「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2026年03月12日 18時48分 ~ 2026年03月22日 00時56分 の過去ログ
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| ラ・フォリア ◆ | > | ────はっ、はぁ…♡こっち、を…見たら、ぶっ飛、ばしますから…//…(常人なら理性の崩壊して廃人化しかねない精神汚染に耐え続けること30分…限界を察して覚悟を決めるように、キッと睨みつける視線を宿敵を向ける王女。カチカチと歯を小刻みに打ち鳴らす口から、意思を振り絞ったような声で、そう告げるのが最後の意地だった。既に漏らしたように床に淫らな液体を拡げて、唇から涎を垂れ流す有様から限界はとうに超えているのは一目瞭然。遂に抗う意識が快楽を求める肉体に屈してしまう。) (3/12 18:48:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ぁ…ぅ…♡はぁ、ぁっ…♡もぅ、…ダメ…っ…♡ぁ…んっ…♡はぁ、あっ…!!♡♡(末期の薬物中毒者のように震える手が、自らの胸と股間に這わされる。一度手にしてしまえば、抗えなくなる禁断の果実を口にしてしまう。豊満なロイヤルバストを捏ね回し、M字を描いて開かれた股座に添えた手は、ショーツの中で淫靡な音色を奏でていく自慰行為を始める王女。理性のタガが外れ、抑圧から開放された快楽が一気に体を駆け巡れば、最早後戻りなど出来るはずもなかった。) (3/12 18:48:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、はぁっ、あぁっ!!♡きもひぃっ♡♡ でもッ♡ も、…とっ♡♡ もっと♡ んはぁあぁっ、っ!!♡♡♡…ふ、ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛……ッ♡♡ っ!♡♡ ゆびっ、止まらにゃ…あっ…♡♡ぁ、ぉ あ〜〜〜〜…っっ!!!♡♡♡(見るなと言いつつ、怪盗に見せつけるような大きな開脚で、大胆なマスターベーションに興じ続ける王女。着衣は乱れ、胸元から零れ落ちそうな乳房を直に揉みしだく売女のような淫らな姿を晒し、堰き止められていた濁流は行為を加速させていく。ぷしゃぁぁぁ!!♡と派手な潮吹きアクメをキメても、体の欲求は満たされることなく、ぐちゅぐちゅ♡と卑猥な音色を刻み続ける指は止まらない。程なくして再び迸るラ・フォ汁スプラッシュ。それでも天井知らずに発情し続ける体は、自らで慰める行為では満足出来なくなり、虚ろな瞳は折れた刀へと向けられる。) (3/12 18:48:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | はぁ、はぁ…♡もっと、っ…♡もっとぉ…♡(激しい絶頂の余韻で力の入らない体を引き摺るように蛞蝓の這ったような跡を残して、怪盗の愛刀の残骸へと震える手を伸ばす姿。最早、目の前にいるのが誰なのかさえ分かってはいないのだろう。甘い熱を帯びて媚びるような雌の声…狭い部屋に充満する淫臭…何よりも、老若男女問わずに息を飲ませるほどに、妖しげな魅力を放つ美貌。充満する淫毒ガスよりも、よっぽど強烈な魔性を帯びた王女を前に宿敵は…) (3/12 18:48:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……ッ……///とりあえず返しておきます…///貴女がやらせたのですから、ドン引きとか言ったら張り倒しますのでっ!!///(怒)】 (3/12 18:49:46) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/12 18:49:48) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/13 00:54:49) |
| 州光 ◆ | > | ………どうぞご勝手に……。(見たらぶっ飛ばすと殺気を込められるも、まるで興味を示すことなく美貌を横へと向ける怪盗。その前で王女は激しい自慰に耽りだす。宿敵とはいえ怪盗も認める美ボディをこねくり回し、淫らな汁を垂らしながらよがる姿…。そんな情けない行為を見たい者は星の数ほどいるだろう。ましてや、怪盗であれば、強烈な笑みを浮かべ王女を煽り倒すに違いない…。王女も残された理性で怪盗の罵倒を心無しか待っているよう…。しかし、遂に王女がどれだけ昂ろうと、怪盗は何の反応も示すことはなかった。愛刀の柄まで慰めの道具にされているにも関わらず、怒りの一つすら見せない…。むしろ、王女からすれば自身の魅惑ボディを露わにし、特等席の怪盗へM字開脚してみせたりと無意識にアピールしても、何の関心も示してくれないことは、自身で初めて感じる屈辱すら思わせ…) (3/13 00:54:54) |
| 州光 ◆ | > | ………(無論、怪盗がここで王女を嘲笑うようなことをすれば、やはり黒幕であることに確信が近づく。だからこそ猫を被っているのか、だが、王女からすれば今はそんなことはどうでもいい。猛り狂う中で、自身に全く興味を示さない怪盗を、振り向かせたいとすら考えだしているかもしれず…)……(実は怪盗のリアクションは演技では無かった。自身が勝利を飾ったにも関わらず、他人に水を差され、あまつさえ王女を辱めていれば、それを嘲笑う同じ穴の狢には絶対になりたくなかった。更に自身の考えていた『嵌められた交換留学生王女、三島学園での凌辱生活』計画が無くなり、魂が抜けたかのように落胆してしまうのも無理はない。ようやく媚薬ガスも薄れ始めた頃、王女にも少しずつ理性が戻るも、最早自慰だけでは物足りないほどの身体になっていた。あと一回、もう一回発散出来れば…。自身の指や道具ではもう満足することは出来ない…。そこへ視界に入ったのは、結局一度も興味を示さなかった怪盗…。王女の乙女としてのプライドが燃え上がらないはずはなく…) (3/13 00:55:00) |
| 州光 ◆ | > | 【模範解答以上のものが出てきてドン引きですよ全く…♡これはどう返します?♡】 (3/13 00:56:41) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/13 02:22:53) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/14 00:17:33) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/14 00:32:28) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/14 13:31:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んくぅんっ…!!♡ぁ、あぁっ!!♡ これ、っ……♡♡ 硬くて…太くてっ…♡奥っ、きもひっ♡♡ んぁっ…ッ!!♡♡゛ んはぁ、っ♡イ くぅ゛……っっ♡♡ ぃくッ♡ いく♡ い…くっッッ!!♡♡…んッ、はぁぁぁぁっ!!!♡♡♡゛(静止されることも無く、折れた宿敵の愛刀を手にすれば、逆手に握って柄を高貴な割れ目に突き入れていく王女。先程よりも近い位置で、自慰行為を再開する。快楽を求めることに夢中で、既に怪盗の存在は意識から消えているのか、激しく出し入れを繰り返す異物のピストンで、気持ちよさそうなメス顔と鳴き声を披露…淫らな蜜で濡れきった柄紐はもう使い物にならないだろう。空いてる手で自らの乳房を揉みしだき、絶頂を繰り返しても、繰り返しても飽きることも無いように、繰り広げられるロイヤルオナニー。それに怪盗は興味を示さず沈黙を貫く。狭い室内は高貴な割れ目から奏でられるはしたない旋律と、甘く媚びるような嬌声だけが響き続けて…) (3/14 13:36:31) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…んっ、はぁ…っ…♡あっ、っ…♡…んっ、ぅ…♡…っ…♡…ッ……~~~♡///(ようやく止まった淫毒ガスの噴出。その頃には、自らの手だけでは満足出来ない体になってしまっていた。イケないもどかしさに悶えながらも、ラ・フォ汁デトックスで冷静さを取り戻していく思考…火照った美貌を上げれば、まるでこちらを見ていないように、無関心な顔があった。再び認識した宿敵の存在に、ボッと火がついたように込み上げる羞恥に苛まれ…) (3/14 13:36:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …んっ、くぅんっ…!!♡…はぁ、はぁッ…ふ、ざけないで、ください…ッ!!(それ以上に湧き上がったのは苛立ちに、ギリッと歯を食いしばれば、膣に押し込んだ刀を抜き捨て、べっとりと自らの蜜を纏った手で怪盗の胸倉へと掴みかかる。)…なんですか、その腑抜けた顔は…っ…。邪魔が入った程度で、ガキのように拗ねて…馬鹿にするのも大概になさいっ!(理性を失うほどの性の昂りすら忘れさせる激しい憤怒…その源は、王女としてでも、乙女としてでもなく、宿敵としての矜持であった。未だに頭の中で響き渡っていた「イキたい…♡イキたい…♡」と訴える本能を「煩い」と黙らせると、リング上で対峙した時のように力強い光を帯びた視線で射抜くように睨みつけ…) (3/14 13:36:55) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …貴女は勝ったんでしょう!?だったら…っ!!…さっさとこんな所を抜け出して、わたくしを辱めなさいっ!!…この馬鹿っっっ!!(完全にやる気を失ったように抜け殻のような顔の怪盗に、今現在陥っている状況の黒幕ではないと理解すれば、湧き上がる衝動のまま言葉を発する。文字だけで捉えれば、大胆な懇願とも取れる叫び…そこ込められた意味を正しく理解できないようでは、二人の「宿敵」という間柄は破綻することだろう。持てる力を尽くし、憎悪怒り怨みを幾度もぶつけ合ってきた王女だからこそ、今の怪盗の有様は決して許容できはしない。敗北に伴う悪辣な罰ゲームを糧にして、今度は負けないという揺るぎない意志の糧とする。次に勝利を掴み取った時には、倍以上にやり返される覚悟で受けてたってやるのだと。そう叫ぶ魂の咆哮で、喝を入れるのだった。) (3/14 13:38:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…お待たせしました…。貴女に襲いかかるように仕向けたかったのだと思いますけど、こういう返しにしておきますっ。(ぷいっ)今日、明日はちょくちょく覗いてますし、夜は顔を出すようにしますので!】 (3/14 13:40:25) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/14 13:40:27) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/14 16:53:54) |
| 州光 ◆ | > | ………人前で淫れていながら説教出来る立場ですかあなたは…。呆れてモノも言えませんよ…。…仕方ありませんね…もぅッ…!!(媚薬ガスに狂いながら意気消沈している怪盗へ、檄を飛ばす王女。顔を上げ、王女を見据える怪盗は眉を顰めながらも、ようやく沈黙を破る。気を落としているのは何も王女への罰がご破算になっただけではないのだが…。とはいえ、啖呵を切られて静かにしているほど腑抜けてはいない。怪盗は王女の使っていなかったもう一本の愛刀の柄を手に取ると、松葉杖代わりに床へと突きたてた反動で、王女へ覆いかぶさりマウントを取ると…) (3/14 16:53:58) |
| 州光 ◆ | > | …狂う暇があるならもうすこし周りを見た方が良いですよ…ざぁこ…。ンムッ♡チュッ♡……(辱めろとのご希望通り、怪盗は王女へマウントを取ると、意味深な言葉を残して口づけを交わしていく。もちろん、ただの口づけといった甘いものではなく、どちらが格上かを理解させる激しい舌使いで王女の口内を蹂躙。更に持ち前の房中術で鍛えた指先で濡れに濡れた王女の秘所へ、容赦なく全関節を沈めるフィストファック…。ただでさえ淫れ狂い、疲弊している王女へ追い打ちを掛ける様は、レイプにしか見えない。しかし、そんな激しさの中にも、押し倒されたことで王女の見る景色は変わり、怪盗の荒いメッセージに天啓を得ることとなるのだった…。) (3/14 16:54:03) |
| 州光 ◆ | > | …プハッ…♡……これで分かったでしょう…。負け犬風情が私に物申すなんて1億飛んで9232年早いですよ…ふんッ…。(王女へ一切の反撃すら許さず、完膚無きまでに犯しきった怪盗。暫く立てないであろう王女へ捨て台詞を吐きながら、元いた位置へ脚を引きずりながら戻っていく。今度は怪盗が王女を試す番だ。犯されながらも残されたメッセージ…。その答えは見上げることで視界に入った一辺の壁にあった。鏡面仕上げの真っ白い壁は一切の隙間が無いようにも見えるが、僅かに残った催淫ガスの薄っすらとした煙が不自然に途切れている…。目の錯覚を利用したかのようにも見えるトリックじみた壁は、煙によって正方形の切れ目が出来ていることを露呈させた。一度見えてしまえばもう見逃すことはない切れ目は、大きさからしておそらく通気口となるダクトだろう。高さは地上から約3m…。その真下には、再び腰掛けた怪盗が掌同士を重ね王女を待つのだった…。) (3/14 16:54:10) |
| 州光 ◆ | > | ……どこに通じているのかは知りませんが、ここで二人きりよりは随分マシでしょう…。とっとと行きなさい…。(怪盗が王女へ脱出を促すも、その表情は青褪めており、負傷した傷が思いの外深いことを悟らせる。王女の踏み台になるなど、いつもの怪盗であれば言語道断だろうが、重ねている手は小刻みに震え、弱々しい呼吸を繰り返す身体は満身創痍そのもの…。王女は迷っている暇などない。怪盗の差し伸べた手に脚を預け、脱出の糸口となるダクトへ飛び移るのか、或いは留まるのか。答えは一つだろう…。) (3/14 16:54:17) |
| 州光 ◆ | > | 【ではこれで…♡】 (3/14 16:54:23) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/14 16:54:36) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/14 16:57:06) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ッ…ッ…///…】 (3/14 16:58:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (3/14 18:03:48) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/14 21:23:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …さて、記憶にないことですね…♡…っ、きゃぁっ!?…(ようやく顔を上げた怪盗…相変わらずの小生意気な物言いで、ふらつきながら立ち上がろうとする様子に、少しはマシな顔になったと肩を竦める王女。多少なりとも思考は巡るようになったが、体は未だに満足に動けない状態…突如、襲いかかってくる怪盗の行動に対応出来るはずもなく、押し倒されるように組み伏せられて…)…ッ…いきなり何のつもり…んぷっ!?♡///んんんっ!!?!?♡////…(王女に許された行動は、硬い床に背中を打ち付けた痛みに、形の良い眉を顰めるまで…有無も言わせず、唇を塞がれれば、予想だにしない行動に碧眼が大きく見開く。互いに嫌悪する間柄…この突飛な行動に裏があることは察するが、蛇のように蠢く長い舌による口内の蹂躙は、かろうじて巡りだした思考を容赦なく飲み込んでいく。) (3/14 21:23:33) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …んっ、はっ…♡っ、ぁっ…♡待っ…♡だめっ、っ…♡んんんっ…♡…(絡め返すことも許されず、乱暴な舌遣いで圧倒され、溺れるように酸素を求めて喘ぐ王女。万全の状態であれば、されるがままになることも無いであろう。だが催淫成分に蝕まれた状態なのだ…怪盗の房中術は、イランイランなどより、余程強烈に牙を剥いた。奏でられる水音が鼓膜を揺らし、花のような香りが鼻腔を擽る。屈服を強いるような荒々しい舌に溺れさせられ、眼前で不敵に笑う美貌に魅せられてしまう。整った形を誇示したまま、ロイヤルバストを平たく押し潰すハリのある乳房の感触は言うまでもなく極上。五感全てを犯す一方的で圧倒的な蹂躙は、逆らう力も意思も制圧されて…) (3/14 21:23:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ぁ…♡…やっ、…♡ん"ひぃ"っ、ぅ"ぅ"っっ!!!?♡♡♡"(下腹部を撫でる指先に促されるまま、期待を露わにするように無防備に股を広げてしまう。触れる指先に早く欲しいと求めるように、高貴な割れ目を自ら押し付ければ、ズブッ♡と手刀で貫かれた。自らの慰めでは足りず、寸止め状態に近い状態で焦らされた膣が歓喜に震え、キツく締め付けながら、派手なラ・フォ汁・スプラッシュが噴き上がって瞬殺アクメをキメてしまう。) (3/14 21:23:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ん、お゛ぉおッッ♡♡ ♡、♡♡ …ん…っ、っ、…んんっっ!!♡♡♡ 、ぉっ♡ ぉお゛っ♡♡ ーーーーっ♡ 、っ、ん あ゛っ…あ゛ぁッ!?♡んぉ゛~~~~ッッ♡♡゛ ん゛ッ♡゛ ん~~~~ッッ!!!♡♡♡♡"(手首まで沈められた手を、丸々飲み込み、イッてようがお構いなしに連続絶頂を強要され続ける。拡張された膣を突きあげるピストンに、塞がれた唇の奥から品のない絶叫を漏らし、背中に爪を立てながらしがみつく。怪盗に要求した言葉のまま、文字通りその手で辱められてイキ続けた。) (3/14 21:24:10) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…ッ…ん、っ…んっっ…!!♡♡ぷはぁ…っ…♡…ぁ…っ…♡ぅ…っ…♡はぁ、はぁ…っ…♡…ッ……///(リング上では意味を持たないであろう過剰なまでの凌辱だが、暴力的快楽に飲み込まれながらも、上擦りきった瞳に映る光景が、宿敵からのメッセージであることを王女は理解した。腹立たしくも、そのタイミングで迎えた絶頂を機に、口付けとフィストファックを止めた怪盗が離れていく。ぐったりと、大の字で横たわり、大きく拡張された雌穴をヒクつかせながら、懸命に呼吸を整えていく。) (3/14 21:24:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ふーっ、ふーっ…♡…///(堰き止められていた絶頂欲求が満たされたことで、思考もクリアに…更にデトックスが進んで、イランイランの成分も体から大半が抜け出たようである。この場を監視しているであろう者の目を欺き、メッセージを伝える目的もあったのであろう。普段の二人を知る者ほど、先程の行為は、自然な流れに見えるもの…幾重にも張り巡らされた怪盗の狙いを汲み取ったうえで、他に方法があっただろうという文句を、王女はどうにか飲み込んだ。動ける程度に、体力が戻るまでは、回復に務める王女。ふらつく足で起き上がれば、元の位置に座り込んだ怪盗を睨みつける。) (3/14 21:24:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ッ……この、馬鹿女…っ…!!!///(9232(クニミツ)と腹の立つ語呂合わせで煽る態度とは裏腹に、余裕のなさそうな表情で、脱出を促してくる怪盗へと駆け出す王女。普段ならそのまま蹴りを見舞うような流れで、差し出された腕に足をかける。霊力が使えれば、同じ踏み台にするのでも、頭を踏みつけていたであろう。怪盗の読み通り、狙われているのが王女であれば、双方が生き延びる上でもベストの選択と判断した行動に迷いは無い。無駄な問答もなく、示された流れに乗り、跳躍する刹那…)…勝ち逃げは許しませんから…(そう言い残して、足に力を込めれば、嫌悪し続けてきた腐れ縁の長さだけあって、打ち上げられるタイミングはバッチリ…互いに消耗しきっている体にも関わらず、数メートルの高さのダクトへと靡く銀髪が消えていくのだった。) (3/14 21:24:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…どうしても乗って欲しい流れのようですし、素直に従っておきます…!(怒)】 (3/14 21:25:27) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/14 21:25:29) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/14 22:22:23) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/14 22:52:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ごきげんよう…(むっすぅ)】 (3/14 22:52:39) |
| 州光 ◆ | > | ……さて…。鬼が出るか蛇が出るか…。アレはもう行きましたよ?いい加減出てこられては如何です?(持ち前の身体能力に加え、怪盗のアシストが加わったことで余裕を持ってダクトへと滑り込んだ王女がいなくなって数分…。小部屋に一人取り残された怪盗は、王女の寄りかかっていた壁に向かって話しかける。すると、あまり聞こえの良くない機材の擦れる音とともに壁がせり上がると、怪盗の呼びかけに応じた人影が現れ…)……やはりあなたでしたか…。それで…?私達が招いたのか、それとも招かれたのか…。…いつの時代ですかここは?(おおよその察しが付いていたかのように、怪盗は目の前の人影に驚くこともなく話を続ける。そして、核心を問いかけると人影は笑みを零しながら怪盗へと歩み寄るのだった…。) (3/14 22:54:26) |
| 州光 ◆ | > | ──(ダクトへと潜入を果たした王女。匍匐前進を強いられながら、時に胸を、時に尻をつっかえながらも前へと進んでいく。思った以上にダクト内の構造は入り組んでおり、上へ進めばまた下へ…、左にいけば右へと戻される。最早、進んでいるのかも分からなくなった頃、長い直進の先から僅かな光が差し込む…。光明が見えた先、服を擦り汚しながら進むと…) (3/14 22:54:30) |
| 州光 ◆ | > | ”ビーッ!!ビーッ!!侵入者!侵入者!滅却システム起動…不承認…。排除システム起動…不承認…。捕縛システム起動…承認…。これより侵入者を無力化、捕縛します…。”(ダクト内に響くけたたましい警報音と機械音声が王女の耳を貫いた。防犯用に張り巡らされていた見えない霊力の糸に触れてしまったのだろう。霊力の発動が出来ないとはいえ、プライドに障る仕掛けに掛かり、緊張が走るダクト内。すると、後ろから徐々に迫ってくる奇妙な音が…。振り返れない王女の前にはおよそ20m先に下から差す光に加え、その更に先に設置されていたモニターの電源が入る。そこに映っていたのは、隠すことなど出来ない王女の濡れそぼったショーツに覆われた美尻…。それが少しずつドアップになっていくことから、おそらく迫ってくる何かに取り付けられたカメラだろう。アンコロらしい悪趣味なトラップの中、王女は定められたゴールに向かって進むしかなく…) (3/14 22:54:35) |
| 州光 ◆ | > | 【こんばんは…♡これでどうでしょう?♡】 (3/14 22:54:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……ちゃんと着地点はあるんでしょうねっ!?(がるる)】 (3/14 22:59:20) |
| 州光 ◆ | > | 【なんならダイス勝負にしようか…♡】 (3/14 22:59:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……好きにしなさい…(ぷいっ)】 (3/14 23:00:57) |
| 州光 ◆ | > | 【あなたが2d6、後ろから迫るものは2d6+4、先に王女から振って王女は20到達で、下へと降りられます♡こちらは30到達で…♡ただし、王女の20到達時に、こちらもダイスを振って30到達したら、下には降りられますが罰は受けてもらいます♡よろしいですか?♡では、どうぞ♡】 (3/14 23:02:42) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (3/14 23:03:09) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7 (3/14 23:03:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (2 + 4) = 6 (3/14 23:03:28) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11 (3/14 23:03:37) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6 → (5 + 2) = 7 (3/14 23:03:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【こちらはクリアですね。】 (3/14 23:03:58) |
| 州光 ◆ | > | 【ほぅ…♡】 (3/14 23:04:16) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13 (3/14 23:04:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【は?】 (3/14 23:04:32) |
| 州光 ◆ | > | 【ふふ…♡完全捕縛からは逃れることが出来ましたが、罰は受けるということで…♡まぁとりあえず下へ降りる通気口には手が届くまでどうぞ♡】 (3/14 23:05:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【………腹を抱えて笑ってるのが容易に想像がつきます…(むっすぅぅぅ)】 (3/14 23:05:39) |
| 州光 ◆ | > | 【あなたも受けたかったでしょうし…♡】 (3/14 23:14:07) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─────…んくっ…流石に、狭いですね…。(元より人が通ることを想定されていないダクト内。埃っぽく、所々に張られた蜘蛛の巣を銀髪に引っ掛けて、薄汚れた姿になりながら懸命に進み続ける王女。敵国と隣接した武闘派王国の姫だけあって、軍事訓練も受けており、匍匐前進も慣れたもの。とはいえ、ゴールに続いてるかどうかも分からず、終わりの見えない孤独な行軍は精神的にも肉体的にも負担を強いられる。どれだけ進んだのかも、どれだけ時間が経ったのかも曖昧になる中、地獄に垂れる蜘蛛の糸のように出口の光が差し込んだ。) (3/14 23:16:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【失礼、まだ途中ですっ。】 (3/14 23:16:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …やはり、出口が無警戒というほどマヌケではないようですね…(同時に響き渡るけたたましい警報音。元より想定はして気を配ってはいたものの、狭い空間で避けるには限界がある。機械音声によれば物騒なワードのシステムは起動しなかったようだが、捕まるのも御免こうむる話…こうなれば一気に抜けてしまうしかないと、疲労の滲む体に鞭を打ち、一気にダクトを抜けようと光に向けて前進する。)…ふっ…はぁ…はぁ…!ッ…さっきのガスといいふざけてるんでしょうかね…!!///(後ろから迫り来る気配に、焦燥を募らせていくのを嘲笑うかのように、映し出される自らの下半身のドアップ映像。怪盗が仕掛けてくる罰ゲーム並のくだらない恥辱煽りに、黒幕もろくでもない奴であると確信しながら、無言で出口へと可能な限りの速度で急ぐ。)はぁ、はぁっ…あと、少しっ…!!…(モニターを見る限り、間に合うのかはギリギリというところ…確実に自分より早い追跡者に追いつかれるかというタイミングで懸命に手を伸ばし、ダクトの終わりに手をかける王女。持てる力を振り絞り、華奢な体を一気に引き寄せるように脱出を図るが…) (3/14 23:27:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……これでいいんですねっ!?(怒)】 (3/14 23:28:00) |
| 州光 ◆ | > | 【さすが…♡】 (3/14 23:29:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【嬉しくありませんっ…(ぷいっ)】 (3/14 23:30:17) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…一応先に言っておきますが、ウトウトしてるので寝落ちしたらごめんなさい。】 (3/14 23:42:28) |
| 州光 ◆ | > | ”ギギッ…!ギギギッ……!!”(後ろから近づく魔の手がダクトと擦れ合った嫌な金属音が徐々に迫る中、王女は部屋へと通じる通気口の金型に手を掛ける。あとはそれをズラし、下に飛び降りるまでだが、それと同時に王女の目の前に映る美尻のドアップと、何かに脚を掴まれる感覚が襲う。無機質な金属のロボットアームが王女の踝を掴むと、今度は王女ごと引き連れようと元いた場所へ戻ろうとするトラップ…。ようやく手の掛かった通気口に手を掛けながら、必死に耐えるしかない王女へ、次の仕掛けが作動する。王女の目の前に映されたデカ尻へ更に迫るカメラは、ショーツへと食い込み、更にその奥へ奥へ進んでいく…。王女の二穴へ遠慮なく挿入されたのは馬のような長さを持った凶悪イボ突きディルドー…。後ろから貫かれ、既に前にも進めない中、回避不能の二穴蹂躙が始まるのだった…。) (3/14 23:42:47) |
| 州光 ◆ | > | 【では、今日はこれで終わっておきましょうか…♡】 (3/14 23:43:10) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…相も変わらず悪趣味なんですからっ!!//】 (3/14 23:44:01) |
| 州光 ◆ | > | 【自分が犯されてる所を見たいと思って…♡】 (3/14 23:46:07) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【性格と同じように捻くれた感性ですねっ!】 (3/14 23:49:23) |
| 州光 ◆ | > | 【お嫌でしたら拒否してくれて構いませんが…♡】 (3/14 23:50:12) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…しないことを分かっててやるからタチが悪いと言うのです…(じとぉ)】 (3/14 23:51:44) |
| 州光 ◆ | > | 【では頑張って下さいませ…♡着地点は分かりません♡】 (3/14 23:53:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…グーで殴りますよ?♡】 (3/14 23:56:20) |
| 州光 ◆ | > | 【あなた次第ですよ…♡まぁ何とかまとめますので、ゆっくり進めましょう…♡】 (3/14 23:58:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…よっぽどでなければ貴女の進行に、無理に抗ぅつもりもないのでさっさと進めてください、ばぁかっ!】 (3/15 00:00:48) |
| 州光 ◆ | > | 【最初から抗っておいて何を言ってるのやら…♡明日は来れる時間がまばらになると思うので、試合でしたらご自由に…♡】 (3/15 00:02:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…とりあえずマシンアーム分は今書いてますので!】 (3/15 00:05:14) |
| 州光 ◆ | > | 【寝落ちするとか言ってたではありませんか…。私も今日は限界ですのでこれで…。ではおやすみなさいませ…♡】 (3/15 00:06:17) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/15 00:08:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…寝落ちするかもと言っただけです(ぷいっ)お疲れ様でした(中指びしっ)】 (3/15 00:08:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …っ…開い…きゃあっ!?///…くっ、っ…捕まって、たまるものですか…っ!!(行く手を塞ぐ金属の蓋をズラし、体を滑り込ませた直後…タッチの差で、ひんやりとした手に片足を掴まれてしまう。思わず可愛らしい悲鳴をあげながらも、引き摺り戻そうとする力に抗いつつ、振りほどこうと狭いダクト内で足をジタバタとさせる。抵抗に必死で、モニターに映し出された映像が更にドアップになっていくことには気づかない…足を掴む手とは別に、触手のように蠢く二本のマシンアームが容赦なく牙を剥いた。) (3/15 00:45:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んひっ…!!??♡…なっ、ぁ…♡///んひぃぅっ…!!♡♡…あ、…っ…ふひぃぃっ!!!♡♡ぉっ、おっ…!!♡♡///(新たな冷たい金属の感触に内腿を撫でられ、ビクンと体を震わせる王女。ぷりっ♡と柔らかそうな臀部の形を浮き彫りにする張りついたショーツがズラされ、硬いディルド状の先端をした機械触手は、露わになった雌穴を無慈悲に貫く。遅れること一拍…慣らされてもいない後ろの蕾にも同系統の触手が突き刺さり、無慈悲な二穴凌辱が始まる。) (3/15 00:45:48) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んはぁぅっッ!!♡♡ んぁっ…!!♡ぁ、〜ッッ♡♡ 太ぃ…っ…♡しか、も…長くてっ、ぁ、っ…♡奥まで…届い…♡♡んはぁ、ぁぁっ…!!♡♡う、しろ…入らなっ…♡うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ♡、♡ っ♡♡(明らかにヒトのサイズでは無い巨大で長いモノが、高貴な雌穴を我がもの顔で出入りを繰り返す刺激に、歯を食いしばって懸命に耐える王女。締まりの良い蕾を攻める触手は、先端部を食い込ませると、小刻みな振動で解しながら、次第に侵食するように奥へと進み始めた。ダクトの出口から半身を乗り出した壁尻のような状態なため、モニターも後ろもは見えず、何をされているのか分からない恐怖と共に、前後同時の機械姦を味わうことになる。本格的な攻めが始まれば、ダクトへと逆戻りさせようとするアームに抗えそうもなかった。) (3/15 00:45:59) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、ひぃ…っ…♡あっ、ぉ"…っ…♡っ、ッ…!!…あぁぁぁっ!!♡(次第に後ろの穴も解れて、馬並みのディルドを中程まで挿入されてしまう。前後同時のピストンが秒読みに入った最後のチャンスに、足を思いっきり暴れさせ、ダクトとブーツに挟まれたマシンアームが僅かに緩む。その瞬間を逃さず、体をダクトの外に投げ出しきり、抜け出ることに成功した。)ぅ…っ…!♡はぁ、はぁ…♡…危ない、ところでした…っ///(天井の高さから投げ出されるも、どうにか受身は取り、負傷は免れる。見上げれば、ダクトからマシンアーム達が覗いている…どうやらダクトから出ることは出来ないらしく、心做しか恨めしそうな動きで薄闇へと引っ込んでいった。) (3/15 00:46:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …流石に、アレもこんな事態は想定していなかったことでしょう…。もしそうだとしても感謝などしませんけどね……//…(もし、怪盗による凌辱がなければ、逃れることは出来なかっただろう。そう考えたとき、先程の密室での一幕が脳裏に過ぎり、ほのかに頬に赤みが刺す。ともあれ、なんとか危機を脱したが、まだここは敵地と考えるべきと気を引き締めなおし、体を休めることなく行動を再開するのだった。) (3/15 00:46:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【脱出はできてるんですし、これでいいでしょう…//文句はききませんからっ!///】 (3/15 00:46:47) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/15 00:46:49) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/15 13:01:51) |
| 州光 ◆ | > | ──(足を掴まれ二穴を掘られながらも逃れることには成功し、無事部屋へと降り立った王女。そこはいつもの選手が集う控室。見慣れた光景に少し安堵しながらも、周囲を見渡せば違和感が走る。見慣れた光景なのに初めて来たような感覚…。徐々に戻りだす霊力よりも、得も言われない衝動に駆られ、控室のドアを開けると…)『フフ…♡そんなに慌ててどこへ行くの?♡王女様…♡』(扉を開けた先、王女の美貌がムニュッ♡と柔らかい感触に包まれる。弾かれるように後ずさりながら視線を向けると、そこには大胆なV字に切れ目を入れた大胆なボディスーツを纏った長身の女性が…。ハッと聡明な頭を回転させながら、自然と視線を上に向ける王女。その顎先を捉えた刹那…。) (3/15 13:01:55) |
| 州光 ◆ | > | 『もう遅い…♡眠りなさい…♡次に起きた時には素敵な景色を見せてあげるわ…♡』(V字に開かれた胸元、鮮血のような紅い装束、嗜虐に満ちた声色…。いつにもなく落ち込んでいた怪盗が脳裏を過ぎり、王女はようやく腑に落ちることとなる。しかし、思いを巡らせる前にやってくる強烈な眠気には抗えず、絶望の闇に飲まれるかのように意識を手放していくのだった…。) (3/15 13:01:59) |
| 州光 ◆ | > | 【もっとヨガると思いましたが、モニターで自身が犯されているのは見たくなかったのでしょうかね…♡まぁとりあえずこれを投げておきますよ…♡】 (3/15 13:02:54) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/15 13:28:43) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/16 00:00:24) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/16 00:26:01) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/16 16:47:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────…ここは……いえ、違いますね…(ダクトから降り立った部屋を改めて見回せば、馴染みがある光景が広がっていた。一瞬、自らが主催のひとりとなっているアンダーバトルリングの選手控え室かと錯覚するが、微かな違和感が浮かんだ考えを否定する。何よりも大きな違いは、部屋の片隅に設けられた犬小屋…もとい淫魔王の城。城主の溢れ出るミラモフスキー粒子により、特級淫物へと昇華した依代はおいそれと再現することは出来なかったのだろう。本物にあるはずの、連れ込まれたら最後…二度と日の目を見ることは出来ないと思わせる底なしの奈落のよつな威圧感を放っているはず。皮肉なことに、形だけを忠実に再現したことが裏目に出て、王女に確信を抱かせる形となった。) (3/16 16:47:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …となれば、ここは一体…っ……ッ…今度は、なん…ですか…ッ…ぁ…♡…ぅ…ッ…♡…(突如襲う目眩…地面が波打つように、足元が覚束なくなり、膝から崩れ落ちそうになる王女。この部屋から出なければならないと警鐘を鳴らす本能が、頼りない足取りを出口へと進ませる。奇しくも慣れ親しんだ場所と同じ構造をした部屋は、歩を阻むことも無く、出口のドアノブに手を掛けるが…) (3/16 16:47:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ…んぷっ…!?♡…っ………ッ…♡…ぁ…なた、は…っ…ッ…ぅ…、…ぁ……。───(視界を塞ぐ柔らかな感触。同時にゾワっと背筋に走る悪寒に、反射的に飛び退いたのも、また本能がさせた行動であった。視界に焼き付くのは、鮮烈な赫の装束の足元…視線を上げていけば、大胆なVカットから覗く豊満な胸元を目にして、頬に残る感触の余韻が疼き、けばけばしい香水の匂いが鼻腔を擽る。毒々しい紫のルージュで彩られ、邪悪な弧を描く唇から伝えられる声も聞き覚えのあるもの。抗えない眠気に意識が堕ち、うつ伏せに倒れる直前…脳裏に過ぎった怪盗の顔に、「…なにが、わからないですか…」と悪態を零すのだった。) (3/16 16:47:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ダクトの出口にモニターがある意味がわからなくて、イメージしにくかったんですっ…。まあ、わたくしを辱める目的で特に意味があったものではなかったものでしょうしねっ(ぷいっ…)というか、引き分けなのですから、欲張るんじゃありません、ばぁかっ…(怒)…わたくしの二番煎じの趣向かと思いますが、余計に着地点があるか不安になります…。あと今日は日付が回った夜中にしか来れませんので…!】 (3/16 16:51:45) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/16 16:51:48) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/16 22:54:43) |
| 州光 ◆ | > | 『さぁて…♡こんなに早くいつかの借りが返せるとは思わなかったわ…♡ここで細切れにしてあげてもいいけど…ブラック様の前で私を虚仮にしたことはたっぷり償わせてあげる…♡連れていきなさい…。』(眠る王女を見下しながら、込み上げる嗜虐に口角を上げる女性…。なんとか衝動を抑えながら顎を僅かに振ると、どこからともなく現れた忍装束の部下達が、王女を抱えどこかへ連れていくのだった…。) (3/16 22:54:45) |
| 州光 ◆ | > | 『……ふふ…♡お目覚めかしらぁ王女様ぁ?♡…居心地は如何かしらぁ?♡』(円柱型の強化ガラスに覆われたカプセル内で覚醒を促される王女。纏うものもなく得体の知れない培養液に満たされ、会話も許さなれない状態だが、呼吸だけは不自由なく出来ている。とはいえ、四肢は上部と下部から伸びる拘束具で身動き一つ取れないまま、振り返ることも許さない中、固定された視界にいるのは白衣を着た女性研究員と、気を失う前に相対したケバケバしい紅のドレスで彩られた女性…。ガラス越しでも分かる凶悪な邪気と嗜虐心は、疑う余地もなく、二度と見ることはないと思っていた別世界の住人、魔族組織ノマド大幹部、朧だった。しかし、次元の歪みという偶然出来た特異点から現れ、最後に詰めを誤ったことで帰還を果たした彼女が、何故こうも簡単に再び来ることが出来たのか。王女が思考を巡らせる前に朧は口を開く…。) (3/16 22:54:50) |
| 州光 ◆ | > | 『…ふふふ…♡久しぶりね…♡私って執念深いの…♡ずっと復讐の機会を伺っていたんだけれど…。思いの外、早く隙を作ってくれて感謝するわぁ♡…ようこそ…♡魔族が支配する世界へ…♡抗う人間達なんて久しぶりだから大歓迎よ…♡』(たった一言で核心を語り、王女の反応を伺いながら笑みを浮かべる朧。控室で感じた違和感からして、朧の言ったことは間違っていないのだろう…。王女は自身の元いた世界から、魔族という異物を混じらせた世界線に飛ばされてしまった。ではいつから?朧の語る隙とは?) (3/16 22:54:54) |
| 州光 ◆ | > | 『ずっと前から、我々魔族はこの世界を監視していたの♡でも特異点という珍しい事象でもなければ干渉出来なかった…。前回会った時は、それがようやく掴んだチャンスだったのだけれど、あなた達に阻まれたのよねぇ♡あれは悔しかったわぁ♡ストレスで5~6人ほど廃人にしちゃったくらい…♡でも、ただやられるほど私は甘くないの…♡あなたの霊力は、去り際にマークさせて貰ったわ…♡目立つ力だったから、座標の特定はそう難しくはなかった…。あとは特異点が出来るのを待つだけ…♡100年200年くらいは覚悟していたのだけれど、あっさり出来ちゃったから何事かと思ったわ♡あとはこちら側へ引きずりこむだけ…♡』(リングに出来た特異点…。王女が試合を思い出せば、点と点はあっさりと結びついた。精霊の力を借り、不可逆の理を超越したことで、奇しくも朧の付け入る隙を作ってしまったようだ。) (3/16 22:55:00) |
| 州光 ◆ | > | 『あなたをこちらの世界に引き込めて満足していたら、私の元ペットまで来てくれたんだから驚いたわ…♡さすがにノマドの技術でも引き込めるのはせいぜいリング一つ分といったところだからねぇ…♡さて…話は終わり…♡……手はず通り始めなさい…。感度は………。あとは………。3日で済ませなさい…♡』(一方的に話し終えると、朧は研究員に指示を出し、部屋を出ていく。扉を開け、一度王女へと振り返った表情は、あまりにも嗜虐に歪んだ笑みだった…。) (3/16 22:55:05) |
| 州光 ◆ | > | ”被験体の霊力解析と平行して感度上昇シークエンスを開始…。目標値……倍。”(女性研究員が大仰な機材を忙しなく操作すると、上から大きな口を開けたワームが王女をあっさり飲み込んでいく。ちょうどくびれの辺りで止まると、口内なのか内蔵なのか区別は付かないが、王女の素肌にピッタリと密着し、愛撫にも似た咀嚼を開始する。更に内側から生えた細い触手が王女の口内へと侵入を果たし、胃に直接分泌液を射出。それだけでは終わらない。培養液の下側からは幾つもの触手が伸び、王女の美脚を絡め取ると、前後ろ見境無くジュポ♡ジュポ♡と音を立てながら蜜壺を犯し始めるのだった…。) (3/16 22:55:11) |
| 州光 ◆ | > | 【少し無理がありますけど、これでご容赦を…。】 (3/16 22:55:34) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/16 23:21:36) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/18 15:50:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───────…………んっ………(催眠術による強制的な眠りにつき、再び囚われの身となった王女。目覚めたときには、ホルマリン漬けにされた標本のようにカプセルの中へと閉じ込められていた。敢えて術が解かれ、嗜虐心の滲む耳障りな声で、目覚めを促されれば、薄らと瞼を上がる。頭に濃い霧がかかったように、虚ろな意識のまま、自慢げなネタばらしを一方的に聞かされる。耳に入る途切れ途切れの声によれば、宿敵との闘いで特異点が生じ、魔界へと引き摺り込まれてしまったとのことである。語るだけ語り、満足した様子で鮮烈な赤のドレスが翻れば、完全に覚醒することも無いまま、再び抗えない眠気に襲われる意識…視点の定まらない碧彩の瞳に映る朧の表情…ケバケバしい化粧に彩られ、邪悪に歪む笑みを最後に、意識が再び暗闇へと沈んでいった。)) (3/18 15:53:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─────…………んっ、ぅ…♡…ぅ…っ…♡…んくっ、けふっ…っ…んんっっ…♡♡(寝てるのか起きているのか、夢か現実かも分からない浮ついた意識の中、ヌメヌメとした生暖かいナニカに包まれる感触…蠕動するように蠢く肉に肌を撫でられていく刺激は、不思議と不快感はなかった。口の中に粘液を纏う細長い肉のチューブが入ってきて、有無言わせず咽喉を開かされれば、喉奥に滑り込んだ触手は食道を奥へ奥へと侵入していく。)んっ、…っ…♡…ん"くっ…んっ…!!♡♡んっ、ぉ"…♡♡ぁ"、あ…ぁ…♡んっ…ぉ…♡ぁ…はぁ…♡♡(体の中に何かを注がれているような感覚を感じてながら、両脚を開かされて、無防備に晒す股間…高貴な割れ目と、締まりのある蕾へと、喉と同じように肉のチューブがこじ開けて侵入を果たす。口が塞がり、ろくに声も出せぬまま、壁尻状態の足をピクピクと震わせ、内側を拡げられる感覚に襲われるが、これも不思議と苦痛は覚えなかった。) (3/18 15:53:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ん゛ぅ゛ッ、 …♡♡ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~… っ♡♡゛(二穴に出入りを繰り返す肉触手に、下半身を犯されながら、上半身を包み込む肉壺の中でも、豊満な乳房は蠢く肉壁に包み込まれ、先端部には吸盤のようなものに吸い上げられる。膣の中では、枝分かれした細い触手が子宮と膀胱の奥まで捩じ込まれ、穴という穴を辱められていく王女。白い肌を覆う粘液も、毛穴から内側に染み込むように浸透…時間が経てば経つほど、身も心も麻痺していくような感覚へと陥っていった。) (3/18 15:53:33) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…ん、ぁっ…♡♡♡ んっ、ぅ、゛…ッ♡♡♡ んぉ”っ…ぉっ…♡♡♡ん、へぇ、っ …んんっ〜〜〜〜…っ…♡♡♡♡♡…「膣イキ〇回、喉イキ〇回、乳イキ〇回、尻イキ〇回、マゾイキと定義する原因不明の絶頂は〇回…昨日の数値より倍増を確認。目標感度まであと〇パーセント。」(一体どれだけの時間が、経ったのか王女には分からない。自らの体が作り替えられていることなど、知る由もなく、ただただ「気持ちいい♡」という感覚にだけ包まれ続ける。何度も繰り返した絶頂は、どんどんとその間隔を狭め、研究者たちに感度の上昇をデータだけでない反応として記録され続ける。忙しく動き回る気配が発する言葉の意味を、絶え間なく与えられる快楽で蕩けた脳は理解しようとはしない。まるで本能で拒んでいるように、思考を止めて心地よい刺激に身を委ね続ける王女。聡明な知能は無意識に分かってしまっているのだろう…夢から目覚めた時こそ真の悪夢が始まることを…) (3/18 15:53:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…お待たせしました。とりあえずここまでで充分でしょう//…もぅ、…これは貴女の役どころでしょうに…なぜわたくしが…////…(碇)…展開は特に無理には感じてませんし、むしろ見事と感心させられてますよ…//(ぷいっ)…今日は夜には顔を出すつもりですし、明日も夜なら時間が取れると思いますので…!】 (3/18 15:56:17) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/18 15:56:20) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ゆまさんが自動退室しました。 (3/18 16:27:29) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/18 23:00:12) |
| 州光 ◆ | > | ──(培養液の中で触手凌辱を受け続ける王女が解放されたのはおよそ2日後。時間にピーキーな朧の命令よりも早く、王女の身体は目標の値をクリアし、研究員もひとまずは胸を撫で下ろしていた。王女に施された感度は、怪盗が1,000倍だったのに対して300倍超…。日も浅いとはいえ、通常であれば300倍でも肌に触れられるだけで焼け付くような心地だろう。それに加えて朧は更に別のオーダーを出していたようだが、研究員の報告など聞ける余裕などなく、久しぶりに訪れた束の間の休息に意識を手放していくのだった…。) (3/18 23:00:17) |
| 州光 ◆ | > | ──『ん…♡リングネームはそうねぇ…。「没落王女、雌犬ラ・フォリア」…♡素敵な名前でしょう?♡ぁ…♡はぁ…♡衣装は白がいいわねぇ♡血や泥で汚れていくのが演出的にも最高だから…♡んんッ…♡♡今日から早速デビュー戦よ♡対戦相手は……アレで調整しなさい…♡ぁッ♡ンッ♡…嬉ション引っ掛けてくるなんて王女の見境もあったもんじゃないわねぇ♡アハハッ♡♡』(王女は目を覚ました後も、休憩すらなく朧の私室でひたすら犯され続けていた。一人で使うには大きすぎる部屋で、キングサイズをゆうに超えるベッドから、激感に悶える王女が何度も打ち上げられた魚のように飛び跳ねる。そんな姿を見る度に嗜虐を昂らせていく朧が、王女の尻穴を開発しながら、遠巻きに見ている部下へと命令を下す。怪盗が受けた責め苦の後をこれから追うことになるであろう王女は、マングリ返しの状態でケツイキ嬉ションを果たしながら、朧の復讐を受け続けることしか出来ず…) (3/18 23:00:22) |
| 州光 ◆ | > | 『王女から奴隷に落ちたあなたに女の権利なんてあげないわ♡無様にケツアナだけでイクド変態奴隷としてデビューするの♡いいわね?♡こっちでイクことは許可しないから…♡ふふ…♡』(何度も尻穴を犯す朧の狙いは、王女に雌の価値を与えないというものだった。奴隷に堕ちた王女は、自身の雌、子宮による快感でイクことを、傀儡の術による強固な命令によって禁じられてしまう。どこまでも貶し堕とす…。朧の復讐はまだ始まったばかりといったように、王女のカオスアリーナデビュー戦ギリギリまで、朧に犯され続けるのだった…。) (3/18 23:00:26) |
| 州光 ◆ | > | 【こんな感じで♡】 (3/18 23:00:44) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/18 23:04:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【………ごきげんよう…(睨)】 (3/18 23:05:06) |
| 州光 ◆ | > | 【おや、こんばんは…♡今出来たところでした…♡】 (3/18 23:05:42) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…出先ですので流し読みしかしてませんけど、悪辣にも程があるのでは?♡(額ひくひく)】 (3/18 23:06:42) |
| 州光 ◆ | > | 【お嫌いで?♡】 (3/18 23:07:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ノーコメントですっ!】 (3/18 23:12:26) |
| 州光 ◆ | > | 【尊厳壊されるのがお嫌いでしたら変えますけど?♡あぁ…お尻がイヤでした?♡】 (3/18 23:13:01) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…結構ですっ、貴女から逃げるのは御免ですのでっ!筆が止まるようならこちらで調整しますのでっ!】 (3/18 23:14:38) |
| 州光 ◆ | > | 【止まる要素があるのでしたら聞いておきますが?♡】 (3/18 23:15:30) |
| 州光 ◆ | > | 【ちなみに犯され方も一度は具体的に書いたのですけど、あなたにお任せしようと思って止めました♡お好きな責められ方で朧と楽しんでください…♡】 (3/18 23:16:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…スカーレットの時もそうですけど、別にオバサマに責められるのが好きというわけではありませんからっ…(ぷいっ)】 (3/18 23:17:36) |
| 州光 ◆ | > | 【スカーレットはともかく、朧は実力も性格もおばさん属性抜いて責めだと思うのですけど?】 (3/18 23:19:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……別に嫌いというわけでもありませんが、同じネタが続いてるので勘違いされないように釘を指してるだけですっ…//…(ぷいっ)】 (3/18 23:21:13) |
| 州光 ◆ | > | 【スカーレットはあなたの欲しがりでやったことですし、前の罰はチップ集めだったのをお忘れで?♡】 (3/18 23:22:48) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…だから、あれは欲しがったとかでは無いと何度言わせればっ…///…】 (3/18 23:24:15) |
| 州光 ◆ | > | 【あと、私あんまりオバサマとかの属性に理解が及んでいなくて…♡春麗とかもよく言われてますが、そういう目線で見てないというか…♡】 (3/18 23:27:42) |
| 州光 ◆ | > | 【なので朧は純粋な責め役として扱ってますよ♡】 (3/18 23:28:05) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…まあ、その辺はわたくしも共感はできるところですね。多少難産になりそうなので、時間は貰いますよ…//…】 (3/18 23:28:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…もぅ、感度300倍とかどうしろというのですかっ…///】 (3/18 23:30:55) |
| 州光 ◆ | > | 【それは食指が動かないとかでしたら、本当に変えますので♡】 (3/18 23:31:20) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…イメージさえ固まればかけますし…刺さってないわけじゃないのでっ…//…】 (3/18 23:32:42) |
| 州光 ◆ | > | 【感度1000倍をさせてきたあなたが言う台詞ではありませんし…♡まぁ、容赦なくやったほうが良いと思うのでこのまま進めますね♡】 (3/18 23:35:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ごめんなさい、ちょっとウトウトしてしまって頭がまわなくなってきました…。明日には投稿するので、今日はこれで…。】 (3/19 00:22:34) |
| 州光 ◆ | > | 【えぇ…♡楽しみにしてますね…♡お疲れ様でした♡】 (3/19 00:24:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…おやすみなさいませ…(ぷいっ)】 (3/19 00:25:30) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/19 00:25:32) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/19 00:32:19) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/19 10:05:29) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ──────…んっ…ぅ…♡…ンンンッ…ぷはぁひぃぁ…っ…!?♡♡♡…んぉ、ぉっ…ぉ…♡♡♡…(2日にも渡る触手の凌辱。この間に王女の体は、遺伝子レベルでの変化を遂げていた。かつて怪盗に地獄を見せた感度を激増させる肉体改造…その始まりとは逆の手順で、肉触手が引き抜かれ、胎児を包む羊水のような培養液と共にカプセルから排出される王女。まさに生まれ直したように、久方ぶりに触れる外気に肌が触れる。それだけでも耐え難い性的快感が走り、電流でも流され続けてるかのように床上でピクピクと悶える有様だった。それでなくても、2日間イキ続けていた消耗は相当なもので、重い瞼が上がらなくなり、意識を手放す。) (3/19 10:05:44) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ─────…ひぃ、ぎぃぃっ!!♡♡ぁ、お゛ぉおッッ!!♡♡ も、っ… やめ、やめぇ……っ、♡ ぉ、お願いですから、抜いてくださっ…ぃ”ぎぃっ!!!♡♡♡ ぉお゛、ひっ、り…♡♡裂けっ ーーーー……あ”ぁぁ”ぁっ……っ!!!♡♡♡♡…(次に目覚めたのは、地獄の真っ只中に放り込まれた後であった。目覚めから現在まで続いている朧自らの手による凌辱。肉触手よりも太く硬いペニスバンドで、300倍に膨れ上がった感度のアナルを犯され続ける王女。今は王女の状態などお構い無しに、萎え知らずの逸物が、人外のパワーによる種付けプレスで叩きつけられている。頭の中で常に火花が散り続けているように、快楽と呼ぶには暴力的すぎる性的快感に苛まれ、最早絶頂しているのがデフォルトと言えるほどに、イキっぱなし状態へと陥っていた。) (3/19 10:05:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ん”ひぃ”ぅッ♡ ぁ、おっ〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ!!♡、♡♡♡"イクッ…♡♡イッてまひゅ…かりゃ…ぁ!!♡♡も、っ、む、り…い、ぃ”ぃぃ”っっ!!♡♡♡あ”ぉ、っ!!♡♡お、ぉ”ぉ”ぉっ!!!♡♡♡(徹底的なアナル凌辱で、ケツイキを繰り返し続ける王女。パンパンと乾いた音を立てて、腰が叩きつけられる度に、スパークする視界…腸をゴリゴリと抉る異物の与える快楽が、濁流のように押し寄せる。感度を300倍に高められただけでなく、ありとあらゆる器官が性的快楽を感じる性器に改造されている。歓喜するように震える膀胱も例外でなく、ケツで迎えた絶頂で、イキ潮どころかイキションまで、噴水のように噴き上げる有様であった。) (3/19 10:06:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…んっ…ちゅ……♡♡…れろぉ…♡んっ、はぁ…♡ぉ”ぁ…ぉぉ…♡♡♡(怪盗も屈した朧の鬼畜すぎる攻めは、王女にも耐えられるものではかった。ケツ穴レイプを止める条件として、足を舐めろと言われれば、コクコクと必死に頷き、四つん這いで舌を這わせていく王女。その様は雌犬そのもので、美尻には尻尾の代わりに極太バイブを咥え込まされた。話が違うなどと抗議ふる余裕もなく、芸を仕込まれるようにケツイキを続けて、懇願するように必死で足舐め奉仕を続けるしか選択肢は無い。…鼻腔を犯すブーツで蒸れた匂い…行為の恥辱感や屈服感…バイブの振動…アヘった美貌を撫でる爪先の愛撫…もう何でイッてるかも王女には分からず、悶えながらラ・フォ汁を垂れ流す姿に、見下ろす嗜虐心に満ちた瞳は、爛々と輝きを増していく。) (3/19 10:06:25) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…はぁ、…ひぃ…♡…えっ、そんなっ!!?///…は、話が違っ…ん、ぉ ごッん゛ぉお ……っ!!!♡♡♡ん、ひぃ…っ!!♡んぉ゛っ♡ おッ、 お゛♡ お゛ぉ~~~~……っっ!!!♡♡♡゛(綺麗に足を舐め終えれば、「ご褒美」と称して、今度は後ろから挿入されるペニバンによるアナルレイプが再開された。最早、傀儡の術とは関係なく、毒々しい紫に彩られた唇から告げられる命令に逆らえない。その状態デビュー戦で流れる選手紹介用のプロモーション撮影が始まり…) (3/19 10:06:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …んはぁっ…!!♡♡あっ、ぁっ…♡♡み、皆様…ごきげんよう…ぉぉっ!!♡///…んひぃっ…!!♡♡…わ、たくひ、は…「没落王女、雌犬ラ・フォリア」で、しゅ…♡///ぁっ…ひっ…♡ほ、っ…、本日のデビュー、戦…っ…♡精一杯頑張らせて、頂き…まっ…んっ、はぁぁぁぁ…!!!♡♡♡♡(向けられたカメラの前で、雌犬ポーズで犯されながら、命じられるままのイキ顔スマイルで屈辱的なリングネームを名乗らされる王女。「初体験はいつ? 好きな体位は? 獣姦の経験は?」などと、次々に与えられる淫猥な質問に答える間だけ、催眠術で絶頂を和らげられる。だが、言葉に詰まったり、朧の気分次第で容赦なく暴力的な連続絶頂に陥らされた。選択の余地はなく、何と答えたかも覚えていないほどに必死でインタビューを終えれば、ようやく朧は、準備があるからと去っていき、束の間の安らぎを得られるかと思いきや…) (3/19 10:07:07) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ぁっ♡♡ ぁ、っ…♡あ、あ あ、あ゛…!!♡♡…イ゛ってる゛っっ!!♡゛ イって、ましゅ、からぁッッ!!♡♡゛…ふひぃッ♡♡ あっ!♡♡ ぁ、ぉ あ〜〜〜〜……っっ!!!♡♡♡(始まったのは、朧配下のくノ一による調教レズレイプ。卓越した手管は、怪盗の房中術など児戯と思えるほどに精錬されており、それを感度300倍で受ければ溜まったものではない。ねっとりと這う舌や、細い指先の愛撫に、耳孔でイキ、臍でイキ、腋でイカされ…全身がクリトリスになったようなものだと、改めて自覚されていく王女。アナルは念入りに仕込むように、再びバイブを捩じ込まれ、ケツイキも止まらないまま…それでも雌穴だけには触れられず、朧の企みを理解したくノ一達の玩具として弄ばれ続けた。そして、時間は無常にも経過…王女は絶え間のない絶頂で消耗しきった体のまま、魔窟カオスアリーナでのデビュー戦を迎えることとなるのだった。) (3/19 10:08:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ッ…っ…もぅっ…!!///これで限界ですからっ…!!///…キリがなくなるのでダイジェストにしてるところは、目をつぶってくださいっ…!!///】 (3/19 10:10:11) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/19 10:10:13) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/19 22:20:55) |
| 州光 ◆ | > | 「…時間よ…。準備して…。」(王女が朧忍軍のくノ一に凌辱されること数時間。一人が冷静な声でタイムリミットを告げると、王女へ濃厚に絡み合っていたくノ一達があっさりと性戯を止める。そして、二人のくノ一が立つこともままならない王女をシャワールームへ連れて行くと、まるで続きを始めるような愛撫マッサージで身体を洗浄。シャワールームから出ると、別の二人が引き継ぎ王女をコーディネイトしていく。朧のオーダー通り、白を基調としたコスチュームは、奇しくも王女にとって馴染みのある純白の天使、リリエルを模したものだった。姿見でリリエルに整えられていくのを見て、王女は性に埋め尽くされていた頭から少し理性を取り戻していく。王女のメイクに勤しむ一人のくノ一から、いつもは忌々しくも今は安堵感すら覚える香り…。変装しているが、鋭くも輝かしい蒼の瞳は間違えようなどない、怪盗のものだった。着替えからメイクまで2分と掛からず、王女のリリエル化を完成させると、王女の両肩へと手を置き囁く…。) (3/19 22:24:42) |
| 州光 ◆ | > | ……この世界から私達の世界への帰還を探します…。それまで何とか耐えて下さい…。(それだけ言うと、王女に鎖付きの首輪を装着し、リングへと引き連れていく怪盗。アンコロのリングは、魔族渦巻く混沌とした雰囲気で王女を待ち詫びていた…。)”さぁ!!今宵のメインイベント!カオスアリーナに現れたニューフェイスのデビュー戦!たった一日で奴隷に成り下がった没落王女、雌犬ラ・フォリアの登場です!対するは通称「白蛇」…。魔女殺しの暗殺者…リーーッ!!メイフォーーン!!”(それぞれの入場口から現れる両者。王女は、くノ一もとい怪盗に引き連れられリングへ。対戦相手は、髪色こそ違うものの、明らかなサディストであろう鋭い目つきは朧に酷似している。リング中央で対峙すると、より際立つ嗜虐の気は疑いようもないが…) (3/19 22:24:48) |
| 州光 ◆ | > | 『ふふ…♡久しぶりに姐姐から呼び出しがあったから来てみたけど…♪…なるほど、なかなか素敵なご馳走ねぇ♡甚振り甲斐があるわぁ…♪すぐに壊れないでねぇ♡』(姐姐。そう、メイフォンは朧の実の妹。姉譲りの嗜虐心に加え、人でありながら魔女の力を得たあらゆる毒を扱う暗殺者だ。別人とは思えないほど似通った声に、朧が背後に見え隠れする錯覚すら覚える彼女を前にし、感度300倍というハンデを背負った王女の過酷なデビュー戦が始まるのだった…。) (3/19 22:24:57) |
| 州光 ◆ | > | 【…どれだけ飛ばしてるんですか全く…♡色々シナリオを変えないといけなくなったので遅くなりましたがこれで…♡】 (3/19 22:25:59) |
| 州光 ◆ | > | 【対戦相手とコスチュームです♡】 (3/19 22:26:40) |
| 州光 ◆ | > | 【あと、週末はまばらにしか来れないと思いますので、基本置きでお願いしますね…♡試合はご自由に♡】 (3/19 22:47:28) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (3/19 22:47:32) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/20 01:56:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【来るのが遅くなりました。…どれだけ好きなんですかリリエル…。流石に対魔忍の造形が深いようで…わたくしの知らないキャラですので、素直に絡むのは楽しみではありますかね。今日は頭が回りそうにないので、返事はまた明日…。】 (3/20 01:59:52) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【まあ、しないのは分かってますけど、そちらも試合はお好きにしてくれても構いませんので…♡】 (3/20 02:00:39) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/20 02:00:41) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/20 23:10:42) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…書き上がる前に眠気が限界ですので、また明日…。】 (3/20 23:11:51) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (3/20 23:11:53) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/21 12:38:47) |
| 州光 ◆ | > | 【良いコスチュームが見当たらなかったので…。一応言っておきますけど、衣装だけお借りしただけですので、銀髪や顔は変わらないままのザコ犬ラ・フォリアですよ♡】 (3/21 12:39:44) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/21 13:05:50) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/21 23:21:13) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、ッ…♡…ふは、ぁぁぁっ…♡♡ひぃ…♡ぁっ…♡ひゃ、ぁぁぁ…♡♡♡(時間潰しの凌辱が終われば、統率の取れたくノ一達の手で身を清められていく王女。鋭敏すぎる感度の体は、マッサージはおろか、肌を擦るスポンジ…果てにはシャワーの水滴の刺激ですら達してしまう。エコーの効いた嬌声がシャワールームに響き渡り続け、滴るラフォ汁を拭き取る刺激で余計に溢れさせる無限ループに陥っていった。) (3/21 23:21:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…はぁ、はぁ…っ…♡…んっ、くっ…んんっ…♡♡…また、この衣装ですか…ホントに、あのバカが黒幕なんじゃないでしょうね…。(殆ど不眠不休のまま、数えきれない絶頂で消耗しきった状態で、ぐったりとする体を捕まった宇宙人のように支えられる王女。こんな状態でもお構い無しにデビュー戦に向けて、準備が整えられていく。布が肌を擦る刺激に耐えながら、人形のように着せられたコスチュームは見覚えがあった。いつぞやのコスプレイベントで怪盗に着せられたリリエルというキャラの衣装…再び微かに宿敵への疑念をよがらせれば、見計らったようなタイミングで、仄かな華の匂いが鼻腔を擽った。) (3/21 23:21:40) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …………(ソレに気づいたときの反応は、小さく瞳を見開く程度のもの。数日ぶりの再会ではあったが、肉体改造に費やされた時間が大半であり、王女の体感的には朝から夜ぐらいな感覚であった。肩に触れる手と耳元での小さな囁きに、小さく身を震わせながら、唇の動きだけで「さっさとひとりで逃げればいいものを…やるなら下手打ちは許しませんよ…」と音もなく返事をする。やり取りはそれだけ…朧配下に化けた怪盗の手で、純白のリリエルコスに身を包んだ王女は、闘技場へと誘われていく。) (3/21 23:21:53) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────(以前、アルディギア王国の地下に築かれたものと酷似した闘技場…元々はこちらが本家なのであろう魔界のカオスアリーナへと足を踏み入れる王女。観客は人間の顔をしたものから、オークやゴブリンなど千差万別のラインナップ…品のない野次と狂気めいた熱狂の中、怪盗の手にしたジャラと音を立てる鎖に引かれ、静かに歩みを進める。リングで待ち受けていたのは、意外にも中華服に身を包んだ人間の女であった。)…以前、アレが相手した筋肉女が出てくると思ってましたが…どっちにしろ楽は出来そうにありませんね…(パワーレディと比べれば、見た目的な威圧感はないものの、纏う気配は朧によく似ていていて、嗜虐心の滲んだ笑みから受けるプレッシャーは半端なものではなかった。実況の口ぶりによれば、魔女殺しの暗殺者「白蛇」…構えていなくとも、怪盗よりもよっぽど隙がない。万全な状態でも勝つのは厳しいかもしれないと感じさせる相手なのは、間違いないだろう。) (3/21 23:22:04) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …フフッ…これが所謂無理ゲーというやつでしょうかね…。ですが、大人しくやられるだけなんていうのは趣味ではありませんよ…♡…(消耗しきり、僅かな霊力も心もとない…何よりも感度が高まりきった体は、触れられるだけでもアウトという重い枷なついているのだ。ぶっちゃけ勝ち筋は一切見えない。背筋に冷たい汗が伝うのを、鋭敏な肌で感じ取り、自嘲めいた笑いを零しながらも構えを取る王女。立っているだけでも辛い状態でも、美貌に不敵な微笑みを浮かべ、希望のない闘いに身を投じる宿敵の姿をリングサイドから見て、怪盗は何を思うだろうか。…囃し立てる観客の怒号に後押しされるようにゴングが鳴らされ、絶望的な闘いの幕が上がるのだった。) (3/21 23:22:06) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (3/21 23:31:13) |
| 州光 ◆ | > | 【随分悩まれましたねぇ…♡こんばんは…♡】 (3/21 23:31:26) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【なかなか腰を据えて考える時間が取れず、待たせておいて、この程度で申し訳ありません。なにぶんロルに関しては、貴女と比べて雑魚ですので(ぷいっ)…衣装についてはもちろん理解してますのでご安心を…(ぷいっ)】 (3/21 23:32:05) |
| 州光 ◆ | > | 【コスチュームはまぁ適当なので、やりやすいように変えてもらっても構いませんので♡白が汚れていくのがあなたらしいと思ったまでですから♡】 (3/21 23:52:25) |
| 州光 ◆ | > | 『…ゴングを鳴らす前に一つ…余興を見せてあげるわぁ…♪ちょうど溝鼠が紛れ込んでるみたいだからね…♪…連れてきなさい…♡』(今にも鳴らそうとハンマー片手に振り上がる腕を制止するメイフォン。嗜虐的な視線を王女からリングサイドにいる部下…、怪盗へと移すと、両脇からあっさりとくノ一達が捕縛し、リング中央へと連れてくると…)……私の変装が見破られるとは…思いませんでしたね……。『当然よぉ♡だってあなた…綺麗過ぎるんだもの…♡死臭の一つもない忍を姐姐が飼ってるなんて思わないもの…♪…でも、おかげで良いデモンストレーションが出来そうだね…♡』……何を…ッ…はぅ…ッ…!?『……象でも10分…。ヒトなら20秒といったところかしらぁ♪さようなら溝鼠ちゃん…♡』(メイフォンの持つ特性は、自身の思い通りの毒が生成出来るという厄介なもの。人差し指を額へ僅かに押し当てただけで、怪盗に異変が起こる。強烈な致死性を持った毒は、一瞬にして怪盗の身体を蝕むと、メイフォンの説明よりも先に、リングへと突っ伏されてしまい…) (3/22 00:02:38) |
| 州光 ◆ | > | 『…もうおっ死んじゃったかしらぁ?♡じゃあ後片付けよろしくねぇ…♪…それじゃあ始めましょうか…♪雌犬ちゃん…♡』(リングへと突っ伏した怪盗は、数度の痙攣の後、微動だにすることはなかった…。倒れた身体を引きずられながらリングを後にしていく怪盗は、王女の最後の頼みの綱でもあった希望すらも遠ざけられていくよう…。人外混じる世界で、孤立した王女の前に立ちはだかるのは、圧倒的強者メイフォン。王女を愛でるような視線を向けながら、怪盗のことなどまるで無かったかのように振る舞うと同時に、ようやくゴングの鐘が鳴るのだった…。) (3/22 00:02:43) |
| 州光 ◆ | > | 『…あら?♡どうしたの…?♡目の前でお友達が帰らぬヒトとなって動揺しているのかしらぁ?♪…いいわぁ…♡圧倒するのも醍醐味だけど、それだと興行としては失敗だから…、先手は譲ってあげる…♪どこからでもどうぞ…♡』(試合開始したかと思えば、メイフォンは構えすら取らず、スタスタと王女へと向かい悠々としたモデル歩きで迫ってくる。あっさりと間合いへと入りながら、打ってこいと言わんばかりに手を拡げてみせて、王女を挑発し…。) (3/22 00:02:47) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【別に嫌いな姿ではありませんし、貴女の趣向に合わせますよ…。……本当にちゃんと終わり方を考えてるんでしょうね?……(じとぉぉぉ)】 (3/22 00:04:15) |
| 州光 ◆ | > | 【王女の先手でお互い2d6+3(技)を使い2ターンでメイフォンに致命傷を与えて下さい…♡(HP16♡)】 (3/22 00:04:49) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…………クリティカルと反撃は?……】 (3/22 00:05:25) |
| 州光 ◆ | > | 【反撃は無しで、無条件に王女が2ターン使う形です♡更に私の方で王女のNG行動を決めています。なので、2ターンですが鍔迫り合い無しでちゃんとロルは打ってもらいます。その中でダウトがあった場合、無条件で王女のターンは終了です♡】 (3/22 00:06:48) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【そんなもの後出しジャンケンの言ったもん勝ちではありませんか…もぅっ!】 (3/22 00:08:07) |
| 州光 ◆ | > | 【これに関しては後出しと言われたらそれまでですが、既に決まっておりますので信じて下さるしかありませんね…♡】 (3/22 00:08:51) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……一応聞きますけど、ノーヒントで?……】 (3/22 00:09:28) |
| 州光 ◆ | > | 【一応ですが、今までのロルの中で気付くことが出来るかもしれないくらいには入れてますよ。】 (3/22 00:10:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…実質ノーヒントですね…(じとぉ)】 (3/22 00:11:24) |
| 州光 ◆ | > | 【正直、これに関しては気付いてくれてもどっちでも構わないといったところですね…♡どこで爆弾が爆発するのかというくらいで♡】 (3/22 00:12:43) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【普通、そういうのは当てれば勝ちでしょうに…。とりあえず今から返しますので、先に寝るならどうぞご自由に!(ぷいっ)】 (3/22 00:14:15) |
| 州光 ◆ | > | 【あぁ、一応先ダイスでお願いします…♡】 (3/22 00:15:20) |
| 州光 ◆ | > | 【ん~、後ダイスでも別にいいですね…失礼…♡あなたのやりやすい方でどうぞ♡】 (3/22 00:15:59) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8 (3/22 00:18:15) |
| 州光 ◆ | > | 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10 (3/22 00:18:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【………………】 (3/22 00:18:46) |
| 州光 ◆ | > | 【はい、残念でした…♡】 (3/22 00:18:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【ムカつくほど楽しそうでなによりです…!(ぷいっ)】 (3/22 00:19:30) |
| 州光 ◆ | > | 【つまり1ターン分であなたの攻撃は終わりということです♡ある意味タブーを踏む回数が減って良かったですね♡】 (3/22 00:20:13) |
| 州光 ◆ | > | 【まぁ楽しまなくては自分を犠牲にした甲斐もありませんからね…♡】 (3/22 00:25:39) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…どうせケロッと出てくるくせに。】 (3/22 00:28:46) |
| 州光 ◆ | > | 【そんなことを言われたら身も蓋もありませんよ…♡】 (3/22 00:36:04) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (3/22 00:53:47) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (3/22 00:56:21) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ッ……いきなり下手をうってるではありませんか…ばぁか…ッ…(肩透かしを食らわせるように、待ったがかかるゴング。王女を嘲笑うような笑みで告げられた余興の内容は、本物の絶望を見せつけるものであった。あっさりと捕らえられ、リング上に引き摺り挙げられてくる怪盗…神羅カンパニーの時のようにはいかず、得意の変装は見破られてしまっていたようだ。大口を叩いておきながら、捕まった宿敵に、思わず悪態をつきながら、ギリッと歯を食いしばり、高速で思考を巡らせ、この窮地を逃れる起死回生の一手を模索するが…)…ッ…クニミツ…!?…ッ…(唯一の希望の芽は、あっさりと摘み取られた。暗殺者の指先一つで突っ伏してしまう怪盗…奇しくも先の試合で州光から受けた睚眦のイメージがダブり、何をされたのかは理解できた。咄嗟に駆け寄りそうになる足…チラリと視線を向けられただけで、迂闊に動けば、その瞬間に、二の舞となる光景が脳裏に過ぎり、身動きを封じられる。何も出来ないまま、余興の終わりが宣言されると、身動ぎひとつしなくなった怪盗が、リングから運び出されていく様子を見送ることしか王女にできることは無かった。)) (3/22 00:56:45) |
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