/ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年10月21日 01時36分 ~ 2024年11月03日 22時54分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/10/21 01:36:57) ロックブーケ ◆> 【クリティカルですけれど…追加はとくに無しで大丈夫ですわね?】   (2024/10/21 01:37:29) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/10/21 01:37:36) サラ・バレスタイン ◆> 【ええ、大丈夫よ】   (2024/10/21 01:37:57) サラ・バレスタイン ◆> そんなことまで……! ふぉっ! んっ、ぉぉぉっ!!(決まったとばかりにロックブーケの側に立ち、様子をうかがっていたサラ。彼女の目の前に現れたのは、少しばかりなにか当たったかしら?というような様子のロックブーケであり、そんな彼女の手が腹部へと迫ると、防ぐ前にむぎゅぅっと掴まれてしまう。ヘソからまるで子宮へと直接電気でマッサージするようなお仕置きを受けると、ビクビクっと痙攣のように跳ねたサラの股間がしっとり湿り、ぷしゃぁぁっと絶頂を迎えてしまう。油断していたせいなのか、一気に感度を高められて絶頂へと導かれたサラの股間からは結構多くの量が噴き出しており、ガクッと快感で膝が折れそうになるのをどうにか倒れないよう耐えるが唇からは熱く火照った吐息が溢れ出し、とろりと垂れ下がった瞳と赤い頬が彩る顔で見つめつつロックブーケの方へと少し倒れかかってしまってと、大きな隙を見せてしまう)   (2024/10/21 01:43:35) ロックブーケ ◆> このアマテラスの龍門は今まで吸収した25人分の能力の中でも…チート級な効果なせいで、負担大きくて今回が初めてのお披露目でしたけれど…上手くいったみたいですわね♡(サラの反応っぷりから確信を突きながらも、倒れ掛かってくる相手の身体を抱き留めては…絶頂による濡れ具合を確かめていく)一度崩れた牙城は脆きもの。ワタクシの手に掛かり…その身を委ねるといいですわ♡…んむぅ♡…ちゅぅ♡んんんっ♡(臍穴へ突き入れっぱなしの指先を円を描くようにグリグリ♡と動かし、臍穴を拡げてはゆっくりと刺激を与え続ける。空いている手をサラの尻にまわしてむぎゅっ♡と掴み、片膝を左右の太もも間に差し込み…溢れ出る愛蜜を膝にまぶして潤滑油としながらも、サラの股間の秘所をずりゅっ♡ずりゅっ♡と巧みな膝の動きで擦り上げていく。さらにサラの唇に自らの唇を重ね、舌先でちろちろ♡と唇を舐めては…柔らかな唇の弾力を楽しむように食む動きで艶かしい接吻を交わしていき)【防御不可+性】   (2024/10/21 01:56:04) ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/10/21 01:56:39) サラ・バレスタイン ◆> ちゅぅ、んっ♡ぁっ♡はぁぁ♡ぁんっ♡んんっ♡(臍孔の中に入ったままの指でグリグリとヘソを広げながらマッサージされ、もう片方の手はお尻を鷲掴みにしてA級遊撃士としてしっかり鍛えて引き締まりつつも魅力的な弾力のあるそこを捕まえられ、固定されてしまう。そうしつつ太ももの間を割って膝が入ってくると、股間を擦り上げて快感を与えられ、ロックブーケの腕の中でピクピクと気持ちよさそうに震えてしまう。唇を舐めてから、まるで唇の感触を楽しむようにキスをされると、うっとりと蕩けた表情のまま、唇の隙間から気持ちよさそうな声を漏らし続け、ロックブーケの膝をこぼれる蜜で濡らしていってしまう)   (2024/10/21 02:01:28) ロックブーケ ◆> はぁ♡ふぅ♡……なかなか良い感触と感覚…ですわ♡アナタの極上の身体にワタクシを刻み込むのも一興♡テンプテーションでお手軽に済ますのが勿体ないくらいですもの♡…あむぅ♡…んんっ♡…ぅむんっ♡…ちゅぅぅ…♡(尻肉に指を食い込ませてはむぎゅっ♡むぎゅっ♡と揉む手。)   (2024/10/21 02:05:41) ロックブーケ ◆> 【途中送信失礼しましたわ】   (2024/10/21 02:05:57) サラ・バレスタイン ◆> 【気にしなくていいわよ~】   (2024/10/21 02:11:18) ロックブーケ ◆> はぁ♡ふぅ♡……なかなか良い感触と感覚…ですわ♡アナタの極上の身体にワタクシを刻み込むのも一興♡テンプテーションでお手軽に済ますのが勿体ないくらいですもの♡…あむぅ♡…んんっ♡…ぅむんっ♡…ちゅぅぅ…♡(尻肉に指を食い込ませてはむぎゅっ♡むぎゅっ♡と弾力を揉む手。臍穴に突き入れた指先は奥にトントン♡と突き叩く動作を繰り返し、振動を子宮へと伝えるように繊細に動かしてゆく。それとは対照的に膝は擦る動きを荒々しくさせ、黒ショーツの生地が秘所の割れ目へと食い込ませては…膝全体を愛蜜で塗り、膝の皿で陰核をぐりゅっ♡と押し潰していく。さらに唇をすぼめてサラの唾液を啜り上げ、サラの口内へと侵入させた舌で舌をグニグニ♡と押し絡め、舌先で歯茎を執拗に磨くように淫らに動かして刺激していき)【性継続】   (2024/10/21 02:12:44) ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/10/21 02:13:51) サラ・バレスタイン ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/10/21 02:14:02) サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/21 02:14:04) サラ・バレスタイン ◆> ちゅぅ♡んっ、んんっ♡ぷはぁ♡はぁっ、あぁっ♡ぁんっ♡ぁっ♡ぁっ♡(尻肉に指が食い込むように揉まれ、ヘソから子宮をノックして優しく愛でるように攻められる……そんな手と対照的に、膝は股間を責め立てるように激しく刺激し、割れ目にショーツを食い込ませたりクリを押し潰したりとロックブーケのテクニックに弄ばれると、得物を持つ手に込める力もだんだんと弱っていき、固く目を閉じてまるで初めての乙女のようにプルプル震えてしまう。口内もロックブーケの舌に抵抗を試みてもすぐに捕まってしまい、舌先は淫らに歯茎を撫でていく余裕まで見せてと上から下まで可愛がられると、ついにロックブーケに全身を寄せ、胸同士をむにゅっ♡と甘えるようにくっつけてしまう)   (2024/10/21 02:23:55) サラ・バレスタイン ◆> あぁっ、あっ♡んっ♡はぁぁぁんっ♡♡(そのままロックブーケの手の上で可愛らしく目を細め、全身をピクピクさせながら蜜を流し続けされるがままになることしばし、ついに耐えきれなくなったサラは特大の絶頂を迎えてしまう。ロックブーケの手や下半身をドロドロに濡らしながらの絶頂で、流石に敗北を悟ったらしく、絶頂とともに開かれた瞳には快感の海の中に、ロックブーケへと介錯を求めるような甘える色が混じり、両手からは力が抜けて得物がドサッとリングへと落ちてしまう)   (2024/10/21 02:23:57) ロックブーケ ◆> ぷはぁっ♡これはこれは…なかなかのイキっぷりですわね♡歴戦の勇士であろうとも…ワタクシの手に掛かり、魅入られてしまえば…ただの乙女に代わりありませんもの♡(相手の特大絶頂の反応に気を良くすれば、しばらくサラとの胸同士の逢瀬による乳圧の感触を楽しみつつも…唇を離した直後、リーシャ・マオの月光蝶の能力を使用。無数の銀色の蝶達がロックブーケの姿を覆い隠して消え、唐突に脱力状態のサラの身体がマットへと仰向けに寝かされる体勢になったかと思えば、突如姿を現したロックブーケが顔面騎乗。捲れた黒のタイトスカートから形の良い尻で顔面を敷き潰し、Tバックショーツで丸見えな尻肉で左右の瞳を覆い、尻の割れ目で相手の鼻をむぎゅっ♡と挟み込み、柔らかな感触と共に顔を椅子代わりにする屈辱感をも与えていく)   (2024/10/21 02:46:32) ロックブーケ ◆> こちらの口も賞味させて頂きましょうか♡…ちゅむぅ♡…ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡…んんんんんんぅ♡(両手でサラの両足首を掴んで大股開きのまんぐり返しにしていけば、顔を秘所に近付けてショーツの股布を横ずらしにし、露になった秘所へと舌を這わせるクンニを敢行。愛蜜溢れる膣穴に唇をつけて水音いやらしく吸い上げ、さらにすぼめた舌を膣内に挿入。ずぷっ♡じゅぷっ♡と舌ピストンを繰り返し…敷き潰したままの尻を揺らしてサラの頭を振らせつつ、顔面騎乗膣内蹂躙でトドメを刺していき)【防御不可+速】   (2024/10/21 02:46:36) ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/21 02:46:48) ロックブーケ ◆> 【一応振り直ししておきましょう】   (2024/10/21 02:47:12) ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/10/21 02:47:33) ロックブーケ ◆> 【代わりませんでしたわね…】   (2024/10/21 02:47:50) サラ・バレスタイン ◆> はぁ……はぁっ……♡むぎゅぅ♡(脱力状態の体がふと気づけば仰向けに寝ているということは理解するが、そのことに深く考える日間もなくロックブーケに顔面騎乗を決められてしまう。形の良いお尻の下敷きにされ、尻肉で目隠しをされると、お尻に鼻を挟んで固定され、秘所へとちゅぅっ♡とキスをさせられる屈辱感そしてロックブーケのお尻や秘所の心地よい感触に心を解されて、ぷしゃぁっと軽イきを披露してしまう。まるでそれが合図だったかのようにまんぐり返しにされると、秘所を露わにされてしまい、イったばかりのそこへと唇を付けていやらしく犯され、入ってきた舌を健気にきゅぅっと締め付けたり、小さい噴水のように愛液を噴き出したりとロックブーケのことを体が歓迎してしまう。頭を振らされると意識もぼーっとしていき、いつからかロックブーケの股間へとちょろちょろと舌を這わせてご奉仕をしてしまいながら、顔面へとぶっかけるような潮吹きとともに意識が飛び、ロックブーケの下でぐったりとしてしまう)   (2024/10/21 02:53:46) サラ・バレスタイン ◆> 【そういう時もあるわね~】   (2024/10/21 02:53:55) ロックブーケ ◆> 【とはいえ、一応トドメになりましたわね。それはそれとして、勝者特権の能力コピーのお時間ですわ。導力銃がワタクシでも使用出来るようになるのはよろしくて?】   (2024/10/21 02:57:53) サラ・バレスタイン ◆> 【ええ、構わないわよ】   (2024/10/21 02:59:00) ロックブーケ ◆> 【では、有り難く頂戴しますわ。そのように〆に向かいますわね】   (2024/10/21 02:59:33) サラ・バレスタイン ◆> 【分かったわ。待ってるわね】   (2024/10/21 02:59:55) ロックブーケ ◆> ……んぅっ♡ワタクシにご奉仕とは…良い心掛けですわ♡では、たっぷりと…七英雄紅一点のおまんこ…楽しみなさい♡(舌で秘所へ奉仕する姿勢を見せるサラへ特別サービスとばかりにTバックショーツを消すと、生おまんこがサラの唇に直接密着する状態へと早変わりしていく)……ぁんっ♡…んぅ♡…んんんっ♡…んくぅ♡…いい…ですわ♡…ぁぁぁぁんっ♡(舌の動きに合わせて自らリズミカルに腰を振り、サラで顔面騎乗騎乗を開始。溢れ出る愛蜜を顔面へこれ見よがしに塗りたくり淫靡なニオイを刷り込んでいく。同時に膣内から舌を抜き、変わりに指先を膣内へと沈め…長く伸ばす指を膣奥…子宮内へと到達させて張り巡らしていく。そして、導力銃の使用能力と精気を指先から吸収していき)   (2024/10/21 03:14:47) ロックブーケ ◆> はぁ♡はぁ♡…ワタクシも…もぅ♡…んふぁぁぁぁぁぁっっ♡(ヒクつくラビアが舌の動きに痙攣を起こし、全身を震わせてロックブーケも達し…秘所からぷしゃぁぁぁぁっ♡と噴き出る愛蜜で何重にも顔面パックを施していく。サラの潮を自らの顔面に浴びて恍惚な表情を浮かべると、サラの気絶につられるように動かなくなり…やがて試合終了のゴングが鳴り響いて会場内は騒然。試合決着とはなったが、しばしの間…お互いに組み付いたまま2人でしばしリング上で過ごしたのであった)   (2024/10/21 03:14:49) ロックブーケ ◆> 【こちらはこれで〆ですわね】   (2024/10/21 03:15:10) サラ・バレスタイン ◆> ……(決着となり、ゴングが鳴らされるとロックブーケの下で大人しく意識が飛んだまま、二人でまとめて運び出されるまでそうしていたのだった)   (2024/10/21 03:17:51) サラ・バレスタイン ◆> 【あたしもこれで締めね、お疲れ様   (2024/10/21 03:18:04) サラ・バレスタイン ◆> 】   (2024/10/21 03:18:07) ロックブーケ ◆> 【お疲れ様でしたわ。ロル打ち自体間が空いてブランクあったせいか、ロルやり易いアナタ陣営でありながら結構手間取ってしまい申し訳ありませんでしたわね…】   (2024/10/21 03:19:54) サラ・バレスタイン ◆> 【特に気にならなかったし、気にしなくていいわよ~】   (2024/10/21 03:20:41) ロックブーケ ◆> 【そう言って頂けるのなら助かりますわね。とはいえ、トチり過ぎた私自身がちょっと許せない次第なので、次回はもう少しまともになるよう頑張りますわ】   (2024/10/21 03:22:46) サラ・バレスタイン ◆> 【そう……分かったわ。じゃあ、流石にこれからなにかは無理そうだし…報告を貴女に任せてあたしは今日は先に出るわ】   (2024/10/21 03:23:42) ロックブーケ ◆> 【ワタクシも時間的に厳しいのもありますし、このまま解散が無難ですわね…。では、後はお任せ下さいな♡遅くまでお付き合い感謝ですわ。おやすみなさいませ♡】   (2024/10/21 03:26:00) サラ・バレスタイン ◆> 【今日は遅くまでありがと。また時間が合ったら試合とか色々と、よろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/10/21 03:26:05) おしらせ> サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/21 03:26:11) ロックブーケ ◆> ○ロックブーケVSサラ・バレスタイン●【第1戦】【第4リング (10/20 23:33 ~ 10/21 3:17)】【フェイスシットオナニー+まんぐり返しクンニ】   (2024/10/21 03:30:22) おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/21 03:30:32) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/10/24 21:11:13) おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/24 21:12:16) ロックブーケ ◆> 【さて、優勝決定戦のお相手…よろしくお願いしますわね】   (2024/10/24 21:12:48) ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2024/10/24 21:12:50) ロックブーケ ◆> 【武器使用は無しで。特殊能力のみ採用して頂けると助かりますわね】   (2024/10/24 21:13:28) ミラ・ナート> 【分かりました~♪NGとかは~前と変わらずでOKでしょうか~?】   (2024/10/24 21:14:12) ロックブーケ ◆> 【そうですわね。極端なグロや汚いことくらいがNGに変わりありませんわね】   (2024/10/24 21:15:05) ミラ・ナート> 【こちらも同じ感じで~では、大丈夫そうでしたらダイスを振っちゃいましょうか~?】   (2024/10/24 21:15:47) ロックブーケ ◆> 【えぇ、先攻決めといきましょうか】   (2024/10/24 21:16:08) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/24 21:16:19) ロックブーケ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/10/24 21:16:28) ロックブーケ ◆> 【そちらからですわね】   (2024/10/24 21:16:37) ミラ・ナート> 【では~少々お待ちください~】   (2024/10/24 21:16:47) ミラ・ナート> 思えば~長いシーズンでしたねぇ~……長いとはいえ、まさか私が優勝に絡むとはぁ~……(長かったシーズンに思いをはせながら、褐色の豊かな肢体に大胆に肌を露出させた黒のコスチュームを纏い、銀色の長いポニーテールを揺らしてリングへと上がるミラ。優勝者を決める試合でもいつもと変わらず、緊張した様子もなくゆっくりと身体を伸ばして相手の登場を待つ)   (2024/10/24 21:19:39) ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/jg4m5z5cn [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fjg4m5z5cn]   (2024/10/24 21:19:50) ロックブーケ ◆> 【王女様製作画像が大いに役立ってますわね】   (2024/10/24 21:20:25) ミラ・ナート> 【ありがたく、使わせていただいてますよ~】   (2024/10/24 21:20:43) ロックブーケ ◆> フフッ……今日は待ちに待ったワタクシの出展作品の発売日。その記念すべき日をワタクシの優勝で華を添えるのも一興ですわね(普段の漆黒の翼や亡霊等もなく、人間時代のいたってシンプルな装いで試合会場に現れたロックブーケ。優勝決定戦とはいえ、気を揉むことなく余裕の表情でリングへと上がっていく)改めて…ワタクシは七英雄の一人、ロックブーケ。このアンコロの真の覇者であり、淫魔王であるアナタを倒して…栄えある優勝を掴ませて頂きますわ(畏まるように名乗りを上げてから、宣戦布告とばかりに啖呵を切り…臨戦態勢へと移行していく)   (2024/10/24 21:26:35) ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/59ede76c5.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F59ede76c5.jpg]   (2024/10/24 21:26:43) ロックブーケ ◆> 【この画像の無手だと思って下さいな】   (2024/10/24 21:27:16) ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/10/24 21:27:35) ミラ・ナート> これはこれは~ご丁寧に~ミラ・ナートと申します~♪試合をする以上、私も全力で挑ませていただきますが~アンコロの真の覇者とか~淫魔王の呼び名であれば、好きに持って行ってもらって良いですよ~♪(啖呵を切ったロックブーケに対し、相も変わらずおっとりのんびりと応対しながら、要らないものはしっかりと押し付けようとしていく。そして両社が揃い、遂に長い長いシーズンの頂点を決める試合のゴングが鳴らされ)ではぁ~行きますよぉ~~!!(力強くリングを蹴りって勢いよくロックブーケへ向けて駆け出すと、豊かな肢体を翻してドロップキックを放ちロックブーケの胸元を狙う)【技ですよ~!】   (2024/10/24 21:34:35) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/10/24 21:34:37) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/10/24 21:35:11) ミラ・ナート> 【と~すみません、ちょっとパソコンを再起動してきますので~一旦退室しますね~】   (2024/10/24 21:35:18) ロックブーケ ◆> 【分かりましたわ】   (2024/10/24 21:35:30) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/10/24 21:35:35) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/10/24 21:41:41) ミラ・ナート> []   (2024/10/24 21:41:45) ロックブーケ ◆> そんなあっさりと相手から譲渡される二つ名や栄光や地位など…何の価値も魅力もありませんわ。そういうものは自力で掴み取ってこそ意味あるものですもの(ミラの意図や真意を知らず、正論で返して睨みを利かせていく)……くっ!なんとこちらの調子を狂わせる…厄介な………くふぅぅぅっ!?(間延び口調でありながら、動きは機敏というチグハグなアンバランスさにペースを狂わされ、判断が遅れた瞬間…ミラの両足裏がこちらの胸を捉える。ぷるんっ♡と大きく胸を揺さぶられた瞬間仰け反り、背後に倒れまいと思わず片膝をマットについてしまう)   (2024/10/24 21:41:50) ミラ・ナート> 【お待たせいたしました~!】   (2024/10/24 21:41:54) ロックブーケ ◆> 【お帰りなさいませ。その間に受けロルは用意しましたわ】   (2024/10/24 21:42:34) ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~続きの方、ご用意いたしますね~】   (2024/10/24 21:43:00) ミラ・ナート> 一方的に押し付けられる二つ名の厄介さ!ロックブーケさんも身をもって味わってみると良いと思うんですよ~!!(ロックブーケの胸を綺麗に打ち抜き、着地を決めると思わず心の内を叫んでしまうミラ。膝をついたロックブーケにさらに追撃を仕掛け、肉付きの良い足を振り上げて側頭部を狙ってのハイキックを放ちリングへ蹴り倒そうとしていく)【継続しますよ~】   (2024/10/24 21:48:33) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/24 21:48:35) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/10/24 21:49:08) ロックブーケ ◆> 贅沢な悩みですわね…。過ぎた力を持つ者の有名税なものでしょう?己の運命として受け入れなさいな。……ぁぐぅっ!?…くっ…ぅ…(言葉で切り返していくものの…ミラの容赦なき追撃は振り切れず、避け動作も間に合わず側頭部へと当たる足。しかし、当たりは浅かったせいか…脳を揺さぶられることもなく片面を瞑り、右手をリングへとついて堪え…転倒は辛うじて逃れていく)   (2024/10/24 21:54:00) ミラ・ナート> 簡単に受け入れてたらさらに悪化するんですよ~!優勝したら……ロックブーケさんも有名税、払って下さいね~!(言葉でのやり取りも白熱する中、頭部を蹴り抜いても倒れないロックブーケのタフさに感心しながら、このまま打撃を加えていても埒が明かないと判断し、堪えるロックブーケの背後へと回ると)次はぁ~こうです~~!!(自分の腕をロックブーケの首に回してスリーパーホールドを仕掛け、じわじわと体力を削る方向へ攻めを切り替えていく)【継続です~!】   (2024/10/24 22:01:06) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/10/24 22:01:09) ロックブーケ ◆> 【出目高振り続いてやる気満々ですわね…】   (2024/10/24 22:01:42) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/10/24 22:02:03) ミラ・ナート> 【ロックブーケさんだって、低くないじゃないですか~?】   (2024/10/24 22:02:27) ロックブーケ ◆> 【ダメージ最小限に抑えるので精一杯ですわね。じわじわとなぶり殺しにされて…】   (2024/10/24 22:03:26) ミラ・ナート> 【……HPが減って形態が変わると~とんでも強化をされる原作再現フラグですかね~?】   (2024/10/24 22:04:36) ロックブーケ ◆> ワタクシの陣営が優勝しても…アナタのような影響力はワタクシにはありませんもの。それに今の勢いでワタクシを倒し…再びその驚異を知らしめる気満々ではありません?(タフさというより、身のこなしである程度ダメージを抑えてるだけなのだが…流石に本気ミラの魔手は躱すことは出来ず、舌戦だけで抵抗を見せようとする)……ぐぅっ!?こ、ここここ…こんな正統派プロレス技で来るとは……ぁぐぐぐ……まるで…プロレスラー…みたい…ですわ……ぅぐぅ(まさかの背後を取られ、腕による首絞めを享受してしまう。乳を使用しない戦いぶりに意外性を感じて戸惑い、次第にしまる首圧迫に呼吸の苦しさを隠し切れずに何とか振りほどこうと身体を捩り始め)   (2024/10/24 22:10:32) ロックブーケ ◆> 【それでアナタは…HP満タンで余裕の戦いを見せるか、瀕死で超乳パワーを見せつけてクリティカル連発の嵐を起こすわけですわね】   (2024/10/24 22:12:18) ミラ・ナート> まるで~ではなく、これでも本業なんですよ~?……ちゃんと、覚えて下さいね~?(少し低い声で囁きかけると、腕に力を込めて背中に乳房を押し付け、身を捩って逃げ出そうとするロックブーケをいなしながら狙い通りに体力を消耗させていく)苦しかったら、いつでもギブアップ、して下さいね~♪【継続します~!】   (2024/10/24 22:15:30) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/10/24 22:15:37) ミラ・ナート> 【クリティカルが~何でしょう~?】   (2024/10/24 22:15:47) ミラ・ナート> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/10/24 22:15:58) ミラ・ナート> 【……】   (2024/10/24 22:16:02) ミラ・ナート> 【EP……から削りますね~】   (2024/10/24 22:16:26) ロックブーケ ◆> 【では、ここで…チャンスと見てカウンターですわ!】   (2024/10/24 22:16:47) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/10/24 22:17:23) ロックブーケ ◆> 【ふぅ、ひと安心…。カウンターロルといきますわね】   (2024/10/24 22:17:44) ミラ・ナート> 【半分、削られちゃいましたね~】   (2024/10/24 22:18:23) ロックブーケ ◆> そんな本業…アンコロ利用者が誰も認めず許しておきませんわ…よ………んぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅ……(背中に当たる柔らかな感触、魔乳ロックでガッチリ身動きを封じられ、最早逃げ道すら封じられてますます首が絞まり、万事休すかと思われて追い込まれてしまう)……がっ……ぐっ………さすがに…能力解禁せずに戦うのは…限界…です…わ…ね…(意識が薄れ始めた途端、リーシャ・マオの不死蝶の能力を使用。突如、無数の銀色の蝶の群れがロックブーケの身体を覆い…姿が掻き消えてミラのホールドから跡形も無く逃れていく)乳を使ったのが命取りでしたわね!これまでのお返しをしますわ!超乳よ…超重力に呑まれよ!(フッ!とミラの目下に姿を表した途端、アメリアの霊王結魔弾(ヴィス・ファランク)と加賀美志津香の時の棺の能力を併用使用。自身の両手に魔力コーティングされた重力エネルギーを纏い、ミラの豊満過ぎるバストを両手で鷲掴み。左右の乳房を超重力による圧迫で激しく押し潰しながらも、ミラの身体を真上に持ち上げるバストハンギングツリーを仕掛け、徹底的に乳を責め立てる痛みと辱しめをこれでもかと与えていき)   (2024/10/24 22:32:55) ロックブーケ ◆> 【ファンブル分のEPダメージ込みでこうなりましたわね】   (2024/10/24 22:33:18) ミラ・ナート> むぅ~やっぱり、粘りますねぇ~ロックブーケさん~でもっ、このまま~……ってっ~んぎゅうっ!!(突然、捕らえていたはずのロックブーケの姿が掻き消え、力を込めていた腕で自分を抱きしめるように態勢を崩してしまう。色々な不思議な力を持つ相手との試合経験もそれなりに積んできたミラだが、不意打ちには対応しきれず……)あうんっ♡いっ、なんですかぁ……こ、れぇぇ~~!(バストハンキングツリーで身体を持ち上げられ、ロックブーケの外見からは想像できない力で褐色の乳房を圧迫されると、痛みと快感で同時に攻められ、天井を仰いで身体をガクガクと震わせる)   (2024/10/24 22:40:35) ミラ・ナート> 【とりあえず受けロルで~……それと今更ですが、本業の部分に関しては否定しないでいただけると嬉しいかな~と~】   (2024/10/24 22:41:09) ロックブーケ ◆> 【そこは舌戦の反抗からのノリで言っただけで、本心で否定したわけではありませんわよ】   (2024/10/24 22:42:06) ミラ・ナート> 【そうでしたか~失礼しました、最近、その辺りがちょっと分からなくなってきましたよ~】   (2024/10/24 22:43:27) ロックブーケ ◆> …くっ!この重力で悶えて快感を覚えるなんて…聞きしに勝る淫らっぷりですわね…(手加減したつもりは無かっただけに複雑な心境で首を捻っていく)……この乳の反発力で…そう長くは抑え込めませんわね…。なら、一気に畳み掛けるのみ…ですわ!…ふんっ!…はっ!…とぅっ!(相手の乳パワーで持ち上げている両手が辛くなる感覚に焦りを感じ、トモエの三連武者蹴りの能力を使用。両手を離して乳と身体を解放した途端、剛脚による三段蹴りを放ち…ミラの右乳房・左乳房・股間を瞬時に蹴り抜こうと仕掛けていき)【力】   (2024/10/24 22:49:57) ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/10/24 22:50:39) ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/10/24 22:50:46) ロックブーケ ◆> 【王女様のイラストでプロレスラーらしくはなりましたけれど、それ以前はプロレスラーにはあまり見えない風貌でしたし…仕方ないところもあるかもしれませんわね】   (2024/10/24 22:51:51) ミラ・ナート> 【それもありますねぇ~……一応、ランキングの紹介にはプロレスラーと書いて頂けてますから~】   (2024/10/24 22:54:14) ロックブーケ ◆> 【見て確認していても、イメージ方面に引っ張られてる風潮もありますわね…】   (2024/10/24 22:55:35) ミラ・ナート> 【頂いたイメージも使って~何とかしないとですねぇl~】   (2024/10/24 23:01:58) ロックブーケ ◆> 【王女様自身も素で踊り子レスラーと勘違いされていましたし、イメージ変更路線で大々的に頑張るしかありませんわね】   (2024/10/24 23:03:54) ミラ・ナート> ロックブーケさんっ……だってぇ~んんっ♡十分っ、淫らだとぉ~思いまっあっ、あぁっ♡(不可思議な能力によるバストハンキングツリーから抜け出そうと身を捩るが脱出は叶わず、大粒の汗を浮かべ悲鳴を零しながら何とか耐えようとするミラだったが……)んぁっ♡ぁっ……んぇっ!?……うきゃぉっ♡おっ♡にゃっ……にぃ、がぁ~……?(左右の乳房を股間を同時に蹴られるという想像だにしない攻撃を受け、何が起きたのかも分からないままガクリと膝をつき、呆けた顔でロックブーケを見上げる)   (2024/10/24 23:04:57) ミラ・ナート> ぁっ……ぁひぃ……♡凄い、技でしたぁ~……♡でもぉ……私、だってぇ~~~!!(衝撃の抜けきらない身体を震わせながらもぎゅっと拳を握り、ロックブーケの股間目掛けてローブローを放ち、逆転のチャンスを掴もうとしていく)【技です~!】   (2024/10/24 23:05:02) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/10/24 23:05:04) ロックブーケ ◆> 【うっ……性に切り替えた途端…淫魔王本領発揮とは…】   (2024/10/24 23:05:43) ミラ・ナート> 【いえ、技ですよ~?】   (2024/10/24 23:05:54) ロックブーケ ◆> 【あっ!空目してましたわね。股間ローブローで勘違いも…。失礼しましたわ】   (2024/10/24 23:07:02) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/10/24 23:07:23) ミラ・ナート> 【いえいえ~大丈夫ですよ~】   (2024/10/24 23:07:28) ロックブーケ ◆> 【惜しい…ですわ。ダメージは抑えているだけに】   (2024/10/24 23:07:46) ミラ・ナート> 【それと~踊り子レスラーというのも、間違いでは~ないんですよね~元々イメージした感じだと~】   (2024/10/24 23:08:26) ロックブーケ ◆> なぁっ!?なななななな…?な、なぜ…痛みが快感に変わってるなんて…あり得ませんわ!(先程からの痛めつけに対する反応が喘いでいるようにしか見えず聞こえず、押してるにも関わらず戸惑いが隠せずにいて)…ふぐぉぉぉぉっっ!!(間延び脱力な雰囲気から及びもつかない拳が股間へと炸裂させられ、股間を両手で押さえてマットへと転がり痛みによる悲鳴を上げていき)   (2024/10/24 23:12:35) ロックブーケ ◆> 【踊り子衣装と、試合でブレストスムーザーやリップロックを多用し過ぎた影響もありますわね。どうしてもプロレスよりもそちらのイメージばかりに引っ張られてしまいますし】   (2024/10/24 23:15:02) ミラ・ナート> 【プロレス技を絡めるのもそれなりにしてたと思うんですが~……フィニッシュではその辺りが多かったですかね~】   (2024/10/24 23:16:44) ロックブーケ ◆> 【しかもセンシティブな技に限ってクリティカルをガンガン出せば…尚更定着するのもやむ無しですわね】   (2024/10/24 23:18:06) ミラ・ナート> 【それは~……ダイス目ですから、私にはどうしようも~】   (2024/10/24 23:19:38) ミラ・ナート> はぁっ……あぁっ……アンコロなら~……そんな方も、珍しくない……ですよぉ~?(身体をよろけさせながらも何とか立ち上がり、股間を押さえて転がり回るロックブーケの腹部に腰を落として馬乗りになると、バストハンキングツリーの仕返しとばかりにその両胸を搾り上げようと両手を伸ばしていく)【継続ですよ~!!】   (2024/10/24 23:19:43) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/10/24 23:19:46) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/10/24 23:20:12) ロックブーケ ◆> いや、明らかにアナタが特異点でしょう?……はぅっ!な、何を……んぁぁぁぁぁぁっっ♡これみよがしに淫魔王パワーを…発揮し始めましたわぁぁぁ……んんんぅ♡(馬乗りしてきたミラに一瞬恐怖を感じ、直後に身体が硬直。両乳を握られ絞られて卑猥な形に歪められると、苦しさといやらしさに耐えかねるようにビクビク♡と身悶えし始めてしまい)   (2024/10/24 23:24:07) ミラ・ナート> 何が起こったのか良く分かりませんでしたが~ロックブーケさんの技だって……凄かったんですからねぇ~!!(そちらも人の事は言えないだろうと指摘し、体重をかけてロックブーケの美乳をこね回しながら圧迫していき、刺激でロックブーケの抵抗が弱まってくると)よ~しっ、隙ありですっ!!(ロックブーケの片腕を捕まえ、腕十字固を仕掛け、グラウンド技でロックブーケを追い込もうと狙う)【継続ですよ~!!】   (2024/10/24 23:35:06) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/10/24 23:35:09) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/10/24 23:35:29) ロックブーケ ◆> 【高振り揺り戻しでキツいですわね】   (2024/10/24 23:36:07) ミラ・ナート> 【私も虫の息なんですが~!?】   (2024/10/24 23:36:56) ロックブーケ ◆> ワタクシの技は他人の技を吸収してこその積み重ね…。それを自身の力だけで越えてくるアナタの方が畏怖されても仕方ありませ………んくふぅぅぅぅぅぅっ♡(乳で語り乳で応えるミラ流の流儀に押され、乳責めも相まって体力的にも弱りが目立ち…悶え続ける醜態を晒し)……はぐわぁっ!?……ひぎぃっ……寝技がぁ……十八番過ぎて…やられ……ぐぅっ!!(片腕を掴まれ痛めつけられ悲鳴を上げ、涙目でバタつくことしか出来なくなっていく。捕まる手を動かそうにも…手が当たるはミラの胸で動きを抑制されてどうにも出来ずにいて)   (2024/10/24 23:43:28) ロックブーケ ◆> 【毎度の試合で、虫の息からがしぶといではありませんの!】   (2024/10/24 23:44:16) ミラ・ナート> 【と言っても~ロックブーケさんの場合は力ですからね~】   (2024/10/24 23:45:50) ロックブーケ ◆> 【こちらにターンが渡れば…の話ですわね。そもそもクリティカル致死圏内に入ってこちらにターン渡りそうにありませんし】   (2024/10/24 23:46:43) ミラ・ナート> 吸収~というのは分かりませんが、あれだけの技を繰り出されるんですから~十分、ロックブーケさんだって畏怖されてますよ~!(捕らえたロックブーケの手に胸を撫でられ、このばゆい感覚に少し身体を震せ吐息を零してしまう。試合も終盤、お互いにかなりの体力を消耗し綱渡りの状態が続き、後のないミラはこの技でギブアップを奪おうと、さらに強く腕を締め上げながら足でロックブーケの両胸を挟んで刺激を加え、抵抗する力を削ごうと画策する)【技ですよ~!!】   (2024/10/24 23:51:45) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/10/24 23:51:47) ロックブーケ ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/10/24 23:52:00) ミラ・ナート> 【もどかしいですねぇ~……】   (2024/10/24 23:52:18) ロックブーケ ◆> 【それはこちらの台詞…】   (2024/10/24 23:52:46) ミラ・ナート> 【綱渡りはお互い様、という事ですかぁ~……】   (2024/10/24 23:53:08) ロックブーケ ◆> 【いつまでも期待値以上の出目で逆転されましたもの…】   (2024/10/24 23:53:44) ミラ・ナート> 【それに、こちらはファンブルしても詰みですからね~……】   (2024/10/24 23:55:05) ロックブーケ ◆> ぐぅぅっ……はぁはぁ…。色々としてる者が畏怖されず、何もしてない者が畏怖される…。その理不尽こそが…世の心理ですわ…(関節技の維持で体力的にも弱り、消耗加減を隠せずになってくる)ふぐぅぅぅぅんんんっ♡な、なんという…淫魔殺法…。こんなことで…ワタクシが屈するわけにはぁぁぁぁっ……(絞め上げられ続ける腕の感覚が麻痺し始め、あまつさえ両脚による胸挟みで万力のように潰され絞められると、バタ付く反応からビクビクした反応へと変わり…窮地に追い込まれている様子が丸分かりになっていき)   (2024/10/25 00:01:18) ロックブーケ ◆> 【そう言いながら…次でトドメを刺すのでしょう?】   (2024/10/25 00:02:38) ミラ・ナート> 何を言ってるのか……良く分かりませんがぁ~!そろそr、決着……ですよぉ~?ロックブーケさんっ!!(腕十字と並行しての胸への刺激でロックブーケを追い込むミラだが、こちらも全身に大粒の汗が浮かび、濡れた手が捕らえた腕を取り逃しそうになるのを必死で抑え、辛うじて技を継続できるような有様で、このままでは長くは持たないと、残った渾身の力で腕を絞り上げて勝負を決めにかかる)【継続ですよ~~!!】   (2024/10/25 00:10:27) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/10/25 00:10:29) ミラ・ナート> 【ふふっ……】   (2024/10/25 00:10:45) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/25 00:10:48) ミラ・ナート> 【EPしか~無いですねぇ~……】   (2024/10/25 00:11:02) ロックブーケ ◆> 【自爆するよりはマシですわね…。とはいえ、カウンターがまだ残っている以上、安心出来ませんわね】   (2024/10/25 00:11:49) ロックブーケ ◆> …………っ!お互いにギリギリ限界な以上…決着をつけるのには…同意しますわ…(腕を絞り上げに入る一瞬の隙を突き、暁零菜の眷獣”鍵の白銀”クラウイス・アルゲントウムの時間と空間操作能力を使用。虹色のクラゲのような眷獣が現れたかと思えば、ロックブーケの姿が消えてミラだけを取り残し…ミラの真上上空へと瞬間移動)   (2024/10/25 00:24:31) ロックブーケ ◆> 腕がまともに使えない以上……この身体をもって…全身全霊の一撃を食らわせるまで!集え…9つの力よ……!!(アテナのテトラドラクマによる『炎』の能力、ニアのマーシフルハートによる『水』の能力、ライザリン・シュタウトのクリスタライズオーラとシャイニングブラストによる『氷』と『雷』の能力、蛍の異邦の鉄風と異邦の岩峰による『風』と『岩』の能力、芳澤かすみのコウガオンによる『光』の能力、シェズのダーク・スパイクによる『闇』の能力、加賀美志津香の時の棺による『重力』の能力を併用使用。重なり混ざり合う9つの属性エネルギーが1つの膨大な塊となり、ロックブーケの身体を覆っていく)さぁ、覚悟なさい!ワタクシの…最後の渾身の一撃を!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!(身体をくの字に曲げ、尻を下にして真下のミラ目掛けて高速落下。9属性のエネルギーを纏うヒップドロップを仕掛け、ミラの胸を揉みくちゃに蹂躙して爆発させる乳狙いの大技を放っていき)【力】   (2024/10/25 00:24:36) ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/10/25 00:25:41) ミラ・ナート> 【どうせ負けるならぁーっ反撃ですよ~!】   (2024/10/25 00:26:22) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/25 00:26:24) ロックブーケ ◆> 【…負けましたわ(がっくり)】   (2024/10/25 00:26:42) ミラ・ナート> 【えぇぇぇ………・・】   (2024/10/25 00:26:53) ロックブーケ ◆> 【これだけのRPGラストバトルの主人公の大技をどう返すのか…ミラさんの発想に期待してますわ】   (2024/10/25 00:27:46) ミラ・ナート> 【あの、思いつかないんですよ~~!!】   (2024/10/25 00:27:58) ミラ・ナート> 【避けて自爆させる……なんてのは流石に無いですし~】   (2024/10/25 00:28:33) ロックブーケ ◆> 【難しいなら、淫魔王おっぱいバリアで弾き返したで構いませんわよ?】   (2024/10/25 00:28:36) ミラ・ナート> 【それをする位なら転がって避けますよ~?】   (2024/10/25 00:29:03) ロックブーケ ◆> 【魔乳淫獄殺・極…とか】   (2024/10/25 00:29:31) ミラ・ナート> どこっ……がぁ~!ギリギリ限界なんですかぁーーーーっ!!(再びロックブーケがパッと姿を消す、流石に二度目ともなると驚かず、どこに移動したか注意深く周囲を探るが……その必要すらないほどの威圧感を上から感じて天井の方を見上げると。そこには満身創痍からかけ離れた、訳の分からないほど力を集約したロックブーケの姿があり、ミラの口から思わずツッコミの言葉が飛び出す。そしてそんな事はお構いなしにヒップドロップ……と言って良いのか分からないほど壮大な技が迫るが……)   (2024/10/25 00:39:05) ミラ・ナート> ああぁ~~~~っ!もうっ、こうなったらぁ~~~やけですよぉーーーっ!!(重く動かない身体では避ける事も出来ず、取れる選択肢は僅か。こうなるとミラも覚悟を決めて迫りくるヒップアタックをじっと見つめてタイミングを計り……)でえええぇーーーーいっ!!!!(残った力を振り絞り、ネックスプリングの要領で身体を跳ねさせ、伸ばした膝を勢いよく伸ばしてロックブーケのお尻を下から思い切り蹴り上げる)   (2024/10/25 00:39:10) ミラ・ナート> 【……色々と~考えた結果、こうなりましたぁ~】   (2024/10/25 00:39:35) ロックブーケ ◆> 【お手間掛けさせて恐縮ですわ。あとはこちらの返しでフォローしますわね】   (2024/10/25 00:40:17) ミラ・ナート> 【いえ~長いシーズンに相応しい、凄い技を見せていただきましたから~♪】   (2024/10/25 00:42:51) ロックブーケ ◆> フフフ……、今の消耗し切っているアナタには…淫魔王とはいえ返せはしない…でしょう?そんな蹴りなど、抵抗するだけ無意味…ですわ!(落下するにつれてスピードを増し、破壊力を上げるブーケヒップ。最後の破れかぶれの抵抗によるただの蹴りなど、取るに足りないと勝利を確信したロックブーケ。しかし……)…なぁぁぁぁっ!?そ、そんな…そんなバカな…!!(蹴り足に尻を弾かれて軌道が逸れ、切り揉み回転で身体を大の字に広がるロックブーケの身体が空中で正面から向き合う形でミラバストへと思い切りダイブ。豊満過ぎるバストに9つのエネルギーごと吸収され、ロックブーケの身体ごと包まれたと思えば、その乳の弾力に呑まれてマットにミラごと落ちていく)こ、こんな…筈では………くふぅぅぅぅぅぅっ…(至極無念の表情を浮かべ、これだけの力を持ってしても淫魔王には勝てないのかと、バストクッションで意識が薄れていき…最後は安らかな表情に変わってミラの胸の中で力尽きてゆくのだった。そして、長き戦いの終焉を告げるゴングが鳴り響き…試合会場は静まりから騒然と変わる。長きシーズンの優勝者の決まった瞬間であった)   (2024/10/25 00:56:23) ロックブーケ ◆> 【とりあえず、自然で綺麗な形に纏めてみましたわ】   (2024/10/25 00:56:51) ミラ・ナート> 【私の胸どうなってるんですかーっ!?】   (2024/10/25 00:58:03) ロックブーケ ◆> 【おっぱいビームやおっぱいバリアとかのオカルト要素にせずに、おっぱいトランポリンで無難路線にしてみましたから…問題ありませんわね?】   (2024/10/25 00:59:04) ロックブーケ ◆> 【ミラさんの包容力の賜物というやつですわね】   (2024/10/25 00:59:27) ミラ・ナート> 【おっぱいトランポリンは百歩譲って良いとして~!9つのエネルギー吸収ってなんですか~!?】   (2024/10/25 00:59:46) ロックブーケ ◆> 【褐色肌の色合いで吸われるように見えたかもしれませんわね】   (2024/10/25 01:00:26) ミラ・ナート> 【とりあえず~こちらは満身創痍ですし、ロックブーケさんので〆にしましょうか~?】   (2024/10/25 01:02:31) ロックブーケ ◆> 【ミラさんがよろしいのでしたらそれで構いませんわ。無事にワタクシという優勝トロフィーをその胸に抱いたわけですし】   (2024/10/25 01:03:38) ミラ・ナート> 【ん~……それでは折角ですし、ちょっとだけ〆ロル入れちゃいますね~】   (2024/10/25 01:04:28) ロックブーケ ◆> 【せっかくカウンター決めて優勝を決めたわけですし、これで何もないのは少し味気無いものですしね】   (2024/10/25 01:05:20) ロックブーケ ◆> 【ただ、決まり手が大変そうですわね…。どうせ後から王女様に弄られることになるでしょうけれど…】   (2024/10/25 01:06:23) ミラ・ナート> 【……考えるだけ~無駄なんですよね~】   (2024/10/25 01:07:51) ロックブーケ ◆> 【長々とした漢字羅列の決まり手になるオチが丸分かりですものね】   (2024/10/25 01:08:41) ミラ・ナート> んん~~~っ!っ、のぉ~~~!!……かふぅーーーっ!!(蹴りは狙い通りにヒットしたものの、長いシーズンを経て蓄積された力を纏うロックブーケのヒップドロップは止められず、僅かに軌道が反らしただけ。しかし、それが功を奏したのかロックブーケは空中でコントロールを失い、身体を大の字に広げてミラの胸へと落下し、衝撃で胸が大きく圧し潰され肺の中の空気を搾りだされて苦し気に口をパクパクと開閉させて、このままフォール負けかと覚悟するが)   (2024/10/25 01:15:16) ミラ・ナート> あっ……れ……ロックブーケ……さん?(自分の身体に覆いかぶさるロックブーケから押さえつけてくるような動きはなく、少し顔を上げると、そこには胸に顔を埋めて失神しているロックブーケの姿が。それを確認したのと同時に試合終了のゴングが鳴らされて長い長いシーズンの終わりが告げられる)ぁっ……ぇっ……これ、どっちの……勝ち、でしょう…………(自分のフォール負けか、ロックブーケの失神KOか。どちらか判別のつかないまま、疲労が限界に達したミラもロックブーケを抱きかかえたままリングの上で意識を失ってしまうのだった)   (2024/10/25 01:15:21) ミラ・ナート> 【こんな感じで~〆ようかと~】   (2024/10/25 01:15:33) ロックブーケ ◆> 【ミラさんらしい優しい素敵な〆でしたわ。ありがとうございますわ】   (2024/10/25 01:17:20) ミラ・ナート> 【こちらこそ~お相手、ありがとう御座いました~♪】   (2024/10/25 01:18:50) ロックブーケ ◆> 【色々とこちらの要望や無理難題も聞いて下さり、感謝の極みですわ。やはり天の采配はしっかりと見て下されてましたわ。負けたとはいえ、見応え歯応えのある試合…しっかり楽しめたので悔いはありませんわ。】   (2024/10/25 01:21:03) ミラ・ナート> 【……控室で~何を言われるかですねぇ~】   (2024/10/25 01:21:51) ロックブーケ ◆> 【うーん…まぁ…普段通りに普通にしてれば、意外と特別なことはないかもしれませんわよ?優勝おめでとうコールは皆からされるかもしれませんわね】   (2024/10/25 01:23:17) ミラ・ナート> 【その普段が~……うん、まぁ~先ほど言った通り、イメージ改善を頑張りますよ~】   (2024/10/25 01:24:29) ロックブーケ ◆> 【新しいキャラ画像も出来たわけですし、少しずつ変わっていくでしょう。では、改めて…3度目の優勝おめでとうございますわ♪】   (2024/10/25 01:25:44) ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~♪さて、流石に遅くなっちゃいましたし~試合結果を書いて、私は失礼させていただきますね~】   (2024/10/25 01:26:39) ロックブーケ ◆> 【えぇ、後は頼みますわ。ワタクシもかなり疲弊感ありますし、今宵は大人しく退散させて頂きますわ。では、またの機会がありましたらお願いしますわね。お相手感謝ですわ、おやすみなさいませ♪】   (2024/10/25 01:28:12) ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~ゆっくり、お休みください~】   (2024/10/25 01:28:39) ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVSロックブーケ●【第1戦】【第4リング (10/24 21:19:39~10/25 01:15:21)】【カウンターキック】   (2024/10/25 01:28:59) おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/25 01:29:26) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/10/25 01:29:43) おしらせ> ブリジット(プラエデ) ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/10/26 23:09:14) おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/10/26 23:11:16) ブリジット(プラエデ) ◆> 【改めてよろしくな!武器の有り無しや鍔迫り合いについてどうする?】   (2024/10/26 23:13:24) 霞 ◆> 【では、改めまして】   (2024/10/26 23:14:34) 霞 ◆> 【武器は任せるわ。つば競合いはアリで】   (2024/10/26 23:14:50) ブリジット(プラエデ) ◆> 【了解、武器は無しでいくぜ鍔迫り合い適用了解した。それじゃあ他に決めることが無かったら先行から決めようか】   (2024/10/26 23:16:28) 霞 ◆> 【えぇ】   (2024/10/26 23:18:09) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/26 23:18:34) 霞 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/10/26 23:20:42) ブリジット(プラエデ) ◆> 【俺からの先行だな、少し待っていてくれ】   (2024/10/26 23:21:54) 霞 ◆> 【えぇ】   (2024/10/26 23:23:01) ブリジット(プラエデ) ◆> よし!新シーズン一発目の試合だ!ワクワクするな!(威勢のいい声でリングに上がってきたのは、白を強調した格好で、内側に沿って大きな穴が開いており素肌をさらけ出すようなズボンを穿いた薄茶色の髪の毛をした女性ブリジットだった。頭には小さいが獣耳が生えているが、まるで口を隠すようにマスクを付けていた)俺の対戦相手になるやつはどいつだ!どんな相手でも負けないぞ!(戦う事が楽しみなのか軽くジャブをしながら相手を待っている)   (2024/10/26 23:31:24) ブリジット(プラエデ) ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/?plugin=attach&refer=%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%88&openfile=%E3%83%95%E3%82%99%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%99%E3%83%83%E3%83%88_0.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2F%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B8%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%26openfile%3D%25E3%2583%2595%25E3%2582%2599%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B7%25E3%2582%2599%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588_0.jpg]   (2024/10/26 23:31:29) 霞 ◆> 初戦…!気を引き締めていかないと……!(そう呟きながらブリジットが待ち受けるリングへと舞い降りる霞。凛とした佇まいでブリジットを見据える)勝負よ……!   (2024/10/26 23:36:25) 霞 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/kasumi_suky/imgs/3/c/3ca29531.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fkasumi_suky%2Fimgs%2F3%2Fc%2F3ca29531.jpg]   (2024/10/26 23:37:38) ブリジット(プラエデ) ◆> 俺と戦う相手だな!お互いに全力で行こうぜ!(対戦相手を待っていると、リングに舞い降りて凛とした佇まいで立っている霞を見ながらそう言う)それじゃあ行くぞ!(ゴングが鳴ったと同時に霞の方に接近すると、腹部に拳を入れてそのまま脇腹に回し蹴りを仕掛けようとする)【力】   (2024/10/26 23:46:14) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/10/26 23:46:20) 霞 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/26 23:49:10) 霞 ◆> くっ……ごほっ……っ!?(思いっきり腹部に拳が入り、くの字に曲がったところに回し蹴りが決まり横に思いっきり吹っ飛ばされる) かはっ……でも、このくらい…‥‥!(きっとブリジットをにらみつけると、こちらも一気に間合いを詰めると、お返しとばかりに足を大きく上げ蹴り上げてやろうと)【速】   (2024/10/26 23:52:38) 霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/10/26 23:52:42) 霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2024/10/26 23:52:47) 霞 ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/10/26 23:52:51) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/10/26 23:53:01) ブリジット(プラエデ) ◆> どうだ!こう見えて何回も戦って来たからダメージが大きい所を狙えるぞ!(腹部にめり込むように拳が入り痛みで動けないことを利用してからの回し蹴りが見事に成功したようで、横に吹き飛んだ霞にそう言うが...)いたっ!あっ....足を蹴るなんて!(攻撃を当てたのも束のま、お返しと言わんばかりに間合いを詰めて来た霞に対応が出来ずに足を蹴られてしまい痛そうに押さえている)っ....!でもこの距離なら!(距離が近くなったのを利用して、右拳を強く握るとかすみの顎を目掛けてアッパーを仕掛けようと力強く右拳を上げる)【力】   (2024/10/27 00:01:53) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/10/27 00:01:58) 霞 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/10/27 00:10:47) 霞 ◆> くっ……!(アッパーを仕掛けてくるブリジットを肢体を仰け反らし、かわして見せる) 隙あり……!(そのままがら空きになった胴体へ膝蹴りを仕掛け、さらに胸をかちあげるように掌を突き出し)【速】   (2024/10/27 00:13:02) 霞 ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/10/27 00:13:05) 霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2024/10/27 00:13:09) 霞 ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/10/27 00:13:11) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/10/27 00:13:27) ブリジット(プラエデ) ◆> うわ!しまっ...ガハッ!?(至近距離から力を貯めたアッパーを仕掛けたが、体を反った霞に避けられてしまいそこで大きなスキが出来ると、そこを狙われるとように胴体に膝蹴りさらに胸をかちあげるように掌を突きだされると、胸に盛り込み後退りするように胸とお腹を押さえている)っ.....グ!やるな!なら俺も一気に行くぞ!(何とか体勢を立て直すと、直ぐに攻撃に移り首元を狙ってラリアットを仕掛けようとする)【力】   (2024/10/27 00:23:49) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/10/27 00:23:55) 霞 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/27 00:26:25) 霞 ◆> かは……っ……!(首元を狙ったラリアットで思いっきり後頭部からマットに叩きつけらえる) が……っ……!はぁ……はぁ……(なんとか体を起き上がらせると、ブリジットの背後へと回り込み、がっちりと組み付き締め上げていこうと)【技】   (2024/10/27 00:28:36) 霞 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/10/27 00:28:40) ブリジット(プラエデ) ◆> 【ここはカウンターを狙うぞ!】   (2024/10/27 00:30:39) ブリジット(プラエデ) ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/10/27 00:30:47) ブリジット(プラエデ) ◆> これで決まっただろ!...てまだ動けるのかよ!(首元にラリアットが決まり後頭部からマットに叩きつけられたの見たが、まだ体力が残っていたのか背後に回り込んだ霞に後ろから組み付かれ締め上げられてしまうが....)こんなもの簡単に抜け出すぞ!(締め上げられてしまうが、無理矢理締め上げから抜け出すとそのまま霞の方に体を向きそして胴体を抱き締めると、そのままスープレックスを仕掛けて思いっきり霞の頭部をマットに叩きつける)   (2024/10/27 00:40:16) ブリジット(プラエデ) ◆> 【カウンターロル】   (2024/10/27 00:40:25) 霞 ◆> しまっ……!(逆に抜けられ、逃げられてしまうと真正面から強く抱きしめられ) きゃああっ!(そのまま頭からマットへと思いっきりたたき蹴られた) かは……!(そのまま痙攣したまま立ち上がれず)   (2024/10/27 00:44:49) ブリジット(プラエデ) ◆> ふぅ...これで俺の勝ちだな!対戦ありがとう...て意識を失っているなこれ(カウンターのスープレックスが見事に決まると会場に鈍い音が響き渡りそのまま立ち上がりブリジット、勝利に喜びながらも痙攣している霞を見ながらそう言う)ともあれ、試合ありがとうな!また試合よろしくな(そう言うと、痙攣している霞を背負うとそのままリングを降りて医務室に霞を連れて行くんであった)   (2024/10/27 00:53:06) ブリジット(プラエデ) ◆> 【と、こんな感じで〆になるな。お疲れ様!】   (2024/10/27 00:53:42) ブリジット(プラエデ) ◆> 【寝落ちしているのかな?取りあえず試合ありがとうな!また機会があったらよろしくな】   (2024/10/27 01:06:26) ブリジット(プラエデ) ◆> ◯ブリジット(プラエデ)VS霞●【第1戦】【第4リング (10/26 23:31~10/270 0:53)】【スープレックス】   (2024/10/27 01:06:40) おしらせ> ブリジット(プラエデ) ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/10/27 01:06:45) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、霞 ◆eLTqOAq3G.さんが自動退室しました。  (2024/10/27 01:10:04) おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/10/27 01:17:50) 霞 ◆> 【お付き合いありがとうございました】   (2024/10/27 01:18:48) おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2024/10/27 01:18:52) おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/31 23:42:07) おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/10/31 23:42:32) 紅影 ◆> 【よろしく頼む。では…早速だが試合うとしよう】   (2024/10/31 23:44:02) 藍原誠 ◆> 【こちらこそよろしくお願いしますっ。じゃあ先行決めにしましょう】   (2024/10/31 23:45:18) 藍原誠 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/31 23:45:20) 紅影 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/31 23:45:37) 紅影 ◆> 【ふん、速さで某に敵うと思わぬことだ…では】   (2024/10/31 23:45:59) 藍原誠 ◆> 【捕まえたら勝ちですから……】   (2024/10/31 23:46:25) 紅影 ◆> (まだ無人…観客の目を集める静かなリング。その嵐の前の静けさに、颯爽と現われたのは紅影。蛙に乗り現れた彼女は、木枯らしを纏い颯爽と跳躍してリングインして)さて…紅影…参るっ!(切れ長の瞳で偶然見えることとなった知己…今日の対戦相手の方を見据え、呼吸を整えつつ手で印を結んでいく)   (2024/10/31 23:51:19) 藍原誠 ◆> ふぅぅ……頑張ろっと。よろしくお願いします、紅影さん(このリングで知り合いと戦う時の戦績は良いし、今日も気を抜かなければ勝てるはずと思いながら相手の瞳をじっとみつめ、ゆっくりと花道を歩いてリングイン。帯をぎゅっと締めながら声を掛け、深々と一礼を交わしてから構えを取り、試合が始まる瞬間を待とうとする)   (2024/10/31 23:56:07) 紅影 ◆> ふん…初陣といえど、ただ目の前の相手を沈めるのみよ…いざ!(ゆっくりと、一歩一歩を踏み締めるようにリングインするのはかつて別のリングで見えた相手。お互いが揃えば、軽く目を細めて口元を覆う仮面の下の口角を軽く吊り上げて。そして…ゴングと同時、持ち前の身体能力を早速活かし、前へ駆ける。誠の側頭部を撃ち抜くキレのあるハイキックで先手を取っていこうと)【速】   (2024/11/1 00:01:47) 紅影 ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/11/1 00:01:54) 紅影 ◆> 【振り直しだな】   (2024/11/1 00:02:04) 紅影 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/11/1 00:02:11) 紅影 ◆> 【変わらぬか…】   (2024/11/1 00:02:19) 藍原誠 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/11/1 00:02:26) 藍原誠 ◆> 簡単には負けません……んくっ……!(駆けてきた紅影のハイキックが命中する前に腕を上げ、頭を蹴り足の間に腕を挟み込んでクッションとすることでダメージを軽減してみせる。そしてそのまま足が引っ込む前に捕まえ、両手でしっかりと手にしてやろうと)まずは、こうですっ(足首のところを捻り上げるアンクルホールドで紅影へと、最初の反撃を仕掛けていこうと狙って)【技】   (2024/11/1 00:06:49) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/11/1 00:06:52) 紅影 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/11/1 00:06:58) 紅影 ◆> 【と、厳密には6か…鍔迫り合いはどうする?】   (2024/11/1 00:07:17) 藍原誠 ◆> 【ただの立ちアンクルホールドですし、今回はなしでいこうかと】   (2024/11/1 00:07:42) 紅影 ◆> 【心得た】   (2024/11/1 00:07:53) 紅影 ◆> む…受けるか…っ!?(確実に先手を取りに行くハイキックだが、その軌跡は誠を撃ち抜くことはなく。反応した誠の腕にその一撃を防がれれば、アンクルホールドで足首を捉えられ、大きく足を振り上げたまま捻りあげられていく)ぐ、ああっ…!?(軋む足首に、軽い苦悶の声を漏らしてしまう)   (2024/11/1 00:10:32) 藍原誠 ◆> 私だって、練習してますからっ(紅影を捕まえたまま軸足の方へと鋭い足払い。無様な尻餅を突かせつつ自分もリングへと座ると、アンクルホールドから右足へのアキレス腱固めへと移行しつつ、しれっと股間へ素足の足の裏をセッティングして、軽い電気あんまを開始してしまおうと)【技】   (2024/11/1 00:13:21) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/11/1 00:13:24) 紅影 ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/11/1 00:17:49) 紅影 ◆> 【すまぬ、反応が遅れた】   (2024/11/1 00:18:04) 藍原誠 ◆> 【いえいえ、大丈夫ですよ】   (2024/11/1 00:18:32) 紅影 ◆> っ…あっ…!(アンクルホールドから抜け出せずにいれば、一本で身体を支える軸足を払わされて。形良く大きな尻をリングに忍者らしからぬ音を立てて尻餅をつけば、すぐさまアキレス腱固め。自らの武器である手足を痛められつけられつつ、剥き出しの股間に足があてがわれ…)ん、ぐうっ…っあ…っ!(股間をぐりぐりと踏み躙られれば、身を捩って悶えさせられてしまい)   (2024/11/1 00:21:02) 藍原誠 ◆> あまりまだうまくないかな……(練習しているとはいえ股間責めをした結果関節技が緩んでいるような感覚がし、もっと練習しないとと思いつつ紅影の様子をじっと見る。控えめな胸元へ抱き寄せるように右足を抱き直し、土踏まずのところを恥丘へとセットすると、これでどうですかとばかりに足を振動させ、今度こそ電気あんまとアキレス腱固めの合せ技をしっかり極めようと仕掛け直していく)【技】   (2024/11/1 00:25:04) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/11/1 00:25:07) 紅影 ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/11/1 00:26:03) 紅影 ◆> 【ふん、この程度…】   (2024/11/1 00:26:20) 藍原誠 ◆> 【でも抜きましたから……まだまだここからです】   (2024/11/1 00:26:53) 紅影 ◆> ふん、その手合いはまだまだのようだな…はっ!(こちらを練習台にしてくるような誠の責め。試合だというのに技の出来栄えに反省会までするような態度を見せる誠だが…それを許すほどまだ甘くない。彼女の意識が緩んだ瞬間、印を結ぶ。次の瞬間…彼女の足が踏み抜いていたのは紅影ではなく丸太…変わり身の術で彼女の拘束を脱すれば、誠の死角…彼女の頭上から姿を現し、誠の首筋を長い脚で挟み込む。そしてそのまま身体を捻り、顔面から誠をリングに叩きつけてやろうと)【速】   (2024/11/1 00:30:58) 紅影 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/11/1 00:31:04) 紅影 ◆> 【当然、振り直しだ】   (2024/11/1 00:31:11) 紅影 ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/11/1 00:31:25) 紅影 ◆> 【ち、惜しいな】   (2024/11/1 00:31:38) 藍原誠 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/11/1 00:31:45) 藍原誠 ◆> あっ……これは、まずいです……ぶふっ!(丸太を踏み抜くよう紅影の術で見事な変わり身を見せられれば、つい驚きで動きが止まってしまう。その次の瞬間紅影が首を長い脚で挟み込んでくると、逃げようとするも逃げ場はどこにもなく綺麗に顔面から叩きつけられ、変な声を漏らしてしまう)でも……まだ始まったばかりだからっ(紅影の足の間から脱出すると、素早く立ち上がって跳び、紅影の身体へとヒップドロップを狙って、まずは紅影の機動力を落とそうと企んで)【技】   (2024/11/1 00:39:08) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/11/1 00:39:11) 紅影 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/11/1 00:39:36) 紅影 ◆> む…浅いか…っ!ぐううっ…!(誠の不意をつき、リングに叩きつける。しかし…彼女に晒された股間と足首へのダメージか、その入りは浅く。すぐさま立ち上がった誠にヒップドロップを浴びせられる。思いのほかすばしっこい立ち回りに、なかなかペースを握れずその健康的な尻を身体に落とされてしまい)   (2024/11/1 00:42:09) 藍原誠 ◆> これから……こうですっ(紅影の右腕を抱き、足の次は腕をもらおうとでもいうような腕ひしぎ十字固めを右腕に仕掛けようとする。控えめな胸の上に紅影の手の甲を乗せるようにしっかりと抱いて、まるで甘えるかのようにしっかりと抱きついて体重をかけてしまおうと)【技】   (2024/11/1 00:45:23) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/11/1 00:45:27) 紅影 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/11/1 00:46:16) 藍原誠 ◆> 【ちょっと鍔迫り合いしてみましょうか】   (2024/11/1 00:46:34) 紅影 ◆> 【心得た】   (2024/11/1 00:46:41) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2024/11/1 00:46:46) 紅影 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/11/1 00:46:57) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2024/11/1 00:47:10) 紅影 ◆> 【ぬううっ…!】   (2024/11/1 00:47:21) 藍原誠 ◆> 【っとクリティカルですね。じゃあせっかくなので追加しますね】   (2024/11/1 00:47:28) 藍原誠 ◆> 腕もだいぶ辛くなってきたんじゃないですか?(紅影が脱出しようとするのを巧みな体重さばきで抑え込み、レスラーとしての腕前の向上を身体で見せていく誠。そろそろ次へ行こうと自ら腕ひしぎを取ると、今度は三角絞めを仕掛け、紅影の頭を締め上げていこうとする。自由な右手は紅影の胸へと伸ばし、むにゅんむにゅんと揉みはじめて、以前の舞台ではまず見ることのなかったような責めで、ここの舞台における先輩として紅影に洗礼を浴びせてあげようと)   (2024/11/1 00:51:45) 紅影 ◆> ぬ…ぐうっ……っ!(女性らしい体つきの誠に腕ひしぎに捉えられ、甘えるように体重をかけられる。ややおっとりとした彼女ながら、柔道の世界王者ともなれば、その技の精度は相当なもので。なんとか体重を逃がして隙を作ろうとするも、その上を行く巧みな体重捌きに翻弄され、じわじわと追い詰められ始めていき)っ、あ…っ…(そして、容赦ない責めは続く。腕ひしぎを自ら外されるも、蓄積した痛みに直ぐには立ち上がれず、リングをのたうち回る。それを余裕そうな三角絞めで締め上げられれば、翻弄される屈辱と呼吸を奪われる苦しみ、そしてされるがままに乳を揉みしだかれる恥辱に三重に頬を赤らめてしまい)   (2024/11/1 00:57:59) 藍原誠 ◆> トドメは……(以前の舞台でも使っていたアキレス腱固めや腕ひしぎといった技を使い、紅影のことを追い詰めていく誠。トドメは柔道の技にしようかなという余計なことを考える余裕を伺わせながら方向性を思案していたが、こうしようと一つの技を選ぶ。それは三角絞めを解き、紅影の手をとって立たせつつ、そのまま勢いよく背を向け、背中に担ぎ上げて投げる一本背負い。やっぱりこうやってと柔道家として柔道でトドメを刺すつもりで)【技】   (2024/11/1 01:02:56) 藍原誠 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/11/1 01:02:59) 紅影 ◆> 【ぐ…反撃…っ!】   (2024/11/1 01:04:10) 紅影 ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/11/1 01:04:17) 藍原誠 ◆> 【出目9は厳しかったですね、流石に】   (2024/11/1 01:06:51) 紅影 ◆> っ、ああっ…!(初陣で当たったかつての知己に、思い思いの柔道技で翻弄される。かつてのリングを思い出させる光景に、少しずつ追い詰められていく。中でも胸を揉みながら晒し上げるような三角絞めは、紅影の呼吸を奪いつつ恥辱と苦痛で責め立て、気づけば満身創痍。致命的な一撃を誠に浴びせられぬまま、限界が近づいてくる。)っ…はーっ…情けをかける…つもり…っ!?がはあ……っ!!(そして、このまま絞め落とされてしまう…その寸前。三角絞めが解かれ、解放される。思わぬ情けに、誠を睨みあげた瞬間、その視界が反転する。柔道家の十八番、一本背負い。背中からリングに叩きつけられれば、肺の空気を一気に吐き出される。大きくリングにバウンドした紅影の身体は、そのまま事切れたようにびくびくと痙攣しており。颯爽と躍り出た初陣は、知己相手の黒星で幕を閉じてしまうことになり)   (2024/11/1 01:10:34) 紅影 ◆> 【ぐう…っ】   (2024/11/1 01:10:40) 藍原誠 ◆> そうい……紅影さんの好きなように、受け取ってください(旧交を温めようとも思ったものの、それよりもせっかくこの場所で再会したのだからと思い、敢えて喧嘩を売るような返答を返す誠。試合終了のゴングが鳴らされると、紅影の顔へとゆっくり腰を落として顔面騎乗に持ち込んでしまい、彼女を運びに来た担架へそのままの体勢で乗せてもらって退場することにして)いつでも再戦は受けますからね(尻の下にいる紅影へ、そう声をかけていき)   (2024/11/1 01:15:13) 藍原誠 ◆> 【これでこちらは締めですね。お疲れ様です   (2024/11/1 01:15:23) 紅影 ◆> 【ぐ…ああ…お疲れ様…っ。良いところがまるでなかったな…】   (2024/11/1 01:17:43) 藍原誠 ◆> 【3差あるとなかなか逃げられないですから……こちらも結構出目は高めでしたしね】   (2024/11/1 01:18:30) 紅影 ◆> 【まあいい…次はこちらが勝つのみよ。さて…解散でも移動して何やら続きでも構わぬが…】   (2024/11/1 01:20:48) 藍原誠 ◆> 【どうしましょう……州光さんが戻ってくるかもと待ってもいいですが、でも時間的に戻らずということにはなりそうですね(控え室を覗き)じゃあせっかくなので、個室に移動お願いします、紅影さん】   (2024/11/1 01:23:58) 紅影 ◆> 【奴は平日は難しそうだからな…ああ、では。部屋は用意しておこう】   (2024/11/1 01:24:32) 藍原誠 ◆> 【州光さんが紅影さんのところにマゾマゾすると一文に結構時間かけるタイプですしね】   (2024/11/1 01:24:41) 藍原誠 ◆> 【ありがとうございます。結果を書いたら向かいますね】   (2024/11/1 01:24:55) 藍原誠 ◆> ●紅影VS藍原誠◯【第1戦】【第4リング (10/31 23:51~11/1 01:15)】【一本背負い→顔面騎乗】   (2024/11/1 01:26:03) おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/1 01:26:11) 紅影 ◆> 【ああ、某も出よう】   (2024/11/1 01:27:41) おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/11/1 01:27:42) おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2024/11/3 22:43:56) おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが入室しました♪  (2024/11/3 22:44:06) 霞 ◆> 【では、改めまして…】   (2024/11/3 22:44:39) ブリジット ◆> 【改めてよろしくお願いします。ルール追加は鍔迫り合いをお願いしたいです。他は特にないですね】   (2024/11/3 22:45:08) 霞 ◆> 【わかったわ、私も同じ感じね】   (2024/11/3 22:45:32) 霞 ◆> 【では、さっそく先攻決めから…】   (2024/11/3 22:46:03) ブリジット ◆> 【それではサイコロを振って先行後攻を決めましょうか】   (2024/11/3 22:46:17) ブリジット ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/11/3 22:46:21) 霞 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/11/3 22:46:44) ブリジット ◆> 【ウチからですね。書き出しますので少しお待ちください】   (2024/11/3 22:46:57) 霞 ◆> 【えぇ】   (2024/11/3 22:49:43) ブリジット ◆> 今日の相手は霞さんですか。また可愛がってあげますね♡(黒いシスター服を身に纏い口笛を吹き余裕を見せながらロープをくぐりリングに上がっていく。戦績のいい相手と知れば足も軽くなり笑顔のまま対戦相手を待って)   (2024/11/3 22:50:03) ブリジット ◆> https://www.inside-games.jp/article/2023/11/22/150278.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.inside-games.jp%2Farticle%2F2023%2F11%2F22%2F150278.html]   (2024/11/3 22:50:09) 霞 ◆> そう簡単にやられるとでも……返り討ちにされても知らないわよ(そう言って颯爽とリングへと舞い降りると余裕の態度のブリジットをきっとにらみ)いざ……!   (2024/11/3 22:52:40) 霞 ◆> https://shoiko.com/doa/index.php?plugin=attach&refer=kasumi&openfile=chara01.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fshoiko.com%2Fdoa%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3Dkasumi%26openfile%3Dchara01.png]   (2024/11/3 22:52:42) ブリジット ◆> ウチはずるい手とか使っちゃいますからね♡(霞の姿が見えリングに舞い降りてる途中で指を鳴らしていくとゴングが鳴り駆け出していくとチャクチと同時にタックルを仕掛けてリングに押し倒していこうとする)【性】   (2024/11/3 22:54:10) ブリジット ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/11/3 22:54:13) ブリジット ◆> 【えぇ……いきなりファンブル】   (2024/11/3 22:54:24) 2024年10月21日 01時36分 ~ 2024年11月03日 22時54分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]