「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2024年08月13日 14時22分 ~ 2024年08月14日 23時34分 の過去ログ
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| 棗 真夜 ◆ | > | 【ちっ…。ようやく纏まってくれたわ…。待たせたな…。】 (2024/8/13 14:22:18) |
| ペトラ ◆ | > | 【いえいえ、お気になさらず♪素敵な姿ですわね…♡】 (2024/8/13 14:23:42) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【うるさいぞ…//】 (2024/8/13 14:27:52) |
| ペトラ ◆ | > | ふーっ……♡さて、中々いい一撃が入ったようですわね?(観客の目すら眩ませる鮮烈で激しい光。リングを横凪に穿つ光が晴れれば、その中から姿を現したのは…元々着崩していた着物が、散り散りに弾け飛び、辛うじて残った下着姿で、苦しげな呼吸のたびに弾力のある乳房を上下させながらマットに横たわる真夜の姿で。呼吸を整えつつ、そんな真夜の元に歩み寄っていけば、羞恥と苦痛に悶え、赤く上気する表情を覗き込み。)さて…まだ立ちあがろうとする姿は賞賛に値しますが…容赦は致しませんわ…よっ!(真夜を挑発するように煽り立てながら、健康的で肉厚な太腿を抱え込む。そして、艶かしい、果実のような匂いを放つショーツごと、真夜の股間にヒールを突き立てる。乱暴に、それでいて真夜の被虐心を煽るようにじっくりと…電気あんまで、体格で勝る真夜を、今度は自らの手で責め立ててやろうと)【技】 (2024/8/13 14:32:21) |
| ペトラ ◆ | > | 2d6+4 → (3 + 6) + 4 = 13 (2024/8/13 14:32:27) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (2024/8/13 14:33:00) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【ふふん…。防御クリティカルだなぁ…♡】 (2024/8/13 14:33:21) |
| ペトラ ◆ | > | 【なるほど…やりますわね…♡まだ立ち上がりますか…♡】 (2024/8/13 14:33:37) |
| 棗 真夜 ◆ | > | くっ…ひ、ひぅっ…♡// このっ…! 止めんかっ!(唇を噛み締め、潤んだ目尻を細めた精一杯の強がりで、赤面する自身へと嫌味な影を落とし込むペトラを睨み付ける。湿潤を帯びた股間を撫ぜるヒールの冷ややかな感触に喘ぎを上擦らせつつ、その踵が本格的に降り立とうとするよりも早い段階で、身体を横転させ、踏みしめられる前に逃げ回った。猛攻の中で、それでも手放さなかった日本刀をマットに突き刺し、ふらつく身体の支えにして立ち上がってみせる。胸元の谷間に吐息を零し、弱気に打ち震える自身を内心で𠮟りつけ、意を決して正面を見据え、果敢にも声を張り上げ駆け出していく。虚勢の笑みを貼り付けて、振り上げる二の太刀。胸元への到達を目指して、剣閃を走らせるが…)―ッ、まだ終わらんぞ…♡ はぁぁっ…! (2024/8/13 14:47:01) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【速】 (2024/8/13 14:47:14) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15 (2024/8/13 14:47:23) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【ふっ…。文句はなかろう…♡】 (2024/8/13 14:47:36) |
| ペトラ ◆ | > | 【く……っ!】 (2024/8/13 14:48:27) |
| 棗 真夜 ◆ | > | ほぅら…こいつはオマケじゃ…! ほほぅ…。おぅおぅ、そうなってくれるかぁ…♡(縦に斬りつけ、ドレスの生地を舐め取った日本刀を肩にかつぎ、もののついでとばかりに股間を蹴り上げてしまい、ペトラの反応を見てせせら笑う) (2024/8/13 14:50:20) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【クリティカルなので軽く追加しておくぞ…♡】 (2024/8/13 14:50:39) |
| ペトラ ◆ | > | っ、あれを喰らって…まだ……っ!?(先程の一撃は相当なもの。であれば…次は辱めるのみ…と、手を切り替えたのが仇となった。目に闘志を戻した真夜は、体を横に捩ってペトラから逃れ。そして、杖代わりに着いた日本刀で立ち上がれば、再び鬼気迫る勢いで剣戟が迫る。銃を手にしていない状態のペトラにとって予想外の一撃は…たやすくその胸元へと到達し)く、うううぅ!?(袈裟斬り。美しく入った剣閃がペトラのドレスを切り裂いて。下着ごと引き裂かれてしまえば、年不相応に豊満な双丘を溢してしまう。そして、それを思わず手で覆おうとした次の瞬間…)が、っ……ぅう♡(オマケの1発、と言わんばかりに股間を蹴り上げられてしまう。重たく突き刺さった一撃に、思わず股間と胸を押さえてリングに蹲り)っ……はあ…っ…!やってくれますわね……っ…!(とはいえ、先ほどのダメージは軽くはないはず。改めて銃を構え直せば、距離をとりつつ弾幕を張るように光弾を撒き散らす。牽制しつつ…その中に1発、跳弾にて真夜の暴かれたショーツ目掛けて放った一発を紛れ込ませて…)【技】 (2024/8/13 14:55:46) |
| ペトラ ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10 (2024/8/13 14:55:55) |
| ペトラ ◆ | > | 【く…やってくれますわね…っ】 (2024/8/13 14:56:10) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5 (2024/8/13 14:56:16) |
| ペトラ ◆ | > | 【あら、反動が来たようですね…♪お時間難しそうなら鍔迫り合いでもいいですが、どうしましょう?】 (2024/8/13 14:56:39) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【くそ…。まだ書けるが…。】 (2024/8/13 15:01:20) |
| ペトラ ◆ | > | 【ふふ、それなら…しっかりお願いいたしましょうか♪】 (2024/8/13 15:02:46) |
| 棗 真夜 ◆ | > | ふふっ…ははっ…こうでなくてはなぁ…♡ っ、んん…! あ、ぁ…? が、ッ……!!?♡ ひ、ひびぅぅぅっ…!!?♡(無理を強いて矍鑠と笑いつづける事で、空白が広がっていく思考をアドレナリンの色で染め上げる。明らかに無理をしていると分かる荒い吐息のまま、扇状に広がる弾幕を切り払いで打ち消し、身体の節々に掠らせながらも掻い潜って、そのまま着実に歩を進めていくかに思えた。死角を潜行していた一発によって、ショーツの中央を突き破られ…ずちゅんと、卑猥な水音を鳴らしながら秘裂の奥にまで入り込まれてしまう。膣の中に埋まった弾が、下腹部の内側を燃やし尽くすほどの熱を生じさせると、)ふぐぁぁぁっ…!!? あ、あ゛ぉぉっ…!!♡ ん、ん゛んんっ、んんん゛っ~~!!?///(即座に日本刀を取り落として、空いた両手で股間をぐっと強く抑え込み…。女の子座りで蹲り、背筋をがくがくと震わせながら悶絶する。避けていた光弾を浴びる破目となった身体を右へ左へと捩り、顎を突き上げながら泣きじゃくった。閉じた股からは染みが広がって、白だけでなく黄ばみも混じっていることから、失禁の事実までもが明るみとなる…) (2024/8/13 15:21:19) |
| 棗 真夜 ◆ | > | はぁ、あぁぁんっ…!!? は゛ぁっ、うぁぁっ…!!? づあああぁんっ…!!//(豊かな乳房を逃げ惑わせ、瞳を泳がしてペトラを探す。首を振り乱し、聞いて欲しいとばかりに悲鳴を大きく響かせて、無用と断じていた手加減を欲しがってしまう) (2024/8/13 15:24:13) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【待たせたな…。そちらの手番だ…//】 (2024/8/13 15:24:42) |
| ペトラ ◆ | > | ふーっ……♡まだ立ちますか……ですが…残念、正面を切って戦うだけが闘いではありませんわよ……っ!(弾幕の雨にさえ、満身創痍の体を押して正面から切り払ってくる真夜。その着実な歩みに、思わず気圧されそうになる。が…紛れ込ませた跳弾が、死角から真夜の股間へと突き刺さる。じっとりと湿ったショーツを突き破った光弾がその秘裂の奥で炸裂すれば…響くのは太く、苦しげな絶叫。アドレナリンのせいか、獣のような声とともに、日本刀を取り落としつつ悶える真夜。限界の近い体にとって、この一撃は相当に堪えたようで、蹲ったまま動けない様子…そして、その股間からは白だけではなく黄色の染みも広がれば、若干の失禁も混ざることを悟らせて) (2024/8/13 15:33:49) |
| ペトラ ◆ | > | ふふ、手負の獣ほど恐ろしいものはありません…先ほど、それを痛感させられたばかりですからね…ですが、だからこそ…このような幕引きを望んでしまいたくなりますわね…っ!(試合前の気迫も余裕も薄れ、潤んだ瞳でこちらを見遣る真夜。その瞳に嗜虐の心を刺激されれば、ゆっくりと真夜の元へ歩み寄る。そして、着物もズタボロに弾け飛んだその身体を担ぎ上げ、黄ばむ股間をリング中に晒しあげるかのような恥ずかし固め。屈辱と苦悶の中で、幕を引いてやろうと)【継続、ですわ】 (2024/8/13 15:33:51) |
| ペトラ ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15 (2024/8/13 15:34:04) |
| ペトラ ◆ | > | 【ふふ、文句なし、ですわね?】 (2024/8/13 15:34:13) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【ふぎゅぐぅぅぅっ…!!!//】 (2024/8/13 15:35:07) |
| ペトラ ◆ | > | 【追加は…せっかくですし致しましょうか♡】 (2024/8/13 15:35:53) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【好きにしろ…//】 (2024/8/13 15:36:57) |
| ペトラ ◆ | > | ほら、如何です?自らの痴態を…リング中へと晒し上げられる気分は♡(満身創痍の真夜の長身が、小柄なペトラによって容赦なく抱え込まれ、リングに大股を広げるように晒しあげられる。観客からは大いに歓声があがれば、オーロラスクリーンにははち切れそうなショーツに、雫がこぼれ落ちそうなほどの染み…そして、真夜の股が引き裂かれんかのように開かれれば……ぶちっ♡と弱った紐が弾け飛び♡その奥に隠された秘裂、尻穴、或いは陰毛…あらゆるものが白日の元に晒される。)ふふ、それでは…これにて、締めといたしましょう♡(シャッターチャンスとばかりにじっくりと時間を取った後、ゆっくりと身を起こす。マングリ返しで痙攣する、敗者同然の真夜。その腰に手を回して、高々とその長躯を掲げる)終わり…ですわっ!♡(これにて幕引き、とばかりに真夜を脳天からリングに叩きつける、杭打ちまんぐり返しパワーボム。リングに頭から埋めるほどの威力で叩きつければ、その負け姿を飾り立てるべく、リングに転がる彼女の愛刀を拾い上げ、鞘へと収めればを、剥き出しの秘裂に突き刺してやり♡) (2024/8/13 15:44:53) |
| ペトラ ◆ | > | 【お待たせしました♡】 (2024/8/13 15:45:02) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【貴様…。ここまでしろと、誰が言った…//】 (2024/8/13 15:57:26) |
| ペトラ ◆ | > | 【ふふ、クリティカルでしたので…それに、貴女が素敵でしたから興が乗ってしまいまして♡】 (2024/8/13 15:58:34) |
| 棗 真夜 ◆ | > | はっ…♡// ッ、ッ~~~!!///(放尿の最中であるにも拘わらず、開脚を強要されてしまう。体格、そして年齢差だけで考えれば格下であるはずのペトラに手籠めにされ、言葉ですら辱められる含羞を、もう味わいたくないと、銀髪をぶんぶんと振り乱して駄々ごねる。身体から切り離されたがっているとしか思えないほどの振り幅で大仰に揺れ弾む乳房はいよいよ着物の内側から食み出て、瓶蓋のような硬い丸みを帯びた先端を見せつける。のみならず、ショーツを失くした名器までをも完全に映し出され…)あ…ッ、ぁ…♡ い、いやぁぁぁっ♡// んひぃぃっ♡(勝者のペトラに喝采として、敗者の真夜へは侮蔑の唾として、カメラフラッシュは際限なく焚かれる。股の軋りに声高に喘ぎ、描いてしまったけばけばしい放物線でマットを汚す無様すらも録画される。片手を垂れ下げ、二の腕を顔に宛てがってその赤面を覆い隠した。リングに木霊させる悲鳴はもはや奇声の域に達しているが、それらに聞き惚れて、首長を崇めるように咆哮する観客はやはり変態の集まり。彼らに囲われて慰みものになっている真夜の心中は自害の欲求すらもたげるほどに過熱している) (2024/8/13 16:16:57) |
| 棗 真夜 ◆ | > | んごぉぉっ…!!♡ ぶ、ふぶぅぅぅっ…♡// ―――むぶぅぅぅっ~~~!!??♡(自らの粗相で作り出した水溜まりへと、容赦なく叩きつけられる。股と脳天が直結して、後頭部に一角が生えたような衝撃が突き抜け、意識を攫った。マットに埋まった顔は見えこそしないが、情けなく黒目を上擦らせ、馬鹿らしく蕩けてしまっていることに疑いはない。今や数回にわたる絶頂を繰り返し、ダイナマイトの発破をすら思わせる勢いで噴き続ける秘裂へと、ずぶずぶと、日本刀が差し込まれてしまう。ケダモノを死産した雌のように喚き散らしながら、その激痛が呼び起こす失神と覚醒の連鎖に溺れて、ひとしきり痙攣したあと、物言わなくなった)―――お、ぁ……。あぁっ……あ……// (2024/8/13 16:17:18) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【鬼畜すぎる…//】 (2024/8/13 16:17:45) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【時間が来てしまったので、こちらはこれで〆にしてくれ…。負けてしまったが、ペトラも素敵で楽しかったぞ…//】 (2024/8/13 16:19:21) |
| ペトラ ◆ | > | 【そう言ってくださると何より…♡そちらも真夜さんのお時間が許せば…それか、また日を改めて個室へ連れて帰りたかったくらいには素敵でしたわよ♡ぜひまたお相手お願いしたいところですわね♡】 (2024/8/13 16:21:05) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【こちらこそまたよろしくな…// 個室か、またここか…まあその辺りは好きにしろ…。ただ、これだけの事をしたんだ…。タダで済むと思ってくれるなよ…♡ 】 (2024/8/13 16:24:18) |
| ペトラ ◆ | > | 【ふふ、でしたら次はお持ち帰り…といきましょうか♡再戦の方も、またいずれ♡お時間も迫るなら、ありがとうございましたわ】 (2024/8/13 16:25:50) |
| ペトラ ◆ | > | 【迫る中、ですわね】 (2024/8/13 16:25:58) |
| 棗 真夜 ◆ | > | 【ああ、感謝するぞ…。離席しなければならないので、悪いがこれで失礼する…// いずれまた…。】 (2024/8/13 16:27:13) |
| おしらせ | > | 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/8/13 16:27:18) |
| ペトラ ◆ | > | 【ええ、また♡戦績の方は私でやっておきますわね】 (2024/8/13 16:27:33) |
| ペトラ ◆ | > | ●棗 真夜VSペトラ◯【第1戦】【第4リング (8/13 13:17 ~ 16:28)】【恥ずかし固め→串刺しパワーボム】 (2024/8/13 16:30:05) |
| おしらせ | > | ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。 (2024/8/13 16:30:11) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2024/8/14 11:43:06) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/8/14 11:43:18) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【さて、では改めまして…♡ルールやレギュレーションはいつもどおりで?】 (2024/8/14 11:44:37) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【特にはありませんよ…♡】 (2024/8/14 11:45:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【では、そのように…♡】 (2024/8/14 11:45:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (4 + 5) = 9 (2024/8/14 11:45:57) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/8/14 11:46:18) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【(どやぁっ♡)】 (2024/8/14 11:46:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ふふ…♡先手取れただけでどや顔とはお可愛いことで…♡腕も鈍っていそうですねぇ♡】 (2024/8/14 11:47:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【腕が鈍ってるのは、久しく試合してなかった貴女の方でしょうに…♡】 (2024/8/14 11:52:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…コソ泥だけあって、逃げ回るのは得意だったようですけど、ようやく捕まえましたよ…♡もうここまで来たら逃げられませんから、覚悟することですね…♡(久方ぶりに実現したラ・フォリアと州光の因縁対決。靡くサラサラの銀髪、天上の存在の如き美貌、神に祝福されたような起伏にとんだ抜群のスタイル…”フレイアの再来”と称される王女の登場に当然会場は湧き上がった。リングに舞い降りた美姫が浮かべるのは勝ち誇った笑み…それはまるで、なかなか姿を見せなかった怪盗の尻尾を掴まえて、裁きの光の元へと引きずり出したやったと言うかのようだ…。今年に入ってから負けたことの無いという実績に裏打ちされた余裕を見せつけるかのように、堂々と豊かな胸を張りながら、負ける気など全くないと物語る瞳で、宿敵を見据えるのだった。) (2024/8/14 12:06:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【お待たせしましたね…まあ、貴女の言う通りロルの方は少し鈍ってるかもしれませんが、そっちでも負ける気はないので、気合いの表れと受け取ってくださいな…♡】 (2024/8/14 12:09:40) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2024/8/14 12:13:51) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2024/8/14 12:14:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ぷっ…♡失礼…っ…♡待たせておいて申し訳ないですが、コテッと足を滑らせてコケたように見えて…♡(ぷるぷるっ)】 (2024/8/14 12:15:48) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 誰が逃げ回っていると…?♡(どこからともなく微かに香る梅香が、会場の熱気を鎮めるように、或いは王女の見せ場の終わりを告げるように揺蕩い空気を変えていく。スゥッと消え入る風とともにしっとりとした声が王女の耳を擽ると、朱と紫紺のメッシュが刺すブルーブラックの長い髪を束ねたポニーテールが、フワリと王女の視界を遮り、目の前に現れる白狐面。細指を面に掛け、ゆっくりと脱ぐその所作だけでも観客を魅了するような蠱惑的な美しさは、素顔を見せると最高潮に達していく。しかし、王女の時のように観客が騒ぎ立てることはない。それは息を飲むほど洗練された色白の顔に施された狐化粧、王女へと向けられる宝石のような、それでいて弾丸のように鋭い蒼の瞳、わざとらしいほどに紅で彩られたルージュは、不敵に端を少し上げていた。これから舞でも披露されるのかという艶やかさと、何をしでかすか理解しようのない生意気な口元、その2つとも相反するその静かな佇まいは、恐ろしさすら感じさせる。露出の全く感じられないパンツスタイルは、引き締まったボディラインに、扇状的な膨らみへピッタリと張り付き強調させている。) (2024/8/14 12:24:37) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …逃げることも戦術の一つではありますが…、それで私が腹を立てるとでも思っているのでしたら大分幼いお考えのようで…♡お若いのに時代に取り残されている所が小国の王女と言ったところですね…♡それで沸く観客もどうかと思いますが…♡(聞こえの良いしっとりとした声で紡がれる挑発は、聞き心地の良さと相反し、王女だけでなく会場の神経まで逆撫でしていく…。しかし、挑発していた時の微笑みは瞬時に一転、鋭く王女を見据える瞳が会場に戦慄を覚えさせる。これ以上言葉が紡がれることはないであろう口元は閉められ、ピリピリと凍りつくような空気が耐えられず鳴らされるゴングの鐘が、慌ただしく試合開始を告げ…) (2024/8/14 12:24:42) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【鈍っていて申し訳ありませんね…♡】 (2024/8/14 12:25:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…本当に可愛げのない…♡…悔しいですけど、やっぱり見事ですよ…そこだけは素直に白旗あげるしかありませんね…♡】 (2024/8/14 12:28:09) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【そんなこと言うあなたは嫌いです…】 (2024/8/14 12:28:55) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、わたくしは貴女が大っ嫌いですよ…♡】 (2024/8/14 12:29:48) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【試合前から白旗上げるほどやわになったと言っているのですよ、ざぁこ…♡】 (2024/8/14 12:32:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ロルに関しては素直でいることにしただけですよ…♡勿論、手を抜く気はないのでご安心を…♡寧ろ、こんなのを見せられた方が存分にマゾらせたいと上がりますので…♡】 (2024/8/14 12:35:49) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【誰とやっても手を抜いたことなどない癖に…】 (2024/8/14 12:50:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ごめんなさい…もう少し時間をください…。変に対抗しようとしたせいで、筆が思うように進まず…素直に書き直すので…】 (2024/8/14 13:01:37) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ぷふっ♡そのままファンブル扱いでずっこけたことにしてもよろしいですよ?♡】 (2024/8/14 13:03:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…その煽りが過去一なくらい腹立ちますねっ…とはいえ、これでやり合ったら何時間かかるか分かったものでないので、ちょっと肩の力は抜かせてもらいますよ…♡】 (2024/8/14 13:06:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …フフッ…減らず口がいつもより多いのではないでしょうか…♡…まあ嘘つきほど饒舌になると言いますものね…?♡(緻密に計算されたであろう演出で、会場の熱気に水を打つことで、空気を変える怪盗…全てを敵に回し、孤高の一匹狼を気取りながら、艶やかなニヤケ面で紡がれる耳障りな囀り…美声と言うに値しながらも悪意に満ち満ちた声質は、上質なクラシックに不愉快なノイズを混ぜ込んだまさに不協和音…それを王女は、虚無とレッテルをつけて、可憐な笑みで斬り捨てる…。見惚れるような美貌に変化はない…ように見えるが、その瞳は冷えきっていた。久方振りに対峙した宿敵をいざ目の前にして、湧き上がるドス黒い感情…それを表に出さぬよう抑圧した絶対零度の視線を抜き身の刃のように突きつけた状態で開始のゴングを迎えた…) (2024/8/14 13:39:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | さて、我が国を時代遅れの小国…そう言いましたね…?では、見せてあげましょうか…アルディギアの力の一端を…♡(怪盗の言葉の中で、王女として聞き捨てならない祖国への侮辱…。取り消せとはいわないが、後悔させてやると物語る自信に満ちた笑みを浮かべるラ・フォリアの霊力がリングに満ちていく…。)”我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!”(静まり返った会場に響き渡る美しい美声で織り成された祝詞…。声の質、抑揚…込められたあらゆる要素が目に見えぬ精霊という存在を刺激し、眩い光として現世へと具現化させる…。輝きは黄金から穢れなき白銀へと代わり、王女の体を包み隠し…そして、繭から美しい蝶が羽化するかのように、ラ・フォリアの姿を変化させた。) (2024/8/14 13:39:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…霊力のない貴女でも分かるようですね…♡これが我が国の力…白銀霊装…♡そして、これが…(王女が纏うは美しき白銀の鎧…そして、その手には、美術品かと思えるような輝くマスケット銃が握られていた。先端部にはラ・フォリアの瞳と同じ色の水宝玉の如きバヨネットが備えられていた。長槍のような大きさの銃身をバトンのように操り、銃口は宿敵へと向けられ…)零式呪式銃…レーヴァテインですっ…!♡(満面の笑みと共に放たれたのは眩い閃光…極太のレーザーと見違える程の凄まじい光を帯びた銃弾が、音の壁を軽く蹴散らしながら怪盗へと飛来した。)【魔】 (2024/8/14 13:39:17) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8 (2024/8/14 13:40:15) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【お待たせしました…♡】 (2024/8/14 13:40:38) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6 (2024/8/14 13:43:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【当然鍔迫り合いですよ♡】 (2024/8/14 13:43:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13 (2024/8/14 13:43:36) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10 (2024/8/14 13:44:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【もう1回♡】 (2024/8/14 13:44:17) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2024/8/14 13:44:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9 (2024/8/14 13:44:41) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【このままワンパンというのも面白いので行ける所までっ♡】 (2024/8/14 13:45:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7 (2024/8/14 13:45:10) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【では反撃と参りましょうか…!】 (2024/8/14 13:47:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6 (2024/8/14 13:47:39) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ぁぅ…】 (2024/8/14 13:47:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ぷっ…ふふふっ…♡ダイスが空気を読んでくれましたね…♡】 (2024/8/14 13:48:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【おかげで充分満足したので、ここで一端切りましょう…ロルをお願いしますね♡】 (2024/8/14 13:49:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【4回分なので、最大セルフは12まで削れますけど…1だけで良いんでしょうか?♡】 (2024/8/14 13:50:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【右下のSDの小さい方で銃の先端まで見えるかと…♡】 (2024/8/14 13:52:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、反応がありませんね?…やっぱりHPが消し飛ぶまで鍔迫り合いをして欲しいんでしょうか…?♡】 (2024/8/14 13:54:04) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【鍔迫り合いでも構いませんよ?】 (2024/8/14 13:54:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…では、ご要望にお答えして…♡】 (2024/8/14 13:56:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/8/14 13:57:01) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10 (2024/8/14 13:57:11) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【あっさり引っ掛かってくれて…♡】 (2024/8/14 13:57:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…あら、残念でしたね…せっかくワンパンKOという無様を晒すチャンスでしたのに…♡】 (2024/8/14 13:58:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まあ、ずっと出さずに取っておいたスキンのお披露目としては充分のダメージでしょう…♡感謝しますよ…ざぁこ…♡】 (2024/8/14 14:00:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …行きます…!はぁっ…!!……ぇ?きゃぁっ!!?くっ…踏み留まれ…ぅぁっぅっ…///(電光石火で仕掛けようとする州光にフライング気味で魔術を発動する王女。州光の抜いた白刃の切っ先が王女の鼻柱へと掠めようとした刹那、術式が成り強烈な風圧に弾き飛ばされてしまう。後ろ髪をこれでもかと引くほどの暴風圏に、華奢な怪盗が必死に体幹を活かし踏み留まっているものの、ピッチリとしたパンツスタイルから分かる下半身の震えは限界を迎えているよう…。張りと艶を持ちながらも、弾力の高いゼリーを思わせる脹脛から太腿…、そしてその先にある九尾の尻尾に隠されていた臀部は、伸縮性の高いパンツスタイルが割れ目の奥まで張り付いているせいで、観客の欲情を引き立てているかのように挑発する。その美尻に目を捕われているのも束の間、あっけなくボスンっと音を立て痛々しい尻もちで扇状的だった丸さを歪ませ…) (2024/8/14 14:41:22) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ぃたッ…!くっ…開幕から遠慮無し…に…はっ…!?マズッ…くっ…!足が引きずり込まれ……!!?(可愛らしい美尻を擦りながら起き上がろうとするものの、目の前の神秘的な光景に目を奪われ、現実と幻想の境界に連れ込まれたかのような錯覚を覚える州光。眩い光の中心で神々しく輝く王女に天使などと思うはずもない。白銀に覆われたソレに神々しさなど微塵も感じ取らず、死神か、はたまた悪魔かにしか見えない州光の認識はある意味で正しい。狭いリングにどう考えてもキャパシティを超えた槍のような銃を軽々と抱え、未だ尻もちを着いたまま起き上がれない小動物へと向けられる悪意に、何とか二本足で立ち上がり対峙するものの、根が張り付いたように今度は足が引きずり込まれていく。霊力の集約が、空間すら支配したのか、回避行動すら取れず蟻地獄に引きずり込まれていく自身の身体を必死に動かそうとするものの、蛇に睨まれた蛙となってしまい…) (2024/8/14 14:41:27) |
| 州光(二代目) ◆ | > | くっ…!私が…こん…な…ぅ…!?きゃぁあああっっっ!!!?あ゛ぁああ゛ぁぁっっっ!!(強烈な光と音と断末魔が同時に会場へと響き、一直線に伸びる神々しくも禍々しい閃光が州光へと射抜かれる。腹部へ直撃し、その疾さで置いてきぼりにされた手足が鋭角なくの字を作り出していくのも束の間、ロープに支えられた身体が磔にされていく。伸縮性のあるロープが限界を超えるほどまでに伸び切るも、引きちぎることはなく、王女から放たれるレーザーを余すことなく州光の身体へと響き渡らせていく。これでもかと突き出された州光の美尻は、伸び切ったロープが観客席にまで届こうかという所で、強烈なダメージとは裏腹に固定された身体をカメラで捉えるのは容易く、オーロラビジョンにその姿がアリアリと映し出されていく。バイブのように震える美尻から、白目を向き、舌を出した美し無様顔等が暫く投影される中、ようやく閃光が収まると同時に、ロープも元鞘へと戻ろうと勢いよく反動していき…) (2024/8/14 14:41:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ぅっ…ぶっ…ぅ…が…ぁ……(ロープの反動だけ、自身の力はどこにも掛かることなくリングへと戻される州光が、対峙する王女へより掛かるも反撃など出来るはずもなく、精気が無いのは誰が見ても明らかだった。目の前の宿敵を見つめるでもない虚空の蒼い瞳が、ゆっくりと上ずり、王女に寄り掛かっていた腕がだらりと白銀を撫でるように垂れ崩れ落ちていく…。王女に跪くようにドサリと前のめりにダウンした身体は、ビクビクと震えたまま、起き上がろうともせず…) (2024/8/14 14:41:39) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【本当に貴女はもう…控えめに言って最高です…♡ていうか、これはもうギブアップと受け取ればよろしいので?♡】 (2024/8/14 14:44:33) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ぅるさいですね…静かに待っていてもらえませんか…バカ】 (2024/8/14 14:49:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【もう心が負けてて、攻めロルが思いつかないのですね…♡フフッ…わかります、えぇ…分かりますよ…♡】 (2024/8/14 14:51:08) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……か…げ…ぬぃ……(このまま勝負が決まったかのような光景に、開幕と同じように慌ただしくゴングを鳴らそうとするレフェリー、そこにくぐもった苦しい声が小さく王女始め観客の耳へと入る。うつ伏せになりながら、その場から立ち上がろうともしない怪盗、しかしダラリと垂らしたその腕は、いつの間にか王女の白銀のつま先へと届いている。そして州光がボソリと何かを唱えたと同時、王女の影が自我を持ったかのように具現化し始める。自身の影の叛逆に虚を突かれ、対応する間もなくその影は姿形を変え光輝く王女を覆っていく…)【術】 (2024/8/14 14:52:09) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13 (2024/8/14 14:52:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (2024/8/14 14:52:32) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…あなたに合わせてあげたんでしょうに…鍔迫り合いです…!】 (2024/8/14 14:52:51) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (2024/8/14 14:52:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7 (2024/8/14 14:53:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ではこれで…捉え方は任せますので…♡】 (2024/8/14 14:53:37) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【受けに力込めすぎて、攻めを丸投げですか…♡】 (2024/8/14 14:54:49) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…では追加ロルを入れますね…♡】 (2024/8/14 15:04:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…どうせそのつもりだったくせに…】 (2024/8/14 15:10:42) |
| 州光(二代目) ◆ | > | (王女を中心に影が縦横無尽に蠢き、這うように大きな円を作り上げていく。白銀の王女の真下が漆黒で埋め尽くされると、一本二本と生成されていく腕が、王女の輝くような白銀を忌み嫌うように覆い隠していく。蛞蝓のように這うゆっくりとした腕の動きはしかし、王女の影である以上、どこまでも追い詰めていく。まるで愛撫でもするように、時には激しく柔肌を握りながら、際限なく伸びる無数の腕が王女を蹂躙し…) (2024/8/14 15:11:21) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【まぁこれでひとまずあなたの欲求はそこそこ満たせるでしょう…?】 (2024/8/14 15:12:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ…悪趣味ですっ……】 (2024/8/14 15:12:49) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【1時間くらいで大丈夫でしょうか?♡】 (2024/8/14 15:13:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そんなにいりません…40分ください…(ぷいっ)】 (2024/8/14 15:13:58) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【あなたのロルに沿って上げた攻撃なのですから少しは感謝してほしいものです…♡】 (2024/8/14 15:14:41) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …フフッ…勝負ありましたか…?♡…(過去一の吹っ飛び芸を披露して、アルディギアの力を思い知ることとなった州光…一撃で戦意も抵抗力もゴッソリと削り取られ、数秒前の不敵な面構えは、即堕ち二コマのように無様なアヘ顔へと成り果てていた…。斬新を残すようにマスケット銃を構えたままの王女へと、力無く腕を伸ばす姿は、卑しい亡者が縋り付いてるかのよう…。最後の意地を示していた腕も、そのまま崩れ落ち、無駄に大きな尻を一度震わせて、動きを見せなくなった宿敵…足元に転がるボロ雑巾のような姿を見下ろして、ゆっくりと銃を下げるラ・フォリア。慈愛の笑みと共に向けられる言葉は、問いかけるよつでいて勝利を確信しているかのように、自信に満ちていた。) (2024/8/14 15:52:07) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ…!!?…(あまりにも呆気ない幕切れにザワつく会場に、不思議と響く不気味な呟き…呻ただけにも聞こえる弱々しい言霊には、州光の怨念が宿っていた。背筋を這い上がる悪寒に、ハッと目を剥くラ・フォリアが見下ろした先…爪先に触れた指先が蠢く…否、動いたのは王女の影だった…。)…これはっ…っ…!?…きゃぁっ…!!?…(円状にに肥大化し、一瞬にしてマットを暗く染める漆黒…奈落へ続く穴が開いたかと思わせるように濃い影は、咄嗟に落ちると予感したラ・フォリアの体が強ばせ身動きを封じた…。実際に落下さることはなかったが、己の影の更なる変質が悲鳴を呼ぶ…。気丈な王女とはいえ、年頃の少女…不気味に生えてくる腕に突然足を掴まれて声を上げるなというのは、酷というもの…ましてやその腕は2本目、3本目と際限なく増殖…ぬめるような質感で体を這い上がる光景は、まさに悪夢だろうから…) (2024/8/14 15:52:33) |
| ラ・フォリア ◆ | > | っ…幻術…?…いえ、この感じはまぼろしではッ…あっ…♡…や、っ…離れなさ、…いやっ…ぁ…っ…!!…んくっ…あっ…♡…んっ…あっ…ぁ…!!…♡…///(怪盗が仕掛けたであろう一手に今度は王女の余裕が失われる番だった。両足を縫い付けられ動けないまま、全身を虫に這われるような生理的嫌悪感に、白い肌を粟立たせながら、攻撃の正体を見抜こうと頭脳を巡らせるが、一瞬にして陥った危機に早鐘を打つ鼓動が邪魔をする…。無為に過ぎ去る時間が進むにつれ、白銀の鎧の隙間から覗く白い肌を黒い手が覆い尽くしていく。比例して増大する恐怖と共に、直に感じるヌメった感触が更に正常な思考を奪う。振り払おうとしても、文字どおり影のようにすり抜ける腕が遂に胸に到達すれば、豊満な乳房を鷲掴みにして容赦なく辱め、上擦った悲鳴が王女の唇から紡がれ、恐怖に引きつった美貌を込み上げる羞恥で彩っていくのだった…。) (2024/8/14 15:52:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…これで満足ですか…ちゃんと40分です、ばぁか…(ぷいっ)】 (2024/8/14 15:53:23) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【時間など守らずもっとヨガっていればよろしいのに…♡】 (2024/8/14 15:55:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【うるさいですね、これでもサービスなくらい解釈を交えてあげてるでしょう…】 (2024/8/14 15:56:29) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …ぅ…ぐぅぅっ!(光が闇に飲まれていく中、水底から聞こえるような痛々しいうめき声は、州光以外にはあり得ない。起死回生が決まったものの、全身に押し寄せる痛みはまだ収まらず、それでも膝を立たせ立ち上がろうとする健気な姿が観客の胸を打つ。漆黒の腕に混じり、王女の白肌に爪を立て、食い込ませながら支え立ち上がる恐怖を、絶対零度にも感じる冷たい体温とともに伝えながら、ようやく顔と顔を合わせる2人。キッと睨みつける州光の瞳には怨念にも似た精気が宿り、食いしばった白い歯は、八重歯の鋭さがキラリと輝く。そして州光がゆっくりと口を開き…) (2024/8/14 16:15:49) |
| 州光(二代目) ◆ | > | はぁ…はぁ…、ふ…ふふ…♡私の相手は人を捨てた人外という訳ですか…。上等です…。化け物退治くらい盗みの仕事に比べればどうということはありません…。葬り去られても文句は言わないで下さいよ…!!(人の範疇を超えた王女の才覚を化け物扱いする州光が不敵に笑みを向ける。その間も影から生まれた腕の群れは、王女へと這い拘束を続け、身動きも取れず卑しく藻掻く様を滑稽にオーロラビジョンが映し出している。そこへ語尾を強めながら州光の膝蹴りが王女の腹部へと刺さる。肺の空気を全て吐き出させ、呼吸の仕方も忘れるほどの膝蹴りは、州光の得意とする足技の一つ。深々と刺さった膝はすぐに引き抜かれることはなく、暫く腹部の柔らかさを楽しむかのようにグリグリと捻られ…)【継続】 (2024/8/14 16:15:54) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15 (2024/8/14 16:16:00) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12 (2024/8/14 16:16:38) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【では1度鍔迫り合いを…♡】 (2024/8/14 16:16:59) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7 (2024/8/14 16:17:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【もぅ…】 (2024/8/14 16:17:14) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (2024/8/14 16:17:16) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【EPです…】 (2024/8/14 16:17:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ぷっ…欲をかくから…♡では、カウンターです!】 (2024/8/14 16:17:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12 (2024/8/14 16:17:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…今年4連敗目…おめでとうございます…♡】 (2024/8/14 16:18:23) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…鬱陶しい…まだ半分でしょう…】 (2024/8/14 16:19:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ギブアップでもいいんですよ?♡】 (2024/8/14 16:19:51) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【連続4回も鍔迫り合いして勝負を早めるバカに言われたくはありません…】 (2024/8/14 16:20:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【描写的にダメージを稼いだだけです…♡】 (2024/8/14 16:21:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ぅ…くっ…♡…ぁ…んっ…♡…ま、だ…動けたのですか…死に損ない…っ…♡(不気味な影に飲まれていくラ・フォリアの足元…屍のように転がる州光が、黒い手に紛れて体を這い上がってくる。蜘蛛の糸を伝う犍陀多を思わせる意地汚さで、柔肌に爪を立て体をよじ登り、眼前まできた宿敵の血色の失せた顔…どうだと言わんばかりに睨みつけてくる瞳を、嘲笑いながら死に損ないと吐き捨てる王女…ラ・フォリアの美貌から恐怖による強ばりは消え失せた。)…っ…ぐふっ…ぅ…!!…かっ…は…ぁ …っ…(身動きを封じられた王女の腹部に容赦なく叩きつけられる膝。影に支えられる華奢な体がくの字に折れ、先程の意趣返しといわんばかりに、衝撃を余すことなく着弾点に集中させる陰湿な性格を表すような蹴り…更に性悪さを滲ませ、抉り付けられる膝が王女から酸素と苦痛を捻り出させる。) (2024/8/14 17:03:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | げほっ…ぁ…フフッ…鏡があれば見せてあげたいですね…貴女の方が余っ程化け物のような醜い顔をしてますよっ…!!♡(性格の悪さの滲んだ一撃は、皮肉なことに王女の意識を枷から解き放つ。クリアな思考が起死回生の答え導き出した。影に覆われた体から白銀の光が滲み出せば、底知らずの霊力に物を言わせて、州光もろとも再び光の繭に包まれていく。光なきところに影なし…だが、強すぎる光のもとには影は生まれない…。同時に怪盗の視界を灼きつかせる白銀の輝きで、邪悪な呪詛を振り払った。)…さぁ…っ…化け物退治と参りましょうかっ…!!♡…はぁぁっ…!!(陽に苛まれる吸血鬼のように、眩い光を受けた目を抑えて悶える州光へと高らかに宣言するラ・フォリア。その姿は鎧姿も相まって凛々しい聖騎士そのもの…。その手にマスケット銃を取ると、頭上で旋回させてから銃身を持ち手に槍として構え、水宝玉色の切っ先を奮って、慎ましい胸元を真一文字に切り裂く。)朽ち果てなさい…醜きものよっ…!!♡(更に返す刃を大きく振り上げると垂直に振り下ろす唐竹割り。聖なる十字傷を刻み込む巧みな槍術を披露して斬り伏せてしまう。) (2024/8/14 17:04:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【んー、ちょっと物足りないかもしれませんが、わたくしに貴女のような性格の悪い攻めは難しいのでどうかこれでお許しを…♡】 (2024/8/14 17:07:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、許してくれない?…ということは、やはり物足りないのでしょうか…仕方ありません…では次のトドメ用の取っておきを追加ロルとして消化しましょう…】 (2024/8/14 17:16:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【聞こえてます?♡本当にやっちゃいますよ?…♡いいんですかぁ?♡…ざーこ…♡ばーか…♡ど・へ・ん・た・い…♡】 (2024/8/14 17:21:43) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【今、ロル考えてるんですか黙ってなさい…そんなことも分からないのですかバカ…】 (2024/8/14 17:23:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、聞こえてたんですね…♡それは失礼…♡(ちろっと可愛くウインク)】 (2024/8/14 17:24:04) |
| おしらせ | > | 滞在時間が360分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (2024/8/14 17:43:32) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/8/14 17:46:01) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 鬱陶しいほどの神々しさに醜悪を隠してまで変化しているあなたに言われたくはありませんね…。膝だけでは物足りませんでしたか…。なら…ッ…!?くぁっ…!!?(急場を凌ぐ影縫いの術ではあるものの、州光が誇る屈指の忍法。しかしその弱点を突かれれば脆くも崩れ去ってしまう。影すら消し去る眩いばかりの閃光が州光の目を眩ますと、手を目に充てがいながら後ずさってしまう。細指の連なる掌を丸め、ゴシゴシと目を拭うものの、閉じたとは思えない瞳が真っ白に辺りを照らし…) (2024/8/14 17:48:14) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ぐっ…///目が見えなくとも…!ぅぐ…周りの音が…ッ…いえ、惑わされません…あの忌々しい声の先を見極めれば…!?…ぁっ…がっ……!?(目を閉じながら五感を研ぎ澄ます州光。しかし、会場の喧騒や王女の挑発に気配がぼやける。どこから来るか分からない奇襲攻撃に、怯えるわけでもなく、むしろ返り討ちにしようとする気高さはしかし、真一文字の剣戟が無へと返した。手から胸元へ、胸元から逆の腕へと走る閃光は、傷口すら見えないほど綺羅びやかに輝き続けている。訳も分からず横へと一閃された州光の瞳がようやく見開かれた時には、既に王女は自身の頭上を捉えていた…。) (2024/8/14 17:48:19) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ィッ…!ギッ…!?…ぁ…きゃぁあああっっっ!!!?(州光の中心を分かつように放たれた縦の一閃に、痛々しい断末魔が響き渡る。遅れに遅れてやってくる激痛が脳内を駆け巡り伝達し、光という苦痛を州光へ与え始めていく。十字架に磔にされたように手を広げ、二本の足を棒のようにマットへ着いた姿は、浄化という言葉が相応しい。狐化粧は蒸発し、組紐一本でまとめられていたポニーテールは引き裂かれ、長い髪が暴風に晒されているかのような激しい動きを見せ、素顔を見せた州光の瞳は、再びグリンっと上を剥き、半開きになった口から断末魔とともに体液を飛び散らせる。着痩せした装束からも分かるほど柔らかな胸と尻を限界まで震わせ、人間が受けるには余りあるダメージを華奢な身体が受け止めていき…) (2024/8/14 17:48:24) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …ぁ…が…わた…し…は…負けて……ぁぅ……(眩いばかりの光がようやく晴れ、王女や観客の目に映ったものは、装束が綺麗な十字を描き、透き通った白肌を露出させ立ち尽くしている州光の姿だった。紫紺の装束が開け、ライトグレーに白帯のブランド名が入ったブラとショーツは、州光の汗を吸収し、黒くシミを作り出しているのが見えたのも束の間、ショーツから太腿に掛けて縫うように垂れるレモンイエローの失禁が、ジョロジョロと溢れ、よりシミを拡げていく…。悔しさの念を示すうめき声とともに膝を着き、自身の作り出した惨めな水溜りに、惜しげもなく頭からダイブし、うつ伏せになっていく怪盗。倒れた後も、美しいながらもやや大きめの尻を震わせながら、失禁を続けるのだった…) (2024/8/14 17:48:28) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…これでいいですか…!?そっちこそ結構投げやりではありませんか…】 (2024/8/14 17:48:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【わたくしはちゃんと何されたか言ってるじゃないですか♡】 (2024/8/14 17:49:57) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2024/8/14 17:52:17) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2024/8/14 17:52:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…斬られただけでこれだけの描写が出来るのは本当に凄いと素直に思いますよ…♡あとはマゾすぎるとも思います…♡】 (2024/8/14 17:52:38) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【下着は…CKのアレです…描写で分かりやすいように書きましたが念の為…】 (2024/8/14 17:53:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【本当に芸の細かいというか、ディティールの凝ってること…というかこれもうわたくしの勝ちですよね…?♡】 (2024/8/14 17:54:38) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【それを言いたいだけでしょうに…~~ッ~!服が完全に脱げたとかではありませんからね…!まだ諦めませんから…!】 (2024/8/14 17:56:33) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…いいんですか…?…♡続けてしまっても…♡】 (2024/8/14 17:57:20) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【手を挙げて降参するよりよっぽどマシです…】 (2024/8/14 17:58:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【分かりました…♡では無防備への追撃を…♡】 (2024/8/14 17:58:48) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ふぅ…♡…決まりました…ね…♡よいしょっと…♡(マスケット銃を振り抜いた体勢で微動だにせず、切っ先から手応えに唇を綻ばせるラ・フォリア。それを合図に、綺麗な十字傷を刻まれた州光の股間から滴り落ちるお馴染みのレモンイエローの液体がリングに拡がる。無念の嘆きと共に自ら生み出した水たまりに崩れ落ちる怪盗を見下ろし、その傍らにちょこんと両足を揃えてて美尻を浮かせた格好…怪盗娘お馴染みの煽りしゃがみで、耳元に内緒話をするように手を添えた唇を寄せて…。) (2024/8/14 18:30:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | うふふっ…♡これで分かりましたか…?♡貴女はもうわたくしに勝てないんですよ…♡…ざぁこ…♡(健闘を称えることなどなく、死体蹴りに近い言葉を浴びせて、弱りきった心を愉しそうに抉ってから立ち上がるラ・フォリア。それだけで充分というように、立ち上がるとロープ際まで下がっていく。)どうしましたか…?♡違うと言うなら立って見せなさい…♡あぁ…無理はしなくていいんですよ…?♡わたくし、弱いもの虐めの趣味はありませんから…♡あと、ちょっと匂い出したので近づかないで欲しいですし…♡(離れたところで、言葉が届くうちは攻撃の間合い。無駄に響く美声は明瞭に怪盗の鼓膜を揺らし、敗北感を刺激し続ける。そう言いながらもゴングは要求しない…それはまるで立つことを期待しているかのよう…立て板を流れる水のようによどみなくスラスラと口ずさむ煽りは怪盗が意識を失うか、立ち上がるまで続くことはなかった。) (2024/8/14 18:30:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【一旦立ち上がるところまでロルを貰えます…?♡】 (2024/8/14 18:31:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あ、最後のところは『続くことはなかった』→『止まることはなかった』ですね。】 (2024/8/14 18:32:26) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【……休憩…!!(声を荒げながらドアを鳴らし閉めることもせず退室し…)】 (2024/8/14 18:33:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、もうそんな時間ですか…♡では、やっぱり一気に追撃までやっておきますね…♡】 (2024/8/14 18:34:42) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【立つ描写は入れますから待ってなさい…バカ…!】 (2024/8/14 18:35:02) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【追撃されるとややこしいですから…!書きますから大人しく待ってなさい…バカ…!】 (2024/8/14 18:35:58) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2024/8/14 18:36:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【仕方ありませんね…♡それくらいのわがままは聞いてあげましょう…♡まあ、いつも通りなら21時再開ですね…♡行ってらっしゃい…ざぁこ…♡(ひらひらーと手を振って見送り)】 (2024/8/14 18:38:55) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2024/8/14 18:38:59) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2024/8/14 20:20:49) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/8/14 20:27:29) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あら、早い戻りですね…♡そんなにマゾマゾしたかったので?】 (2024/8/14 20:28:06) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【別に21時とは一言も言ってませんでしたよ…///】 (2024/8/14 20:28:59) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【おまたせしましたが、ロルは悪くないと思いますので…では…】 (2024/8/14 20:29:55) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まあ、いいでしょう…♡では、大人しくお待ちしてますね…♡】 (2024/8/14 20:30:00) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …ぅ…ぁ…///…ま…、ま…だ…///(うつ伏せに倒れたまま、ムワッと立ち込める自身の失禁臭が鼻を突く。覚醒自体は容易かったものの、膝は外側へと向けられ、とても乙女らしさを感じさせない倒れ様を直すことも出来ず、半ガニ股の格好を晒し続ける州光。真上から聞こえる王女の挑発が耳に入る度、ライトグレーのショーツに食い込んだ割れ目が揺れ、僅かに覗かせる奥側は、失禁と州光フェロモンたっぷりの尻汗で濡れているのが分かるほど、黒く染まっている。王女の挑発が州光のプライドをズタズタに引き裂いていく度、その震えは大きくなり、満身創痍の身体を無理矢理奮い立たせていく。少しずつ遠くなる王女の声へ待ったを掛けるように、掌を失禁臭の立ち込める水溜りに飛沫を上げながら着き始め、今度は膝を立て四つん這いの姿勢へ…。その姿勢だけでも肩は震え、突き上がった美尻は人間バイブとなったかのように揺れている。姿勢のせいでやや開いた割れ目からムワァッ♡と立ち込める尻汗フェロモンを醸し出しながら、産まれたての子鹿のように四足から、少しずつ二足へと進化させ、ようやく立ち上がってみせた州光。しかし…) (2024/8/14 20:30:48) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …無理では…ありませ…ん…。まだ…、あなたの鼻を明かすまで私は立ち続け…ぅっ…ぐっ……ぅぁ……(王女の挑発に奮起させられ、ギリギリの精神状態で立ち上がってみせる州光。しかし、足取りは覚束ず、足元で何度もピチャピチャと失禁の水溜りに波紋を作り、汗と梅香の微かな香りを混ぜ合わせ、リングへ充満させていく。混沌としながらも匂い立つ州光フェロモンはしかし、何故か一切の嫌悪感を感じさせない。王女がわざわざ距離を取ったのも、倒れた州光の色香を避けたかったからもしれない…。なぜなら…) (2024/8/14 20:30:54) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …た…立ってま…ぅぅっ…ぁ…はぁ…はぁ…///…ぅんっ…♡(酩酊したかのようにふらつく州光は、未だ王女と目線を合わせられず、遂には両手を膝へ着き、肩を大きく上下させてしまう。ポニーテールが解け、乱れた濡れ髪の頭上では、いくつも星が回っているかのような状態で、必死に膝を着くことだけはしないように身を支えている。やや内股となった膝に両手を捧げ、自然と突き上がった臀部は、遂には割れ目が開いていく。アナルまで辿り着くまで何一つない透き通った割れ目を感じさせながら、ショーツで覆い隠されたそれは、尻汗がポトポトと滴り落ちるほど…。扇状的過ぎるポーズに、媚薬かと疑うほどの州光フェロモン。過去何度も嗅いだことのあるそれは、王女ですらも慣れることなく、様々な感情を昂らせる。それを愛でるだけでも特等席となったコーナーポストで、嗜虐を膨らませるのか、或いは魅了されてしまうのか、無様過ぎるはずのポーズに芸術すら感じさせる州光の魅力へ踏み入る覚悟が試されているかのようだった…。) (2024/8/14 20:31:00) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…なんですかこれ…(キョトン)】 (2024/8/14 20:32:36) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【せめてもの抵抗ですよ…悪くないでしょう…】 (2024/8/14 20:33:12) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……まあ嫌いじゃありませんよ】 (2024/8/14 20:34:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……//】 (2024/8/14 20:34:54) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ちゃんとあなたの行動を補完しつつ、私を下げ過ぎないようにしたつもりですが、お嫌いでしたか…】 (2024/8/14 20:35:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【負け犬が発情した雌犬に進化しただけな気もしますけど♡】 (2024/8/14 20:36:39) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【どこをどう読めば発情に繋がるんですか…発情するならむしろあなたの方でしょうに…書き直しましょうか…!?】 (2024/8/14 20:37:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【だって、こんなはしたなく虐めて欲しいと訴えてる描写…♡…わたくしじゃなくてもゾクゾクしてしまうと思います…♡】 (2024/8/14 20:39:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【完全に雄を誘う雌の行動と言えるでしょう…?♡それを発情と言わずになんというのですか…?♡】 (2024/8/14 20:40:41) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ですからどこをどう訴えているのです…!?大技二発も喰らえば立ち上がれという方が酷ではなくって!?(リリ口調で)】 (2024/8/14 20:41:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ぷっ…ふふっ…♡わたくしはギブアップしていいと言いましたよ?♡…それでもまだ足りないと言ってるのは貴女の方…そんな一生懸命誘わなくてもちゃんと虐めてあげますよ…♡】 (2024/8/14 20:44:09) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【姿勢はこんな感じです…。私としては、結構頑張ったロルなんですから、バカにしないで下さい…ふんっ…///】 (2024/8/14 20:47:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【この動画でどこを見ろと…春麗のピヨピヨしてる格好でいいんでしょうかね?♡】 (2024/8/14 20:49:37) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【40秒辺りのそれですよ…指定しているでしょうに…】 (2024/8/14 20:50:15) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【10人に聞いて分かるのは1人いるかどうかだと思いますよ…その説明…♡】 (2024/8/14 20:51:50) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ロルで分かれば別にいいです…】 (2024/8/14 20:53:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフフッ…拗ねちゃって…♡】 (2024/8/14 20:54:29) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【私の中では良い出来だと思っていただけですもん…】 (2024/8/14 20:56:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【えぇ…何度も読み直してしまいます…♡…ぷっ…く、州光フェロモン…っ…♡ふふふっ…♡】 (2024/8/14 20:56:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ラ・フォ汁のようにご自身で略称するよりよっぽどマシだと思いますがね…】 (2024/8/14 20:57:59) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【尻汗とか色々撒き散らして…♡もう、なかなか筆が進まない…♡】 (2024/8/14 21:03:16) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【なら魅了されたということでターン交代で構いませんよ?】 (2024/8/14 21:04:18) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフッ…♡ほらほら、遅いのは誰にでもできますよ?♡がーんばれ…♡がーんばれ…♡州光ちゃんは、あんよが上手…♡(人類の進化を示すように、無様なガニ股から、四つん這い、二足歩行へとゆっくり変わっていく宿敵。どんなに弱りきっても屈服だけは選ばないとする姿こそ、何よりもラ・フォリアの嗜虐心を掻き立てる。くノ一の技のひとつなのか、立ち込める匂いの刺激を受けて昂る嗜虐心…あえてそれに抗わず、必死に立ち上がろうとする州光を煽り続ける…) (2024/8/14 21:07:48) |
| ラ・フォリア ◆ | > | よく立ちましたね…♡それでこそ、わたくしが宿敵と認めた相手です…♡さあ、頑張ってくれたのですから『ご褒美』をあげませんとね…♡(期待に応えて、怪盗が立ち上がれば、嬉しそうに笑みで迎える王女。膝に手を付き、したたる尻汗に混じり、濃密なフェロモンを撒き散らす姿は、例えるなら雄を誘う雌蛾だろうか。蝶のように美しい羽化を果たした王女の対比のように、はしたなく発情したような有様に会場のボルテージはぐんぐん上がる…開始前にバカにした観客を盛り立てるエロ尻ピエロと化した宿敵を、王女の碧の瞳は妖しく輝く嗜虐の光を宿して見据える。垂れた黒髪の間から覗く弱々しくも必死な表情…それが何よりも、ラ・フォリアの心臓を高鳴らせ、まだまだ痛めつけ足りないと追撃の動きに出た。) (2024/8/14 21:08:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【とりあえずここまでが貴女のロルへのお返事です…♡】 (2024/8/14 21:08:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【さて、攻撃に入りますけど……怒らないでくださいね?♡】 (2024/8/14 21:09:19) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【もう既に切れてますが…?】 (2024/8/14 21:09:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ほぉら…♡貴女の大好きな玩具ですよ…♡(既にリングにはラ・フォリアの霊力に満ちており、追撃の準備は終わっている。知らずに昂り続ける白銀の霊力で時空に干渉すると、怪盗の足元に揺らぎが生じる。渦巻くような空間の歪みからぬっ…と細長いものが飛び出す…それは『いつもの呪式銃』の銃身だった。誰よりもその威力を知ると言っても過言ではない州光が息を飲んだ瞬間、銃口から弾ける閃光…響く轟音。下から斜めに打ち上げる角度で放たれた銃弾が怪盗の身体を上空へ高々と舞いあげていく…)【魔(防御不可♡)】 (2024/8/14 21:09:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ほぉら…♡貴女の大好きな玩具ですよ…♡(既にリングにはラ・フォリアの霊力に満ちており、追撃の準備は終わっている。天上知らずに昂り続ける白銀の霊力で時空に干渉すると、怪盗の足元に揺らぎが生じる。渦巻くような空間の歪みからぬっ…と細長いものが飛び出す…それは『いつもの呪式銃』の銃身だった。誰よりもその威力を知ると言っても過言ではない州光が息を飲んだ瞬間、銃口から弾ける閃光…響く轟音。下から斜めに打ち上げる角度で放たれた銃弾が怪盗の身体を上空へ高々と舞いあげていく…)【魔(防御不可♡)】 (2024/8/14 21:10:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ちょっと誤字があったので補正と…♡】 (2024/8/14 21:10:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12 (2024/8/14 21:10:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【成功したので追加ロル♡】 (2024/8/14 21:11:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | うふふっ…気に入ってくれましたか…?♡まだまだありますよぉ…♡(撃ち上げられた先…そこに新たな歪みが生じる。渦のような揺らぎの中から、ぬっ…と生えてくる呪式銃の銃身。再び空気を震わせる銃声が響き渡り、吹き飛ぶ州光。その先にも新たな歪みが…)うふふっ…綺麗な花火…♡そーれっ♡たーまーやーっ…!♡かーぎーやーっ…!♡あはははっ…♡(一発数百万の超高級な銃弾を惜しげも無く振る舞い、真夏の花火大会をおっ始め、無邪気な少女のように、はしゃぐ王女の笑顔の花が咲く。ピンボールのように怪盗はどんどん上空へと弾き上げられていった。) (2024/8/14 21:12:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【はい…♡これが『ご褒美』です♡】 (2024/8/14 21:13:12) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【別に怒りませんよ…♡銃を撃つことしか出来ない単細胞に呆れているだけですから…♡】 (2024/8/14 21:13:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【だってわたくし銃使いですもの…♡嫌なら武器無しにすれば、いいだけでしょうに…♡】 (2024/8/14 21:14:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【近づいたら発情させるとか怖いこといってきたので、近づかずにボコボコにしてみただけですし?♡(てへっ♡)】 (2024/8/14 21:17:17) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【近づいたら発情させるとか怖いこといってきたので、近づかずにボコボコにしてみただけですし?♡(てへっ♡ぺろっ♡)】 (2024/8/14 21:29:31) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【先ほどから繰り返されてますけど、もう痴呆でも始まりましたか?♡あぁ、銃しか撃てなければそうなるのも仕方有りませんね♡】 (2024/8/14 21:30:30) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あぁ…よかった…♡怒って無視してるのかと…♡うふふっ…♡楽しみですねぇ…ビリヤードの玉みたいなピンボール吹っ飛び芸…♡(わくわく♡)】 (2024/8/14 21:34:27) |
| 州光(二代目) ◆ | > | はぁ…はぁ…///鬱陶しい…声を私の耳に…入れない…でっ…!?(王女へと顔を上げることも出来ず、立っているだけでやっとの州光。俯いた顔は髪に覆われながらも、その隙間から必死に食いしばる形相が垣間見える。その険しい我慢顔が、瞬時に瞳を丸くさせたかと思えば、お誂え向きに州光の視界へと入る王女の得物である呪式銃の銃身。ハッと気付いたところでその銃弾を躱せる余裕などあるはずもない。その銃爪が弾かれるまでの猶予が、州光の身体を奥底から震わせ…) (2024/8/14 21:36:53) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ぅ…ぅぅっ…///ぶぐぅうううっっっ!!!?ぁっ…がっ……!?ごぶっ!!?ぐぁっ!!?ぉ゛っ…ぉ゛っ…ぉぐぅうううっっっ!!!?(瞼に涙を溜めながら、裁かれる時を待つしかないくノ一怪盗。彼女に出来ることは、銃爪が弾かれるまで倒れないこと…、それが唯一の矜持だった。一切の躊躇なく呪式銃の弾丸が、州光の顎を凶悪なアッパーを浴びせるように打ち上げると、華奢な身体があっさりと舞い上がっていく。そのままマットへの不時着すら許されず、歪んだ時空から次々と浴びせられる弾丸の轟音を花火に見立て、その眺めを無邪気に楽しむ王女。弾丸が直撃する度に、州光の身体が危険なほどに折れ曲がり、十字に斬られた装束が破裂するように破けていく。それが紫の花弁となり、飛び散ったあらゆる汗がリングライトに照らされ輝けば、見窄らしいながらも花火に見えなくはない。汚い濁声は州光の元からとは思えないほどの痛々しさを感じさせる中、紫紺のボロ切れと屈辱的な汗や失禁がリングへにわか雨を降らせ…) (2024/8/14 21:36:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…楽しそうですね…♡】 (2024/8/14 21:39:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【言葉の通じない人外にはそう見えるのですか…♡】 (2024/8/14 21:39:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【無茶ぶりのようなことにも期待以上で応えてくれるところ…とっても素敵ですよ…♡】 (2024/8/14 21:41:36) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【それは…どうも…///】 (2024/8/14 21:42:03) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【なんて言うとでも思っていたのですか…?とっとと私にターンを譲りなさい…】 (2024/8/14 21:42:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【残念…もう貴女のターンは来ませんよ…♡】 (2024/8/14 21:44:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | フフフッ…♡堪能してくれたみたいですね…♡大奮発した甲斐がありました…♡(時間にして10数秒の花火大会。轟音と舞い散る硝煙に混じって、ブタの鳴き声のような色気のない悲鳴が響き、衣服の切れ端と体液が降り注ぐ中…王女はピンポン玉のように弾け踊る州光を満足気に見上げる。主役のピエロが天上付近にまで舞い上がったところで盛大なフィナーレを飾るべく、ラ・フォリアもリングから舞い上がっていき…) (2024/8/14 22:05:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | うふっ…♡ごきげんよう…生きてますぅ…?♡よかった…今からトドメを刺すのに、死んでたらどうしようかと…♡(仰向けで宙を舞う半裸の宿敵の元に到着して、ニコニコと手を振って顔を拝むと、空中で真っ直ぐに足を振り上げるラ・フォリア。柔らかな体で綺麗なI字を描く体勢は、最近の試合でも披露された州光の十八番…踵落としの構え。今まで何度も模倣して大男でも耐えられないと豪語するオリジナルに勝るとも劣らない威力を秘めていることは、州光の体で証明済みだ。) (2024/8/14 22:05:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | さぁ…耐えられるものなら耐えてみせてくださいね…はぁぁっ!!♡(加えてこの高度からの落下…那月が精神崩壊し、失禁しながら許しを乞うた一撃を上回ることは明らか…あの空隙の魔女ですら、幼児退行したように泣き喚いた苦痛に、州光はどうなるのだろうか…他ならぬ怪盗自身が昂らせた興奮のままに、無慈悲な断罪の刃が振り下ろされ、股間を粉砕と同時にそのままリングにデカ尻を叩きつけてやろうとする。)【継続♡】 (2024/8/14 22:05:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9 (2024/8/14 22:05:17) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8 (2024/8/14 22:07:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【鍔迫り合い♡】 (2024/8/14 22:07:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10 (2024/8/14 22:07:30) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【鍔迫り合いばっかり…!】 (2024/8/14 22:08:29) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13 (2024/8/14 22:08:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【これでトドメを刺したかったので♡】 (2024/8/14 22:08:54) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…むぅぅぅぅっ…本当に可愛げのない……】 (2024/8/14 22:09:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【あ、セルフで削ってもいいんですよ?♡(わくわく)】 (2024/8/14 22:09:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【セルフ…削らないんですか…?コピー技、股間への攻撃、お尻粉砕…那月ちゃんを煽った分が返って来たことも考えれば2くらい削るのが貴女だと信じてましたのに…(うるうる)】 (2024/8/14 22:15:55) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【わたくしみたいな下手くそなロルじゃ削るのに値しないんですね…(しくしく)】 (2024/8/14 22:16:54) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【土下座してくれるなら考えなくもありませんよ…♡】 (2024/8/14 22:28:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【誰がするかばぁか…です♡】 (2024/8/14 22:29:17) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ぅぐ…ぁ…///ぅっ…(何度も打ち上げられる州光が天井まで高々と舞い上がり、眩しすぎるリングライトが突如遮られると、そこには忌々しい白銀を纏う王女の姿。見窄らしい汗じみだらけの下着姿とは裏腹に、神々しさすら感じさせる佇まいは、嫌でも乙女心を抉っていく。しかし、州光の蒼い瞳は既に淡く濁り、目の前のそれを王女と認識出来ているかもその空虚な表情からは読み取れない。王女の声に整った眉がピクリと反応したかのようにも思えるが、そのリアクションは僅かなもの…。生きているという言葉は間違っていないものの、その境界はとても曖昧となっている。そんな州光へニコリと微笑む禍々しい天使が、自慢気に語りながら州光の技を模倣した踵落としをトドメに選んだことが、2人の運命を大きく変えるのだった。) (2024/8/14 22:39:50) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ぅ…ぅぁ…んくっ…///私の…わ…ざ…はっ…!?(王女のつま先に閃光まで走り、音速を超える踵落としが、やや縦に割れた州光の腹部を捉えた時、無意識に身体を捻り受け流す州光。ジッと2人の衝突を嘲る摩擦音が短く鳴り、脇腹に擦り傷を作るものの、九死に一生を得る回避をしてみせる。州光の意識はまだ遠くにあるはずなのに、王女が怪盗の技を模倣したことで、その奥底にある潜在意識を呼び起こしてしまった。濡れたショーツに身を包んだ見窄らしい女怪盗を最後の最後で見誤った王女へ、自然と背後へと回り込み脇へと腕を滑り込ませると、濁った瞳に美しい蒼が宿り始め…) (2024/8/14 22:39:55) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……私の技を安々と盗めるとは思わないことですね…。それにこの高さなら…、私であればこうしているはずです…!その身を以て教えてあげます…これが怪盗州光の最終兵器(リーサルウェポン)です…!(王女であれば背後から羽交い締めにされた時点で、鮮明に忌々しい記憶が蘇るだろう。王女の背中に形の良い胸元を惜しげもなく押し付け、いつも小馬鹿にしていた胸の大きさが、ただの着痩せであることを再認識させながら、空中で上下を反転させていく2人。マットに穴を開けんばかりの錐揉み回転は、鎌鼬を起こさんばかりの激しさとなり、州光の命を削った文字通りの最終兵器、零式飯綱落としを狙い…)【術・性】 (2024/8/14 22:39:59) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/8/14 22:40:21) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12 (2024/8/14 22:43:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ぷっ…♡】 (2024/8/14 22:44:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【これが怪盗州光の最終兵器(リーサルウェポン)です…!…(きりっ)】 (2024/8/14 22:45:39) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ…!!…まだ動けるなんて本気で人間やめてますよねっ…!?(他の相手にはやらないであろう程に、徹底的痛めつけたはず…それでもなおトドメの一撃を避けた怪盗に流石に驚愕を隠せない王女。極限の集中力を要する勝負の中、その動揺は致命的…空中で背後を取られれば、当然もう1つの十八番を仕掛けて来る…)えぇ…そうでしょうねっ…!ですが貴女の真似をしたかった訳ではありませんのでっ…!(あくまで踵落としは那月への餞を兼ねた嫌がらせ…そして、この状況で打たれる一手を読むのは造作もない。背後から組み付かれる刹那、空中で舞い踊るように身を翻すラ・フォリア…それにより2人は正面から抱き合う形で真っ逆さまの落下が始まる。)フフッ…この状況は想定内っ…!!自慢のリーサルウェポンとやら、初見で破れたりですっ…!!(押し付けられる見た目よりは大きな慎ましい胸を、大きさで圧倒的に勝る乳房で押し返しながら密着すれば、抱き合った状態で錐揉み落下…凄まじい回転を伴いながら加速する中、着弾時にどちらが下かのチキンレースが始まる…)【速】 (2024/8/14 22:58:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (2024/8/14 22:58:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【振り直しですっ…!!】 (2024/8/14 22:59:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (2024/8/14 22:59:07) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11 (2024/8/14 23:01:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…しぶといですね…本当にリリさんが憑依してるんですかっ…!?】 (2024/8/14 23:02:03) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ここで終わるわけにはいきませんので…】 (2024/8/14 23:15:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【もう貴女に勝ち目なんてありません…無駄な抵抗は直ぐに終わらせます…♡】 (2024/8/14 23:16:45) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …初見で破れたり…ですか…。言いませんでしたか?私の技は二枚腰…、後の先を取られても、まだ勝ち誇るには早いんですから…!(暴風のど真ん中、今にも口づけを交わしそうな距離で、牽制しあう怪盗と王女。その間にも刻一刻と迫るマットにどちらが先に頭を着くか、こちらへと向き合い、してやったりといった王女に、諦めの悪い表情で迎え撃つ州光。お互いの胸を合わせ、大きいと自負し、圧倒する王女は州光をまたも見誤っていた。最早お互いが同時にマットへと頭をぶつけようとした刹那、州光が突如背中に反動を付け胸を張る。州光の胸の大きさと弾力は、王女の想定を上回り、これまで長い間騙されていたことに気付くと同時に、王女の下乳を打ち下ろす州光の張りのある乳房が、僅かに王女の頭を突出させる。轟音とともにマットは白煙に包まれ、そこに立っていたのは…)【術・性】 (2024/8/14 23:17:23) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11 (2024/8/14 23:17:42) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (2024/8/14 23:18:26) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【最後の最後で速に逃げる腰抜けさんには私の悪あがきは分からないでしょうね…】 (2024/8/14 23:20:37) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【フフッ…その挑発には乗りませんよ…♡】 (2024/8/14 23:21:24) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 聞いた事ありませんよ…そんな話っ…!!…今回も勝つのはわたくしですっ…!!(多少の小細工で覆らない圧倒的戦力差…絶対に離すものかと密着する豊満なロイヤルバストの威光にひれ伏すように潰れた乳房は州光の描いた結果を生み出せなかった。リングを揺らし、響き渡る轟音…舞い上がった白煙の如き粉塵の奥にいたのは…)【速】 (2024/8/14 23:24:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9 (2024/8/14 23:25:03) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【振り直しです!】 (2024/8/14 23:25:10) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9 (2024/8/14 23:25:15) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【サイッテーのロルに屈するわけにはいきませんので…!】 (2024/8/14 23:25:25) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9 (2024/8/14 23:25:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【わたくしのロルは事実の陳列しか能がないので…♡】 (2024/8/14 23:26:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【くっ…本当に台所のアレみたいな女ですね…流石にこの攻防の決着は必要でしょう…もうここまで来ればロルを省略しても構いませんよ?】 (2024/8/14 23:28:38) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …怯えているのですか…?まぁ私に胸まで敗北してしまうとあなたのアイデンティティーが無くなってしまいますしね…。ですが、真実から逃げるあなたに言い逃れの出来ない事実を突きつけてあげますよ…!(今まで胸のことに関しては一歩引いていた州光。しかし、珍しく声を荒げ、己の胸を武器として迫る姿は、少なからず王女に動揺を与えていく。事実、見劣りしない胸の大きさは、それ以上に王女の胸を弾き返す弾力性に飛んでいる。それでも屈しない王女が州光の胸をひれ伏させようとすれば、身体を張ってそれを押し留める。お互い優劣の無いせめぎ合いは、2人の持つ運命へと託された…)【術・性…!】 (2024/8/14 23:34:29) |
2024年08月13日 14時22分 ~ 2024年08月14日 23時34分 の過去ログ
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