「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2025年09月01日 00時17分 ~ 2025年12月01日 00時07分 の過去ログ
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| スカーレット ◆ | > | 【はぁ…何を言っても頑固に私が悪いと言われて辟易してしまいそうです……(シクシク)】 (2025/9/1 00:17:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【1000パーセント貴女が悪いでしょうに…♡】 (2025/9/1 00:17:57) |
| スカーレット ◆ | > | 【あなたの気の持ちようというだけで、付き合わされているのはどちでしょう?♡】 (2025/9/1 00:18:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【捻くれ者のあ・な・た・が!癖の強すぎるフレバーをつけたからこうなってると…(がるるっ)】 (2025/9/1 00:21:10) |
| スカーレット ◆ | > | 【勝手にあなたが気にして、私にお願いしにきただけの話ですよ♡まぁこれが終わったら分かることですし、先に進めましょうか…】 (2025/9/1 00:26:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まったく、もぅ…//】 (2025/9/1 00:29:32) |
| スカーレット ◆ | > | 【まぁ私に怒っているのかどうかは別として、ちゃんとロルを楽しんでるかどうかの方が大事ですしね…。ちなみに、あなたのロルでは私はずっと目の前にいたようですけど、私の中ではとっくにいなくなっていたということで進めさせてもらいますね…♡】 (2025/9/1 00:31:45) |
| スカーレット ◆ | > | ─『対象の生存を確認。疲弊しきっていますが、命に別状はありません。霊力もほぼ全てを採取済みで、王女から生み出された玉の数は100を超えました。サンプルとしては充分過ぎるほどです。』…出しなさい…♡(王女が体内外を研究という名の拷問に苛まれてほぼ3日…。永遠にも感じる責め苦は、絶頂の反応が薄くなろうとも緩むことはなかった。久しぶりに灯されたライトは、明滅を繰り返して点灯し、地下深くの施設内を明るくしていく。専用のエレベーターに乗って現れたのは、相変わらず真紅を纏う統括と、知的な眼鏡の奥に冷徹の瞳を宿す研究員。そして黒のフードを被った宿敵と、三日前と代わり映えの無い光景が、ぼやけた王女の視界に映し出されていた。研究員の報告を聞き終え、微笑みを浮かべながら一言指示を出すスカーレット。すると、強固なガラス張りが縦に開き、我先にと溢れ出す薄オレンジの液体…。取り残された王女も遅れて排出されるが、脱力しきった身体は迷いなく水溜りへダイブ…、誰にも支えられず大きな水飛沫を上げ突っ伏していく。久々の外界に喜ぶ気力などあろうはずもなく、甲高いヒールの音が徐々に近づいてくるのを、朧げに感じ取れるだけで…) (2025/9/1 00:32:28) |
| スカーレット ◆ | > | …ふふ…♡お目覚めかしらぁ?♡てっきりくたばっていたかと思ったけど、ちゃんとやり遂げるなんて偉いわねぇ♡褒めてあげる…♡(L.C.Lと王女の体液が混ざった水溜りは、鼻を刺す薬品とどこか甘ったるいような香りで施設内を充満させていく。その水溜りにヒールが濡れることも気にせずに、指先で王女の顎を掴み上げるスカーレット。虚ろな瞳に嗜虐の瞳を重ね合わせ、弱りきった王女を見下していく。冗談混じりに絶命していないことを褒めながら、空いた片手で王女の銀髪を撫でると…)それと、お礼を言わなきゃね…♡あなたの底しれない霊力のおかげで、魔晄実験が大分進んだわ…♡あなたも驚くかもしれないけど、その成果をご褒美に見せてあげる…♡その前にぃ…♡(顔を近づけたまま、聞こえているかも分からない王女へ、謝辞を述べるスカーレット。閉じ込められていた3日間で、王女の解析は本人すら知らなかった性感帯の一つ一つを余すことなく露呈させていた。壁のようなクリアビジョンには、その成果である感度が数値化され、360度を埋め尽くし、忙しなく切り替わっていく…。ニタァッと笑うスカーレットがそれらを見せつけながら、ゆっくりと立ち上がり…) (2025/9/1 00:32:33) |
| スカーレット ◆ | > | …ほらぁっ!!最初に会った時の威勢はどうしたのかしらぁ!♡オバサマ呼ばわりしてただで済むわけないんだよぉッ!若いだけで調子に乗ってんじゃないよッ!このメス犬ッ!キャハハッ!♡ホラッ!!何か言い返してみればぁ!?♡出来るならだけどねぇッ!!♡♡(立ち上がると同時に、スカーレットが手を後ろに回すと、察したように研究員が手渡したのは乗馬用の鞭。それを倒れ伏せている王女の尻に躊躇なく叩きつけていくスカーレット。ヒステリックにでも陥ったように裏返りそうな声を上げながら、王女の身体を鞭で打ち、ヒールで踏み躙っていく。死体蹴りをするように、反論の猶予すら与えない苛烈な責めは暫く続き…) (2025/9/1 00:32:38) |
| スカーレット ◆ | > | 【ではそのままの勢いでどうぞ…♡】 (2025/9/1 00:33:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【す・す・め・ろっと何度言えば!?】 (2025/9/1 00:35:39) |
| スカーレット ◆ | > | 【大分進めてると思いますけど…?】 (2025/9/1 00:37:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【筒から出たぐらいじゃないですかっ…(じとぉ)】 (2025/9/1 00:38:54) |
| スカーレット ◆ | > | 【ロルを妥協するわけにはいきませんしねぇ…。ほんとクレームが矛盾してますね王女様は…。わがままばっかりです…♡】 (2025/9/1 00:41:51) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …っ…ぁ…♡ぅぅっ…!!♡…ゲホゲホ…♡(閉ざされた筒が観音開きで解放され、拘束具が外れれば、L.C.Lと共に放り出される王女。ごろごろとマテリアが転がる床上に乱暴に投げ出され、べちゃっと潰れるように倒れ伏せれば、小尻を震えさせながら、コツコツと近づく足音が近づくのを感じる。)ぅ……ぁ…♡(鼻につくキツイ香水の匂いを鼻腔を刺激されながら、力無い頭を顎に添えた手で上げさせられると、虚ろな瞳が無感情に悪女の笑みを映し出す。自慢げに語られる研究成果に対する謝辞を聞き取る余裕もなく、弱々しく呻く声を漏らしながら邪悪に歪む笑みを見つめて…) (2025/9/1 01:11:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んひぃぃっ!!♡あぁっ…!!♡ぃ、ゃ…ぁぁっ…♡んっ、ひぃっっ…!!!♡♡あぁぁぁっ!!!♡♡♡(文字通り弱りきった体に鞭を打たれ、鋭い痛みに体を跳ねさせ悲鳴をあげる王女。上から叩きつけられる鋭く強烈な痛打に苛まれる度、鳴き声をあげる姿に、気丈に振舞っていた面影もない。最早噛みつく力も言い返す気力も無いのか、嬲られるまま…美尻を赤く腫らしあげられながら、ヒールに踏み躙られる惨めな姿を無感情に見下ろす宿敵の前で晒す。それでも、助けを求めたり、手を伸ばしたりしないのは、無意識下で働く意地だろうか。そんなことは知ったことかとばかりに、与えられる暴虐で、割れ目からL.C.L混じりのイキ汁を溢れさせつつ、ヒステリックな年増のストレス解消に付き合わされ続けて…) (2025/9/1 01:11:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…これでいいですか…ッ…!?///(ぷいっ)】 (2025/9/1 01:11:25) |
| スカーレット ◆ | > | 【さすが…♡勢いが着いたらお早いことで…♡】 (2025/9/1 01:14:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【やることがシンプルだったと言うだけですっ…】 (2025/9/1 01:15:51) |
| スカーレット ◆ | > | 【では、続きはまた書いておきますね…♡長くなると思いますので♡】 (2025/9/1 01:19:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…わかってますよね?♡…】 (2025/9/1 01:20:35) |
| スカーレット ◆ | > | 【…?♡】 (2025/9/1 01:21:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【時間をかけて構いませんので、ちゃんと進めろという話ですッ…(じとぉ)】 (2025/9/1 01:22:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……それと、文句は言ってますけど貴女のロルに不満があるわけではありませんから…(ぷいっ)】 (2025/9/1 01:23:10) |
| スカーレット ◆ | > | 【まぁ次は必然と大分進む予定ですよ…♡】 (2025/9/1 01:24:41) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【信用はしませんのでっ…(ぷいっ)】 (2025/9/1 01:25:30) |
| スカーレット ◆ | > | 【では今日はこれで…♡おやすみなさいませ…♡】 (2025/9/1 01:27:29) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【お疲れ様でしたっ】 (2025/9/1 01:27:43) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/9/1 01:27:49) |
| おしらせ | > | スカーレット ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/1 01:30:56) |
| おしらせ | > | スカーレット ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/1 17:16:33) |
| スカーレット ◆ | > | …ふふ…♡雑魚王女に成り果てて少しは可愛げも出来たわね♡だけど残念…♡これだけマテリアがあればあなたはもう用済み…♡このまま廃棄処分…と言いたいところだけど、最期にあなたの成果を見せてあげるわ…♡これ特別よ?♡(国宝級の透き通った白肌を躊躇なく踏みにじり鞭を打ちつけるスカーレット。痣を作り、弱々しい悲鳴を上げる王女に昂ぶる感情は暫く収まることはなかった。ようやく手を止め、肩で荒い呼吸を貪るスカーレットが息を整えると、王女の体液とオレンジの液体に塗れたマテリアを一つ拾い上げる。これまでにない口角を上げた不気味な笑みを浮かべ、マテリアを王女の眼前に翳すと…) (2025/9/1 17:16:38) |
| スカーレット ◆ | > | それにしても…ひどい匂いねぇ…♡いかにも雄を引き付けるエロフェロモンって感じ…♡L.C.Lがほとんど侵食されちゃって使い物にならなくなっちゃったわ…♡クスクス…♡……始めなさい……『該当マテリアと高濃度魔晄による融合を開始。エラー率0%…、極めて順調です。初の霊力と星の力による融合のため、潜在能力は未知数となっており、現時点で計測不可能…。具現化まで3…2…1…。』(研究員がスカーレットからマテリアを預かると、懐から取り出した特殊なケージへと収めていく。見た目は特に仰々しい装いもないケージが、未だ倒れ伏せている王女へ見せつけるようにセットされると、バチバチと弾けるような深翠の電流がマテリアへ向かって照射を始めた。ほんの十数秒でマテリアが見えなくなるほど、煙のような濃い霧が立ち上る。スカーレットと王女がお互い視認出来なくなること1分弱…。研究員のカウントダウンとともに、徐々に晴れていく深翠の霧から現れたのは、透き通った白肌に包まれた王女と瓜二つの少女だった…。) (2025/9/1 17:16:43) |
| スカーレット ◆ | > | 『マテリアの覚醒完了。身体能力は同年代よりやや高い程度ですが、魔力は計測不能…。王女の持つ霊力と相性が良すぎたようで、突出しているようです。現在、解析範囲では、アルテマが少なくとも100回分発動しても枯渇しないほどです…。』ふふ…♡これぞまさに神羅の研究の礎…♡たった一体で世界を牛耳れるほどね…♡どうかしら…?我々の作った生体兵器のご感想は…♡キャハハハッ!!(深翠の靄を漂わせ、生気の無い瞳で王女を見下すもう一人の王女。王女のDNA100%のマテリアと魔晄との融合で産まれた歪な存在を愛でながら、本人に負けず劣らずの美しい銀髪を撫で下ろすスカーレット。狂気の高笑いが施設内を木霊する中、満身創痍の身体にヒシヒシと感じる強大過ぎる霊力は、王女を更に絶望の底へと沈め…) (2025/9/1 17:16:48) |
| スカーレット ◆ | > | まぁ…弱点と言えば…あなたの体質も継承しちゃうってところくらいかしらね…♡ほら、見なさい…♡あなたの一番弱いところは…ココよ…ッ♡♡(突っ伏してこちらを弱々しく見上げる王女の顔色を伺いながら、銀髪を撫でる手があられもない姿のクローン王女の秘所へと向かっていく。語尾を強める声と同時、計測され尽くした王女の最も感度の高い箇所へピンポイントにスカーレットの指が突かれると…) (2025/9/1 17:16:53) |
| スカーレット ◆ | > | 【これで一旦お返しを貰いましょうか…♡一人二役というわけでも無いでしょうし楽勝でしょう?】 (2025/9/1 17:17:55) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/9/1 17:22:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……………(むっすぅぅぅ)】 (2025/9/1 17:22:57) |
| スカーレット ◆ | > | 【あら…こんにちは…♡なかなか悪くない趣向でしょ?♡】 (2025/9/1 17:23:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【結局、一コマしか進んでないように思うんですけど!?】 (2025/9/1 17:24:28) |
| スカーレット ◆ | > | 【途中でハッとなってこれは面白そうだと思ったので寄り道です…♡】 (2025/9/1 17:25:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…………………………………………】 (2025/9/1 17:26:03) |
| スカーレット ◆ | > | 【じゃあ二人二役お願いしますね…♡】 (2025/9/1 17:27:37) |
| スカーレット ◆ | > | 【あ、一人二役…♡】 (2025/9/1 17:28:17) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…本当に覚えてなさいよ…】 (2025/9/1 17:28:48) |
| スカーレット ◆ | > | 【あら…お気に召しませんでしたか…。】 (2025/9/1 17:36:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【無茶ぶりの自覚あるくせに…(じとぉ)】 (2025/9/1 17:36:50) |
| スカーレット ◆ | > | 【お膳立てしたのですから無茶でもなんでもなく自然な流れでしょうに…♡】 (2025/9/1 17:37:37) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ぅ…っ…♡…ひぃ…ぅ…♡…(ようやく収まったヒステリックな暴虐…痛々しい鞭の痕を、無数に刻まれた美尻を揺らし、踏み躙るヒールの下で弱々しく震えるだけの王女。息を乱しながら、スッキリした顔のスカーレットが、拾い上げたのは王女から生成された球体…ねっとりと粘つくロイヤル汁の染みついた匂いの感想を嫌味ったらしく伝える悪女が、テカるマテリアを研究員へと手渡す。慣れた手つきで淡々と端末が操作され、濃厚な霧に閉ざされた視界の奥から人影が現れる。) (2025/9/1 18:31:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『………』……ッ…なんです、か…コレは……(召喚された自身に瓜二つな少女に、思わず漏れる驚愕の言葉。霊力と星の力の親和性を示すように、万全状態の己よりも高い霊力を放つ存在は、王女が頼りにする精霊そのもの…否、『星霊』とでも呼ぶ存在であろうか。感情を伺わせない人形めいた美貌は、より一層に人外めいた神秘性を醸し出し、自身の上位互換とも言えるような存在に、湧き上がる本能的な恐怖がラ・フォリアを心の底から震えさせた。) (2025/9/1 18:31:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『んっ、はぁ…♡ぁ…っ…♡…あぁ…♡』…ッ…////…(わざわざ弱点と称して知ら締められるデータ計測の成果…悪女の指先を無防備に晒す割れ目に挿入された瞬間、星霊が艶めかしい表情を見せる。早くもはしたない蜜を溢れさせ、恍惚とした表情をみせ、快楽に溺れる自身の姿に、王女は言葉にしがたい羞恥に苛まれる。) (2025/9/1 18:31:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『あぁ…♡きもちぃっ…♡♡ そこッ♡ も、 とっ♡♡ もっと♡ とんとん、ッ… て…し、て…くださ…ッッ♡あぁっ…♡もっと、 っとぉ゛っっ♡♡゛イ くぅ゛…………っっ♡♡ ぃくッ♡ いく♡わたくし、っ…♡ も、ぅ…っ、ッッ♡、あぁっ…♡ん、はぁぁぁっ…ぅう……ッッ!!!♡♡♡』…ッ~~~…///悪趣味にも、程が…あります…ッ///人形遊びが好きなのは分かりましたから、どうぞ他所でやってください…///(真っ赤なマニキュアに塗れた爪が、卑猥に奏でる音色に合わせて、媚びるように唄う星霊。無抵抗に快楽に身を委ねる姿…これが自分自身だと見せつけるように、淫らな情事に耽る娼婦のような声を聞かされた挙句、びくんっ♡と跳ねる華奢な体から「ぷしゃぁぁぁ♡」と噴き上がる大量の雌汁のシャワーを浴びせられる王女。噎せ返るような淫らな匂いに包まれ、先程のスカーレットの言葉が甦れば、耳の先まで真っ赤に染まる美貌。あまりの恥ずかしさで泣きそうな顔で、悪辣な女科学者を睨みつけ、用が済んだなら解放しろと要求して…) (2025/9/1 18:31:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…これでいいですかッ…//】 (2025/9/1 18:32:01) |
| スカーレット ◆ | > | 【ふふ…さすが…♡】 (2025/9/1 18:36:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【褒められても嬉しくありませんッ///】 (2025/9/1 18:38:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【後でまた覗くかもですが、一旦失礼しますね。】 (2025/9/1 18:40:16) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/9/1 18:40:20) |
| スカーレット ◆ | > | 【ここから少し長いので、今日中に投下出来るかはちょっとお約束出来ないかと…♡試合でしたらご遠慮なく…♡】 (2025/9/1 18:41:02) |
| おしらせ | > | スカーレット ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/1 18:41:12) |
| おしらせ | > | スカーレット ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/1 23:46:16) |
| スカーレット ◆ | > | あら…?♡あなたの痴態を世間にばら撒いてもいいのかしら?♡ここだけの秘密にしてあげようと思ったのに、露出の趣味もあるなんてほんとに淫乱ね…♡まぁ、そのままあなたを寒空に放り投げるのも良いんだけど、まだ見せたいものがあるから焦らないで…♡…最初に言ってたでしょ?♡私は完全な生体兵器の完成を目指してるの…♡あなたの霊力には素晴らしいものを見せてもらったけど…持ち合わせた身体能力は…クニちゃんが抜きん出てるわね♡ふふふ…♡(達観するクローン王女の愛液を指に絡めながらスカーレットは不敵な笑みを浮かべ続ける。手懐けたペットを撫でながら、空いた片手で隣に侍る州光を手招くと、スカーレットと王女を挟んで相対する二人…。そして…) (2025/9/2 00:18:07) |
| スカーレット ◆ | > | ふふ…♡そこで二人が混ざり合う瞬間を指咥えて見てなさい…♡これで究極の生体兵器の完成よ♡(スカーレットの台詞と、虚ろな瞳の二人が始める行動に王女は背筋を凍らせることだろう。普段忌み嫌う者同士が諸手を繋ぎ、ゆっくりと唇を近づけていく。例え自身でなくとも、同じ人間でなくとも、血を分けた者同士。それが宿敵と口づけを交わし、あまつさえ融合するという光景は耐えられるものではない。徐々に近づく二人の唇…、笑みを浮かべるスカーレットの満願成就まで、王女は無力さを噛み締めながら見上げることしか出来ず…) (2025/9/2 00:18:12) |
| スカーレット ◆ | > | 『それは止めてもらえませんか…?あまりに悍ましいので…。』……は?(二人の唇が重なろうとした刹那、静寂を突き破る一人の声が施設内に響き渡った。場の熱が昂っていたこともあって、虚を突く声が誰のものからかも分からず、スカーレットがキョロキョロと周囲を見渡す中、マリッジの瞬間を邪魔された二人は、無言でその主を見つめていた。それに倣ってようやくスカーレットと王女も声の主に気付くこととなる。そこには知的な眼鏡を外し、王女のマテリアを掌で転がす研究員の姿が…。別人かと思うほどに態度を変え、待ったを掛けた研究員へ、青筋を浮かび上がらせたスカーレットがヒールの音を高く鳴らすと…)…あなた何さッ『不快だと言ってるのですよ…。』…ふふっ…私の言葉を遮って良い度胸ねあなたッ!!(顔を引き攣らせながら、研究員に平手を振りかぶるスカーレット。しかし、研究員があっさりとその平手を躱すと、謀反を捉えた州光とクローン王女が一斉に襲い掛かり…) (2025/9/2 00:18:16) |
| スカーレット ◆ | > | 『…マテリアと魔晄の分離を開始…。残念ながら一手遅かったですね…。』…なッ…!?私はそんな命令出してないわよッ!あなた…ッ!一体…ッ!?(研究員が持っていたパッドを数タップすると、襲いかかる二人が勢いそのままに深翠の靄となって霧散していく。カランっと床に落ちる王女の瞳の色に似たマテリアと、蒼く妖しい輝きを放つもう一つのマテリア。その二つを拾い上げながら、研究員が理解の追いついていないスカーレットと王女に向け口を開く。)『私の髪一本でここまで精巧な人形を作った技術は褒めて差し上げます…が、あいにく怪盗州光はこの世にただ一人…。クローンなど、言語道断ですよ…マダムスカーレット様…♡』(白衣を宙高く投げ捨て現れたのは、片方のマテリアと同じ色の瞳を輝かせ、朱と紺のポニーテールを靡かせる怪盗州光その人であった。何故?といった顔で怪盗を見つめる二人の事情はそれぞれ異なる。追いつかない頭でまず疑問を投げかけたのはスカーレット…。焦りを隠すことも出来ず、言葉を噛みながら州光へと詰め寄り…) (2025/9/2 00:18:21) |
| スカーレット ◆ | > | あ…あなた…ッ!?地下牢にちゃんと幽閉していたはずじゃ…!?『あんな粗雑な作りの牢と監視カメラで私を閉じ込められるとでも?♡』…ま、まさか…ッ!?あれからあなたと同じマテリアが作れなかったのも…!?『えぇ…♡牢で目を覚まして2日目には、既にあなたの愛する研究員さんに入れ替わってもらいましたから…♡居心地悪かったもので♡その後は…あなたと一緒に楽しませて貰いましたよ…♡』(怪盗による種明かしに、スカーレットは空いた口を塞げないでいた。王女の罰の後、州光が意識を取り戻したのは神羅カンパニーの地下深く…、幽閉された牢だった。疲弊しきっていた彼女が目を覚ました後、王女と同じ研究を施される予定だったが、事前に採取した怪盗の人体の一部、髪を使ってマテリアと魔晄の融合実験は確立されていた。つまり、王女へ施された責め苦は、スカーレットを怒らせたことによる悪意100%の拷問であったこと、その一部始終を見ていた研究員は州光だったということ…。二人の理解が追いつかない中、州光は説明を続ける。) (2025/9/2 00:18:26) |
| スカーレット ◆ | > | 『あなたがコレに3日も釘付けだったおかげで、私の方でもじっくり研究が出来ましたよ♡さすがに魔晄と組み合わせたクローンと、神羅の皆さんをかいくぐって逃げ切るのは骨が折れますので…♡マテリアと魔晄の分離実験を試していたのですけど、思いの外上手くいったようで良かったです…♡あとコレも…♡私ではありませんけど、こんな醜悪な記録は没収です…♡』(マテリアと魔晄の分離を3日足らずで開発した天才州光に、唖然とするスカーレット。更に懐から取り出されたのは小さなUSBディスク。王女の元へと送られた同じ形状の記憶媒体を見せつけていることから、悪趣味な動画の記録も、彼女本人ではなくクローンによるものだったのだろう。当然、USBを奪っただけでなく、自身の記録やデータも消去済みであることは、周到な怪盗の性格から読み取れる。極めつけとして、極秘事項の地下深くにスカーレットの味方が誰一人いない状況を作ることこそ、州光の狙っていた絶好の機会だった。一通りの説明を終え、怒髪天のスカーレットに物怖じの一つも見せず、怪盗がチェックメイトを掛ける。) (2025/9/2 00:18:32) |
| スカーレット ◆ | > | 『…さて…、ここにいるのはあなただけ…。地上へと繋がるエレベーターは直通の一台がここにあるだけです。残念ながらあなたの援軍は来ませんし、通信装置は先程全て遮断させてもらいました…。そこでマダムに交渉です…♡あなたも充分楽しんだでしょうし、今回はこれで痛み分けとしませんか?♡私達二人がここから出るまでの無事の確保とマテリア…。これを保証して頂ければあなたに危害は加えませんので…♡如何でしょう?♡』…ふ…ふふ…黙って聞いていれば、調子の良いことを…ッ!そんなの許すわけ…ッ!!?ひっ!?『黙って見逃して頂けませんか…?マダムスカーレット様…。』(一人話を進めていると、ようやくスカーレットが声を上げ反論を始める。しかし、鋭い眼光で首元に小太刀の切っ先を向ける怪盗によって、その言葉は急ブレーキを掛けられる。交渉というよりも脅迫に近い怪盗の台詞は、思いの外余裕の感じられるものではなかった…。) (2025/9/2 00:18:37) |
| スカーレット ◆ | > | ……分かったわよ…。いずれにしてもエレベーターの往復に最低30分は掛かるの知ってるでしょうに…。それまでその生意気な交渉は飲んであげるわ…。『さすが統括まで登り詰めた方は話が早くて助かります…♡もちろん、それで構いません♡さて…聞いていましたね…?』(スカーレットと交渉を終わらせ、ようやく初めて怪盗が王女と目を合わせる。立ち上がることも出来ずこちらを見上げる王女に、腰を落として目線を合わせる怪盗は、いつになく真剣な眼差しで王女の瞳を貫いていた。)『…退路は確保していますが、それでも厳しい道のりです…。今は黙って私に従いなさい…いいですね…。』(怪盗という生業の州光が、真剣な面持ちを向ければ、王女は嫌でも困難な道のりであることを理解せざるを得ないだろう。王女の顔色を伺うよりも先に、生成されたマテリアを一つ残らず拾い上げる怪盗。全てを拾い終えると、立てない王女を抱えてエレベーターへと乗り込み、別れの挨拶を交わすことなく押される上昇のボタン。一人取り残されたスカーレットが、爪を噛みながら悔しがる姿を残し、エレベーターは上昇を続けるのだった…。) (2025/9/2 00:18:43) |
| おしらせ | > | スカーレット ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/2 00:18:49) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/2 00:19:00) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【こういう展開は多分お好きかと…♡】 (2025/9/2 00:21:16) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/9/2 00:28:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…まったく、ようやくですか…】 (2025/9/2 00:28:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【これで次のバトルに支障が無いと言っていた私の言質もご理解頂けたかと…♡】 (2025/9/2 00:34:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【このくだりが無かったら「は?あのビデオレターはなに?」ってなるでしょうにっ(じとぉ)】 (2025/9/2 00:37:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【流石にこれを返すのは時間がかかりますので、今日はここまでということでいいですよね…?】 (2025/9/2 00:42:29) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【あなたが勝手に妄想を膨らませているだけでしたし、私はそれで良かったと思ってますけどねぇ♡】 (2025/9/2 00:43:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【構いませんよ…♡エレベーターから…出る辺りまでなら進めても構いませんけど、それ以上はダメですよ♡】 (2025/9/2 00:44:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まあ、そこを解消できただけでもやった甲斐はあったと思いましょう…】 (2025/9/2 00:46:09) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【じゃあ土下座謝罪どうぞ…♡】 (2025/9/2 00:47:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まったく、わたくしに救われたカオスアリーナの件を根に持ってたんだか…連敗中なのにいい所見せて、分厚い面の皮ですこと…】 (2025/9/2 00:47:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【1ナノたりとも謝る要素はありませんので♡】 (2025/9/2 00:48:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【次の罰を前倒しにしてあげただけでも感謝してもらいませんとねぇ…♡】 (2025/9/2 00:49:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そうせざるを得ない状況を作っておいてよく言えたもので♡】 (2025/9/2 00:50:51) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ですからそう思ってるのがあなただけだと何度言えばご理解頂けるのでしょう?♡聡明な頭をお持ちのはずではありませんでしたっけ?♡】 (2025/9/2 00:51:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【負けた罰ゲームで爆弾ぶん投げてくるバカと同じ思考回路は持ち合わせてませんので♡】 (2025/9/2 00:52:51) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【じゃあ次からこういったフレーバーロルはNGと言っておいてもらえますぅ?♡ロルは自由であるべきだと私は思っていたのですけどねぇ…♡】 (2025/9/2 00:54:21) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【言いましたよね?わたくし、ちゃんとっ!ベガのときに!!…しかもフレーバーどころか胃もたれしまくるようなコテコテのカロリーたっぷりの脂身じゃないですかっ!!だから、ちゃんと付き合ったでしょうにっ!!ばーか、ばーかっ!!】 (2025/9/2 00:57:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【続きがやりたいと言ったのはそちらですし…♡】 (2025/9/2 00:59:03) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ベガの時は確かにお願いしましたけど、今回はあなたの気がかりの解消に付き合ったまでです♡】 (2025/9/2 01:00:10) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そもそもその気がかりを作るなという話ですけど!?】 (2025/9/2 01:02:00) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ならあなたもあの時、ロルで覆してみせればよかったのでは?♡先に芽を刈り取ることも勝者であれば出来たはずですよ♡】 (2025/9/2 01:03:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【それこそロルの自由に反することでしょうに…】 (2025/9/2 01:05:44) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【もう…毎回堂々巡りじゃないですか…。じゃあ私もあなたもこれはやりたかったということで良しとしましょう…♡】 (2025/9/2 01:08:05) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【寝落ちされたようですね…♡まぁ、あなたとのロル自体は楽しませてもらっていますから、せっかくですし、お互い最後まで楽しむとしましょう…♡】 (2025/9/2 01:19:13) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ではおやすみなさいませ…♡明日は来れるか分かりませんのでごゆっくりどうぞ…♡】 (2025/9/2 01:28:38) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/2 01:28:40) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (2025/9/2 01:34:09) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/9/2 22:55:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『はぁ…はぁ…♡』…ッ…(悪女の物言いはともかくとして、王女として、自分と瓜二つの存在など捨ておく訳にはいかない。自身の名誉や羞恥はともかくとして、無視できない外交的混乱を招くのは明らか…なんとしてもデータ諸共消し去る他ない事象だった。そんな苦悩も、自らの研究が生み出した成果に酔いしれるスカーレットにとっては、興味の外…ラ・フォリア個人としても、到底受け入れられない光景が更に待ち受けていた。)は…?…なっ…な、な、な!?…まさか、やめなさいっ…!?(悪女が口にする身の毛もよだつような言葉は、一瞬思考が停止するほどの衝撃を生んだ。嘘だと反射的に否定する反応を他所に、仲むずまじく手を取り合う二体の星霊…無表情な人形の表情まま、抵抗なく唇を重ねようとする動きに、体に蓄積した疲労も忘れて、己と宿敵の融合などという悪夢を本能が拒絶する。そんな心の底からの叫びも虚しく、創造主の宿願を叶えるべく、無機質な美貌が重なり…) (2025/9/2 22:55:29) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『それは止めてもらえませんか…?あまりに悍ましいので…。』(間一髪で悪夢の具現化を防いだのは思わぬ声の主だった。それは最初から今この時に至るまで、スカーレットよりも長くこの研究に携わっていた女研究員。野暮ったいメガネを外し、鋭い平手どころか、聖霊すらも無効化してみせる手腕が只者ではないと物語る。拾い上げたマテリアを手に、凛と響き渡る不敵な口上で、その正体を明かしたのは…王女の宿敵にして、神羅に囚われとなっていたはずの州光だった。) (2025/9/2 22:55:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────『さすが統括まで登り詰めた方は話が早くて助かります…♡もちろん、それで構いません♡さて…聞いていましたね…?』(飄々と語られる種明かしに、唖然とする悪女を完全に手玉に取り、起死回生の逆転劇を披露する様は、怪盗というよりも華麗なる女スパイと言った様子だった。スカーレットから30分の猶予をもぎ取ったところで、王女へと向けられる狐メイクのない素顔…腰を落とし、目線を合わせながら伸ばされた手は、意外にも素直に握られた。)…文句は、後で死ぬほど言いますからね…それまでは、我慢してあげます…(怪盗の脱ぎ去った白衣を拾い上げて羽織りながら、ふらつく足を支えられて立ち上がる王女。傍らの蒼眼に視線を合わせることなく、端的に一言だけ伝えれば、悔しげに歯を食いしばるスカーレットを一瞥し、エレベーターの扉の奥へと消えていった。) (2025/9/2 22:55:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─────…さて…♡(大型の機材の運び入れ等にも用いられるであろう広い閉鎖空間で、ふたりっきりとなった王女と怪盗。甲斐甲斐しく体を支える州光に壁際へと導かれ、衰弱した体を委ねる。3日ぶりに得た安息に、一息つくように言葉を発した直後…バチーンと乾いた音が上昇するエレベーター内に響き渡った。)…フーッ…フーッ…♡とりあえずは、利子だとでも思ってください…♡助けもせずに、あの年増に便乗してわたくしを辱めた報いは、あとでたっぷりと…♡…まあ、無事だろうとは思っていましたが、相変わらず性根は曲がったままのようで…♡(残った体力を絞り出したような平手は、スカーレットよりも強烈な衝撃で、くっきりとノーメイクの怪盗の顔に赤い椛型の痕を刻み込んだ。多少スッキリとした様子で、手すりに腰掛けながら、弱々しくも不敵に笑ってみせ…) (2025/9/2 22:56:09) |
| ラ・フォリア ◆ | > | よくよく考えたら、わたくしで耐えれるレベルなのですから、底なしの被虐欲の塊の貴女がどうこうなるはずはありませんでした…♡大方、壊れた人形のフリでもしてるのかと思いましたが…♡(L.C.Lの中での責め苦は、今まで宿敵から受けたものと比べれば、児戯に等しいもの。ましてやカオスアリーナという魔窟での経験がある州光が堕ちるものとは思えなかったのだ。実際のところは、替え玉を用意して逃れていたようではあるが、何食わぬ顔で現れるのは想定内のことだと語り…) (2025/9/2 22:56:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | まさか、あれほどのクローン技術を要してるとまでは思いませんでしたし、貴女の性悪っぷりも想像以上のものでしたね…。あのスカーレットという方とは意外と気が合うのでは?♡…まぁ、あのオバサマも今頃…♡(後でといいつつも、言わずにはいれなかった皮肉と嫌味をぶつけていくあたり、王女も色々と耐性が身についたのか、見た目よりは余裕がある様子。その手にはいつの間にやら、怪盗がどさくさに紛れて回収した碧色のマテリアが握られていた。未知の技術体系の代物とはいえ、元となった霊力は自身のもの。霊力操作に長けたラ・フォリアにとってある程度時間をかければ、中に凝縮された己の力を取り込むのは朝飯前…体力と霊力の回復に努めながら、どこか悪戯めいた茶目っ気を感じさせる笑みを浮かべていた。) (2025/9/2 22:56:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─【スカーレットの研究施設】─「…ふ、ふふっ…キャハハハっ!!あの小娘共…っ…無事に帰すとでも思ったら大間違いよ…!!…このスカーレット様をコケにした報いを受けさせて…あら…?」───────(ひとり残された悪女は、扉が閉まった途端に約束を反故にし、端末へと指を走らせる。醜悪に歪む邪悪な笑みをモニター光で照らしだされながら、滑るように走るタイピングを披露する様は腐っても技術者の端くれと言ったところ。狂気めいた光を宿した瞳の片隅…淡い光を放つ存在があった。それは王女から生み出されたマテリアのひとつ…回収されずに取り残されたのかと思えば、宝玉は、見る見るうちに眩い光を放ち始める。しれっと怪盗の懐から掠め盗り、霊力の増幅と暴走を促して王女が転がしたもの…荒れ狂う霊力が、内包するマテリアの強度を上回り、ぴきっ…とヒビ割れると同時…腹黒王女の面目躍如と言わんばかりの置き土産が、大爆発となって解き放たれ、忌まわしいデータの蓄積された端末ごと研究フロアを吹き飛ばしたのだった。) (2025/9/2 22:57:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【お待たせしました…♡ビンタとオバサマへの意趣返しは、わたくしなりのフレーバーということで♡】 (2025/9/2 22:58:22) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/9/2 22:58:24) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/2 23:48:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【むぅ…シナリオを練り直さないといけませんね…。まぁ明日までには書いておきますよ…♡】 (2025/9/2 23:50:31) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/2 23:50:35) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/3 22:46:28) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……ッ…///……(乗り込んだエレベーター内は、少しして柔らかな頬を打つ音と、捲し立てるように元気を取り戻した王女の声が響いていた。平手の一つでも返してくると身構えていた王女の予想に反して、怪盗は仕返しも反論することもなく、黙したままデバイスを忙しなく操作している。お気に入りのソシャゲに夢中なはずもなく、退路の確保を二重三重に仕掛けていたのだ。王女の文句に言い訳一つ溢さず、真剣な眼差しのまま脱出経路を確保している姿は、本業が怪盗であることを改めて感じさせられる手際の良さ。若干、バツの悪さを感じる空気のエレベーターが、突如グラッと揺れだし…) (2025/9/3 22:52:16) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……脱出の猶予が短くなってしまいましたね…。もう一度、練り直さないと…。……そのマテリアから霊力を取り込むのは止めておいた方がよろしいですよ…。魔晄は人の手に余りますので…。…心配なさらずともお荷物一つ抱えて脱出するくらい、訳はありませんから…(遥か下から地鳴りのように響く音で察する州光。と、同時に施設内が大きな警報音に包まれた。エレベーターは支障無く動き続けているが、下で起こった異変は地上にも知らされたことだろう。しかし、王女を責めることもなく、再びデバイスを操作し始めていく怪盗。少し悪びれたように口を噤む王女へ、今度は州光が口を開き、やり返すような皮肉と警告を漏らす。棘のある皮肉はしかし、脱出を約束する力強さも込められ、王女へ絶対的な信頼を与える。そして、州光の両手が王女の肩へ添えられると、真剣な眼差しで作戦を伝えるのだった。)…いいですか、王女…。残念ながら選択肢はありません…。作戦は……── (2025/9/3 22:52:21) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ──”研究員様ッ!!下層で一体何がッ!?”……マテリア錬成実験中、想定を超える魔晄が暴発しました…。スカーレット様は魔晄に飲み込まれ消息不明です…。現時点での救出は汚染がひどいため、二次災害の恐れがあります…。被験体は何とか回収しましたが、魔晄中毒の症状が出ているのでこのまま廃棄。今、このコンテナに収容していますが、完全隔離でこのまま運び出しますので…。”そ…そんなことが…!?では、コンテナは我々にお任せを…!”…ッ…それ以上近づいてはいけません…!私も少なからず魔晄を浴びています…。いずれにしても実験失敗の責任は取らなければいけません…。このままコンテナを廃棄場まで運びますので手出しは無用です…。”そんな…。畏まりました…。すぐに専用車の手配をします!命を賭した研究員様のご英断に敬礼ッ!” (2025/9/3 22:52:26) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ──いいですか、説明は一度しかしませんからよく聞いて下さい…。あなたはこの産業廃棄物用コンテナの中でマテリアと一緒に運び出します…以上ッ!(怪盗の真剣な眼差しと、至近の美貌は、王女といえど息を飲んでしまうだろう。その隙を突いて怪盗が早口で作戦を捲し立てると、羽織っていた研究員服を奪い取り、再び丸裸になった王女の美尻を蹴飛ばしていく。王女が突き飛ばされた先は、マテリアの残骸や古びた機材等の入った中型のコンテナ。古い油と錆の匂いで鼻を刺すコンテナは、王女が飛び込むと、外側からロックが掛けられていく。怪盗が鍵を掛け、コンテナを専用の台車に乗せると同時に、エレベーターが地上へと辿り着く。そこに待ち受けていたのは、隊列を整えた神羅兵達…。研究員扮する怪盗の嘘八百に騙され、決死の行動に涙ぐむ人の良さを見せると、寸分違わない敬礼で見送るのだった…。) (2025/9/3 22:52:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ──ふぅ…。ようやく国境を超えましたね…♡ここまで来ればバカ王女の……ぁっ……(神羅から脱出して十数時間…。コンテナを積んだトラックは休むことなく走り続けていた。ようやく国境を超え一息つける所まで辿り着くと、エンジンを切りながら思い出したようにデバイスを取り出す怪盗。アルディギアの護衛に位置情報を送りながら、後ろのコンテナを開き…)…失礼…♡てっきり忘れてました…♡まぁ逃げる選択肢を自ら閉ざしたあなたが文句を言える立場でもありませんよね?♡それに、私を責める前にご自身のしてきたことを顧みることですね…♡それではもう暫く、コンテナの旅をお楽しみ下さいませ…バーカッ!♡(コンテナの中身は、トラックに激しく揺られ、マテリアや機材が散乱していた。その中で放ったらかしにされていた王女に、久しぶりの笑みを浮かべる州光の表情は、いつもの小生意気な態度が戻っている。状況を知らない王女に安心感と怒りを覚えさせると、王女がコンテナから這い出る前に再び光を閉ざすコンテナ…。閉じ込められた王女のコンテナ旅はもう暫く続くのだった…。) (2025/9/3 22:52:39) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ──さて…『ゴミ処理』も終わったことですし、確かにあなたのお国まで送り届けましたよ…♡それでは…♡……次は容赦しませんので…覚悟しておくことですね……(再びトラックを運転し、辿り着いた先は、アルディギア国領内にある古びたダウンタウン…。その廃棄場の一角に投棄されていた山積みのマテリアと機材…。その中で汚れてはいてもスタイルの良い美尻と美脚が場違いに埋もれていた。脱出しようとバタバタと美脚を暴れさせているが、機材やマテリアがカッチリと組み合っているのか、抜け出せずにいる…。その前でクスクスと笑いながら眺める怪盗が、マジックペンを取り出し、美尻に大きく『ざぁこ♡』と書き終えると、その場をあっけなく離れていく。ゴミと化した王女が、ようやく護衛に救助された頃、怪盗の消息は痕跡の欠片も残ってはいなかった…。) (2025/9/3 22:52:45) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふぅ…♡これで〆です…♡】 (2025/9/3 22:53:09) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/9/3 23:19:15) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/9/4 13:08:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【どうして貴女はこうも極端なのです!?一気に進みすぎでしょう!?あれだけ意味深に引っ張っておいて、あっさり脱出とかっ!!】 (2025/9/4 13:10:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【もうッ…返事はまた後ほど書いておきますので!!//】 (2025/9/4 13:12:08) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/9/4 13:12:11) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/4 20:17:14) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【あなたが本来のシナリオ全部潰してきたのが悪いので…♡進めと言ったり止まれと言ったりわがままな方ですよねぇ…全く…。】 (2025/9/4 20:18:17) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/4 20:18:20) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/6 22:50:16) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/9/6 23:22:04) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/7 23:10:46) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/9/8 00:01:46) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/9/8 00:23:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…即興にしては上手くいったようで…♡生憎とあそこのデータを残しておく訳にはいきませんので、ここまでが前提条件ですよ…♡…(既に遠く離れた地下から聞こえる爆発音に満足気な笑みを浮かべれば、ある程度の力を取り戻したところで、マテリアを怪盗へと投げ返す。怪盗に言われるまでもなく、魔晄という自身にとって未知の力に頼るつもりなどなかったようで、鳴り響く警報音も計算のうちとばかりに、皮肉めいた物言いと警告にも悪びれた様子もなく肩を竦める。)では、あとは勝手に帰りますので、どうぞお構いなく…♡(そういい立ち上がろうとする王女…だが、三日三晩休むことも無く、悪趣味な実験に付き合わされた消耗は、幾分かの霊力を取り戻した程度で、強がるように浮かべた笑みにも疲労の色は隠しきれていない。目ざとくそれを見抜いたように、両肩を押さえ込まれれば、その手をやんわりと振り払おうと掴んで…) (2025/9/8 00:55:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…気安く触らないで下さい…♡どうぞ、お荷物は放っておひとりで脱出を…♡(真剣な眼をして見つめながら、方に添えられた手と、それを振り払おうとする細腕と立ち上がろうとする力が拮抗し、笑顔と真顔で見つめ合う均衡が生まれる。)…うふふっ…ふふふっ…♡…いいから離せと言ってるのですよ、バカ…♡(宿敵である目の前の女との腐れ縁は、短いとは言えない程度にはある。真顔で見つめる蒼眼の奥にある良からぬ気配を察せない王女ではなかった。逃がさないと言わんばかりに、がっしりと肩を抑えたままの力の籠った腕がその証拠…絶対にろくでもないことを考えてると確信すれば、貴重な霊力を用いてでも、強引に立ち上がろうとして…) (2025/9/8 00:55:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ぁ…っ…んくぅっ…!!♡//きゃぁぁっ!?…ッ……本当に覚えてなさい…///(だが、体術においては州光に一日の長がある。立ち上がる力をいなすように、体を泳がされれば、そこからは早業でされるがまま…白衣を剥ぎ取られ、早口で捲し立てる雑な説明と共に容赦なく美尻を蹴りつける足で、コンテナの中に放り込まれてしまう。苦情は受け付けないと言わんばかりに、閉ざされる扉のロックがかかれば、廃工場のような錆ついた匂いのする空間に閉じ込められ、虜囚のごとき扱いを受けることとなる。こうなっては仕方ないと、薄闇の中で座り込み、小振りの臀部にジンジンと残る痛みに恨み言を零すのだった。) (2025/9/8 00:56:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────(研究員に成りすまして神羅兵を欺き、脱出の算段を整える怪盗。テキパキと指揮官の命令に従い、事態の把握に務める勤勉な兵士達を横目に、コンテナを運び出す専用車両の到着を待っていると…"グルルッ"と低く唸る声が近づいてくる。慌てて振り向けばそこに居たのは、ガードハウンドと呼ばれる大型犬のような魔獣。神羅カンパニーにおいて、軍用犬の役割を果たす存在である。その中でもダークネイションと呼ばれる大型種…ジャラリと首に巻いた鎖を鳴らし、州光の扮する研究員へと歩み寄れば、スンスンと鼻を鳴らしつつ頭部から伸びる触手を訝しむようにユラユラと揺らす。その後ろから、その主と思われる人物が歩み寄ってきて…) (2025/9/8 00:56:18) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『 どうした…?』(犬型魔獣に問いかけるのは、金髪碧眼に整った容貌の青年。左サイドを顔にかかるように流したオールバックの前髪を掻き上げながら、愛犬の興味を示す研究員へと視線を向ける…神羅カンパニー二代目社長、ルーファウス神羅。見下ろす視線と、見上げる魔犬の鼻に迫られる怪盗。隠しきれない緊張と、背筋に流れる冷たい汗を見透かすような視線…小さく眉を顰める整った顔立ちを前にし、一気に窮地へと陥ったのだった。) (2025/9/8 00:56:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 「研究員殿!車両の準備が…ッ…ルーファウス様っ!?このようなところに…!?」『…トラブルがあったと報告があったのでな。状況を聞かせろ。』(そんな州光を救ったのは、演技に騙された人の良い兵士だった。思わぬ人物の姿にガチガチの敬礼をする神羅兵へと、若社長が興味を移せば、番犬も"…フンッ…"と鼻を鳴らして、怪盗から顔を背け、主に続いて離れていく。) (2025/9/8 00:56:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 『あぁ、そこの研究員…』(絶体絶命のピンチを脱し、安堵の息を漏らしたところで、再びかけられる神羅カンパニーのトップに君臨する声。再び緊張を強いられながら、振り向けば整った麗貌の視線に再び見据えられ…)『仕事熱心なのは、結構なことだが、身嗜みには気を使いたまえ。上司の人遣いが荒いのは分かっているが、シャワーを浴びる時間程度はあるだろう。』(そう言い残し去っていくルーファウス。ダークネイションも、再び"フンッ"と不愉快そうに鼻を鳴らして追従していった。どうやら、怪しんでいたわけではなく、些か汗臭い匂いに反応していただけのようだ。乙女として複雑な羞恥を覚えさせながら、今度こそ難を逃れた怪盗。今すぐにでもシャワーを浴びたい気持ちを抑えながら、車両へと乗り込みコンテナと共に神羅カンパニーを後にするのだった。) (2025/9/8 00:56:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─────(怪盗の手引きで神羅カンパニーからの脱出を果たすこと半日が経過したところで、ようやく止まるトラック。怪盗が開かれたコンテナを、覗けば散らかった機材の片隅でジト目を向ける王女と目が合う。脱出からここまでも意識を落とすことはなかったのか、流石に疲労の色を滲ませながらも、美貌が恨めしそうな視線と共に、憎たらしいニヤケ顔に手近に転がっていたマテリアをぶん投げる。言葉なき抗議は、再び閉ざされる扉に阻まれ、甲高い音を立ててコンテナを転がっていった。) (2025/9/8 00:57:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─────【北欧・アルディギア王国某所】(人気のないダウンタウンの片隅で、騒がしい音を立ててぶちまけられるコンテナの中身…油で汚れた色白の尻を突き出した体勢で、ジタバタと暴れる壁尻女に向けて語りかけ、悪質な落書きを残して去っていく怪盗。上機嫌に去っていくと、物陰からその背中を見つめる王女が出てくる。)…フフッ…相変わらず詰めの甘いことですね…♡…随分とはしゃいで可愛らしいことです…♡(マントのように纏った布で裸体を隠しながら、暴れつかれてぐったりとする壁尻女を引き出す。露わになったのは、怪盗と瓜二つの顔の女。施された特殊メイク剥がせば、露わになるのは州光の変装していた神羅研究員の顔だった。廃棄処分予定で、コンテナに転がっていたのを身代わりにして、最後に一杯食わせたのだった。) (2025/9/8 00:57:21) |
| ラ・フォリア ◆ | > | いろいろあって忘れてるようですが、もう貴女のすがる勝ち越しはありませんよ…♡…まあ、一応は助けてもらったと言えないことはありませんので、今は偽りの優越感で、浮かれさせてあげましょう…♡…お返しはまたいずれ…楽しみにしてなさい…♡(滑稽に浮かれる宿敵の去っていった方向を見据えて、笑みを浮かべる王女。程なくして、信号を受け取って急行してきたユスティナを始めとする騎士団に保護されれば、十分な無礼を働いた怪盗に追撃命令は出さずに、見逃す温情をもって脱出の手引きに報いて、貸し借りを帳消しとした。互いに見据えるのは成績をイーブンとした次の対戦…泥水をすすり、苦渋を舐めきった先に辿り着いた決戦の舞台へと思いを馳せる美貌は、自らの勝利を確信したかのように自信に満ちた笑みを浮かべているのだった。) (2025/9/8 00:57:29) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【お待たせしました。多少のフレバーも足してお返しということで…♡文句は受け付けてませんので…♡】 (2025/9/8 00:58:12) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/9/8 00:58:16) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/9/8 22:03:19) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…もぅ…せっかく頑張って考えたのに全く受けてないじゃないですか…。】 (2025/9/8 22:05:11) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/9/8 22:15:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…文句は受け付けないと言ったはずですよ♡】 (2025/9/8 22:16:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【こんばんは…。あなたがマゾれてませんし追加しましょうか?♡】 (2025/9/8 22:17:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【寝言は寝てから言ってください…♡あれだけ散々好き放題したのですから、やり返されなかっただけ感謝して欲しいくらいですよ…♡】 (2025/9/8 22:19:50) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【好き放題してませんもん……(むす…)】 (2025/9/8 22:21:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ふふふっ♡(プロフ欄指さしながら青筋ピキピキ)】 (2025/9/8 22:22:31) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【まぁ私が勝ってからの罰でもありませんし、今回は不問にしておいてあげますよ…。】 (2025/9/8 22:25:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【当然のことです♡…ともあれ、これで貴女の撒いた爆弾の後始末はつきましたね…♡】 (2025/9/8 22:26:13) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【これで取っ掛かりが消えたのでしたら…♡とはいえ、私はクローンで考えてましたし、あなたが読めなかっただけですけど…♡】 (2025/9/8 22:28:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そんなトンデモ展開をどう読めというのですか(じとぉ)】 (2025/9/8 22:30:24) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【私自ら痴態を晒してまで仕掛けるわけありませんもん♡】 (2025/9/8 22:31:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、嬉々としてマゾロルを打っていたようにしか見えませんでしたけど?♡】 (2025/9/8 22:36:48) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【これをやらなければ、暫くそれで弄れたでしょうに、無為にしたのはあなたですよ…♡】 (2025/9/8 22:37:31) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【まぁともあれお疲れ様でした…♡溜まってらっしゃるのでしたらIFルートを書いてもらっても構いませんよ?♡あとそちらの感度はお好きにお使い下さいませ…♡】 (2025/9/8 22:38:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あぁ】 (2025/9/8 22:39:15) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あぁ、そうして欲しかったとは気付かず申し訳ありません…♡どれだけ腐れ縁が続こうと貴女の底なしの被虐欲求は計り知れないものですから…♡】 (2025/9/8 22:40:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まぁ遅筆に付き合って貰ったことには感謝します…♡貴女への憎悪はたっぷりと溜まってますので、そちらはしっかりと次回にぶつけさせて貰うことにしますよ…♡】 (2025/9/8 22:42:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【遅筆というより…、あなた私に煽られながらの方が筆が進むのでは?】 (2025/9/8 22:43:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【なにぶん連勝しているもので、貴女主導の長編にはブランクがありましたから…♡】 (2025/9/8 22:45:03) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【だからあなたが求めてきたのでしょうに…♡】 (2025/9/8 22:46:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【やるなら付き合うと言ったまでですので、気持ち悪い言い方で誇張しないでください♡】 (2025/9/8 22:47:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【それこそ語弊があるかと…♡】 (2025/9/8 22:50:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【何にせよ済んだことです♡ウジウジと掘り返す陰湿さはいつまで経っても変わりませんね…♡】 (2025/9/8 22:51:15) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【全部こちらの台詞なのですけど…♡】 (2025/9/8 22:51:30) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【今度からは、置きでロルを考えられてる時は、お部屋に入って頂けていれば、時間が合えば煽ってあげますので…♡】 (2025/9/8 22:53:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まあ、ロルを打つこと自体は楽しませてもらいましたよ…♡まさか新羅を題材にしてくるとは思いませんでしたし…♡】 (2025/9/8 22:54:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【正直に言えば今回は完全に筆が止まってしまっていたので、部屋に入るのもはばかられた所はありましたから…うざったい羽音に煩わされていたらいつまで経っても進まなかったでしょうしね♡】 (2025/9/8 22:56:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【そんなに難しかったのでしょうか…?】 (2025/9/8 22:57:42) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【こちらのブランクと心持ちの問題ですよ。受けの立場になるのは分かってはいても、悔しさというか、躊躇い的なものもあったのかもしれませんね。】 (2025/9/8 23:00:09) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【もぅ…ですから私が勝った後にしておけばよかったのに…。】 (2025/9/8 23:01:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あのタイミングでぶち込んできた貴女が10000%悪いです♡】 (2025/9/8 23:01:59) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【私は勝った後にしましょうと一度ご忠告申し上げたはずですけど…♡】 (2025/9/8 23:04:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【貴女が勝つのを待っていたら何年かかるのやら♡】 (2025/9/8 23:04:15) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【今日までに決着が着いていたでしょうね…♡】 (2025/9/8 23:04:50) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【王女の感度:①腋47 ②喉40③尻36④乳首52⑤尻穴49⑥女性器74】 (2025/9/8 23:06:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【さて、連敗ざぁこの戯言は放っておいて、控え室にハリセンを叩き込みに行きたいところですが、タイムアップです♡…まだ文句は言い足りないところですが、機会があれば改めて…では、おやすみなさいませ♡】 (2025/9/8 23:07:30) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/9/8 23:07:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【明日からたっぷりマゾマゾさせられて下さいませ…♡】 (2025/9/8 23:09:15) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/9/8 23:09:18) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/11/30 21:05:38) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/11/30 21:26:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【お待たせしました。】 (2025/11/30 21:26:47) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…♡逃げられても構いませんけど♡】 (2025/11/30 21:27:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…さっさと終わらせますのでっ…(ぷいっ)】 (2025/11/30 21:28:28) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【では…♡】 (2025/11/30 21:28:40) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ──あら…?お目覚めですか…♡ちょうど起こそうかと思っていたところなので助かります…♡グースカ眠れるほど今のあなたに人権など与えるつもりもありませんので…♡ふふ…♡(王女が目覚めた場所は薄暗い部屋の一室。目の前には飾り気のないパイプ椅子に腰掛けている白狐面を装着した怪盗の姿。足を組み、王女を見下す表情は面で隠されていても愉悦の声色が漏れ出ている。そして最も目を引くのは、王女を中心に部屋を照らす朧気な光で描かれた魔法陣…。優しい青みが掛かったそれが、王女に何かを施し終わった後なのか、ゆっくりと光を失うと部屋は真っ暗闇に包まれ…) (2025/11/30 21:28:45) |
| 州光(二代目) ◆ | > | と…、今明かりを…♡さて…、お目覚めの気分は如何でしょうかぁ?♡私に見下されて起きれるなんてさぞ幸福でしょう…?クスクス…♡お召し物も似合っておりますよ…♡(部屋の明かりをつけると、軽口で冗談を混じらせながら、王女へと微笑み掛ける怪盗。お召し物と言われて初めて気付く、ピッチリと纏わりつく感覚に自身を見回すと、それは怪盗が罰として着用を義務付けられていたものと酷似した、今にも見えそうな際どさと、薄手で肌が透けるように作られた競泳水着…。裸ではないものの、ボディラインから胸元、美尻の形までくっきりと浮き上がっている。ただ、王女を拘束するものはなく、一歩踏み込めば喉元へ届こうという距離で、怪盗は悠々と足を組み、余裕の態度で…。) (2025/11/30 21:28:51) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…(じとぉ)】 (2025/11/30 21:33:25) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【何か?♡】 (2025/11/30 21:36:07) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…別にっ…(ぷいっ)】 (2025/11/30 21:43:00) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ぅ……ッ…♡…(4試合ぶりに怪盗に敗れ、リングから連れ去られた王女。鬱陶しい気配を察してか、重たい瞼を無理やりにこじ開ければ、霞んだ視界にぼやけた人影が映り込む。次第に像を結んだ光景は、忌々しい宿敵が偉そうに足を組んで腰掛けた姿で…)…久しぶりですね…こういう最低な目覚めは…。それで、今回は何をさせるつもりで?…(鬱陶しい声で馴れ馴れしく語りかけられれば、重たい体を起こして、気怠げに座り込む。周囲に感じる魔の残滓…。ろくでもない趣向が待ち受けているのは、火を見るよりも明らか…当然、スケスケの水着を着せられてることにも気づいてはいるが、敢えて反応を見せてやる義理もないだろう。淑女としての嗜みで、両腕で身を抱くように、局部を隠しながら、ぷいっと顔を背けて、さっさと本題に入れと要求する。) (2025/11/30 21:53:59) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【とりあえずこれで…。】 (2025/11/30 21:54:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……ふふ…♡素っ気ない反応ですねぇ…♡もう少し恥じらってくれれば可愛げもあるというのに…♡ですが、私に背を向けていてよろしいので…?♡ざぁこ…♡(背を向ける王女に少し残念そうに肩を竦めてみせる怪盗。局部を腕で隠していることから、恥辱を受けている自覚はあるようだが、怪盗にはリアクションをみせない徹底ぶり…。ならばと椅子から立ち上がり、王女の両肩に腕を置くと、耳元で囁く負け犬への誹り…。こそばゆい吐息で王女を弄びながら、カチャリと音を立て首へ巻き付けられたのは、ペット用のレザーで出来た首輪で…) (2025/11/30 22:06:06) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ではこれで♡】 (2025/11/30 22:06:12) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……ッ…//】 (2025/11/30 22:07:22) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …貴女に愛想を振りまく理由は、ミジンコ程もありませんので…んッ…!!//♡…ーーッ…!?///…ッ…趣味の悪いことですね…//(近づいてくる気配に意地でも振り向くものかと、顔を背けたまま…肩に気安く触れる手と、耳元を撫でる吐息に小さく身を震わせる。『ざぁこ』という一言に、否応なしに体が反応するのを隠せずにいる王女に、更にと屈辱的な贈り物…犬用と思われる首輪を装着され、ギリッと音が鳴るほどに恥辱を噛み殺しながら、嫌悪と怒りの滲む碧眼で睨みつけ…) (2025/11/30 22:13:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【(ぷいっ)】 (2025/11/30 22:18:33) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【作ってくるだろうなとは思っていましたけど、完全再現ありがとうございます♡】 (2025/11/30 22:19:21) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …あらあら♡されるがままに従順とは驚きました…♡てっきり噛みついてくるのかと思いましたが、これだけ素直なら案外簡単そうですね…♡ふふそんな美し怖い顔で睨みつけるまでが関の山とは堕ちたものです…♡都合よく背中も預けて頂いているようですしこれも付けておきましょうか…♡それ…♡(牙はあるものの噛みついてこない王女を煽る怪盗。ミジンコほども負ける気がないのであろう自信で、王女の背中に張りの良い胸元を押し付けながら、次に用意されたのは尻尾…。その付け根を王女の尻の割れ目へとあてがうと、少し力を加えて押し込んでみせた。手を離せば最早王女の一部として同化したかのように装着が完了し…)ふふ…♡私のペットになりたかったんならもっと早く仰ってくれればよろしかったのに…♡お似合いですよざぁこ♡ (2025/11/30 22:22:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ…ッ…///】 (2025/11/30 22:24:05) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【さて♡スランプから抜け出してあげることが出来ればいいのですが♡】 (2025/11/30 22:25:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ…誰かさんにあれだけ痛めつけられたもので…んっ…♡…ッ…っ…////(正直に言えば座ってるのすらやっとの状態。それを分かっていて、鬱陶しく煽ってくる囁きに吐き捨てるように言葉を返していれば、背中に押し当てられる感触…柔らかさとハリを兼ね備えた質量感のある乳房に、意識せざるを得ない。密着したことで、甘く香る花の蜜にも似た匂いに、試合中に蝕まれた体の奥が疼き始める。かといって反応を見せれば、相手を喜ばせるだけだと、息を停めながら漏れ出る声を噛み殺して懸命に耐えるが…) (2025/11/30 22:42:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ…ぁ…♡…ちょっ…///何処を触って…ひゃあっ!?♡///んくぅっ…あぁっ…!!♡///(努力を嘲笑うように、意地の悪いソフトタッチの手に、ヒリヒリとした焼印の感触の残る美尻を撫でられれば、あっさりと零れる甘い吐息。次第に大胆になる手つきにクレームを入れていれば、アクセサリーを追加されてしまう。フワフワとした質感の尻尾飾りのついたアナルプラグが、きゅっと締まった割れ目に押し当てられた。蕾をこじ開けるように押し込まれると、肉壁を拡げる異物感に悶えながら、逃れようと腰を浮かせてしまう。皮肉にも挿入しやすくなったプラグが一気に差し込まれ、また1歩飾り立てが進み…)ッ…っ…///誰、が…ッ…////んんっっ…♡///(耳元でペット扱いする囁きに、嫌悪を隠しもしない声で言い返しつつ、世界一嬉しくない褒め言葉と『ざぁこ』煽りに、噛み締める歯の軋む音を強めて…) (2025/11/30 22:42:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…なんなんですか…ッ…試合ではあんなことをしておいて…こんなッ…////】 (2025/11/30 22:44:27) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…ぷくく…♡ちゃんと私のロルお読みになってますぅ?♡アナルプラグだなんてひっっとことも言ってませんけどぉ?♡スランプどころか先走りでマゾってるじゃないですか♡】 (2025/11/30 22:44:59) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ッ…ぅるさぃです、ばぁかっ…///】 (2025/11/30 22:45:29) |
| 州光(二代目) ◆ | > | クスクス…♡試合でやり過ぎたのか、大分参っているようで…♡一応教えてあげますが、あなたの霊力は先程の魔法陣で封じさせて貰いましたけど、身体は術士さん達に治療してもらっていますよ♡さて…いい加減立ち上がってこちらにお姿を見せて下さいませ…♡それともそこでずっと濡らし続けるつもりで?♡とんだマゾ犬ですねぇ♡(愛玩動物に成り下がっていく自分を屈辱に歯噛みしながら堪える王女。被虐に打ち震える王女を尻目に、再び椅子に腰掛けた怪盗が起立を促す。実際、霊力の発動は何かに阻害されている感覚があるものの、身体は一定の治療が施されており…) (2025/11/30 22:56:54) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…♡マゾマゾしたくて仕方ないようで♡】 (2025/11/30 22:57:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ…!!///…フ、フッ…随分と念入りですね…?…怯えているようで…とっても滑稽ですよ…ッ♡(言われて自らの内を意識すれば、霊力が一切反応を見せないことに気づく。相手には無い自身の切り札を封じられ、込み上げる不安感を被虐的な快楽共々押し殺して…)…ッ…なるほど…確かに体は動きますね…。お礼はこれでよろしいでしょうか…?♡(言われたわけでもないが、状況を確かめるように重い体を起こして立ち上がれば、治療をしたという言葉が嘘ではないと理解する。ふらつきながらフサフサの尻尾を揺らしつつ、偉そうに腰掛ける宿敵の前に立てば、見下ろす視線でニッコリと笑みを見せてやりつつ、思いっきり頬を引っぱたいてやろうとする。) (2025/11/30 23:07:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…誰も彼も好き勝手言ってくれて…//(控え室にも睨みを向けて)】 (2025/11/30 23:09:19) |
| 州光(二代目) ◆ | > | (ようやく立ち上がり、椅子に腰掛ける怪盗を見下ろしながら正対する王女。既に汗ばんだ肌が透明度の高い水着に透け感を生みだしていた。既に出来上がっているとも取れる火照った身体で、強がりを言いながらこちらへビンタを放つ王女に怪盗が狙っていたかのように口角を上げると…)……おすわり…♡ふふ…♡あはは…♡はははは…♡滑稽なのはどっちですか…♡あなたに施した術式は霊力の封印だけではありません…♡もう一つの術式はあなたとの主従の契約…♡あなたは私に一切危害を加えることが出来ませんし、私の命令には逆らえません…♡立ち上がってと言った時に違和感を感じなかったのでしょうかぁ?♡ふふふ…♡感覚が昂りすぎてそんなことにも気付かないざぁこが私に平手を打つなど10年早いですよ…♡ほぅら…♡あなたの大嫌いな宿敵の指ですよぉ♡噛み千切れますかぁ?♡出来ませんよねぇ?♡クスクス…♡ (2025/11/30 23:26:02) |
| 州光(二代目) ◆ | > | (王女の平手は怪盗の頬ギリギリで止まってしまう。疑問の余地を挟む間もなく、怪盗からのおすわりによって、王女がぺたりと尻餅を着くと、屈託のない笑いが狭い部屋に響く。魔法陣の術式によって王女に課せられた罰は、霊力の封印だけではなかった。背筋を凍らせる『主従』の契約。おすわりの状態を解けないまま、怪盗の細い人差し指が王女の唇をなぞると、ゆっくりと口の中へ。今にも噛みちぎってやりたい宿敵の無防備な細指はしかし、どれだけ王女が頭で命令を掛けようと、実行されることはなく…)さぁて…♡試合中に私へされたこと…よもや忘れたとは言いませんよねぇ?♡……伏~せッ♡ざぁこ♡ (2025/11/30 23:26:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【さて、今回の罰の趣旨はこれでお分かりいただけるかと♡】 (2025/11/30 23:26:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【………ッ…~~~~~/////】 (2025/11/30 23:27:41) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【シンプルで分かりやすいかと♡】 (2025/11/30 23:30:54) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【今日はこれで一旦終わりです♡】 (2025/11/30 23:36:30) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【……!!…王女様!大丈夫ですか!?マゾ憤死されたのでは!?】 (2025/11/30 23:44:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ…!?…ぇ…っ…きゃあ…!?…ん、ひぃ…っ…!!?♡…ッ…~~~!!…///♡(思いっきり振りかぶった腕は振りぬこうとしたところで、石のように固まる。異変はそれだけに留まらず、『おすわり』と端的な言葉を聞いた途端に、両膝が勝手に折れて、思わず可愛らしい悲鳴をあげながら、ぺたんと尻もちをついてしまえ王女。無防備な落下で不運にもプラグの柄が撃鉄のように床に叩かれ、より深く突き刺さってしまう。突き抜けるような衝撃に目を見開けば、声にならない悲鳴を上げて悶えながら、怪盗の嘲笑混ざりのネタバラシを聞かされて…)はぁ…はぁ…ッ…///ホント…にっ…悪趣味な女…んっ、…ッ…///やめ、なさ…///ふぁ…っ…♡…んっ、あ…っ…♡////(懸命に呼吸を整えながら、涙の滲む瞳で睨むのが精一杯できる反抗。唇をこじ開けて口内へと入り込んでくる指先に、舌を弄ばれることにすら抗えない。閉じることの出来ない口の中で分泌される唾液で、卑猥に水音を奏でられながら、お座りポーズで口元からだらしなく雫を溢れさせ…) (2025/11/30 23:46:59) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …あっ、…ふっ…♡…ぁ…っ…♡…ッ…きゃぁぅっ…!!!////…ッ…ぅぅ…/////(羞恥で顔が熱を持っていくのを感じながら、指先ひとつで弄ばれている感覚が否応なしに被虐心を掻き立てていく。瞳を潤ませて火照った表情は、まるで発情しているかのようなようであった。睨むことすら怪しくなってきた頃合いを見計らうように、『伏せ』の命令が下されれば、ピクリともしなかった身体が条件反射のように素早く宿敵の足元にひれ伏す。自らの体に翻弄されるまま、尻尾の生えた美尻をプルプルと揺らして、恥辱に打ち震え…) (2025/11/30 23:47:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……ッ…さぃ…です…/////(ビクビク////)】 (2025/11/30 23:47:43) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…♡まぁ悪くはない反応です♡】 (2025/11/30 23:48:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…もぅッ…////】 (2025/11/30 23:50:28) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【せっかくですしもう一ロル頑張りますから、宿題にでもしてください♡】 (2025/11/30 23:51:04) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…嘘つきは泥棒の始まりですよ…///】 (2025/11/30 23:54:11) |
| 州光(二代目) ◆ | > | あぁ…尻餅を着いて尻尾が更に食い込んでしまいましたか…♡お尻で果てるなんて本ッ当にド変態王女ですね…♡見ているだけでドン引きものです♡(あっさりとこちらへ平伏する王女の美しい銀髪を、組んだ美脚を伸ばし踏み躙る怪盗。王女がどれだけ謀反の意思を示そうとそれが成されることはなく、整ったストレートをボサボサになるまで荒らしていく。そんな悦楽の最中にふと目に入った尻尾…。ようやく王女の頭から足を退け立ち上がると、それが深々と刺さっている背後へと回り込み…) (2025/12/1 00:06:52) |
| 州光(二代目) ◆ | > | よっ…と♡あら…♡あなたが深々と咥えているものですから抜けませんねこれ…♡あらあら…♡すっかりアナルプラグの虜になってしまわれて…♡ぷふ…♡クスクス…♡お戯れが過ぎるというものですよ王…いえ…ド変態の負け犬さん♡(少し濡れそぼったプラグの先端に付いたモフモフの尻尾を少し力を込めて引き抜こうとする怪盗。しかし、深々と根付いたそれは、王女の尻穴の締め付けによって、到底抜くことは出来なくなっていた。何度も手を引くが、逃すまいかと込められた力がプラグを押し戻していく…。それを眺めながら高笑いを決める怪盗。本当に身体の一部となってしまったプラグから手を離し、王女を罵倒しながら再び椅子に座ると…) (2025/12/1 00:06:57) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ふふ…♡あなたの妙な液体が足に付いてしまいましたよ…♡あぁ、そうですね♡あなたのものなんですから…舐めて綺麗にして頂けますかぁ?♡卑しく求めるように…♡クスクス…♡(伏せを強要されたまま、怪盗の命令は更にエスカレートしていく。自信の美脚を王女の口元へと伸ばすと、恥ずかしい体液で濡れたつま先をクイクイっと上げ下げしながら誘い…) (2025/12/1 00:07:03) |
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