/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2018年08月23日 04時16分 ~ 2018年08月25日 03時03分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 暁美ほむら> …藤岡くん。ええと、ところで…。(ふと相手の顔と制服を見ては、困ったように首を傾げ)あなた、本当に男子よね…?   (2018/8/23 04:16:54) 藤岡ハルヒ> さぁ、どうでしょう。(にこっと微笑みながら、ほむらさんの側で胸をはっても、そんなに目立たないかと、情けなそうな表情を見せて))   (2018/8/23 04:19:44) 暁美ほむら> …制服の上からじゃ分からないわね。(相手が胸を張るとそこに目を向け、少し考えると諦めたように首を左右に振って)   (2018/8/23 04:25:17) 藤岡ハルヒ> あははっ…(分からないと言われると、凹んだような表情を見せて)じゃあ…これでは。(そう言うと上着を脱ぎわいいシャツで胸を張ってみせて)   (2018/8/23 04:27:42) 暁美ほむら> ……(どうしてそんな顔をするのだろうとまた首を傾げ)…あら。女の子だったの。(分からないと言った後の表情で察したけれど、と思いながら張られた胸にそっと触れ。)   (2018/8/23 04:33:58) 藤岡ハルヒ> やっぱ、目立たないですよねぇ。(ワイシャツ越しの胸にそっと触れるのを眺め…)スポブラで締め付けてるのが原因なのかな。(ポソッと独り言のようにそう言って)   (2018/8/23 04:36:29) 暁美ほむら> …さっきは上着を着ていたのだから仕方ないと思うけれど。(急に触ってごめんなさい、と呟いて手を離せば)…それはあるかもしれないわね。   (2018/8/23 04:41:27) 藤岡ハルヒ> ですよねぇ。(背中に手を回しプチっとホックをはずせば、確認して下さいとばかりに、ほむらさんの方に胸を張り…)   (2018/8/23 04:43:59) 暁美ほむら> 今度下着屋に行ってみるといいわよ。ちゃんと仕立ててくれるはずだか…!?な、何よ、何か言ってくれないと分からないじゃない。(ペットボトルの水を飲んでから向き直ると、また胸を張る相手の姿があり少し動揺し)   (2018/8/23 04:48:26) 藤岡ハルヒ> こうすれば、触れてもらえるとわかりやすいかなと・(ズボンからワイシャツを出し、フックを外したスポブラをワイシャツの中から抜き取って)   (2018/8/23 04:50:48) 暁美ほむら> …ちょっと。少し話したからと言って見ず知らずの女に胸を触らせるのは少しまずいんじゃないかしら(シャツの中から下着を出されるとさらに動揺して。相手の声が妙に真剣な気がして断れず)…ああ、もう。それじゃあ…。(そっと手を伸ばす。下着を取ったからと言って「直に触れ」とは言われてないためシャツの上から胸をふに、と触り)   (2018/8/23 04:57:45) 藤岡ハルヒ> まぁ、そうですけど、確認してもらいたいって気分になったもので。ん…どうです?感触は…(手が触れると、控えめな胸の突起が指に触れて)   (2018/8/23 05:01:29) 暁美ほむら> …不思議な人ね。…、感想を求めないで頂戴…まあ、いたって普通な女子の胸…よね。(柔らかい胸の先端にある突起が指に当たると困ったように目をそらし、頰を赤らめて)   (2018/8/23 05:06:23) 藤岡ハルヒ> ついつい、感想を聞きたくなっちゃいまして。(エヘヘっと照れ臭そうに笑うも、何度か指先にその突起が触れると、微かに尖が増して、ワイシャツに少し輪郭が透けて)   (2018/8/23 05:11:49) 暁美ほむら> …も、もう。貴女が女の子なのはわかったから。離していいかしら。(指先で触れてしまっている突起が硬くなった、ような気がして気まずそうに手をずらし、無意識に下から持ち上げるような形に)   (2018/8/23 05:17:46) 藤岡ハルヒ> もう少し触れててくださいって、言ったらダメでしょうか?(幼めな乳房を持ち上げるように、触れられると…頬が紅く染まり。無意識に内股を摺り合わす用にモジモジと…)   (2018/8/23 05:20:42) 暁美ほむら> …っ、本当に少しだけ、よ。(相手の艶っぽい表情が目に入ると小さな溜息。小さくて柔らかな胸を下からたぷ、と揺らしてからもう一度手のひらで包み込み)   (2018/8/23 05:28:30) 藤岡ハルヒ> んっ…(ワイシャツ越しに乳房を触れてもらうと思わず鼻声が漏れ…)すいません。こっちも変な感じで。(ほむらさんのもう片方の手をとると、ズボン越しの股下に導くようにその手を触れさせて)   (2018/8/23 05:32:06) 暁美ほむら> …!そ、そっちも…?(片手で胸をふにふにと触る中、もう片手を取られて股下まで引っ張られてしまえば頰を紅潮させて。)ん…っ、どう触ればいいのかしら…   (2018/8/23 05:38:44) 藤岡ハルヒ> んっ…今触れてるとこを押すみたいに触って貰えれば…(股下に添えている手の指先が、ちょうどズボン越しの膣口付近に触れていて)   (2018/8/23 05:41:30) 暁美ほむら> …そ、そう、わかったわ。(股下にある手、指を指示された通りぐにぐにと刺激しはじめて)…ど、どう?こっちは…そうね。(胸を触る手は、既に硬くなった突起を軽く摘み、指の腹で擦って)   (2018/8/23 05:49:29) 藤岡ハルヒ> んっ(ズボン越しでも分かるくらい、そこは熱く指先で押せばめり込むような感触が伝わって)あっ…(小さいながらも敏感なのか、突起を摘まれ弄られると思わず声が漏れて)   (2018/8/23 05:53:23) 暁美ほむら> …気持ち良さそう、ね。(下半身の熱に少し驚きながら、痛みを与えないように力を調整しては)…ここ、弱いの?(シャツ越しの突起をすりすりと擦り、たまにきゅっと摘むのを繰り返す。相手の口から漏れた声に小さく笑えば聞いてみて)   (2018/8/23 06:01:15) 藤岡ハルヒ> じ、直に触って下さい…(そういう時、するっとズボンを脱げば、下着の中央にシミが出来た状態がほむらさんの視界入って)そ、そこ弱いです。あっ(体を反らすと、シャツに乳房の輪郭と突起がはっきりと浮き出て)   (2018/8/23 06:06:14) おしらせ> 涼風青葉さんが入室しました♪  (2018/8/23 06:06:47) 涼風青葉> 【おはようございます。お邪魔にならないようでしたら待機してもいいですか?】   (2018/8/23 06:07:07) 藤岡ハルヒ> 【おはようございます】   (2018/8/23 06:10:18) 暁美ほむら> …ダメ、よ。もうおしまい。(藤岡さんの下着、その中央が湿っているのを見るとぱっと両手を離し)この後登校するんでしょう。これ以上はダメよ。…それに、家に鞄があるから取りに行かなくちゃ。(荒くなった息を整えると片手で藤岡さんの頭をくしゃりと撫でて。「それじゃあね」と告げると飲みかけのペットボトルを置いて部屋を去り)   (2018/8/23 06:10:48) 藤岡ハルヒ> 【そばで、見てて貰ってもいいですよ。】   (2018/8/23 06:10:58) 暁美ほむら> 【涼風さんおはようございます、藤岡さんはすみません、眠気が危ういので今日はこれでお暇します。】   (2018/8/23 06:11:51) 涼風青葉> 【あ、はい】   (2018/8/23 06:12:11) 藤岡ハルヒ> あっ…(去っていくほむらさんを眺めつつ)どもでした。(ひらひらと手を振って)   (2018/8/23 06:12:19) 暁美ほむら> 【お相手ありがとうございました、では。】   (2018/8/23 06:12:37) おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。  (2018/8/23 06:12:39) 涼風青葉> 【お疲れ様です】   (2018/8/23 06:14:08) 藤岡ハルヒ> はぁはぁ…(そのままの状態で、くたっと近くのソファーに腰を下ろして)   (2018/8/23 06:15:49) 涼風青葉> 大丈夫ですか?(心配して)   (2018/8/23 06:17:55) 藤岡ハルヒ> うん…大丈夫。でもまだ身体が火照ってて。(とろんとした表情でにこっと微笑み)   (2018/8/23 06:19:00) おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/8/23 06:20:34) 涼風青葉> そうでしたか?無理せずともです。 おはようございます!【志温の中の人です!】   (2018/8/23 06:21:13) 藤岡ハルヒ> 【おはようございます。】   (2018/8/23 06:21:57) 渋谷凛> おはようかな(先客に視線を向けながらちらりと)朝早いね……(緩く一瞥してからふらっと)   (2018/8/23 06:22:23) 涼風青葉> 【キャラ変えてみますね】   (2018/8/23 06:22:48) おしらせ> 涼風青葉さんが退室しました。  (2018/8/23 06:23:28) おしらせ> 十倉栄依子さんが入室しました♪  (2018/8/23 06:24:02) 十倉栄依子> 【あらためてよろしくです。志温と同じ作品です】   (2018/8/23 06:24:32) 渋谷凛> 【ちなみに表でやってる以上は入って来ては良いと思うよ? そこから流れに混ざれるかは別としてもね】   (2018/8/23 06:25:48) 十倉栄依子> 【あ、はい。一応確認で】   (2018/8/23 06:26:15) 渋谷凛> …うん、なんか大丈夫かな?(ソファに沈みこんでいるハルヒの様子をじっと覗きこんでみてはとろんとした顔を見つめて)   (2018/8/23 06:31:03) 藤岡ハルヒ> あ   (2018/8/23 06:31:36) 藤岡ハルヒ> 、うんうん…大丈夫。(顔を上げて、にっこりと…)   (2018/8/23 06:32:00) 十倉栄依子> 朝からエッチしてたのね~(凄いわねと)私は十倉栄依子。栄依子でいいわ   (2018/8/23 06:33:10) 渋谷凛> まぁどういう意味で大丈夫かは任せるけれどね(つんと胸元の中心を軽く押してシャツを押しつけてから指を離して、ちらりと視線を外して)   (2018/8/23 06:33:14) 藤岡ハルヒ> なんだか、恥ずかしくなりますね。(そうはいうものの、そきほどの状態のままで…)   (2018/8/23 06:35:41) 十倉栄依子> なら攻めて隠したらいいのに(くすくすと)   (2018/8/23 06:37:47) 渋谷凛> 物足りなさそうな雰囲気に見えてしまうからね(一緒に軽く笑っては肩を竦めて見せる)まぁここでは驚くほどの恰好でもないけれど   (2018/8/23 06:39:07) 藤岡ハルヒ> 【残念です。もう行かなくっちゃ、また遊びに来ますね。では。】   (2018/8/23 06:40:44) おしらせ> 藤岡ハルヒさんが退室しました。  (2018/8/23 06:40:52) 十倉栄依子> 【お疲れ様です。また会えたら是非】   (2018/8/23 06:42:09) 十倉栄依子> えっと…そちらの子は…渋谷凛?だっけ志温さんから聞いてますよ(よろしくって)   (2018/8/23 06:43:54) 渋谷凛> ぼんやりとしたままだったね…最後まで(見送ってからふっと) こちらこそよろしくかな   (2018/8/23 06:44:11) 十倉栄依子> そうね(くすくす)仲良くして欲しいなあ…後大人をからかっちゃダメよ?(なんて冗談を)   (2018/8/23 06:47:07) 渋谷凛> 私はからかわれるような大人はしらないかな(さらっと言っては返して)うん、逢ったこと無いしね(さらに酷い返しをして)   (2018/8/23 06:49:31) 十倉栄依子> いやいやさすがにその嘘はバレるわよ~(つんつん)志温さん、すごい恥ずかしそうだったわ   (2018/8/23 06:52:25) 渋谷凛> え、だから私としては志温さんは大人じゃないから嘘じゃないよ? ただの可愛い人だもの   (2018/8/23 06:53:25) 十倉栄依子> なるほどね…ってまあ少しそういう部分もあるけどね…(たまにはって)んで何故か私に変わるように言われちゃったのよ。   (2018/8/23 06:55:27) 渋谷凛> それで栄依子はどうしたの?(わざわざ変わって来たみたいだしと) 大人なら大人らしくって感じかな?   (2018/8/23 06:58:08) 十倉栄依子> まあこれでも私高校生なのよね(なんて)まあ…なんか大人の振る舞いを勉強させてって…(まあ半分はぬしがえんじたかったのもありますがねと)   (2018/8/23 07:00:33) 渋谷凛> なるほどね。年下に教わる時点でだめなんじゃないかっても思うけれど…まぁここは大人の階段を昇るところかもしれないけれどね   (2018/8/23 07:03:33) 十倉栄依子> まあそうなんですけどね(くすくす)確か…女の子同士イチャイチャする部屋でしたっけ?   (2018/8/23 07:05:45) 渋谷凛> まぁさっきまでの雰囲気の通りかな?(残り香を受けてはふっと目を細めて)そういうことを分かって来てる以上はね?(そっと近くから顔を見つめて)   (2018/8/23 07:08:49) 十倉栄依子> ええ…(まだ甘い香りが残るわね)ええ…分かってるわよ…////(顔を近づけられると少しドキドキしてこちらも抱きつく)   (2018/8/23 07:11:16) 渋谷凛> すっかり栄依子もその気だったんだ……?(抱きつかれると手を腰に添えて)うん……どうしたいかな? 何処でも、ね   (2018/8/23 07:14:18) 十倉栄依子> よう女の子と接するからね…////(手の柔らかい感触を感じて)そうね…胸とかかは触って欲しいかも…志温さんの慣れてるから物足りないかもね…////   (2018/8/23 07:16:10) 渋谷凛> へぇ栄依子の犠牲者がいるのかな…それとも栄依子がそうされてたりしてね(ふっと背中を撫でてから緩め離れて)……別にそれを比べるわけじゃないしね?(手を取りそっと持ち上げて)   (2018/8/23 07:19:30) 渋谷凛> 【此処か、動くかどうしよっか?】   (2018/8/23 07:20:06) 十倉栄依子> そこまでしてるわけじゃないけど…友達からはモテモテなんて言われてるわ…///ならよかったわ…///ほら私はそこまでだから…//////(持ち上げられて志温よりはないがそれでも大きめの胸を触られ)【動こうか】   (2018/8/23 07:22:13) 渋谷凛> モテテルだけじゃあどっちかわからないからね……(胸元の感触を確かめてからリビングから寝室へと誘うように)   (2018/8/23 07:24:22) 十倉栄依子> 【お部屋見られたので行きますね】   (2018/8/23 07:26:30) おしらせ> 十倉栄依子さんが退室しました。  (2018/8/23 07:26:45) おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/8/23 07:27:43) おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/8/23 07:46:10) リグル・ナイトバグ> 最近は前と比べれば涼しかったりはするけど不意に暑くなる時があるような気がする……(そして、あっという間に8月が終わっちゃいそうな感じだね、てリビングの中。とりあえず適当に何かしら飲み物を頂きながらソファに座って。んー。っと身体を伸ばして)   (2018/8/23 07:47:17) おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/8/23 07:47:27) フカ次郎> ふぁ……ぁ。ねっむ……(半分しか開かない目を擦りつつ、入ってくるの1名。眠い、だがしかし喉乾いた。   (2018/8/23 07:49:06) リグル・ナイトバグ> ん。おはようだね。(目を擦りながら入って来るのを見ながら、ものすごい眠たそうにしてた……とりあえず挨拶はしつつ、じーっと様子を眺めてよう。眠たそうな状態で大丈夫だろうか…)   (2018/8/23 07:50:22) フカ次郎> ん?ぁあ、いつぞやの虫っ子……リグルちゃんだっけ?(冷蔵庫をごそごそと、ゆずれもんみっけ。2本あったので両手に1本ずつ、ちょっとふらふらしながら隣にぽすんと座りに行く   (2018/8/23 07:53:33) リグル・ナイトバグ> そうそう、…ちゃん付けで呼ばれるとやっぱりくすぐったい感じはあるけど…けど割と最近呼ばれることが多い気がする…ええと、フカ次郎さんだよね。(割と久々な感覚だった。ふらふらしながらも隣に来るのであれば座りやすいようにスペースを少し開けて)   (2018/8/23 07:54:48) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/23 07:55:12) 竹井 久> おはよう…寝過ぎたわ。(けっこう寝てしまって頭がぼんやりしながら部屋に入るわ)あら、フカと……どっかですれ違ったかしら?(首傾げて)   (2018/8/23 07:56:55) リグル・ナイトバグ> おはようだね。すれ違ったことは無いんじゃないかな多分。(初めましてだね、って手を軽く振って。自分の名前を紹介だけはまずしておいて)   (2018/8/23 07:58:40) フカ次郎> だいせーかいのリグル選手には、こちらのゆずれもんが送られまーす。あ、フカでもいーから(一本手渡しつつ、こっちも蓋を開けてくびくぴ飲む。いーよねゆずれもん。爽やかで眠気も覚めるよ)お、久も来た。   (2018/8/23 08:01:20) おしらせ> アンヘルさんが入室しました♪  (2018/8/23 08:02:10) 竹井 久> あら、そうなの。私は竹井久よ。よろしくね。(自分は台所で水でも飲もうと向かって水を飲んでからコップに水を注いで二人の近くに座るわ)   (2018/8/23 08:02:53) リグル・ナイトバグ> わーい、ありがたく貰っておこうっ(手渡しされれば早速蓋を開けながらくぴくぴ。ゆずれもんとかこういう類のは夏場美味しく感じる気がする。はふ)   (2018/8/23 08:02:57) 竹井 久> おはよう…フカ(手を振る)   (2018/8/23 08:05:01) アンヘル> 久々に来たぞー。……けど、暑いわ眠いわ、しかも暑いわ、これどうにかならないんですかね(部屋に入り、眠たい目をこすりながら入ってくる。先週のように涼しい気候を求めたい。求めたい)   (2018/8/23 08:05:11) 竹井 久> おはよう。涼しくなるには彼岸花が咲かないとダメね…   (2018/8/23 08:05:57) リグル・ナイトバグ> 久さんね、よろしくだよ。(そう告げつつ、新たに来たアンヘルさんに手を振り) 久々に見た気がする、いや、私もか…。…冷房をかけすぎてもあれだもんね。(眠たげな感じのアンヘルさんを見つつ…んーっと考えてからとりあえずそっちへ一旦行けば手に持ってたペットボトル、ほっぺにぺたーってくっつけて少し冷やそう)   (2018/8/23 08:06:42) フカ次郎> ていうか、数日前まで夜の気温が今日の最高気温の1/2だったんだけど(あの涼しさ、もう寒いとすら感じるレベルのはどこに行ったし。いやマジで。   (2018/8/23 08:08:08) アンヘル> 冷たい……うぅ、久しぶりなのにリグルがあたしに冷たく(物理)するぅ…(冷たいペットボトルが頬にぴとっと、くっつく。文句を宣いながらボトルにすりすりと頬擦りをする)   (2018/8/23 08:09:49) 竹井 久> 台風が通過する間は涼しくなるのよ。今は関西に台風が2つ通過するから今日と明日はちょっとは気温下がるわよ。   (2018/8/23 08:10:20) リグル・ナイトバグ> 地域によっては結構差が出るからね、台風とかの影響もあるだろうけど。(台風が去った後?考えるだけでも憂鬱になる気がする)   (2018/8/23 08:11:30) リグル・ナイトバグ> 暑い暑い言っているアンヘルさんを冷やしてあげようと思っただけだから!…少しはマシになったかな?(流石に冷たくされるのがやなら暖めようかって今言うと汗だらだらになりそうな気がする。頬擦りする様子を見ながら、ちょっぴりほわっと笑って)   (2018/8/23 08:12:17) 竹井 久> 台風が去ったらまた気温が上がるのよね。9月も暑いのかしらね…(憂鬱そうにため息つくわ)   (2018/8/23 08:13:40) アンヘル> ペットボトルを頬に当てたくらいじゃ、どうにもなんないよぅ。もっと大きいのに抱きつきたい。全身で涼をとりたい(そして、絶対冷えすぎるから汗だらだらになるほど暖まりたい(以下、無限ループ))   (2018/8/23 08:16:50) フカ次郎> この分だと、秋……無さそうだよね(一番好きな季節なのに……orz   (2018/8/23 08:16:52) 竹井 久> 秋はちゃんとあるわよね。山が紅葉してから冬になるんだから(フカの頭を撫でてあげるわ)   (2018/8/23 08:18:07) リグル・ナイトバグ> アンヘルさんが無限ループに嵌っている気がする其れ……プールとかに入ればまた別なんだろうけれどね。(程よく涼しくなれるはず。って…アンヘルさんにペットボトル押し当てたまま、飲む?っと。もう片方の手で頭を少し撫でておこう)   (2018/8/23 08:21:10) リグル・ナイトバグ> (秋は食べ物がおいしい季節だったりいろいろな秋があるなぁって呟いて頷いて。夏は暑すぎたりしない限りは好きというか四季は大体好きだけども。…冬は蟲の妖怪として辛さはある)   (2018/8/23 08:21:58) 竹井 久> 秋は食欲の秋とも言うわよね。読書の秋に私はなりそうだけど…   (2018/8/23 08:23:18) フカ次郎> んん。秋はねー……アイスの種類増えるじゃん(なんだその理由は。撫でられつつ、こっちからもちょっと頬を擦り付けてみたり)   (2018/8/23 08:24:02) アンヘル> あっ、いいこと思いついた。リグルを冷蔵庫に入れて冷やした後に抱きつけば、いい感じに涼しくなれる…!(名案みたいな。頭にピコーンと電球が輝くような)飲むー……飲ませてー……(あーん、と口をあける)   (2018/8/23 08:25:18) 竹井 久> フカは食欲の秋なのね?(頬を擦り付けられてこっちも擦り付けてみるわ)   (2018/8/23 08:26:52) リグル・ナイトバグ> それ私が物凄い事になるっていうか恐らくそのまま凍えてスヤァってなってうごかなくなりそうだけど…(名案みたいな感じで言ってるこの人!)…飲ませてって、ううーん。(少し考え、そのままペットボトルの口を近づけて行こうと思ったけど手元が狂ってどばぁってなりそうな不安を感じたか。少量口に含んでからアンヘルさんの開いた口へと口移すように零していこう。きっと暑いからこれくらいしか思いつかなかった(言い訳)   (2018/8/23 08:28:47) フカ次郎> だねぇ、美味しいものが増えるのはいいことだ。やきいもとか風情あるしさー?(すーりすーり……うぉ。早速おっ始めてるよあの二人   (2018/8/23 08:29:40) 竹井 久> やきいもね。フカはたくさん食べているみたいだけどどこに収まるのかしら?(フカを膝に乗せてお腹を撫でるわ…二人は知りあいっぽいから流れは早いわね)   (2018/8/23 08:31:48) おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/8/23 08:33:57) 霍青娥> こんにちは、お久しぶりです(ご挨拶しつつ入って   (2018/8/23 08:34:11) 竹井 久> おはよう。はじめましてかしらね?私は竹井久よ(にっこり笑うわ)   (2018/8/23 08:34:57) 霍青娥> よろしくね(ご挨拶しつつ手をフリフリ   (2018/8/23 08:35:15) アンヘル> 大丈夫、大丈夫。あんたは夏の風物詩だから耐えられる(全く根拠がない。でも、ほら、妖怪だし)ん……ぁ…(唇と唇が重なり、冷たい液体が口伝いに飲まされていく。ちゅっと唾液も啜りつつ、舌と舌を触れあわせる。もっとよこせと言わんばかりに身体を前のめりに押しつける。豊満が乳房をリグルの胸元へ、むぎゅっと押し当てられ、その間もチロチロと口内を舌が這い回る)   (2018/8/23 08:35:29) 竹井 久> あっちは盛り上がってるから私達とお話しましょう?(霍青娥を手招きするわ)   (2018/8/23 08:36:57) リグル・ナイトバグ> 根拠がない信頼を今得た気がする……(妖怪だから、まぁ、多少は…大丈夫だろうか、大丈夫なんだろうか」――んぅ、んっ…(舌を触れ合わせて、唾液を液体と共に流しては触れる舌を絡ませ。乳房を擦るよう、抱き返しながら身体を擦り付けて)…っはあ、っ…(這いまわる舌、追いかけてはちろ、ちゅるっと舌を擦り合わせて。吐息を口腔へと漏らし)   (2018/8/23 08:37:09) リグル・ナイトバグ> (視線を向けつつ、挨拶はきっと脳内に直接略)   (2018/8/23 08:37:27) 霍青娥> はぁい(そう言いながら近づいて相手の隣に座りつつ   (2018/8/23 08:37:31) アンヘル> (何か最中だから、あたしも挨拶は直接脳内に……)   (2018/8/23 08:38:06) 霍青娥> うっ、頭が…(頭痛   (2018/8/23 08:38:29) 竹井 久> 霍青娥とは初めて会うわ。わりとしょっちゅう来てたのに。(隣に座る霍青娥を見て言うわ)頭痛大丈夫?(頭を撫でてあげるわ)   (2018/8/23 08:39:39) 霍青娥> 前に来てた感じだからね(そう言いながら相手を見つめて微笑みかけて)なにか…直接脳内に…(ビクビク   (2018/8/23 08:40:49) 竹井 久> 大丈夫かしら?こうしたら…どうかしら?(頭を撫でてあげながら額にちゅっとキスするわ)   (2018/8/23 08:41:59) 霍青娥> ん…(キスを受け止めて微笑みかけつつ優しく抱きしめて爆乳やむちむちの体を押し付けてみて   (2018/8/23 08:42:51) フカ次郎> ぉ。せーがさんか、やっほ……ちょ(わたし on the 久のお膝。その状況でせーがさんと久がイチャつき始めたらどうなるでしょうか。回答、ムチムチとでかいのに挟み込まれてどうしようもなくなる。うぁ、甘い匂い……息しづらい、てかあつい、柔らかい、ああもうてんやわんやだよ!   (2018/8/23 08:44:27) アンヘル> あ……はぁ 、んあ…!(リグルの口内を貪るように吸いついていると、唾液を流し込まれて、喉を小さく鳴らしながらそれを飲みこんでいく)ちゅ…ん……じゅるっ…(舌に口淫をするようにしゃぶりつき、丹念に何度も吸い上げて味わっていく。息をするのも忘れるほど夢中になって、ようやく口を離すと深く呼吸をする)……ん、はあぁ……いきなり、何すんのさ   (2018/8/23 08:44:37) 竹井 久> 霍青娥…抱き着かれたら止まらないわよ?私…(霍青娥に身体を押し付けられてスイッチ入れば唇にキスしながら胸を揉んでみるわ)   (2018/8/23 08:44:43) 竹井 久> フカも一緒にしましょ?(フカのお尻に私の勃起おちんちんを押し付けるわ)   (2018/8/23 08:45:48) 霍青娥> んふふ…ごめんなさいね、ちょっと生存確認にしただけだからもう堕ちないと   (2018/8/23 08:46:17) 竹井 久> 霍青娥は意地悪なのね?(じとー)   (2018/8/23 08:47:15) フカ次郎> ぇ。いや、ちょ、これ私総受けって奴じゃ?二穴とかしたことない、ってかちょちょちょ……!!(普通のそれすらまだまともにやったの数回で。頬を赤色に染めつつ、後ろの久を見やって)   (2018/8/23 08:47:40) リグル・ナイトバグ> んん、はあ…っふ、…(喉を鳴らしては飲み込むアンヘルさんを感じながら…)っう、あぁっ…んっ(丹念に、舌を舐めしゃぶって吸い上げ味わうアンヘルさんの口淫のような舌遣い…それを感じながら暫くして顔が離れて)…飲ませてって言われたから、ね…大胆な方法になっちゃったけど…(…そうしたかったから、じゃ駄目?ってじーっとアンヘルさんを見て)   (2018/8/23 08:48:40) 霍青娥> ふふ、ごめんなさいね続きは次の機会に(そう言いながら久ちゃんにねっと「とキスをしていなくなり   (2018/8/23 08:49:10) 霍青娥> 【ではまた暇な時にきましー   (2018/8/23 08:49:15) おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/8/23 08:49:18) 竹井 久> 大丈夫よ。霍青娥は時間無いんですって…だからフカにして貰おうかしら…ね?(今度はフカのお股におちんちんを擦り付けてギュッと抱き締めるわ)   (2018/8/23 08:50:27) 竹井 久> ん…もう、約束よ?(霍青娥とキスをしてからそう言って見送るわ)【お疲れ様でした】   (2018/8/23 08:51:47) アンヘル> ダメ、とは言ってないけれど?(リグルの瞳を見つめながら、太腿を擦り合わせながら足と足を絡める。身体と身体は密着して、互いの熱を伝えて涼をとるどころか逆のことになっている)ふふ、向こうは盛り上がってるね。羨ましいにゃ~(猫撫で声で甘えながらリグルの頬に指先をつつーっと這わせる)   (2018/8/23 08:55:00) フカ次郎>  っ、う…………(擦り付けられるそれの熱。おへその下あたり、なんかキュンキュンするのはなにゆえ。背中に、やわっこいのが当たってるのもなんとなく知覚できる。…………もー、ヤケだ)……ん。(ぽふ、とお膝の上からソファに倒れて。ころんと仰向けになれば、顔は真っ赤ながらも誘うような視線をじぃ……っと)   (2018/8/23 08:59:07) リグル・ナイトバグ> 確かに言っては無かった……けど急すぎたかもしれない、ね。(ぽつりとつぶやいては密着が増えて。熱を伝えあいながら視線をアンヘルさんと同じ方へ)…ふふ、そうだね。…私たちもする?(なんて、言いながら頬を伝う指先。触角と身体を震わせながらクスクス)   (2018/8/23 08:59:23) 竹井 久> あら、フカが誘ってるわ(クスクス笑いながら上に被さるとフカの顎掴んで唇にちゅっとキスするわ)   (2018/8/23 09:00:56) アンヘル> ふふー……ちょっと意地悪だったかな……そーいうの好きだぞ♥(額に軽く口づけを落とすと、発情したような濡れた瞳でもう一度見つめて熱い吐息をこぼして)……あん、ふふ……うん、したいな(手を下に伸ばしていき、掌で股間を包むようにして衣服越しに撫でながらおねだりする)   (2018/8/23 09:06:43) フカ次郎> せ、せーいっぱい虚勢張ってるんだよ煮るなり焼くなりすきにしろぉ……んっ(重なる唇は柔らかくて。甘い匂いに頭が少しぼーっとする……)   (2018/8/23 09:06:45) 竹井 久> そんなに力んだら気持ちよくなれないわよ?…ちゅっ…ちゅっ…ん~(フカの唇に何度もキスをしてから唇を深く重ねて舌を入れてフカの舌を絡め取るわ)   (2018/8/23 09:08:58) リグル・ナイトバグ> ついつい意地悪な感じが出て来ちゃう時がある…(ついついなのかは判らないけど。額への口づけに目を細め)…っン、了解だよ♪(股間を包むように、掌でその部分を撫でられればぶるっと震えて…お部屋の奥に行こうか、ってアンヘルさんに問い)   (2018/8/23 09:09:31) フカ次郎>    (2018/8/23 09:11:18) アンヘル> ……んふふ、意地悪なの好きだよ♥(リグルの手に抱きつきながら、お部屋の奥についていく)   (2018/8/23 09:11:30) フカ次郎> 【ちょっと端末変えるよー。少し待ってて   (2018/8/23 09:11:36) おしらせ> フカ次郎さんが退室しました。  (2018/8/23 09:11:45) 竹井 久> 【了解よ】   (2018/8/23 09:12:01) リグル・ナイトバグ> そういって貰えるなら安心、かな。(ホット息を漏らして。一緒に奥のお部屋へ。残りの人達には手をフリフリと)   (2018/8/23 09:12:07) おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/8/23 09:12:11) アンヘル> 【じゃあ、こっちは落ちるねー。二人とも楽しい時間を】   (2018/8/23 09:12:29) おしらせ> アンヘルさんが退室しました。  (2018/8/23 09:12:32) 竹井 久> 【二人はいってらっしゃい】   (2018/8/23 09:12:59) おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/8/23 09:21:51) 竹井 久> 【おかえりなさい】   (2018/8/23 09:22:31) フカ次郎> 【ただま】   (2018/8/23 09:23:03) フカ次郎> んなこといったって・・・   (2018/8/23 09:26:27) フカ次郎> んなこといったって…ん、んゅ(絡め捕られる舌に、甘いような不思議な味を感じつつ。ゆっくりと、ちょっとこわばってた全身の力が抜けていき・・・))   (2018/8/23 09:27:41) 竹井 久> ん…ちゅっ…ちゅっ…ん~……フカの舌美味しいわ(舌をねっとりと絡ませては吸い付いていってフカのこわばりをほどかす為に胸に手を置き撫でていくわ)   (2018/8/23 09:30:26) フカ次郎> そ、そゆこと言わなくていいっての・・・もー(軽いキスなら、冗談で前もよくやってたけども……こういう深いのは、未だに慣れない。羞恥からか紅くなった頬はリンゴか何かみたいで、胸を撫でられればその表情がちょっとくすぐったそうな感じのそれへ)   (2018/8/23 09:33:41) 竹井 久> フフ…フカのほっぺが真っ赤よ?(キスを一旦止めると真っ赤なフカの頬を舌を這わせて舐めてからまたフカの唇に舌を入れてクチュクチュ音を立てながら舌を絡ませて吸い付いていて、フカの胸を撫でていると指で乳首を探る様に触るわ)   (2018/8/23 09:36:48) フカ次郎> くすぐったいってば、ぁ……んん、ちゅ、ふぁ・・・ぅ(されるがまま、淫らな刺激に反応して体はどんどん火照っていく。胸の先端を指先で捏ねられると、次第に全身をピクリと震わせ始めて)   (2018/8/23 09:39:11) 竹井 久> ちゅっ…ちゅっ…ん…胸も感じてきたかしら?(舌を絡ませるキスを続けながら服の上から乳首を捕らえると撫でて堅くなる様に弄り始めるわ)   (2018/8/23 09:41:51) フカ次郎> んぃ、あ…♡そこ、だめ・・・ぁう(敏感なそこを重点的に攻められれば、声にもあからさまに色がにじみ出て。できることはといえば、弛緩した腕をどうにか動かして、久の背中を弱弱しくなでることくらい)   (2018/8/23 09:53:06) 竹井 久> 感じてきたのね?(もう緊張してなさそうと判断すれば上を脱がして裸にさせると直に乳首を摘まんで撫でていくわ)こっちも…ちゅっ…ちゅっ…(首筋に強く吸い付いて印付けながら舌を這わすわ)   (2018/8/23 09:55:34) フカ次郎> んや、あ、痕ついちゃう、から・・・ぁ♡(吸い付かれれば、震えながらそんな風に。すっかり呼吸も荒くなって、視線にも快楽の色が混じり始める   (2018/8/23 09:59:30) 竹井 久> 痕付けてるのよ(ちゅ~っと吸い付くと一番目立つ所にキスマークを付けるわよ。乳首を指で撫でてすっかり堅くなった所に今度は吸い付くわ)ちゅっ…フカの乳首美味しいわよ?   (2018/8/23 10:01:38) フカ次郎> 【っと・・・ごめん、ちょっと緊急の外出入った。続き、今度でいい?】   (2018/8/23 10:02:26) 竹井 久> 【分かったわ。また今度ね。】   (2018/8/23 10:03:01) フカ次郎> 【ごめんね、またっ(ちゅ)】   (2018/8/23 10:03:52) おしらせ> フカ次郎さんが退室しました。  (2018/8/23 10:03:54) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/23 10:23:02) おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪  (2018/8/23 10:36:52) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/23 10:39:51) 竹井 久> 【おはようございます。プロフに作品名書く事した方が良いですよ?】   (2018/8/23 10:40:55) おしらせ> 福路美穂子さんが退室しました。  (2018/8/23 10:41:26) 竹井 久> 【あらら、行っちゃったわ】   (2018/8/23 10:41:54) おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/23 10:42:01) おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪  (2018/8/23 10:43:24) おしらせ> 福路美穂子さんが退室しました。  (2018/8/23 10:45:58) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/23 10:47:42) 竹井 久> 【ん~…よくわからない行動は読めないわね】   (2018/8/23 10:48:19) おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/23 10:55:41) おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪  (2018/8/23 11:53:26) 福路美穂子> 【咲-saki-】   (2018/8/23 11:59:53) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/23 12:00:08) 竹井 久> 【こんにちわ】   (2018/8/23 12:00:26) 竹井 久> 【居ないのかしら?】   (2018/8/23 12:09:27) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、福路美穂子さんが自動退室しました。  (2018/8/23 12:20:04) 竹井 久> 【お疲れ様】   (2018/8/23 12:26:50) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/23 12:47:26) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/23 13:46:56) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/23 14:07:23) おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪  (2018/8/23 16:20:39) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、福路美穂子さんが自動退室しました。  (2018/8/23 16:40:40) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/23 17:01:15) 竹井 久> 夕方になってもっと暑くなってきたわね…(部屋に入ると冷蔵庫からジュースを取り出してソファーに座ると飲み始めるわ)   (2018/8/23 17:05:19) おしらせ> フランさんが入室しました♪  (2018/8/23 17:05:54) フラン> こんばんはぁ   (2018/8/23 17:06:35) 竹井 久> こんばんは(にっこり)   (2018/8/23 17:10:08) フラン> 覗いてはいたんだけど なかなか入るタイミング画なくてねぇ   (2018/8/23 17:12:30) 竹井 久> そうなの?副路さんのあれでかしら?   (2018/8/23 17:13:43) フラン> んー いろいろかな   (2018/8/23 17:23:08) フラン> 毎日覗いては居るんだけどー  ほら、私……会話に混ざったりするの ちょっと苦手だから……   (2018/8/23 17:23:34) 竹井 久> え?普通に会話してたから苦手に見えなかったわよ?   (2018/8/23 17:24:26) フラン> んー 会話はできるよ? ただ、今進行してる話題 に乗るのが   (2018/8/23 17:32:28) フラン> (キャラ的に難しい) というだけで……   (2018/8/23 17:32:40) 竹井 久> そうなの?普通に混ざって会話してけば良いのよ。私も全然わかんない時もあるけど、気にせず混ざっていくわよ。   (2018/8/23 17:33:46) フラン> 3人とかで話してるところに割って入っていくのが苦手っていうのもある  2人だけだと気兼ねなくいけるのだけどんれ   (2018/8/23 17:34:43) 竹井 久> 多人数チャットは様は焦らない事よね。ここはまだ6人だから比較的に楽よ。10人とかの会話ははっきりいってカオスね…   (2018/8/23 17:36:25) フラン> 10人のところは溺れちゃうね   (2018/8/23 17:36:40) 竹井 久> 10人になると救済側にすぐなっちゃうのよね…なんとなく。   (2018/8/23 17:37:31) 竹井 久> 所でフランは個室にいけれる人?   (2018/8/23 17:38:22) フラン> ラブルのほうなら非公開もいけますよ   (2018/8/23 17:39:12) 竹井 久> ならそっちで話しましょうか?この間の話もしたいし…   (2018/8/23 17:40:15) フラン> うん♪ わかった   (2018/8/23 17:40:24) 竹井 久> 作ったわよ。こっちは落ちるわね。   (2018/8/23 17:41:12) おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/23 17:41:16) おしらせ> フランさんが退室しました。  (2018/8/23 17:41:28) おしらせ> 結城友奈さんが入室しました♪  (2018/8/23 17:50:10) 結城友奈> 台風だね。大雨が来る前に帰ろ〜。   (2018/8/23 17:51:38) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、結城友奈さんが自動退室しました。  (2018/8/23 18:11:39) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/8/23 19:45:51) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/8/23 19:50:52) おしらせ> 保登心愛さんが入室しました♪  (2018/8/23 20:15:21) 保登心愛> こんばんはー♪ リビングにしよっと。 誰か来るかなー。   (2018/8/23 20:17:07) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/8/23 20:18:49) 九条カレン> 【どうも~】   (2018/8/23 20:18:57) 保登心愛> 【こんばんは♪】   (2018/8/23 20:20:08) 九条カレン> 【何時もお世話になってる人デス?】   (2018/8/23 20:20:52) 保登心愛> 【うんっ。そうだよー。】   (2018/8/23 20:22:01) 九条カレン> 【よかった。そのIDいっぱい居るからね。今日はどうするネ?】   (2018/8/23 20:23:03) 保登心愛> 【LTEなんだよね、私。あ、よかったら移動しよっか♪】   (2018/8/23 20:24:52) 九条カレン> 【ほうほう。分かりましたデース!作ったので是非ー】   (2018/8/23 20:25:53) 保登心愛> 【ありがとう! お邪魔するねっ。】   (2018/8/23 20:26:15) 九条カレン> 【どうぞ~こちらは抜けるデス】   (2018/8/23 20:27:22) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/8/23 20:27:23) 保登心愛> 【私も落ちるねー。】   (2018/8/23 20:27:57) おしらせ> 保登心愛さんが退室しました。  (2018/8/23 20:28:03) おしらせ> 田井中 律さんが入室しました♪  (2018/8/23 20:45:02) 田井中 律> 【ひさびさ来たぞ!っと言ってみる(笑)】   (2018/8/23 20:46:16) 田井中 律> 【知り合いが居ないからログも知らないのばっか】    (2018/8/23 20:51:14) 田井中 律> 【んじゃ、そろそろ行こうかな~】    (2018/8/23 21:02:57) おしらせ> 田井中 律さんが退室しました。  (2018/8/23 21:03:17) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/8/23 22:52:27) 九条カレン> 【ココアさんへ。間違えてログを消してしまったのでお部屋もう一度作っていいですか?】   (2018/8/23 22:52:54) おしらせ> 保登心愛さんが入室しました♪  (2018/8/23 22:56:56) 九条カレン> 【ごめんなさいー】   (2018/8/23 22:57:11) 保登心愛> 【わかったよー♪】   (2018/8/23 22:57:22) 保登心愛> 【大丈夫大丈夫!】   (2018/8/23 22:58:23) おしらせ> 保登心愛さんが退室しました。  (2018/8/23 22:58:30) 九条カレン> 【はい。作ったのでぜひー】   (2018/8/23 22:58:32) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/8/23 22:58:34) おしらせ> ギャラ子さんが入室しました♪  (2018/8/24 00:50:56) ギャラ子> はいはい、まったりゆったり、深夜のギャラ子さんだよーっと(ソファーにぐてーんっとしつつ   (2018/8/24 00:51:08) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ギャラ子さんが自動退室しました。  (2018/8/24 01:11:10) おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/8/24 13:53:31) 霍青娥> こんにちは〜、暇なので(キョロキョロ   (2018/8/24 13:53:51) おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/8/24 13:56:36) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/24 14:18:25) 竹井 久> 【こんにちわ。もうちょっと前なら…残念】   (2018/8/24 14:19:10) おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/8/24 14:55:25) 竹井 久> 【こんにちわ】   (2018/8/24 14:55:43) 霍青娥> こんにちは、16時半ぐらいまでだけど(そう言いながらご挨拶しつつ微笑みかけて   (2018/8/24 14:55:46) 竹井 久> 私は16時辺りかな?早まれば30分かも?(霍青娥のそばに寄りつつ此方も微笑むわ)   (2018/8/24 14:58:12) 霍青娥> 了解よ…(相手がそばに寄ってくるとクスクス微笑みながらゆっくりと離れる、一定の距離を保ちつつ誘うように微笑みつつ相手の前で胸を揉んでみたりして   (2018/8/24 14:59:11) 竹井 久> 霍青娥は誘惑が好きなのかしら?(手を伸ばして霍青娥の揉む手に自分の手を重ねて揉むわ…空いてる手で霍青娥の腰に回して逃がさない)   (2018/8/24 15:01:30) 霍青娥> あん…♡、好きですよ…♡(耳元で囁くと相手を見つめながら逃げようと対抗していきつつ相手を見つめていて、その抵抗が相手の興奮を煽るように動いて大きな胸やお尻が揺れるのが見える   (2018/8/24 15:02:35) 竹井 久> もう、意地悪なのね……えいっ!(逃げようとする霍青娥を追いかけるとベッドに押し倒して背後から抱き締めるわ)これで逃げられないわ…(背後から手を回して両手で胸を掴んで揉むわ)   (2018/8/24 15:04:43) 霍青娥> んっ、いやぁ♡(そう言いながら背後からが大好きで胸を両手で掴まれるとビクッと震える後ろからは大きなお尻がスカート越しからでもよくわかり、熟れたメスの体をしていて   (2018/8/24 15:05:47) 竹井 久> ほんとうにいやなの?(耳元で囁いて聞きながら手は服の中に入っていって直に胸を揉みながら指で乳首を撫でるわ。霍青娥のお尻にちょうどおちんちんが当たって腰を揺らす度にお尻におちんちんを擦り付けていくわ)   (2018/8/24 15:07:54) 霍青娥> んふふ、どうかしら?♡(そう言いながらクスクス微笑みかけつつ直に揉まれるとビクッと震えて柔らかい…マシュマロよりも柔らかな感触、少し垂れ気味な胸は相手の手を大きく受け止めて、ちんぽが擦り付けられるとビクッとしてしまいつつお尻を動かしていく、お尻も柔らかく胸に負けないぐらいのボリューム   (2018/8/24 15:09:32) 竹井 久> 霍青娥の胸もお尻も気持ちいいわ…乳首も堅くなってきてるわ…(乳首を指で撫でてから爪で掻いていって堅くさせるわ。お尻もおちんちんを擦り付けていく度に気持ちよくて膨らんでいくわ)   (2018/8/24 15:12:20) 霍青娥> あん…♡(相手が爪で刺激してくるとビクッビクッと震えながらお尻を大きく揺らしていく、ゆっくりと刺激して相手に快感を与えていき   (2018/8/24 15:13:45) 竹井 久> 霍青娥…お尻そんなに振ったらおちんちんが我慢出来ないわ(スカート捲りおちんちんを取り出すと霍青娥の服も脱がして後ろから割れ目に直に擦り付け始めるわ)   (2018/8/24 15:15:22) 霍青娥> 我慢は身体に毒よ…♡(そう伝えながら割れ目に押し付けられるとビクッと震えて中は先っぽが当たると先っぽだけで中が熱々なのがわかる、おいでおいでしてるように割れ目の中が蠢いていて   (2018/8/24 15:16:45) 竹井 久> 遠慮なくいくわよ?(霍青娥の言葉にゆっくりおちんちんを膣の中へ挿入していきズンと突き込みながら、背後から強く抱き締めて胸をわし掴むわ)   (2018/8/24 15:18:35) 霍青娥> あぁんっ♡(相手のが中に入ってくるとビクッと震える中は少し緩めだが中が熱くトロトロしていておまんこの中がねっとりと絡みついてくる動かすたびにぐちゃぐちゃと音が鳴り響き長時間するタイプのおまんこのようでいて   (2018/8/24 15:21:01) 竹井 久> ハァ…ハァ…激しくいくわよ(腰の振りを激しく強くして膣の奥を子宮に向けて荒々しく突いていくわ)   (2018/8/24 15:22:33) 霍青娥> きてぇ…♡あんっ、いいっ…あっあっ…っ♡(甘い声で震えながら言いつつ合わせるように腰をゆったりと動かしていく大きなお尻が相手の前で揺れる、熟れたメスの体を存分に見せつけていく   (2018/8/24 15:23:44) 竹井 久> もっと激しく行くわよ?(手を胸から腰に回すとお尻を掴み激しく突いていって子宮を激しく突いていくわ)   (2018/8/24 15:25:10) 霍青娥> いいわよっ、あん♡若いっ…セックス楽しませて♡(そう言いながら激しくされると甘い声を出しつつ合わせていく腰を淫らにくねらせて膣肉が久のちんぽに絡みついていく   (2018/8/24 15:26:43) 竹井 久> わかったわ…ハァ…ハァ…こう?(霍青娥を横に向かせて脚を掴むと激しく腰を打ち込むわ)   (2018/8/24 15:28:45) 霍青娥> あんっ…♡いい…上手よ♡(相手を褒めながら微笑みかけて相手の肩に足を伸ばしてぐいっと足を曲げて相手の首に回して、むちっとした足が相手に絡みつく   (2018/8/24 15:29:46) 竹井 久> うん、霍青娥も気持ちよいおまんこよ…ハァ…ハァ…(激しく激しく子宮を突いていって霍青娥の身体を突き込みで揺さぶるわ)   (2018/8/24 15:33:46) 霍青娥> あぁん♡いいっ♡(相手のが奥まで入ってくると甘い声を出しながら合わせるように腰をくねらせていく   (2018/8/24 15:34:30) 竹井 久> ハァ…ハァ…霍青娥…奥にたくさん当たってるわ。一回出していいかしら?(子宮に向けて激しく突きながら射精に向けておちんちんが膨らんでいくわ)   (2018/8/24 15:40:31) 霍青娥> いいわよ、孕まないからっ…いっぱい出していいわよ♡(そう言いながら相手に微笑みかけて腰を動かしていく横になっているため大きく胸が揺れるのがよく見えて   (2018/8/24 15:42:33) 竹井 久> 霍青娥…おっぱい凄い揺れてるわ…たまんないわ…(激しく突きながらおちんちんがビクビク震えていって深く突くと子宮に向けて射精して濃厚な精子が流れていくわ)   (2018/8/24 15:46:38) 霍青娥> ああんっ♡(相手が中に出すとビクッビクッと震えながら受け止めていき気持ちよさそうに体を震わせて   (2018/8/24 15:48:17) 竹井 久> ハァ…ハァ…霍青娥…んんっ!(霍青娥の両足を掴むと脚を頭まで持ち上げてまんぐりがえしして上から打ち込み始めるわ)   (2018/8/24 15:51:45) 霍青娥> ああん、ふふ…興奮してかわいい♡(そう言いながら打ち込み始める相手に微笑みかけて相手を見つめながら首に腕を回して見つめていて   (2018/8/24 15:52:43) 竹井 久> 霍青娥……んんっ…(上から打ち込み続けていって霍青娥に抱き着き唇にキスするわ)   (2018/8/24 15:54:16) 霍青娥> いいのよ、いっぱい使って♡あんっ♡(甘い声を出しながら合わせるように動いていき相手と刺激していき   (2018/8/24 15:55:01) 竹井 久> キスもたくさんしたいわ…ちゅっ…(激しく突きながら霍青娥を見つめて唇にちゅっ…ちゅっとキスをして)   (2018/8/24 15:56:29) 霍青娥> かわいい…かわいいわ♡(そう言いながらキスを受け止めつつ合わせるように腰を動かし続けていき   (2018/8/24 15:57:56) 竹井 久> 霍青娥…霍青娥…ちゅっ…ちゅっ…(キスを何度もしながらパンパンと腰を打ち込み続けていくわ)   (2018/8/24 16:00:56) 霍青娥> はぁ…あんっ♡(そのまま合わせて腰を動かしていきつつ相手の腰に腕を回していき   (2018/8/24 16:02:29) 竹井 久> 霍青娥…気持ちいい?私のおちんちん…気持ちいい?(パンパンと打ち込みながら霍青娥に問いかけるわ)   (2018/8/24 16:03:36) 霍青娥> 【ちょっとごめんねぇ、早めに出ないといけなくなったわ…   (2018/8/24 16:04:27) 霍青娥> 【また暇な時に遊びましょうねっ   (2018/8/24 16:04:41) おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/8/24 16:04:44) 竹井 久> 【わかったわ。またね…】   (2018/8/24 16:05:50) おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/24 16:06:24) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/8/24 17:20:43) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/8/24 17:41:05) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/24 17:41:16) 竹井 久> 台風過ぎたらまた暑くなるのね…嫌だわね(リビングに入ると冷蔵庫からジュースを取り出して椅子に座って飲むわ)   (2018/8/24 17:42:17) 竹井 久> 【しばらく待機してみましょう…】   (2018/8/24 18:12:09) 竹井 久> 【…来なさそうかしらね?】   (2018/8/24 18:47:22) 竹井 久> 【寝る時間まで居ようかしらね?】   (2018/8/24 19:00:06) 竹井 久> 【呼ばれたから落ちるわ…】   (2018/8/24 19:09:18) おしらせ> 竹井 久さんが退室しました。  (2018/8/24 19:09:23) おしらせ> 結城友奈さんが入室しました♪  (2018/8/24 19:11:09) おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/8/24 19:13:04) 小路綾> 【こんばんは】   (2018/8/24 19:13:10) 結城友奈> 【こんばんはっ! きんモザの綾ちゃんですね〜】   (2018/8/24 19:16:44) 小路綾> 【きんいろモザイクの小路綾ですよ~。ここではあれなのでお部屋移動しますか?】   (2018/8/24 19:17:29) 結城友奈> 【? 違う部屋に移動ってことでしょうか?】   (2018/8/24 19:18:02) 小路綾> 【待ち合わせのほうって思いました】   (2018/8/24 19:18:47) 結城友奈> 【2ショット移動の事ですかね…?】   (2018/8/24 19:22:14) 小路綾> 【2ショットのことですね。どちらでもいいですよ】   (2018/8/24 19:23:06) 結城友奈> 【私もどっちでもオッケーです。】   (2018/8/24 19:24:18) 小路綾> 【ならこちらのほうにしましょうかいきなりお部屋に行のもあれなので】   (2018/8/24 19:26:20) 結城友奈> 【分かりました。ちなみにキャラとか希望あります?私も同じ作品のキャラでしてみたいなぁって。】   (2018/8/24 19:30:38) 小路綾> 【そちらの作品は名前は聞いたことはあるんですけども。分かりません…そちらはきんいろモザイク知っているようですがどうですか?】   (2018/8/24 19:32:36) 結城友奈> 【知らないかぁ…タハハ…。んー、他のキャラも色々お話ししてみたいのでやっぱり2ショット移動希望してもよろしいでしょうか?】   (2018/8/24 19:34:43) 小路綾> 【正確には見ようと思ってるんですけど…いわゆる新日常系らしくて…はい。大丈夫ですよ。公開ですか?非公開ですか?】   (2018/8/24 19:37:24) 結城友奈> 【どっちでも良いですよ? けどまぁ鍵付きでお願いします。】   (2018/8/24 19:39:37) 小路綾> 【分かりました。作ったのでどうぞ。】   (2018/8/24 19:41:27) 結城友奈> 【見つけました。】   (2018/8/24 19:42:16) 小路綾> 【了解しました。こちらは抜けますね】   (2018/8/24 19:43:09) おしらせ> 小路綾さんが退室しました。  (2018/8/24 19:43:11) おしらせ> 結城友奈さんが退室しました。  (2018/8/24 19:43:56) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/8/24 19:47:45) チト> (リビングのソファでぐったりと、どうにも動く気がしない。 こう言うときは何もしないほうがいい、失敗するだけだ……と、りんごジュースを飲みながら横たわり)   (2018/8/24 19:49:21) おしらせ> ネメシスさんが入室しました♪  (2018/8/24 19:56:31) ネメシス> こんばんは。誰かいるか……?(部屋に入って周りを見渡して)   (2018/8/24 19:58:20) チト> 【こんばんわ。 今少し「ネメシス」というキャラを調べていたんだけれど……読んでもさっぱり判らなかった】   (2018/8/24 19:59:37) チト> 【それと数分待ってもらえる? トイレー】   (2018/8/24 20:00:04) ネメシス> 【そういうときもある、気にすることはないと思うが。わかった】   (2018/8/24 20:00:21) おしらせ> 竹井 久さんが入室しました♪  (2018/8/24 20:00:41) 竹井 久> こんばんは……っとはじめましての面子(という事にしてちょうだい)   (2018/8/24 20:01:27) ネメシス> こんばんは。私は多分初めましてだな……?   (2018/8/24 20:02:12) 竹井 久> 私は竹井久よ。よろしくね?(にっこり微笑んで近くのテーブルの前に座ると紙袋を置くわ)   (2018/8/24 20:03:35) 竹井 久> 【しかし、最近とらぶるキャラ多いわね…流行かしら?】   (2018/8/24 20:04:59) ネメシス> 私はネメシス。よろしくな。なにやら荷物があるみたいだが……?(袋の中身を気にして)   (2018/8/24 20:05:16) チト> 【すまない、久が来たんで出るね、ネメシス、また】   (2018/8/24 20:05:17) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/8/24 20:05:21) ネメシス> 【ここにはよく来るのか、私はまだ2回目何だがな】   (2018/8/24 20:06:16) ネメシス> 【なんだ、嫌われているのか……?】   (2018/8/24 20:06:34) 竹井 久> ああ、これ?うちの近所の団子屋さんからおすそわけ貰ったのよ(紙袋の中から団子を取り出してみせて)   (2018/8/24 20:06:40) ネメシス> 団子か、たしか祭りの時に食べたものだったか……(ぽわーんと思い出して)   (2018/8/24 20:07:37) 竹井 久> 【ちょいちょい来てるわ。チトは最中にいきなり乱入して場を乱した事をまだ気にしているのよね…談話してるなら出てく事無いのに】   (2018/8/24 20:08:19) ネメシス> 【なにやら騒動があったみたいだが、まだROMにいるのなら来ていいのだぞ?】   (2018/8/24 20:09:34) ネメシス> 【ちなみに、私以外にネメシスは来たことがあるのだろうか……】   (2018/8/24 20:09:59) 竹井 久> こっちはアンコでこっちはみたらしでこっちは三色の団子よ。なにか食べる?(ネメシスに団子を見せながら聞いてみるわ)   (2018/8/24 20:10:06) ネメシス> ふむ、前はみたらしを食べたはず、では餡子にしようか   (2018/8/24 20:12:51) 竹井 久> 【私が会ったのはえーと、確か黒咲芽衣にララにヤミ?だったかしらモモって居たかしら?ネメシスは貴女が初めてね】   (2018/8/24 20:13:22) 竹井 久> はい(みたらし団子をネメシスに渡すわ)   (2018/8/24 20:14:00) ネメシス> 【ヤミもいるのか、ぱっと見メアもいるみたいだな。私は私しかいないか】   (2018/8/24 20:15:05) ネメシス> 感謝するぞ(ありがたく受け取って、はむっと頬張って)   (2018/8/24 20:15:25) 竹井 久> 【芽亜だったわ。あまり作品知らないから誤字失礼したわね】   (2018/8/24 20:18:15) 竹井 久> 私も食べようかしら(三色団子を食べるわ)   (2018/8/24 20:18:55) ネメシス> 【知らない作品にはよくあることだ、気にすることはない】   (2018/8/24 20:21:14) ネメシス> ふむ、みたらしとは違った甘さだな……?(口にするのがどうやら初めてのようで)   (2018/8/24 20:21:46) 竹井 久> 【私的には深い仲になった子は忘れないようにしたいのだけど、最近会ってないから…(落ち込むわ)】   (2018/8/24 20:23:26) ネメシス> 【そうか、あまり落ち込むなよ?】   (2018/8/24 20:23:57) 竹井 久> 老舗のお店にはちゃんとこだわりがあるからじゃないかしら?(三色団子を食べながら答えるわ)   (2018/8/24 20:24:15) ネメシス> なるほど……(もぐもぐ)   (2018/8/24 20:24:40) 竹井 久> 【皆、私と違って忙しいみたい】   (2018/8/24 20:24:47) 竹井 久> アンコが残ったわね…半分個にする?(ネメシスに聞いてみるわ)   (2018/8/24 20:25:53) ネメシス> 私が食べたのは餡子じゃないのか……?   (2018/8/24 20:27:11) 竹井 久> 【ミスったわ。みたらしが残ったのね。ごめんなさい】   (2018/8/24 20:28:29) ネメシス> 【気にすることはない】   (2018/8/24 20:29:03) 竹井 久> 【改めて】みたらしが残ったわね。一緒に食べる?(なんてネメシスに聞くわ)   (2018/8/24 20:29:55) 竹井 久> 【検索したりPL挟んでたから勘違いしてたわ】   (2018/8/24 20:30:37) ネメシス> そうだな、半分にしよう   (2018/8/24 20:30:37) 竹井 久> じゃあ……あーん♪(みたらしをネメシスに差し出して口を開けてみせるわ)   (2018/8/24 20:32:01) ネメシス> んっ、あ~……(差し出されたものに口を近づけ、ぱくっと頬張って)   (2018/8/24 20:32:36) 竹井 久> 私にもして欲しいわ?(残りの串をネメシスに渡すわ)   (2018/8/24 20:33:19) ネメシス> わかった。こ、こうか……?(さっき竹井がしていたことと同じように、みたらしを差し出して)   (2018/8/24 20:34:08) 竹井 久> ええ…あ~ん(ネメシスの手を掴んで残りのみたらしを食べてから目の前のネメシスの口許にタレが付いているからペロッと舐めて取るわ)   (2018/8/24 20:35:35) ネメシス> っ!?。な、なにをしたんだ……(突然舐められてびくっと一歩後ろに下がって)   (2018/8/24 20:38:08) 竹井 久> 何って口許にタレが付いてたから舐めて取っただけよ?(きょとんとして答えて当たり前の様な表情でいるわ)   (2018/8/24 20:39:23) ネメシス> そうか、何をされるかと思ってびっくりしたぞ……(ふぅって息をついて)   (2018/8/24 20:41:42) 竹井 久> あら、キスとかした事…無かったの?(ネメシスの頬撫でながら聞いてみる)   (2018/8/24 20:42:39) ネメシス> キスはほとんどないな……。調教ならあるが♪(頬を撫でられながら楽しそうな顔で)   (2018/8/24 20:44:09) 竹井 久> へ~……ちゅっ…(今度はネメシスの唇にちゅっとキスして反応をみるわ)   (2018/8/24 20:45:30) ネメシス> んっ、いいのか?。私にこんなことして……?(ふふっと余裕な笑みを浮かべながら、相手に唇を啄んで)   (2018/8/24 20:46:25) 竹井 久> ん…ダメならしないわよ?…ちゅっ…(ネメシスの顎を掴むと唇を深く重ねて舌を入れてネメシスの舌と絡ませて吸い付くわ)   (2018/8/24 20:47:50) ネメシス> 私は構わないが。むぅっ(竹井の後頭部を抑えながら、下を甘噛みして)   (2018/8/24 20:49:32) 竹井 久> ん…んんっ…ちゅっ…ちゅっ…(ネメシスの舌とねっとり絡ませて吸い付きながら、手は服の中に入れて胸を揉み始めるわ)   (2018/8/24 20:50:44) ネメシス> んっ、はむっ……。竹井はどんな胸が好みなんだ……?(今度はこっちから竹井の口の中に舌を入れていき。むねはほとんどなく、体型に見合ったぺったんこに近い形で)   (2018/8/24 20:52:28) 竹井 久> ん~っ……そうね、感度か良い胸かしら?(口内に入ってきた舌を強く吸いながら答えて、ネメシスはどうかな?と胸を揉んでから乳首を撫でてみるわ)   (2018/8/24 20:54:50) ネメシス> 感度か、ふむ……。私か?。柔らかい胸、それが張りがある胸かだな(れろれろと口の中を舌でかき回しつつ。乳首を撫でられると、ぶくっと少し震えて)   (2018/8/24 20:59:22) 竹井 久> ん…ネメシスはおっぱい好きなのかしらね?(なんて言いながら舌を絡ませるキスは続けてネメシスの乳首を摘まんだり撫でたりして堅くしていきつつ、太ももに自分の股間の膨らみを押し付けるわ)   (2018/8/24 21:02:58) ネメシス> 胸は好きだが、やっぱり調教が一番好きだな、他にも好きなものはあるがな(ちゅっちゅっと唇を啄みつつ、乳首を固くして) なんだ?。何か硬いものが当たっているようだが……?   (2018/8/24 21:08:16) 竹井 久> 奇遇ね?私も相手を快楽に落とす方なら調教は得意よ?(堅くなった乳首を両方にしながら片手で自分のスカート捲りおちんちんを取り出すとネメシスの股間に擦り付けてみせるわ)   (2018/8/24 21:10:28) ネメシス> そうか、竹井も得意だったか。これは気が合いそうだな。ってそれは、男性が持っている者ではないのか……?。なんで竹井が持っている?(このケースは初めてなことだったので、ぽかーんと疑問に思いつつ、でもやっていること自体はわかっているようで))   (2018/8/24 21:14:57) 竹井 久> いきなり生えちゃったのよ。なんでかしらね?でも、この長いおちんちんならネメシスの子宮にも簡単に届くわよ?(ネメシスの下着を脱がすと割れ目におちんちんを擦り付けていくわ)   (2018/8/24 21:18:17) ネメシス> そんないきなり生えるものなのか……。それは私が股を開けばの話だがな(あてられていることはわかっているようだけど、まだ開く気配はなく。今度は竹井の服の中に手を入れて胸を揉んでみて)   (2018/8/24 21:23:00) 竹井 久> 実際生えちゃってるもの。そのまま受け止めてるわ。ん~…私を触っても喘がないわよ?(おちんちんを擦り付けながらネメシスに胸を触られるのを見て申し訳なさそうに答えるわ)   (2018/8/24 21:26:11) ネメシス> なんだ、喘がないのか……。私もほとんど喘がないぞ……?   (2018/8/24 21:26:51) 竹井 久> ええ…こっちでは無いわね。受けは一切やらないのよ私。   (2018/8/24 21:28:46) ネメシス> なんだ、私が受けをやらないといけないのか……?   (2018/8/24 21:30:12) 竹井 久> 無理なら止めとくわよ?無理にしても楽しくないもの。   (2018/8/24 21:31:20) ネメシス> すまないな、私も攻めなのでな……   (2018/8/24 21:31:46) 竹井 久> なら雑談に戻るわね。といっても、何話しましょ。   (2018/8/24 21:32:46) ネメシス> そうだな……。また台風が来たということか……   (2018/8/24 21:34:48) 竹井 久> 北で温帯低気圧に変わったけどね。また明日から暑いわ…   (2018/8/24 21:35:51) ネメシス> いやだなぁ、最近は涼しいと思っていたのに……   (2018/8/24 21:38:45) 竹井 久> まだ暑いわよ。彼岸花が咲かない限りね。   (2018/8/24 21:39:15) ネメシス> どうにかならないものか……   (2018/8/24 21:41:58) 竹井 久> 夏はどうしようも無いし、地球温暖化は止められないわよ。   (2018/8/24 21:42:51) ネメシス> 仕方がないな……   (2018/8/24 21:44:59) 竹井 久> 動物社会は大ダメージらしいわよ。   (2018/8/24 21:45:52) ネメシス> それは深刻な問題だな……   (2018/8/24 21:47:33) ネメシス> うむ、そろそろ一度でなければいけない時間だ……。また来るとしよう   (2018/8/24 21:48:06) 竹井 久> 通常の100倍死んでるらしいわ。   (2018/8/24 21:48:21) 竹井 久> あら、そうなのね?お疲れ様です。   (2018/8/24 21:48:43) ネメシス> 熱で死ぬとは、動物とはやわな生き物だな……。竹井は、そう簡単に死ぬんじゃないぞ?(と頬に軽くキスをして。またな、っと背中に白い翼を生やして窓から夜の空に飛び立っていって)   (2018/8/24 21:50:13) おしらせ> ネメシスさんが退室しました。  (2018/8/24 21:50:22) 竹井 久> 人も何時何処で死ぬか分からないわよ。またね…(飛んでいくネメシスを見送るわ)   (2018/8/24 21:51:39) おしらせ> 福路美穂子さんが入室しました♪  (2018/8/24 22:10:09) 福路美穂子> [ごめんなさい上埜さん寝落ちして   (2018/8/24 22:11:46) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、竹井 久さんが自動退室しました。  (2018/8/24 22:11:46) 福路美穂子> [上埜さん自動退室しちゃたし帰る   (2018/8/24 22:12:40) おしらせ> 福路美穂子さんが退室しました。  (2018/8/24 22:12:45) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/8/24 22:51:29) チト> さて、居なくなったので補足を   (2018/8/24 22:51:46) チト> 【ネメシスは身長外見、服装の瞬時変化が可能。悪気はないけれど口が悪い。そこまではPIXIB百科でみた。それ以外は全く意味がわからなかった。済まない   そして突然退出したことには本当も済まない。謝罪をする、申し訳ない。 そしてこの謝罪に対しては久は含まれていない。   で、だ。なにか勘違いしているようだが、あたしは久が嫌いだから同じ空気を吸いたくないだけだ。 自分に都合よく解釈しないでほしいものだね】 以上   (2018/8/24 22:58:37) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/8/24 23:00:14) おしらせ> 泉 こなたさんが入室しました♪  (2018/8/25 00:59:03) 泉 こなた> 【こんばんは。ウルトラ怪獣擬人化計画5巻が発売されたので、やってきました(意味が分からない】   (2018/8/25 01:00:22) 泉 こなた> 【困ったことに眠れない夜が増えてきましたよ。睡眠剤が続く日だって キミに会えるなら飛んでいく♪ってミスチルも歌ってますわ(】   (2018/8/25 01:02:14) 泉 こなた> 今日はどのお部屋にしようかな。いつものリビングもいいけど……カラオケとかゲーセンとか?(特殊だなあ   (2018/8/25 01:03:44) おしらせ> 歳納京子さんが入室しました♪  (2018/8/25 01:06:35) 泉 こなた> 【こんばんは~♪】   (2018/8/25 01:07:10) 泉 こなた> 【寝つきの悪い夜にぼやいてました(笑】   (2018/8/25 01:07:28) 歳納京子> 【仕事中とかウトウトするのに。そのウトウトが夜に来てくれればどれだけ良いことか…。こんばんは♪】   (2018/8/25 01:07:50) 泉 こなた> 【ですね~。眠れない→どうせ眠れないならだれかと駄弁ろう、という単純かつたった一つのシンプルな答えなのです(】   (2018/8/25 01:10:35) 泉 こなた> 【今日の舞台は何にしようかと悩んでいましたが、京子ちゃんならカラオケなんかも付き合ってくれそう…(チラ/Σ】   (2018/8/25 01:11:34) 歳納京子> 【2人なら行きそうですね…笑 そしてひたすらに歌い続けて喉痛めてそう。今回は前お話しした内容も是非してみたいですね♪】   (2018/8/25 01:14:35) 歳納京子> 【夜は布団の中で「今寝ないと昼辛いだろ!」と言い聞かせて寝る事に必死です。笑】   (2018/8/25 01:15:24) 泉 こなた> 【魔女っ娘魔女っ娘ミラクるん♪って二人で一緒に盛り上がりそうですね~。面白そう!以前お話した内容とはどれのことですか?私が妄想に妄想を重ねている連れ戻し編なのか、ちょいとダークな京ちななのか…どっちもばちこいー(】   (2018/8/25 01:20:41) 歳納京子> 【今回は後者ですかね。こう言う練ったストーリーは平日では大抵時間が足りませんからね…笑】   (2018/8/25 01:21:45) 泉 こなた> 【いいですね~寝ないといけないの分かってるのにこの背徳感(笑)京子ちゃんが眠くなるまで今日は京ちなです(目輝】   (2018/8/25 01:24:55) 歳納京子> 【今から終わりまですると間違いなく日が昇ってます() ので、眠くなるまでやっちゃいましょう♪】   (2018/8/25 01:25:51) 泉 こなた> 【大丈夫です、心のセーブ&ロードがあるのでいつでも中断できますヨ。】   (2018/8/25 01:26:57) 歳納京子> 【はい♪ それではお部屋立てましたので、どうぞです。】   (2018/8/25 01:28:31) 泉 こなた> 【入室しました。こちらは落ちます~】   (2018/8/25 01:31:10) おしらせ> 泉 こなたさんが退室しました。  (2018/8/25 01:31:14) おしらせ> 歳納京子さんが退室しました。  (2018/8/25 01:31:41) おしらせ> 木幡茜さんが入室しました♪  (2018/8/25 02:37:10) 木幡茜> (お部屋は……いつものリビングでいいか。眠れそうになるまで時間つぶしに来たよ)   (2018/8/25 02:37:58) おしらせ> ナズーリンさんが入室しました♪  (2018/8/25 02:57:29) ナズーリン> こんばんは、お邪魔するよ。   (2018/8/25 02:57:37) 木幡茜> っと、こんばんはー   (2018/8/25 02:57:38) 木幡茜> 確かマシュの知り合いのねずみちゃんだよね。こんな夜更けに奇遇奇遇   (2018/8/25 02:58:06) ナズーリン> ん...あぁ、そういう事だね。(彼女の言葉に何かを察しては、褐色の体にぎゅぅっと抱きついて)   (2018/8/25 02:59:33) 木幡茜> ……おりょ、積極的♪(抱きついてもらえるのに悪い気はしないわけで。下心込みで優しくなでてみようかな)   (2018/8/25 03:00:26) ナズーリン> やっぱり、こういう事をするなら最初からその気ってわからせた方が良いだろう?#heart; (受け入れると言わんばかりに撫でられれば笑みを浮かべ、尾をすりすり。彼女のふくらはぎを撫でて)   (2018/8/25 03:03:06) 2018年08月23日 04時16分 ~ 2018年08月25日 03時03分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]