/ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms] 2025年10月27日 22時49分 ~ 2025年11月23日 11時29分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 ニコ・デマラ ◆> 【勝てばいいのよぉ…。お待たせぇ…♡】   (2025/10/27 22:49:05) マダム・ヘルタ ◆> 【どう考えてもあなたの方が負けそうな描写じゃない……】   (2025/10/27 22:49:28) ニコ・デマラ ◆> 【そう? あんたの描写を拾って、繋げてあげたんだから…。感謝してよねぇー♡】   (2025/10/27 22:51:33) マダム・ヘルタ ◆> 相変わらずいい声出すじゃない。そのまま素敵な声でステージを盛り上げ――(屈辱の姿勢に仕立てあげたニコへのお仕置きの続き。足を軽く動かすだけで惨めかつ淫らな声と水音を響かせるニコを見下ろし、ご満悦な様子で電気あんまを続けていたが、突如として再び放たれるペイント弾)……っ!? ちょっと、後先考えずに撃ちすぎ……んっ、ぶっ……! あぐ――っ……!(撃ち出された弾丸の数はもはや破れかぶれといえる程で、回避不能の数のそれが次々に飛んでくる。身代わりとなった人形が衝撃でリングの外へと軽々とはじき出され、残ったペイント弾は盾を失った本体へと向かってきて……。防御姿勢を取りはするものの身体能力に優れているわけではない身体では受けきれず、べっとりと桃色の媚薬に身体を染め、コーナーポストまで弾き飛ばされていき、背中からポストに大激突し、呼吸を遮られてずるずると崩れ落ちて尻もちをつく)   (2025/10/27 22:56:03) マダム・ヘルタ ◆> 【感謝する理由がどこにもないんだけど?】   (2025/10/27 22:56:12) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/10/27 23:16:52) マダム・ヘルタ ◆> 【あらら。入力したのが消えてないといいけど】   (2025/10/27 23:17:09) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/10/27 23:17:27) マダム・ヘルタ ◆> 【おかえりー】   (2025/10/27 23:17:39) ニコ・デマラ ◆> 【ただいま…。悪いけどもう少し待ってね…。】   (2025/10/27 23:20:59) マダム・ヘルタ ◆> 【はいはい】   (2025/10/27 23:21:32) ニコ・デマラ ◆> はっ、はっ…♡ ど、どう…? 賢いヤツが最後には勝つってね…。生き残ったのはこのあたしよ…♡(分かたれたマダムはコーナーポストに凭れかかったまま動こうとしない。対して、媚薬と分泌で全身をあますところなく濡らし、息を切らしながらもゆっくりと立ちあがったニコは、震える片腕を掲げて決着を宣言した)ふぅ…♡ ふぅ…。あと少しへ…♡(とはいえ肝心のゴングは鳴ってくれない。ヘルタの人形とのツープラトン、ニコのボンプとのタッグ技、どちらも試合の決め手にはなりえず、状況的には未だイーブンと言わざるをえない。ふらふらとおぼつかない足取りでマダムに歩み寄っていくニコ。目の前を凝視する瞳はふしだらに蕩けており、知性の欠片も感じられない。電気按摩をはじめとする快楽責めに晒された身体はまだしも理性が無事であるはずもなく、疼く劣情の捌け口を求めて両手を伸ばしヘルタの肢体を弄ろうとした。逃げ道を塞ぐようにヘルタの目の前で屈むと、片方の手で乳房を掴んでは揉みほぐしながら、もう片方で脚を撫ぜる。手は脚線に沿わせて徐々に上らせ、やがては股に至らせる。そこを愛撫しては仕返しとばかり、陰核を指で探し当てさせ摘まんでしまう)   (2025/10/27 23:36:13) ニコ・デマラ ◆> 【とりあえずこれでいいわよね…♡】   (2025/10/27 23:38:22) マダム・ヘルタ ◆> 【今返事を書いてるから安心して待ってていいよ】   (2025/10/27 23:38:56) マダム・ヘルタ ◆> ……ぅ……っ……ん、んん……(完全に虚を衝かれて背中から叩きつけられたダメージは大きく、口からは苦しげな息を漏らして呻き、立ち上がるどころか動くこともできない。その上たっぷりと媚薬入りのペイント弾をぶつけられた身体はふつふつと疼いて熱を帯びてくる)――んっ……!? ぁ……っ♡ ちょっと、何して……んっ、ぁっ、っく……ひ、んんんっ!♡(近付いてくる頼りない足音と気配に意識を少し取り戻せば顔を上げる。目の前にはすっかりと発情したニコの姿があって、抵抗する間もなうその手が身体へと伸びてくる。手を拒絶しようとするが、サイズとしては控え目な胸を掴まれ、足を撫でられただけで媚薬に侵された身体はぞくぞくと痺れるような快感を脳に送り込んでくる。せめてもの抵抗として脚をもじもじと動かしてはみるものの、それで愛撫する手が止まるはずもなく、やがて指先は股の間へ……。ぐっしょりと媚薬に濡れたスカートの中のタイツと下着、そこに隠されたクリトリスが摘み上げられれば、身体を走る電撃のような快感はさらに強くなり、背を仰け反らせ、大口を開けて嬌声を漏らしてしまう)   (2025/10/27 23:43:23) マダム・ヘルタ ◆> 【同じくらいの時間待ってると、ちょっと今日は睡眠時間的にキツいから、とりあえずはこの辺りまでかな】   (2025/10/27 23:46:23) ニコ・デマラ ◆> 【とってもいい悲鳴よ…♡ 終わっちゃうのが惜しいくらいにはねぇー。】   (2025/10/27 23:47:46) マダム・ヘルタ ◆> 【あなたの悲鳴の方がよっぽど客にはウケそうだったけど?】   (2025/10/27 23:48:23) ニコ・デマラ ◆> 【あんたの方がよっぽど魅力的だから…♡ 決着自体はついたし、今日はここまでねぇ…。後日、もう少し可愛がってあげるわ。お疲れさま~。】   (2025/10/27 23:50:26) マダム・ヘルタ ◆> 【ま、私が魅力的なのは当然だけど♡ そうだね、試合結果は書いておいてくれてもいいよ。私を可愛がりたい気持ちは分かるけど、後が怖いってことはちゃんと覚えておいてね~】   (2025/10/27 23:51:28) マダム・ヘルタ ◆> 【それじゃ、今日はこのあたりで。お疲れ様。お付き合いありがと】   (2025/10/27 23:51:38) ニコ・デマラ ◆> 【バイバーイ。久しぶりに遊べて楽しかったわよ…♡】   (2025/10/27 23:51:41) おしらせ> マダム・ヘルタ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/10/27 23:51:42) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2025/10/28 00:17:00) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/10/28 00:35:02) ニコ・デマラ ◆> ふふ…♡ そう、その声が聴きたかったの…♡(マダムの反応にすっかりと気を良くしたニコは、時間を忘れて没頭した。見るに見かねた会場側が甲高く響かせた決着のゴングに気づくと、その身を震わせた勝利の余韻を分け与えたがるようにずいっと手前にのめって、ヘルタに自重を預ける。手は慎ましい胸の乳肉をかきわけて深く埋まった。陰核を弾く指はその形を歪ませるほど深く突き刺さった。それらの刺激を電撃と浴びて悶えるヘルタの痴態によって浄められ、興奮を鎮めたニコは呼吸が落ち着くと、溜息を長く吐いて少しずつと安定を取り戻していった。立ちあがると、結果を刻みつけるようにマダムを見下ろして小馬鹿にし、高飛車に笑う。ヘルタに聞こえるようわざとらしく、最後まで上機嫌な様子でリングを後にしていった)―は。はぁッ…。はぁぁッ…♡ 負けなんて、予想だにしていなかったかしら…♡ その顔、サイコーだわ…♡ くくっ…。あぁーっはははは…♡♡ 今夜は眠れないわね~~♡   (2025/10/28 00:35:30) ニコ・デマラ ◆> ○ニコ・デマラVSマダム・ヘルタ●【第1戦】【第5リング (10/26 10:43:45~10/28 00:35:30)】【感度を吊りあげた上下への執拗なコミュニケーション】   (2025/10/28 00:46:13) おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/10/28 00:46:19) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/10/31 22:30:04) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/10/31 22:30:47) ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。】   (2025/10/31 22:31:22) 煌坂紗矢華 ◆> 【改めて、よろしく頼むわね。武器とかはあなたに任せようかしら】   (2025/10/31 22:32:27) ウィスラッシュ ◆> 【そうね....それじゃあ今回は武器無しで鍔迫り合いありでいきましょうか】   (2025/10/31 22:32:56) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあそういう感じで、早速先行を決めましょうか】   (2025/10/31 22:33:53) ウィスラッシュ ◆> 【了解したわよ】   (2025/10/31 22:34:06) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/10/31 22:34:11) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/10/31 22:34:17) ウィスラッシュ ◆> 【私からの番ね少しお待ちを】   (2025/10/31 22:34:35) ウィスラッシュ ◆> ふぅ....今日は確かハロウィンだったけ....それなら今回はこんな感じの服装で行こうかしら....(リングに上がって来たのはウィスラッシュだったが、いつもとは違う服装で露出の高い紫色の水着を着て黒のストッキングを履いてまるで、何処かのゲームのキャラが着ていそうな格好で対戦相手を待っている)少し恥ずかしいけど....頑張るわよ   (2025/10/31 22:41:45) ウィスラッシュ ◆> 【https://d.kuku.lu/hpdurfuzf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fhpdurfuzf]ミラさんが作ってくれた衣装で今回は挑むよ】   (2025/10/31 22:42:21) 煌坂紗矢華 ◆> 衣装は……これでいいかしら(合わせようかと思ったものの、小悪魔っぽい衣装を選んでそれを着ることにした紗矢華。角や小さい羽がついており、胸の所にある穴も目立つ衣装に頬を染めつつやってくると、持ってきたチョコレートは流石に邪魔になるため、スタッフに預けてからリングインするとウィスラッシュへと微笑みかけていく)ふふ……今日はよろしくね   (2025/10/31 22:49:43) 煌坂紗矢華 ◆> https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/hobbystock/img/item/00000441348/pc_detail_0.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs3-ap-northeast-1.amazonaws.com%2Fhobbystock%2Fimg%2Fitem%2F00000441348%2Fpc_detail_0.jpg]   (2025/10/31 22:49:51) ウィスラッシュ ◆> えぇ....こちらこそよろしくね。....それにしても凄い格好ね...私が言えた事ではないけど(こちらに合わせるように小悪魔的な衣装で現れた紗矢華を見ながらそう言う。角や小さい穴そして....ハートマークに開いた胸の所の穴を見ながらも見惚れない様にしながら構えている)それじゃあ.....行くわよ!(そして試合のゴングが鳴ると全力で紗矢華に駆け出すと、勢いよくジャンプしてドロップキックを仕掛けようとする)【速】   (2025/10/31 22:56:39) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2025/10/31 22:56:45) ウィスラッシュ ◆> 【振りなおすわよ】   (2025/10/31 22:56:55) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2025/10/31 22:57:02) ウィスラッシュ ◆> 【ぬぉぉぉぉ....】   (2025/10/31 22:57:18) 煌坂紗矢華 ◆> 【まあ…たまにあるわねーカウンターしておこうかしら】   (2025/10/31 22:57:49) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/10/31 22:57:51) ウィスラッシュ ◆> 【1ターン目で一気にHPのほう半分が消しどんだ!】   (2025/10/31 22:58:42) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ、そんな高さで跳んじゃったのなら、こうしちゃおうかしら(ゴングが鳴ると少し前に出てウィスラッシュを待つ。ウィスラッシュがジャンプしドロップキックを仕掛けてくると、紗矢華は真上に高く飛び上がりドロップキックを回避しつつそのまま顔にお尻を落とすヒップドロップを決めてしまう。そのままリングに落ちて顔面騎乗し、ウィスラッシュのことを捕まえると、ウィスラッシュの頭を脚で締め上げつつせっかくなので軽く耳を撫でてしまおうとする)捕まえたわよ(楽しそうな声でそう言いながら、ウィスラッシュの耳を指で撫で、ぐいっと顔に股間を押し付けてみて)   (2025/10/31 23:05:39) ウィスラッシュ ◆> なっ.....!読まれていた...し、しまっ.....んっぐぅ!?(ジャンプしドロップキックを仕掛けたが、紗矢華はそれを利用して自分より高く飛び上がりドロップキックを回避されてしまう。そしてそのままドロップキック中だから避ける事も出来ずに顔面にヒップドロップを受けてしまいそのままリングに落とされてしまう。リングに落ちると   (2025/10/31 23:14:57) ウィスラッシュ ◆> そのまま顔面騎乗されてしまいさらには、脚で頭を締め付けるように固定されていく)んグググ....!こ、この離しなさ....ぐっ!(何とか顔面騎乗から抜け出そうとするが、楽しそうに耳を撫でられて股間を押し付けられると頬を赤くしながらビクビクと震えてしまう)   (2025/10/31 23:16:55) 煌坂紗矢華 ◆> そんなに嫌がらなくてもいいじゃない。せっかくいい衣装なんだし♪(左手でウィスラッシュの耳を撫で、綺麗な毛並みを堪能するように触りつつ右手はもふもふなブラジャーを身につけた胸に伸ばし、豊かな胸を優しく揉みしだこうとする。そうしつつウィスラッシュの顔には丈の短いパンツの中に秘めて黒いショーツ越しに股間を押し付け、呼吸を阻害して抵抗力を落としてしまおうと)【性】   (2025/10/31 23:21:24) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/10/31 23:21:28) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2025/10/31 23:21:52) ウィスラッシュ ◆> んぐぐ〜....んっぁ♡くっ....!この!(紗矢華左手が獣耳を撫でられてピコピコと耳が動きさらには、いつもは身に着けないとモフモフのブラジャーで包まれたい胸を優しく揉まれただけでも声を漏らしてしまいながら、紗矢華の股間を押し付けられるも何とかもがき紗矢華を顔面から退かすもウィスラッシュの頬は赤く染まっている)今度は私の番よ!(退かした所で紗矢華の背中に胸を押し付けるように抱きしめると、背後から手を伸ばして紗矢華の豊満な胸を鷲掴みをして優しくだが揉んで行こうとする)【速】   (2025/10/31 23:29:29) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2025/10/31 23:29:35) ウィスラッシュ ◆> 【振りなおしするわ】   (2025/10/31 23:29:52) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2025/10/31 23:29:58) ウィスラッシュ ◆> 【よしクリティカルね。追加ロルをちょっと追加するわね】   (2025/10/31 23:30:59) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2025/10/31 23:31:19) ウィスラッシュ ◆> フフフ....♡紗矢華の胸はいつもんでも柔らかいわね♡....あむっ♡(さっきのお返しと言わんばかりに紗矢華の胸を堪能するように揉んでいく。そして突然紗矢華の耳を唇で挟むように咥えていき耳穴を舌先で舐めていく。そして左手は短いパンツの中に入れていくと、ショーツの上から股間を撫でて耳、胸、股間から3点で快感を与えていく)   (2025/10/31 23:38:23) 煌坂紗矢華 ◆> きゃっ……逃げなくていいのに(ウィスラッシュが藻掻いて脱出し、リングへとお尻から落ちると残念そうにそう言う紗矢華。背後から抱きしめられ、お返しされるように胸を揉まれ始めると、ウィスラッシュの手の中で胸が形を変える中、背中に押し付けられたウィスラッシュの胸の感触を楽しもうと)んっ……ぁっ、ふふ、喜んでくれるのは嬉しいわ。ぁ、ひゃんっ♡(嬉しそうに揉むウィスラッシュに、もう少し揉んでもらってもいいかもと思いつつ、耳穴をくすぐられるとくすぐったそうにしながらも、ショーツの上から撫でるウィスラッシュの手にはほんのりと湿り気を感じさせてしまう)でもせっかくなら、こうしたいわ♡(ウィスラッシュのことを優しく振り払うと、正面から抱きしめて胸同士を重ね合わせようとする。そうしつつ唇を奪い、舌を絡めようと)【性】   (2025/10/31 23:41:18) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2025/10/31 23:41:20) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2025/10/31 23:41:36) ウィスラッシュ ◆> フフフ....♡紗矢華の胸はとても触り心地が良くてずっと.....触っていたいわね♡(耳穴を舌先でくすぐりながら胸を堪能するように揉みながらショーツを擦っていると、手がほんのり濡れた感触をあじわうと嬉しそうにしながらもっと堪能しようと思っていたが....)あっ....こら、逃げないでよ....んっ♡んっ♡(紗矢華が優しく振り払われると少し寂しそうにしてしまう。が、すぐに正面から抱きつかれると、お互いの豊満な胸同士重なる。それだけでも気持ちよく反応してしまいさらには、唇を奪われ、舌が侵入すると紗矢華の舌と自分の舌が絡み合っていく)   (2025/10/31 23:50:47) 煌坂紗矢華 ◆> ちゅぅ……こうして向かいあうなら悪くないんじゃない? んっ、んちゅっ♡(ウィスラッシュの胸に胸を押し付けてふにゅりと柔らかく押し潰しあいながら、絡め取った舌を舌で丁寧に舐めて刺激する。そうしつつ両手はウィスラッシュのお尻を揉み、太腿を股間に当てて擦り始めてとあえて尻尾には触れずに優しく可愛がるように全身を愛でて気持ちよくしていってあげようと)【性】   (2025/10/31 23:54:59) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/10/31 23:55:01) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2025/10/31 23:56:04) ウィスラッシュ ◆> んんっ....ちゅ♡確かに...こうやって向かい合いながらするのも悪くないわね....でも...簡単に私を堕ちさせようと思わないでよね....♡(紗矢華の胸が押し付けられると、柔らかい感触にドキドキしながら、さらには絡められた舌を舐められると気持ちよさそうにしながら声漏らす。が....ウィスラッシュはまだ理性を保っているのか逆に自分から紗矢華に抱きつくと、柔らかそうな太ももを両手で揉みながら右膝を紗矢華の股間に当てると、グリグリ♡と、股間を刺激していく)【速】   (2025/11/1 00:05:11) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2025/11/1 00:05:17) ウィスラッシュ ◆> 【固定で】   (2025/11/1 00:05:26) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/11/1 00:05:31) 煌坂紗矢華 ◆> んっ……ちゅぅ♡ふふ、精一杯頑張るわね♡(抱きついてきたウィスラッシュに太腿を揉まれ、股間を刺激されると股間を刺激している右膝をしっとりと濡らすほど愛液を溢れさせてしまう。淫らな水音が鳴る中でウィスラッシュとのキスを続け、柔らかい胸に甘えるようにむにむにと胸を押し付けて豊かな胸同士が押し合い、揉み合う感触を楽しもうとしていく)【性】   (2025/11/1 00:08:24) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2025/11/1 00:08:26) 煌坂紗矢華 ◆> 【あら、クリティカルだし追加するわね】   (2025/11/1 00:08:38) ウィスラッシュ ◆> 【段々と紗矢華のダイスが強くなっている....追加ね了解】   (2025/11/1 00:10:09) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……こういうの、どうかしら?(胸と胸でじゃれ合いながら、左手はお尻を揉みしだきつつ右手は衣装の隙間から中に指を侵入させてしまう。そしてお尻の穴を中指でノックすると、指をぐにっと押し付けてまずは入口をほぐすように刺激。そうしているうちに穴の中へと指先が埋まり始めると、ニュルッと指を中へ挿入し、第一関節を少しすぎる程度までを中に入れては引っ込めてとお尻を可愛がってあげて)   (2025/11/1 00:12:01) ウィスラッシュ ◆> んんっ...♡ちゅ♡ハァハァ....♡そう簡単に倒れたりは.....んっあ....!?(右膝がグリグリと股間に押し付けていくと股間を伝って愛液が右膝を濡らしていくのを感じ取るが、紗矢華のキスが続いていきさらには豊かな胸が押し合う感覚に身体が震えるが、それだけなら耐えれられると思っていたその時.....)んっあ...♡あっ♡そこを弄るなんて....♡んっあ♡(突然衣装の隙間に指が入っていったと思ったら、お尻の穴を中指で弄るようにノックされてしまう。それだけでも気持ちよく感じるのに、穴を解すように刺激されていきそして指先が穴に侵入されてしまう。第一関節まで入ると中を可愛がるように指が出入りすると、耳の感覚に一気に力が抜けたのか衣装の間から愛液を漏らしていきさらに体の力が抜ければ紗矢華にもたれるようにしがみつく)   (2025/11/1 00:22:23) 煌坂紗矢華 ◆> 喜んでくれてるみたいね♡ちゅぅ……んちゅぅ、ちゅぅっ♡(ウィスラッシュのお尻の中に入れた指をゆっくりと円を描くように動かし、全体を撫でて刺激していく。そうしつつだんだんとより奥まで指を入れ、ウィスラッシュに喜んでもらおうとしつつ、絡めた舌をはむっと甘噛みしていたずらしてしまおうとしていく)【性】   (2025/11/1 00:24:52) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/11/1 00:24:55) ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2025/11/1 00:29:36) ウィスラッシュ ◆> ハァハァ....♡んっちゅぅ、ちゅう....♡こ、この〜いい加減にして....(お尻の中を弄るように中で円を描かれていき絡められた舌を甘噛みされてしまい限界が近いが、何とか気力を振り絞って紗矢華の指をお尻の穴から抜きそして、抱きついている紗矢華を押して離れさせる)ハァハァ.....これ以上は不味い....なら一気にいかないと!(何とか快楽を耐えながら立っている。そしてこのままじゃマズイと判断したのか、一気に仕掛けようと腰に手を回してスープレックスを決めようとする)【力】   (2025/11/1 00:36:58) ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/11/1 00:37:07) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2025/11/1 00:37:28) 煌坂紗矢華 ◆> ねえ、このままきゃんっ……んんっ!!(このままウィスラッシュの可愛い姿を見せてもらおうと囁きかけたところで腰をホールドされ、スープレックスを決められてしまう。気を抜いてすっかりウィスラッシュと良いことしようとしていたため、受け身を取れずに叩きつけられると紗矢華は叩きつけられた体勢のままリングの上でピクッと何度か震えるようになってしまい、綺麗に投げられたのもあって戦闘不能と判断されてしまい)   (2025/11/1 00:40:47) ウィスラッシュ ◆> ハァハァ....♡これで私の勝ちね....♡(紗矢華の囁きを聞きながらも腰をホールドしてそのまスープレックスを決めると、受け身が取れなかった紗矢華はリングに叩きつけられて行く。そしてそのまま試合が続行不可能と判断されると自分が勝った事を実感をする)危なかった....後少し身体をイジられていたら負けていたわよ〜(そう言いながら倒れた紗矢華に近づくとそのまま持ち上げていく。そして何度も頬にキスをしながらそのまま紗矢華を連れ去るようにリングを降りていくのであった)   (2025/11/1 00:55:58) ウィスラッシュ ◆> 【こんな感じで〆になるかなお疲れ様】   (2025/11/1 00:56:14) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……じゃあ、もう少し頑張らないと、ね(ウィスラッシュに持ち上げられ、キスを受けるとお返しに頬へとキスをしたり、唇を重ねながらウィスラッシュに連れ去られていくのだった)   (2025/11/1 00:58:35) 煌坂紗矢華 ◆> 【私もこれで締めね。お疲れ様】   (2025/11/1 00:58:44) ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様。最後力か速のどちらかで迷ったけど、力出して正解だったわ】   (2025/11/1 01:01:03) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、なるほど、そうだったのね。確かに正解だったわね~】   (2025/11/1 01:02:40) ウィスラッシュ ◆> 【速だったら5残って次の攻撃を防げるか鬼門になっていたわね。性も1の差だけでも運悪ければズブズブと紗矢華に気持ちよくされていたかもしれないわ】   (2025/11/1 01:05:36) 煌坂紗矢華 ◆> 【まあ速の場合は出目次第ね~私の出目が基本的に低めだったし、速でもそのままいけてたかもしれないけど、こればかりはわからないものね】   (2025/11/1 01:08:12) ウィスラッシュ ◆> 【確かに速は本当に出目次第だから分からない所があるからね〜でも、そこがダイスバトルの面白みなんだけどね。さて、このまま時間があれば個室でもて思ったけど、一旦落ちないといけないから時間があれば個室とかまた試合をよろしくね〜】   (2025/11/1 01:10:50) 煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、じゃあ時間が合ったらまた個室とか色々とよろしく頼むわね。あと、結果もね。お疲れ様、今日はありがと】   (2025/11/1 01:12:19) ウィスラッシュ ◆> 【ええ、その時は可愛がって....もらうかしらね....///それじゃあお疲れ様。こちらこそありがとうね】   (2025/11/1 01:13:32) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/11/1 01:13:38) ウィスラッシュ ◆> ○ウィスラッシュVS煌坂紗矢華●【第1戦】【第5リング (10/31 22:41~11/1 00:55)】【スープレックス】   (2025/11/1 01:15:09) おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが自動退室しました。  (2025/11/1 01:49:22) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/11/6 00:07:29) おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2025/11/6 00:08:07) セリー ◆> 【よろしくお願いします】   (2025/11/6 00:08:19) ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそよろしくね。武器はありで鍔迫り合い適用で大丈夫かしら?】   (2025/11/6 00:08:50) セリー ◆> 【はい♡大丈夫です】   (2025/11/6 00:09:14) ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ....先攻を決めましょうか♡】   (2025/11/6 00:09:31) セリー ◆> 【お願いします♡】   (2025/11/6 00:09:56) セリー ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/11/6 00:09:59) ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/11/6 00:10:01) ウィスラッシュ ◆> 【いきなり強い出目は....後が怖いわね。それじゃあ少しお待ちを♡】   (2025/11/6 00:10:26) セリー ◆> 【ウィスラッシュ様からですね♡お願いします】   (2025/11/6 00:10:27) ウィスラッシュ ◆> フフフ....♪今シーズンは最初は負け越しだけど....段々と調子を取り戻しているわね♪(ウキウキとリングに上がってきたのは、何故かハロウィンに着ていた服装で布面積がとても小さく紫色のブラと同じく紫色の下着を履いているウィスラッシュは、今日の対戦相手のセリーが来たのならその豊満な胸を見せつけるようにしながらリングの上で待っている)   (2025/11/6 00:14:35) ウィスラッシュ ◆> https://d.kuku.lu/hpdurfuzf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fhpdurfuzf]   (2025/11/6 00:14:40) セリー ◆> ウィスラッシュ様もミラ様に勝たれたりと、調子がよさそうですね♡(黒のボンテージという新しいコスチュームを身に纏い、先に入場したウィスラッシュ様の待つリングに入場していく)でも、私自身の連勝を目指して、今日も勝たせてもらいますね!(右手にはカーボン製のハリセンをぎゅっと握り、ブンブンと風を切るように横殴りに振りながら、ゴングが鳴るのを待っている)   (2025/11/6 00:16:17) セリー ◆> https://d.kuku.lu/4stut7gxf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F4stut7gxf]   (2025/11/6 00:16:21) ウィスラッシュ ◆> フフフ本当に調子が良いわよ♡お互いに連勝がかかっているのね....なら、なおさらセリーの連勝を阻止しないとね♡(リングに上がってきたセリーがいつもとは違う格好で現れた事驚くも、直ぐにいつもの調子に戻ると今回の武器は何故か馬鞭を持っていた)それじゃあ....いくわよ♡(ゴングが鳴り始めると一気にセリーに接近すると、両手をセリーの背中に両手を回しそのままセリーの顔を自慢の胸に押し付けるようにしながらベアハッグを仕掛ける)【技】   (2025/11/6 00:21:46) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2025/11/6 00:21:52) セリー ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2025/11/6 00:22:05) セリー ◆> (ゴングが鳴るとウィスラッシュ様が仕掛けてくる。正面から受け止めて反撃しようと、あえて接近を許してしまったのが判断ミスだった…そのままウィスラッシュ様に捕まりベアハッグで締め上げられる)ぐっ…はぅっ…(相手の胸に顔をうずめるような体勢に呼吸も奪われていく)   (2025/11/6 00:25:55) ウィスラッシュ ◆> フフフ....♡捕まえたよ♡これからタップリと痛みつけてあげるから覚悟してね♡(締め付けるようにセリーを抱きしめながらそう言うと、持っていた馬鞭を握りしめるとセリーのお尻を軽くパシッ♪パシッ♪と、いい音をリングに鳴り響くよう叩いていこうとする)【技継続】   (2025/11/6 00:29:09) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2025/11/6 00:29:18) セリー ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2025/11/6 00:29:29) セリー ◆> うっ…は、離して…(ベアハッグで締め付けられたまま、なんとか胸の隙間から呼吸をしながら、か細い声で呟いた…締め付けられている痛みの中、急にお尻に痛みが走る)…ひぅん!…あっ!…ひぃっ♡(叩かれて続けるとそのリズムに合わせて声をあげてしまう)   (2025/11/6 00:33:36) ウィスラッシュ ◆> いい声で鳴くわね♡(馬鞭でセリーのお尻を何度も叩くと、リズミカルに悲鳴をあげるセリーを嬉しそうにしているのか紫色に染めた尻尾を左右に振っている)そんなに離して欲しいの?なら....離してあげるだけで、別の方法で攻めるけどね♡(セリーのお願いを聞くように離すと、今度はセリーを仰向けに寝かせてからそのままブーツで踏むように股間を踏むと電気アンマで攻めていく)【技継続】   (2025/11/6 00:40:02) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2025/11/6 00:40:08) セリー ◆> 【カウンターします】   (2025/11/6 00:40:19) セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2025/11/6 00:40:27) ウィスラッシュ ◆> 【まぁまぁ痛い出目ね....】   (2025/11/6 00:40:51) セリー ◆> 【なんとか成功ですね】   (2025/11/6 00:41:17) セリー ◆> あっ♡…ひぃっ♡…(なす術もなく叩かれていたが、相手が別の攻撃をしようと離し、仰向けにされ足で踏まれる寸前で、体を回転してその場から逃げ出した。素早く立ち上がると)よ、よくもやってくれましたね…今度はこっちからお返しです!(ハリセンを手に取ると、ウィスラッシュ様に近付き、ハリセンで乱れ打ちをしていく。頭、右頬、左頬、顎、胸、股間、右内腿、左内腿へと一撃一撃が重くほぼ時間差のない連撃を放っていく)【力】   (2025/11/6 00:47:39) セリー ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2025/11/6 00:47:46) ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2025/11/6 00:48:12) セリー ◆> 【妖怪1足らないにとりつかれました…】   (2025/11/6 00:48:19) ウィスラッシュ ◆> 【この1でこのまま技で捕まえないとマズイわね....】   (2025/11/6 00:50:22) ウィスラッシュ ◆> あら....逃げられちゃったわね....て、痛い!痛い!叩きすぎよ!(電気アンマを仕掛けようとしたが、見事にセリーに逃げられてしまう。そしてセリーの反撃がまるで某番組の様なハリセンでの叩きを受けてしまう。頭、右頬、左頬、顎や胸さらには股間もズレが一切なく叩かれてしまうととても痛そうな感じでハリセンに叩かれて痛そう)いたた...この、お返しよ!(何度も何度もハリセンで叩かれながらも、タイミングよくセリーが背後に回り込んだらそのままヒップドロップを仕掛けていき、そのまま顔面騎乗する様にリングに押し倒していく)【技】   (2025/11/6 00:55:25) ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/11/6 00:55:31) セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2025/11/6 00:55:40) ウィスラッシュ ◆> 【ぬぐぅ....出目が強いわね....】   (2025/11/6 00:56:07) セリー ◆> 甘いです!(背後に回り込んだところにウィスラッシュ様がヒップドロップを仕掛けてくる…が、迫ってくるお尻に目掛けて、ハリセンを両手で力いっぱい握りしめ、タイミングを合わせてフルスイングでひっぱたいていく…そのままコーナーポストまで吹き飛ばして激突させようと)【力】   (2025/11/6 00:58:58) セリー ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/11/6 00:59:04) ウィスラッシュ ◆> 【15は流石に防げない!!】   (2025/11/6 01:00:09) セリー ◆> 【カウンターも許さない出目ですね♡】   (2025/11/6 01:00:13) ウィスラッシュ ◆> 【セリーとやると何故かセリーが強くなるわよね....悔しい〜!】   (2025/11/6 01:01:32) セリー ◆> 【ふふふ♡相性のよさかもですね】   (2025/11/6 01:02:00) ウィスラッシュ ◆> くっ....読まれていた!?んっぎゃあ〜〜!?んっぐぅ....!!(ヒップドロップを仕掛けようと飛び掛かったが、セリーはそれを予測していたのかタイミングよくパワーを貯めていたハリセンでお尻をフルスイングする。そのフルスイングが見事に当たってしまうと、ウィスラッシュはそのままコーナーポストに吹き飛ばされてしまい激突してしまうと、ピクピクと身体を震わしながらリングに倒れてしまう)   (2025/11/6 01:04:46) ウィスラッシュ ◆> 【中々勝てないからいつかセリーを今回負かして何か着させるつもりだったのに....(地団駄)】   (2025/11/6 01:06:17) セリー ◆> あらあら♡思ったよりもよく飛びましたね♡(これで勝負ありと確信すると、ハリセンを持ったまま笑顔でウィスラッシュ様に近付く)では、少しだけお仕置きです♡素敵な声で鳴いてくださいね♡(リングで倒れているウィスラッシュ様を四つん這いにすると、突き出されたお尻に目掛けて、ハリセンで叩いていく)パシーン!…もう1発♡パシーン!…おまけにもう1発♡パシーン!   (2025/11/6 01:07:40) ウィスラッシュ ◆> うぐぐ....こんなはずじゃぁ....なっ、何するつもり....んっぁ...!(倒れていると近づいてきたセリーに起こされるように四つん這いにされる。何をされるのか嫌な予感がしているとハリセンでお尻を叩かれると大きく声を漏らしてしまう)んっぁ...!痛ってい!!アイタ!にゃぁぁぁぁぁ....♡(1回叩かれたのならまだ耐えれるが、すかさずに連続で一発一発お尻をハリセンで叩かれると、いい声で鳴いていき段々と腰を震わせながら尻尾をピン!と立たせながらセリーのお仕置きを受けている)   (2025/11/6 01:13:33) セリー ◆> ふふふ♡にゃぁぁぁぁぁ…♡ってかわいらしい鳴き声ですね♡(ウィスラッシュ様の鳴き声を聞きながらうっとりして)しばらくはヒリヒリするかもしれませんが、そのときは四つん這いでお尻叩きされたことを思い出してください♡で、またヒリヒリを刻み込まれたくなったら試合しましょうね♡(さっきまで叩いていたウィスラッシュ様のお尻を右手で擦りながら伝えると、ハリセンを肩に担ぐように持ちながら退場していくのであった)【〆です】   (2025/11/6 01:16:15) ウィスラッシュ ◆> にゃぁぁぁぁぁ....♡(お尻を叩かれながら猫みたいな鳴き声を漏らしてしまい恥ずかしそうにしながらビクビク♡と腰を震わせている)ハァハァ....♡つ、次こそは....勝つからね〜....♡(叩かれたお尻を撫でられるとヒリヒリした感覚に声を漏らしてしまいながらセリーに次は勝つと宣言をするが、セリーには聞こえないほど小さな声で言いながらそのまま降りていくセリーを背にしながらも股を濡らしながら倒れるのであった....)   (2025/11/6 01:20:52) ウィスラッシュ ◆> 【これで私のも〆になるわね....お疲れ様〜】   (2025/11/6 01:21:16) セリー ◆> 【お疲れ様でした♡】   (2025/11/6 01:21:18) セリー ◆> 【カウンターがギリギリ決まってよかったです♡】   (2025/11/6 01:21:56) ウィスラッシュ ◆> 【うぅ....セリーに中々勝てないわね。前に話していたあれを着せられる罰ゲームに近づいた感じね....】   (2025/11/6 01:22:31) ウィスラッシュ ◆> 【あのカウンターが失敗していたら勝負はまだまだ分からなかったかもしれないわね....♡】   (2025/11/6 01:23:03) セリー ◆> 【逆バニーでした?】   (2025/11/6 01:24:11) ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、逆バニーだね】   (2025/11/6 01:24:27) セリー ◆> 【次に試合するときには、負けた方が逆バニーにしましょうか?♡】   (2025/11/6 01:25:14) ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♡次でも良いし。今回負けたから今私が着ても良いわよ♡まぁそこは勝ったセリーが決める事だけど....♡】   (2025/11/6 01:26:50) セリー ◆> 【もしかして…ウィスラッシュ様…着たいのでは…(ジト)】   (2025/11/6 01:28:05) ウィスラッシュ ◆> 【....フフフ....それはご想像にお任せするわよ〜】   (2025/11/6 01:29:18) セリー ◆> 【えー!迷います♡】   (2025/11/6 01:30:51) ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、着てみたいてのは嘘ではないけどね〜♡それにセリーとは次に試合できるタイミングが重なるかどうか分からない所もあるからね〜】   (2025/11/6 01:32:40) セリー ◆> 【じゃあ、次にウィスラッシュ様がどなたかに勝つまで、逆バニーコスチュームで試合してくださいね♡】   (2025/11/6 01:33:07) ウィスラッシュ ◆> 【分かったわよ♡】   (2025/11/6 01:34:16) セリー ◆> ●ウィスラッシュVSセリー○【第1戦】【第5リング (11/6 0:14~1:20)】【ヒップへのフルスイングハリセン】【バッステ 次に誰かに勝つまで逆バニー】   (2025/11/6 01:35:06) セリー ◆> 【では、少しだけ控え室に戻りますね♡お疲れ様でした】   (2025/11/6 01:35:39) おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2025/11/6 01:35:44) ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様〜♡私も控え室に戻るわね】   (2025/11/6 01:36:07) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/11/6 01:36:09) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/11/9 00:32:27) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/11/9 00:32:34) 姫小路 由樹 ◆> 【では、あらためて…♡ 武器と魔法の有無はお任せ致しますわ…♡ 早速ですが、順番決めのダイスを…♡】   (2025/11/9 00:34:33) 姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/11/9 00:34:38) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/11/9 00:35:55) 姫小路 由樹 ◆> 【何なんですか、この差は…// そちらの先攻ですね。】   (2025/11/9 00:37:18) 煌坂紗矢華 ◆> いかにもトレーニングウェアって感じだけど、チャイナドレスとかが多いしこういうのもありね(由樹との試合が珍しい時間に組まれたということで衣装をどうするか探していた紗矢華。悩んだ結果紫色のトレーニングウェアを身につけて入場すると、観客の歓声を浴びながらベビーらしくにこやかに微笑んで由樹の登場を静かに待つ)   (2025/11/9 00:40:16) 煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/BYjkxvTU.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2FBYjkxvTU.jpg]   (2025/11/9 00:40:18) 姫小路 由樹 ◆> お待たせいたしました…♡ こんな夜分に試合を快諾して頂き、感謝しておりますわ…♡ ええ、どういう気分をもたげてしまうか、わたくしは深く心得ておりますので。("世界残酷物語"の名で知られるプロレスラーこと姫小路由樹。薔薇の造花をあしらった黒地のドレスコスチュームを纏ったその姿に中世の活人画に描かれた淑女が重なって映る。嫣然と湛えた微笑みはどこか儚げで、観客の心に深く訴える。嗜虐・被虐欲を燻らせ、銀色の瞳が放つくすんだ視線が起きつつある欲情を見透かす。嫋やかな片手を誘うように伸ばし、その艶めかしい声色を聞かせた)   (2025/11/9 00:57:34) 姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2025/11/9 00:58:06) 姫小路 由樹 ◆> 【スポーティーで可愛らしいですね…♡ とてもよくお似合いですよ…♡】   (2025/11/9 01:01:00) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、ありがとう】   (2025/11/9 01:02:34) 煌坂紗矢華 ◆> ふふ……どういう気分、ね。ユスティナさんと違って、私はラ・フォリアの仇討ち~とか言うほどのお給料はもらってないし安心していいわよ(何かを見透かすような瞳……そう実況も評価する由樹と見つめ合いつつ、ぽんっと手を打つと笑顔でそう告げる。そうしたところでゴングが鳴れば、プロを相手にして先手を譲る理由などないため即座にリングを蹴って由樹との距離を詰めていく。由樹の顔、胸、そして股間と目線を動かして狙いを散らしつつ由樹の頬へと張り手を放った後、股間へと強烈な膝蹴りを放ってしまおうとする)【速】   (2025/11/9 01:03:42) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/11/9 01:03:43) 煌坂紗矢華 ◆> 【振り直そうかしら】   (2025/11/9 01:03:50) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/11/9 01:03:52) 姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/11/9 01:03:57) 姫小路 由樹 ◆> 相手はまだ高校生とあっては秘めたる感情に無自覚であっても不思議ではない。邪気のない純粋な笑みを認めた由樹はそれ以上を言及せず、会話を切り上げた。目線の動きに惑わされず、狙いを察する。首を傾げて張り手の打点をずらし、小さく鳴り響いた打擲音の中に、口端から微かに漏れ出た喘ぎを忍ばせた。目下、向かってくる膝はあえて股で受け止め。俯かせた顔を赤らめ内股を震わせながらも弱気を見せまいと悲鳴を押し殺して耐え抜く)ッ、ッ~~~/// ふ、ふふ…。仇討ちだなんて、そんな大それたこと…♡ もちろん、わたくしだってこれっぽっちも考えておりませんので…♡(わずかに分泌を濾し濡らした膝の上での痙攣を終えると、変わらず股間を乗せたまま手前に体重を預け、押し倒そうとする。同じく恨みはないと口で嘯きながら、意味深に鼻先を翳らせ…)【力】   (2025/11/9 01:20:54) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/11/9 01:21:09) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/11/9 01:21:17) 姫小路 由樹 ◆> 【ふふん…♡ では、追加します…♡】   (2025/11/9 01:21:34) 煌坂紗矢華 ◆> 【まあ迷ったけど案外6で良い時カウンターをすると失敗するから止めておいて正解ってやつね。待っておくわ】   (2025/11/9 01:22:47) 姫小路 由樹 ◆> えいっ…♡ どうです…? 息苦しいですか…?♡ こうして合わさっていると、温かくて…♡ なんだか緊張してしまいますね…♡(そう耳元で囁くことで臨場感を煽りながら、組み伏せた紗矢華と溶け合いたがるようにその身を委ねる。小ぶりに実った自身の乳房を、大きさで勝る紗矢華の胸にぐいっと押しつけ、心地よい窒息感と圧迫を与える。すぐには気づかれないよう腰をひっそりとグラインドさせ、乳房が揉まれる快感をすら、時間差で後から織り交ぜ…)   (2025/11/9 01:26:57) 姫小路 由樹 ◆> 【駆け引きがお上手ですね…♡】   (2025/11/9 01:27:28) 煌坂紗矢華 ◆> んっ……!(もっととその程度の痛みでは物足りないというように股間を乗せ続け体重をかけてくる由樹を支えようとするが、流石はプロで筋肉質なのだろう、見た目にそぐわぬ重量感の由樹を支えきれずに押し倒されてしまう)ふふ……そうね、温かくてあなたの感触もたっぷり感じられるし……それにプロにこうして捕まるなんて何をされるのか怖くて緊張してしまうわ(小ぶりな乳房を押し付けられ心地よい圧迫感を受けながら密かな刺激を受け、頬がほんのり火照っていくと紗矢華はその気持ちに従うようにちゅぅっと唇を奪う。舌を絡め濃厚なキスをするリップロックを仕掛けつつ、プロの鍛えられた太腿の感触を堪能させてもらおうと可愛らし擦りつける脚は、自然な動きで由樹の脚に巻き付いて、一気にガバッと開脚することで予期せぬ股裂きという痛みと屈辱を感じる技を仕掛けていこうと)【力】   (2025/11/9 01:33:22) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/11/9 01:33:25) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2025/11/9 01:33:40) 煌坂紗矢華 ◆> ふぅ……助かったわ(股裂きで怯んだ隙に腰を捻り、上下を入れ替えてしまう。そして由樹の小ぶりな乳房をサイズで上回る乳房で押し潰し、酸素を吐き出させることでさらなる隙を生ませてしまうと、絡めた脚を解き、由樹の腹に座り込んで、右手は股間を左手は喉を握るグレープフルーツクローとコブラクローの合せ技を味わわせてしまう)   (2025/11/9 01:36:08) 煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ、さっきのお礼ね】   (2025/11/9 01:36:13) 姫小路 由樹 ◆> 【何してるんですかッ…//】   (2025/11/9 01:38:12) 煌坂紗矢華 ◆> 【ちゃんと楽しんでもらいたいから追加しとかなきゃって】   (2025/11/9 01:38:33) 姫小路 由樹 ◆> 【うう…// 深夜にお腹いっぱい食べれないのと同じです…// 申し訳ありませんが中断でお願いします…//】   (2025/11/9 01:41:34) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。今日はありがとう、せっかくだしグレープフルーツクローの描写をもうちょっとやっておくかもしれないわ。お疲れ様、またよろしく頼むわね。おやすみなさい】   (2025/11/9 01:42:37) 姫小路 由樹 ◆> 【これ以上のことをするというのですかッ…// もう好きにして下さい…! ワガママを聞いて頂いてありがとうございました…。またよろしくお願いします…//】   (2025/11/9 01:45:37) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、そんなことないわ。由樹と試合できて楽しいし♪】   (2025/11/9 01:46:00) 姫小路 由樹 ◆> 【そう言っていただけるのは素直に嬉しいです…♡ 何故、そこに手加減が伴わないのでしょうね…♡ ともあれ今日(11/9)の夜22時以降には来れると思いますので…。】   (2025/11/9 01:47:55) 姫小路 由樹 ◆> 【では、また…。お休みなさい…♡】   (2025/11/9 01:48:13) 煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。その頃はなにか問題が起きなければ来れると思うわ、おやすみなさい♪】   (2025/11/9 01:48:25) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/11/9 01:48:33) 煌坂紗矢華 ◆> 捕まえちゃったわね。ふふ……本当ならここからじっくり、可愛がってあげたいんだけど早速しちゃうわね♪(とはいえ相手はプロ、それも三角絞めなど絞め技を得意分野とするタイプのプロである。紗矢華が正面から仕掛ける二種類のクロー技で、そうも長々と拘束できるとは思えない。なので早速だと由樹の瞳を見つめつつ囁く。由樹のことを気に入っているらしい好感を感じる瞳で見つめる紗矢華……そんな彼女の右手が由樹の股間でもぞもぞと動くと、股間の側にあるもう一つの穴……お尻の穴へと到達した。そこをグニグニとほぐすように突いたかと思えば、リンコスを食い込ませるように中指を尻穴へとねじ込み、尻穴の入口を擦るようなピストン攻めでお尻攻めを味わわせてしまう)   (2025/11/9 01:51:50) 煌坂紗矢華 ◆> HP22 EP20 速0 力2 技4 性2【反撃】   (2025/11/9 01:51:57) 煌坂紗矢華 ◆> HP18 EP19 速0 力2 技5 性1【反撃】   (2025/11/9 01:52:48) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/11/9 01:52:50) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/11/9 21:56:12) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/11/9 21:58:54) 姫小路 由樹 ◆> 【ッ…// こんばんは…♡】   (2025/11/9 21:59:06) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、こんばんは。喜んでもらえてそうでよかったわ】   (2025/11/9 21:59:25) 姫小路 由樹 ◆> 【悦んでなんて…// もう少しお待ちいただけると嬉しいです…。】   (2025/11/9 22:02:17) 煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、焦らなくていいわよ】   (2025/11/9 22:02:56) 姫小路 由樹 ◆> はふ…♡ はぁふ…♡ んんっ…♡ ご安心なさって。優しくしてあげますから…。っ、ぁ、あ、ぁ、…? あぁっ♡ あ゛ぁぁ~~~ッ!!?(搦めあった舌を艶めかしく出し入れ、互いの舌先に架かる唾液を弦と張りながら卑猥な水音を奏であう。同調する心拍が火照りを覚ます。紗矢華の初々しい反応に騙されてしまった由樹はその緊張を和らげるべく擦り寄ってきた脚を迎え入れる準備を整える。唇を通じて口の中に広がってゆく唾と蜜に陶酔しかかった頃、股関節が歪むほどの激痛に我を取り戻した。開脚したさいにスカートがめくれあがり、理想的なヒップラインを鮮明に浮かびあがらせて露わとなった純白のショーツに観客の注目が高まる。直感的に恥を募らせた由樹の甲高い悲鳴は溢れかえり、リップロックを解いて場内に響きわたった)   (2025/11/9 22:42:57) 姫小路 由樹 ◆> んん、んぎぃぃうぅぅッ…!? あ、あ…♡ 何を、をおぉぉっ!!?// ひ、くびぃぃっ……!!? ぇ……え、ぉぉっ―――ッ、ぉぉ……♡(歯を食い縛って悲鳴を止め、痛みのままに紡がれる罵声を浴びせて糾弾しようとしたが、一言と許されずに組み敷かれる。女体としての差を知らしめるような圧を受けて、萎縮したように萎んでいく自身の小ぶりな胸を目の当たりにすれば、呼吸を乱されたあげくにヒステリックな叫びをもあげてしまう。身体中の酸素が足りなくなって、へこへこと媚びるように起伏しだした腹に座り込まれては呼吸が苦しく、ブリッジで跳ねのけようと背中を仰け反らせる。フォールからの脱出は、紗矢華からすれば想定の内。逃がすまいと股間を握り潰され、分泌を搾り取られた由樹の赤面には美醜が鬩ぎあう。開けた唇はコブラクローによって閉じる機会を延々と奪われ、間近の紗矢華だけに聞き取れる涸れた細声を漏らすだけとなった)   (2025/11/9 22:44:11) 姫小路 由樹 ◆> ひ、かぁッ……♡ かぁひ……♡ ぁ……。ん、んんんッッ……!?(有無を言わせじと責め立てる紗矢華へと許しを乞うよう弱々しく見つめる由樹の瞳は潤み、その色彩は着実と薄まっていく。目蓋の上隅に触れかかるほど垂れ下がった眉は微細に震え、揉みほぐされる尻肉を踊らせて、酸欠と搾汁の苦しみを、モルヒネが神経を侵食するがごとく和らげてくれる嘘まみれの恍惚感に浸らざるをえず。性感を植え付けられながらにして揉みほぐされる肛門が拡張され、キュンキュンッ♡ っと締まるたびに、恍惚に染めあげた嬌声で鳴き、新しい愛液を分泌しては紗矢華の手を汚した)   (2025/11/9 22:45:11) 姫小路 由樹 ◆> ひ、ぁ……// ん、んべぁぁぁッ……(ご褒美と与えられる脱力感にすっかりと打ちひしがれ、アヘ顔のまま痙攣する由樹を観察する紗矢華の眼に吸い込まれるがごとく両腕を伸ばし、紗矢華の背中を抱こうとする由樹。今一度、その唇を欲する)【力】   (2025/11/9 22:51:09) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/11/9 22:51:22) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2025/11/9 22:51:31) 姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。ちょっとだけ追加しますので…//】   (2025/11/9 22:51:51) 煌坂紗矢華 ◆> 【ゆっくり待っているわ】   (2025/11/9 22:53:41) 姫小路 由樹 ◆> ん、んんっ…♡ んんん、ちゅ…♡(そのさい首を振り乱してコブラクローを解き、またも唇を交わしながらの抱擁を続ける。ただ、責め苦から抜け出したばかりの由樹は生存本能に突き動かされていることもあって歯止めが効かない。紗矢華の背はひどく軋み、身体に溜めこんだ酸素はおろか体力すらも多く吸われるに違いなかった)   (2025/11/9 22:55:42) 姫小路 由樹 ◆> 【こんなところでしょうか…// お時間を多くとらせてしまって…。】   (2025/11/9 22:56:30) 煌坂紗矢華 ◆> あら……ちゅぅ、んっ♡(背中を抱き寄せられるとコブラクローを途中でほどかれ、唇を交わしつつの抱擁をおねだりされる。最近弟子を他のプロレスラーにでも取られて一緒の練習時間が減っているのかしらと思いつつ、プロレスラーにパワーで締め上げつつ酸素を奪われると、紗矢華の顔はだんだんと赤くなっていってしまう)ちゅぅ、んんっ……んちゅぅ(今度は由樹から離れず、舌を絡めていきながらグレープフルーツクローを止める。その代わりに置き土産として純白のショーツをずらして股間を露出させる可愛らしいいたずらをし、両腕で由樹の体へとベアハッグを仕掛けてお返ししていく。そうしながら露出させた股間を太腿で擦り、クリトリスを刺激してと由樹がそういう方面を望むのなら喜んで応えようとする)【力】   (2025/11/9 23:04:38) 煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/11/9 23:04:40) 姫小路 由樹 ◆> 【反撃しますので…♡】   (2025/11/9 23:05:46) 姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2025/11/9 23:05:51) 煌坂紗矢華 ◆> 【素直じゃないんだから…もう】   (2025/11/9 23:06:11) 姫小路 由樹 ◆> 【わたくしの望みは叶いました…♡ あらためてお返事を見ましたが、どうにも直しが足りないように思えてしまって…。ご期待に沿えず申し訳ありません…。】   (2025/11/9 23:09:22) 煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ふふ…確かに由樹のドヤ顔カウンターからのファンブルっていうのをラ・フォリアとかが期待してそうだけど、そんな気にしなくていいのに】   (2025/11/9 23:10:26) 姫小路 由樹 ◆> 【ドヤ顔ファンブルとは…?♡ わたくしからすれば紗矢華さんの可愛らしい反応こそが本命ですので…♡】   (2025/11/9 23:15:55) 煌坂紗矢華 ◆> 【反撃しますので♡→ファンブル→んほぉぉぉ♡ってやつね】   (2025/11/9 23:17:06) 姫小路 由樹 ◆> 【うるさいですっ!// 負けてしまわれたくせに…。】   (2025/11/9 23:17:48) 姫小路 由樹 ◆> 【決着はつきました。本日はこれでおいとまさせて頂きますね…♡ 後日、置きになるかもしれませんが、あらためてトドメを刺しておきますので、楽しみにしておいてくださいね…♡】   (2025/11/9 23:18:01) 煌坂紗矢華 ◆> 【あら、お疲れ様。ふふ……分かったわ。じゃああなたの弟子に師匠が強くなったってこと伝えておくわね。今日はありがとう】   (2025/11/9 23:19:13) 姫小路 由樹 ◆> 【ええ、嘘偽りなきように…。お疲れさまでした…♡ ありがとうございました…。】   (2025/11/9 23:21:48) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/11/9 23:21:52) おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/11/9 23:22:00) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/11/20 21:57:47) 姫小路 由樹 ◆> はぅぅぅんっ…♡ あ、ッあ…イッ、ッ―――♡(股へと擦り寄る太腿を伝って、剥かれたショーツへと分泌が滴り落ちていく。紗矢華の悪戯は陰核に及び、たゆまぬ刺激が脳内を駆け巡った。嬌声と共に絶頂したさい、電気ショックによる蘇生を施されたようにビクンッとベアハッグを振りほどく勢いで華奢を振り乱した。目蓋の上隅に逃げこみ明滅していた視界が一変してクリアになると由樹の顔から赤味が引き、まるで若返ったように肌艶が潤う。淑やかな微笑みと共にすっかりと理性を取り戻してしまった)、ッ、ッ~~……♡(余韻をもって奇跡的な生還を果たした由樹は自らの原点に立ち返った。あれだけ熱を上げていた紗矢華の献身にもついに飽きが生じて、渇望が広がっていく。それもそのはず……性技とはあくまで真に欲する快楽―――痛めつけられた末に迸る悲鳴―――の前座に過ぎない)   (2025/11/20 21:57:50) 姫小路 由樹 ◆> はぁ…♡ とっても心地よかったですよ…♡ 今度はわたくしの番です…♡(交わしていた唇を解いて、舌なめずり。親し気に語らい、抱擁を強める。ベアハッグの掛け合いに競り勝ち、抱きすくめた腰を『ミシミシィッ…♡』と、あからさまに危険な音を立てて軋ませてしまう。たとえそれが耳を劈くほどの異音で、乱打されるゴングによって遮られようとも。由樹は眼前で悶える紗矢華を凝視し、その笑みを深めるばかり。)うふふ…♡ いかがですか…? 気持ちいいですか…? もっと、もっとです…♡   (2025/11/20 22:09:03) 姫小路 由樹 ◆> ●煌坂紗矢華VS姫小路 由樹○【第1戦】【第5リング (11/9 00:40:16~11/20 22:09:03)】【執拗なベアハッグ】   (2025/11/20 22:12:26) 姫小路 由樹 ◆> 【ようやく時間が取れましたわ…。お待たせして申し訳ありませんでした。】   (2025/11/20 22:12:52) おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/11/20 22:12:55) おしらせ> シリウス ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/11/23 09:47:11) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/11/23 09:47:49) ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね♡】   (2025/11/23 09:48:35) シリウス ◆> 【名前、ウィスラッシュさんのままになっているけれど大丈夫?】   (2025/11/23 09:48:53) おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/11/23 09:49:03) おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/11/23 09:49:09) サラ ◆> 【教えてくれてありがとう....最近ウィスラッシュが殆ど試合に出ていたから名前を変えるのを忘れていたわ...】   (2025/11/23 09:50:08) シリウス ◆> 【気付いていなかったのが驚きだわ】   (2025/11/23 09:50:32) サラ ◆> 【前回14回も出ていたからね彼女は。では改めて、武器とかは無しで鍔迫り合いありで大丈夫かしら?】   (2025/11/23 09:53:04) シリウス ◆> 【武器は私はどのみち使わないしどちらでも。能力的に鍔迫り合いは積極的に使っていかないと午前中に終われなさそうね】   (2025/11/23 09:53:45) サラ ◆> 【確かに性は相手を絶頂させないとダメージが与えられないからね。それじゃあ先攻を決めましょうか】   (2025/11/23 09:56:04) シリウス ◆> 【こちらも技で攻める可能性が高そうだしね。ええ、それじゃあ振っていきましょう】   (2025/11/23 09:56:27) シリウス ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/11/23 09:56:31) サラ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/11/23 09:56:37) シリウス ◆> 【……まあここで出ただけマシね】   (2025/11/23 09:56:40) サラ ◆> 【まぁ...最低出目が出なかっただけでもマシね。私が先攻だね少しお待ちを】   (2025/11/23 09:57:15) サラ ◆> フフフ〜♡久しぶりのお姉さんの出番だね♡本当に久しぶりになるけどね。(そう言いながらリングに上がってきたのは、褐色肌のレオタード姿をしたサラだった。長い白髪を靡かせながら豊満な褐色胸を揺らして豹柄の大きな尻尾を左右に揺らしいた)フフフ♡今日の対戦相手は...あの時のワンちゃんね♡楽しみね(対戦相手の名簿を見ていたのか今日の対戦相手であるシリウスが来るのを怪しく微笑みながら待っている)   (2025/11/23 10:04:54) サラ ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png]【久しぶりだから、画像出しておくね】   (2025/11/23 10:05:17) シリウス ◆> (試合を前に盛り上がりを見せる観客の声にも一切の反応を示さず、花道を歩く一人の獣人の少女。長い髪を揺らし、口に咥えていたヘアゴムでひとまとめにすると、トップロープを軽やかに越えてリングへと降り立つ)貴女が今日の相手? ……気色の悪い笑みを浮かべているところ悪いけれど、犬扱いしてくる相手に容赦はしないわ(途中聞こえて来た言葉に釘を刺すような冷ややかな視線を贈ってから、身体を軽く解し、ローテンションのまま構えを取って)   (2025/11/23 10:08:15) シリウス ◆> https://tadaup.jp/230957491305891/?uploaded=true [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F230957491305891%2F%3Fuploaded%3Dtrue]   (2025/11/23 10:08:21) シリウス ◆> 【私はこれね】   (2025/11/23 10:08:24) サラ ◆> 【ありがとうね。そう言えば久しぶりに試合するからもう一度聞くけど、NGを教えてくれる?】   (2025/11/23 10:10:13) シリウス ◆> 【NGは切断や骨折などの極端なリョナ、グロ要素、大スカ。他にもあるけれどまあここではあまり気にしなくていいようなことね】   (2025/11/23 10:11:05) サラ ◆> 【了解。私のNGもスカトロとグロがアウトね】   (2025/11/23 10:12:42) サラ ◆> フフフ♡あの時負けた貴女はワンコみたいだったわよ♡(リングに上がってきたシリウスがワンコ発言に釘を刺すような鋭い声で言うが、サラはそれを気にせずに笑みを浮かべながら相手を見続ける。そして....試合の合図が鳴り響く)今日も負かしてあげるわよ♡(ゴングが鳴った瞬間にシリウスの背後に回り込むと、褐色肌の巨乳を背中に押し付けながら抱きしめていく。両手を相手の胸を揉むように揉み始めながら、狼の耳を唇で甘噛みする様に咥えていく)【性】   (2025/11/23 10:20:59) サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2025/11/23 10:21:05) シリウス ◆> 【……まあ、性相手でまだ無理にカウンターを狙うようなタイミングでもないか。普通に防御するわ】   (2025/11/23 10:21:45) シリウス ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2025/11/23 10:21:50) シリウス ◆> 【正解だったわね。それにしても酷い出目だけれど】   (2025/11/23 10:22:02) サラ ◆> 【お互いに低い目の前の出だしね〜】   (2025/11/23 10:24:43) シリウス ◆> 記憶にないわね。――っ……!(腰に片手を当ててため息をついた所に鳴り響くゴング。油断していたわけではないが、あっという間に背後に回られ、背中から腕と衣装越しの胸の感触を感じると一瞬身体が硬直する)……んっ、く……っ! そう……貴女はまた、こういう形で攻めて来るつもりなの、ね……っ、ん! ……ぁっ……っ(布の上から乳房にあてがわれる指。その中で胸が柔らかく形を変えながら揉み解され、閉じた口の端からはつい声が漏れる。そうして怯んだ所に耳を食まれるとぞくっと身体を震わせ、口を開きそうになったのを片手で押さえて)   (2025/11/23 10:25:48) サラ ◆> フフフ♡だって私は性が得意のよ♡シリウスをエッチな事で責めたくてね♡(指で揉まれ形が変わる乳房を楽しむようにしながら揉み続けては、咥えた耳を舌先で耳の中まで舐めていく)あら?声を抑えるのかしら〜?ならもっと感じさせてあげるわよ♡(胸を揉まれ耳を咥えられて身体を震わせているシリウスを見るとすかさずに次の手で攻め始める。右手を乳房から離すとスカートの中に手を入れてからパンツの上から股間や割れ目を人差し指で少し優しくなぞり始める)【性継続】   (2025/11/23 10:35:43) サラ ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/11/23 10:35:50) シリウス ◆> 【ここも防御するしかないわね】   (2025/11/23 10:36:09) シリウス ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/11/23 10:36:11) シリウス ◆> 【……ちっ】   (2025/11/23 10:36:16) サラ ◆> 【ここは一旦鍔迫り合いしましょうか】   (2025/11/23 10:36:44) シリウス ◆> 【ええ、分かったわ】   (2025/11/23 10:36:49) サラ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/11/23 10:37:08) シリウス ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/11/23 10:37:14) サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/11/23 10:37:45) シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2025/11/23 10:37:51) シリウス ◆> 【ふう……】   (2025/11/23 10:37:54) サラ ◆> 【防御クリティカルね...】   (2025/11/23 10:38:59) シリウス ◆> んっ……誰が、耳を好きにしていいと……っ!(サラの舌先が耳の中に入ってきて、生暖かな感触で舐めあげられる。そこからこそばゆい快感が顔を伝い、首や身体に降りて、小さく身体を震わせていると、さらに積極的に身体を這う手……)ぁ――っ……んっ……! この……っ、いい加減にしなさい……!(下腹へと降りてきた手は、そのまま無遠慮にスカートの中へと侵入。下着の上から秘所へと触れられると、微かに濡れて湿り気を帯びていることを伝え、なぞる動きにまた腰が反射的に動いてしまって)   (2025/11/23 10:41:42) シリウス ◆> 【ここから私のターンに移るわ】   (2025/11/23 10:41:51) シリウス ◆> ……あまり図に乗らないことね(歯を強く噛み締めて快感に耐えると、勢いよくサラの身体を振り払い、彼女を僅かに後退させようとして。そうして少し距離が出来たところで、自分は前転でもするかのように両手をリングマット目掛けて下ろしていく)そんなに股間が好きなら、自分の股でも弄って遊んでなさい。ふッ!(そして両手がマットに付いたと同時、しなやかな脚を伸ばしたまま前転を開始。脚が振り上げられた先にはサラの股間。勢いよく振り上げた脚を彼女の股間に突き刺し、痛烈な衝撃を与えていこうとする)【技】   (2025/11/23 10:46:15) シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2025/11/23 10:46:16) シリウス ◆> 【……あら、クリティカルになってくれてもよかったのに】   (2025/11/23 10:46:23) サラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/11/23 10:47:09) シリウス ◆> 【私も少し鍔迫り合いでいかせてもらうわ】   (2025/11/23 10:48:00) サラ ◆> 【了解】   (2025/11/23 10:48:07) シリウス ◆> 【ありがとう。それじゃあ行くわ】   (2025/11/23 10:48:17) シリウス ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2025/11/23 10:48:19) サラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2025/11/23 10:48:31) シリウス ◆> 【やっぱり2差じゃ微妙ね】   (2025/11/23 10:48:43) サラ ◆> 【クリティカルとか出されたら痛手になるのは変わらないわね】   (2025/11/23 10:51:04) サラ ◆> あっ...コラ!暴れないでちょうだ....グッ!(シリウスの耳、胸、そして秘所を堪能するかのよう攻めていると、突然勢いよく振り払い出されると何とか抑え込もうとしたけれど簡単に振りほどかれてしまう。そしてその衝撃で体勢を崩してしまった)あぐぅ...!?ぐぅぅぅ...(怯んだ隙に脚を伸ばしたまま前転してくる彼女に気づくのが遅れてしまい、股間に勢いよく振り上げられた脚が見事に当たると強烈な痛みが全身に駆け巡り膝から崩れてしまう)   (2025/11/23 10:56:49) サラ ◆> 【ここから私の番ね】   (2025/11/23 10:57:03) サラ ◆> くぅ....股間を狙うなんて、でもまだやられる程ではではないわよ!(股間に残る強烈な痛みに耐えながらシリウスを観る。相手が体勢を立て直す前に膝を付いたまま飛び出すと、シリウスに抱きつくようにしながらリングに押し倒す)今度は簡単に逃げれないようにしてあげるから覚悟してね♡(押し倒したシリウスの体に跨るとそのまま顔に顔を近づけていく。顔を近づければシリウスの唇を奪うように唇を重ねていき熱いキスをしながらさらには、相手の尻尾を自分の尻尾で巻き付けていき逃げれないようにする)【性】   (2025/11/23 11:03:54) サラ ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/11/23 11:04:00) シリウス ◆> 【まだ防御しておくわ】   (2025/11/23 11:04:23) シリウス ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/11/23 11:04:25) シリウス ◆> 【ふう】   (2025/11/23 11:04:28) サラ ◆> 【段々と低くなっているわね....私のダイス】   (2025/11/23 11:04:45) シリウス ◆> 【私も別にいいわけではないもの】   (2025/11/23 11:04:54) シリウス ◆> すぐに立て直したのは見事だけれど――(痛みに悶えながらもすぐに飛び出してきたサラに対し、こちらも正面から彼女に相対する。抱きつこうとしてくる彼女の肩口に手を当てながら、あっさりと押し倒されていって)残念……ねっ!(押し倒されたというよりは、自ら後ろへ倒れ込むような形。サラの腹部に片足の足裏を押し当て、彼女の勢いを利用して巴投げの要領で後方へと投げ飛ばしていこうとする)【技】   (2025/11/23 11:07:44) シリウス ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2025/11/23 11:07:45) サラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/11/23 11:08:15) シリウス ◆> 【このまままた鍔迫り合いさせてもらうわね】   (2025/11/23 11:08:28) シリウス ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2025/11/23 11:08:29) シリウス ◆> 【あら……】   (2025/11/23 11:08:32) シリウス ◆> 【クリティカルだし、追加するわ】   (2025/11/23 11:08:39) サラ ◆> 【クリティカル痛いわね...】   (2025/11/23 11:09:03) サラ ◆> 【了解】   (2025/11/23 11:09:46) シリウス ◆> 流石に浅はかだったみたいね?(サラを投げ飛ばした後素早く立ち上がり、背中から強くリングマットへ打ち付けられた彼女を見下ろす。当然その隙を見逃すつもりなどなく、すぐにサラの頭の傍へと腰を下ろして)このまま気を失うまで攻めてあげるわ。覚悟して(頭を掴んで自分の股間の方へと引き寄せ、脚を首に絡みつかせていく。タイツ越しの太腿の感触をしっかりと伝えながらも容赦なく力を込めて脚を曲げ、ぎゅっと首を引き寄せながら絞め上げる首4の字固めで、呼吸を遮んで苦しませると同時に、柔らかな太腿で絞められる心地よさを同時に味わわせていく)   (2025/11/23 11:12:42) サラ ◆> これで捕まえたわ...キャ!?(シリウスを押し倒していく捕まえたと言いながらそのままま攻めようとしたが、冷静さを失わなかったシリウスが冷静に対処する様にお腹に片足が乗せられると、そのまま後方へ投げる様に巴投げされてしまう。)くぅ...防がれてもまだ....くっ、苦しい〜!(ただ投げられたたげだから体勢を立て直せばと思っていたら自分を見下ろすシリウスが目に入る。隣に腰を下ろしたシリウスの脚が首に綺麗に絡みついてきて、顔をタイツ越しの太腿に押し付けられると顔面で太腿の感触を味わっていく。さらに追撃の首4の字固めで空気を吸えなくなると苦しそうにしながらシリウスの脚を引き剥がそうともがいている)   (2025/11/23 11:22:11) シリウス ◆> 【それじゃあ、まだ私のターンね】   (2025/11/23 11:23:09) サラ ◆> 【何とか抜け出さなきゃ...】   (2025/11/23 11:23:47) シリウス ◆> 苦しめるためにやっているのだから当然でしょ? でも――そうね。お返しはきちんとしてあげようかしら(首4の字固めでサラの呼吸を制限し、弱らせた所で脚を解く。彼女の髪を掴んで一緒に立ち上がると、最初とは逆に此方が後ろから抱きつく形となって)……成る程。確かにこの身体なら自信を持つのも仕方のないことかしら(腕を回し、背中に胸が潰れる程しっかりと抱きしめて拘束しつつ、両手はサラの胸に。衣装から零れそうな程の巨乳を揉みしだいて感触を確かめてから、ぐっとそこを握りしめたかと思えば……)このまま落としてあげるわ。ふッ!(胸を掴んだまま勢いよく後方へとブリッジ。サラを頭からリングマットに叩きつける胸揉み式ジャーマンスープレックスを仕掛けていく)【技継続】   (2025/11/23 11:27:04) シリウス ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2025/11/23 11:27:05) サラ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2025/11/23 11:27:17) シリウス ◆> 【このまま鍔迫り合いさせてもらうわね】   (2025/11/23 11:27:37) シリウス ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2025/11/23 11:27:39) サラ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/11/23 11:27:58) シリウス ◆> 【……あら】   (2025/11/23 11:28:04) サラ ◆> 【9が出ると予測してカウンターしなかったけど、していたら良い感じに削れたわね】   (2025/11/23 11:29:01) 2025年10月27日 22時49分 ~ 2025年11月23日 11時29分 の過去ログ 「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354340] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354340] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]