「最強勇者vs雑魚サキュバス」の過去ログ

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2024年04月20日 16時03分 ~ 2024年04月23日 21時21分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

ピュラ♀サキュバス【確認ですが、実際受けたい効果としてはどちらになされたいでしょうか……♡】   (2024/4/20 16:03:28)

スレイ♂勇者【そうですね、ええと……そうしたら2の攻撃力吸収、で……♡】   (2024/4/20 16:04:45)

ピュラ♀サキュバス【では、甘めにふとももでしごくロルを書かせていただきます♡】   (2024/4/20 16:05:46)

スレイ♂勇者【お願いします…♡】   (2024/4/20 16:06:10)

ピュラ♀サキュバス……ふふっ♡そんなに張り切らなくとも、貴方の魅力は丸わかりですのに♡……(そう囁いたピュラは、顔を赤らめつついきり立った彼の肉棒に手を触れ)此処もこんなに大きくなってしまって……こんなものを見せつけてよろしいのでしょうかぁ~♡?なぜならば、これほどの代物を見せつけられてしまえば、わたくしも本気を出して、その迸る様な欲望に答えなければなりませんから……♡(彼のを軽く、これからの快楽への期待を高めるかのように扱いていけば、魔法を使い自身のことを浮かせ)さて、勇者様がお望みになられた様に、わたくしのこの……ムチムチ♡したふとももで、ご奉仕させていただきますねぇ……♡(レオタードのような服で脚を軽く広げれば、彼の元気なものを挟み込む。其処は既に、魔法で作られたローションで濡れていて)は~いっ♡今のわたくしは……ただのサキュバスでは無く、勇者様をふとももで気持ちよくする……所謂"オナホール"、ですわ……♡さあ、わたくしの脚でおちんちんを挟まれ、前後に扱かれ……気持ちよくなってくださいませ♡♡   (2024/4/20 16:21:02)

ピュラ♀サキュバス(そして、地に足を付けていない現状を利用し、前後に動き始める。ぬるっ♡と彼の肉棒全体を、圧倒的な太さの其処が刺激していき)……どうでしょうかぁ♡わたくしのふともも……♡流石に、勇者様とあれば……これだけで絶頂に至ってしまう、ようなことはありませんわよねぇ♡(と、彼の対抗心を煽りつつも、動きを更に激しくしていくだろう)   (2024/4/20 16:21:04)

ピュラ♀サキュバス【お願いされてしまったので、つい1200文字も書いてしまいましたわ……♡】   (2024/4/20 16:21:29)

スレイ♂勇者【も、ものすごいです……ありがとうございます……♡】   (2024/4/20 16:22:28)

スレイ♂勇者(いやらしい誘惑を前に骨抜きにされてしまっている。さっきは確かに倒すべきだと思っていたのに、今はもう彼女の奉仕を受けたいと言うことしか考えられない)うぐ……そ、そんな風に語りかけるのはずるいと思うが……。……お前の声をそんな風に聞かされて、そんな胸を押しつけられて、大きくならないわけがないだろう♡お前の本気くらい、どうってことはない…♡(肉棒を触られて、扱かれて。顔を赤らめた顔は可愛らしく魅了が深くなる。これからこの女性に奉仕されるとなれば魅了で勇者でなく男性を露わにされたスレイは期待せずにはいられなくて)あ、ああぁ♡なんだこれ、ぬるぬる、して……っ♡お、オナホ、だと……?こんな、ムチムチしたオナホなんて、あるわけが……♡ふぅ……♡(挟まれただけ。それだけで肉棒がより一段と硬くなった。さっきから言葉の煽りに興奮が高められてしまっている。それはそこの防御力が下がると同義であり)   (2024/4/20 16:35:50)

スレイ♂勇者あ、ああ、ああぁっ♡きもち、いい♡ぬるぬる、して♡むちむち、が……あぁ……♡ま、まだ、これくらいで……♡(我慢汁こそ出るがまだ射精は我慢できる様子。しかし代わりに敵愾心を奪われ、サキュバスの肢体に惹きつけられてしまっている。激しくなれば息を荒くして)   (2024/4/20 16:35:52)

スレイ♂勇者1d6 → (4) = 4  (2024/4/20 16:35:57)

スレイ♂勇者はぁ、はぁ……な、なめるな、おれはまだお前に、付き合ってやっているだけだ……♡本気を出したら、あっという間に勝ってしまうから……もう、しばらくだけ……♡この勝負に付き合ってやる……♡(これは倒す敵だと言うことは忘れていない。けれど一度こういう勝負を始め、絶頂に至ることはないですよね、と煽られたら簡単に止めるわけにもいかない気がして)もっと本気でこなければ、射精はできないぞ……♡(まだこのまま相手に好きにさせるような姿勢さえ見せた)   (2024/4/20 16:41:15)

スレイ♂勇者【長くかかりました、すみません…!】   (2024/4/20 16:41:39)

ピュラ♀サキュバス【いえいえ、大丈夫ですよ~!】   (2024/4/20 16:41:59)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡それなら本気を出して、わたくしを倒してしまえばよろしいのに……♡そうしないという事は、わたくしのご奉仕が相当気持ちいい♡という事、でしょうか……♡(引き続き腰を前後させていくピュラ。あたかも直接交わっているかのような腰使いで、そのムチムチとしたふとももで彼のを擦り上げていく。流石勇者と言うべきか、少し腰を動かすだけでは絶頂には至らなかったものの――)わたくしは勇者様に気持ちよくなって欲しいだけですから……♡このまま、お射精を我慢されている姿もまた楽しませてもらいますわ♡(彼の胸に大きな胸を押し付けるかのようにしがみつき、更に早い動き、そしてより強い締付けで責め続けていき……♡)   (2024/4/20 16:49:04)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (6) = 6  (2024/4/20 16:49:08)

ピュラ♀サキュバス【まあっ♡】   (2024/4/20 16:49:13)

スレイ♂勇者【こ、ここで……♡】   (2024/4/20 16:50:14)

ピュラ♀サキュバス――あらっ♡勇者様……(ふとももで挟んでいる彼のがより固く、はちきれんばかりにいきり立っていく様子を感じ取り、興奮のあまり赤らんだ顔を彼に近づけ)わたくしの本気には、、耐えられなさそうですわね♡わざわざ「本気を出されたらイッてしまう」とまでおっしゃるなんて……勇者様、本当はわたくしに負けに来たのでは無くて?♡勇者としての責務も、重圧も、すべて捨てて……♡わたくしと甘美な性活を始めるために、此処まで来られた、という方が自然ですわね♡(若干の上目遣いながらも、激しい腰使いと甘い言葉で彼の欲を更に限界へと追い立てるだろう――)ほらっ♡わたくしを倒すはずが……挿れる事も叶わずにお射精なされる♡そのお顔、見せてくださいませ……♡   (2024/4/20 16:55:29)

スレイ♂勇者……っ♡ま、あ。少しくらい、楽しまなければ損なくらいには……。あ、はぁ、あぁ……っ♡(気持ちいいかと言われると否定できないレベルで感じてしまっている。まぐわっているような腰使いは、彼女とする性交を妄想してしまうくらいいやらしい。ムチムチした太ももの快感も少し気を抜けば一気に持っていかれそうで)我慢し続けて疲れてもそう、言えるか………♡う、ぁっ♡あ、ああぁ……っ♡(押しつけられる大きな胸に興奮してギンギンに硬くなるのを抑えられない。どぷ、と我慢汁が溢れ、そこに刺激を強くされれれば喘いでしまい)あ、あぁ♡ちがう、そんなこと……はぁ、あぁっ♡勇者を捨てて、サキュバスと番になんて……♡あぁ、あぁ♡(彼女の言葉に甘い性活を妄想してしまう。甘い声とむちむちの体。しがみつくように腕を回せば自分からも腰を動かして)あっ♡あっ♡イク、いく、ぅ♡うあ、ああぁぁ……っ♡♡(口を開いて目をとろ、とさせながら快感によだれを垂らして。ぎゅ、とだきしめながら肉棒から精液を溢れさせてしまう。びゅーびゅーと太ももの間に大量に射精し、今までにない甘美な快楽に恍惚として)   (2024/4/20 17:04:52)

ピュラ♀サキュバスあらあらあら♡♡強がっていた勇者様が、こーんなにも気持ちよさそうな顔を見せ、こんなにもお射精してくださるだなんて……♡勇者の精は、わたくしの糧となりますのに♡(と、彼が絶頂してしまった事を煽りつつも、軽くふとももで擦り上げていく。再度の射精を目指すのではなく、射精した感触をしっかりと刻みつけるために……♡)それを知っての事か、知らなかったのか……♡どちらにせよ、私は幸せですの♡そのお顔も、お声も♡これまで味わったことのない程のお汁も……♡勇者様の全てが、わたくしにとっては最高ですわよ♡貴方も……サキュバスを倒すはずの勇者ではなく、わたくしの、お・む・こ・さ・ん♡として、楽しまれてはいかがかしらぁ♡(と、ようやく彼の肉棒をそのふとももから開放したピュラは――)   (2024/4/20 17:16:29)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (4) = 4  (2024/4/20 17:16:32)

ピュラ♀サキュバス【あらぁ……質問です!どの様なプレイがお好みでしょうかぁ♡】   (2024/4/20 17:17:08)

スレイ♂勇者【え、えっと、そうですね……。せっかく胸が大きいので、パイズリか授乳手コキで……ゆるゆるされるか、射精直前まで追い込んでもらえたら嬉しいです。他のでも大丈夫です……っ】   (2024/4/20 17:20:02)

ピュラ♀サキュバス【では、授乳手コキで♡折角なのでベッドに連れていきたいのですが……軽い魅了魔法を使ってついてこさせた、という感じにしてしまって大丈夫でしょうか?】   (2024/4/20 17:21:56)

スレイ♂勇者【ありがとうございます♡はい、魅了されてベッドに連れていかれるのは大丈夫ですよ。射精直後でまったく抵抗できないイメージで……】   (2024/4/20 17:23:11)

ピュラ♀サキュバスはぁい♡何も出来ずにこの脚に、ぶっといふとももにお射精された事ですし……♡わたくしの情けといたしまして、わたくしのこのお胸♡ご堪能させてあげますわ♡(と、今度は未だ絶頂の余韻が残る彼の横から囁きかける。そして、ふーっ♡と彼の耳に息を吹きかけたなら、)さあ、わたくしの床へ……♡行きましょう♡(と、軽微なチャームボイスとして囁く。射精した直後で無防備な精神を晒していた彼にはそれでも有効なようで、)ふふっ♡今の勇者様……これだけでも十分だなんて♡プレイがはかどりますわね♡(勇者はまんまとピュラの大きなベッドに連れて行かれてしまった)   (2024/4/20 17:37:18)

ピュラ♀サキュバス(そして、彼を横に、丁度眼の前にピュラの大きな乳が来る形で寝かせれば――)はぁーい♡わたくしの乳首♡どうでしょうかぁ♡(サキュバスとして十分すぎる大きさの胸に、その感触を十分堪能できそうな太さの乳首が、ピュラが身につけていた僅かな布が消え失せる形で顕になる。当然ながら、彼の視界の大半は、その胸と乳首で支配される事だろう……♡)わたくしのお胸、どうぞお楽しみくださいませ……♡勿論ながら、わたくしも……(彼の肉棒に、手で触れられる様な感触が伝わる。ぬるっとした手は、その全体を扱き上げていて)勇者様を気持ちよくしながら、ですが♡(所謂授乳手コキ、の形だ。しかしクレアの手の動きには、彼を射精に至らしめんとする程の激しさも、圧の強さもない。その代わり、快楽を、そして射精に至れないもどかしさを、じんわりと与えていくだろう)   (2024/4/20 17:37:22)

ピュラ♀サキュバス【また筆が乗ってしまいました……♡】   (2024/4/20 17:37:28)

スレイ♂勇者【最高です……♡】   (2024/4/20 17:38:18)

スレイ♂勇者はぁ、はぁ……♡なんだ、この、射精、は……♡そ、そんなに、気持ちよさそうな顔などしてない…っ♡……っ♡は、ハンデには、ちょうど良い…(太ももで擦り上げられればどれくらい射精したか、粘ついた液体の感触に教えられる。まだまだ硬さを保っている肉棒を擦られながら、糧を与えてしまったことにも強がるが…)……最高と褒められても、困るな。…俺は勇者なんだ、サキュバスの……お、おむこ、さんになどと…♡俺が楽しんだら、誰が魔物を倒すんだ…(サキュバスのお婿になれば良い、と言われて目を逸らした。最高と言われて本当は胸が高鳴った。心の声が強くなっている。欲が理性を流していく。そこに……)   (2024/4/20 17:48:58)

スレイ♂勇者それ以上、言うな…。この……む、胸を堪能だと……?あ、ああ……♡いこう……いきたい、……♡(まだ射精の余韻から戻って来れない勇者の耳に息を吹きかけられ、頭が一瞬真っ白になったところに囁かれ……魅了されてふらふらとついていく。白いベットに自主的に横になると)あ、あぁ……。おっぱい……乳首、すごく、綺麗だ…。それに、美味しそう、で…♡(大きな乳房とむしゃぶりつきたくなる乳首を見せつけられ、素直な感想を口に出してしまう。視界が乳房に埋め尽くされ、勝手に魅了されているようで)ん、あ、あぁ……♡ちゅぷ、ん、ちゅぱ♡ふぅ、ぅ……♡(豊満な乳房にふらふらと引き寄せられて乳首を啄んだ。片手で揉み、甘えるように吸い付きながら手で扱かれていると何もかもがどうでもよくなってくる。過酷な旅も背負ってきたものも乳房が溶かしてくれるような感覚)はぁ、はぁ……あぁ、うぅ……♡(幸せな気分にされながら、しかし肉棒の刺激は弱い。興奮してまた我慢汁こそ溢れさせているが、それから先にどうしてもいけなくて。もどかしそうに時折腰を揺らしている)   (2024/4/20 17:49:01)

スレイ♂勇者1d6 → (2) = 2  (2024/4/20 17:49:07)

スレイ♂勇者【う、うーん……えっち系な攻撃でも大丈夫でしょうか……?】   (2024/4/20 17:50:09)

ピュラ♀サキュバス【全然大丈夫ですよ~♡】   (2024/4/20 17:51:04)

スレイ♂勇者ん、ふぅ、はぁ……♡(夢中になって乳首を吸い付きながら、勇者の欲がますます増大される。ただどうにか抵抗しなければ、という理性もまた勇者の中には存在していて。その2つが合わさった結果、勇者は彼女を求めるように手を動かした)はぁ、はぁ……されっぱなし、というのも性には合わない…♡そろそろ、反撃しなければ、な……(乳首を舐めしゃぶりながら、乳房を揉む親指が乳首にあてがわれた。そしてそこに魔力を込めれば、ヴヴヴ……とまるで指がバイブのように強く振動を始める)……こっちも、だ(もう片方の手はクリトリスの方へ。人差し指の指先があてがわれ、こちらも振動を与えていく。まだ魅了されているのか解けているのか、それすらも曖昧で)   (2024/4/20 17:58:02)

ピュラ♀サキュバスんんっ……♡勇者様ぁ♡これほどまで夢中に、わたくしのお胸をお揉みになりつつ……♡乳首をお吸いになる姿♡、そしてもどかしげなご様子♡とてもとても、愛おしいですわ♡(と、責められながらもなお余裕な表情で彼を扱いていたピュラ。しかし、其処から更に責めが加速していくのは想定外だったようで――)んあっ!?♡ゆ、勇者様っ!?(小刻みに、しかし激しく震える指に、思わず身体を震わせてしまう。そしてピュラの敏感なクリトリスにまで刺激を与えられたなら、)んんっ♡♡勇者様っ♡そんなぁっ♡わたくしを責めてくださるなんて……♡んあっ♡わたくしもその期待に、答えてっ♡はあんっ♡上げませんとね♡   (2024/4/20 18:05:08)

ピュラ♀サキュバス1d3 → (1) = 1  (2024/4/20 18:05:11)

ピュラ♀サキュバス【そうですね……エッチにしてしまう母乳が出てきて、手コキで出してしまう……という感じでもよろしいでしょうか?後、申し訳ありませんが私情により返信が遅れそうです……】   (2024/4/20 18:07:05)

スレイ♂勇者【わかりました、好きな展開なのでそれで出したいです…♡気がついたら夜ですからね、ご自分のペースで書いて頂ければと…っ】   (2024/4/20 18:09:06)

ピュラ♀サキュバスそんな勇者様にはぁ♡特別にぃ……♡(ピュラが吐息混じりの声を発した途端、彼の口内には甘く、濃厚な”母乳”が入り始めるだろう♡勿論、サキュバスが人間相手に出すそれがただの母乳であるはずがなく、甘美なる罠として彼の精神を淫らに侵食する事だろう♡)わたくしの味を、ご堪能させてあげますの♡どうぞ、その身体も……心も♡私にお委ねくださいませ♡(彼の戦意を蝕む”毒”を飲ませながらも、彼の肉棒への刺激を強めていく。その先端を、ぬるぬるになった手でこねくり回すように♡)……ちゅこっ、ちゅこっ♡勇者様の”先っぽ”もぉ♡責めさせていただきます♡勇者様もぉ♡”ミ・ル・ク”♡お出しくださいませ♡(その言葉を皮切りに、亀頭責めはより刺激的に、淫らに変わっていく。敏感な繋ぎ目を擦り上げる動きも、うねる様な指遣いも、全てが彼を再度の射精に導かんとする動きだ……♡)   (2024/4/20 18:23:34)

スレイ♂勇者あぁ、思った、通り……良い声で、鳴く……♡伴侶になるのだろう、もっと……お前の顔も、見せてくれ…♡(少しだけ反撃の糸口が見えて勇者の本能がそこを突こうとする。しかしそうしで次の攻めを繰り出そうとした時──)ん、む、うぅ……っ!?♡ふぅ、ん、こく、ちゅぱ、ちぅ……♡(色っぽい声と同時に口の中に甘い味が広がる。とても濃厚なそれが母乳と気付いたときには遅く、ごくんと飲み下してしまう。そうすれば、もっと、もっとと口を窄めて母乳を吸い出しては飲み込んでいく。淫らな液体が肉棒をますます硬くして、勇者の欲を増幅させる。)あぁ♡はぁ、あぁっ♡気持ちいい♡ん、ちゅぅ♡もっと、してくれぇ…♡(戦意を蝕まれてしまえば、露わになるのはもっと攻められて気持ちよくなりたいという欲。甘美な手で先端をこねられて腰を浮かして悶えて)   (2024/4/20 18:39:19)

スレイ♂勇者あぁ、ああぁ♡さきっぽ、きもちいい♡あぁ、あぁ♡出る……はぁ、もう、だめ、だぁ♡みるく、ミルクが、出るぅ♡♡ン、ちゅぷ、ん、ううぅぅ♡(精神が犯されて彼女が使う言葉に引っ張られながら観念してしまう。サキュバスのテクニック、柔らかくて気持ちの良い指先に射精まで導かれる。夢中になって乳首を吸いながら、蕩け顔で勢いよく噴水のような射精をびゅるるるる、と披露してしまい…♡)   (2024/4/20 18:39:22)

スレイ♂勇者1d6 → (5) = 5  (2024/4/20 18:39:30)

スレイ♂勇者【こちらも遅くなってしまいました……と、わあ】   (2024/4/20 18:39:53)

スレイ♂勇者はぁ、ん、あぁ……♡はふ、ぅ……♡もっと、もっとミルクが、ほしい……♡はぁむ、ん、ちゅ、ちちゅぅっ♡(射精の余韻に包まれて気持ち良く、淫らな液体に精神を犯されたまま更なる母乳を求めてしまう。舌を動かして乳首を転がすように舐めしゃぶり、吸いつき、片方の乳首を指でつまんでコリコリと扱く)はぁ、ぁ、あぁ……♡おっぱい……♡(そうするほど母乳を飲んでしまうため、ますますえっちなことしか考えられない堕落した精神になっていくのだけど…♡)   (2024/4/20 18:44:15)

ピュラ♀サキュバス【ちなみにですが、手についた精液を舐める光景を見せつけられる、のはお好きでしょうか?】   (2024/4/20 18:44:52)

スレイ♂勇者【良いですね、舌を出してもらえるとすごくえっちだと思います……♡精を食べられている感じもありますし】   (2024/4/20 18:45:43)

ピュラ♀サキュバス(射精しつつある彼の頭を、ゆるく自らの胸から引き剥がすピュラ。その自信に満ちた顔を見せつける様に……♡)うふふっ……♡勇者様のミルクっ♡たっくさん♡出てますねぇ♡♡それほど、気持ちよかったのでしょうかぁ♡(彼の亀頭を覆いい、濁流のごとく吐き出された精液を受け止めたその手。亀頭から離れていけば、今度はピュラ自身の顔の前へ♡)はぁい♡今からスレイのお汁、舐め取りましてぇ、♡私の糧とさせていただきます♡(そして、自身の長い舌を見せつけるようにしつつ、彼の精を舐め取る様子を見せつける。ねっとりと、そして彼の情をまた煽らんばかりに……♡)れろぉ♡れろぉ♡……勇者様の濃厚な精液、美味しいですわよぉ♡勿論、美味しいだけでなく……勇者様をすっからかんにしてしまえそうなほど♡力が湧いてくる気がしますわぁ♡♡(手についた彼の精液を全て舐め取ったピュラ。それでもなお舌を軽く出した表情を見せていて……♡)……ごちそうさまでした♡   (2024/4/20 18:54:20)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (6) = 6  (2024/4/20 18:54:24)

ピュラ♀サキュバスさて……そろそろ本番♡♡といきましょうかぁ♡♡すっかりと敏感になったおちんちんでぇ♡私の中に、その全てを捧げてくださいまし♡(力の抜けた彼を開放してあげれば、今度は彼の上半身を魔法で若干起こした体勢で寝かし、その上に跨る。丁度、腰を下ろせばピュラの胸が彼の前に来るように♡)……わたくしの顔も、身体も♡勇者様の手で、身体で♡感じるその様も、全てをご堪能っ♡(そして、一気に腰を下ろし――)くださいませぇ♡♡(置くまで届くほどの元気さを保った彼の肉棒を、彼女の中に取り込んでいく。もはや堕落しきった勇者に乳首をまた舐められ、もう片方も手で扱かれてしまう。当然ながら、それはクレアの催淫作用がある母乳を味わう事になるわけで……♡)あらぁ♡よっぽどわたくしのミルクが好きなご様子で……♡ならぁ、もっとエッチな気分で♡わたくしと、最高のセックス♡しましょうねぇ♡   (2024/4/20 19:06:11)

ピュラ♀サキュバス(この言葉を合図として、軽く腰を動かし始める。あくまでも乳首を舐め、責られるようにしつつも、その腰で、そしてミルクで、彼に快楽を注ぎ込む。その過程で腰を前後左右に動かし、上下運動とはまた違った刺激を彼に与えていき)ああっ♡勇者様ぁ♡勇者様ぁ♡お名前♡教えて下さいまし……♡勇者様としか呼べない現状、とても辛いですの……♡わたくしはクレアですわ……♡(と、快楽に脳を支配された彼に問いかければ、先程より激しく、より本気で交尾する腰使いに変わっていく。彼に乳首を責めさせつつも、彼を搾り取る圧も、腰の動きも強くなる……♡)   (2024/4/20 19:06:16)

スレイ♂勇者う、あぁ、うぅ……♡き、気持ち、良かった……はぁ、ああぁ……♡(胸から引き離されてピュラの顔を見つめるスレイ。二回目と思えないほどの量は、それほど彼女に力を渡してしまうと言うこと。通常の射精より深い快楽を味わった代償は安くはない)舐められている……俺の、勇者の力が……♡お前もの、に……なって……♡(長い舌でねっとりと艶めかしく舐め取る仕草は一種のフェロモンを感じるほど色気に溢れていた。それが自分の精だというからなおさら。勇者の精力と生命力が萎えることを許さず、再びガチガチに勃起をしてしまった。そして)ほ、本番……サキュバスとの……♡う、あ、そ、その、ちょっと、まっ……う、ぁ♡(今の状態でサキュバスの中など味わってしまえばどうなってしまうか、そのことが少しだけ残った冷静な部分が考える。しかし目の前で胸が揺れれば、また魅了されたように無防備に肉棒を勃起させたまま──)   (2024/4/20 19:22:35)

スレイ♂勇者あ、あ、ああぁっっ♡♡(彼女の中に挿入される肉棒。カリを太くさせ根本から先まで彼女のものに包まれた瞬間、もう我慢ができなくなって再び彼女の乳房にむしゃぶりついた。ミルクを求めるように吸い付けば、もっと彼女に夢中になっていって)あぁ、好きだ………♡このおっぱいも、ミルクも、もっと、もっとほしいっ♡セックスも、させてくれ……ああぁ♡あっ、あっ、あぁっ♡(腰を動かせられて喘ぎながら乳首をちゅぱちゅぱ吸ってミルクを飲む。もう彼女の液体にほぼ全て精神を蝕まれていて。腰が左右に動かされたらグリグリとカリ高の肉棒を奥に押しつけるように動かした)スレイ……♡はぁ、スレイ、だ♡クレア、あぁ♡良い名だ♡あぁ、はぁっ♡♡クレア、クレアァ♡また、またでるっ♡もっと、あぁ、俺の全部を、しぼりとってくれ…っ♡♡あああぁっ♡(名前を教わり本気交尾をされたら乳首を甘噛みしながら肉棒を膨らませて。愛し合う恋人のように名を甘く呼びながら、その子宮に濃い精液を流し込んでいく)   (2024/4/20 19:22:38)

ピュラ♀サキュバス【これほどの長文……♡素敵ですわ♡】   (2024/4/20 19:24:45)

ピュラ♀サキュバス【そしてまさかの名前ミス……恥ずかしいですが、読み替えておきます……】   (2024/4/20 19:26:18)

スレイ♂勇者【そちらに引き出されたというか…♡すごく興奮したのがそのまま出てます……♡……あ、名前ミスだったのですね、次から修正します…っ】   (2024/4/20 19:27:22)

ピュラ♀サキュバス(すっかりと淫らに染まった彼の腰使い、そして乳首を責める動き♡その全てが、ピュラにもまた快楽をもたらしていき――♡)スレイっ♡スレイっ♡流石っ、勇者様♡気持ちいっ、ですわぁ♡♡(快楽混ざりの声を漏らしつつも、スレイの中に再び溜まりだしたそれを全て搾り取らんばかりに腰を動かす。彼のが子宮の入口を突くごとに、)わたくしのぉ♡膣内にぃ♡奥に♡沢山っ♡あああっ♡全部っ♡全部っ♡出してくださいませぇ♡♡(と、心の底から快楽を発する。間もなく、彼が身体を震わせサキュバスの子宮に精液を注いで仕舞えば――)ああ゛っ♡♡んあああああんんっっ♡♡♡(ピュラもまた身体を震わせ、快楽の絶頂に達する。お互いに達し、最高の快楽が両者の身体を駆け巡る。しかし――)……ふふっ♡スレイとわたくし……身体の相性も、最高ですわね♡まさに、私の番に相応しい存在……♡これほど気持ちいいならぁ♡干からびるまでエッチしなくともぉ……♡満足できそうですわぁ♡(眼の前の男を抱きしめ、色気が漂うような声で囁くサキュバス。甘美なる交尾の中で、彼女の心もまたすっかりと彼に惹かれているようで――♡)   (2024/4/20 19:39:26)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡このまま♡もっともっと♡淫らな交わりを、続けましょうねぇ♡♡   (2024/4/20 19:39:27)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (2) = 2  (2024/4/20 19:39:31)

ピュラ♀サキュバス【設定を見返していたらちょっとアレなロルでしたが……エッチだと思ったので許してくださいまし】   (2024/4/20 19:40:48)

スレイ♂勇者【ものすごくえっちなので細かいことは良いで良いと思います♡】   (2024/4/20 19:41:38)

ピュラ♀サキュバス【ふふっ♡ではそういうことで……♡】   (2024/4/20 19:42:28)

ピュラ♀サキュバスさてぇ♡次は私のおっぱいも使ってぇ♡スレイをもっともっと、気持ちよくいたしますわ♡(更に囁くピュラ。身体の力が抜けた彼とは対象的に、サキュバスとしての体質なのか、あるいは別の何かがあるのか。理由はともかく、絶頂したばかりとは思えない程の力で彼の姿勢を軽々と変えてしまう。ベッドの横に脚を垂らし、丁度ベッドサイドからパイズリ出来る位置に肉棒が位置する様に……♡)はぁい♡ではこちらでぇ♡私の大きくてぇ……♡とても淫らなミルクで♡(彼に見せつけんばかりに自身の母乳を搾り取り、それを自らの谷間に塗りたくる。当然、其処に肉棒が収まってしまえばさらなる快楽が彼を襲うだろう♡)……ヌルヌルになったお胸で、スレイが気持ちよくなっているそのお姿♡お見せくださいませぇ……♡(そして、淫らな香りが漂う彼女の谷間に、スレイの肉棒を収めてしまう。その頭すら隠れてしまう程の大きさを誇る代物で、彼のそれを包み込み――♡)はぁい……♡このご様子♡スレイのおちんちんの全部がぁ……♡此処に収まってしまいましたぁ♡(むにゅっ♡と、左右からその圧を押し付けて)   (2024/4/20 19:58:37)

ピュラ♀サキュバス勿論……♡これだけでは、終わりませんわ♡(そして、本格的なパイズリが始まる。彼を徹底的に淫らにしてきたミルクに塗れた圧倒的な乳圧が、彼のそれの全体を、まるで蹂躙するかのように責め立てていき)ぬるっ♡ぬるっ……♡わたくしのパイズリでぇ♡是非、気持ちよくなってくださいねぇ……♡   (2024/4/20 19:58:40)

スレイ♂勇者はぁ、はぁ……あぁ、ふ、うぅ♡ピュラも、イッた、のか……♡これが…同時にイク、感覚か……♡(一方的にイかされたのとは違う、同じタイミングで最高の快楽に達したと言う充足感と一体感はやみつきになりそうなほど心地よかった)……っ♡や、やはり、番を求めているの、か…♡俺も……俺も、こんなに気持ち良く、満たされるのは初めて、だ…♡…あぁ、それ以前に…勇者の精力。そう簡単に全部絞り切れるとは思わないことだな…♡(抱きしめられて囁かれ、その色香にくらくらしながら抱き返す。これまでの男では満足できなかったことが自分であればできる、目の前の女性を満たせると、淫らに染まった頭の中で考え、囁いて)……な、お、おっぱい。また、か…?う、うぁ……!?なんで、こんな……(同時に絶頂したが向こうの方が遙かに余裕がありそうで、体格差もある自分の体があっさりと動かされる。おっぱいを使うという言葉、そしてベッドのサイドに座らされた体勢。何をされるのか想像してしまうのを止められない。体勢を変えられながら乳房に視線が向かっていて)   (2024/4/20 20:14:39)

スレイ♂勇者……っ♡こんな……おっぱいが、ぬるぬるに…。ただでさえなのに、ミルクまで…♡(絞られてこちらまで漂う香りにすら欲情するほど虜になった母乳が塗りつけられるのをみて、それだけで鈴口がひくついてしまうほど…♡それが近づいてくれば)う、あ、ああぁぁ……っ♡おっぱいに、食べられて…♡にゅるにゅる、で♡はぁ、ああぁ…っ♡(挟まれただけでもうだらしなく口を開けてしまう。母乳でぬるぬるになった極上の谷間に挟まれる。決して小さくないのに全て包まれる暴力的な大きさに包まれ、肉棒は小さく震えていて)あぁっ♡ピュラのおっぱい、パイズリっ♡んぁ、こんな、気持ち良すぎるぅ…っ♡にゅるにゅるして、ああぁっ♡(パイズリを前に悶えることしかできない。我慢汁をどぷどぷ涙のように流し、それでもすぐに射精しないようにと必死に我慢をして……♡目尻が下がり唾液さえ唇の端から流しながらたっぷりと気持ち良くされていく…♡)   (2024/4/20 20:14:42)

スレイ♂勇者1d6 → (4) = 4  (2024/4/20 20:14:46)

スレイ♂勇者……っ、はぁ、あぁ、ああぁ……♡だ、だめだ、こんな簡単に、負けたら……♡はぁ、ぁっ♡これから、どうするにしても、ピュラのテクニックに簡単に負けるようでは……♡いけ、ない……っ♡(すぐにでも射精してしまいそうなだらしのない顔から闘志……パイズリに耐えようとする心を燃やして、唇を引き締めて唾液を手で吹く)か、簡単に、はぁ♡俺を、おっぱいとはいえ、射精させられると、思うなぁ……っ♡(とはいえ身体に力が入らないのか両手をベッドにつけて必死に支え、時折どうしようもない快感に顔を上向かせて喘ぎ声が唇の端から漏れている。それに我慢するほど精液が溜まって肉棒がパンパンになり、玉袋もずっしりとなっていっているようで…♡)   (2024/4/20 20:21:22)

スレイ♂勇者【合わせて20分以上かかってしまいました……】   (2024/4/20 20:22:30)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ピュラ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/4/20 20:23:45)

スレイ♂勇者【あ、落ちてしまわれたでしょうか……?】   (2024/4/20 20:26:21)

おしらせピュラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/20 20:28:22)

ピュラ♀サキュバス【ロルを書いていたら無言自動退出になってしまいまして……しかし、貴方のロル。やはりとっても素敵……♡】   (2024/4/20 20:29:01)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡その様子ですと、相当感じられていらっしゃるようですわねぇ♡♡それでも、何とかお射精を我慢されているそのご様子……♡そそられますわよぉ♡♡(自らの行動が何を意味するのか。吐息混ざりの妖艶な声で伝えつつ、彼を搾り取らんとする胸の動きも、圧も強めていく。先程絶頂に至った名残はもはや見られない、赤く染まりきった顔は、その視線を彼の顔に向けていて)しかしながら、何か勘違いされているご様子で……♡サキュバスにぃ♡ピュラに……♡この様な淫らな交わりでは負けない、負けたくないというその思い……無駄ですわよ♡わたくしの色に染まられたその心では、その身体では♡その様なお考えは、捨てたほうがよろしいのではなくて?そして、勇者としての精力も……全て出し切ってしまえば、これまでに無いほど♡幸せになれますわよ♡♡(彼が必死に我慢している様子に相当そそられたのか、まるで美味しいものを眼の前にしているかのように舌を自然と出してしまう。そして彼女は――)   (2024/4/20 20:30:58)

スレイ♂勇者【あ、良かったです。お帰りなさい~。そう言ってもらえると嬉しいです♡ピュラさんも言葉一つとっても魅力的なロルで…♡】   (2024/4/20 20:30:59)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (5) = 5  (2024/4/20 20:31:06)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/20 20:32:41)

おしらせスレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/20 20:32:49)

スレイ♂勇者【そっちとは……失礼しました】   (2024/4/20 20:33:05)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡パイズリも良いですけれど……更に気持ちよくなる様に、スレイがして欲しいこと♡教えて下さいまし……♡(そうは言いつつも、相変わらず媚薬ミルクで濡れた胸を上下させ続けているピュラ。彼の快楽が途切れることがないように……♡)わたくしの身体で、心で♡さらなる快楽を求めてくださいませ……♡ほぉら♡このまま、挟んだままスレイのをじゅぽっ♡じゅぽっ♡して気持ちよくしてあげてもよろしいですし♡わたくしのミルクを、頭が快楽でおかしくなってしまうほどに♡塗り込むのも良いですし……あるいは、ちょっと刺激を与えてあげるのもよろしいですわね♡わたくしは貴方の仰せのままに、快楽を与えて差し上げますから……♡(パイズリとチャームボイスをかけ合わせつつも、何をするかはスレイに委ねてみるピュラ。それは余裕の現れか、あるいは彼女なりに恋人、番として歩み寄る姿勢なのか……♡)ふふっ♡こちらもまた良いのですが、スレイがどの様にして気持ちよくなりたいのか、わたくしにお教えくださいませぇ……♡(相変わらずその暴力的な乳圧と動きで彼に快楽を与えながらも、問いかける)   (2024/4/20 20:40:30)

スレイ♂勇者はぁ、あぁっ♡ま、まだ、強く……っ♡あ、ぐぅっ♡ま、負けない……っ♡はぁ、く、ぁ……♡(強くなる乳圧に抵抗するように肉棒が跳ねようとしているが、身動きが取れずに乳房の牢獄でぴくんと小さくひくついているだけ。さっきイッたのにまた一方的に気持ち良くされている状況、それも心を淫らにされた乳房が揺れる様子はいくら耐えようとしても欲情させられる)勘違い……?……っ、だが……俺は勇者として、どんな形でも、負けるわけにはぁ……♡し、幸せな射精……なんて……は、ぁ、うぅ……♡(なけなしのプライドで何とか少しでも我慢しようとしている勇者。シーツを掴んで快楽に耐えて、胸が上下され続けて喘ぎながら射精を堪えていると)   (2024/4/20 20:53:40)

スレイ♂勇者……もっと、気持ち良くなる、ように……?う、あ……♡はぁ、あぁっ♡ふ、うぅ♡じゅぼじゅぼされたら、絶対に出す、ぅ……♡あぁ、ミルク漬けなんて、はぁ、もぅ、ピュラに弱々になってしまう……♡ピュラ、ピュラ、ぁ……♡♡はぁ、ああぁ……っ♡(パイズリをされ続けられるだけでももう耐えられないというのに、選択肢が与えられる…♡甘い声、耐えない快楽。出したい、絶対気持ちいいって考えで頭がいっぱいになって…♡)ミルク……♡おっぱいミルク、いっぱいかけて、パイズリしてほしぃ……っ♡おかしくさせてくれ、ピュラに、ピュラのおっぱいで……♡俺を、ピュラの番以外考えられない、射精がしたい……っ♡♡(チャームボイスでメロメロにされた勇者が出した答えはそれだった…♡乳房と媚薬ミルクで肉棒を蹂躙されることを望んで……♡)   (2024/4/20 20:53:43)

スレイ♂勇者【あ、効果は1の口と同じということで……】   (2024/4/20 20:59:12)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡スレイがおねだりをされるそのお姿……♡♡あまりにも可愛すぎてぇ♡自然とミルクが垂れてきてしまいますわぁ♡♡(彼女の言う通り、パイズリをしているだけの乳、その先端から白い液が漏れ出ている。しかし、それだけでは彼に圧倒的な快楽を与えられない。一旦漏れたそれを、彼の挟まれた物に塗りつければ――♡)さて♡わたくしが自らのミルクを搾り取る様子をご覧になってぇ……♡これから、貴方が感じるであろう……幸せを♡快楽を♡そして、サキュバスに負けてしまう感触を♡ご想像してくださいませ♡♡(彼に見せつけんばかりに、自らの乳搾りを始めるスレイ。その行為自体もさることながら、これから起こることへの期待感もまた、スレイの心を更に深く堕落させる事だろう――♡)ほらぁ♡貴方の為に……たぁくさん♡出ていますよぉ♡おちんちんをこれで染め上げてしまえば、どうなってしまうのかしらねぇ♡♡(スレイの身体に自らのミルクをかけることも厭わない。むしろそれすらも、彼を刺激するだろうという思いでミルクを出していく。彼の腹部あたりが白く染まっていけば、その香りすらも彼を更に追い詰めるかも知れない♡)   (2024/4/20 21:04:56)

ピュラ♀サキュバス【続きます】   (2024/4/20 21:05:15)

ピュラ♀サキュバス……それでは♡この大量のミルク……♡こちらで、スレイのおちんちんを……♡(乳に塗っていたミルクと先走りが合わさって艶がある肉棒を開放すれば、彼の身体にかけたミルクを塗り込むように手で扱き始める。あくまでも絶頂に至らしめないよう軽く、しかし確実に塗り拡げるように……♡)濡らして、ご希望の通り♡スレイを私の番としてあげますわ♡……その前に壊れてしまわなければ、ですが♡とは言えど勇者様ですから、流石に大丈夫なものとして……♡(ベッドに垂れてしまったミルクまで使い、気づけば彼の肉棒をすっかりと白く染め上げてしまう。当然、指の動きで感じる快楽ですら相当のものになるが、射精はさせないよう寸止めなどを駆使しながらだった。そして、強烈な快楽の源に塗れたそれを……♡)本気のパイズリを、始めさせていただきますわ♡(自身の胸を掴み、改めてその大きさを見せつけるかのごとく開いて見せ)……スレイのおちんちん、いただきますわぁ♡(ゆっくりと、彼の肉棒を挟み込む。先程と同じく、彼の大きさにも関わらずその全体を呑み込んでしまい……♡)   (2024/4/20 21:18:31)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡いまからぁ……♡このおちんちんだけではなく♡スレイの全てを、わたくしでぇ……♡染め上げて差し上げますわ♡(胸を、左右でこすり合わせるように動かし始める。単に上下に動かすだけとはまた違う快楽が、媚薬ミルクのせいで大幅に増幅されて伝わることだろう――♡)さあ、わたくしの為に、耐えてくださいまし……♡この様な状況でぇ♡お射精なんてなされたら♡もう二度と……♡♡(彼をむしろ煽り立てようと、あえて言葉をぼかし)……ふふっ♡どうなるかは、お射精されてしまったその時に……♡わかりますわよ♡   (2024/4/20 21:18:33)

スレイ♂勇者あぁ、ミルクが、たれて……パイズリしながら、はぁ、すごい、エロすぎる……っ♡(パイズリしているだけで母乳が出てきている様子は興奮を煽るが、そこで彼女は満足していない様子。乳房を動かす動きが変わって)う、あ、ああぁぁ……♡すごい、おっぱいが形が変わって、ミルクが……♡あぁ、ああぁ……♡おっぱいに、サキュバスに、負ける……♡ミルク漬けで、あ、あぁ……♡♡(乳搾りで柔らかく、いやらしく形が変わる乳房。それだけで興奮するのに。今からあのミルクで染められ、その上あの柔らかな谷間で幸せにされるのだと思えば妄想だけで慰めたくなる。サキュバスに、ピュラに負けて、勇者失格の敗北射精をするところを妄想して目がとろんとしてしまう♡)あぁ、ミルクが、いっぱい……♡はやく、おちんちんに、かけて……♡ああ、んむ……♡(ミルクがかかればお腹が白く染められてドキドキする。甘い香りをくんくんと嗅ぎ、腹部にかかったそれを指ですくってペロリと舐める。肉棒の疼きが、ピュラに気持ち良くされたい欲望が理性を焼く)   (2024/4/20 21:20:37)

スレイ♂勇者ん、あ、はぁ、ぁ……♡ああぁっ♡おちんちん、バカに、なるっ♡は、あぁっ♡ふぐ、ぁ、はあぁ……♡(ただでさえ射精寸前で耐えていた肉棒。乳房から解放されれば一息つけるかと思いきや、すぐに媚薬ミルクを塗りつけられる。透明な汁でテカった亀頭が、竿が白く染まっていき。それに伴い、肉棒が熱く疼いて、射精欲にビクンッ♡と何度も脈打つ。頭が性欲でいっぱいになってしまいそうだった)ん、はぁ、あぁ……♡こ、壊れて、たまるか…ぁ…♡ん、ああぁっ♡(指で小さく擦られるだけで射精しそうだった。しかもミルクを塗りつけられる度に酷くなっていく。何度寸止めされたかわからず、ミルクの白色もあって射精と間違えそうなほど我慢汁が大量にあふれ出ていて)   (2024/4/20 21:38:51)

スレイ♂勇者本気の、パイズリ……っ♡う、あ、ああぁ……っ♡(ただ挟み込まれただけで肉棒が大きく脈打った。肉棒全てを包み込む乳房。さきほどと同じだが、肉棒にまとわりつく柔肉の感触も、温かさも、段違いに鋭敏に感じ取っていて)す、全てを……?あぁ、ああ、ああぁ……っ♡♡ふあ、ああぁっ♡(左右から乳房が擦りつけられる。あられもない甘い声を出して、腰を浮かせてふるふると首を振っている。あまりに強い快楽におかしくなりそうで)あぁ、はぁ、ううぅ……っ♡な、なにが、おこるんだ……♡た、たえ、たえ……っ♡ふ、う、ううぅ……っ♡(「わたくしのために」、という言葉がなければとうに射精していただろう。肉棒が何度も何度も脈打ち、唇を噛んで必死に快楽に耐えて。もはや耐えているのが奇跡で。意味深な言葉に妄想しながら、あと少しで決壊するものをひくつかせて耐えようとしていた)   (2024/4/20 21:38:54)

ピュラ♀サキュバスまあ♡♡必死にお射精を我慢しているその姿♡♡とってもとっても♡♡素敵ですわよぉ♡勇者様はお強いですから、もう暫く耐えてくださいますよねぇ♡♡(ここで、胸の動きを単純な上下運動に変えていく。決して快楽に慣れさせないと言わんばかりに再度別の刺激を与え、より一層、いくら耐えても耐えきれないばかりの快楽を――♡漏れ出すミルクとともに、与えていくだろう♡)ふふっ♡我慢、我慢♡出そうで出そうで仕方なくとも、その全身で♡可愛いお姿を見せつつ、こらえてくださいまし……♡(更に激しさを増していくパイズリは、その音・快楽と共にセックスの様なものへと変わっていく。ぱんっ♡ぱんっ♡とその乳を打ち付けんばかりの勢いで、彼の肉棒に耐えきれんばかりの快楽を与えていく。其処から漂うミルクの香りは、更に彼の心を乱していくことだろう。いっそう強く感じられる乳圧も相まって、犯されているかのような快楽が彼を絶え間無く襲い――♡)   (2024/4/20 21:51:06)

ピュラ♀サキュバスほらっ♡もっともっともっと♡♡勇者様として、耐えてくださいまし♡♡(決して耐えきらせる事は意図していない、我慢の果ての射精で大量の精液を吐き出してほしいと言わんばかりに、彼を乳で、香りで、言葉で、犯していく――♡)   (2024/4/20 21:51:08)

スレイ♂勇者はぁ、あぁ、く、うぅ……と、とうぜ、ん…っ♡ああぁっ♡はぁ、あぁ、ああぁっ♡♡(胸の動きが変わる。左右の擦りつけに少しばかり慣れてきた頃にその変化は辛すぎた。単調な動きに見えるが、極上の柔らかい乳房がにゅるにゅるの肉棒を愛撫している、その刺激と光景だけで暴発しかねない。彼が耐えられているのは、好きになってしまった彼女に耐えてと言われているから、その一点だけだった)あ、うぁ、あああぁっ♡おっぱい、おっぱいと、セックス、して……ぇ……っっ♡♡あっ、あぁっ♡ピュラ♡ピュラっ♡ピュラァっっ♡♡(肉棒は血管が浮き出て我慢の限界を超えて膨張していた。しかし硬いはずのそれは柔らかい乳に激しく打ち付けられてどろどろの快楽に溶かされているかのように感じる。涙目になりながら喘ぎ、だらしなく二度よだれを垂らしながら思い人の名を呼んで耐えようとしている。しかし激しいセックスのようなパイズリはもう精神ではどうしようもなく、パンパンに膨れ上がった玉袋がきゅぅっと持ち上がる。大量の透明な汁が溢れ、ミルクの香りに心を乱されながら肉棒の中で精液をぐつぐつ煮立てていて。そして腰が浮き上がり、パンッ、パンッ──♡)   (2024/4/20 22:12:17)

スレイ♂勇者あっ♡あっ♡ああぁっ♡もう、ダメだっ♡♡でるっ♡おっぱいに負けるぅっ♡♡ピュラ、あぁっ♡♡ああああああぁぁぁぁっ♡♡♡(快楽に、ピュラの乳房に負けて自分から求めるように乳房に向かってピストンを始める。そんなことをしたら耐えきれるなんてできずに♡射精の許可がされないまま、乳に向かって腰を突き上げて射精の脈動が始まる。マグマのように熱い、大量の精液、勇者の精力が吹き上がる。何度も脈打ってはまた精液が噴きあがり、何回分の射精かわからないほど、ミルクと別の液体で谷間を染めていって……♡)   (2024/4/20 22:12:20)

ピュラ♀サキュバス(スレイがついに快楽に耐えきれず自ら腰を振り始め、無謀にもさらなる快楽を接種してしまえば)あらっ♡我慢してくださいませ、とおっしゃったのにぃ……♡(まるで思い通り、とでも言わんばかりの妖艶な声を彼に投げかければ、そのまま彼の射精が始まり――)まあ♡出してしまわれるのですねぇ♡(彼の敗北感を煽らんばかりに、一段と低めな声で)どうぞ、壊れてしまわんばかりの快楽に……おっぱいで負けたその感触に♡どうぞ、その身をお任せくださいませ♡(胸の動きは止め、あくまでもスレイ自身の動きや快楽で射精をさせる。胸に埋めていたはずの肉棒から飛び出さんばかりの勢いを持った射精が何度も繰り返されれば、ピュラの顔もより一層淫らさを見せていき――)ふふっ♡♡沢山、たぁくさん♡出されてますねぇ……♡(そして、またもや精液を吹き出せば)あっ♡また、お出しになられましたねぇ♡♡いったい、何回お射精なされれば止まるのやら……♡スレイがこんなにお出しになられてしまえば……勇者様としての精をたっぷりと取り込んだわたくしには、もう勝つことなんて出来ませんわねぇ♡   (2024/4/20 22:25:54)

ピュラ♀サキュバス(我慢を強いられた肉棒がまた脈を打ち、再度の熱く滾る精液をぶちまけてしまう。それが止むまで、射精の感触を愉しむピュラ――)【PART1です】   (2024/4/20 22:26:01)

ピュラ♀サキュバス……ふふっ♡これでようやく、全部かしらぁ♡♡(ようやく彼の射精が止まったかと思えば、彼の肉棒を開放する代わりに――♡)こちらが、スレイがお出しになられたお汁でございます♡……それにしても、多いですわね……♡(胸の谷間を開き、大量の精液とミルクが混ざりあい、糸を引く程すっかりと白濁に染まった光景を見せつける。そして、撒き散らさないようゆっくりと閉じれば――♡)流石に此処を全て舐め取るのは難しいので、わたくしの魔法も使わせていただきますが……(そう言いつつも、自らの谷間に手を入れ、二人の液で染め上げる。勿論それを、先程のように舐め始め)もっと濃厚になったスレイの精液に……わたくしのミルクが混ざり、最高に淫らになったこの液体♡この上ないほど、美味しいですわぁ……♡ふふっ♡れろぉ……♡じゅるっ♡(やがて掌・手の甲を舐め取り終えれば、次は一本一本の指先を、まるで肉棒のようにしゃぶり始め)じゅぼっ……♡この光景、ただ見るだけでは勿体ないのでは無くて……?♡(と彼を煽りつつも、白濁液を全て舐め取るまで指舐めを続けるピュラ。それも終われば――)   (2024/4/20 22:35:43)

ピュラ♀サキュバスはぁい♡最後のお掃除、始めますわね♡(そして、次に口をつけるは彼の肉棒。大量の射精を終えたそれから、付着した液や中に残った液を搾り取らんばかりに、口を上下させ、吸い付き、責め始めるだろう――♡)   (2024/4/20 22:35:45)

ピュラ♀サキュバス【お掃除フェラです♡】   (2024/4/20 22:35:58)

スレイ♂勇者【最後の最後、まで……♡】   (2024/4/20 22:36:51)

スレイ♂勇者はぁ、ぁっ♡あっ♡あぁ、ああぁっ♡おっぱい……っ♡♡おっぱいぃ……っっ♡♡(乳房に負けた感触を最後の最後まで貪ろうとするように、動きを止めた乳房に腰を振っている。先端が谷間から出てきてはまた飲み込まれる光景は自ら捕食されにいっているようで……♡ピュラの乳房を、顔を白く汚しながら尽きない精液を吐き出し続ける。勇者として培った力を代償に、狂うほどの快楽に溺れていき──そして)はっ……♡はっ……♡か、は……ぁ……っ♡(ようやく射精が終わった。目の前がチカチカしている。普通の人間では耐えきれないほどの、というより溜め込めない量の射精。勇者でなければ味わえない快楽がまだ頭を染めている。ほとんど何も考えられないまま、しかしサキュバスの声と姿だけは妙にはっきりと知覚できていた)……はぁ、あぁ……ふ、ぅ。こ、こんな、に……♡ミルクと、混ざって……♡(乳房の間で淫らに混ざり合う体液……本当にセックスしたかのような光景。この乳房を染め上げたことに、敗北感とまた違う興奮する感覚を覚えた)   (2024/4/20 22:46:45)

スレイ♂勇者…………っ♡お、美味しいのか、それは良かった……♡さすがに満足してくれると、良いが……♡(淫らに自らの指を舐めるどころか咥えてしゃぶり始めている。口でしゃぶることは結局なく、出し切ったはずなのにムラムラした気分になってくる。魔性の存在)……え?もったいないって………あ、ああぁっ♡う、ぁ、おぉっ♡あ、はぁ、ぁ……っ♡♡(口つけられた肉棒。精液とミルクでどろどろになったそれをしゃぶられて悶える。敏感な肉棒はまた快感に支配され、玉袋の中はないが、絶頂と同時に残っていた少しの精液がぴゅっと搾り出されて口の中に入った)   (2024/4/20 22:46:48)

ピュラ♀サキュバス……じゅるっ♡(肉棒に残っていた精液も口に含んでしまえば、舌なめずりをするピュラ。魔法も使い彼が吐き出した精の殆どを取り込んだピュラ。二人が出会ったときよりもさらなる活気が感じられるようで、)ごちそうさまでした、スレイっ♡これで貴方は……立派な私の番ですわぁ♡わたくしから逃れる事は叶わず……もはや望まず♡この部屋で、あるいはスレイが望む場所で、交わり、楽しみ合い……♡ああっ、素敵な性活ですわねぇ♡♡……しかしながら、本日の所は流石に限界でしょう。ですからぁ……♡(いつの間にかキレイになっていたベッド。その毛布を一度魔法で取り除けば、彼をその上に寝かせ、其処に毛布を被せる。そしてピュラは、裸のまま彼の隣に入り――)わたくしと一緒に、お休みしましょうねぇ♡これからは勇者様としてではなく、わたくしの可愛い、そしてかっこいい番として、その一生を過ごしましょうね……♡   (2024/4/20 22:55:10)

スレイ♂勇者……お、お粗末様……で、いいの、か……?……っ♡あ、あぁ……♡俺はピュラの番に、なる……♡……ダメなんだ、射精したばかりなのに……♡さっきの射精が頭の奥に、刻まれたのがわかる…♡……なにより、これからも……ピュラに、精を捧げたい……ずっと、ずっと……♡……言うとおりに、今日はもう限界、だが…♡(ベッドの上で布団と毛布に包まれれば眠気も出てくる。裸のままはいってこられたらその裸体を直視しにくそうに視線をさまよわせてから……腕でその身体を抱き、頭を撫でる)……その、こんな形で番になったが……ピュラのことは、ちゃんと愛している、から。…これから、よろしく頼む…♡(言うだけいって恥ずかしくなったのか、手を離すとすぐに目を閉じた)   (2024/4/20 23:03:52)

ピュラ♀サキュバスふふっ……♡こんなにも、私のことを愛してくださって、嬉しいですわ♡こちらこそ、よろしくお願いいたしますわ♡スレイ……♡(スレイが可愛くも自身を撫でてくる姿に顔をまた赤らめつつも、それをただただ受け入れている。そして、彼が目を閉じれば、ピュラもまた目を閉じるだろう――)   (2024/4/20 23:07:34)

ピュラ♀サキュバス【これにて〆、ですかね】   (2024/4/20 23:07:41)

スレイ♂勇者【長時間ありがとうございました…!描写が本気で引き込められてしまいました……。楽しさがすごかったです】   (2024/4/20 23:09:07)

ピュラ♀サキュバス【こちらこそ……徹底的に責めて、たまに感じる……♡そんなロルが思う存分出来ました♡】   (2024/4/20 23:09:34)

スレイ♂勇者【責めがすごかったですね、どんな風にしてくれるかわからないドキドキもあって……♡充実感が…♡】   (2024/4/20 23:10:46)

ピュラ♀サキュバス【それはそれは♡感じてもらえて良かったです♡】   (2024/4/20 23:12:49)

スレイ♂勇者【最後の焦らされてるのも我慢させられるのがとっても効きました……♡またぜひ遊んで下さい】   (2024/4/20 23:14:09)

ピュラ♀サキュバス【勿論♡此処にはあまり来ないのですが……機会がありましたら、是非♡】   (2024/4/20 23:14:40)

スレイ♂勇者【もちろん機会がありましたら、で……っ!また会えるのを楽しみにしています♡お疲れ様でした…♡】   (2024/4/20 23:15:37)

ピュラ♀サキュバス【はい、お疲れ様でした♡そちらこそ、そそられるロルをありがとうございます……♡】   (2024/4/20 23:15:58)

スレイ♂勇者 【そそってくれたなら嬉しいです、背後も悶えておりました……っ♡】   (2024/4/20 23:17:01)

おしらせスレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/20 23:17:16)

ピュラ♀サキュバス【まあ♡♡何と嬉しいご報告……♡】   (2024/4/20 23:17:16)

おしらせピュラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/20 23:17:19)

おしらせピュラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/22 21:30:38)

ピュラ♀サキュバス【こんばんはぁ♡今日は0時までですが……よろしければ、勇者様を募集します♡】   (2024/4/22 21:31:18)

おしらせフレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/22 21:39:45)

フレイ♂勇者【こんばんは♪よければいかがでしょうか♡】   (2024/4/22 21:40:08)

ピュラ♀サキュバス【もちろぉん♡わたくしは大スカをNGとしておりますの。そちらのNGを教えて下さいまし】   (2024/4/22 21:41:41)

フレイ♂勇者【こちらも大スカと、あとはグロがNGになります】   (2024/4/22 21:42:38)

ピュラ♀サキュバス【ありがとうございます♡ところで、そちらがお好みのシチュはあられますか?無ければ、そちらが中ボス部屋に入ってきた体でこちらの先攻から始めたいです♡】   (2024/4/22 21:44:28)

ピュラ♀サキュバス【勿論あればそちらを叶えます♡】   (2024/4/22 21:45:05)

フレイ♂勇者【時間もあまりないようですし、特に強い好みはないので大丈夫ですよ!こちらから入ってきたところで始めれば良いでしょうか?】   (2024/4/22 21:46:00)

ピュラ♀サキュバス【入ってきたら早速挨拶代わりの攻撃をされた、というのを想定しておりますの】   (2024/4/22 21:46:30)

フレイ♂勇者【了解しました、ではそれで、やりやすい形でお願いします】   (2024/4/22 21:47:05)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (6) = 6  (2024/4/22 21:47:27)

フレイ♂勇者【挨拶代わり……とは……】   (2024/4/22 21:48:01)

ピュラ♀サキュバス【だ、ダイスの女神様ぁ!?つ、次の行動で絶頂する体で行くのもありだと思いますわよ……】   (2024/4/22 21:48:50)

フレイ♂勇者【そ、そうですね!挿入がいきなりやりにくいなら違う行動でも、絶頂持ち越しでも大丈夫です…!】   (2024/4/22 21:49:36)

ピュラ♀サキュバス【サキュバスなので、挿入をする言い訳はありますわよ♡】   (2024/4/22 21:50:29)

フレイ♂勇者【サキュバスっょぃ】   (2024/4/22 21:50:44)

ピュラ♀サキュバス(――とあるダンジョンの、いわば中ボス部屋。最奥の財宝を求める者が必ず通らなければならない関門。今日も其処に有る勇者が立ち入るようで――)ふふっ♡今日もまたかぁわいい勇者ちゃんが来たようですわねぇ♡そうたやすく壊れない子だと良いのだけど……♡(扉を開いたかの男。その眼の前には、女性にしては身長が高めで、そして端正な顔と純白の髪、何よりも人を惑わすその体♡彼ならば、彼が目にしているのはサキュバスだと分かるだろうが――)ふふっ♡私のお家へようこそぉ♡それにしても、いいタイミングで来たわねぇ♡♡だって――(次の瞬間、彼の服や鎧、それらの一部が形を変えてしまう。丁度、その乳首と強制勃起させられた肉棒が露出するように♡とても女性の身体から放たれたとは思えない圧倒的な力で、彼は地面に押し倒されてしまい――)この様な事すら出来てしまうほどの、魔力を蓄えておりましたから♡それでは、早速いただきますねぇ♡♡(彼のことを待ち望んでいたと言わんばかりに、早急に降ろされる腰。キツイ締め付けの膣にヌルヌルと肉棒が入っていき――   (2024/4/22 21:58:19)

ピュラ♀サキュバスはぁい♡勇者様のおちんちん、わたくしの中に入ってしまいましたわよ♡どうでしょうかぁ、今のお気持ちは♡(恍惚とした表情で彼のことを見下ろしつつも、未だ動きはしないようだ)   (2024/4/22 21:58:20)

ピュラ♀サキュバス【今回は書き出しを兼ねておりますので!】   (2024/4/22 21:58:54)

フレイ♂勇者雑魚モンスターだらけ、と思ったけど……この部屋はちょっと毛色が違うか?ま、このレベルなら中ボスだろうが大して変わらないか。さてさて、お邪魔しまーす、と(今までと少し違う装飾と大きさの扉を開けて入ってくる軽薄そうな青年勇者。よほど自信があるのか余裕がある様子。まずはこの部屋の主の顔を拝もうとしていると)……女……いや、サキュバス、か!いやぁ、女性の家に無断で入ってしまって悪いね……は?(美人なサキュバスに口笛を吹きながら軽口を叩こうとして、余裕めいた表情が驚きに変わる。乳首と、いつの間にか勃起させられた肉棒が部屋の空気に晒される。何故?彼女の魔法であり、既に戦意が欲情に帰られてしまったかのようにビンビンになっていると認識するより早く押し倒され、飲み込まれていった)………っ♡♡ぐ、ぅ……い、いやぁ……美人に乗られるのは男の夢かもしれないけど、俺は上になる派で……(これも魔力のせいなのか、自分から動けばその拍子に出してしまいそうな感覚があって動けない。余裕がありそうな言葉だが、その実汗が浮かび、動いていないのにひく、とおちんちんが気持ち良さそうに震えている)   (2024/4/22 22:06:10)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡わたくしはサキュバスですから……上になるのが当然ですのよ?もしわたくしを犯したいのならば……先ずはこれを耐えてくださいまし?(ぐりっ♡ぐりっ♡と腰を横に動かし、肉棒に刺激を与え始めるピュラ)こちらはあくまでも、わたくし達の交わりの始まり……♡貴方にとっては、至福の快楽の始まりですのよ♡(そう告げた途端、一気に快楽が走ることだろう。膣全体を使いこなし、肉棒全体に強烈な刺激を与えていく。それに耐えきれるか出してしまったかに関わらず、その運動は続いていくだろう――)ふふふっ♡このようなセックスは……初めてでしょうかぁ?♡   (2024/4/22 22:12:19)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (4) = 4  (2024/4/22 22:12:21)

ピュラ♀サキュバス(――彼が絶頂に至っても尚、その上下運動は続き)ほらぁ♡わたくしに勝ちたいのならぁ、我慢♡我慢♡ですのよ♡お射精しないよう、我慢しなさぁい♡(あたかも射精に気づいていない様な声を投げかける。その間にも、ぱんっぱんっぱんっ♡♡と肌と肌がぶつかり合う音を立てつつ、彼の肉棒は蹂躙されていくだろう――)あらあらあらあら♡♡責められているそのお顔♡可愛いですわよ♡(しかし、彼が再度の絶頂に至らんとすれば――にゅぷっ♡と肉棒が抜かれるだろう)わたくしが何とおっしゃったのか、覚えていませんの?"我慢"、出来ませんの?   (2024/4/22 22:16:04)

フレイ♂勇者なるほど、挑戦状ってことか……受けて、た、う、ああぁっ!?♡(腰をグリグリと軽く横に動かされただけ、それだけで天にも昇る心地になる。はっ、と息を短く吐いて何とか耐えて)……いいね、情熱的な言葉を言う女性は好みだ。…俺たちが勇者とサキュバスという関係でなければ、あ、ああぁぁっっ!?♡これ、は……っ♡(強烈な快楽に頭が真っ白になる。一度だけで出してしまったように錯覚するほどの快楽。身体の、脳のリソースが全て肉棒に集中してしまったかのように快感のことしか考えられなくなり)あっ、あっ、あぁっ♡♡で、出るぅぅッっ♡♡(彼女の言葉に返事をする余裕すらなく、連続した攻めに呆気なく射精をした。力が吸い取られるような感覚は極上の快楽をもたらして)   (2024/4/22 22:27:36)

フレイ♂勇者あっ、あぁっ、ま、待っ……♡うぐ、ああぁっ♡が、がまん、なんてぇ♡(絶頂しても続くピストン。甘美なセックス。とっくに出してるのに玉袋が精を急速に増産して先端に上り詰めていく。彼女の我慢という言葉に腰に力を入れるが、快感で蕩けさせられ、情けなく喘ぐことしかできない)ああっ♡ふあぁぁっ♡イクッ♡♡また、いくぅ……ぅ……?(可愛いと言われて悔しくも思うないほどセックスに夢中にさせられ、絶頂しようとした瞬間に肉棒が抜かれた。呆然とした表情。肉棒がひくひくと動いて)……っ、ぁ♡(まるで女王のような振る舞い。彼女に支配されるような言い方に一瞬胸がときめき、すぐに首を振る)   (2024/4/22 22:27:40)

フレイ♂勇者1d6 → (5) = 5  (2024/4/22 22:27:44)

フレイ♂勇者……あ、あぁ。もちろん、覚えているよ……♡は、ぁ♡あまりに我慢することを忘れるほど、感じたことのないセックスだったからな……♡だけど……(手を伸ばす。絶頂寸前のせいで魔法を使う集中力も剣を握る手もまともに力が入りそうにない。ただこのままペースに載せられっぱなしなだけは何としても避けたかった)……そんなに焦らないで、俺にも少しは可愛がらせてくれよ。このたわわに実ったきれいなおっぱいとか、な……♡(むぎゅ、と乳房を両手で鷲づかんだ。無遠慮にもみしだきながら、親指がくりくりと乳首を転がす。……その感触に興奮して少し失敗だったかもと思う。ますますこの身体に欲情して……きっと攻められたら、さっきよりずっと感じてしまうから)……意外とあんたみたいなタイプは乳首が弱かったりするんだ♡(そんな弱気は見せずに、息を荒くしながら乳首をきゅっと摘んで)   (2024/4/22 22:34:54)

ピュラ♀サキュバス(余裕そうに、わざわざ股間が肉棒の前に来るようにして腰を下ろすピュラ。しかし、すっかりと性欲に染まってしまった勇者の手がその豊満な胸を鷲掴みにし、弄り始めれば)んあぁっ♡よ、よくおわかりでして……♡んんっ♡其処はわたくしが感じやすいっ♡所……♡(彼の言葉に思わず本音で答えてしまう。眼の前の男に責められたことで更に興奮が高まったようで)乳首も、胸も勇者様にいじられるわたくしは……♡(自らもまた、快楽の赤さでその顔を染めるサキュバス。しかし)きっと貴方の事を、控えることも忘れて犯し尽くしてしまうでしょう……♡(その言葉を皮切りに、彼女の責めが再び始まる。)   (2024/4/22 22:42:32)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (4) = 4  (2024/4/22 22:42:37)

ピュラ♀サキュバス【1d3でしたね、振り直します】   (2024/4/22 22:42:45)

ピュラ♀サキュバス1d3 → (1) = 1  (2024/4/22 22:42:47)

ピュラ♀サキュバス【パイズリフェラと普通のフェラなら、どちらがお好きでしょうか?】   (2024/4/22 22:45:40)

フレイ♂勇者【えーと……パ、パイズリフェラの方が好きです…♡…】   (2024/4/22 22:46:18)

ピュラ♀サキュバス……ふふっ♡次はわたくしの番ですの……♡(サキュバスとしての、男を搾り取るための力だろうか。あるいは魅了効果が有る魔法だろうか。いずれにせよ、彼の腕はピュラの胸から離れてしまう事だろう。その直後ピュラが立てば、彼の身体も魔法のせいか、手足に縛られた様な感覚が有る状態で浮かび始め――)あらぁ♡こんな抵抗しやすいはずの魔法にすら抵抗出来ないだなんて……♡勇者様♡わたくしの事を舐めておりましたの?(単にピュラが圧倒的な魔力量を秘めていたからか、あるいは絶頂をお預けされたその体では抵抗できなかったのか。それは彼のみが知るだろう――そして、丁度自らの胸の辺りにフレイの肉棒を移動させたサキュバスは、)♡先程お出しになられた精液ごと、貴方好みのお胸と、この淫らなお口で♡搾り取ってあげますわね♡(と、その稀有な程のサイズを誇る胸で彼のを挟み、それでも尚突き出た先端に口づけをする。そして、)   (2024/4/22 22:55:23)

ピュラ♀サキュバス貴方のおちんちん、とても大きいですわね……♡貴方さえいれば、暫くは男に困らないで済みそうですわ!(覚悟を決めたかのように、一気に亀頭を口に含む。それと同時に柔らかくも圧が有る胸で竿を扱き上げ、二通りの快楽で彼のモノを蹂躙することだろう。ピュラは、一度射精を寸止めされたそれが長く持つとは考えていないようで、)ふふっ♡わたくしに負けたければ、いつでも出して良いですわ♡(息継ぎのついでに彼を煽るだろう)   (2024/4/22 22:55:25)

フレイ♂勇者へぇ、素直に答えてくれるんだ……♡なるほど、いいことを聞いた……♡(剣を持つこともなくサキュバスの胸を揉みしだく。その言葉にますます性欲に染まっていけば、更に胸を攻め立てようとする。色っぽい声に頬を染める姿はどんな高級な娼婦よりも雄を惹き付ける。しかし彼は失念していた、彼女は性技に何より長けたサキュバスということに)……犯し尽くすって、あっ、しまっ……!?(いつまでも寝転んだままでいないで早く立ち上がるべきだった。しばらく攻めたとはいえ豊満な胸を触っていたせいで肉棒は射精寸前の勃起状態のままだ。そのまま魔法をかけられ、腕が胸から離れて浮かんでしまう。簡単な魔法だったはずだが、射精したがっている肉棒が、身体が魔法を受け入れしまった)そ、そうじゃない、けど……。う、ぁ、うぅ……♡(なめていたわけではない、が胸と射精欲に夢中になって抵抗のための魔力をまとう事すら疎かになっていた。胸の前に肉棒が近づく。それだけでひく、と肉棒が動く有様)   (2024/4/22 23:08:35)

フレイ♂勇者……ち、乳と口でなんてサービスがいいね、もうちょっと手加減しても……ふぁ、あぁっ♡♡(見たことがない大きな乳房で挟まれる。はみ出した亀頭は口でキスされ、とろりと先走りが出てくる。射精寸前の肉棒にはあまりにも大きすぎる快楽)あ、ああぁっ♡おっぱい、おおき、すぎ……やわらかっ……♡♡そんな、吸ったら、あぁ、ああぁっ♡♡(柔らかい乳房で扱かれ、亀頭を熱い口に入れられて蹂躙されて悶える。耐えることなんて考えられない。乳肉と口に射精することで頭がいっぱいになったところに)あぁああぁっ♡♡ま、まけ、るう……っっ♡♡♡(射精欲と快楽に負けて、大きな肉棒からまた大量の精液を噴き上げた)   (2024/4/22 23:08:37)

フレイ♂勇者1d6 → (3) = 3  (2024/4/22 23:08:40)

フレイ♂勇者はぁー……はぁー……♡♡ちょ、ちょっと、待って……♡さすがに、息が……少し、休まないともう、でないから……♡(そう懇願しながらも特殊な呼吸法で力を溜めていく。快楽で腑抜けた身体では普通にやってもどうやら動けそうにない。…これをやると精力も復活するのが少し難点ではあるが、しかしこのままでは何もできずに一方的に嬲られるだけだ)ふぅー……ふぅー……(肉棒が硬さを取り戻していく。もう少しで攻撃に移る準備が整いそうで)   (2024/4/22 23:12:48)

ピュラ♀サキュバス(当然の如く、フレイは情けない声を出しつつ悶絶し、様々な女を虜にする素質を持った肉棒はあっけない射精を迎えたのであった。)んんっ♡♡じゅるっ♡じゅるるるるっっ♡♡(口内に吹き出される大量の精液、勇者の子種。ピュラはそれをなんの苦も無く、しかも更に搾り取りながら飲み干してしまうだろう。息を整えつつある彼をゆっくりと地面に下ろし、)ふふっ♡いま勇者様はぁ、わたくしのお口に糧を与えてしまったのですよ?さあ、身構えなさい……終わりのない絶頂に♡その劣情をわたくしに捧げる快楽に♡そして……わたくしを本気にさせた、その報いに♡♡   (2024/4/22 23:23:25)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (5) = 5  (2024/4/22 23:23:30)

ピュラ♀サキュバス(そして、地面に倒れた彼に覆いかぶさるようにして抱きつく。その手を首の後ろに回し、肉感的な太ももで彼のモノを挟み込み、その感触を伝えていく。勿論彼を一度絶頂に導いた2つの山は、彼に押し付けられていて――♡)とは言えど、わたくしはあくまでもサキュバスですので♡貴方が望まれる事をして差し上げますの……♡(そして、彼の耳に顔を近づけ――)先程のように、じゅぼっ♡じゅぼっ♡といたしましょうかぁ?♡それとも、わたくしの手でしこしこしこ♡とすることも出来ますし♡貴方が望むのなら……わたくしの足も♡使いますわよ♡さぁ、何とでもお申し付けくださいまし♡(甘い甘い、どこか人間離れした様な声が彼の耳を襲う。それは魅了魔法の一種――彼の心を、眼の前に居る女との交わりに揺らがせてしまうものだ)   (2024/4/22 23:29:46)

フレイ♂勇者く、そっ……♡全部飲み込まれたか……。迫ってくれるのは嬉しいけれど、そこまでずっとイキ続けると、勇者としてはさすがにどうかなって思うわけなんだよ……(攻撃の準備をひっそりと整えていた勇者。地面に下ろしてもらえたのは僥倖だった。倒れ込んだ状態で後は隙を見て攻撃するだけ、というところで)ん、あぁぁ……っ♡(抱きつかれた。太ももに挟まれる。心を奪い絶頂に促した柔らかいものの感触に心を乱される)……の、望むこと、だって。そ、そうだな。それじゃあ……あぁ♡♡(耳元に囁きかけられる甘い声。脳が揺さぶられる。彼女と淫らなまじわいをすることしか考えられなくなる。攻撃のために準備していたことも忘れて)しこ、しこ♡手で、いっぱい、しこしこしてほしい……♡俺のおちんちんを、気持ちよくしてくれぇ……♡♡(無防備に肉棒を突き出しておねだりしてしまった)   (2024/4/22 23:37:47)

ピュラ♀サキュバスふふっ♡わざわざ「しこしこしてほしい」、って言ってしまわれるのですね……♡お望み通り、しこしこ♡してあげますわよ♡……勿論、さらなる"おかず"もご用意いたしますので♡(彼の肉棒が太ももの圧から開放されたかと思えば、代わりに其処を襲うのはしなやかに動く指の感触。軽く、しかしうねるように撫でつつも、体勢を変えていくピュラ。彼の目前――しかしその口、舌は届かない絶妙な位置にその秘部を位置させ、脚を開き彼を犯した穴――肉棒で感じられた細かな感触や彼女のもう一つの弱点たるクリトリス、そして漏れ出る僅かな精液のようなものを見せつけるだろう。上を見上げれば、其処もまた彼の肉棒が犯された豊満な胸。そこからも精液の様な何かが滴っていて♡そして、彼の子種を呑み込んだその口からは、)お触りは厳禁ですわよ……♡もしこの約束を破られるようならば、サキュバスとは言えど、それ相応の処罰を与える事になりますわよ♡だから大人しく、私のシコシコ♡楽しんで、悶えてくださいまし♡   (2024/4/22 23:50:25)

ピュラ♀サキュバス(軽く撫でるだけだった指先は、確かな、しかし余力は残し握りしめる手に変わる。これまた魔法で作られたローションがその太く長い竿全体を、より一層責めやすい環境へと変えていき)ほぉら♡私に犯された証を見つつ……♡いっぱい扱かれて、気持ちよくなりなさいな♡   (2024/4/22 23:50:28)

ピュラ♀サキュバス【気づけばお互い、夢中で楽しみましたね……♡名残惜しいことに、そろそろ時間が近づいておりますの。そちらの次の行動で一旦中断といたしましょう。できれば次の予定も立てられると嬉しいのですが、そちらはフレイ様次第です♡】   (2024/4/22 23:52:21)

フレイ♂勇者く、うぅ……だ、だって、今の声は、反則だろ……♡お、おかず……?う、ぁ……♡(太ももから解放されたと思ったら次は指。しなやかな指先が撫でてくると快感に従順になりつつある肉棒が更に硬くなる。そこに目の前いっぱいに広がる秘部を見せつけてくる。舐めたいが舌が絶妙に届かない、そんな位置。精液が垂れるそこに犯された快感を思い出してしまい、上に視線を逃せば……そこにもまた、犯されて快楽に夢中になった豊満な乳房がある。垂れてくる精液に射精のことを思い出せば肉棒がガチガチになって……♡)さ、触るの厳禁って、ずるい…♡あっ、はぁっ♡あぁ、あっ♡シコシコ、良い♡気持ち、良い……っ♡(2回出した肉棒は少しばかり落ち着いたが、それでも自ら快楽を求めて手で扱かれる快感の前には無意味に等しかった。すべすべの手のひらは下手な性器よりも肉棒を快感の天国に誘ってくる。ローションが加わればますます加速して)あぁ、ああぁっ♡おまんこも、おっぱいもぉ……すごい……♡(だめなのに、乳房も秘部も食い入るようにみつめてオカズにしてしまって♡)   (2024/4/23 00:01:23)

フレイ♂勇者【そうですね……♡すっかり夢中に……♡はい、えっと、とりあえずサイコロは振っていきますね。次もぜひ決めたいです♡】   (2024/4/23 00:02:08)

フレイ♂勇者1d6 → (3) = 3  (2024/4/23 00:02:11)

フレイ♂勇者【すごい回復してる……】   (2024/4/23 00:03:06)

フレイ♂勇者……はぁ、あぁ、あぁ……っ♡♡く、ぅ……♡……お、お触りはダメ、なのはやっぱりきついんだけど……♡(手で扱かれて感じてしまうのを止められない。どんどん力が、彼女に剣を向けようとする意思が揺らいでしまっているのがわかる。反撃しようにもすぐそばに秘部があり、動くことができない)……っ、と、当然、焦らした後にはご褒美が待ってたり、くぅっ♡す、するんだよな…♡♡(今は動けないと割り切って回復に徹する。こっそりとかける回復魔法。快感を減らすことはできなくても、精力は回復するはずで)   (2024/4/23 00:08:50)

フレイ♂勇者【こんなところで………次回はどうしましょうか、明日は恐らく来れるとは思いますが】   (2024/4/23 00:11:05)

ピュラ♀サキュバス【良いですね♡明日も私は空いておりますので、お待ちいたします♡】   (2024/4/23 00:11:49)

フレイ♂勇者【返事遅くなりました……!ちょっと何時かは明言できないですが、万が一ダメな時も入るようにはしますっ。今日は遅くまでありがとうございました!】   (2024/4/23 00:17:48)

ピュラ♀サキュバス【では、余裕を持って入りますわね……♡こちらこそ、ありがとうございました♡】   (2024/4/23 00:18:18)

フレイ♂勇者【お疲れ様でした、おやすみなさい……♡またよろしくお願いします♡】   (2024/4/23 00:20:02)

ピュラ♀サキュバス【おやすみなさいませ♡】   (2024/4/23 00:20:28)

おしらせピュラ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/23 00:20:30)

おしらせフレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/23 00:21:17)

おしらせピュラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/23 20:50:02)

おしらせフレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/23 21:02:43)

フレイ♂勇者【こんばんは、遅くなりましたっ。待機ありがとうございます】   (2024/4/23 21:03:21)

ピュラ♀サキュバス【こんばんは♡ロルを記入中なのでもう少しお待ちくださいませ……♡】   (2024/4/23 21:06:06)

フレイ♂勇者【はい、では待たせていただきますね♡】   (2024/4/23 21:06:25)

ピュラ♀サキュバスそれは当然ですわよ♡わたくしはサキュバスですもの……♡勇者様のような人間さんを、この身体で魅了しないといけませんのよ?♡(と、その胸に魅了されたフレイに微笑みつつ語りかける。続けて、)貴方が望むのならば、貴方が捧げてくださった精液で……♡更にこの胸や尻を♡大きくすることも出来ますのよ?♡(と、自身の胸を自慢するかのごとく、身体を軽く上下させ、その既に十分すぎるほどのサイズのものをゆさっ♡ゆさっ♡と揺らす。それに合わせて彼の竿も、先程のパイズリを連想させんばかりにシコシコ♡と扱いていく。見せつけている秘部の方も、湿り気を増していき……♡ そして彼の口からご褒美の話が出れば、)ご褒美、ですって?それはわたくしの気分次第ですわ♡今のわたくしは圧倒的なほどの精力を蓄えておりますので……♡残念ながら、貴方にはどうすることも出来ませんのよ?♡(身体の上下運動が激しさを増していく。その胸はもはやばるんばるん♡と激しく揺れる程になり、その腰の動きは、彼の精液を一度搾り取った騎乗位を連想させるかも知れない――♡)   (2024/4/23 21:09:10)

ピュラ♀サキュバス1d6 → (6) = 6  (2024/4/23 21:09:25)

ピュラ♀サキュバス……あらぁ?♡(と、なにかに気づいたのか再び動きを止めるピュラ。その手を肉棒から離せば、)勇者様ぁ♡わたくしの為に、さらなる精を捧げてくださるのですね♡♡(顔に手を当てるほど、恍惚とした表情とほんのりと光る青い瞳で彼の目を見下ろす。早まる彼女の鼓動、その荒い吐息はきっと、かの勇者にも伝わるだろう。勿論その様な表情を見せるサキュバスが行うことは一つ――♡)わたくしに感謝してくださいませ♡わたくしのおまんこをご堪能させてあげますわよ♡(ずぷっ♡と、一気に、再び腰を下ろす。そのとても豊満な胸を見せつけるように、あるいは彼の事を見下すように、身体を立てた状態で腰を動かし始め)はぁい♡おちんちんを此処で……まーたっ♡扱かれて、気持ちよくなりなさぁい♡貴方はただ、気持ちよく喘ぐだけで良いのよ♡ほらっ、ぱんっぱんっぱんっ♡(まさに、ピュラが擬音として表したような音を立てつつ一方的な搾精が続いていく。その顔には赤らみこそ見られるが、かなり余裕があるように見えるだろう。犯されている人間とは違って――♡)   (2024/4/23 21:21:16)

2024年04月20日 16時03分 ~ 2024年04月23日 21時21分 の過去ログ
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