「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年06月23日 14時52分 ~ 2024年07月07日 17時37分 の過去ログ
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| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11 (2024/6/23 14:52:51) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | ぁんっ♡そ、そういうわけでは、ぁぁっ♡はぁんっ♡んっ♡んんっ♡(むっつりじゃないと否定しようとしたところでクリトリスを可愛がられてしまうと、愛液を溢れさせアグネスの顔をさらに濡らし続けてしまう。ピンっと立って硬くなったクリトリスをアグネスの舌にこすりつけるように腰が震えれば、ぴゅっぴゅと愛液を小刻みに噴き出し、アグネスの腰にすがりつくように抱きつくせいで頬を股間へと擦り付けてしまい) (2024/6/23 14:56:32) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 違うっていうの?アンタのマン汁洪水で私の化粧が落ちるくらいに洗顔されちゃってるんだけど?(問い詰めながらも両手をかすみの胸へと伸ばし、レオタードごと左右の乳房を荒々しく揉んでいく)アンタにはさっきから私を尻で敷いてくれたお礼をしないとね!覚悟しなさいよ?…んむっ♡…んっ♡んっ♡んぅ♡んんんっ♡…んむぅぅんっ♡(噴き出し続ける愛蜜を自身の舌へと絡ませてすぼめると、ずぷぅっ♡と膣穴へと細めた舌を挿入開始。ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡とリズムよく舌ピストンを繰り返し、愛蜜を掻き出すように膣内を執拗に引っ掻き突き抉るよう責めようとし)【性継続】 (2024/6/23 15:03:18) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7 (2024/6/23 15:03:48) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【……】 (2024/6/23 15:03:56) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/6/23 15:04:02) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【EPで受けるわ…】 (2024/6/23 15:04:13) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | んっ……勿論、違いますっ(当然違うに決まっていると、アグネスの股間をじゅるるっと吸い上げてクンニ攻めの勢いを削ぐかすみ。そうしつつもう一度腰を上げると、ドンッと勢いよくお尻を落としてしまい、この後お持ち帰りしやすいようこの体勢のまま仕留めるつもりで二度目のヒップドロップを決めようとして)【力】 (2024/6/23 15:07:04) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12 (2024/6/23 15:07:07) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【一応…カウンターしとくわ…】 (2024/6/23 15:07:34) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/6/23 15:07:55) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | …ぁんぐぅっ!?んぁぁぁっ♡な、なんで…まだ…抵抗出来るのよっ!私の舌テクだと物足りないって言いたいのっ?(舌ピストン責めで安牌だとタカを括っていたせいか、唐突なクンニ逆襲に歯軋りしながら信じられない様子で目を見開いていき)…はぐわぁっ!?ぉぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!(悔しくて堪らなくなり、頭を左右に振ってもがき暴れるも…ほどなくしてヒップドロップが炸裂。尻をぶつけられた衝撃で脳震盪を起こし、愛蜜と唾液と涙にまみれた化粧顔で白目を剥き…無様な最後を晒して失神。女としての格付けされた形で決着がつき、試合終了のゴングが鳴り響いていく) (2024/6/23 15:21:09) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【背後でちょっと遅れ気味になったわ】 (2024/6/23 15:21:46) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 【大丈夫ですよ。お気になさらず】 (2024/6/23 15:22:35) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | そんなことはないですよ。じゃあ……お宝をもらっていきますね(物足りないなんて言ってないのにと思いつつ、そんな事を言うのならばとアグネスのことをお姫様だっこで抱き直していく。そしてアグネスのことをそのまま連れ去って、続きは私の部屋でしましょうねと自慢の舌を部屋で味わわせてもらうつもりで、一緒にリングを降りていこうとして) (2024/6/23 15:25:17) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | …………(尻で敷き潰されてから…ぐぅの音も出ないまま抱き抱えられると、怪盗に丁重に連れ去られる無言の女兵士という形でリングを降りて退場し、この度の勝負の終幕と相成ったのであった) (2024/6/23 15:28:28) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 【これで締めですね…お疲れ様です】 (2024/6/23 15:28:50) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【これで〆ね…お疲れ様…(体育座りで)】 (2024/6/23 15:28:55) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 【試合ありがとうございます、ちょっと出目が……酷かったですね。】 (2024/6/23 15:30:09) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【そ、そうね…。唯一のバーストもそっちのカウンターミスの恩恵だったし、期待値越えもしないから出目がとことん死んでたわ。まぁ、次頑張るわ】 (2024/6/23 15:32:05) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 【ですね……とりあえず、お疲れ様です。2時間…普通位の時間で終わりましたがもう一試合は難しいタイミングですし、残念ながら一旦解散でしょうか】 (2024/6/23 15:33:41) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【今日はこちらの引き上げ時間も早いからね。とりあえず、試合結果表記はアンタに任せて解散するわね。お相手感謝するわ、またよろしくお願いするわよ】 (2024/6/23 15:35:02) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 【はいっ、こちらこそまたよろしくお願いしますね】 (2024/6/23 15:35:58) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【お疲れ様、またね】 (2024/6/23 15:36:15) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | ◯芳澤かすみVSアグネス・ギンベンラート●【第1戦】【第5リング(6/23 13:40~6/23 15:28)】【ヒップドロップ】 (2024/6/23 15:36:51) |
| 芳澤かすみ ◆ | > | 【またね、です♪】 (2024/6/23 15:37:00) |
| おしらせ | > | アグネス・ギーベンラート ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/6/23 15:37:01) |
| おしらせ | > | 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/6/23 15:37:08) |
| おしらせ | > | アグネス・ギーベンラート ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/6/23 15:37:39) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | 【私の名前を間違えてるようだから訂正しておくわね】 (2024/6/23 15:38:10) |
| アグネス・ギーベンラート ◆ | > | ◯芳澤かすみVSアグネス・ギーベンラート●【第1戦】【第5リング(6/23 13:40~6/23 15:28)】【ヒップドロップ】 (2024/6/23 15:38:21) |
| おしらせ | > | アグネス・ギーベンラート ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/6/23 15:38:33) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが入室しました♪ (2024/6/25 21:12:56) |
| おしらせ | > | ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪ (2024/6/25 21:14:00) |
| ミラ・ナート | > | 【改めまして~よろしくお願いします~】 (2024/6/25 21:14:29) |
| ヤエ ◆ | > | 【お待たせ。試合よろしくね。えーと、武器無しは決定として…魔法とか忍術使うのはミラさん的にOKでしたっけ?】 (2024/6/25 21:15:10) |
| ミラ・ナート | > | 【魔法とかもOKですよ~どんなものか分からない時は、質問させていただくと思いますが~】 (2024/6/25 21:15:59) |
| ヤエ ◆ | > | 【そんなに難しくてややことはしないつもりだから大丈夫かなと。あとは…状況によりけりで鍔迫り合い適用くらいかな?】 (2024/6/25 21:16:55) |
| ミラ・ナート | > | 【そうですね~鍔迫り合いも適宜使って行ければと~】 (2024/6/25 21:17:20) |
| ヤエ ◆ | > | 【じゃあ、取り決めは以上かな。問題なければ先攻決めいきましょうか】 (2024/6/25 21:18:02) |
| ミラ・ナート | > | 【了解しました~では、振って行きますね~】 (2024/6/25 21:18:29) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (2024/6/25 21:18:31) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6 → (2 + 1) = 3 (2024/6/25 21:18:42) |
| ミラ・ナート | > | 【私からですね~少々お待ちください~】 (2024/6/25 21:19:03) |
| ヤエ ◆ | > | 【先攻決めからこの格差…。お先お願いね】 (2024/6/25 21:19:04) |
| ミラ・ナート | > | 色々と控室で言われちゃいましたが~リングの上で、ヤエさんにはしっかりと~ご理解いただかないと、ですねぇ~♪(いつもと同じ白の踊り子衣装を纏い、褐色の豊かな肢体を揺らしてリングへと上がるミラ。一方で、いつもと同じ朗らかな笑みを浮かべてはいるが、どこか威圧するような雰囲気を纏い、相手の入場口をじっと見つめている……) (2024/6/25 21:21:40) |
| ヤエ ◆ | > | さすがは…淫魔王の二つ名は伊達じゃないわ…。ここまで威圧感がビンビンに伝わってくるなんて…。嬲り殺しにされないよう気をつけないと…(ミラが来るよりも先に試合会場に入り、リング真上の天井裏にスタンバイ。ただならぬミラのオーラに戦慄が走り、背筋が凍りつく)…はっ!大江戸秘密特捜忍者、ヤエ参上!絶好調の貴女に土をつけて、その流れ…止めてみせるわ!(天井板を開けて、勢いよく飛び降りる。スタッとリングに軽々と着地し、忍者らしい身のこなしを披露しつつも…ビシッとミラに啖呵を切っていく) (2024/6/25 21:27:19) |
| ミラ・ナート | > | ふふっ、よろしくお願いしますねぇ~ヤエさん?今日はこちらで~しっかりと~ヤエさんの誤解を、解いちゃおうと思いますので~……お付き合い、下さいねぇ~?(忍者らしい意表を突いた登場にも驚かず、堂々と啖呵を切るヤエににっこりと微笑んで首を傾げて見せる、無敗や優勝は二の次、三の次ぎ……今はそれよりも優先しなければならない事がある)それじゃあ~……逃げたら~ダメ、ですよ~?(試合開始のゴングが鳴らされるとゆっくりとヤエの方へ近づいて行き、腕を大きく振り被るとヤエの胸を打ち据えようと平手打ちを放って行く)【性です~!】 (2024/6/25 21:34:33) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15 (2024/6/25 21:34:35) |
| ヤエ ◆ | > | 【えー?やっぱり二つ名通りだわ…】 (2024/6/25 21:35:10) |
| ミラ・ナート | > | 【今だけですよ~今だけ~……揺り戻しは来るんですから~♪】 (2024/6/25 21:35:28) |
| ヤエ ◆ | > | 【どうだか…。そのおだてには乗らないわよ?追加はあるかしら?】 (2024/6/25 21:36:00) |
| ミラ・ナート | > | 【絶頂はされてませんから~追加は無しでお願いいたします~】 (2024/6/25 21:36:43) |
| ヤエ ◆ | > | 【わ、分かったわ…】 (2024/6/25 21:37:07) |
| ミラ・ナート | > | 【そのどもりはなんですか~!?】 (2024/6/25 21:38:00) |
| ヤエ ◆ | > | 誤解なんてしてないわよ?紛れもない真実なんだし……って、逃げたらさらにどんな目に遭うか分かったもんじゃないもの…(おっとりとした話し方に隠された真意に恐怖を感じるも、唇を噛み締めて身構えていく)…くっ!その鈍い動き……敢えてこちらを惑わすつもり?そんな攻撃に当たるわけ………って、ゆっくりとした動きに合わせて…あの爆乳が奇妙な揺れをしてる…?乳の動く空間が歪んで、空気が圧縮されて…急激に戻ろうとする作用に…こちらの身体が引っ張られるように引き寄せられ…て……ぁぐふぅぅぅぅぅぅっっ!?(ミラの動きをしばらく眺めていたものの…ゆっくりと揺れる胸の動きに逆らえずに身体を硬直させ、大振りな平手打ちを真正面からクリーンヒットさせられる。自身の胸を激しく揺さぶられ、仰け反りながら悲鳴を上げて呆然となってしまい) (2024/6/25 21:46:09) |
| ミラ・ナート | > | 【なにか不思議な事が起こってるんですが~!?】 (2024/6/25 21:47:08) |
| ヤエ ◆ | > | 【科学的に証明しただけだから】 (2024/6/25 21:47:30) |
| ミラ・ナート | > | 【どんな化学ですか~!!】 (2024/6/25 21:47:48) |
| ヤエ ◆ | > | 【というか、このステ相性でも性で押し通す辺り…やっぱり淫魔王を宣言してるだけあるわね】 (2024/6/25 21:49:30) |
| ミラ・ナート | > | 【……ステを見間違えてました~!】 (2024/6/25 21:50:28) |
| ヤエ ◆ | > | 【ミラさんの技ステはあまりに使わないから、錆び付いて飾りになってるみたい】 (2024/6/25 21:51:16) |
| ミラ・ナート | > | 【ほぼ、防御用の認識ですからね~】 (2024/6/25 21:52:09) |
| ミラ・ナート | > | ん?登場された時の素早さは~どうしましたか~?何にしても、隙ありですよ~!!(大振りの攻撃にも関わず、忍者のヤエが避けられず平手が直撃したことに、受けたヤエ以上に驚くミラ。しかし、選手としてその隙を逃さず呆然としているヤエを掴んでコーナーへと放り、コーナーポストへ抱き着かせると)せ~のぉ……せええぇいっ!!(今度はお尻を狙ってのミドルキック!大振りの打撃が続くがはたして……)【性です~】 (2024/6/25 21:52:57) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/6/25 21:53:00) |
| ヤエ ◆ | > | 【かなり悩むラインだけど……ここはカウンターで勝負!】 (2024/6/25 21:55:16) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16 (2024/6/25 21:55:51) |
| ミラ・ナート | > | 【こうなりますよね~!】 (2024/6/25 21:56:12) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/6/25 21:56:14) |
| ヤエ ◆ | > | 【無駄に高い出目が出たわ。とりあえず、カウンター成功でバーストね】 (2024/6/25 21:56:16) |
| ヤエ ◆ | > | 【これでPKOは無くなったから、今夜でシーズン終了は避けられたわ】 (2024/6/25 21:56:58) |
| ミラ・ナート | > | 【それ以前にこちらは大ピンチなんですが~?】 (2024/6/25 21:58:14) |
| ヤエ ◆ | > | ぁぐぐぐ……そっちの魔乳忍法が…こちらの身体の自由を奪って、まともに動けないのよ!……ぐぅっっ!?(言い返しながらも相手に掴まれてコーナーへと放られるも、根性で身を翻し…コーナーポストへ抱きつくのでなく、背中をぶつけるように体勢を変えていく)……体術なら負けないわ!その魔乳…狩ってみせるわ!忍法、千手観音!千手愛撫淫撃!(ミラの迫り来るミドルキックを身を屈めて躱せば、即座に印を結んで忍術発動。両手が千本の手があるように変化。その千本の手でミラの豊満過ぎる乳を絶え間なく、乳房の形を淫靡に変えながら激しく揉みしだき続け、さらに布の中に手を入れて乳首を捏ね回してはエスカレート。ひとしきり胸快楽責めにしてからミラの背後に回り込み、ミドルキックをお見舞いして激突するようにコーナーポストへと抱き付かせて、胸・腹・股間を強打させていく) (2024/6/25 22:07:07) |
| ミラ・ナート | > | 私は忍者でも魔王でもないんですよ~!?それを、しっかり、今日は分ってもらうんですから~!!(先手は取ったものの、減らないヤエの攻撃に冷静さを欠いてしまったミラ。感情に任せて放った蹴りは見事に避けられてしまい、大きく隙を晒した所へ突然手が千本へ増えたヤエの怒涛の攻めに襲われてしまう)にゃっ!?はひぃっ♡んぁっ、まっ、ひょっとっ♡まっ、ひぇ……♡ひゃにっ!これぇっ!?(何が起こったのか分からないまま、褐色の豊満な乳房を好きなように甚振られるが、戸惑いと快感で抵抗もできず喘ぎ悶え身体をガクガクと震わせ) (2024/6/25 22:16:47) |
| ミラ・ナート | > | ひぁっ♡あっ♡ひぃっ……ぎいいぃぃっ!!♡(最後にヤエのミドルキックをお尻へ受け、自分が狙った事をそれ以上に技量で返されてしまいコーナーポストに抱き着いたままガクンっ!と大きく身体を震わせて絶頂させられてしまい、抱き着いたままずるずると崩れ落ちる) (2024/6/25 22:16:51) |
| ミラ・ナート | > | 【ヤエさんの方が……よっぽど淫魔王ですよぉ~……】 (2024/6/25 22:20:51) |
| ヤエ ◆ | > | 分かってるわよ、貴女はただの魔王ではなく…淫魔王。このアンダーバトルコロシアムに君臨する最強のレスラーだもの(コーナーポストからミラを引き剥がすように両手で足首を掴み、ずるずるとリング中央へと引き摺ってマットにうつ伏せ状態にさせていく)手が増える忍術の効果が切れる前に…この魔乳に少しでも有効打を与えないと………ふんっ!!(ミラの背中に跨がるように座り、千本腕維持の両手をミラの乳とマットの間に潜り込ませていく。そこから無数の手で左右の乳房を掴んで逆エビに持ち上げる…バストキャメルクラッチへ。ギリギリと曲げる背骨を痛めつけながらも、指が食い込む乳房を卑猥に歪ませてはグニグニ♡とさらに揉みほぐしていき)【防御不可+速】 (2024/6/25 22:25:53) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10 (2024/6/25 22:26:05) |
| ヤエ ◆ | > | 【よし、振り直し無しで確定するわ】 (2024/6/25 22:26:30) |
| ヤエ ◆ | > | 【サヤカ陣営との試合をこなしていたせいか、自然とミラさん対策を学んでいたのかもしれないわ】 (2024/6/25 22:27:29) |
| ヤエ ◆ | > | 【性じゃなく速だから、HPにダイレクトダメージね】 (2024/6/25 22:28:29) |
| ミラ・ナート | > | 【あれ?すみません~上手く更新できてなかったようです~】 (2024/6/25 22:28:57) |
| ヤエ ◆ | > | 【なんかEPを10減らしてたように見えたからね】 (2024/6/25 22:29:25) |
| ミラ・ナート | > | 【最初間違えてEPを減らしちゃったんですが~修正の方が反映されてなかったですね~】 (2024/6/25 22:29:58) |
| ヤエ ◆ | > | 【今は正しくなってるから問題なさそうね】 (2024/6/25 22:30:21) |
| ミラ・ナート | > | わ、わりゃひの……むにぇ、こんなにしてぇ~……ヤエひゃんの方が……んっ、淫魔王ですよぉ~!(コーナーポストに縋りつき絶頂の余韻に震えるミラ。呼吸も乱れ、足は震えて自分で立ち上がる事も出来ず、散々にこね回された褐色巨乳は衣装から零れ落ちる寸前の有様、しかし無慈悲なヤエがさらに追撃を仕掛けてくると、リング中央へ連行されてのバストキャメルクラッチを極められ、敏感な巨乳を弄ばれながらの攻めに悲鳴を上げさせられる)いっ……やあぁぁ~~~っ!!ひゃっきから、胸、ばっかりぃ……んひぃっ♡も、もぉ……はなひてぇ……♡(ヤエの巧みな愛撫で意識を蕩けさせられた所で、腰の痛みで強引に引き戻される拷問の様な攻に、悩ましい声を上げて悶え苦しむミラ、このまま屈してしまいそうになる中、強引にヤエの腕を振り解いて身体を捻ると) (2024/6/25 22:40:05) |
| ミラ・ナート | > | もぉ……そんなに好きにゃらぁ~直接、味わってくださいぃ~!!(ヤエの頭を両手で捕まえ、自分の胸に抱き寄せブレストスムーザーを仕掛け、逆転を狙って行く)【性ですよ~!】 (2024/6/25 22:40:11) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (2024/6/25 22:40:14) |
| ミラ・ナート | > | 【お待たせしました~!】 (2024/6/25 22:40:33) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/6/25 22:40:58) |
| ヤエ ◆ | > | 【止まったわ。勝機が見えてきたわ】 (2024/6/25 22:41:21) |
| ミラ・ナート | > | 【ぐっ……ぎゅう……】 (2024/6/25 22:41:37) |
| ヤエ ◆ | > | …むっ!?…出たわね?貴女の十八番の魔乳淫極殺!だけど、甘いわね…それは残像よ!対策はバッチリなんだから!(身体を捻って外してくるのは予見済み。試合中のどこかで必ず仕掛けてくると予想していたミラ最強技。ブラックホールのようにヤエの身体が魔乳の中に吸い込まれたと思われた矢先、陽炎のように姿が掻き消えていく)これで決めるわ!…分身の術!…ぬんっ!てやぁぁぁぁぁぁっ!!(千本の手が元の両手に戻り、ミラの横に立った状態で新たに印を結んでいくと…ヤエが2人に増えていく。そして、2人してミラの身体を掴んで空中へと大ジャンプ。それぞれミラの身体を前後から挟み込むように組み付き、2人一緒に折り曲げて突き出した膝の先端をミラの尾てい骨と股間に密着させてマットへと勢いよく着地。アトミックドロップとマンハッタンドロップを同時に仕掛け、着地振動衝撃を激しく相手の敏感な2点に伝えるようにお見舞いしようとし)【速】 (2024/6/25 22:52:01) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11 (2024/6/25 22:52:22) |
| ヤエ ◆ | > | 【うーん、確定しておきましょう】 (2024/6/25 22:52:48) |
| ミラ・ナート | > | 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/6/25 22:53:24) |
| ヤエ ◆ | > | 【やはり当たりが浅かった…】 (2024/6/25 22:54:07) |
| ミラ・ナート | > | 捕まえましたよぉ~……って!?な、何ですか~今度はぁ~!?(捕らえたと思ったヤエの身体が掻き消え、変わって二人に増えたヤエに捕らわれる。完全に忍術に惑わされパニック状態に陥ってしまい、前後から組み付いてくるヤエの為すがまま、初体験となるアトミックドロップとマンハッタンドロップの同時攻撃を受けてしまう)いぐぅっ!?きっ♡いぃっ……いいいぃぃ~~~っ♡(急所2点同時攻めに絶叫しそうになるのを歯を食いしばって堪え、目に涙を浮かべて再び目の前にいるヤエの頭に手を伸ばすと)これりゃけ……密着ひてればぁ……今度は、逃がしませんよぉ~!(自分の手が掴む頭と股間に当たる膝、しっかりとヤエの身体の感じ取ると顔を引き寄せ、唇にむしゃぶりつくと強引に舌をねじ込んでいく)【性です~!】 (2024/6/25 23:03:31) |
| ミラ・ナート | > | 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11 (2024/6/25 23:03:34) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (2024/6/25 23:04:06) |
| ミラ・ナート | > | 【さっき見ました~!!】 (2024/6/25 23:04:15) |
| ヤエ ◆ | > | 【よし、止めたわ…今度こそ】 (2024/6/25 23:04:23) |
| ヤエ ◆ | > | またまた出たわね?淫魔王の新必殺技……相手の生命力と魂を吸い取る…究極の接吻…。以前、試合で私の陣営筆頭のパイロンが生死をさ迷い死にかけた技…みすみす喰らう訳にはいかないわよ!(頭を掴まれて唇が迫る寸前、手を割り込ませて中指と薬指をミラの口内に突っ込ませて危ういところを回避していく)このまま…ツープラトンで一気に決めてみせる!覚悟なさい!(口内に挿入した二本指を巧みに動かし掻き回し、相手の口内で舌をねっとり嬲っては指ピストン開始。ちゅぷ♡ちゅぷ♡と淫靡な水音を立てては…同時に膝を振動させ、膝あんまで密着するミラの股間をググググ♡と振動責めに。背後に組み付くもう一人のヤエは両手をミラの両脇腹へと這わせ、こちょこちょこちょこちょ…とくすぐるツープラトンアタックを仕掛けていき)【速】 (2024/6/25 23:12:38) |
| ヤエ ◆ | > | 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13 (2024/6/25 23:12:51) |
| ヤエ ◆ | > | 【クリティカルなので確定!!】 (2024/6/25 23:13:09) |
| ミラ・ナート | > | 【うきゅぅ……】 (2024/6/25 23:13:22) |
| ミラ・ナート | > | はぶっ!?んぐっ……んごぉっ!?ぐぎゅぅ~~っ!!!?(起死回生を狙い仕掛けたリップロックも、こちらの口内へヤエの指をねじ込まれて防がれてしまい、前後を挟まれ、さらに急所を二人のヤエの膝に抑えられた状態に絶望の表情を浮かべるミラ。そして指が口内をかき回すと同時に始まる膝を振動させての股間攻め、さらに背後の側のヤエの指が脇腹を刺激し、押し寄せる刺激と快感の波に飲み込まれて行く……)ふがっ♡ひゃふぇぇっ♡ひゃめっ♡ほぉ~ふりぃぃ~~~♡ふぉねふぁぃぃ~~っ♡(指で口内を蹂躙され、上手く発声できない中での懸命の命乞い、溢れ出した涎がだらだら零れ落ちるのも構わずにヤエへ懇願を続けるが、無慈悲な攻めは止まらず) (2024/6/25 23:25:11) |
| ミラ・ナート | > | ふるひぃふぇぇ~~こふぁれひゃ……わわひぃ~……ほふぁれひゃぃふぁふぅぅ~~~っ♡(身体を大きく仰け反らせてガクンガクンと激しく痙攣させ、ヤエの膝に屈服の証をぶちまけながら絶頂を迎え、二人のヤエに挟まれたまま白目を剥いて失神させられてしまい、脱力した身体を預けてしまう) (2024/6/25 23:25:15) |
| ヤエ ◆ | > | 【ちなみに質問だけど、ミラさんの今夜のタイムリミットは大丈夫?】 (2024/6/25 23:25:48) |
| ミラ・ナート | > | 【明日は早くありませんので~大丈夫ですよ~】 (2024/6/25 23:26:27) |
| ヤエ ◆ | > | 【勝者特権として、ちょっとした試合後余興をやろうと思うけどいいかな?あっさり目だから長くはならないけども】 (2024/6/25 23:27:34) |
| ミラ・ナート | > | 【まだ眠気も来てませんので~お付き合いさせていただきますよ~♪1時30位が限界と思いますが~】 (2024/6/25 23:28:58) |
| ヤエ ◆ | > | 【ありがとう♪お互いに2、3ロルくらいのやり取りだからそれなら問題なさそうね。じゃあ、続きいくわね】 (2024/6/25 23:29:54) |
| ミラ・ナート | > | 【個室ではなく、このまま続き~という事でしょうか~?】 (2024/6/25 23:31:26) |
| ヤエ ◆ | > | 【えぇ、試合後の余興だから、個室じゃなくてあくまでここでの続きってことね。大観衆でのパフォーマンスみたいなものだから】 (2024/6/25 23:32:44) |
| ミラ・ナート | > | 【分かりました~♪】 (2024/6/25 23:33:07) |
| ヤエ ◆ | > | 【エッチ絡みではないから安心してね】 (2024/6/25 23:33:17) |
| ヤエ ◆ | > | ふふっ、スゴい涎…。鹿の角をしゃぶっていたのは伊達じゃないわね。ほら、ミラさん起きて。今から貴女と私の最高のショーが始まるわ(試合終了のゴングが鳴り響き…分身していた背中側のもう一人のヤエが消え、失神しているミラをマットに仰向けに寝かせ、そしてくノ一直伝の気付けを行い…気絶中のミラを半ば強制的に覚醒させていく。その最中、しぼんだ状態のゴム風船をミラの胸の谷間へと挟み込むようにセットしていき) (2024/6/25 23:38:11) |
| ミラ・ナート | > | ふぁぅ……うっ……ヤエぇ~ひゃん?(白目を剥きマットに倒れた状態で痙攣を繰り返し、その度に大きな乳房をプルプルと震わせるばかりで意識を失い完全にKO状態のミラ。そう簡単に意識を取り戻すようには見えないが、ヤエの忍術の手にかかれば数分とかからずに瞳が元に戻り、朦朧とした状態だが意識を呼び戻されヤエを見上げて静かに呟く)わらひより……ヤエさんの方が……エッチですよぉ~……(敗北し目的を果たせず、少しむすっとした表情でヤエにだけ聞こえるように呟くと、フンとそっぽを向いてしまう……結果、谷間に埋め込まれたゴム風船には気づかず……) (2024/6/25 23:44:59) |
| ヤエ ◆ | > | 毒を持って毒を制するしかなかったのよ…。まぁ、お陰で完勝出来たけどね(ミラの体力も尽きているだろうけど、逃げられないよう…念の為に両手両足をロープで縛り拘束していく)…会場の皆!私に…私に皆のパワーを分けて欲しいの!アンダーバトルコロシアムを救う為の…皆の力を!(突如、跳躍してコーナーポストのてっぺんに立つヤエ。両手を広げて頭上へと向け、会場内の大観衆に向けて必死に呼び掛ける。その呼び掛けに応えるように観客達は総立ちとなり、ヤエにパワーを送るように両手を向け、会場内はヤエコールが木霊していく。それと同時にゴム風船の口にいつの間にか接続されたゴムホース。その先はエアポンプに繋がれており、ゴム風船に向けて一気に空気が送り込まれ始める。ミラの胸の谷間でゴム風船は徐々に膨れて巨大化。リングを埋め尽くすサイズになりながらも破裂せずに膨れ、ミラの身体を押し潰すような状態になりながらも、豊満な胸すらも圧迫していき) (2024/6/25 23:55:39) |
| ミラ・ナート | > | むぅぅ……いいですよぉ~いいですよぉ~どうせ……私は怖がられる~淫魔王じゃですよぉ~だぁ~……(会場を包むヤエコールを聞きながら、むすっとした表情のままそっぽを向き続け、拘束されたまま抵抗もせず胸にかかる圧力に表情を歪めて目には涙を浮かべるが、意地を張って悲鳴は上げまいと口を堅く結んでささやかな抵抗の意志を見せる) (2024/6/26 00:00:37) |
| ミラ・ナート | > | むぅぅ……いいですよぉ~いいですよぉ~どうせ……私は怖がられる~淫魔王ですよぉ~だぁ~……(会場を包むヤエコールを聞きながら、むすっとした表情のままそっぽを向き続け、拘束されたまま抵抗もせず胸にかかる圧力に表情を歪めて目には涙を浮かべるが、意地を張って悲鳴は上げまいと口を堅く結んでささやかな抵抗の意志を見せる) (2024/6/26 00:01:06) |
| ミラ・ナート | > | 【すみません~タイプミスがありましたので~。後の方でお願いします~】 (2024/6/26 00:01:22) |
| ヤエ ◆ | > | 【分かったわ】 (2024/6/26 00:02:19) |
| ヤエ ◆ | > | 淫魔王は凄いわ…よく頑張ったわ…たった一人で。今度は良い人に生まれ変わってね。一対一で勝負したいわ。待ってるからね…。私ももっともっと腕をあげて…。またね!…はぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!(ミラの抗議をさらっとスルーしつつ、台詞を続けるヤエ。会場内は最高潮に達し、膨れ上がった巨大風船でリングは覆われる程に膨張。ヤエが掛け声と共に片手を風船に掲げ、見えないように暗殺用の針を風船に投擲。巨大風船はパァァァァァァァァァァァァァンッッ!!と爆音と共に破裂し、周囲に爆風を巻き起こしては…その凄まじい衝撃をミラの全身に伝えて吹き飛ばしていき) (2024/6/26 00:08:14) |
| ミラ・ナート | > | んぐぐぐぅぅぅっ……全然、慰めになってないんですよぉ~……!(大きさを増し続ける風船の圧力にそろそろ耐えられなくなり、苦し気な声が零れだした所でかけられた、励ましてるようで全くそうでないヤエの言葉に我慢できず、つい固く結んだ口からぼやきが転がり出てしまう。だが、それと同時にヤエが風船を割った事で発生した轟音と衝撃で、その言葉は誰の耳にも届かず)きゃああぁぁっ!!……あぐっ!うぐっ!ぶべっ……(衝撃で吹き飛ばされたミラの身体はリングの外に叩きつけられ、そのまま数回バウンドを繰り返しながら、出入り口の方へころころと転がっていく……) (2024/6/26 00:14:54) |
| ヤエ ◆ | > | …ふぅ、終わった…わ…。皆ありがとう…アンダーバトルコロシアムの平和は守られたわ…(ミラの姿がシーンアウトしたのを見計らい、リングへと降りて疲弊して肩で息をする様子を見せてから、大観衆へ向けてウィンク混じりのサムズアップ。会場内は絶え間ないヤエコールが続き、激しい戦いを終えた夜は熱気冷めやらぬ熱狂が続いたのであった。それは、連敗で勝率下層を走っていたくノ一がランキングトップの猛者を倒し、起こした奇跡の大金星であった) (2024/6/26 00:20:36) |
| ヤエ ◆ | > | 【こちらはこれで〆ね】 (2024/6/26 00:20:58) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらは~退場しちゃってますし、〆ですかね~】 (2024/6/26 00:21:26) |
| ヤエ ◆ | > | 【えぇ、そうなるわね。お疲れ様、茶番劇に最後まで付き合ってくれてありがとう♪】 (2024/6/26 00:22:14) |
| ミラ・ナート | > | 【お疲れ様でした~……次から新淫魔王様と~呼ばせていただきますね~?】 (2024/6/26 00:23:47) |
| ヤエ ◆ | > | 【呼ぶのはいいけど、多分…ミラさんだけじゃないかしら?第2第3の復活淫魔王再来とかなると思うわ】 (2024/6/26 00:24:57) |
| ミラ・ナート | > | 【……そろそろ~誰かに変わってほしいんですよ~!】 (2024/6/26 00:25:44) |
| ヤエ ◆ | > | 【ミラさんに勝てたのは第6シーズン以来だもの。感無量以外何物でもないわ。やりたいことの2つの内の1つが達成出来て気が抜けちゃったしね。そういえば、過去に超乳神の人に王座奪われたみたいだけど、結局ミラさん…元の鞘に収まっちゃったものね】 (2024/6/26 00:27:38) |
| ミラ・ナート | > | 【1勝3敗位の戦績だった気がしますね~】 (2024/6/26 00:29:10) |
| ミラ・ナート | > | 【あっ、ファーティナさんとの戦績の事です~】 (2024/6/26 00:29:34) |
| ヤエ ◆ | > | 【イメージ定着されちゃったから…主に部屋主さんに。ファーティナさんはゲスト参戦で優勝以来見なくなったしね】 (2024/6/26 00:30:20) |
| ミラ・ナート | > | 【まぁ~あまりこちらで雑談も~という気持ちもありますが~そろそろ反応のレパートリーも無くなってきましたからね~……】 (2024/6/26 00:33:36) |
| ヤエ ◆ | > | 【目力で睨む…反応とか。それはさてえき、ここで話して試合履歴流すのもアレだし、ここらで解散にしましょうか】 (2024/6/26 00:35:07) |
| ミラ・ナート | > | 【はい~それでは、お手合わせありがとう御座いました~また、よろしくお願いしますね~♪】 (2024/6/26 00:35:41) |
| ヤエ ◆ | > | 【えぇ、素敵な夜をありがとう♪また控え室でもよろしくね。お疲れ様、おやすみなさい♪】 (2024/6/26 00:36:16) |
| ミラ・ナート | > | 【こちらこそですよ~では、お休みなさい~】 (2024/6/26 00:36:40) |
| おしらせ | > | ミラ・ナートさんが退室しました。 (2024/6/26 00:36:44) |
| ヤエ ◆ | > | ●ミラ・ナートVSヤエ◎【第1戦】【第5リング(6/25 21:21 ~ 6/26 0:20)】【劇場版アンダーバトルコロシアム:第1章 淫魔王の野望 ~完~(PKO)】 (2024/6/26 00:40:23) |
| おしらせ | > | ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (2024/6/26 00:40:28) |
| おしらせ | > | リリス ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪ (2024/7/1 21:38:41) |
| おしらせ | > | ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/7/1 21:38:54) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【改めてよろしく頼むわ、聖女様? まず武器とか魔法系統の有無はあなたのやりやすいように……結末は変わらないから】 (2024/7/1 21:39:59) |
| リリス ◆ | > | 【はい、改めてよろしくお願いします…♪そうですね…武器に関しては私は素手の方が得意と言った所ですね。魔法系統は私もどちらでも大丈夫ですよ…♪突き刺さるような運命は何としても避けさせてもらいます…。】 (2024/7/1 21:41:32) |
| リリス ◆ | > | 【あ、あと私のNGも上げておきますね。グロ(失血や骨折)、大スカ、悪臭…こんなところです…♪】 (2024/7/1 21:42:40) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ならば素手の魔法系は一応ありということで。NG了解よ。追加するとしたら男モブが登場することくらいね】 (2024/7/1 21:43:08) |
| リリス ◆ | > | 【かしこまりました…♪ふむふむ、そういった方に登場してもらう予定は一切無いので大丈夫そうですね。】 (2024/7/1 21:44:11) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【安心したわ。じゃあ時間も遅いから先行を決めましょう?】 (2024/7/1 21:44:55) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 2d6 → (1 + 6) = 7 (2024/7/1 21:45:26) |
| リリス ◆ | > | かはい、早速決めていきましょうかっ。 (2024/7/1 21:46:17) |
| リリス ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/7/1 21:46:24) |
| リリス ◆ | > | 【こちらからですね、少しお待ちください…】 (2024/7/1 21:46:50) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【貴女からね。ゆっくり待っているわ】 (2024/7/1 21:46:52) |
| リリス ◆ | > | 前回は酷い目に逢いましたが…何とかリベンジしたいところですが……なにやら今回もお相手様は聖女様だとか…。(観客の見守る会場へと姿を見せる聖女、リリス。聖女らしい白を基調とした服に身を包み、足元はそれとは真逆の黒のニーハイソックスが肉付きの良い両脚を包み込む。フードから覗く綺麗なブロンドヘアーが会場の証明を浴びて輝く中、その表情は優れず…前回の聖女対決の件を引きずってるのは明白。それでも笑みを浮かべ小さく観客に手を振りながら花道を進み、ロープの間をくぐってリングイン)流石に二度も負ける訳には行きません…今回は勝利させていただきましょう。(リングに上がれば気を引き締め、やる気に満ちた表情になると今回の対戦相手の入場を待っていく) (2024/7/1 21:51:46) |
| リリス ◆ | > | 【お待たせしました、取り敢えずはこのような感じで如何でしょう…?】 (2024/7/1 21:52:12) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【良いと思うわよ。ありがとう、返しを書くわね】 (2024/7/1 21:52:28) |
| リリス ◆ | > | 【ありがとうございます…♪はい、お待ちしてますねっ。】 (2024/7/1 21:52:46) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 聖女なんて気取ったもんじゃないわ。へぇ……あんたがあの白いのに負けた聖女ね(逆の花道を入場してくるオルタ。ジャンヌはリンコスだったらしいが、そんなものはなくただの水着姿の霊基でやってくれば、ロープをくぐりつつリリスの身体をじっくりと眺める。あの自称姉が勝った相手なら負けるわけにはいかないと、不敵な笑顔を見せてリリスを見つめつつ構えを取って黒のシンプルなビキニ姿で、ともすれば前回の相手を思い出すようなその顔を見せつけていき) (2024/7/1 21:57:03) |
| リリス ◆ | > | 【かしこまりました…♪では…早速攻撃に移らせていただきますねっ。】 (2024/7/1 21:58:27) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、お願いするわ】 (2024/7/1 21:58:44) |
| リリス ◆ | > | え……そっくり、です…ジャンヌ様の妹様ですか…?(リングへと上がった対戦相手を見て驚くリリス。相手に身体を眺められている事も気にならない理由は単純で、コスチュームこそ違うが、前回敗北した相手と目の前の相手の顔付きが瓜二つだから。煽られているのも耳に入らない様子で、その口調や態度から妹かと思いそれを口にしてしまって)これは今回も負ける訳には行きませんね…。(前回敗北した相手と瓜二つの相手にまで負けるのは避けたい…さらにやる気を溢れさせ、試合開始に備え構えを取り……ゴングが鳴った)参りますっ…!んっ、たぁあっ…!!(それと同時にマットを蹴るリリス。風の魔法を使い後ろから追い風のように風を吹かせて加速し、一気に距離を詰めていくと…掛け声と共にマットを踏み締め跳躍、ミニスカートから白の下着が見えるのも気にせず持ち前のパワーを生かしたドロップキックでオルタの双丘を蹴り飛ばそうとして)【速】 (2024/7/1 22:04:13) |
| リリス ◆ | > | 2d6 → (2 + 6) = 8 (2024/7/1 22:04:21) |
| リリス ◆ | > | 【振り直しますっ】 (2024/7/1 22:04:30) |
| リリス ◆ | > | 2d6 → (1 + 5) = 6 (2024/7/1 22:04:33) |
| リリス ◆ | > | 【………。】 (2024/7/1 22:04:41) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【早速カウンターをしてあげるわ】 (2024/7/1 22:05:09) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (2024/7/1 22:05:11) |
| リリス ◆ | > | 【…逆に考えましょう、振り直したおかげでダメージが少し減ったと…。】 (2024/7/1 22:05:57) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、おかげでダメージがちょうど15になったと】 (2024/7/1 22:07:04) |
| リリス ◆ | > | 【どっちにしてもいきなり半分…最近は本当に出目が奮いません…。】 (2024/7/1 22:08:02) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | は?(自称姉♡の不審者といい聖女という連中はと、つい思ってしまうがよく知らないのなら仕方もないかと、グッと感情を抑えるオルタ。そうこうしているとその隙をついてゴングが鳴り、風の魔法で加速して詰めてくるリリスに目を裂けそうなほど大きく瞠ってしまう)イノシシすぎんのよっ(だが直線的に来るならやりようもあると、ドロップキックを狙って跳んだ瞬間、素早く身を躱し、ドロップキックを不発にさせてしまう)外せばどうなるか、分かってるわよね?(ドロップキックを失敗してしまったリリスがリングに墜落すると、その場で飛び上がるオルタ。そのままヒップドロップでリリスの顔面に水着に包まれた尻を落としていき)聖女様が下敷きにされて、どういう気分かしら?(そのままむちっとした太ももで頭を挟み、締め上げてオルタの水着越しの股間にキスをする感想を問いかけていき) (2024/7/1 22:13:33) |
| リリス ◆ | > | っ…流石に避けますか…あうっ…!(正面からの猪突猛進スタイルのドロップキックを放つリリス。小細工無しとはいえ、加速した状態で避けられるとは思っていなかったのだが…オルタはそれを見切っていた様子で、素早い動きで回避されてしまう。結果リングにお尻を打ってしまう事に)ったた、早く立た……ぁ…ぶふうっ…!?む、むぅぅ~…!♡(打ち付けたお尻の痛みに顔を顰めながはも、追撃に備え立ち上がろうとしたリリスだったが…そこには既に攻撃に移っていたオルタが襲い掛かる。立ち上がろうと上半身を起こそうとした所で影が掛かり、次の瞬間には目の前が真っ暗になり、顔面に衝撃…続いて後頭部にも衝撃な走る。頭がクラクラする中、何が何だか分からずパニックになり手足をバタバタさせるリリスの耳にオルタの声が届く。下敷きに…おしりを落とされたんだと気付き、さらに激しく暴れ振り落とそうとするも、むちっと肌触りの良いオルタの太腿に顔を挟まれ締め上げられ、更には水着越しに股間にキスまでさせられると、屈辱を感じながらも、ゾクゾクと背筋を震わせる感覚に襲われ、オルタの下では無意識の内に表情が少し恍惚としたものに変わってしまう) (2024/7/1 22:21:41) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 気持ちよさそうじゃない、へぇ?(恍惚としたリリスの顔を見れば、笑顔のままリリスの頭をパッと解放するが、即座に右手を左腕で抱き込み、変形三角絞めへと移行して締め上げ続けようとするオルタ。そうしつつ右手はリリスの股間へと伸びて割れ目を撫で始めており、聖女様の良い顔をもっと見せてもらおうじゃないと悪巧みを隠さずに、リリスの抵抗の意思が湧き出る前に一気に快感を貯めてしまおうとする)【速】 (2024/7/1 22:25:30) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 2d6 → (6 + 1) = 7 (2024/7/1 22:25:33) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【振り直しよ】 (2024/7/1 22:25:38) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (2024/7/1 22:25:40) |
| リリス ◆ | > | 【振り直し後が7なら…ってクリティカルですか…!?】 (2024/7/1 22:26:57) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、クリティカルよ】 (2024/7/1 22:27:07) |
| リリス ◆ | > | 【も、もう後が…】 (2024/7/1 22:27:43) |
| リリス ◆ | > | 【うう…追加は無しで大丈夫ですか…?】 (2024/7/1 22:28:08) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【1差の技で私を捕まえ続けるか、潔く突き刺さるかね。じゃあ少しだけ追加するわ】 (2024/7/1 22:28:22) |
| リリス ◆ | > | 【究極の二択……わ、わかりました、お待ちしてます。】 (2024/7/1 22:29:37) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 他の聖女にイジられて嬉しそうじゃない、リリス様?(聖女同士の方が悔しいだろうと思い、自らを聖女と称する珍しい姿を見せるオルタ。彼女はリリスが快感に意識を引っ張られたと見た瞬間、三角絞めを敢えて解いてしまう。そしてリリスの両脚を持って立ち上がれば、まんぐり返しにしたリリスの股間へと電気アンマ。捕まえることよりもいかに高速で股間を振動させるかに重きをおいた責めの電気アンマをお見舞いしつつ、顔を跨ぐようにして水着の股間を見せつける余裕を見せて煽っていき)ならたっぷりとイジってあげるわ (2024/7/1 22:32:15) |
| リリス ◆ | > | んぅ…!?ぁ、き、気持ちよくなんか…んぐぅっ…!?(オルタに指摘され自分の顔の変化に気付いたリリス。頭が解放され、否定しながら逃れようとしたが…それも叶わず、右手がオルタの左腕に囚われ引き込まれると…変形三角絞めの体勢に)は、はなっ…んんっ…!?♡や、なに、をぉっ…♡(ミニスカートなのもあり白の下着が丸見えになり観客の視線が集中するのにも気づかず、何とか逃れようとお尻を揺らして抵抗するリリス、だが…オルタの右手がこちらの割れ目を撫で始めてきた。その刺激にビクビクッ♡と身体を震わせるたリリスは抵抗する余裕がなくなってしまう。抵抗しようとする度割れ目を撫でられ力を抜かれてしまい、快感が溜まり始めているのを示すように、割れ目から零れた粘り気のある透明な液体がオルタの指を濡らし、言葉こそ反抗的だが、オルタの目の前に晒されたリリスの顔は真っ赤になっていて、目がトロンとして何処か艶めかしくなっていて) (2024/7/1 22:46:47) |
| リリス ◆ | > | かふっ…ん、ぁ…♡そん、な…こ、と…♡けほっ…え…?♡(首を絞められる苦しさよりも快感が勝り始め、オルタの指をどんどん濡らしていく。すると…突然三角絞めを解くオルタ。それに無意識に寂しげな声を漏らしたリリスだったが…)……あ、待───ッ…んんんんんぁぁっ…!!?♡♡♡や、辞めッ…これ、激し…いいいっ…!?♡♡♡こ、壊れちゃぁぁぁぁっ…♡♡(こちらの両脚を掴み立ち上がるオルタをボーッと眺めていて、股間へとオルタの脚が押し付けられようやく冷静に。狙いに気付いて慌てて制止の言葉を掛けようとしたが間に合わず、電気あんまが炸裂してしまって。高速で振動を送ることを優先した強烈な電気アンマに悶絶させられるリリス。身を捩り、何とか逃れたいが身体が思うように動かず、頭を抱えて悲鳴をあげるしか無く。下着には既に大きく淫らな染みが広がり、まんぐり返しなせいでリリス自身の顔にも滴り落ちている程。余裕を見せるようにこちらの顔を跨ぐように立ったオルタの水着に包まれた股間を見せつけられても悔しさを覚える余裕もなく、寧ろゾクゾクと背筋を震わせ、被虐的な思考が生まれ始める) (2024/7/1 22:46:49) |
| リリス ◆ | > | 【お、お待たせしました…】 (2024/7/1 22:46:58) |
| リリス ◆ | > | 【こ、攻撃に移るのでもう少しお待ちをっ。】 (2024/7/1 22:47:16) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【気合入っているわね……ええ、焦る必要はないわ】 (2024/7/1 22:47:38) |
| リリス ◆ | > | ッ……!♡(それでもまだ勝利を諦めないリリスは、唇に血が滲む程強く歯を立てる事で、痛みで無理矢理快感を誤魔化していく。そして股間に押し付けられたオルタの脚を両手で掴むと、全身全霊のパワーで無理矢理引き剥がして自身の横に移動させて)はぁっ、はぁっ…♡や、やってくれましたね…もう許しませんよ…♡下から見上げながら、オルタの両足首を掴むと、右脚を跳ね上げオルタの股間へと押し当てる。そこからガガガッ…と、下から突き上げるようだ電気アンマでそぅくりそのままお返しをしてやろうとして)【技】 (2024/7/1 22:54:10) |
| リリス ◆ | > | 【これが通った場合は鍔迫り合いさせて貰っても構いませんか…?】 (2024/7/1 22:54:34) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、勿論】 (2024/7/1 22:54:41) |
| リリス ◆ | > | 【では…通りますようにっ】 (2024/7/1 22:55:02) |
| リリス ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8 (2024/7/1 22:55:18) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10 (2024/7/1 22:55:24) |
| リリス ◆ | > | 【…………。】 (2024/7/1 22:55:34) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【まだHPは5あるわ】 (2024/7/1 22:56:06) |
| リリス ◆ | > | 【そうですね、まだ5ありますね…。(遠い目)】 (2024/7/1 22:56:26) |
| リリス ◆ | > | 【オルタ様が低い出目を出して、そこから反撃して…。(ぶつぶつ)】 (2024/7/1 22:57:52) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | っ、なにこの馬鹿力っ、ぐっ……(電気アンマをパワーで脱出するとは思わず、ジャンヌを想起させられてしまうが、両足首をつかもうとする手をジャンプで回避し、もう一度ヒップドロップを放つように見せかけていく)さ、こうしてあげようかしら、リリス様?(リリスの両脚を引っ張り上げ、少し背中を浮かせてから今度はお腹に両手を回して抱きしめてと、本来とは全然違う入り方を英霊のパワーで無理矢理実行に移し、逆さまに抱えあげていく)じゅるっ、れろれろ……ちゅぅぅ♡♡(そして白い下着を舌で舐めたあと、水音を立てて吸い上げながら飛び上がり、快感で妨害しつつのパイルドライバーでリリスへととどめを刺そうと)【速】 (2024/7/1 23:02:50) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 2d6 → (6 + 4) = 10 (2024/7/1 23:02:52) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【このままにしておくわ】 (2024/7/1 23:02:58) |
| リリス ◆ | > | 【このままも何もクリティカルじゃないですか~ッ…!?】 (2024/7/1 23:04:36) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ…クリティカルよ】 (2024/7/1 23:04:53) |
| リリス ◆ | > | 【しかも有言実行しようとしてますし…鬼ですか、鬼ですね……追加は、どうします…?】 (2024/7/1 23:05:56) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【一旦追加は無しにして、刺さったか刺さってないかで考えるわ】 (2024/7/1 23:07:00) |
| リリス ◆ | > | 【………変な所で選択肢を突き付けてきますね…。】 (2024/7/1 23:07:48) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【選択肢次第で刺さって軽くいたずらor軽くいたずらしてから持ち帰られるの二本のルートに分岐するわ】 (2024/7/1 23:08:59) |
| リリス ◆ | > | 【ひえっ…】 (2024/7/1 23:09:34) |
| リリス ◆ | > | 油断大敵ですよっ………あれ…!?あ、これはッ…!(ほぼ一方的な状況でリリスのパワーを見ていなかったからか、驚くオルタを見て笑みを受けべつつ、反撃のチャンスは見逃さずにオルタの両足首を掴もうとしたが…その手は空を切る。理由は単純で、こちらの動きに反応したオルタが飛び上がり回避していたからで。飛び上がったオルタと目が合う、序盤にされた事を思い出してしまう光景…咄嗟に両手を顔の前でクロスしガードの体勢を取るが…)……あれ…?きゃあっ…!?な、こ、この体勢って…!?(予想していた衝撃が来ない。拍子抜けした表情でガードを下ろそうとしたリリスの両脚が突然掴まれる。嫌な予感がしたと同時に一気に引っ張り上げられ、お腹に両手が回され抱きしめられる。逆さまに抱えられ、とても見覚えのある体勢に何とか逃れようと身体を捻ったりして抵抗していくが) (2024/7/1 23:20:04) |
| リリス ◆ | > | ひゃんッ…!?♡ど、何処を舐め…んひいいいっ…!?♡♡♡(下着越しに舌で舐められ、予想外の刺激に驚き抵抗の手が止まってしまう。何をするのかと抗議しもう一度抵抗しようとしたが、今度はオルタの唇が押し付けられ…水音を立てて吸い上げられる。下着に染み込んだ愛液どころか、割れ目から全て吸い出されそうな勢いで吸われると、ゾクゾク…♡と背筋を震わせ脱力…抵抗できない状態にされた上で飛び上がられ…)んぁっ…♡待────んぎゅっッ…!?(脳天から叩き付けるパイルドライバーが炸裂。快感を送られ受け身も取れずに強烈に叩きつけられた結果…蛙が潰された様な情けない声と共に意識を刈り取られ、白目を剥いてしまう。そして…プシャッ…♡と、溜まりに溜まった快楽がを抑えるものが無くなり、潮吹きを披露、そして…ジョロロ…♡と、水音を立て、黄色い液体…屈辱的なお漏らしまでしてしまう事に) (2024/7/1 23:20:21) |
| リリス ◆ | > | 【ううーっ…悔しいので、せめてもの抵抗を…♡】 (2024/7/1 23:20:44) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ふふ……♡】 (2024/7/1 23:20:56) |
| リリス ◆ | > | 【な、なにを笑ってるんですかっ…♡むう…悔しいので突き刺さってあげません…♡】 (2024/7/1 23:22:08) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 刺さらなかったんぁっ!? ごくんっ……ふふふ……(刺さらず、リングマットを叩くに終わったことを悔しがり口を開けたところに潮吹きだけでなく放尿をされると、口に入ってきたそれを飲まされてしまい、眉間に大きなシワを刻みつつリリスを解放する)へぇ……リリス様の聖水をいただいたお礼をしなければならないわね。さあ、見惚れましたか?私のこの勇ましい姿に!(リリスの股間を踏みつければ、高速の電気アンマ)せっかくだから全部出しなさいよ(失禁をもっと広げてみろと、そう言いながら股間を踏み荒らし、連続絶頂で聖女対決の結果をこの上なく分からせてやろうとする) (2024/7/1 23:25:02) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、だから持ち帰ってあげるわ♡】 (2024/7/1 23:25:21) |
| リリス ◆ | > | 【おかしいです…軽くイタズラとは…♡】 (2024/7/1 23:26:07) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【電気アンマをしているだけだからあの白い聖女様より優しいでしょう?♡】 (2024/7/1 23:26:46) |
| リリス ◆ | > | ん、ぁ…♡(完全に意識を手放しピクピクと痙攣するリリス。潮吹きもお漏らしも不可抗力なのだが…知らず知らずのうちにそれをオルタに飲ませる事となり、それが自分の首を絞める結果となる)はぅっ…!?え、なに…ああああッ!!?♡♡♡(突然股間を踏みつけられる、強制的に意識を引き戻されるリリス。なにがなんだかわからない、そんな状態のリリスに対して、オルタの容赦のない高速電気アンマが炸裂。悲鳴を上げ、悶絶させられ…) (2024/7/1 23:34:02) |
| リリス ◆ | > | いや、いやああっ…!?♡♡子、こわ…壊れちゃ…あああっ…!?♡む、無理、です、こんな…耐えッ…んんんん~~~ッ…♡♡♡♡(一切の容赦無しな電気アンマで股間を蹂躙されると、オルタの言う事など従いたくない…従いたくないのだが…微かに芽生えた被虐心が邪魔をし、言葉とは裏腹にその表情は何処か恍惚としており、身体を仰け反らせ、プシッ…♡プシャッ…♡と何度も連続絶頂させられる。更にはその激しい振動は尿道まで届き、尿意を意識させられてしまう。意識してしまえば最後…我慢などできるはずもなく、ジョロロロ…♡と水音をたてながら、再びのお漏らしを披露し、白かった下着は黄色く染まり、リングマットには愛液の水溜まりと、黄色い失禁の水溜まりを広げる結果に) (2024/7/1 23:34:04) |
| リリス ◆ | > | 【ジャンヌ様より追い打ちが容赦ないですよっ…♡】 (2024/7/1 23:34:17) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | ふんっ!(再びのおもらしを披露したリリスをようやく解放すると、その代わりに黄色く染まった下着を剥ぎ取り、掲げてみせる。勝利の証のように掲げた下着を手にしたまま、オルタはビキニボトムを脱いでからリリスの顔を跨ぎ、そっと腰を下ろしていき)あんたみたいに敬虔な聖女様のとは比べ物にならないでしょうけど?(クリトリスを鼻に当て、腰を振ってまずはマーキング。オルタの愛液の香りをリリスに塗りたくったところで)んんっ♡あぁっ♡はぁぁぁぁ……♡♡(絶頂を向かえるとわざとジョロロロ♡と放尿し、聖水には聖水返しをしてやるという暴挙に出てしまう)さ、帰るわよ(仕留めたリリスの顔にそのまま座り込むと、リリスを運びに来た担架へそのまま乗せてもらい、担架ではなくオルタの勝利を祝う神輿状態にして堂々と凱旋しようとするのだった) (2024/7/1 23:39:21) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ふふふ……♡そういうこともあるわ】 (2024/7/1 23:39:37) |
| リリス ◆ | > | 【~~~ッ…♡ジャンヌ様の時以上の醜態…♡穢されてしまいました…もう聖女として生きていけません…♡(ぐすん)】 (2024/7/1 23:42:04) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【その割に嬉しそうじゃない?(リリスの鼻をつつき)】 (2024/7/1 23:42:50) |
| リリス ◆ | > | 【んっ…♡そそそ、そんな事ないですよ…リベンジした時はどうしようかと早くも考えてるところです…♡】 (2024/7/1 23:43:47) |
| リリス ◆ | > | 【と、取り敢えず私の方はこのまま〆で大丈夫です…♡】 (2024/7/1 23:43:59) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ふふ……楽しみにしているわ。こちらも締めよ、お疲れ様】 (2024/7/1 23:44:13) |
| リリス ◆ | > | 【はい、お疲れ様でした…♡うう…手も足も出ませんでした…完敗です…♡】 (2024/7/1 23:45:00) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【とても喜んでもらえて嬉しいわ。私も楽しかったし♪】 (2024/7/1 23:45:44) |
| リリス ◆ | > | 【よ、喜んでなんて…♡(目逸らし)でもオルタ様にも楽しんでもらえたのなら良かったです…♡】 (2024/7/1 23:46:23) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、ふふ……リリス様の無様な姿が見れてとても楽しかったわ】 (2024/7/1 23:46:59) |
| リリス ◆ | > | 【うぐっ…♡これなら突き刺さった方がダメージ少なかったのでは…♡】 (2024/7/1 23:47:36) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【なら次回は突き刺さる選択肢を選んでみるのも、ありじゃない?ふふ……】 (2024/7/1 23:48:10) |
| リリス ◆ | > | 【つ、次は私が勝つのでそんな選択肢はありませんよっ…♡突き刺さるのはオルタ様ですから覚悟しててくださいねっ…♡】 (2024/7/1 23:50:13) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ふふふ……ええ、楽しみにしておくわ】 (2024/7/1 23:50:45) |
| リリス ◆ | > | 【むぅ…絶対にその余裕を崩してあげますからっ…♡】 (2024/7/1 23:52:20) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【もうそろそろ日付も変わるから、今回はここらで、かしら?(余裕の笑顔のままやれるものならやってみろとPKOしたライフ表示を指差し)】 (2024/7/1 23:53:02) |
| リリス ◆ | > | 【そうですね、時間も時間ですし、今日はこの辺りでお開きにさせて頂けると…♡……ふ、ふふふ…♡(指刺された方を向き、笑みを浮かべたままピキピキと青筋を浮かべて)】 (2024/7/1 23:54:37) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【今日は試合ありがとう、また試合とか他にも色々とよろしく頼むわ。お疲れ様、おやすみなさい(笑顔で結果表記をしつつ)】 (2024/7/1 23:56:06) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | ●リリスVSジャンヌ・オルタ◎【第1戦】【第5リング (7/1 21:51~7/1 23:39)】【パイルドライバー→浄化聖女・制圧竜(電気アンマ&顔面騎乗からの聖水ぶっかけ(PKO)】 (2024/7/1 23:56:27) |
| リリス ◆ | > | 【こちらこそ、お付き合いありがとうございました…♡はい、これからは積極的に試合の方もお誘いさせて頂きますね…♡お疲れ様でした、おやすみなさい…♡】 (2024/7/1 23:58:03) |
| ジャンヌ・オルタ ◆ | > | 【ええ、よろしくお願いするわ】 (2024/7/1 23:58:52) |
| おしらせ | > | ジャンヌ・オルタ ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/7/1 23:58:55) |
| リリス ◆ | > | 【……絶対ジャンヌ様かラ・フォリア様に揶揄われる気がします…ッ…。(結果表記を見て顔を抑えて】 (2024/7/1 23:58:59) |
| おしらせ | > | リリス ◆WlZcclOjuEさんが退室しました。 (2024/7/1 23:59:17) |
| おしらせ | > | マジアベーゼ ◆X4vLHZGmOAさんが入室しました♪ (2024/7/7 15:21:06) |
| おしらせ | > | アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが入室しました♪ (2024/7/7 15:22:04) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【改めてよろしく。】 (2024/7/7 15:24:14) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【…はい、よろしくお願いします。】 (2024/7/7 15:24:40) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【…?どうかした?】 (2024/7/7 15:24:54) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【まぁいいや、先行決めといきましょ。】 (2024/7/7 15:29:28) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【…寝た…?】 (2024/7/7 15:35:37) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/7/7 15:35:44) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6 → (5 + 3) = 8 (2024/7/7 15:39:46) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【…危なかったです】 (2024/7/7 15:39:53) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【危ないなら、中止にして休む?】 (2024/7/7 15:40:29) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【いえ、平気です!】 (2024/7/7 15:40:39) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【ロル、ぱぱぱと書きますね!】 (2024/7/7 15:40:48) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【なぜそんなにやる気が…】 (2024/7/7 15:41:03) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【?】 (2024/7/7 15:41:24) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【いや、なんでもないり】 (2024/7/7 15:41:48) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【誤字が酷いっ!】 (2024/7/7 15:41:55) |
| マジアベーゼ ◆ | > | ……ここに立つのも久しぶりですね。(出会ってまだ数回の緑髪の少女をリング越しに眺め、軽く息を吐いてはベルトをくぐってリング上へ。)さあ、改めてご挨拶を!…私は悪の組織エノルミータ総統…マジアベーゼ。そして魔法少女の前に立ち塞がる者でもあります。……今までは魔法少女では無い方との戦いも多かったですが…ふふ、久々の魔法少女さんです…燃えてきました。(物を意思のあるモンスターや色んな道具へと変質化させる「支配の鞭」を片手に決めポーズっ。) (2024/7/7 15:45:26) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | アハッ…魔法少女に対抗する、悪の組織の幹部…ねぇ。で?白ダヌキはアリナに何をしてほしいワケ?(肩に乗っていた、白い生き物。リングに向かいながら、それに問いかける。)『何度も言うけれど、僕はキュウべぇだよ。』いいカラ。で?(それ…キュウベぇは肩から降り、ちょうどいい高さの手すりの上に止まる。)『今回は君に、彼女を魔法少女に勧めて』(キュウベぇの頼みごとは、アリナによって遮られる。物を受け取るように手のひらを上に向け、右手を伸ばす。その動きにキュウベぇは首をかしげていて…)…対価は?『…なんだい?』だから、対価は?アリナがそれをするに値する対価。(実につまらなさそうに、アリナは問いかける。)『対価か。君はあの子の魔女化した姿をいずれ拝めるじゃないか。それで』ソーリー。それじゃあ釣り合わないんだヨネ。(キュウベぇを蹴り飛ばしそのままリングイン。その顔には、微塵も笑みを浮かべずに。)挨拶…ねぇ。…アーティスト兼、魔法少女…アリナ・グレイ。(指輪を光らせ、魔法少女に変身。そして相手の流れに合わせて決めポーズ。) (2024/7/7 15:49:57) |
| マジアベーゼ ◆ | > | …!(ぺたぁっ) (2024/7/7 15:52:53) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【…この後はどうしましたっけ…!】 (2024/7/7 15:54:24) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【2ヶ月ぶりくらいなので…忘れてしまいました…。】 (2024/7/7 15:54:38) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【先行が攻撃のロルを書いて、それに合ったダイスを振る…はず!】 (2024/7/7 15:55:00) |
| マジアベーゼ ◆ | > | …「ヴェナリータさん!私たちも今後からあれやりましょう!」『え〜…悪いけれど、あまり趣味じゃないかな。』「何故ですかっ!?」『蹴られる趣味はなくって…』「そういう事ではなく!…悪には悪のマスコットも……!」『はいはい、試合に集中しなくちゃ。』……ふふっ、そうでしたね…(くるり、何やら闇のポータルに向かって話しかけて居たものの振り向くとその顔は既に悪人面。ニタァと笑みを零しながらまずは小手調べ…相手の戦い方を伺うため、髪の毛を1本ふつんと抜くと『支配の鞭』で叩く。それはむくむくと大きく膨らみ、無数の髪の束となってアリナさんに襲いかかります!)【技】 (2024/7/7 16:00:27) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12 (2024/7/7 16:00:52) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9 (2024/7/7 16:02:42) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【色々まだまだ初心ですが…アリナさんが満足できるような屈辱を与えるために、頑張りますねっ♡】 (2024/7/7 16:08:14) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | …助言として、あの白ダヌキみたいにはならないようにネ…?『あの子もずいぶん乗り気のようじゃないか。』うるさい。(白ダヌキの顔面を踏み潰し、完全に討伐。何やら嫌な予感がするので軽く釘を差し…悪人面をする相手を眺める。)…まるで悪役みたいな顔だネ…でも、本物の『悪』には程遠いカナ。(目の前で繰り広げられる、髪の毛の増殖。油断していたアリナは回避が遅れ…)ぐっ…なるほど…そういう感じネ…!(結界で身を守ろうとするも、一手遅かった。足に絡みつく髪の束に向け、光線で髪の束を焼き払うが、消滅させるには長いようだ…) (2024/7/7 16:08:19) |
| マジアベーゼ ◆ | > | …ふふっ、…本物の悪と私は一体どういう区分分けされてるのでしょうか?…魔法少女を痛め付けるのが悪?市民に危害を加えるのが悪…後者なら私は悪ではなくなってしまいます。市民の皆様には興味が無……ではなくて、私に楯突いて来る方々を完膚無きまで叩きのめして差し上げて、いつかその先に倒されるが私のモットー…ですので…♡(なにか勝手に1人語りを始めながら、無防備に近寄っては顎を掴み。顔から身体中ををじぃっ…と眺めてみると鞭でお尻を強めにべしんっ!と叩き。)【継続技です!】 (2024/7/7 16:12:02) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (2024/7/7 16:12:07) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8 (2024/7/7 16:14:55) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | アハッ…後者の場合はアリナが悪だネ。(かつての無差別虐殺…未遂。そう考えると、悪役より悪役してるんですケド…)アリナの…悪の判断基準は、人を殺したかどうか。そして、その命についてどう思うか。(罪の意識があれば、それはまだ変われるのだろう。…これ以上はやめておこうカナ。)まぁ、アリナは世間が言うほど、立派な魔法少女じゃないってことカナ…ひゃんっ!?♥(鞭で思い切り叩かれ、痛みと快感を味わう。) (2024/7/7 16:20:26) |
| マジアベーゼ ◆ | > | …ふふっ、魔法少女にも色々居ます。シオちゃんズのような魔法少女狩りの魔法少女も居れば立派に悪と戦い、街を守る魔法少女…月の力を借りるなんて人も居ましたね?…どのような形でも、少なくともアリナさんは叩かれてこぉんなえっちな、でも相手にめげない意思が伝わる声をあげれるんです…少なくともそれだけで魔法少女の素質はあります♡(今度は無防備なふとももをびしんっ!と叩くと足に徐々にダメージを与えて動きを二部らせようと企んでいて)【技継続ですです!】 (2024/7/7 16:28:08) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (2024/7/7 16:28:13) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【ファン___】 (2024/7/7 16:28:20) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【カウンターで。】 (2024/7/7 16:28:37) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (2024/7/7 16:28:43) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【!!!?】 (2024/7/7 16:28:48) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6 (2024/7/7 16:29:14) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【っぶな…】 (2024/7/7 16:29:27) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【6+5+12=23…!?】 (2024/7/7 16:30:04) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【…どちらにします?】 (2024/7/7 16:30:15) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【カウンターは確定でhpだケド、ファンブルはそっちが選べるカラ…】 (2024/7/7 16:30:54) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【HPに11、EPに12でもいいし…23をそっくりHPで受けてもらってもいいし…】 (2024/7/7 16:32:30) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【アリナさんのロル次第、にしますね…(ぐすん)】 (2024/7/7 16:33:24) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | へぇ…じゃあ、アリナは初めての部類の魔法少女カナ?(初撃の鞭はかなり痛かった…でも、チャンスがあれば油断するもの…というか、対処させない。)おいで。マイ・ドッペルッ!(アリナの影から溢れ出す、極彩色の絵の具の塊。)それに…こんな鞭程度でめげるメンタルで、アーティストなんてやってけないヨネ。(溢れるドッペルに足に巻き付く髪の束を溶かしてもらう。そのまま、マジアベーゼの足を捉え…)捕まえた。(動けないマジアベーゼに向かって、ドッペルを腹に叩き込む。)…面倒だネ…ドッペルの効能は、常に媚薬にしとこうカナ。(蠢くドッペルの効能が書き換えられ、媚薬としてマジアベーゼを蝕んでいく…)まずは生殺し…ジワジワ追い込むのが楽しいんだヨネ。【カウンターロル】 (2024/7/7 16:39:54) |
| マジアベーゼ ◆ | > | ふふ、減らず口を叩いても事態は好転しませんよ……?♪(次はおしりを叩こうと、思い切り手を振り上げ…)……は、ぅぐっ……。…一体何を…?!(そのまま何故か身動きが取れるようになっているアリナさんに猛烈な一撃をお腹に食らってしまって。いきなりの鋭い痛みにふるふると小さく足を震わせながら…そちらを見やるも、何やら身体の奥底が疼き…)…何か…しましたね…?(媚薬、と聞こえた気がしたもののそんなもの摂取させられた覚えはなく、歯軋りをしながら距離を取ろうとするも足がカラフルな塊に拘束され動けずいて。) (2024/7/7 16:46:24) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | アハッ…教えても理解なんて出来ないと思うケド。それに…(動けないマジアベーゼを眺め、アリナは2つの感情が浮かぶ。)流石、悪の組織の幹部。媚薬をくらっても諦めないその目、その口調…悪役には相応しいヨネ。(一つは、少女への尊敬。悪役らしさが抜けない、素晴らしい人間だ。そして、もう一つは…)でも。アリナのアートには似合わない。もっと生にしがみつけ。もっと生に飢えろ。もっともっともっもっともっともっとっ!その瞬間こそがっ!アリナのアートになるっ!(恍惚とした表情で、うっとりと自分の体を抱きながら話し続ける。)次はコレの出番だヨネ!(ポケットから取り出すのは、一本の筆。ドッペルに浸し、マジアベーゼに近づいていく。)その体を彩って、さらに美しく染め上げて、アリナのアートにしてみせるカラ!【性】 (2024/7/7 16:55:33) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10 (2024/7/7 16:55:37) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【一応、ドッペルの補足を。】 (2024/7/7 16:56:48) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【まどマギ詳しくないのでありがとうございます…!】 (2024/7/7 17:00:15) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11 (2024/7/7 17:00:50) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【出目が悪い…】 (2024/7/7 17:01:07) |
| マジアベーゼ ◆ | > | …っふふ、…そうですね…あなたとはあって日が浅いですし、隠し球を沢山持っていても不思議ではありません。…ですが…ふふっ、性にしがみつく…素晴らしい発想ですっ!!♡しがみつくように貪るのも…えぇ、ええ…!拘束系が得意なもの同士でありながら何処でも召喚できる貴女の能力に対して…分が悪い戦いであろうとも、あなたのアートの体現を手伝う為に…してあげようではありませんか……♡(くすくす…♡別の意味で捉えてしまった足が動けない乍も鞭の射程内まで歩いてくるのをじっと待てば…筆を握る腕を叩き、鞭を巻きつければこちらへと引き寄せて。腕を高く上げながら掴み、今度は鞭の先端を筆ようなものに変質させて。持ち上がった顔をじぃっ…と近付け微笑めば…そのまま脇をこしょこしょと擽り始めます♡)【性】 (2024/7/7 17:08:50) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d3+3 → (1 + 2) + 3 = 6 (2024/7/7 17:11:17) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【…】 (2024/7/7 17:12:03) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【…間違えました!!】 (2024/7/7 17:12:07) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【とはいえ…ファンブルはファンブルですね…】 (2024/7/7 17:12:29) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【振り間違えた私の責任です…(;;)】 (2024/7/7 17:13:05) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/7/7 17:13:08) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 【別に技でも面白そうだったケド…】 (2024/7/7 17:13:35) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【ふふっ、…そうかもしれませんね。】 (2024/7/7 17:14:59) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 【EPはまずそうなのでHPでうけます…】 (2024/7/7 17:15:27) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | それじゃさっそく、アートワークを…(鞭が手に当たり、筆がはじきとばされる。道具が壊れてないことに安堵の表情を浮かべながら、変化した鞭を見て…)へぇ、擽るつもりだったワケ?まぁ、成功はしないケド。(結界を防御に張り、筆のパーツをはじく。)筆がないなら…(足元のドッペルを戻し、ドッペルを小さな球に圧縮する。)ちょっとだけ、乱暴に行こうカナ!(圧縮したドッペルの球を腹部に押し付け、そのまま解放してマジアベーゼを飲み込もうとして。飲み込めたのなら、媚薬と同等の効能で包み込み、染み込ませていくだろう。)【性】 (2024/7/7 17:22:59) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13 (2024/7/7 17:23:02) |
| マジアベーゼ ◆ | > | 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9 (2024/7/7 17:26:10) |
| マジアベーゼ ◆ | > | …ふふっ、流石ですね…。魔法の杖という訳ではなく、自分の身体から魔法を使うことも、出来るという訳ですから…。やはり相手として不足はありません!ならば次は…っ!?(なにか小さな玉を腹に突きつけられたと思えば、それは全身を丸ごとカラフルな色彩の中へと包んで身体中にびりびりっ♡と媚薬のような効能が駆け巡り…♡思わず倒れそうになるのを何とか鞭を杖に変化させることでその場で意識を保っていて…。) (2024/7/7 17:32:58) |
| アリナ・グレイ ◆ | > | そっちこそ…その鞭、触れたものだけじゃなくて鞭本体も変えられるとはネ…(下準備は済ませた。次の一手を模索する。)…これなんてどう?(取り出したのは、ゴム手袋。イボイボがついてるタイプのやつ。)如何せん…そんな衣装なのが悪いヨネ?(全力で背後に回り込み、その豊満な胸を揉みしだこうとする。成功すれば、乳首をつまみ上げ、ゴム手袋越しにグリグリと蹂躙したり、胸全体を撫でて刺激するだろう。)【性】 (2024/7/7 17:37:44) |
2024年06月23日 14時52分 ~ 2024年07月07日 17時37分 の過去ログ
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