/ 「罰部屋【1】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=401057] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=401057] タグ 版権モブサイコロ [/?tag_id=151885#freerooms] 2026年04月17日 15時04分 ~ 2026年04月20日 23時11分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ファウスト♀ ◆> (ファウストとしては現状でも満足していますが──時間を気にしているようなので…ここは手早に済ませておきましょう。上着のボタンを外し、中に来ていたシャツのなかに手を入れては…そこからさらにブラの中、彼女の胸の尖をこすこす、こりこり♡指腹で撫で転がしながら…もう片方の手で割れ目の表面をぬちっ、ぬちぬちっ…♡左右に震わせるように撫でこすり…♡)…ではもう少しだけ…モカ、こちらに顔を向けてください…ん、ぅ♡(ぢゅ、んぅ…♡…左右のどちらかに顔を向ければ…後ろから口付けしましょう♡…どんどん荒く、激しく、弄くる手、掻き撫でる手を早めて♡)   (4/17 15:04:39) 宮舞モカ> ふぅ、ぁ…(ブラの中に手を入れられて乳首を転がされると、甘い声が漏れてしまって。本格的な責めが始まることを予感して身構えながらも、一気に受け入れるためのスイッチが入っていく。割れ目を擦られれば、膝を徐々にぴくぴくとさせるけど、立ってるからそとまで脱力は出来なくてもどかしい)ん、ぐぅ、ふ、むぅ…っ!(言われるまま後ろに顔を向けると、不意打ちのように口付けをされて。頭がぼうっとしていく。身体預けても大丈夫かな…? 少しずつ確認するように快楽を受け入れながら力を抜いていって)   (4/17 15:11:20) ファウスト♀ ◆> (…ファウストの方に感じる信頼の重み。そっと受け止めつつ、より快楽に身を委ねやすいように…鏡から離れてベッドに腰掛け、モカをファウストの膝上に座らせてから。)ん、はぁっ…♡ほら、モカ…ファウストの胸を、咥える、ように…♡(そっとリブ生地の縦セタから片胸を取り出して…膝上でお姫様抱っこする様に向きを変えさせては…彼女の口に胸を押し付けて口に含ませておきましょう♡片手は彼女の胸の愛撫を止める代わりに…もう片方の、秘部を弄る手は、彼女の膣中に中指を押し込んで…指腹で浅い窪みをぢゅこぢゅこっ♡激しく撫で擦りながら、トドメに親指でクリを擦り押す様に弄りましょうか♡)   (4/17 15:18:19) 宮舞モカ> ふ、ぅ、あ、うぁ…!(大丈夫かな? 大丈夫かな…? 大丈夫そうだな…! ゆっくり確かめながら身体の力を抜いて体重を預けると、ふわっと浮き上がって膝上に載せられる)ぁっ、あ! ちょっと、これは…(恥ずかしい、抱っこされるとか柄じゃないから…なんて言おうとしたら大きな胸が顔に迫ってきて、口に押し込まれる。困惑しながらも言われるように咥えるとなんだか懐かしい気持ちになって) んぅ…ぅうっ、うぅ、っんん……! んん──っ!(圧倒的な質量と柔らかさに抑えられてるうちに、いつの間にか準備出来ていた内側に指を入れられて、内壁を抉られながら、いちばん好きなクリをぎゅっぎゅっ…と押されると身体が弓なりに反り上がってしまって、びくん、と達してしまって、腕の中でぐったりと)   (4/17 15:26:03) ファウスト♀ ◆> っ、は、あっぅ…♡…ん、…ふむ、ふむ♡宮舞モカの観測、及び分析はこれで完了ですね…お疲れ様でした♡(…締め付け良好、感度抜群、弱点…把握♡…力なく倒れたモカを抱き支えながら…今度は膝上ではなくベッドの上へ。…そっと横に向き合い、ぎゅー…♡と抱きしめながら頭を撫で続け…彼女が起きるまでゆったりとしたひと時を過ごすのでした…♡)【〆】   (4/17 15:30:44) ファウスト♀ ◆> 【…さて、1時間分、罰ゲームの執行を終了しますね、…最後は短くなりましたが、お相手ありがとうございました、モカ…♡】   (4/17 15:31:29) 宮舞モカ> ぁっ、あぁ…っ、はぁはぁ…っ…お疲れ様でした…(うわ言のようにそれだけ返事する。な、なんか私が普通に気持ちよくさせられていいのかなって感じだけど…。結構恥ずかしいこともされたから罰らしいといえばらしかったかな…?なんて思いながら、抱擁を受け入れて眠りに落ちていくのでした)   (4/17 15:33:35) 宮舞モカ> 【お疲れ様でした…! お相手ありがとうございますっ! 最後ちょっと駆け足になりましたがこれにて…! では失礼いたしますね…!】   (4/17 15:36:10) おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。  (4/17 15:36:24) ファウスト♀ ◆> 【ふふ、〆を書いてくださりありがとうございます、モカ。えぇ、ファウストもこのまま部屋から出ましょう。お部屋ありがとうございました…♡】   (4/17 15:37:05) おしらせ> ファウスト♀ ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。  (4/17 15:37:07) おしらせ> 胡桃 ◆RfTTgA40akさんが入室しました♪  (4/18 11:59:20) おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (4/18 11:59:37) 胡桃 ◆> あれ?(ログが見事に同じ2人なのに気がついた)   (4/18 11:59:39) 胡桃 ◆> あれ!?   (4/18 12:00:00) 胡桃 ◆> ファウストさんも来るんだと思ってた(てへ、)   (4/18 12:00:18) 宮舞モカ> へへへ…実はそうでした。あ、支援だけだったんですね…!?   (4/18 12:00:44) おしらせ> ファウスト☆ ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪  (4/18 12:00:59) ファウスト☆ ◆> おや、ファウストも参加してもよかったのでしょうか。てっきりファウストは支援のつもりで…(わた、)   (4/18 12:01:26) 胡桃 ◆> そんな雰囲気がほとんどなかったから、私はてっきり参加するものだとばかり…ご、ごめんねー…?   (4/18 12:02:10) 宮舞モカ> プロフに支援がないから参加されるものと思ってましたね…! とはいえその辺は仕方なかったということで…!   (4/18 12:03:47) ファウスト☆ ◆> いえ、大丈夫ですよ胡桃さん。…参加してもいいならモカさんのアシスト側になりますし、2人きりで楽しむのであればこのまま部屋から出ますので。お時間かけて申し訳ありませんがお二人が決めてくださればと。(こちらこそすみません…!)   (4/18 12:04:27) 胡桃 ◆> こればかりはモカちゃんと相談した方がいいかな(私は最初からどっちでも平気だったし。)   (4/18 12:05:06) 宮舞モカ> ん〜…そういうことならちょっと…実は私は2対1の罰ネタがまったく用意ないんですよね…! なので今回は1対1でやらせて頂けるとありがたいかも…!   (4/18 12:06:34) ファウスト☆ ◆> かしこまりました、そもそもファウストはモカさんの支援のつもりでお顔を出したつもりでいましたので…それでは引き続きお二人でお楽しみくださいませ。お騒がせしましたことをお詫び申し上げます。(深々…!)   (4/18 12:07:51) おしらせ> ファウスト☆ ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。  (4/18 12:07:58) 胡桃 ◆> はーい。じゃあ…ファウストさんとはまた今度遊ぼうね!…そしてモカちゃんが何しでかすのやら…(よよよ、)   (4/18 12:08:42) 宮舞モカ> お疲れ様でした…! こういうことがあるからなんか…考えておいた方がいいんだな! ということで棚ぼた勝利ですが、胡桃さんを好きにさせて頂きますっ…ぇへへへ…!   (4/18 12:09:06) 胡桃 ◆> ぐむむ…ここぞとばかりに…。まぁいいけどー……煮るなり焼くなお好きにどーぞ?(じー、)   (4/18 12:09:49) 宮舞モカ> ということで胡桃さん…。意趣返しみたいになっちゃいますけれど、今回は私が胡桃さんを飼って差し上げますね…♡ 以前さんざんやられましたし、これくらいの反撃、させてもらっても構いませんよね? (リード付きの首輪を取り出して見せつけるように) では早速ですけど、裸になってこれを付けてください…♡   (4/18 12:13:46) 胡桃 ◆> わー…悪趣味ー…(どの口で。額に冷や汗滲ませながら半眼でリードとモカちゃんを交互に見つめてから帽子を外し、仕事着であり普段着な黒色の衣装、上から脱ぎ始まれば袖から腕を抜いて。次に丈の短い絝、殆どスパッツのそれに近いものも脱いで上下共に黒色レースの下着姿。控え目な胸を覆い隠すブラのホックを外し床に落として、薄布を膝下まで下ろすように前屈みになってから片足ずつ下着あら足を抜いて一糸纏わない姿になれば、自分の手でリードの着いた首輪を嵌めて)こ、これでいいわけ…?   (4/18 12:19:43) 胡桃 ◆> 【ひとまずキリよく50分までにてお願いします!】   (4/18 12:21:33) 宮舞モカ> ぁ…♡ はい。大丈夫です…♡(裸の胡桃さんの首輪に繋がったリードを持つと、今は私がご主人様なんだ…♡ という実感が出てきてゾクゾクする。別にどっちがご主人様とか決まってる訳じゃないけど、以前あれだけされた彼女を今は好きにできるのだと思うともう膝が震えるくらい興奮してしまって)胡桃さんは人間の尊厳を保ったまま辱めてくれましたけど…ぇへへ…♡ その点、私は容赦しませんからね?(やられるときも、やるときも全力。取り出したのは猫耳のカチューシャと、お尻に挿れるタイプの猫の尻尾。リードを軽く引っ張って頭を撫でると、まずは猫耳を付けてあげて)…可愛い…胡桃さん♡   (4/18 12:22:49) 宮舞モカ> 【了解ですっ! とりあえずそれまで全力でっ…!】   (4/18 12:23:19) 胡桃 ◆> わ、わー…お手柔らかに……(陰キャとは一体何なのかを考えさせられる相手の様子に苦笑い…。いつぞやの仕返しとなれば仕方ないものかもしれないけど、リードを付けたままいたし方なくその場で四つん這いに。小ぶりなお尻も、女としての様々な器官が集まっている秘所もしっかり見える体勢を取ればリードを引かれ、彼女の持つ2つの道具を見ると顔を赤くしながら少しだけ上擦った声で。)や、や…あのー…私が緩くした分…情状酌量とかは…?(リードを引かれて彼女と距離が縮まって、猫耳を付けられるとそれっぽく、それこそ招き猫のように右手を丸めながらあげてみて。)   (4/18 12:27:27) 宮舞モカ> …言わなくても四つん這いになってくれるなんて、意外と聞き分けがいいですね、胡桃さん♪ 実は私たちの適正って実はこっちが正解だったり…(すぐ調子に乗る。これで次負けたら殺されたほうがマシくらいのことをされるかもしれないけど、そのくらいの気持ちで楽しみたくて手がどんどん動く) んぐ、ぅ、そんな可愛く言われてしまうと決意が…! なーんて普段の私みたいなこと言うと思いましたか…? (ローションを手のひらにこぼして馴染ませると、愛らしい小ぶりなおしりの割れ目に塗りつけていって)…お尻で何かされるのって初めてですか? 大丈夫、優しくしますからね…   (4/18 12:32:26) 胡桃 ◆> そ、そんなわけない…!次は私が勝って……ん、ん…(本来排泄するための場所にローションを手に塗った彼女の手が触れるとそのひんやりとした感覚に腰をほんの少しだけ小さく震わせて。)…えーっと………ど、どうだったかなー…?でもそっちって…普通いれるようなとこじゃ…(さすがに振り替えそうになるのを堪えつつ、相手の顔を見上げてみる。これからそっちの穴に入れられるとわかってしまうと、いつか挿れられたことがあったとしてもそれはだいぶ前のはず…感覚は思い出せないくせに、ほんのり顔を赤くして鼓動も高まって。猫耳なんてつけられながら、犬っぽく待機を乱してしまって)   (4/18 12:37:54) 胡桃 ◆> 【待機→吐息です!】   (4/18 12:40:51) 宮舞モカ> 私も今日一日で逆転できるようなアレだと思ってませんけど、このまま勝利を重ねていけば…なーんて♪ あ、すっとぼけましたね? でも、こうやって入れてみたらだいたい分かるんですよ?(お尻の穴に指をあてがうと、つぷっ…、とまずは中指。慣れてきたのを確認したら、1度引き抜いて薬指も挿れて…と徐々に解していく。言う通りあんまり経験は無さそうかな…? なんて彼女の知らないことを知れて嬉しくなりつつ、初心者向けの経の小さいやつだし、指が三本も入るようになったら充分なはず)じゃあ…挿れますね。お尻、切れちゃわないように力抜いてください…♡(尖った尻尾の先端をあてがうと、少し力を入れてローションの滑りを利用してゆっくり挿れていく)   (4/18 12:42:45) 胡桃 ◆> んぁ…♡ちょ…っと、変かも…(きっちりと閉じたお尻の穴に細い指が一本…排泄器官への挿入に異物感を強く覚え、腸壁が強く指を締め付けて。引き抜かれ、薬指…1本でもキツく締め付けてしまうのは当然で、快感よりも強く押し寄せてくる異物感と思い出してしまいそうな感覚もあって若干の甘い声を漏らして。)わ、わかっ…たから…(前はあんなに虐めた相手なのに…少し恨めしく思いながらも、先端が触れると覚悟を決めて体の力を抜くように息を吐いて、ゆっくりど挿入されていく尻尾の玩具をお尻の穴できちんと迎え入れて)   (4/18 12:49:46) 宮舞モカ> ん、ちゃんと咥え込みましたね…偉い偉い…♡(吐息を漏らしながら悔しそうに、恥ずかしそうにお尻にプラグを捩じ込まれるのを受け入れる彼女の姿に、もうこれだけで至ってしまいそうで)じゃあ、よく出来た胡桃さんにはご褒美、あげますね…♡(尻尾をぐい、と引っ張りながら、今度は中指と薬指を秘所の割れ目に挿入する。隣に尻尾のプラグが嵌められてるのもあって少し圧迫感がある。プラグを揺らして腸壁を刺激しつつ、裏側からは指で腟壁を挟みこむようにして抉るように、ぐりぐりと刺激する)   (4/18 12:53:12) 宮舞モカ> 【すまません、時間来てしまいましたね…! 〆にして頂いてもですが、どうしましょうか?】   (4/18 12:54:23) 胡桃 ◆> これ…♡や、やだ…♡なんか、変なクセ…がっ…♡(しっかり根元まで尻尾が、そのプラグ部分が挿入されると強い異物感からなのか、生理的になのかそれを出してしまいたいような感覚と、それをしたら…という考えからお尻を強く締め付けて。人がなんとか堪えてるところに尻尾が引かれ、腟内に2本の指が挿れられると前のめりに潰れて、お尻だけ高くあげる格好となれば愛液を垂らしはじめ一筋の糸を床に落として。2つの穴、相互的刺激を受ければお尻の穴で気持ちよくなる、なんて錯覚を抱いて嬌声を発しながら腟内が軽く痙攣して、彼女の指を包むように締め上げて。)   (4/18 13:01:39) 胡桃 ◆> 【どうしましょっか、モカさんが乗り気でしたらお気の召すままにということで。】   (4/18 13:02:13) 宮舞モカ> 【では、もう少し続けさせていただきますね…! せっかくの機会ですのでっ!】   (4/18 13:03:19) 宮舞モカ> ぇ、へへ…♡ 変なクセ、付けようとしてますからね…♡(愛液を垂らし始め、おしりでも気持ちよくなり始めている彼女を見て、いつもの締りのない顔からは想像できないような恍惚とした笑みを浮かべて) それでー、胡桃さん、これで終わりだと思ってませんよね…?(責めに使ってない方の手に隠し持ってた、遠隔操作用のリモコンのスイッチを入れると、挿入された玩具がブルブルと震え出す。私の指にもその振動が伝わってくるのを感じながら、リズムを合わせてぐりぐりと指で腟内を徐々に激しく刺激していく。真っ当に挿入された指で気持ちよくなっているのか、お尻からの刺激で気持ちよくなってるのかわからなくして…どちらでもたくさん気持ちよくなって欲しい。そんな思いで、徐々に指の動きを早め振動を強めて快楽の頂きに導いていって)   (4/18 13:08:47) 胡桃 ◆> へ…?ぁ…♡ああっ…!?♡と、とめ…♡(なんの事かと半目のまま、床に頬をつけてぼーっとしていたところに突然お尻に入れれた玩具が振動を始める感覚に目を見開いて、振動で与えられる快楽に驚きながら腰を跳ねさせると両手で強く握り拳を作って、曖昧な記憶のままだった快楽を思い出しそうな…覚えさせられそうな感覚に耐えようと目をぎゅっと強く閉じて。玩具の振動に同期したように中で蠢く細い指に小粒の肉襞が絡みついて、中は熱く蕩けはじめていて。絶頂したらお尻での快楽を覚えてしまいそうで、イクのを堪えようと力んで…でも力んでいるとプラグが抜けてしまいそうな恐怖感にも似た感覚で力を緩め…また登りつめて来る快楽に耐えられなくなってきて)…ぁ…♡い、く…♡♡お尻でイっっ…♡♡(一際大きく腰が跳ねて、足の指まで丸くさせながら絶頂してしまって。お尻に入った玩具も、2本の指も強く締め付けながらぶるぶると体を震わせたまま本気でイってしまった様子で、びくびくと体を震わせながらお尻だけをあげた格好のままとなって。)   (4/18 13:17:53) 宮舞モカ> っ…ぁ、あ…ぁ…♡(普段はあんな悪戯好きで誰に対しても優位を譲らないあの胡桃さんが、自分の指とお尻への責めで狂わされながら、可愛らしくイキ宣言までしてしまう。そんな様子に自分も下腹部がきゅぅっ♡と熱く締まって、下着がひどく濡れてしまうのを感じながら)はぁ、はぁっ…、お疲れ様です、胡桃さん。 ぇ、へへ…胡桃さんって…イクとき自分で言っちゃう人なんですね…♡ 凄く…可愛かったですよ…♡(そう言いながら、バイブのスイッチを切る。絶頂の余韻を感じさせるようにぐりぐりとゆっくり指を動かし続けながら、敗北の味を再確認させるように首輪をくいっと引っ張って…指を抜いて楽にしてあげる) ぁー…なんか、完全に上下関係植え付けられたと思ってたけど…こうして見ると私が上位に立って胡桃さんを躾けてみるのも凄くいいかも…♡(なんて、調子に乗ったことを言って。次に負けたらどうなっちゃうかわからないな、けど、どっちの未来すらも今は楽しみで)   (4/18 13:24:33) 胡桃 ◆> ぜ…絶対次は勝つから……♡(床に付したまま恨めしそうな視線を向けた。まだ少し体の力が抜けたままで首輪を引かれ、視線だけはしっかり合わせながら唇を尖らせたり、頬を膨らませたりして。…ん!(なんだか久々にちゃんと達した気がして、足が震えるから立たせてと言わんばかりに両腕を伸ばして。…というか、服も着させてほしいんだけど。散々な目に遭った気がするのは置いといて…やっと終わりを迎えたような空気に少しだけ…安堵よりやっぱり恨み辛みが…押し寄せてきたけど、相手が楽しそうだったからよしとした。…よし。)   (4/18 13:29:32) 宮舞モカ> そうですね…♡ これでもう一回胡桃さんと遊んでもらえる動機ができたんだから…こんなに嬉しいことはないです! ぇ、へへ〜♪(勝ったので無敵モード! これで休憩室に戻ったらまた手玉に取られてるかもしれないけど…それはそれだ!) ん、じゃあ、そろそろ失礼いたしましょうか。歩けます? おぶって…はちょっと厳しいかもなっ!(両手を取って、腰の抜けた彼女を立たせてあげて、支えて歩きながら、次勝ったら何をしよう? 負けたら何をされるのかな? なんて妄想しながらお部屋を後にするのでした)   (4/18 13:34:13) 宮舞モカ> 【こちらからは〆です! 大変素敵な負けっぷりで最高でした…♡ 責めの方はいつも結構不安なのですが、胡桃さんの反応が凄くよくて最後まで楽しく遊ばせて頂きました! またタイミングが合えば勝負お願いしますねっ…!】   (4/18 13:36:28) 胡桃 ◆> 【ではでは…いつ久しく受け身でしたので不安要素と後悔が山のようにありますがこれにて終幕!ありがとうございまし…すごい褒められてますね…!?モカさんも素敵でしたので!それではまたいずれ〜】   (4/18 13:37:43) おしらせ> 胡桃 ◆RfTTgA40akさんが退室しました。  (4/18 13:37:55) 宮舞モカ> 【胡桃さんはいつも素敵ですよ!(お前そればっかだな) それでは失礼しますっ!】   (4/18 13:38:36) おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。  (4/18 13:38:45) おしらせ> エロガキ♂18D ◆v/8rmrVKkEさんが入室しました♪  (4/19 08:48:11) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪  (4/19 08:48:16) エロガキ♂18D ◆> では…始めましょうか。いったい何をされるのやら……   (4/19 08:49:25) 音霊魂子 ◆> じゃあね。(ヘアゴムを取り出す)これを、アソコにつけて♡   (4/19 08:50:47) エロガキ♂18D ◆> おっ……これは…新しいですね…(まだ柔らかい一物を出して、ヘヤゴムを着けて…ギチ、ギチ…♡まるでハムのようになってて)   (4/19 08:53:19) 音霊魂子 ◆> 外すまで出せないでしょ♡NGはある?(耳元で囁く)   (4/19 08:55:24) エロガキ♂18D ◆> そうですねぇ…グロとか、大スカとか、過度な暴力が無理ですね…まぁ、これは楽しめそうでいいですが…(ゴムが食い込み始めた一物を見て)   (4/19 08:57:02) 音霊魂子 ◆> 私は写真くらいだから、色んな事好きだよ。(背中に周り、押し付けながら、服を捲ってあげる)   (4/19 08:58:19) エロガキ♂18D ◆> なるほど…それはそれは……色々楽しめそうですね。(服を捲られると、少し筋肉質な身体が汗ばんでてしっとりしてて…比例して、股間も熱を持ち始め)   (4/19 08:59:47) 音霊魂子 ◆> 元気になってるね。(乳首を触りながら囁く)   (4/19 09:03:41) エロガキ♂18D ◆> んぉ…♡効く…♡(乳首を触られるとのけ反ってびくんっ…♡)   (4/19 09:04:59) 音霊魂子 ◆> 全部脱いで欲しいな♡(囁きながら下着になる)   (4/19 09:05:32) エロガキ♂18D ◆> はい…♡(言われるがままに全部脱いで、肉体を晒して)   (4/19 09:06:40) 音霊魂子 ◆> あは、すごい逞しい身体♡   (4/19 09:07:48) エロガキ♂18D ◆> 光栄ですね、そう言われると…♡(汗ばみが強くなり)   (4/19 09:09:17) 音霊魂子 ◆> 弱いとこある?(囁きながら、乳首をコリコリ)   (4/19 09:10:03) エロガキ♂18D ◆> んっ……丁度、そこ…ですよ♡(乳首をコリコリされると、ビクビクとのけ反り続け)   (4/19 09:11:57) 音霊魂子 ◆> ここなんだね♡(カバンから、吸盤付きローターを取り出して乳首につけてあげて、スイッチを入れる   (4/19 09:14:10) エロガキ♂18D ◆> おっ、んんっ…♡そこは……♡(吸盤付きローターを取り出されて、つけられると…ヘコヘコヘコッ♡腰を揺らして求めて)   (4/19 09:17:05) 音霊魂子 ◆> どう?気持ちいい?(メンソレータムを取り出して、おちんちんに塗っていく、先にもたっぷり塗る)   (4/19 09:18:40) エロガキ♂18D ◆> んっ……!!はぁっ……!!そこは……それは……!!!(メンソレータムからのスースー感に悶えて)   (4/19 09:19:37) 音霊魂子 ◆> どう?こっちにも塗っていい?(お尻をツンツンする)   (4/19 09:21:56) エロガキ♂18D ◆> ……好きに、してもいいですよ…♡(お尻をツンツンされるとひくひくして)   (4/19 09:23:08) 音霊魂子 ◆> じゃあ塗ってあげる♡(お尻にもメンソレータムを塗る)   (4/19 09:24:20) 音霊魂子 ◆> 【もう30分過ぎてた。どうする?アフター扱いで個室にする?】   (4/19 09:26:03) エロガキ♂18D ◆> 【すいません、少々別件が出来ましたので、これで……丁度相談しようかと思ってました】   (4/19 09:26:56) 音霊魂子 ◆> 【わかりました】   (4/19 09:29:41) エロガキ♂18D ◆> 【ありがとうございました、それでは。】   (4/19 09:30:03) おしらせ> エロガキ♂18D ◆v/8rmrVKkEさんが退室しました。  (4/19 09:30:04) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。  (4/19 09:31:46) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪  (4/19 10:00:03) おしらせ> ショタ♂12Oさんが入室しました♪  (4/19 10:00:12) ショタ♂12O> それじゃあ始める前におねーちゃんのNGだけ確認してもいいかなー?   (4/19 10:00:45) 音霊魂子 ◆> NGは背後関係だけだよ。   (4/19 10:01:14) 音霊魂子 ◆> ショタくんの好きな事していいよ。   (4/19 10:02:25) ショタ♂12O> はーい!えっとね、それじゃあ……ボクね、おっぱいに挟んでもらったり、おちんちんにおっぱい押し付けながらしこしこしてもらったり、おっぱい吸わせて貰いながらしこしこしてもらったりとかするのが好きなんだけど……(まずは抱き着いては胸元に顔を押し付けてから、上目に見上げて。)   (4/19 10:03:20) 音霊魂子 ◆> うん。わかったよ。(制服を脱いで、ブラを外して、ショタくんのズボンを脱がしてあげる)   (4/19 10:04:30) ショタ♂12O> わっ、早い……!(早くも服を脱ぎ裸体を曝け出したかと思えば、こちらのズボンも脱がされて。ズボン、そして下着まで脱がされれば毛の生えていない下半身と皮を被ったまま少し固くなったおちんちんが露わになって。)   (4/19 10:05:58) 音霊魂子 ◆> 可愛いおちんちん♡(挟んであげる。)お姉さんの揉んだりしていいよ♡   (4/19 10:08:29) ショタ♂12O> うぅ、可愛いって言われるの恥ずかしい……ぁっ♡(おっぱいにおちんちん挟み込まれちゃうと、まだまだ未熟で大きくないせいですっかり隠れちゃって。)うん……おっぱい、やわらかい……♡(促されるがまま、両手を添えて緩く揉み触れてみて。)   (4/19 10:11:14) 音霊魂子 ◆> んっ♡ 気持ちいいよ♡(挟みながら揉まれて乳首が固くなる)   (4/19 10:12:12) ショタ♂12O> おねーちゃんも気持ちいい、の?ん、ぁう♡(おっぱいを揉みつつ、挟み込まれたままのおちんちんを擦るように押し付けるうちに谷間で震えるおちんちんの先っぽから先走りの汁が溢れて、魂子おねーちゃんのおっぱいをぬるぬるにしちゃって。)   (4/19 10:15:51) 音霊魂子 ◆> うん♡気持ちいいよ♡(おっぱいがぬるぬるになっていくと、赤のショーツが濡れ始める)おねーちゃんのおっぱいに出しちゃっていいからね♡   (4/19 10:18:04) ショタ♂12O> おねー、ちゃんっ♡ぎゅー、ってして……っ♡ボク、もうでちゃい、そぉ……♡(段々と気持ちよくなってきちゃって、自分から腰を振っておっぱいとおちんちん擦り付けながら段々と迫り来る射精におちんちんがびくびくと跳ねちゃって。)   (4/19 10:20:22) 音霊魂子 ◆> うん。(ショタくんを抱きしめて、先を谷間から出して舐めてあげる)ペロペロ♡   (4/19 10:21:35) ショタ♂12O> ひぁっ!?♡な、なめちゃだめ、でちゃ、うっ♡(急におちんちんの先に触れた舌の生温かい感触と急激な刺激に腰が跳ねちゃって。そして、背筋が仰け反るのと同時におちんちんの先っぽから勢いよく精液が放たれ。)   (4/19 10:24:54) 音霊魂子 ◆> あっ♡(顔から胸にかけられていく)凄い元気だね♡(顔についた精液を舐めていく)まだ元気出るかな?(ショーツを無意識に触る)   (4/19 10:27:02) ショタ♂12O> うぅっ……でちゃっ、たぁ……♡(全身を震わせて肩で呼吸を繰り返しつつ、顔とおっぱいに精液がかかった様子をぼんやりとした目で見つめて。)ん……もともと30分で遊ぼうと思ってたから、これが限界、かも。ごめんね……?   (4/19 10:28:30) 音霊魂子 ◆> わかったよ♡また、やろうね♡   (4/19 10:28:55) ショタ♂12O> それじゃあね、ばいばーい!   (4/19 10:30:33) おしらせ> ショタ♂12Oさんが退室しました。  (4/19 10:30:43) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。  (4/19 10:32:05) おしらせ> デブモブ♂37Jさんが入室しました♪  (4/19 21:39:00) おしらせ> レナさんが入室しました♪  (4/19 21:39:08) デブモブ♂37J> ではぁ、時間までよろしくねぇ。早速ですがぁ、衣類を脱いで裸になりましょうねぇ(部屋に着くなり、そのままベッドに向かいどかっと座り込む。舐め回すような視線を向けながら早速とばかりに指示を告げると、自らも着ている衣類を脱ぎ始めていき)   (4/19 21:40:59) レナ> は、はい…(言われるまま服を…下着も含めて一糸まとわぬ姿、豊満とは言えないまでも年頃の女性らしい肉感は不足なく宿した裸体を見せつつ、やや恥じらいながらも視線は臆さずに受け止めて…男性の裸体も失礼のないよう視線は逸らさずに)   (4/19 21:44:21) デブモブ♂37J> (自らも衣類を全て脱ぎ捨てると中年らしいふっくらとした酒腹がたぷんとその姿を露わにする。下着も脱いでしまえば大人の肉棒が既に用意は出来ているとばかりに大きくさせているのが分かるだろうか。先に脱ぎ終えると、彼女が脱いでいく様子をじっくりと鑑賞をするように眺めていく)ぐふふっ、良い身体をしてるねぇ。ほぉら、こっちに来てここに座るんだぁ(男が指を指すその先は自らの膝の上だ。ニマニマとにやけながらここに座るように新たな指示を告げる)   (4/19 21:49:10) レナ> えっと…ありがとうございます(周りに魅力的な女性が多いため自分の身体にはあまり自信を持てていないものの、今実際に褒められている事実は素直に受け止めて…その、肉棒が立派になられているのが言葉以上にその証明でもあるように思えて)し、失礼いたします…(膝の上、ともすれば肉棒を臀部で抑えつけてしまうような位置関係にも思えて、恥じらいよりも粗相の無いようにと気を張りながら、慎重にではあるものの必要以上に躊躇することなく腰を下ろして座り込み)   (4/19 21:54:39) デブモブ♂37J> んん〜、若い女の温もりに肌、そして匂いは最高ですなぁ(褒められ礼を口にする彼女が恥じらっていた割には躊躇なく近づき、膝の上に座り込むと、ちょっとだけ驚くも顔には出さずにニヤける顔を浮かべ続けていた。彼女が座ると顔を首筋に近づけてスンスンッと若い女の匂いを楽しみ、太腿や膨らみのある乳房にそれぞれの手が伸びると、若い肌をゆっくりとした動きで撫で回すように触れていくと)ほぉら、せっかくだしぃ、これに擦り付けて熱や硬さをしっかり感じてみようねぇ(肉棒に自分から擦り付けるように言うと、彼女の首筋にいきなり吸い付き始める。まるで吸血鬼のように肌を強く吸い上げることで痕を刻みつけようとしていく)   (4/19 22:02:32) レナ> 私くらいが丁度良いのでしょうか、それとも若ければ若いほど…?(自分以上にうら若き乙女も数多く見受ける界隈、ふとそんな事も気になって質問を浴びせつつ…男女間の肉体交渉はおろか所謂自慰行為も縁遠いせいで、おそらく愛撫してくれているのだろうけど太腿や乳房に触れる感触には際立った反応は示せぬままに)こ、こう…でしょうか?(ならばせめて自分からの行為で相手を満足させて差し上げねばと、疎く拙いながらも積極的に腰や脚の柔らかい部分を擦り付けるようにして)   (4/19 22:10:01) デブモブ♂37J> そこら辺はねぇ。自分より若い子なら誰でも最高ですからねぇ(首筋から口を離すと彼女の質問に応える。舌を出すとそのまま首筋に舌を這わして唾液を肌に塗りつけるように生暖かく、柔らかい舌が上下に動きながら舐め回していく。)余り感じてないようだねぇ?それなら開発のしがいもありますなぁ(乳房や太腿に触れても余り反応がない様子に気づくと、首筋を嬲りながら太腿と乳房から手を離すと、2つの乳首を同時に摘み、指の腹で転がすように擦り付けながら軽く伸ばすように引っ張り始めた。引っ張りながら執拗に乳首を弄りながら積極的に肉棒に擦り付ける彼女に対し、肉棒が脈打ちながら先から先走りが漏れ始め動く度に淫らな音が聞こえ始めるだろうか)   (4/19 22:17:26) デブモブ♂37J> 【っと、次で〆にしますねぇ(30分経過してた)延長はまたお会いした際にじっくりと開は…げふん。遊ぶ時にねぇ】   (4/19 22:20:34) レナ> 【はい、それでは〆に繋げられるような繋ぎをして参りたいと思いますので、もう少々のお付き合いをお願い致します(深々)】   (4/19 22:22:21) デブモブ♂37J> 【了解ですゾ〜。】   (4/19 22:24:04) レナ> も、申し訳ありません(感じていないと指摘されれば思わず恐縮してしまい、大胆になる愛撫にもむしろ焦りゆえの性感高まる感覚とは異なる発汗…冷や汗にも近いものを肌に浮かべながら)あっ…こ、この音は(下半身と肉棒が擦れ合う辺りから響く淫らで粘ついた音、見えずともその正体には薄々と察しがついて…顔を赤らめながらも罰を受けている立場なのを思い出し、この感触を出来る限り昂ぶらせるのが自分の役目なのだと、腰を振り脚を震わせて出来る限りの刺激を肉棒に捧げて)   (4/19 22:27:43) デブモブ♂37J> ぐふふっ、謝る必要は無いですゾ?寧ろその方が楽しみが色々とありますからなぁ。色々と、ねぇ(謝罪を口にする彼女を安心させようと何やら意味深な言葉を投げかける。焦ってしまっているのが触れ合う肌から感じる汗で何となく察すると、内心可愛いねぇと思っていた。)擦り付けも疎いながらも必死にするのは興奮しちゃうねぇ。そろそろ出しますのでぇ、しっかり受け止めて下さいねぇ…!(擦り付けられる度に慣れてない動きだが、それが逆に興奮を高める材料となり刺激が非常に気持ちが良い。肉棒がその証拠にどんどんと膨らみを増していた。彼女が懸命に刺激をさせることで遂に我慢の限界を迎えると、ゔっ…!と声を漏らし、身体を震わせた瞬間。互いの肌に掛かるように熱い子種が吐き出された。どくん、どくん…と最後まで出し切ってしまうとふぅ〜と一息をつき、落ち着いてからふたりで部屋を後にするだろう)   (4/19 22:36:22) デブモブ♂37J> 【お試しみたいになりましたが、これで〆になります〜。また次回はガッツリしますのでまたよろしくですゾ。】   (4/19 22:37:16) レナ> 【はい、我儘にお付き合い頂き感謝申し上げます…また次の機会、宜しくお願い致しますね】   (4/19 22:39:39) おしらせ> レナさんが退室しました。  (4/19 22:42:29) デブモブ♂37J> 【いえいえ、本番無しは無しの楽しみ方がありますからお気になさらず。此方こそですゾ。では、お相手感謝。お疲れ様ですゾ〜】   (4/19 22:42:40) おしらせ> デブモブ♂37Jさんが退室しました。  (4/19 22:42:44) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪  (4/19 22:57:05) おしらせ> 小泉真昼さんが入室しました♪  (4/19 22:57:21) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪  (4/19 22:57:39) 小泉真昼> ま…ルールっていうなら仕方ないわね。多少のマナー違反も多めに見ましょう。それで、何するの?   (4/19 22:59:02) 音霊魂子 ◆> そうですね。なんでも良いですよ。   (4/19 22:59:31) エロガキ♂19b ◆> さてと...女の子2人をどうするか、俺はいろいろ考えて、1つの結論に至ったのだよとりあいず真昼ちゃん、カメラ持ってるよね?それを渡してくれる?   (4/19 22:59:48) 小泉真昼> いいけど…たぶんあなたが腰抜かすような値段するから取り扱いは気をつけてよ(カメラを渡す。撮影…なんかもう嫌な予感に冷や汗が)   (4/19 23:01:05) 音霊魂子 ◆> (撮影と聞いて、真っ赤になる)   (4/19 23:02:05) エロガキ♂19b ◆> ほーい、大丈夫大丈夫...丁重に扱うさ...じゃあ、2人とも全部脱いで!楽しい楽しい撮影会の始まりといこうか!(カメラを軽く弄ったあとに2人のほうを向きニヤッと笑って)   (4/19 23:02:12) 音霊魂子 ◆> ま、負けたからしょうがないね。(小泉さんの前に出て、後ろを向いて、制服から脱いでいく)   (4/19 23:03:59) 小泉真昼> やっぱりか…アタシのヌードを写真に収めるつもりなら、それなりの覚悟はあるんでしょうね。せいぜい写真の出来を楽しみにさせて貰うから(しぶしぶ制服を脱いで…)…い、いや…アタシが前に行くから…(移動。改めて魂子ちゃんを死角に隠しながら下着も脱いでいって)   (4/19 23:05:05) 音霊魂子 ◆> 私役に立たなかったから(下着を脱いで、前を隠す)   (4/19 23:05:41) エロガキ♂19b ◆> わざわざ隠すように...どのみち晒すことになるんだからそんなことしなくてもいいのにねぇ(お互いを隠し合う彼女たちの姿を見ながらしっかりと撮っていき)はーい、そこ!下着で隠さないの~...全部さらけ出さないと罰の意味がないだろう?   (4/19 23:06:20) 小泉真昼> いや、アタシがリーダーだから…。ふ、ふん。これでどうかしら?(ヌード撮影、隠したら意味無いし、…ってことも写真家だから分かってるので隠さない。それはそれとして、顔から火が出るほど恥ずかしい)   (4/19 23:07:27) 音霊魂子 ◆> わ、わかったから(前を向いて、手をどける)恥ずかしいけど負けたからね(薄めの陰毛が見える)   (4/19 23:08:53) エロガキ♂19b ◆> うんうん、いいよー...ちゃーんわかってるこは話が速くてほんと助かる(カシャッカシャッと何度もシャッターを切り彼女たちの全裸姿を何十枚と納め続け)さてと、でも~ただ全裸を撮るだけだと面白くないだろう?そこで...いぜん、ここでは全裸にした相手に土下座をさせるのが流行ってた時期があったんだよねぇ...あとはいわなくても、わかるだろう?   (4/19 23:10:07) 音霊魂子 ◆> (小泉さんの手を無意識に握り、一人じゃないということを伝える)   (4/19 23:10:14) 音霊魂子 ◆> わかりました。(土下座をする)私は負けましたすみませんでした。   (4/19 23:11:39) 小泉真昼> くっ…罪木みたいにスタイルいい訳じゃないから…ポーズしても写真映えが…(写真の出来のことを気にして必死に気を逸らすけれど、何枚も撮られてからとんでもない要求を出されて…)ど、土下座ですって…!? (あまりの屈辱に舌打ちしそうになりながら、ルールなら甘んじて受け入れるしかない)…申し訳ございませんでした…(しっかり膝を着いて、裸のまま頭を床に付けて)   (4/19 23:13:49) エロガキ♂19b ◆> ...早!?魂子ちゃんにプライドというものは無いのかい?まぁ、俺がいえたことじゃないけどね(にやにやと笑い土下座をする魂子ちゃんを見下ろしながら単独の写真に納めていき)   (4/19 23:14:04) 小泉真昼> うぅ…魂子ちゃん…ごめんね! 情けないリーダーで…(さすがにちょっと泣きそうになりながら手を握り返して)   (4/19 23:15:07) エロガキ♂19b ◆> 真昼ちゃんもできたみたいだねぇ...うんうん、ちょーっと抵抗はあるけど仕方ないって感じ...魂子ちゃんとは違ったタイプで2人とも面白いよ(椅子を持ってきて彼女達の目の前に座りつつ真昼ちゃんの土下座写真を納めた後に2人そろっての写真を撮り)2人とも屈辱だろう?人数も有利だったのに...あと少しのところを負けた結果こんなことになってるんだから!   (4/19 23:16:06) 音霊魂子 ◆> (土下座をしながらも、前髪で顔は半分隠れているが真っ赤になっている)うんん、私全く良い目出なかったから。(小泉さんとしっかり手を握る)   (4/19 23:16:08) 小泉真昼> 面白がってないで、撮るならちゃんと写真二集中してくれる…!? これだけやってしょうもない写真だったらさすがに怒るわよ…!(勝負の結果自体には何も言い返せないまま、早くこの時間が過ぎることだけを願いながら、顔を上げない、見せたくもないと床に突っ伏して)   (4/19 23:19:05) 音霊魂子 ◆> こ、小泉さんがいるから、わ、私は大丈夫だから(土下座したまま、顔があげれない)   (4/19 23:20:54) エロガキ♂19b ◆> 写真はちゃんと撮れてるよ、写真集を作って売ったら即完売なぐらいな出来具合さあとはそうだな...あ、いいこと思い付いちゃった~!ふたりとも、土下座はその辺でいいよ。立ち上がって~笑顔でこれ持とっか♡(2人の鞄を漁り学生書を取り出してちらつかせてみて)最悪の破滅写真も記念に、ね   (4/19 23:21:53) 音霊魂子 ◆> な、何言ってるの、この写真ばら撒こうとしてるの?(勝手に鞄を漁られて、我慢ができなくなり、立ち上がり、詰め寄る)   (4/19 23:23:33) エロガキ♂19b ◆> まさかまさか、そんなことはしないよ。あくまでも一例さほら、これを持ってそこに立つ!(魂子ちゃんに学生証を突き付け押し返して)   (4/19 23:24:44) 小泉真昼> …チッ…最悪…!(さすがに舌打ちする。そういう悪趣味なものを撮影する文化もあるみたいなことは聞いたことあるけど、まさかこんなことさせられるなんて…)っ…魂子ちゃん、大丈夫…。これを売ろうとか流そうとか考えたらこの人も破滅するんだから…でも、やるならアタシだけにしといてほしいんだけど(睨みつけるような表情で学生証を見せて起立して)   (4/19 23:25:44) 音霊魂子 ◆> くっ…(握り拳を握りしめて学生証を持つ)ゲスがやることは信用ならないけど(睨みつけながら立つ)   (4/19 23:27:03) エロガキ♂19b ◆> それは出来ないご相談、罰を受けるもの同士...ふたり仲良く撮らせてもらうよ(それはそれとして真昼ちゃん単独の写真も1枚撮っておき)   (4/19 23:27:12) エロガキ♂19b ◆> ずいぶんと嫌われちゃった?まぁ、罰だから~仕方ないよね!(魂子ちゃん単独の写真もしっかりと納めておき)ほーら2人とも笑顔笑顔...これがラストの撮影だからねー(最後に2人の情けなくもエロい姿をしっかりと写真に納め)   (4/19 23:28:41) 小泉真昼> …っ(これまで毅然とした態度を取ってきたけど、さすがにいくらなんでも惨め過ぎてちょっと泣いてしまう。何よりお気に入りのカメラでこれを撮影されているというのが辛くって)…覚えておきなさいよ…(これをやらなければ終わらないのだろうと諦めの境地に入ると、瞳を潤ませたまま無理やり口角を上げ笑顔を作り)   (4/19 23:30:31) 音霊魂子 ◆> (魂子は俯き、床に涙が落ちる)小泉さん大丈夫…(震える手で小泉さんの手を握る)   (4/19 23:30:46) 小泉真昼> うぅ…魂子ちゃん…、(握り返して、その手からなんとかやり切る勇気を貰う)   (4/19 23:31:51) エロガキ♂19b ◆> あはは!2人とも違う表情...まぁ、それもまたいいものかな!(これで最後だよーなんていいながら彼女たちの全身を納めカメラに撮ったものを満足げに眺め)さて...罰はここまで!ま、強気な2人にはぴったりの罰じゃなかったかなー?ここからどうするかは2人しだい、かな   (4/19 23:33:04) 小泉真昼> はーっ…! どうするもこうするも無いでしょう、終わりよ終わり…! それより…本当にくだらない写真だったら許さないわよ…(カメラをひったくるように取り返して、やっと服を着る)   (4/19 23:34:50) 音霊魂子 ◆> どうするって…(これ以上小泉さんに辛い思いをさせたくない、なにより、メンバーの石狩と小泉さんがダブって見える)終わりですよ(我に返り服を着ていく)   (4/19 23:35:41) エロガキ♂19b ◆> おっと...あははっ!撮るからにはちゃーんと撮ってますよ。気になるなら確認してみたらどう?(おどけたような口調でいいながら彼女たちが着替える様を見つめ)   (4/19 23:36:29) 小泉真昼> …最悪…(一応写真の出来だけ確認しておく…なんか1d100とかで決めてもいいのかもしれない)   (4/19 23:37:20) エロガキ♂19b ◆> (これで低かったら俺のセンスが終わり散らかしている...!!)   (4/19 23:37:42) 小泉真昼> 1d100 → (92) = 92  (4/19 23:37:51) 音霊魂子 ◆> 小泉さん、どんな写真か確認してみたいから。見せて欲しいな(カメラを覗きこむ)   (4/19 23:38:07) 小泉真昼> …!?   (4/19 23:38:16) エロガキ♂19b ◆> どうよ?率直な感想を求めようか!   (4/19 23:38:40) 音霊魂子 ◆> (自分と小泉さんの写真を見て息を飲む)こ、小泉さん綺麗…   (4/19 23:39:44) 小泉真昼> …ふ、ふん…趣味は最悪だけど…写真の出来はまあいいんじゃない…(写真に対しては素直にならざるを得ない)アタシはともかく、魂子ちゃんは被写体もいいしね…趣味は最悪だけど…(大事なことなので2回言う。マナーです)   (4/19 23:40:22) 音霊魂子 ◆> でも、小泉さんの方が綺麗に撮ってくれるかも。(自分の姿を見て、赤くなりながら呟く)   (4/19 23:41:39) エロガキ♂19b ◆> 久しぶりだったからねたまには俺の黒い部分をだしたかったのさ!ふっ...出来映えはいいようでなにより、そうそう...安心したまえ、データを抜き取ったりはしてないから今回のことはそのカメラの仲だけさ   (4/19 23:41:49) 小泉真昼> それは当たり前っ! 勝負は賑やかで楽しかったけど…なんかどっと疲れたわ…。帰りましょう。次にアタシが勝ったら本当に覚えていなさいよ…!   (4/19 23:42:34) エロガキ♂19b ◆> そりゃああんなとこを撮られたら疲れるさ、帰るかい?なら見送ろうか...これも勝者の特権というものさ   (4/19 23:43:50) 小泉真昼> ん、お先に失礼するわね!   (4/19 23:44:13) 小泉真昼> 魂子ちゃんもありがとうね。それじゃあ…   (4/19 23:44:32) おしらせ> 小泉真昼さんが退室しました。  (4/19 23:44:34) 音霊魂子 ◆> か、帰りましょう。   (4/19 23:44:35) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。  (4/19 23:44:40) エロガキ♂19b ◆> 2人とも、対戦ありがとうだよー!   (4/19 23:44:51) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。  (4/19 23:44:54) おしらせ> デブモブ♂37Jさんが入室しました♪  (4/20 18:05:09) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪  (4/20 18:05:37) デブモブ♂37J> さぁて、まさかの返り討ちにするとは思いませんでしたねぇ   (4/20 18:05:55) 音霊魂子 ◆> 想定外でした…   (4/20 18:06:31) 音霊魂子 ◆> ど、どんな罰をするんですか?   (4/20 18:08:00) デブモブ♂37J> いやはや、本当にねぇ。幸先良かったのに逆転とは…。流石は配信者って思いましたねぇ(さりげなく服を脱ぎ始めて)んじゃ、魂子さんも脱ぎましょうかぁ   (4/20 18:08:08) デブモブ♂37J> そりゃぁ、あの負け方をしたからには犯すしか無いでしょうねぇ   (4/20 18:08:48) 音霊魂子 ◆> は、はい。(真っ赤になりながら。制服を脱いでいく、下着を脱ぐと、制服の下に隠しておく)   (4/20 18:09:25) デブモブ♂37J> んじゃ、ここに仰向けで寝てくださいねぇ(彼女が恥ずかしそうに顔を赤らめながら脱ぎ始め、裸になっていくのを見ながら自身も脱いで裸になっていく。お互い裸になるのを確認すると、ベッドを指さして指示を告げて)   (4/20 18:11:20) 音霊魂子 ◆> わ、わかりました。(ベッドにあがり、仰向けになって横になる。薄めの陰毛や胸をしっかり見られてしまう)   (4/20 18:12:35) デブモブ♂37J> そうですなぁ。先ずはぁ…これをして貰いますかねぇ(仰向けにベッドに横になる彼女の薄い陰毛で隠された割れ目に視線を向けながら自らもベッドの上に上がり始める。ベッドに上がると、横になる彼女の胸に跨り、膝立ちになると赤黒い肉棒の先を口元に近づけ)口を開けて下さいねぇ。先ずは口を犯してあげましょう〜   (4/20 18:16:35) 音霊魂子 ◆> (目の前に出された巨大なモノを見て、冷や汗が流れる、負けた以上はされるのはわかっていて、口を開ける)   (4/20 18:18:11) デブモブ♂37J> (大人しく口を開けるのをニマニマとしながら見ていく。身体を前屈みにし、両手を頭に伸ばして掴むと、容赦なく開けた口の中に肉棒をグプッと突き入れた。)苦しいでしょうがぁ、頑張って下さいねぇ?(喉奥までグププッと挿れてしまうとゆっくりと抜いてからドチュッと突き入れるように口オナホを犯すように出し入れをしていき)   (4/20 18:21:54) 音霊魂子 ◆> んっ…んー。(一気に喉奥まで突き入れられ、歯を立てないようにするが息苦しさに、身体が硬直する。無理矢理されてるのに、身体は反応して乳首が硬くなり始める)   (4/20 18:23:38) デブモブ♂37J> ほらほらぁ、勝ったと思っていたら逆転負けしたおじさんの味をしっかり覚えるのですよぉ(出し入れをしていた動きを止めると彼女の舌に擦り付けるように顔を動かして肉棒の味を堪能させていく。先走りの汁が溢れ始めると彼女の口の中にそれが広がるだろうか)   (4/20 18:29:10) 音霊魂子 ◆> んっ、んー。(舌で先を舐めながら、口の中の我慢汁を飲んでいく。魂子の頭の中にこの後が浮かぶ)   (4/20 18:31:26) デブモブ♂37J> (舌が先を舐めることで刺激を受けた肉棒が口内でビクビクと反応をする。すると、口の中で肉棒が膨らみを増していき)さぁて、そろそろ口の中に出しますかねぇ。頑張っているしぃ、これでおしまいにしてあげますよぉ(高まる射精感を更に高めようと彼女の頭を前後に動かすことで再び激しく口内を犯していき)   (4/20 18:35:04) 音霊魂子 ◆> えっ。(口だけで終わりと聞いて目を見開く、罰が終わるのと、身体が求め始めている矛盾に焦っている)   (4/20 18:36:41) デブモブ♂37J> ん〜?何だか物欲しそうな顔をしてますねぇ?(何となく察したのかニマニマとしながら見下ろして顔を見る。だが、そんなのはお構い無しに口内に精液をそのまま勢いよく射精をしてしまう。射精中に口から引き抜くとそのまま顔にもぶっかけをしてからふぅ〜と一息をついて)犯されたいのに犯されない。これが罰なんだよねぇ(悪い顔)   (4/20 18:42:34) 音霊魂子 ◆> あっ(口の中と顔にかけられて、顔が白く染まっている)ずるいです。(真っ赤になりながらも、そう呟く)   (4/20 18:44:34) デブモブ♂37J> 期待していた分、お預けをされたらやばいでしょぉ?これこそ罰だと思うのでぇ、しっかり堪能をしてくださいねぇ(身体から離れて、脱いだ衣類を着直していき)あぁ、オナニーをして発散するのは勿論禁止なんでぇ。しっかり罰を受けてくださいねぇ   (4/20 18:47:11) 音霊魂子 ◆> は、はい。(顔についた精液をタオルで拭きながら、服を着ようとする)   (4/20 18:49:01) デブモブ♂37J> ではでは、お先に失礼しますねぇ。お疲れ様ですゾ。発散出来ると良いねぇ(最後まで意地悪そうにしながら部屋を後にする)   (4/20 18:49:53) デブモブ♂37J> 【お相手ありがとうございました〜。お先に失礼しますゾ】   (4/20 18:50:16) おしらせ> デブモブ♂37Jさんが退室しました。  (4/20 18:50:24) 音霊魂子 ◆> 【ありがとうございます】   (4/20 18:50:27) 音霊魂子 ◆> (真っ赤になりながら服を着て部屋を出ていく)   (4/20 18:50:48) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが退室しました。  (4/20 18:50:56) おしらせ> 小泉真昼さんが入室しました♪  (4/20 22:12:29) おしらせ> 音霊魂子 ◆.9IKLOrRqUさんが入室しました♪  (4/20 22:12:31) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪  (4/20 22:12:41) おしらせ> エロガキ♂16Gさんが入室しました♪  (4/20 22:12:45) エロガキ♂19b ◆> よっと...到着!   (4/20 22:12:49) 音霊魂子 ◆> 小泉さん、私の方が出目弱すぎたから。   (4/20 22:13:00) エロガキ♂16G> えっとパイセン、入った順で制服の彼女(小泉さん)俺でいいっすか?   (4/20 22:14:00) 小泉真昼> う、いや…多分アタシの出目の方が…だから。えっと、それで…罰は何にするの?   (4/20 22:14:04) エロガキ♂19b ◆> どうぞどうぞ!勝利をつかんだのは君だからね、好きにするといいよ   (4/20 22:14:37) 音霊魂子 ◆> 罰は何をすれば…(内心16さんが小泉さんを選んだのを安堵して、ちらりと見る)   (4/20 22:15:20) エロガキ♂16G> そりゃ、NG無しってからには一つしか無いだろ! 一応あんまりマニアックな攻め方するつもりはないけど!(小泉さんに答えながら別々のベッドに誘導して)   (4/20 22:16:05) エロガキ♂19b ◆> そうだなぁ...一応いろいろ考えてるけど、あ...罰はここでも大丈夫かい?移動したい人がいたら今のうちだぞ~?   (4/20 22:16:39) 音霊魂子 ◆> 私はどっちでも良いですけど。   (4/20 22:17:21) 小泉真昼> チッ…しょうがないな…。(不服そうにベッドの方までついて行く)…あ、アタシはここでいいよ(団体戦ですぐ個室はナシだった気がする)   (4/20 22:18:17) 音霊魂子 ◆> 直ぐには個室ダメでしたね。(緊張しながら、どうするのかを19さんを見ながら聞く)   (4/20 22:19:40) エロガキ♂19b ◆> (そうだっけ!?それは失礼した!)おーけー!ならばこのままやってしまおう!じゃあ、俺なりのやり方で...早速だけど昨日みたいに脱いでくれるかな?(魂子ちゃんをベッドに導き向かい合うような形でいっておこう)   (4/20 22:19:43) エロガキ♂16G> (合図もそこそこにベッドへ移動してズボンとパンツ下ろすと、テンション上がってアレも盛り上がってて)えっと、これの付け方知ってる? 知らなかったら俺が自分で付けるけど(と言いながらバッグから取り出したコンドームを小泉さんに見せて)   (4/20 22:20:48) 音霊魂子 ◆> は、はい。わかりました。(昨日の事を思い出すと、何をされるのか、想像つかなく、ゆっくり、制服と下着を脱いで、ベッドに腰をかける)   (4/20 22:21:24) エロガキ♂19b ◆> 相変わらず綺麗な身体で、昨日と同じようにしてもいいんだけど...どうせなら今回は趣向を少し変えて...(彼女の隣に腰掛け後ろから手を回し彼女の胸を揉み)主従プレイでもしてみるかい?♡   (4/20 22:23:54) 小泉真昼> はぁ…そういうマナーだけしっかりしてるのね。知らないけど、説明書通りにやればいいんでしょ…(睨みながらひったくるように奪い取るとパックを開封して、書いてあるとおりに男性器に被せて…)…は、さっきの今でもうこんななってるわけ? 変態…(ずっと見ていられない、たびたび目を逸らして)   (4/20 22:24:05) 音霊魂子 ◆> んっ♡ は、はい。それで良いですよ。綺麗だなんてありがとうございます(胸を揉まれて、ピクンと身体を身震いさせて、うなづく)   (4/20 22:25:54) エロガキ♂19b ◆> あははっ!承認いただきました...じゃあ、これをつけてあげるね♡(胸を揉み続けながらもう片方の手で鞄から首輪をとりだし彼女の首に装着し)これでよーし!...魂子ちゃんは俺をなんて呼んだからいいか、わかるね?   (4/20 22:27:58) エロガキ♂16G> いや変態っていうけどさ、可愛い子とヤレるとなって興奮しないほうが無理じゃん?(悪態つかれながらも、たびたび目を逸らす様子が慣れてない感じで、やなおさら可愛いと思いながら)じゃ、早速だけど四つん這いになってくれる?(コンドーム被せ終わった小泉さんにベッド上での姿勢を指示すると、服は脱がさないままスカートの中に手を入れてショーツに指をひっかけて)   (4/20 22:29:16) 音霊魂子 ◆> あっ…(首輪をつけられて、それだけで、抵抗できなくなり、真っ赤になりながら、震える声で言う)ご、ご主人さま…   (4/20 22:30:37) エロガキ♂19b ◆> よくいえました♡それにしてもいうだけでそんな恥ずかしがるなんてねぇ...中々可愛いじゃん♡(ニヤッと笑みを浮かべながら片手で彼女の胸、もう片方の手では彼女のオマンコの割れ目を丁寧に刺激して♡)   (4/20 22:32:15) 小泉真昼> っ…可愛い子とヤレるんじゃなくて、ヤレるから可愛いんじゃないの…。またこんな、屈辱的な格好か…(命令されるまま四つん這いになると、スカートの中に手を入れられ…ショーツの中まで指を入れられると、ぞわぞわぞわ…と蕁麻疹が出るみたいな悪寒が走り、これから起こることへの恐怖で呼吸が荒くなる)はぁ、はぁ…!   (4/20 22:32:59) 音霊魂子 ◆> あっあん♡(胸と割れ目を撫でられると、喘ぎ声をあげてしまう、隣から荒い小泉さんの呼吸が聞こえて、心配になる)だ、大丈夫?   (4/20 22:35:07) 小泉真昼> だ、大丈夫…(隣では魂子ちゃんがまるで別人みたいに変態の言いなりになりながら喘いでて、なんだかそれを聞いていると自分まで変な気分になってしまいそうで、シーツを握ってベッドに顔を埋めて必死で恥辱と恐怖に耐える)   (4/20 22:37:00) エロガキ♂19b ◆> あっちはもう始めるみたいだねぇ...せっかくだし、見てあげなよ魂子ちゃんのお友達がヤられる瞬間を♡(魂子ちゃんを抱え割れ目は刺激し続けながら16君と真昼ちゃんのほうを向かせてみて)よーく見ておくんだよ?これが、負けたときの罰なんだから♡   (4/20 22:37:17) エロガキ♂16G> いや、その順番は大事だから!(もちろんヤレるからっていうのも否定しないけど好みじゃなかったら罰といえとヤル以外の選択肢を取る可能性だってあるわけで)ん、さすがにいきなりはまずいか(気持ちよさとは明らかに違った様子の震え方しながら息を荒げるのを見て、入れる代わりに女性器の入口と太腿へ挟み込むように男性器をねじ込んで)せー、のっ(そして腰を前後に揺らせば、本人同士はともかく傍目にはもう犯されてるように見えるかも)   (4/20 22:38:49) 音霊魂子 ◆> (身体の向きを変えられ、小泉さん達の方に向けられ、顔を背けたいが、しっかりと固定され、震えながら二人を見ることになる)こ、小泉さん…   (4/20 22:41:56) 小泉真昼> …ふん…(最低限そういう目で見られていること自体は悪い気はしない、からと言ってこの状況で喜べるかは別問題で…性知識は人より少ない自覚はあるけど、全く慣らされてないところへ入れられると激痛が走ることくらいは知っている)ひっ、ぁっ…!(女性器に竿の先があてがわれると、我慢していた悲鳴が漏れてしまう。ぎゅっと目を閉じて耐えようとすれば、以外にもそれは割れ目を擦るように滑って行って)ん、んんっ…んんっ…!(ほどなくして愛液を垂らして…嬌声を漏らしてしまって)   (4/20 22:43:39) エロガキ♂19b ◆> 震えちゃって~...もしかしたらああなってたのは魂子ちゃんだったかもしれないんだよ?♡(彼女が逃げないようにしっかりと固定し、耳元で守れなかったね♡なんて囁きながらズボンとパンツを脱ぎ彼女の背にガチガチに勃起したものを押し付けてみて)   (4/20 22:44:20) 音霊魂子 ◆> あっ(背中に当たる熱いものに自分も今からされる事を自覚してしまう。)わ、私もですね。ご主人様…(腰を自ら上げる)   (4/20 22:47:07) エロガキ♂16G> (行為に没頭してたら、いつの間にかもう一組にガン見されてて、こっちまで恥ずかしくなりそうで目を逸らしながら一旦、腰を振る動きに視野も含めて集中して)あ、すっげ…きもちいい…(最初から無理やり入れ込んで窮屈になるより良かったかもしれない、しばらくして愛液が垂れてくると滑りも良くなって、割れ目や太腿を擦るたびに粘ついた音も鳴り始めて、腰を振るペースも速く強く…そして角度も上がってきて)   (4/20 22:47:56) エロガキ♂16G> 【と、30分経過しましたが、このまま続けても良いでしょうか!】   (4/20 22:49:50) エロガキ♂19b ◆> あら素直、昨日はあんなにだったのに...でも残念、罰時間は終了なのでーす♡それとも、このまま生で奥までズボズボして、魂子ちゃんの奥にたくさんだしてほしいかな?♡(パッと彼女から手を離し自由にした上で聞いてみよう、選択は君次第...)   (4/20 22:49:55) 小泉真昼> ぅーーっ…、あぁーーっ…(勝負に負けたことの悔しさ、犯されることへの恐怖、他の女子に自分が感じるところを見られてしまっているという恥辱、それらの感情がぐちゃぐちゃに混ざりあって、無理やりに自分の心臓を早めては、熱い蜜になって自分を穿とうと狙う竿を濡らして。入り口は隆起する竿にむしろ吸い付くようにして、雌の快楽が強固な理性を侵食していく)   (4/20 22:50:11) 小泉真昼> 【チッ…あとちょっとだけならいいわよ。20分くらいで?】   (4/20 22:50:58) 音霊魂子 ◆> あっ…(手を離されて、困った顔になりながらも、向こうを見ていて、身体も欲しがっているのを自覚してしまう。)く、ください…(震えながら、自ら求めてしまう)   (4/20 22:52:52) エロガキ♂19b ◆> 何がほしいのかなぁ?♡くださいじゃ...わからないよー?♡(彼女をベッドに押し倒しチンポを見せつけオマンコの入り口に軽く押し当てながらわかりきった顔で聞いてみた)   (4/20 22:54:43) エロガキ♂16G> もう、これ以上はっ…(我慢の限界、どうやら彼女のほうも受け入れがたい状況ではなさそうな反応で、それでもはっきり承諾を得る余裕はないままゴムに包まれた竿を女性器めがけて)くっ、ううっ(濡れているとはいえ性交渉自体に不慣れとあれば窮屈なのは当然で、それでも引き返すような理性はもう残ってなくて、竿は容赦なく内側を穿ちながら奥に突き進んで)   (4/20 22:55:56) 音霊魂子 ◆> (押し倒され、真っ赤になりながらも、震える声で言う)ご、ご主人様の…お、ちんちん、ください…(顔を手で隠して、見ないようにする)   (4/20 22:57:30) エロガキ♂19b ◆> よく言えました♡(顔を隠す手をどけ彼女の瞳を見つめながら挿入♡膣をじっくりと押し拡げながらあっという間に奥まで到達して♡)んんっ...入ったぁ...やっぱりやるなら生がいちばんいいよねぇ♡   (4/20 22:59:36) 小泉真昼> うぁぐっ、ぁああっ…!っぁ──っ!(ぐりゅ…、と捩じ込まれる感覚とともに鈍い痛みが走って悶絶する。ほぼ未経験で普段から滅多に遊ぶこともない蜜壷はかなりきつく挿入されたものを締め付け、滑りが良いとはいえ膣道を切り開かれる度に激痛が走る。と言うよりは、激痛を追おうとしている。内壁を抉られる度に確かな強い快楽があって、それに溺れないように必死に耐えながら、負けたから仕方ないと言い聞かせ抽挿を受け入れて)   (4/20 23:00:48) 音霊魂子 ◆> あっあー!み、見ないで(身体が跳ね上がりながら、自分のこんな顔を見られたくなく、なんとか顔を背けながら、奥を突かれていく)こ、こんな顔見ないで、お願い。   (4/20 23:02:21) エロガキ♂19b ◆> それは無理かなぁ♡魂子ちゃんのやらしい顔...俺はもっとみたいからさ!(彼女のお願いを却下し強く子宮の少し上の部分にチンポを押し付けるように突いていき♡)昨日さんざん弄ばれた男に犯されるってどういう気分なのかなぁ?♡ねぇ、魂子ちゃん   (4/20 23:04:50) エロガキ♂16G> くっ…すぐ、すぐ終わるから…っ(勝ち負けの結果に加えて一応の了承を得たとはいえ苦痛に塗れた声が聞こえれば声を返さずにはいられず、もっとも気休めばかりでもなく、始まる前から竿が盛り上がっていたように興奮が溜まっている状態で、前戯に加えて本番まで来れば達するのはもう秒読み段階で)あああっ…う、うっ──っ!(ひとしきり抽挿を続けながらも限界を迎えれば、ドクン、ドクン…と、ゴムの樹脂越しではあるものの射精の感覚が膣の内壁を震わせて)   (4/20 23:06:37) 音霊魂子 ◆> や、ヤダ‥恥ずかしい、あっあん、うっあん。お願い見ないでください(首を振りながら、自分の顔を見られたくないと、首を振る、く、くやしいよ…   (4/20 23:09:15) 小泉真昼> はっ、ぁっ、んんっ…♡ やだっ! ぁ…ぐ、ぅう…! 気持、ちよくなんか、なぃ…!♡(性行為どころか自慰行為すら滅多にしない身体は奥深くを貫く刺激には無防備で、言葉とは裏腹に声色は甘く漏れ出て…)はぁ、ああっ…♡、っ〜───♡(どくどくと脈打つのと、内側からの暖かい感覚を覚えれば、終わったという安心感が辛うじて繋ぎ止めていた理性のガードを取り払って、こちらも射精と同時に強く達してしまって…)ぅっ、はぁ、はぁっ…ぁ、はぁ…♡(こんな顔見られたくなくて、ぎゅっとシーツを握ったまま顔をベットに埋めて)   (4/20 23:11:03) 2026年04月17日 15時04分 ~ 2026年04月20日 23時11分 の過去ログ 「罰部屋【1】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=401057] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=401057] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]