「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年09月08日 18時02分 ~ 2024年09月24日 00時13分 の過去ログ
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| 相澤一葉 ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/9/8 18:02:56) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【……えっ?】 (2024/9/8 18:03:04) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【……では。】 (2024/9/8 18:03:45) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【先攻入場どうぞ……。(嫌な予感がしますっ!!)】 (2024/9/8 18:04:08) |
| 白井夢結 ◆ | > | ……やはり一葉も強い。あの結果で動じない、逆境を笑える。強い心に戦闘力……相手にとって不足はなし。だからこそ、ここを制する意気を見せましょう。(その白き身体を白を基調とした服で覆い隠し、一戦目とは違った、両刃の剣の様な武器を手に取る夢結。それを身体の前に構え、冷静な足取りでリング上に上がり)ーーさあ、私はいつでも良いわ。来なさい、一葉!(聞こえているかいないかは関係ない。彼女らの仲間たるもの達も観客として集合している中、アピールを兼ねて手招きしている様だ) (2024/9/8 18:15:35) |
| 相澤一葉 ◆ | > | ふぅっ……超えるべき壁、その壁の分厚さ、それを改めて、この場で、アンコロでしっかりと見せつけられる結果になるとは思いませんでしたが、これがきっかけで夢結様も本来の力をここでも出せるようになるのであれば、なおさら超えるにふさわしい壁と言えましょう。血反吐を吐いてでも、その言葉の通りに、血反吐を吐いてでも超えきって見せますっ!(夢結様の一戦目の動き、その動きは普段ヒュージと相対している時と同じと言っても過言ではないでしょう。だからこそ、超えるにふさわしい壁。今までの幾人からもの恥辱、醜態を晒されていた時とは違って、本来の動きのように見えます。こちらは逆に黒を基調とした衣装。全てを、夢結様の手によって目を覚まさせられ、新たなレアスキルを解放したときと同じ衣装。夢結様もさらなるレアスキルを開花させた時の衣装。三本戦、二本先取制で過去の戦いを振り返る形になってはいるが……。) (2024/9/8 18:23:19) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 行きますっ!夢結様っ!!(手招きに誘われるようにこちらもCHARMを手にしリングの上に立つ。控室にいる間にレギオンメンバーと打ち合わせしたのだろう。お互いにバフがかかるものを両者に掛けられる。)夢結様、レジスタを楓さんからかけてもらえるようにお願いできますか?(そのうえで、自らがレアスキルを使わず、戦いに専念できるよう、夢結様の所属するレギオン、一柳隊の面々にもお互いにバフが掛かるものをとお願いしてみましょうか。聞いてもらえれば、更にカリスマなども使われる気がするが……。) (2024/9/8 18:23:22) |
| 白井夢結 ◆ | > | そうでなくてはね、一葉っ!(夢結はその視線の先、リングの奥から聞こえて来た声に少し遅れて言葉を返す。ちょうどその声の主、黒い服装を纏った一葉の姿を、目を見て届けられる様に。「対等な勝負をしたい」と言う意思は既に自身の仲間に告げてある。後は最後の準備さえ済めば、戦いを始めるだけ。そう思い一度深呼吸をすればーー)ええ。……楓!私たち二人に!(その長き髪を靡かせながら振り返り、長い茶髪をした少女に声をかける。わかったと言わんばかりに彼女が微笑めば、夢結の手中の一振り、CHARM”グラム”から力がみなぎってくる。勿論、対面している一葉も同様に効果を受けるだろう。互いの準備が済んだと看做されれば、それほども経たずに二度目の戦いが始まる) (2024/9/8 18:41:00) |
| 白井夢結 ◆ | > | (最初に駆け出したのは夢結。一葉の覚悟を試すかの如く、一戦目と同様に駆け出す。今度は真下ーー股間からかちあげる軌道を狙い、走る勢いを乗せた一閃を繰り出さんと。)【技】 (2024/9/8 18:41:10) |
| 白井夢結 ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13 (2024/9/8 18:41:20) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2024/9/8 18:41:41) |
| 相澤一葉 ◆ | > | ふふっ、お礼は申し上げませんよ?この戦いの結果をもって、夢結様に答えて見せますっ!(愛用のCHARMブルトガング、それを握れば握るほど、力がみなぎってくる気がします。それは夢結様も同じことでしょう。二度目の試合の開始音、先に動いたのは夢結様。狙いは真下。股間部、おまんこから切り上げるようなその一撃を、愛用のCHARMで受け止めてしまう。当然、風の動きでノーパン。前の試合で下着事衣装を切り刻まれたからノーパンで、生えかけ、大人になりかけおまんこがちらりと覗いてしまう事だろう。が、それに対して、動揺を見せることもなく。)乗り切って見せますっ!目の前の壁、その壁を!!(彼女の妹分、夢結様のシルトも『カリスマッ!!』と声をあげているのがわかる。それ以外にも各学校からの観客の皆、リリィの皆さんが各々のレアスキルをかけてくる。お互いにバフ、最高潮の二本目と言えるだろう。観客、一般の人々には何が起こっているかわからないだろうが、序列一位と最強の一角、その試合を食い入るように見つめてきている。) (2024/9/8 18:48:51) |
| 相澤一葉 ◆ | > | そうくるなら、こっちはっ!!でぇぇぇぇいっ!!(受け切った攻撃、体に傷がついていない状態で、今度はこちらが夢結様の胸元、おっぱいを、その下の下着を晒すかのように横なぎの一戦を浴びせてしまおうと、振り切った……。)【技】 (2024/9/8 18:48:55) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14 (2024/9/8 18:49:01) |
| 白井夢結 ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9 (2024/9/8 18:50:06) |
| 白井夢結 ◆ | > | 見事ね。一葉!(その剣を受け止められた夢結は、文字通りの鍔迫り合いにならぬようジャンプと共に引き下がる。するとどうだろう、皆の声援、あらゆる方向から聞こえてくる声と共に更なる力が感じられる様で)……これ程とは、ね。応えて見せなくては。(夢結はそう呟きつつも次の攻撃に身構える。が、横薙ぎの一線を見切れずにその胸に喰らってしまう。純白の衣装の下の白き肌、それの上に際立つ黒いブラジャーが剥き出しとなってしまいつつも、肌に感じる感触が変わった事ーーその程度の事は気にも留めない様で)っ……強いわね。一葉。(と告げつつ自身の得物を構え直し、次の一撃に備える) (2024/9/8 19:00:15) |
| 相澤一葉 ◆ | > | ふふっ、なんだかんだ言いながらも、実践訓練ではなく、皆が皆、これに出るのも楽しみにしているのではないですか?最強の一角、序列一位、怪我をする事も無く、手ほどきを受けるに最高の場所でもありますから。(他の学校、レギオンの皆様も実際にはここで戦いたいのではないでしょうか?と、言の葉に乗せて見せましょう。生き抜くために、ヒュージとの戦いで生還する。その先にリリィ同士の戦いが待っていたとしても、ここでは勝てば相手の体を、以前の私のように最強の一角の体に欲望をぶつけても構わない、その事実が興奮を誘っているのもあるでしょう。最高の実戦訓練の場。だからこそ、一瞬のスキを見逃す事も無く観客席から見つめているのもあるでしょう。バフにはその意味もあるのでは……?)白い下着姿、流石に清楚ですね。上を剥いだのなら、今度はっ!!せぇぇぇぇいっ!!(獲物を構えている夢結様に対してこちらの狙いの場所を告げましょう。他の人間であればブラフであることも疑わなければいけませんが、背中を預けて戦ったもの同士でもあります。その言葉と共に、下から、スカートを横薙ぎにする一閃を繰り出して。)【技】 (2024/9/8 19:06:29) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12 (2024/9/8 19:06:36) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【出目は7ね。カウンターにするわ】 (2024/9/8 19:08:02) |
| 白井夢結 ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10 (2024/9/8 19:08:11) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【よしっ!!】 (2024/9/8 19:08:21) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【女神様……?】 (2024/9/8 19:08:31) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【昨日の揺り戻しですね。】 (2024/9/8 19:08:44) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【30-5-22=3では?】 (2024/9/8 19:10:02) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【22だったわね……】 (2024/9/8 19:10:46) |
| 白井夢結 ◆ | > | あっちには無い環境。特殊な体質でなければ、程度の違いはあれど痛々しい様にはならない……そして欲望も発散できる。言われてみれば、まさに夢の様な場所ね。(淡々と一葉の言葉にも返していく夢結だが、試合の流れを自分のものに出来ていない様子に焦りを感じ始めている。もしかすればその様子が顔に出ているかも知れないが、それを厭わず振るわれる刃を迎え撃とうと自身の得物を振るがーー)っ!?つよーーーぐぅっ!(その諸刃ごと有り余る勢いに弾かれ、押し戻される。一葉の刃も相まって、スカートを裂かれた上に、自身の身体にも激痛が走り姿勢を崩してしまう)……やる、わねぇ……先ほどとは比べ物にならない力っ。(上目遣いになりつつも、なんとか夢結は立っている) (2024/9/8 19:27:15) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 先程は夢結様の分厚い壁、それを改めて認識させていただいたから、今度はこちらがその壁を乗り切るに、壊すにふさわしいリリィであることを、認識していただく。それだけの事ですよ?まだこちらが一方的に押している状況、ですが、気を抜けば夢結様は一気にそれを自分の流れにするでしょうしっ!(体勢を崩し、そのうえで上目遣いでこちらを見てくる夢結様の表情、それを真剣な面持ちで見つめ返す。難とかたっているというような言葉もふさわしいと思われる。さて、ここまでの流れで、一戦目、二戦目で私が夢結様に対して、おふざけでばぁん。やら、これで決着です。などと言っていたことを忘れさせられるような攻防を見せていることに気が付くリリィは何人いる事だろう。今は、ただ目の前にふさがる分厚い壁、最強の一角に対して、真剣な表情でブルトガングを握り締めているのが観客にも見えるだろう。 (2024/9/8 19:34:17) |
| 相澤一葉 ◆ | > | )まだ、気を抜くわけにはいきませんっ!!でやぁぁぁぁぁっ!!(前かがみになっているのであれば、その体を天に、空中に打ち上げるかのような振り上げを、その体目がけて。激痛が走っているだろうその体目がけて、切り上げの一撃、覚悟を乗せたその一撃を繰り出してしまう。)【技】 (2024/9/8 19:34:22) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (2024/9/8 19:34:29) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【後は無い、カウンター!】 (2024/9/8 19:35:02) |
| 白井夢結 ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16 (2024/9/8 19:35:10) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【くっ……防御クリティカルも追加ですかっ!!】 (2024/9/8 19:35:42) |
| 白井夢結 ◆ | > | 抜かりがないのね、一葉。慢心などせず立ち向かうその精神、それでいて自信もあるその様。正に強者の姿ね。(身体の痛みが少し引いていく。あくまでも一時的なもので、そう長くは持たない事は理解しつつも)……ええ。私も、立っていられる限りーー!(自身を奮い立たせる事も兼ねた一声と共に、夢結の黒き髪は赤い輝きを放つ。自身が手にした新たな力、レアスキル”オーバークロック”。しっかりと握りしめた得物から煮えたぎらんほどの力が伝わりーー)はぁ゛っ゛!(大きく突き出した太くしっかりとした脚。迫り来る一葉に負けじと駆け出し、繰り出すのは鋭い突き、この場においては、一葉の身体を突き飛ばすことになろう一撃。それが見事に彼女の体に突き刺されば、)まだまだ!(間髪入れずに自身の武器を変形させ、彼女の黒き衣装に開いた大きな穴、彼女の腹部を狙った数発の銃弾を放ち)【速】 (2024/9/8 19:50:49) |
| 白井夢結 ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6 (2024/9/8 19:50:56) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【振り直し!】 (2024/9/8 19:51:05) |
| 白井夢結 ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13 (2024/9/8 19:51:09) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【……、か、完敗です……。まさか、最後に……技でこないとは……】 (2024/9/8 19:51:39) |
| 相澤一葉 ◆ | > | くっ……流石です、夢結様っ!!返す刀でこちらに対して抜かりなく反撃してくるとはっ!!ですが、だからこそ、超えるにふさわしい壁、そうとも言えるでしょうっ!!(切り上げようとしたCHARMの一撃、その一撃、覚悟、思いを乗せたその一撃は夢結様の体に届かなかった。赤い髪色、二戦目に見せた夢結様の新しいレアスキル、握っているCHARM、そのCHARMの動きが目で追いつかない。駆け出してくる勢いそれが、私の視界に収まらない速度で迫ってくる。)ぐふぅぅっ!!(腹部、その場所、臓物にまで響くような一撃で、一気に体がリングロープ目がけて吹き飛ばされてしまう。衣装の腹部に大きな穴をあけ、そのうえで、意識まで刈り取ろうというかのようなそれ。そのせいで私の意識は一部途切れ、そして、意識を取り戻した瞬間には……。) (2024/9/8 20:00:53) |
| 相澤一葉 ◆ | > | くぅぅぅぅっ……、ぐぁぁぁぁぁぁっ!!(打ち込まれた弾丸、MAGIのこもったそれらが全て体に突き刺さる。避けることなどできはしなかった。ロープにもたれかかるように体のすべてを預け、腹部から空いた穴から衣装全てに耐えきれないダメージを。再びの全裸を晒すかのようにしながら……。全てを出し切った敗北者の姿がそこにあった)ふふっ、あははっ、ストレート負け……、超えるべき壁の分厚い事を……。(夢結様も吹っ切れたのかもしれない。ここでの戦い、それらで痴態を、醜態を晒している娘ではなく、気高い最強の一角の姿を眩しい瞳で見つめてしまっている。) (2024/9/8 20:00:57) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【あっ!ロル追加しますかと尋ねず……つい指先が走って……】 (2024/9/8 20:11:27) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが自動退室しました。 (2024/9/8 20:16:25) |
| おしらせ | > | 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪ (2024/9/8 20:16:28) |
| 白井夢結 ◆ | > | はぁっ、はぁっ……(ロープにもたれかかる一葉の姿を鋭い視線で夢結は見つめている。勝利、気張る必要なぞ無くなった。その思いは視界に映る少女の言葉と共に確かとなり、勝敗が明らかになったのもあり戦うための力が失せていく。紅き髪もいつも通りの黒へと戻っていき、)いいえ……一葉……いいえ、”お姉さま”は強い。迷いを乗り越え、まさにアールヴへイムの顔として……相応しい存在。私では及ばなかった所もあるわ。(意気を整えつつ、言葉を返す。事実、過去2戦は夢結の敗北。全力を出しきれなかった一面もあれど、彼女にとってはそれも戦いの一環。一葉の戦術に対応しきれなかった故の結果。それを認めつつも、更に)なら次は……今の私を超えて見せなさい。全力で迎え撃つから。(丁寧に自身の得物を下ろし、彼女の力を認める意思の表れとしてか、手を差し伸べる。この後為すべきこともあってか、夢結の痛みは引きつつあり) (2024/9/8 20:16:44) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【お帰りなさいませ。夢結様】 (2024/9/8 20:16:45) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【お待たせしました……大丈夫、正直追加したとて蛇足になるかも知れなかったから】 (2024/9/8 20:17:59) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【ふふっ、第二は取りたかったですけどね。三戦目で未来を掴む形にもっていきたかったです。過去、現在、未来に続く三本目として……】 (2024/9/8 20:18:49) |
| 相澤一葉 ◆ | > | はいっ。夢結様を超えて見せますっ!次の戦いでは、夢結様をっ!!とはいっても気ばかり走ってはどうしようもありませんからね。百合ヶ丘に倣って、私自身も私を戦術的にも、淑女としても導いてくださるお姉さまを持たなくては。(目の前にいる手をこちらに差し伸べてきている彼女にもお姉様はいた。既に戦死をしてしまっているが、だからこそ、夢結様をシルトにしたというのもある。が、それも今回でイーブン、三本勝負の二本を取られ、此方は一本も取れなかった。船籍としては五分五分だろう。だからこそ……、夢結様の通われている学校を倣って、私自身もお姉様を、私を導いてくれる方を探すべきなのかもしれない。狙いは既につけているが……。) (2024/9/8 20:25:37) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 一応、お姉様にしたい方はいるんですけれどね。まあ、そんな事はどうでもいいでしょう。夢結様、超えるべき壁を越えられなかった者に、敗者に最高の恥辱と屈辱を与えてください。それを糧にし、私は更に自身を磨きにかけますから。(顔の中に浮かぶのは最強の女性傭兵、その者を自らのシュッツエンゲルに、そも学校にそういった習わしはない、かつ、同じ世界の者ではない。が、それも、アンコロだからできる物語。それよりも、まずはシルトから与えられる恥辱、屈辱を。自らの糧とし乗り越えるべきものをとねだってしまう。) (2024/9/8 20:25:42) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【さて、返しを貰ったらお夕飯に……】 (2024/9/8 20:38:50) |
| 白井夢結 ◆ | > | ……ええ。そのつもりよ、一葉。この後の事はさておき、今はわたしに……私達に喘がされる姿を皆に見てもらわないとね。(腕を組んでいた大柄な女がーーこのリングでの夢結の仲間たる者が、一つのリュックサックを投げ入れる。それはちょうど夢結の隣に着弾し、)ナイス。(その大きな姿に軽く微笑んで見せれば、)さて。道具が届いた所だけど……その前に一つ。(もたれかかっている一葉の顔に自身のを近づけ、)貴女の事、尊敬しているわ。お姉さま。(その一言と共に、彼女の唇に口付けをしてしまう。これまで奪われるだけだった唇を、まずは軽くと言わんばかりに奪っていき) (2024/9/8 20:38:51) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【おゆはんね、了解】」 (2024/9/8 20:39:09) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【さて、ここからはロル部屋でしょうか。夢結様試合結果をお願いしても?】 (2024/9/8 20:40:14) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【しばらく離席しますね】 (2024/9/8 20:40:24) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【ええ。】 (2024/9/8 20:40:59) |
| 白井夢結 ◆ | > | ◯白井夢結VS相澤一葉●【第1戦】【第5リング (9/7 21:38~9/8 20:38)】【決まり手】刺突→射撃連携+オーバークロック (2024/9/8 20:45:07) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【少し離席します】 (2024/9/8 20:48:53) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【戻りました。夢結様、三本マッチなので、下のは二本目のものとなるのでは?昨日のが一本目ですし。】 (2024/9/8 21:02:28) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【一本目〜二本目を合わせた物として書いたけれど、訂正が必要ならするわ】 (2024/9/8 21:05:08) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【ちょっと王女様に確認してきますねー】 (2024/9/8 21:05:34) |
| おしらせ | > | 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。 (2024/9/8 21:05:39) |
| おしらせ | > | 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪ (2024/9/8 21:07:08) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【最終結果で良いそうです。】 (2024/9/8 21:07:38) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【お帰りなさい。ではこのままで……。】 (2024/9/8 21:08:21) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【と、いうわけで……、ぐぬぬ、夢結様はご褒美タイム、私は恥辱、屈辱お仕置きタイム……】 (2024/9/8 21:08:28) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【ちなみに、大柄な夢結様のお仲間って誰の事でしょう……】 (2024/9/8 21:10:26) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【である口調の子、シルヴァです】 (2024/9/8 21:10:55) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【なるほど、確かにお仲間で、レギオンメンバーじゃないから思いつかなかったです。】 (2024/9/8 21:11:30) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【さて、ロル部屋に移動しますか……?これから……。(ぞわぞわ)】 (2024/9/8 21:12:38) |
| 白井夢結 ◆ | > | 【ええ。こちらの”好き”も見てもらいたい者の】 (2024/9/8 21:13:36) |
| 相澤一葉 ◆ | > | 【かしこまりました。では……。四つん這いで。(ハイハイをするかのように、負け犬らしく四つん這いで……。)】 (2024/9/8 21:14:20) |
| おしらせ | > | 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。 (2024/9/8 21:14:29) |
| おしらせ | > | 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。 (2024/9/8 21:14:34) |
| おしらせ | > | 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/9/12 00:24:35) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/12 00:25:16) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【あらためてよろしく…。ルールは、事前に打ち合わせた通りの内容でお願いするわ。】 (2024/9/12 00:26:43) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【じゃあ早速…。】 (2024/9/12 00:27:12) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【こちらこそよろしくね。じゃあ日付変わってるし…始めよっか】 (2024/9/12 00:27:14) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/9/12 00:27:16) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (2024/9/12 00:27:16) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【そちらの先攻ね。】 (2024/9/12 00:28:41) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 前にロゼと戦って以来……かな(思えば久しぶりになるアンダーバトルコロシアムのリング。OCGの舞台は追加兵装も産廃の荒らしでどうにもならなかったため、既に一戦を退いて久しい退役兵に近しい身ではあるが、ここではと制服姿で閃刀を片手に入場すると、その機械的な刀に走る直線的な紋様を妖しい赤に光らせつつ相手の登場を待ち) (2024/9/12 00:30:08) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | るー、るぅー、るぅー…♪(リングの中に踏み入ったアンビー。輝かしい純潔に彩られた橙色の無垢な瞳で、熱狂する周囲をじっくりと見渡す。暴力の本質を剥き出しにする無秩序でいて粗野な地下格の雰囲気に顔色を変えることなく平静を保つ…。その冷静沈着な態度に、フレーズを口ずさむように時折半開きになる唇が掴みどころのない可憐さを付け加える。目を閉じ、一定のリズムで首を上下に振り、音楽の世界に没頭する事、数秒…。すっと開けた目に確かな意志が宿った。ベルトの後部に設えたホルスターから大型の電磁ナタを抜き取り、逆手に構えた鋼鉄の刃で口元を覆い隠した。)準備完了…。 (2024/9/12 00:35:22) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | ……起動――エンゲージ――!(なんとなく冷静なところはロゼっぽいかもとアンビーを見て思いつつ、ゴングが鳴ると同時に動き出す)貫け、ホーミングミサイルっ!(レイの背後に正六角形をした薄緑色の魔法陣のようなものが現れると、それから無数のホーミングミサイルが射出され、レイの腋や頭上、股下等をくぐり抜けてアンビーの元へと殺到する。軽快そうなアンビーの姿を見て、その足捌きの実力を図ろうと、まずは高速の誘導弾で様子見を)【技】 (2024/9/12 00:40:51) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/9/12 00:40:54) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9 (2024/9/12 00:41:08) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | …っ、来る…。ふっ…とぅ…!!(脅威を感じて一早くその場から飛びずさり、空中で捻り回転を加えてコーナーに着地。卓越したバランス感覚でトップロープの上を駆け抜け、後方宙返りまで華麗に決め、マットに降り立った。それでいくつかは観客席の中に不発弾として舞い込ませたが、それでも付き纏ってくる分は電磁ナタを振るって切り払い、爆発で生じた黒煙の中から飛び出て…と、アクロバティックな身のこなしを披露し終え、誘導弾の直撃を全て躱してみせたアンビー。観客席から賞賛の拍手が起こる…。しかし、当のアンビーは頬に空気を溜めて不貞腐れている様子。よくよく見れば、胸部のプロテクターが煤で汚れ、三つ編みにした銀髪の先端がちりちりと焼け焦げてしまっている。百点満点とはいかなかったようだ)っ、むぅ…。これで終わり…? (2024/9/12 00:53:27) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 凄いんだね、じゃあこれは……どうかな。シャークキャノン、いくよっ(魔法陣が一瞬現れて消失すると、レイの手元には彼女の身の丈ほどある、右向き矢印の頭部分にも似た、鮫のアギト型のキャノン砲が握られており、その牙に当たるだろう上下の部分に計4個の砲身がある。その砲身はオレンジ色に輝いており、レイがアンビーへと向けてトリガーを引けば、オレンジ色のレーザービームがアンビーへと向かう……)避けきれる?(かと思いきや途中で上方の二本のレーザービームは急転換。花火のように上に打ち上がり、上空で散って無数のレーザーの雨となり振ってくる。下のレーザービームはそのままアンビーへと迫っていき、まるで下と上でレーザービームによる牙がアンビーを咀嚼しようとするような攻撃を浴びせてやろうと)【技】 (2024/9/12 00:59:40) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2024/9/12 00:59:43) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【うぐぅぅぅっ…//】 (2024/9/12 01:00:33) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 無理だったみたいだね、アンビーちゃんっ(レーザービームのアギトに捕らえられたアンビー……彼女を咀嚼するように振り続けるレーザービームの雨が打ち止めとなる直前。手首をスナップさせると、小さい……クレーンゲームのアームのようなものが出現し、レイはそれを投擲。すると三本指のアームが巨大化し、アンビーの股間と両肩へとその指をガシッと食い込ませつつ、景品を確保するように捕まえてしまう。勿論クレーンゲームのそれとは握力が違い、がっしりと力の強いそれで捕らえたまま、レーザービームの雨をたっぷり浴びせ終えると)はっ!(手首をクイッと捻ってアームを回収し、捕らえたアンビーを引き寄せつつ、右手の刀で腹部を一閃!閃刀の一撃で腹部を痛烈に打ち、リングに仰向けに叩きつけてしまう)どうかな?私のコンボ (2024/9/12 01:05:27) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。 (2024/9/12 01:26:07) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/12 01:26:22) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【どうかな? じゃない…//】 (2024/9/12 01:32:57) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【だって、これで終わり?って言ってたから、私の技、見せてあげたよって♪】 (2024/9/12 01:35:05) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | なっ…。さっきのは小手調べだったのね…(物々しい兵装を目の当たりにして、思わず黙りこくってしまったアンビーだったが、空気の塊を吐き、電磁ナタの柄を力強く握り締め直すことで落ち着きを得た。しかし、そんなものは気休めにもなってくれない…) (2024/9/12 02:27:49) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | あ…、あ゛あっ、あ゛ぁぁぁぁっ…!! う、ぁ、あ、ぁぁっ…。うぅ、んぐあぁっ…♡(眩しそうに目を細め、どう対処すべきかと思考を巡らせていたが、千変万化を地で行くレーザービームの軌道を前に、茫然と立ち尽くすしかなかった。交差させた両腕で致命傷こそ防いだものの、光の雨中に穿たれ、華奢を護っていたプロテクターは跡形もなく焼失…。持ちこたえようと震わせていた両脚は、真下を這うレーザーにまんまと貫かれる。勝負の場がリング外であれば、もうとっくに燃え尽きている。そうに違いないと明確にイメージさせるほどの高熱に襲われて…驚愕や、恐怖心をも混じった情けない悲鳴を響かせ、両膝をマットに屈した四つん這いの姿勢で倒れ込んでしまう。降り止まない光に喰い尽くされ損壊した衣服から見え隠れる素肌は光の線によってきわどく隠され、まるで自分自身が修正画像になったような感覚を味わう破目となる。そうなれば恥ずかしさもひとしおで、アンビーは赤面を俯かせ、ただじっと耐え忍ぶより他は無かった) (2024/9/12 02:27:51) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | ひっ…。ひ、ひぃぁぁっ…ぐぅぅっ、あああっ…!!//(そして、そんな自分本位な逃げ方は許されないとばかりに、アームによって股間と両肩を掴まれた磔状態で再び晒される…。止めとばかりに腹を斬られたアンビーは、その後に背中を強打したまま微動だにしなくなった) (2024/9/12 02:29:58) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【待たせてごめんなさい…。頭が働いてくれないから、続きは後日にしてくれない…?】 (2024/9/12 02:30:31) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | まだまだいくよっ(レイの持っていたキャノン砲が変化し、砲塔だったものが3つの不可解な色をした円盤に変わる。そしてそれはアンビーの両胸と股間へとピトッと張り付くと)ジャミングウェーブ!(高周波を発生させ、アンビーの乳房と股間を振動させることで高速の電気アンマのような快感を与えていこうと)【技】 (2024/9/12 02:32:48) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/9/12 02:32:51) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8 (2024/9/12 02:33:08) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【じゃあ思いついてたここまで書いておくけど、続きは次にしよっか】 (2024/9/12 02:33:12) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【よくこんな責めを思いつけるものね…//】 (2024/9/12 02:33:54) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【えへへ…ありがとう♪】 (2024/9/12 02:34:18) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【褒めてないから…// いつもごめんなさい…。今夜(9/12)にでも…20時以降から再開できるはずだから、時間が合えば付き合って…。】 (2024/9/12 02:36:09) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【今日は試合ありがとう。多分私は21時過ぎくらいになるかな? またよろしくね、アンビーちゃん。お疲れ様。おやすみなさい】 (2024/9/12 02:36:37) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【お疲れさま…//】 (2024/9/12 02:37:04) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/9/12 02:37:07) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | HP30 EP20 速2 力0 技5 性1【反撃】 (2024/9/12 02:37:17) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | アンビーHP9 (2024/9/12 02:37:37) |
| おしらせ | > | 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/9/12 02:37:45) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/12 02:39:11) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | HP9 EP16 速4 力1 技2 性1【反撃】 (2024/9/12 02:39:26) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/9/12 02:39:28) |
| おしらせ | > | 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/9/12 13:35:25) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | どうかな? 気持ちいい?(発生させた高周波はアンビーの乳房と股間から浸透し、血管に作用させ、血行を促進させていく。乳房と股間を柔らかく揉むような快感だけでなく、血流の向上によって体温を上げ、感度を上昇させていくことで彼女のことを快感の渦に捕らえていくかのように。高周波マッサージは低刺激でただの電気アンマとは違いどこを刺激しているか、アンビーの体感ではわかりにくく、我慢しようにもどこを我慢すればいいか明確には理解しにくいだろう。じぃんっと火照る体皮の感覚といい、アンビーはむしろ自ら発情し、レイに可愛がられる快楽に溺れていっているように感じてしまうかもしれない。高周波は先程のレーザーで破壊したアンビーの衣装へも勿論作用していき、既にボロボロのそれを丁寧に剥ぎ取るようにしてその肢体を白日のもとへと晒そうとしてしまう。高周波を発生させている装置がついているところのみ、それによって隠されているという姿は貝殻ビキニのような露出感すらも楽しませてしまいながら、アンビーに未知なる世界の扉を開かせようとしてしまう) (2024/9/12 13:35:27) |
| おしらせ | > | 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/9/12 13:35:40) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/12 21:02:07) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【何これ…/// どうして増えているの…。】 (2024/9/12 21:02:35) |
| おしらせ | > | 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/9/12 21:09:31) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【おまたせ~】 (2024/9/12 21:09:45) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【ッ…///】 (2024/9/12 21:09:55) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【せっかく中断になって時間もあったから、少しだけ増やしておいたよ】 (2024/9/12 21:11:29) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【こんな仕打ち…// もうこっちが負けたみたいじゃない…。】 (2024/9/12 21:17:00) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【えへへ…喜んでほしいから、つい】 (2024/9/12 21:17:50) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | ん、ぁ…♡ は、はぁぁぁぁっ、んんんあぁぁっ…!!? なに、これぇ…!!?♡ ひ、ひがっ…♡ う、ううぅ、んっ…/// つあ、あっ~~~♡(高周波による療治の効果は凄まじく、アンビーを苛んでいた苦痛は水の中に溶けゆくようにして打ち消される。快復の歓喜に脈打ち、火照りを帯びていく全身を痙攣させ、毬のように柔らかく弾みつづける胸の先から母乳を撃ちつづける。それに加え、勢いよく跳ね上げた股間から多量の愛液を噴きこぼし、装着された円盤の内側をはしたなく濡らしていく。湯浴みのような淡い刺激は捉えどころがない。ヘッドホンを脱ぎ捨て、両耳を塞ぐようにして頭を抱え、背筋を張りつめて懸命に抗おうとするが、何一つとして光明を見いだせない。そうやって足掻けば足掻くほど、衣擦れの音は大きく響きわたり、素肌の露出は広がっていく。恥じらいを写して赤々と染まった肢体から玉粒の汗が滑らかに滴り落ちるようになった頃には、乳房と陰核のみを覆い隠された姿に仕上がってしまう)っ…あ、はぁぁうっぅ…♡ (2024/9/12 21:52:02) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | ううぅ、うぅ…/// んぁ、あぁぁぁぅぅっ…!!(恍惚と呆けさせた赤面をレイに向けて、か細い喘ぎを漏らしながら小さく首を振り、限界を訴える…。示された快楽へと、後は底なしに堕ちていくだけ…。それだけは嫌だと直感し、最後の一線だけは守り通そうと口を噤んだ。しかし我慢を重ねている間は辛いだけで、一文字に結んでいたはずの口が緩み、悲鳴と共に軽くイってしまう)ひ、ひぁ…♡ いや、ぁぁっ…♡ (2024/9/12 21:52:05) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【…お待たせしたわ。こんなの、急には書けないから…これで許して…///】 (2024/9/12 21:56:19) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【ううん、とっても凄いと思うよ。ありがとうっ】 (2024/9/12 21:57:20) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【お礼だなんて、敵に塩を送るような真似を…//】 (2024/9/12 21:59:53) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 喜んでくれててよかった。次はビットかな(せっかく勝負するんだし、気持ちよくなってくれるのは嬉しいと思いつつ、胸元から白い筒をアンビーの顔の方へと向けて射出するするとそれはボンッという破裂音と共に煙幕を生み出したかと思えば次の瞬間、黄金色に輝く粒子とともにレイと瓜二つの存在を生み出した。それは簡易的な命令を行う自動操縦の人形のようなものなのか、がアンビーの顔に股間を押し付けつつ太ももでむぎゅぅっと頭を締め上げるヘッドロックを仕掛けていく。しかし人形とはいえ対人戦用カスタマイズ故にその柔らかさは本物で、レイに股間を押し付けられつつ太ももで締め上げられているのと寸分なく……)【技】 (2024/9/12 22:04:08) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (2024/9/12 22:04:11) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6 (2024/9/12 22:04:40) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | よ、喜んで…なッ、あ、あぁぁっ…/// ふむぐぅぅっ…///(煙の中から現れ出でた二人目。もはや思考が追い付かず、まともな言葉が思い浮かんでくれない。暗闇に覆われた視界の中に時折泡沫のように浮上してくる意識の断片とおぼしき青白い染みは、まもなく全て消滅した。急激な眠気に襲われ、眼球の中に食い込むほどの重苦しさで、目蓋が圧し掛かってくる。柔らかな太腿に締め付けられ、欠乏する酸素を欲して唇を窄めれば、少女特有の甘酸っぱい匂いが鼻を突き、それでアンビーの理性がまたひとつ瓦解していく。くぐもった悲鳴は湿り気を帯びて、啜り泣きに変わり始めた)ふぐぅ、むぅぅ…。む、むぅ…。うぅぅっ…/// (2024/9/12 22:22:19) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【もういや…。早く殺して…//】 (2024/9/12 22:22:35) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | はぁっ…。はぁ、ふぅぅ…///(頭を抑えていた両手は自然とレイの太腿の上を這うが、まるで力を籠められず、腿肉の上を軽く撫で摩るだけに終わってしまう…) (2024/9/12 22:24:22) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | もうちょっとかな(アンビーの戦意の低下を感じ取ると、高周波発生装置のサイズを小さくし、それぞれ突起部分を覆い隠すくらいのサイズにしてしまう。そうすることで突起へと高周波アンマの集中攻撃を仕掛けつつ、レイ本人はアンビーの足元にしゃがみ込み、彼女の割れ目へと指を差し込んでの手マン攻撃。湿った水音をアンビー自身の耳へと届くようにぐちゅぐちゅと大きめに鳴らせ、残った戦意を刈り取ってしまおうと)【技】 (2024/9/12 22:25:57) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (2024/9/12 22:26:00) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8 (2024/9/12 22:26:11) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。 (2024/9/12 22:51:23) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/12 22:51:27) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | ひあっ、づ、あ、あぁっ…!! お、おほぉっ…!!♡(円盤が収縮したことで、塞き止められていたぶんの母乳や愛液が一斉に外へと排出された。それによってもたらされる解放感に善がるアンビー…。いよいよその顔がレイの尻朶の深くにまで吸い込まれて、かすかに見える耳までもが発火したように赤らむ。威力の増した高周波をその状態で浴びてしまえばひとたまりもなく、乳肉を善がらせ、声高に悶絶する)ん、おぉぉっ♡ ん、ぶっ―――。んぶ、ッ~~~!♡(出している途中の秘部を指で弄られ、マットの広範囲を汚してしまえるほどの愛液の洪水を引き起こしてしまった。鼓膜へと刻み込まれる膣の擦過に、わずかに残っていた意識すらも掠め取られる。と、ついには尿意すらも抑えられなくなり、ばんっと、クラッカーの破裂を思わせるほどの盛大な失禁を迎えた) (2024/9/12 23:04:10) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【もう何を書けばいいのか分からないんだけど…///】 (2024/9/12 23:05:39) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | いいんだよ、そのまま……もっと気持ちよくなってね(愛液でたっぷりと濡れ、湿りきった中指と人差し指を尻穴へと配置転換すると、薬指と小指ですっかり蕩けきった秘部へと再侵入。アンビーの戦意を残さず削ぎ落とし、決着のゴングが鳴るようにテクニックによる急所責めを二穴へと増やしてしまう)【技】 (2024/9/12 23:07:19) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15 (2024/9/12 23:07:23) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11 (2024/9/12 23:07:41) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【存分にイっちゃえばいいんだよ(某シンジ君風に)】 (2024/9/12 23:08:14) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | ひ、づぅぅっ…!!? お、んんん゛っーーー!!!♡/// んん、んぶぅぅぅっ~~~!!♡(異物の侵入を感知した尻穴がレイの指をきつく締め付ける。しかしそれは逆効果で、さらに奥へと指を引き込んでしまう…。新たな性器として開発された尻の中に疫病のごとく蔓延した性感は、アンビーの脳裏を犯して、秘部への刺激を何重倍にも膨れ上がらせるのだった。戦意はおろか自制すらも失ったアンビーは、投げ出した両手足でマットを掻きむしり、高周波とのデュエットで腰を踊り狂わせ、子宮口や直腸の中へと率先的に導いていく。その果てで絶頂を迎え、獣のように吼え猛りながら潮を噴くに至った) (2024/9/12 23:24:11) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【ううぅぅっ…///】 (2024/9/12 23:25:42) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | お疲れ様……試合ありがとう(武装を解除し、制服姿に戻るとアンビーに取り付けていた武器は自動で回収され、一糸まとわぬまま二穴でレイの指を貪りつつ快楽の証を噴き出すアンビーの姿がそこに現れる)じゃあ、あとは私の部屋にいこう、アンビーちゃん(レイの愛用している航空移動武装……ハーキュリーベースを呼ぶとそれに仰向けになる形で寝転がり、アンビーが求めるように指を締め付けてくるのを感じてゆっくりと二穴ピストンしながら文字通り飛んでリングを下り、部屋へと連れ去っていく)また試合、よろしくね……アンビーちゃん(耳元で囁きかける声は、可愛らしい響きでアンビーに届けられて) (2024/9/12 23:29:59) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | あへぇっ…♡ へぇっ、え…。えぅ、ぁ…♡(レイの腕の中に抱かれるアンビー。何事にも動じない可憐な少女の面影はすでにない…。薬漬けとなって売り物にならなくなった娼婦を思わせるほどのふしだらなアヘ顔を浮かべたまま、こくりと、その悪魔の囁きに同意してしまった。) (2024/9/12 23:34:08) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【こんなの、おかしい…。有り得ない…///】 (2024/9/12 23:34:53) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【お疲れ様、喜んでくれてよかった♪】 (2024/9/12 23:39:45) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【喜んでなんて……///】 (2024/9/12 23:42:09) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【私も楽しかったよ?】 (2024/9/12 23:42:49) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【楽しかったのは認めるわ…。文体を崩さずに書こうとか、言い回しどうしようとか…。忙しかったけど…///】 (2024/9/12 23:45:22) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【えへへ、良かった♪ 控え室は誰もいないみたいだけど、アンビーちゃんこれからどうする?】 (2024/9/12 23:46:06) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【貴女、元気ね…。こっちはもう何も残っていないわよ…。明日もちょっと早いし、もう寝なくちゃいけないから…。個室とかは別の機会にしましょう。】 (2024/9/12 23:49:49) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | 【……(見抜かれちゃったと、企みがにじみ出ていた表情をキリッと引き締めていき)うん、分かった。じゃあ改めて…今日はありがとう。少しだけここ最近の連敗をお返しできて良かった♪また試合とか色々よろしくねっ、お疲れ様、おやすみなさい♪】 (2024/9/12 23:51:35) |
| 閃刀姫-レイ ◆ | > | ◎閃刀姫-レイVSアンビー・デマラ●【第1戦】【第5リング(9/12 00:30~9/12 23:34)】【ジャミングウェーブによる快楽神経ハック(高周波性感責め+二穴責め)(PKO)】 (2024/9/12 23:52:18) |
| アンビー・デマラ ◆ | > | 【こちらこそありがとう…。またよろしく…/// 】 (2024/9/12 23:52:25) |
| おしらせ | > | アンビー・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/9/12 23:52:29) |
| おしらせ | > | 閃刀姫-レイ ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/9/12 23:52:38) |
| おしらせ | > | ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪ (2024/9/15 02:54:30) |
| おしらせ | > | モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが入室しました♪ (2024/9/15 02:55:17) |
| ティファ ◆ | > | 【改めまして。NG等を教えてもらってもいいですか?】 (2024/9/15 02:56:19) |
| モルジアナ ◆ | > | 【あらためて、よろしくお願いします。】 (2024/9/15 02:56:19) |
| モルジアナ ◆ | > | 【スカなどの汚い系。挿入、本番行為といった強エロ要素です。】 (2024/9/15 02:57:07) |
| ティファ ◆ | > | 【なるほど…私も大きい方のスカはNGですね。エロは脱衣や指入れはNGに入りますか?】 (2024/9/15 02:59:07) |
| モルジアナ ◆ | > | 【脱衣は大丈夫です。指入れはちょっとって感じです。】 (2024/9/15 03:00:13) |
| ティファ ◆ | > | 【なるほど、私のステータス的に結構エロ系で攻めると思いますが、キスやおっぱい揉んだりはどうですか?】 (2024/9/15 03:01:59) |
| モルジアナ ◆ | > | 【そうですね。どちらかというと格闘メイン (2024/9/15 03:03:03) |
| モルジアナ ◆ | > | の技がこちらは多くなりますので、NGではないですが上手く返せない可能性はあります…】 (2024/9/15 03:04:16) |
| ティファ ◆ | > | 【わかりました!大丈夫です。ちなみに武器の有無はどうしますか?私は基本素手ですが、武器ありなら魔法を使わせてもらったりします】 (2024/9/15 03:05:53) |
| モルジアナ ◆ | > | 【こちらも武器はないので素手になりますので、武器無しで大丈夫かと思います。】 (2024/9/15 03:06:51) |
| ティファ ◆ | > | 【わかりました。ちなみに希望の追加ルールはあったりしますか?】 (2024/9/15 03:07:36) |
| モルジアナ ◆ | > | 【いえ、こちらはないですっ。】 (2024/9/15 03:09:33) |
| ティファ ◆ | > | 【他に確認することありますか?なければ始めようと思います】 (2024/9/15 03:10:00) |
| モルジアナ ◆ | > | 【大丈夫そうですっ。先にお願いしてもいいですか?】 (2024/9/15 03:11:21) |
| ティファ ◆ | > | 【先?先行後攻のダイスを先に振ればいいですか?】 (2024/9/15 03:13:05) |
| モルジアナ ◆ | > | 【失礼しました。ダイスになります汗】 (2024/9/15 03:14:23) |
| ティファ ◆ | > | 【では、振りますね】 (2024/9/15 03:14:41) |
| ティファ ◆ | > | 2d6 → (1 + 3) = 4 (2024/9/15 03:14:44) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/9/15 03:14:56) |
| モルジアナ ◆ | > | 【では書き出しから始めます。】 (2024/9/15 03:15:17) |
| ティファ ◆ | > | 【よろしくお願いします】 (2024/9/15 03:15:25) |
| モルジアナ ◆ | > | (アンダーバトルコロシアム第五リングに再び上がるモルジアナ。最強戦闘民族、ファナリスの末裔で代々受け継がれている赤い髪をなびかせながら、強靭な脚力を使い、飛び乗るように現れて)また、ここに来てしまいました。ただ、全力で戦うのみです!(真っ白なワンピース姿に素手、裸足の姿でステップを踏みながら) (2024/9/15 03:18:39) |
| ティファ ◆ | > | 今度の相手は初対戦みたいね。どんな試合になるのか楽しみね♪(白のヘソだしタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪をなびかせながらリングへと向かう。武器なしのルールのためグローブは外して素手でモルジアナに向かい合う) (2024/9/15 03:21:54) |
| モルジアナ ◆ | > | あなたが対戦相手の方ですねっ。はじめましてですみませんが、私は手加減出来ないので、覚悟してください!(そういいながら構えるモルジアナ。試合開始のゴングがなると、持ち前の脚力を使い一気に踏み込み、あっという間にティファの目の前に現れると、右足を振り上げながら勢いよく振り下ろし、かかと落としを繰り出す。) (2024/9/15 03:25:21) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17 (2024/9/15 03:25:52) |
| ティファ ◆ | > | 【速の攻撃ですか?いずれにしてもクリティカル…追加ありますか?】 (2024/9/15 03:26:35) |
| モルジアナ ◆ | > | 【おっ。いきなりですね!追加ロル少し入れます。】 (2024/9/15 03:26:43) |
| モルジアナ ◆ | > | せやあっ!(かかと落としを繰り出した後に、再び持ち前の脚力で素早く背後に周り込めばその場でもジャンプし左足を突き出せば、飛び蹴りをティファの顔面に追撃して繰り出す) (2024/9/15 03:28:50) |
| ティファ ◆ | > | …手加減は…私もできないから安心して…(ゴングとともに踏み込んでくるモルジアナのスピードに反応が遅れると、上から何か落下物が当たったかのような衝撃が走る!かかと落としがティファの頭部を捉えていた…)…くっ…速っ…がふっ!!(ふらついているところに追撃の飛び蹴りが今度は顔面を捉え、ロープへ吹っ飛ばされてしまった)…ぶふっ!!…くぅ…コノォ!!(ロープに吹っ飛ばされた反動で怯むことなくモルジアナへ向かっていくと、お返しにラリアットで反撃しようとする!)【力】 (2024/9/15 03:34:23) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9 (2024/9/15 03:34:24) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8 (2024/9/15 03:35:12) |
| モルジアナ ◆ | > | よしっ!私の攻撃は効いてる!(かかと落としをティファの頭に落とし、さらに飛び蹴りで顔面を蹴り飛ばすモルジアナ。着地したモルジアナだが、休む事もないまま目の前にはロープを使ってラリアットを繰り出すティファが迫る)ぐふっ!!(ラリアットがモルジアナの首元を刈り取るように打ち抜かれるとモルジアナの体が空中で一回転する。)見た目によらずこのパワー。油断はできない。(なんとかすぐに立ち上がり、右足からの前蹴りをティファの腹部へ。さらに胸元、顔面へと3連打の前蹴りを繰り出す)ああああいっ!!【速】 (2024/9/15 03:40:37) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13 (2024/9/15 03:41:17) |
| モルジアナ ◆ | > | 【確定です。】 (2024/9/15 03:41:33) |
| ティファ ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/9/15 03:41:40) |
| ティファ ◆ | > | …あれを受けてすんなり立つなんて…さっきの蹴りといい、やるわね…っ!くっ…ぐぅ!!(ラリアットをまともに受けてもすんなり立ち上がる姿に驚きながら、蹴りの3連打に反応してガードしていくが、頭部は先ほどのかかと落としが効いているのか、衝撃が伝わってしまう…)…くぅ…そっちが蹴りなら…こっちは!!(モルジアナの懐に飛び込むと、しゃがみ込んでから顎目掛けてのジャンピングアッパーのドルフィンブローを打ち込もうとする)【力】 (2024/9/15 03:49:03) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10 (2024/9/15 03:49:06) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7 (2024/9/15 03:49:59) |
| モルジアナ ◆ | > | くっ…少し浅いか…(ティファの見た目以上のラリアットのパワーに驚きながらも、3連蹴りで対抗したモルジアナ。なんとかティファの頭部を擦りふらつかせるも、逆に目線の下からティファの拳が現れる)んぶふふうっ!!(顎をアッパーで勝ち上げられ、真上に唾液を飛ばしながら視界をぼやけさせるモルジアナ。なんとか戦闘民族の打たれ強さでふらつきながらも踏ん張る。)せやあああいっ!!(気合いを入れ直すモルジアナは、ティファがアッパーを出した後に踏み込んだタイミングで、左足を真っ直ぐ前に突き出し、足の裏でティファの顔の真ん中を打ち抜こうと顔面前蹴りをしかける)【速】 (2024/9/15 03:56:16) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (2024/9/15 03:57:04) |
| モルジアナ ◆ | > | 【振り直します。】 (2024/9/15 03:57:18) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2024/9/15 03:57:31) |
| ティファ ◆ | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (2024/9/15 03:57:44) |
| ティファ ◆ | > | …これなら効いた…ぶふぅ!!(ドルフィンブローが決まり、少し攻めに気持ちが行ったところにモルジアナの前蹴りがティファの顔面を捉え、文字通り勢いを止める…そのままゆっくりと後方に倒れ込んでしまった…)…ぜぇ…ぜぇ……まだやれるわ…(文字通り大の字に倒れてしまい、大股開きでスカートの中のパンティを丸見えにしてしまっていた…が意識は辛うじて繋ぎ止めていて、ゆっくりと立ち上がりモルジアナと向かい合う…再び前蹴りがティファの顔面へ迫ると、今度はその蹴りを両手で受け止めて、脚を捕まえると…ドラゴンスクリューで脚にダメージを与えようとする)【力】 (2024/9/15 04:04:30) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (2024/9/15 04:04:34) |
| モルジアナ ◆ | > | 【防げなければ負けなのでカウンターです。】 (2024/9/15 04:05:48) |
| モルジアナ ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11 (2024/9/15 04:06:11) |
| ティファ ◆ | > | 【やられました…】 (2024/9/15 04:07:35) |
| モルジアナ ◆ | > | 【奇跡的でした’笑】 (2024/9/15 04:07:54) |
| モルジアナ ◆ | > | はあ。はあ。(前蹴りでティファの顔面を打ち抜いたモルジアナ。なんとか蹴り飛ばし、肩で息をしながら大の字からゆっくり立ち上がるティファを見て再び前蹴りをしかける。)くっ…だあああっ!(しかし前蹴りを出した蹴り足を受け止められればドラゴンスクリューを狙わる。しかし、素早く反応し、掴まれた蹴り足を軸に、反対の足で、ティファの首筋に蹴りを入れるモルジアナ。ふらついたティファを見てジャンプすると、両足でティファの首を挟み、その場のフランケンシュタイナーのように、足投げでティファの頭をマットに叩きつける。さらに素早く立ち上がるモルジアナは仰向けに倒れているティファの腹部と顔を両足で交互に連続して踏みつけにいって) (2024/9/15 04:15:23) |
| ティファ ◆ | > | …かっはぁ…(ドラゴンスクリューを読まれて、延髄蹴りを受けると、力無く膝をつきそうになる…そこにフランケンシュタイナーで頭からリングに叩きつけられると再びリングへ大の字にダウン…この時点で勝敗は決まっていたが、モルジアナのダメ押しが止まらない!)…おごぉ…ぶふぅ…ぐぶぇ…あごぉ……(弛緩したお腹を踏みつけられてしまい、体をピクンと痙攣させながら唾液を吐き出してしまい…痙攣で少し持ち上がった頭部を今度は踏みつけられる…そしてまたボディ…という無限ループにティファの意識は完全に刈り取られてしまっていた…) (2024/9/15 04:23:25) |
| モルジアナ ◆ | > | はあああっ!(大の字のティファを容赦なく何度も踏み蹴るモルジアナ。完全にティファをノックアウトまでもちこんで)はあ。はあ。私の鍛えた身体。最強の足は負けないからっ!(ダウンしたティファを見下ろすモルジアナ。ティファの意識が回復したのを見ると、見下ろしながら、右足をティファの顔に乗せ、裸足の足裏でぐりぐりと押し込んで) (2024/9/15 04:28:23) |
| ティファ ◆ | > | …ぁ………ぁぁ………(踏みつけられたまま勝利をアピールされる屈辱的な格好だが…指一本も動かないためになにもできずに試合終了のゴングが打ち鳴らされる…) (2024/9/15 04:30:54) |
| モルジアナ ◆ | > | どうやら私が一枚上手だったようだね!リベンジしたくなったら受けてたつよ!でも、また蹴り倒すからっ!(足の下で伸びているティファを見て、めくり上がって丸見えのパンツに、顔を踏みつけらていた足を持っていき、股間部分も踏みつけて) (2024/9/15 04:34:58) |
| ティファ ◆ | > | ……ぁぁ…(股間を踏みつけられると愛液で濡れてしまっていて、パンティがかなり水分を含んでしまっていて、弛緩して感じてしまっていた…) (2024/9/15 04:37:37) |
| モルジアナ ◆ | > | 【すみません。ここで〆でもいいですか?ちょっと眠気が…】 (2024/9/15 04:38:48) |
| ティファ ◆ | > | 【はい大丈夫です】 (2024/9/15 04:39:07) |
| モルジアナ ◆ | > | 【遅い時間までお相手ありがとうございます。】 (2024/9/15 04:39:59) |
| ティファ ◆ | > | 【こちらこそありがとうございました】 (2024/9/15 04:40:44) |
| モルジアナ ◆ | > | 【また機会があればお願いしますっ。】 (2024/9/15 04:41:17) |
| ティファ ◆ | > | 【こちらこそお願いします】 (2024/9/15 04:41:38) |
| モルジアナ ◆ | > | 【では取り急ぎ失礼します。】 (2024/9/15 04:41:55) |
| ティファ ◆ | > | 【あの、結果はどうしますか?】 (2024/9/15 04:42:10) |
| モルジアナ ◆ | > | ◯モルジアナVSティファ●【第一戦】【第5リング (9/15 3:18) ~ (9/15 4:37)】【その場飛びフランケンシュタイナーからの連続踏みつけ KO】 (2024/9/15 04:42:10) |
| ティファ ◆ | > | 【ありがとうございます】 (2024/9/15 04:42:23) |
| ティファ ◆ | > | 【おやすみなさい】 (2024/9/15 04:42:29) |
| モルジアナ ◆ | > | 【間違えがあればすみません。おやすみなさい。】 (2024/9/15 04:42:53) |
| おしらせ | > | モルジアナ ◆.f6Mauwpecさんが退室しました。 (2024/9/15 04:42:57) |
| おしらせ | > | ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。 (2024/9/15 04:43:04) |
| おしらせ | > | ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/19 23:56:54) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/9/19 23:57:58) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【あら、潔い選択ね…♡ 返り討ちにされたいっていうなら、遠慮なくそうしてあげるわ。】 (2024/9/19 23:59:26) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【武器と異能力の有無だけ決めましょうか。】 (2024/9/19 23:59:41) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【そうね…武器とかは貴女のやりやすい方に任せようかしら】 (2024/9/20 00:00:22) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【じゃあ、有りね。順番を決めましょうか。】 (2024/9/20 00:02:34) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 2d6 → (4 + 2) = 6 (2024/9/20 00:02:37) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6 → (5 + 2) = 7 (2024/9/20 00:02:42) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【ちっ…。いいわ。こんなのはちょうどいいハンデよ。】 (2024/9/20 00:03:04) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ……あれどこやったかしら……?(ニコとやるならと思って選んでいた衣装がどこかへと行ってしまい、首をひねっていたがそうこうしていると時間が迫ってきたため第二候補として保持していた方の衣装を身に着け、リングへと上がっていく紗矢華。煌華麟を剣モードで手にしつつ、控え室でミラとじゃれていたニコがやってくるのを静かに待っていようと) (2024/9/20 00:06:49) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | マズいわね…。そろそろ結果を出さないと、次の支払いに間に合ってくれないわ…(スケジュールアプリを展開していたスマホをそっと閉じ、ポケットにしまった。相変わらず資金繰りに苦労しており、今夜もまたファイトマネー目当てで参戦せざるを得なくなったニコ。やはり衣装の用意はなく、ツーサイドアップを黒リボンで結い上げ、チューブトップとホットパンツを着回した普段通りの格好で花道を歩む。すっきりと凹んだ腰回りやお腹、柔らかく揺れ弾む豊満な胸、自信に満ち溢れて凛と引き締まった表情…。どれを取っても魅惑的なその姿はスポットライトによって照らされ、会場のメインスクリーンに映し出される。湧き上がった歓声を引き連れて、煌坂の待つリングに上がった。人差し指を伸ばしきった片手をビシッと突きつけて、声高にゴングを要求する)待たせたわね…? 控え室での妄言を後悔させてあげるから。どこからでもかかってきなさい…! (2024/9/20 00:35:22) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【ちょっと手間取ってしまったわ…。ごめんなさいね…。】 (2024/9/20 00:36:48) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ、気にしなくていいわよ】 (2024/9/20 00:37:13) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ふふ、今日はお手柔らかにお願いしちゃうわね?(ニコがやってくるとそう嬉しそうに声を掛ける紗矢華。控え室での妄言なるものに心当たりは無いようで、そちらにはノータッチでゴングが鳴ると同時に煌華麟を構え……)さ、まずはこうさせてもらうわ(呪力操作に長けた舞威媛らしく、手にした煌華麟の刃から呪術の矢をいくつも生じさせると、それがニコへと向かって飛来する。それはまるで呪詛の声にも似た怪音を撒き散らして飛んでいき、ペンダントのある胸元やヘソの辺りへと襲来。命中すればその瞬間に矢は溶けるように消失するが、代わりに灼熱の炎と化して爆発し、ニコを剥いていくことになるだろう)【技】 (2024/9/20 00:43:01) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15 (2024/9/20 00:43:04) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【はぁぁぁっ…!? どうなってんのよぉ…!!】 (2024/9/20 00:43:21) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あら、これは景気が良いわね。追加しておくわね】 (2024/9/20 00:43:22) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ふふ……命中したわねっ!(ニコを砲撃の呪術が襲い、その熱と爆発の餌食としている中、彼女を襲う呪術の持つ呪力へと、新たなる呪術を付加していく。するとニコの足元に不可視の魔法陣を描き出し、そこから膨大な淫の瘴気がニコへと降り掛かっていく……皮膚からは勿論、膣や尻穴から直接吸収された瘴気はニコの体を快楽で染めていき、乳首がピンっと勃起してくると砲撃の呪術による爆発と瘴気による感度上昇によって、その目立つ乳房を性感帯として成長させてしまおうとする) (2024/9/20 00:47:56) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【盛り過ぎなんだけど…!//】 (2024/9/20 00:55:18) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【だってほら、初手クリティカルって景気が良いから……ニコにも喜んでもらおうと思って】 (2024/9/20 00:56:02) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | ッ…。これくらい凌いでみせるわよ…! ッ、うう…。はぁうぅ、うぅッ♡ ん、んんあぁっ…♡ ッ、ぁ―――!? 待ッ、あ、ああああああああっ!!?(壁を作るようにアタッシュケースを手前に構えるが、得体の知れない音を聞かせながら肉薄する矢の不気味さに肌が粟立ち、回避を忘れてしまった。矢に刺し貫かれ、くねらせていた胸元や腰が熱を帯びていく。爆破の予兆に、気怠そうに喘ぎ、気弱に薄らいでいたニコの両目が見開かれる。爆炎によってニコの身体は包み隠され、焼け焦げた服の断片がリングの外に吹き飛んでいく)っ、このっ…このっ…! ―ッ、あ…? ぇほっ、けほっ…げほっ…!? な、ぁっ…/// ん、んぁ…♡ ふぁぁっ…♡ ん、くぁっ♡ あ、ッ、あぁっ…♡ (2024/9/20 01:50:38) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | (アタッシュケースを乱暴に振り回し、追尾してくる矢をことごとく弾いて、爆風の中からついに脱出したニコの肢は、しかし抵抗虚しく、リングマットの上でびたりと停まった。焚かれた瘴気の侵食に晒された半裸に火照りの紅が差し、声には喜悦が混じるようになった。快楽を迎え入れた膣と尻穴はきゅんきゅんと締まって、股の内側に食い込んだショーツが濡れていく。乳頭を硬く尖らせてツンと上向いた乳房が、ニコの鼓動が高鳴るたびに弾みをつけて上下し、インナーの内外を行き来する。ばくばくと唸るその心音で、さらなる爆発をカウントダウンするようになった乳房がもどかしく。アタッシュケースを置き、発情する自分自身を両腕で抱きすくめた。二の腕に圧し潰された乳房がぐにゃりと変型して、女々しい匂いを発するようになった股から愛液とおぼしき白線が伝う…。呼吸すらもままならない不甲斐なさに恥じらいながら、真っ赤に染め上げた顔を俯かせて、倒れまいと踏ん張るニコであったが、両脚は震えており、崩れ落ちかかっているのは誰の目にも明らかであった) (2024/9/20 01:50:55) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | はっ、あ…♡ ふあああんっ♡ あ、あぁっ…! ん、んんんッ…/// くぅぅっ…///(熱病に魘され、チャームポイントである乳房のホクロへと吐息を零すニコ。内股をもじもじと擦り合わせて我慢しつづけるが、開発されつつある乳房の揺れは勢いを増すばかりで…) (2024/9/20 01:55:22) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【ふざけんじゃないわよぉ…///】 (2024/9/20 01:57:26) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | あら、凌がれちゃったのかしら?(そんなことはないと分かっているものの、半裸で喜悦の声をあげ、リングへとみだらな液体を流し、乳頭を固くした乳房を披露しているニコの姿を見つつ、凌いでみせると言っていた言葉通りの成果が上がったか問いかけるように口にする。そうしている紗矢華はまだコーナーにおり、二人の距離は遠く離れている。だが構わずその場で真一文字に煌華麟を振り抜き、剣気のように呪力を飛ばしてニコの胸のところを斬り裂こうとする。当たれば開発中の乳首に峰打ちを食らうような衝撃と、浸透する呪力がニコの体内に蓄積した快楽を高め、ニコを拘束するだろう。その隙に呪術で生成した鏑矢を上空へと打ち上げてしまう。それはまるで雷音が駆け上がるような、あるいはフォーミュラカーが間近で駆け抜けるような轟音で呪術を紡ぎ、魔法陣を空中へと展開する。そしてニコの肉体をピンポイントに狙った呪力の雷が何本も落ちていく。命中すればそのダメージだけでなく、ニコの中に溜まっている快楽の呪力を強化することになるだろう)【技】 (2024/9/20 02:01:07) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10 (2024/9/20 02:01:10) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 2d6 → (2 + 2) = 4 (2024/9/20 02:01:18) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【6ダメージ……まあまあ良い方ね】 (2024/9/20 02:01:55) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【あ、鍔迫り合いはしないわね】 (2024/9/20 02:02:07) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【こ、この鬼畜…。】 (2024/9/20 02:02:50) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…せっかくだもの】 (2024/9/20 02:04:11) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。 (2024/9/20 02:28:30) |
| おしらせ | > | ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/20 02:28:33) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | あっ♡ あぁ、っあ…♡ ううぅっ…/// はぁぁんっ♡ んぁ、あ…♡ 気持ちい…♡ ふぁぁぁっ♡ ―っ、あああッ…!!?///がっ、ッあっ!? あ、あへぇぇえっ―――♡♡(インナーから零れ落ちそうになっている胸の谷間から目が離せなくなって、胸を抑えていたはずの手が独りでに動く。淫らに喘ぎながら胸を揉みしだく。その心地よさに夢中になり過ぎ、呪力を乗せて飛ばされた斬撃に注意が向かず直に浴びてしまう。引き裂かれたインナーから完全に露出しきった乳房が、ばるんっ♡ ばるんっ♡ と、波間を泳ぎ渡ろうとするクラゲのように大きく浮き沈んだ。乳頭をぷっくりと膨れあがらせるほどの興奮に全身を縛り付けられたニコは、その後の運命を悟ったかのように天を仰ぎ、そのまま硬直した。落雷に撃たれるたびに忙しなく四肢を痙攣させ、赤ら顔は醜く皺寄る。ショーツの染みはホットパンツにも及んで、多量の愛液をだだ漏らす…) (2024/9/20 02:36:59) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【頭が回ってくれないわ…//】 (2024/9/20 02:37:32) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | ふふ……そろそろシンプルなのも入れておこうかしら(ニコがみだらに喘ぎながら自ら胸を揉みしだき、アピールするように快楽を求める姿を見てご満悦な紗矢華。それならばと愛液を流し続けているニコに、ここでシンプルな責めで快感の強弱をつけようと、煌華麟を使い目の前の空間を断絶し、ニコの尻穴の側へと接続。そうして生まれた空間の穴へと煌華麟を突き刺し、空間の穴を貫き通した煌華麟がニコの尻の穴を貫くようなカンチョー攻撃を決めてしまおうとする)【技】 (2024/9/20 02:40:18) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12 (2024/9/20 02:40:21) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/9/20 02:40:31) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【もう……シンプルな攻撃じゃ物足りないってことのようだし、ここで中断にしましょうか】 (2024/9/20 02:40:59) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【どの口がシンプルって言ってるのよ…。】 (2024/9/20 02:42:01) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…やろうとしたことはカンチョーだもの】 (2024/9/20 02:42:28) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【ふん…// 中断ね…。この時間帯までくるとキツいから、いつもながらありがたいわ…。また後日に…。ロルは返せたら返しておくからね。】 (2024/9/20 02:43:42) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【分かったわ。お返しは無理のないタイミングでOKよ。じゃあ、今日はありがとう、またタイミング合ったらよろしく頼むわね。お疲れ様、おやすみなさい】 (2024/9/20 02:44:50) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【明日以降はちょっと読めないから…。こういう言い方になってしまっているけど、なるべく夜には来るようにするから。】 (2024/9/20 02:44:54) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | HP9 EP16 速1 力3 技0 性4【反撃】 (2024/9/20 02:45:00) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | HP30 EP20 速0 力2 技4 性2【反撃】 (2024/9/20 02:45:04) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【お疲れ様…。】 (2024/9/20 02:45:15) |
| おしらせ | > | ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/9/20 02:45:18) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/9/20 02:45:23) |
| おしらせ | > | 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/9/23 22:23:13) |
| おしらせ | > | ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/9/23 22:25:41) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【あらためてよろしくね。あたしが攻撃する番だから、震えて待ってなさい!】 (2024/9/23 22:27:08) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ…ええ、こちらこそよろしく頼むわね】 (2024/9/23 22:27:21) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【苦戦してるようね】 (2024/9/23 23:41:31) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【責めが浮かばないようなら攻撃放棄してもいいわよ?ふふふ……】 (2024/9/24 00:04:48) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | (落雷の勢いこそ止んでくれたが、さらなる不幸がニコを襲った。避妊していないにも拘わらず、体内に蓄積した呪力のせいで乳腺が潤いはじめたのだ。片手に収めていたアタッシュケースをマットに取り落とし、抱きすくめた両腕を乳房に押し付け、溢れ出そうになる母乳をその寸前で押し留めようとこらえようとする。白歯は浮き上がり、唇からは嫋やかな喘ぎが零れる)はぁ、ぁ…。ううっ…♡ こ、このままじゃ…。っく…う(もう一撃たりとも喰らうわけにはいけないと、過剰なまでに鋭くなった五感で、煌坂の狙いを察した。ニコの額に冷汗が浮かび、ますます表情が曇りがちになる…。自分のお尻と煌華麟とが空間を介して直に繋がっているのだから逃げ場などありはしない。その救いのなさが、言いようのない悪寒を齎したのだった) (2024/9/24 00:09:25) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | っ…うぅ…/// ひんぐぅぅぅっ!!?(気恥ずかしそうに俯いたニコはお尻を気張らせ、肛門をキツく締める。白羽取りじみた芸当を尻で行うなど前代未聞であったが、奇跡が舞い降りた。ホットパンツとショーツの二重防壁が貫かれ、到達しかけた瞬間、何かにつっかえたようにして煌華麟の動きが停まったのだ)い、いやあああぁぁっ!!?///(しかし、当のニコは停まれるはずもない。寸止めの恐怖に負けて、盛大な勢いで前方に飛び跳ねたニコは、そのまま勢い余って、煌坂の元へと走り寄っていく。豊かな乳房を庇うことも忘れ、両腕を、尻朶をも振り回して…。それが偶然にも体当たりの態をなすやもしれない)【力】 (2024/9/24 00:09:28) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (2024/9/24 00:09:51) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (2024/9/24 00:10:11) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【待たせて悪かったわね…。何が正解だったのよ、コレ…。】 (2024/9/24 00:11:03) |
| 煌坂紗矢華 ◆ | > | 【ふふ……正解……なにかしらね。ニコのことをあまり知らないから】 (2024/9/24 00:12:41) |
| ニコ・デマラ ◆ | > | 【ダブってるし…。溢れ出そうになる母乳をその寸前で押し留めようとする。ね…。】 (2024/9/24 00:13:35) |
2024年09月08日 18時02分 ~ 2024年09月24日 00時13分 の過去ログ
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