「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
現在のルーム
過去ログ一覧
2025年12月27日 21時36分 ~ 2026年01月09日 21時35分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
| ミラ・ナート | > | ふぅ……全く、油断も隙も~無いですねぇ~……(試合中なんだから油断してはダメだろう、というツッコミが入りそうな言葉を呟きながら振り返り、股間を抑えてぺたりと座り込んだワンを見下ろすと、両脇に手を入れて軽々と持ち上げて行き)それじゃあ~……これでっ、トドメと行きましょうか~♪(そのまま持ち上げたワンの身体を自分の肩に寝かせ、仕掛けるのはアルゼンチンバックブリーカー、しかしミラの両手はそれぞれワンの股間と胸に当てられ、ゆさゆさと揺らしながら少し荒々しい手つきで愛撫を加えて行く)【では~速で~♪】 (2025/12/27 21:36:17) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (5 + 4) = 9 (2025/12/27 21:36:19) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【まぁ、1のゾロ目でも負けるからね(ふてふてブー)】 (2025/12/27 21:37:14) |
| ミラ・ナート | > | 【絶頂後の残り2だと~そうなりますからね~♪……それに、ワンさんが激しくして欲しいと~言った時の技をせっかくですから~リングの上で……ね~♪】 (2025/12/27 21:38:06) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【本当にミラ姉は意地悪なんだから///】 (2025/12/27 21:39:32) |
| ミラ・ナート | > | 【ふっふっふ~♪】 (2025/12/27 21:40:30) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | はぁ……はぁ……んんん……優しくして(早くも二度も達したところから思い切り掴まれていき持ち上げられてしまいそのままアルゼンチンバックブリーカーの体勢に持ち込まれると)アアガァァァッ!アァァっ!///ビギィィィッ!アギィィッ!ンンンンヒャァアァァあ(そして繰り出されるのは胸と股間への愛撫と握りその激しい刺激に胸は先よりもビンビンと固くなり愛液の吹き出しが止まらずになる) (2025/12/27 21:44:12) |
| ミラ・ナート | > | 良いですよ~優しくしてあげます~♪でも、その前に~言わないといけない事が~ありますよね~?(ワンの懇願にあっさりと応じ胸と股間を攻める手の動きは緩やかになるが、今は試合中、優しくする前にまず必要な手順がありますよね?と促す) (2025/12/27 21:47:29) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | はぁ……はぁ……うぅぅ(その言葉に対して言うのを最初は口を噤んで躊躇ってしまうがしかしもう体力も限界で今の状態からミラのバックブリーカーから抜け出す事もそして、今また激しい攻めへと繰り出されれば終わりはイキ果てるのか時間の問題それならば)ギブアップ……うぅぅ(悔しそうに少し涙を浮かべてギブアップを口にする) (2025/12/27 21:52:35) |
| ミラ・ナート | > | はい~承りましたよぉ~♪(ワンがギブアップを告げ試合開始のゴングが鳴らされると、ゆっくりとリングに座り肩に乗せていたワンを下ろして自分の膝に乗せると)今回も~私の勝ち、ですねぇ~♪……気持ちよかったですかぁ~ワンさん?(悔しさで涙を流すワンへ朗らかな声で話しかけながら、激しい愛撫を加えていた股間を今度は優しく愛撫を加えて行く) (2025/12/27 21:57:11) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ンンンン……気持ちいいけどさ……悔しいよンンンン(ギブアップを言われるとそのまま下ろされていき、優しく膝を乗せられると股間を撫でられて今度は優しい刺激にビクっとなり愛液を出していきながらも負けたしかも前回よりも一方的に負けた事に悔しくやはり涙が出てしまう)前よりも全然歯が立たなかっただもん……うぅぅ(姉のように慕うミラが相手とはいえ完敗に近い負けに駄々っ子のように悔しく体をバタバタしていく) (2025/12/27 22:02:07) |
| ミラ・ナート | > | おわっ!とっ!とっ!とぉ~こら~暴れたら~ダメですよ~?試合が終わったばかりなんですからね~?(勝ったとは言ってもワンと同じく疲れのあるミラの膝の上でワンに暴れられると、支えられずに落としそうになり慌てて抱き寄せると)ほらっ、飴をあげますから~大人しくしましょう~?ねぇ~?(ワンの身体を抱き上げ、まるで子供を落ち着かせるような言葉をかけながら、リングの外へと運んでいく) (2025/12/27 22:06:13) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ンンンン……(普段なら子ども扱いに対して怒るがミラ姉に甘えられるようにされるのは仕方ないと思って飴を舐めていき運ばれていくのであった)次は負けないんだからね (2025/12/27 22:08:54) |
| ミラ・ナート | > | 【これで~〆ですかね~?】 (2025/12/27 22:09:49) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【そうだね、もう今回はほぼ完敗かぁー】 (2025/12/27 22:10:41) |
| ミラ・ナート | > | 【性や技は~一方的に削り切れるチャンスがありますからね~】 (2025/12/27 22:11:14) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【そうだけどね、それでも今回はクリティカルだらけだったしね】 (2025/12/27 22:11:57) |
| ミラ・ナート | > | 【クリティカルと~ファンブルだらけでしたね~……】 (2025/12/27 22:12:25) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【両極端な目しか出なかったね】 (2025/12/27 22:13:13) |
| ミラ・ナート | > | 【ですね~……さて、ワンさんは~この後どうされますか~?私は~試合結果を書いて~控室に戻ろうかと思いますが~】 (2025/12/27 22:14:55) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ボクはこのままサヨナラするよ、試合付き合ってくれてありがとねミラ姉(ギュッ)】 (2025/12/27 22:15:37) |
| ミラ・ナート | > | 【了解しました~こちらこそ、ありがとうございました~ワンさん~♪(頭を撫でながら)】 (2025/12/27 22:16:11) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【フフン♪本当にありがとう♥️(頬にチュ)】 (2025/12/27 22:16:48) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【それじゃあ、またね♥️】 (2025/12/27 22:17:03) |
| ミラ・ナート | > | 【お疲れ様でした~おやすみなさい~】 (2025/12/27 22:17:22) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。 (2025/12/27 22:17:26) |
| ミラ・ナート | > | ●王 紅貴(ワン ホングイ)VSミラ・ナート〇【第2戦】【第2リング (12/27 20:11:34~22:08:54)】【アルゼンチンバックブリーカー】 (2025/12/27 22:19:03) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (2025/12/27 22:19:11) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが入室しました♪ (1/3 12:53:06) |
| おしらせ | > | ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪ (1/3 12:53:20) |
| ミラ・ナート | > | 【改めて~よろしくお願いしますね~試合の方は始めてですから~NGの方、確認させていただいて~宜しいでしょうか~?】 (1/3 12:54:16) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらは~グロ、スカ、流血、臭い攻め~辺りになります~】 (1/3 12:55:00) |
| ファウスト ◆ | > | 【改めてよろしくお願いします、ミラ。そうですね…ファウストのNGは過剰な罵倒、骨折、凶器使用…あたりですね。 貴女の方も了解しました。…書き出しは先攻になった側でよろしいでしょうか。】 (1/3 12:56:06) |
| ミラ・ナート | > | 【そうですね~後は、追加ルールで鍔迫り合いをどうでしょう~?】 (1/3 12:56:45) |
| ファウスト ◆ | > | 【鍔迫り合いに関しては…鍔迫り合いが終わってからひとまとめに描写出来たらと思います。】 (1/3 12:57:47) |
| ミラ・ナート | > | 【はい~了解ですよ~♪それでは、他になければ~順番の方決めましょうか~?】 (1/3 12:58:24) |
| ファウスト ◆ | > | 【えぇ、特にないのでこのまま振りましょう。…先攻でなくてもファウストは構いませんが。】 (1/3 12:58:58) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (1/3 12:59:04) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (4 + 1) = 5 (1/3 12:59:07) |
| ミラ・ナート | > | 【ふふっ♪ファウストさんから~ですね~】 (1/3 12:59:18) |
| ファウスト ◆ | > | 【…では始めましょう。お相手よろしくお願い致します、ミラ。】 (1/3 12:59:41) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそ~お願いいたします~】 (1/3 13:00:02) |
| ファウスト ◆ | > | 「ファウストへ。…指定された衣装でアンダーバトルコロシアム第二会場にいる対戦相手に勝利する事。勝利手段は問わない。」…ふむ、今回の相手は貴女ですか。(入り口から姿を現したのは…黒布の目隠しに紺色のレオタードと肩までの白マントを羽織った姿。見えないのにもかかわらず正確にキャンバスへと足を運び、そのままロープを潜り抜けては対戦相手を見据え…相手の動きをつぶさに眺めては開始のコングが鳴るのを待って…) (1/3 13:02:37) |
| ミラ・ナート | > | こうして~リングでお会いするのは~初めてですね~改めて、よろしくお願いします~ファウストさん♪(控室では何度も言葉を交わした相手だが、こうして試合をするのは初めて。改めて丁寧に挨拶を交わしながらおっとりとした表情で微笑みかける。褐色の豊満な肢体に白地にエジプト風の意匠をあしらったリンコスを纏い、長い銀色のポニーテールをゆらゆらと揺らしてみせる) (1/3 13:06:55) |
| ファウスト ◆ | > | …確かに初めてですね。今までどうして交えなかったのかが不思議だと思いますが──ともあれ、勝っても負けても、恨みっこは無しでお願いしますね。(白髪と銀髪、白肌と褐色肌。…2人の彩りが会場に華を咲き誇らせたことでしょう。試合のコングが鳴り響くとともに…先ずは両手同士組合せ、力比べを。──ファウストが優勢であれば腹部に膝を入れ、うずくまった所に肩を掛け、ブレーンバスターを仕掛けようと…。)【力】 (1/3 13:11:53) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12 (1/3 13:12:05) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (1/3 13:12:34) |
| ファウスト ◆ | > | 【攻撃描写を入れましょうか…?あ、描いているのであればこのまま待ちますので】 (1/3 13:18:53) |
| ミラ・ナート | > | [] (1/3 13:19:57) |
| ミラ・ナート | > | 【すみません~もう少しで~描きあがりますので~】 (1/3 13:20:13) |
| ファウスト ◆ | > | 【了解です、ごゆっくりどうぞ。】 (1/3 13:20:41) |
| ミラ・ナート | > | はい♪たっぷり~楽しみましょうね~♪(にこにこのほほんと笑みを浮かべていたが、試合のゴングが鳴らされると表情を引き締め、ファウストが仕掛けてきた力比べに応じるが……)むぅっ!……うぐっ……ぐぐぐぅ~~力、強いんですねぇ~ファウストさ……ごほぉっ!!?(ファウストの力強さに一方的に押し負けてしまい、追撃の膝蹴りに腹部を穿たれ、呻き声を上げながら蹲ってしまう……さらにファウスト攻めは緩まず、持ち上げられると今度はブレーンバスタでリングに叩きつけられ、試合開始早々に大ダメージを負ってしまう) (1/3 13:23:55) |
| ミラ・ナート | > | かはぁっ!!……っ、パワーファイターだとは~……知りませんでしたぁ~……(身体をふら付かせて起き上がると、今度はこちらからファウストへ掴みかかると)ふふっ♪いただき~ます~♡はぁ~~~むっ♡(ファウストの身体に抱き着き、豊かな乳房を押し付けながら唇を重ねてリップロックを仕掛けていく)【性です~!】 (1/3 13:24:01) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17 (1/3 13:24:04) |
| ミラ・ナート | > | 【お待たせしました~!】 (1/3 13:24:21) |
| ファウスト ◆ | > | 【…最大出力ですね。少々お待ちを。】 (1/3 13:25:43) |
| ミラ・ナート | > | 【ふふっ、この調子を維持できればですよ~♪】 (1/3 13:26:21) |
| ファウスト ◆ | > | …ファウストは天才なので、身体を鍛える重要さは知っていますから。(中々の握力を持っていましたが…主導権を握り、強烈なキャンバスへ叩きつける音を鳴り響かせたブレーンバスターは彼女の体力を削ぎ落とすことに成功…したものの。彼女の反撃に身構えていれば、甘い香りに一瞬力を抜いてしまって…♡)…ん"っ!?♡♡っ"…っふ、ゔぅっ…!!♡♡(猛烈なキス、ぢゅるるっ♡ずそそっ…♡♡脳内に響く水音に体をビクビク、がくがくっ!♡♡…少し前の指令に達成できなかった罰として感度がいつも以上に跳ね上がっていた模様…♡なんとか抜け出そうと彼女の肩を掴んで引き剥がしを試みて…♡) (1/3 13:30:19) |
| ファウスト ◆ | > | 【鍔迫り合いをするならこのままどうぞ…っ】 (1/3 13:30:41) |
| ミラ・ナート | > | 【では~ダイスの方を~振って行きましょうか~♪】 (1/3 13:31:01) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9 (1/3 13:31:09) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14 (1/3 13:31:35) |
| ミラ・ナート | > | 【……まぁ、確率は~収束しますよね~】 (1/3 13:32:08) |
| ファウスト ◆ | > | 【…皮一枚繋がりました、反撃を仕掛ければよかったと後悔してますが、まぁいいでしょう。少しだけ補足の短めのレスを書きますね。】 (1/3 13:32:52) |
| ミラ・ナート | > | 【そのまま~ファウストさんの攻めに続けますか~?】 (1/3 13:33:32) |
| ファウスト ◆ | > | 【…繋げれるならそのまま攻めロルを入れておきましょう。 】 (1/3 13:34:21) |
| ミラ・ナート | > | 【では~それで、お願いいたします~】 (1/3 13:34:51) |
| ファウスト ◆ | > | んぐっ、ふゔっ♡♡…っはぁっ!!(…小鹿のように震え、耐え忍んでは…彼女を突きだし…コーナーへと追い込ませてから♡)…っはぁ、はぁっ…♡先程の、お返しです…♡(彼女からの反撃、或いは回避がなければ…顔に胸を押し込み、圧迫させてみようと…♡)【性】 (1/3 13:35:40) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (1/3 13:35:44) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13 (1/3 13:35:57) |
| ミラ・ナート | > | んちゅっ♡じゅりゅ♡……あらあらぁ~♪力が抜けちゃってますねぇ~ファウストさん~♪(肩を掴んで押し返そうとするファウストからは先ほどの力比べで見せた力強さを感じ取れず、キスだけでここまで感じてしまったのかと、少しからかうような笑みを見せるミラ。そのままグイグイとコーナーポストへ押し込んだ所でファウストが反撃!ファウストの胸がミラへと迫るが……)ふふっ♪今度は~こちらを、味見しちゃいますねぇ~♡(迫る胸に臆することなく、逆に口を開くとファウストの胸の先端を探り当て、吸い付き始める)【性ですよ~!】 (1/3 13:41:12) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8 (1/3 13:41:18) |
| ミラ・ナート | > | 【むぎゅうぅ……】 (1/3 13:41:26) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (1/3 13:41:28) |
| ファウスト ◆ | > | 【ファンブルですね。…嫌な予感がするので反撃はいれません。このまま書き出しますね。】 (1/3 13:42:05) |
| ミラ・ナート | > | 【ファンブル分は~EPで~……】 (1/3 13:42:34) |
| ファウスト ◆ | > | …意図が見えてますよ、ミラ…♡貴女のお口には…吸わせませんので♡(…たぱんっ!♡レオタードを谷間に寄せてむき出しになった胸で左右広げてからの──ハンドクラップならぬおっぱいクラップ♡彼女の両頬を挟むように叩きつけてからぐにゅ、ぐにゅっ…♡そのまま圧迫し始める中、追い打ちをかけるように膝を股部に当ててグリグリと電マ攻めを施そうと♡)【性でいきましょう…】 (1/3 13:45:52) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9 (1/3 13:45:56) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (1/3 13:46:16) |
| ファウスト ◆ | > | 【次はクリティカルが来そうですね、ミラ。】 (1/3 13:46:59) |
| ミラ・ナート | > | むぅ……意外と~イジワル~ですねぇ~?でも、んひっ♡諦めませんよぉ~!(ファウストに狙いを読まれてしまい、大きく口を開けたままファウストの谷間に顔を挟まれ、息苦しくも心地よい感触に包まれてしまう。さらに股間を膝でぐりぐりと刺激されて腰を跳ねさせてしまうが、こちらも負けられないとファウストの股間へ手を伸ばしながら、一方で胸の谷間の奥深くに顔をねじ込み、最奥の肌へぴちゃぴちゃと舌を這わせていく)【クリティカルすれば~苦労はないんですが~……性ですよ~!】 (1/3 13:51:56) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15 (1/3 13:51:58) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7 (1/3 13:52:25) |
| ミラ・ナート | > | 【……あっ、クリティカルですね~……】 (1/3 13:52:37) |
| ファウスト ◆ | > | 【絶頂1回目ですね。先ほどのは無しでHPダメージを受けますね。】 (1/3 13:53:52) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (1/3 13:53:56) |
| ミラ・ナート | > | 【本当に~クリティカルするとは~……】 (1/3 13:55:27) |
| ファウスト ◆ | > | ──んぉ"っ!?♡♡ぉ"っ♡…ふ、ぁ"…っ、ああ"ぁぁっ…♡♡(び、ぐぅっ!!♡♡…彼女の反撃に燻ぶりながらも耐えていた身体が限界を迎え…絶頂を迎えてしまいました♡ぶしゃっ!♡ぶしっ、ぷしゅぃっ…♡レオタードを貫通する潮吹きをキャンバスと彼女の手に濡らしてしまったあと…へたり、彼女の前でへたり込んでしまって…♡はっはっ…♡舌を垂らしながら息を整える姿はきっとメス犬のような媚びたふうに見えたかもしれません…♡) (1/3 13:57:20) |
| ミラ・ナート | > | あらあらぁ~たくさん~溢れさせてぇ~喜んで~もらえたようですねぇ~♪(胸の谷間から顔を抜き出し、媚びを売る雌犬の表情を浮かべ、びっしょりと股を濡らしてリングいへたり込むファウストの姿を見つめ、にこりと微笑みを見せるミラ。その懇願に応えようとファウストの腕を掴んで引き起こすと、コーナーポストに身体を押し付け)さっきのぉ~お返しです~♪(潮を噴いたばかりの股間へ今度はミラが膝をぐりぐりと押し付け、電マ攻めをかけ返していく)【性ですよ~♪】 (1/3 14:03:55) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13 (1/3 14:03:57) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (1/3 14:04:06) |
| ミラ・ナート | > | 【絶頂後なので~防御不可ですね~】 (1/3 14:04:29) |
| ファウスト ◆ | > | 【…あぁそうでした、つい反射的に書いてしまいましたね…】 (1/3 14:04:59) |
| ミラ・ナート | > | 【ありますね~♪】 (1/3 14:05:36) |
| ファウスト ◆ | > | ──ふぎゅっ!?♡ふっゔぁっ♡♡はぁっ♡♡ぁぐぅぅっ!!♡♡(がくんっ、がくんっ♡♡…両腕はロープに掛けられて磔のごとく動けず、喘ぎ悶えながら受け止めるしかなく…♡♡ぷしゅ、ぷしゅぅ♡♡股部に刺激を受けるたびに小さく潮を吹いては彼女の膝を汚しつつ…♡早くもギブアップ、と口にしそうなのを堪えながら反撃の機会をうかがって…♡) (1/3 14:08:45) |
| ミラ・ナート | > | 可愛い~ですよ~♪ファウストさん~♡(磔状態での膝電マ攻めに悶え苦しむファウストの姿に思わず頬を緩ませしまう。何度も潮を浴びせられて褐色の肌もすっかりびしょ濡れになってしまうが、気にする事も無くさらに強く膝を押し付けながらファウストの顔へ自分の顔を近づけて額を合わせると)もっと~たくさん、気持ちよくなりたいですかぁ~?ファウストさん♪(楽し気な間延びした声で問いかけながら、何かを必死でこらえるファウストの唇をペロリと舐めてみる)【継続します~!】 (1/3 14:13:22) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14 (1/3 14:13:26) |
| ファウスト ◆ | > | 【…反撃を仕掛けましょう。】 (1/3 14:13:54) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8 (1/3 14:14:05) |
| ファウスト ◆ | > | 【…指令と異なる事をした罰ですね…。】 (1/3 14:15:12) |
| ミラ・ナート | > | 【ふぅ……ファウストさん、3振ってるから~ちょっと怖いんですよ~!】 (1/3 14:15:30) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6×2 (1/3 14:16:15) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6 → (3 + 2) = 5 (1/3 14:16:22) |
| ファウスト ◆ | > | んぁ"あああっ!!♡♡ひ、ひゃいっ♡ファウストはっ、ファウストはぁぁぁっ!!♡♡(…気持ちよく、なりたい♡♡そんな甘い誘いに応えきる前に…ガクガクッ!!ぶしょっ!!ぶしゅぅぅぅ…♡♡さらに潮を吹き散らかし…ぐったりとダウン♡このまま攻めきれば勝ちが見えるくらいに弱々しい吐息を吐いて…♡) (1/3 14:18:36) |
| ミラ・ナート | > | おっ、とぉ~……ふふっ♪ファウストさんは~何でしょう~?ほら、私に~教えてください~♪(何度目か分からない潮吹きを膝に浴びながら崩れ落ちるファウストの身体を抱き留め、もう一度コーナーへ磔にしてガクガクと震えるファウストへ言葉の続きを促していく。その間、膝は股間へねじ込むような動きから、間をおいて小突くような攻めに切り替え、トンッ、トンッ、ドンッ!と力の強弱をつけながらファウストの身体を蹴り上げていく)【性ですよ~♪】 (1/3 14:24:21) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (1/3 14:24:23) |
| ファウスト ◆ | > | んぁっ、っぐ、んぎぃっ!♡♡やっ、やめってっ…♡♡このままだとっ、言えませんっ、言えませんからっぁ"!!♡♡(柔らかに包む熱い彼女の身体、絶えず刺激を受け、痛みさえも気持ちよさに感じる股間に向けての軽い膝蹴り♡ぬぢゃっぐちゃっ♡♡潮吹きのサラサラとした水気から淫蜜の粘り気あるぬめりけと音が響き渡って…♡♡)言いますからっ、いいますからぁっ、止めてっ、とめてくださっ…!!♡♡ (1/3 14:27:54) |
| ミラ・ナート | > | はい、伺いますよぉ~♪それではぁ~どうぞぉ~(観念したのかファウストが「言うから、止めて」と叫ぶと、素直に応じて膝蹴りを止めて磔状態のファウストを崩れ落ちないようにぎゅうっと抱きしめて口元へ耳を寄せて行き)恥ずかしかったら~私だけに聞こえるようにでも~良いですよ~♪(それなりに優しさを見せる一方で、攻め続けていた股間へ今度は指を当てて軽く愛撫を継続していく)【継続します~♪】 (1/3 14:33:26) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (1/3 14:33:27) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6 (1/3 14:33:41) |
| ファウスト ◆ | > | 【3度目にもなると…決着しそうですね。】 (1/3 14:34:07) |
| ファウスト ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (1/3 14:34:10) |
| ミラ・ナート | > | 【3倍は~早々耐えられないですね~】 (1/3 14:34:59) |
| ファウスト ◆ | > | 【…負けました。懇願ロル(ファウスト)→フィニッシュロル(ミラ)→敗北ロル(ファウスト)という形でできたらと思いますが…!】 (1/3 14:35:54) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらは~それで大丈夫ですよ~♪】 (1/3 14:36:42) |
| ファウスト ◆ | > | ふぁ…あ、あぁっ…♡ま、負けましたっ、負けを認め、ますっ…♡♡ファウストを、ファウスト…を、イカせ…て、くださ、ぃ…♡♡(…ハラリ、布が解かれては、すっかり蕩けてグスグスに泣き出している顔を貴女に見せながら…胸元に埋めて懇願♡…軽い合図でさえ、がくっがくっ…♡膝を大きく震わせ、今にも崩れそうになりながらも…彼女の手を濡らし、甘いメス臭を漂わせて…♡) (1/3 14:38:57) |
| ミラ・ナート | > | ふふっ♪よく言えましたね~ファウストさん~♪(素直にイカせてと懇願できたファウストを褒めるように、頭を撫でながら布が剥がれて露になった蕩け切った瞳を見つめ返すと、磔状態から解放してリングに座らせて)う~ん……そうですねぇ~では、折角いい場所ですし~ちょっと、お行儀は悪いかもですが~♪(ファウストの願いにどう応えようかと思案するなか、ファウストを磔にしていたコーナーポストが目に留まると、少し考えてからファウストを仰向けに寝かせてミラはリングの外へと降りて行き)それでは~行きますよ~?たくさん~イってくださいねぇ~♪(そう言ってファウストの足を掴んで思い切り引っ張ると、ファウストの股間とコーナーポストが衝突!穏やかな言葉とは対照的な強烈な鉄柱攻めを仕掛けていく) (1/3 14:45:58) |
| ファウスト ◆ | > | …っぁ、ふ、ぁ…?♡(ぐったりと倒れ込んで…漸くの快楽地獄から脱した…故にここから彼女を嘘付く形でどう逆転しようかと思案していたものの…まだまだ動くのに時間がかかる状態。そんな中何か考えついたのか、ファウストの身体は仰向けに寝転がり…──)───お"っ"っ"っ"!!!♡♡♡……っ!!♡♡〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡(数巡の時が経てから急に視界が歪み…め"ぢょ"っ♡♡と嫌な音共に感じる──激痛と快感。…汚い声が響いてからはそのまま、声にならない断末魔とともに……ぶしゃぁぁぁぁっ!!♡♡ぶしっ、ぶしゅぅぅっ…♡♡…びぐ、びぐびぐっ…♡♡…盛大な潮吹きをポストに浴びせつつ、びちゃびちゃとコーナー外の床をぬらし、少し経てばしょろろろ…♡失禁もしてしまって…♡このまま失神KOでもスリーカウントでも、ファウストが負けたことにかわりはありません…♡) (1/3 14:52:34) |
| ミラ・ナート | > | (ファウストがコーナーポストを盛大に濡らした所で試合終了のゴングが鳴らされ、ミラの勝利が告げられた所で鉄柱攻撃を止めると、ゆったりとした所作でリングへと戻ってファウストの傍に腰を下ろすと)……あ~……うん、期待に応えようと~頑張り~過ぎちゃいましたかね~?(予想以上の惨状に少し目を泳がせながら、ぐったりとしたファウストをそっと抱き上げると)え~っとぉ~……とりあえず~色々と大変ですし~お風呂へ運んじゃいますねぇ~!(そう言うや否や、脱兎の勢いでリングを飛び出すと、一目散にファウストを連れて会場を飛び出すのだった) (1/3 14:57:57) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらはこれで~〆ようかと思いますが~】 (1/3 14:58:08) |
| ファウスト ◆ | > | 【そうですね、よければそのまま〆てもらえたらと。…新年早々お相手ありがとうございました。(深々)】 (1/3 15:00:50) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそ~お相手、ありがとうございました~♪とても、可愛かったですよ~♪】 (1/3 15:01:13) |
| ファウスト ◆ | > | 【…可愛いは余計です、ミラ。…この後は如何しましょうか。】 (1/3 15:01:40) |
| ミラ・ナート | > | 【そうですね~ファウストさんは~どうされますか~?】 (1/3 15:03:29) |
| ファウスト ◆ | > | 【特に予定もないので…まぁあの子が許してくださるなら個室でも大丈夫、とだけお伝えしましょう。】 (1/3 15:04:19) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらは~17時に一度離れないとですが~それでも良ければ~個室で如何でしょう~?】 (1/3 15:04:58) |
| ファウスト ◆ | > | 【かまいませんよ、ミラ。それではお部屋を建てましたので…続きは向こうで致しましょう。こちらの方は抜けておきますね。】 (1/3 15:06:05) |
| ミラ・ナート | > | 【あっ、ゴメンなさい~私非公開は~入れなくて~……】 (1/3 15:06:33) |
| ファウスト ◆ | > | 【先に公開にしておいたほうが良かったですね。構いませんよ、立て直しましたので…それでは失礼します。お部屋ありがとうございました。(深々)】 (1/3 15:07:35) |
| ミラ・ナート | > | 【では、私は試合結果を書いて~退室しますね~】 (1/3 15:08:38) |
| ファウスト ◆ | > | ○ファウストVSミラ・ラート●【第1戦】【第2リング 2026/1/313:02:37〜14:57:57】【決まり手:コーナーポストへの急所直撃】 (1/3 15:09:10) |
| おしらせ | > | ファウスト ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。 (1/3 15:09:12) |
| ミラ・ナート | > | ●ファウストVSミラ・ナート〇【第1戦】【第2リング (1/3 13:02:37~14:57:57)】【コーナーポストへの急所直撃】 (1/3 15:10:24) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (1/3 15:10:47) |
| おしらせ | > | アティ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪ (1/4 12:53:59) |
| おしらせ | > | リュミエル ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (1/4 12:55:37) |
| リュミエル ◆ | > | 【お待たせ…。よろしく…。レギュレーションは…そっちの希望に合わせる…。武器有り無し…どちらでもいい…】 (1/4 12:56:22) |
| アティ ◆ | > | 【うーん……抜剣覚醒や召喚術を使いすぎるのはフェアじゃないですし、ひとまずはなしで大丈夫ですよ】 (1/4 12:57:01) |
| アティ ◆ | > | 【こちらこそ、よろしくお願いしますね】 (1/4 12:57:08) |
| リュミエル ◆ | > | 【こちらは大鎌と魔法ある…。もちろん…無しでもいい…。大丈夫なら…無しで…】 (1/4 12:58:09) |
| アティ ◆ | > | 【ええ、じゃあなしでいきましょう。鍔迫り合いは好きに使ってくれて大丈夫ですからね】 (1/4 12:58:47) |
| リュミエル ◆ | > | 【分かった…。じゃあ、先攻決め…いく】 (1/4 12:59:17) |
| アティ ◆ | > | 【はい、始めましょう】 (1/4 12:59:25) |
| アティ ◆ | > | 2d6 → (2 + 5) = 7 (1/4 12:59:30) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6 → (1 + 1) = 2 (1/4 12:59:35) |
| アティ ◆ | > | 【私から、みたいですね。しばらく待っててくださいね】 (1/4 12:59:46) |
| リュミエル ◆ | > | 【相変わらず…酷い出目…。そちらから…お願い…】 (1/4 13:00:00) |
| アティ ◆ | > | さてと……またここに上がることになっちゃいましたね(豊満な肢体にフィットした赤いワンピースに、白い該当を羽織った赤髪の女性が花道を通ってリングへと歩いて来る。タイツなどは身に着けていないが、ワンピースの裾から伸びた白い生脚が見えるのはごく僅かな間。白い編み上げロングブーツに包まれた脚をロープへと引っ掛けると、軽やかに着地して)この前は無事に勝てましたけど、今日も頑張らないとですね(リングに降り立つと、軽く身体を解し始める。それに合わせて服の生地が引っ張られて形を変えるのを特に気にした様子もなく、準備運動を終えるとベレー帽を脱ぎ、ぱんぱんと手で軽く払ってリングの外に置いてから、試合開始の時を待つ) (1/4 13:04:15) |
| アティ ◆ | > | 【見た目は出すまでもなさそうですけど、一応】 (1/4 13:04:36) |
| リュミエル ◆ | > | 【下からアングル…えっち…】 (1/4 13:05:29) |
| アティ ◆ | > | 【べ、別にえっちな意図はないですよ?】 (1/4 13:05:46) |
| リュミエル ◆ | > | 天界のお仕事…一段落…。強い人間の気…感じる…(純白の翼をはためかせて飛翔。白い光の粒子を放ちながら会場内を飛び、リングに降り立つは白銀の大鎌を持つ1人の天使の少女。華奢な容姿で露出は高めでありながらも、とくに周囲の視線を気にすることなくアティと対峙)天使リュミエル…貴女と勝負する…(大鎌を消してから無手で名乗ると、真摯な眼差しを向けて臨戦態勢へと入っていき) (1/4 13:10:35) |
| アティ ◆ | > | 【そちらの方がだいぶえっちなのでは……?】 (1/4 13:11:07) |
| リュミエル ◆ | > | 【一応…2パターン用意…】 (1/4 13:11:07) |
| リュミエル ◆ | > | 【私…天使だから問題ない…】 (1/4 13:11:23) |
| アティ ◆ | > | 【人間でも天使でもあんまり変わらないと思いますけど……】 (1/4 13:11:36) |
| アティ ◆ | > | わ、天使? すごい格好だけど、サプレスの住民……って感じでもなさそうですよね。っと、私はアティといいます。いい試合にしましょうね(現れた少女は明らかに人間とは違う挙動と空気を纏っていて、その登場と格好に呆気にとられながらも、自分の知る召喚獣の気配とも違うことを感じ取れば、少し警戒を強める。挨拶には朗らかに返した後、こちらもしっかりと構えを取って)でも、ただの女の子じゃないなら加減の必要もないですよね。もし危ないと感じたら、いつでも降参してください。行きますよっ!(二人が準備を終えてゴングが鳴ると、まずは先手を取るべく駆け出す。リュミエルの眼前で跳び上がると、下着が見えるのも気にせずにその肩に飛び乗って頭で顔を挟み、身体を横に捻ることでリュミエルをリングマットに倒して、体勢の優位を作っていこうと画策する)【力】 (1/4 13:15:37) |
| アティ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (1/4 13:15:40) |
| アティ ◆ | > | 【よし、悪くない目です】 (1/4 13:15:45) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (1/4 13:15:54) |
| リュミエル ◆ | > | 【ちょっと…質問。肩に飛び乗って…頭で顔を挟むの可能?】 (1/4 13:18:03) |
| アティ ◆ | > | 【あ、ごめんなさい。頭になっちゃってますね……脚です……!】 (1/4 13:18:41) |
| アティ ◆ | > | 【頭を脚で挟むか顔を脚で挟むかのどっちかで書こうとして混同しちゃったっぽいですね……】 (1/4 13:19:06) |
| リュミエル ◆ | > | 【…了解。ヘッドシザーズ・ホイップかと思ったから…】 (1/4 13:19:38) |
| アティ ◆ | > | 【脚で頭や顔を挟んで下半身の力で投げる、という点では共通はしてますね。縦ではなく横に捻った感じにしましたけど】 (1/4 13:20:58) |
| リュミエル ◆ | > | 加減必要ないし…降参するのは貴女…。覚悟しておいた方がいい…(言葉に言葉で返す様子は至って冷静沈着。表情1つ変えることもなく)…むぎゅっ!?見えな……はぐぅっ!!(相手の動きをじっと観察…。だが、見続けてたせいか容易く飛び乗られて脚に挟まれた頭は視界を遮られ、されるがままにマットへと転倒。叩き付けられた拍子に息と声がアティの脚にと漏れていく)くっ…うっ……そっちがそのつもりなら…こちらにも考えある…(先に即座に起き上がると、体勢起こす前のアティの顔面へ向けて座り込むようにダイブ。黒Tバックのお尻によるヒップスタンプをアティの顔へとむぎゅっとお見舞いしようとし)【技】 (1/4 13:27:10) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8 (1/4 13:27:37) |
| リュミエル ◆ | > | 【……】 (1/4 13:27:44) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (1/4 13:27:53) |
| アティ ◆ | > | 【ふ、不調みたいですね……?】 (1/4 13:27:55) |
| リュミエル ◆ | > | 【EPで…】 (1/4 13:28:02) |
| アティ ◆ | > | 【でも、加減はしないと言いましたし、ここはカウンターです……!】 (1/4 13:28:21) |
| アティ ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7 (1/4 13:28:25) |
| アティ ◆ | > | 【あれっ点】 (1/4 13:28:28) |
| リュミエル ◆ | > | 【夕べも…こんな感じだから…】 (1/4 13:28:40) |
| アティ ◆ | > | 【今の流れならいけると思ったんですけど……】 (1/4 13:28:48) |
| リュミエル ◆ | > | 【……?カウンター失敗だから、こちらのファンブル帳消し…】 (1/4 13:29:07) |
| アティ ◆ | > | 【うう……格好良く決めようと思ったのに……】 (1/4 13:29:31) |
| リュミエル ◆ | > | 【悪運に…助けてもらった…。お尻綺麗に顔へ決まった…】 (1/4 13:30:05) |
| アティ ◆ | > | んっ……天使でもこういう攻撃は効くんですね。っ、でも、これだけじゃ倒れませんか。それなら――(倒れたリュミエルの口から漏れた息が脚に掛けられ、ぶるっと一瞬身を震わせる。まだ体力には余裕があるようで、すぐに起き上がったリュミエルを追うべく、こちらも身体を起こしていくが……)んむううううっ!?♡(ちょうど顔目掛けてダイブしてきたリュミエルのお尻が直撃。顔面を黒のTバックと白いお尻で包まれ、潰され、そのままリングマットへと叩きつけられて。タイミングのせいで上手く回避もできず、当たりどころが悪かったせいか目を回してしまい、手足を投げ出して痙攣させる隙だらけの姿を晒してしまう) (1/4 13:33:57) |
| アティ ◆ | > | 【……平均的ステータスの切り札であるカウンターが不発に終わったのはまずいですね……】 (1/4 13:34:16) |
| リュミエル ◆ | > | 【たしかに…完全平均タイプはカウンター決めてこそ真骨頂…】 (1/4 13:36:49) |
| アティ ◆ | > | 【ここでカウンターを決めて次で勝利、という流れに持っていくつもりだったのに……】 (1/4 13:37:21) |
| リュミエル ◆ | > | 私は霊体じゃなく…受肉してる天使…。だから痛いし…ニオイも分かる…(アティの顔を尻に敷いたまま平然と語る天使。体重を乗せた肉付きの良い引き締まった尻はしっかりとアティの顔面をぎゅぅぅっ♡と圧迫)先にこんな攻撃…仕掛けてきたのは貴女…。報いは…受けるべき…(Tバックでほぼ丸出し状態の尻を上下左右に艶かしく振る。アティの顔面をスティンクフェイスでしっかりと磨くようにむにゅっ♡むにゅっ♡とウォッシュムーブ。尻肉の感触をこれでもかと刻みつけながら、時折尻の割れ目で鼻をぎゅっ♡と挟んでは…左右に揺すって弄ぶように振っていき)【技継続】 (1/4 13:43:23) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13 (1/4 13:43:44) |
| アティ ◆ | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (1/4 13:43:51) |
| アティ ◆ | > | 【っと、+2を付け忘れちゃいましたけど、防御クリティカルですね……!】 (1/4 13:44:01) |
| リュミエル ◆ | > | 【防御された…。良いのか悪いのか…よく分からない展開…】 (1/4 13:44:51) |
| アティ ◆ | > | 【私にとってはいい展開です……!】 (1/4 13:45:08) |
| アティ ◆ | > | んんっ♡ ふ、ぅう……♡ た、確かに肉体はしっかり、あるみたい……んむううっ♡(殆ど布がないせいか、感触がダイレクトに伝わってきて、押し潰される屈辱を味わわされると同時に、どこか恍惚とした感覚まで湧き上がってきてしまう)確かに先にああいう攻撃はしましたけど、これは天使としては流石にはしたなさすぎると思います……よっ! んっ、ちゅ……んむ……っ♡ 肉体も感覚もあるなら、こういう攻撃も効きますよね♪ ちゅっ、んっ♡(不思議な魔力を持っている可能性も否めず、これ以上は危険と判断するとお尻を掴んでリュミエルを前に押し倒すようにして強引に起き上がる。四つん這いの姿勢を強いると、後ろからTバック越しの割れ目に顔を埋め、唇で甘くキスをしながら吸い上げ、舌を細く尖らせると布ごと秘所にねじ込んでいって)【力】 (1/4 13:48:42) |
| アティ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12 (1/4 13:48:44) |
| アティ ◆ | > | 【さっきのカウンターの時に出て欲しかったですけど、贅沢は言いません!】 (1/4 13:49:02) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (1/4 13:49:55) |
| アティ ◆ | > | 【ふふ、よかった。ちょっとだけEPも減らしてくれましたね】 (1/4 13:52:37) |
| リュミエル ◆ | > | 天使は本来…好色な存在…。はしたないとか…それは人間の理屈…(アティの息遣いと恍惚な感情を見透かすように、淡々と述べながら尻責めを続行)……!?何を…して………ふぁっ♡…んぅ♡…くぅっ♡…はぁぅっ♡(尻で動けないとタカをくくっていたせいか、よもやアティが攻勢に出ると思わず。尻を掴まれ容易く押し倒され…四つん這いにされると、初めて守勢にまわったことを理解。予想だにしなかった唇と舌を巧みに用いたクンニ責めを受け、今まで無造作に振っていた尻を…蠱惑的に誘うような尻揺れで震え、相手の責めに応じてピクッ♡ピクッ♡と痙攣。Tバック黒ショーツの股間部分が次第にじゅわぁ♡と濡れそぼり、飽和状態になりながら太腿内側へと汁が垂れて隠微なニオイがアティの鼻腔を擽り始める) (1/4 14:00:58) |
| リュミエル ◆ | > | 【これからこちらの攻撃だから…もうちょっと待って…】 (1/4 14:01:22) |
| アティ ◆ | > | 【なるほど……確かに好色な存在みたいです♡】 (1/4 14:01:29) |
| アティ ◆ | > | 【はい、大丈夫ですよ】 (1/4 14:01:33) |
| リュミエル ◆ | > | はぁぅ♡んっ♡…あふぅ♡…これは…許されない…(酔いしれるような息遣いで息を洩らし、次第に左右に開かれる両脚、太腿。隙間が大きくなり、なし崩し的に受け入れたかと思えたが…四つん這いポーズのままさらにアティへ向けて腰を突き出し、左右の太腿の内側で顔を挟み込むヘッドロックを自然の流れで仕掛けていき)【技】 (1/4 14:04:55) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10 (1/4 14:05:10) |
| アティ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12 (1/4 14:05:26) |
| アティ ◆ | > | 【ふふっ、なんだかすごく好調に……♪】 (1/4 14:05:34) |
| リュミエル ◆ | > | 【…楽しそう…】 (1/4 14:06:15) |
| アティ ◆ | > | 【お尻もいじられるのは平気でしたっけ?】 (1/4 14:06:34) |
| リュミエル ◆ | > | 【前よりは良い反応かは微妙だけど…後ろも一応大丈夫…】 (1/4 14:07:20) |
| アティ ◆ | > | 【分かりました。では……】 (1/4 14:07:41) |
| リュミエル ◆ | > | 【あー…なるほど…】 (1/4 14:07:46) |
| アティ ◆ | > | うん、狙い通り効いているみたいですね♡ おっと、そうはさせませんよ♪(溢れ出てくる蜜、淫靡な香りが鼻腔を擽り始めると気をよくしつつも、油断はしない。自然な動きで脚を開いて、こちらに気取らせないようにヘッドロックを仕掛けるリュミエルの動きを軽く頭を引いて躱すと、その脚を掴み、ぐいっと前に倒して今度はまんぐり返しに近い姿勢を強要していく)よい、しょ。別世界の存在だけあって、まだこっちは不慣れなのかな……? それじゃあ私が先生として、ヒトのやり方を教えてあげますね♡ んっ、ちゅっ、れろぉ……っ♡ ふふっ、一気に行きますよ♡ ほら、イってください♪ じゅううっ♡(その状態でリュミエルの顔の上に座り込み、絶対領域で左右から挟んでしっかりとロック。逃げられないようにしてから両脚を脇に抱え、指でTバックの上から秘裂とアナル、双方をくすぐるように刺激してから一気に挿入。ぐじゅぐじゅとTバックを蜜で濡らさせてわざと大きな音を立て、細い指でかき回すような動きで攻めると、絶頂命令を下しながら、食い込んだ布越しに強調された陰核に吸い付き、激しい水音とともに吸い上げて) (1/4 14:13:29) |
| アティ ◆ | > | 【力です!】 (1/4 14:13:35) |
| アティ ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (1/4 14:13:37) |
| アティ ◆ | > | 【すごい、連続で出目10ばかり……!】 (1/4 14:13:45) |
| リュミエル ◆ | > | 【………抱え落ちするくらいなら…一応カウンター…】 (1/4 14:15:07) |
| リュミエル ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (1/4 14:15:33) |
| アティ ◆ | > | 【ふう……よほどでないとはいえ、ちょっと緊張しますね】 (1/4 14:15:44) |
| リュミエル ◆ | > | …不慣れ?それは愚問…。別に教えられることは何も………何を……!?…はぁぅっ!!(負けじと言い返すも、既にこちらの手の内はアティに読まれ見切られており、躱されただけでなく…まんぐり返しでさらに上から乗られた拘束で為す術なく動きを封じられてしまう)…やっ♡それ…はぁ♡…やめ…はぅん♡…触られて…ひゃぅっ♡…んんんっ♡(Tバック越しに2穴を擽られ刺激され、布地の上のアティの指がヌルヌル♡に濡れていく)…ひぐぅぅぅぅっっ♡…あぁっ♡ぁぐぅ♡そ、そんなっ♡…んぐっ♡あくっ♡…ふぐぅぅぅぅっっ♡(Tバックごと2穴に指沈められ、指の動きに合わせて跳ねる下腹部…腰。容易く膣内と腸内へ呑み込んだアティの指をきゅぅ♡きゅぅ♡キツく締め付け、奥から蜜が止まらんばかりに溢れ溢れ、じゅぼっ♡ぐじゅぅ♡と卑猥な水音が周囲に木霊する) (1/4 14:36:02) |
| リュミエル ◆ | > | こ、降参……するからっ♡ゆ、許し…許してっ♡ぁふぅぅぅぅっ♡…あっ♡あぁっ♡んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡(度重なる刺激で布地にくっきりはっきり浮き上がるクリトリス。痛いくらいに硬く自己主張する突起を口に含まれ吸われ…トドメを刺されるような刺激に堪らず降参宣言すれば、同時に堪えていたものが一気に決壊。前後の穴がピクピク♡ブルブル♡痙攣して指を深く奥底に誘うと、ぶじゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡と間欠泉が噴き出したように…凄まじい潮噴き。マットとアティの顔面に激しく撒き散らし…淫靡なニオイを漂わせて絶叫し、そして弓なりに身体全体を仰け反らせてゆく) (1/4 14:36:06) |
| リュミエル ◆ | > | 【時間掛かって…お待たせした…】 (1/4 14:36:33) |
| アティ ◆ | > | 【ふふっ、気合が入ってますね……♪】 (1/4 14:36:35) |
| アティ ◆ | > | 【いえいえ、このくらいなんてことありません♡】 (1/4 14:36:49) |
| リュミエル ◆ | > | 【予想外に…そのキャラでそんなことするなんて思わなかった…】 (1/4 14:37:24) |
| アティ ◆ | > | 【こんな試合に出る以上は、こういうことも必要かなと思って……♪】 (1/4 14:37:56) |
| リュミエル ◆ | > | 【さすがシリーズ屈指の…薄い本の女王…】 (1/4 14:38:42) |
| リュミエル ◆ | > | 【カウンター失敗ダメージだけで…実質的に私ダメージ与えてない…】 (1/4 14:42:32) |
| アティ ◆ | > | んっ――じゅっ、じゅるるるっ♪(降参の言葉を聞けばさらに笑みを深め、絶頂するリュミエルの動きに合わせてさらにキツく吸い上げ、潮吹きに濡らされるのも厭わずに攻め立てていく)ふうっ♡ すっかり汚されちゃいました……いけない子ですね♪(間欠泉が落ち着くまでの間執拗に攻め立て続け、痙攣するリュミエルをまんぐり返しに固定したまま、ゆっくりと腰をあげる)天使も、私の知る天使や霊界の存在と大きく変わらないようで安心しました。これで私の勝ちですね♡ 教えてもらうことはない、って言おうとしてましたけど、まだまだ学べることは沢山あると思いますよ? ですので……♪(顔を軽く拭って笑みを浮かべて見下ろすと、試合の終了を告げるゴングが鳴り響く。それを聞きながら勝利宣言し、再びリュミエルのもとに腰を下ろしていき、携帯していた鞄からごそごそとなにかを取り出し、リュミエルに手を伸ばして) (1/4 14:45:57) |
| アティ ◆ | > | これ、貸してあげますね♡ ここで過ごすに当たって聞きたいことがあれば、いつでも私を頼ってください♪(取り出したのはかつて通っていた軍学校の女子制服。なにかの役に立つかと思って持ってきていたものの、特に使い道がなかったそれを彼女に着せ、生徒に仕立てあげてしまうと満足げに立ち上がって)うん、よく似合ってます。それじゃあ、まずはしばらくそこで反省しててくださいね♡(うんうんと頷くと、今だ震えるリュミエルを放置したまま、小さく手を振って、意気揚々とリングを後にした) (1/4 14:45:58) |
| アティ ◆ | > | 【こんなかんじで♪】 (1/4 14:46:03) |
| アティ ◆ | > | 【この流れならカウンターも決めてパーフェクトで勝ちたかったところですが……】 (1/4 14:50:52) |
| リュミエル ◆ | > | はぁっ♡はぁぅっ♡…くぅぅぅ~~~んんんっ♡(潮噴き降参しても止まらない責めに、普段はクールな無表情もすっかり上気した発情期の雌の表情を見せていく。半開きの口から犬のように舌を出して、犬のような息遣い。そして、犬のような鳴き声で最後の一滴まで卑猥な汁を絞り出す)…はぁ♡…はぁ♡…ぁっ♡…ぅっ♡(ようやく責めから解放された頃には、惚け気味な表情と虚空を仰ぐ焦点定まらぬ視線。背中の純白の翼は青菜に塩とばかりに力なく萎びた様子で伸びる。意識が朦朧とする最中、のし掛かり解放と試合終了を告げるゴングも感じたか感じないかのあやふやな様子でいれば、こちらの露出を教師として生徒指導するかのように…着せ替えと訓示示唆。これ以上の追い打ちは無かったものの…まんぐり返しでリング中央で放置オブジェとされ、しばらく好機の視線に晒されながら…ただただ勝者を見送ることしか出来なかったのだった) (1/4 14:57:22) |
| リュミエル ◆ | > | 【こちらも…これで〆。相変わらず情けない展開…】 (1/4 14:58:04) |
| アティ ◆ | > | 【ふふ、ありがとうございます♪ ひとまず試合はこんなところですね】 (1/4 14:58:13) |
| リュミエル ◆ | > | 【うん…そうなる…。試合は…完結。お疲れ様…】 (1/4 14:59:18) |
| アティ ◆ | > | 【はい、お疲れ様でした。制服、そのまましばらく着ておきます?】 (1/4 14:59:35) |
| リュミエル ◆ | > | 【軍学校の制服…デザイン…あったっけ?】 (1/4 15:00:24) |
| アティ ◆ | > | 【調べてみると、出たことはあったみたいですけど、資料はネット上にほぼ出てなさそうなんですよね……】 (1/4 15:00:53) |
| リュミエル ◆ | > | 【女子制服だから…ブレザーにスカートっぽい…かも…】 (1/4 15:01:18) |
| アティ ◆ | > | 【ええ、多分そうだと思います。デザイン的にはえっちじゃないのに、多分なんとなくえっちさを感じることになるようなものなんでしょうね……】 (1/4 15:01:42) |
| リュミエル ◆ | > | 【それは…作画とキャラのせい…。ロリキャラ着ると…えっちに感じることない…多分】 (1/4 15:02:34) |
| アティ ◆ | > | 【……貴女が着ると、十分にえっちな方になると思いますよ?】 (1/4 15:02:58) |
| リュミエル ◆ | > | 【せっかくだし…制服着てることにする…。着てる間は…貴女の従属支配でも構わない…】 (1/4 15:03:27) |
| リュミエル ◆ | > | 【……?(自分が着るとえっちかどうか疑問そうに)】 (1/4 15:03:59) |
| アティ ◆ | > | 【従属支配とまではいいませんけど、着てる間は生徒扱いにしちゃいますね♪ 2戦勝利か、私に勝利かで解除あたりでどうでしょう?】 (1/4 15:04:15) |
| リュミエル ◆ | > | 【原作準拠なら…貴女なら生徒扱いが妥当…。じゃあ、それで(ペナルティ)構わない…。ただ、着てる以上は…試合での提示とかにイメージ画あたりが…欲しいところ…。何とかするしか…】 (1/4 15:06:16) |
| アティ ◆ | > | 【じゃあ、ペナルティはそんな感じで……制服のざっくりデザインは、もし作れたら私も作っておきましょう】 (1/4 15:06:48) |
| リュミエル ◆ | > | 【多分…貴女なら問題なくやれそう…。その辺はお任せするから…。とりあえず、よろしく…】 (1/4 15:07:42) |
| アティ ◆ | > | 【分かりました。善処します。リミットまでちょっと時間があるみたいですけど、軽く個室でお話でもします?】 (1/4 15:08:21) |
| リュミエル ◆ | > | 【無理しない範囲で大丈夫…だから。ちょっと時間余ったから…残り時間は…個室もOK…】 (1/4 15:09:29) |
| アティ ◆ | > | 【分かりました。じゃあせっかくですしお願いしますね。作ってきます】 (1/4 15:09:43) |
| アティ ◆ | > | 【待ち合わせに用意しました】 (1/4 15:10:04) |
| アティ ◆ | > | ○アティVSリュミエル●【第1戦】【第2リング (1/4 13:04:15~1/4 14:57:22)】【まんぐり返しでの二穴責め+陰核吸引】【BS:アティの生徒(軍学校制服着用) 2戦勝利かアティに勝利で解除】 (1/4 15:10:31) |
| リュミエル ◆ | > | 【了解…移動したから…こちらは落ちる…】 (1/4 15:11:21) |
| アティ ◆ | > | 【はい、それじゃあ私も移動しますね】 (1/4 15:12:06) |
| おしらせ | > | アティ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。 (1/4 15:12:12) |
| おしらせ | > | リュミエル ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (1/4 15:12:23) |
| おしらせ | > | メローナ ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪ (1/6 18:54:58) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが入室しました♪ (1/6 18:55:15) |
| メローナ ◆ | > | 【ではよろしくお願いね。そっちのNGは何かあったりする?】 (1/6 18:55:46) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【改めてよろしくね♪NGはグロ(腫れや流血はOK)スカトロ(失禁はOK)ふたなりだね】 (1/6 18:56:30) |
| メローナ ◆ | > | 【なるほど、こっちのNGは触手系、放置責め、アナル、大スカ、グロや機械系を使った責めは苦手ってところになるかな】 (1/6 18:57:32) |
| メローナ ◆ | > | 【こっちは武器とかを使っても大丈夫?】 (1/6 18:58:04) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【OK、武器の件も良いよ♪】 (1/6 18:58:32) |
| メローナ ◆ | > | 【了解、それじゃあダイスを……】 (1/6 18:59:15) |
| メローナ ◆ | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (1/6 18:59:17) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (1/6 18:59:35) |
| メローナ ◆ | > | 【ではそっちからね】 (1/6 19:00:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【それじゃあ、ボクから書くね】 (1/6 19:00:28) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | フンフーン♪さてと今日はどんなヤツが相手かな♪(チャイナ服とピンクの髪をなびかせながら飴玉を舐めながらリングに上がっていく)今回もボクの技が炸裂しちゃうんだからね♪(リングに上がり軽くストレッチをしながら対戦相手を待つ、何度も試合をしてきた経験で大分このアンコロの雰囲気にも慣れて、今回はどんな奴と戦えるか楽しみにしている) (1/6 19:04:55) |
| メローナ ◆ | > | さぁて、今回のボクの相手は誰かな……(リングの下から、水たまりが湧きだすようにして人の形を作り出す。それはウサ耳と、髪が手ブラ式に繋がっただけの不安定なシルエットが形をなして)やあこんにちは、ボクはメローナだよ。よろしくお願いね! さぁて、特徴的なボクの技に、どれだけついてこれるかな? 今日はお試しでこういうので……(一瞬だけ自身が蠢いてコネコネと形を作ると、やがて自分の姿は頭にかぶった陣笠に、そして侍風の甲冑を纏った姿になり、腰から自身のスライム状の液体を分けて作ったピンク色の刀の鍔を親指で抜いて、構え始めて) (1/6 19:10:43) |
| メローナ ◆ | > | 【了解、ボクは原作でも色々な姿に変身できるのがウリな感じだけど、今回はこの蝦夷侍風スタイルのままで行くからね】 (1/6 19:13:25) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【了解、ウサギスライムさん♪】 (1/6 19:13:58) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | へ?……えーー!うわぉ(リングにいきなり水溜まりが出来上がると思っていたら急に液体の塊が人の形となって登場するという、流石にこの流れは経験しておらずその流れに驚いて飴を落としそうになったが急いで棒を噛みついて落とさないようにする)よろしくね、ボクはワン、ワンホングイ(しかし態度はとても人懐っこい態度で安心しながら挨拶していく内に)変身しちゃったよ(まるで粘土細工(スライムだから当然)のようにまるで侍のような格好で刀を構えるメローナにこちらも構えていき試合開始のゴングが鳴り響いていく) 侍だからってあくまでスライムなら(所詮はスライムと軽く思いながら一気に近づいていき)ここはこれだ!(先ずは鎧と思える所に真っ直ぐ腕を突き出していき一気に爆発するような威力を込めた寸勁を叩き込もうとする)【力】 (1/6 19:19:48) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9 (1/6 19:19:54) |
| メローナ ◆ | > | 2d6 → (6 + 2) = 8 (1/6 19:20:03) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ギリギリだけど、ダメージ通ったね♪】 (1/6 19:20:32) |
| メローナ ◆ | > | (じっと相手を身構える自分。ところがいくら外装を整えても全身はスライムが変異しているだけで、鎧に似た部分も手応えは比較的柔らかいもので)ぬあぁぁぁぁぁぁぁ……!!(後方へと大きくのけ反って、数歩千鳥足で後退してしまって。ダメージのたびに変異した場所が、剥離するようにピンク色の液体となってリングへ染みて変異が維持できなくなるのを示唆しつつ、こちらは目元を苦し気に細め)なかなかパワーがある……それなら!(相手へ駆け出すようにして、刀を一瞬で別の得物へと変異させ。自身の背丈ほどある長槍に変えると、大きく身体を横に振って回転を加え、遠心力を高めた横薙ぎを払って)【技】 (1/6 19:23:58) |
| メローナ ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11 (1/6 19:24:00) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13 (1/6 19:24:35) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | よし!手応え有り♪(寸勁が思い切り決まり数歩程下がったがすぐに動けない辺りはかなり決まったと思っていたが)流石スライム、自由自在だね♪(手に持っている獲物が刀から槍へとチェンジしたのを見ると構えは崩さずに警戒していると)来た!(横へと勢いよく凪払う槍に上半身を相手の膝辺りにまで下げて槍をギリギリ回避する) まだまだいかせてもらうよ!スライムさん!(そこからすぐに顔を上げていき膝間接を狙ったローからのメローナの顔に勢いよく掌底連打で一気に攻め立てていく)【速】 (1/6 19:31:39) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9 (1/6 19:31:45) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ふりなおし】 (1/6 19:31:53) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6 (1/6 19:31:57) |
| メローナ ◆ | > | 【ここは、腐るといけないしカウンターを使っておこうかな……勝負!】 (1/6 19:32:12) |
| メローナ ◆ | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (1/6 19:32:14) |
| メローナ ◆ | > | 【あ、危なかった……】 (1/6 19:32:19) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【うぎぃ!同数なんて!】 (1/6 19:32:30) |
| メローナ ◆ | > | (槍がぎりぎり避けられたものの、咄嗟に此方は視線を凝らし。顔を狙う相手の攻撃の軌道を見切り、もっともいいタイミングで、掌底に対して篭手の硬いスライムのパーツをぶつけるようにしてパリィを測って打ち払い)このままいいところ無しでやられちゃうのもね……ええいっ!!(槍が次第に、それぞれの手に収まるようにして双刀スタイルに変貌し。刀の二刀流を活かして雪崩のように、相手の肩、胴へと打ち据えるようにした斬撃。刃は生み出せないため、固い棒で殴るような衝撃を相手に連続して与えていって) (1/6 19:35:45) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | イッ!(メローナの咄嗟の見切りで掌底を弾かれてしまい、無防備な体制に持ち込まれてしまうと)!……ガァァァァッ!……たぁぁ、スライムだからって舐めてたぁ(今度は二刀による見事な二つの斬撃を思い切り切られてしまう、その衝撃と激痛はスライムとは思えぬ固さに思わず後退し、ヒリヒリと痛む肩と胴を手で押さえながらメローナの次にすることに警戒していく) (1/6 19:40:46) |
| メローナ ◆ | > | こっちに流れが向き始めた……それなら一気に!(床を蹴ってさらに距離を詰めて。その間にもギュッと得物の握り手を掴んで力を溜めると、連続した打撃を肩、脇腹へと叩き込むように狙っていき)【技】 (1/6 19:42:39) |
| メローナ ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8 (1/6 19:42:41) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13 (1/6 19:43:12) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 甘いよ!(手で押さえていたがメローナが追撃を仕掛けようとした瞬間にすぐに構えていき迫りくるメローナの二つの攻撃、肩からのは右の掌底でメローナの手首を打ち込んで弾いていき、脇腹の迫る攻撃を咄嗟に膝を上げていき刀を弾いていき防いでいく) 弾かれたのは見事だけどまだまだ流れは渡さないよ!(そして近いのを利用して思い切り踏み込んでいき思い切り背面をぶつける鉄山靠を仕掛けようとする)【力】 (1/6 19:48:42) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10 (1/6 19:48:47) |
| メローナ ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (1/6 19:48:55) |
| メローナ ◆ | > | むっ、これは……ああっ!!(弾かれた刀は、こちらの手から抜けるとそのまま液体となって蒸発するように消えてしまい。そして鉄山靠を直撃し、こちらの身体はロープ付近まで吹き飛んで)ぬ、ぬぁぁぁぁああああ……あああっ!!(ロープに身体がもたれかかると、徐々に変異が保てなくなり、あちこちの鎧や番傘が元のピンクスライムの桃色の色合いに戻り始め。そして肌も、そのダメージの高さを物語るように溶け始め、少しずつ背丈も小さくなって)そろそろまずい気がするけど……まだいける!(掌をこねるようにして作り上げたのは鎖鎌状の得物。先端の分銅を大きく遠心力をつけて、相手の足首を殴打するように大きく伸ばし)【技】 (1/6 19:52:10) |
| メローナ ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10 (1/6 19:52:13) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8 (1/6 19:52:46) |
| メローナ ◆ | > | 【ここは少し、鍔迫り合いをしてもいいかな?】 (1/6 19:53:03) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【良いよ♪】 (1/6 19:53:11) |
| メローナ ◆ | > | 【ありがとう、では……】 (1/6 19:53:17) |
| メローナ ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11 (1/6 19:53:19) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14 (1/6 19:53:26) |
| メローナ ◆ | > | 【なかなか守りが固い……】 (1/6 19:53:35) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【守りに関しては今日のボクついてるね♪】 (1/6 19:53:56) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | やっぱりスライムは狩られる経験値ってことかな♪サムライスライム撃破すれば中々の経験値もらえるかな……なんてね♪(小技ではメローナに遅れをとっているがそれでも一撃一撃の大技は決まっているので流れはこちらに有ると思って調子に乗っているが)鎖分銅!……!……つぅぅ(しかしまさかの分銅攻撃に驚き後退するのが遅れて本当たりで無くても分銅が当たり苦い顔になる) こんくらいなら……まだまだいけるよ!(それでもこっちが有利なんだと思いながらメローナに近づいていき駆け出した勢いそのままにメローナの胴体をぶち抜かんとする程の強烈な蹴りの一撃を仕掛けようとする)【力】 (1/6 20:01:16) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (1/6 20:01:21) |
| メローナ ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (1/6 20:01:51) |
| メローナ ◆ | > | (素早くも威力の乗った一撃を相手に向けつつ、相手の接近を牽制し。ところが、此方の予想よりも早い相手の接近にこちらは狼狽し、思わず蹴りをクリーンヒットしてしまい)ぐ、ぐぅぅぅぅ……!(ぐにゃりと歪んだ脇腹。直撃は避けたが、脇腹への一撃にてこちらのスライム体積はほぼ少なくなってしまい、もはや次の一撃が限界として歯を食いしばる仕草を見せ。そのまま倒れこんだ自分はローリングしながら、どうにか呼吸を整えて立ち上がり)どうにかここでチャンスをものにするしか……!(鎖鎌を元の脇差風の刀へと戻すと、居合の形態になり。残った力で相手へと迫ると、一気に相手の胴体目掛けて打ち据えるように)【技】 (1/6 20:05:31) |
| メローナ ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11 (1/6 20:05:33) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11 (1/6 20:05:59) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【今日は怖いくらいに恵まれてるね】 (1/6 20:06:53) |
| メローナ ◆ | > | 【ぐぬぬ……】 (1/6 20:07:07) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 真ん中に大穴を空けたかったんだけどね(蹴りは決まったがそれでも後少しと思っていると距離を取るメローナが構えていきそのモーションに警戒しながらも後少しと思っている)抜刀術!(迫る居合い抜刀の一撃に迫るよりも早く思い切り飛び上がってギリギリ避ける) 液体が飛び散って身長が小さくなったのが幸運だったよ!はぁっ!(思い切り飛び上がり着地するとそこから蹴りをマシンガンのように素早い連打を繰り出していく)【速】 (1/6 20:11:25) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13 (1/6 20:11:29) |
| メローナ ◆ | > | 【こ、これは……お見事……】 (1/6 20:11:52) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【だめ押しのクリティカル♪】 (1/6 20:11:53) |
| メローナ ◆ | > | し、しまった……ぬあああああああああっ!!(今度こそ避けられない蹴りの連打に、こちらの身体は変異を維持できなくなって元の姿へと戻ってしまい。そして現れたのは、ピンク色の本来の姿で、あちこちがどろどろに溶け始めている全裸の姿。全長は一回りも二回りも小さくなってしまい、仰向けに倒れ、もはや起き上がれないとばかりに完全に伸びてしまって……) (1/6 20:13:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ボクの勝ち!ピロリロリローン♪ボクレベルアップなんてね♪(蹴りの連打が完全に決まりメローナが倒れると完全に伸びてしまいKO宣言されていき試合終了のゴングが鳴り響いていくと腕を上げていき勝利を喜んでいく)やっぱりスライムは狩られるのがお似合いって事だね♪(新しい飴を出して舐めていき、それを倒れているメローナの頬に押し付けていく)楽しい試合のお礼だよ、味わってね♪(そうしてリングから出るのであった) (1/6 20:16:56) |
| メローナ ◆ | > | う、うう……(飴を押し付けられながら、すっかりと伸びたまま胸を形成する分の堆積もなくなって、完全に中性的な見た目のままになってしまっており……) (1/6 20:20:46) |
| メローナ ◆ | > | 【では、こんな感じで締めかな? 試合ありがとう、今回はそちらのダイスが光ってたね】 (1/6 20:21:00) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【普段からこれくらいなら良いのにと思うくらいに恵まれたよ】 (1/6 20:21:32) |
| メローナ ◆ | > | 【ボクもそういうときはあるね……では、試合結果はそちらにお任せしてもいいかな?】 (1/6 20:22:12) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | 【ウン♪書いておくね、試合ありがとう♪】 (1/6 20:22:33) |
| メローナ ◆ | > | 【また機会があればよろしくお願いしてね。では、いったんこっちは失礼するね。試合ありがとうね】 (1/6 20:24:15) |
| おしらせ | > | メローナ ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (1/6 20:24:17) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) | > | ○王 紅貴VSメローナ●【第1戦】【第2リング (1/6 19:04:55~1/6 20:20:46)】【閃裂蹴】 (1/6 20:25:22) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ)さんが退室しました。 (1/6 20:25:33) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪ (1/9 20:42:08) |
| おしらせ | > | ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪ (1/9 20:42:20) |
| ティファ ◆ | > | 【改めまして】 (1/9 20:42:39) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【改めてよろしくね。今回は武器とか無しで鍔迫り合いありでどうかしら?】 (1/9 20:43:23) |
| ティファ ◆ | > | 【それでいいよ〜】 (1/9 20:44:52) |
| ティファ ◆ | > | 【じゃあ振るね】 (1/9 20:45:08) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【それじゃあ先攻を決めるわよ〜!】 (1/9 20:45:09) |
| ティファ ◆ | > | 2d6 → (3 + 3) = 6 (1/9 20:45:14) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (1/9 20:45:15) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【私の先攻ねだね。少しお待ちを】 (1/9 20:45:42) |
| ティファ ◆ | > | 【まってるねー】 (1/9 20:46:05) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | さて...正月は終わったけどまだ午年パワーがある事を信じて今日も試合を頑張るわよ!(正月も終わりいつも通りの日常が戻ってくる。そんな中で午年になってから2連勝中のウィスラッシュが午年の力を信じながらリングに上がって来る)さて...今回はリベンジ戦だけど負けられないわよ!(前回負けたティファとのリベンジ戦なのもあってか強気になりながら、いつもとは違い制服姿で短いスカートと黒いストッキングとハイヒールを履いてティファが来るのを待っている) (1/9 20:56:53) |
| ティファ ◆ | > | お正月は終わっちゃったけど、素敵な衣装を見つけちゃった♪…おろし立ての衣装を汚すわけにはいかないから本気でいくよ♪(上半身白、下半身黒の色合いは同じだが、黒の肩出しの合わせに振り袖をまとい、黒ベースに金の刺繍が入ったミニプリーツスカート、黒のニーハイストッキング姿で会場に現れる。髪の毛も軽くセットがされていて、椿の髪飾りをつけてリングへとあがる)…また負けてもらうよ♪(自身に満ちた表情でウィスラッシュに向かい合い) (1/9 21:04:20) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | フフフ♪ティファも気合いが入っているのか、素敵な衣装ね♪でも...勝つのは私だから覚悟してよね♪(リングに上がってきたティファを見ると肩出しの振り袖を身にまとい、ミニプリーツスカートを履いてニーハイストッキング姿の彼女を見て衣装を褒めながらもお互いに強気で見つめながら試合が始まるのであった)それじぁ...行くわよ!(ゴングが鳴り響くと先手を取ったウィスラッシュがティファの背後に回り込む。ティファの両脇から手を差し込むと背後から豊満な胸を押しつける形で抱きついていきさらには、ティファの胸を両手で掴むとモミモミ♡と、振り袖の上から揉んでいく)【技】 (1/9 21:13:22) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11 (1/9 21:13:26) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10 (1/9 21:13:55) |
| ティファ ◆ | > | 【このままロルを返していいかしら?】 (1/9 21:14:52) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そうね...このままロルを返していいわよ】 (1/9 21:15:47) |
| ティファ ◆ | > | 【オッケー】 (1/9 21:16:16) |
| ティファ ◆ | > | そうでしょ♪(衣装を褒められるとゆっくりと回って全身をアピールしていく余裕を見せるが…試合モードには入っている…和やかながらどこかピリついた雰囲気のまま試合開始のゴングが鳴る!)…っく…あっ…くぅ……あぁ…ダメっ!着るの苦労したから…崩さないで…っ♡(ゴングとともにお互いの射程距離に入り…細かいフェイントを入れて先手をとろうとしていく…少しこちらの動きが鈍ったところで背後を取られてしまい、両脇の下から腕を通されて、その手が胸元を捉える!振袖越しにおっぱいを揉まれていくと、自身のことよりも着るのに苦労した振袖を着崩される心配をしてしまう) (1/9 21:22:36) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | フフフ♪アンコロで着崩さないで...て言われても結局激しい動きをするからどの道崩れちゃうわよ〜♡(自分の事より苦労して着た振り袖の事を心配しているティファにそう言いながら持ち続けている。時々少し強めに揉んだり優しく揉んだりと揉む強さを変えながら攻めていく)そんなに期崩れるのが嫌なら...こう言うのはどうかしら〜?(そう言うと、突然胸を揉むのを止めると首元に腕を回してロックすると身体を締め付けようとコブラツイストを仕掛けようとする)【技継続】 (1/9 21:34:06) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14 (1/9 21:34:10) |
| ティファ ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5 (1/9 21:34:39) |
| ティファ ◆ | > | 【この前からダイスが休みっぱなしなのよね…】 (1/9 21:35:46) |
2025年12月27日 21時36分 ~ 2026年01月09日 21時35分 の過去ログ
(C)2009-2026 チャット ルブル <info@chat.luvul.net>