/ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2025年06月09日 01時00分 ~ 2025年07月09日 00時54分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ヴィレス ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2025/6/9 01:00:17) ズィマー ◆> 【ここは、カウンターをするぞ】   (2025/6/9 01:00:37) ズィマー ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/6/9 01:00:43) ヴィレス ◆> 【うーん?真っ当に負けた?】   (2025/6/9 01:01:36) ズィマー ◆> 【カウンターが成功したからな。合計18ダメージを受けた事になるな。それじゃあカウンターロルを書くぞ】   (2025/6/9 01:03:48) ズィマー ◆> 今のは効いただろ!(消化斧による水平斬りと飛び膝蹴りのコンボが見事に決まると、そのままリングに仰向けで倒れたヴィレスにそう言うが...)なっ!まだ体力があるのか!(今ので決まったかと思ったその時にヴィレスが立ち上がり猛ダッシュで向かってくると、低空のタックルを食らってしまいその押されて行くが....)だが.....これならこれで決めてやる!(そう言うとヴィレスの両脇腹を掴むと、そのまま勢いに任せてヴィレスを持ち上げると、そのまま勢いに任せたスープレックスを見事に決めて脳天をリングに叩きつける)【カウンターロル】   (2025/6/9 01:12:27) ヴィレス ◆> ああ、崩せな、いいっ……!?(相手の腰を捉えるのだが、その体幹を一気に崩す事は出来ず、身体能力で終始相手には敵わず、顔を顰めている時に、身体が宙へと浮いて持ち上げられたと理解する。抵抗する間もないために、脳裏に一種の悟りが生まれると) …う"っ"、お"ぉ"っ(轟音と共にマットへ串刺しとなって、暫くの間激しい痙攣と汚い呻き声を絶え間なく漏らす。間もなく、意識は完全に飛んでしまい、そのままべしゃりと身体は力無く崩れて、虚しく痙攣を繰り返すだけとなってしまった)   (2025/6/9 01:19:56) ズィマー ◆> ふぅ.....これでアタシの勝ちだな。(会場内に鳴り響く轟音とともにヴィレスの鈍い悲鳴が聞こえたと同時に試合終了のゴングが鳴り響くのであった)少しばかりやり過ぎたか?.....これは完全に意識が失っているなしょうがない、医務室に連れて行くか(立ち上がり倒れたヴィレスを見ると、完全に痙攣をしながら意識をなくしている相手を見ると頭を掻きながら背負うと、そのままリングを降りていきヴィレスを医務室に連れていくのであった)   (2025/6/9 01:28:15) ズィマー ◆> 【とまぁ、こんな感じで〆なるかな】   (2025/6/9 01:28:34) ヴィレス ◆> 【了解、お疲れ様ー】   (2025/6/9 01:29:53) ズィマー ◆> 【こちらこそ遅くから試合ありがとうな。】   (2025/6/9 01:30:15) ヴィレス ◆> 【いやいや、適度に試合出来て…また負けちゃった】   (2025/6/9 01:32:12) ズィマー ◆> 【まぁ、力だと防げなかったらそのままダメージが通るのもあったからな。もし最初から技だったら結果は違っていたかもしれないぞ】   (2025/6/9 01:33:30) ヴィレス ◆> 【まあ終わった後だから仕方ないね。クリが当たれば速だって強いのさ。 当たれば】   (2025/6/9 01:35:49) ズィマー ◆> 【確かにクリティカルが出ていたら速さも強いからな。アタシももしカウンターが失敗したら、負けていた可能性もあったからな】   (2025/6/9 01:37:17) ヴィレス ◆> 【盛大に失敗して欲しかったねぇ。 まあ、黒星集めも此処までいけば悪くないか】   (2025/6/9 01:39:39) ズィマー ◆> 【次は勝てると良いな。それじゃあアタシは試合結果を書いてから落ちるぞ、また時間が合えば試合をお願いするぞ】   (2025/6/9 01:40:21) ヴィレス ◆> 【了解。 お相手ありがとう。…まあ、速を扱い切れない私が悪いかな? お疲れ様ー】   (2025/6/9 01:42:28) おしらせ> ヴィレス ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2025/6/9 01:42:35) ズィマー ◆> ○ズィマーVSヴィレス●【第1戦】【第5リング (6/8 23:59~6/9〆01:28)】【カウンタースープレックス】   (2025/6/9 01:43:02) ズィマー ◆> 【まぁ、そこは運だから仕方ないぞ。お疲れ様】   (2025/6/9 01:43:19) おしらせ> ズィマー ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/6/9 01:43:23) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/6/10 23:47:07) おしらせ> ウルピスフォリア ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/6/10 23:47:14) ウルピスフォリア ◆> 【改めてよろしく。】   (2025/6/10 23:47:58) 《夢語》のティア ◆> 【うふふ、こちらこそよろしくね♡武器とかは、ウルピスフォリアさん、あなたに任せるわ】   (2025/6/10 23:48:53) ウルピスフォリア ◆> 【そうだね....今回は武器アリで行こうかな。後鍔迫り合いは適用でお願いするよ】   (2025/6/10 23:49:58) 《夢語》のティア ◆> 【了解。じゃあ早速】   (2025/6/10 23:50:20) 《夢語》のティア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/6/10 23:50:22) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/6/10 23:50:29) ウルピスフォリア ◆> 【私からの先行だね。少し待っていてくれ】   (2025/6/10 23:50:55) ウルピスフォリア ◆> ふむ....ここが噂の場所か....私みたいな者には似合わなさそうだけど、来たからには任務遂行しないとね。(スタスタとブーツの音を鳴らしながら歩いてきたのは、黒長髪で1本の三つ編みと大きな耳が特徴的な黒のスーツ姿をした女性だった)さて....本職とは違うけど全力でお相手しなければいけないね(そして尻尾を揺らしながらリングに上がると、落ち着いた雰囲気を出しながら剣を取り出してお相手を待っている)   (2025/6/11 00:02:01) ウルピスフォリア ◆> https://arknights.wikiru.jp/attach2/E382A6E383ABE38394E382B9E38395E382A9E383AAE382A2_76756C706973666F676C69615F7472696D2E706E67.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382A6E383ABE38394E382B9E38395E382A9E383AAE382A2_76756C706973666F676C69615F7472696D2E706E67.png]   (2025/6/11 00:02:09) 《夢語》のティア ◆> ふふ……今日はお手柔らかにね、ウルピスフォリアさん♡(制服姿でリングの上へとやってくると、一応銃を腰に付けているものの、あまりそちらには興味がないのか、触れようとはせずにウルピスフォリアへと微笑みかけていく。大人っぽく振る舞いつつも幼さを覗かせる表情で見つめながら、ゴングが鳴るのを待っていて)   (2025/6/11 00:06:37) 《夢語》のティア ◆> https://x.com/ttomarii/status/1334026289901039618/photo/1 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fttomarii%2Fstatus%2F1334026289901039618%2Fphoto%2F1]   (2025/6/11 00:06:43) ウルピスフォリア ◆> えぇ......こちらこそお手柔らかにお願いするよ、ティアさん(対戦相手であるティアが上がってくるのを見る。服装は制服姿で一応武器に銃があるのを確認している。大人っぽく振る舞っている相手に軽く挨拶をするとゴングが鳴り響く)では、先制を取らしてもらうよ(そう言うと、素早い動きでティアに接近すると、持っている剣で胸辺りの服を切り裂いて行こうと剣を振る)【速】   (2025/6/11 00:12:31) ウルピスフォリア ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2025/6/11 00:12:38) ウルピスフォリア ◆> 【振りなおすよ】   (2025/6/11 00:12:47) ウルピスフォリア ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/6/11 00:12:55) 《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/6/11 00:13:01) 《夢語》のティア ◆> 制服、結構高いのよ♡(近づいてきたウルピスフォリアが剣で斬り裂こうとするのをどうにか身を引くくし、回避するとそのままウルピスフォリアに密着してしまう。ぎゅっと正面から抱きしめ、Gカップバストをウルピスフォリアの胸にむぎゅりと押し付けてしまうと、そのまま唇を奪って、舌を絡めようとしていく)だから、簡単には斬らせて……あ・げ・ない♡ちゅぅっ、んちゅ……ちゅるぅ(舌を絡めながらウルピスフォリアを抱きしめていて、大人っぽく背伸びしようとしている子供という雰囲気を醸し出すことで、年下らしい愛らしさを感じさせつつも、大人のキスを喜んでもらおうと)【性】   (2025/6/11 00:16:50) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2025/6/11 00:16:52) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/6/11 00:17:21) ウルピスフォリア ◆> フッ....流石に簡単には斬らしてくれないか(素早く移動して不意を付いたつもりでいたのだが、予測されていたのか回避されてしまうそして....)っ....しまった....んっ♡んチュウ♡チュぅぅ....♡(直ぐに次の攻撃に移ろうとしたが正面からティアに抱きつかれると、ティアのGカップの胸を自分の胸に押し付けられてしまう。さらに唇を奪われてしまい子供の様な雰囲気を出しながらも大人っぽい感じの大人のキスをされていく。)   (2025/6/11 00:27:25) 《夢語》のティア ◆> ちゅぅ……んっ、んぅ……んちゅぅ♡(ウルピスフォリアに甘えるようにしながらも、しっかりと絡めた舌で丁寧に撫で回しウルピスフォリアの舌へご奉仕をしていくティア。そのまま体重をかけていき、そっとリングへと寝かせてあげると、ウルピスフォリアの掛け布団となるように彼女の体の上に寝そべって、豊かな乳房を筆頭に温かく柔らかい感触で包んであげようとしてしまう。そうしつつ右手はお尻へと伸び、尻尾の毛先を指で撫でつつもまずはお尻のお肉を揉みしだいていこうと)【性】   (2025/6/11 00:31:14) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/6/11 00:31:17) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/6/11 00:31:27) ウルピスフォリア ◆> ちゅぅ....ちゅ、んんっ.....ん~~♡(甘えるように抱きついているティアを自分の娘と重ね合わせていく感覚を覚えてしまいながら、丁寧に舌をご奉仕を受けていきそのまた押し倒されてしまう)んんっ♡あっ、あっ♡んっぁぁ....とても気持ちいい♡(リングに仰向けにされるとティアの豊かな乳房に柔らかくて包まれていきまるで掛け布団の感覚になりながらウットリとしていると、尻尾の毛先を撫でられると身体を跳ねてしまいさらにお尻も揉まれると、段々気持ち良くなったのか股辺りが濡れ始めていく)   (2025/6/11 00:42:26) 《夢語》のティア ◆> 嬉しいわ♡ちゅぅ、んちゅぅ……♡んっ♡ちゅぅぅ♡(絡めた舌を口内へと引き寄せ、ティアの口の中まで引きずり込むとそのまま唾液を吸い上げてしまう。それと同時にお尻を揉んでいく右手はむにゅりとよりしっかり掴んで揉みほぐし、左手は尻尾を優しく頭を撫でるように愛でて、ウルピスフォリアに喜んでもらおうとしながら、一緒に毛づくろいのご奉仕をしてしまおうとする)【性】   (2025/6/11 00:48:27) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/6/11 00:48:30) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/6/11 00:48:48) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/6/11 00:49:20) ウルピスフォリア ◆> んんっ♡ちゅぅ....♡ん~~♡(舌を絡められながらキスをされていると、絡められた舌をティアの口内に引き寄せられてしまい唾液をどんどんティアに吸い取られていく)んっぁ♡もう....限界、んっぁぁぁ....♡♡(空いている手がお尻を揉みほぐされていき尻尾は愛撫でるかのように先端を撫でられてまるで毛づくろいする感じでご奉仕されると、限界が来たのか絶頂を迎えてしまう。本職は暗殺者でもある彼女がスパイのティアにまるで愛するかのように包まれてしまい情けなく股を愛液で濡らしながらビクビクと震えていしまう)   (2025/6/11 00:57:47) 《夢語》のティア ◆> うふふ……♡ちゅ♡(息継ぎを兼ねて唇を離し、頬へとキスをする間に両手はウルピスフォリアスカートを脱がそうとしており、豪華そうなスカートをそっと脱がし、下半身を下着姿にしてしまう)直接しちゃおうかしら(そんなことを囁きつつウルピスフォリアの股間へと顔を埋めると、舌で下着をそっとズラして割れ目を露出させ、舌でぺろんっ♡と舐めてしまおうとする。そして両手は腰を抱き、ウルピスフォリアを捕まえながら、まずは舌でクリトリスを集中して舐めてしまおうと、つついたり弾いたり包みこんで揉んでみたりと、舌でクリトリスをいじりはじめて)【性】   (2025/6/11 01:03:25) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2025/6/11 01:03:28) ウルピスフォリア ◆> ハァハァ.....♡(絶頂を迎えてしまい息が荒くなっていると、唇が離れていくと深く息を吸いながらも頬にキスをされるとその感触にウットリとしている。そうしている間にも下半身のスカートを脱がされていき下着姿を晒されてしまう)んっぁ....!?今そこをイジられたらんっぁぁぁぁ♡(股間に顔を埋めたティアが下着をズラして愛液で濡れたクリトリスを舐められてしまう。何とか逃げようにも腰に抱きつかれていて逃げれる事も出来ず、クリトリスを舌先でつつかられたり包むように揉んだりとクリトリスを攻められていくと、再び絶頂が近いのか愛液を割れ目から溢れ出していく)   (2025/6/11 01:16:00) 《夢語》のティア ◆> 遠慮しないで……♡あなたの喜ぶ姿を、たっぷり見せて欲しいの(ウルピスフォリアに熱の籠もった声で囁きかけると、クリトリスへキスをしてちゅっ♡と音を立てるように吸ってしまう。そして割れ目へと唇を重ねると、舌を中に差し込み、丁寧に舐めていく。クリトリスは鼻でぐにっと押し潰してあげ、顔全体を使ってきもちよくなってもらおうとご奉仕を続けて)【性】   (2025/6/11 01:19:30) 《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/6/11 01:19:34) ウルピスフォリア ◆> 【っ....2回目の絶頂ね】   (2025/6/11 01:21:36) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/6/11 01:21:41) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、今回は結構減ったわね】   (2025/6/11 01:22:25) ウルピスフォリア ◆> 【ここで一気に減るとは....】   (2025/6/11 01:24:05) ウルピスフォリア ◆> 遠慮...なんかしていない.....♡んんっ♡またでてしまう♡あぁ〜♡♡♡(熱の籠もったティアの声を聞きながら無理やり引き剥がそうにも快感で上手く力が出ずにいると、クリトリスにティアのキスをされると身体が跳ねていく。割れ目に舌が侵入してくると愛液で濡れた中がティアの舌を歓迎するように動いており、膣壁が舌を包んでいく。さらに鼻でクリトリスを刺激するように押されると、再び限界を迎えていきティアの身体に長い足を大きくピン、と伸ばすとティアの口内タップリと愛液を流していき絶頂をしていく)   (2025/6/11 01:30:31) 《夢語》のティア ◆> んくっ……ごくんっ……うふふ、じゃあ次は、こうしちゃうわね♪(口内へと流し込まれたものを喉を鳴らして飲み干してしまい、その音をウルピスフォリアにも聞こえるようにしてしまう。そっと立ち上がるとウルピスフォリアの顔にGカップバストをむにゅぅっと密着させ、呼吸を阻害しつつ腕を頭に回して締め上げるヘッドロック。顔はふと、右耳の付け根に埋め、くんくんと匂いを嗅ごうとしてしまいつつ、モフモフの耳の感触を頬で堪能させてもらうつもりで)【技】   (2025/6/11 01:37:17) 《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2025/6/11 01:37:20) ウルピスフォリア ◆> 【ピッタリ削りきられてしまったたよ....】   (2025/6/11 01:39:56) 《夢語》のティア ◆> 【うふふ、こういうこともあるわね】   (2025/6/11 01:41:41) ウルピスフォリア ◆> んぁ....♡これ以上は...♡むぐっぅ.....♡(絶頂がおさま身体をビクビクと震わせながら何とか逆転しようとしたが、顔をティアのGカップバストに密着させられてしまう。その柔らか胸の感触に絶頂を迎えたかばかりのウルピスフォリアには魅力的で落ち着いてしまっていると、後頭部にヘッドロックをかけられていき強く胸に押し付けられていく。さらに狐耳にティアの顔が近づいてくると息遣いがよく聞こえていき、顔が埋まると耳を嗅がれながらモフモフされていく。2回も絶頂を迎えたのもあってか、空気も吸えずに段々と意識を失いだしていき遂にティアのGカップの胸に顔を埋める形で意識を失ってしまう)   (2025/6/11 01:48:04) 《夢語》のティア ◆> お疲れ様、ウルピスフォリアさん♡(意識を失った耳元で囁きかけるとヘッドロックを解くも、ウルピスフォリアの顔を胸の谷間に埋めさせたままでいて、上から退くことはなく、一緒に担架に乗って退場しようとする)   (2025/6/11 01:53:29) ウルピスフォリア ◆> んぁ.....あぅ....♡(完全に意識を失っているが、ティアの囁き声は聞こえたのか、小さな声でそう答えるが顔を谷間に埋め込まれていてその声はティアに聞こえずにただ、満足そうな顔をでティアと一緒に担架に乗せられてリングを後にしていくのであった)   (2025/6/11 01:57:26) ウルピスフォリア ◆> 【これで、私のは〆になるね。お疲れ様】   (2025/6/11 01:57:56) 《夢語》のティア ◆> 【わたしも締めね。お疲れ様♪】   (2025/6/11 01:58:21) ウルピスフォリア ◆> 【こちらこそ試合ありがとう♪初めてのリングに降り立ったけど、完璧に負けてしまったよ。】   (2025/6/11 02:00:30) 《夢語》のティア ◆> 【ふふ、こういうこともあるわよ。また機会が合ったらよろしくね】   (2025/6/11 02:02:36) ウルピスフォリア ◆> 【あぁ、こういう時もあるからここは楽しいよ。こちらこそまた機会があったらよろしくね。試合とても良かったよ、お疲れ様】   (2025/6/11 02:03:44) 《夢語》のティア ◆> 【お疲れ様、おやすみなさい♪】   (2025/6/11 02:04:15) ウルピスフォリア ◆> 【おやすみなさいティア♪】   (2025/6/11 02:04:32) おしらせ> ウルピスフォリア ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/6/11 02:04:36) 《夢語》のティア ◆> ●ウルピスフォリアVS《夢語》のティア◎【第1戦】【第5リング (6/11 00:02~6/11 01:57)】【ブレストスムーザー(PKO)】   (2025/6/11 02:04:51) おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/6/11 02:04:53) おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/6/16 22:51:46) おしらせ> ウルピスフォリア ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/6/16 22:52:27) ウルピスフォリア ◆> 【改めてよろしくね。】   (2025/6/16 22:53:14) アイリ ◆> 【こちらこそよろしくお願いいたしますわ。武器等に関してはそちらのやりやすい方で、お任せしますわね】   (2025/6/16 22:54:44) ウルピスフォリア ◆> 【そうだね....それじゃあ武器アリで行こうか。後鍔迫り合いもアリお願いするよ】   (2025/6/16 22:55:38) アイリ ◆> 【了解です。では先行決めに参りましょう】   (2025/6/16 22:56:03) アイリ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/6/16 22:56:05) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/6/16 22:56:14) ウルピスフォリア ◆> 【私からの先行ね。少しお待ちを】   (2025/6/16 22:56:29) ウルピスフォリア ◆> さて....初戦はとても酷い目に遭ったわ....(リングに音もなく現れたのは、スーツ真っ黒なスーツ姿をした金髪女性....だが頭には大きな狐耳とお尻の付け根あたりにはモフモフした尻尾を生やしたウルピスフォリアだった。雰囲気からのして物静かそうなる感じだが、前回ティアに色々とお楽しみをされてしまい悔しそうにしながらリングに立っていた)さて....今回は勝たなきゃいけないわね(何とか落ち着くと得物である剣を持つと対戦相手を待っている)   (2025/6/16 23:04:06) アイリ ◆> ……よろしくお願いいたします。わたくしはアイリ、ただのメイドですわ♡(花道をとことことゆっくり歩きつつ、そう声を掛けるアイリ。名前は既に知っているとは思いつつも改めて名乗ると、リングインしてからスカートの端をつまみ、丁寧に礼をしてからゴングが鳴るのを待って)   (2025/6/16 23:10:19) ウルピスフォリア ◆> 私はウルピスフォリアよろしくね職業は....暗殺者だったわね。メイドにしては雰囲気が妙な感じがするね。(花道をゆっくりと歩きながらリングに上がってきたメイドのアイリ見ながらそう言うが、素直にこちらも自己紹介しながら挨拶をする)初戦は負けたけど、今回は勝ちを取るよ。(ゴングが鳴りそう言うと、一瞬消えたと思ったらアイリの目の前に現れると持っていた剣でメイド服を切り裂いていこうとする)【技】   (2025/6/16 23:18:54) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2025/6/16 23:19:04) アイリ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/6/16 23:19:32) アイリ ◆> きゃっ……きゃぁぁっ♡もう、エッチですわ(ゴングが鳴り、消えたと思ったウルピスフォリアの姿が目の前に現れると、メイド服を斬り裂かれ黒いブラジャーや白いショーツが露わとなってしまい、頬を染めつつウルピスフォリアから離れようとするのを見せてしまう)   (2025/6/16 23:21:19) ウルピスフォリア ◆> フフッ....全力でお相手するつもりで挑んでいるからね(アイリの反応速度より速く近づき見事にメイド服を切り刻むと黒いブラジャーと白いショーツ姿になったアイリを見ながらそう言う。そして離れようとするアイリの腰に両腕を巻きつけて逃げられないようにする)それじゃあ....少しだけ味見をさせてもらうよ....んっ♡(腰にしがみつくような形でアイリを逃げれないようにすると、顔を股に押しつけると白いショーツの上からアイリの割れ目を舐め始めていく)【技継続】   (2025/6/16 23:31:11) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2025/6/16 23:31:27) アイリ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/6/16 23:31:56) アイリ ◆> あら、んっ……ぁっ……もう、ご奉仕はわたくしの仕事ですわよ♡(腰にしがみつかれ、股間へと顔を押し付けて割れ目を下着越しに舐められると、じんわりと愛液を溢れさせつつもウルピスフォリアの頭をそっと撫で、逃げようとするのを止めて御主人様のご奉仕をありがたく受け取ろうとするようにウルピスフォリアにまかせてしまう)   (2025/6/16 23:35:03) ウルピスフォリア ◆> んっ....んっ....♡たまには自分がご奉仕される側になるのも良いと思うよ♡(ご奉仕はメイドのアイリの得意な事だが、逆に自分がされるのは予想外だったようで逃げるのを止めて自分の頭を撫でられながらも股間に顔を埋めている。白いショーツを舐めながらも器用に舌を使ってショーツをずらすと直接チュ♡チュ♡と、割れ目にキスをしながら舌で愛液を舐めるように割れ目をご奉仕していく)【技継続】   (2025/6/16 23:40:25) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/6/16 23:40:33) アイリ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/6/16 23:41:25) ウルピスフォリア ◆> 【ここは一旦鍔迫り合いと行こうか】   (2025/6/16 23:41:45) アイリ ◆> 【分かりましたわ】   (2025/6/16 23:41:53) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2025/6/16 23:42:07) アイリ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/6/16 23:42:12) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2025/6/16 23:42:39) アイリ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/6/16 23:42:47) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/6/16 23:43:10) ウルピスフォリア ◆> 【下振れから一気に出目が大きく出たよ....それじゃあここで鍔迫り合いは止めようか。】   (2025/6/16 23:44:51) アイリ ◆> ぁっ……んんっ……ウルピスフォリアさんがそうおっしゃるのなら、あんっ♡今日は甘えさせていただくのも、いいかもしれませんわね(ウルピスフォリアにご奉仕を続けられると、ちょっとと言うように頭を撫でて座らせてもらい、そのままウルピスフォリアに股間を差し出すようにリングに仰向けになってしまう。ショーツがズラされ、しっとり湿った割れ目を露出させて直接刺激され始めると、たまにぴゅっと愛液が噴き出すのを見せながら、確かにたまにはこういうのもと腰がぴくっと震え、気持ちよさそうにうっとり頬を緩めた顔を見せてしまって)   (2025/6/16 23:48:16) ウルピスフォリア ◆> フフッ♡こんな風に甘えてくれるとはとても可愛いね♡それじゃあ....タップリとご奉仕してあげよう♡(頭を撫でながら座りだしたアイリに微笑みながらそう言うと、リングの上で甘えるように股間を差し出しているアイリの股間を舐め続けている)もっと楽しもうじゃないか♡ここを舐めてもらうよ♡(股間を舐めていると突然立ち上がり出すと、スーツのズボンとショーツを脱ぐと股間を丸出しになると、アイリの顔に股間を乗せて顔面騎乗する。ウルピスフォリアの股間からいい香りが漂い舐めたいと言う欲求をアイリに与えていき自分の股間を舐めてもらおうと思いながらも、自分はアイリの股間に顔を押し付けて割れ目をご奉仕していく)【技け】   (2025/6/17 00:02:21) ウルピスフォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2025/6/17 00:02:32) アイリ ◆> 【そうですわね…カウンターといたしましょう】   (2025/6/17 00:04:42) アイリ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/6/17 00:04:44) アイリ ◆> 【あら……】   (2025/6/17 00:04:52) ウルピスフォリア ◆> 【12がカウンターで倍返しされた....】   (2025/6/17 00:06:04) アイリ ◆> 【とても大きいカウンターですわね】   (2025/6/17 00:06:43) ウルピスフォリア ◆> 【優勢が一気に追い込まれたね。まだまだ勝負の行方は分からないて事だね】   (2025/6/17 00:07:52) アイリ ◆> うふふ……ありがとうございます、ウルピスフォリアさん♡(股間を丸出しにし、顔面騎乗されるとウルピスフォリアの股間へと顔を埋めていき、腰をぎゅっと抱きしめてしまう。そうして割れ目をまずは舌で舐め、丁寧に刺激してあげつつ顎でクリトリスをコリコリとかわいがってしまう)ちゅぅ、んっ、んちゅぅ……♡ちゅるっ、うふふ……そろそろ、中へ参りますわね♡(そうしてしばらくウルピスフォリアと股間を舐めあうと、しっとり湿ってきたのを確認して舌を中へと入れていくと、愛液を吸い上げながら丁寧に膣壁を舐めてあげ、ご奉仕してくれたお礼にとこちらからもたっぷりとご奉仕しようとする。そうしつつせっかくなので左手は尻尾を撫で、モフモフ触感を楽しみながら、右手は腰からそっと移動してお尻を揉み始めてしまって)   (2025/6/17 00:14:45) アイリ ◆> 【とはいえいつまで続くか、ですけれど】   (2025/6/17 00:15:14) ウルピスフォリア ◆> んんっ♡沢山私の股間をご奉仕してくれよ♡(アイリの顔に顔面騎乗すると腰をぎゅうと、抱きしめられていく。そして割れ目をアイリの舌で舐められていきさらには、顎でクリトリスを丁寧に刺激されると腰を大きく震わしていく)んんっ♡あっ♡いきなりそんなに吸わないでくれ....♡んっあぁ....♡アイリのご奉仕とても良いよ♡(股間を舐められていき段々と股間が湿っていくと、愛液を吸われながら舌が侵入していき膣壁を舐められていく。まるでご奉仕のお礼なのか尻尾をモフモフと撫でられていき、お尻をもまれていくとアイリの極上のご奉仕に気持ち良くなったのか腰が大きく震えながら愛液を吹き出していく。愛液を吹き出しながら気持ちよさそうに腰を振っているせいで、アイリの顔に自分の愛液を塗っていき快感に飲まれている)   (2025/6/17 00:28:51) ウルピスフォリア ◆> 【まだわからないけど、次防がみないとのまずいね....】   (2025/6/17 00:29:45) アイリ ◆> あら……ちゅぅぅ、んちゅぅ♡では優しく♡(いきなりはということならと数回に分けて愛液を吸ってあげ、快感を小刻みに与えてあげながら尻尾を撫で続けるアイリ。お尻に指がめり込み、押し返そうとしてくる弾力を楽しみながら、こうしてみましょうかとお尻を揉む手の中指を触手にして伸ばしてしまい、お尻の穴を突いた後に指の腹で撫でまわし、尻穴を押し広げようとするように撫でてみようと)【性】   (2025/6/17 00:33:38) アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2025/6/17 00:33:41) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/6/17 00:33:49) ウルピスフォリア ◆> んんっ♡あっあっ♡その吸い方とてもいいよ♡お尻の穴もとても.....気持ちいぃ♡(いきなりと言ったのもあるのかアイリの愛液を吸う回数が数回に分けながら吸われていく、その吸い方も今のウルピスフォリアにはとても快感になるのか尻尾が左右に振りながら愛液をどんどん出していく。アイリの指が触手の様になったと思えば、お尻の穴を突いたり撫でられたりすると道の感覚にビクッと震えているそして、触手の様になった中指がお尻の穴を広げながら中に入ってくるの感じると尻尾をピンと立たせながら何とか耐えようとしている)   (2025/6/17 00:42:48) アイリ ◆> ちゅぅっ、んちゅるるっ♡こちらもお好きなようですわね♡(ウルピスフォリアの反応を見て、喜んでくれているのならと、指を少しだけ尻穴の中へ入れてしまう。そうして入口付近を均すように撫でながら、少しだけ前後させて尻穴を刺激して。そうしつつ溢れてくる愛液を飲み続けるも、こっちがお留守でしたわと、一旦舌を抜くとクリトリスを舌で絡め取り、丁寧に舐めて放置した分いっそう丁寧に舐めてしまおうと)【性】   (2025/6/17 00:46:47) アイリ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/6/17 00:46:50) ウルピスフォリア ◆> 【っ....クリティカルね】   (2025/6/17 00:48:15) ウルピスフォリア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/6/17 00:48:45) ウルピスフォリア ◆> 【逆転負けだよ.....】   (2025/6/17 00:50:14) アイリ ◆> 【カウンターが大きかったですわね】   (2025/6/17 00:52:10) ウルピスフォリア ◆> んっあっ♡ハァハァ♡まずいこのままだと....♡(お尻の反応でアイリを喜ばしてしまうと、お尻の穴に少し侵入した指が前後に動き始めていき刺激されていくと、さっきまで優勢だったのが逆にアイリのご奉仕にメロメロになってしまったかの様に腰に腕を巻いて我慢しているが....)もう駄目♡いっ.....イクぅぅぅぅ♡♡♡(お尻の穴だけでもキツイのにさらに追い打ちをかけるように愛液を飲まれながら膣から抜かれた舌がクリトリスを舌で絡めて丁寧に舐められていくと、限界を迎えてしまい思いっきり股間をアイリの顔に押しつけると、ぶしゃぁ♡と音を立てながら愛液を吹き出していきアイリにかけながら絶頂を迎えてしまう)   (2025/6/17 00:58:07) アイリ ◆> んっ……♡ごくっ♡メイドたるもの、ご奉仕していただくだけとはいきませんもの♡(絶頂を迎えたウルピスフォリアの愛液を飲み干すと、ウルピスフォリアのことを解放して去ろうかと思ったものの、体勢も体勢なためそのままウルピスフォリアの腰を抱いているアイリ。そうして69の体勢のまま、担架が来て二人まとめて運んでいってもらうことにするのだった)   (2025/6/17 01:03:53) ウルピスフォリア ◆> うぐぅ.....♡んっぁ♡つ.....次こそは....♡(絶頂を迎え一気に体力を失ってしまうと、アイリの股間に顔を埋める形になりながら体をビクン♡ビクン♡と、震えている。そして試合終了のゴングが鳴り日いていくと、悔しそうにしながら69の体勢のままアイリにしがみつきながら担架で運ばれて行くのであった)   (2025/6/17 01:08:52) アイリ ◆> 【これで締めになりますわ。お疲れ様でした】   (2025/6/17 01:09:29) ウルピスフォリア ◆> 【お疲れ様。カウンターからのクリティカルで形成逆転されてしまったよ。まさかあそこで12が出るとは】   (2025/6/17 01:10:30) アイリ ◆> 【ええ…ダイスならではですわね】   (2025/6/17 01:10:50) ウルピスフォリア ◆> 【あぁ、その通りだね。ステが0でも最大出目が出る可能性もあるから本当にドキドキするね】   (2025/6/17 01:12:03) アイリ ◆> 【ですわね、ドキドキですわ。本日は試合ありがとうございます】   (2025/6/17 01:13:07) ウルピスフォリア ◆> 【こちらこそありがとう。また時間がある時にでも試合をよろしくね。】   (2025/6/17 01:14:08) アイリ ◆> 【ええ、こちらこそその際は試合等、よろしくお願いいたしますわ】   (2025/6/17 01:14:40) ウルピスフォリア ◆> 【その時は今度こそ勝たしてもらうよ。それじゃあそろそろ夜も遅いから私はこれで落ちるね。試合結果をお願いするよ】   (2025/6/17 01:15:53) アイリ ◆> ●ウルピスフォリアVSアイリ○【第1戦】【第5リング (6/16 23:04~6/17 01:08)】【69】   (2025/6/17 01:16:11) アイリ ◆> 【お疲れ様です、おやすみなさいませ】   (2025/6/17 01:16:22) ウルピスフォリア ◆> 【お疲れ様】   (2025/6/17 01:16:29) おしらせ> ウルピスフォリア ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/6/17 01:16:39) おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/6/17 01:16:41) おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/6/26 15:19:17) おしらせ> ラビアンリリィ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2025/6/26 15:19:55) ラビアンリリィ ◆> 【待たせたな。では、よろしく頼む。レギュレーションは…肉弾戦の鍔迫り合いのみ適用で構わないか?】   (2025/6/26 15:20:36) ミラ・ナート> 【では~改めてよろしくお願いしますね~ルールの方も~それで大丈夫ですよ~】   (2025/6/26 15:20:52) ラビアンリリィ ◆> 【ふむ、では先攻決めといこうか】   (2025/6/26 15:21:11) ラビアンリリィ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/6/26 15:21:21) ミラ・ナート> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/6/26 15:21:27) ラビアンリリィ ◆> 【まさかこちらが先攻とはな。では、少々待たれよ】   (2025/6/26 15:21:49) ミラ・ナート> 【よろしくお願いしますよ~♪】   (2025/6/26 15:22:01) ラビアンリリィ ◆> フフフ……ようやくミラとの決着がつけられるか…。この時をどんなに待ちわびたか…楽しみだ(救世の淫魔王と月兎の女王…という特殊対戦カードに沸き立つ会場内。月面リングを模したロケーションではあるが…重力は地球のものを適用したのはラビアンリリィからの提案あってのこと。一足先に姿を現したのは月兎の女王。リングコスチュームは華美な装飾をあえて施さないシンプルなバニースーツ。白い肌と白い兎の毛並みがスポットライトに照らされ眩しく、兎耳と兎尻尾…そしてミラにひけを取らない胸を揺らしつつも、蠱惑的な笑みを浮かべてリング上でミラを待ち受けており)   (2025/6/26 15:31:00) ラビアンリリィ ◆> https://tadaup.jp/6AeuDrIgL.jpeg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6AeuDrIgL.jpeg]   (2025/6/26 15:31:07) ミラ・ナート> えぇ~……あぁ~?えっ、あっ、えぇっ!?(褐色の豊かな肢体を黒のリンコスに身を包み、銀色の長髪をポニーテールに纏めてリングへ上がったミラだが、対戦相手を眺めて頭を抱えて呻く、それもそのはず、桃さんが作ったお話の登場人物が目の前にいるのだ。ニコの様なタイアップ企画なのかとも思ったが、そんな二番煎じをする人がアンコロに居るだろうか……居るとしたら、ただのタイアップではなくさらに何か企んでいるに違いない。そんな陰謀論が頭の中でくるくる回ってミラの混乱は加速する)えっ、ま、まぁ~何は~ともあれ~……試合、です~よぉ~?(それでも何とか本職の意識が働いたのか、ラビアンリリィに対して構えを取り、試合開始のゴングを待つ……首を傾げながらではあるが)   (2025/6/26 15:37:21) ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/u4r8zxpw2 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fu4r8zxpw2]   (2025/6/26 15:38:30) ラビアンリリィ ◆> こうして汝と合間見えると…血潮沸き立つのを抑えられぬな。何をキョドっておるのだ?相手が誰であろうと、闘争本能に任せて目の前の敵を倒すのが……淫魔王ミラ・ナートではなかったか?(ミラとは対照的に落ち着き払いながらも自身の闘志の昂りを感じずにはいられない月兎の女王)…そうだ、それでいい。あの時の決着…つけさせてもらうぞ……ミラ!(構えを取るミラに紅い瞳で見つめ、ほくそ笑む。試合開始のゴングが鳴ると同時に…持ち前の超瞬発力を生かした一直線の先制突撃を仕掛け、一気に間合いを詰めてからの…右腕をくの字に曲げたエルボーを相手の魔乳へ突き刺さるように放っていき)【速】   (2025/6/26 15:47:51) ラビアンリリィ ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2025/6/26 15:48:04) ラビアンリリィ ◆> 【ふむ、まぁ……ここは様子見で確定しておこう】   (2025/6/26 15:48:31) ミラ・ナート> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/6/26 15:48:37) ミラ・ナート> 誰ですかっそんな物騒な評価をした人は~!?大体、この状況で戸惑わない方が無理だと思うんですよ~!?何でっ!?あれはアニメでしたよねぇ~!!?(まるで自分を狂戦士のように呼ぶラビアンリリィの言葉にツッコミ、その勢いのままに溜りに溜まった疑問をぶちまけようとした瞬間、試合開始のゴングが鳴らされてしまい、リリィの一撃に胸を撃たれてりまう)はぐっ……あぁっ!もぉっ、試合が終わってから~徹底的に問い詰めるんですよ~!!(強引に気を持ち直し、リリィの豊かな乳房へ掬い上げるように平手打ちを放ち、下から揺さぶろうと狙って行く)【技ですよ~!】   (2025/6/26 15:55:00) ミラ・ナート> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/6/26 15:55:03) ラビアンリリィ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2025/6/26 15:56:14) ミラ・ナート> 【カウンターされなくてぇ~……助かったんですよ~……】   (2025/6/26 15:57:08) ラビアンリリィ ◆> アニメじゃない!アニメじゃない!本当のこ~とさ~……という地球文化があるらしいではないか。つまりは…そういうことだ。…どうした?地球の重力だからこちらの動きが鈍ってると思っていたのか?月兎のスピードに…その程度の攻撃は当たりはせぬぞ!(ミラの気の迷いや動揺を見透かすように、余裕の台詞を吐きながら兎の脚力による素早いバックステップで平手打ちを軽々回避)…我のモフりでは物足らぬようだ……なっ!!(軽い跳躍からの…全身回転捻りで脚を伸ばし、高速軌道からの鋭いレッグラリアットでミラの魔乳を捉えようとし)【速】   (2025/6/26 16:03:05) ラビアンリリィ ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2025/6/26 16:03:15) ラビアンリリィ ◆> 【これは…振り直しだな】   (2025/6/26 16:03:27) ラビアンリリィ ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2025/6/26 16:03:44) ミラ・ナート> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/6/26 16:03:53) ラビアンリリィ ◆> 【さすがに防ぐか】   (2025/6/26 16:04:25) ミラ・ナート> 【ギリギリなんですよ~!】   (2025/6/26 16:04:56) ミラ・ナート> それは文化じゃぁ~~~ないと思いますよ~!!(彼女が何で地球の文化を学んだのか、いや、そもそも、桃さんの創作上の存在では?などなど考えるが、身軽な所作で平手打ちを避け、今レッグラリアットを仕掛けてくるラビアンリリィの一撃をガシッと両手で足を掴むことで防ぐと)もぉっ、頭の中が大混乱なんですよ~!!うがあぁ~~っ!!(混乱とツッコミで絶叫しながらも身体の方はてきぱきと動き、ラビアンリリィをマットに叩きつけると、捕らえた足はそのまま逆エビ固めを仕掛けていく)【技ですよ~!!】   (2025/6/26 16:11:11) ミラ・ナート> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2025/6/26 16:11:13) ミラ・ナート> 【おぉ、混乱パワーですかね~……】   (2025/6/26 16:12:41) ラビアンリリィ ◆> 【おっと、更新が止まっておったわ。追加入れるのか?】   (2025/6/26 16:15:41) ミラ・ナート> 【では~逆エビが決まるのを~追加しちゃいますね~】   (2025/6/26 16:16:28) ラビアンリリィ ◆> 【心得た】   (2025/6/26 16:17:04) ミラ・ナート> ふぅっ……スピードがご自慢なら~まずは、それを削がせてもらいますよ~!!(ラビアンリリィを逆エビ固めで捕らえ腰を反らし。負荷をかけながらバニースーツの股間部分を観客に晒し、続けて先ほど見せた機敏さを奪おうと片逆エビに移行し足首も極めると)それと~ラビアンリリィさんをモフるのは私ですからね~?(揺れ動く兎尻尾を見つめて、にこやかに宣言していく)   (2025/6/26 16:24:15) ミラ・ナート> 【こんな感じで~】   (2025/6/26 16:24:21) ラビアンリリィ ◆> な、何っ!?こ、このパワー……さっきまでとはまるで別人!?…ぐぶぅぅぅぅぅぅっっ!!これが…虚乳姫ヴォルナと戦った時の……力だというのか!(混乱している脳内とは裏腹に急激な身のこなしのキレの変化に目を見張る月兎の女王。淫魔王咆哮と共にあっさり脚を弾かれると、マットに叩きつけられて肺の中の空気を全て吐き出してしまう)……ぉぐぅぅぅぅっっ……これこそが…傲りも迷いも捨てた……救世の淫魔王の真の力だと…いうの…か……ぁぐぐぐぐぐぐっっっっ!!んぐぉぉぉぉぉぉっっっ!!(すかさず入れられた逆エビ固めに抜ける術を知らずとばかりに掴まると、今までの鬱憤を晴らすとばかりに両膝関節がミシミシミシ…ギリギリギリ…と軋む音が響き、バニースーツの股間晒しの羞恥どこれではない痛みに深紅の瞳をさらに真っ赤に腫らし、ただ兎尻尾を揺らして苦しむことしか出来ない月兎の女王がそこにいた)   (2025/6/26 16:27:42) ミラ・ナート> 身に覚えがないんですよ~!?驕りとか迷い以前に~!まだ納得はしてないんですからねぇ~!?(淫モフのストーリーは全て拝読した、うん、読んだ、あれはフィクション……じゃあ、今ここにいるラビアンリリィは?止めどなく疑問が沸き上がり頭の上で疑問符が飛び交うが、身体と本能はしっかりと仕事を果たしラビアンリリィへ片逆エビ固めを極めたままダメージを与え続ける)もぉっ!!ギブアップしますか~ラビアンリリィさんっ!?このままだと~飛んだり跳ねたり、できなくなっちゃいますよ~!?(悩んでも解けないこの問題を解決する手段は一つ、ラビアンリリィに直接問いただすしかない。そこで一度強くギリッと足首を捻ってからギブアップを促してみるが……)【継続します~!】   (2025/6/26 16:35:16) ミラ・ナート> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/6/26 16:35:18) ラビアンリリィ ◆> 【日和っても仕方ないな…。ここはカウンターだ!】   (2025/6/26 16:36:05) ラビアンリリィ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/6/26 16:36:46) ラビアンリリィ ◆> 【なんだと…!?】   (2025/6/26 16:37:00) ミラ・ナート> 【……あ~……うん、狙ったかのような~……】   (2025/6/26 16:37:22) ラビアンリリィ ◆> …ぐぐぐぅっっ……淫モフのアニメのことだろう?あれは事実を元にしたドキュメンタリーアニメであろう?惚けるのも…いい加減に……(逆エビ固めを決められたまま…マットに這いつくばった状態でミラに抗議。身体が動かせない為、せめてもの口での抵抗を試みる)ふぐぅぉぉぉぉぉぉぉぉっっ……力が……力が……抜けていく……ぁぐぐぐぐぐぐぐぐぅっっっっ!!わ、我…の……負けだ…。恐るべし…救世の淫魔王ミラ・ナート……お前が……お前が…ナンバーワンだ!(魔乳闘殺法に敢えなく屈し、痛みよりも精神的に参った月兎の女王はついにミラへギブアップ宣言をしていくのだった)   (2025/6/26 16:44:56) ミラ・ナート> えっ、なっ、何ですかそれ~!身に覚えがないんですよ~!?(ラビアンリリィから語られた言葉が理解できず、叫び声を上げると同時に手に力が籠り、足への負荷がさらに増した所でラビアンリリィがギブアップし試合終了のゴングが鳴らされる)……ちょっと~お話ししないと~いけないかもですねぇ~?ラビアンリリィさん?(逆エビ固めは解いたものの、屈服した彼女をこのまま逃がすつもりは無いようで、張り付けたような笑みを浮かべてラビアンリリィの身体を抱き上げようとしていく)   (2025/6/26 16:50:10) ラビアンリリィ ◆> ……ぐふっ!(ギブアップ宣言の直後に上半身と両腕がパタリとマットにつき、力尽きた様相を物語っていく)………くっ!殺せっ!敗北の月兎の長に…未来など…ない。救世の淫魔王の餌食になるのだ……煮て食うなり…焼いて食うなり…好きにせよ…(腹を括った敗北の姫騎士ような言葉を投げ掛けると、これで全て終わりとばかりな力無い表情でミラに抱き上げられていく)   (2025/6/26 16:56:08) ミラ・ナート> 取って食べたりしませんよ~!いったい私を何だと思ってるんですか~~!?ちょっと、お話しするだけですってばぁ~!(負けてなおボケ続けるラビアンリリィにツッコミを叩きつけながら、豊かなその肢体を抱き上げてリングから運び去る。その間も何から聞き出せばいいのか悩みは尽きないが、とりあえず、このふわふわな兎ミミをモフりながら考えようと気持ちを切り狩るのだった)   (2025/6/26 17:01:35) ラビアンリリィ ◆> 【これで〆で、とりあえずは…試合終了だな。後はモフるなり好きにするとよいだろう。試合の結果は不本意だが、試合の相手に感謝しているぞ】   (2025/6/26 17:04:21) ラビアンリリィ ◆> 【切り狩るとは…やはり恐ろしいな】   (2025/6/26 17:04:41) ミラ・ナート> 【最後の最後で誤字でしたね~……】   (2025/6/26 17:04:59) ミラ・ナート> 取って食べたりしませんよ~!いったい私を何だと思ってるんですか~~!?ちょっと、お話しするだけですってばぁ~!(負けてなおボケ続けるラビアンリリィにツッコミを叩きつけながら、豊かなその肢体を抱き上げてリングから運び去る。その間も何から聞き出せばいいのか悩みは尽きないが、とりあえず、このふわふわな兎ミミをモフりながら考えようと気持ちを切り替えるのだった)   (2025/6/26 17:05:11) ミラ・ナート> 【これで良しですよ~お相手、ありがとうございました~♪】   (2025/6/26 17:05:34) ラビアンリリィ ◆> 【こんなにも早く終わると思わなかったな。訂正も律儀だな】   (2025/6/26 17:05:38) ミラ・ナート> 【ピッタリでしたからね~色々と予想外でしたよ~】   (2025/6/26 17:06:18) ラビアンリリィ ◆> 【ティファとの試合も瀕死状態から逆転勝ちはするし、やはり今シーズンも淫魔王の強さは健在のようだな】   (2025/6/26 17:06:41) ミラ・ナート> 【ま、まぁ~まだシーズン始まった~ばかりですし~ここから転がり落ちるかもですし~】   (2025/6/26 17:07:42) ラビアンリリィ ◆> 【相変わらず腰が低いアンコロの女帝だな。まぁ、その謙虚さがダイスの女神に好かれているのだろう。今シーズンの活躍も期待しておるぞ】   (2025/6/26 17:08:48) ミラ・ナート> 【こちらとしては~ラビアンリリィさんの所の方の活躍も~見たい所ですよ~♪】   (2025/6/26 17:09:18) ラビアンリリィ ◆> 【我のところの活躍…それはおいおいな。またそちらとも対戦を楽しみにしておこう。改めて久方振りの手合わせ感謝だ。時間も来ているようだし、この場の試合結果報告は汝に任せて一旦引くとしよう】   (2025/6/26 17:11:27) ラビアンリリィ ◆> 【また会った時にモフるかどうかはミラに任せる】   (2025/6/26 17:11:58) ミラ・ナート> 【了解ですよ~♪それでは、お会手合わせありがとう御座いました~♪】   (2025/6/26 17:12:07) ラビアンリリィ ◆> 【ふむ、では…失礼するぞ】   (2025/6/26 17:12:23) おしらせ> ラビアンリリィ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2025/6/26 17:12:30) ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~】   (2025/6/26 17:12:52) ミラ・ナート> ●ラビアンリリィVSミラ・ナート〇【第1戦】【第5リング (6/26 15:31:00~17:05:11)】【片逆エビ固め(ギブアップ)】   (2025/6/26 17:12:56) おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/6/26 17:13:01) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/7/3 21:51:40) おしらせ> 白瀬咲耶 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/7/3 21:53:54) 白瀬咲耶 ◆> 【お待たせ】   (2025/7/3 21:54:00) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、いらっしゃい。開始前に決めたいこととかがなければ、早速始めましょうか】   (2025/7/3 21:54:31) 白瀬咲耶 ◆> 【鍔迫り合いは有りだと嬉しい‥位?】   (2025/7/3 21:55:06) 煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね。勿論ありで構わないわ】   (2025/7/3 21:55:26) 白瀬咲耶 ◆> 【まぁ先に宣言しとくとこっちの衣装は下着にする予定だけど、別に合わせなくても良いよって事くらいかなー?】   (2025/7/3 21:56:41) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ、了解。じゃあ先行決めにいきましょっか】   (2025/7/3 21:57:28) 白瀬咲耶 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/7/3 21:57:42) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/7/3 21:57:47) 煌坂紗矢華 ◆> 【ここで大きい出目でなくて良いんだけど……先行ね】   (2025/7/3 21:58:07) 煌坂紗矢華 ◆> 前に彼女には負けちゃってるし……衣装を揃えるのもありではあるんだけど(とはいえアイドルの彼女とでは衣装数には差があって、合わせられる衣装にも限りがあるし、今回は合わせずに行こうと決めメイド服姿で入場する紗矢華。リングサイドに剣を仕舞うと何も持たずにリングに上がり、咲耶がやってくるのを静かに待っていて)   (2025/7/3 22:03:23) 煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/7XLwKnMj3.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7XLwKnMj3.jpg]   (2025/7/3 22:03:26) 白瀬咲耶 ◆> https://d.kuku.lu/nbcgv4d44 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fnbcgv4d44]   (2025/7/3 22:06:21) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥ふふっ、私の復帰戦の相手が君だったとはね‥。とは言え、勿論私が勝たせてもらうよ♪(アンティーカとして最も着て来た黒を基調としたアイドル衣装。その姿でリング上に上がると、共に高身長同士が中央で向かい合う。)‥‥‥今日も私を楽しませておくれっ♪(煽りとも取れる宣戦布告が、試合開始数秒前に投げかけられる。)   (2025/7/3 22:09:32) 白瀬咲耶 ◆> 【やっぱり下着はやめとくよ、どうせ途中で脱ぐかもしれないし】   (2025/7/3 22:10:09) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……そうね、脱ぐかも、しれないものね】   (2025/7/3 22:10:46) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……勿論、たっぷり楽しんでもらえるようご奉仕しちゃうわね(咲耶の宣戦布告が投げかけられ、開始のゴングが鳴ると試合とは思えないような優雅な足取りで咲耶との距離を詰めていく。そして彼女のことを射程に捉えると、素早く腕を伸ばして抱き寄せてしまい、遠慮なくぎゅぅっと締め上げるベアハッグ。そしてそのままフロントスープレックスに繋げ、アイドルにいきなりまんぐり返しの体勢になってもらおうと宣戦布告にはキレのある技でお返ししようと)【性】   (2025/7/3 22:14:45) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/7/3 22:14:48) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/7/3 22:22:22) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥見せてもらうか、君の実力♪(試合開始後、まずは紗矢華の攻めを受けてやろうと身構える。しかしそれを上回るように決められたのはベアバッグからのフロントスープレックス。敵の目の前に自身の急所を曝け出すという最初からピンチの状態に、思わず冷や汗をかく‥。)‥ッ〜!?‥、やるじゃないか‥っ、   (2025/7/3 22:25:15) 白瀬咲耶 ◆> 【少しぼーっとし過ぎててロルが遅れた、申し訳ない。】   (2025/7/3 22:25:58) 煌坂紗矢華 ◆> 【気にしなくていいわよ。体調が悪いのかしら?もしそうなら、無理はしないでね】   (2025/7/3 22:26:47) 白瀬咲耶 ◆> 【いや、体調の方は大丈夫。】   (2025/7/3 22:29:22) 煌坂紗矢華 ◆> ありがと。褒めてくれたお礼に……ちゅぅ、れろれろ……ちゅるぅっ♪(まんぐり返しになって衣装が派手にめくれあがった咲耶の両足を掴んで体勢を動かせないよう捕まえてからショーツ越しの股間へと早速キスをする。敢えてまずは脱がさずにショーツ越しに舌を這わせ、割れ目に沿って舐め回そうとしていく。そうしつつ顎でクリトリスをぎゅっと押し、咲耶にクンニをして悦ばせてしまおうと)【性】   (2025/7/3 22:30:51) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2025/7/3 22:30:53) 煌坂紗矢華 ◆> 【そう…ならよかったわ】   (2025/7/3 22:31:09) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2025/7/3 22:34:35) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥‥とは言えど、流石にこれ以上好きにはさせられないなっ!!(紗矢華が口を近づけようとした時、咲耶は身体を大きく動かして、まんぐり返しの体勢から脱出する。そのまま型にハマらない動きで紗矢華の身体に組み付く。長い手足で身体の動きを封じ、リング中央でまるで一つの生き物かのように纏わりつく。)‥‥‥私には‥、こういう闘い方だって出来るのさッ!!(そのまま日頃のレッスンで鍛え上げた腹筋を中心に、全身に力を入れる事で外部からの圧力をかけていく‥。)【技】   (2025/7/3 22:39:32) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2025/7/3 22:39:39) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2025/7/3 22:40:34) 煌坂紗矢華 ◆> あら、流石はアイドルってことかしら?(脱出から型にはまらない動きで組み付こうとする咲耶が動きを封じようとしてくるのが、スレスレで腕をその拘束から外す。全身に力を入れ、圧力をかけようとする咲耶の背中に両腕を回して抱きしめていき立ち上がる。咲耶と違いこちらは単純なベアハッグで咲耶を捕まえなおし、圧力には圧力をと正面から圧をかけあいつつ、豊かな乳房をぎゅうぎゅうと押し付けあいながらの締めあい勝負を仕掛けようとしていき)【技】   (2025/7/3 22:44:14) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2025/7/3 22:44:17) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/7/3 22:44:19) 煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2025/7/3 22:44:26) 白瀬咲耶 ◆> 【勿論ここはカウンターを入れさせて貰うよ】   (2025/7/3 22:44:51) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14  (2025/7/3 22:45:20) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥言っておくが、   (2025/7/3 22:46:09) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥言っておくけど、私にだってその技は出来るよっ!!(組み付きには失敗したものの、ベアバッグを逆にこちらのものにしようと、こちらも紗矢華の背中に腕を回す。そのまま相撲の如く、相手を押し倒す勢いで胸を押し付ければ、リングの端まで追い込む。)‥‥一回ダウンしてもらおうかっ!!(そのままベアハッグを解くと、隙のある紗矢華のお腹に鋭い蹴りを叩き込む。)【カウンターロル】   (2025/7/3 22:49:18) 煌坂紗矢華 ◆> ぐぅっ……ぁっ、ぁぁっ!(逆にベアハッグで締め上げられてしまい、豊満な咲耶の胸を押し付けられると、ジリジリリング端へと追い込まれていってしまう。悔しそうに咲耶を睨み、歯を食いしばって耐える顔を見せるもベアハッグで締め上げられ身体が軋む度に苦悶の声をあげていた)きゃっ……げふぉっ!?(ベアハッグを解かれるとよろめき、無防備なお腹を晒したところに鋭い蹴りが叩き込まれれば、一番下のロープに座り込むように押し込まれてしまい、腹へ咲耶の蹴りが突き刺さり中身を抉るような痛みに目を剥き、口から唾液が飛び散らされる中両腕をロープに乗せたシッティングダウン状態になってしまう)   (2025/7/3 22:55:03) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥ふふっ、じゃあ‥フィナーレといこうかっ!!!(リング端でダウンする紗矢華にそう宣言すると、股間に鋭い蹴りを1発、また1発‥。紗矢華が意識を手放すまで、有利な状況から弱点狙いの攻撃をする咲耶。まさにその心の奥にあるサディスティックな精神が現れているのか、一方的に、圧倒的に試合を決めようとする。)【技】   (2025/7/3 23:02:14) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2025/7/3 23:02:20) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2025/7/3 23:02:47) 煌坂紗矢華 ◆> んくっ……あら、結構Sなのね? あなたって(股間へと鋭い蹴りが一発突き刺さりぐちゅっと水音をさせ咲耶の足に柔らかい感触を楽しませるも、すぐにその足を掴んでしまう)でも簡単にはヤラれないわよ(そして勢いよく引っ張り、咲耶に尻もちをつかせつつアキレス腱固めを仕掛けることで、いたずらをする足にお仕置きを仕掛けると同時に右足を股間へセットしての電気アンマで股間へと仕返しもしてしまおうと)【技】   (2025/7/3 23:05:39) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2025/7/3 23:05:42) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2025/7/3 23:06:11) 白瀬咲耶 ◆> ‥っく、‥ッ!?‥そりゃ、勝つなら圧倒的な方が好きだからねッ♪(アキレス腱固めを喰らい、苦悶の表情を浮かべる咲耶だが、うっすらと笑みを浮かべる。)‥どんな状況からでも、どんなやり方でも私の強さを証明するッ!!(そういうと、何も喰らっていないもう片方の脚を柔軟に動かして、紗矢華のコメカミを蹴り抜くような鋭い蹴りを放つ。)【速】   (2025/7/3 23:09:51) 白瀬咲耶 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2025/7/3 23:09:56) 白瀬咲耶 ◆> 【クリティカルだからどちらにせよ振り直しは無しかな】   (2025/7/3 23:11:08) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……あなたの脚をたっぷり可愛がってあげようかしら?(アキレス腱固めを決めつつ電気アンマを続ける紗矢華は、自身がロープに座っているため少し咲耶が脚を動かせばロープブレイクが入る状況ということもあってロープブレイクを警戒し、捕まえている脚に意識を集中させていた。しかしそれが仇となり、自由な方の脚で蹴りを放たれるとそれへの対処が遅れ……)ごっ!?(綺麗にこめかみを蹴り抜かれると意識が飛び、咲耶の脚を手放してしまう。意識が飛んでいたのは6カウントほどでしかないが、元々が座っている状態というのもあり、あっさりKO判定が下り)   (2025/7/3 23:14:13) 煌坂紗矢華 ◆> 【くぅ…調子がいいようね……あなたは】   (2025/7/3 23:15:09) 白瀬咲耶 ◆> 【それはどうも♪】   (2025/7/3 23:17:22) 煌坂紗矢華 ◆> 【今回はたっぷり可愛がってあげるつもりだったのに、何も出来ずにやられちゃったわ】   (2025/7/3 23:18:29) 白瀬咲耶 ◆> ‥‥‥復帰戦は白星、まぁ上々の滑り出しかな♪(KO判定が降った瞬間、咲耶はゆっくりと立ち上がり、勝利を見せつけるかのように右手を掲げる。そのまま笑顔を見せると、リングから去っていくのだった‥‥。)   (2025/7/3 23:19:15) 白瀬咲耶 ◆> 【私は取り敢えずこれで〆かな】   (2025/7/3 23:19:28) 煌坂紗矢華 ◆> ……む……今日はしっかり可愛がってあげようと思ったのに(咲耶がリングを降りる頃に意識が戻ると、咲耶のかっこいいところを色々見せられちゃったわと呟きながら紗矢華もリングを去っていった)   (2025/7/3 23:21:08) 煌坂紗矢華 ◆> 【私もこれで締めね。お疲れ様】   (2025/7/3 23:21:18) 白瀬咲耶 ◆> ◎白瀬咲夜VS煌坂紗矢華●【第1戦】【第5リング (7/3 22:03~23:21)】【コメカミ蹴り→失神KO(PKO)】   (2025/7/3 23:22:17) 白瀬咲耶 ◆> 【取り敢えず結果報告はしたから、私は一旦落ちるよ】   (2025/7/3 23:22:39) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。今日は試合ありがとね。またよろしく頼むわ】   (2025/7/3 23:23:02) 白瀬咲耶 ◆> 【こちらこそ、また機会が有れば是非】   (2025/7/3 23:23:36) 白瀬咲耶 ◆> 【じゃあ一旦おやすみなさいませー】   (2025/7/3 23:23:49) おしらせ> 白瀬咲耶 ◆2LEFd5iAocさんが退室しました。  (2025/7/3 23:23:52) 煌坂紗矢華 ◆> 【おやすみなさい】   (2025/7/3 23:23:54) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/7/3 23:23:57) おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2025/7/8 23:51:24) おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2025/7/8 23:51:51) セリー ◆> 【よろしくお願いします♡】   (2025/7/8 23:52:07) セリー ◆> 【こないだと同じで、武器ありでいいですね?♡】   (2025/7/8 23:53:00) トモエ ◆> 【はい。武器ありでお願いします。ミラさんからお聞きしましたが、ヒール堕ちしたとか?】   (2025/7/8 23:54:41) セリー ◆> 【そのことでラ・フォリア様に相談したいことがあったのですが、なかなかタイミングが合わなくて…なので今はヒール墜ちの件は保留です…】   (2025/7/8 23:57:31) トモエ ◆> 【なるほど。承知しました。どうあれ、この試合は負けません】   (2025/7/8 23:58:18) セリー ◆> 【私だって負けませんので♡】   (2025/7/8 23:58:54) トモエ ◆> 【前回も負けていますので、もし私が負けたらナデシコさん同様に隷属致しましょう。その代わり、勝ったら一対一になりますから、後日決着を】   (2025/7/8 23:59:50) セリー ◆> 【わかりました♡】   (2025/7/9 00:00:17) トモエ ◆> 【では…】   (2025/7/9 00:00:43) トモエ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/7/9 00:00:45) セリー ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/7/9 00:00:52) セリー ◆> 【私からですね♡】   (2025/7/9 00:01:08) トモエ ◆> 【っ…】   (2025/7/9 00:01:17) セリー ◆> さぁて、今夜の対戦相手は前回勝たせていただいたトモエ様ですね♡今日はどのような形で勝たせてもらいましょうか?(前回の勝利で余裕な感じで、右手に大槌を持って先にリングにあがった)トモエ様♡今日もリングの上で無様な姿を晒させて差し上げますから、心しておあがりくださいね♡   (2025/7/9 00:03:46) トモエ ◆> 今宵は後がありません。明鏡止水の刀神トモエ、参ります!(前回セリーに敗れたトモエ。今回は武者巫女の巫女服ではなく、刀神の神衣を纏ってリングに上がり、二本あるうちの細い宝刀を抜いて構え)いざ、尋常に勝負です…!(小柄たセリーと対峙して)   (2025/7/9 00:05:44) トモエ ◆> https://tadaup.jp/7B9HtbTG2.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7B9HtbTG2.jpg]   (2025/7/9 00:05:47) セリー ◆> 今日は前とは違う姿なのですね?♡(刀神衣姿のトモエ様を不思議そうな顔で見つめるが、トモエ様はトモエ様だと自分に言い聞かせて、ゴングが鳴るのを待った)では、行きますね!(ゴングが鳴ると大槌を両手で握って思いっきり横に回転を始める。回転速度をあげていくとまるで巨大な独楽のようになり、トモエ様に近付いていく。そのまま体当たりをして、トモエ様の体を弾き飛ばしてしまおうとして)【力】   (2025/7/9 00:09:02) セリー ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/7/9 00:09:09) トモエ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2025/7/9 00:09:56) トモエ ◆> この刀神の力、打ち破れるものなら打ち破ってみなさい!(試合開始と共にジリジリと間合いを詰めるトモエ。回転して接近してくるセリーに対し、宝刀を振り込んで動きを止めつつ斬ろうとするも)アッ!?キャァァッ!!(トモエの宝刀が弾き返され、仰け反ってしまったところにセリーの攻撃を受け、コーナーまで弾き飛ばされてしまい)   (2025/7/9 00:12:04) トモエ ◆> クッ、おのれ…ハァァァァッ!!(背中からコーナーに叩き付けられながらも、こちらから間合いを詰めて横薙ぎに宝刀を振り込んでセリーの回転攻撃を止めようと)【速】   (2025/7/9 00:13:06) トモエ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/7/9 00:13:09) トモエ ◆> 【振りなおします】   (2025/7/9 00:13:12) トモエ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/7/9 00:13:15) セリー ◆> 【カウンターいきますね!】   (2025/7/9 00:13:36) セリー ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/7/9 00:13:39) トモエ ◆> 【甘く見られたものですね…】   (2025/7/9 00:14:01) セリー ◆> 【なかなか上手くいかないですね…】   (2025/7/9 00:14:20) セリー ◆> (トモエ様を弾き飛ばした手応えを感じると、そのままコーナーまで回転したまま進んでいく…勢いよく回る軸に横薙ぎに切り込まれた宝剣によって、回転の勢いが弱まり止まってしまう…そのまま切られた箇所を手で押さえて倒れ込んでしまい)…や、やりますね…でも、試合はまだまだこれからです!   (2025/7/9 00:18:16) セリー ◆> 今日はどのように辱しめてあげましょうね♡(立ち上がると、トモエ様の背後に回り、後ろからトモエ様の胸を鷲掴みにして揉みくちゃにしていこうとし)【性♡】   (2025/7/9 00:19:35) セリー ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2025/7/9 00:19:45) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2025/7/9 00:20:01) トモエ ◆> まずは一撃…(倒れこんだセリーに追撃を仕掛けようとしたトモエ。だが小柄なセリーの素早い動きに背後を取られてしまい)ウッ、アッ!?(巫女服よりは露出の多い胸を掴まれ、ビクッと震えると腰の太い宝刀がガシャッと音を立てて)   (2025/7/9 00:21:22) セリー ◆> その姿になられても、こういった攻撃には慣れていないのですね♡(体を震わせるトモエ様の背後から耳元で囁くと左手はトモエ様の胸を鷲掴んだまま、右手はトモエ様の内腿をまさぐり、コスチュームを乱して恥ずかしい姿を観客の前に晒していこうとし)【性継続♡】   (2025/7/9 00:23:31) セリー ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/7/9 00:23:38) トモエ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/7/9 00:24:08) トモエ ◆> ッ、お、おのれ…神聖な…刀神の体に…アンッ!?(胸に続いて太股も捕らえられてしまうトモエ。神聖な神衣の内側に侵入を許してしまいつつ、ビクッと震えて力が入らず、手元からも宝刀が落ちそうになりつつ)   (2025/7/9 00:25:38) セリー ◆> 神聖な刀神の体?♡いやらしい体の間違いではないですか?♡こんなにもビクビクさせて、ほんとトモエ様可愛いですよ♡(トモエ様の体を倒すと後ろから抱き付いたまま首に右腕を回し絞めていきながら、左手はトモエ様の股間に当てて小刻みに震わし、刺激を与えていき)【性継続♡】   (2025/7/9 00:29:27) セリー ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/7/9 00:29:41) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/7/9 00:30:52) セリー ◆> 【逃げられちゃいましたね…】   (2025/7/9 00:31:18) トモエ ◆> アァンッ…アァッ…(トモエの体が汗ばみ、額の鉢金もずり落ちそうになりながらセリーに捕らえられていくトモエ)ハァ…ハァ…お、おのれ…(背後のセリーを握った宝刀の柄で殴って抜け出そうと)【速】   (2025/7/9 00:32:12) トモエ ◆> 【も、もう捕まりません…】   (2025/7/9 00:32:23) トモエ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/7/9 00:32:28) トモエ ◆> (振りなおします)   (2025/7/9 00:32:38) トモエ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2025/7/9 00:32:40) セリー ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/7/9 00:32:51) セリー ◆> 【次にクリティカル出されたら、私の負けですね…】   (2025/7/9 00:33:34) トモエ ◆> 【セリーさんが低ダイスを出したら、その前にカウンターで仕留めてもいいですけどね】   (2025/7/9 00:34:28) セリー ◆> ぐはっ!(宝剣の柄で殴られると、苦痛の声をあげてトモエ様から手を離してしまう)…お、おとなしく気持ちよくなっててください…(トモエ様に突進をし仰向けに倒すと、トモエ様の顔の上に跨がって、顔面騎乗で屈辱感を与えていこうとする)【性♡】   (2025/7/9 00:37:17) セリー ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2025/7/9 00:37:26) トモエ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/7/9 00:38:00) トモエ ◆> ウッ…!?(一度は抜け出したものの、ダメージで体がまだ完全に動かないトモエ。セリーに倒され、顔面騎乗を受けて視界を阻まれてしまい)   (2025/7/9 00:38:36) セリー ◆> 【トモエ様?防御クリティカルですよ?】   (2025/7/9 00:40:06) トモエ ◆> 【あ、失礼しました…】   (2025/7/9 00:40:19) セリー ◆> 【そんなに負けたいなら、スルーしてもいいですよ♡】   (2025/7/9 00:40:54) トモエ ◆> 【ッ、負けません…!】   (2025/7/9 00:41:08) トモエ ◆> クッ、そこを…どきなさい!!(顔面騎乗を受けてしまいつつ、小柄なセリーを体格差を生かして振り落とそうと)【速】   (2025/7/9 00:42:19) トモエ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/7/9 00:42:22) トモエ ◆> 【一旦これで振り落としておきましょうか…】   (2025/7/9 00:42:43) セリー ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/7/9 00:42:52) セリー ◆> あぁっ!(トモエ様の顔の上に乗るも、すぐに振り落とされてしまい、その勢いでリングに体を痛打してしまう…ゆっくりと起き上がりながら)…もぅ…そんなにも嫌なんですか?…それなら、これならばどうです?♡(トモエ様を正面からぎゅっと抱き締めると、体を密着させながら体を締め上げていき)【性♡】   (2025/7/9 00:46:43) セリー ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2025/7/9 00:46:50) トモエ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/7/9 00:47:31) セリー ◆> 【鍔迫り合いしますね♡】   (2025/7/9 00:47:35) トモエ ◆> 【承知しました】   (2025/7/9 00:47:45) セリー ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/7/9 00:47:48) トモエ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/7/9 00:47:51) セリー ◆> 【もう1度だけ】   (2025/7/9 00:48:05) セリー ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/7/9 00:48:20) トモエ ◆> 【2d6】   (2025/7/9 00:48:29) トモエ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/7/9 00:48:34) トモエ ◆> 【ッ…危ないところでした…】   (2025/7/9 00:48:55) トモエ ◆> ハァ…ハァ…(セリーを振り落とし、ずれた鉢金を整えようとするトモエ。そして顔を上げて立ち上がろうとしたものの)ウッ!?(セリーの復帰が思ったよりも早く、膝立ちの状態でセリーに正面から組み付かれてしまう)ッ、いつの間に…(以前はかなり貧相だったはずのセリーの体。だがナデシコに負けを認めさせる程に胸が成長しており、トモエの体が押し負けて背中を反らされていき)   (2025/7/9 00:51:19) セリー ◆> (トモエ様をぎゅっと抱き締めていき、相手の体から少し力が抜けたのを感じると、小悪魔的な笑みをトモエ様に向ける)このまま、逝かせて差し上げますね♡(瞳を瞑ってトモエ様と唇を重ね合わせると、舌を差し込んでトモエ様の口腔内を自分の舌で蹂躙していき)【性継続♡】   (2025/7/9 00:54:49) 2025年06月09日 01時00分 ~ 2025年07月09日 00時54分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]