/ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2024年05月30日 00時46分 ~ 2024年06月10日 00時49分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ルイズ・アルエ ◆> 【昨日から出目が悲惨すぎる……】   (2024/5/30 00:46:51) 黒麹 ◆> んん、んんんっ…!♡ ぷはっ…うぅ、ん、んんっ…// はっ…。か、かわっ…♡// あ、ちが…。う、うぅぅぅっ…♡//(搦め捕られた舌の刺激に善がる背を撫で摩られて、ルイズの口内に甘い声をくぐもらせてしまう黒麹。キスを中断し、唾液で湿った唇を袖で拭って。解放したルイズの眼の初々しい変化を見て取り、充足する。が、そこに映っている自身の顔が発情に染まっている事をも知りえてしまって…。仏頂面のルイズが見せてくれた女としての一面に惹かれ、試合中にもかかわらず浮かれてしまったのだと気付くと、性的には負けてしまった気すらして、恥辱に顔を俯かせて黙り込んでしまい…)っ…こほん。これで決着ですよ、ルイズさん…。さあ、犬は犬らしく振舞いましょうね…♡(気を取り直して、顔を上げると、観客席で応援に興じていた部下のモブメイドに目配せし、投げ入れさせた首輪リードを嵌め、麻痺に苛まれている身体を支えて四つん這いの姿勢にしてやり…)ふふっ…。それでは参りましょうか…?(突き出した尻を蹴りつけて前進を促し、出口へと向かうのだった)   (2024/5/30 01:04:23) 黒麹 ◆> 【お待たせしました。こちらは〆ておきますね…♡】   (2024/5/30 01:04:45) ルイズ・アルエ ◆> んんっ♡あ……ひゃぅっ♡はや……い♡(投げ入れられた首輪リードをハメられ、四つん這いにされると痺れもあって全身をプルプルと震えさせているルイズ。尻を蹴りつけられると甲高い悲鳴を上げながら首がにゅぅっと伸びるように全身を快感と痛みによって伸ばしてしまい、ゆっくりと四つん這いで歩きながら退場させられてしまう。口は少し開いたまま、そこから熱い吐息を出している姿は本当に犬のようでもあり、潤んだ瞳はしっかりと涙をそこにたたえたままで、黒麹に蹴られる度に涙が一筋こぼれ落ちていた)   (2024/5/30 01:11:44) ルイズ・アルエ ◆> 【私も……これで…くぅ】   (2024/5/30 01:11:54) 黒麹 ◆> 【お疲れさまでした。とっても愛らしい姿でしたよ…♡ さて、バステの類は如何いたしましょうか…。選ばせてあげます…♡】   (2024/5/30 01:16:28) ルイズ・アルエ ◆> 【お疲れ様……それはありがとう。くっ……何を選ばせるつもりですか、黒麹嬢】   (2024/5/30 01:17:21) 黒麹 ◆> 【①犬耳 ②犬尻尾 ③首輪リード ④全部 どれに致しましょうか…。希望が無ければ、ダイスを振って下さい…♡】   (2024/5/30 01:18:51) 黒麹 ◆> 【振る場合は、1d4ですね…。】   (2024/5/30 01:19:21) ルイズ・アルエ ◆> 【なら1で……(黒麹の瞳をうるうるした瞳で見つめ)】   (2024/5/30 01:20:03) 黒麹 ◆> 【では…(今までのポーカーフェイスから若干の胡散臭さを感じ取りつつも、顔には出さずに微笑み、ルイズからメイドカチューシャを奪い取って。その代わりに装着させた犬耳を撫で撫でしてやり)わん、わんと鳴いてみせなさい…。私の飼い犬なのですからね…♡】   (2024/5/30 01:24:13) 黒麹 ◆> ○黒麹VSルイズ・アルエ●【第1戦】【第4リング (5/29 22:36:59~5/30 01:11:44)】【黒麹式房中術・鍼】【バッドステータス:シーズン終了か黒麹陣営の誰かに勝つまで、犬耳カチューシャ装着&ペット扱い】   (2024/5/30 01:26:18) ルイズ・アルエ ◆> 【くっ……(カチューシャから犬耳に変更させられ、撫でられるのを悔しげな顔をしつつも受け入れて)う……わん♡(命令されるとピクッとし、少しの間固まってしまうも、意を決したように鳴いた後、スーッとスライドするように顔が横を向いて羞恥に染まったそれを見られないようにしようと)】   (2024/5/30 01:26:45) 黒麹 ◆> 【上出来です…♡ それでは、こちらは落ちますので…。お疲れさまでした…。楽しかったですよ…♡】   (2024/5/30 01:28:15) ルイズ・アルエ ◆> 【お疲れ様。私も楽しかったよ。でも……次は、覚えておいてもらえると嬉しい(これのお礼はするつもりだと告げながら)おやすみなさい、黒麹お嬢様】   (2024/5/30 01:29:32) 黒麹 ◆> 【よくよく覚えておきますので…♡ それでは、お休みなさい。】   (2024/5/30 01:30:32) おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/5/30 01:30:35) おしらせ> ルイズ・アルエ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/5/30 01:30:40) おしらせ> アグネス・ギーベンラート ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/6/1 14:15:25) おしらせ> セリナ ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/6/1 14:15:32) セリナ ◆> 【では、よろしくお願いしますわね。武器は有で、時折鍔迫り合いがあればという感じで……】   (2024/6/1 14:16:10) アグネス・ギーベンラート ◆> 【じゃあ、よろしく。レギュレーションは武器有りの…鍔迫り合いでどうかしら?】   (2024/6/1 14:16:21) セリナ ◆> 【ええ、そんな感じで大丈夫ですわ】   (2024/6/1 14:16:30) アグネス・ギーベンラート ◆> 【それでいいわね。あと、ステ間違ってるわよ?】   (2024/6/1 14:16:56) セリナ ◆> 【おや、なぜか4を入れてしまいましたね……】   (2024/6/1 14:17:31) アグネス・ギーベンラート ◆> 【直ったなら、先攻決めいくわよ】   (2024/6/1 14:17:58) セリナ ◆> 【これで、大丈夫なはずですわ。ええ、では】   (2024/6/1 14:18:02) セリナ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/6/1 14:18:04) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/1 14:18:23) セリナ ◆> 【そちらからですわね】   (2024/6/1 14:18:30) アグネス・ギーベンラート ◆> 【私からね。少々時間頂くわ】   (2024/6/1 14:18:45) アグネス・ギーベンラート ◆> アグネス・ギーベンラート…出るわ!(今回の相手はモンスター娘ということで、自身の愛機を模した全身鎧甲冑と武装を携帯のフル装備姿で試合会場に現れると、ガシャン!ガシャン!と全身鎧にも関わらず軽快な動きで花道を歩いてリングへと上がる。金属鎧なせいか…スポットライトを浴びて妙に輝いて光を反射しており)   (2024/6/1 14:26:46) アグネス・ギーベンラート ◆> https://tadaup.jp/44133f4d.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F44133f4d.jpg]   (2024/6/1 14:26:52) セリナ ◆> ふぅ……前回はあまりいい結果に終わりませんでしたが、まだまだセリナが現役だったころは、もっとやれたと思いますわね。まずはムカシの感覚を思い出さなければ……(トコトコとリングへと上がっていく自分。見た目は幅広のロングスカートをはいている20代前半ほどの年齢ではあるが、相手を見れば、そのスカートに見える部位が弾け飛ぶようにして霧散し。どうやら魔力で生成していた薄い膜をスカート代わりにしていたようで、自身の下半身からは幾本かの触手が現れていって)セリナといいますわ。あまり見ないような恰好をしているものですが、ただで負けるわけにはいきませんわね(ゆっくりと手を下ろしながら自然体にして相手を待ち構えるようにして構え)   (2024/6/1 14:30:35) セリナ ◆> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています  (2024/6/1 14:31:08) セリナ ◆> 【https://chichi-pui.imgix.net/uploads/post_images/3ead8c50-8964-4d10-b4b9-a94e7f2a072d/090c9854-afb2-4fe1-8beb-f11d74fa0771_1200x.jpeg?auto=format&lossless=0 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fchichi-pui.imgix.net%2Fuploads%2Fpost_images%2F3ead8c50-8964-4d10-b4b9-a94e7f2a072d%2F090c9854-afb2-4fe1-8beb-f11d74fa0771_1200x.jpeg%3Fauto%3Dformat%26lossless%3D0]】   (2024/6/1 14:31:20) アグネス・ギーベンラート ◆> …来たわね。月光のワルキューレの二つ名を持つこの私、アグネス・ギーベンラートがアンタを華麗に倒して実力を見せつけてあげるわよ(リングへと来て、触手を展開する相手にモノアイバイザー越しに厳しい視線を向けていく)私の武装は近接特化型、徹底的に叩いてあげるから覚悟しなさい!(試合開始のゴングが鳴り、即座に胸部装甲がスライドして2つのガトリングガンが現れる。同時に高速回転をしながら砲門が火を吹き、ビーム弾丸の嵐がセリナ目掛けて絶え間無く襲い掛かっていき)【技】   (2024/6/1 14:38:13) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2024/6/1 14:38:46) セリナ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/1 14:39:15) セリナ ◆> なるほど、相手にとって不足なしという……ぬああああああっ!!(ビームの弾丸がやってくるのを見れば、慌てて触手を前面に集結させて、壁のように展開させていく。触手の表面には半透明の力場がうっすらと見えるようで、咄嗟に防御魔法を発動させたものの、付け焼刃的な魔法の発出では不十分だといわんばかりに力場には亀裂が生じていて。ビームの弾丸を防ぎながらも、後方へと下がっていこうとして射線から逃れようと)   (2024/6/1 14:43:15) アグネス・ギーベンラート ◆> 奇妙な技を使うようね。けど、これで…どうよっ!ヒートロッドをくらいなさい!(魔法に対して科学の力で押し切ろうと、右腕の手甲から金属ワイヤー製の鞭を放つ。飛び掛かる蛇のようにうねらせ、セリナの胴へと絡み付かせていきながらも電流を流し…障壁など無意味とばかりに電撃感電で痺れさせていこうとし)【技継続】   (2024/6/1 14:50:03) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2024/6/1 14:50:28) セリナ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/6/1 14:50:32) セリナ ◆> (どうにか相手の嵐のような攻撃を受け止め切ろうと粘るも、相手から放たれた鞭では、実体兵器には障壁もほぼ効果がなく。触手の集結が緩んだところ、こちらの胴体に巻き付かれてしまって)ひ、ひぃいいいいいい……(激しい電流に晒されてしまい、歯を食いしばりながらも、ビクビクと全身を震わせていき。魔物のために攻撃に対する耐性は強いが、継続する感電ではなかなかしんどいようで、身体をこわばらせながらも耐えようと)   (2024/6/1 14:53:23) アグネス・ギーベンラート ◆> こちらが近接特化だからと距離を取ろうとしたようだけど…そうはいかないわ!(電流を止めたワイヤー鞭を巻き取り収納しながらセリナの身体を引き寄せて間合いをさらに詰めていく)キツいのをお見舞いしてあげるわよ(右腕を引きつつも、左手に持つ円形盾の外周縁に輪を描くようにビーム刃を発生。円形盾を丸ノコギリの如くギュィィィィン!と高速回転させ、セリナの腹部へと横薙ぎにビーム回転刃をぶつけてやろうとしていき)【技継続】   (2024/6/1 14:58:30) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/6/1 14:59:05) セリナ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/6/1 14:59:09) セリナ ◆> (こちらの身体に絡まったワイヤーはなかなか解くことができず、自身が耐えている間にも距離を徐々に詰められていってしまい。そうして相手が展開した盾から発生した、ビーム刃がなすすべもなくこちらの腹へとぶつけられれば、目を見開きながら)ぐえ……こ、こんなはずでは……う、うぅっ……!(ほぼほぼ直撃を受けてしまい、ボディペイントのような青い肌にダメージを受け、思わず身体をくの字に曲げかけてピンと硬直してしまってさらに隙を晒し)   (2024/6/1 15:01:53) アグネス・ギーベンラート ◆> 案外…大したことないみたいね。なら、このまま押し切らせてもらうわ。覚悟ぉぉぉぉぉぉっ!!(ワイヤー鞭による拘束を解き、左脇に携帯している持ち手だけの剣を抜いて右手で握りしめていく。ビーム刃を発生させてビームサーベルとすれば、くの字に曲げかけた相手の身体へ袈裟斬りに左右から二太刀浴びせてから…さらにオヘソ部分を穿つように突きを放っていき)【技継続】   (2024/6/1 15:09:21) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/6/1 15:09:48) セリナ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/6/1 15:09:52) アグネス・ギーベンラート ◆> 【ちょっと鍔迫り合いするわね】   (2024/6/1 15:10:06) セリナ ◆> 【ここは、少し鍔迫り合いでも?】   (2024/6/1 15:10:09) セリナ ◆> 【はい、大丈夫ですわ】   (2024/6/1 15:10:13) アグネス・ギーベンラート ◆> 【では…いくわよ】   (2024/6/1 15:10:24) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2024/6/1 15:10:39) アグネス・ギーベンラート ◆> 【ファンブルとか…】   (2024/6/1 15:10:50) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/6/1 15:10:55) アグネス・ギーベンラート ◆> 【EPで受けるわ】   (2024/6/1 15:11:04) セリナ ◆> 【では、こここそ、カウンターで……】   (2024/6/1 15:11:07) セリナ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/6/1 15:11:10) アグネス・ギーベンラート ◆> 【そっちに一点ダメージ入っただけね】   (2024/6/1 15:11:54) セリナ ◆> 【まあ、ここは大きな前進といった感じですわね。では、カウンターロールを……】   (2024/6/1 15:12:59) セリナ ◆> (鞭の拘束が解かれつつも、蓄積したダメージによってすぐ復帰は難しく。だが、相手が接近してきたところを音で感じ取りつつ)うぬぬぬ……! このまま、終わるわけには……でえいっ!!(触手を大きく旋回させるように、自身の周りを鞭のように振るって、相手の接近を拒んで弾き飛ばすように距離を取らせようとし。そうして触手の数本を地面に突き立てるようにして姿勢を固定し、2,3本ほどの触手を相手のほうへ向けていって)起死回生の……そぉおおおおいっ!!(触手の先端と、相手に突き出した2本の手から純粋なエネルギーの質量を固め、ビームのようになった熱線を相手へと放っていき。それぞれの触手、手から放たれた熱線は螺旋のように先端が尖り、相手へと殺到していくように)   (2024/6/1 15:18:33) アグネス・ギーベンラート ◆> …んごぅっ!?……チッ!深入りし過ぎたかっ!(意外な伏兵とばかりに触手鞭に薙ぎ払われ、リングロープまで弾き飛ばされ…深くめり込みたわませていき)な、何よ…あれぇっ!?んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(迫り来る集束熱戦を円形盾で防ごうとするも、あまりの熱量に鎧甲冑内が蒸し焼き状態になり…ひどく狼狽しながらもがき、苦しげな絶叫を響かせて両手をマットについてへたりこんでしまう。甲冑の隙間からは煙のような湯気のような物が吹き出し、しばらく動く様子はないように思われ)   (2024/6/1 15:26:25) セリナ ◆> 【ちょっと、急な腹痛でお手洗いにいっていましたわ】   (2024/6/1 15:36:02) アグネス・ギーベンラート ◆> 【気にしなくていいわ。体調なら仕方ないもの】   (2024/6/1 15:36:36) セリナ ◆> ふぅ……どうにか何もできずに倒れこむのは避けられましたわね。でも、これまでやられたツケを払ってもらわないといけませんね!(両手を大きく広げると、自身の真上に無数の光点が浮かび上がっていき。まるでプラネタリウムを模したようなそれらの星々ともみられるのは、徐々に点となっていって)ほいっ!!(触手を相手のほうへと指すと、その光点は指向性を持って相手へと殺到していき。それらは相手の下半身から上半身へ、乱打のように打ち据えるような打撃感を与えるように)【力】   (2024/6/1 15:36:42) セリナ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/6/1 15:36:44) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/6/1 15:37:07) アグネス・ギーベンラート ◆> ぐぐぐっ……な、何でこんな…………ふぐぉぉぉぉぇぇぇぇっっ!!(立ち上がろうとした刹那、光点の滝のような乱打に見舞われ、身体が宙に舞いながら鎧甲冑全体がボコボコに凹み…残骸に近いような形でマットへと墜落していく)ぉぐぅっ……わ、私は…月光のワルキューレ…なんだか…らっ!(棒状のような物を杖代わりにしてヨロヨロと立ち上がると、棒状の物にビーム刃を発生させて斧を精製。残った力を振り絞ってセリナに突撃し、ビームアックスを逆袈裟に斬り上げて身体を捉えようとし)【技】   (2024/6/1 15:44:30) アグネス・ギーベンラート ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/6/1 15:44:42) セリナ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/1 15:44:53) セリナ ◆> いい感じに魔法が直撃しましたわね。こういうのは勢いに乗るというのが大事なんですわ!!(こちらへ向かってくる相手を、ぎりぎりまで引き付けていき。切り上げようとする相手の腕をめがけて触手を伸ばし、腕をそのまま押さえつけようとして力勝負に出ていこうとし)よし、そこですわ!!(余った触手をグッと伸ばすと、その先端の形状に藍色の霧が宿ったかと思うと姿を変えて。鋭い刃のような形状に変形すると、腕を押さえつけて逃れることを制しながら、相手の斧を持っていないほうの半身めがけ、斜めから触手でばっさりと斬撃を加えようとして)【力】   (2024/6/1 15:47:48) セリナ ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/6/1 15:47:50) セリナ ◆> 【お、おぉ……】   (2024/6/1 15:47:56) アグネス・ギーベンラート ◆> こ、この……ぐぇぇぇぇぇっっ!!(振りかぶった腕を掴まれ、万力のように触手で締め上げられて苦悶の声を洩らす)くそっ…このぉ……ひぎゅぅわぁぁぁぁぁぁっっ!!(至近距離で隙を晒したまま撫で斬りとばかりに触手からの打ち据えを浴び、ビームアックスが宙を舞う。鎧甲冑が半壊しながら火を吹いて放電しつつ後方へ弾き飛ばされ、コーナーポストに背中からぶち当たると…ショートしたように黒い煙が上がっていけば、大破して動けない様子から試合終了のゴングが鳴り響いていく)   (2024/6/1 15:56:27) セリナ ◆> ふう……やりましたわね。最初はどうなることやらと思いましたが、諦めなければどうとでもなるということで……(のそのそと近寄っていくと、動けなくなった相手の腕と、脚に、触手をギュッと巻き付かせていこうとして)なかなか、侮れない相手でしたわ。セリナの知らない魔法のようなものがあるとは、世の中はとても広いということですわね……また、いずれ再戦をさせていただくとしましょう(ズルズルとリングマットの上を引きずっていこうとし、そのまま共に会場を後にしようとして)   (2024/6/1 15:58:55) アグネス・ギーベンラート ◆> ……………(本格的なメンテナンスが必要となった鎧甲冑姿のまま引き摺られ、負けた顔は晒さなかったものの…動けないせいで無言での退場となっていったのだった)   (2024/6/1 16:01:36) アグネス・ギーベンラート ◆> 【こちらはこれで〆ね】   (2024/6/1 16:01:59) セリナ ◆> 【こんな感じで〆ですわね。試合ありがとうございました。HPが減るばかりのときは、かなりしんどい戦いになるなと思っていましたね】   (2024/6/1 16:02:11) アグネス・ギーベンラート ◆> 【こちらこそ試合感謝ね。まぁ、攻撃ファンブルと防御クリティカルを加味すれば、どんなにステ差あっても継続系なら最低4分の1の確率で外れてターンが移るからね】   (2024/6/1 16:03:51) セリナ ◆> 【なるほど……最後まで諦めないという気概が大切なんですわよね。時間は微妙な感じになりましたわね】   (2024/6/1 16:04:31) アグネス・ギーベンラート ◆> 【出目3以下が12分の1。出目10以上が6分の1だから、足して4分の1回避保証ね】   (2024/6/1 16:05:19) アグネス・ギーベンラート ◆> 【時間的に微妙だけど、どうしたものかしらね。一応、間に20分程度中断挟んでもいいなら…もう一戦出来るけど、どうするかはアンタに任せるわ】   (2024/6/1 16:06:19) セリナ ◆> 【そうですね、それなら、よければ個室にするとしましょう】   (2024/6/1 16:07:02) アグネス・ギーベンラート ◆> 【分かったわ。なら、試合結果表記はアンタに任せてここは空けるわ】   (2024/6/1 16:08:11) セリナ ◆> ●アグネス・ギーベンラートVSセリナ〇【第1戦】【第4リング (6/1 14:30~6/1 16:01)】【変形触手での斬撃】   (2024/6/1 16:09:31) アグネス・ギーベンラート ◆> 【では、お疲れ様ね】   (2024/6/1 16:09:46) セリナ ◆> 【ええ、こちらこそ、ありがとうございました】   (2024/6/1 16:09:59) おしらせ> アグネス・ギーベンラート ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/6/1 16:10:06) おしらせ> セリナ ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/6/1 16:10:12) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/3 16:42:20) おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/6/3 16:43:13) シリウス ◆> 【お待たせ。確かシリウス桜井さんがいたと思うから、そことの名前被りでもちょっと……というなら言って】   (2024/6/3 16:43:46) ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡名前被りは気にしませんが、アレのところの彼女とは多少因縁がありますから、負けられません…といったところですかね♡】   (2024/6/3 16:44:54) シリウス ◆> 【特に彼女とは関係はないわ。それじゃあ、早速だけど始めていきましょうか。よろしくお願いします】   (2024/6/3 16:45:31) ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡武器の有無はそちらで決めて貰えれば合わせますよ…♡】   (2024/6/3 16:46:18) シリウス ◆> 【私は特に使う予定はないから、そちらが使いたいならどうぞ】   (2024/6/3 16:46:42) ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしも素手で、魔術は使うかも…ぐらいにさせてもらいますね♡】   (2024/6/3 16:47:18) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/6/3 16:47:20) シリウス ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/6/3 16:47:25) シリウス ◆> 【もう負ける気満々ね……と言いたい所だけれど、第四とは私の陣営も相性が良くないのよね……。それじゃあ、私から】   (2024/6/3 16:47:53) ラ・フォリア ◆> 【そんなものサラサラありませんので♡…では、よろしくお願いします♡】   (2024/6/3 16:48:30) シリウス ◆> ふう……。こんな訳のわからない試合に出されるとは思っても見なかったけれど、勝負事である以上、負けるわけにはいかないわね(先にリングインしていたのは、長いブラウンの髪と尖った狼のような耳とフサフサの尻尾を持った少女。リング上で長髪をポニーテールに結びながら、会場の様子を一通り眺めてひとつ大きなため息をついた)……こんな所に長くいるつもりにはならないし、さっさと終わらせないと(結び終えれば頭を軽く振って髪を払い、胸の下で腕を組み、相手の到着を待つ)   (2024/6/3 16:51:14) シリウス ◆> 【https://tadaup.jp/03164625585842/ [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F03164625585842%2F] 見た目はこれを参照にして】   (2024/6/3 16:51:26) ラ・フォリア ◆> 【フフッ…素敵です…♡相変わらずいい趣味ですね♡(サムズアップ)】   (2024/6/3 16:53:06) シリウス ◆> 【貴女の趣味としては、もう少し大人か露出の高い子、あるいはもっと年下のメスガキっぽい子かと思っていたけど……】   (2024/6/3 16:53:52) ラ・フォリア ◆> 【色々いける口なので♡凛々しい系もツン系も美味しく頂けます…♡】   (2024/6/3 16:55:05) シリウス ◆> 【そう……じゃあ、さっさと負けてね】   (2024/6/3 16:55:26) ラ・フォリア ◆> ごきげんよう…♡素敵な耳と尻尾ですね…?♡(リングインを果たした新人が待つ舞台へと、足を運ぶラ・フォリア。気乗りしないながらも、負けるつもりは無いと言わんばかりの視線をまるで感じていないかのように、にっこりと笑みを向けて…)   (2024/6/3 16:59:12) ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/6/3 16:59:14) ラ・フォリア ◆> 【生憎と負けるつもりはないので…♡お察しのとおり悔しがる姿を楽しみにしてますから…♡】   (2024/6/3 16:59:48) シリウス ◆> 【そんな姿を見せるつもりはないけれど……。それじゃ、こちらから行くわね。少し待っていて】   (2024/6/3 17:00:06) シリウス ◆> 生まれつきよ(耳と尻尾に対する感想には、短くそれだけを返して。二人の準備が整ったところで試合開始を告げるゴングが鳴り響けば、早速とばかりにラ・フォリア目掛けて駆け出す)真剣勝負の場で、そんな風に笑っていていいのかしら。……まあ、すぐにそんな余裕も無くしてあげる――ふっ!(身体能力も獣に近いのか、凄まじい脚力でリングを蹴りつければ、彼我の距離を一瞬で詰め、ラ・フォリアの眼前に。右腕を大きく横に伸ばした状態で駆け、その速度を乗せたラリアットをラ・フォリアの胸目掛けて繰り出し、一気にロープ際まで弾き飛ばそうとする)【力】   (2024/6/3 17:03:51) シリウス ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/6/3 17:03:57) シリウス ◆> 【……ほらね。第四はいつもこうなの】   (2024/6/3 17:04:03) シリウス ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/6/3 17:04:09) シリウス ◆> 【EPで受けておくわ】   (2024/6/3 17:04:14) ラ・フォリア ◆> 【ジンクスというのは馬鹿にできませんね…♡とりあえず今回はカウンター無しで…♡】   (2024/6/3 17:04:31) シリウス ◆> 【もはやジンクスというレベルではなく毎回だもの……】   (2024/6/3 17:04:55) ラ・フォリア ◆> フフッ…笑う余裕もないようでは、勝負に勝つことはできませんから…ね♡(相手の性格上、先手を取ってくるだろうという読みどおり、小細工無しに突っ込んでくるシリウス。いかに速かろうと、直線的な攻撃だと分かっていれば避けるのも容易く、スッと身を沈めながらのサイドステップで、ラリアットをかいくぐり…)なかなかのスピードですね…♡でも、足下が疎かだと危ないですよ…♡(そう告げながら回避と同時に、美脚をシリウスの足元に伸ばし、自らのスピードの勢いのまま転倒させようとする。)【技】   (2024/6/3 17:10:16) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/6/3 17:10:23) シリウス ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/6/3 17:10:40) シリウス ◆> 【……貴女を喜ばせるためにPKOをしたかったのだけど、残念ね】   (2024/6/3 17:11:03) ラ・フォリア ◆> 【そのお気持ちだけ有難くもらって、お返しにPKO負けの美味しいデビュー戦を飾らせてあげるように頑張りますね♡】   (2024/6/3 17:12:00) シリウス ◆> ――っ……!? そう……、へらへらしている割に、ちゃんと見ているというわけ(相手が油断しているなら目を覚まさせてやろうと放ったシンプルなラリアットは、軽やかな身のこなしで躱される。急にブレーキは掛けられず、脚を引っ掛けられてしまえば前のめりに倒れ込み、リングに手をついて。衝撃に僅かに呻きながらラ・フォリアを振り返り、苦々しげにその顔を見上げる)   (2024/6/3 17:13:26) シリウス ◆> 【そういうのはジータやエミリアの役目なの】   (2024/6/3 17:13:40) ラ・フォリア ◆> えぇ…♡そして、そんな分かりやすい隙を見せる相手を見逃すほどお人好しではありませんよ…♡(狙いどおりに転倒したシリウスの苛立ちを煽りながら、背中に抱きつくように首へと腕を回すとチョークスリーパーを仕掛けて、初手から絞め落としにかかる)【継続♡】   (2024/6/3 17:16:32) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/6/3 17:16:38) シリウス ◆> 【無駄に高いわね……】   (2024/6/3 17:16:50) シリウス ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/6/3 17:16:55) ラ・フォリア ◆> 【では、運があるうちに一気に決めましょうか…鍔迫り合いを使っても?♡】   (2024/6/3 17:17:40) シリウス ◆> 【ええ、どうぞ】   (2024/6/3 17:17:57) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/6/3 17:18:05) シリウス ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/6/3 17:18:11) シリウス ◆> 【ふう……】   (2024/6/3 17:18:14) シリウス ◆> 【カウンターをするかは悩んだけど、まあ被害は少なかったしいいでしょう】   (2024/6/3 17:18:30) ラ・フォリア ◆> 【そう言ったらこれですか…相変わらず意地悪なダイスの女神様です。】   (2024/6/3 17:18:32) シリウス ◆> ん――ぐっ……! っは……、それなら、こちらも遠慮は無用……っ、ということ、ね……ッ、ぁ……ぐ、ううっ……(余裕の態度を崩さないラ・フォリアに苛立ちを覚えていると、背中に柔らかな感触。ついで首に腕を回されてキツく絞め上げられれば、自然と頭を仰け反らせるような形になり、苦しげに呻くものの……)っ、離れなさい……! こちらだって、そんな弱々しい力で大人しくやられてあげる程、人が好くはないわよ……ほら(ラ・フォリアの腕を掴み、強引に振り払えば、次はその頭を掴んで腕の力だけで自分の前に仰向けになるように投げ飛ばして。倒れたラ・フォリアの後ろに座り、素早く彼女の後頭部を自分の下腹部へと導けば、仕返しにタイツ越しの脚を首に絡みつかせ、太腿の感触を味わわせながらぎゅっと絞め上げていく)【力】   (2024/6/3 17:23:43) シリウス ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2024/6/3 17:23:47) シリウス ◆> 【どうせなら後2高くても良かったのにね】   (2024/6/3 17:23:58) ラ・フォリア ◆> 【っ…///】   (2024/6/3 17:24:06) ラ・フォリア ◆> フフッ…そういう顔も素敵ですよ…♡さあ、もっと見せて…あっ…!?きゃあっ…!!(苦しげな声と歪む表情にゾクゾク♡と覚える興奮を隠そうともせず、獣耳に囁いていくラ・フォリア。だが、強引に腕を振り払われ、そのまま前に転がすように投げる力技で脱出と反撃を許してしまい…)うくっ…!!…なるほど…もう少し大人しくさせないと…ッ…!?…んぐぅっ…!!かはっ…ぁ…///(背中から叩きつけられた衝撃に呻きながら、起き上がろうとするが、その前に絡みつくタイツを纏った美脚に捉えられてしまう。健康的なハリと柔らかさを兼ね備えた太腿の感触と共に味わう容赦ない締め上げが、お返しとばかりに王女の美貌を歪ませていき…)ぁ…ぁ…っ…こ、の…っ…!!…(気を抜けば意識を持っていかれそうな締め上げの中、歯を食いしばって大胆に脚を振り上げ、背後にいるシリウスの顔にブーツの爪先を叩きつけて脱出を試み…)【技】   (2024/6/3 17:34:18) ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2024/6/3 17:34:24) シリウス ◆> 【あら……ここはカウンターをさせてもらうわね】   (2024/6/3 17:34:39) ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…///】   (2024/6/3 17:34:39) シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/6/3 17:34:48) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/6/3 17:34:54) シリウス ◆> 【後1……惜しかったわね】   (2024/6/3 17:34:58) シリウス ◆> 【少し待っていてね。まずはカウンターロルを入れるから】   (2024/6/3 17:35:29) ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…ファンブルはEPから削ります…】   (2024/6/3 17:36:09) シリウス ◆> 大人しくさせた方がいいのはお互い様かしら。……おっと、足癖が悪いわね(太腿での絞め上げは一切緩めず、ラ・フォリアの美貌が歪むのを冷たい表情のまま見下ろして。反撃の脚が顔面目掛けて飛んでくると、勢いの弱いそれを片腕で掴んでしまう)貴女、きれいな顔立ちをしているし、身につけている品も良さそうなものだから、何処かの王侯貴族なんでしょう? それなら、もっと女性としての品性を身に着けた方がいいのではないかしら(そう言いながらようやくラ・フォリアの首を解放するが、代わりにその片脚を掴んだまま立ち上がる。必然、ラ・フォリアは逆さ吊りになり、そのスカートが下へと垂れ下がれば、その奥から現れた下着を見つめて、なにかを考える)そうね――躾に適しているのは、こういうことかし、らっ!(逆さのままラ・フォリアの顔を自分の太腿の間に再び導き、ぎゅっと腿に力を込めてその感触をもう一度味わわせてやりながら、腕は腰に回し、意外にも豊かな胸部の感触を押し付けながら抱きしめる。その場で脚力を用いて跳躍すれば、尻もちをつき、ラ・フォリアを頭からリングに叩きつけるパイルドライバーで一気に追い込んでいく)   (2024/6/3 17:41:55) ラ・フォリア ◆> 【…ッ~~~//////】   (2024/6/3 17:42:58) シリウス ◆> 【何か変なことをしたかしら……】   (2024/6/3 17:43:28) ラ・フォリア ◆> 【…分かっててやってるくせに…///】   (2024/6/3 17:43:55) シリウス ◆> 【やりやすい姿勢だったんだもの。それより、EPが余分に減っていないみたいだけれど……】   (2024/6/3 17:44:37) ラ・フォリア ◆> 【…ファンブル分では納得しませんか…?///】   (2024/6/3 17:45:03) シリウス ◆> 【ファンブル分はルール上絶対に減らすものでしょう?】   (2024/6/3 17:45:26) ラ・フォリア ◆> 【……鬼…//】   (2024/6/3 17:45:47) シリウス ◆> 【私はルールを適切に適用しようとしているだけよ……?】   (2024/6/3 17:46:13) ラ・フォリア ◆> 【…ぅ…っ…覚えてなさい…////】   (2024/6/3 17:47:00) シリウス ◆> 【逆恨みされる謂れはないわよ】   (2024/6/3 17:47:25) シリウス ◆> 【謂れがないから逆恨みだったわね……。まあ、どちらでもいいけれど】   (2024/6/3 17:47:45) ラ・フォリア ◆> あっ…!?…うくっっ…ぅ…!!///(あっさりと蹴り足を掴まれ、自ら開脚したことで露わになった純白のショーツを披露したまま、反撃は状況を悪化する結果に終わってしまう。冷めた視線で見下ろすシリウスの太ももの締め上げに、弱々しく体を震わせながら、汗とは違う染みがショーツに浮かんでいき…)ぷはっ…!?///きゃぁっ…!?な、何をするんですか…///こんなことをする貴女に品性がどうと言われる筋合いは…んぶふっ!?♡///んんんっ…!!////(不意に締め付けが解かれ、反射的に酸素を取り込もうと息を吸った直後、片足を持ち上げられる浮遊感に悲鳴をあげるラ・フォリア。まるで罠にかかった兎のように逆さ吊りにされ、咄嗟に捲れ上がるスカートを恥じらうように押さえながら、睨みつけるも、反論の言葉は再び健康的な太腿で閉ざされる。美貌を両側から押し潰す圧迫に、誰にも見られないシリウスの股の間で変顔を披露しながら、ほのかに香る汗や甘い匂いに包まれるラ・フォリア。下腹部に柔らかくハリのある感触を感じさせる、力強い拘束から逃れる術はなく、再び味わう浮遊感に上がる悲鳴は、くぐもった音にしかならず…)   (2024/6/3 18:05:33) ラ・フォリア ◆> んんぶぅんっっ…!!!♡♡////んんっ…んんん…////♡(次に味わったのは後頭部への衝撃と、柔らかな尻の感触。そのふたつに挟み込まれ、声にならない悲鳴をシリウスの股下で響かせながら、ピクピク♡と足先を震わせて悶絶するラ・フォリア。体重をかけて押し付けられる重みと、肌の感触に包まれながら、意識を遠のかせつつ、軽い失禁で、じょわっ♡とツンと鼻を突く匂いの黄色いシミを、丸出しのショーツに広げていく。)   (2024/6/3 18:05:36) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…///】   (2024/6/3 18:05:50) シリウス ◆> 【やっぱりお漏らししてしまったのね……】   (2024/6/3 18:06:00) ラ・フォリア ◆> 【…誰のせいですか…///誰のッ…///】   (2024/6/3 18:06:23) シリウス ◆> 【私は技を決めただけなのに……。それじゃあ、追撃をするから待っていて】   (2024/6/3 18:06:39) シリウス ◆> 品性がどうと言われる筋合いは……何かしら。こんな所で失禁をし始める王侯貴族に、品性なんて欠片もないと思うけれど(股間に吹きかけられるラ・フォリアの悲鳴に小さく身体を震わせ、それに続いて鼻をついた匂いに顔を顰めれば、丸見えになったショーツを見下ろし、蔑むように言葉を口にしつつ、ぐりぐりと片手の親指で染みの出来た箇所を押し潰す)……まあいいわ。そのまま少し大人しくしていなさい。トドメを刺してあげる(立ち上がってラ・フォリアの脚を掴んで軽く持ち上げた後、もう一度同じ箇所に打ち付け、リングに逆さに突き刺さった状態にしてしまうと、トドメを宣言。侮蔑した表情で見下ろしながら一番近いコーナーへと向かうと、軽やかにその頂点まで跳躍して)   (2024/6/3 18:14:02) シリウス ◆> 高貴なラ・フォリア様に相応しい敗北をプレゼントしてあげるわ。遠慮なく、敗北の証を噴き上げなさい(そう告げてコーナーポストを蹴ってもう一度跳躍。高度を稼げるだけ稼ぎながらラ・フォリア目掛けて飛んでいけば、その直上でくるりと縦に一回転。右足を伸ばし、ラ・フォリアの股間に焦点をあわせると、染みの出来た箇所に寸分の狂いもなく、硬いブーツの踵を落とし、失禁を噴き上げさせようとしていく)【力】   (2024/6/3 18:14:04) シリウス ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/6/3 18:14:08) シリウス ◆> 【ふふ……頑張ってね。3%くらいは可能性があるわよ】   (2024/6/3 18:14:20) ラ・フォリア ◆> 【その3パーセントを掴みます…カウンター行きますよ…!】   (2024/6/3 18:15:33) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/6/3 18:15:35) ラ・フォリア ◆> 【…(ちーん)】   (2024/6/3 18:15:44) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/6/3 18:15:46) シリウス ◆> 【……残念でした】   (2024/6/3 18:15:46) シリウス ◆> 【待っている間にご飯を食べながらとかなら、一応20時半くらいまでは付き合えるから、もう少しマゾっても構わないわよ】   (2024/6/3 18:16:52) ラ・フォリア ◆> 【……ッ…///とりあえずマゾりますのでお時間をもらいますね…/////】   (2024/6/3 18:17:30) シリウス ◆> 【ええ、雑魚のマゾでも、素直なのは美徳ね】   (2024/6/3 18:17:53) ラ・フォリア ◆> 【~~~ッ…/////】   (2024/6/3 18:18:20) ラ・フォリア ◆> …んんぷっ…んんっ♡…んぁんっ…♡///(シリウスの下で、美貌を押し潰す股間に口付けたまま、グリグリっ♡と刺激する指先に、ショーツに拡がる染みを拡大させていくラ・フォリア。失禁に混じり、高貴な割れ目から、溢れる愛液も染み込んだお漏らしショーツを隠す術はなく、冷めた視線の前で、まるでもっとと強請るように美尻を揺らして悶えてしまう。)んぷはっ…♡…ぁ…っ…♡んんぶぅぅっ…っ…!!♡♡///(不快感を露わにしていくシリウスが立ち上がれば、微かに呼吸を許されるが、すぐ様再びパイルドライバーで容赦なくリングへと叩きつけられるラ・フォリア。獣人のパワーによる2度の杭打ちは、リングマットを突き破り、上半身を床下へと沈めるアンコロ名物…犬神家オブジェをリングへと作り上げる。久しくなかった光景に湧く声が上がる中、お漏らしショーツを晒したまま、小刻みに震えるだけの串刺し王女。それを他所に、軽い足取りで、コーナーへとポニーテールと尻尾を靡かせる狼娘が駆け上がっていく。)   (2024/6/3 18:49:36) ラ・フォリア ◆> …ぁ…ぅ…んっ…ぅ…///…ッ~~~ーーーッ…!!!!♡♡♡♡(蔑む視線とトドメを宣言する声を、最早意識があるかも分からないラ・フォリアへと向け、宙へと跳ぶシリウス。リングの光を背に高々と舞う姿を目にする観客が、狼娘の名前とシルエットに星座をイメージする中、ポニーテールと尻尾で軌跡を描く宙返りが披露される。獣人のパワーに、落下の勢いと回転の遠心力を乗せた踵落としが、半分以上色の変わったショーツを目印に、王女の高貴な股間を粉砕。更に深くめり込んで、床尻状態となったラ・フォリアの声にならない絶叫と共に、ぶっしゃぁぁぁっ♡と失禁とイキ潮の噴水が噴き上がる。シリウスのブーツに遮られ、前に射角がついた飛沫がリングを放射線状に濡らす中、マットの下に備え付けられたカメラが仕事をする。スクリーンに映し出された王女は、お漏らし&失神&絶頂のトリプルパンチで完全に白目を剥いており、KO判定が下るには充分すぎる無様さを露呈していたのだった。)   (2024/6/3 18:50:12) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせ…しました…///】   (2024/6/3 18:50:24) シリウス ◆> 【ふふ、私の陣営との試合では久しぶりに30分越えを見た気がするわね……】   (2024/6/3 18:50:51) ラ・フォリア ◆> 【…この前ルアンにだいぶやられた気もしますけど…//】   (2024/6/3 18:51:32) シリウス ◆> 【もう少しいじめてあげても良かったけれど、いい具合にKOになったみたいだし、最後にひとつ加えてあげるから、少し待っていて】   (2024/6/3 18:51:51) ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず言われる前にセルフバーストダイスを振ります…///】   (2024/6/3 18:51:52) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/6/3 18:51:57) シリウス ◆> 【あの時は30分は越えなかったと思ったから……って、そこから更にセルフバーストするのね】   (2024/6/3 18:52:18) ラ・フォリア ◆> 【…ま、まだ何がする気っ…///…ぅぅ…お待ちします…//】   (2024/6/3 18:52:52) ラ・フォリア ◆> 【…素直なのは美徳なのでしょう…//(ぷいっ)】   (2024/6/3 18:53:28) シリウス ◆> 【……以前、別の所で人にされたことがあってね。そういうのが好きかはわからないから、試してあげる】   (2024/6/3 18:53:32) シリウス ◆> 【ええ。だから次にすることはそのご褒美ね】   (2024/6/3 18:53:42) ラ・フォリア ◆> 【ッ~…本当に焦らすのが上手なんですから…///】   (2024/6/3 18:54:20) シリウス ◆> ――ふう(お漏らし絶頂失神という無様極まりない敗北姿を晒すラ・フォリアとは対照的に、こちらのダメージは僅かなもので、踵を落とした反動で宙返りして華麗に着地すると、涼しい顔で頭を振って髪を払う)ごめんなさいね。私、育ちがあまり良い方ではなくて、貴族の作法というものはわからないから、まさかこんなことで本当に漏らしてしまうなんて思わなかったの(リングに突き刺さり、飛沫を勢いよく噴き上げ続ける姿を見下ろしつつ、胸の下で腕を組んで呆れ果てたように心の籠もっていない謝罪を口にしたところで、試合の終了を告げるゴングが鳴り響く)これで私の勝ちよ。それにしても……本当に酷い姿。これがこのコロシアムで人気の選手だなんて、観客やファンの人たちにも失礼ね……(蔑んだ冷たい目をラ・フォリアに向けて勝利宣言をした後、きょろきょろと辺りを見回し、観客席にあるあるものに目を留める)   (2024/6/3 19:04:30) シリウス ◆> ……貴女みたいなのは、選手としても貴族としても落第でしょう。だから――(噴水オブジェとなっているラ・フォリアの両脚を掴み、ぐいっと勢いよく引き抜き、軽々と肩に担ぎつつ、片手で白目を剥いているその頬を叩き、強引に覚醒させ、観客席に向けて一息に跳び上がる)貴女にお似合いの場所は、ここね(降り立ったのは、観客席にあるダストボックスの目の前。ラ・フォリアの身体を空中に放って、下りてきた所を狙って、お尻に強烈な回し蹴りを放つ。ラ・フォリアをシュートすれば、そのまま頭から突っ込ませ、上半身が完全にゴミ箱の中に埋まってしまう形にして)自分がどれだけ無様で情けない姿を晒しているのか理解するまで、そこで反省してなさい(顔を出している下半身を護るスカートを捲りあげ、敗北の象徴とも言えるショーツを晒させれば、形の良い美尻目掛けてひとつビンタを放ってから踵を返し、髪をかきあげながら悠々と会場を後にした)   (2024/6/3 19:04:32) シリウス ◆> 【お待たせ。私はこれで〆でOKよ】   (2024/6/3 19:04:52) ラ・フォリア ◆> 【………////////】   (2024/6/3 19:06:12) シリウス ◆> 【ゴミ扱いはお嫌いだったかしら……?】   (2024/6/3 19:06:25) ラ・フォリア ◆> 【……ノーコメントです…///(ぷるぷる)】   (2024/6/3 19:06:46) シリウス ◆> 【……あら、勝者に対しては素直になるべきよね?】   (2024/6/3 19:07:07) ラ・フォリア ◆> 【……嫌いではありませんっ…///(涙目で睨みながら)】   (2024/6/3 19:08:05) シリウス ◆> 【好きではないのね……残念だわ】   (2024/6/3 19:08:22) シリウス ◆> 【……ああ、私はまっている間にご飯を食べているから、ゆっくり返してくれればいいわよ】   (2024/6/3 19:08:41) ラ・フォリア ◆> 【あぁもうっ…///こういう無様負けは好きですよッっ…///】   (2024/6/3 19:09:06) ラ・フォリア ◆> 【…では、お時間を貰いますのでごゆっくりっ…//】   (2024/6/3 19:09:33) シリウス ◆> 【ふふ、それなら良かったわ】   (2024/6/3 19:10:59) ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…//…書けたには書けたのですが…】   (2024/6/3 20:15:12) シリウス ◆> 【書けたのですが……?】   (2024/6/3 20:15:22) ラ・フォリア ◆> 【…ぅぅ…引かないでくださいね…///】   (2024/6/3 20:15:56) シリウス ◆> 【それは今更じゃないかしら……】   (2024/6/3 20:16:06) ラ・フォリア ◆> 【…そう思うぐらいのものになっちゃったんで…//とりあえず投下します…】   (2024/6/3 20:16:57) ラ・フォリア ◆> …………(華麗な着地で涼しい顔をみせるシリウスと、震える尻と未だにチョロチョロ♡と溢れる失禁だけが生存反応を示す無様オブジェと成り果てたラ・フォリア。月とスッポンとも言えるまでに、対象的な差…その対比は、シリウスから送られるメッセージも相まって、懐かしの格闘ゲームの対戦後の勝者と敗者の絵面を思い浮かべさせるかのよう。初勝利にはしゃぐ様子もなく、冷めた視線で床尻王女を見下ろすクールビューティな狼娘に、観客が湧く中、何を思ったのかキョロキョロと視線を彷徨わせるシリウス。その視線の先に目的のものを見つけると、自ら埋めた王女の脚を掴んで、薄暗いリング下からズボッと光の世界へと引き戻し…)   (2024/6/3 20:17:00) ラ・フォリア ◆> …ぁ…ぅっ…!!…ぅ…ぅ…(無造作に引き抜かれ、自らの失禁まみれの体と、白目を剥いた負け顔を晒し上げられる負け王女。華奢なラ・フォリアとはいえ、軽々と担ぎあげる獣人パワーの容赦のないビンタで、覚醒を促されると、焦点のあっていない瞳で力無く虚空を見上げる。)…ひっ…!?…な、なんですかっ…もう勝負はついたはず… …!?(漸く意識が像を帯びてきたところで、軽やかに跳躍するシリウスの手で、観客席へと連れ出されるラ・フォリア。数回の跳躍の浮遊感で、悲鳴をあげながら連れてこられたのは、観客席の一角…観客達も何事かと席から身を乗り出して見つめる中、淡々と冷ややかに語る狼娘が見据えるのは、ダストボックスだった。)   (2024/6/3 20:17:12) ラ・フォリア ◆> ま、まさか…!?い、嫌…やめてくださ…あぁぁっ…!!?んひぃぃぃっ♡んぼふぅっ…!!!!////(シリウスの言葉と視線に、何を考えてるのか察したラ・フォリアの顔がサッと青ざめる。王女の悲痛な懇願など聞こえていないかのように、ポイッと空中に放り投げては、強烈な回し蹴りでダストボックスへとシュートする狼娘。勢いよく蹴り飛ばされたラ・フォリアは、綺麗に「ゴミはこちらへ」と書かれた開閉式の蓋を突き抜けて突き刺さる。大型で頑丈なダストボックスは、大きく揺れながらも、倒れることなく、エサを咥える爬虫類のように、ラ・フォリアの上半身を飲み込んで静止。地下闘技場でありながら、清掃の行き届いたアンコロとはいえ、食べ残しや、飲み残し…中には、興奮を暴発させた観客の粗相を始末したティッシュ等で溢れかえるゴミ箱内に立ち込める悪臭に包まれる。その屈辱と苦痛は、気丈な王女とはいえ、年頃の少女の心を折るのには充分であった。)   (2024/6/3 20:17:28) ラ・フォリア ◆> ぁぁぁ…///ぐすっ…ぅ…ぅ…ひくっ…///痛い…臭い…こんなの嫌… ///んひぃぃぃっ…!!♡あぁぅ…ぅ…♡///誰か…出して…ください…///誰かぁ…ぅぅぅ…////(啜り泣くゴミ箱という、怪談話めいた物体に近づき、ぺろんっと突き出した下半身のスカートを捲る狼娘。再び晒け出された、お漏らしショーツに包まれた負け尻に、ばしーんっ!!と痛烈な一撃で、敗北の記念スタンプのように、真っ赤な手形を刻むと背を向けて去っていくシリウス。気絶も脱出もできない罰ゲーム…助けを求めても当然のように、応えるものはおらず、媚びるように揺れる下半身に、嘲笑とカメラのフラッシュを浴び続ける。)   (2024/6/3 20:17:42) ラ・フォリア ◆> …ぅぅっ…///あっ…助けて…!!?んひんっ…♡///(ゴミ扱いを受けてどれだけの時間が経ったのか…すっかりと悪臭に慣れてしまったラ・フォリアの突き刺さるゴミ箱に近づく気配…ようやく助けが来たのかと希望を抱いた少女を絶望に突き落とすように、ゴツゴツとした無骨な手が尻を撫でる…。)ま、待って…嫌ぁ…お願い、やめっっ…!!///んぁっ…あぁぁっ…!!…♡♡(ゴミ箱の中にまで聞こえる下卑た笑いと、唯一乙女の尊厳を守るお漏らしに濡れたショーツを引き剥がされれば、この後に何が起こるのか、嫌でも察する。ここはアンダーバトルコロシアム…敗者に与えられる恥辱に限りは無い。そのことを思い出す王女の突き刺さったゴミ箱には、欲望と嗜虐に目を血走らせた観客が列を成していた。ここまでのことが起こるとシリウスが予想していたのかは定かでは無いが、ファンサービスの狂宴を止めるものはいない…)   (2024/6/3 20:18:00) ラ・フォリア ◆> ひっく…ぅ…ぅ…♡ぁ…ぁ…ぅ…♡//(数時間後、ようやく助けられたラ・フォリア。上半身にはすっかりとゴミの匂いが染み付き、下半身からは、吐き捨てられるように陵辱の限りを尽くされた痕跡が伝う。美尻にはデカデカと「ゴミ」の二文字が油性マジックで書き込まれ、救助スタッフも気の毒に思いながらも、鼻をつく悪臭に顔を顰め、遠巻きに見守るばかり…フラフラと立ち上がり、自力でシャワー室まで辿り着くまでが、罰ゲームだとでも言うかのように、誰も王女を助けてはくれないのだった。)   (2024/6/3 20:18:10) ラ・フォリア ◆> 【……以上です…】   (2024/6/3 20:18:21) シリウス ◆> 【……随分長く書いていると思ったら、そんなところまで。丁寧な補足をありがとう】   (2024/6/3 20:18:53) ラ・フォリア ◆> 【勝手に筆が走ったので…///】   (2024/6/3 20:19:12) シリウス ◆> 【いつも紗矢華さんのところが書いているコラムを、まるで自分が書いたかのような長さね……びっくりしたわ】   (2024/6/3 20:19:53) ラ・フォリア ◆> 【うぅ…これでも自重したんですけどね…】   (2024/6/3 20:20:58) シリウス ◆> 【自重していなかったらどうなっていたのか、少し気になりはするわね】   (2024/6/3 20:21:22) ラ・フォリア ◆> 【端折ってる部分が詳しくなるだけです//(ぷいっ)】   (2024/6/3 20:22:33) シリウス ◆> 【まあ、他にも貴女が悦びそうな技はあるし、ディレクターズ・カット版はまたその時にでも楽しませてもらうわ】   (2024/6/3 20:23:37) ラ・フォリア ◆> 【…やったからにはやり返すんですからねっ///】   (2024/6/3 20:24:10) シリウス ◆> 【……一応私はルアン・メェイさんや翔鶴さんとは違って、場合によっては受けも対応出来るように用意してはいるけれど、その様子だと次も難しいのではないかしら】   (2024/6/3 20:25:04) ラ・フォリア ◆> 【…その時になれば分かります…ふふふっ…♡…】   (2024/6/3 20:26:31) シリウス ◆> 【……私は貴女とは違ってゴミ扱いされても失禁したりはしないけれどね】   (2024/6/3 20:27:02) シリウス ◆> 【ともあれ、ちょうどいい時間に終わったし、試合結果を書いて一度控室に戻りましょうか】   (2024/6/3 20:27:19) シリウス ◆> 【お疲れ様。貴女の醜態は楽しかったわ、ありがとう】   (2024/6/3 20:27:31) シリウス ◆> ○シリウスVSラ・フォリア●【第1戦】【第4リング (6/3 16:51:14~6/3 20:18:10)】【ムーンサルトハンマーキック→ダストシュート】   (2024/6/3 20:27:37) ラ・フォリア ◆> 【…分かりました…///こちらも悔しかったですけど、楽しかったには楽しかったですから…//(ボソボソ)】   (2024/6/3 20:28:04) シリウス ◆> 【ふふ……またね】   (2024/6/3 20:28:11) おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/6/3 20:28:15) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/3 20:28:17) おしらせ> マジア・サルファ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/5 23:18:49) おしらせ> ロコムジカ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/6/5 23:19:56) マジア・サルファ ◆> 【ほな、やろか…♡勿論、魔法も武器もありありやんな?】   (2024/6/5 23:21:03) ロコムジカ ◆> 【来たわね、トレスマジア。勿論よっ】   (2024/6/5 23:21:50) マジア・サルファ ◆> 【そしたら、先行決めからいくで!】   (2024/6/5 23:22:33) マジア・サルファ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/6/5 23:22:36) ロコムジカ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/6/5 23:22:53) マジア・サルファ ◆> 【チッ…まあ先行くらいサービスしたるわ。】   (2024/6/5 23:24:35) ロコムジカ ◆> 一人で来たのが運の尽きね、サルファ。ロコがボッコボコにしてあげるわ!(このリングでもトレスマジアの一人を既に下しており好調なロコ。サルファとの試合は初めてだが、元々の世界では勝っているのもあって胸を張り、その豊かな乳房を見せつけるかのようにしつつドヤ顔をみせて煽りから入っていく)   (2024/6/5 23:27:39) ロコムジカ ◆> https://pbs.twimg.com/media/GAVegswasAAvkuO.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FGAVegswasAAvkuO.jpg]   (2024/6/5 23:27:42) マジア・サルファ ◆> それはこっちのセリフや。エノルミータ一匹ぐらい、その鬱陶しい脂肪の塊ごと、プチッと潰したるで…♡(今シーズン最初の登場となるトレスマジアの一員マジアサルファ。満面の笑みで胸を揺らすロコに殺意を飛ばしながら、ボキボキ♡と指を鳴らし)   (2024/6/5 23:32:19) マジア・サルファ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/117387510 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F117387510]   (2024/6/5 23:32:22) ロコムジカ ◆> なに?気にしてるの?(軽く上半身を左右に揺らし、たゆんたゆん♡とサルファを煽るように揺らしつつ)ヴォワ・フォルテッ(得意な音波攻撃で、胸に注意を引いたサルファの体を、正面から同心円状に広がっていく音によって撃ち抜いて、まずはその衣服をボロボロにしていこうとする)【性】   (2024/6/5 23:37:40) ロコムジカ ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/6/5 23:37:44) マジア・サルファ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/6/5 23:39:56) マジア・サルファ ◆> はぁ?べっつにー?殴りごたえありそうなサンドバッグやと思ってただけですけど…?(わざとらしい挑発に額に浮かんだ青筋をピクピクさせながらも、放たれる音波を得意の魔法障壁で防ぎ…)さぁて、ほな、殴り心地の方を確かめさせて貰おかっ…!!♡(音波攻撃を凌ぐと、両手に巨大ナックルを展開。ロケットのような勢いで、ロコに突っ込んでいけば、小細工なく揺れる不快な塊に鉄拳を叩き込もうとする。)【力】   (2024/6/5 23:44:30) マジア・サルファ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/6/5 23:44:37) マジア・サルファ ◆> 【気弱くたんすぎるやろ!?】   (2024/6/5 23:44:46) マジア・サルファ ◆> 【極端過ぎるやろ!?】   (2024/6/5 23:44:56) マジア・サルファ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/6/5 23:45:00) マジア・サルファ ◆> 【ぐぅぅ…EPから削るわ…】   (2024/6/5 23:45:13) ロコムジカ ◆> 【勿論、カウンターよっ】   (2024/6/5 23:45:23) ロコムジカ ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/6/5 23:45:26) マジア・サルファ ◆> 【ぐぬぅぅぅっ】   (2024/6/5 23:45:36) ロコムジカ ◆> はっ、突っ込んできたわねっ(サルファの突進に合わせ、想像するロコ。一番見ていて欲しい子が真下のかぶりつき席で見ている想像。そして今こうしてヒロインの自分が悪のゴリラに襲われそうな中、応援してくれるファンの期待の声と視線。黄色いゴリラが眉間にシワを寄せ、ウホウホ突っ込んでくる突進に悲鳴を上げるファンと信じてくれる大好きな親友。胸をすくような開放感が湧き上がり、今ならいける、そう思った瞬間、ロコはマイクを強く握り声を発する)狙い通りなんだから!(ロコの周囲に巨大な十字が複数出現する。よく見るとそれらは八分音符や四分音符の符頭だった。サルファとの間を無数の、光り輝く音符が遮ったかと思うと、その光り輝く音符が地面を削りながらサルファへと突撃し、その逃げ場すら奪うように広範囲に音波による攻撃をお見舞いしていくフォルティシモ・カノンをイノシシ突進してきたサルファにぶちこんで、全身ボロボロにしてやろうとする)   (2024/6/5 23:53:51) ロコムジカ ◆> 【せっかくだからとお見舞いしてあげるわ!】   (2024/6/5 23:54:18) マジア・サルファ ◆> なっ…なんやそれっ…!?…うくぅ…あぁぁぁっ…!!!!(いきなり出現した巨大な音符が行方を遮る壁のように殺到すれば、一瞬にして逃げ場を塞がれる。音波による絨毯爆撃に飲み込まれ、サルファの姿が爆風の中に消え去り…)うぐぅ…ぁ…っ…やらかしたわ…(攻撃フォームになっていたことが災いし、防壁を展開できないまま、まともに音波攻撃を浴びてしまったサルファ。勢いよくコーナーに叩きつけられ、ボロボロになったコスチュームから肌を晒して、うつ伏せに倒れ込むと、悔しげにロコを睨みつけ…)   (2024/6/6 00:00:41) ロコムジカ ◆> これがロコの技よっ(倒れたサルファのところへと一気に駆け寄っていくと、その直前で飛び上がりうつ伏せの背中へとヒップドロップ。エノルミータの下敷きにされる屈辱をサルファに与えつつ総統へとアピールをするように、サルファの上でウィンクでアピールをしてやり、そのついでにサルファの尻の割れ目に落とすかのように、尻を覗き込みながら音量を下げた音波砲をお見舞いしてしまおうと)エノルミータ一匹がどうだって、言ってなかったかしら?(なにか言ってた気がするけど?とサルファをついでに煽って)【速】   (2024/6/6 00:06:23) ロコムジカ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/6/6 00:06:26) ロコムジカ ◆> 【このままにするわ】   (2024/6/6 00:06:34) マジア・サルファ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/6 00:09:05) マジア・サルファ ◆> ッ…調子に、飲んなボケェ…!!(いいようにやられたものの、まだ負けた訳では無いと魔力を迸らせれば、転がりながら巨大ナックルを振り上げる。落下してくるロコの尻を思いっきり殴りつけて、天高く打ち上げようとして…)【力】   (2024/6/6 00:13:04) マジア・サルファ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/6/6 00:13:11) ロコムジカ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/6/6 00:13:24) マジア・サルファ ◆> 【(ガンガンと床を殴って)】   (2024/6/6 00:16:01) ロコムジカ ◆> 【な、なにしてんのよ……(ササッと危ない人から距離を取って)】   (2024/6/6 00:16:53) マジア・サルファ ◆> 【うっさい…ほっとけ…!(がるるるっ)】   (2024/6/6 00:18:20) ロコムジカ ◆> いたぁいっ!? もぉぉっ、痛いじゃないっ!ヴォワ・フォルテ!(サルファがナックルを振り上げるのを見てマイクを構えようとするが流石に間に合うはずもなく、尻を思いっきり打ち上げられると、天高く飛び上がらされてしまう。ジンジンと響くお尻を左手で押さえながら右手はマイクを握ったまま、サルファへとシンプルに一番使いやすい音波攻撃を放っていく。そうしつつ、マイクのコードを思いっきり振りかぶると、サルファの股間をバチンッと打ち上げるという不意の物理攻撃で狙ってしまおうとする)【速】   (2024/6/6 00:19:20) ロコムジカ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/6/6 00:19:23) ロコムジカ ◆> 【うー……このままよっ!】   (2024/6/6 00:19:40) マジア・サルファ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/6/6 00:21:01) ロコムジカ ◆> 【なんなのよぉ】   (2024/6/6 00:21:12) マジア・サルファ ◆> 【それ言いたいのはこっちやからな…!】   (2024/6/6 00:21:48) マジア・サルファ ◆> 遅いでっ…!!(ロコの追撃が来る前に起き上がると、追いかけるように跳躍。放たれる音波を避けながら一気に肉薄すると巨大な拳を開き…)有言実行や…潰れときっ…♡(壁のような張り手とロコを天井とのサンドイッチにしようとして…)【力】   (2024/6/6 00:26:50) マジア・サルファ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/6/6 00:26:55) ロコムジカ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/6/6 00:27:05) マジア・サルファ ◆> 【あ、なんやさっきの攻撃当たってたんか…てっきり外したと思ってたわ♡】   (2024/6/6 00:27:32) ロコムジカ ◆> 【……(イラッとしてサルファを睨み)】   (2024/6/6 00:27:58) マジア・サルファ ◆> 【なんや、追加ロルでも欲しいん?♡】   (2024/6/6 00:30:12) ロコムジカ ◆> 【いらないわよっ!倒してから言ってなさいっ】   (2024/6/6 00:30:33) ロコムジカ ◆> なっ、嘘でしょぉ!?ぐぇぇ……!(サルファの張り手と天井に挟み込むようにして潰されてしまい、サルファの手のひらにふにゅぅん♡と弾力のある乳房を感じさせて天然の煽りをかましてしまうロコ。ロコ本人はそういうつもりはないのだが、サルファの技のせいなのだからしょうがなく、手のひらにふにゅんふにゅんと柔らかい弾力を楽しませてしまう)あ、あんたに……なんかぁ……負けないんだからぁぁぁ……(サルファの手になにかを吐きかけるかのように放つ音波。それは当たってもなんら痛みも何も無いが、サルファの体を痺れさせ快感をためていく蓄積毒の音波で、こうなったらしょうがないと、サルファの油断を誘うような今の劣勢を活用していこうとする)【技】   (2024/6/6 00:34:41) ロコムジカ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/6 00:34:43) マジア・サルファ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/6/6 00:34:57) ロコムジカ ◆> 【な・ん・で・よぉっ!】   (2024/6/6 00:35:14) マジア・サルファ ◆> 【クククッ…覚悟はええなぁ…?♡】   (2024/6/6 00:35:40) ロコムジカ ◆> 【くっ、好きにしなさいよ……】   (2024/6/6 00:36:10) マジア・サルファ ◆> ふーん…触り心地は悪ないなぁ…(ロコの体ごと柔らかな膨らみを揉みしだき、巨大ナックルの中で揉むくちゃにしながら感想を漏らし… )ん?なんかやったん?♡(掌には手袋のように魔力がまとわりついており、ロコが何かを狙ってるように感じては、ニッコリと笑みを浮かべて小首を傾げてやり…)ほな、そろそろ終いにしよか…せぇの…♡おんどりゃぁぁぁっ!!!!○にさらせぇぇぇっ…!!(空中でロコを握った手を振りあげ、とても正義の魔法少女とは思えない気合の咆哮と共に全力投球。隕石のように、真っ逆さまにリングへと頭から突っ込ませようとして…)【力】   (2024/6/6 00:41:31) マジア・サルファ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/6/6 00:41:39) ロコムジカ ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/6/6 00:42:05) マジア・サルファ ◆> 【ふふんっ…正義は勝つってやつやな♪】   (2024/6/6 00:42:28) ロコムジカ ◆> 【ぐぬぬぅ……】   (2024/6/6 00:43:16) ロコムジカ ◆> ちょ、ちょっとだけ、ちょっとだけ待っきゃぁぁぁぁっ!(握った手を振り上げられると、もう少しだけ時間をとおねだりするも、当然のように聞き入れてはもらえず、リングへと頭から投げつけられてしまう。その勢いのままリングに上半身が突き刺さり、下半身だけ突き上げた先日のラ・フォリアのような体勢にされると、スカートがめくれ、ノーパンの股間を晒してしまう)   (2024/6/6 00:44:53) マジア・サルファ ◆> ふふんっ…♪悪の無様オブジェの完成…って、ノーパン!?…いや、流石に引くわぁ…変態やん…(リングに突き刺さったロコの傍に着地。めくれたスカートの下に何も履いておらず、大事なところが丸出しになった悪の女幹部の姿にドン引きした顔を見せながら、ササッと後退り…)   (2024/6/6 00:48:45) ロコムジカ ◆> ぐぅぅ……ロコだって、好きでやってるわけじゃ……(変態の仲間に変態扱いされる屈辱に涙を流しながら、サルファを今度こそぶっ飛ばしてやるんだからと決意してしまう)   (2024/6/6 00:50:21) マジア・サルファ ◆> いや、変態に変わりはないから…ウチまで一緒にされたらかなわんし、今日はこれで勘弁したるわ…♡(突き刺さった犬神家ポーズのまま抗議してくるロコに突っ込みつつ、決着のゴングを聞けば、転がっていたロコのマイクを思いっきり股間に突き立ててやり…)これでよし…と…♪変態にはお似合いやな♡まあ次闘うときは容赦せんから、首洗っとき…♪(仕上げに、尻の両側の肉に『雑魚』と書き込んで完成系無様オブジェを見下ろすと、満足気な表情でリングを去っていくのだった。)   (2024/6/6 00:58:59) ロコムジカ ◆> ひゃぅんっ♡ちょ、なっ、なんっ、え、何やって……おっ、覚えてなさいよー!(マイクを股間に突き立てられると、それを大事そうにしっかりと咥えさせられてしまう。尻のお肉に落書きをされると、そのくすぐったさにお尻をピクピクさせながら何かを書かれていることだけ察し、文句を言うも、一切気にすることもなく成し遂げられてしまい、ただ去っていくサルファに怨念の声が混じった声を上げるしかなくなってしまった)   (2024/6/6 01:02:09) マジア・サルファ ◆> ●ロコムジカVSマジア・サルファ○【第1戦】【第4リング (6/5 23:27~6/6 01:02)】【リングぶっ刺しオブジェ化】   (2024/6/6 01:04:56) マジア・サルファ ◆> 【こんなとこやな…♡(スッキリした顔)】   (2024/6/6 01:05:09) ロコムジカ ◆> 【ぐぬぅ……うまくカウンターしたりボコボコにできるつもりだったのに(歯噛みしながら睨みつけて)】   (2024/6/6 01:05:59) マジア・サルファ ◆> 【正義は勝つんやから、当然の結果やろ…♡】   (2024/6/6 01:08:48) ロコムジカ ◆> 【ぐぬぬ……あんたはこれからどうするの?】   (2024/6/6 01:09:21) マジア・サルファ ◆> 【まだ多少なら遊べるけど、個室やったら王女様と交代やなぁ。】   (2024/6/6 01:12:25) ロコムジカ ◆> 【試合でも個室でも、あんたが勝ったんだしあんたに任せるわ……】   (2024/6/6 01:12:59) マジア・サルファ ◆> 【ウチはどっちでも構わんけど、この時間やし個室にしとく?】   (2024/6/6 01:15:35) ロコムジカ ◆> 【それもそうね……そうしましょうか】   (2024/6/6 01:16:37) マジア・サルファ ◆> 【ほな、部屋は立てとくわ。】   (2024/6/6 01:17:04) ロコムジカ ◆> 【部屋は任せるわ。こっちのでもし来て欲しい子がいたら、その名前を書いておいてくれたら】   (2024/6/6 01:17:13) マジア・サルファ ◆> 【その辺はおまかせするわ。誰で来ても構へんよ♪】   (2024/6/6 01:18:13) ロコムジカ ◆> 【分かったわ】   (2024/6/6 01:18:29) おしらせ> ロコムジカ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/6/6 01:18:31) おしらせ> マジア・サルファ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/6/6 01:18:53) おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/6/10 00:14:48) おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/6/10 00:17:09) ヤエ ◆> 【すみません遅れました。試合よろしくお願いします】   (2024/6/10 00:17:35) ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして…♡武器の有無にご希望は?】   (2024/6/10 00:17:44) ヤエ ◆> 【じゃあ…有りでお願いします】   (2024/6/10 00:18:01) ラ・フォリア ◆> 【分かりました♡こちらも魔術も使いますので、忍術の類もお好きなように…♡】   (2024/6/10 00:20:01) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/6/10 00:20:02) ヤエ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/6/10 00:20:22) ヤエ ◆> 【分かりました。では、お先お願いします】   (2024/6/10 00:20:38) ラ・フォリア ◆> 【わたくしからですね♡】   (2024/6/10 00:20:40) ラ・フォリア ◆> さて、今宵の相手はパイロンのところのくノ一さんでしたね…♡というわけでわたくしも…忍…!♡(リングに姿を見せる王女が纏うのはくノ一コスチューム。ポニーテールに纏めた銀髪を靡かせ、風の魔術を使った跳躍で軽やかにリングインを果たすと、印を切るように立てた指を口元に添えながら愛らしくウインク。立ち上がると、露出度高めの忍び装束から覗く白い肌で観客の視線を集めながら対戦相手の登場を待ち)   (2024/6/10 00:24:41) ラ・フォリア ◆> https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiDPD5v0ylaDxODiNlXdE-4huY4bGL8hyphenhyphen8RwXZBb8Pjy6_sKM-JnxKZrnICKXqUK1e1bd2ykWVOK4FAPUKRh3NROzPHRp9nYhjFOlxls2qydYVVd54YPdVCKpd17Mb7Jje4cl8yAmEUZ_Q/s1600/23.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fblogger.googleusercontent.com%2Fimg%2Fb%2FR29vZ2xl%2FAVvXsEiDPD5v0ylaDxODiNlXdE-4huY4bGL8hyphenhyphen8RwXZBb8Pjy6_sKM-JnxKZrnICKXqUK1e1bd2ykWVOK4FAPUKRh3NROzPHRp9nYhjFOlxls2qydYVVd54YPdVCKpd17Mb7Jje4cl8yAmEUZ_Q%2Fs1600%2F23.jpg]   (2024/6/10 00:24:44) ヤエ ◆> こんばんは。改めて…大江戸秘密特捜忍者のヤエです。えーと、派手な忍装束ですね…とってもえっちだと思いますよ(派手なパフォーマンスを行う王女と打って代わり、一足遅れて試合会場のゲートへ普通に現れ、花道を歩いて普通にリングイン。丁寧に自己紹介をする姿傍ら…両手にはアメリカ製の射程1200mを誇る愛用のバズーカが握られており、魔術と科学の忍対決を匂わせる雰囲気を漂わせていき)   (2024/6/10 00:32:10) ヤエ ◆> https://tadaup.jp/254328314.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F254328314.jpg]   (2024/6/10 00:32:19) ラ・フォリア ◆> フフッ…貴女も十分にえっちぃ格好だと思いますよ…♡それにしても物騒なモノをお持ちで…♡(バズーカを手に現れるくノ一というインパクト十分なリングインを果たすヤエ。笑みを向けながら、こちらも、呪式銃を抜いて身構えると素早く構え…)それを喰らうのは御免なので先手必勝と行きますよ…♡(呪式銃をゴングと同時に発砲。眩い閃光と共にヤエの足元へと放たれる銃弾が着弾すると、内包された濃密な呪力が爆発的な衝撃波に代わり、ヤエを吹き飛ばそうとする。)【力】   (2024/6/10 00:39:10) ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/6/10 00:39:12) ヤエ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/6/10 00:39:25) ラ・フォリア ◆> 【まずは上々ですね…♡】   (2024/6/10 00:39:42) ヤエ ◆> いえいえ、色々と噂に名高い貴女様には到底足元も及びはしな………きゃぁぅぅっ!?……がふぅぅぅぅぅぅっっ!!(話してる最中に足元に戦車砲弾並の爆発と衝撃波が生じ、暴力的な力の前には為す術なく後方へと一気に吹き飛ぶ。爆発の勢いのままコーナーポストへと背中を強打してしまい、走る激痛と同時に悲鳴が甲高く響き渡る)………ぅっ…ぐぅ………こ、この…(意地でも手放さなかったバズーカを構えてラ・フォリアに向けてトリガーを引く。発射された弾丸は2人の中間の空中で弾け、威力よりも命中重視の散弾となりて相手の全身へと降り注ぐ。その直後に薬莢を抜いて新弾をリロードし、本命の弾丸を胸部狙いで即座に発射していき)【速】   (2024/6/10 00:49:58) 2024年05月30日 00時46分 ~ 2024年06月10日 00時49分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]