/ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] https://mintj.com/?mdc=991&afguid=2r1adq1cricvl2cfg9mck2ppcl 2023年03月27日 16時19分 ~ 2023年03月30日 23時22分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 不夜城のキャスター ◆> https://www.pixiv.net/artworks/99299705 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F99299705]   (2023/3/27 16:19:13) 不夜城のキャスター ◆> 【興奮したら、いつでも任意でEPを減らしてくださいな……】   (2023/3/27 16:19:26) アストルフォ ◆> 【ふふーん、ボクを興奮させられるかな……♡】   (2023/3/27 16:20:15) アストルフォ ◆> また勝手なこと言ってるけど、今日はそっちが負ける番だよ! 確かにキミはすごくエッチだけど……ボクが想像してるのは、勝った後でキミを組み敷いて犯しちゃう未来なんだからさ♡(言葉責めに不敵な笑みで言い返しつつ、試合開始のゴングと同時に飛び出していって)いっくよぉ……それっ!(まずは間合いを測るように、アウトレンジから蹴りの連擊。ハイ、ロー、ミドルと高さを変えたキックを連続で放ち、試合のペースを握ろうとする)【速】   (2023/3/27 16:25:11) アストルフォ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/3/27 16:25:18) アストルフォ ◆> 【振り直し!】   (2023/3/27 16:25:25) アストルフォ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/3/27 16:25:26) アストルフォ ◆> 【むう……】   (2023/3/27 16:25:37) 不夜城のキャスター ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/3/27 16:25:40) 不夜城のキャスター ◆> 【まずはノーダメージ、ですね】   (2023/3/27 16:25:47) 不夜城のキャスター ◆> 男の娘の強気な言葉とは裏腹に、その蹴りには腰が入っていません。すでに痛いほどに反り立つ股間が邪魔で、うまく闘う事が出来ないのです……(その蹴りを腕で、太股でしっかりと受け止め捌くと、蹴り足を戻すのに合わせて身体を密着させていく)その証拠に、ほら。相手の指に触れられるだけで、ゾクゾクと背筋が震え、もっと大きくしてしまいます。密着されて胸を押し付けられるだけで、先走りが溢れて来てしまいます……(語りを続け、語り部らしい言葉の抑揚や高低によって相手の脳に響かせるように暗示をかけて。そうしながらも腰を抱き寄せ、耳元に息を吹きかけ、胸を押し付け……股間には指を這わせながら、アストルフォの身体の動きも掌握しようとする)【技】   (2023/3/27 16:29:15) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/3/27 16:29:16) アストルフォ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/3/27 16:29:55) アストルフォ ◆> ん、んっ!? はっ……あ、あぁっ……!(蹴りをあっさり捌かれて密着されてしまい、耳元への吐息と柔らかな胸の感触に興奮させられて。穿いているショーツに到底収まりきらないほど大きくしている股間を指でなぞられると、動きを止めて声を漏らしてしまう)この、くらい……全然、効かないからっ……♡(強がりを口にするものの、語り部の言葉を裏付けるようにショーツにはじわりと先走りが染みを作ってしまっている)   (2023/3/27 16:34:02) 不夜城のキャスター ◆> 口ではそう否定しながらも、本当はもう出したくて仕方がありません。早漏と嘲られても、びゅるびゅると精液が噴き出してしまいそうです……(耳元での囁きを続けながら、そのままアストルフォを押し倒していこうとする。大きな胸でその頭を潰し、顔を褐色の感触で覆い尽くして抑え込みつつ、股間はむっちりとした肉感的な太股で挟み、腿コキで擦り上げようと)語り部の肉体は蕩けるような感触で、身体が飲み込まれてしまいそう……でもそれでも良い、溺れてしまいたい……自ら腰を振り始めてしまいます……【技を継続】   (2023/3/27 16:36:18) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/3/27 16:36:20) アストルフォ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/3/27 16:36:32) アストルフォ ◆> んむっ!?♡ んぎゅうううっ♡(豊満な胸に頭を挟み込まれ、体格の差を思い知らされるようにマットに押し倒されていく。勃起して脈打つ肉棒をむちむちの太ももに挟まれ、扱かれながら、上ずった声を漏らして)そ、そんにゃこと……なひっ……ぃっ♡(ふーふーと荒い吐息を乳房に吹きかけながら、自分から無意識に腰を振って、肉棒を擦りつけ、気持ちよくなってしまう)   (2023/3/27 16:39:39) 不夜城のキャスター ◆> 否定すればするほど、身体はどんどん熱く滾り、蕩けていきます。もっと責めて欲しい、もっと溺れてしまいたい。腰の動きは止まらず、口の端から吐息を零しながら、トロトロの蕩け顔で喘いでしまいます。そんな男の娘を、褐色の肉体がさらに包み込んでいきます……(アストルフォの腰振りを誘いながら、こちらも腰を振り、パァンっ、パァンっ、と腰を打ち付ける。太股と股間が作るデルタ地帯にしっかりと捕らえたまま、念入りに、執拗な腰使いで責め立てて。まだ挿れていないのに、挿入逆レイプされているかのような感覚すら与えていこうとする)【技を継続】   (2023/3/27 16:43:00) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/3/27 16:43:03) 不夜城のキャスター ◆> 【あら、クリティカル……】   (2023/3/27 16:43:07) アストルフォ ◆> 【ちょ、ちょっとぉ……!?】   (2023/3/27 16:43:46) 不夜城のキャスター ◆> 【仕方ありませんね……男の娘が私の肉体に敵う事はないのですから……】   (2023/3/27 16:44:14) アストルフォ ◆> ふぁぁぁっ♡ あっあっ、ひぅぅっ♡ にゃに、これっ、だ、めぇぇ♡ 待っ、て、止まっ、てぇっ♡(上を取られて太腿コキで扱かれているだけなのに、褐色の豊満な肉体に溺れながら一方的に責め立てられれば、震える手で相手の体にしがみついてしまいながら必死で懇願して。ショーツからはみ出した肉棒は先走りで根本までぬるぬるに濡れていやらしく光り、今にもはち切れそうになっていて)   (2023/3/27 16:48:19) 不夜城のキャスター ◆> いくらそう叫んだ所で、止まるはずもありません。ですがそれは、語り部が責めているからではありません。男の娘が自ら腰を振り、搾ってください、責めてください、とねだっているからです。このまま褐色の腿に逆レイプされて、精液噴き出したらどれほど気持ちいいでしょうか。ほら、びゅーびゅー。びゅー、びゅー……♥(アストルフォの脳に艶めかしい言葉を響かせながら、ぎゅうっと頭を乳房で包み込む。音の逃げ場がないように反響させ、腰の動きが止められないように暗示をかけ、アストルフォの精液を暴発させてトドメを刺そうとする)【技を継続】   (2023/3/27 16:52:49) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/3/27 16:52:51) アストルフォ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/3/27 16:53:05) 不夜城のキャスター ◆> 【終わってしまいました、ね?】   (2023/3/27 16:53:17) アストルフォ ◆> 【……ううぅっ】   (2023/3/27 16:53:26) 不夜城のキャスター ◆> 【手も足も出ずに……】   (2023/3/27 16:54:04) アストルフォ ◆> んんんんっ♡ んっ、んっ♡ ふうぅっ♡(柔らかな乳房に包み込まれながら、耳元でひたすら淫らな囁きを繰り返されて。その声は淫毒のように脳髄に染み込み、抵抗する気力を奪うとともに、股間に直接響くように射精欲を高めていく)んん、ん、ぐぅぅっ♡ んふううぅぅっ♡♡(太ももに自ら擦りつけるように腰を振っていき、ぎゅっとキャスターに抱きつきながら、びゅるるるるっ♡ びゅくうううっ♡ と噴水のように大量の精液を噴き上げる。噴き出した白濁がキャスターや自身の体にも降りかかり、べっとりと汚していって)   (2023/3/27 16:59:02) アストルフォ ◆> 【一日に二度も完封負けするとか……】   (2023/3/27 17:00:32) 不夜城のキャスター ◆> ああ、こうして男の娘は、手も足も出ずに射精してしまいます……これは試合ではありませんでした。ただ、男の娘が精液をしぼられるための儀式。リングに上がった時からずっと、こうされたいと思っていたのです……(その敗北をしっかりと身体に、心に刻むように、ダメ押しの囁きを脳に響かせる。それによって、射精が止まらないように興奮を煽って。これまでに出したことのないくらい、大量の、そして長い射精を強いて、残らず精液を、そして何よりこちらに逆らう気力を、根こそぎ搾り尽くしてしまおうとする)   (2023/3/27 17:00:40) 不夜城のキャスター ◆> 【可哀想に……】   (2023/3/27 17:00:57) アストルフォ ◆> んんんぅ……んっ、んん……♡ ふ、ぁ、ああ……ぁっ……♡(絶頂で真っ白になった頭に、語り部の囁きが他の何よりもくっきりと刻みつけられる。自分は負けたかったんだ、リングの上でみっともなく射精させられたかったんだ……おぼろげな意識でそう納得させられながら、ガクガクと腰を振り続けて。ぶびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅううぅっ……♡ 絶倫チンポの中身を全て吐き出すように、長い長い射精を強いられていく)   (2023/3/27 17:04:40) 不夜城のキャスター ◆> こうして男の娘は全ての精液を搾り取られて……無様に語り部の下で果ててしまいました。ですがこれも男の娘が望んだ事。男の娘は幸せな敗北を喫し、嬉しそうに意識を失うのでした……(アストルフォの脳にしっかりと物語を刻みつけた上で、乳房でしっかり呼吸を奪い、落としていって。完全に意識が途絶え、精液も出し尽くさせた所で、ようやく解放していく。アストルフォの精液で太股からお尻のあたりをドロドロにしながら、微笑んで)本日は、ここまで……(萎えてしまったチンポがよく見えるように、足を開かせ、スカートをまくりあげてから、悠々と退場していく)   (2023/3/27 17:08:56) アストルフォ ◆> んむぅぅぅ……っ♡ ふ、ぅっ……んんんぅっ……♡(キャスターの背に腕を回して抱きつき、自らおっぱいでの窒息を願うように密着して。やがて精液の出が悪くなり、びゅるるるっ……どぴゅっ♡ と最後の一滴まで出し尽くすと同時に意識が途絶え、力の抜けた腕がだらんとキャスターの背から落ちる)…………。(涙と涎でぐちゃぐちゃになっていながらも幸せそうに蕩けきった笑顔のまま、意識を失っている様子を観客の目に晒す。萎えた肉棒も晒されながら、ひとりリングに取り残されて……二度続けての完敗を喫した不様な姿を観客に嘲笑されつつ、数時間前と同じように担架で運ばれていったのだった)   (2023/3/27 17:14:49) アストルフォ ◆> 【一時間で終わった……な、納得いかないっ……】   (2023/3/27 17:15:58) 不夜城のキャスター ◆> 【ええ、ちょうど一時間ですね……試合になりませんでした。ふふ】   (2023/3/27 17:16:34) アストルフォ ◆> 【ううぅっ。せっかくリベンジのチャンスだったのにー!】   (2023/3/27 17:17:52) 不夜城のキャスター ◆> 【手も足も出ず……ですが、それが当然と言うものです】   (2023/3/27 17:19:15) アストルフォ ◆> 【今のは運が悪かったけど、次こそは負けないんだから!】   (2023/3/27 17:19:58) 不夜城のキャスター ◆> 【そうですね、次も完敗させてあげましょう】   (2023/3/27 17:20:51) アストルフォ ◆> 【完全に負けちゃったから何言っても説得力がない……まず勝たないと……】   (2023/3/27 17:22:30) 不夜城のキャスター ◆> 【頑張ってくださいね。調子を取り戻した所を、もう1度刈り取ってあげますから……】   (2023/3/27 17:23:05) アストルフォ ◆> 【今までやられた分、勝ったら犯しまくってその舌が回らないようにしてあげるからっ……】   (2023/3/27 17:24:21) 不夜城のキャスター ◆> 【出来るとは思えませんが、頑張ってくださいね】   (2023/3/27 17:25:46) アストルフォ ◆> 【ふーんだ……それじゃ、一旦落ちるよー】   (2023/3/27 17:26:14) 不夜城のキャスター ◆> 【お疲れ様でした】   (2023/3/27 17:27:04) 不夜城のキャスター ◆> ●アストルフォVS不夜城のキャスター◎【第2リング (3/27 16:15~17:14)】【暗示腿コキ逆レイプ(PKO)】   (2023/3/27 17:27:08) おしらせ> アストルフォ ◆AYfTJXsch.さんが退室しました。  (2023/3/27 17:27:20) おしらせ> 不夜城のキャスター ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/3/27 17:27:28) おしらせ> 東北きりたん ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/3/27 18:07:21) おしらせ> 東北きりたん ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2023/3/27 18:07:35) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/3/28 22:38:48) おしらせ> アインド・リンリング ◆WB6XKzS6O9zvさんが入室しました♪  (2023/3/28 22:40:18) ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2023/3/28 22:40:41) アインド・リンリング ◆> 【ん、改めて宜しくです……追加ルールとか、付けたいオプションとかはございますか?】   (2023/3/28 22:41:24) ミラ・ナート> 【こちらは特に無いですね~僅差のダイスが続くようでしたら~鍔迫り合いをお願いするかもしれませんが~】   (2023/3/28 22:42:27) アインド・リンリング ◆> 【分かりました、こちらも特にないので大丈夫です。なら早速先攻決めですか?】   (2023/3/28 22:44:38) ミラ・ナート> 【では、ダイス振っちゃいますね~】   (2023/3/28 22:45:19) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/3/28 22:45:22) アインド・リンリング ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/3/28 22:45:29) アインド・リンリング ◆> 【私の勝ちですねっ、書き出しに少しお時間頂きます。】   (2023/3/28 22:46:37) ミラ・ナート> 【はい~よろしくお願いします~】   (2023/3/28 22:46:48) アインド・リンリング ◆> こんな夜に呼びつけて……しかも試合に出ろだなんてっ……マジで姉さんったらイカレてる…!(入場しながらもブツブツと急に試合を決めて参加させて来た姉に文句を言いつつも、リングに上がる前に動きにくい自らのスーツを脱ぎ捨てて、白のブラとパンツだけの身軽な姿となってリングに上がる少女。ある目的の為に参加した姉の補佐や世話役程度の仕事かと思っていたらいきなりリングに放り込まれた事に恨みこそあるものの、決まった以上は仕方ないと切り替えてリングに上がったら両頬をぺちんと叩いて気合を入れる。)   (2023/3/28 22:52:15) アインド・リンリング ◆> https://imgur.com/a/RIA8mAk [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FRIA8mAk]   (2023/3/28 22:52:49) ミラ・ナート> 【おぉ~妹さんも、しっかり鍛えられてますね~】   (2023/3/28 22:53:38) アインド・リンリング ◆> 【姉さん程じゃなくても、戦闘訓練やトレーニングは一通り受けてるつもりですっ。】   (2023/3/28 22:54:52) ミラ・ナート> な、何やら荒れてるようですが~エディンさんの妹さん、う~ん……手強いお相手の予感しかしませんよ~!?(直接対決は無いが、他者との試合で姉のエディンの試合を見ていたミラ、その強さを知っている分妹と言えど油断はできない……はずなのだが)初めまして~ミラと申します~♪今日はよろしく、お願いしますねぇ~(緊張感の感じられない朗らかな挨拶をしながら、褐色の豊かな肢体を揺らし笑顔で握手を求めて行く)   (2023/3/28 22:57:25) ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2023/3/28 22:58:02) アインド・リンリング ◆> っえ……!?よ、宜しくお願いします、どうかお手柔らかに……。(過去のシーズンの優勝者!?しかもそれ以外でも上位常連選手じゃないの!?なんでそんな相手と今日初参加の女のマッチ取り決めてるのあのバカ姉!?とミラの姿を見て過去の戦績等のデータ収集からかなりの強者と知っているアインドは顔を引き攣らせつつも握手に応じる。)すーっ…ふぅっ、落ち着け、私。こうなったならどうしようも無い……情報出の淫魔王とやらの実力、封殺して見せます。(軽く深呼吸しながらも数歩下がって拳を構えつつ、自らの心を必死に落ち着けようとし……ゴングが鳴ると同時、試合直前とは違う冷たい瞳と目付きでミラへと襲いかかり、まずは様子見としてそのの豊かな乳房を弾く様にジャブの連打を振るおうとする)まずは、手始めに。【速】   (2023/3/28 23:09:05) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2023/3/28 23:09:27) アインド・リンリング ◆> 【振り直しますね】   (2023/3/28 23:09:36) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/3/28 23:09:44) ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/3/28 23:09:54) ミラ・ナート> 緊張されてるんでしょうか~?大丈夫ですよ~全力でお互いに楽しみましょうねぇ~♪(アインドの表情が引き攣るのを、単に緊張してるだけだと解釈して優しく声を掛け試合開始の前にこちらも距離を取り、ゴングが鳴らされると腕を広げて胸を張り、アインドとの間合いを詰めようとするが)きゃあっ!あっ、あぁっ!そ、その程度じゃあ~まだまだ、ビクともしませんよ~!(開幕から胸への連打を浴びて悲鳴を上げながらも後退せず、さらに胸を張ってアインドへ近づいて行き)ふふっ、直に味わってみますかぁ~?(十分に間合いを詰めた所で腰を捻り、胸を勢いよくアインドの頭へぶつけようとしていく)【性です~】   (2023/3/28 23:16:03) ミラ・ナート> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2023/3/28 23:16:06) ミラ・ナート> 【クリティカルですね~】   (2023/3/28 23:16:29) アインド・リンリング ◆> 【い、いきなりっ!?】   (2023/3/28 23:16:45) ミラ・ナート> 【ビックリですね~♪】   (2023/3/28 23:17:25) アインド・リンリング ◆> チッ…流石に熟練者、タフですね……この程度じゃ怯みもしませ、んぶぅっ!?(様子見とはいえ、女の急所とも言える場所に拳を叩き込んだのにそこまで聞いてない様子で動きを止めないのミラを見て、早くももっとギアを上げる必要性を感じるアインド。そしてミラの攻撃から備えようと防御の構えを作ろうとした瞬間……アインドの頭はミラの乳房に飲み込まれた。)むぐ……ぁ……なに、今のにおい……。(一瞬にして視界が暗闇へと変わり、次の瞬間弾き出される様に跳ねリングに尻を叩きつけながら尻餅を付いてしまうアインド。人生で感じたことの無いその一瞬の内に鼻が感じ取ったミラの色香がずっとアインドの鼻と脳からこびり付いて離れず、ぼーっとした蕩けた表情をミラへと向けてしまう……)   (2023/3/28 23:24:41) ミラ・ナート> よぉ~しっ!っとぉ~アインドさん~どうか、されましたか~?(勢いを付けた乳ビンタで狙い通りアインドの頭を捕らえ、尻もちをつかせる事に成功したミラ、褐色の巨乳を大きく揺らしさらに追撃を加えようとしたが、アインドが蕩けた表情でこちらを見つめている事に気付くと首を傾げながらゆっくりと近づき)……気に、なるんでしょうか~?……それじゃあぁ~えぇ~いっ♪(アインドの頭を両手で包み込むと自分の胸の谷間へ誘い、柔らかさと匂いを直接アインドに伝えようとしていく)【継続しますね~】   (2023/3/28 23:30:42) ミラ・ナート> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2023/3/28 23:30:46) ミラ・ナート> 【う~ん、私らしい出目ですね~♪】   (2023/3/28 23:31:09) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/3/28 23:31:11) ミラ・ナート> 【……HPから減らします~】   (2023/3/28 23:31:42) アインド・リンリング ◆> 【切り時ですね、カウンター仕掛けちゃいます】   (2023/3/28 23:32:15) アインド・リンリング ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/3/28 23:32:33) ミラ・ナート> 【成功されちゃいましたねぇ~】   (2023/3/28 23:33:04) アインド・リンリング ◆> 【こっちは性で攻めれないので、絶頂させれなかった以上あまり意味は無いかもですけど】   (2023/3/28 23:34:07) ミラ・ナート> 【もう1回私がファンブルした時に~意味が出てくるかもですね~♪】   (2023/3/28 23:35:19) アインド・リンリング ◆> ………はっ!?き、興味ある訳ないじゃないですかっ!今は戦闘中ですからっ!(ぼぉっとここでは無い何処かを見ていたアインドだが、ミラの動きと近付く色香に快楽ではなくギリギリ恐怖が勝り、逃れるようにミラの乳房に頭突きを仕掛けてミラの動きを怯ませる。)この共和国軍人相手にこんな距離まで無防備に近付いた報い、そのお胸にたっぷり支払ってもらいますっ!(そしてミラの動きが鈍った隙にその乳房を両手で鷲掴みにし、ピンチ力でミラの乳房をミチミチと揉みしだきつつ反撃を仕掛け不慣れながらも逆に性技を仕掛けていく……!)   (2023/3/28 23:40:06) ミラ・ナート> そんなに慌てて~隠さなくても良いんですよ~♪このリングでは~こういうのも日常茶飯事ですからねぇ~まずは軽く……んぐっ!!?(慌てて言い繕おうとするアインドを「可愛い」と感じ、快楽に身を委ねるように囁きかけながら近づくミラだったが、あと少しの所でアインドが正気を取り戻すと、強烈な頭突きを受け動きを止めてしまう)はぁ……ぁっ!い、良い一撃ですよぉ~……あぅっ……ひゃうっ♡あっ♡アインド……ひぅっ♡……さん……あっ♡あんっ♡(胸を鷲掴みにされ力強く揉みしだかれると熱い時を零しながら切ない声を上げさせられる、力任せの拙いテクニックだが、それはそれで気に入ったのか嬉しそうに身を震わせながらアインドの性技に身を委ねる)   (2023/3/28 23:47:15) アインド・リンリング ◆> わぁ……すっごい声っ…♡なるほど、これが性技というものですか……これは、癖になりそうな悦楽かも……♪(自分が全力で胸を揉みしだけば、それによって声を上げさせられるミラの姿に、言いようのない暗い悦楽を感じ。これが姉さんが闘いにのめり込む理由の一つかと納得しつつも、自らの暗い欲望のままに唐突に腕を突き出してミラをリングマットへと押し倒しにかかる。)……ここからは拷問の時間です……軍人の拷問から、簡単に逃げられるなんて思わないでください…ねっ!(ミラの両脚を掴みつつそう宣言しながら股間へと片脚を添わせ、膝を使い素早い小刻みな動きで股間をぐりぐりと押し上げる電気あんまを仕掛けミラの股間に痛みと性感を同時に与えていこうと…!)【速】   (2023/3/28 23:53:08) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/3/28 23:53:20) アインド・リンリング ◆> 【振り直しますっ!】   (2023/3/28 23:53:31) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/3/28 23:53:48) ミラ・ナート> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/3/28 23:53:56) ミラ・ナート> いやぁぁ~っ♡あっ♡あっ♡あぁんっ!(段々と力が籠り揉み方も大胆になって来ると、大きく喘ぎ声を上げながら身をくねらせていたミラだったが、アインドにリングに押し倒された衝撃で正気を取り戻すと、目の前には拷問を宣言するアインドの姿が……)さ、させません~!試合中にそんな事は~許さないんですからぁ~!(両足を掴まれ危機感を感じると、腕をアインドの股間に伸ばし、電気按摩の前にグレープフルーツクローを仕掛けて行く)【性です~】   (2023/3/29 00:00:49) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/3/29 00:00:52) ミラ・ナート> 【……えぇ~】   (2023/3/29 00:00:58) ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/3/29 00:01:04) ミラ・ナート> 【HPから、削りますねぇ~】   (2023/3/29 00:01:28) アインド・リンリング ◆> 【私、出目に救われまくってますね……】   (2023/3/29 00:01:52) ミラ・ナート> 【最初にクリティカルしてますから~二連続ファンブルだって起きますよね~♪】   (2023/3/29 00:03:06) アインド・リンリング ◆> っ、させません!私とこの至近距離で密着している今、抵抗は不可能です。(抵抗しようとするミラの手首を片手で掴みながらも器用にミラの脚を両脇に抱えつつ、等間隔でミラの股間に膝を押し上げ続けるアインドの膝。)…それとも、これはおねだりだったりします?こうして自分のココを握りつぶして欲しいっていう、要望ですか?(そう眼を細めながら呟きつつ、一旦膝の動きを止め、ミラが動き出す前に掴みあげてない方の手をミラの股間へと手早く伸ばし…逆にその股間へグレープフルーツクローを仕掛けて制圧しようと)【速】   (2023/3/29 00:09:47) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2023/3/29 00:09:58) アインド・リンリング ◆> 【やっと悪くない攻撃の出目です。此処は一旦止めて、次で仕留めて見せます……】   (2023/3/29 00:10:57) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/3/29 00:10:59) ミラ・ナート> いぃ♡ひがい……まひゅ♡アインドひゃんにも……気持ちよくなってもらおうと思っただけで……ま、まっひぇ~!?そりぇはらめれ……あひぃっ♡おっ♡おっ♡おぉぉぉ~~~~っ♡(反撃を封じられ、股間へ膝を当てられてしまい電気按摩の振動に激しく痙攣しながら身体を反らして吠えるように喘ぎ、身を捩って快感に耐えようとするもアインドの巧みな組み伏せで身動きが取れず、脱出できない間に自分が仕掛けたグレープフルーツクローをアインドに決められ舌を突き出し涙を流しながら激しく感じてしまう)やめひぇ~~~っ♡りゃめぇれひゅ~♡イっひゃっ!イっひゃいまひゅよぉ~♡(絶頂寸前で体力も大きく削られてしまったミラ、呂律の回らない口からは懇願の言葉しか出てこないが、最後の抵抗にと自由な手をアインドの胸へと伸ばしていく)【性です~!】   (2023/3/29 00:18:29) ミラ・ナート> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2023/3/29 00:18:31) アインド・リンリング ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/3/29 00:20:41) アインド・リンリング ◆> 【チャンスだったのにっ……】   (2023/3/29 00:21:21) ミラ・ナート> 【成功すると思いませんでした~。ここ、鍔迫り合いにしちゃいますか~?】   (2023/3/29 00:21:47) アインド・リンリング ◆> 【そうしちゃいましょうか、こちらも受けるなら絶頂する方がやり易いので】   (2023/3/29 00:22:29) ミラ・ナート> 【では~このままダイス振っちゃいますね~】   (2023/3/29 00:22:43) ミラ・ナート> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2023/3/29 00:22:52) アインド・リンリング ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/3/29 00:23:08) アインド・リンリング ◆> 【ひぎっ……ちょうど絶頂……】   (2023/3/29 00:23:44) ミラ・ナート> 【ギリギリですよ~!】   (2023/3/29 00:23:52) アインド・リンリング ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/3/29 00:24:12) アインド・リンリング ◆> 【まだ、大したダメージでは無い筈……】   (2023/3/29 00:24:55) ミラ・ナート> 【次ロルは~アインドさんでよろしかったでしょうか~?】   (2023/3/29 00:34:42) アインド・リンリング ◆> はあっ、はぁ…♡良いですよ、その表情っ…!凄いゾクゾクしますっ、私の為に、潰れてくださいよ淫魔王っ…!(格闘でも、性技でも自らより遥かにリングでの戦闘経験のあるミラを圧倒出来ている現状に悦びが抑えきれない頬を赤く染めた表情を作りながらも、手の動きは容赦なくミラの股間を痛めつけていく。)……………んぴっ、んはぁぁっ……!?(苦し紛れに突き出されたミラの手にも気に求めずに勝負を急いで責め立てるアインド。苦し紛れに殴るなら好きなだけ私を殴ればいい。その後にとどめを刺すと決めているが故の覚悟。しかしミラの手の動きはアインドの想定と違い、拳ではなく掌でアインドの胸に触れ、優しく揉みしだく。……ぷしっ。と、唐突にアインドの薄い布地のパンツから透明な液体が染み出てしまう。続けてアインドの口から蕩けるような悲鳴が吐き出される。幾ら責めで圧倒出来ているとはいえ、アインドの肉体自体は胸を押し付けられただけで陶酔してしまう程の初心であり、そんな胸がミラ程の実力者の手に収められてしまったのなら。結果は、火を見るよりも明らかだった。)   (2023/3/29 00:34:45) アインド・リンリング ◆> 【ごめんなさい、絶頂ロルがちょっと難産でした……。】   (2023/3/29 00:35:10) ミラ・ナート> 【いえいえ~お気になさらず~。鍔迫り合いだと、たまに分からなくなったりしましたので~】   (2023/3/29 00:35:51) ミラ・ナート> んぁっ♡淫魔王と~呼ばれるのは不本意ですがぁ~……折角、はぁ……興味を持ってもらったのに……一度もイかないままリングを下ろすのは……申し訳ないですから~……ね~♪(絶頂寸前の状態でもテクニックは鈍らず、掌で包み込んだアインドの胸を丹念に揉みしだき、こちらを攻める事に集中し過ぎていたアインドを逃げる間も無く絶頂へ追い込む)はひっ♡アインドさん~♡お待たせしましたぁ~♡今度こそ、しっかりと感じ取ってくださいねぇ~♪(自分の上で絶頂を迎えたアインドを抱き寄せると、その頭を汗と甘い香りの漂う谷間へと誘っていく)【継続しますね~】   (2023/3/29 00:41:44) ミラ・ナート> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2023/3/29 00:41:46) ミラ・ナート> 【惜しかったですね~】   (2023/3/29 00:42:50) アインド・リンリング ◆> んぁ♡や、やめろっ♡やめてっ、くださいっ♡おっぱい、わたし、よわいかもっ……♡(小ぶりながらも、形の整ったお椀型のアインドの胸が、ミラの手によって形を変えさせられてしまいそれと同時にズレたパンツの下の股間から垂れ落ちる愛液の量は増え、ミラの股間の下へととろとろと垂れていく。快感によって腰を跳ねさせるアインドの肉体は、とてもミラから逃げられるような状態に無く、ブラの下の乳首をピンと勃たせながらもアインドはミラの性技から逃れる術は無く……)ぁ……♡……むぐっ、すご……いいにおい……♡(頭の中で弾ける快感によって脳がショートしかけている状況下で抱き寄せられ、今まで何度もアインドを誘惑してきたミラの谷間へと押し込まれていく。脳にこびり付いたあの魅惑の香りが、性を実感させるあの恐怖が暗闇の中顔いっぱいに広がる。その柔らかな感触に、再びアインドの腰は大きく跳ねた。)   (2023/3/29 00:50:00) ミラ・ナート> 【あ、お時間の方は~大丈夫でしょうか~?】   (2023/3/29 00:51:52) アインド・リンリング ◆> 【こちらは大丈夫です。ミラさんの方こそ、大丈夫でしょうか?】   (2023/3/29 00:52:56) ミラ・ナート> 【はい~大丈夫です~。では、続きの方書いて行きますね~】   (2023/3/29 00:53:21) ミラ・ナート> アインドさんは~おっぱいがお好きなんですねぇ~♪アインドさんのお胸も、素敵ですよ~♡(片手でアインドの頭を押さえて谷間に拘束し、もう片方の手は胸に当てたまま指で乳首を挟んで擦りながら大きく円を描くように揉みししだく。一度絶頂して快感に素直になったのか、自分に甘えてくるようなアインドに目を細め、刺激を続けながら横に転がり上下を逆転させようとしていく)可愛いぃ~ですよぉ~アインドさん♪もっと触れて、匂って、感じて下さい~♡【継続しますね~】   (2023/3/29 00:58:00) ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/3/29 00:58:02) ミラ・ナート> 【おぉ~】   (2023/3/29 00:58:32) アインド・リンリング ◆> 【オーバーキルが過ぎますっ!】   (2023/3/29 00:58:42) アインド・リンリング ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/3/29 00:59:11) ミラ・ナート> 【さっきが1足りませんでしたから~これでバランスを取ったという事で~……一つ♪】   (2023/3/29 00:59:12) アインド・リンリング ◆> 【一気にボロボロに……】   (2023/3/29 00:59:37) ミラ・ナート> 【出目的にはクリティカルですからね~】   (2023/3/29 01:00:55) アインド・リンリング ◆> ぉぼれ……るぅ……♡(ミラの色香に脳を焼かれながら暗黒の世界の中で、ブラをずり下ろされてさらけ出された乳首を挟まれながら胸を弄り回され、その物動きが1周する度に最早パンツの意味を成してない濡れた布の下から多量の愛液が吹き出、その感覚に快感で涙を流す。最早股間の感覚は狂っており、軽い物も含めて自分が何度失禁したのか分からない位にまで感覚を快楽に支配させられており……横に転がされ、自分の上に乗って来ようとするミラの動きに抵抗すら出来ない。……溺れる。海に溺れるならまだしも、人間の肉体に溺れて敗北してしまう。せめてもの抵抗か、震える腕をミラの背中に回し締めあげようとするアインド。……それはアインド以外の視点からは、快楽に狂って甘えているようにしか見えないだろう。)   (2023/3/29 01:08:02) ミラ・ナート> 私がちゃ~んと引き上げてあげますからぁ~安心して溺れて下さいねぇ~♪ふふっ、とっても可愛いですよぉ~アインドさん~お姉さんがとっても羨ましいですよぉ~♡(既に快楽に染まり身を委ねてくるアインドをさらに深い快楽に引きずり込もうと自分の衣装をずらして乳房を露出させると、こちらも十分に大きく固くなった乳首をアインズの口に含ませ、良い匂いと言われたそれを直に口内へと送り込んでいく)さぁ、好きなように感じて下さい~アインドさんのしたいように~されて結構ですからね~♡【継続します~】   (2023/3/29 01:15:22) ミラ・ナート> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/3/29 01:15:25) アインド・リンリング ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/3/29 01:17:00) アインド・リンリング ◆> 【鍔迫り合い、しますか?】   (2023/3/29 01:17:22) ミラ・ナート> 【絶頂後ですので~防御不可ですね~】   (2023/3/29 01:17:34) アインド・リンリング ◆> 【あ、失礼しました……】   (2023/3/29 01:17:50) ミラ・ナート> 【大丈夫ですよ~。どうしますか?このままダイスを続けてもこちらはOKですが~】   (2023/3/29 01:18:19) アインド・リンリング ◆> 【なら鍔迫り合いでお願いします、巻ける所は巻いていきたいので】   (2023/3/29 01:19:18) ミラ・ナート> 【了解です~では、ダイス振りますね~】   (2023/3/29 01:19:36) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2023/3/29 01:19:39) アインド・リンリング ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/3/29 01:19:57) アインド・リンリング ◆> 【耐えれたっ……!】   (2023/3/29 01:20:11) ミラ・ナート> 【逃げられちゃいましたか~……】   (2023/3/29 01:20:28) アインド・リンリング ◆> ん……ちゅ、ちゅっ、ちゅ……♡(何度目か分からない甘イキの果ての2度目の深い絶頂に、アインドの身体からは力が抜け、ミラにされるがままとされてしまっていた。……ミラの乳首が差し出されれば、無意識にそれを口に含んだ。口に広がり、鼻を突き抜けていく濃密なミラの色香はアインドの性感を刺激し続け、腰を止めどなく跳ねさせる。そしてゆっくりと舌を動かしながらミラの乳首をしゃぶり、堪能してしまう。……アインド自身は知覚出来ていないが、時間にして約5分もの間、呼吸さえ忘れてミラのおっぱいを舐めていたアインド。段々と呼吸と共に意識が薄れ、度重なる甘イキによって肉体が鉛のように重くなる。……絶頂以外の苦しみが混じり始めた事により、僅かではあるがようやくアインドは正気を取り戻した。)んちゅ……ぷはっ……!やって、くれましたねっ……!このおぉおおっ!!(上に乗るミラの腰を掴みながら力の入らない肉体に鞭を打って僅かでも無理矢理ミラを押し上げようとするアインド。それによって生まれた隙間に、勢いしかない膝を振り上げてせめてミラの股間へと一撃を叩き込もうと…!)【速】   (2023/3/29 01:31:51) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/3/29 01:32:07) アインド・リンリング ◆> 【振り直します…!】   (2023/3/29 01:32:15) アインド・リンリング ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2023/3/29 01:32:23) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/3/29 01:32:31) ミラ・ナート> 【耐えられませんか~】   (2023/3/29 01:32:46) アインド・リンリング ◆> 【ボロボロだけど、何とか辛勝……!】   (2023/3/29 01:33:39) ミラ・ナート> あんっ♡ふふっ、すっかり夢中になってくれて~ひゃんっ♡嬉しいですよぉ~♡(口に含ませた乳首をしゃぶられ、甘い疼きに身を震わせながらアインドが力尽きるまでこの姿勢を継続しようとしていたミラだったが、だが小柄なアインドの上に大柄なミラが乗っている体勢は時間が経つに連れて快楽以上の負担をアインドに与えてしまったのか、大人しくしていたアインドが突然吠えると同時に身体を押し上げられ)アインドさん!?あ、暴れちゃダメですよぉ~!……ぴぎっ♡ひぃ♡い、いぃ、ひぎいいぃぃぃ~~♡(股間を勢いよく蹴り上げられると、これまで耐えてきた快感が一気に押し寄せ、プシャっと潮を噴き上げながらワナワナと震え、最後には力尽きアインドの身体に覆いかぶさり意識を失ってしまった)   (2023/3/29 01:41:58) アインド・リンリング ◆> っ……倒れて、くれた……?ふぅっ……危な、かった……危うく、飲み込まれる所でした……。(決死の一撃が上手く突き刺さったらしく、潮を噴きながらだらんと自身へ覆いかぶさって来た所からミラが気絶したことを読み取り、震える腕と上体でミラの体を受け止めながら自身の体に溜まった疼きを抜くかのようにため息をつく。ぐちゃぐちゃの股間と未だにピクピク震える乳首の有り様にとても余裕の勝利とは言えない辛勝ではあるが、何とかこのリングで格上相手に勝ち残ることが出来たらしい。)私の勝ちですよ、ミラさん……♪んっ……♡これは、私に刃向かった罰ですから、しっかり受け止めてくださいね?(疲れきった声でそう呟きながらミラの顔を掴み、自分の股間にミラの顔を押し付ける。そのまま自分の股間をミラに押し付けていき、股間の愛液を全てミラの顔で拭き取ってしまう……。)   (2023/3/29 01:53:48) ミラ・ナート> 【こちらは、これで〆でしょうか~】   (2023/3/29 01:54:56) アインド・リンリング ◆> 【分かりました、対戦ありがとうございましたっ。】   (2023/3/29 01:55:30) ミラ・ナート> 【長時間のお相手、ありがとう御座いました~】   (2023/3/29 01:56:00) アインド・リンリング ◆> 【こちらこそ、お付き合いありがとうございました。次お相手できる時があれば、また宜しくお願いします。】   (2023/3/29 01:56:47) ミラ・ナート> 【流石に眠気も来ましたので~今日はこのまま失礼させていただきますね~。ペナルティなんかは~また後日でもタイミングが合えば、お受けしますので~】   (2023/3/29 01:57:20) アインド・リンリング ◆> 【そうですね、私もさすがに眠たいです……ペナルティとかは、またお会いできた時の状況でするか決めますね。では、お疲れ様でしたっ。】   (2023/3/29 01:59:05) ミラ・ナート> 【はい~では、お疲れ様でした~。おやすみなさい~】   (2023/3/29 01:59:24) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/3/29 01:59:31) おしらせ> アインド・リンリング ◆WB6XKzS6O9zvさんが退室しました。  (2023/3/29 01:59:31) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/3/30 02:44:30) おしらせ> ウェンディ・サト ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2023/3/30 02:45:54) ウェンディ・サト ◆> 【お待たせしました。私の対戦相手は貴女ですか?】   (2023/3/30 02:46:51) トモエ ◆> 【武者巫女のトモエと申します。お相手よろしくお願いいたします】   (2023/3/30 02:47:20) ウェンディ・サト ◆> 【こちらこそよろしくお願いいたします。】   (2023/3/30 02:47:39) トモエ ◆> 【では、先攻後攻を】   (2023/3/30 02:47:51) ウェンディ・サト ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/3/30 02:47:58) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/3/30 02:48:02) ウェンディ・サト ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/3/30 02:48:07) トモエ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/3/30 02:48:09) トモエ ◆> 【こちらからですね】   (2023/3/30 02:48:14) ウェンディ・サト ◆> 【貴女からですね。お願いいたします。】   (2023/3/30 02:48:34) トモエ ◆> 昨日は不覚でしたが…今日はその分取り戻します…(前日に武蔵に手も足も出ずに敗れたトモエ。二日連続での試合に臨む為、刀を手に巫女服姿でリングに上がってくる。今回は新人が相手と聞いて相手の情報がなく)   (2023/3/30 02:50:01) トモエ ◆> 【新人さん、でしたよね?】   (2023/3/30 02:50:09) ウェンディ・サト ◆> 【はい、貴女のために急遽参戦しましたので…上手く出来るかわかりませんが、楽しんでもらえたなら…】   (2023/3/30 02:51:18) トモエ ◆> 【ありがとうございます。では期待通り斬り伏せて差し上げます】   (2023/3/30 02:51:41) ウェンディ・サト ◆> この力は使うなと言われたけど…(胸の内ポケットからスペードのエースのカードを取り出して見つめると、また内ポケットにそのカードをしまって…不安な表情は見せないように、リングに見える相手に視線を送る…)カードの力を借りなくても、私自身の力で勝ってみせます!(スーツ姿でリングに上がると、真剣を抜いて両手で柄を握り構えてみせる)   (2023/3/30 02:55:08) ウェンディ・サト ◆> 【ちなみに原作では、カードの力を借りて特殊な力を使えるようになるのですが、ピンチに陥ったら使わせてもらいます。】   (2023/3/30 02:56:34) トモエ ◆> あなたがお相手ですか。武者巫女のトモエと申します。いざ、尋常に勝負!(刀を抜いて構えるトモエ。試合開始のゴングが鳴ると同時に間合いを詰め、相手の脇腹を狙って斬り抜けようと)【速】   (2023/3/30 02:57:25) トモエ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/3/30 02:57:30) トモエ ◆> 【振り直します】   (2023/3/30 02:57:37) トモエ ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2023/3/30 02:57:41) トモエ ◆> 【クリティカルです!】   (2023/3/30 02:57:56) ウェンディ・サト ◆> 【いきなりクリティカルですか…】   (2023/3/30 02:57:59) ウェンディ・サト ◆> ウェンディと言います。いざ、勝負!(お互いに剣を構えた状態で試合開始のゴングが鳴った…ゴングが鳴るとトモエがその速さを活かして間合いを詰める…)かはっ!…(トモエが脇腹をすり抜けると、すり抜けられま脇腹に痛みが走る…どうやら一瞬にして切られたようだ…)は、速いですね…速さで勝てないなら!(脇腹を押さえながら振り向くと、右手のみで剣をかざし斬りかかると見せかけて、足払いでトモエの体をマットに倒そうとしていく…)【技】   (2023/3/30 03:03:46) ウェンディ・サト ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/3/30 03:04:00) トモエ ◆> 【ッ、そちらもクリティカルですか…】   (2023/3/30 03:04:27) ウェンディ・サト ◆> 【こちらも負けていません!】   (2023/3/30 03:04:32) ウェンディ・サト ◆> 【追加のロルを入れても?】   (2023/3/30 03:05:06) トモエ ◆> 【構いませんよ。一旦ここまでに対しての返信も打ち込みますね】   (2023/3/30 03:05:28) トモエ ◆> どうやら、剣の腕は私のほうが上のようですね…(まずは一撃を与えたトモエ。すぐに構えなおして追撃を加えようとしたものの)ウッ!?(足を払われ、大きくバランスを崩してしまい)   (2023/3/30 03:06:07) ウェンディ・サト ◆> 【では、待ってますね。】   (2023/3/30 03:06:08) ウェンディ・サト ◆> 【見習いたいぐらいにロル速いですね。】   (2023/3/30 03:06:54) トモエ ◆> 【それほどでも…】   (2023/3/30 03:07:55) ウェンディ・サト ◆> 隙あり!(足払いでバランスを崩したところに、もう1度剣を両手で握って、一直線に切り下ろす。確実に相手を捉え服ごと切り裂いていく)   (2023/3/30 03:09:00) ウェンディ・サト ◆> 【せっかくのクリティカルなので、追加のロルです。お願いします。】   (2023/3/30 03:09:44) トモエ ◆> ッ!?グアァァァァァッ!!(大きく隙を晒してしまった所で追撃を加えられ、なす術無く斬られてしまうと袴の帯が斬られ、袴がずり落ちてしまいながら大きく悲鳴を響かせて仰け反って)   (2023/3/30 03:10:15) トモエ ◆> 【このように…。まだまだ、勝負はここからです…】   (2023/3/30 03:10:54) ウェンディ・サト ◆> 私のように動きやすい格好でしたら交わせてたかもしれませんね…(袴の帯を斬るとはだけた服でさらに動きにくそうになったトモエに向かって言い放つと、先ほど斬られた脇腹のお返しとばかりに、剣を水平になるように構えて、トモエの脇腹を薙ぎ払うように斬っていこうとする…)【技継続】   (2023/3/30 03:13:52) ウェンディ・サト ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/3/30 03:14:06) トモエ ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2023/3/30 03:15:09) ウェンディ・サト ◆> 【や、やりますね…】   (2023/3/30 03:15:30) トモエ ◆> 【防御成功ですね。そう簡単にやらせはしません…】   (2023/3/30 03:15:36) トモエ ◆> クッ…おのれ…(袴を切り落とされてしまいつつも、まだ刀を握っているトモエ。ウェンディの追撃を刀で受け止めて一旦鍔迫り合いに持ち込み)勝負!(突き放してバランスを崩させ、逆袈裟切りで斬り上げようと)【速】   (2023/3/30 03:17:05) トモエ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/3/30 03:17:11) トモエ ◆> 【振り直します】   (2023/3/30 03:17:15) トモエ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/3/30 03:17:20) ウェンディ・サト ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/3/30 03:17:59) ウェンディ・サト ◆> !?(完全脇腹を捉えられると思ったが、トモエの刀によって受け止められ、鍔迫り合いを迫られる…)くっ…お、おとなしく…斬られてよ…きゃっ!?(突き放されバランスを崩したところをトモエに斬られてしまう…)や、やったわね…(息を切らしながら痛みをこらえ剣を握ると再びトモエに向かって斬りかかる…狙いは相手が刀を握る腕。剣の上下をひっくり返し峰打ちの状態で、剣道の小手を決め、刀を握る力を奪ってしまおうと…)【技】   (2023/3/30 03:25:42) ウェンディ・サト ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/3/30 03:25:49) トモエ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2023/3/30 03:26:31) トモエ ◆> まだまだ!(ウェンディに更に一撃を与え、更に追撃を試みるトモエ。だがウェンディの復帰が予想よりも早く)ウッ!?(手首を打たれ、手元が痺れるとトモエの手から刀が滑り落ち、金属音を響かせながらマットに刀が落ちてしまい)   (2023/3/30 03:28:19) ウェンディ・サト ◆> 剣士にとって刀を落とすのは致命的ね。さぁ、覚悟しなさい!(トモエの喉に剣先を向け、降参するように促すが、まだ試合を諦めていない目をするトモエに対し、心を折ってやろうと刀を乱雑に振り、相手の着ている衣装だけを切り刻んでいこうとする…)【技継続】   (2023/3/30 03:34:03) ウェンディ・サト ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/3/30 03:34:09) ウェンディ・サト ◆> 【ファンブルですね…】   (2023/3/30 03:34:29) ウェンディ・サト ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/3/30 03:34:33) トモエ ◆> 【カウンターを切ります!覚悟!】   (2023/3/30 03:34:39) ウェンディ・サト ◆> 【EPで受けます。】   (2023/3/30 03:34:49) トモエ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2023/3/30 03:34:54) トモエ ◆> 【勝負ありましたね】   (2023/3/30 03:35:11) ウェンディ・サト ◆> 【参りました…】   (2023/3/30 03:35:32) ウェンディ・サト ◆> 【今さらなのですが…】   (2023/3/30 03:35:46) トモエ ◆> クッ…おのれ…ならば…(刀を落としてしまい、焦りを滲ませるトモエ。だがグッとマットを踏み込み)三連、武者蹴り!!(そこから足を振り上げ、ウェンディの腹部、胸部、頭部を蹴り抜こうと)   (2023/3/30 03:36:12) ウェンディ・サト ◆> 【名前が間違っていました…】   (2023/3/30 03:36:14) トモエ ◆> 【あら…】   (2023/3/30 03:36:20) ウェンディ・サト ◆> 【ちょっと待っててくださいね。】   (2023/3/30 03:36:43) おしらせ> ウェンディ・サト ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2023/3/30 03:36:44) おしらせ> ウェンディ・サトー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2023/3/30 03:36:50) ウェンディ・サトー ◆> 【こちらが正しいです。】   (2023/3/30 03:37:22) トモエ ◆> 【なるほど…】   (2023/3/30 03:37:50) ウェンディ・サトー ◆> きゃぁぁぁっっっ!!!(刀を落とした相手に油断をし、まったくといっていいほど、トモエの足の動きには注意を払わなかった…刀を振り上げた瞬間、トモエの蹴りが腹、胸、頭と…ほぼ同時にヒットするほどの3連撃をまともに受けてしまい、体は宙に舞い場外まで吹っ飛ばされてしまった…場外の硬い床に体が叩きつけられると、その痛みで起き上がることが出来ず、そのままダウンしてリングに戻ることが出来なかった…)   (2023/3/30 03:42:48) トモエ ◆> 何とか…勝ちました…(刀を叩き落されると言う剣士としてのプライドには傷をつけられた一戦だったが、何とか勝利したトモエ。刀を拾い、鞘にしまうと袴を押さえて下半身を隠しながらリングを後にしたのだった)   (2023/3/30 03:44:22) ウェンディ・サトー ◆> (場外で仰向けに倒れながら天井の照明を見つめている…カードを使うことさせてもらえなかった相手との力の差を痛感しながら、もっと強くならないとと決意を固めるのであった。)   (2023/3/30 03:49:37) ウェンディ・サトー ◆> 【ありがとうございました。】   (2023/3/30 03:50:05) トモエ ◆> 【何とか勝てました…】   (2023/3/30 03:50:12) ウェンディ・サトー ◆> 【負けてしまいました…。】   (2023/3/30 03:51:57) トモエ ◆> 【新人さんに負けるわけにはいきませんので】   (2023/3/30 03:52:13) ウェンディ・サトー ◆> 【もっと強くなりますので、またリベンジさせてくださいね。】   (2023/3/30 03:52:56) トモエ ◆> 【いつでもお受け致しましょう】   (2023/3/30 03:53:33) ウェンディ・サトー ◆> 【ちなみに私のカードの力は「ラブアンドピース」通称「ラブピ」といって、使うと見境なくなんでも斬りまくるバーサーカーになるというものなので、今度はその能力使わせてもらいますね。】   (2023/3/30 03:55:47) トモエ ◆> 【なるほど。その上で切り伏せて差し上げましょう】   (2023/3/30 03:56:22) ウェンディ・サトー ◆> 【試合出来るの楽しみにしています。】   (2023/3/30 03:57:22) トモエ ◆> 【では、今日はこのあたりですかね・】   (2023/3/30 03:57:49) ウェンディ・サトー ◆> 【ですね…結果の報告お願いいたします。】   (2023/3/30 03:59:41) トモエ ◆> 【承知しました。お疲れ様でした】   (2023/3/30 03:59:50) トモエ ◆> ○トモエ VSウェンディ・サトー●【第二リング (3/30 02:50:01~03:49:37)】【三連武者蹴り】   (2023/3/30 03:59:56) ウェンディ・サトー ◆> 【お疲れ様でした。】   (2023/3/30 04:00:10) おしらせ> ウェンディ・サトー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2023/3/30 04:00:14) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/3/30 04:00:20) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/3/30 21:27:19) おしらせ> 不夜城のキャスター ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/3/30 21:27:23) 不夜城のキャスター ◆> 【では、改めて】   (2023/3/30 21:27:32) ラ・フォリア ◆> 【先攻決めから♡】   (2023/3/30 21:27:59) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/3/30 21:28:02) 不夜城のキャスター ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/3/30 21:28:30) 不夜城のキャスター ◆> 【珍しく先攻ですね】   (2023/3/30 21:28:45) ラ・フォリア ◆> 【そちらからですか。武器の有無はどちらに?】   (2023/3/30 21:28:51) 不夜城のキャスター ◆> 【どちらでも構いませんよ】   (2023/3/30 21:29:00) ラ・フォリア ◆> 【では一応ありでお願いしますね♡使うかどうかは状況次第で♡】   (2023/3/30 21:29:27) 不夜城のキャスター ◆> 今宵の物語の主役は、哀れな王女……気高き女神に喩えられる美しき王女はしかし、常に被虐の欲望を隠しています。リングに上がり、華麗な勝利を飾れば飾るほど、彼女の下腹は惨めな敗北への期待に疼きます。そして望んだ敗北を与えられたとしても、その欲は尽きず、満たされる事はありません。私を虐めて欲しい。もっと虐めて欲しい。常にその欲望を宿し……今日もまた。すでに子宮が疼き、股間がじわりと濡れ、太股を愛液が伝い落ちます……(まず入場するのは、サーヴァント、不夜城のキャスター。アラビア風衣装に褐色の肉体をつつみ、豊満な肉体を見せつけながら、悠々とリングに上がる。そして試合開始前から、巧みな言葉責め。手を出さず、言葉だけで相手の興奮を煽ろうとする)   (2023/3/30 21:33:20) 不夜城のキャスター ◆> https://www.pixiv.net/artworks/99299705 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F99299705]   (2023/3/30 21:33:41) ラ・フォリア ◆> 貴女とリングでまみえるのは何時ぶりでしょうか…♡それにしても、相変わらずよく回る舌ですね…ですが、今宵の舞台は褐色の語り部が麗しき王女の前に屈して膝を折るという演目ですよ…♡(初代シーズン王者の不夜城のキャスターが待つリングへと現れるラ・フォリア。キャスターの得意とする言葉巧みな語りを受け流しながら、挑発的な視線で対戦相手を見据える王女の顔に同様はなく笑みを向ける)   (2023/3/30 21:39:41) ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/3/30 21:39:59) 不夜城のキャスター ◆> 王女は強気にそう口にしますが……その強気は、屈辱を望む心の裏返しに過ぎません。期待に太股を擦り、熱い吐息を漏らします。そうしてゴングが鳴り響きますが……(ゴングが鳴ると同時に、素早く間合いを詰めるキャスター。そのままラ・フォリアに組み付き、耳元に顔を近づけようとする)本当はもう、こんなに下着をグチョグチョにして……(そして耳元で、語り部の語り口調でそう囁きかけ、くちゅ、と唾液で音を立てる。それだけで、本当に下着がグチョグチョであるかのように錯覚する、濃厚な暗示を仕掛けようとする)【性】   (2023/3/30 21:44:20) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/3/30 21:44:22) ラ・フォリア ◆> 【ここはカウンターでいきます…♡】   (2023/3/30 21:44:52) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/3/30 21:44:57) ラ・フォリア ◆> 【ッ…!?】   (2023/3/30 21:45:07) 不夜城のキャスター ◆> 【おや……せっかくですから、セルフで1点削って即イキしてはいかがですか?】   (2023/3/30 21:45:25) ラ・フォリア ◆> 【あら、あと1削る自信もないのですか?♡】   (2023/3/30 21:45:55) 不夜城のキャスター ◆> 【もちろん、自信はありますが……開始1ターンで即バースト、など、とても無様で、惨めで……王女にはお似合いかと】   (2023/3/30 21:46:32) ラ・フォリア ◆> 【言ってくれるものです…貴女の追カロル次第で考えてあげましょうか♡】   (2023/3/30 21:47:28) 不夜城のキャスター ◆> 【では、ご期待に答えるとしましょうか。追加ロル、いきますね】   (2023/3/30 21:48:54) ラ・フォリア ◆> 【…そんな無理をしなくても良いのですよ?♡】   (2023/3/30 21:49:22) 不夜城のキャスター ◆> ……ほら。分かるでしょう? くちゅ、くちゅ……身動ぎするほどに下腹部がいやらしく音を立てて。太股を伝い落ちる熱い愛液。股間はヒクヒクと震えて止まりません。お尻はキュッと、何かを期待するように窄まって。ああ、上半身も忘れてはいけません。乳房は大きく張り詰め、乳首はピンと固くなって。ああ、そんなに固くしては、下着に擦れてしまします……ほら、電流が走るかのようですね。吐息は熱く乱れ、目は潤み、全身にはじっとりと汗が浮かびます。頭にぼんやりと霧がかかり、熱に浮かされながら、ただただ性感帯だけが強い熱を持つ事だけがわかります……(耳元に響くキャスターの声。それは、ラ・フォリアの脳内に反響する。高低、強弱、抑揚、リズム。語り部の口調が、暗示をかけていく――そして、最後に)『イ・け』(その暗示を爆発させるかのように、敢えて語り口調ではなく、命令形で、2文字だけ)   (2023/3/30 21:54:01) 不夜城のキャスター ◆> 【さあ、どうぞ……?】   (2023/3/30 21:54:07) ラ・フォリア ◆> 【~~~ッ…///】   (2023/3/30 21:54:29) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/3/30 21:54:59) 不夜城のキャスター ◆> 【ふふ、まずは1回目、ですね】   (2023/3/30 21:55:28) ラ・フォリア ◆> ッ…!?(王女に油断はなかったが、過去に経験しているキャスターの実力に無意識に緊張していたのか、開始早々に意識の隙間に潜り込むように迫るキャスターの接近を許してしまう…)ッ…!!///んんっ…んんっ…ッ…♡////(囁きと共に耳元で奏でられる淫靡な水音…くちゅくちゅ♡…と脳に直接刻み込まれるように響き渡る。高い霊媒としての適性を誇るラ・フォリアをもってしても抗えない暗示に囚われ、熱を持って身を激しく苛む疼きに歯を食いしばって懸命に耐えるが…)   (2023/3/30 22:04:54) ラ・フォリア ◆> ッ…ぁ…やっ…♡こんなっ…ッ…♡ッ…んんんっ…!!!♡♡♡(畳み掛けられるように囁かれるキャスターの囁きに、無意識に擦り合わせる太腿を透明な体液が伝い、小振りな臀部がきゅっ♡…と引き締まる…形のいい豊満な乳房の先端部に痺れを覚え、ピンッ♡と硬く尖らせてしまっていることを意識させられたところに囁かれるトドメの言葉…脳裏に刻み込むように響く命令に触れられてもいない体が絶頂へと達すると、必死に漏れそうになる甘い声を噛み殺す抵抗を見せるが、力が抜けきった脚で支えられなくなった体が崩れ落ちるようにペタンと座り込んでしまう…俯きながら表情を隠すも、耳の先まで真っ赤に染めて、小刻みに震える体が未だに絶頂の快楽に苛まれているのは明らかであった…)   (2023/3/30 22:04:57) ラ・フォリア ◆> 【ッ…本当にタチの悪い…///】   (2023/3/30 22:05:19) 不夜城のキャスター ◆> 【安心してください、まだ序章を語っただけに過ぎませんので】   (2023/3/30 22:05:52) 不夜城のキャスター ◆> ああ、イッてしまった……身体には何もされていないのに。ただ、耳元で囁かれただけなのに! 性感帯に指一本触れられる事なく、イカされてしまった、その惨めさに、王女は顔を真っ赤に染めます。そう、羞恥に……ではなく、快感に。ああ、惨めと言う事は、なんと気持ち良い事なのか。身体を震わせ、股間からは止め処なく愛液を溢れさせ、堕とされる事への快楽で、脳が蕩けてしまいそうです……(ぺたんと座り込んだラ・フォリアの周りを、ゆっくりとした足取りで歩いて行くキャスター。先程と違い耳元で囁いている訳ではないが、代わりに四方からまんべんなく囁きかける事で、脳を言葉が包囲しているような感覚を与えていく)そんな哀れな王女を、皆が見ています。国民も、そうでない者も。自分をよく知る者も、知らぬ者も。ありとあらゆる人々が、惨めな王女の姿を見つめています。ああ、何十の、何百の、何千の視線が。王女の身体を這い回る……それはどんな愛撫よりも激しく、その身体を蕩かせていきます……(さらにダメ押しで視線も意識させ、客席まで利用して王女を責め嬲ろうと)【性で追撃】   (2023/3/30 22:13:24) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/3/30 22:13:26) 不夜城のキャスター ◆> 【ダイス目がいまいち冴えませんね。まあ問題ありませんが】   (2023/3/30 22:13:43) ラ・フォリア ◆> ッ…ぁっ…ぅっ…///(改めて言葉にされ否応なく言葉だけでイカされた事実を意識させられ、身を苛み続ける疼きに耐えるようにモジモジと擦り合わせる太腿に秘部から溢れる蜜が滲んでいく…快楽の余韻に脱力し、逃げ場を塞ぐように四方から浴びせられるキャスターの語りにより深く暗示が刷り込まれていき…)ッ…///舐めてくれるもの…ですねッ…あくまで触れずに嬲るつもりですかッ…///(観客席からも注がれる視線を意識してしまい、乱れひとつない着衣を身につけているというのに、濡れた秘部や先端部の尖った乳房まで視姦されているかのような感覚に陥り、より一層性感帯を苛む疼きを覚える。しかし、まだ瞳から戦意は消えておらず、火照り涙に潤んだ瞳でキャスターを睨みつけるように見上げ…)   (2023/3/30 22:23:11) ラ・フォリア ◆> 【まだ始まったばかりです…勝負はこれからですよ…】   (2023/3/30 22:23:45) 不夜城のキャスター ◆> 懸命に戦意を奮い立たせようとする王女……そう、確かにその言葉の通り、指一本触れられてはいません。ですが、その視線が、王女の身体に突き刺さり続けます。万の視線に全身を撫で上げられる、それは二千の手によって全身をなで上げられているも同じ。服も、下着も、意味をなしまセん。服の下を直接、視線によって撫で尽くされていきます(視線をさらに強く意識させる事で、指で愛撫する代わりに、視線でイカせてしまおうと――)その胸への視線が、乳房の隅々までも丁寧に撫で上げます。乳肌を隅々までなぞりあげられ、その乳首には特にたくさんの視線が集まり、突き刺さり……ああ、乳房が張り詰めて、母乳すら溢れてしまいそうになります。背中、脇腹、そしてお腹。おへそまで視線で撫で上げられ……服の下を視線によって這い回られて。もう、触れられていない場所が一つもありません……(その言葉はラ・フォリアだけではなく、観客の視線も誘導していく。それによって余計に、ラ・フォリアに視線を意識させた上で)   (2023/3/30 22:34:03) 不夜城のキャスター ◆> そうして、全身を這い回っていた視線が、徐々に、徐々に……ただ一箇所に集まっていきます。ああ、見られている……言え、見られたい……王女はそう願い、自ら足を広げ、そして、ほら。下着の上から見えますよ――ぷっくりとした、ク・リ・ト・リ・ス(最後に耳元に顔を近づけ、そう囁く事で。会場の全ての観客、あるいはカメラを通して見ている視聴者。その全てが、ラ・フォリアのクリトリスを見ているように、そしてその視線が物理的な刺激を伴っているように錯覚させようとする)【性を継続】   (2023/3/30 22:34:07) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2023/3/30 22:34:10) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/3/30 22:35:19) ラ・フォリア ◆> …なッ…!?///んっ…あっ…はぁっぅ…♡///(キャスターの言葉に気がつけば、頑なに閉じていたはずの王女の足は無防備に開かれてしまっていた。その事実に驚愕する王女の耳元で囁かれる言葉どおり、下着の上からでも確認できるほどに、膨張して高級感のある純白のショーツを押し上げる淫核に突き刺さるような視線が直接刺激しているかのように身を震わせ、唇から甘く艶を帯びた吐息が零れていく…)   (2023/3/30 22:41:12) ラ・フォリア ◆> 【失礼…後半の文だけで返事を打ってしまいました…】   (2023/3/30 22:43:25) 不夜城のキャスター ◆> 【まあ、無駄にこちらも力が入ってしまいましたからね、気づかなくても仕方のない事です。お詫びにセルフで3点削って果ててくだされば良いかと点】   (2023/3/30 22:44:27) ラ・フォリア ◆> 【削るくらいならロルを打ち直しますッ…】   (2023/3/30 22:44:53) 不夜城のキャスター ◆> 【そうですね、ではロルを打ち直した上で削って果ててもらうと言う事で】   (2023/3/30 22:45:09) ラ・フォリア ◆> 【欲しがりすぎでしょう…ッ…とりあえず少々お待ちを…】   (2023/3/30 22:45:41) 不夜城のキャスター ◆> 【ふふっ、わかりました】   (2023/3/30 22:46:09) ラ・フォリア ◆> ひぅっ…!?♡ッ…こんなっ…のッ…////あっ…ぁ…♡はぁっ…うっ…んっ…あっ…♡///(360度全方位から注がれる視線に、まるで全身を撫で回されているかのように体を這い回る疼きに襲われる王女…意志を持った蛇の如くキャスターの言葉で指摘される箇所の火照りが強まり、ジンジンと痺れを覚える乳首の先端から母乳が衣服の中でブラを濡らしていく…最早着衣に観客の視線を遮る役目は果たさず、羞恥と火照りに悶える王女の表情が蕩け、虚ろな瞳で虚空を見つめながら快楽に染まっていく…)…なッ…!?///んっ…あっ…はぁっぅ…♡///(キャスターの言葉に気がつけば、頑なに閉じていたはずの王女の足は無防備に開かれてしまっていた。その事実に驚愕する王女の耳元で囁かれる言葉どおり、下着の上からでも確認できるほどに、膨張して高級感のある純白のショーツを押し上げる淫核に突き刺さるような視線が直接刺激しているかのように身を震わせ、唇から甘く艶を帯びた吐息が零れていく…)   (2023/3/30 22:53:30) ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…セルフは削りませんのでっ…!!】   (2023/3/30 22:54:05) 不夜城のキャスター ◆> ああ、全員が王女の大事な大事なクリトリスを見ています……(ラ・フォリアを完全に術中に陥れ、クリトリスへの視線を集めていく上で。ラ・フォリアに囁くように、それでいて観客の視線を操作するように、言葉を続けていく)ほら、先端を視線がぐりぐりしているのが分かりますか? そこから、クリトリスの形を探るように、ゆっくりと周囲をなぞりあげて。ああ、王女のクリトリスの形は、この場にいる全員にバレてしまいました。そうして……視線はついには根本まで、ぎゅうううっ、と無数の視線で押さえ付けられているのが分かるでしょう? そうして、視線に晒されて、クリトリスを見られて、根本から先端まで何度も、何度も視線で扱かれて(語りに合わせて、実際には何にも触れられていないのに、視線という圧力でクリトリスを苛んで。そして)――『イ・け』(先程と同じ二文字を、耳元に響かせる。その二文字を言われるだけで、条件反射的にイクように仕込んでいこうとする……)【性を継続】   (2023/3/30 22:58:09) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/3/30 22:58:11) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/3/30 22:58:31) 不夜城のキャスター ◆> 【む……往生際が、悪いですね】   (2023/3/30 22:58:42) ラ・フォリア ◆> 【ふぅ…さて、反撃開始といきましょうか♡】   (2023/3/30 22:59:02) ラ・フォリア ◆> ッ…いつまでも好きにさせると思わないでくださいッ…!!(ぐっと唇を噛み締めて痛みで強引に快楽と暗示を振り切ると、耳元で囁くキャスターの顎を打ち上げるように肘を振り上げて、忌々しい囁きを力づくで黙らせようとする)【技】   (2023/3/30 23:02:13) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/3/30 23:02:18) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/3/30 23:02:31) 不夜城のキャスター ◆> ……ぐっ!(肘で顎をカチ上げられ、語りが止められる。ふらつきながらも後退させられ、顎を抑えて)まだ、抗うのですね……その抗いは、王女のもどかしさと身体の熱を、ただただ高める事にしかならないと言うのに……ああ、動けば動くほど、服が身体を擦っていきます。今の王女にとって服も下着も守りではなく、自らを責め苛む、拷問具なのです……(守りに回りながらも、舌を変わらず回す事で牽制して)   (2023/3/30 23:06:22) ラ・フォリア ◆> はぁ…はぁ…そろそろ漸く羽虫のように煩い雑音を消し去りましょうか…♡ここまで好き勝手にしてくれたお礼です…遠慮なく受け取ってくださいッ…!!♡(乱れた呼吸を整え、体の疼きを鎮めながら太腿のホルスターから呪式銃を引き抜くと、銃口をキャスターの腹部に向けて引き金を爪弾く。キャスターの言葉を打ち消すように轟音と共に放たれる大砲級の威力を秘めた銃弾が黄金の輝きとともに飛来していく)【継続】   (2023/3/30 23:08:48) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/3/30 23:08:58) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/3/30 23:09:31) ラ・フォリア ◆> 【鍔迫り合いでダメージを稼がせて頂いても?♡】   (2023/3/30 23:09:54) 不夜城のキャスター ◆> 【ええ、構いませんよ】   (2023/3/30 23:10:04) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/3/30 23:10:12) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/3/30 23:10:19) ラ・フォリア ◆> 【もう一度いきます♡】   (2023/3/30 23:10:30) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/3/30 23:10:35) 不夜城のキャスター ◆> 【では、カウンターで】   (2023/3/30 23:10:42) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/3/30 23:10:44) 不夜城のキャスター ◆> 【っ……!?】   (2023/3/30 23:10:48) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これは流れが変わりましたね…♡ここで一旦切りましょうか♡】   (2023/3/30 23:11:11) 不夜城のキャスター ◆> 【ええと、最初の攻撃から、5、2、3、15……ですから、残り5点、ですか……】   (2023/3/30 23:11:50) ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡もう虫の息ですね♡…】   (2023/3/30 23:12:25) 不夜城のキャスター ◆> 【ここでこの出目とは……】   (2023/3/30 23:12:43) ラ・フォリア ◆> 【勝負どころを見誤りましたね♡】   (2023/3/30 23:13:01) 不夜城のキャスター ◆> っ……!!?(口は回しつつも、まだ頭は揺れ、うまく動けないキャスター。そこに銃弾が飛来しても、回避が間に合わない。決して鍛えている訳ではないお腹に、突き刺さる一撃)かっ……はっ!?(お腹がボゴンッ、と凹むと、口から唾液の塊を吐き出し、目を見開くキャスター。そのまま膝を折り、お腹を抑えて上体を地面に倒す。さながら、土下座のような姿。口から唾液が溢れ、尻を突き上げた格好でヒクヒクと痙攣する)お、ぇ……ぇぁ……ぁぁ……(こみ上げる吐き気を、舌を出しながら堪えて)   (2023/3/30 23:14:16) 不夜城のキャスター ◆> 【ですが、まだ……ターンが回ってくれば、二度イカせて、それで終わりです】   (2023/3/30 23:14:29) ラ・フォリア ◆> ふぅ…油断大敵ですよ…♡(起死回生の一撃で一気に形成を逆転したラ・フォリア。銃口から吹き上げる消炎を吹き消して呪式銃をホルスターにしまいながら立ち上がり…)おやおや…♡随分と様になった土下座姿ですね…♡コホン…無様に許しを乞うようにお尻を震わせる語り部でしたが、好き勝手に弄ばれては、如何に温厚な王女と言えどそう簡単に怒りは収まりません…♡(土下座するように突っ伏して大きな褐色の尻を震わせるキャスターに、意趣返しとばかりに言葉を紡ぎながら髪を掴んで無理やり引き起こすとコーナーへもたれかかって尻餅をつくように突き飛ばし)【継続】   (2023/3/30 23:21:45) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/3/30 23:21:54) 不夜城のキャスター ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/3/30 23:22:15) 2023年03月27日 16時19分 ~ 2023年03月30日 23時22分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]