/ 「応接室」の過去ログ 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=431032] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=431032] タグ 版権モブサイコロ [/?tag_id=151885#freerooms] 2026年05月10日 13時47分 ~ 2026年05月12日 21時56分 の過去ログ 過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています チャット文字色を有効 レナ・イラプション ◆> モカちゃんにローションガーゼとか?(窓を開けてにっこりと笑いながら入ってきて……)   (5/10 13:47:04) 宮舞モカ ◆> わっ、びっくりした!? 変なところから入って来ないでくださいっ…!   (5/10 13:48:27) レナ・イラプション ◆> えー?なんかモカが退屈そうだったからびっくりさせようと思っただけなんだけどなー?よっと!(着地をするともかを撫でて...)   (5/10 13:51:06) 宮舞モカ ◆> ちょっと暇はしてましたけど、予想外のサプライズでしたね…! んふ…(ふにゃふにゃ)   (5/10 13:52:49) レナ・イラプション ◆> ちょっと友達のところ言ってやることやってたんだけど……思ったより早く終わっちゃってね♪ってわけでただいま〜♪……だいぶ眠そう?(首傾げて頭を撫でて……)   (5/10 13:58:21) 宮舞モカ ◆> そうなんですね? 意外と早く帰ってきちゃったと…お得だけど手持ち無沙汰ですよね〜。 そんなに眠気は…微妙なとこですけど、歩いて汗かいたからちょっと疲れ気味ではあるかも   (5/10 14:00:40) レナ・イラプション ◆> 夕方くらいまでかかる予定だったんだけど……うん、何するにしても気分が乗らなかったからとりあえずここに来てみたって感じ。……そうなの?なんだかすっごいふにゃふにゃしていたような……そんなに疲れてた?(マッサージでもする?と手をワキワキと動かして……)   (5/10 14:02:53) 宮舞モカ ◆> 私も汗かくと何も…雑談の気分かな〜って感じですね…。ふぁ…。(大きくあくびをして) そこまで長い距離歩いた訳じゃないんだけど、運動不足だからですかね…? 陽の光浴びてこようかな…。あ、せっかくだからちょっとお願いしようかな…?   (5/10 14:06:36) レナ・イラプション ◆> お疲れ様〜……ん……もっといっぱい外で運動しなきゃ!爆発から逃げる運動とか!……それにモカは室内でいっぱい運動してるような……(クスッと笑って……)へ?……え、あー、知識とかないんだけど……揉む?(首を傾げて…足つぼマッサージとかだっけ?なんて思いながら寝そべってるモカの足を取って足の裏をぐりぐりと指で押してみて……)   (5/10 14:12:11) 宮舞モカ ◆> サボってたけど再開するかぁ…ランニング…! 私は爆発に巻き込まれると普通に死ぬのでそれは遠慮しておきます…! …や、ゃあ…まあ…カロリーの消費はしますけどね…!(それ以上に尊厳の消費が早い…!) え、足つぼですか? 確か身体の何処かが悪いと痛いみたいな感じで…痛たたたたたた!!(バンバンベッドを叩く…。これは罰に使えるかもしれない!)   (5/10 14:16:22) レナ・イラプション ◆> じゃあ普通のランニング?……まあ私もしてるし今度一緒にする?朝5時くらいに起きてさ♪ ごっそり消費しちゃいそうだよね…ダイエットの相談ならいつでも乗ってあげるからね♪(ニヤニヤと笑みを浮かべていて……)おー?ここのツボは……どこが悪いんだろう?(でも見ていて面白いからつい色んなところをぐりぐり〜♥)……疲れてそうだしほらっ、力抜いてくださーい♥(なんて言いながらこちょこちょこちょ〜♥)   (5/10 14:22:14) 宮舞モカ ◆> 朝めちゃくちゃ早い…!? その方法だと激しすぎて体重を減らす前にいろんなところが悪くなりそう…!(腰とか) 痛たたたたた…! あへはははひはははっ…! やめ、やめてくださいって…!(足つぼから色んなところに刺激が…! 擽られると笑いが止まらないっ…!)   (5/10 14:27:02) レナ・イラプション ◆> 朝は早起きして鍛錬の時間を作らなきゃだからねっ……まあまあ!ダイエットにはなるなる!……もうすぐ夏だし水着の季節だしそろそろ余分なお肉は落としたいじゃん?♥……ふふふっ……さてと、そろそろ終わりにしてあげないと大変そう…どう?疲れは取れた?(にっこりと笑いながら足を指一本で撫でていて)   (5/10 14:31:38) 宮舞モカ ◆> ひい…ひぃ…笑ったらどっと疲れましたね…ふ、普段使わない筋肉がっ…(足を撫でられてまだピクピク…) …私も少しでも脂肪を落とすために外を走ってきます…! ってことで一旦落ちますね…!   (5/10 14:35:28) 宮舞モカ ◆> またあとで戻るかもですけど…お疲れ様です…! お部屋ありがとうございました〜…!   (5/10 14:36:44) レナ・イラプション ◆> ふふふっ……行ってらっしゃい!……罰としてくすぐり責めもいいかも……人を選びそうだけど……(なんてモカちゃんを見て……)   (5/10 14:36:52) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/10 14:37:00) レナ・イラプション ◆> 私も落ちよっかな。お邪魔しました〜♪   (5/10 14:37:21) おしらせ> レナ・イラプション ◆czjbXr//T2さんが退室しました。  (5/10 14:37:23) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪  (5/10 21:22:12) エロガキ♂19b ◆> つ、疲れた...ありとあらゆる激務を体験した気分(ガクッ)   (5/10 21:23:00) エロガキ♂19b ◆> こうしてのんびりとだらだらしている時間が貴重...まさか、いろんな用意でここまで疲れるとはおもわなんだよ!...お兄さん絶対に許さないよ   (5/10 21:31:47) エロガキ♂19b ◆> 時間忘れてのんびりしていると段々身体が溶けて...なーんにも考えれなくなるよねぇ。何だろう...抱えてたものもが全部落ちていく感覚、自由を謳歌しそしてボケーっとする...!最高か?   (5/10 21:48:44) エロガキ♂19b ◆> もし...休息は終わり...!!男ならあれでやる気を示すべき!   (5/10 22:02:57) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。  (5/10 22:03:01) おしらせ> ゾアン・ファンイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが入室しました♪  (5/10 22:04:48) ゾアン・ファンイ ◆> 小休止に……暫し、間をお借りしますね。(到着すると誰もいないことを確認し、ソファに身を深く沈めた。この空間は落ち着きますね、)   (5/10 22:06:18) ゾアン・ファンイ ◆> (安らぎを求め抱きしめるのは龍泡泡ぬいぐるみ。まだ御存知でない方は龍泡泡で検索して欲しい。その愛くるしさに夢中になること間違いなし、)こちら(休憩室含め、)に来るのも久しぶりな気が……いえ、そうでもないですね。金曜日にモカさん達とお話したので。(この土日を丸ごと仕事に捧げていたからそう思うんでしょうか。)   (5/10 22:11:59) ゾアン・ファンイ ◆> ……少々あらゆるタイミングも悪かった気がしますが、(くぁ、と小さな欠伸。誰も見てないですし、ところんとベッドに横になった。)   (5/10 22:19:30) ゾアン・ファンイ ◆> ……あくまで許されているのは寝落ちであって仮眠ではないよう、な?(となるとベッドも存在しないかもしれない。不思議空間……いえ、あると思えばある。ないと思えばない。そういうことで。起こしかけた体を再び横たわらせ、龍泡泡ぬいぐるみを抱きしめ直した。……管理人もぬいぐるみとか作ればいいと思います、エンドフィールドの技術で量産すれば折金券に困ることは今後一切ないのでは?)   (5/10 22:25:19) ゾアン・ファンイ ◆> (うと……、)   (5/10 22:32:33) ゾアン・ファンイ ◆> はっ……、(体を休めるだけのつもりが本当に寝入りそうになってしまい慌てて体を起こした。やはりベッドは危険ですね、ソファ程度に留めておかなければ。そう考えて再びベッドからソファへUターン。自分の行動を観測する第三者が居ればこの行ったり来たりにどういう解釈を添えるだろうか。あまり良いものではなさそうだ、)   (5/10 22:42:59) ゾアン・ファンイ ◆> いけませんね、あまり居座っては。そろそろお暇させていただきましょうか、(疲れは充分に取れた。これならもう少しこの後の時間を仕事に回してしまってもいいかもしれない。夜も更け、これからの時間に人が訪れることなどは期待しても無駄というもの。立ち上がってぐぐ、と体を伸ばし、深呼吸。体内の空気を入れ替えて気分も一新。天師儀を操り、今からでも取り掛かれそうな仕事を、と整理し目を通す。夜を徹せそうなものばかりだ、悪くない。悪くないか?)   (5/10 22:51:49) ゾアン・ファンイ ◆> では、失礼致します。(最後に、誰も居なくなるお部屋に一礼をしては電気を消し。おやすみなさい、)   (5/10 22:54:28) おしらせ> ゾアン・ファンイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが退室しました。  (5/10 22:54:34) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/11 00:13:41) おしらせ> ゾアン・ファンイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが入室しました♪  (5/11 00:14:02) ゾアン・ファンイ ◆> !?   (5/11 00:14:10) ゾアン・ファンイ ◆> す、すみません、気付かず……。(一瞬前にはいなかったんですよって顔、)   (5/11 00:14:42) 宮舞モカ ◆> いやぁ…ああいうちょっとしたゲームって楽しいけど意外と難しいな…! …!? ぞ、ぞあんさんっ…!?(偶然ですか…!?)   (5/11 00:14:52) ゾアン・ファンイ ◆> 偶然です……なかなか眠れずに戻って来てしまいまして。(すみません、と。ですが改めてご挨拶だけ、)こんばんは、モカさん。   (5/11 00:15:59) 宮舞モカ ◆> びっくりしましたね…そろそろなんか…なんとなく応接室タイム(?)になり始めるとはいえ…! ぇへへ…、眠くなるまでお話しましょうか…?   (5/11 00:16:35) ゾアン・ファンイ ◆> 私は人が多いと溺れてしまうことと、一覧に出ないことでなんとなく此方ばかりに入り浸ってしまいますね……。ふふ、モカさんが一人で何かをなさるつもりでなかったのであれば、是非。   (5/11 00:17:35) 宮舞モカ ◆> 私がこの時間帯にこの部屋に入る時は…だいたい眠るまでのお話相手を探しに来てる時…ですねっ!(添い寝とも言う…) ゾアンさんは土日見かけませんでしたけど、お元気ですか…?   (5/11 00:20:07) ゾアン・ファンイ ◆> ふふ、では今宵は私がそのお相手を務めさせていただきますね。(手を取って、とりあえずソファにでも促しましょう。)はい、仕事が何件も一気に片付いたのでとても爽快な気分ですよ!疲労は少々ありますが、それ以上に達成感が強いです。   (5/11 00:22:21) 宮舞モカ ◆> ぇへへ…じゃあせっかくですしお願いしますねっ…!(手を取られるまま…ソファに座る) おおぉ…それは良かったですね! 溜まってたお仕事が終わったら…明日から月曜ですけれど…大丈夫ですか??(土日も仕事してた…いや、するか…ゾアンさんだしな…!)   (5/11 00:25:08) ゾアン・ファンイ ◆> ……あ。すみません、ソファに誘導したところなのですが少々お訊ねしたいことがあったのを思い出しました。(表では少し憚られるので、良ければお部屋にご案内しても?お話の続きもよければそちらで。)はい、明日には明日からの仕事も舞い込んできますからね。手筈は既に整えてあります、   (5/11 00:27:51) 宮舞モカ ◆> そ、そ、そうですか…! そうですよね…!(わ、ワーカーホリック極まれり…) あ、お部屋でも大丈夫ですよ…! ご用意お願い出来ますか?   (5/11 00:29:01) ゾアン・ファンイ ◆> では……はい、手配が済みましたのでご案内しますね。(少し飛ぶので、しっかり掴まっていてくださいね。と微笑んで、お姫様抱っこ。)   (5/11 00:32:53) 宮舞モカ ◆> 見つけました…!(早いな)わっ…!(ふわっと体が浮いて心臓がドキンと跳ねる…この人も意外と…力強いっ) よ、よろしくおねかいしますっ…!   (5/11 00:33:52) 宮舞モカ ◆> では向こうでっ…!   (5/11 00:34:05) ゾアン・ファンイ ◆> ふふ、では……。   (5/11 00:34:10) おしらせ> ゾアン・ファンイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが退室しました。  (5/11 00:34:14) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/11 00:34:14) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪  (5/11 13:05:12) エロガキ♂19b ◆> いやはや最近はここに来ることも多くなってきた~!尊いを摂取するならここで充分ですからね。尊みでごはん8杯はいけるレベルだな   (5/11 13:07:01) エロガキ♂19b ◆> ふむ...やはり差があるね、何の差だって?それはね~雰囲気だよ!男子の集まりと女子の集まりだと違うものが沢山あるからね。女子の集まりには圧倒的な華が...男子にはなんだろうね、わいわいがやがやするあれ?(超適当)   (5/11 13:21:24) エロガキ♂19b ◆> ...ふと思いついた、コーヒーに砂糖をいれたりはよくあるけどハチミツをいれたらどうなるんだ...?物は試し!思い立ったら即実践!!(ガタガタと立ち上がりブラックコーヒーを用意してハチミツを混ぜてみて)   (5/11 13:36:41) エロガキ♂19b ◆> 悪くないね...そして意外とこれは主流な飲み方のようだ、時々これで飲むことにしよう!眠くなったときや何かに集中したいとき...ありとあらゆる場面で役に立つ!   (5/11 13:44:30) エロガキ♂19b ◆> うっし...!さすがに居座りすぎだしそろそろいこうか、覗きというのも感心されないからね。それにそろそろデザートを食べたい気分なのだよ...!ではではー!   (5/11 14:04:26) おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。  (5/11 14:04:27) おしらせ> タンタン ◆RfTTgA40akさんが入室しました♪  (5/11 22:05:27) タンタン ◆> よっと…へへ、俺様が一番乗り!つっても…別に何するワケでもねーんだよなー。   (5/11 22:06:30) おしらせ> パチュリーノーレッジ ◆eY7Cfg.pa6さんが入室しました♪  (5/11 22:11:53) パチュリーノーレッジ ◆> お邪魔するわよ、(キィと扉を開いて中を覗く、先客と目が合えば隣へゆっくり歩いていって)   (5/11 22:14:48) タンタン ◆> お?いいぜ、俺様は懐が広いから歓迎してやる!(見慣れない顔、装いの相手が近づいてくれば尻尾をゆらりと動かし、腰に両手を当てながら我が物顔を見せた。)   (5/11 22:18:20) パチュリーノーレッジ ◆> ふふ、ありがとう。……初めまして、で良いのかしら。(こちらへ向けられる堂々とした態度に、小さく喉奥で笑みを零す。揺れる尻尾へちらりと視線を向けながら、慌てる様子もなくソファへ腰を下ろして。)私はパチュリー・ノーレッジよ、(貴方は?と首を傾げた)   (5/11 22:20:47) タンタン ◆> あー?…どうだったかな…わりーな…あんま覚えてねーんだ。(記憶の悪さが露呈したことに眼帯に覆われていない右目だけを露骨に横へ横へと逸らし、頬を指の先で掻く。)ぱちゅりー…のーれっじ?聞いたこともねー名前してんな…。へへっ!俺様の名はタンタン!清波砦の大親分、タンタン様だ!(無駄に身振り手振りで壮大さを醸し出し、左手を腰に据て右手は顔位置まで高さを合わせれば親指を自身の方へと向け自信満々、或いは誇るように胸を張って不敵に笑ってみせた。)   (5/11 22:26:17) タンタン ◆> …つかマジでIPの表示変わってから誰が誰だかわかんねーヤツいるな……。   (5/11 22:31:08) パチュリーノーレッジ ◆> ……ふふ、別に気にしなくていいわ。初対面なら、覚えていなくて当然でしょう?(露骨に視線を逸らしてみせる様子へ、小さく笑みを零す。気まずそうにしているというより、隠し事の下手な子供みたいで少し微笑ましい。)清波砦の大親分、タンタン様……ね。(大きな身振りで堂々と名乗る姿を眺めながら、頬杖をついて紫の瞳を細める。)私にはそういう肩書きはないもの、パチュリーとでも好きに呼んでくれて構わないわ。……親しい相手からは、パチェって呼ばれたりもするけれど。   (5/11 22:36:30) パチュリーノーレッジ ◆> そうね…。変わる前でも区別しにくかったのにこの状態でキャラまで変わったら誰が誰だかわからないわ…(やれやれと言いたげに首を振った。自分のことは完全に棚に置いておく)   (5/11 22:37:42) タンタン ◆> そ、そりゃそう……だけど…まぁ…お前がそういうんなら…いっか!(あっけらかん。相手が気を悪くしていなさそうに微笑様子が逸らした視界の端に映った途端にはつらつとした笑顔を浮かべて。)パチュリー…パチェ……あー………わかった、お前は今日から紫司書だ!(殆ど色彩と、何となくこの場に残っていた痕跡の一部を確認したのか、雰囲気からそう命名すれば自身は結構納得したように一人頷く。)…と思ったけど、別に偽名みてーなもんつけるほどここでなんかあるってわけじゃねーんだよな…短くて呼びやすいからパチェって呼ぶことにするか。   (5/11 22:45:29) タンタン ◆> 俺様…つーか…黒夜叉のヤツ…前の仕様だったらほぼ誰が誰だか把握してたらしいぜ。俺様は黒夜叉も使ってるこれ(管理人のトリップが書かれたタスキ。……ダサいな。)持ってっから誰でもわかんだろうけどな。   (5/11 22:46:58) パチュリーノーレッジ ◆> 紫司書……?(予想の斜め上から飛んできた呼び名に、ぱちりと紫の瞳を瞬かせる。随分その場の勢いで付けたような名前だけれど、不思議と本人は大真面目らしい。ひとり納得して頷く様子を見ていれば、堪えきれないように肩が小さく揺れて。)……ふ、くくっ……なにそれ。(口元へ指先を添えながら、珍しく喉奥で笑みを漏らす。)そんな呼ばれ方、初めてされたわ。(けれど続く“パチェ”という呼び方には、少しだけ目を細めて。)……ええ、好きに呼んでくれて構わないわ。タンタンらしいもの。   (5/11 22:51:38) パチュリーノーレッジ ◆> 貴方のソレは見慣れたけど最近トリップつける子が増えたじゃない、?(私もその1人だけれどと前置きして)誰が誰なのかいまいちわかってないのよね…)   (5/11 22:52:47) タンタン ◆> …な、何がおかしいんだよ!結構似合ってるだろ?(笑いをとるために命名したものではない力作を聞くや否や笑い堪えきれないあなたに、自分の名付け方のどこが可笑しいんだ?とでも言いたげに半眼を作り、眉を僅かに下げる。不評…とはまた違った反応を受けながらも、溜息をひとつ漏らせば背筋を伸ばしてから全身を身震いさせてから眠気を訪れを告げるように欠伸をして。)んじゃ、お前はそのまんまパチェだな。へへっ!今日は気分がいいからな、特別にタンタンって呼ぶことを許可してやる!(多分いつも許可するだろうけど、何かと理由をつけたがるのだ。)   (5/11 22:57:31) タンタン ◆> 増えたのもそうだし、そもそもつけねーともう毎日同じヤツかわかんねーかもしんねーからな。…てか、推奨になった手前つけねーヤツっての方が減るだろうな。   (5/11 22:58:50) パチュリーノーレッジ ◆> ……ふふ、ごめんなさい。だってあまりにも堂々と言うものだから。(不満げな視線を向けられてもなお、肩を揺らしながらくつくつと笑みを漏らす。けれど、悪意があるわけではないのだと伝えるように紫の瞳は柔らかく細められていて。)でも嫌いじゃないわよ、そういう呼び方。(落ち着いた頃合いで小さく息を吐けば、空いた隣へ静かに腰を下ろす。ソファが僅かに沈み、近くなった距離のまま隣の様子を眺めて。)……それにしても、随分眠そうね。さっきから欠伸ばかりしているじゃない。(特別に許可してやる、なんて偉そうな物言いにもまた小さく笑って。)大親分様も、夜更かしには勝てないのかしら。   (5/11 23:04:26) パチュリーノーレッジ ◆> 確かにそうね…。作品の関連性がなかったら普通はわかるわけないものね…(目を逸らした)   (5/11 23:04:59) タンタン ◆> あー?別に誰だって夜遅くになりゃ眠くもなんだろ?別に俺様が子供っぽいとか…そんなんじゃねー!(腕組みしつつ顔をそっぽ向け、拗ねた子供のような仕草を見せる。)……つか、寝る準備済ませて俺様はそろそろ寝るか…眠い……とかじゃなくて、これは…そう!明日朝早く起きて、いろんなことするために寝るんだ!(誤魔化すための口実を探すためにまず目が泳ぐ。次に嘘八百を口にする最中にも目が泳ぐ。大胆不敵、不遜な態度を見せたり言動を取りながらも必要のない嘘をつくにはどうにも後ろめたいのか、あなたの視線の前に全てを態度で示してしまった。)   (5/11 23:12:30) タンタン ◆> あ…お前誰かわかった。多分だけどな…。っと…覗き見してるヤツは踏み込んでこねーし、俺様はちゃんと寝る準備して寝るか。   (5/11 23:13:37) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/11 23:17:36) 宮舞モカ ◆> へへへ…へへ…こっそり覗いていたんですが…入るタイミングを逃してしまいましたね…! 親分もパチュリーさんもこんばんは…!(三下?)   (5/11 23:19:32) タンタン ◆> (一番助平なヤツが覗き見してたと思うとこいつ相当変態じゃねーか?)   (5/11 23:19:36) パチュリーノーレッジ ◆> ……ええ、そうね。きっと“大親分”は明日に備えて早寝するだけなのでしょうね。(泳ぎっぱなしの視線を眺めながら、小さく喉奥で笑みを漏らす。隠し事が致命的に下手なのに、本人だけは誤魔化せているつもりらしい。)ふふ、別に無理に取り繕わなくてもいいのに。(そっぽを向いた横顔へ紫の瞳を細めながら、隣へ預けた身体を背もたれへ軽く沈める。)眠い時に眠るのは、悪いことじゃないわ。……むしろ、その方が健全でしょう?   (5/11 23:19:49) タンタン ◆> よお、子分!さっきからちらほら見てる目には気づいてたけど…お前だったんだな。(容疑者確保。)   (5/11 23:20:41) パチュリーノーレッジ ◆> ええ、こんばんは。前に一度話したわよね…。……ていうか私の事分かってなかったのね…(なんとも言えない表情を浮かべながら小さくイータよ、と呟いた)   (5/11 23:20:53) 宮舞モカ ◆> わ〜…!(確保される。深夜に楽しそうだね) さっき仮眠から戻って…ふたりでお話してたので邪魔しちゃ悪いかな〜と思いつつ…見てましたっ! すみませんっ!   (5/11 23:23:11) タンタン ◆> ……そ、そうだ!俺様は砦の連中の面倒をみてやったりしないといけないから、忙しいんだよ!(少し本当のことなので語気が強くなった。とはいえずっと、何度となく笑われているのが釈然としないのか眉間に皺を寄せて不貞腐れたように、あなたの視線から顔を逸らしたまま腕も組んで知らんぷり。)む、無理に取り繕ってねーし…お前、なんか……意地悪じゃねーか?(余裕綽々といった雰囲気の相手に対し恐らく頭の良さでかないそうにないのを何となく理解したのか、怪訝な表情になりながら逸らしていた顔を紫色の瞳を持つ相手へと向け直し、)   (5/11 23:26:26) タンタン ◆> お、お…やっぱ俺様のカンは当たってたみてーだな!(何となくイータだとわかった。)モカはあれか?覗き見の趣味でも持ってんのか?   (5/11 23:27:25) 宮舞モカ ◆> ぇー、や、け、け、決してそんなことはっ…!(結構あるだろ) 全くないとは言いませんが…今回は本当にタイミングが掴めなかっただけですね…!   (5/11 23:30:02) タンタン ◆> (もう1人は…あいつか〜…?(カン頼みで龍泡泡のくっしょんを天井にぶん投げた。)   (5/11 23:31:06) パチュリーノーレッジ ◆> ……ふふっ。(むっとした顔で言い返してくる様子に、また堪えきれないように笑みが零れる。堂々としているようで、表情は随分素直だ。隠そうとしても全部態度へ出てしまうところが、どうにも微笑ましく見えてしまって。)ごめんなさいね。だって、あなた反応が分かりやすすぎるんだもの。(頬杖をついたまま紫の瞳を細め、ようやくこちらを向いた顔を眺めて。)少しからかうだけでそんな顔をされると……つい意地悪したくなってしまうじゃない。   (5/11 23:31:07) パチュリーノーレッジ ◆> 自分で言うことでもないけれど、よく分かったわね…(最近見返してて我ながら限界ないな、と思ったりするのよね…)   (5/11 23:32:06) 宮舞モカ ◆> へ、へへ…それで釣られますかね? …釣られるかも。 前に管理人さんか誰かがねこまんまでサフェルさんを釣ろうとしたりもしてましたが…(あれはさすがに舐めすぎ)   (5/11 23:34:14) タンタン ◆> 俺様が居る時くらい好き勝手やりゃいいだろ。別に怒んねーよ。なんて言っても実際空気感を見ると足が動かねーこともあるよな。   (5/11 23:34:42) 宮舞モカ ◆> じゃあ好きにします…!(ソファにぐでっと腰掛ける。イータさんも千束さんもパチュリーさんもみんな雰囲気が違うので気づいた時は結構ビックリしましたね…!)   (5/11 23:36:29) タンタン ◆> お前腹黒いって言われねーか…?(嫌悪などを示すわけでなく純粋に抱いたパチェへの印象を口にすれば呆れたように両目を細くしてじっと見つめる。)ふん…清波砦の大親分を怒らせたらどうなるか…きっちり教えてやんねーとな!(壮大に何も起きないけれど虚仮威し程度はするらしい。細目のまま口角を上げ勝気な表情を作ってから、べーっと舌を出して引っ込めた。)   (5/11 23:40:25) パチュリーノーレッジ ◆> 空気感はあるものね…(難しいわ、と眉を下げて。)我ながらどうしてこのチョイスになったのかしら…。   (5/11 23:40:35) タンタン ◆> うーん……なんていうか、雰囲気?つーか…なんかわかるんだよな。(なんで??)   (5/11 23:41:40) 宮舞モカ ◆> 大親分の特殊能力ですかね…   (5/11 23:43:31) タンタン ◆> ……釣れねー。(魚じゃないんだぞ。)と…モカが来て少しだけ話しにのめり込みかけてたけど、俺様はそろそろ寝ねーとなー…。(雰囲気か…胡桃(うるさい)サンドローネ(コロンビーナを筆頭に一部の相手がいるとうるなくなる)俺様(騒々しい)管理人(唯一静か……なんだこれ。)   (5/11 23:45:10) タンタン ◆> 多分そういうのは俺様よりもっと適任がいるぞ…。   (5/11 23:46:46) パチュリーノーレッジ ◆> 腹黒い、なんて言われたことはないわね。(呆れたような視線を受けてもどこ吹く風、といった様子で小さく肩を竦める。むしろ、べっと舌まで出して威嚇してくる様子があまりにも子供っぽくて、また笑みが込み上げてしまって。)……ふふ、もう。(気付けばそのまま腕を伸ばし、軽く抱き寄せるように隣の身体を引き寄せていた。)あら、ごめんなさい。手が滑ったわ。(どう見ても偶然ではない距離感のまま、しれっとそんな事を言ってのけて。)   (5/11 23:46:56) パチュリーノーレッジ ◆> 基本的に賑やかなのね…   (5/11 23:48:19) 宮舞モカ ◆> 親分はお布団行かれます? 眠る前にすこしお話でもと思いましたけど、明日早いならまたゆっくりできる時にでもお誘いしますね…へへへ…!   (5/11 23:49:29) タンタン ◆> んぁ……?なんか用でもあったのか?   (5/11 23:50:08) 宮舞モカ ◆> …や、とりたてて用ではありませんよっ…! 本当にお話したいなと思っただけです…!(あたふた、わたわた)   (5/11 23:51:54) タンタン ◆> ってお前は何しれっと抱いてんだ!(不意に身体を引き寄せられると目を大きく見開いて、耳をぴくぴくと動かしてからシャーっと威嚇する猫のように縮まったこの距離感に不慣れな大親分は野良猫の如くシャーシャータイム。嫌ではなく不慣れなだけ。)つかぜってーわざとだろ!   (5/11 23:52:42) パチュリーノーレッジ ◆> 私が席を外した方がいいかしら   (5/11 23:54:31) タンタン ◆> んだよ。それならそうとふつーに言えよなー…。   (5/11 23:54:39) タンタン ◆> ……?なんでだよ?(きょと。)   (5/11 23:54:48) パチュリーノーレッジ ◆> ……さあ、どうだったかしら。(わざとらしく視線を逸らしながら、しらを切るように小さく肩を竦める。けれどシャーシャーと威嚇する様子があまりにも落ち着きのない子猫みたいで、今度は逃がさないように頭へそっと手を乗せて。)そんなに怒らなくてもいいでしょう?(耳の辺りをゆっくり撫でながら、紫の瞳を細める。)……それとも、嫌だったかしら。   (5/11 23:55:32) パチュリーノーレッジ ◆> 2人っきりでお話ししてきてもいいわよ?(なで   (5/11 23:55:46) 宮舞モカ ◆> ぇ、えっとぉ…お気遣いなさらずとも大丈夫ですよっ…!(また機会は…そのうちあると思いますし!)   (5/11 23:58:28) タンタン ◆> 怒っちゃいねーよ…別に……嫌でも…ない、けど……。(頭に手が乗ると途端に大人しくなった。まるで叱られた子供のように大人しく頬を小さく膨らませ、唇を尖らせながら頬に赤色を少しだけ帯させて。耳の近くを撫でられると無意識的にぴくぴくと過敏に反応させて。むすくれた顔をパチェへと向けてから些細な仕返し程度に尻尾でぺしぺしと軽く脇腹を叩いて。)   (5/12 00:00:06) パチュリーノーレッジ ◆> こうして書き続けると終わらなくなるわね…   (5/12 00:00:53) パチュリーノーレッジ ◆> あら、それならありがたくお邪魔していようかしら   (5/12 00:01:29) タンタン ◆> (あくび…)   (5/12 00:02:05) 宮舞モカ ◆> 全然お邪魔とかではないんですよね…!(どっちかと言えばおじゃましてるのは…私!)   (5/12 00:02:25) タンタン ◆> 急用とかじゃねーってわかると途端に気が緩んで眠くなんだよな…   (5/12 00:02:47) タンタン ◆> なんだお前ら……(道の譲り合い現象か??)   (5/12 00:03:05) パチュリーノーレッジ ◆> ……ふふ、そう。(嫌ではない、と聞けば満足そうに紫の瞳を細める。さっきまで威勢よく吠えていたのに、撫でられた途端に大人しくなるものだから余計に可笑しくて。)素直じゃないのね、タンタンは。(ぺしぺしと脇腹を叩く尻尾の感触に小さく肩を揺らしながら、耳の付け根を指先でゆっくり撫でて。)そんな可愛い反撃をされても、あまり怖くないわよ?   (5/12 00:05:20) タンタン ◆> と…わりーけど……マジで寝かけたから俺様はそろそろ寝んぞー?(耳の付け根を撫でられると意外にも心地良いので目を細くして。いつの間にか意識が飛びかけていたところで何とか踏みとどまっているからか、瞳は眠たげになっていて。)   (5/12 00:11:15) パチュリーノーレッジ ◆> えぇ、遅くまでありがとう。(おやすみなさいと髪を撫でた)   (5/12 00:12:35) 宮舞モカ ◆> はい、おやすみなさいませ…!(…おやすみを言いに来た人みたいになってる…!)   (5/12 00:12:43) タンタン ◆> ……何だこの痒い空気!   (5/12 00:13:32) タンタン ◆> 見送られんのすげーむず痒いな…おやすみ。   (5/12 00:14:12) 宮舞モカ ◆> 親分…意外とこういうの慣れてませんか?(子分たちに…あんまりされるものでもないか)   (5/12 00:15:43) パチュリーノーレッジ ◆> ええ、おやすみ   (5/12 00:15:50) タンタン ◆> 2人もちゃんと休めよなー?(じー。)   (5/12 00:15:52) パチュリーノーレッジ ◆> 分かってるわよ、キリが良いところまで読み進めたら寝るわ   (5/12 00:16:10) 宮舞モカ ◆> 私もじきに眠気が来ると思うので大丈夫です…!(いつとは言わない)   (5/12 00:16:52) タンタン ◆> 今までなんか読みながら返してたのか…俺様なら絶対寝てたな。   (5/12 00:17:10) タンタン ◆> お前ら二人ほんとに大丈夫か……?   (5/12 00:17:28) 宮舞モカ ◆> め、面倒見がいい…! 本当に大丈夫ですよ!   (5/12 00:18:12) パチュリーノーレッジ ◆> ちょっとした興味よ。心配しないで親分は早く寝なさい?砦の連中の面倒を見るのが忙しいんでしょう?(くすくす   (5/12 00:18:21) タンタン ◆> ……じゃあ俺様は先行くからな。2人ともちゃんと寝ろよー!(眠たそうな顔のままちょっと2人が心配なまま、一応眠りに。すや。)   (5/12 00:21:21) おしらせ> タンタン ◆RfTTgA40akさんが退室しました。  (5/12 00:21:25) 宮舞モカ ◆> 改めておやすみなさいませ…!   (5/12 00:22:03) パチュリーノーレッジ ◆> ええ、おやすみなさい。モカはまだ寝なくて良いの?(だいぶん眠そうだけれど、と首を傾げた)   (5/12 00:23:08) 宮舞モカ ◆> ぁ〜…実は眠くなるまで誰かにお話相手をお願いしようかな? …と思ってたらもうだいぶ眠くなってるやつでしたね…!   (5/12 00:25:07) パチュリーノーレッジ ◆> いつも通りね。いらっしゃい、(知っていたとばかりに頷いてスカートの皺を伸ばせば膝をぽんぽんと叩いて)   (5/12 00:26:52) 宮舞モカ ◆> さっき仮眠とったからまだ眠くならないかと思ったけど、今日結構いろいろあってだいぶ疲れてたみたいですね…大人しく寝ることにします。ありがとうございます…パチュリーさんもおやすみなさい…!(でもこの人は…かなり夜更かしそうだっ!)   (5/12 00:27:56) パチュリーノーレッジ ◆> ええ、おやすみなさい。…どうかしら、明るくなる前には寝るつもりではいるわよ…   (5/12 00:29:59) 宮舞モカ ◆> やっぱ夜更かしだった…。こちらはお部屋ありがとうございましたっ!   (5/12 00:30:48) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/12 00:31:04) パチュリーノーレッジ ◆> お邪魔しました   (5/12 00:32:22) おしらせ> パチュリーノーレッジ ◆eY7Cfg.pa6さんが退室しました。  (5/12 00:32:51) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/12 05:01:22) 宮舞モカ ◆> んん〜…めちゃくちゃ早く起きちゃった…!   (5/12 05:02:15) 宮舞モカ ◆> …さすがにこの時間は誰もいないだろ私っ! もうひと眠りしようかな…(ソファにごろんと横になる)   (5/12 05:14:48) 宮舞モカ ◆> ん〜、よし、鳴潮のデイリーも終わったし…また後で!   (5/12 05:44:24) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/12 05:44:51) おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが入室しました♪  (5/12 09:07:11) 管理人(Ef) ◆> モカがかなり早起きしていたみたいだね。(のびー。ソファにごろり。)   (5/12 09:07:50) おしらせ> ゾアン・ファンイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが入室しました♪  (5/12 09:09:31) ゾアン・ファンイ ◆> 管理人……?(まったくもって偶然のタイミング。覗いたら、いた。まさにそうとしか表現できない、ちょっとびっくりした顔するけれど嬉しい偶然に笑みを浮かべて「おはようございます、」と。)   (5/12 09:09:38) 管理人(Ef) ◆> おはよう、ゾアン天師。(お行儀悪くソファにうつ伏せでタブレットを眺めていたから「あ……」みたいに口が開いた。)   (5/12 09:11:10) ゾアン・ファンイ ◆> ふふ、リラックスしているところにお邪魔してしまったみたいですね。(お行儀の悪さなんて咎めるつもりはない、公的な場ではないのだし……何より、可愛い。けれど、)その、管理人?よろしければ私の膝など空いておりますが……!(申し出ましょう、枕役……!)   (5/12 09:13:34) 管理人(Ef) ◆> (開いた口が塞がらないままぽかんと見つめた。)……じゃあ、たまにはそれもいいかもしれないね。(多分気遣いというより…したい欲の方が色濃く垣間見える。口元を綻ばせながらも身体を少しばかりソファの端へ寄せ、彼女が座るための空きを作って。)   (5/12 09:15:47) 管理人(Ef) ◆> ……思ったけどIPの仕様が変わったんだし、私もキャリアの回線で来る必要もないかな(遅)   (5/12 09:18:01) ゾアン・ファンイ ◆> ありがとうございます……!(ぽかんとする表情も可愛らしい。そして自分の欲求の方も見抜かれているのは察することができて、その上で承認してくれるのだからあなたの優しさが染みるというもの。空けられたスペースに腰を下ろし、「どうぞ、管理人。……特等席です。」と自身の腿をぽんぽんと。何の特等?)   (5/12 09:18:27) ゾアン・ファンイ ◆> ふふ、そうですね。とはいえいつまた仕様が変わるかは分かりませんが……。(こわい、)   (5/12 09:19:09) 管理人(Ef) ◆> 私はなにか抽選にでも当たったかな……。(怪しいくじ引きとかは引いてないはず。何よりペリカがそれを止めるはずだから。腰を下ろして腿へと案内を出す彼女の膝の上に短めながらも綺麗に整った黒髪の頭を乗せ、特等席という言葉を鵜呑みにしたようにご満悦な顔を浮かべた。むふー、)   (5/12 09:20:58) ゾアン・ファンイ ◆> 管理人の運であれば抽選であってもきっと……、(言いかけて1d1激辛羊羹を思い出し、そっと口を噤んだ。口元だけでも分かる表情にこちらも釣られて笑みを浮かべ、その短い髪の上から頭を撫でる。……思えば、こんな時間に管理人と過ごすのは珍しい。)   (5/12 09:24:57) 管理人(Ef) ◆> ……?ゾアン天師?(彼女の言葉が途中で止まれば不思議そうに腿の上に乗せた頭を傾けて。言葉を詰まらせながらも自分の表情に釣られたあなたが笑みを浮かべたことでひとまず何を思ったかは流したのか、仮面の下で目を閉じて大人しくしていて。)   (5/12 09:27:13) ゾアン・ファンイ ◆> 管理人がくじ引きをする際は……挑戦する機会を増やした方が良いかもしれませんね、(大量のくじ引き券でのごり押し戦術ならばきっと、)今更なのですが、管理人がこんな朝にいらっしゃるのは珍しいですね。本日はお休みですか?(頭を撫でながらも浮かんだ疑問をそのまま投げかけて。エンドフィールド工業の管理人という役割に休みがあるかは……不明、)   (5/12 09:30:33) 管理人(Ef) ◆> ごめん、少しだけ離席するね。   (5/12 09:31:32) ゾアン・ファンイ ◆> はい、いってらっしゃいませ。   (5/12 09:31:45) 管理人(Ef) ◆> でもそうすると当たりの排出率が低くならないかな?(120連はやめてね。)うん。とりあえず今のところは外的な理由でなにかするって予定はないよ。(管理人にもペリカにも休暇くらいは……ある。ただ当人がそれを行うかどうかの問題かもしれない。)   (5/12 09:46:21) 管理人(Ef) ◆> ただいま。   (5/12 09:46:27) ゾアン・ファンイ ◆> 石を沢山貯めることは大事に存じます、(くじ引き券は?なんだか世知辛い話になってしまった。)そうでしたか……であれば、今日は管理人とゆっくり過ごせそうですね。報告したいこともございますので、もし宜しければ私にもお時間を割いていただけるでしょうか。(急に身近に感じたお二人の休暇制度。ええ、まあ、……あるならしますね、仕事。)   (5/12 09:49:54) ゾアン・ファンイ ◆> おかえりなさい、管理人。   (5/12 09:49:59) 管理人(Ef) ◆> オーリレンを探しに行こうか……。(スカウトの記憶で手が震えそうになってきた。)何か大事な話なのかな。それなら場所を移してから聞こうか?(ゾアン天師、休んで、の団扇でも作ろう。)   (5/12 09:53:32) ゾアン・ファンイ ◆> お手伝い致します、これでもすべて集め終えておりますので。(別世界線、)大事……ええ、大事ですね。ではいつも通りに手配しておきましょう。(おきました。……それは管理人にもそのまま刺さるのではないでしょうか。)   (5/12 09:54:54) 管理人(Ef) ◆> じゃあ、あとは向こうで、   (5/12 09:59:06) おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが退室しました。  (5/12 09:59:13) ゾアン・ファンイ ◆> 承知しました。では、失礼致します。   (5/12 09:59:32) おしらせ> ゾアン・ファンイ ◆Mhy5pZ/rlkさんが退室しました。  (5/12 09:59:35) おしらせ> キャストリスさんが入室しました♪  (5/12 15:43:47) キャストリス> 疲れてしまったので少しだけここでのんびりと…。   (5/12 15:44:00) キャストリス> (ソファに腰を下ろすと背を預けて目を閉じて…)   (5/12 15:52:03) キャストリス> 流石にこの時間は人の気配もありませんね…   (5/12 15:59:42) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/12 16:06:25) 宮舞モカ ◆> こんばんは〜…! 私もいろいろ終えて少し疲れたので、ご一緒しても…?   (5/12 16:08:40) キャストリス> おや、こんにちは。もちろん構いませんよ。少し反応は鈍いかもしれませんが…(どうぞ、と隣を示して)   (5/12 16:09:14) 宮舞モカ ◆> 私もたぶん、反応は緩めなので大丈夫ですよ…! へへ〜…失礼しますね…!(隣の席に腰掛けて沈み込んで) 少し早く起きたんで朝から頑張ってたりしたんですけれど…早めにバテちゃいましたね…   (5/12 16:12:39) キャストリス> そういえばモカさんは今朝は早くに起きて見えましたね(ふとこの部屋に残っていたログを思い出して) …よろしければ、私の膝でお休みになりますか?   (5/12 16:14:34) 宮舞モカ ◆> はい、早めに寝るとやたらと早く…。あと眠りが浅めなんですよね…! あ、いいですか…? キャストリスさんにはお会いする度に膝をお借りしてる気がいたしますね…よろしくお願いします…!(横になる準備…)   (5/12 16:18:34) キャストリス> このお部屋の皆様は、眠りが浅いというか短い方が多くて心配になります…。ふふ、こうしてどなたかを膝に迎え入れるのは好きなのです(スカートを少しだけ持ち上げると、白い脚をあなたの前に晒して)   (5/12 16:20:11) 宮舞モカ ◆> わ…分かります…何人か思い浮かぶ…!(管理人さんとか…ゾアンさんとか…。今日はゆったり過ごされてるのかな?) 膝枕するのもいいですよね。私も誰か乗ってると落ち着いて…。今日はついに膝から人が生えたかと思いました(んなわきゃない)失礼しますね…!(生の太ももってやっぱりいいな。少しドキドキしながら頭を乗せて)   (5/12 16:24:01) キャストリス> 皆様時にはしっかりと休んでいただけると良いのですが…。膝から人が生える…? モカさんもお疲れなのではないでしょうか…(腿の上に迎え入れたあなたを心配そうに見つめながら、優しい手つきで頭を撫でて)   (5/12 16:26:11) 宮舞モカ ◆> ですね〜…遊ぶのが寝るのを忘れるほど楽しいのは良い事ですが…(身に覚えがあって目線を逸らした) 今日のお昼なんですけれど、さすがにちょっと幻覚だったのかもしれません…! んんっ…キャストリスさんはしっかりお休みできていますか…?(撫でられると心地よい眠気…少し目を細めて)   (5/12 16:29:30) キャストリス> 楽しくとも無理をした代償はどこかで来てしまいますから…(思い当たる節がありそうな顔をじーっと) それはいけません。しっかり休まれてください。私は…そうですね、最近はよく眠れていると思います(どなたかに添い寝をしていただくことも多いからでしょうか、などと首を傾げて)   (5/12 16:32:28) 宮舞モカ ◆> へへへ…へへ…そうですね…私は…今日は大丈夫なはず…ですが…!(視線がくすぐったくて笑っちゃう) …大丈夫だと思ってたんですけどね…。はっ、もしかして…(寂しくてあんな幻覚を…!? それはもう末期だろ) キャストリスさんはよく眠れているようで何よりです。添い寝…安眠出来ますよね。あとお相手が眠ると一緒に眠ろう〜となって無駄に夜更かししなくなったり…   (5/12 16:38:09) キャストリス> 無理をなさっていないのなら大丈夫です(安心した笑みを浮かべながら顎をくすぐるように) もしそのような幻覚を見た理由が寂しさであるならば相当症状は重いかもしれません…。ですが、添い寝でお話をしている時点で結構時間が遅いという懸念も…。つい話し込んでしまいますし…   (5/12 16:40:53) 宮舞モカ ◆> んぅう…♡ …っ、へ、へへ…そこ、気持ちいいです…。ちょっと良すぎて変な声出ちゃったらごめんなさい…♡(蕩けたような顔になって) そんなに寂しがり屋ではないはずなんです…が…(添い寝に慣れすぎて、深夜になるととりあえずここに来る自分を思い出し閉口した) …で、ですね…。あと、お話もですけど盛り上がって………あ、遊び始めてしまったりとか…(何を言っている? そして思い当たる節があってまた目を逸らした)   (5/12 16:45:37) キャストリス> はい、気持ちが良ければ声を出していただいて構いません(そういう反応は私も嬉しくなります。より優しい手つきでくすぐり、首筋を撫でて) そうでしょうか…? モカさんは割とその傾向があるような気が…。ふふ、モカさんは添い寝のつもりが別のことになってしまうことがあるのですか?(そっと頬を両手で挟んで上を向かせて見つめ合い、目を細めて問いかけて)   (5/12 16:49:57) 宮舞モカ ◆> ふっ、ぅ…んんっ、ん…♡ ふ…へ、ぇへへ…そうですか…? では遠慮なく…ぅっ…(遠慮せず声を上げて。思ったよりも悩ましげな声が出てて、ちょっと背筋がぞくぞくしちゃうかも) ………で、ですかねっ…!(なんか見透かされている気がする。この人もゆったりしてるように見えて過酷な世界を生き抜いてる方…油断ならない) ……むぅっ…、そ、その感じは…すみません、分かってて言っておりませんか…っ!(顔を上に向けられると、ちょっと恥ずかしくって目を逸らしながら抗議…)   (5/12 16:56:23) キャストリス> 可愛らしい声…。まだこんな時間だというのに妙な気分になってしまいそうです(首筋からさらに手が下りて、衣服の中に侵入…しようとしたところで止めた) はい、こうしてすぐに人を誘うような声を出してしまうのですから。分かっていて…というより、モカさんが自分から言っているという表現の方が適切かもしれません(にこ)   (5/12 16:59:00) 宮舞モカ ◆> …はぁっ、ぁ……あ、っう、…♡………ゎ…!(いつの間にか服の中にまで手が伸びようとしていたことに気づいて素っ頓狂な声を上げた) …っ(慌てて口を手で閉じるけど、なにか言いたげに目をきょろきょろさせては結局手を戻して)そ、それと添い寝とはまた別のお話で〜……! んん、……そ、それは否定できないかも…っ!(つい余計なことを言ってしまうのだ。全身隙だらけか?)   (5/12 17:02:51) キャストリス> ふふ、申し訳ありません。驚かせてしまいましたね(手を引くと、あなたの身体を優しく起こして) すみません、そろそろ一度離れなければなりませんので、今はこれで…。また夜にお会いできたらお話ししましょう   (5/12 17:07:01) キャストリス> (最後に微かに花の香りの漂う抱擁を交わしてから立ち上がり、その場を去った)それでは、また。   (5/12 17:08:04) おしらせ> キャストリスさんが退室しました。  (5/12 17:08:07) 宮舞モカ ◆> はぁ…はぁっ…。…(服を直して…) 私も夕飯ですしそろそろ離れることにします。また夜にお会いできれば…!(…抱き合うといい香りがする。ちょっと変なスイッチ入りかけてたけど、落ち着いたかも) はい、それではまたっ…   (5/12 17:09:54) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが退室しました。  (5/12 17:09:58) おしらせ> 宮舞モカ ◆K/qouEGshsKfさんが入室しました♪  (5/12 20:25:22) 宮舞モカ ◆> ちょっと作業しながら…お返事遅くなるかもだからとりあえずこっちで…   (5/12 20:27:19) 宮舞モカ ◆> …どうしよう、今日あったことでも話そうか…魔法少女ノ魔女裁判ってゲームを勧められて遊び始めたり。もうすぐSwitch版も出るらしいんだけど待てなくって…。とりあえず女の子がみんな可愛くていいですね…(カスの感想)   (5/12 20:39:14) 宮舞モカ ◆> …私がひとりで話すと日記みたいになっちゃうな! こういデスゲームものって序盤すごいワクワクするよね。誰から死ぬのかな〜…!(趣味が悪い)   (5/12 20:40:37) おしらせ> 管理人(Ef) ◆RfTTgA40akさんが入室しました♪  (5/12 20:49:35) 管理人(Ef) ◆> こんばんは。(でん!)   (5/12 20:49:58) 宮舞モカ ◆> …わーっ…!! 管理人さんっ!!(びっくりした!)   (5/12 20:51:20) 宮舞モカ ◆> 慌ててこんばんはを言い忘れたなっ…こんばんは! 今日はゆっくり休めましたかね?(ログを見たらゾアンさんが積極的で驚いたりもしました)   (5/12 20:55:28) 管理人(Ef) ◆> モカが泣きそうになっていたと連絡があってきたんだけど……。(大嘘)   (5/12 20:55:33) 管理人(Ef) ◆> うん。ゆっくり休めたよ。   (5/12 20:55:41) 宮舞モカ ◆> それはよかったです…どこニュースですか??(ニヤニヤしながらゲームを進めていました。泣きそうとは程遠い…!)   (5/12 20:56:47) 管理人(Ef) ◆> ゾアン天師のおかげで色々悲惨なこともあったけど……。ここのニュースかな…モカはつねに監視されている。(なら良かった。ニヤニヤしてるなら距離をとって……いや、むしろ帰るべきかもしれない。)   (5/12 20:59:03) 宮舞モカ ◆> 悲惨…?? な、なんだかよく分からないですが…お元気そうなら良かったです。監視されてるの、わりとマジなんですよね…(神出鬼没な管理人さん方) …あっ! ごめんなさい気持ち悪いですよね! ちゃんと真顔になりますから帰らないでっ!(極端)   (5/12 21:01:42) 管理人(Ef) ◆> 元気…と言われると元気だったかもしれないね。朝から遊ぶ気満々だったから。私はよく言うけど、見てはいるけど入らないとか…入れるけど入らないでそのまま裏に回ったりとかもあるからね。じゃあ…モカの気が済むまで付き合おうかな。   (5/12 21:03:55) おしらせ> 朽葉千咲 ◆DeniAj1hkYさんが入室しました♪  (5/12 21:05:59) 朽葉千咲 ◆> こんばんは、お二人とも。   (5/12 21:06:06) 管理人(Ef) ◆> こんばんは。(手振、)   (5/12 21:06:35) 宮舞モカ ◆> 私もお喋りする程余裕は無いけど…って時に入らないで見てたりとかありますね。今日みたいに作業しながらふらっと来られる方待ってたりもしますが…。あ! 千咲さん…! こんばんは!(私とは初めましてな気がしますね)   (5/12 21:06:46) 朽葉千咲 ◆> 勉強の合間に少し失礼しますね。休憩したらまた再開すると思うので、そうなったら少し反応は鈍くなると思いますが……。   (5/12 21:07:19) 朽葉千咲 ◆> こんばんは。モカさんと私で会うのは、確かにはじめて……だったでしょうか。すみません、正直誰と私で会ったのか、正確には覚えてなくて。   (5/12 21:07:53) 宮舞モカ ◆> 大丈夫ですよ…!誰で誰と会ったのか、…まあ覚えてませんよね!(2〜3キャラしかやってない私でもそうなんですが、千咲さんとか管理人さんとか…ゾアンさんもそうだけど、混沌としてそう)   (5/12 21:09:21) 管理人(Ef) ◆> モカみたいな人がいる時に私は誰が覗いてるのかなって考えたりしてるな。迷ったら初めまして…でいいんだよ。(目覚めたら記憶が無くなってた顔。顔見えない。)   (5/12 21:10:03) 朽葉千咲 ◆> 私は元々人の顔を覚えるのが苦手というのもあって、余計に……。   (5/12 21:11:50) 朽葉千咲 ◆> 誰が覗いているのか……。確かに、ひとりでいる時には考えたりしますね。   (5/12 21:12:17) 宮舞モカ ◆> …確かにそれは…気になる! このお部屋って新着とか検索で出ないから、ROMさんも明確な意図を持って覗いてるはず…!(どうでもいい) 見てるけど入ってお喋りする余裕は無いとか…2人以上になったら自分も入ろうかなとか…私がROMの時はだいたいそんな感じですね(面白みないな)   (5/12 21:13:40) 管理人(Ef) ◆> あとは…二人でいる時にずっとROMが1人いると気になる…。昨日のモカも半ば引きずり込まれたようにここへ来ていたね。   (5/12 21:14:21) 朽葉千咲 ◆> (管理人さんの言葉にそっと目を逸らした。私、そういう時に覗いていることはそれなりにあるので……)   (5/12 21:14:50) 宮舞モカ ◆> パチュリーさんとお二人で会話してたのでずっと見守ってようかと思ったんですが、タンタンさんが謎の牽制をしてきたのでつい出ていってしまいましたね…   (5/12 21:15:36) 管理人(Ef) ◆> (視線を逸らした朽葉を見て何かを悟ったように掌をぽむ、と叩いた。)   (5/12 21:15:52) 朽葉千咲 ◆> ……私は何も言っていませんよ。   (5/12 21:16:18) 宮舞モカ ◆> (管理人さんや千咲さんが見守ってくれてるかもと思うと元気になれますね…! なんかずっとROMがいるときはそんな感じだと思おう)   (5/12 21:16:55) 管理人(Ef) ◆> タンタンはそういう子だよ。人の気配があると気にしてしまったり、大胆で考え無しに思えても繊細なところもあるいい大親分なんだ。   (5/12 21:17:03) 管理人(Ef) ◆> 大丈夫だよ。私も別に……何も聞いては居ないからね。(むふー。)   (5/12 21:17:34) 朽葉千咲 ◆> 何かを悟ったような様子だったので……。   (5/12 21:18:26) おしらせ> イータ ◆eY7Cfg.pa6さんが入室しました♪  (5/12 21:18:42) 管理人(Ef) ◆> 別に今度私が一人の時に君の名を呼んでみたら来るのかなとか考えていないよ。(にっこり。)   (5/12 21:19:06) 管理人(Ef) ◆> こんばんは、イータ。   (5/12 21:19:10) 朽葉千咲 ◆> こんばんは。……(なんだかIDがオーマイガーみたいで面白いとか思ってしまいました)   (5/12 21:19:32) 宮舞モカ ◆> 千咲さんってわりと無表情キャラのはずなんですが、言葉以外からも感情をすごく感じるのってなんなんですかね…(動きが可愛いからかな)   (5/12 21:19:41) イータ ◆> やほ、(チラッと部屋を一瞥して見知った3人だと安心したようにちょこちょこと近づいて)   (5/12 21:19:44) 朽葉千咲 ◆> その時に手が空いていたら姿を現すかもしれませんが……。   (5/12 21:19:59) 宮舞モカ ◆> イータさんこんばんはっ!(オーマイ…ギャーだこれ!)   (5/12 21:20:09) 管理人(Ef) ◆> (オーマイぎゃー…。)   (5/12 21:20:12) 朽葉千咲 ◆> 私、そんなに無表情でしょうか……? …………。無表情ですね……(最近仲良くしてくれている相手を思い出した。リンネーさんの表情の動きを100だとしたら多分私は0.01くらいです)   (5/12 21:21:04) イータ ◆> ……(面白がってる視線を感じる。ハードにでも何かついてるのだろうか)   (5/12 21:22:19) 宮舞モカ ◆> まあでも、比較対象が私とかなので…。本当に無表情…というか仮面の人とかもしますけれど…!   (5/12 21:22:30) イータ ◆> (フード…)   (5/12 21:22:40) 朽葉千咲 ◆> 管理人さんは仮面の下では表情豊かな気がしますし……。   (5/12 21:23:10) 朽葉千咲 ◆> あ、すみません……。大したことではないので、あまり気にしないでください。>イータ   (5/12 21:23:23) 管理人(Ef) ◆> 口元と手の仕草で仮面の下はの表情をカバーしているんだよ。(どやーっと胸を張った。)   (5/12 21:24:07) イータ ◆> …(無言で管理人に近づいて頬をむにと突いた)   (5/12 21:24:32) 管理人(Ef) ◆> ……?(なんで。って感じで唖然とした。)   (5/12 21:26:04) 宮舞モカ ◆> とりあえず頬をむに、っとするの、文化になりつつありますね…(あと膝枕も)   (5/12 21:26:46) 朽葉千咲 ◆> こういう場所でも気兼ねなく簡単に出来るスキンシップだから、でしょうか。……私には少し難易度が高いですが   (5/12 21:27:25) イータ ◆> エンドフィールド工業を始めてみた…(?)(難しい、と眉を寄せてつんつんつん、ツンツンツン)   (5/12 21:28:14) 宮舞モカ ◆> それもあると思いますね…。千咲さんが良ければ触ってみます…?(頭を少し前に出して差し出し)   (5/12 21:29:03) 朽葉千咲 ◆> ふう……。休憩のアイスも食べ終わりましたしそろそろ再開しましょうか……(もぞ   (5/12 21:29:15) 管理人(Ef) ◆> ようこそ、エンドフィールドへ。歓迎するよ。(にっこり。頬は窪んだけど。)   (5/12 21:29:53) 朽葉千咲 ◆> ……え、っと。……では、折角ですし(おず……と控え目にモカさんの頬に手を伸ばし、指先でぷに……) 柔らかいですね……(小学生並みの感想)   (5/12 21:30:23) 管理人(Ef) ◆> 朽葉は勉強の息抜きだったっけ?頑張って。   (5/12 21:32:17) イータ ◆> …戦闘は楽しい。えんどふぃーるど工業は難しい(むぅと唸りながら腰掛けた管理人に後ろからダル絡み)   (5/12 21:32:21) 宮舞モカ ◆> んむっ……(むに、と頬が歪んで)…ぇへへ…♪ 柔らかいですよね。お返しに私も少し失礼…(ぷに、と人差し指で優しく触って) …千咲さんは作業に戻られます…かね? 頑張ってくださいっ…!   (5/12 21:32:29) 朽葉千咲 ◆> ここで苗字で呼ばれるのはなんだかむず痒いですね……。千咲、で構いません。>管理人   (5/12 21:32:59) 朽葉千咲 ◆> ん――。私の頬の感触はどうなのでしょう……(自分でも自分の頬に触れてみて)皮膚と、その下にある組織の弾性の感触……いえ、これは誰にでも共通することですし、感想としては堅苦しすぎるでしょうか。   (5/12 21:34:01) 朽葉千咲 ◆> はい、しばらく反応が薄めになりますが、皆さんの話自体は耳に入っていますので、何かあれば呼んでください。   (5/12 21:34:30) 宮舞モカ ◆> 柔らかくて気持ちいいですよ…! …まあ、確かに手触りはそんなに変わらないんですけど、触れさせてくれているという事実が重要なんですよね…!(あ、こいつまた気持ち悪いこと言ってるな)   (5/12 21:35:44) 管理人(Ef) ◆> イータにとって難しいと言ってるのは工業エリアの設備周りだろうね…。必要な装置、ベルトコンベアの繋ぎ方…必要な素材、合成でできたものを更に何に使うかとかもあるからね。(後ろから絡んでくるイータを見上げ、柔らかく微笑みながら頬に手を伸ばして。ぷに。)   (5/12 21:36:43) 管理人(Ef) ◆> わかった。じゃあ、これかは千咲って呼ばせてもらうよ。行ってらっしゃい。(何かあれば呼ぶね。)   (5/12 21:37:13) イータ ◆> ……。(何度も解説を見直した単語を羅列されればさらに眉を寄せて。膨らませた頬を突かれればぽふっと空気を吐き出した)いってらっしゃい、   (5/12 21:38:44) 管理人(Ef) ◆> イータ…こういう方法もあるよ。(ちょっとだけ苦笑いをしてからタブレットを操作して。画面に…某攻略サイト群を並べ、そこにあるおすすめの図面コードを見せた。……要は、攻略サイトにある図面を使うと少し楽だよ。)   (5/12 21:40:48) 宮舞モカ ◆> (そういえばみなさん、ホヨバとかエンドフィールドとかやられてるので、なんか私も同作品で合わせとかやりたいなと思いつつ…できそうなものがないのであった。ダンロンくらいか…) 鳴潮は戦闘に慣れたら(まだ慣れない)システムが親切なのもあって考えること少ないですけど…エンドフィールドはどうなんですかね…?   (5/12 21:41:15) 管理人(Ef) ◆> (一丸となって皆で何かをする…まるで体育祭みたいだ。)エンドフィールドの戦闘は高難易度以外は基本的にゴリ押しする必要もないくらい楽だよ。キャラさえ一定の水準を満たせば困ることは無いけど……。育成のハードルが…凄い。(毎日目の下に隈を作りながらオペレーター達のためにタロⅡを走り回っていた私が、顔つきが違う。)   (5/12 21:44:19) イータ ◆> うぐぐ…にがて、(掲げられたタブレットを睨みつけんばかりに凝視して小さく呻いて。数秒眺めたあと諦めたように管理人の首筋に顔を埋めた)…。やだ、   (5/12 21:47:14) 宮舞モカ ◆> (エンドフィールドにも体育祭が…?)育成さえすれば…でもその育成が…みたいな感じでしょうか…。素材集めとか私は結構好きではありますが、鳴潮のわりと優しい仕様でもダルく感じたりすることがありますね…。ソシャゲに慣れてる人の凄いという言葉、重みが違う…!   (5/12 21:48:16) イータ ◆> 楽しいけどそんなに時間取れない…(顔を埋めたままモカに頑張れとばかりに親指を立てた)   (5/12 21:49:33) 管理人(Ef) ◆> い、イータが諦めた…。(慰めるように撫でておこうかな。よしよし。)   (5/12 21:51:37) 宮舞モカ ◆> (イータさんから激励が飛んできた。とりあえずウィークリーとか全部こなせる強さまで…頑張ります) 据え置きでもやりたいゲームがいろいろあり…時間が足りないっ!   (5/12 21:52:23) 管理人(Ef) ◆> (体育祭は…ないけど、武陵城にはランナー用の道がある。)フィールドワークで手に入れる素材、理性…まぁ、ゲームによくあるスタミナ制の要素で獲得する素材…そして常に枯渇する資金……エンドフィールドは赤字なのかもしれない。   (5/12 21:53:08) 宮舞モカ ◆> (武陵城マラソン…?) 資金が枯渇するソシャゲ、あんまり見た事ないかも…。エンドフィールドも資源高騰で困っているのでしょうか…   (5/12 21:55:47) 管理人(Ef) ◆> (頑張る千咲の隣にこっそりペンギンのぬいぐるみを置いた。こそこそ。)   (5/12 21:55:53) おしらせ> 七海千秋 ◆czjbXr//T2さんが入室しました♪  (5/12 21:56:25) 2026年05月10日 13時47分 ~ 2026年05月12日 21時56分 の過去ログ 「応接室」 現在のルーム [/ChatRoom?room_id=431032] 過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=431032] ▲このページの先頭に戻る × (C)2009-2026 チャット ルブル [/] [https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]