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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180613 0312 ~ の過去ログ.txt
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2018年06月13日 03時12分 2018年06月14日 09時02分 の過去ログ
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おしらせ> 京町セイカさんが退室しました。  (2018/6/13 03:12:23)
クロエ> 防具っていうとちょっと語弊があるように思うんだけど! 緑は譲れないんだ……  とと、うん、セイカ、また遊んでねー♪(手をふりふり)   (2018/6/13 03:13:45)
ギャラ子> 未亡人系も結構良いんだけどねぇ、そこら辺も。まぁ、FGOで言うと黒聖杯とかキアラ辺り? ミドキャス、不夜キャス辺りも結構良い感じだけど(ふふりっと笑いつつも)個人的にロリとか熟女とかもそうなんだけど、年齢差あるとやっぱ燃えるのかもねー。ある意味クロエちゃんがモデル作ったイメージだねぇ。ハルヒとアスカ辺りでツンデレのイメージが確立されたみたいに(うむうむ)おー、わかってるねぇ。両方美味しい、今のアタイみたいにちょー余裕ぶっこいてるのをあへぇ♥させちゃうのもいいし、そのまま上に乗られたりしてヒィヒィしちゃうのもまた味わい。むしろ、アタイは交互に楽しみたい(こちらもぐてーんっとエロトークに華を咲かせつつも胸元を覗かせ)
  (2018/6/13 03:16:45)
ギャラ子> あいあい、お疲れ様ねぇーっと流石に雪崩てくる時間帯だねぇ   (2018/6/13 03:16:59)
クロエ>  あ、年齢差っ! いいわねっ!(ずびし!とばかりに指さしてうんうんっと頷きながらソファにまったりと仰向けにころーんと寝そべったまま) 私はまあ、こう…… ミミの性癖を歪ませた張本人だけどその後ミミが私以上にそっち方面の深淵に嵌まっちゃって、うん。むしろこっちからいろいろ教えてもらうことになるとは思わなかった、ってそれはいいんだけど、いいんだけど。 交互に楽しめるのが一番よね! 私はこう、受け気味なこともあるし責め気味なこともあるしわりと両方好きだからね、えへへー♪ ろりびっちってバレちゃったしもう押さえなくていいかなー   あぁもう三時過ぎたんだ。まあいっか、ろりびっちだし♪
  (2018/6/13 03:24:18)
ギャラ子> お、解るのねクロエちゃん(うむっと親指上げてちょー笑顔で)まぁ、それもあってアタイあるいはもっと年上系の子にするか迷ってた次第。うんうん、ほら思春期の子は多感で吸収率が凄いからほんとほんと(ただ、熟女の発情貪欲さも魅力でもあるけどねーっと)アタイは基本惚れた相手にちょービッチになる勢の一人だから同じく受けも攻めもどちでもだね。って、そうか。リバとかそっちらへんも一言に書いて置かなきゃ駄目だね(うむんっと このまま、美味しく頂きたいけど今夜は寝ないとねー。ふふ、またこんどよろしくかなー?(おやすみのチューでもしちゃう?戸)
  (2018/6/13 03:27:57)
クロエ>  そうね、もうこんな時間だし。 抱き心地のいい子とかちょっと興味あるかも! そうね、今夜はもういい時間だし……  今度よろしくってことで、ツバつけちゃお♪ (のそのそと近寄ると下からんーっと背を伸ばして軽くほっぺにちゅっ) ふふ、おやすみなさいっ  
(2018/6/13 03:32:53)
ギャラ子> あら、べろちゅーしても良かったけどまぁ初日だから良いか(うむっとそのままこちらもちゅっとおでこにキスを返して)抱き心地ねぇ。なら、グラマラスな方が良いかな? いや、小さいって意味かな?(サイズ的に?と首を傾げつつ)まぁ、良いや。おやすみなさぁい(そう言っては最後にぎゅーっと抱きしめた後、部屋を後に)
  (2018/6/13 03:35:25)
おしらせ> ギャラ子さんが退室しました。  (2018/6/13 03:35:32)
クロエ> (額に濡れた唇の感触、ぎゅーっと抱かれる心地よさに目を細めつつ) そうね、グラマラスさん? イリヤとかミユじゃ味わえない感覚とかちょっと興味あるし。 ええ、それじゃあね、ギャラ子、おやすみなさいっ!  それじゃあ私も出ましょうか…… おやすみなさい♪ 寝れるかどうかわかんないけどー
  (2018/6/13 03:38:45)
おしらせ> クロエさんが退室しました。  (2018/6/13 03:39:08)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/13 08:34:41)
霍青娥> ふぁ…ただいま〜(そう言いながらお仕事が終わって戻ってくるとあくびをしながらソファに座りぐったり   (2018/6/13 08:35:12)
霍青娥> 疲れた…なんかすごく眠かったし(そう言いながらそのままぐったりしながら胸元からキセルを取り出してゆっくりと吸い始めて   (2018/6/13 08:43:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2018/6/13 09:04:27)
おしらせ> フカ次郎さんが入室しました♪  (2018/6/13 09:28:17)
フカ次郎> ……マジかよ(がびーん。いやね、確かに暑いって。今日熱い、涼みたい、プールでも行きたいってうっすら思ってましたよ。ほんとに屋内プールになるとか誰が想像した。いやなるとは聞いてたけど、うっすら思ってただけだったのに!)もんだいはー……水着、無いんだよなぁ(ううん。いちおうせーがさんのとこから服借りたけど、ダボダボだし。主に胸元。……くぅっ!(何を悔しがった
  (2018/6/13 09:31:48)
フカ次郎> ……仕方ない、こう(んしょ、とプールサイドに。ズボンを膝の上まで捲って、足だけ入ることにした。……冷たー♥   (2018/6/13 09:35:10)
フカ次郎> ふぇー……せーがさんに言えば借りれるかなぁ、水着。……なんかサイズ的にも危なさ的にも無理な感じはするけど(目を静かにそらしつつ。元の服、暑いんだよねー……ぅーん。   (2018/6/13 09:42:21)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/6/13 09:47:39)
マシュ・キリエライト> おはようございます、フカ次郎さ……(と、言いかけて。プールになっている現状に固まるわたしです)   (2018/6/13 09:48:37)
マシュ・キリエライト> (フカ次郎さんは涼んでおられるようです。わたしも手早く着替えてしまいましょう)   (2018/6/13 09:53:49)
マシュ・キリエライト> (霊衣解放「常夏の水着」。要するにスカート付きのワンピース水着を着用します。水着マシュなのです)   (2018/6/13 09:55:24)
フカ次郎> んゅ……あ、マシュさんか。おはよー?   (2018/6/13 10:01:50)
マシュ・キリエライト> はい、おはようございますフカ次郎さん。水辺でうたた寝するのは危険かと思います   (2018/6/13 10:02:43)
フカ次郎> 溺れそうだしねー、へたにかくんってなって中入ったら。……マシュさんは普通に水着があるのがうらやましーよ(ぱしゃぱしゃ   (2018/6/13 10:05:26)
マシュ・キリエライト> フカさんの世界と言いますか、ゲームと言いますか。水着スキンのようなものはあるのではないのでしょうか。今のフカさんは電子的な存在ですから、換装も可能だと思うのですが   (2018/6/13 10:07:23)
フカ次郎> 水着ねー。あの荒野ばっかの場所にそんな一大レジャー用のアイテムがあるかどうか。てか、そもそもウインドウ開かなくなってるんだよね。この身体はどう考えてもアバターのそれだけど、ステータスがそのまんま反映されてる以外はリアルとなんも変わんなくてさー(こくこく
  (2018/6/13 10:11:42)
マシュ・キリエライト> なるほど……それは不便ですね、それに元のお身体も心配です。   (2018/6/13 10:13:24)
フカ次郎> 向こうの方はどうなってるやら……(肩を竦めつつの)……そういえばマシュ、入らないの?(くいくい。プール指差し。   (2018/6/13 10:19:57)
マシュ・キリエライト> ……あ。そういえばうっかりでした。それでは失礼して……(水深はどの程度なのでしょう。念のためフロートを持参します。イルカ型のごくありふれたフロートにつかまって、ぷかぷかと水に浮かぶわたしです)   (2018/6/13
10:22:34)
フカ次郎> おおー、イルカ……ゎぷっ(ちゃぽ、とマシュが入った時に跳ねた水が顔に!   (2018/6/13 10:24:50)
フカ次郎> 1d2 → (1) = 1  (2018/6/13 10:24:55)
フカ次郎> ぬぅ、ちょっと濡れた……(こしこし、腕で目元を拭く。   (2018/6/13 10:25:31)
マシュ・キリエライト> 大丈夫ですか?(つい、と岸辺に向かいます。ちょっと程度なら、着替えの必要はなさそう、でしょうか)   (2018/6/13 10:26:31)
フカ次郎> ん、おっけーおっけー。服はあんまし濡れてないし問題なしよ(にか、と笑顔で返しつつ。戯れに脚でイルカの頭をぺちぺちと。   (2018/6/13 10:28:35)
マシュ・キリエライト> 良かったです……(フロートと戯れるフカさんを微笑ましげに見つめます。とはいえこのままぷかぷか浮いているだけでも芸はありません。なにかフカさんと一緒に楽しめそうなものがあるといいのですが。室内に視線を走らせます。1~3:水鉄砲、4~5:ビーチボール、6:なぜかフカさんサイズのスクール水着、で振ってみましょう)
  (2018/6/13 10:32:43)
マシュ・キリエライト> 1d6 → (2) = 2  (2018/6/13 10:32:48)
マシュ・キリエライト> ……あ。フカさん、あれ、やってみませんか?(プールサイドに大小の水鉄砲を収めた箱を発見します)   (2018/6/13 10:34:10)
フカ次郎> おや、ありゃ……水鉄砲かー。いいね、やる?(箱の方にとててっと駆け寄れば、軽く持ち上げて持ってきて。がしゃりとそばに置いて漁ってみよう。はてさて……(1:P90モデル 2〜3S&W M&Pモデル 4〜5よく100円ショップとかで売ってる安物
6:な ぜ か ダ ネ ル M G L モ デ ル)   (2018/6/13 10:40:38)
フカ次郎> 1d6 → (3) = 3  (2018/6/13 10:40:42)
フカ次郎> よーっし……コレだ(がしゃりと引っ張り出すのは拳銃っぽい見た目の奴。偶然にもサイドアームとして使ってたハンドガンをモチーフにした奴らしかった)   (2018/6/13 10:41:44)
マシュ・キリエライト> はいっ。お手柔らかにお願いします(わたしも武器を選択しましょう。1:キャリコM950風 2~3:コルトM1877風 4~5:100円ショップ水鉄砲 6:対物ライフル風   (2018/6/13 10:45:41)
マシュ・キリエライト> 1d6 → (6) = 6  (2018/6/13 10:45:47)
マシュ・キリエライト> ……それでは。(明らかに対物ライフルのようなオーバーサイズの水鉄砲を取り出します)ええと……よろしくお願いします(にこやかに笑ってごまかすことを覚えたわたしです)   (2018/6/13 10:47:12)
フカ次郎> せっかくだし、罰ゲームとかもつける?負けた方は買った方の好きにされるとkまってまってちょいちょいちょい!?(でかい!マシュさんなんかでかいのだしてきた!?アレだ、SHINCが使ってたあのでかい奴とか、ピトさんが持ってたあのでかいのとかそんな感じの……!全力で殺しに来てる!マズイぞこれ!
  (2018/6/13 10:48:03)
おしらせ> 東北きりたんさんが入室しました♪  (2018/6/13 10:48:14)
マシュ・キリエライト> 大丈夫です。万が一濡れてしまっても女同士ですのでまったく問題ありません。そして罰ゲームは魅力的な提案です。>フカさん こんばんは、きりたんさん   (2018/6/13 10:49:35)
東北きりたん> おかーさんがピンチだと聞いて!!……こんにちはきりたんなのです。 バツゲームありなら私は見守ってたほうがいいですか?   (2018/6/13 10:50:31)
マシュ・キリエライト> では、きりたんさんは審判ですね。(命中判定は……六面ダイス1個の出目勝負、大きい方が命中の三本勝負、ではいかがでしょう)   (2018/6/13 10:52:15)
フカ次郎> はーいはいおはよう愛娘!(結局乗るのがこいつくおりてぃ)……まあ、うん。まあ。……あのでかいのは取り回しが悪い……というか、そもそも当たるのか心配ではあるけど(じゃこ、とコッキングしてリロード。無駄に実銃っぽい動きしてるけどこれ水鉄砲なんだぜ……)
  (2018/6/13 10:54:19)
フカ次郎> (ルール承知!負けたら相手に煮るなり焼くなり好きにされる   (2018/6/13 10:54:59)
マシュ・キリエライト> 今こそ日ごろの鍛錬を見せる時。シールダーだから近代兵器が使えないという事はないのです。(マガジンに給水します。このボルトアクションに意味はあるのでしょうか?)   (2018/6/13 10:55:38)
東北きりたん> 了解なのです。私が参加しなくて命拾いしましたね!!(どすん。どでかいきりたんほうを構えるのです。)用意スタート!!(どーん!!)   (2018/6/13 10:55:59)
マシュ・キリエライト> 行きますっ、フカさん! 1d6   (2018/6/13 10:56:17)
マシュ・キリエライト> 1d6 → (3) = 3  (2018/6/13 10:56:23)
フカ次郎> 1d6 → (1) = 1  (2018/6/13 10:58:51)
マシュ・キリエライト> とりました、そこですっ!(大口径の水流がフカさんに降りかかります。一本目ゲットです)   (2018/6/13 10:59:28)
フカ次郎> とりま……速戦即決!おりゃぁあ!!(ばしゅばしゅばしゅ、と撃ちまくる。大型ライフルのマシュさんには到底できないだろう連射速度、ARほどとは行かなくてもライフル相手ならこれで十二分にアドバンテージが取れる。…………但し)あ。(弾切れ。そう、ただし当たるのであればだ。GLの扱いには精通、それこそ目をつぶったって誘導さえあれば自由自在な私であるが、拳銃やらはノーコンの極み。どれだけ酷いか?SAOAGGOのセカンドスクワッドジャム編か、アニメ最新話を参照!露骨に宣伝していく)
  (2018/6/13 11:01:49)
東北きりたん> (両手を前に出して、片方の指を一本だけ出すのです。マシュサン一ポイント。)   (2018/6/13 11:02:40)
フカ次郎> ちょ、タンマタンマ今はあばーっ!?(結果。のんきにリロードしようとプールサイドに近づいて撃たれました。早速1点取られた!)   (2018/6/13 11:02:46)
マシュ・キリエライト> ここから畳みかけ……(と、無情にも通信機が鳴ってしまいます)……はい、もしもし。……先輩? ……はい、はい。了解しました。ただちに帰還します……。お二人ともすみません、呼び出しが入ってしまいました……   (2018/6/13
11:04:14)
マシュ・キリエライト> (リアル都合で出かけることになってしまいました。わたしからお誘いしたのに、申し訳ないです)   (2018/6/13 11:04:34)
東北きりたん> つまり、一対ゼロでマシュサンの勝ちですか?…いってらしゃいなのです。   (2018/6/13 11:05:35)
フカ次郎> くそぅ……よくもやったな!(とりあえず、リロード。弾倉に水込めてー、てかこれ弾倉の予備無いの?なんて思いつつ)ぁりゃ。仕方なしだぜマシュさん、先輩さんの方に行って来るといい(にこ。相方、大事よ?なんえ   (2018/6/13 11:05:42)
フカ次郎> なんて)   (2018/6/13 11:05:46)
マシュ・キリエライト> いえ、今回はノーコンテストです。フカさんのご都合のいい時に、改めて仕切り直しましょう   (2018/6/13 11:06:10)
マシュ・キリエライト> それでは、お先に失礼します(相方は大事。至言だと思います。フカさんときりたんさんに一礼して、ぱたぱたと退室します)   (2018/6/13 11:06:54)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/6/13 11:06:57)
フカ次郎> おつかれー……でだ。愛娘もといきりたんよ、なんでスク水?(後背中に背負ってるそのでかいの、プールサイドに持ち込んで良い奴なんだろうか。溶けそう)   (2018/6/13 11:08:22)
東北きりたん> マシュさんお忙しそうなのですね……社会人は大変なのですね。(とりあえずきりたん方は置いて水のなかに入るのです。) そんなもの……私がこれ以外の水着を持っているとお思いでしょうか?(きりっ!ひきこもりけい小学生が持ってる水着なぞこんなものです。)
  (2018/6/13 11:10:34)
フカ次郎> いやある意味安心したんだけどさ(スリングショットとか引っ張り出してきそうとある意味心配だった。こくこく)……そうか。きりたんから水着借りれば私もいけるんじゃ!?(ひらめいたとでも言わんばかりのつら。服どうせ濡れてるしそのまま入ってしまえばよかろうに
  (2018/6/13 11:13:14)
東北きりたん> あのけん銃並みのパチンコでしたっけ?……それじゃあ水飛ばせないのではないでしょうか? (あれ?違いましたっけ?と、これも漫画知識なのであやふやです。)
いや、私もこの一着しか持ってないですよ?……あ、でもさいきん買い換えたので古いやつならあるかもしれませんね?フかあさんは身長おいくつくらいですか?   (2018/6/13 11:18:02)
フカ次郎> あ、うんごめんなんでもないや。そのまんまのキミで居て?(にっこり笑顔。きにしてはいけない、イイネ?)んーっと。詳しく測ったことないけど、レンとそんな変わんなかったし……145前後ってとこかな   (2018/6/13 11:22:40)
東北きりたん> な、何ですかそのごまかしかたは!!エッチイことなんですか!!フ母さんは私をこれ以上大人にさせないつもりなんですか!(フカさんの裾をプールから引っ張ります!)
あー。それじゃあ私のよりも一回り大きい感じですね?今着てるのでよろしければお貸ししますよ?(そして私はちょっときついけど昔のやつを……ピチピチな水着の幼女が二人並ぶ光景になりますが)   (2018/6/13 11:27:58)
フカ次郎> う、うっさい!娘は母の後についてくるもんなの!!や、やめひっぱらな、あー!(どぽーん。見事に引っ張り込まれて一緒にプールの中。ちょっとしてぷかぷか浮かんでくる図)……今着てるのって、いや昔のやつそんなすぐ出せるの?きりたんその間すっぽんぽんだぜ…………いや、今更もう気にしなさそうだね(諦めた表情。
  (2018/6/13 11:30:45)
東北きりたん> ……私は教えてもらうまでひっぱるのをやめn……あ…。(どぼーん。フカサンに巻き込まれ沈み、プカプカと一緒に浮くのです。)まぁ、すっぽんぽんでも特には気にしませんが……普通女の子同士でしたらそこまで気にならないのでは?(水着はまあ、ご都合主義ということで。……といってももう落ちましたし水着いらないですよね。と。)
  (2018/6/13 11:35:12)
フカ次郎> 小学校のプールの授業直前でもあるまいし……(むぅ。普通だったら気にならないけど、場所が場所である。ぱちゃぱちゃ、二人仲良くならんでうかびつつの   (2018/6/13 11:37:46)
東北きりたん> ん……それじゃあ言い換えましょうか?(とりあえず立ち上がってプカプカと浮いてるふかさんのかおを上から覗くのです。)……フカサンになら安心なので、私のはだかを見せてもよいのですよ。(浮いてるふかさんの体を軽く押さえてジーット。ゼロ距離で見つめましょう。)
  (2018/6/13 11:41:46)
フカ次郎> ふにゃ?どしたいきなりーーーーはぇ(変な声が出た。ち、ちかい。いや近いって、顔。わかった、なかなか可愛い顔してるし、どこかレンに似てるのもわかったから。なんて思考は逃避……するけれども結局逃げられないのであった。数秒のフリーズの後、ポムッとかグレネードじみた爆発音がしそうな勢いで赤面。ぶくぶくぶくぶくぶく……しずむ)
  (2018/6/13 11:44:28)
東北きりたん> ……フカさんは、お母さんですしね?ってお母さん?!おかーさーん!!(ぶくぶくと沈んでいったふかさんをとりあえず持ち上げましょう。ふかさんの腕を肩に回して立たせるのです)あの、えっと……大丈夫なのですか?(まさか水中に逃げられるとは……と小声で言います)
  (2018/6/13 11:48:41)
フカ次郎> ぷはっ……だ、大丈夫じゃないよもう……っ(浮力も働き、軽々ふじょうさせられ   (2018/6/13 11:51:12)
フカ次郎> 浮上させられーの。後に続いたセリフが聞こえてないよ!)……ん(目を逸らした。なんと言うか、直視できなくなったじゃないか……!   (2018/6/13 11:51:51)
東北きりたん> んー。……大丈夫でないのであれば人工呼吸でもいたしましょうか?(真っ赤な顔でそっぽを向かれるとちょっと苛めたくなるのです。にやにや笑いながらふかさんの顔をのぞきこみましょう。)   (2018/6/13 11:55:02)
フカ次郎> ふぁ!?い、いやちゃんと呼吸してるから!問題ないから!(ばんばん。水面を叩くたびに水が跳ねる。キスの経験くらいは割とあるどころか、ALOじゃよくやってたけども。むぅ……主導権とられっ放しだな、ちっくしょー……   (2018/6/13
12:00:09)
東北きりたん> じゃあ何が大丈夫ではないのですか?娘に白状するので…ぶはぁ?!(水面を叩かれると顔に水がかかって思わず離れてしまいます。)いろいろ惜しかったのです……。   (2018/6/13 12:03:53)
フカ次郎> それ以上はもう追求させんぞおりゃおりゃぁ!(ばっしゃばっしゃ、そのまま調子に乗って水をかけまくる図。ダメなものはダメなんだーい!   (2018/6/13 12:05:41)
東北きりたん> ごぼあ?!ご、ごめんなさい!!ついかわ……てからか……いたく……のでふっ!(水が邪魔でうまくしゃべれない。)おかーさんやり過ぎです!!(ばしゃびしゃ!!こちらからも反撃しましょう!!よろしい戦争なのです!!)   (2018/6/13
12:08:49)
フカ次郎> はっはっは!何を言ってるのか聞こえんわぶっ!?おのれぇ!(ばしゃばしゃ。なんとも微笑ましいいくさのはじまりである!   (2018/6/13 12:12:46)
東北きりたん> ふはは、リアル小学生の体力を侮らないことです!!(ばしゃびしゃ!!っと。水を掛け合って五分後)ぜー……ぜー……ギブ……です……(ちーん。ひきこもりけい三分ぐらいでへばり始めてました。ほとんど一方的にかけられて終わりなのです。水の中って思ったよりつかれますよね。)
  (2018/6/13 12:16:05)
フカ次郎> ぶは……ぜ……ぜは……疲れた……アバターの時は疲れやしなかったのに……(ぐったり   (2018/6/13 12:16:37)
フカ次郎> (体力はあるとはいえ、こっちも疲れてる図。筋力値が大きい分、起こす水しぶき事態は派手でした   (2018/6/13 12:18:37)
東北きりたん> ……やっぱり、私にプールなんてものは似合わなかったのです……次の機会では二人でネカフェのカップル席でも牛耳って一緒にネトゲでもしましょう……。(ぶくぶくぶく。……それだけ言い残すときりたんは水上に倒れてプカーッと浮くのです)  
(2018/6/13 12:21:22)
フカ次郎> し、しっかりしろー!?パラメディック!パラメディーック!!(どざえもんになりかけてるきりたんを慌ててかかえつつ。無論、そんなものはどこにもいない   (2018/6/13 12:23:28)
東北きりたん> ふかさん……今日は楽しかったのです……今度のきかいには是非……えっち……(がくり。そのまま意識を失いました。ということで中の人がご飯落ちです。)   (2018/6/13 12:25:05)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/6/13 12:26:36)
月読アイ> こんにちは?……(なんて扉から顔を覗かせつつ   (2018/6/13 12:27:03)
東北きりたん> (あいちゃんこんにちはなのです。…入れ替わりになっちゃってすみません。)   (2018/6/13 12:27:34)
フカ次郎> きりたーーーん!!(戦場の気分。ノリノリになりすぎてさらっとすごい発言が飛び出したのに気がついていない)……ぁ。(また、なんかちっちゃいこ……いやもうあれ小学生ですらないよね!?   (2018/6/13 12:27:37)
月読アイ> 【こんにちは、おひるいってらっしゃい。   (2018/6/13 12:27:50)
東北きりたん> (はーい。いってきますなのです!!)   (2018/6/13 12:28:28)
月読アイ> ……きょうはぷーるなのですか?【なんて首をかしげつつも更衣室に向かいつつ   (2018/6/13 12:28:29)
おしらせ> 東北きりたんさんが退室しました。  (2018/6/13 12:28:34)
フカ次郎> う、うん?なんかプールになってたというかなんというか……(幼女だ……あたしよりさらにちっこい幼女だ……戦慄してる金髪チビ   (2018/6/13 12:30:02)
月読アイ> えっとこんにちは、わたしは月読あい、5才です……【なんて幼児用の水着で登場しつつ   (2018/6/13 12:30:34)
月読アイ> たしか一番最初に入った人の想像するところになるみたいです。プールならプールだし海なら海になるみたいです。【そういわれてはたしかこうだったっけと言う記憶のまま伝えつつ   (2018/6/13 12:35:20)
フカ次郎> ご、ごさい…………(ただただ目を白黒と。いいのか……これ)まあ、涼みたいって思ってたらここだったからねー……そろそろ夏だし、プール入りたかったのかな私   (2018/6/13 12:37:05)
月読アイ> たしかに最近暑いんですよね……こう見えてもあくまでもサザエさん世界の設定みたいなものですし【なんておもいっきりめたいことをいいつつ   (2018/6/13 12:38:33)
フカ次郎> なんかこの幼女只者じゃない……(震え声。なんかこう、認識できない何かをこの子だけ認識してる気がする   (2018/6/13 12:49:16)
月読アイ> ……そう?年相応かなとはおもうんだけど……(なんてくびをかしげつても   (2018/6/13 12:51:52)
フカ次郎> 年相応の雰囲気じゃない!?(がびーん!又ツッコミ役だよ私!   (2018/6/13 12:53:26)
月読アイ> ……そーかなー……(すこししょぼーんとしつつ水に足をいれてぱしゃぱしゃ   (2018/6/13 12:54:14)
月読アイ> (お疲れ様?   (2018/6/13 13:06:20)
フカ次郎> 【復活   (2018/6/13 13:07:59)
月読アイ> 【おかえりー   (2018/6/13 13:08:46)
フカ次郎> (ぁ、落ち込むとまあ幼さが目立つ……とか思いつつ)とりま……入れば?(くい、くい。指差す水の中、こいつはといえば何故か服着たまま入ってるのだが)   (2018/6/13 13:09:00)
月読アイ> うん【胡くんと頷いては入りつつも。)ところでなんでしふくなんです?【なんてきいてみて   (2018/6/13 13:12:28)
フカ次郎> んんっとね。この服せーがさんから借りた奴だから……(苦笑い。自分の服は1着しかな上あつい!   (2018/6/13 13:15:47)
月読アイ> 【おそくなりました。   (2018/6/13 13:31:10)
月読アイ> ……たしか更衣室に予備の水着あったきがするんですが。   (2018/6/13 13:31:40)
フカ次郎> ゑ。まって、初耳なんだけど(がびーん……   (2018/6/13 13:32:41)
月読アイ> ……いかなかったんですか?【なんてすこしジーっと眺めつつ   (2018/6/13 13:34:15)
月読アイ> 【まぁ、更衣室にあるかないかは人の判断次第かも。   (2018/6/13 13:42:37)
フカ次郎> そもそも更衣室って発想がなかった(orz。ぷかぷか浮きながらだとどざえもんにしか見えねえ   (2018/6/13 13:43:04)
月読アイ> ……今さらかもですがさがしてみればいいんじゃないでしょうか。私も某龍の探求並みに探した見つけましてし。   (2018/6/13 13:44:53)
月読アイ> 【探してですね。   (2018/6/13 13:45:24)
フカ次郎> そーするかー……(ざば。上がって更衣室にいそいそ   (2018/6/13 13:52:08)
月読アイ> いってらっしゃいです。【なんて見送りつつプカプカふわふわ。   (2018/6/13 13:52:47)
フカ次郎> 【ごめんち、忙しくなってきたからおちるー……   (2018/6/13 14:04:44)
月読アイ> 【お疲れ様ー   (2018/6/13 14:05:58)
おしらせ> フカ次郎さんが退室しました。  (2018/6/13 14:17:44)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/6/13 14:22:45)
マシュ・キリエライト> こんにちは……フカさんはもう上がられたようですね。   (2018/6/13 14:23:02)
マシュ・キリエライト> (アイさんはおねむでしょうか? 起こさないようにそっと抱き上げて、プールサイドに寝かせましょう)   (2018/6/13 14:25:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/13 14:25:59)
おしらせ> 月読アイさんが入室しました♪  (2018/6/13 14:29:38)
マシュ・キリエライト> あ、おはようございます。もしかして初めましてでしょうか。マシュ・キリエライトといいます   (2018/6/13 14:30:15)
月読アイ> ふぁ?あっ、今日はです。【水のなか漂いつつボーッとしてて   (2018/6/13 14:30:23)
マシュ・キリエライト> あんまり気持ちよさそうにお昼寝してましたので、落ちたら危ないかな、と思いまして。起こしてしまいましたか?   (2018/6/13 14:31:16)
月読アイ> ……ここより落ちるんですか??【なんてプールに、プカプカしつつ答えて   (2018/6/13 14:34:51)
月読アイ> あ、私でははじめましてかな?月読アイだよ。よろしくね【中の人はパチュリーとかしてますね   (2018/6/13 14:37:55)
月読アイ> 【お疲れ様ー?   (2018/6/13 14:48:44)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、マシュ・キリエライトさんが自動退室しました。  (2018/6/13 14:51:28)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/6/13 14:59:41)
マシュ・キリエライト> あ、足が……つり、ました……   (2018/6/13 14:59:54)
マシュ・キリエライト> (うっかり閉じたり再起動したり大騒ぎだったのです)   (2018/6/13 15:00:11)
月読アイ> 【お疲れ様ーー   (2018/6/13 15:01:29)
マシュ・キリエライト> (ありがとうございます。パチュリーさんだったのですね、了解しました)   (2018/6/13 15:02:03)
月読アイ> …………大丈夫?【そっと近寄っては聞きつつも足をマッサージ?   (2018/6/13 15:02:03)
マシュ・キリエライト> ありがとうございます。気持ちいいです>アイさん   (2018/6/13 15:02:49)
月読アイ> それならよかった。【なんてえみをうかべつつ足をもみもみ   (2018/6/13 15:05:22)
マシュ・キリエライト> はい……♪(小さな手で一生懸命ほぐしてくださるアイさんが可愛らしくて、ほっこり笑顔のわたしなのです)   (2018/6/13 15:05:53)
月読アイ> んー、やっぱりはいる前の準備体操しないとね。【自分なりにあしをつったりゆうをかんがえつつ【   (2018/6/13 15:06:48)
マシュ・キリエライト> そうですね、わたしとしたことが張り切りすぎでした。準備体操大事です   (2018/6/13 15:07:41)
月読アイ> プールで張り切ってもなに頑張るの?【張り切ってと聞けば首をかしげつつ   (2018/6/13 15:09:53)
マシュ・キリエライト> ……お、泳いだり、水鉄砲で遊んだりなどですね! レジャーです、健全なレジャーです(しどろもどろにぼかすわたしです)   (2018/6/13 15:11:06)
月読アイ> ……そのわりには慌ててる気がする……(なんてじーっとみつめつつ   (2018/6/13 15:12:17)
マシュ・キリエライト> なっ、なにをおっしゃるんですかアイさん、わたしはごらんのとおりの平常心ですよー(お年に似合わず鋭いご指摘です。こめかみを冷や汗が一つ伝います)   (2018/6/13 15:13:40)
月読アイ> …………へーじょーしんなんだ。よかった、なにかせんなことされにきたのかなっておもっちゃった。【なんて笑うと浮かびながらバタバタ   (2018/6/13 15:16:14)
マシュ・キリエライト> へんな、こと、ですか……(平常心。平常心ですわたし。手を出すにしろ出されるにしろ相手はお子さまです。ちょっときゅんとしてしまいましたが、あくまでも平常心です。そのはず、です)   (2018/6/13 15:18:44)
月読アイ> 勇おねぇちゃんがいうには気持ちいいこと何だって。【そんなことをいいつつ   (2018/6/13 15:19:43)
マシュ・キリエライト> そうなんですか気持ちいい、こ、と……(何をなさっているんですかいさみさん!? いえ、でも、そんな。こんな小さな子とラブ行為……意識してはいけないのですが、アイさんといさみさんがむつみあっているところを想像してもしまうのです)  
(2018/6/13 15:21:34)
月読アイ> ……あれ?顔赤くなってるような……(ジーっとしたから眺めつつ   (2018/6/13 15:23:22)
マシュ・キリエライト> そ、そう、ですか……?(じっと見あげられて、思いのほかどぎまぎしてしまうわたしです。指摘されれば余計に気恥ずかしく、耳まで赤くなってしまうのです)   (2018/6/13 15:25:15)
月読アイ> あ、トマトみたいに真っ赤になった///【なんて思わず笑ってしまいつつ   (2018/6/13 15:27:52)
マシュ・キリエライト> トマト……そんなに真っ赤ですか、わたし?(平常心と思えば思うほど墓穴を掘る。おおむねいつものわたしです。とはいえアイさんの笑顔は可愛らしく、純粋に和みもするのです)   (2018/6/13 15:29:45)
月読アイ> うん、全体があかくなっちゃってる…なに想像したの?【なんてきいて   (2018/6/13 15:42:00)
マシュ・キリエライト> ……そ、そうぞう、ですか……(四面楚歌とはこのような状況でしょうか。かくんと肩を落とし、ばつが悪そうに話し始めます)……その。いさみさんがおっしゃったという、気持ちいいことを、想像して、いました   (2018/6/13
15:44:22)
月読アイ> ……あんなこと想像してたんだ~///ましゅさんって変態さん?【なんてにやっとしつつそのかおはまるで小悪魔のような笑みで)   (2018/6/13 15:50:18)
マシュ・キリエライト> へ、へんっ……(否定できません。今までの乱れっぷりから否定できるわけなどありません)そうかも、知れない、です……(しおしお、と音がするように肩を落とすわたしです。ついでにプールに口元まで潜ってぶくぶくと泡を立てても見るのです)  
(2018/6/13 15:52:00)
月読アイ> ふふっ///それでされるのとするの。どっちであかなってたの?   (2018/6/13 15:53:10)
月読アイ> 赤くなってたの?【なんて水中を経由しつつ近寄れば抱き締めつつ聞いてみて   (2018/6/13 15:53:48)
マシュ・キリエライト> どっ……!(目の前のアイさんが小悪魔というより悪魔に見えます。ぴったりと寄り添われてしまえば……)……れる、……される、ほう、です……(としか言えないわたしなのです)   (2018/6/13 15:54:40)
月読アイ> つまりましゅさんはきもちいいことされたいなーなんて考えてて、それで張り切っちゃったんだ~///【なんてそっと体を撫でつつもにやにやとどんな人か覚えるような言い方をして見ては   (2018/6/13 16:00:04)
マシュ・キリエライト> もうっ、アイさん……(大人をからかわないでください、と言いたいところなのですが、完全に図星なので反論できないままのわたしです。そうこうしているうちに可愛らしい手つきの愛撫で、じわじわとむずむずが広がってしまうのです)  
(2018/6/13 16:02:45)
月読アイ> ……それと、もしかして私にこういうこと言われて、こうやって撫でられて気持ちよくなっちゃってる?【なんて聞いてはゆっくりと下の方にずらしつつ   (2018/6/13 16:05:55)
マシュ・キリエライト> ……!(どきん、と心臓が大きく脈打ちます。大事なところへ向かって降りていく手先を感じながら、変態さんのわたしのスイッチが入ってしまうのです……)……はい。気持ち、いい、です……。   (2018/6/13 16:09:03)
月読アイ> ……!!///【それを聞いてにやっとした笑みを浮かべては)ほんとにましゅさんは変態さんなんですね///なら私で気持ちよくなってくだい///【何て言えば大事なところに到達した小さなてでかるく擦るように水着の上から動かすよ。   (2018/6/13
16:13:54)
マシュ・キリエライト> あ……♥ (小さな手での軽い刺激。もちろん刺激としてはごく弱いものなのですけれど、子どものアイさんから攻められている、という倒錯感が心の中のえっちな部分に火をつけていくのです)   (2018/6/13 16:16:33)
月読アイ> んっ///ここ、なんかぬちゅぬちゅしてる///【何て言ってはそのまま子供のちからではあるもののゆっくりと押し込むようにちからを入れてはその状態でより擦りながら刺激し続けて   (2018/6/13 16:18:32)
マシュ・キリエライト> あ♥ あっ♥ おじょうずっ♥ お上手です、アイさん……♥
(やはりいさみさんにいろいろ教えていただいたのでしょうか。力強さや激しさこそ薄いものの、じっくりと感じるところを刺激するアイさんの手に、えっちなほてりを覚えてしまうわたしなのです)   (2018/6/13 16:21:22)
月読アイ> そう?///それならよかったよ///【まだ経験的にいうなら勇おねえちゃんとした一度のみなのだが、お部屋【ベッドの下】にあった女の子同士が変なことしてるえほんのこともあってかなんとかなっていつつ)……たしかここだったかな?【なんてすこしてを上の方に動かせばくりにあたって
  (2018/6/13 16:28:13)
マシュ・キリエライト> ひゃっ♥ そこ、ですっ……♥ お上手、ですよ、アイさぁん……♥ (おじょうず、と何度も繰り返してあげて、熱のこもった眼でアイさんを抱きしめてしまうわたしです))   (2018/6/13 16:30:45)
月読アイ> 【今さらだけどキャラが迷子になってる私です。   (2018/6/13 16:30:54)
マシュ・キリエライト> (無邪気攻めとか私的にクリーンヒットなので大丈夫です。なりきりは試行錯誤、行動あるのみなのです)   (2018/6/13 16:31:55)
月読アイ> んっ///そんなかおをとろーんってさせてどうしたの?///【なんてとぼけるように抱き締められては抱き返しつつ   (2018/6/13 16:32:02)
月読アイ> 【なんか表の顔と裏のかおできそう。【表は子供みたいな感じの甘えっこで裏ではSっ気のある幼女?   (2018/6/13 16:33:23)
マシュ・キリエライト> アイさんの、お手々が、わたしの、気持ちいいところにあたって……とっても、ぽわんってして、幸せなんです……♥ (すっかりとろけた顔のわたしです。おもてうらいいですね、うらでSっ気あるのはわたし的にクリーンヒットです)  
(2018/6/13 16:35:24)
月読アイ> ……もしかしてここ?【なんていいつつも先程擦ったときに把握した出っぱりをおもいっきり指で挟んで擦り合わせる   (2018/6/13 16:40:30)
マシュ・キリエライト> ひぅん♥ そこ、ですっ、その、こりこりした、でっぱり、さわられるっ♥ さわられると、きもち、いいんです……♥
(水着を通り抜けて愛液が水中に広がっていきそうな錯覚を感じます。アイさんにしがみついて沈めてしまわないように気を使いつつ、されるがままにアイさんの指を受け入れるわたしです)   (2018/6/13 16:43:33)
月読アイ> んっ///ましゅさんの回りの水……かるくぬるってしてるよ?///【なんてボソッと伝えつつも潰すようにつまんではそのままこすりつけて、より強く刺激する   (2018/6/13 16:48:39)
マシュ・キリエライト> や、あっ♥ だめですっ♥ 言わないでっ♥ いわ、あ♥ あ♥ あぁー……♥ (アイさんのクリ攻めに一層声が高くなってしまうわたしです)   (2018/6/13 16:51:37)
月読アイ> 私みたいなちっちゃなこにエッチな声だされちゃってるんだよ?ふふっ///【そんなことを言えばそっと水着の隙間にてを入れては直接割れ目を指で擦り   (2018/6/13 17:01:10)
マシュ・キリエライト> あぁー……♥ 言わないでっ♥ 恥ずかしいです♥ 恥ずかしいのにっ♥ 気持ちいいの、アイさん、アイさぁん♥
(わたしの内と外にある湿り気が混ざり合って、熱いような冷たいような不思議な感覚を伝えてきます。アイさんの与えてくれる刺激に頭をとろけさせながら、そっと水着の肩ひもを緩め、もっといけないことにおぼれてしまうのです)   (2018/6/13 17:04:43)
月読アイ> ……んっ///私の水着脱がせてどうするつもり?///【なんてにやっとしてはそっとましゅさんの水着の下を脱がして回収しつつ、直接両手でくりとわれめを擦りつまみ上げていく   (2018/6/13 17:08:42)
月読アイ> 【つもりなの?ですね。   (2018/6/13 17:10:58)
おしらせ> 百地たまてさんが入室しました♪  (2018/6/13 17:11:49)
百地たまて> 【こんばんはー】   (2018/6/13 17:11:55)
マシュ・キリエライト> (あ、わたしのは構造上ワンピースだったのですが……ちょうどいいのでするんと裸にされてしまいましょう。わたしもアイさんの水着をくるりと脱がせてしまいます)こうやって、はだかんぼになると、もっと気持ちいいんですよ、アイさん……(アイさんの口元に私のおっぱいを持ってきます。一方で、指の腹の部分をアイさんの割れ目にあてがうわたしでもあるのです)
  (2018/6/13 17:12:53)
マシュ・キリエライト> (こんばんは。脳波で失礼します、たまてさん)   (2018/6/13 17:13:34)
百地たまて> 【はい】   (2018/6/13 17:13:47)
月読アイ> 【こんばんは、まぁ現在いうならプールでよーじょと少女が色々な意味でいちゃついてるね【攻めは幼女の模様。   (2018/6/13 17:14:28)
百地たまて> 【はい】   (2018/6/13 17:14:58)
月読アイ> んっ///まぁそれはわからなくもないかなー……勇おねえちゃんとしたときも気持ちよかったし///【なんていいつつもゆっくりと子供サイズと入っても二本の指をゆっくりと割れ目に埋めてみて   (2018/6/13 17:16:27)
マシュ・キリエライト> おっぱいも、吸って、いいですよ……♥ (そうはいっても幼いアイさんの身体です。傷つけないように、慎重に指の腹で割れ目をなぞります。そうしている間にも、好奇心たっぷりのお手々がわたしの中を探検するのですけれど)   (2018/6/13
17:18:16)
月読アイ> んっ///【こくんとうなづけばおもいっきり胸に吸い付きつつ、なかをかき回しながらも触れられては体をビクッと震わせて   (2018/6/13 17:19:51)
月読アイ> 【……たまてさんもまざります?   (2018/6/13 17:20:10)
百地たまて> 【マシュさんがよろしければ】   (2018/6/13 17:20:42)
マシュ・キリエライト> (了解しました。わたしはごらんのとおり無防備ですので、お好きにいちゃいちゃしてください)   (2018/6/13 17:21:16)
月読アイ> 【ちなみに私も防壁【水着】はないですね   (2018/6/13 17:21:51)
百地たまて> 【あー、水着でしたか、しおんとかにもcc出来ますがどうします?】   (2018/6/13 17:22:25)
月読アイ> 【まぁプールですし。まぁ今両方ともはだかですが。   (2018/6/13 17:22:52)
マシュ・キリエライト> あぁーっ……♥ そうっ、ですっ、おじょうず♥ おっぱいっ♥ わたしの、おっぱい♥ たくさんっ♥ たべてください……♥
(とてもいけないことをしている、と分かってても、それに酔っ払ってアイさんにおぼれてしまうわたしです。胸とあそこの二重の刺激に浮かされて、アイさんの可愛い割れ目をなぞる手つきがだんだん激しくなるのです))   (2018/6/13 17:23:44)
百地たまて> 【ccしてきます】   (2018/6/13 17:24:06)
おしらせ> 百地たまてさんが退室しました。  (2018/6/13 17:24:11)
おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/13 17:24:19)
月読アイ> 【いってらっしゃい   (2018/6/13 17:24:20)
月読アイ> 【おかえりー   (2018/6/13 17:24:26)
マシュ・キリエライト> (行ってらっしゃい。そしてお帰りなさい。幼女と本気でプールで絡んでいる、事案めいた光景をお送りしております)   (2018/6/13 17:25:05)
京塚志温> あらーすごい光景…(プールなのに泳いでないし幼女に責められてるしなんて)   (2018/6/13 17:25:37)
削除済>   (2018/6/13 17:26:01)
京塚志温> 【水着の内容を説明する語彙力がないので水着は↓のを参照あれ】   (2018/6/13 17:26:30)
月読アイ> んんっ///(激しくされてしまえば自らも濡れてきてか水がぬめり気を帯びてきて、赤くなりつつも、そのまま吸い付きつつ乳首を甘めに噛んでくりを潰すように挟みながらはげしくなかをくちゅくちゅとかきまわして   (2018/6/13 17:27:37)
月読アイ> 【ちなみにこんなことしてるとはいえ経験的に言えばまだ二回   (2018/6/13 17:29:15)
マシュ・キリエライト> (鮮やかな赤色の地に白の薔薇の模様が入ったセパレーツ。大変に可愛らしく魅力的です。そして、そんなしおんさんに見られながら、高ぶってしまうわたしです)じょうっ、じょうず♥ じょうずですっ、あいひゃん♥ そのまま♥ そのままっ♥
くちゃくちゃして、おっぱいたくさん食べて、いい、ですからぁ♥   (2018/6/13 17:29:38)
京塚志温> 【なるほど】   (2018/6/13 17:30:07)
月読アイ> 【知識は大人の絵本が原因ということで……   (2018/6/13 17:30:45)
京塚志温> 【なるほど】   (2018/6/13 17:31:51)
京塚志温> 凄いわねー(遠くからなんて眺めつつ)   (2018/6/13 17:32:43)
月読アイ> っ///【赤くなりつつ頷けばより強く吸いはじめて、言われたとうりに激しくしつつ、しかし、回りに目が向けれてないのか志温さんのことに気づけておらず。   (2018/6/13 17:32:50)
マシュ・キリエライト> あぁぁー♥ あぁ♥ あ♥ あ♥ あぁ、あ、あいさんっ♥ あいさん♥ あいっ、さ、あぁー……♥
(自分の身体を浮き輪代わりに、アイさんを片手で抱え、空いた手はアイさんの大事なところへ。えっちなシンクロのような体勢で、愛し合うわたしたちです。当然、しおんさんの視線に気づく余裕もないですし、ちょっかいを出されたら防ぐすべもありません)  
(2018/6/13 17:35:07)
京塚志温> こういうのって近づいてもいいものなのかしら?…(そっと後ろから近寄り)【彼女経験なしという】   (2018/6/13 17:35:54)
月読アイ> ん~~っ///【大事なところに触れられてはそれだけでものすごく気持ちがよくて身震いしつつもトロットロになりながらしげきをつづけて   (2018/6/13 17:37:06)
マシュ・キリエライト> もう、女の子なんですね、アイさん……♥ (わたしの手で反応してくれていること、私の胸とあそこを愛してくれていること、それが嬉しくて、破裂しそうに上りつめています)   (2018/6/13 17:38:54)
月読アイ> っ///ましゅさん///わ、わたし///【なんていちど口を離してはトロットロになった顔をさらしつつもめいいっぱいくりをつまみ   (2018/6/13 17:41:01)
マシュ・キリエライト> 大丈夫ですよ、一緒に、気持ちよくなりましょう……んっ♥ (上半身をかがめてアイさんにキス。そろそろ一度目の絶頂が近いです、アイさんのあそこを激しくこすりながら、わたしもアイさんの指を受け入れます)   (2018/6/13
17:42:43)
月読アイ> んんっ///【キスをしては舌を絡めつつ、おもいっきり指を三本めもいれてしまえばおもいっきりなかをかき回して   (2018/6/13 17:45:09)
マシュ・キリエライト> ん♥ んっ、ぅ♥ んぅーんんっ♥ んっ♥ んっ♥ んんーーーーっ♥
(びくん、と身体が震えて。水の中に潮をまき散らしながら、達してしまうのです……キスをやめてアイさんを解放すると、甘い息をついて余韻に浸ります。なお、真後ろのしおんさんには一連の動作がとてもよく見えることでしょう)   (2018/6/13 17:47:40)
京塚志温> す、凄い豪快なんですね…(見ているこちらまで恥ずかしそうに)   (2018/6/13 17:48:15)
月読アイ> ~~~っ!!///【自分も果ててしまえばちからがはいらずましゅさんに抱きついて   (2018/6/13 17:49:12)
月読アイ> 【ふと子供の腕ぐらいなら入るのではと思ってしまった自分が……   (2018/6/13 17:51:44)
マシュ・キリエライト> アイさんっ♥
(溺れてしまわないように、両手でしっかりとアイさんを抱き留めます。そのまま胸にしがみつかせて、まるでお母さんみたいなわたしです。そして間近で声がしたわけですから……)……確認なのですが。いつから、ご覧に、なっていらっしゃったのでしょうか……(アイさんをしがみつかせたまま、ぎぎっと首をしおんさんの方に向けるわたしです)
  (2018/6/13 17:51:59)
月読アイ> はぁはぁ//あっ……///こ、こんばんは……(自分も気づいては真っ赤になりつつぺこりと   (2018/6/13 17:52:49)
京塚志温> え、えっと…す、少し前からね…/////(バツが悪そうに)こ、こんばんは   (2018/6/13 17:52:56)
マシュ・キリエライト> (どうなのでしょう。そもそもどのくらいの太さなのでしょう。5歳の女の子からフィストで攻められるのは、かなりにエキセントリックかと思います)そ、そう、でしたか……(せめてアイさんだけでも安心させなくては、抱っこの姿勢で背中をさすって、落ち着かせましょう。そういうわたしがあまり落ち着いていないような気もします)
  (2018/6/13 17:54:21)
月読アイ> え、えっと……///あう……(顔をさらに赤くしてはそーっとみずに顔を沈めてブクブクと   (2018/6/13 17:58:06)
マシュ・キリエライト> その……お恥ずかしいところを、お見せ、しまして……(アイさんが離れないようにしっかり抱き留めながら、同じく顔を真っ赤にしてちらちらとしおんさんの方に視線をやるわたしです。穴があったら入りたいところですが、アイさんがおぼれないように気を配るのでいっぱいいっぱいです)
  (2018/6/13 18:00:02)
京塚志温> こ、こちらこそ勝手に入ってごめんなさい…(ぺこりと)   (2018/6/13 18:00:32)
マシュ・キリエライト> いいえ、その、わたしの方こそ……(恐縮です、と言いながら、わたしもぺこりとお辞儀を返します)   (2018/6/13 18:02:51)
京塚志温> わ、私お邪魔でしたか?(首を傾げて)   (2018/6/13 18:03:32)
月読アイ>    (2018/6/13 18:04:18)
マシュ・キリエライト> いっ、いいえ! 不肖マシュ・キリエライト、お邪魔だなんてとんでもないと断言します。その、わたしなどで良ければ、存分にご覧になっていただいてもっ!(なにかがずれているような気がします。気がしますが、すまなさそうなしおんさんを元気づけたくて、そういってしまうのです)
  (2018/6/13 18:05:15)
京塚志温> そ、そうなのかしら…?なら良かっわ…(安心してうなづいて)   (2018/6/13 18:05:59)
月読アイ> ……いえ、むしろ、そういうお部屋ですし……(すこし間を開けては開き直ったかのようなことを口走りつつ   (2018/6/13 18:06:05)
マシュ・キリエライト> はいっ。何の支障もないと判断します(ふんす、と鼻息荒い私です。なにかがずれているのは気にしないことにします)   (2018/6/13 18:06:54)
京塚志温> は、はい…///なら良かったです…////(うなづいて)   (2018/6/13 18:07:45)
マシュ・キリエライト> なによりです……(ほっと一息をついて、わたしもアイさんも素っ裸という事に気づきます。ちょっとむらっときかけて、もじもじと内腿をすり合わせるのです)   (2018/6/13 18:09:49)
月読アイ> 【だいたい五歳だと7~8cm くらい?   (2018/6/13 18:10:27)
マシュ・キリエライト> (手首の径ですね? 頑張れば入らなくもない大きさなのがスリリングと判断します)   (2018/6/13 18:12:07)
月読アイ> 【拳の横の直径ですね。あとたぶん縦は6cm ちょっとぐらいかな。   (2018/6/13 18:13:14)
マシュ・キリエライト> (な、なるほど……参考に、なります……)   (2018/6/13 18:14:02)
月読アイ> 【まぁ手袋の手周から求めたのであくまでもだいたいですが。   (2018/6/13 18:14:47)
月読アイ> 【手囲いですね。   (2018/6/13 18:15:05)
マシュ・キリエライト> あ、あの……水着、はきなおしましょうか……(アイさんの水着を手渡します。そもそもわたしも裸なので水着を一度着直したい気分です)   (2018/6/13 18:15:24)
月読アイ> ……はっ!!そ、そういえば……ってあれ?ましゅさんのどこに置いたっけ?【なんてはっとしつつもましゅさんのを探しつつ   (2018/6/13 18:16:30)
マシュ・キリエライト> えーっ!? た、大変です。探さないと……(さて、どこにあるのかダイスで聞いてみましょう。1:実はしおんさんが拾ってくれていた。2~4:プールサイドにおいていた。5~6:プールの底に沈んでいる。それでは、いきます!)  
(2018/6/13 18:20:36)
マシュ・キリエライト> 1d6 → (2) = 2  (2018/6/13 18:20:40)
月読アイ> 【わたしがふろうかなおもってなけどまぁいいですね。   (2018/6/13 18:21:04)
マシュ・キリエライト> (では。アイさんに水着を着せながら、なにか見覚えのある白いものがくるくると丸まってプールサイドにおいてあるのを発見しましょう)……? アイさん、あそこではないですか?(アイさんに着せながらなので、まず呼びかける感じで)  
(2018/6/13 18:22:21)
京塚志温>    (2018/6/13 18:26:27)
マシュ・キリエライト> と。また先輩から通信みたいです。アイさん、ありがとうございました。しおんさん、アイさんをお願いします(ご飯落ちのようなので、しおんさんにアイさんを預け、水着を回収して退室します。お先に失礼します)   (2018/6/13
18:28:46)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/6/13 18:28:53)
京塚志温> お疲れ様です   (2018/6/13 18:29:23)
月読アイ> お疲れ様です【こころのどこかではすっきりしたからかなーとかおもいつつ   (2018/6/13 18:29:32)
京塚志温> …(とりあえず椅子に座ってた)   (2018/6/13 18:33:11)
月読アイ> ……とりあえずしおんさんもはいります?【なんてすこし恥ずかしそうに聞きつつ   (2018/6/13 18:34:27)
京塚志温> え、ええ…(そういいつつ近寄り)   (2018/6/13 18:34:51)
月読アイ> ……気持ちいいですよ?【なんてほほえみつつも   (2018/6/13 18:36:55)
京塚志温> 最近暑いからいいわね…(お水に入りつつ)   (2018/6/13 18:37:21)
月読アイ> ほんと暑いですよね///【何て言いつてもやっぱりあかくて   (2018/6/13 18:38:08)
京塚志温> どうしたのかしら?(歩み寄りつつ)   (2018/6/13 18:39:17)
月読アイ> ……いや、まぁさっきの見てたならわかりません?///【もじもじ   (2018/6/13 18:41:34)
京塚志温> そ、そういうことなのかしら?…///(とりあえず抱き寄せて)   (2018/6/13 18:42:33)
月読アイ> んっ///そういうこともありますが、どちらかというと……(なんてすこしぬるっとしてるのが……   (2018/6/13 18:45:51)
京塚志温> な、何かしら?…////(首を傾げて)   (2018/6/13 18:47:23)
月読アイ> ……まぁプールに愛液垂れ流しなので……(なんてまっかに   (2018/6/13 19:04:53)
京塚志温> と、とりあえず上がる?【大丈夫でしたか?】   (2018/6/13 19:06:46)
月読アイ> ……う、うん。【こくんとうなづけばてをとりつつ   (2018/6/13 19:15:52)
京塚志温> (手を繋いで引き上げて)【眠いです?】   (2018/6/13 19:17:30)
月読アイ> 【ねむくはないかな、ちょっと忙しくて遅れた、けどもうだいじょうぶ。   (2018/6/13 19:19:26)
京塚志温> 【なら良かったです】   (2018/6/13 19:20:46)
月読アイ> あぅっ///【水着の下部分はおねしょしたように愛液でぬるぬるになっていて   (2018/6/13 19:22:19)
京塚志温> 水着…////濡れてるわよ?…///(なんて優しく伝えて)   (2018/6/13 19:23:41)
月読アイ> ……だから赤くなってたんですよ///【なんていいつつさらに真っ赤に   (2018/6/13 19:24:15)
京塚志温> み、水着洗わないといけない?【あ、勇に帰れますけどどうします?】   (2018/6/13 19:26:29)
月読アイ> 【あ、勇さんだったんですか?【最初絡んだことあります?   (2018/6/13 19:27:08)
京塚志温> そうですよ?【中の人なのです】   (2018/6/13 19:29:41)
月読アイ> きづけませんでした。【もうしわけないです。   (2018/6/13 19:30:03)
京塚志温> 【大丈夫なのです】   (2018/6/13 19:31:31)
月読アイ> えっと、かえてもらってもいいですか///   (2018/6/13 19:32:22)
京塚志温> 【はーい】   (2018/6/13 19:33:15)
おしらせ> 京塚志温さんが退室しました。  (2018/6/13 19:33:17)
おしらせ> 大宮勇さんが入室しました♪  (2018/6/13 19:33:37)
大宮勇> こんばんはね   (2018/6/13 19:33:41)
月読アイ> あっ!!勇おねぇちゃん////【おもわずだきつこうてするも水着の濡れてるのを思い出してとどまってもじもじと   (2018/6/13 19:34:41)
大宮勇> あら?どうしたの~?(撫でつつ)   (2018/6/13 19:35:33)
月読アイ> う……ちょ、ちょっとね……(なんて焦りつつもめをあわせることができず   (2018/6/13 19:42:38)
大宮勇> どうしたの?…////(じーっと)【と、1度抜けます】   (2018/6/13 19:43:46)
月読アイ> 【はーい   (2018/6/13 19:44:21)
おしらせ> 大宮勇さんが退室しました。  (2018/6/13 19:45:33)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイさんが自動退室しました。  (2018/6/13 20:04:25)
おしらせ> 桐間 紗路さんが入室しました♪  (2018/6/13 20:18:18)
桐間 紗路> 【ご飯の時間までちょっとだけお邪魔します~】   (2018/6/13 20:18:47)
おしらせ> 大宮忍さんが入室しました♪  (2018/6/13 20:19:41)
大宮忍> こんばんはです…♪(見かけたのでたまたまお邪魔して)   (2018/6/13 20:20:05)
桐間 紗路> あら、こんばんは。ちょっとの時間だけどよろしくね♪(やってきた少女にニコリ微笑んで頭を下げて)   (2018/6/13 20:21:50)
大宮忍> こんば…わわっ…////金髪の天使ですー…////(金髪の女の子をみてつい近寄り)   (2018/6/13 20:22:56)
桐間 紗路> て、天使!?や、あの…そんな畏まらくても…はは、は;それに、くせっ毛で結構大変なのよ?(こちらに声を掛ける様子に苦笑いしながら、自身の髪の毛をちょいとつまむ。ゆるいウェーブのかかった金髪は、指を離すとふわりと元の形に戻り)  
(2018/6/13 20:27:12)
大宮忍> いいんですよ!これこれで素晴らしいです~////(金髪を撫でてみて)私は綺麗だと思いますよ   (2018/6/13 20:28:20)
桐間 紗路> ありがと♪ん…、あなたの髪の毛もとてもきれいよ。その雰囲気、幼馴染の子によく似てるわ。(髪の毛を撫でられると嬉しそうに目を細める。彼女の醸し出す雰囲気に幼馴染みの少女を起草すると、肩を竦めながらも嬉しそうにニコリ)   (2018/6/13
20:34:30)
大宮忍> 幼なじみに似ているんですか?…(キョトンとしつつも)それなら嬉しいです…どんなところが似てるですか?   (2018/6/13 20:35:40)
桐間
紗路> ええ、あなたと一緒でとってもきれいな黒髪でね。優しい、穏やかな雰囲気で…ちょっと変わってるけど、すごく素敵な女の子。和服がよく似合うの。(勝手知ったる幼馴染、その顔を思い浮かべる。目を伏せ優しい笑みを浮かべながら、ひとつ、またひとつとその子の素敵な部分を挙げていくと、普段、本人の前では絶対に言わない言葉に、少し恥ずかしそうにはにかんで)
  (2018/6/13 20:42:16)
大宮忍> それは素敵なお人なんですね…(ニコリと笑いそれだけ聞くととても素敵なお方だと)私は和服苦手なんですがね…(鬼畜コンビとかそんなこと言ってはいけない)   (2018/6/13 20:43:51)
桐間
紗路> まあ…小さい頃からさんざっぱら振り回されてもきたけどね…。まあそれはいいの、「甘兎庵」って甘味処は知ってる?そこでいつもはお手伝いしてるはずよ。(ひとしきり話すと、同時に幼いころからの苦い思い出もよみがえる。ひきつった笑顔を見せながら、甘兎庵の名を出すと、もし気が向いたら行ってみては?なんて言ってみて)
  (2018/6/13 20:52:30)
大宮忍> 面白そうな人ですね…甘兎庵…そんなお店カレンが言ってたような…(うーんと考え込み)勿論言ってみるですよ?面白そうですし♪   (2018/6/13 20:53:51)
桐間
紗路> うん、きっと千夜も喜ぶ……って、そういえば自己紹介まだだったわね;私、シャロ。桐間紗路よ。よかったらお名前、聞かせてもらえるかしら。(相手の言葉に嬉しそうに頷くが、そこで自分がまだ名前を言ってないことに気づくと、バツが悪そうに胸に手のひらをあて、ニコリと微笑みながら名を名乗る。続けて相手にも名を尋ねて)
  (2018/6/13 20:58:23)
大宮忍> 私は大宮忍です…よろしくお願いします…♪(私も名乗ってませんでした慌てて名前を名乗る忍でした)よろしくお願いしますね♪   (2018/6/13 21:00:59)
桐間 紗路> 忍ちゃん、かあ。かわいい名前ね。うん、これからよろしくね♪(相手の名を聞き、反芻するようにその名を口にする。かわいい名前、率直に思ったことだった。よろしくという言葉に、返すようにこちらこそ、と。)   (2018/6/13 21:05:38)
桐間 紗路> あ…と。ごめんね。そろそろ行かなきゃ。よかったらまたお話してね♪【ご飯の時間になってしまいました。名残惜しいですがここで失礼しますね。】   (2018/6/13 21:06:50)
おしらせ> 桐間 紗路さんが退室しました。  (2018/6/13 21:06:59)
大宮忍> 【ありがとうございます!また会えたらよろしくお願いします】   (2018/6/13 21:07:05)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、大宮忍さんが自動退室しました。  (2018/6/13 21:27:17)
おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/13 21:51:26)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、京塚志温さんが自動退室しました。  (2018/6/13 22:11:26)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが入室しました♪  (2018/6/13 22:57:28)
マシュ・キリエライト> (環境を温水プールに設定します。たまにはほかの環境を設定するわたしです)   (2018/6/13 22:57:55)
マシュ・キリエライト> (水着を着替えました。大人っぽく黄色と黒のセパレーツです。具体的には「FGO ダイブ・トゥ・ブルー」で検索できるでしょう)   (2018/6/13 23:06:45)
マシュ・キリエライト> (ストレッチを終えてプールに入ります。ナイトプールです)   (2018/6/13 23:19:18)
マシュ・キリエライト> (貸し切り状態でぷかーっと浮かんでいます。平日のせいか静かです。0時近辺まではいてみることにしましょう)   (2018/6/13 23:33:48)
マシュ・キリエライト> (たまにプールの底まで潜ってみます。待てど暮らせど、という感じもしてきました)   (2018/6/13 23:48:58)
マシュ・キリエライト> (いささか沈没しそうです。今日はこの辺りで切り上げることにしましょう……)   (2018/6/13 23:53:18)
おしらせ> マシュ・キリエライトさんが退室しました。  (2018/6/13 23:53:24)
おしらせ> ソフィーさんが入室しました♪  (2018/6/14 00:09:14)
ソフィー> ふいぃ、疲れたぁ……(採取も終わったしもう帰ろう。バッグから妖精の道標を取り出してアトリエにひとっ飛びー……?)え、ええっ(なんでか知らないけど空中に転送されていたあたしの眼下には、ちょっと大人な雰囲気のプールがあって。理解が追い付くはずのない超展開の中、重力に引かれたあたしの体は真っ逆さまに。………そのまま派手な水柱を立て、華麗な水落ホールインワンを決めてしまうのでしたー……)
  (2018/6/14 00:11:20)
おしらせ> クロエさんが入室しました♪  (2018/6/14 00:23:17)
クロエ> こーんばーん、ふおっ!? (ドアを開けてみたらいつものリビングではなく一面プールだ。 まごうことなきプール。 昨日のお部屋はどーしたというのか、ともあれ、ひょいっとジャンプして縁へ降り、見渡す。 うん、すごくプール、です) なによこれ、ここ魔術師でもいるのかしら、あれ? そこの人、ちょっと大丈夫ー?
  (2018/6/14 00:26:28)
ソフィー> (返事がない、ただの屍のようだ。気絶してるからだけどねっ!って所でリフュールボトルが自動発動。やっとこさ意識が戻って。というか…誰かの声が聞こえるようなー……)はわっ!?
え、えっと…一応、大丈夫……かな………?(女の子の姿に驚きながらも、何とか答えてみて。本当は嘘です、状況理解が追いついて無さすぎてヤバいのです。)   (2018/6/14 00:32:04)
クロエ>  あー、もー、こういうツッコミ役はイリヤの役目だっての。 とにかく上がり、上がれる? (はい、とばかりに手を伸ばすと) おや温かい。
温水プールならまだマシかしら。 いっそのこと入っちゃおうかな、うーん。いやまあそれはあとでいいか。 (ともあれ服装が水着でない相手はわりとびしょ濡れである。ちなみに私は昨日と同じく白と黄の縞模様タンクトップと紺色のミニ。透けやすいのでブラも装着してたりする。このまま入っちゃえなくもないといえばないのだけどさすがに帰る服がなくなっちゃうので自重)  だいじょーぶ?
  (2018/6/14 00:42:12)
ソフィー> あ、ごめん。ありがとう(手を取って上がらせて貰うとコートを脱いでようやく一息。)ぁ、やっぱここプールなんだ…。でもなんで……(ぐっしょぐしょになったスカートを絞りながらブツブツ呟いて…。ぁ、でも不審がられてもいけないよねって慌てて女の子を見つめるけど…)あ、う、うん…。(ぱっと見じゃ分からなかったけど、この子結構可愛いかも…なんてちょっとあたしは頬を赤くしちゃって。)っと、自己紹介まだだったよね。あたしソフィー。んで…ここ、どこかな……?
  (2018/6/14 00:50:40)
クロエ>  あ、私はクロエ。 うわぁ、びしょ濡れね…… はい、これタオル。 ここがどこか、なんでプールなのかって言えばそーね、分からない! 私も昨日からこっち来たばっかりなんだもん。とはいえ昨日はリビングだったんだけど。まるで魔術ね…… (タオルを手渡し、ほっと一息。とくに溺れたりはしていなさそう。 縁からちょっと手を伸ばして水面を手で触れてみる。 うん、お風呂ではないけど温かい……) うん、これは調べる必要があるわね。ともあれ既に人身御供(ソフィー)が安全性は問題ないって証明してくれた、しー、水着はないから、っと。(ぽいぽいっと服を脱ぎ裸になれば、ぽーんっと飛び込みどぼーんっ、すいーっ、ぷはっと水面から顔だして) うん、これはいい具合ね! 濡れた服、そのあたりに乾かすついでにソフィーも入ってみる? 濡れたまま着てると風邪引くかもしれないわよ!  そういえば不思議な服ね……? こっちではあまり見ないような。 大学生、とかじゃない、わよね?
  (2018/6/14 01:01:31)
ソフィー> クロエだね、よろしくっ。って、え、ええっと…そうなんだ……。リビングからプールに切り替わってるなんて…錬金術でも流石に無理だよそんなこと……(空間の壁が不安定…異世界にでも来ちゃったのかな?なんて思考しながら…あ、タオルありがとねーと受け取った布で身体中をぐしぐし。)……うーん、やっぱり道標がなんか不具合を出しちゃったのかなぁ…って、ふわぁっ!?(ぶつぶつとなんか考察に更けていた所で、突然クロエがすっぽんぽんになって。顔真っ赤にしながらあたしはクロエから目を逸らしちゃうけど…)う、それもそう…だよね。代わりの服があるわけでもないし……ぅ…(このまま風邪引くよりはまぁ…服を適当な棒に引っ掛けつつ、裸になったあたしもゆっくりプールに浸かってみて…)はぁ…結構気持ちいいかも……。んっと…大学生?ではないかなぁ……錬金術師ではあるけど…。クロエの方はさっき魔術とか言ってたけど、魔法使いとかの類なの?
  (2018/6/14 01:12:43)
クロエ>  宜しくね~! ……ふぅん、そっか、やっぱ魔術の心得、あるんだ? 錬金術とはまた古式ゆかしいのを使うのねー♪ (すぃーっと泳ぎ回りつつ近くに寄って、くんくん、匂いを嗅いでみたり。こっちとは随分違う感じながら確かに魔術の残滓を感じ、琥珀色の瞳が細くなる)  そうね、それじゃあ少しばかり近い関係の魔術師かな…… そういや私の家も錬金術系統だったっけ。うちはエリクサーや賢者の石より、ナマモノ(ホムンクルス)系統だけどね。
(彼女の隣で言いつつ長く艷やかな銀髪を手でかきあげる。10歳前後の幼いながら健康的な褐色肌が水面のなかでゆらゆら)    (2018/6/14 01:28:10)
ソフィー> 魔法って事なら簡単な物しか出来ないけどねー。 そっか、クロエの所だと古いんだ…錬金術。(ちょっとしたカルチャーショックを受けるのでした。というか仕草がいちいちえっちぃ子だね…(恥ずかしいので目逸らし))
さらっと賢者の石って単語が出る辺り相当な名家なんだねー。あたしなんかじゃまだまだだねー(あははーなんて笑ってみて。ちょっとクロエの方に身を寄せてみて)   (2018/6/14 01:36:57)
クロエ>  賢者の石、は名前だけなら魔術を嗜まない人間でも知ってるんじゃない? と、そんな風に恥ずかしがるの、可愛い♪ (赤毛のふわふわ髪だったろうものは濡れてぺちゃんこになってるけど、それでも鮮やかで綺麗。 身を寄せる彼女の髪やほっぺに手で触れてみる。
ぷにぷに、つんつん) どうせならもっと恥ずかしいこと、シちゃう?(なんて耳元で囁いてみたりして)   (2018/6/14 01:45:35)
ソフィー> ちょ、ちょっ……んひゃ…!(ぷにぷに触ってくるのを咎めようとするけど、体と体が触れ合ってむにむになクロエの肌の感触を感じ取ってドギマギしちゃって…。う、ううぅ…見た目でも言えば年上なのにぃ……) ふ、ふぇっ!?
え、ぁ…う……(甘い声音が耳に響いてくるなり、羞恥のあまり動けなくなっちゃって。でも、なんかクロエとするっていうのも悪くない、かも…?流されてるだけですハイ。)…………したい、です……。(耳まで真っ赤なあたしは消え入りそうな声で呟くのでした。)  
(2018/6/14 01:58:50)
ソフィー> 【お部屋とかって使われます…?】   (2018/6/14 02:00:41)
クロエ> 【あ、ラブルの待ち合わせとかかしら? 登録してるから非公開とかいけるけど(あってるかな】   (2018/6/14 02:01:53)
ソフィー> 【あ、はい。それですっ(こちらも鍵付きは大丈夫です。)】   (2018/6/14 02:02:59)
クロエ> 【りょーかーい! それじゃーえーっと……】   (2018/6/14 02:03:37)
クロエ> 【はいつくったー♪】   (2018/6/14 02:04:30)
ソフィー> 【ありがとうございますっ…。それでは移りますのでっ】   (2018/6/14 02:05:19)
クロエ> 【ちょっとつくりなおし!して、いまできたー】   (2018/6/14 02:05:50)
ソフィー> 【あ、はいー】   (2018/6/14 02:06:06)
ソフィー> 【では移りましたので…こちらはこれでっ】   (2018/6/14 02:07:28)
おしらせ> ソフィーさんが退室しました。  (2018/6/14 02:07:31)
クロエ> 【はい合流ー!それじゃこっち落ちるね!それじゃあお部屋、ありがとうございましたー!】   (2018/6/14 02:07:35)
おしらせ> クロエさんが退室しました。  (2018/6/14 02:07:41)
おしらせ> 京塚志温さんが入室しました♪  (2018/6/14 05:20:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、京塚志温さんが自動退室しました。  (2018/6/14 05:40:44)
おしらせ> アンヘルさんが入室しました♪  (2018/6/14 08:33:11)
アンヘル> はーい、一生懸命書いた文が消えたよー!もういいよ出だしなんて適当でソロルなんて適当すぎるくらいがちょうどいいのよ!(ぷんすこ怒りながらソファーに向かっていき、ふて寝)   (2018/6/14 08:39:28)
おしらせ> 東北ずんこさんが入室しました♪  (2018/6/14 08:42:40)
東北ずんこ> 逆に考えるんです。一人じゃなきゃいいと!(思いっきりソファに飛びこんじゃいましょう)   (2018/6/14 08:43:32)
アンヘル> うお、ずんだの神が降ってきた。親方ー!空から女の子がー!(飛び込んでくるのを受け入れるように両手を広げて)   (2018/6/14 08:45:10)
東北ずんこ> ……究極の魔法、ずんだ!を使えば世界が……ずんだになりますよ。お勧めですよ?(そのまま、アンヘルさんに覆いかぶさるように。色々忙しくて久々ですが。アンヘルさんの匂いすんすんしたりして思い返しましょう   (2018/6/14 08:47:00)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/6/14 08:47:39)
リグル・ナイトバグ> そうして世界はずんだに包まれた…。何だか久々な人を見かけたのもあって入っちゃう私だったけど。(おはようだねって手を振り振り)   (2018/6/14 08:48:11)
東北ずんこ> あ、アンヘルさんはあげませんよ!私が食べますからね、あ、おはようございます。ゲームに夢中だった私です(そんな理由   (2018/6/14 08:49:15)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2018/6/14 08:49:40)
霍青娥> おはようございます、お仕事帰りからこんにちは(そう言いながら部屋の中に入っては手を振りつつご挨拶して   (2018/6/14 08:50:12)
リグル・ナイトバグ> まだ食べるとは言ってないからね!そして青娥さんはおはよう。凄い疲れていそうな気はするけれど。(無理しないでねとは告げとこう)   (2018/6/14 08:50:37)
アンヘル> あたしが食べ物みたいになってる。本当に久々だねー、ずん子ちゃん(ぎゅー)そして、二人ともおはよう。ようこそ、ずんだがすべてを支配する世界へ(何)   (2018/6/14 08:51:29)
霍青娥> 夜勤終わりをしてみるとわかるわ、眠気と一緒にムラムラも来るわよ(そう言いながらお疲れのご様子で他のソファに座るとゆったりしつつ   (2018/6/14 08:51:32)
リグル・ナイトバグ> ずんだ餅感覚で食べられるアンヘルさんなのかな…。…眠気とそういう気分って割と結びついている気はしなくもない。(所謂深夜テンションみたいな状態なんだろうけれどねって)   (2018/6/14 08:52:40)
東北ずんこ> 青娥さんもこんにちは、夜勤終りってムラムラするのは何となくわかる……きがします。ふふふ、わたしがかみです。アンヘルさんを供物に私は新世界をつくるんですー(むにむに   (2018/6/14 08:53:10)
霍青娥> わかってくれて嬉しいわ、それで休みで某イカちゃんゲームのアップデートがあるから起きていようか迷い中よ(そう言いながらゆったりと胸元からキセルを取り出して口に咥えてゆっくりと煙を吐き出して   (2018/6/14 08:54:26)
アンヘル> ずんだ餅?(たゆんと軽く揺らして、下から乳房を持ち上げて、ずん子ちゃんの顔を左右からむぎゅっと挟み込む)ずん子ちゃんってば見ない間にすっかり厨二病をこじらせて……新世界の神っていうかハーレム作りそうだけど   (2018/6/14
08:56:19)
リグル・ナイトバグ> ちゃんと楽しむんだったら多分素直に眠ってからの方が良いとは思うけれど……(とりあえずソファにペタンッと座りながらアンヘルさん達の様子を眺めて。アンヘルさんが供物にされそうになってるのは気のせい)   (2018/6/14
08:58:18)
霍青娥> 三連休だからちょっとした贅沢よ(そう言いながらアンヘルとずんちゃんを見ているリグルの横に来てこちらもゆっくり優しく相手の手を握ってみて   (2018/6/14 08:59:41)
東北ずんこ> やわらかいずんだもち……(あぁ、この感触。とてもいいですね。出来ればビキニ越しじゃない方がいい気もしますが。それはそれとして)あぁ、私はコンシューマーは最近全然ですけどねぇ。……は、つまりアンヘルさんをイカの匂いに(色々と前提が間違ってる  
(2018/6/14 08:59:46)
リグル・ナイトバグ> イカ臭いアンヘルさんに。(何か聞こえたからボソッと) のんびりゆったりになりそうなんだね青娥さんは。(ん?っと手を握られればふにふに握り返しとこう)   (2018/6/14 09:02:03)
2018年06月13日 03時12分 2018年06月14日 09時02分 の過去ログ
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