/ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2026年02月04日 02時33分 ~ 2026年03月06日 07時58分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 セリー ◆> 【奴隷衣装があるじゃないですか♡】   (2/4 02:33:06) セリー ◆> 【また時間のあるときに試合してくださいね♡】   (2/4 02:33:32) トモエ ◆> 【ぐっ…な、なぜそれを…。まさか…奴隷装束で過ごせと…!?】   (2/4 02:33:48) トモエ ◆> 【もちろん…そのつもりです…】   (2/4 02:33:57) セリー ◆> 【それを着ないと全裸じゃ…】   (2/4 02:34:18) セリー ◆> 【トモエ様…ごめんなさい…ちょっと眠さで限界です…】   (2/4 02:35:14) トモエ ◆> 【ッ…そうですね…】   (2/4 02:35:17) トモエ ◆> 【では、奴隷装束をバッドステータスと受け取りますね…】   (2/4 02:35:39) セリー ◆> 【休みますね♡】   (2/4 02:35:43) トモエ ◆> 【お疲れ様でした…】   (2/4 02:35:50) セリー ◆> ○セリーVSトモエ●【第1戦】【第5リング (2/4 01:25~2/4 02:30)】【リバースアトミックドロップ】【バステ:刀神衣没収→奴隷衣装】   (2/4 02:36:03) セリー ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2/4 02:36:07) おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2/4 02:36:10) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2/4 02:37:00) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2/15 21:37:32) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2/15 21:37:34) ミラ・ナート> 【では、改めまして~よろしくお願いします。追加ルールは~鍔迫り合いを適宜辺りで~大丈夫でしょうか~?】   (2/15 21:38:25) ティファ ◆> 【改めまして。ルールですが、武器なし、適宜鍔迫り合いでいかがですか?】   (2/15 21:38:29) ティファ ◆> 【同じこと聞いてしまいましたね。】   (2/15 21:38:45) ティファ ◆> 【それで大丈夫です】   (2/15 21:39:01) ミラ・ナート> 【ふふっ♪では~ダイスを振って行きますね~】   (2/15 21:39:19) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2/15 21:39:21) ティファ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2/15 21:39:26) ティファ ◆> 【私からですね】   (2/15 21:39:41) ミラ・ナート> 【初手ファンブル……試合中に~出ない事を祈りますよ~】   (2/15 21:40:10) ティファ ◆> …ミラさんは相変わらず調子いいみたいねー(アンコロの順位表を確認しながらウォーミングアップを済ませ…)…よしっ!…いくよ!(両手で頬を叩いてスイッチを入れて会場へ姿を現す…白のヘソ出しタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め…引き締まった体のボディラインを惜しげもなく観客へ披露しながらリングへと向かう…)…今日のミラさんのコスは何かしらね?(コーナーで対戦相手のミラのコスチューム姿を楽しみにしながら登場を待ち)   (2/15 21:46:50) ティファ ◆> https://d.kuku.lu/2ry5axfbs [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F2ry5axfbs]   (2/15 21:47:30) ミラ・ナート> さぁ~新衣装のお披露目ですよ~♪ふふっ、どんな反応が~帰って来るでしょう~?(いつもの朗らかな笑みも今日は一段と楽しそうで、新しい衣装を身に纏ってリングへと現れるミラ。新衣装は黒地に赤のラインが入ったボディースーツ風で、胸元や腹部は肌が露出している。露出は減っているがピッタリと肌に張り付く衣装が豊かな肢体を強調する……のだが、それよりなにより目を引くのは、各所にあしらわれた白いフェイクファーとお尻から伸びるこちらも白く大きな尻尾。さらに頭には犬のつけ耳が垂、自分の好きな「モフモフ」を全力で取り入れたものだった……)   (2/15 21:52:01) ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/bfn2av534 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fbfn2av534]   (2/15 21:52:09) ティファ ◆> 【ミラさんがモフモフに♪】   (2/15 21:53:12) ミラ・ナート> 【はい~ガラッと趣向を~変えてみました~♪】   (2/15 21:54:13) ティファ ◆> 【プロレスラー感が出てて素敵だと思います♡】   (2/15 21:55:33) ミラ・ナート> 【ありがとうございます~♪】   (2/15 21:56:12) ティファ ◆> とうとう自分がモフモフになりましたね♪素敵ですよ♡(楽しみにしていたミラの新コスチュームお披露目を見て表情を緩ませるが…)…新コスチュームの初戦に黒星をプレゼントしますね!(表情が引き締まってファイティングポーズをとると試合開始のゴングが打ち鳴らされる!)…いくわよ!…ふっ!(リング中央でミラと組み合っていき…露出されているお腹目掛けて膝蹴りを仕掛けようとしていく…)…さて…どんどんいくわよ!…フッ!!(膝蹴りに怯んだ様子のミラをヘッドロックで捕まえていき…そのまま後方へ倒れ込んでいくDDTでいきなりリングへミラの頭部を叩きつけようとしていく!)【力】   (2/15 22:05:13) ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2/15 22:05:18) ミラ・ナート> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2/15 22:05:34) ティファ ◆> 【防がれちゃった】   (2/15 22:06:33) ミラ・ナート> ふっふっふぅ~ありがとうございます~♪これでっ、モフモフも自給自足ですよ~♪(ティファに褒められ、完全に浮かれた様子で、どういう仕組みなのか白くふわふわの尻尾が大きく左右に揺れ、ミラの喜びを表している。そして試合が開始されると、見た目通り獣のように深く腰を落としてティファの動きを伺うが)……かふぅっ!!……なんてぇ~甘いですよぉ~♪(ティファの膝蹴りを寸前で受け止めると、続けてDDTを狙いヘッドロックを仕掛けてくると)わおぉぉ~~~んっ♡(咆哮を上げてティファの胸へ頭をぐりぐりと擦り付けながら、リングに押し倒そうとしていく)【性ですよ~♪】   (2/15 22:12:03) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2/15 22:12:06) ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2/15 22:12:42) ティファ ◆> …受け止められた?…でも!…んはっ!?(寸前のところで膝蹴りを受け止められてしまった…だがそのまま繋げてしまおうとヘッドロックを無理やり仕掛けようとするが…読まれてしまっているのか…ミラが雄叫びをあげながら頭を胸元に押し付けてきてグリグリと押し付けられ…そのまま尻餅をつくように押し倒されてしまった)   (2/15 22:18:15) ミラ・ナート> さぁ~私が可愛いだけのモフモフではない事を~教えてあげますよ~♪(尻もちをついたティファの胸元から顔を上げ、にんまりと笑って見せると、両腕でティファをしっかりと抱き締めて豊かな胸をティファの胸へと押し付けながら唇にむしゃぶりつき、強引に舌をねじ込んでいく)あむっ♡じゅるじゅる……♪はぅっ♡んっ、あむっ……んむっ……♪【継続しますね~♪】   (2/15 22:22:52) ミラ・ナート> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2/15 22:22:57) ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2/15 22:23:05) ミラ・ナート> 【ティファさんの出目が~振るいませんね~今の内ですよ~♪】   (2/15 22:24:11) ティファ ◆> …そんなこと…教えてくれなくても…知って…んんっ…んちゅぅ♡…ちゅぅ♡…んはぁ♡あむぅ♡♡…んむぅ♡♡(目の前でニンマリと笑みを浮かべるミラ…ミラの強さは何度も対戦しているため充分わかっているが…改めて教えられると宣言される…豊満なおっぱいを重なり合うように抱きしめられ…そのままむしゃぶりつかれるように唇を奪われてしまい…なす術なく舌も捩じ込まれる…口内を所狭しと舐めまわされ…舌を絡めとられ…口内から唾液がトロトロと溢れさせられてしまい…2人の唇の隙間からティファの唾液がこぼれ落ち…お互いの唇が…舌が…絡み合う水音が会場に響き続ける…)   (2/15 22:30:56) ティファ ◆> 【恐るべしモフコスパワー…】   (2/15 22:31:17) ミラ・ナート> んむっ♡あっ、はっ、あぁっ♡……んちゅっ♡……じゅる、じゅるる……♡(好きな相手にじゃれ付く大型犬の如く、むっちりとした巨体をぐいぐいと押し付けてティファをリングへ組み伏せようと体重をかけていく。絡まり合う舌の感触にミラの身体も熱を帯び、重なり合った胸がお互いの鼓動が速まってるのを伝えてくると、ミラの笑みが徐々に獰猛な物へと変わっていくが……)【継続です~♪】   (2/15 22:35:05) ミラ・ナート> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2/15 22:35:08) ミラ・ナート> 【モフコスパワーは~ここまでのようです~……】   (2/15 22:35:27) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2/15 22:35:31) ティファ ◆> 【   (2/15 22:36:19) ミラ・ナート> 【また……困る出目を~……ここはEPにしておきましょうか~】   (2/15 22:36:28) ティファ ◆> 【どうにか途切れたわね…カウンターはとっておくわ】   (2/15 22:36:49) ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2/15 22:37:04) ティファ ◆> んあっ♡…んんっ♡♡…待て!…お座り!(唇を…口内を舐めまわされ…お互いの体温が呼応するように高くなっていき…胸元も熱くなっていき…このままでは飲まれてしまうかもしれない…抱きついてきているミラを下に体位変換するように転がっていき…まるで犬の躾のように指示を出しながら離れていき…)…はぁ♡はぁ♡…やぁっ!(一旦立ち上がり、ミラに背を向けてロープへ走り出す…ロープの反動を使いミラに向かっていくと、途中で跳躍し、開脚しながらミラの顔面へ股間を押し付けていく!さっきのキスで感じさせられてしまい、濡れ始めている秘部をミラの顔面へ押し付けていきながら、後方へ倒れ込んでミラの頭部をリングに叩きつけるフランケンシュタイナーを仕掛けていく!)【力】   (2/15 22:48:21) ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2/15 22:48:25) ミラ・ナート> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2/15 22:48:48) ティファ ◆> 【…デジャブ】   (2/15 22:49:03) ミラ・ナート> 【さっきこの出目が出ていれば~……】   (2/15 22:49:14) ミラ・ナート> わうぅ~♡あぅあぅ♡(ティファから犬を躾ける様な言葉を浴びせられるが、ミラは怒るどころか逆に舌をだして嬉しそうに犬の様な仕草をして見せる……これも、コスチュームの影響なのだろうか。それはさておき、拘束を脱したティファがロープへ走るのを立ち上がりながら見送り、戻って来るティファの動きに備えて構えを取るが、途中で跳躍したティファの股間を顔面に押し付けられてしまう)ふがっ!!?おっ、おぉぉっ……ぺろっ♡(視界を防がれて一瞬驚くが、直ぐに押し付けられたティファの股間へ舌を這わせ、力が抜けた所でリングに叩きつけてやろうと太腿に手をかける)【性ですよ~!】   (2/15 22:56:01) ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2/15 22:56:03) ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2/15 22:56:43) ミラ・ナート> 【お互い~防御が強いですね~】   (2/15 22:57:01) ティファ ◆> 【危なかった…】   (2/15 22:57:15) ティファ ◆> …んんっ♡…このぉ!!(パンティ越しにミラに秘部を舐められてしまい…まるでコスチュームのスキルのように舌のテクニックがいつもよりもテクニカルで強烈…そのため自ら股間を押し付けていきながら、脱力しそうになってしまう…が、ここで反撃を許すわけにはいかないと、意識を体を奮い立たせ…むしろ密着度をあげて口鼻を塞いでやろうとミラの背後で脚を組んで太腿でミラの頭部を締め上げていきながら改めてフランケンシュタイナーを仕掛けようとしていく)【力】   (2/15 23:02:45) ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2/15 23:02:48) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2/15 23:03:09) ミラ・ナート> (下着越しにティファの股間へ舌を這わせるミラだが、一向にティファの身体から力が抜けず逆に太腿で強く頭を締め上げられ密着度も上げられた事で呼吸も苦しくなり、流石に慌て始めてティファを振り落とそうとするが……)むぐっ♡やっ、あっ、あっ、ああぁっ!きゃあああぁっ!!(改めてフランケンシュタイナーを仕掛けられると今度は踏ん張れず、豪快にリングへと叩きつけられてしまう)あうぅっ……はぁっ、はぅ……んっ♡ちゅぅ♡(叩きつけられた衝撃で一瞬視界が暗転し、今度は自分がティファの下に組み伏せられてしまう。しかし、既に濡れ始めていたティファの匂いに誘われるように舌を伸ばし、押さえつけられた状態から舌での愛撫を再開していく)【性です~!!】   (2/15 23:10:13) ミラ・ナート> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2/15 23:10:17) ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2/15 23:11:03) ミラ・ナート> 【固いんですよ~!?】   (2/15 23:11:40) ティファ ◆> 【いい目が出ているうちにいきますよ!】   (2/15 23:13:33) ティファ ◆> …まずは1発よ!…続けていくわよ!(フランケンシュタイナーを決めて一旦ミラから離れて反撃をかわしていく。あらためてミラの腕をとって立たせていき…そのまま背後をとり、ミラの背中へティファのおっぱいを押し付けていきながら背後からミラのおっぱいを両手で鷲掴みにして感触を楽しむように揉みしだいていく♡)…ミラさんにされてばっかりだから私もミラさんの体を堪能するわね♡(そう耳元で囁きながら胸元のモフモフごと揉んでいき♡)…やあっ!(突然ギュッとおっぱいを握り込んでミラを持ち上げると、そのまま背後へブリッジしていこうとし、胸揉み式ジャーマンスープレックスを仕掛けていく)【力】   (2/15 23:21:19) ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2/15 23:21:23) ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2/15 23:21:31) ミラ・ナート> 【出目が大惨事なんですよ~……と、すみません~そろそろ時間ですので、ここで中断にして頂けると~助かります~】   (2/15 23:22:17) ティファ ◆> 【はい。大丈夫です。ダイスの調子が入れ替わりましたね】   (2/15 23:23:17) ミラ・ナート> 【ありがとうございます~大体、夜は控室の方に居ると思いますので~ご都合のいい時に、お声掛け頂ければと~】   (2/15 23:23:58) ティファ ◆> 【わかりました。明日は来れると思います。続き楽しみにしていますね♡】   (2/15 23:25:56) ミラ・ナート> 【それでは~今日はありがとうございました~♪おやすみなさい~】   (2/15 23:26:31) ミラ・ナート> HP5EP11速0力0技3性5【反】   (2/15 23:26:39) ティファ ◆> 【おやすみなさい】   (2/15 23:26:43) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2/15 23:26:45) ティファ ◆> HP30 EP10 速0 力3 技2 性3 【反撃】   (2/15 23:26:54) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2/15 23:26:59) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2/16 20:40:25) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2/16 20:40:36) ティファ ◆> 【改めまして】   (2/16 20:40:50) ミラ・ナート> 【改めまして~……ふふっ、虫の息ですよ~!】   (2/16 20:41:18) ミラ・ナート> あうっ……に、逃げないで下さっ……あぅっ、ま、まっひぇぇ……(フランケンシュタイナーを決めたティファが直ぐに次の動きに移ってしまい、連続で大技に晒されたミラは反撃する事もできずに引き起こされ、背後を取られてしまう。そして、背中に柔らかな膨らみを押し当てられながら自分の胸を揉みしだかれ始めると……)ひやぁぁっ♡あぉっ♡おぉっ♡あっ、ティファひゃっ、ひやりゃぁ~~~♡(蕩ける様な悲鳴を上げながら首を横に振り、逃れようと必死で藻掻くが体に力が入らないばかりか自力で立っている事も出来ず、ティファに身体を預けてしまい、さらに深く胸に指が食い込んでくる。そして、掛け声とともに胸を強く掴まれ、身体がふわりと浮き上がって行き……)ひぎゃおぉぉっ♡(ティファの胸揉み式ジャーマンが炸裂、お尻を天井に向けた姿勢でダウンさせられ、白い尻尾もだらりと垂れ下がってしまう)   (2/16 20:42:09) ミラ・ナート> あおぉっ……おぅ……わふぅ……ま、まりゃあぁ~~~っ!!(犬の様な声を上げて身体をヒクヒクと震わせていたが、ギリッっと歯を噛みしめ、気合を入れて身体を横に転がしてティファの腕から逃れると、今度はミラがロープへと走り、反動をつけてティファの方へと向かって行き)うぅ~~~りゃああぁ~~~っ!!(腕を振り上げ、押し付けられていたティファの胸めがけて豪快にラリアットを仕掛け、リングになぎ倒そうとしていく)【性です~!】   (2/16 20:42:14) ミラ・ナート> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2/16 20:42:25) ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2/16 20:43:19) ミラ・ナート> 【……詰みました~!!】   (2/16 20:43:57) ティファ ◆> 【リベンジチャンス!】   (2/16 20:44:22) ティファ ◆> …あっ!?(胸揉みジャーマンからブリッジを維持していたが、力を振り絞ったミラに抜け出されてしまう…起き上がるとミラがロープの反動を使って戻ってきているところで…)…ふっ!(ミラのラリアットをしゃがみながらかわし、そのまま背後をとる…今度はお腹に両手を回し…再びジャーマンを狙うかのようにミラの体を持ち上げる)…やぁっ!!(そのままブリッジはせずに、前に落としていき…ティファが立てた膝の上にミラの股間を落とすマンハッタンドロップを仕掛けていき…)…貴女はここからでも勝つ力を持っているから…思い切りいくわ!!(マンハッタンドロップを受け、股間を押さえて悶絶しているミラに背中合わせになると、脇の下に両手を入れ、ミラを十字架に磔にしたように担ぎ上げる…)…いくわよ……やあぁっ!!(大技スプラッシュマウンテンで試合を決めにかかる!)   (2/16 20:57:23) ティファ ◆> 【力ですね】   (2/16 20:57:30) ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2/16 20:57:36) ミラ・ナート> 【防げなかったら負けるんですから~!カウンターですよ~!!】   (2/16 20:57:56) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2/16 20:57:59) ミラ・ナート> 【…………(バタリ)】   (2/16 20:58:19) ティファ ◆> 【また8だったから昨日の再現がよぎりました…が、久しぶりにミラさんに勝てました♪   (2/16 20:59:08) ミラ・ナート> たああぁーーーっ!!……っ、避けないで下さっ……!(起死回生をかけて放ったラリアットを軽々とティファに避けられてしまい、思い切り腕を振り抜いた勢いとここまでのダメージもあって大きく大勢を崩してしまうミラ。そして再び背後を取られ、お腹に腕を回されるとジャーマンの悪夢が脳裏をよぎり)やっ、やめひえ、ティファさんっ……やっ、あっ、あっ、あっ……えっ?ああぁ!?……ひぎゃおぉぉっ♡(身体が浮かび上がると表情を青ざめさせ衝撃の恐怖に震えて目を固く瞑る。だが、上昇が途中で止まり薄目を開けて辺りを伺おうとした次の瞬間、後ろではなく前へと身体が落下していき、ティファの膝へ股間を叩きつけられると目を見開いて悶絶に、あられもない嬌声と大粒の涙を流してしまう)   (2/16 21:18:03) ミラ・ナート> ひおぉっ♡おぉっ、おっ、あっ、おぉぉぉぅ……(身体を丸め股間を抑えてリングに蹲り、弱弱しく震えるミラをティファは「まだ油断できない」と引きずり起こし、磔刑のように担ぎ上げる。一方でミラに抵抗する力はなく、股間の痛みで足を内股にして再び固く目を瞑り、その時を待つ……そして)んぎゃあああぁっ!!?!?……ぉ……ぁっ……(轟音と上げ、今日何度目か分からないリングとの衝突に断末魔の悲鳴を会場に響かせ、リングにばたりと倒れて意識を失ってしまう)   (2/16 21:18:08) ミラ・ナート> 【お待たせしました~!】   (2/16 21:18:12) ティファ ◆> …宣言通り…黒星をプレゼントよ♡(スプラッシュマウンテンが決まり、リングに横たわるミラに膝枕をし、試合序盤はミラ主導でのキスだったので、こちらからキスをし…お姫様抱っこをしてミラを連れ去っていく)   (2/16 21:22:58) ティファ ◆> 【一応これで〆ですね】   (2/16 21:23:13) ミラ・ナート> あぅっ……あぅ……くうぅ~ん♡(疲れ切った身体にティファの膝枕が余程心地よかったのか、眠ったままスリスリと頭を擦り付けながら犬の様な鳴き声を上げて甘える仕草を見せてしまう。最後にはティファに抱き上げられて連れ去られるが、たらりとと垂れ下がる白い尻尾が嬉しそうに横に揺れているように見えるのは……気のせいだろうか?)   (2/16 21:26:47) ミラ・ナート> 【では~こちらもこれで〆ますね~♪お相手、ありがとうございました~】   (2/16 21:27:00) ティファ ◆> 【こちらこそ2日にかけてありがとうございました】   (2/16 21:28:10) ミラ・ナート> 【こちらこそですよ~♪ふふっ……見事なまでの~負け犬ですよ~】   (2/16 21:28:53) ティファ ◆> 【わんこコスだけにですね】   (2/16 21:29:56) ミラ・ナート> 【せ、せめて~少しはこのコスで、勝っておきたいんですよ~】   (2/16 21:30:40) ティファ ◆> 【モフられる側になると弱体化しちゃいますか?】   (2/16 21:32:27) ミラ・ナート> 【そうならないように~頑張りますよ~♪】   (2/16 21:33:17) ティファ ◆> 【頑張りましょう♪私もコスは色々見つけたので試合の時にお披露目しますね♪】   (2/16 21:34:33) ミラ・ナート> 【楽しみにしていますね~♪】   (2/16 21:34:54) ティファ ◆> 【ぜひ、また対戦してくださいね!】   (2/16 21:36:18) ミラ・ナート> 【こちらこそ~よろしくお願いします~♪では、私は一度~控室に戻ってみようかと思いますが~ティファさんはどうされますか~?】   (2/16 21:37:21) ティファ ◆> 【私は一旦抜けますね。すぐ戻ると思いますが】   (2/16 21:38:13) ミラ・ナート> 【分かりました~では、いったん失礼させていただきますね~改めて、お相手ありがとうございました~♪】   (2/16 21:38:47) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2/16 21:38:59) ティファ ◆> ◎ティファVSミラ・ナート●【第1戦】【第5リング (2/15 21:46~2/16 21:26)】【スプラッシュマウンテン】【PKO】   (2/16 21:39:02) おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2/16 21:39:16) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2/23 13:01:13) おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2/23 13:02:00) ヴィレス ◆> 【リベンジと補正の恩恵を試してみようか】   (2/23 13:02:38) ミラ・ナート> 【それでは~改めまして、よろしくお願いします~♪一応、久々ですので~NGの方の確認させてください~こちらは、グロ、スカ、流血辺りになります~】   (2/23 13:03:44) ヴィレス ◆> 【私は大スカくらい? NGには気をつけるねぇ】   (2/23 13:05:01) ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪後は~追加ルールの方ですが~鍔迫り合いを適宜~位でしょうか~?】   (2/23 13:06:01) ヴィレス ◆> 【うん、良いよ。 まあ、使わせる前にケリをつけたいんだけどね。   (2/23 13:06:33) ヴィレス ◆> さて、どうか…。 あとは特に大丈夫そう、かな?】   (2/23 13:06:55) ミラ・ナート> 【そこは~ダイスの女神さまのご機嫌次第ですね~♪では、手番の方を決めましょうか~】   (2/23 13:07:09) ヴィレス ◆> 【了解! 降らせてもらお】   (2/23 13:08:07) ヴィレス ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2/23 13:08:15) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2/23 13:08:19) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2/23 13:08:32) ヴィレス ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2/23 13:08:50) ヴィレス ◆> 【それじゃ先手は私だね。 頂くよ】   (2/23 13:09:22) ミラ・ナート> 【ヴィレスさんからですね~♪】   (2/23 13:09:26) ヴィレス ◆> (黒基調の大人びた勝負着は大きくスリットが入ったミニスカート。軽やかにロープを飛び越える時、鍛えて張りのある尻肉を隠すことも出来ない際どいもので)動きやすいけど…、いつ着ても気分は最悪だなぁ…さて…。(前のシーズンでは只管犯されほぼ交戦すら許されなかった。闘技場の性質に合わせた衣装、そしてそのきっかけの一人となる人物と再度相対する機会を設ければ、細く鋭い冷ややかな視線で相手の入場を待ち)   (2/23 13:15:23) ミラ・ナート> お久しぶりです~ヴィレスさん♪ふふっ、また~楽しく試合、しましょう~♪(鋭く冷たい雰囲気を発するヴィレスとは対照的に、いつもと変わらぬほんわかのほほんとした漂わせ、黒地に赤のラインが走り、白いファーで飾られたリンコスを纏い、白くふわふわのつけ耳と尻尾を揺らしながらリングへ上がるとヴィレスへ笑顔を向けてのんびりと挨拶を交わすミラ)   (2/23 13:20:05) ヴィレス ◆> 君が楽しかった、だけでしょ?本当に調子が狂うんだから…(相変わらずほわほわとした雰囲気から力が抜けてしまいそうになるのだが、残念ながら彼女にほぼ完封されていたのである。仮装なのかも定かでないコスチュームには、更に神経を逆撫でさせるものがあるが、率先して挨拶を交わす等、悪意が無いと理解が出来るためなおさら反応に困る)せめて次は、私を楽しませて欲しいなぁ…ッ!(此方も軽く会釈を返して挨拶に応じるが、試合が開始されると、滑るようにリングを移動して相手に肉薄。目と鼻の先まで距離を詰めたかと思えば、相手の豊満な胸で死角となる真下から顎先を目掛けて、上に突き上げるような掌底で打ち上げようと迫る) 【速】   (2/23 13:27:36) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2/23 13:27:41) ヴィレス ◆> 【早速ダイスがダメになってる…振り直すね】   (2/23 13:28:09) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2/23 13:28:15) ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2/23 13:28:23) ミラ・ナート> 【安心してください、私の方も大惨事ですよ~♪】   (2/23 13:28:37) ヴィレス ◆> 【それはラッキーですこと。けど問題はこっちの防御だねぇ】   (2/23 13:29:33) ミラ・ナート> あれ?ヴィレスさんは~楽しくありませんでしたか~?喜んで頂けていたような覚えが~……(ヴィレスの返答に、どういう仕組みなのか謎だが、ミラの感情に合わせてつけ耳と尻尾が残念そうに項垂れる。それでも、試合が始まれば構えを取り、滑らかな動きで接近するヴィレスの動きを警戒するが、胸の下に潜り込まれてしまい、死角から顎へ掌底を浴びせられてしまう)ふくぅっ!!もう、動きの速い子が~多いんですからぁ~!(最近、身軽さでは後れを取りがちな事に軽く愚痴を零すと、掌底を繰り出したばかりのヴィレスの腹部を狙い、こちらも掌底を返していく)【技ですよ~!】   (2/23 13:35:44) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2/23 13:35:46) ヴィレス ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2/23 13:39:31) ミラ・ナート> 【問題なさそうですね~♪】   (2/23 13:39:52) ヴィレス ◆> 【まだまだっ…】   (2/23 13:41:19) ヴィレス ◆> 【性と技を見間違えてしまったか。…二つの意味でクリティカルに救われてるね…】   (2/23 13:44:05) ミラ・ナート> 【そうですね~ヴィレスさんのステだと~技の方が、成功率高いですから~】   (2/23 13:45:13) ヴィレス ◆> えっ、演技っ///お前ので簡単に感じるわけ、ないからっ…///(顔を一気に赤くして普段見ることのない目の見開きっぷり、視線を外して否定するのだが、その仕草はどこか艶っぽい。屈辱が優っている以上は認めたくはないようで)っ…!?肉弾戦?それならその打たれ強そうな身体、崩してあげるね(性技に富んだ相手からの拘束を警戒していたのだが、迫り来る腕から読みが違えてしまい。それでも直撃を避ける為に身体を捻っていなす様に。真っ向勝負がご所望ならと、左腕を鞭の様にしならせて相手の顔を打ち付けようとする。これ自体に威力は無いのだが目的は目潰しで、綺麗に入れば本命である右のハイキックに繋げて、相手の意識を狩り取ってしまおうと) 【速】   (2/23 13:49:30) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2/23 13:49:41) ヴィレス ◆> 【クリティカルだね? 流れを取られる前に決めてしまいたいな…】   (2/23 13:50:57) ミラ・ナート> 【連続で~クリティカルですね~】   (2/23 13:50:58) ヴィレス ◆> 【極端な出目のダイスだね。まあ、負け分相殺したいんだから、時には味方してもらわないと】   (2/23 13:52:52) ミラ・ナート> うぅっ、そうですか~……お気遣い、ありがとうございます~♪(ヴィレスの言葉を額面通りに受け取り、しょげた様子で返事を返すミラ、絶妙に界み合わない会話とは打って変わり、打撃戦の方は掌底を捌かれた上で顔面への一撃を貰ってしまい、威力はともかく隙を晒してしまい)ひがうっ!!(続けて繰り出されたハイキックが側頭部を直撃し、頭を大きく揺さぶられ一瞬意識が飛んでしまうほどの一撃。そのままガクリと膝をつき、崩れ落ちそうになってしまうが)だ、げきせんは~……悪手、でしたねぇ~……でもぉ、まだぁぁ~!(大きなダメージを負いながらも戻っていくヴィレスの右足を掴むと同時に左足を払い、ヴィレスの身体をリングに転がして寝技へ引きずり込もうとしていく)【技です~!!】   (2/23 13:58:19) ミラ・ナート> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2/23 13:58:32) ミラ・ナート> 【ぴぃ……】   (2/23 13:58:51) ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2/23 13:59:31) ヴィレス ◆> 【3の数値差の圧は確かに大きいな…】   (2/23 14:00:12) ミラ・ナート> 【ダイス目がご臨終なんですよ~!!】   (2/23 14:00:28) ヴィレス ◆> いっ…、こいつこんなに動けるの…?(スパンと鮮やかな破裂音を響かせて確かな手応えを感じたのだが、レスラーと思われる相手の体格を崩し切るのはやはり容易ではないようで。蹴り足を取られて軸足を払われると、またも驚いた表情をみせながらも、こちらも相手の胸ぐらを掴むようにコスチュームを乱暴に引っ張って抵抗し)良いから、早くっ、落ちなよ…!(相手の力に引っ張られて徐々に態勢が崩れてしまうのだが、その最中唐突に脚を開いたかと思えば、相手の顔を挟み込もうとする。視界を奪うと側頭部から万力の如く挟み潰す太もも絞めへと移行しようとしており) 【速】   (2/23 14:08:28) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2/23 14:08:35) ヴィレス ◆> 【振り直すね】   (2/23 14:08:43) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2/23 14:08:49) ヴィレス ◆> 【…流石に無茶か】   (2/23 14:09:18) ミラ・ナート> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2/23 14:09:35) ミラ・ナート> 【カウンターしなくて良かったですが~……出目ぇ……】   (2/23 14:10:08) ヴィレス ◆> 【このままじりじり削ってあげる…。私の屈辱を思いしれ…!】   (2/23 14:11:59) ミラ・ナート> あぐぅ……うっ、ひぅ……あっ、ああぁっ……(ヴィレスにコスチュームを乱暴に捕まれ、揉み合いの様相を呈してくるが、既に息も絶え絶えな様子のミラの方がヴィレスに縋りつくような有様で、既に視界も霞んで口からは苦し気な声が零れだす。「早く落ちろと」ヴィレスの太腿で頭を締め上げられる、いつもであれば喜びそうな攻めにも、ぶんぶんと首を振って拒絶するような仕草を見せ)うあぁっ、うぅっ、あっ、あっ、ああああぁーーーっ!!(頭を締め上げられる痛みと息苦しさに晒される中、会場へ咆哮を響かせるとヴィレスの太腿に手をかけ、思い切りリングへ叩きつけようと振り落としていく)【技です~!!】   (2/23 14:16:34) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2/23 14:16:38) ヴィレス ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2/23 14:17:24) ヴィレス ◆> 【…ほう?】   (2/23 14:17:43) ミラ・ナート> 【…………きゅうぅ】   (2/23 14:17:54) ヴィレス ◆> 浅いな…くっそ…!(ここまで一方的な試合ではあるが、以前のワンサイドゲームと今の相手の気力から、こちらとしてもまだ油断は出来ない状態である。元より、先程のハイキックで完全に決める予定であったからで、その後もここまで暴れられては軽率な追撃はまだ危険だと判断しており、もどかしそうに舌打ちして)う、あ……?嘘、ッ…なら…!(逆に太腿へ両手を掛けて固定されると、そのまま真下に振り下ろすような豪快な投げ技に。しかし、こちらの思考はまだ冷静で、抵抗を見せず、逆に一層相手の顔を挟み込んだ太腿の締め付けを強くすれば、腰を捻って体重を加えては相手の頭から態勢を崩そうと試みる。上手く崩せたのなら、逆に相手の頭へと全体重を乗せ、顔面騎乗の如く顔を固定してマットに激しく叩き付けようと) 【速】   (2/23 14:27:12) ヴィレス ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2/23 14:27:18) ヴィレス ◆> 【確定するよ。どうかな…!】   (2/23 14:27:44) ミラ・ナート> 2s6   (2/23 14:27:58) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2/23 14:28:01) ヴィレス ◆> 【やる…!】   (2/23 14:28:21) ミラ・ナート> 【まだ生きてますよ~!!】   (2/23 14:29:35) ヴィレス ◆> 【決めたかと思っていたけど、…分からないことするね】   (2/23 14:31:19) ミラ・ナート> あうっ、ひぐっ、いっ……ぃぅっ……(頭を締め上げる太腿の圧が強まると、満足に声も上げられなくなり、溢れ出した涙と涎でヴィレスの肌を濡らしながらか細い声を上げ、僅かに太腿にかかった手だけが未だに抵抗の意志を見せているが、掴む力も無いのか引っかかっちるだけの様な状態。そんな中、必死の思いでヴィレスをリングに叩きつけようとするが……)あっ、ぁっ……ひぐううぅぅーーーっ!!(いとも簡単に切り返され、逆に自分の身体をリングに叩きつけられて顔面騎乗の体勢に陥ってしまう)うぁっ……んっ……くうぅ~んっ……(敷き潰されたミラがか細い鳴き声を上げながら、抗っているのか許しを乞うているのか、顔を圧迫するヴィレスの股間へ舌を伸ばし、刺激を加えてみるが……)【せめて一太刀~!技ですよ~!!】   (2/23 14:36:46) ミラ・ナート> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2/23 14:36:51) ヴィレス ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2/23 14:38:13) ミラ・ナート> 【目標達成ですよ~!!】   (2/23 14:44:20) ヴィレス ◆> ふぅ、嘘、まだ息あるの…?(涙を浮かべ分泌された涎が下着を汚し、無様な相手の姿を冷めた目で見下ろすのだが、額にはじわりと汗が滲んでいる。確かな手応えの数々なのに、まだまだ意識がはっきりとしている相手には、しぶとさに苛立ちを感じながらも感心せざるを得ない)はぁ…///っっ…!この期に及んで、馬鹿な事するんじゃない…っ…!!(顔面騎乗のまま暫く睨み合うのだが、その時自身の股に生暖かい感覚が伝い、そして過去の試合がフラッシュバックすると、顔を赤面させながら訴える。相手の涎で多少湿った自身の下腹部は、すんなりと相手の舌から自身の下着、そして性器へと感触が伝わり、腰を突き出して相手の顔をマットに押し付けて抵抗してみるのだが…)   (2/23 14:46:01) ヴィレス ◆> 【どういう目標なんだよ///】   (2/23 14:46:15) ミラ・ナート> 【PKOを妨げたので~とりあえず良しという事ですが~どうされましたか~?】   (2/23 14:46:49) ヴィレス ◆> 【ああ…そういう…。 煩いな、何もないよ…!】   (2/23 14:49:06) ミラ・ナート> ぴちゃぴちゃ……んっ、あぅっ……くぅ~……んん~……(ここまで一方で気に攻め立てられ、強烈な打撃と投げに技を受けた身体がまともに動かせない中、唯一できる抵抗とばかりに懸命に舌を動かすミラ。腰を押し付けられて動きを鈍らされてしまうが、代わりに生暖かい舌をピッタリと押し付けて唾液を塗りたくり、何とかヴィレスの隙を作って休息と脱出のチャンスを窺うという僅かな希望に縋っていくが……)【継続します~!!】   (2/23 14:51:35) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2/23 14:51:39) ミラ・ナート> 【11ばかりなんですが~……】   (2/23 14:51:54) ヴィレス ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2/23 14:52:01) ヴィレス ◆> やっ、ダメだ…。出、る…ッ……!(何度も相手の後頭部を押さえ付けるのだが、相手の舌使いが衰える事はない。強く腰を押し付けた瞬間、相手の舌が自身の割れ目を刺激して、太腿が小刻みに震える、相手の舌にどろりとした分泌物を僅かに垂らし、息を深く吐きながら平常心を保ち)   (2/23 14:56:11) ミラ・ナート> (呼吸もままならず、絞めあげられる頭の痛みも徐々にぼんやりとし始める中、舌を濡らす唾液とは違う液体と、太腿の痙攣を感じ取ると、チャンスは今しかないと再びヴィレスの太腿に手をかけて行き)んん~~~っ!あっ、うがぁああぁぁ~~~!!(足を跳ね上げて大きく身体を捻り、自分の上に座っているヴィレスを振り落とし、今度は自分がマウントポジションを奪おうと最後の抵抗を試みる)【継続ですよ~!!】   (2/23 15:00:16) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2/23 15:00:19) ヴィレス ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2/23 15:00:43) ミラ・ナート> 【女神さまがイジメてくるんですよ~!】   (2/23 15:01:27) ヴィレス ◆> ぐっ///っう、っ〜〜〜///しまった……!(膠着していたが、遂に自身の腰が引けてしまうとその隙を見破られ、相手の手が掛かると抵抗する間もなく引き摺り下ろされる、その間も自身の下腹部の疼きに気を取られてしまい、勝機を逃して悔やんだ表情が露わに。そのまま力づくで一気に振り落とされると、相手のマウントポジションが完成し)   (2/23 15:05:26) ヴィレス ◆> 【この数値負け、クリティカルが出ると不味くなってきたな…】   (2/23 15:06:08) ミラ・ナート> 【そんな簡単に出たら~苦労はないんですよ~……】   (2/23 15:10:03) ミラ・ナート> あぅっ……ぜぇ……はぁっ……ぜぇ……(この試合始まってようやくの有利な場面だが、ヴィレスのお腹に腰を下ろしたまま、荒々しく肩を上下させて必死で酸素を貪る満身創痍の状態、何とかもう少し、休む時間を稼がねばならないが、ぼんやりした表情が示す通り思考は纏まらず……)わぁ~~~~ふぅ~~~♡(意味不明な鳴き声を発すると抱き着く様にヴィレスの方へと倒れ込み、露出したリンコスの谷間から覗く豊かな胸をヴィレスの顔面へと叩きつけていく)【継続しますよ~!】   (2/23 15:10:09) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2/23 15:10:12) ヴィレス ◆> 【クリティカルだしかけてるんだよなぁ…】   (2/23 15:10:32) ヴィレス ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2/23 15:10:37) ミラ・ナート> 【だ、だしては~ないですから~】   (2/23 15:10:45) ヴィレス ◆> わっ、ぷ…///(相手に顔を抱え込まれると、その豊満なバストで固定されて押さえつけられてしまう。それでも、相手の腕に自信の手を掴んで、上半身を左右に振って振り解こうとする)ふっ///……〜〜〜〜ッッ♡(しかし、同時に相手の胸に誘惑されており、胸をしきりに膨らませるほどに呼吸は深く激しく、また相手の下腹部に密着している自信の割れ目からは、蕩けた愛液が分泌され、それを無意識に相手の腹部へ塗りたくっていき)   (2/23 15:16:15) ミラ・ナート> んっ♡くすぐったいぃ……ですよぉ~……ヴィレス、さん~……♡(ヴィレスの顔へ汗ばんだ谷間を押し付けている体勢で暴れられると、大きな胸をタプタプと揺らされてしまい、刺激に頬を赤らめて身動ぎさせられてしまう。その刺激も心地よく感じるが、このままでは逃げられてしまうと危機感を遅れながらも気づくと、少し身体を浮かせてヴィレスの顔から身体を離すが……)わおぉ~~~んっ♡(また奇妙な鳴き声を上げ、大型犬がじゃれ付くがごとく、再びヴィレスの顔目掛けて褐色の巨乳を振り落としていく)【継続です~!!】   (2/23 15:21:14) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2/23 15:21:17) ミラ・ナート> 【…………おぉ】   (2/23 15:21:25) ヴィレス ◆> 【鮮やか過ぎ、逆に感動したわ…!】   (2/23 15:21:46) ミラ・ナート> 【自分が一番驚いてるんですよ~!】   (2/23 15:22:21) ヴィレス ◆> ああ、クソっ、離せない…。コイツ、力が強くなって……?(腕を掴んでも引き剥がせず、汗で蒸れた胸は自身の呼吸を阻害してしまう。体全体に汗を滲ませて焦りを見せる反面、相手からは徐々に活力が上昇している錯覚なのか分からない現象を感じ)へ………、嘘…?(相手の暴れる乳房で顔を跳ね上げられて顔が上空へ。そこから暴れるように弾む相手の黒褐色の乳房が勢いよく振り下ろされると、乳房で押し潰されたままマットに強打。手脚がビクビクと震え出しながら、割れ目からは更に滲みが広がって)   (2/23 15:27:53) ヴィレス ◆> 【さて、好きにして下さい。 こんな逆転、認めないけど…///】   (2/23 15:28:47) ミラ・ナート> くうぅ~んっ♡(試合の疲れで箍が外れたのか、完全に犬の様になったミラが再びヴィレスの顔を谷間に捕らえると、震えるヴィレスの身体を抱きしめて勢いよくリングの上を転がり始める。飼い主にじゃれ付く犬……というには、飼い主側であろうヴィレスの方が振り回されてるように見えるが、ミラ本人は気にする事も無くひとしきり転がり回ると、リングの中央でヴィレスを組み伏せ)んん~っ♡(甲高い鳴き声を上げて身体を摺り寄せながらヴィレスを組み敷くと、カウントが取られ始めて行く……)   (2/23 15:32:27) ミラ・ナート> 【びっくり~ですよね~♪】   (2/23 15:32:54) ヴィレス ◆> …こい、つッッ///ふざけ、……ッ///(息絶え絶えながら口だけはどうも動くようであるが、昂揚している相手に再び胸で組み伏せられると、乱暴にマットで引き摺り回されて。その間も呼吸を奪われては目が後ろに裏返りかけており)……ッ♡ 覚、えて……♡(そのまま相手の下敷きになりながらフォールを取られる。認めたくないが、体力を消耗し切って動けずに。最期は脱力から下腹部から水の噴き出す音が漏れる。限界まで迎えた身体が性的興奮に耐えれず、組みついている際に、相手の太腿で押さえられた自信の割れ目から愛液が漏れて、相手の脚を淫らに汚して)   (2/23 15:41:54) ミラ・ナート> (お互いに動けない状態でリングの中央で重なったまま3カウントを迎え、試合はミラの勝利となる……となったのが……)あうぅぅ……んんっ~あぅ~……♡(当の本人は体力の限界を迎えていた状況にも関わらずじゃれ付いた結果、ヴィレスに抱き着いたまま頬を摺り寄せて寝息を立ててしまっていて、試合終了のゴングを鳴らされてもヴィレスに抱き着いたまま、ヴィレスから愛液を噴きつけられてもお構いなしの様相で……)んくぅ~んっ♡ヴィレスぅ~……ひゃん~♡(楽し気に寝言まで呟く始末。仕方なく、もはや恒例と化した、二人まとめて担架で運ぶ作業をスタッフは強いられることに……)   (2/23 15:50:13) ヴィレス ◆> 【と、一旦これで試合終了かぁ】   (2/23 15:52:13) ミラ・ナート> 【そうですね~長丁場のお相手、ありがとうございまいた~♪】   (2/23 15:52:39) ヴィレス ◆> 【こちらこそ。   (2/23 15:54:10) ヴィレス ◆> ただ、勝てると思ったけどねえ】   (2/23 15:54:23) ミラ・ナート> 【私も~負けると思いましたよ~……だって、残り2ですよ~?】   (2/23 15:54:44) ヴィレス ◆> 【結果ダイスが日和っているうちに博打でカウンターしかけても良かった。かも? 堅実に行きすぎたかな】   (2/23 15:56:25) ミラ・ナート> 【期待値的には~7前後ですからね~難しい所ではあるかと~】   (2/23 15:57:09) ヴィレス ◆> 【まあまあワンチャン勝てたし、悔しいけど仕方ないかなぁ】   (2/23 15:58:26) ミラ・ナート> 【ダイス勝負~ですからね~♪さて、夕食の支度などもありますので~私はいったん、失礼させて頂こうかと思います~】   (2/23 15:59:15) ヴィレス ◆> 【了解、今回はお相手ありがとうねー】   (2/23 16:00:16) ミラ・ナート> 【こちらこそ~お相手頂き、ありがとうございました~♪また、よろしくお願いしますね~】   (2/23 16:00:47) ミラ・ナート> 【試合結果の方は~また夜に書きに来ようと思いますので~それでは、失礼いたします~】   (2/23 16:01:09) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2/23 16:01:20) ヴィレス ◆> 【3時間もやってるからねぇ…。それじゃ、改めてお疲れ様ー】   (2/23 16:02:19) おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2/23 16:02:20) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2/23 19:30:29) ミラ・ナート> ●ヴィレスVSミラ・ナート【第1戦】【第5リング (2/23 13:15:23~15:50:13)】【顔面バストプレスからのブレストスムーザー】   (2/23 19:33:02) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2/23 19:33:07) おしらせ> 馬連華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/4 23:37:53) おしらせ> 仙流寺カナタ ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (3/4 23:38:53) 仙流寺カナタ ◆> 【よいしょ。おお、ヤバそう】   (3/4 23:39:19) 馬連華 ◆> 【じゃ、改めまして。久し振りだし一応NGを聞いてから先行決めにいこうかしら】   (3/4 23:39:51) 仙流寺カナタ ◆> 【こちらこそ、改めてよろしく。 NGは今のところ大スカくらい?ここは変わらずかなぁ】   (3/4 23:41:11) 馬連華 ◆> 【分かったわ。私は一応男性キャラが出てくることがNGなくらいだけど、多分関係はないわね。先行決めにいきましょうか】   (3/4 23:43:05) 仙流寺カナタ ◆> 【全くの無縁だし、そりゃあ私もNGかな。水入らずで楽しむとしますか。 では、サイコロ振りましょ】   (3/4 23:45:18) 馬連華 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (3/4 23:45:23) 仙流寺カナタ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (3/4 23:47:04) 仙流寺カナタ ◆> 【おっと…。及ばずか】   (3/4 23:47:22) 馬連華 ◆> 久し振りに来てみたら格闘家の子が相手なのね。どんな技を使うのかしら?(久し振りに呼ばれて顔を出し、カナタのことをざっくりと聞いた連華は、格闘家同士なら負けるわけにはいかないと胸を張って堂々とリングイン。胸の中央が大きく開いたチャイナドレス姿で、相手がやってくるのを待ち構えていて)   (3/4 23:51:06) 馬連華 ◆> https://www.m-bros.net/~wazadepa/pub/wazadepa/image/adiary/kenichi-chara/renka_01.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.m-bros.net%2F~wazadepa%2Fpub%2Fwazadepa%2Fimage%2Fadiary%2Fkenichi-chara%2Frenka_01.jpg]   (3/4 23:51:09) 仙流寺カナタ ◆> 格闘家…?うーん、私はそんなのじゃあないんだけどね(日本人離れした髪色と肌色。タンクトップという軽装からすらりとした肢体を見せる彼女が、見慣れない名前に想像を膨らませてみたら予想が的中したものの、まさかのチャイナ服を着こなした武人だとは思わず、対面早々に笑顔を引き攣らせ。特に決まったスタイルはなく、また闘技者と呼ぶにはあまりにもアングラ出身であるため、自身がどの様な立ち位置なのかは首を捻って悩むそぶりを見せて)まあいいや。刺激的な勝負を頼むよ?(真っ当な格闘家が相手となると少し気が引き締まる思いで。軽く後ろ足を引いて、手の平を楽にしながら脱力。試合開始と相手の出方を伺って)   (3/4 23:59:46) 仙流寺カナタ ◆> https://d.kuku.lu/3hgfu2mxr [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F3hgfu2mxr]   (3/5 00:00:13) 馬連華 ◆> 刺激的……?(その言葉によく絡んでくる全裸でも試合続行するようなイカれたアメリカ人女子プロレスラーの顔が浮かび、一瞬嫌な顔をするもあれがポンポン野生に湧いてるはずはないと、ゴングとともに脳内から追い出していく)まずは挨拶よっ!(リングを蹴って距離を一気に詰めると、カナタの直前でダンッと強くリングを踏みしめる。その反動として返ってくる力を右足に乗せての膝蹴りと、右手で顎を突き上げる突き上げを同時に行う迎門鉄臂で、脱力して様子をうかがっているカナタへと挨拶代わりの一撃を仕掛けてどう対処するか見ようと)【技】   (3/5 00:04:43) 馬連華 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (3/5 00:04:45) 仙流寺カナタ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (3/5 00:05:35) 馬連華 ◆> 【あなた、調子いいみたいね】   (3/5 00:06:35) 仙流寺カナタ ◆> 【どうも、コレが攻撃ならなおハッピーだったけど!】   (3/5 00:07:02) 馬連華 ◆> 【大丈夫。ミラはそう言ってすぐ攻撃でも出すから、あなたもできるわ♪】   (3/5 00:07:29) 仙流寺カナタ ◆> 痛ッ…っ、これは直撃すると危ないね(脱力に加えて開戦直後だったので、相手の動きを鮮明に捉えた様だが、膝蹴りを受けて流したつもりの手の平は衝撃で痺れを感じ取り。突き上げに対して自ら顎を上げることによってすり抜ける様に直撃を免れる。しかし、これだけで相手の力量が相当で、生半端な練度では太刀打ち出来ないと内心で危機感を抱き)こういうのは、どう受けるかなァ…!(顎を上げた勢いで後ろに倒れ込んだかと思いきや、両脚を上げて宙に浮いたかと思えば、身体を丸めて引いた両脚から相手の腹部に目掛けて低空ドロップキックを放つ。全体重を乗せて相手を力任せに吹き飛ばそうと) 【力】   (3/5 00:13:39) 仙流寺カナタ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (3/5 00:13:45) 馬連華 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (3/5 00:13:53) 仙流寺カナタ ◆> 【うーん、期待値は出せたと思ったけど?】   (3/5 00:14:22) 馬連華 ◆> 【ええ、ちょうど期待値だったわ】   (3/5 00:14:40) 馬連華 ◆> それは、こうよっ!(低空ドロップキックを勢いよく身体をひねり、その蹴りが当たるスレスレで回避し、カナタの脇腹へと潜り込む。そしてそのまま回転を乗せた肘打ちをカナタの脇腹にお見舞いする撃統頂肘で、防御と攻撃を兼ねた無駄のない動きを見せつけてやろうと)【技】   (3/5 00:19:50) 馬連華 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (3/5 00:19:53) 仙流寺カナタ ◆> 【うーん?カウンター行ってみますか】   (3/5 00:21:08) 仙流寺カナタ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (3/5 00:21:16) 馬連華 ◆> 【カウンターファンブル……】   (3/5 00:21:29) 仙流寺カナタ ◆> 【何でさ…】   (3/5 00:21:47) 馬連華 ◆> 【たまにはこういうこともあるわ】   (3/5 00:22:25) 馬連華 ◆> 【あとカウンターファンブルだから、ファンブルのサイコロも振らないといけないわね】   (3/5 00:22:51) 仙流寺カナタ ◆> 【ただ、ターンはこのまま貰っていいよね? ダブルファンブルはごめんだけど】   (3/5 00:23:01) 馬連華 ◆> 【いえ、技や性へのカウンターミスは攻撃のヒットと同じ扱いだから私のターンが続くことになるわ】   (3/5 00:23:41) 仙流寺カナタ ◆> 【そうなんだ。…まま、了解さ】   (3/5 00:27:53) 仙流寺カナタ ◆> うっ、速……!げぶッ!??お"ッ?♡(自身の蹴りを擦り抜けて、立て直すよりも先にこちらに接近してくる相手に危機感を感じつつも、当然ながら空中で身体は大きく動きを制限されて。肘打ちが脇腹を穿ち叩き落とされると、相手の足下に跪き、肘打ちで吐き出された唾液を漏らしてえずいており)効くぅ…。少し不用心だったかな(左腕で脇腹を抱える様に守りながらゆらりと立ち上がりつつ。じりっと後ろに退がって相手の追撃を拒むのだが…)   (3/5 00:29:45) 仙流寺カナタ ◆> 【ああ、そっか。…技だったぁ】   (3/5 00:30:03) 馬連華 ◆> 【勿論力や速ならあなたのターンだったけど……ね】   (3/5 00:30:25) 仙流寺カナタ ◆> 【まあ、賭けで負けたなら仕方ないねぇ】   (3/5 00:32:59) 馬連華 ◆> どんどん仕掛けてくる姿勢は嫌いじゃないわっ!(一瞬よぎった変態と違って素直に戦うみたいだしと、毎回のように脱がしにくるライバルとは違うカナタに好印象を持ちながら、右足を大きく前に踏み出しつつ両手の手のひらを突き出し、カナタの腹へとタッチ。手の接地面から勁を送り込み、腹から全身へと広がるような衝撃を解き放つ虎撲烈波で追撃を図っていく)【技】   (3/5 00:34:24) 馬連華 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (3/5 00:34:27) 仙流寺カナタ ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (3/5 00:34:47) 仙流寺カナタ ◆> ぐっ、う"……!気に入ってくれて何より。けど、攻め辛ッ……(無防備をいつまでも晒し続けるわけにはいかないと、抱えた左腕を構えに戻すのだが、自身の腹部へと相手の手の平が触れた瞬間に、嫌な予感を直感して咄嗟に身体を逸らせば身体に伝わりきらなかったとは言え、穴が空きそうな衝撃波が掠れたような体感をする。読み通り発勁とやらなのだろうが、その威力に思わず眉間に皺を作って、己の状況に難色を示し)   (3/5 00:40:33) 馬連華 ◆> よく避けたわねっ(カナタとは楽しげな笑顔で称賛する連華。一歩距離を詰めるように見せて大きく踏み出した脚をカナタの脚に引っ掛けながら、左手で左腕をキャッチ、更に右手でカナタの脇腹へと手刀を当ててやり、手刀で打ち据える瞬間に脚と腕を引っ張って体勢を崩し転倒させる技、七星蟷螂斬腰でカナタを仰向けに倒そうと狙って)【技】   (3/5 00:46:23) 馬連華 ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (3/5 00:46:26) 馬連華 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (3/5 00:46:30) 馬連華 ◆> 【EPで受けるわ】   (3/5 00:46:39) 仙流寺カナタ ◆> 【これでもなおさっきのカウンターじゃあ勝てなかったのね…】   (3/5 00:47:06) 馬連華 ◆> 【出目が一緒ならステータスの分の差が出るものね】   (3/5 00:47:37) 仙流寺カナタ ◆> しゃらくさくなってきたなぁ…っ!(こちらの下がろうとする脚を阻害する様に脚を掛けようとするのだが、その足に力を込めて体重を乗せては、力づくで相手の足ごと引いて引き摺り込もうとしており、その後急に自ら身体を前傾に倒して相手に迫る。その間、相手が技を仕掛けようとしているのならば、振りかぶった右腕によって手刀を防いで、そのまま強引に、相手の技に割り込む様な右のアッパーカットで迎撃しようと) 【力】   (3/5 00:58:13) 仙流寺カナタ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (3/5 00:58:18) 仙流寺カナタ ◆> 【あーらら、まずはEPで受けよ】   (3/5 00:58:38) 仙流寺カナタ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (3/5 00:58:44) 馬連華 ◆> 【うーん、さっきのを見ると怖いけどカウンターよ!】   (3/5 01:00:36) 馬連華 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (3/5 01:00:39) 仙流寺カナタ ◆> 【あっ、ちょ…】   (3/5 01:01:05) 馬連華 ◆> 【1残しからの逆転……ありえなくはないわ】   (3/5 01:02:31) 仙流寺カナタ ◆> 【このヘタレダイスでぇ??】   (3/5 01:03:17) 馬連華 ◆> 【……】   (3/5 01:03:38) 仙流寺カナタ ◆> 【…ちっ】   (3/5 01:05:41) 馬連華 ◆> 倒すのも、立派な戦術よっ。はぁっ!(手刀を引っ込めるのは間に合わないと悟ると太ももに力を込め、リングへと勁を発する沈墜勁で自ら体勢を崩し、右のアッパーカットをスレスレで回避してみせる。このまま倒れては自ら別の隙を晒すだけにほかならないため、右足を引っ込めそれを軸に回転し、カナタへと背を向けると、そのまま背中で体当たりし、体当たりの衝撃と背中全体で放つ勁による衝撃を叩き込む鉄山靠をお見舞いし、カナタの方を弾き飛ばしてしまう。連華自身のよろめきも引っ込まないが、カナタを弾き飛ばしたため余裕を持ってクルッと一回転し、体勢を立て直しつつ構えを取り直してみせ)   (3/5 01:09:47) 仙流寺カナタ ◆> 手応えが消えッ……ぐっぶ、うぅぅううッッ!??(まるで布切れでも足で引いた様な感覚、そしてアッパーはそのまま空を切っては。フィクションでしか見ない体当たりである鉄山靠を真っ向から受けてしまう。コーナーへ轟音を立てて叩きつけられると、身体が致命的なダメージを受けて震え上がり。それを押さえようと自らの身体を縮こめて悶えている。とは言え、気分は僅かに昂っているのか、呼吸を早く小刻みに刻んでおり)   (3/5 01:16:30) 馬連華 ◆> 身体はもう限界が近そうね(カナタの様子を見てそう語りかけつつゆっくりと歩を進めていく。しかし気分を高ぶらせてまだ戦闘を継続しようとしている相手にチョップ程度で襲っていくのは失礼だろうと、射程圏外ギリギリで構え直す。そして射程圏内に踏み込むと同時、一気に身体を前傾させカナタの腹へと飛び込むように頭突きをお見舞いする野馬闖槽でコーナーと頭でサンドイッチにし、しっかりととどめを刺そうと)【技】   (3/5 01:22:55) 馬連華 ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (3/5 01:22:58) 仙流寺カナタ ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (3/5 01:23:09) 仙流寺カナタ ◆> っぶ!っぇ……!!(相手を視界から外したばかりに次の手を読む事ができず、相手の頭突きが深く腹部に入ってしまうと腕で口元を隠すのだが、思わず唾液を吹き上げて、腕に慕った雫が相手の肩部分へと付着する。相手の耳元には自身の腹部から強く鼓動が脈打っているのが分かるだろう)まだ…終わってたまるかって、ねぇ…!(勝負は決したのだろうが、頑強さは彼女の売り。一矢報いるために、せめてもと相手の顔へと膝を振り上げて、蹴り上げようとするのだが…)   (3/5 01:32:16) 仙流寺カナタ ◆> 【せめての抵抗を…。当たらなくていいけど終始相手に任せて自分は受け身ってのも何だか申し訳がない気がするなー】   (3/5 01:33:37) 馬連華 ◆> 入ったぶぐっ……!(綺麗に腹に頭が入ってカナタの内臓の柔らかく暖かい独特の感触を頭に感じると、格闘家というより自己流で鍛え上げたタイプっぽいと感じているカナタも諦めるだろうと思い降伏を促そうとする連華。しかし、諦めるものかとばかりに膝を振り上げられると綺麗に鼻を打ち上げられてしまい、カナタの膝に鼻を叩き潰す感触をさせてしまう)ぅ……やってくれたわねっ!(カナタの腹から頭を抜き睨みつける連華の鼻からは鼻血が垂れており、諦めないならこうだとカナタのことを両腕で抱きしめるベアハッグ。鼻血の垂れる顔を間近で見せつけつつこうすれば蹴りにくいだろうと、カナタを捕獲してから降伏を促そうと考えて)   (3/5 01:40:37) 馬連華 ◆> 【受けの時もちょっとした反撃を込めて、当たるか防ぐかは相手に任せるって人もいるし、こういうのも問題ないと思うわ】   (3/5 01:43:11) 仙流寺カナタ ◆> ふふっ、ざまみろ♡(苦し紛れの膝蹴りがヒットすると、今までと異なる確かな手応えに思わず驚いた様な表情を見せるのだが、悟られてはならないと強がりで誤魔化して。そして、そこから流れを掴もうにも余りに攻撃を受け過ぎたため、これ以上の勝負がどれほど不毛かを悟り)悪いけど、そんな伝統だの上品な闘いなんてした事ないからねぇ。とは言え、これ以上の抵抗も見苦しいからね。煮るなり焼くなり好きにしなよ(感情を表に出す相手の神経を逆撫でするような意地悪い言葉遣いと、してやった感の強い喜びの表情を見せる。しかし、これ以上の抵抗は敗者と醜態であるとも自覚しており、ベアバッグで遂に身体の自由を奪われると、素直ではないが自身の敗北を認めて)   (3/5 01:49:02) 仙流寺カナタ ◆> 【ありがとう。それにPKOなんてさぁ、悔しいじゃないの…】   (3/5 01:49:56) 馬連華 ◆> じゃあ遠慮なくそうさせてもらうわ(素直に敗北を認めたカナタを捕獲したまま、カナタのお尻に一発張り手。頭突きのお返しにとお見舞いしたその一発でリングの上はおしまいだと、締め上げる力は緩めていく。しかし抱いて捕獲した状態は変わらず、そのままリングを降りていこうと)まだ元気があるみたいだから、個人的に2回戦の相手をてもらうわねっ(休憩させた後にもう一度叩きのめしてあげるからと、笑顔でそう言って連華の控室へと連行していくのだった)   (3/5 01:56:56) 馬連華 ◆> 【そうね……PKOは確かに悔しいわ】   (3/5 01:57:15) 仙流寺カナタ ◆> 【まあ博打だから仕方ないとは言えねぇ】   (3/5 01:59:14) 馬連華 ◆> 【まあね。今回は今回ってことで、リベンジマッチはいつでも、受け付けるわ!】   (3/5 02:00:33) 仙流寺カナタ ◆> ちょっ…!そんな子供のような扱いはやめて欲しいね…。(スパンと美尻から鋭い音を奏でて思わずびくりと大きく身体を震わせるのだが、負けを認める発言を降参としてそのまま試合が終了。余裕こそは見せているが、身体を下ろされるとまともに受けてしまった攻撃による痛みと快感で足がもつれつつ。また腹部へのダメージを摩って和らげる)ふう、しかし何も出来なかったのはホント、不愉快…。ああ、自分に腹立ってくるな(技術で乾杯し、更にはまだまだ余力を残す相手に悔しさと苛立ちを混ぜながらも。相手が立ち去った後にコーナーポストに裏拳を叩き込んで八つ当たり。そしてこちらも、休息を挟んで体力を回復させた後にリングから退場するのだった)   (3/5 02:06:46) 仙流寺カナタ ◆> 【せめて、次は一発叩き込んでピリついた試合にしてあげたいねえ。こればかしは悔しい…!】   (3/5 02:07:25) 馬連華 ◆> 【そうね…次はもっといい出目が出るといいわね】   (3/5 02:09:09) 馬連華 ◆> 【それはさておき、今日は試合ありがとう】   (3/5 02:09:22) 仙流寺カナタ ◆> 【全くだね…。こちらこそ試合感謝するよ】   (3/5 02:09:48) 馬連華 ◆> 【今日は流石に時間が遅いけど、またタイミングが合ったらよろしく頼むわ。お疲れ様、おやすみなさい】   (3/5 02:12:27) 仙流寺カナタ ◆> 【まあねぇ。すんなり負けたとしても約2時間か…。こちらこそまた時間があったらよろしくねー。お休みなさい】   (3/5 02:13:37) 馬連華 ◆> ◎馬連華VS仙流寺カナタ●【第1試合】【第5リング(3/4 23:51~3/5 02:06)】【野馬闖槽→ベアハッグ(PKO)】   (3/5 02:13:54) おしらせ> 馬連華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (3/5 02:14:03) おしらせ> 仙流寺カナタ ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (3/5 02:14:59) おしらせ> 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪  (3/6 07:04:37) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (3/6 07:10:16) トモエ ◆> 【お待たせしました】   (3/6 07:10:29) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【改めてよろしくね♪】   (3/6 07:11:18) トモエ ◆> 【ルールは昨日と同じでいいですか?】   (3/6 07:11:55) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ウン♪同じで大丈夫だよ】   (3/6 07:12:09) トモエ ◆> 【では、始めましょうか】   (3/6 07:15:37) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (3/6 07:15:41) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (3/6 07:16:02) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【それじゃあ、ボクから書くね】   (3/6 07:17:41) トモエ ◆> 【今回も先攻を取られましたか…】   (3/6 07:18:10) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> フンフーン♪今日もトモエのお姉さんとの試合楽しみだな♪(前回に引き続きトモエとの試合、チャイナ服に手甲のコスチュームで飴を舐めながら出ていき)今回もたっぷりと遊ぼうかな♪(徹底的に弄んでいた。対戦相手のトモエをどう遊ぼうか考えながら待つのであった)   (3/6 07:21:57) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> https://d.kuku.lu/xr7vcrebe [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fxr7vcrebe]   (3/6 07:22:44) トモエ ◆> 今回は…負けません…。明鏡止水の刀神トモエ、参ります!(昨日、紅貴に敗れたトモエ。早速やってきたリベンジの機会に、再び神聖な刀神衣姿姿で現れる。二本携えた宝刀のうち、一本を抜いて構えて対峙して)   (3/6 07:23:56) トモエ ◆> https://d.kuku.lu/erhtbj47r [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Ferhtbj47r]   (3/6 07:23:58) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> やれるの?前みたいにまたたっぷりと遊ぼうね(刀を抜いて構えているトモエを見ながらも余裕の態度から煽りを入れていき)それよりもまた自慢の愛刀でたっぷりと楽しんだらどうかな?(刀でイカせたことを弄りながら構えていき) いくよ!(そして先ずは前の時のように飴を口から飛ばすような事をしようとするがそれはフェイクで)えいっ!(前からトモエの股間を思い切り蹴り上げようとする)【性】   (3/6 07:32:41) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (3/6 07:32:45) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【ごめん、急な電話で遅くなった】   (3/6 07:33:04) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【げぇっ!開幕から最悪】   (3/6 07:33:16) トモエ ◆> 【構いませんよ】   (3/6 07:33:21) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (3/6 07:33:28) トモエ ◆> 【そしてカウンターです!】   (3/6 07:33:32) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (3/6 07:33:39) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【EP削る】   (3/6 07:33:46) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【最悪過ぎる!】   (3/6 07:33:58) トモエ ◆> 【良い流れです】   (3/6 07:34:08) トモエ ◆> その手は喰いません!(紅貴の目つぶしを回避するように後ろに跳ぶと、同時に蹴りも回避するトモエ。すぐに踏み込んで間合いを詰め、紅貴の首元にハイキックを叩き込んで怯ませようと)   (3/6 07:35:47) トモエ ◆> 【カウンター分です】   (3/6 07:35:50) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【はーい】   (3/6 07:37:36) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> なっ!(こちらの手の内がバレていたせいで目潰しも蹴りも回避されてしまい、隙だらけの所で)グェェッ!(そのまま思い切りハイキックを受けてしまいその蹴りがモロ受けて失神しかける程だが何とか踏みとどまり耐え抜くがジンワリと股間も濡らしてしまっている)   (3/6 07:39:18) トモエ ◆> 隙ありです!(紅貴が怯んだとみると、宝刀を振り抜き、腹部に斬撃を喰らわせてさらに追い込んでいこうと)【力】   (3/6 07:41:14) トモエ ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (3/6 07:41:20) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (3/6 07:41:42) トモエ ◆> 【何ッ…!?】   (3/6 07:41:48) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【先手の時に来て欲しかったけど、防げてラッキー♪】   (3/6 07:42:23) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> それくらいで斬られてたまるか!(こちらを思い切り斬ろうとするトモエの刀を見て踏み込んでいき、それに合わせてトモエの刀を手甲で思い切り叩いてトモエの刀を止めていき)これが本当の隙あり!(そして今回は前から踏み込んでいきトモエの巨乳を鷲掴みして、揉もうとする)【性】   (3/6 07:45:37) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (3/6 07:45:44) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (3/6 07:46:40) トモエ ◆> ウッ!?(手甲を叩かれ、宝刀を叩き落されてしまうトモエ。紅貴の指摘通り、まさに隙を晒してしまい)アァッ!?(またしても胸を捕らえられれてしまい、思わず後退しようと)   (3/6 07:47:41) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> そんなに逃げないでよ、たくさん楽しもうよ♪(後退したトモエの腰に抱き締めるようにタックルを繰り出していき押し倒すと)ほらほらいくよ♪(トモエの両足を脇に抱えていき電気アンマでトモエの股間を踏みつけて刺激を与えようとする)【性】   (3/6 07:51:08) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (3/6 07:51:13) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> 【イエイ♪】   (3/6 07:51:30) トモエ ◆> 【グゥッ…】   (3/6 07:52:46) トモエ ◆> ウッ!?しまっ…アァッ!?イヤァァァッ!!(そのまま押し倒され、足を捕らえられると、神衣の中への侵入を許してしまったトモエ。下着の代わりにつけられている神札の上から踏みつけられ、体を震わせながら股間の神札が濡れてしまい)   (3/6 07:54:41) 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆> ほらほら!こんなにイヤラシイ声出しちゃって♪おんや?こんなにHな液体とか出して本当は気持ち良いんだよね♪ねぇ?(トモエの股間に向けて足先伸ばして、股間に向けて深く入れていこうとする)【性継続】   (3/6 07:58:22) 2026年02月04日 02時33分 ~ 2026年03月06日 07時58分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]