/ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年09月20日 23時24分 ~ 2024年10月05日 13時57分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 州光(二代目) ◆> 【あら…下品な台詞…♡余裕の無い王女様はこれだから…♡】   (2024/9/20 23:24:02) ラ・フォリア ◆> 【…ッ…貴女の品性に合わせただけのことです…//】   (2024/9/20 23:25:04) 州光(二代目) ◆> 【私の品性はトップクラスですよ♡自ら秘部の名称をひけらかすように話すことはありませんから…♡控室でもその辺りは弁えておりますので…♡】   (2024/9/20 23:26:53) ラ・フォリア ◆> 【誰よりも淫れきったロルを回すくせに、どの口が言うのやら…(じとぉっ)】   (2024/9/20 23:28:45) 州光(二代目) ◆> 【あくまでそれは描写の中です…♡自ら口に出すことはしたことありませんよ?お気づきでないならあなたもまだまだですね♡ざぁこ♡】   (2024/9/20 23:29:26) ラ・フォリア ◆> 【…ほんとに負けた時以外は可愛げのない女ですね…次は絶対泣かせますから、せいぜい今のうちに調子にのっておきなさい…】   (2024/9/20 23:34:23) 州光(二代目) ◆> 【次のことを考えている余裕などあなたにはありませんよ?♡】   (2024/9/20 23:34:50) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/20 23:59:41) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/21 00:04:56) ラ・フォリア ◆> ………っ……!!(今にも飛びかかりそうに殺気立った騎士を一声で抑えると、物言わぬ人形となった王女の髪を優しく撫でる怪盗。儚く絵になる光景に会場の誰もが魅せられ、混沌と悲鳴が飛び交っていた会場に再び静寂が戻る。だが、その直後…再び王女へと向けられた刃に緊張が走る。ラ・フォリアの胸元同様に痛々しく火傷を負った手で振るわれる刀…禍々しい焔の代わりに、切っ先に宿った優しい光は、その一閃を浴びた王女の体を包みこんでいく。)   (2024/9/21 00:07:38) ラ・フォリア ◆> ………ぅ……っ…(それは時の理に抗う神に対する叛逆の技だった。不死鳥が纏う焔のような神秘の光が深い傷を癒し、火傷の消えた白い膨らみがゆっくりと上下し始める。弱々しくも浅い吐息に混じり、小さな呻きが漏れ、銀髪の隙間から覗く寝ぼけ眼のように虚ろな瞳が、壮大なマッチポンプを演じた怪盗を映すと、ゆっくりと瞼が開いていく。側近の騎士が真っ先に上げた安堵の声が、会場中に伝播するように拡がりを見せていった。)   (2024/9/21 00:07:50) ラ・フォリア ◆> ……負け…ましたか……なんですか、勝ったくせに…随分と気味が悪い顔をしてますね…ばぁか…。(安堵するかのような笑みを浮かべる宿敵を見上げるラ・フォリア。いまだ靄がかかったような鈍い思考でも、状況を飲み込む。癒しを施されたとはいえ、文字どおり死ぬほど痛めつけられた体は指先1本動かせず、気を抜けば再び堕ちるであろう意識を保つので精一杯…身を委ねたくなるような微睡みに抗いながら、似合わない顔をする宿敵に、せめて一矢報いてやろうと皮肉めいた言葉を投げかける。)   (2024/9/21 00:07:52) ラ・フォリア ◆> 【たまにはこのまま綺麗に終わるのも良いのではないでしょうか…?♡貴女もボロボロなんですし、ロクでもないに決まってる罰ゲームとやらは、次の機会にでも温存しておく方が賢明かと思いますよ…♡】   (2024/9/21 00:09:39) 州光(二代目) ◆> 【…分かりました…♡なるべくあなたの意見を尊重した上でお返ししますね♡】   (2024/9/21 00:11:24) ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…嘘つきは泥棒の始まり…嘘ついたら針千本呑むのが常識ですよ…?♡】   (2024/9/21 00:15:36) 州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡分かりました…♡】   (2024/9/21 00:24:45) ラ・フォリア ◆> 【なら、安心して待ってますね…♡】   (2024/9/21 00:29:40) ラ・フォリア ◆> 【(針千本準備しながらいい子で待機)】   (2024/9/21 00:36:56) 州光(二代目) ◆> …お目覚めですか…ふふ…♡…負けたことは素直に認めるのですね…♡ですが、私もここから再びあなたにトドメを刺せる力は…残って…いません…よ…。(目覚めてすぐに州光へ皮肉を投げかける王女。それを見届けると、バタッとマットへ全身を預け仰向けに倒れる州光。蒼紅蓮腕によるダメージが消え失せた王女に比べ、片手は火傷を負ったまま、王女を蘇らせるために満身創痍の身体に鞭打ったことを思えば、起き上がれないのも当然だろう。火傷痕からは未だに黒い煙が上がる中、弱々しい紺碧の瞳は王女を見上げ…)私ももう動けませんね…。悔しいですが…引き分け…でしょうか…ふふ…♡(州光の口から溢れる意外な台詞。あれほど負けたくない思いがあったにも関わらず、死を覚悟していた王女に敬意を表したのか、負けを認めた相手に引き分けを持ち掛ける州光。その瞳は優しく穏やかに王女を見据えて微笑みを送っていた…。)   (2024/9/21 00:43:30) 州光(二代目) ◆> 【これでどうです?】   (2024/9/21 00:43:37) 州光(二代目) ◆> 【あぁ、やはり不服そうですね♡】   (2024/9/21 00:48:53) ラ・フォリア ◆> 【…続きがあるなら、さっさと出しなさい…(ジト目)】   (2024/9/21 00:49:33) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…黙ってロルを打っているかと思っていましたのに♡本当に不服だったんですね♡】   (2024/9/21 00:50:02) 州光(二代目) ◆> ……なぁんて…♡♡引き分けなんて認めませ~ん♡残念でした…♡一つ教えてあげます…♡時巡りの術は、斬った部分の時を戻す秘術…♡で・す・が…♡斬られたという事実は残されたまま…♡私が何を言いたいか分かります…?♡ざぁこ…♡(穏やかで優しい声が突如急変する。その声は仰向けに倒れている州光から聞こえるものではない。王女の疑問符が頭に出るより早く、華奢な両肩に載せられる細い指先が印象的な掌…。王女の耳元で囁くいつもの調子の怪盗の声。目の前に倒れていたはずの怪盗は、霧のように霧散していく。そして語られる真実は、これから始まる地獄を物語っていた。)   (2024/9/21 00:50:08) 州光(二代目) ◆> …もう一度死線をくぐり抜けてきなさい…♡あぁ、そういえばあなたが眠っている間に、術者の方々が障壁を元通りにしてくれましたよ…♡良かったですねぇ♡これから死ぬほど……果てられるのですから…♡♡ふふ…♡ふふふ…♡アハハハ…♡(魔女のような笑い声を轟かせ、王女の肩から手を離していく州光。クルリと軽快に王女の眼前に回り込み、チョコンっと臀部を浮かせた座り方で、強烈に皮肉めいた笑みを見せている。これから始まる王女の淫らな乱れを、特等席で鑑賞出来る高揚感に胸を高鳴らせれば無理もない。蒼紅蓮腕のダメージ分…、王女にとって過酷で屈辱的な敗北が待ち受けていたのは、これからだった…。)   (2024/9/21 00:50:14) 州光(二代目) ◆> 【では頑張って下さいませ♡】   (2024/9/21 00:52:06) ラ・フォリア ◆> 【まさかこれで終わりなんて言いませんよね?♡具体的にどんな悪辣な趣向か一切触れてませんけど?♡】   (2024/9/21 00:52:58) 州光(二代目) ◆> 【あら?これでは伝わりませんか?】   (2024/9/21 00:53:54) ラ・フォリア ◆> 【…貴女の性格がどうしようもなくひん曲がっている以外は何も…♡】   (2024/9/21 00:55:20) 州光(二代目) ◆> 【時間差はスルーして貰って、時間の戻った胸元にもう一度蒼紅蓮腕の痛みが蘇るという意味ですよ♡今回は障壁ありですから、死に至りません♡】   (2024/9/21 00:55:30) ラ・フォリア ◆> 【…………】   (2024/9/21 00:56:08) 州光(二代目) ◆> 【ですが、その分何かに変換されますよね…?♡】   (2024/9/21 00:56:09) 州光(二代目) ◆> 【ご理解頂けましたぁ?♡】   (2024/9/21 00:56:21) ラ・フォリア ◆> 【…嫌です…拒否します…却下です…♡】   (2024/9/21 00:57:29) 州光(二代目) ◆> 【ちゃんとした理由があるのでしたら受け入れてあげますよ…?】   (2024/9/21 00:57:55) ラ・フォリア ◆> 【もうっ…!!なんでナンタラの術とやらで癒えた傷が何度も蘇るんですかっ!?…というか説明無しで伝わらないですよそんなのっっ!!】   (2024/9/21 01:00:20) 州光(二代目) ◆> 【時巡りの術は、斬った部分の時を戻す秘術…♡で・す・が…♡斬られたという事実は残されたまま…♡私が何を言いたいか分かります…?♡ざぁこ…♡】   (2024/9/21 01:01:13) ラ・フォリア ◆> 【分かりませんし、理解したくないですっっ…!!(耳塞ぎ)】   (2024/9/21 01:01:54) 州光(二代目) ◆> 【ここで察してくれると思いましたけど♡まぁ、私のロルが駄目なことは受け入れますけど…(シクシク)】   (2024/9/21 01:02:11) ラ・フォリア ◆> 【…ッ…~~…///ちゃんと理解できたか分かりませんけど、この時間ならとりあえずここまでということですよねっ…///】   (2024/9/21 01:03:29) 州光(二代目) ◆> 【あら…♡では受け入れてくれるということで…?♡】   (2024/9/21 01:04:23) ラ・フォリア ◆> 【…受け入れたくないですけど、受け入れないと次のわたくしの勝ちに繋がらないでしょう…//(ぷいっ)】   (2024/9/21 01:05:59) 州光(二代目) ◆> 【それは拒否しようが繋がりませんよ?♡まぁ、ロルを考えるのであれば、眠るまで寄り添ってあげますよ…♡(頭ナデナデ)私のロルは今日はこれでおしまいで…♡次で〆るつもりですが…♡】   (2024/9/21 01:08:25) ラ・フォリア ◆> 【では、これが罰ゲームとやらということですね…♡なら、最後くらい貴女の悪趣味に付き合ってあげますよ…♡(にっこり)】   (2024/9/21 01:10:01) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…ありがとうございます…♡とっても嬉しいです♡】   (2024/9/21 01:11:05) ラ・フォリア ◆> 【これが最後ということですので♡】   (2024/9/21 01:14:24) 州光(二代目) ◆> 【あら…?これが最後の試合でよろしいので…?】   (2024/9/21 01:18:01) ラ・フォリア ◆> 【うふっ…寝ぼけたことを言うなら素直におやすみになられては?♡】   (2024/9/21 01:18:50) 州光(二代目) ◆> 【寝ぼけているのはそちらかと…♡】   (2024/9/21 01:19:26) 州光(二代目) ◆> 【安心して下さい…♡私はどこかの誰かさんみたいに短めだとか生ぬるいことを言うつもりはありませんので…♡】   (2024/9/21 01:20:11) ラ・フォリア ◆> 【さて、なんのことでしょう?…貴女がこれでおしまいと言ったのでしょう…?♡】   (2024/9/21 01:20:12) 州光(二代目) ◆> 【都合の良い部分だけ切り取ってお可愛いこと…♡】   (2024/9/21 01:20:51) ラ・フォリア ◆> 【素直に貴女の言葉を信じてますから…♡】   (2024/9/21 01:21:57) 州光(二代目) ◆> 【”今日は”が読めません?♡大丈夫、信じて下さって大丈夫ですよ♡罰はばっちり用意してます♡b】   (2024/9/21 01:22:57) ラ・フォリア ◆> 【…分かって言ってるに決まってるでしょう…貴女が寝落ちる前にロルをいれなくてはならないのですから少し黙ってなさい…♡】   (2024/9/21 01:24:21) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…急がせても面白くないですし、素直に寝ることにしますよ♡三連休は時間が取れますので、楽しませてあげますよ♡】   (2024/9/21 01:28:00) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…マゾることに夢中なようで…♡お先に失礼しますね…♡ざぁああこ♡ここからは置きでも問題ありませんので♡おやすみなさいませ…♡】   (2024/9/21 01:34:22) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/21 01:34:42) ラ・フォリア ◆> 【…本当に嘘つき…明日は終日来れませんが、今回のロルだけで置いて置けるように努力はしますので…】   (2024/9/21 01:37:07) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/21 02:04:10) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/21 03:01:36) ラ・フォリア ◆> 【頭が回らなくなってきたので、ロルはやっぱり明後日になりますっ…(ぷいっ)】   (2024/9/21 03:05:35) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/21 03:05:36) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/22 12:49:40) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/9/22 13:15:28) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/22 14:50:14) ラ・フォリア ◆> …ふふっ…珍しいこともあるものですね…♡…素直に負けを認めてあげてますのに、久しぶりの勝ちを放棄するなんて…♡まあ、捻くれ者の貴女らしいですけど…♡(互いに満身創痍で横たわったまま、命のやり取りをしたばかりとは思えない穏やかな言葉を交わす王女と怪盗。文字どおりの死闘で関係性に変化が生じたのかと思わせるように、銃と刃の代わりに表情と言葉を向ける中、静かに目を閉じてゆっくりと痛む体で姿勢を起こした王女がぽつりと呟く…。)ところで……   (2024/9/22 14:50:29) ラ・フォリア ◆> …この気持ち悪い茶番はいつまで続ければいいのですか?…(静かに瞼を上げた瞳を向けるのは背後…肩に手をかけて宿敵の邪悪と言うに相応しい憎たらしい笑みを、横目で冷たい目を向ける王女。それこそ死ぬほど悔しいという感情を悟らせないようにと、奥歯を噛み締め、溢れそうになる涙を堪えた美貌…あと一歩で戦績を並べられた一戦を落とした無念は隠しきれてはいなかった…。耳元で囁かれる耳障りな声から、逃れることもできず、この後に待ち受けているであろうロクでもない展開に抗う力も残ってはいない。出来るのは、嘲笑しながら愉しげに正面に回り込む怪盗に、込めれるだけの憎悪と嫌悪を詰め込んだ視線を送ることだけだった…。)   (2024/9/22 14:50:44) ラ・フォリア ◆> …フフッ…わかりやすいくらいに、はしゃいでお可愛いこと…♡…貴女の歪みきった趣味なんて理解したくもないので、何を企んでるかなんて…っ…(お決まりの煽りポーズで、目の前にしゃがんで高みの見物という態勢の怪盗。既に何かしらの仕込みが成されているらしい。無駄に長い付き合いだけに、悪辣極まる趣向であることには確信を持つが、何をされたかは分からない…否、無意識に理解を拒んでんでいるが、言葉の端に散りばめられた悪意がピースとしてハマり、既に輪郭を得ていた。キーワードは『時を巡る』…王女にとって未知の術を操る怪盗とはいえ、時間を遡るなどという神の如き技は使えるわけはない。使えたとして、それほど便利な技ではないはず…何かしらの欠点が存在するはず…。そして、その代償を支払うのが術者とは限らないと思い当たった時、それは訪れた…。)   (2024/9/22 14:50:59) ラ・フォリア ◆> ッ…!!?…かはぁっ…ひぃぐぅぅぎぃぃっっ…!!!…あぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁっ…!!!(突如、胸元に押さえながら苦痛に喘ぎ始める王女…。股間を突き出すように下半身を浮かせ、たわわな乳房を突き出し、某有名ホラー映画の如く、ブリッジ状態で泣き叫ぶ。まるで、見えない相手にロメロスペシャルを決められているような奇行に観客がざわめきが、大きく見開かれたラ・フォリアの瞳には、再び蒼紅蓮腕の閃光が炸裂したか見えていた。怪盗の秘術は時の歯車に、強引に異物を捩じ込んで一時的に押し戻すような力業…抗うことなど許されない理に干渉し、生じた歪み軋み…既にアカシック・レコードに刻まれた事象が、時を修復するうねりとなって津波のように押し寄せたのだ。)   (2024/9/22 14:51:11) ラ・フォリア ◆> …痛”いッ…!!熱”いッ…!!ひぃぐぅっ…!!!!…あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ…!!!……(水揚げされた魚のように、銀髪を振り乱しながら、駄々っ子の如く足をジタバタ…逃れることのできない苦しみは、さながら地獄の業火で焼かれるかのよう…。焼鏝を押し付けられてるかのように灼熱を帯びる胸元を掻きむしり、豊かな乳房を揺らしながら、ボロボロと溢れる涙でリングを濡らしていく…。文字どおり死ぬほどの激痛を前にして、気丈な王女すら泣き喚くしかない王女に、更なる変化が訪れる。…)   (2024/9/22 14:51:27) ラ・フォリア ◆> ひぃ…ぎぃぃ…!!!…ぁっ…♡あぁんっっ…!!!♡♡んくぅっっっ…!!♡んはぁぁぁぅっつ…!!!♡♡♡////(脳のキャパシティを超えるダメージを感知して、働きを取り戻したアンコロの力場が干渉…激痛が性的快楽に変換され始めると、悲痛な断末魔の叫びに、次第に甘い響きが加わっていく…。再びエクソシストポーズで浮いた腰がガクガクと震え、丈の短いスカートを揺らすセクシュアルなダンスを披露し始めるや、州光の方に向けて『ぷしゃぁぁぁ…♡』と派手な潮を噴き上げるラ・フォリア。怪盗からは見えない美貌からは、苦痛の色が消えて、仕事を思い出したように向けられるカメラにより、オーロラビジョンに、快楽に染まりきったイキ顔が映し出される。)   (2024/9/22 14:51:39) ラ・フォリア ◆> あっひぃぃっ…♡♡たしゅ、け…っ♡とめ、てぇ……っ♡ま、た…イっ…イ くぅ゛……っっ♡♡ ぃくッ♡ いく♡ い……っ、ッッ♡うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ♡、え゛ぅッ♡♡ ぅ、ぁ゛〜〜……ッッ♡♡♡おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉっ♡♡♡…(抗うことなどできない圧倒的で終わらない快楽で、苦痛から解放されたものの、今度はイキ地獄を味わうはめに…決壊したダムように、白く濁るほどに特濃ラフォ汁を放出し続けながら、ア・ヘリア化して、濁点塗れのあいうえ汚鳴きを披露。爪先までピンッ♡と伸ばした足先で、ショーツ越しにくっきりと浮かんだロイヤルまんこを、見て見て♡とアピールする雌犬ダンスで、心配していた観客の視線を、嘲笑へと変えて喝采を浴びていく…。)   (2024/9/22 14:51:45) ラ・フォリア ◆> んっ…ぁ…ぁっ…♡ひぃ…っ…♡はへっ♡ へっ♡…ぁ…っ…ぁ…♡(長い長い潮吹きの水芸が終わると、力尽きるように、リングに拡がるラフォ汁の湖へと美尻を着水させる。だらりと舌を垂らし、ぐりんと白目寸前まで瞳を上擦らせたアヘ顔のまま、意識が堕ちていく。数えきれない絶頂と、失神で弛緩して、『ちょろちょろ♡』とジャスミンイエローの液体を溢れさせ、M字に開いた股間を宿敵に向けたまま、小刻みな痙攣を繰り返すカーテンコールで、イキ狂い王女の絶頂ショーは終演した。)   (2024/9/22 14:51:58) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…っ…////これで満足ですかっ…ばぁか…性悪鬼畜っ…ド変態…っ…ばぁーかっっ…!!///】   (2024/9/22 14:53:28) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/22 14:53:30) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/22 15:07:39) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/22 15:08:42) ラ・フォリア ◆> 【(がるるるっ)】   (2024/9/22 15:08:55) 州光(二代目) ◆> 【こんにちは…♡さて…どこから反応したものか…♡】   (2024/9/22 15:09:01) ラ・フォリア ◆> 【別に反応しなくてもいいですっ…(ぷいっ)】   (2024/9/22 15:09:47) 州光(二代目) ◆> 【まぁ例によって長くはなるでしょうし、どこかで遊びに行かれても構いませんので…♡とりあえず超無様過ぎて笑いを堪えるのに必死です…♡】   (2024/9/22 15:12:21) ラ・フォリア ◆> 【適当に時間を潰しながらここで待ってますのでお構いなく…!!…っ…///気づいたらこうなってたんですから知りませんっっ…///】   (2024/9/22 15:14:54) 州光(二代目) ◆> 【ふふ…無様過ぎて筆が滑ってしまいます…♡】   (2024/9/22 15:22:33) ラ・フォリア ◆> 【…貴女に比べたら可愛いものでしょう…///】   (2024/9/22 15:27:42) 州光(二代目) ◆> 【私はここまで書けません…♡】   (2024/9/22 15:29:56) ラ・フォリア ◆> 【謙遜しなくても♡】   (2024/9/22 15:40:27) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/9/22 16:05:40) 州光(二代目) ◆> …ふふ…♡始まりましたね…♡言ったでしょう?多少の副作用は我慢しなさいと…♡ご安心を…♡再び死を巡るなんてことにはなりませんから…♡そのまま私があっさりあなたを死なせるわけないではありませんか…そんなものより、生き地獄を味わうあなたの顔を見ている方がよっぽど格別ですから…♡(何かを感じた王女の顔が青ざめていけば、その精気を吸い取っているかのように州光の口角が上がっていく。その笑みに悪態も着けず、王女の頭が州光の意図を理解した刹那、雪崩のように押し寄せる激痛が胸元を襲い始めれば、宿敵へ股間を突き出す無様ブリッジを披露し…)   (2024/9/22 16:18:33) 州光(二代目) ◆> ぉやぁ…?どうしましたぁ?♡急に悶絶なされて…♡観客の方々も驚いておられますよ?♡あぁ…どうしても私に『負けたい』…と♡仕方ないですね…♡私は引き分けでも良かったのですが…♡そんなに無様な屈服ポーズで降伏されては…ぷぷっ…♡クスクス…♡(王女が悶絶に身を捩り捻る中、州光が心にも無い挑発を繰り出していく。いつもは物静かな怪盗が、ここぞとばかりに王女への罵倒を捲し立て、痛みだけでなく、スッと耳へと入る心地よさとは真逆の屈辱を植え付け苦しめる。王女の感じる痛みは時の巡りによって、既に決まっていること…。避け得る手立てはなく、その痛みを緩和することも出来ない…。ただただ、身体の反応が沈静化するのを待つしかないが、蒼紅蓮腕の威力はその時がいつ来るかも分からないほど、絶大で…)   (2024/9/22 16:18:37) 州光(二代目) ◆> あはは…♡痛みのキャパシティを超えて早々、潮吹きとは…♡一度で何度美味しいのですかあなたは…♡ほら…♡まだまだ被虐欲が足りないようですよ…♡皆さんもこのマゾ雌を囃し立てあげてください…♡(自身のキャパシティを超え、再び張り巡らされた障壁が王女へ庇護を向ける。しかしそれは、王女をより惨めに無様に彩るだけの延命処置にしか過ぎない。宿敵に見せつけるように股間を盛りたて、ショーツ越しに噴き上がる恥辱の汁。それが可愛らしく座る自身の顔へと掛かろうと、一切目線を外そうとはしない州光。それどころか、王女へ対する罵倒は苛烈さを増し、あろうことか観客まで味方に着けていく。州光が王女の股間スレスレで手拍子を始めれば、一瞬にして触発されていく会場。王女へと投げかけられる嘲笑や罵倒は天井知らずに埋め尽くされていき…)   (2024/9/22 16:18:42) 州光(二代目) ◆> ふふ…これで何度目でしょうかぁ?♡もう数えるのも忘れてしまいましたね…♡そんなに私の秘技に魅了されて恥じらいもなくイキ続けて…ド変態でしかありませんね…♡ざぁこ…♡(どれだけ時間が経っても終わらない王女のイキ地獄。会場は王女の無様さを見たい願望一色に染められ、王女もまたその期待に無意識に応えていく。ガクガクと震えるブリッジ姿に、ショーツ越しでもハッキリと見て取れる恥部の隆起…。卑しく尻を振る雌犬ダンスがそれらをより強調させれば、州光の罵倒が活き活きと向けられる。イキ地獄の無限ループ…、屈辱の連鎖は、王女の体力が持つ限り続けられ…)   (2024/9/22 16:18:46) 州光(二代目) ◆> ……ふふ…♡ようやく終わりましたか…♡宿敵の前でここまで派手にイキ狂う敗北絶頂なんて、あなたくらいしか出来ませんよ…雌犬…♡(空イキも増えてきた頃、王女の上半身がマットへと力無く倒れ、M字開脚を晒した中心から、チョロチョロと溢れる色の付いた体液が溢れ出す…。身体を震わせてはいるものの、絶命したかのように美しい宝石の瞳を瞼の奥へと追いやり、淫らで見窄らしい敗北姿を晒し続けている王女に、満面の笑みを向けようやく立ち上がる州光。未だ溢れ続ける泉の源泉に、栓をするようにグニィっと踏み躙られる踵…。それを存分に堪能すると、べっとりと付着した体液をブレンドさせたア・ヘ汁塗れとなった踵は、白目を向く王女の顔を容赦なく汚していき…)   (2024/9/22 16:18:51) 州光(二代目) ◆> ……さて…まだまだこれから…と言いたいところですが、実はさるお方からご依頼を受けておりますので、この辺にしておいてあげますよ…♡しかもあなたのためなのですから…私の慈悲に感謝するのですね…♡ふふ…ふふふ…♡(自身の靴裏を形取った王女の顔を、人差し指で突き続ける州光。最早、囁かな反撃すら出来ないイクだけの人形に、意味深な台詞を投げかけると、ようやく甲高いゴングが怪盗の勝利を祝福するのだった…。)   (2024/9/22 16:18:57) 州光(二代目) ◆> 【…こんなところでしょうか…♡】   (2024/9/22 16:19:10) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/22 16:51:22) 州光(二代目) ◆> 【おや…寝てしまわれたのかと…♡】   (2024/9/22 16:52:49) ラ・フォリア ◆> 【…寝てましたよ…起きてこれとは現実がよっぽど悪夢です…//】   (2024/9/22 16:54:14) 州光(二代目) ◆> 【無理なさらずとも…♡とりあえずこれでこちらは〆にしておきますよ…♡】   (2024/9/22 16:56:30) ラ・フォリア ◆> 【…これだけやってまだ辱めるつもりだなんて、性悪を超えて邪悪すぎでしょう…//】   (2024/9/22 16:58:22) 州光(二代目) ◆> 【そっくりそのままお返しします…♡】   (2024/9/22 16:58:39) ラ・フォリア ◆> 【わたくしのなんて可愛いものでしょうに…//ここからはロル部屋ですか…?//】   (2024/9/22 16:59:36) 州光(二代目) ◆> 【あなたのお返しを待ってロル部屋ですね…♡】   (2024/9/22 17:00:24) ラ・フォリア ◆> 【…っ…気を失ってますのに…//】   (2024/9/22 17:01:09) 州光(二代目) ◆> 【返せないならそれでも構いませんが、いずれにせよ、書き出しがありますのでお時間は頂きますね…♡】   (2024/9/22 17:01:57) ラ・フォリア ◆> 【…返せないことはありませんよ、ばぁか…//大したものにはなりませんが、軽くいれますのでお時間を…】   (2024/9/22 17:02:52) 州光(二代目) ◆> 【返せないと言われればムキにならざるを得ませんものね…♡】   (2024/9/22 17:06:03) ラ・フォリア ◆> 【…ムキになんてなってないですっ…//(ぷいっ)】   (2024/9/22 17:06:48) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/9/22 17:31:20) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/22 17:31:30) ラ・フォリア ◆> …ぁ…♡…ぅ…ぁ…ぁ…♡…(口を金魚のようにパクパクさせながら、絶頂KOで意識を飛ばされた負けリア。特等席で壮絶なまでのイキっぷりを堪能しながら、囃し立てる言葉に言い返す機会もないまま、アヘ汁と負けションのカクテルに沈み、今年初の敗北を喫した。)んっ…はぁ…ぅ…♡♡んっぅ…んんっ…♡ぁぁぁ…♡♡…(満面の笑みで勝ち誇る宿敵を睨みつけることもなく、無様な痴態を晒す王女。敢えて、ふにふに♡とマッサージするように股間を踏み躙る足裏に、プスプス♡と空イキ音と気持ちよさそうな声をあげる様は、子供用の音の出る玩具のよう…。絞り出されるように溢れ出た粘り気のある特濃ラ・フォ汁と、生暖かいお漏らしのブレンド液を糸を引くほどに纏った靴裏が、ゆっくりとア・ヘリアスマイルに影を落とし…)   (2024/9/22 17:42:44) ラ・フォリア ◆> んっ…ぶっ…♡んっ…ふっぅんっ…♡♡♡…(黒星の証にと刻み込まれるスタンプを、高貴な顔面に刻み込みながら、垂れた舌に敗北の味を教え込まれていく王女。前回の意趣返しのように足裏で潰され、ブタのように広がった鼻の中に自らのフェロモンを注がれ、『ぷぴゅっ♡』と出涸らしのような小さな潮吹き。加えて反射的な反応で足裏に口付けしてしまう。薄いルージュのキスマークがつけた美脚が退けられると、くっきりと足型にラフォ汁(負けションブレンド)でメイクされた負け犬王女が完成。機嫌よさそうにツンツンと突っつく指先に、柔らかな頬をぷにられる程度で目覚めることはない。快楽に沈んだ意識ない人形のまま、この後に控えるであろう罰ゲームの舞台へと運ばれていくのだった。)   (2024/9/22 17:42:46) ラ・フォリア ◆> 【…これで如何ですか…//】   (2024/9/22 17:43:01) 州光(二代目) ◆> 【流行語でも狙ってるので…?♡クスクス…♡】   (2024/9/22 17:44:17) ラ・フォリア ◆> 【…貴女を見習ってのロルですから、ブーメランになりますよっ…♡//】   (2024/9/22 17:46:54) 州光(二代目) ◆> 【こちらのロルは…もう少しお待ちを…。】   (2024/9/22 17:48:15) 州光(二代目) ◆> 【あぁ…、一つお伺いしたいのですが…。ユスティナさんをお借りしてもよろしいでしょうか?こちらから台詞等の描写は致しませんので…】   (2024/9/22 17:49:13) ラ・フォリア ◆> 【何をする気か知りませんけど、お好きにどうぞ…//】   (2024/9/22 17:50:52) ラ・フォリア ◆> 【では、試合結果を書いてリングは開けることにしましょうか…】   (2024/9/22 17:51:14) 州光(二代目) ◆> 【もぅ…せっかちですね…。割とロルにいっぱいいっぱいなので、結果はお任せしても…?】   (2024/9/22 17:51:51) ラ・フォリア ◆> 【…素直に前回の意趣返しと言えばいいでしょうに…(ジト目)決まり手は蒼紅蓮腕とやらで構いませんねっ!?】   (2024/9/22 17:53:36) 州光(二代目) ◆> 【蒼紅蓮腕による連続絶頂(三桁以上)で♡】   (2024/9/22 17:54:07) ラ・フォリア ◆> 【それは貴女の専売特許でしょうっ…!!///】   (2024/9/22 17:54:40) ラ・フォリア ◆> ●ラ・フォリアVS州光(二代目)◎【第2戦】【第2リング (9/17 14:31~9/22 17:42 )】【蒼紅蓮腕の快楽変換ダメージによる三桁以上に及ぶ連続絶頂(PKO宣言)】通算戦績 ラ・フォリア11-13州光(二代目)   (2024/9/22 17:58:08) 州光(二代目) ◆> 【ありがとうございます…♡ちゃっかり書いててまんざらでもなかったのですね♡】   (2024/9/22 17:58:56) ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと伝わるように書いたまでのことですっ…///(ぷいっ)】   (2024/9/22 17:59:37) 州光(二代目) ◆> 【とりあえずロル部屋の書き出しまで頑張りますね…移動しましょうか?】   (2024/9/22 18:01:53) ラ・フォリア ◆> 【分かりました。】   (2024/9/22 18:03:11) おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/9/22 18:04:53) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/9/22 18:05:16) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/9/28 20:48:25) おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/28 20:48:52) ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2024/9/28 20:49:32) イッシキ・クリア ◆> 【こちらこそ、よろしくお願いします♪念の為NGの確認をしておきましょう♪私は大スカのみがNGですが、そちらはどうでしょうか?】   (2024/9/28 20:51:23) ミラ・ナート> 【こちらは~グロ、スカ、流血~後は臭い方の匂い攻めなんかもNGになります~】   (2024/9/28 20:52:01) イッシキ・クリア ◆> 【わかりました♪鍔迫り合いは有りとして……他に決めておきたいことはありますか?】   (2024/9/28 20:53:22) ミラ・ナート> 【こちらからは~今の所特に無いです~】   (2024/9/28 20:54:19) イッシキ・クリア ◆> 【ああっ、こちらの武器の有無はどうしましょうか?】   (2024/9/28 20:55:18) ミラ・ナート> 【私の方が素手になりますが~どちらでも大丈夫ですよ~♪】   (2024/9/28 20:56:30) イッシキ・クリア ◆> 【では私はバール持ちで……♡新たに決めておきたいことがなければ先行を決めてしまいましょうか♡】   (2024/9/28 20:57:16) ミラ・ナート> 【了解ですよ~では~】   (2024/9/28 20:57:52) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/9/28 20:57:55) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/9/28 20:58:01) ミラ・ナート> 【イッシキさんからですね~よろしくお願いします~♪】   (2024/9/28 20:58:26) イッシキ・クリア ◆> 【よろしくお願いしまぁす♡】   (2024/9/28 20:58:35) イッシキ・クリア ◆> 今日もまた素敵なお相手さんと戦える……ああっ、なんという幸せ♡(ほやほやした表情でリング上へと歩みを進めるのは白き少女、イッシキ・クリア。その顔と腰の後ろの痣がほんのりと主張する中、片手で自身のバールを回しつつ)さぁて♡以前は負けてしまいましたが……今回はわたくしの餌食になってもらいますよ♡ミラ様ぁ……♡(不意にバール回しが早くなりながらも、その目は向かい側を、対戦相手たる褐色のレスラー・ミラ・ナートが現れるであろう方向を見据えていて)   (2024/9/28 21:04:40) ミラ・ナート> ふふっ、試合前から~やる気満々ですねぇ~イッシキさん♪餌食にされちゃうのも~魅力的ですが~……油断したら、逆に頂いちゃいますよぉ~♡(白の踊り子衣装を纏い褐色の豊満な身体を揺らしてリングに現れるミラだが、その場所はイッシキの予想を裏切って、何とイッシキの背後。気づかれないようにそっと接近し、耳元で囁きかけながら息を吹きかけて悪戯っぽい微笑を浮かべる)   (2024/9/28 21:14:18) ミラ・ナート> 【お待たせしました~ちょっと変則的な登場をしてみましたが~開始の時にはちゃんと自分のコーナーに居ますので~】   (2024/9/28 21:15:08) イッシキ・クリア ◆> ……ッ!?(不意に聞こえてくる声、そして耳をくすぐる吐息に、思わずピクリと身体を震わせつつも自身のバールを握りしめてしまう。クリアの視界に入るのは自身の対戦相手たるミラの豊満な褐色の身体だ。一瞬驚いたものの、)あら?わたくしは頂かれるつもりはありませんわよ?♡むしろ、貴方こそ気をつけるべきでは有りませんこと?今のわたくしは勝利を目指そうと燃えておりますので……♡(すぐに自身満々の言葉を彼女に返す)   (2024/9/28 21:26:47) イッシキ・クリア ◆> 【とりあえず一度置いておきますわ。ほんの一瞬だけ離席しなければ行けないので……】   (2024/9/28 21:27:56) ミラ・ナート> 【了解ですよ~こちらも1ロル挟んでおきましょうか~?】   (2024/9/28 21:28:14) イッシキ・クリア ◆> 【戻りました~♪軽く挟んでくださるとありがたいです♡】   (2024/9/28 21:29:19) ミラ・ナート> 【分かりました~♪】   (2024/9/28 21:29:51) ミラ・ナート> あらあら~♡そんな可愛い反応を見せられてしまうと~私の方も燃えちゃいますねぇ~♪っと、あまりお客さんを待たせても悪いですし~良い試合、しましょうねぇ~♪(バールを握りしめるイッシキを軽くハグし、褐色巨乳を圧しつけながら頬に軽く口づけすると、入場時と変わらない朗らかな表情で自分のコーナーへと向かい、試合開始のゴングを待つ)   (2024/9/28 21:32:22) イッシキ・クリア ◆> っうう……調子が狂いますわねぇ!(未だ始まっていないにも関わらず、ミラの濃厚な"おもてなし"の一片を受けてしまったクリアは、どこか嬉しそうな表情ながらも抗議の声をあげている。朗らかな表情の彼女に強き闘志を向けながらも、試合開始を待ちわびる。間もなく試合の始まりを告げるゴングが鳴り響き、クリアはミラ目掛け――戯れを終えコーナーへと戻った彼女目掛け、思いっきり駆け出す。両手で握りしめた愛用のバールを下段で構えれば――)せぇぃっ!!(ミラに確かな痛みを与えようと、その得物をまるで剣を抜くかのように振るう。このリングでなければ、受けてしまえば無事では済まない一撃がミラに襲いかかる!)【力】   (2024/9/28 21:40:31) イッシキ・クリア ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/9/28 21:40:36) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/9/28 21:41:12) ミラ・ナート> おぉっ!良い踏み込みですがぁ~遅いですよぉ~♪(バールを構えて突っ込んでくるイッシキに合わせこちらも前に踏み出すと、振り抜こうとするイッシキの手を掴んで抑え込むと)んぐぐぅ~~~っ!……よっ……とぉ~~~!!(イッシキの足を払ってリングに転がし、グランドでの勝負を仕掛けようと狙う)【技です~】   (2024/9/28 21:48:12) ミラ・ナート> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/9/28 21:48:19) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/9/28 21:48:33) ミラ・ナート> 【防御が堅いですねぇ~……】   (2024/9/28 21:49:19) イッシキ・クリア ◆> っ!?(ミラの手に攻撃の一手を抑え込まれた少々小柄なクリアは、次の技への布石としてその姿勢を少し屈めつつ、身体を後ろに反らし――)まだまだ、ですわぁぁ!!(その身を一気に前に倒し、眼前の褐色レスラー目掛け頭突きを繰り出す。クリアの反撃よりも先に足払いを仕掛けたミラに姿勢を崩されかけるが、なんとか頭突きとして形になる程度には踏ん張れていて)【力ですわ!】   (2024/9/28 21:59:04) イッシキ・クリア ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/9/28 21:59:08) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/9/28 21:59:20) ミラ・ナート> くあぁっ!?っ……っぅ~~~~!!?(イッシキをリングへ転がす前に顔面に痛烈な頭突きを受け、顔を押さえて不安定な姿勢のまま後退りさせられてしまう)うぅっ、よ、予想外のぉ~良い、一撃でしたよぉ~……でも、私も諦めません~!(顔を赤く染めて目じりに涙を浮かべながらも、得物を持つイッシキが態勢を整える前にリングへ押し倒そうと、今度は低い姿勢からタックルを繰り出し、体格に物を言わせて再度イッシキを組み伏せようと仕掛けていく)【技です~!】   (2024/9/28 22:06:34) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/9/28 22:06:37) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/9/28 22:06:48) イッシキ・クリア ◆> ふうっ……、どうやらわたくしは……見くびられてる様、ですねぇ……(安定しきらない姿勢から繰り出した頭突き。自分にも痛みが響く上に更に姿勢を崩す事になる一撃から立ち直らんとするその時に――)っ!?うがっ……!(迫りくる褐色の身体。今からバールを振ろうとも間に合わず、ステップを踏む余地も無かった。そのままリングに組み伏せられてしまうものの、大切なバールだけは握りしめていて)――さすがミラ様、っ……!手強い、ですわねぇ!   (2024/9/28 22:14:53) ミラ・ナート> ふぅ~イッシキさんだってぇ~お強いですよ~……でも、その危ない物は~いったん没収です~!(イッシキを組み伏せると、真っ先に狙うのは大切に握りしめられたバール。褐色の身体が蛇のようにするするとイッシキの身体に絡みつき、手首を捕まえて腕ひしぎを仕掛けながらバールを奪い取ろうとしていく)【継続ですよ~!】   (2024/9/28 22:21:00) ミラ・ナート> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/9/28 22:21:02) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/9/28 22:21:45) ミラ・ナート> 【バールへの執念でしょうかぁ~……】   (2024/9/28 22:22:14) イッシキ・クリア ◆> こちらはわたくしの……イッシキ家の当主の証ですわ!容易く奪われるわけには……行きませんのでっ!!(その豊満な感触を感じさせてしまうミラの絡みつき、そして彼女の狙いに、クリアはむしろ闘志をくすぐられる。ミラの手に掴まれる前にその腕を一瞬で振り上げ、)てぇぃっ!(万全の勢いをつけられずとも、ミラ目掛けバールを振り下ろす!)【力】   (2024/9/28 22:31:18) イッシキ・クリア ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/9/28 22:31:24) イッシキ・クリア ◆> 【なんと……ファンブルですわ……】   (2024/9/28 22:31:57) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/9/28 22:32:04) イッシキ・クリア ◆> 【ではEPを減らしておきます……】   (2024/9/28 22:32:20) ミラ・ナート> 【カウンターはしませんよ~♪】   (2024/9/28 22:32:34) ミラ・ナート> (イッシキの当主の証、そのバールがどれだけ大切かイッシキの強い決意の籠った声と共に放たれたバールの一撃。しかし、その言葉を聞いてミラは不敵な笑みを浮かべて)……はいっ♪(満足に振るわれなったバールの一撃を白羽取りの用量でパシッと受け止めると、そのまま横に倒してイッシキの手からバールを奪い取って自分のコーナーの方へ滑らせると)さぁ~頑張って、党首の証を取り戻して見せて下さい~♪(にっこりと微笑んで上体を倒し、イッシキの顔面目掛けて自慢の褐色巨乳を叩きつけていく)【ここは~性で行ってみましょう~♪】   (2024/9/28 22:39:28) ミラ・ナート> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/9/28 22:39:30) イッシキ・クリア ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/9/28 22:40:46) イッシキ・クリア ◆> なっ――!?(戦い慣れていたはずのクリアも、片手で振り下ろしたバールが自分の手から抜けてしまう様に驚きを隠せなかったようだ。しかし、その次の一手で見下ろしてくるミラの微笑みを睨みつけるだけの余裕はあり)流石、ですわねぇ……わたくしのバールを奪い取った上にその様な事まで――っ♡(迫りくる褐色の柔らかな巨乳を、その顔で受け止める。クリアの白き肌とは対象的なミラの肌が、あたかも混ざり合うかのごとく押し付けられ、クリアの声をくぐもらせてしまう) 【(性受け)】   (2024/9/28 22:51:40) ミラ・ナート> ……試合前に~ハグした時に、喜んでいただけたようなので~……今度はもっとしっかり、味わってくださいねぇ~♪(バールを奪われてなお微笑を浮かべるイッシキの顔へ自らの乳房をぐにぐにと押し付け、呼吸を奪いつつも失神しないように息継ぎの間を与え、ゆっくりとじっくりと、自慢の褐色巨乳の感触をイッシキへ伝えていく)【継続ですよ~!】   (2024/9/28 22:57:00) ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/9/28 22:57:02) ミラ・ナート> 【賭けに勝ちましたかね~♪】   (2024/9/28 22:57:25) イッシキ・クリア ◆> 【ッ!?】   (2024/9/28 22:57:55) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/9/28 22:58:12) イッシキ・クリア ◆> むむぅ♡♡喜んで等……っ♡、おりま、せんわぁぁ♡♡(ミラに押さえつけられもがきつつも、特にクリアに打破する作があるわけではない。むしろ、ミラの豊満な――明らかに自身よりも大きな胸の感触、優しく抱きついてくるその感触に――)ミラっ……!?♡何を、されてますのっ……!?(自身の内にこみ上げてくる何かを感じてしまい、思わずミラが何かしたのか――媚薬でも塗っているのかと勘ぐってしまう。しかし、根拠のない言葉を発した所でミラの責めに終わりは無いだろう。ミラに優しく、まるで溶かされるかの如く蹂躙されているという意識がクリアの心を蝕み――)やっっ♡♡やめっっっ♡♡んなあああぁぁぁぁっっ♡♡(思わずミラにしがみついてしまいながら、その体を快楽に震わせてしまう。敏感な所にはノータッチだったにも関わらず、クリアはショーツどころかタイツにまでシミを作るほどの絶頂に達してしまった)   (2024/9/28 23:09:03) ミラ・ナート> 【イッシキさん、EPは12のままでよろしいんでしょうか~?】   (2024/9/28 23:17:10) イッシキ・クリア ◆> 【直し忘れていましたわ……】   (2024/9/28 23:17:51) ミラ・ナート> ふっふっふ~♪喜んで、頂けている様に見えますよ~?ほら、敏感な所は~まだ触って無かったのに~……♡(必死で抵抗の意志を見せながらも、遂に可愛らしく甘えるようにしがみついて絶頂を迎えてしまったイッシキ。その頭を優しく撫でながらもう一方の手で頭を抱きかかえしっかりと胸を顔に押し付け、絶頂の余韻に浸るイッシキから今度は呼吸を奪い体力を削ぎにかかる)さぁ~ギブアップ~されますかぁ~?【さぁ~技ですよ~!】   (2024/9/28 23:20:41) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/9/28 23:20:43) イッシキ・クリア ◆> む、むうううっっ♡♡、ギブアップだなんて……未だ、ですわぁ♡♡貴女の事を楽しみ尽くすまでぇ……諦め切れませんわぁ……♡(しっかり味わされてきたミラの胸が、今度はより強く押し付けられてしまう。胸だけで限界に達してしまったが故、今のクリアに抵抗する余地は無かった。まるでミラの感触を楽しむ可のごとく、彼女のことを受け入れながら、息をしようとして彼女の匂いで満たされてしまいながらも、耐え抜かんとしている)   (2024/9/28 23:30:52) イッシキ・クリア ◆> 【一応ですが、いいにおい、そそられる香りに心を蝕まれてしまっている感じです♪】   (2024/9/28 23:31:41) ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪EPまで減らして頂けて、嬉しい限りです~】   (2024/9/28 23:32:20) ミラ・ナート> あらあら~♪そこまで言っていただけるなんて~光栄ですよ~♪(イッシキの言葉に嬉しくなり、さらに抱きしめる腕に力を込めるミラ。しかし今は試合中、さらにもっとイッシキに喜んで貰うにはどうすれば良いかと考えた結果……目に留まったのはイッシキから奪い、リングに転がしたバール……)ん~……ちょっと、良い子で待っていてくださいねぇ~?(そう告げて少し名残惜しそうにイッシキから離れると、急いで転がっていたバールを拾い上げて戻り……)イッシキさんの大切なこれを~使わせていただきますねぇ~♪(そう言ってバールの先端をイッシキの股間へ当てると、すっかり濡れたそこへぐりぐりと押し付けていく)【継続します~!】   (2024/9/28 23:38:46) ミラ・ナート> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/9/28 23:38:51) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/9/28 23:41:42) イッシキ・クリア ◆> ……あらぁ、わたくしを信じてしまうんですの?(肩で息をしつつも、クリアはその水色の目でミラの動きを追っている。ミラ側に転がされた、クリア愛用の――当主の証たるバールを取りに行く動きを。それを自分に使われると考えただけで、当主としてのプライドがクリアを満たしていく。ミラに堕されかけていた心に再び闘志を宿すには十分な程の意識がクリアに宿った頃には、ミラが戻っていて)……まあ♡それは結構ですが――(一瞬の呼吸の後、上体を起こせば、思いっきり――溢れ出んばかりの底力に任せバールを引っ張って奪い返そうとする。その最中にも、)これはディルドなどでは!ありませんわよ!!(一段と闘志がむき出しとなった叫びを発している)【速ですわ!】   (2024/9/28 23:50:55) イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/9/28 23:50:58) イッシキ・クリア ◆> 【振り直しますわ!】   (2024/9/28 23:51:13) イッシキ・クリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/9/28 23:51:15) ミラ・ナート> 【このバール私にデバフが入ってる気がするんですよ~!】   (2024/9/28 23:52:20) ミラ・ナート> 【それと~申し訳ないのですが、ここでいったん中断をお願いできますでしょうか~?】   (2024/9/28 23:54:41) イッシキ・クリア ◆> 【そろそろ0時ですものね……勿論よろしいですわ♪】   (2024/9/28 23:55:01) ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~あと~イッシキさんの追加ロルなどはありまでしょうか~?】   (2024/9/28 23:55:57) イッシキ・クリア ◆> 【では、少しだけ追加いたしましょう♡】   (2024/9/28 23:56:38) ミラ・ナート> 【よろしくお願いします~♪では、今夜はこれで~お相手ありがとう御座いました、また続きを楽しみにしております~】   (2024/9/28 23:57:27) イッシキ・クリア ◆> ――せぇぇいっっ!!(より一層の気迫をその目に宿し、掴み取った当主たる証を全力で引く。ミラが倒れ込む形になってしまえど、バールを引っ張る勢いを活かしてミラの反撃をかわそう、といった考えはあるようだ)   (2024/9/29 00:02:03) イッシキ・クリア ◆> 【こちらこそ、対戦ありがとうございます♡また対戦出来そうな頃合いにでも、いたしましょう♪】   (2024/9/29 00:02:32) ミラ・ナート> 【はい~それでは、お疲れ様でした~おやすみなさい~】   (2024/9/29 00:02:57) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/9/29 00:03:03) イッシキ・クリア ◆> 【おやすみなさいませ♪……ステータスは大丈夫そうでしょうか?】   (2024/9/29 00:03:21) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/9/29 00:03:28) ミラ・ナート> 【忘れてました~!ありがとう御座います~!】   (2024/9/29 00:03:38) ミラ・ナート> HP9EP20速0力0技3性5【反】   (2024/9/29 00:03:45) イッシキ・クリア ◆> HP10EP14 速3力1技0性4 【反】絶1   (2024/9/29 00:03:58) ミラ・ナート> 【では、失礼いたします~!】   (2024/9/29 00:04:01) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/9/29 00:04:06) イッシキ・クリア ◆> 【は~い♡今度こそ、良い夢を♡】   (2024/9/29 00:04:14) おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/29 00:04:17) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/9/29 19:15:28) おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/29 19:15:31) ミラ・ナート> 【改めまして~次はこちらの番ですね~】   (2024/9/29 19:16:01) イッシキ・クリア ◆> 【ええ、今回もよろしくお願いいたしますわ♪】   (2024/9/29 19:16:41) ミラ・ナート> うわぁっ!!?たっ!んぎゃぅっ!!っ、そんなにっ、暴れなっ……んぎぃっ!ぃああぁっ!!(あえてバールを手に取った言葉やぶ蛇となり、イッシキの闘志を再点火させてしまった結果、絶頂直後とは思えない力でバールを掴み返され思い切り引っ張られるとそれに合わせて体格で勝るミラの身体がビタン!バタン!とリングの上を跳ね転がる)うがぅ……目がぁ~回りますよぉ~……そろそろ、止めて~下さいぃ~!!(お互いにバールを掴んで引っ張り合っている状態で両手をガードに使えない隙を突き、不安定な体勢からイッシキの股間を下から蹴り上げようと足を振り上げていく)【技です~!!】   (2024/9/29 19:17:03) ミラ・ナート> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/9/29 19:17:12) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/9/29 19:17:18) ミラ・ナート> 【すみません「あえてバールを手に取った「言葉」やぶ蛇となり」ではなく「あえてバールを手に取った「事が」やぶ蛇となり」ですね、失礼いたしました~】   (2024/9/29 19:25:05) イッシキ・クリア ◆> 貴女こそっ――うぐぅっ!?(バールを取り返そうと四苦八苦するクリアだが、彼女のバールを引っ張ってくるミラが繰り出した一撃に姿勢を崩しかけてしまう。しかし、クリアはまるでバールにしがみつくかのごとくがっしりと掴んでいる。決して無視は出来ない痛打であったが、クリアの執念だけが彼女を奮い立たせている)   (2024/9/29 19:27:55) ミラ・ナート> むぅぅ~~~っ!危ない物はぁ~……うぐぐぅぅぅ~~~!!没収ですぅ~!!(お互いに必死でバールを掴んで離さない、その様は綱引きかおもちゃを取り合う幼子を想起させ、リングの上での試合というには少々滑稽に映るが当の本人たちは真剣そのもの。しかし、このままでは埒が明かないと判断したミラは拮抗していた状況で不意打ちでバールを離し、そのまま全力で引っ張り続けるイッシキをマットに仰向けに転がし、倒れた所へジャンピングニードロップを狙って行く)【継続ですよ~!】   (2024/9/29 19:36:57) ミラ・ナート> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/9/29 19:37:00) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/9/29 19:39:30) ミラ・ナート> 【ぐっ……粘られちゃいましたか……】   (2024/9/29 19:40:13) イッシキ・クリア ◆> 貴女に当主の証なぞ不要ですわ!!わたくしのぉ……っ!?(コミカルな光景を演出している片割れたるクリア、その瞳は実に真剣にミラの事を睨みつけていた。しかし、いきなりミラの力が抜ければ、クリアは勢い余ってマットに倒れてしまう。急いでバールを構え直そうとするも、その前にミラが目前に――飛び上がっていて)っ!?あ、グッ……(受け身も取れないまま、ミラの膝が打ち付けられる。強烈な痛みがクリアの身体に奔るが――)ぐぬぬっ……まだまだ……ですわぁ……!(クリアは戦いを続ける気でいるようだ)   (2024/9/29 19:56:13) イッシキ・クリア ◆> 【遅れました……】   (2024/9/29 19:56:17) ミラ・ナート> 【いえいえ~ちょっと、難しい体勢になっちゃいましたので~;】   (2024/9/29 19:57:04) ミラ・ナート> 確かに~私にそれは不要ですが~……それなら、イッシキさんごと頂いちゃいましょうか~♪(勢いを付けて落下した膝でイッシキの身体を穿ってリングに縫い付けるが、それでもまだ闘志の尽きないイッシキのタフさに驚かされてしまうが、膝を腹部に突き立てたまま上体を落下させ、勢いを付けてイッシキの顔へ再び褐色の乳房をぶつけていく)【継続です~!!】   (2024/9/29 20:02:46) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/9/29 20:02:49) イッシキ・クリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/9/29 20:03:24) イッシキ・クリア ◆> 【1足り、ませんわねぇ……】   (2024/9/29 20:03:40) ミラ・ナート> 【……最後の最後まで、ギリギリなんですよ~!】   (2024/9/29 20:03:46) イッシキ・クリア ◆> がっ、あ゛あ゛ああっっ!!(なんとか反撃しようと片手でバールを握り直して突き出したクリアは、雄叫びを上げミラへとバールを振るおうとする。しかし、彼女の得物は宙を待ってしまう。ミラの一撃が――柔らかな重みがクリアの顔に当たり、彼女にはそれほどない"格"をまたも味わされてしまえば、その身体から力が抜けてしまったのだから。)……ううっ……うふっ、うふふふふふふっ……♡ミラ様ぁ……♡やはり貴女は、強いですわねぇ……♡わたくし……まけちゃいましたぁ♡(力なくとも彼女の名を呼んでみせたクリア。己の立場を理解しつつも、どこか気持ちよさげな笑い声で応えている)   (2024/9/29 20:20:18) ミラ・ナート> あうぅ~……イッシキさんもぉ~……強かった、ですぅ~……(押さえつけている、というよりは単に上に覆いかぶさっているだけの状態だが、イッシキには押し返す力は残っていなかったようでそのまましばらく経って試合終了のゴングが鳴らされる。しかし、ミラも立ち上がるだけの力は無くイッシキの上でぐったりとしたまま動けず……)はぁ……最近、自力でリングを下りてない気がしますよぉ~……(今シーズン何度目かの担架にイッシキともども担ぎ上げられて会場を後にする。せめてもの慰めは賞賛の言葉と可愛らしい笑い声を上げてくれるイッシキだけ、彼女を優しく抱きしめながら疲れた身体をゆっくり休ませるのだった)   (2024/9/29 20:27:01) ミラ・ナート> 【こちらは~一旦これで〆ようかと思います~】   (2024/9/29 20:27:15) イッシキ・クリア ◆> どうやら……二人仲良く帰らねばならない様ですわねぇ……♡素敵なミラ様と一緒に帰れるだけでも嬉しいですわぁ…………(覆いかぶさられて間もなく意識を手放してしまったクリア。担架で運ばれている感覚でようやく目を覚まし、ミラにささやくのであった――)   (2024/9/29 20:32:42) イッシキ・クリア ◆> 【こちらで〆です……っ、ありがとうございます♡】   (2024/9/29 20:32:55) ミラ・ナート> 【ありがとう御座いました~♪……ご希望なら~個室で罰ゲーム、も~ありですが~♪】   (2024/9/29 20:34:01) イッシキ・クリア ◆> 【よろしいのですか?もしよければぜひ……♡】   (2024/9/29 20:34:20) ミラ・ナート> 【では~お部屋の方を用意しますね~】   (2024/9/29 20:34:55) ミラ・ナート> 【待ち合わせの方に~ご用意いたしました~】   (2024/9/29 20:36:01) イッシキ・クリア ◆> 【ありがとうございます、入室しました♪…】   (2024/9/29 20:36:50) ミラ・ナート> 【では、試合結果を書いて~こちらは退室しますね~】   (2024/9/29 20:37:12) ミラ・ナート> ●イッシキ・クリアVSミラ・ナート〇【第1戦】【第2リング (9/28 21:04:40~9/29 20:32:42)】【ジャンピングニードロップ→フォール】   (2024/9/29 20:37:31) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/9/29 20:37:35) おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/29 20:37:45) おしらせ> マジアベーゼ ◆X4vLHZGmOAさんが入室しました♪  (2024/10/3 01:52:41) マジアベーゼ ◆> え、   (2024/10/3 01:52:53) おしらせ> マジアベーゼ ◆X4vLHZGmOAさんが退室しました。  (2024/10/3 01:52:57) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/5 11:46:15) おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/10/5 11:46:28) チャリオット真城 ◆> 【それじゃあ、よろしく♡】   (2024/10/5 11:46:44) ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡改めましてよろしくお願いします♡…レギュレーション的には素手での試合でよろしかったでしょうか?】   (2024/10/5 11:47:26) チャリオット真城 ◆> 【どちらでも構わないわよ、まあ私は使わないけれど】   (2024/10/5 11:48:26) ラ・フォリア ◆> 【まあ、体が凶器みたいなものですから、何かしら凶器とか思いつけば使うかもしれないということで♡…先行決めから行きますね♡】   (2024/10/5 11:49:21) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/5 11:49:26) チャリオット真城 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/10/5 11:50:28) チャリオット真城 ◆> 【私からね】   (2024/10/5 11:50:32) ラ・フォリア ◆> 【では、書き出しをお願いしますね…♡】   (2024/10/5 11:51:31) チャリオット真城 ◆> さて、今日は王女様との試合ね。ふふっ、ぺちゃんこに潰してあげましょうか♡(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)   (2024/10/5 11:51:37) チャリオット真城 ◆> 【まあいつものテンプレだけど♡】   (2024/10/5 11:51:46) ラ・フォリア ◆> 【わわっ、早い…こちらはお待ちを…】   (2024/10/5 11:52:25) ラ・フォリア ◆> 久しぶりですね、Ms.真城♡…フフッ…そう簡単にやられはしません…♡今日こそ沈めさせてもらいますよ…♡(久しぶりに対面する圧倒的な威圧感にも、怯むことなく『フレイアの再来』と称される美貌に笑みを浮かべるラ・フォリア。闘志を宿した水宝玉のような碧眼で、強敵を見据える王女が纏うのは、白を基調としたリングコス…ボリュームでは劣るものの、均整のとれた若々しい肉体で、戦車の名を冠するレスラーとの対決に挑む。)   (2024/10/5 12:00:41) ラ・フォリア ◆> https://d.kuku.lu/a7nynzk2s [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fa7nynzk2s]   (2024/10/5 12:01:25) チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie]   (2024/10/5 12:01:27) ラ・フォリア ◆> 【相変わらず色々大きい…】   (2024/10/5 12:03:42) チャリオット真城 ◆> あらあら、可愛らしいコスチュームね……潰してしまうのが申し訳ないくらい♡(リングに上がって来たラ・フォリアを見つめ、くすくすと微笑む真城。ゆったりと構えを取って対峙すれば、身体のあちこちの分厚さが倍以上違う。とはいえ、体格差だけで勝てるリングではないと言う事は、良く理解している。油断なく相手を見据え……ゴングを待ち)それじゃあ、いくわよっ♡(ゴングと同時にラ・フォリアへと突撃し、その肉厚ボディによるボディアタックを喰らわせようとする。巨大な乳房が揺れ、その体重でリングを揺らす程の突進。単調な攻撃とは言えるが、その迫力だけで相手を竦ませうるだけのド迫力)【力】   (2024/10/5 12:07:50) チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/10/5 12:07:52) チャリオット真城 ◆> 【いきなり危ないわね……】   (2024/10/5 12:07:57) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/5 12:08:55) ラ・フォリア ◆> 【むぅっ…ファンブルしてくれないと困りますのにっ…】   (2024/10/5 12:09:59) ラ・フォリア ◆> っ…!!…きゃあぁぁっっ…!!!(開始のゴングと同時の突撃…リングを揺らす踏み込みに足を取られ、正面からの戦車の突進に軽々と跳ね飛ばされてしまう。華奢な体を軋ませる衝撃に悲鳴をあげながら、ロープに向けて吹き飛んでいき…)くっ…流石に強烈ですね…でも、そのパワーを利用することがわたくしな勝ち筋ですっ…!!!(衝突の瞬間に後ろに飛んで、ダメージを軽減しつつ、勢いのままにロープへと背を預けるラ・フォリア。ロープのたわみが最大に達したところで、キッと視線に力を込め、勢いよく駆け出す。)はぁぁぁっっ…!!!(相手のパワーから得たスピードで、一気に駆け寄ると、タンッとリングを蹴って跳躍。軽やかに空中を舞うと、横捻りを加えながら大胆な開脚を披露するフライングニールキックを繰り出していく。)【速】   (2024/10/5 12:22:00) ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/10/5 12:22:07) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…確定です…!!】   (2024/10/5 12:22:18) チャリオット真城 ◆> 【む……一発ぐらいなら食らってあげるわ】   (2024/10/5 12:22:51) チャリオット真城 ◆> ほら、これで……っ、きゃあっ!?(ラ・フォリアを吹き飛ばしたと思いきや、すぐに跳ね返って戻って来る。大胆なフライングニールキックがその肉厚の身体に叩き込まれると、加速によって生み出された力にねじ伏せられるようにマットにダウン。ズシンと轟音が鳴り響いて)っ、くぅ、まだよ……お返しっ……♡(だが、すぐに身体を起こすと、離れようとするラ・フォリアに手を伸ばして。少しでも指がかかれば、パワーで強引にマットに引きずり倒しつつ、その身体にのしかかるボディプレスを決めようとする。勢いをつけて押し潰すというよりは、単純に肉の重みでもたれかかって、体重で圧殺し抑え込んでしまおうと)ぺちゃんこに、してあげないと、ねっ……♡【力】   (2024/10/5 12:27:53) チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/10/5 12:27:56) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/5 12:30:12) ラ・フォリア ◆> 【くぅぅっ…あと少しですのに…】   (2024/10/5 12:30:29) チャリオット真城 ◆> 【あと一発で潰してあげるわ♡】   (2024/10/5 12:30:38) ラ・フォリア ◆> ふぅっ…♡…なかなか良いのが入りましたね…♡(渾身の一撃で、巨体をマットに沈めた王女…歓声があがる中、手応えに満足気な笑みを浮かべてリングに着地するが、歴戦のレスラーの立て直しは想定よりも早かった。)なっ…もう立ち上がっ…!?きゃぁぁっ…!!(僅かな反応の遅れが命取り…伸ばされる手から逃れようとリングを蹴るが、小指がコスチュームに引っ掛けられれば、強引にリングへとねじ伏せられてしまう。)…ぅっ…しまっ…!?…んぐぅぅっっ…!!!…っ…、かはっ…ぁ……あっ…!!(仰向けの王女に巨大な影が落ちる。跳ぶというよりも、壁が倒れ迫るようなボディプレスに覆いつぶされてしまうラ・フォリア。重みだけで、華奢な肉体を軋みあげさせるのは充分すぎる肉体。ミシミシと音を立てながら、ずっしりとした肉に全身埋もれさせる圧殺プレスに美貌が苦悶に歪んで…)   (2024/10/5 12:47:53) ラ・フォリア ◆> ぅ…っ…ぐっ…!!この状況では、致し方ありませんねっ…今日はレスラーとして挑むつもりでしたが、ぺっちゃんこはごめんですのでっ!!(このままでは勝ち目はないと、霊力を行使して精霊へと働きかける魔術を発動。真下か噴き上げるような突風が、チャリオット真城の巨体を浮かせて、空中へと舞い上がらせようとする。)【技】   (2024/10/5 12:47:57) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/5 12:48:03) チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/10/5 12:50:15) ラ・フォリア ◆> 【とりあえず浮かせただけですし、鍔迫り合いは無しで♡】   (2024/10/5 12:51:58) チャリオット真城 ◆> ふふ、このまま磨り潰してあげるわね……?(しっかりとマットにねじ伏せると、体重をかけ、その肉の暴力によって蹂躙しようとする真城。この体重とパワーを押しのけられる相手はそうはおらず、少なくともラ・フォリアでは早々脱出出来るものではないと。だが、相手もそれを理解しており)っ……!?(魔術による突風が、真城の身体を浮き上がらせる。流石に人智を越えた力の前には、真城も踏み止まれず、舞上げられて)くっ……!?(これで終わるとは思えない。空中でなんとか身構える)   (2024/10/5 12:58:17) ラ・フォリア ◆> ふぅっ…!!…空中ならっ…踏ん張れませんねっ…!!!(超重量の圧迫が無くなれば、猫のような俊敏さで発条仕掛けのように飛び起きるラ・フォリア。体を柔らかくたわませ、リングを蹴って空中の真城の顔へと跨るように飛びつき…)フフッ…今度はご自身で自慢の重さを味わってくださいっ…!!(太腿で顔を挟み込むと、全身を振り子のように使って不安定な重心を崩すように、真城の体を逆さまに…そのまま逆さ落としで、リングへと叩きつける豪快なフランケンシュタイナーを決めようとする。)【継続】   (2024/10/5 13:06:29) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/10/5 13:06:34) チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/10/5 13:07:48) チャリオット真城 ◆> 【カウンターしておけばよかったかしら♡】   (2024/10/5 13:07:55) ラ・フォリア ◆> 【くっ…ここで決めたかったところでしたのに…】   (2024/10/5 13:08:38) チャリオット真城 ◆> っ……!!(踏ん張りの効かない空中で、フランケンシュタイナーを仕掛けてくるラ・フォリア。その身体が引っ張られ、逆さにされそうになっていくが)あら、そうは……いかない、わっ!(それに抗うようにグッと身体を反らして、そのパワーだけで抵抗、するばかりか、逆にラ・フォリアの身体を振り子のように持ち上げてしまおうと。しっかりと肩の上に逆肩車で担ぎ上げた上で)わざわざ連れてきてくれて……感謝するわ、ねっ……♡(そしてそのまま空中から、ダイビングパワーボムを仕掛けていく。ラ・フォリアを下にして、全体重を乗せて落とすその威力は、十全に決まればリングを破壊して、その中にラ・フォリアの身体を埋め込むに余りあるだろう)これで……沈みなさいっ!!【力】   (2024/10/5 13:12:20) チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/10/5 13:12:23) チャリオット真城 ◆> 【……本当に、カウンターしておけばよかったわね……】   (2024/10/5 13:12:33) チャリオット真城 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/5 13:12:47) チャリオット真城 ◆> 【逆……EPから減らすわ】   (2024/10/5 13:12:59) ラ・フォリア ◆> 【ここで決めますっ…!!カウンター…!!】   (2024/10/5 13:14:04) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/10/5 13:14:06) ラ・フォリア ◆> 【やりました♡】   (2024/10/5 13:14:21) チャリオット真城 ◆> 【そんな……】   (2024/10/5 13:14:27) ラ・フォリア ◆> …くっ…!?…(跳躍の勢いと脚力を腕力だけでねじ伏せてくる真城のパワーに驚愕に歪む美貌…そのまま落下の勢いで、殺人的に加速する重量によるパワーボムを仕掛けてくれば…)くっふふふっ…♡想定通りですっ…!!!貴女のパワーを利用することがわたくしの勝ち筋と言ったはずですよっ…♡(計算どおりと、ニヤッと不敵な笑みを浮かべる。逆肩車から落下する体を更に揺らし、股下をくぐり抜けるようにして、フランケンシュタイナーからウラカン・ラナにスイッチ。真城を真っ逆さまして、丸め込むと、高貴な股で顔を押し潰す形でリングに落下していく。)   (2024/10/5 13:25:08) ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/99029039 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F99029039]   (2024/10/5 13:26:37) チャリオット真城 ◆> っ、あっ!?(パワーボムを仕掛けた所で、その身体がさらに引っ張られ、再びこちらが下に。ラ・フォリアの股に顔を覆い尽くされながら敷かれ、今度はひっくり返せない。重い体は上からのしかかる分には最大の武器だが、こうなると逆にひっくり返すのに邪魔になり)……ふぐぅぅぅぅぅっっ……!!!(ラ・フォリアの股に敷かれたまま、マットに叩きつけられる。後頭部を強くマットに強打すると、その衝撃に白目を剥き、丸め込まれた股間から失禁して)っ……ぁ……   (2024/10/5 13:27:23) ラ・フォリア ◆> ふぅぅっ…♡勝負ありですね…?♡あら、お子さんとあまり変わらない小娘の股に潰されて、おもらしなんて…♡フフッ…では前回のお返しです…♡んっ…あんっ…♡(真城自身の重量とパワーがふんだんに乗った凄まじい衝撃に隕石でも落ちたかのように揺れるリング。流石の歴戦のレスラーもひとたまり完全に白目を剥いて、無様に失禁を始める。決着のゴングが響く中、高貴な股に口付けする失神顔で自慰行為をするように、ロイヤルフェロモンを堪能させていく。)   (2024/10/5 13:35:53) チャリオット真城 ◆> んむっ……ふっ……ぐっ……!(失神したその顔で自慰されるように、股を擦り付けられ、ロイヤルフェロモンを擦り付けられる。そこから無意識にいやいやと首を振って逃れようとするが、身体に力が入らない。武器である自身の重量が自分の身体に叩き込まれたダメージは大きい)むふ、ぁ……むぅ……ぉ……   (2024/10/5 13:37:23) ラ・フォリア ◆> ふふっ…♡わたくしのか弱い力すら振り解けないのですか…?♡それとも、悦んでいただけてるのでしょうか…♡(超ヘビー級レスラーのチャリオット真城を組み伏せる愉悦感に興奮した様子で、高貴なフェロモンが濃くなり、メイクするように溢れ出る愛液を負け顔に塗り込んでいく。)んっ…♡あっ…♡少しはしたないですけど、これはなかなか、たまりませんねっ…♡さあ、受け取って下さいませ…♡んっっ…♡はぁぁぅんっっ…!!♡♡(丸め込みを解いて仰向けに横たわらせると、頭を掴んで真城の顔をより深く股に顔を埋めさせていく。スベスベとした若い太腿でキツく頬を押し潰して、ひょっとこのような変顔に股間をスリスリ…♡やがて、興奮の絶頂に至ったロイヤルな股間から、『ぷしゃぁぁぁ♡』と濃密な蜜が噴き出すと、体重をかけて、タコ口の唇や、豚のように潰れた鼻に注ぎ込んで、倍近く年の離れ小娘の股間で溺れさせていく♡)   (2024/10/5 13:50:52) チャリオット真城 ◆> むぐっ、むっ、んむっ……ふぅっ、むぅぅっ……(丸め込みを解かれて仰向けにされると、その顔をさらに深く蹂躙されていく。若い太腿と股間でズリズリとすり潰され、その顔を変顔に歪まされ、そこに擦り付けられる股間。それを拒むようにもがくが力なく、蹂躙されるうちにうっすらと目を開いて)んふぅぅぅっっ……むぅっ……ふむっ、おっ、ぶふぅっ……!?(そうして目覚めた所へ襲いかかる、ラ・フォリアの潮吹き。広げられた鼻や口に無理やり流し込まれると、溺れてむせ返るように咳き込む)げほっ、ごっ、げふっ、げふぅっ!?(ビクビクとその股の下でのたうって)   (2024/10/5 13:57:13) 2024年09月20日 23時24分 ~ 2024年10月05日 13時57分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018] 過去ログ一覧 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