/ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2023年10月09日 22時24分 ~ 2023年10月22日 22時10分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 島風 ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2023/10/9 22:24:45) ドラコー ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/10/9 22:25:34) ドラコー ◆> クッ見るなというとおるだろうが!!(恥ずかしそうにかーっと顔を赤らめて煽られ背中と頭が倒されて手を掴みあげられつつ背中を押し上げられて釣り天井のようい脱げたての部分も観客らに見せ付けられてしまう!!)クッ何と言う屈辱!!余はこのまま黒星に包まれてしまうというのか!!ならぬ!このままで終わるものか!!!!!(と少し涙目になってそう言い放ち)   (2023/10/9 22:29:56) 島風 ◆> 【そういえば、ドラコ―殿はこのルールをご存じないようですなー。※EPは性攻撃かファンブルのペナルティで減少する他、相手の言動で興奮した場合や攻撃に失敗して羞恥を覚えた時等に任意で最大3減らす】   (2023/10/9 22:30:03) ドラコー ◆> 【ということは今は7に?】   (2023/10/9 22:32:21) 島風 ◆> 【3減らしても十分なくらいに羞恥を感じつぃまったらEPを3減らすのもアリですぞー。】   (2023/10/9 22:33:11) 島風 ◆> 黒星続きらしいドラコ―殿には申し訳ありませぬが、そういう事になりますな♪終わってもらいますっ!(残念ながらお顔の部分は見れません。ドラコ―殿がどのような表情をしているのか確認はできませんが、そのまま横にどさりと叩きつけるようにドラコ―殿をリングに落としてしまいます♪そして、足と足の間に手を入れて、前かがみになるように。そのうえで、うつ伏せにするかのようにリングの上に戻したらまるで下半身丸出しで土下座に見えるかのようにしてしまいます。パラダイスロック。その状態で、身動きできずに観客に見せつけるかのようにしてしまおうと♪)【技 継続攻撃】   (2023/10/9 22:35:09) 島風 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2023/10/9 22:35:15) ドラコー ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/10/9 22:37:35) ドラコー ◆> くううう!!!いい加減しつこいぞ!!どれだけ恥をさらさせば気がすむのだ全く!!!(表情は常に上に向けられて数分、うつぶせにされて下半身丸出しの土下座に魅せられて)嘘だ…こんなの…(もはや覚悟以外するしかないのかと涙目は未だ続いていって)   (2023/10/9 22:40:40) 島風 ◆> 噓ではありませんぞ?夢でも、これが現実です。島風のデビュー戦をきれいに飾ってもらう存在、それがドラコ―殿なのです♪かわいらしく涙目も晒していて、とっても愛らしいですなー。ですが、しばしそのお顔とはお別れですぞ?この技はこれも付け加えなければ完成ではありませんゆえ♪(ドラコ―殿の愛らしいお顔を見据えて、愛らしい嘆きの声を聴きながら背後に回ってしまいます。指でお尻を掴むようにしてみたり、おまんこの中に指を入れてみたりといたずらをクリ日戸気たうえで、最後はそのかわいらしいくびれ、そして、愛らしいお尻の上にとんと座り込んでとどめの一撃を咥えさせていただきましょう♪』ドラコ―殿、降参をしますかな?(ギブアップを促す声を付け加えながら、しばらくの間そのお尻の上に座ってしまおうとして)【技 継続攻撃】   (2023/10/9 22:44:32) 島風 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2023/10/9 22:44:37) 島風 ◆> 【最後にクリティカルですなー】   (2023/10/9 22:44:50) ドラコー ◆> 【ダイスは余に対して血も涙もないのか!!!】   (2023/10/9 22:45:06) ドラコー ◆> 【これはもう終わりか?】   (2023/10/9 22:48:37) 島風 ◆> 【《クリティカル》・攻撃のダイスが11以上のときはクリティカルとなり、無条件で攻撃成功。相手の防御を無視して攻撃力分のダメージを与える】   (2023/10/9 22:50:03) 島風 ◆> 【なので、決着ですなー。】   (2023/10/9 22:50:15) ドラコー ◆> 【これはもうダイスがおかしい】   (2023/10/9 22:50:30) 島風 ◆> 【ですが序盤はドラコ―殿が防御クリティカル連発してたではないですかー】   (2023/10/9 22:50:57) ドラコー ◆> 【こっちが勝たなきゃ意味がないぞー】   (2023/10/9 22:51:20) 島風 ◆> 【それはその通りなのですが、はやみんの勝ちですぞ♪】   (2023/10/9 22:51:41) 島風 ◆> 【そして、よもや機能のこの発言はお忘れではないですな? 大スカとグロはNGだが余が勝ったときのふたなりでご馳走するのが希望だな この発言は。(録音テープを聞かせて。)】   (2023/10/9 22:54:09) ドラコー ◆> (背後に回され指で尻を掴まれ、密部に指を入れたりと悪戯をするかのようにクリをいじられて、くびれとぷりぷりのお尻のうえにトンと座り込まれて一撃を加えられてしまい、体力に限界が来たのか思わずタップでギブアップを要求してしまう)クッ何故こうも敗北が続くのだ…何故だ!!!!   (2023/10/9 22:54:27) ドラコー ◆> 【どこに隠しておったのだそれを…忘れている訳ではないが】   (2023/10/9 22:55:45) ドラコー ◆> 【いずれ呪ってやるぞ…】   (2023/10/9 22:58:49) 島風 ◆> うっさー♪不可能も可能にしちゃう島風ですよー♪ウサギが竜を倒す、ファンタジー世界では不可能というようなことも島風がウサギさんではこの相手のような竜の方も倒されてしまうのです♪(タップでのギブアップを聞くとお尻から降りてパラダイスロックから解放して差し上げましょう。そのうえで、しっかりと胸をえへんとはって、腰を支えるように腕から伸びる腕と手で勝利した姿を見せてしまいます。)さぁ、竜の名も知れぬあなた、その名前を名乗っていただきましょう。しっかりと島風の初試合の相手をしたうえで正々堂々とした真正面からのぶつかり合いの上負けた敗北宣言も付け加えて。できますよね?(リングサイドでは金網を開けて一人の女性スタッフさんが島風のもとに近づいてきてくださっております。錠剤の入ったそれを見ながら不思議そうな顔を見せつつ、ドラコ―殿には敗北者の務めをしてもらいましょうぞ♪)   (2023/10/9 23:00:19) 島風 ◆> 【勝利BGM https://www.youtube.com/watch?v=gGEm35Z1lfM&list=PLBn7RWmEHtPENL5XfhYlz93Ej3y7ss9yw&index=3 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DgGEm35Z1lfM%26list%3DPLBn7RWmEHtPENL5XfhYlz93Ej3y7ss9yw%26index%3D3] 】   (2023/10/9 23:03:56) ドラコー ◆> クッ何と言う失態…これで3連敗など悪夢そのものではないか…ああ…頭痛がさらに激しくなる(頭を抱えるもまけという現実は変わることなくやむを得ず名を名乗ると同時に敗北宣言を放ち始めて)よ、余はソドムズビースト。ドラコーであるぞ!!!ど、どうか敗れた上に汚らわしく淫らな竜であるこの余を…ど、どうか…お主にあれを生やして…余の宮に、注ぐことを許すぞ…(と恥ずかしげは宣言を口にしてしまい覚悟を決めた上で下を脱がし四つん這いになるとどうじに宮を自らの手で開いてしまう)   (2023/10/9 23:05:43) ドラコー ◆> 【すまぬ…もう少しででねばならなくなった…その分ながめのロルで中に出してもらってよいか?】   (2023/10/9 23:06:29) 島風 ◆> 【試合は終わっておりますゆえ、後日ロル部屋でというのもできますぞ?】   (2023/10/9 23:07:20) ドラコー ◆> 【それじゃあ今日のロルはここまでにして次あったときにするか?】   (2023/10/9 23:08:17) 島風 ◆> 【そういたしましょうかー。かわいらしいお顔の上に座って島風の蜜の味とにおいも覚えてほしいですし♪】   (2023/10/9 23:08:48) 島風 ◆> ○島風VSドラコ―●【第1戦】【第5試合会場 (10/9 21:14~22:54)】【決まり手】(おまんこ丸出しパラダイスロック)   (2023/10/9 23:10:52) 島風 ◆> 【結果だけ書いておきましたー。はやみんの勝ちですぞー。】   (2023/10/9 23:11:23) ドラコー ◆> 【今の時期ははやみんが上か…】   (2023/10/9 23:11:58) ドラコー ◆> 【次の試合はこうはいかぬぞ?ではこの辺で失敬するぞ】   (2023/10/9 23:12:43) おしらせ> ドラコー ◆i6fJKa45IIさんが退室しました。  (2023/10/9 23:12:46) 島風 ◆> 【プリキュア声優に不可能はないのですっ!おあいてありがとうございましたー】   (2023/10/9 23:12:56) 島風 ◆> 【お疲れ様でしたー】   (2023/10/9 23:13:06) おしらせ> 島風 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2023/10/9 23:13:48) おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/10/11 00:45:04) おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/10/11 00:46:34) エミリ ◆> 【っと、間違えて控えに再入室しちゃったわ…】   (2023/10/11 00:46:55) 瑪瑠 ◆> 【試合よろしくお願い致します。迷われていたようですが…大丈夫でしょうか?】   (2023/10/11 00:47:11) エミリ ◆> 【大丈夫よ。それじゃ、先攻後攻からでいいかしら?】   (2023/10/11 00:47:29) 瑪瑠 ◆> 【レギュレーションは武器有りの追加ルール無しで構いませんか?】   (2023/10/11 00:47:54) エミリ ◆> 【ええ、それで問題ないわ】   (2023/10/11 00:48:27) 瑪瑠 ◆> 【畏まりました。では、先攻決めと参りましょう】   (2023/10/11 00:48:54) エミリ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/11 00:49:05) 瑪瑠 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/10/11 00:49:15) 瑪瑠 ◆> 【こちらからですね】   (2023/10/11 00:49:29) エミリ ◆> 【それじゃ、書き出しおねがいね】   (2023/10/11 00:49:38) 瑪瑠 ◆> 今宵がデビュー戦ですね。メイドとして恥じない戦いをしないといけませんね(ギターケースを片手に、エナメル質のメイド服に身を包み試合会場へ現れる。しなやかな足取りで花道を歩き、リングロープを掴んで軽々とリングへと上がるとギターケースを開けてバイオリンを取り出す。対戦相手が現れるまでバイオリンで行進曲(マーチ)を奏で、軽快な曲を試合会場内へ響かせていき)   (2023/10/11 00:53:06) 瑪瑠 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3062616.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3062616.jpg]   (2023/10/11 00:53:20) エミリ ◆> またメイドが増えたようね。あなたの狙いは何かしら?(対して武装メイドの制服に刀を携えてリングに上がってきたエミリ。瑪瑠の狙いが何なのかを見定めようと、落ち着いた様子でリングに上がってきて)   (2023/10/11 00:57:00) エミリ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/75357637 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F75357637]   (2023/10/11 00:57:12) 瑪瑠 ◆> メイドである限り…ご奉仕しましょう。この命…燃え尽きるまで(エミリがリングが上がってくると、バイオリンの演奏を中断して前口上を述べていく)私の目的はメイドとしての高みを目指すこと。その為にここでの試合…そして勝利は必要不可欠なのですよ(そう告げると、バイオリンを翳して戦闘体勢へと入り)では、参ります…(試合開始のゴングが鳴ると、ギターケースからボウガンの矢を数本取り出し、バイオリンの弦につがえてバネ代わりにしながら矢を発射。メイド服のスリットから伸びるエミリの太ももを捉えようと狙っていき)【性】   (2023/10/11 01:03:16) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2023/10/11 01:03:35) エミリ ◆> 2d6+1 → (5 + 6) + 1 = 12  (2023/10/11 01:05:01) エミリ ◆> 【甘かったわね】   (2023/10/11 01:05:11) 瑪瑠 ◆> 【防御クリティカルは仕方ないですよ】   (2023/10/11 01:05:29) エミリ ◆> おっと…なるほど、ただのバイオリンじゃないと思ってたけど、そういう事ね(最初から瑪瑠のバイオリンを警戒していたエミリ。矢が放たれるも軽々とかわしつつ)飛び道具は懐に入ると使いにくくなるのよね(マットを蹴って間合いを詰め、瑪瑠の腹部を狙って居合い切りで斬り抜けようと)【速】   (2023/10/11 01:07:28) エミリ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/10/11 01:07:37) エミリ ◆> 【振りなおすわ】   (2023/10/11 01:07:43) エミリ ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/10/11 01:07:48) 瑪瑠 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/10/11 01:08:10) 瑪瑠 ◆> …くっ!さすがは武装メイド…小手調べ程度では通用しませんか…(矢を軽々と躱され、腹部を斬り抜かれてメイド衣装も斬られながら…痛みに顔をしかめ)たしかに…飛び道具はこの間合いでは不利ですね……飛び道具は(右手に持つバイオリンの弓が持ち手を捻ると同時に刃が出ると、振り向き様に相手のメイド服の胸部分を横斬りに切り裂こうと振り抜いていき)【性】   (2023/10/11 01:13:41) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/10/11 01:13:54) エミリ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/10/11 01:14:55) エミリ ◆> 浅い…(瑪瑠に一撃を喰らわせたものの、浅いと判断したエミリ。すぐに向き直って刀を振り下ろそうとしたものの)グゥッ…!?(振り向いた瞬間に胸部を斬られ、メイド服のシャツを斬られて赤い下着を晒され)   (2023/10/11 01:16:25) 瑪瑠 ◆> 情熱の赤……といったところですか(メイド服から下着に包まれた胸が露出したのを確認すれば、バイオリン本体の全ての弦の端を外して振りかぶっていき)これは…いかがでしょう?(フルスイングしたバイオリンから弦が鞭のように相手の胸へ目掛けて次々に飛び掛かり、鋼糸ワイヤーで絡め取るように豊満な胸を縛って拘束しようとし)【性継続】   (2023/10/11 01:20:31) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/10/11 01:20:50) エミリ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/10/11 01:21:51) エミリ ◆> ッ…(胸部を斬られ、一旦後退しようとしたエミリ。だが、その胸部に瑪瑠のワイヤーが迫り)ンアァッ!?(胸をワイヤーで縛られ、それ以上後退できなくされてしまい)   (2023/10/11 01:23:00) 瑪瑠 ◆> 捕まえましたよ?鋼の弦からどう逃げるか…お手並み拝見と参りましょう(相手の豊満な胸をさらに強調するようにキツく縛り上げ、バイオリンを引き寄せながらさらにギリギリと胸を締め上げ…鋼の弦糸による羞恥と痛みを合わせて与え続けようとし)【性継続】   (2023/10/11 01:26:39) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/10/11 01:26:54) エミリ ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/10/11 01:27:38) エミリ ◆> クソッ…ッ…アァァァッ!?(その場で踏ん張って踏みとどまろうとするエミリ。だが瑪瑠がさらに引き寄せようとすると共にワイヤーが胸に喰い込み、エミリの胸に激痛を走らせて)   (2023/10/11 01:28:38) 瑪瑠 ◆> 粘りますね…。簡単に折れてしまっては、武装メイドの名折れ…ですしね(バイオリン本体に付属したスイッチを入れて内部電源をONにすれば、スタンガンのような電撃を発生させる。そして、鋼の弦糸を伝って相手の胸へ直接電流を流し込み…感電させて痺れさせようと仕掛けていき)【性継続】   (2023/10/11 01:31:59) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/10/11 01:32:20) 瑪瑠 ◆> 【ファンブルですか】   (2023/10/11 01:32:31) 瑪瑠 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/11 01:32:38) 瑪瑠 ◆> 【HPで受けましょう】   (2023/10/11 01:33:11) エミリ ◆> 【カウンターするには、ちょっとリスキーだからやめておくわ】   (2023/10/11 01:33:30) エミリ ◆> ッ…(胸に喰い込むワイヤーの伸びるバイオリンに掛ける手を動かそうとした瑪瑠の動きに何かを察したエミリ。刀の刃がこぼれてしまうリスクを考えながらも、抜け出さなければやられるとみて)チィッ…離れなさい…!(刀を振り抜き、バイオリンから伸びるワイヤーを切っりつつ、瑪瑠の方に弾いて自爆させてやろうと)【速】   (2023/10/11 01:35:52) エミリ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/10/11 01:36:00) エミリ ◆> 【振りなおすわ】   (2023/10/11 01:36:03) エミリ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/10/11 01:36:08) 瑪瑠 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/11 01:36:27) 瑪瑠 ◆> …ぅくっ!?刀へのダメージを懸念するかと思いましたが…背に腹を変えられなかったようで…(斬られた弦を弾かれて当たるも、幸い通電性が低いエナメル材質のメイド服だった為、大した感電にならずに事なきを得る)…いいでしょう。お望み通り離れることにしましょう(バックステップでエミリから離れた位置へ逃げると、バイオリン本体から持ち手部分を曲げて可変し、バイオリン先端からマシンガンのように弾丸を連続発射。相手の胸を蜂の巣にするように容赦なく浴びせようと試みて)【性】   (2023/10/11 01:42:36) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2023/10/11 01:42:44) 瑪瑠 ◆> 【…ファンブル】   (2023/10/11 01:42:53) 瑪瑠 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/11 01:43:00) 瑪瑠 ◆> 【今度はEPで受けましょう】   (2023/10/11 01:43:15) エミリ ◆> その派手なメイド服は電撃対策ってわけね…(電撃を回避し、一旦刀を鞘にしまうエミリ。離れようとする瑪瑠の動きをよく観察し)フン、ついに品のない攻撃になってきたわね。追い詰められてるんじゃないかしら?(瑪瑠の銃撃を飛び上がって回避するエミリ。飛び上がることで一気に瑪瑠との距離を詰め、ブーツのかかとで瑪瑠の脳天に踵落しを喰らわせて脳震盪を起こさせてやろうと)【力】   (2023/10/11 01:45:27) エミリ ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/10/11 01:45:36) エミリ ◆> 【ッ!?】   (2023/10/11 01:45:49) エミリ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/10/11 01:45:51) エミリ ◆> 【クッ…HPで受けるわ…】   (2023/10/11 01:46:03) 瑪瑠 ◆> 【カウンターは…今の状況ではやめておきましょう】   (2023/10/11 01:46:29) 瑪瑠 ◆> 追い詰めてると思い…油断が生じるのは誰にでもあること。その隙を狙うのはメイドとして当然のこと…(空中からの踵落としを仕掛けてくるエミリに対し、頭部に当たる前にチタン製のバイオリンを盾にするようにしてしっかりとガード。同時に先程の電流を直接浴びせるように…エミリの足を通して通電させて感電させていく)武装メイドも完璧ではないようですね(バイオリンの弓の刃を相手の下腹部へ浴びせ、スカートを斬り裂こうと狙っていき)【性】   (2023/10/11 01:52:27) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/10/11 01:52:54) 瑪瑠 ◆> 【クリティカルなので少し追加しましょう】   (2023/10/11 01:53:10) エミリ ◆> 【クッ…】   (2023/10/11 01:53:29) エミリ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/10/11 01:53:31) 瑪瑠 ◆> 再び捉えましたよ。ご覚悟を!(スカートを切り裂いて露になった下着に包まれたエミリの下腹部に対し、先程の弦のワイヤーを放ち…股間の割れ目へ深く食い込ませてから、電流を流して秘所に強烈な電撃を浴びせて七転八倒させようと追い打ちを掛けていく)   (2023/10/11 01:55:39) エミリ ◆> ウッ…!?キャアァァァァァァァァァァァァッ!!(渾身の一撃が瑪瑠に防がれてしまい、一瞬隙を晒してしまうエミリ。その隙を突かれて電撃を浴びてしまうと、悲鳴を響かせながら墜落していき)アァッ!?キャァァッ!?(墜落していくエミリのスカートが斬られ、こちらも紅い下着を晒されていってしまい)ゥッ!?ンアァァァァァァァァァァァァァッ!!(マットに叩きつけられたエミリの下着を貫いて股間にワイヤーが差し込まれ、股間に直接電撃を喰らって仰け反るエミリ。やがて電撃に股間が陥落し、下着を濡らしながら小水を漏らして失禁してしまい)   (2023/10/11 01:57:51) 瑪瑠 ◆> どうやら試合前にトイレを済ませてなかったようですね。メイドにあるまじき失態です(倒れて仰け反りながら失禁したエミリを見て、淡々と言葉を放ちながらバイオリンをマシンガンモードの構えにして銃口を相手へ向けていき)失態は償わなければなりません…(下着を濡らすエミリの股間へ目掛けて引き金を引き、弾丸の嵐を浴びせて下腹部を包む下着を弾け飛ばさせながら…股間を蜂の巣に撃ち抜こうとし)【防御不可+性】   (2023/10/11 02:04:40) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/10/11 02:05:18) エミリ ◆> クゥッ…だ、黙りなさい…(瑪瑠の言葉に顔を紅くしたまま悔しそうに睨むエミリ)ッ!?や、やめ…キャァァァァァァァァァッ!!(お仕置きと言わんばかりに股間を銃撃され、下着と股間を蜂の巣にされながら悶え転がり)   (2023/10/11 02:07:11) 瑪瑠 ◆> 分かりました。お望みとあらば、無言に徹しましょう(バイオリンの銃口をエミリの胸へと狙いを変えて向け、股間と同じく胸を蜂の巣にして下着を弾け飛ばさせて悶えさせようと弾丸の嵐を放っていき)【性継続】   (2023/10/11 02:10:07) 瑪瑠 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/10/11 02:10:41) 瑪瑠 ◆> 【クリティカルですので、ちょっと追加を入れましょう】   (2023/10/11 02:11:00) エミリ ◆> 【クゥッ…色物メイドかと思ったら…何者よこいつ…】   (2023/10/11 02:11:14) エミリ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/10/11 02:11:22) エミリ ◆> 【クゥゥゥッ…】   (2023/10/11 02:11:30) 瑪瑠 ◆> どうやら、未熟な武装メイドだったようですね…まことに残念です。未熟者にはそんな刀は不要ですね…(淡々と話しながらも、胸を蜂の巣にした次は…刀を持つエミリの手を銃撃。手から離れた刀をバイオリン本体から放たれた弦のワイヤーで絡め取ると、巧みに操りながら…そのまま刀の柄を下にしてエミリの下腹部へ向けて急速落下。丸出しの股間へ狙いを定め…膣穴へズブリ!と刀の柄を深く突き刺さるように突き立てていき)   (2023/10/11 02:16:05) エミリ ◆> ウッ…キャァァァァァァァァァァッ!!(股間に続き、胸部に銃撃を喰らうエミリ。メイド服と下着を蜂の巣にされていき、このリングでなければ確実に撃ち殺されていたであろうダメージを容赦なく喰らわされ)グアァァッ!?(続いて手元を銃撃されると、エミリの震える手から刀が離れてしまう。瑪瑠に刀を奪われながらも、ダメージで動けず)イヤァァァァァァァァァァァッ!!(トドメと言わんばかりに自らの刀を股間につき立てられてしまうエミリ。目を見開いた後、刀の刺さった股間から噴水のように潮を吹いてKOされてしまい)   (2023/10/11 02:19:26) 瑪瑠 ◆> ふふっ、どうやら水芸が貴女のお家芸だったようですね。勉強になります(股間からの潮による噴水を観察しながらも、ギターケースから小瓶を取り出して蓋を開け、エミリの股間へ中身を振り撒いていく)私をただの色物メイドとタカを括っていたのが貴女の敗因ですね…(振り撒いた物質は液体窒素。エミリの膣穴に刺さる刀を股間へ完全固定するように小水や潮を凍らせ…下半身を凍結させたオブジェにした時点で試合終了のゴングが鳴り響いていき)   (2023/10/11 02:26:04) エミリ ◆> クゥッ…つ、強い…な、何者…ま、待って…何を…ギャアァァァァァァァァァァッ!?!?(瑪瑠に敗れ、無様な姿を晒すエミリ。その下半身に液体窒素が撒かれると、エミリの股間が凍って行き、感覚がなくなると共に凍らされてしまい)   (2023/10/11 02:28:22) 瑪瑠 ◆> 私はしがないメイドです。それ以上でもそれ以下でもありませんよ。愛刀と運命を共にさせてあげるのがせめてものメイドの情け。メイドの慈悲に感謝して励んで下さいね(愛刀が股間から生えたような状態で凍結オブジェにしたエミリに微笑み掛けると、せめてもの手向けとばかりにバイオリンを構えて鎮魂歌(レクイエム)を演奏。エミリをリングに放置したままリングを降り、悲しくも切なくも美しい旋律を奏でながら試合会場から去っていき)   (2023/10/11 02:35:05) エミリ ◆> アゥッ…ァッ…(下半身を凍らされ、無様な姿でそのまま意識を手放してしまうエミリ。新人メイドに敗北した無様な姿のまま担架に載せられてリングを降りて行ったのだった)   (2023/10/11 02:38:25) 瑪瑠 ◆> 【こんな感じで〆になりますね、お疲れ様でした】   (2023/10/11 02:38:53) エミリ ◆> 【クッ…や、やられた…】   (2023/10/11 02:39:15) 瑪瑠 ◆> 【メアリ様には到底及びませんが…悦んで頂けたなら幸いです】   (2023/10/11 02:39:58) エミリ ◆> 【ッ、私を倒したからエミリに挑む気かしら…?】   (2023/10/11 02:41:09) 瑪瑠 ◆> 【え?再び貴女様に挑むのですか?】   (2023/10/11 02:42:27) エミリ ◆> 【間違えた…メアリよ…】   (2023/10/11 02:42:46) 瑪瑠 ◆> 【どうでしょうね…。あちらから挑まれる機会があるならば、受ける所存…といったところです】   (2023/10/11 02:43:47) エミリ ◆> 【だったら、その前に私もあんたを倒してあげるわ…】   (2023/10/11 02:44:13) 瑪瑠 ◆> 【今回のリベンジというわけですね。私はいつでも構いませんよ】   (2023/10/11 02:44:51) エミリ ◆> 【次は負けないわ…。今日の分と併せて返してあげる…。この後はどうするの?】   (2023/10/11 02:46:55) 瑪瑠 ◆> 【そろそろ3時になりますから、今宵は撤収しようと思います。なにぶんメイドの朝は早いもので。また控え室に顔出しして頂ければ、剣聖巫女とトモエ様の件も対応させていく所存なので、そちらの方もどうぞよろしくお願い致します】   (2023/10/11 02:49:50) エミリ ◆> 【承知したわ。それじゃあ、お疲れ様…(一応メイドらしく一礼して)】   (2023/10/11 02:51:23) 瑪瑠 ◆> 【では、またの機会を心待ちしておりますね。今宵はお付き合いありがとうございました(こちらもスカートの両端を持ちながら礼をして)】   (2023/10/11 02:53:06) おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/10/11 02:53:30) 瑪瑠 ◆> ◯瑪瑠VSエミリ●【第1戦】【第5リング(10/11 0:53 ~ 2:38)】【弾丸嵐による胸蜂の巣の刑+愛刀膣穴串刺しの刑】   (2023/10/11 02:54:46) おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/10/11 02:56:15) おしらせ> マァム ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/10/12 22:10:38) おしらせ> レオナ姫 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/12 22:14:45) レオナ姫 ◆> 【ごめんなさい、第5って言いながら第6開いたまま第6に入っちゃってたわ】   (2023/10/12 22:15:11) マァム ◆> 【あぁ、間違って入ってたのね。私が間違ってたのかなって焦っちゃったわ。それくらい気にしなくて大丈夫よ】   (2023/10/12 22:16:56) レオナ姫 ◆> 【ありがと。武器っていうか魔法は使わないとサンドバッグだから武器はありでお願いしてもいいかしら?】   (2023/10/12 22:17:49) マァム ◆> 【そこは有りにしないとお互いにアイデンティティが生かせないから、有りでいいと思うわよ】   (2023/10/12 22:18:43) レオナ姫 ◆> 【じゃあ待たせちゃったんだし、早速先行決めにいきましょっ】   (2023/10/12 22:19:30) レオナ姫 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/10/12 22:19:32) マァム ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/10/12 22:20:36) レオナ姫 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/10/12 22:20:41) マァム ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/10/12 22:20:49) マァム ◆> 【結構切迫したわね。私からいくわよ】   (2023/10/12 22:21:20) マァム ◆> まさか…レオナと勝負することになるなんてね(武闘家として試合会場に現れた私は、レオナとの対戦カードに期待半分不安半分を抱きつつ花道を歩くも、リングロープを掴んで軽々とリングへと上がっていく)でも、やるからには…ガチで戦うしかないわ。……鎧化『アムド』!(左腕に装着している魔甲拳を展開し、呪文対策の武装を身に纏いながらもレオナがリングに上がって来るのを待ち)   (2023/10/12 22:30:05) マァム ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3063788.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3063788.jpg]   (2023/10/12 22:30:11) レオナ姫 ◆> ここなら安心安全だって聞いてるから、マァムもちゃんと本気で相手をしてくれるわよね(続いて入場していくレオナ。後々のことを考えてと言われた結果、自ら「姫」と付けて登録するのは結構恥ずかしかったんだからその分マァムとたっぷり遊びましょうと弾むような歩調でリングに上がっていく)立場とか仲間とか気にせず、本気で来てよねっ、マァム(王家の服を着ているが、ちゃんと敵として倒すつもりで来てよねと言い放ちながら早く始まらないかしらと楽しみにゴングを待って)   (2023/10/12 22:36:48) レオナ姫 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3063785.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3063785.png]   (2023/10/12 22:36:50) マァム ◆> 来たわね…レオナ。ここはリングに特殊な地場が働いてるらしいから、心置きなく戦闘行為が出来るってことよね(最終決戦仕様の姿で現れたレオナを見ながらも、大事な親友を気遣うつもりではいる私)本気だからこそ、この格好でいるのよね。私の実力を身を持って受けて…泣かないようにね、レオナ(やるからにはやる意気込みを見せて武神流の構えをとっていく)……いくわよ!…はっ!(試合開始のゴングが鳴り…しばらく沈黙を保って動かず睨むと、思い立ったように駆け出して相手との間合いを一気に詰め、鋭い回し蹴りを脇腹に打ち込もうとし)【力】   (2023/10/12 22:45:38) マァム ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2023/10/12 22:45:55) マァム ◆> 【……くっ!】   (2023/10/12 22:46:08) マァム ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/10/12 22:46:17) マァム ◆> 【EPで受けるわ…】   (2023/10/12 22:46:30) レオナ姫 ◆> 【じゃ、早速カウンターいくわ】   (2023/10/12 22:48:27) レオナ姫 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2023/10/12 22:48:31) マァム ◆> 【…え?…あっ!】   (2023/10/12 22:49:15) レオナ姫 ◆> あたしのことを甘く見すぎているようだから、まずは痛い目にあってもらうわねっ(気遣われて嬉しいと思いつつも、そんなの無用だと教えてやろうと間合いを詰めようと踏み出す瞬間、懐からペンダントを取り出しマァムに見せつける。するとそのロケットの中に収まった星のかけらが輝いてマァムの認識を乱れさせ、自慢の蹴りをレオナに披露する御前演舞のように何もない空中を蹴りつけさせてしまおうとする)今の貴女にならあたしだって肉弾戦挑めそうね♪(空振ってしまったマァムを背後から抱きしめ、ジャーマンのように投げようと狙うレオナ。しかし、鎧つきマァムの重量を投げるにはパワー不足でそれは実現せず、代わりに右膝を突き立て、そこへとマァムの股間を落とすマンハッタンドロップをお見舞いして痛みで意識をはっきりさせてやろうと狙っていく)   (2023/10/12 22:58:05) マァム ◆> …捉えた!…え?空振り?…これは…この幻覚は…まさかマヌーサ?(攻撃呪文に対しては電撃のデイン系以外は無敵のロンベルク作の魔鎧であったが、補助呪文や特殊な道具に対してはその意味を成さないことを改めて思いさらされることとなり、呆気に取られたまま虚空を蹴る失態を犯してしまう)…くっ!背後を取られたけど…レオナの力じゃ私を投げるなんて到底無理よ。諦めなさ………はぁぐぅぅぅぅぅぅっっ!!(嗜めるように背後に張り付くレオナに言い放つも、身体が浮いた時も気を緩めたせいか、魔鎧に覆われていない無防備な股間を狙われ…膝が直撃した途端、痛みのあまり涙目になりながら意識を覚醒させつつ…震えるような悲鳴を高らかに上げてしまい)   (2023/10/12 23:10:55) レオナ姫 ◆> そのようね、残念だけど(せっかく華麗に投げたかったのにとブーブー呟きつつ、マァムの股間へと押し当てた太ももを前後させて股間を刺激し、右手で鎧からはみ出ている胸を揉みしだいていってと、気遣いながら試合しようとされた不服を見せるように捕まえたマァムのことをイタズラしてしまおうとする)【性】   (2023/10/12 23:15:47) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/10/12 23:15:50) マァム ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/10/12 23:16:44) マァム ◆> ぅぐっ…ちょ…ちょっと、残念って何よ!私は本気でやってたんだから……ぁんっ!…んんぅ……な、何をするつも……んっ!(まだ残る股間の痛みを堪えながらも抗議するも、タイツ&レオタード越しに擂り粉木のように膝で股間を刺激され悶え、胸部を覆ってない魔鎧の無い部分を狙われて豊満な胸を揉まれてたじろいてしまい)   (2023/10/12 23:21:37) レオナ姫 ◆> だってせっかくならマァムを綺麗に投げて、どうだっ! ってやりたかったじゃない?(そんな雑談をするようにマァムへと話しかけながら、華麗に投げ捨てて右腕を掲げる想像を脳内で作り上げていくレオナ。そうしつつ、仲良しの仲間の股間のぬくもりを太ももに感じようと足の動きを大きくし、太ももでずりゅっ♡と擦るようにし、魔鎧の中に手を入れて豊満な胸を揉みしだきながらこの大きさにはどうあがいても絶望ね……とその弾力とサイズを楽しみながら呟いてしまう)【性継続】   (2023/10/12 23:26:37) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/10/12 23:26:40) マァム ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/10/12 23:27:21) レオナ姫 ◆> 【1だし鍔迫り合いでもいいかしら?】   (2023/10/12 23:27:43) マァム ◆> 【分かったわ、いいわよ】   (2023/10/12 23:27:56) レオナ姫 ◆> 【ありがとう】   (2023/10/12 23:28:03) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2023/10/12 23:28:06) マァム ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/10/12 23:28:14) レオナ姫 ◆> 【終わったわね……】   (2023/10/12 23:28:25) マァム ◆> 【そうね…】   (2023/10/12 23:28:37) マァム ◆> んんっ…それレオナのキャラじゃないでしょ?投げるのはゴールドフェザーを華麗投げてこそ…でしょう?(股間と胸を刺激してくるレオナに対し、ツッコミながら膝を太ももで挟み…手首を掴んで静止させていく)ポップ並に非力なんだから、無理することはないわ…よぉぉっ!!(背後のレオナの脇腹に鋭く肘打ちを入れ、直後にマットへ背中から叩き付けるように背負い投げで無理矢理引き剥がそうとし)【力】   (2023/10/12 23:34:38) マァム ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (2023/10/12 23:35:01) マァム ◆> 【……】   (2023/10/12 23:35:08) マァム ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/12 23:35:17) マァム ◆> 【HPで受けるわ…】   (2023/10/12 23:36:45) レオナ姫 ◆> 【分かったわ】   (2023/10/12 23:37:05) レオナ姫 ◆> だって憧れるじゃない♪ ぐふっ!(あんまりバトルってバトルは出来なかったしと思いながら、肘打ちをもらうと苦しげな声を漏らしながら解放してしまう)でも、そこが無防備よ、ヒャダルコっ!(ちょうど揉んでいる時に肘をくらい、引き剥がされたことで鎧から胸がぽろんっと躍り出ているのに気づくとその胸を狙って氷の刃を放つ呪文を唱えていく。マァムとだって戦えるってことを今日は知ってもらうんだからと思いながら、可愛いいたずらごころでマァムの胸の所の衣装を破いてしまおうと)【性】   (2023/10/12 23:44:04) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/10/12 23:44:07) マァム ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/10/12 23:44:45) マァム ◆> お姫様ポジションで美味しいところを持っていってるのに…私としてはそっちの方が憧れるわよ?(呪文が飛んでくるのを察知して、咄嗟に身体を逸らして魔鎧の部分に氷結呪文を当てさせるようにし、無効化するよう弾いていく)今のはちょっと洒落にならなかったわ…。イタズラもここまでよ!(振り向き様に拳を思いっきり奮い、レオナの腹部真正面に強烈な腹パンをお見舞いしようとし)【力】   (2023/10/12 23:50:15) マァム ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2023/10/12 23:50:23) レオナ姫 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2023/10/12 23:50:42) マァム ◆> 【orz】   (2023/10/12 23:50:59) レオナ姫 ◆> 【ふふんっ、あたしのあの後の練習の成果を甘く見てるようね】   (2023/10/12 23:51:37) レオナ姫 ◆> マァムの拳だって……避けられるのよっ。きゃっ……!?(ギリギリまでその拳を見つめるレオナ。逃げたいという思いが冷や汗をかかせるも、ここだとギリギリの所で体を捻り、腹パンを回避してみせる。しかし、そこで反撃だとはいかず、大きくよろめいて倒れそうになると、よろめいた体をマァムに預けるように抱きついてしまう。そうして今度はお尻に両手を伸ばしていき、マァムの鍛えたことを感じさせる引き締まり加減と柔らかさのあるお尻を揉んでしまおうと)【性】   (2023/10/12 23:57:43) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/10/12 23:57:47) マァム ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/10/13 00:01:34) マァム ◆> えっ?…ウソ!?なんでそんなに躱すのよ…(よもや身かわしの服を装備しているかのようなレオナの身のこなしに唖然とし)…きゃっ!?手癖の悪い王女様には…お仕置きが必要みたいね!(倒れそうになるレオナに抱きつかれてよろめき、こちらもバランスを崩しそうになるところにお尻へ目掛けて伸びた手を掴み、マットへレオナを引き倒していく。そして、そんなにお尻が気になるならと…レオナの顔面に向かってヒップドロップをお見舞いしてタイツ&レオタードに覆われたお尻でダイレクトに押し潰そうとし)【力】   (2023/10/13 00:09:23) マァム ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2023/10/13 00:10:08) レオナ姫 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2023/10/13 00:10:29) マァム ◆> 【やっと当たったわ…】   (2023/10/13 00:11:11) レオナ姫 ◆> 【今まで出目が冴えなかったものね……】   (2023/10/13 00:15:37) レオナ姫 ◆> きゃっ!? ちょっとくらいいいじゃない(触ったっていいじゃないと、抗えずに仰向けに倒されてしまいながら言ってしまう)えっ、ちょっ、むぐぅぅっ!?(視界が暗くなったかと思うとマァムのプリッとしたお尻が真上にあり、そのまま魅力的なタイツとレオタードのお尻で押しつぶされて足をピーンと伸ばしながら衝撃に悶えてしまう)なら……こうやってあげるわっ(上にいるマァムの胸を鷲掴みにしようと右手を伸ばしていき、魔鎧の無い右胸をむにゅんっ♡と揉もうと狙ってしまう)【性】   (2023/10/13 00:16:06) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/10/13 00:16:08) マァム ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/10/13 00:17:02) レオナ姫 ◆> 【もう一回鍔迫り合いいいかしら?】   (2023/10/13 00:17:26) マァム ◆> 【分かったわ、いいわよ】   (2023/10/13 00:17:38) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2023/10/13 00:17:42) マァム ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/13 00:17:53) マァム ◆> 【止まったわ…】   (2023/10/13 00:18:09) レオナ姫 ◆> 【ええ……止まったわね】   (2023/10/13 00:18:22) マァム ◆> 真剣勝負の真っ最中なんだから、こんなところでサービスなんてしないわよ?そんなにお尻が好きなら…こうしてあげるわよ(鍛え上げて引き締まったヒップを前後左右に揺すっては…敷き潰すレオナの顔を擦り上げ、お尻の割れ目で鼻を挟み…摘まみ上げていく。そして、胸を掴んでこようとする手を平手打ちで弾くと、お返しに握り拳を勢いよく振り下ろし…強烈なアームハンマーで再び腹パンを仕掛けていき)【力】   (2023/10/13 00:26:14) マァム ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/10/13 00:26:34) レオナ姫 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/10/13 00:26:41) レオナ姫 ◆> むぐっ……んむっ、むぅぅっ!(ヒップを揺すって顔を擦り上げられ、魅力的なお尻の触感やぬくもりを教え込まれてしまう。平手打ちで手を弾かれるとたまらず一度引っ込めてしまい、いたずらしようとしたお仕置きとばかりのアームハンマーをお腹に打ち込まれ、下半身が衝撃に跳ね上がるような一撃で悶え苦しんでしまう)ぶふっ!? ごほっ、がっ……はっ! なら……こうよっ(鍛えたつもりのお腹もマァムのパワーで一撃で撃ち抜かれ、深々とお腹に拳を食べさせられていて。下半身が跳ね上がったのを活用してマァムの顔に股間をぶつけ、足の力でマァムの頭を締め付けて捕まえようと狙う)【性】   (2023/10/13 00:32:26) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/10/13 00:32:29) マァム ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/13 00:33:27) レオナ姫 ◆> 【もう一回鍔迫り合いいくわ…】   (2023/10/13 00:33:42) マァム ◆> 【えぇ、分かったわ】   (2023/10/13 00:33:52) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/10/13 00:33:57) マァム ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/10/13 00:35:16) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2023/10/13 00:35:24) マァム ◆> 【二回目来たわけね】   (2023/10/13 00:36:41) マァム ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/10/13 00:36:45) レオナ姫 ◆> 【ええ、ちょっと抜け出しにくそうだから、鍔迫り合い中断してもやることは変わらないと思って】   (2023/10/13 00:37:42) マァム ◆> 【たしかにね】   (2023/10/13 00:38:05) マァム ◆> さぁ、降参しなさいレオナ。このままだとお腹が抉れちゃうわよ?(打ち込んだ拳をグリグリと捩じ込み、降参を促しては余裕を見せ)…ぶふぅっっ!?ふぐぐぐぐぐぐ………むぐぅ~~~~っ…(レオナの下半身が跳ね上がったのは予想外だったせいか、顔面に股間の直撃を受けて仰け反りながら面食らい…太ももに挟まれるように掴まってしまう。さらに締め上げられて意識を朦朧とさせられながら、次第に全身から力が抜け…レオナの顔に座ったまま硬直したように動かなくなり)   (2023/10/13 00:45:38) レオナ姫 ◆> ぐぅぅ……そうは……いかないんだからっ(マァムの意識が朦朧としてくると、そのままぐぃぃっと股間を顔に押し付けて上下を逆転し、お尻に敷き返そうとしていく。その衝撃でしっかり意識を飛ばし、次は最初から気遣いなしで来てもらうんだと思って親友を玉座にしてしまおうと)【速】   (2023/10/13 00:47:59) レオナ姫 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/10/13 00:48:02) レオナ姫 ◆> 【このままにするわね】   (2023/10/13 00:48:07) マァム ◆> …ふぐっ!…むぐぅ!…んくぅっ!……………………………………………………………………………(頭はボーッとし、身体に力が入らず…視界も塞がれて何も見えない。そうこうしてるうちに上下体勢を反対にされるように入れ替えられ、ロイヤルヒップに敷き潰された衝撃であえなく意識を飛ばされ、両手がぱたりとリングに落ちて完全に動かなくなり…レオナの即席玉座にされてしまう。そうして間も無く…無情にも試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)   (2023/10/13 00:56:48) レオナ姫 ◆> これで気遣いなしでも、そこそこあたしだって戦えるって分かったでしょ、マァム(ゴングが鳴り響く中、マァムの上でそう胸を張ってみせる。本当は自分で連れていきたいものの、まだ移動呪文を覚えていないため、担架が来るのを待ってマァムごと自室へと運んでもらおうとしてしまう)   (2023/10/13 00:59:53) マァム ◆> …………………(手抜かりはなかった筈だけれど、今回は運がレオナに味方したから負けたと言い訳したくても、出来ない状況で担架で運ばれていくのであった)   (2023/10/13 01:02:31) マァム ◆> 【これで〆ね、お疲れ様】   (2023/10/13 01:02:57) レオナ姫 ◆> 【ええ、締めね。お疲れ様、マァム】   (2023/10/13 01:03:35) マァム ◆> 【今回はレオナにしてやられたわ…】   (2023/10/13 01:03:59) レオナ姫 ◆> 【貴女の出目が悪かったからよ。でも楽しかったわ】   (2023/10/13 01:04:28) マァム ◆> 【負けたけど、私も楽しかったわよ。前からレオナとはやりたかったからね】   (2023/10/13 01:05:48) レオナ姫 ◆> 【そう言ってくれて嬉しいわっ。またタイミングが合ったらよろしくお願いするわね。じゃあ結果はあたしが書くわね】   (2023/10/13 01:07:03) マァム ◆> 【分かったわ。次は負けないから覚悟しておいてよね。じゃあ、後は任せて私は先に帰るわ。試合ありがとう、お疲れ様】   (2023/10/13 01:08:27) おしらせ> マァム ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/10/13 01:08:47) レオナ姫 ◆> 【ふふっ、楽しみにしてるわ。ありがとう、お疲れ様】   (2023/10/13 01:08:54) レオナ姫 ◆> ●マァムVSレオナ◯【第5リング(10/12 22:30~10/13 01:02)】【顔面騎乗返し】   (2023/10/13 01:09:50) おしらせ> レオナ姫 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/10/13 01:09:54) おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2023/10/16 19:38:47) おしらせ> ミス・スペンサー ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2023/10/16 19:39:21) ミス・スペンサー ◆> 【お待たせしたわね】   (2023/10/16 19:39:44) アイーシャ ◆> 【ハメられると終わるやつだね、力でねじ伏せてやるっ】   (2023/10/16 19:39:54) ミス・スペンサー ◆> 【成績次第では追試があるからしっかり頑張りなさい】   (2023/10/16 19:41:09) ミス・スペンサー ◆> 【武器はなしとして、追加ルールの希望はあるかしら?】   (2023/10/16 19:41:34) アイーシャ ◆> 【ハン、教師は苦手だからね。それはゴメンさ。追加ルール、なにかやるなら付き合うけど?】   (2023/10/16 19:41:51) ミス・スペンサー ◆> 【展開によっては鍔迫り合いってところかしら】   (2023/10/16 19:42:21) アイーシャ ◆> 【判ったわ、じゃ先行決めよ】   (2023/10/16 19:42:40) アイーシャ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/16 19:42:45) ミス・スペンサー ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/10/16 19:42:46) アイーシャ ◆> 【んなっ!?取ったと思ったのにっ!】   (2023/10/16 19:43:00) ミス・スペンサー ◆> 【こちらからね。少し授業の準備するわね】   (2023/10/16 19:43:10) ミス・スペンサー ◆> 私の補修授業の生徒がミス・アイーシャとはね…あまりにあっけなくて追試にならないことを祈るわ(久しぶりのリングに臆することなくリングへと上がると、白のブラウスにオレンジのスカーフと短すぎるスカートで観客を魅了する。コーナーに寄りかかって対戦相手を待ち受ける)   (2023/10/16 19:49:33) アイーシャ ◆> ふん…アンタこそ教師失格の烙印を押される前に逃げ帰っていいのよ?(ランブルローズ対決となったアンダーコロシアムの第5リング。ラメ入りブラに白のロングパンツと言った定番のリンコスで現れるなり、スペンサーを指さして挑発的な態度を見せていく)   (2023/10/16 19:51:49) ミス・スペンサー ◆> https://x.com/daikokuya3669/status/1711589287316312458?s=46&t=7gDpmpReqO87vtfXgM6PFQ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fdaikokuya3669%2Fstatus%2F1711589287316312458%3Fs%3D46%26t%3D7gDpmpReqO87vtfXgM6PFQ]   (2023/10/16 19:52:17) アイーシャ ◆> https://twitter.com/daikokuya3669/status/1711197835134439438?t=AhDlAU_Ew2pM4Wy8T6pKiw&s=19 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fdaikokuya3669%2Fstatus%2F1711197835134439438%3Ft%3DAhDlAU_Ew2pM4Wy8T6pKiw%26s%3D19]   (2023/10/16 19:53:17) ミス・スペンサー ◆> ふふふっ♪話題の歌姫が高校教師に敗北する覚悟はあるみたいね。(アイーシャの挑発に挑発し返すとゴングが鳴り響き)じっくりと行くわよ(ゴングと同時に手を差し出して四つ手で力比べをしようと誘い)…ふっ!(その誘いに乗ってきたら手首を掴んでロープへ走らせ…ずにそのまま背後を奪いにかかる!いくつものフェイントを織り交ぜて試合の主導権を奪おうとする)身体検査をしないとね…(片方の手首を押さえたまま背後からアイーシャの胸周りを揉もうとする)【性】   (2023/10/16 19:58:02) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2023/10/16 19:59:39) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2023/10/16 19:59:55) アイーシャ ◆> 逆だろ?ただの歌手に負けるのよ、レスリング経験のある高校教師モドキがね♪(互いに舌戦を繰り広げながら試合開始。手を差し出して四ツ手での力比べを誘われると、上等だとこちらも手を組ませて押し込んでやろうと踏み込んでいく)んなっ…?(だが、コレはフェイントであり手首を掴まれるとロープへと振られるようになり、姿勢が崩された上に本当の狙いはアイーシャの背後を取ること。背後から胸を揉みしだかれてしまい、褐色の美乳がぐにぐにと変形させられる)んくぁっ♡   (2023/10/16 20:04:06) ミス・スペンサー ◆> いい触り心地ね♪…私としたことが、身体検査だったわね♪…何か危ないものを持っていないかしら?(片手でアイーシャの胸を揉みしだいていたが、もう片方の手もアイーシャの手首から離して両手で揉みしだこうとする)こっちも向いてもらおうかしら?ほらっ!(アイーシャの顎を掴んで無理やり横を向かせると、リップロックを仕掛けようとする)【性継続】   (2023/10/16 20:09:22) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2023/10/16 20:09:29) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2023/10/16 20:09:44) ミス・スペンサー ◆> 【ここで鍔迫り合いしてもいいかしら?】   (2023/10/16 20:10:09) アイーシャ ◆> 【仕方ないわね、OKよ】   (2023/10/16 20:10:26) ミス・スペンサー ◆> 【感謝するわ】   (2023/10/16 20:10:33) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/10/16 20:10:38) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2023/10/16 20:10:49) アイーシャ ◆> 【ふうっ…蹂躙から逃れたわね】   (2023/10/16 20:11:04) ミス・スペンサー ◆> 【噂通り、鍔迫り合いに強いわね】   (2023/10/16 20:11:05) アイーシャ ◆> うはぁっ♡くそっ、セレブの胸を…誰に断ってッ…!(身体検査と称しながら胸を揉みしだく性技を仕掛けてくるスペンサー。両胸を揉み回されて力が抜けてしまうが、顎を掴まれてリップロックを狙いに来た隙を突いていき、ブラウスの胸元を卵胞に掴んでは背負投のようにしてマットに投げ倒そうとする)いい加減にしなっての!!【力】   (2023/10/16 20:13:58) アイーシャ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/10/16 20:14:11) ミス・スペンサー ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/16 20:14:28) ミス・スペンサー ◆> ふっ!危なかったわ…(胸元のブラウスのボタンが飛んでしまったが、無理やり背負い投げをしてきたところにレスリング仕込みのテクニックで重心を下げることでアイーシャの反撃を潰すことに成功した)…少し…おとなしくしてもらおうかしら(背負い投げをしようと背を向けたアイーシャに再び背後をとると、今度はスリーパーホールドを決めようと腕を首にかけにいき、そのままアイーシャの耳を舐め回そうとする)【性】   (2023/10/16 20:22:44) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/10/16 20:22:51) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/10/16 20:23:03) アイーシャ ◆> ぐっ…う、上手いッ…重心を下げたッ?!(強引に投げ倒そうとしたが、スペンサーはレスリングの手練れ。重心を巧みに下げられては投げることができない)ぐぅッ…?!(背後を見せたばかりに首に腕をかけられてスリーパーホールドを許し、頭を引き込まれると締め上げられ…ではなく、耳を舐め上げられとことんまでの性技責めをくらい)んんんッッ♡   (2023/10/16 20:26:24) ミス・スペンサー ◆> んちゅぅ…これで少しは検査をさせてくれるかしら?(耳を舌技で舐め回しながら片手は首に回したままでアイーシャの体を触っていき)…ここも確認するわよ♡(そう言いながらローライズのロングパンツの中に手を入れて秘部周りも入念に愛撫していこうとする)【性継続】   (2023/10/16 20:31:08) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2023/10/16 20:31:15) ミス・スペンサー ◆> 【クリティカルね。追加はしないけれど大丈夫かしら?】   (2023/10/16 20:32:18) アイーシャ ◆> 【くそっ…何もできずにいかされちまうなんて…】   (2023/10/16 20:33:36) アイーシャ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/16 20:33:51) アイーシャ ◆> ひぁぁっ♡ど、どこに手をッ…(耳を舐め回されて身体がゾクゾクさせられており、身体検査と称した撫で回すような手付きに苦戦して。ローライズのパンツの中に手を入れられ、秘部を探るように愛撫されていき、次第に湿っていくと軽くがくがくと身体を震わせて、絶頂させられてしまう)んんぉっ…♡だ、だめッ♡   (2023/10/16 20:37:16) ミス・スペンサー ◆> あら?身体検査なのに感じちゃっているのかしら?セクシー歌姫は敏感みたいね♡(秘部を愛撫したらあっという間に絶頂してしまったアイーシャに耳元で言葉責めを忘れない)触っただけだと見えないから脱いでもらおうかしらね…(絶頂して体に力が入っていない状態のアイーシャをリングへ寝かせると、まずはローライズパンツを脱がせて上下ラメの入った下着姿にする)さっきは拒否されちゃったけれど今度は受け入れてくれるかしら?(そのまま仰向けにすると腰のあたりに座り込んでマウントポジションを取ると、再びリップロックを仕掛けようとする)【性(防御不可】   (2023/10/16 20:43:08) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/10/16 20:43:13) アイーシャ ◆> …く…くそぉっ…♡(スペンサー相手に技の一つを決められないまま、あっさりと絶頂させられる屈辱に震えつつ、股間からは愛液が染み出してしまっていて。力の抜けている所を寝かされてしまい、ローライズパンツを奪い取られては下着姿に剥かれてしまう)キャァァァッ?!(衣装を奪われるとは思っていなかったので悲鳴を上げてしまい、たじろいでいればマウントを取られ、リップロックに捕まって口の中を蹂躙されて…)んむっ♡むぐっ♡   (2023/10/16 20:47:29) ミス・スペンサー ◆> ん…♡ちゅぅ…♡まらまら行くわよ♡(アイーシャの口腔内を丁寧に舐め回していくと、おもむろに膝をアイーシャの股下へあてがうと…振動を与えたり前後に擦ったりして口と秘部の2点責めをしてやろうとする)【性継続】   (2023/10/16 20:51:54) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2023/10/16 20:52:00) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/10/16 20:54:11) アイーシャ ◆> 【やっと反撃のチャンスだね】   (2023/10/16 20:54:38) ミス・スペンサー ◆> 【6+6とは…防がれるとは思いませんでした】   (2023/10/16 20:55:21) アイーシャ ◆> もごぉっ…♡っは、…ふざけた真似をッ…!(仰向けのままリップロックでやり込められてしまうかと見られていたが、相手の舌から逃げ出し今度こそはと巴投げのようにしてスペンサーを後ろに投げ飛ばして、脱出しようとしていき)【力】   (2023/10/16 20:56:39) アイーシャ ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/10/16 20:56:48) ミス・スペンサー ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/16 20:57:00) アイーシャ ◆> 【はぁっ?!】   (2023/10/16 20:57:09) ミス・スペンサー ◆> 【残念でしたわね♪】   (2023/10/16 20:57:32) ミス・スペンサー ◆> …んんっ!…んふぅ!(アイーシャが巴投げをしようとスペンサーの腹部に足を当ててきたところで自らも飛んでそのまま宙返りをして立ち上がる身のこなしを見せつける)そう簡単に立たさないわよ!(立ちあがろうとするアイーシャへ向かってヒップアタックを顔面に当てようとロープへ走る)【性】   (2023/10/16 21:03:17) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2023/10/16 21:03:22) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/10/16 21:03:59) アイーシャ ◆> うおっ?!(巴投げを仕掛けたものの、宙返りを見せながらの身軽な動きで逃げられてしまい、足をスカッと空振りしてしまう。慌てて立ち上がるものの、待っていたのは顔面へのヒップアタック。まともに喰らわされてゴロゴロと転がり吹き飛び)ふぶぅっ!?   (2023/10/16 21:06:02) ミス・スペンサー ◆> レスリングができるってことろも見せてあげるわ!…行くわよ!(ヒップアタックでリングを転がるアイーシャを捕まえると無理やり立たせるとそのまま担ぎ上げて…アイーシャーの股間をスペンサーの膝で打ちつけるアトミックドロップを仕掛けていき)【性】   (2023/10/16 21:10:52) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/10/16 21:10:57) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/10/16 21:11:10) アイーシャ ◆> 【よし、今度こそは決めていくよ】   (2023/10/16 21:11:26) ミス・スペンサー ◆> 【カウンターされなくてよかったわ】   (2023/10/16 21:11:37) アイーシャ ◆> ぐぅぅっ…!?(スペンサーからペースを奪えない苦しい展開。転がった先で無理矢理に立ち上がらされると、前から担ぎ上げられそうになり、アトミックドロップでの股間潰しを狙われそうになって。素早くスペンサーの首を抱え込むようにしながら、相手の腹に膝を連打して腹筋を潰してやろうとし)【力】   (2023/10/16 21:14:39) アイーシャ ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/10/16 21:14:51) アイーシャ ◆> 【ファンブル…】   (2023/10/16 21:15:44) アイーシャ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/10/16 21:15:57) アイーシャ ◆> 【…HPから減らすよ】   (2023/10/16 21:16:16) ミス・スペンサー ◆> 【これは…カウンターします!】   (2023/10/16 21:16:22) ミス・スペンサー ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/10/16 21:16:32) アイーシャ ◆> 【〜〜っ!!】   (2023/10/16 21:16:49) ミス・スペンサー ◆> 【危なかったけれど、成功したわ】   (2023/10/16 21:17:09) ミス・スペンサー ◆> あぐぅ!?(アトミックドロップをしようと立ち上がらせたところで首をとられてしまい不利な体勢にさせられてしまう…)…ぐっ…ふっ!(膝蹴りをもらってしまいながらも蹴ってきた脚を掴んでアイーシャの腰へ手を回すと、見た目からは想像できないようなパワーで持ち上げると、そのままノーザンライトスープレックスで背中からリングへと叩きつけていく)【カウンター】   (2023/10/16 21:22:53) アイーシャ ◆> オラァっ…良くも好き放題にッ…(スペンサーの首を取って、ようやく有利な体制を取ったように思われたが…)ッと…?!脚がっ…くっ!うぉぁっ!!(蹴り足を掴まれて片足にされ、腰へと手を回されると抱え込まれてしまう。得意の投げ技を仕掛けられると、力任せに逆さまに持ち上げられ、背中から落とされるノーザンライトスープレックスで宙を舞わされていき、強烈に背中を打ち付けて悶絶して)ッあぁぁぁぁ!?   (2023/10/16 21:27:35) ミス・スペンサー ◆> ふぅ…教育的指導が必要ですね。ティーチャーロック!(背中からリングへとアイーシャを叩きつけると、すぐに立ち上がるとアイーシャの手足を順番に重ね合わせていき…パラダイスロックを完成させようとひっくりかえそうとする)【性】   (2023/10/16 21:31:09) ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2023/10/16 21:31:15) アイーシャ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/10/16 21:35:04) アイーシャ ◆> 【ぅ…】   (2023/10/16 21:35:15) アイーシャ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/10/16 21:35:27) アイーシャ ◆> 【……パーフェクト負け……】   (2023/10/16 21:35:41) ミス・スペンサー ◆> 【勝てました♪】   (2023/10/16 21:37:02) アイーシャ ◆> ッあぁ…や、やめろ…!な、何をするのッ…!(気が付けばスペンサーがアイーシャの手足を折りたたみ始めており、抵抗しようにもダメージが大きくされるがまま。雁字搦めにされてしまいひっくり返されてはパラダイスロックに極められて、身動きを取ることはできなくなり…は、離せぇぇぇッ)   (2023/10/16 21:39:00) ミス・スペンサー ◆> 自力で抜けることね…人気の歌姫のここはどうなっているのかしらね♪(パラダイスロックを完成させて普段ならお尻の上に腰掛けてギブアップを待つが、今回は様子が違う。アイーシャの無防備な下半身のパンティに手を伸ばすと秘部が露わになるようにずらすと、愛液まみれの秘部へ指を挿入し、最初はゆっくり…徐々に激しくピストンしていく)   (2023/10/16 21:43:04) アイーシャ ◆> くうっ…動けないっ…(綺麗に畳まれた身体はびくともせず、手をモゾモゾとしか動かすことはできないほど。動けないのをいいことに、パンティをずらされては秘部を丸出しにされていき、濡れてしまっているオマンコへ指を挿入されて、ピストンされてしまう…)キャァァァッ?!な、なぁっ…?んぉぅっ♡んんふぅっ♡(抵抗のしようがないために、好きなように責められ、プシュプシュと潮を吹かされて)   (2023/10/16 21:48:14) ミス・スペンサー ◆> あらあらあら…はしたないわね♡…ギブアップしないってことは喜んでいるのかしら?(潮吹きおまんこをくぱぁと開いてみせてから今度はお尻の穴にも指を突っ込んでいき)   (2023/10/16 21:52:05) アイーシャ ◆> はひぃっ♡ハァハァ…(潮を吹かされて体力を一気に失い、息を乱していて。ビチャビチャのオマンコはくパァッ♡と開かれてしまい、更にはアナルに指が突き入れられて…)オホぉぉぉぉぉぉッ♡   (2023/10/16 21:54:04) ミス・スペンサー ◆> ふふふ♪こんなに悦んでくれるなんてね♡今日の授業はこのくらいにしておいてあげるわ♡(そう呟くと、アイーシャを足蹴にしてパラダイスロックから解放すると大の字でリングに沈むアイーシャのおっぱいを踏みつけてフォールカウントを数える)   (2023/10/16 21:57:12) アイーシャ ◆> ギブ…アップ…(スペンサーに完敗してしまい、リングの上でいかされてしまえば降参以外の言葉はなく、胸を踏みつけられながらも返すことすらできずにピンフォール…。HKОが宣告されてしまう)   (2023/10/16 22:02:00) アイーシャ ◆> 【こんなところね、眠気が来たから勝敗なんかは任せるわね】   (2023/10/16 22:02:58) ミス・スペンサー ◆> 【わかったわ。対戦ありがとうございました】   (2023/10/16 22:03:27) アイーシャ ◆> 【こちらこそ、ボロ負けとはね…。それじゃ、お疲れ様でした】   (2023/10/16 22:03:57) おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。  (2023/10/16 22:04:08) ミス・スペンサー ◆> ◎ミス・スペンサーVSアイーシャ●【第5リング(10/16 19:49~10/16 22:02)】【パラダイスロック(2穴攻め)→踏みつけフォール(PKO)】   (2023/10/16 22:07:47) おしらせ> ミス・スペンサー ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2023/10/16 22:07:50) おしらせ> MEFE ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/22 21:26:21) おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/10/22 21:26:25) MEFE ◆> 【では、よろしく。NGは大スカね。久々だから、再確認の意味を込めて……。】   (2023/10/22 21:27:15) MEFE ◆> 【それと、武器の有無はどうしましょう……?】   (2023/10/22 21:27:48) 姫柊雪菜 ◆> 【はい。私は、大スカや切断などのグロ、あとは触手やバイブのような無機質なものの責めを使った、放置プレイは難しいですね。後は、お尻の穴関係も難しいですね】   (2023/10/22 21:28:40) 姫柊雪菜 ◆> 【武器は、ありでもなしでも大丈夫ですが、そちらの版権元ネタが、武器があったほうがいいのかないほうが好ましいのかちょっとわからないものですから……都合が問題なければ、ありでも大丈夫ですよ。】   (2023/10/22 21:29:33) MEFE ◆> 【有りでお願いね……。NG関係も把握したわ。特に無ければ、ダイスを振りましょう。】   (2023/10/22 21:31:24) 姫柊雪菜 ◆> 【はい、ではいきましょう】   (2023/10/22 21:32:05) 姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/22 21:32:07) MEFE ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/10/22 21:32:18) 姫柊雪菜 ◆> 【では、こちらからですね】   (2023/10/22 21:32:34) MEFE ◆> 【こちらの後攻ね。】   (2023/10/22 21:33:26) 姫柊雪菜 ◆> さて、ここ最近は、連戦連勝ですね。流れというものが私についてきた疑惑もありますね……この流れを止めずに、ぜひとも行きたいところではありますね(自身の分身ともいえるほど代表的な白亜の槍を持ち、リングへと上がってやってくる。身の丈ほどもある槍を軽々を振り回しながらに勢いをつけ、握り手を握る力を強め、少々緊張した顔持ちをする。着慣れた制服を着つつに、相手を待つことにして)   (2023/10/22 21:34:21) 姫柊雪菜 ◆> http://www.strike-the-blood.com/fourth/imgs/chara_02.png [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fwww.strike-the-blood.com%2Ffourth%2Fimgs%2Fchara_02.png]   (2023/10/22 21:34:23) MEFE ◆> (人間との邂逅を果たす。とんがり帽子に覆われた頭を軽く傾げて、薄紫色のセミロングヘアを揺らす。フリルチョーカーに覆われた喉元を鳴らし、透き通った声を響かせる)ふふっ……(背中、胸元、腹……上半身の各部は鋭角なV字を描いたへそ出しの黒シャツによって晒されている。豊満な乳房はかろうじて服の内側に留められており、息をするたびに相応しい人との接触を求めて妖艶に弾ける)Buenas noches……♡(『こんばんは』。黒リボンのコルセットピアスで飾られた二の腕。猛禽類の爪のように、鋭く大きな五指をもつ手甲で鎧われた左右の掌。その片側に持つは魔女杖をモチーフにした巨大な戦斧。刃の逆側には鎌のような返しがあり、いずれも鈍い光を帯びている)貴女には悪いけれど……(デザインの異なる二本のウエストベルトを洒脱に巻きつけた、くびれ腰。薄手のレギンスを履いた左右の脚にはドレープカーテンのような白黒生地を纏わせ、金具でタイトに締めている。長い睫毛に縁どられたアメジストの瞳で見つめる)かぎりなーく、死に近づいてもらうわ……?(精巧に造られた美貌を微笑ませる。本物の魔女を想わせる奇抜な外見を隠れ蓑にして、A級エイリアンがリングに入る)   (2023/10/22 21:36:56) MEFE ◆> https://www.famitsu.com/news/201108/images/00048363/kK75H95j9tQEvN9L1KWN2gBa1UNDrjjW.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.famitsu.com%2Fnews%2F201108%2Fimages%2F00048363%2FkK75H95j9tQEvN9L1KWN2gBa1UNDrjjW.html]   (2023/10/22 21:37:18) 姫柊雪菜 ◆> (相手を待ち構えるように待っていた自分は、入場してきた相手に思わず息を呑んで一歩下がりながらに構えを深くして)ぐぬぬ……こ、これは……! 異質な言葉、それに黒い恰好、そして意味深な雰囲気、そしてすさまじい鈍重そうな武器……魔女という見た目でもありながら、悪魔と言わんばかりの恰好でもありますね。しかし、どんな人であっても私は全力で戦う所存です!(相手と見合いながら、じっと相手の姿を捉え……ゴングが鳴れば、こちらは先制攻撃を仕掛けるべく地面を蹴って相手へと向かって行き。そのまま変哲のない速度に任せた突きを放とうとし。ところが、その突きも単純かつ直線的であるが、速度の乗った突きで)【力】   (2023/10/22 21:43:58) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/10/22 21:44:05) MEFE ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/22 21:44:12) MEFE ◆> あはっ……。ほらッ!!(戦斧を水平に構え、振るう。突進してくる相手を後方へと薙ぎ払った。衝突する両者の得物。音が爆ぜ、火花を散らす)いい手応えね……ゾクゾクしちゃう……(戦斧を両手持ち、真上に掲げる。刃の腹に最悪の未来を暗示する。姫柊雪菜の"首から上”が映ったのだ。獲物を捉えた獣の眼光がその刃先に乗りうつると、紛うことなき死神の気配が、MEFEの全身から放たれる。口元を歪め、美貌の内にひた隠していた裏の顔を覗かせる……)えぇいッ!(甲高く戦慄き、接近する。勢いを殺さずして、戦斧を縦一閃に振り下ろそうとする。迫るのは巨大な鋭角。二度目の剣戟を交わすつもりなどなく、一撃で以て脳天をかち割るつもりでいる)【速】   (2023/10/22 21:50:58) MEFE ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/10/22 21:51:12) MEFE ◆> 【振り直すわね。】   (2023/10/22 21:51:32) MEFE ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/10/22 21:51:36) MEFE ◆> 【あら……。】   (2023/10/22 21:51:45) 姫柊雪菜 ◆> 【ここは、早速カウンターを使うとしましょう】   (2023/10/22 21:51:46) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/10/22 21:51:48) 姫柊雪菜 ◆> 【いい感じにいきましたね、では、簡単にカウンターロール+こちらのダイスを振ります】   (2023/10/22 21:52:32) MEFE ◆> 【うう……。もう、半分……。よろしくね……。】   (2023/10/22 21:52:53) 姫柊雪菜 ◆> むっ、こ、これは重々しい……!(こちらの勢いの乗った突きを切り払うように薙ぎ払われ、距離を取るしかなく。相手の雰囲気に気圧されてごくりと固唾を吞み込んだ。こちらが脅威と感じる相手が間合いを詰め、得物を振り下ろそうとするまでが一瞬のように感じられてしまって)むっ、こ、これは受ければ叩き割られてしまいますね……な、ならばいちかばちか、やるっきゃないです!!(縦一閃に振り下ろされる素早い振りを、横っ飛びにしてかわしていき。ところが無理な横っ飛びではこちらも万全な受け身を取ることはできず、ローリング状態になってしまうような状態で)ぐ、ぐぬぬ……! し、しかし、これでっ!!(瞬く間に立ち上がりながら、自身のペースを握ろうとして、相手の側面から槍を袈裟に、横に、上下左右縦横無尽の軌道で反撃とばかりに振っていき)   (2023/10/22 21:59:41) 姫柊雪菜 ◆> このまま、反撃を許さずに一気に畳みかけますよ!! えぇいっ!!(ひとしきりの反撃を振った後、相手を蹴り飛ばそうとして、懐へと潜り込んで相手の腹へと強烈な振り上げる蹴りを放とうとして)【力】   (2023/10/22 21:59:45) 姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/10/22 21:59:48) MEFE ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/10/22 22:00:09) MEFE ◆> んんッ!?(戦斧による爆撃を浴びたマットが重苦しい音を立てて陥没する。無数の塵芥が舞う。相手の姿はすでになく、視界外からやってくる悪寒の正体を横目で追う)く、あああっ!!?(戦斧を抜いている暇はない。手放し、自らの身体を両腕で抱き留める。切り刻まれる。胸元のホックが外れ、はち切れた。上半身を覆う布地がなくなり、豊満な肉体が衆目に晒される。脱衣による解放感と羞恥心に頬を赤らめ、俯きながら両脚を震わせるMEFE……)が、ふぶっ……!! お、おぐぅっ……!!(腹部を蹴られてはさらなる苦痛に喘ぎ、身体を折り曲げながら吹き飛んでいく。受け身もままならずして倒れ込み、喉元までせり上がった饐えた臭いを咳き込んで吐き出す。心拍が火急を告げ、高鳴る。そのせいで胸元が疼き、忙しく呼吸すれば乳房が上下に撓む……)は、ああ……んんん……。   (2023/10/22 22:10:48) 2023年10月09日 22時24分 ~ 2023年10月22日 22時10分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]