/ 「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=337274] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=337274] タグ アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]  バトル [/?tag_id=782#freerooms]  格闘 [/?tag_id=765#freerooms]  サイコロ [/?tag_id=1251#freerooms]  試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] 2023年10月23日 20時13分 ~ 2023年11月15日 00時45分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 秋雨サザメ ◆> (ごしゃっとひしゃけるような音と共に、足が床から離れて、相手のアッパーで文字通り打ち上げられる。べしゃりと身体が地面に叩きつけられて潰れる音に、そのまま動かなくなったからと思えば) ま、だ…。負けて、無いッ…(試合終了直前で指が動き飛ばされた意識が覚醒する。ゆらりと気怠げに立ち上がりながらも、低い態勢からバネを付けたかと思えば一瞬にして踏み込んで跳躍。相手の顔へと気力を絞り出して飛び膝蹴りを放つ) 【力】   (2023/10/23 20:13:24) 秋雨サザメ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/10/23 20:13:30) 氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/10/23 20:13:46) 秋雨サザメ ◆> 【まあ、空元気…だよなぁ…】   (2023/10/23 20:13:52) 氷室ミウ ◆> 【それでも意地は見せてくれた感じだね♪】   (2023/10/23 20:14:09) 氷室ミウ ◆> …手応えあり…これで終わりだね…(無様にリングへと倒れ落ちるサザメとは対照的に、軽やかな着地を決める。腕に残る重い手応えに決着を確信して、追撃もかけずに、KOカウントが進む中、倒れ伏せたサザメを見下ろしていると…)…っ…まだ立てるっていうの…!?…ッ…んぶぐぅっ…!!…あぁぁぁっ…!!!(このリングでも数多の敵を打ち倒してきた必殺のコンビネーション…それを受けてなお、立ち上がるサザメに驚愕を隠せない。決着も着いていない中、立ち尽くす隙を見せてしまえば、跳ね上がるように迫る飛び膝をかわせるはずもなく、先程とは逆に小柄な体を宙へと打ち上げられてしまう…)   (2023/10/23 20:21:08) 氷室ミウ ◆> …ぅぐっ…ぅ…!!…油断したね…結構いいのくれたじゃん…(渾身の力の籠った一撃で小さくないダメージを受けた体が、リングに落下…うつ伏せに倒れ伏せるも、無様な姿は見せられないと、ふらつきながらも直ぐ様立ち上がり…)…ほんっとうに次で決めてやるんだからっ…!!…乾坤一擲っ…打ち砕けっ…!!…ジオ・インパクトッ…!!!(何度も自慢の拳を受けて立ち上がるサザメを悔しそうに睨みつけながら、腰を沈め、ツインテールの髪の尾をひきながら、勢いよく駆け抜けていく。加速と体重の全てを載せた、必殺の拳が狙うのは、ふらつきながらも立っている好敵手の顔面…最大火力を込めた決着の一撃を喰らわせようと、勢いよく拳を振り抜いた…)【力】   (2023/10/23 20:28:36) 氷室ミウ ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/10/23 20:28:42) 秋雨サザメ ◆> 【どうせ負けるからな、カウンターだ】   (2023/10/23 20:29:03) 秋雨サザメ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/10/23 20:29:14) 氷室ミウ ◆> 【危なっ…惜しかったね…】   (2023/10/23 20:29:33) 秋雨サザメ ◆> このまま、押し返す…このまま、負けてたまるか……!(鮮やかに決まったとは言え、流石に致命打を貰いすぎて息絶え絶えになっており、そこから拳を引く相手に対して怯む事なく向かって行く。受けはもう許されない、迷えば負けると死兵の如く自身を奮い立たせる) このまま、……ッッッ!??(互いにぶつかり合う中で、狙うはカウンター。相手の豪快な一撃に対して、力を捻じ曲げて衝撃を相手に返そうとするが…この勢いと破壊力。流す事が出来ない…。両手を突き破って顔へと強打。その衝撃を直に受けて、コーナーポストに叩き付けられると、その場で膝を突いてかくんと頭を垂らす。マットに鮮血の海を作り出し、そのままピクリとも動かなくなれば、遂に終了のゴングが打ち鳴らされた…。)   (2023/10/23 20:38:18) 秋雨サザメ ◆> 【派手な負け方……。】   (2023/10/23 20:38:43) 氷室ミウ ◆> はぁ…はぁ…完勝…とはいかなかったね…(サザメの執念を込めた一撃が与えたダメージに、ふらつきながらも、立ったまま決着のゴングを聞き届ける。意識を失い、物言わぬ人形のように座り込んだサザメに歩み寄っていき…)貰ったのは一撃だけだけど効いたよ…でも、これで借りは返したから、一勝一敗だね…次できっちり決着をつけるよ…♪(ニパッと花の咲くような笑みを向けて、リングに満ちた緊張感が霧散していく。失意の底から、きっちりと這い上がり、熱い試合を演じた好敵手の健闘を称えると、機嫌良さそうな軽い足取りでリングを後にするのだった)   (2023/10/23 20:47:29) 氷室ミウ ◆> 【こっちはこんな感じの〆にしておくね♪】   (2023/10/23 20:47:42) 秋雨サザメ ◆> 【こっちもさっきので〆にしておくね。 …いや、どうせ医務室行きなんだから…】   (2023/10/23 20:48:43) 氷室ミウ ◆> 【それじゃあ、結果を残して控え室に戻ろうかな♪】   (2023/10/23 20:50:01) 秋雨サザメ ◆> 【私はこの辺りで撤退と行こうかな? いや、やはり長期戦だね】   (2023/10/23 20:51:17) 氷室ミウ ◆> ○氷室ミウVS秋雨サザメ●【第1戦】【第1リング (10/23 19:00~20:47)】【ジオ・インパクト(加速正拳突き)】   (2023/10/23 20:51:29) 氷室ミウ ◆> 【フフッ…楽しかったよ♪…次も勝つからね♪】   (2023/10/23 20:52:18) 秋雨サザメ ◆> 【いや、立ち上がりが遅かった。 完敗とは行かなかったが…情けない】   (2023/10/23 20:52:58) 氷室ミウ ◆> 【最後にカウンターを決めてたらかっこよかったのにね♪】   (2023/10/23 20:53:21) 秋雨サザメ ◆> 【まあ、あの高い値を1足りないで不発にしてしまうのだからな。勿体なかったな、勝ちたかった…】   (2023/10/23 20:54:57) 氷室ミウ ◆> 【それまでのダメージで体が動かなかったって考えたら妥当かな♪…それじゃあまた遊ぼうね♪】   (2023/10/23 20:55:58) おしらせ> 氷室ミウ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/10/23 20:56:01) 秋雨サザメ ◆> 【まあ、それが辻褄が合うからそうなるけど…。ああ、畜生…】   (2023/10/23 20:57:01) おしらせ> 秋雨サザメ ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2023/10/23 20:57:04) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/25 14:01:57) おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/10/25 14:02:15) 王 白龍 ◆> 【さて、改めてよろしくね。レギュレーションはどうしよっか?】   (2023/10/25 14:02:40) 煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……特に追加ルールはいらないし、武器はどっちでもいいけど、なしにしましょうか】   (2023/10/25 14:03:34) 王 白龍 ◆> 【なら、無し&無しでいきましょうか。先攻決めいくわね】   (2023/10/25 14:06:24) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/10/25 14:06:35) 王 白龍 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/25 14:06:44) 王 白龍 ◆> 【じゃあ、サヤカからね】   (2023/10/25 14:06:57) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……久しぶりにパイロンとの勝負ね(パイロンとの勝負が決まり、どうにか時期的にも合ったしと魔女コスでリングへと向かっていく紗矢華。パイロンがやってくるのを楽しみに待ちながら、手にしたかぼちゃはじゃまにならないよう端っこに置いておこうとして)   (2023/10/25 14:08:33) 煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3072437.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3072437.png]   (2023/10/25 14:08:36) 王 白龍 ◆> サヤカと試合やるのも久方ぶりよね…(サヤカがハロウィンコスで来るという情報を聞き、自身もハロウィンカラーのミニチャイナドレス姿で試合会場に現れ、リングへと上がっていく)お互いにお祭りコスだけど…試合の方は本気でいくわよ?(魔女コスのサヤカをマジマジと見つめながら、前屈み姿勢で大胆に胸が開いた様子を見せつけると、合掌からの一礼を済ませてから構えていき)   (2023/10/25 14:17:31) 王 白龍 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3072452.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3072452.jpg]   (2023/10/25 14:17:43) 煌坂紗矢華 ◆> ええ、本気でね(パイロンの姿を嬉しそうに見つめつつ、ゴングが鳴ると軽やかな足取りで近づいていこうとする。そして射程圏外から圏内に入った瞬間、素早くパイロンの腰へと手を伸ばし、むぎゅっと抱きしめるベアハッグでまずは締め上げて捕まえようと狙って)【技】   (2023/10/25 14:20:49) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2023/10/25 14:20:51) 王 白龍 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/10/25 14:21:20) 王 白龍 ◆> なんか…嬉しそうね?魔女コスサヤカ可愛いけど…手加減しないわ。……くっ!早速、得意技できたわね(サヤカの挙動を見守り身構えるも、腕に捕まりそのまま抱きしめられて片目を瞑り)   (2023/10/25 14:23:47) 煌坂紗矢華 ◆> あら、ありがと。パイロンもその服、似合ってるわよ。ご褒美にキスしてあげちゃうわ(胸同士を重ねてむにゅりと押しつぶしあいながら、顔を寄せていくとパイロンの唇を奪って舌を絡めようと企んでしまう)【技継続】   (2023/10/25 14:25:58) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2023/10/25 14:26:03) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/25 14:26:07) 煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/10/25 14:26:16) 王 白龍 ◆> 【分かったわ。では、好機と見て…カウンターといくわ】   (2023/10/25 14:26:41) 王 白龍 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/10/25 14:26:56) 王 白龍 ◆> 【結構いいダメージ出たわね。カウンターロルいくわね】   (2023/10/25 14:27:22) 煌坂紗矢華 ◆> 【ええ…分かったわ】   (2023/10/25 14:27:39) 王 白龍 ◆> ありがとう。この時期だし、コスにこだわりあるサヤカとの試合に備えて…特別に用意してたのよ……んむぅ♡…んんっ♡(胸を重ねて密着してくるサヤカの背中に両手をまわしてさらに密着度を高めるように抱きしめていく。そして、口づけを交わすサヤカの唇を食むように上下の唇で挟んで圧迫し、イニシアチブを取るように舌を荒々しく動かしてサヤカの舌に唾液を絡め…支配するように舌全体を磨いていき)……あむぅん♡(その状態でサヤカを背中からマットに押し倒していけば、体重を乗せた豊満な胸によるプレスでサヤカの大きなおっぱいをむぎゅぅぅぅぅっ♡と激しく押し潰していく。さらに上半身を上下に揺すって肉厚で蹂躙するように肉感的刺激を強めて追い打ちを掛けていき)   (2023/10/25 14:35:25) 煌坂紗矢華 ◆> ちゅぅ…んっ♡んちゅぅ♡(唇を圧迫され、舌を動かして主導権を握られていくと、パイロンをむぎゅりと抱きしめながら頬がだんだん赤くなってきてしまう)んんっ♡ちょっと……ふぅぅ♡(押し倒され、胸でおっぱいをむぎゅうぅっと押しつぶされると、息苦しそうにしながらも心地よい触感とぬくもりとで赤くなったまま、ついつい気が抜けてパイロンを見つめてしまう)   (2023/10/25 14:39:24) 王 白龍 ◆> ……ぷはっ♡…艶っぽい顔で見つめられると…照れるわ。それにすごくえっちだし…(口を離して見つめ返しながら詰ると、身体を揺すり続けて胸と胸の密着による圧迫を繰り返しながらも、サヤカのハロウィン仕様ブラを剥がしてあばいてしまおうと巧みに胸を動かしていき)【性】   (2023/10/25 14:45:48) 王 白龍 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/10/25 14:45:59) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/10/25 14:46:49) 煌坂紗矢華 ◆> んんっ……もう、ありがと。でもいたずらはさせないわよ?(パイロンをむぎゅりと抱きしめてブラを剥がされないようにガードしていき、その代わりにと上下をくるりと入れ替えて体重をかけ、押しつぶし返そうとしてしまう。そうしながら素早くパイロンの胸元のボタンに手を伸ばして、パチッと外してみようとして)【速】   (2023/10/25 14:49:45) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/25 14:49:47) 煌坂紗矢華 ◆> 【フリ直すわね】   (2023/10/25 14:49:53) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/10/25 14:49:55) 王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/25 14:50:24) 王 白龍 ◆> …むむっ!?そ、そうね…イタズラはサヤカの十八番だものね。とはいえ、トリック・オア・トリートなら…イタズラする方を選ぶでしょう?(覆い被さる上下を反転されて面食らうも、サヤカの乳圧に負けじと下から押し返していく。さらに伸びてきた手を躱すように身体を捻り…マウントポジションを解除するように下から抜け出し)サヤカにお菓子をあげるわ……桃まん…どうかしら?(ハロウィンチャイナの胸の大きな膨らみをサヤカの顔に押し当て、むにゅぅん♡と肉感を伝える圧迫を顔面全体に広がるようにブレストスムーザーを仕掛けていき)【速】   (2023/10/25 14:57:59) 王 白龍 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/25 14:58:09) 王 白龍 ◆> 【クリティカルだから確定するわ。少しロル足すわね】   (2023/10/25 14:58:29) 煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、分かったわ】   (2023/10/25 14:58:38) 王 白龍 ◆> ほらほら…ハロウィン桃まんの味…どうかしら?美味しい?喜んでくれたら嬉しいわ(サヤカに息をつかせる暇もなく絶えず顔面おっぱい押し当て地獄…もとい極楽を繰り返し、視界を塞いで呼吸を阻害させながらサヤカの顔におっぱいの柔らかさを押し当てるのを延々と繰り返していく)   (2023/10/25 15:01:20) 煌坂紗矢華 ◆> あぷっ……んんっ、むぐぅ……気持ちいい、けど(ブレストスムーザーでパイロンのおっぱいを押し当てられ続けると、息苦しくなりつつもそのぬくもりと柔らかさに嬉しそうにしてしまいながらパイロンを見上げ、素直に答えてしまう)でもきっちり仕返しはするわ(もっと食べさせてもらうんだからと、パイロンの背中を抱きしめ直し、おっぱいをもっと押し当ててもらいながらのベアハッグを再度仕掛けていたずらな格闘家を捕まえようとしてしまう)【技】   (2023/10/25 15:06:19) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2023/10/25 15:06:24) 王 白龍 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2023/10/25 15:07:06) 王 白龍 ◆> ……んくぅっ!?さすがに…容易く堕ちてくれないよう…ね(再び背中に手を回してくるサヤカに根性見せてくる様子を感じ取りつつも、締め上げられる圧迫感に声が上ずり)そんな虫の息でどれだけ頑張れるかしら?サヤカのイタズラ魂を見せてもらうわね(まだまだ余裕だと、胸を押し当てたまま発破を掛け)   (2023/10/25 15:11:27) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……あむっ♡(パイロンの胸の谷間に顔を埋め、横乳に吸い付くようにして唇を押してちゅぅちゅぅと吸い、パイロンの胸を楽しみながら締め上げようとしてしまう)【技継続】   (2023/10/25 15:14:44) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2023/10/25 15:14:47) 王 白龍 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2023/10/25 15:15:13) 煌坂紗矢華 ◆> 【ダメージが微妙だから鍔迫り合いしようかしら】   (2023/10/25 15:15:30) 王 白龍 ◆> 【分かったわ。もちろんいいわよ】   (2023/10/25 15:15:44) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2023/10/25 15:15:50) 王 白龍 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/10/25 15:15:59) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/10/25 15:16:12) 王 白龍 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/10/25 15:16:21) 王 白龍 ◆> 【さすがに…この出目なら止まったわ】   (2023/10/25 15:16:42) 煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……この出目はしょうがないわ】   (2023/10/25 15:17:00) 王 白龍 ◆> ……ぁん♡こんな状況でも…小手先でイタズラしてくるなんて、さすがはイタズラクィーンの鑑だわ…(締め上げが続いて逃れられないまま横乳を吸われると、唇が当たる感触も相まってこそばゆささえ感じるように小刻みに震え)そんなにおっぱいが好きなら…もっと味合わせてあげるわよ(サヤカの顔を胸の谷間へ誘うように深々と埋没させ、そして自身の左右の乳房を中心に向かって両手で押さえつければ、乳圧サンドイッチでサヤカの顔面を徹底的に揉みくちゃにして覆い潰そうとし)【速】   (2023/10/25 15:26:15) 王 白龍 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/25 15:26:29) 王 白龍 ◆> 【これはまぁ…当然振り直すわ】   (2023/10/25 15:26:46) 王 白龍 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/25 15:27:08) 王 白龍 ◆> 【これで決まりね。ちょっと追加ロル入れるわ】   (2023/10/25 15:27:30) 煌坂紗矢華 ◆> 【待ってるわね】   (2023/10/25 15:28:51) 王 白龍 ◆> トリック・オア・トリート…イタズラする悪い娘には、おっぱいでイタズラし返しちゃうぞ?…ってね(乳圧サンドイッチでサヤカの顔面を…ぱんっ♡むにゅん♡ぱんっ♡むにゅん♡と音を繰り返して攻め立てながらも、膝を巧みに使ってサヤカの魔女スカートを大胆に捲り上げていく。そして、自身もチャイナドレス裾を捲れさせてお互いの股間を密着させていくと、顔面胸圧迫と同時に股間同士をぐっ♡ぐっ♡と押し込むように擦り合わせ、サヤカが力尽きるかギブアップするまで格付けを示すように刻み込んでいき)   (2023/10/25 15:33:50) 煌坂紗矢華 ◆> むぐぅぅ……んむっ♡(深々と谷間に迎え入れられると、そのまま乳房の根本にキスをしてちゅぅちゅぅしようとする。そうして唇を押し付けたところで、乳圧サンドイッチされると、呼吸ができなくなってしまい顔が真っ赤になってくるものの気にせずちゅぅちゅぅとしていこうと)んんっ♡んむっ♡むぅぅっ♡(膝でスカートを捲られ、パイロン自身もいつの間にか捲ったらしく股間が密着させてもらえるようになると顔と股間を制圧されていってしまう。暫くの間はそのまま受けていたが、脱出できないまま、パイロンのお尻をトントンとタップして降参しようと)   (2023/10/25 15:37:38) 王 白龍 ◆> 結構粘ってたようだけど……ようやくギブアップしたようね(お尻へのタップを感じ取ると、サヤカを解放するように身体を離していく。試合終了を告げるゴングが鳴り響くと同時に起こした身体は、ハロウィンチャイナの胸の開き部分から覗く乳房へキスマークをしっかりと残しており…汗ばむ肌から色香とも取れる匂いを漂わせていて)さて、試合終わったし…イタズラ魔女にはしっかりとお仕置きをしてあげないといけないわね(有無を言わさず、締めの言葉を言い放つと…サヤカに手を伸ばして正面から抱き抱え、そのままリングを降りて一緒に退場していくのであった)   (2023/10/25 15:44:56) 煌坂紗矢華 ◆> しょうがないわね……(パイロンに大人しく抱きつきながら、抱えやすいようにして連れて行ってもらおうとしてしまう)   (2023/10/25 15:45:52) 王 白龍 ◆> 【こんなところで〆かしらね。お疲れ様】   (2023/10/25 15:47:46) 煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、そうなるわね。お疲れ様】   (2023/10/25 15:48:15) 王 白龍 ◆> 【毎回サヤカのコスは楽しみだから、試合にもつい熱が入ったわ。また次回も楽しみにしてるからよろしくね】   (2023/10/25 15:50:08) 煌坂紗矢華 ◆> 【毎回なにかがあるわけじゃないけど、そう言ってくれるのは嬉しいわ。こちらこそまたよろしく頼むわね】   (2023/10/25 15:50:46) 煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ…結果任せて先に出るわね。今日はありがとう、久しぶりに出来て嬉しいわ。またよろしくね、お疲れ様】   (2023/10/25 15:51:44) 王 白龍 ◆> 【なかなか趣向を楽しめる試合になるしね。というわけで、今回も試合ありがとう♪お疲れ様♪】   (2023/10/25 15:51:59) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/10/25 15:52:09) 王 白龍 ◆> ●煌坂紗矢華VS王白龍○【第1戦】【第1リング (10/25 14:08 ~ 15:45)】【ハロウィン奥義:トリック・オア・トリック】   (2023/10/25 15:58:23) おしらせ> 王 白龍 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/10/25 15:58:28) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/27 20:16:13) おしらせ> ナミさんが入室しました♪  (2023/10/27 20:17:21) 州光(二代目) ◆> 【では改めてよろしくおねがいしますね…。耳と尻尾は…着けなくてもよろしいですね…♡】   (2023/10/27 20:18:40) ナミ> 【おまかせするわよ♡あなたが勝つ前に罰ゲームから逃れたいってプライドの低さなら付けなくてもいいわよ?♡】   (2023/10/27 20:19:43) 州光(二代目) ◆> 【…分かりましたよ、着けておきますね…。他に無ければ先行を決めましょうか…】   (2023/10/27 20:21:11) ナミ> 【あら、プライドの高さだけは見上げたものね…♡】   (2023/10/27 20:21:53) ナミ> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/10/27 20:22:10) 州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/10/27 20:22:16) ナミ> 【くすくす…よっわ♡】   (2023/10/27 20:22:30) 州光(二代目) ◆> 【いちいち挑発していないと死ぬんですか…あなたは…】   (2023/10/27 20:22:52) 州光(二代目) ◆> 【罵倒オンリーの部屋を思い出しますよ全く…】   (2023/10/27 20:23:48) ナミ> (今日の対戦相手は何故かと相性の悪い相手。それでも1番倒したい相手でもあり、いつもより気合も色気も肌艶もコンディションバッチリ♡相手との大人の色気、女としての魅力を見せつけてやろうと、敢えてくノ一スタイル。水色の衣装にオレンジの帯だけで豊満な胸元も艶むちっとした太ももを晒したシンプルな服装でリングに上がる)ふふっ…まだかしら♡あの色気のない雌犬くノ一さんは…?♡もしかしてあたしの事が怖くて逃げちゃったかしら…?♡ねー、レフェリー…これって不戦勝じゃない?♡あの子、びびって来ないわよ〜?♡(最初っから飛ばし気味でちょっとだけ後に入場する相手を煽りまくる)   (2023/10/27 20:29:42) ナミ> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRatA3RJtcbNHxiJyi3kC0p-C9EC7N9_K3IDg&usqp=CAU [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcRatA3RJtcbNHxiJyi3kC0p-C9EC7N9_K3IDg%26usqp%3DCAU]   (2023/10/27 20:29:55) 州光(二代目) ◆> ……誰があなた如きに怖くて逃げると…?(色気を周囲に振りまくナミの背後から、気配もなく現れる州光。そのままツカツカと歩調を崩さずナミに背後を見せながら通り過ぎ、自陣のコーナーで颯爽と回転しようやく相対。あからさまな色気を放つナミとは違い、静かに、それでいて大和撫子のような美貌が自然と観客の目線を引いていく。ブルーブラックの乱れ一つないポニーテール、前髪は朱と紺のメッシュで彩られ、その奥から覗かせる蒼い瞳は鋭利な刃物のように睨みを利かせている…。あからさまに相手に向けられる嫌悪感は、王女に罰として着けられた犬耳とアナルに深々と埋め込まれたモフモフ尻尾が物語っているようで…)アレのシナリオに乗るのは癪ですが、あなたを倒してこの忌々しい罰とはサヨナラさせてもらいますので…最初からお遊び無しですよ…(静かに構えを取ると、フワリと揺れる犬耳尻尾…。その可愛さと美しさとは裏腹に、州光の瞳は獲物を狩る狼のように鋭く蒼い輝きを見せ…)   (2023/10/27 20:40:11) 州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/mQ08y1U [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FmQ08y1U]   (2023/10/27 20:40:20) ナミ> (アピール合戦でもするつもりなのかわざわざ敵陣を突っ切って登場する州光。その凜とした美しさに一瞬、観客の目が奪われる。それに気付けば即座にん   (2023/10/27 20:44:41) ナミ> (アピール合戦でもするつもりなのかわざわざ敵陣を突っ切って登場する州光。その凜とした美しさに一瞬、観客の目が奪われる。それに気付けば即座にん〜♡と両手を天井に突き上げるように伸びをすれば、推定Jカップとまで言われる暴力的な胸元がばるん…♡と揺れ、凄まじい歓声と共に視線を取り返して、得意げに相対した相手に視線を向ける)あら、遅かったじゃない…♡遅かったから…つい逃げたのかと思っただけ…っ、ぷっ…♡ふふっ……、あはは♡♡(視線を向けた先には妙に似合った犬耳と尻尾をつけた州光。相手を煽るためにわざとらしく笑いを堪えられない演技をすれば、レフェリーに近づいて州光にも聞こえるような声で「ちょっと…今日の相手って州光じゃなかったの…?♡ただの雌犬じゃない…?…え、間違ってない?♡そう…?♡」なんて観客、レフェリーまで味方につけるパフォーマンスをしながら、胸元からおもむろにスイッチを取り出せば、スイッチオン♡いきなり卑怯な技で州光の体力を奪いに行く)ふふっ…♡そうなお遊びは無しでいきましょ、あたしも使える手は全て使わせてもらうわ♡【性♡】   (2023/10/27 20:52:59) ナミ> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/10/27 20:53:13) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/10/27 20:57:47) 州光(二代目) ◆> 【……いきなり卑怯な手を使いますね…】   (2023/10/27 20:57:58) ナミ> 【遊びなしとか言うから♡】   (2023/10/27 21:04:11) 州光(二代目) ◆> ……ッ……///……ぐっ………はぁあっ!!(犬耳と尻尾を揺らす州光に嘲笑を向けるナミ。あからさまにこちらにも聞こえる声に、遠目からは静かに佇んでいるように見える州光の両拳は固く握られ、フルフルと小刻みに震えている。唇を噛み締め、今か今かとゴングの音を待ち、ようやく鳴らされたとあれば、カッと蒼い目を見開く州光。得意の刹那駆けで一瞬にしてナミの懐へと潜り込む電光石火に観客も目で捉えられない中、渾身の一撃を見舞おうと足を上げようとした刹那…)   (2023/10/27 21:18:42) 州光(二代目) ◆> んん”っ!♡ふぎぃいいぃっ!!♡♡あっ♡ぁっ♡…ぅ”…ぐ……///…そ…それは卑怯な…!んぃぃいっっ!!♡♡♡(完全に相手を捉えたと思われた脚は、一瞬にして失速し、ナミの眼前で太腿をギュッと絞った内股姿を晒す州光。尻尾の付け根から尻穴の奥底へと迸る強烈な激感が全身を襲い出す。黒光りするモフモフの尻尾が暴風に晒されるかのように上下左右に揺れる中、州光の尻穴の奥では、イボ状のアナルプラグが開発されつくした腸壁の性感帯をこれでもかと擦り上げていく。ガクンと膝を着き、一瞬にして骨抜きとなった州光。雌犬らしい四つん這いの格好で片手を股間に当てながら、純白のショーツからジワリと漏れる愛液が細い指に絡みつく。ポタッとマットにソレが滴り落ちれば、一瞬にして快楽の坩堝へと誘われてしまったことを証明してしまう。容赦なく尻穴を蹂躙するアナルプラグから来る、全身の快楽に抗おうと歯を食いしばるも、端から溢れる涎は、お預けを食らった雌犬そのもののようで…)   (2023/10/27 21:18:46) 州光(二代目) ◆> 【…とりあえずこれで…】   (2023/10/27 21:18:52) ナミ> 【ふふっ…♡とりあえずね…♡】   (2023/10/27 21:19:23) 州光(二代目) ◆> 【ソレを使うというのは王女とグルということになりますが…そちらにプライドは無いのですね…】   (2023/10/27 21:24:23) ナミ> くっ…♡ふっ……ふふ♡♡あら、お座り…?♡力の差もわからずにただ吠えるだけの駄犬かと思ったけど、意外と賢いじゃない?♡(ゴングがなった途端に接近し、足を振り上げる州光。でも、残念ながらその足がナミに届く事はなく、逆に自ら足を閉じて悶え始めちゃう。その無様な姿を見下ろしながら、足腰に力が入らずに膝を着き、四つん這いになれば、わざわざ座って目線を合わせるナミ)くふふっ…♡卑怯って誰を相手にしてると思ってるの……?♡もしかして、あたしの海賊姿が可愛すぎて勘違いしちゃった?♡あたし、海賊なの…か・い・ぞ・くぅ♡海賊相手に卑怯とかないからっ…♡ざぁこ♡(わざわざ目線を合わせて囁くと、スイッチをオフ。そのまま乱暴に犬耳と尻尾を引き抜いて、リング隅に投げる)あはは…♡よっわぁ…♡あんまり弱すぎるとあたしも観客も冷めちゃうから少しは抵抗してくれない…?♡(雑魚な雌犬から州光に戻ってもらうと、真の勝負を再開♡と、言っても明らかに有利なスタート♡さっそく州光に馬乗りになり、後ろ手で純白のショーツのクロッチを汚すように細い指で割れ目をすりすり…♡と擦る)【性継続♡】   (2023/10/27 21:31:58) ナミ> 【負けた時の言い訳に使われたくないからね〜♡外してあげるわ♡】   (2023/10/27 21:32:28) ナミ> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/10/27 21:32:38) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2023/10/27 21:33:35) 州光(二代目) ◆> 【…】   (2023/10/27 21:33:52) ナミ> 【雌犬州光の方が守備力高〜い♡くすくす♡】   (2023/10/27 21:34:30) 州光(二代目) ◆> ぁっ♡ぅんっ!♡ち…力の差って…それは…///……ぇっ?んふぅぅうっっ!!♡♡んひぃいっん♡♡(自身の功績でもないリモコンバイブで貶めた州光を煽るナミ。卑劣な真似とはいえ、自身も怪盗として手段は選ばないことに、論破された屈辱感を感じさせられる。目線まで合わせてくるナミを見上げる州光の顔は、蕩けきった緩みを見せる始末。そんな中、突然引き抜かれる耳と尻尾。耳はともかく、モフモフの尻尾から引き抜かれたプラグは、どこまで飲み込んでいたのかというほどに長く、どれほどの性感帯を開発したのかというほどに凶悪のイボイボが州光の体液に塗れながら引き抜かれ、リング外に放り投げられる。熟成されたフェロモンが辺りを漂い、情けなく舌をダラリと垂らしながら、アヘ顔寸前の蕩けきった顔をさらけ出す州光。引き抜かれたアナルは、必死に元に戻ろうと窄んでいく。ヒクヒクとアナルを痙攣させながら、前の恥丘からはジンワリと滲んだショーツからプシッと一瞬、潮を吹いたようにも見え…)   (2023/10/27 21:57:45) 州光(二代目) ◆> ぁ…♡ぁ”ぁ…♡よ…よわぐ…な…ィッ!♡♡ん”んっ♡んぁっ!♡あっ♡ぁんっ♡んぁっ♡(アナルプラグを引き抜かれた激感に、身体を震わせ、四つん這いの姿勢をギリギリ保つことしか出来ない州光。背中にずしりと重たくも、張りのある柔らかいナミの臀部の感触を感じさせられる馬乗りは、それだけでプライドを踏みにじられているよう…。未だ何も出来ない中、馬乗りになったナミの手が、既に濡れている股間のショーツ越しの恥丘をなぞっていく。それだけで背筋をピンっと伸ばし、感じている震えを背中越しにナミに伝える州光。クロッチの部分がジュクジュクに滲み、ムワァッ♡とした蒸気を上げる股間…。ピッチリと食い込むショーツは、既に秘部を隠す役割を捨て、肌色のぷっくりとした恥丘から覗く割れ目のピンク色まで覗かせる始末…。ショーツで覆い隠せないアナルが、紐状にもなった白い部分を飲み込むように食い込ませ、その非れもない姿が開幕早々曝け出されてしまい…)   (2023/10/27 21:58:21) 州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…】   (2023/10/27 21:58:27) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ナミさんが自動退室しました。  (2023/10/27 21:59:41) おしらせ> ナミさんが入室しました♪  (2023/10/27 21:59:47) ナミ> 【あら、部屋上げしちゃったぁ♡別に州ちゃんの無様な姿をみんなに見せつけたいとかじゃないからね♡】   (2023/10/27 22:00:32) 州光(二代目) ◆> 【…ぅるさいですね…早くファンブルしてしまいなさい…】   (2023/10/27 22:01:27) ナミ> (卑怯とか言うからせっかく引き抜いてあげたのに、それでも情けなく喘ぐ州光♡身体もすっかり仕上がっているようで州光に馬乗りになっているナミにも、むわぁ…♡と州光の発情臭が香ってきて、クロッチ越しから割れ目を撫でていた指先にはしっかりと粘土の高い液体が付いている。そのままクロッチを横にずらし、直接割れ目に触れると、挿入はせずにあくまで割れ目の表面♡濡れ度を確かめるように撫で回して、くちゅくちゅ♡と水音を響かせる。そしてその指をゆっくりと州光の前に持ってくる…♡)ふふっ…♡州ちゃん、これ見てぇ♡やばくない…?♡く、ふふっ…♡おまんことろっとろ♡糸引きすぎっ…♡自重しろ♡   (2023/10/27 22:17:17) ナミ> (くすくす♡笑いながら、州光に見せつけるように人差し指と親指をくっつけたり、離したり…指の間にっ〜♡と銀色の橋が掛かるのを見せつける。そのまま汚れた指を州光の口に突っ込めば、粘度だけじゃなくて匂い♡自分が発情した匂いまで確認させる。その間にもナミの体勢はゆっくりと州光の背中に密着するように倒していき、首筋をれろ♡と舐めると、わざわざ弱点を晒してくれている可愛い州光を虐めるように口を耳元に持っていき…今までのちょっと高く猫撫で声じゃなくて、絶妙に低く頭から胸、お腹を通って下腹部、おまんこにまで響くように艶っぽい声で「ざぁこ…♡」と囁く)耳弱いんでしょ…?♡わざわざ髪結んで、耳出しちゃってまぞ♡(逆側の耳は細く繊細な指先で触れるか触れないかぐらいを輪郭をなぞる様にくるくる…♡なぞりまくり…口に近い耳には2回目の「ざぁこ…♡」はお預けして、ゆったり…生暖かい吐息♡を掛け続ける)【性♡】   (2023/10/27 22:17:28) ナミ> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/10/27 22:17:41) ナミ> 【あらあら…♡】   (2023/10/27 22:18:08) 州光(二代目) ◆> 【…ぅ…ぐ…】   (2023/10/27 22:19:33) 州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/10/27 22:19:38) ナミ> 【あ、そうだ♡】   (2023/10/27 22:20:24) ナミ> 【ばーんっ♡♡♡】   (2023/10/27 22:21:21) 州光(二代目) ◆> 【……///】    (2023/10/27 22:21:52) ナミ> 【あら〜、EPが減ってないですが〜?♡あー、楽しい♡】   (2023/10/27 22:22:23) 州光(二代目) ◆> はぁっ♡ぁはぁっ♡んぁっ♡ん”んっ♡♡~~~ッ~~~!!……ぅ…ぅぅ…///(プックリと浮き上がった恥丘の部分を覆っていたショーツをずらされ、蜜を垂れ流すピンク色の筋が覗き見える。必死に口を閉ざし、登ってくる快感の嵐に抗おうとする州光。その抵抗すらも色めき立つような艶やかさを感じさせる。熱気の籠もったムワッとした汁がナミの指へと絡みつき、ソレを目の前で糸を引かせるようにクチュクチュと見せつけられ、四つん這いの姿勢から、掌ではなく、肘を着いたギリギリの姿勢で屈辱と快感に悶える州光の恥辱を煽り立てていく。蕩けた恥部と同じように口から涎を垂れ流し、公衆の面前で無様にイキ果てるのだけは食い止めようと抵抗するも…)   (2023/10/27 22:37:45) 州光(二代目) ◆> んひぃっ♡♡んぁ!っ♡♡ざ…こ…なんか…ひゃぁっ♡ひゃぅうっん♡♡ぁ……はりゃぁあっ♡♡(ポニーテールでまとめられた髪のうなじを縫って、自身の恥液を塗りつけながら指を這わせるナミ。その耳元へと囁かれる声の端々に、耳を犯される感覚すら覚えてしまう。必死に否定しようにも、甘い息が吹き掛かる度に、背筋がビクンッと跳ね上がり、被虐を植え付けられていく。呂律まで回らなくなり、上から下から涎を垂らす無様を晒す中、耳元へと伝わるナミの吐息で一際大きく跳ね上がる州光の身体。ブルンっと突き出された美尻が揺れたかと思えば、ずらされたショーツから覗くピンク色の割れ目から、言い逃れの出来ない潮吹きが勢いよく溢れ出し…)   (2023/10/27 22:37:49) 州光(二代目) ◆> 【まぁもうそんなに良い出目は続かないでしょう…。私に回った瞬間、覚えていなさい…】   (2023/10/27 22:52:11) ナミ> え〜、ふふっ…♡雑魚なんかひゃうん♡はりゅあ〜?♡何言ってるかわからないわよぉ…♡(前回、前々回の対戦が嘘のように圧倒するナミ。まだ気持ちいいところを触ったわけでもないのに、潮吹いてイッちゃうだらしない怪盗さんにサービス♡また鼓膜を犯すように低い声で…子宮まで響かせるように「まぁぞ…♡」と囁く)なんで、こんなに耳が弱いのに…耳出してんの?♡負けたかったんでしょ…?♡あ、いい事思いついたぁ…♡今日はあたしは州ちゃんの事優しくして触ってあ〜げないっ……♡まあ、ないとは思うけどぉ…万が一、絶対ないとは思うけどぉ、州ちゃんがどうしても激しくめちゃくちゃにされたかったら、自分で雌犬に戻ってもらおっかな〜?♡まあ、プライド高い州ちゃんがそんな事するわけないよねぇ♡   (2023/10/27 22:54:46) ナミ> (意地悪な事を囁きながら、州ちゃんをねちねちした言葉で追い込んでいく。もちろんイッたばかりだといっても休む時間など与えるはずもなく、次の手を仕掛ける…♡州ちゃんの汁でどろどろになった指を再び割れ目に当てると、ゆっくり♡ゆーっくり♡細くしなやか、柔らかい中指と薬指を中に挿入♡さっきの宣言通り、激しさとはかけ離れた優しい指遣い♡まるで絡み付いてくる州ちゃんの無数の肉襞を1つずつ撫でるように優しく♡擦り…もどかしくも気持ちいい快感で州ちゃんを責める)ふふっ…雌犬に戻りたいなら、このまま歩こうねぇ♡まぁぞ♡【性♡】   (2023/10/27 22:55:12) ナミ> 【回るといいわねぇ…♡きゃあ、こわーい♡くすくす♡】   (2023/10/27 22:56:02) ナミ> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/10/27 22:56:22) 州光(二代目) ◆> んぃっ♡んぁあっ♡…はぁ…♡はぁ…♡…ぅ……ぅぅぅ…///(肘を着き、慎ましい胸はマットに挟まれ歪んだ姿…、雌の象徴とも思えるほどの着き上がった美尻は、情けなく打ち震え、その下からは覆しようもない潮吹きを見せる州光。ナミの性技に手も足も出ず快楽の波の飲まれ、敏感過ぎる身体を撫でられ、耳に息を吹きかけられただけで果ててしまい、乙女としてのプライドごと踏みにじられてしまう。荒い息遣いに、甘い嬌声を漏らしながら、それだけで絶頂してしまう自身を恥じる中、ナミの声が脳内に一際大きく響き…)   (2023/10/27 23:16:53) 州光(二代目) ◆> ぅ…ふ…ふんっ…♡私に反撃して下さいと言わんばかりですね…はぁ…はぁ…溜まっているのはそちらでは…?はっ♡ひゃんっ♡ん”っ♡♡誰が…あなたの思い通りぃっ♡なんかにぃっ♡♡(涎を拭うことすら出来ない口から強気なた態度を取る州光。際どいVバックショーツは愛液漬けになり、薄い肌色からメラニン色素の一切ない、ピンク色の縦割れアナルがひくひくと蠢き、潮を吹く恥部が二枚貝のようにくぱぁっと開いては閉まっていく。必死に繕いながらも、情けない股間は求めるように激しい動きを見せる反面、今度はナミが優しく州光の敏感な部分をなで上げる。その度に全身が軽く浮き、自身の敏感さを顕にする州光。しかし、絶頂前のアナルプラグや耳姦に比べれば確かに優しいソレは、州光に再び絶頂をもたらすことはなく、寂しさすら覚えさせるよう…。決して人前でそんなことは…と、頭で考えていることとは裏腹に、ナミを求めるように美尻を振る州光。その優しい指を追いかけるように尻を上下左右に移動させていき…)   (2023/10/27 23:16:58) 州光(二代目) ◆> 【こういうのは少し難しいのでお待たせしましたが…これで如何でしょう…私から求める…というリアクションが欲しかったのでしょう…】   (2023/10/27 23:17:33) ナミ> 【あら、好きじゃなかった?♡】   (2023/10/27 23:19:50) 州光(二代目) ◆> 【好き嫌いというわけではありません…】   (2023/10/27 23:22:13) ナミ> (指を追いかけるように情けない四つん這い姿で尻尾ディルドの方に歩み始める州光♡その姿は快感を求めるメスそのもので思わず笑いが吹き出してしまう)ぷっ…ふふっ♡♡あらあら、こんなに大観衆の前で州ちゃん号発進…♡目標は雌犬絶頂かしら?♡ふふっ…州ちゃんの自慢のぷっくりしたお尻があたしの指を追いかけるようにくねくねして、なっさけない♡(笑いながらもすぐにディルドについても面白くない。指で州ちゃんをコントロールするようにGスポをとんっ♡とんっ♡とタッピング♡「ストップ♡」と合図)何、直接で向かってるの〜?♡耐えられないの?♡まぁぞ♡まだまだよ♡(指は突っ込んだまま、空いた手で州ちゃんのエロくあざといガーターベルトを引っ張ると、ぱちん♡と手を離して、ゴムで州ちゃんの白い太ももを叩く。それをぱちん♡ぱちん♡と連続させる度に太ももが赤くなり、段々とスパンキングするみたいに痛みも快感だと身体に教え込んでいく)【性♡】   (2023/10/27 23:28:00) ナミ> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2023/10/27 23:28:11) 州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/10/27 23:29:43) 州光(二代目) ◆> 【ちょっと待って下さい…】   (2023/10/27 23:29:58) 州光(二代目) ◆> 【なんで私がディルドを求めてるんですか…】   (2023/10/27 23:30:11) ナミ> 【あれ、求めてないの?♡あたしの指で誘導してた的な感じよ?♡】   (2023/10/27 23:30:43) 州光(二代目) ◆> 【……では私の体位は後ろに下がっていってる認識でよろしいですよね?】   (2023/10/27 23:31:46) ナミ> 【たしかに…。じゃあ、ディルドからは意地で遠ざかってるイメージにしましょう♡】   (2023/10/27 23:32:47) ナミ> 【ごめん、州ちゃん今日は一旦中断にしない?♡予想以上に眠気が来ちゃって…】   (2023/10/27 23:49:35) 州光(二代目) ◆> んひぃっ♡ぁっ♡ち…ちが…求めて…なんかぁ…///”は…反撃しなくては…なのに…なんで私はこんな…恥ずかしい思いをしてまでナミさんの指を追いかけて……”(自身でも理解出来ない感覚は、その身体に切なさを覚えさせていく。先程まで乱暴に扱われていた秘部が、今度は優しく愛撫され、悶々とした切ない感情が膨れ上がり、いつの間にか、美尻が卑しくソレを追いかける。初めて歩く仔馬のように覚束ない四つん這いの手足をスライドさせながら、その指を追いかけ後退し始める州光。前進ではなく後退、それもナミの指を追いかけ、新たな刺激を植え付けるための卑しい雌の行動…。その無様な歩みを、上手く誘導させ、いつの間にかリングに上げられたクニ汁塗れのディルドーへと近づいていく。しかし、トンっと自身の勃起した豆クリにナミの指が当てられると…)   (2023/10/27 23:50:35) 州光(二代目) ◆> あぁ”っ!♡そこは…ひゃぁっ!♡♡ベルト…引っ張らないれぇっ♡♡ぃひぃっん”♡♡(項垂れていた顔がピンっと姿勢を良くし天を向くと、拭うことの出来ない涎がや汗が飛沫になってリングライトに照らされる。唐突に敏感な部分をノックされれば、指を追い求めていた身体が一瞬にして凍りつき、少ししてその激感にガクガクと打ち震えだす州光。更にニーハイを繋ぐガーターベルトを鞭代わりに、乾いた音が太腿を打ち付ければ、ナミの優しい指使いに反した刺激に、悦びを表したかのように尻を激しく振り始めてしまう。哀れにまで感じる雌犬に成り下がった怪盗は、ナミの性技に操られることしか出来ず…)   (2023/10/27 23:50:46) 州光(二代目) ◆> 【いえ…こちらがお待たせし過ぎて申し訳ありませんて n】   (2023/10/27 23:50:59) ナミ> 【助かるわ♡いやいや、州ちゃんのロルの質なら寧ろめちゃくちゃ早いぐらいかと♡】   (2023/10/27 23:51:43) 州光(二代目) ◆> 【では一旦中断で…明日は空いてますので覗いておきますね…】   (2023/10/27 23:53:07) 州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 技:5 性:1 HP:25(1) EP:4 【反撃】   (2023/10/27 23:53:14) ナミ> HP30 EP20 速1 力1 技1 性5【反撃】EC0   (2023/10/27 23:54:17) 州光(二代目) ◆> 【情報量と技量を求めすぎですよ…あなたのロルは…とはいえ流れを切れて後悔なさらぬように…おやすみなさいませ…】   (2023/10/27 23:54:27) ナミ> 【助かるわ♡お礼にこのままPKOしてあげる♡おやすみなさい♡】   (2023/10/27 23:55:12) ナミ> 【こういう時に限って出れないのよね】   (2023/10/27 23:56:19) おしらせ> ナミさんが退室しました。  (2023/10/27 23:56:21) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/10/28 00:01:38) おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/11/5 22:56:59) おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2023/11/5 22:57:17) 真城まなか ◆> 【って、1は中断あるじゃない】   (2023/11/5 22:57:20) ライアン ◆> 【州光さんは他の方の使用も許されておりましたが…他のリングになさいますか?】   (2023/11/5 22:59:08) 真城まなか ◆> 【そうね、別に他が埋まってる訳じゃなし】   (2023/11/5 22:59:29) ライアン ◆> 【では…2に移動しましょうか。】   (2023/11/5 23:00:09) 真城まなか ◆> 【ええ。移動しましょ】   (2023/11/5 23:01:19) おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2023/11/5 23:01:29) おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/11/5 23:01:49) おしらせ> エミリア ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/11/14 21:54:02) おしらせ> セーラーサファイア ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/11/14 21:54:42) エミリア ◆> 【それでは……改めてよろしくお願いします】   (2023/11/14 21:55:01) セーラーサファイア ◆> 【改めてよろしくお願いします。完全平均型なのですね】   (2023/11/14 21:55:15) エミリア ◆> 【ええ、一度やってみたくて】   (2023/11/14 21:55:23) セーラーサファイア ◆> 【たしかにカウンターロマンありますもんね。武器使用と追加ルールはどうしましょう?】   (2023/11/14 21:56:10) エミリア ◆> 【武器使用はどちらでも。ルールは鍔迫り合いは採用しましょうか】   (2023/11/14 21:56:49) セーラーサファイア ◆> 【では、一応武器使用は有りということにしておきましょう。ルールはそれで大丈夫ですよ】   (2023/11/14 21:58:13) エミリア ◆> 【承知しました。では……早速先攻決めに移りますか?】   (2023/11/14 21:58:36) セーラーサファイア ◆> 【はい、では先攻決めにいきましょう】   (2023/11/14 21:58:56) エミリア ◆> 【それでは……】   (2023/11/14 21:59:03) エミリア ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/11/14 21:59:04) セーラーサファイア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/11/14 21:59:07) セーラーサファイア ◆> 【エミリアさんからですね。お先お願いします】   (2023/11/14 21:59:22) エミリア ◆> 【こちらからですね。入場ロルを打ちますので少々お待ちください】   (2023/11/14 21:59:22) セーラーサファイア ◆> 【はい、お待ちしてますね】   (2023/11/14 21:59:42) エミリア ◆> この前は上手く勝つことが出来ましたし、流れに乗って今日も勝利して、主の御威光を示さなければ(前回の初出場時と比べるとやや緊張も解れた様子でリングにあがってきたのは、清楚な白と青を基調とした神官服に身を包んだ少女。金色の流れるような長髪に、青色の下がり目は地味ながらも並以上の美貌を持っていて、かつ出る所も出ている体つきに否が応でも注目が注がれる。そんな視線にぺこぺこと頭を下げると、胸に片手を当てて息を整え、相手の到着を待つ)今日勝てば連勝……何事も最初が肝要と言いますし、頑張りませんと   (2023/11/14 22:02:07) エミリア ◆> 【https://dotup.org/uploda/dotup.org3083824.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3083824.jpg] 容姿は参考までにこのような感じで】   (2023/11/14 22:02:18) セーラーサファイア ◆> 【品のある大人女性の魅力たっぷりですね】   (2023/11/14 22:03:33) エミリア ◆> 【大人という程大人ではありませんが……そう言っていただけると嬉しいです】   (2023/11/14 22:04:08) セーラーサファイア ◆> ここが…私の新たなる戦場…。学園の平和を守るだけでなく、私自身がもっと強くならないと…(エミリアに一足遅れて試合会場に現れたのは、青いセーラースーツに身を包み…まだ少女の面影が残る少女。会場内の歓声と熱気に気負いしないよう気を引き締めて…やや駆け足気味に花道を歩き、跳躍で一気にコーナーポストへと飛び乗っていく)愛と平和の為…水の戦士セーラーサファイア…只今参上です!(ヒロインとしての口上を述べてからリングに飛び降り、エミリアと対峙していく)本日の試合…よろしくお願いします(エミリアに向かって一礼してから、均整の取れたプロポーションで隙なく構えていき)   (2023/11/14 22:12:04) セーラーサファイア ◆> 【お待たせしました。こちらが私の参考画像になります。https://dotup.org/uploda/dotup.org3084172.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3084172.jpg]】   (2023/11/14 22:12:37) エミリア ◆> 【なかなか大胆な格好ですが、素敵な方ですね】   (2023/11/14 22:13:05) エミリア ◆> 【では、私の先攻で行かせていただきます】   (2023/11/14 22:13:46) セーラーサファイア ◆> 【昨今の他のヒロインの方々のような過度な露出はありませんが…スタイリッシュさには自信あります。では、エミリアさんからですね】   (2023/11/14 22:14:18) エミリア ◆> はい、よろしくお願いいたします。セーラーサファイアさん……どういうご職業の方なのでしょう……(挨拶に対してはぺこりと頭を下げて丁寧に返しながらも、見たことのない格好の少女への疑問を浮かべる。しかし、すぐに試合が始まることを思い出すと頭を振って、ぎゅっと木製の杖を握りしめる)いけない、考え事は後にしないと……。それでは……こちらから参ります! 神のご加護を!(ゴングが鳴り響くと、まずは杖を片手に胸の前でもう片方の手で印を切り、祈りを捧げる。するとエミリアから複数の不可視の魔力の手が放たれ、サファイアへと殺到していき、その身体を掴んで拘束してしまおうとする)【性】   (2023/11/14 22:17:00) エミリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/11/14 22:17:04) エミリア ◆> 【試合の開始直後は昨日もこう……。スロースターターなのでしょうか……】   (2023/11/14 22:17:20) セーラーサファイア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/11/14 22:17:38) エミリア ◆> 【でも、上手く捉えられましたね】   (2023/11/14 22:17:50) セーラーサファイア ◆> 【スロースタートとはいえ、当たってますからね…】   (2023/11/14 22:18:12) セーラーサファイア ◆> 神官服にしては…なかなか刺激的な格好…ですよね…(華奢な自分と違い、大人の魅力たっぷりな体つきの対戦相手に見蕩れ気味になるものの…慌ててかぶりをふり、身構えていく)……くっ!?う、動け…ない!?見えない何かに捕まって……これが…神の力…なの?(目視出来ない何かに身体を拘束され、驚きを隠せず振りほどこうとするも…もがけどもがけど微動だすら出来ずに焦りの表情を浮かべ、ただエミリアに視線を向けることしか叶わずにいて)   (2023/11/14 22:25:16) エミリア ◆> そ、それは言わないでください……。ここに来るに当たって、少しでも動きやすい格好の方が良いと言われてこうなっただけですから……!(服装のことを指摘されると赤くなりつつも、魔法による拘束はしっかりと維持して)ええ、それが我が神の御力です。申し訳ありませんが、このまま一気に攻めさせていただきます……! ええいっ!(立っているサファイアを拘束したまま攻めることも考えたが、より優位な姿勢にした方が良いと判断すると、一言断ってから勢いをつけてサファイアへと突進。彼女の目の前で跳躍して背中を向けると、細身の身体ながらもしっかりと肉のついたお尻を突き出し、サファイアを仰向けに押し倒していこうとして)【性継続】   (2023/11/14 22:28:09) エミリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/11/14 22:28:14) エミリア ◆> 【き、昨日も見たような流れです……】   (2023/11/14 22:28:22) セーラーサファイア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/11/14 22:28:48) エミリア ◆> 【抜けられてしまいましたね……】   (2023/11/14 22:29:16) セーラーサファイア ◆> 【さすがに外せましたか…。昨日のお相手の方も性0でしたね】   (2023/11/14 22:29:29) エミリア ◆> 【ええ。だから性で攻めざるを得なかったのですが……やはり私には性攻めはあまり……】   (2023/11/14 22:29:52) セーラーサファイア ◆> 私だって…この格好なのは動きやすさ重視が故…ですから。事情が同じなら…それなりに仕掛けてくるつもりですよね…(服装指摘で相手が動揺したのか…魔力による拘束が一瞬緩み、その隙を逃さずに全身に力を込めて振りほどいていく)な、何故…後ろ向きでぶつかってくるのでしょう?これは…狙ってくれと言ってるようなものですよ?…はぁぁぁっ!(エミリアが突進してくるタイミングで身体の自由を取り戻すと、カモシカのような脚を勢いよく振り上げるレッグラリアットにて、背を向けて突き出してくるエミリアのお尻に向かって鋭く蹴りを打ち込んで迎撃しようとし)【技】   (2023/11/14 22:37:50) セーラーサファイア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/11/14 22:38:00) エミリア ◆> 【く、クリティカル寸前……】   (2023/11/14 22:38:14) セーラーサファイア ◆> 【惜しいですね…】   (2023/11/14 22:38:17) エミリア ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/11/14 22:38:18) エミリア ◆> 【ですが防御が成功するはずもなく……】   (2023/11/14 22:38:26) セーラーサファイア ◆> 【とはいえ、継続中に下手に低い出目を出そうものなら…カウンターの餌食になりますからね】   (2023/11/14 22:39:50) エミリア ◆> えっ……こ、拘束が……ひぐうううううっ!?(拘束が緩んでいたとは露も思っておらず、昨日は見事に成功したヒップアタックを繰り出すものの、そこにあわせて放たれた蹴りをもろに受けてしまう。体術に不慣れな自分とは違い、そういった技に慣れた相手から放たれた蹴りは想像以上の衝撃で、身体を跳ねさせて悲鳴をあげながら撃ち落とされ、そのまま落下して相手に背中を向けたままその痛みに蹲って)うう……神の御力を跳ね除けるだなんて……   (2023/11/14 22:40:59) エミリア ◆> 【3差だとそれもなかなか狙い辛いところですが……ガンバリマス】   (2023/11/14 22:41:13) エミリア ◆> 【何故カタカナに……】   (2023/11/14 22:42:20) セーラーサファイア ◆> 肉付きが良いお尻でも…私の蹴りは跳ね返せないみたいですね。私は正義の戦士です。いつも正しい心を持って戦ってますから、神様は私にあまり苦しめることをしないよう配慮したのでしょう(真摯な眼差しを向け、痛がるエミリアに言い放つと…身を翻しながら軽々と相手の前面に躍り出る)リングへ先に倒れるのは…貴女です!…たぁぁぁぁっ!!(その勢いに乗るように肘を突き出すローリングエルボーにて、エミリアの胸元へ目掛けて打ち込み…逆に貴女をマットへ仰向けに勢いよく突き倒そうとしていき)【技継続】   (2023/11/14 22:48:47) セーラーサファイア ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/11/14 22:48:57) エミリア ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2023/11/14 22:49:13) エミリア ◆> 【くう……どうしてこんなに出目の差が……】   (2023/11/14 22:49:22) セーラーサファイア ◆> 【私も必死で戦ってますからね】   (2023/11/14 22:51:52) エミリア ◆> 確かにあなたは悪人には見えませんが、神の御威光を示すことを妨げてはなりません……っ、は、速い……!(言い返しながらようやく立ち上がった頃には、目の前に回り込まれていて、防御姿勢を取るよりも先にサファイアが次の攻撃に移る)ん――ぐうっ……! ぁっ……! けほっ……ごほっ……(豊満な胸が盾の役割を果たしてくれる……ということもなく、打ち込まれた肘をもろに受けてしまうとそのまま押し込まれるように背中からマットに倒され、衝撃と痛みに呼吸が詰まり、咳き込んでしまう)   (2023/11/14 22:52:31) セーラーサファイア ◆> 私から見ても貴女は聖人で、神様の力を行使出来るかもしれませんが…お尻をぶつけようとしてくることに威光は関係ないですよね?(マットに仰向けになりながら咳き込むエミリアに、ふとした疑問をぶつけてみる)それとも…貴女がそうされたかったんですか?そらなら……はぁっ!(エミリアの身体の上空に向かって体育座りの姿勢のようなポーズで跳躍。そのまま落下し、ブルマに包まれた引き締まったお尻を顔面へ直撃させる…落下式ヒップドロップをお見舞いしようとし)【技継続】   (2023/11/14 22:59:01) セーラーサファイア ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2023/11/14 22:59:13) エミリア ◆> 【さ、さっきから高すぎでは……】   (2023/11/14 22:59:24) エミリア ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2023/11/14 22:59:28) エミリア ◆> 【や、やりました!】   (2023/11/14 22:59:32) セーラーサファイア ◆> 【と、言いつつ…しっかり防いでるじゃないですか…】   (2023/11/14 22:59:53) エミリア ◆> こほっ……私のような若輩者でも、主のご加護があれば戦えるということを証明するためです……!(投げかけられた疑問に咳を抑えて答えている間に、相手が頭上へ跳躍。この姿勢では避けられないと見るや、杖を取り落として空いた両手を身体の前で組み、祈りを捧げる)主よ――私をお守りください!(祝詞を捧げた瞬間、目の前に魔力の防御壁が展開される。サファイアのお尻を障壁が阻み、それどころか逆にその硬さでサファイアのお尻に鮮烈な痛みを返せば、好機とばかりに立ち上がり、背中からぎゅっとサファイアの身体を抱きしめる)体術では、万全のあなたにはとても敵いそうにありません……。勝利のため、少しはしたないことをいたしますが、どうかお許しください……!(神に対してか、それとも目の前の相手に対してかそう告げれば、豊満な胸を背中に押し付けながら、手を股間へと持っていくと、ブルマ越しに股間を撫で往復する度に指に力を入れ、ゆっくりと割れ目を浮き上がらせていこうとして)【性】   (2023/11/14 23:05:03) エミリア ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/11/14 23:05:09) エミリア ◆> 【神は私の行いを……って、肝心の攻撃が……】   (2023/11/14 23:05:20) セーラーサファイア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/11/14 23:05:42) エミリア ◆> 【うう……強いです……】   (2023/11/14 23:05:59) セーラーサファイア ◆> 【うーん、神様は…有給休暇中のようです】   (2023/11/14 23:06:28) エミリア ◆> 【そんなはずは……】   (2023/11/14 23:06:37) セーラーサファイア ◆> ……っ!?また神様の力?水の力よ…シャボンシールド!(落下中にエミリアの祝詞が耳に入り、危機感を察知した私は咄嗟に水の力を行使。張られた障壁に対して、シャボン玉のようなクッションがお尻へと割って入り…ぶつかる衝撃を和らいでから、何事もなくエミリアへと落下していく)…くっ!組付かれてしまいましたか…。はしたないこと?な、何をするつもりですか?させませんよ!(背後のエミリアに抱きしめられて捕まってしまうと、背中に柔らかな感触を密着状態で味わい…驚異の胸囲格差を感じながらも危ない発言に危機感を覚えていく。そして、股間へ伸ばしてきた手を即座に掴み…逸らさせながら接触を拒んでいき)格闘戦が苦手だからと…なりふり構わないようでしたら、私にも考えがありますよ?…せやぁぁっ!!(切り返しにエミリアの片脚を両手で掴んで持ち上げ…I字バランスのような角度で曲げる股裂きを相手の身体に乗っかった状態で仕掛け、股関節を痛め付けようとし)【技】   (2023/11/14 23:20:47) セーラーサファイア ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2023/11/14 23:20:56) エミリア ◆> 【安定して9以上が出るのは強すぎます……】   (2023/11/14 23:21:09) エミリア ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/11/14 23:21:21) セーラーサファイア ◆> 【ここ最近の試合は、出目4~6をずっとうろうろしてましたからね。ようやく寄り戻しがきた感じですね】   (2023/11/14 23:23:09) エミリア ◆> か、勝って神の御力を示すためには仕方がないことなのです――きゃっ……!? え――な、なにを……ひぁぁあああああああっ!?(性的な刺激を与えるといっても、その攻めを行うまでには結局身体能力の差が出てしまう。十分に神の力によって強化出来ていない状態では上手く拘束を維持することが出来ず、あっというまに手を掴まれて切り返されていく。そのまま素早く片脚を掴まれ、急激に持ち上げられていけば股関節がみしみしと軋み、大きな悲鳴が上がる)……ひっぁ、ぁぁあ……いた、痛い…………っ……うう……!(じたばたと痛みに悶えるように暴れはするが、それで拘束から抜け出せるわけもなく、痛みに玉のような汗をかきながらどんどん追い詰められていく)   (2023/11/14 23:25:16) セーラーサファイア ◆> 私も正義を示す為に力を振るって戦ってますから…おあいこです。どうやらその肉付きだと、関節は弱いみたいですね。では、これも如何でしょう?(I字に折り曲げた脚を掴み続けては股関節に負担を掛けるのを維持し、さらに自身の両脚を後ろのエミリアの胸部へと巻き付けるように組む変則型胴締めスリーパーで、ギリギリと胸部圧迫で追い詰めるように絞め上げていこうとし)【技継続】   (2023/11/14 23:34:18) セーラーサファイア ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2023/11/14 23:34:31) エミリア ◆> 【もう少し低ければ……まだここは大人しく防御です】   (2023/11/14 23:34:45) エミリア ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2023/11/14 23:34:47) エミリア ◆> 【く……カウンタータイミングはここでしたか】   (2023/11/14 23:35:02) セーラーサファイア ◆> 【と、判断した時に出る跳ね上がり出目…あるあるですね】   (2023/11/14 23:35:36) セーラーサファイア ◆> 【出目の高低波が激しいですね…】   (2023/11/14 23:36:17) エミリア ◆> 痛い……です、けど……っ! 簡単に負けるわけには、いきません……!(脚を絡めようとしてくるサファイアと自分の身体の僅かな間に魔力の力場を造り出すと、それを炸裂させてサファイアの身体を突き飛ばす)あまり痛めつけるのは好みではありませんが、主のためにも負けられないのです……行きますよ!(神の奇蹟を再び願えば、今度は自分の身体を強化して、一気に加速。サファイアに組み付くと同時に彼女を乱暴に引き倒すようにして仰向けに倒して、自分もサファイアの頭の傍に座り込む。そのまま素早く脚を首に絡みつかせれば、肉付きの良い太腿で首を絞め上げていく)【力】   (2023/11/14 23:40:04) エミリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/11/14 23:40:09) エミリア ◆> 【うう……力に頼れば流れも変わるかと思いましたが、そんなことはありませんでした】   (2023/11/14 23:40:19) セーラーサファイア ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2023/11/14 23:40:45) セーラーサファイア ◆> 【初めてファンブルライン出目がきましたね…】   (2023/11/14 23:41:11) エミリア ◆> 【私の出目は相変わらずですが、もしかしたらここからはサファイアさんの出目が……好機かも】   (2023/11/14 23:41:30) セーラーサファイア ◆> …えっ!?…きゃぁっ!!(まさか僅かな隙間に魔力の力場が作られてるとは露知らず、咄嗟のことに反応出来ずに突き飛ばされ…四つん這いの姿勢でマットに付きながら小さく悲鳴を上げてしまう)…うっ!?この力…引き剥がせない……あぅっ!うぐぐぐぐぐ……っ!く、苦しい……ぐぅっ!!(さらに仰向けに倒されて無防備を晒してしまえば、首に回された脚に血の気が引き…太腿による首絞めで呼吸を阻害され、目を見開きながらくぐもった声を洩らして悶え苦しんでいき)………かふっ!…んくっ!………………っっっっ!!(何とか意識を保ててる間に打開しようと、危機の窮地であろうとも…水のように澄んだ落ち着いた心で考え…両手を手刀の形へと移行させていく。そして、左右同時にエミリアへと向けて一気に振り上げ、豊かな胸の乳頭部分へ深々と突き刺さるW手刀突きを渾身のスピードで仕掛けていき)【速】   (2023/11/14 23:54:08) セーラーサファイア ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/11/14 23:54:24) セーラーサファイア ◆> 【これは…確定しておきましょう。下手に振り直すと出目死ぬパターンですから】   (2023/11/14 23:55:02) エミリア ◆> 【……では、ここは普通に防御を】   (2023/11/14 23:55:17) エミリア ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/11/14 23:55:19) エミリア ◆> 【今度は正解でしたね……】   (2023/11/14 23:55:27) セーラーサファイア ◆> 【期待値越えは、やぶれかぶれ以外でカウンター狙えませんからね。とはいえ、結構削れましたよ】   (2023/11/14 23:56:56) エミリア ◆> さあ、神の御業の前に大人しくしてください――あうっ……!?(反撃のし辛い状況に追い込んでもなお放たれた手刀突きを受け、怯んで首絞めを解いてしまう。身体強化していたことが幸いし、大きなダメージにはならず、サファイアが体勢を完全に立て直すよりも早く立ち上がって)……さ、さすがです……。ですが、今度は逃がしませんっ! やああっ!(その胆力を素直に称賛しながらも、大きく跳躍。先程サファイアが見せたように空中で体操座りのような姿勢になると、まだ仰向けのままのサファイアの顔へと目掛けて、渾身のヒップドロップを落としていく)【力】   (2023/11/14 23:59:03) エミリア ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2023/11/14 23:59:13) エミリア ◆> 【いい出目ですが、後3足りません……】   (2023/11/14 23:59:24) セーラーサファイア ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2023/11/14 23:59:25) セーラーサファイア ◆> 【今日は力の日だったみたいですね】   (2023/11/15 00:01:57) エミリア ◆> 【ええ、最初から力で攻めていても良かったのかもしれません……】   (2023/11/15 00:02:27) セーラーサファイア ◆> ……ぷはぁっ!!当たりが…浅い?胸の厚みに遮られてしまうなんて…(たしかに手刀は直撃したものの、手応えを感じないことに肉付き恐るべしと思い知っていきながら、ようやくありつけた酸素で呼吸を整えていく)……なっ!またお尻が……ふぐぅぅぅぅっっ!!(またもや肉付きの良いお尻がこちらを狙うも避けが間に合わず、敢えなく顔面直撃。後頭部をマットに打ち付け…脳震盪を起こすかのように脳を揺さぶられ、涙目になりつつ屈辱的な痛みに思わず悲鳴を上げてしまう)……ぐぐぐっ………ま、まだ…終わりません。水の力よ…ウォーターポール!…これで…決めます!(力を集中させ、マットの下から水の柱を噴き上がらせてお尻を顔面から引き剥がすように空中に浮かせていく。即座に跳んでエミリアの両脇を両手で掴み…空中からの落下スピードを加えたアトミックドロップを仕掛け、尾てい骨を立て膝に凄まじく激しくぶつけていこうとし)【速】   (2023/11/15 00:13:08) セーラーサファイア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/11/15 00:13:26) セーラーサファイア ◆> 【これは…振り直しましょう】   (2023/11/15 00:13:38) セーラーサファイア ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/11/15 00:14:03) エミリア ◆> 【こ、これは好機……!】   (2023/11/15 00:14:11) エミリア ◆> 【カウンターを宣言します!】   (2023/11/15 00:14:20) エミリア ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/11/15 00:14:36) エミリア ◆> 【やりました……!】   (2023/11/15 00:14:40) セーラーサファイア ◆> 【うぅぅぅ…お見事です…】   (2023/11/15 00:15:05) エミリア ◆> ひゃっ……!? ――こ、これは……読めています! んっ、捕まえましたよ……!(突然下から水の柱が噴き上がれば、身体は勝手に空中へと浮き上がっていく。驚いて思考が止まりそうになるが、その瞬間に神からの啓示とも呼ぶべき第六感が働き、魔力を下に向けて放って相手の狙いから僅かにずれるように高度を上げる。サファイアの両手が空を切ると、その肩に向かい合って乗るように落下し、ぎゅっと太腿で顔を挟みこんで)最後まで諦めないその姿勢に技のキレ……どれも見事でしたが、私は神の使徒……負けるわけには参りません! さあ、神の御威光の前にひれ伏し、懺悔してください!(空中に浮いたまましっかりと顔を拘束して自分の下着越しに顔を股間に埋めさせれば、感触を堪能させるように押し付けて抵抗力を奪いつつ。そのまま後ろに身体を投げ出すように回転し、サファイアを後頭部からマットに叩きつける空中からのフランケンシュタイナーで勝負を決めに掛かる)   (2023/11/15 00:20:40) エミリア ◆> 【アトミックドロップを決められていたらとんでもない醜態を晒すところでした……】   (2023/11/15 00:20:59) セーラーサファイア ◆> ……なっ!そ、そんな…こんなことって…(両手で掴もうとするエミリアの身体がさらに高く飛んだことで、空を切る虚無感と…この後に襲いくるであろう反撃の絶望感に一気に血の気が引いていく)ざ、懺悔なんて…私は……んむぅぅんっ!?んんんんんんっっ!!…むぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっ!!(直後に密着する神聖な股間に視界と自我を封じられて正常な思考が出来なくなると、抵抗出来る余裕もなく高速回転落下。受け身など取れる筈もなく、後頭部がマットへ激しく直撃してしまえば…断末魔のようなくぐもった声と、激しくも熱い吐息を股間に吐き出しつつ…大の字になってパタリと両手両足がマットに落ちていく)………………………………(意識を飛ばして失神し、しばらしの沈黙の後…試合終了のゴングが鳴り響いていき)   (2023/11/15 00:31:27) エミリア ◆> っ……! ……んっ……♥ や、やりました……!(慣れない高所からの落下の瞬間に自分も思わず目を瞑ってしまったが、耳にはしっかりとサファイアの断末魔が届いてきた。それに伴って熱い吐息が股間に吐きかけられるとぶるっと身を震わせながらも、完全にサファイアの身体から力が抜けるまで油断せずに顔を絞め続けて。ようやく完全に落ち、確認すれば、脚を緩めてぐっと拳を握りしめる)信仰を押し付けるようなことはいたしませんが、これで主の存在とその御力は理解していただけたでしょうか……。……ひとまず痛みは少しでも和らげておきますので、どうかご容赦ください(両手足を投げ出してぐったりとしているサファイアの傍に)   (2023/11/15 00:35:54) エミリア ◆> 【と……すみません、まだ途中な上に誤字が!】   (2023/11/15 00:36:04) エミリア ◆> 【修正途中に送ってしまいました】   (2023/11/15 00:36:08) セーラーサファイア ◆> 【勝ちの喜びに勇み足になってしまったんですね…分かります】   (2023/11/15 00:37:34) エミリア ◆> っ……! ……んっ……♥ や、やりました……!(慣れない高所からの落下の瞬間に自分も思わず目を瞑ってしまったが、耳にはしっかりとサファイアの断末魔が届いてきた。それに伴って熱い吐息が股間に吐きかけられるとぶるっと身を震わせながらも、完全にサファイアの身体から力が抜けるまで油断せずに顔を絞め続けて。ようやく完全に落ち、ゴングが鳴り響けば脚を緩めてぐっと拳を握りしめる)信仰を押し付けるようなことはいたしませんが、これで主の存在とその御力は理解していただけたでしょうか……。……ひとまず痛みは少しでも和らげておきますので、どうかご容赦ください(両手足を投げ出してぐったりとしているサファイアの傍にしゃがみ込み、祈りを捧げてその痛みを癒していって。治療を終えれば立ち上がり、前回と同じく相手を打ち倒したことに微かな高揚感を覚えて)   (2023/11/15 00:39:15) エミリア ◆> ええっと……す、すみません。これがこちらの流儀だとお聞きしていますので、最後に少しだけ失礼しますね。今日の勝負は、私の勝ちです。皆さん、ご声援ありがとうございました!(勝利をしたからには、神の力をアピールする行動が必要。事前に確認していた試合の映像のことを思い出せば、控え目にサファイアの胸元に片足を乗せて、観客を向いて片手を上げた)   (2023/11/15 00:39:17) エミリア ◆> そ、それでは私はこれにて失礼します……。よろしければ、また試合をよろしくお願いしますね(気を失っているサファイアへと最後にぺこりと頭を下げると、連勝することが出来た喜びに胸を弾ませつつ、花道を歩いて去っていった)   (2023/11/15 00:40:23) エミリア ◆> 【私はこのようなところで大丈夫です】   (2023/11/15 00:40:35) セーラーサファイア ◆> ………んっ……うぅぅ……(エミリアの力によって頭部を支配する痛みが不思議と和らぎ、意識をうっすらと取り戻していけば…自身の胸に足を乗せ、勝利宣言するエミリアの姿を辛うじて感じ取ることが出来た。神様の力を侮って負けた自分を悔しく思いながらも、試合会場から去っていくエミリアの姿を遠巻きにかすかな意識で見送っていくことで、今回の試合の終幕を迎えたのであった)   (2023/11/15 00:44:54) セーラーサファイア ◆> 【私もこれにて〆になりますね。お疲れ様でした】   (2023/11/15 00:45:15) 2023年10月23日 20時13分 ~ 2023年11月15日 00時45分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=337274] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=337274] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]