/ 「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=337274] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=337274] タグ アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]  バトル [/?tag_id=782#freerooms]  格闘 [/?tag_id=765#freerooms]  サイコロ [/?tag_id=1251#freerooms]  試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] 2024年08月06日 21時28分 ~ 2024年08月15日 01時47分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ブリジット ◆> 【由樹さんの攻撃ですがこの後続けます?】   (2024/8/6 21:28:35) 姫小路 由樹 ◆> ふぁぁんっ…♡ いいですよぉっ…♡ もっと、奥まで…ッ、ふふ…ふふふっ…♡(妖艶に嗤って、膣に咥えこんだブリジットの指をぎゅっと締め付ける。それと共に顔騎に秘されていた唇を開き、ブリジットの膨らみの下へと舌を這わせて、鋭敏な刺激を送ってやり…。どちらが先に我慢が効かなくなるか、我慢比べをする気でいる)【技】   (2024/8/6 21:31:14) 姫小路 由樹 ◆> 【これで…。ダイスを振りますね。】   (2024/8/6 21:31:40) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/8/6 21:31:43) ブリジット ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/8/6 21:32:03) 姫小路 由樹 ◆> 【イってしまいそうですね…♡ 鍔迫り合いで仕留めてあげますわ…。】   (2024/8/6 21:32:41) ブリジット ◆> 【まだ粘ります……!】   (2024/8/6 21:33:25) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/8/6 21:33:57) 姫小路 由樹 ◆> 【クリティカルですよ…♡ 追加してあげますね…。】   (2024/8/6 21:34:18) ブリジット ◆> 【ここでそれは強すぎませんかっ……。くぅぅ、分かりましたお待ちしてます……。】   (2024/8/6 21:34:37) 姫小路 由樹 ◆> はぁんっ…♡ よく頑張りましたわね…? ご褒美を差し上げませんと…。ふふ、うふふっ…♡ んんっ…。んんんっ…♡(膣の中を泳がせていた指の動きが停まったのを好機と捉え、背筋に込めた力を一気に解放…。勢いよく身体を跳ねさせてブリジットを退かした。水着の下を完全に脱がして露出させた男根を唇で捕まえて、再び四つん這いの姿勢を取り、美味しそうに喉を鳴らし、先端の形を自身の頬に時折浮かび上がらせながら口淫に耽る。滾らせた精液を搾り取って、果てさせることで戦意を削ぐ気でいる様子…)   (2024/8/6 21:43:08) 姫小路 由樹 ◆> 【これで…。淫乱王女様と比べて味気ないかもしれませんが、許して下さいね…。わたくし、清純なので…♡】   (2024/8/6 21:44:34) ブリジット ◆> 【充分淫乱じゃないですか……】   (2024/8/6 21:48:15) 姫小路 由樹 ◆> 【見よう見まねですわ…。というか、終わってみればPKOではないですか…。ごめんなさいね、ブリジット君…。このような恥ずかしい結末で…♡】   (2024/8/6 21:54:24) ブリジット ◆> こんなに濡らして気持ちよくなりたかったんですね…♡(下着をずらし湿り気を帯びた割れ目に興奮し指を入れて中をかき混ぜ甘い声を聞けば気分は昂っていく。舌が伸び肉棒を舐める仕草すら奉仕を勘違いするほど入れ込み腰を前後に揺らし肉棒を舐めさせて気分を高まっていくと指を一気に動かして絶頂させようとするが、指が折れそうになるくらいの締め付けに焦り額から汗が滴り落ちて)   (2024/8/6 21:54:42) ブリジット ◆> くっ……ふぁっ♡ご褒美なんて……いらっ……なぁっ♡いいっ♡あぁぁぁっ♡そ、れ……♡やばっ……ぁっ♡(顔の上で腰が震え指が動かなくなり下にいるはずの由樹に身体をコントロールされるていく。体重が軽いブリジットが由樹に跳ね飛ばされると指が抜けリングの上にあおむけに転がっていくと逃げる間もなく水着が脱がされ硬く反り返った肉棒が露になり、口内に入ると腰を引いて逃げようとするのはもう限界が近くなっているためである。しかし腰を掴まれただしゃぶるだけではなく喉奥、頬裏と様々な刺激を受けると頭を押してどけようとする腕にも力が入らなくなり、身体を震わせお腹に力を籠め我慢を続けるのも限界に達し背中を反らしていくと口内で肉棒が膨れ上がって)   (2024/8/6 21:54:48) ブリジット ◆> ふぁぁぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁぁっ♡おぉぉぉぉぉっ♡し……ぼられ……るぅっ♡(大きな声をあげると口を半開きにしだらしない顔を晒していくと腰が跳ねるたびに先端から勢いよく精液を吐き出し何度も何度も濃厚なのを出していくとぐったりと倒れこみ肩を上下に揺らし荒い息を吐き出し起き上がることもできなくなって……)   (2024/8/6 21:54:53) ブリジット ◆> 【こんな感じでいかがでしょう……】   (2024/8/6 21:55:51) 姫小路 由樹 ◆> 【あら…。可愛らしい…♡ とてもいい反応ですよ。】   (2024/8/6 21:56:36) ブリジット ◆> 【むぅ……そう言われても嬉しくないです……ぷいっ】   (2024/8/6 21:57:29) 姫小路 由樹 ◆> んん、んんんっ…♡ 呆気ないものでしたね…。皆誰しも、心の中には獣を飼っているはずなのですが…。ブリジット君は、上手く手懐けられなかったのでしょうか…?(咥えこんでいた男根から唇を離して、口の中に溜め込んだ精液を飲み下した。熱々と茹った両頬に手を当てて恍惚とした表情を浮かべる。射精を終えたばかりのブリジットを見下す瞳は不気味なほどに蕩けており、理性が働いているかも怪しい…。自身の口端に付着した白濁の一抹を指で掬い取り、生々しい味を覚えた唇を手の甲で拭き取って、格差を知らしめるような言葉で締めくくった。自力では立ち上がれないと知りながらも、手を貸す義理は無いと背中を向け、決着の鐘が鳴り響くリングを一人先に去っていった)もっと精進が必要ですわ…。男を上げて、出直してくるのですね…。それではごきげんよう…♡   (2024/8/6 22:08:50) 姫小路 由樹 ◆> 【では情けないとでも言い換えてあげましょうか…? そちらの方が好みなのでしたら、多少なりと罵って差し上げますけど…♡ では、こちらは〆ておきますので…。長くお付き合い頂いてありがとうございました…♡】   (2024/8/6 22:10:15) ブリジット ◆> 【負けたので罵るなり好きに言ってくださって大丈夫ですけど……言い返すくらいはしますからね♡】   (2024/8/6 22:11:06) 姫小路 由樹 ◆> 【そうでしたか…。ざぁこ…。いくら言い返した所で、この結果は覆りませんよ…♡】   (2024/8/6 22:13:10) ブリジット ◆> 【ふん、結果は変わらなくても……というか結果ストレートになっちゃったので今日は本当に雑魚でしたね……流石に悔しいです……】   (2024/8/6 22:14:43) ブリジット ◆> はぁはぁっ……♡(堪えていたものが一気に決壊すると頭はぼんやりとし言ってる事は理解できるのだが言葉が出来ずに惚けた顔で見上げていると自分が出したのを飲み込みさらに悦んでいる……見てしまえば出したばかりなのに硬くしてしまい物欲しそうに腰をくねらせてしまい、由樹の淫靡な雰囲気に当てられさらに何かされると身構える、が背中を向けられると物欲しそうに腕を伸ばしてしまい唇をかみしめてから腕を引き戻し大きく息を吸って吐き出してと繰り返し平常心を取り戻そうとし手瞬きをした瞬間脳みそに恍惚な顔をが浮かび上がり頭を横に振り水着をあげて重い身体に鞭を打って立ち上がるとのそのそと歩いてリングを降りていくが、途中でロープをくぐる際に股間が触れると身体が止まり残っていた精液が水着の中に吐き出されてねっとりとした嫌な感触を味わいながら去って……)はぁ……最悪です……。もう、次はまけないですから……ね♡んっ♡ぁっ♡   (2024/8/6 22:17:59) ブリジット ◆> 【ウチもこれで〆となります。長時間お付き合いありがとうございました♡】   (2024/8/6 22:18:16) 姫小路 由樹 ◆> 【くすくす…♡ いい〆です。お疲れさまでした。】   (2024/8/6 22:19:47) 姫小路 由樹 ◆> ●ブリジットVS姫小路 由樹○【第1戦】【第1リング (8/6 13:33:43~8/6 22:17:59)】【顔騎破り→フェラによる搾精】   (2024/8/6 22:20:20) 姫小路 由樹 ◆> ●ブリジットVS姫小路 由樹◎【第1戦】【第1リング (8/6 13:33:43~8/6 22:17:59)】【顔騎破り→フェラによる搾精(PKO)】   (2024/8/6 22:20:35) ブリジット ◆> 【次こそはその生意気な顔を歪ませて犯してあげますからね…♡】   (2024/8/6 22:20:39) 姫小路 由樹 ◆> 【犯すだなんて…。出来るものなら、やってみせて下さいね…♡】   (2024/8/6 22:22:20) 姫小路 由樹 ◆> 【それでは、わたくしはこれで…。お先に失礼致しますわ…。】   (2024/8/6 22:22:38) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/6 22:23:03) ブリジット ◆> 【はい、お疲れさまでした。またの機会によろしくお願いします♡】   (2024/8/6 22:23:05) おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/8/6 22:23:08) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/7 23:13:24) おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/7 23:13:32) 姫柊雪菜 ◆> 【では、よろしくお願いします。武器はなしで、必要に応じて鍔迫り合いありな感じでって感じの希望ですね】   (2024/8/7 23:14:11) 煌坂紗矢華 ◆> 【それでOKよ。じゃあ先行決めにしましょうか】   (2024/8/7 23:14:23) 姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/7 23:14:28) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/7 23:14:32) 姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】   (2024/8/7 23:14:43) 煌坂紗矢華 ◆> 衣装……これでいいかしら(新しいのもあるけど、と少しの間悩んでいたものの衣装はこれにしようと水着に決め、先にリングへと上がっていく紗矢華。お気に入りな雪菜との試合ということでこころなしか頬が赤く、鼻の下が伸びているような気がしなくもないもののキリッとした目で雪菜がやってくるのを待っていて)   (2024/8/7 23:18:29) 煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/1af089310.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1af089310.png]   (2024/8/7 23:18:31) 姫柊雪菜 ◆> さて、サヤカさんと試合をするのも、久しぶりな感じですね。前回の試合は勝ちましたし……勝って勢いをつけたいところではあります(このコロシアムで、自身の象徴にもなっている体操着と赤ブルマを着こんで、ロープをくぐってリングへと上がっていく自分)よろしくお願いします。前戦った時とは少し間が空いてしまっていますが、簡単には負けませんよ(腕を組みながらどっしりと構え、試合開始のゴングを待ち)   (2024/8/7 23:21:01) 姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/jsf100/imgs/2/9/29c5febf-s.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fjsf100%2Fimgs%2F2%2F9%2F29c5febf-s.jpg]   (2024/8/7 23:21:03) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……南宮先生と戦って勝ったんだものね。期待してるわね(そう言いつつブルマ姿の雪菜に微笑みかけると、ゴングが鳴らされる。それと同時に一気に距離を詰めていくと、正面から雪菜をムギュッと抱きしめて捕獲しようとする。いつものベアハッグを仕掛けるように見せかけて両脚を雪菜の両脚に絡め、そのまま腰を落として開脚していくことで、一風変わった方法で股裂きを仕掛けてしまおうと)【技】   (2024/8/7 23:25:34) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/8/7 23:25:36) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/8/7 23:25:44) 姫柊雪菜 ◆> ええ、しっかりと勝ってきましたからね。このまま、私の調子のいいところを見せられるはずです(ゴングが鳴ると、相手をじっと睨みつつ。そうして相手が迫ってくるところを見ながら、徐々にこちらも間合いを図りつつ相手と軸を合わせて向かい合う状態に。そうして、一瞬でこちらの身体が相手に捕縛されたことにごくりと固唾を飲み込んで)ぐっ、やりますね……はっ!(ベアハッグに耐えるように身体をこわばらせていたが、突如として開脚に変えて来たことに慌てて、意識していなかった攻めに歯を食いしばらせて)   (2024/8/7 23:28:52) 煌坂紗矢華 ◆> 雪菜は暁古城の側にいるんだから、しっかり身体を柔らかくしておかないといけないじゃない?(そう尤もそうなことを言いつつ、嬉しそうに雪菜と密着している紗矢華。しかし試合はしっかり進めようと、開脚させたままむにゅぅっと胸を押し付けてしまい、できるだけゆっくりと思いつつリングへと押し倒そうとしてしまう)【技】   (2024/8/7 23:31:18) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/8/7 23:31:20) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/8/7 23:31:38) 姫柊雪菜 ◆> んっ、んんっ……あぁぁぁ……(開脚されれば、苦し気に蚊のなくような声をこぼしつつ)か、身体を柔らかく……で、でもそれは先輩とは関係あるような、ないような……いや、やはり関係があるかも……むぅぅぅ……っ! で、でも、このまま押し倒されるわけにはいきません!(相手から力がかかるところ、いつもと違うところを見せるようにして、どうにか絡められている脚の足首付近に力をかけながら、こちらは精一杯前面に力をかけて。そのまま正面からの胸の押し付け合いになろうとし、純粋な力比べとして相手を押し倒そうとし)【力】   (2024/8/7 23:35:04) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/8/7 23:35:06) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/8/7 23:35:24) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……(迷ったり苦しそうにしている顔も可愛いとつい思っていると雪菜から胸を押し付けかえされ、その感触とぬくもりについ小さく、ぁっと声が漏れてしまう。大好きな雪菜が胸を押し付けてくれているということでついつい真っ赤になってしまい、しかし意識は強く重なり合っている胸に向いてしまう。そうしている間も力比べは案外しっかりしているものの、邪念が邪魔をしたのもあるのか、押し倒されて雪菜の下敷きになってしまう)んんっ……やるわね(衝撃で絡めていた足がするりと外れると、クルッと上下を素早く入れ替え、上を取ってから雪菜の顔を胸の谷間に挟みつつ、腕を後頭部に回してぎゅぅっと捕まえるヘッドロック。痛みよりも胸の間で呼吸を奪おうという思いで、少し優しく雪菜を捕まえてしまおうと)【技】   (2024/8/7 23:41:15) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/8/7 23:41:18) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/8/7 23:41:26) 姫柊雪菜 ◆> ぬぬっ……何とも言えない、格差が私の胸に……(グイグイと相手の大きな胸を、こちらの慎ましい胸でどうにか身体に捻りを加えつつ押し返すことに成功し。相手を押し倒した後、ふとその後を考えていなかったがために硬直し。そのまま上下が入れ替わることになり、こちらの顔は相手の胸に挟まれて。思わずほんのりとした胸特有の匂いや、暑さにさらされることになって)んっ、んぅ……! う、うぅっ……やりますね、技の引き出しは相変わらず多いようです……けれど、それぐらいで諦める私では……!!(こちらの腕を、相手の胴体に抱きしめるようにして抵抗し。そのまま身体に勢いをつけ、ヘッドロックが本格化しないうちにゴロリと転がって、コーナーポストに転がったままにぶつかって相手に痛手を与えようとして)【力】   (2024/8/7 23:45:18) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/8/7 23:45:20) 姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/8/7 23:45:25) 姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/8/7 23:45:26) 姫柊雪菜 ◆> 【EPで受けるとしましょう】   (2024/8/7 23:45:31) 煌坂紗矢華 ◆> 【ここはカウンターしかないわね】   (2024/8/7 23:47:34) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/8/7 23:47:39) 姫柊雪菜 ◆> 【これは、見事ですね……】   (2024/8/7 23:47:55) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…ありがと】   (2024/8/7 23:48:55) 煌坂紗矢華 ◆> 一応雪菜と違って、潜入とか多いけど、護衛もやってるからある程度は正面からも戦えないといけないじゃない?(抱きしめてくれるお返しにと太ももで雪菜の腰を挟み、雪菜の上半身を少し持ち上げることでお腹に腰掛けて動きを妨害してしまう。そのせいで谷間の奥深くまで雪菜の顔を押し込み、むぎゅぅっとしっかり締め上げることにはなってしまうものの、それはそれで役得だし心を鬼にしないと訓練にもならないしと、脳内で言い訳を並び立てていく。そんな脳内を感じ取らせないよう足に力を込め、太ももをぎゅぅぅっと締め上げる胴締めを追加し、お姉さんとして良いところを見せようと)   (2024/8/7 23:54:05) 姫柊雪菜 ◆> たしかに、舞威媛は護衛に潜入など遊撃的なイメージがありますが……ある程度の武術のたしなみも必要ですからね。でも、あの大きな剣をがっしりと構えている姿は、鍛錬を欠かせていない姿だなとは思いますね……むっ、ぐ、ぐぐっ(相手と共にローリングの態勢に移行しようとするも、思わず妨害されてしまいこちらは焦り。どうにかもう一度果敢に挑戦しようとするも、攻めに注力しすぎてしまっている自分……こちらの顔はどんどん相手の胸の奥へとはまりこんでしまい、同時に締めあげはこちらの思うよりもガッチリと決まってしまい)ああっ、し、しまっ……ぬ、ぬぁぁぁぁぁ……!!(ふるふると身体が震えてしまい、ほぼほぼ強いダメージを受けてしまったことを痛感して)   (2024/8/8 00:00:04) 煌坂紗矢華 ◆> ありがとう、雪菜(お気に入りな相手に褒められ、ついついにへぇぇっと緩んだ顔をしてしまうも、これは良くないと意識して表情筋を引き締め、キリッとしてから一旦雪菜を解放する。そして雪菜のことを抱き起こして背後に周り、その可愛らしい顔を左脇に抱えるようにしてコブラツイストを仕掛けようとする。むにゅっとビキニに包まれた紗矢華の胸を雪菜に押し付けつつ、右手で雪菜の体操服越しの胸をキャッチし、いたずらするように揉みしだく狙いで)【技】   (2024/8/8 00:03:06) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/8/8 00:03:08) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/8/8 00:03:14) 姫柊雪菜 ◆> う、うぅ……こ、このままでは……ぬ、ぅぅ……(相手に解放されるも、立て続けにコブラツイストを受けてしまう自分。胸を揉まれていることに少し白い頬は赤みをさしてきて、火照り始める身体。どうにか逆転できる糸口をイメージしつつも、相手の技は予想以上にはまりこんでしまって身体はほぼ動かせず……)   (2024/8/8 00:05:09) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ、降参かしら?(肩甲骨の辺りに水着に包まれた胸をむにゅ、むにゅっと押し付けつつ雪菜の胸を揉んでいた手はすぅぅっと下がってお腹を撫で始め、試合ではありつつも大好きな雪菜を愛でるようにしながら、顎にチュッとキスをしたりしてしまおうと)【技】   (2024/8/8 00:07:41) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/8/8 00:07:43) 姫柊雪菜 ◆> 【ここは、破れかぶれでカウンターをするしかありませんね……勝負です!】   (2024/8/8 00:08:03) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/8/8 00:08:05) 姫柊雪菜 ◆> 【後1足りなかったところですね……】   (2024/8/8 00:08:16) 煌坂紗矢華 ◆> 【ええ…惜しかったわね】   (2024/8/8 00:08:29) 姫柊雪菜 ◆> う、うぅ……ど、どうにか、このまま負けるわけには……う、うぅっ……うっ!!(必死にうめき声をあげるようにして抵抗の意志を見せようとするも、顎にキスをされたのを契機に、コブラツイストのダメージが限界に達してしまい。すっかりと自身は意識を失い、クタッと手を垂らして脱力してしまって)   (2024/8/8 00:09:56) 煌坂紗矢華 ◆> お疲れ様、雪菜(意識を失うのを確認すると優しく解放し、お姫様抱っこで抱え直してしまう)またよろしくね(脱力している雪菜の唇へとつい、ちゅっとキスをし勝ったご褒美を勝手に頂いてしまいつつそのまま自室へと連れ帰るつもりでリングを降りていく)   (2024/8/8 00:11:36) 姫柊雪菜 ◆> (すっかりと失神してしまった自分……ところが、どこか心地よさげに失神しており、相手によって持ち帰られてしまうことになって)   (2024/8/8 00:12:24) 姫柊雪菜 ◆> 【こんな感じで、終わりですかね】   (2024/8/8 00:12:34) 煌坂紗矢華 ◆> 【そうなるわね。お疲れ様】   (2024/8/8 00:12:54) 姫柊雪菜 ◆> 【試合ありがとうございました。やはり、力はファンブルするのが、一番怖いところですね】   (2024/8/8 00:13:16) 煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそありがとね。ええ……ファンブルするとね。ファンブルせずにそこそこ以上の出目が出続ければかなり強いんだけど】   (2024/8/8 00:13:52) 姫柊雪菜 ◆> 【ええ、ほぼ速のクリティカルのような貫通効果がありますからね。まあ、これに懲りずに私はまた試合していきます。また、よろしくお願いしますね】   (2024/8/8 00:14:34) 姫柊雪菜 ◆> 【では、試合結果はお任せして私は失礼しようと思います】   (2024/8/8 00:14:43) 煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそまたよろしく頼むわね。ええ、やっておくわ。またタイミングが合ったらよろしくね、お疲れ様。おやすみなさい】   (2024/8/8 00:15:23) おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/8 00:15:31) 煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VS姫柊雪菜●【第1戦】【第1リング (8/7 23:18~8/8 00:12)】【コブラツイスト】   (2024/8/8 00:16:31) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/8 00:16:33) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/12 02:04:37) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/8/12 02:04:56) ティファ ◆> 【改めまして♪武器、魔法はどちらでも大丈夫です。鍔迫り合いだけお願いします】   (2024/8/12 02:05:45) 芳澤かすみ ◆> 【改めまして。じゃあ今回は武器とかはなしの鍔迫り合いのみということで、時間も遅いので早速先行決めにいきましょう】   (2024/8/12 02:06:34) ティファ ◆> 【はーい】   (2024/8/12 02:06:56) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/8/12 02:07:09) ティファ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/12 02:07:20) 芳澤かすみ ◆> ティファさんとは久しぶりの勝負ですね。胸を借りるつもりで頑張りましょう(いつも通り天窓の上に着地し、少しだけ開けた隙間から会場内へと身を躍らせるかすみ。そのまま自由落下する途中で手首に仕込んだワイヤーをライトの足に引っ掛け、ブランコの要領でぶぅんっと風を切りつつ移動しリングの真上に来たところでワイヤーを外し着地する。そしてティファがやってくるのをじっと楽しみそうに待っていて)   (2024/8/12 02:11:03) 芳澤かすみ ◆> https://tadaup.jp/2cc7f62ce.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F2cc7f62ce.jpg]   (2024/8/12 02:11:08) ティファ ◆> かすみさんとは久しぶりの対戦ね…ここの洗礼を1番最初に受けさせられた相手だから思い入れは強くなるわね!(かすみの入場パフォーマンスが終わるとティファもすぐにリングへと向かう!白のタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪をゆるくまとめ、なびかせながらリングへと上がるとかすみを一瞥して自陣コーナーへ向かい、ゴングを待つ)   (2024/8/12 02:16:37) ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2024/8/12 02:17:02) 芳澤かすみ ◆> お久しぶりです、ティファさん。お手柔らかによろしくお願いしますね(ティファへとそう挨拶をしたところでゴングが鳴ると、同時にリングを蹴って距離を詰めていくかすみ)まずは……こうしましょう(そしてティファの射程に入る直前で飛び上がり、彼女の顔へと股間をぶつけつつ太ももで頭を挟んで捕まえようとしてしまう。そしてそのまま腰をひねり、ティファの顔にむぎゅぅっと股間を擦り付けながらフランケンシュタイナーで投げ捨て、顔面騎乗まで繋ごうと狙って)【技】   (2024/8/12 02:19:21) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/8/12 02:19:23) ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/8/12 02:19:38) ティファ ◆> …久しぶりね。ふふっ♪貴女もお手柔らかにしてね♪(ゴングとともに一足飛びで距離を詰めてくるかすみの股間がティファの顔面に迫るも、冷静に見極めると紙一重でしゃがんでかわしていく!)…ふっ!流石!ゴングが鳴ってから切り替えの早さは流石ね!でも、今日は反応したわよ!…早速お返しさせてもらうわよ♡(すぐに振り返ると着地したばかりのかすみを背後からホールドしていきそのまま両胸を鷲掴みにしてじっくりとかすみのおっぱいを揉みしだいて堪能しようとしていき)【性】   (2024/8/12 02:28:51) ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/8/12 02:28:57) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/8/12 02:30:47) 芳澤かすみ ◆> ティファさんこそ……流石ですが、簡単にはさせませんよっ(着地した瞬間、勢いよくティファの方を振り返り、背後から胸を揉もうとしてくる彼女と正面を向き合うと、その背中へと両手を伸ばしていく。そうしてティファのことを抱き寄せ、豊かな乳房同士を重ね合いつつのベアハッグで、スタイル抜群なその肢体を搾り上げつつ豊かな乳房を堪能させてもらおうとして)【技】   (2024/8/12 02:33:08) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/8/12 02:33:12) ティファ ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/8/12 02:33:24) ティファ ◆> …そう簡単に捕まえさせてくれないわね…私だって!(お互いに正面を向き合って抱き合う形になり、ベアハッグで主導権の奪い合いになる…)…くっ…そんな…うぁぁ……(体の抱き寄せ方がかすみの方がうまく、パワーで強引に流れを掴もうとしていたティファが弱々しくうめき声を漏らすと同時にかすみの背中に回していた両手を力無く離してしまう…ティファの豊満なおっぱいもかすみに押しつぶされてしまっているように見える…)   (2024/8/12 02:39:57) 芳澤かすみ ◆> ふふ、ティファさんのおっぱい、とっても気持ちいいですよ(ティファの豊満なおっぱいをむにゅぅっと押し潰したまま軽く揺らしてあげ、パッとあっさりティファのことを解放すると今度はこちらが背後を取り、まずは両腕を首へと伸ばしてスリーパーホールドを仕掛けていく。そうすることで、背中にむにゅんっとかすみのおっぱいを押し付けながら、ティファの頸動脈をしめあげてしまおうと)【技】   (2024/8/12 02:43:07) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/8/12 02:43:10) 芳澤かすみ ◆> 【クリティカルですね…ちょっと追加しますね】   (2024/8/12 02:43:23) ティファ ◆> 【うぅ…わかりました】   (2024/8/12 02:43:40) 芳澤かすみ ◆> そろそろ良さそうですね(スリーパーホールドをある程度の時間続けてティファを弱らせることに成功すると、今度はティファのことをリングへとうつ伏せに押し倒してしまう。それから両足を掴んで抱き寄せ、逆エビ固めの体勢にすると、しっかりと腰を下ろしてティファの後頭部へとお尻を乗せながら目の前に持ってきた股間へとちゅっ♡とキスをして)ふふふっ、せっかくなのでこちらにも……挨拶しちゃいますね(ミニスカートの中へと顔をツッコミ、ショーツ越しの割れ目へと舌を這わせて、久しぶりのティファへとエッチな責めもしてしまおうとして)   (2024/8/12 02:47:03) ティファ ◆> …くぅ…ああっ!はぁはぁ…(かすみにベアハッグ合戦に打ち負けてしまい、解放されるとリングに跪いてしまう…ダメージが大きいティファはかすみが背後に回っていることにも気がつくことができずに首にかすみの腕が食い込む…ガッチリとスリーパーホールドが決まってしまい、無理やり立たさられる…背中にかすみのおっぱいの感触を感じているが、その感触も徐々にわからなくなっていき…視界にモヤがかかり始め…口元がだらしなく緩み、涎を垂らしてしまうと同時に、抵抗を見せてスリーパーをかけているかすみの腕を掴んでいたティファの両手がポトリと落ちる…が)…ゲホッゲホッ!!(ティファの失神寸前でまだまだ弄ぼうとするかすみがスリーパーを絶妙なタイミングで解放する…うつ伏せでダウンしているティファの両足を掴むと今度はガッチリと逆エビ固めを極め、薄らいだ意識を引き戻すようにティファの体をコの字にしていく!)   (2024/8/12 03:08:52) ティファ ◆> …いやぁぁぁ!!!(かすみが後頭部に座ることでティファの顔面はリングに押し付けられたまま痛みに悲鳴をあげることしかできず…無防備な秘部をかすみに晒してしまうと、パンティ越しにキスをされ…さらに絶妙な下捌きで舐めまわされると悲鳴に喘ぎ声が混じり始め…)…んはぁぁ♡…あああっっ!!…んひぃぃぃ♡♡(かすみがティファのスカートの中に頭を入れているため、ティファのおまんこの状態はかすみにだけはよくわかられてしまっている)   (2024/8/12 03:08:57) ティファ ◆> 【お待たせしました】   (2024/8/12 03:09:06) 芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、気合の入った文章ありがとうございます。ティファさん】   (2024/8/12 03:09:28) 芳澤かすみ ◆> ふふ……じゃあ、次に行きますね♪ちゅぅっ♡(ティファの秘部を舌で堪能し、そろそろ次へと一旦ティファの足を離しうつ伏せにしてからひっくり返し、仰向けに寝かせ直してしまう。そして再度両脚を掴むと、ティファの顔に秘部を押し付けるように座って太ももで頭を挟んで固定してみて)普通のやり方とは違いますけど……っと(ぐっと太ももへと力を込めると、ティファの顔を秘部へと密着させたまままるでパイルドライバーを逆再生するかのように持ち上げてしまい、大技を決める前にまずは呼吸を奪ってさらに抵抗力を奪おうとして)【技】   (2024/8/12 03:14:59) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/8/12 03:15:01) ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/8/12 03:16:33) ティファ ◆> 【カウンターすればよかった…】   (2024/8/12 03:17:15) 芳澤かすみ ◆> 【そうですね…ただ出目8要求なのでなかなかカウンターには踏み切れないラインですからね】   (2024/8/12 03:17:41) ティファ ◆> 【難しい判断でした(汗)でも、久しぶりにターンがきたのでここからです!】   (2024/8/12 03:18:56) 芳澤かすみ ◆> 【ですね……】   (2024/8/12 03:19:59) ティファ ◆> ンハァ…あぁ!!(かすみのクンニ式逆エビ固めで腰へのダメージと秘部への愛撫で文字通り腰砕けにされてしまったティファ…トドメを刺そうとかすみがティファへ顔面騎乗をしながら太ももで頭部を固定しに来られると…)…んちゅぅ♡…ちゅ♡…私…も挨拶…しなくちゃ…ね♡(顔面騎乗と同時に先ほどの挨拶返しとばかりにレオタード越しにかすみの秘部へキスをすると、割れ目へレオタードを食い込ませるように舌を這わせていって反撃を試みる)【性】   (2024/8/12 03:26:33) ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/8/12 03:26:36) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/8/12 03:26:44) ティファ ◆> 【あー…】   (2024/8/12 03:27:34) 芳澤かすみ ◆> ぁっ♡でも、少しくらいじゃ、逃がしませんよ♪(レオタード越しに秘部へとキスされ、割れ目にレオタードを食い込ませるように舌が這ってくるとついつい声が漏れてしまうものの、それくらいで逃がすのなら仕掛けませんよと立ち上がっていくかすみ)ちゅぅ……んちゅっ♡ちゅっ、ちゅるるっ♡(そしてお返しにティファのスカートに顔をつっこみ、秘部へと舌を這わせてクンニ対決をしてから、ティファの一瞬の隙を見計らって跳躍。パイルドライバーから顔面騎乗を決め、強烈な一撃をお見舞いしつつ舌を這わせてくれている秘部をティファの口へとぎゅぅぅぅ♡っと密着させてしまおうとして)【技】   (2024/8/12 03:30:18) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/8/12 03:30:21) ティファ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/8/12 03:31:15) ティファ ◆> んっ…ぁむ♡…負け…ない…んちゅぅ♡…んんっ♡(逆さまに担ぎ上げられてお互いにクンニし合う状態…)…チュゥ♡…くちゅぅ♡クチュ♡グチュ♡…んはあぁ!!(このまま落とされたら本当に試合が決まりかねないギリギリのところでの攻防にお互いの秘部からクチュクチュ卑猥な音が響く…ティファが舌を器用に使ってかすみのレオタードをずらして直接おまんこを愛撫していくと同時に両手をマットについて太ももでかすみの頭部を間と倒立式のリバースフランケンシュタイナーで上下を逆転しようとしていく)【性】   (2024/8/12 03:39:42) ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/8/12 03:39:45) ティファ ◆> 【ようやく攻撃が通った…追加はなしです】   (2024/8/12 03:41:15) ティファ ◆> 『かすみの頭部を間と』→『かすみの頭部を挟むと』   (2024/8/12 03:42:32) 芳澤かすみ ◆> んんっ……♡あっ、ぁんっ♡あっ、あっ♡あぁっ♡きゃぁっ!(クンニし合う状態が続き、お互いの秘部から卑猥な音が響く。そんな中、器用に下を使ってレオタードがずらされると、しっとりと湿ったおまんこを直接ティファの舌で可愛がられ始めてしまいついつい彼女の顔を汚すように愛液を溢れさせてしまう。その快感が高まり、力が弱ってきたところで逆に頭を挟まれてしまい、リバースフランケンシュタイナーで投げられると、上下を綺麗に入れ替えるように逆転されながら、ぷしゅぅ♡と小さくティファの顔へと愛液を噴き出してしまって)   (2024/8/12 03:43:26) 芳澤かすみ ◆> 【一気に出目が大きくなりましたね……】   (2024/8/12 03:44:39) ティファ ◆> んはぁ♡…ちゅぅぅ♡(上下を入れ替えた時に噴き出したかすみの愛液をたっぷりと顔に浴びてしまうも、愛おしそうに愛液を舐めとっていく…)…私も同じよ♡(今度はティファが上の顔面騎乗の形になるとかすみの顔は引き続きティファのスカートの中に隠された状態を維持し、かすみの愛撫でたっぷりと濡れたパンティを顔面に擦り付けていき…まんぐり返しで無防備なかすみのおまんこを両手でくぱぁと開くと…ティファは口を開け…舌を伸ばすとかすみの愛液をたっぷりと堪能しようと舐め上げていこうとする)【性】   (2024/8/12 03:53:14) ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/8/12 03:53:17) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/8/12 03:54:33) ティファ ◆> 【鍔迫り合いをお願いします】   (2024/8/12 03:54:52) 芳澤かすみ ◆> 【いいですよ】   (2024/8/12 03:55:06) ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/8/12 03:55:14) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/8/12 03:55:23) ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/8/12 03:55:33) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/8/12 03:55:53) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/8/12 03:55:57) 芳澤かすみ ◆> んむぅ♡んっ♡あっ……♡ああっ♡あんっ、んっ♡はぁぁ♡あっ、そこは♡(顔面騎乗をやり返されてしまい、ティファのパンティを顔に擦り付けられてしまう。ティファのそんな淫らなダンスを文字通りのかぶりつきの席で味わわせてもらい、エッチな香りと柔らかいぬくもりに興奮をそそられているところに、無防備なおまんこを舐めあげられるとどんどんかすみのおまんこが愛液を溢れさせ、舌をきゅうきゅうと締め付けて苦しそうに快感を訴える姿をティファへと堪能させてしまい)あっ♡イっ、イっちゃい……ま、す♡(ぷしゃぁぁ♡と潮吹きし、ついにクンニ合戦に屈服したかすみのおまんこが白旗を上げるようにティファの顔へと思いっきりぶっかけて)   (2024/8/12 03:59:36) ティファ ◆> …んっ…ちゅぅ♡くちゅう♡…んはぁ♡たっぷり♡(かすみのおまんこが白旗をあげるように噴き出したおまんこ汁をたっぷりと浴び、それを丁寧に舐め上げると顔面騎乗から解放する)…かすみさんをもっと気持ちよくしてあげるわよ♡(そう言いながらリングに横たわるかすみの上半身をお越して背後へ回って同じように座って抱きつくとティファのおっぱいを背中へ押し付けていく…そして両足をかすみの内ももの間へ入れて強制開脚させると、先ほど絶頂したばかりのおまんこが丸見えになってしまう…そこに手を伸ばして背後からかすみのクリトリスをコリコリと転がしていき…空いている方の手はかすみの顎を持って横を向かせると、愛液まみれになっているティファの顔が近づき…唇を奪う)…順番が逆になっちゃったけど、こっちも挨拶を…ね♡ちゅう♡(キスと同時に顎を抑えていた手はいつの間にかかすみのおっぱいへ伸び、最初は優しく…徐々に激しく揉みしだいていき…3点攻めで更に追撃していく)【性防御不可】   (2024/8/12 04:13:19) ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/8/12 04:13:24) 芳澤かすみ ◆> ああぅ、んっ♡あんっ♡ちゅぅ♡ティファさんを、んちゅぅ♡気持ちよくして、あっ♡あげたいです(上半身を起こされ、後ろから抱きつかれると柔らかいおっぱいの感触を楽しませてもらえるものの、代わりに開脚させられ、おまんこを丸見えにしてクリトリスをいじられるとピクピクと腰が震えてしまう。横を向かされてキスをしてもらうと、ティファを歓迎するように舌を差し出して舌を絡めながら、胸を揉みしだかれる3点責めで二度目の絶頂へと押し上げられていき)   (2024/8/12 04:16:30) ティファ ◆> ちゅ♡ちゅう♡…十分気持ちよくしてもらったからそのお礼よ♡我慢しないでイッていいわよ♡(舌を絡めあいながらかすみの唾液を舐めとりながら2度目の絶頂を促していき…レオタードをはだけさせて片方のおっぱいを露わにしようとし、おまんこも指を器用に使って再び広げて露わにしていくと…キスをやめて耳元で…)…イケ(とささやく)【性】   (2024/8/12 04:22:30) ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/8/12 04:22:34) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/12 04:22:50) 芳澤かすみ ◆> それは……ちゅぅ♡んっ♡あっ♡あっ♡ゃ♡あぁぁぁんっ♡(二度目の絶頂を促されながらレオタードをはだけられ、おっぱいがぷるんっと露わになってしまう。つんっと乳首のとがったおっぱいを露わにされたままおまんこをいたずらされてしまい、ティファのテクニックに捕まったまま逃げられずにいて、そこで囁きかけられるとティファの命令に従うように二度目の絶頂を迎えてしまう。くたぁっと腕の中でぐったりし、身体を預けながらティファを見つめる目は蕩け、赤くなった顔で見つめながら、荒い息を吐きかける姿を間近で楽しませて)   (2024/8/12 04:27:14) ティファ ◆> …ふふふ♡いい子♡(言われるがままに2度目の絶頂をしたかすみの頭を撫でるとそのままゆっくりとリングに仰向けに寝かせる…)さっき貴女がやろうとしていた技を代わりにやってあげるわ♡(かすみの顔の上で仁王立ちになると、再び顔面騎乗の体勢に…今度はティファ自らがパンティをずらして愛液でぐっしょりと濡れたおまんこをかすみの顔面に押し付けていき…そのまま太ももでかすみの頭を挟み込み、腰のあたりを持ち上げてまんぐり返しの体勢になると、再び69クンニの体勢になる)…あぁ♡いい感じに蕩けてるわね♡…グチュグチュ♡グチュ♡んちゅぅ♡(2度の絶頂で蕩けたかすみのおまんこをたっぷりと堪能していくティファ)【性防御不可】   (2024/8/12 04:35:30) ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/8/12 04:35:34) 芳澤かすみ ◆> そんな……はぁっ、はぁっ♡気を、使わなくても、はぁっ♡はぁっ♡あぁ♡むぐっ♡んんっ♡んっ、あんっ♡あぁぁ♡(ぐっしょり濡れたおまんこを直接押し付けられ、さっきの仕返しにと69クンニの体勢にされると、ティファのおまんこに必死に舌を這わせるかすみ。しかし二度イカされたおまんこを堪能されるとティファへとご奉仕をしているくらいの気持ちよさしか与えられず、愛液がとぷとぷと溢れ出し、荒い吐息をティファのおまんこへと吐きかけて、もう一度絶頂を迎えたら耐えることはできなそうなくらい体力を失っていることと、快感を抜くことができずにKO寸前なおまんこをティファに味わわせてしまう)   (2024/8/12 04:39:23) ティファ ◆> んっ♡…いいわ♡…たっぷりと味わってちょうだい♡(かすみにおまんこを舐めまわされてティファも愛液をたっぷりと溢れさせてかすみの顔面を愛液塗れにしていく♡)…んちゅぅ♡ちゅぅ♡ちゅぅ♡クチュクチュクチュ♡(ティファもかすみのおまんかからとめどなく溢れる愛液を音を響かせながら舐め回していき…おまんこでかすみの鼻を挟み込むように締め付けて立ちあがろうとしていく)【性継続】   (2024/8/12 04:45:08) ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/8/12 04:45:11) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/8/12 04:45:28) 芳澤かすみ ◆> ちゅぅ♡んちゅっ♡くちゅぅ♡ぁっ♡あぁっ♡てぃ、ティファさん、私、あぁぁ♡もう♡(おまんこで鼻を挟み込まれ、締め付けられてティファの香りをたっぷり楽しまされながらおまんこを舐め回されると、びくびくびくっと腰を震えさせてティファの顔に自らおまんこを擦り付け、トドメをおねだりするように快感の中、全身を震えさせてしまう。愛液が時折噴き上がり、かすみのおまんこはギリギリで耐えているものの、もう奥から特大の快感を吹き出す直前だとティファに教えてしまう)   (2024/8/12 04:49:22) ティファ ◆> …んはぁ♡はぁ♡…私も…もう♡我慢…できないわ♡…これで!(お互いがお互いの愛液で顔中ぐしゃぐしゃになりながら試合を終わらせようとティファが跳躍し、パイルドライバーの強烈な一撃を決めて、3度目の絶頂へ導いていこうと空中でもかすみのおまんこへの愛撫は続けようとしていき)【性継続】   (2024/8/12 04:57:09) ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/8/12 04:57:12) 芳澤かすみ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/8/12 04:57:35) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/12 04:57:38) 芳澤かすみ ◆> きゃっ……あっ、んっ♡んんっ、ぁぁあああんっ♡(飛び上がったティファが念入りにおまんこを愛撫し続けると空中で腰を捻ってもただティファの顔におまんこを擦り付け、イカせてとおねだりするようにしかならず、そのまま強烈な投げを浴びせられるとお礼のように今日一番の絶頂を迎えてしまう。思いっきり噴き上げた白旗でティファの綺麗な髪の毛を隅々までしっとりと濡らしてしまい、ぐったり脱力したままティファのおまんこの下で白目を剥いていて)   (2024/8/12 05:00:15) ティファ ◆> んはぁぁ……だめっ!私も♡…ああああっっっ♡♡♡(かすみの3度目の絶頂はまるで噴水のように噴き上がり、長い髪の毛の隅々からかすみの愛液の香りをさせていて…ティファもパイルドライバーの衝撃でかすみの鼻がおまんこへ深々と突き刺さると、絶頂を迎えてしまい、かすみの顔と髪の毛をティファの愛液まみれにしてしまった…)…はぁ♡はぁ♡…今日は…私の…勝ちね♡…勝利の景品として…"かすみ"をいただくわ♡(まんぐり返し顔面騎乗の状態で試合終了のゴングが打ち鳴らされるとティファのおまんことかすみの顔を繋ぐように糸を引きながら立ち上がる…そのままかすみを賞品としてお姫様抱っこでお持ち帰りしていった…)   (2024/8/12 05:09:34) 芳澤かすみ ◆> ……(お姫様抱っこにされるとティファの愛液まみれになって白目を剥いているかすみの顔があらわとなってしまい、そのままティファに賞品としてお持ち帰りされはじめると、意識が戻らないまますっと自ら身を寄せて抱きやすいようにしてしまう)   (2024/8/12 05:11:13) ティファ ◆> 【終わりですね。ありがとうございました】   (2024/8/12 05:12:25) 芳澤かすみ ◆> 【ですね、こちらこそ試合ありがとうございました。逆転されちゃいましたね】   (2024/8/12 05:12:51) ティファ ◆> 【こちらがファンブル出なかったのが大きかったです。ちょっと危ない出目もありましたが、攻守がもう一度変わっていたらわかりませんでした】   (2024/8/12 05:15:01) 芳澤かすみ ◆> 【ですね……ではそろそろ私が寝落ちしかねなくなってきているので、駆け足ですが、久しぶりに勝負できて嬉しかったです。また機会があったらよろしくお願いしますね。お疲れ様です、おやすみなさいませ】   (2024/8/12 05:16:44) ティファ ◆> 【私も久しぶりに対戦できて嬉しかったです♡こちらこそまたよろしくお願いします!おやすみなさい♡】   (2024/8/12 05:17:24) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/12 05:17:37) ティファ ◆> ●芳澤かすみVSティファ◯【第1戦】【第1リング (8/12 2:11~8/12 5:11)】【69クンニパイルドライバー】   (2024/8/12 05:21:03) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2024/8/12 05:21:09) おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/12 21:01:34) おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/12 21:04:23) あやね ◆> 【ではよろしくお願いするわね】   (2024/8/12 21:04:42) サラ ◆> 【少し迷ってしまったけど、改めてよろしくね。武器とか鍔迫り合いはどうするかしら?】   (2024/8/12 21:05:24) あやね ◆> 【武器はなしで鍔迫り合いはありでお願いしようかしらね】   (2024/8/12 21:06:49) サラ ◆> 【了解したわ。それじゃあ先行を決めましょうか】   (2024/8/12 21:07:15) あやね ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/8/12 21:07:39) サラ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/8/12 21:07:46) あやね ◆> 【そちらからのようね】   (2024/8/12 21:07:51) サラ ◆> 【私からね。少しお待ちを】   (2024/8/12 21:08:01) サラ ◆> フフフ♡久し振りの試合ね...張りきっていかないとね(選手入場口から花道を歩いて出てきたのはサラだった。褐色肌を見せるように露出の高いハイグレを着て豊満な胸を揺らしながらリングに上がる。)フフフ...久々の試合だから張りきって行くわよ(リングに上がると、対戦相手が来るのを待ちながらも、後ろにある大きな豹柄の尻尾を逆立てながら待っている)   (2024/8/12 21:15:49) サラ ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png]   (2024/8/12 21:15:55) あやね ◆> だいぶ、負けが込んでしまったわね……ここは初心に帰るという意味合いでも、慎重に試合をやっていかないといけないわね(リングへ上がっていく自分は、普段の自身の象徴のような和様コスチュームでやってくる。そうして神妙な真顔の顔つきで相手を見やり)初めて戦う相手のようね。よろしくお願いするわね(ごくりと固唾を飲み込みながら、前傾姿勢になって構えをはじめ)   (2024/8/12 21:19:45) あやね ◆> https://image.cdn2.seaart.ai/static/c4741f32f7650df2980db7578be4f12e/20231111/4433a3830edf368af0e9fe69eefaa4b3_low.webp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimage.cdn2.seaart.ai%2Fstatic%2Fc4741f32f7650df2980db7578be4f12e%2F20231111%2F4433a3830edf368af0e9fe69eefaa4b3_low.webp]   (2024/8/12 21:20:17) サラ ◆> こちらこそよろしくね、お互いに全力を尽くしましょうか(服装からして和風の選手だと思いながらも、相手が挨拶をしたのなら自分からも挨拶を返すと構える)では...行くわよ!(ゴングがなった瞬間に素早くあやねの背後に回り込むと、背後から抱き付いて胸を両手で鷲掴みしようとする)【性】   (2024/8/12 21:28:38) サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/8/12 21:28:46) あやね ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/8/12 21:28:56) あやね ◆> むっ……やるわね、堂々と狙ってくるなんて……それなら!(あえて、浅くこちらの胸を掴ませようとして、それから腕をホールドしてピョンと高く飛び上がりつつ)えぇぇええええいっ!!(飛び上がった直後、一気に落下して飯綱落としとして、相手をマットへと直下型に投げ飛ばそうと)【速】   (2024/8/12 21:32:40) あやね ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/8/12 21:32:42) あやね ◆> 【おや……6ゾロが出てしまったわね。ではこれで確定といくわ】   (2024/8/12 21:32:53) サラ ◆> 【っ....昨日の試合でも速さで6ゾロを出したのが私に帰ってきたわね...了解】   (2024/8/12 21:33:57) サラ ◆> くっ...!久々の試合で腕が鈍ったわね....うわ!(流石にこれは読まれていたようで胸を思いっきり掴もうとしたが、逆に腕をホールドされてしまいさらに...)なっ....!ガァァァァァ!?(高く飛び上がり、落下のスピードと合わせるように直下に飯綱落としをされると、流れるような攻撃に上手く対応出来ずにマットに思いっきり激突すると物凄い激痛に悶えている)ガッ...今の凄い痛いわね...でもまだ倒れないわよ!(そう言うと、あやねの着地に合わせて向かうと、顔にヒップアタックを仕掛けようとする)【性】   (2024/8/12 21:43:36) サラ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/8/12 21:43:42) サラ ◆> 【....出目が悪い日かもしれないわね...】   (2024/8/12 21:44:12) サラ ◆> 2d6 p   (2024/8/12 21:44:22) サラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/8/12 21:44:29) サラ ◆> 【EPで削るわ 】   (2024/8/12 21:44:46) あやね ◆> 【ここは、カウンターは我慢するとするわ】   (2024/8/12 21:44:50) あやね ◆> どんな態勢からでも、どうにか相手に痛手を与えるっていうのをイメージできるのが忍者っていうものよ(相手の様子を伺い、ヒップアタックをしてくる様子を見れば奇を衒ったことはせず、素直に大きく後ろへ下がって技の不発を狙っていき。その後で、不発して尻もち状態になっているであろう相手に素早く近づき、立ったままに相手の首元に脚を巻きつかせようとして、腰を捻って首絞めを狙おうと)【速】   (2024/8/12 21:49:23) あやね ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/8/12 21:49:25) あやね ◆> 【これは……決まったわね。振り直しはせずにいくわ】   (2024/8/12 21:49:35) サラ ◆> 【....連続クリティカルとは....さすがね】   (2024/8/12 21:51:24) サラ ◆> うっ...!これも避けられるなんて....むぐっ!く....苦しい...!(ヒップアタックを仕掛けるもの相手は忍者らしく状況を判断したようで後ろに下がり避けられてしまうと尻餅を付いてしまう。そしてそこを狙われてしまい首元に脚が巻き付かれ締め付けられると苦しそうにしている)グググっ...,苦しい....ギブアッ....(あまりの苦しさに脚を叩いてギブアップを言いかけるが、途中で意識を無くしてしまい腕がバタリとマットに落ちてしまう。)   (2024/8/12 21:58:23) あやね ◆> ふぅ……やはり、慎重に試合をするに越したことはないようね(相手が力尽きたと判断すれば脚を緩め、呼吸を整えながら)久しぶりに、そこそこ余力の残した試合になったようね。どれ……(意識をなくした相手の脇に腕を通そうとして、そのままズルズルと引きずっていきながら、退場しようとして)   (2024/8/12 22:00:03) あやね ◆> 【ごめんなさい、ちょっと数分離席するわ。ロル自体はこれで締めな感じよ】   (2024/8/12 22:03:01) サラ ◆> 【了解では、私も簡単なロルを書いて〆にするね】   (2024/8/12 22:03:35) サラ ◆> ....(完全に意識を失っており、あやねに脇を抱えるように持たれると、そのままズルズルと引きずられながらリングを去っていくのであった)   (2024/8/12 22:05:19) サラ ◆> 【これで私のロル〆になるわねお疲れ様。】   (2024/8/12 22:05:55) あやね ◆> 【戻ったわ。試合ありがとうね】   (2024/8/12 22:16:27) あやね ◆> 【だいぶ早めな試合決着になったけど、またやってくれると嬉しいわ。では、私は試合結果を書いて落ちるとするわね】   (2024/8/12 22:16:58) サラ ◆> 【たまにはあるようなものだからね、えぇまた時間が合ったら試合に誘うわね。了解それじゃあお疲れ様】   (2024/8/12 22:19:46) あやね ◆> ●サラVSあやね◎【第1戦】【第1リング (8/12 21:15~22:05)】【太ももによる首圧迫(PKO)】   (2024/8/12 22:20:13) おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/12 22:20:16) おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/8/12 22:20:21) おしらせ> [銀] ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/8/12 22:55:13) おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/12 22:55:19) [銀] ◆> 【お初にお目にかかる。銀(イン)と言う者だ】   (2024/8/12 22:56:10) [銀] ◆> https://www.falcom.co.jp/kuro/assets/character/individual/chara/sub/yin.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.falcom.co.jp%2Fkuro%2Fassets%2Fcharacter%2Findividual%2Fchara%2Fsub%2Fyin.png]   (2024/8/12 22:57:17) 棗 真夜 ◆> 【棗 真夜(なつめ まや)と言う。手合わせ願おうか、銀(イン)殿…。武器と魔術は使うのか? 仔細は任せるぞ…♡】   (2024/8/12 22:57:23) [銀] ◆> 【では、武器や魔術はアリでお願いするとしよう。他は鍔迫り合い有ということで】   (2024/8/12 22:58:41) 棗 真夜 ◆> 【誰かと思うておったが、控え室で度々話題に出てくる軌跡の者か…。それならば倒し甲斐があるというものだ…。加減は要らんなぁ…♡】   (2024/8/12 23:00:23) 棗 真夜 ◆> 【では、ダイスを振るぞ。】   (2024/8/12 23:00:36) [銀] ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/8/12 23:00:44) 棗 真夜 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/8/12 23:00:57) [銀] ◆> 【では、そちらから】   (2024/8/12 23:01:37) 棗 真夜 ◆> 【儂からじゃな。待っておれよ…♡】   (2024/8/12 23:01:39) 棗 真夜 ◆> (桜文様を散りばめた紅色の着物と、極端に丈の短い藍色の袴を、纏わりつかせるように着崩した艶やかな恰好のまま、リングマットを踏みしめ出でたのは棗真夜。円みを帯びた撫で肩と、豊かな乳房は危うく布から零れ落ちかかり、靭やかな太腿もまた深々と露わになっているが、さして気にした風でもなく…柔肌から醸し出す女色と、見る者を強張らせるほどの凄味を両立させた、美しい武人の姿で、ざわつく観客達を煽り立てる…)さて、仕切り直しじゃ…♡ 早う来い…♡   (2024/8/12 23:08:51) 棗 真夜 ◆> 【https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]】   (2024/8/12 23:10:51) [銀] ◆> (何やら分厚い全身を覆う外套を着こんだ自分……それを脱ぎ捨てると、顔の一部だけを隠すような仮面をかぶり、一瞬で花道を走り。コーナーポストの上に着地したかと思うと、そのままリングへと入場していって)お初にお目にかかる……銀という者だ。腕を鈍らせないよう、歯ごたえのある狩場を探してここにたどり着いたのだが……なかなかどうして、面白い場所というか。早速、腕を図らせてもらうと同時に、ここの戦士たちの腕前を見極めるとしよう(じゃきり、といつの間にか片手に抜いたのは、自身の体格ほどある巨大な大剣で。ゴングが鳴るのを待ちながら様子を伺って)   (2024/8/12 23:13:39) 棗 真夜 ◆> 棗 真夜という。どこであろうと、腕試しをしたくなるのが武人の性というもの…。大いに歓迎するぞ、銀殿…♡(背向いのコーナーに置かれた日本刀を拾い上げて得物となし、ゴングが鳴ると同時に構えを取る。深呼吸を終えて、眼前を見据え、足元に溜めこんだ"氣"を放出した。相手との距離を一瞬で詰める縮地功で駆け抜け、すれ違いざまに胴を真横に斬るつもりで)まずは、舞いの一差しをくれてやろう…♡ えぇぇいっ…!!【力】   (2024/8/12 23:24:27) 棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2024/8/12 23:24:59) [銀] ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/12 23:25:05) [銀] ◆> むっ……(相手から放たれる威圧や風格に一瞬だけぴくりと首が傾くように反応し。同時に相手の動きによって、反応できず、胴への一撃を受けることになってしまいわずかに口元が歪み)うっ、なるほど、早い……爆雷符!(小さく呼吸を整えた後、無手状態になっている手に備えられたのは小さなクナイで。何やら符がついているそれを相手へ投げつけていって。それは相手の眼前で爆発して視界を奪うようにしながら、煙越しに自身が現れると、一瞬で相手の胸元を横薙ぎに大剣で斬りつけようと)【速】   (2024/8/12 23:29:52) [銀] ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/8/12 23:29:54) [銀] ◆> 【では、このままで】   (2024/8/12 23:30:03) 棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/8/12 23:30:22) 棗 真夜 ◆> くっ…う、うぅぅっ…!// なるほど、出来るようじゃな…!(殺気を感じ取り、振り向きざまに打ち払ったクナイの爆発に巻き込まれる。潤んだ目を細め、煙の中から抜け出て来た銀の気配を感じ取った。刃先を隠しながら、豪速で振るわれた横薙ぎにかろうじてタイミングを合わせる。耳を劈くほどの金属音を鳴らし、蹈鞴を踏んで後ろに下がる真夜。斬られた胸元をさらに大胆に開けさせ、緊張感の欠片もなくたゆんっと柔らかく起伏する乳房を、頬を薄く赤らめ、鬱陶し気に見つめる。煙幕の中を千切れて舞う衣服の切れ端を掴み取り、静かに念じて"氣"を通す。途端、青白い覆われたソレは剥き出しの刃のように鋭く尖り、その身体をさらにきわどく切り裂いてやろうと、音も無く飛んでいった。潜伏する銀の居所を突き止めて追尾していったようにも見て取れるが、果たして本当か…)じゃが、賢しさでは負けんぞ…♡ ほれっ…♡【力】   (2024/8/12 23:45:52) 棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/8/12 23:46:23) [銀] ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/8/12 23:46:27) 棗 真夜 ◆> 【ふふん…。差は開く一方じゃのぅ…♡】   (2024/8/12 23:46:58) [銀] ◆> 【うむむ……】   (2024/8/12 23:47:15) 棗 真夜 ◆> 【青白い光に覆われた…じゃな。抜けておるわ…。】   (2024/8/12 23:49:30) [銀] ◆> (一撃を見舞った後、さらに追撃しようとして身構える自分。ところが、無音でこちらに飛来する攻撃に反応が遅れてしまい)むっ……!(小さく口を開き、素早くも力強い攻撃によってきわどいチャイナドレスのような衣装はところどころが破けていき、思わず身体を縮こまらせて歯を食いしばっていき)なるほど、一筋縄ではいかない……どうやら力量を図り損ねていたようだ。それなら……(クルリと宙返りし、真上に躍り出る自分。すると、分厚い小手に暗器のように忍ばせていたアンカーつきの鉤爪が飛んでいき。リング全体を浚うようにして鋭い斬撃として相手を襲うように放たれて)【速】   (2024/8/12 23:50:57) [銀] ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/12 23:50:59) [銀] ◆> 【ここは、思い切って振り直しで】   (2024/8/12 23:51:06) [銀] ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/12 23:51:07) 棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/8/12 23:51:32) 棗 真夜 ◆> ッ、うぅっ…!? ッ、ぅぅ…ここまでは…。これもやむなしか…♡l(煙幕に身隠して飛来するアンカーの存在を、張り巡らせた直感で搦め取った。くるりと腰を捻って、当たる寸前で躱してみせた。袴の紐を持っていかれてしまい、臍の下がちらりと覗く。風通しこそよくなったが、かえって身体は火照るばかり。埒が明かないとバツの悪い表情を浮かべたのち、一度目を閉じて、静止…。第三の目とも言うべき心眼を開き、銀の姿を完全に視た。再び目を開けると、再度の縮地功で、距離を詰め、脚を引っ掛けて転ばせる気でいる。そして踏みしめようとするのは、服越しでも分かる豊かな胸元…)【性】   (2024/8/13 00:02:09) 棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/8/13 00:02:20) [銀] ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/13 00:02:27) 棗 真夜 ◆> 【ちっ…。そう堅くならんでも良かろうに…♡】   (2024/8/13 00:03:22) [銀] ◆> (こちらの攻撃は当たってはいるが、有効打に繋がらないことに徐々に固唾をのみ慎重さを増していく自分。距離を詰めて来て、脚を引っかけられてこちらの身体は宙に舞ってしまい。ところが、その宙に舞った身体は一瞬にしてボンと霧のように消えてしまって。いつの間にか自身は分け身として、分身となる虚像を作っていたようで、相手から見て少し離れた場所で構えを見せていて)この速さは質量は持たないが、見る分には本体と遜色のない姿……ふっ……!(大剣を円弧のようにして投げていき。それはブーメランのように相手の身体へぶつかるように放たれて)【速】   (2024/8/13 00:05:56) [銀] ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/8/13 00:05:58) [銀] ◆> 【なかなかまとまった数字が出ないが、振り直しといこう】   (2024/8/13 00:06:09) [銀] ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/8/13 00:06:10) 棗 真夜 ◆> 【ほ、ほほぅ…//】   (2024/8/13 00:07:14) [銀] ◆> 【欲を出してしまったツケが回ってしまったな】   (2024/8/13 00:07:33) [銀] ◆> 【25分で退室だから気を付けてくれ】   (2024/8/13 00:27:40) 棗 真夜 ◆> なっ…? 面妖な業を使うヤツめ…。一体、どこに…あっ…!? う、ぐぅっ…!!(消え失せた気配を探して、そして再び現れ出でたのを察して振り向いた先。旋風を巻き起こし、リング内に垂れ込める煙幕を吹き飛ばし急速に近づいて来る大剣に、得物の刃先を真正面からかち合わせ、火花を散らしながら鍔迫り合った。円状に広がっていく大剣の圧もまた真夜を襲う刃となって縦横無尽に宙を走り、着衣を上下共々鋭く切り裂き素肌を垣間見せていく。凌げていたのはほんの数秒だけで、屈ませていた膝が笑い始め、じりじりと後退るしかなくなる)   (2024/8/13 00:32:33) 棗 真夜 ◆> ぐぅぅっ…// あ、あああああっ…!!?//(ついに根負け、勢いよくコーナーに弾き飛ばされた。身隠す上下を失い、下はショーツ、上はサラシだけとなった半裸をぐったりと凭れかからせて、弱々しく呻く真夜。乳房を撓ませながら咳き込んでいたが、決して手放さなかった日本刀を心の頼りに、再びリングマットを踏みしめてみせた)ぐっ…。まだ、終わってはおらんぞ…♡ はぁぁっ…!(身体の痛みを面に出すまいと気丈に微笑み、日本刀の刃を肩にかついで構える。幸いにして、先の攻防のおかげで煙幕は晴れており、相手の姿ははっきりと見渡せる。駆け出し、得物をその頭に目掛けて振り下ろそうと跳躍した)【力】   (2024/8/13 00:32:36) 棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/8/13 00:32:52) 棗 真夜 ◆> 【うぅぅ…。待たせて悪かったな…//】   (2024/8/13 00:33:05) [銀] ◆> 【大丈夫だ。ここは、カウンターで勝負といこう】   (2024/8/13 00:33:12) [銀] ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/8/13 00:33:14) 棗 真夜 ◆> 【ふぐぅぅぅぅぅっ…//】   (2024/8/13 00:33:32) [銀] ◆> なるほど、この攻撃を受けてもなお倒れないとは……(投げた大剣が戻ってくるのをキャッチして、跳躍した相手に対してこちらは姿勢を捻るようにして。大剣をいったん背負いながら、両手の小手を鳴らしつつ)我が舞は夢幻、去り逝く者への手向け……眠れ! 銀の光に抱かれ! 縛!!(アンカーつきの鉤爪が再び展開するも、それはまるで蜘蛛の巣とも、結界ともとれるように広がって、相手の身体に絡みつくようにして身動きを封じつつ。そのまま大剣を構えていき、一気に相手の側面に駆け出して、斬撃を一気に放ち切り捨てるようにして一閃。そうして着地しながらに、相手のほうを振り向きながら呼吸を整え直し……)   (2024/8/13 00:40:36) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/8/13 00:59:59) おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/13 01:00:03) 棗 真夜 ◆> なっ…!? こ、このっ…// あっ…!? う、うぅぅぅぅっ…// っ、ぅぅぅ…。あ、ぁぁぁっ♡(唐傘のように広がったワイヤーに四肢を搦め捕られ、切り払おうと振り上げた日本刀を鉤爪に弾かれて取り零してしまう。マットとの接地面からわずかに浮きあがった身体は操り手を失ったマリオネットのように宙ぶらりんとなってしまい、もちろん自力で抜け出せるべくもない。豊かな乳房を逃げ惑わせながら、無様にもがけばもがくほど、ワイヤーはきりきりと音を立てて、素肌に食い込んでくる…。骨身の軋りに表情を歪めて、苦しみ出す真夜。唇から漏れ出る悩ましい喘ぎに両頬を火照らせ、腰をくねらせていたが…。やがて自身の死角から放たれた銀の殺気に竦み上がり、ぴたりと静止。情けなくも小声で命乞いしたが当然聞き入れられるはずもなく、真横に切り伏せられた身体を大きく仰け反らせ、がくりと首を俯かせる。一撃の元、完全に意識を断ち切られてしまった)はっ…や、めぇ…うああああっ…!! ―――あ、ぁぁっ…。   (2024/8/13 01:00:41) 棗 真夜 ◆> 【お待たせした…//】   (2024/8/13 01:01:48) 棗 真夜 ◆> 【個人的に聞きたいのだが、こういう時は裸体と半裸、どちらが好みじゃ…?】   (2024/8/13 01:03:36) [銀] ◆> 【力の入ったロールになったな。個人的には、半裸のほうが好みではあるな】   (2024/8/13 01:03:52) 棗 真夜 ◆> 【裸体にせんでよかったわ…。では、このままでやられておく…//】   (2024/8/13 01:05:03) [銀] ◆> (大剣を軽く振るいながら、それをしまいつつ。すっかりと相手を切り伏せることができた、どことない達成感を覚えながら息を少しだけ整えつつ)なるほど、良い試合となった。ここでも良い闘気を持つ者たちが集まっているようだ……さて、後はここの流儀に任せるとしよう(相手をちらりと見て、軽く相手をコーナーポストまで転がしていき。そうした後、音もなく自身は去っていって)   (2024/8/13 01:05:48) [銀] ◆> 【短い感じになるが、時間も遅いのでこれで〆としよう】   (2024/8/13 01:06:01) 棗 真夜 ◆> ああぅぅっ…!// くっぅ…。う、うぅぅ…♡//(解放されたコーナーポストの先でぐったりと横たわる。負けた。そしてこれが実戦であれば間違いなく死んでいた。恥じらいもなく生きている事実に羞恥は募るばかりで、悔しさのあまりその場から動けず、豊かな胸元を両腕で抱き止めた姿で蹲ってしまう)   (2024/8/13 01:11:16) 棗 真夜 ◆> 【儂もこれで〆る…。色々と待たせてしまって済まなかったな。じゃが今回で、銀殿に向けるべきえろの塩梅は何となく掴めた気がするぞ…。】   (2024/8/13 01:12:25) 棗 真夜 ◆> 【お主のような希少な相手は、恐らくは二人とおらん…。今後ともよろしくな…。】   (2024/8/13 01:13:09) [銀] ◆> 【こちらこそ、いつも試合をしてもらって感謝している。実はこちらも、気兼ねなく試合を挑めるというような人は、限られているからな。そういってもらえるとありがたい】   (2024/8/13 01:14:15) 棗 真夜 ◆> 【儂こそ、誘いを受けて貰えていつも感謝しているぞ…。銀殿は素敵なので今後とも使ってくれ…。】   (2024/8/13 01:18:08) 棗 真夜 ◆> 【そして必ずやいずれ勝つ…。】   (2024/8/13 01:18:47) [銀] ◆> 【こちらこそ、楽しみにしよう】   (2024/8/13 01:20:14) [銀] ◆> 【では、こちらはこれで失礼する。しばらくは、IN率も高いだろうから】   (2024/8/13 01:20:36) 棗 真夜 ◆> 【近いうちにまた会おうぞ…。今夜は楽しかった…。お疲れさま。】   (2024/8/13 01:21:06) おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/13 01:22:51) [銀] ◆> ●棗 真夜VS[銀]〇【第1戦】【第1リング (8/12 23:08~8/13 01:11)】【幻月の舞】   (2024/8/13 01:22:54) おしらせ> [銀] ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/8/13 01:23:02) おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2024/8/15 01:17:30) おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/15 01:17:40) イグニス美紅 ◆> 【試合よろしく。お互いに格闘技だから…武器無しで大丈夫だね。あとは、鍔迫り合い適用するくらい?】   (2024/8/15 01:18:41) アイーシャ ◆> 【そうだね、唾競り合いありぐらいだね】   (2024/8/15 01:19:20) イグニス美紅 ◆> 【それじゃ、先攻決めといこっか】   (2024/8/15 01:19:45) アイーシャ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/8/15 01:19:55) イグニス美紅 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/8/15 01:19:56) イグニス美紅 ◆> 【そちらからだね】   (2024/8/15 01:20:05) アイーシャ ◆> 【じゃあ、書き出すから少し待ってもらうよ】   (2024/8/15 01:20:21) アイーシャ ◆> (深夜のアンコロ第一リングに姿を見せる2つの影…。風鳴翼陣営から久しぶりに試合に望むのは、ランブルローズを主戦場とする歌姫アイーシャ。先にリングへと上がると試合感を取り戻そうと入念に身体を解して、ストレッチをしっかりと行って。相手となるのは初手合わせとなる同じレスラーらしい。武器ありの相手や異世界の相手でなければ十分に勝機はあることだろう。動きやすいランブルローズでのコスチューム姿で自分のコーナーで相手の登場を待っていて)さぁて、控室ではイジってくれたからね…。たっぷりとお返しをさせてもらうよ!   (2024/8/15 01:24:56) アイーシャ ◆> 【https://pbs.twimg.com/media/F79lEBFaMAAcmQr?format=jpg&name=large [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FF79lEBFaMAAcmQr%3Fformat%3Djpg%26name%3Dlarge]】   (2024/8/15 01:26:22) イグニス美紅 ◆> 熱いハートは情熱の炎!仮面アスリートファイター…イグニス美紅、ただいま見参!(花道をダッシュで一気に駆け抜け、大跳躍からのリングイン。深紅のマフラーと深紅の仮面、そして深紅のリボンの少女が夏真っ盛りなシーズンに暑苦しい物言いで言い放つ。仮面ファイターであることよりも、動く度に激しく揺れるたわわな胸の方がインパクトが強いのはご愛嬌。今シーズンから初登板でありながら、現状無敗のランキング2位は何を意味するのか?それは本人にも分からない)やるからには…手加減無用!さぁ、どんとこいっ!(真摯な眼差しでアイーシャと対峙し、ファイティングポーズを取っていく)   (2024/8/15 01:30:01) イグニス美紅 ◆> https://tadaup.jp/1eac004fa.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1eac004fa.jpg]   (2024/8/15 01:30:13) アイーシャ ◆> 体操服に覆面マスク…どの路線のお客さんを狙ってるんだかねぇ…(年齢は自分よりも若いのは間違いないだろうが、若さ溢れる勇ましい入場とはギャップのある出で立ちに少し苦笑して。スクリーンを見れば戦績が表示されており、現状では無敗でのランキング二位。油断すれば足元を掬われる危険があると、こっちも本気で行く必要があると拳をぐっと握りしめてファイティングポーズを取る。左右にステップを踏みながらタイミングを図っていき、試合開始のゴングが鳴ると左右のジャブからのボディブロー、そしてショートアッパを狙うコンビネーションパンチで襲いかかろうとする)オラ、まずはあいさつ代わりのパンチを食らわせてやるよ!【速】   (2024/8/15 01:36:41) アイーシャ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/8/15 01:36:49) アイーシャ ◆> 【早速のクリティカル、幸先が良いね】   (2024/8/15 01:37:07) イグニス美紅 ◆> 【やる時はやる女…それが翼陣営】   (2024/8/15 01:37:35) イグニス美紅 ◆> …ぐふぅっ!?…ぶふぉぉぅっ!!……かはぁっ…(身構えてはいたものの…ジャブをいなした途端、相手の拳が脇腹を抉り…身体を捻り気味に嗚咽を洩らす。さらに拳で顎をかち上げられる絶妙なコンビネーションに為す術なく後ろに二歩三歩後退りし、よろめきながら片膝をついてダウン。頭を左右に振って意識をハッキリとさせようとするも、おぼつかない様子を見せてしまう)…ぐっ!まだまだぁぁぁぁっ!!(闘志を奮い立たせては立ち上がりにアイーシャに真っ直ぐ駆け寄り、振り上げた右腕からのラリアットを思い切り首もとへと勢いよく打ち込もうとし)【力】   (2024/8/15 01:46:46) イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/8/15 01:47:01) 2024年08月06日 21時28分 ~ 2024年08月15日 01時47分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=337274] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=337274] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]