重音テト> うおびっくりした…イメチェンでもしたのかと思った…ああああ!!ありがとうモカ!!(危うくセルフハピアニするところだったから一瞬で元気になった)   (4/1 00:00:32) 重音テト> うおおお!!おめでとう僕!!ありがとう僕!!(SVもVPもおめてと)   (4/1 00:01:05) 宮舞モカ> えへへ~、そういえば4/1だしおめでとう言わなきゃな~と思って…!31歳おめでとうございます!   (4/1 00:02:48) 重音テト> ふっ…また世界を一巡して31歳を迎…歳を言うな、歳を!!でもありがとうね!!!!(嬉しいけど複雑な三十路のキメラは顔真っ赤)   (4/1 00:04:54) 宮舞モカ> ご、ごめんなさい…!(なんて怒られながらも、この様式美のやり取りができたことが嬉しくってにやけてしまう!)   (4/1 00:06:09) 重音テト> キメラだから僕は15(.5)歳…いいね?(血のように赤い瞳と鬼気迫る迫力がモカを襲う…!が…嬉しいのは事実だから、にやけ面のモカをなでなでした。)   (4/1 00:08:07) 宮舞モカ> は、はい…テトさんはじゅうごさい…私より年下…!?(もしかしてテトさんに先輩面しても…? なんて一瞬頭をよぎりながらも、頭を撫でられると気持ちよくってにやにやが止まらなくって♡)   (4/1 00:11:05) 重音テト> …それは、なんか……ダメな気がするね(苦渋の決断…僕は31歳。相変わらず可愛い陰キャなモカににやけた顔を見ればつい微笑んでしまいがちだ。深夜なのが悔やまれるけどもゆっくりと顔を寄せて、撫でる手をモカの後頭部に添えてから反対の手で互いの口元が横から見えないように覆い隠して、そのまま軽くかるーく…ちゅ、なんて唇重ねてから身を退いて)   (4/1 00:15:57) 宮舞モカ> で、ですね~…やっぱりテトさんはかっこいい先輩じゃないと…、ぁっ!(今年も素敵なテトさんのお顔が迫ってきて…細長い指を後ろに回され、唇が触れ合うと、急に心臓がばくばくと鳴り出し時間が止まったみたいな錯覚に陥る)ぁ、あ〜、あ~…ぇへへ…♡ 今年度のテトさんの初キス、私でしたね…♡(ゆっくり離れていく顔もちゃんと見れないまま、おどけるようにそんなことを言って♡)   (4/1 00:21:00) 重音テト> …ん♡まぁね…せめてモカの前ではこういう僕のほうがいいかなって(適度に顔が離れてから双眸を微かに閉じて所謂キメ顔のように表情を作りつつ、どうせ見ればわかることなのに自らの唇の前に人差し指を立てて内緒だよ、なんて言いたげな合図を送って)おぉ…モカにしてはいつもより大胆だね?じゃあ…タイミングとか諸々あえば、今年のはじめてもシよっか(何をとも正確には告げないけれどきっと伝わりそう。戯けるモカへと再度手を伸ばせば今度は頬に手を添えて「今度はゆっくり、続きもしようね」…とか、甘ったるい声音で囁いて、真っ直ぐに瞳をモカへ固定して)   (4/1 00:28:08) 宮舞モカ> んくっ…!♡(半分ふざけて言ってみたのに、しっかりかっこいい返しが返ってきて、思わず胸がきゅうっ、と苦しくなる…♡)わ、私だって…そういう気持ちありますよ? テトさんとは中々会えないけど、会えた時はけっこういつだって…んんっ!! は、はい…っ! おねがいします…(そしてこちらも大胆なお誘いにタジタジになりながら、下腹部のあたりをぎゅっと抑えてそのお誘いに返事をして…次会ったらどうされちゃうんだろう、なんて想像でいっぱいになっちゃって…♡)ぇ、へへ…♡ 今日はもう遅いですし、一緒に寝ちゃいましょうか…?   (4/1 00:34:16) 重音テト> ぐふ…!PCのOSが不調で…それに伴ってまた足が遠退いてたからね…。じゃあ、よし…その時は僕の方こそよろしくね、モカ(下腹部を抑える行動がなんだかキメラの心を刺激して一瞬邪な気分が爆発しそうになったのを堪えるように深呼吸…ふぅ、ふーー…。)そうしよっか、お祝いもしてくれたし…ほら、寝よ?(なんだかモカと居る時は結構行動が大胆だなと少しだけ知覚しだしたけど、両腕をモカの背に回してからゆっくりと自分の背中からベッ…ソファだ。狭苦しいけど密着度の高いソファの上に背中から寝転んで、自分の体の上にモカを乗せる形で横になれば至近距離で少しの間見つめちゃったりして。優しく背をとんとん…って、あやすように叩きながら瞼を閉じて)おやすみモカ♡(最後の最後に名前を呼ぶ際にどこか艶めかしい声を発してみて♡)   (4/1 00:44:45) 宮舞モカ> そ、そうですね、今日は…えっ、ソファで…!?(細身の女子とはいえ、ふたりで寝るにはギリギリのスペース。自然と密着度は上がり、回される腕にテトに体重を預けながら…)お、おやすみなさい…テトさん…♡(なんて言ってみたはいいものの…これ寝れないかもっ…! 頭の中でテトにされる想像をして、目を開けたらテトがそこにいて、目を閉じてもテトの体温を感じでしまって…。えっちなことは今度会った時に考える! 無心! と言い聞かせて無理やり目を瞑って眠りに落ちていき…)   (4/1 00:49:51) 宮舞モカ> (このままおやすみなさいっ…♡)   (4/1 00:50:08) 重音テト> (ちゃんと落ちないようにぎゅってしとくよ。おやすみ♡)   (4/1 00:51:10) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、宮舞モカさんが自動退室しました。  (4/1 01:15:17) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、重音テトさんが自動退室しました。  (4/1 01:16:33) おしらせ> 弦巻マキさん(iPhone 118.7.***.6)が入室しました♪  (4/1 08:56:44) 弦巻マキ> おはよう〜…そういえば今日はテトさんの誕生日だっけ…(とりあえず冷蔵庫の中にたこ焼きをいれていて…)ポワソンダブリルっていうお菓子も選択肢にあったけど…パイって大変なんだよねえ...エイプリルフール…かあ   (4/1 09:00:21) おしらせ> 東方きりたんさん(Android au.NET)が入室しました♪  (4/1 09:09:44) 東方きりたん> おはようございます、マキお姉様♡   (4/1 09:10:15) 弦巻マキ> ん...へ?...きりたん...お、おはよ....お姉様?(ベッドで二度寝していたせいでいきなりのお姉様発言に困惑していて…)   (4/1 09:26:15) 東方きりたん> 二度寝していたのですね、まったく…お姉様はいつもねぼすけさんですね(べあのお隣に潜り込むよう入り込んで)   (4/1 09:27:17) 弦巻マキ> ん…き、…きりちゃん?...(ずんちゃんを真似してそうつぶやくけどちょっと恥ずかしくなって…ぎゅうっと抱きしめて)   (4/1 09:32:07) 東方きりたん> どうしました…いつのものようにいたしたほうがよかったです?(耳元にささやきながら身体を寄せて、顔を寄せてくっつけ)このまま二度寝してもいいんですよ   (4/1 09:33:51) 弦巻マキ> ん...あ、エイプリルフール!...ふふ、お姉様って呼ばれるのも新鮮でいいけどね♪(ようやく気づいて小さく笑って頭を撫でて…)   (4/1 09:39:01) 東方きりたん> ち、ばれましたか(何故か無駄に口を悪くして)まぁ、このままゆっくりします?ゆるーくするのもいいですが(ぴったり額を合わせるとうれしそうに顔を胸にうめて)   (4/1 09:43:42) 弦巻マキ> ん、ふふ…私もなんか嘘つければよかったけど…(んー…)二度寝しちゃったせいでお昼も近いしゆっくりする...?(ごめんねと頭を撫でて...)   (4/1 09:47:49) 東方きりたん> お昼ご飯までのびのびも …ともあれマキさんとこうして一緒にいられるだけでうれしいですし(うれしそうにお腹を小さくおして)   (4/1 09:50:58) 弦巻マキ> んぅ...なんでお腹押すのー!…あ…ふふ…(きりたんの耳元に口を近づけて…)きりたん…今私ね?...いっぱい玩具着けたりしてるんだ…♥(…囁いて♥)   (4/1 09:52:34) 東方きりたん> んー♡なるほど♡それはきにやりますねぇ♡(お腹をつーっとなでて、そのまま抱きかかえて)   (4/1 09:53:28) 弦巻マキ> へ?え、あ、きりたんっ!?二度寝するんじゃっ…(ピクっと震えて抱き抱えられちゃって…)   (4/1 09:54:02) 東方きりたん> 二度寝、ですよぅ♡首筋にちゅー♡手をひっぱり   (4/1 09:54:57) おしらせ> 東方きりたんさん(Android au.NET)が退室しました。  (4/1 09:54:58) 弦巻マキ> っあ、ちょっと、っ〜…♥   (4/1 09:56:15) おしらせ> 弦巻マキさん(iPhone 118.7.***.6)が退室しました。  (4/1 09:56:16) おしらせ> 真名部陣一郎、さん(Android 133.106.***.179)が入室しました♪  (4/1 23:47:06) 真名部陣一郎、> なんだかんだお久しぶりです   (4/1 23:47:46)