/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2018年07月13日 01時13分 ~ 2018年07月15日 17時58分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 渋谷凛> どんな状況かはわからないけれど、私達くらいなら制服を着て勉強をするのが普通だしね……? だからかな(セーラー服ならどこかの学生みたいな感じではあるしと)   (2018/7/13 01:13:46) モードレット> 皆いろんな服があるんだな、そうだなマシュ前回ダヴィンチちゃんからもらった服あったっけ?   (2018/7/13 01:16:08) マシュ・キリエライト> 少々お待ちください。確かこの辺りに……(圧縮してある服を礼装から展開します)   (2018/7/13 01:17:21) 時雨> 船の英霊…まあそんな感じかな?意外といるんだね…(先程のドイツ艦の他にもう一人…)…確かに、ボクのこれもネクタイだ…   (2018/7/13 01:19:01) 時雨> 学生…そうだね。ボクの職場にも学校あるし(一応学生に入るのかな、って頷いてみて)   (2018/7/13 01:21:47) モードレット> 船の英霊?そんなやつがいるのか(記憶を巡らせるも馬車しかおらず)マシュ前回着たやつでいいぜ、あー汚れてなければだが   (2018/7/13 01:22:53) 渋谷凛> ……よくわからないけれど私も着替えた方が良いのかな…みんなに合わせて(首を傾げて見渡し、一番場違いかもねと<一般?人)   (2018/7/13 01:24:37) マシュ・キリエライト> お待たせしました、こちらです(モードレッドさんにしっかりとクリーニングされた服をお渡しします)   (2018/7/13 01:25:00) モードレット> じゃあ着せくれ、まだなれないんだ(服を脱ぎマシュの前に)着替えだったらここに色々あるぞ(コスプレから制服)   (2018/7/13 01:26:33) マシュ・キリエライト> はいっ、失礼しますね(モードレッドさんの着付けに取り掛かります)   (2018/7/13 01:27:12) 時雨> となるとボクも着替えなくちゃ…うーん…(あるといえば水着くらいなもので   (2018/7/13 01:29:49) 渋谷凛> 私は私のに合わせてかな……落ち着くには少し派手だけれど見劣りするのもなんだしね……(軽く着替えに動いてさらっと)   (2018/7/13 01:30:06) マシュ・キリエライト> お着替えの流れになってしまいました。ええと……(黄色のセパレーツに盾をかたどったチョーカー、秘蔵の水着を着用します)   (2018/7/13 01:32:40) モードレット> 水着かー俺も去年着たな、サーフィン楽しかったぜ   (2018/7/13 01:32:54) マシュ・キリエライト> はい、その節はモードレッドさんにも大変お世話になりました。ロストベルト関連が解決したら、また海に行きたいですね   (2018/7/13 01:33:44) 渋谷凛> まぁこれで見劣りはしなくなったかな?(腰に剣をサラッと下げて)……水着の方が良かったのかもしれないけれど   (2018/7/13 01:34:22) モードレット> ん、俺が制服になったら皆も服が変わったな(男物の制服を着て)久しぶりだなこれも、マシュの新たな一面が見れたが(剣を見て)お前も騎士か?   (2018/7/13 01:35:58) マシュ・キリエライト> 凛さんは剣もお使いになるのですか? びっくりです。(オルテナウスを着てくるべきだったでしょうか。目を真ん丸にして凛さんを見つめます)   (2018/7/13 01:36:01) 時雨> ボクは毎年この水着だけど…やっぱり恥ずかしいね…(上にパーカーを羽織って偽装を手にもって出てきて)   (2018/7/13 01:37:04) 渋谷凛> うーん、よくはわからなかったけど確か騎士じゃなくて騎空士だったかな? うん、色々とあるからね…(使えたよ? と剣に触れて)   (2018/7/13 01:37:39) マシュ・キリエライト> 4人パーティーになってしまいました。セイバーお二人、アーチャーの時雨さん、シールダーのわたし。   (2018/7/13 01:39:24) モードレット> いつもみたいに服装もバラバラだな(ネクタイを少し緩めて)   (2018/7/13 01:41:05) マシュ・キリエライト> ふふ、ごった煮パーティーはいつものことです   (2018/7/13 01:41:47) 渋谷凛> お邪魔しに行ってただけだけど確かにごった煮には違いないかもね……   (2018/7/13 01:42:46) マシュ・キリエライト> わたしの職場も大概にごった煮ですから。バビロニアの女神がとある方に乗り移ってレース大会を催したりもしました   (2018/7/13 01:45:30) 渋谷凛> 一番遠くで……銀河の果てだったかな……? まぁでもここは落ち着いてるし気にしなくて良いと思うけれど   (2018/7/13 01:47:50) マシュ・キリエライト> 銀河の、果て、ですか……。(スケールの大きなお話になってきました。ぱちくりとまばたきをするわたしです)   (2018/7/13 01:49:51) 渋谷凛> 銀河の彼方から攻めてきた侵略者にアイドルだけが対抗出来てね…そういうこともあったんだよ(モバマス+スーパーロボット対戦公式コラボイベ)   (2018/7/13 01:53:18) マシュ・キリエライト> ……凛さんは、すごい方、だったのですね……(壮大なスケールに頭がついていっていません。凛さんへの認識を改めます)   (2018/7/13 01:55:11) 渋谷凛> みんなの期待に応えてこそのアイドルだからね(大丈夫公式が病気でした。FGOはまだ落ち着いたコラボだね)   (2018/7/13 01:57:07) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、時雨さんが自動退室しました。  (2018/7/13 01:57:07) マシュ・キリエライト> 時雨さん? 寝入ってしまわれたようですね……わたしが、寝室までお送りしますね(時間も時間ですので、時雨さんを寝かしつけがてら、お先に失礼します)   (2018/7/13 01:58:21) 渋谷凛> 雰囲気的にこの辺で解散かな……?(ちらと見渡してマシュを見返す)   (2018/7/13 01:59:10) マシュ・キリエライト> わたしに関してはかなりお目目がレムレムですので、そうなりそうです(時雨さんにタオルケットをかけて、よいしょ、と抱き上げて。寝室へエスコートします)。凛さん、モードレッドさん、お先に失礼します   (2018/7/13 02:00:40) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、モードレットさんが自動退室しました。  (2018/7/13 02:01:12) マシュ・キリエライト> お疲れさまでした、おやすみなさい(一礼して退場です)   (2018/7/13 02:01:42) おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/7/13 02:01:49) 渋谷凛> 私は着替え直して…流れに任せちゃおうか(普段のブレザーに着替え直して、飲み物を用意してくる。ソファへと腰を下ろしてスマホを片手に)   (2018/7/13 02:02:47) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。  (2018/7/13 02:22:57) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/13 05:38:25) 九条カレン> 【部屋はリビングで】   (2018/7/13 05:42:00) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/7/13 06:03:02) おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/7/13 18:09:26) フカ次郎> ゔぁー、あーつーいー……汗だくだよもー(気温おかしいでしょ、何34ってさ。溶けるよこんなの……ぶつくさ言いながら中へ。部屋の設定?クーラーの効いたリビング!)……はぅぁー…♥(そして涼しさにだらしない顔になるのである。   (2018/7/13 18:10:48) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、フカ次郎さんが自動退室しました。  (2018/7/13 18:31:54) おしらせ> 田井中 律さんが入室しました♪  (2018/7/13 19:23:54) 田井中 律> こんばんは~♪(コンビニで買ったゼリーを持ってリビングに来て)   (2018/7/13 19:25:03) 田井中 律> (ゼリーを食べながらソファに座って)…夏は皆バテて話に来る暇ないのかな~   (2018/7/13 19:34:56) 田井中 律> ごちそうさま♪(ゼリーを食べ終わるとゴミを袋に入れて纏めてゴミ箱に捨てて)さ~てと、誰も来ないから移動するかな。   (2018/7/13 19:44:23) おしらせ> 田井中 律さんが退室しました。  (2018/7/13 19:44:45) おしらせ> ギャラ子さんが入室しました♪  (2018/7/13 21:51:32) ギャラ子> ごきげんよっと。うーむ、賑わってる時と静かなときが激しいねぇ、此処も(場所はリビング、テレビを付けて、エアコンを付けてソファーでぐてーっ、ペットボトルを片手にだらだらりとスマホをいじって過ごしている)   (2018/7/13 21:52:11) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ギャラ子さんが自動退室しました。  (2018/7/13 22:30:23) おしらせ> グラーフ・シュペーさんが入室しました♪  (2018/7/13 23:23:50) グラーフ・シュペー> …あついぃ……(カンレキ的に暑さに強いんじゃ?なんて思ってたけど、この国は当時のラプラタ沖よりも全然蒸暑い。セイレーンよりもこの気温の方が脅威なんじゃ……。取り敢えずお部屋はリビングに。ノータイムでエアコンをつけて、ソファにぐてーっと寝転がってみる)   (2018/7/13 23:25:11) グラーフ・シュペー> あ…(オーバーヒートしかけてた思考が正常になった所である事を思い出す。ゆっくりと体を起こしつつスマホを取り出せば)フュン…会いに行かないと…(ぽちぽちとイベ海域を掘り始める)   (2018/7/13 23:50:15) おしらせ> 相談さんが入室しました♪  (2018/7/14 00:00:11) 相談> 【こんばんはー】   (2018/7/14 00:00:18) グラーフ・シュペー> 【ん、ぁー…こんばんは。】   (2018/7/14 00:08:11) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、相談さんが自動退室しました。  (2018/7/14 00:20:19) グラーフ・シュペー> 【お疲れ様。それとなるべく遊び方は合わせた方が良いと思うよ】   (2018/7/14 00:23:32) グラーフ・シュペー> …委託の子達が帰って来たみたいだし、今日はそろそろお暇しようかな。(お邪魔しました、と誰かに告げるわけでもないけどお辞儀とお礼を一つ。荷物を纏めてそのまま退室ー)   (2018/7/14 00:29:02) おしらせ> グラーフ・シュペーさんが退室しました。  (2018/7/14 00:29:05) おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/7/14 06:14:13) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/7/14 06:34:38) おしらせ> 田井中 律さんが入室しました♪  (2018/7/14 17:20:38) 田井中 律> 【こんにちは】   (2018/7/14 17:20:52) 田井中 律> (リビングに入るとソファに座って、買ってきたアイスを取り出すと食べながら)今日も暑いぞ~っと…アイスが美味い♪   (2018/7/14 17:22:40) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、田井中 律さんが自動退室しました。  (2018/7/14 17:42:49) おしらせ> ドイッチュラントさんが入室しました♪  (2018/7/14 19:32:19) ドイッチュラント> ーーーさて、と。時間は…今から一刻と少し経った後ね。…その間に済ませておこうかしら。(ーーーデイリーミッションとかイベントとかを下等生物に頼もうかな、なんて。2~3人用のソファーの真ん中で脚を組みつつのんびりしてはいるけども…暑さで汗をかいている。でも優雅な表情はなるべく崩さぬように維持していたり)   (2018/7/14 19:35:13) ドイッチュラント> ……はぁ。それにしても……。(ちら、と取り出したスマホを眺めて…思わず苦笑い。本作の通知にて「コミケ出展に、Vやねん!」というメッセージに、出展番号が334。ーーーなんでや!阪神関係ないやろ!と思わず背後という名の下等生物が叫んだのは言うまでもない。)コミケ、ね。…私には縁のない話だわ。(行きたくても行けれない下等生物の事だもの。退屈そうにため息ひとつ漏らしては…そっと目を閉じて仮眠を取ってみようか。…誰かが来るなら少し反応は遅くなれど、目は覚めるはず。)   (2018/7/14 19:44:06) おしらせ> 千リキュウさんが入室しました♪  (2018/7/14 19:50:58) 千リキュウ> あつはなつい……。はいっ、そうなんですよ初夏は厳しいものなのでぇ、初めて休みに来たんです。はい、こんばんはですね(おじょうだんから…間にぱんっと小さく小さく柏手打ち鳴らして、目の前までパタパタ~って番傘をたたみポイッと置くと近づいて行くわけなんです)   (2018/7/14 19:55:55) ドイッチュラント> ……ん、あら。初めましてね?(扉の開く音には、と気づいて視線を上げれば…何とも考えが読み取れにくい笑顔が特徴の女性。ほわほわとした口調からも…何となく掴ませないぞと言うふうに感じるものの敵意も何も無ければ、すっと肩の力を抜いておこうか。)…こんばんはね。この位の暑さなんて大したものじゃないわ。…むしろこれからよ、これから、こんな所でバテてしまったらこの先が思いやられるとは思わない?(なんていう本人は痩せ我慢。軍帽を脱いではパタパタと首元を扇ぎつつ…「ドイッチュラントよ」と一先ずはこちらから自己紹介をひとつしてみたり)   (2018/7/14 20:00:59) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/14 20:09:26) 九条カレン> 【こんばんは】   (2018/7/14 20:09:32) 千リキュウ> お初にかかります…お名前はぁ、と私が聞く前に…どいっ…どいっちゅ…らんと様でございますか。(い、言いにくし…噛んだことは内緒でよろしくお願いいたします。お口をすらっとした手甲で隠さんと)私は…千リキュウと申します。以後お知りおきを~(ちょこんと正座で座れば軽くお辞儀を)いや、お顔に出さず初夏の厳しいものをあなた様は清々しくて、素晴らしく思います(やせ我慢かどうかちょっと楽しげに上目遣いでじ~っと見詰めた)   (2018/7/14 20:10:36) 千リキュウ> 【こんばんはです】   (2018/7/14 20:11:41) 九条カレン> 【はい】   (2018/7/14 20:15:34) ドイッチュラント> あら、貴女には高貴な私の名前が呼びづかったかしら?…安心しなさい、噛んだってお仕置きとかはしないわよ。…私のことはラント、と呼んでも構わないわ?(バレバレだったから突っ込まざるを得ない。でもそれを弱みに付け入ってという卑怯な事はしない。上から目線ながらも彼女の配慮をしている…はず?)…まぁ、暑いのは暑いわ。尤もこのお部屋では…冷房はちゃんと効いているはずよ。(ーーーさて、気温は何度に設定していたのかしら。)   (2018/7/14 20:17:15) ドイッチュラント> 1d40 → (3) = 3  (2018/7/14 20:17:28) ドイッチュラント> (ーーー寒い、流石に寒すぎる。ーーーパパパッと気温を+20度上げて事なきを得得ておこう…!)   (2018/7/14 20:18:07) おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/7/14 20:18:57) マシュ・キリエライト> こんばんは、みなさん(一瞬ロシアめいた寒さを感じたのは、わたしの気のせいでしょうか)   (2018/7/14 20:19:20) 九条カレン> こんばんはデース   (2018/7/14 20:19:37) 九条カレン> 【お風呂入ってきます】   (2018/7/14 20:19:56) マシュ・キリエライト> いってらっしゃい、カレンさん   (2018/7/14 20:20:05) 千リキュウ> はっ…いえ呼びづらいものではぁ…も、申しわけございませんっ(ドイッチュラントさんに慌てふためんばかりにははぁと恥ずかしさ満載な土下座の姿な私です)あばばばばっ(いきなりの寒波に土下座のままカチコチ)こ、こん、ばんは(なんとか挨拶をば)   (2018/7/14 20:21:41) ドイッチュラント> ーーーあら、こっちに来たのね、キリエライト。…まだ約束の時間じゃないけど、お仕置きが怖くて早く来たのかしら?♪(聞き覚えのある声にパッと顔を向けては…意地悪な笑顔でお出迎え。ーーーごめんなさい、本日の待ち合わせの相手さんです。、と下等生物が、千リキュウさんに電波を送ります…!)   (2018/7/14 20:22:32) マシュ・キリエライト> は、はい、万一に備えて早めの到着を心がけています、ドイッチュラントさま……(おしおき、と聞いて顔が赤くなってしまいます) そちらのショートボブの方は初めましてですね。マシュ・キリエライトと申します。   (2018/7/14 20:24:12) 九条カレン> 【シャワーだけなのでただいまです】   (2018/7/14 20:25:14) 千リキュウ> (寒波絡繰り装置は時代的に厳しいもので…なんとか復活)ましゅ…きりえらいと様初めまして…千リキュウと申します(慌てて挨拶しながらー。電波にピタッと脳で伝わりました。行ってらっしゃいですと)   (2018/7/14 20:26:03) 千リキュウ> そちらのお嬢さまはー…おかえりなさいませ(そそくさと正座を正せる)   (2018/7/14 20:28:21) ドイッチュラント> ふふっ、構わないわ?…ま、さっきの冷気で許してあげる。(単に温度設定が間違えたというか、サイコロの神様に嫌われただけというか。それでも不敵な笑みはそのままに、リキュウの頭をポンポンと撫でてお赦しをしつつ)…いい心掛けね、キリエライト。それじゃ早速だけど…お部屋に行くわよ?(ほら、なんてキリエライトの手をぎゅ、と握りしめながらソファーから降り立った時の身長差。…さながら姉と妹に見えた人、怒らないから手を挙げなさいという事で、お部屋を作りましたとだけ…!)   (2018/7/14 20:28:35) マシュ・キリエライト> リキュウさん、ですね。よろしくお願いします。ドイッチュラントさまとわたしはすぐに発ってしまいますが……。カレンさん、お帰りなさい   (2018/7/14 20:28:40) 九条カレン> 私は九条カレンデース!(まあお嬢様的な人ではあるよ) あ、行ってらっしゃいデース!   (2018/7/14 20:29:17) マシュ・キリエライト> (……あ。大変申し訳ないのですが。非公開部屋には入室できないのです……)   (2018/7/14 20:29:20) ドイッチュラント> (あ、そうなのね…えぇ、公開部屋にしたから、来なさい。ポソポソ隣で囁き会いつつそのままお早から失礼するのでした!)   (2018/7/14 20:31:30) おしらせ> ドイッチュラントさんが退室しました。  (2018/7/14 20:31:32) マシュ・キリエライト> それではお二方、失礼します(一礼して退場します)   (2018/7/14 20:31:54) おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/7/14 20:31:58) 九条カレン> お疲れ様デース!また会えたらデース   (2018/7/14 20:31:59) 千リキュウ> 申しわけございません…私、しっかり冷気で冷やされました…あ(不敵な笑みの上様、いやドイッチュラントさんの目を上目遣いで眺めんとしながら、あ、頭を撫でてもらいました。ぼわり頬が桃です、してやられました。お二人様を見送りましょう。行ってらっしゃいませ、お辞儀お辞儀)して…お嬢さま…初めましてです、千リキュウと申します(3度目でございます)   (2018/7/14 20:34:06) 九条カレン> 千リキュウデース?よろしくデース!私のことはカレンと呼ぶデース!(よろしくねーと挨拶だけはしといて)よろしくデース   (2018/7/14 20:37:23) 千リキュウ> カレン様でございますね…よろしくお願いいたします(顔を前屈みに傾け挨拶をば)いやぁ、皆様方お綺麗でございますね~(糸目でカレン様をちらりとちらりと見詰める私でございます)   (2018/7/14 20:41:10) 九条カレン> 様じゃなくてカレンでいいデース!(緊張してるのかな?なんて)えっと感謝デース!千リキュウもキレイデース   (2018/7/14 20:44:33) 千リキュウ> ではカレンさんと呼ばせてもらいます(もう一度頭を下げてお呼びを)私はぁ、そんなことありませんよ~(でもありがとうございますと返し、カレンさんを眺めつつ喉が乾いてきましたが、冷蔵庫やら何やら勝手が分かりません)   (2018/7/14 20:50:01) 九条カレン> よろしくデース(ニコリと)そうデース?金髪とかもキレイデース(服装は変わってるねなんて思いつつ)   (2018/7/14 20:51:34) 千リキュウ> ふふっ、金髪は初めてお褒めつかりましたね(指を顎に当てカクリと)カレンさんはここは常連さんと見えますが…?(気兼ねなく入ってくる形に返し)   (2018/7/14 20:56:22) 九条カレン> 私の友達が喜びそうデース!(ちなみに私もデース)まあ、そうデース!(うなづいて)   (2018/7/14 20:57:30) 千リキュウ> お友達様もですか~、私もしかしたらほめられしにしますね~(冗談でカラッと笑い)おぉっと…申しわけございません、今宵はこれにてございます…では失礼を~(番傘かかえシャランと去って)   (2018/7/14 21:02:22) おしらせ> 千リキュウさんが退室しました。  (2018/7/14 21:02:28) 九条カレン> お疲れ様デース!   (2018/7/14 21:03:10) 九条カレン> 【ccもできるので要望あれば】   (2018/7/14 21:06:07) おしらせ> 田井中 律さんが入室しました♪  (2018/7/14 21:19:21) 田井中 律> こんばんは~ちょっとだけ顔だし←   (2018/7/14 21:19:55) 九条カレン> こんばんはデース!   (2018/7/14 21:21:08) 九条カレン> 【ccも出来たりするよー、きららキャラットなら変えられるのです】   (2018/7/14 21:21:36) 田井中 律> 久しぶり~♪最近人に会わなさすぎだ(笑)   (2018/7/14 21:21:37) 九条カレン> それは仕方ないデース!   (2018/7/14 21:22:18) 田井中 律> 【ちょっとだけだから大丈夫。ネムネムなの~(笑)】   (2018/7/14 21:22:38) 田井中 律> 夏は皆忙しいんかね~(毎日仕事しかない←)   (2018/7/14 21:23:31) 九条カレン> 【おや、分かりました】   (2018/7/14 21:23:36) 九条カレン> お疲れ様デース(お疲れ様だよ中の人が大学生ですけどね)   (2018/7/14 21:23:58) 田井中 律> 【最近研修も休み返上であるから忙しい(泣)】   (2018/7/14 21:26:48) 九条カレン> 【お疲れ様です…】   (2018/7/14 21:27:40) 田井中 律> カレンは忙しくないんか?(大学といえば課題山積みなイメージ)   (2018/7/14 21:27:43) 田井中 律> 【でも、最近夜は毎日里紗に会えるから頑張れるよ♪】   (2018/7/14 21:28:34) 九条カレン> 私デース?私は大丈夫デース!(確かに中の人は大変デース)【なるほどー、いいですね、そういう人がいて】   (2018/7/14 21:28:59) 田井中 律> 夏休みは最後の週の追い込みが…(律ちゃん課題は澪頼みな人(笑))【一昨日は誕生日祝ってくれたよ♪めっちゃ幸せだった♪】   (2018/7/14 21:30:46) 九条カレン> そんなことこともあるデース!(私もあややに頼ってるデース)【ん、それは中の人です?律さんです?】   (2018/7/14 21:31:46) 田井中 律> 頼れる幼馴染みだよな♪(うんうん頷いて)【中の人だよ♪里紗との相性バッチリらしい←聞いたその日に占いサイト見まくった人(笑)】   (2018/7/14 21:34:24) 九条カレン> デース(自分でやれよというツッコミはなしです)【それはお幸せに…】   (2018/7/14 21:35:52) 田井中 律> 後は夏のイベント色々こなすかな?カレンはトオルとかな?(首かしげて)【まあ、わかれずに1ヶ月続いたら良いかな?って】   (2018/7/14 21:41:53) 九条カレン> トオルと最近あえてないデース(しゅん)【おお、頑張ってください】   (2018/7/14 21:42:34) 田井中 律> ありゃ、トオル忙しいのかな?(頭を撫でながら)【何時も1ヶ月目でフラレる…】   (2018/7/14 21:44:09) 九条カレン> うーん寂しいデース…(しゅーと撫で受け)【そ、そうでしたか】   (2018/7/14 21:44:53) 九条カレン> 【お疲れ様ですね】   (2018/7/14 22:01:13) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/7/14 22:01:15) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、田井中 律さんが自動退室しました。  (2018/7/14 22:04:21) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/15 05:30:52) おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/7/15 05:51:06) おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/7/15 11:46:20) 九条カレン> お昼デスが誰かいるデース?(なんてお部屋をリビングにして人を待ってみる)   (2018/7/15 11:46:56) おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/7/15 11:54:25) おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪  (2018/7/15 12:23:10) ハルファス> (ちょっとだけお邪魔するね。熱くてどんよりしてるから、ここのリビングで気分転換)   (2018/7/15 12:24:08) おしらせ> 百地たまてさんが入室しました♪  (2018/7/15 12:25:54) 百地たまて> 【こんにちは…】   (2018/7/15 12:26:06) ハルファス> こんにちは。   (2018/7/15 12:26:27) 百地たまて> あづううういいいい…アイスぅううう……(暑いので部屋に入りそっこーで冷房をつけて)あれ?こんにちはですかあ【中の人はカレンですよ】   (2018/7/15 12:27:47) ハルファス> (良かった、あってた。しおんと同じところの人だから、そうなんだろうな、って思ってた)アイス? あなたも涼みに来たの? 私、ハルファス。あなたは、地球の人だよね   (2018/7/15 12:29:27) ハルファス> (アイス。ヴァイガルドにもあるのはある。でも地球のアイスはいろいろ種類があっておいしい。冷蔵庫に入っていないかな、探してみるよ)   (2018/7/15 12:29:58) 百地たまて> (スロウスタートの住民です、花名もわすれないでーなんて)そーですよおおおこんなに暑いのにやってられないですよ…私は百地たまてです!はい地球人ですハルファスは何人です?(なんていろんなアイスを持って)   (2018/7/15 12:32:21) ハルファス> (うん、はなもだよね。うっかり)たまて。よろしくね。私は、ヴァイガルドっていうところから来たの。ヴァイガルドは地球に似ている場所。ヴィータっていう人たちが住んでて、地球の人によく似ているの   (2018/7/15 12:34:23) 百地たまて> (花名ちゃんが私忘れられてる…なんてないてそーです、)お気軽にたまちゃんとお呼びください!ヴァイガルド……ヴィータ?…ああっそういう設定でしたか…(着ている服も変わってるので恐らくコスプレなのだと勘違い)   (2018/7/15 12:36:55) ハルファス> (ほんとにそれはうっかり。ごめんね、はな)たま、ちゃん? うん、たまちゃんがそう言うなら、それでいい。(せっていってなんだろう。よくわからないけど、私とたまちゃんだったらボタンが掛け違ったままになると思う)   (2018/7/15 12:40:23) 百地たまて> (大丈夫でしょうなんて適当に)おー呼んでくれましたか……そうですね、そういうのにも夢があるのですね!(こんなに変わった服はオーダーメイドなのだろうとなにかを勘違いしている)   (2018/7/15 12:42:36) ハルファス> ゆめ? よくわからないけれど、ヴァイガルドの服は地球では珍しいみたい。(オーダーメイド、なのかな。地球みたいに既製品がいっぱい売っているところなんて王都くらいしかないだろうから、外れてもいないのかも。たまちゃんもエトワリアの夢を見るみたいだから、もしかしたら近いものを感じているのかも)   (2018/7/15 12:46:54) ハルファス> (……そういえばエトワリアのたまちゃんもおへその出ているショートパンツ。私と似てなくもないかもしれない)   (2018/7/15 12:48:10) 百地たまて> おお設定も凝ってらっしゃる…ですね…どこかエロいですね(ズバッといってしまいますなんて胸元を見てあー何となくわかるなって)あーそんな服家にありましたねなんなんでしょうかアレ(エトワリアの記憶は失われてるけどなにか似ているなんて思う)   (2018/7/15 12:49:49) ハルファス> えろ……そんなにあけすけに言われると、少し、恥ずかしい……(恥ずかしくなったから、胸元と身体の前を押さえるよ。背丈はたまちゃんより小さい私。身体をすくめたら、もっと小さく見えてしまうのかな)   (2018/7/15 12:53:54) 百地たまて> あ、ダメでしたか?すいませんねでもこういう方が需要あるですよ(なおたまての胸は……それ以上は)そんなに丸くならなくても大丈夫ですよ私以外に誰もいないですし…(たまちゃんもコスプレするのだろうか)   (2018/7/15 12:55:33) 百地たまて> 【と、少し離席します、また来ます】   (2018/7/15 12:57:19) ハルファス> じゅよう? そうなのかな。(行ってらっしゃい、玉ちゃん)   (2018/7/15 12:57:33) ハルファス> (私はファイター、たまちゃんはせんし。似てるかもしれないし、そうでもないかもしれない)   (2018/7/15 13:00:31) 百地たまて> こういうエロさが必要なんですよ!(私がしても絶壁ですけどねなんてふざけて)(ファイターは素手、せんしは武器のイメージがあるどちらもアタッカーである)【ただいまです】   (2018/7/15 13:04:04) ハルファス> えろさ……そうなのかな。(私自身は全体にも単体にも攻撃できるアタッカー。斧持ってるから、武器攻撃のイメージだね。ヴァイガルドだと、職業の区別はファイター・トルーパー・スナイパーの三つ。エトワリアより分類はざっくり)   (2018/7/15 13:07:08) 百地たまて> そうそう!まあなんでもいいですが可愛い女の子とわちゃわちゃしたいです(なんの躊躇いもなくスバズバ言っているたまて、花名みたいな恥じらいはない)(私は単体しか攻撃できませんね剣しか使えません、最近だとシャベルも使えるけどエトワリアの分類はせんし・僧侶・魔法使い・ナイト・アルケミストの5種類おおざっくり頭の悪い私でもわかるよなんてアルケミストの意味がわからなかった中の人が言ってるよ)   (2018/7/15 13:10:43) ハルファス> わちゃわちゃ? よくわからないけれど、たまちゃんは、私に触りたい?(ずばずばって言われると、そうなのかな、と思ってたまちゃんを見つめ返すよ。単体技オンリーはフィニッシャーに便利、ってソロモンさんが言ってた。職業5つならまだ覚えやすいね、マシュのところは13種類くらいあって覚えるのが大変って言ってた)   (2018/7/15 13:15:18) 百地たまて> もちろんです!合法的に女の子と触りたいです!(なんて発言はおっさんだけど普通の女の子だよってふむふむ確かにです。ソロモンさんですかクロモンの知り合いでしょうか(おい)うん覚えやすいよ確かにFGOは多いいよね…入れたいけど容量が…あ、きららファンタジアの5章ではカレン達が活躍してますよなんて宣伝も)   (2018/7/15 13:19:24) ハルファス> そうなの? なら……すこしなら、いいよ(目を閉じて、触っていいよ、って態度で示すよ。ソロモンさんは私の原作の主人公(男の子だからここにはこれないけど)。ソシャゲの掛け持ちは容量も大変だよね。ありがとう、後でいろいろ調べてみるね)   (2018/7/15 13:23:28) 百地たまて> おお…~////(なんて言いつつも密着して髪とか肌とかを色々とお触りしてみて髪やうなじからはいい匂いがします)(なるほどそう言えばきららファンタジアの主人公は誰なんだろうと思いつつランプにしろマッチにしろ来れないことは無い、忍も活躍してました私達はメインストーリーではなくイベントでしたよ)   (2018/7/15 13:27:34) ハルファス> たまちゃん、くすぐったい……(もぞもぞむずむず。たまちゃんがぐいぐいおさわりして来て、恥ずかしくて気持ちよくて、たまちゃんに身体を預けるような形になっちゃうよ。ソロモンさんや立香ちゃんのような立場に立つのはきららちゃんなのかな? 仲間を呼び出して指揮を執る、という意味では、きららちゃんがソロモンさんたちに近いのかも)   (2018/7/15 13:31:33) 百地たまて> 大丈夫ですよ…うへへ…////(なんて髪を触りつつ胸も触ってくる手つきはおっさんだけど若い女の子ですよって触りつつ)(なるほど召喚士としてはきららちゃんだね今度はきららではいるのも悪くは無いと)   (2018/7/15 13:34:06) ハルファス> んっ……たま、ちゃん、恥ずかしい……(本当にたまちゃんの手つきはやらしい。けど、特に痛いこともされないし、たまちゃんがいいのならいいのかな、なんて、ずるずるって流されてしまう私)   (2018/7/15 13:37:29) 百地たまて> いいではないかーいいではないかー…///(なんて胸やお腹も触りながら匂いくんくん嗅いでみて全身でハルファスちゃんを堪能してみる)   (2018/7/15 13:41:55) ハルファス> ん♥ んっ♥ んー……♥ (たまちゃんに身体中触られてしまって、匂いまでかがれて、火がついてきてしまう私。私の方からも身体をすり寄せて、たまちゃんにもっと近づくよ))   (2018/7/15 13:44:50) 百地たまて> うへへ…////♡(なんて体をすり寄せられるとたまても嬉しそうで肌をすり合わせながらハルファスの肩に顔を置いて匂いをかいで、腕はお腹を撫でたり胸を揉んだりしてみる)   (2018/7/15 13:46:54) ハルファス> んん……♥ ん、んっ♥ たまちゃん……たまちゃんがいいなら、もっと、していい、よ……♥ (私もたまちゃんをぎゅって抱きしめながら、足を絡めてもっとたまちゃんの温もりを感じるよ)   (2018/7/15 13:50:34) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/15 13:50:41) チト> 【こんにちはー】   (2018/7/15 13:51:00) ハルファス> あ、チト……こんにちは   (2018/7/15 13:51:02) ハルファス> (きっと、かなり、そうとうに、きまずい。私の上にはたまちゃんが乗ってて、私は身体を触られて火がつきかけで……)   (2018/7/15 13:51:59) 百地たまて> もっとしたいですぅ…/////(なんて抱きつきながらハルファスに優しくキスをしてみて)【こんにちは】   (2018/7/15 13:52:05) チト> (軍服を腰まで下げて、上半身はタンクトップ) 駄目だこの暑さ……探索は打ち切ろ…えと、はーはす……居たんだ(もう片方は知らない、ただ抱き合ってるのだけはひと目で分かるわけで) そ、その はじめまして あたしはチト   (2018/7/15 13:54:02) 百地たまて> 百地たまてです…お気軽にたまちゃんとお呼びですよ   (2018/7/15 13:55:31) ハルファス> んー……♥ (たまちゃんのキスを受けて、また少しとろんとしてしまって。こんなところチトに見られてしまって恥ずかしいな、と思いながら、かえって気持ちが高ぶってしまうよ)   (2018/7/15 13:56:57) チト> ああ、うん よろしくたま……ちゃん(ちゃん付けがどうしても居づらいというか、逆に恥ずかしくなる硬いというかぶっきらぼう)   (2018/7/15 13:57:10) 百地たまて> んんー♡…////(抱きつながら舌を優しく絡ませつつもチトのことを気にする)よろしくですよ…   (2018/7/15 13:58:21) チト> ……(いま、…きすしてたよね……間違いなく。 見ちゃった。 は~はsうがキスしてる所を 何故かむねがきゅっと熱く、痛く……いつの間にか腰まで下げた軍服を握っていて、顔は赤く)   (2018/7/15 13:59:50) 百地たまて> 【チトさんも混ざるです?】   (2018/7/15 14:01:13) ハルファス> (チト、ドキドキしてる、私のことを見ている。どうしよう、どうしたらいいのかな……ぐるぐる迷いながら)チトも……来て、いいよ(なんて、視線を送ってしまうよ)   (2018/7/15 14:01:18) チト> (頭をブンブン振ってから)と、とりあえず冷たい水と補給させてもらうね(そう一て冷蔵庫から冷水を飲み、いくつもの水筒に蛇口から水を。棚からかろPメイトをバッグに詰め……でもどうしても先程の光景が頭から離れず、何故か体が熱く)  【よろしければ。でもちょっと離席。補給してる間だと想ってくださいな】   (2018/7/15 14:04:04) 百地たまて> 【はい】   (2018/7/15 14:04:24) ハルファス> (うん、了解だよ)   (2018/7/15 14:04:39) 百地たまて> 【私達はどうします?】   (2018/7/15 14:09:02) ハルファス> (引き続きいちゃいちゃかな。チトが水筒とか食べ物とか支度している背景で、BGMみたいに……)   (2018/7/15 14:10:05) 百地たまて> 【ですね、どちらからでしたけ?】   (2018/7/15 14:10:53) ハルファス> (たまちゃんが私を押し倒して絶賛セクハラ中、キスも落とされてそろそろ私がゆだってるところ)   (2018/7/15 14:11:41) 百地たまて> 【なるほど私からですね】   (2018/7/15 14:12:27) 百地たまて> ふへへ…////もっとやって見るですかぁ?(なんてキスをしてみて唇を交わしながらお腹の下の方に手をやり)   (2018/7/15 14:14:53) ハルファス> もっ、と……(いいのかな、どうしよう、どうしよう。チトに聞こえちゃう、けれどチトに聞いてほしい、矛盾した気持ちがぐるぐる渦巻いて……)いい、よ。たまちゃんが、いいなら、いい……♥   (2018/7/15 14:17:00) チト> 【おまたせです それと確認:チトは性経験も知識もまだちょっとしか それと少しM入ってます(は~はす相手だとドMに) それと特殊な性癖が有って(はーはすもだよね) でもNG奈良封印します】   (2018/7/15 14:17:01) ハルファス> (うん、私もチトもその……おしっこ遊びは、経験済み。不味いようなら、我慢していることにするね)   (2018/7/15 14:18:41) チト> 【それとググったけど たまちゃん可愛い チトと同じくらいか少したまちゃんのが大きいかな? チト10歳ぐらいだし……】   (2018/7/15 14:19:04) チト> 【経験済みどころか大好物にされちゃったでしょ……はーはすも毎回するし……】   (2018/7/15 14:19:42) 百地たまて> ふへへ…////うれしいですぅ…////(なんてハルファスの下の口の方に指を添えてそっと撫でてみる)【ふみゅ特殊なのはあまりすきではないのです】   (2018/7/15 14:20:00) ハルファス> (……チトだって毎回毎回求めてくるのに……でも、今回はお預けかな)   (2018/7/15 14:20:15) チト> 【了解だけど……おもらしはしちゃうかも(イクと必ず漏らすまで調教されてるので) それも封印する?】   (2018/7/15 14:21:27) 百地たまて> 【軽めのなら大丈夫ですよ】   (2018/7/15 14:21:49) チト> 【了解。確認完了 旨いこと混ざりますね】   (2018/7/15 14:22:18) ハルファス> (うん、了解。じゃあ、私はたまちゃんに下の方をさわさわされて、一層むずむずしちゃってるよ)   (2018/7/15 14:22:53) チト> 【しばらくは黙々と作業中。いきなり交じるのも変だし】   (2018/7/15 14:23:34) 百地たまて> 【はーい】   (2018/7/15 14:23:56) チト> 【それと、一つ。 二人でしていたのに、誘ってくれてありがとう。感謝するね 邪魔する気はなかったんだけど、つい…… それとはーはす大好きっ娘なので、そこもうまくたまちゃんと絡めるようにがんばるん】   (2018/7/15 14:25:18) ハルファス> (大丈夫、三人でするのも楽しい。チトが絡みたいようにやってみて)   (2018/7/15 14:26:15) 百地たまて> 【大丈夫ですよー】   (2018/7/15 14:26:42) 百地たまて> (なんて抱きつきながら下の口を触ってみるよ)   (2018/7/15 14:27:22) チト> (二人が時々かすかな声を上げているのを聞くと作業に熱中できるはずもなく、ライフルの分解整備は諦め、カバンの中身を点検中……でもますます耳がそっちに……   (2018/7/15 14:27:49) ハルファス> ん、んっ、ん……♥ ふぅん、ん、んー……♥ (声を出さないようにしなくちゃ、チトの邪魔にならないようにしなくちゃ、とは思うけれど。たまちゃんの指使いに、押し殺したような声が漏れてしまうよ)   (2018/7/15 14:29:11) チト> (少し大きめの声をはーはすがだした時、ナイフを落し、ごとっと音を立ててしまい、ハッとなってすぐしまうも、明らかに盗み聞きしていたのはばれて)   (2018/7/15 14:30:46) 百地たまて> んんふ…♡(なんて発情仕切った猫のようにいやらしく割れ目の撫でつつ指を中に入れてみて)   (2018/7/15 14:31:21) チト> あ、あの……(か細い声で) 車、シャワー浴びてくる……(と、聞こえるか聞こえないかのような声でそう言いシャワールームへ)   (2018/7/15 14:32:40) ハルファス> ふ、あっ♥ (チトに、聞こえてる。私と、たまちゃんが、しているところ、チトに、聞かれてる。抑えなきゃ、抑えなきゃ、なのに、だめ、たまちゃん、ゆびを、いれないで……♥ )あ、あぁー……♥   (2018/7/15 14:32:48) 百地たまて> ふふ…♥(なんて目をハートにしつつ止めようと思いつつも指から締め付ける感覚がくるがリズムよく突いて中に入れていく)   (2018/7/15 14:34:32) チト> (シャワールームで全裸になり、シャワーを浴び汗を流して……下着も洗い、換えの下着にブカブカの大きなYしゃつに着替える) 【その間しばらく見てる―。こういうのも良いなぁ】   (2018/7/15 14:35:08) ハルファス> わ、あ、あ、ひゃ、あ、ああー♥ (たまちゃん、気づいて、ないの? チト、きっと、聞いてる、わたしのこと、見てる、見てる、見られてる……だめなのに、恥ずかしいのに、どうしてか、いつもよりももっと、気持ちよくなっちゃうよ)   (2018/7/15 14:36:22) チト> (はーはす……凄く可愛い声をだしてた……やっぱりあたしじゃだめなのかな。 前にあったキノもしぐ……なんとかもすごく上手だったし……)   (2018/7/15 14:36:56) チト> (きっとあのたまも……上手なんだろうな……キスだけではーはすをあんなになんてあたしにはできないし…少し涙ぐみながら、それをシャワーで流し)   (2018/7/15 14:38:39) 百地たまて> ふふふ…♥(ほかの人とかに見られることは分かっているがそれでも辞めることは出来ずに胸に吸い付きながら膣壁をくにくに)   (2018/7/15 14:39:00) チト> (やっと最近痛みが収まったそこもそっとシャワーを当て洗おうとすると、知らない間に濡れていて    あたし、感じてる……はーはすの声だけで……感じてる…。 あたしがもっとたまみたいに可愛かったらもっとはーはすも……んっ(敏感な底にシャワーを当て、小さな声を上げ) ……ないものねだりはしない、うん……でも……うらやましいな、たま…)   (2018/7/15 14:41:56) チト> 【なお、ちと 】https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%81%E3%83%88&rlz=1C1GIWA_jaJP677JP677&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjiwf37sqDcAhXCxLwKHXljATcQ_AUICigB&biw=1148&bih=802#imgrc=SM7S0eEsT6E1kM: [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.google.co.jp%2Fsearch%3Fq%3D%25E3%2583%2581%25E3%2583%2588%26rlz%3D1C1GIWA_jaJP677JP677%26source%3Dlnms%26tbm%3Disch%26sa%3DX%26ved%3D0ahUKEwjiwf37sqDcAhXCxLwKHXljATcQ_AUICigB%26biw%3D1148%26bih%3D802%23imgrc%3DSM7S0eEsT6E1kM%3A]   (2018/7/15 14:43:36) ハルファス> だめっ、だよ、駄目、聞こえちゃうっ、チトに、聞こえちゃう、見られちゃう……♥ (見られたいのかな、見られたくないのかな、それとも……二人から、いっぺんに、してほしいのかな。どうしてだか胸が大きく高鳴って、見て欲しくて、聞いてほしくて、いけない気分になってしまうよ)   (2018/7/15 14:43:42) チト> 【URL間違えた、はるのはもうやめよう】   (2018/7/15 14:44:17) 百地たまて> いいじゃないですかぁ…///こういうお部屋なんですからァ…///♡(なんて見られてるのにも気にせずに乳首を転がしたり舐めたりしつつ割れ目のほうやお豆の方をいじってみるよ)   (2018/7/15 14:45:36) ハルファス> たま、ちゃんっ、たまちゃん、だめ、だよぉ……♥ (割れ目の奥からおつゆが湧いてきてる。お豆もおっぱいもくすぐられて、いつもの服は着崩れて。恥ずかしいところが丸見えのまま、どんどん見られていっちゃう……チトにも、たまちゃんにも)   (2018/7/15 14:47:54) チト> (シャワールームでオナニー中。でも一人じゃうまくイカず、少し気持ちいいだけで、むしろあそこは破瓜の痛みがまだ残っているので、クリしか触れない。 それも自分じゃわずかに感じるだけで) はーはす、はーはす……(と小さな声で繰り返し)   (2018/7/15 14:48:07) 百地たまて> 大丈夫ですぅ…♡♡///(なんの根拠もないがそれでも止めないで指にねっとりとしたものが絡みつく感覚により一層興奮して豆を弾きつつもはだけている服にてをかけ)   (2018/7/15 14:50:24) ハルファス> み、られ、ちゃう、見られちゃうよ、チトに、見られ、ちゃ、う、ん、んぅぅーっ♥ (チトはシャワーにこもりっきりで帰ってこない、シャワーの中から気配がする。呼ばれているような、見られているような、見て欲しいような、そんな気分に押し流されて、たまちゃんの手で声をあげてしまうよ)   (2018/7/15 14:52:59) チト> (シャワールームを出て着替え、出ようかと想いつつ、出れば二人を見てしまうと躊躇しながら……そっとでて……極力見ないように下着、軍服(洗ってないけど汗を吸ってる)を干し……また冷蔵庫から冷たい水を出して飲んで……その間中二人の声が聞こえて……だんだん理性が……そしてYシャツの下の新しい下着もすぐに染みが浮かんでしまう)   (2018/7/15 14:53:23) 百地たまて> 気にすることはないですぅ…////ここはこういうお部屋ですぅ…♡/♡(なんて今度は割れ目に舌を這わせて中に入れて汁を舐めていく)   (2018/7/15 14:55:52) チト> (一瞬ちらっと見たその時……はーはすのむき出しにされたあそこ、たまの羨ましくなるほど可愛い顔、そしてふたりとも赤くなった顔が目に……とくにはーはすの、見たこともない上気した顔が焼き付いていて)   (2018/7/15 14:56:11) ハルファス> う、あ、あぁ♥ だめっ♥ だめ♥ 見ないで、チトぉ……♥ (チトに見られながら、たまちゃんと、してしまっている。その恥ずかしさに、つい口をついて、チトの名前を呼んでしまうよ)   (2018/7/15 14:57:27) 百地たまて> そちらの人はこっち来ないんですかぁ…////?(割れ目に舌を這わせて奥に入れながらもおいでって手招き)   (2018/7/15 14:59:05) ハルファス> あ……♥ (チトが、こっちを、見てる。そのことが嬉しくて、恥ずかしくて、身体が火照って……)いいよ、チトも、来て……♥ (かすれた声で、チトを誘ってしまうよ)   (2018/7/15 15:00:47) チト> (たまのいった言葉「ここはそう言う部屋」 それが耳に届けば、ますます理性のタガがゆるみ……そして発された言葉 はーはすの口から漏れた言葉 「チト」 ……それがスイッチになって…たまに手招きされて、脚は勝手にそろそろと進んでいき) ……はーはす……だめ、だよ…あたしもう目を離せなくなっちゃったから……   (2018/7/15 15:00:51) ハルファス> うん……おねがい、チトも、お願い……私のこと、触って……♥   (2018/7/15 15:02:07) 百地たまて> 遠慮なく触っちゃいましょう…///(なんて誘いつつも割れ目に舌を入れて舐めまわして)   (2018/7/15 15:03:04) チト> 二人の声を聞いて、ハーハスがそ、そこを弄られているのを見て……あ、あたしも……もう……(そういってYshirtを自分でめくると、下着はもう染みが広がり、愛液を吸って、溢れるまでになっていて、そのさまは当然たまにも丸見えに)   (2018/7/15 15:04:06) ハルファス> うぁぁ♥ あぁ♥ あぁあ……♥ (女の子の部分を舌でなめまわされながら、胸も見えていて。こういうの、なんていうんだろう、チトに、おかずに、されて、る?)   (2018/7/15 15:04:52) チト> いいの…? いいんだよね……あたしも触って、いいんだよね…(そう言うとはーはすに触ろうと)【服着てる?はーはす】   (2018/7/15 15:05:47) チト> 【ぁ、きてない】   (2018/7/15 15:06:03) ハルファス> いいよ、チト……(うん、脱げちゃってるね)   (2018/7/15 15:06:39) 百地たまて> 1人でするよりみんなでするのですよ…♪(なんて言いながらも胸は任せましたと言うように自分は割れ目を舐めて)   (2018/7/15 15:06:47) チト> (そっと優しくはーはすの胸を触り、ゆっくりも見ながら……先端に唇を付け、舌で舐め始め)   (2018/7/15 15:07:26) チト> 【ものすごい勢いで最初にあれをしたいけど自重】   (2018/7/15 15:08:43) ハルファス> んぁ♥ うんっ♥ チト、上手っ……もっと、強くしても、いいよ……♥ (チトがおっぱい、たまちゃんが割れ目。大事なところをいっぺんに愛されて、肌がますます赤みを帯びていくよ)   (2018/7/15 15:09:25) チト> (強く……でも……あたしもはーはすにお尻を叩かれて…) うん、それじゃ少し……(そういってはーはすの乳首にはを立てて甘噛し)   (2018/7/15 15:10:49) 百地たまて> うへへ…♥////(むねはチトに任せて自分はアソコに舌を入れて液を吸い取るように吸い付く)   (2018/7/15 15:12:29) ハルファス> あぁ♥ あっ♥ はぅ♥ んぅぅーん♥ そうっ、ちと、っ♥ 噛んだり、吸ったり、して、いいから……♥ (チトの歯が私のおっぱいにあたってる。たまちゃんが私のお股に吸い付いてる。二人がかりで刺激されるのが嬉しくて、身体をぞくぞくって震わせるよ)   (2018/7/15 15:13:26) チト> わかったよ、はーはす……(言われた通りにしか出来ない経験の浅いチト  ちゅーっと乳首を好い、さらに強く、むしろ痛いんじゃないかと思うくらいに噛み、そのまま引っ張って伸ばしながら、もう片方の乳房は優しく揉み、先端も親指でこねてあげて)   (2018/7/15 15:15:51) 百地たまて> んん…////♡んふ…♡////んっ、んー…////(割れ目からは愛液を舐めとる度に余計に液を漏らしているがそんなのもお構い無しに吸い付いて気持ちよくして)   (2018/7/15 15:16:12) チト> (もう片方の手で、誘ってくれたたまを触って……そう想いった時、知らず知らずのうちに自分の後ろの穴を下着の上から触っていたことに気づいて)   (2018/7/15 15:17:44) ハルファス> ひ♥ ひんっ♥ ひぃん♥ ひうぅ、うぅー♥ (二人がかりで攻められてる、って思うと、もっともっと声が大きくなって。少しずつ少しずつ、絶頂に向かって近づいていくよ)   (2018/7/15 15:18:57) 百地たまて> んん…♥んんう…♥あううあ…♥(割れ目に吸い付いて全て吸い取るように舐めまわしつつもチトを見つめていつでもいいよって)   (2018/7/15 15:20:05) チト> (目線でそれを理解し、下着の上からだから汚れてないはず……そう想って片手をたまの小さな胸を触って、優しく乳首をころがし 勿論はーはすへの痛みを伴う愛部は続け、噛み付いたままの乳首を持ち上げ、さらに胸を伸ばさせ)   (2018/7/15 15:22:08) ハルファス> い、あ、あーぁ♥ あぁ♥ ちと、たまちゃん、もっと、もっとぉ♥ もっと、もっと、もっとぉ……♥ (息遣いが荒くなって、大きく体を弾ませて。二人がかりで食べられてる、って思うと、後から後から気持ちよさが湧き出てくるよ)   (2018/7/15 15:24:37) 百地たまて> んあっ…♡ふふっ…/////(もっとなんて言われると嬉しくて思い切り吸い付いてしまう、それに加えてむねをさわられる感覚にぴくりと)   (2018/7/15 15:25:55) チト> (一度乳首を開放し) はーはす……痛くないんだね……それじゃ今度はもっと強くしてあげる……それと、もしあれなら……【NG】 (そういって地区母語と咥え、乳輪の周りに歯型が、下手をすれば血がにじむほどの強さで噛みつき、乳首は舌で愛撫して… たまの乳首にもつい力が入って、乳首をきゅっとつまみ上げてしまい、勿論はーはすのもう片方の乳首もつねりあげて)   (2018/7/15 15:28:46) チト> 【乳首をくわえて、です】   (2018/7/15 15:30:51) チト> 【誤字が多くて申し訳ないです】   (2018/7/15 15:31:03) ハルファス> い、た、あぁ♥ ちと♥ たまちゃん♥ わた、し、わたしっ、もう、げん、かい……♥ (一つ、二つ、身体が大きく跳ねて。あと一押しで、いっちゃいそう……)   (2018/7/15 15:34:38) 百地たまて> それなら逝っちゃっていいんですよ…////(なんて最後にはお豆の方を思い切り摘んでピント弾いて、乳首の感覚も痛いけど気持ちよくて)   (2018/7/15 15:36:45) ハルファス> あ♥ あ、あ、み、ないで、みないでっ♥ みないでぇーーー……♥ (おもらししちゃう、って思ってとっさに身構えて……おしっこの穴じゃなくって、お豆の方から別の何かが出てきちゃう……初めて、潮、吹いちゃった……)   (2018/7/15 15:38:46) チト> (すごく残念だけど、あれは二人だけの秘密……あれ?キノともしちゃったけど、たまはそう言うの嫌いそうだし……こんな可愛い娘の前では辞めたほうが良いよねと想い) (何度も噛みつき、歯型をつけながらたまへの愛撫を続け……その分、もう片方の乳房への愛撫は疎かになっちゃうけど(慣れてない) それでも噛みつきながら)   (2018/7/15 15:38:54) 百地たまて> んんっ…///沢山出ちゃいましたね…////(潮が顔に少しついてしまうものの特には気にせずに胸からの刺激も気持ちよくて)   (2018/7/15 15:41:21) チト> (噛みつきを強くしながらもはーはすのイキ顔はじっくりと見て、きっと一生忘れないだろうと想いながら、ようやく開放して……潮を浴びた玉を羨ましそうに、少し妬ましそうにちらっと))   (2018/7/15 15:42:03) ハルファス> はっ♥ はっ♥ はぁ♥ はぁぁ……♥ (二人に私が気持ちよくなるところ、全部見られて、くったりと横たわりながら、余韻に浸っているよ)   (2018/7/15 15:43:24) 百地たまて> 気持ちよかったですか?////(なんて優しく見つめながら申し訳なさそうにチトを見て)   (2018/7/15 15:44:50) チト> ぁ、まって。 たま……ちゃん(ちゃん付けは苦手)そのまま抑えてて (速攻でカバンからカメラを出し はーはすのあられもない姿を写真に収め、何枚も何枚も   (2018/7/15 15:45:02) ハルファス> ん、ふぅ……♥ チト、なに、してるの?(カメラはヴァイガルドにはないけれど。チトのしぐさがあんまりにも必死で、チトの視線が降り注いでいるように見えて。なんでだろう、またドキドキが始まっちゃうよ)   (2018/7/15 15:46:37) 百地たまて> たまでもよろしいのですよ?(なんていいつつ押さえつけはしないけどそのままとまられせて)   (2018/7/15 15:47:04) チト> (カメラからじーーーーーっと一枚写真をだし、それを見せ) ……宝物(そこにはイキ顔で胸もさらけ出され歯型がいっぱい付き、あそこにはたまの指が塗っポリと入ってる物が写っている)   (2018/7/15 15:49:11) ハルファス> たから、もの……(あれに、描いてあるのは、私。どうしてかわかんないけど、アレは、私……)……っ……♥ (恥ずかしくて叫び出したい気分なのに。なんでだろう、胸のドキドキが止まらなくなっちゃうよ)   (2018/7/15 15:51:30) チト> これ、こうやって写真も出せるんだけど枚数が残り少ないんだ……だからこれはたまにあげるね 画像だけならマン単位で取れるし、機械に繋げば大画面で全部見られるし(最もこの世界にはその機械があるかどうかはわからないけれど)   (2018/7/15 15:51:50) 百地たまて> 私ですか?(なんてうけとって)これは面白いものを頂きました…///   (2018/7/15 15:52:28) チト> たま……その、初めて会ったあたしを誘ってくれたお礼だと想ってくれ だから受け取って欲しい   (2018/7/15 15:53:39) 百地たまて> そんなこと気にする必要は無いですよ…///(なんて言いつつももらって)   (2018/7/15 15:54:35) ハルファス> っ……。チトは、いじわる……♥ (恥ずかしくて丸まってしまいそうな私。あんなところチトに見られて、絵にされて、でも……身体はどんどん火照っていくよ)   (2018/7/15 15:55:01) チト> なんてゆーか……二人ではーはすを愛した記念、みたいなものかな   (2018/7/15 15:55:07) チト> でも、たま……はーはすはまだ全然足りてないよ? 最初の日は気がついたら4時間立ってたし   (2018/7/15 15:56:04) 百地たまて> 面白い記念ですね…////おや?そうなのですか?   (2018/7/15 15:56:23) ハルファス> ……/// つくづく、チトは、いじわる……(4時間も、あんなことやこんなこと、とてもたまちゃんにはできないこと、ふたりでしていたなんて思い出して、すっかり顔を真っ赤にして丸まってしまうよ)   (2018/7/15 15:57:50) チト> ……たまだからいうけど……何十回もイカされて はーはすもそうだと思うし……それに……何度もお漏らしして掛け合ったり飲ませあったり……【いうだけならNGじゃないとみなした 駄目ならこれも控えます】   (2018/7/15 15:58:56) 百地たまて> そんなことがありましたか…////(なんて想像して)【大丈夫ですよ】   (2018/7/15 16:00:17) ハルファス> ……(もう、お嫁に、いけない。そんな気持ちを肌で感じながら。むーっ、と二人をにらもうとするけど……はたから見ると、顔を真っ赤にしてすねてるようにしか見えないかも)   (2018/7/15 16:00:37) チト> ぇ、えと……ごめん、はーはす……(すねられていきなりあせあせ)   (2018/7/15 16:01:33) 百地たまて> あー、すいませんねー(拗ねらせてしまうものほほんとして)   (2018/7/15 16:02:16) チト> そ、それでさ、まだ物足りないはーはすと……それとも、たまにしてあげる? どっちがいいかな?(と、二人に聞いてみる)   (2018/7/15 16:03:15) ハルファス> もう……ふたりとも、いじわる……(なんて、口ではすねてみせるけれど、ふたりのことはやっぱり好き。身体を起こして前を押さえながら、どうしようかな、って考えるよ)   (2018/7/15 16:04:15) 百地たまて> 私はどちらでもですよー   (2018/7/15 16:04:56) ハルファス> じゃあ……私たち二人でチトにする?   (2018/7/15 16:06:25) チト> 誰もそんな提案をだしてない   (2018/7/15 16:06:41) 百地たまて> 私が提案しますよ…(ふへへと)   (2018/7/15 16:07:07) チト> なんで二人してそうなるの!? あたしはなにもいってないのに!   (2018/7/15 16:07:34) ハルファス> チトは、私たち二人とじゃ、いや?   (2018/7/15 16:07:59) 百地たまて> いいではないかー…////(もちろんわたしでもいいですよって)   (2018/7/15 16:08:29) チト> ぅ……(初めて会ったたまは少し抵抗がある、けど誘ってくれたのは事実。そして凄く可愛い そしてはーはすに言われたらもう真っ赤になるしか無くて)   (2018/7/15 16:09:02) ハルファス> いいよね、チト……♥ (裸のままで、チトの方に体を寄せて。じっと、チトの瞳を見つめるよ)   (2018/7/15 16:10:37) チト> ……はーはす、あのさ 一つ言っていい?   (2018/7/15 16:11:04) ハルファス> なぁに?   (2018/7/15 16:11:12) チト> あたしが……はーはすの言う事、逆らうと思ってた? そんなに信用されてなかったの、かな……(涙がぽろぽろ溢れ、ぅっうっと泣き出し)   (2018/7/15 16:12:27) ハルファス> 泣かないで、泣かないで、チト……大丈夫、大丈夫だから……(あわててチトを抱き留めて、背中をさすって怪し始めるよ)   (2018/7/15 16:13:20) チト> あたしでよかったら……なんでもする……たまに奉仕もするし、あたしがされても……   (2018/7/15 16:14:41) ハルファス> うん、ありがとう。さっきはチトがしてくれたから、チトのこと、待たせちゃったから……たまちゃんと二人で、チトのこと、気持ちよくするね   (2018/7/15 16:16:12) ハルファス> (いいかな、いいよね? たまちゃんに視線を送るよ)   (2018/7/15 16:16:31) チト> ……やっぱり僕なんだ(たまをちらっと見て)   (2018/7/15 16:16:52) チト> 【僕→あたし】   (2018/7/15 16:17:08) 百地たまて> (はいもちろん大丈夫ですよ)   (2018/7/15 16:17:28) ハルファス> チトも、いい、よね……(そーっと、口を開き気味にして唇を寄せるよ)   (2018/7/15 16:18:56) チト> ……(瞳を伏せ、その唇を重ねて、それを承諾の証に)   (2018/7/15 16:19:53) ハルファス> んっ……♥ ん♥ ちゅ♥ あむ、ん……♥ (チトのお口を味わいながら、ちょっと不器用にワイシャツのボタンを外していくね)   (2018/7/15 16:22:05) チト> (抵抗したい、玉よりも薄い、というかまったくない胸をさらけ出され、初見のたまに見られるのは恥ずかしすぎるけども、口吻されて何もい得ず、そしてはーはすの行為はすべて受け入れるほど愛しているから、そのまま脱がされて)   (2018/7/15 16:24:15) チト> (しかも風呂場じゃないリビング、いつ誰が入ってくるかわからない……その羞恥がますます躰を熱くさせて……乳輪もほとんど無く、小さいなりに少し(実はもう最大に)固くなった乳首があらわになって)   (2018/7/15 16:26:47) ハルファス> ……♥ (長く長くキスをしながら、まだ膨らんでないチトのお胸にも指を触れるよ。キスをしながら、指の腹で乳首を宴を書くように転がしていくね)   (2018/7/15 16:26:48) ハルファス> (円を描くように)   (2018/7/15 16:26:56) チト> ひぅっ!(もう感じて固くなった乳首を弄られただけで声を上げてしまい)   (2018/7/15 16:27:50) ハルファス> チト、気持ちいいんだ……もっと、してあげるね(たまちゃんの方をちらって見ながら。キスを首筋から胸に点々と落としていって、こりこりに硬くなった乳首を、唇で包み込んで、ちゅっ、と吸い上げるよ)   (2018/7/15 16:29:58) 百地たまて> 【もしかしてお二人の方が良かったです?】   (2018/7/15 16:31:25) チト> ん、んんんん、! だ、だめになっちゃう……たまにも見られてる……はずかし…ぁっ! (時折ピクピクと震え、恥ずかしそうにたまに視線を送り)   (2018/7/15 16:31:43) ハルファス> ね、チト……ダメになっていいよ……たまちゃんにも手伝ってもらおう、ね?(いいよね、ってたまちゃんに問いかけるよ。私がなめてる方の反対のお胸を視線で指すね)   (2018/7/15 16:32:46) チト> 【後から入ってきたのはあたしだし、邪魔しないように、それとなんとかたまにも混ざってもらえるように頑張ってます むしろ二人きりならチトが出ます】   (2018/7/15 16:32:57) ハルファス> (たまちゃんもどうぞ?)   (2018/7/15 16:33:02) 百地たまて> あ、はい…///(なんて片方の胸に触れて揉んでみる)【そうでしたか、分かりました】   (2018/7/15 16:33:52) チト> 【全然うまく言ってないかもだけど……】   (2018/7/15 16:34:01) チト> 【そこはろるっていうのかな 下手でごめんなさい 本当に邪魔だったら言ってください 恨んだりしませんし、出ますから】   (2018/7/15 16:35:04) 百地たまて> 【大丈夫ですよー】   (2018/7/15 16:35:38) ハルファス> んっ……♥ んくっ♥ んく……ちゅっ♥ (チトのお胸を、まるでミルクを飲むように吸い上げながら、チトの背中をさすってあげるね。大丈夫だよ、うんと楽しいこと、しようね)   (2018/7/15 16:36:53) チト> 【ただはーはす大好きっ娘でついこの間処女も捧げたばかりなので、チトははー蓮にどうしても固執しています。 そう言うところを織り交ぜながらタマちゃんにも飽きさせたくないと想ってます】   (2018/7/15 16:37:00) 百地たまて> 【分かりました、了解です】   (2018/7/15 16:37:52) チト> うん。はーはすがそうしたいなら……あたしは…ひゃ…(胸をたまに触られ、なた声が)   (2018/7/15 16:38:17) チト> 【皆で楽しめる部屋になるといいですね】   (2018/7/15 16:39:16) 百地たまて> うへへ…まあ私もほぼ変わりませんがね…(チトのもないけどたまてのもない同士なんて思い立つも胸をもんだり乳首に触れたり)   (2018/7/15 16:39:19) 百地たまて> 【はい】   (2018/7/15 16:39:25) ハルファス> (うん)   (2018/7/15 16:39:29) チト> ぁ、ぁぁ! だ、だめぇ!(どうしても防衛反応が出て胸を隠そうと、でも我慢できずに喘ぎながらもかくそうと)   (2018/7/15 16:40:35) ハルファス> チトのおっぱい、かわいいよ……♥ (そう言って、また乳首にキスをして。こんどは甘噛みするね)   (2018/7/15 16:41:15) 百地たまて> うへへ…////(なんて胸にかおをスリスリしつつ乳首をつまんで弾く)   (2018/7/15 16:42:47) チト> ひぅん! (はーはすにされる痛みは既に全て快感に置き換えられていて、でもその姿をたまに見られるのはあまりにも恥ずかしく……けれども隠すとしてもらえない) た、たまも。ふやっ!(ミョ言うな声を上げ、とうとう胸を隠してしまいそうになり) はーはす……お願い……   (2018/7/15 16:44:07) チト> 僕の手を後ろで縛って……じゃないと勝手に……隠しちゃう、から……   (2018/7/15 16:44:48) ハルファス> 縛るの? うーん……じゃあ、これ。(髪を縛っていたリボンで、チトの手首を縛るよ)これで、いいかな……?   (2018/7/15 16:46:21) チト> (両腕がが動かせなくなり)  うん……それじゃこれからあたしは……二人のおもちゃになっちゃうんだね… 恥ずかしいけど、死ぬほど恥ずかしいけど…… (脚をもじもじとして、もう溢れ始めた愛液がくちゅっと音を立て) 思う存分……して、ほしい……   (2018/7/15 16:48:44) チト> ’ゆー,僕は本当に変態になっちゃったけど……また会えたら一緒に旅してくれるかな……)   (2018/7/15 16:50:59) 百地たまて> もちろんですよ…////(なんて胸を触りつつ先端の指先でコロコロ転がして)   (2018/7/15 16:51:15) チト> そ、そこ……弱い、の……たま……気持ちいい……もっとして…   (2018/7/15 16:52:01) ハルファス> チト……嬉しそう♥ (チトを見ていると、なんだか身体の底からドキドキが沸き上がってきちゃう。上の方はたまちゃんに任せて……)ここも、たくさん……キスするね?(もじもじしている脚を広げて、チトの女の子の部分にキスをしてあげるね)   (2018/7/15 16:53:03) 百地たまて> はい…////(なんて両胸を任されました、胸を揉んだりしながら乳首を指先つんつんしながら吸い付く)   (2018/7/15 16:54:07) チト> ひゃ、ぁぁ! (大事な所にキスされるとその瞬間に潮を吹き 軽く達してしまったことが二人に見られて) さっきいじってたし、見てたら敏感になってt ぁぁぁ!(たまの愛撫にまた声を上げて、感度が異常に良いことが判ってしまう)   (2018/7/15 16:55:35) ハルファス> こんなに我慢してたんだ、チト……(ペロリ、と潮吹きをなめとって)可愛い……もっと、もっと、気持ちよくなってね?(何度も何度も、大事なところにキスを落とすね。スリットを舌でなぞって、アイスをなめるみたいになめ上げて。チトの大事なところ、わたしが食べてあげる))   (2018/7/15 17:00:32) チト> (いつの間にか刷り降ろされた下着は大事なところとの間に愛液の橋を作り 筋を舐められる度に恥ずかしい嬌声を上げ体を震わせ) ら、らめ……これいじょ、したら……また……(NG)    (2018/7/15 17:03:34) チト> (特に縛られ、動けないという環境がチトの非逆進を増幅させ、ただでさえ感度のいい体はますますひくついてしまい)   (2018/7/15 17:05:02) チト> 【被虐心】   (2018/7/15 17:05:23) ハルファス> 下の方は私だから……我慢、しなくて、いいよ?(下からチトをじっと見つめるね)何かあったら、わたしが、きちんと……(そう言って、ちゅっ、ってお股に吸い付くよ。チトがパンクして、おもらししても、いいように……)   (2018/7/15 17:06:41) チト> で、でも……玉も……みてるからぁ……そんな事できないし……たまもはーはすももしてくれるなら……【NG】   (2018/7/15 17:08:11) チト> た、たま……あたしもたまに奉仕したい、から お願い……あたしにまたがって……(動けない)   (2018/7/15 17:11:07) 百地たまて> 私ですか?(なんて近寄り跨る)   (2018/7/15 17:12:13) チト> たまの大事な所……舐めてあげたい……だめ…?    (2018/7/15 17:13:05) 百地たまて> 大丈夫ですよ?(うなづいて)   (2018/7/15 17:13:39) ハルファス> じゃあ、チトは横になろうね? たまちゃんは、チトの上にまたがって……私は……んっ、くぅ♥ (身体の中に力を込めて。にゅるん、って、おちんちんを生やすよ)   (2018/7/15 17:15:02) チト> ぇ、ぁ! (横にされ……むしろ四つん這いにされ、玉のそこを見上げる語りに、お尻も突き出して発情したあそこからは愛液が、お尻の穴もひくひくと震え)   (2018/7/15 17:17:38) チト> 【たまのあそこを見上げる形に】   (2018/7/15 17:18:02) おしらせ> 百地たまてさんが退室しました。  (2018/7/15 17:18:36) おしらせ> 百地たまてさんが入室しました♪  (2018/7/15 17:18:38) 百地たまて> 【6時間自動退出対策】   (2018/7/15 17:18:55) チト> 【6時間回避かな】   (2018/7/15 17:19:01) ハルファス> (あ。6時間よけ、私もしておかないと、マシュみたいに撃ち出されちゃう)   (2018/7/15 17:19:28) おしらせ> ハルファスさんが退室しました。  (2018/7/15 17:19:31) おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪  (2018/7/15 17:19:34) ハルファス> (安心)   (2018/7/15 17:19:42) チト> 【まだそんなに立ってないけど一応しておくね】   (2018/7/15 17:19:56) おしらせ> チトさんが退室しました。  (2018/7/15 17:20:00) おしらせ> チトさんが入室しました♪  (2018/7/15 17:20:04) 百地たまて> 【これでも11時まで大丈夫です(白目)】   (2018/7/15 17:21:03) チト> 【真面目に聞くけどその時間まで相手してくれうのかな……あたし、つまらないでしょ】   (2018/7/15 17:21:56) 百地たまて> 【全然平気なのですが睡魔という敵とかお風呂とかご飯とかが】   (2018/7/15 17:22:32) チト> 【あたしも途中離席するけど(食事とか)】   (2018/7/15 17:22:37) 百地たまて> 【中の人夜とか寝ないと死ぬ体質なので】   (2018/7/15 17:23:13) チト> 【それと、どうしてもNG破っちゃうかもしれない危険が……ぁ、眠くなったら遠慮なく。躰大事だし】   (2018/7/15 17:23:37) チト> 【あたしも寝落ちは失礼だと思うので、無理になったら寝ますって言って出るし】   (2018/7/15 17:24:30) 百地たまて> 【はい、寝落ちはしませんがやばい時は挨拶してすぐに帰るのでそこだけ】   (2018/7/15 17:26:28) チト> 【それだけで嬉しいなって 大概の人は値落ちというかこっちを待たせるだけ待たせて20分落ちとか……どれだけ時間の無駄かと】   (2018/7/15 17:27:18) 百地たまて> 【そこは仕方の無いことですね、とにもかくにも私は寝落ちしない代わりに早めに寝るのです】   (2018/7/15 17:28:23) ハルファス> (たまちゃんはその辺しっかりしてるものね。じゃあ……続き、いい?)   (2018/7/15 17:28:51) チト> 【たまさん、共感します いつでも言ってくださいね?無理は良くないし】   (2018/7/15 17:29:01) 百地たまて> 【ありがとうございます、はい、大丈夫です】   (2018/7/15 17:29:24) チト> 【はい、いまお尻を突き出したまを見上げているところです 腕を縛られているので何もできない状態】   (2018/7/15 17:29:53) ハルファス> じゃあ……入れる、ね?(すっかり濡れてしまってるチトの大事なところを、おちんちんで軽く素股して。根元に手を添えて、ゆっくりゆっくり、チトの中に入っていくよ)   (2018/7/15 17:31:21) チト> (処女を散らされた痛みがようやく歩けるようになったばかりの底に入れられると……)ひぎぃぃぃ!!!!(と悲鳴を上げ、お尻を叩かれた官費な痛みとはぜんぜん違う、ただの激痛が全身を襲い、そのまま呼吸もできずに……しゃーっと癖になったお漏らしまでしてしまい)   (2018/7/15 17:34:59) チト> )口をパクパクするも呼吸はままならず、涙を流しながら小水を漏らし続け、嗚咽することすらできずに)   (2018/7/15 17:36:41) ハルファス> あっ……(どうしよう、まだ早かったかな、けれどきゅっと締まったチトのあそこにはまり込んでしまって、抜くのも進むのもできなくなっちゃう)   (2018/7/15 17:36:56) チト> (入ったままのそれが全身に痛みを そrでも防衛反応7日愛液は溢れ、こぼれ……小水と共に床に垂れて やっと呼吸が出来るようになっても出てくる言葉は) ぃたい……痛いよう……痛いよう……(それだけで、ついに嗚咽して、床に伏せながら泣き続け)   (2018/7/15 17:39:10) ハルファス> どうしよう……(まだ早かったのかな、抜かないといけないけれど、チトの身体がこわばって、上手く抜けない・・・・・)   (2018/7/15 17:41:32) チト> (最初のときは二人きりだった、だから我慢でき……なかったけど、泣きながらも笑顔を繕おうとしていた。でも今はたまに見られている……それだけで恥ずかしさが先に立ち、ただ犯されて泣いている幼女に戻ってしまって)   (2018/7/15 17:42:41) チト> (にもかかわらずあそこはきつくきつく、は~は酢の物を話さない。 お尻の穴まで物欲しそうに引く付き、もう何も考えられずに泣くだけで)   (2018/7/15 17:44:15) ハルファス> 泣かないで、泣いちゃだめだよ、チト……(チトのあそこが固く締まって、抜こうにも抜けなくて、どうしていいかわからなくて、おずおずと背中をなでるよ)   (2018/7/15 17:48:47) チト> (背中を撫でられる度に自分を犯してるそれが動き、また激痛が走り、涙目で必死にたまをみあげ、助けて……と声にはならないけれどクチパクで   (2018/7/15 17:51:02) チト> (けれど抜かせないのは自分の膣だとは判っておらず、もう何もかもわからない状態)   (2018/7/15 17:52:09) 百地たまて> どうしましたか?(キョトンとして)   (2018/7/15 17:52:28) チト> ひぅ……い、たしゅけて……痛い、の……(なんとかそれだけ口にするも、また悲鳴を上げ)   (2018/7/15 17:53:31) ハルファス> ごめんねたまちゃん、私、無理にチトの中に入れようとして……抜けなくなっちゃって……   (2018/7/15 17:53:33) 百地たまて> あーなるほどですそういうときは…(あれ、なんで生えてるんだろうと)   (2018/7/15 17:54:16) おしらせ> 時雨さんが入室しました♪  (2018/7/15 17:56:37) チト> (また小水が始まり、体を震わせ、必死に痛みをこらえようとするも、何の効果もなく……ただ泣き叫ぶだけのおもちゃに成り果てて……それでも締め付けはきつく、自分の痛みの代わりにはーはすのそれには快感を送り込み   (2018/7/15 17:56:39) ハルファス> そういう時は、どうするの?(わらにもすがりたい私。おちんちんが生えてるのは……うーん、メギドの力、要するに異世界パワー、かな)   (2018/7/15 17:56:47) チト> 【っていうか、最近はーはすS担ってきてたよね……お尻を叩いたときから】   (2018/7/15 17:58:01) 時雨> えっと、こんにちは…変なときに来ちゃったかな。   (2018/7/15 17:58:11) 2018年07月13日 01時13分 ~ 2018年07月15日 17時58分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]