/ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2026年02月21日 08時26分 ~ 2026年04月05日 21時21分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2/21 08:26:48) ヴィレス ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2/21 08:27:34) ヴィレス ◆> 【っと、いきなりそこそこの数値を出されてしまったな。それじゃ、先手は任せるね】   (2/21 08:28:15) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【先手はボクだね、先に書くね】   (2/21 08:28:19) ヴィレス ◆> 【ああ、よろしくね】   (2/21 08:30:22) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> イエーイ今回はボク勝っちゃうからね♪(先に出たのはチャイナガールのワンホングイ、チャイナ服とピンクの髪を靡かせていき飴を舐めながら花道を行き、リングインする)さーてと今回は初めての相手だけど、勝たしてもらちゃうよ♪(最近は勝てているがそれでも勝敗は敗け越しているため、ここでも勝って少しでも勝ち数を増やしたいなと思いながら、コーナーにもたれながら飴を舐めて対戦相手のヴィレスを待つのであった)   (2/21 08:33:35) ヴィレス ◆> なんで私はこんな衣装で闘っているんだろうな…(非常に陽気な入場を見せる相手に対して、足音も立てず気配も悟らせない歩行から、跳躍一つで軽やかにリングインするヴィレス。和かに笑顔を振り撒きながらも、闘技場に見合った際どいコスチュームには赤面顔を見せているが、俯いた一瞬の時でありそれを周囲に悟らせない)何か食べながら戦うなんて、行儀が悪い。勝ち負け以前に、そこから教育しなくちゃならないかな?(ロープに背中を預けて見上げた少女が、能天気に飴を咥えているため。呆れ半分、穏やかな口調ながら舐められてると若干の怒りを見せて、改めて身体を起こして相手と対面すれば試合開始を待ち)   (2/21 08:41:42) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> おぉっと(音も立てずからの跳躍でリングインするヴィレスを見て、中々のパフォーマンスだと驚きながらも中々のコスチュームを見て)暗躍してる感じなのか派手なのかどっち何だが(ヴィレスの矛盾してる事に思いながらも対峙して)大丈夫(そう言うと口の中の飴を噛み砕いて)お姉さんに教育してくれるなら、ボクはお姉さんに敗北を教えてあげるよ♪(そう言うと構えていに) それじゃあいくよ!(試合開始のゴングが鳴り響くと先手必勝とヴィレスの顔に向けて先程噛み砕いた飴を吐き出してぶつけて怯ませると)てやぁっ!(奇襲気味のショートラリアットをヴィレスにぶつけようとする)【力】   (2/21 08:52:07) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2/21 08:52:16) ヴィレス ◆> 【あ、ファンブル?】   (2/21 08:52:42) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【開幕から、ファンブルなんて~(泣)】   (2/21 08:52:52) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2/21 08:52:56) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【EP削るよ】   (2/21 08:53:18) ヴィレス ◆> 【更にカウンターも宣言しちゃうね?】   (2/21 08:53:34) ヴィレス ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2/21 08:53:39) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【おげー、でも比較的軽傷寄りかな】   (2/21 08:54:53) ヴィレス ◆> 【反撃消費で10ダメージ与えちゃおっか】   (2/21 08:55:09) ヴィレス ◆> 【でもこのリードは痛いかもよ?反撃ロール入るねー】   (2/21 08:55:47) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ボクだって、まだカウンターあるし、これからだもんね】   (2/21 08:56:20) ヴィレス ◆> ふふふっ…、見た目通りのクソガキかも(何を意気揚々と宣言するのかと思いきや宣戦布告で、スマートに笑って返すのだが、荒い呼び名は初対面の相手に対しての好感度を示している。額にはうっすら青筋が浮き出ているのかもしれない…)っぅ…!?汚、ッ……!けど、甘いんじゃない?(衛生的な話かそれとも戦法への批判か、相手の搦手は確かに自身の視界を奪うのだが、真っ直ぐ駆ける相手の足音を頼りに間合いを測れば、相手のショートラリアットが振り被られるより先に前蹴りで迎撃。爪先まで神経を通らせて棘の如く鋭い先端を作り出し、相手の腹部を容易に穿とうと放たれる)【カウンター】   (2/21 09:02:54) ヴィレス ◆> 【ふふっ、さて、受け描写はする?それとも、このまま私の攻撃ターンに入ろうか?】   (2/21 09:03:40) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【一旦受け描写書きま~す】   (2/21 09:04:22) ヴィレス ◆> 【了解、待ってるねぇ】   (2/21 09:07:20) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> どう、グブッ!(飴を使っての目潰しで怯ませてからのラリアットが決まるかと思いきや入ったのは自分の腕では無く、ヴィレスの強烈な爪先蹴りが槍のように自分のお腹に突き刺さり、その威力に一撃で口から空気と唾液を吐き出していき、目を見開き口を開けてヨロヨロと下がってしまう)お姉さん、やってくれるね(お腹を押さえて苦しみながらも必死な作り笑みをしながらヴィレスを睨み付けるのが今は限界だった)   (2/21 09:09:28) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【書けたので、攻撃ロール大丈夫だよ】   (2/21 09:09:56) ヴィレス ◆> ふふっ、柔らかくて最高のお腹だったよ、ご馳走さま♡(睨み付けている相手に対して、こちらは既に死角である相手の背後に、応対はしているために声に反応出来るのならば、回り込まれたと理解できるのだろうが)ペースは握らせないよ?(反応が遅れたのならば、相手の背後から脊髄辺りに容赦なく肘鉄を振り下ろして意識を刈り取ろうとして。もし全てが上手く入ったのならば軽やかに跳躍して、そのまま背後から相手の首に太腿を絡み付ける。そこから腰を捻って遠心力を活かして投げに繋げ、太腿で挟んだ相手をマットに叩き付けようとしており) 【速】   (2/21 09:19:08) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2/21 09:19:21) ヴィレス ◆> 【振り直しはしない。技を確定するよ】   (2/21 09:19:55) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【了解】   (2/21 09:20:08) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2/21 09:20:16) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【セーフ】   (2/21 09:20:23) ヴィレス ◆> 【嘘っ、決める気でいたのにちょっと、マズったな】   (2/21 09:23:20) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 甘いよ、お姉さん!(こちらを煽る声を聴きながらも歯をギッと噛み締めていくがそこからすぐに背後から聞こえる声と殺気からヤバい一撃が来ると判断すると迫るエルボーを咄嗟に腕を突き出してガードをする、何とか筋肉を固めて痛みは最低限にまで留まる) いっつ、やってくれるね(エルボーを受け止めてからそこから腕を弾いていき)お返しさせてもらうよお姉さん!(そのまま体を一回転していき背後にいるヴィレスに向けて渾身の裏拳をヴィレスに叩き込もうとする)【力】   (2/21 09:30:16) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2/21 09:30:25) ヴィレス ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2/21 09:31:48) ヴィレス ◆> 【これだ、擦り潰すのが先か削り切るか…】   (2/21 09:32:23) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【クリティカルが出ないとこんな感じにギリギリのデットヒートになるよね】   (2/21 09:34:24) ヴィレス ◆> っと、ちゃんと反応出来るんだ。…っぅ!?(速い分威力は大分抑えられた技故に、少女が力を入れただけで容易に防がれてしまい。ならばと畳み掛けようとした所、側頭部に裏拳が鮮やかに入って)しまっ…!……なら、これはどうかな?(脳を揺さぶられては、身体の制御が効かずにかくんと膝が崩れて尻餅をついて。しかしその隙を誤魔化すようにすぐさま立て直せば、地を這う蛇のように非常に低い態勢で、相手が拳を振るえる範囲から逃れつつも、再度回り込んで前方へ。そこから身体を起こしたかと思えば、右手には手刀を作っており、相手の鳩尾を狙って下から突き上げるような貫手で奇襲して) 【速】   (2/21 09:41:55) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2/21 09:42:05) ヴィレス ◆> 【クリティカル、貰うよ?】   (2/21 09:42:32) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ウゾーーン!】   (2/21 09:42:51) ヴィレス ◆> 【その為に振り切ってるんだ。こうでもしなきゃジリ貧だからね…!】   (2/21 09:44:37) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> どうだ!しっかりと教育してくれるんじゃなかったのかなお姉さん♪(裏拳が頭に当たる感触から当たり所の良さを感じ、更に倒れたすぐに端から見ると無様に逃げるようなヴィレスを嘲笑うように見ながら近づいていくと)うぉっ!動きが(しかしそこからトリッキーな動きに狙いが定めづらく迎撃するべきか防御かをどうするか悩んでしまい、一瞬の対応が遅れてしまい)!!……ギィィッ!(そしてヴィレスの貫手を鳩尾にモロ受けてしまいその威力に臓器にまで突き刺さる程の痛みに顔から一気に脂汗がブワッと出てきて、吐き気をグッと堪えていくが大ダメージなのは誰が見ても明らかだったがそれでも) 負けてたまるか!(それでもヴィレスとの距離が近いのを利用して震える脚を黙らせるように震脚でリングを揺らすように打ち付けてそれと同時にヴィレスのお腹に寸痙パンチを根性出して打ち込もうとする)【力】   (2/21 09:56:31) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2/21 09:56:38) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【何でボクには出ないんだよー!】   (2/21 09:56:51) ヴィレス ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2/21 09:57:58) ヴィレス ◆> 【防御無視でしょ?出てたまるかっての…!】   (2/21 09:58:22) ヴィレス ◆> 良いから早く倒れて楽になりなよ…!(激痛に呻く相手に対して、八重歯を見せる程にサディスティックな笑みを向ける彼女。貫手はナイフの如く突き立てられ、奥へ更に奥へと腰を入れて突き入れていき、相手の戦意を削ぎ落とす。もうそろそろ、勝利の確信間近でダメ押しの一撃で放とうとした瞬間)…っ"っ"!?う"え"ぇ"ぇ"ッッ!?げぼっ、お"っ"、う"…!??(相手の渾身の一撃が腹部を打ち抜いて。背中まで到達する衝撃が突き抜けて。手刀を深く入れた分前に体重を乗せており、吹き飛ばされはしなかったが、その衝撃を全て身体で受けることになってしまった。初見の穏やかな振る舞いからは想像もつかない絶叫を見せ、顔は更に真っ白になるほど青ざめる。大粒の涙を流して相手に身体を委ねたかと思えば、こぼっと口から唾液が塊となり吹き出され、その一回でマットに大池を作り出した)   (2/21 10:13:50) ヴィレス ◆> ひっ…♡あ、う"う"ッ"…ぐっ…!(生命を脅かす限界突破した痛みは闘技場のシステムで快感へと変換される。肉付きの良い太腿を小刻みに震わせて内股に、下腹部に司る女性の象徴全体が強張って収縮しているのを感じるが、それでも意地として相手の胴に腕を回すと、そのまま前に体重を乗せて相手を轢き倒そうとする) 【速】   (2/21 10:14:03) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2/21 10:14:16) ヴィレス ◆> 【この数値で確定するよ。…ダイス下振れてね?】   (2/21 10:15:00) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【分かった】   (2/21 10:15:42) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2/21 10:15:46) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ちっくしょー!……負けた!】   (2/21 10:16:14) ヴィレス ◆> 【それじゃ、描写追加でトドメ行こうかなぁ】   (2/21 10:17:12) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【トドメは好きにしてどう~ぞ(ヤケクソ)】   (2/21 10:18:10) ヴィレス ◆> ぐぅっ…!(相手の強靭な体幹を身長差とダメージ量、またこちらも素人じゃない為に力を加えて崩して倒せばマウントポジションへ、そこから相手の首を両手で押さえれば、握力と下に沈むように体重を乗せて圧迫していく。気管を丸ごと潰すような絞首から)もう、抵抗する手段はない?ないよね♡…じゃあ、さようなら(声を掛けて相手の意識を確認しつつ、跨った下半身から相手の腹部や胸の動きを感知して、どれほど疲弊しているのか計ったのちに、相手の首を絞めたまま突如脚を後ろに振り上げて逆立ち状態に。頂点までつま先が立った時、振り子の如く重力を活かしてその脚が振り下ろす。その脚は振り下ろされた最中で膝を曲げて鋭利に形を作れば、相手の下腹部である子宮部位目掛けて突き立てられて)   (2/21 10:29:22) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> ハァハァ……お姉さんが倒れた楽になるよーだ(腹に突き刺さるヴィレスの貫手から来る激痛に必死に堪えながらも強烈な一撃をヴィレスに叩き込んでいき確かな手応えにニヤッと笑うが)がァァァッ!……お姉さんガッツ……ありすぎぃぃぃっ!(しかしヴィレスの意地はこちらの想定以上のものでそのまま押さえ込まれてしまい、マウントを取られると)げぇぇぇっ!(直接首を絞められていき体重も乗っているので風船から空気を抜くように口から悲鳴交じりに息を吐き出していき段々と意識が遠退くと)……!!……うぇぇぇぇっ!(意識が無くなった所でヴィレスの容赦ないトドメの一撃により子宮辺りにヴィレスの凶器である膝が思い切り突き刺さりその一撃に唾液を吐き出し、涙を流して舌を出して白目になりピクピクと痙攣を起こして完全KOが宣言されていく)   (2/21 10:35:21) ヴィレス ◆> ふっ、はぁ、はぁっ…(膝蹴りから伝わる小刻みながらも力強い痙攣から、試合終了の手答えを感じ取り、その瞬間手を首から離しては、マットに手を付いて、そのまま相手の上へと跨る。まともに受けたのは一撃だったとは言え、それが規格外に重く、気を抜いた瞬間にダメージがのしかかって容易には立てない程の消耗を見せており)まぁ、年上に生意気言っちゃ駄目だからね?あっ、これがもし試合とかじゃなかったら、……二度と立てなくなるまで潰すから、…よろしく♡(呼吸を整えて漸く言葉を発する程の余裕が出て来てから、真っ先に相手の態度を優しく指摘…するのだが、顔を近付けて耳元で囁いた忠告は、怒りを露わにしつつも冷徹そのもの。指導が完了すればゆったりとした動作で立ち上がり、その後相手に一瞥もしないままリングから歩き去ったのだった)   (2/21 10:44:25) ヴィレス ◆> 【私はこれで〆とするのだけど、大丈夫?この通り暴力寄りだから嗜好が違くなかったら良いけど?】   (2/21 10:45:22) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【これで終わりかな】   (2/21 10:45:29) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ボク的には問題無いよ、とても楽しかったし、負けた事以外は】   (2/21 10:46:05) ヴィレス ◆> 【私がどれ程負けてきたか、少しくらい勝ちを譲って貰っても良いでしょう   (2/21 10:46:51) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【へぇー、ボクだって成績そんなに良くないンだもん、可愛い年下に勝ちを譲ったって良いじゃないか、ケチのお姉さん】   (2/21 10:48:26) ヴィレス ◆> 【ほぉ?(戦績確認】   (2/21 10:49:47) ヴィレス ◆> 【いやー、ダメだね。君は6回も勝ってる。もっとメチャクチャにされて辛酸をなめてねー】   (2/21 10:50:59) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ヴィレスのお姉さんどれだけ負けてるのよ、もう可愛いボクをこれ以上めちゃくちゃになんて絶対にイヤなんだからね】   (2/21 10:52:08) ヴィレス ◆> 【28シーズンで全負けしてたね。】   (2/21 10:53:01) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【うわぁ(一気に同情の眼差しになる)】   (2/21 10:54:05) ヴィレス ◆> 【まあ、試合で性属性を使わない分、個室とかでここの淫乱族みたいな楽しみ方をしているんだけどね。 何なら、私が負けるシチュでも。更に君がボコボコにされたいとかねぇ〜。 君もどう?】   (2/21 10:55:44) ヴィレス ◆> 【ああヤダそのゴミを見る目、性無振りで試合の過半数は性属性に嵌められてるって屈辱があるからね。 だから私に勝ちを譲ってね〜】   (2/21 10:57:19) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ボクもまだ余裕あるから個室でお姉さんともう少し楽しみたいかな♪負けたし、お姉さんにもう少し虐められたい(淫乱に暴力的に)良いかな///】   (2/21 10:58:52) ヴィレス ◆> 【ちょっと準備が必要だから1時間とか時間が欲しいけど、それさえ終われば体力次第でいつでも行けるよ。 】   (2/21 11:01:46) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【そうか、ヴィレスのお姉さんが大丈夫な時間を教えてね、その頃にボクが待ち合わせで部屋を作っておこうか】   (2/21 11:03:22) ヴィレス ◆> 【今から1時間で12時15分とかそこ辺りまで時間貰っていいかな? 迎えたら待ち合わせ探してみるし、遅れたりした場合は控室で待機するよ?】   (2/21 11:05:43) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【了解、それじゃあまた後で♪】   (2/21 11:06:29) ヴィレス ◆> 【ありがと!じゃあ早速ー…裏の面倒ごと片付けてくるね】   (2/21 11:08:04) おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2/21 11:08:06) おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。  (2/21 11:08:26) おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2/21 12:02:08) ヴィレス ◆> 【結果作成忘れてるじゃん…】   (2/21 12:02:34) ヴィレス ◆> ●王 紅貴VSヴィレス○【第1戦】【第2リング (2/21 08:33:35~2/21 10:44:25)】【絞首+子宮潰し】   (2/21 12:06:40) ヴィレス ◆> 【こうか?】   (2/21 12:07:01) おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2/21 12:07:05) おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2/27 23:36:29) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2/27 23:36:34) 司波深雪 ◆> 【改めて♪】   (2/27 23:37:31) 《夢語》のティア ◆> 【改めて、よろしくお願いね♡早速先行を決めましょうか】   (2/27 23:38:31) 司波深雪 ◆> 【えぇ、そうしましょうか】   (2/27 23:38:54) 司波深雪 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2/27 23:38:58) 《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2/27 23:39:03) 司波深雪 ◆> 【では私から♪】   (2/27 23:39:18) 《夢語》のティア ◆> 【先行くらい譲ってあげましょう】   (2/27 23:39:46) 司波深雪 ◆> …今日こうして正式にリベンジできる日を待ち望んでたわよ、ティア。(リングに既に立っている深雪、しかしその表情は穏やかでは無い。公式試合で言えばここ2戦2連続PKOを味わったとなれば、屈辱も計り知れない。とは言えその後の非公式試合でティアに負け汁を吹かせたのは深雪。相手だってそれなりに心穏やかでは無いだろう。)…勝ち越すのは私。(そう言って白いショーツを脱ぎ捨てティアに投げつける。)   (2/27 23:45:08) 《夢語》のティア ◆> ふふ……2戦連続PKOをしてわたしの方が格上って教えたのに、まだ勝ち越すなんて言えるのね(投げつけられたショーツを拾い、側にあるコーナーポストの上に乗せつつ余裕の表情を見せつけるティア。今日も勝つのはわたしだからと、ゆっくりとショーツを脱ぐと、黒いショーツを深雪へと投げつけてかかってきなさいと手招きまで追加してライバルのことをこれでもかと煽り倒していく)   (2/27 23:50:02) 司波深雪 ◆> 【個室でイカされた筈なのに随分と余裕そうですね〜】   (2/27 23:52:13) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ……個室はこ・し・つ♡(ピキピキさせつつも深雪に言い返し)】   (2/27 23:58:26) 司波深雪 ◆> ふふっ、貴女こそ…まだ一回も勝ち越した事の無いのに強気ですね(返事とばかりに投げ返された黒いショーツを対角線のコーナーポストに置く。試合前から飛び交う口撃の応酬と共に、深雪はティアの眼前に立つ。そのまま立った状態で股間を押し付けグリグリと擦り付けると、試合開始のゴングが鳴る。)…偶には趣向も変えて、綱引きといきましょうかッ♪(そのままティアの腰を掴み、腰を退く。そうすればお互いに絡まり合った恥毛同士が引っ張られピンと張る。千切れれば…想像も容易いだろう。)【性】   (2/27 23:58:41) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2/27 23:58:51) 司波深雪 ◆> 【偶には貝合わせ以外もと思いましたが…良い数値な様で♪】   (2/27 23:59:46) 《夢語》のティア ◆> 【いつまで続くかしら…?♡】   (2/28 00:00:57) 司波深雪 ◆> 【貴女が無様に果てるまで…♪】   (2/28 00:01:20) 《夢語》のティア ◆> んっ……始まる前からそんなことしてくるなんて、随分イきたりないみたいね♡(眼前に立つ深雪に、2連続PKOした余裕を見せるようにただ堂々と立って待ち構えているところに股間を擦り付けられる。それに遅れてゴングが鳴る中、イきたいのならと煽った瞬間、ピンッと張った黒い恥毛に肌を引っ張られ眉間にシワを刻むが、深雪の腰を掴んで捕まえかえし、お互いに逃げられない体勢にしてその勝負を受けて立とうと)ぅ……くっ……随分痛そうな顔をしているけど、でもアソコは湿ってきてるわね、深雪♡(そう言って煽るがティアの方が既にしっとりと濡れており、頬は赤く色づいており、恥毛綱引きによって引っ張り合うアソコの肌の引っ張り具合も、どこかティアの方が押されているような状況で)   (2/28 00:07:13) 《夢語》のティア ◆> 【ふんっ……♡言ってなさい♡】   (2/28 00:07:26) 司波深雪 ◆> …そっくりそのまま返してあげる、ティア♪(声色は共に笑っている。しかしながら表情は苦悶と火照りが伺える。勿論ティアだって引っ張り返すのだから、それなりの痛みは深雪にも与えられる。ライバルとの勝ち越しをかけた試合ともあり既に秘貝は出来上がり、じんわり濡れている。)今の貴女なら、これだけで果てるんじゃ無いかしらッ♪(そう言うと、不意に深雪は股間を打ち付ける。バチュンッという湿った皮膚が衝突する音が響いた瞬間、深雪は一気に腰を再び退こうとする…。)【性】   (2/28 00:14:26) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2/28 00:14:31) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ…カウンター♡】   (2/28 00:15:37) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2/28 00:15:41) 司波深雪 ◆> 【ッ〜〜〜!!?】   (2/28 00:15:58) 司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2/28 00:16:09) 《夢語》のティア ◆> ぁんっ……♡舐めてもらっちゃ、困るわねっ(股間を打ち付けられ、すっかり興奮し濡れた秘貝同士がぶつかりあう。その瞬間わずかに愛液が噴き出すが、腰をひこうとした深雪の腰をガッチリ掴んで固定して、そのまま腰を振っての貝合せ攻撃。深雪の秘貝をよりしっかりと湿らせるために、クリ同士で何度もぶつけあってやったところで腰を思いっきり下に振り下ろし、深雪の恥毛をブチッと引き抜いて、その痛みで果てさせてやろうとする)ほら、あなたの選んだ勝負で、イきなさいっ♡   (2/28 00:21:19) 司波深雪 ◆> …ッこれで…ぇッ⁉︎…イ"ぎぁッ〜〜ッ⁉︎!(バチュンッ…と響いた瞬間、逆にティアが深雪を捉える。グリグリと立ち貝合わせをしたのち、ティアが思い切り振り下ろす。ブチッ…と恥毛の千切れる音。それと同時に深雪の耐え難い悲鳴と絶頂が訪れる。リングとティアの臀部に撒き散らす愛液。しかし深雪もまだ折れていない、まだ繋がった数10本の恥毛と共にティアの肩を掴むと、正面から涙を浮かべた表情でティアを睨む。)やるなら…ッ、やり切りなさいよッ…!!…いいえ、許さない…ッ!   (2/28 00:27:49) 司波深雪 ◆> 【もしかしたら、目安1時過ぎくらいに中断をお願いするかもしれないわ。】   (2/28 00:32:48) 《夢語》のティア ◆> ふふ……そんなに続けて欲しいなら♡(次は何をしようと思っていたところで肩を掴まれ、やりきれと言ってくる深雪を見てそれならと再び深雪の秘貝に秘貝を叩きつけ、ぐちゅぐちゅと淫らな音を鳴らしつつ繋がった恥毛をより濃密に絡めていく。そして勢いよく腰を放し、数本ずつ恥毛がブチッと千切れティアにも痛みが走るが、絡み合って黒い線と化したそれをピンっと張ったところでわずかに腰を上下させて)【性】   (2/28 00:33:18) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2/28 00:33:21) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、了解♡】   (2/28 00:33:34) 司波深雪 ◆> …ッ"ア…ッ〜〜!?…つ"く"ッ!!(口撃通りに再び股間を擦り付け合い、より恥毛を絡ませ合う。そうして腰を動かし引っ張り合う事でお互いに千切れる痛みが生じる…無論、より多く味わっているのは深雪。しかしながらまだ2度目のダウンを味わうには余裕があり、此方も少なからずの抵抗をしながら反撃の機会を狙う。)   (2/28 00:39:29) 《夢語》のティア ◆> っ…ぅっ……!ほら、あなたの顔が可愛く歪んで……ふふ、気持ちいいんでしょう?♡(痛みに眉間を震えさせつつも大人っぽく色気を乗せた声で煽るティア。そして今だと腰を打ち付け、クリ同士を潰しあってから再び腰を引くことで二連続絶頂を味わわせてやろうと)【性】   (2/28 00:43:29) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2/28 00:43:33) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ……♡】   (2/28 00:44:27) 司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2/28 00:47:38) 司波深雪 ◆> …ッぐ、ッあ…ッ〜〜ッ、ンンッ〜〜!?(ジリジリと追い詰められる深雪。息は上がり、身体も痙攣している。…その時、ティアが急に秘貝を打ち付ける。正に先ほど味わった流れのデジャブ。今再び喰らえばひとたまりも無いそれを何とか回避しようとしたが時すでに遅く…。)…ッギィ"ッ〜〜〜〜〜ッ…ッ〜///ッ!!?(腰を引くティア。それと同時に股間に鋭い痛みが無数に広がる。それがトリガーとなり、腰を反らして2度目の絶頂を味わってしまう。)   (2/28 00:52:17) 司波深雪 ◆> 【時間を考えると予定通りこの辺りで中断をお願いしたいわ。】   (2/28 00:55:37) 《夢語》のティア ◆> これでトドメをさして……ツルツルにして、あ・げ・る♡(二度目の絶頂を味わう深雪に向け、わずかに腰を突き出してから一気に腰を引き、絡み合う恥毛を全て引きちぎろうとするティア。深雪を返り討ちにすることができそうという油断と優越感に愉悦の笑みを浮かべつつ勝利宣言とともに恥毛を引っ張り……)【性】   (2/28 00:55:47) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2/28 00:55:50) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、じゃあこれで中断ね♡お疲れ様】   (2/28 00:56:07) 司波深雪 ◆> 【えぇ、近日中にまた来ると思うのでその時に続きを是非。】   (2/28 00:57:27) 《夢語》のティア ◆> 【分かったわ。こちらこそ、また続きよろしくね♡今日はありがとう、おやすみなさい】   (2/28 00:57:53) 司波深雪 ◆> 【えぇお疲れ様でした。】   (2/28 00:58:59) 《夢語》のティア ◆> HP30 EP5 速0 力0 技3 性5【】   (2/28 00:59:09) 司波深雪 ◆> HP5EP4(2)速0力0技3性5【反撃】   (2/28 00:59:12) おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2/28 00:59:15) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2/28 00:59:16) おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (3/9 22:30:24) おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (3/9 22:31:35) 霞 ◆> 【では、改めまして】   (3/9 22:31:53) あやね ◆> 【ではよろしくお願いするわね。まあルールは鍔迫り合いと、武器なしで今回はいきましょうかね】   (3/9 22:32:17) あやね ◆> https://images-ng.pixai.art/images/orig/97027bf7-b9b6-424a-99a9-4a52946cbb82 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages-ng.pixai.art%2Fimages%2Forig%2F97027bf7-b9b6-424a-99a9-4a52946cbb82]   (3/9 22:32:29) 霞 ◆> 【えぇ】   (3/9 22:32:32) あやね ◆> 【今回はこの制服っぽいのでいくわ】   (3/9 22:32:42) 霞 ◆> 【そう…… なら私も】   (3/9 22:35:47) 霞 ◆> 【https://dengekionline.com/elem/000/000/550/550546/ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdengekionline.com%2Felem%2F000%2F000%2F550%2F550546%2F]】   (3/9 22:35:50) 霞 ◆> 【では先行決めから】   (3/9 22:37:49) あやね ◆> 【ええ、OKよ】   (3/9 22:39:12) あやね ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (3/9 22:39:14) 霞 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (3/9 22:39:24) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (3/9 22:40:34) あやね ◆> 【おや……】   (3/9 22:40:43) ティファ ◆> 【リング確認してたら気がついたんだけど、ここ中断中断だよ!】   (3/9 22:40:56) 霞 ◆> 【あー……】   (3/9 22:41:07) ティファ ◆> 【中断中だよね】   (3/9 22:41:11) ティファ ◆> 【私は出るねー】   (3/9 22:41:23) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (3/9 22:41:25) 霞 ◆> 【忠告ありがとうございます】   (3/9 22:41:36) 霞 ◆> 【なら、第四かしら?】   (3/9 22:42:08) あやね ◆> 【失敬。それなら第四にしましょう】   (3/9 22:43:04) おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (3/9 22:43:26) おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (3/9 22:43:33) おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (3/9 22:46:08) あやね ◆> 【間違って入ってしまって申し訳なかったわ。ここは[《夢語》のティア ]さんと[司波深雪 ]さんの中断リングになっているわ。混乱させて申し訳ありませんでした】   (3/9 22:46:59) おしらせ> あやね ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (3/9 22:47:03) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/16 21:56:04) おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (3/16 21:56:05) 《夢語》のティア ◆> 【改めまして、あなたのお返事からになるわね】   (3/16 21:56:24) 司波深雪 ◆> 【少々お待ちを…♪】   (3/16 21:57:10) 司波深雪 ◆> …っあ"…ッ、…待っ…ッ"っ〜〜〜ッ!?!(2度の絶頂で疲弊し切った深雪。そこに更なる追い討ちをかけるように、ティアが勢いよく腰を引く。『ブチブチっ』という嫌な音と共に、直後深雪から声にならない悲鳴が上がるとリングの上で股間を押さえて蹲る。激痛と快感のダブルパンチで小刻みに震える身体を何とか落ち着かせようとしながらも、圧倒してくるライバルを前に差を見せつけられる。…が、まだ戦意はあると言わんばかりに下から睨みつける。)   (3/16 22:01:14) 《夢語》のティア ◆> うふふ……♡逃げちゃったから♡(悲鳴を上げ股間を押さえて蹲る深雪の前に跪きつつそう言うと、深雪の後頭部を掴んでティアのGカップバストの谷間へと埋め込んでしまう。そして痛がっている股間を労わるように手を伸ばし、秘所の割れ目へと指を挿入し愛液をかき混ぜる手マン攻撃と、正面からシンプルな攻めで深雪に三度目の絶頂を迎えさせてやろうと狙っていく)【性】   (3/16 22:06:50) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (3/16 22:06:53) 司波深雪 ◆> 【カウンター…入れるしか無いですね♪】   (3/16 22:09:17) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (3/16 22:09:24) 《夢語》のティア ◆> 【っ……ふふ、PKOの連続記録は途絶えちゃったわね】   (3/16 22:09:58) 《夢語》のティア ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (3/16 22:09:59) 司波深雪 ◆> …っぐ、…ッ!?(跪く深雪にトドメを刺そうとティアは顔面に胸を押し付ける。…そして手マンで終わらせようとする。が、不敵な笑みを浮かべた深雪が左手でそれを阻止すると、右手はティアの恥毛を鷲掴みに。)…ティアもこの痛み、味合わせて上げる…ッ!!(そう言って勢いよく手で引き抜く。今まで溜まっていた快感を、激痛と苦痛で決壊させてやろうと。)【カウンターロル】   (3/16 22:19:00) 《夢語》のティア ◆> なっ……悪あがきを、っ”ぁ……!ぅ……んぅぅぅっ!(恥毛を鷲掴みにしてくる深雪に、つい焦って早くイカせようとして攻めが荒くなっていくティア。そんなティアの心のスキを恥毛を引き抜かれる痛みが襲うと、激しい痛みが脳まで駆け抜けるように襲ってきて、ぶしゃぁぁっと勢いよく潮を吹き上げてしまう。我慢していた分大きめな絶頂を迎えたティアは、深雪を捕らえる手の力も緩み、しまったと思いつつも脱力していく身体にすぐに力を込めることは出来ず)   (3/16 22:25:50) 司波深雪 ◆> ふふっ…不様♪(そう言って手を広げるとパラパラと絡まり合った恥毛が舞い落ちる。そしてティアの股間から吹き散る愛液。1回目の絶頂で動けないティアを見ると、此方は逆にGカップバストでティアの顔を包みながら直接股間で股間を捕食。つまりは貝合わせで決めに行く。)…そのまま2回目も期待してるからッ♪…じゃ、食べてあげる…ッ!!【性】   (3/16 22:31:17) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (3/16 22:31:35) 《夢語》のティア ◆> はぁ、はぁっ、大人しくしていればむぐっ……んっ、ぅっ……ゃ、ぁぁっ(深雪の言葉に敵意を向けた睨みを見せるも、その顔をGカップバストで包み込み捕らえられてしまう。ライバルの胸の中に捕まり、もごもごと何かをわめきながら抵抗しようとするところに貝合せでイったばかりの股間を襲撃されると愛液が一気に湧き出して深雪の股間を濡らしてしまう。固く尖ったクリトリスをぶつけて抵抗する中、深雪の胸に浴びせかける吐息は快感で熱を持ちペースも乱れていき、もう勝利を確信したところで崩されたことが効いているのか、上手く反撃に移れずに攻め込まれ続けてしまう)   (3/16 22:40:02) 司波深雪 ◆> 大人しく…ッ?、イッて身体が動かないの間違いでしょう?…ッ、ほら♪身体、震えてるけど…ッ!!(反撃をさせないように一気に圧倒的に、胸と股間で制圧しにかかる。体勢的には不利であっても此方の貝に噛みつき返してくる位にはまだ衰えないティアの戦意を折るように、ピッタリとくっ付けて愛液を搾り取るように捕食する。リングの中央で一つの肉塊のように、絡み合って直接比べ合う。)…早くッ、壊れてッ"!!【性】   (3/16 22:49:55) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (3/16 22:50:00) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (3/16 22:50:23) 《夢語》のティア ◆> ぷはぁっ……身体が震えているのは、あなたのほうじゃないかしら? うふふ……ほら、捕まえたわっ。んっ、ぁんっ…壊れるのは、あなたよっ!(深雪のバストからどうにか脱出を果たすと、Gカップバストを深雪の胸に正面から押し付けていき、乳房同士の押し潰しあいを仕掛けていく。おまけに逃がすものかと背中を抱きしめて捕まえると、噛みつきあうようにくっつけあった秘貝を擦り合わせ、クリ同士で弾き合い比べ合って、深雪に今度こそ屈服させてやろうとする)【性】   (3/16 22:55:33) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (3/16 22:55:36) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (3/16 22:55:57) 司波深雪 ◆> …ッ"…、壊れる"のは〜…っ、ティアの、方ッ(真正面からGカップバスト同士、そして貝を比べ合う。五分五分で比べあったなら、イッた回数が一回多い深雪の方が不利だろう。が、だからといって引く気は無い。ライバルにこの状況からでも勝ってやろうと、意地で腰を動かす。)   (3/16 23:04:38) 《夢語》のティア ◆> っ~~ぁっ、んっ、くっ……諦めが、悪い、のよっ!(ライバルの予想通りの反撃を楽しみつつも、身体はたまりきった快感が爆発する寸前でビクンビクンと痙攣しそうな身体をぴしっと堪えて腰を振り続ける。ここだと、クリトリス同士を強く押し付け合い、深雪にクリトリスを陥没させてやるつもりで一気に腰を突き出して、今度こそ深雪のことを仕留めてしまおうと敏感な突起による諸刃の剣な一撃をお見舞いしようとする)【性】   (3/16 23:12:34) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (3/16 23:12:38) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (3/16 23:13:00) 司波深雪 ◆> …ッ、12回もやってるんだからッ…それ位ッ分かった事でしょうッ?(優位を取っては奪い、取っては奪い…。胸の先端はお互いを突き刺し合い、下ではクリトリス同士を押し付けあって競り勝とうとする。ここで勝たなければ後がない。だからこそ、ティアが出た賭けに乗るように、此方も乳首とクリトリスを陥没させてやろうと力強くねじ込む。)【性】   (3/16 23:16:20) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (3/16 23:16:27) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (3/16 23:16:38) 司波深雪 ◆> 【鍔迫り合いを…♪】   (3/16 23:16:55) 《夢語》のティア ◆> 【うふふ、了解♡】   (3/16 23:17:07) 司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (3/16 23:17:12) 《夢語》のティア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (3/16 23:17:18) 司波深雪 ◆> 【おっと…?】   (3/16 23:17:29) 《夢語》のティア ◆> 【そんなところでそんな出目出なくていいのに…】   (3/16 23:17:57) 司波深雪 ◆> 【失神、しないで下さいね?…やりたい事があるので♪】   (3/16 23:18:20) 《夢語》のティア ◆> 分かって…ぁんっ、んんっ……る、ゃんっ、わよっ(分かってはいるけどそれとこれとは別だと、二度イカせたのになかなか三度目の絶頂まで叩き込むことができず、深雪に粘られることで焦りが湧き上がってくるティア。そんな中賭けを仕掛けると、乗ってきた深雪と正面からのぶつかり合いに、お互いの乳首とクリトリスがグリグリと圧をかけあい快感が身体を犯し続ける。そんな本人には何時間にも感じさせる押し合いが続くこと数風、ティアの乳首がより深くめり込み、快感が頭に駆け上がると続くかのようにクリもめり込まされていき、深雪の前で目を上ずらせた。そして次の瞬間)ぁっ……んぉぉっ……! イ”っ、ぐぅぅぅぅっ……!(乳首とクリが同時に陥没させられ、絶頂を迎えると脱力して尻餅をついた)はぁ、はぁ……そん、な……(深雪のことを見上げる目はまだ諦めてはいないようでやる気を浮かべていて)   (3/16 23:25:12) 《夢語》のティア ◆> 【ふん……好きにすればいいじゃない(顔を反らし)】   (3/16 23:25:35) 司波深雪 ◆> …ッ、ふふっ…。まだ…やる気のようだけど、負けは負けよ?(フラフラと立ち上がり、ぐったりと倒れたティアを見下ろす深雪の背後で、決着のブザーが鳴る。それを聞いて、仰向けのティアの顔面に腰を下ろす。)結局、あれだけ大口を叩いていたのに、13回やり合っても勝ち越せなかったわね、ねぇ…ティア♪(2度のPKOの腹いせか、いつぞやの罰ゲームの仕返しか。股間を押し付けられて喋れないティアを盛大に煽る。…そして深雪の手には、試合前まで付けていた白い下着。)次私に勝つまで、負け犬らしく私の下着を着け続ける事を命じて上げる♪(そう言ってティアの顔面に白い下着を乗せ、明確に白黒立場をハッキリさせてあげる。)   (3/16 23:36:00) 司波深雪 ◆> 【って事で罰ゲーム♪…前に私にやったのだから文句は無いでしょう?】   (3/16 23:36:54) 《夢語》のティア ◆> はぁ……はぁ……んむぅ……!(仰向けで倒れている顔に腰を下ろされ、深雪の秘貝へとキスさせられてしまう。先程まで激闘を繰り広げていたライバルのそこに敗北のキスを強いられる屈辱に体を震わせるも、反論は股間に封じられておりただ、むふぅー! むふぅー!と深雪の股間へと息をふきかけるだけになってしまう)むぅぅ、ふぅ、むふぅぅ!(ライバルの下着を着ろと命令され、なにやら深雪の股間へと言い返すも、しかし拒否権はないため罰ゲームとして登録されてしまった。そんな中顔に下着を乗せられれば、震える手でそれを掴み、真っ赤な顔をして深雪を精一杯睨むも、身体をそっと丸めると深雪の命令を受け入れるということを行動で示そうと、深雪の下着をゆっくりと身に着けていく)   (3/16 23:42:47) 《夢語》のティア ◆> 【ええ、文句はないわよ♡次の試合の時にはお返ししてあげるけど……♡】   (3/16 23:43:39) 司波深雪 ◆> ふふっ、次の勝負まで楽しみにしておくから♪(深雪の下着を身につけ、屈辱に目を腫らすティアに背徳感を覚えながら、深雪は立ち上がる。そして、ティアを一瞥すると、起き上がれないティアを放置して一足先にリングを立ち去るのだった。)   (3/16 23:46:33) 司波深雪 ◆> 【私はこれで〆という事で♪】   (3/16 23:46:50) 《夢語》のティア ◆> ふぅぅ……ふぅぅ、ふぅ……(ブラも深雪のものを身に着け終え、それに満足したらしい深雪が去っていくのを、仰向けのままただ悔しげに震えて見送り続けるのだった)   (3/16 23:48:40) 《夢語》のティア ◆> 【わたしもこれで締め、お疲れ様♡】   (3/16 23:48:53) 司波深雪 ◆> ○司波深雪VS《夢語》のティア●【第1戦】【第2リング (2/27 23:45~3/16 23:48)】【貝合わせ+胸合わせの絶頂KO】【ペナルティ:次回深雪に勝利まで、ティアは深雪の下着着用。】   (3/16 23:49:28) 司波深雪 ◆> 【と、お疲れ様でした♪私は控え室に一旦戻ろうかと思いますが、其方はどうします?】   (3/16 23:50:14) 《夢語》のティア ◆> 【じゃあわたしも戻ろうかしら】   (3/16 23:51:19) 司波深雪 ◆> 【ではそうしましょうか。移動しますね〜】   (3/16 23:52:52) おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (3/16 23:52:59) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (3/16 23:53:05) おしらせ> 清秋院恵那 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/28 00:55:56) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (3/28 00:56:05) トモエ ◆> 【お相手よろしくお願いいたします】   (3/28 00:57:15) 清秋院恵那 ◆> 【こちらこそ、よろしくね。じゃ、早速はじめよっか】   (3/28 00:58:19) トモエ ◆> 【ええ、お覚悟を】   (3/28 00:59:10) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (3/28 00:59:12) 清秋院恵那 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (3/28 00:59:24) 清秋院恵那 ◆> ここに来るのは久し振りだねー。みんな変わりなくってとこかな?(今日は巫女服をという話をルシアに聞かされたため、面倒くさいと思いつつも巫女服を身に着けてやってくる恵那。太刀の媛巫女の証である宝剣「天叢雲劍」を腰に佩いてリングインすると、今日の相手は誰かなーと興味深そうにトモエが出てくる方の入場口を眺めていた)恵那もきちっと勝ちたいところだね   (3/28 01:03:13) 清秋院恵那 ◆> https://tadaup.jp/3mt9jOoa.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3mt9jOoa.png]   (3/28 01:03:28) トモエ ◆> あなたが清秋院さんですか。噂は聞いています、お相手願いましょう(対して明鏡止水の刀神の神衣姿で現れたトモエ。太刀の巫女に対し、ヒノモトの刀神で対抗しようと、リングへと上がってくる。二本あるうちの一本の宝刀を抜いて構え)   (3/28 01:05:38) 清秋院恵那 ◆> そんなかしこまらなくていいよー。負けたってここはなにか取られたりすることもないんだし(トモエに対してフランクな態度で接し、気楽にやろうよと誘う恵那。そうしているとゴングが鳴り、ならと天叢雲剣を鞘から抜き、それと同時に風を発生させてトモエの緋袴を捲りあげながらザクザクと風の刃で斬り裂いてやろうと)【性】   (3/28 01:10:25) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (3/28 01:10:29) トモエ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (3/28 01:12:09) トモエ ◆> 【ッ…。今日は神衣なので袴は履いておりませんが、神衣で受けます】   (3/28 01:12:36) トモエ ◆> いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に間合いを詰めようとしたトモエ。だが恵那の放った風の刃がトモエに襲い掛かり)ウッ!?(羽織と腰帯を斬られ、腰の鎧にも無数に傷が走り)   (3/28 01:13:33) 清秋院恵那 ◆> 【あ~そういえばそうだったね】   (3/28 01:13:54) 清秋院恵那 ◆> 鎧はそろそろ壊せそうかな?(鞘から抜いて構えている天叢雲剣の切っ先を、遠く離れたトモエの方へと向けるとトモエの右腰についている立派な鎧へと雷を落とし、風の刃でつけた傷に落とすことでそれを破砕しつつ、風の刃で胸元を斬り裂いてやろうと)【性】   (3/28 01:18:00) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (3/28 01:18:03) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (3/28 01:19:24) トモエ ◆> ウッ…!?キャァァァァッ!?よ、鎧が!?(まだ間合いすら詰められていないトモエに対し、恵那の雷撃がトモエに直撃すると、腰の鎧を砕かれてしまい)   (3/28 01:20:27) 清秋院恵那 ◆> 恵那は呪術も使えるからね(笑顔でそう言いつつ、トモエの股間へとリングから雷を発射し、トモエの股間を電気で刺激しつつ身体を痺れさせようと)【性】   (3/28 01:23:47) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (3/28 01:23:49) トモエ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (3/28 01:24:15) トモエ ◆> ッ、おのれ…キャァァァァァァァァァッ!!(今度は下からの雷撃に、目を見開いて身体を仰け反らせるトモエ。悲鳴と共に大きく身体をふらつかせて)   (3/28 01:25:04) 清秋院恵那 ◆> 恵那は別に変なことしてないし(おのれと言われてもと、近づいてこれないのはトモエの実力不足だと煽りつつ、ふらつくトモエに強風を叩きつけ、無様にひっくり返しまんぐり返し状態にしてその股間へと追撃の落雷をお見舞いしようと)【性】   (3/28 01:27:24) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (3/28 01:27:26) トモエ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (3/28 01:27:46) トモエ ◆> 【ッ…】   (3/28 01:27:50) トモエ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (3/28 01:27:52) トモエ ◆> ッ…ウッ!?アァァァッ!!(恵那の煽りにぐうの音も出ないトモエ。その隙に強風で煽られて無様な恰好にされ)キャァァァァァァァッ!!(そこに股間へ直撃の雷撃を受けると、下着代わりの神札を黄色く染めた後、失禁があふれ出してしまい)   (3/28 01:28:52) 清秋院恵那 ◆> 近づいて欲しいなら近づいていこっかな(そろそろトモエでお手玉するのも飽きたようで、失禁するトモエに近づくと、神札を風の刃で斬り裂いてやり、靴下だけの脚を振り上げると失禁している股間へと踵落としを決めてから、怯ませつつ、立ってよと煽ってトモエが立ち上がるのを待とうと)【性】   (3/28 01:31:55) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (3/28 01:31:58) 清秋院恵那 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (3/28 01:32:04) トモエ ◆> 【ッ、カウンターできないときに…】   (3/28 01:32:11) 清秋院恵那 ◆> 【EPで受けておくね】   (3/28 01:32:12) 清秋院恵那 ◆> 【まー立てたんだしいいじゃん?】   (3/28 01:32:33) トモエ ◆> クッ…ッ…はぁっ!!(踵落としを決めてこようとする恵那に対し、宝刀で受け止めて防ぐトモエ)まだまだ…ここからです…(すぐに立ち上がって構えなおしつつ、素早く恵那の手を狙って斬撃を喰らわせようと)【技】   (3/28 01:33:36) トモエ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (3/28 01:33:43) 清秋院恵那 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (3/28 01:33:52) トモエ ◆> 【グゥッ…通らない…】   (3/28 01:34:28) 清秋院恵那 ◆> おっと、じゃ、ちょっとやろっか(手を狙った斬撃を防ぐと、その刀を弾き、幾度の打ち合いを仕掛けていく。そうしていきトモエのクセを探りつつ、ここだと狙ったところでお返しにトモエの右腕を斬りつけて、宝刀を落とさせて剣戟の勝敗を教えてやろうと)【性】   (3/28 01:37:31) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (3/28 01:37:34) トモエ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (3/28 01:38:39) トモエ ◆> ハァッ!!クッ…アァァァァッ!!!!(恵那と宝刀で打ち合うトモエ。だが恵那にあっという間にその剣技を攻略され、手元を斬られてしまう。このリングでなければ腕を落とされていた一撃を喰らい、トモエの宝刀がリングに叩き落されてしまい)   (3/28 01:40:23) 清秋院恵那 ◆> 拾っていいよ? それか背中のもう一本を使う?(宝刀を叩き落としても追撃をすることなく、トモエにそう笑顔で提案する恵那。しかしトモエが宝刀を手にし、構えをとれば即座に試合再開だと、その股間へと膝蹴りをお見舞いするつもりでいて)【性】   (3/28 01:42:23) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (3/28 01:42:25) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (3/28 01:43:05) トモエ ◆> クッ…おのれ…(恵那に情けをかけられ、宝刀を拾うとすぐに後退して距離を取り、追撃を回避し)ハァァァァッ!!(恵那の首元を狙い、斬り抜けながらの斬撃を喰らわせようと)【技】   (3/28 01:44:14) トモエ ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (3/28 01:44:19) 清秋院恵那 ◆> 【うーん、カウンターしよっかな?】   (3/28 01:44:58) 清秋院恵那 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (3/28 01:45:01) トモエ ◆> 【グアァァァァッ!!】   (3/28 01:45:13) 清秋院恵那 ◆> 【セーフ】   (3/28 01:45:15) 清秋院恵那 ◆> 遅いよ、恵那の方が刀使いとして上かな?(距離を取る形で追撃を回避したトモエが反撃として斬りつけた……のは恵那の残像。斬りつけたと思った瞬間、トモエの耳元で囁きかけつつ背中の宝刀を落とさせようと、宝刀を縛り付けている綱を切り落としてから、無防備になるその背中を左腰から右肩に抜けるように斬り上げ、このリングでなければ屈辱の背中傷をつけられる一撃を浴びせてやり)   (3/28 01:49:05) トモエ ◆> 捉え…ウッ、な、何ッ!?(トモエが恵那の首を捉えたと思ったものの、その斬撃に手ごたえがなく)し、しまった!?グアァァァァッ!!(まだ抜いていないもう一本の宝刀を落とされつつ、更に剣士として恥である背中に強烈な斬撃を喰らってしまい、仰け反りながら悲鳴を響かせて)   (3/28 01:51:56) 清秋院恵那 ◆> これでトドメ、かな(仰け反るトモエの足元に落ちている宝刀を蹴り上げ、むき出しの股間へと命中させることでトモエ自身の得物によって股間を攻撃され、潮をそれにぶっかけるという無様なトドメにしてしまおうと)【性】   (3/28 01:54:42) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (3/28 01:54:45) トモエ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (3/28 01:55:28) トモエ ◆> 【ッ…】   (3/28 01:55:33) トモエ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (3/28 01:55:34) 清秋院恵那 ◆> 【うん、ちゃんととどめになったねーよかったよかった】   (3/28 01:56:09) トモエ ◆> ッ!?アァァァッ!?(自らの宝刀に股間を打たれ思わず悶絶してしまうトモエ)あぅっ…ァッ…(自らの宝刀に向かって失禁してしまいながら膝を突き、そのままうつ伏せに倒れると、宝刀を沈めたままで失禁の水たまりを広げてしまい)   (3/28 01:57:29) 清秋院恵那 ◆> まだやれるかな?(うつ伏せに倒れたトモエの背中を踏みつけ、首元には天叢雲剣を突きつけて、戦意があるかと問いかけていき)   (3/28 01:58:48) トモエ ◆> グゥッ…!?ッ、ま、参りました…敗者としてなんでもご命令を聞きますから…それでお許しください…(ボロボロに神衣姿で無傷の恵那に背中を踏みつけられ、首元に刀を突きつけられると、握っていた刀も捨てて降伏を宣言してしまい)   (3/28 02:01:10) 清秋院恵那 ◆> じゃあ、せっかくだし一緒に来てもらおっかな(トモエの背中へと尻を落とすとゴングが高らかになり、恵那の勝利が告げられる。そしてそのまま座っているところへと担架がやってくると、トモエの尻を一度叩き)恵那の部屋に連れてって(と、指定してトモエに乗ったまま運び出されていこうとするのだった)   (3/28 02:03:55) トモエ ◆> (剣士の巫女との直接対決に完全敗北で敗れたトモエ。そのプライドをズタズタに切り裂かれ、相手の乗り物にされた無様な姿で退場していったのだった…)   (3/28 02:05:07) 清秋院恵那 ◆> 【とりあえずこんな感じだね、お疲れ様】   (3/28 02:06:14) トモエ ◆> 【く、屈辱の敗北…】   (3/28 02:07:12) 清秋院恵那 ◆> 【恵那の方が上だったね~】   (3/28 02:07:49) トモエ ◆> 【グッ…つ、強い…】   (3/28 02:08:01) 清秋院恵那 ◆> 【恵那はちゃんと特訓してるからね】   (3/28 02:09:25) トモエ ◆> 【こ、この後は…】   (3/28 02:10:01) 清秋院恵那 ◆> 【トモエの時間があるなら、お仕置きしてあげよっかな。それか他の誰かで、でもいいよ~】   (3/28 02:11:15) トモエ ◆> 【わ、分かりました…。私がお仕置きを受けるか、お仕置きとして誰かと試合か、どちらでも…】   (3/28 02:11:46) 清秋院恵那 ◆> ◎清秋院恵那VSトモエ●【第1戦】【第2リング (3/28 01:03~3/28 02:05)】【宝刀による股間襲撃→格付け玉座化(PKO)】   (3/28 02:12:29) 清秋院恵那 ◆> 【じゃあとりあえず、お疲れ様、試合ありがとう。移動先のお部屋はトモエにお願いして良い?】   (3/28 02:12:57) トモエ ◆> 【分かりました…】   (3/28 02:13:06) トモエ ◆> 【お部屋できました…】   (3/28 02:13:29) 清秋院恵那 ◆> 【ありがとう。向かうね   (3/28 02:13:41) 清秋院恵那 ◆> 】   (3/28 02:13:43) おしらせ> 清秋院恵那 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (3/28 02:13:46) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (3/28 02:14:15) おしらせ> 清秋院恵那 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/28 03:29:19) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (3/28 03:29:42) 清秋院恵那 ◆> 【じゃあ早速】   (3/28 03:29:55) 清秋院恵那 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (3/28 03:30:29) トモエ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (3/28 03:30:35) 清秋院恵那 ◆> えっと、恵那が勝ったらその衣装と刀を恵那が没収するってことでいいんだよね?(トモエの懇願を受け、再戦することになった恵那。前回より更にボロボロになった衣装を着ているトモエにそう問いかけつつ、今回は普通の刀を手にしてリングインし、そう再確認していく)   (3/28 03:32:11) トモエ ◆> はい…今度こそ…負けません…(敗北してボロボロになったままの神衣で現れたトモエ。先の敗北後、恵那に神衣を没収されそうになり、泣きの一戦で最後のチャンスとしてこの試合に臨む。現在トモエは武者巫女の装束と月下の武者巫女の装束を既に奪われてしまっている状態で、宝刀を抜いて構えつつ、表情には焦りが隠せず)   (3/28 03:35:22) 清秋院恵那 ◆> 恵那もそのボロボロの衣装が欲しいわけじゃないんだけどね(そう言いつつゴングと同時にトモエに手をかざすと、トモエの背後に時空の門が開き、天叢雲剣を召喚。そのついでにトモエの尻を斬りつけつつ恵那の右手へ吸い付くように飛び込んでこさせようと)【性】   (3/28 03:37:34) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (3/28 03:37:37) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (3/28 03:38:27) トモエ ◆> ッ…!?(辛うじて背後から現れた刀を回避しつつ、こちらも間合いを詰めていき)ハァァァッ!(恵那の肩を狙って袈裟斬りにしようと)【技】   (3/28 03:39:21) トモエ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (3/28 03:39:27) 清秋院恵那 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (3/28 03:39:43) トモエ ◆> 【ッ…】   (3/28 03:40:10) 清秋院恵那 ◆> おっと、前よりやる気だね(天叢雲剣を放り投げ、刀でトモエの刀を受け止めると天叢雲剣が回転しながらトモエの背後へ回り、屈辱的な斬り傷を背中に今回も与えてやろうとする)【性】   (3/28 03:41:31) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (3/28 03:41:34) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (3/28 03:41:49) トモエ ◆> ッ…(恵那が余裕を見せるために背後を狙っていることを読んでいるトモエ。背後の刀を防御しつつ、その刀を叩き落してやろうと)【技】   (3/28 03:42:24) トモエ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (3/28 03:42:27) トモエ ◆> 【ウッ…!?】   (3/28 03:42:32) トモエ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (3/28 03:42:34) トモエ ◆> 【ッ、EPで…】   (3/28 03:42:43) 清秋院恵那 ◆> 【じゃあ、カウンターかな】   (3/28 03:42:46) 清秋院恵那 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (3/28 03:42:49) トモエ ◆> 【グアァァァッ!!】   (3/28 03:43:03) 清秋院恵那 ◆> そっちもいいけど、恵那は天叢雲だけに集中してないからね(天叢雲剣を防御されるも、その隙にトモエの手首を刀で打ち据え、刀を叩き落としてやった上に膝蹴りを股間へとお見舞いし、二重の屈辱的攻撃を与えてしまう)拾っていいよ、やっぱり刀を持っている相手と戦わないとね(もちろん、待ってやるから拾えと指示を出し、堂々と仁王立ちする余裕と格差を見せつけ)   (3/28 03:45:47) トモエ ◆> アッ!?し、しまった…(気を取られている隙に宝刀を叩き落されてしまうトモエ)グアァァァッ!?(さらに股間に蹴りを喰らい、悶えながら膝をついてしまい)ッ…クッ…(恵那に余裕の情けを掛けられ、プライドを切り裂かれながらやむを得ず落とした宝刀を拾おうと)   (3/28 03:47:56) 清秋院恵那 ◆> じゃあ、いこっか。せっかくだし、楽しまないとね(宝刀を拾い、構えるのを待ってからトモエの刀を敢えて狙って刀を振り上げる恵那。そうして何度も刀を打ち合い、剣戟を要求しつつトモエのことをジリジリとコーナーまで押し込んでやろうとする)【性】   (3/28 03:50:09) 清秋院恵那 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (3/28 03:50:12) トモエ ◆> 【ッ!?】   (3/28 03:50:29) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (3/28 03:50:44) 清秋院恵那 ◆> 【じゃあちょっと追加してあげるね】   (3/28 03:50:55) 清秋院恵那 ◆> ほら、追い詰めたけど、どうする?(トモエをコーナーまで追い詰めるとわざと僅かな隙を作る恵那。そこをトモエに狙わせ、刀を振らせたところでそれを見を低くして回避し、身体を伸ばしながら斬り上げで宝刀を弾き飛ばしてしまう。弾き飛ばした宝刀が場外のマットに突き刺さる中、恵那は膝でトモエの腹にそして顎、股間と蹴りをお見舞いする三連蹴りで、トモエの必殺技まで奪い取って見せてしまう)   (3/28 03:54:45) トモエ ◆> お、おのれ…ッ…アッ…クッ…(全力で恵那と刀を交えるトモエ。だが防戦一方にされてしまいつつ、一歩、また一歩とコーナーに押し込まれていき)クッ…隙あり!!(そしてコーナーまで押し込まれた後、恵那があえて作った隙に誘われてまんまと宝刀を振り込んだトモエ)ウッ!?(次の瞬間、トモエの宝刀が宙を舞って場外のマットに刺さり、試合中に回収不可能になってしまい)グフゥッ!?ガハッ!?アァァァァッ!!(二本目の宝刀を抜いたものの、構える間もなく三連蹴りを喰らってしまい、コーナーに背中を預けて仰け反り)   (3/28 03:57:35) 清秋院恵那 ◆> その隙は、恵那がわざと作ったやつだね(フェイクに引っかかったことを敢えて宣告し、仰け反るトモエのことを仕留めると宣言するかのように真一文字に胸元を斬りつけて、最後は武者としてトドメを刺してあげようとする)【速】   (3/28 04:00:41) 清秋院恵那 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (3/28 04:00:43) 清秋院恵那 ◆> 【じゃあこのままで】   (3/28 04:00:54) トモエ ◆> 【アァッ…ッ…】   (3/28 04:01:25) トモエ ◆> ッ…つ、強すぎる…キャァァァァァァァァッ!!(恵那の素早い斬撃を防ぐことができず、胸部を斬られてしまうトモエ。神衣と、胸に下着替わりに張られた神札が斬られて胸を晒されながら悲鳴を響かせ、握った二本目の宝刀を落としてしまいつつ、ずり落ちるようにコーナーでダウンし、恵那の足元に落ちていき)   (3/28 04:03:09) 清秋院恵那 ◆> 恵那の連勝、だね(天叢雲剣を返還し、自由な左手で落ちてきた宝刀を拾うとトモエの顔に尻を乗せ、椅子にしつつ文句あるなら聞かせてもらおうと)   (3/28 04:05:46) トモエ ◆> ッ…ウグゥッ!?(恵那に手も足も出ずに連敗し、顔面を椅子にされてしまうトモエ)ま、参りました…明鏡止水の刀神トモエの名を以って…完全敗北を宣言致します…(恵那を相手にPKOで二連敗。さらに非公式戦を含めるとPKO三連敗させられてしまい、ついに完全に心を折られ、恵那に対して格下であると認めてしまい)   (3/28 04:08:06) 清秋院恵那 ◆> じゃあ、約束通りもらっていくね(トモエの顔を解放すると奪い取った宝刀を見せつけつつリングを降りていく。そして突き刺さった宝刀を抜き、二本ともしっかり奪い取っていくことで刀を使う巫女同士の格差を見せつけて去っていくのだった)   (3/28 04:12:35) トモエ ◆> (恵那に完膚なきまでに叩きのめされたトモエ。刀神でありながら宝刀二本を奪われて刀を失ってしまい、もはや刀神として討伐されてしまう)約束通り…この神衣も恵那様にお預けします…(そう言って刀神として敗北を認めると、刀のない手ぶらの状態で退場していくのだった…)   (3/28 04:17:31) 清秋院恵那 ◆> おっと、そうだった(衣装も奪い取ると、改めて会場を去っていく恵那の姿があった)   (3/28 04:19:26) 清秋院恵那 ◆> 【これで締めかな、お疲れ様】   (3/28 04:19:32) トモエ ◆> 【はい…参りました…】   (3/28 04:20:11) 清秋院恵那 ◆> 【遅くまで試合ありがとう。衣装は……恵那のところに限らず、トモエが誰かに勝ったら、トモエの部屋に戻ってくると思うよ。刀もセットでね】   (3/28 04:21:12) トモエ ◆> 【承知…致しました…】   (3/28 04:22:05) 清秋院恵那 ◆> 【じゃあ、少しだけだけどいこっか(ズルズルと再度部屋に連行していこうと)】   (3/28 04:23:30) 清秋院恵那 ◆> ◎清秋院恵那VSトモエ●【第2戦】【第2リング(3/28 03:32~3/28 04:19)】【無様再び~武者巫女調教遊戯(PKO)】   (3/28 04:23:33) トモエ ◆> 【はい…】   (3/28 04:25:08) おしらせ> 清秋院恵那 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (3/28 04:25:25) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (3/28 04:31:58) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (4/5 21:21:46) 2026年02月21日 08時26分 ~ 2026年04月05日 21時21分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]