/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2018年06月08日 20時35分 ~ 2018年06月09日 13時31分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 結月ゆかり> …何度も呼ばれると慣れてきますね。うん、良い感じです。(呼び方には馴染んで来た様子。 少しむず痒い感じですが、心地良さそうに瞳を細めて) …気のせいです、きっと。部屋が暑いんです。冷房でも入れておかないと――(片手でエアコンのリモコン探り、冷房をつけて部屋を涼しくしてみますが。撫でられた頬はちょっと熱っぽく。)   (2018/6/8 20:35:32) おしらせ> 琴葉葵さんが入室しました♪  (2018/6/8 20:39:02) 琴葉葵> どうも、アイスクリーム   (2018/6/8 20:39:57) 琴葉葵> はチョコミント、琴葉葵です(切れました……それもすごいところで)   (2018/6/8 20:40:26) 結月ゆかり> ――新手の挨拶でしょうか。って固まっていました。チョコミント好きな人多いですよね。(ゆかりさんソーダが好きです。)   (2018/6/8 20:41:28) 琴葉葵> 改めましてこんばんは。ウナさん、ゆかりさ………ゆかちゃん(ここは流れに乗っておくことにしました。私もお外はゴロゴロピカピカすごいことになっていました。バケツをひっくり返したような、とはこのことですね。なので残念ながら買い置きのちょっぴりお高いチョコミントアイスをこの機会にいただく私です)   (2018/6/8 20:42:09) おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/6/8 20:45:02) 結月ゆかり> 何なんですか、流行らせる気ですか…!いいんですけど。(下唇噛み締めてぐぬぬ顔。何気無くテレビを付けていたら既にざーざーふってるところあるみたいですね。ゆかりさんのところは週末、日曜日辺りに来そうなので明日はお出掛けです。 )アイス……あ。(慌ててカップの蓋を外せば原型の無いアイス(だったもの)が。…後で冷凍保存しておきましょう)   (2018/6/8 20:46:09) 東北きりたん> どうも、アイスクリームはわさびソフトな東北きりたんです。(緑色のアイスを片手にぺろぺろ……)   (2018/6/8 20:46:30) 結月ゆかり> 何ですか、そんなアイスクリームあるわけ――(ありました。辛くないんですか?って興味本心の視線と、タオルケットをごそごそと準備。)   (2018/6/8 20:47:47) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、音街 ウナさんが自動退室しました。  (2018/6/8 20:48:37) 琴葉葵> 台風も来ているみたいですから、梅雨も合わせてお洗濯が大変ですよね(私のところは既に雨が降っていました。というかここのところ雨続きです。そしてゆかりさんのアイスも残念なことに。お天気と同じく涙を流したゆかりさんには仕方がありませんから私のを1口差し上げましょう。蓋と内蓋とって、スプーンですくえばはいどうぞって差し出します)   (2018/6/8 20:49:13) 東北きりたん> うなは始めましてですね?こんにちはなのです。──長野の名産品ですよ。辛くはないですし基本的には甘いですがわさびの風味で少しだけツーンときます。……ゆかちゃんとあおちゃんも食べますか?   (2018/6/8 20:49:58) 琴葉葵> あ、きりたんもこんばんは。きりたんの野望の3分の2が叶ったのは一瞬でしたね(まあ、この調子なら案外すぐじゃないですか?とフォロー入れておきましょう。最近いらしていなかったゆかりさんもここ数日はお見かけしますし……おねーちゃんを見かけないのは寂しいですけど)   (2018/6/8 20:50:53) 結月ゆかり> ウナさんはお疲れ様でした…?(タオルケット被せそのままソファーに寝かせる形に。) 思い出すと頭痛がしそうです。というかつい最近それやらかしました。(雨の音がするー、って。お外眺めてたら洗濯物干してた日でした。アイスクリームは固めなおせばいいんです、食べられるんです。) え、いいんですか。折角なので――(ぱくっとスプーンに食いつき頂きました。)   (2018/6/8 20:52:51) 東北きりたん> そうですね、もうすぐ私の野望が叶って……そうしたら、私は…どうしましょう?部屋主さんに御部屋拡張しませんかと提案しましょうかね?(まあ、多すぎてもあれなのですが……新たな目標に向かわないとです。) あかねさんは……私あったことないですね……まぁ、よく来て下さる茜さんを茜さんと言い張ってクリアでもいいですよね?   (2018/6/8 20:54:14) 結月ゆかり> そんなアイスもあるんですね… と言うか合うんですね…(色々と驚愕の色が隠しきれません。バニラの甘さに山葵風味――とても気になるので恐る恐る頷いておきます。)   (2018/6/8 20:54:29) 琴葉葵> で、ウナさんはお疲れ様でした。入れ違いは残念でしたけど機会があればきっとまた会えますよね(タオルケットかけられて眠るウナさんを一瞥。少しだけ残念な気持ちは残りますけど次への希望に繋げましょう)   (2018/6/8 20:55:38) 結月ゆかり> ( …空白の数日間は、ちょっとありまして。結局ひょっこりと戻って来ました。)お部屋拡張の話題は以前ありましたね。増やしすぎると溺れる人も居ますし、どちらかと言うと勢いで埋まっていく雰囲気ですから。(茜さんとは少しだけお話をしました。最近は……見ていませんね。)   (2018/6/8 20:57:34) 琴葉葵> っ!?あおちゃん……?いやいやいや、ゆかりさんは兎も角私までどうしてあだ名になってるんですか(あまりに聞きなれない表現に少し遅れて反応を返してしまいます。それだとおねーちゃんが赤ん坊みたいになっちゃいますから)   (2018/6/8 20:57:46) 東北きりたん> うなとはお話しできませんでしたが……しょうがないですね。頭撫でられたら誰でも眠くなります。ということで撫でてくれていいのですよ?(お二人をちらちら。優しそうなお二人に囲まれて幸せなのです。) ──まあ、普通に食べれますし美味しかったですよ?罰ゲームにはならない感じですね。   (2018/6/8 20:58:44) 東北きりたん> あかちゃんだとあかりちゃんもいらしますからね。葵ちゃんだけあおちゃんなのです?……まあ、あだ名なのは……親しみですかね。はい。(特に理由はないのです。)   (2018/6/8 21:00:37) 結月ゆかり> ――茜さんでその愛称は確かに色々とアレですね、あおちゃん。(ここは便乗しておきます。思わず噴出したのは内緒です。) 私も撫でられてると眠くなるんですよね……ふわっとして、そのままうとうと――(撫でても、撫でられる側でもほんわか眠気を誘う感じがします。撫でて欲しそうなので傍まで言ってなでなで、と。)   (2018/6/8 21:01:29) 琴葉葵> まあ、おねーちゃんはおねーちゃんで事情があるんでしょう(もともとはおねーちゃんだったとかもう定着しつつあって逆に違和感ですよね。ゆかりさんとずん子さんとのファーストコンタクト以来ですけど。と、まあ私の過去は置いておいて、溶けないうちにアイスを食べましょう。もうひと掬いしてはむりとスプーンくわえれば、スッキリミントとチョコチップのハーモニーが口の中に広がります。間接キス?はてなんのことでしょう)   (2018/6/8 21:01:41) 結月ゆかり> そういえばあかりさんも犠牲者に。――きりちゃんは普通に違和感ないですね。(犠牲者言うな。) アイスの美味しい時期と言うのは裏を返すと溶けやすい時期ですから。…私の様になる前に――って。(わざわざスプーン2つ用意することってないですよね。分かってはいても何気無い様子で咥える様子にふい、っと目線を逸らしました。)   (2018/6/8 21:04:53) 琴葉葵> まあ、おねーちゃんはおねーちゃんなので私からは紛らわしくないんですけどね。って、ゆかりさんまで……(どうにも呼ばれなれていないせいか心がムズムズしてしまいます。きりたんの頭をゆかりさんに取られてしまいましたし……ここはひとつアイスをすくって口元へ差し出してみましょう。1粒で2度美味しい、ワンスプーンスリーマウス計画です)   (2018/6/8 21:04:55) 琴葉葵> ん?……ゆかりさん、どうかしましたか?(視界の隅、フォーカスが当たっていなかったゆかりさんが視線をそらしたのに気がついて問い詰めましょう。まあ実際のところきりたんとかおねーちゃんと間接キス以上のことしてますし今更ですよね)   (2018/6/8 21:07:01) 東北きりたん> 私がゆかりさんを撫でるには……屈んでもらうか、添い寝でもしないともできそうにないですね…?…ふぁ…(撫でてもらえたら目を細めて心地良さそうに。そして約束のお膝にも座っちゃうきりちゃんです。)葵さんがあかねさんだったのですか?…気にはなりますけど…今だと違和感あるのです(葵さんでなれちゃいましたからね。差し出されたアイスをはむっと……そしてわさびあいすを葵さんに向けましょう)   (2018/6/8 21:07:21) 琴葉葵> 私自身、抜けているだけでおねーちゃんみたいに喋ることもできますよ?ただまあ、おねーちゃんみたいに口をついて出てこないだけです(そんな会話をしつつワサビアイスをぱくり。ツンと鼻に抜けるわさびの芳香にキュッと眉根を寄せます。覚悟していたほどではないにしろ不思議なアイスでした。お口直しにチョコミントアイスエイヤッ↑(/>_<)/しておきましょう)   (2018/6/8 21:11:56) 結月ゆかり> ――や、さっき私のこともそう呼んでいたのでその方がよいのかなと。……いえ、夜空が綺麗だったので。(わかります、その気持ち。って心の中で頷いておきます。視線の先には……壁がありました。) きりたんさんに撫でやすい様に腰を屈めて――(でもその後よく出来ました、って頭撫でそうです。 お膝の上に乗りやすいように膝を閉じておいた状態。)   (2018/6/8 21:12:54) 東北きりたん> 大阪弁葵ちゃん……いいですね。ちょっと間違ってたりしてあかねさんにイントネーション習ってたりするとポイント高いのです…///(ふへへ。っと妄想を捗らせましょう。葵さんが食べた所をはむっと上から食べるのです。) ゆかりさんが小さいこに甘えたいのでしたら……私は甘やかす側に回りますよ?(膝の上に横に腰かけましょうか、その方がお顔がよく見えますし。)   (2018/6/8 21:16:53) おしらせ> 赤城さんが入室しました♪  (2018/6/8 21:18:29) 赤城> 臭いわね 汚物の匂いがするわ 吐きそう   (2018/6/8 21:18:57) 赤城> 三匹とも死んでくださらない 死ね   (2018/6/8 21:19:34) 赤城> ツマラナイワネ   (2018/6/8 21:20:52) 琴葉葵> まあ、おねーちゃんほど語気が強くないので特徴はあまり出ないかもしれませんけどね。(敬語だとどうしても見劣りしてしまううんですよね。特に大阪あたりになるとせっかち気質が凄いですから。神戸とか和歌山あたりはそんなこともないんですけど)でもゆかりさんってマキさんやずん子さんには割と甘えているようなイメージがあるようなないような…お姉さんもしてますけど親しみやすさもピカ一ですもんね(といった偏見。ただまあ、ここにいるときもずん子さんにはよく甘えていたような気がしました)   (2018/6/8 21:22:04) 琴葉葵> 詰まるか詰まらないかは各個人次第ですけれど、他人を不快にすることほど場をつまらなくさせることもないと思いますよ?それと、お部屋の趣旨を理解しておられないようでしたらこれ以上お話することはありません   (2018/6/8 21:23:14) 東北きりたん> 葵さん大阪の方に詳しいのですね?…葵さん、非表示でいいのですよ?   (2018/6/8 21:23:44) 琴葉葵> (ゆかりさんの誤魔化しに、ちょっぴりだけ悪戯心が芽生えないでもありませんが、この場はぐっと我慢しましょう。ほら、そうなってしまうときりたんが板挟みになってしまいますからね。ええ、仕方がありません。ちなみに私のお部屋の窓からはどんより雨雲が夜の闇を覆っています)   (2018/6/8 21:26:45) 東北きりたん> 私は板挟みはウェルカムなのです!……まあ、どちらにしろ10時には私は寝に入らないといけないので……最近夜更しできないのが悲しいのです……(ぐすん。私の家の窓もどんよりしております)   (2018/6/8 21:29:12) 琴葉葵> (そしてゆかりさんが機能停止な予感がします。このままだとアレですから、致し方ありません。これは致し方のない処置です、と言い訳しまくりつつゆかりさんを背中から抱きしめてきりたんとサンドイッチしておきましょう。ほら、寝落ち対策もとい倒れないための致し方ない処置です)   (2018/6/8 21:30:58) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、結月ゆかりさんが自動退室しました。  (2018/6/8 21:32:59) 東北きりたん> ん、ゆかりさん寝てしまいましたかね?……お休みなさいなのです。(じゃあこちらもゆかりさんの方に向いて抱きつきましょう。すりすりもしちゃいます。)   (2018/6/8 21:33:02) 東北きりたん> (ゆかりさんをうなの横に寝かせてあげましょう。一緒のタオルケットをかけてあげます)   (2018/6/8 21:34:33) 琴葉葵> ゆかりさんにしては珍しいように思いますけれど、もしかしたら何かあったのかもしれませんね(それこそ急な用事とか来訪とか呼び出しとか、この時間ならまだ十分考えられますので。きりたんが膝からどいたのでしたら、私がゆかりさんをソファへお運びしてあげましょう)   (2018/6/8 21:36:13) 東北きりたん> ん、二人きりになったことですし……葵さんのおへやで二人でお話しませんか?あまりお話しできませんが?(背中にぎゅーっと。そのままおぶわれるように)   (2018/6/8 21:37:58) 琴葉葵> あ、ええっと…きりたんがそうしたいのなら構いませんけど…こうして面と向かって言われると恥ずかしいですね(立ち位置的には背後から、なのですけどこういう直球には弱いです。まあ、やぶさかではないのでこのままひっつき虫さんを連れてお部屋へ戻るとしましょうか)   (2018/6/8 21:40:29) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、赤城さんが自動退室しました。  (2018/6/8 21:41:06) 東北きりたん> ちょっとだけ、甘えるだけなのです!!意味深なことはしないですよ?(それではおぶわれたまま……葵さんの御部屋にいきましょうか。)   (2018/6/8 21:41:50) おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/6/8 21:41:54) おしらせ> 琴葉葵さんが退室しました。  (2018/6/8 21:43:18) おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2018/6/9 00:43:36) 泉 こなた> 眠れぬ夜に東〇書店。え?もういいって?ともあれ、お邪魔しますよん。   (2018/6/9 00:44:40) 泉 こなた> まずいなあ。寝つきが悪いよ最近。――寝れない日が続いてる~♪って、ミスチルも歌ってるよそりゃ。(何言って   (2018/6/9 00:48:20) おしらせ> ガヴリールさんが入室しました♪  (2018/6/9 00:55:02) 泉 こなた> 【こんばんは~♪】   (2018/6/9 00:55:40) ガヴリール> こんな夜だと人外が来ても良いかなと思う。(ひょっこり)   (2018/6/9 00:55:48) ガヴリール> 【こんばんは♪】   (2018/6/9 00:55:58) 泉 こなた> おやー…なんかかわいいのが来たねぇ。金髪!みにまむ!やっはろー♪(やってきた金髪の美少女。テンションが上がったようで嬉しそうに手をぶんぶん)   (2018/6/9 00:58:53) ガヴリール> そりゃどーも。(かわいいと褒められても軽く流して) みにまむはそっちだろ…ん、よろしく。(青髪のちんまりした女の子にぼーっとした表情で手を振り返す。)   (2018/6/9 01:01:24) 泉 こなた> アハ☆そりゃそーだ。泉こなただよ、よろしくね。まーせっかくだし、こっち来て話そうジャマイカ。(いつもの締まりのない表情で言葉を返す。うむ、正論。軽く自己紹介をすると、眠れない夜の話相手を探していたようで、嬉しそうに自身の座るソファの隣をポムポムと叩いてこっちおいで、と。)   (2018/6/9 01:06:52) ガヴリール> 天真=ガヴリール=ホワイト…。どの部分で呼んでも良いけど、ホワイトって呼ばれたことはないな。(お互いに締まりのない表情で自己紹介。) 馴れ馴れしい奴だな…良いけど。(ペタペタと素足でソファまで歩み寄ると、トサリとソファに座って。)   (2018/6/9 01:11:21) 泉 こなた> うーん…天真ちゃん…ガヴリールちゃん……うん、ガヴちゃんだね。ガヴちゃんってキレイな金髪だよね~外国の人?(自分の名を名乗る彼女。呼び方は何でもいいとの言葉に、思いつく順に呼んでみる。結局ガヴちゃんに落ち着いたようで、さっそく話しかけてみる。馴れ馴れしいなんて言葉は聞こえないフリ/コラ)   (2018/6/9 01:21:32) ガヴリール> まぁ、みんな大体そう呼ぶよ。(ガヴちゃんと呼ばれて、聞きなれたその響きにやっぱりそうなるのかと、苦笑い。) う…ん、まぁ、そんなとこ。でも日本語普通に話せるから気にしなくていい。(外国の人?と聞かれて、とりあえず話を合わせることに。ここで天使ですと馬鹿正直に言っても話がややこしくなるだけだと諦めて。)   (2018/6/9 01:25:51) 泉 こなた> おぉー…バイリンガルってやつだ。見た感じ中学生かな?私より年下っぽいのにすごいねぇ。(彼女の言葉に感嘆の声を上げる。頭からじーっと下へ視線を流しながら、自分の見た目を棚に上げて、彼女のその小柄な体型にニヤニヤしながら)   (2018/6/9 01:36:06) ガヴリール> まぁ、そんな所で…。(これ以上出身の話になるとマズイことになるので、それとなく話をそらそうと努める。) …これでも高校生だ。そういうお前は小学生か?(中学生と言われると少しムスッとして、ない胸を張って見せる。腹いせに自分より小さい青髪少女にそんな質問をして。でも、見た目だけなら小学生でも通じそうな…。)   (2018/6/9 01:41:23) 泉 こなた> あん、手厳しい♪まーこんなナリだしね~。でも、私もガヴちゃんと一緒、高校生。そして3年…とりまJKなんだよ。あ、それとも小学12年って言った方がいい?あはは。(いつものようにおちゃらけた様子で肩をすくませると、胸を張る様子にちょっぴり顔がにやける。続いて自分の年齢を告げながら、自分もエッヘンとつつましいどころではない胸を張って見せると、口をつくのはいつも調子い言葉で)   (2018/6/9 01:53:13) ガヴリール> 小学生12年生……なんかしっくり来るな。(予想通り彼女も同じ…どころか年上らしい。しかし、小学12年生と言われると、成る程と納得してしまう。) お前…泉みたいな性格だと友達多そうだな…うん。(低いテンションのこちら相手でも、ペラペラと話を続けるこなたに、呆れながらも少しだけ評価。ない胸をジーっと見つめ、自分の胸を見下ろすと、ハァーとため息。)   (2018/6/9 01:59:57) 泉 こなた> あぅ、しっくりきちゃったよ。うーん、考えたことなかったなあ友達の数なんて。ガヴちゃんもいかにも萌え~って感じで人気そうだけどなあー。(自分で言っておきながらブーメランのように言葉が刺さる、が、さして気にしていない様子で言葉を続ける。目の前の彼女の容姿は、とても可愛らしかった。ニヤニヤしながら人気出そう、だなんて言ってみて。)ため息つくと幸せと胸のお肉が逃げてくよ?それとも……揉もうか?(胸を見てため息を漏らす彼女。ずいっと詰め寄ると、ニンマリといやらしい笑みを浮かべ、口元に手を当てながらとても楽しそうな様子で)   (2018/6/9 02:14:49) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ガヴリールさんが自動退室しました。  (2018/6/9 02:20:00) おしらせ> ガヴリールさんが入室しました♪  (2018/6/9 02:20:11) ガヴリール> いやいや…髪ボサボサだし目つき悪いし…っていうかそんな目で見られても嬉しくないっつの。(こなたの言葉を手を振って否定して。萌え要素とやらの視点で見られても全く嬉しくない。) …なら泉はため息を吐き切ったのか…。(こなたの言葉を皮肉で返して、ジッと胸を見つめてやる。) やめい、まず自分の胸揉んでろ。(ニヤけるこなたに、胸を手で隠しながら。まず自分の物をどうにかしろとないもの同士で言い合い)   (2018/6/9 02:23:23) 泉 こなた> いやいやいや~そのだらしない感じが萌えポイントなんだよ。なんていうか、壊滅的に料理が下手な女の子になぜか心がときめくように∔(指を立て、ちっちっち、と左右に振る。分かってないな~的な表情で見遣ると、どこか遠い目をして)んまっ、失礼な。少しくらいは……うん、ぺったんこ。(自身の襟首を広げてのぞく。返す言葉などなかった。)え、ダメ?もう、しょうがないなあ。(と、自分の胸を揉み始める。もみもみ、もみもみ。)……………………あの、全然楽しくないんだけど。   (2018/6/9 02:32:40) ガヴリール> えぇ…わからん。(自慢気な顔で、駄目な女の子の萌え要素とやらを力説するこなたに、ちっとも分からんとため息。) ……そりゃ、自分で揉んでも…なぁ?(本当に自分の胸を揉み始めたこなた。ジーっとそれを見つめるガヴリール。しばらく無言の時間。こなたからつっこまれても知らんがな、とツッコミ返し。) ……揉んでやろうか?(とりあえず気まずい空気になったので、何とかしようとそんな冗談を言ってみたり。)   (2018/6/9 02:38:58) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、泉 こなたさんが自動退室しました。  (2018/6/9 02:52:49) ガヴリール> 寝ちゃったか…?風邪引くなよ。(ソファに横に寝させると毛布をかけて。自分はネトゲに勤しむのであった。)   (2018/6/9 03:01:07) おしらせ> ガヴリールさんが退室しました。  (2018/6/9 03:01:18) おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/9 05:03:05) 霍青娥> おはようございます(ご挨拶しながら部屋の中に入って、朝ごはんのおにぎりと味噌汁を用意するとソファに座ってパクリ   (2018/6/9 05:03:35) おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/9 05:08:50) 大宮勇> おはよー青娥~(ぽけーっとなしながら挨拶して)   (2018/6/9 05:09:35) 霍青娥> おはよう、勇ちゃん(ご挨拶しながらずずっと味噌汁を吸って   (2018/6/9 05:11:05) 大宮勇> おはよぉ…(ソファーに座りつつ)   (2018/6/9 05:12:17) 霍青娥> 勇ちゃんは早起きねぇ(そう言いながら相手の横に来ると優しく微笑みかけて食べ終わって   (2018/6/9 05:13:34) 大宮勇> そうね何故か知らないけどこんな時間に起きたわ…(目を覚ましながら)   (2018/6/9 05:14:24) 霍青娥> なるほど、わたしに会いに来た感じで起きたのね(そんなことを言いながらクスクス微笑みかけて優しく頭を撫でて   (2018/6/9 05:17:16) 大宮勇> そういうことなのかしら?…(優しく頭を撫でられると目を細めて気持ちよさそうに)   (2018/6/9 05:18:35) 霍青娥> んふふ(クスクス微笑みかけつつ優しく頭を撫でながら勇を見つめていて   (2018/6/9 05:19:42) 大宮勇> 何かしら?…(目を細めながらキョトンとさせて)   (2018/6/9 05:21:02) 霍青娥> なんでもないわよ、かわいいなって(そう言いながら微笑みかけつつ優しくキスをしていき   (2018/6/9 05:22:07) 大宮勇> ありがと…///(いきなりキスされると恥ずかしそうに)   (2018/6/9 05:23:50) 霍青娥> ふふ…(優しく微笑みながら頭を撫でてあげて   (2018/6/9 05:25:49) 大宮勇> 大胆な人ね…///(撫でられながらそう伝えて)   (2018/6/9 05:27:50) 霍青娥> いつもそうでしょう?(そう言いながら相手の腰あたりを優しく撫でつつ見つめていて   (2018/6/9 05:29:02) 大宮勇> まあね…なんていうか…すごいわ…///(腰を撫でられるとくすぐったくて)   (2018/6/9 05:31:20) 霍青娥> んふふ…どんなふうにすごいの?(そう言いながら相手の腰を優しく撫で回していき   (2018/6/9 05:32:00) 大宮勇> 積極的で羨ましいわ…(照れながらもそう伝える、勇はあまり積極的じゃないから)   (2018/6/9 05:34:40) 霍青娥> なるほどねぇ(そう言いながら優しく撫でつつ見つめていて   (2018/6/9 05:37:03) 大宮勇> そういうことよ…///(ぽけーっとしながらも)   (2018/6/9 05:39:48) 霍青娥> んふふ…(クスクス微笑みながら優しく見つめていて   (2018/6/9 05:41:18) 大宮勇> ~////(見つめられると目をそらして)   (2018/6/9 05:42:47) 霍青娥> んっ…ふふ…(目をそらすと相手の顔を優しく引き寄せて無理やり見つめさせて   (2018/6/9 05:43:47) 大宮勇> なにかしら?…///(恥ずかしそうに見つめて)   (2018/6/9 05:45:56) 霍青娥> かわいいから見つめていたいの(そう言いながら微笑んで優しく撫でてあげていき   (2018/6/9 05:47:32) 大宮勇> そう…////(目を細めつつ嬉しそうに)ありがとう…///   (2018/6/9 05:49:58) 霍青娥> ふふ…(優しく微笑みかけつつなでなでして   (2018/6/9 05:51:10) 大宮勇> 可愛いなんてあんまり言われないわ…///(ついつい照れて)   (2018/6/9 05:51:50) 霍青娥> 可愛いのに(そう言いながら優しくなでなでしていて   (2018/6/9 05:52:56) 大宮勇> クールなタイプって言われるの…///(撫で受けして)   (2018/6/9 05:54:30) 霍青娥> なるほどねぇ(相手の言葉に納得しつつ   (2018/6/9 05:56:08) 大宮勇> 青娥もかっこいいイメージあるわ…(頷きながら)   (2018/6/9 05:57:25) 霍青娥> そう?(そう言いながら撫でつつ   (2018/6/9 06:00:13) 大宮勇> えぇ…後はエロいわ…///(なんて言ってみて)   (2018/6/9 06:01:59) 霍青娥> うふふ…(そう言いながら微笑みながら胸を張りつつたぷんと揺れて   (2018/6/9 06:02:46) 大宮勇> その胸よ…何を食べたらこんなになるのよ…(じーっと)   (2018/6/9 06:05:23) 霍青娥> 好き嫌いせず食べて…毎日揉まれる?(相手に言われると首を傾げつつそう伝えて   (2018/6/9 06:07:19) 大宮勇> 好き嫌いは兎に角…あなた毎日揉まれてるの?(キョトンとして)   (2018/6/9 06:09:19) 霍青娥> まぁ、そこは企業秘密?(そう言いながら優しく撫でていて   (2018/6/9 06:11:07) 大宮勇> どんな企業よ…(女の子の胸を揉む企業秘密、謎が深い)私もない訳では無いけど…   (2018/6/9 06:14:06) 霍青娥> 青娥コーポレーション(そんなことを言いつつ優しくなでなで   (2018/6/9 06:15:51) 大宮勇> 何をする企業なのよ…(目を細めながらそういって)   (2018/6/9 06:16:46) 霍青娥> お胸揉んだりお尻揉んだり?(そう言いながらお尻をなでなで   (2018/6/9 06:17:46) 大宮勇> ただの怪しいやつじゃない…///(と言いつつもビクンとさせて)   (2018/6/9 06:19:39) 霍青娥> わたしだけの会社よ(そう言いながらゆったりとなでなでしていて   (2018/6/9 06:20:07) 大宮勇> 企業ですらないわ…///(体をピクピクさせながら)   (2018/6/9 06:21:35) 霍青娥> ふふ(クスクス微笑みながら優しく撫でていき   (2018/6/9 06:22:47) 大宮勇> んんっ…///(気持ちよさそうにしながら)   (2018/6/9 06:26:48) 霍青娥> 勇ちゃんでお仕事しましょう(クスクス微笑みながらお尻を両手で揉みしだいていき   (2018/6/9 06:28:47) 大宮勇> いいわよ…////(お尻を揉まれて色気を出しながらそういい)   (2018/6/9 06:30:22) 霍青娥> えっろいわぁ…♥(そう言いながら相手の色気にぞくっとしつつお尻を揉みしだいていき   (2018/6/9 06:31:40) 大宮勇> ありがとう…///(お尻を揉まれると柔らかめのお尻がくにくにと)んんぅ…///   (2018/6/9 06:34:44) 霍青娥> 柔らかいわぁ(そう言いながら揉みしだきつつゆったり堪能していて   (2018/6/9 06:35:13) 大宮勇> ふふっ…////(体をピクンと反応させつつ)あなたのお尻も柔らかそうよ?///   (2018/6/9 06:37:37) 霍青娥> 触る?♥(そう言いながら相手の手を掴むとそのまま触らせてみて柔らかくムチッとしていて   (2018/6/9 06:38:27) 大宮勇> ええ…////(試しに優しく撫でてみると柔らかい感触が伝わり)   (2018/6/9 06:40:13) 霍青娥> どう?(そう言いながら触らせつつ優しく聞いてみて   (2018/6/9 06:41:37) 大宮勇> 柔らかいわ…////(撫でたりもんだりしてそう伝えて)   (2018/6/9 06:42:23) 霍青娥> あぁん♥(気持ちよさそうにビクッと震えて   (2018/6/9 06:43:04) 大宮勇> 胸もだけどお尻もすごいわ…///(柔らかさを味わいつつそーっと撫でて)   (2018/6/9 06:45:05) 霍青娥> ふふ…えっろい身体でしょう♥(そう言いながら相手がそーっと撫でて来ると嬉しそうにしていても相手の手を掴むとむぎゅっと無理やり強く触らせて   (2018/6/9 06:46:40) 大宮勇> ~////(強く触らせると柔らかさがより一層伝わり)ぇぇ…//凄いエロいわ…///   (2018/6/9 06:48:48) 霍青娥> ふふ、嬉しい…♥もっとして♥(そう言いながら強く揉ませながら相手の顔に胸を押し付けていき   (2018/6/9 06:49:56) 大宮勇> …////(胸を顔を当てながらお尻をもんでいく相手のやわらかさにこちらも気持ちよさそうに)   (2018/6/9 06:51:10) 霍青娥> あぁん♥いいっ♥(そのまま甘い息を喘ぎつつそのまま押し付けたりしつつ震えていて   (2018/6/9 06:54:54) 大宮勇> 喜んでもらえて何よりよ…///(お尻を揉みつつも胸に顔を押し付ける)   (2018/6/9 06:56:36) 霍青娥> んっ…はっ…♥(相手に体を震わせつつ姿を見せつけていて   (2018/6/9 06:57:41) 大宮勇> もっと見せてちょうだい…///~(衣服の中に手を入れてお尻を直に揉む)   (2018/6/9 06:59:44) 霍青娥> はぁ…ん♥(相手が直に揉んでくると震えつつスカートを捲り上げて下着を履いている下半身を見せつけて   (2018/6/9 07:01:48) 大宮勇> あら…////(お尻を触りつつ下着に手を触れてみる)誘ってるの?///   (2018/6/9 07:03:39) 霍青娥> んふふ、どうでしょうね♥(そう言いながら震えつつ相手に見せつけるように腰を振り   (2018/6/9 07:04:27) 大宮勇> 誘ってるようにしか見えないわ…////(下着に手をかけて脱がしてみる)   (2018/6/9 07:06:06) 霍青娥> ええ、誘ってるわ♥(耳元で囁いて相手が脱がしてくると腰を浮かせて脱がしやすくして   (2018/6/9 07:07:43) 大宮勇> 最初からそういいなさいよ///(優しく下着を脱がせて、私も服を脱いで)   (2018/6/9 07:09:34) 霍青娥> ふふ…んっ♥(脱がされると震えつつブラをつけても強調されていて下は裸の状態になっていて   (2018/6/9 07:12:25) 大宮勇> 【ふたありですか?なしですか?】   (2018/6/9 07:12:42) 霍青娥> 【今はない状態でから   (2018/6/9 07:14:35) 大宮勇> 本当にセクシーね/…///(抱きつきながら割れ目に手を触れて)   (2018/6/9 07:16:32) 大宮勇> 【了解です】   (2018/6/9 07:16:47) 霍青娥> あん…♥(割れ目に触れられるとビクッと震えていて   (2018/6/9 07:17:14) 大宮勇> 私のにも…///(片手で青娥のても割れ目に触れさせて)一緒に気持ちよくなりましょう?   (2018/6/9 07:20:08) 霍青娥> ん…たっぷり♥(そう言いながら優しく手で割れ目を撫で回していきお互いに触っていき   (2018/6/9 07:21:57) 大宮勇> んんっ…////そうね…///(割れ目を撫で回されつつも私も割れ目につーっと撫でてて)   (2018/6/9 07:23:37) 霍青娥> あぁん♥(そう言いながら二人で優しくお互いに撫でつつ気持ちよさそうにしながら勇を見つめて優しくキスをしていき   (2018/6/9 07:24:38) 大宮勇> あんっ…////(優しくキスをして舌を舐めながら割れ目に指を入れて弄る)   (2018/6/9 07:26:10) 霍青娥> はぁ…んんっ♥(相手とキスをしてレロレロと絡めながら相手を見つめつつ指でお互いにかき回していき   (2018/6/9 07:28:25) 霍青娥> 【今思うとふた有りなしはもしかして勇ちゃんの?   (2018/6/9 07:28:43) 大宮勇> んんっ♥…///(舌をねっとり絡ませながら中で掻き回し気持ちよくさせようと)【ちがいますよー、今はお互いなしで】   (2018/6/9 07:31:34) 霍青娥> んんっ…はぁっ、あぁん♥(舌をねっとりと絡めながら掻き回されると震えつつ腰がビクッビクッとしていて   (2018/6/9 07:33:00) 霍青娥> 【はぁい   (2018/6/9 07:33:03) 大宮勇> んんっ♡…////んぁっ…////(相手の指使いに腰をガクガクさせながら指を掻き回して逝かせようと)   (2018/6/9 07:34:44) 霍青娥> あぁ…すごっ。だめっ♥あぁん♥(相手が逝かせようとくるとビクンビクンッと震えて指をキュッと締め付けて絶頂して   (2018/6/9 07:37:24) 大宮勇> 青娥ぁっ…///ああっ…///(勇も身体を震わせて逝ってしまい青娥にだきついて)   (2018/6/9 07:40:12) 霍青娥> はぁ…はぁ…♥(気持ちよさそうに震えつつ相手を抱きしめながらひくっひくっと腰が大きく震えて相手を優しく抱きしめていて   (2018/6/9 07:41:43) 大宮勇> はぁ…♡すごい気持ちいいわ青娥…♥(そう言うと抱きしめながら胸を優しく擦り付けて)   (2018/6/9 07:42:44) 霍青娥> ええ…わたしもすごくよかった♥(そう言いながら相手を見つめながら言いつつ優しく抱きしめつつ胸を顔に押し付けてあげていて   (2018/6/9 07:45:12) 大宮勇> なら良かった…////(妹のように顔を胸に当てて甘えてみる)好きよ…////青娥   (2018/6/9 07:48:39) 霍青娥> んふふ、こんな女を好きになるものじゃないわ♥(そう言いながらも嬉しそうにおでこにキスをしてあげて   (2018/6/9 07:51:03) 大宮勇> そうかしら?私は好きよ?…///(私もほっぺにキスをして)   (2018/6/9 07:53:02) 霍青娥> ふふ、ありがとうね(嬉しそうにしつつこちらも頬にキスをして   (2018/6/9 07:53:43) 大宮勇> こちらこそ…(甘えるように抱きついて)こんな私で良ければ…//   (2018/6/9 07:55:35) 霍青娥> んっ…そんなこと言われると♥(ゾクゾクしつつ相手のお尻を優しく撫で回していき   (2018/6/9 07:56:07) 大宮勇> あんっ…///またやるの?…///(そう言いつつ抱き寄せながら)   (2018/6/9 07:57:52) 霍青娥> どうする?♥(クスクス微笑みかけつつ優しく撫でつつ相手にキスをして   (2018/6/9 07:59:04) 大宮勇> 私はまだ大丈夫よ♡…(キスをしながらそういい)   (2018/6/9 07:59:56) 霍青娥> んふふ…(クスクス微笑みながら優しくなでなでしてあげて   (2018/6/9 08:01:06) 大宮勇> ふふ////(優しく微笑みつつ   (2018/6/9 08:02:47) 大宮勇> 青娥に抱きついて甘えてみる)2回目やるのかしら?…///   (2018/6/9 08:03:25) 霍青娥> ん…(そのままキスをしつつ]どうしましょうかねぇ(そう言いながら優しくなでなでいて   (2018/6/9 08:03:48) 大宮勇> 私はどちらでも…(キスをしながら)無理はしなくていいのよ?…///(目を細めながら)   (2018/6/9 08:04:59) 霍青娥> んふふ…ならっ、いっぱいしましょ♥(そう言いながらゆっくりと勇と押し倒してまた何度もキスをしていき   (2018/6/9 08:06:40) 大宮勇> そうね…////(押し倒されても抵抗せずにキスを何度もして)   (2018/6/9 08:07:57) 霍青娥> んん…んはぁ♥(そのまま舌を絡めながら相手の胸を優しく撫で回しつつ見つめていて   (2018/6/9 08:08:57) 大宮勇> あら?…///こんな胸でよければどうぞ?(胸を見つめられると上も脱いでブラだけにして   (2018/6/9 08:10:32) 霍青娥> んんぅ…いい胸と思うけど?♥(そう言いながら胸同士を押し付け合いながら相手と密着して   (2018/6/9 08:12:58) 大宮勇> んんっ…///青娥の方が大きくてすごいわ…///(胸同士を押し付け合い、乳首をピンと擦り付けながらそういい)   (2018/6/9 08:16:38) 霍青娥> んふふ…はぁん♥(そのまま胸同士を押し付け合いながら相手とソファで密着しあっていて   (2018/6/9 08:17:47) 大宮勇> んはぁっ…♡(2人の体の間で胸同士がぐにぐにと形をかえる感覚に気持ちよさを覚えつつ抱きついて密着)   (2018/6/9 08:20:07) 霍青娥> はぁっ…♥んっんっ…♥(そのまま相手と自分を裸になるとそのまま直に体を押し付け合いながらキスをしてレロレロと舌を絡めていき   (2018/6/9 08:21:24) 大宮勇> んん…////(ブラもはずされ裸体同士をいやらしく押し付け合いながら激しくキスをしてあげて舌をいやらしく絡めて)   (2018/6/9 08:24:31) 霍青娥> はぁ…んっ…♥いいわっ、勇ちゃん♥(そう言いながら相手の腰に手を這わせてモデルの綺麗な相手の体を優しく撫で回していき   (2018/6/9 08:26:03) 大宮勇> ありがと…青娥…///(撫で回されるとか擽ったそうに身をよじらせて)   (2018/6/9 08:28:07) 霍青娥> ふふ、擽ったい?♥(そう言いながら優しく撫で回しつつれろぉ…と唇を優しく舐めていき   (2018/6/9 08:29:01) 大宮勇> ふふ…///そうねぇ♥(唇を舐められてピクピクさせつつ)【すいません、1度抜けますね】   (2018/6/9 08:30:26) 霍青娥> んふふ…(そのまま相手を見つめながらゆったりといじっていて   (2018/6/9 08:31:20) 霍青娥> 【はぁい   (2018/6/9 08:31:22) 大宮勇> 【ただいまです】   (2018/6/9 08:40:51) 大宮勇> …~////(恥ずかしがりつつも抵抗せず)   (2018/6/9 08:43:02) 霍青娥> 【おかえり〜   (2018/6/9 08:45:33) 霍青娥> んっ…♥ねぇ…交尾したくなったわ♥(相手の耳元で囁いて   (2018/6/9 08:46:01) 大宮勇> ~///♥べ、別にいいわよ…//(頷いて)【おかありです】   (2018/6/9 08:46:53) 霍青娥> んっ…♥(そのまま股間からズルン…♥とちんぽを生やすと相手の足を開きつつしこしことしごきながら見つめていて   (2018/6/9 08:51:49) 大宮勇> ふふ…////入れるならいつでもどうぞ?(割れ目は濡れていていつでも準備出来てると)   (2018/6/9 08:54:16) 霍青娥> んっ、いくわね…あっあぁ…♥(そのまま声を出しながら相手の中にずぶっずぶっ…と挿入していき   (2018/6/9 08:55:18) 大宮勇> んはぁ…////(声を上げながらも相手のそれを受け止めて)んぁっ♥   (2018/6/9 08:58:38) 霍青娥> はぁっ…あぁっ、いい♥(そう言いながら震えつつゆっくりと腰を前後に動かし始めて   (2018/6/9 08:59:49) 大宮勇> んぁっ…////ひぃうう…////(腰を揺らしながら締め付ける感覚で顔が蕩けて)   (2018/6/9 09:03:41) 霍青娥> はぁっ、いいわっ…勇ちゃん♥(そう言いながらねっとりと腰を動かしながら堪能しつつ相手の頭を優しく撫でて   (2018/6/9 09:04:48) 大宮勇> ふふ…///青娥もよおおお…/////(水音を立てながら腰を振りつつ撫でられて目を細めて)   (2018/6/9 09:07:29) 霍青娥> あぁっ、もうたまんないっ♥(そう言いながら種付プレスの形になるとパンッパンッパンッパンッと激しく腰を打ち付けはじめて   (2018/6/9 09:09:04) 大宮勇> はぁ…///これはヤバイ…////(腰を打ち付けながらガクガクと身体を震わせて)   (2018/6/9 09:10:54) 霍青娥> はあっ、いいっいいわっ♥あぁん♥(そう言いながら腰を打ち付けていき相手の子宮を攻め立てはじめてラストスパートをかけていき   (2018/6/9 09:13:53) 大宮勇> んんっ…///んはぁああっ///(ビクビクさせながら身体を震わせて逝ってしまい)   (2018/6/9 09:15:13) 大宮勇> 【いますか?】   (2018/6/9 09:30:55) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2018/6/9 09:34:31) おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/6/9 09:35:42) 大宮勇> お疲れ様…またね   (2018/6/9 09:36:11) 大宮勇> あら?おはよー   (2018/6/9 09:36:17) フカ次郎> しつれー。せーがさん居…………(ヒョコ。扉から顔をのぞかせれば……す、すっぽんぽんのひと。後、変な臭いというかこう…………なんか。さっきまで色々してた気配天然   (2018/6/9 09:38:53) フカ次郎> 気配……)   (2018/6/9 09:38:58) 大宮勇> !?…///(慌ててかくして)て、ていうか青娥いなくなってるし…こ、これは…///   (2018/6/9 09:40:17) フカ次郎> ……さ、さっきまで居たんだ……?……うん、み、見てないから、見てないことにしとくから(めをそらした   (2018/6/9 09:42:44) 大宮勇> ちょ…///もう……(一旦周りを片付けて、)見苦しいことをお見せしたわ…私は大宮勇よ   (2018/6/9 09:44:02) フカ次郎> はい、うん(後ろ向いておいた。はふ)ぇ、えーと。フカ次郎だよ、フカでいい   (2018/6/9 09:46:43) 大宮勇> フカ…次郎(宜しくねと)次郎って男の子見たいね   (2018/6/9 09:47:50) フカ次郎> 元は飼ってた犬の名前だったんだよねー。その前に飼ってた文鳥が太郎だったのと、犬飼うのがずっと「不可」でさ?(くす   (2018/6/9 09:52:01) 大宮勇> ……そう(うんうんと)にしても随分綺麗な金髪ね?   (2018/6/9 09:53:17) フカ次郎> ぉ、そこ見るとはいいセンスだねー。触る?(サラサラだよー、なんて笑いつつ   (2018/6/9 09:55:44) 大宮勇> 私の妹…大宮忍って子が金髪好きでね…///(少し触れつつ)彼女がいたら喜ぶわね   (2018/6/9 09:57:53) フカ次郎> 金髪フェチかー。そーゆー勇さんこそ、綺麗な黒髪じゃんか。似合ってるよ?   (2018/6/9 09:59:11) フカ次郎> (よく見ると緑だった。てへ   (2018/6/9 09:59:23) 大宮勇> ありがとう…(ニコリと笑いつつ緑がかった黒髪ねと)今度忍も呼んでこようかしら?   (2018/6/9 10:00:58) フカ次郎> 勇さんは移動自由なのかー……ちょっと羨ましい(くてー。   (2018/6/9 10:01:37) 大宮勇> また今度でもいいし今でもいいし…(うーんと)忍は近くにいるから   (2018/6/9 10:03:34) フカ次郎> ほぇー、成る程二人揃ってかぁ……(ふむむ   (2018/6/9 10:06:10) 大宮勇> いや【中の人に】できる力はないわ?まあできないこともないけど   (2018/6/9 10:07:14) フカ次郎> ……ナカノヒト?(かくん。第四の壁は認識できてない模様?)   (2018/6/9 10:07:57) 大宮勇> いや……こっちの話よ?なんでもないわ(なんて)   (2018/6/9 10:09:25) フカ次郎> ん、そっか。まあゆっくりしよう(はふー、なんて目を線にすれば   (2018/6/9 10:14:08) 大宮勇> そうね…(ニコリと)   (2018/6/9 10:14:20) フカ次郎> とりあえず、何か飲む?多分どっかに冷蔵庫あるでしょ(のそのそ   (2018/6/9 10:16:40) 大宮勇> なんでもいいわ…(とりあえずつめたければと)   (2018/6/9 10:18:20) フカ次郎> わかったー……んんっと(ごそ、ごそ。しばらくして、コップ二つと麦茶持ってきた   (2018/6/9 10:19:20) 大宮勇> ありがとうね…(受け取って)   (2018/6/9 10:21:08) フカ次郎> いえいえー(ぐい。ぅー、暑い日にはやっぱ麦茶だよなぁ……ぶつくさ言いつつアイス机の上に置いて()   (2018/6/9 10:22:25) 大宮勇> …(ごくごくと飲みつつも)気が利くわね   (2018/6/9 10:23:15) フカ次郎> にゅ?これ私が食べる用(レディボーデンのでかいやつ独り占めする気だこの金髪チビ   (2018/6/9 10:28:59) 大宮勇> え?いやこの飲み物のお礼よ?(別に取らないわよと)   (2018/6/9 10:29:36) フカ次郎> ぁ、そっちね。ちょっとあせったよ(くすくす。早速食い始めた)   (2018/6/9 10:35:11) 大宮勇> ふふ…大丈夫よ…(眺めて)   (2018/6/9 10:36:23) 大宮勇> 【あら?いるかしら?】   (2018/6/9 10:47:24) フカ次郎> 【っとと、ごめんごめんただいまっ   (2018/6/9 10:50:54) 大宮勇> 【ええ】   (2018/6/9 10:51:50) フカ次郎> やっぱアイスはバニラだよねぇ……(はふ」   (2018/6/9 10:54:28) 大宮勇> そうね…(眺めて見て)   (2018/6/9 10:55:32) おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪  (2018/6/9 10:58:45) ハルファス> こんにちは……   (2018/6/9 10:58:58) 大宮勇> あら?こんにちは   (2018/6/9 10:59:06) ハルファス> こんにちは。あなたも地球の人? 私はハルファス。そっちの地球の人は、なんか変……   (2018/6/9 11:00:24) おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/9 11:00:31) ハルファス> あ、せいが。こんにちは   (2018/6/9 11:00:44) 霍青娥> はう、ごめんなさい…寝ちゃってた(ビクンッと体を震わせると起き上がって   (2018/6/9 11:00:59) 大宮勇> おかえりね…大丈夫?   (2018/6/9 11:01:15) 大宮勇> はじめまてね?私は大宮勇よ   (2018/6/9 11:01:28) 霍青娥> ごめんね、勇ちゃん(謝りながらチュッとおでこにキスをして   (2018/6/9 11:01:42) ハルファス> いさみ。うん、茜が話してた人。カレンの友達のお姉さん。わかるよ   (2018/6/9 11:01:54) 大宮勇> 別にいいわよ…////(照れつつ)>青娥 茜の知り合い?ええ、そうよ>ハルファス   (2018/6/9 11:02:52) 霍青娥> こんにちは、ハルファスちゃん(ご挨拶されると微笑みかけつつこちらも挨拶して、とりあえず下着だけつけて   (2018/6/9 11:04:25) ハルファス> (いさみとせいがを見比べて……)お邪魔、だったかな……?   (2018/6/9 11:04:59) 大宮勇> 大丈夫よ…?   (2018/6/9 11:06:14) 霍青娥> さっきまで楽しんでいただけよ、ハルファスちゃんとしたこと(そう言いながら微笑みかけてゆっくりとソファに座っていて   (2018/6/9 11:07:28) ハルファス> ……(私が昨日していたこと。思い出して顔が赤くなるよ)。やっぱり、せいがはいじわる……。   (2018/6/9 11:08:24) おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、大宮勇さんが自動退室しました。  (2018/6/9 11:08:54) おしらせ> ヒガンバナさんが入室しました♪  (2018/6/9 11:09:04) ハルファス> …あ。   (2018/6/9 11:09:04) ハルファス> こんにちは。私はハルファス、貴方はだぁれ?   (2018/6/9 11:09:30) おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/9 11:09:43) 大宮勇> ごめんなさいね   (2018/6/9 11:09:56) 霍青娥> んふふ、いじわるよ(ハルファスに言いながら微笑みかけてお茶を用意して   (2018/6/9 11:10:05) ハルファス> 大丈夫。マシュも前やった。どんまい   (2018/6/9 11:10:12) 霍青娥> おかえり、勇ちゃん   (2018/6/9 11:10:16) 大宮勇> 私いすぎたわ~暇人ね私は   (2018/6/9 11:10:33) ヒガンバナ> イベントボーナスマスが発生したから来て見たら…またここに来ちゃったみたいw(   (2018/6/9 11:10:51) ハルファス> いべと? ぼな、ます? ? あなたはメギド? 地球の人と少し違う。   (2018/6/9 11:11:31) 大宮勇> ゲームの話しね?   (2018/6/9 11:11:48) 霍青娥> 私も寝なかったらそうなってたかわねぇ(そう言いながらゆったりとお茶を飲みつつ   (2018/6/9 11:12:15) ヒガンバナ> こんな地球の人いたらびっくりするんじゃないかしら…(狐の耳に、9本の尻尾)   (2018/6/9 11:12:58) 大宮勇> えーっと九尾狐かしら?   (2018/6/9 11:13:21) 大宮勇> そうね…>青娥   (2018/6/9 11:13:27) ハルファス> うん。メギドに似ている。あなたも地球じゃないところから来たの? ヒガンバナ、って呼んでもいいのかな   (2018/6/9 11:14:02) 霍青娥> 絶対モテるわね(そんなことを言いながら下着姿なのに胸元の谷間からキセルを取り出してゆったりと吸いはじめて   (2018/6/9 11:14:24) おしらせ> 因幡てゐさんが入室しました♪  (2018/6/9 11:14:42) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フカ次郎さんが自動退室しました。  (2018/6/9 11:14:42) 大宮勇> こんにちは   (2018/6/9 11:15:04) ヒガンバナ> まぁ、モチーフになってるのは九尾じゃないかしら…元々彼岸花の別名が狐の松明とも言われてるから。   (2018/6/9 11:15:08) 因幡てゐ> 狐がいるなら兎が居てもおかしくないよね。はい、こんにちはー。   (2018/6/9 11:15:24) ハルファス> あ……(金髪の地球の人、寝ちゃったのかな。アイス、っていうこの食べ物、溶けないようにしまっておくね)   (2018/6/9 11:15:24) 大宮勇> てかどこからキセルを出してるのよ…>青娥   (2018/6/9 11:15:29) 霍青娥> おやすみフカちゃん   (2018/6/9 11:15:51) 大宮勇> お疲れ様ね   (2018/6/9 11:16:12) ハルファス> きつねのたいまつ。地球のお花、面白いね>ヒガンバナ こんにちは。私はハルファス、あなたは地球のメギド?>てゐ   (2018/6/9 11:16:14) 霍青娥> ふふ、四次元谷間?(勇にクスクス微笑みながら言ってひとりでに火がついてゆったりと吸っていて   (2018/6/9 11:16:16) おしらせ> リフィルさんが入室しました♪  (2018/6/9 11:17:12) ヒガンバナ> メギドっていうのが分からないからあれだけど……まぁ地球にベルガモットバレーは無いわね。あったら九尾がまだ地球にいることになっちゃうから、ふふっw   (2018/6/9 11:17:14) 霍青娥> てゐちゃん、こんにちは〜(ご挨拶しつつ)やっぱり土日だと人くるわね(そう言いながら立ち上がり服を着ると、何か用意するわよ?と台所に向かいつつ何か食べたいものある?とみんなに聞いてみて   (2018/6/9 11:17:20) 大宮勇> そ、そうなのね?>青娥   (2018/6/9 11:17:29) 大宮勇> あら?こんにちは   (2018/6/9 11:17:33) ハルファス> 満員になっちゃった! こんにちは、私はハルファス。あなたはだぁれ?   (2018/6/9 11:17:43) リフィル> 真っ昼間だけれど、お邪魔させてもらうわ。   (2018/6/9 11:17:47) 霍青娥> こんにちは〜(リフィルにご挨拶   (2018/6/9 11:18:11) 因幡てゐ> フカちゃんはおやすみーかな。 地球のメギド…何だろう、呪文か何か?私は地球の兎だよ。   (2018/6/9 11:18:11) ハルファス> 呪文とはちょっと違うの。あなたはヴィータ……地球の人には見えなかったから、ヒトじゃない人なのかな、って。私もそう。私みたいな生き物は、メギドって呼ばれてる   (2018/6/9 11:19:15) リフィル> 私には名前はない。ただ代々アストルムの家系から受け継がれてるリフィル《代替物》の名を名乗らせて貰ってるわ。   (2018/6/9 11:19:16) ヒガンバナ> あー…兎と聞くとあれ思い出すわ、あの爆速のいたずら兎、確か名前はウサギノオ…だったかしら   (2018/6/9 11:19:44) 大宮勇> 私は大宮勇よ…よろしくね   (2018/6/9 11:19:49) 霍青娥> よろしくね、リフィルちゃん…青娥よ(ご挨拶返しつつ   (2018/6/9 11:20:38) ハルファス> Refill? つめかえ? 綺麗なブロンドと緑の目。私、ハルファス。メギドっていう生き物で、今は地球の人みたいな姿なの   (2018/6/9 11:21:09) リフィル> えぇ、こちらこそ。(青娥、勇に軽く会釈をして)   (2018/6/9 11:22:08) 因幡てゐ> 兎ってそう言う習性でもあるのかな。(悪戯兎。親近感を感じる。) こんにちは、いらっしゃい。   (2018/6/9 11:22:36) 大宮勇> ええ>リフィル   (2018/6/9 11:22:51) ヒガンバナ> 私はヒガンバナ、あ、尻尾と耳は触っちゃダメよ? こうなっちゃうから…(尻尾から発火w)   (2018/6/9 11:23:57) リフィル> また新しい単語が出たわね。人間の姿をしているってことは、化けの皮の下があるってことね。   (2018/6/9 11:24:11) 大宮勇> あらま…それは怖いわ>ヒガンバナ   (2018/6/9 11:24:22) ハルファス> そうだよ、リフィル。本当の私は、地球でいうムササビみたいな生き物。でも、今は追放されて、好き勝手にはメギド体に戻れないの   (2018/6/9 11:24:59) リフィル> 心配はいらないわ。私の同僚は、いつも背中に弾頭を背負ってるようなのがいるから。>ヒガンバナ   (2018/6/9 11:25:18) 霍青娥> 爆速が爆乳に見えたわたしは自重したほうがいいかしら(いやしない   (2018/6/9 11:25:24) ハルファス> 自重するせいがは想像がつかない……きっとそんなことになったら、次の日は大雨かも   (2018/6/9 11:26:16) リフィル> 人に化ける異形の存在は、職業柄みなれてるから。追放ってことは、よっぽどのことをしたように見えるわね。>ハルファス   (2018/6/9 11:26:44) 大宮勇> メタいわね…(文字が見える謎)>青娥   (2018/6/9 11:27:01) ヒガンバナ> ……まぁウサギノオ自身も爆乳兎だって公言してたから間違いでは無いけど……w   (2018/6/9 11:27:13) 霍青娥> ハルファスちゃん、ちょっと来なさい…気持ちいいことしましょう(ニコニコと微笑みつつ胸を揉むように手を動かして見せて   (2018/6/9 11:27:18) 因幡てゐ> 自重したら台風が来るかもしれないね。 因幡てゐ。テイって発音するよ。   (2018/6/9 11:27:58) 霍青娥> みんなわたしのことどう思ってるのかしら(いや聞くまい   (2018/6/9 11:28:19) ハルファス> 本当によっぽどのことをしたメギドもいるよ。でも私はそうでもない、と思う。私の故郷は戦争大好きな国。それに反対したら、追っ払われるの   (2018/6/9 11:28:42) 大宮勇> エロいわ…とにかくエロい>青娥   (2018/6/9 11:28:44) ハルファス> ……せいが、目が怖い。   (2018/6/9 11:28:55) 因幡てゐ> (悪戯はするけど――) 爆乳ではないからフレンズには慣れなさそう。(胸元ぺたん。)   (2018/6/9 11:29:20) リフィル> ふしだら>青娥   (2018/6/9 11:29:25) ハルファス> 意見が一致したね   (2018/6/9 11:29:38) ヒガンバナ> 乳邪仙。>青娥   (2018/6/9 11:29:53) ハルファス> 全会一致だね   (2018/6/9 11:30:11) リフィル> なるほどね、貴女も苦労してるのね。まるで私がついこの前に戦った男にそっくり。>ハルファス   (2018/6/9 11:30:36) 霍青娥> わははっ(そう言われて笑いつつ嬉しそう   (2018/6/9 11:31:04) ハルファス> 苦労しているのは私だけじゃないし、今はソロモンやみんながいるから平気。でもありがとう、リフィル   (2018/6/9 11:31:23) 大宮勇> なんで嬉しそうなのかしら…   (2018/6/9 11:32:02) ヒガンバナ> 団長さんなら絶対にこういう筈だわ…… 『揉みたい、いや搾らせろ吸わせろ。挟むのはそのあと。』   (2018/6/9 11:32:42) 因幡てゐ> 逆効果だった奴だ、これ。……まー、自分で認めてるっぽいしいいのかな。って   (2018/6/9 11:32:45) 因幡てゐ> え、何その団長怖い。(さらっと凄い台詞飛んできた。)   (2018/6/9 11:33:24) ハルファス> ヒガンバナも誰かと一緒に冒険してるの? すごい人だね……   (2018/6/9 11:33:41) 霍青娥> 男なら嫌、女の人なら大歓迎(ヒガンバナに言いつつ   (2018/6/9 11:34:02) リフィル> そう、ならよかった。私の住む世界だと、叶うことのできなかった《夢》達が異形の存在になる。貴女もそうならないでほしいわ。ハルファス。   (2018/6/9 11:34:13) 大宮勇> 団長がやばいわね…(別の団長がry)   (2018/6/9 11:34:22) ヒガンバナ> 団長さんはあれだから、私の尻尾が触れないの分かった瞬間に……いきなり揉んできたからw いやもう慣れたけどw   (2018/6/9 11:35:12) ハルファス> 叶わないユメ……リフィルの国ではそういうものが幻獣になるんだね。心配してくれてありがとう。私の夢はよくわからないけれど、気をつけるね   (2018/6/9 11:36:13) 因幡てゐ> そう言う意味では男の人の入れない部屋みたいだし、誰でも大歓迎ってことなのかな   (2018/6/9 11:39:07) リフィル> 私の世界は、あらゆる異界の狭間に位置してる。だからあらゆる異界の《見果てぬ夢》が私の世界、黄昏の街に流れ着いてくる。生きたい夢、罪を償いたい夢、大切な人に会いたい夢、とかね。私達はそれを退治する仕事を請け負ってるの。>ハルファス   (2018/6/9 11:39:20) 霍青娥> 大歓迎よ〜もちろんてゐちゃんも(そう言いながらウインクして   (2018/6/9 11:39:57) ハルファス> そうなんだ。リフィルが頑張ってくれてるから、私の夢、幻獣にならなくてすむんだね(大切な人。お父さん、お母さん、実家のお店、もう何もない……)   (2018/6/9 11:41:07) リフィル> いや、少しちがう。私達が倒す夢達の持ち主は、既に命を落としているか、あるいはその夢を諦め、捨ててしまったかなの。だから、貴女も、貴女の夢が《ロストメア》となってしまう可能性はあるのよ。>ハルファス   (2018/6/9 11:44:18) 因幡てゐ> 私は揉むより、スカート捲って悪戯するとかそれぐらいしか浮かばないや。(とは言ってもちらっと胸の方へ視線が。)   (2018/6/9 11:45:05) 霍青娥> (ここでわたしがあなたの大切な人になってあげるって言えば好感度あがるわよねと思う邪仙ちゃん   (2018/6/9 11:45:46) 因幡てゐ> つまり夢半ばで朽ち果てた者、適えようとした夢を諦めるとその”ろすとめあ”っていうものになるんだね   (2018/6/9 11:46:24) 霍青娥> んふふ…下の方も自信はあるわよ(そう言いながら胸をちょっと見せつけたあと軽くスカートをまくってむちっとした太ももが見え隠れ   (2018/6/9 11:46:35) ハルファス> ……ロストメア。……あきらめたら、捨てたらリフィルが困る。……わかった。私、頑張るよ。私にはまだ、お父さんお母さんが残してくれた斧があるから。だから、一緒に頑張る(ひょい、って斧を構えるよ。地球の大きさでいうと150センチはゆうにあるかな)   (2018/6/9 11:46:52) ヒガンバナ> 私もそこそこだとは思うけど、足となるとゲッカビジンに負けるわ…(こちらも豊満な谷間と太ももを見せる、十分綺麗な部類なのだがw)   (2018/6/9 11:49:35) 因幡てゐ> (あ、青娥さんが悪い顔した気がする。) …や、や。昼間からそれは刺激強いんじゃないかなって(両手で顔を隠すけど指の隙間からちらっと覗いておくよ。なんと言うかえっちぃふともも。)   (2018/6/9 11:49:40) ハルファス> ……(昼間から刺激されてどうにかなった私。まだ思い出すと恥ずかしい)   (2018/6/9 11:50:20) リフィル> 半分正解ってとこね。でも、夢半ばで朽ちた者の中には、その思いの強さ故に、〈園人〉として〈絡園〉に流れ着く者もいた。でも、私達が園人と衝突して、絡園が消滅してからは、それらがどうなるかはわからない。>てゐ   (2018/6/9 11:50:37) 因幡てゐ> ……(何かあったのかな。面白そうだから聞いてみたいと思ったりするけど、顔赤らめてるからやめといてあげよう。)   (2018/6/9 11:51:16) リフィル> 大丈夫よ。貴女ならきっと。>ハルファス   (2018/6/9 11:51:49) 霍青娥> んふふ…(クスクス微笑みながら12時40分から映画なので深くできないためあんまり刺激するのをやめつつもてゐの横に来るとクスクス笑って見つめていて、ハルファスに見せつけるように昨日のことを思い出させるようにてゐの手を優しく自分の太ももを触らせてみて   (2018/6/9 11:52:43) ハルファス> ……ありがとう。リフィルも気をつけてね   (2018/6/9 11:52:46) リフィル> こちとら心配されるほど、やわな人生送ってない。(口元を緩ませて)   (2018/6/9 11:54:06) ハルファス> ……。(せいがは継続していじわる。少しふくれっ面の私)   (2018/6/9 11:54:26) 大宮勇> ひまね…(ソファーで寝転び)   (2018/6/9 11:54:31) 因幡てゐ> 時間も時間だししょうが――(ない。って思っていたけど気付いたら傍に来ていた。ちょっとハルファスの様子が気になるけど『やわらかーい。』って無邪気にふにふにと触ってる兎。)   (2018/6/9 11:55:26) ハルファス> ……うん、良かった、リフィル(リフィルの笑顔が嬉しくて、私も笑顔に戻るよ)   (2018/6/9 11:55:32) 霍青娥> んふふ(クスクス微笑みながら触らせてあげていてムチッとした太ももの柔らかい肌触りをてゐに教えながらよしよしと優しく頭を撫でちゃって、ふくれっ面になるハルファスを見るとかわいい…と思いつつ   (2018/6/9 11:56:44) ヒガンバナ> そういや自分の谷間見て思い出したわぁ…団長さん、いろいろな場所で指揮をとってる方なんだけど…『九尾キャラって、大体爆乳』って言われたことがあってw   (2018/6/9 11:59:05) リフィル> ところで、そこの女狐さん。貴女の異界の方から飛んできたロストメア、何やら日記に固執してたみたいだけれど。何か心当たりはない?>ヒガンバナ   (2018/6/9 11:59:15) 因幡てゐ> 自分で触ることってないけど人の太股って柔らかいんだね。(あの頬、突いてみたくなるよね。かわいい。 膝からゆっくりと上に、上にふにふにと揉んでいたけど撫でられると心地良さそうに目細めて。)   (2018/6/9 12:00:44) ヒガンバナ> んー、そう言えばコダイバナ周辺に害虫に襲われた遺跡が結構あるって話は聞いたことあるけど、それの関係かしら、良くは分からないのよね…   (2018/6/9 12:01:16) ハルファス> ……私のほっぺが、どうかしたの?(てゐとせいがから視線を感じる。なんとなく手持ち無沙汰なので、どうしようかなと思いながらいさみを見ているよ)   (2018/6/9 12:02:09) 霍青娥> わかるわ(てゐに頷きつつ揉んでいるとビクッと体を震わせていて、感度良好な身体で)んっ…こっちも揉んでみる?♥(そう言いながら相手のもう片方の手を優しく胸に持ってきてみて   (2018/6/9 12:02:26) リフィル> あとは、「娘と一緒にクリスマスを祝いたい」って夢も流れてきたわ。>ヒガンバナ   (2018/6/9 12:02:39) 霍青娥> ううん、かわいいなって(ハルファスに言いながら微笑みかけて感想を恥ずかしげもなく言いつつこっちくる?とてゐの逆方向のソファを指差して   (2018/6/9 12:03:13) ハルファス> ……ふわ(せいがはそういうところだと思う。可愛いなんて言われたから、私は顔が赤くなるよ)……うん、せいががいいなら、そうする(ぽてぽてとソファに腰かけるね9   (2018/6/9 12:04:23) ヒガンバナ> ……あぁー、記憶にはあるけど、良く思い出せて無いわ…   (2018/6/9 12:04:46) リフィル> さて、ちょっと早いけど、急用が出来ちゃったから、私はこれで失礼するわ。少しだったけど、楽しかったわ。ありがとう。   (2018/6/9 12:05:22) ハルファス> お疲れさま、リフィル。またね   (2018/6/9 12:05:41) 霍青娥> はぁい、お疲れ様〜   (2018/6/9 12:05:49) おしらせ> リフィルさんが退室しました。  (2018/6/9 12:05:53) 大宮勇> お疲れ様   (2018/6/9 12:05:58) ヒガンバナ> 【おつかれさま】   (2018/6/9 12:05:59) 霍青娥> んふふ…(ハルファスが顔を赤くしていると微笑みかけて横にくるともう片方の手で優しくハルファスの頭を撫でてあげて   (2018/6/9 12:07:11) ヒガンバナ> でもひどい話よね、団長さんが九尾に対して爆乳っていうイメージしかないのはどうかと思うわw   (2018/6/9 12:07:59) 因幡てゐ> いやいや、それはちょっと――(周りの視線が気になるけど、胸まで誘導されちゃったら…感触確かめる様に少しだけ胸に指を沈めて。)…声漏れちゃってない?大丈夫?(伝わってくる震え。スカートの中に伸ばしていた手を途中止めて、様子を伺ってみたりする。)   (2018/6/9 12:08:27) ハルファス> ん……(なでられると弱い傾向は私のなかのひ……『知り合い』に共通かも。ことん、とせいがの方に寄りかかるよ)   (2018/6/9 12:08:30) 霍青娥> ロリババァとかもいるのにね(ヒガンバナに言いつつ   (2018/6/9 12:09:13) ヒガンバナ> なんか、てゐちゃんの所にも九尾いるんでしょ?確か……八雲…(思い出し中w)   (2018/6/9 12:10:13) 因幡てゐ> お疲れ様、っと ――撫でられると、気持ちいいんだよね。落ち着くし…。(ふにゃり、となる兎。)   (2018/6/9 12:10:17) 霍青娥> 大丈夫よ…ああん♥(声漏れちゃってないか聞いてくると大丈夫と言いながら胸に指を沈められるとビクンッと震えて、その声がハルファスの頭を撫でているためてゐとハルファスの耳に甘い声が侵入してきて   (2018/6/9 12:10:44) 霍青娥> 藍さまねぇ…あれも巨乳(に書かれる)ね   (2018/6/9 12:11:25) ハルファス> ……え。(まじまじとせいがを見るよ。なんだかおもしろくないから、耳たぶを甘噛みするね)   (2018/6/9 12:12:08) ヒガンバナ> そう、お前にそっくりなやつって言われてその八雲藍と…アズなんとかの赤城と加賀、あとはアイギスの…なんだっけ…カヨウ?とかの写真見せられて……総じて良く爆乳九尾だけ集めたなぁーってw   (2018/6/9 12:14:13) 因幡てゐ> あぁ、うん。あのおb… スキマのとこにいる藍のことね。確かに居るね。(――漏れ出す声は気になるし、びくっと震え上がっちゃう。誘惑するような甘い声。少しだけ胸の感触堪能したら、悪戯心に腰の辺りまで手を進めてから膝までゆっくりと軌跡を残すよう滑らせて――。)   (2018/6/9 12:15:37) 因幡てゐ> (きっと狐さんのもふもふ感か、胸か。或いはどっちも好きな人なのかな。ヒガンバナさんの団長さん。)   (2018/6/9 12:16:59) 霍青娥> あっ…ハルファスちゃ…♥(耳たぶを甘噛みしてくるとビクッビクッと震えながらハルファスが自分から刺激したことが嬉しくていて)んっ…はぁ…♥(胸を堪能されつつ腰から膝まで撫でられるとビクンッビクンッとグラマーな身体を軽く痙攣されていて   (2018/6/9 12:17:10) ハルファス> んっ……♥ (かみつくのって気持ちいいんだ。気をつけながらゆっくりと甘噛み。舌で突っついたり、いろいろするよ)   (2018/6/9 12:18:25) ヒガンバナ> ぁ、そろそろこのマスの道が消えちゃうから出ないとね…んじゃ、ごゆっくり…(フェードアウト   (2018/6/9 12:19:10) ヒガンバナ> (落ちますです?byワレモコウボイス)   (2018/6/9 12:19:40) ハルファス> いってらっしゃい、ヒガンバナ。(ます。みち。何のことだろう。不思議な人)   (2018/6/9 12:19:41) おしらせ> ヒガンバナさんが退室しました。  (2018/6/9 12:19:44) 霍青娥> いってらっしゃい〜   (2018/6/9 12:20:01) 因幡てゐ> ――よし。満足したから私はそろそろ竹林の方に引っ込んでおくよ。(いろいろと堪能したから私もそのまま扉の方へ――行く前に、ふーっと青娥の耳に暖かい吐息溢して帰ろう。)   (2018/6/9 12:21:13) 因幡てゐ> おつかれさまー。   (2018/6/9 12:21:30) おしらせ> 因幡てゐさんが退室しました。  (2018/6/9 12:21:33) ハルファス> お疲れさま、てゐ   (2018/6/9 12:21:42) 霍青娥> んっ…はぁい♥あふ…♥(てゐを見送りつつ、甘噛みされているとビクッビクッと震えながら蕩けた顔をハルファスに見せつけていて、昨日とは違ってハルファスが攻めている状態でいて   (2018/6/9 12:22:16) ハルファス> (どうしようかな、このまま続けていいのかな。せいがの耳を噛んだりなめたりしながら、ちょっと勇を気にするよ)   (2018/6/9 12:23:55) 大宮勇> 【どうしました】   (2018/6/9 12:24:27) 大宮勇> 【?】   (2018/6/9 12:24:30) ハルファス> あ、ううん、いさみ、退屈してるかな、って思ったから   (2018/6/9 12:24:48) 霍青娥> んっ…勇ちゃんもおいで♥(そう言いながら勇を見ると手を伸ばしてみて、自分はあとちょっとだけど)あんっ♥(噛まれてさらにビクッとしつつ   (2018/6/9 12:25:13) 大宮勇> 私も甘えるの?すごい図ね…(なんて言いつつ近寄って)>青娥 いえ大丈夫よ…>ハルファス   (2018/6/9 12:26:06) ハルファス> (あ。そういえばせいがが何か気にしていたような気がする。あと14分、気をつけて)   (2018/6/9 12:26:49) 霍青娥> 【映画見に言ってもう会場入りしてるから大丈夫   (2018/6/9 12:28:42) ハルファス> (ならいいけど、直前まで油断大敵。それと、楽しんできて)   (2018/6/9 12:29:30) 大宮勇> 【そうね、熱中しすぎないでね】   (2018/6/9 12:30:03) 霍青娥> 【ありがとう〜   (2018/6/9 12:30:07) 霍青娥> ふふ、わたしは問題ないわ…逆に大歓迎(勇ちゃんに言いながら片手で優しく勇を引き寄せて左右にハルファスと勇を優しく抱きしめて   (2018/6/9 12:30:46) 大宮勇> 私は姉だからね…///こんなことなかなかないのよ…////(抱きつきながら)   (2018/6/9 12:31:22) ハルファス> あっ……(両手に花にされちゃった。嫌いじゃないから、なし崩しに抱きつくよ)   (2018/6/9 12:31:34) 霍青娥> んふふ、勇ちゃんの姉になってあげる♥(そう言いながら優しく頭を撫でつつ、ハルファスが抱きついてくると胸を顔に押し付けてあげて   (2018/6/9 12:33:11) 大宮勇> あら~?青娥お姉ちゃん?~(そういって甘えてみる)   (2018/6/9 12:33:59) ハルファス> ……♥ (せいがのおっぱいはふかふかで温かい。ぽすんと顔をうずめるよ)きょうだい……せいががいさみのお姉さんなら、シノブという人もせいがのきょうだいなのかな?   (2018/6/9 12:35:22) 霍青娥> あふんっ♥(そう言われると嬉しそうに体をビクッとしていて   (2018/6/9 12:35:33) 霍青娥> んふふ…♥(ハルファスの顔を胸に押し付けて柔らかな感触を与えていて   (2018/6/9 12:36:02) 大宮勇> ~///(抱きつきながら知らないところで新しい姉が出来た忍でしたとさ)   (2018/6/9 12:37:06) 霍青娥> んふふ、ハルファスちゃんのも姉になってもいいわよ(そう言いながら優しく頭を撫でていて   (2018/6/9 12:37:52) 霍青娥> んふふ(勇を優しく撫でていき   (2018/6/9 12:38:04) 大宮勇> あら?忍のことんなんて話したかしら?(なんて抱きついて、38分よって)   (2018/6/9 12:38:49) ハルファス> お姉ちゃん……うん……(きょうだい。嬉しくてこそばゆくて、ちょっとじーんとして。せいがにぎゅっと抱きつくよ)   (2018/6/9 12:38:53) おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/6/9 12:39:04) フカ次郎> ねてた(むくり。ようやく起きた   (2018/6/9 12:39:18) 霍青娥> おはよう、フカちゃん(起きるフカ次郎の前には両手に花な青娥   (2018/6/9 12:39:47) ハルファス> あ。おはよう地球の人。あなたが食べてたお菓子、冷凍庫、っていうところにあるよ   (2018/6/9 12:39:49) 大宮勇> 【40分ですよー】   (2018/6/9 12:40:33) 霍青娥> んふふ、妹が二人も(そう言いながら手を離して)そろそろ時間だから行ってくるわね…またね(そう言いながらハルファスと勇にキスをしたあとフカ次郎にも近づいてレロォ…と頬を舐めたあといなくなり   (2018/6/9 12:40:39) 霍青娥> 【はぁい、行ってくるわね〜終わったら戻るわ〜   (2018/6/9 12:40:59) おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/6/9 12:41:04) ハルファス> いってらっしゃい(楽しんできてね、せいが)   (2018/6/9 12:41:05) 大宮勇> ふふっ…///お疲れ様ね…///【楽しんできてくださいー】   (2018/6/9 12:41:17) ハルファス> シノブのことはマシュから聞いた。マシュの仲間と仲がいいって>いさみ。 金髪の人……ふかじろう? 変わった名前。私はハルファス。あなたは地球の人? 気配が変   (2018/6/9 12:46:02) 大宮勇> ええ…仲がいいらしいわ…(なるほどと納得しつつ)>ハルファス   (2018/6/9 12:47:16) ハルファス> ……地球の人、まだ眠たいの? ちゃんとしたところでお昼寝しなくて大丈夫?>フカ次郎   (2018/6/9 12:50:15) フカ次郎> 若干、ねむい(こくん。まー大丈夫っしょ……たぶん?   (2018/6/9 12:53:13) ハルファス> あなたがそう言うなら、たぶんいいと思う……初めまして地球の人。私はハルファス。あなたはなんだか気配が不思議。   (2018/6/9 12:54:11) フカ次郎> 地球の人……なのかー?ま、一応そうか。私はフカ次郎、フカでいーよ。   (2018/6/9 12:54:48) ハルファス> フカ。よろしくね。あなたみたいな地球の人、初めて見た。ヴィータともメギドとも違うし、ここにいるんだけど、どこか遠くにもいるみたいな、不思議な感じがする   (2018/6/9 12:55:41) フカ次郎> 言い得て妙だなぁ……実際そんな感じだし?多分(苦笑。まあそうは言っても、一応ここにいるんだけども)   (2018/6/9 12:57:42) ハルファス> ふーん……フカはすごいね。フカは地球の人だけど、実は地球のメギドなのかな。(私の知り合いのほかの子だったら、「あみゅすふぃあ」が何なのかもわかるのかも。ヴァイガルドにはそんな便利なものがないから、私にとってフカは不思議な地球の人、って思ってるよ)   (2018/6/9 13:00:23) フカ次郎> メギ……?(知らない単語が出てきた……首かしげーの   (2018/6/9 13:03:19) ハルファス> あ。地球の人はメギドなんて知らないよね。私たちは、メギドラルっていうところで生まれたの。本当の姿は別にあるんだけど、私はメギドラルから追放されてヴィータ……地球の人みたいな姿に生まれ変わらされたから、ちょっとの間しかほんとの姿になれないんだ   (2018/6/9 13:04:42) ハルファス> (フカが見る私はもしかしたら「そーどあーとおんらいん」みたいな恰好をしているかもしれないね。ピンク色のポニーテールで小柄な女の子、着ているのはハーフトップにショートパンツ、肘までのロンググローブとサイハイブーツ、それがヴィータの姿の私)   (2018/6/9 13:06:37) フカ次郎> お、おー。なんか、大変そうだね……(ホント、いろんな人が来すぎなのではこの場所。どうなってるんだ……ってつらしつつ)   (2018/6/9 13:07:07) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮勇さんが自動退室しました。  (2018/6/9 13:07:31) おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/9 13:07:37) ハルファス> うん、いろいろにいろいろ。……いさみ、お帰り   (2018/6/9 13:07:46) 大宮勇> ごめんなさい、中の人がぼーっとしてたわ   (2018/6/9 13:07:56) ハルファス> ううん、気にしないで、いさみ。   (2018/6/9 13:08:33) 大宮勇> ぇぇなぜが眠くもないのに返信を忘れてたわ   (2018/6/9 13:09:37) フカ次郎> おかえりー。大丈夫?カフェインいる?(ぇ   (2018/6/9 13:11:28) 大宮勇> 大丈夫よ…>フカ   (2018/6/9 13:11:55) ハルファス> 今度は私がぼーっとしちゃってた。もうそろそろお昼だし、私は一度出るね。フカ、いさみ、ごゆっくり   (2018/6/9 13:20:16) 大宮勇> お疲れ様ー   (2018/6/9 13:20:33) ハルファス> ふたりとも、お先に。またね   (2018/6/9 13:21:02) おしらせ> ハルファスさんが退室しました。  (2018/6/9 13:21:06) フカ次郎> おつかれぇー   (2018/6/9 13:28:52) 大宮勇> お疲れ様ね?あ、忍に変えてこようかしら?   (2018/6/9 13:31:45) 2018年06月08日 20時35分 ~ 2018年06月09日 13時31分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]