/ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年06月23日 22時02分 ~ 2024年07月12日 01時12分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/6/23 22:02:14) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/6/23 22:02:45) アリナ・グレイ ◆> 【むっ、ちょっと残念…まぁ、一足先に失礼させてもらおうカナ。おやすみ。】   (2024/6/23 22:03:21) おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/6/23 22:03:44) ラ・フォリア ◆> 【HP14 EP10 速2 力0 技3 性3【】】   (2024/6/23 22:03:45) ラ・フォリア ◆> 【お疲れ様でした…♡】   (2024/6/23 22:03:56) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/23 22:03:59) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/26 22:02:02) ラ・フォリア ◆> んくぅ…ぅっ…♡…っ…させませっ…んっ…///んぁっ…ぁ…んっ…♡///(完全に立場が逆転し、狂気めいた笑みを浮かべるアリナの前で、美貌を快楽で赤く染めるラ・フォリア。続いて持ち出されたのは、紛うことなき性玩具…男根をイメージした卑猥なデザインのバイブが、高貴な割れ目を犯そうとせまれば、その手を掴んで拒む…しかし、媚薬に蝕まれた手は、華奢なアリナの力にも敵わない。ヴィーンとモーター音を響かせて、徐々に近づくバイブの先端が、秘部に軽く触れただけで、甘い声を漏らしてしまう王女。これを挿れられたらどうなるのか…ゾクゾク♡と湧き上がる興奮を隠そうともしないアリナの笑みを見上げながら、懸命に挿入を拒んで抗い…)   (2024/6/26 22:02:05) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/26 22:02:13) おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/6/27 07:31:48) アリナ・グレイ ◆> まったく…抵抗はやめてほしいんですケド?(バイブは先端しか当たらず、ダメージは少ない様子。その中模索した次の一手は…)そういえば、まだやって無かったネ。…あの時の仕返し。(取っ組み合う二人の周りに、ドッペルの粒を大量に浮かばせる。)これは、アリナのアートじゃないんだヨネ…ラ・フォリア、アナタがあの時言った、アナタなりのアート。(かつての試合で受けた技…氷の茨。氷なんて芸当はアリナには出来ない。でも…)ちょっとだけ、アリナ風に変えてるケド。(バイブを抑え込む手を振りほどき、後ろにステップ。そして指を鳴らすと、ドッペルの粒が急成長、茨となってラ・フォリアを捉えようとする。)【性】   (2024/6/27 07:31:56) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/6/27 07:32:01) おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/6/27 07:32:07) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/29 12:16:04) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/6/29 12:16:14) ラ・フォリア ◆> 【HP14 EP10 速2 力0 技3 性3【】】   (2024/6/29 12:17:17) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/29 12:17:20) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/29 13:07:37) おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪  (2024/6/29 13:08:33) ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしのロルからですね…♡】   (2024/6/29 13:08:47) アリナ・グレイ ◆> 【サラッと抜けられてる…】   (2024/6/29 13:09:09) ラ・フォリア ◆> フフッ…生憎と大人しくヤられてあげるような可愛げはありませんので…♡(アリナの攻勢に押されながらも、火照った美貌に浮かべるのは不敵な笑み…更なる追撃に雫のようなドッペルの粒を展開して、アリナが離れると同時…自身の下に氷の柱を生み出すと、エレベーターの要領で迫り来る茨から上へと逃れる。)ふぅ…なかなか危ないところでした…♡ですが、詰めが甘いですね、アリナ…♡さて、色々と見せてくれましたし、わたくしも少し工夫を凝らしてみましょうか…♡(根元にドッペルの茨が巻きついた氷柱の上に腰掛けて、悔しげなアリナを見下ろすラ・フォリア。クスクスと笑みを浮かべながら、淡い光を纏うように可視化するほど濃密な霊力を纏うと、パチンッと指を鳴らして魔術を発動する。ひんやりとした冷気が満ちるリングに新たな氷柱が、アリナを取り囲む幾つも生えてきては、パリンッと砕ける。)   (2024/6/29 13:09:26) ラ・フォリア ◆> フフッ…こういう趣向は気に入って貰えるでしょうか…?♡さあ、わたくしが作ったアートと存分に戯れなさい…♡(その中から出てきたのは愛らしいドレスを纏ったアリナを象った氷の人形…合わせ鏡の中に浮かぶ自らの姿のように、何人もの同じ顔の氷像と対峙するアリナを見下ろす王女が、再び指を鳴らすと、一斉に氷のアリナ達が動き出す。前後左右から、姉に甘えて遊びをせがむ妹のように絡みついて身動きを封じては、冷たい指先や下の愛撫でアリナの体を撫でていこうとして…)【技】   (2024/6/29 13:09:31) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/6/29 13:10:00) ラ・フォリア ◆> 【~~~///】   (2024/6/29 13:10:12) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/6/29 13:10:15) ラ・フォリア ◆> 【うぅぅっ…ここは、HPで受けるしかありませんね…】   (2024/6/29 13:10:40) アリナ・グレイ ◆> 【…絶頂させられるか、ボコボコにぶん殴られるかどっちがいい?】   (2024/6/29 13:11:04) ラ・フォリア ◆> 【どっちもお断りです♡…また抜け出して次こそ可愛がってあげますから…♡】   (2024/6/29 13:11:44) アリナ・グレイ ◆> 【…じゃ、好き勝手やらせてもらうケド…】   (2024/6/29 13:12:09) アリナ・グレイ ◆> チッ…躱されたんですケド…(悔しさを隠そうともせず、氷柱に腰掛けるラ・フォリアを睨むアリナ。魔力…ラ・フォリアの方では、霊力だったか…目に見えるほどに集められ、あたりに冷気が満ちていく。)次は…(アリナを取り囲む氷柱、その中から出てくるのはアリナの氷人形。悪辣な王女の攻撃に、少女は…)アハッ!アリナ自身をアリナの手で壊せるなんて…!サイッコーなんですケド!(喜びにあふれた表情を見せ、結界を探る。)さぁ…レッツ、クリエイト!(飛びついてくる氷像をジャンプでかわし、そのうち1体の首にロープを巻き付ける。)アッハハハ!サイッコー!(そのままロープを振り回し、氷像を破壊。着地と同時にナイフで一体を切り刻み、ドッペルで包みこんで二体破壊する。光線を乱射し、氷像を打ち砕いていく。)はぁ…エキサイトしちゃった。…次は、ラ・フォリアの番だヨネ?   (2024/6/29 13:30:49) アリナ・グレイ ◆> (氷柱に腰掛けるラ・フォリアに向き直り、)…壊せ。(根本に纏わりつくドッペルに命じ、氷柱を破壊。着地の隙は与えない。よりドッペルを蹂躙しやすい形に変える…ツタのように、絡め取ることを目的とするのだ。そして狙いは…)アナタの呼吸すら、アリナが管理させてもらうカラ♥(ドッペルによる首絞めの呼吸管理、そして…)オマケに…コレもあげるカラ♥(ドッペルの成分を水に近づける。…電気が流れるように。右足の踵に付けたスタンガンを叩きつけ、感電させようとして。)【性】   (2024/6/29 13:30:52) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/6/29 13:30:58) アリナ・グレイ ◆> 【お待たせした…カナ?】   (2024/6/29 13:31:59) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/6/29 13:35:43) ラ・フォリア ◆> 【くっ…ぅ…///】   (2024/6/29 13:36:52) ラ・フォリア ◆> あらあら…思っていたのは違う方向に楽しんでしまったようで…♡(嬉々として自分自身と同じ顔の氷像を、次々と粉砕していくアリナの姿に苦笑しつつ、次はお前だと言わんばかりに見上げてくる視線を見下ろしていると…)えっ…?きゃぁ…!?…あぅぅっ…!!!!かはっ…ぁっ…////♡んぁはぁぁぁ…!!♡(頑丈に作った氷柱を砕かれて、足場を失い落下していくラ・フォリア。蜘蛛の巣のような網状に広がったドッペルの茨に受け止められ、白い肌に突き立てられる棘に美貌を歪める。全身を絡め取るように蔦のように巻き付く茨は、細い首にまで侵食し、呼吸すら封じられながら、体内に注がれる媚薬に蝕まれる王女…さらにオマケとばかりに、満を持して牙を剥くスタンガン。水状に足元に広がったドッペルを伝い、ラ・フォリアの体を駆け巡る電流に、ビクッ♡と身を震わせる。茨が更に深く食いこみ、苦痛の快楽の入り交じった表情で、甲高い悲鳴をあげて、ポタポタっ♡と伝うはしたない蜜が、足元のドッペルの水たまりに、波紋を拡げていく…♡)   (2024/6/29 13:50:52) アリナ・グレイ ◆> アハッ…なんだか気分がいいんだヨネ…昔みたいな感じがする。(アリナの氷像の破壊、そしてラ・フォリアとの戦闘。傷つけることを躊躇わない、昔の感情が湧き上がってくる。)アリナにできるのは、ただ攻撃を打ち込むだけだカラ。(そんな暴力的、嗜虐的な感情を殺して構えるのは、ジャラジャラと音を立てる鎖。)…鎖で首を絞められるのは好きカナ?(鎖を首、ひいては全身に巻き付けようと駆け寄る。もし巻き付けられたのなら、鎖が締め付けながらドッペルが伝ってゆくだろう。)【性】   (2024/6/29 14:02:01) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/6/29 14:02:05) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/6/29 14:02:25) ラ・フォリア ◆> ううぅぅ…!!あ、がっ…ぁ……ぁ……♡///(新たに取り出された鎖でリボンでラッピングするように飾り立てられていく王女。華奢な身体にジャラジャラと音を立てて絡みついていく鎖が、白い肌に食い込みら王女のスタイルをより一層に際立たせる中、アリナの問いに答える余裕もなく、ラ・フォリアは舌を突き出して、苦しさ、痛み、快楽、という様々な感覚に呑み込まれていき…)   (2024/6/29 14:08:08) アリナ・グレイ ◆> …鎖は…アリナに向かないカナ。(ラ・フォリアに巻き付けた鎖は、そんな一言の評価で済まされた。次なる一手、かつてあの時奪われた筆を、もう一度取り出す。ドッペルではなく、アリナ自身の愛液で筆を濡らしながら、サポートのアイテムを用意するため鎖を握る手を離し、締め付けを緩める。)さぁ、そろそろ終幕カナ?(ラ・フォリアに飛びかかり、そのまま攻撃を続けようとして。)さぁ…エキサイトしてヨネ?(右手には筆、左手にはアイマスク。もし捕まえられたのなら、アイマスクを被せ、視覚を含めて支配しながら全身を筆で蹂躙するだろう。)   (2024/6/29 14:21:36) アリナ・グレイ ◆> 【性】   (2024/6/29 14:21:39) アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/6/29 14:21:44) ラ・フォリア ◆> 【~~~!!!/////】   (2024/6/29 14:23:00) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/6/29 14:23:13) アリナ・グレイ ◆> 【さて…追加をどうしようカナ…】   (2024/6/29 14:24:48) ラ・フォリア ◆> 【す、好きになさい…///】   (2024/6/29 14:25:29) アリナ・グレイ ◆> 【それじゃ遠慮なく殴るケド…ホントに大丈夫そう?】   (2024/6/29 14:26:25) ラ・フォリア ◆> 【今更遠慮することは無いでしょうに…//とりあえず先に受けロルを入れてからにします?】   (2024/6/29 14:27:13) アリナ・グレイ ◆> 【じゃ、受けロルをお願い。】   (2024/6/29 14:28:18) ラ・フォリア ◆> ぅ…ぁ…けほっ…こほっ…!!…(アリナの美的センスにはお気に召さなかったらしく、ジャラと音を立てて鎖が緩むと、緩く巻き付けたまま、茨で両手を縛り上げられた状態で、無防備な体をアリナの前に晒して…)あっ…♡ひゃぅんっ…!!?♡ンはぁっ…♡あっ…んっっ…!!♡…らめっ…ぇ…♡今、敏感ですからぁ…♡あっ…あぁっ……♡んはぁぁぁっ……!!!♡♡♡(アリナから逃れる力はなく、アイマスクを被せられるラ・フォリア。その状態で、べっとり♡とアイナの愛液で濡れた筆が体を這っていく。視覚が封じられたことで、媚薬漬けで敏感な体は更に反応…茨で破れた着衣の合間から火照った肌や、ピンッ♡と尖った乳首を晒し、そこを這う度にビクンビクッ♡そして、筆先は蜜を溢れさせる太腿へ…そのままスカートの中…そして、ショーツの中へ…ぐちゅぐちゅ♡と中を掻き回すように割れ目に挿入されると、巧みな筆捌きに、あっという間にイカされてしまう♡)   (2024/6/29 14:37:00) アリナ・グレイ ◆> …ちょっとだけ、やらせてもらうカラ。(…一瞬でいい。アリナの100%を引き出す。つまり…独りよがりな、純粋にしたいことをするだけの攻撃。…それすらも、ラ・フォリアを悦ばせられる要因になればいいなと、頭の片隅で思いながら。)オーケー、ドッペル。アリナ・グレイが『許可する』。(その言葉を皮切りに、ドッペルが波打つ。歓喜を表しながら、ドッペルが背後から纏わりついて…否。背後から、取り込まれていく。)覚悟は、できたヨネ?(全身の筋繊維にドッペルを加え、ドッペルで心臓の鼓動を加速させる。心臓が張り裂けそうなほど痛い…が、アンコロの力場の効果、精神ダメージに置き換えられるなら、何の問題もない。)さぁ…!(くたびれたラ・フォリアの足を掴み、真上に放り投げる。)レッツ、クリエイト!(光線を3発、辺りに撃ってから追いかけるように上にジャンプし、スタンガンの付いた右足で追撃の蹴り。上昇するラ・フォリアが最高高度に到達すると、王女の周りにはドッペルの粒。)   (2024/6/29 14:41:56) アリナ・グレイ ◆> 【おっと、誤送信。】   (2024/6/29 14:42:06) アリナ・グレイ ◆> 逃さない。(ドッペルの茨が王女を絡め取り、そんな状態の王女を地面へとぶん殴る。)さて、仕上げといこうカナ!(結界に反射させて運んできた3本の光線を掴み、収束させて真下のラ・フォリアへと叩き込み、そのまま着地。)…ふぅ。こんなもんカナ?(ドッペルを体から解放し、全身の苦痛が消えてゆく。)   (2024/6/29 14:47:23) アリナ・グレイ ◆> 【まぁ、やりすぎてる気がしたからこんなもんで。】   (2024/6/29 14:47:40) ラ・フォリア ◆> はぁ…はぁ…♡…ぁ…ぁ…♡(昂りに昂った興奮が一気に解放され、頭が真っ白になるほどの快感を味わったラ・フォリア。ドッペルの拘束が解かれ、小刻みに震える体でリングに崩れ落ちると、快楽に蕩けきった雌顔で無防備に横たわり…)…ぁ…きゃぁぁっ!?…///あぁぁっ…!!!(ドッペルを鎧のように身にまとい、禍々しいオーラのような雰囲気を漂わせるアリナ。華奢な手が王女の足を掴むと、細腕からは想像もできないパワーで高々と放り投げられ、ラ・フォリアが宙を舞う。空中で待ち受けるのは、宙に舞うドッペルの雫…そこから生えた茨が王女の手足を器用に捉えると、真っ逆さまにリングへと急降下させていく。)   (2024/6/29 15:00:36) ラ・フォリア ◆> んぶふっっ…!!!…ぁ……っ…///んひぃあぁぁっっっ…!!!!!!(ズドーンと音を立ててリングを揺らし、マットに着弾するラ・フォリア。マングリ返しの格好で、イキ濡れた下半身を晒す王女を、見下ろすアリナの手で収束した光線が極太ビームとなって、ラ・フォリアを呑み込む。)ぁ…はぁ…ぅ…ぅ…♡///…(神の裁きを思わせる巨大な光の柱が消えると、プスプスと煙を上げながら小麦色に焼け焦げた王女の裸体が露わになる。着衣が消え失せ、素っ裸のマングリ返しで濡れた高貴な股を晒すオブジェと化したラ・フォリア。目の前にふわりと羽のような軽さで着地したアリナが見下ろす王女の美貌は、ぐりんっと白目を向いた無様なアヘ顔となっていた。)   (2024/6/29 15:00:39) ラ・フォリア ◆> 【くぅ…ぅ…////】   (2024/6/29 15:00:52) アリナ・グレイ ◆> 【…さて、やりたいことが一個だけあるんだケド…ラ・フォリア、ちょっとだけ時間ってある?】   (2024/6/29 15:03:29) ラ・フォリア ◆> 【えぇ…大丈夫ですよ…///】   (2024/6/29 15:03:58) アリナ・グレイ ◆> 【それじゃあ、失礼して。】   (2024/6/29 15:04:39) アリナ・グレイ ◆> …さて、アリナたちだけがエキサイトしても駄目だヨネ?(観客は大勢いる…まぁ、王女にふさわしいやり方で終わらせようカナ?)敵国に敗北した王女はどうなると思う?ラ・フォリア。(人一人入るくらいの大きな硝子のケースを取り出しながら、問いかける。)…意識が無いヨネ?まぁ、セッティングが済んだら起こすとしようカナ。(取り出した硝子のケース)   (2024/6/29 15:07:52) アリナ・グレイ ◆> 【誤送信が酷い…】   (2024/6/29 15:08:13) ラ・フォリア ◆> 【慌てなくてもゆっくりで大丈夫ですよ///】   (2024/6/29 15:09:07) アリナ・グレイ ◆> …さて、アリナたちだけがエキサイトしても駄目だヨネ?(観客は大勢いる…まぁ、王女にふさわしいやり方で終わらせようカナ?)敵国に敗北した王女はどうなると思う?ラ・フォリア。(人一人入るくらいの大きな硝子のケースを取り出しながら、問いかける。)…意識が無いヨネ?まぁ、セッティングが済んだら起こすとしようカナ。(取り出した硝子のケースには、拳大の穴がいくつか空いている。)…まぁ、正解は…処刑される、が定番だヨネ?(観客にむけ、いくつかリングを放り投げる。)あ、そのリングは持っといてヨネ。アナタ達にもアートワークを手伝ってもらうカラ♥(硝子ケースの元は、アイアンメイデン。鉄でもなければ、穴も空きまくってるケド。観客席に、いくつか道具を置いたら…)おーい、ラ・フォリア?時間なんですケド?(ラ・フォリアに衣装を着せてやってから軽くラ・フォリアを叩いて起こし、下準備としてドッペルに少し漬ける。あの状態…敏感化の再現だ。)それじゃ、楽しんで。(硝子ケースに閉じ込め、蓋を閉める。すると、観客に配ったリングがワープホールとなってケースの穴に繫がる。)   (2024/6/29 15:23:33) アリナ・グレイ ◆> お集まり頂けた観客の皆様、今日はどうも。今回は、王女を蹂躙できる作品なワケ。そのワープホールで何をするもよし…例えば、日頃のストレスを拳に乗せて殴るもよし。そこに置いてある電マやスタンガン…道具を使うもよし。……欲望のまま、雄の匂いでマーキングするもよし。あ、でも犯すのは駄目だカラ。最低限、尊厳は守ってあげないとだヨネ?(王女という気品高い位の人間を、観客に蹂躙させる…これで尊厳を守っているのかと思いながら、開始の合図を上げようとして…)さぁ、勝手に感じて、勝手に楽しんでヨネ?(手を叩くと同時に、ラ・フォリアの…王女の処刑が始まる。)   (2024/6/29 15:23:57) ラ・フォリア ◆> 【な、なんですかこれっ…///】   (2024/6/29 15:25:07) アリナ・グレイ ◆> 【んー…観客も体験できるアリナのアートワーク。】   (2024/6/29 15:26:04) ラ・フォリア ◆> 【…っ…悪趣味な…////】   (2024/6/29 15:26:46) アリナ・グレイ ◆> 【ラ・フォリアの好みとか考えずに100%アリナの好み(とか嫌がらせ)で考えたんだヨネ。】   (2024/6/29 15:27:14) ラ・フォリア ◆> ……っ…ぅ…わたくし…は…、んっ...///ぁ…っ…♡(意識を堕としたラ・フォリアが再び目覚めたのは、既に決着がついたリング上…ショーウィンドウのようなガラスケースに入れられ、ぐったりとする体を濡らすドッペルの感触に、敏感に身を震わせる。)…っ…な、なんですか、これ…///出しなさ…ひゃうっ!?♡…い、…今のは…んぁっ…♡あっ…ぁ…♡なんですか…これぇっ…♡///(蓋が閉じられ、透明のガラスケースの中に閉じ込められる王女。前もってアリナが配っていたアイテム…ワープホールを通じて、最初のひとりが王女の体に触れれば、びくんっ♡と反応…困惑するラ・フォリアを他所に、淡々と告げられるアリナの説明に観客たちは歓声を上げて、嬉々として高貴な王族を辱め始める。)   (2024/6/29 15:41:42) ラ・フォリア ◆> んぁっ…♡あっ…♡やぁっ…♡んぐぅっ…!!!♡おごっ…!!?♡ぁ…んぁっ…はぁぁっ…♡////(観客たちの楽しみ方は様々…極上の肌や柔らかい乳房を堪能するように愛撫する者。配られた玩具で、雌の悦びを与える者。歪んだ愛をぶつけるように、暴力を加える者…。穴の数だけ愛が体現される硝子のアイアン・メイデンによる敗者の処刑ショーが繰り広げられ、一方的な蹂躙に晒されるラ・フォリア。圧倒的な数による快楽責めに、呑み込まれ、ガラスの中で乱れる王女の姿がアリナと満員の観客の前で見世物となる。)   (2024/6/29 15:41:44) ラ・フォリア ◆> 【ぅ…ぅ…///♡】   (2024/6/29 15:41:54) アリナ・グレイ ◆> 【これはどうも…満足満足。】   (2024/6/29 15:45:03) ラ・フォリア ◆> 【うぅ…覚えてなさい…///】   (2024/6/29 15:45:45) アリナ・グレイ ◆> アハッ…いいものができたんですケド。(ラ・フォリアが蹂躙される様を眺めながら、満足そうな笑みを浮かべるアリナ。)…それじゃあ、アリナは帰るカラ。後は好きにしてヨネ?(いまだ蹂躙を続けるアイアンメイデン、それに背を向け、リングを去っていくアリナ・グレイ。当然、解放はされていない。)アリナはもう、完成した作品に興味は無いんだヨネ。だから、それをどう使おうとアリナは知ったこっちゃないカラ。(タイマーをラ・フォリアの横に置き、時間をセッティングする。次に蓋が開くのは、タイマーの鳴る時だと示してからリングを去っていく)   (2024/6/29 15:50:32) アリナ・グレイ ◆> 【ただ終わるのはつまらないカラ、ちょっと一工夫加えさせてもらったカラ。こっちはこれで〆カナ。】   (2024/6/29 15:52:23) ラ・フォリア ◆> んぁっ…♡そんなっ…♡待ってくださ…んくぁっ……!!♡んひぃぃっ…!!!♡♡あぁぁっ…♡イクッ…♡イクぅっ…♡♡んぁはぁぁぁ…!!!♡♡♡(観客の手で辱められ、乱れるラ・フォリアを満足気に眺めてから立ち去っていくアリナ。小さな背中を絶望の表情で眺めながら、敏感な体を震わせて絶頂する王女の甲高い鳴き声がリングに響き渡る。ガラスケースに、ぷしゃぁぁぁ♡と吹き上がるイキ汁をぶちまけ、自らの淫らな匂いで満ちるガラスケース内で満ちていき…)ーーーー【数時間後…】ぁ…♡はぁ…ひぃ…♡ぅぅ…♡(アリナが残したタイマーが鳴るときまで、行儀よくアリナの指示を守る観客の手での辱めは続いた。ガラスケースが開くと、数え切れない絶頂で蕩けきったラ・フォリアの体が崩れ落ち、足元に溜まった雌汁の水溜まりに沈む。ヒクヒク♡と痙攣する人形と化した王女の姿を堪能すると、満ち足りた表情で去っていく観客たち。アリナの芸術の展示会は大好評で幕を閉じ、残された残骸となったラ・フォリアは、医務班の手を借りて、担架に乗せられての退場でライトの落ちた暗いリングを降りるのだった…)   (2024/6/29 16:01:12) ラ・フォリア ◆> 【…お疲れ様です…こちらもこれで〆で…///】   (2024/6/29 16:01:36) アリナ・グレイ ◆> ○アリナ・グレイVSラ・フォリア●【第1戦】【第4リング (6/23 19:20:12~6/29 16:01:36)】【決まり手】観客達によるアイアン・メイデン   (2024/6/29 16:03:02) アリナ・グレイ ◆> 【お疲れ様。ちょっと時間を取りすぎたカナ?】   (2024/6/29 16:03:26) ラ・フォリア ◆> 【それは気にする事はありませんよ…待たせたのはわたくしですしね…//結果はともかく…楽しかったですし…♡】   (2024/6/29 16:04:14) アリナ・グレイ ◆> 【甘いのを捨てて好き勝手やってみたケド、楽しませれたのならよかった。】   (2024/6/29 16:05:11) ラ・フォリア ◆> 【アリナも楽しめたなら何よりで…♡】   (2024/6/29 16:06:04) アリナ・グレイ ◆> 【やりたいことをやってるカラ。不安要素がいくつかあったケド…上手く終われた…】   (2024/6/29 16:07:45) ラ・フォリア ◆> 【次はわたくしが弄ばせて貰いますので…では、また…♡長々とお相手感謝しますよ♡】   (2024/6/29 16:08:23) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/29 16:08:25) おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/6/29 16:08:39) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/4 00:07:11) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/4 00:08:11) ラ・フォリア ◆> 【では、まずはレギュレーション決めから…♡】   (2024/7/4 00:08:49) 南宮 那月 ◆> 【手合わせ願おうか…。基本ルールと、後は鍔迫り合いがあればそれでいい。武器と魔術の有無については選ばせてやる。】   (2024/7/4 00:10:03) ラ・フォリア ◆> 【では、今回は素手での勝負にしましょうか♡】   (2024/7/4 00:11:00) 南宮 那月 ◆> 【時間的に考えて、それが妥当な所か。良かろう。】   (2024/7/4 00:12:28) 南宮 那月 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/7/4 00:12:31) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/7/4 00:12:36) ラ・フォリア ◆> 【そちらからですね♡】   (2024/7/4 00:12:54) 南宮 那月 ◆> (控え室の時よりも遥かに成長した姿で現れた那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線。大人びた静謐さすらも薫るその身はまさに世の男児が理想と謳う女教師といった出で立ち)相も変わらず、こんな所で油を売っているのか…。腑抜けていないか、直に確かめてやる(怜悧に光る青眼を細め、ラ・フォリアに視線を向ける)   (2024/7/4 00:20:22) 南宮 那月 ◆> https://imepic.jp/20240704/012770 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240704%2F012770]   (2024/7/4 00:21:32) ラ・フォリア ◆> (大人モードの名に恥じぬ、色香ある佇まいで待つ女教師のもとに姿を見せる王女。「フレイアの再来」と称される少女が今回纏うのはバニー姿であった。控え室での狐面代わりにフリフリとうさ耳を頭の上で可愛らしく揺らし、魅惑のボディーラインを際立たせるバニースーツ…小さく引き締まった美尻を丸くフワフワとした尻尾…網タイツに包まれた美脚と男の欲望を掻き立てるような愛らしい兎としてリングへと上がり…)フフッ…貴女の方こそ、こちらで随分と楽しまれておられるのでは…?♡…兎に噛まれると案外痛いものですよ…?♡(クスクスと笑みを浮かべながら、いつも通り飄々とした物言いで挑発的な視線を向けつつ、構えを取って…)   (2024/7/4 00:29:30) ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119329949#big_3 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119329949%23big_3]   (2024/7/4 00:29:32) 南宮 那月 ◆> 貴様は…。羨ましくなるくらいにノリが良いな…(ラ・フォリアへと群がる男共の下品な視線に居心地の悪さを感じる一方で、狐に兎にと奔放に姿を変えるその性格は知る所であり、気遣いに救われたようにわずかに唇を微笑ませる那月。開始のゴングに従い、ヒールの踵を鳴らして近寄っていく。手を伸ばせば届くほどの至近距離に居ながらにして構えるでもなく、黒髪を掻き上げる不遜な態度を貫き通す。即座、ノーモーションで繰り出された拳が、顎を捉えようと奔った)ふふっ…。考えが読めないのはいつもの事か…。まあ、見ていろ。化けの皮を剥がしてやる…。【技】   (2024/7/4 00:41:31) 南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/7/4 00:41:53) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/7/4 00:42:11) ラ・フォリア ◆> フフッ…折角なのですし、楽しみませんとね…♡(珍しく微笑みらしきものを見せて、構えもなく迫り来る那月に対し、油断ない構えを取って待ち構えるラ・フォリアであったが…)っ…あぅっ…!?…今どき体罰なんて流行りませんよ…?…(ノーモーションから振るわれる拳に咄嗟に顎を引いてダメージを抑えるのが精一杯。普段から第四真祖に衝撃波を叩き込む手慣れた指導に、軽くふらつきながら若干恨めしそうな視線を向けて…)   (2024/7/4 00:47:46) 南宮 那月 ◆> 流行らないか…? だが、殴られでもしなければ分からない馬鹿がいるのも事実だ…大人しくすればすぐに終わる。(片手の指先に触れかかった柔らかい感触を追い求め、今度は両手を伸ばしきって組み付こうとする。隙あらば片脚を引っ掛け、腰投げで尻餅をつかせて、駄馬に鞭振るうような容赦のなさで、背中を思い切り蹴りつける気でいる。一連の流れはシュミレート済みで、涼し気な視線を返しながら動作に映る)【技】   (2024/7/4 00:56:38) 南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/7/4 00:56:56) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/7/4 00:57:07) 南宮 那月 ◆> 【ちっ…。動作に移るの間違いだな…。】   (2024/7/4 00:59:00) ラ・フォリア ◆> なるほど…愛のある拳と言うわけですか…♡意外と熱血教師なのですね…?(那月の物言いを揶揄うように軽口を叩きながら、追撃をかけてくれば、掴みかかる腕からバックステップで逃れ…)フフッ…兎の脚力はそうそう捉えられませんよ…♡次はその威力を味わってみてくださいっ…♡(そう言いながら、仰け反るようにバク転へと移るラ・フォリア。網タイツに包まれた美脚を振り上げて、さっきのお返しにと顎を蹴りあげようとして…♡)【力】   (2024/7/4 01:02:06) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/7/4 01:02:08) ラ・フォリア ◆> 【わたくしもサマーソルトキックの要領で…というのが抜けましたね。】   (2024/7/4 01:02:41) 南宮 那月 ◆> 【五分か…。反撃を仕掛けるぞ。】   (2024/7/4 01:02:47) 南宮 那月 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/7/4 01:02:52) ラ・フォリア ◆> 【あぅっ…か弱い兎に酷いことを…】   (2024/7/4 01:03:16) 南宮 那月 ◆> ふふん…。事を急いてしまったな。いい兎っぷりじゃないか…♡(身体のバネを活かした鋭い蹴り。しかしそれも、那月の考えを崩すには至らなかった。したりげに笑むと、息一つ乱さずに両手を構えて、ラ・フォリアの両肢を掴み取り、開脚を強要する。宙にぶら下げるようにして捕らえたラ・フォリアの股間に片足の踵を宛がい、もろともマットに倒れるギロチンドロップ。豪快にマットを鳴らして、ヒールの踵が秘部に食い込むほどの強打をお見舞いしてしまう)   (2024/7/4 01:12:34) 南宮 那月 ◆> ふんっ…!! どうだ、効いたか…?(マットに座り込むと、股間を穿った衝撃が直に伝わって太腿を震わせている脚を引き抜いたあと、尋ねてみせ…)   (2024/7/4 01:14:01) 南宮 那月 ◆> 【躾の内だ…。このまま懐いてくれていいんだぞ…?】   (2024/7/4 01:15:09) ラ・フォリア ◆> えっ…きゃあっ…!?…(跳ね上がる美脚を難なく捉えて、縄罠にかかったように逆さ吊りにされるラ・フォリア。速度を失った脚を開かせ、無防備に晒した股に牙を突き立てるように踵を添えられて…)んぁはぁぅぅっっ…!!♡///…ぁ…ぅ…///(マットを揺らす衝撃で、股間へとヒールを食い込まされ、悶絶しながらブリッジするように大きく仰け反る。ぶるんっ♡とバニースーツから零れんばかりに胸を揺らす王女…黒ストッキングに包まれた美脚が引き抜かれ、割れ目にバニースーツが食い込み、恥丘の形を浮かび上がらせた高貴な割れ目が露わになる。那月の問いに応える余裕もない様子で、横たわったまま、無防備な姿を晒し…)   (2024/7/4 01:24:46) 南宮 那月 ◆> 何も言えないか。ならば身体に問うてやるまでだ…(手痛い一撃に悶える王女をキャメルクラッチに捕まえるべく、立ち上がったなり脇腹を蹴りつけようとする那月。骨身が軋るほどに背を反り上げ、休ませては引き上げる執拗な極め方。乳房を弾ませ声を善がらせる嬌態を描かせて、味方につけていたはずの観客達から慰みものにされる屈辱で、精神的にも追い詰めようとするが…)【技】   (2024/7/4 01:32:33) 南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/7/4 01:32:48) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/7/4 01:32:59) 南宮 那月 ◆> 【弱いな…。一度だけ鍔迫り合いを挟む。】   (2024/7/4 01:33:50) 南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/7/4 01:33:57) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/7/4 01:34:07) ラ・フォリア ◆> 【くぅぅ…】   (2024/7/4 01:34:17) 南宮 那月 ◆> 【格好だけの愛らしい兎ちゃんか…♡】   (2024/7/4 01:34:20) ラ・フォリア ◆> あぅっ…!!…ぁっ…うぅぅっ…!!!!///(ゲシッと雑に蹴り転がされ、うつ伏せにされるとその背中に柔らかな感触…美尻でリングにピン留めするように王女の背中に座る女教師。顎に回される両手で大きく弓反りにさせられると、零れんばかりのロイヤルバストを強調しながら背骨の軋む痛みに苦悶の声を上げて美貌を歪め…)ぅ…はぁ…はぁ…//ぁ…んくぅぅっ…!!あぁぁぁ…!!///(不意に反り上げを解いては、再び力を込めて、胸を晒しあげるようにキャメルクラッチを極める那月。緩急をつけて、触れもせずにロイヤルバストを揺らされ、下卑た視線を浴びながら、軽口を叩く余裕もない追い詰められた顔を那月の前に晒して、鳴き声を響かせていく…)   (2024/7/4 01:41:44) 南宮 那月 ◆> どうした…? 随分と余裕がないな…(羽音を立てる蝶を耳元へと棲まわせたがるようにくすくすと嘲笑う那月。興が乗ってしまい、呼吸に窮するラ・フォリアを尻目に、毬のように揺れる乳房を愛でるようにして摩ろうと、おもむろに片手を伸ばす。蠢く手つきに視線を吸い寄せる観客達が起こす歓声の波に応じて、胸を揉むだけでなく、その先端をも指先でこそばゆく虐め抜いてやろうと決めた)まさかとは思うが、"待って"いるのか…? どうなんだ…?【技】   (2024/7/4 01:50:10) 南宮 那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/7/4 01:50:24) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/7/4 01:50:43) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…か弱い小動物を虐めたことを後悔させて上げます…♡】   (2024/7/4 01:51:29) 南宮 那月 ◆> 【くっ…。逆鱗に触れてしまったか…。だが、今更…。どうにもならんさ…。】   (2024/7/4 01:53:24) ラ・フォリア ◆> んっ…♡…えぇ…待っていましたとも…貴女が油断するこの時をっ…♡(悶える兎の姿に誘われて、那月が顔を寄せてくれば、鼻先に側頭部をぶつけて怯ませ、揺れる胸へと這う手を振り払うように背中から跳ね落とす。漸く訪れた好機を逃すことなく、仰向けに倒れた那月へと飛びかかるように覆い被さり…)フフッ…反撃開始といきましょうか…♡覚悟してくださいね…♡んっ…ちゅ…んっ…♡(フワフワの尻尾を揺らしながら、女豹のような四つん這いで那月を見下ろすと、すかさず唇を奪うリップロックを仕掛ける。柔らかな唇を重ねるや、ぬるり♡とした舌を口内へと捩じ込んで、口内を蹂躙する舌技を披露しようとして…)【性♡】   (2024/7/4 01:58:40) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/7/4 01:58:46) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/7/4 01:59:39) ラ・フォリア ◆> 【一度鍔迫り合いを…♡】   (2024/7/4 01:59:57) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/7/4 02:00:02) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2024/7/4 02:00:08) ラ・フォリア ◆> 【むぅっ…(不満そうに頬膨らませ)】   (2024/7/4 02:00:26) 南宮 那月 ◆> 【案ずるな…。思い通りの戦いに持ち込んでやる…♡】   (2024/7/4 02:13:40) 南宮 那月 ◆> 悪あがきは止せ…。あ、あぐぅっ…!? う、うぅっ…// ふっぅ、うぅっ…♡ ん、んぁっ…♡(硬い痛みが走った鼻先を啜り、揺らいだ視界はそのまま転覆。瞬く間に上下が入れ替わり、微かな酔い心地に悲鳴を漏らした唇を塞がれてしまう。脳を蕩けさせるほどの快感に抗えず、ほんのりと赤らんでいく頬を起伏させ、ラ・フォリアの口内に艶めかしい悲鳴を捧げる。那月とて経験がないわけではない。水音を弾いて迫る舌を受け入れて戯れているうちに、青目が生気を取り戻す。そして毒を喰らわば皿までと、背中に両手を回して、互いの豊満な乳房が潰れるほどに強く抱きしめてしまう。先に果てるのはどちらか…)【速】   (2024/7/4 02:14:01) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/7/4 02:14:19) 南宮 那月 ◆> 【くくっ…。確定だ…。】   (2024/7/4 02:14:37) ラ・フォリア ◆> 【っ…誘いには乗りませんよ…カウンターは使いませんっ…】   (2024/7/4 02:15:14) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/7/4 02:15:19) 南宮 那月 ◆> 【くぅ…。冴えわたっているじゃないか…。】   (2024/7/4 02:15:52) ラ・フォリア ◆> んっ…ぁっ…♡…意外とノリがいいじゃないですか、那月♡そんなに強く抱かなくても逃げたりしませんよ…♡(淫らな口付けで、舌を絡め合いながら熱い抱擁でロイヤルバストを押し潰しにくる那月。思わぬ反撃に、むにゅっ♡と潰れた乳房の固くなった先端部の感触を伝えながら、愉しげな笑みを浮かべて…)フフッ…生徒をその気にさせるなんて、イケナイ人ですね…♡大人なんですから、ちゃんと責任取ってくださいね…セ・ン・セ・イ…♡(さっきのお返しにと吐息の愛撫混じりの囁きで、耳を擽りながら、耳孔を犯すように舌を這わせていく。そうしながら胸は、挑戦に受けて立つと言わんばかりに、上から体重をかけて、ロリバストと同じように平たく潰そうとしていき…)【性♡】   (2024/7/4 02:24:07) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/7/4 02:24:14) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/7/4 02:24:37) ラ・フォリア ◆> 【危うく乗せられる所でしたけどね…♡1回鍔迫り合いで♡】   (2024/7/4 02:24:53) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/7/4 02:24:59) 南宮 那月 ◆> 【う、うぅぅっ…。】   (2024/7/4 02:25:19) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡流れが変わりましたね…追加は必要でしょうか…?♡】   (2024/7/4 02:25:21) 南宮 那月 ◆> 【好きにしろっ…//】   (2024/7/4 02:25:42) ラ・フォリア ◆> フフッ…耳弱いんですね…?♡(那月の腕から力が抜けていくのを感じれば、ゆっくりと身を下へとズラしていく。揶揄うよな笑みを浮かべた美貌の上目遣いで首筋から胸元へと舌を這わせつつ、ブラウスのボタンを器用に外して、たわわな胸元をはだけさせて…)あら、えっちぃ下着…♡まさか、こうされることを”待って”たんですか…?♡(大人らしいブラに包まれた乳房を見て、先程向けられた言葉で意趣返し。クスクスと笑みを浮かべる美貌を見せつけながら、姿勢を起こすと、両手をブラの下に滑り込ませて、乳首を摘んでクリクリ♡と刺激して…♡)   (2024/7/4 02:30:28) ラ・フォリア ◆> 【では、遠慮なく♡】   (2024/7/4 02:30:36) 南宮 那月 ◆> っっ…はぁっ…// よ、弱くなど…っ、あぁぁんっ♡ あ、はぁぁっ…♡ んんっ…♡ 触るな、あぁっ♡ ふ、ふぁぁっ…!?♡ ん、んんっ…ッ~~!♡(互いの心拍が肌越しに伝わるほどに密着しあう。大きさや質感の優劣を競い合うようにたわわな円みを歪めて揉みしだきあっていたはずの自身の乳房は、次第にその接触を嫌がるようにして逃げ惑って、上から扁平に潰されていく。微かな息苦しさに、外からの刺激が混ざる。耳を舐られる痛痒感が合わさり、熱の籠った悲鳴を思わず上げてしまった。首から胸までのラインを正確になぞられてしまえば、噤もうとしていた唇が独りでに戦慄く。紐がはち切れそうな程にブラを持ち上げた豊かな乳房は揉まれるたびに、柔らかな触り心地の中に指を沈み込ませる。発芽したように勃った乳輪を弄られてしまうと、赤面を蕩けさせ、背中を仰け反らせながらひときわ大きな声で喘いでしまい)   (2024/7/4 02:54:34) 南宮 那月 ◆> ち、ちがっ…あぁっ…んん、ふぁぁっ…♡(見下ろしてくるラ・フォリアに屈するかのように弱々しい視線を投げかけ、幼げな嬌声を響かせながら、スカートの中を匂い立たせて…)   (2024/7/4 02:56:35) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…相変わらずいい声で鳴きますね…♡】   (2024/7/4 02:56:44) 南宮 那月 ◆> 【待たせたな…。馬鹿者が…//】   (2024/7/4 02:56:53) ラ・フォリア ◆> フフッ…気持ちいいですか…?♡乳首も弱いなんて…弱点だらけですね…♡(柔らかな乳房の感触を楽しみながら、硬くなった乳首を摘んで金庫のダイヤルのように捏ね回していくラ・フォリア。跳ねる腰を体重をかけた兎尻で押さえ込みながら、ブラを取り去ると纏うものの無くなったバストを両手で持ち上げて…)クスッ…センセイの感じてる顔…とっても可愛いですよ…♡敏感に感じてしまう乳首…もっと刺激したらどうなるんでしょうね…?♡(弱々しい視線と甘い鳴き声に嗜虐心を昂らせ、那月の硬くなった両側の乳首同士を重ね合わせていく。そこに上目遣いで見つめる美貌を寄せて、パクっ♡と口に含むと、ちゅぅっ♡と吸い上げつつ、甘く歯を立ててカリッ♡と強い刺激を与えようとして…)【継続♡】   (2024/7/4 03:03:48) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/7/4 03:03:54) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2024/7/4 03:04:13) ラ・フォリア ◆> 【もうっ…素直に気持ちよくなってしまえばいいのに…♡】   (2024/7/4 03:05:21) 南宮 那月 ◆> んんんっ…♡ はぁ、っあ…♡ ああんっ、んっ、んんぅぅっ♡ ふぁぅぅっ! そ、それ、やめぇぇっ…!♡ はぁぁっ♡ あ、んんあぁぁんっ♡(下着の締め付けから解放され、"ばるんっ"と大きく波打った豊満な胸が重たげに持ち上がっていく。膨張した乳輪同士が擦り合わさる鋭敏な刺激に、催淫に嵌ったように蕩けさせていた青眼を硬く瞑り、上擦った声をあげて取り乱してしまう那月。乳首を食まれると、機能していないはずの乳腺が直走り、両腕をがむしゃらに暴れさせていくうち、偶然に助けられる形で、ラ・フォリアとの体位が入れ替わった)ん、んん…ん、っぅぅっ…!!// のっ、痴れ者め…。反省しろっ…(上下左右に揺れ弾む乳房を抱き留め、唇を強く噛み締めて理性を呼び起こす。馬乗りになったラ・フォリアの手前で、ぱちんと指を鳴らした。目の前の空間をぐにゃりと歪めて、意識を酔わせる事で昏倒を誘う気でいる)【速】   (2024/7/4 03:20:31) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/7/4 03:20:46) 南宮 那月 ◆> 【振り直す。】   (2024/7/4 03:21:30) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/7/4 03:21:40) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/7/4 03:22:11) 南宮 那月 ◆> 【何だ、貴様っ…!//】   (2024/7/4 03:22:25) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…魔法はなしと言いましたのに使ったからでは?♡】   (2024/7/4 03:22:59) ラ・フォリア ◆> 【あぁ…失礼♡…素手としか言ってませんでしたね…♡】   (2024/7/4 03:23:28) 南宮 那月 ◆> 【ッ…。ならば、もう使わん…。】   (2024/7/4 03:24:40) ラ・フォリア ◆> ちゅぅぅ…♡あっ…もぅ…素直じゃないんですから…♡(相当効いたのか、暴れるように悶える那月にひっくり返されるように上下を入れ替えられると、勢いで離れた乳首の味を名残りを惜しむように、ぺろっ♡と舌舐りを魅せて…)おっと…させませんよ…♡あむっ…♡(銃口のように突きつけられる那月の手…指を鳴らす為に重ねられた親指と薬指を咥えこんで魔術の行使を阻止する。お返しにと突きつけるのは指で象った銃。伸ばした指先を胸に向けて突きつけると、BAN♡とウインク混じりに告げて、霊力で生み出した電撃を唾液で濡れた乳首に浴びせようとして…♡)【性♡】   (2024/7/4 03:31:22) ラ・フォリア ◆> 【構いませんよ♡わたくしも使うので♡】   (2024/7/4 03:31:32) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/7/4 03:31:38) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/7/4 03:31:54) ラ・フォリア ◆> 【と、気づけばこの時間ですが眠気等は大丈夫ですか?♡】   (2024/7/4 03:42:56) 南宮 那月 ◆> くっ…。いちいち煩い奴め…。貴様こそ素直になったらどう…ッ!?(咥えられた指を動かそうと躍起になるあまり、口喧嘩の止め時を見失い、魔術防壁を生み出すタイミングをすら逃してしまった那月。あっと声を上擦らせた時には既に遅く、電撃で射貫かれたたわわな乳房を"ばるんばるんっ"と降参の意を示すように大きく揺らして、直撃を浴びた避雷針のように浮き立たせた乳首の先端を分泌で濡らしながら、びぃぃんっと、騎乗位で達した瞬間を思わせる直立を晒してしまう)ふ、んんんぁぁっ…♡ はぁっ、ぁっ…はぁひぃっ…♡(ふわりとスカートが舞い上がり、見え隠れするショーツから愛液をくぐり落とし。もじもじと内股で善がりながら腰を振る嬌態で絶頂を求める。凛とした輝きを半ば失った青眼は潤み始め、色目を使っていると言われても仕方がないほどに露骨に媚びてしまって…)   (2024/7/4 03:46:16) 南宮 那月 ◆> 【私は問題ないが…。貴様とて無理はするな…。】   (2024/7/4 03:46:38) ラ・フォリア ◆> 【ならこのまま続行で♡】   (2024/7/4 03:46:52) 南宮 那月 ◆> 【くぅぅっ…//】   (2024/7/4 03:48:02) ラ・フォリア ◆> うふふっ…スキありですっ…♡(悶絶する那月の下から勢いよく姿勢を起こし、ひっくり返していくラ・フォリア。マングリ返しのようにはしたないポーズを披露させて…)プレゼントはお気に召したようですね…♡では、もっと味わってくださいなっ♡(バチバチと帯電した両手の指先を、暴れる膨らみへと伸ばす王女。当然狙いは弱点と分かっている乳首…押し潰すようにキュッ♡と摘み上げて、アルディギア王家由来の潤沢な霊力に物を言わせた電撃をバッテリーの充電のように浴びせる電気鰻ならぬ電気兎と化して…♡)【継続♡】   (2024/7/4 03:51:31) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/7/4 03:51:37) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/7/4 03:52:37) 南宮 那月 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/7/4 03:52:59) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…イッてらっしゃいませ…♡】   (2024/7/4 03:53:00) 南宮 那月 ◆> (開脚を強要されてしまう那月。重力によってスカートを剥かれ、ブラと同じく大人びたデザインのショーツをついに露わにしてしまった。空気を爆ぜさせ音を鳴らす帯電を嫌がり、乳房を摘ままれても尚"ばるんばるん"と上下左右に乳房を逃げ惑わせる。眩いばかりの雷光を発するようになった全身を反り返らせて、悶絶してしまう那月。ショーツを貫通させて、摘ままれた先端からも勢いよく噴き出してしまう。)---ッあああっ、ああああっ~~~!!♡//   (2024/7/4 04:09:29) ラ・フォリア ◆> あらあら…♡先生ったらはしたないっ…♡そんなに気に入ってくれましたか?♡なら、遠慮なくおかわりをどうぞっ♡(噴乳と潮吹きを伴う激しい絶頂へと導く電撃兎。クスクスと笑う余裕のとおり、精霊すら呼び出す潤沢な霊力は尽きることを知らず、絶頂する那月の乳首を逃がすまいと、強く摘んだままバリバリバリッ♡と放電を強めて…♡)【性♡(防御不能)】   (2024/7/4 04:13:44) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/7/4 04:13:49) ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡せっかくなので連続絶頂を目指しましょうか…鍔迫り合いです♡】   (2024/7/4 04:14:12) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/7/4 04:14:17) 南宮 那月 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/7/4 04:14:27) 南宮 那月 ◆> 【………。】   (2024/7/4 04:14:46) 南宮 那月 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/7/4 04:14:51) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これが貴女の思い通りの展開ですか…?♡】   (2024/7/4 04:15:20) 南宮 那月 ◆> あ、あ゛っ、あ゛あ゛ぁぁっ~~!!♡//(まんぐり返しで強調した尻肉を、突き出した舌の先端から粒子を躍らせ、ぶるぶると竦み上がってしまう那月。帯電の光を嫌がって身を捩らせるが、ラ・フォリアの魔力量を裏付けて止まない放電現象から逃れうる術はなく、焼き焦がした衣服の上下を朽葉のように剥ぎ落し、金色に輝くようになった半裸体をびくびくと痙攣させ、二度目の絶頂を迎える那月。摘まむ指を退かす勢いで乳を、股からは潮を噴き散らしてしまい)   (2024/7/4 04:33:28) 南宮 那月 ◆> 【そんなわけが…。う、うぅぅっ…//】   (2024/7/4 04:34:15) 南宮 那月 ◆> 【寝落ちしかけているので、中断でいいか…? 筆も遅くなってきたし、これ以上待たせるのは申し訳ない…。続きはまた後日で頼む…。】   (2024/7/4 04:40:57) ラ・フォリア ◆> うふふっ…♡またイキましたね…♡すっかり癖になっちゃいましたか…?♡(放電を続けて、後光のような光をまといながら、こてん♡と可愛らしくうさ耳を傾けて問いかけつつ、放電を弱めて、度重なる潮吹きで雌の匂いを漂わせる股に美貌を寄せて…)んっ…♡凄い匂い…♡んっ…ちゅっ…♡はむっ…♡じゅるっ…♡(大人のフェロモンの香る割れ目を濡れぼそったショーツ越しに舐めあげ、布越しにクリトリスを唇に挟むと吸い上げによる刺激を与えていく。放電による発光現象は収まったが、なおも指先はビリビリ♡と電流を流しており、指を押しのけんばかりの乳を押しとどめながら、内側の芯に届かせるように追撃を加えて…)【性(防御不能♡)】   (2024/7/4 04:42:06) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/7/4 04:42:43) ラ・フォリア ◆> 【では次回はこの続きからで♡】   (2024/7/4 04:42:58) ラ・フォリア ◆> HP10 EP15 速2 力0 技3 性3【反撃】   (2024/7/4 04:43:07) 南宮 那月 ◆> HP18 EP5(2) 速3 力0 技4 性1【反撃】   (2024/7/4 04:45:17) 南宮 那月 ◆> HP18 EP5(2) 速3 力0 技4 性1【】   (2024/7/4 04:45:23) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では良い夢を…♡】   (2024/7/4 04:45:50) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/7/4 04:45:53) 南宮 那月 ◆> 【くっ…//】   (2024/7/4 04:46:08) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/4 04:46:11) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/11 09:26:17) 南宮 那月 ◆> あぁ、あぁぁっ…♡ うぅっ…♡ くああぁんっ!!// ふぁ…。あああうぅっ…んひぃぃっ!♡(絶頂の余韻が通り過ぎる身体をじれったそうに捩り、問いかけを認めてしまう那月。白肌を蹂躙していた電撃の火花はその鳴りを潜めて、那月の安堵を掠め取るようにまたバチンッと弾けて、ついにはブラを破いてしまう。びたびたに濡れたVゾーンの中に顔を近づけるラ・フォリアを歓待するように生乳を柔らかく弾ませ、いやらしい雌声を響かせ)ふあぁんっ♡ んんっ♡ んんんぅぅっ♡ ぇ、げほっ、ごほっ…♡//(ショーツを押し上げる舌遣いに翻弄され、振り撒かれる女色を後追いする潮の範囲は鼠径部を通り越して、自身の赤ら顔にべったりと被さっていく。ラ・フォリアが指摘した通り、噎せ返るほどの強烈な匂いを股から発して、止めてと青眼を潤ませ首を振り乱して必死に哀願するも)やっ…やああぁぁんっ♡ はぁぁっ…♡   (2024/7/11 09:26:50) 南宮 那月 ◆> もう、もう、めぇぇっ♡ やめ、なさっ…♡ あ゛、あ゛っ、あ゛あああぁぁっ~~~!! そ、それ゛っ、や゛めぇっ♡ あああぅぅ♡♡(有精卵のように、命の気配を孕んで丸くなった陰核を啄まれる。いやらしい音をたてて吸い上げられ、まんぐり返しの体勢を微動させて逃げ惑いながら、あらんかぎりの声で悶絶する那月。びたんびたんとタップアウトするように上下する乳房を指先で弄ばれて、内側に行き渡った電流が破裂するたび、搾乳を嫌がる雌牛のように暴れてしまい)ほ゛おおぉっ♡ お、おおおぉぉっ…!!♡   (2024/7/11 09:26:54) 南宮 那月 ◆> HP16 EP5(2) 速3 力0 技4 性1【】(数値が間違っていたので直しておくぞ…//)   (2024/7/11 09:27:55) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/11 09:27:59) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/11 12:06:36) 南宮 那月 ◆> あぁ、あぁぁっ…♡ うぅっ…♡ くああぁんっ!!// ふぁ…。あああうぅっ…んひぃぃっ!♡(絶頂の余韻が通り過ぎる身体をじれったそうに捩り、問いかけを認めてしまう。白肌を蹂躙していた電撃の火花はその鳴りを潜めて、那月の安堵を掠め取るようにまたバチンッと弾ける。そのたびにビクビクと繊細な反応を返してしまう。びたびたに濡れたVゾーンの中に顔を近づけるラ・フォリアを歓待するように生乳を柔らかく弾ませて…)ふあぁんっ♡ んんっ♡ んんんぅぅっ♡ ぇ、げほっ、ごほっ…♡//(ショーツを押し上げる舌遣いに翻弄され、振り撒かれる女色を後追いする愛液は鼠径部の上を飛び跳ねて、自身の赤ら顔にすらもべったりと被さっていく。ラ・フォリアが指摘した通り、噎せ返るほどの強烈な匂いを股から発して、止めてと青眼を潤ませ首を振り乱して必死に哀願するも)やっ…やああぁぁんっ♡ はぁぁっ…♡   (2024/7/11 12:06:46) 南宮 那月 ◆> もう、もう、めぇぇっ♡ やめ、なさっ…♡ あ゛、あ゛っ、あ゛あああぁぁっ~~~!! そ、それ゛っ、や゛めぇっ♡ あああぅぅ♡♡(有精卵のように、命の気配を孕んで丸くなった陰核を啄まれる。いやらしい音をたてて吸い上げられて、まんぐり返しの体勢を微動させて逃げ惑いながら、あらんかぎりの声で悶絶する那月。びたんびたんとタップアウトするように上下する乳房を指先で弄ばれ、内側に行き渡った電流が破裂すると、また母乳を噴き零して)ほ゛おおぉっ♡ お、おおおぉぉっ…!!♡ ……ぁ、あぁっ…ひぐっ…ぅぁぁぅ…(とうとう耐えきれなくなり、弱々しく咽び泣いてしまい)   (2024/7/11 12:07:28) 南宮 那月 ◆> 【こっちで頼む…。本当に済まない…//】   (2024/7/11 12:08:12) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/11 12:08:14) おしらせ> 南宮 那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/11 22:03:58) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/11 22:04:19) ラ・フォリア ◆> 【さて、随分と日が空きましたが…もうわたくしの勝ちでいいのでは?♡…(力作のマゾロルでの乱れっぷりに、こてん♡と小首傾げ)】   (2024/7/11 22:05:13) 南宮 那月 ◆> 【戯けた事を…// まだ勝負はついていないぞ。】   (2024/7/11 22:06:28) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…泣いちゃってるくせに…♡では、続きを書いていくのでお待ちを…♡】   (2024/7/11 22:07:51) 南宮 那月 ◆> 【ッ…。うるさい…// 待たせてしまった詫びを兼ねて、多少書いただけだ…// とっととファンブルしてしまえ…♡】   (2024/7/11 22:09:37) ラ・フォリア ◆> んんっ…♡凄いヤラシイ匂い…♡頭がクラクラしちゃいますね…♡(ぐっしょり♡と濡れて、張り付いたショーツが浮き彫りにする教師のおまんこ♡…そこに唇を寄せて、クスクスと揶揄うような笑みを浮かべる兎娘は、那月の乱れっぷりに大層ご満悦な様子を見せて…)あらあら…♡泣いちゃいましたか…♡フフッ…辛かったらいつでもギブアップしていいんですよ…那月ちゃん…?♡…んっ…♡ちゅぶっ…♡じゅるっ…♡(限界を超えた快楽に幼い少女のように、咽び泣く空隙の魔女をお馴染みの”ちゃん付け”で呼びながら、マングリ返しで無防備に晒し続けている成熟した大人のおまんこに、チロチロ♡と舌を這わせていく王女。ぬぷっ♡と音を立てて、舌を挿入し、とめどなく溢れる愛液を掻き混ぜるようにピストン…♡乳首責めだけでは芸がないだろうと、豊満な乳房の根元を掴み、根元から搾りあげていくような搾乳マッサージで、那月の泣き顔に自らの母乳を噴きかけるように、メイクしていこうとして…♡)【性継続♡】   (2024/7/11 22:26:14) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/7/11 22:26:20) ラ・フォリア ◆> 【なっ!?…ぁ……】   (2024/7/11 22:26:29) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/7/11 22:26:38) ラ・フォリア ◆> 【くっぅ…EPで受けます…//】   (2024/7/11 22:26:56) 南宮 那月 ◆> 【本当にファンブルしてしまうとは…。貴様も欲しがりだよなぁ…♡】   (2024/7/11 22:28:31) ラ・フォリア ◆> 【こんなの望んでるわけないじゃありませんかっ///】   (2024/7/11 22:31:01) 南宮 那月 ◆> それ以上…い、言うなぁっ…// ず、ぐずっ…♡ ひぐうぅぅっ…♡ んひひぃぃっ!!♡// ひぃぃうううあああっ…!!♡//(止めどなく流れる涙を掌で掬い取りながら、鼻をぐずらせて、舌の愛撫を受け入れてしまう。吸水力をとっくに越してボロ布同然となったショーツのゴムがばつんと切れて、腰を振り乱すにつれて下へ下へとズレ落ちてしまう。剥き出しになった割れ目に舌が入ってきて、愛液を攪拌されてしまうと、"ちゃん付け”を指摘することすら叶わず、嬌声を張り上げ、濃密な量の愛液をラ・フォリアの美貌に発射してしまう。鷲掴みにされ、上向いて揉みしだかれる乳房から噴き出た母乳で顔が汚れると、にへらぁ…と、淫靡な笑みを浮かべてしまって)あ…ふぅ…んんっ…♡ あ、気持ち、ぃ…♡んんんっ…♡(戦いを忘れ、淫蕩に耽ってしまう那月。愛液の糸が張り巡らされ"くぱぁっ"と開ききった膣口を、ラ・フォリアの鼻や唇に擦り付けようとして…。あわよくば股を密着させてしまおうと、尻を揺り動かして)【速】   (2024/7/11 22:47:04) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/7/11 22:47:14) 南宮 那月 ◆> 【貴様からすれば不幸な事故だったな…♡ 振り直すぞ。】   (2024/7/11 22:47:54) 南宮 那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/7/11 22:48:00) ラ・フォリア ◆> 【!!!?!?】   (2024/7/11 22:48:34) 南宮 那月 ◆> 【運命とは残酷なものだな…。存分に味わうといい…♡】   (2024/7/11 22:50:21) ラ・フォリア ◆> 【ぐぅぅっ…//完全に負けに来てるようなロルでクリティカルとか…どうしろと言うのですかっ…///】   (2024/7/11 22:51:12) 南宮 那月 ◆> ふぁぁぁんっ…!!♡//(歓喜を告げる三度目の絶頂は長く続いて、ラ・フォリアの美貌を覆い尽くしてしまうほどの多量をお見舞いしてしまう。のみならず、締まる膣口がラ・フォリアの鼻を、唇を交互に咥えて、呼吸が失せるまで丹念に解してしまう。互いが互いに夢中となる中、先に果ててしまったのは…)   (2024/7/11 22:57:31) 南宮 那月 ◆> 【ククッ…。窒息なんてどうだ…? 分かりやすく追加しておいてやったぞ…♡】   (2024/7/11 22:58:14) ラ・フォリア ◆> 【ッ…~~///こ、こんな勝ち方で嬉しいのですかっ!?///】   (2024/7/11 22:58:51) 南宮 那月 ◆> 【あの状況から逆転できたことを嬉しいと言わずして何といえばいいんだ…? 流れを拾うのは当然だろう…♡】   (2024/7/11 23:03:00) 南宮 那月 ◆> 【むしろ貴様は…。あれだけ有利だったにも拘わらず、どうして負けてしまっているんだ…?】   (2024/7/11 23:03:34) ラ・フォリア ◆> 【煩いですねっ…///わたくしが聞きたいですっ…///】   (2024/7/11 23:05:55) 南宮 那月 ◆> 【さあ、早く現実を受け入れるといい…♡】   (2024/7/11 23:07:23) ラ・フォリア ◆> 【っ…~~~////】   (2024/7/11 23:10:20) 南宮 那月 ◆> 【今回に関しては負けても良かったが、やはりマゾロルに関しては貴様に譲る他ないらしい…。このような急展開を仕上げるのは大変だろうが、気長に待つとする…♡】   (2024/7/11 23:16:50) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/7/11 23:46:01) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/11 23:52:54) 南宮 那月 ◆> 【戻ったか。恥ずかしさのあまり逃げ帰ってしまったのかと思ったぞ…♡ どうしてもというなら今日は勘弁してやるが、どうする…?♡】   (2024/7/11 23:54:19) ラ・フォリア ◆> 【っ…一応出来ましたけど…っ…////】   (2024/7/11 23:58:30) 南宮 那月 ◆> 【何を渋っている…? ノロマめ…♡】   (2024/7/12 00:00:35) ラ・フォリア ◆> 【ッ…//引かないでくださいねっ…///】   (2024/7/12 00:04:10) ラ・フォリア ◆> んっ…♡ちゅっ…♡…んんぷっ…!!♡はぁ…はぁ…♡いけませんね…♡本当にクセになりそうです…♡これはトコトン可愛がってあげませんと…(泣きじゃくりながらも、快楽を求めるように、ヒクヒク♡と蠢く膣から噴き上がる愛液を浴びて、濃密なフェロモンに酔ってしまうラ・フォリア。気持ちよさそうに緩んだ那月の表情も相まって、もっと虐めたいという欲求が、王女の心を支配していき、より深くへと舌を挿入していこうとして…)   (2024/7/12 00:04:34) ラ・フォリア ◆> っ…!!んんぶっ…!?んんっ…!!♡♡///んんんっっ…!!♡♡///(完全に勝利を確信した慢心が最後の最後で王女の足を掬う。ねっとり♡と粘性を帯びた愛液が蜘蛛の巣のように糸を引き、食虫植物を思わせる那月の成熟した大人のおまんこ…。快楽を求め、ラ・フォリアの舌を…柔らかな唇を…整った鼻を、捕食するかのように呑み込む。意思を持つかのように蠢くヒダが張り付きながら、奥へと引き込み、濃縮されたフェロモンが鼻腔からダイレクトに王女の脳を蕩けさせていく。)   (2024/7/12 00:04:45) ラ・フォリア ◆> んっ…ぷっ…!!♡…んくぅ…♡んッッッ…!!♡♡しゅごぃ…えっちな…匂い…♡…らめっ…何も…考え…られ…♡//(獲物に噛み付いた蛇の如く、ラ・フォリアの美貌を捉え、逃がさずにフェロモンという猛毒を注ぎ込み続ける那月。溢れ出る愛液に溺れるように、酸欠とフェロモン責めで朦朧とした意識に、”どうした、私のここを舐めたかったのだろう?遠慮せずに味わえ…♡”と那月の声の幻聴が囁く…。実際のところは、那月にも余裕はないのだろうが、大人の魅力を小娘に教え込むには充分と言わんばかりに、膣だけで堕としにかかるような責めに王女を追い詰めていき…)   (2024/7/12 00:05:10) ラ・フォリア ◆> んはぁ…♡んちゅ…♡んんっ…♡♡…はぁ…♡あっ…♡…ぁっ…♡(ラ・フォリアの顔の凹凸で、自慰行為をするように、擦り付けられる那月の膣に、気づけば奉仕するように舌を這わせて、同じように蕩けきった表情を浮かべるラ・フォリア。既に意識は那月の大人のおまんこに屈して、淫蕩に耽っていき、ヒクヒク♡と震えながら合図を伝えてくる膣に自ら顔を埋めて…)   (2024/7/12 00:05:35) ラ・フォリア ◆> ん”ぅ”んんっ…!!!♡♡♡っん゛ッ!!!♡♡♡ ん”ごぉっ…!!…♡♡ ん…ほ”っ…ぉっ…!!…♡ ん、ん゛、ん゛ッ ~~~~…!!!♡♡♡♡…(濃厚なディープキスのように、ラ・フォリアの舌を深くまで咥えこんで、放出される強烈なフェロモンの原液♡それを鼻腔と口から大量に注ぎ込んでいく那月。ゼロ距離での愛液スプラッシュに、脳がピンク色に染まりきり、押し寄せる快楽の濁流に、意識を押し流されていく。長い長い絶頂に伴う大量の愛液の分泌で、体の内も外もマーキングされながら、酸素の代わりに送り込まれるフェロモンにノックアウト♡…那月のおまんこに完全に魅了され、バニースーツのクロッチ部分から、那月に比べれば粘りの弱い、とろとろ♡のイキ汁を溢れる。全身をヒクヒク♡と弱々しく痙攣させ、那月の愛液を吸って、へにょんと垂れたうさ耳の下で、上擦った瞳のアヘった失神イキ顔を晒す…。)   (2024/7/12 00:05:56) ラ・フォリア ◆> ぷ…は…ぁ…♡…ぁ…ぅ………♡ぁ…ぁっ…♡♡(まさかの展開に会場が騒然と長い絶頂がようやく終わり、那月の膣の収縮が緩むと、意識のない王女の体が仰向けでリングに、崩れ落ちる。べっとり♡と美貌を余すことなく濡らす那月の愛液にまみれながら、にへらっ…と締まりのない幸せそうなアヘ笑みを浮かべているラ・フォリア。遅れて崩れた那月の体が上になる形で、折り重なると、不格好ながらもフォールという構図になる。加えて失神した王女のバニースーツの股間から、ちょろちょろ♡と時間差で失禁が始まり、判定の難しい決着の勝敗が明らかとなった。”ラ・フォリア王女の絶頂及び失神…更にはフォールによる抑え込みと失禁が確認されましたので、戦意喪失の戦闘不能と認定…よって、勝者!空隙の魔女…南宮那月っ…!!”とアナウンスで改めて宣言され、ゴングが鳴り響く。呆気にとられていた観客も、締まりのない最後ではあったが、改めて見れば、アナウンスにあるとおり、より無様を晒しているのはラ・フォリアの方…観客たちが納得するのもそう時間はかからず、劣勢からの逆転勝利という結末に、勝者を称える歓声が響き渡っていくのだった。)   (2024/7/12 00:06:08) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…//…これで如何でしょうか…//】   (2024/7/12 00:06:38) 南宮 那月 ◆> 【素晴らしいブザマゾロルじゃないか…♡ ずっと眺めていたいと思えるほどだ。】   (2024/7/12 00:09:58) ラ・フォリア ◆> 【っ…///…あんな攻撃で負けたら無様を演出せざるを得ないでしょうっ…///】   (2024/7/12 00:11:02) 南宮 那月 ◆> んんっ…あぁっ…♡ ん、んんんっ…? 何だ、意外と呆気なかったな…♡(ラ・フォリアの上に鎮座しながら呆けているうちにだんだんと意識が回復して、はっと両目を開いて正常を取り戻すと、周囲からの熱烈な賛辞に気後れしつつも状況を察した那月。失神しているラ・フォリアを見下げると、後は情欲に任せて火照る身体を押し付けていく。胸同士を乳繰り合わせていくうち、帯電していた火花がラ・フォリアの内側に移動していって、乳腺を導火線としてバチバチッと弾けてしまう。それで発散しきったのかラ・フォリアの上から退いて立ち上がると、おもむろに片脚を振り上げ、勃起しきった乳輪ごとぐりぐりっと踏み躙る事で、勝利者としての立場を明確にしながら、鳴り止まぬ喝采をその身に浴びるのであった)終わってみればこんなものか…。くくっ…。無様だな…♡   (2024/7/12 00:29:06) ラ・フォリア ◆> 【っ…泣いてたくせに…取ってつけたように…//】   (2024/7/12 00:30:22) 南宮 那月 ◆> 【悔しいが、そこまでのモノは書けそうにないのでな…。こちらはこれで〆ておく…♡】   (2024/7/12 00:30:25) 南宮 那月 ◆> 【所詮は一時の感情だ。いつまでも振り回されるほど子供ではない…。貴様こそ、泣きたければそうしてもいいんだぞ…♡】   (2024/7/12 00:37:06) ラ・フォリア ◆> …ぁ…♡…ぅっ…ぅ…♡…///(暫くして正気に戻る那月とは逆に、未だに鼻腔の奥に媚りついた匂いや、絶頂の余韻に身を震わせて、気を失ったままの王女。流石にあの勝ち方では、試合中の借りは返せてはいないと、覆い被さるように身を重ねる那月先生による補習授業が幕を開ける。)   (2024/7/12 01:00:27) ラ・フォリア ◆> んっ…ぁっ…♡…んはぁ…ぁっ…♡んくぅっ…!!♡♡…んひぃっ…!!♡あぁっ…♡♡わたくしの…乳首がっ…♡ぁっ…♡あひぃぃぃっ…!!!♡♡♡(むにゅん♡と上から立場を教えるように、体重をかけた那月の胸に押し潰されていくラ・フォリアのロイヤルバスト。母乳で濡れた甘い匂いの香る乳房の柔らかい感触…ぴんっ♡と尖った乳首同士が擦れ合い、ラ・フォリアの方の乳首が、ずぷっ♡と押し負けるように陥没していく。本気になればこの程度だと言わんばかりの、気付けを兼ねた格付け乳相撲…身の程を教えてやるとばかりに可愛がられ、オマケに、ラ・フォリア自身が仕掛けた雷撃の残り香まで、返品されて、白旗をあげるようにびゅう♡と噴乳した母乳が、陥没した乳首から溢れていく…♡)   (2024/7/12 01:00:39) ラ・フォリア ◆> んひぃ…!!♡ぅぅ”っ…♡あっ…♡…んはぁ…あ”ぁっ…!!♡ごめっ…ん”なさっあ”ぁっ…!!♡また、っ♡イッ…くぅぅっ…!!!♡♡イクッ…!!♡ひぃ…あぁぁぁっ…!!!♡♡♡(胸を分からせた上で、上からパンパン♡と叩きつけるように、那月の腰振りで擦り付けられる貝合わせ。”身の程を知れっ…♡小娘っ…♡”と言わんばかりの荒々しい腰振りによる杭打ちピストンでクリトリスを押しつぶされ、ぐちゅっ♡と嫌という程に味あわせた膣の吸い付きで、失禁の匂いの香るガキ臭いおまんこを分からせられていく。知性が戻り、戦略的な要素も盛り込んだ大人のテクニックに骨抜きにされ、ただの小娘と成り果てた王女は、喘ぎ叫びながら、ぷしゃぁぁぁ♡と潮噴き上げまくる。限界を超えた快楽に、涙目で懇願しても、鬼の補習授業のカリキュラムは厳しさを増すばかりであった…)   (2024/7/12 01:00:47) ラ・フォリア ◆> ひぃ…♡ぁ…っ…はぁ…♡んひぃぃっ…♡♡…ぁぁぁ…ぉっ…ぉぉっ…♡♡(徹底的にイカされまくり、すっかり生気の失せたレイプ目で、虚空を見上げながら壊れたような笑みを力無く浮かべるラ・フォリア。陥没から復帰した乳首を再びすり潰すように、足で勝利のアピールを兼ねた乳搾りをされ、ぴゅぴゅぅ♡と力無くアーチを描く噴乳を披露しながら、那月の膣に解されきって、くぱぁ♡と開いたままのお子様おまんこから、ピュッピュッ♡と残りカスのような潮が上がる。仕切り直しのように、ラ・フォリアを犯し尽くした那月に見下ろされ、負け兎は大の字で痴態を晒し続けるのだった…)   (2024/7/12 01:00:49) ラ・フォリア ◆> 【うぅ…こんなはずでは無かったのに…///】   (2024/7/12 01:01:12) 南宮 那月 ◆> 【どれだけ上手いんだ、貴様…。いや、本来有り得ない敗北というのが良くて気分が乗ってしまったのか…。】   (2024/7/12 01:02:17) ラ・フォリア ◆> 【…何となく筆が走っただけです…///】   (2024/7/12 01:02:51) 南宮 那月 ◆> 【何となくぅ…? 理由は分かっているんじゃないのか…?♡】   (2024/7/12 01:03:35) ラ・フォリア ◆> 【…っ…っ…/////】   (2024/7/12 01:04:24) 南宮 那月 ◆> 【今更、秘密にした所で何になる…。言ってしまった方が楽になれるぞ…♡】   (2024/7/12 01:05:50) ラ・フォリア ◆> 【…同作ですし、負けのシチュエーションが思いつきやすかった…から…////】   (2024/7/12 01:06:24) 南宮 那月 ◆> 【本当にそれだけか…? 乳房や膣で、責められていたようにも思えるが…。クククッ…まあ、そういう事にしておいてやるか…。】   (2024/7/12 01:07:54) ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…♡覚えてなさい…///また泣かせてあげますから…】   (2024/7/12 01:08:22) 南宮 那月 ◆> ○南宮那月VSラ・フォリア●【第1戦】第4リング (7/4 00:20:22~7/12 01:00:49)】【くんずほぐれつの末、フォールカウント成立→敗者の為の特別授業…♡】   (2024/7/12 01:08:48) 南宮 那月 ◆> 【出来るものならな…。あんな事が二度三度とあってたまるか…♡】   (2024/7/12 01:11:23) ラ・フォリア ◆> 【それはこちらのセリフですっ…//では、お疲れ様でした…///】   (2024/7/12 01:12:49) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/7/12 01:12:53) 南宮 那月 ◆> 【それではお疲れ様…。首を長くして待っていた事に加えて、この内容だ…。とても充実していたよ…。本当に感謝しているぞ。】   (2024/7/12 01:12:57) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/7/12 01:12:58) 2024年06月23日 22時02分 ~ 2024年07月12日 01時12分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]