/ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2025年03月24日 22時37分 ~ 2025年04月17日 03時13分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 色 ◆> はぶっ♡ いぶぁぁっ…♡ ん、ん゛っ!!?♡ お゛、おぉ゛っ~~~♡♡(背を預けていた畳を凍てつかせていた氷の表層にパキリとヒビが入ったと同時、色の理性も異音をたてて砕け散った。開いた膣からは一度ならず二度、三度と潮が溢れてきて、前掛けからはみ出て湖水を描く。ルシアの股に燻された赤面からは白煙が噴き出てきて、肺からの空気を吐き出し終えたのか叫びが潰えても、ルシアの支配下に置かれた身体はいつ終わるとも知れずに痙攣しつづける)……へっ、ぁ……。ぁ……。   (2025/3/24 22:37:19) 色 ◆> 【………。悦んでなんて……// お待たせしました……。】   (2025/3/24 22:37:53) ルシア・ロジェ ◆> 【いえいえ、流石の文章ですね……】   (2025/3/24 22:38:08) 色 ◆> 【もう分からないわ……。ぐちゃぐちゃになって……。この間顔面騎乗を書き終えたばかりなのに、またするんだもの……。このド鬼畜……】   (2025/3/24 22:39:07) ルシア・ロジェ ◆> 【悦んでもらいたいなと思いまして】   (2025/3/24 22:40:47) ルシア・ロジェ ◆> 悦んでもらえたようですね。ステルラ・プルウィア!(星の雨、つまりは流星群か。そんな綺麗な名を持つ魔法を発動するルシア。しかし、色が尻への快楽と幻影による顔面騎乗でルシアの尻の下敷きとなる屈辱からくる悦びに打ち震え、絶頂へと昇る間に本来のそれとは中身を変更していた。ルシアが魔法を唱えれば、色の仰向けに倒れた身体の上空に無数にルシアの幻影が出現し、その尻を落としまくる尻流星群。とはいえ顔は顔面騎乗したままなため、残る四肢から胸までの間に質量を持った幻影による連続ヒップドロップが炸裂し、色の肢体はルシアの椅子であると自覚させるような尻の雨で滅多打ちにしてやろうとする)【性】   (2025/3/24 22:40:50) ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2025/3/24 22:40:53) 色 ◆> 【ううううっ……//】   (2025/3/24 22:42:33) ルシア・ロジェ ◆> 【同じ系統の攻めを、一度連続させようと思いまして(色をじーっと見つめて)】   (2025/3/24 22:43:29) 色 ◆> はあぶっ!!? ひぶっ、ひぶぅぅぅっ!!?// あッ、ぁ……♡ ん、っ、ん……♡ んぶふふぅっ……♡(持続する絶頂感に惑わされる色が正常な判断を下せるはずもない。増殖しつづけるルシアの気配を甘受し、手足を潰されるたびに豊かな胸を揺らす嬌態を振り撒く。硬くも柔らかいお尻の打擲は、いわゆる飴と鞭。浴びれば浴びるほどクセになって、やがては従順な椅子として躾けられ、メスブタのように啼いた。暴れる四肢にぐっと力をこめて揺れ幅を抑え込み、快適な座り心地を提供した。氷のせいで冷えてしまうであろうそのお尻に吐息を吹きかけて温め、無意識のうちに伸ばす舌で幻視している汚れを拭き取り、丁重に座って戴く…。一級品たる椅子になりきった色の心に倒錯したやりがいが満ち、日頃の冷血な振舞からは想像できないほどのふしだらな笑みを浮かべた。ついに前掛けでは遮断できなくなったのか、ぶしゅっ、ぶしゅっ、と、水音と共に分泌をだだ洩れさせ、奉仕する悦びに溺れていく)ふへぇっ……♡ え、ぇぅ……♡   (2025/3/24 23:07:56) 色 ◆> 【うぅぅっ…// 全然分からないわ…(目をそらし、もじもじと両脚を擦り合わせて恥じ入る…)】   (2025/3/24 23:09:03) ルシア・ロジェ ◆> 【恥じ入らなくても……素晴らしい無様文章だと思いますよ】   (2025/3/24 23:11:38) ルシア・ロジェ ◆> 似た技では連続絶頂まで足りませんか……(幻影の股間へとご奉仕をしている色の様子を本体が知るはずもなく、尻流星群が去って顔面騎乗している幻影だけになったところで、今度はルシア自身が色の右足を胸に抱き、アキレス腱固めを仕掛ける。胸の谷間に脚を挟むことでがっちり位置を固定して捕まえたところで、股間へと右足をセットすると、前掛けでは防ぎきれなくなるほど快楽に染まったそこへと電気あんまを仕掛けてしまう。それと同時に幻影は色の頭を脚で締め上げ、舐めているお礼にと股間を更にしっかり密着させるという脚によるヘッドロックへと攻めを発展させてやり、色の脳を快感で染め尽くし、二度目の絶頂まで導いてあげようとする)【性】   (2025/3/24 23:14:14) ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2025/3/24 23:14:18) 色 ◆> 【ッ~~~///】   (2025/3/24 23:14:35) 色 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/3/24 23:14:42) 色 ◆> 【補正値…。でも6だから、どのみち絶頂ね…。】   (2025/3/24 23:16:01) ルシア・ロジェ ◆> 【ですね…どのみち絶頂ですね】   (2025/3/24 23:16:16) 色 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/3/24 23:16:23) 色 ◆> 【くっ…。こんな姿、褒めるなんてどうかしているわ…。蔑まれた方が、まだマシだというのに…//】   (2025/3/24 23:17:15) ルシア・ロジェ ◆> 【とても魅力的な無様姿だと思いますよ】   (2025/3/24 23:17:44) 色 ◆> はっ…♡ はぁぅ…♡ ん、んんっ…♡ んっ…。へぇっ…♡(びしょ濡れになった着物が透かし見させる素肌を懸命に捩って脱出を図ろうとする色であったが、はたと気づく。所有者たるルシアが関節技を仕掛けるというなら喜んで従うべきなのだと。椅子としての完璧なフォルムを保持したい。強すぎる服従心を持て余し、つい暴走してしまったと密かに自省し、一度頷いたあと、ふへぇっと気の抜けた喘ぎを漏らし脱力した。アキレス腱を削り取られるような激痛とそれを慰める電気按摩)んふぇぇっ♡ あっ♡ あぁひぃぃっ♡ んくあぁぁっ♡(下半身の軋みにも快楽を見出してしまえば、股間を蹴たぐられるがまま、踊り狂った。楽譜を走る音符の連なりのように弾んで回る豊満な乳房。捌け口を求める先端が尖り、熱に浮かされてふらつく頭は、ルシアの脚に挟まれて漸く静止する。キュビズム風に歪みきった赤面を覆われて、泥の水溜まりに顔面を漬けて夢中で啜り飲む野良犬を思わせる無様さでむしゃぶりつく。充満する雌臭に五感を喰われ、何も見えず、聞こえなくなった。夢と知りながら夢の中に居続けたがる堕落っぷりを示しながら大量に排泄するだけの畜生となった)   (2025/3/25 00:01:11) 色 ◆> 【こんなのっ…。もう訳が分からないわ…。】   (2025/3/25 00:02:45) ルシア・ロジェ ◆> 【いえいえ、とても凄いと思いますよ。私には、おそらく書けませんし……】   (2025/3/25 00:04:00) 色 ◆> 【さすがにこれ以上はもう、イクとか、そういうことしか書けないと思うのだけど……(じとぉ)】   (2025/3/25 00:05:33) ルシア・ロジェ ◆> 【……?(見つめられると首を傾げて)】   (2025/3/25 00:07:37) 色 ◆> 【ッ…。何でもない…。最後までお前の好きにすればいいわ…。】   (2025/3/25 00:08:37) ルシア・ロジェ ◆> トドメは、どうしましょうか……(二度目の絶頂。大量に幸福の証を吐き出し、全身で証明する色の顔の上にある幻影は支配欲によって腰を振り股間を擦り付け続けていた。ぷしゃぁぁ♡と、魔力によってほんのり温かくルシアの香りを元にした雌の香りのする水を色の顔面へと大噴射して幻影が消えていくと、ルシアの本体一人になって)こうしましょう(ルシアのことを求め、貪るようにご奉仕していた色の顔が露わになったところで、アキレス腱固めを解除し、そのかわりに股間を握りしめるグレープフルーツクロー。ぴょこんっと生えた狐耳をぴょこぴょこ揺らしつつ大妖狐の魔力も握力に込めたグレープフルーツクローで色の股間を握るだけでなく、色の下着を貫通し中指を尻穴へとぶすりと突き刺すことで、氷が溶けフリーとなった尻穴へもおかわりの一撃を与えるご奉仕クローで色に悦んでもらおうとしつつ、左手で色の肩を掴んで立たせていく)色さん……あなたは鍛えた身体で、耐えてくれるんですよね(立たせた色の目の前で跳躍し、彼女の首へと足を絡め、締め上げつつ耳元へと口を寄せる)   (2025/3/25 00:21:22) ルシア・ロジェ ◆> 捕まえました……(少し大人っぽく囁きかけ、いつの間にか生えている尻尾で胸を斬りつけの代わりにぺしんぺしんと、殴打し体重をかけて仰向けに押し倒す)はぁぁああっ!!(倒した色のへそ辺りへ、衣装越しにへそを突き立てると、そこから魔力を注ぎ込み、色の中にくすぶる快感を一気に爆発させるようにしてしまう。そんな、疑似涅槃とでも言おうか独自技で、色の脆くない身体が見せる絶頂を見せてもらおうとする)【速】   (2025/3/25 00:21:25) ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/3/25 00:21:28) ルシア・ロジェ ◆> 【では、このままで】   (2025/3/25 00:21:34) ルシア・ロジェ ◆> 【そういう感じの技だったと思いつつ、昔の記憶なのでうろ覚えですが……涅槃】   (2025/3/25 00:22:15) 色 ◆> 【私の技まで…。どれだけ詰め込んでくれるのかしら…。】   (2025/3/25 00:23:01) ルシア・ロジェ ◆> 【せっかくお相手してもらったんですし、トドメは色さんの技でと考えていたんです。追加を投入した時に】   (2025/3/25 00:24:17) 色 ◆> 【ッ…// 最後まで楽しませてくれるわね…。悪いけど、返事は後日でいいかしら…。疲れちゃったわ…。】   (2025/3/25 00:25:32) ルシア・ロジェ ◆> 【日を跨ぎましたしね。了解です、一応お仕置きはしないつもりですし……昨日のお話だと今日は21時以降なら大丈夫なのかと思いますが、手が空いたタイミングでぽんっと気にせず投下しておいてもらっても大丈夫ですよ】   (2025/3/25 00:27:15) 色 ◆> 【お仕置きって、こんなにボコボコにしておいて…。ええ、たぶん21時以降。場合によっては来れないかもしれないけどね…。今日は感謝しておくわ…。】   (2025/3/25 00:30:11) ルシア・ロジェ ◆> 【分かりました。私は多分今日と同じくらいですし、先に出来上がったらぽんっと投下しておいてOKですし、来られなければ空いた時に書いてもらえたらと。こちらこそ、ありがとうございます。とても楽しい勝負でしたね】   (2025/3/25 00:31:41) ルシア・ロジェ ◆> 【お疲れ様です、おやすみなさい色さん】   (2025/3/25 00:32:29) 色 ◆> 【私を一方的に嬲って、楽しいだなんて…。覚えておきなさい…。お疲れ様、お休みなさい…。】   (2025/3/25 00:32:58) 色 ◆> 【楽しかったことは否定しないわ…(ぼそぼそ)】   (2025/3/25 00:33:28) おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/3/25 00:33:55) ルシア・ロジェ ◆> 【分割する際、一度消して書き直し忘れましたが……色さんを立たせてから飛び上がるまでの間にグレープフルーツクローは解除してますよ、と書いておきますね】   (2025/3/25 00:35:12) おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/3/25 00:35:15) おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/3/25 13:26:56) ルシア・ロジェ ◆> トドメは、どうしましょうか……(二度目の絶頂。大量に幸福の証を吐き出し、全身で証明する色の顔の上にある幻影は支配欲によって腰を振り股間を擦り付け続けていた。ぷしゃぁぁ♡と、魔力によってほんのり温かくルシアの香りを元にした雌の香りのする水を色の顔面へと大噴射して幻影が消えていくと、ルシアの本体一人になって)こうしましょう(ルシアのことを求め、貪るようにご奉仕していた色の顔が露わになったところで、アキレス腱固めを解除し、そのかわりに股間を握りしめるグレープフルーツクロー。ぴょこんっと生えた狐耳をぴょこぴょこ揺らしつつ大妖狐の魔力も握力に込めたグレープフルーツクローで色の股間を握るだけでなく、色の下着を貫通し中指を尻穴へとぶすりと突き刺すことで、氷が溶けフリーとなった尻穴へもおかわりの一撃を与えるご奉仕クローで色に悦んでもらおうとしつつ、左手で色の肩を掴んで立たせていく)色さん……あなたは鍛えた身体で、耐えてくれるんですよね(立たせたところでご奉仕クローを止め、目の前で跳躍。色の首へと足を絡め、締め上げつつ耳元へと口を寄せる)   (2025/3/25 13:26:59) ルシア・ロジェ ◆> 捕まえました……(少し大人っぽく囁きかけ、いつの間にか生えている尻尾で胸を斬りつけの代わりにぺしんぺしんと、殴打し体重をかけて仰向けに押し倒す)色さんの胸、柔らかいですね(色の顔……ではなく、豊かな胸に尻を乗せ、圧し潰しつつ囁きかける。お尻をふりふりと揺らし、位置調整してしっかりと両胸を均等に押しつぶす位置にしてしまうという、そんな余裕を見せるような行動を取るルシアの尻尾は淡く輝いており)はぁぁああっ!!(倒した色のへそへと衣装越しに尻尾を突き立てると、そこから魔力を注ぎ込み、色の中にくすぶるエネルギーを一気に爆発させるようにしてしまう。そんな、疑似涅槃とでも言おうか独自技で、色の脆くない身体が見せる体力の奔流を見せてもらおうとする)これで終わりみたいですが、鍛えた身体の中に秘めるエネルギー……確かに見せてもらいました。色の体内からエネルギーが抜けたのを見つつ、フォールをしようと、色の顔を胸の谷間に挟み込むように抑え込み、フォールをして)   (2025/3/25 13:29:06) ルシア・ロジェ ◆> 【修正等をしておいたので、こちらの方でお願いします】   (2025/3/25 13:29:39) おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/3/25 13:29:42) おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/3/28 06:10:06) 色 ◆> こ、こひゅっ……。へ、ぇぇぅぅっ……(置き土産として散布された愛液に満たされるのは、別人と疑うほどに表情筋の緩みきったアヘ顔。瞼の上端に触れかかるほど垂れ下がった柳眉と、開いた唇から限界まではみ出した舌。蛍光灯のちらつきのような不安定なまばたきを繰り返す目を蠢かせ、顔の中心に寄せ集める。甘えるような猫撫で声と合わせ、近づいてくるルシアの気配に全力で媚びへつらう。ぐったりと臥した両脚をまたしても、足の親指を反り返らせてビクビクと痙攣させた。股を捥ぎ取り、砕かんとするルシアの強欲な手に自らの両手を重ねてろくに引き剝がせないまま、臀筋の働きが失せガバガバになった尻穴を穿られ)あ゛んお゛ぉぉッ♡ ふう゛があぁっ♡ お、お゛あ゛あ゛ぁっ♡ や゛め゛♡ や゛め゛えぇぇっ♡ ひゅぐぎぃッ…。あ゛あぁぁぁ~~~ッ!!!♡(握りしめた五指の合間から嬉ションすらも潮に混ぜて放出してしまう。首を振り乱して、激しく慟哭する色…。爪先立ちを支えるご奉仕クローが終わっても、自らの両手で股座を庇って。豊かな胸を柔らかく弾ませ、脳天へと駆けあがっていく衝撃に貫かれつづける)あびゅっ!!? ぇ、げぶぅ……ぇ……。   (2025/3/28 06:10:43) 色 ◆> あ゛あっ……ぁ(奥を撫ぜた囁きを拾う余裕などあるはずもなく、最早把握できないまま息苦しさに咽び泣く。股から自然と離れた両手を垂らした棒立ちの状態で、布を斬られて丸出しとなった胸を尻尾に虐められ、喉の圧迫で磨り潰された濁声を汚らしく吐いた)あひぃっ♡ ふぅひぃっ♡ っ……ぁ……んんん゛っ、っ~~~~~!? はあああああんっ!!(押し倒され、尻に敷かれて捏ねくりまわされ、扁平となった乳房の内側で心音が爆ぜる。魔力を注射されたへそが、腰が大きく浮きあがって、サーキットレースのファイナルラップを迎えたように白熱した全身の血液循環が最速タイムを更新しつづける。陥没した乳首から母乳を、疼く子宮から漲らせた分泌をいずれもルシアの勝利を祝福して打ち上げる仰け反り絶頂を終えて、抜け殻となった色はルシアの深い谷間へ吸い込まれてゆく。見るに堪えない痴態を晒した罪でさえ優しく慰める居心地の良さを拒み、抗うほうがおかしかった)はっ、べぇ……♡ ぇ……ッ……///   (2025/3/28 06:11:52) 色 ◆> 【お待たせしました……//】   (2025/3/28 06:13:43) おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/3/28 06:13:46) おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/3/28 06:23:28) 色 ◆> はっ、ひ……。はぁ、ひっ……// でゅおおおっっ♡ お゛っ、お゛ぉっ~~~♡♡ い゛っ、あ゛あ゛あ゛ぁ あぁぁっ…♡ ん、げふっ♡ えふぅ…。あ、おぉ…。お、ぃぉぉぉっ―――(決着のゴングが鳴り響いてもぐったりと倒れた色の中では責めが終わった気がしない。体内に刻みつけられた凌辱の記憶が再生されるたび、犯され尽くした空っぽの尻穴や膣が虚しく蠕動する。豊満な肢体をブルルッと震わせ、苦悶する色。密着を強いられている胸の谷間に空気が満ち呼吸に貧すれば、痰が絡まったように咳き込んで溺れ死にかける。命を削りながら夢現の狭間を行き来する性的な興奮に取りつかれ、ついに物言わなくなった。)   (2025/3/28 06:44:33) おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/3/28 06:44:36) おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/3/28 14:14:32) ルシア・ロジェ ◆> 回復はアンセムさんの領分ですから……(夢現の狭間を行き来し、絶頂を迎え続けていた色。彼女の様子を確認すると、申し訳無さそうにそう呟いた後に身を翻しリングを去っていった。色の素晴らしい絶頂姿を見て満足したのか、表情は変わらないが尻尾をフリフリと揺らしつつ、雰囲気もピクニック帰りのように明るかったという)   (2025/3/28 14:15:36) ルシア・ロジェ ◆> ●色VSルシア・ロジェ○【第1戦】【第5リング (3/24 00:11~3/28 14:15)】【敗者へのご奉仕クロ―→疑似涅槃】   (2025/3/28 14:17:57) おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/3/28 14:18:01) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/3/31 21:44:17) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/3/31 21:44:55) ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いいたします~】   (2025/3/31 21:45:13) ニコ・デマラ ◆> 【よろしく。あたしの指名料は高いわよ~。】   (2025/3/31 21:45:50) ニコ・デマラ ◆> 【それじゃ、早速順番決めねー♡】   (2025/3/31 21:46:15) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/3/31 21:46:20) ミラ・ナート> 【しゅ、出世払いという事で~!】   (2025/3/31 21:46:28) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/3/31 21:46:31) ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2025/3/31 21:46:47) ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。】   (2025/3/31 21:47:45) ミラ・ナート> さぁ~ニコさん、今日も頑張って~ニコボコ動画の視聴率アップのために~頑張りましょう~♪(久々のニコとの試合に満面の笑みを浮かべ、リングに上がるなり悪意なくそんな言葉を宣うミラ。褐色の豊満な身体を黒のタンクトップとホットパンツの衣装に押し込み、長い銀のポニーテールをゆらゆらと揺らしながら試合開始のゴングを待つ)   (2025/3/31 21:50:55) ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/87yyndgwr [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F87yyndgwr]   (2025/3/31 21:51:02) ミラ・ナート> 【今日の衣装は~こちらで~】   (2025/3/31 21:52:27) ニコ・デマラ ◆> (露出の高いチューブトップとホットパンツのモノトーンコーデを着用し、抜群のプロポーションを誇る身体をアピールしながら登壇したニコ。豊かな胸を誇らしげに反らし、くびれた腰に片手を添え、八重歯を覗かせて微笑む不敵な態度でミラと対峙した。月兎の女王としての気高さと、小動物としてのキュートさを両立させた白ウサギ。ラビアンリリィをモチーフにしたプロレスマスクを被ったその姿…)よくぞ来たわ、ミラ・ナート。この月面リングへ…♡(夜の帳が落ちたように会場が暗転すれば天井のライトが白く発光し、二人が降り立つリングの中央には煌々と輝く満月が映し出される。こうしてミラの意気込みに応えるように、ニコボコ動画の人気コンテンツ生配信が幕を開けた)   (2025/3/31 22:07:43) ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183]   (2025/3/31 22:08:01) ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ~♡】   (2025/3/31 22:08:32) ミラ・ナート> 【ちょっ!これ、桃さんのですか~!?】   (2025/3/31 22:08:47) ニコ・デマラ ◆> 【激突! ミラ・ナートvsラビアンリリィ! 3月末夜の大決戦ッ!!】   (2025/3/31 22:10:27) ミラ・ナート> ………………(登場したニコの姿は衣装こそいつも通りだが、顔を覆うウサギのマスクに月面リング、先日渡された文章の内容が頭を過り頭の中が真っ白になってしまう。それでも構わず満月が映し出され着々と舞台が整えられて行き、ツッコミの言葉が飛び出しそうになるが、リングの上でそれは無粋と必死の我慢で飲み込み)え、あ、えぇ~っとぉ~……女王様であろうと~容赦~しないです~よぉ~?(必死でそれらしく振舞って見せるがどこかぎこちない、早く試合が始まればと念じ、それが通じたのかゴングが鳴らされれば……)先手ぇ~!必勝ですよ~~~!!(ツッコミ替わりの雄たけびを上げて駆け出し、豊かな乳房を狙ってドロップキックを放って行く)【技です~!】   (2025/3/31 22:17:27) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/3/31 22:17:34) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/3/31 22:17:54) ミラ・ナート> 【そのマスク~バフとデバフがかかってませんか~!?】   (2025/3/31 22:20:06) ニコ・デマラ ◆> ふぅんっ……!!(派手なパフォーマンスに乗じようとせず沈黙を取り繕うだけのミラとの温度差を余所に試合は進行していく。そしてゴングが鳴ると共に突進してくるミラであったがその動きは普段よりも鈍く。出鼻を挫かれてしまったのだと直感したニコはその胸でドロップキックを受け止めるだけでなく、ふんと鼻息を高く鳴らして強引に前進。ばるんっと柔らかく上下に揺れた弾力で以て、胸を踏みつけながら滞空しているミラを後ろに跳ね飛ばした。無傷。ぱんぱんっと胸を軽く叩く片手で靴跡を払い落とし、小馬鹿にしたように声色を鳴らし、難敵として立ちはだかれば)どうしちゃったの、ミラ。せっかくのタイアップだっていうのにノリがイマイチねぇ~……♡ こういう時はねぇ、こうすんのよぉ…! おんらぁッ!!(雑な説明と共にミラが立ち上がりざまに振り放つヤクザキックで、その胸元へと意趣返しを見舞おうとしてやり…)【力】   (2025/3/31 22:36:30) ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2025/3/31 22:36:55) ニコ・デマラ ◆> 【わりとその説はあるかもしれないわ…♡】   (2025/3/31 22:37:10) ミラ・ナート> 【防げないんですよ~!】   (2025/3/31 22:37:39) ニコ・デマラ ◆> 【みたいね。ちょっと追加してあげるわ。】   (2025/3/31 22:38:39) ミラ・ナート> 【了解ですよ~……ノリノリですねぇ~!?】   (2025/3/31 22:38:59) ニコ・デマラ ◆> ラビアン・プレスッ!!(コーナーポストに蹴り飛ばしたミラに向かって一目散に走り寄り、技名を叫びながら真上に跳躍した。宙へと踊り出したニコ(ラビアンリリィ)は己の着地点をミラと定めて落下していく。自身とポストでミラを挟み込み、そのさい豊かな胸同士を数回にわたって食み合わせることで痛くもどこか心地よい圧迫感を与え、)あむっ…♡ まずは先手、戴くわ…(交錯した自分の顔をミラの耳元にキープし、キラりと光らせた八重歯で耳朶をはむはむと甘く噛み。そうしてミラの感触を堪能し終え、マスク越しでも隠しきれない満足感に頬を熱くしつつ、意気揚々と後ろ足でステップを踏みながらリング中央に離れていった)ンン~ッ、これこれ…。完璧に決まったわねぇ…♡   (2025/3/31 22:47:42) ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ~…♡】   (2025/3/31 22:48:17) ミラ・ナート> 【仕返し~……頑張らないとですねぇ~……】   (2025/3/31 22:49:29) ニコ・デマラ ◆> 【はーん。差を埋め切れるかしらぁ…♡】   (2025/3/31 22:52:01) ミラ・ナート> うぇっ!?な、なああぁっ!!?あうぅっ!!(ドロップキックを胸で受け止められた上でさらに弾き返されると、信じられないといった表情を浮かべ、妙な悲鳴を上げながらリングに落下。慌てて起き上がろうとするが、今度はニコのヤクザキックが胸を直撃し褐色の豊かな乳房がむにゅりと形を変え、コーナーポストまで蹴り飛ばされてしまうきゃふっ!かぁっ、こほっ!こほっ!!た、タイアップならぁ~!私にも~教えておいてくださいよ~!(ここで初めてタイアップだと知らされた上にノリがイマイチと言われれば、流石のミラも抗議の声を上げるが)   (2025/3/31 23:02:45) ミラ・ナート> あっ、ニコさん~!?きゃあああぁっ!!(コーナーポストを背負った状態でのフライングボディプレス、逃げ場も無く構えもできないまま、ニコの豊満ボディに圧し潰され互いに大きな乳房が重なると痛みと一緒に心地よい快感が走り、押し返そうとする力が抜けニコの思うがままに)ひゃうっ、あっ♡は、離れてぇ~……下さいぃ~!(結局ニコが自分から離れるまで押し返せず、上機嫌なニコを見送りながらロープを掴んでよろよろと立ち上がり)   (2025/3/31 23:02:50) ミラ・ナート> ウサギさんにして~!狂暴すぎじゃないですか~!?(今度は慎重に、ツッコミを入れながらゆっくりとニコとの間合いを詰めて行き、両手を上げて力比べを誘いニコの出方を伺う)【技です~!今度こそ~!】   (2025/3/31 23:02:55) ミラ・ナート> 【お待たせしました~!】   (2025/3/31 23:03:00) ミラ・ナート> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2025/3/31 23:03:04) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/3/31 23:03:19) ニコ・デマラ ◆> 【ふん。非力ねぇ…♡】   (2025/3/31 23:03:41) ミラ・ナート> 【い、良いんです、ここからじわじわと~削って行きますからね~?】   (2025/3/31 23:04:04) ニコ・デマラ ◆> 気のせいだわ。ウサギはいつだって無邪気で…。ほら、こんなにも愛らしいんだから…♡(色めき濡れる唇から悪戯っぽく覗く舌の先端に片手の食指を戯れさせ、逸る心を持て余すニコ。迎え撃たんと両腕を高く掲げて、四つ手に応じたはいいが、冷静さを取り戻したミラに隙はなく、その場で立ち止まってしまう。組み合わせた両手にぐっと力を込めても押し返せず、力の拮抗を維持するだけで手一杯だ)ん、んんんッ…! こんなシンプルな駆け引きで捕まえた気にならないでよねぇー…♡ すぐに抜け出してやるんだからぁ…♡(そうと悟らせまいと軽口を叩き、額に汗を伝わせ。少しでも気を抜けば途端にプルプルと震えそうになる両脚を踏ん張らせて、むっちりと肉付いた腿に筋繊維を浮かびあがらせ…)   (2025/3/31 23:16:53) ミラ・ナート> 愛らしい兎さんですか~……?ふふっ、確かに~ニコさんなら~そうですねぇ~……なら、私は全力で~モフモフするだけですよ~!!(リング中央で繰り広げられる力比べはお互いに一歩も引かず、笑みを浮かべ全身の筋肉をプルプル僅かに震わせながら軽口をたたき合う。このまま押し込もうと狙うミラだが、完全に拮抗した状況から先に進めず、先のダメージもあって呼吸が荒くなり段々と焦り始め、このままではマズイと次の手に打って出る)えぇぇ~~いっ!!(不意を打って組み合っていた両手を大きく左右に振り解き、ニコの隙を生み出すと、両腕を腰に回してしっかりと掴み、ベアハッグを仕掛け胸を押し付けられたお返しをしようと試みる)【継続ですよ~!】   (2025/3/31 23:27:05) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/3/31 23:27:11) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/3/31 23:27:20) ミラ・ナート> 【さっきから出目が低いんですよ~!】   (2025/3/31 23:27:35) ニコ・デマラ ◆> 【おほほほほ!】   (2025/3/31 23:27:37) ニコ・デマラ ◆> 今だわ! 一気に押し込んで……あ、んんっ……!?//(ニコの握力が緩んだと早合点し、攻めを急いだニコの両手が解かれ真横に開いた。無防備になった腰を掴まれ、胸を圧迫させながらのベアハッグに捕らえられる。上下への起伏を交えて捏ねくりまわされる乳房の内側に溜まる痛痒と、肺の空気が押し出される息苦しさに、表情を歪めて喘ぎつつも、がっちりと歯を噛み合わせて呼吸のリズムを整える)フーッ、フーッ…(そうして、雌伏して反撃の時を待っていたニコ。機が熟したと直感し、ミラの腰を両腕で掴み返し持ち上げようとする。ベアハッグで対抗し、本命のアトミックドロップを仕掛けるべく片膝を突き立てる)甘い。甘いわ、ミラ…。あたしをただの守銭奴だと侮らないでよねぇ…♡【力】   (2025/3/31 23:38:15) ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2025/3/31 23:38:27) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/3/31 23:38:40) ニコ・デマラ ◆> 【残念ねぇ、ミラぁ…。あたしってばプロレスの才能を開花させてしまったみたい…♡】   (2025/3/31 23:40:09) ミラ・ナート> 【やっぱり~!マスク被った偽物なんじゃないですか~!?】   (2025/3/31 23:40:34) ニコ・デマラ ◆> 【どういう理屈よぉ~? あたしはホンモノで、これはまぎれもない現実なんだからねぇー…♡】   (2025/3/31 23:45:48) ミラ・ナート> よぉ~しっ!このままぁ~~!……って、ふぁっ!?(狙い通りにベアハッグが決まり、しばらく腰を締め上げてニコの体力を削ってからアトミックドロップで逆転を、と画策していたミラ。しかし、今日のニコは何かが違う、ベアハッグをものともせずにかけ返してくると、こちらの狙いを呼んでいたかのように身体を持ち上げられてしまい)なっ!ニコさん、それは私がやろうとしたことでぇ~!!……あっ、いやああぁ~~っ!!……ぴぎゅぅっ!!(突き立てられたニコの膝に股間を打ち付けられると、衝撃で全身から汗が飛び散り、背中を大きく反らせて天井を仰ぎ見ながらあられもない悲鳴を上げ、膝の上でガクガクと身体を震わせる。月の女王の前に手も足も出ず、瞳から涙を零しながらも必死の形相でニコを睨みつけ)ま、だぁ~ですぅ~……まだ、負けてぇ~ません、よぉ~……(満身創痍の状態だがまだ闘志は残っているようで、両手でニコの頭を捕えて自分の方へと引き寄せると、褐色巨乳の谷間へニコを導き、ブレストスムーザーを仕掛ける!)【せめて一太刀~!技ですよ~!!】   (2025/3/31 23:53:10) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2025/3/31 23:53:13) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/3/31 23:53:29) ミラ・ナート> 【……最大値で8しか出てないんですが~!?】   (2025/3/31 23:54:12) ニコ・デマラ ◆> 【流石のミラも、月面のリングでは本領発揮できないようねぇ…♡】   (2025/3/31 23:55:29) ミラ・ナート> 【逆に~何でニコさんは適応してるんですか~!】   (2025/3/31 23:58:03) ニコ・デマラ ◆> ほらぁ…!♡ 次でダウンねぇ…♡ ッ、あ……? むぐっ……ぅ……!?(鈍い音を立てて直撃した膝。骨の硬い感触がもたらす苦痛は、股座の奥底を柔らかく解すような何とも言えぬ快感をも生じさせる。フィニッシュ・ムーブに移行すべくミラの腰から手を離した。そんな一瞬であろうとも最大限に活かせるのが淫魔王たる所以なのか、苦悩するミラを観賞しようと合わせた目線はすぐさまスライドし、深い谷間に誘い込まれる。熱砂を被ったような暑苦しさを感じた全身が発汗を早めて、ひりひりと喉が灼けつく。意識が抜け出るような窒息感に朦朧とふらつきながらも、頭をぐりぐりと動かしてスペースを作り、そこに滞留する酸素をおちょぼ口で吸う。マスクに秘された頬が火照る。ミラの耳元でニコのくぐもった悲鳴が悩ましげに響く)…んんぅ、ぅぅ……/// すぅ、ぅぅ……。う、うぅぅんっ……。   (2025/4/1 00:07:19) ニコ・デマラ ◆> 【ラビアンリリィのマスクを被っているからよっ!】   (2025/4/1 00:10:23) ミラ・ナート> 【やっぱりバフ効果持ちのアイテムじゃないですか~!】   (2025/4/1 00:13:31) ニコ・デマラ ◆> 【その効果を正しく発揮できているのもあたしの実力のうちだから…。文句は受けつけないわぁ…♡】   (2025/4/1 00:17:50) ミラ・ナート> ふぁ、ぅ……んっ♡……兎さんらしく~このまま、大人しく~なでなで、されてぇ~下さいねぇ~?(息も絶え絶えにな有様でもなんとかニコを谷間に捕らえると、両側から圧を加えながら呼吸を奪い、微かな勝機に期待し少しでも体力差を埋めてその時に備えようとニコの頭をギュッと抱きしめる。だが、いつもと違うマスクを被っているせいか、それともダメージのせいか、頭を動かされるといつもより強く刺激を感じてしまい、耐えきれずに声を零しながらもブレストスムーザーを継続するが、ニコの膝の上では徐々に体制が不安定になってきて)あんっ♡くっ、あっ!ひゃっ!あああぁ~~~っ!(胸にニコの頭を抱いたまま膝の上から転げ落ちてしまう)【継続ですよ~!】   (2025/4/1 00:20:36) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/4/1 00:20:40) ミラ・ナート> 【ま、まだやれそうですよ~!?】   (2025/4/1 00:20:51) ニコ・デマラ ◆> 【はぁんっ…。たかだかクリティカル1回…。そ、それがなんだっていうのよォーッ。】   (2025/4/1 00:21:44) ミラ・ナート> 【とりあえず~ちょっとだけ、追加しちゃいますね~】   (2025/4/1 00:21:58) ニコ・デマラ ◆> 【分かったわ。】   (2025/4/1 00:22:34) ミラ・ナート> あうっ!ダメっですぅ~~!!逃がしませんよぉ~ニコさん~~~!(マットに身体を打ち付けて小さく悲鳴を上げてしまうが、痛みに耐えてニコの頭を強く抱き直すと、ニコが下になる様に身体を転がしブレストスムーザーを決めたまま、豊満な身体でニコを包み込む様に圧し潰していく)   (2025/4/1 00:28:04) ミラ・ナート> 【クリティカルっぽくはないですが~とりあえず、体勢の方はこんな感じで~】   (2025/4/1 00:28:41) ニコ・デマラ ◆> ふぎゅっ!? う……。うぅっ……♡ むっ、むぎゅぅぅぅっ…!!? へ、へぇぅぅっ……♡ ん、んんんッ~~~!!♡(空気を溜めこんで膨れあがっていた頬を平たく潰しながらぴっちりと吸着してくる胸はその暴力性とは似ても似つかぬほどに柔らかく、真逆に押し返そうと埋めた顔を優しく包み込んで深みへと沈めていく。押し倒され仰向けとなった身体は湯気を立ち昇らせるだけで、動く気配がない。毛穴を開いた全身から噴きたつ汗が衣服の上下を透けさせ、見え隠れする肌から卑猥な女々しさが匂い立つようになった。窒息による危険を察した本能が両手足をがむしゃらにバタつかせて悶えども脱出が叶わず、空回りに終わってしまった恥ずかしさが振り切って、股座を濡らす影がじんわりと浮かびあがる)   (2025/4/1 00:38:00) ニコ・デマラ ◆> 【早く退いてよねぇっ…♡】   (2025/4/1 00:41:19) ミラ・ナート> ひゃあっ♡やっ、あっ、あぁ……暴れないで~んんっ♡ニコさんっ、擽ったいっですよぉ~♡(ようやく大人しくなり始め、このまま落とせるとのでは?と、思っていたニコが突然手足をばたつかせて暴れ出すと胸から強い刺激が走り、ミラも甘い悲鳴を堪える事が出来ができなくなり、ニコを捕まえ続けるのも限界が近づく)あひっ♡んっ、もう厳しいですねぇ~……それならっ、勝負ですよぉ~!ニコさんっ!(不安を覚えながらもブレストスムーザーを解いて倒れたニコを引き起こすと、向かい合ってニコの腰に腕を回し)さっきのぉ~お返しですよぉ~?~……また、返せますかぁぁ~!!?(今度こそ自分が気合を入れてニコを持ち上げ、再度アトミックドロップを仕掛けていく!)【技~です~!!】   (2025/4/1 00:50:07) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2025/4/1 00:50:10) ミラ・ナート> 【退きましたよ~♪】   (2025/4/1 00:50:24) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/4/1 00:51:05) ニコ・デマラ ◆> 【イラぁっ…♡】   (2025/4/1 00:51:40) ミラ・ナート> 【それにぃ~追いつき、ましたよ~!】   (2025/4/1 00:52:22) ニコ・デマラ ◆> ひっ…? あっ、ぷはぁぁっ……!! すーっ、はぁっ……/// へぇっ……? な、あぁぁっ、あぁぁぁっ!!!♡ ひぎぃぃぃっ……///(ブレストスムーザーから解放され、酸素が循環しはじめたばかりの頭で把握しきれないまま、蒸れたウサギマスクをぴっちりと張りつかせた赤ら顔を呆けさせる。勝負だと息巻くミラと対面すれどもろくに言葉ひとつ返せないでいた。折れかかっていた心根がぺきりと明確な音を立てて軋む。股間から衝きあがり、背筋を駆け、脳天を突き破ってはどこまでも上昇していく。瞼をこじ開けられ、瞳孔の収縮した瞳を上擦らせて大いに悶絶した。ミラの膝の上に乗ったお尻を小さくバウンドさせ、拍動に急かされるがままに揺れる乳房をばつんばつんと胸元で叩きつけ、頼りなく痙攣する背筋を仰け反らせて…。)   (2025/4/1 01:12:25) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミラ・ナートさんが自動退室しました。  (2025/4/1 01:17:37) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/4/1 01:17:57) ミラ・ナート> 【失礼しました~!】   (2025/4/1 01:18:03) ニコ・デマラ ◆> づあう゛っ♡ ぇ゛、ぇ゛うぅ゛ぅっ……!! へぇあぁっ…♡(振り落とされまいと両手を乗せたミラの膝を、股の分泌で汚す粗相を働けば、両目が潤みはじめて、喉奥から掻き出すように飛び散らせていた悲鳴の末尾が艶を帯びる。熱に浮かされて紅潮する顔を左右に振り乱して拒絶を示すが、脳裏に走るパルスがその微弱な意思をすらまっさらに上書きするせいで、やがて首の動きは収まり否定とも肯定ともつかぬ曖昧な頷きを返すだけとなった)あああぁっ…♡   (2025/4/1 01:19:59) ニコ・デマラ ◆> 【くぅぅっ…。眠いなら無理をする必要はないわ…//】   (2025/4/1 01:20:19) ミラ・ナート> 【私はまだ大丈夫ですよ~ニコさんの方は、どうでしょう~?】   (2025/4/1 01:20:39) ニコ・デマラ ◆> 【まだ問題ないわよ…。】   (2025/4/1 01:21:01) ミラ・ナート> ふぅ……ふふっ♪いかがですか~ニコ~……ではなく~女王様~♪(起死回生の一撃を決め、膝の上で悶絶するニコへ軽口をたたく程度には余裕を取り戻し、疲労の色は濃いが表情にも笑みが戻る。しばし膝を上下に揺らして眼前で弾むニコの巨乳を楽しむと)私と同じ手で切り返されるかもですから~次は、こちらを頂いちゃいますねぇ~♪(声をかけたタイミングでニコが曖昧な頷きを見せると「あらあら♪」と笑い、両手でチューブトップに包まれたニコの胸をぎゅう~っと掴んで立ち上がると)これでぇ~ギブアップ、してもらいますから~~!!(快感に悶えるニコをバストハンキングツリーで持ち上げ、月の女王を名乗る彼女の痴態を会場中へ晒していく)【継続ですよ~!】   (2025/4/1 01:25:06) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/4/1 01:25:08) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/4/1 01:25:26) ミラ・ナート> 【1足りません~……あまり~長引くのは怖いんですよ~】   (2025/4/1 01:27:39) ニコ・デマラ ◆> 【うううッ…// ごめん、明日以降でもいい…? 数分の間に眠気が一気にきちゃったわ。】   (2025/4/1 01:27:40) ミラ・ナート> 【夜も遅いですからね~大丈夫ですよ~遅くまでお相手頂いて~ありがとう御座います~♪】   (2025/4/1 01:28:16) ニコ・デマラ ◆> 【こちらこそありがとう…。今日(4/1)か、明日の9時に以降にまたよろしくねぇ~。】   (2025/4/1 01:29:32) ニコ・デマラ ◆> HP2EP17 速1 力3 技0 性4【反撃】   (2025/4/1 01:29:40) ミラ・ナート> 【了解しました~では、お疲れ様でした~ゆっくりお休みくださいね~】   (2025/4/1 01:29:57) ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさま…♡】   (2025/4/1 01:30:01) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/1 01:30:04) ミラ・ナート> HP7EP18速0力0技3性5【反】   (2025/4/1 01:30:20) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/4/1 01:30:26) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/1 22:05:35) ニコ・デマラ ◆> あッ、あん♡ あぁんっ♡ あ゛、ぁぁぁぁッ♡ あうぅ……♡ だめ゛、うごいちゃっ……。い゛、いま゛だめっ! い、イ゛ッー――!!♡(てらてらと妖しく光る分泌が塗りたくられ、ただでさえ滑りやすくなった膝の上はわずかに揺れるだけでも敏感な刺激となりえる。擦れる股に粘りけの濃い水音を混ぜ、密着させたお尻をキツく締める。豊かな胸がチューブトップから迫り出して、膨張した乳輪がその中からこぼれそうになる。だらりと両手を垂れ下げ、座らなくなった首を不安定に前後させ、辛苦を映して深く皺寄る赤ら顔で許しを乞うニコ。食う食われるの関係を結ぶように容赦なく乳房を鷲掴まれ、指の合間に柔らかく食い込む乳肉がたぷたぷと浮き沈むたびに、胸の内側で快感が爆ぜて、独りでに開ききった唇から絶叫を相次がせる)ひゅぎぅぅあぁぁ―――ッ♡ あっ、あ゛ぁぁぁっ―――♡♡(ホットパンツの吸水力を越えて広がるシミから湧水のように流れ出る。開眼すれば視界が眩んで。浮いた両脚をバタつかせ、我を忘れた様子で悶絶。)   (2025/4/1 22:05:51) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/4/1 22:06:43) ミラ・ナート> 【こんばんは~】   (2025/4/1 22:06:57) ニコ・デマラ ◆> 【くっ…。こんばんは。】   (2025/4/1 22:07:28) ミラ・ナート> 【すみません~今日はもう時間の方が厳しくて~明日も21時~23時ぐらいの間でしたら~大丈夫なのですが~】   (2025/4/1 22:08:01) ニコ・デマラ ◆> 【分かったわ。遅れてごめんねぇ…。】   (2025/4/1 22:08:40) ミラ・ナート> 【いえいえ~お気になさらず~♪では、今夜はこれで~失礼させていただきます~また、よろしくお願いしますよ~】   (2025/4/1 22:09:59) ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさまー。とりあえず受けロルはあんな感じにしておくから、ミラのターンから再開しましょ。】   (2025/4/1 22:10:35) ミラ・ナート> 【分かりました~♪書き上げられれば次ロルだけ書いておきますので~お会いできた時にダイスからとかでも~】   (2025/4/1 22:11:50) ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。】   (2025/4/1 22:12:02) ミラ・ナート> 【それでは、お疲れ様でした~失礼いたします~】   (2025/4/1 22:12:17) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/4/1 22:12:23) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/1 22:12:23) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/4/2 19:48:53) ミラ・ナート> も、もぅ~……前にも言った気がしますが~……そんな姿を見せられたら~私……我慢できませんよ~?できませんからね~!?(目の前で繰り広げられるニコの痴態に頬を染め思わず目を背けそうになってしまう、しかし試合中にそれはダメだと気持ちを切り替えて胸を掴む手に力を込めるが、今度は会場中に響き渡るニコの絶叫を間近で浴びせられ再び心をかき乱されてしまう。攻めているはずなのに、ニコに五感を支配されているような感覚……五感?)あぅっ……うぅっ……(後一つ足りない、何かに気付いてしまったミラの視線は悲鳴を上げ続けるニコの唇に釘付けになり、バストハンキングツリーで吊り上げたままコーナーポストへとよろよろとした足取りで向かい)   (2025/4/2 19:49:01) ミラ・ナート> ニコさん……いただき~ます~♡(無意識にぺろりと舌なめずりしながらニコの身体をコナーポストに押し付けると、艶めかしい声を吐き続ける唇を自身の唇を重ねて塞ぎ、舌をねじ込んで口内を存分に味わい尽くす。五感を完全にニコに支配され虜となったミラが試合も忘れてニコの身体へむしゃぶりつく)【技です~】   (2025/4/2 19:49:11) ミラ・ナート> 【お返しは~こんな感じで~ダイスから再開でお願いします~】   (2025/4/2 19:49:30) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/4/2 19:49:36) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/2 20:45:36) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/4/2 20:45:39) ニコ・デマラ ◆> 【ダイスから再開ね~。】   (2025/4/2 20:46:10) ミラ・ナート> 【それでは~改めまして~♪ダイスの方、降っちゃいますね~】   (2025/4/2 20:46:17) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/4/2 20:46:24) ミラ・ナート> 【…………あ】   (2025/4/2 20:46:33) ニコ・デマラ ◆> 【……。ふ、ふざけっ……。】   (2025/4/2 20:50:54) ミラ・ナート> 【えっえ~っとぉ~……どうしましょう~追加も入れたいですが~軽く受けロルを挟んで頂けますでしょうか~?】   (2025/4/2 20:52:19) ニコ・デマラ ◆> あ、あ゛ぁっ、うぅぅ…っ、や゛あぅぅっ…!? ッ、ぁ……? あ、めっ……む、むぐぐぅんっ、ンッ、んんっ―――!! ンンッ、んつ、ふくぅぅっ……お、おふっ、ふ……お、お゛ぉぉっ……♡(ポストに強打した背中に緊張が走って、痛切な悲鳴をだだ漏れさせる唇から空気の塊を吐き捨てればコーナーポストに縛り付けられたように一切の身動きが取れなくなった。目の色を変えて迫るミラの口に呑みこまれて、侵入を許した舌によって搦めとられる。呼吸が失せかけて、あれだけ赤らんでいた顔に青みが差せば、くぐもった悲鳴だけが細く聞こえるようになって。打って変わって、簒奪するミラの中は潤沢に満ちていく。何か取り返しのつかない恐怖すらも錯覚し、落涙で潤んだ瞳を忙しなく開閉させて訴えるも、自制が効かなくなったミラにはまるで意味をなさず)ッ、ッ~~~♡(生脚を伝っていた分泌に黄ばみが混ざればほのかに甘いメスの香りだけでなく、ツンと鼻を刺激する尿臭すらも漂いはじめる)   (2025/4/2 21:09:54) ニコ・デマラ ◆> 【クソゲーッ! 開発者出てきなさいよぉ…ッ!! って、ラ・フォリアだったわ…(ぐぬぬぬぬnn)とりあえずこれくらいにしておくわね…。】   (2025/4/2 21:11:32) ミラ・ナート> 【あ、ありがとう~ございますよ~///】   (2025/4/2 21:12:06) ニコ・デマラ ◆> 【とりあえず決着はついてくれたわね。今日は時間がないからこれで落ちるわ。逃げるんじゃないからッ!!//】   (2025/4/2 21:13:45) ニコ・デマラ ◆> 【追加ロルは好きに書いてくれていいわ…。】   (2025/4/2 21:14:10) ニコ・デマラ ◆> 【お疲れぇ…。勝負の流れは均衡してたし、最後までワクワクしちゃったわね。楽しかったわ~。】   (2025/4/2 21:17:02) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/2 21:17:04) ミラ・ナート> 【あっ、お返事遅れました~!お相手頂いてありがとう御座いました~!】   (2025/4/2 21:18:55) ミラ・ナート> んちゅっ♡んっ、んっ……ぷはぁっ!!おい……ひぃ……れひゅ~♪(舌で口内をかき回して水音を響かせ、両手は胸を握りつぶさんばかりに押し揉む。漂い始めた香りにあてられて無我夢中でニコを貪るミラだったが、夢中になるあまり呼吸を忘れ、息苦しさでようやく思考が少し戻り眼前に広がる光景に思わず絶句……ニコのあられもない惨状に加虐心が燃え上がると同時に、ある事を思い出して場外のスタッフに合図を送ると、ミラへ何かが投げ渡された)ふふっ♪これ、前にニコさんと試合をした時に~お預かりしたままになっていたものでぇ~♪(手にしたのは以前ニコが試合で用いたボンプ人形、吸着して電気の痺れと心地よい振動をもたらす改造品。ニコの眼前でそれを見せつけると、既に限界を超えている有様の股間へ当て)返すのが遅れてしまいましたが~今、お返し~しますねぇ~♪(ピッタリとニコの股間へ当ててスイッチを入れる!)   (2025/4/2 21:25:23) ミラ・ナート> 【こちらの追加はこんな感じで~……結果の方は~また後日~】   (2025/4/2 21:26:29) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/4/2 21:26:36) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/4/6 00:02:05) ニコ・デマラ ◆> ひぎゅっ…♡ むぶ、ッぁぁ…///(粗暴に扱われる懊悩を示して柔らかく歪み、搦まる指に甘え返しながらも張りつめて形の良さを保持する胸。白く濃厚に射乳する先端の解禁を遮っていたチューブトップが脱げ、晒された裸体から強い香気が放たれる。それに酔ったミラに求められるがまま、密着させた口辺から唾液をたるませ、口内の蜜味を搾り取られる。そして、野犬のマーキングが施されたように汚く濡れたコーナーポストにぐったりと凭れかかる。熱された下腹部の疼きに従って、放尿と潮吹きのオンパレードを繰り広げてしまい)ああ゛ぁぁおお゛ぉぉっ~~~!! ッ、お゛、い゛ぃぃおぉぉッ~~~♡♡    (2025/4/6 00:02:14) ニコ・デマラ ◆> ……っ、は。あ、ぁ…///(つがいと死に別れた雌獣と同じくし、激しく慟哭した。その後の脱力に成すすべもなく、前列総立ちで白熱する観客へショーツを見せつけるような大胆な開脚で座りこんで、それで露わになった陰部の輪郭をヒクヒクと生々しく蠢かせる。ぐるりと上擦った虚ろな目では所持品であるボンプ人形であっても正しく認識できない。が、ひとたび接触すれば電源が入らないうちから錯乱し自らのツーサイドアップ左右生え際に両手を重ねて絶頂する。思考がままならず、頭髪を掻き毟る手で、被っていたプロレスマスクを乱雑に剥ぎ取って。大量の涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった赤面を公開し。命乞いをするような憐れさで引退してしまい)ひぎぃっ、ひぃぐぅあああっ!! や、や゛めっ♡ やめ゛て゛ぇぇっ♡ もうやめっ、やめぇ゛ぇっ!! やめっ! や゛め゛る゛っ! らびあんりりぃやめるがらぁぁっ……!!   (2025/4/6 00:02:17) ニコ・デマラ ◆> ひぎぃぃぃっ……!!/// あ、あ゛おぉぉぉっ……♡ お、あぁっ♡ おほぉぉへぇぇっ……/// ひっ!? ひ、あっ、あ゛ァッ、ん゛んんっ~~~!!♡ う、んんううぅぅっ……。あ、ひぃっ♡(バチバチとスパークを響かせ、鮮烈な火花を咲かせるボンプ人形に玩弄されるニコ。不安定に傾く頭の後ろをコーナーポストにぶつけて失神し、すぐさまに訪れる絶頂で意識を取り戻す。その余韻に喘ぎ、痙攣するその姿は滑稽極まりない。途中までの接戦も相まって記録的な同接を叩き出したこの生配信は、そのオチまで完璧であった)   (2025/4/6 00:29:11) ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさまでした…//】   (2025/4/6 00:30:00) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/4/6 00:30:02) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/4/6 19:37:19) ミラ・ナート> ん~?ダメですよ~ニコさん、タイアップ企画なんですから~途中で辞めるなんて~許されませんよ~?(熱く蕩け際限なく乱れていくニコの身体を夢中で味わっていたミラの耳へ、悲鳴のような掠れ声で「ラビアンリリィ」を辞めるとの言葉が届くと、少し眉を潜めて剥ぎ取られたマスクを掴み、ニコの顔へ問答無用で張り付けて応急処置を済ませると)あとちょっとですから~我慢して下さいね~?……それに~私の前でこんな愛らしいウサギ姿を披露されたんですから~……モフられる覚悟は~できてますよね~♪(ボンプ人形から放たれる電撃で震えるニコを肩に担ぎ上げ、ラビアンリリィを打倒したと観客へアピールしタイアップ企画を終えながら、こっそりとさらなる追撃をほのめかすとニコを抱えたまま会場を後にするのだった……)   (2025/4/6 19:47:45) ミラ・ナート> 【では~こちらもこれで〆にさせていただきます~お相手いただき、ありがとう御座いました~】   (2025/4/6 19:48:00) ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVSニコ・デマラ●【第1戦】【第5リング (4/6 19:47:45~4/6 19:47:45)】【電撃ボンプ人形アタック】   (2025/4/6 19:50:17) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/4/6 19:50:40) おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2025/4/6 22:10:11) 瑪瑠 ◆> 【僭越ながら、試合開始日時と試合終了日時が同じになっておりますので、試合結果表記を訂正させて頂きますね】   (2025/4/6 22:10:19) 瑪瑠 ◆> ○ミラ・ナートVSニコ・デマラ●【第1戦】【第5リング (3/31 21:50:55 ~ 4/6 19:47:45)】【電撃ボンプ人形アタック】   (2025/4/6 22:10:27) おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2025/4/6 22:10:37) おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/9 11:44:38) おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2025/4/9 11:45:49) 氷室ミウ ◆> 【久しぶりだけど、ステータスこうだったかな?まあ、ジウも新しいステータスだし…って、ドスケベ過ぎない!?】   (2025/4/9 11:47:19) ジオ ◆> 【改めて…、実はあんまりステータスの操作は必要なさげかな?】   (2025/4/9 11:47:29) 氷室ミウ ◆> 【元々どうだっけ?とりあえず弱かったのは覚えてるけど♪】   (2025/4/9 11:48:50) ジオ ◆> 【えー?開幕でそんなに煽られる戦績だった??】   (2025/4/9 11:50:01) 氷室ミウ ◆> 【さあ?負けてた気もするけど、ボコった覚えはあるもん♪それじゃ、さっそくやる?】   (2025/4/9 11:52:16) ジオ ◆> 【…あの女王2人に勝てたのが、記憶に強く残ってるだけかぁ?まあ…ボコすね? 良ければ始めよ?】   (2025/4/9 11:54:03) 氷室ミウ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/4/9 11:54:21) ジオ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/4/9 11:55:10) 氷室ミウ ◆> 【いえーい♪(ぶいぶい)】   (2025/4/9 11:56:18) ジオ ◆> 【まだ勝負は始まってすらないぞ!   (2025/4/9 11:58:56) 氷室ミウ ◆> ここに来るのも久しぶりかなぁ…しかも、相手はジオかぁ…。よーしっ♪景気付けに派手に行こうっと!!(久しぶりに登場する元気っ子格闘娘、氷室ミウ。ツーサイドアップにまとめあげた髪と、たわわな胸を揺らして花道を駆け抜けると、高い跳躍でリングインを果たす。)うん♪絶好調かな♪試合もこの調子で勝つっ!!(ぐっと握った拳を突き上げて、闘志満々のアピールで観客を沸かせて、対戦相手の入場を待つ。)   (2025/4/9 12:03:38) 氷室ミウ ◆> https://d.kuku.lu/mbr5kd28s [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fmbr5kd28s]   (2025/4/9 12:04:46) ジオ ◆> さて、久々にやるとしますかぁ!(相手に劣らぬ高い跳躍力を見せて、リングインするのは久々に闘技場内で試合をする彼女。相手に張り合う様な活気、そして恵まれた体躯を顕著にしたコスチュームを身に包んでおり)さて、互いに久しぶりだろうけど、格闘だけで勝てる程甘くないって事、僕が教育してやろっかなぁ?(眉を吊り上げて勝気な笑みで相手と睨み合い、腕を上げては肘を曲げて解している。高い柔軟性をアピールしながら試合の開始を待ち)   (2025/4/9 12:10:06) ジオ ◆> 【あら、新生ミウちゃん良いね! 僕ぁ…、モデル変えたら、従来のやつが出力出来なくなっちった!】   (2025/4/9 12:11:08) 氷室ミウ ◆> へぇ、そっちもやる気満々じゃん♪…ていうか、なんか雰囲気変わった?(同じようにダイナミックなリングインで会場湧かせるジオの登場。それよりも、色気漂うセクシーなコスチュームに目をぱちくりさせて…)ふーん、強気なのは相変わらずみたいだねぇ。ボコボコにして泣かせてあげるんだから!!(挑発的な構えと表情に、ニッと上がった口角から八重歯を見せて、握りこぶしを前に出した構えをとるミウ。カーンっと鳴り響くリングに合わせて、勢いよく飛び出し…)小細工なんか要らないっ!!ソニック・フィストォォォ!!!(ツインテールをなびかせる勢いのまま、最短で真っ直ぐに撃ち抜く弾丸の如きボディーブローを腹部に叩き込みに行く。)【速】   (2025/4/9 12:23:00) 氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2025/4/9 12:23:06) 氷室ミウ ◆> 【振り直しっ!】   (2025/4/9 12:23:13) 氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2025/4/9 12:23:19) ジオ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/4/9 12:23:57) 氷室ミウ ◆> 【とりあえずファーストヒットもーらい♪そっちの絵はいつも可愛いから楽しみにしてるよ♪】   (2025/4/9 12:24:50) ジオ ◆> 気まぐれアンドスポンサー?の意向ってやつ?(ストレッチをした後に手をそのまま後頭部で組んでは、誤魔化す様な曖昧な返答を見せ。その間も官能的に腰を捻りながらも、腹部のくびれを披露しては、ゴングと共に腕を軽く前に添えるだけのリラックスした構えに)…はや、…っげふっ!!?(鋭い眼は相手の動きを捉えるのだが、小柄かつ弾丸の如く強襲されては、自身の受け手を擦り抜けては腹部を貫く衝撃が背中まで走る。そのまま相手の勢いに押されて行くのだが…)こういう事だッ!(涙を目尻に溜めながらも口角を釣り上げて、次の瞬間相手の胴体に腕を回して動きを抑えに掛かる。対処出来ないのならば、コンパクトに右膝を上げるのだが、狙いは相手の恥骨への膝蹴り。ルール無用の急所攻撃を躊躇い無く放って) 【性】   (2025/4/9 12:32:06) ジオ ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2025/4/9 12:32:13) 氷室ミウ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/4/9 12:34:02) 氷室ミウ ◆> 【へへんっ♪防御クリティカル♪】   (2025/4/9 12:34:40) ジオ ◆> 【成る程ー、…あれ?運が向かない?】   (2025/4/9 12:34:59) 氷室ミウ ◆> ふふんっ…♪遅いよっ…!!(苦悶するジオが反撃に出ようとする時には、既に両手を腰だめに構えた得意技の体勢に入っていて…)ボッコボコだぁぁっ!!♪ラビット・フィストぉぉぉっ!!!(手数優先のガトリング砲のような、ラッシュ…!ラッシュ…!ラッシュ!!狙いを散弾銃のように散らせた両手の拳の乱打で言葉どおり全身をサンドバッグにするようにボコボコにしようとする。)【速】   (2025/4/9 12:40:49) 氷室ミウ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2025/4/9 12:40:54) 氷室ミウ ◆> 【どやぁぁぁ♪】   (2025/4/9 12:41:02) ジオ ◆> 【うそぉ?】   (2025/4/9 12:42:11) ジオ ◆> ちゃ〜…ヤッバ……(相手のスピードに翻弄されながらも、攻撃を捌こうとするのだが、受ける程に上昇する拳速と勢いに、流石に背筋が凍って危機感を覚えるのだが)ぐっ!ぶほっ!?…ぁっ、ぁ…(顔を一度弾かれたのを機に、ガードが崩れては押し込まれてコーナーへ。パンチングボールの様に叩き潰される顔からは鮮血を溢し、鋭いボディブローは体内の空気と共に、切った口から血を滴り落とす。一方的な展開にして絶望的な中、無理に身体を起こして腕を広げては、包み込む様なベアバッグで無理に勢いを殺そうと試みて) 【性】   (2025/4/9 12:49:23) ジオ ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2025/4/9 12:49:29) ジオ ◆> 【あー、今回はこのダイス運は避けたかったなぁ?】   (2025/4/9 12:50:02) 氷室ミウ ◆> 【やーい♪ざーこ、ざぁこ♡】   (2025/4/9 12:50:35) ジオ ◆> 【潔くこのままHP削っちゃう…!】   (2025/4/9 12:51:20) ジオ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/4/9 12:51:22) ジオ ◆> 【ジャスト? …ええ、ミウさん?細工してない?】   (2025/4/9 12:51:52) 氷室ミウ ◆> 【文句はダイスの女神様に言ってね♪今ならEPにしてもいいけどぉ?♪(ニタニタ♡)】   (2025/4/9 12:52:33) ジオ ◆> 【EPにしても詰みでしょコレ!? 良いよ潔く負けたげるし、煮るなりなんなりすりゃ良いじゃんよ!】   (2025/4/9 12:53:43) 氷室ミウ ◆> 【ふふんっ♪なら、遠慮なく♡】   (2025/4/9 12:54:10) ジオ ◆> 【情っさけなぁ…!】   (2025/4/9 12:56:02) 氷室ミウ ◆> ふぅぅっ♪(コーナーに追い込まれ、フルボッコにされて崩れ落ちてくるジオを、パフン♡と大きな胸で受け止めながら、耳元に唇を寄せて…)ざ・こ・す・ぎ♡(ジオにだけ聴こえるような蠱惑的な囁きで、耳を擽ってから髪を掴んで顔をあげさせ…)イッちゃえ…♪ドルフィン・トルネードぉぉぉっ!!!(振りかぶった拳をリング擦れ触れの低空飛行から、捻りを加えた跳躍と共に振り上げて、真下から顎を撃ち抜くジャンピングアッパーカット。相手の身体を高々と吹き飛ばす強烈な一撃でKOを狙う。)   (2025/4/9 13:03:55) ジオ ◆> あ、ぅ……(闘い方を切り替えたのは良いのだが、上手く活かせぬまま始終相手にペースを掴まれっぱなしだった。乳房で押し付けられるという屈辱、相手のコスチュームを血と唾液で汚して。髪を掴まれて解放された表情は、歯を食いしばって悔しさを滲ませるも、上手く力が入らない為に、自身の敗北を認めている様で)がっ、あ……ひぅっ、あっ…♡は…♡(掬い上げる様なアッパーカットは、ジオの身体を容易く持ち上げて、身体が後ろに反り上がるのだが、ロープがその背を押さえて弾き返し、しかし、腕が引っ掛かっては、その反動でコーナーが激しく揺れて。糸の切れたマリオネットの如く、身体が崩れるのだが、ロープに絡まった腕が身体を支えてダウンが許されず。裏返ったまなこに血で濡れた顔、また魅惑的な胸を突き出す様に曝け出し、危険な痙攣な痙攣を繰り返した所で、彼女には虚しい試合終了のゴングが鳴り響くのだった)   (2025/4/9 13:13:35) 氷室ミウ ◆> よっと…あーぁ♪もう、そんな格好してるから…♪(スタっと軽やかに着地を決めて、意識を飛ばされながら磔状態でおっぱい丸出しKOとなったジオ。その前で、堂々と大きな胸を張りながら、情けない負け顔を眺めて…)へへんっ♪有言実行だねっ…ぶいっ♪(満面のブイサインで、鳴り響くゴングの中、勝者と敗者のツーショット写真が、この日のアンコロ内新聞の一面を飾るのだった。)   (2025/4/9 13:19:30) 氷室ミウ ◆> 【こんなとこかな♪】   (2025/4/9 13:19:37) ジオ ◆> 【やだぁー…なんかこう、やだぁ!】   (2025/4/9 13:20:48) 氷室ミウ ◆> 【ニヒヒッ♪残念、無念、また来週~ってね♪】   (2025/4/9 13:21:25) ジオ ◆> 【もうちょい遊べないかな?   (2025/4/9 13:22:13) 氷室ミウ ◆> ◎氷室ミウVSジオ●【第1戦】【第5リング (4/9 12:03~13:19)】【ドルフィン・トルネード(PKO)】   (2025/4/9 13:22:37) ジオ ◆> っと言っても…、僕が虐められるんか。逆襲かしらんけど】   (2025/4/9 13:22:48) 氷室ミウ ◆> 【うんっ♪大丈夫だよ…♪】   (2025/4/9 13:23:02) ジオ ◆> 【それにあれだ。イメージすら出来てないから…! 出力する前に試合が終わるってある!?】   (2025/4/9 13:24:16) 氷室ミウ ◆> 【思った以上に雑魚雑魚だったねぇ♪】   (2025/4/9 13:25:18) 氷室ミウ ◆> https://d.kuku.lu/mbr5kd28s [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fmbr5kd28s]   (2025/4/9 13:25:22) 氷室ミウ ◆> 【前のイメージこれだっけ?】   (2025/4/9 13:25:32) ジオ ◆> 【ミウはガラリと変わったけどパワーアップしたなぁ】   (2025/4/9 13:26:49) ジオ ◆> 【おっと、ダイスの事は触れないで貰えるかな? うん】   (2025/4/9 13:27:28) 氷室ミウ ◆> https://d.kuku.lu/me4ms7st5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fme4ms7st5]   (2025/4/9 13:27:40) 氷室ミウ ◆> 【間違った!?こっち!!】   (2025/4/9 13:27:48) ジオ ◆> 【それそれ。やー懐かし】   (2025/4/9 13:29:43) 氷室ミウ ◆> 【ジオが新イメージ出す前に、私がKO顔描いちゃおかなぁ♪】   (2025/4/9 13:31:14) ジオ ◆> 【それも含めー、個室で見せてほしいね!】   (2025/4/9 13:32:03) 氷室ミウ ◆> 【なら、お部屋ヨロシク♪】   (2025/4/9 13:32:26) ジオ ◆> 【作ったよー】   (2025/4/9 13:33:28) 氷室ミウ ◆> 【じゃ、あとはあっちで♪】   (2025/4/9 13:35:45) おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/9 13:35:47) ジオ ◆> 【それじゃ合流出来たねぇ】   (2025/4/9 13:35:47) おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2025/4/9 13:35:50) おしらせ> キュアミューズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/4/17 02:37:37) おしらせ> キュアムーンライト ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2025/4/17 02:38:11) キュアムーンライト ◆> 【今日こそ覚悟しなさい…】   (2025/4/17 02:39:01) キュアミューズ ◆> 【ふーん……(前も聞いた気がするけどという顔をし)相談は良さそうだから、先行決めにいきましょう】   (2025/4/17 02:40:17) キュアムーンライト ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/4/17 02:40:36) キュアミューズ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/4/17 02:40:42) キュアムーンライト ◆> 【私からね】   (2025/4/17 02:40:48) キュアミューズ ◆> 【そうね、ゆっくり待ってるから】   (2025/4/17 02:41:40) キュアムーンライト ◆> (先日は偽者のプリキュアに敗れたムーンライト。無事復活し、再びリングへと上がる。シルバーのドレス状のコスチューム姿でその美しい姿を見せて)   (2025/4/17 02:41:42) キュアミューズ ◆> 優しい心があれば、誰だってプリキュアになれるのよ。そう、とても弱くても、プリキュアはプリキュアなの(含みがありそうな、そんな事を言いつつリングインするとメガネを外し、変身してみせるミューズ。顎に両の拳を当て、ちょんちょんっと左右に可愛らしく飛んでアピールをしつつ、年上でそして先輩のプリキュアに胸を貸してもらおうとかわいい笑みを見せて)久しぶりに、よろしくねムーンライト先輩♪   (2025/4/17 02:45:17) キュアムーンライト ◆> 今日は本気で行かせてもらうわ。覚悟しなさい(ミューズと対峙すると構えるムーンライト。試合開始と共に間合いを詰めつつ、鋭い蹴りでミューズの額を蹴り抜こうと)【力】   (2025/4/17 02:49:01) キュアムーンライト ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/4/17 02:49:04) キュアミューズ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/4/17 02:49:09) キュアミューズ ◆> ぐっっ!(試合開始とともに距離を詰めてきたムーンライトのシンプルな蹴りが年相応に小さいミューズの額を蹴りぬくと、あっさり蹴り飛ばされてしまう。コーナーポストに叩きつけられるも、シリーを呼び寄せるとモジューレにハメて)シの音符のシャイニングメロディっ、プリキュア・スパークリング・シャワー!(黄色い泡を大量に発生させ、ムーンライトの周囲を取り囲むと、全身をまずは滅多打ちにして衣装をまんべんなくボロボロにしてしまおうとする)【性】   (2025/4/17 02:53:46) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2025/4/17 02:53:49) キュアムーンライト ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/4/17 02:54:52) キュアムーンライト ◆> ッ…!?ウッ…クッ…!?(ミューズの攻撃に体を囲まれながらも防御しようとするムーンライト。コスチュームを少しずつ痛めつけられていきつつ、脱出の機会を伺い)   (2025/4/17 02:56:53) キュアミューズ ◆> ドリー、お願いっ(ムーンライトの動きを泡で阻害しつつ、その身体を痛めつけている間にドリーをムーンライトの方へと近寄らせ、ムーンライトの尻穴へと以前使ったニセドリーをねじ込むドリーカンチョーをお見舞いしてしまおうとする)【性】   (2025/4/17 02:58:19) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/4/17 02:58:23) キュアミューズ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/4/17 02:58:25) キュアミューズ ◆> 【HPでうけます…】   (2025/4/17 02:58:40) キュアムーンライト ◆> 【じゃあカウンターはしないでおくわ】   (2025/4/17 02:59:01) キュアムーンライト ◆> させないわ。あなたの攻撃はもう覚えたわよ…ムーンライト、シルバーインパクト!!(手の平から衝撃波を放って突破口を確保し、その衝撃波でそのままミューズを弾き飛ばしてやろうと)【力】   (2025/4/17 03:02:25) キュアムーンライト ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2025/4/17 03:02:32) キュアミューズ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/4/17 03:02:39) キュアムーンライト ◆> 【追い詰めたわね】   (2025/4/17 03:02:53) キュアミューズ ◆> そんなっ、きゃ、ぁああっ!!(一息つこうとしたところに、シルバーインパクトの衝撃波で泡を吹き飛ばしながら攻撃を受けると、コーナーに元々いたこともあり避けるところがなく、コーナーポストへと押し付けられてしまう。そうして挟まれていたがついに外へと飛ばされると、空中でくるっと回転し、クレッシェンドトーンを召喚する)プリキュア、スイートセッション(両腕を前でクロスすると、金色の光に包まれながらムーンライトの方へと飛び、そのまま正面からぶつかって押し倒してマウントを取ってやろうと)【性】   (2025/4/17 03:10:21) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/4/17 03:10:24) キュアミューズ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/4/17 03:10:32) キュアミューズ ◆> 【EPで……】   (2025/4/17 03:10:38) キュアムーンライト ◆> 【ここは焦らずにカウンターはしないわ】   (2025/4/17 03:10:57) キュアムーンライト ◆> 撃ち落してあげるわ!プリキュア、シルバーフォルテウェーブ!!(タクトを取り出すと向かってくるミューズに対して必殺技を放ち、光の衝撃波でミューズを呑み込もうと)【速】   (2025/4/17 03:12:21) キュアムーンライト ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2025/4/17 03:12:27) キュアムーンライト ◆> 【振りなおすわ】   (2025/4/17 03:12:31) キュアムーンライト ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/4/17 03:12:35) キュアミューズ ◆> 【ここはカウンターよ】   (2025/4/17 03:13:32) 2025年03月24日 22時37分 ~ 2025年04月17日 03時13分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]