/ 「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354755] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354755] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年10月05日 14時35分 ~ 2024年10月16日 14時51分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ビビアン ◆> さぁ、いらっしゃい♡私は怖くないわ♡だから遠慮なく来なさいな♡(試合開始のゴングと同時に両手を広げてカモン♡と迎え入れる体勢に)んきゃぁぁぁぁっっ♡あぁっ♡いきなり激しっ♡あふぁぁぁぁっ♡(唐突に放たれた槍の突きの鋭い一撃を貰い、突き刺さったバニー衣装の胸元がフルオープン。たわわな乳房をぶるん♡とダイレクトに晒して揺らし、悶絶して悲鳴を上げていく)ぁぐぅぅぅぅっっ♡キツいわ♡キツいわ♡こんなの死んじゃうわぁぁっ♡んぐふぅぅぅぅっっ!!(空中に蹴り飛ばされて肢体が軽々と舞うと、自分の知らない未知なるエネルギーをぶつけられ…あっけなく横吹っ飛び。コーナーポストに激突して、ズルズルとマットにずり落ちてうつ伏せに倒れていき)   (2024/10/5 14:35:58) 姫柊雪菜 ◆> おや……効きすぎてしまいましたかね。でも、どれだけ大きな胸をしていようとも、試合は試合、非情なものですからね(槍を捨てて、相手の眼前に一歩一歩と近づいて、仁王立ちする自分。そのまま相手の真後ろへと回り込んで、うつ伏せの状態から強引に四つん這いにさせるような態勢を迫っていき)少し慣れない態勢ですが、こうして……ぐぬぬ……(自身としては珍しい、見様見真似のキャメルクラッチを放とうとして)【技】   (2024/10/5 14:43:34) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/10/5 14:43:38) ビビアン ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/10/5 14:44:17) 姫柊雪菜 ◆> 【では、少し鍔迫り合いをお願いするとしましょう】   (2024/10/5 14:44:33) ビビアン ◆> 【了解よ♡】   (2024/10/5 14:44:46) 姫柊雪菜 ◆> 【ありがとうです、では……】   (2024/10/5 14:44:53) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/10/5 14:44:55) 姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/10/5 14:44:58) 姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/5 14:45:01) 姫柊雪菜 ◆> 【まあ、悩みどころですが、EPで受けましょう】   (2024/10/5 14:45:18) ビビアン ◆> 【ここは…チャンスだし、カウンターするわね♡】   (2024/10/5 14:45:23) ビビアン ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/5 14:45:50) ビビアン ◆> 【成功だから、カウンターロルいくわ♡】   (2024/10/5 14:46:08) 姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……まあ、安くはすみましたね】   (2024/10/5 14:46:10) ビビアン ◆> …くふっ♡やり慣れないことはやるもんじゃないわよ、仔猫ちゃん♡四つん這いだと…背骨を反らして痛め付けるキャメルクラッチは技として成立しないわよ♡…ラリラリ♡ラリホ~♡(四つん這いにさせられて首に両手を掛けられるものの…本来はうつ伏せから馬乗りで仕掛けるキャメルクラッチは上手く掛からず、身体を捻って逃れマットに転がり逃れていく。隙を見て魔法のステッキを円を描くように振り、睡眠呪文で雪菜に猛烈な眠気を襲わせていく)ほぉ~ら♡仔猫ちゃんにさっきのお返しよ♡(半ば強制的に寝かせる状態の雪菜を首根っこを掴んで立たせて支え、右手に持つ魔法ステッキをフルスイングし…お腹をガスッ!と猛烈殴打。さらに追い打ちとして、2度目のフルスイングをブルマの股間にお見舞いし…ゴスッ!と強打させ、眠気を一気に覚ませる連続痛打で雪菜を吹っ飛ばしてゆく)   (2024/10/5 14:56:39) ビビアン ◆> 【ファンブルダメージ分がセンシティブなところを狙ったカウンターに含まれてるってことにしてるわ♡】   (2024/10/5 14:57:31) 姫柊雪菜 ◆> 【なるほど……抜け目ないですね】   (2024/10/5 14:59:10) 姫柊雪菜 ◆> むぅ、こ、ここで、プロレス技をさぼってきたつけが……ああっ(どうやら、相手による魔法によってこちらの意識は簡単に刈り取られはじめてしまう。ふらふらとした千鳥足になって、意識の集中が抜けていってしまう。自身の身体は倒れこんでしまうも、相手によって立たせられれば、ほぼほぼ連打となる滅多打ちを受けてしまい)う、うぅぅぅぅぅ……ま、まさか、こんなことを……(お腹や股間へと放たれた攻撃によって、こちらは姿勢をくの字に曲げてしまって)   (2024/10/5 15:04:30) ビビアン ◆> 過信と油断は禁物よ~股間ちゃん♡(フラつき戸惑う雪菜をよそに派手に捲れたバニースーツの胸部分を戻し、丸見え状態だった豊かな乳房をグイグイ♡しまい込んで直していき)こっちのお返しがまだだったわ♡…ルンルン♡ルカナ~ン♡(離れた位置にいる雪菜に向けて魔法ステッキを再びクルクルと回して振る。防御力ダウンの呪文を詠唱し、見えない力で雪菜の体操着を捲り上げさせ…体操着の下の下着に包まれた胸を晒すように仕向けていく)【性】   (2024/10/5 15:11:10) ビビアン ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/10/5 15:11:35) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/10/5 15:11:42) 姫柊雪菜 ◆> 【これは、防御成功ですね】   (2024/10/5 15:11:53) ビビアン ◆> 【もぅ、つれないコねぇ~】   (2024/10/5 15:12:11) 姫柊雪菜 ◆> ぐ、ぐぅ……謎の力ということのようですが、このまま負けるわけにはいきません……はっ!!(相手に向けて、まるで遮るように雪霞狼を風車のように旋回させながら防御の姿勢をとる。槍からは波動のように自身の周囲を結界が覆い始めていく。相手の放つ魔法を相殺するという、破魔の槍、雪霞狼の本来の能力を使っていき。そうして相手との距離を詰めていき、突如として相手に滑り込むように肉薄して)えええええいっ!!(相手のお腹へ向けて回し蹴りを放とうとし)【力】   (2024/10/5 15:18:46) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/10/5 15:18:47) ビビアン ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/10/5 15:19:52) ビビアン ◆> えぇ~~何ソレ?まるで…マホステみたい!(いつの間にか拾い上げられて構えていた相手の槍の力で、自身の呪文が弾かれたというより…届かなかったという表現が正しい状況に目を丸くしてしまう)にゃふぅぅぅぅっっ!!…げほげほっ!(間髪入れずに間合いを詰められ、腹部直撃の足に変な悲鳴を上げて吹っ飛び転がると、苦しみながら咳き込んでしまう)…はぁはぁ……ヒャド♡(吹っ飛び最中にちゃっかり呪文詠唱していたせいもあり、回し蹴りで着地する予定の雪菜の足場に呪文で氷の鏡を張り、着地した途端に滑って大股開きに転ぶよう仕掛けておき)【性】   (2024/10/5 15:27:51) ビビアン ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/10/5 15:28:07) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/10/5 15:28:24) 姫柊雪菜 ◆> いい当たりですね……なるほど、間合いさえつめれば、まだチャンスはありますね。それなら……ああああっ!!(一発、強い回し蹴りを放った後で着地を試みようとするも、そこに氷床が生まれていく。それによって着地をし損ねた自分は思わず足が滑ってしまい、尻もちをついて倒れこんでしまう。すっかりと転倒や、暴れによってずりさがり気味のブルマを相手に見せつけることになって)   (2024/10/5 15:35:14) ビビアン ◆> 魔法使いが間合いを詰めるのを許すわけないじゃない♡今度こそ…身体検査して、あ・げ・る♡カニカニ♡ルカニ♡(尻もち転倒雪菜へ向けて、めげることなく再度魔法のステッキをクルクルと振る。先程のルカナンより強力効果の防御力ダウン呪文を放ち、体操着とブラを同時に見えない魔力で強制的にたくし上げさせ…胸を大胆露に晒そうと画策していき)【性】   (2024/10/5 15:39:06) ビビアン ◆> 【性継続】   (2024/10/5 15:39:18) ビビアン ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/10/5 15:40:19) ビビアン ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/10/5 15:40:30) ビビアン ◆> 【もぅ、EPで受けるしかないわねぇ…】   (2024/10/5 15:40:54) 姫柊雪菜 ◆> 【では、ここはカウンターで仕留めるとしましょう】   (2024/10/5 15:40:55) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/10/5 15:40:57) ビビアン ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/10/5 15:41:18) 姫柊雪菜 ◆> くっ、それはまた……! でも、油断しましたね。私の勝ちはもう決まっているようなものですよ!!(尻もちをついた状態であるが、そのまま相手に向けて頭を突き出すような状態になって。すると、こちらの身体は淡い光を帯びた状態に一瞬で変わり、背から一対の翼が突如として顕出していく。大きく翼をはためかせると、相手に向けて頭から突っ込んでいく状態になって)えぇええええええいっ!!(疑似天使化して、魔法を強引に突破して、相手の豊満な胸へと頭突きを放つ一撃を放とうと。不安定な姿勢ゆえに、充分に集中できずに天使化はすぐ解けてしまう。しかし、1,2秒の間だけ推進力を得るために疑似天使化をしたという発想で)   (2024/10/5 15:46:01) ビビアン ◆> なっ…なっ…なななっ……何を言ってるの?そ、そんな脅しでビビる私だと思わないこと…ね(明らかに様子が変わった雪菜に対し、焦りの表情と態度が隠せない状況のビビるビビアン)こ、仔猫ちゃんに負けるなんてぇぇぇぇっ………んぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡あふぁぁぁぁぁぁっ♡んふぅぅぅぅぅぅぅぅん~~~っ♡(とにかくエンジェルハイパーな頭突きがぶつかった瞬間、バニースーツの上半身が弾け飛び、豊満な乳がぶるるるるるるん♡と前後左右にとにかく激しく暴れる事態に。断末魔の悲鳴のような嬌声を上げて後方へ吹っ飛び、トップロープとセカンドロープに磔になるように引っ掛かり…乳揺れ責めでアクメに達してバニースーツの股間をじゅわぁ♡と濡らし、ガクリと項垂れてビクビク♡と痙攣するだけでまともに動けない様子を晒してゆく。そして、試合終了を告げるゴングが鳴り響いていき)   (2024/10/5 15:57:36) 姫柊雪菜 ◆> ふぅ……。これは、なんというか……すごい身体の持ち主でしたね。私が見て来た中でも、五本の指に入るほどの。気持ち良さそうなのは少し羨ましいですが、でも、勝負は勝負です(ゴングが鳴ったのを確認してから、雪霞狼を背中に収めていく。ぐったりと倒れこむ相手の腕を引っ張ってから、相手の真後ろへと回り込んで、胸の少し下をギュッと抱いていって中腰になり)なかなか、ボリュームがありますが……(それから、相手をずるずると引きずっていって、退場していこうとして)   (2024/10/5 16:03:55) 姫柊雪菜 ◆> 【私は、これで〆となります】   (2024/10/5 16:06:15) ビビアン ◆> あぁぁぁっ♡んぅぅぅっ…♡(両目は虚空を仰ぐように視線を向け、口は半開きのまま舌を出して涎を足らし、見るも無惨なアクメバニーとして嬌声を洩らしつつ引き摺られ…運ばれていったのだった)   (2024/10/5 16:06:43) ビビアン ◆> 【こちらも〆ねぇ。お疲れ様~♡】   (2024/10/5 16:07:03) 姫柊雪菜 ◆> 【試合ありがとうございました。性5はなかなか厳しい戦いになると思っていましたが、はじめて、性5に勝った気がしますよ】   (2024/10/5 16:09:25) ビビアン ◆> 【あら、今シーズンのちょっと前にロックブーケ倒してたと思うけれど…?まぁ、出目次第ではたまによくあるわねぇ~】   (2024/10/5 16:10:42) 姫柊雪菜 ◆> 【はっ、そういえば、ロックブーケさんを倒していましたね。つい、達成感から見落としてしまっていましたね……失敬】   (2024/10/5 16:12:35) ビビアン ◆> 【気にする必要はないわよ♡今の調子なら…王女様も簡単に倒せる筈だからこの調子で頑張ってね♡】   (2024/10/5 16:16:29) 姫柊雪菜 ◆> 【ありがとうです。常に、この調子をキープしたいですね。では、私は結果を書いて、今日は失礼しますね】   (2024/10/5 16:16:51) ビビアン ◆> 【えぇ、その意気よ♡私も一足先に帰るわね♡またよろしく♡仔猫ちゃん、またね♡】   (2024/10/5 16:17:54) おしらせ> ビビアン ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/5 16:18:06) 姫柊雪菜 ◆> 〇姫柊雪菜VSビビアン【第1戦】【第6リング (10/5 14:18~16:06)】【疑似天使化からの頭突き】   (2024/10/5 16:18:31) 姫柊雪菜 ◆> 訂:〇姫柊雪菜VSビビアン●【第1戦】【第6リング (10/5 14:18~16:06)】【疑似天使化からの頭突き】   (2024/10/5 16:18:44) おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/10/5 16:18:47) おしらせ> サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/8 13:19:18) おしらせ> ニクス ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/8 13:19:43) ニクス ◆> 【では、改めてよろしく頼む。レギュレーションは…武器有りの鍔迫り合い適用な感じでどうだろうか?】   (2024/10/8 13:20:43) サラ・バレスタイン ◆> 【こちらこそ改めて、よろしく頼むわね。ええ、それで構わないわよ】   (2024/10/8 13:21:58) ニクス ◆> 【なら、先攻決めといこうか】   (2024/10/8 13:22:22) ニクス ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/10/8 13:22:32) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/8 13:22:33) ニクス ◆> 【そちらからだな】   (2024/10/8 13:22:45) サラ・バレスタイン ◆> ん~教え子も同業者もいないし、王女様の提供してくれるお酒も飲めるし、最高ね(見栄を張っておきたいような知り合いもいないし、気ままにいろんなアルコールを摂取できていいと良い笑顔で言ってしまう。だから追い返されないよう、仕事はきっちりやりますかと舞台へと登場すると、ぐ~~っと背筋を伸ばした後に、愛用している得物を手にし、表情をキリッと引き締めて)   (2024/10/8 13:27:48) サラ・バレスタイン ◆> https://www.falcom.co.jp/sen4/character/sara.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.falcom.co.jp%2Fsen4%2Fcharacter%2Fsara.html]   (2024/10/8 13:27:53) ニクス ◆> (銀狼の獣人である一人の女性が身の丈ほどもある巨大な盾を軽々しくと持ち、試合会場へとやってくる。会場内の熱気を感じ取りながらも、落ち着いた様子でリングへと上がり)さっきぶりだな…。改めて名乗ろう…ニクスだ。昔、北方地域で軍人騎士をやっていた。試合…死合いとなれば遠慮はいらん。加減無しで掛かってくるがいい(そう告げながらも盾を構え直し、張り詰めた視線をサラへと向けていく)   (2024/10/8 13:35:00) ニクス ◆> https://tadaup.jp/5273020cb.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5273020cb.jpg]   (2024/10/8 13:35:12) サラ・バレスタイン ◆> 軍人さんね(真面目にやらないと失礼そうねと思いつつ目を閉じ、ゴングが鳴るとその場でリングを蹴って斜めに跳躍。そしてニクスの少し手前に勢いよく着地すると、その勢いのまま舞台へと突き刺したブレードから紫色の雷が発生し、まるで落雷したかのように襲撃しようとする)これはおまけよっ(そして即座に再度飛び上がると、導力銃を連射し紫色をした光弾でニクスを撃ち抜こうと)【速】   (2024/10/8 13:43:39) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/10/8 13:43:43) サラ・バレスタイン ◆> 【振り直さずこのままにしましょうか】   (2024/10/8 13:43:57) ニクス ◆> 【手堅いな】   (2024/10/8 13:44:16) ニクス ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/8 13:44:33) サラ・バレスタイン ◆> 【なんとなく下がりそうな気がしたのよ】   (2024/10/8 13:45:37) ニクス ◆> 思った以上に…早いな。……くっっ!…雷撃だと?…その得物…業物か!しかし、そちらは食らってはやれんな!(並の人間を超越したスピードを目で追うも、刺突斬を繰り出してくるだろうと思っていたブレードから紫電が放たれ、落雷を浴びて顔をしかめていくも、大したことないとばかりに踏み留まる。そして、即座に盾を前面に出し…銃撃による光弾を盾ガードで完全にシャットアウトして防ぎ切っていく)中距離でヒットアンドウェイされるのも面倒だ。はぁぁぁぁっっ!!(直後、サラに追従するように自慢の脚力を生かして軽々と飛び上がると、手にした盾を横薙ぎにフルスイング。シールドバッシュによる盾の超重量を生かした激しい叩き付けを空中のサラに仕掛けていき)【力】   (2024/10/8 13:57:48) ニクス ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/10/8 13:58:11) サラ・バレスタイン ◆> ちょっ、それは流石にがふっ!? ぐっ、うぐぉ……どうしようも、ないわね……(空中で盾を蹴って追い返そうと思ったものの、重たそうな盾へと下手に手を出すのは悪手かと出しかけた脚を引っ込める。その代わりに両腕を交差し、少しでも威力を殺しにかかっていく。フルスイングされた盾が横薙ぎに殴りつけてくる痛みに顔をしかめ、衝撃で痺れる腕へと持っていかれそうになる意識を背面に向けることで受け身自体は取ったが、ニクスのパワーと重たい盾による一撃は受け身を取ってなお全身に響き渡るほど重たく、肺の中の空気を吐き出させられながら悶えてしまう)少しだけ、休憩させてもらうわ。紫電一閃っ(このまま寝転がっているわけにはいかないため、それでも受け身を取った分素早く立ち上がるが無理に動くわけにはいかないと判断。ニクスがまだ空中にいる間に右手に持ったブレードを左肩の辺りまで振り抜くと、そのブレードへと紫色をした雷を貯めていき、ニクスの着地と同時に思いっきり振り抜いた。するとブレードへと貯めていた雷が円状の雷の刃となって飛び、回転しながら襲いかかっていき)【速】   (2024/10/8 14:10:32) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/10/8 14:10:35) サラ・バレスタイン ◆> 【振り直すわね】   (2024/10/8 14:10:40) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/10/8 14:10:44) ニクス ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/10/8 14:11:19) ニクス ◆> この大きさ…重さは伊達ではない…タワーシールドと呼ばれる代物だ。盾とはいえ、直撃した以上…タダでは済まんぞ(手応えを感じ、叩き付けで先に急速落下したサラを見下ろしつつも遅れて自身も落下)無防備なこちらを下から迎撃することくらい…お見通しだ(空中で尻尾を振りつつ身体を捻り、落下軌道を無理矢理変えてマットではなくトップロープの上に着地。サラの挙動を読み、自身の体重と盾の重量で激しくたわむロープの反動を生かし、リング中央上空へ向けて跳躍。巨大盾をサーフボードのようにして両足を乗せて上に乗り、迫る円状の回転紫電の刃を乗る盾で大半を弾きながら落下。紫電の余波を多少くらいつつも…気にせずサラの頭上から盾ごと落ち、巨大盾の下敷きにするごとく…のし掛かるようにぶつけていこうとし)【力】   (2024/10/8 14:24:10) ニクス ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/10/8 14:24:42) ニクス ◆> 【ファンブルだな…】   (2024/10/8 14:24:55) ニクス ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/8 14:25:00) ニクス ◆> 【EPで受けるぞ】   (2024/10/8 14:25:11) サラ・バレスタイン ◆> 【んー…あんまり良い賭けじゃないけど、ここはカウンターしてみましょうか】   (2024/10/8 14:25:56) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/8 14:25:59) ニクス ◆> 【確率的に約4割だから悪くはない掛けだったがな…。こちらの残りHPを鑑みれば、カウンター成功で大幅に削らないと、速クリティカルで仕留める範囲到達までにジリ貧になりかねないし…難しいところだな】   (2024/10/8 14:29:16) サラ・バレスタイン ◆> ちょっと勘が鈍ったかしら? 雷よ、私に力を……! はっ!!(盾で雷の刃を弾かれてしまい、休憩する時間があまり取れない現実を見て、ついそんなことを呟くサラ。かといって悔やんでも恨み言を言っても意味はないため、両腕を交差させつつ気を込め、自らの体内へと雷の力を集約していく。そしてニクスの影が迫る中、爆発するように交差していた腕を戻しつつ紫色のオーラと雷を発する雷神功を発動した。ブレードと銃を仕舞い、落ちてくる盾を雷神功で底上げしたパワーで両手で支えてみせようとする)ぐっ、ぐぅぅぅぅぅ……!(タワーシールドの重みとニクスの体重を両腕で支え、しっかりと踏ん張りながら落下エネルギーを全て受け止めきろうとするサラ。しかしさきほどのシールドバッシュのダメージも抜けきっていない中、ジリジリと膝が折れていき片膝立ちに、そして膝立ちにと押し負けていき)っぅ、ぅぅぅ……ふぎゅっ!(膝立ちになった状態で押され続け仰け反るように上半身が押し倒されると腕がプルプルと震え、額を幾条もの汗が流れ落ちる。歯を食いしばって受けきり、投げ飛ばそうとするものの、そうはいかず、そのまま押しつぶされてしまい)   (2024/10/8 14:39:29) サラ・バレスタイン ◆> 【カウンター成功しないとクリティカルが二回必要だものねー。ま、こういう時もあるわ】   (2024/10/8 14:44:14) ニクス ◆> ほぅ……これを持ち堪えるとはな…。なかなか根性あるな。しかし、無情にもこれが現実だ…(避ける方向ではなく、敢えて受け止めることに舵切りしたサラに対して素直に感嘆する。しかし、力量及ばず押し潰されていく様子を狼の鋭い眼光を向けて眺めていく)さて、終わったな。ブランクあるようだし、次回の手合わせに期待しよう(巨大盾の下敷きになって反応しなくなった様子でしばらくして試合終了のゴングが鳴る。盾をどかしサラを解放すると、右手に盾…左手にサラの身体を抱き抱えてリングを降り、サラの意識の有無を問わずそのまま連れ去っていったのだった)   (2024/10/8 14:46:52) サラ・バレスタイン ◆> ええ……また、次回ね(ゴングが鳴らされ、盾から解放されると左腕に抱きかかえられながら答えつつ、特に抵抗することはなくニクスに獲物として連れ去られていってしまう)   (2024/10/8 14:49:42) ニクス ◆> 【これにて〆だな、お疲れ様。いつも以上にシリアスで真面目な戦闘だったな】   (2024/10/8 14:50:35) サラ・バレスタイン ◆> 【ええ、締めになるわね、お疲れ様。確かにエロ要素はなかったものね】   (2024/10/8 14:51:16) ニクス ◆> 【そちらもかなり細かく戦闘描写を入れていたし、シェズのようなスタイリッシュな戦いぶりだったな】   (2024/10/8 14:53:04) サラ・バレスタイン ◆> 【そうね。真剣なバトルって感じでやらせてもらってるわ。ステータスはゲームだとあたしはシリーズ通して物理攻撃力が高いから力にするか、紫電のあだ名と技演出から速にするか迷ってるからどうするか分からないんだけど】   (2024/10/8 14:57:04) サラ・バレスタイン ◆> 【性は2より下がることはあっても上がることは多分ないしこういうバトルメインになるのは変わらないかしら】   (2024/10/8 14:58:59) ニクス ◆> 【紫電なのは…武器能力依存ではなく、サラ自身の能力だからというわけか。たしかにステは迷うところだな。今シーズンに試運転して、しっくりこないようなら来シーズンに調整だな】   (2024/10/8 14:59:00) サラ・バレスタイン ◆> 【ええ、そういうつもりでいるわ】   (2024/10/8 15:00:40) ニクス ◆> 【導力銃自体は普通なのだな。で、思った以上に試合は早く終わったわけだが…この後どうする?別の対戦カードでもう1試合中断ありきで試合するか、このまま解散するかだが……そちらの意見を聞きたいな】   (2024/10/8 15:03:24) サラ・バレスタイン ◆> 【そうね……あたしはどっちでも、かしら】   (2024/10/8 15:05:47) ニクス ◆> 【そうなのか。どちらでも吝かではない感じか…。それなら…今夜は遅くなるとも一応顔を出せるだろうから、試合やる方向でいくか。構わないな?】   (2024/10/8 15:07:08) サラ・バレスタイン ◆> 【ええ、どういう組み合わせが良いかしら?】   (2024/10/8 15:07:35) ニクス ◆> 【今回の試合のすぐ下でビビアンが雪菜に処されてるからな…。娘の零菜に意趣返しということで、零菜とビビアンでどうだろうか?可能なら、試合やる場所を変えるなり…場所指定してくれて構わないが】   (2024/10/8 15:09:21) サラ・バレスタイン ◆> 【じゃあ王女様が見やすいよう、第3に移りましょうか】   (2024/10/8 15:11:22) ニクス ◆> 【分かった。では、交代して出向くとしよう。試合結果乗せるから、先に向かっておいてくれ】   (2024/10/8 15:12:35) サラ・バレスタイン ◆> 【分かったわ】   (2024/10/8 15:12:55) おしらせ> サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/8 15:12:57) ニクス ◆> ●サラ・バレスタインVSニクス○【第1戦】【第6リング (10/8 13:27 ~ 14:49)】【シールドサーフィンプレス】   (2024/10/8 15:13:34) おしらせ> ニクス ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/8 15:14:10) おしらせ> 新島真さんが入室しました♪  (2024/10/12 00:28:56) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/12 00:28:57) 新島真> 【よろしくお願いします】   (2024/10/12 00:29:32) 芳澤かすみ ◆> 【では改めて、よろしくお願いします、真先輩。緊張せず気楽にやってみてくださいね。まず武器や魔法…私達ではペルソナになりますが、これらはありなしどちらがいいですか?】   (2024/10/12 00:30:26) 芳澤かすみ ◆> 【真先輩のやりやすい方にしようと思いますから】   (2024/10/12 00:30:40) 新島真> 【ありがとうございます。前回は何も無しだったので今回は、武器魔法ありでお願いしたいです】   (2024/10/12 00:31:26) 新島真> 【と言いつつ、芳澤さんが武器なしはイメージがないのもあります】   (2024/10/12 00:32:03) 芳澤かすみ ◆> 【分かりました。あはは、真先輩と違って私は拳では戦わないですからね。一応コープでボクササイズのようなことをやっている、という話はありますけど】   (2024/10/12 00:32:48) 芳澤かすみ ◆> 【では先行後攻を決めましょうか】   (2024/10/12 00:33:12) 新島真> 【ふふっ、そう言えばそんな話もありましたね!!でも、リボンかレイピアを持ったかすみさんが私は好きです】   (2024/10/12 00:33:56) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ、ありがとうございます】   (2024/10/12 00:34:24) 新島真> 【はい!!先攻後攻はダイスですよね】   (2024/10/12 00:34:35) 芳澤かすみ ◆> 【はい、2d6の大きいほうが先行ですね】   (2024/10/12 00:34:52) 新島真> 【行きますね】   (2024/10/12 00:35:09) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/12 00:35:14) 新島真> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/10/12 00:35:18) 新島真> 【負けちゃいましたので先行お願いします。今からドキドキです】   (2024/10/12 00:35:52) 芳澤かすみ ◆> 【私からですね。では書き出しをしている間に、真先輩のNGを教えていただいてもいいですか?】   (2024/10/12 00:35:58) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ、いい勝負できるよう、がんばりますね】   (2024/10/12 00:36:16) 新島真> 【一般的ですがスカグロだけは....その他多少の怪我なんかは平気です】   (2024/10/12 00:36:52) 新島真> 【私こそお願いしますね】   (2024/10/12 00:37:05) 芳澤かすみ ◆> 【ありがとうございます、NG了解です】   (2024/10/12 00:42:11) 芳澤かすみ ◆> まさか真先輩とここで勝負することになるなんて、思ってませんでしたけど、楽しみです(会場の屋根の上、少しだけ開かれている天窓に取り付きながら呟く。そろそろ時間だというタイミングになったのを確認すると、天窓の隙間から身体を会場の中へと滑り込ませ空中を自由落下。その途中で手首のところに仕込んであるワイヤーを天井からリングを煌々と照らすライトの支柱へと巻き付け、振り子のようにぶらぁんとリングの上まで揺られて移動しつつ落下速度を殺すと、自らのコーナーへと華麗に着地し、同じ怪盗団の仲間である真がやってくるのを静かに待ち受けようとする)   (2024/10/12 00:42:17) 芳澤かすみ ◆> https://dengekionline.com/images/szhg/m3Kw/XTxW/HYkA/srk8PFOrrWuuDXdNTt4opaV4IOFz2WnIVh8sMFYokJv5foI7xETUdz4vK6R7ooLLFyQ3mikmtLnU6z8Z_main.webp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdengekionline.com%2Fimages%2Fszhg%2Fm3Kw%2FXTxW%2FHYkA%2Fsrk8PFOrrWuuDXdNTt4opaV4IOFz2WnIVh8sMFYokJv5foI7xETUdz4vK6R7ooLLFyQ3mikmtLnU6z8Z_main.webp]   (2024/10/12 00:42:38) 新島真> ヨハンナっ!!(控え室から叛逆の仮面を外すと、バイク型のペルソナ、ヨハンナを召喚する。ヨハンナにまたがり闘技場までの入り口を駆け抜けると、リング中央でスピンをかけ、ヨハンナを解き仮面に戻す)よしざ....いえ、ヴァイオレットっ、こんな展開になるとは私も思わなかったわっ....(無人のリング中央に立つと、天井から優雅に降りるヴァイオレットを視線で追っていく)これも、このパレスを攻略するためなのよね....仲間同士でも、ここは引けないんだからっ(拳を握りしめ、芳澤の動きを逃すまいと見つめる)   (2024/10/12 00:47:43) 新島真> https://renote.net/files/blobs/proxy/eyJfcmFpbHMiOnsiZGF0YSI6MTU0NTgxLCJwdXIiOiJibG9iX2lkIn19--8844d8b4a17a62a1e3e28648ed392d1c6d353568/char_img2.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Frenote.net%2Ffiles%2Fblobs%2Fproxy%2FeyJfcmFpbHMiOnsiZGF0YSI6MTU0NTgxLCJwdXIiOiJibG9iX2lkIn19--8844d8b4a17a62a1e3e28648ed392d1c6d353568%2Fchar_img2.png]   (2024/10/12 00:47:46) 新島真> 【かわいい姿ですね】   (2024/10/12 00:48:45) 芳澤かすみ ◆> 【ありがとうございます、何かのソシャゲとコラボした時のデザインみたいですよ】   (2024/10/12 00:49:30) 新島真> 【私も可愛い姿探したのですけど、世紀末感が....】   (2024/10/12 00:50:11) 芳澤かすみ ◆> 【かっこいい姿が真先輩の魅力ですから……怪盗衣装だとどうしてもそうなってしまいますね】   (2024/10/12 00:51:10) 新島真> 【ありがとうございます。芳澤さん、すごく頑張り屋ですよね。私も芳澤さん、凄く好きです。】   (2024/10/12 00:54:38) 芳澤かすみ ◆> はいっ、私も先輩のことをこのリングのクイーンにさせるつもりはありませんから!(そう、先輩後輩なんて関係ないと案外強気に言い放ったところで場も温まったと感じたのかゴングが高らかに鳴らされた)まずは……安全に近づかないとっ(接近戦は真の方に部があるため、近づくのも素直に近づきはせず、リングの半ば程度まで駆け寄ったところで胸元から新体操のリボンを取り出すとそれをまずくるっと一回転させ、そのまま勢いをつけて真の方へとまるでムチかなにかのように向けて放ってしまう。そうして真の胸元へとぐるぐる巻きにするように巻き付けて、引っ張り寄せてしまおうと)【性】   (2024/10/12 00:55:10) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/10/12 00:55:16) 新島真> 2d6+0 → (5 + 4) + 0 = 9  (2024/10/12 00:55:35) 芳澤かすみ ◆> 【1位以外は意味がないと言われても必死に頑張ってますからね…ちなみに+0の時はサイコロとだけ打っても2d6を振れますよ】   (2024/10/12 00:56:14) 新島真> 甘いっ!!(かすみの繰り出すリボンが絡め取ろうと伸びるも、フワッと飛び上がりかわして行く。着地のタイミングに合わせて地面を蹴ると、間合いを詰め拳を振り上げかすみのお腹めがけて、自重を載せた拳を振り下ろしていく)【力】   (2024/10/12 01:02:11) 新島真> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/10/12 01:02:39) 新島真> 【教えていただきありがとうございます!!って、ファンブル!!】   (2024/10/12 01:03:17) 芳澤かすみ ◆> 【そうですね…力は()内の出目が4以下なのでファンブルです】   (2024/10/12 01:03:52) 新島真> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/10/12 01:04:05) 新島真> 【EP6減らします】   (2024/10/12 01:05:03) 芳澤かすみ ◆> 【分かりました。ではここでカウンターしますね】   (2024/10/12 01:05:20) 芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/10/12 01:05:25) 芳澤かすみ ◆> 【こちらは成功ですね、ギリギリですけど…】   (2024/10/12 01:05:49) 新島真> 【カウンターお見事です】   (2024/10/12 01:06:48) 新島真> 【13のダメージですね】   (2024/10/12 01:07:50) 芳澤かすみ ◆> 【ありがとうございますっ。はい、5+8の合計13を、今回は力へのカウンターなのでHPへ真先輩が受ける、という形になります】   (2024/10/12 01:08:41) 新島真> 【教えていただき、ありがとうございます。カウンターまでのロル書きますね】   (2024/10/12 01:10:07) 芳澤かすみ ◆> 【あ、カウンター成功時は相手がどのようにカウンターするかのロルを書くので、それに真先輩が答えていただく、という形になります】   (2024/10/12 01:10:55) 芳澤かすみ ◆> 【なので、今は私がカウンターのロルを書いて、真先輩がそれに対する受けを書いて、そして私の攻撃ターン、という感じですね】   (2024/10/12 01:11:27) 新島真> 【あっ、すみません!!ではお願いします。この辺り、まだ理解が追いつかない部分がありすみません】   (2024/10/12 01:11:53) 芳澤かすみ ◆> 上手くやれるかは、分かりませんけど……!(リボンを回避されると慌ててリボンを引っ込め、とりあえず持ち手を胸の谷間にサッと差し込むことで両手を自由にする芳澤。そして両手の拳を握ると、真の厳ついメリケンサックに触れないよう、腕のところを狙って左手で外側へと弾いて軌道を反らして防いでみせる。そのまま右の拳で真の腹部を狙っての右アッパー。新体操の練習の一環としてやっているボクササイズの成果を、先輩に身体で披露してみせる)   (2024/10/12 01:12:28) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、初めの頃はそういうものですから、気負わず気楽にやってみてくれると嬉しいですっ】   (2024/10/12 01:13:03) 新島真> ひゃっっ...(リボンを交わし、懐まで飛び込むと拳をかすみに向けて振り下ろす。しかし、流れるような動きで流されると、勢い余る私のお腹にかすみの拳が突き刺さる)ゔゔぅっぅぅっぅっっっ...(お腹に突き刺さる拳はそのまま私を弾き飛ばし地面に叩きつけられながら転がっていく)いつつぅぅぅっ....はぁっ、はぁっ(お腹を抑えながら地面に手をつき立ちあがろうとする)   (2024/10/12 01:18:32) 新島真> 【ありがとうございます。お付き合いいただき嬉しく想います。】   (2024/10/12 01:19:38) 芳澤かすみ ◆> 私だって結構戦えるんですよ、真先輩!(地面に手をつきつつ立ち上がろうとする真のところへと駆け出す芳澤。左腰に付けた鞘からレイピアを抜き放つと、真が立ち上がるのに合わせて、駆け寄る勢いも乗せた刺突を真のへその穴狙いで放ってお腹へと追撃をしてしまおうと狙って)【速】   (2024/10/12 01:23:05) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/10/12 01:23:07) 芳澤かすみ ◆> 【振り直さずこのままいきますね】   (2024/10/12 01:23:17) 芳澤かすみ ◆> 【ふふっ、こちらこそ試合相手ありがとうございます、真先輩】   (2024/10/12 01:23:38) 新島真> 2d6+0 → (5 + 1) + 0 = 6  (2024/10/12 01:23:50) 新島真> 【はうっ、3点もらいます】   (2024/10/12 01:24:23) 芳澤かすみ ◆> 【ですね、3点ダメージになります】   (2024/10/12 01:24:41) 新島真> 【鍔迫り合い、でしたっけ??このままダイス続けられますか??】   (2024/10/12 01:26:27) 芳澤かすみ ◆> 【あ、これは速なのでダメージは通りましたが次は真先輩が攻撃するターンですよっ。なので鍔迫り合いはできないです。鍔迫り合いをできるのは技か性のときですね】   (2024/10/12 01:27:33) 新島真> 【あっ、そうでした!!すみません。次行きますね】   (2024/10/12 01:28:17) 芳澤かすみ ◆> 【速と力はダメージを与えることに成功しても、次は基本的に相手のターンになるので】   (2024/10/12 01:28:19) 芳澤かすみ ◆> 【はい、お願いします真先輩】   (2024/10/12 01:28:47) 新島真> ゔぅっ...(立ちあがろうとしたところにかすみのレイピアが襲いくる。避けようとするも、体制を立て直しきれない私は、レイピアによって貫かれ、地面を転がされる)はぁっ、はぁっ....って、あれ??(確かにお腹を貫かれ痛みはあった...ような気がする。でも、不思議な力に、身体に傷は残っていない)これ以上、好きにさせないんだから!!(お腹の痛みを抑えながら、かすみに向かって駆け出すと、真っ直ぐなストレートをかすみのお腹に向けて繰り出す)【力】   (2024/10/12 01:34:06) 新島真> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/10/12 01:34:39) 芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/10/12 01:34:46) 新島真> 【初めてかすみに届きました!!】   (2024/10/12 01:36:19) 芳澤かすみ ◆> 【ですね。力だったので10点そのままもらってしまいます】   (2024/10/12 01:38:11) 芳澤かすみ ◆> さすが真先輩です。まだまだ倒れませんね……(駆け寄ってくる真を迎撃しようとするが、片手剣としては大型であるレイピアの振りの速度では真を妨害しきれずに内側に入りこまれてしまい)しまっごほぉっ!(ストレートパンチがお腹に突き刺さると、柔らかい腹部にめり込む感触を真に確かに感じさせ、口の橋から唾液がこぼれ落ちてしまう)これが、先輩の……一撃。はぁっ、はぁ……でも私もまだっ!(真の拳が引っ込む前にレイピアをしっかりと握りしめ、真の右肩から左腰にかけて斜めに斬りつけていき、真が目の前にいる間に力の乗った反撃を仕掛けようとする)【力】   (2024/10/12 01:40:11) 芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/10/12 01:40:14) 芳澤かすみ ◆> 【大丈夫ですか?真先輩】   (2024/10/12 01:48:32) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、新島真さんが自動退室しました。  (2024/10/12 02:01:30) 芳澤かすみ ◆> 【寝落ちでしょうか……お疲れ様でした。 】   (2024/10/12 02:03:18) 芳澤かすみ ◆> 新島真 HP14 EP14 速0 力3 技5 性0【反撃】   (2024/10/12 02:03:26) 芳澤かすみ ◆> HP20 EP20 速0 力3 技4 性1【】   (2024/10/12 02:03:30) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/12 02:05:57) おしらせ> 新島真さんが入室しました♪  (2024/10/13 00:10:28) 新島真> 【芳澤さん、ご配慮感謝です!!そして、寝落ちごめんなさい】   (2024/10/13 00:11:16) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/13 00:11:20) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、では改めまして真先輩の防御ダイスからですね】   (2024/10/13 00:11:42) 新島真> 【はい、振りますね】   (2024/10/13 00:11:59) 新島真> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/13 00:12:21) 新島真> 【防げましたね。ロル再開させていただきますね】   (2024/10/13 00:13:02) 芳澤かすみ ◆> 【ですね…はい、お願いしますね】   (2024/10/13 00:13:18) 新島真> 甘いっ!!(拳の入った芳澤から、澄んだようなレイピアの袈裟斬り。あまりに綺麗な動きに見惚れるも、予想の範囲内の動きに最小限の動きで切先をかわす)このまま行くわよ!!(切先を避けた私は、続いて一歩踏み出し、かすみの懐に入ると打ち上げようと身をかがめ拳を天に向けて突き出していく)【技】   (2024/10/13 00:20:19) 新島真> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/10/13 00:20:36) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/10/13 00:20:59) 新島真> 【当たりました!!このまま鍔迫り合いで良いでしょうか?】   (2024/10/13 00:22:07) 芳澤かすみ ◆> 【はいっ、構いませんよ】   (2024/10/13 00:22:27) 新島真> 【ありがとうございます。このまま、行きますね】   (2024/10/13 00:23:07) 芳澤かすみ ◆> 【了解です】   (2024/10/13 00:23:48) 新島真> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/10/13 00:24:09) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/10/13 00:24:16) 新島真> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/10/13 00:25:19) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/10/13 00:25:46) 芳澤かすみ ◆> 【防いだのでここで鍔迫り合いは強制終了で、私の返答と攻撃ですね】   (2024/10/13 00:26:18) 新島真> 【ここまでですね。はいっ!!お願いします】   (2024/10/13 00:26:37) 新島真> 【まだ、劣勢変わらずですね】   (2024/10/13 00:27:28) 芳澤かすみ ◆> 【そうですね、少しだけ私が優勢のままですね】   (2024/10/13 00:28:43) 新島真> 【まだ、お互い余力はありそうなので、この先が楽しみです】   (2024/10/13 00:31:52) 芳澤かすみ ◆> あぁっ! ぐぅっ……!(レイピアの斬撃を回避されてしまうと、すぐに体勢を戻そうとするのだがそんなに一瞬で戻せるはずもない。宙を斬るかすみの隙を縫うように懐へと潜り込まれると、片手剣の中では大剣の部類であるレイピアはむしろ隙を大きくするのみで、突き出された拳を受けるため顎を引いて受け止め脳を揺らされないようにすることが精一杯だった)じゃあ、こうやりますっ(レイピアを手放し、腕を引っ込めると即座に拳を握りしめ構えを取っていく。レイピアがリングへ落ち、カランカランと金属音が鳴るのと同時に真の脇腹へと左フックを放ち、それから先程のお返しにと頬へと左右のショートフックを続けようと)【速】   (2024/10/13 00:31:57) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/10/13 00:32:00) 芳澤かすみ ◆> 【ここからどうなるかですね……振り直しますね】   (2024/10/13 00:32:12) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/10/13 00:32:15) 新島真> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/10/13 00:33:19) 芳澤かすみ ◆> 【カウンターの大チャンスでしたが、結果的にカウンターしなくて正解でしたね】   (2024/10/13 00:33:48) 新島真> 【はぅっっっ、防げませんでした】   (2024/10/13 00:33:56) 新島真> よしっ、入った!!ここからっ...(突き上げた拳がかすみに当たると、乱撃を狙う。しかし、拳を上手く受け流されると、手にしていたレイピアが宙を舞う)えっ、何を??って、くぅぅっ.....(宙を舞ったのちに音を立てて地に落ちるレイピアに気を取られていると、予想外の拳が脇腹を襲う。慌てて腕を締め受け止めるも、衝撃は守りを貫き脇腹へと響いていく)まだよっ、後輩には負けられないんだから...(二つ目の衝撃を身体に受け、軋み始める身体に歯を食いしばり、左手からお返しのフックを繰り出す)【力】   (2024/10/13 00:42:32) 新島真> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/10/13 00:42:53) 芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/10/13 00:43:07) 新島真> 【お見事です】   (2024/10/13 00:43:31) 芳澤かすみ ◆> 【えへへ、ありがとうございます】   (2024/10/13 00:44:23) 新島真> 【本音は、いつまでも続いて欲しい!!何ですけどね(笑)でも、キャラクター的には後輩なので負けられないですよね】   (2024/10/13 00:48:54) 芳澤かすみ ◆> 当たりませんっ(左フックを放ってくると上体を前後左右に動かすウィービングで狙いをつけにくくさせ、その拳があたろうとする瞬間、より内側に潜り込むことで回避してみせる)先輩後輩は、今は関係ありませんからっ(そしてパンチが空を切った真の背中に両手を伸ばし、思いっきり締め上げるベアハッグ。長く捕まえることはできないが、一瞬全力で締め上げて真を弱らせてしまおうと)【力】   (2024/10/13 00:49:34) 芳澤かすみ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/13 00:49:36) 新島真> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/10/13 00:50:58) 新島真> 【防げました。お返し行きますね】   (2024/10/13 00:51:49) 芳澤かすみ ◆> 【出目大きいですね…はい、お願いしちゃいますね】   (2024/10/13 00:52:43) 新島真> くっ...外した??(至近距離からの一撃。外すはずはないと思いつつ、かすみの流れるような動きに翻弄され拳が空を切る)来るっっ!!(空振りしたスキに懐に入り込まれると、抱え込むように抱きつかれる。しかし、腕の力でベアハグを強引に引き剥がし、両腕を掴む)えっと...この後っ....(拳を主軸に攻めていたが、両腕を抑えこも後する私。両手が塞がり、物理的な攻撃ができない私。かすみの顔を睨むも、お人形のように整った顔にトキメキだし、不意をつくという名目で、顔を近づけキスしようとする)【性】   (2024/10/13 01:02:50) 新島真> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/13 01:03:06) 新島真> 【何故ここで性を...と思いつつです(笑)】   (2024/10/13 01:03:45) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ……了解です】   (2024/10/13 01:04:02) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/10/13 01:04:05) 新島真> 【このまま鍔迫り合いとして続けますね】   (2024/10/13 01:04:39) 新島真> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/13 01:05:13) 芳澤かすみ ◆> 【クリティカルなので私の防御はできずにそのまま11もらいますね】   (2024/10/13 01:05:40) 新島真> 【折角のクリティカルなので、ロル書きますね】   (2024/10/13 01:05:59) 芳澤かすみ ◆> 【了解です、お待ちしてますね】   (2024/10/13 01:06:15) 新島真> えっと、そのっ...ごめんなさい!!(仕掛けようとする私から謝罪の言葉をかけ、かすみの唇を奪う。初めての経験もあり、柔らかな唇の感触に離れられなくなり、舌先でかすみの唇をなぞりリップを舐め取っていく)んんっ...はぁっ...私っ...女の子同士なのに....(戦いの中の百合の交わり。初めての経験もあり止まらなくなる私は、カスミのレオタードのクロッチに手を伸ばしゆっくりとほぐして行こうとする)【性】   (2024/10/13 01:12:17) 新島真> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/10/13 01:12:29) 芳澤かすみ ◆> 【えっと、私の返しはまだなしでサイコロ続けていきます?どちらでも大丈夫ですけど】   (2024/10/13 01:13:01) 新島真> 【ごめんなさい、お返しお願いします(汗)】   (2024/10/13 01:13:34) 新島真> 【すみません   (2024/10/13 01:13:41) 新島真> 【細かな流れがまだ不慣れみたいです】   (2024/10/13 01:14:04) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、鍔迫り合いは任意のタイミングで止めて、相手にお返しのロルを書くようお願いできるので覚えておくといい感じのタイミングで相手にロル要求できますよ】   (2024/10/13 01:14:47) 新島真> 【そうなんですね。流れを止めては...と急ぎすぎてしまいました】   (2024/10/13 01:15:45) 新島真> 【ただ、お返ししながら、私のロルだけで進めていいのかしら??っと、少し違和感を感じてたのはありました。教えていただき感謝です】   (2024/10/13 01:17:31) 芳澤かすみ ◆> きゃっ……え、えっと……真先輩?(両腕を掴まれてしまうと睨んでくる真と見つめ合う形となってしまい、どうしようかと考えていた。するとだんだんと顔が寄ってきているのに気づき、つい無防備に呼びかけ真へと声をかけてしまう)ちゅっ……!(唇を奪われると、今までの流れから予想もしていなかったキスという攻撃にボタンを切り替えたかのように一瞬で顔が赤くなり、固まってしまう)い、いえ……その……お、お粗末様です(謝られると恐縮してしまうも、お世話になっている先輩が相手というのもあってか嫌そうにはしておらず、唇を舌先でなぞられると真に唇を差し出すように、ぽぉっとした瞳で見つめてしまう)んっ……ぁっ、ぁんっ、ま、真先輩……あんっ、そ、そこは……(レオタードのクロッチへと手が伸びてきて、ゆっくりと後輩へと百合の世界を教えるようにほぐし始められると抵抗する気が起こってこず、真にされるがまま解されて彼女の指へと熱い液体のコーティングを施しながら熱のこもった吐息を吐きかけてしまう)ぬ、濡らしてしまって…す、すみません(指を濡らしたことを謝ってしまうが溢れ出る愛液は止まることがなく)   (2024/10/13 01:19:01) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、ゆっくり慣れていってください。では次のサイコロはそうですね……真先輩がよければ改めて振りましょうか。私の防御ダイスだけあるというのも変ですし】   (2024/10/13 01:20:21) 新島真> 【先走って降ってしまったのもありますが、振り直しいいですか??6だったので、振り直しは嬉しいです】   (2024/10/13 01:21:53) 芳澤かすみ ◆> 【はい、振り直して構いませんよ】   (2024/10/13 01:22:13) 新島真> 【お返しロルと共に振らせていただきますね】   (2024/10/13 01:22:25) 芳澤かすみ ◆> 【了解です、お待ちしてますね】   (2024/10/13 01:22:53) 新島真> んんっ...かすみ....濡れてるよ....(リップを舐めとり、赤く染まるかすみの顔を見つめながら、女陰に触れていると、クチュリと言う音と共に指を湿らせていく)いえっ、そんな謝らないでください!!(この展開を想像していなかっただけに、私も顔を赤く染めるも、かすみに触れる指先は止まらず少しずつ、受け入れるがままに指を滑り込ませていく)【性】   (2024/10/13 01:29:29) 新島真> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/13 01:29:43) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/10/13 01:29:52) 新島真> 【振り直し、変わらずでしたね(笑)】   (2024/10/13 01:29:59) 芳澤かすみ ◆> 【ですね。ふふ、こういうこともありますからね】   (2024/10/13 01:30:16) 新島真> 【ある意味、後ろめたさが軽くなったので良かったです】   (2024/10/13 01:31:56) 芳澤かすみ ◆> じゃあ……その、謝らない分……お返しですっ(滑り込んでくる指を受け入れつつかすみからも真の股間へと右手を伸ばし、指を滑り込ませるとそこにある筋へと優しく撫で始めてしまう。女陰に触れたままの真にお返しするようにかすみも撫で返し、左手で真を強く抱きしめて胸同士を重ね合わせ、柔らかい感触をさせながら)真先輩にも……濡れてもらえたらおあいこですから(恥ずかしがりつつも、そうはっきりと口にして)【性】   (2024/10/13 01:34:20) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/10/13 01:34:22) 芳澤かすみ ◆> 【クリティカルですね。追加は…今回は無しにしますね】   (2024/10/13 01:34:53) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ、これで後ろめたさはゼロにしてしまっていいんですよ】   (2024/10/13 01:35:24) 新島真> 【追加なしですね。続けさせていただきますね】   (2024/10/13 01:36:37) 芳澤かすみ ◆> 【はい、よろしくお願いしますね】   (2024/10/13 01:37:57) 新島真> ひゃっ....ちょっとっ...どこを触って...んんぅぅっ....(かすみの中に指を入れていることを棚に上げ、私の女陰に触れるかすみに、口だけの抗議をする)はぁんっ...そんな所っ...触らないで....(かすみの指が、密部に触れると、顔を真っ赤に染め、怪盗服を蜜で濡らだす。更に腰に回された手で強く抱き寄せられると、お互い薄い生地の怪盗服越しに胸の感触を感じ、怪盗服越しでもわかるくらい乳首がツンと突き出していく)んんぅっ...かすみっ....もう許さないわよっ....(かすみの密部に触れる指の数を増やし、更に奥まで押し込んでいく)【性】   (2024/10/13 01:46:36) 新島真> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/13 01:46:48) 新島真> 【あっ、ファンブルですね】   (2024/10/13 01:47:13) 芳澤かすみ ◆> 【あっ、いえ、性は継続攻撃ですから、防がれていないのでまだ私の攻撃ですね】   (2024/10/13 01:47:31) 新島真> 【すみません、継続でしたね(汗)】   (2024/10/13 01:48:26) 新島真> 【すみません、追加なしと言われてたので勘違いしてしまいました】   (2024/10/13 01:49:52) 芳澤かすみ ◆> 【ああ、すみません。追加のロルがなしという意味でした】   (2024/10/13 01:50:13) 新島真> 【そうですよね。今理解した感じでした。(てっきり追加の振りは無しにすると勘違いしてしまいました)】   (2024/10/13 01:51:25) 新島真> 【私のロルスルーしてもらった方がいいですね】   (2024/10/13 01:51:47) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえダイス部分だけスルーをして、ロル自体はそのまま採用にしましょう】   (2024/10/13 01:52:34) 芳澤かすみ ◆> 許してもらえないんでしたら……先に真先輩に気持ちよくなってもらいますっ(乳首がツンっと固くなり、突き出すようになってきたのを感じると頬を染めてしまう。ツンっとした乳首同士を怪盗服越しにくっつけあい、真の意識をすっかり百合の世界に捕まえたまま、こっちこそというように真の秘部へと二本の指を押し込んでいき、怪盗服越しに入口付近を掻き混ぜて溢れ出る蜜を中で回転させるように刺激しようと)【性】   (2024/10/13 01:52:37) 芳澤かすみ ◆> 【こういう風に返しますから】   (2024/10/13 01:52:45) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/10/13 01:52:48) 新島真> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/13 01:53:19) 新島真> 【はうっ、すみません、度々の振り直しで....】   (2024/10/13 01:54:03) 新島真> 【お返し感謝です】   (2024/10/13 01:54:19) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、お気になさらず。防がれちゃったので改めて真先輩のターンですね】   (2024/10/13 01:54:48) 新島真> かすみっ...これ以上はっ....(かすみに触れられ掻き回されると、怪盗服に女陰から流れる蜜のシミを広げていく。ここままでは、何かが来ると感じ始めた私は、女陰を触る手を抑え退ける)かすみっ...あなたの方こそ先に気持ち良くなってもらうわね(負けず嫌いの性格か、胸を押しつけたまま、女陰に触れる指を更に奥に滑り込ませつつ、再び唇を重ねていく)【性】   (2024/10/13 02:01:39) 新島真> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/10/13 02:01:46) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/10/13 02:02:11) 新島真> 【防がれちゃいましたね】   (2024/10/13 02:02:58) 芳澤かすみ ◆> 【1差ですからね】   (2024/10/13 02:05:31) 芳澤かすみ ◆> ちゅぅ……。んっ……あっ、そこはっ、あんっ……い、いえ、先に気持ちよくなるのは真先輩ですから(唇を重ねられ、胸を押し付けたまま指が中へと入ってくるととろぉっと溢れ出す蜜がシミをどんどん広げ、周囲に二人の発する淫らな香りが漂っていく。そんな香りに羞恥を煽られつつも真の女陰に親指を動かすと、見つけ出したクリトリスへと親指を押し付けてグリグリとし、敏感な突起を可愛がりながら重なり合った真の唇を舌先でツンツンとつつくように舐めてしまおうと)【性】   (2024/10/13 02:05:35) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/10/13 02:05:38) 芳澤かすみ ◆> 【と……そう言ってるとクリティカルですね】   (2024/10/13 02:05:52) 新島真> 【クリティカルですね。EP0になりましたので、ペナルティ受けますね】   (2024/10/13 02:06:22) 新島真> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/13 02:06:46) 新島真> んんぅっ...はぁんっ....いえ、かすみが先よ??(お互いの密部を触れ合いながらのイカせ合い。胸からの刺激は同じであれば、勝負の行方は女陰に触れる指先。快楽で痺れる頭で、少しでもかすみの奥にある子宮口を刺激しようと指を深く押し込もうとする。しかし、かすみは、クラトリスへの刺激を始め、私を絶頂へと誘う)ひゃっ...そこっ、触っちゃダメっ!!ダメ、だめぅっ、なにかきちゃうぅぅっぅ....(クリを刺激され始めると、徐々に声が大きく甲高くなり、身体をビクつかせる。次第に反応が大きくなり、女陰から大量の蜜を流し怪盗服を濡らし足元に水たまりを広げていく)   (2024/10/13 02:17:03) 芳澤かすみ ◆> 少し名残惜しい気がしますけど、これでとどめです。真先輩(真が声を上げ、身体をビクつかせ大量の蜜を噴き出すと内心の優越感を押し隠しつつ話しかける。真のことをリングへと寝かせると、真の顔を覆うように乳房を乗せていく。結構しっかりあるつもりではあるのだが、きちんと真の意識を飛ばせるよう両手で自らの胸を挟み、真の呼吸を奪い去って意識を飛ばしてしまおうと)【速】   (2024/10/13 02:22:52) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/10/13 02:22:55) 芳澤かすみ ◆> 【おっと…クリティカルですしこのまま、振り直しはなしにしますね】   (2024/10/13 02:23:21) 新島真> 【はうっ、強い】   (2024/10/13 02:24:34) 新島真> 【HP0になったので私の負けですね】   (2024/10/13 02:25:59) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ、たまたまですよ。 はい、そうなりますね】   (2024/10/13 02:26:20) 新島真> はぁぁっ...ゔぅっぅ...(かすみにイカされ、リングに作った自らの水たまりに膝をつくと、かすみに押さえつけられリングに倒される。身体をビクつかせながら、洗い呼吸を整え反撃に出ようとするも、かすみの胸が口と鼻を覆う)んんぅゔうぅっ...(酸素を確保しようともがくも、イッたばかりの体とかすみの胸から抜け出せず徐々に意識が遠のいていく)....(最後の抵抗と、胸に舌先を伸ばすも、すぐに意識が遠のきリングに沈んでいく)   (2024/10/13 02:33:57) 新島真> 【結果、私の惨敗でしたね。こんな感じで私の締めは終わりになりになる感じかと思います。(こんな感じであってますか?)】   (2024/10/13 02:36:05) 芳澤かすみ ◆> 勝負ありがとうございました、真先輩(真の意識が飛んだことを確認され、ゴングが鳴らされると真のことを抱きしめ直し、一緒に立ち上がっていく)では帰りましょうか(流石に抱きかかえるのは難しいと思い、胸元からリボンを取り出すとかすみ自身と真の身体をそれで巻いてしまい、そのまま手首に仕込んだワイヤーで宙を舞い天窓から去っていく)   (2024/10/13 02:36:52) 芳澤かすみ ◆> 【はい、合ってますよ。お疲れさまでした】   (2024/10/13 02:37:19) 新島真> 【ありがとうございました。すごく楽しかったです。結果負けてしまいましたけど....途中からのやりとりドキドキしちゃいました】   (2024/10/13 02:39:31) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ、そう言ってもらえて嬉しいです。こちらこそ試合ありがとうございました】   (2024/10/13 02:40:22) 芳澤かすみ ◆> 【あと説明で聞いてなさそうなことだと……残り時間や二人の気分等によりますが、この後個室へ~とか誘って2ショットに向かう人もいたりしますね】   (2024/10/13 02:41:59) 新島真> 【私こそ、ありがとうございました。あははっ、出来ればかすみさんと個室に....と言う思いはありますけど、お時間もいい感じなので、今日はここまでお願いします】   (2024/10/13 02:43:29) 芳澤かすみ ◆> 【ふふ、どういうことが好きかとか伺ってみたい気もしますけど、3時前ですしね。了解です。では最後に結果の書き方を見ていってください】   (2024/10/13 02:44:40) 芳澤かすみ ◆> ◯芳澤かすみVS新島真●【第1戦】【第6リング(10/12 00:42~10/13 02:36)】【ブレストスムーザー】   (2024/10/13 02:44:45) 芳澤かすみ ◆> 【勝ったほうが書くもので、テンプレートとして載せられてるものを改変するだけですが、改変した例としてはこんな感じです】   (2024/10/13 02:45:37) 新島真> 【今は目は冴えてますけど、いつ寝落ちするか分からないので(汗)はい、こうやって結果残せるのもいいですね。(勝ち方は記録に残るので少し慎重に選びたくなりますね(笑)))   (2024/10/13 02:47:19) 芳澤かすみ ◆> 【了解です、無理するのは良くないですからね。ふふ…そうですね。後から変えようというのは手間をかけてしまいますし、少し慎重に考えて良いかもです。では、寝落ちさせてしまう前に……本日はありがとうございます。また機会があったらよろしくお願いします、おやすみなさいませ、真先輩】   (2024/10/13 02:49:01) 新島真> 【私こそありがとうございました。初試合、黒星でしたけど、忘れらられない試合になりました。また、是非お願いするわ。次は必ず私が勝つからね】   (2024/10/13 02:51:19) 芳澤かすみ ◆> 【次も私が勝ちますよ、真先輩っ】   (2024/10/13 02:51:39) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/13 02:52:36) おしらせ> 新島真さんが退室しました。  (2024/10/13 02:52:51) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/16 13:32:46) おしらせ> 愛宕 ◆bcdUBIWB6kさんが入室しました♪  (2024/10/16 13:32:52) 愛宕 ◆> 【改めてよろしくね。鍔迫り合いをお願いしたいのと武器はどうする?なしでもいいわよ。】   (2024/10/16 13:34:06) 煌坂紗矢華 ◆> 【改めて、よろしく頼むわね。鍔迫り合い大丈夫よ。武器の有無は貴女のやりやすい方にしようと思うんだけど、どっちのほうがやりやすいかしら?】   (2024/10/16 13:34:35) 愛宕 ◆> 【じゃあなしでいいかしら?】   (2024/10/16 13:35:54) 煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、大丈夫よ。じゃ、早速先行決めにしましょうか】   (2024/10/16 13:36:15) 愛宕 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/16 13:36:20) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/16 13:36:21) 愛宕 ◆> 【凄い所で争ったわね。改めてよろしくね、先手任せるわ】   (2024/10/16 13:37:01) 煌坂紗矢華 ◆> ブリジットくんのとこの艦娘さんね。大和が相手をしてもらった時以来になるかしら、今日はよろしくお願いするわね(衣装をどうしようと思い、最初はSFウェスタン風なものを選んでいたものの結局は普段の制服姿にして先にリングへと上がってくる紗矢華。愛宕の姿が会場に見えると、リングの上から声をかけつつ、ついチラッと愛宕の胸に目が向いては顔に戻してと興味を伺わせる仕草を見せてしまう)   (2024/10/16 13:42:59) 煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/3c1a9710a.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3c1a9710a.png]   (2024/10/16 13:43:03) 煌坂紗矢華 ◆> 【一番下の方で争ったわね……こちらこそ、よろしくお願いね】   (2024/10/16 13:43:37) 愛宕 ◆> 大和にはお世話になった……ううん、お世話したかしらね♡ふふ、今日はよろしくね(制服姿の紗矢華とは対照的に水着姿で現れると視線に気づきわざとらしく腕を組んで乳房を強調していく。いつものようにしないのは初の対戦相手で少し緊張しているのだろうか。)   (2024/10/16 13:47:17) 愛宕 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/49824341 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F49824341]   (2024/10/16 13:47:22) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……じゃあ、先手はもらうわね(乳房を強調する愛宕の姿につい目線が乳房に向き、青色のビキニに包まれたそこが強調される様子を見つめてしまう。そうこうしている間にゴングが鳴らされると、愛宕へと向けて駆け出していき、彼女の背中へと両手を伸ばして正面から抱きしめてしまおうとする。そうすることで胸と胸とを重ねつつ、愛宕の唇を奪うリップロックで愛宕のことを楽しもうと、つい興味に後押しされた選択をして)【性】   (2024/10/16 13:51:56) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/10/16 13:51:59) 愛宕 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/10/16 13:52:07) 愛宕 ◆> 可愛い子には譲っちゃうわ♡あら?甘ん坊……んっ♡んんっー♡(腕を上げて構えていると何気なく近づいてくる相手に何をしてくるのか手を出さずに見ていると何もせずに抱きついてくるだけ。可愛い子なんて思っていると唇が奪われいきなりの事に戸惑い身体が硬直していく。だが乳房同士が擦れあい形を崩し唇を重ね続けると身体が火照りもどかしくなり腰を引いて逃げようとするが背中に回された手がそれを許さず紗矢華の腕の中で悶える事になって)   (2024/10/16 13:56:36) 煌坂紗矢華 ◆> ありがと。じゃあ、そのお礼には貴女に気持ちよくなってもらうことで応えるわね(そう囁きかけてすぐに愛宕の唇を割って舌を口内へと潜り込ませ、愛宕の舌を絡め取ってしまう。そのまま舌でダンスをするようにねっとりと、かつ優雅に愛宕の舌を舌で刺激しつつ、抱きしめていた両手は背中を撫でながらお尻へと下げていく。そうして魅力的なお尻を鷲掴みにし、むぎゅむぎゅとその尻肉を揉みしだきながらゆっくり体重をかけて愛宕の身体をリングへと押し倒そうと)【性】   (2024/10/16 14:01:29) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/10/16 14:01:32) 煌坂紗矢華 ◆> 【あら、クリティカル。少しだけ追加するわね】   (2024/10/16 14:01:55) 愛宕 ◆> 【もー、強すぎるわ……】   (2024/10/16 14:02:10) 煌坂紗矢華 ◆> ふふっ、柔らかいベッドじゃないのは、申し訳ないけど♪(愛宕の体勢が崩れ始めると、もう一押ししようと股間へと太ももを割り込ませ、鍛えられつつも女性らしい柔らかさを持つ太ももで股間を擦り始める追撃も開始し、愛宕のことを押し倒してしまう。豊かな乳房同士が重なりあい、愛宕の乳房に紗矢華の乳房がぐにゅぅっと強く押し付けられて、その着痩せし、外見よりも大きなサイズを持っている乳房をよりはっきりと感じてもらおうと)   (2024/10/16 14:06:39) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、このままいけばいいんだけど、どうかしらね】   (2024/10/16 14:06:51) 愛宕 ◆> んんっー♡ふぁっ♡んっ♡(紗矢華の舌が口内に入ってくると愛宕の舌は簡単に絡めとられ、見た目とは想像もつかない舌の動きに圧倒され絡めとられると好き勝手に舌が動かされ中で踊っていくと頬が紅潮し股間がしっとりと濡れていく。お尻を掴まれ水着越しにハリと弾力を手に伝え揉まれるたびに指がめりこみそれを跳ね返しと繰り返すと身体から力が抜けリングに押し倒される)はぁはぁっ……ひゃっ♡あぁぁぁぁっ♡そ、っこ……♡ぁっ♡(自慢のバストは形を崩し上下左右揺れていき、股間は太腿で擦られぐっしょりと濡れてビキニが張り付き擦られるたびに腰が浮き身体が震え軽イキをすると背中を反らし身体がバウンドしていく。ぐったりと脱力し紗矢華の背中に腕を回し必死にしがみつき反撃の機会をうかがうというよりも堪えるようになって)   (2024/10/16 14:12:15) 煌坂紗矢華 ◆> ほら…んっ、ちゅぅ♡ちゅぅぅ、ちゅるっ♡我慢しなくていいのよ、愛宕♡(愛宕の我慢するという意識を断ち切ろうとするような甘い囁きを漏らしつつ、絡め取った舌を伝って唾液を流し込み、愛宕自身のものと混ぜて飲み込ませようとしていく。両手でお尻のお肉をむぎゅりと揉む度に両手の中指でビキニの内側に秘められたお尻の穴をツンッとつつき、股間は愛宕の出した恥ずかしい液体で濡れ、潤滑油を得た太ももで擦るペースを上げてと前後の穴を刺激して、快感の海に出撃させてしまおうと)【性】   (2024/10/16 14:16:12) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/10/16 14:16:14) 愛宕 ◆> 【ちょ、ちょっと……♡】   (2024/10/16 14:16:26) 煌坂紗矢華 ◆> 【連続クリティカル…今回は追加なしにするわね♪】   (2024/10/16 14:16:36) 愛宕 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/16 14:16:41) 愛宕 ◆> んっ♡んっ♡んんんっー♡(唇を塞がれ唾液を飲んでいくと身体が熱くなり紗矢華に責められモノにされていると錯覚するほどで。喉を鳴らし唾液を飲み込むと目尻が下がり背中に抱きついた手に力を入れ爪を立てしがみついていくと背中を反らし自ら腰を押し付けていく。お尻の穴を突くと身体が震え硬かった穴が指の穴で解れていき、太腿で擦られ続けると我慢の限界に達し愛液が吹き出ていくとどろっとした粘っこいのを紗矢華の太腿に垂れ落ち力強く抱きついていた腕から力が抜け脱力して)   (2024/10/16 14:20:40) 煌坂紗矢華 ◆> ぷはぁ……♡抱きしめてくれるのも気持ちよかったんだけど(愛液を噴き出し、粘っこい我慢していた証を噴き出した愛宕の腕から力が抜けると、今のうちに脱出しつつ愛宕の両脚を持ち上げ、愛宕自身の顔を挟むように丸め込んでまんぐり返しにしてしまう)反撃が怖いから今は我慢するわね♪(膝裏を両手で抑え、丸め込んだ体勢のまま水着の股間部分を舌で器用にずらしてやって、絶頂を迎えたばかりの股間を磨くように舌で丁寧に舐め始めようと)【性】   (2024/10/16 14:25:08) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/10/16 14:25:11) 煌坂紗矢華 ◆> 【防御不可能のときで助かったわね…】   (2024/10/16 14:25:30) 愛宕 ◆> 【もう返せない時にずるいわね♡】   (2024/10/16 14:26:00) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、次はちゃんと高い出目を出さないと怖そうね】   (2024/10/16 14:28:46) 愛宕 ◆> ぁっ……ふぁっ♡(だらしなく股を開きリングに横たわる愛宕、太腿を持ち上げられても何も出来ずにいるとむっつりとした太腿が自らの顔を挟み込み身体が丸まりパレオがリングに落ちるとぐっしょりと濡れビキニとしても役割とはたしておらずビキニ越しに筋が浮かび上がる。舌でずれていくとぱっくりと開いたのが露になり舌先で舐められると腰がびくんと反応しぷしゅっ♡と愛液が噴出していくと身体を揺れ艶めかしい吐息を吐きだし身体が汗でしっとりと濡れていくと腕を伸ばし紗矢華の頭を掴み物欲しそうに腰を揺らそうとして♡)   (2024/10/16 14:30:33) 煌坂紗矢華 ◆> あら、物足りないのかしら♡(頭を掴まれると、ぱっくり開いて誘惑している愛宕の筋の中へと舌を侵入させ、お礼代わりにまずは入口付近を執拗に舐め回していく。そうして愛宕に敢えて舌を締め付けさせ、締め付けてくる壁をググッ♡と押し開きながらだんだんと奥へと侵攻し、捉えた襞を撫でるように舐めて快感をおしえこもうとする。腰を揺らす愛宕の動きを活用するようにクリトリスへと鼻を押し当てると、愛宕が腰を揺らす度に敏感な突起と鼻が擦れ合い、時には突起を押し潰していってと、可愛らしくおねだりする愛宕の腰の動きが加速するよう、ご褒美のつもりで♡両手は膝裏から胸へと移り、豊満な乳房を水着ごと鷲掴みにし、揉みしだきはじめてその弾力や感触を今度は手で味わわせてもらおうと)【性】   (2024/10/16 14:36:12) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/10/16 14:36:15) 愛宕 ◆> 【ここはカウンターきるわね】   (2024/10/16 14:37:07) 愛宕 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/10/16 14:37:10) 煌坂紗矢華 ◆> 【一発でイカされなかっただけ良しとするしかないわね…これは】   (2024/10/16 14:37:47) 愛宕 ◆> 【ようやく返せたわぁ……】   (2024/10/16 14:38:09) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、あのまま喜び続けてくれてもよかったのに】   (2024/10/16 14:39:24) 愛宕 ◆> 物足りないの……♡ふふっ♡(クンニに夢中になり舌が入り込んだところでお腹に力を入れ舌を締め付け乳房を掴み揉まれると背中を反らし悶えていく。しかし太腿から手が離れていくと紗矢華の顔を挟み込み腰を前後に揺らし愛液を顔に塗りたくっていくと身体を捻り紗矢華をリングに寝転ばせていくと顔面騎乗の状態で腰を揺らして)お返し……♡たっぷり感じてね♡(紗矢華の顔を楽しむと立ち上がり両足首を掴んで股を開かせるとスカートの中に足裏を滑り込ませ股間にぴったりとくっつければ足を振動させ電気アンマを仕掛けて)   (2024/10/16 14:42:39) 煌坂紗矢華 ◆> んっ……♡じゃあ頑張るわね♪ きゃっ(愛宕の返答や愛液を塗りたくって甘えてくる様子に、素直になったと喜んでしまい、ついつい攻めに完全に意識が向いてしまう。そんな隙を突くように身体をひねった愛宕によって寝転ばされ、顔面騎乗されると、しまったとようやく失策を悟り。しかし簡単に脱出はできず、愛宕の股間の香りをたっぷりと味わわされ、豊満な乳房が揺れる絶景を真下から見せてもらうという役得を授かって、少しずつ脱出意欲を削がれながら愛宕のことに夢中にされていき)お返しなんて……♡気を使わなくていいのに。ぁっ、んっ……あぁっ♡あんっ♡(顔をひととおり楽しまれた後、股間へとぴったり脚をくっつけた電気あんまをお見舞いされると、湿った股間に張り付いた緑色のショーツを晒すようにスカートがめくれ上がり、愛宕の足の裏で卑猥な水音が鳴り響く。気持ちよさが声と顔から溢れ出し、殺しきれないほどすっかり快感に犯されてしまい、絶頂寸前といった表情で、悔しそうに愛宕をのことを見上げ、睨みつけて)   (2024/10/16 14:51:30) 2024年10月05日 14時35分 ~ 2024年10月16日 14時51分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354755] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354755] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]