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「版権百合部屋」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms] クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms] 百合 [/?tag_id=4909#freerooms] 版権 [/?tag_id=662#freerooms]
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2018年06月28日 11時28分 ~ 2018年06月29日 13時16分 の過去ログ
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田井中律> うん…でも、今日はスキンシップまでな気分なんだ…(凛の背中をあちこち撫でていって)も…言うなよ……えっち///// (2018/6/28 11:28:57)
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渋谷凛> そもそも私はお昼頃までだし…実はずっとこんないちゃいちゃならスキンシップだけだったけどね(カプと噛み返して見つめて)…ほんとのことだから仕方ないよね (2018/6/28 11:31:23)
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田井中律> もうもう、なんか色々誘う振りするからビックリするだろ?んぁ…(首筋に噛みつかれてビクンと跳ねて)も…凛はお口チャックして!(泣) (2018/6/28 11:36:02)
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渋谷凛> ん、律次第ならそれくらいでもいちゃいちゃできてたけどね?(顔をあげては見返して首筋をつぅと撫で直す)ね? (2018/6/28 11:37:03)
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田井中律> 凛が色々性急過ぎるんだよ(むう)…やん!(首筋を撫でられてピクンと身体跳ねて)し…知らない! (2018/6/28 11:39:01)
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渋谷凛> 悪戯くらいだったけどね? 本格的にすると…もう律は人目に出せない大変なことに? (2018/6/28 11:41:33)
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田井中律> うわーん、やっぱり凛は意地悪だ!(泣) (2018/6/28 11:48:20)
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渋谷凛> まず、意地悪したくなるくらいの可愛い娘にならないとね? それじゃあそろそろお昼かな(口付けをよせてちゅっと重ねて) (2018/6/28 11:50:56)
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田井中律> そ…そういうのはね~気分乗ったらかな?(笑)あ、お昼だな!何食べよ(ノープラン)(凛にキスされてキスし返して) (2018/6/28 11:55:05)
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渋谷凛> ちゃぁんと良い気分になって返さないとね?(手を離しては立ち上がって)お昼は…軽くすませてしまうかどうかだろうしね…それじゃあ私の方はこの辺りかな……(ぐっと背伸びをして) (2018/6/28 11:58:41)
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田井中律> うん、ちょっと難しかったかもね。(立ち上がる凛見上げて眉下げて)私は~まず買い物かな?うん、お疲れ様!またね?(にっこり笑み浮かべて) (2018/6/28 12:02:47)
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渋谷凛> 律は意外と時計を見てないんじゃないかなーって感じもあるしねー?(その頭に手を置いて撫でてぱたぱたとそのまま出て行くように)それじゃまたね? (2018/6/28 12:05:46)
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おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。 (2018/6/28 12:06:01)
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田井中律> (2018/6/28 12:08:50)
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田井中律> 【ミス】 (2018/6/28 12:09:20)
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田井中律> 休みの日って時計見ないから気づいたら夕方に…(笑)凛またね?(手振り振り) (2018/6/28 12:10:12)
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田井中律> 平日はこんなもんかな?そろそろ買い物行ってこよっと(ドア開けて出ていき)【お邪魔しました♪】 (2018/6/28 12:19:51)
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おしらせ> 田井中律さんが退室しました。 (2018/6/28 12:20:02)
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おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪ (2018/6/28 16:01:34)
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田井中律> 暑いね~今日は何して遊ぼうかな?サイコロに任せてみよう♪1音楽室2プール3露天風呂辺りで… (2018/6/28 16:04:45)
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田井中律> 1d3 → (3) = 3 (2018/6/28 16:05:14)
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田井中律> 露天風呂か~さてさて誰か来るかな? (2018/6/28 16:05:54)
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田井中律> (露天風呂の概要→大きな露天風呂に隣は泡が出るジェットバスシャワーは上からかけ湯になっていて外には小さな露天風呂も) (2018/6/28 16:10:07)
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田井中律> (裸になるとシャワー浴びてワクワクしながらジェットバスに入って)お~すげぇ楽しい! (2018/6/28 16:12:53)
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田井中律> (ジェットバスの泡の水流に身体浮かせて)わ~楽しい♪ (2018/6/28 16:24:40)
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田井中律> わ!ちょ!……(油断すると水流に流されて溺れそうになりそこを出て)あ…危なかった。死ぬって。 (2018/6/28 16:38:37)
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おしらせ> 中野梓さんが入室しました♪ (2018/6/28 16:39:55)
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中野梓> 【こんばんは】 (2018/6/28 16:40:04)
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田井中律> 【こんにちは♪】 (2018/6/28 16:40:20)
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中野梓> ……えっと、律先輩何してるんですか?(溺れそうになっている相手の前にタオルを巻いた姿で立っていて) (2018/6/28 16:41:44)
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田井中律> お…おう、梓か。ジェットバスの水流に負けた所だ(手の甲で顎拭いながら勝負感出して) (2018/6/28 16:43:26)
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中野梓> 高校生にもなって何してるんですか全く…(呆れたように) (2018/6/28 16:46:52)
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田井中律> いいじゃん!こういうのは高校生だから出来る事なんだって!(ふ~と立ち上がると露天風呂に入ってヤレヤレと息ついて) (2018/6/28 16:48:32)
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中野梓> それじゃ私も…(足だけつけて)澪先輩は一緒じゃないんですね? (2018/6/28 16:51:55)
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田井中律> (両手でかいて泳ぐふりしながらお湯に肩まで浸かって)ん?別に澪といつも一緒なわけじゃないぞ? (2018/6/28 16:54:22)
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中野梓> そうなんですね、一緒にいるイメージあったので(足をブラブラと) (2018/6/28 17:02:56)
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田井中律> ここじゃそんな事無いなぁ。くろすおーばーだっけ?知らないんだけど色んな作品の娘と仲良くなりたい!となるな(うんうん頷いて) (2018/6/28 17:05:01)
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中野梓> ふーん、そうなんですね。(ぼーっと空を見上げて) (2018/6/28 17:10:27)
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田井中律> えぃ!(静かに梓に近づくと両手でお湯を掬って梓に掛けて)何ぼーっとしてんだよ♪ (2018/6/28 17:14:39)
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中野梓> ひゃっ!?(お湯をかけられると驚き)ちょっと何するんですか律先輩!(頬を膨らませ (2018/6/28 17:21:03)
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田井中律> ぼーっとしてんのが悪いんだよ!(いたずらっ子の顔で梓見て言って) (2018/6/28 17:22:15)
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中野梓> ちょっとくらいぼーっとしててもいいじゃないですか。私は色々考えることはあるんですぅー(こちらも反撃とばかりにブーっと) (2018/6/28 17:23:08)
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田井中律> 梓は考えすぎなんだよ。楽しむ時は楽しめば良いっての♪(笑いながら逃げる様に泳いで逃げて) (2018/6/28 17:25:06)
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中野梓> 律先輩と唯先輩は考えなさすぎなんですか?(真顔で痛いところをつき) (2018/6/28 17:28:59)
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田井中律> 考えると頭がむ~ってなっちゃうからな。私の性に合ってないっての!(舌を出してみせて) (2018/6/28 17:34:30)
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中野梓> それなら進路がどーなっても知りませんよお。それとも留年します?私と同級生になりますか?(ふふんと胸を張って) (2018/6/28 17:37:11)
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田井中律> 今の学校もどうにかなったんだ、大学もどうにかなるだろ?(すい~と泳いでから脇に置いてあるオレンジジュース見つけて飲みながら)ぷは~美味い♪ (2018/6/28 17:40:05)
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中野梓> はぁ……(深くため息をついて)どうにかなるといいですね、てかどうにかしてください。私は律先輩が先輩じゃなくなるのは嫌ですから(自分もオレンジジュースを飲み) (2018/6/28 17:43:34)
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田井中律> 大丈夫、大丈夫(根拠なく言いながらジュース飲んでまた湯に浸かって)そんな事より梓は入らないのか? (2018/6/28 17:46:37)
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中野梓> 私はいいですよ。その…夜に一人で入るので(足をつけたままで)ジュースおいしいです。たまにはジュースもいいですよね、紅茶も良いけど (2018/6/28 17:47:52)
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田井中律> なんだと?露天風呂は一人で入るもんじゃないんだぞ?(お湯を手でかきながら)ムギが淹れる紅茶美味いよな♪ (2018/6/28 17:52:28)
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中野梓> それなら唯先輩たちも呼べばよかったじゃないですか。私はのんびり入るので(相手を見て)はい、あんな紅茶は多分もう飲めませんから (2018/6/28 17:55:45)
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田井中律> 居なかったんだよ。しょうがないだろ?も~露天風呂は皆でワイワイ出来たらと思ってたのにさ~(いっこうに入らない後輩にむぅと眉寄せ、一人なら泳ごうかなと泳ぎ始めて) (2018/6/28 18:03:23)
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中野梓> 露天風呂は泳ぐところじゃないと思いますよ。そこまで言うなら仕方ないのではいってあげますよ(肩までぽちゃんと (2018/6/28 18:10:02)
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田井中律> 一人で入ってるんだから良いだろ~(平泳ぎしながら梓が入ってるの見て)おおう!とんだツンデレテンプレだな?(笑って泳ぐの止めて) (2018/6/28 18:14:26)
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田井中律> 【ちょっと離席。すぐ戻るけど!】 (2018/6/28 18:21:30)
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中野梓> 【了解です】 (2018/6/28 18:26:29)
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中野梓> 私はツンデレじゃないですよ!(またプクーっと頬を膨らませ) (2018/6/28 18:27:17)
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田井中律> いや~今のをツンデレって言わなきゃ何をツンデレと言うのか(笑)【ただいま~】 (2018/6/28 18:39:01)
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中野梓> それは…知りませんけど(目をそらして)【おかえりなさい】 (2018/6/28 18:40:00)
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田井中律> じゃあ、梓が思うツンデレって何か例えであげてみようか?(ビシッと指差して) (2018/6/28 18:45:01)
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中野梓> 私が思うツンデレですか!?!?…んーそうですねぇ、本当は言いたいのにその気持ちが言えなくて…つい強く当たってしまう。例えば私が唯先ぱ…ってなんでもないですっ!! (2018/6/28 18:50:29)
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田井中律> 唯がなんだって?(ニヤニヤしながら耳立てて聞いて) (2018/6/28 18:51:51)
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中野梓> なんでもないっていってるじゃないですか!!ただ私はツンデレじゃないんです! (2018/6/28 18:56:39)
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田井中律> おまえ、それがツンデレって言うんじゃんか(笑)それじゃ、今、唯が現れたらツンデレしないって言えんのか?(笑) (2018/6/28 18:58:16)
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中野梓> 当たり前…ですよ!だってツンデレじゃないんですもん!(フンッ (2018/6/28 19:00:58)
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田井中律> へ~見たかったが、私もここで唯に会った事無いからな~残念 (2018/6/28 19:02:51)
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中野梓> そうなんですかぁ、まぁ唯先輩は神出鬼没ですからね (2018/6/28 19:05:35)
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田井中律> 多分、過去漁っても唯はいない気がする。ここじゃ作品は混沌化だからな(笑) (2018/6/28 19:10:56)
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中野梓> それはそうとドラムの練習はしてるんですか?(急に話を変え) (2018/6/28 19:12:35)
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田井中律> 急に話を変えたな~。やるよ?風呂から出たらな~(適当) (2018/6/28 19:14:57)
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中野梓> してなかったら澪先輩に告げ口しますからね〜(こちらは風呂から上がって) (2018/6/28 19:20:08)
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田井中律> なぜそこで澪なんだ(汗)言った所でまあ変わんないけどさ。(風呂から上がるの見て)お?もう良いのか?風呂は身体に良いんだって聞いた事あるぞ? (2018/6/28 19:24:30)
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中野梓> あんまり入るとのぼせちゃうので(また足だけをつけて)放課後ティータイムの中では一番効果ありますから (2018/6/28 19:27:08)
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田井中律> まあ、確かにずっと入ってるのはのぼせるな~(自分も風呂から出ると椅子に座ってジュース飲んで)まあ、作品ではなぁ。 (2018/6/28 19:29:21)
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中野梓> 律先輩の天敵ですよねぇ?(なんて意地悪げに (2018/6/28 19:33:07)
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田井中律> 天敵なのか?ただの幼馴染みだろ?(笑) (2018/6/28 19:33:49)
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おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪ (2018/6/28 19:40:15)
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渋谷凛> なんかぼうっとしてそうな感じだね……のぼせてそうな(こんばんわと二人を軽く見てさあっと髪を解かして) (2018/6/28 19:42:41)
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田井中律> あ、凛。やっほ~♪(入ってきた凛を見て手を振って挨拶して) (2018/6/28 19:43:51)
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中野梓> あ、こんばんは (2018/6/28 19:46:02)
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渋谷凛> 二人とも静かになってるから…どうなのかと思ったよ(フルーツ牛乳を取りだしては開けて) (2018/6/28 19:49:54)
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田井中律> まったりのんびり会話してただけじゃん(笑いながらジュース飲んで) (2018/6/28 19:50:32)
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渋谷凛> のんびりしすぎてるからねー梓とか?(ほらとつついて見て)まぁあまり静かだと心配になるからね (2018/6/28 19:59:40)
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田井中律> なんかね~のんびりに慣れると怖いね?(何笑)まあ21時辺りには忙しくなるよ(笑いながら時計をみやり) (2018/6/28 20:01:08)
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渋谷凛> それはそれで何かあったりするのかな?(首を傾げて見つめ返して) (2018/6/28 20:02:15)
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田井中律> ん~さあ、わかんなぃ(さて、どうなるのかな?) (2018/6/28 20:03:50)
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田井中律> 【梓どした?】 (2018/6/28 20:04:15)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、中野梓さんが自動退室しました。 (2018/6/28 20:06:07)
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田井中律> 【梓、お疲れ様】 (2018/6/28 20:07:50)
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渋谷凛> 【力尽きたねぇ…】 (2018/6/28 20:07:53)
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田井中律> 【誰か入って来るの待ってたとか?(笑)】 (2018/6/28 20:10:35)
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渋谷凛> 【ごはんやおふろみたいな?】 (2018/6/28 20:11:25)
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田井中律> 【あ~ね~、ご飯なら私はさっきパン食べた♪】 (2018/6/28 20:12:20)
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渋谷凛> 【パンだから関係なくご飯じゃないよ…おやつじゃないかな】 (2018/6/28 20:13:26)
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田井中律> 【ご飯だよ!ちゃんと夕飯だよ!】 (2018/6/28 20:14:34)
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渋谷凛> 【えー……きちんと食べようよー】 (2018/6/28 20:14:50)
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田井中律> 【無理。仕事しない日は食べれないから私。】 (2018/6/28 20:15:56)
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渋谷凛> 【そういうことにしておこっか…うん…】 (2018/6/28 20:20:18)
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田井中律> 【うん。てか、10時過ぎちゃうって言われた(泣)】 (2018/6/28 20:21:30)
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渋谷凛> 【どうしたの(つんつん】 (2018/6/28 20:22:02)
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田井中律> 【今日は忙しいみたい。10時になんないと来れないって(しゅん)】 (2018/6/28 20:25:11)
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渋谷凛> 【ま、律とはそのうちまた遊ばないとねー(よしよし)】 (2018/6/28 20:26:02)
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田井中律> 【そのうちなんだ?(きょと)】 (2018/6/28 20:26:57)
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渋谷凛> 【ん、お約束じゃないの今は(首傾げ】 (2018/6/28 20:28:05)
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田井中律> 【10時までここで遊んでよ~(腕クイ)】 (2018/6/28 20:29:04)
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渋谷凛> 【えっちなことなしで少しだけ連れて行ってもいいけど(ぎゅう】 (2018/6/28 20:30:54)
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田井中律> 【んん?連れて行かれちゃったらここ来たか分かんないじゃん(頭撫で撫で)】 (2018/6/28 20:32:30)
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渋谷凛> 律はその辺大変だもんねぇ(なでなでかえし) (2018/6/28 20:34:57)
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田井中律> えっえっ?急に何が大変なのさ?(撫でられてながらきょとん) (2018/6/28 20:37:02)
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渋谷凛> 遊びに来てるものの差かな(うりうりと頬をつつき) (2018/6/28 20:38:41)
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田井中律> なんかむずかしく言われた気がする(頬つつかれてうにゅ~となって) (2018/6/28 20:40:23)
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渋谷凛> そんなことないけれどねー大丈夫、そのうちわかるかも(頬をつまんでひっぱりあそんで) (2018/6/28 20:42:50)
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田井中律> いいけどさ~私のほっぺで遊ぶなよ~(頬遊ばれてむぅと頬膨らませて) (2018/6/28 20:44:22)
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渋谷凛> 遊ばれちゃう方が可愛いんだよ(膨らむ頬をつついて) (2018/6/28 20:47:55)
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田井中律> またそんな事言う。それなら…えい(頬つつく凛にお返しと手を伸ばして凛の胸を掴んでムギュッぎゅっと揉んでみせて) (2018/6/28 20:50:13)
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渋谷凛> なぁに……どしたの(胸元の刺激に震えてぎゅっと抱き捕まえて手を潰して動かしづらくするようにして)もぅ… (2018/6/28 20:51:24)
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田井中律> つつき続けるからお返しだよ(手が捕まってしまって動かして抜こうとしながら)ぬ…抜けにゃい… (2018/6/28 20:53:20)
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渋谷凛> お返しするときは考えないとねぇ(抜こうとするだけでくすぐったいとばかりに身をよじって。それでも押さえ込んで)あっ…… (2018/6/28 20:55:18)
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田井中律> か…考えなくて良いよ!(押さえ込まれて動かし続けていけば指先が凛の乳首をかすって) (2018/6/28 20:56:53)
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渋谷凛> そういうことをすると押し倒したくなるけどね(刺激に手が離れては緩んで抱くのをやめて。ふうっと大きく息を零して) (2018/6/28 20:58:50)
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田井中律> 凛、意地悪過ぎんもん(プイと横向き真っ赤な顔で言って手が離れると凛の手を掴んで)それより一緒に風呂入ろうよ? (2018/6/28 21:01:07)
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渋谷凛> 律が意地悪される理由は教えてあげたけどね(しょうがないなぁと二人でお風呂の方へと) (2018/6/28 21:02:30)
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田井中律> え?そだっけ?覚えてないや(風呂に入りながら首傾げて) (2018/6/28 21:03:43)
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渋谷凛> 可愛い子には意地悪してあげたいってね(身体を温めるように伸ばして) (2018/6/28 21:04:34)
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田井中律> また…(可愛いと言われて頬染めて俯き)そんな事…無いし… (2018/6/28 21:06:43)
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渋谷凛> こんなわかりやすい理由もないけれど(ねえっと顔を寄せて覗き込み) (2018/6/28 21:08:32)
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田井中律> わかりやすいって…そりゃ単純だって良く言われるけどさ…(顔覗き込む凛に肩掴んで)やだ…あんま見んなって… (2018/6/28 21:11:43)
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渋谷凛> お風呂に入りたいって言ったのは律、だけどね?(身体を寄せてさらに見つめて)単純というか…ね? (2018/6/28 21:13:19)
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田井中律> だって風呂にいれば入りたくなるだろ?(身体寄せて来られ見つめられれば耳まで真っ赤になって)な…何? (2018/6/28 21:17:17)
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渋谷凛> お風呂は好きだけどね(肩を寄せて直接背中を撫でて)そのうち教えてあげるからね? (2018/6/28 21:19:41)
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田井中律> お風呂は私も好きだからそこは同意かな(頷いていると背中を撫でられて声があがり)ひゃん!何? (2018/6/28 21:22:44)
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渋谷凛> そういうこと、もう少し騒がしくてもいいけれどね(撫でる手を止めて)後で後で…律がもてあましてるときに (2018/6/28 21:26:02)
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田井中律> 二人で風呂じゃ賑やかには遠いな。風呂の方が広いや(広い風呂に二人で入ってるのは少々勿体ない感じで)もてあます…って?(きょとん) (2018/6/28 21:28:28)
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渋谷凛> 二人で入る温泉なら静かでもいいけれどね、どれだけ声を出してもいいし(ねっと首を傾げて)…暇や性欲的なものかな? (2018/6/28 21:29:45)
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田井中律> 声……凛のえっち(ぼそっと言って顔隠すように湯に沈みながら)…暇…明日の学校(仕事)終わりなら暇かな?明日も4時起きだよ… (2018/6/28 21:32:22)
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渋谷凛> えっちな事を想像してたんだね(溺れるよーと横から見つめて)……早起きだね……その後に暇つぶし。をしたい? (2018/6/28 21:34:50)
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田井中律> そう取らすのは凛がえっちぃから(顔出すと言って眉寄せて)明日は【別の会社に行く】から遅く行って良いのに場所しらないから早くから行かないと…迷ったら大変!んん?CCしていいなら…(首傾げて) (2018/6/28 21:38:15)
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渋谷凛> それを否定しなかったら律もえっちでいいんじゃないかな…?(首を傾げてみせて)うんがんばって…ね? 迷子になったら大変だもんね……(小首を傾げ返して)誰か連れてきたいの? (2018/6/28 21:39:52)
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田井中律> ……え…えっちじゃないもん!(カアッと顔赤くして)そうなんだよな。ま、運転は私じゃないんだけどね!(笑)んと、咲って麻雀漫画知ってる? (2018/6/28 21:42:20)
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渋谷凛> だぁめ律もえっちでね?(赤くなるのを撫でてみせて)…運転はできないよ流石に私達は(ねぇと首傾げて)全国は知らないけどね? (2018/6/28 21:43:55)
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田井中律> ……えっちで良いよ…もう(撫でられて言って頷いて)昔の漫画には居たけどな。高校生でスポーツカー乗るヤツ(笑)全国しらないか~怜ちゃん好きなんだけどな。後は、ゆみ&桃子なんかも好き♪ (2018/6/28 21:48:16)
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おしらせ> 籾岡 里紗さんが入室しました♪ (2018/6/28 21:49:44)
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籾岡 里紗> やっほー!こんばんは~♪お風呂ー?(バスタオル一枚を巻いて二人に手を振って) (2018/6/28 21:50:48)
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田井中律> 里沙だ♪お風呂だよ~(里沙に手招き手招き) (2018/6/28 21:51:40)
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渋谷凛> うん、いらっしゃい(手を上げて招いて) まぁお邪魔になるところかな? (2018/6/28 21:52:26)
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籾岡 里紗> えへへ、じゃあお邪魔しちゃうね~(ばしゃばしゃとかけ湯を浴びてから滑らないように片足ずつお湯に入って…肩までつかればすぃーっと進んで二人のところに) (2018/6/28 21:54:14)
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田井中律> お邪魔にはならないだろ?(なんでと凛みやり) (2018/6/28 21:55:04)
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籾岡 里紗> そうそう、みんなのお部屋じゃんー (2018/6/28 21:55:30)
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田井中律> 里沙、お疲れ様♪(寄って来た里沙に笑顔で言って) (2018/6/28 21:55:45)
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渋谷凛> 律と里紗が二人でいちゃいちゃするところじゃなかった?(いらっしゃいと来たのを受け止めて) (2018/6/28 21:56:40)
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籾岡 里紗> にしし、ありがとー♪(笑顔ににこーっと返して)お風呂ぽかぽかするぅ…大好きっ…えっ?みんなでイチャイチャ?(受け止められー) (2018/6/28 21:57:47)
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田井中律> そうなると私がどうにかされるだけな気がする(むむむ) (2018/6/28 21:59:11)
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おしらせ> 一ノ瀬花名さんが入室しました♪ (2018/6/28 21:59:15)
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一ノ瀬花名> 【こんばんはー】 (2018/6/28 21:59:24)
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おしらせ> 白金燐子 ◆7vf5eHDwX2さんが入室しました♪ (2018/6/28 21:59:28)
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籾岡 里紗> あはは、どうされちゃうの?(むぎゅっと後ろから律に抱きついて聞いてみて) (2018/6/28 21:59:44)
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田井中律> 【こんばんは♪人が増えたよ!(笑)】 (2018/6/28 21:59:52)
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籾岡 里紗> 【こんばんは~。たくさん人きた♪二人ともお風呂だよっ】 (2018/6/28 22:00:14)
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渋谷凛> どうにかされる事もなくなったね?(少しずつ人が増えてくるのに見渡して) (2018/6/28 22:00:16)
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田井中律> ひゃん!もう…分かってるくせに…(後ろから里沙に抱き締められて身を預けながら頬染めて) (2018/6/28 22:00:57)
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白金燐子 ◆> こ、こんばんは・・・(軽くタオルを巻いて風呂場に入り) (2018/6/28 22:01:15)
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一ノ瀬花名> えっと…こんばんわ…(オドオドしながらタオルを巻いてお風呂に) (2018/6/28 22:01:19)
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おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、田井中律さんが自動退室しました。 (2018/6/28 22:01:58)
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おしらせ> 田井中律さんが入室しました♪ (2018/6/28 22:02:06)
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一ノ瀬花名> 【あら、】 (2018/6/28 22:02:14)
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籾岡 里紗> えー、わかんないしっ…どうされちゃうのか言ってくれないとね~(預けられた身を支えながら後ろからすりすりぃ…) (2018/6/28 22:02:16)
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田井中律> 【いや~長時間規制もあんの忘れてたわ(笑)】 (2018/6/28 22:02:48)
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籾岡 里紗> 【ここって六時間で落ちちゃうんだ~】 (2018/6/28 22:03:02)
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白金燐子 ◆> ・・・ふぅ・・・(掛け湯をし、軽く湯に身体をなれさせて) (2018/6/28 22:03:20)
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白金燐子 ◆> 【なるほど・・・;】 (2018/6/28 22:03:44)
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田井中律> ……里沙のばか…分かってるくせに…(後ろから擦り寄る里沙に振り返り唇にチュッ) (2018/6/28 22:04:09)
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一ノ瀬花名> ……///(なんて恥ずかしがりつつもシャンプーで髪を洗い) (2018/6/28 22:04:12)
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田井中律> 里沙も凛とおなじ位えっちぃから危険は無くなってないって思う(凛を見て) (2018/6/28 22:04:52)
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渋谷凛> 二人がかりではなくなりそうだしね? 律がえっちな目に遭うのはもう決まってることだろうし(さらっと) (2018/6/28 22:05:35)
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田井中律> 【うん、ここ自動退室20分と360分と有るんだよね。因みにこれ3回位食らった私】 (2018/6/28 22:05:55)
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籾岡 里紗> えへへー、私の想像してることでいいの?…んっ(振り返る律に唇を奪われて、こちらからも押し付けて)私ってそんなえっちだったの!? (2018/6/28 22:06:42)
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田井中律> やっぱり私が危ないんじゃん!(凛のばかぁ(泣)) (2018/6/28 22:07:25)
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籾岡 里紗> 【ふむふむ…大部屋だと360分いたことないかもー】 (2018/6/28 22:07:47)
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白金燐子 ◆> ・・・・(里紗達の会話を聞いてはびくりとするも髪を洗っていて) (2018/6/28 22:07:49)
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一ノ瀬花名> あ、わ、私…一ノ瀬花名です…(なんて自己紹介) (2018/6/28 22:08:33)
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田井中律> うん、合ってるよ…チュッ(唇を重ねて里沙に凭れて)えっちぃじゃん////// (2018/6/28 22:09:04)
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籾岡 里紗> 二人とも髪の毛洗ってる!?(かけ湯で済ませた私…はやくこっちおいでおいでと手を招いて) (2018/6/28 22:09:07)
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田井中律> 【私雑談では始めてだけど他ので何回かあったよ。半日ロル回してた(笑)】 (2018/6/28 22:10:05)
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一ノ瀬花名> え…////(は、はいといいお風呂に寄りつつ) (2018/6/28 22:10:29)
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渋谷凛> いらっしゃい…こっちにくる?(寄ってきたのを見つめて首を傾げて) (2018/6/28 22:11:02)
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田井中律> 燐子はひさしぶりだよな?この間は混沌だったから。あらためてよろしくな~ (2018/6/28 22:11:08)
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一ノ瀬花名> よ、よろしくければ…(オドオドしつつも寄って) (2018/6/28 22:12:32)
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白金燐子 ◆> あ、はい・・・(髪を洗い終えれば軽く水気をとってから浴槽に足を入れて入り) (2018/6/28 22:12:38)
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田井中律> 凛が花名にターゲットを変えた!(笑) (2018/6/28 22:12:40)
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籾岡 里紗> そっかぁ…なら、律は縛られちゃうのかなぁ?←(ちゅっ、ちゅと短いキスを繰り返して…凭れ掛かられると後ろから抱きしめて乳首をきゅっと摘まんで)どの辺がえっちなの?全然えっちじゃないよー?(摘まんだ乳首を指先でこりこり引っ掻いて)
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(2018/6/28 22:13:01)
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白金燐子 ◆> はい、こちらこそ改めてよろしくお願いします・・・(優しく微笑み (2018/6/28 22:14:17)
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渋谷凛> 何か花名ちゃんは変な想像をしてるかもしれないけれど(そっと抱きしめて抱えて)……律は里紗がくるまでのお話だったんじゃないかな? (2018/6/28 22:16:06)
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田井中律> 縛るって何に!(キス繰り返され受けながら乳首を摘ままれて)は…ぁん!えっちぃよ……そやって、すぐえっちぃ事するんだから…ぁん//////(乳首を指先で引っ掛かれてビクンビクンと跳ねて乳首を堅くして) (2018/6/28 22:16:15)
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籾岡 里紗> 花名も燐子もよろしくねー(ふふっー、好きなところに混ざっていいからねっ、いつでも歓迎♪) (2018/6/28 22:16:50)
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一ノ瀬花名> 変な妄想はしてないですよ?(キョトンと首をかしげつつも抱きついて)えっと志温ちゃんの妹みたいなものです…/// (2018/6/28 22:17:17)
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田井中律> 燐子はあんまり来れない人?会ったのけっこう前な気がする(はて) (2018/6/28 22:17:18)
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籾岡 里紗> 縛るっていったらロープで亀甲縛り?(あんまり詳しくないけどーとちゅーは続けて)律のえっちな乳首がこんなところにあるのがいけないんだよっ(硬くなる乳首を摘まんで左右にぐいぐいと引っ張って…) (2018/6/28 22:19:30)
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白金燐子 ◆> そうですね・・・背後の仕事関係があるので・・・あまりこれていないですね・・・(ふと思い上記を告げて (2018/6/28 22:19:55)
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渋谷凛> 妄想じゃ無くて現実かもしれないしね(抱きつき返されては背中からお尻までぎゅうっと抱えて)妹みたいに可愛がられてるんだろうね (2018/6/28 22:19:57)
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白金燐子 ◆> あ、はい・・・それじゃあ・・・(燐子は恐る恐るだが少し里紗達に近づいて (2018/6/28 22:21:08)
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一ノ瀬花名> ふひゃ!?…///(お尻を触られて照れてしまう花名)志温ちゃんにはよく可愛がられて…(燐子さんも志温ちゃん知り合いだと思いつつも) (2018/6/28 22:22:09)
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籾岡 里紗> ふふっ、おいでー。燐子は攻めと受けどっち?(近づいてくる燐子を律と一緒にむぎゅっと抱きしめて…) (2018/6/28 22:22:28)
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田井中律> やだ、えすえむ嫌いって前に言ったじゃん(むくれつつキスは続けて)ゃん…直ぐに触るのが悪いんじゃん…も、里沙のえっち…(乳首を弄ばれて堅くなっていき) (2018/6/28 22:22:35)
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田井中律> そっか、せっかく会えたからよろしくな?(にへらと笑って燐子に握手求めて) (2018/6/28 22:23:33)
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渋谷凛> ほら、沢山悪戯されちゃうよ?(照れるのをじいっと見つめて)……横で見てるだけだと何もされずに終わっちゃうだろうしね? (2018/6/28 22:24:00)
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白金燐子 ◆> あ、もしかして・・・志温さんの・・・(志温から話を聞いてはいたのか上記を告げて (2018/6/28 22:24:17)
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一ノ瀬花名> こ、こういうこと慣れてなくて…////(なんて照れながらも)志温ちゃんみたいに胸も大きくないし…>凛 うんっ…燐子ちゃんだよね?(同じ人見知り仲間なのですと思いつつもそう伝えて)>燐子さん (2018/6/28 22:25:23)
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白金燐子 ◆> 私は・・・受けですね・・・(少し照れながらも里紗に上記を告げて (2018/6/28 22:26:01)
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籾岡 里紗> あっ、縛るのもえすえむに入っちゃうのかなあ…(手錠とか目隠しとかはするのもされるのと好きだったり…)うんうん、せっかく会えたから遊ばないとね♪(律の硬い乳首を片手で摘まんで、燐子の胸に手をやって、むぎゅむぎゅ全体を揉み込んで)
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(2018/6/28 22:26:09)
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白金燐子 ◆> んんぅ・・・(燐子は豊かな胸を揉まれるとびくんと身体が震えて感じていて (2018/6/28 22:27:24)
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渋谷凛> 慣らして欲しいならそれなりに色々しちゃうけれどね?(ちゅっと口付けを寄せては頭を撫でて)……可愛がり方が変わるだけじゃないかな…… (2018/6/28 22:29:00)
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白金燐子 ◆> は、はい・・・(里紗に胸を揉まれて感じてはいるものの律に手を差し伸べ握手をし) (2018/6/28 22:29:09)
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田井中律> 痛いのは嫌だけど軽い拘束なら里沙にだけしても良いよ?//////(縛るのは見ても痛々しいから…ごめんね?)里沙…器用過ぎ…んん…(自分の乳首を弄りながら燐子の胸揉むのじと目で見て) (2018/6/28 22:30:38)
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一ノ瀬花名> あ、ありがとうございます…////(なんて照れながらもニコリと微笑み)そ、そうですね……/// (2018/6/28 22:31:21)
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白金燐子 ◆> なるほど・・・・志温さんからは・・少し花名さんの事を聞いてはいたので・・・(志温からは自分と似た性格の妹のような娘がいると話には聞いていたようで優しく微笑み) (2018/6/28 22:32:39)
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田井中律> そういえば明日の夕方で良いの?>凛 (2018/6/28 22:33:27)
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籾岡
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里紗> 受けなら私と律に攻められたり、私と律に攻められたりだよね~(流れ的に♪大きな胸を乳首を潰しながら揉んでいって)えへへ、優しい拘束にするねっ(うん、ロープはしないと誓うっ)えへっ、もっと器用にしちゃうねっ…れろぉ、ちゅ、ちゅぅ…(二人の胸を合わせて乳首に同時に舌を這わせて…)
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(2018/6/28 22:33:37)
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渋谷凛> えっちなことで可愛がられたいんだ?(のど元をごろごろと擽って) 里紗も楽しそうだねぇ…… (2018/6/28 22:33:57)
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渋谷凛> その辺は律にお任せかな…夕食もあるだろうしね?(首を傾げて) (2018/6/28 22:34:28)
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一ノ瀬花名> なるほど…(確かに性格も似てるなと思いつつよろしくお願いしますねと)機会があればまた>燐子ちゃん ふえ…////は、はい…///(そういうことなのかなと思いつつも凛に甘えるように抱きついて)くすぐったいです…/// (2018/6/28
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22:35:03)
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籾岡 里紗> 凛ちゃんもイキイキしてるじゃん♪(攻め攻めなふたり) (2018/6/28 22:36:14)
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白金燐子 ◆> はい・・・(優しく微笑み上記を告げて>花名 (2018/6/28 22:36:30)
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一ノ瀬花名> もちろん志温ちゃんも呼べますから…///>燐子さん (2018/6/28 22:37:26)
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田井中律> は…わっ!里沙…んん…(里沙の頭抱えて撫でながら)うん…痛いの…やだからね?(頷いていると隣の燐子と握手してにへらと笑って) (2018/6/28 22:37:33)
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白金燐子 ◆> んはぁっ・・・(胸と乳首を攻められては甘い声を上げて) (2018/6/28 22:38:05)
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田井中律> 明日も夕飯は同じだから居られるけど凛が夕飯時には待機しとくよ? (2018/6/28 22:38:28)
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白金燐子 ◆> 了解です・・・>花名 (2018/6/28 22:38:35)
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渋谷凛> まぁ7時や8時頃だろうね…? と (2018/6/28 22:39:31)
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籾岡 里紗> あむっ、ちゅ…律も燐子もやらしい声聞こえてるよ?ちゅむっ…(ふたつの乳首を口の中に含んでちゅぱちゅぱ吸って…手を回して二人同時に違う形のお尻を鷲掴みにしてぐにぐに揉み込んで…) (2018/6/28 22:39:56)
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渋谷凛> (甘えて来るのに唇を寄せて重ねて。そっと擽る様な手で背中を撫で直す)……すっかり期待してるみたいだけど志温さんに何を教えられてこっちに来ちゃったんだろうね……? (2018/6/28 22:40:27)
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田井中律> 多分午後イチだから夕飯前に終わり…かな?>凛 (2018/6/28 22:41:17)
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一ノ瀬花名> …(もちろんほかの組み合わせも…なんてメタいことも)>燐子 ふぇ?…(キスをされながらも背中を撫でられて)ここなら友達が沢山できるとかで… (2018/6/28 22:41:24)
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田井中律> や…んっ…里沙のえっちぃ…(乳首を吸われながらお尻鷲掴まれて揉まれて)あ…ふ…里沙ぁ…好き//////(頭抱えたまま髪をくしゃくしゃにして) (2018/6/28 22:43:20)
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渋谷凛> うんそんな風に夕食の後くらいに律とタイミングが合えばかな……?(首傾げ) (2018/6/28 22:43:22)
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渋谷凛> どんな友達なんだろうね花名が想像してきたのは…こんなことされちゃう友達でもないとは思うけど(ちゅちゅっと甘い口づけて唇をついばみ) (2018/6/28 22:44:01)
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白金燐子 ◆> ・・・っ・・・すごく・・気持ちいい・・・です(乳首を吸われてお尻を揉まれれば里紗に身をゆだねて上記を告げて) (2018/6/28 22:44:06)
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田井中律> 暇になったらとりあえずここ来とく>凛 (2018/6/28 22:44:43)
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一ノ瀬花名> 積極的すぎます……(志温ちゃん、恐らくこれを伝えたら来ないから伝えなかったのだろうと納得しつつもキスをして) (2018/6/28 22:44:59)
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籾岡
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里紗> ん、ちゅぅ…可愛い子がいたらえっちにもなっちゃうもん?れろぉ…(乳首をふたつ甘噛みして先っぽに交互に舌を這わせて…。律に頭をくしゃくしゃにされると胸を身体に擦らせて甘えて…。好き好きと返して…。律の小振りなお尻はお湯の中で艶かしく撫でまわして、燐子のぷっくりしたお尻はぐにっと掴んでは離してもみもみして)
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(2018/6/28 22:48:02)
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渋谷凛> まぁタイミングが合えばくらいの…ね?(こくこくと) (2018/6/28 22:48:03)
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渋谷凛> 花名はそれじゃあ何も知らずに来ちゃったんだ…どうしちゃおっかなぁ(キスを止めてはじいっと見つめて)……色々と教えて欲しいの、かな? (2018/6/28 22:48:57)
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一ノ瀬花名> はい…////(色々なこと恐らくエッチなのかなと思いつつも)わ、私で良ければお願いします…/// (2018/6/28 22:49:33)
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田井中律> 里紗のエロエロ…(乳首を吸ったり舐めたりする里紗に頭を撫でて髪を直しながら甘えてくるの分かり膝を入れて里紗の股間擦ってやり)好き…好き//////(お尻を揉まれて喘ぎながら好きと囁いて) (2018/6/28 22:52:32)
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白金燐子 ◆> んはぁっ・・・ぁ・・・いぃ・・・(乳首に舌を這わされてお尻を揉まれると気持ちよさそうに甘い声を出してはビクビクと身体が疼くように感じていて) (2018/6/28 22:53:39)
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渋谷凛> それじゃあのぼせちゃったりしないようにだね……(抱えた彼女から手を緩めて)……里紗はのぼせさせちゃう様子だし(二人をチラリと見ては解放した花名に手をさしだして)ゆっくりできるほうがいいよ、ね? (2018/6/28 22:53:50)
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一ノ瀬花名> はい…////(照れつつもそう伝えて)よ、よろしくお願いしますね…(ニコリと) (2018/6/28 22:55:04)
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田井中律> タイミング会えばよろしくな~>凛 (2018/6/28 22:55:46)
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田井中律> 【花名とはエッチ禁止もう終わりで良いかな?って思うんだけど…どっちでも良かった感じ?(笑)】 (2018/6/28 22:57:34)
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籾岡
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里紗> ちゅむっ…えろえろじゃ…んぅっ…(頭を撫でられるとすっかり甘えて、股間を脚で押されると仰け反って、それでも自分から擦っちゃって…律の甘い告白にもじもじ)んんっ、二人ともえっちな感じになってきてる~(燐子はすっごく濡れてそう…とお湯の中で割れ目に手を這わせて……股間を擦ってくる律にはクリに手をやって指先でクリクリ押していって)
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(2018/6/28 22:57:40)
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渋谷凛> じゃああがっちゃおっか……(赤くなったのを見つめて)それじゃあ…のぼせたらだめだよ(くすっと笑って責められる二人の方をみて) (2018/6/28 22:57:55)
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一ノ瀬花名> 【は、はい、正確には志温ちゃんだけどね、ごめんなさい律さん】 (2018/6/28 22:58:21)
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一ノ瀬花名> は、はいぃ…///(ドキドキしつつも凛をみつめてそういい) (2018/6/28 22:59:00)
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渋谷凛> 里紗はあんまり油断してると反撃されちゃうよ(そおっと囁いて花名と一緒にあがっていくように) (2018/6/28 22:59:35)
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籾岡 里紗> 反撃されるのも嫌いじゃないし♥(お二人はお風呂からあがってお楽しみねっ) (2018/6/28 23:01:09)
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田井中律> エロエロだよ…二人いっぺんにえっちぃ事してくるんだから(里紗の頭を撫でながら膝を里紗の股間に擦り付けていき、その間も乳首を吸ったりクリトリスを撫でられてビクビク震わせて)は…んっ…里紗…好き…好き…////// (2018/6/28
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23:01:30)
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一ノ瀬花名> 【待ち合わせですかね?】 (2018/6/28 23:01:48)
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渋谷凛> 【そっちでいいとおもうよ(こく)】 (2018/6/28 23:02:11)
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田井中律> 【うん、私も最近はこんなんだから、まあ機会があったらよろしくな?(にへら)>花名】 (2018/6/28 23:02:21)
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一ノ瀬花名> 【それではまた会えたらよろしくお願いします】 (2018/6/28 23:02:26)
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おしらせ> 一ノ瀬花名さんが退室しました。 (2018/6/28 23:02:35)
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おしらせ> 渋谷凛さんが退室しました。 (2018/6/28 23:03:08)
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田井中律> 【お疲れ様でした♪またね♪>花名・凛】 (2018/6/28 23:03:25)
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白金燐子 ◆> んくぅ・・!あんっ・・・!(燐子は割れ目に触れられるとびくんと身体が先ほどよりも強く震えて胸もたぷんと大きく揺れて) (2018/6/28 23:03:27)
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白金燐子 ◆> 【了解です、お疲れ様です>花名、凛】 (2018/6/28 23:04:18)
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籾岡 里紗> だって奇数でもみんなで遊びたいじゃ、んんっ…(股を閉めて律の膝をぎちぎちに股間を押し付けながら、二人の様子を見て指を二本ずつそっと割れ目に宛がうとぬるっと中に押し込んでいって…温かいお湯も一緒に中に入れちゃって♪) (2018/6/28
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23:05:33)
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籾岡 里紗> 【二人ともいってらっしゃーい】 (2018/6/28 23:05:49)
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白金燐子 ◆> あっ・・!・・・ぁ・・・(燐子は中に指を入れられると身体が少し反りそうになっていて) (2018/6/28 23:09:34)
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田井中律> そうだけど……妬いちゃう…から…(耳元で囁いて頬染めていて、里紗が脚を閉めてくるから股間が膝に擦っていてぎゅっと里紗に抱き付き) (2018/6/28 23:10:21)
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籾岡
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里紗> えへへ、燐子のすっごい締め付けてるよ?(反りそうになる身体に追い討ちをかけようと奥まで指を押し込んで…)ふふっ、妬かなくても律のとこもしっかり見てるから…(耳元で囁かれると一緒に顔を赤めて、擦られるのが気持ちよくて抱きついてくる律をぎゅっと支えて)
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(2018/6/28 23:13:57)
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田井中律> ん、里紗に見て欲しくて…もうこんなに……だよ?(膝で里紗の膣口を擦りながら自分の脚を開いて里紗に見える様に自分の膣口みせて)さっきから…もう濡れてるの…////// (2018/6/28 23:18:39)
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白金燐子 ◆> ひぁっ・・・!あぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・(奥まで指が入ると体が反り、締めつけも少し強くなり、胸も体が反った事で弄りやすくなっていて) (2018/6/28 23:18:41)
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籾岡
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里紗> あっ、あっ…律のおまんこ丸見えみたい…(自分で開く律の膣に再び指を差し込んでじゅぽじゅぽ音を立てながらお風呂の中で抜き差しして…)あむっ、ちゅぅ…じゅるっ…(こちらに向けられる燐子の乳首を咥えると思いっきり吸い付いて、膣のなかをお湯と愛液でぐちゅぐちゅにかき混ぜて)
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(2018/6/28 23:22:07)
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田井中律> 燐子…えっちぃんだ…(手伸ばして燐子の胸を掴んで揉んでやり) (2018/6/28 23:22:41)
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籾岡 里紗> にしし、いつの間にか燐子を二人で攻める展開になりそうっ(律が胸を揉むのを見て、片方の乳首はちゅぱちゅぱ吸って) (2018/6/28 23:24:46)
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田井中律> …ぅん…里紗なら…見て良いよ?(里紗に見える様にすると指を挿入されて指をキュンキュン締め付けて) (2018/6/28 23:25:15)
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白金燐子 ◆> 里紗さんの攻め・・・すごく・・・いぃ・・・です・・・ふぁ・・!(乳首や胸、そして中を攻められ気持ちよさそうに感じていては完全に二人に身を委ねて) (2018/6/28 23:28:00)
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田井中律> 燐子…えっちぃ身体なんだな?(胸を掴んで揉みながら乳首を指先で撫で回して) (2018/6/28 23:30:06)
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籾岡
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里紗> ふふっ、律の中指をえっちに締め付けてくるの感じちゃう…(律の締め付けに指をぐりぐり回して奥まで突き進んで)ちゅぱっ…じゅるっ…燐子もすっごくえっちな声…(乳首に歯を立てて顔を後ろに引いて引っ張って…中の愛液を掻き出すようにおまんこの中で指を動かして…)
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(2018/6/28 23:31:43)
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田井中律> ふぁ…里紗がえっちく弄るから…(自分の中の里紗の指に締め付け強くしていて)里紗…好き…(自分も空いてる手で里紗のクリトリス撫でて) (2018/6/28 23:34:31)
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白金燐子 ◆> はい・・・んぅ・・・っ(律に胸を揉まれつつ乳首を撫で回されて愛液を掻き出されすように里紗に下を攻められれば少しぼーっとしてきて) (2018/6/28 23:35:48)
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籾岡 里紗> んっ、律がえっちだから…(律の締め付けを感じて、クリを触られてるびくびく震えて腰を突きだして)ちゅむっ…ちゅぅ…(乳首に吸い付きながら燐子のクリにも愛液でぬるぬるになった指を押し付けて、こりこり弄って) (2018/6/28
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23:38:26)
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田井中律> (燐子の胸を荒々しく揉んでやり彼女イかせようとし) (2018/6/28 23:39:52)
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田井中律> 里紗、だからだもん//////(中で里紗のゆびを強く強く締め付け、クリトリスは撫でながら皮剥いて芯芽で撫でてやり) (2018/6/28 23:42:05)
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白金燐子 ◆> ふぁっ・・・!あぁっ・・・あぁぁぁっ・・・!!!(クリを里紗に指で攻められて律に胸を揉まれては達して、少し身体から力が抜けてきて) (2018/6/28 23:43:24)
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籾岡 里紗> あんっ、直は…んんっ…(律の締め付けに応えるように指をピストンさせて…クリを直接触られると涎を垂らしてよがっちゃって…)燐子いっちゃったの?(最後のいく瞬間にクリを強く捻って…達するのをみると手を離して受け止めて) (2018/6/28
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23:45:45)
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田井中律> 燐子イッちゃった?(首傾げて) (2018/6/28 23:47:40)
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白金燐子 ◆> はい・・・(燐子は少し息が荒く、受け止められて少しホッとして) (2018/6/28 23:48:55)
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籾岡 里紗> えへへ、みんなで気持ちよくなれてよかった~(燐子が気持ち良さそうだったのみて嬉しそうに笑って) (2018/6/28 23:49:43)
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田井中律> そりゃ、良かった(アクビして里紗に凭れさせて目こすりながら里紗の腕掴み)里紗…眠い…お布団行きたい(まだ途中のまま眠気に襲われて里紗みつめ) (2018/6/28 23:51:00)
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籾岡 里紗> ん…私もそろそろお布団だから一緒にお布団いく…?(眠そうな律の頭を撫でて、頬を手ですりすり)燐子はどうするー?みんなでおねんねする? (2018/6/28 23:53:06)
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白金燐子 ◆> ふふっ・・・(燐子はクスリと笑みを浮かべ)・・・少し逆上せちゃいそうですし・・・出たほうが良さそうですね・・・・(燐子も少し疲れて逆上せちゃいそうのか上記を告げて) (2018/6/28 23:53:16)
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白金燐子 ◆> はい・・・私もそろそろ・・・(燐子は里紗の提案に賛成し上記を告げて) (2018/6/28 23:54:37)
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籾岡 里紗> じゃあ、みんなでお布団いこー(両手で二人と手を繋いでお風呂からあがろうと連れ出そうとして) (2018/6/28 23:55:06)
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白金燐子 ◆> はい・・・(優しく微笑み里紗に連れられて風呂から上がろうとしていて) (2018/6/28 23:56:39)
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籾岡 里紗> 【んっ…寝落ちする前にみんなでおやすみー!二人を脱衣室までつれていって…またねっ】 (2018/6/29 00:09:51)
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おしらせ> 籾岡 里紗さんが退室しました。 (2018/6/29 00:09:54)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、田井中律さんが自動退室しました。 (2018/6/29 00:11:12)
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白金燐子 ◆> んんぅ・・私も・・・それじゃあ、おやすみなさい・・・。(脱衣室で着替えたあと寝室で眠りにつき) (2018/6/29 00:11:37)
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おしらせ> 白金燐子 ◆7vf5eHDwX2さんが退室しました。 (2018/6/29 00:11:46)
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おしらせ> アティさんが入室しました♪ (2018/6/29 01:10:33)
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おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪ (2018/6/29 01:13:06)
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アティ> んっ。いい夜ですね。まだ夜はそこまで暑くない感じですし。(昼間はさすがに暑いんですけど、これぐらいの気温なら空調いれないで大丈夫かな?…ぱふんっ。室内のソファに背を埋めて来るときに持ってきたアイスコーヒーのグラスの中の氷をからん、ころんっ。心マドラーで掻き混ぜ音をたててみせてまったり。)
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(2018/6/29 01:14:07)
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渋谷凛> こんばんわ(アイスを手にしてやってきてソファの方へと。少し蒸してしまいそうなのを考えては少し首を傾げて)……段々あつくなってくるかな? (2018/6/29 01:15:59)
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アティ> はい、凛さんはこんばんは。(ぺこん。軽く会釈をひとつ。)んー、そうですね、もう6月もじきに御仕舞ですので、寝苦しい夜が近づいてきてるかもしれません。(脱水症状には皆さんご注意ですよ?先生とのお約束です。) (2018/6/29 01:17:26)
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渋谷凛> 雨が降ると結構大変だからね…もう少しカラッとしてる方が過ごしやすいかもしれないけれど(アイスの包装を剥いては食べ始めて)アティさんも遅くまで大変…かな? (2018/6/29 01:19:58)
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アティ> じめじめしますからねー。梅雨もでももうすぐ明けるんじゃないでしょうか?(もしくはもう明けた…?)私は今日はお休みでしたので、ゆったりした日を過ごしてましたよ。(…まぁ基本ちょっと今日はほとんど寝てた感じがしますけど…と目そらし)
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(2018/6/29 01:25:18)
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渋谷凛> まだ雨だからもう少しかもしれないけれどね?(どうだろうと首を傾げていつのまにか明けてるよねと)……ゆっくりと出来てたならいいかな(すっとアイスを差し出しながら軽く寄って)……ごろごろしてるのもあんまりイメージしづらいけれどね?
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(2018/6/29 01:27:34)
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アティ> 先生だってたまにはごろごろしますっ。(こー…だらーんっと。その姿を人にみせないだけで…結構だらしない一面をこっそりひっそり自室でみせてるかもしれません。ふふーっ。っと冗談ぽく口元に手をやりながらくすくすっ。) (2018/6/29
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01:32:20)
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渋谷凛> アティさんがどれだけ変わってしまうかも面白そうだけれど……(口元の手をつんと軽くつついてみせる)まぁ一人のときは結構だらけたくなるのは確かだけどね…… (2018/6/29 01:35:03)
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アティ> (手をぴくんっと震わせつつ。)それは秘密ですっ。人前でみせるようなものじゃないですしねっ。(いえ、別に恥をかくほどだらだらしてるわけでもないんですけど、やっぱ見られるのは恥ずかしいですよねっ。) (2018/6/29 01:38:59)
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渋谷凛> (震えた身体に肩に手を回して横からじっと見つめて)…人前に見せられないようなことをしてるとは思わないけれど…やっぱりそれなりにどこかだらしないことをしてるんじゃないかな?(じっと見つめて視線を合わせて、片手を重ねて) (2018/6/29
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01:42:33)
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アティ> ふぁ!?あ、あの凛さん?(なんだか肩に手を廻されました!?びくりっ。)いえ、ほんとうそんなだらしなくなんて…ちょっと本当にだらだらっとしてるだけですのでっ。うんっ。(つつーっと目そらし。先生は先生ですから…節度を守ってだらだらしてます。(だらだらに節度があるのかどうか謎ですけど。))
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(2018/6/29 01:48:33)
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渋谷凛> こうして一人じゃないかもしれないしね?(肩から腕に手を滑らせて抱いたまま)…ほら、先生ならもう少し真面目そうな答えでもいいんだけれど…どこか抜けてそうだしね?(逸らされた視線をを戻すように手を掛けて) (2018/6/29 01:51:57)
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アティ> (視線までもどされたー!?びくんっ。)うん。まぁ抜けてそうっておもわれるのは…わりとよくいわれるので仕方ないかも。(あはははーっと苦笑いしながら。)っと、すいませんっ。私は寝起きですので…ちょっとシャワー頂いてきますねっ。(そぉっと優しく腕に絡んだ手を解けさすと…立ち上がり、すいませんと。ぺこりと会釈ひとつ。そのまま退出ですっ。)
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(2018/6/29 01:59:25)
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おしらせ> アティさんが退室しました。 (2018/6/29 01:59:29)
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渋谷凛> 雰囲気が変わりそうな時もあるけれど…そこはそれかな?(片付けられない先生のイメージなっていき)…いってらっしゃい(出て行くのを見送り手を振って) (2018/6/29 02:01:07)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。 (2018/6/29 02:21:17)
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おしらせ> 星空凛さんが入室しました♪ (2018/6/29 02:26:59)
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おしらせ> 星空凛さんが退室しました。 (2018/6/29 02:41:55)
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おしらせ> 巡音 ルカさんが入室しました♪ (2018/6/29 02:47:28)
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巡音 ルカ> (途中に眠りそうだけど…、何か眠れないわね…、 ごめんなさい、合わせて交代も考えるけど、待機させていただくわ、) (2018/6/29 02:48:12)
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巡音 ルカ> (リビングにいて、ソファーに座れば【場所書いてなかったわ (2018/6/29 02:51:40)
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おしらせ> 巡音 ルカさんが退室しました。 (2018/6/29 02:54:36)
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おしらせ> アティさんが入室しました♪ (2018/6/29 04:06:25)
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アティ> ふっぅっ。いいお湯でした。(いえ、いままで入ってたわけではありませんけども。乾かしたとはいえ、まだちょっとしっとり感ある長い髪を靡かせて入室。(あ、なんだかシャンプーのCM感ありますよね。) (2018/6/29 04:07:44)
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おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪ (2018/6/29 04:23:06)
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アティ> (ぽふんっ。ソファに座れば、もちこんだ本を片手にアンニュイな時間を寧ろ楽しませていただきましょう。うん、静かな夜っていうのも悪くないといいますか。) (2018/6/29 04:23:24)
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渋谷凛> おはよう……かな?(気だるげにだらけそうな様子をそっと影から覗き込み)……どんな風にすごすんだろうね (2018/6/29 04:24:34)
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アティ> あ、おはようござい…ます…?(あれ先ほどぶりですよね?寝てた?…にしてはあまり時間が経過してない気がしますけども。)普通ですよ?(片手で本を指さし、ほら、ただの読書タイムですって。 本の内容?…きっとリィンバウムの神話だとかそんな感じの小説的なにか。)
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(2018/6/29 04:27:10)
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渋谷凛> 明るくなって来たからね?(チラリと窓の外を見てから視線を戻して)……ゆっくりところがってお菓子でも食べながら読書しててもみなかったことにするしね?(側に近づいていき) (2018/6/29 04:30:03)
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アティ> まだ普通は眠りについてる時間だとおもいますけどねっ。(先生は基本夜型なので、平気ですが。あんまり寝てないのでしたらきちんと寝た方がいいですよ?って首をかくり。)凛さんは私をどれだけだらしない方面に陥れようとしてるんですかっ。(食べ物摘まんだとしてもきちんと座って…読書はしますっ。って首を左右にふるりっ。)
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(2018/6/29 04:32:19)
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渋谷凛> まぁ寝る時間が違うだけだしね?(昼夜逆転型だからしかたないねと)ほら、少し隙があるほうが親しみやすいっていうか……なんか隠そうとしてたからね? そういうことがありそうだなあって (2018/6/29 04:34:26)
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アティ> あぁ。(納得と頷きます。夜は起きてるタイプなんですかと。)隙はどうでしょうか?…意識してないとこで隙が出るのが隙であって、私は一応隙は出さないようにはしてるつもりではいるんですけど。(ううん。って少し頭悩まし。(わりと隙だらけだとかいっちゃいけない。))
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(2018/6/29 04:40:25)
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渋谷凛> 寝るのはタイミングしだいだしね(頷いてはその様子を眺めて首を傾げて)別に戦ってるわけでもないんだし隙があっても可愛いから良さそうだけどね(すっと鼻先をつついてみせて) (2018/6/29 04:44:29)
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アティ> 戦いの隙と私生活の隙はまた違う問題かとおもいますっ。戦いは命に直結しますけども…私生活での隙はこう…周囲の評価へとつながるといいますか。(たははっ、鼻先つつかれて苦笑い。 選択肢を間違えない隙だとか…!夜会話前はセーブをこまめにだとかっ!)
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(2018/6/29 04:54:05)
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渋谷凛> 今の評価は……アティさんがどれだけ親しみやすいか、それとも近寄りがたいかみたいなそんな評価だとも思うけど(そのままじいっと覗き込み)……どんな選択肢を選んでいくんだろうね?(こつんとおでこを合わせて) (2018/6/29 04:57:48)
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アティ> うん。そこはみなさんの各々の評価におまかせしましょうかっ。(人差し指を顎に添えて首を傾けつつ。)普通ですよ?普通。…っとっと…あんまり先生においたしちゃだめですよ?(ついーっと凜さんのおでこに指をあててゆっくりと押し離しつつ。)
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(2018/6/29 05:00:07)
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渋谷凛> 雰囲気としては実は片付けられないっみたいな評価もありそうだったけどね?(小首を傾げて離れるのを眺めて)……誘惑しちゃいそうな雰囲気だけど(離れるのを眺めて目を細めて指先を眺めて) (2018/6/29 05:03:00)
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アティ> ゆう、わく…?(わ、わたしってどんなイメージで見られてるのかな…!おかしいなっ普通にしてるだけだと…多分思うんだけどっ。って苦笑い)ま、まぁ…先生とはいえ人の子ですから…そーいうときもあるんじゃないでしょうかっ。(うん。そういうことにしておきましょう。)
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(2018/6/29 05:07:23)
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渋谷凛> 自然とそんな感じのね…(無自覚だったのかなぁこの人みたいに目を細めて)そういうのを纏っていると自然と立ち振る舞いから見えるものが変わってくるからね……威厳がついてくれば変わるとは思うけれど? いまはふんわりしてるけど……? (2018/6/29
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05:11:51)
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アティ> そ、そうかなぁ。私本読んでただけなんだけどなぁ…。(ううん。って首を捻りながら…やっぱり服装が悪いんでしょうかと、ぶつぶつ。)威厳ですかっ。私にはきっとそういうのは向いてないのかとおもいますっ。(威厳の方に関しましては…他の人におまかせするとしましょう。手をぱちんっと叩くように合わせて、自己納得。)さてさて、もう外も明るいですし、私はちょっと休息にはいりますねっ。おやすみなさい。(ぺこんっ。一礼すれば…そのまま帰宅いたしますー)
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(2018/6/29 05:14:24)
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おしらせ> アティさんが退室しました。 (2018/6/29 05:14:27)
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渋谷凛> 流石に誰も起きてはこないだろうけれど…(服装だろうねぇと……5の大校長に任せると自分に任せることになるのかなぁと) (2018/6/29 05:21:16)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。 (2018/6/29 05:41:25)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪ (2018/6/29 09:24:40)
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結月ゆかり> …な、なけなしの来月のお小遣いが。(Go◯gleplayカードを握りしめながら机に項垂れるゆかりさん。半べそかきながら鼻水とかヨダレをずるるっ、ずるっと情けない音を立ててすすり泣き)
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うぅぅううう…。ピックアップ2%もあるのになんで小数点以下の方を引くんですか。呪われてるんですか、ピックアップはやっばり悪い文明。(両手を枕にして布団の方へうつ伏せに寝転び、ぐちぐち…) (2018/6/29 09:29:00)
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結月ゆかり> …はぁ。実は昨日、ゆかりさんのよく遊んでるゲームが同時に三つもアプデが入ってて…うち二つはお目当てのものを引けました。ですが、どうして大本命のガチャ……轟雷だけが引けないんですかぁ!(しかも他のは無課金です。コツコツ貯めてたもので出せました。アリスギアには沢山入れました、おかね。なんでなんでしょう。)……と、まぁ複数ゲーム掛け持ちしていたりすると割とありますよね。こういうやつ。他のゲームで調子いいから今がチャンス!って騙されてホイホイやっちゃう感じの…一番危ないヤツです。(くしくしと袖で鼻とか口元拭ってから暑いのでパーカーをぽいっと。枕元の扇風機を最強にしながら仰向けに寝転び…あーあーあー、大きな口を開けてたりします。もちろん、ここは他人のお部屋ではありません。ゆかりさんのお城、ゆかりパレス(自室)です)
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(2018/6/29 09:35:25)
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結月ゆかり> こういうのは我慢してるとイライラしたりどんよりした気分になっちゃうので、パーっとやっちゃった方がいいんです。逆に。(仰向けにスマホをぽちぽち。現金は無いけど、ケータイ払いっていう便利なものがあるじゃないですか。…支払い?限定ガチャは限定なんです。来月までやってるわけzな)
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(2018/6/29 09:38:34)
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結月ゆかり> か、噛みました…。来月もやってるわけないじゃないですか!という事で…)レッツゴー(EXボイス) (2018/6/29 09:39:30)
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結月ゆかり> ……ダメですか。またピックアップすり抜けとか、いよいよ確率の神様が私に止めろってお怒りですね…(スマホもぽーい。)もうこうなったらふて寝です、ふて寝。…二日くらい寝てやります。(枕を抱えて顔をぐりぐり埋めながら意識を手放して…すやぁ)
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(2018/6/29 09:51:08)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。 (2018/6/29 09:51:19)
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おしらせ> アティさんが入室しました♪ (2018/6/29 10:33:38)
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アティ> (ガチャと課金のご利用は計画的に…!先生とのお約束ですよっ!びっ。そう書かれた黒板に指示棒で指して…。すたたたー。) (2018/6/29 10:34:31)
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おしらせ> アティさんが退室しました。 (2018/6/29 10:34:34)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪ (2018/6/29 10:36:12)
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結月ゆかり> (ゆかりさんのモットーは無(理のない)課金なので大丈夫です!…でも、欲しいものは欲しいです。自分の身を削ってまで攻めようとは思いませんが!…ほどほどに、です。ほどほどに。) (2018/6/29 10:38:34)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。 (2018/6/29 10:38:38)
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おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪ (2018/6/29 10:39:54)
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ハルファス> (課金と聞いてやってきたよ。アリスギアアイギス。あおが遊びに行ってるって聞いたからちょっと興味ある。でも、私の後ろの誰かさんもアプリゲームはマシュと私で二つ掛け持ち。3つはちょっと辛いかも) (2018/6/29 10:41:50)
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ハルファス> (ガチャは基本的にギャンブルだから、あんまりわーって回しちゃうといろいろ危険だとは思う。アティも言ってたけど、お小遣いの範囲で計画的に回すといいんじゃないかな) (2018/6/29 10:45:52)
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ハルファス> (今日はお部屋でぼんやり。そういえばわたしもメギド72っていうアプリゲームの生まれなんだけれど、もうすぐ7月2日の「メギドの日」で、サプチケを売るみたい。他のゲームとの掛け持ちもしやすいし、チュートリアルガチャは振り直し自由だし、遊んでくれると嬉しいな、ってダイレクトマーケティングするよ)
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(2018/6/29 11:02:15)
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おしらせ> チトさんが入室しました♪ (2018/6/29 11:07:38)
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ハルファス> こんばんは。私はハルファス。あなたはだぁれ? (2018/6/29 11:08:14)
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チト> あつい……ここはどこなんだろう? 雪もないどころか気温が酷い……(こんにちは) (2018/6/29 11:08:26)
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チト> ぇ、ひ、ひと!?(武器はないので驚くだけで) あたしは、ちと……旅人だよ (2018/6/29 11:09:14)
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チト> まだ生きてる人がいるのか……(それにしてもユーのやつはどこに言ったんだろう……ケッテンクラートも見当たらないし) (2018/6/29 11:10:18)
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ハルファス> (こんにちはだったね。いつもは夜だからちょっと調子が狂ったみたい)チト。旅人さん。初めまして。チトは寒いところから来たの? ここは……うーん、ここは不思議なお部屋。女の子を好きな女の子が、お話したりそれ以上のことをしたりするの
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(2018/6/29 11:10:35)
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チト> お前は何を言っているんだ(そういいながら、一度だけユーとキスしたことを思い出し頬染め) えーと、そうだね、雪が積もってるところが多かったかな (2018/6/29 11:12:19)
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ハルファス> 生きてる人? 禁断の地の人みたいなこと言うんだね。でもあなたのお洋服はヴィータには見えない。あなたは地球の人? (2018/6/29 11:12:30)
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チト> ゔぃーた? ごめんわからない……それとここは地球だろうが……(迷ってるけど) (2018/6/29 11:13:16)
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チト> 微かに人類が生きているとは聴いたこと有るけど、動植物は皆滅びたはずだし (2018/6/29 11:14:43)
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ハルファス> ヴィータっていうのは、ヴァイガルドっていうところに住んでいる人間のこと。地球の人とあんまり変わらないよ。あと、私もそのヴァイガルドから来たから、地球の人じゃないの (2018/6/29 11:14:44)
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チト> (あの遠くへの線のことかな? それともあれの関係?) ぁ、ぁぁ、そうなんだ。 まぁ良いけど(わからないものはわからない) 少し休ませてもらっていい? (2018/6/29 11:16:08)
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ハルファス> うん、いいよ。喉乾いてるなら、あそこに何かあると思う。取ってくるね(冷蔵庫。なんでも出てくる地球の戸棚。この間ごちそうしてもらったりんごジュース、まだあるかな) (2018/6/29 11:17:18)
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チト> (ポケットからレーション……芋を乾燥させたものを出し、かじりながら) 食料、あるんだ? (2018/6/29 11:18:07)
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ハルファス> あるよ。ここは幻獣もいないし、じんりさいへん? とも関係ないし、普通に平和。(りんご100%ジュースをグラスに二つ。チトに一つを手渡して、私はもう一つを両手でもってちびちび飲むよ) (2018/6/29 11:20:04)
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チト> えーと、これは……びぅ?(グラスを持って光に透かし 金色で綺麗だなぁ) ありがとう(くいっと呑むと甘くててびっくりし) な、なにこれ!すごく美味しいんだけど! (2018/6/29 11:21:43)
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ハルファス> ジュース、飲んだことないの? りんごっていう果物の搾り汁。わたしも大好き。でもケーキも好き。お買い物に行ったとき、どっちか決めれなくて迷ったこともあるよ (2018/6/29 11:23:16)
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チト> りんご?図鑑で見たことはあるけど、けーきは知らない。 なんだか違う世界にいるみたいだ。夢なのかな (2018/6/29 11:25:27)
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チト> (魚は食べたことあるけどすごく美味しかったな) (2018/6/29 11:26:02)
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ハルファス> ……もしかしたら。チトの地球は、ここの地球と少し違うのかもしれない。ここはいろんな人が来るから。この間はずっと未来の地球の人とお話したよ (2018/6/29 11:27:50)
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チト> 違う地球……何かで読んだことがあるけど、まさかここが本当に? それと……未来って、いま西暦何年? (2018/6/29 11:29:12)
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チト> 【来客】 (2018/6/29 11:29:38)
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ハルファス> (わかった、いってらっしゃい) (2018/6/29 11:29:59)
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チト> 【東京電力がメーター交換とのこと。放置】 (2018/6/29 11:31:08)
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ハルファス> (電気屋さんも大変だね) (2018/6/29 11:31:27)
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チト> 【……うるさい】 (2018/6/29 11:31:28)
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チト> あたしの地球は3000年以上って……きいたけど (2018/6/29 11:32:30)
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ハルファス> (わかる。もうちょっとの辛抱)せいれき。地球の暦だよね。(時計についたカレンダーを確かめるよ)2018年、6月、29日 (2018/6/29 11:32:41)
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チト> まだ戦争がない時代なのかな? そんな昔まできたんだ。 やっぱり平和なの? (2018/6/29 11:33:39)
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チト> 記録を見たことあるけど色んな人が居て楽しそうだった。 でも それは過去の記録で、もう人類も殆ど居ない世界だよ (2018/6/29 11:34:58)
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チト> いつ生まれたか走らないけど。まだ10人くらいしか見たことしかないし(そう言う年齢不詳の幼女 10-14だろうか) (2018/6/29 11:35:52)
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ハルファス> ひとが、いない……チトは、遠いところから来たんだね……。(ハルマゲドンが起こってしまったような場所なのかな。言葉を失って、チトを見つめるよ) (2018/6/29 11:36:08)
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チト> ユーってやつと二人でてっぺんを目指して旅をしていたんだけど、いつの間にか吹雪の中ではぐれて、気がついたらここに (2018/6/29 11:36:59)
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ハルファス> (私は15歳だからチトと同じくらい。でも背は144センチしかないから、チトより子供に見えるかも) (2018/6/29 11:37:32)
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チト> (ちとは130センチ位です) (2018/6/29 11:37:50)
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チト> でも子男は寒くないね…それだけで、救われる (2018/6/29 11:38:44)
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ハルファス> そうだったんだ……(チトの隣に座るよ。14センチ差なら、私の方がお姉さんかな)ここでしばらく過ごすといいよ、ここは世界と世界の間にあるってオリアスが言ってたから、もしかしたらお友達もここに来るかもしれない (2018/6/29
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11:39:27)
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チト> ……あいつは以外に生存本能強いからあんまり心配してないけど。馬鹿だけど運転もできるし。いざとなったらあたし二重を突きつけて食料を奪うくらいの気概もあるし (2018/6/29 11:41:08)
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チト> 銃も上手いしね (2018/6/29 11:41:31)
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チト> 馬鹿だけど (2018/6/29 11:42:14)
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ハルファス> じゅう、って地球の武器だよね、弾がぱーんって出る。チトの友達もすごいんだね (2018/6/29 11:43:12)
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チト> (熱くなったのかヘルムを外そうとして、でも油断はできない。だから我慢) (2018/6/29 11:43:24)
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チト> そんなのどこにでも堕ちてたよ 後はレーザー砲とか……(意味がわからなかったが街は消滅した) (2018/6/29 11:44:18)
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ハルファス> (チトはまだ警戒してるみたい。どうやったら仲良くなれるかな、どうしたらいいのかな。なにかしたらいいのかな、すべきなのかな、そんなことをぐるぐる迷いながら、レーザーのことを聞いてしまって)街が、消える……?(怖い人なのかな、チトは。ぎょっとして少し距離をとるよ)
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(2018/6/29 11:45:47)
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チト> えと、ゆーが変なボタンを押したら光が出て……すごく遠くの街が大爆発、大炎上してた (2018/6/29 11:47:01)
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ハルファス> そ、そうなんだ……みんな無事だといいね……(たぶん無事じゃないかもしれない、と思いながら冷や汗を流すよ。これって不幸な事故、っていうのなのかな) (2018/6/29 11:48:09)
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チト> 戦争の道具はいっぱいあった。 むしろそれしかなかったよ。 必死に上を目指そうとしながレーションを探して、車を直して……そんなんだけ (2018/6/29 11:49:34)
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チト> お墓みたいなものと変な像は一杯有ったけど (2018/6/29 11:50:13)
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ハルファス> チト……(武器とお墓だけの、雪の降る世界。それはものすごく寂しいところなんじゃないかな、と気づいてしまって、私の小さいころともかぶってしまって)ジュースのお代わり、持ってくるね……(しょんぼり気味に、冷蔵庫に向かって立つよ)
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(2018/6/29 11:52:06)
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チト> 人と兵器の墓場 そこで食料をあさりながら上を目指してたんだ。クラークで (2018/6/29 11:52:15)
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チト> (ジュースにはもう手を付けずに、ただそれを見ながら) こんな世界も、あったんだな (2018/6/29 11:54:05)
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チト> (かろPメイトみたいなものを齧りながら) 人が多ければ戦争になる。そうだろう? (2018/6/29 11:55:46)
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ハルファス> うん……ここはそういう世界。ヴァイガルドみたいに幻獣も襲ってこないし、チトの世界みたいに、誰もいない場所じゃないの(何かしてあげられないかな、ちょっと迷惑かな、そう思いながら、ほかにどうしようもなくて、チトのそばに寄り添おうとするよ)
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(2018/6/29 11:55:51)
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チト> ち、ちかづくな! (でも武器はなく口だけで後退りするだけで) 食料は渡さ無い! (2018/6/29 11:57:32)
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ハルファス> 取ったりしないよ。(やっぱり迷惑だったのかな。しょんぼりと眉を下げて、すまなさそうに)私が一緒に居たら、チトは気がまぎれるかな、って思って、それで……ごめんなさい (2018/6/29 11:59:08)
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チト> そう言うわけじゃないけど…食料が大量にあるということはここは生産場所赤… (2018/6/29 12:00:11)
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チト> 奪ってきたんだろう? (2018/6/29 12:00:25)
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チト> (ユーノ言った通り武器は持つべきだった) (2018/6/29 12:01:10)
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ハルファス> せいさんばしょ? とる? ここにおいてあるものは自由に使っていいみたい。私はそれをとってきただけ。知らない間に、誰かが入れ替えてくれてるみたいだし。(チトが警戒している。困り顔が深くなって、ぐるぐる悩んでしまうよ) (2018/6/29
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12:02:27)
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チト> 取るも何も、その途端撃たれて終わりだろう 少し休んだら出ていくよ……(そう言いながらもう限界のように膝から堕ちて、床に倒れ。過労と栄養失調) (2018/6/29 12:04:57)
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ハルファス> チト? チト、しっかりして!(どうしよう、どうしたらいいのかな。決めてくれるソロモンさんはいない、私が決めなきゃ。部屋の中をぐるぐると探し回ってから、タオルケットを出してチトにかけるよ) (2018/6/29 12:06:34)
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チト> (まだ意識はあるもののぼーっとして) 後休まえせて……(今までと打って変わったように涙を溢れさ汗、昔の記憶を思い出しているのだろうか。数少ないとはいえ、銃撃戦で失った人々を) (2018/6/29 12:09:42)
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ハルファス> わかった。私が見てるから、大丈夫。チトは落ち着くまで休んで(手を伸ばしてそっと涙を拭くよ。枕もとでチトをそっと見守る。手を握った方がいいのかな、怖がらせてしまうかな) (2018/6/29 12:11:39)
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チト> ……(意図せず抱きつき。そのまま甘えてしまう、まだ子供が) 安心させて…… (2018/6/29 12:13:03)
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ハルファス> ……チト。大丈夫だよ。私、ここにいるから(ぎこちなくチトを抱き返すよ。細くて小さな身体。チトはまるで子供のころの私。チトの小さな背中を、ぎこちなくなでるよ) (2018/6/29 12:15:02)
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チト> (ただぎゅっと抱きつき、意識は朦朧で……ゆーが居ないこと、そしてここに優し王な人がいることに躊躇して、涙とともに方を震わせるだけ) (2018/6/29 12:21:53)
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チト> (栄養は化学物質で(未来技術)でなんと勝っているものの絶対数が足りず、少年のような躰を抱きつかせ) あり、がと……(ただそう言うのが精一杯) (2018/6/29 12:24:02)
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チト> (ただ、服も躰も臭いのは仕方ない。洗えないんだものめったに) (2018/6/29 12:25:35)
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ハルファス> 大丈夫、大丈夫だからね……(チトの背中をなで続けるよ。何か薬のようなものがあればいいのかな。匂いは気にしないけど、しばらくチトをあやすことしかできなさそう。ご飯落ちだから、そのまま寝てしまうかも。20分で戻れるなら戻るね)
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(2018/6/29 12:26:37)
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チト> (神も油だらけ・生態系が存在しないせいでシラミや病原菌が居ないだけ増し) (2018/6/29 12:26:57)
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チト> 「おつかれさま」 (2018/6/29 12:27:28)
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チト> 「お休みなさい」 (2018/6/29 12:27:54)
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チト> 「戻れたrと言って戻ってきた人を知らない」 (2018/6/29 12:28:20)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ハルファスさんが自動退室しました。 (2018/6/29 12:46:39)
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おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、チトさんが自動退室しました。 (2018/6/29 12:48:26)
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おしらせ> ハルファスさんが入室しました♪ (2018/6/29 12:49:24)
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ハルファス> (パタッと目を覚ますよ。チトの残り香はあるけれど気配がない。あたりを見回すね) (2018/6/29 12:49:50)
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ハルファス> (戻れたら戻るって言って間に合ったためしがないのは……チトの言う通りかもしれない……) (2018/6/29 12:54:26)
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おしらせ> チトさんが入室しました♪ (2018/6/29 12:57:45)
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ハルファス> あ、チト。ごめんね、少し眠ってしまっていたみたい (2018/6/29 12:58:11)
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チト> 'クー、クーと一人丸まって眠る軍服少女) (2018/6/29 12:58:37)
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ハルファス> (チトは寝付いてしまったみたい。タオルケットを掛け直して、荷物から気付けになりそうなものを探すよ。贖罪のリンゴ、魔法の濁り水、地の穀物。力の霊水なら、作れるかもしれない。キッチンで作業を始めるね) (2018/6/29 13:01:28)
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チト> (ただ、眠りながらずっと涙を流していて)「 (2018/6/29 13:02:13)
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ハルファス> (チトが気になって振り返り振り返り薬を作ろうとして……チトの様子に気付いて手が止まるよ。音をさせないようにチトのところへ戻るね) (2018/6/29 13:04:43)
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チト> (軍服なので傷跡は見えない) ただ……ときどきうなされてゆー、ゆー!と) (2018/6/29 13:06:44)
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ハルファス> (私、ぼんやりしてた。今はチトのそばにいないと、と決めて、チトの手を握るよ。武器を握り慣れた、まめだらけの小さな両手で、もっと小さくて細いチトの手を包むよ) (2018/6/29 13:08:36)
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チト> ゆー・・(少し安心したように きゅっとにぎりしめ) (2018/6/29 13:10:01)
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ハルファス> 大丈夫、大丈夫だよ、チト……(チトの手を取って座り直して。チトが落ち着くには、あと何が必要かな、と思いながら、チトを見つめるよ) (2018/6/29 13:11:28)
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チト> ゆー。おねがい・・キスして・・ゆー、ゆー! (2018/6/29 13:12:14)
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ハルファス> ……!?(ぼむん、って顔が赤くなるよ。私はユーっていう子じゃないけれどいいのかな、どうしたらいいのかな。でも決めてくれる人はいないし、自分で決めないといけない。いいのかな、と思いながら。そっと身体を寄せて……チトのおでこにキスをするよ)
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(2018/6/29 13:14:44)
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チト> もっともっと……(でも目にうつるのは知らない顔。でもなぜか抵抗感が失われていて(主に疲労) もっと、して…… (2018/6/29 13:16:42)
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2018年06月28日 11時28分 ~ 2018年06月29日 13時16分 の過去ログ
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「版権百合部屋」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=188291]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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