24 01:50:11) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【完全には覚えていないけれど、私とあなたのお友達に専用セリフはなかったはずだから、同作ってくらいのつながりね】   (2025/5/24 01:50:39) 菓子原みなと ◆> https://www.pixiv.net/artworks/37247895 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F37247895]   (2025/5/24 01:51:13) 菓子原みなと ◆> 【立ち絵らしいのが中々見つかりませんでしたが真ん中がボクですね。】   (2025/5/24 01:51:29) 菓子原みなと ◆> 【そういう事ならコーヒーでも買ってきましょうかね。】   (2025/5/24 01:52:42) ラ・フォリア ◆> フフッ…よろしくお願いしますねっ…♡こういうのは不慣れなので、若輩者として勉強させてもらいます♡(続いてリングに上がってきたアンナに向ける笑み。対戦相手なら「オバサマ♡」と続くところだが、素直に殊勝な挨拶を向けながらパートナーとしての立ち位置を弁えて…)あらあら…♡聞いていてはいましたが、可愛らしい方ですね…♡では、まずはわたくしから行かせてもらいましょうか…♡(現れた男側のファイターは所謂オトコの娘。女の子と見違えるような可愛らしい顔立ちで、懸命に気合を入れる姿にゾクゾク♡と衣装に見合った興奮を覚えた。開始のゴングがなれば、先鋒を勝手でてゆっくりと、たぷん♡と胸を揺らしながら歩み寄り…)そぉれっ…!!♡(間合いに入るや、銀髪を翻して鋭い後ろ回し蹴りを放つ。大振りではあるが、レオタードのようなボンテージに包まれた股間…網タイツの太腿は少年には目の毒だろう。果たして避けられるのか…!)   (2025/5/24 02:01:40) アンナ・ウィリアムズ ◆> はぁん……いい子じゃない(言外にオバサマ♡という思考を感じ取るが、今は仲間であり何より大人のお姉さんがただのガキにどうこうするつもりはない。ラ・フォリアの思考など気づいていないように満足そうな笑顔で返すと、先方をとかってでたラ・フォリアをサポートするように、大きく円を描くようにリングを動いていくアンナ。今の主役はラ・フォリアであるため、彼女の攻撃を邪魔するつもりはない。ラ・フォリアよりも遠い位置で待機していると、みなとがラ・フォリアの後ろ回し蹴りへと対処するために動こうとする瞬間を狙ってラブリー・トム……可変式重火器兼ハンマーのそれで足を掬って転げさせ、ラ・フォリアの方へと倒れさせてしまおうという合気道らしい戦い方を見せていく)   (2025/5/24 02:08:41) 菓子原みなと ◆> 最初は…ラフォリアさんからですね……攻撃のモーションが遅いです…な…?!?アンナさん…ぐぅ…ぁ…………初対面とは思えない…れ、連携技……(女神の様な美しい美貌とプロポーションも完璧な黄金比を持つラフォリアのムチムチと健康的で、網タイツに縛られた太腿そして、魅惑的で危険な香り漂うボンテージに包まれた股間を惜し気もなく披露されて、女子高生ながら美女と言われるに相応しい大人の女、そしてまだまだ成長していく途中の女の子らしさを感じる魅惑の鋭い後ろ回し蹴り、しかし大振りな所を反撃しようとしたが、それを許さないアンナのアシスト、可変式重火器兼ハンマーを何処からともなく取り出して此方の体制を崩した所をラフォリアの蹴りが炸裂してしまう。)   (2025/5/24 02:22:22) 菓子原みなと ◆> 攻撃を受けてからの反撃はプロレスラーの華です……!!こんなぐらいじゃボクはびくともしませんよ…!!!(蹴りが体に赤いアザを刻印して、アンナのトリッキーな技にも対応しなければならないそんな中、この程度で倒れるほどやわじゃ無いとプロレスラーらしく虚勢を張りながらしっかりと目にラフォリアの美しい肉体を焼き付けさせられながらもヒップアタックを狙う菓子原みなとラフォリアの胸に直撃させて、弾き飛ばしアンナ諸共ダウンさせてやろうというのだ。)   (2025/5/24 02:22:25) ラ・フォリア ◆> 【わたくしの衣装はお気に召してくれてるようで♡】   (2025/5/24 02:24:09) 菓子原みなと ◆> 【普段は言わない様なセリフもボクなら素直に言えますからね、一応褒めておきますね。】   (2025/5/24 02:25:11) ラ・フォリア ◆> 流石手馴れてますね…♡ありがとうございます、オ……ナイスですよ…♡(つい口をついて出そうになる言葉を飲み込んで、的確なアシストに感謝。初手の連携プレーは華麗に決まりファーストヒットは女子チームが手にした。)フフッ…流石は男の子ですね…♡でも、それを貰うのは遠慮しておきましょう…♡代わりにプレゼントです…♡(蹴りを受けても倒れずに踏ん張り、反撃に出るみなとを微笑ましいとばかりの余裕の表情。助走もなく繰り出されるヒップアタックをひらりと避け、お返しにと突き出すのは豊満なロイヤルバストによるバストアタック。今日は少しキツめなくらいに付けた香水。その匂いを漂わせる魅惑の膨らみを勢いよく顔に叩きつけ、むにゅん♡と柔らかく変わった形が、抜群のハリで元に戻る勢いでアンナの方にみなとを吹き飛ばした。)   (2025/5/24 02:33:23) ラ・フォリア ◆> 【エキシビションですし、確定ロルはご容赦を♡】   (2025/5/24 02:33:43) アンナ・ウィリアムズ ◆> ふふ……助けてあげたお礼が、それかしら? 王女様(口にしていない以上アンナも大人として仲間割れする気は無いらしい。ラ・フォリアの失言かあるいはみなとをこちらに放ることか、どちらへの言葉とでも取れる質問しながら飛んできたみなとのことを背中から抱きしめると、自然と彼の背中に乳房を押し付けながら、飛んできた勢いも乗せてのバックドロップ。みなとをちんぐり返し状態でリングに叩きつけてから、その顔面へと大人の美尻を落とすヒップドロップで追撃といこうとする)   (2025/5/24 02:39:35) ラ・フォリア ◆> 【あ、終わりがないのもあれですし、みなとはEPを表記してもらいましょうか♡セルフで削って0になったらKOということで♡】   (2025/5/24 02:42:03) 菓子原みなと ◆> 【多分そんな事したら早々に終わりそうですが…】   (2025/5/24 02:43:07) ラ・フォリア ◆> 【まあ、MAXで削り続けても7ターンはかかりますから♡】   (2025/5/24 02:44:14) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【それはそれで乙なものよ。それに…そこの王女様はどれくらい刺さっているか、素直なあんたの気持ちが見たいのよ(みなとの耳元で囁き)】   (2025/5/24 02:44:38) ラ・フォリア ◆> 【えぇ、わたくしたちも楽しませてもらいませんとね…♡そちらのお姉様も刺さってると分かってた方がサービスしてくれるでしょうし…♡(反対の耳に囁き)】   (2025/5/24 02:46:05) ラ・フォリア ◆> 【1ターンで30分以上かかりますし、7ターンでも朝までコースになりますから、わたくしとアンナ…両方で最大6まで削れることにしておきましょうか♡】   (2025/5/24 02:49:45) 菓子原みなと ◆> な……んむっ……?!…ちょっ…………ぐぇぇぇっ……かはっっ…?!?……つ…追撃は………受ける訳には行きません……ぐ……ぅ…♡(ロイヤルバストと言いながらキツめの香水が、鼻にこびり付きつつバストアタック、顔を一瞬柔らかな胸で弾き返されてしまい、その背後をアンナが受け止めて……ズドンと大きな衝撃が脳みそを揺らす、ご丁寧にアンナの熟した胸の感触も背中に感じさせられて…追撃のヒップドロップを見て、流石にこれは受けられないとリングマットを転がりなんとか防いで見せて。)   (2025/5/24 02:51:16) 菓子原みなと ◆> こ……これくらいではぁ…はぁ……う…いつもはこんなぐらいじゃ疲れないのに…ボクもそれぐらいのトレーニングは、毎日してるのにどうして…(二人の猛攻を何とか防ぎながら立ち上がり、反撃を試みるがはぁはぁと息を切らせて、普段のスパーリングとはまるで違う試合内容、美の女神ラフォリアの瑞々しい身体、アンナウィリアムズの熟れた美しくも鋭い攻撃を受けて、知らず知らずに興奮し心拍数が跳ね上がり、普段よりスタミナを消耗しているのが原因で……先程の露骨に女性を感じさせる技の連続にぐっと女性様コスチュームでは、隠しきれない膨らみが二人の前に顕になり…)   (2025/5/24 02:51:24) 菓子原みなと ◆> 【了解しました……】   (2025/5/24 02:52:19) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…素直な子は好きですよ…♡】   (2025/5/24 02:53:42) ラ・フォリア ◆> あら、避けられてますね…♡まあ、かなり効いてるのうですけど…♡(バックドロップを決めながらも、追撃は逃してしまったアンナの隣に立てば、2人並んで、大きく膨らんだみなとの股間を眺めて…)フフッ…消耗してるようですし、休ませてはあげませんよ…!♡(再び先陣をかってでれば、今度は勢いよく駆け出すラ・フォリア。加速からの踏切でふわりと舞うと、ボンテージのクロッチ部分を見せつけるように開脚してみなとの顔に跨っていく。そのまま押し潰すように所謂幸せ投げで押し潰すと、追撃はアンナに委ねて…)   (2025/5/24 03:00:45) アンナ・ウィリアムズ ◆> 大振りの一つくらい、避けられても問題ないわ(当然勢いよくリングにヒップドロップをすれば尻が痛むが、案外慣れているのかあるいは我慢か、意にも介さぬ様子で立ち上がっていく。隣にやってきたラ・フォリアと一緒に股間を眺めるというなかなか奇妙な光景が展開される。ラ・フォリアが駆け出し、幸せ投げを仕掛けるのを見つつ悠々と歩を進めると、みなとの股間へと足を乗せるように踏みつけてしまう)私の椅子になることを拒否するなんて、ふふ……生意気じゃない? そんなあなたには、お仕置きといきましょうか(案外優しい踏みつけ加減に対し、遠慮なく脚を振動させる電気アンマでみなとの股間をリンコス越しとはいえ直接刺激してやり、嬉しそうに彼の顔にまたがるラ・フォリアの股間へと熱い吐息を吐きかけさせるつもりで興奮を高めてやろうとしていき)   (2025/5/24 03:09:55) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…さっきのバックドロップもですけど、流石上手く合わせてくれますね♡】   (2025/5/24 03:11:43) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【ふふふ、そう言ってくれると嬉しいわ】   (2025/5/24 03:12:15) ラ・フォリア ◆> 【さてさて、視姦に幸せ投げ、顔面騎乗と電気あんまのハッピーセットはEPいくつ分でしょうねぇ♡(ワクワク)】   (2025/5/24 03:13:34) 菓子原みなと ◆> 投げ……んがぁっ……んむぅ……んぐう?!?!んんゔゔゔゔうっうつ!!!!!!?んぁぁあ…♡それは…ダメ…や…やめ…ん…んむぅう!んぐぅぅぅっぅっ!!!!!!(ラフォリアの飛びつきと同時に投げられる所謂幸せ投げ、ドスンと大きな音がして、クロッチ部分を惜しげもなく顔面に押し付けてからの衝撃に恥ずかしいやら痛いやらで、ちょっとしたパニック状態にそして、アンナのお仕置き発言に真っ暗な状態に近い今の状態、金蹴りされてもおかしく無いと身構えて、処刑……オスとしての絶望の痛みが来ると身構えるが、アンナの技は電気あんまそれもソフトに此方を快楽の電気で痺れさせる技、身構えていた分いきなり飴を渡されてしまい、ブルブルと中々のサイズ感のモノを刺激される。モゴモゴと抗議と快楽により漏れ出る声、ラフォリアの股間の部分に声によるバイブレーション、止めてくださいと懇願する悲痛な声、屈辱的な事を行なわれている事に対する恥ずかしいと言う必死な抵抗で、鼻をアソコに擦り付けて、ラフォリアの膣に雄が苦しめられている実感を与えつつ、必死にアンナに止めてと手をバタバタさせて…)   (2025/5/24 03:19:26) ラ・フォリア ◆> 【あはっ♡最大値いただきました♡】   (2025/5/24 03:20:54) 菓子原みなと ◆> 【ぐぅ……】   (2025/5/24 03:21:48) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【ふふふ……気に入ってもらえて、良かったわ】   (2025/5/24 03:22:28) ラ・フォリア ◆> んっ…♡…そんなに興奮されると擽ったいですね…♡オ……ねえさまの脚はそんなに気持ちいいですか…?♡(顔に股がったまま、吹きかけられる火照った吐息の擽ったさに震える股間をグリグリ♡と押し付けていく。いい子いい子と頭を撫でながら、蒸れた匂いと柔らかな感触を教え込むように擦り付けて…)フフッ…可愛い顔…♡アンナさんにも見せてあげましょうか…♡(そう言って、顔面騎乗を解くと頭の後ろに回って、柔らかな股を枕にするようにみなとの顔を乗せて首に美脚を絡める。ぎゅうっ♡と太腿で挟み込む首4の字を仕掛けつつ、締め落とすほどでなくとも苦しさを感じる責め苦で、歪んだ可愛らしい顔をアンナの方に向けさせて…)   (2025/5/24 03:28:54) アンナ・ウィリアムズ ◆> うふふ……♡私の脚は鍛えられていてスラリとしているの。当然でしょう?(オバサマと言いかけるラ・フォリアについ眉間がピクリとするが、その様子はアンナがラ・フォリアの背中側にいる状況であるため当然客にしか見えていない。ラ・フォリアが顔面騎乗を解いたところで肉棒を踏む力を少々強めるが、慣れを感じさせる絶妙な力加減で、痛みが走りそうで走らない快感と痛みのギリギリの境界線で抑え込んでいく。王族様の座り仕事の脚はさぞ肉がついているだろうとエレガントに煽っていたが……)私の妹になりたいのかしら?(ラ・フォリアがみなとを首4の字で捉える頃には大人の余裕の笑みを見せており、みなとの顔へとゆっくりと座り込むとラ・フォリアの乳房へと自らの乳房を重ねつつ左手で彼女の頭を抱く)なら……こうしてあげるわ♡(そうしてさり気なく耳をふさぎ、ラ・フォリアの胸に胸を押し付けつつ股間の位置を動かして、みなとの口の上に尻穴が来るようにすると……ぷすぅぅぅ♪と控えめな音で放屁を決めつつラ・フォリアの唇をチュッと奪うことで、ラ・フォリアにも聞かせずに放屁を決める大人な攻めを披露しようとする)   (2025/5/24 03:38:35) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…大人の攻めというのは、なかなか大胆なものですね…♡さてさて、これがみなとに刺さるのかは、わたくし的にはとっても気になります…♡♡(わくわくとEPを見つめて)】   (2025/5/24 03:42:25) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【ふふ……何が刺さったか、詳細は今後の彼の身体に聞くことになりそうね?】   (2025/5/24 03:43:44) 菓子原みなと ◆> んぁ……ぁ………女の人の匂いが……ん……な…んぐ………ぅ苦しい………(ラフォリアの股間をくすぐる様に刺激して、そのせいもあり甘い女の匂いに菓子原みなとも思わず口にしてしまうほどメスの匂いが、頭を撫でられつつ可愛がる様にして次の技に首を絞められて、可愛い顔が苦しく無様な顔に………そうこうしているうちにアンナが此方の顔に顔面騎乗という形で乗られてしまう。)   (2025/5/24 03:50:14) 菓子原みなと ◆> ん…んぐ……息が…それに人の顔の上で何を………ッッ?!?!?げほっ…なぁ…………はっぐっ…ヤダヤダヤダ…ッッ…ヤダっ?!?やめ…こんなの…んぁぁ……♡♡♡やだぁ……あぁぁ…♡(アンナがラフォリアの体を舐め回す様に触り、キスをしてイチャイチャとコネ回して…妹にでもなる?と此方をそっちのけで誘惑して戯れ始める。人の顔の上で何をと思えば、口の中にアンナウィリアムズの放屁攻撃、女性らしく周りに聴かれない様にしつつも口の中に流し込まれる悪臭と此方を全く意に返さない、正真正銘椅子としか見ていないのだろう。それなのに……菓子原も嫌だと必死になるが体は耐えきれずびゅるぅっぅっと…白い液体をコスチュームの中に巻き散らかして…変態の烙印を刻まれる様にアンナに性癖をぶっ壊されて…………そして出したと言うのに直ぐにはち切れんばかりに大きくなってしまう。)   (2025/5/24 03:50:21) 菓子原みなと ◆> 【……】   (2025/5/24 03:50:38) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お気に召してるようです♡】   (2025/5/24 03:52:35) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【うふふ……どうしたのかしら? ここだけじゃなくて、全身固くなったみたい♡(みなとの肉棒を撫で回しながら顔を覗き込み)】   (2025/5/24 03:53:22) 菓子原みなと ◆> 【此処でコレを……うぅ…】   (2025/5/24 03:55:07) アンナ・ウィリアムズ ◆> 【うふふ……誘ってきたラ・フォリアの耳を塞ぎながらする……ちょっとした秘めごとを♡】   (2025/5/24 03:57:10) ラ・フォリア ◆> んっ…♡…フフッ…中々魅力的なお誘いですけど、今のところは保留ということで…まずはお互いのことを深く知りませんとね…♡んっ、…♡(王女には大人の攻めは、まだ早いと言うように耳と視界を覆う美人アサシンのキス。でも子供ではないとアピールするように、押し付けられるアサシンバストに、ロイヤルバストを擦り付けながら、にゅるり♡と舌を口内へと挿れて、股間に挟まれて射精しているみなとを他所に濃厚な大人のキスをしていく。)…んっ、ぷはっ…♡フフッ…ついうっかり楽しんでしまうところでした…♡さてトドメはどうしましょうか…♡(危うくアンナとお楽しみに入ってしまう前にと、レズプレイを中断して、首4の字を解いて立ち上がる。みなとを引き起こしながら、右側から支えるように胸を押し付けると、出した液で濡らしてなおも膨らませる股間を撫であげながらアンナに相談して…♡)   (2025/5/24 04:00:19) ラ・フォリア ◆> 【フィニッシュのやり方はアンナに任せた方が良さそうですね…♡リクエストをオネダリするなら今のうちですよ♡(ロルと同じように反対側から一緒になって、反対側から股間を撫でながら顔を覗き込んで)】   (2025/5/24 04:02:05) 菓子原みなと ◆> 【これ!というのも無いので…アンナさんにお任せしようかと…わざわざこっちでも撫でる必要ないですよ!】   (2025/5/24 04:03:19) ラ・フォリア ◆> 【あら、嫌でしたか?♡(スリスリ♡)】   (2025/5/24 04:03:52) 菓子原みなと ◆> 【んぁぁぁ…♡(二人にスリスリされてチンピクして)】   (2025/5/24 04:04:42) ラ・フォリア ◆> 【まあ、時間も時間ですしフィニッシュには丁度いいタイミングでしょう♡】   (2025/5/24 04:06:45) アンナ・ウィリアムズ ◆> ちゅぅ……んっ♡ふふふ……そう♡(ラ・フォリアが子供でないとアピールするようにロイヤルバストを擦り付け、舌を絡めてくる大人なキスで返してくれば、楽しげにそれを受け止めしばしレズプレイを楽しむ。しかしそろそろ次へと彼のことを解放し、ここで突然相談されると、あくまでもサポートに徹していたアンナからそれならこうしようと提案が)王女様にそうやって持ち上げられるなんて、王家転覆でも狙っていたのかしら? 悪い子ね(ラ・フォリアにみなとの首を掴んで持ち上げるネックハンギングツリーを仕掛けるよう提案したのだった。そしてついでにではないが、もう片方の手で股間を握り揉みしだくグレープフルーツクロー。アンナは背後へと回ると、みなとの尻穴へとぶすぅっと二本の指を突き立てるカンチョー攻撃をし、中でゆっくりと回転して尻穴を拡張調教するという前後完全に分担した協力攻めをしていこうと)   (2025/5/24 04:09:04) ラ・フォリア ◆> あら、それは捨ておく訳にはいきませんね…♡そんな大罪人は絞首刑です…♡(アンナに細かい指示を囁かれれば、みなとの体を細い片手で首を掴んで持ち上げていく。普通なら出来ないことも霊力強化を用いて、軽々と片手で吊し上げにすると、タマを揉みしだくように股間をマッサージして、ケツ穴への一撃をアシストする。)   (2025/5/24 04:16:02) 2025年04月20日 21時52分 ~ 2025年05月24日 04時16分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]