/ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] https://pcmax.jp/?ad_id=rm176481 2024年07月05日 23時55分 ~ 2024年07月21日 16時48分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ヤエ ◆> 【そちらからね】   (2024/7/5 23:55:23) 暁零菜 ◆> ヤエさんとか~じゃあこれだよね(せっかくなんだからとくノ一衣装を身につけて先にリングへと上がっていくと、どことなくメカっぽいデザインの狐面をズラして顔にはめて、ヤエがやってくるのを一人待っていようとする)   (2024/7/5 23:59:17) 暁零菜 ◆> https://tadaup.jp/1380e00b1.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1380e00b1.png]   (2024/7/5 23:59:23) ヤエ ◆> こんばんは。大江戸秘密特捜忍者のヤエよ(ヤエのコーナーのリングマット部分がパカッと観音開きになると、下から姿を現すくノ一)気合いはいってるわね、可愛いくノ一零菜ちゃん。いざ、勝負よ!(派手さには欠けるが豊満な胸を隠しきれない忍装束で零菜と対峙すると、徒手空拳の構えを取っていき)   (2024/7/6 00:08:45) ヤエ ◆> https://tadaup.jp/165a2f687.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F165a2f687.jpg]   (2024/7/6 00:08:53) 暁零菜 ◆> へへ~うん、勝負~(可愛いと言われて素直に嬉しそうに頬を緩めつつ、なんとなくで構えを取っていく。そしてゴングが鳴ると、それと同時に飛び出していき、ヤエの目の前で跳躍。ヤエの顔に股間を押し付けつつ、太ももで頭を締め上げて捕まえると、体重をかけてリングへと押し倒そうとしてしまう)【力】   (2024/7/6 00:12:53) 暁零菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/7/6 00:12:57) ヤエ ◆> 【今夜は出目が好調みたいね…】   (2024/7/6 00:13:58) 暁零菜 ◆> 【だね~】   (2024/7/6 00:14:27) ヤエ ◆> 本家くノ一にスピード勝負を挑むなんて……ふぐぅっ!?むぐぐぐぐぅぅぅ………ふごぉっ!!(多分、軽い攻撃だとタカをくくっていたせいか、容易く股間が顔面直撃して面食らい…太ももスリーパーでくぐもった声を洩らして混乱状態に。さらにマットへ勢いよく倒され、仰向け状態で荒い息を股間に向けて吐いてしまう)むぐぅ……んんっ♡…んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡…んふぅぅぅぅっ♡(眼前の密着股間へ向けて、布越しに秘所へと吸い付いては舌で繰り返し突き、さらに生暖かい息を流し込むように吐いて浴びせていこうとしていき)【性】   (2024/7/6 00:24:39) ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/7/6 00:24:59) 暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/6 00:25:14) 暁零菜 ◆> んんっ♡ぁっ、んっ♡ぁぁ♡ちょ、ちょっと♡駄目だって(押し倒したヤエを締め上げようとしたところで股間に吸い付かれ、舌で突いて刺激されながら吐息を吹きかけられると、じわぁっと愛液が溢れ出し白い装束の股間に染みの灰色を広げてしまいながら足による拘束力が弱まっていってしまう)   (2024/7/6 00:27:48) ヤエ ◆> …んぅ♡おまんこを顔に押し付けてきたのがアダになったようね…(装束の染みをちゅぅ♡と吸ってから、力の緩む足を掴んで拘束を解いて逃れていく)押し付けていいのは押し付けられる覚悟がある者だけよ(零菜の両足首を両手で掴んだまま真上に引っ張り真っ逆さまにしつつ、そこからさらにマングリ返しポーズにさせるようマットに押し付けるよう仕掛けようとし)【性継続】   (2024/7/6 00:32:57) ヤエ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/7/6 00:33:20) 暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/7/6 00:33:41) 暁零菜 ◆> きゃっ……んっ、それくらいは別にいいけど……(押し付けられるのは気にしないし……と少し恥ずかしそうに顔を反らしつつ呟くと、まんぐり返しにされたまま抑え込まれ、染みのできた股間を天井に向けさせられつつ頬を赤くしてしまう)   (2024/7/6 00:35:55) ヤエ ◆> 別にいいのね?なら、遠慮はいらないわね(マングリ返し体勢の零菜の顔面にむぎゅっ♡と赤ブルマのお尻を押し付けて敷き潰し、椅子代わりにしながらも…染み浮かぶ装束の股間へグレープフルーツクローを放ち、布地ごと食い込ませた指と手全体を動かす手マンを併用して責めようとし)【性継続】   (2024/7/6 00:40:18) ヤエ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/7/6 00:40:42) 暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/7/6 00:40:55) 暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/7/6 00:41:00) 暁零菜 ◆> むぐぅっ♡んむっっ♡むぅぅ♡ちゅぅ、んちゅっ♡(赤ブルマのお尻で敷き潰されながら、股間をグレープフルーツクロ―で握られると、痛みでピクッと震えてしまう。そこに手マンで快感を与えられ、痛みと快感のあわせ技に悶え熱い吐息を吐きかけ続ける中、ついにぷしゃぁっと絶頂を迎えて、装束からも溢れ出す愛液をヤエに見せつけてしまう)   (2024/7/6 00:44:26) ヤエ ◆> …ぁんっ♡そんなに吸うなんて…赤ブルマ好きなのかしら?そういえば、零菜ちゃんのお母さんの赤ブルマも試合でよく吸ってたもんね~。本当に甘えん坊なんだから♪(なじりながらも腰を揺らしてグリグリ♡と秘所部分を赤ブルマ越しに押し付けてキスさせていき)こんなに粗相して…そんなに興奮したんだ?本当にヤラしいんだから♡……んちゅっ♡…ちゅむぅぅぅぅっ♡(マングリ返し&敷き潰し体勢を維持させたまま、零菜の下腹部の装束をずり下げて股間を露にすれば、丸見えのクリトリスへ唇を当ててキスしてから、すぼめた唇で引っ張り上げるようにクリトリスを強烈に吸い上げていき)【防御不可+性】   (2024/7/6 00:55:35) ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/7/6 00:56:09) 暁零菜 ◆> 好きじゃないよんむむぅ……♡むぐっ、むふぅ……♡(腰を揺らして無理矢理キスさせられると、お尻の下で一人赤くなりながらヤエの温もりと感触を堪能させられてしまう。そんな淫らなヤエの攻撃にすっかりノックアウトされたように大人しくなりながら、装束を下着ごと下げられ、股間が露わになってひんやりと夏でも冷たい夜風が敏感なところを撫でるとぷしゅっと小さい噴水が生まれてしまう。クリトリスにキスをし、吸い取ろうとするように吸い上げられてしまい、その噴水の間隔が縮まっていくのをヤエの眉間に何度も愛液をぶっかけて伝えてしまう。腰がピクピクと震え、絶頂間近なのを隠せないままお尻の下に捕まっていた)   (2024/7/6 01:01:49) ヤエ ◆> ふふっ、分かってるわ。本当はお尻に敷かれながら…えっちに苛められる方が好きだもんね……んぷっ♡…ぷはぁ♡…こんなに出して…飲み切れないわ♡(ぶっかけられた愛液を舌で舐め取り賞味しつつも、しっかりと尻を重しにして零菜の顔を塞ぎ)…じゃあ、こういうのも好きかしら…ねっ!んむぅぅぅぅぅぅっっ♡(自身の身体を少し浮かし、ドンッ!と叩き付けるように再び下ろして尻を零菜の顔面へ再密着。衝撃を与えながらも秘所を鼻先へめり込ませていく。同時に自身の顔を零菜の秘所へと勢いよく密着させ、伸ばしてすぼめた舌をずぷぅっ♡と膣穴へ打ち込み、膣内へ沈ませるWアタックを放っていき)【性継続】   (2024/7/6 01:13:28) ヤエ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/7/6 01:14:33) 暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/7/6 01:14:46) 暁零菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/7/6 01:14:50) 暁零菜 ◆> んむぅっ♡むぎゅぅ……♡むむぅ……♡(お尻を叩きつけられ、秘所に鼻先をめり込まされるとヤエの匂いを更にたっぷりと楽しまされてしまう。呼吸の度にヤエの香りを教えられ、ぴくんぴくんと体を震えさせているところで膣内を攻められると、ついヤエの顔に自ら股間を押し付けつつ、ぷしゃぁぁ♡っと絶頂を迎え、二度目の絶頂にぐったりとしつつもどこか嬉しそうな顔をしてしまう)   (2024/7/6 01:21:01) ヤエ ◆> んんんんんぅっ♡…ぷはっ♡今日は暑くて喉渇いてたから、零菜ちゃんにご馳走して貰って潤うわ♡(勢いよく噴く絶頂汁をずずずずずず♡と音を立てて吸い、こくっ♡こくっ♡と喉を鳴らして堪能。上気した表情は上機嫌なのが見て取れる)さぁ、昂ってきてるから…お次はコレね♡まだまだ休ませないわよ♡(絶頂して動けない零菜を解放するようにリング中央のマットへ仰向けに寝かし、装束の併せをはだけさせて雪菜よりも大きな胸を露にさせていく。自身も装束をはだけて豊満な胸を惜しげもなく晒し、ぶるん♡ぶるん♡と揺らしながら零菜へと真上から覆い被さり…胸同士を密着。双方の乳首同士をツンツン♡突き合う乳首フェンシングしながらも、乳房同士をぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡と荒々しくぶつけて捏ね合う…おっぱい餅つき大会も同時開催していき)【防御不可+性】   (2024/7/6 01:30:41) ヤエ ◆> https://tadaup.jp/16653b0d4.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F16653b0d4.jpg]   (2024/7/6 01:30:50) ヤエ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/7/6 01:32:03) 暁零菜 ◆> ぁっ♡んっ♡えへへ……♡ヤエさんの顔が見れて嬉しいよ(豊満な胸同士を密着させられ、乳首同士でツンツンしたりおっぱい同士を上から押し付けてこねられたりすると、固くなった乳首をピンっと震えさせたり、ヤエのおっぱいをおっぱいで受け止めて乳置きになったりしつつも、普通に話しかけていくことで快感をごまかそうとする零菜。しかし快感は抜けていくわけもなく、震える吐息をヤエの唇へとかけてしまいながら、全身が快感で火照っているところをみせてしまう)   (2024/7/6 01:36:47) ヤエ ◆> あらあら…嬉しいこというじゃない♡なら、こっちも…一つになりましょうか♡…ぁんんんっ♡(いじらしい零菜に興奮し、零菜に負けじとピンッ♡と固く尖らせた乳首で…零菜の乳首を突き潰して沈ませ、陥没させていく。同時に自身の赤ブルマの股布を横ずらしにし、網タイツを破ってトロトロ♡愛蜜垂れる秘所を露にすれば、零菜の秘所と組み合うよう密着。下腹部を揺らして…ずりゅ♡ずりゅ♡と音を立てて擦り合わせ、上下で重なる2人の胸と股間の両方の快感感覚を刷り込むように繰り返していき)【性継続】   (2024/7/6 01:45:00) ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/7/6 01:45:37) 暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/7/6 01:45:43) ヤエ ◆> 【追加はとくに…無くても大丈夫そうね】   (2024/7/6 01:46:00) 暁零菜 ◆> 【うん、大丈夫~】   (2024/7/6 01:46:16) 暁零菜 ◆> はぅぅ♡んんぅっ♡(乳首を乳房の中へと押し込まれてしまい、秘所同士を密着させられると、その独特な感触をダイレクトに感じ取ってついついシュプレヒコールのようにぷしゅぅっ♡と愛液を噴き出して出迎えてしまう。そのまま擦り合わされ、上下両方で快感を教え込まれると、ヤエの下ですっかりヤエに身を任せ、ただ簡単にはイカないように頑張っていたが)ぁっ♡んっ、ぁぁ……ぁんっ♡はぁぁぁあんっ♡♡(ついに絶頂を迎え、母乳を潮吹きと同時に噴き上げながらヤエをぎゅぅぅっと抱きしめると、そのまま意識を飛ばしてしまう)   (2024/7/6 01:51:34) ヤエ ◆> ふふふっ♡零菜ちゃんもお母さんと同じように…身も心も蕩けちゃったみたいね♡(絶頂潮噴き失神した零菜を抱きしめ返したところで、試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)大丈夫よ、安心して。今の零菜ちゃんのえっちな顔を誰にも晒させたりしないわ(左右の乳房で零菜の顔を挟み込んで圧迫しながら立ち上がると、お互いに組み付いた状態のまま…気絶した零菜をエスコートするように自コーナーへと歩いていく。そして、試合前と同様にマットがパカッと開くとそのまま連れ込むように一緒にリング下へと消えていったのだった)   (2024/7/6 02:03:06) ヤエ ◆> 【こちらはこれで〆ね】   (2024/7/6 02:04:08) 暁零菜 ◆> ……(組み付いたままヤエにリング下へと連れ去られると、特に抵抗はすること無くヤエへと身を任せるように抱きついたままでいるのだった)   (2024/7/6 02:05:19) 暁零菜 ◆> 【私もこういう感じかな。お疲れ様~】   (2024/7/6 02:05:27) ヤエ ◆> 【気絶退場後に〆ロル書いてくれるのも珍しいよね。色々とありがとう♪】   (2024/7/6 02:07:35) 暁零菜 ◆> 【そうかな?その時々だから気にしてなかったよ。こちらこそ試合ありがとね】   (2024/7/6 02:08:35) ヤエ ◆> 【とくにこだわりはないわけね。ともあれ、遅くまでお付き合いありがとう♪時間的に解散した方がいいかもだから、また機会あれば試合よろしくね】   (2024/7/6 02:10:38) 暁零菜 ◆> 【書きやすそうかとか、そこら辺によるかな。りょうかーい、こちらこそまた試合とか色々よろしくね。お疲れ様、おやすみなさ~い】   (2024/7/6 02:11:33) ヤエ ◆> 【おやすみなさい♪お疲れ様】   (2024/7/6 02:12:53) おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/6 02:12:57) ヤエ ◆> ●暁零菜VSヤエ○【第1戦】【第2リング (7/5 23:59 ~ 7/6 2:05)】【くノ一式・乳貝合わせ房中術】   (2024/7/6 02:15:32) おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/7/6 02:16:18) おしらせ> キュアミューズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/8 00:06:48) おしらせ> ソラ・ハレワタール ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/7/8 00:07:29) ソラ・ハレワタール ◆> 【では、改めてよろしくお願いします】   (2024/7/8 00:08:28) キュアミューズ ◆> 【こちらこそ、よろしくお願いね。ルールは武器や魔法はありでお願いしてもいい?(流石にソラに殴り合いでかなう自信がないようで、先輩として胸を張りつつもそう問いかけて)】   (2024/7/8 00:10:54) ソラ・ハレワタール ◆> 【えぇ、問題ありません!】   (2024/7/8 00:11:38) おしらせ> ソラ・ハレワタール ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/7/8 00:11:41) おしらせ> キュアスカイ ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/7/8 00:11:46) キュアミューズ ◆> 【じゃあ…絵は貼らなくて良さそうだし先行決めにしよっか】   (2024/7/8 00:15:00) キュアスカイ ◆> 【えぇ、ミューズさんはアコさんの方ですよね…?】   (2024/7/8 00:15:26) キュアミューズ ◆> 【……?黒ミューズの姿じゃなくて普通の https://www.pixiv.net/artworks/35694491 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F35694491] 姿だけど】   (2024/7/8 00:16:19) キュアスカイ ◆> 【わかりました、確認できました】   (2024/7/8 00:16:54) キュアスカイ ◆> 【では、先行きめから】   (2024/7/8 00:17:03) キュアスカイ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/7/8 00:17:06) キュアミューズ ◆> 【良かった。じゃあ改めて】   (2024/7/8 00:17:06) キュアミューズ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/7/8 00:17:08) キュアミューズ ◆> 【貴女からね】   (2024/7/8 00:17:42) キュアスカイ ◆> 【えぇ、ではお待ちください】   (2024/7/8 00:17:57) キュアスカイ ◆> 先輩とはいえ、こちらもヒーローとして負けるわけには行きませんから!いざっ!(そう言ってリングに立つと、少し体をウォーミングアップさせながら、ぐっと構えて見せると対戦相手であるミューズを待ち構える)   (2024/7/8 00:21:58) キュアミューズ ◆> 一応わたしも女王の練習の一つって言って逃げてきてるところあるし……負けてあげるつもりはないから(後輩プリキュアが相手ということだが、ラ・フォリア王女主催であるためこういうのも女王修行とママに言い張って出場しているアコとしても負けられないと言い放つ)爪弾くは女神の調べ、キュアミューズ!(リングインしてから変身を終え、両手の拳を顎に当てつつ、ちょんちょんと左右に可愛くステップを踏んでスカイをあざとい行動で挑発していく)   (2024/7/8 00:25:54) キュアスカイ ◆> 無限にひろがる青い空!キュアスカイ! さぁ、行きますよ……!(そういって挑発してくるミューズに対し、ぐっと構えると一気に飛び出し) さぁ、この拳!かわせますか!(そう言って勢いを乗せたストレートをミューズへと放ち)【速】   (2024/7/8 00:30:45) キュアスカイ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/7/8 00:30:52) キュアミューズ ◆> 【い、いきなり……】   (2024/7/8 00:31:16) キュアスカイ ◆> 【振り直しは無しで】   (2024/7/8 00:31:27) キュアミューズ ◆> 舐めないぶふぉっ!?(これでもスイート♪のメンバーの中じゃ身体能力は高い方だと思いつつも、安全を優先し黒ミューズ時代に使っていた鍵盤によるバリアを発動しようとするミューズ。しかし、本来の姿で黒ミューズ時代のことをしようとしたせいか、あるいは単にスカイの速さが勝ったか、バリアが間に合わずに綺麗にストレートが頬を打ち、吹き飛ばされてリングを背中で滑るようにズリズリとロープ間近まで飛ばされてしまう)やるじゃない……おいで、シリー。シの音符のシャイニングメロディっプリキュア・シャイニングサークル!!(起き上がろうとすれば、その前にスカイの追撃を受けると判断したミューズ。彼女は倒れたまま上半身だけを起こしつつモジュ―レを吹き、分身をスカイを取り囲むように4体出現させて、その4体と本体のモジュ―レから水色の拘束ビームを照射し、亀甲縛りで縛り上げ、まずは拘束しようと)【性】   (2024/7/8 00:38:23) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/7/8 00:38:26) キュアミューズ ◆> 【クリティカルだから追加するわ】   (2024/7/8 00:38:45) キュアミューズ ◆> さあ、良いパンチのお礼に捕まえたけど、キュアスカイ?(股間に水色の拘束ビームを食い込ませつつ控えめな胸のちょうど乳首のところを狙って締め付けることで、敏感な箇所を攻めながら立ち上がり、ここから先輩の技を身体に教え込んであげると、睨みつけていく)   (2024/7/8 00:41:11) キュアスカイ ◆> ぐあっ……!(リング状に直立したまま拘束ビームにとらえられ、がっちりと肢体にビームが縛り上げられ) は、放せ……!(ぎゅっと締めつけられ、もがくたびに擦れてしまい) あんっ……!こんなの……!   (2024/7/8 00:44:47) キュアミューズ ◆> プリキュアなんだし、自分で逃げたら?(本物のミューズのモジュ―レが出しているビームの長さを縮めながらスカイへと駆け寄っていくと、彼女の直前で飛び上がる。そして股間をスカイの顔面へとぶつけつつ太ももで頭を締め上げる顔面騎乗式のヘッドロックをし、かぼちゃスカートの中に閉じ込めながら年下の先輩プリキュアの股間へとキスをさせてしまおうと)【性】   (2024/7/8 00:48:19) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/7/8 00:48:21) キュアスカイ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/7/8 00:48:53) キュアスカイ ◆> んぷっ!?(ミューズの股間を顔面で受け、拘束されたままリングの上にたたきつけられる) んんんっ!(ミューズの股間を顔にぐっと押し付けられるも、)   (2024/7/8 00:50:44) キュアスカイ ◆> 肢体を横に反らし、何とか振りほどく) はぁ……はぁ…‥‥!(ようやく拘束ビームを解くと、ミューズへと蹴りを放ち) お返しです!【速】   (2024/7/8 00:52:01) キュアスカイ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/7/8 00:52:07) キュアミューズ ◆> 【強……い】   (2024/7/8 00:52:40) キュアスカイ ◆> 【振り直しは無しで、追記させてもらいますね】   (2024/7/8 00:52:44) キュアミューズ ◆> 【分かった……待ってるわ】   (2024/7/8 00:53:02) キュアスカイ ◆> ヒーローガールスカイキッーク!(天高く飛び上がるとそのまま垂直落下で蹴りを決める)   (2024/7/8 00:53:57) キュアミューズ ◆> きゃぁっ! 本当に解かれるなんて予想外あぁぁっ!?(プリキュア対決で振りほどかれるとは思わず、尻餅をついたところへと蹴りを受けてリングへと仰向けに転がされてしまう)はぁ、はぁっ、それはぐぇぇっ!!!(スカイの蹴りを受け、痛みに悶えているミューズは必殺技の構えを見ても逃げることができず、不躾な先輩をお仕置きするような垂直落下。踏みつけられ、体がくの字にへし折られそうな強烈な蹴りに一気に体力を奪われて焦りが出てきてしまう)はぁ、はぁ……まずい、はぁっ、はぁっ……まず……一回っ(このままじゃまずいと、お腹を踏みつけているスカイの両足を掴んで引っ張り、こけさせつつ電気アンマでまずは一度イカせないとと)【性】   (2024/7/8 00:59:11) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/7/8 00:59:14) キュアスカイ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/7/8 01:02:09) キュアスカイ ◆> ぐはっ!(横に転がされ、そこにミューズの小さな踵がスカイの股間へと) んん……っ……!(そのまま、ぐりぐりと電気あんまを仕掛けられると思わず) きゃあっ!あんっ……!   (2024/7/8 01:03:50) キュアミューズ ◆> このままイカせてあげる……(まだミューズの正体と分かっていなかった頃のような生意気さと、捕まえたことを喜ぶ年相応な子供っぽさを見せながらスカイの股間を小さい踵で踏みにじり、ここだと硬い感触を感じ取るとクリトリスをグリグリと集中的に刺激してイカせにかかってしまおうと)【性】   (2024/7/8 01:06:20) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/7/8 01:06:22) キュアスカイ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/7/8 01:08:02) キュアスカイ ◆> おぉ……っ♡あんっ……!(クリトリスの先をぐりぐりと踵で踏まれると、堪らず喘ぎ声とともに潮を吹き出し、絶頂させられてしまい) あんっ……♡(思わず恍惚の中で潮を吹き出し続け)   (2024/7/8 01:09:38) キュアスカイ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/7/8 01:09:40) キュアミューズ ◆> こうすれば……わたしもあんたと戦えるから(潮を足の裏に浴びると電気アンマを止め、スカイの手を引いて立たせていくミューズ。そして素早く構えを取ると、左右のストレートを胸に放ち、それから股間へと右膝を続けていって、わたしだって格闘は結構出来るんだと年上の後輩に見せつけようと)【性】   (2024/7/8 01:12:25) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/7/8 01:12:28) キュアスカイ ◆> はぁ‥‥‥♡はぁ……♡(茫然としたまま無理やりに断たせたところに左右の胸に拳を受け、思わず後方にのけぞる。さらに) うげぇっ!?(さらに股間に右ひざが叩き込まれると、思わず股間を押さえたままリングへと蹲り)   (2024/7/8 01:15:36) キュアミューズ ◆> 今のうちに……!(うずくまったスカイの背後に回り、足と足とを絡めつつスカイの上半身をのけぞらせるコブラツイスト。体格で負けている分キツく仰け反らせると……)シリーっ(色々あって作っていた偽シリーをシリーに持ってきてもらい、コスチューム越しにスカイの尻穴へと偽シリーをねじ込んでもらい、グリグリと動かしてもらおうと)【性】   (2024/7/8 01:21:11) キュアミューズ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/8 01:21:14) キュアミューズ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/7/8 01:21:18) キュアミューズ ◆> 【EPで受ける……】   (2024/7/8 01:21:24) キュアスカイ ◆> 【カウンター狙わせていただきます】   (2024/7/8 01:24:59) キュアスカイ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/7/8 01:25:02) キュアミューズ ◆> 【ギリギリ1残ったけど……瀕死……】   (2024/7/8 01:26:20) キュアスカイ ◆> あんっ……!(コブラツイストを極められながら、ミューズが持ち出した偽シリーを尻穴へと突っ込まれギリギリといたぶられ) あぁ……っ! で、でもこのくらいで……!(尻穴をほじられながらも、何とか必死の抵抗で抜け出す) このっ!先輩とはいえ、ここまでの仕打ち、倍で返させていただきます! (がっちりとミューズをとらえ、その鳩尾に膝を叩き込むとそのばに組み伏せる) こんなもの……!そちらも味わいなさい!(そう言ってミューズの幼尻に偽シリーを容赦なくねじ込む)   (2024/7/8 01:31:57) キュアミューズ ◆> くぅぅ……きゃぁっ?!(スカイを拘束し続けようとするが、必死の抵抗にあうと既にボロボロのミューズが抑え込めるはずもなく、振り払われてしまう)ぐふっ! 生意気じゃにゃぅんっ♡んっ、ぁっ♡んんっ♡んぉぉっ♡(がっちり捕らえた上に怒りの膝を入れて組み伏せられ、ダメージに悶えているところへ、偽シリーを尻にお返しされてグリグリと尻をいたぶられると、スカイの下で痛いのがだんだん気持ちよさに変わっていくところをみせてしまう。後輩を可愛がるつもりがなかなか主導権を握れずに追い込まれ、逆に尻をいじめられて喜ぶみっともない姿を見られてしまい)   (2024/7/8 01:37:03) キュアスカイ ◆> 自分で仕掛けた道具でいじめられた感想はどうですか?さぁ、このまま勝たせていただきます!ヒーローガールスパンキング!(そのまま偽シリーが刺さったままのミューズの尻を思いっきり平手打ちしてやろうと)【速】   (2024/7/8 01:43:31) キュアスカイ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/8 01:43:38) キュアスカイ ◆> 【振りなおします】   (2024/7/8 01:44:13) キュアスカイ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/7/8 01:44:21) キュアミューズ ◆> はぁ、はぁっ……こんな、はず……はぁぅんっ!!?(お仕置きというように思いっきり尻を平手打ちされると偽シリーを締め付けてしまい、そのまま勢いよく吹き飛ばす曲芸を披露してしまう。屈辱的な芸を披露させられながら、戦意を喪失したミューズはまだ一応変身中ではあるものの大の字に倒れてしまって)   (2024/7/8 01:48:22) キュアスカイ ◆> はぁ……はあ……危ないところでしたが‥‥…私の勝ちですね!(そう言ってミューズの尻を踏みつけ勝ち名乗りを上げて見せる)   (2024/7/8 01:50:42) キュアミューズ ◆> うぅぅ……次は、ムーンライトみたいにしてあげるから……(尻を踏みつけられると今のミューズが抵抗することが出来るはずもなく、尻を足置きにされたまま先輩の威厳を惨めに踏みにじられてしまう)   (2024/7/8 01:52:18) キュアスカイ ◆> 良いでしょう!再戦ならいつでも受けて立ちますから!あと、これはなくさないようにお返ししておきますね(そう言って拾った偽シリーを再度ミューズの尻穴に突っ込んでやる)   (2024/7/8 01:54:21) キュアミューズ ◆> 先輩のちからぁぅんっ♡(先輩の力を見せると言い放つつもりが、偽シリーを尻穴に突っ込まれて幼さの残る喘ぎ声をあげてしまい、スカイのおもちゃにされたかのようになってしまい)   (2024/7/8 01:57:26) キュアスカイ ◆> さて……では、この辺で失礼させていただきます!(そう言うとリングを降りていった)   (2024/7/8 02:08:44) キュアミューズ ◆> 次は……絶対に……勝つから……(体力をすっかり失ったミューズは尻穴に偽シリーを突っ込まれたまま、スカイが去っていってもしばらくそこから動けず、後輩に試合をコントロールされて敗れた姿を晒されながら休むことになってしまったのだった)   (2024/7/8 02:10:16) キュアミューズ ◆> 【これで締めかな……お疲れ様】   (2024/7/8 02:13:23) キュアスカイ ◆> 【お疲れさまでした】   (2024/7/8 02:13:36) キュアミューズ ◆> 【遅い時間に試合ありがとう……でも、次は倍返しにして可愛がるから(悔しそうにスカイを見つめ、頬を膨らませて)】   (2024/7/8 02:14:16) キュアスカイ ◆> 〇キュアスカイVSキュアミューズ●【第1戦】【第2リング (7/8 00:21 ~ 7/8 2:10)】【ヒーローガールスパンキング】   (2024/7/8 02:15:07) キュアスカイ ◆> 【えぇ、こちらこそお付き合いいただきありがとうございました。また是非とも…】   (2024/7/8 02:15:20) キュアミューズ ◆> 【試合はとっても楽しかったわ。また是非試合よろしくね。キュアスカイ(敗者として勝者を見送ろうとしつつ)】   (2024/7/8 02:16:44) キュアスカイ ◆> 【えぇ、こちらこそいい試合でした!】   (2024/7/8 02:19:33) おしらせ> キュアスカイ ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/7/8 02:19:37) おしらせ> キュアミューズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/8 02:19:41) おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/12 22:25:28) おしらせ> マーヤ・ディゼル ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2024/7/12 22:26:05) マーヤ・ディゼル ◆> 【改めてお願いします〜】   (2024/7/12 22:26:19) 芳澤かすみ ◆> 【改めまして。よろしくお願いします、武器等に関してはマーヤさんの希望に合わせようと思いますが、どうしましょう?】   (2024/7/12 22:26:57) マーヤ・ディゼル ◆> 【武器無しの鍔迫り合いありでお願いしても良いですかね…?】   (2024/7/12 22:27:30) 芳澤かすみ ◆> 【構いませんよ。では武器なし鍔迫り合いありということで、先行決めにいきましょうか】   (2024/7/12 22:28:07) マーヤ・ディゼル ◆> 【了解です。】   (2024/7/12 22:29:37) 芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/7/12 22:29:42) マーヤ・ディゼル ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/7/12 22:29:49) マーヤ・ディゼル ◆> 【ではそちらからお願いします〜】   (2024/7/12 22:30:17) 芳澤かすみ ◆> 【私からですね。ちょっとお時間もらいますね】   (2024/7/12 22:31:17) 芳澤かすみ ◆> 綺麗な方ですが……(軽くマーヤのことを調査するも、予告状に記す気の利いた文言は思い浮かばないまま時間を迎えてしまったかすみ。シンプルな方が伝わりやすいですよねと方針を転換すると、黒いレオタードと黒いジャケットといったいつもの怪盗としての姿で先にリングインし、マーヤが入場してくるのを静かに佇んで待ち構えておく。そして彼女がリングインすると、挨拶の代わりとしてマーヤの胸元へと黒字で「今宵、貴女から白星を頂きに参りました」と書いた赤い予告状カードを投擲し、ペタッと貼り付けてしまおうと)今日は可愛らしい姿を見せてもらいます   (2024/7/12 22:35:48) 芳澤かすみ ◆> https://bandai-a.akamaihd.net/bc/img/model/b/1000182309_2.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fbandai-a.akamaihd.net%2Fbc%2Fimg%2Fmodel%2Fb%2F1000182309_2.jpg]   (2024/7/12 22:35:55) マーヤ・ディゼル ◆> …私だって、今日こそ初勝利を収めてみせる…っ!(かすみがリングインした後、続いてリングに上がってくるのは今回で二戦目となるマーヤ。学生服を身に纏い、黒い髪を靡かせながら入場してくる。胸元へ貼り付けられた予告状を手に取り、かすみの方へと視線を送る…。)可愛らしい姿を見せるのは貴方の方です…っ!   (2024/7/12 22:41:31) マーヤ・ディゼル ◆> https://d.kuku.lu/pmcw4vyc5 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fpmcw4vyc5]   (2024/7/12 22:41:45) 芳澤かすみ ◆> そうですか……では……力づくで見せてもらいましょう(そっと瞼を閉じ、ゴングが鳴り響く中でも不思議と耳に届くような声で宣言すると、リング中央まで駆け出してから跳躍。新体操で鍛えた柔軟な体を見せるように、そのままマーヤを飛び越して背後へと着地すると、左腕をマーヤの胸に回し、抱きしめて捕まえつつ右手はスカートの中へと潜り込み、ショーツ越しに割れ目を撫で始めようとする)捕まえてしまいますよ(耳元で囁きかけてからはむっと耳たぶを咥え、そのまま唇で耳たぶを揉んでしまおうと)【技】   (2024/7/12 22:47:00) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/7/12 22:47:04) マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/7/12 22:48:25) マーヤ・ディゼル ◆> …勿論、私の実力で教えてあげます…っ。…なっ!?…ッ、……んんっ…ッ!?…///(試合開始と同時、かすみは高々と跳躍をみせれば気づけば背後に回られる。正面からくると思っていたマーヤにとっては想定外、そのまま唖然としている一瞬の隙をつかれ、それぞれ胸と股を手で捉えられてしまう。そのまま割れ目を弄ろうとする右手と共に、耳たぶを咥えられてしまう…。)んんっ……!!…っ…、…///   (2024/7/12 22:52:53) 芳澤かすみ ◆> 実力を見せてもらうのは、私が持ち帰った後になるかもしれませんね……♪(耳にふぅぅ♡と熱い吐息を吐きかけながら囁きかけ、体重をかけてマーヤを押し倒してしまうかすみ。その背中に座り込み、太ももでくびれた腰を挟んで捕まえると、右手でショーツ越しの割れ目を弄りながら、左手はネクタイをほどいていくところから始めて、制服を脱がし始めようとしてしまう)【技継続】   (2024/7/12 22:57:01) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/7/12 22:57:04) マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/7/12 22:58:03) 芳澤かすみ ◆> 【一度鍔迫り合いをやって成功したら制服を脱がしきれるという形にしようと思うんですがどうでしょう?】   (2024/7/12 22:58:38) マーヤ・ディゼル ◆> 【大丈夫ですよ〜】   (2024/7/12 22:58:59) 芳澤かすみ ◆> 【ありがとうございます。では】   (2024/7/12 22:59:10) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/7/12 22:59:13) マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2024/7/12 22:59:20) マーヤ・ディゼル ◆> https://d.kuku.lu/mxjbt8jgh [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fmxjbt8jgh]   (2024/7/12 22:59:53) マーヤ・ディゼル ◆> 【一様下着の公式絵を貼っておきますねー。】   (2024/7/12 23:00:06) 芳澤かすみ ◆> 【あっ、ありがとうございます~】   (2024/7/12 23:00:12) マーヤ・ディゼル ◆> …っあ、…ンンん…//、…っ!…あっ…んっ…!!…ッッ〜〜〜!?(背後から一方的に攻められ、挙句には耳への吐息。突然の事に力の抜けたマーヤはリングに押し倒され、そのまま背中に乗られれば服を脱がせ始められる。そして抵抗も出来なく、マーヤの制服は脱がされ、下着が露わとなってしまう。一方的な展開を打開しようと、必死に策を練るが……。)   (2024/7/12 23:04:12) 芳澤かすみ ◆> マーヤさんのテクニックはやっぱり、お部屋で見せてもらうことになりそうですね(下着姿にするとレオタードの股間をマーヤの後頭部へと押し付けるように座り込み、軽く腰を振って股間をこすりつけ、挑発してしまう。そうしつつ両手でマーヤの腰を抱き、体を反らせることで目の前に下着に包まれた股間を持ってくれば、マーヤの股間へとチュッ♡とキス。そのまま舌を這わせていき、マーヤの股間の感触を舌で楽しみながら、下着越しなせいで焦らされるようなクンニ攻めを仕掛けようと)【技】   (2024/7/12 23:07:51) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/7/12 23:07:55) マーヤ・ディゼル ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/7/12 23:10:43) マーヤ・ディゼル ◆> 【ダイス運が今日は宜しくないかも…。】   (2024/7/12 23:11:45) 芳澤かすみ ◆> 【そうですね……マーヤさんの出目、期待値未満ばかりですし】   (2024/7/12 23:12:38) マーヤ・ディゼル ◆> ……ぐぁっ!?…、まだ…、まだ…この程度で…ンンンッ!?(何とか対抗しようとするも、後頭部に股間を擦り付けられると言う挑発までされる始末。その上で腰を反らされれば、かすみの目前に来るマーヤの股間へのクンニ。徐々にとは言えど、マーヤにも限界が少しづつ迫って来ている事に焦りも感じ、必死に打開策を考える…。)   (2024/7/12 23:15:22) 芳澤かすみ ◆> まだまだということですし、じゃあそろそろ脱がしちゃいましょうか♪(マーヤの下着の割れ目部分を、舌で器用に横にずらして露出させると、生の股間へとキスをしてしまう。そして舌を中へ侵入させ、締め付けてくる膣を這うように奥へと進撃し、絡みついてきた襞を舐め回してと、マーヤのことを快感で攻め立てて大人しくさせながら、後頭部へと股間を密着させ、挑発を続けてしまおうと)【技】   (2024/7/12 23:18:32) 芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/7/12 23:18:34) 芳澤かすみ ◆> 【こ、これは…】   (2024/7/12 23:18:57) マーヤ・ディゼル ◆> 【おっと…。】   (2024/7/12 23:20:28) 芳澤かすみ ◆> 【クリティカルでPKOですね】   (2024/7/12 23:21:04) マーヤ・ディゼル ◆> 【追加ロルあります…?】   (2024/7/12 23:21:12) 芳澤かすみ ◆> 【そうですね、追加させてもらおうかと】   (2024/7/12 23:21:42) 芳澤かすみ ◆> ふぅ……随分大人しくなりましたから(マーヤが快感とダメージで随分と抵抗も衰えてきたのを感じると一度解放し、うつ伏せに寝かせてしまう。そして仰向けにひっくり返し、マーヤの顔の上へと座り込んでレオタード越しの股間を唇へと押し付けると、マーヤの生の股間へとキスし直す。そんな縦に69の体勢を取ると、マーヤの股間を吸い上げるバキュームクンニをしつつ、右手でクリトリスをつまみ、指の腹でぐにゅぐにゅと揉むように扱き上げて一気に絶頂まで押し上げ、連れされるくらいにまで大人しくさせてしまおうと)このままイってもらいますね♪   (2024/7/12 23:26:21) マーヤ・ディゼル ◆> …っあ、…、ンンっ…やめっ!?…///(クンニも更に下着をずらされ直のクンニ。それに耐えられずマーヤも身をよじらせて抵抗するも、虚しく気付けば体力の限界で動けなくなる。そこでかすみに仰向けにされればなす術もなく、そのまま顔面騎乗までされる。口元をかすみの股間で塞がれ、さらにはかすみの口で再びクンニ。69へと持ち込まれればトドメと言わんばかりの手と口を使った合わせ技でマーヤも限界に達し、大きく背中をのけ反らせればかすみの股間の中で埋もれた声を上げ、顔面へ愛液を噴き上げる。そしてその一回の絶頂は深く、無念にもその一回はマーヤの意識を飛ばすのに十分であり、試合終了のブザーがなるよりも先に彼女の意識は遥か遠くへと飛んでしまっていた…。)   (2024/7/12 23:35:47) 芳澤かすみ ◆> ふふふ、ではご自慢のテクニックは……私の部屋で見せてくださいね(顔へと愛液を浴びせられ、口の周りについたマーヤの愛液を舐め取りながら試合終了のブザーを聞く。マーヤの鼻へとクリトリスをこすりつけ、意識のないマーヤに更に挑発をしてからお姫様抱っこで抱えあげると、そのまま自室へと怪盗らしく攫っていくようにリングを共に降りていこうとする)   (2024/7/12 23:39:13) マーヤ・ディゼル ◆> 【私は下のロルで〆ですね。失神しちゃってますし。】   (2024/7/12 23:44:36) 芳澤かすみ ◆> 【了解です。ではこちらも締めですね、お疲れ様でした】   (2024/7/12 23:45:05) 芳澤かすみ ◆> 【今回は出目が随分と差がありましたね……】   (2024/7/12 23:48:05) マーヤ・ディゼル ◆> 【まさかあの場面で最大値を出してくるとは…。】   (2024/7/12 23:52:06) 芳澤かすみ ◆> 【私も想定外でした…。控え室は誰もいないようですし、マーヤさんがよければ個室とかいきます?】   (2024/7/12 23:53:00) マーヤ・ディゼル ◆> 【うーん、迷いますねぇ…。】   (2024/7/12 23:53:55) マーヤ・ディゼル ◆> 【申し訳ないですが、そろそろお風呂に入ろうかなと思ってたので今回はご遠慮させてもらっても良いですかね…?】   (2024/7/12 23:54:42) 芳澤かすみ ◆> 【はい、勿論構いませんよ。締めの内容に関しては私だとこういう連れ去りタイプにすることが多いというだけですから】   (2024/7/12 23:55:44) 芳澤かすみ ◆> 【お風呂は大事ですしね。では、本日は試合ありがとうございます。またよければ試合等よろしくお願いします、お疲れ様です、マーヤさん】   (2024/7/12 23:56:34) マーヤ・ディゼル ◆> 【すみませんありがとうございます〜。また機会があればリベンジさせて下さい〜。】   (2024/7/12 23:58:14) マーヤ・ディゼル ◆> 【ではお疲れ様でした〜】   (2024/7/12 23:58:26) おしらせ> マーヤ・ディゼル ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2024/7/12 23:58:32) 芳澤かすみ ◆> ◎芳澤かすみVSマーヤ・ディゼル●【第1戦】【第2リング(7/12 22:35~7/12 23:39)】【顔面騎乗式69(PKO)】   (2024/7/12 23:59:00) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが自動退室しました。  (2024/7/13 00:28:44) おしらせ> ヒナ・リャザン ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/7/17 23:11:46) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/17 23:12:06) 南宮 那月 ◆> 【あらためてよろしく頼むぞ…。レギュレーションはいつも通り、基本ルールと鍔迫り合い有りで…。武器と魔術の有無に関してはそちらに任せる。】   (2024/7/17 23:13:29) ヒナ・リャザン ◆> 【じゃあ……ありでお願いします。レギュレーションはそれで問題ないわ】   (2024/7/17 23:14:33) 南宮 那月 ◆> 【ダイスを振るぞっ!】   (2024/7/17 23:15:01) 南宮 那月 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/7/17 23:15:05) ヒナ・リャザン ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/17 23:15:09) ヒナ・リャザン ◆> 【後攻……残念だわ】   (2024/7/17 23:17:11) 南宮 那月 ◆> (控え室の時よりも遥かに成長した姿で、威風堂々と現れた那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線は香しいほどの艶めかしさを放つ。その身から薫る大人びた静謐さに、観客達は息をするのも忘れるほど…)ゾギリアの兵士だったか…。その実力、見極めさせてもらおう(怜悧に光る青眼を細め、ヒナの真贋を見定める)   (2024/7/17 23:22:06) 南宮 那月 ◆> https://imepic.jp/20240704/012770 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240704%2F012770]   (2024/7/17 23:23:19) 南宮 那月 ◆> 【加減は無しだ。このまま一気にいかせてもらうぞ…♡】   (2024/7/17 23:25:07) ヒナ・リャザン ◆> この場所じゃ、しっかりやるしかないわ(すぅぅっと息を吸いこむと、真剣な目つきになっていくヒナ。弓原雛としての性格を少し下げ、軍人ヒナとして戦わないとと思いつつリングに上がると、腰につけた銃に手を向けることはなくじっと那月を見つめて)勝たせてもらうわ……先生さん(先生の教育を受けるつもりはないと、はっきりと言い捨てて)   (2024/7/17 23:28:21) ヒナ・リャザン ◆> https://sunrise-world.net/img/titles/355/ch02.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fsunrise-world.net%2Fimg%2Ftitles%2F355%2Fch02.jpg]   (2024/7/17 23:28:23) ヒナ・リャザン ◆> 【一気にいけるかは……分からないわよ】   (2024/7/17 23:28:53) 南宮 那月 ◆> そう簡単に白星を奪えると思われては困るな(交錯する視線の先で火花を散らす両者。会話を切り上げ、開始のゴングを合図に駆け出したのは、那月であった。濡れ羽の長髪を靡かせ、加速を増して近づいていく。眉尻を引き締めて真剣味のある表情を作り、丘陵を描く豊満な乳房を突き出したかと思えば、後ろに構えていた片腕を振り放つ。胸部へ打ち当てて、ヒナを突き飛ばす気でいる。)では、行くぞっ…! ふんんっ…たああっ!!【速】   (2024/7/17 23:36:56) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/7/17 23:37:18) 南宮 那月 ◆> 【馬鹿めが…。クリティカルなのでこれで確定だ。追加するので待っていろ…♡】   (2024/7/17 23:37:54) ヒナ・リャザン ◆> 【……まだ、これから……焦る時間じゃない、わ】   (2024/7/17 23:38:21) 南宮 那月 ◆> 口ほどにもないな…♡(片腕に感じた手応えに口元を緩める那月。エルボーを受けて後方へ吹き飛び、背中を預けたロープに弾き飛ばされて戻って来るヒナを待ち構える。片腕を搦め取り、アームホイップでリング中央に投げ飛ばす)どうした、この程度か…? 早く立ち上がってみせろ…♡(ダウンしたヒナをこれ見よがしに嘲笑って不敵さを演出し、翻した片手を扇いで復帰を急かす)   (2024/7/17 23:41:51) ヒナ・リャザン ◆> ……胸?(真剣な顔で来る割にはお色気技かと、一瞬馬鹿にされたように感じて不機嫌そうに眉間にシワが浮かぶヒナ。胸でぶつかってくるのなら、こう見えてそこそこはあるんだからとこちらも胸で受け止めようとしてしまったのが失敗の元で)っ!? ふぐぅっ!!(後ろに構えていた片腕が動くのを見ると慌てて手を那月の顔の位置へ置き、後ろに半歩下げた足でつっかえ棒のようにして全身を固定することで、那月自身の威力をそのまま攻撃力へと転嫁する、退歩掌波で応戦しようとする。だが、つい焦ったのもあって失敗し、肘がめり込むと、まるで待ったをしたのを無視されて飛ばされた、情けない姿のようになってしまう。ロープに背中を預けるとぐいぃんっとロープがうねり、ポンッと弾かれて那月の方へと戻ってきて)こんな……ぁっ、ぐぅぅっ!!(腕を取ってのアームホイップで投げられると背中を強打して痛みに悶えつつ、まるで先生に甘えるように抱きつきながらゆっくりと立ち上がっていき)   (2024/7/17 23:49:57) ヒナ・リャザン ◆> コネクティブ……那月(アクセプションならぬ、アクセプトと那月に聞き覚えがある声が何故か那月へ聞こえたような気がした瞬間、ヒナは那月の感覚と同期、左手で胸を揉みしだきつつ中指で乳首をコリコリとし、右手はスカートの中へと後ろから潜り込むと、意識が向いていない尻穴へとぐにゅっ♡と指を押し付けて、下着ごと尻穴を解し始めようとする。カップリングした那月の感覚を我が物のように感じ取り、その弱いところを的確に攻め始めてしまうつもりで)【性】   (2024/7/17 23:50:01) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/7/17 23:50:05) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/7/17 23:51:07) 南宮 那月 ◆> アクセ…? 今、何と言った…。ん、んんっ…!? くぅぅっ…くああんっ…!?(身を預けてくるヒナを抱きかかえ、耳元で囁かれた言の葉に意識が向き、密着を許してしまった。身体のみならず感覚すらもヒナに捕らえられてしまった気がして、金縛りにあったように動けない。揉みしだかれる乳房は円みを取り戻そうとヒナの指に吸いついて、ブラウス越しに波打つそのたびに、か細く喘ぎを漏らしてしまう。摘ままれた乳輪が上向いて硬く膨れ上がって、ショーツ越しに尻穴まで刺激され、敏感な反応を示す全身は汗ばんで震えはじめる。弱点を一つまた一つと暴き立てられ、ばくばくと跳ね上がる心音を伝えてしまって)はっ…。何だ、これはっ…あ、あぁぁっ…。   (2024/7/18 00:06:59) ヒナ・リャザン ◆> 那月先生の胸が……こんなに高鳴って、ここもツンっと大きく元気になっているわ。ねえ、ほら……分かるでしょう?(ヒナ自身も那月を攻めることで興奮し、その興奮という感覚を同期した那月へと押し付けることで感度を無理矢理引き上げてしまおうとする。尻穴をショーツごとグリグリと指で突き上げて突き解しつつ、そこそこいいサイズはある乳房を背中に密着させることで、その柔らかい感触を楽しませつつ、耳元で囁きながら胸を揉み、その時に胸元のリボンへと指を引っ掛けて解き、まずはフリルブラウスから剥ぎ取ってしまおうと)【性】   (2024/7/18 00:13:05) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/7/18 00:13:08) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/7/18 00:13:23) 南宮 那月 ◆> はっ、ぁ…/// なって、など…。ん、ふぁぁっ…。はぁぁっ…!(睫毛にかかるほどに両眉を垂れ下げた赤面を横に振り乱し、ヒナの言葉を拒もうとする那月であったが、身体はその意思に反して熱を持ち始めてしまう。ショーツを食んできゅっと締まる尻穴からは身を貫くような鋭さを、背向いに押し当てられる乳房からは心地よい柔らかさを、胸を揉みしだかれるたびに甘痒さを感じて、それぞれの異なる感触が脳裏で溶け合って、那月の理性を蝕み始める。表情が蕩けて、するすると解けていくリボンを止められずに、大人っぽいブラに包まれた乳房が露わになった。身を焦がすほどの恥じらいに身を捩り、振り解こうと暴れていくと…ヒナの足を思いっきり踏んづけてしまって)は、離しっ…つああっ…!//【速】   (2024/7/18 00:27:16) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/7/18 00:27:29) 南宮 那月 ◆> 【残念だったなぁ…♡】   (2024/7/18 00:27:44) ヒナ・リャザン ◆> 【出目が……おかしい……】   (2024/7/18 00:27:52) 南宮 那月 ◆> ええいっ…。離れ、ろぉっ…!!(じたばたと抵抗して、後ろ蹴りで股間を捕らえる。思いっきり強く振り抜き、脳天まで届く一撃を見舞ってしまい)   (2024/7/18 00:28:49) ヒナ・リャザン ◆> っんぅぅぅっ!(足を思いっきり踏んづけられた拍子に那月を取り逃がし、まずいと思いつつも再度抱きつこうとするが)はぐぅぅっ!!!(股間を後ろ蹴りで蹴られると、脳天まで届く一撃にカップリングシステムが強制解除され、凄まじい激痛が全身を襲うヒナ。これはまずいと思いつつも振り向いてきた那月が距離を取る前に、その股間へと右膝による膝蹴りをお返しし、股間へ膝をめり込ませてやろうとする)【性】   (2024/7/18 00:30:51) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/7/18 00:30:55) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/7/18 00:32:53) 南宮 那月 ◆> ッ…ひぐぅぅッッ…!! あ、ぁ……あぅぅっぅ、ぅぅぅっ……(割れんばかりの痛みが股間に直走り、突き出したお尻を震わせながら四つん這いに倒れてしまう那月。さんざんと尻穴を解されていたせいか、薄白い線が脚線を伝って流れ落ち、女々しい体臭を匂い立たせてしまって)   (2024/7/18 00:37:15) 南宮 那月 ◆> 【何もおかしくは無いが…? こうなってしまえば多少のダメージなど怖くも何ともないなぁ…。ほぅら、もっと攻めてこい…♡】   (2024/7/18 00:38:00) ヒナ・リャザン ◆> 今なら……この方が、安全だわ(那月の様子を見ると四つん這いになった那月の顔を引き寄せてヒナは自らのスカートの中に仕舞い込み、年下の学生の股間へと顔を押し付けられる屈辱を与えつつ、両手で那月の胸を鷲掴みにし、揉みしだこうとする。カップリングシステムを再起動することはせず、一旦この素の状態で那月を攻め落とそうと狙って)【性】   (2024/7/18 00:40:18) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/7/18 00:40:22) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/7/18 00:40:49) ヒナ・リャザン ◆> 【あともう少し……】   (2024/7/18 00:41:36) 南宮 那月 ◆> ひゃぁっ…/// っ、ぅぅ…。そんなところをまじまじと見せて、どうするつもり…むふ、ふむぅぅっ…。あ、あぁぅっ…。あっ…ん、んんん…。くぅぅっ…♡(四つん這いの姿勢から中々立ち上がれず、股間を押し付けられてしまう。覆われた顔が真っ赤に染まり、釣鐘状に張りつめた乳房をいいように弄ばれ、スカートの中に嬌声を籠らせてしまう。弛緩して震える四肢では現状を保っていられるのがやっとの事で、年下相手に試合の主導権を握られてしまう恥辱に唇を噛み締め)   (2024/7/18 00:51:53) 南宮 那月 ◆> 【ふふん…。久々な事もあって粗が目立つが、まあ許せ…。】   (2024/7/18 00:52:34) ヒナ・リャザン ◆> 那月先生の顔に、私の股間をくっつけられてるのよ。悔しいでしょ?(那月にそう囁きかけ、恥辱に意識を持っていかせることで、教師でありながら生徒の股間にキスをしているという下剋上状態に、背徳的な興奮を想起させ興奮を高めようとしていく。大人っぽいブラと素肌の隙間から手を侵入させたヒナは、既に固くなっている乳首を指と指の間に挟むようにつまみ、乳房をむにゅっと揉む度に乳首を擦り、胸と背徳的な興奮だけでイカせてしまおうと)【性】   (2024/7/18 00:56:38) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/7/18 00:56:41) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/7/18 00:56:59) ヒナ・リャザン ◆> 【継続できたし、可愛い那月先生だから全然問題ないわ】   (2024/7/18 00:57:29) 南宮 那月 ◆> ふぐぅぅっ…。ふ、ふやしくなど…む、むぅぅぅ…?// ん、ううんっ…ッあああ♡(固く禁じている生徒との恋愛…それも同性愛に目覚めさせられてしまったよう。口鼻を覆い尽くすヒナのショーツから薫る匂い、捏ね繰り回される乳房や乳輪の刺激が、那月に判断力を失わせ、虚実の境目を曖昧にしてしまう。何をも考えつかなくなった頭の中で、学園の生徒達の面影がヒナと重なってしまう。昂奮が駆け上がってきて、股間から愛液を噴き散らし、かくかくと善がるように上下するようになった腰を遣って絶頂を呼び込もうとする)   (2024/7/18 01:12:52) 南宮 那月 ◆> 【うくぅぅぅっ…。おのれっ…。恥ずかしいものは恥ずかしいんだぞ…。】   (2024/7/18 01:14:12) ヒナ・リャザン ◆> 【でも、その恥ずかしい那月先生も、まだイってないわ……(EPの1残りをチラ見し)】   (2024/7/18 01:15:00) 南宮 那月 ◆> 【気になるようなら、鍔迫り合いしろっ…//】   (2024/7/18 01:15:46) ヒナ・リャザン ◆> 那月……せ・ん・せ・い……♡(カップリングシステムを使ってはいないが、それでも女として相手を落とすことはできると、那月がその判断力を失い、虚実の境を彷徨い始めたところでねっとりと囁きかける。甘えるようにショーツ越しのクリトリスを鼻に擦り付けていき、腰を使って卑猥な欲望のダンスを披露する那月の乳首をピンッ♡とデコピンで弾き、絶頂を呼び込むお手伝いをしてあげようと)【性】   (2024/7/18 01:17:15) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/7/18 01:17:19) ヒナ・リャザン ◆> 【クリティカルね】   (2024/7/18 01:17:26) 南宮 那月 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/7/18 01:17:53) 南宮 那月 ◆> 【貴様というヤツは…。どれだけ欲しがりなんだッ…。】   (2024/7/18 01:19:00) ヒナ・リャザン ◆> 【久しぶりに勝負だから……二重の意味で(ヒナの久しぶりの勝負かつ、那月のところとも久しぶりだと)】   (2024/7/18 01:19:42) 南宮 那月 ◆> や、めっ…。い、いぅなぁぁっ…!! は、はぅあ、あぁぁんっ…!! ん、んんんぅぅぅっ…!!?(鼻を押し付けられた陰核が実を付けたように膨れていく。ブラの裏側で扱かれた乳輪が限界まで勃起して、ばるんっと乳房が弾みをつけて大きく震えた時にブツンっとブラ紐が切れ、たわわな生乳が露わになった。下着からの解放感と恥辱が相乗的に合わさって、突き抜けるような衝撃に襲われてしまい、気が付いた時には潮吹きを始めてしまっていて)   (2024/7/18 01:30:15) ヒナ・リャザン ◆> 立派なおっぱいだわ……もっとみんなに見てもらわないと(潮吹きを始めた那月にイカせたことをアピールするように一度クリトリスを擦り付けたあとスカートの中から解放する。その状態で四つん這いの那月の背中に馬乗りになって、お馬さんごっこ状態にすると、左手で左乳を揉みしだき、自由な右乳へと観客の視線が集中するのを那月に感じさせようとする。そうしつつ右手はスカートへと向かい、ショーツを軍用ナイフでササッと斬り捨てて強引に剥ぎ取り、スカートにタイツのみを身に着けた変態教師へと落としていこうと)【性】   (2024/7/18 01:34:55) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/7/18 01:34:58) 南宮 那月 ◆> あ、ぅぅっ…。あはぁぁうぅっ…///(立場を知らしめるような陰核の刺激に、絶頂を迎えて忙しなく善がり続ける肢体を痙攣させ、鳴いてしまう那月。ヒナの汗がうっすらと滲んだショーツに散々弄ばれた顔はふしだらに歪んでおり、あまりの情けなさに観客から失笑が漏れる。跨られた身体を支える両手足は今にも崩れ落ちそうなほどに貧弱で、乳房だけが生気を漲らせたように跳ね躍っているさまは滑稽ですらある。左と違って右はヒナの手に遮られていないのでその形の良さや豊かさを誇るようにぶるんぶるんっと大きく揺れる。良さげに胸を揺らすノーパン教師という絵面に当てはめられてしまった恥ずかしさのあまり、ろくに声も出せないといった情けない格好のまま、また愛液を出して、リングマットの染みを広げてしまう。嬌態に耐えきれず、目元を潤ませ、普段の高慢さを失くしてえぐえぐっと泣いてしまい)い…いゃ…。こんな、あぁ…   (2024/7/18 01:52:16) 南宮 那月 ◆> 【さっさとやられてしまえばいいものを…//】   (2024/7/18 01:53:31) ヒナ・リャザン ◆> っ……よし(上手くショーツを奪い去ると、ナイフを仕舞い、お馬さんごっこらしく那月のお尻をスパァンッとスパンキング。このまま歩きなさいと無言で命令するようなスパンキングによって、左右の尻肉を交互に叩きつつ耳元へ唇を寄せ)楽しもう……那月せんせい♡(まるで放課後の二人きりの教室の中、愛し合う教師と生徒が、他の子には見られてはならない秘めやかな遊びをするかのように。ねっとりと耳に絡みつく言い方は、州光のようなくノ一が使う房中術にも似て那月の脳内へと染み付いていき、こうしている今の二人の関係が通常運転であり、那月はこのまま、快楽の絶頂を向かって走りだすのだと思考をマゾにシフトチェンジさせてしまおうと)【性】   (2024/7/18 01:55:00) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/7/18 01:55:04) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/7/18 01:55:39) ヒナ・リャザン ◆> 【那月先生の技、楽しみにしているわ(もっと攻めてこいと言っていたのだから技で来るだろうと、期待に頬を緩め)】   (2024/7/18 01:57:07) 南宮 那月 ◆> ッ~~~!!!//(叩かれた尻を振り動かし、苦痛に噛み締めた歯の合間から吐息を零して、喉を枯らした駄馬のように舌を突き出し喘ぎながら這い進む。那月にも教師としてのプライドがある。篭絡しようとしてくるヒナに抗って、一抹の理性を獲得してみせた。マットにべた付けにした両手の掌の中に魔法陣を生成して、足元の空間を歪め、波打たせる。地震に見舞われたような振動を発生させる事で、跨っているヒナを振り落とそうとして)【技】   (2024/7/18 02:06:37) 南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/7/18 02:06:45) 南宮 那月 ◆> 【ッ…。一度だけだぞッ…//】   (2024/7/18 02:07:10) ヒナ・リャザン ◆> 【ありがとう……お礼のカウンター、するわ】   (2024/7/18 02:07:26) ヒナ・リャザン ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/7/18 02:07:29) 南宮 那月 ◆> 【ま…負けッ…。】   (2024/7/18 02:07:56) 南宮 那月 ◆> 【何なのだ、貴様はッ…//】   (2024/7/18 02:08:35) ヒナ・リャザン ◆> 【私は私……サイコロの出目が、那月先生の秘めた願いを叶えてくれただけだわ】   (2024/7/18 02:09:19) 南宮 那月 ◆> 【ッ、ッ……。うるさいっ……///】   (2024/7/18 02:11:22) ヒナ・リャザン ◆> 理性なんて……溶かしちゃおう、コネクティブ、那月せんせぃ♡(耳元で甘くとろけるように囁きかけながら再度、カップリングシステムによる強制カップリングで那月と感覚を共有することで、那月の中の快感を一気に高めてしまう。背中に乳房を押し付けながら左手で那月の乳房を揉みしだき、乳首を乳肉に押し込むように中指の腹でぐにぐにと押し、右手はただのスパンキングではなく、スパァンッと叩いてからいたわるように尻を撫で、そしてまた叩くというアメとムチ方式のスパンキングへと変更していく。そうしつつ耳たぶを唇で咥え、あむあむと若々しくハリのある肉厚な唇で耳たぶを揉んだり、舌を耳穴に滑り込ませ、脳にダイレクトアタックするようにぴちゃぴちゃと淫らな水音をさせてと、那月のことを快楽と生徒の手によって雌に落ち、生徒の馬となっている下剋上成立の背徳的な興奮で染め上げていこうとしてしまう。気まぐれに、軍用ナイフの持ち手を那月の穴へと突き刺したところ、那月の魔法は快感によって霧散してたまたまその軍用ナイフを振動させ、バイブレーション機能となって那月のことを苛み始め、まるで自ら慰めようと魔法陣を生成したかのようになってしまう)   (2024/7/18 02:17:07) ヒナ・リャザン ◆> 【じゃあ、お礼に……上から下まで責めておくわ】   (2024/7/18 02:18:05) 南宮 那月 ◆> 【まだかかる…//】   (2024/7/18 02:33:00) ヒナ・リャザン ◆> 【ゆっくりで大丈夫……焦らず、マゾリハビリしてほしいわ】   (2024/7/18 02:33:48) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/7/18 02:58:52) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/18 02:59:00) 南宮 那月 ◆> あ…あぁぁっ…♡ ひぃぃぃあぁぁっ…こ、コネク…ティブ…♡ お、おぅぅっ…///(全身の神経が裏返ってしまったような激痛と、それを慰めてくれる快感に意識を持っていかれ、数秒ほどの失神を経験してしまう。意識を取り戻した頃には完全にヒナと繋がり、皮膚を撫ぜる埃の感触すらも知覚出来るほどの敏感さを得てしまった那月。ぱくぱくと勝手に動く唇で譫言のように反芻していたが、ロデオの反動で嘔吐感が喉元までせり上がってきて、黒目を上擦らせ、透明な胃液をマットに垂れ落としてしまい)   (2024/7/18 03:01:31) 南宮 那月 ◆> (あてがわれる乳房へ甘えるように埋めていた背中がびくんっと痙攣すると、ヒナの尻がより深々と埋まる。ギシギシと背骨を軋ませ、辛そうに顔を歪めながらも、尻に敷かれまいと四つん這いの姿勢を保つ那月)あ、あふぁぁぁっ…♡ くあああんっ♡ あ、あぁぁ、んんぁぁぁっ…♡(ハリのある乳肉の中へと乳首を浮き沈ませ、丹念に揉みしだかれ続ける乳房。たぷんたぷんと餅のような弾力を発揮しながらヒナの指と戯れるソレが那月の大人っぽい喘ぎ声を引き出し色艶が増すのを手伝う)きゃあんっ!? ああっ、ああっ!!? ッ…っぁ…ん、んんぅぅっ…い、いゃあっ…お、おしりぃっ…♡ やめへぇぇっ♡♡(尻への打擲が強い時は甲高い悲鳴を上げて、加減には縋るような態度を取ってしまう。のみならず耳をも舌で舐られると、上擦っていた黒目が垂れ落ちてきて、赤らんでいた表情はすっかりと蕩けてしまう)   (2024/7/18 03:01:40) 南宮 那月 ◆> んひぃぃぃっ…♡ ひぃぃあああっーーー!!!(突き立てられた軍用ナイフが穴に収まり、穴を拡張するほどの振動を受けてしまう。種付けされる雌馬のように鼻息を荒げて啼き、ヒナを振り落とすかの勢いで腰を荒ぶらせ、会場の四隅にまで響き渡るほどの声で狂い乱れながら多量の潮を噴き散らす。ひとしきり痙攣したあとは魔法陣を受け皿にして力尽きてしまい)あ…あへぇっ…ぇぇっ…ぇ…。   (2024/7/18 03:01:50) 南宮 那月 ◆> 【うぅぅ…。今はこれが限界だな…//】   (2024/7/18 03:02:45) ヒナ・リャザン ◆> 【とても、凄いと思うわ。流石、那月先生……ありがとう】   (2024/7/18 03:03:37) 南宮 那月 ◆> 【貴様のやっている事を拾うだけで手一杯だ…。】   (2024/7/18 03:08:20) ヒナ・リャザン ◆> また遊んであげるわ、那月先生(力尽きた那月の耳から舌をすっと抜き、囁きかけると振り落とそうとするように暴れ狂い、潮を吹き散らした那月の尻を一度むにゅりと揉んで労ってあげようとする)とても楽しい試合、ありがとう(那月の後頭部に座り込み、生徒の股間のぬくもりや感触を感じさせて、下剋上を果たされたということを刷り込むようにしてしまう。頭を太ももで挟んで固定し、ずりゅっ♡ずりゅっ♡と腰を振って支配者はわたし♡というような那月への教え込みは、担架がやってきて一緒にリングを降り、救護室に行くまで続いたという)   (2024/7/18 03:10:27) ヒナ・リャザン ◆> 【大丈夫、とてもマゾマゾしてて良かったと思うわ】   (2024/7/18 03:10:51) 南宮 那月 ◆> え…えぇぁぁっ…♡ へぁぁぁぅぅぅっ♡//(しっかりとした揉み心地を返す傍らで、搾られたように噴き出る愛液がショーツをくぐって滴り落ちる。ヒナに返事を返すほどの体力は残っておらず、ヒナの太股の中で目を閉ざしてしまった。生温かく、それでいて瑞々しい肌の感触を脳裏に刻み込まれ、教師としての…それ以前に人としての大事な部分に亀裂が入ってしまったような音を微かに聞いた。それが自らの心が折れた音だと気付けないまま、二度目の失神を迎える)   (2024/7/18 03:21:25) ヒナ・リャザン ◆> 【これで締めかな……お疲れ様、那月先生】   (2024/7/18 03:22:30) 南宮 那月 ◆> (担架に乗せられて救護室に運び込まれ、医療スタッフによる懸命な治療が続けられる最中「ヒナ、ヒナぁ…♡」とだらしなく舌を垂らしながら寝言のように呟く有様…)   (2024/7/18 03:23:31) 南宮 那月 ◆> 【締めだ…//】   (2024/7/18 03:23:45) 南宮 那月 ◆> 【お疲れ様…。長く付き合ってくれて感謝する…。どうして私は、あの場面で【技】を振ってしまうのだ…//】   (2024/7/18 03:24:30) ヒナ・リャザン ◆> 【すごく、無様で素敵だね、那月先生(嬉しそうに微笑みかけて)】   (2024/7/18 03:24:34) 南宮 那月 ◆> 【無様で素敵って…。ッ…やめろ…。見るな…。そんな微笑みで、見つめてくれるなぁっ…】   (2024/7/18 03:25:57) ヒナ・リャザン ◆> 【こちらこそ、遅くまでありがとう。それは、那月先生が心の中で、技と技の対決をしたかったから……かな(優しく答えて)】   (2024/7/18 03:26:31) ヒナ・リャザン ◆> 【個室で色々したいくらい……素敵だわ】   (2024/7/18 03:26:55) 南宮 那月 ◆> 【体力お化けか、貴様…。やりたいのはもちろんだが、途中で寝落ちしてしまうかもしれないので、今日は許してくれ…//】   (2024/7/18 03:30:25) ヒナ・リャザン ◆> 【うん……残念だけど、私も頑張って2時間くらいしか入れないと思うから…また今度、色々と】   (2024/7/18 03:31:54) 南宮 那月 ◆> 【また今度頼む…。クソッ、クソッ…。余計な意地さえ張らなければ勝てていたかもしれんのにぃぃっ…//】   (2024/7/18 03:33:46) ヒナ・リャザン ◆> 【先生の意地……とても良かったわ。じゃあ、時間も時間だから、今日はありがとう、また時間が合ったらよろしく、お願いします。お疲れ様、おやすみなさい、那月先生】   (2024/7/18 03:34:52) ヒナ・リャザン ◆> ●南宮那月VSヒナ・リャザン◯【第1戦】【第2リング(7/17 23:22~7/18 03:23)】【下剋上乗馬】   (2024/7/18 03:34:57) 南宮 那月 ◆> 【よく眠るといい…。またよろしくな…//】   (2024/7/18 03:35:32) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/18 03:36:10) おしらせ> ヒナ・リャザン ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/7/18 03:37:20) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/7/18 21:29:52) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/7/18 21:30:49) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/7/21 16:00:01) おしらせ> チェイン・皇 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2024/7/21 16:00:09) チェイン・皇 ◆> 【改めてよろしくお願いします〜】   (2024/7/21 16:00:49) ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそよろしくね。武器とかの有無はどうする?】   (2024/7/21 16:01:40) チェイン・皇 ◆> 【いつも通り武器なしの鍔迫り合い有りでお願いします〜】   (2024/7/21 16:03:48) ウィスラッシュ ◆> 【了解したよ。それじゃあ先行を決めましょうか】   (2024/7/21 16:05:03) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/7/21 16:05:23) チェイン・皇 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/7/21 16:05:51) ウィスラッシュ ◆> 【そちらからね】   (2024/7/21 16:06:02) チェイン・皇 ◆> 【ではこちらから書き出しますねー、少々お待ちを】   (2024/7/21 16:06:11) チェイン・皇 ◆> …さて、私の初陣でお相手してくれるのは貴方かしら?申し訳ないけど私の初勝利の餌食になってもらうから覚悟する事ね。(リングへと上がってくるのはこれが初戦のチェイン。黒いスーツに身を纏いクールに登場する。そのまま腕を組みながら対戦相手となるウィスラッシュの方へと視線を向ける…。)   (2024/7/21 16:09:33) ウィスラッシュ ◆> 始めましてだね。私はウィスラッシュ...よろしくね(リングに上がると、黒いスーツ姿の女性がリングに上がってくると軽く挨拶をする)初陣なのね。残念だけど負ける気はないから覚悟してね!(そう言いながらチェイン・皇を見ると、構えながら相手の出方をみている)   (2024/7/21 16:14:30) チェイン・皇 ◆> 負ける気がないのはお互い様でしょう…?ただ、この試合には勝たせてもらうからっ…。(互いに会話を少し交わしたあと、試合開始のゴングが鳴り響く。瞬間両者共に先手を取りに行こうと動き出すが、一歩早いのはチェイン。素早い出だしでウィスラッシュに接近すれば目の前で高々と跳び上がる。そのままウィスラッシュの背後へと回り込めば、両手でウィスラッシュの胸を鷲掴みにして見せる…。)…じゃあまずはこうしてあげる…っ!【技】   (2024/7/21 16:19:32) チェイン・皇 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/7/21 16:19:41) チェイン・皇 ◆> 【いきなりファンブル…】   (2024/7/21 16:20:13) チェイン・皇 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/7/21 16:20:18) ウィスラッシュ ◆> 【初手ファンブルは痛いわね...】   (2024/7/21 16:21:21) チェイン・皇 ◆> 【…っ!?…EPを減らします…】   (2024/7/21 16:21:24) ウィスラッシュ ◆> 【ここは、カウンターで、一気に差を広げるわよ】   (2024/7/21 16:23:03) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/7/21 16:23:11) ウィスラッシュ ◆> 【何かこうなるて、予感がしていたよ...】   (2024/7/21 16:23:59) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/7/21 16:25:04) ウィスラッシュ ◆> 【EP で、削るよ。カウンター側の私が失敗したからEP は20のままで大丈夫だよ】   (2024/7/21 16:26:23) ウィスラッシュ ◆> 確かにお互い様ね....でも、こちらも全力で向かうわよ!(そう言うと構えながら向かってくるチェイン・皇を見て行動を取ろうとしたが...)っ....!しまった!んっあ...!何処を触っているのよ!(向かってきた相手にカウンターを取ろうと拳を突き出したが、まさか目の前でジャンプされるとは、思ってなくて背後に回り込まれると、豊満な胸を鷲掴みされてしまい、体がビクッと反応してしまう)   (2024/7/21 16:33:09) チェイン・皇 ◆> ほらほら、そんな調子じゃ私に勝てないよ…?まぁ、勝たせるつもりもないけどさ…っ!(後ろからの両胸鷲掴みに思わず身体を震わせるウィスラッシュ。しかしチェインの攻撃は止まることを知らず、背後からの膝カックンでウィスラッシュを仰向けにリングへ倒せば、彼女の顔面へ騎乗。そのまま今度は両脚を掴み、マングリ返しのようなポーズをさせる…。)【技 継続】   (2024/7/21 16:41:39) チェイン・皇 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/7/21 16:41:45) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/7/21 16:42:12) チェイン・皇 ◆> 【まさかここで防御されるとは…】   (2024/7/21 16:42:39) ウィスラッシュ ◆> 【このタイミングで防御していれば...】   (2024/7/21 16:43:14) ウィスラッシュ ◆> んっぐ...言ってくれるわね...私だってそう簡単にやられる訳にはいかないのよ!(後ろから両胸を揉まれながら耐えていると、膝カックンをされて体勢を崩しかけるが、何とか踏ん張って耐えると無理やりチェイン・皇を引き剥がす)今度は私の番よ!覚悟してね!(振りほどくと直ぐに向きを変えると、チェイン・皇のお腹を狙っているドロップキックを仕掛けようとする)【力】   (2024/7/21 16:48:56) 2024年07月05日 23時55分 ~ 2024年07月21日 16時48分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]