Files
luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180530 2348 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

838 lines
86 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「版権百合部屋」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms]  クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms]  百合 [/?tag_id=4909#freerooms]  版権 [/?tag_id=662#freerooms]
2018年05月30日 23時48分 2018年05月31日 17時39分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
紲星あかり> うずうずしちゃっている葵さんを想像してみましたが、可愛らしくてほっこりしました。(入り口でうずうずしていたんでしょうか……今は普通です、違うときも楽しいですけど少し落ち着いた雰囲気も私は好きでした)…あ、そして。葵さんは同郷ですがお部屋ででは初めまして含めそちらの人は初めましてなので、紲星あかりです。宜しくお願いしますね。(えへへって笑いましょう)
  (2018/5/30 23:48:34)
ナズーリン> 私の名前はナズーリン。失せ物探しをよくさせられているしがないネズミさ。   (2018/5/30 23:50:26)
ナズーリン> さて、そろそろ戻って来る時間だし他の子も来たし私は失礼するよ。   (2018/5/30 23:51:36)
琴葉葵> べ別にうずうずって変な意味じゃありませんよ!?(6人居たのと出先だったのとで断念しました。ただ、あかりさんの競泳水着とかずん子さんのスクール水着とか、きっと居合わせたなら眼福だったのでしょうね)改めまして、琴葉葵です。姉の茜共々よろしくお願いします。まあ、おねーちゃんは最近見かけていませんけど……
  (2018/5/30 23:51:43)
ナズーリン> お疲れ様...!(無駄に行を消費してしまった。辛い。)   (2018/5/30 23:52:08)
おしらせ> ナズーリンさんが退室しました。  (2018/5/30 23:52:12)
紲星あかり> お疲れ様でした、ナズーリンさん。笹団子、ありがとうございますっ(結果的に私は最後に得たのは笹団子でした。美味しい思いをしている)   (2018/5/30 23:53:10)
琴葉葵> あ、お疲れ様でした。なんと言いますか……ちょっとだけ寂しいような心苦しいような、気が引けてしまいますね。(ぺこり、頭を深く下げておきましょう。きっと同郷に遠慮された訳では無いのだと信じたい私です)   (2018/5/30 23:54:11)
紲星あかり> わかってますよぅ。(出先だと、ううううってなっちゃうかもしれません。私も経験はありました。…きゃっきゃうふふみたいな感じだったのかもしれませんね…競泳水着だった理由が潜るためという謎の理由でしたが)…茜さん、そういえば来ていたみたいですけど最近は来てらっしゃらないみたいですね…(むむむ、っと)
  (2018/5/30 23:55:12)
琴葉葵> そうなんですよね。おねーちゃんとは裏でちょっとごにょごにょした後から会えていなかったりなので、私悪いことしちゃったかなぁって心配だったり。まあ、ゆかりさんも滅多にいらっしゃらないみたいですし私自身誰か他に人がいないと落ちてこないんですけれども…(競泳水着なあかりさんに潜るんですね、分かります。きっと薄いのが厚くなるに違いありません)
  (2018/5/30 23:59:59)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/5/31 00:03:37)
紲星あかり> んー。大丈夫ですよ、心配なのはわかりますけど……あまり気にしないほうが葵さんの為です。(ゆかりさんも、そういえば来てましたけど見かけませんね…ログを見る限りちょこっと見たような気がします)…誰かしら居ると入りやすいですもんねっ(こく、こく。と頷いて。競泳水着、動きやすさ重視でした。……厚すぎても読むのが、そうじゃないです!)
  (2018/5/31 00:04:29)
琴葉葵> おかえりなさい、でいいんでしょうか?朝早いみたいですけど大丈夫ですか?(首傾げて訪ねましょう。ずん子さんも同伴なのでしょうか?)   (2018/5/31 00:04:47)
東北きりたん> ずさーっと。とうじょきりたんです!……ずん姉様お借りしてすいませんでした……。今日はねナイトなのですが……お礼をいいに……。(すすす。土下座気味です)   (2018/5/31 00:05:19)
琴葉葵> そうですね。私もそんなに頻繁に出入りしたり遊んだりしている訳では無いですから、心配をかける立場になるかもですもんね(競泳水着で厚くなったあかりさんを鑑賞……これは出るところに出せばすごい反響になるんじゃないでしょうか?私そういうのに行ったことがないので詳しくないんですけども)
  (2018/5/31 00:06:48)
紲星あかり> (1:土下座きりちゃんの腋に手を入れます 2:そのまま、持ち上げます 3:くるくる回ります) あの場に居た私が気にしてません、と言いましたし気にしないで平気です!(けど、頻繁にしちゃったら駄目ですよっ、お仕置きしちゃいますからねって)  
(2018/5/31 00:06:56)
紲星あかり> 私も不意にふっと来たり来なかったりの可能性がありますからね……(そのときの気まぐれかもしれません)……(何か、如何わしいことを考えられているかもしれません、如何わしくないかもしれませんけど!)   (2018/5/31 00:08:51)
東北きりたん> ずん姉様も少し後に来る……と思います?(あーれー。とくるくる回されるのです。)ん、はーい……これからは自重するのです……(しょんぼり……ちょっとだけお話ししたかったのです)   (2018/5/31 00:09:24)
琴葉葵> まあ、きりたんは考えすぎみたいですからあんまり気にしなくていいんじゃないでしょうか?(お仕置きされたいなら別ですけど、と目を細めてあげましょう。この前も結構いい反応してくれましたし。と言うか、VOICEROIDって最近だと実況とかで知名度もそれなりになってきましたけどシェアとしてはどうなんでしょう?1部歌ってみたみたいなのも作られていて、そちらはたまに聞いたりするのですけど……VOCALOIDみたいにオリジナルでCDになったりもしているんですかね?)
  (2018/5/31 00:12:01)
紲星あかり> (しょんぼりしているきりちゃん、反省だって出来ているんだから私はこれ以上言いませんっ!)……(きりちゃんを下ろしながら…両手を見せてから…握って。えいって次に手を見せたら包装された飴玉がありました。…元気出してくださいねっと、きりちゃんに渡したわたし)
  (2018/5/31 00:12:45)
紲星あかり> ……どうなんでしょう、オリジナル曲も……って、そういえば…さっき言っていた茜さんですがオリジナル曲がカラオケで歌えるようになったりしたとかなんとか。(せやな言っているアレです。わかる人は分かるかもしれません)   (2018/5/31
00:14:57)
東北きりたん> お仕置きは……///あの、その、痛いのは嫌なのですよ?///(目をそらして……この前はいろいろあれでしたので)ん、飴さんありがとうなのです……私はそろそろ寝ますね……おやすみない……(仮眠レベルになってしまいましたが……気合いで早く起きます)
  (2018/5/31 00:17:12)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/5/31 00:17:25)
紲星あかり> 私も痛いのは…して欲しいって言われたら考えちゃうけど優しい方が良いかなぁ。…うん、おやすみなさい。きりちゃん。(手をぱたぱたと振って、気合を入れて起きれるように朝、お部屋に行って見ててあげようって。……見てるだけ)   (2018/5/31
00:18:40)
琴葉葵> きりたんはおやすみなさい。しっかり英気を養ってくださいね(先日のは…まあ、あれはきりたんの反応が良かったからついついサービスしすぎてしまっただけです。私普段はあんなにいけいけじゃないんですよ?)痛いかどうかは本人次第、じゃないでしょうか?私の場合はちょっと痛いよりすっごく痛いのほうがあきらめがついて平気だったりします(先日親知らずを抜いたときは微妙な痛みがずっとあって辟易しました)
  (2018/5/31 00:22:37)
紲星あかり> (サービス精神旺盛な方の葵さん。……)――中途半端に痛いと逆にって言うパターンはあるかもしれませんね…。いっそ、楽にと言う感じかもしれません……親知らずや、お口に関する治療…(私からしたら恐怖でした。…美味しい物は、歯もですがお口の中が健康じゃないと本当に美味しく食べられませんからねって)
  (2018/5/31 00:25:33)
琴葉葵> (その書き方は非常に語弊があると思うのですけど…)そうなんですよね。いっそ凄く痛いならあきらめもつくんですけど、うずうずじくじく痛まれると我慢できる分鬱陶しいんですよね。痛み止め飲むか悩んじゃいますし…(結局なにかしないといけない時じゃないと痛み止め飲まなかったですけど。)親知らずで腫れてる時にご飯食べに行っちゃいましたけど、食べづらさは兎も角美味しかったですよ?美味しいものはいつ食べても美味しいと思います(まあ、とっても食べづらかったですけど。挙句、酷使しすぎたのか晩御飯は顎と奥歯が痛くて碌に食べれなくなりましたけど)
  (2018/5/31 00:29:37)
紲星あかり> (優しさが全面に出されるかもしれません、受け取り方次第に!) ずきずきと痛んで、ふっと痛みが消えて安心したと思ったら……って言う事はあるかもしれません。(…変に痛み止めを飲んじゃうとそれは其れで、ですからねぇと) 腫れている時ならまだ、何でしょうね…虫歯とかの場合だといろいろな意味で大変でしょうけど。(結果的に、駄目な方向にいってましたね、それ…悲しい出来事に…っ)
  (2018/5/31 00:32:35)
琴葉葵> 痛み止めを飲んだ後、寝て起きてだったらいいんですけど起きっぱなしで徐々に痛みが戻ってくるときの違和感は筆舌に尽くしがたいですからね…私はアレは苦手です(痛い?痛くない?みたいな状態から徐々に違和感が広がって、最後にはああ痛いなぁって思う心の動きに気が滅入りました。それならずっと痛み止め服用し続けるかしないかの方が気が楽だと思います)虫歯さんは虫歯さんで大変そうですよね。まあ、放っておかずに適時治療しちゃえばいいんでしょうけど…歯医者さんってお医者さんの中でも行きたくないランキングぶっちぎりな気がします(ちょくちょく定期健診に行ってる私ですらあんまり行きたくないですし…というか行くたびに親知らず抜きません?って聞かれるの嫌なんですよね。ただ、そろそろ抜かないとつらいって言われてこの前折れちゃいましたけど)
  (2018/5/31 00:37:00)
紲星あかり> ……想像するだけでこう、痛くなっちゃいます…(ぞわわわってなっていました。お口の中に広がっていく違和感、不意にズキンっと来る痛み…テンションもどん底へ行きますね)…歯医者さんと耳鼻科が苦手ですっ(音とかもそうなんですけど、治療やなにやらした後はちょっとの間違和感があるのが気になっちゃいます。…抜かれる方は凄い勇気、いりますもんっと。はわわってちょっと顔青くしてました)
  (2018/5/31 00:41:50)
琴葉葵> 耳鼻科…あんまりお世話になったことない気がします。風邪の時って内科にかかればいいのか耳鼻科に掛かればいいのかよくわかりませんよね?鼻風邪だと耳鼻科なんでしょうか?(子供の頃に何度かかかってお鼻によくわからない器具を入れられて鼻水とか色々吸われたのだけ覚えてます)
  (2018/5/31 00:44:45)
紲星あかり> 風邪の時は……内科ですねきっと。いえ、言うほど詳しくないので凄くあれな事を言っている可能性もありますけど!…あ、ですが風邪をきっかけに中耳炎とかになっちゃうと、耳鼻科の方になっちゃうんでしょうか。(…あの器具は凄い苦手な印象でした、回数はそんな多くは無いんですが、変にトラウマを抱えている気がします)
  (2018/5/31 00:52:22)
琴葉葵> 歯医者さんの歯を削るドリル?みたいなのもそうですけど、やっぱり嫌ですよね。注射とかも正直あんまり得意ではなかったりします(痛みよりも針とか薬剤が入ってくる感覚が苦手なんですよね。血液採取とかの方がまだ楽だったりします。そっちはそっちで下手な人が当たると何度も刺されて大変ですけど)全然関係ありませんけど、子供の頃にお医者さんにかかったときに処方されていた飲み薬が凄く苦手でした。変に甘くて凄く飲みにくかったんですよね。どこで貰ったのかもう覚えていないんですけど、あれだけは飲めませんでした
  (2018/5/31 00:55:33)
紲星あかり> 苦手な印象のある場所の特徴的な道具は……痛々しいと言うか変に恐怖を持っちゃいますね……注射だけはどうしても慣れません、わたし。(…そして後に聞こえてくる言葉に強く頷いて、きゅっと目を閉じながら、うん、うん。失敗した場所が青くなります) あれ、飲みやすくしてくれているのかもしれませんけど甘すぎちゃうと逆に子供の敏感な舌が過剰に反応しちゃうから逆効果だと思うんですっ!(飲まないといけないけれど、飲めないのって一番大変です、と。唸り)
  (2018/5/31 01:01:36)
琴葉葵> 私、最初に飲んだ時にあまりの味に戻しちゃって…それから結局一度も飲まなかったんですよね。冷蔵庫の扉側のところにさらの飲み薬がずっと鎮座していたのを今でも覚えています(いつのころからか処方されなくなったんですけど、それが年齢が上がったからなのか親が口添えしたのかすらわかりません。ただ、今になってもアレは飲みたいものだとは思えません。味を思い出すだけでもぶるって震えてしまいます)
  (2018/5/31 01:04:04)
紲星あかり> 子供の頃のそういう苦手なものは…頑なに飲みたくなくなっちゃいます、嫌な事というのは鮮明に覚えちゃいますもん。(年齢と言う可能性もありそうでしたが、別の方法でお薬変わっている可能性もーー)――ん。…もっとお話してたかったですが、時間も時間でした…今日はそろそろ失礼しますねっ(深夜なので流石に今食べちゃうと大変ですけどって葵さんに飴玉をそっと渡してからにこりと)…では、おやすみなさい。葵さん。(最後に、今日はちょっと寒いので、ぎゅ。と手を握って…ほかほかな手を感じさせてから…離し)――それではっ(にーっと柔らかな笑みを浮べ。元気にお辞儀してからお部屋を後にしました)
  (2018/5/31 01:08:38)
おしらせ> 紲星あかりさんが退室しました。  (2018/5/31 01:08:46)
琴葉葵> あ、もう一時も回ってたんですね。お話楽しくて私も見落としてしまっていました。私も明日があるので今日の所はこのあたりにして寝ておかなければ…(こうして話し込むと時間をわすれて遅くまでお付き合いさせてしまうのは私の悪い癖です。次からは気を付けなければいけません。飴玉両手で受け取って、とりあえずポケットへしまっておきましょう。流石に今食べるのは良くない気がしました)おやすみなさい、あかりさん(ぎゅっぎゅっと手の熱を感じて握り返しておきましょう。お辞儀にはお辞儀を、さらには手も振って見送ったなら、私も寝る準備をしにこの場所を後にするのでした)
  (2018/5/31 01:11:36)
おしらせ> 琴葉葵さんが退室しました。  (2018/5/31 01:11:46)
おしらせ> 織田信長さんが入室しました♪  (2018/5/31 02:21:19)
織田信長> んーっ……はぁ、毎日暑くてジメジメしてうんざりよ(部屋を変えるのがトレンド?みたいだけど、変にアウトドアするくらいなら空調設備の整った室内で良いわ!との事なのでデフォルトなリビング)さすがにこの時間まで暑かったりはしないけど…そのうち暑くなるのかしらね。今から憂鬱ね~…(ソファに腰掛けながら肘置きに寄りかかりつつ頬杖ついて)…
  (2018/5/31 02:24:23)
織田信長> お尻に謎の…が。こうよっ(…をでこびんでその辺に弾き飛ばし。…はバラバラになった!)   (2018/5/31 02:28:58)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/5/31 02:42:20)
渋谷凛> (部屋に入り)ん…あ、こんばんわ。(中にいた綺麗な人に挨拶しながら対面のソファに座り)暑くなって来たね。歩くだけで汗ばむからタオルやハンカチが必須になってきたよ。(話し掛けつつ美女さんの顔や身体をチラリと見てグラマーなのに引き締まってるなぁ~と感心し)いま、何?壊したの?凄いね…
  (2018/5/31 02:45:49)
織田信長> はい、こんばんわ。…あら、アンタ。そんな格好で外ウロウロしてたの?護衛とか付けておいた方が良いわよ。最近変なの多いからね(頬杖ついたまま視線だけをチラリ。JKっぽい服装をじろじろ眺めつつ…ぼそり)ん…?ああ、これね。私の許可も無しに出てきたから、壊してあげたの(…が.になってそれが3つ、手のひらの上にバラバラ~と。三点リーダだったモノが散らばっていて)
  (2018/5/31 02:49:16)
おしらせ> 速水奏さんが入室しました♪  (2018/5/31 02:52:45)
速水奏> こんばんわ、かしらね(先客に視線を向けてはどうしようかしらと)……許可、許可とはなんなのかしらね(壊せるものなのかしらと首を傾げて手元のそれを眺める)……まぁできるというならそれでいいのかしら…。   (2018/5/31 02:54:36)
渋谷凛> そうだね、気をつけてはいるんだけど…(女性の言葉に反し)それ、そんなにすぐに壊れるものなの?(信長さんの手元を見てバラバラになった残骸を目でおい。)まぁ、いいか…それにしてもさ…貴女、美人だよね…私の業界の人より上かも…   (2018/5/31
02:54:53)
渋谷凛> あ、速水さん。奏さん。こんばんわ。(見知った相手の顔に自然と笑みを浮かべながら挨拶。)だよね…固そうなのにあんなにバラバラで…>奏さん   (2018/5/31 02:57:13)
織田信長> えぇ、こんばんは。許可は許可よ。無断で何かやったとして、それ相応のリスクを負ってもらわなきゃ周りに示しが付かないでしょ?(多分人間の話。勝手に打ち込まれた文字については知らなーい)   (2018/5/31 02:57:35)
織田信長> もともと繋がってないモノだし簡単よ?おはじきみたいにして遊べるんだからっ!(テーブルの上に撒いてから他のモノを狙って、でこぴんして遊んでみたり)   (2018/5/31 02:58:39)
織田信長> 美人…?ふふん、当然じゃない。なんて言ったって天下人だからね、私より上には誰も居ないし…居たら居たで腹立つから引きずり下ろすけど!(腰に手を添えてどや顔。まぁ、普通に誉められれば気分は良さそうに満面の笑みを浮かべ)   (2018/5/31
03:00:42)
渋谷凛> わぁ…本当に簡単そうに遊んで壊してる(驚きながらも苦笑い)力強いんだね。私には…無理かな。>信長   (2018/5/31 03:00:56)
速水奏> とりあえずは出来ると言うことでいいかしら……(余り難しく考えるのはやめて)こんな時間なのにそうそういるものなのね……(1つドット?? を拾い上げて見てなにかしらと本当に)   (2018/5/31 03:01:10)
渋谷凛> 美人だよ?大人の色気もあるのに無邪気と言うが…暴力的な美人って言うのが合ってる気がするよ。(頷き信長に当てはまる言葉を思い浮かべ)   (2018/5/31 03:02:59)
織田信長> モノは言い様よ。できるならできるし、できないならできないし…どっかのお偉いさんみたいに、出来ないと言うのは嘘つきの言葉、だなんて私は言わないんだから(無理なモノは無理、とハッキリ首を振って)……ていっ!(ドットの一つを掌に乗っけてからじろじろとそれを眺めている奏の額めがけてでこびんで発射!)
  (2018/5/31 03:06:07)
織田信長> そりゃ、天下に武を敷いたんだから…少し位は腕っぷしも強くないとね?でも、アンタはなかなか見る目があるじゃない。どう?私の所で秘書でもやってみない?(アイドルとも露知らずヘッドハンティング。指先でわっかを作って、こっちは弾むわよ♪なんて仕草と言葉も加えて見せ)
  (2018/5/31 03:08:11)
速水奏> 天下はよくわからないけれど、……(額にぶつかって落ちてくるのをしゃがんで拾い上げて、おでこを撫でる)悪戯にはちょっと向かないわね……(手の平に乗せたのも落として見なかったことにして)   (2018/5/31 03:10:26)
渋谷凛> そうなんだ?凄いね…(いきなり勧誘されて指で輪っかを作りいい笑顔になってる信長を見ながら)い、いい、遠慮しておく…身体持ちそうにないし。それに信長さんには優秀な秘書がいるでしょ?   (2018/5/31 03:11:18)
織田信長> …アンタもアンタで大人しそうなのにそんな事考えてたのね。意外だわ…(額に命中したのに返事もリアクションも薄くて、寧ろイタズラとか言い出した奏に瞼をぱちくりと開閉させ)イタズラも度が過ぎると色々されちゃうだろうし、気を付けなさいよ?(自分の事は棚に上げていく感じ)
  (2018/5/31 03:13:52)
織田信長> そう、残念ねぇ。居るには居るけど…どんなに便利でも二人には増えられないからね。あと何人か雇って仕事押し付けてバカンスにでもいこうかと思ったんだけど…(頬杖付きながら軽くため息。さらっととんでもない事を押し付けようとしてたり)  
(2018/5/31 03:15:32)
渋谷凛> ふぁ…ん、ごめんなさい…来てそうそうだけど眠気が限界…相手感謝するね。(立上がり二人にお礼をいいながら部屋を出ます)【すいません!失礼しますね~】   (2018/5/31 03:16:33)
おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。  (2018/5/31 03:16:44)
織田信長> ま、こんな時間だし気にしなくて良いわよ。それよりゆっくり休みなさい?おやすみ(時計をチラリと目で確認。もう3時回っているし仕方ないと首を揺すってから、顔を傾げて手を軽く振って見送り)   (2018/5/31 03:19:19)
速水奏> 扱いに困るものは他人に使ってみるのが一番でしょう? 自分で使うよりはそれこそわかりやすいわ(実験台になる被害はさておいて)仕事をさぼるタイプには見えないけれどそういうものかしら……?(立ち去るのを見送ってあげながら)お疲れさまね  
(2018/5/31 03:19:48)
織田信長> それは間違い無いけれど、さらっと言葉にできるアンタはスゴいと思うわ(常々思ってはいたけど人格を疑われそうだったから口にしなかった事を言ってのける奏に若干頬っぺたをひきつらせ)サボったりはしないわよ。ただね、ゆっくりしたいのよ。仕事に追われる生活ってのも面倒臭いし、そろそろ飽きてきたっていうのもあるわ(ふー、と吐息を漏らし)
  (2018/5/31 03:23:53)
速水奏> そこまで危なっかしいものでもなさそうだしね?(そもそも何なのかがわかってないけれど)ここにいるだけでサボってるみたいなものだから良いのではないかしら?    (2018/5/31 03:26:44)
織田信長> えぇ、所詮はただの文字の欠片よ。武器になりそうにもない、けど……此処でなら文字は武器にも道具にもなり得るわ(そういう世界と言うか場所なので…!)失礼ね、いつまでも此処に居られるなら居るわよ。そうじゃないから休憩中に来てるんじゃない!(机をバンバンと叩き。多忙でもまだまだ元気はある様子)
  (2018/5/31 03:29:39)
速水奏> 武器にされたらそれはそれで困るわね…ギャグの住人みたいなことになっているけれど…(メタ?) 休憩中にでも気晴らしはできるとは思うわ……それくらいね   (2018/5/31 03:33:20)
織田信長> するわけないじゃない。こんな所でドンパチやってケガ人出すような趣味はしてないから!…ま、武器じゃなくても色々できるでしょ?例えば、さっきのおはじき遊びみたいな感じだったり(やっぱりモノは言い様)
気晴らし、ねぇ…アンタの方こそ、気晴らしに来てたりするのかしら?   (2018/5/31 03:36:14)
速水奏> そういうドンパチできるひとが珍しいものね……。結局玩具には代わりはないようだけれど(扱うだけでも大変なところはあるわねと)そうね……気晴らしというか変な時間に起きてるからという程度かしら?   (2018/5/31 03:40:05)
織田信長> やろうと思えばやれるんだろうけど、判定が多過ぎて疲れるのよ。特に最近のはルールが細かかったりするし…(ぐでぇ…っと前のテーブルに顔を埋め)ああ、それはあるかもね。実際、こんな時間に話せる相手なんて希だろうし…ね?   (2018/5/31
03:46:00)
速水奏> そういう勝負を求められてる場所かというものもあるけれど……そんなにルールがあるのかしら(つっぷした頭を撫でて見せて)……大体静かな場所でひとりきりみたいな所はあるものね   (2018/5/31 03:49:13)
織田信長> 死人は出ないスポーツ競技みたいな遊びでしょ、あれは。まぁ、ルールがあるから楽しいって言うのと雰囲気を楽しむのじゃまた別だしねぇ…(バトルもセックスくらい簡単だといいと思ったり)それじゃ独り言ばっかりでつまらないでしょ。…飽くまでリアクションあっての言葉だと思うし。まぁ、愚痴とか毒吐きとか…あの辺はまた別物だと思うけど
  (2018/5/31 03:52:04)
速水奏> ルールはあっても殺し合いくらいに殺伐とした言い合いをしてたりもあるみたいだけれど…まぁ仲が良い方がよいわね(レズバトルとかそういうノリはねと肩をすくめて)えぇ、別に星に語りかけるほど一人になりたいわけじゃないもの   (2018/5/31
03:53:58)
織田信長> なにそれ?何も知らない人が見たら止めるレベルの口論になりそうじゃない…?すっごい汚い言葉の掛け合いとかになりそうだし…(そっちでバトルは目的を見失っちゃいそうで苦手かも…)ま、誰かと話していた方がマシって思えるなら、そっち側に落ちる事も無さそうね。独り言も極めるとポエマーになるんだから…!
  (2018/5/31 03:58:29)
速水奏> そうやってる上で死なないくらいはあるんじゃないかしら…ま、どっちにしろ私には縁がないものだけれど(勝負事自体が苦手だしね)独り言を極めなくても蒼いことは言えるようになるかもしれないわね…   (2018/5/31 04:00:08)
織田信長> ふぅん、それって張り合いが嫌ってこと?それとも、そういう事に巻き込まれないように動いてる、とか…?(一歩間違えれば私から挑まれてたかも知れないじゃない、とにやけ顔でじろじろ)それを聞かせる相手が居なかったら、やっぱり意味はない、よね?  
(2018/5/31 04:05:25)
速水奏> そうね、我を出して張り合ってもしょうがないでしょう? それこそ恰好悪いんじゃ無いかしら(罵倒し合うのもねと?)むしろそうしてポエムになれば聞かれる方が恥ずかしいことになるんじゃないかしら……   (2018/5/31 04:06:50)
織田信長> 張り合うには理由が必要だし、理由がなくてこじつけだと盛り上がりにも欠けるのが、ねぇ。格好悪いとか言える内は、やっぱり縁がないかもね。本当に譲れないものだったら自分の格好なんて見えなくなるでしょ?(無我夢中な自分の姿なんて絶対格好悪いけど、そんな事いってる場合じゃない方が多いし)…ま、まぁあれは…自分で読み返す事にも意味はあるから…(目そらし)
  (2018/5/31 04:13:47)
速水奏> あら、それこそ自分を保ち続けて崩れた相手を見下ろす方がいいんじゃない? 先に崩れた相手のところに降りる理由もないもの(体面は保つもの、崩した時点で負けと)人生50年と言い出したりして恥ずかしくなったりするのかしら……   (2018/5/31
04:16:56)
織田信長> …成る程ね。アンタにはそういうものもない、と。その内、見下してる相手から喉元に噛みつかれても知らないわよ?(ふー、と吐息を溢しつつ腕を組んで、含み笑いを浮かべ)さぁ?どうかしらね…でも書いている最中の本人は至って真面目なモノよ?周りの音を全部消して書いてるものだしね…
  (2018/5/31 04:21:00)
速水奏> そういう勝負に挑発してくるだけでわかるものでないかしら? 噛みついて来そうな相手というのは確かでしょうね。 口で勝つよりは行動で勝負するものでしょう(さっと肩を竦めて)かもしれないわね、他を意識せずに自分の世界で自分だけを表現して だから他人に見られると心をみられたようになるのかしら?
  (2018/5/31 04:25:06)
織田信長> んー、どうかしらねぇ…私の場合は即右手が出てるから、なんとも言えないわねぇ(そして勝つ!)
見られるのが嫌なら一生自分の世界に閉じ籠っていればいいのにね。見られたからギャーギャー騒ぐのは最初から残す方が悪いんだし…。さて、とそろそろ休憩も終わりよ。私はこの辺でお先するわ。それじゃ、おやすみ。   (2018/5/31 04:28:12)
おしらせ> 織田信長さんが退室しました。  (2018/5/31 04:28:28)
速水奏> えぇおやすみなさい……それじゃあ私もこの辺かしらね……(腰をあげては夜風に当たりに…夜でもないわね)   (2018/5/31 04:29:25)
おしらせ> 速水奏さんが退室しました。  (2018/5/31 04:29:29)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/31 05:05:05)
霍青娥> おはようございます(ご挨拶しながら部屋の中に入ると今日は夜まではゆっくりできるのでお茶など用意しつつ   (2018/5/31 05:05:43)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/5/31 05:17:36)
大宮勇> おはよう…   (2018/5/31 05:17:44)
霍青娥> おはよう、勇ちゃん(相手に微笑みかけて、元気ないわね?と首を傾げて   (2018/5/31 05:18:31)
大宮勇> 寝起きだからね…(ぽーっと)   (2018/5/31 05:19:29)
霍青娥> なるほど、ふふ…おいで(そう言いながら手を開いて大きなおっぱいを見せつけて   (2018/5/31 05:19:57)
大宮勇> ええ…///(抱きついてみて)   (2018/5/31 05:21:35)
霍青娥> ん…(優しく抱きしめて大きな胸で受け止めてあげて   (2018/5/31 05:21:53)
大宮勇> 相変わらず大きいわね…///(すりすり)   (2018/5/31 05:22:49)
霍青娥> ふふ…大好きでしょう?(そんなことを言いながら胸を押し付けていき   (2018/5/31 05:24:44)
大宮勇> そうね…///(気持ちよさそうに)   (2018/5/31 05:25:32)
霍青娥> んふふ…(そのままむにっ…むにっ…と押し付けていき   (2018/5/31 05:27:19)
大宮勇> んん…///(抱きつきながら顔を赤らめ_)   (2018/5/31 05:28:31)
霍青娥> んっ…ふふ、ほら…(そのまま顔いっぱいに押し付けながら頭を優しく撫でていき   (2018/5/31 05:30:22)
大宮勇> ~///(甘えるように顔を埋めて)   (2018/5/31 05:31:34)
霍青娥> ん…勇ちゃん(そう言いながら相手を甘えさせつつ見つめていて   (2018/5/31 05:32:46)
大宮勇> 気持ちいわね…///(笑いながら)   (2018/5/31 05:35:11)
霍青娥> よかった…(そう言いながら相手を見つめつつ   (2018/5/31 05:35:37)
大宮勇> ふふ…///こちらこそありがとうね…///   (2018/5/31 05:37:01)
霍青娥> 【勇ちゃん、ちょっとお願いしていいかしら?不躾だけど   (2018/5/31 05:38:37)
霍青娥> えぇ(相手に微笑みつつ優しくおでこにキスをしてあげて   (2018/5/31 05:38:53)
大宮勇> 【どうしました?】   (2018/5/31 05:39:26)
霍青娥> 【出来れば…もうちょっとロルを長めにできたお願いしたいです   (2018/5/31 05:39:57)
大宮勇> 【ごめんなさい、眠気もあって出来てませんでしたすいません】   (2018/5/31 05:40:40)
霍青娥> 【いえいえ、わがままごめんね   (2018/5/31 05:41:30)
大宮勇> っ…////朝から積極的…////(おでこにキスされると恥ずかしげに隠してみる)でも…///嬉しいわ…ありがとう…///   (2018/5/31 05:41:41)
大宮勇> 【こちらこそ、以後気をつけます】   (2018/5/31 05:42:11)
霍青娥> わたしはいつもこんな感じよ(そう言いながら微笑みかけてそう言いながら相手を優しく抱きしめて)もっと求めちゃおうかしら…(耳元で囁いて   (2018/5/31 05:43:28)
霍青娥> 【ありがとうございますっ   (2018/5/31 05:43:35)
大宮勇> そうね…////(抱きしめられると私も抱き返して)今は…あんまり時間がないの…///ごめんなさい…(少し悲しそうにそう言い)   (2018/5/31 05:45:02)
霍青娥> 残念ねぇ…また気持ちいいことできてないから、暇な時に…ね?(耳元で優しく囁きながら言って胸同士を押し付けながら獲物を狙うような目で見つめて   (2018/5/31 05:46:44)
大宮勇> 暇な時…ね…ええ♪また夜にでも…///(胸を押し付けられると胸がくにくにと動き、恥ずかしげに)基本朝は顔出し程度なのよね…   (2018/5/31 05:48:35)
霍青娥> なるほどねぇ…わたしは今日は夜から用事だからしばらく暇なのよね(そう言いながら相手を優しく胸枕してあげながら頭を撫でていて   (2018/5/31 05:49:51)
大宮勇> なるほどね…まあとにかくまた会えたらね…///(胸枕がとても気持ちよくて、撫でられると目を細めて眠りそうで)   (2018/5/31 05:50:55)
霍青娥> ええ、楽しみましょうね(そう言いながら相手が眠りそうになっているとそのまま微笑みかけていて   (2018/5/31 05:52:09)
大宮勇> このまま寝ようかしら…///(目を細めてそういい寝かけてしまう)また今度ね…///【朝から相手ありがとうございます】   (2018/5/31 05:53:26)
霍青娥> ん、おやすみね(そう言いながら微笑みかけて寝かせてあげて   (2018/5/31 05:55:55)
霍青娥> 【はぁい、暇な時にまた遊びましょうねっ   (2018/5/31 05:56:04)
大宮勇> 【はーい、それではまたー】   (2018/5/31 05:56:27)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/5/31 05:56:31)
霍青娥> ん…(勇が寝るとゆっくりと抱き上げてベッドに寝かせてあげて、自分はソファに戻り   (2018/5/31 05:57:39)
霍青娥> ゆったり(そういいソファに座りつつお茶を飲んでいて   (2018/5/31 06:12:44)
おしらせ> 静香さんが入室しました♪  (2018/5/31 06:16:27)
静香> おはよう~   (2018/5/31 06:16:37)
霍青娥> おはようございますっ   (2018/5/31 06:17:07)
静香> よろしくね~   (2018/5/31 06:17:16)
霍青娥> 【なんのキャラですか?   (2018/5/31 06:17:17)
静香> ネームなに?   (2018/5/31 06:17:28)
静香> ビアンなのよ!   (2018/5/31 06:17:42)
霍青娥> せいがと申します   (2018/5/31 06:17:43)
霍青娥> あ…抜けます   (2018/5/31 06:17:56)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/5/31 06:17:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、静香さんが自動退室しました。  (2018/5/31 06:37:48)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/31 07:33:18)
霍青娥> ただいま〜(そう言いながら戻るとゆったりとソファに座ってせんべいをぽりぽりとしていて   (2018/5/31 07:33:44)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/5/31 07:42:42)
パチュリー> ……おはよー【どうやら寝てたみたいで起き上がりつつ   (2018/5/31 07:43:11)
霍青娥> おはようございます(ご挨拶しながら手を振って   (2018/5/31 07:43:28)
パチュリー> まだ五月なのに暑くて叶わないわ……(なんていいつつ、もそふぁーに座ろうかしら。   (2018/5/31 07:46:16)
霍青娥> 熱くなることは好きでしょ?(そう言いながら相手にお茶を用意して置いてあげて   (2018/5/31 07:47:54)
パチュリー> それはそうなんだけどね?【なんてほほえみつつもお茶を用意してもらえばあお礼をいってくちに含む。そのお茶には、…   (2018/5/31 07:49:24)
霍青娥> んふふ…(相手に微笑みかけつつゆったりとお茶を飲みつつゆったりしていて   (2018/5/31 07:50:08)
パチュリー> ふぅ……(一息つきつつ揺ったりとした時間を過ごしてはやっとめが覚めてきて   (2018/5/31 07:52:48)
霍青娥> ゆったりねぇ…(そう言いながらお茶を飲みつつせんべいをかじりながら暇そうにしていて   (2018/5/31 07:54:55)
パチュリー> いっそ何かする?……脱衣系とか、勝負とか……   (2018/5/31 07:55:53)
霍青娥> ん〜(相手に聞かれると考えつつ相手の胸を優しく撫でてみたりして   (2018/5/31 07:56:43)
パチュリー> んっ///それとも普通にヤっちゃうか///【胸をさわられてピクッとなりつつもさらに意見をだしつつ   (2018/5/31 07:57:47)
霍青娥> するとしたらどっちがいいかしら?(そう言いながら首を傾げつつ聞いてみながら相手の胸を優しく優しく刺激し続けていき   (2018/5/31 07:58:19)
パチュリー> どっちでもういけど……どのみち同じことになりそうだし【なんてにやっとしつつお返しとばかりに青娥の胸に触れれば優しくなでて   (2018/5/31 07:59:51)
霍青娥> んふふ…(そう言いながら優しく相手の胸を撫でつつお互いに撫で回しながら見つめていてそのまま優しくキスをして   (2018/5/31 08:00:31)
パチュリー> んっによる【キスを受け止めつつもより優しく撫でつつも顔が赤くなってきて   (2018/5/31 08:06:56)
霍青娥> んっ…んちゅ…突っ込みたい?突っ込まれたい?(そう聞きながら相手の胸を撫で回しつつキスを楽しむように舌を這わせていき   (2018/5/31 08:08:59)
パチュリー> んっ///突っ込まれたいかしら////【何て言っては這ってきた舌に舌を絡ませて音を奏でつつ次第に激しくなっていき   (2018/5/31 08:13:49)
霍青娥> いいわよ…んちゅ…ふっ…んんっ…(そのまま舌を絡めつつ相手の胸を掴み揉みしだきたっぷりと刺激しながら見つめていて   (2018/5/31 08:14:35)
パチュリー> んんっ///……ちゅ////【どんどんと熱くなってくれば顔が赤くなり快楽で緩み、震えてその快感に悶えて   (2018/5/31 08:17:06)
霍青娥> はぁっ…ベッドいきましょうか…前のプールで楽しめなかったし…たっぷり楽しみましょ?【そう言いながら口を離すと相手に微笑みかけて聞いてみつつ立ち上がり大きなベッドに相手を誘って   (2018/5/31 08:18:09)
パチュリー> っ///はぁはぁ//え、ええ///【こくんとうなづけば震えつつも、ゆっくりベッドに移動しては横に倒れつつせいがを見てはほほえみ   (2018/5/31 08:22:01)
霍青娥> ん…(相手が倒れる姿を見つつゆっくりと自分のきている服を脱ぎ捨てていき薄紫色の下着が見えて   (2018/5/31 08:26:36)
パチュリー> ……脱がしてもらっていいかしら///【なんて誘うように服をずらしつつも微笑み   (2018/5/31 08:27:39)
霍青娥> いいわよ(そう言いながら相手のローブをしたから掴むと捲り上げるように相手の服を上に持ち上げて首あたりで止めてみて   (2018/5/31 08:28:54)
パチュリー> んっ///【すこし震えつつもあげられてしまえば、紫のショーツとなにもつけてない二つの柔らかなものがあらわになり   (2018/5/31 08:30:20)
霍青娥> んっ…ふふ…上はつけてないのね(そう言いながら相手を見つめながら優しく大きな胸を直に触っていき片手で相手の服を脱がして   (2018/5/31 08:31:32)
パチュリー> んんっ///なかなか合うサイズがなくてね///【なんていいつつも直接触れられてしまえばより敏感に反応して顔を赤くしつつ抜かせられてしまえば抵抗せずに見つめて   (2018/5/31 08:32:50)
霍青娥> いい下着教えてあげましょうか?(そう言いながら相手の胸を優しく刺激するように撫で回していき相手を見つめていて   (2018/5/31 08:34:04)
パチュリー> んっ///お願いしていいかしら///【そういいつつもびくびくとふるえては顔を赤く染めてショーツにしみができてくる。   (2018/5/31 08:35:28)
霍青娥> なら…暇な時に買い物いきましょ(そう言いながら相手の下に手を這わせいき優しく相手の下を撫で回すように触っていき   (2018/5/31 08:36:51)
パチュリー> ……その時はよろしく……あっ////【そのまま下をなで回されてはくちゅくちゅと音がして痙攣しつつ   (2018/5/31 08:40:16)
霍青娥> いい音…(そう言いながら指を這わせて撫で回していきつつたっぷりと刺激しながら相手の唇を優しく舐めていき   (2018/5/31 08:41:32)
パチュリー> んんっ///せ、せいが///……っ////【よりたっぷりと刺激されては音が次第に大きくなり、ショーツを濡らして声が漏れてしまう。   (2018/5/31 08:44:34)
霍青娥> ふふ…パチュリー様は本の虫かと思っていましたが、意外にもたっぷりとご経験はおありで?(耳元で聴きながら優しく指で刺激し続けていきながら相手を見つめていて   (2018/5/31 08:45:31)
パチュリー> っ//…変なの召喚しちゃったときに……(なんて震えつつもめをそらし、つまりまぁへんなの召喚してしまってはやられてとかもあったようで。   (2018/5/31 08:49:19)
霍青娥> んっふふ…どんなの?(そう言いながら相手の胸を掴み揉みしだいていきつつもう片方の胸にしゃぶりつきながら相手の股間を撫で回して刺激していき   (2018/5/31 08:55:21)
パチュリー> あっ///す、すらいむとか……しょ、しょくしゅとか……(つまりそういったモンスターに色々されたこともあってかるく開発済みであることを伝えつつ   (2018/5/31 08:56:57)
霍青娥> なるほど…本当にエッチ♥(耳元で言いながら相手から一度離れて四つん這いになってと相手を見つめて言ってお願いのような言葉遣いで   (2018/5/31 08:58:40)
パチュリー> あぅ///【そんなことを言われてはさらに真っ赤になりつつも言われた通りに四つん這いになりつつせいがをみて   (2018/5/31 08:59:40)
霍青娥> ん…ふふ…(後ろから相手の股間を横腹の間から手を入れて撫で回していきつつ相手をたっぷりねっぷり刺激していき   (2018/5/31 09:00:34)
パチュリー> んんっ///あっ///【そんなことをされてはさらに漏れて震えつつ、ベッドに愛液がこぼれ落ちてシミを作る。   (2018/5/31 09:06:45)
霍青娥> ふふ…かわいいもう我慢できないわね…パチュリー様…自分で脱いでください(そう言いながら微笑みかけつつ自分もゆっくりとパンティを下ろして硬くしたちんぽを見せつけて   (2018/5/31 09:07:59)
パチュリー> っ///【胡くんと頷いては自らのショーツを下げれば糸をひき、てらってらに光を反射してかがやいている。   (2018/5/31 09:10:49)
霍青娥> ふふ…光ってますね(そう言いながら相手の腰を片手で掴むと優しくちんぽを押し付けて)ふつうのちんぽのご経験は?(そう聞きながら擦り付けていき   (2018/5/31 09:12:06)
パチュリー> ……本物のはまだない……わね……(びくっとなりつつもあてがわれるとくちゅくちゅなり求めるようで   (2018/5/31 09:17:24)
霍青娥> なら…おちんぽ…はじめていだきますね♥(そう言いながら求めるような感じの相手の中にゆっくりゆっくりと相手の奥に挿入していき、柔らかな体とは違いちんぽは硬く大きく相手の膣を大きく開いて   (2018/5/31 09:19:17)
パチュリー> っ///熱いのが///は、はいって///【ゆっくりと広げられるように押し広げられれば痙攣してきつく締め付けつつもふるえては愛液がローションの代わりになり滑りをよくして   (2018/5/31 09:21:05)
霍青娥> はぁっ…すごくっ、いいっ…♥(おし拡げる感覚を楽しみつつゆっくりとちんぽを根元まで挿入して震えていて)どう?♥襲われる異物じゃなく…生殖行為は♥(そんな言葉を囁きつつ腰をゆっくりゆっくりと揺らしていき   (2018/5/31 09:24:54)
パチュリー> はぁはぁ//す、すごく……き、きもちいいの///【ビクビクと震えつつも、触手や異界のものとはちがうかんかくに震えつつも、より締め付けては求めるように絡み付く   (2018/5/31 09:26:10)
霍青娥> ふふ、よかった♥あぁ…パチュリーっ♥【相手を呼び捨てにしつつ腰をゆっくりと揺らしつつ相手に味あわせてあげながら後ろから胸を掴み優しく揉みつつ震えていて   (2018/5/31 09:28:13)
パチュリー> んんっ///せいが///んあっ!!む、むねもはらめぇ////【入れられてるなかさらに胸をもまれてしまえばより痙攣が強くなりきつくしまり握るような圧迫かんをせいがのさおにつたえて   (2018/5/31 09:31:15)
霍青娥> はぁっ…おっぱい弱いわねぇ♥(そう言いながら鷲掴みにして後ろから揉みしだいていきつつ相手をたっぷりと刺激しながら後ろから腰を動かしていき相手の穴の圧迫感を感じつつ広げていき   (2018/5/31 09:33:00)
パチュリー> あっあっ///らめ、そ、そんなことされたら、も、もう、っ!!~~~っ!!///(さらにももしだかれてしまえば耐えきれず果てて潮をふけばよりきつくしめつけて、全身が痙攣してはピクピクと跳ねて   (2018/5/31 09:35:01)
霍青娥> んふふ…(相手が絶頂して痙攣していると腰を振るのをやめて相手のイキ具合を見つつ胸から手を離してやり   (2018/5/31 09:36:01)
パチュリー> ~~~~っ!!///はぁはぁ……(いきおわればちからが抜けてしまいつつもいきをあらげて、それでいてなお中はきゅっきゅっともとめるようにしまり   (2018/5/31 09:39:25)
霍青娥> ふふ、すぐいっちゃって…かわいい(甘い声で相手に囁きながら頭を優しく撫でつつまだ射精する気はなくて相手を最高に気持ちよくしてからそこに追い打ちをかけようとしているらしく相手が息を整え終えるとまた腰をゆっくりと揺らしていき   (2018/5/31
09:41:45)
パチュリー> んんっ///ま、また///【ゆっくりと動かれてはまたきつくしまりつつも薄手にトロットロだけどまとめるように締まりつつふるえては甘い声が突かれる度にもれて   (2018/5/31 09:43:07)
霍青娥> いいわ、パチュリーっ。本当にいい♥(そう言いながら四つん這いをやめて相手を横に寝かせると相手の片足を持ち上げて後ろから突いていき   (2018/5/31 09:45:30)
パチュリー> っ///ふ、深ぁ////いぃっ!!【後ろから片足をあげる体勢で疲れれば簡単に奥に届き、子宮を持ち上げられながらも降りてきた子宮が口を開いて   (2018/5/31 09:48:46)
霍青娥> あっ。んふふ、子宮降りてきてるっ♥(そう言いながらクスクス微笑みながらそのまま子宮口をずんっずんっずんっと腰を動かして突き立てていきつつパチュリーの感じている姿を見ていて   (2018/5/31 09:49:51)
パチュリー> あっあっ!!///しゅご///これ、またきちゃ////【子宮口を突き立てられ、押し込まれるとそれだけでものすごい快楽が走りまたすぐ飛びそうになる   (2018/5/31 09:52:02)
霍青娥> いいわ、何度もイッて?♥(はむっ。と相手の耳を噛みつきつつそのまま後ろから腰をゆっくりと押し込んで相手の中を堪能しながら相手を絶頂に導いていき   (2018/5/31 09:53:05)
パチュリー> ま、また……またいぐぅ~~~っ///【再び果ててしまえばよりしまり口がひらいて竿を受け入れる準備ができつつ、痙攣してはその締め付けがせいがにもつたわって。   (2018/5/31 09:55:44)
霍青娥> はぁっ。はぁっ…♥(相手が痙攣して絶頂しているとクスクス微笑みながら口が開いているのがわかるとゆっくりと一度引き抜いて相手と正常位の形になるとまた擦り付けていき   (2018/5/31 09:57:23)
パチュリー> んっ///はぁはぁ//せ、せぇがぁ///【擦られてはふるえつつも正常位になれば抱き締めつつ   (2018/5/31 10:01:37)
霍青娥> んんっ…っ!♥【そのままゆっくりと相手の中に挿入してそのまま一番奥まで咥え込ませて相手の子宮口に入って   (2018/5/31 10:03:36)
パチュリー> ~~~っ!!///【子宮にせいがの竿が入ってしまえば全身を振るわせて、締め付けがよりきつくなりひきこむようにしまりつつ   (2018/5/31 10:04:45)
霍青娥> はぁっ…ふふ…♥(相手が全身を震わせていると締まる相手の中を堪能しつつそのままズンッズンッズンッと腰を打ち付けはじめて相手と胸と胸を押し付けあって   (2018/5/31 10:07:32)
パチュリー> あっ///んあっ!!【甘い声を漏らしつつじゅぷじゅぷと音がすればよりしまりがよくなりつつ胸への刺激もありく非が瓶瓶に固くなりつつしきゅうごと私語かれてる感覚に悶えて   (2018/5/31 10:09:40)
霍青娥> はぁっ…んんっはっ…っ♥(相手の足を持ち上げて太ももの間に手を入れ種付けプレスの形になると胸同士を擦り付けていきゆっくりとした腰使いから一変して激しく力強く相手の穴をかき回していき   (2018/5/31 10:12:16)
パチュリー> んあっ!!💕も、もうらめ///くる、きちゃうのぉ//【種付けプレスの形で激しくされてはどんどんと快楽があふれ、また粋そうになり抱き締めつつ自らも動きながら締め付けて   (2018/5/31 10:14:55)
霍青娥> いいわっ、そろそろっ…わたしもっいくっ♥(そう言いながら激しく腰を力強く打ち付けていきそのまま中に出すつもりでいて相手の穴の中を前後していき   (2018/5/31 10:16:43)
パチュリー> んんっ///きて///なかに///いっいっぱいぃ/////~~~っ!!(そういってはより締め付けて先に果ててしまえば締め付けがよくなり求めるように絡み付いては痙攣して、受け入れつて   (2018/5/31 10:23:03)
霍青娥> んくっ!!あぁっ…でるっっ、いっくっ!♥(そう言いながら一番奥まで貫くとそのまま相手の一番奥にドビュッ!!ドビュル!!ビュルルッビュビュッ!!と勢いよくパチュリーの中に中出ししていき   (2018/5/31 10:24:26)
パチュリー> ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥️❤️/////【よりしまっては精液が漏れないようになりどんどんと子宮に注がれてはふくれていきつつ   (2018/5/31 10:27:30)
霍青娥> はぁっ…はぁっ…♥すごぉい…♥(そう言いながらたっぷりと相手の中に出して気持ちよさそうに震えつつ優しく相手の頭を撫でてあげて   (2018/5/31 10:28:44)
パチュリー> はぁはぁ//まだでてる///【撫でられればより締め付けつつもふるえては子宮がふくれていきつつ   (2018/5/31 10:30:05)
霍青娥> 抜くわ…抜くわよ♥(そう言いながらゆっくりと相手の中から抜いてドビュル…と溢れ出ているものを見せつけてあげて   (2018/5/31 10:32:43)
パチュリー> はぁはぁ//すごいいっぱ出でてくる///【なんてとろけてはゆびですくってその指を咥えつつ   (2018/5/31 10:33:56)
霍青娥> ふふ…ふつうの生殖の感想は?♥(そう言いながら相手の隣に座ると優しく相手の頭を撫でて   (2018/5/31 10:37:38)
パチュリー> ……また違った意味で気持ちよかったわ///【どうやらはまってしまったようで   (2018/5/31 10:38:17)
霍青娥> ふふ…(クスクス微笑みながら優しく相手の頭を撫でて可愛かったわ…と伝えて   (2018/5/31 10:40:57)
パチュリー> っ///【そんなことをいわれてしまえばまっかになりつつ   (2018/5/31 10:41:23)
霍青娥> んふふ…(相手が顔を赤くしているとゾクゾクきてしまいつつ優しくおでこにキスをして   (2018/5/31 10:44:06)
パチュリー> んっ…もう///【きすされてはさらに赤くなりつつも笑みを浮かべて   (2018/5/31 10:45:58)
霍青娥> まだ時間あるかしら?(そう言いながらゆっくりと相手の隣に横になると優しく微笑みかけつつキスをして   (2018/5/31 10:47:37)
パチュリー> ……ええ、大丈夫よ?【なんと微笑んでいいつつもキスを受け入れつつ   (2018/5/31 10:48:41)
霍青娥> ふふ…なら、ここ占領しちゃってる感じだし部屋行かない?(そう言いながら相手にキスをしながら優しく密着するように抱きしめて   (2018/5/31 10:50:45)
パチュリー> ……ふふっそれもそうね、いきましょうか///   (2018/5/31 10:52:48)
霍青娥> じゃあ、いきましょうか…鍵は平気?(服を着なおして   (2018/5/31 10:54:16)
パチュリー> ええ、もんだいないわ。   (2018/5/31 10:54:42)
おしらせ> パチュリーさんが退室しました。  (2018/5/31 10:54:45)
おしらせ> 霍青娥さんが退室しました。  (2018/5/31 10:56:13)
おしらせ> 紅守黒湖さんが入室しました♪  (2018/5/31 13:18:40)
おしらせ> パチュリーさんが入室しました♪  (2018/5/31 13:18:57)
パチュリー> ……寝てしまっていたわ……(せいがさんごめんなさい。   (2018/5/31 13:19:16)
紅守黒湖> ふう、今日は妙な天気ねェ。梅雨入りも近いかしらァ?(どんよりとした空模様に文句言いながら、日本人離れした長身の女性がリビングを訪れる。長い黒髪に合わせた様な黒いスーツ姿で音も立てずソファへ近寄れば、無造作に腰を下ろし、背もたれへ身を任せぐぐっと伸びを。そんなわけでいつものリビングってことで)
  (2018/5/31 13:28:21)
パチュリー> あら?こんにちは。くろこさん(なんて頭をさげて挨拶しつつもドアからなかに入り   (2018/5/31 13:29:44)
紅守黒湖> 空気の乾燥はお肌の大敵だけど、ここまで要らないわねぇ。ポチっとな(じっとりとした空気をエアコンに退治してもらいましょ。テーブルにあった(ってことにした)リモコン手に取ると、呟くと同時に除湿ボタンにタッチ。小さな電子音に続きエアコンの駆動音が響き、ほどなくして涼しい空気が流れ始めて)ハァイ、こんな時間に人が居るとは驚きねぇ。この部屋じゃ珍しくないかもだけど(続けて入ってきた来訪者へ向け手をひらひら、軽く振りながら挨拶を)
  (2018/5/31 13:38:44)
パチュリー> ほんと今日は蒸し暑い……(なんて服をパタパタさせたあと、)こんにちは……まぁいるときはいるからねここ。【なんて返しつつソファーにぽふっと   (2018/5/31 13:41:28)
紅守黒湖> いっそ降ってくれた方がマシになるカモ。まー明日から6月だし、じめじめした日々増えそうね。ウチもエアコンの準備しとこうかしら……(間近に控えた梅雨を想像してか、物憂げにため息を。部屋の隅で働き続けるエアコンへ目を向け、自宅のを掃除する算段を頭の中で)そうねぇ。朝でも昼間でも訪れる人いるようだし、賑やかでありがたいワ(そうこうしてるうちにスーツの内ポケットから鳴り響く呼び出し音。取り出したスマホ見れば物憂げな表情が一層濃くなり)はぁ……ごめんね、来たばっかだけどおシゴト入っちゃった。紅守黒湖、公務に行ってきまーす(ため息まじりにやる気なさげに呟くと、渋々といった様子でリビングを後に)
  (2018/5/31 13:54:15)
紅守黒湖> 【背後で呼び出し入りましたー……それではー…】   (2018/5/31 13:54:46)
おしらせ> 紅守黒湖さんが退室しました。  (2018/5/31 13:54:51)
パチュリー> 【お疲れ様ー   (2018/5/31 13:55:56)
おしらせ> パチュリーさんが退室しました。  (2018/5/31 14:15:14)
おしらせ> アンヘルさんが入室しました♪  (2018/5/31 15:53:52)
アンヘル> おー、今日は静か?……違うなぁ、平日の昼間だったらこれぐらいが普通なんだと思うんですよ(リビングに置かれたソファーにダイブ……ごろごろ)   (2018/5/31 15:56:04)
おしらせ> 紅美鈴さんが入室しました♪  (2018/5/31 16:00:36)
紅美鈴> ここ最近の賑わいが凄いという事もありましたから……お邪魔しますね。(感覚が若干麻痺してるから珍しく静かだと思ってしまう時がありますがと苦笑いを浮かべつつ頭を下げ。少しじめっとしていて肌に張りつく服を摘んではぱたぱたと)   (2018/5/31
16:02:33)
アンヘル> やっふー。何かお祭り騒ぎのようだよね(パタパタと服を扇ぐ仕草を見て、できる女のアンヘル様は空調のリモコンに手を伸ばすのだった)   (2018/5/31 16:05:22)
アンヘル> 1d50 → (49) = 49  (2018/5/31 16:05:34)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/5/31 16:06:18)
アンヘル> (速攻で窓を開けて外気に当たろうとする。窓から顔をぐったり)   (2018/5/31 16:06:27)
紅美鈴> (流石アンヘルさん、出来る女の人はちg……崩れ落ちそうになる身体を気合でどうにかしてリモコンを拾ってスイッチオフ)   (2018/5/31 16:07:31)
月読アイ> こんばんはー…【なんてドアを開けてすぐものすごく暑い空気を感じてすぐ締めて   (2018/5/31 16:07:45)
アンヘル> はい、こんばんはー。……49度って人のいる環境じゃないでしょ……拷問か(余りの暑さに汗が額から流れる。心頭滅却しようが暑いもんは暑い)   (2018/5/31 16:10:50)
紅美鈴> (次は逆に物凄く寒くなりそうな気がしたので無難に、…今は除湿と言う選択肢を取りました。スイッチを入れる前に操作をかちかちとしてから、除湿でスイッチオン。…余計服張りついてますけどアンヘルさんにまず)――…と、とりあえず使ってくださいねアンヘルさん。(そっとタオルを頬に押し当てておきましょう。乾いたタオルでは無く若干水で湿らせてあります) 妖怪でも適応できる環境じゃなくなります急激な温度変化の中では…。――そして、こんにちは、でしょうか。(扉を開けた様子は横目で見えてたので扉に向けて挨拶)
  (2018/5/31 16:12:06)
月読アイ> ……もう大丈夫?【なんてドアをちょっと開けてなかを覗きこみつつ   (2018/5/31 16:13:07)
月読アイ> 【とりあえずパチュリーの人です。   (2018/5/31 16:14:16)
アンヘル> (寒いのは着込めばどうにかなるけど暑いのはどうにもならないね。美鈴を涼しくしようとして逆に手当てしてもらうあたし)……やめろ、美鈴。フラグ立てるな。この前みたいになるでしょ(絶対一桁台の温度になる気がした。除湿にしたのは妥当と言える)  
(2018/5/31 16:21:27)
紅美鈴> 一応……一応は大丈夫だとは思いますね。(暫くじっとりとはもしかしたらするかもしれませんが、時間が経てばとりあえずは大丈夫でしょうと。(覗き込む様子にお声をかけておきましょう)   (2018/5/31 16:22:14)
アンヘル> まぁ、短時間だったしね(空調つけた本人はもろに熱気を浴びたけど部屋自体は平気でしょう)   (2018/5/31 16:24:32)
紅美鈴> (暑いのは結果、脱いだところで暑さは多少の軽減しかしないので……いえ、むしろその気遣いが嬉しかったので大丈夫です)…だからこそ、私はこの選択を――……あの温度から一気に下がったら私でも急激な変化で倒れかねませんから…。(自分の分のタオルを、こう、首筋とかその辺りに当てながら身体を冷やす私。…服を摘みつつ、と、とりあえずそんな酷い事にはなってませんよねって背を向けてすんすん)
  (2018/5/31 16:25:26)
月読アイ> ……(ゆっくり入っては辺りをキョロキョロしつつ)えっとはじめまして、月読アイです【なんて礼儀正しくペコリと   (2018/5/31 16:25:47)
紅美鈴> 初めまして、アイさん。私は紅美鈴(ホン・メイリン)。妖怪――……ではありますが見た目が見た目なので、ほとんど人間と変わりませんね。…。普通の人より丈夫な人、見たいに思って貰えれば。(怖がらせないように考えた結果、そんな説明になりました。目線を少しでも近付けるようにちょっぴり屈みながら自己紹介を)
  (2018/5/31 16:30:47)
アンヘル> この暑さなのに「寒くて倒れました」なんてアホみたいな三面記事になるのだけは嫌だね(物笑いの種である。トリガー作ったのが自分なだけに言い訳もできない)ん……美鈴がすんすんと。汗の匂いを気にしてるな?乙女め   (2018/5/31 16:32:15)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/5/31 16:33:29)
月読アイ> へぇー……よろしくです!、美鈴さん。【妖怪何て言われて始めてみたこともあってジーっとみつつ笑顔でそう答えて   (2018/5/31 16:33:31)
大宮勇> こんにちは…   (2018/5/31 16:33:40)
アンヘル> 初めましてー、あたしはアンヘル。妖怪――……ではありません!(ちゃんとした人間だよ。と一応人間ですアピール)花も恥じらう19歳の女の子、よろしくね   (2018/5/31 16:34:26)
大宮勇> あら同い年ね?私は大宮勇、モデルやってるわ   (2018/5/31 16:34:52)
月読アイ> っ!!(急に後ろから声が聞こえてビックリしてソファーの後ろに隠れつつも)こ、こんにちは……【とあいさつして   (2018/5/31 16:35:05)
紅美鈴> けど、現場では大量の汗が残されていて……謎の状況という事件みたいな匂いが漂っている可能性もありますね、それ。(それで一躍有名になったらアンヘルさんに責任を取って貰いましょう)…た、ただでさえじっとりしてましたから…気にはしますよ。(変な匂い、してませんよねってアンヘルさんを見て。むぅっと頬を赤らめ)
  (2018/5/31 16:35:38)
紅美鈴> はい、よろしくですよ。(小さく笑みを浮かべて、そして視線は扉のちょっぴり先というよりはアイさんの上)あら、勇さんはこんにちはですね。(時間的にはそろそろこんばんはでも通用しそうになりつつありましたが)   (2018/5/31 16:36:32)
アンヘル> こんにちはー……結局賑わってきたぞ。人が入ると寄ってくるシステムなのか?(まぁ、無人の部屋でソロル回すのがなんとなく寂しいのはわかる)   (2018/5/31 16:36:38)
大宮勇> ええ…こんばんは?こんにちは?まあとりあえずよろしくー(手を振りつつ隠れた子を見つめて)   (2018/5/31 16:37:19)
月読アイ> ……月読アイです……よろしくです。【なんてかくれたままペコリと   (2018/5/31 16:38:16)
大宮勇> よろしくお願いね♪私勇よ   (2018/5/31 16:38:59)
アンヘル> 事件は迷宮入りにして棚の奥にでも閉まっといて(責任をとるにはあんまりにも黒歴史な内容だった)ふふーん、なーんだ可愛い反応してこいつめ(紅潮した頬を指先でふにふにとつつく)大丈夫、汗臭かったとしてもそれはそれでチャームポイントだよ(それもどうかと思うポイントだった)
  (2018/5/31 16:42:17)
月読アイ> ……よろしくです。【再び頭を下げつつ怖い人じゃないとわかるとそのままソファーにぽふんと座りつつ   (2018/5/31 16:42:56)
大宮勇> よろしくお願いするわ…(安心されて何よりだとうなづいて)   (2018/5/31 16:44:17)
紅美鈴> ついでに封をしっかりして。おいそれと開けれないように封印しておきます。(この事件は世には…出しちゃ、いけないんです。シリアスではでは無いです)…う、う、…可愛くは(頬を突かれながら、あぅう)…其処がチャームポイントなのはちょっぴり嫌ですが流石に!……いえ、アンヘルさんが喜ぶな…違いますね、逆にアンヘルさんの汗の匂いなら…(この門番は現時点でまだ脳内の方が煮だっている可能性がありました)
  (2018/5/31 16:45:47)
月読アイ> 【まぁ設定見たら5歳児ですし……   (2018/5/31 16:46:18)
大宮勇> 【随分若々しいですね…】   (2018/5/31 16:47:10)
月読アイ> 【若々しいというよりはぺど……   (2018/5/31 16:47:49)
紅美鈴> アイさんと勇さんを並べてみていると…。…お姉さんとその妹みたいな形に見えなくも。(流石にお母さんという年齢では無いでしょうからそんな感じでぽつりと言うのでした。お部屋内の最少年齢を更新してます)   (2018/5/31 16:48:48)
大宮勇> まあ私は姉だけれど…流石にここまで妹も若くないわ…(アイを見つめて)   (2018/5/31 16:50:21)
月読アイ> 一応二歳上のおにぃちゃんはいますけどおねぇちゃんはいなかったよ?   (2018/5/31 16:51:21)
月読アイ> 【キャラぶれぶれになってるきがする。   (2018/5/31 16:52:28)
アンヘル> んー?美鈴どうかしたの慌てちゃって、大丈夫。安心しなさい。某東北姉妹を見てみなよ。互いの汗を喜んでペロペロしそうな……美しい姉妹愛じゃないのさ(つまり、汗は気にする必要はない。暴論だった)んふふ、まぁ、ナニとは言わないけどムワッと香るのは好きだよ?
  (2018/5/31 16:52:36)
大宮勇> まああくまでみたいだからね…(見つめながらもそう言って)まあ…そういうのにはなれてるから【すいません、あまり慣れてなくて】   (2018/5/31 16:53:45)
月読アイ> 【いや。私が~   (2018/5/31 16:54:40)
大宮勇> 【な、なるほど】   (2018/5/31 16:55:32)
おしらせ> アイエフさんが入室しました♪  (2018/5/31 16:55:36)
月読アイ> ……みたいなですかー……でもこんなにおっきいおねえちゃんがいたら色々教えてもらったりしたのかな?【なんて純粋に   (2018/5/31 16:55:39)
紅美鈴> 某が付いているのに誰だか判ってしまう不思議さがありました。……(ふと、顎に指を当て考えます。…ふん、ふん。)……確かに。(納得門番。むしろ、プラス要素として扱いそうでした)…私も、其の。そういう匂いは好きと言うか、嗅がせてしまうのが好きかもしれません。(ぽつりと。後は汗の匂いも)…(アンヘルさんのほっぺに触れつつ、嗅ぎます?とアンヘルさんに囁きましたが、そう。お時間が微妙な気がします!)
  (2018/5/31 16:56:14)
アイエフ> 【こんにちわー、初めて入ってみたのですが大丈夫でしょうか?】   (2018/5/31 16:56:14)
紅美鈴> あはは、あくまでそう見えるって言うだけですから。…どちらかというと近所同士のお姉さんと、女の子みたいな感じですね。(家が近いから良く逢う。みたいな。と二人を見て言っておきましょう)   (2018/5/31 16:57:15)
大宮勇> そうなの?ええ、色んなこと教えてるわね…(ニコリと)【こんばんはー】   (2018/5/31 16:57:17)
紅美鈴> 【お気にせずどうぞどうぞですよ】   (2018/5/31 16:57:56)
月読アイ> 【歓迎だよー   (2018/5/31 16:58:11)
月読アイ> ……うん///勇おねぇちゃん//【なんて嬉しそうにしては足に抱きつきつつ   (2018/5/31 16:58:43)
アイエフ> こんにちわ、ちょっと雨が鬱陶しいから雨宿りさせてもらうわね(ガチャリとリビングに通じる扉を開くとどうやら既に先客がいた様子、取り敢えずは全員に聞こえるようにそう言ったのであればタオルで髪の毛についた水滴を拭いていて)   (2018/5/31
16:59:23)
アンヘル> 【大丈夫、大丈夫ー。よろしくー】   (2018/5/31 16:59:55)
大宮勇> ふふ…可愛い……///(頭を撫でて)あら?こんばんはー   (2018/5/31 16:59:58)
アイエフ> 【ありがとうございます…!】   (2018/5/31 17:00:05)
月読アイ> んー///【撫でられればきもちよさそうにしつつ)……こんにちはー。【入ってきた子を見ては挨拶しつつ   (2018/5/31 17:03:08)
アンヘル> おかしいなー。東北地方の人はいっぱいいるから特定できないはずなんだけど(美鈴は鋭いね(きりっ))へぇ、嗅がせるほうが好きなら尚のこと気にする必要ないじゃん?(嗅ぎます?と問われると、嗅がせるのが好きなんでしょ?とくすっと笑う。まぁ、この時間だから、したとしてもソフトに終わりそうだ。何基準でソフトかは知らない)
  (2018/5/31 17:04:55)
大宮勇> 可愛い…////(頭を撫でながら抱き寄せて)   (2018/5/31 17:05:22)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/5/31 17:06:14)
アイエフ> ふー…今日は曇りだけの予報だったのに(雨に降られるなんて最悪、と呟きながらタオルをポケットに戻し、取り合えずドアに近い壁に寄り掛かっていて)   (2018/5/31 17:06:22)
紅美鈴> どうぞ、どうぞ、いえ、私のお部屋じゃないですが雨に濡れちゃうのは大変ですからね…(こんばんはって告げておきましょう。ぺこり。青娥さんにもぺこりと。部屋、埋まりましたね)   (2018/5/31 17:06:42)
アンヘル> あー、もう通り雨の季節か。こんにちは。風邪ひかないようにね(髪の毛を拭く様子を見ると、帰りまでに止むといいなと窓をチラッと見る)   (2018/5/31 17:06:58)
霍青娥> ふぁ…こんにちは(ご挨拶しながらあくびをしつつ個室の部屋に続くドアを開いて挨拶して   (2018/5/31 17:07:05)
霍青娥> 部屋の中にいると雨好きですけどね、なんか落ち着きますわ(そう言いながらゆったりとソファに座ると麦茶を用意して   (2018/5/31 17:07:59)
アンヘル> はい、こんにちは……満員になったな(静かだったのは束の間。結局いつもの賑わいになった)   (2018/5/31 17:08:33)
アイエフ> あら、こんにちわ。なんだか眠そうだけど、大丈夫?(ドアが開く際の小さな振動を背中に感じ、誰かがやって来たのかと思いそちらの方を見つめた)   (2018/5/31 17:08:41)
月読アイ> 【せいがさん、先程ね落ちすみませんでした。   (2018/5/31 17:08:43)
大宮勇> そうね雨降ってるわね…あ、こんばんは…朝はありがとうね   (2018/5/31 17:08:49)
月読アイ> あうっ///【だきよせられてはされるがままで、身を任せつつ   (2018/5/31 17:09:21)
霍青娥> 【大丈夫よぉ…また暇な時にしましょうね♥   (2018/5/31 17:09:50)
紅美鈴> 東北かつ姉妹ってなると知り合いの方が居る様な気がしましたからね……(鋭いかもしれません、多分(?) ん、んん、…そ、そうですね?(そういう時の場合は気にならなくなる様子。時間に関しては悩ましい所ではあります、アンヘルさんのほっぺに触れつつ。…少しだけ考えた後。…ちょっとの時間でも、嗅がせるかどうかは置いといてお話でも?とお誘いしましょうか。)
  (2018/5/31 17:10:30)
霍青娥> はぁい、暇な時にでもまた甘えに来てね(勇に微笑みかけて   (2018/5/31 17:10:32)
月読アイ> 【はーい。   (2018/5/31 17:10:46)
アイエフ> 心配ありがとう、でも大丈夫よ。この程度なら風邪なんて引かないから(ふふん、と身長からしてみればある大きさの胸を張り、然り気無く死亡フラグが立つような返答をしていた)   (2018/5/31 17:11:25)
大宮勇> そうするわ…///(抱き寄せながら顔をすりすりして)   (2018/5/31 17:11:31)
月読アイ> んっ///くすぐったいよ///(すりすりされてはくすぐったくてピクッとなりつつ   (2018/5/31 17:12:39)
霍青娥> 大丈夫ですよ、今起きたので多少眠気が残ってるだけです(アイエフが心配してくれると微笑みかけながら言って   (2018/5/31 17:14:01)
大宮勇> もっと甘えてもいいのよ…////(抱きつきながら相手に胸を押し付けて)   (2018/5/31 17:14:31)
アンヘル> 積極的にフラグを立てて、風邪ひいて看病されて皆に揉みくちゃにされるほうがいい、と業が深い(発言をかなり曲解したとか。あるものは揉まれるから。何とは言わない)   (2018/5/31 17:14:38)
アイエフ> そう?それなら良いんだけど(此方の心配に微笑みながら大丈夫と答えた相手に軽く頷き壁から背中を離す、そしてそのまま相手と同じようにソファーの方へと近付いたのであれば。背凭れの部分に寄り掛かっていて)   (2018/5/31 17:15:45)
紅美鈴> ここの人達は恐らく真面目に看病はしてくれるかもしれませんがちょっとした出来心で大変な事になるかもしれません。(結果、汗をかいて治る可能性も。何か聞こえたので追加で言ってました)   (2018/5/31 17:15:56)
アンヘル> 知り合いに?えっ、そうなんだ!美鈴顔広いね(ハイパーわざとらしい発言をしつつ、ほっぺに触れられて。そして、お誘いに乗るのでした)   (2018/5/31 17:16:43)
霍青娥> 風邪ひいてる時に、やられると吐いちゃいそう(腰を打ち付けられてうぷっと来てしまう想像をしながらアイエフがソファに座ってくると)何か飲みます?(アイエフに微笑みかけながら言って   (2018/5/31 17:16:57)
月読アイ> んっ///もっと?【もっとといわれて首をかしげつつもこっちも押し付けるように……)勇おねぇちゃん柔らかい///【なんて思ったことをそのまま口にして   (2018/5/31 17:17:36)
アイエフ> 然り気無く怖い言葉が聞こえたけど気にしなーい気にしなーい、病は気からとか言うし。それを気にして風邪引いちゃう、なんて事になりたくないしね(ピク、と聞こえた言葉に反応しつつも片手を左右に振って気にしないようにして、前に風邪を引いたときに割りと大変なことになったことは記憶に新しい。なのでなるべく風邪を引きたくないのでなるべく気を付けているものだ)
  (2018/5/31 17:18:08)
紅美鈴> 門番は顔が広いんで……s(わざとらしい発言だったのでほっぺを軽くつまみました。むにー。では、お部屋を作り――……ました工法)   (2018/5/31 17:18:25)
大宮勇> ふふっ…////ありがとう…♪///(ニコリと笑い胸を押し付ける)アイもきっとこうなるわ…   (2018/5/31 17:19:16)
月読アイ> ……ありがと////【勇さんみたいになれると聞いては嬉しそうに   (2018/5/31 17:20:25)
アンヘル> むにぃー(頬つねられながら連れ去られていく)   (2018/5/31 17:20:29)
おしらせ> アンヘルさんが退室しました。  (2018/5/31 17:20:52)
紅美鈴> ――まあ、本当に風邪を引いている状態で来てしまったら寝なさいと背中をおして説得している事でしょう。(風邪を引いて弱っている時は誰かと居たいかもしれませんが風邪を長引かせる訳に行きませんでした。そんな事を呟きつつ。アンヘルさんの手を軽く握り)――…と、それじゃあ失礼します、ね。(ぺこっと頭を下げて、皆さまお寛ぎを!)
  (2018/5/31 17:20:55)
おしらせ> 紅美鈴さんが退室しました。  (2018/5/31 17:21:01)
アイエフ> んー、そうね…あるならジュースが欲しいかな。無いならお茶でも大丈夫だけど(ソファーの背もたれに寄り掛かると座っていた相手が何か飲むかと聞いてきた、その質問に人差し指を顎に当てて軽く考えながらそう答えた)   (2018/5/31 17:21:12)
アイエフ> それが当たり前なんだけどね…っと、お疲れさま。またね(風邪を引いていたら説得をして寝かせるという中華服の相手にクスリと微笑み、それが当たり前なのだと答えながら去っていった後ろ姿に手を振っていた)   (2018/5/31 17:22:41)
霍青娥> いってらっしゃーい(二人を見送りつつ、アイエフがジュースが欲しいというと、頷き何かないかと探しつつ炭酸ジュースでいいかしら?とコップに注いで相手に渡してあげて   (2018/5/31 17:22:52)
月読アイ> 【……風邪……熱……ネギ……うっ頭が……   (2018/5/31 17:23:14)
アイエフ> 構わないわよ?私、ジュースは大体飲めるの…あ、でもゴーヤジュースは止めて欲しいわね。色々と嫌なこと思い出しちゃうから…(コップに注がれてシュワシュワと泡立っている炭酸ジュースを受け取ったのであれば、ありがとうと感謝の言葉を伝えながらだいじょうぶだと付け加えていた。しかしそこでゴーヤジュースはダメだと片手を上げて拒否していると、空いている方の手で青い顔を覆っていて)
  (2018/5/31 17:25:20)
月読アイ> いってらっしゃい~【なんててをふりつつ   (2018/5/31 17:25:45)
大宮勇> 可愛い…///♪(胸に顔を当てさせつつ)と、私ももう寝ないとね…//   (2018/5/31 17:26:34)
霍青娥> そんなジュースがあるのね(聞いたことないものだっため想像しつつ相手の反応でやばそうと思いつつ相手の隣に座るとゆったりと麦茶を飲みつつおせんべいをテーブルの上に置いてパリパリと食べていて   (2018/5/31 17:27:34)
月読アイ> あうっ////(顔に当てられて真っ赤になりつつ)おねむのじかんなの?(なんて首をかしげて   (2018/5/31 17:27:57)
アイエフ> 【あれ、なんか勘違いされているような…私はソファーに座ってないですよー。背凭れに寄り掛かっているだけなのです】   (2018/5/31 17:28:21)
霍青娥> 【あっ、ごめんなさい…じゃあ、そのソファに座った感じを思ってください   (2018/5/31 17:30:11)
大宮勇> 帰宅の時間ねそれじゃあまたね…////(当ててに微笑みかけて)   (2018/5/31 17:30:30)
大宮勇> 他のみんなもお疲れ様ね♪それじゃあまた   (2018/5/31 17:30:43)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/5/31 17:30:45)
月読アイ> またねー勇おねぇちゃん!!【なんててをふりみおくりつつ   (2018/5/31 17:31:57)
霍青娥> お疲れ様〜(見送りつつ   (2018/5/31 17:32:33)
アイエフ> お疲れさま、またね(片手振りつつ   (2018/5/31 17:33:29)
アイエフ> 以外とジュースってのは幅広いのよ、果物の果汁を絞っただけ~…ってだけじゃないの(なんて、ソファーに座りながら麦茶とお煎餅という和風な組合せを食べ進める相手に説明すれば、一口ジュースを飲んでみる。口の中に広がる炭酸のシュワシュワ感に軽く笑みを浮かべていて)
  (2018/5/31 17:35:29)
霍青娥> なるほどねぇ(アイエフの言葉に納得しつつ炭酸ジュースを飲んでいるアイエフに一枚おせんべいを渡しつつ食べる?と首を傾げながら聞いてみて   (2018/5/31 17:37:22)
アイエフ> 頂くわ(ちびちびと片手に持ったコップを傾けつつジュースを飲んでいると、ふと煎餅を食べていた相手が一枚差し出してきたことに気がついた。そして差し出された煎餅を受け取りながらありがとうと伝えたのであれば、パリッと一口食べていて)  
(2018/5/31 17:39:13)
月読アイ> よいしょっと……(勇おねぇちゃんがいなくなりどうしようか迷ってはとりあえずソファーに座りつつ   (2018/5/31 17:39:21)
2018年05月30日 23時48分 2018年05月31日 17時39分 の過去ログ
「版権百合部屋」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]