「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2026年01月30日 16時33分 ~ 2026年02月23日 02時07分 の過去ログ
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| ミラ・ナート | > | 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8 (1/30 16:33:16) |
| デミア ◆ | > | 【さっきより難易度は上がってるけど~……カウンターさせてもらおうかな……! 1ダメージが死活問題だからね、文字通り……!(腕ぶんぶん、ぐるぐる)】 (1/30 16:34:16) |
| デミア ◆ | > | 2d6 → (4 + 4) = 8 (1/30 16:34:34) |
| ミラ・ナート | > | 【……ほらぁ~味方ですよ~♪】 (1/30 16:35:06) |
| デミア ◆ | > | 【同数以上……ってことは含みかな……! 味方だったかもしれない……! 失敗したかと思って爆焦りした……!】 (1/30 16:36:04) |
| ミラ・ナート | > | 【防御も~同値から成功ですね~】 (1/30 16:36:34) |
| デミア ◆ | > | (心地よい重みに陶酔しきったように吐息を漏らした。暴力的なまでの質量は指の動きに合わせて形を変え、弾性のある感触を返して。胸からの刺激に身をよじらせ、求めるように両腕を広げ……)――はっ……!(ノックアウト寸前。我に返ったように体を震わせると。腹筋を使って上半身を起こして。勢いのままにひっくり返し、押し倒す相手の体。今度は自分が上になる番だとそのまま体重をかけていく)っ、油断した~……! 危ない危ない……。あのまま可愛がられるのも悪くないけど~……リングの上だからね。お姉さんも負けてられないよ(転じる攻め。若干思考と振る舞いは受け身、守り気味だけれど。胸を躍らせる博打は好きだけれどあまりにも連続の綱渡りするのは心臓が持たないから。)【速で……!】 (1/30 16:44:17) |
| デミア ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (1/30 16:44:38) |
| ミラ・ナート | > | 【……お見事ですよ~】 (1/30 16:44:53) |
| デミア ◆ | > | 【ブラボー……! 力と迷ったけどクリティカルお祈りで良かった……♡描写足させてもらうね……♡】 (1/30 16:45:33) |
| ミラ・ナート | > | 【うぅっ、ここまでぇ~追い詰めたんですがぁ~……】 (1/30 16:46:01) |
| デミア ◆ | > | 【ふふん♡お姉さん勝負強いからね♡そうだ、もし時間が来たら遠慮なく言ってね……!17時までには書けると思うけど、色々詰め込むから時間がかかると思う……!】 (1/30 16:48:22) |
| ミラ・ナート | > | 【決着もつきましたから~伸びても大丈夫ですよ~♪30まではOKですので~】 (1/30 16:49:30) |
| ミラ・ナート | > | 【30分までは~ですね~】 (1/30 16:49:47) |
| デミア ◆ | > | っ、ふー……(わずかに吹き上がってくるのは魔力を含んだぬるい風。乱れた髪が躍り、意味ありげに虚空に指先が滑っていく。魔王同等とも言われている力が渦巻いて。思考が沸騰したまま体が動き始める。ああ、汗で張り付く布地が煩わしい。相手が腹の上に乗った状態でひっくり返せばどうなるか。現状、軽く腰が上がるような体勢で自分の下敷きになっている。掴む足。閉じてしまわないように固定し、開かせてやって。少しだけ調整し、整える体勢。自分だけではなく観客席にも見えるように相手や自分の体の位置をずらして。コスチューム越し、指の腹が這う溝。すり……すり……♡と勿体付けるような速度で往復をしてから) (1/30 17:06:02) |
| デミア ◆ | > | たぁっ、ぷり……お礼、してあげる……ねぇ……♡(髪をかきあげてからウインク。股のあたりの布をずらし、唾液をたっぷり絡めた舌を伸ばした。舌先が最初触れたのは肉の芽。くりくり……♡とくすぐる様にじゃれたと思えば。べろ~……♡と溝を下から上へと舐め上げるように。互いに持ち合わせているものを混ぜ合わせるように舌が這い、軽く内部へと侵入。浅く抜き差しをしつつ内側から広げるように動き回る。ぢゅ♡と時折わざとらしく音を立てて啜り、喉を鳴らして飲み下す何か。妖しげな笑みを浮かべたと同時に舌が引き抜かれ、代わりに添えられたのは指。にゅぷ……っ♡と揃えた人差し指と中指を挿入すれば唇は上へと移動し、肉の芽へと軽いキスを繰り返し始める。ちゅ♡ちゅる♡と奏でられる水音。とん♡とん♡と規則正しく腹側をノックする指の腹。相手がそこが好きなのか分からないけれどいくらかは食らうはずだという算段。ある程度中ほどを蹂躙すれば指を根元までねじ込み、奥へと響かせるように始まる抽挿。気持ちよくなってしまえと唇を触れさせているものを口へと含むように強めに吸い上げてしまおうか) (1/30 17:06:05) |
| デミア ◆ | > | 【怒涛の追加……! 盛大にお待たせしました……! 割愛してくれて全然いいからね……!】 (1/30 17:06:27) |
| ミラ・ナート | > | 【うぐぐっ、返すには~ちょっと時間がかかっちゃいそうですから~……ここでいったん中断とか~大丈夫でしょうか~?】 (1/30 17:09:09) |
| ミラ・ナート | > | 【今夜だと~19時には~来られると思いますが~】 (1/30 17:09:31) |
| デミア ◆ | > | 【大丈夫だよ~……いっぱい書いちゃったのあるから……! 返してくれるの嬉しいし……! その時間なら時間あるよ~。ぴったりに来れるかまではちょっと分かんないかもしれないけど……!】 (1/30 17:10:14) |
| ミラ・ナート | > | 【では~返しのはできるだけ用意して~控室の方で、待機してますので~……】 (1/30 17:11:05) |
| デミア ◆ | > | 【はぁい。じゃあまた後からって感じで。大丈夫だと思うけど何かあったら控室に伝言残すね~】 (1/30 17:11:44) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらも~何かあれば、控室の方に残しておきますね~では、また後ほどと言う事で~お疲れ様でした~♪】 (1/30 17:12:19) |
| デミア ◆ | > | 【了解~。遊んでくれてありがとう♡じゃあ、お疲れ様~! また後でね♡】 (1/30 17:12:47) |
| おしらせ | > | デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが退室しました。 (1/30 17:12:54) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (1/30 17:13:07) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが入室しました♪ (1/30 19:15:58) |
| おしらせ | > | デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが入室しました♪ (1/30 19:16:22) |
| ミラ・ナート | > | 【では~改めまして~……もうしばらく~お待ちください~!】 (1/30 19:18:03) |
| デミア ◆ | > | 【は~い。ごゆっくりどうぞ~。】 (1/30 19:18:52) |
| ミラ・ナート | > | ん~♪素敵なぁ~揉み心地ですよ~デミアさん~♪(やわやわたぷたぷとデミアの膨らみを弄び、会心の笑みをデミアへ向けるミラ。後はこのまま、じっくりゆっくりとデミアが屈するまでこの極上の感触を楽しもうとするが……)ふにゃぁ~♪このまま~お持ち帰りで~……抱き枕にぃ……いぃ~~~っ!?(突然、デミアが上半身を起き上げると、その反動で今度は自分の背がマットにつけられ一瞬で体勢を入れ替えられてしまうが、当のミラは何が起こったのか分からず、目を白黒させてデミアを見上げ、大きな隙を晒してしまい……) (1/30 19:29:36) |
| ミラ・ナート | > | えっ?あっ?えっ……えぇ~っとぉ~……(もう一押しで音を上げていたであろうデミアに逆転された事に頭が追いつかず間の抜けた声を零す中、息を吹き返したデミアに手早い動きで足を捕られ、強制的に足を開かされてしまい、リンコスの上から割れ目を指でなぞられると……)うぃっ♡あっ!ひぅっ♡デミアちゃっ……んっ♡そこ、さわらにゃっ……ひぃぉっ♡(敏感な部分を攻められてようやく状況を察したのか、慌ててデミアを制止しようとするが、既に手遅れで、リンコスを指でずらされてデミアの顔が股間へ近づくと、ミラの表情は青ざめて行き) (1/30 19:29:41) |
| ミラ・ナート | > | きょ、今日は私がデミアちゃんをあまやかっ……ひってえぇぇえぇ~っ♡おっ♡ひて、ひゃげるきゃらっ……ひょめっ……ひゃおぉっ!?おっ、おぉっ♡(ここまで密着して攻めていたミラの身体にも熱が籠っていたのか、妖艶な笑みを浮かべたデミアの舌と指に秘所を攻められるや否や全身が熱を帯び、デミアの攻めの一つ一つに身体を激しく痙攣させ、艶めかしい悲鳴を上げさせられてしまう) (1/30 19:29:49) |
| ミラ・ナート | > | 【お待たせしましたぁ~とりあえず、こんな感じでぇ~……】 (1/30 19:30:02) |
| デミア ◆ | > | 【今来たところ~。沢山反応してくれて嬉しい♡あまりの素敵さに飛んだ記憶も蘇るって感じだよ~(飛び散ったデータが復旧したらしい)】 (1/30 19:32:32) |
| ミラ・ナート | > | 【復旧できたのなら~良かったですが~……なんか複雑な気持ちなんですよ~!】 (1/30 19:33:30) |
| デミア ◆ | > | ――あは♡かーわいい……♡可愛がられるのも好きだし楽しいけどぉ……♡お姉さん、可愛がる側のが得意なんだ♡(ぴん、と舌先で弾く肉の芽。何かしらの液体で艶めく唇を舐めるように舌が蠢いて。圧迫するようにかける体重。前のめりに体を乗り出して、顔を近づけた。ちゅ♡と甘い音と共に触れる唇。頬に、鼻先に、目元にと降り注ぐキスの雨。私が可愛がる番と言わんばかりに)ダメってことはもっとってことでしょぉ……?抱き枕にされちゃうのはどっちなんだろうねぇ~……?(すり……♡とコスチューム越しになぞる下腹部。その奥に響かせるように指で、とん、とん、とタップして外からの刺激も追加)んふふ……♡体がびくびく~ってしちゃってる……♡気持ちいいんだぁ……♡(ちゅく、ぐちゅ、と指を動かすたびに鳴るのは淫靡な水音。どこが気持ちいのだろうかと探る様に胎内を指が這いまわっている) (1/30 19:41:46) |
| ミラ・ナート | > | デミアしゃんっ~♡やぁっ♡さっきまでぇ~わらひっがぁっ♡かふぁいがってぇ~……ひゃのにぃ~♡ひゃああぁっ♡(舌先で敏感な所を弾かれれば、蕩ける様な悲鳴を上げて身体を強張らせて背筋を反らすが、デミアを押しのける力はなく、直ぐに元の体勢に戻されて一方的に喘ぎ悶えさせられてしまう状況に。顔へと降り注ぐキスにも最初はそっぽを向いて抵抗を試みていたが、徐々にそれも大人しくなり最後には犬のようにだらんと舌を出して懇願するような視線を向けてしまう)抱きまきゅらぁ~♡わりゃひがぁ~デミアちゃん……をぉ♡いっ、おぉ♡ひぇ、もぉ~……もぉ……ひょっひれもぉ~♡(デミアのタップに合わせて身体を跳ねさせながら嬌声を上げ、全身から徐々に力が抜けて行き、褐色の身体はデミアの思うがままに反応を返すだけの状態になり下がってし合う) (1/30 19:54:21) |
| デミア ◆ | > | (浮かべるのは満足げな柔らかな笑み。少し持ち合わせている黒さを滲ませてしまっているかもしれないがご愛敬と言ったところで。抵抗感が薄まれば唇同士が触れ合うようになり、ついばむような甘やかな動作が繰り返されて。)ん~……♡よし、よし……♡気持ちよくなれてぇ……えらい、えらぁい♡(甘ったるい声で囁きながら手を頭部へと添え、梳いていく髪。道中相手の髪留めを摘まみ、するすると滑らせるように解いていけば髪がリングへと広がった。出された舌を唇で挟み、軽く引っ張って口内へと迎え入れると奪うように吸い、唾液を啜っていく。くすぐられる加虐心。あんまり虐めては可哀想だなと脳をよぎる程度の理性は残っているけれど。少しだけ悩むような仕草。ぴこん、と何か良いことを思いついたように頭上にビックリマークのエフェクトでも浮かんだような表情。それが相手に取って良いことまでかは知らないけれど。腰に手を添えつつ後ろに倒れ込み、自分が下になるような姿勢へと。二本の指は相手の胎へと飲み込ませたまま。親指を肉の芽に添え、促すように撫でて) (1/30 20:05:22) |
| デミア ◆ | > | いいよ……♡抱く気があるならぁ……♡自分で動いて見せて……♡(楽し気に響かせる笑い声。力が抜けて動けないというならばそれはそれで構わない。下から突き上げるように指を動かしたり、腰を掴んで無理やり揺する動きが始まるだけなのだから) (1/30 20:05:25) |
| ミラ・ナート | > | んにゃぁ♡はぁっ……んんっ♡ふわぁ~♡(ポニーテールを纏めていた髪留めを外されると、長く美しい銀色の長髪がふわりと広がり汗で濡れた肌へと張り付いて行く。本来なら鬱陶しさを覚えそうなものだが、今のミラはデミアに褒められ頭を撫でられると甘える様な啼き声を上げて軽く身動ぎをする程度の動きしか見せず、垂れた舌を唇で挟まれても唾液を滴らせるばかりで抵抗する様子は見られない。そんな状況が続くかと思われたが、デミアが自分から後ろに倒れ込んで元のミラが上の体勢に戻り、挑発的な言葉を投げかけられるが……)はぅっ♡んんっ、んっ、あっ、あんっ、あっ、うぅっ……デミアしゃんっ……私、動けなっ……(挑発されて身動ぎして見せるがそれが限界、デミアを抱く力もなく最後には目に涙を浮かべて縋るような視線を向けてしまう) (1/30 20:15:23) |
| デミア ◆ | > | あ~……♡かわいいっ……♡ぐちゃぐちゃのどろどろになるまでいじめ……んんっ。甘々とろとろになるまで可愛がってあげたい~♡(訂正はしたが意味が変わっているかはお察しの限り。悦楽の表情。きらきらした笑みが照明を受けより輝いて。可愛らしい面が見えて大変満足の様子)意地悪してごめんね♡いっぱい気持ちよくなろっか……♡(ぎゅー……♡っと抱きしめて擦る背中。鞭の痕に飴を与える調教師の如く。手を伸ばして目元の涙を指の背で拭うと頭を優しく数度撫でた。ぽすぽすと背中を叩きあやすようにしながら入れたままで動かしていなかった指の動きを開始させて。下から突き上げるように体を揺らせば上に乗った体がその分だけ弾んで。) (1/30 20:24:47) |
| ミラ・ナート | > | うぅっ……うっ……んっ、お願いぃ……しま……しゅぅ……デミア、お姉ちゃん……(デミアに抱き締められてあやすように背中を摩られると、少し落ち着いたのか呂律も元に戻るが体力は空っぽで闘争心も失せ、完全にデミアへ身体を委ねて甘えるようにお姉ちゃんとすら呼んでしまう有様だが、本人はいたって満足そうで)あおっ♡あっ♡あぁっ♡おっ♡あんっ♡おねえちゃっ♡気持ち、良いよぉ……♡(人に甘えるのが久々なせいもあってか、下から突き上げられる度に割れ目から飛沫を散らし、豊満な肢体を震わせながらデミアへ嬉しそうに気持ち良いと伝えてしまう) (1/30 20:33:53) |
| デミア ◆ | > | きゃぁっ♡か~わいい~っ♡良い子だね、ミラちゃん……っ、ん……♡(小さなハートのエフェクトでも散っていそうな程。上半身を前に倒すように背を押して促せば触れ合う胸元。むにゅぅ♡と柔く重なり、衣装越しに擦れる胸の先。突き上げる動きに合わせて刺激されてしまうのは必然。こちらも微かに吐息交じりの甘い音を漏らしながら。更に唇まで重ねてしまうと隙間から舌を捻じ込み、口の中を辿る様になぞり、舌を絡めとった。そのまま擦り合わせるざらついた面。唾液が垂れてしまわないように時折啜りながら)っは……♡ん、む……♡(えらいえらい♡と褒めるように撫でるのは肉の芽。ぬるぬるの液体を帯びた親指の腹で念入りに擦り上げて。一度抜かれる指。とろぉ……♡と蜜で濡れた指が照らされて。そのまま重力に従い垂れ落ちていく。喪失感を埋めるように再度指が添えられ、なぞられる入り口。ぐちゅり♡とひときわ淫靡な音を立てて再度指を飲み込ませると快楽を叩き込むように子宮口を突き上げてやろうではないか) (1/30 20:43:33) |
| デミア ◆ | > | 【そろそろ25分だけど大丈夫そう……?】 (1/30 20:57:33) |
| ミラ・ナート | > | (再び胸が重なり合うが、試合序盤とは打って変わってミラの褐色のたわわな胸が一方的にぐにゃりと形を変えさせられてしまうが、同時に唇を奪われ、濃厚なキスを受け入れていたミラはそれを気にすることなく、口内をデミアの舌でなぞられて嬉しそうに鳴き声を上げて唾液と共にデミアの口内へと返していく)んむっ♡むぅっ♡んんっ♡んっ♡んっ♡(肉の芽をなぞられる度に震わせていた身体もいよいよ限界が近いのか、痙攣が大きくなりミラの瞳も徐々に上ずっていくなか、デミアが一度指を引き抜き、再挿入と共に力強く子宮を突き上げてくると……)ひおおぉおぉぉっ~~~♡おっ♡おねぇ……ひゃっ♡んんっ♡(キスを振り解く勢いで身体を仰け反らせると、全身をガクガクと震わせて天井へ向けて甲高い咆哮を上げ、デミアの身体を飛沫で濡らしていく。そして、しばらくその体勢でヒクヒクと痙攣してからガクリとデミアの上に崩れ落ちてしまい)あっ♡へぅっ……♡おね……ぇ……ちゃ……ん……ぁ♡……ぉ♡(うわ言を呟きながら身体を震わせ、軽い絶頂を何度も繰り返してしまう) (1/30 20:57:34) |
| ミラ・ナート | > | 【ギリギリでした~!!】 (1/30 20:57:42) |
| デミア ◆ | > | 【大丈夫だった……! 時空の狭間に飲み込まれるとダメージが大きいからつい……!】 (1/30 20:58:04) |
| ミラ・ナート | > | 【お気遣い~ありがとうございます~♪】 (1/30 20:58:32) |
| デミア ◆ | > | (ごきゅん、とわざと音を立てて飲み下す混ざり合った液体。相手の液体で濡れた部位を指の腹でなぞり、濡れた指先を口へと含んだ。ちゅぷ、と舐めとって浮かべるのは満足げな表情)――かわいい……♡ふふ、まだ体の奥がびくびくってしてる……♡えっちでかわいい……♡よし、よし♡ミラちゃんは可愛いね……♡気持ちよくなれて偉かったよ♡(それは漏れてしまったかのような仕上がり、甘く熱っぽい吐息交じり。与えられる重みは心地よいもので。褒めるように今度は背をゆっくりと撫でた。追撃をするつもりはないが少しだけ辱めるような言葉を口にし。勿体付けるような速度で指を引き抜いていく。拾う二人分の髪留めを手首へと通して回収。そのまま相手を抱き上げるとひらひらと観客席へと手を振った。このままリングに残していくのは可哀想だと思ったのか、それとも持って帰って更に可愛がるつもりなのか。大切にお姫様抱っこの姿勢へと持ち替えると相手の額を晒すように指で梳いて後ろに流し、額へとキスをした。吐息の抜ける笑い方、返す踵。さて、このまま控室まで連れていくとしようかーー) (1/30 21:08:27) |
| ミラ・ナート | > | ぁ……♡んにゃぁ……ぅ……ゎぅぅ~……♡(ほぼ失神状態といえる状態だが、デミアに褒められると嬉しそうな声を零してペットのようにデミアへと身体を摺り寄せ、抱き上げられると大きな体をデミアの腕の中で小さく丸めて最後にミラが攻めようとしたデミアの胸へ身体を擦り付けながらデミアの手で会場から運び去られてしまう) (1/30 21:13:56) |
| デミア ◆ | > | 【ふふ、か~わいい♡遊んでくれてありがとぉ~♡とぉってもいい時間だったよ……♡】 (1/30 21:16:40) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそ~ありがとうございました~♪楽しんで頂けたのなら~幸いですよ~♪】 (1/30 21:17:10) |
| デミア ◆ | > | 【楽しかったよ勿論……♡この後勝った側が試合結果書いて~って感じだったよね、確か。ちょっと緊張する初めてだから……!】 (1/30 21:18:16) |
| ミラ・ナート | > | 【そうですね~勝った人が基本的には残す事になりますね~ルーム紹介の一番下に~テンプレが用意されてますので~そちらを埋めていく感じになります~】 (1/30 21:19:06) |
| デミア ◆ | > | 【見よう見まねで書いてみたんだけど、あってるかどうか見てほしいかも……!決まり手の所は普通で良いって言われたけど、何か悩んじゃうね……センスはきっと唸らない……!】 (1/30 21:21:23) |
| デミア ◆ | > | ○デミアVSミラ・ナート●【第1戦】【第3リング(1/30 14:49~21:13)】【甘やかし愛撫】 (1/30 21:21:50) |
| ミラ・ナート | > | 【決まり手の所は~思いついたらで大丈夫ですよ~♪】 (1/30 21:22:00) |
| ミラ・ナート | > | 【大丈夫かと思いますよ~♪】 (1/30 21:22:34) |
| デミア ◆ | > | 【あってる……? 日付の所は日時またいでないなら書かなくてもいい……んだよね。ありがとう……!】 (1/30 21:22:51) |
| ミラ・ナート | > | 【では~あまりログを流してもですから~控室に戻りましょうか~?】 (1/30 21:23:21) |
| デミア ◆ | > | 【そうだね、改めて対戦ありがとうございました~! また遊んでね~!(手ぶんぶん!)】 (1/30 21:23:46) |
| おしらせ | > | デミア ◆.ZXuBGQXKgさんが退室しました。 (1/30 21:23:50) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそですよ~♪では、戻りますね~】 (1/30 21:24:06) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (1/30 21:24:16) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが入室しました♪ (2/3 19:57:32) |
| おしらせ | > | 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪ (2/3 19:58:26) |
| 真城まなか ◆ | > | よろしくぅ (2/3 19:58:33) |
| 真城まなか ◆ | > | 【【】忘れたわぁ】 (2/3 19:58:43) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【よろしくね♪】 (2/3 19:58:57) |
| 真城まなか ◆ | > | 【そんじゃ特になければ先行決めかしらぁ】 (2/3 19:59:48) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【一応NG聞いても良い?ボクはグロ(腫れや流血はOK)スカトロ(失禁はOK)】 (2/3 20:00:43) |
| 真城まなか ◆ | > | 【そんな感じねぇ】 (2/3 20:01:13) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【了解、他に相談することが無いならもう大丈夫だよ】 (2/3 20:01:53) |
| 真城まなか ◆ | > | 【そんじゃ振るわねぇ】 (2/3 20:02:01) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (2/3 20:02:03) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (2/3 20:02:11) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (2/3 20:02:37) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (2/3 20:02:47) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (4 + 4) = 8 (2/3 20:02:53) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6 → (5 + 2) = 7 (2/3 20:02:55) |
| 真城まなか ◆ | > | 【まなかからねぇ】 (2/3 20:03:24) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【先行はまなかちゃんだね、ここまであいこになるとは】 (2/3 20:03:28) |
| 真城まなか ◆ | > | 今日の相手は初顔ねぇ。まあ、どうせざこでしょうけどぉ♡(まずリングに上がってくるのは、体操服にブルマ姿の幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度で、尊大に胸を張って) (2/3 20:03:57) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ボクの相手は中学生だって、それなら楽勝だね♪(次にチャイナ服のまなかよりは二つくらいは年上のワンホングイ、相手が中学生だと聞いて余裕そうに飴を舐めながらリングインするが)キミ、本当に中学生?(明らかに中学生とは思えない豊満過ぎる体に疑問と唖然とした表情でまなかと対峙する) (2/3 20:06:56) |
| 真城まなか ◆ | > | ふーん、貧相なやつね。今日は楽勝かしらぁ(ホングイを見下しきった態度でふふんと腰に手を当て鼻を鳴らし。自慢げに見せつけるようにその胸をぶるんと揺らす)たっぷりかわいがってあげるからぁ……ざこらしくいい声で鳴きなさいよねぇっ!(そしてゴングが鳴り響けばまず、一気に間合いを詰めて顔面を狙うヒップアタック。その赤ブルマを張り詰めさせる自慢の巨尻で容赦なく潰して屈辱を与えてやろうとする)【性】 (2/3 20:09:43) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14 (2/3 20:09:48) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (2/3 20:10:07) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ハァァッ!大きさだけで決めるなんて、見かけだけのお子ちゃまだね♪(まなかの言葉と態度に必死に笑顔は作るが噛みつくような態度でいる)可愛がってあげるから、キミこそ可愛い声で鳴かせて泣かしてあげるよ(まなかの態度が一々癪に触って必死に反論していくと) あんな体だからスピードでって、早……いんンンンン(試合開始のゴングが鳴るとまなかの事を下に見ていたせいで初動が遅れてしまいまなかの迫る巨尻がモロに顔面にぶつかり、そのショックと尻の柔らかさに軽く股間を濡らしながら押し潰されてしまう) (2/3 20:14:52) |
| 真城まなか ◆ | > | あはっ、あんたみたいなのはぁ、まなかのケツの下がお似合いって事ぉ♡(ホングイのそんな反応にぺろりと舌なめずりして、その巨尻でグリグリと顔面を磨り潰していく。その感触を、匂いを、これでもかと教え込んで、容赦なく蹂躙し、腰を浮かせては落として何度も何度も巨尻で潰してやろうとする)ほら、ほらぁ、よぉく味わいなさいよぉ。あんたみたいなざこにはご褒美かしらぁっ♡【性を継続】 (2/3 20:18:01) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13 (2/3 20:18:03) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6 (2/3 20:18:16) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ンンンン……こんなガキの尻に(巨尻に圧迫されながら更には磨り潰されるようにグリグリされる屈辱を感じながらも何処かお尻の柔らかさと匂いに体が快感に感じてしまい更に股間部の下着が濡れだし始めていき)んっ!ハゥン!ンンッ!アァンン!(更には軽く浮いては落ちてくるお尻の衝撃に脳への衝撃に段々と力が抜けてしまい、そこから快感に変わり何回かお尻が落ちてくる度に愛液を噴き出してしまう) (2/3 20:21:53) |
| 真城まなか ◆ | > | あはっ……ちゅーがくせいのお尻に、めっちゃくちゃにされちゃってぇ。それで感じちゃうヘンタイなんだぁ♡(容赦なくドスンドスンとホングイの顔面を潰し続け、さらに今度はグリグリと擦り付けて。その感触と匂いをしっかりと刻みつけて教え込み、感じさせて蕩けさせようとしていく)ほらほらぁ♡ もっと無様に鳴け、このまぁぞ♡ 生き恥晒しちゃえっ♡(割れ目にしっかりとホングイの鼻筋をフィットさせ、顔を丁寧に磨り潰していって)【性を継続】 (2/3 20:23:40) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14 (2/3 20:23:42) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10 (2/3 20:23:54) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ンンンンンッ!ヒグゥンンンンッ♥️(まなかからの容赦ない罵詈雑言に言い返せず更には碌な反撃も出来ない自分が情けないのに、まなかからのお尻のグラインドで顔を容赦なく磨り潰される感覚が自分の気持ちに反して気持ちよく感じてしまい、イク寸前にまで快感に追い詰められる事に涙を流しながらも股間からの愛液は止めることなく出てしまう) (2/3 20:27:26) |
| 真城まなか ◆ | > | あは、ほらぁ、このままイケっ♡ ちゅーがくせーのケツでイケっ♡ イッちゃえ、ざぁこっ♡ まぁぞっ♡(ホングイを罵りながら、完全に顔面騎乗で果てさせようと。ホングイの顔のパーツを完全に真っ平らにするようにグリグリと押し付け蹂躙し、円を描くような動きで磨り潰し、前後のグラインドで割れ目に埋め、これでもかと巨尻で屈服させようとしていく)【性を継続】 (2/3 20:28:58) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8 (2/3 20:29:00) |
| 真城まなか ◆ | > | 【もぉっ!】 (2/3 20:29:10) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【ギリギリセーフ♪……それでどっち削る?】 (2/3 20:30:08) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (3 + 2) = 5 (2/3 20:30:12) |
| 真城まなか ◆ | > | 【HPから削るわぁ】 (2/3 20:30:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【今の流れを覆す為にも、反撃使用】 (2/3 20:30:50) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8 (2/3 20:31:12) |
| 真城まなか ◆ | > | 【もう、失敗しなさいよぉ】 (2/3 20:31:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【残念でしたぁ♪】 (2/3 20:31:35) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ンンンン……こんのぉっ!(あまりに磨り潰されていき、本当に窒息による失神&イキ果てるという最悪の結末を迎えそうになるがここまで良いようにされるのは自分が許さないと快感よりも怒りが勝り柔軟な体から繰り出される足を思い切り勢いよく上げていきまなかの額にシューズ先を思い切りぶつけていき、痛みでグラインド体勢に緩みが出たら抜け出していき)舐めないで欲しいなぁ、ク・ソ・ザ・コ・ガ・キ♥️(まなかの髪の毛を掴んで共に立ち上がると胸を鷲掴みしてそのまま揉みながら持ち上げていき)最低な性根だけど、胸は最高だね♪フンッ!(そのまま勢いよく落としていきまなかの股間に、ワンの膝が突き刺さるマンハッタンドロップを決めていく) (2/3 20:37:33) |
| 真城まなか ◆ | > | あぐっ!!(このままイカせようとして、攻めにかかりすぎて受けの意識がおろそかになった所で、思いっきり額を蹴り飛ばされてホングイの顔の上から転げ落ちる)んぐっ、この、ざこのくせにぃ……往生際がっ、んんっ!(そしてそのままバストハンギングツリーでもちあげられ、マンハッタンドロップで落とされて。股間への強烈な衝撃にブルマを濡らして悶絶する) (2/3 20:38:56) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ザマァみろ♪ドンドンいかせてもらうよ♪(股間への強烈な一撃が決まり悶絶するまなかに向けて太ももに鋭いローキックを打ち込んでからの)ぶっ飛べ、ザコガキ!(その場で飛び上がってまなかの胸元を思い切り蹴り飛ばすとドロップキックで蹴り飛ばそうとする)【速】 (2/3 20:42:27) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (2/3 20:42:34) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【イエーイ♪流れがきたね】 (2/3 20:42:56) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【あっ、これで決定にするね】 (2/3 20:44:12) |
| 真城まなか ◆ | > | はぐっ!!!(悶絶している所にローキックを貰うと、膝をついてしまい。ちょうど良い位置に来た豊満な胸を蹴り飛ばされて押し潰され、息を詰まらせながらひっくり返される)っ、ぐっ、こん……の……調子に乗ってんじゃないわよぉっ!(だが、その後倒れたホングイが立ち上がろうとする所に、倒れたまま思いっきり脚を振り上げて、股間につま先をめり込ませようとする)ほぉ、らぁっ♡【性】 (2/3 20:45:28) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2/3 20:45:30) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8 (2/3 20:45:48) |
| 真城まなか ◆ | > | 【流れがぁ、なんだったかしらぁ?】 (2/3 20:46:00) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【ムギィ!】 (2/3 20:46:37) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6 → (6 + 5) = 11 (2/3 20:46:47) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【だから何でここぞの時のダイス運!】 (2/3 20:47:10) |
| 真城まなか ◆ | > | 【だいぶ削れちゃったねぇ♡】 (2/3 20:47:20) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 見かけの通りのボールだから思わず蹴っちゃったなぁ♪(蹴り飛ばした感触に気持ちよくなり、快感も引いてきてこのまま一気に潰してやると意気揚々と立ち上がっていく途中で)!!……ピギィィィィッ!アァンン!(まなかの根性からの爪先蹴りが引いてきた股間にモロ当たりその刺激にプシュッと潮と愛液が混じった体液を噴き出してしまい軽くイッテしまい股間を押さえ、舌を出してヒィヒィとリングに倒れて悶絶してしまう) (2/3 20:51:01) |
| 真城まなか ◆ | > | あは、あんたのざこ蹴りよりぃ……まなかのキックのほうが強かったみたいねぇ♡(悶絶するホングイを見下ろしながら身体を起こすと、そのまま両足を抱え込み、さらに股間を抑える手を蹴り飛ばして)だからぁ、ほらぁ、まなかの脚、もっと味わっていいのよぉ。ちゅーがくせーに足蹴にされてぇ、イキ狂え、ざぁこっ♡(ガガガガッ、と踵をめり込ませるように攻め立てていく)【性で追撃】 (2/3 20:52:20) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16 (2/3 20:52:23) |
| 真城まなか ◆ | > | 【はぁい、れんぞくぜっちょー♡】 (2/3 20:52:30) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【ファ○Q】 (2/3 20:53:09) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【そんなのって有りーー!】 (2/3 20:53:20) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 2d6 → (4 + 5) = 9 (2/3 20:53:38) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | はぁ……はぁ…ぁぁ…ちょっ……ヒャメ(未だにジンジンする股間を押さえていたがまなかに容赦なく手を払い除けられるように蹴られてしまい更には足を取られるとそこから)アァアアァンン!ヴァァァァッ♥️アッ!アッ!ン!ンンアアアァッ!(そこから電気あんましかもまなかの踵がピクピクと動く股間にモロ振動を与える強烈なもので、その振動に一秒もたたずに愛液が溢れるように出てきていき髪の毛を掴んで喘ぎと悲鳴が混ざり有った声を出してイキ狂い、そして10秒もたたずに)イヤイヤ!ヤダヤダヤダヤダ!アアアアィァィッ♥️(屈辱の涙を流しながらも二度目の絶頂を迎え、リングに大の字になり体はピクピクと痙攣を起こし、最早イキ果てている状態であった) (2/3 21:00:01) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【1残ってるけど負け確定じゃん、ボク】 (2/3 21:00:53) |
| 真城まなか ◆ | > | あはっ、思い知ったでしょぉ。あんたなんかぁ、まなかに勝てる訳ないってことぉ♡(無様にイキ果てたホングイを見下ろしながら、ふふんと鼻を鳴らすまなか。立ち上がり、ホングイの頭をまたいで)これから何されるかぁ、分かるわよねぇ♡(イッたばかりで逃げる事が出来ないホングイに、自分がこれからどんな目に合うかをよぉく理解させて。絶望、あるいは期待させた所で、勢いよく跳び上がり、顔面めがけてヒップドロップを仕掛けていく)おわりね、ざぁぁぁぁぁぁぁこっ♡【速】 (2/3 21:02:43) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2/3 21:02:45) |
| 真城まなか ◆ | > | 【別に振り直しても良いけどぉ、確定で♡】 (2/3 21:02:58) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【1のゾロ目でも負けるわ!】 (2/3 21:03:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | ぁ…ぁぁ(まなかというよりはまなかの尻から聞こえる死刑宣告に必死に逃げようとしてもイキ果てている体は手足の指すらも僅かに曲げれるのが限界で大きく動けることなんて不可能だと知れば深い絶望をして)ヒャメ…もう…ボグ……の負け…ぁぁ…ヒャ……!!(必死に声を出して降参を告げようにも小さな声しか出ずしかも仮に聞いてもまなかが止める訳なくそれでも涙を流して降参を伝えようとする途中でまなかの巨尻が勢いよく落ちてきてそのまま押し潰されていき、ピクピクと痙攣を起こしながら無様に絶頂の潮を噴き出して白眼になりまなかの尻の下で無様な姿を晒すのであった) (2/3 21:07:43) |
| 真城まなか ◆ | > | あはっ、まなかのしょーりぃ♡ ま、当然の結果よねぇ♡(ホングイの顔の上にしっかりと座り込み、腰に手を当ててポーズを決める。自信満々に言い放ちながら、悠々と腰に手を当てて)あんたはぁ、まなかのケツの下がお似合いって事ぉ、よく理解したでしょぉ? (2/3 21:12:22) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | …………(尻に敷かれながら好き放題言われても何も言えずただ無様に体液を流すだけだった。それでも聞こえてくる声に涙を流しながらまなかに必ずリベンジすることを誓うのであった) (2/3 21:13:50) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【ボク的にはこれで〆かな】 (2/3 21:14:01) |
| 真城まなか ◆ | > | 【あは、ざぁこ♡】 (2/3 21:14:11) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【うるさいうるさい!……カウンター成功からの流れは完全にボクだったのに何ですぐにキミの流れになるんだよ!】 (2/3 21:15:12) |
| 真城まなか ◆ | > | 【あんたがざこだからじゃない?】 (2/3 21:15:26) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【ムギィー!ウガー!絶対に次は勝ってやるんだからな!】 (2/3 21:15:52) |
| 真城まなか ◆ | > | 【次もまなかが圧勝すると思うけどぉ、まあ頑張ってねぇ】 (2/3 21:17:06) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【その余裕がムカつくーー!試合はありがとう、ムカつくけど楽しかった】 (2/3 21:17:55) |
| 真城まなか ◆ | > | 【こちらこそぉ。またあそんだげるぅ】 (2/3 21:18:13) |
| 真城まなか ◆ | > | 〇真城まなかVSワン ホングイ●【第1戦】【第3リング (2/3 20:03~21:13)】【赤ブルマヒップドロップ→絶頂KO】 (2/3 21:18:15) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【それじゃあ、ボクはこのまま失礼するよ、またね♪】 (2/3 21:19:00) |
| 真城まなか ◆ | > | 【おつかれさまぁ】 (2/3 21:19:24) |
| 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆ | > | 【お疲れ様、失礼します】 (2/3 21:19:36) |
| おしらせ | > | 王 紅貴(ワン ホングイ) ◆lZLE7zbnoAさんが退室しました。 (2/3 21:19:38) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、真城まなか ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。 (2/3 21:45:08) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪ (2/3 22:34:16) |
| おしらせ | > | 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2/3 22:35:04) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【では~改めてよろしくお願いしますね~】 (2/3 22:35:26) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【こちらこそ、改めてよろしくね〜。ルールは、前と同じ武器なしの鍔迫り合いありで良かったかしら?】 (2/3 22:36:01) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【今回は~武器有りとかどうでしょう~?鍔迫り合いは適用は変わらずで~】 (2/3 22:36:28) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【武器ありね了解〜それじゃあ先攻を決めましょうか】 (2/3 22:36:55) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【ダイスいきますね~】 (2/3 22:37:07) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (2/3 22:37:31) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2/3 22:37:44) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そちらからの先攻ね〜】 (2/3 22:37:54) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【こちらからですね~】 (2/3 22:37:56) |
| 桜木桃 ◆ | > | ミラ師匠がリベンジ果たしたのなら~私も今回は果たさないと~(意気込みながら新衣装の大正浪漫刀剣乙女衣装を身に纏い姿を現す。今回の試合会場はいつものリングではなく、社がそびえる和風庭園の野外ステージ。リングもロープもないので、社前の拓けた場所の中庭へと立ち…剣客同士の勝負のようなシチュエーションでウィスラッシュが現れるのを一人待つ) (2/3 22:42:35) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | く....ミラにリベンジを果たされたけど...その弟子さんの桃は返り討ちしないとね...(ミラにリベンジを果たされて悔しそうにしながらも、そのミラの弟子である桃とのリベンジ戦を返り討ちにしようと意気込みながらリングに上がって来る。今回のウィスラッシュも相手と和風庭園に合わしてなのか、胸元を開けた様な着物姿で立つ)さぁ...返り討ちにしてあげるから覚悟してよね! (2/3 22:48:17) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【ほほ~ぅ!?公式衣装ですかね~?】 (2/3 22:49:11) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【いや、LoRAを使って即席AI生成で完成させたわよ〜】 (2/3 22:50:34) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【制服バージョンといい~出来良いですね~】 (2/3 22:51:24) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【貯めていたら有り余ったクレジット(10万)を適当に消費していたら、LoRAを使う事を覚えたから色々と試行錯誤して様々なのを作っているわよ。オリジナルキャラは...まだ難しいけど〜】 (2/3 22:54:10) |
| 桜木桃 ◆ | > | 淫魔王ミラ・ナートの一番弟子~桜木桃~推参ですよ~!屈辱を果たす為に~その首~頂きますから~(対戦相手のウィスラッシュと対峙すると、剣客同士の決闘らしく名乗りを上げて刀の柄に手を掛ける)いざ~尋常に~勝負~………くぅっ!やっぱり~抜けません~。仕方ありませんね~(しかし、相変わらず鞘から刀剣が抜けない。抜刀を諦めると、持参していた番傘を開いてクルクルとメリーゴーランドのように回して高速回転。間合いを詰めるようウィスラッシュに駆け出し、回転する傘の縁を開いている胸元に当てて刺激するよう突き出して迫り)【性】 (2/3 22:57:51) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12 (2/3 22:58:15) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10 (2/3 22:59:14) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【版権キャラは~ある程度作りやすそうな気がしますね~】 (2/3 23:01:56) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 今回はアイドルレスラーじゃなくて剣士なのね...悪いけど首を渡すほど負けないわよ!逆に桃の首を頂くからね!(相手が剣客ならこちらも鞭刃を鞘から抜くと構えながら見ている。しかし...どんな攻撃をするのか未知数なのもある為に様子見をしながら待っていると...)抜けないて...剣士として失格...ぬぅあ!?(刀の鞘を抜こうとして抜けなくて諦めた桃を見ながらそう言うと、突然傘を開いて回転させながら向かってきた桃に驚き防ぐ事が間に合わなかった。拘束回転する傘の縁が胸元に当たり回転の勢いで刺激されると、ビクッと身体が跳ねてしまい動きが止まってしまう) (2/3 23:08:30) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【オリジナルだと1から設定しないと上手くいかないからね〜】 (2/3 23:08:54) |
| 桜木桃 ◆ | > | そういえば~そちらはどこかの騎士団の団長でしたっけ~?今思い出しました~(普通に武器同士でまともにやり合うと、とてもじゃないが太刀打ち出来ないことを今更ながらに気付く)ならば~虚をつくまで~~えぃやぁ~!!(動きが止まるウィスラッシュに何か上手く攻め方は無いかと考えると、咄嗟に傘を閉じ…一気に開いて驚かすように威嚇。開いた傘の天井部分でこちらの動きが見えないように視界を遮ると、ウィスラッシュの横にまわりつつ…鞘抜けないままの刀の柄に空いてる手を掛けて腰から勢いよく抜刀。刀の鞘の部分でウィスラッシュのお尻を思い切りひっぱ叩くようにフルスイングしていき)【性継続】 (2/3 23:16:37) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7 (2/3 23:16:49) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6 → (4 + 4) = 8 (2/3 23:17:01) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【HPで受けます~】 (2/3 23:17:54) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【カウンターは、まだ取っておくわね】 (2/3 23:18:32) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | んぐぐ...騎士団と言うより元カジミエーシュ競技騎士だったわね...あ、危ないわね!(胸元を攻撃されて少しだけ感じながら桃の言葉にそう言い返していると、横に回り込み抜けない剣の鞘を持ってお尻目掛けてフルスイングを仕掛けるのを察知したのか、前に素早く動きフルスイングを空振りさせる)踏み込みが甘いわよ!(良ければすぐに向きを桃の方に向くと、空振って体勢を崩した所を狙って鞭刃を鞭のように伸ばすと逆に桃のお尻を鞭で打とうとする)【力】 (2/3 23:25:03) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11 (2/3 23:25:15) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【あっ……よくよく考えてみれば~こちらの力のステは0で間違えてました~すみません~】 (2/3 23:26:33) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【直したので~振ります~】 (2/3 23:27:01) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2/3 23:27:08) |
| 桜木桃 ◆ | > | あ、当たらない~~ふぎゅぁぁぁ~~っっ!?(下手な小細工など通用しないとばかりに容易くこちらの攻撃を躱されてしまえば、隙を晒した身体にまさに文字通りとばかりに鞭打たれ悶絶悲鳴。お尻の痛みに耐えかねて仰け反り身体を反らして飛び上がってしまう)ぁぐぐぐぐぅ~~こうなったらぁ~~破れかぶれです~(涙目になりながら姿勢を低くしたタックルでウィスラッシュにぶつかり、勢いに任せて押し倒そうとしていき)【性】 (2/3 23:32:07) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8 (2/3 23:32:15) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5 (2/3 23:33:02) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【ちょっと鍔迫り合い~いきますね~】 (2/3 23:33:37) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【了解〜】 (2/3 23:33:45) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【では~】 (2/3 23:33:59) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13 (2/3 23:34:08) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7 (2/3 23:34:15) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【さらに~鍔迫り合い~】 (2/3 23:34:37) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7 (2/3 23:34:47) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【……】 (2/3 23:34:54) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6 → (6 + 2) = 8 (2/3 23:34:58) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【鍔迫り合いあるあるね〜】 (2/3 23:35:03) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【HPで受けます~】 (2/3 23:35:19) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 見えすぎた攻撃よ〜!これくらい予測が付くわ....ぬぅわぁぁぁ...!!(桃のお尻を鞭で叩き飛び上がった桃にそう言うのだが...涙目になりながら低い姿勢で突っ込んで来た桃に押し倒されてしまい、桃に乗られた状態になる)ぐぬぬぬ...!こ、この!好きな様にさせないわよ!(このまま抑え込まれるのはマズイと思い力任せに身体を起き上がると、首に腕を回していきコブラツイストを仕掛けながらも左手で桃の豊満な胸を揉もうと手を伸ばす)【力】 (2/3 23:43:44) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (2/3 23:43:49) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【どのみち残しても仕方ないので~カウンターを~】 (2/3 23:44:27) |
| 桜木桃 ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (2/3 23:44:31) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【妖怪1足りないが取り憑いたわね〜♪】 (2/3 23:45:17) |
| 桜木桃 ◆ | > | そ、そんなぁぁぁ~~これじゃやられ~~はぐぅぅぅぅ~~~~っっ!?はぅわぁ~~~(押し倒したまでは良かったが…逆に策士策に嵌まったようにウィスラッシュに組みつかれ、全身の至る箇所を絞め上げられて蛇に捕まり絞められる蛙のように悶えて悲鳴を洩らしていく。さらに勢い余って豊満な胸が着物から…ぶるん♡と溢れ、ウィスラッシュの思うがままに揉まれるダッチワイフのようになっていき) (2/3 23:50:46) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | フフフ〜♡ギブアップしないともっとイタズラをされちゃうわよ〜♡(コブラツイストで桃の全身を締め付けていきながらそう言うと、豊満な胸を揉み続けていきさらには着物から溢れた胸の乳首を弄っていく。桃の耳元に顔を近づければギブアップを促すようにそう言うと、揉んでいた左手を胸から下に移動させていき股間辺りに持ってくると、着物の上から股間を擦るようにしながら指を擦り付けていく) (2/3 23:57:07) |
| 桜木桃 ◆ | > | ふぐぅぅぅぅ~~ん♡こ、降参しま………んふぁぁぁぁぁぁ~~っ♡(コブラツイストで動けないどころか、身体中がミシミシと音を立てて痛みに顔を歪めていくだけどなる。そんな最中、乳首弄りと手マンをされてビクビク♡ビクビク♡と身悶えし、震えていく内に完全に戦意喪失。降参宣言をする途中…イキ果ててぷしゅっ♡と股間から淫らな体液が噴くと、ガックリと頭を垂れて項垂れ…意識が飛んだようにピクリとも動かなくなって、手にしていた魅羅那亜刀が地面へと落ちてゆく) (2/4 00:03:09) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 気絶したわね♪リベンジするどころか返り討ちにあったわね♪(全身を強く締め付けながら、手マンに乳首弄りを合わせ技による攻撃により降参宣言前に絶頂し、イキ果てて淫らな体液を吹き出しながら意識をなくした桃の身体をを優しく抱き抱える。)またリベンジを待っているわね〜♡(気絶したのか意識をなくした桃の耳元にそう囁きながらキスをすると、落とした魅羅那亜刀を持つとそのまま桃を担ぎながらリングを降りていくのであった) (2/4 00:11:14) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【これで〆になるわね〜】 (2/4 00:11:29) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【こちらも気絶連れ去りで~〆になります~】 (2/4 00:12:01) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【お疲れ様〜リベンジ出来ずに連続でPKO負けしたわね♪】 (2/4 00:13:01) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【ファンブル誘発のミラモフスキー粒子を継承したウィスラッシュさんには勝てませんね~】 (2/4 00:14:07) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【そんな妙な粒子なんて継承した覚えないわよ〜!】 (2/4 00:15:55) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【どのみち~次期淫魔王候補最有力者に間違いないですから~応援してます~】 (2/4 00:18:31) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【とりあえず、その時期淫魔王候補は丁寧に辞退させてもらうからね〜私には似合わないから】 (2/4 00:20:02) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【まぁまぁ~まだまだ先は長いですから~焦る必要はありませんよ~。これからも仲良くお互いに頑張っていきましょう~】 (2/4 00:22:32) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【えぇ、とりあえず先は長いからね〜こちらこそ仲良く頑張りましょう〜今日は試合ありがとうね、試合結果を書くわね〜】 (2/4 00:24:05) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【こちらこそ試合ありがとうございました~。時間遅いので~またお願いします~。お疲れ様でした~】 (2/4 00:25:14) |
| 桜木桃 ◆ | > | 【それでは~お先に失礼しますね~】 (2/4 00:25:45) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | 【えぇ、またよろしくね〜お疲れ様〜】 (2/4 00:26:00) |
| おしらせ | > | 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2/4 00:26:12) |
| ウィスラッシュ ◆ | > | ●桜木桃VSウィスラッシュ◎【第2戦】【第3リング (2/3 22:42~2/4 00:11)】【コブラツイストから胸揉みと手マンの3点攻めによる失神(PKO)】 (2/4 00:32:11) |
| おしらせ | > | ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。 (2/4 00:32:14) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2/13 14:33:48) |
| おしらせ | > | トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪ (2/13 14:34:04) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【では、改めまして…♡レギュレーションにご希望は?】 (2/13 14:34:24) |
| トモエ ◆ | > | 【武器あり、鍔迫り合いあり、くらいでいかがでしょう?】 (2/13 14:35:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【分かりました♡では先行決めから♡】 (2/13 14:36:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (2 + 5) = 7 (2/13 14:37:01) |
| トモエ ◆ | > | 2d6 → (2 + 3) = 5 (2/13 14:37:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【では、わたくしから…♡】 (2/13 14:38:38) |
| トモエ ◆ | > | 【はい…】 (2/13 14:38:55) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ちなみに奴隷剣士とはどんな格好でしょうか?♡】 (2/13 14:39:15) |
| トモエ ◆ | > | 【こちらになります】 (2/13 14:39:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【了解です♡】 (2/13 14:39:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | あら、しばらく見ないうちにみすぼらしい姿になってしまってますね…♡まあ、ペナルティで言えばわたくしも他人のことは言えませんが…解除のためにも軽く勝たせて貰いましょう…♡(控え室での雌犬姿でリングへと上がり、奴隷服姿のトモエと対峙して…) (2/13 14:41:31) |
| トモエ ◆ | > | グッ…。たとえこのような姿であろうとも…全力で参ります…(先日の連敗で巫女装束、強化装束、そして刀神の神衣と全てを立て続けに没収されてしまったトモエ。ペナルティとして課された奴隷剣士服と粗末な剣でリングに上がってくると、苦い顔でラフォリアを見て) (2/13 14:44:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…♡では、遠慮なく行きますよ!!(開始のゴングと同時に掌をかざすと、風の魔術で衝撃波のような突風を放つ。背中からコーナーに叩きつけながら、かまいたちで頼りない服装を更にみすぼらしくしようとして…)【技】 (2/13 14:47:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (2/13 14:48:00) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ……いきなりですか……】 (2/13 14:48:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (2/13 14:48:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【EPで受けます…】 (2/13 14:48:24) |
| トモエ ◆ | > | 【一旦カウンターは見送っておきましょう】 (2/13 14:48:55) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、それは助かりますね…♡】 (2/13 14:49:34) |
| トモエ ◆ | > | クッ…(粗末な盾で防御しつつ、横に跳んで直撃を回避するトモエ)ハァァッ!!(粗末な剣でラフォリアの肩を狙って斬撃を振り下ろそうと)【速】 (2/13 14:50:20) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11 (2/13 14:50:23) |
| トモエ ◆ | > | 【振りなおします】 (2/13 14:50:26) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9 (2/13 14:50:29) |
| トモエ ◆ | > | 【ッ…】 (2/13 14:50:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11 (2/13 14:54:30) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッフフッ…カウンターしておけば良かったですね♡】 (2/13 14:54:46) |
| トモエ ◆ | > | 【クッ…危ない所でした…】 (2/13 14:55:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | おっと…♡(防がれた魔術を今度は足元に放ち、反動で跳躍ことで切りつけを回避して)お返しですっ!!はぁぁぁっ!!(大胆に足を振り上げて、踵落としを脳天に向けて繰り出す。)【技】 (2/13 14:57:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8 (2/13 14:57:07) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10 (2/13 14:57:22) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【むっ、なかなか状況が動きませんね。】 (2/13 14:58:29) |
| トモエ ◆ | > | ッ…!(ラフォリアの踵落としを盾で受けて防御しつつ)喰らいなさい!三連武者蹴り!!(着地しようとするところを狙い、武者巫女必殺の三連武者蹴りを叩き込もうと)【速】 (2/13 14:59:00) |
| トモエ ◆ | > | 【ならば、ここで決めて動かします!】 (2/13 14:59:12) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11 (2/13 14:59:16) |
| トモエ ◆ | > | 【振りなおします】 (2/13 14:59:20) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11 (2/13 14:59:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+22 → (4 + 3) + 22 = 29 (2/13 15:00:30) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【失礼…数値は7+2で9ですね】 (2/13 15:00:54) |
| トモエ ◆ | > | 【そうですね。軽微なダメージですか…】 (2/13 15:01:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | むっ、なかなかその盾が厄介ですね…ッ…!!(踵落としを塞がれ、残念そうに呟きながら着地。すかさず飛んでくる三連蹴りをバックステップで回避するが、最後の一発が肩を掠めて痛みに美貌を小さく歪め…)ッ…相変わらず芸のないことです…。色々と手札は増やしていかないといけませんよ…!!♡例えば…ふっ、はぁぁぁ!!(そう言いながら、トモエに向けて飛び込んでいくと、目の前で倒立しながら大胆に開脚。カポエラのような逆さ状態の回転蹴りを顔に浴びせようとして…)【技】 (2/13 15:06:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11 (2/13 15:06:37) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6 (2/13 15:07:21) |
| トモエ ◆ | > | ッ!?(必殺の三連武者蹴りをほぼかわされてしまい、構えなおそうとしたトモエ。だがラフォリアは既に次の動きに入っており)ウッ、グゥッ!?アァッ!!(ラフォリアの大胆な回転蹴りに頭部を二発蹴り抜かれてしまい、一瞬視界が歪んでふらつき) (2/13 15:09:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…♡隙ありですっ!!吹き飛びなさいっ!!(虚をつく足技で怯ませたところで、逆立ちからハンドスプリングするように、揃えた足裏のミサイルキックを腹部へと放ち)【継続】 (2/13 15:12:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2/13 15:12:20) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9 (2/13 15:12:43) |
| トモエ ◆ | > | ガハァッ!!(ふらついたトモエの腹部にラフォリアの蹴りがめり込み、唾液を散らし、体をくの字に曲げながら蹴り飛ばされるとリングを転がされるトモエ。衝撃で盾を落としてしまい) (2/13 15:13:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | あら、落し物ですよっ♡それっ!!(体制を立て直しながら、落とした盾を拾うとブーメランのように投げつけてさらに追撃。)【継続】 (2/13 15:16:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2/13 15:17:01) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13 (2/13 15:17:18) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、残念…♡】 (2/13 15:17:38) |
| トモエ ◆ | > | ッ…(辛うじて追撃を回避しつつ、立ち上がって剣を構え)今度はこちらの番です…(盾を失って身軽になった分、素早い動きで接近し、ラフォリアの胸部を狙って斬り抜けて背後に回り、背中も大きく斬ろうと)【速】 (2/13 15:18:30) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9 (2/13 15:18:35) |
| トモエ ◆ | > | 【振りなおします】 (2/13 15:18:38) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14 (2/13 15:18:41) |
| トモエ ◆ | > | 【クリティカルです!】 (2/13 15:18:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ……】 (2/13 15:18:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ッ…なっ…!?きゃぁぁっ!!!…(連撃のダメージを振り払い、素早い動きで迫るトモエに豊満な胸部を切りつけられて、紫のブラに包まれたロイヤルバストを露わにして…)ッ…しまっ…あぁぅぅっ…!!!(続く背後からの斬撃もまともに浴びて、白い背中を大きく露出しながら、苦悶に満ちた悲鳴をあげる。)ッ…やってくれますね…。ですが、こちらの切り札をお忘れなくっ…!!(痛みを噛み殺しながら愛銃を取り出すと、脇下から背後の相手に銃口を向けて、戦車の装甲も撃ち抜く強烈な銃撃を浴びせようとする。)【技】 (2/13 15:24:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14 (2/13 15:24:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…♡クリティカル返しです!!】 (2/13 15:24:25) |
| トモエ ◆ | > | 【グッ…】 (2/13 15:24:31) |
| トモエ ◆ | > | ッ!?アァッ!?(ラフォリアに大きな一撃を喰らわせたものの、これまで手加減かのように使っていなかったラフォリアが武器を取り出し、銃を放ってきた。銃撃で剣を中ほどで砕かれてしまい)し、しまった…剣が…!?(半分ほどの長さになった剣を構えようと) (2/13 15:28:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフフッ…♡そんな剣で大丈夫ですか…?♡(にっこりと余裕を見せつけるように微笑みながら、折れた刀を構える相手を見据えながら、祝詞を唱えて…)"我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ…擬似聖剣(ヴェルンド・システム)発動!!"(体内に精霊を召喚し、その莫大な霊力を注ぎ込んで銃に備えたバヨネット(銃剣)を聖剣化…数メートルはある長大な光り輝く霊剣を手にして…)これで終わりですっ!!!(圧倒的なリーチの違いで放つ2連続の斬撃で十字架を描くように、トモエを切りつけようとする。)【継続】 (2/13 15:35:18) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (2/13 15:35:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ……ぅぅ…この大事なところで……】 (2/13 15:35:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (5 + 5) = 10 (2/13 15:35:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ……EPで受けます…】 (2/13 15:36:00) |
| トモエ ◆ | > | 【カウンターで返り討ちにします!覚悟!!】 (2/13 15:36:34) |
| トモエ ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10 (2/13 15:37:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ~~~!!】 (2/13 15:37:15) |
| トモエ ◆ | > | 【王女ラフォリア、討ち取りました!】 (2/13 15:37:17) |
| トモエ ◆ | > | クッ、ならば、こちらも手段を選んではいられません…!(ラフォリアが聖剣を召喚すると、その手元にハイキックを振り上げて手元を緩ませると、その聖剣を奪い取り)自らの剣で沈みなさい!(奴隷剣士の握る聖剣でラフォリアを一刀両断してトドメを刺そうと) (2/13 15:39:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ッ…!?……ぁっ…!!(大技の隙をつくように、狙い済ました蹴りに手元を狙われて、聖剣化した銃を奪われてしまい…)ッッッ!!…きゃぁぁぁぁっ!!!(自らの切り札である擬似聖剣の斬撃を浴びて、強烈な衝撃波で全裸になりながら、コーナーに吹き飛ばされていく。)うぐっつ!!…ぁっ…っ…♡///(激しく背中を叩きつけられ、反動でうつ伏せに倒れ伏せる王女。勝利寸前からのカウンターで、全裸に剥かれて、残されたのは犬耳カチューシャと、小振りな美尻から生えたフワフワの尻尾のみ。奴隷剣士のトモエよりもみすぼらしい負け犬姿で失神してしまい、チョロチョロと失禁をリングに拡げて無様な負け犬と化してしまう。) (2/13 15:45:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (1 + 2) = 3 (2/13 15:45:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【うぅ、こんなはずでは…///】 (2/13 15:46:41) |
| トモエ ◆ | > | ハァ…ハァ…倒しました…(ラフォリアを斬ると聖剣が消え、無様な姿のラフォリアが倒れている。荒く息を吐きつつ、まだトモエは立っており、この戦いを制し、今期一勝目を挙げて) (2/13 15:49:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…控え室にセリーから伝言があるようですよ…(むすっ)】 (2/13 15:50:00) |
| トモエ ◆ | > | 【そのようですね】 (2/13 15:50:51) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ぅ…ぅ…♡…///(意識を失ったまま、ぷりんとしたロイヤルヒップを震わせ、ライバルであるトモエに初勝利を献上してしまったラ・フォリア。これまでの勝ち越し分も霞むような無様敗北で、奴隷剣士以下の雌犬王女のレッテルを貼られてしまうのだった。) (2/13 15:52:27) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そちらから何も無ければこちらはこれで〆で…】 (2/13 15:52:44) |
| トモエ ◆ | > | 【こちらも〆と致しましょう】 (2/13 15:53:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【むぅぅ…勝ったと思いましたのに…。】 (2/13 15:54:24) |
| トモエ ◆ | > | 【自らの剣で斬られた感想はいかがですか?】 (2/13 15:54:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ッ…屈辱ですっ…///(宿敵の怪盗にも同じように切り札の聖剣で斬られたことを思い出しながら)】 (2/13 15:55:50) |
| トモエ ◆ | > | 【以前も斬られたことがありましたか】 (2/13 15:57:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…しかも今シーズンの話ですから…//(ぷいっ)】 (2/13 15:57:49) |
| トモエ ◆ | > | 【なるほど…。この後はどうしますか?】 (2/13 15:58:42) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【とりあえず解散としましょうか。少しやることもありますので?】 (2/13 15:59:27) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【と、変換ミスで?になってしまいました。】 (2/13 15:59:49) |
| トモエ ◆ | > | 【承知致しました】 (2/13 15:59:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……結果はともかく久しぶりに遊べて楽しかったですよ…//(ぷいっ)】 (2/13 16:00:17) |
| トモエ ◆ | > | 【早く戦績でも追いつきますので…】 (2/13 16:00:27) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【次は負けません…。では、お相手ありがとうございました…。】 (2/13 16:00:52) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2/13 16:00:53) |
| トモエ ◆ | > | ●ラ・フォリアVSトモエ○【第3リング(2/13 14:41:31~15:45:46)】【自らの聖剣で一刀両断】 (2/13 16:00:58) |
| おしらせ | > | トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。 (2/13 16:01:04) |
| おしらせ | > | 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪ (2/23 01:23:08) |
| おしらせ | > | 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2/23 01:24:38) |
| 真城まなか ◆ | > | 【じゃ、よろしくぅ】 (2/23 01:25:56) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【改めまして~よろしくね。早速先行決めからはじめよっか♡】 (2/23 01:26:09) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2/23 01:26:55) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2/23 01:27:11) |
| 真城まなか ◆ | > | 【あんたからねぇ】 (2/23 01:27:20) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【は~い、ちょっと待ってね】 (2/23 01:27:37) |
| 藤島瞳 ◆ | > | うふふ~ちびっこい子が相手でも精一杯頑張るから、応援してねぇみんな(いつもの西陣織のリンコスをひらひらさせるように小さく跳ねながら花道を進む藤島。客席にたっぷりのアピールをしつつ、小さいまなか相手ならいい勝負できるはずだという慢心にも似た何かが表出しているように気楽な態度でリングへと滑り込み、手にしていた扇子をセコンドへと渡して入場を終えた) (2/23 01:31:29) |
| 真城まなか ◆ | > | ふぅん、今日の相手はプロレスラーなんだぁ。ま、ママよりはどーせ弱いしぃ、もちろんまなかより弱いのは決まりきってるけどぉ(続いてリングに上がってくるのは、体操服にブルマ姿の幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度で、腰に手を当てて胸を張り)ちゅーがくせーに負ける覚悟、しとくのねぇ♡ (2/23 01:35:32) |
| 藤島瞳 ◆ | > | そういうのは、雪女さんがとぉっても喜ぶと思うな~♡(見た目はともかく性格は可愛くないと、固まりかけた表情を取り繕いつつ、中学生に負けるつもりはないからと暗に言い返していく)じゃあ、こういうのはどぉ~?(ゴングが鳴るとまなかの方へと駆け寄っていき、彼女の少し手前でリングを蹴り飛び上がる。そしてクルッと身体を反転させ、まなかの顔へとヒップアタック。顔に体重をかけて生意気な子供を押し倒し、椅子にしようと企んで)【速】 (2/23 01:41:21) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5 (2/23 01:41:26) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【勿論振り直し~】 (2/23 01:41:36) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10 (2/23 01:41:38) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6 → (4 + 3) = 7 (2/23 01:43:01) |
| 真城まなか ◆ | > | あはっ、あんたがどう思おうと関係ないわよぉ、まなかが勝つんだからぁ(挑発的に言い放ちながら構えるまなか。ゴングと同時に飛びかかって来た藤島のヒップアタックが顔面に炸裂すると、それに押されるように声を漏らすが、なんとか倒されはしないように下がりながら踏み留まって)ふ、んっ……全然、たいしたことぉ、ないんだけどぉっ♡(そしてそのまま瞳の腰に腕を回して、バックドロップで切り返そうとする)ちゅーがくせーにぶん投げられろぉっ、このざこレスラーっ♡【力】 (2/23 01:44:59) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13 (2/23 01:45:01) |
| 真城まなか ◆ | > | 【あららん?】 (2/23 01:45:05) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【おぉ~…すごぉい】 (2/23 01:45:21) |
| 真城まなか ◆ | > | 【ま、そーいうこともあるわよねぇ♡】 (2/23 01:45:42) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【次はファンブルかな~♡】 (2/23 01:48:37) |
| 藤島瞳 ◆ | > | ふふ~ん、アイドルのお尻の下になれるんだから、喜んでいいのよ。ぁっ!?(ヒップアタックが炸裂しまなかが後退するとそのまま押し倒せると思いドヤ顔で調子に乗ってしまう瞳。しかし踏みとどまったまなかがガシッと瞳の腰をホールドすると、やらかしに気づき目を丸くし、喉から音が漏れるような細い悲鳴がこぼれた次の瞬間、瞳の身体は宙を舞い、綺麗にリングへと叩きつけられてしまった)がふぁっ!! こふっ……ぅ、ぐぅぅ……ぁ、っぅ……(受け身を取り損なったらしく、かなりの痛打を浴びた瞳はまんぐり返しの状態でダメージに身体を震わせており、リンコスが捲れレオタード状のインナーが晒された体勢のまま復帰できず、開始数秒で無様な姿を公開することになってしまう。あまりの痛みに言葉も出ないのか、ざこレスラー呼ばわりに対していまだに言い返すこともできないままで) (2/23 01:54:13) |
| 真城まなか ◆ | > | あはっ……まなかのパワー、思い知ったぁ? パンツ丸見えにしちゃってぇ、はずかしいかっこ♡(母親譲りのパワーファイトを見せつけ、勝ち誇った表情を浮かべるまなか。まんぐり返しの瞳を見下ろして、グロッキー状態の有り様にくすくすと笑いながら)そもそもぉ、まなかの顔にお尻押し付けようとか、ナマイキなのよぉ……お返しに、こうしてあげるぅっ!(赤いブルマをパツンパツンに張り詰めさせる、自慢の巨尻で顔面にヒップドロップを喰らわせようとする)つぶれろぉっ♡【力】 (2/23 01:56:37) |
| 真城まなか ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11 (2/23 01:56:40) |
| 真城まなか ◆ | > | 【出目良いわねぇ今日】 (2/23 01:56:45) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (2/23 02:00:14) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【まなかちゃんに釣られて良い出目出ないかな~って思ったけど、そこそこねぇ……(羨ましそうな顔をし)】 (2/23 02:01:06) |
| 藤島瞳 ◆ | > | ぅぅ……い、たぁぁ(グロッキー状態で脳震盪こそ起こしていないが全身を痛みが襲い動けない瞳のことを見下ろし、くすくすと笑うまなかにアイドルとしてはしてはいけない凄みのある笑顔で睨みつける)生意気なのは、まなかちゃんのむぎゅぅぅ! むぅぅ、どいて、むぎゅぅ……このぉっ(子供のくせにと、つい本音をポロリしかけた瞳の顔が影に覆われた次の瞬間、まなか自慢の巨尻が顔面に炸裂し瞳の顔を下敷きにしてしまう。言いかけた言葉はまなかの尻に吸収され、巨尻の下にアイドルレスラーの顔が完全に隠されてしまうと、退きなさいよとまなかの巨尻に右手でビンタしつつまんぐり返ししている股間を突き上げ、まなかの顔面にぶつけることで上から振り落とそうとする)【速】 (2/23 02:07:30) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7 (2/23 02:07:34) |
| 藤島瞳 ◆ | > | 【…勿論、振り直しぃ】 (2/23 02:07:44) |
2026年01月30日 16時33分 ~ 2026年02月23日 02時07分 の過去ログ
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