/ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2025年09月18日 13時15分 ~ 2025年10月23日 20時13分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/9/18 13:15:59) ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして♡レギュレーションはどうします?】   (2025/9/18 13:16:29) 緋色の女帝 ◆> 【改めまして。武器は有無どちらでも、問題ないわ。鍔迫り合いはいつも通りにやる時に……ね】   (2025/9/18 13:19:05) ラ・フォリア ◆> 【では、ありにしておきましょうか♡】   (2025/9/18 13:19:38) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/9/18 13:19:50) 緋色の女帝 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/9/18 13:19:55) ラ・フォリア ◆> 【むぅっ…】   (2025/9/18 13:20:26) 緋色の女帝 ◆> 【ふふ……大人しく待っていることね】   (2025/9/18 13:20:51) 緋色の女帝 ◆> 今日は……お転婆な姫様のお相手らしいわね(飛び道具は厄介そうねと肩を竦めつつ、ムーンライトという名を持つ大剣を右手に持って入場する女帝。ふっと小さく息を吐きつつ、ムーンライトを肩に担ぐと、待つのは慣れているというように相手がやってくるのを静かに待っていようとする)   (2025/9/18 13:27:38) 緋色の女帝 ◆> https://x.com/y_ambe/status/1855173490640331080 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fy_ambe%2Fstatus%2F1855173490640331080]   (2025/9/18 13:27:42) ラ・フォリア ◆> フフッ…貴女とは初カードですね…♡この前、随分と手酷くやられたようですが、傷はもう癒えたのでしょうか…♡(続いてリングに姿を見せる王女。愛銃アラードを手に、前回の相手の敗戦をからかいながら、リングへと上がれば悪びれないロイヤルスマイルを向けて対峙する。)   (2025/9/18 13:34:02) ラ・フォリア ◆> https://wallpaperboys.com/image/2021/04/750_1334_strike_the_blood_19-576x1024.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwallpaperboys.com%2Fimage%2F2021%2F04%2F750_1334_strike_the_blood_19-576x1024.jpg]   (2025/9/18 13:34:46) 緋色の女帝 ◆> ふふ……お互い様ね、それは(ラ・フォリアの言葉を大人な笑顔で受け止めつつ、そちらこそ傷は癒えたのかしらと問いかけ返す女帝。煽りも大人の態度で受け入れる女帝らしさを見せていると、煽りあいにはならないと判断されたようでさっさとゴングが鳴らされ試合が開始された)さあ、確かめさせてもらうわ……月影(傷が癒えているのかを直々に確かめようと口にすれば、ムーンライトを凍えるような冷気が覆う。そうして冷気で斬れ味が増したムーンライトを女帝がXの字を描くように振れば、ムーンライトからは冷気の三日月を発射したかのような剣圧がいくつも飛び、ラ・フォリアのことを斬りつけて凍えさせつつその服を斬り裂いていこうとする)【力】   (2025/9/18 13:43:50) 緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/9/18 13:43:53) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/9/18 13:44:34) ラ・フォリア ◆> …ッ…きゃぁぁぁっ…!!///(先手を取ったのは女帝…放たれた無数の凍気の刃を、致命傷を避けながらも全身に浴びて、身に纏う衣服をズタボロにされてしまう。凍てつくような痛みに美貌を歪めながら衝撃波に吹き飛ばされるも、片手をついてダウンを堪え…)…ッ…///では、次はこちらの番と参りましょうか…♡"我が身に宿れ神々の娘。軍勢の戒め。荒れ狂うものよ!"(着衣から白い肌を覗かせながら、よどみなく祝詞を唱える王女。その声に応じた精霊が舞い踊り、女帝の足元から凍気の竜巻を発生させ、お返しとばかりに、細かな氷の刃でミキサーのように衣服を切り刻んでいく。)【速】   (2025/9/18 13:55:49) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2025/9/18 13:55:55) ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2025/9/18 13:56:02) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/9/18 13:56:08) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お返しです…♡】   (2025/9/18 13:56:32) 緋色の女帝 ◆> 【聞いていた通り、素直じゃないようね】   (2025/9/18 13:58:09) 緋色の女帝 ◆> ……ええ(自分の番だというのなら受けて立とうと、ムーンライトをリングへと突き立てて祝詞を唱える姿を観察する女帝。随分と壮大な文言ね、と待っている間祝詞の事を考えているその様子は、まるでラ・フォリアの肌をじっと目で捉えているかのよう)んんっ……く、ぐぅっ……お返しという、つもりかしら?(足元から凍気の竜巻が巻き起こり、肌を刺す寒さの中氷の刃が斬りつけていき、衣装に無数の切れ込みや斬撃の跡のようなものが出来て素肌が露出していく中で問いかけた)ちょっと寒くなったわね。あったまりましょう、ヒートハンド……赤竜波っ!(術の一つであるそれを唱えると女帝の両手が、モビルファイターのように赤く燃え上がり強烈な熱を放っていき、その拳を足元へと振り下ろす。すると、リング中央から炎の龍が出現し、ラ・フォリアのことをその体で包み込むように巻き取りに行こうとする。おまけに逃げようとも捕まえるとばかりに大きく口を開けたそれは、ラ・フォリアの頭をガブッと丸かじりするつもりのようで頭を狙っていて)【力】   (2025/9/18 14:09:29) 緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/9/18 14:09:31) 緋色の女帝 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/9/18 14:09:35) 緋色の女帝 ◆> 【EPで受けておくわ】   (2025/9/18 14:09:42) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…大サービスですね…♡では、カウンターといきます♡】   (2025/9/18 14:10:17) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/9/18 14:10:20) ラ・フォリア ◆> 【(ぴーすぴーす)】   (2025/9/18 14:10:33) 緋色の女帝 ◆> 【ふふ…】   (2025/9/18 14:12:57) ラ・フォリア ◆> えぇ、やられた分は返す主義ですので…♡あら、面白い手品ですね…ではわたくしも一つ芸を披露しましょうか…♡(同じように高貴な肌を晒していく女帝を不敵な笑みで見据えれば、熱気を嫌うように迎え入れた精霊を体内へと迎える王女。精霊の持つ膨大な霊力で呪式銃の先端に備えたバヨネットを聖剣へと昇華させる。)擬似聖剣【ヴェルンド・システム】…はぁぁっ…!!!(放たれる炎龍に対し、光り輝く聖剣を携えれば、迷いなき一閃。長大な刃が炎の龍を切り裂き、そのまま女帝を一刀で袈裟に斬り捨て、残る着衣を衝撃波で弾き飛ばしながら、コーナーポストに叩きつけた。)   (2025/9/18 14:19:23) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…気持ちよく決まりました♡…次でトドメですね…♡】   (2025/9/18 14:19:59) 緋色の女帝 ◆> ロックブーケのお兄さんが使う技でね……私は普段、使わないわ(ロックブーケの兄ノエルはこれを極めているのか、使ってくると対策なしではかなり痛いのだが、帝国側は代を重ねてなお極めきれていないのか、時間にして1ターンほどの無防備時間が生まれてしまう。そのため使うことはないのだが、面白いだろうと思ってと肩を竦めつつ答える女帝。)へぇ……ぐぅぅぅぅっ!! がふっ……そこそこ、高い服なのよこれ(聖剣の一閃で炎の龍が裂かれ、そのまま女帝自身をも刃が襲うと、衝撃波で服が弾け飛ばされながらコーナーポストへと叩きつけられた。ドンッと鈍い音を立てて激突し、そのままリングへと座り込んだためM字開脚状態になってしまいつつ、豊かな胸の上に残っていた布切れをつまむとラ・フォリアへと見せて抗議をし)   (2025/9/18 14:29:05) 緋色の女帝 ◆> 【さあ、それはどうかしら】   (2025/9/18 14:29:22) ラ・フォリア ◆> フフッ…慣れないことはするものではありませんよ…?♡まあ、授業料だと思って諦めてください…♡"荒れ狂うものよっ!"(皮肉めいた忠告を向けながら、恨めしそうな視線を向ける女帝を見下ろしつつ、省略した祝詞で精霊を解放。今度はただの竜巻で空中へと、裸の王様ならぬ全裸の女帝を舞いあげた。)【速】   (2025/9/18 14:33:46) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2025/9/18 14:33:55) ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2025/9/18 14:34:01) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2025/9/18 14:34:06) 緋色の女帝 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2025/9/18 14:34:17) ラ・フォリア ◆> 【むぅ、フィニッシュムーブに入りたかったのに…】   (2025/9/18 14:34:49) 緋色の女帝 ◆> 【それはあの怪盗さんに、やってあげることね】   (2025/9/18 14:35:32) 緋色の女帝 ◆> 練習しておくわ。んぅっ……私の裸が、そんなに見たいのかしら?(竜巻に巻き取られ、回転させられながら上昇していく女帝の体は当然大事なところを隠そうにも隠せないため、ラ・フォリアに見せつけるようになってしまいつつ冥術と火の術の合成術ゴーストライトを発動する。するとラ・フォリアの背後にとある者の気配が……)「おや、私に並んだとお喜びの雑魚王女様は、女帝さんを倒すためにあの鳥さんのパクリ技を狙うとは♡相変わらず芸のないことで♡」(怪盗らしく突如気配を現した州光……本人と寸分違わぬ気配と質量を持った幻影の声は、ラ・フォリアの心を強烈に引き寄せ)「その程度で私と並んだとおっしゃられては、私の名にきずがついてしまいますねぇ♡」(ラ・フォリアの背中を斬りつけ、蒼と赤の炎で焼き払ってしまおうとする)【力】   (2025/9/18 14:46:25) 緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2025/9/18 14:46:28) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/9/18 14:47:15) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…残念でしたね?♡】   (2025/9/18 14:48:22) 緋色の女帝 ◆> 【ええ……せっかく州光を呼んだのに、残念よ】   (2025/9/18 14:49:46) ラ・フォリア ◆> あら、これはまた変わった手品を…♡ですが、これは悪手ですよ♡(背後から聞き慣れた鬱陶しい声色と、感じる目障りな気配。反射的に、脇下から銃口を背後に向ければ、零タイムで引き金を引いていた。)フフッ…あまりにも鬱陶しい気配だったので、思わず撃ってしまいました…♡まあ、よく出来た幻影でしたね…♡ざぁこっぷりも本物そっくりです…♡(『ズドンッ』と轟く轟音と共に放たれる銃弾で何もする間もなく掻き消える幻影。もし呼ばれた幻影が、ユスティナや見知った知人であったなら、流石の王女も動揺を見せていたことだろう。迷いも躊躇いもなく脊髄反射で吹き飛ばせる相手を選んだのは女帝の失策と言わざるを得ない。)   (2025/9/18 15:06:12) ラ・フォリア ◆> …さぁて、悪趣味なことをした報いは受けてもらいましょうかっ…♡いきますよ、アルディギア・ドライバー!!ですっ♡(ニコッと全く笑っていない瞳で全裸の女帝を見上げれば、霊力強化した脚力で跳躍する王女。逆さま状態の相手に顔面騎乗で跨りながら、両足を掴むと、精霊が生み出す強烈な下降気流で急降下。回転しながら、美尻で顔面を押し潰しながら、落下の衝撃と共に股裂きを味合わせる豪快な一撃で、アバロン・バスターで敗れたウィンディ戦に続く敗北を味合わせようとする。)【速】   (2025/9/18 15:06:15) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2025/9/18 15:06:31) ラ・フォリア ◆> 【振り直しで♡】   (2025/9/18 15:06:43) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2025/9/18 15:06:48) ラ・フォリア ◆> 【なっ…!?】   (2025/9/18 15:06:59) 緋色の女帝 ◆> 【カウンターしかないわね】   (2025/9/18 15:07:03) 緋色の女帝 ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2025/9/18 15:07:06) ラ・フォリア ◆> 【ッ!!!?】   (2025/9/18 15:07:13) ラ・フォリア ◆> 【…もぅ、せっかく考えたフィニッシュでしたのに…振り直して無ければ終わってましたし…良しとしましょう…(ぷいっ)】   (2025/9/18 15:08:50) 緋色の女帝 ◆> 悪趣味だったなら、悪いわね。私の幻もあるから、それで妥協してもらえる?(跳躍するラ・フォリアの足元で炎となって消えていく幻を見下ろして肩を竦める女帝。その顔に顔面騎乗した……とラ・フォリアが思ったその瞬間、女帝を形どっていた冥術シャドウサーバントが、両脚を掴まれ顔に座られたことを攻撃と判断し魔力となって消失していった。そして次の瞬間光の反射角を調節して竜巻の中で身を隠していた本物の女帝が姿を見せ、ラ・フォリアの顔へと股間を密着させ、むちっとした太腿で頭を締め上げる)私の方は、普通の技よ(まるで自らパイルドライバーを受けるかのような体勢でラ・フォリアに絡みついた女帝は、グイッと股間をラ・フォリアの顔に押し付け、濃厚なキスを要求しつつ独自技ではないと言いつつ思いっきり腰をひねると、竜巻からラ・フォリア共々脱出しつつ超高高度からリングへと叩きつける大技を決めてしまおうとする。竜巻から抜けると幾分余裕もできたようで、ラ・フォリアの股間と尻穴へとショーツ越しに指を押し込んで、叩きつける際に衝撃で奥まで貫くおまけをプレゼントしようと)   (2025/9/18 15:21:11) 緋色の女帝 ◆> 【軽く、このくらいにしておくわ】   (2025/9/18 15:21:20) ラ・フォリア ◆> 【ッ…ッ…どこが軽くですかっ…///】   (2025/9/18 15:22:29) 緋色の女帝 ◆> 【ふふ……当社比、ということね】   (2025/9/18 15:23:05) ラ・フォリア ◆> なっ…!?んぷっ…んんんっ…!!!♡///(まさかの二段構えの仕掛けに出し抜かれ、幻影が消えた直後…女帝の股間への口付けを強要される王女。むっちりとした太腿に固定され、密封されたエンプレスフェロモンに鼻腔を犯されていく。視界を塞がれたまま上下感覚を狂わせるように、振り回されると超高高度から繰り出される普通のツームストンパイルドライバーで勢いよく落下していき…)   (2025/9/18 15:51:05) ラ・フォリア ◆> んッんッ…▲☆♀※ッ…&◎♯£ッ…!!!♡♡////…ぁ…ん…へぇ…ぁ…♡♡♡(凄まじい衝撃で舞い上がる粉塵に包まれるリング上…視界が晴れた先に拡がっていたのは、久しぶりに見るアンコロ風物詩の光景だった。マットを貫き、犬神家スタイルでぶっ刺さった状態の王女。スカートを翻し、丸出しとなった下半身は、落下と同時に添えられた片手の指先で二穴を深々と貫かれていた。ぷりん♡とした小尻にTバックでショーツごと食い込ませながら、前は下着をずらされた状態で美味しそうに女帝の指先を咥え込むロイヤルおまんこが丸出し状態。リング下では、むっちりとしたエンプレスヒップの下敷きになり、半分意識の飛んだ状態で、濃厚なフェロモンに魅せられたように、条件反射で女帝の雌穴を弱々しく震える舌で舐めてしまっている。ヒクヒクと震えるダブルホールの前の方からは、時間差で込み上げてきたラフォ汁が岩清水ように溢れ出し、みるみるうちに濃厚な雌匂を漂わせ、イキ汁をおもらしのように自らの体に滴らせていった。)   (2025/9/18 15:51:08) ラ・フォリア ◆> 【ッ~~…////お待たせ致しました…////】   (2025/9/18 15:51:45) 緋色の女帝 ◆> 【ふふ……流石、とてもいい姿ね。似合っているわ】   (2025/9/18 15:52:08) ラ・フォリア ◆> 【まだ終わってませんから…ッ//(ぷいっ)】   (2025/9/18 15:52:51) 緋色の女帝 ◆> せっかくイったようだし、このまま可愛がってあげるわ(ラ・フォリアの両穴が女帝の指を求めるように淫らに締め付け、ラ・フォリア自身もご奉仕をするように雌穴を舌で舐めてとすっかり王女が女帝に歯向かうという不遜の行為を行ったことへの謝罪をし始めた。それならちゃんと謝罪できたご褒美をと、ラ・フォリアの両穴を貫く指を、無数のパンチを繰り出す技千手観音の要領で拘束ピストンしてやり、リングに埋まりつつ女帝の椅子として備え付けられる悦びの中で快感の絶頂を迎えさせようとする)【力】   (2025/9/18 15:56:56) 緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2025/9/18 15:56:58) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/9/18 15:57:06) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…形勢逆転ですね…♡】   (2025/9/18 15:57:39) 緋色の女帝 ◆> 【素直に悦んでくれても良かったのだけど、ね】   (2025/9/18 16:00:36) ラ・フォリア ◆> んっ…♡はぁ…んっ…♡///んっ…ちゅぅ…♡ちゅぱっ…♡ちゅぅぅっ…♡(無意識に始めた御奉仕クンニであったが、虚ろな意識で魅せられたことが皮肉にも反撃の糸口となる。むにっ♡と両手でむっちりとした尻たぶを揉みしだきながら、にゅるっ♡と滑り込むザラりとした感触が、女帝の襞を舐め上げ、溢れ出る蜜を掻き回し始める。やがて、舌で器用に肉芽を包む皮を剥けば、子猫がミルクを求めるように、クリトリスへと吸い付く唇で強烈な快楽を与えて…♡)【性♡】   (2025/9/18 16:05:20) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/9/18 16:05:25) 緋色の女帝 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2025/9/18 16:05:35) 緋色の女帝 ◆> んっ……ふぅ……随分と慣れているわね。ぁっ、んんっ、ぁぁ……んんぅっ(今まで受け慣れ、埋まり慣れているラ・フォリアにとっては今の拘束しつつのピストンも心が折れ、KOとなるほどではなかったのか、あるいはここからさらなるトドメ技を求めての求愛か。溢れ出る蜜を求めるように中を掻き回し、肉芽を剥いて吸い付いてくれば、膣内からどぷぅっと多量の蜜が溢れ出す。このまま単に攻めていては意味がないかと女帝は一度攻めの手を止め、ラ・フォリアの様子を確認しつつ次なる一手をと思い、乱れてきたピストンを止めるとぷしゅぅっと愛液が噴き出してラ・フォリアの顔を襲い……)   (2025/9/18 16:11:49) ラ・フォリア ◆> ンンッ…はぁんっ…♡ちゅぅっ…♡ぁんっ…っ♡んんっっ…!!♡♡んはぁぁぁっ…!!♡♡(一旦攻めを止めて、指を抜いた直後…美貌を覆う愛液の噴射に反応するように跳ね上がる下半身が女帝の唇に押し付けられる。半覚醒の意識故に、脳のリミッターが外れた力で、ぎゅぅぅっ♡と絡みつく足で首を締め上げながら、ぷしゃぁぁぁ♡とゼロ距離でプリンセス・スプラッシュを浴びせつつ絞め落とさんばかりに太腿を締め付けて…♡)【継続♡】   (2025/9/18 16:17:22) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2025/9/18 16:17:28) 緋色の女帝 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2025/9/18 16:17:42) 緋色の女帝 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/9/18 16:17:48) ラ・フォリア ◆> 【…ふぅ…♡なんとか勝ちましたけど、貴女が抵抗するから、泥試合な決着になってしまったではありませんか♡】   (2025/9/18 16:18:37) 緋色の女帝 ◆> 【せっかく埋まったのだから、あそこで降参をしていたら綺麗な決着だったわよ?】   (2025/9/18 16:19:28) ラ・フォリア ◆> 【まあ、正直勝てると思わなかったので埋まっちゃいましたけど…♡】   (2025/9/18 16:20:32) 緋色の女帝 ◆> ぐぅっ……これが、ここの常、なのかしら。んぁぅっ! ぐぇ、ぅ……ぐぉ……(しぶとく絡みつくように脚で首を絞めあげ、ゼロ距離で快感の証を浴びせてくるラ・フォリア。まるで女帝への奉仕の見返りに女帝からもと奉仕を求めるように押し付けられたラ・フォリアの股間に顔が埋まり、ショーツ越しにラ・フォリアの股間へと濃密なキスをさせられてしまう。浴びせられた快感の証を飲み込まざるを得ず、飲んだ後呟けばその唇の動きがラ・フォリアを悦ばせたのか、首を絞める力が強まっていく。落とされる前に落とそうと思っても、ラ・フォリアは綺麗にリングに埋まっているためにそこには脚を入れることができず、ただ股間を押し付けてご奉仕を強い続けるだけしかできない。そんな中、女帝は何度もラ・フォリアの顔面へと愛液をぶっかけつつ徐々に意識が遠のいていき、最後に思いっきり潮吹きをダイレクトでラ・フォリアへとお届けすると白目を剥いて失神してしまった)   (2025/9/18 16:26:06) 緋色の女帝 ◆> 【残念だけれど、また次の機会にたっぷり楽しませてあげることにするわ】   (2025/9/18 16:27:20) ラ・フォリア ◆> んんぷっ…んんんんんっ…!!♡♡ぷはぁっ…♡♡ゲボ、ケホッ…はぁ…はぁ…♡(濃厚な女帝蜜の噴射で逆に意識を覚醒すれば、締め付けを解いてジタバタと暴れながらリングに空いた抜け穴から抜け出る王女。新鮮な酸素を取り込みながら、鳴り響くゴングと白目を剥いて痙攣する女帝の姿に、次第に状況を察して、ふらつきながら立ち上がり…)ッ…フフッ…狙い通り…だなんてとても言えませんが、結果オーライというところですね…♡…流石にこのままだと格好がつきませんので…♡(大きなダメージと、体の芯に残る絶頂の余韻に耐えながら、失神した女帝の体を逆さまに抱き上げると、自身が埋まっていた穴に投下。全裸犬神家状態にしてしまえば、リング際に控えたのユスティナに命じて、アルディギア国旗を靡かせるポールを持ってこさせる。)ウィンディさんいわく、どうやらこれが貴女の世界の伝統ということですので、悪く思わないでくださいね♡…では、ごきげんよう…♡(自身も味わったことのある屈辱である制圧宣言の儀式…ヒクヒクと震える尻穴に勢いよくポールを突き立てて、ブザマな台座に敗者を仕立て上げると、辛くも勝利を収めた舞台を後にしたのだった♡)   (2025/9/18 16:38:28) ラ・フォリア ◆> 【こちらはこれで〆で♡】   (2025/9/18 16:38:43) 緋色の女帝 ◆> ……(意識のないまま抱き上げられ、ラ・フォリア穴に放り込まれてしまう女帝。逆さまに放り込まれて剥き出しの下半身を突き上げるラ・フォリア達御用達の姿にされてしまうと、下半身がピクピクと震えているのを見せてしまう)んぅっ、ぉっ……!(え、勝ったの?という思いを笑顔で覆い隠してそうなユスティナが命令通りにポールを持ってくると、無防備な尻穴を貫くように勢いよく突き入れられてしまい、緩んでいないそこをメリッとこじ開ける衝撃にくぐもった声が響く。かと思えばぷしゃぁぁっと屈服の証のように潮吹きをし、ラ・フォリアの勝利を祝うオブジェクトへと作り変えられてしまったのだった)   (2025/9/18 16:43:55) 緋色の女帝 ◆> 【私もこれで締めね……お疲れ様】   (2025/9/18 16:44:08) ラ・フォリア ◆> ●緋色の女帝VSラ・フォリア〇【第1戦】【第4リング (9/18 13:27~16:43)】【首4の字式プリンセス・スプラッシュ→逆転犬神家状態のブザマ女帝アナルにアルディギア国旗掲揚】   (2025/9/18 16:44:23) ラ・フォリア ◆> 【ふふっ、楽しかったですよ♡(ニコニコ)】   (2025/9/18 16:44:53) 緋色の女帝 ◆> 【私も、結果以外はとても楽しかったわ。久しぶりの試合ありがとう】   (2025/9/18 16:45:25) ラ・フォリア ◆> 【えぇ、次も勝ちますのでまたマゾマゾする姿を期待してますね♡】   (2025/9/18 16:46:06) 緋色の女帝 ◆> 【ふふ……その期待に応えるためにも、貴女をもっと捕まえられるといいのだけれど(イラッとしつつも大人の笑顔で覆い隠し)】   (2025/9/18 16:48:01) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わたくしも出現率を上げるようにしませんとね…♡では、お相手ありがとうございました♡】   (2025/9/18 16:49:00) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/9/18 16:49:03) 緋色の女帝 ◆> 【こちらこそありがとう。私以外にも、いろいろな人との試合、楽しみにしているわ】   (2025/9/18 16:50:07) おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/9/18 16:50:12) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/9/25 22:51:47) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/9/25 22:52:18) 煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして。武器に関してはあなたに任せるわね。鍔迫り合いはやる時にって感じで】   (2025/9/25 22:52:47) ティファ ◆> 【改めまして。じゃあ武器・魔法はなしにしようかしら。鍔迫り合いもOKよ】   (2025/9/25 22:53:29) 煌坂紗矢華 ◆> 【了解よ、じゃあ先行決めに…】   (2025/9/25 22:53:57) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/9/25 22:53:59) ティファ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/9/25 22:54:04) ティファ ◆> 【そちらの先行ね】   (2025/9/25 22:54:20) 煌坂紗矢華 ◆> せっかく武器無しだし、この衣装にしようかしら(ティファと武器なしでの勝負が決まると、それならばと濃い紫色のチャイナドレスを選びリングへとやってくる。豊かな胸やむちっとした太腿が目立つ衣装を少々恥ずかしくは思いつつも、ティファがやってくるまで一人、静かに待っていて)   (2025/9/25 22:58:51) 煌坂紗矢華 ◆> https://pbs.twimg.com/media/F_sO7c6aUAArBjc?format=jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FF_sO7c6aUAArBjc%3Fformat%3Djpg]   (2025/9/25 22:58:59) ティファ ◆> …さやかさんの今日の衣装チャイナドレスらしいわね…じゃあ私もそうしてチャイナ対決にしようかしら♪(今回の試合のさやかの衣装がチャイナドレスという情報が入ってきて、いつものタンクトップから急遽着替えることを決めたティファ…会場に現れると…)…よかった!聞いた通りチャイナだったわ♡(黒ベースの豹柄チャイナで現れると、深く入ったスリットから太ももが見え隠れさせながら歩みを進め…スリットが深いため紐パンもの紐もスリットから見えてしまっている…急遽準備したが、髪の毛も2つのお団子にしてばっちりと決め込んできた)…ふふ♡その服似合ってるわよ♪…いつもとは違う衣装だけどよろしくね♡(そう言いながらも試合モードに切り替えてさやかに向き直る)   (2025/9/25 23:09:07) ティファ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/125085419 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F125085419]   (2025/9/25 23:09:34) 煌坂紗矢華 ◆> あなたもとっても似合ってるわ。こちらこそよろしく頼むわね(ティファの姿をじっくり見つめてしまいつつ褒め返すと、ニッコリと微笑みかけたまま構えを取りゴングを待ち)さ、まずはこうしようかしら(ゴングを聞くやいなや飛び出していくと、ティファの胸へと掌底を放ち、そこからのお腹へと前蹴りを続けていこうとする。ハイヒールなため当たればかなり痛いのは間違いないだろうが、そこは試合だしお互い様だと遠慮なく打撃技で先手を仕掛けて)【技】   (2025/9/25 23:12:47) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2025/9/25 23:12:50) ティファ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/9/25 23:13:08) ティファ ◆> んっ…くっ…(ゴングと共に飛び込んできたさやかの打撃の読みが外れていきなり胸元に掌底を受けてしまった…片乳が押し潰されてしまいその打撃に気を取られたところにハイヒールの前蹴りが腹部に打ち込まれてしまい…2、3歩後退りしてしまった…)…先手取られちゃったわね…(軽くお腹を押さえながら視線はさやかに再び向けていき)   (2025/9/25 23:19:56) 煌坂紗矢華 ◆> ええ、あなた相手だもの。先手は取っておかないと勝負にならないじゃない?(軽くお腹を抑えるティファの頭に手を伸ばし、無理やり頭を下げさせていく。そうしてティファの身体を丸め込むようにしたところで頭を太腿に挟み、腰を両腕でがっちりホールドして捕まえ直してから逆さまに持ち上げることでパイルドライバーの体勢に抱えあげようとする。真面目な顔で真面目なことを口にしつつも脳内では、もしここまで成功してもすぐには投げず、目の前に来るはずの紐パン越しのおまんこへとちゅっ♡とキスをして挨拶しようと企んでいて)【技】   (2025/9/25 23:23:41) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2025/9/25 23:23:43) ティファ ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/9/25 23:24:24) ティファ ◆> …しまっ!…くぅ…(打撃を受けて構え直した時にはさやかは次の攻撃に移っていて頭を掴まれて下げられてしまい…そのまま左右から太ももで頭部を挟み込まれ…腰をホールドされて逆さまに持ち上げられてしまった…そのままスリットが前後でハラリとめくれてしまうと、紐パンが丸見えにされてしまい…スリットの深さからヘソのあたりまではだけてしまった…)…アンッ♡(紐パン越しにおまんこへキスをされてしまうと割れ目がキュッと閉まるように反応してしまい…)   (2025/9/25 23:31:21) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……可愛いわよ♡(反応するのを間近で見て嬉しそうに微笑むと、ようやくリングを蹴り跳躍。ティファの紐パンへと舌を這わせ、割れ目に沿って丁寧に舐めていたずらしつつ、強烈なパイルドライバーを決めていこうとする。勿論うまく行けばパイルドライバーで叩きつけた瞬間、衝撃で紗矢華の顔がむぎゅっとティファの股間に押し付けられることになるため、その時に返ってくるだろう感触やティファの反応も楽しみに、頬を緩めてしまい)【技】   (2025/9/25 23:38:53) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2025/9/25 23:38:56) 煌坂紗矢華 ◆> 【これはいい感じに入ったわね…ちょっとだけ追加するわ】   (2025/9/25 23:39:16) ティファ ◆> 【強烈なパイルドライバーを受けちゃったわね】   (2025/9/25 23:39:44) 煌坂紗矢華 ◆> んっっ、ふふ……気持ちいい感触ね♡(ティファの股間へ熱いキスをプレゼントし、その感触とぬくもりを楽しみつつ痛打を入れたのを感覚で感じ取った紗矢華はティファを一旦うつ伏せに寝かせていく)そろそろおっぱいも楽しませてもらおうかしら♡(そうしてから胴体をまたぎ、顎……の代わりに豊かなおっぱいをむぎゅりと鷲掴みにして上半身を持ち上げさせるおっぱいキャメルクラッチを決めてしまい、ティファの豊かなおっぱいを楽しみつつ耳元へ顔を寄せ、表情を楽しませてもらおうと)   (2025/9/25 23:42:33) ティファ ◆> …んはぁ♡…あんっ♡……やめっ♡…んはぁ♡…(逆さま状態のままさやかにたっぷりとおまんこを愛撫されてしまい、その快感と全身の血液が頭部に集まってくることによって意識が朦朧とし始めてしまい…抵抗が弱まっていってしまうと同時に紐パンがさやかの唾液とティファの愛液でぐっしょりと濡れてしまったところで…)…んぎぃぃ!!(ジャンピングパイルドライバーで脳天からリングに叩きつけられてしまった…股間にさやかが顔を埋めているため犬神家のようにガニ股に脚を開かされていてだらしなくピクピクと痙攣させてしまっている…さやかの狙い通りに顔面がティファの股間にギュッとめり込んでティファのフェロモンを含んだ愛液がさやかの顔を覆い尽くす…)…んぁ…ぁぁ…ぁ……(強烈なパイルドライバーを受けてしまったため目の焦点が合わず…半失神状態のティファは抵抗することもできずにさやかにうつ伏せにされ…腰のあたりに触られると…両腕をさやかの膝にかけさせられ…おっぱいを両手で鷲掴みにされるとおっぱいキャメルクラッチを極められてしまった…)   (2025/9/25 23:59:39) ティファ ◆> …んぁ…あぁ…あんっ♡…はぁんっ♡…んんっ♡…(逆さま状態のクンニでたっぷり感じさせられてしまっていたティファはおっぱいを軽く揉まれただけで乳首がすぐに硬くなってしまい…意識が朦朧ととしながらも苦しそうな喘ぎ声を漏らしてしまい…)   (2025/9/25 23:59:42) 煌坂紗矢華 ◆> このままおっぱいを楽しませてもらってようかしら(耳元へ唇を寄せて弾む声で囁くと、はむっと耳を唇で挟みそのまま優しく揉む。おっぱいを捉えたままの両手はチャイナドレス越しに乳首を探し当て、指の腹でそこを撫でることで、ティファの上半身を痛みと快感とで可愛がってあげようと)【技】   (2025/9/26 00:03:42) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2025/9/26 00:03:45) ティファ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2025/9/26 00:04:06) ティファ ◆> (パイルドライバーで頭部をリングに打ち付けた際に整えてあった2つのお団子が崩れてしまっていて…おっぱいキャメルで体を反らされてさやかが耳元に顔を近づけるとティファのボロボロ具合がより強調されてしまい…)…あっ…はぁんっっっ♡…んっ♡ぁぁ…(耳元でティファのおっぱいを弄ぶと宣言されて耳も唇で挟まれると少し大きい声を漏らしてしまった…簡単に乳首を探し当てられてしまい、チャイナ越しに撫でられると涎を垂らしながら喘いでしまい…)…何も…できない…なんて……んあぁぁ…(頭部のダメージによる意識の混濁、おっぱいキャメルクラッチによる腰の鈍痛と、おっぱいの愛撫による快感と今にも堕ちてしまいそうになってしまっていて…)   (2025/9/26 00:14:17) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……我慢しなくていいのよ。そのまま気持ちよくなって♡(優しく、ティファの意思を蕩けさせるような声色で囁きかけると耳の穴へと舌を伸ばしていく。入口付近をそっと舐め始め、その水音を聴かせつつティファのおっぱいをしっかりと揉みしだき、乳首を指の間に挟めば指の間で擦るように刺激し始めて、もっと快感に染まっていってもらおうと企んで)【技】   (2025/9/26 00:18:48) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2025/9/26 00:18:51) ティファ ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2025/9/26 00:20:36) ティファ ◆> はぁん♡…あぁ♡…もう…我慢…でき…ない……気持ちいい♡♡(さやかによる悪魔の囁きに堕ちるように快感を認めてしまって気持ちよさを口にしてしまった…)…んはぁ♡…あんっ♡♡あぁ♡♡(乳首を指で挟まれながら擦られると全身を痙攣させてしまい…堕ちた瞬間からおまんこからとめどなく愛液が蕩け出てしまっていてチャイナドレスにぐっしょりと染み込んでしまっていて…)   (2025/9/26 00:28:30) 煌坂紗矢華 ◆> 今日は私の勝ちね(ティファの体が痙攣し、愛液が溢れ出してチャイナドレスに染み込むと、ティファの香りが漂う中を優しく解放する。そして一度仰向けにしてからお姫様抱っこで抱えあげ、ティファのことを自室へとお持ち帰りしようとして)ふふ……たっぷりと楽しませてもらおうかしら♡(腕の中のティファを見つめつつそう囁くのだった)   (2025/9/26 00:33:57) ティファ ◆> …んへぇ♡…んへぇ♡♡(意気揚々と相手の衣装に合わせてチャイナドレス対決を演出したが、結果は手も足も出ずにマゾ堕ちさせられてしまった…まだおまんこを舐められている感触とおっぱいを揉まれている感触が体に残っていて…お姫様抱っこしてくるさやかのおっぱいに顔を埋めながらピクピクと痙攣させながら連れ去られていった…)   (2025/9/26 00:37:54) ティファ ◆> 【抜け出せなかったわね】   (2025/9/26 00:38:17) 煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、何度か低めが出たからそこで抜けられるかと思ったけど、抜けられずに最後まで捕まえれたわね。お疲れ様】   (2025/9/26 00:39:51) ティファ ◆> 【やっと負けの借金を返済したから貯金したかったけど、PKOで逆戻りになってしまったわ】   (2025/9/26 00:41:19) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ポイント的にはまだ3点みたいだし、次勝てば大丈夫よ】   (2025/9/26 00:42:29) ティファ ◆> 【連敗しないように頑張るわ!でも、チャイナ対決楽しかったわ♡】   (2025/9/26 00:45:28) 煌坂紗矢華 ◆> 【応援してるわね。私も楽しかったわ♪】   (2025/9/26 00:46:54) ティファ ◆> 【じゃあ今夜はこれで休ませてもらうわね。また対戦よろしくね♡】   (2025/9/26 00:49:23) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。こちらこそ、また試合とか色々とよろしく頼むわね♡今日はありがとう、お疲れ様。おやすみなさい♡】   (2025/9/26 00:50:04) ティファ ◆> 【おやすみなさい】   (2025/9/26 00:50:15) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/9/26 00:50:19) 煌坂紗矢華 ◆> ◎煌坂紗矢華VSティファ●【第1戦】【第4リング (9/25 22:58~9/26 00:37)】【おっぱいキャメルクラッチ(PKO)】   (2025/9/26 00:50:21) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/9/26 00:50:25) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/10/10 20:28:33) おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/10/10 20:28:42) 相澤一葉 ◆> 【つばぜり合い、性特別カウンターあり、武器、魔法アリで……(じっ)】   (2025/10/10 20:29:24) ミラ・ナート> 【それでは、改めまして~。こちらは武器、魔法は使いませんが~大丈夫ですよ~】   (2025/10/10 20:29:44) 相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5130_w.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5130_w.png] 【今日はこの衣装にしておきましょう】   (2025/10/10 20:29:45) 相澤一葉 ◆> 【先攻、後攻決めダイスっ!!善戦して、お姉さまにシェズロードの姿になってもらうためにもっ!!】   (2025/10/10 20:30:23) ミラ・ナート> 【それと、【力】属性防御クリティカルありもどうでしょうか~?】   (2025/10/10 20:30:48) 相澤一葉 ◆> 【ええ、構いませんよ?】   (2025/10/10 20:31:02) ミラ・ナート> 【ありがとうございます~それと、久々ですからNGの方も、こちらグロ、スカ、流血や~匂い攻めはちょっと、といった感じですので~ご配慮いただければと~】   (2025/10/10 20:32:03) 相澤一葉 ◆> 【お仕置きエッチはなさそうですし?それとも、ミラさんが私をお仕置きエッチするんですか?私が勝ったらスカ、におい攻めはしませんのでご安心を♪】   (2025/10/10 20:32:59) ミラ・ナート> 【ペナルティなんかは、時間的に難しそうですので~とりあえず、無しで考えておいてもらえると~】   (2025/10/10 20:33:36) 相澤一葉 ◆> 【はーい。さあ、ロリになったミラさんを丸めてくしゃくしゃにしてやりますっ!!】   (2025/10/10 20:34:19) ミラ・ナート> 【それでは、ダイスの方を~振って行きますね~】   (2025/10/10 20:35:01) ミラ・ナート> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/10/10 20:35:04) 相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/10/10 20:35:19) 相澤一葉 ◆> 【……。】   (2025/10/10 20:35:27) ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2025/10/10 20:35:38) ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/f25ywz27y [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Ff25ywz27y]   (2025/10/10 20:36:31) 相澤一葉 ◆> 【優勝おめでとうございます。シーズン制は連続で5ですか?】   (2025/10/10 20:38:50) ミラ・ナート> 気付けば~もう優勝寸前なんですね~……本当に~いつの間にやらですよ~(勝てば優勝の大一番、しかしミラはいつもと変わらず、のほほんとした雰囲気を漂わせながら、褐色の豊かな肢体に白と金で彩られたコスチュームを纏い、銀色の長髪を揺らしてリングへ上がると、背中を軽く反らして体をほぐしながら一葉の登場を待つ)   (2025/10/10 20:39:13) ミラ・ナート> 【諦めが早いにも~程があるんですよ~?】   (2025/10/10 20:39:22) 相澤一葉 ◆> 【(中学生のころから大きすぎる胸が……)】   (2025/10/10 20:39:22) 相澤一葉 ◆> くっ、あの淫魔王、ミラ・ナートに善戦して見せろなんて、お姉さまは意地が悪いにもほどがありますっ!(完全に虎の檻に放り込まれたような状況。ただし、勝てれば、敬愛するお姉さまが破廉恥な服を着てくれる。そんなご褒美に釣られて、淫魔王との決戦を挑む一葉。ただし、彼女は控室で薬入りの飲料、それをちゃんと説明をしたうえで飲んでいただいたのだ!(ででん)今の褐色大魔王は中学生、ロリっこを前にすれば、淫魔王の前でも無敵、ロリコンの気でもって押し倒せる!そう、きっと、多分、メイビー。そう考えた彼女は水着姿でリングに上がるっ!手には愛用のCHARMを持ち、更には相手が中学生であれば責められ、ネコに堕とされたとしてもご褒美に変わるように敢えて、悪戯しやすそうな水着でっ!!ただし、負ければ褐色淫魔大魔王が優勝するという一戦!!一葉は果たして勝てるのだろうかっ!!)   (2025/10/10 20:44:31) ミラ・ナート> ……欲望に~素直過ぎると思いますよ~?ちゃんと、シェズさんから~言質はとりましたか~?(中学生、と言っても多少身長が縮んだかな?位の差で特に気にする様子もなく、逆に鬼気迫る一葉の様子を気遣う。そんな色々とぐだぐだした雰囲気の中、試合開始のゴングが鳴らされると)おっ?少し~身体が、軽いかも~ですねぇ~!(僅かな違いでも違和感を覚えるが、早くも順応してみせ、軽やかに駆け出すと一葉の胸めがけてドロップキックを仕掛けていく)【性ですよ~】   (2025/10/10 20:51:26) ミラ・ナート> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/10/10 20:51:30) 相澤一葉 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/10/10 20:51:41) 相澤一葉 ◆> くはぁぁっ!!スレンダーな私に対する、嫌みですか?その無駄についている脂肪の塊は、中学生のころから健在だったとはっ!(この前のミラさんの試合を見ていたものなら気が付くだろう、モニター越しでも。そう、一葉よりも強大すぎる脂肪の塊を軽やかに揺らしながらスポットライトに照らされている姿は、淫魔王なんて言葉は似つかわしくない!敢えて言うなら天使の姿である。無いのは天使の羽。それすら身に着けていれば褐色の天使にも見える神々しい姿!が、地上に降り立った天使は数秒身体を動かしただけで元の身体のように軽やかに跳ね上がるのであるっ!突き刺さるのは一葉のスレンダーな胸っ!大きさにコンプレックスがあるわけではないが、通常に中学生、大きいと言われるそんな存在よりも明らかにサイズが大きすぎるっ!そんなものが揺れればロリッコ、貧の部類が好きな方なら強い意志を持って跳ねのけられるだろうが、一葉は違っていた。中学生のミラさんからのドロップキックよりも天使が目の前で繰り出す攻撃をまともに受けてしまうのであるっ!)   (2025/10/10 20:58:36) 相澤一葉 ◆> (攻撃を貰い多少揺れた?いいや、揺れてないだろう。そんな揺れない胸を持ちながらも軽やかに弾む双球に目を奪われたままであるっ!!)   (2025/10/10 20:58:42) ミラ・ナート> 【一葉さん~ドロップキックを受けて、リングに倒れてるんでしょうか~?それとも、まだ立たれてますでしょうか~?】   (2025/10/10 21:01:37) 相澤一葉 ◆> 【まだ立ってまーす。ふらつきながら、凶悪な双球に目を奪われたまま……】   (2025/10/10 21:03:42) ミラ・ナート> 【ありがとうございます~了解ですよ~】   (2025/10/10 21:04:39) 相澤一葉 ◆> 【はっちゃけすぎてると思うなら指摘してくださーい!!】   (2025/10/10 21:06:20) ミラ・ナート> 【とりあえず~技を受けた後の体勢を書いていただけると~助かりますよ~】   (2025/10/10 21:06:49) 相澤一葉 ◆> 【はーい。】   (2025/10/10 21:07:04) ミラ・ナート> ん?なんの~事でしょう~?(ドロップキックの直撃を受けながらも、何か良く分からない事をまくし立てる一葉に首を傾げるミラ。それはそれとして、身体が軽くなったせいか打撃の威力が思ったより落ちていると感じ、ならば手数で補おうと今度も一葉の胸を狙い、連続で逆水平チョップを放って行く)【継続ですよ~!】   (2025/10/10 21:08:19) ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/10/10 21:08:24) 相澤一葉 ◆> 【一回目の絶頂!イキ地獄の始まりっ!!エクスタシーダイス!!】   (2025/10/10 21:08:49) 相澤一葉 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/10/10 21:08:51) ミラ・ナート> 【絶頂ですし~少し、追加しましょうか~】   (2025/10/10 21:09:21) 相澤一葉 ◆> 【(マテ!の態勢)】   (2025/10/10 21:09:39) 相澤一葉 ◆> 【(わふわふ。てかてか。わくてか)】   (2025/10/10 21:12:24) ミラ・ナート> てゃぁっ!えぇぃっ!(軽やかに腕を振るうが、やはり軽い。このまま打撃戦は厳しいと感じるが、圧している状況で引くのも躊躇われる。どうするかと思案していると、胸への刺激を加え続けたせいか、固くなり始めた乳首が一葉の胸を覆う衣装を少し押し上げるのを見つけ)むっ!そこですっ~~~!!(両掌で左右それぞれ一葉の乳首を圧し潰すように掌底を放ち、乳首を中心に胸全体を圧し潰しながら一葉を突き飛ばしていく)   (2025/10/10 21:16:26) ミラ・ナート> 【すみません~綺麗に纏まりませんでしたが、こんな感じで~……大丈夫でしょうか~?】   (2025/10/10 21:16:40) 相澤一葉 ◆> くっ、懲りずに、おっぱいを狙ってっ!そんなことするくらいなら普通に、揉んでくればいいモノをっ!くぅんっ、ひゃぁんっ💛(普通にもむ、それは一葉にとってご褒美ですっ!本当にありがとうございました!状態であるが。一葉はそんなことを考えているわけではない!そう、光は目の前の相手、ミラ(ロリ)を只管に見据え、攻撃に対して防御を取っているのである。そのまなざしは真剣そのもの。だが、口からは本音がほんのちょっとだけ出ただけ、それだけである。何度も何度も威力が低いチョップを己がスレンダーな双球に打ち付けられ、普段の褐色淫魔大王の状態であれば快感を感じていられるかもしれないが、それよりも威力が落ちている分快楽への変換スピードが速すぎるッ!!ミラフスキー粒子に当てられていることもあるだろうが、それすらも褐色淫魔大王、いや?一葉にとっては天使からの一撃、光落ちした神々しい絶対神からの攻撃によって乳首が屹立してきてしまうのである。)   (2025/10/10 21:25:30) 相澤一葉 ◆> んひゃぁぁっ、んぁぁぁぁぁっ!だめ、だめぇぇぇっ!い、っくぅぅぅぅ~~💛(光落ちした存在とはいえ、ミラフスキー粒子は健在、本来の一葉の胸では到底出るはずがないモノ、ミルクを吹き出しながら仰向けにリングの上に倒れてしまうのである。両足は体勢を維持するためにあけてしまっているが、ミルクと一緒にぷしっ!噴出した愛液でできたシミすらも観客、そして、天使様、神になったミラさんにもそれは見られてしまうだろう。まさしくそれは快楽の天国、そこに導いてくれる存在!彼女からの快楽のせいで甘い吐息、荒い吐息、両方を吹き出しながら、快楽という三大欲求に忠実な姿を皆の前で振りまきながら、その顔はまさに至福の一時を味わっているかのように赤ら顔ながらも笑顔を見せてしまっている。脳内すらピンクになりそうである💛)   (2025/10/10 21:25:35) 相澤一葉 ◆> 【すでに脳内ピンクのロル書いてますよね?って、思っても言わないように!!】   (2025/10/10 21:33:00) ミラ・ナート> 胸を攻められるだけ~イっちゃいましたねぇ~♪……何か~色々と、雑念と邪念に支配されてるような~気がしますが~(絶頂を迎えてミルクを噴き上げ股間にシミを広げて倒れる一葉の姿を見下ろしながら、掌に僅かについたミルクをペロリと舐め取る。圧倒的に優位な展開だが、敏感過ぎる一葉の反応に色々と不安が過る。)ダメですっ!とにかく~試合に集中ですよ~!一葉さんのお望み通り、普通に~揉んであげましょう~♪(強引に気持ちを切り替えて、一葉のお腹へヒップドロップで落下し馬乗りの体勢になると、母乳で濡れたべたべたの胸に手を当て、やわやわと揉みしだき始める)【継続します~!】   (2025/10/10 21:36:55) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/10/10 21:36:57) 相澤一葉 ◆> 絶対神を、んくあぁぁぁっ、前にして、平常心で、はぁぁぁぁっん、いろという方が、無理っ!ですっ!ああ、ミルクがミルクがぁぁぁっ💛(そのお味は絶対神ミラ様が満足されるものだろうか!たとえ満足されなかったとしても相澤一葉からの貢ぎ物である。豊穣のミルク、そして、絶対神ミラ・ナートにかなわないとしても差し出しているものはもう一つあるのである。それは、相澤一葉が丹念に育て上げてきたその女体。神の目に届くであろうか。それとも、骨までむしゃぶりつくされ、美味しくなかったです。ごちそうさまでした。そう言われて、ポイ捨てされるだけであろうか。一葉にはそれはわからない。召し上がっていただいているミラ(絶対神(ロリの姿)の面持ち一つであろう。放出、捧げたものを舐めとられ、その口から出る感想はどのような物であろうか!!)   (2025/10/10 21:46:24) 相澤一葉 ◆> んぁぁぁっ、ふ、ふつうに、も、まれたら、らめ、らめぇぇぇぇぇっ~~~~💛気持ちよすぎて体も心も、あたまん中までぇぇぇ~~っ💛ひゃぁぁぁぁっん!!(お腹の上に感じるのは神様の体重、果たして、本当の神様に体重というものが存在しているかどうかなんてことは考えてはいけない。が、目の前の神は征服しているという、いや、神の愛を貴女に分けてあげましょう。そういうかのように腹部に乗っておられるのである。その状態で胸を揉まれてしまえば捧げもの、若干16歳の若き体で出るミラフスキー粒子から捧げものを捧げる力を頂きお返ししている若き豊穣のミルクである。ぴゅー、ぴゅー。と、吹き出すそれを見ながらも愛らしい神に揉まれていることから、女体の反応、吹き出す愛液の濃厚なメス汁すらも捧げるのである。)   (2025/10/10 21:46:29) ミラ・ナート> えっ?えっ!?えぇっ……(自らを鼓舞する言葉でも、こちらへの反攻の意志でもなく、意味の理解できない一葉の絶叫に攻めているはずのミラの方が戸惑ってしまう不思議な状況。心情は不安定でも手つきの方は慣れた様子で、なだらかな一葉の胸を上から押し潰し、ミルクを噴き出す乳首を指で挟んで円を描くように圧し揉み続ける)え~っと……一葉さん?ダメなら~ギブアップとか~?如何でしょう~?(その惨状の中、とりあえずといった様子でギブアップを提案してみるが……)【継続しますよ~!】   (2025/10/10 21:53:20) ミラ・ナート> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2025/10/10 21:53:22) ミラ・ナート> 【ここでファンブルですか~】   (2025/10/10 21:53:30) ミラ・ナート> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/10/10 21:53:32) ミラ・ナート> 【EPから、削りますよ~】   (2025/10/10 21:53:57) 相澤一葉 ◆> 【自爆ロル書きます?】   (2025/10/10 21:54:49) ミラ・ナート> 【自爆するような状況でも無いですから、カウンターが無ければ、そのまま一葉さんの手番でお願いできればと~】   (2025/10/10 21:55:32) 相澤一葉 ◆> 【わかりました。じゃあ、二ロル続けて投下―!!】   (2025/10/10 21:59:16) 相澤一葉 ◆> ギブアップ?絶対神ミラさんは試合を終えた後に貢物を召し上がっていただけない筈、はっ、まさか、絶対神様は、この余計な布地が邪魔だから……、それを脱げと、そう仰られているのですねっ!そうすれば、もっとミラ様に楽しんでいただけるとっ!そういう事でしたら……っ!!(ミラ様の攻撃、乳を搾るのに失敗をなされてしまったようです。厚き信仰心を持っているわけではないが、今までの行為ですっかり心を奪われた信徒になりかけの相澤一葉は、何も考えずに来ている水着をすべて脱ぎだし、アンダーヘアーすらも絶対神の前にさらけ出すのである。なだらかな女体、けれど、そこはしっかり成長している、女の身体として、捧げものをもっと食べやすく、味わえるようにその身をアンダーヘアーごと見せたうえで……っ!)   (2025/10/10 22:06:10) 相澤一葉 ◆> そのうえで、絶対神に反逆をするわけではありませんが……っ!せぇいっ!!(あくまでも信徒と神様の交合の場、神にささげるだけではなくあくまでも試合という体裁があるのである。さっきまで地面に転がって、誰にも見むきをされなかったCHARMを拾い上げてしまう。神の衣、その水着とも言えそうな神々しい衣装目がけて、上段から一気に切り降ろし、衣装などという無駄なモノがない、神と信徒、二人の裸での交合の場へと切り替えるために一思いに切り伏せよう(布)と!)【力です!絶対神様!!】   (2025/10/10 22:06:13) 相澤一葉 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2025/10/10 22:06:18) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/10/10 22:06:28) 相澤一葉 ◆> 【絶対神様!PKOは塞がせていただきましたっ!!】   (2025/10/10 22:09:56) ミラ・ナート> へっ!?何を~言ってるんですか~一葉さっ……一葉さん~~~~!!??!?!??(混迷を加速させる一葉の言動にミラの頭が追いつけず、頭の上で疑問符を躍らせて混乱状態となってしまったミラ。その隙を突かれ……隙を突かれるだけならまだよかったのだが、唐突に一葉が自ら衣装を全て脱ぎ捨てて裸体を晒すと、一葉の名前を絶叫しながら混乱のピークに達し、身体の動きが完全に止まってしまう。そして、そんな決定的な隙がリングの上で許されるはずもなく、一葉が手に取った武器を振り下ろすのを無防備で受けてしまい……)   (2025/10/10 22:14:57) ミラ・ナート> …………ああっ!……へっ!?な、なにぃ~……がぁ~?(気づいた時には一葉の手は振り下ろされた後だったが、何も起こった様子はない、そう思った次の瞬間。ミラのコスチュームがバッサリと切られ、褐色の豊かな肢体を露にされてしまい……)!!!??!?!?!?!???!!!?なにするんですかぁーーーーーーっ!!?!(恥ずかしさで顔を真っ赤に染めながら、抗議の声と共に一葉の股間を蹴り上げようと、足を振り上げる)【性ですよ~!】   (2025/10/10 22:15:03) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/10/10 22:15:05) 相澤一葉 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/10/10 22:15:12) ミラ・ナート> 【残り1ですし、鍔迫り合いにしましょうか~?】   (2025/10/10 22:17:05) 相澤一葉 ◆> 【はーい】   (2025/10/10 22:17:16) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/10/10 22:17:23) 相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/10/10 22:17:31) ミラ・ナート> 【まぁ、この出目なら抜けられるとは思いましたが~……】   (2025/10/10 22:17:57) 相澤一葉 ◆> 【カウンターしておけばよかったですね。】   (2025/10/10 22:18:03) ミラ・ナート> 【特別カウンターなら~勝ってましたね~】   (2025/10/10 22:19:14) 相澤一葉 ◆> くぁぁぁっ、ミラ様のおみ足、絶対神様の、おみ足がっ💛んくあぁぁぁっん♪(甘い一鳴きを交えながら、一葉の身体は絶対神ミラ・ナート様からの褐色のおみ足からのけり上げを貰ってしまうのである。神に対しての嘶き、折檻のように見せて、これも絶対神ミラ様からの愛である。ロリッコ状態だから、敢えての、ひとまずの抵抗としての一蹴りであろう。そう、あくまでも、これは試合なのだから。そう見せているだけの神からの愛である。が、なぜか一葉はその愛を受け止めきれなかった。絶頂へと向かう事が出来なかったのである!!これは、そう、絶対淫神に対する反逆!愛を受け止めきれなかったそのお詫びとして、あくまでも抵抗するというそぶりを見せるために(試合だからね?ちかたないね♪)、手にした武器、それを今度は横薙ぎ、ミラモフスキー粒子を放出している箇所、神の双球、その乳房に対して……、何度も左右に振り、切っ先を喰らわせるようにして、水から磨き上げた女体だけではなく剣術も収めてしまおうというのである!)【勝負っ!!技っ!!】   (2025/10/10 22:23:54) 相澤一葉 ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2025/10/10 22:23:59) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2025/10/10 22:24:45) 相澤一葉 ◆> 【つばぜり合いなんてどうです?】   (2025/10/10 22:25:56) ミラ・ナート> 【大丈夫ですよ~】   (2025/10/10 22:26:05) 相澤一葉 ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2025/10/10 22:26:11) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/10/10 22:26:38) 相澤一葉 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/10/10 22:26:54) ミラ・ナート> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/10/10 22:26:59) 相澤一葉 ◆> 【一旦止めておきましょうか。】   (2025/10/10 22:27:27) ミラ・ナート> 【こっちの出目が~貧弱すぎますよ~……】   (2025/10/10 22:27:42) ミラ・ナート> ふぅっ……ふぅっ……なっ!なあぁっ!?効いてないんですかぁ~!?(衣装を失って戸惑ったのか、一葉の異様な状態に気圧されたのか、確かに股間を蹴り上げたはずの一葉は絶頂に至らず、今度は私の番と言わんばかりに、一葉が手にした武器を振りかぶると、褐色のたわわな乳房を揺らされてしまい)きゃうっ!ああぁっ!あうっ、!きゃうっ!(完全にパニックを起こしてしまったミラは、一葉に良いように攻められてしまう展開に)   (2025/10/10 22:30:49) 相澤一葉 ◆> さぁ。これで、ミラモフスキー粒子(状態:神)であっても……、んくぁぁっ、ふぁぁぁっ!(発生源は何もミラさんのおっぱいだけではないのであるっ!体全体から出ているそれの発生を良くしただけ。だが、一葉にとってそれだけでも十分だったようだ。放出しっぱなしのミルクに愛液は剣術をミラに収める前の状態からさらに悪化をしている。パニックになられておらっしゃるミラ様(ロリの姿)から発生する濃厚なミラモフスキーは相対する一葉の身体にも浴びせられているのである。雌として完全に出来上がりながらもその剣術をミラ様(絶対神)に収めようとするその姿は巫女とも言えようか。剣舞を奉納する巫女。更に一葉はその舞を苛烈している。絶対神様に満足をしていただこうと……)『レジスタっ!』(その体に秘められているレアスキル、この場では自己バフともいえるモノを自己の身体にかけてしまう。その状態で、絶対神ミラ・ナート様の股間部、そこから一気に振り上げるCHARMの勢いはいかほどのモノか。絶対神様が倒れられるはずはないモノの、その一撃、普通の女性であれば、そして、この空間であれば絶頂は必至な物であろう。)【継続っ!!】   (2025/10/10 22:36:59) 相澤一葉 ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/10/10 22:37:04) ミラ・ナート> 【決着ですね~……】   (2025/10/10 22:37:17) 相澤一葉 ◆> 【……クリティ勝った……】   (2025/10/10 22:37:28) 相澤一葉 ◆> 【は?】   (2025/10/10 22:37:46) 相澤一葉 ◆> 【ミラさん優勝は?】   (2025/10/10 22:37:58) 相澤一葉 ◆> 【せっかくですし、追加しましょうか。】   (2025/10/10 22:38:34) ミラ・ナート> 【優勝は~先送りですし、サヤカさんやティファさんの目も強くなりましたね~。追加了解ですよ~】   (2025/10/10 22:40:21) 相澤一葉 ◆> はぁっ、はぁっ……、んくぅぅっ💛(たとえ、己が切り札、レアスキルという切り札の一枚目を切った所で、絶対神様を倒すことなど不可能であろう。相手は何せ神様なのだから。某ガングニールであれば神をも貫くその拳っ!そういいながら神を倒すことなど容易いというのを容赦なく叩きつける事が出来ただろう。一葉が持つ武器の名前はブルトガング、それは神を切る伝説、伝承など存在しないのだから。だが事実として、ミラモフスキー発信源である絶対神ミラの股間を切り上げた瞬間に一際濃厚なものを浴び、一葉がスレンダーな体を絶頂に導いたと同時に収まってしまう。まさかとは思うが……。)絶対神様?どうなされ……。(言葉を失ってしまう。確かに、一葉が放ったその一撃で……、目の前のミラを切りつけたのは事実だが……勝てるとは思ってなかったのである。ロリコンって強い。)   (2025/10/10 22:45:12) ミラ・ナート> はひぃっ……ふあぁっ……なっ、なんなんですかぁ~!もぉっ……ひうぅぅっ!(何かに取り憑かれたような一葉の様子に目に涙を浮かべ完全に怖気づいてしまった。抵抗しようにも両手には力が入らずだらりと垂れ下がり、良いように胸を弄ばれてしまう。そして、股間を切り上げられると同時に絶頂を迎え、潮を噴き上げながらリングに倒れ込むと、自分の身体を守る様にぎゅっと抱きしめ、ヒクヒクと震わせ)ギブ、アップですぅ~……ギブ、しますからぁ~……もう、やめて、下さいぃ……(完全に心を折られすすり泣きながら降参の意志を伝えてしまう)   (2025/10/10 22:52:56) 相澤一葉 ◆> わかりました。ロリコンにはYES!ロリコン!no!!タッチ!!という言葉もありますし、この辺にしておきましょう。まさか、絶対神ミラさんに勝てるとは思いませんでした。立てますか?(武器を地面に置いて、もう危害は加えませんよ?と、一葉は表情をほほえみに変えて、優しいオーラを発しながら手を伸ばしてしまう。降参したのですから、ノーサイドです。と、言わんばかりに。かくして絶対神と信徒の交合は終わってしまう。後は手を取って貰えたら一緒に控室に戻るだけ、本来であればロリの姿であるし、女同士だから事案にはならないだろうが、そこはグッと我慢をしながら、一緒に戻りましょう。と……。優勝を阻止できるなんてことはみじんも考えずに、欲求に忠実にイッた様がこのありさまだよ!!)   (2025/10/10 22:57:38) ミラ・ナート> ぐっ……ぐうぅぅっ……(立てない事も無いが、全裸を晒すのは抵抗があるのか中々手を取れずぐるると呻くミラだったが、自力で歩くよりは一葉の手を取った方が早くここから去れると覚悟を決めて、恐る恐るといった様子で右手で一葉の手を取ると、左手で胸を庇いながら立ち上がり)うぅっ、試合~……ありがとう、ございましたぁ……(まだ恐怖心は抜けていない様子だが、それでも礼を伝えてそそくさとリングを後にしようと一葉を促す)   (2025/10/10 23:01:31) 相澤一葉 ◆> ええ、では行きましょう。試合此方こそありがとうございました。(かくして、二人連れだって控室に戻ることになるのであった!)【完!!】   (2025/10/10 23:02:23) ミラ・ナート> 【では、これで~〆ですかね~?】   (2025/10/10 23:03:06) 相澤一葉 ◆> ●絶対神ミラ・ナート(中学生の姿)VS相澤一葉〇【第1戦】【第四試合会場(10/10 20:39:13~ 23:02:23)】【決まり手】おまんこCHARM切り上げ→ミラモフスキー最大出力潮吹き→ギブアップ   (2025/10/10 23:04:51) 相澤一葉 ◆> 【試合ありがとうございましたー。〆ですね。お疲れ様ですー】   (2025/10/10 23:05:13) ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~……とりあえず、控室の方に~戻りますか~?】   (2025/10/10 23:05:37) 相澤一葉 ◆> 【戻りましょう戻りましょう(お姫様抱っこで担ぎ上げて。)では、向こうでー】   (2025/10/10 23:06:07) おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/10/10 23:06:10) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/10/10 23:06:21) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/10/13 01:03:13) おしらせ> 日ノ本零子 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2025/10/13 01:05:34) ティファ ◆> 【改めまして】   (2025/10/13 01:06:37) 日ノ本零子 ◆> 【えぇ、改めまして】   (2025/10/13 01:06:49) ティファ ◆> 【ルールは武器なしでいいかしら?あとは、適宜鍔迫り合いかしらね】   (2025/10/13 01:07:34) 日ノ本零子 ◆> 【えぇ、そんな感じで】   (2025/10/13 01:09:44) ティファ ◆> 【では、時間も遅いのでさっそく先行後攻を決めましょうか】   (2025/10/13 01:10:33) 日ノ本零子 ◆> 【はい】   (2025/10/13 01:12:10) 日ノ本零子 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/10/13 01:12:12) ティファ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/10/13 01:12:35) ティファ ◆> 【そちらが先行ね】   (2025/10/13 01:12:58) 日ノ本零子 ◆> 【えぇ、ではお待ちを】   (2025/10/13 01:13:30) ティファ ◆> 【ゆっくり待ってるわ】   (2025/10/13 01:14:35) 日ノ本零子 ◆> この前は不覚を取ったけど、この雪辱晴らさせてもらうわ(そう言いながら華々しくリングへと入ってくる零子、まわりの観衆に応えて見せながら対戦相手が現れるのを待ち構える)   (2025/10/13 01:15:33) ティファ ◆> …いくわよ!(入場前に軽く伸びをしてから体をリラックスさせると、会場に姿を現す。白のヘソだしタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留めて固定し、黒の長髪をなびかせながらリングへと向かう)…よろしくね♪(対戦相手の零子へ軽く挨拶をすると、自陣コーナーへ向かって試合開始のゴングを待つ)   (2025/10/13 01:19:34) 日ノ本零子 ◆> えぇ、こちらこそ (そう挨拶に返すとこちらも少しコスチュームを直しながらコーナーで試合開始のゴングを待つ、そしてゴングが鳴るや一気にティファにラリアットでまずは先手を取ろうと)【速】   (2025/10/13 01:22:30) 日ノ本零子 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2025/10/13 01:22:36) 日ノ本零子 ◆> 【振りなおすわ】   (2025/10/13 01:22:42) 日ノ本零子 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2025/10/13 01:22:44) ティファ ◆> 【いきなりクリティカルなんて…追加はあるかしら?】   (2025/10/13 01:23:19) 日ノ本零子 ◆> 【では、すこし追加で】   (2025/10/13 01:23:47) 日ノ本零子 ◆> よしっ!(手ごたえを感じ、さらに追撃とばかりにティファに背後から組み付き腰から手を回し、そのまま投げ飛ばす)   (2025/10/13 01:24:40) ティファ ◆> …いくわよ…速いっ⁉︎…ごふっ!!(ゴングとともに振り返ったら目の前には既に零子がいて、なすすべなくラリアットが胸元に食い込んでそのままコーナーに叩きつけられてしまった…)…あぅ…あぁ…(コーナーにラリアットで叩きつけられてしまうと、そのまま崩れ落ちるように四つん這いにダウンしてしまうも、試合は始まったばかりと言わんばかりに無理やり立たせられると、背後からお腹周りに手を回されると、そのまま背後に投げ飛ばされてしまった…)…ごはっ!!(頭からリングに叩きつけられると遅れて下半身が投げ出され…勢いは止まることなくそのままうつ伏せにダウンさせられてしまった…)…くぅ…やってくれたわね…(首と胸元を押さえながらフラフラと立ち上がって「まだまだやれる」とアピールするようにファイティングポーズをとっていき…)…ふっ!やぁ!(軽く打撃を見せていきながら零子を捕まえると、逆さまに担ぎ上げていき…両手を零子の内腿へ添えると、開脚式パイルドライバーを狙っていく!)…さっきのお返しよ!(逆さ開脚の時間をたっぷりととってからリングへ脳天杭打ちにしていこうとする)【力】   (2025/10/13 01:37:09) ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/10/13 01:37:14) 日ノ本零子 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2025/10/13 01:37:40) 日ノ本零子 ◆> くっ……(軽く打撃技を受けている間にどんどん間合いを捉え捕まえられると、そのままさかさまに担ぎ上げられ、そのまま両手が内腿にそえられる)ちょっと……(内腿の肉に手がそえられた感触に思わずもがくも、じっくりと逆さ開脚を周りに見せつけられ、そのままリングへと叩き落されるとリング上を転がり悶える) はぁ……はぁ……そちらこそやるわね!(こちらも立ち上がるとティファの腹筋へと勢いをつけてからの蹴りを極めてやろうと)【速】   (2025/10/13 01:42:34) 日ノ本零子 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/10/13 01:42:37) 日ノ本零子 ◆> 【振りなおすわ】   (2025/10/13 01:42:42) 日ノ本零子 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2025/10/13 01:42:44) ティファ ◆> 【…】   (2025/10/13 01:43:01) ティファ ◆> …ごふぅ!!(パイルドライバーを決め、次の攻撃に繋げようと立ち上がると、零子の方が早く復帰をしていた…勢いをつけた蹴りがティファの腹部に突き刺さると、そのままコーナーまで吹っ飛ばされてしまい…コーナーを背に大股開きで首を垂れてダウンしてしまった…)   (2025/10/13 01:47:43) 日ノ本零子 ◆> よし……これで決める!(大股開きになったティファの両足にがっちりと組み付き、ティファの左の太ももは両足に、右の太ももを両手に捕らえると一気に大開脚を極めて見せる) これでギブアップかしら?(そういって180度近くまで極め上げていく)   (2025/10/13 01:52:43) ティファ ◆> …ぁぅ…ぁぁ…(先ほどの蹴りによるコーナーへの衝突で意識が朦朧としてしまっていたティファ…零子に簡単に捕まってしまうと…)…ふぁ…んはあぁぁぁぁ!!!(レッグスプリッドが極まりその股関節の激痛によって意識がはっきりと戻されるも、会場に悲鳴を響かせることしかできない…)…んああぁぁぁ…あああぁぁぁ……ギブ…ギブアップ!!!(脚を180度開脚させられてミニスカートを捲り上げられて白パンティを晒されてしまい…耐えることはできずにギブアップを宣言しながらマットを叩くことしかできず…)   (2025/10/13 01:58:20) 日ノ本零子 ◆> よし!勝ったわ!(マットを叩いたティファを見てレッグスプリッドは解くも、ティファのふとともを両足と腕、谷間で挟みこみながら少し悪戯っぽくぺちぺちと煽る様に叩いて見せる)   (2025/10/13 02:04:02) ティファ ◆> …はぁはぁ…あぅぅ…(レッグスプリッドから解放されるも…脚は完全に解放されていなく…またティファもまさかの秒殺劇に信じられないといった様子で焦点の合わない表情で天井を見上げることしかできず…煽られるように脚を叩かれるとピクッと反応するが…)   (2025/10/13 02:09:03) 日ノ本零子 ◆> まぁ、勝負は時の運ってことね……!(そう言いながら、立ち上がるとティファの腹筋に脚を乗せながら勝ち名乗りを上げて見せる)   (2025/10/13 02:13:16) ティファ ◆> …あぅ…くぅ…次は…負けない…(踏みつけられながら零子の勝利したことへの引き立て役にされるも…抵抗する力は残っていなく…リベンジを誓うことしかできなかった…)   (2025/10/13 02:15:06) 日ノ本零子 ◆> 再戦ならいつでも待ってるわ(そう言ってティファに向けた格好になっているホットパンツの尻を叩いて煽りながら、リングを降りていく)   (2025/10/13 02:20:03) ティファ ◆> …覚悟しなさい…(零子が退場した後にお腹を押さえながら足を引きずって退場していった…)【〆】   (2025/10/13 02:22:07) 日ノ本零子 ◆> 【お疲れさまでした】   (2025/10/13 02:23:52) ティファ ◆> 【対戦ありがとうございました】   (2025/10/13 02:24:22) 日ノ本零子 ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました。】   (2025/10/13 02:25:07) ティファ ◆> 【時間も遅いのでこれで解散しましょうか】   (2025/10/13 02:26:06) 日ノ本零子 ◆> 【そうですね。今日の所はこの辺で】   (2025/10/13 02:27:34) ティファ ◆> 【では、試合結果はお願いします。またよろしくお願いします】   (2025/10/13 02:28:21) ティファ ◆> 【お先に失礼します。おやすみなさい】   (2025/10/13 02:30:19) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/10/13 02:30:23) 日ノ本零子 ◆> 〇日ノ本零子VSティファ●【第1戦】【第四試合会場(10/13 01:15:33~ 02:22:27)】【レッグスプリッド】   (2025/10/13 02:31:15) おしらせ> 日ノ本零子 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2025/10/13 02:31:24) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/10/23 20:01:05) おしらせ> リーナ・スヴァルドさんが入室しました♪  (2025/10/23 20:01:37) ニコ・デマラ ◆> 【よろしくねー…♡ 武器は無しでいいのかしら。】   (2025/10/23 20:02:27) リーナ・スヴァルド> 【改めて、お願いするわ。えぇ、ミラと同じで私も武器は無いけど、そちらが使う分には構わないわよ?】   (2025/10/23 20:02:58) ニコ・デマラ ◆> 【あたしだけ使っていいだなんて、ハンデのつもりかしら。その強気な態度、後悔させてあげるから…♡ じゃ、先攻後攻を決めるダイスを振りましょ。】   (2025/10/23 20:04:34) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/10/23 20:04:39) リーナ・スヴァルド> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/10/23 20:04:53) ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/10/23 20:05:01) リーナ・スヴァルド> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/10/23 20:05:12) ニコ・デマラ ◆> 【あんたからねぇー…♡】   (2025/10/23 20:05:26) リーナ・スヴァルド> 【私からね、ちょっと待ってなさい】   (2025/10/23 20:05:32) ニコ・デマラ ◆> 【ごゆっくりー…♡】   (2025/10/23 20:07:15) リーナ・スヴァルド> ……ふぅん、中々面白そうな場所じゃない……ミラの奴に乗せられたのは癪だけど(ライバルに誘われ、最初にしっかりと断っていたはずなのに、気づけば流されて参戦する事になっていた。会場に入るまでまるで乗る気では無かったが、いざ会場に入れば観客の熱気と立派なリングに少し興味を惹かれ「悪くない」と感じながらリングに上がる、美しい金髪に鋭い目つき、白い肌に青いリンコスを纏った女性リーナ・スヴァルドは初めて上がる場所にも関わらず、動じる事も無くフンと鼻を鳴らして相手の登場を待つ)   (2025/10/23 20:13:43) 2025年09月18日 13時15分 ~ 2025年10月23日 20時13分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] 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