/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2018年06月30日 11時46分 ~ 2018年07月01日 18時15分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 弦巻マキ> ふふ、結構楽しめたね♪そろそろお風呂でも入って身体キレイにしようか?♪(と2人の身体を撫でたりしつつ、汗と精液と愛液に塗れた身体を見て)【了解だよー、私もそろそろ落ちるかなー? 】   (2018/6/30 11:46:12) 大宮忍> はい…♪   (2018/6/30 11:47:25) 巡音 ルカ*> ええ・・・、そうね、わたしおふろに入ってくるわ、(小さくうなづいて お風呂に行く準備をしつつ人数分のタオルやらを出しつつ)ん・・・ぁ (了解です、また気分でいつ来るか未定ですがありがとうございました、   (2018/6/30 11:48:47) 巡音 ルカ*> (お先に失礼しますね   (2018/6/30 11:48:59) おしらせ> 巡音 ルカ*さんが退室しました。  (2018/6/30 11:49:04) 大宮忍> 【私もです】   (2018/6/30 11:49:09) おしらせ> 大宮忍さんが退室しました。  (2018/6/30 11:49:11) おしらせ> 五月七日くみん☆(♀)さんが入室しました♪  (2018/6/30 11:51:44) おしらせ> 五月七日くみん☆(♀)さんが退室しました。  (2018/6/30 11:51:58) 弦巻マキ> よし、私も一旦落ちるよー   (2018/6/30 11:52:45) おしらせ> 弦巻マキさんが退室しました。  (2018/6/30 11:52:48) おしらせ> 京町セイカさんが入室しました♪  (2018/6/30 15:38:26) 京町セイカ> (さんさんと降り注ぐ陽光。水面を吹き抜ける心地よい風。打ち寄せる人工の波。……といった感じでプールにしてみましょう。暑いですし。暑いですし!)梅雨が明けたとはいえ、この陽気は…フロム並に殺意あふれてませんかね…(呟く間も汗が溢れ、清涼感漂う緑色のビキニを濡らしていきます。そう、現在の気温は……)   (2018/6/30 15:44:04) 京町セイカ> 1d10+28 → (6) + 28 = 34  (2018/6/30 15:44:24) 京町セイカ> (34度。猛暑日一歩手前というやばさです。さっそく水分補給せざるを得ません。そんなわけで……どっぽーん!プールへ飛び込みます。人工的に造られた波に私が巻き起こした波紋が重なり複雑な紋様描く中、水中に沈んで紋様越しに陽光見上げてみます)   (2018/6/30 15:47:49) 京町セイカ> ……ぷはっ!(ふよふよゆらゆら。水中漂って…だいたい1分弱でしょうか?さすがに息苦しくなって、水面から顔出します。大きく口開けて、新鮮な空気をたっぷりと補給して……)はー……でも大分涼しくなりました♪(全身を水につけてたのだから当然ですね。これで暑かったら……真夏だと暑いかも知れません)   (2018/6/30 16:05:22) 京町セイカ> この時期はイベントも盛り沢山ですね。水着イベとか、水着イベとか、水着イベとか。遅れてきたジューンブライドなんてのも……(あれ、何か忘れてるような?ふよふよ水面漂いながらちょっと考え込み)……あー!お昼にAP消費するの忘れてたー!(水着でレースやってるゲームの事すっかり忘れてました!朝の端数APから考えると……溢れたか寸前?なんて考える間も惜しんで慌ててプールから上がり、ロッカールームへと駆け込みます。間に合えー!)   (2018/6/30 16:23:17) おしらせ> 京町セイカさんが退室しました。  (2018/6/30 16:23:24) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/30 18:17:52) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/6/30 18:38:01) おしらせ> カチュアさんが入室しました♪  (2018/6/30 20:09:50) カチュア> 失礼します   (2018/6/30 20:10:17) カチュア> おや、だれもいませんでしょうか?   (2018/6/30 20:11:13) カチュア> (のんびりと紅茶でも飲んでる   (2018/6/30 20:15:16) おしらせ> セリカさんが入室しました♪  (2018/6/30 20:22:03) セリカ> こんばんは。カチュア(部屋に入ると手を振って挨拶し)【こんばんは♪昨日の咲です。ちょっとだけお邪魔しますね♪】   (2018/6/30 20:23:19) カチュア> ああ、セリカさん。こんばんは   (2018/6/30 20:25:32) カチュア> (にこっと微笑み   (2018/6/30 20:25:41) セリカ> 毎日暑いわね。歩いている私達が思うのだから、天馬に乗っている貴女達はもっと暑いのかしら?(首を傾げて疑問に思いながら)   (2018/6/30 20:29:24) カチュア> それが空は案外涼しいんですよ   (2018/6/30 20:29:43) セリカ> あら、そうなの?(意外そうな表情になり)   (2018/6/30 20:30:44) カチュア> とはいえ日光は厳しいので静止していると熱いですね   (2018/6/30 20:32:02) カチュア> 物陰も無いわけですし…ふとももや腕が日焼けしないか心配です   (2018/6/30 20:34:29) セリカ> フフ…やっぱり、そうなのね?(くすっと笑いながら手を叩いて)   (2018/6/30 20:34:59) セリカ> そうよね?私達は木の影があるけど、貴女達は無いものね(大変だわと表情曇らせていて)   (2018/6/30 20:36:12) カチュア> そういえば……この場所に恋い焦がれてる男性がいると思われている私がいるのは少々意外でしょうか?   (2018/6/30 20:36:23) カチュア> 【こちらPC環境故にレスポンス早めなのはちょっとすみませぬ】   (2018/6/30 20:36:53) カチュア> 【ここからはこの部屋の”独自”カチュアさん設定です】   (2018/6/30 20:37:17) セリカ> どうして?それは個人の自由だわ?カチュア   (2018/6/30 20:38:07) カチュア> お恥ずかしい話なのですが……私にはかつては恋い焦がれている男性がいました   (2018/6/30 20:38:38) セリカ> 【了解です。】   (2018/6/30 20:38:46) カチュア> しかし、今思っても身分の違う恋だと思います。   (2018/6/30 20:39:00) カチュア> なぜなら、相手は王子だったからです   (2018/6/30 20:39:17) カチュア> しかも、婚約者までいました   (2018/6/30 20:40:28) セリカ> まあ…そうだったのね?   (2018/6/30 20:40:57) カチュア> 私は身を引くしかなかったのですが、そんな中……ミネルバ様、あ、ミネルバ様というのは私の上司にあたる竜騎士です   (2018/6/30 20:41:06) カチュア> 失意のどん底にある私を……ミネルバ様は、その(顔を赤らめて手で口を隠し)   (2018/6/30 20:42:16) カチュア> ミネルバ様も身分がずいぶん違う私を……その、慰めてくれました   (2018/6/30 20:42:37) カチュア> それから、私は……なんだか女性同士なのに、女性を信頼とか尊敬とは少し違う目線で、見れるようになったというか…   (2018/6/30 20:43:48) カチュア> …でも、わかりませんね。肉欲を求めてると言われれば、否定もできません(ふぅっとため息をついて   (2018/6/30 20:44:23) カチュア> ですが、王子が結婚してからはあまり悩むこともなくなりました、ふっきれた、というのでしょうか   (2018/6/30 20:45:30) セリカ> 色々とあったのね、カチュア。ふっきれたならそれで良いのじゃなくて?   (2018/6/30 20:47:53) カチュア> ええ、そうですね!(手を組んでにこっと微笑み   (2018/6/30 20:48:33) セリカ> フフ…私、兄は居るけど姉妹が居ないから貴女達三姉妹が羨ましいって思ってたの(にこっと笑み浮かべて)   (2018/6/30 20:54:17) カチュア> そうなのですね、素晴らしい限りです   (2018/6/30 20:55:41) カチュア> その…少し変なことをお聞きしますが   (2018/6/30 20:56:25) カチュア> セリカ様、まだお時間と都合はありますか?(そっと寄り添い   (2018/6/30 20:56:43) セリカ> ごめんなさい。いつ迎えがくるか分からないの。(眉下げてしゅんとして)【すいません。途中抜けの可能性が高いので雑談で…(陳謝)】   (2018/6/30 21:00:45) カチュア> わかりました、またの機会に、ですね。   (2018/6/30 21:01:24) カチュア> 【そういえばなんですがここは携帯環境の方が多いのでしょうか?】   (2018/6/30 21:02:17) セリカ> ええ、機会があったらにしましょう?(にこっと笑み浮かべて)   (2018/6/30 21:07:01) カチュア> その時は……ふふふ、可愛い下着を穿いてきてくれると嬉しいですね(くすっと笑みを浮かべ)   (2018/6/30 21:07:42) セリカ> 【PCの方も多いですよ?深夜から明日にかけては賑わうのでは?と思います】   (2018/6/30 21:07:58) カチュア> 【セリカさんもまた夜に本チャン入室?するのでしょうか?】   (2018/6/30 21:09:26) セリカ> え?ええ…そうするわね?(何故だろうと思いながら頷いて←無知(笑))   (2018/6/30 21:11:28) カチュア> セリカ様は白が似合いますよ(にこー   (2018/6/30 21:12:17) セリカ> 【あ、私はお迎え来たら明日いっぱいその方と一緒に居るので多分来れません(謝)】   (2018/6/30 21:12:42) セリカ> ええ?白以外持っていないわよ?(きょとん)   (2018/6/30 21:14:01) カチュア> 【なるるー、ゆっくりしてらですー】   (2018/6/30 21:14:23) カチュア> 可愛いです、セリカ様   (2018/6/30 21:14:35) セリカ> 【律ちゃんの部屋を見れば、お察しです♪】   (2018/6/30 21:15:13) セリカ> フフ…ありがとう。カチュアも可愛いと思うわ(笑顔で頷いて)(色々無自覚セリカ様(笑))   (2018/6/30 21:16:28) カチュア> 【りっちゃんの部屋?】   (2018/6/30 21:17:54) カチュア> 楽しみにしてますね(こちらは天然?)   (2018/6/30 21:18:22) セリカ> 【雑談部屋です♪律ちゃんで検索すれば出ますから】   (2018/6/30 21:19:20) セリカ> そういえばカチュアはECHOESはクリア済みなのかしら?(ふと思って聞いてみる)   (2018/6/30 21:20:36) カチュア> えっと、途中までね。まだエストを助けてない……   (2018/6/30 21:21:50) カチュア> 外伝はプレイ動画は見たわね   (2018/6/30 21:22:04) カチュア> とと、急だけど私もちょっとTRPGの約束が入ったから、これで失礼するわね   (2018/6/30 21:23:52) セリカ> あら、そうなのね。助けたらトライアングルアタックが映像綺麗だわよ。ぜひみてみてね?   (2018/6/30 21:25:10) セリカ> はい。また是非お話ししましょうね(笑顔)   (2018/6/30 21:25:45) カチュア> じゃあ、失礼するわね   (2018/6/30 21:28:28) おしらせ> カチュアさんが退室しました。  (2018/6/30 21:28:34) セリカ> 【お疲れ様でした♪】   (2018/6/30 21:29:34) おしらせ> セリカさんが退室しました。  (2018/6/30 21:29:40) おしらせ> 片岡 優希さんが入室しました♪  (2018/6/30 21:30:57) 片岡 優希> どーん!清澄高校の先鋒優希様の登場だじぇ(笑)   (2018/6/30 21:31:49) 片岡 優希> 【キャラ練キャラ練♪初キャラばかりすいません。】   (2018/6/30 21:32:49) 片岡 優希> むむっ、誰も居ないじぇ(ソファに座るとタコスを取り出して食べ始めて)   (2018/6/30 21:35:08) 片岡 優希> 一人では麻雀も出来ないじょ(寝そべってつまらなさそうに居て)   (2018/6/30 21:47:11) おしらせ> 松本りせさんが入室しました♪  (2018/6/30 22:02:21) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/6/30 22:02:36) 九条カレン> Hi~Goodafternoon!   (2018/6/30 22:02:52) 松本りせ> ……。(こんばんは、と蚊の鳴くような声で、お辞儀して)   (2018/6/30 22:03:04) 片岡 優希> じょじょ!!急に人が増えたじょ!(笑)   (2018/6/30 22:03:31) 九条カレン> oh......すごい声が小さいデース!(なんて小さい子に挨拶こういうのには通訳する人がいるのです)九条カレンデース!   (2018/6/30 22:04:32) 片岡 優希> 片岡 優希だじぇ!タコス食うか?(笑いながら)   (2018/6/30 22:04:43) 九条カレン> だじぇー?変わった口癖デース!(お前が言うな)え?どちらでもいいデース!   (2018/6/30 22:05:18) 松本りせ> ……。(大丈夫です、テレパシーは標準装備で、通訳はオプションです。と頷き)   (2018/6/30 22:05:54) 片岡 優希> おっと、呼び出しだじぇ!また来るじょ!(急ぎ足でドアから出ていき)【用落ちです♪またねん♪】   (2018/6/30 22:06:21) おしらせ> 片岡 優希さんが退室しました。  (2018/6/30 22:06:32) 九条カレン> ……凄いデース…(通訳してる人は恐らくしっかりしてる、少なくとも実験なんかで学校で爆発なんてする人では無いだろうと)   (2018/6/30 22:07:17) 九条カレン> お疲れ様デース!   (2018/6/30 22:07:24) 松本りせ> ……。(行ってらっしゃい、と手を振り)   (2018/6/30 22:08:40) 九条カレン> えっと九条カレンデース!よろしくデース…(なんて名前を聞いて)   (2018/6/30 22:10:31) 松本りせ> ……?(そうですか? と首を傾げて。どこかで聞いたような人ですね。西垣先生はご存知ですか。と問いかけるように見つめて)   (2018/6/30 22:10:38) 松本りせ> ……。(松本りせです、七森中で生徒会長をしています。よろしくお願いします。と、ぺこりと頭を下げて)   (2018/6/30 22:12:20) 九条カレン> よろしくお願いしますデース…(あー、それはいわゆる中の人が知ってるやつ、ゆるゆり見てるんデースって)生徒会長デース?…(何も喋らないのによくなれたななんて)   (2018/6/30 22:13:34) 松本りせ> ……。(そういう事になりますかね、と、にこりと微笑んで頷き) ……。(ひとつ目に根回し、ふたつ目に黒い権力者との密会、3つ目に……これ以上は言えません。となぜか顔をぽ、と赤らめつつ)   (2018/6/30 22:17:11) 九条カレン> ……(OVAのお金がないーなんて泣きついてきます、とこれ以上はあれ、メタい話デース)……(根回しはまだ分かるにしろ黒い権利者…闇が深い…見つめに関しては謎デースなんてなんで赤いのかなって)   (2018/6/30 22:21:04) 松本りせ> ……。(バイトしましょう。馬車馬の如く。と、頷き) ……。(というのは冗談で。クラスで推薦されて、一応選挙で決まりました。と、向き直り)   (2018/6/30 22:25:46) 九条カレン> ……(理解…っていうかお金はあるけどねって、財政ピーンチデース)……(ワーオ凄いデース、クラスの人はなんで彼女を選んだんだ…なんて失礼なことも考えて)   (2018/6/30 22:28:59) 松本りせ> ……。(お金は大事です、と頷き) ……。(目力ですね。と、じーっと見つめて) ……?(ところで、先日のココチノの続き、しますか? と、相手の袖口をちょいちょい、と引っ張って)   (2018/6/30 22:33:17) 九条カレン> …(イエース!なんて)…(はい、いつの間にかテレパシー、傍から見れば無言で見つめあってます)………?(あ、はい、了解デース【今中の人の正体を知ったなんて口が裂けてもかけない、なんてメタな)】   (2018/6/30 22:35:38) 松本りせ> ……。(目は口ほどにものを言う、とはよく言ったものですね、と頷いて) ……。(ではお部屋を作りますので、少し待っていて下さい。と、準備して)   (2018/6/30 22:40:30) 九条カレン> ……(そういうものデース!なんて、)…(りょーかいデース)   (2018/6/30 22:41:15) 松本りせ> ……。(できました、と頷いて。)   (2018/6/30 22:43:03) 九条カレン> ……(今行くデース!)   (2018/6/30 22:43:37) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/6/30 22:43:39) 松本りせ> ……。(私も落ちます、と頷いて、一緒に退室し)   (2018/6/30 22:44:09) おしらせ> 松本りせさんが退室しました。  (2018/6/30 22:44:13) おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2018/6/30 23:05:42) おしらせ> 酒呑童子さんが入室しました♪  (2018/6/30 23:08:43) 酒呑童子> こんばんはぁ   (2018/6/30 23:08:48) 結月ゆかり> (ノートpcやヘッドホン、マイクを担いでわっせわっせ。自室から巣立ちました、結月ゆかりです。皆さんのリビングをお借りしましょう。今日もデタラメで適当な電波を垂れ流していきたいと思います。なんて電波を飛ばしつつ…ソファの前のテーブルにセット。ソファには座らず、クッションを床に置いてから上にお尻を落としてちょこんと腰掛け。今日もじめじめしてるのでいつものパーカーではなくノースリーブの涼しそうな、生地も薄いやつ……とか考えてたら早速、侵入者が)…はい、こんばんは。今日はいつにもまして見付かるのが早かったですね。ちゃーんと話す内容を練ってきたんですが、これは次回に回しましょうか。…まぁ、このままお蔵入りの可能性もありますが…。   (2018/6/30 23:11:21) 酒呑童子> あらあら…えらい格好やねぇ(ゆかりの姿を見て) ろっく、っていうんかいの?(首をかしげて珍しそうに見ながら)   (2018/6/30 23:14:30) 結月ゆかり> ロック、ですか。そういうのはマキさんが担当というか…(めそらし、ぼそぼそ。イマイチロックと言われてもギターじゃかじゃか鳴らしてるのしか思い浮かびませんでした。音楽には疎いゆかりさんです) 普段の着てたらすぐに汗でベトベトになっちゃいますからね。肩を出すとすごい涼しく感じます。……って、貴方にえらい格好とか言われた無いんですが!(かたや相手はボディペイントみたいな格好。それよりはマシだと言わんばかりに机をばんばん!)   (2018/6/30 23:18:33) 結月ゆかり> …こほん(噛みました。)言われたくないんですが!   (2018/6/30 23:19:30) 酒呑童子> ほぉ…疎くてすまんなぁ…(ぼそぼそしているのを見て申し訳なさそうに) この暑さやと長袖は辛いわなぁ…(うんうんと同情するように) ほうかえ? うちの格好ってそんなの変なのかえ……?(腕を広げてくるっとターンして。でも一切揺れない胸はもうまな板で)そんなに怒らんでも…(と相手の威圧に引いちゃう)   (2018/6/30 23:21:08) おしらせ> 弦巻マキさんが入室しました♪  (2018/6/30 23:21:29) 酒呑童子> おぉ、こんばんはぁ   (2018/6/30 23:21:36) 酒呑童子> これがろっく…?(ゆかりの言葉を思い出して)   (2018/6/30 23:21:49) 弦巻マキ> こんばんはー、なんか呼ばれたような気がしたから来たんだけど、ゆかりちゃんかな?(と首傾げつつ歩くだけでぽよんっ揺れる乳、この暑さのせいで服も少しぴったり気味に肌にくっ付いてて)   (2018/6/30 23:23:03) 弦巻マキ> え、ロック?何の話かな?(急に自分に向けられた第一声に首を傾げ)   (2018/6/30 23:24:21) 結月ゆかり> いえいえ、疎いのは私の方ですから…(あはは、と笑いながら頬っぺたぽりぽり) ロックがなんたるかをマキさんからよーく教えてもらってください。それじゃ、マキさんあとはお願いします(丸投げ) 変ではないですが……いや、変ですね!それで外歩いたら視姦され放題なくらいには変です!(きっぱり)   (2018/6/30 23:25:10) 酒呑童子> いやな、ゆかりはんの服装をロックって言うたら、それはマキはんの担当やっていいはったんよ(会ったことをそのまま伝えて)   (2018/6/30 23:25:12) 酒呑童子> お互いさまってことやね(にこってして)  んー…あんまし考えたことが無いわぁ(着物の裾をふりふりしたり、ポーズを変えてみたりして、自分の姿を確認)   (2018/6/30 23:27:36) 結月ゆかり> 普段の格好ならば変という考えや違和感は行方不明になることは多々あります。…あとは、一般常識とか民族的な考えを抜いた場合でしょうか。例えばの話ですが…みんな下着一枚が常識の世界で厚着してたら変に見える、というヤツです。人はめだった格好を避難したりもの珍しそうに見る傾向にありますから…(鬼の世界でなら変じゃないのかも?人間にはちょっと刺激が強いですね…たぶん。)   (2018/6/30 23:31:35) 酒呑童子> む、難しい話なんやな… まあでも、うちはこれが普通やおもとったけん、そういうことかもなぁ…(ゆかりの言葉に合点が言ったように、手を打って言う)   (2018/6/30 23:32:33) 弦巻マキ> えぇ!丸投げされてる!?   (2018/6/30 23:33:13) 結月ゆかり> 世間と自分のズレって言いましょうか。目玉焼きにソースかけたり、マヨネーズかけたりして食べるって話をしたら…変なものを見るような顔をされたことがありませんか?まさしくあんな感じです(ゆかりさんは醤油だったり塩コショウなのでそんな顔をされたことはありませんが。)   (2018/6/30 23:36:19) 酒呑童子> ふむふむ…(少しずつ言ってることがよくわからなくなってきて) うちは、卵焼きにはしょうゆやなぁ…(と自分の感想を言う)   (2018/6/30 23:37:15) 弦巻マキ> ゆかりちゃん、いくら何でも丸投げすぎじゃないかなぁ、ここはゆかりちゃんもいっしに説明してあげないと…(と丸投げされた問題をもう一度返しゆかりちゃんの肩がしぃっ)人を勝手にロックの担当とかにしないでよゆかりちゃん?(頬をツンツンツンツンついでに頭の上には大きな乳がのしっと乗っけられ)   (2018/6/30 23:37:44) おしらせ> 琴葉葵さんが入室しました♪  (2018/6/30 23:38:57) 酒呑童子> こんばんはぁ(これはうちが茜にならんといかん空気…?)   (2018/6/30 23:39:18) 弦巻マキ> あ、葵ちゃんだ、やっほー   (2018/6/30 23:39:20) 弦巻マキ> 【え、それじゃ私きりたん辺りにならないと?】   (2018/6/30 23:40:16) 酒呑童子> 【なっちゃう?】   (2018/6/30 23:40:27) 弦巻マキ> 【いや、辞めておこうー!】   (2018/6/30 23:40:46) 酒呑童子> 【はーい!】   (2018/6/30 23:40:52) 琴葉葵> はいどうも、琴葉姉妹のブレーキ担当琴葉葵です。まあ、キャラクターチェンジに関しては特に強要はしませんと先に注釈しておきましょう。さて、ロック問題ですけれど、恐らくそちらの鬼さんにとっては西洋文化=ロック、ゆかりさんにとってはエレキギター=ロック、なんだと思います。ただ、マキさんのバンドはロックバンドではなかったためにマキさんからストップがかかったわけですね   (2018/6/30 23:42:57) 酒呑童子> 音楽に精通しておるな…(汗かきびっくりおめめ)   (2018/6/30 23:43:34) 結月ゆかり> …わ、私が説明してもGo◯gleで調べた程度の知識しかないので。それくらい誰にでも説明できるじゃないですか?(顔を思いっきり背けながらぼそぼそ)ぅ……(重いし暑い…ので、地べたを張ってマキさんの下から抜け出しましょう…)ロック担当、ではなくバンドマンであるマキさんの本場の意見を聞かせてあげたいなー、と私は思っただけです。さっきも言いましたが、G◯ogle程度の知識なら誰でも得られるでしょう…?   (2018/6/30 23:44:08) 結月ゆかり> ……なるほど。そういう事でしたか(片手を掌にポン、と乗せて納得。)では、マキさんはどんなバンドなんでしょう…?(ロック問題に引き続き、今度はバンド問題です。ボケるなり逸らすなりはご自由に)   (2018/6/30 23:45:43) 琴葉葵> で、そのズレを目玉焼きに例えてみたりしたんじゃないかと思いました(ちなみに私は塩胡椒派です。あ、でもたまにマヨネーズで味変するのが美味しいと思います。あと、私はそこまで音楽に詳しくはありません)   (2018/6/30 23:45:53) 弦巻マキ> 葵ちゃんものしりだねー、私もそこまで頭がいいわけでは無かったからね、説明する手間が省けて良かったよ。(と葵ちゃんからの絶妙なフォローにマキマキうるる涙目)あ、、逃げた(抜け出したゆかりちゃんを目で追いながらまた謎問題持ち上がり)どうしてゆかりちゃんはそんなことを気にするの?(なぜならそこは触れては行けない黒い闇が…←)   (2018/6/30 23:48:13) 結月ゆかり> …葵ちゃんはストッパー役名だけあってよくみてますね、関心しちゃいます。(そうでなければ勤まらないのかも…?同時に苦労人ですね、ってお疲れ様と肩をぽん。)はい、こんばんは。バンドマンっていう設定を掲げちゃったマキさんのプロフィールを呪えばいいと思います。…それとも、答えられないと言うことは…言えないバンド。三味線バンド、とか?(なんちゃら兄弟的な。あれはあれでカッコいいですけど)   (2018/6/30 23:50:41) 酒呑童子> よし、決めた!(グッとこぶしを握り)   (2018/6/30 23:52:03) おしらせ> 酒呑童子さんが退室しました。  (2018/6/30 23:52:06) おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2018/6/30 23:52:17) 琴葉葵> (マキさんのバンド関係は公式ですら忘れられているんじゃないかというノータッチ状態ですからね…………クラウドファンディングでもなんでもしてさっさと形にしてしまえばいいと思うのですけどなかなか上手くいかないのでしょうか?)まあ、私が暴走しておねーちゃんが止めに入ることもありますけどね(極力常識人で痛い私です。ただ、私だって何も振らないわけではありませんから、ね?)   (2018/6/30 23:52:40) 琴葉茜> きゃっほー!!!(ノリたくてキャラチェンジ(かっこよく)) あっおっいー!(叫びながら葵へ飛びついて、そのままコブラツイストへもっていこうとして)   (2018/6/30 23:53:18) 弦巻マキ> ゆかりちゃぁん、そろそろストップしないと大変なことになるよぉー?(少し喋る速度落として指先の動きわさわささせてにじり寄っていき、そんなとこへ茜ちゃんの登場)あ、茜ちゃんだやっほー   (2018/6/30 23:54:59) 琴葉葵> えっ、ちょ、おねーちゃん!?(すごいテンションで飛びつかれてしまいました。そしてその勢いそのまま後に回られそうだったので受け止めた両手を使ってがっちりヘッドロックかけておきましょう。胸が当たる?まあ、姉妹ですし多少当たっても気にしませんよね)   (2018/6/30 23:55:46) 結月ゆかり> 葵ちゃんの暴走はガチでヤバイ系(主にサイコだったりグロだったり。茜ちゃんが怯えるレベルのあれ)なので、できれば私もその場面に立ち会いたくはないですね。…あ。(野生のセヤナーが飛び出してきた!ポケ◯ンみたいに絡み付いてます。あ、姿勢が逆転した。……普段から体術の練習でもしてるんでしょうかこの二人は。)   (2018/6/30 23:57:43) おしらせ> ギャラ子さんが入室しました♪  (2018/6/30 23:58:17) ギャラ子> ずん子かきりたんかあかり辺りが来ると思った? アタイだよ!(ドヤァっとしつつ) ま、そんな訳でこんばんはー。まぁ、VOICEROID勢に混じってみるのも一興かと思ってね(手をひらーっとしつつも部屋へと)   (2018/6/30 23:59:10) 結月ゆかり> ふふ。大変な事になったら逃げるだけですよ。ジョースター家にも代々伝わるすごい戦術なんですから(ふふん。勝てそうにない相手からは逃げる。RPGでも良く使う手です)   (2018/6/30 23:59:15) 琴葉茜> みんなだいすきだよー!(普通の挨拶) っていでえでででえででで!!!(ガチ痛みで涙目で)胸がうっすいから!! 胸がうっすいからいたい!!!(と宣伝するように叫んで)   (2018/6/30 23:59:53) 弦巻マキ> キマシタワーの建設現場はこちらではこざいません(と誰かに向けて説明)あ、どんどん集まってきてるね、こんばんはー   (2018/7/1 00:01:16) 結月ゆかり> あら、こんばんは。……日付変わっちゃいましたね。ゆかりさんは最後の戦いに挑んできます。それでは…(ノートPCとヘッドホンとか機材を抱えて退散。…私、轟雷を引けたら、明日1日中遊ぶんです…)   (2018/7/1 00:01:18) おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2018/7/1 00:01:32) 弦巻マキ> あ、ゆかりちゃんが逃げた、ちっ…お疲れ様だねー   (2018/7/1 00:02:11) ギャラ子> あら、お疲れ様だねー(手をひらひらとゆかりを見送りつつ)うん、キマシタワーは股間と心に勝手に違法建築されるモノなので場所は指定するもんじゃないよ。勃ったと思ったその瞬間に聳え立っているものなのさ(ふふり   (2018/7/1 00:02:28) 琴葉茜> おっつかれさまー!   (2018/7/1 00:02:37) 琴葉葵> う、薄くないよっ!(う、薄くないはず。少なくともゆかりさんよりはあるはず……とりあえずそんなおねーちゃんはがっちり頭をホールドしてから解放しておきましょう)私の暴走は……まあ良くも悪くもカオスですよね。そこは否定できません。と、行ってらっしゃいませ。良い巡り合わせがあるといいですね(轟雷、はよく分かりませんがいい方向に流れるように祈っておきましょう)   (2018/7/1 00:02:39) 琴葉茜> ひぃひぃふぅ…(肩で息して汗をぬぐい) 股間にモノが生えてない人は建設できないんですかー!!(大声で叫びながら) 立つところはいろいろあるけど…ね!(葵の胸をわしづかみ)   (2018/7/1 00:04:16) ギャラ子> いや、データにMOD流し込めば幾らでも建設出来るでしょアタイ達(しれーっとしつつ)まぁ、道具で敢えてという趣も解る。しかし、アタイとしてはやはりちゃんと孕ませてあげないと愛を感じられないかな(うむーっと腕を組みつつ)>茜   (2018/7/1 00:05:31) 琴葉葵> ギャラ子さんもこんばんは、先日のプール以来でしたっけ?(あの時はお恥ずかしいところをおみせしました、と頭を下げておきましょうか。おねーちゃんも解放しましたし、ひとまずリビングっぽいので人数分のお茶を!?)んひぅっ!?ちょ、おおおおねーちゃん!(何故かわしづかまれてしまいました)   (2018/7/1 00:05:39) ギャラ子> なぁに、若い時は恥ずかしい事だろうがなんだろうが色々やって見るものさ? その恥も冒険も大人の階段の一歩だよ(うんうんっとうなずきつつ)ああ、姉妹丼。甘美な響き、個人的に実母×叔母とかアタイはときめくけどまた姉妹百合もまた耽美(うっとり>葵   (2018/7/1 00:07:03) 琴葉茜> そうやけどさ…(むむむと考えて) でも――くっ!(いろいろ考えることはあるけれど長いから書ききれない)>ギャラ子   (2018/7/1 00:07:40) 弦巻マキ> あー、のんびりっていいなー(と1人寛ぎ始め)   (2018/7/1 00:08:50) ギャラ子> まぁ、愛の形や表現なんて人それぞれ。よーはお互い気持ちよければ良いのさ。ただ、考え向き合う事もまた一歩だねぇ(うんうんっとなんだかお姉さんぶってるが自分が一番ぶっ壊れだよ)   (2018/7/1 00:08:52) 琴葉茜> ほらほらほらほらぁ!(叫びながら乳首を的確に探し当てて) かぁいいのぉかぁいいのぉ!(ぐへへへへともうおじさん)   (2018/7/1 00:08:52) 琴葉茜> そうやね…向き合うんが大事…(と真面目な顔で言って)   (2018/7/1 00:11:41) 琴葉葵> (あ、これダメなやつです。普通に考えて息子や娘とって倫理観破綻してますから。そこにおねーちゃん投入とかダメに決まってます。ダメとダメを掛け合わせてダメダメです)ちょ、やめっ!ンンゥッ!?(布越しにおねーちゃんの指がまさぐってくるその感触に変な声が漏れてしまいます。身をよじって抜け出そうと試みますけど敏感な先っぽ探し当てられたら思わず体が跳ねて抵抗も弱くなってしまって。と、とにかく目で周りへ救援求めましょう)   (2018/7/1 00:14:38) 弦巻マキ> ぼけーっ(お茶を飲みつつ1人のんびりのほほんとしてて、葵ちゃんの視線に気付きそうで気付かない)   (2018/7/1 00:17:34) ギャラ子> (目線があってもぐっと親指を上げて応援するだけのお姉さんの図)まぁ、若いウチは色々と元気なことが良い事だよ。公衆の面前で乳首開発されるのもまた青春なのサ(きらんっと駄目ウィンクをしつつ)ということであぁ、アタイはだらりと姉妹愛を眺めていようかね)   (2018/7/1 00:17:36) 琴葉茜> うふふ…葵……堪忍しな…(耳元でっサ焼きながらも手は激しさを増して)  可愛ぇなぁ…我が妹ながら…(にやにやしながら、硬さを帯びてきたそれに弱く爪を当てたりしながら)   (2018/7/1 00:18:01) 琴葉茜> っサ焼き→囁き   (2018/7/1 00:18:20) 琴葉葵> やっ、ちょ!だめっ……ひっ……ぅん……(何とか逃れようとしますけど、どうにもならずにされるがままで、おねーちゃんの手を掴んでストップを掛けます。こんな公開調教のどこが青春なんですか、と本来なら問いただしたいですけどそんな余裕もなく、敏感に起ち上がった蕾を爪先で引っ掻かれてその甘やかな刺激に身体を震わせるのでした)   (2018/7/1 00:23:12) ギャラ子> さて、騒いだし疲れたしアタイも寝るかね。お疲れ様だよー(そう言って嵐の様に去っていって)   (2018/7/1 00:23:53) おしらせ> ギャラ子さんが退室しました。  (2018/7/1 00:23:58) 琴葉葵> ちょ、待っ!?(煽るだけ煽られて逃げられてしまいました。本当に嵐のような人です)   (2018/7/1 00:25:35) 琴葉茜> ダメやない、妹はお姉ちゃんの言うことは聞かないといけないんやで!(大きな声で言うとストップをかける手に力を込めて) 気持ちいい? ここ?ここかな?(言いながら手に力を籠めたり抜いたりして、並を作って刺激して行って)   (2018/7/1 00:26:06) 琴葉茜> 並→波   (2018/7/1 00:26:11) 琴葉茜> おやすみなっさーい!   (2018/7/1 00:26:16) 弦巻マキ> あ、お疲れ様だよー(と手をフリフリ)   (2018/7/1 00:30:31) 琴葉葵> お、おうぼうっだから……ひっ……ぁ、つぅ……んっ……らめ……ちから、強っ…くぅん…………(ふたつの膨らみに指がくい込んでは緩められる。そんな緩急に嫌でも意識と感覚が胸に集中してしまう。刺激も止むこともなく羞恥と快楽と時折の痛みにどんどんと血が集まってしまい、次第に服の上からでもうっすらとそのぽっちを確認できるまでに。自分で制御できない刺激に頭が煮だったようで、歯を食いしばっていた口は次第に開かれ、荒い息とともに時折涎を顎へと伝わせて惚けてしまいます。どうにかマキさんへとアイコンタクトを試みますけど、望み薄でしょうか)   (2018/7/1 00:33:50) 琴葉茜> おうぼう? お姉ちゃん権限だよ!(と言い切って、より激しく、優しく、緩急織り交ぜていじっていく) あらあら、とっても可愛らしゅうなったねぇ(姿を見てとても嬉しそうに 垂れる涎をすくって指と一緒に口に入れて中をかき混ぜる)  もっと欲しい?(といやらしく囁く)   (2018/7/1 00:38:22) 弦巻マキ> ん?(葵ちゃんからのアイコンタクトを受けてうーんと唸るように声を上げて手をポンッと、叩き茜ちゃんの背後に回ると目隠ししてあげ)だーれだ♪   (2018/7/1 00:41:46) 琴葉茜> ふにゃ!?(目隠しされて変な声が出て、びっくりして手が止まっちゃう) え、えとえと…ゆかりさん?(とお約束のボケをして)   (2018/7/1 00:43:05) 弦巻マキ> ぶっぶー、残念マキマキさんでしたー♪(と言って抱き上げるように抱っこすると茜ちゃんの頭に丁度大きな乳が乗っかり)   (2018/7/1 00:46:47) 琴葉葵> はっ……んむっ…も…や、めへ……おねーひゃん……(胸の先はじんじんと熱を持ったようで、少しの刺激でも身悶えしてしまうほど、そこに緩急つけられたら思考も上手くまとまりません。そのままお口の中指でかき混ぜられて、とろとろに溶かされたところで刺激が止まりました。安堵からか、はたまた緊張の糸が切れたのか、その場で膝をおって座り込んでしまいます)   (2018/7/1 00:47:22) 琴葉茜> や~! わからんかったわぁ~(ぺしっと自分の額を叩いて言う) やっ!抱っこは嫌や!(と言いながら暴れるも、頭に乗るおっぱいに少しムカッとして) この乳かぁ!!(と叫びながら揉もうと腕を頭に持っていって) 葵が今とろとろなんや! 犯さないかんのやぁ!(とんでもないことを叫びながら)   (2018/7/1 00:49:03) 弦巻マキ> はいはいトロトロだねー、茜ちゃんも、トロトロになろうねー♪(と言うと先程茜ちゃんもが葵ちゃんにしていた事をより激しくした感じて指先で胸のぽっちをつまんであげ)   (2018/7/1 00:54:10) 琴葉葵> はっ……はぁ……んっ……(余韻に身を震わせつつ、両手を床についてどうにか呼吸を整えましょう。霞がかったようにほうけた思考のままですけど、どうにか後ろを振り返ります)おねーちゃん…………わかってる、よね?(やっていいのはやられる覚悟がある奴だけ、と古今東西嘯かれている事です。丁度マキさんの腕の中ですし退路はありません。何より2対1です。マキさんへとアイコンタクトひとつ、にじり寄って行きましょうか)   (2018/7/1 00:54:11) 琴葉茜> い、いやいや!! 葵? うちはお姉ちゃんやで? お姉ちゃんなんやで!?(と言いながら、恐怖が溢れてくる心を抑えつけて冷汗が流れて) マキさんも! な!? なぁ!?(と涙目で懇願しちゃって)   (2018/7/1 00:57:32) 琴葉茜> ひぅぅぅl!!(体を震わせて声を挙げちゃって)あああ・・・乳首はダメなんやぁ…(口が薄く相手鳴いちゃう)   (2018/7/1 00:58:37) 琴葉葵> (やっちゃって下さいマキさん、とここはマキさんに肩入れしましょう )ダメ、じゃないよね?さんざん私にもしたんだもんね?(震える足に鞭打ってどうにか立ち上がれば、いっぱい気持ちよくなっていいんだよーっておねーちゃんの頭を前から抱きしめて撫でて上げましょう)   (2018/7/1 01:01:13) 弦巻マキ> あ、そうだ、茜ちゃん葵ちゃんを犯したいって言ってたから、犯される覚悟あるってことだよね?(と、茜ちゃんお尻に固くて大きなものゴリッ♡と当ててやり茜ちゃんの乳首摘みながら腰を軽く振って突き上げるような動作してあげ)   (2018/7/1 01:02:48) 琴葉茜> いや、謝るから!! 土下座するからぁ!!(と最後の叫びをあげて) はう…それズルい…葵ぃ(撫でられると体が弛緩して、震えちゃって、体が敏感になって行ってしまう)   (2018/7/1 01:02:57) 琴葉茜> えええぇっぇえ?!!?(お尻に当たる感触に驚愕の声を上げて) ひう!!ああん!やえ・・・あうううう!(乳首の快感に叫びながら腰を振ってそれから逃れようとする)   (2018/7/1 01:04:27) 琴葉葵> (あ、なんでしょう…ここにマキさんの本気を見た気がします)うんうん。気持ちいいんだね、おねーちゃん。いっぱい気持ちいいお声…出していいからね?(最初は優しく、最後だけ耳元で囁くみたいに。私とマキさんにサンドイッチされたおねーちゃんに逃げ場なんて無いんですから。それに姉妹で土下座なんておかしいもんね。っていうか、この状況で土下座なんてできない、よね?)   (2018/7/1 01:07:15) 弦巻マキ> おっとっと、そんなに腰振って、欲しいのかな?♡(茜ちゃんが腰を振るたびにパンパン♡パンパン♡といやらしい音響かせて葵ちゃんにも、聞こえる様に攻め立ててあげ)いーっぱい可愛がってあげるからねぇ♡   (2018/7/1 01:08:33) 琴葉茜> やぁぁ…ダメやって…葵それはずるいってぇ…(泣きそうな声で言いながら、囁かれると言葉の通りにお漏らししちゃって) いやぁぁぁ・・・・(鳴いているけどなんだか気持ちよさそうで)   (2018/7/1 01:10:06) 琴葉茜> ああん!!だめ!!いいい!!いや!!ああん!!!(大きな声で叫ぶように喘ぎ声を出しちゃって) だめだめだめ!!くううう!!!(全身を震えさせちゃって感じまくっちゃう)   (2018/7/1 01:11:09) 弦巻マキ> 茜ちゃん茜ちゃん、まだ入れてもいないのにどうしたのかな?♡(両手を掴んで拘束続けて、喘いでる姿と声に興奮冷めやらぬ感じでいよいよと言ったふうにスカート捲り茜ちゃんの下着をずらしておまんこ見えるようにしてあげ)   (2018/7/1 01:12:57) 琴葉葵> あ…ふふっ…お声だけじゃ我慢できなかったんだね。そんなおねーちゃんは…お仕置き、してもらわなくちゃね?(って、これまだ入ってない?よね?うん…と思ったけどもしかして入ってるんでしょうか?私の位置から絶妙に見えないパンドラのハコでした。おねーちゃんの反応は完全にやっちゃってそうですけど…まあ、お漏らしのお仕置きは被害被ったマキさんにお任せで私は甘やかす担当ですけどね。なのでおねーちゃんのお手手は抱きしめて頭を撫でるついでにやんわり拘束しておきましょう)   (2018/7/1 01:14:03) 琴葉茜> はふ・・・(入れられたかと思って声出しちゃって恥ずかしくて顔赤くしちゃう) いやああ!!みないで!!いやあああ!!(下着は既に濡れ濡れでずらすとあそことのあいだに糸引いちゃって)   (2018/7/1 01:16:25) 琴葉葵> (おねーちゃんの反応からなんとなく、わかっちゃう私でした。まあ、私もスカートの下はアレだからかもしれませんけど…)大丈夫だよ、おねーちゃん(マキさんがすぐに気持ちよくしてくれますからねって、頭撫でて少しでも落ち着けるように促しましょう)   (2018/7/1 01:17:55) 琴葉茜> おしおき・・・? あおい・・・あんたお姉ちゃんになにするの・・・?(と恐怖に上ずった声を出して少し触れちゃって、でも太腿にはつぅとトロットしたものが流れて)   (2018/7/1 01:18:30) 琴葉茜> ぁぁぁ…優しくし、ちゃ・・・(どんどん敏感になって、声が震えて来て) あああううう…(葵の香りに包まれるとそれ以上の言葉が出て来なくて歯噛みする)   (2018/7/1 01:21:19) 琴葉葵> ん?私は何にもしないよ?するのは…ねぇ?(ってマキさんへ目配せしておきましょう。おねーちゃんの方は怖くないよーって頭撫で続けてあげますからね)   (2018/7/1 01:24:48) 弦巻マキ> あらあら、茜ちゃんできあがってるね?(そう言うとおちんちん出してみせてあげ、その大きさなかなかの物で、それを茜ちゃんのおまんこに擦り付けてやり)   (2018/7/1 01:25:25) 琴葉茜> 頭撫で撫では…(されるたびに体が敏感になっていくようで) 葵ぃ…助けてぇ…(お姉ちゃんらしからぬ涙目でお願いしちゃって)   (2018/7/1 01:25:59) 琴葉茜> いやあぁぁ…(と鳴きながら必死に足を閉じて) ひう…くぅぅ(でも気持ちよくて、喘いじゃうから力も抜けそうで)   (2018/7/1 01:27:39) 弦巻マキ> さぁ、諦めて受け入れようね?(閉じてても後ろから割れ目を直撃してて、遠慮なくどチュッ♡とおちんちん突き刺してあげ、葵ちゃんによく見えるようにくパッ♡と股開かせて見せつけてあげ)   (2018/7/1 01:29:02) 琴葉葵> 助ける?ええっと…おねーちゃんは私を犯そうとしたんでしょ?じゃあ、これも運命だよね?(大丈夫、きっとマキさんなら気持ちよくしてくれるよって小さい子を諭すみたいに説得しましょう。まあ、説得しなくてもマキさんの方にはこの状況を流すつもりはないみたいですけど)   (2018/7/1 01:29:37) 琴葉茜> あっっ――あひゃあああああああ!!!!(突き刺されただけで喉を反らしていっちゃって、脚を開かれるともう羞恥心だけでいきそうで)   (2018/7/1 01:31:38) 琴葉茜> おちんぽ入れようとしてないもんんん(乳首だけだもんと言い訳をしつつも感じすぎてろれつが回らなくて) ひぅ…葵もしてぇ…(と感じすぎておねだりしちゃう)   (2018/7/1 01:33:10) 琴葉葵> 私、も?(これは…ちょっと意外だったかもしれません。それじゃあ…そうですね。マキさんにアイコンタクトひとつ、おねーちゃんの体制をひっくり返してあげましょう。そのまま私がおねーちゃんを後ろから抱きしめるみたいに抱えてあげて、マキさんが正常位でシてあげれば、私もおねーちゃんのお胸弄ってあげられますから)   (2018/7/1 01:35:41) 琴葉茜> ああああうううう”!(体制を変えられて変な声出ちゃって) ああぁ・・・・おむねいい・・・(と恍惚に声出ちゃって)   (2018/7/1 01:38:16) 弦巻マキ> ん、わかったよ♪(葵ちゃんの、提案どおりの体制にしてあげて、ゆっくりおちんちん抜き差してあげて)   (2018/7/1 01:41:25) 琴葉茜> あああああ!・・ふぅぅぅ・・・ああああ!ふぅ・・ああっ(抜き差しで違う声を出しながら、それでも涙を流して感じちゃって)   (2018/7/1 01:42:02) 琴葉葵> おねーちゃん、いっぱい広がっちゃってるんだね(肩越しに覗き込むみたいにすればマキさんとの結合部もしっかり白日の下にさらされてしまうわけで。やさしくお胸を揉み揉みしてあげながら、時折そっと尖った胸先を指の先でくすぐってあげましょう)   (2018/7/1 01:42:10) 弦巻マキ> ふふふ、可愛いよ茜ちゃん♪(首筋に甘く噛み付いて子宮を貫かんばかりの突き上げて犯してあげ)   (2018/7/1 01:43:47) 琴葉茜> いやあぁ・・葵見ないでぇぇ…(その目を隠そうと手を伸ばして) あんっ…ぁぁぁ…ひぅ!(揉まれれば気持ちよさそうで、先をくすぐられるとビクンってしちゃって)   (2018/7/1 01:43:53) 琴葉茜> あひん!!(噛みつかれるととってもいい声で泣いちゃって、 痛みも快感で 愛液がじゅぼじゅぼとあふれてて)    (2018/7/1 01:45:04) 弦巻マキ> 茜ちゃん   (2018/7/1 01:45:17) 弦巻マキ> 【おっと誤爆った、ごめんね】   (2018/7/1 01:45:27) 弦巻マキ> 茜ちゃん、おちんちん気持ちいいって言ってごらん?(と耳元で囁き快楽に堕ちたと証明するための言葉教えておまんこに種付けする為にしっかり奥深くまで突き刺し)   (2018/7/1 01:46:30) 琴葉葵> (マキさんとおねーちゃんの激しいまぐわいを間近で見ちゃうのは…ちょっぴり背徳感ですね。でも二人とも気持ちよさそうでそれはそれで嬉しいかもしれません。目隠ししようと伸びてきたおねーちゃんの手は、そっと誘導してマキさんの頭を抱きしめるみたいにして上げて、密着度を上げればきっともっと気持ちいいと思います。そうして誘導した後はまたおねーちゃんのお胸を優しく揉んであげましょう)   (2018/7/1 01:46:58) 琴葉茜> んー!!!!んー!!!(と、言われると絶対に言うまいと口を閉じて、唸るように喘いで)   (2018/7/1 01:47:33) 琴葉茜> んぐううう!!(奥まで入って呻いて) はううう・・・いうううう(揉まれると愛液がもう溢れてぼたぼた落ちて   (2018/7/1 01:48:52) 琴葉葵> (ちょっぴり強引なおねーちゃん。ココは、私からも後押ししてあげるべきでしょうか)ほら、おねーちゃん。きもちいいよね?気持ちいい…気持ちいい…おちんちん気持ちいいねぇ(耳元で囁くみたいに、マキさんと反対側から言葉を刷り込んであげましょう。)   (2018/7/1 01:49:27) 琴葉茜> あ。。。ぁぁぁ・・・お、、おちん・・・うううう!(言葉が喉から出そうで、もう我慢できそうになくなってきて)   (2018/7/1 01:51:19) 弦巻マキ> ほら、おちんちん気持ちいいでしょう?(ズチュズチュ♡抜き差ししてたおちんちん一層深くどチュッ♡と突き刺して子宮ちんぽの形に変えてあげて調教♡)   (2018/7/1 01:52:20) 琴葉茜> ああああああ!!!(もう落ちちゃって) きもちいいい!!おちんちんきもちいい!!!(叫んじゃってまた行っちゃう)   (2018/7/1 01:52:57) 琴葉葵> そうだね。気持ちいいね。じゃあ、マキさんにもーっと気持ちよくしてもらおうねー(と、いう事でおねーちゃんのお胸揉みつつ駄目押ししておきましょう。マキさんの思いのほか激しい攻めに内心ちょっとだけビックリですけど、ね)   (2018/7/1 01:55:41) 弦巻マキ> 茜ちゃん、出してあげるね行くよ!♡(ドビュるるるる♡ドビュるるるる♡ドビュるるるる♡ドビュるるるる♡と妊娠するまで出してやり、葵ちゃんの顔に掛かるくらいの量がおまんこから吹き出し)   (2018/7/1 01:56:30) 琴葉茜> はあはあ…葵……葵いいいい(妹の名前を泣きながら言って悶えちゃう) 乳首ほしい……(とおねだりしちゃって)   (2018/7/1 01:59:02) 琴葉茜> くううううう!!!(アヘ顔しちゃいながらイキまくって、お腹が少しぽっこりしちゃう)   (2018/7/1 01:59:43) 琴葉葵> (おねーちゃんのリミッターが外れちゃったみたいで、おねだりする姿はちょっぴり可愛いです。なのでそのおねだりにこたえてあげるように、ぎゅうっておねーちゃんの胸の先っぽを指ですり潰すように刺激してあげましょう)   (2018/7/1 02:00:13) 琴葉茜> ひぐうううう!!!あああん(乞うような声を上げて逝きながらお漏らししちゃって)   (2018/7/1 02:00:54) 弦巻マキ> 茜ちゃん、すっかり落ちちゃったね(ちんぽをいれたまま抜かずに種付け続けてあげ)   (2018/7/1 02:01:20) 琴葉茜> まだ…おちてないもん・・(出されれば少し落ち着いて、生意気な言葉を言っちゃう)   (2018/7/1 02:02:05) 琴葉葵> そうですね…って、マキさんの性欲も私からするとすごい、ですけど…(あ、ここでおねーちゃん煽っちゃうって…やっぱり誘い受けだったんでしょうか?やわやわとお胸をほぐす動きに戻してクールダウンはかってあげましょう。きっとマキさんの攻めとのコントラストにちょうどいいはずです)   (2018/7/1 02:03:21) 琴葉茜> ひぅ…(誘い完受け……) あんっ…はぁぁ…(冷めていくような感覚に声が漏れて)   (2018/7/1 02:04:26) 弦巻マキ> まだ落ちてないんだ、まだまだ楽しめそうだね♪(とにっこりするとおちんちん抜くと大きくなっててそれに臭い、そんなちんぽを茜ちゃんに嗅がせてあげて)   (2018/7/1 02:06:22) 琴葉茜> うちは…落ちへん!!(睨みながら言って) ふぁ…ぁぁ…(その臭いに顔が蕩けて、鼻の穴を広げてかいじゃう)   (2018/7/1 02:08:09) 弦巻マキ> ほら、負けないように頑張れー♪(とか言って頭押さえつけてちんぽを嗅がせ続けてちんぽ攻撃♡)   (2018/7/1 02:10:07) 琴葉葵> (マキさんの攻め、凄いですよね。そして私はそろそろ眠気が…いいところではありますがおねーちゃんの調教はマキさんにお任せしようかな、なんて思います。寝落ちしちゃうのはもっとよくないですからね)   (2018/7/1 02:11:12) 琴葉茜> ふがっ…いやっ…敗け、無い…んうぅ…すぅ…あああぁ…いやああ…(暴れながらその臭いから逃れようとしちゃって、でも嗅ぎたい自分もいて鼻を鳴らして嗅いじゃって)   (2018/7/1 02:11:36) 弦巻マキ> (葵ちゃんはお疲れさまかなー?次に会う時は葵ちゃんも混ぜてやろうねー)   (2018/7/1 02:11:41) 琴葉茜> (おやすみなさい! 今度は虐めたる…!)   (2018/7/1 02:12:00) 琴葉葵> (はい、次の機会があれば。おやすみなさいです。おねーちゃんは…次はもっととろとろにして上げないといけないみたいですね)   (2018/7/1 02:12:25) 弦巻マキ> 素直になれば今から茜ちゃん犯しまくってあげるよ?♡(臭いちんぽを使って茜ちゃんが)   (2018/7/1 02:12:39) おしらせ> 琴葉葵さんが退室しました。  (2018/7/1 02:12:40) 琴葉茜> (なるもんかぁ! うちの指テクでイカせたる!)   (2018/7/1 02:12:55) 弦巻マキ> (ちんぽ堕ちするまで嗅がせ続けてあげる)   (2018/7/1 02:13:08) 琴葉茜> んー!!!んーんー!!(息を止めて必死に首を振って抵抗する でもどろどろなあそこはひくひくしていて)    (2018/7/1 02:14:08) おしらせ> 御形アリシアナさんが入室しました♪  (2018/7/1 02:21:39) 琴葉茜> いらしゃぁぁい   (2018/7/1 02:21:50) 御形アリシアナ> (KYだと思うけど…)お邪魔・・・、あ、やっぱり邪魔だから変えrわ、(扉をそっと閉じつつ、(おい、(眠れなかったので…、   (2018/7/1 02:22:26) 御形アリシアナ> 帰るわ(ボカロキャラにした方がいいなら合わせますので   (2018/7/1 02:22:49) 琴葉茜> 行かなくていいでぇぇ(這いずって近づいて行ってにっこりと)   (2018/7/1 02:23:07) 御形アリシアナ> え?あ、だって…、(恥ずかしそうに二人も見ながらも顔は赤面) まあ…、話し相手にはなるけど…(ぼそぼそといいながら、軽く茜を見て>茜    (2018/7/1 02:26:48) 琴葉茜> あ、ごめん…みと無いわな・・うちの貧相な体なんて…(言いながら両手で胸や腰を隠そうとして)   (2018/7/1 02:27:29) 御形アリシアナ> 馬鹿、違うわよ、きれいだってば…っ(もじもじとしつつ(隠さなくて大丈夫だからといい、>茜 (軽く近寄り頭を撫でて、   (2018/7/1 02:28:56) 琴葉茜> んっ…ありがとぉなぁ…(と頭を撫でられて幸せそうに笑顔になって)   (2018/7/1 02:29:56) 御形アリシアナ> ええ…、と、(やっぱボイスロイドに交代してきましょうか、マキさんは寝落ちかどうかわからないけど) どういたしまして…、(小さく微笑んで>茜   (2018/7/1 02:32:35) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、弦巻マキさんが自動退室しました。  (2018/7/1 02:33:10) 琴葉茜> (強制はせぇへんよ~。好きなキャラがええで) ぁぁ…(半ばで止まっててちょっと欲求不満)   (2018/7/1 02:33:52) 琴葉茜> (お疲れ様やで~)   (2018/7/1 02:33:58) 御形アリシアナ> (お疲れさま、」)   (2018/7/1 02:37:08) 御形アリシアナ> (もう一回しばらく考えてたら悪いけど、チェンジするわ (本当にごめんなさい   (2018/7/1 02:37:59) 琴葉茜> (はーい)   (2018/7/1 02:38:11) おしらせ> 御形アリシアナさんが退室しました。  (2018/7/1 02:38:12) 琴葉茜> どうなるんやろ・・・?   (2018/7/1 02:42:39) 琴葉茜> 茶ンジしてくるんかな…?   (2018/7/1 02:43:57) 琴葉茜> チェンジ   (2018/7/1 02:44:01) 琴葉茜> んー…おやすみなさい   (2018/7/1 02:45:37) おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。  (2018/7/1 02:45:41) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/1 09:05:57) チト> 【温泉で】   (2018/7/1 09:06:31) チト> んー、ここは人が多いと聞いたけど結局誰もこないなぁ   (2018/7/1 09:08:00) チト> 出来れば燃料ぐらいはもらいたいと想っていたんだけど、外も知らない世界だし……   (2018/7/1 09:08:47) チト> いつになったらゆーとあえるのかなぁ……はーはすもいなくなったし   (2018/7/1 09:09:19) チト> レーションはまだ少しあるし、(まともな)水もあるけど……   (2018/7/1 09:10:51) チト> 軍服が完全に乾くまでもう少し……なにせお湯が出放題なのは嬉しいし……もう少し休ませてもらうか……ユーならまぁあいつのことだ、たくましく行きてるだろう   (2018/7/1 09:12:10) チト> 他の人、か……どんなのだろう。 はーはすみたいに優しいと良いんだけど……(何かを思い出したのか、顔を赤く)   (2018/7/1 09:15:07) チト> (そっと自分の大切な所に指を伸ばそうとして……)っと 何をしてるんだあたしは   (2018/7/1 09:15:50) おしらせ> キノさんが入室しました♪  (2018/7/1 09:18:25) キノ> やぁ、こんにちは(エルメスは置いてきた。温泉だもの)   (2018/7/1 09:18:44) チト> (一瞬手がのびかかったところで) だ、だれだ、きの? ぁ、ぁぁ、はじめまして、あたしはチトだ   (2018/7/1 09:19:44) キノ> うん、初めまして、僕はキノ、ヨロシクね(ササッと脱いで温泉に浸かる)   (2018/7/1 09:20:40) おしらせ> 時雨さんが入室しました♪  (2018/7/1 09:20:45) キノ> こんにちは(にこり)   (2018/7/1 09:21:30) 時雨> おはよう…こんにちはかな?(ひょっこり   (2018/7/1 09:21:55) チト> あぁ、こんにちわ、だ えーとまたふえた。あたしはチト 旅人だ そっちは?   (2018/7/1 09:22:22) チト> 【関連性があるんだか無いんだか 旅人(貧乳同士)+ボクっ娘同士】   (2018/7/1 09:23:21) キノ> 【そうだねぇ~】   (2018/7/1 09:23:48) 時雨> ボクは時雨、一応軍人ってところかな?(タオルを巻いてお湯に浸かりに)   (2018/7/1 09:23:53) キノ> よろしく、僕はキノ(言いながら、女性ばかりだと気を許してタオルを外しちゃう)   (2018/7/1 09:24:51) チト> (壁にかけてある軍服を刺し) あれが正装   (2018/7/1 09:25:18) チト> (と、自分も軍人である、みたいなことを(なんか舐められたくなかっただけ))   (2018/7/1 09:25:55) チト> ………女性だったんだ(キノを見てちょっと意外そうにするが人のこと言えない約10歳(年齢不詳なんだよね、チト)   (2018/7/1 09:27:16) キノ> 女性らしいところはあまりないけどね…(大きな乳首のAAAに、薄毛の股間)   (2018/7/1 09:27:53) 時雨> みんな厚着だね…武器も所持してるみたいだし(はふぅ…と)ふふっ、人は見かけによらないんだね   (2018/7/1 09:28:20) チト> あたしも入るか……(Yshirtを脱ぐと全く無い旨と何も生えてない場所が見えて)   (2018/7/1 09:28:41) チト> (武器は持ってないけど黙ってるほうがいいだろうと、あえて何も言わず)   (2018/7/1 09:29:08) チト> 西暦2000年と聴いたのに何で武装していたり軍人が居るんだ? もう戦争は始まっているのか?   (2018/7/1 09:30:42) 時雨> ボクだけ巻いてるのもおかしいかな…(ぽーいとタオルを引っ掛けて、膨らみかけの胸と生えてない所を晒し)ボクの時間は1944年から止まったままだからね。これは忘れないための碑みたいなものさ   (2018/7/1 09:33:16) チト> 1944……なんだか皆じ買う時間から来ているのかな あたしは3230年だったけど   (2018/7/1 09:34:40) キノ> 碑か…いいね、そういうのって(自然と自慰を初めながら) 私は…まぁ、秘密ってことで(ふふ、と微笑んで)   (2018/7/1 09:35:14) 時雨> 忘れちゃいけないんだ…ボクだけはね……?(息をするようにとんでもないことを始める相手を見て目を丸くしつつ)   (2018/7/1 09:37:22) キノ> 記憶は…大事だ…んっ(見られると手の動きが強くなって)   (2018/7/1 09:38:04) チト> そう言うものもあるね 墓、と言うんだっけ……って……な、何をしてるんだお前!?   (2018/7/1 09:38:11) チト> ここじゃこういうのが普通なの!?(この間確かに初対面相手にしたけど)   (2018/7/1 09:39:09) キノ> 何って…お風呂に入っている時の日課だけど…(キョトンとしつつ、そういう時でないとできない旅人のためしちゃう)   (2018/7/1 09:39:17) チト> で、でもでも……時雨だっけ? どう思う、これ   (2018/7/1 09:40:07) 時雨> 今はもう、みんなを覚えてる人は少ないだろうから…(ちょっと体が熱ってきては)   (2018/7/1 09:40:37) 時雨> え、ボク…?うん…正直少し驚いたよ…   (2018/7/1 09:41:28) チト> (前回したことを思い出し、真っ赤になって) そ、そうだろう?驚くよね?ってそうじゃなくて……(自慰自体ほとんどしたことがない)   (2018/7/1 09:42:12) チト> (まさかさっき自分でしそうになった所、見られてない……よね)   (2018/7/1 09:45:42) 時雨> …?ボクも怪我を癒すときお風呂には入るけど…さすがに日課にはしてないかな…(少し落ち着こうと胸に手を当て深呼吸して)   (2018/7/1 09:47:47) キノ> んっ…ふっ…ぁぅ…(声を押し殺しながらも、積極的に乳首を弄っていく)   (2018/7/1 09:49:37) チト> (つい、じっと見つめてしまい、自分も胸に手を当て……でも時雨とは意味が違い、そっと愛撫を)   (2018/7/1 09:50:46) キノ> はぁはぁ…ひっぅっ(乳首を弄っていくと、それが小指の先くらいになって来て、それをまた虐めていく)   (2018/7/1 09:51:41) チト> し、しぐれ……あたしたちも……して良いのかな……   (2018/7/1 09:51:58) 時雨> いいと思うよ…何かあったらキノのせいさ…(そのまま乳首を弄っているキノの顔を見ては、何か手伝えることはあるだろうかと   (2018/7/1 09:54:35) キノ> ん…いいよ…僕の責任で…(言いながらM字開脚をして湯の中のあそこを開いて)   (2018/7/1 09:55:14) チト> ……(そう言われると、自分でも胸の先をいじりながら、 小さな乳輪をなぞり、乳首を引っ張り……キノのしたことを真似るようにすると) んっ!っと声が漏れて   (2018/7/1 09:56:39) 時雨> 二人ともすごい格好…わかったよ…(そっと二人のあそこに手を伸ばすと、周りを指先で焦らすように撫でてあげ   (2018/7/1 09:58:52) キノ> ああんっ! しぐれ…それいい…(悶えるように体を動かして声を上げて)   (2018/7/1 09:59:26) チト> ぇ、ぁ……(焦らされるだけでもまた声を上げ。湯船のヘリに片足を乗せ幼いあそこが丸見えに、触りやすいようにし) 時雨……おねがい、もっと……   (2018/7/1 10:00:26) チト> 【前回お漏らし癖や飲尿癖を植え込まれてしまったけど辞めたほうが良いよね】   (2018/7/1 10:01:14) キノ> 【それ大好きなのでしてほしいな】   (2018/7/1 10:01:44) チト> 【おしっこかけたりかけられたりとかも?】   (2018/7/1 10:02:07) キノ> 【おしっこ大好きだから、変態的に】   (2018/7/1 10:02:27) チト> 【同じく。はじめてのえっっちがそう言う形だったので、体に染み付いてる】   (2018/7/1 10:03:06) 時雨> 喜んでくれて嬉しいよ…じゃもうちょっと…(割れ目の上の方を指で擦り始めて【手を濡らしちゃってもいいからね】   (2018/7/1 10:03:20) キノ> 【うん、僕も大好き 言えないくらい愛好きだよ】   (2018/7/1 10:03:53) キノ> 僕も…時雨……(片手であそこを開いて、もっととおねだりしちゃう)   (2018/7/1 10:04:15) チト> ぁ、ぁぁ……時雨、時雨……そのうえ……クリをいじってほしい……(そう言いながらキノの胸にキスして) キノ、こうしてもいい、だろう……?(泣きそうな顔で、岩目使いで(なにせちっこい))   (2018/7/1 10:05:08) キノ> ああん!(キスされただけで艶めかしい声が出て) お願い…してぇ…(と乳首を震わせながらおねだり)   (2018/7/1 10:06:35) 時雨> いいよ…二人ともすごくかわいい…(おねだりするキノのクリを探して同じところを撫でて、ゆっくりと皮を向いていきながら【あ…いいところなんだけどボクはこのへんで離脱かも…】   (2018/7/1 10:07:01) チト> (キノの乳首を軽くかみつつ、時雨の胸に手を伸ばし)   (2018/7/1 10:07:23) チト> 【お疲れ様、残念だけど、またね】   (2018/7/1 10:07:49) キノ> あふ! 噛むの、良い…強く噛んで…(蕩けた顔をし始めて)   (2018/7/1 10:08:02) キノ> 【お疲れ様ぁ、またね、時雨】   (2018/7/1 10:08:18) チト> (これ以上強く噛んだら痛いかも…でも、そうしろって言うし…そう想い強めに噛んで)   (2018/7/1 10:08:42) 時雨> 【またご一緒できたら…今度はゆっくりしたい…かな…】   (2018/7/1 10:09:00) チト> 【おしっこしてもいいなら喜んで】   (2018/7/1 10:09:15) キノ> くひいいいい!(それだけでイキかけて、喉を反らせちゃう)   (2018/7/1 10:10:09) キノ> 【わかった、ごめんね、玖に巻き込んで】   (2018/7/1 10:10:19) チト> 【嘘だから、なしでもいいから、また相手してね】   (2018/7/1 10:10:55) 時雨> 【いいんだ。二人とも好きな様に僕を使ってほしいからね】   (2018/7/1 10:11:40) チト> キノ……痛くなかった? もしあれならもう一度、反対側も噛むけど……   (2018/7/1 10:12:00) キノ> 痛いけど…それがいいんだ… お願い、反対側も…(と言いながら涙目で見つめて)   (2018/7/1 10:12:36) チト> 【うん、わかった。それじゃまた合える時を待ってるよ、時雨】   (2018/7/1 10:12:39) 時雨> 【時間があるときにって意味だからね!】   (2018/7/1 10:12:56) おしらせ> 時雨さんが退室しました。  (2018/7/1 10:12:59) キノ> 【うん、今度、またお願いするよ】   (2018/7/1 10:13:54) チト> (そう言うものなのか……そして反対側の乳首も同じくらい強く。でも怪我はしないように、注意しながらがりっと噛んで上げ、既にM字開脚の彼女の両足をもっと広げさせ)   (2018/7/1 10:14:39) キノ> くううううう!!!(歯を食いしばって痛そうに感じまくる) あ、いや…はうう(広げられると我慢してるのとお風呂場だから尿道が開いておしっこが出そうになって)   (2018/7/1 10:16:54) チト> ……キノ…いいよ……あたしに出して……(前回何時間も活かし合い、飲んでは飲まされ、掛け合いもさせられたからか、敏感にその気配を察し) 飲ませたい? かけたい? (そっと彼女の性器を舐め上げ)    (2018/7/1 10:19:17) キノ> そんな…汚い…(流石にできないと尿道を締めようとして) あんっ…の…飲ませたい…(と本音を言っちゃって、舐められれば感じて声が出る)   (2018/7/1 10:20:46) チト> いいよ……キノのおしっこ、ちゃんと飲んであげるね。これはお礼 (そう言ってキノのクリトリスの皮をめくろ、そこを指でいじりながら、尿道に口を当てて)   (2018/7/1 10:22:17) キノ> ああん!! そこ!! 感じすぎちゃ――ひううううう!!(高い悲鳴をあげながら、勢いよくおしっこを噴出しちゃう)   (2018/7/1 10:23:42) チト> (むき出しのクリをいじりながら、おしっこを可能な限り飲んでいき、こぼれたのは顔や体に浴びながら、ずっと、止まるまでいじりつづけてあげ)   (2018/7/1 10:24:58) キノ> あああ――だめ――いっくううううう!!!!(出し終わればその間溜まっていた快感が溢れて絶頂しちゃう)   (2018/7/1 10:26:21) チト> ……いっちゃった。あたしでも少しは気持ちよくできたかな(ちょっと自信なさげに) それと……あたしも……(完全無毛の幼女性器から愛液がこぼれていて、そこを自分でいじり始め) ぁ、ぁん……   (2018/7/1 10:28:09) キノ> あぁ…凄かった、よ…(放心状態で動けず、弱々しく言う) んっ…(ゆるゆると手を伸ばして、チトの胸を触る)   (2018/7/1 10:29:07) チト> ひゃん……まだ、足りてなかった? それとも続き……?   (2018/7/1 10:29:39) キノ> ううん…満足した…ありがとう…(にこりと笑顔でそうお礼を言うと、邪魔をしないように手を降ろしちゃう)   (2018/7/1 10:30:21) チト> (触られた乳首はつんっと小さいまでも立ち上がり、内に等しい乳輪の中で自己主張していて) ぁ……で、できたら……その……もっと触ってほしい、   (2018/7/1 10:31:13) キノ> あ、ご、ごめん…(言いつつ、固くなり始めた乳首を優しく撫でていく)   (2018/7/1 10:31:57) チト> (おしっこにまみれた胸は触られるとまた)ん!(と声を上げ、自分ではただ性器をなぞるだけの慣れていない自慰しかできずにもじもじとしていて) こういうの、殆ど知らなくて……自分じゃあんまり……(涙目でそう言っておねだりする)   (2018/7/1 10:34:22) キノ> 可愛い…(とその姿を見れば母性が刺激されて抱きしめちゃう)   (2018/7/1 10:35:46) チト> きゃん(抱きしめられるとびっくりしながら、その薄い胸(人のことは言えない)に顔を埋め) ど、どしたの、キノ(あわあわ)   (2018/7/1 10:36:47) キノ> ごめん…あまりにも可愛すぎて(微笑みながら、頭を撫でて)   (2018/7/1 10:37:35) チト> そんな事言われても、どう見ても歳が違うから、そ、その(撫でられながら、素直にそれを認め) もしよかったらもう一度するけど……自分じゃあまり気持ちよく慣れないし、どうせならキノがもっと……   (2018/7/1 10:39:39) キノ> ありがとう…【すいません…背後落ち…最悪…orz】   (2018/7/1 10:42:11) チト> 【了解。こっちからもおしっこしたかったけど諦め。 また合えたらね】   (2018/7/1 10:42:45) おしらせ> キノさんが退室しました。  (2018/7/1 10:42:46) チト> ………(欲求不満だけど仕方ない、自分じゃあんまり良くなれないし……と、ちゃんと洗ってから体を拭いてYシャッツ姿になってうがいをし、水を飲んで)    (2018/7/1 10:47:19) チト> (ソファーに横になり、置いてあるファッション雑誌に手を伸ばすも文字はほとんど読めず、写真を眺めるだけ) こんな服もあったのか……この時代はやっぱり平和なんだな   (2018/7/1 10:50:34) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/1 11:10:40) おしらせ> アンヘルさんが入室しました♪  (2018/7/1 12:03:17) アンヘル> (外は陽射しと言う名の殺人光線が辺りを照らしまくってる)絶対外出れねー!出たら一瞬で焼けそう。健康的なアンヘルちゃんとしては小麦色の肌は悪くはないんだけどさー   (2018/7/1 12:06:08) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/1 12:14:25) チト> 【こんにちは、ソファで寝てた】   (2018/7/1 12:15:03) アンヘル> 【こんにちは。ごめんね。昼食に呼ばれちゃったから出るわ】   (2018/7/1 12:15:48) おしらせ> アンヘルさんが退室しました。  (2018/7/1 12:15:53) チト> ……誰かいたような……だめだここは平和すぎて気が抜けてる。 もっとしっかりしないと   (2018/7/1 12:17:56) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/1 12:38:03) おしらせ> ガヴリールさんが入室しました♪  (2018/7/1 14:38:43) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ガヴリールさんが自動退室しました。  (2018/7/1 14:58:48) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/1 16:14:43) チト> 軍服も乾いてきたし、そろそろかな…燃料はほしかったけど。後食料も   (2018/7/1 16:15:53) チト> さて、水を詰めて……明日には出ないといけないかな 何処に行けば戻れるかわからないけど、そもそも目的地の生き方も言って何があるかも知らないし   (2018/7/1 16:20:01) チト> はーはす、キノ、時雨…… 何人かに合えただけでよしとするか   (2018/7/1 16:21:11) チト> 明日まで…ゆっくりしよう(レーション(かろpメイト)と水で食事を終え)   (2018/7/1 16:22:28) チト> (ソファーにごろ寝して裸で毛布を被り)   (2018/7/1 16:23:33) チト> 運べる量を考えたら、もしジェリカンが有っても一個も無理だろう……やはり乗り物が必要だな……でも、う0ん   (2018/7/1 16:30:25) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。  (2018/7/1 16:50:32) おしらせ> クロエさんが入室しました♪  (2018/7/1 17:56:31) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/1 17:58:24) チト> (ソファで寝ていたが、物音に気づき、目を覚まし息を潜め)【こんばわ】   (2018/7/1 17:59:27) クロエ>  おおぅリビングだわ……(扉を開ける時はいつもちょっとドキドキ。海だったりプールだったり、ほかいろいろあれこれとここが変わるのは日常茶飯事。近くにあったクーラーのスイッチをいれて一息つくのだ。冷風がピンクがかった銀髪を揺らしつつ) はー、生き返るわー 今日も今日とて暑いわけだけどもー   (2018/7/1 17:59:28) クロエ>  【こんばんわー!】 おっと先客さんがいたわー、わたしはクロエよ、よろしくね。(手をふりふり。10歳前後の褐色で元気のよさそうな少女、ピンクと白のスプライト柄の薄いタンクトップとダメージホットパンツというラフな出で立ち、琥珀色の瞳がくりくりっと動いてソファに寝ていた子を見ながら) あなたは?   (2018/7/1 18:02:56) チト> (そくざにいばしょがばれた!? ぁ、ぁぁあたしはチトだ (同い年くらいかな?とおもいつつ立ち上がり)   (2018/7/1 18:05:12) おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/7/1 18:06:14) チト> (全裸だったのでだぶだぶのYシャツを来て) 短い期間だけどよろしく頼む   (2018/7/1 18:06:32) アティ> (少し早めの夕餉も終えて…お腹をちょっと軽くさすり、さすりしながらお部屋に入室。…ぴたり…手が止まる…ご飯食べたばっかで少し膨れてるだけだよね?太ってないよね?そんなことしながら入口で暫し硬直。)はっ。…こんばんは。(人がいました。顔をちょっと赤らめながらお腹から手を離し…慌ててぺこんっ。と頭を下げて)   (2018/7/1 18:08:15) チト> ……また誰か来たな   (2018/7/1 18:08:50) クロエ>   あら、同い年くらいね、ええよろし……(裸Y姿見て) 暑いからってほかに適当な服はなかったの……   なんかそこらへんに服あるんじゃない? まあそのままでもいいかもしれないけど、ちょっと暑そうねぇ……(手うちわでぱたぱたやりつつ)>チト    あら、いらっしゃいアティ♪ どうしたの立ち尽くして。……ははん?(とてとて近寄りお腹をわしづかみむにっ♪) 気になるの~?   (2018/7/1 18:10:07) チト> 服、1年ぶりに洗って乾かしてる所なんだ もうそろそろ乾くと思うんだけど   (2018/7/1 18:10:58) アティ> 不思議といろんな方がそこら中から集まるお部屋ですしね?(こくん。) …ひっぁ!?ちょ、ちょっとクロさんっ…つ、つかまないでーっ。(むにっとお腹を鷲掴み…できるほどもありませんよ!?きっとニットワンピの生地のせいでお腹をがっしり掴んでると勘違いしてる信じたい私です!まぁちょっぴりお腹摘まめてはいるかもしれないですけど。(ごにょごにょ。))…き、きになりませんというと嘘になるのかな…って、公の場で人のお腹事情チェックしないでくださいっ。(顔を赤らめながら…ちょっと子供っぽく頬をぷくーっと膨らませつつ)   (2018/7/1 18:12:59) おしらせ> アルゴさんが入室しました♪  (2018/7/1 18:13:10) アルゴ> こんばんわ…ダナ。(フードの裾摘まんでキョロキョロ   (2018/7/1 18:13:50) チト> また知らないやつが。 うん、こんばんわだ   (2018/7/1 18:14:15) アティ> っと。ぞくぞくですね。みなさんもう夕餉とか済ませたんでしょうか。(それともその前に少しお顔をだした感じでしょうかね?って首をかくり。)   (2018/7/1 18:15:12) 2018年06月30日 11時46分 ~ 2018年07月01日 18時15分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]