/ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年06月10日 00時50分 ~ 2024年06月23日 22時02分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ヤエ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/6/10 00:50:17) ヤエ ◆> 【振り直しします】   (2024/6/10 00:50:29) ヤエ ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/6/10 00:50:42) ラ・フォリア ◆> 【うぐっ…//】   (2024/6/10 00:50:58) ヤエ ◆> 【クリティカルですね。追加ロルはとくに無しで】   (2024/6/10 00:51:06) ラ・フォリア ◆> 【充分すぎますものね…分かりました…///】   (2024/6/10 00:51:33) ラ・フォリア ◆> フフッ…まずは一撃…ッ…!?(爆風で巻き上がった噴煙の先に消えたヤエ。閉ざされた視界の先から、再び姿を見せたヤエの手には未だバズーカが握られていて、その砲口はラ・フォリアに向けられており…)っ…!!!…散弾っ…!?うぁうっ…!!!(中空で弾ける巨大な弾丸から、子弾が撒き散らされ、咄嗟に手足で急所を庇うも、痛みに動きを止めてしまい…)ぅくぅっ…しまっ…!?…きゃぁぁぁっ…!!!…うぐぅうぅっ…!!!(続く次弾こそ本命の榴弾…着弾と同時にドゴーンっ!!!と大爆発を引き起こす砲弾がラ・フォリアを軽々と吹き飛ばし、ボロボロになった姿で背中をコーナーポストに叩きつけられ、丸出しになったロイヤルバストを大きく揺らし…)ケホッ…ゴホッ…!!…してやられましたね…ですが、まだ勝負はこれからですっ…!!(ふらつきながらも、霊力強化でボロボロの体を動かすと、本物の忍びのごとき素早く駆け出す刹那駆けを披露。瞬く間に距離を詰めると、ヤエへと跳躍して、正面から肩車されるように白い太腿で顔を挟みこもうとする。)【技】   (2024/6/10 01:00:58) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/6/10 01:01:03) ヤエ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/6/10 01:02:19) ヤエ ◆> これで…イーブン、お返し…してあげたわ(早業によるロスタイム無きバズーカ2連榴弾使い分け撃ちを成功させ、ラ・フォリアの様子を遠巻きに眺めては警戒を強め)……っ!?そのダメージで何故その動きが………ぅくぅっ!?(ボロボロの姿に似つかわしくない機敏な動きに目を疑い、咄嗟にバックステップで逃げようとするも…先程受けた背中の激痛が邪魔をする。不本意ながらも捕まり、太腿に塞がれた視界と首の自由にたじろいでしまい)   (2024/6/10 01:09:06) ラ・フォリア ◆> フフッ…捕まえました…♡では、行きますよ…そぉっ…れっ…!!!♡(力強く挟み込む太腿の感触を味合わせながら、体を後ろに投げ出すと、振り子のように勢いをつけたフランケンシュタイナーで頭からリングに叩き付けようとする。)【継続】   (2024/6/10 01:11:37) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/6/10 01:11:43) ヤエ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/6/10 01:12:53) ヤエ ◆> し、しまっ………んぐぅっ……ごふぉぉぉぉぉぉっっ…!!(この体勢で繰り出すといえばこの技、相手の十八番中の十八番を繰り出され…遠心力利用から頭部を思い切り強打し、仰向けに引っくり返ってゆく。脳震盪を起こしかけたせいか、周囲の景色がぐにゃりと歪み…次に見せるラ・フォリアの動きが正確に捉えられない状況に陥り)   (2024/6/10 01:18:32) ラ・フォリア ◆> フフッ…手応えありです…♡では、このまま決めてしまいましょうか…♡(仰向けに横たわるヤエに後ろから美脚を絡めていくラ・フォリア。網タイツに包まれた足を4の字に絡め、首四の字固めで締めあげていく。)【継続♡】   (2024/6/10 01:22:13) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/6/10 01:22:20) ヤエ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/6/10 01:22:29) ラ・フォリア ◆> 【1度だけ鍔迫り合いで♡】   (2024/6/10 01:22:44) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/6/10 01:22:49) ヤエ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/6/10 01:23:12) ラ・フォリア ◆> 【あら惜しい…♡】   (2024/6/10 01:23:27) ヤエ ◆> あぁぁぁぁっ!ぅぐぐぐぅぅぅぅっっ!!(視界がぼやけたまま…取り落としたバズーカに手を伸ばすも届かない。そうこうしている内に脚を絡められていき、抵抗虚しく脚関節が悲鳴を上げ…顔をしかめて歪んだ表情のまま悶え苦しんでいってしまい)   (2024/6/10 01:27:46) ラ・フォリア ◆> フフッ…苦しそうな顔…♡このまま締め堕としてもいいですが…(ぎゅう♡っと美脚の絞首刑に処しながら、苦しみ喘ぐヤエの頭を優しく撫であげると、不意に技を解き…)せっかくのえっちぃ格好ですから…最後は皆にも見えるように…そぉれっ♡(ぐったりとするヤエの手足に、両手足を絡めていくと高々と持ち上げる吊り天井固め。ヤエの網タイツに包まれた下半身や、乳房を強調させて観客の視線を集めながら、両手を首に絡めると、吊り天井式スリーパーの公開絞首刑で仕留めようとする)【継続♡】   (2024/6/10 01:32:35) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/6/10 01:32:44) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…最後は派手に決まりましたね…♡】   (2024/6/10 01:33:04) ヤエ ◆> 【左様ですね】   (2024/6/10 01:33:19) ラ・フォリア ◆> 【追加はありませんので、散りざまはお好きなように♡】   (2024/6/10 01:34:17) ヤエ ◆> ぁぐぅぅぅぅぅぅっ………………っっ!?(脚で首を絞められ嗚咽混じりの声しか出せずにもがいていれば、技を急に解いた相手の挙動に疑問符が浮かび上がっていき)……けほっ!…げほっ!…ぐぅっ!?ぐぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!(そして、程なくして行われる吊り天井処刑。身体を大きく反らしたまま気道と頸動脈圧迫を繰り返され、自身に注がれる視線などどうでも良いとばかりに頭から血の気が引いていく。全身の筋肉が弛緩するように脱力し、断末魔の叫びのような声を上げて次第に薄れゆく意識と共に白眼を剥き…口から泡を噴いて完全失神。力尽きたのがあからさまとなり、試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)   (2024/6/10 01:49:16) ヤエ ◆> 【お待たせしたわりに大した内容でなく申し訳ありません…】   (2024/6/10 01:50:42) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…無様な失神顔をわたくし好みで素敵ですよ…♡】   (2024/6/10 01:51:14) ラ・フォリア ◆> フフッ…わたくしの勝ちですね…♡あらあら、とても無様な表情…うふふっ…♡(決着のゴングと同時に、人形のように脱力しきったヤエの体を解放すると、ピクピク♡と痙攣するくノ一娘の無様な失神顔を覗き込んで愛でるように眺める。)さて、ではこれにて御免…♡リベンジならいつでも受けますからね…♡(にっこりと満面の笑みを浮かべながら、晒け出された胸を手で隠して、リングを立ち去っていくのだった。)   (2024/6/10 01:54:23) ラ・フォリア ◆> 【こちらはこれで〆で♡】   (2024/6/10 01:54:36) ヤエ ◆> ……………………(リング上に投げ捨てられた呈は、浜辺に打ち上げられて稀にピクリと動く衰弱し切った魚のよう。酸素にありつけても意識は遠退いたまま、置き去り放置で敗者らしい姿をしばらく晒していたのだった)   (2024/6/10 01:58:43) ヤエ ◆> 【こちらもこれで〆になりますね】   (2024/6/10 01:59:02) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女のことは気になってましたし、快勝だったので色々スッキリしました…♡】   (2024/6/10 02:00:07) ヤエ ◆> 【試合時間は一時間半くらいですから、トモエ陣営との試合並にスムーズな試合運びでしたね。スッキリされて何よりです】   (2024/6/10 02:01:33) ラ・フォリア ◆> 【終わってから色々したいことも思いついたので、また良かったらお相手してくださいね♡】   (2024/6/10 02:02:04) ラ・フォリア ◆> ○ラ・フォリアVSヤエ●【第1戦】【第4リング (6/10 00:24~01:58)】【吊り天井式スリーパーホールド】   (2024/6/10 02:02:07) ヤエ ◆> 【分かりました。今回は貴重なお時間を割いてのお相手…本当にありがとうございました】   (2024/6/10 02:03:05) ラ・フォリア ◆> 【こちらこそ…♡では、お疲れ様でした♡】   (2024/6/10 02:03:26) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/10 02:03:29) ヤエ ◆> 【お疲れ様でした。おやすみなさい】   (2024/6/10 02:03:37) おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/6/10 02:03:48) おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/6/16 20:16:43) おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/6/16 20:18:01) シリウス ◆> 【いらっしゃい。それじゃあ改めてよろしくね。……一応練習ぶりだし、NGは確認しておこうかしら】   (2024/6/16 20:18:34) ペトラ ◆> 【そうですね、グロテスクなもの、あとは過剰な汚辱とかでしょうか。そちらはいかがです?】   (2024/6/16 20:19:55) シリウス ◆> 【私もグロテスクなものに、所謂大スカはNGね。それ以外は試合中は特に大丈夫よ】   (2024/6/16 20:20:40) ペトラ ◆> 【ええ、ではお互いそこまで気にすることはないですかね。では…先行決めから参りますか?】   (2024/6/16 20:22:37) シリウス ◆> 【ええ、始めていきましょうか】   (2024/6/16 20:22:47) シリウス ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/16 20:22:50) ペトラ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/6/16 20:23:25) シリウス ◆> 【私からね。入場ロルを書くから、しばらく待っていて】   (2024/6/16 20:23:39) ペトラ ◆> 【先行はお譲りします、力で押されたら厳しそうですが…っ】   (2024/6/16 20:23:45) シリウス ◆> 【技でハメられる前にケリをつけないとね】   (2024/6/16 20:24:00) シリウス ◆> ふう――また此処で試合、ね(クールな雰囲気を纏う少女が花道を歩き、リングへと上がる。観客の声には見向きもせず、ファンサービスの欠片もない少女の頭には尖った獣の耳と、臀部からは長いふさふさの毛に覆われた尻尾が生えている。リングに上がると、羽織っていたジャケットを脱ぎ捨て、動きやすい格好になって、長い髪を頭の後ろで1本のポニーテールに結い始めた)……まあ、今回も長引かせるつもりはないわ。相手には悪いけれど、さっさと終わらせましょう(髪を結び終え、身体を軽く解しながら、対面から登場する相手を待って)   (2024/6/16 20:27:23) シリウス ◆> 【https://tadaup.jp/16201903602010/ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F16201903602010%2F] また貼るのを忘れていたわ……容姿はこれね】   (2024/6/16 20:29:15) ペトラ ◆> やはり…ここは独特の緊張感がありますわね…そして…貴女が、本日のお相手ですか。なるほど、獣の血…でしょうか。身体能力は…それなりに高そうですわね。(獣耳に尻尾を揺らしながらリングインするシリウスに続き、ペトラもリングへと上がる。尻尾ではないが、同じくらいの長さとボリューム感のある栗色の縦ドリルのツインテールと、純白のドレスを模したコスチュームを揺らしながらシリウスに対峙して。獲物である二丁の銃を構え、軽く腰を落とせば、凛とした切長の瞳で、同じくクールな雰囲気を纏うシリウスの方を見遣って)手加減は致しません。ラーゲルクヴィストの名にかけて…参ります!   (2024/6/16 20:33:41) ペトラ ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSiOEPKVmFzedMRq3gH4YheasmP3WDQ01JcpJKVW6sStDR7dcPERbVDGOI&s=10 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcSiOEPKVmFzedMRq3gH4YheasmP3WDQ01JcpJKVW6sStDR7dcPERbVDGOI%26s%3D10]   (2024/6/16 20:33:59) ペトラ ◆> 【ではこちらも…】   (2024/6/16 20:34:07) シリウス ◆> 【ありがとう。アルカナハートはプレイしたことないから殆ど知らないけれど、銃使いだったのね】   (2024/6/16 20:34:26) ペトラ ◆> 【そうですわね。武器は無しの方がよろしいかしら?】   (2024/6/16 20:34:37) シリウス ◆> 【どちらでも構わないわ。私はありでもなしでも、基本的に素手で戦うタイプだしね】   (2024/6/16 20:34:58) シリウス ◆> シリウスよ。身体能力は――自分の眼で確かめてみなさい(自分よりも年齢が若そうな相手を見れば、いつかの別の人物との試合を思い出し、一瞬だけ苦々しげな表情を浮かべた。しかしすぐに元の表情に戻って短く名乗ると、腰を少し落として構え、試合開始のゴングと同時に飛び出す)手加減はしないのはこちらも同じ。行くわよ(獣人の筋力はリングマットを一蹴りしただけで、恐ろしい程の加速を実現する。文字通り一息にペトラとの距離を詰めれば、まずはその側頭部に回し蹴りを叩き込み、体躯に劣る相手を昏倒させようとする)【力】   (2024/6/16 20:38:15) シリウス ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/6/16 20:38:20) ペトラ ◆> 【でしたら…ひとまずありで。】   (2024/6/16 20:38:21) ペトラ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/6/16 20:38:31) シリウス ◆> 【よし、悪くないダメージね】   (2024/6/16 20:38:38) ペトラ ◆> ええ…ペトラ・ヨハンナ・ラーゲルクヴィスト。よろしくお願いいたしますわ。(2人がリングに出そろえば、お互いに名を交わし…そして一瞬の緊張が流れる。刹那、ゴングがリングに鳴り響けば…即座にリングを蹴って飛び出したのはシリウス。涼しい表情のまま、獣人の筋力による恐ろしいほどの加速…側頭部目掛けての容赦のない回し蹴りが迫り)っ、ぐぅう!?(直撃。相手の出方を伺う間もなく放たれた一撃に、横薙ぎに吹き飛ばされる。それでも、なんとか受け身を取り、両の瞳でシリウスの動きを捉え…その足元を牽制するかのように、銃から数発の光弾。さらに、本命‥獣人の膂力で飛び回るその脚を奪うべく、弾幕の中からポストを足場にして勢いをつければ、そのまま脚を目掛けたスライディングでまずはリングに倒してやろうと)【技】   (2024/6/16 20:45:36) ペトラ ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/6/16 20:45:42) シリウス ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/6/16 20:45:58) シリウス ◆> 【……流石に抜けられないわね】   (2024/6/16 20:46:06) ペトラ ◆> 【中々硬い…ですが、捕まえましたわ】   (2024/6/16 20:46:13) シリウス ◆> 捉えた。……ただの蹴りでも、結構効くでしょう?(膂力に飽かせた一撃であっても、十分な手応えが脚を伝わってくる。吹き飛ぶ最中のペトラにそう声を掛け、追撃を仕掛けるべくリングに両足を付ける直前――)っ――!? っ、なにを……ぁっ……!(受け身の途中、抜群の身体感覚でペトラが放った光弾が足元に襲いかかる。辛うじてそれは回避したものの、体勢を整えるどころか、より姿勢が悪化したところへすかさずペトラが駆け込んで来る。スライディングに足を取られ、その場に倒れてしまえば、マットに叩きつけられる衝撃に顔を歪めて)   (2024/6/16 20:49:34) ペトラ ◆> さあ、今度はこちらの番…捉えましたわよ!(足元を狙ったスライディングが突き刺されば、苦痛の表情と共にシリウスがマットに叩きつけられる。彼女が身を起こすより先、すぐさま身を起こせば、先ほどこちらの側頭部を突き刺した両脚を掴み、持ち上げていく。そして…その隙間、短めの丈のスカートから覗く下着目掛けて、ヒールを突き刺していく。その機動力を、痛みと羞恥心で削ぎ落とすかのように、ぐりぐりと抉っていく電気あんまで、その涼しげな表情を歪めてやろうと)【当然、継続です】   (2024/6/16 20:53:23) ペトラ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/6/16 20:53:30) シリウス ◆> 【……危ない、ファンブルね】   (2024/6/16 20:53:39) ペトラ ◆> 【くう…!?】   (2024/6/16 20:53:42) ペトラ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/6/16 20:54:16) シリウス ◆> 【ファンブルダイスをどうぞ。それを見てから、カウンターしようかしらね】   (2024/6/16 20:54:19) ペトラ ◆> 【EPから減らしておきますわ…】   (2024/6/16 20:54:40) シリウス ◆> 【ええ。それじゃあ、カウンターよ】   (2024/6/16 20:54:47) シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/6/16 20:54:53) シリウス ◆> 【……嘘でしょ】   (2024/6/16 20:54:57) シリウス ◆> 【これだから第四は嫌いなのよ……】   (2024/6/16 20:55:13) ペトラ ◆> 【と、この場合はどうなるのかしら…こちらの攻撃は失敗ですが…カウンター失敗の場合は攻撃成立になるのですかね…?】   (2024/6/16 20:55:35) シリウス ◆> 【ええ、貴女のファンブルが向こうになって、私が13ダメージ受けることになるわ】   (2024/6/16 20:55:53) シリウス ◆> 【……分の良い賭けだったのに。返すから、しばらく待っていて……】   (2024/6/16 20:56:30) ペトラ ◆> 【ええ、ひやっとさせられましたわ…】   (2024/6/16 20:56:55) シリウス ◆> 好きにさせるわけ、ないでしょう……ッ!(痛みを押して強引に足を振り上げ、近づいて来るペトラの股間を逆に蹴り上げてやろうとする。しかし、それを上手く躱されて両脚を捉えられてしまえば、自慢のパワーを持ってしても簡単には抜け出せない状況に追い込まれてしまって)……っ、やめなさ――ぁあっ……!  あっ……やめっ、こんな、こと……っ……んっ、っく……ううううっ……!♡(無防備にさらけ出されたスカートの内側には、タイツ越しの下着。そこにヒールを突き刺されれば、痛みに身体を仰け反らせて悲鳴が上がる。そのままそこを踏み躙っていくような電気あんまが始まれば、羞恥と痛みに顔をさらに歪め、恨みがましい眼をペトラに向けながらも、振動が伝わる度にびくっ、びくっと身体を震わせていく)   (2024/6/16 21:01:00) シリウス ◆> 【……ファンブルがなくなるから、ペトラさんのEPも20に戻るわね】   (2024/6/16 21:01:12) ペトラ ◆> 【なるほど、戻しておきましたわ】   (2024/6/16 21:02:43) ペトラ ◆> さあ、流石の脚力でも…絡め取ってしまえば無力ですわね…。さあ、まだまだ──このまま行きますわよ!(一際強く脚を振り上げれば、強くストンピングを落とす。獣人だろうと悶絶してしまうような一撃で反撃の機会を奪いつつ、背中に乗って。シリウスの脚を動かぬように両膝を踏めば、背中に膝を当てがい。そのまま今度はその顎に手をかけ、自分から後ろ向きに倒れ込むようにし、シリウスの背中を折り曲げていく。脚に続き、今度は体幹を支える背骨…その機動力をさらに削ぎつつ、今度は苦悶の表情を直接覗き込むようなカベルナリアへと鮮やかに転じつつ、さらなる責苦を味わせてやろうと)【改めて…継続ですわ】   (2024/6/16 21:09:04) ペトラ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/6/16 21:09:19) シリウス ◆> 【……出目がいいわね。防御よ】   (2024/6/16 21:09:36) シリウス ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/6/16 21:09:44) シリウス ◆> 【……もう】   (2024/6/16 21:09:53) シリウス ◆> っ、調子に乗らない――ひうっ……!?(勢いに乗るペトラに反論し、身体を起こそうとしたところへ強烈なストンピングが落とされる。衝撃に息が詰まり、声を止められてしまえば、悶絶している間に背中へとペトラの体重が乗せられる)……このっ、離しなさい……! ん、ぐ――っ……う、ぁ……ぁあああああっ……!(後ろに乗られたまま、次の技の姿勢に移行するペトラ。両脚を抑えられている状態、上半身の力だけでは起き上がることは叶わず、エビ反りのような姿勢で身体が持ち上げられていく。みしみしと背骨と脚を中心に軋む痛みが広がっていき、いつものクールな表情を見せる余裕は消え、歯を食いしばって耐えようとするものの、あまりの痛みにペトラの目の前で苦痛の悲鳴を上げてしまう)   (2024/6/16 21:15:05) ペトラ ◆> ふふ、とても素敵な表情…もっと見せてくださいませ?(電気あんまからの流れるような技の連続。背骨の軋む音と共に、凛とした表情も崩れ、歯を噛み締めて耐えようとするような表情。流石の獣人といえど、基本は人と同じ…その表情を覗き込むようにしながら、さらに体重を後ろにかけ、悶絶するシリウスを痛めつけていく)さあ…‥このままでは…白目を剥いてしまいますわよ?そうならぬよう…ギブアップであれば、受け付けますが……♪(突き立てた膝に触れる、獣人の尾。それすら悶絶するように暴れるような様を感じつつ、息を整えつつ、挑発…このまま抜け出せぬようでは、この無様な格好での失神、失禁…そんな結末が待っていますわよ?と脅すようにしながら、更に技を強めていき…)【継続】   (2024/6/16 21:21:20) ペトラ ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/6/16 21:21:28) ペトラ ◆> 【と、鍔迫り合いでもいいですがいかがいたしましょう】   (2024/6/16 21:21:57) シリウス ◆> 【……分かったわ、まずは防御から】   (2024/6/16 21:22:07) シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/6/16 21:22:11) シリウス ◆> 【どうなってるのよここのダイスは……】   (2024/6/16 21:22:19) ペトラ ◆> 【中々、悪い思い出通りになってしまっているようで…】   (2024/6/16 21:23:01) ペトラ ◆> 【さあ、抜け出せますか?】   (2024/6/16 21:23:09) ペトラ ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/6/16 21:23:17) シリウス ◆> 【……ここで抜け出すしかないわね。防御よ】   (2024/6/16 21:23:27) シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/6/16 21:23:31) シリウス ◆> 【っ、ぎりぎり……】   (2024/6/16 21:23:42) ペトラ ◆> 【首の皮一枚で耐えましたか‥ですが、次で終わらせて差し上げますわ】   (2024/6/16 21:23:53) シリウス ◆> 【……ここで力で6ゾロを出せばいいんでしょう】   (2024/6/16 21:24:06) シリウス ◆> ……んっ、ぁ、っぐ……う、……う……ッ! ……馬鹿に、しない、で……!(苦痛に満ちた表情を浮かべる自分とは対照的にまだ余裕を残した様子のペトラの笑みが向けられる。悔しさだけでなく、散々痛めつけられたせいでぞくりと被虐心が沸き立たせられるものの、続いてペトラの口から出た言葉に気丈に持ち直す)……そんな無様を晒すような趣味は、ない、のよっ……!(白目を剥いての失神失禁敗北などという無様な末路を示唆されれば、それだけは絶対に認めないと、力を振り絞り、浮いた肘をペトラの顔面へと叩き込んで)……はあっ、はあっ……! 私の脚は、そんなにやわじゃないわよ……。嫌というほど、刻み込んであげる……!(拘束が緩んだ所をすかさず抜け出し、悶絶するペトラの頭の後ろへと素早く移動。後頭部を自分の下腹部へと導き、よく鍛えられた脚をペトラの首に回して、絡みつかせて折り曲げれば、それをぐっと腕で引き、一息に絞め上げる。仕返しにペトラの顔を覗き込みながらの首四の字固めで、一気にその呼吸と体力を奪っていこうとして)【力】   (2024/6/16 21:30:10) シリウス ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/6/16 21:30:14) シリウス ◆> 【……片方は6だったのに】   (2024/6/16 21:30:29) ペトラ ◆> 【くう…ですが、私の出目では防御の術はありませんわね…】   (2024/6/16 21:30:48) シリウス ◆> 【ええ、素直に13点を受けるといいわ】   (2024/6/16 21:30:59) ペトラ ◆> ほら…このまま……ぐ、うっ!?(シリウスも満身創痍、このまま宣言通り締め落としてやろう…そう考えた中、それでも獣人の膂力。それを全開にして激しく暴れるような抵抗…そして、その中…拘束の緩んだところに彼女の肘をまともに受けてしまい、抜け出されてしまう。更に…満身創痍とは思えぬほどの機動力で、こちらの体制を立て直す前に背後を取られれば、仕返しとばかりの首4の字固め。鍛え抜かれた脚力に思い切り苦痛を刻まれ、そして呼吸を奪われていけば…奥歯を噛み締め、苦悶に歪む…先ほどのシリウスと同じ表情を浮かべてしまう。)が、はっ…ですが…甘いですわよ…っ!(腕を取らなかったのは愚策…そう言わんとするように、獲物である銃に手をかけて。苦痛の中ではあるが、反応させぬような早撃ちでシリウスの不意をついてやろうと)【速】   (2024/6/16 21:36:44) ペトラ ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/6/16 21:36:53) シリウス ◆> 【……振り直しはどうする?】   (2024/6/16 21:37:12) ペトラ ◆> 【悪くはないですが…仕留めるには足りなさそうですわね…振り直しますわ…っ!】   (2024/6/16 21:37:21) ペトラ ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2024/6/16 21:37:36) シリウス ◆> 【っ……】   (2024/6/16 21:37:41) ペトラ ◆> 【ふふ、貰いましたわ】   (2024/6/16 21:37:47) シリウス ◆> 【クリティカル……見事ね。追加でも入れる?】   (2024/6/16 21:37:58) ペトラ ◆> 【状況が状況ですので…一度返してもらってからの方が良さそうですわね】   (2024/6/16 21:39:02) シリウス ◆> 【……分かったわ。それじゃあ、一度返すわね】   (2024/6/16 21:39:18) ペトラ ◆> 【ええ、ありがとうございます】   (2024/6/16 21:44:30) シリウス ◆> ……貴女がずっと見ていた私の脚よ。無様を晒したくなければ、素直に――が……っ!?(ようやく捉えた相手を逃がすつもりはなく、意趣返しにと煽るように苦悶に歪む表情を覗き込んでいたが、それが仇となる。冷静になっていれば銃を使わせないように警戒を出来ていただろうが、相手を追い詰めることばかりに意識が行って、反撃に対する備えをしていなかった。無茶な姿勢から抜き放たれた拳銃から放たれた光弾は、寸分の狂いもなくこちらの顎を撃ち抜き、衝撃に大きく身体が仰け反った)……っ、ぁ……っづ……っふ、ぐ……ぅあ……っ(顎を打ち据えた衝撃。リングの結界によって命を奪い取るものではないものの、それと同等の痛みがそこから全身を駆け巡る。ペトラを拘束する脚の力は一瞬で抜け、あまりの苦痛に呼吸すらままならず、呻きながらマットの上で悶え始めて)   (2024/6/16 21:45:34) ペトラ ◆> ふふ、残念……っ、けほっ、勝負を焦りましたわね…?(こちらを覗き込むように見下ろすシリウスに向けて放った光弾は、シリウスの顎を的確に打ち抜き…そこから全身を駆け巡る衝撃により、マットに崩れ落ちたシリウス。当然自分の首を締め上げていた自慢の剛脚も剥がれてしまっており‥のたうち回る彼女を横目に、呼吸を整えつつ、ゆっくりと立ち上がって)さあ、今度こそ…‥宣言通りの無様、晒させて差し上げますわ…♪(そして、先程の悪夢の再演のように、ゆっくりとシリウスの背中に乗り掛かっていく。顎をとらえた弾丸により、先ほどよりも呆気なく折りたたまれていくシリウスの身体。悠々と先ほどのように…背骨を弓形に固定すれば、その顔を覗き込んで…)くす、これでおしまい…ですわ!(先ほどとは違い、じわじわと機動力を削ごうとするのではなく…一気に後ろに倒れ込む。激しく歪む背骨、そして大きく突き出された胸…歪む表情。全てを晒し者にするかのように、満身創痍のシリウスに今度こそトドメを刺しにかかる)   (2024/6/16 21:53:26) シリウス ◆> ……っ、ごほっ……く……ぁ……こ、の……っ(悶絶している間に悠々と立ち上がるペトラ。その双眸に見下されると、敵愾心が煽られきっ、と出来る限り眼を鋭く細めて睨みつけようとするものの……)っ! ……やめっ……待っ――……ぁ……っ、ぐ……(しかし出来る抵抗はそこまでで、戦う力を失った身体はあっさりと背後を許し、抵抗らしい抵抗も見せられないままに身体が折り畳まれていく。先程と同じ姿勢にされようとしていることを察し、制止と、降参の言葉を口にしようとするが、呼吸も覚束ない状況ではその言葉もまともに発せずに、トドメの宣言が響く)   (2024/6/16 22:01:45) シリウス ◆> ――っぁ、ぁああああっ……! んっ、っぐ……ぁ、いや、ぁ……こ、んな、……っ~~~~~~~~!(くすりと笑うペトラが一気に後ろへ倒れ込めば、背骨を中心に再び耐え難い苦痛が全身を襲う。弓なりに身体を仰け反らせ、苦悶の表情をペトラの前に晒し、客席へと向けてよく育った胸と引き締まったタイツ越しの脚線美がさらけ出されていく。強烈な攻撃に長く耐える力は残っておらず、ペトラに捉えられたままびくっ、びくっと身体を何度か痙攣させたかと思えば、黄色いミニスカートの内側から、一筋の軌跡を描いて黄色い液体を漏らし始めてしまう)   (2024/6/16 22:01:47) ペトラ ◆> ふふ…どうやら、勝負あり…ですわね?(折り畳まれたシリウスの身体が、倒れ込んだペトラによって激しく歪む。弓形にのけぞった身体、タイツ越しの鍛え抜かれた脚線美、豊かな胸…全身を晒しものにされながら、声にならない呻き声を漏らすシリウス。そして…満身創痍の彼女にとってその抵抗すら長くは続かず。自らの手の中でびくん、と何度か痙攣するのを感じれば、一際大きい震えののち…その股座からは、敗北を示す黄色い液体が滲み出て。それを皮切りに、勝負の終わりを告げるゴングが鳴り響けば、ゆっくりと彼女を解放し、立ち上がり….)さあ、私の勝ち…ですわね…っ!(獣人の暴力的な膂力を跳ね除け、白星を刻んだことを手を高く掲げて締めせば、踵を返してリングを降りる。)ああ、その尻尾…後でたっぷりと味わせてくださいませ?(振り向きざまに、約束を思い出させるような言葉を残し、痙攣と共に黄色い液体を垂れ流すシリウスを置き去りに、リングを降り…)   (2024/6/16 22:08:33) ペトラ ◆> 【と、このようなところでしょうか】   (2024/6/16 22:08:49) シリウス ◆> 【……ええ、そうね。わざわざ失禁させるようなトドメを刺すなんて、意地が悪いわね……】   (2024/6/16 22:09:37) シリウス ◆> 【……一応、私も軽く返しておきましょうか】   (2024/6/16 22:09:54) ペトラ ◆> 【かしこまりました、お待ちしておりますわね】   (2024/6/16 22:10:58) シリウス ◆> …………っ、……んっ……ぁ……(ゴングが鳴り響く頃には、完全に気を失ってしまっており……凛とした美貌は鳴りを潜め、弱々しい少女の苦悶ばかりが顔に浮かぶ。勝利を決めて立ち上がったペトラが手を掲げる傍ら、解放されてもその足元でびくびくと何度も身体を震わせながら、ペトラの勝利を象徴するように残った液体を股座から溢れさせ続けて……)………………(リングを去っていくペトラが振り向いて告げた言葉も耳には入らず、しばらくの間、リングで無様な敗北姿を晒していた)   (2024/6/16 22:13:30) シリウス ◆> 【……とりあえず、こちらもこれで大丈夫よ。お疲れ様】   (2024/6/16 22:13:47) ペトラ ◆> 【ええ、お疲れ様でした】   (2024/6/16 22:15:06) シリウス ◆> 【……あのカウンターが無ければ勝ちを拾えていたでしょうに。まったく……】   (2024/6/16 22:15:41) ペトラ ◆> 【ええ、とてもヒヤッとさせられました‥と、どうしましょう。控室に戻ってもいいですし、以前お誘いいただいていた個室でもお付き合いいたしますが】   (2024/6/16 22:19:03) シリウス ◆> 【……とりあえず試合結果は勝者である貴女に任せて、控室に戻るでも、個室で何か話すでも、好きにしてくれていいわ】   (2024/6/16 22:19:06) シリウス ◆> 【……ふふ、ほぼ同時だったみたいね。じゃあ、折角時間が合ったのだし、個室にでも付き合ってもらおうかしら】   (2024/6/16 22:19:38) ペトラ ◆> 【かしこまりました。でしたら試合結果だけ…】   (2024/6/16 22:21:25) シリウス ◆> 【ええ、じゃあその間に部屋を作っておくわね。……非公開は大丈夫?】   (2024/6/16 22:21:39) ペトラ ◆> 【大丈夫ですよ】   (2024/6/16 22:21:50) シリウス ◆> 【分かったわ。待ち合わせに作っておいたから、落ち着いたら来て頂戴。それじゃあ、またあちらで】   (2024/6/16 22:22:16) おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/6/16 22:22:23) ペトラ ◆> ○ペトラVSシリウス●【第1戦】【第4リング (6/16 20:27~22:13)】【銃撃+とどめのカベルナリア】   (2024/6/16 22:23:39) ペトラ ◆> 【と、先行が先、でしたわね…】   (2024/6/16 22:23:51) ペトラ ◆> ●シリウスVSペトラ◯【第1戦】【第4リング (6/16 20:27~22:13)】【銃撃+とどめのカベルナリア】   (2024/6/16 22:24:22) ペトラ ◆> 【では、向かいます】   (2024/6/16 22:24:30) おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/6/16 22:24:32) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/6/20 00:15:10) おしらせ> レン ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2024/6/20 00:15:30) ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくお願いするわね。武器とか鍔迫り合いとかはどうするかしら?】   (2024/6/20 00:16:55) レン ◆> 【おまかせーかな】   (2024/6/20 00:17:20) ウィスラッシュ ◆> 【分かったわ、それじゃあ武器は無しで鍔迫り合いは適用で行きましょうか】   (2024/6/20 00:17:54) レン ◆> 【は~い、じゃあ順番決めなきゃ】   (2024/6/20 00:18:27) レン ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/20 00:18:32) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/6/20 00:18:38) ウィスラッシュ ◆> 【私からね。少しお待ちを】   (2024/6/20 00:19:02) ウィスラッシュ ◆> ふぅ....久しぶりの試合ね。最近負け越しだからここで調子を取り戻さないと....(そう言いながらやって来たのは、軍服に似た服装でホットパンツを穿き黒いストッキングを付けているウィスラッシュだった。頭には獣耳とお尻辺りに尻尾を生やしながらも、最近負け越しなのか負けるわけにはいかないと、思いながらリングに上がる)さて....私の対戦相手は誰かしら?(そう言いながら、対戦相手を待っている)   (2024/6/20 00:25:38) ウィスラッシュ ◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]   (2024/6/20 00:25:47) レン ◆> しっあいだしっあいーっ!(猫耳にしっぽ、ナース服を着た華奢な体格がリング上に現れて。)今日の相手はキミか、よろしくね?(油断なく相手見据え)   (2024/6/20 00:28:08) レン ◆> https://imgur.com/a/lOK7lBm [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FlOK7lBm]   (2024/6/20 00:32:03) ウィスラッシュ ◆> えぇ...今回の対戦相手ウィスラッシュよ。よろしくね(リングに現れたナース服を着たレンに自己紹介をする)倒してあげるから覚悟してね!(ゴングが鳴ったと同時にレンに向かって走り出すと、右足でふくらはぎを狙うようにローキックを仕掛けると、当たったらそのまま足払いでレンを尻餅をつかせようとする)【技】   (2024/6/20 00:33:00) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/6/20 00:33:06) レン ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/6/20 00:34:08) レン ◆> ボクはレンだよ!(元気よく自己紹介。)ひゃっ!(ローキックされて、よけようとするがよけきれずに尻餅をついてしまい)   (2024/6/20 00:34:59) ウィスラッシュ ◆> レンて言うのね....よろしくね(そう言うと、ローキックを受けてしまい尻餅をついたレンに近づく)このまま、たっぷりと可愛がってあげるからね♪(そう言うと、レンの両足を両脇で抱えると、右足をレンの股間に優しく乗せるとそのままゆっくりとだが、電気あんまを仕掛けようとする)【継続】   (2024/6/20 00:38:46) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/6/20 00:38:54) レン ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/6/20 00:40:22) レン ◆> ひゃんっ!(足を抱えられて、右足が股間に乗っかって、まだ柔らかい棒と球に触れ。そのまま電気あんまされると、股間の棒がみるみるうちに固くなっていっちゃって)んぅぅっ   (2024/6/20 00:41:31) ウィスラッシュ ◆> あら?ナース服を着ていたから女の子だと思ったけど....貴方男の子立ったのね。(足裏に感じる女の子には付いていない棒と球の感触に少し驚くも、さらに足を強く踏み始めていく)フフフ...ならこのまま気持ち良くしてあげるわよ♪【技継続】   (2024/6/20 00:45:18) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/6/20 00:45:24) レン ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/6/20 00:48:14) レン ◆> ん、ぅぅっ…♡捕まえたっ!(一方的に電気あんまで攻め立てるウィスラッシュの足をつかんで。そのまま引っ張ると仕返しとばかりに電気あんま始めて)そんなに気になるなら中に入れてあげるから待っててね♡(ぐりぐりと股を攻め立てながら、足に棒をこすりつけてて)【性】   (2024/6/20 00:50:15) レン ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/6/20 00:50:19) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/6/20 00:50:56) ウィスラッシュ ◆> フフフ...♡キャ!(このまま電気あんまで責めていこうとしたが、レンに足を捕まれるとそのままお返しと言わんばかりに電気あんまを返される)んっあ♡....いっ....入れられる前に抜けたしてあげるからね♡(股に立てられた足を股間で受けていると、何とか耐えようとするが、足に擦り付けられた棒の感触を味わってしまう)   (2024/6/20 00:54:45) レン ◆> だーめっ!(足先を器用に使って下着露出させちゃって、足で優しくなで。)一回イっちゃえば、動けなくなるよね?(しっかり、おまんこのところに足裏をあてて)じゃあ、イくまで我慢できるかな?(ぐりぐりと踏みつけながらも振動伝えて電気あんま)【継続】   (2024/6/20 00:58:29) レン ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/6/20 00:58:32) ウィスラッシュ ◆> 【クリティカルね...】   (2024/6/20 00:59:53) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/6/20 01:00:06) レン ◆> 【だねー】   (2024/6/20 01:00:07) ウィスラッシュ ◆> 【1回目だから、7は痛くないわね。11とか12が出たら泣けるけど】   (2024/6/20 01:00:58) ウィスラッシュ ◆> んっぐ!....あっ♡こら、やめなさい♡(何とか電気あんまを耐えているが、器用に動く足先でホットパンツが下げられると、黒のショーツが現れてしまう)んっぐ...♡あぐ♡もうダメ....イッ...イッくぅぅぅ♡(レンの電気あんまがおまんこに刺激をされると遂に限界が来たのか、おまんこから潮を吹き出してから絶頂をしてしたい、そのまま尻餅をついてしまう)   (2024/6/20 01:05:30) レン ◆> あれれ、もうイっちゃったんだ♡じゃあ、さっき言ったように、入れてあげるね?(尻餅ついてるウィスラッシュの股を開かせて。)うん、しっかり濡れてる。(ごろんっとうつぶせになるように転がすと、尻突き出す格好になって)それじゃあ、お注射しまーす♡(自分の肉棒をウィスラッシュの割れ目に押し当てると、そのまま一気に押し込む)【性】   (2024/6/20 01:10:04) レン ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/6/20 01:10:09) ウィスラッシュ ◆> はぁ...♡はぁ...♡こら....やっやめなさい♡(股を開かれると、恥ずかしくも潮で濡れた割れ目がよく見えてしまう。そしてそのまま抵抗できずにレンにうつ伏せにされると、お尻を突き上げて肉棒を欲しがるポーズにされて悔しそうにしている)ちょ...♡まだ心の準備がまだ...んっあ♡中に肉棒が♡(何とか逃げようとしたが、レンの肉棒がそのまま割れ目に入れられて行くと、腰をビクッとする。中は愛液でたっぷりと濡れていて、レンの肉棒を膣壁が優しく包むように挟んでいる)   (2024/6/20 01:20:29) レン ◆> 気持ちいいかな?(優しく包み込んでくる肉壁を蹂躙するかのように無理やり押し込み、そのまま引き抜くというピストン始めて。)ほらっ♡イっちゃえっ♡中に出してあげるからっ♡♡(ばちゅばちゅと乱暴にマーキングするみたいなピストンしちゃって、無理やりイかせようとしてて)【継続】   (2024/6/20 01:23:31) レン ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/6/20 01:23:34) レン ◆> 【ファンブル…】   (2024/6/20 01:23:39) レン ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/6/20 01:23:47) ウィスラッシュ ◆> 【ここは、カウンターを狙うわね】   (2024/6/20 01:25:14) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/6/20 01:25:21) レン ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/20 01:25:29) ウィスラッシュ ◆> 【危なかった...後1低かったらこっちが絶頂をしていたわ】   (2024/6/20 01:26:23) レン ◆> 【むぅぅ…】   (2024/6/20 01:30:42) ウィスラッシュ ◆> んっ♡そんなに激しくするのら....こっちにも考えがあるわよ♡(中にマーキングされるようにピストンされると、レンが腰を引いた瞬間にこっちから体を動かして肉棒を抜くと、そのままレンを押し倒す)フフフ♡そんなに私にマーキングしたいなら....私が動いてしてあげるわよ♡押し倒したレンに股がると、もう一度レンの肉棒を割れ目に入れていき根本まで入れると、自分から腰を上下にピストンしていき、レンを逆レイプしていきイかせようとする)【カウンターロル】   (2024/6/20 01:32:27) レン ◆> んひゃぁぁっ!?(押し倒されてしまい、そのまま逆レイプされちゃうと、びくびくっと肉棒が震えてるのが膣壁越しに伝わって。)やっ、やめてっ♡♡で、出ちゃうからぁぁぁっ♡♡(びゅるるるるるぅぅぅっ♡♡と勢いよく肉棒から白濁が吹き出し、腰ががくがくと震え)んぅぅぅっ♡(出し終えても腰砕け状態のままで)   (2024/6/20 01:36:56) ウィスラッシュ ◆> んっあ♡ウフフ♡沢山中に出したわね♡(レンを逆レイプで責めていくと、膣内に白濁とした液体が、肉棒から出ると気持ち良さそうにしながら中で受け止めていく)フフフ♡私を責めるために挿入したのに、逆に気持ち良くされるなんてね♡そのまま素直に私の攻めを受けてもらうからね♡(そう言うと、挿入したままレンの猫耳を唇で咥えると感じるように唇を動かしていく)【技】   (2024/6/20 01:44:49) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/6/20 01:44:54) レン ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/6/20 01:45:27) ウィスラッシュ ◆> 【あれ?性の時にカウンターしてそちらが絶頂したから、防御不可にじゃないかしら?】   (2024/6/20 01:46:49) レン ◆> 【ほんとだ!!】   (2024/6/20 01:47:11) レン ◆> んぅぅぅっ♡(耳を咥えられてびくびくんっと全身が震え。)ひゃめぇぇっ♡(耳だけじゃなくてしっぽも、肉棒ももっと固くしちゃって、いまにももう一度漏らしちゃいそうな状態に即座になっちゃってる)   (2024/6/20 01:48:39) ウィスラッシュ ◆> フフフ♡気持ち良さそうにしちゃって♡このままどんどん責めてあげるから覚悟してね♡(そう言うと、腰をゆったりと揺らしながら肉棒にも快感を与えていき、更に耳を唇で甘噛みしながらも舌で耳の穴とかをぺちゃぺちゃと、音を立てながら舐めていく)【技継続】   (2024/6/20 01:55:02) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/6/20 01:55:07) レン ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/6/20 01:57:47) レン ◆> ふあぁ、んぅ、だめっ♡(腰に力が入らない状態で、耳をあまがみされるとどぷぷっ♡と膣内に先走りをあふれ出させちゃう)   (2024/6/20 01:59:05) ウィスラッシュ ◆> フフフ♡もう先走りが溢れているわね♡これならもうイクのも時間の問題ね♡(膣内に先走りが溢れると、もっとレンの精液を絞ろうと腰を激しく振り更にレンの耳から唇を離すと、今度はレンの唇を奪い熱いキスをする)【技 継続】   (2024/6/20 02:04:57) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2024/6/20 02:05:08) レン ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/6/20 02:05:22) レン ◆> んむぅぅぅっ♡♡♡(肉棒を膣内でおったてながらも、懸命に射精我慢してて。唇を奪われて目を白黒とさせて、もう漏らす寸前状態♡)   (2024/6/20 02:06:26) ウィスラッシュ ◆> ウフフ♡そろそろ限界ね♡激しくしてあげるから、沢山私の中に出してね♡んっあ♡んっ....♡(唇を重ねながらそう言うと、腰を肉棒が抜けるギリギリまで上げると、そのまま根本まで飲み込むように一気に下げて、これを何回も繰り返すように肉棒を責めていき絶頂をさせようとする)【技 継続】   (2024/6/20 02:12:13) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/6/20 02:12:19) レン ◆> 【このままだと後がないし反撃だ!!】   (2024/6/20 02:12:42) レン ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/6/20 02:12:46) ウィスラッシュ ◆> 【ぎゃー!】   (2024/6/20 02:13:19) レン ◆> ならっ♡おのぞみっ♡どおり、にぃっ♡♡♡(根本まで肉棒が飲み込まれたところで腰がしっとつかんで。膣奥に押し当てた肉棒の先端から直接子宮の中にそそぐんじゃないかってくらい強い勢いでびゅるるびゅるるるぅぅぅっ♡♡とさっきよりもたっぷりの精液吹き出しちゃって。)   (2024/6/20 02:14:36) ウィスラッシュ ◆> んっあ♡ひゃあ♡中に沢山の精液が入ってくる♡♡♡♡アァァァ(突然の反撃に驚いてしまい、膣奥一気に押し当てられると、一気に射精し始めていると、膣内はたっぷりと吐き出されると膣内は精液で満たされたのか割れ目からも白い白濁が溢れていくル)   (2024/6/20 02:21:23) ウィスラッシュ ◆> 【レンさんいますか?】   (2024/6/20 02:36:32) レン ◆> 【ごめん寝堕ちしかけてた!】   (2024/6/20 02:36:55) ウィスラッシュ ◆> 【あらら大丈夫?】   (2024/6/20 02:37:51) レン ◆> ぜんぶ、出してっ♡あげるぅっ♡♡(下から突き上げるようにピストン、腰をしっかりつかんだまま腰打ち付けて)うん…しょっ!(つながったまま、下敷き状態から起き上がって相手を仰向けで寝かせて。種付けプレスみたいな格好に)んちゅぅぅっ♡(キスしながらピストン激しく)【性】   (2024/6/20 02:39:35) レン ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/6/20 02:39:36) レン ◆> 【決着くらいまでは大丈夫】   (2024/6/20 02:39:50) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/6/20 02:41:35) ウィスラッシュ ◆> んっ♡チュゥゥ♡もう、積極的になったわね♡(今度はレンがしたから、突き上げるように腰を上げながらこちらの腰を捕まれると激しい交尾のようなピストンの動きをされながらさらにキスをされるが何とか耐えている)ちゅう♡んっ♡フフフ♡ならここで私も一気に責めてあげるわよ♡(そう言うと、こちらもレンの背中に腕を回すとそのまま抱きしめる。抱き締めるとレンの顔を豊満な胸に押し付けながら、激しく腰を振る)【力】   (2024/6/20 02:48:11) ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/6/20 02:48:22) レン ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/6/20 02:49:07) レン ◆> んぁぁぁっ♡♡だめぇぇっ♡♡もれちゃうっ♡(びゅびゅぅぅぅぅぅっとまた精液噴出させちゃって、膣内に精液押し流していく。おっぱいにうずめられていた顔からがくりと瞳の色が消え。全身の力が抜けて精液だけを垂れ流す状態に)   (2024/6/20 02:50:47) レン ◆> 【あとちょっとだったのに!!】   (2024/6/20 02:50:55) ウィスラッシュ ◆> んぁぁぁぁ♡♡レンの精液が沢山注がれるわよ♡♡♡(限界が来たのかレンの肉棒から精液が射精されると、膣内を精液で満たしていき入りきらなかったのが割れ目から溢れていき更に子宮にも精液が入ってくるのを感じる)フフフ♡今回は私の勝ちね♡(出し終えると、力か見抜けて体を預けているレンの頭を撫でている。)   (2024/6/20 02:59:16) ウィスラッシュ ◆> 【8だったから防がれると思ったけど....何とかなったね♡】   (2024/6/20 02:59:50) レン ◆> きゅぅぅぅ…(完全に目を回している…)   (2024/6/20 03:04:16) レン ◆> 【思ったより深夜になっちゃったね、結果はお願い】   (2024/6/20 03:04:34) ウィスラッシュ ◆> 【了解、試合結果を書くから先に落ちていても良いわよ?また機会があったら試合をやろうね】   (2024/6/20 03:05:14) レン ◆> 【うん、またねー(うとうと)】   (2024/6/20 03:08:14) おしらせ> レン ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2024/6/20 03:08:17) ウィスラッシュ ◆> ○ウィスラッシュVSレン●【第1戦】【第4リング (6/20 00:17~03:04)】【男娘ナース逆レイプによる精液搾り取り】   (2024/6/20 03:08:36) ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様】   (2024/6/20 03:08:41) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/6/20 03:08:44) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/23 19:10:52) おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/6/23 19:11:48) ラ・フォリア ◆> 【では改めまして♡武器や魔法はどうします?♡】   (2024/6/23 19:12:09) アリナ・グレイ ◆> 【武器魔法有りでお願い。こっちのNGは大スカくらい…そっちのNGはなにかある?】   (2024/6/23 19:12:48) アリナ・グレイ ◆> 【それと、中断も全然あり得るから、先に謝っとく。ごめんなさい。】   (2024/6/23 19:13:41) ラ・フォリア ◆> 【こちらは、切断以上の重グロ、大スカ、甘イチャな展開…と言ったところですね♡…では、まずは先行決めから♡】   (2024/6/23 19:13:53) ラ・フォリア ◆> 【その時はその時ですのでお気になさらず♡】   (2024/6/23 19:14:08) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/6/23 19:14:10) アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/23 19:14:12) ラ・フォリア ◆> 【むっ…やりますね…】   (2024/6/23 19:14:24) アリナ・グレイ ◆> 【コレが続けばいいケド。んじゃ、少々失礼。】   (2024/6/23 19:14:45) アリナ・グレイ ◆> ふぅ…1シーズン越しのリベンジマッチとはネ。あの王女にどうやりあうか…(顎に手を当て、考え事をしながらリングに上がる少女、アリナ・グレイ。とやかく考えても仕方ない、そんな結論に至ったようで。)さて、お試しにはちょうどいい…カナ。(皆の会話の中で、ふと思ったこと。自分の好きなように、やっていいのか…と。これまでしていた、甘く、顔色をうかがう責めは捨てる。)アリナのアートを、勝手に見て、勝手に感じて、勝手に評価して…ヨネ?…好き勝手、やらせてもらうカラ。(魔法少女に変身し、堂々とリングでラ・フォリアを待つ。)   (2024/6/23 19:20:12) ラ・フォリア ◆> フフッ…貴女と遊ぶのも久しぶりですね、アリナ♡…(アリナに続き、リングに姿を見せるラ・フォリア。前回勝利していることもあり、余裕を見せつけるような笑みで挑発して…)うふふっ…いい顔です…♡遠慮はいりませんので、全力で掛かってきなさい…♡前回はシリアスなバトルでしたし、今回は優しく可愛がってあげましょう…うふふっ…♡(昂る闘志と魔力を感じさせるアリナに、相手にとって不足はないと言わんばかりに霊力を高めていき、開始のゴングに備える…)   (2024/6/23 19:23:17) ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/6/23 19:23:34) アリナ・グレイ ◆> https://www.google.com/imgres?imgurl=https%3A%2F%2Fi3.gamebiz.jp%2Fimages%2Foriginal_logo%2F13420047665a9674104d03a0027-1519809559.jpg&tbnid=IBZsJjpxiH7_PM&vet=1&imgrefurl=https%3A%2F%2Fgamebiz.jp%2Fnews%2F205137&docid=Q1ehAxCQgQxyyM&w=329&h=500&hl=ja-JP&source=sh%2Fx%2Fim%2Fm6%2F4&kgs=2239ce4ad58ddcb4&shem=abme%2Ctrie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fimgres%3Fimgurl%3Dhttps%253A%252F%252Fi3.gamebiz.jp%252Fimages%252Foriginal_logo%252F13420047665a9674104d03a0027-1519809559.jpg%26tbnid%3DIBZsJjpxiH7_PM%26vet%3D1%26imgrefurl%3Dhttps%253A%252F%252Fgamebiz.jp%252Fnews%252F205137%26docid%3DQ1ehAxCQgQxyyM%26w%3D329%26h%3D500%26hl%3Dja-JP%26source%3Dsh%252Fx%252Fim%252Fm6%252F4%26kgs%3D2239ce4ad58ddcb4%26shem%3Dabme%252Ctrie]   (2024/6/23 19:25:46) ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]【可愛らしい画像を見つけたので良かったら♡】   (2024/6/23 19:29:31) アリナ・グレイ ◆> あっそ。まぁ、ラ・フォリアがどう考えてようが、アリナのすることは変わらないケド。(右足の靴の感触を確かめ、オマケにスイッチを入れる。そしてゴングが鳴りひびくと、一直線にラ・フォリアに駆け寄り…)こんなのは、どうカナっ!(右足を軸に左足で半回転の回し蹴り…は、フェイント。かがんで躱すであろうラ・フォリアに背を向ける形になるアリナ、そのまま右足を後ろに蹴り上げ…踵にくっつけたスタンガンごと、股関節に叩き込もうとして。)【性】   (2024/6/23 19:29:58) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/6/23 19:30:02) アリナ・グレイ ◆> 【挨拶代わりの攻撃にしては上出来…カナ?】   (2024/6/23 19:30:35) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/6/23 19:30:46) ラ・フォリア ◆> 【と、残念…避けられませんでした…♡】   (2024/6/23 19:31:13) ラ・フォリア ◆> …フフッ…甘いですよ…♡…っ…!!…(放たれる蹴りをあえて避けずに、腕を盾にして受けるラ・フォリア。思いのほか威力のある蹴りに腕に走る衝撃に小さく声を漏らしながら、アリナに視線を向けて…)本命は右ですよね?♡さっきの動作からして何か仕込んでるんでしょうか…♡(アリナの狙いを看破しながら、手に残る痺れを隠しつつ追撃に備えて…)   (2024/6/23 19:35:25) アリナ・グレイ ◆> はぁ…カンのいいことで。何なら左にもしてみて良かったんですケド?(軽口を叩きながら、右足に仕込んだスタンガンはそのまま。結界から取り出したのは…)何だっけネ…霊剣、だったっけ?ソレとやりあっても面白いんだケド、今はこっちで。…おいで、マイ・ドッペルッ!(影から溢れるドッペルを手に持っているロープに染み込ませ、そのままラ・フォリアにロープを巻き付けようとして。と、いうのはオマケ、本命は右足のスタンガン。もう一度蹴りを打ち込もうと、あえてロープを見せつけながら駆け寄って。)   (2024/6/23 19:43:40) アリナ・グレイ ◆> 【性】   (2024/6/23 19:45:38) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/6/23 19:45:44) アリナ・グレイ ◆> 【い つ も の】   (2024/6/23 19:45:57) アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/6/23 19:46:01) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ペナルティはどちらで受けます?♡】   (2024/6/23 19:46:57) アリナ・グレイ ◆> 【EP…カナ。】   (2024/6/23 19:47:10) ラ・フォリア ◆> 【では、遠慮なくカウンターを…♡】   (2024/6/23 19:47:29) アリナ・グレイ ◆> 【だと思ったよ。】   (2024/6/23 19:47:39) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/6/23 19:47:42) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…成功ですね…♡カウンターロルを打つのでお待ちを…♡】   (2024/6/23 19:48:25) ラ・フォリア ◆> 【あ、ペナルティの7+19ダメなので一撃バーストですよ♡】   (2024/6/23 19:49:19) アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/6/23 19:51:27) アリナ・グレイ ◆> 【これがアリナの力…!(悪い方に全振り)】   (2024/6/23 19:52:08) ラ・フォリア ◆> あら、随分とソレの扱いが上手くなりましたね…♡あ、その辺滑りやすいのでご注意を…♡(前回は暴走気味だったドッペルを器用に扱う姿にアリナの成長を感じながら、突っ込んでくるアリナの足元に薄い氷を魔術生成してバランスを崩させ、転びそうになるアリナを、ぽふんっ♡と豊満なロイヤルバストで受け止めて…)フフッ…気をつけてと言いましたのに…♡そのロープで何をしようとしてたのでしょうか…?♡(アリナの体と密着するように耳元に顔を寄せて、不用意にドッペルを使えば自らも巻き込む超至近距離に持ち込むと、耳元で愉しげに囁きながら、片手でアリナの下半身を撫であげていく。太腿の内側をツーっとなぞる指先は遠慮なくスカートの中へ侵入…ショーツ越しに割れ目を撫でながら、耳の穴へ、にゅるり♡と舌を挿入していく…)   (2024/6/23 20:02:45) ラ・フォリア ◆> んっ…♡じゅる…れろっ…♡うふふっ…ビクビク震えて可愛いですよ、アリナ…♡さあ、もっと見せてください…貴女の可愛いアートを…♡(意地悪く吐息で耳を撫でながら、濡れ始めたショーツの中に手を入れて、今度は割れ目を直接軽く撫でてから、ずぷんっ♡と指を挿入。くちゅくちゅ♡と音を立てて中を掻き回しながら、激しい快楽という名の芸術をアリナの中に作り上げていく。)   (2024/6/23 20:02:48) ラ・フォリア ◆> 【もう少し足したいところはありますが、とりあえずカウンターロルです…♡】   (2024/6/23 20:03:16) アリナ・グレイ ◆> 【…正直ドン引きなんですケド…】   (2024/6/23 20:04:43) ラ・フォリア ◆> 【あら、お気に召しませんでしたか?】   (2024/6/23 20:05:04) アリナ・グレイ ◆> 【いや…十分気に入る部類なんだヨネ。】   (2024/6/23 20:05:43) アリナ・グレイ ◆> 【コレ単品でカウンターロルということを除けば。】   (2024/6/23 20:06:13) ラ・フォリア ◆> 【あら、これでも自重したぐらいですのに♡】   (2024/6/23 20:06:34) アリナ・グレイ ◆> 【ホントに3時間じゃ足りないんですケド。】   (2024/6/23 20:07:13) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…時間なんて気にせずに思いっきり楽しみましょう…♡】   (2024/6/23 20:09:39) アリナ・グレイ ◆> まぁ、いろいろやって来たからネ…!(ドッペルを使いこなすことを褒める王女、そんなコトお構いなしに突っ走り…)わぷっ!?(ラ・フォリアの胸に受け止められる形になり、逃げ出そうにも離してはくれない様子。)何をするつもり…?言うわけ無いんです、ケド…っ!?♥(下半身を撫でられ、久しぶりの試合ということもあり、敏感に反応してしまって。)こっ…の、ぁっ♥(耳に舌が挿入され、全身がビクビクと震えてしまう。指が割れ目に侵入していく気配を感じて…)ひっ、あ゛ぁぁっ♥イッ、クぅッ♥ラ・フォリアっ♥あ゛あ゛ぁぁっ♥(全身に溢れる快感、その全てを受け入れ、絶頂をしてしまう…♥)   (2024/6/23 20:15:06) アリナ・グレイ ◆> 【最近受けも責めもしてないカラ、満足いくロルができないんだヨネ…】   (2024/6/23 20:15:49) ラ・フォリア ◆> 【うわぁ…ドン引きです…】   (2024/6/23 20:16:29) ラ・フォリア ◆> 【なんですか、この可愛い反応…♡もっと虐めたくなります…♡(ゾクゾク♡)】   (2024/6/23 20:16:40) アリナ・グレイ ◆> 【あいにく、まだ準備運動中なんですケド…そして準備運動で試合が終わりかねない…】   (2024/6/23 20:17:08) ラ・フォリア ◆> 【その時は次回のお楽しみということで…♡】   (2024/6/23 20:17:36) ラ・フォリア ◆> んっ…♡どうでしたか…?わたくしの芸術は…♡…フフッ…ちょっと刺激が強すぎましたか…♡でもまあ、気に入って貰えたようでなによりです…♡(甘い声をあげて、絶頂に至るアリナに問いかけるも、くてっ…と脱力した蕩けたイキ顔を見て、答えを聞くことなく満足気に笑みを浮かべるラ・フォリア。じゅぷっ♡と割れ目から指を引き抜くと、無防備に開いたアリナの唇に入れて、べっとりと纏った蜜の味を感じさせて…)美味しいですか、アリナ…?♡では、わたくしも味見を…♡んちゅ…んっ…♡んんっ…♡(指を筆、蜜を絵の具に見立て、絵を描くように、アリナの口内を撫で上げていく。苦しそうにしながらも、ちゅぱ♡と指を咥えるアリナの反応に我慢できなくなった様子で、指を抜くと唇を重ねるリップロック♡…にゅるっ♡と舌を挿入する大人の激しい口付けと、生き物のように蠢く巧みな舌遣いで、呼吸を奪いながら、頭の中まで蕩けさせようとして…)【技(防御不能♡)】   (2024/6/23 20:27:04) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/6/23 20:27:09) アリナ・グレイ ◆> (絶頂をして、全身が動かないアリナ…口の中に指が入ってくるが、誤差の範囲。アリナ自身の味がするくらい。そのままディープキスを仕掛けてきて…)ふぁ…?♥んっ♥んくっ♥んぁ♥れろぉ♥んくっ…♥(息っ…できないっ…♥全身が支配されるみたいな…♥)んっ!♥んん〜〜っ!♥(抵抗しようにも、力が入らず、攻撃を受け入れることしかできず…♥)んぁ、んちゅ♥ひぁ、んぁっ♥(溢れる快感と、息のできない苦しさがどちらものしかかり…♥)   (2024/6/23 20:33:44) アリナ・グレイ ◆> 【…やっぱり今日、調子悪いかもネ…いろんな意味で。】   (2024/6/23 20:34:10) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ダイスはともかく、受けロルはとっても可愛くて好みですよ♡】   (2024/6/23 20:34:45) アリナ・グレイ ◆> 【ホントならもっと書けそうなんだけどネ。】   (2024/6/23 20:37:27) ラ・フォリア ◆> んんっ…♡ぷはっ…♡…うふふっ…ご馳走様…♡クセになりそうな味で、とっても美味しかったですよ…♡では、そろそろ仕上げに入りましょうか…♡(存分に心ゆくまでアリナの味を堪能したところで、漸くリップロックを解除。酸欠と快楽でぐったりとするアリナの顔に、頬を高揚させた妖艶な美貌を近づけると、デザートにと唇から伝う唾液をペロッ♡と舐めてとる。そして、アリナの体を回転させて背中を向けさせると、優しく抱きしめながら、右手でアリナの右手を取り…)さあ、最後は貴女の手で完成させましょうか…♡力を抜いて…湧き上がる気持ちに心を委ねて…♡そう、いい子ですね…♡わたくしも手伝ってあげますから、最高に気持ちよく完成させましょう…♡可愛らしい”アリナ”という芸術を…♡(耳元で妖しく囁きながら、アリナの右手を自らの割れ目へと誘うラ・フォリア。濡れた秘部を自ら弄るように催眠めいた言葉を聞かせつつ、空いた手をアリナの乳房に添えて、優しく揉みほぐしていく。快楽と酸欠に苛まれ、正常な判断を奪ったアリナ自らの手による、公開自慰で大観衆の前で味わう絶頂によりトドメをさそうとして…)【継続♡】   (2024/6/23 20:44:45) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/6/23 20:44:52) ラ・フォリア ◆> 【逆にこっちは筆が乗ってます…♡】   (2024/6/23 20:45:14) アリナ・グレイ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/6/23 20:46:46) ラ・フォリア ◆> 【むぅ…これで決めたかったのに…♡】   (2024/6/23 20:47:07) アリナ・グレイ ◆> 【残念だったネ。】   (2024/6/23 20:47:20) アリナ・グレイ ◆> (絶頂後に聞こえる、ラ・フォリアの言葉。湧き上がる欲望に従えという、そんな言葉。そのまま指を入れてしまいそうになるが…アリナという芸術、で、目が覚める。)…アハッ…♥アリナがアートになる…?当然、そのつもりなんですケド。(どこからか溢れ出す、快楽以外の感情。最初に決めた、たった一つのルール。)でも、その瞬間は…アリナの身体が、本当の意味でアートになるのは、アリナのライフがエンドを迎えた時だけだカラ♥(自分すら巻き込む、ドッペルの渦。辛うじてラ・フォリアはかわしたようだが…)…まったく、コレはあんまりなんだけどネ。(右手には剣を持ち、左手で片手剣をなぞる。いや…ドッペルを、纏わせる。)歪も歪、不格好な作品だケド…今は、コレでいい。(ドッペルという存在の性能を、媚薬に置き換え、媚薬を纏わせた剣で切りつけようとして…)【性】   (2024/6/23 20:54:05) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/6/23 20:54:09) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/6/23 20:54:46) アリナ・グレイ ◆> 【…霊剣を州光さんが盗んだ時に思いついたんだヨネ。そう考えると、これまでの集大成。】   (2024/6/23 20:55:03) ラ・フォリア ◆> 【あら、そんなこともありましたっけ…?♡】   (2024/6/23 20:56:11) ラ・フォリア ◆> っと…最後に地雷を踏んでしまいましたか…♡(術中に堕ちたかと思われたアリナの雰囲気が、最後の囁きを聞くと同時に変化。足元でどろっとしたペンキのようなドッペルが渦巻く気配に、いち早く撤退を選択し、呑み込まれるのは免れるが…)剣っ…!?んぁっ…!!♡…っ…これはっ…///んっ…くっ…ぁ…ぅ……♡///(ドッペルで彩られた極彩色の剣に意表をつかれ、胸元を浅く切り裂かれるラ・フォリア。同時に体を蝕む火照りを感じて、動きが鈍ると拙いアリナの剣術に押されて、衣服を切り裂かれ、次第に白い肌の面積が増えていく。)   (2024/6/23 21:01:31) アリナ・グレイ ◆> アハッ…衣装を引き裂くのは終わりにしようカナ?(次なるアイテム…そう、我らが筆である。)普通なら効かないだろうケド、今ならどう…カナ?(媚薬に火照る身体を眺め、剣を収納して筆を全身に這わせようとして…もし隙が生まれたのなら、ついでに割れ目を撫でて刺激しようとして。)特別に、添加物を入れようカナ。(筆先にもドッペルをまとわせ、攻撃を開始する。)【性】   (2024/6/23 21:08:08) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/6/23 21:08:11) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/6/23 21:08:32) ラ・フォリア ◆> 【全く…色々考えてきただけあって刺さりそうな攻撃ばっかり…♡】   (2024/6/23 21:09:21) アリナ・グレイ ◆> 【まぁ、勝ってからが本番なんだケド…】   (2024/6/23 21:10:43) アリナ・グレイ ◆> 【最高潮の時と同じくらい受けロル書いてて、自分にちょっと引いてる自分がいるんだヨネ…】   (2024/6/23 21:12:08) ラ・フォリア ◆> はぁ…はぁ…♡…っ…(媚薬と化したドッペルが剣の切っ先から注がれ、体で火照る熱に苛まれて膝をつくが…)フフッ…流石に少し舐めすぎていましたか…では、ちょっぴり本気を出しましょう…♡(艶を帯びた美貌に、ニヤッと強気な笑みを浮かべると、霊力を解放。歩み寄ってくるアリナの足元から霊力による凍気の竜巻を生み出すと、氷漬けの氷像にしてしまおうとして…)【速】   (2024/6/23 21:16:15) ラ・フォリア ◆> 【その分楽しんでくれてるなら言うことなしです♡】   (2024/6/23 21:16:33) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/6/23 21:16:37) ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2024/6/23 21:16:43) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/6/23 21:16:48) ラ・フォリア ◆> 【っ…!?】   (2024/6/23 21:17:01) アリナ・グレイ ◆> 【一応、カウンターで。】   (2024/6/23 21:17:55) アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/6/23 21:18:03) ラ・フォリア ◆> 【にゃぅぅ……】   (2024/6/23 21:18:14) アリナ・グレイ ◆> 【さて…ちょっと本腰入れてみるとしようカナ。】   (2024/6/23 21:18:34) ラ・フォリア ◆> 【あの、えっと…お手柔らかに?…♡】   (2024/6/23 21:18:57) アリナ・グレイ ◆> 氷の竜巻…ねぇ?まぁ、気にもしないケド。(目の前に生まれる、氷の竜巻。生身で突撃すれば、確実に氷像が出来上がりだ。…だが、それは生身で、の話。ドッペルを鎧のように纏い、くぐり抜ける。)あ〜寒っ…!ドッペルが凍ってるんですケド?(ドッペルの表面が凍り、薄いドッペルの破片が辺りに飛び散る。)まぁ…油断のし過ぎ、カナ?(ドッペルをまとわせた筆を、ラ・フォリアの首に突きつける。当然、感度の上がったラ・フォリアには有効打だろう。倒れ込むラ・フォリアのパンツを脱がせ、そのまま…)アハッ…アナタが作ったこのドッペル、アナタに入れてあげるカラ♥(ドッペルの破片をラ・フォリアの秘部に細かくして入れ、ラ・フォリアの熱で溶かしていく。媚薬としての効果はそのまま残るので、膣内に媚薬を流し込んでいるようなものだ。)さて…次は…っと。(結界を足場に、高い位置から飛び降りて、その勢いのままドッペルを纒わせた拳を腹に叩き込む。ドッペルを加えたのは、せめてもの緩衝材だ。)まぁ、これからもっとつづけるケド。【カウンターロル】   (2024/6/23 21:27:04) ラ・フォリア ◆> 【ッ~~////】   (2024/6/23 21:28:45) アリナ・グレイ ◆> 【まだ満足できない…責めロルは限界値の70%も出てない気がする。】   (2024/6/23 21:29:20) ラ・フォリア ◆> なっ…!?…ひゃぁっ…!?…♡…ぅっ…ぅ……///(魔法には魔法。氷の竜巻を正面突破して目の前に現れたアリナに意表をつかれ、顎下を筆で撫でられる。フワフワとした愛撫と、直に肌へと染み込む媚薬成分に脱力させられ、崩れ落ちるように倒れ込み…)あっ、ちょっ…!?////待っ…ひぃうっ…!!?♡んぁっ…あぁぁっ…♡…////(いきなりショーツを脱がされ、露わになった高貴な割れ目に氷漬けになったドッペルの破片を押し込まれていく。ひんやりとした感覚に目を見開いた後、腟内で溶けだした原液ともいえるドッペルが直接作用すると、今までと比べ物にならない火照りに襲われて、仰向けで悶えていると…)んくぅぅ…ぁっ…はぁ…♡ッ…!!?うぐぅぅっ…!!!!ケホッ…がはっ…ぁ…!!…//♡(無防備な腹部をへとさらなる追撃の拳。華奢で小さな手に落下の勢いを乗せた一撃は、柔らかな腹部を深々と抉り、ラ・フォリアの美貌が苦悶に歪む。快楽と苦痛の入り交じった表情で、ぐったりと脱力しながらアリナを見上げて…)   (2024/6/23 21:40:17) ラ・フォリア ◆> 【充分すぎるぐらい詰め込んでるかと…////】   (2024/6/23 21:40:37) アリナ・グレイ ◆> アッ…ハァ♥その顔…勝てるチャンスだと、希望を抱いた後の絶望…サイッコーなんですケド!(心の奥底から溢れ出てくる、絶望を糧に喜ぶ過去のアリナ。そんなこともお構いなしに、少女は止まらない。やりたいことを全て試すまで。)さぁ、次はこれカナ?♥(取り出すのは、一本の歯ブラシ。敏感な身体、しかも敏感な部位を狙うことにしたのだ。そう…)アナタのクリトリスを、たっぷり磨き上げてあげるカラ♥(そう言うと、倒れ込んだラ・フォリアの腹部に、抵抗しないように踵落としを一発叩き込もうとして。もし成功すれば、そのままクリトリスを磨くだろう。)【性】   (2024/6/23 21:46:24) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/6/23 21:46:30) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/6/23 21:46:57) ラ・フォリア ◆> うくぅ…///ごほっ…!!…ぅっっ…///(悶えるラ・フォリアを標本にするかのように、振り落ろす踵でリングに縫い付けるアリナ。逃がしはしないと言うかのように、ピン留めされた体の股下へと歯ブラシを握った手が迫り…)だ、めっ…そこはっ…////ひゃぅんっっ!!♡♡んはぁぁっ…あぁぁっ…♡♡(ニッコリといい笑顔を浮かべて、有言実行するアリナ。ただでさえ敏感な肉芽を綺麗に磨きあげる柔らかめのブラシに、電流が流れたかのように、びくっ♡と腰を浮かせて悶えるラ・フォリア。その表情に余裕はなく、媚薬漬けになった体を小刻みに震わせて、高貴な割れ目の奥から、トロットロの蜜を溢れさせていく…)   (2024/6/23 21:54:04) ラ・フォリア ◆> 【そろそろ3時間ですね…わたくしは大丈夫ですので、中断したい時は遠慮なく言ってください…♡】   (2024/6/23 21:55:10) アリナ・グレイ ◆> 【んじゃ、ラストにできれば責めロル書いて中断カナ。】   (2024/6/23 21:56:27) アリナ・グレイ ◆> 【HP8 EP15 速1 力0 技2 性5【】】   (2024/6/23 21:56:49) ラ・フォリア ◆> 【HP14 EP11 速2 力0 技3 性3【】】   (2024/6/23 21:57:45) ラ・フォリア ◆> 【分かりました…ついでにファンブルしてからでもいいんですよ?♡】   (2024/6/23 21:58:16) アリナ・グレイ ◆> ふぅ…やっと、アリナへのチャンスが回ってきたカナ?(蜜を垂らすラ・フォリアを眺めながら、次なる責めを思案するアリナ。)…今回は、純粋にコレにしようカナ?(取り出したのは、一本のバイブ。腟内まで媚薬が染み込んだ今なら、小細工がなくともきっと効くだろうと考えて。)あと、オマケにコレも足しとこうカナ。(バイブを挿入しようとして、もし挿入できれば、オマケにスタンガンを割れ目に当てようとして…)どんな声で、悶えるのカナ?(狂気的とも言える笑みを浮かべながら、少女は責めを実行する。)【性】   (2024/6/23 22:02:10) 2024年06月10日 00時50分 ~ 2024年06月23日 22時02分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]