/ 「版権百合部屋」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms] 2023年01月28日 21時56分 ~ 2023年01月29日 14時26分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 東北ずん子> 茜さんと恥ずかしいこといつかしましょうね(あらためひらひら、がんばれー   (2023/1/28 21:56:14) おしらせ> シルヴィ(影)さんが入室しました♪  (2023/1/28 21:56:56) 琴葉茜> うんじゃあ今度六花ちゃんと立派な雄姿を見せつける感じでどやろか(何がどうなのか) というわけでほんまごめんけどうちは行く…!(ひょいっと抱えて、 脱ッ 兎ッ)   (2023/1/28 21:57:29) シルヴィ(影)> 雄姿…つまり、茜君が雄々しく股間をそそり立たせる姿ということだね。こんばんは。   (2023/1/28 21:57:41) 琴葉茜> (響ちゃんとシルヴィちゃんにもごめんなッ…!)   (2023/1/28 21:57:47) おしらせ> 琴葉茜さんが退室しました。  (2023/1/28 21:57:49) シルヴィ(影)> …と、茜君とまひろ君は行ってらっしゃい(ちゅど!と煙幕を焚いた方が法が良いかな?と手りゅう弾用意)   (2023/1/28 21:58:21) 東北ずん子> エロイことはいいぞー、こんばんはー   (2023/1/28 21:58:24) 小春六花> 二人はそしたらいってらっさーい。 まぁ、雄姿なのか雌姿になるのかはその時次第なんだろうけどさ。 シルヴィさんはいらっしゃー。   (2023/1/28 21:58:31) 緒山まひろ> ま、またなぁ…っ   (2023/1/28 21:58:42) おしらせ> 緒山まひろさんが退室しました。  (2023/1/28 21:58:47) 響> ほう…これはこれは…ちょうど終わりのタイミングだったのか、もう少し早く来れればよかったなぁ(招かれるままずん子さんのところまで来ると、ふりふり手を振り、頑張ってね♡)   (2023/1/28 21:59:05) 響> シルヴィさんはこんばんはだね…これまた物騒な   (2023/1/28 21:59:51) シルヴィ(影)> 大丈夫。この手りゅう弾は音と媚薬入りの煙で、熱と破壊力はないから安心・安全設計だよ。響君とはお互いの出典が近くて遠いねえ…(表向きのグループ名まで違う、全年齢(DMM)と成人版(FANZA))   (2023/1/28 22:01:38) 小春六花> 最悪だよ!?人体影響に一切考慮がないあたりが最悪だからね!?   (2023/1/28 22:02:23) 東北ずん子> 媚薬入り手りゅう弾とは新しすぎません?(きょとこん、響さんぎゅーっとして   (2023/1/28 22:02:32) シルヴィ(影)> 立花君はいつの間に私に対して正しい認識を…こんなに思ってくれてるなんて身体がほてってしまうよ。   (2023/1/28 22:03:49) シルヴィ(影)> 【訂正。六花君。名前を書き間違えたお詫びはエロ磔ぐらいでお許しを】   (2023/1/28 22:04:30) 小春六花> 【だめです。トド岩に送ります。】   (2023/1/28 22:07:20) 東北ずん子> 【えろおしおきするんですね、わかります!】   (2023/1/28 22:07:59) 小春六花> その火照りは絶対に媚薬の火照りだよねぇ!?私への感情じゃないんだよなぁ!   (2023/1/28 22:08:02) 響> それはそれで物騒だけど…ん、そうだね。表裏一体…というか…(辺り一帯がとんでもない被害に…嘗ては同じだったけれど…)   (2023/1/28 22:08:03) 響> (とりあえずそのままずん子さんのお膝に移動しておててにぎにぎ)   (2023/1/28 22:09:19) 響> 【トド岩…(ぶるぶる…】   (2023/1/28 22:09:43) シルヴィ(影)> 【海底にある近未来施設にいる設定だけど、PLとしては海岸の絶壁に放置は嫌だなあ(苦笑)】   (2023/1/28 22:10:47) おしらせ> スワイヤーさんが入室しました♪  (2023/1/28 22:11:33) シルヴィ(影)> しくしく…「まだ」何もしてないのに嫌われてしまったよ。でも、このさげすむような視線もそれはそれで…(泣きまねしつつ、抱き着く相手物色)   (2023/1/28 22:11:53) スワイヤー> はい、こんばんは。とりあえず危険物所持で逮捕する流れかしら…?(虎尻尾ゆらゆら)   (2023/1/28 22:12:29) 東北ずん子> シルヴィさんが凄いこといってる(響さんに指を絡めて) スワイヤーさんもこんばんは。逮捕しちゃうぞっ、っていう流れですね!   (2023/1/28 22:13:08) 小春六花> 【名前を間違えた人と、フリモメンと絡めた人と、夜ヨーグルトを勝手に食べた人を公式小春六花(Twitter)が送ってる場所だから……!私も何度か送られてるから……!】   (2023/1/28 22:13:25) 小春六花> スワイヤーさんははじめましてー!逮捕する流れかもしれない。 まだ何もしてない人はこれからなにかするんだから先に捕まえてもいいかもしれない。   (2023/1/28 22:14:15) 小春六花> あと何もしてないっていうか、媚薬ばら撒いたでしょ。あなた。さっき。   (2023/1/28 22:14:36) おしらせ> レディ・アヴァロンさんが入室しました♪  (2023/1/28 22:15:11) レディ・アヴァロン> 怪しいおねえさんを増やそうか!   (2023/1/28 22:15:30) スワイヤー> 想定逮捕まで踏み切ったらさすがにそれはディストピアになると思うんだけど。まぁそういう名目で個室に連れていけるのかもしれないけどね。   (2023/1/28 22:16:11) 東北ずん子> つまり身体検査という名目でセクハラすればいいという事ですね!いらっしゃいませっ   (2023/1/28 22:17:08) シルヴィ(影)> 用意しただけで、まだ爆発させてないからセーフ…のはず。(抜いていた安全ピンを元に戻しつつ)   (2023/1/28 22:17:10) 響> まだということはこれからすると……(ずん子さんに手を取られるとそのままにぎにぎ…ふふふっ)おや、新しい人たちはこんばんはだね   (2023/1/28 22:17:10) 小春六花> プーりんちゃんやっほー。(おててふりふり)   (2023/1/28 22:17:36) スワイヤー> (とりあえず知識にない人たちの像を確定させるために画像検索する虎のおまわりさん)   (2023/1/28 22:18:00) シルヴィ(影)> 逮捕プレイなんだから、身体検査といわず、まずは後ろ手に手錠で拘束しつつ△木馬に乗せるところからとかがいいんじゃないかな?(どきどき)   (2023/1/28 22:18:00) 小春六花> 割と普段集まらない6人が集まってて私面白い気持ちでいっぱいだけど、危険物所持は普通に罪なんじゃないかなぁ!    (2023/1/28 22:18:23) スワイヤー> きょうび逮捕しても三角木馬には載せないと思うわ!? 一応法治国家でやることじゃないわね――やってほしいの???   (2023/1/28 22:18:39) レディ・アヴァロン> (動く危険物)   (2023/1/28 22:18:43) 小春六花> ここは無法地帯だしなぁ……   (2023/1/28 22:20:27) シルヴィ(影)> …(原作設定で魔法使いの世界でも現実世界でも特級犯罪者(の親友で同志)なのは黙っておこう)   (2023/1/28 22:20:39) スワイヤー> 実は一般人枠の方が少ない、ってコトかしら…。   (2023/1/28 22:21:11) シルヴィ(影)> (歩くエロ・どえむ・マッドサイエンティスト)   (2023/1/28 22:21:20) 東北ずん子> 三角木馬ってじっさいどうなのでしょうか(気持ちいいのかなぁって思いつつ、響さんに凭れて)   (2023/1/28 22:21:22) 小春六花> あれ、東北にはまだあるんじゃないの…?   (2023/1/28 22:21:50) レディ・アヴァロン> 気持ちいいというよりかは少し痛い…らしいね?試してみるのも一興さ!   (2023/1/28 22:21:56) スワイヤー> んー…下着をつかんで思い切り引き上げたら食い込んで気持ちがいいし、それが持続して強要されるとなると気持ちいいんじゃないかしら―― 体重とか三角の鋭さによっては拷問になりそうだけど(ソファに着席)   (2023/1/28 22:22:04) シルヴィ(影)> 実際に扱うには角を丸くして、ゴムのような素材にしつつ、頂点に(媚薬)オイルを塗るなどがよさそうだね…   (2023/1/28 22:23:54) 小春六花> あとステンチあたりにはありそうだよね、三角木馬。(ずんちゃんといえば、ステン……やめよう、多分この街の名前はよくない) まぁ、拷問器具で遊ぶSMって冷静になったらこう……あれ……私は何を見てるんだ……?とかなるのかな。   (2023/1/28 22:24:10) 東北ずん子> あー、なるほど。なんとなくわかったような。やっぱり私は生の心地がいいしなー(なるほどなーって頷いて    (2023/1/28 22:24:36) レディ・アヴァロン> さてさてさて…キミとはとっても仲良くなれそうだね(シルヴィに近づきながら目元を隠して)   (2023/1/28 22:24:36) 小春六花> 響ちゃんは返したいとこに無理なく返してこー。大丈夫?溺れてない?   (2023/1/28 22:26:10) シルヴィ(影)> あはは…ありがとう。素直に嬉しいよ。君ほどの大魔術士に認められたら、私も少しは自分に自信が持てそうだ。ところで…レディ君と呼べばいいのかな?   (2023/1/28 22:26:18) スワイヤー> ステンチってどこなのかしら…調べると下水を再利用した街とか出てきたんだけど(スマホぽち、ぽち)   (2023/1/28 22:26:32) 小春六花> それだよ。(それ)ずんちゃんが出演してる中でもトップクラスのくずっぷりを発揮する怪作シリーズですね……。(ステンチ)   (2023/1/28 22:27:26) 響> 体重がかかるということだから…重ければ重いほど辛そうではある…(跳び箱があれになってたら…どうなるんだろうね…(ずん子さん支えるように背中トントン…ちょっと埋もれてたけど大丈夫!   (2023/1/28 22:27:54) 響> 下水を再利用…?(ぞわわぁ)   (2023/1/28 22:29:53) スワイヤー> もともとがもともとだから、東北ずん子は凄まじいキャラ付けされることが多い…きがするわね(背景で流しておく)   (2023/1/28 22:30:01) レディ・アヴァロン> 好きに呼び給えよ〜っ…私は花のお姉さんでありみんなの妹なんだからね   (2023/1/28 22:31:15) 東北ずん子> なんかきいたことが(ぼんやり 私自身が可愛いくらいですよっ(自分を上げていくスタイル。響さん抱えて)   (2023/1/28 22:31:18) 小春六花> 何しても公式が一番やばいとされるのが東北ずん子だからね……。多分このずんちゃんも公式よりはマシとか言われるんだ。わからないけど。    (2023/1/28 22:31:19) シルヴィ(影)> では、レディ。こいつの調整を頼む(葉巻を口にくわえつつ左手を差し出し)(レディ違い)   (2023/1/28 22:33:53) スワイヤー> でもあなたもあなたで、岩しかない離島に人々を流してるわよね…?(かくり)   (2023/1/28 22:34:03) 小春六花> あれは相手が罪を犯したんだから仕方ないよね?(かくり)   (2023/1/28 22:34:39) スワイヤー> 司法って知ってる???   (2023/1/28 22:34:52) 小春六花> 六法全書の六は六花って意味だよね   (2023/1/28 22:35:54) レディ・アヴァロン> ふーむー…?(葉巻に火を灯すためにライターを取り出して)   (2023/1/28 22:36:32) スワイヤー> ちょっと、誰かこの子どうにかしなさいよ。付き合いあなた達の方が長いんでしょう?(こはるり指差しつつ、それ以外の人たちへ)   (2023/1/28 22:36:35) 響> なるほど、二人は魔術士と言うやつなのか。(ぽちぽち…ずん子さんに抱き上げられ伸びる響さん…)   (2023/1/28 22:36:36) シルヴィ(影)> ああ、いや、とのフラやFGO世界とは何の関係もない、古い漫画やアニメのネタなんだ。(葉巻に火をつけてもらうけど、実は吸えないようで慌てて灰皿で火を消しつつ)   (2023/1/28 22:38:02) レディ・アヴァロン> 花の魔術師!(どかーん。ぷりきゅあみたい)   (2023/1/28 22:38:22) 東北ずん子> このカオス空間じゃ私はのんびりすることしかできませんので(響さんのほっぺつんつん)   (2023/1/28 22:38:58) シルヴィ(影)> 影…今の私の方は魔術師と呼ばれるにふさわしく、いろいろと禁断の魔術で炎属性や闇属性のビーム飛ばすけど、通常版の私はマジックアイテムや媚薬入りの何かやら、時にコンピューターソフトやらを作る技術畑の人間として扱われているかな?>響   (2023/1/28 22:39:38) レディ・アヴァロン> 私たち2人が手を組めば最強の何かができるはずさ!(ご都合主義のマーリン魔術!)   (2023/1/28 22:39:40) 小春六花> どう考えてもあっちのほうがやばいよ。(レディグループ指差しーの)   (2023/1/28 22:40:18) 響> 六花は話せばわかってくれる…はず…(ふにられ擽ったそうにふるふる…艤装があれば運んであげるからね…)   (2023/1/28 22:40:33) スワイヤー> もともと尋常から外れた人たちがヤバいこと言ってるのと、一応は一般人である女の子がヤバいこと言ってたら危機感を覚えるのは後者じゃないかしら…。   (2023/1/28 22:41:07) シルヴィ(影)> 死者を蘇生どころか、私とレディ君が組めば確かに、あらゆる世界のアーサー王を女体化でもふたなり化でもどんとこい!なことできるだろうね…キャラの私は興奮してるけど、PLさんはさすがに怖がってるよ(汗)   (2023/1/28 22:41:48) 小春六花> 困ったときだけ私AI設定で乗り切るから……(しれ   (2023/1/28 22:43:44) 東北ずん子> ずん子だからせーふです!(いえー。響さんのお腹ぷにり)   (2023/1/28 22:44:22) 響> ふむふむ…裏の顔と表の顔がある…ということかな。それとも全く別の人格なのか…(魔術師というのは朝潮型の長女のハロウィン姿を思い出すけれど…技術畑なら…いややめとこう)   (2023/1/28 22:44:57) 小春六花> 落ち着いてほしい、私はイーロン・マスクだろうと、株式会社AHS(発売元)だろうと、トド岩に送るんだから、今更一般人の一人や二人でがたがた言うのは間違いだと思うんだよね。   (2023/1/28 22:46:09) 響> 私は艦娘だ…んんっ(お腹ぷにられうねうね…くすぐったくってのたくり)   (2023/1/28 22:48:46) レディ・アヴァロン> モノは試しで触手召喚・全員発情・強制絶頂…etc…なんてね?   (2023/1/28 22:48:58) シルヴィ(影)> 別人格の方だね。より正確には、破滅の世界に生きたバッドエンドパラレル世界の住人が本編の私の肉体と人格を乗っ取ってる形になる。さすがにイベント終了後は和解したのちに本編の私に身体の支配権を返したのち、必要がなければ本編の私の精神の奥深くに隠れているよ>響くん   (2023/1/28 22:50:14) シルヴィ(影)> 本体が船で、リアルにシベリア送り体験済みの響くんならトド岩に送られても平然と生還できそう…   (2023/1/28 22:51:24) スワイヤー> さて、私は一度失礼するわ。またね   (2023/1/28 22:52:01) おしらせ> スワイヤーさんが退室しました。  (2023/1/28 22:52:06) 小春六花> ツッコミ放棄したぁ!?   (2023/1/28 22:52:11) 小春六花> あ、お疲れ様ー。また会おうねー   (2023/1/28 22:52:22) 東北ずん子> おつかれさまですー(のびのび、響さん抱え込んで   (2023/1/28 22:54:19) シルヴィ(影)> おやすみなさい>スワイヤー君   (2023/1/28 22:54:36) 響> なるほど。平行世界の私が船であるように、こちらの世界のあなたはエンジニアだったということなんだね。何やら複雑そうな事情が絡んでいそうだけど、仲良くできてるなら一安心…だね>シルヴィさん   (2023/1/28 22:58:33) 響> お疲れ様、スワイヤーさん(ずん子さんにしなだれかかってふすー)   (2023/1/28 22:59:23) シルヴィ(影)> 魔術に関する知識・技術はトップクラスであるけど、攻撃魔法に転用する魔力が通常版の私にはないって感じだね。そのあふれる知識で自分に「ナニカシタヨウダ」をしてしまったら影の方の私になるさ。   (2023/1/28 23:00:41) 小春六花> ばとるものだぁ……   (2023/1/28 23:01:59) レディ・アヴァロン> (杖をぶん回して暇つぶし中…)   (2023/1/28 23:02:20) 小春六花> やめて暴発したら怖い。   (2023/1/28 23:02:54) シルヴィ(影)> そりゃ、一応はレディ君と同様に戦闘要素のあるソシャゲだからね。…うん、戦闘が温すぎてつまらんと他から来たいっちょ噛みさんのプレイヤーさんたちに言われても、キャラの実装数が少なくても、それこそ「エロシーンのみで戦闘に使えない」キャラを実装してもFANZAの人気ランキングで時折TOPを取ってしまうエロゲーなんだけどね(笑)   (2023/1/28 23:04:26) シルヴィ(影)> 暴発したらやっぱりエロ発情?   (2023/1/28 23:05:01) 小春六花> は、はぁーーー?私だってDLSITEで時折特売される女なんだがーーーー!?(謎の対抗心)   (2023/1/28 23:05:15) レディ・アヴァロン> このまえ暴発したよー!   (2023/1/28 23:05:19) 東北ずん子> えろえろになるのですー(響さんのほっぺにかるくちゅ)   (2023/1/28 23:05:52) 響> 私の場合は賠償艦だったけどね、寒いところには強いけど…。 そうか、魔力がないと本領は発揮できないけど、触媒である自分にはある程度好き勝手できるのか…。   (2023/1/28 23:06:14) 響> 理性崩壊…んぅ…(挨拶と受け取って、こちらもずん子さんの額へ口付け…   (2023/1/28 23:08:36) シルヴィ(影)> なお、私自身は40~50人ぐらいいるキャラさんたちの中で20~30位くらいの人気だから売り上げに貢献してない。そもそもイベント無料配布が多いし(えっへんと胸を張る)…響君の世界で言うなら「近代化改装のために何十人をも自分の火力増強のために取り込んだ&まるゆ100人分の効果のチートアイテムを強奪した」だけどね<パワーアップ方法   (2023/1/28 23:09:18) レディ・アヴァロン> 試すかい?(杖を片手にトントン…)   (2023/1/28 23:09:26) 小春六花> ……自分に暴発するなら?   (2023/1/28 23:12:21) レディ・アヴァロン> それでも!それでも私はっ!   (2023/1/28 23:12:32) シルヴィ(影)> 暴発しないとわかってるものをテストしても面白くないし、暴発するとしたらどこでどうやって暴発するかを限界を超えてテストするからいいんじゃないか(にんまり)   (2023/1/28 23:13:21) 小春六花> (シルヴィバリアー)   (2023/1/28 23:13:47) レディ・アヴァロン> 1:発情 2:強制絶頂 3全部自分に来る   (2023/1/28 23:15:02) 響> 中間くらいが気楽でいいと思うよ、私は……とんでもない代償を払ってないかい…?鎮守府でそれをやろうものなら大本営が黙ってないな…(ぞぞぞ…)   (2023/1/28 23:15:11) 東北ずん子> 常識改変とかいいですよね(響さんぎゅー、だきついて)   (2023/1/28 23:16:34) レディ・アヴァロン> それも追加しよう!   (2023/1/28 23:17:18) シルヴィ(影)> もちろん、世界の全てを敵に回すような行為で、影の方の私はとんでもない悪党だよ。悪役設定じゃなければ、こんなことはしないさ。まあ、いろいろと理由はあるけど。ここで長々と語ってもね>響君   (2023/1/28 23:17:58) レディ・アヴァロン> 4 常識改変(かるいもの)   (2023/1/28 23:20:01) レディ・アヴァロン> さーて!何が出るかな…♪   (2023/1/28 23:20:10) レディ・アヴァロン> 1d4 → (2) = 2  (2023/1/28 23:20:16) シルヴィ(影)> んはあ…(よだれをたらして、ハイライトを消してとろんとした目で足を広げて股間から愛液びしょぬれのパンツ)   (2023/1/28 23:21:20) 小春六花> 結構激しく達するタイプだ……(バリアーが功を奏したこはる)   (2023/1/28 23:22:23) 東北ずん子> シルヴィさんがかるいなぁ(とおいめ   (2023/1/28 23:23:33) レディ・アヴァロン> んッ……♡(きゅぅ…♡とお腹の奥で疼く感覚がありながら…♡)   (2023/1/28 23:23:37) シルヴィ(影)> …(もどかしいので後ろにいる六花に抱き着いて、いろいろと自分をこすりつけようと)   (2023/1/28 23:24:59) レディ・アヴァロン> (ほほーう…これはこれは面白い…♡)   (2023/1/28 23:25:39) 響> それだけの野望を持ってたということにしておこうか…今はそういう悪さをする気がないなら、取り敢えず信頼しておこう…かな?(すんなり術にかかってるシルヴィを眺めながら、抱きついてくるずん子さんによしよしって、ほっぺたくっつけてむにぃ)   (2023/1/28 23:26:15) 小春六花> ほいほい、どうどうどうどう。(なんて、とりあえず膝を曲げるようにしてこすりつけやすいようにしてあげつつ。今晩はちょっと忙しくてお部屋に連れ込めないのが悔やまれるわけで)   (2023/1/28 23:26:43) シルヴィ(影)> そうだねえ…安易に艦これに例えたら響君に失礼かもしれないけど、電君や他の姉妹を救うために一人生き残った君が考えられる限りのパワーアップを果たした上で、電君をよみがえらせるためにいろいろと無理・無茶・非道をしたけど、その電君本人から「大切なお姉ちゃん(親友)」と認められたから、もう悪いことをする理由がなくなったってところだね。(こすりつけたので、ある程度理性を取り戻した模様)【あ、まだ本番する度胸ないので、これぐらいが今のPLの限界です】   (2023/1/28 23:30:23) 東北ずん子> むっつりさんがおおかった?(きょとこん、響さんの太もも手ですりすり   (2023/1/28 23:38:46) 小春六花> むっちりさんもふえてほしいなぁ……(ヨーグルトずずー……   (2023/1/28 23:40:06) レディ・アヴァロン> 私はむっつりさんじゃないともぉ…   (2023/1/28 23:40:19) シルヴィ(影)> 私は清純派のスレンダーだから…(嘘)   (2023/1/28 23:40:43) 響> …なるほど。よくわかった。話してくれてありがとう。姉妹との再会を願う気持ちは覚えがあるから、あなたとはきっとわかり会える気がする…>シルヴィさん   (2023/1/28 23:42:44) 響> んんっ……ずん子さんってば…。スレンダー…?(変なとこ触られて脚をきゅっとしながら…)   (2023/1/28 23:44:14) 小春六花> ずんちゃんは実は下半身だけもっちり設定みたいなところあるよねぇ   (2023/1/28 23:46:53) 東北ずん子> つまりアヴァロンさんに悪戯もありなのですね(わきわき   (2023/1/28 23:47:03) シルヴィ(影)> さて、私はそろそろ…おやすみなさいで。また来れたら   (2023/1/28 23:47:29) レディ・アヴァロン> ほう…?急に狙われたけれど…   (2023/1/28 23:47:36) 響> おやすみなさいだね。…   (2023/1/28 23:48:30) おしらせ> シルヴィ(影)さんが退室しました。  (2023/1/28 23:48:52) 東北ずん子> おやすみなさいませー(ひらひら   (2023/1/28 23:50:10) 小春六花> はーい、おやすみなさーい。(おててぶんぶん   (2023/1/28 23:50:52) レディ・アヴァロン> おやすみ、シルヴィ?   (2023/1/28 23:51:14) 東北ずん子> いや、なんだかんだお話するタイミングもなかったので?(きょとんこ   (2023/1/28 23:53:08) レディ・アヴァロン> ふむ…?まぁそれはそれだ!   (2023/1/28 23:57:19) 東北ずん子> 勢いは大事って事ですね(響さんの足を手ですりすり   (2023/1/29 00:01:28) レディ・アヴァロン> さて…どうしたものか   (2023/1/29 00:02:07) 小春六花> 私は夜勤してるし二人でお部屋してくるとか?   (2023/1/29 00:03:46) レディ・アヴァロン> それほどのアレでもないからねぇ   (2023/1/29 00:05:34) 響> ひゃうっ…!?そ、それやめ…(擽ったくてくねくね震えて…   (2023/1/29 00:05:36) 東北ずん子> 私も勢いとかはあるんですけどねー(うーん、響さんつんつん   (2023/1/29 00:06:17) 響> はぁ…はあ…ずん子さんとご一緒してくる…?私はどちらでもいいけど…(アヴァロンさんと変わるかい…とぷにられながら   (2023/1/29 00:08:03) 東北ずん子> とりあえず準備だけしときます(響さんかかえたまま、ちょっと夜食   (2023/1/29 00:11:18) 小春六花> ずんだ餅だ……(確信)   (2023/1/29 00:12:42) 響> わー(眼の前をずんだ餅が行き交うのを眺める鍋響さん   (2023/1/29 00:13:22) レディ・アヴァロン> よしっ…私は2階にいってくるよ   (2023/1/29 00:15:20) おしらせ> レディ・アヴァロンさんが退室しました。  (2023/1/29 00:15:23) 東北ずん子> いってらっしゃい(お部屋は準備しといて   (2023/1/29 00:17:15) 響> あ、お疲れ様。いっってらっしゃいね   (2023/1/29 00:18:43) 小春六花> いってらっしゃーい。二人で行ってくるのかなー。   (2023/1/29 00:20:25) 小春六花> とりあえず私もぼちぼちお仕事回ってくるし落ちとくねー!   (2023/1/29 00:22:30) おしらせ> 小春六花さんが退室しました。  (2023/1/29 00:22:33) 東北ずん子> 私たちもいきましょー(つんつん   (2023/1/29 00:23:44) 響> んむ…よし…じゃあお邪魔するよ。ちょっと行ってくるけど、六花はお仕事頑張ってね…(手を振って…ずん子さんに釣れられ   (2023/1/29 00:26:14) 響> ごめんね…ちょっと端末が…行こうか…(ふにふに…手をぎゅって   (2023/1/29 00:27:30) おしらせ> 響さんが退室しました。  (2023/1/29 00:27:40) おしらせ> 東北ずん子さんが退室しました。  (2023/1/29 00:29:54) おしらせ> アニスフィア・ウィン・パレッティアさんが入室しました♪  (2023/1/29 00:31:02) アニスフィア・ウィン・パレッティア> やーれやれ…(人気も消えた所にポツリと参上、気怠げにソファに身を委ねて   (2023/1/29 00:31:51) おしらせ> BBペレさんが入室しました♪  (2023/1/29 00:46:40) BBペレ> はぁーい、こーんばんはー。おひとりですかー? お暇ですかー? BBちゃんのお話相手になってくれませんかー?(ソファの後ろに出現すると、肩越しにお顔を覗き込んでご挨拶してみます)   (2023/1/29 00:48:19) アニスフィア・ウィン・パレッティア> Σぇ………ぇぇ(先ずいきなりの来訪に驚いて、一旦振り返ってからその姿を見て重なる驚愕)や……今冬でしょ?幾ら室内だからってさー…(見てるこっちが寒い、と言わんばかりに自らを抱くような格好に   (2023/1/29 00:51:02) BBペレ> まぁ私にとっては衣装込みでこういう存在だと言いますかぁ――ほら、学生が学生服を着ているものですから、あまり深く考えないでください♡ ――それにしてもー、そんなにしげしげ見つめてくださるなんて、BBちゃんの体が気になっちゃう感じですかぁ? もーっと眺めていいんですよぉ? なんなら触りますかぁ?♡(引き気味な相手に対してぐいぐいと。小麦色の肌を惜しげもなく露わにしたまま、相手の目前でおっぱいもゆさゆさ)   (2023/1/29 00:55:04) アニスフィア・ウィン・パレッティア> いやそれは学び舎って環境だったり一応学生にとっての正装だから着るんでしょ…?普段からそれで出歩いてるんだったら中身が相当ぶっ飛んでない…?(如何見ても不審者同然の相手への態度を決めかねてるのか、暫く眺める形になれば)……いや別に人の身体とかそんな興味有る訳じゃ……はーもー……痴女が服着ないで歩いてるってこう言う事?全くっ(何を勘違いしたのか挑発同然のその動きに溜息一つ…とは言えそっちがその気ならばと躊躇いなく眼前で揺れる膨らみを水着共々鷲掴みにして   (2023/1/29 01:01:22) BBペレ> とはいえBBちゃん達のお友達は、水着の格好のまま氷雪地帯を冒険したりしてますからねえ。慣れっていうのは恐ろしいもの、BBちゃんこわぁーい――ひゃぁん♥(むに、ぃ♥♥ っておっぱい鷲掴みにされると、柔らかな胸は相手の指を深く沈み込ませて、その一方でしっかりとハリがあって押し返すようで――わざわざ相手の耳元に吐息が吹きかかるようにしながら、あまぁく鳴いちゃう)そんな痴女のおっぱいを躊躇なく鷲掴みしちゃうなんてー、あなたも中々大胆ですねえ♡(くすくす。若干頬を赤らめつつ――フッと姿を消すと、次の瞬間にはソファに座る相手のお膝へ、向かい合う形で跨るよう移動していて――特に躊躇もなく相手の手のひらにおっぱいとか、体押し付けていく)   (2023/1/29 01:07:24) アニスフィア・ウィン・パレッティア> ……いやホントに如何言う思考してるのその集団……前見た女神の類いか何か…?流石に私みたいな常人は真似したくないかなー……と…んっ…(思わず勢いで掴んでみたものの、成程見せびらかすだけは有るな、と、両手に収まってないその質量共に感心してたら響いてくる艶の混じった声…流石に動揺は隠せ…)っ……Σ…なっ…え、ちょ………はーっ…魔法の使えない私への当て付け?何か、ズルいんですけどっ……はーもーホントにっ…(ないまま、更に思考が追い付かない理解、先程後ろに居たかと思えば今度は自身と相対する位置に…上に跨がられては逃げ場も無く…至近距離で一層伝わってしまう存在感やら温もりやら、   (2023/1/29 01:16:39) BBペレ> 説明は難しいし長々語っても仕方ありませんけれど――そうですね、こう見えて世界を救うために大冒険している組織だと思ってください♡(と、半裸の小麦肌痴女の談。嘘は言ってない)おやおや、あなたの世界にはマホウ――おそらくこちらでいう魔術的なものがあるんですね。ぜひとも見せてもらいたかったんですけど…そっかぁ、使えないんですね。ざーんねーん。んふふ…♡(肉感的な体をおしつけるようしなだれかかりながら、相手のほっぺを包むよう両手を当てる)そーれーじゃーあー、BBちゃんと肌を重ねてみますぅ?♡ サーヴァント――即ち私達とパスを通すと魔術が使えるようになった例もあるとかないとか…だからこうやっていちゃいちゃしてると、あるいは? なんてこともあったりしてぇ(くすくす――吐息が口元に吹きかかるほどに、顔を寄せて、目を細める)   (2023/1/29 01:24:15) アニスフィア・ウィン・パレッティア> ……何を如何したら、世界を救おうって集団がそんなハレンチ集団になるわけ…?(目の前の存在に懐疑的な眼差しが)ホント残念、だよ…精霊の存在が認知出来ないからか、使えないんだよ、ね……ユフィ居たら、色んな魔法見せてくれるだろう、けど……っ…(背もたれとBB,とやらに挟まれて頬まで包まれて、緩い雑談の最中ですら、視線を逸らすことまで赦してくれない状況に揺れるのは…)何、様は主従だか従魔だか、そんな契約でもしろ、って…?そもそもそっちの魔術…だっけ?発動式が異なりそうだけど………ま…良いや…別にそんなので使えなくても良い、けど…たまにはそんなのも一興かも、ね………ん…♪(頬も紅潮し、何処かふわふわと浮ついた感情の中、後は野となれ山となれ…目の前に有るなら頂くだけ、と、艶やかな唇を啄んで   (2023/1/29 01:33:49) BBペレ> 契約――そうですね、一種の契約かもしれません。一時的な仮契約のようなものと思っていただければ――もちろん、あなたとは世界からして違うので何も保証はできませんが。――これでもBBちゃんはエンターティナーな側面もありますので、“楽しむ”ことは保証したげますよぉ♡(お互いの唇、軽く擦れあって、啄まれ、啄んで――笑みを深めて、舌なめずりして――ぎゅぅ♡ と相手の頭を腕に抱いて掻き抱き、捕まえてしまうと、ふかぁく唇、奪って――ぢゅる、ぢゅぞぞ、ぢゅる、ぅ、れる♥♥ ぢゅぞ♥♥ 密着させた口腔の中、相手の舌先をすすり、引きずり込んで、しゃぶって、唾液を絡めて、粘液泡立てて――♥♥ しっかり体を押し付けたまま、捕まえて逃げられないようにしたまま、貪りついていく…♥)   (2023/1/29 01:38:44) アニスフィア・ウィン・パレッティア> は、ふ…契約したら戻れない、とか止めて…よ…?コレでも立場、大変なんだか、ら…ん、ん…それなら目一杯、楽しまなきゃ、ね…♪…は、ふ…んっ(なんて、余裕だったのも束の間、塞がれた唇、後頭部に回された腕は逃がさないと言わんばかりに…やがて口腔内に押し寄せるぬるりとした感触…ヤバイ、と思った時にはもう遅く、舌を絡め取られて唾液も注がれて…響くのは一方的な蹂躙…ならばと始めたのは、両手を剥き出しな背中や脇腹を撫で回しての細やかな反攻…   (2023/1/29 01:51:25) BBペレ> ふぅぅ、フーッ…♥(さながら捕食のように、相手の舌をしゃぶり、こちらからも舌先を伸ばして、相手の口内をまさぐっていく…♥ ――やがて、ずる、ぅ♥ と相手の口内から舌を引き抜き、わずかに口を離す。お互いの額すり合わせるまま、お互いの呼気を混ぜ合わせながら、目を覗き込んでて…♥)そんなひどいことはしませんよぉ♡ 追加契約の暁には、ちゃあんと了解を取りますからねえ――あ、ん♥ はぁぁ…♥(相手の手付きが体をまさぐると、身を震わせ、あまぁい声を漏らしていく♥ 胸元を覆っていた水着は、指が引っかかっただけであっさりぱさりと落ちて、形の良いおっぱいが露わになって――♡)――さ、今はあなたが私のマスターです。マスターの気持ちのいいことは何でしょう…♡ 舌をつかってすみずみまでご奉仕をいたしましょうか? それとも胸を吸って甘えたい? あるいは雄のモノを生やしてこの私の体を貪りますかぁ?♡(なんでも言ってください――なんて、甘やかすように誘惑しちゃう)   (2023/1/29 01:57:04) アニスフィア・ウィン・パレッティア> は、はっ…は、ぁ…いきなり、ぶっ飛ばし過ぎ、でしょ…った、く…(散々に弄ばれ、口内に残るのは、何処か甘みすら感じてしまう彼女の唾液…やっと解放された頃にはすっかり逆上せ上がって、乱れた呼吸を整えるのに必死な…自身がそんな状況下ですら、目の前の彼女は余裕だと言わんばかりなのが何処か…)や…追加、って何っ…まだ何か…有るって…?こ、わ…っ………ホント、こんな身体しといて…っ(意図せず露になったその双丘…見惚れるには十分過ぎる程…弄っていた両手は又思わずその豊かな胸部を、今度は直に掴んで)…イヤ今度は従順、過ぎない?…余計、怖いんだけ、どっ……ん…折角だし先ずはこれ少し…良いよね…(少しだけ思案顔、も…どうせなら、と、今両手から溢れそうなおっぱいとやらをもにゅ、もにゅと指を食い込ませて…水着越しとは異なる感触を楽しんでいこうと   (2023/1/29 02:10:16) BBペレ> 怖いだなんてそんなぁ♡ BBちゃんは地元でも一途で忠実で最後までラブたっぷりだと評判なんですよぉ? それに契約っていうのは、立場をハッキリさせてこそだと思ってますしねえ――あん、ぁ、はぁ…ぁぁ…♥♥(相手が乳房を捏ねる度に雌の声を漏らしていく♥ からかうでもなく心より感じ入ってるように喘いで、ぴくんっ♥ とやや背筋を伸ばし、相手の方に乳房を突き出す形…♥ その状態のまま頭を抱き寄せて、その顔もおっぱいに押し付けさせちゃう…♥ しっとりと僅かに汗ばみ、雌の匂い放つそれで嗅覚いっぱいにしちゃう…♥)あぁ、はぁぁ…♥ いいですよ、マスター♥ もっともっとBBちゃんを求めてください♥ とっても素敵ですよぉ、ふふ♥(いたわるように頭を撫でて、撫でて――それでいて指先は首筋、背筋を這い落ちて、腰まわりもいやらしくまさぐって気持ちを煽っていく…♥)   (2023/1/29 02:16:37) アニスフィア・ウィン・パレッティア> どの範囲の地元なのそれ…しかもそれどっかの、お菓子でしょっ……や、その割に契約とか言い出したら、一途要素何処、よっ?(現状自分の手ですら悶え始めてしまう彼女…時折爪をも食い込ませ緩い刺激を与)Σわふっ…ん、ん…ちょ…これっ…息、つらっ……ん、んふ…も、もぉっ…(ふよん、と、訪れた柔らかくも熱っぽい感触、谷間に埋もれてしまっては噎せ返る程の濃い匂いが、鼻腔から脳内まで侵食する程に…)ちょ、っ、だか、らっ…ん、んっ……知らない、から、ねっ…(始めはまるで母のように、何処か優しい手付きで撫でられて…心地よさすら抱いてたものの、時折混ざる…昂ぶりを覚える様な、何処かもどかしさすら…そのもどかしさを晴らす様に、両手はその膨らみの頂を掌で撫で転がし…或いはかぷかぷ、と、谷間に近い所に歯を立てて緩く噛み付いて   (2023/1/29 02:30:26) BBペレ> ふぅぅ、ふー…契約に忠実である、と思ってくれればいいですよぉ。お客様満足度も星5レビューばかり頂いてまぁす♥ ん、はぁ…ぁぁ…痕になっちゃいますよぉ?♥(胸の先っぽはツン♥と起って敏感になってて、手のひらを擦り付けられると甘い声を漏らし、身を震わせる♥ 相手の膝にまたがったまま、ゆさ、ゆさ♥ と腰をくねらせて、仄かに雌の湿気と匂いを強めていく…♥ 相手の耳元、頭の中に染み付かせるよう喘いで、匂いもまたしっかりと相手の意識に染み付けて、溺れさせていくように…♥ ――相手の背筋を這う手は、ソファに沈むお尻に指先届かせて――尻肉、むに…ぐに…ぐにゅ♥ と捏ねて、マッサージ♥ はー…はー…♥ 熱っぽい呼気、更に湿り気と温度を強めて、マスターの肌に触れていく。――ぐり、ぃ♥ なんて、相手の腰に、こちらの股ぐら強く押し付け、擦り付けるよう、はしたなく腰を更にくねらせていく♥)   (2023/1/29 02:37:17) アニスフィア・ウィン・パレッティア> それ、絶対サクラ混じってる、でしょっ…は、ぁ…ちょっとぐらい、良いでしょ、私がその、マスター?なんだ、からっ…こんな、エッチな身体しとい、て…っ…♪(掌に伝わる感触は明らかに硬く反り起って…やがて掌だけでは飽き足らず…それぞれを中指と親指でコリコリと、或いは又、其処に爪を当てながら)え、ちょっ…ん、んっ…何処、さわ、てっ…この、ヘンタイっ…ん、やっ…んんっ(イタズラな手は不意にお尻へと伸ばされて…悶えた声が絶えきれずに漏れ出てしまい…狭いソファの上、小刻みに身体も揺らしてしまい…腰回りに押し付けられて気付く、視界に映るのは未だ剥かれてない…何を想ったのか残されたその水着を上に引っ張っては食い込ませていこうと…   (2023/1/29 02:48:11) BBペレ> 本当にサクラ使ってると思いますかぁ?♥ ここまで楽しんでおいて――あ、ん――♥♥(胸を弄ばれて、そこにすら引っかき傷や爪痕を刻まれていく…♥ ぞく、ぞく…♥ と、相手に痕を刻まれていくことに一種の恍惚感覚えていて――そんなところで、ぐいっ♥ と水着引っ張り上げられると――)んっ――ぁ、ぁぁっ、ぁ゛はっ…♥♥(割れ目に思い切りクロッチが食い込んで――じわぁ…ぐじゅぅ…♥ と、蜜が溢れ、マスターの膝に滴り落ちていく♥ 途端に雌の匂い、更に濃くなって、部屋中に熱気と一緒に満ちていくようで…♥♥)はぁぁ、はぁー…♥♥ …んふふ…マスタぁ、BBちゃんのココ、もうこんなになっちゃってますよぉ?♥(膝立ちになって、ぐちゅぐちゅの股ぐら、見せつけるよう、ゆら、ゆら…腰、くねらせてく…♥ ――そしてこちらの手もまた、マスターの脚、膝を這って、内股をゆるりゆるりと撫でていく…♥)   (2023/1/29 02:54:44) アニスフィア・ウィン・パレッティア> 全肯定しかない評判とか、怪しさ全開、でしょっ…!(既にどれ程目の前の彼女に毒されたのか…悶える姿によってふつふつと、欲望は更に昂ぶっていき…)は、あっ…ほん、とっ…そんなにまで、してっ……それでも未だ、欲するとかっ…只のヘンタイじゃなきゃ、何なの、よっ…(彼女から溢れる全てが劇薬なのか…一層強くお互いを支配していくかの如く…水着越しに膝の上に垂れ墜ちた情欲で、淫靡な証…それは自分自身にも言える訳で…)っ………見たら。解る、からっ……ほ、らっ…(一瞬クラリと揺れたのは、足りない空気による酸欠か、或いは抑えきれない己が理性か…彼女に誘われるままに水着をズラせば、その湿り気を、熱を放つ淫らな入り口へと指を触れさせ)Σや、んんっ…何、してっ…んっ…(緩やかに進入されたスカートの中…籠もった熱や、腿に這う汗の感触は直ぐ伝わってしまうはずで…   (2023/1/29 03:09:20) BBペレ> はー…はー…ふふ…♥ マスターが私のことを怪しんだり、変態だと罵るのは構いませんがぁ…BBちゃんもこの状況、ちゃあんと楽しんでるんですよぉ?♥ マスターとこうやって共有している今の時間が、愛おしくてたまりませぇん…♥(膝立ちで相手のお膝にまたがったまま、マスターに股ぐらに触れられる。熱と湿気を持つ割れ目の奥は、もう見た通りにとろとろ♥と蜜を溢れさせて、寵愛を求めてる…♥ その膣口へと指先が触れると、ちぅ♥ と強く吸い付くようで、熱く絡みついてて――)――もちろん、マスターのこともいっぱい気持ちよくさせてしまおうかなぁ、と…♥(こつん、額同士、再びふれあい、間近から目を覗き込む。相手の視界いっぱい、こちらの瞳で満たしちゃって――仄かに赤く灯る瞳、相手のふかぁいところまで絡め取るようで――そうしながら、こちらの指先、ついにスカートの内側、下着の内側に滑り込んで――ぬぢ…ぬち…くち……♥ 浅く、マスターの雌穴をほじくり、短いピストンを繰り返しながら奥へ入り込んでいく、奥へ、奥へ…♥)   (2023/1/29 03:16:06) アニスフィア・ウィン・パレッティア> それは、どう、もっ……私だって別に、イヤとは言ってない、からっ…(抑制出来ないぐらいには楽しんでるのは同じ…指先が触れると絡みつく彼女からあふれ出る蜜…全ての指に絡め取って塗りつけて、耐えきれない、と言わんばかりの彼女のその入り口へと、人差し指と中指を添えて、そのままつ、ぷ、と…温もりの膣内へと指を沈めていき…)こんな…目一杯期待、しといて…楽しんでない、訳無いわよ、ね…んっ…♪(始めはゆっくりと、入り口から円を描く様に、膣内を押し広げていこう、と)…え、あ…わ、私は、別にっ……Σっ…!?あ、ぁっやっ…!?(迫るBBの表情は艶っぽく…至近距離の彼女の瞳に映る自分自身…見竦められては…カチリ、と…奥底から呼び起こされるのは…抑えきれない被虐的な…既に準備万端、と言わんばかりに彼女の指を受け入れてしまい…かき乱される度に彼女の指や、ソファを汚しながら、漏れ出る声は今までよりも高く高く、快感に支配され始めて…   (2023/1/29 03:31:28) BBペレ> はぁぁ、はぁ…♥ 溺れてください、マスタぁ♥ ふかぁくふかぁく♥ もう戻れないところまで沈んでいきましょうねえ…♥♥(マスターの視界を通して、赤い視線をマスターの意識の中に伸ばして、絡みついていくようで…直接そこへ染み付けるように囁いて、そして指を動かしていく。ぬぢ、ぬち、ぐち、ぬぢ――♥♥ 指、根本までハメて、ぐり、ぐり…♥ 手首を捻って、奥をほじくり――そのままピストン、開始して、部屋に満ちていた雌の匂いに、マスターの匂いも混ぜ合わせていく…♥ ――そうしながらも、自分自身の喘ぎもマスターへと聞かせていく――♥ ほじくられるこちらの雌穴、悦んで蜜を垂れ流して、強く締め付けて、奥へ、引きずり込んで…♥)はぁぁ、ぁぁ…♥ 素敵です、マスター…もっとこの従僕《サーヴァント》を貪ってください…♥ 貪って、貪られて、ひとつに融けあってしまいましょうねえ♥ あ、む…♥(お互い貪り合うまま、唇を奪う♥ 頭をかしげ、唾液も吐息も混ぜ合わせて、粘膜すり合わせ、ぐぢゅり、ぐじゅり、泡立てて、共有していく…♥)   (2023/1/29 03:38:55) アニスフィア・ウィン・パレッティア> え、あっやっ…そん、なっ…いて、なっ…あ、あぁっ!?そこ、だめぇっ…!?(思わずイヤイヤと…首を振るものの…響く二人の声と、膣内から溢れ出る卑猥な水音と…捕らえて離さない、彼女の紅色の瞳と…最早彼女の瞳に映る女性に余裕は無く…座ったままな所為か余計に奥深く指を咥え込む格好へと…やがて自らその上で跳ね回る程に腰は動いて回ってしまい…余計な快楽を与え続ける羽目に…)ほんと、だめっ…お、おかしく、なっ…ちゃっ……あっあっあっ…んふ、んんぅっ♥(一度墜ちてしまえば後はもう…エメラルド色の瞳の奥にハートを宿してしまいそうな程に…最早啼かされて快感に打ち震える身体で無理矢理に、彼女の膣内に埋もれさせた指を前後左右に…或いは誘われるままに奥へと押し進め…重なる唇、くぐもった声は最早どちらのモノかも解らず、自ら舌を差し出してオネダリまでしていまい…   (2023/1/29 03:53:03) BBペレ> おかしくなりましょう――♥ ん、ふ――ぢゅる、る…ぅ♥♥(唇深く押し付けて、差し出された舌先に吸い付き、しゃぶり、こちらからも舌を伸ばして、先端から根本までじっくりと絡みつき、混ぜ合わせて、泡立てて、口の端からつたい落としていく…♥♥ 汗だくになった体を強く相手の方に押し付けつつ、指でマスターの雌穴まさぐり続けて、そして自分もまたマスターに愛され快感に腰を揺らし、蜜をつたい落としていく♥ 室内は熱く、じっとりと蒸れて、白い靄が溢れては包まれて、濃い雌の匂い同士が絡みついて、理性を融かしていく…♥♥)ぷ、ぁ…ふぅぅ、ふーっ…はぁぁぁ♥♥(わずかに口を離したとき、にぃぃ♥ と深く笑んで、堕落しきったお互いの有様に、この状況に酔って、マスターとともに溺れていって――ぐっ、と逃げ場がないよう、抑え込むように体を押し付けると――ずりゅ、ン――♥ と、指、根本までハメた状態で――ぬぢぬぢぬぢぬぢぬぢっ…♥♥ 奥のイイところ、重点的に攻め立てて、一気に追い立てていく♥)   (2023/1/29 04:00:28) アニスフィア・ウィン・パレッティア> は、ぁ、ぁ、ふ、ふぅんっ…♥(上から下に…混ざった唾液は一部経口摂取されて…その度にもっと、もっと、と…無我夢中に貪欲に欲しがっては、彼女の口内からも舐め取ろうと侵入し、或いは逆に侵されて…真冬の部屋ですら、雌二人の熱は留まる事無く…互いの指が互いを犯し合い、どちらともなく淫らに揺れ動く度にソファを軋ませて…)は、はっ…ぁっ…っーーーーーー♥♥(離れた時に浮かんだ彼女の笑顔…見た瞬間にゾクゾクッ、と…本能的に抗えない感情が刻まれて…感じる彼女の重みと共に、迫る限界は同じく…膣内に埋もれた指を錯覚したかの如く締め付けてしまい…責める手は彼女の膣内を穿り返すと共に、掌で既に膨張しきってるであろうクリを擦り付けながら追い込んでいこうと……   (2023/1/29 04:15:53) BBペレ> (もはや余計な言葉はいらず、息遣いを絡め合うのみ♥ お互い求めあってどんどん突き上げられて、相手を攻めるほど相手も求めてくれて、ぱちぱちと頭の中で電気が走るよう♥♥ 相手の動きを真似るように、こちらもまた手のひらでクリを潰し、転がして、擦りつけて、相手にしたことがそのまま自分にも与えられていく♥ お互いがひとつに溶け合って、すべてを共有していって――)ぁぁ、ぁ、あ、ぁ…はっぁ…♥♥ もう、イキ、そ、ぁ…♥♥(嗜虐的に笑む一方で、相手に貪られて悦ぶ雌の顔をとろけさせる♥♥ 絶頂が近づくにつれ、相手もまた共に限界を迎えさせようと貪りついて、お互い食い合って、舐めあって、求めあって、溶け合って――♥♥ ふぅぅ、ふーっ♥ と息遣いも荒く、マスターに被さり、肌に顔を押し付け、肌と肌を深く重ねて――)~~~~~っ――♥♥(そのまま、ぶるっ、ぶる…っ♥♥ 腰、震わせ、跳ねさせて――ぷしぃ♥ 潮噴いて、絶頂…♥♥ 至福に笑んだまま、けれどその歯をわずかに打ち鳴らし震えて、心からの絶頂…♥)   (2023/1/29 04:23:09) アニスフィア・ウィン・パレッティア> っぁ、ぁっ…ぁっ♥♥(与えられ続ける快楽は何処までも何時までも、体中を、脳内を支配し続けて…その度に何度も何度も跳ねては…やがて同じ様に、最も敏感な所にまで刺激が及べば一際その快感は全身を駆け巡り…)あっあっだめっ、わた、もっ…だめっ、がまっ…出来、なっ…あっ♥♥(乱れまくった呼吸に蕩けた表情を浮かべて…全身に抱かれる彼女の熱とその重みとに押され…やがて迫る時に抗う事もなく…)ふぁ、ぁぁぁっ……♥♥♥(ソファの背もたれに向けて仰け反る背中…彼女の達した勢いを腹部に感じるとそれとほぼ同じく…ソファに向けて一度、二度と潮を噴かされながら…2人の織り交ぜられた濃厚な気に当てられながら次第に朦朧と…   (2023/1/29 04:41:04) BBペレ> はぁー…はぁー……ふ、ふふ…♥ とても素晴らしい時間でしたねえ、マスター…♥(絶頂の余韻が少し落ち着くと、愛おしく相手の口元にキスを繰り返して…意識が朦朧としている頬をゆるやかに撫でる)ずいぶんと遅くまで頑張ってしまいました、うふふ…♥ マスターがひどく魅力的なのがいけないんですよぉ?(そして相手の上から降りると隣に座り直して、マスターの体を抱き寄せて、こちらに寄りかからせておいた)今日はこのまま休みましょう、BBちゃんも疲れちゃいました。おやすみなさい――また今度、お話したり遊んだりしましょうね…♥   (2023/1/29 04:46:24) BBペレ> 【ということでー、今宵――というかもう朝が近いのですが、ここまでに致します。ながぁくお付き合いいただきありがとうございました、楽しかったです!】   (2023/1/29 04:46:46) アニスフィア・ウィン・パレッティア> は、ぁ…も、もー…身体、動けな…(何度と無く啄まれる唇…此方は未だ余韻が抜けきらないのかされるがままになりながらも、何処か不服そうにジト目を向けて細やかな反攻…?)そ、そんなの別に………私だから、ってわけ、じゃ…BB…だっけ…?が…凄かったから、でしょ…(しどろもどろになりながら…隣に来られて引かれるままに…豊かな彼女に縋って甘える様に身を委ねて)…んそ、だね…私もちょっと、や…かなり、疲れた、し……ん…お休み、なさい……♥♥(やがてそのまま心地良く静か?な眠りへと…   (2023/1/29 04:51:08) アニスフィア・ウィン・パレッティア> 【やー、うん…時間掛かりすぎて申し訳無さしかないぃぃ…私の方こそ長時間相手感謝感謝っ…♪今度は奥でゆっくり、もあり、かな……お休みーっ…♪】   (2023/1/29 04:52:15) BBペレ> 【またたっぷりまぐわうでも、気楽にお話絡みでも、楽しみにしていますねえ♥ おやすみなさーい!】   (2023/1/29 04:52:44) おしらせ> BBペレさんが退室しました。  (2023/1/29 04:52:53) おしらせ> アニスフィア・ウィン・パレッティアさんが退室しました。  (2023/1/29 04:53:06) おしらせ> 砂狼シロコさんが入室しました♪  (2023/1/29 06:54:55) 砂狼シロコ> ………ん、早く寝たら、早く起きた。(6時間。規則正しい就寝と起床。)   (2023/1/29 06:56:16) おしらせ> 小春六花さんが入室しました♪  (2023/1/29 07:01:25) 小春六花> おっはるりー!りっかだよーっと!(ふっかつのこはるりのえんとりー!   (2023/1/29 07:02:29) 砂狼シロコ> ……ん(耳ぴく。)――おは、るり……?(挨拶?小首傾げつつ)――おはるり。アビドス高等学校2年、砂狼シロコ。   (2023/1/29 07:06:00) 小春六花> ほいほい、聞いたことない学校だぁ! 私は小樽潮風高校2年生の小春六花だよー。   (2023/1/29 07:08:29) 砂狼シロコ> ……ん、アビドスには、今は5人しか生徒がいないから。それでかも。………六花は、朝からすごく元気。(自分も別に元気でない訳ではないけれど。ぱち、と瞳瞬かせつつ)   (2023/1/29 07:11:57) 小春六花> まじ?離島か何かにある感じ?トド岩のほうが人口おおくなっちゃうじゃん……。そうねー!六花ちゃん印の元気ならあげられちゃうよ?   (2023/1/29 07:15:10) おしらせ> シルヴィ(影)さんが入室しました♪  (2023/1/29 07:18:14) 小春六花> はよーっす。(おててぶんぶん)   (2023/1/29 07:19:37) シルヴィ(影)> シルヴィ・スオマライネン。ラヴクラフト財団付属高等学校2年です。私は真面目でエッチなことは嫌いなのに、胸が大きいからみんながセクハラしてくるんです…(嘘99%のセリフで登場)   (2023/1/29 07:20:11) 砂狼シロコ> ……ん―――学園の大部分が砂漠に飲まれた。(真顔。)……トド岩――(少し不思議そうにした後。ぐぐった。……トドが集まってくる、岩……?)……六花は、面白い事を言う。…トド好き、なの?(こくびをかしげ――耳、ぴく)……ん、朝から。……おはよう?(もう一人増えた。日曜からみんな早起きだ。)   (2023/1/29 07:20:34) 砂狼シロコ> ――――――――――――――――。(自己紹介。)…………そう……。笑えば、いいと思うよ?―――アビドス高等学校アビドス対策委員会所属二年、砂狼シロコ。   (2023/1/29 07:22:36) シルヴィ(影)> ふふ。教えてあげよう。それは六花君がトドの様に凹凸の少ない身体で寝転がってされるがままのえっちが好きだからトド岩と言われているんだよ。(ばばーん)   (2023/1/29 07:22:51) 小春六花> 逆にどこがホントなのよ、あなた。(まがお) ひえぇ……なんなのだそれは!(突然の音ゲーの始まり) んやー、私を貶めた罪人の流刑地だけど毎年トドが集まってくるからそうかも。 んー……流刑地として好きなだけでトドが好きなわけじゃないかな。   (2023/1/29 07:23:19) シルヴィ(影)> フルネームとラヴクラフト財団所属までは本当だよ。年齢は…「登場人物は(どんなロリ体型で本人がお酒飲めないと言っていても)18歳以上です」の成人ゲーだね。少なくとも財団の正規職員だから学生じゃないね(セーラー服を脱いでいつもの服装に戻り)   (2023/1/29 07:25:09) 小春六花> よりによってそこが本当なんだ……   (2023/1/29 07:25:55) 砂狼シロコ> …ん、トドって、性のメタファーなんだ……。(ユング先生もびっくり。)―――流刑地?…………六花に、何か関係ある場所なんだ…?(トリビアだった――ふつう知らないと思うし、少なくとも自分は知らないし。)   (2023/1/29 07:26:03) シルヴィ(影)> ニャル様とかクトゥルフの邪神とかまるでてて来ないけど、一応は私、クトゥルフ神話元ネタゲーなんだよ(苦笑)>六花君   (2023/1/29 07:27:26) 砂狼シロコ> ……ん(記憶を巻き戻した。)――真面目でえっちなこと、から嘘。(成程、理解した。)   (2023/1/29 07:27:29) 小春六花> 関係はあるような……ないような……。 わたしの名前を立花って間違えたり、フリモメンと絡ませたり、私のヨーグルトを勝手に食べた人を送り込むところ……かな。   (2023/1/29 07:28:33) 砂狼シロコ> …題名くらいは知ってる。キャラ1枚絵が結構綺麗なブラゲだった――(気がする。)<とのふら   (2023/1/29 07:29:09) 砂狼シロコ> ……ん、じゃあ、なんでトド岩?(不思議そうに小首傾げた。別にシベリアとかでいいと思うのに)   (2023/1/29 07:30:10) シルヴィ(影)> そこに命を懸けてるというか、キャラの一枚絵や別衣装収集だけで人気になったゲームだからね。そう思ってもらえるならむしろ嬉しいよ>シロコ君   (2023/1/29 07:30:26) 砂狼シロコ> へー……他のdmmブラゲとも、何度かコラボしてる――んだよ、ね、確か……?(うろ覚え。ミナシゴコラボしてたのは知ってる。)>シルヴィ   (2023/1/29 07:32:16) 小春六花> 学校から近いから……とか?(あと小樽の観光名所)   (2023/1/29 07:32:55) シルヴィ(影)> 実は、同運営のミナシゴとしか「DMMソシャゲ」とはコラボしてないんだ。運営が昔のフルプライスエロゲ大好きなのと運営より上の版元が恋姫シリーズのところだから、恋姫無双と戦国恋姫に、Dies iraeとか「家に帰るまでましまろです」とコラボしてる>シロコ君   (2023/1/29 07:35:47) 砂狼シロコ> ………ん(CevioAI、というものから先ずぐぐった。……なるほど……?)…2021小春六花×小樽コラボ……そういう事もあったんだね。>六花   (2023/1/29 07:36:09) 砂狼シロコ> ……ん……(成程。dmmゲーってそういう事あるよね、って理解した。くまさん繋がりとか)――……あ、でも、モン娘とアイギスとお城は別運営………?(どうだっけ。多分違う気がする。あそこはtd繋がりで仲がいい印象)―――――え、diesとコラボしてたの………?(びくっ!知らなかった!)………危なかった。もし当時知ってたら、絶対始めてた―――――(わなわなわな……。)>シルヴィ   (2023/1/29 07:38:52) 小春六花> あったというか、現在進行で小樽スタンプラリーとかしてるよー。(いまは3かな?って)あと小春六花専用焼きそばとか出てきてる。まぁまぁグロ画像なんだけど。   (2023/1/29 07:41:10) シルヴィ(影)> 一般ゲーの人はそういうところ強いよね。私たちだとなかなかそう言うのは…出たら出たで、女性の敵とか言われそう…あ、今はその筆頭団体が炎上中だったね(ネットニュース眺め)   (2023/1/29 07:42:14) 小春六花> みんなDMMゲーというかFANZAに詳しいなぁ……このスケベさんどもめ☆   (2023/1/29 07:43:15) 砂狼シロコ> ……ん、六花は小樽の観光大使、みたいな感じなんだね。―――――――――あー………(うん、なんだか炎上してた。我関せず。)   (2023/1/29 07:44:03) シルヴィ(影)> …ごめん、うちのコラボって1週間で終わらせる上に、実装されたコラボキャラは3人全員がSSRで、つい最近まで配布エロなしと「お金収集する気しかない」というアレで…(陳謝) diesコラボ復刻は今年の終わりか来年かなあ…   (2023/1/29 07:45:08) シルヴィ(影)> ほら、ここエロチャットサイトだからね。仕方ないんだよ。   (2023/1/29 07:45:37) 砂狼シロコ> ……ん、そうでもない。――ただ、手軽に始めれて、手軽に終われるから、気が向いた時に触って消費する趣味としては、そこそこ有能。……ブラゲは、アプリと違って、アプリインストール待ち時間さえない事が多いし。   (2023/1/29 07:46:11) シルヴィ(影)> このサイトのどこかにはFANZAのエロゲかエロ漫画かAVの広告貼ってあるだろうし(くわっ)   (2023/1/29 07:46:12) 小春六花> そーそー。大使というかどっちかというかイメージキャラクターというか……いやまぁ大使なのかなぁ……。(観光振興みたいなポジション)あの人種が燃えてるのはいつものことでしょ。勝●元●とか。   (2023/1/29 07:46:55) 小春六花> いやまぁそうなんだけど、そんなこう、モチベ続いてすごいなー…みたいな。   (2023/1/29 07:47:21) 砂狼シロコ> ……………敷居高………(うわって感じでどんびいた――そしてぐぐった。あー。この三人か。ルサルカは大好きだけど)………よく考えたら、dmmゲーだから、男の子は実装されないよね……。(獣殿とかヴィルヘルムとか司狼が好きなんですが。あの作品できーやんしったんですが。)>シルヴィ   (2023/1/29 07:50:44) シルヴィ(影)> 六花君が声を当ててゲーム実況してる動画はニコニコにもYouTubeにもいっぱいあるけど、あれらは実際にプレイするには反射神経の良い20代までってところあるからねえ… 課金して後はフルオートで放置の方が楽でいいと中の人は言ってる<FANZAソシャゲ   (2023/1/29 07:51:06) 砂狼シロコ> ……まあ、dmmゲーは差し置いて、中身のあるエロゲは大好きだったけど。(そっちは否定しないアリス信者。すぱーん。ランス10で大分卒業してしまったけど。)   (2023/1/29 07:52:02) 砂狼シロコ> ……ちなみに正田シリーズはちゃんと神咒神威神楽までプレイした。(ぶい。)   (2023/1/29 07:54:01) シルヴィ(影)> 中の人が全員、とのフラでキャラを演じたこともあって運営さんが声をかけやすかったというのが人選っぽいね。まあ、ハーレム設定が100%に限りなく近いFANZAでは男キャラは実装されないよ。…それにdiesファンには悪いけど、やっぱり登場人物の多くが自分一人で星どころか宇宙作っちゃうような方々で「本気出せばこの世界握りつぶせちゃうんだぜ?」はあんまり…(当時の自称ファンたちが攻略wikiで大暴れしたのを見て遠い目)   (2023/1/29 07:55:00) 砂狼シロコ> ………いたたたた……――(ああ、うん、わかる。正田シリーズそういうファン多そう。まあ、そういう世界観だし……)………――ん、朝ご飯も食べ終わったし、そろそろ私はお暇。……折角早起きしたから、朝から色々タスクを消化してくる。(したん、と身軽に立ち上がって)   (2023/1/29 07:56:47) 小春六花> ポケモンやTRPGやお料理も上げてるよ!ぉ!!?   (2023/1/29 07:57:56) シルヴィ(影)> 六花君たちの関係者オンリーでTRPGするにはあと一人か二人は必要そうだね。ニコニコでもゆかり君たちと一緒だったのを多く見た気がするよ   (2023/1/29 08:01:08) 砂狼シロコ> ……ん(カーテン空けたら外は雪が降ってきた。……まあ、いい)―――走ってこよ。(それじゃ、って一度軽くお辞儀して。ぺこ)   (2023/1/29 08:01:45) おしらせ> 砂狼シロコさんが退室しました。  (2023/1/29 08:01:47) シルヴィ(影)> またね。ついつい、熱くかたってしまったけど、次はもっとねっとりエロエロな話題も。くふふふ…   (2023/1/29 08:02:23) 小春六花> いってらっしゃーい。(おててふり   (2023/1/29 08:09:07) 小春六花> ソドワのやつがあったあった、ゆかりさとあかりちゃんとやってるやつ。   (2023/1/29 08:09:51) シルヴィ(影)> サタスペとかでお薬キメて、ずっこんばっこんがもっと多くあってもいいと思うんだよ(力コブ)   (2023/1/29 08:11:07) 小春六花> ニコニコでそれはどうなのよ。(まがお)   (2023/1/29 08:12:07) おしらせ> 中野三玖さんが入室しました♪  (2023/1/29 08:12:17) 中野三玖> …おはよ   (2023/1/29 08:12:24) 小春六花> はろはろー。よく眠れた?   (2023/1/29 08:12:33) 中野三玖> …ん。(ぐーっど。)   (2023/1/29 08:14:53) 小春六花> ぐっどならおっけおっけー。(さむずあっぷ)   (2023/1/29 08:15:10) シルヴィ(影)> YouTubeとかよりかは、ニコニコの方がまだ許されるんじゃないかなあ…? 東方とか版権立ち絵ごちゃまぜでは少なくないような…<サタスペ YouTubeでお薬&ずっこんは削除されかねないかも。あ、みくにゃんおはよう。   (2023/1/29 08:15:44) 中野三玖> みく…にゃん?(首を傾げながらほんの少し困惑した様な顔して)   (2023/1/29 08:16:27) 小春六花> ボイロAV部はあくまで少数派出しなぁ……。 あとこの界隈はね、言いだしっぺの法則なんですよ。(肩ポム)   (2023/1/29 08:16:38) シルヴィ(影)> 恐らくDMMで最もメジャーな艦これでも現役で動いてるTRPGはニコニコで一つしかないし、他は失踪したり東方に行ったり… MMDすら作ってもらえない舞ナーのとのフラで他ゲーム実況とか視聴者が突くのか激しく疑問だよ。あ、アイドルでもボーカロイドでもない、みくさんだね。ごめん(肩ポンの代わりに胸で背中むにゅ)   (2023/1/29 08:19:07) 小春六花> 菊月の人はオリジナルモデルになったしね……。(大御所)   (2023/1/29 08:19:56) 小春六花> まぁ、投稿は自己満足のためにすることだから。 あ、こういう動画見てぇーーー……みてえなぁ………作るかぁ………って割とがちだよ。わたしもそうやってこの沼に落ちた。    (2023/1/29 08:20:54) 中野三玖> (背中に感触を感じながらちょっぴり照れた様な顔をして。)…ん…うん…。三玖…中野三玖だよ。よろしくね…?(背中にいる彼女を抱き寄せて、ゆるく頭を撫でて)   (2023/1/29 08:21:19) シルヴィ(影)> くふふ…この部屋ではおしゃべりだけして、こんなふうにいきなり抱き寄せられたのは…うん。みく君は抱き心地がいいし、女の甘やかし方を知ってるねえ…(猫のように小さく丸くなって撫でられるままに気持ちよさそう)   (2023/1/29 08:24:19) 中野三玖> (…大きい。)……四葉がこうすると、よく嬉しそうにするから。(心地良さそうな彼女の耳の裏や顎の下。果てには背中までゆるく撫でて行って)   (2023/1/29 08:27:23) シルヴィ(影)> ん…(こちらの方が(恐らく)背が低いので少し伸びあがるようにして、舌先を出しながらのキスねだりしつつ、背中を撫でる手をお尻にまで触らせようと)   (2023/1/29 08:29:23) 小春六花> きゃーだいたーんっ。(ひゅーひゅー。   (2023/1/29 08:30:41) 中野三玖> (クスッ…と微笑んでから、おねだりをしている彼女の顔を支える様に顎の下に手を添えて。舌先を咥え込んでは優しくディープキス…。)はむ……っ。ちゅ…   (2023/1/29 08:31:59) シルヴィ(影)> んみゅ?(大人しくて内気そうだから戸惑うか照れるかと思ったのに、大人な余裕の対応でディープキスされて、呼吸のタイミングを失って目を白黒してる)   (2023/1/29 08:32:57) 中野三玖> (ぎゅ〜〜っ……と少し強い力で抱き寄せながら舌先を奥深くへと進めていって…)…ぷあっ……っん。(一旦唇を離し、「どう?」と言いたげな表情で見つめて…)   (2023/1/29 08:35:33) シルヴィ(影)> はあ…はあ…(つぅーっとわざと半分、感じちゃって流されるまま半分で二人の間で愛と欲情のつながりを示すような唾液の橋を作って、それがぷ吊り戸キレるとともに膝から床に落ちる)キツイ拷問的な快楽よりも、こういう優しい快楽は、も、もう…(お姉さまと言いたげな様子でお尻をフリフリの四つん這いで足にしがみつき)   (2023/1/29 08:38:01) 中野三玖> (足にしがみつくシルヴィを不思議そうに見つめて。少し考える様に、顎の下に手を添えながらじーっと見つめ。)…おいで。(さながら、甘えたがりな猫を呼ぶ様な声で両腕を広げつつ。きっと、彼女なら、きてくれる。そう信じてて)   (2023/1/29 08:41:37) シルヴィ(影)> は、はい…(もはや首輪をつけてくださいと差し出しかねないぐらい。よろよろとしながらも、みくの身体に自分の胸をたっぷりと押し付け、押しつぶしながらよじ登るようにしつつ、ご主人様のお許し無しに勝手に気持ちよくなってしまうダメネコ)   (2023/1/29 08:43:11) 中野三玖> (再度、彼女を抱き止めては片脚をシルヴィの両脚の間に挟み込むように座らせて。)…名前、シルヴィであってるよね。(ふぅ…とそよ風ほどのかすかな声で耳元で語りかけ。落ちない様にお尻に手を添えながらトントン…と優しく叩いて)   (2023/1/29 08:47:01) シルヴィ(影)> うん…。シルヴィって呼んでくれ…もっと、遠慮しないで…(お尻を触られると、もっともっととお尻を振っておねだり。三玖の胸に手を当てて服の上から揉んで、優しくなぞりまわして乳首の位置を探り当てようとしたりで、楽しむ)   (2023/1/29 08:48:53) 小春六花> コハールワゴンはクールに去るぜ……あばよっ…!幸せにな……!   (2023/1/29 08:49:25) おしらせ> 小春六花さんが退室しました。  (2023/1/29 08:49:29) 中野三玖> じゃあ、シルヴィ。(名前を呼びつつ、お尻を振る彼女の額に向かってキスをして)……んっ…。(ずっとネコ…っていうわけでもなさそう。イタズラみたいに胸を揉む彼女を見ては、此方からも胸を揉んで)   (2023/1/29 08:54:24) シルヴィ(影)> くふふ…ご主人様。それともお姉さまの方が良いかい?三玖君… さすがにおっぱいは私の方がボリュームがあるだろう?(胸をもまれれば、自分から服を緩めてもっとと生の乳をわしづかみにしてと、彼女の腕を引っ張りこみ。おでこへのキスには目を細め)   (2023/1/29 08:56:43) 中野三玖> …下僕とか、奴隷とか…そう言うのは大丈夫だから、三玖かお姉ちゃんって呼んで…?。…うん、私よりもある。(下から持ち上げる様な手つきでシルヴィの胸に指を這わせて。服を緩める彼女に少し目を丸くしながらも、彼女の胸を触る手つきに似た様な動きで乳首の位置を探り始めて…)   (2023/1/29 09:00:54) シルヴィ(影)> (ノーブラで割と大きめの乳首や乳輪がぷっくりと膨らんでるのをすぐに触らせて、気持ちよさそうに身をよじり)お姉ちゃん…私、お姉ちゃんの綺麗なところみたいな…【と言いつつも、ここでフェードアウトか、これ以上はオープンでするのは恥ずかしい背後でして(陳謝)】   (2023/1/29 09:03:30) 中野三玖> (指で軽く弾きながら様子を伺う様にして見せて。)…綺麗な…。……(聞こえてきた言葉に合わせる様に、そーっと視点を下に動かして。「ここ…?」と確認を取る様に見つめて)【…うんっ。シルヴィがどんなのが好きかは大体わかった。】   (2023/1/29 09:06:41) シルヴィ(影)> そこ(自分で三玖のおっぱいをもみもみしてから、肩手を下におろして服の上から太もも、そしてその奥をつつーっとなであげて)こことか…全部。何もつけないところ…【と、9時になってしまったのと、ちょっと背後が目が疲れたので…通常のおしゃべりか更なるエロかはまた会えた時で良いでしょうか。ごめんなさい】   (2023/1/29 09:09:17) 中野三玖> (慣れた手つきの様な…少し覚束ないような。彼女の手が太ももの奥を撫であげれば少し脚を閉じて)………見たい…?(胸元や1番彼女が見たいであろう場所を隠す様に手で押さえて。)…シルヴィも見せてくれたら…いいよ。(冗談混じりで一言添えつつ、彼女の頭を優しく撫でて)【…はふ。また会えた時で大丈夫だよ。今日はお疲れ様…。】   (2023/1/29 09:13:15) シルヴィ(影)> 【お優しいお言葉ありがとうございます。ではキャラは快楽寝落ちしてしまったということで】うん…(本来ならもっとどぎついセックスになれてるはずなのに、優しいレズえっちで気持ちよくなって目がとろんとなったところで寝息を立てて三玖に覆いかぶさってしまった)   (2023/1/29 09:14:56) おしらせ> シルヴィ(影)さんが退室しました。  (2023/1/29 09:15:03) 中野三玖> ……ん(軽い胸枕でシルヴィを支えつつ。近くのソファに抱き枕と一緒に寝かせてからタオルケットを被せておいて)…またね。(頬に軽いキスをしてから2階にかけての階段を登って!   (2023/1/29 09:16:51) おしらせ> 中野三玖さんが退室しました。  (2023/1/29 09:16:54) おしらせ> 緒山みはりさんが入室しました♪  (2023/1/29 11:03:02) 緒山みはり> こんにちはぁ♪いつもはお兄ちゃんだけど、試しにねっ   (2023/1/29 11:03:20) 緒山みはり> とりあえず練習しながらだけどっ…   (2023/1/29 11:10:08) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、緒山みはりさんが自動退室しました。  (2023/1/29 11:51:50) おしらせ> イリア・コーラルさんが入室しました♪  (2023/1/29 12:18:40) イリア・コーラル> こんにちは、失礼します。   (2023/1/29 12:18:55) イリア・コーラル> 皆様お昼の時間帯でしょうか…   (2023/1/29 12:26:45) イリア・コーラル> 今のうちに…誰か来ても良いよに準備を…(水を入れたポットを火にかけて、お茶の準備を始めて)   (2023/1/29 12:51:05) イリア・コーラル> この時間は、少し眠気が出て来てしまいますね…(お茶の準備を終わらせ椅子に腰かけると小さく欠伸をして)   (2023/1/29 13:12:01) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、イリア・コーラルさんが自動退室しました。  (2023/1/29 13:37:03) おしらせ> 小春六花さんが入室しました♪  (2023/1/29 13:52:26) 小春六花> じゃぁ少しおじゃまー。多分二度寝する気もするし、誰かとおしゃべりなりなんなりしたい気もするし。   (2023/1/29 13:52:56) 小春六花> 一体何がじゃあなのかということについては私にもわからないよ!   (2023/1/29 13:54:16) 小春六花> まぁつまり、人恋しいってやつなんだけどー……こないかなー…二時だし。   (2023/1/29 14:03:12) おしらせ> 雷電将軍さんが入室しました♪  (2023/1/29 14:14:38) 雷電将軍> (扉を開けてはこっそりこっそり、と入って来た。中にお客さんがいる事が分かれば「こんにちは」と声をかけてみたり)   (2023/1/29 14:15:16) 小春六花> あ、電ちゃんやっほー。(おててふりふり   (2023/1/29 14:16:01) 雷電将軍> 私では役不足かもしれませんが…人恋しさを少しでも取り除けられるなら…(控えめに振り返しては彼女の近くの椅子に静かに腰掛けて)   (2023/1/29 14:18:15) 小春六花> 不足とかそう言うのはないよー?(なんて笑いつつ。誰だって嬉しいよー、ってにこー)   (2023/1/29 14:19:48) 雷電将軍> それなら良かったですけど…(彼女の言葉を聞き、そして笑顔を見てはちょっと心が落ち着いたようで頰もついでに緩んだ)…やっぱり昼下がりはふんわり眠くなりませんか?天気が良いと特に。   (2023/1/29 14:21:49) 小春六花> わかるー……さっきまで寝てたけどまた寝たいもんね……。それと同じくらい誰かで遊びたかったりもするんだけど。(てへぺろって顔を見せつつ。どっちとほしー……ってみせたり)   (2023/1/29 14:26:51) 2023年01月28日 21時56分 ~ 2023年01月29日 14時26分 の過去ログ 「版権百合部屋」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]