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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20180828 0104 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2018年08月28日 01時04分 2018年09月05日 22時12分 の過去ログ
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園崎詩音> (お部屋を移るのは大丈夫だけど、ここでも大丈夫……なんてことを考えているうちに覆いかぶさってくるリグルさんの背中に改めて手をまわした。ふわっと抱きしめる。  脱がされていけば……布の裏地と女性としての一部分に糸がひいて。きれる。 割れ目から蜜を分泌しているのをさらしちゃう) わ……っ(雄々しいリグルさんのそれをみて……そしてリグルさんの目を見る。詩音の瞳は情欲と相手への友愛の想いでみちていて)リグルさん……リグルさん……きて……きて(足を開き気味にしつつおねだり)
  (2018/8/28 01:04:15)
リグル・ナイトバグ> (ワンクッション置いてしまうよりかは今はこのまま、の方が良い気がした様子で…ふわっと抱きしめられれば詩音さんの体温、そして薫りを感じて…すんっと鼻を鳴らしては吐息を漏らし)…うん、――……頂いちゃうね、詩音さん。(ぽつりと言葉にしては。ぎゅ、っと抱き締めながら膣口へと押し当てる肉棒。くちゅりと音を立てながら雄々しい其れをじっくりと沈めて…半分ほど入った頃には浅い部分を雁で擽ってから、ちゅぷん♥と一気に膣奥を突き上げて)
  (2018/8/28 01:10:55)
園崎詩音> はい……私をあげますから……だから、リグルさんをください……♡(ふわっと微笑んだ。自分の中に入ってくる相手の背中に回した手に、今までよりも力を籠める。 そして、奥まで突き上げられると微笑んでいた顔がいっぺん。眼を見開き、舌を突き出しちゃう   秘部はぬるぬるしてて、襞がリグルさんにからみつき、そして奥までついた瞬間、肉棒全体をぎゅううっと締め付ける。亀頭から根元までぎゅううう)~~っ♡ ~~~~♡(声にならない悲鳴を上げて)
  (2018/8/28 01:16:08)
リグル・ナイトバグ> (突き出された舌には、つーっと唾液を滴り落してあげては詩音さんを見つめて)…っは、んッ、良いよ。私のをしっかりと感じさせたげるから……ね♡ んっう、はあ、ぁあ!!(ねっとりとした膣内。その膣肉が締め付けて来るならばにゅるにゅるっとした感触に悶えて。その分、その快楽を求める様にぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅっと音を立てながら膣奥を攻め立てていく――)
  (2018/8/28 01:21:03)
園崎詩音> (おちてきた唾液を、必死で呑み込んだ。のみこんだあとは、はーはー、と荒く呼吸。そして自分からも腰を揺らす。膣肉でリグルさんの亀頭を竿を擦りたてる。蜜の音がなんども響く。愛液が床に溢れ、零れ落ちる――不意に足をあげて、リグルさんの腰に絡めた。大好きホールド。リグルさんのが一番深く入った状態で固定しちゃう)リグルさん、わ、わたし、イ、イく……リグルさんので、イっちゃい、そぉっ…♡(両足と両手でリグルさんに必死にしがみつきながら、快楽の涙を浮かべた顔で)
  (2018/8/28 01:26:17)
リグル・ナイトバグ> (荒い吐息から感じる詩音さんの香り。身体から発せられる匂いもすべてすべて吸い込み…は、ぁぁあ♡っと吐息を漏らしては蜜と肉の音。腰に絡まる脚を感じれば更に密着を増やしていって)…詩音、さんっはあ、っう、ぁ…私も、もう、イっちゃい、そう、だから、この、まま…!!!(快楽の涙、浮かべる詩音さんを見つめては額を重ね。唇を重ねながら最後の最後思いっきり腰を引いてからぱちゅ!っと打ち付ける腰。ピッタリ、子宮口と亀頭でキスをしながらどぷ、びゅぷ、びゅるう♡っと詩音さんの子宮を埋めてしまう程の勢いで精液を巻き散らして――)
  (2018/8/28 01:30:09)
園崎詩音> (唇を強く強く押し付けかえす。相手の唇の柔らかさを感じ、自分の柔らかさを伝えようとこすり合わせる。そして――相手の突きと精を感じながら絶頂。首をそらす。唇と唇が離れちゃう。浮かべていた涙が二筋目からこぼれ落ちる。 膣は相手を締め付けたまま痙攣したように震えた。そして潮を相手の体にぷしゃあってはなっちゃう。 手と足は必死にしがみついていたが――やがて、その手足から力が抜ける)しゅご……りぐるさ…はげし……(もう一度手でリグルさんをや若く抱きしめ、ほっぺにちゅっ♡)
  (2018/8/28 01:36:23)
リグル・ナイトバグ> (詩音さんの子宮を満たす勢いの白濁。びゅ、びゅっと吐き出してから。それが終わり、気付けば結合部からぷぴっとちょっぴりあふれ出てしまうほどな射精だったかもしれない。潮を受け止めながら……背を、ぽん、ぽんっと)…えへへ、ついつい激しくしちゃってた♡(ぎゅーっと抱き返してはほっぺにキスを返して微笑んで)
  (2018/8/28 01:38:27)
園崎詩音> (子宮を満たすほどの射精に、目の焦点があっていないじょうたいだったけれど。背中を叩かれ抱きしめられ、キスを返され。そうしているうちに、目に光が戻ってきた)ふふ……リグルさんなら、激しいのも大歓迎です♡(キスを返してくれたさらにおかえしとばかりに、ほっぺたにほっぺたくっつけてほおずり。頬も体の他の部分と同じく、しっとりと汗ばんでいたけれど。) ふふ、リグルさん、私は今日はおやすみしますけれど、リグルさんはどうされますか? もしよければ、このまま――
  (2018/8/28 01:43:43)
リグル・ナイトバグ> (暫くして意識を取り戻す詩音さんを見れば頭をぽんぽん) 大歓迎されちゃったのなら今度思いっきり――なんて、ね。(頬擦りに微笑みながらしっとり汗ばむ身体。けど、心地よく感じて――)…ん、私もそろそろおやすみしとこうかな。(…気付けば2時近いもんねって、このまま休もうか。と)
  (2018/8/28 01:45:52)
園崎詩音> じゃあ、その今度を楽しみにしながら、今日はおやすみなさいですね……の前に……えいっ♡(つながったまま、もう一度足を腰に絡みつかせて。手を背中に回す。むぎゅ♡ 大好きホールドふたたび。) 今日はこのまま、おやすみしましょうね♪ 寝てる間にもししたくなったらその時は――(くすっとわらって。だいしゅきホールドしたまま、目を閉じました。相手を感じながら、夢の世界へ――)
  (2018/8/28 01:50:15)
園崎詩音> 【では、今日はありがとうございました~。久しぶりに会えて嬉しかったですし、すっごくたのしかったです♪ えろろ~んな私ですけど、また機会があったら是非遊んでくださいね】   (2018/8/28 01:51:43)
リグル・ナイトバグ> 【先にこっちで返しつつ、愉しめたのなら良かった良かった。私も楽しかったよッ、機会があればまたねっ】   (2018/8/28 01:52:33)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2018/8/28 01:53:24)
弦巻マキ@リボン> 【ちょっとなつかしー顔が見えたので挨拶だけこんばんは?(ひょこ)】   (2018/8/28 01:53:37)
リグル・ナイトバグ> おやすみなさいだね、んっ!?(大好きホールド再び。驚くけれど、それを抵抗することは勿論、嫌がったりはせずむしろ嬉しそうだったとか)…その時はその時で――。(朝が大変な事になりそうだった。…おやすみなさいってもう一度呟いてから、果たしてこの後どうなったかは判らないっ。)
  (2018/8/28 01:53:45)
リグル・ナイトバグ> 【マキさんが!とりあえずこんばんはだよっ】   (2018/8/28 01:54:05)
園崎詩音> 【わわっ、マキさん、おひさしぶりですね~。はろろ~ん♪】   (2018/8/28 01:54:36)
弦巻マキ@リボン> 【おひさしー♪ いやわたしもごにょごにょとあってこっちでの出没率はおちてるんだけど……! 機会あったらまた遊びたいなって、ご挨拶だけね♪】   (2018/8/28 01:55:31)
リグル・ナイトバグ> 【そして二人が遊ぶ様子をほっこりしながら眺める私が居るのかもしれない(ほっこり)】   (2018/8/28 01:57:30)
弦巻マキ@リボン> 【ふへへ。三人で、かもしれないよ? ともあれ、ここはお二人に任せてわたしはひそっと潜むのです……なんてね】   (2018/8/28 01:59:00)
園崎詩音> 【はい。私も控えめな参加になりそうですけども、お会いできたら是非遊んでくださいね~。 その時の私がわたしになるか、小傘さんになるかは分かりませんが。 そしてリグルさん、そこに一緒に混じって(性的に)ほっこりするという選択肢を追加させてもらいますよー。  では、そろそろ、私は落ちますね。】
  (2018/8/28 01:59:13)
弦巻マキ@リボン> 【おつかれさまー♪ わたしもまだちょっとすることあるから、このへんでっ!】   (2018/8/28 01:59:33)
園崎詩音> 【遊んでくれたリグルさんに感謝。声をかけてくれたマキさんに感謝しつつ、おふたりとも、グンナイッ♪】   (2018/8/28 01:59:52)
おしらせ> 園崎詩音さんが退室しました。  (2018/8/28 01:59:56)
弦巻マキ@リボン> 【ちょっとの間でもお話してくれてありがとね。 じゃあ二人ともおやすみっ♪】   (2018/8/28 02:00:03)
リグル・ナイトバグ> 【二人ともおやすみなさいだよ!…この時間じゃなかったらきっと色々こほんこほん、なんてね。 おやすみなさいっ!そして提案された選択肢に関しては考えておこう)】   (2018/8/28 02:00:28)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/8/28 02:00:38)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが退室しました。  (2018/8/28 02:00:42)
おしらせ> 赤木リツコさんが入室しました♪  (2018/8/28 04:11:36)
赤木リツコ> 早くに就寝したからかしら…、こんなに早く目覚めたの。二度寝出来そうに無いし、たまには気分転換が必要ね。ノーマルも良いけど、女同士の秘密の遊びをしてみましょうかしら?   (2018/8/28 04:14:58)
赤木リツコ> あまり来ない人って歓迎されないのかしらね。それとも、キャラ選択ミス?   (2018/8/28 04:25:22)
おしらせ> 赤木リツコさんが退室しました。  (2018/8/28 04:25:26)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/8/28 22:54:15)
リグル・ナイトバグ> (何時ものリビングという形にしておこうかなって)早くも8月が終わっちゃう感じだった。……けど9月になっても暫く暑さが続くようだし、確か...(台風がまた出て来たんだっけ、って首傾げながら適当にソファに腰を降ろしておこう。んー。っと身体を伸ばして)
  (2018/8/28 22:55:23)
リグル・ナイトバグ> (この時間に来るのも若干久々な気がするんだよね、って。脚をぶらぶらとさせながら首を傾げて)   (2018/8/28 23:17:30)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、リグル・ナイトバグさんが自動退室しました。  (2018/8/28 23:50:48)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/8/28 23:52:15)
リグル・ナイトバグ> (久々の20分自動退室を味わってしまった私だった)   (2018/8/28 23:52:28)
リグル・ナイトバグ> さて、適当にぶらついてようかな。(そのまま眠っちゃうかもしれないけれど、って身体を伸ばし、一息)   (2018/8/28 23:57:50)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/8/28 23:57:53)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/8/29 08:07:12)
リグル・ナイトバグ> (リビングな設定にしながらもお邪魔しておこう――)――……と言っても、この時間だから誰か来るかと言われると微妙な感じがしなくも無いけれどね。(私も其れほどいられるかどうかは不明確な感じだった。窓を軽く開けつつ外の様子を眺めて)  
(2018/8/29 08:08:35)
リグル・ナイトバグ> (窓から離れればソファに座り。流石に静かだねぇって…クッションを手繰り寄せ膝の上にぽすんっと置いてから一息。まあ、こういう時間も良いと言えば良いんだけどボーっとしているとすぐ時間が経っちゃう気がする)   (2018/8/29
08:27:54)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2018/8/29 08:28:50)
おしらせ> アイエフさんが入室しました♪  (2018/8/29 08:29:02)
弦巻マキ@リボン> めずらしーじかんに(ひょこ)   (2018/8/29 08:29:03)
アイエフ> ふゎ…おはよー(がちゃりとドアを開いて入室しつつ、欠伸を漏らしながら挨拶を)   (2018/8/29 08:29:55)
リグル・ナイトバグ> 珍しい時間に二人も増えていた……おはようだね。(小さく手を振って)   (2018/8/29 08:30:57)
弦巻マキ@リボン> やほー、っておや、ご一緒に。 こんにちはこんにちは。珍しい時間に人が増えたねえ(ひょこんって適当なとこにすわって   (2018/8/29 08:33:01)
アイエフ> 二人とも元気ねぇ…(右手にややだらしなく髪の毛を止めているリボンを持ちつつ、目覚めたばかりなのか眠たげな目を空いている左手で擦る。しかしまだ完全に起きれていないのか髪の毛はボサボサで、ギブアップとばかりにふらふらとソファーに近づけばぼふんと横になっていて)
  (2018/8/29 08:33:13)
リグル・ナイトバグ> まさかこの時間に増えるとは思ってなかったから結構新鮮だったり。けど時間が時間だからアイエフさんは眠たそうだった…。(マキさんはこの前ぶりだねって笑いつつクッションをぎゅむぎゅむしてた私)   (2018/8/29 08:35:16)
弦巻マキ@リボン> 寝起きさんかな……あ、はじめまして、だよね。 やほー。あ、わたしは弦巻マキ、ね。よろしく(ひらひらって手を振って)   (2018/8/29 08:35:31)
アイエフ> 昨日は徹夜だった…(ソファーについているもう一つのクッションを抱き寄せつつ、徹夜だったのに普段通りの時間にお北清で凄く眠いと二人に伝えて)   (2018/8/29 08:37:59)
リグル・ナイトバグ> それは実質ほぼ全然寝ていないのと同じような。(大丈夫かなってアイエフさんを見つつ…名前こそ知ってるけど私も初めましてか。ってマキさんに続いて自分の自己紹介しとこう)   (2018/8/29 08:39:16)
弦巻マキ@リボン> うん、こないだぶり、ってご挨拶したっきりというかなんというか(こないだ話したからなあ、って。リグルちゃんの横にちょこんって座り直し) うわ、徹夜かあ……それはお疲れ様だ……   (2018/8/29 08:40:03)
アイエフ> まぁこういうのには慣れてるから…目が覚めるまで時間がかかるけど、大丈夫…(まずは体から起こそうとクッションをポフポフと握りこぶしで叩きつつ、二人の言葉に大丈夫だと答えていて)   (2018/8/29 08:42:00)
リグル・ナイトバグ> 確かに正確には挨拶したっきりにはなる、かなぁ…(いや、それだけでも結構嬉しいけどねって。横に座るマキさんを見ればニコッと笑い) 身体は起きてても頭が起きてない状態ってあるもんね…ん、大丈夫ならとりあえず安心はしておこう。(言葉に頷いては、ああ、あの感じは何となく理解できると仕草を眺めてた)
  (2018/8/29 08:43:00)
弦巻マキ@リボン> 寝て起きるまでが大変そうだけど、うん…… 頭寝てるのはすごくね……(しみじみ)  大丈夫、ならいいんだけど(挨拶したきりで、うん。ことん、ってリグルちゃんに肩を預けて)   (2018/8/29 08:48:11)
アイエフ> …よし、目が覚めた。OK。改めておはよう、二人とも。ちょっとみっともない姿見せたのは許してね?(暫くポスポスとクッションを叩き続けていると、そこから動きを止めて暫く考えるように頭を動かしていく。そして漸く目が覚めたのか勢いよく立ち上がると、手慣れた動作で髪の毛を整えてリボンで纏めてから改めて挨拶をする――まぁ、所々跳ねているのは普段通りだから気にしないでおこう)
  (2018/8/29 08:49:47)
リグル・ナイトバグ> ん。(マキさんの様子を見れば片手を伸ばして。頭をぽんぽん、軽く叩いてから髪の毛を一緒に指で梳いていき。マキさんもちょっぴり目が覚めてない?って首を傾げては顔をのぞき込んだり)   (2018/8/29 08:49:53)
リグル・ナイトバグ> むしろみっともない姿が見れるのはきっと貴重位に思っておくから平気だよ!(物凄い前向きな感じにしておこう。髪の毛を整えてからリボンでまとめる様子を見て。うん、大丈夫そうだと判断したか頷いた)   (2018/8/29 08:50:48)
弦巻マキ@リボン> おはよぉー(ひらひら) うん、まあよくあること、よくあること。ほら、寝起きとかよくあるし(えへら。若干ぼやっとして、視線がふわふわ漂ってたり)    (2018/8/29 08:51:24)
アイエフ> それは私としては恥ずかしいからやめてー!(貴重なくらいと言う相手に恥ずかしそうに頬を染めると、相手へと詰め寄りながらぽかぽかと優しく胸元を叩いていて)、   (2018/8/29 08:54:51)
リグル・ナイトバグ> 何だか朝から凄い状態になっている気がする……(肩にはマキさん、そして胸元をアイエフさんにぽかぽか叩かれている状態。…マキさんとアイエフさんの頭をナデナデしとこう。ちょっと頬緩んでるけど気のせい)   (2018/8/29
08:56:02)
弦巻マキ@リボン> ん~? 朝から両手に花って~?(にへにへ。すりすり)   (2018/8/29 08:58:05)
アイエフ> ん、両手ではないと思うわよ?私前にいるわけだし…ま、こうすればその通りだけど(胸元を叩いている相手に撫でられると言う不思議な状況、しかしそれは嫌なものではなく心地が良いものであり、そのまま空いている方の隣に座れば相手の肩に頭を乗せていて)  
(2018/8/29 09:00:08)
リグル・ナイトバグ> これで本当に両手に花な状態になっちゃってるね……ん、朝から何だかほわほわってした気持ちに――いや、まあ、それ以外の気持ちも出てきそうだけど。(んん。っと咳を漏らしつつマキさんの頭と背中を撫で擦り。アイエフさんは頭、そしてほっぺを軽く撫でて。左右から感じる熱に微笑みながら吐息を漏らして)
  (2018/8/29 09:01:52)
弦巻マキ@リボン> んー、それいがいって?(ふにふに、ってほっぺつつきにいき、胸元を押し付けるような格好で。アイエフちゃんのほーに、どうする? って)    (2018/8/29 09:04:04)
アイエフ> あら、そういうことであれば私も構わないわよ?それに、ここに来てから一度もシて無いんだし(頭を撫でられれば気持ち良さそうに脱力しつつ、二人の言葉に構わないと答えながら相手の頭を撫で返す。やられっぱなしは嫌いなのよと呟きつつ)   (2018/8/29
09:06:07)
リグル・ナイトバグ> それ以外…は、ま、ぁ、......やらしい事、かな。(ぽそぽそって。やらしい気分にもなっちゃいそうに、って押し付けられる胸元。柔らかい感触に目を細めて。アイエフさんからは頭を撫でてもらえば頬を緩ませてしまい)…まさかの状況だからドキドキだね、これ――。(そっと、二人の頬にキスを落としては撫でていた手を下ろして二人の腰を優しく撫でて)
  (2018/8/29 09:08:15)
弦巻マキ@リボン> ふへへ。 うん。じゃあ、アイエフちゃん……に、一旦譲ろうかな。 あんまり長くは無理だし、ね(ちょっと悩ましいもので、っていいつつ、でもキスしてもらって、敏感なところなでて貰ったらぴくって震えながら   (2018/8/29
09:12:19)
アイエフ> えっ、あ、うん…分かったわ、なるべく頑張るから宜しくね?(どうやら自分と反対側に凭れ掛かっているマキは時間がないらしく、譲ると言われれば軽く緊張したのかピクリと体を震わせた。とはいえ一度もシたことがないから不安なのか腰に触れる手に更に体を固めてしまっていた)
  (2018/8/29 09:14:59)
リグル・ナイトバグ> あはは、あんまり緊張しなくても大丈夫だよ。(気負わないようにねって言葉にすればアイエフさんの唇を一度、二度啄んで。腰を撫でていた手を胸元へと寄せればアイエフさんの胸を服越しに摩り…。自分はと言えば、ズボンを少しずつ浮き上がらせていって)――ふふ。(マキさんもマキさんで反応が嬉しかったのだろう。マキさんの腰を撫でてた手でマキさんの胸を撫で揉んで)
  (2018/8/29 09:17:42)
アイエフ> そ、そう言われても…ん(緊張しているこちらを解すためか、優しく言葉を投げ掛けながら唇を啄む相手。その唇の柔らかさに軽く頬を上気させながらも少しずつ体の力を抜いていく。そんな自分の胸元を服の上から擦られるとその感触にぴくりと小さく震え、しかし嫌ではないのか軽く体を身じろぎさせただけだった)
  (2018/8/29 09:22:39)
弦巻マキ@リボン> 無理はしなくてもだいじょぉぶ、だし? りらーくすりらーくす♪(ふにふに、ってアイエフちゃんのほっぺたをつついてから少しだけ体を離し。 胸揉まれたら、ブラの反応無い胸元の感覚を指先につたえ、熱っぽい吐息を零し)   (2018/8/29
09:22:41)
リグル・ナイトバグ> (アイエフさんの柔い唇を啄み、胸元を擽る指を一度放せば……妖怪の力もあるからか割と軽々と彼女の腰を抱いて此方へと引き寄せると膝の上に乗せて)…うん、マキさんの言う通りリラックス、だね。(えへへ、って笑いながらアイエフさんの首筋へと落とす口付け。服の中に手を差し込めば今度は直接――アイエフさんの乳房を撫で揉み。彼女の下腹部辺りに、私の下腹部、少しずつ固くなってるのを当てちゃうかもしれなくて)…♪(ちらっとマキさんを見て、ブラをつけてない胸元。先っぽを指先で擽り)
  (2018/8/29 09:26:54)
弦巻マキ@リボン> あ、んっ……♥(うずくような声音を伝えて、むに、って自分から胸元押し付けて。頬熱くしながらアイエフちゃんの様子、にこにこ見守り中)   (2018/8/29 09:33:20)
アイエフ> ん…ふ、ぁ…結構、上手ね…っ(二人からリラックスと言われればその言葉に従うように息を吐きながら無駄な力を抜いていく、その体がふわりと浮かぶような感覚に覚えた次の瞬間には相手の膝の上に乗せられており。その事に驚いたように両目を見開いて相手の方へと視線を向けつつ。首筋におとされるキスに普段感じたことのない感覚を覚えて背中を震わせた。そして服の隙間から直接胸を揉まれると自分ではない手に揉まれている感触にむず痒そうに体を動かしていて)
  (2018/8/29 09:34:02)
リグル・ナイトバグ> あはは、ありがとね?(上手と言われれば嬉しそうに触角を揺らし。首筋へと何度かキスをしてから…軽く何度か吸い付いてうっすらと痕を残し。…直接胸を弄っている指、アイエフさんの胸の先を軽く擦ってから手を抜けば――片手で器用に服を脱がし始めて行って…その間も、首筋や肩にキスをしながら刺激を送っていき) 朝から、凄い…ドキドキもだけど、熱くなってきて、る――♥(押し付けられるマキさんの胸…手に余っちゃう程の其れ。揉みながら掌で乳首を擽り…ズボンの中の其れ、苦し気にパンパンに膨らんでしまって)
  (2018/8/29 09:37:38)
弦巻マキ@リボン> すこぅしずつ、すこぅしずつ、ね? ん……(手の中から溢れるくらいのボリュームで、いいとこ、こすられたらスカートの下がもぞ、むずって腿をすりあわせ。勃起乳首、すごい、大きくなって、かく、かくって腿が浮いたかと思うとそのままギュっと目を閉じて軽く痙攣……♥)
  (2018/8/29 09:40:54)
アイエフ> ゃ…それ…気持ち、良くて…好き❤(首筋、肩と一部分だけではなく色々な部分に唇を落とす相手に気持ちいいと伝えると。その中でも特に首筋が気持ちいいのかそこが良いと相手に伝える、そして胸を弄る手が動きを止め、そのまま服を脱がしにかかればその動きに体を任せるように力を抜いていた。コートは最初から着ていなかった上に抵抗がないためにするりと服が脱げれば、小ぶりながらも確かに胸があると理解できる膨らみが見え、背中の少しした辺りに感じられる固い感触には内心何なのだろうかと疑問を感じている)
  (2018/8/29 09:47:04)
リグル・ナイトバグ> アイエフさんは首筋が気持ち良いんだ――…♥(その反応、そして、彼女から直接伝えられた言葉には頷いては首筋にまた口づけを落として…ちろり、ちろりと舐りながら小振りな膨らみを撫で擦り…その手を少しずつ下ろしてお腹を擦って――)――んん、はあ、…んー…♥(首筋を食みながら、マキさんの様子も楽しみ。乳首を指先で弄んでから――)…っ、は、マキさん、私のズボン…脱がしてくれる、かな?(お尻を軽くずりずりと、勃起してしまってる状態故に少しずつ降り始めてるズボン。マキさんにお願いしてみて)
  (2018/8/29 09:50:40)
弦巻マキ@リボン> ん、ぃっ……♥ ふぁ♥ ん♥ じゃあ、最後お仕事、なぁんてね……♥(身体をずらして、ズボンのボタンを、ジッパーを、はずしていって、やわやわとショーツごとなでた後に、ショーツをずり、づり、っておろしてって……♥ 軽く伏せる格好で、ふぅ、って吐息をふきかけて♥)
  (2018/8/29 09:53:28)
アイエフ> ふ、ぁ…❤ゃ、待っ…❤(こちらの言葉に頷いた相手は自身の首筋を重点的に攻め始めた、その上舌を使っていじらしく舐められるとそれだけで体がビクビクと震えてしまう。自分ではさわれない、刺激を与えられない場所を攻められると言うのはとても気持ちがよく。胸を様々な方法で攻める手が少しずつ下へと下がり、お腹にその手が触れると普段は感じられない不思議な感触に恐怖を感じて腰を後ろへと動かしていて)
  (2018/8/29 09:56:42)
リグル・ナイトバグ> ん、…待ってって言われちゃうと――(逆に待ってあげない感じになっちゃいそう、って。舌で舐ってから、また…まるで食べちゃう様に甘噛みを繰り返して――。腰を後ろへと動かしなら熱と硬さを帯びた其れがお尻に触れるかもしれず。アイエフさんのお臍回りを撫でつつ、外側から子宮のある位置をとんとんって) マキ、さんは…っ、今回は無理そうかも、だけど、今度……っね♥(これで、いっぱい。って言うように吹きかけられる吐息にビクついて、外気に晒されたそれは強い熱と匂いを放ち――マキさんの唇に触れさせる様軽く腰を突き出して♥)
  (2018/8/29 09:59:31)
弦巻マキ@リボン> ん。またこんどー、これ、でもいいし、別のとこでもいいし……ね? ん、ちゅっ♥(突き出された竿に接吻して、唾液をたらぁっとこぼして潤滑剤代わりにしてから……そっと身体を離し) 名残惜しい、けど、このへん……♥ アイエフちゃんも、『頑張って』ね♥(顔をあげて、アイエフちゃんの耳元でささやきながら)
  (2018/8/29 10:01:12)
アイエフ> っ♥~~~~ッ!!♥(二点攻め――自分が今回で初めて知った首筋と言う弱点を下だけではなく歯を使って軽く噛まれ、同時にお腹の中心近くや臍を重点的に撫でていた手が子宮へと上から刺激を与えられると。その二つが当時に与えられたことにより全身に雷が通ったような感覚を覚え…つまりは絶頂を迎えてしまったのか、顔を上へと勢いよく挙げながら声にならない声をあげていた――そして、その時に腰を動かしていたせいか。さらけ出されていた一物を尻の谷間に挟み込んでしまって)
  (2018/8/29 10:04:37)
リグル・ナイトバグ> (マキさんの唇が先端に触れて、既に先走りで濡れていた其処へと唾液でコーティングされていけばぬるぬるになっていく肉棒。)――うん、その時次第、かな♥(マキさんに返事を返して頷いて――)  アイエフさん、弱くなっちゃう部分いっぱい見つかって来てる――かもね、これ…♥(キスマークを付けてない方の首筋へと顔を寄せれば今度は強めに吸い付いてうっすらではなく、くっきりと赤い痕を残し。お尻の谷間へと逸物、挟み込まれれば強い熱を、固さを感じさせ…意識させるよう腰を揺すって擦り付けて見せて)
  (2018/8/29 10:08:28)
弦巻マキ@リボン> ん♥ じゃ、おつかれさぁま……♥(こそっと身を離して、リグルちゃんとアイエフちゃんを軽くハグして。それから、足取りをちょっとふらつかせながら、お家に戻るのです)   (2018/8/29 10:08:46)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが退室しました。  (2018/8/29 10:09:03)
リグル・ナイトバグ> (トロンッとした顔を浮かべながらマキさんを視線で見送って。ハグの感触に微笑み)   (2018/8/29 10:09:27)
アイエフ> ん、んぅ♥ぁ…っ!?♥(絶頂を迎えたばかりでは上手く体を動かせないのか、お尻の谷間を上下する逸物の固さと熱さに少しぎくしゃくとはしているが腰を動かしており。そのまま首筋へと与えられる刺激には慣れたと思い――次の瞬間に反対側に強く吸い付かれてしまえば、再び軽く絶頂へと迎えられてしまう。普段のやや凛々しい雰囲気はどこへやら、連続で絶頂を迎えた彼女の体からは力が抜け。ただ淫らな声を出している一人の少女となっていた――まぁ、無理矢理ではなくお互いに許可をしているからこそ、この姿をさらけ出せているのだが)
  (2018/8/29 10:13:34)
リグル・ナイトバグ> ―――♥(思っていた以上の反応を見れば此方も楽しく、嬉しくなってしまって。そのまま、力を抜いたアイエフさんの身体を抱き締めながらソファへとゆっくりと寝かせる様押し倒しては……リボンは其の儘、他の服を脱がしてソファの下へと落とし。私も服を脱げば小振りな胸を晒し――)…アイエフさんの此処での初めてのえっち、…貰っちゃうね。(ぽつりと囁いて。残した紅い痕、ちろりと舐めてからゆっくり、亀頭を膣口へと押し込みながら膣肉を広げて――小柄な身体には不釣り合いな大きい其れを少しずつ飲み込ませながら――アイエフさんの子宮のある部分、また外側からとんとん♥と指でリズムよく叩いて)
  (2018/8/29 10:18:26)
アイエフ> ぁ♥っ♥…待っ♥大き――ぃ♥(脱力しているとはいえ自分よりも小さな少女に軽々と抱き上げられる、その事に内心悔しさと恥ずかしさを感じていると。ソファーへと優しく倒されながら残っていた衣服を上下とも脱がされ、一糸纏わぬ産まれたままの姿にされて恥ずかしさから頬を赤く上気させていた。そんな自分の初めてを貰っちゃうと言いながらさらけ出されていた一物が膣の入り口へと触れると、先程からの攻めによって愛液が出ているそこはくちゅりと淫らな水音を鳴らし――徐々に入ってくるその一物の大きさに腰を浮かせつつ、恐らく来るであろう痛みの刺激に耐えるためにソファーを力強く握って両目を固く閉じていて)
  (2018/8/29 10:24:30)
リグル・ナイトバグ> (先走りや、先ほどのマキさんの唾液――そしてアイエフさんの愛液で混じりあう逸物。痛みを少しでも和らげるように首筋へと舌を這わせてから…顔を、アイエフさんの唇に寄せて――重ね、啄み。ぎゅ、ぎゅっと抱き締めながら)――はあ、…ん、ん、ぅつう♥(そのまま、奥底を…一番奥まで到達することを伝える様に子宮口を、亀頭でこつこつっと突っつき。アイエフさんの胸に自分の胸を擦りつけ)
  (2018/8/29 10:27:22)
アイエフ> ぁ、んっ――ふぁぁぁぁッ!!♥(初めてを破られる恐怖、無理矢理ではなくお互いに信じあっている為に行う交わりだとしてもそれは感じるものだ。既に淫らな液体を際限なく出しているとしても痛みは感じるという情報は知っているため、同時にそれが奪われるということは一人の少女ではなく女になるということだとも――その恐怖に押し潰されそうな自分の体を強く抱き締められると、唇にも感じる暖かさにすがり付くようにその相手の背中に腕を回して引き寄せる。そして、奥へ奥へと入っていく巨大な逸物に処女膜が破られた感触に痛みを感じ。しかしそれが感じられたのが一瞬だけという驚きに体の動きを止め。そして奥へと入っていくそれが際奥へと辿り着き、そこをノックするようにこつこつと触れる感触に腰を浮かせながら絶頂を迎え――既に固くなっている胸の先端が擦り会うとそれだけで絶頂にたどり着いていた)
  (2018/8/29 10:33:47)
リグル・ナイトバグ> (縋りつくようにアイエフさんが抱き着いてくるのであれば啄んだ唇へと舌を捻じり込ませて。彼女の濡れた舌に自分の舌を絡ませるようにしながら、痛みや恐怖を塗り替える様に子宮口を、先ほど指で叩いていた子宮を子宮口越しに突き上げる様にして――)ん、っちゅぅはあ、…ん、んん♥(絶頂へたどり着く彼女。興奮で、私も左程経ってないのに射精感を次第に感じて来つつも、もう少し。彼女を堪能したいと思っているのか強く抱き締めたまま身体を、腰を揺らして。互いの乳首を擦り合わせつつ、膣内を私の大きさへと塗り替える様、逸物で襞を掻き回して)
  (2018/8/29 10:37:24)
アイエフ> ん♥ちゅ♥…ぁっ♥んっ♥(痛みを感じたのは本当に一瞬だけだった、その事を疑問に思うよりも早く素早く動き始めた一物からの刺激によって頭は白く塗られていき。その次の瞬間には際奥へと叩き付けられる衝撃で再び白く塗られていく、とはいえその気持ち良さに体を任せたままではない。無意識のうちに本能のままに膣内が蠢き、一物が引かれると逃がさないとばかりにそれを全て強く締め付け。それが入ってくれば歓迎するように逃がすときの力を抜きつつ、それでも気持ちよくさせるために締め付ける力は完全には抜かない――初めてというのにそれだけの動きをする辺り、所謂名器と言われるかもしれないそれは相手の一物は射精へと促していく)
  (2018/8/29 10:42:20)
リグル・ナイトバグ> んっあ、ぁあぅ……♥(思っていたより、彼女が痛みを感じていないのであれば腰を大きく揺らして、そのまま攻め立てて行こう。そう思っていると、強く締め付けて逃がさないようにしてくる膣肉。彼女が、初めてであろう相手が強い快楽を与えて来るなら目を細め――。ちゅ、るっと唾液の糸を引きながら顔を離し。首筋へと甘噛みするよう噛み付いて)――っん、ん、ぅあ、ぁ、ぁあ!♥(大きく引いた、腰…そのまま、ずぢゅん!!っと力強く腰を押し付ければ其れと同時に膨らむ逸物。びゅ、びゅ、びゅる♥っと大量の白濁を子宮へ、粘り気の強いゼリーのような白濁を流し込んでいきながら…結合部から溢れ出てしまいそうな程の量。子宮を真っ白に染め上げて――)
  (2018/8/29 10:47:08)
アイエフ> ふぁっ♥ぁ♥――っぁぁぁぁぁ!?♥(既に頭が真っ白であるこちらは初めての交わりであり、そして当時に新しく知った弱点を何度も攻め立てられているために全身が桃色に上気している。本人はそれを理解していないだろうが他者が見ればその姿は淫らでありながら艶やかで、自分の物にしたいと思われることだろう――そんな自分の膣内の際奥へと吐き出された精液によって同時に絶頂を迎えると、先程からの浮かべっぱなしだった腰を更に高くあげてその刺激がどれ程かを伝えているだろうか。そして、子宮を真っ白に染め上げながらもまだまだで続けるその精液によって軽くお腹の下が膨れる感触を覚えつつ、あまりにも激しい交わりだったからか視界が黒区そまっていき。気絶してしまっていた――)
  (2018/8/29 10:53:52)
アイエフ> 【っとと、そろそろ時間だからこれで私は〆よ。とても楽しかったわ…それよりも、文章がつたなくてごめんなさい】   (2018/8/29 10:54:58)
リグル・ナイトバグ> 【ッと、それじゃ先にこっちで。私も凄い楽しかったよっ! そんな事無いから大丈夫っ!(グッ、と)】   (2018/8/29 10:55:29)
アイエフ> 【それならよかった…正直、ここに来るのが久し振りだったから覚えられてるか不安だったのよね。だから相手をしてもらって嬉しかったわ…それじゃあそろそろ行くわね。またいつか、その時はゆっくりお話ししましょうね(頭を撫でてあげつつ、さよならとてをふり】  
(2018/8/29 10:58:04)
おしらせ> アイエフさんが退室しました。  (2018/8/29 10:58:06)
リグル・ナイトバグ> (吐き出し終えた精液。結合部から溢れてしまう其れで互いの身体を穢しながら――……彼女が、絶頂による絶頂もあるだろうが、初めての経験故に刺激が強すぎたからか。理由はそれぞれあれど、気絶をしてしまった彼女の頭を優しく撫で。ゆっくり、ゆっくりと肉棒を引き抜いて…。粘着きが強い分中々溢れてこない白濁を指で掬い撫でて.暫くしてから服を着させたり後処理を行って――アイエフさんをお部屋の奥にあるベッドに寝かせてあげて…それから換気とかをしてから一旦戻るのだった)
  (2018/8/29 10:58:55)
リグル・ナイトバグ> 【久々だとそういう不安はあるよねぇ……ん。またね、その時はゆっくりお話をしよう。(頭を撫でてもらい笑みを浮かべては見送って)】   (2018/8/29 10:59:22)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/8/29 10:59:26)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/8/29 20:10:15)
おしらせ> 龍驤さんが入室しました♪  (2018/8/29 20:27:11)
小路綾> 【こんばんは~】   (2018/8/29 20:27:54)
龍驤> 軽空母龍驤や!ほなお邪魔するで!   (2018/8/29 20:28:03)
小路綾> よろしくお願いします~(ぺこり)【初めましてでしょうか?…こちらはカレンとかたまてとかを使ってるので見覚えあれば】   (2018/8/29 20:29:34)
龍驤> うん!よろしゅうなー【やっぱり…時雨だよ】   (2018/8/29 20:30:53)
小路綾> 私は小路綾です…よろしくお願いします~【あ、お久しぶり…】   (2018/8/29 20:31:44)
龍驤> おっけー、うちは普通に龍驤でいいよ【本当だね…元気?】   (2018/8/29 20:34:36)
小路綾> 龍驤ちゃん?よろしくね…(にこりと)【うん。元気だよ…そっちは大丈夫?】   (2018/8/29 20:36:14)
龍驤> こちらこそやね。…大丈夫か自分、元気ないんちゃう?(額に手を当てて【なんとか生きてるよ】   (2018/8/29 20:40:03)
小路綾> そんなことないわよ?(額に手を当てられてドキリと)【ならよかった。私も元気だからね~会えてよかった…】   (2018/8/29 20:40:59)
龍驤> ほんまに?そんならええけどさ。体調悪くなったりしたら言うんやで?(口の前に指を当てながら)【ボクもだよ…気をつけてね】   (2018/8/29 20:46:04)
小路綾> ひゃ、ひゃい…////(なんて恥ずかしがりつつもお礼を言う)【ありがとう…これからもよろしくね?】   (2018/8/29 20:48:10)
龍驤> ん、ええ子や。(にぃっと微笑んで)【こちらこそだよ】   (2018/8/29 20:52:46)
小路綾> えへへ…//(にこりとして)【ありがとうね。ご飯だから少し落ちるね。また戻るよ】   (2018/8/29 20:54:06)
龍驤> 風邪引くんやないで(なでなでなでして【わかった、ボクもだから後ほどね   (2018/8/29 20:59:13)
小路綾> 【ただいまー】   (2018/8/29 21:11:41)
小路綾> はーい~(ニコニコとして)風邪は余りないわね…   (2018/8/29 21:12:09)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、龍驤さんが自動退室しました。  (2018/8/29 21:19:15)
小路綾> 【大丈夫かな?】   (2018/8/29 22:05:19)
おしらせ> 龍驤さんが入室しました♪  (2018/8/29 22:14:30)
龍驤> 【ごめんね…遅くなっちゃった…】   (2018/8/29 22:15:04)
小路綾> 【大丈夫だよ~】   (2018/8/29 22:15:44)
龍驤> 元気なのはいい事やね。(にこにこ微笑んで)【待っててくれてありがとう…】   (2018/8/29 22:19:27)
小路綾> 元気…まあ普通ね…(まあそうかなと)友達の方が元気ありますよ…【気にすることは無いよ。夜は忙しくないから、ゆっくりね】   (2018/8/29 22:22:01)
龍驤> ああちゃうちゃう、健康って意味や。キミ物静かな方なんやね?【うん…】   (2018/8/29 22:23:50)
小路綾> なるほど…まああんまり活発的ではないって言うか…まあそんな感じよ…(遠い目をして)【私の方こそ寝落ちしてたらごめんね】   (2018/8/29 22:26:22)
龍驤> ふーん、(目の前で手を振ってみて)【ボクも…ちょっとやばいからご容赦をね…】   (2018/8/29 22:29:17)
小路綾> 体育とかもアレ…なのよ…(目から光が消えていて)【大丈夫だよ、来てくれただけで嬉しいよ】   (2018/8/29 22:30:10)
龍驤> うーんと…運動神経が…ってこと?(首を傾げて覗き込んで)【えへへ…】   (2018/8/29 22:32:02)
小路綾> そういうことね…体育なんて教科この世から消えればいいのよ…(呪いのようなセリフをボソボソと)【よろこんで貰えて嬉しいよ~】   (2018/8/29 22:34:09)
龍驤> そうなんや…まあうちもあんま動いたりすんのは得意じゃないかなぁ(苦笑しつつ印を結んで)【ボクも嬉しいな…いつもありがとう】   (2018/8/29 22:37:33)
小路綾> 仲間ね…(顔をキラキラさせながらも同士がいて嬉しそうにする)【こちらこそありがとうね、こんな私だけどよろしくね?】   (2018/8/29 22:38:58)
龍驤> うんうん、うちらは後方支援なんや。こうしてな(ひとがたを飛行機に変えて見せながらにっこり)【うん、こちらこそだよ】   (2018/8/29 22:43:32)
小路綾> おお…凄い…(飛行機に変わるのをまじかで見れば驚きつつも面白くて)【そうだね。ありがと…】   (2018/8/29 22:44:57)
龍驤> ごっついかすやろ!うちらみたいに式神にする人の他にも、弓矢で放つ人もいるんやで〜(へらへら微笑んで頭の上へ着地、元の紙に戻って)   (2018/8/29 22:53:03)
小路綾> 随分と変わった人達ですね…私は……普通の高校生よ…(などとすごいと思いつつも張り合えるものもなくて)   (2018/8/29 22:54:58)
龍驤> 変わってるのは重々承知してるけどなぁ、うちらこの為に生まれて来たようなもんやし…普通の学生とか憧れるわぁ(ほうほう…とじっと観察して)   (2018/8/29 22:59:37)
小路綾> 別に変とは思わないわ…ここは本当に色々な子がいるからね…憧れる…なかなか言われないわね…(ほんの少し照れて気にしないでねって)   (2018/8/29 23:01:22)
龍驤> うちの姿が独特なのは認めるけどさぁ(遠い目で自分のない胸を触って)うちらにはほとんど縁のない分野だからねー   (2018/8/29 23:08:09)
小路綾> 別に気にしなくてもいいのよ…(ない胸を触ってて自分と通ずる部分を感じて)そうなのね…逆にあなた達の生活も面白そうね…【うう…ごめんよ、もう寝ないとなの…】   (2018/8/29 23:09:53)
龍驤> むぅ…助かる…(具体的に何が、とは言わないけど握手して)まー、ちょっちアカンときもあるけど楽しくないわけじゃないし…【そうなんだ…おやすみなさいだね】   (2018/8/29 23:13:59)
小路綾> ふふ…(なんてお互い何がとは言わないでいて)そういうのがいいのよ…なんて偉そうに言うのもなんなんだけどね…【ごめんよ…でも久しぶりに来てくれて楽しかったよ…♪また会えたらよろしくね~】   (2018/8/29 23:16:22)
おしらせ> 小路綾さんが退室しました。  (2018/8/29 23:18:34)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、龍驤さんが自動退室しました。  (2018/8/29 23:34:03)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2018/8/30 10:12:42)
アティ> なんだかとってもお久しぶりですねっ。(こう…お部屋に入ったら周囲を見渡して…ええ少し前までよく出入りしてたリビングですねっ。おかわりなくて…先生安心しました…。と…ソファにぽふりっ。)   (2018/8/30 10:13:44)
おしらせ> エリザベスさんが入室しました♪  (2018/8/30 10:23:23)
エリザベス> こんにちは、初めまして(リビングを覗き込み、先客を確認するとぺこりと頭を深く下げて挨拶する)   (2018/8/30 10:24:06)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、アティさんが自動退室しました。  (2018/8/30 10:33:46)
エリザベス> 【おつかれさまでした……】   (2018/8/30 10:34:00)
エリザベス> うーん、タイミングが悪かったようですね(仕方がございません、とこちらもポスっとソファに腰を下ろして)   (2018/8/30 10:35:45)
エリザベス> 初めて来てみたのですが……どなたかいらっしゃらないものでしょうか?(ソファに身を沈めながら、ふう、とため息をこぼしつつ)   (2018/8/30 10:45:55)
エリザベス> ん、お邪魔にならないように失礼いたしましょうか……(立ち上がり、部屋の中を整えてから退室して……)   (2018/8/30 10:49:57)
おしらせ> エリザベスさんが退室しました。  (2018/8/30 10:50:00)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/8/30 18:41:41)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/8/30 19:01:52)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/8/31 07:53:12)
リグル・ナイトバグ> おはようだね、って言ってもこの時間だからやっぱり静かではあるんだけれど。(目を軽く擦りつつ入ってくれば、適当にお茶でも頂きながらコップを片手にソファへと座り。あ、何時ものリビングだよ。…他の場所でも良いんだけれど思いつかなかった様子)  
(2018/8/31 07:54:08)
リグル・ナイトバグ> (蒸し暑さの方が強い気がしなくも無いかな、って窓から外を眺めつつ脚をぶらぶらと。じんわりと汗をかいちゃう感じだから余計につらいだろうなあ、ってぽつり)   (2018/8/31 08:33:39)
おしらせ> 美竹蘭さんが入室しました♪  (2018/8/31 08:46:08)
美竹蘭> 【おはようございます。】   (2018/8/31 08:46:18)
リグル・ナイトバグ> 【はーい、おはようだよ】   (2018/8/31 08:47:35)
美竹蘭> おはようございます…(眠たげにしながらも扉を開けてみて)…触覚生えてる…(一人の女の子を見てそう言う)   (2018/8/31 08:48:49)
リグル・ナイトバグ> (扉を開けて入って来る相手に気付けば視線を向けて)ん。おはようだね。……虫の妖怪、っていきなり言われてもあれだろうけれどそういう種族だから、って位しか説明が思いつかない…(触角を指で軽く撫でつつ答えて)   (2018/8/31
08:51:03)
美竹蘭> 変わった人だね…てっきりコスチュームかと…(珍しそうに見つつもそれをじっと見て。特に着けてるあともなく。)   (2018/8/31 08:52:41)
リグル・ナイトバグ> 知らない人から見たらそう思われても確かに仕方ない所はあるからね。(頬を掻きながら頷いて、まあ、見た目は普通の人間なんだけれど色々と違う所もあるよ。って)   (2018/8/31 09:01:03)
美竹蘭> まあね…まあ別にいいんだけど…(たしかにそれ以外は人間みたいだねって)面白い人がいるんだねここ   (2018/8/31 09:03:42)
リグル・ナイトバグ> もっと面白い人は割と居る――とは思う、かな?私みたいに妖怪の人も居るし――…ッと、気が付けばもう9時過ぎてた…。私はそろそろ戻っておくね。(もしまた会えたらよろしく、っと手を小さく振って)   (2018/8/31 09:05:55)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/8/31 09:05:58)
美竹蘭> お疲れ様   (2018/8/31 09:11:16)
美竹蘭> 私はもう少し待ってよう…   (2018/8/31 09:11:42)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、美竹蘭さんが自動退室しました。  (2018/8/31 09:31:45)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/8/31 19:29:40)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/8/31 19:47:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/8/31 19:50:18)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/8/31 19:50:30)
小路綾> 【ごめんなさい。落ちてました】   (2018/8/31 19:50:47)
小路綾> 【でもお風呂なので一度抜けますね】   (2018/8/31 19:51:42)
おしらせ> 小路綾さんが退室しました。  (2018/8/31 19:51:44)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが退室しました。  (2018/8/31 19:52:21)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/1 06:09:39)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/9/1 06:31:29)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/1 09:03:47)
小路綾> 【二度寝してました…】   (2018/9/1 09:03:58)
おしらせ> 小路綾さんが退室しました。  (2018/9/1 09:08:16)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/1 12:29:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/9/1 12:50:22)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/1 15:30:33)
ウオッカ ◆> 【待機   (2018/9/1 15:40:05)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/1 15:58:51)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/1 16:19:17)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/1 18:30:12)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/9/1 18:50:17)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/1 19:24:15)
ウオッカ ◆> 【待機するぜ】   (2018/9/1 19:25:09)
ウオッカ ◆> ///(発情)   (2018/9/1 19:32:02)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/1 19:48:29)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/1 20:03:14)
ウオッカ ◆> ///   (2018/9/1 20:05:40)
ウオッカ ◆> 待機だぜ   (2018/9/1 20:11:19)
ウオッカ ◆> 【///】   (2018/9/1 20:25:16)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/1 20:38:06)
ウオッカ ◆> 【人待ちだぜ】   (2018/9/1 20:44:04)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/1 21:03:48)
ウオッカ ◆> ///   (2018/9/1 21:08:26)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが退室しました。  (2018/9/1 21:10:16)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/1 21:11:14)
ウオッカ ◆> 【待機します】   (2018/9/1 21:12:26)
ウオッカ ◆> 【セレニケ待ってるぜ】   (2018/9/1 21:23:44)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが退室しました。  (2018/9/1 21:44:16)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/1 21:45:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/1 22:05:55)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/1 22:08:34)
ウオッカ ◆> 【セレニケ待ってるぜ】   (2018/9/1 22:10:46)
ウオッカ ◆> 【ロムさんどうぞ   (2018/9/1 22:15:25)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/1 22:33:31)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/1 22:54:13)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/1 23:28:32)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/2 00:00:01)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/9/2 06:49:32)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、九条カレンさんが自動退室しました。  (2018/9/2 07:09:50)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/9/2 09:50:35)
おしらせ> 一井透さんが入室しました♪  (2018/9/2 09:56:36)
九条カレン> 【おはようございますー】   (2018/9/2 09:57:51)
一井透> 【おはよう。】   (2018/9/2 09:58:28)
九条カレン> 【待ち合わせで話しますか?】   (2018/9/2 09:59:57)
一井透> 【そうだね。お部屋作るよ。】   (2018/9/2 10:00:21)
九条カレン> 【お願いします】   (2018/9/2 10:01:28)
一井透> 【準備できたよ。】   (2018/9/2 10:04:04)
九条カレン> 【分かりました】   (2018/9/2 10:04:15)
おしらせ> 九条カレンさんが退室しました。  (2018/9/2 10:04:17)
おしらせ> 一井透さんが退室しました。  (2018/9/2 10:04:26)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/2 16:51:52)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/2 17:11:55)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/2 17:13:55)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/2 17:34:00)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/2 18:24:59)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/9/2 18:45:20)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/2 19:26:52)
ウオッカ ◆> 【待機します】   (2018/9/2 19:38:31)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/2 20:10:40)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/2 22:07:35)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/2 22:25:48)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/2 22:45:51)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/2 22:56:53)
ウオッカ ◆> 【待機するぜ】   (2018/9/2 22:58:08)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/2 23:10:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/2 23:31:37)
おしらせ> 各務原なでしこさんが入室しました♪  (2018/9/2 23:35:01)
各務原なでしこ> こんばんはーって、誰も…いないみたいだね?(部屋の扉を勢いよく開いたかと思えば夜中だというのに右手を高く掲げ大きな声でごあいさつ。が、残念ながら部屋の中には彼女の言葉を受け止める者は誰もおらず、しんとした空気が漂うだけ。仕方がないので、おじゃましまーす…と今度は控えめな声で呟くとリビングを思わせる室内に足を踏み入れる。)
  (2018/9/2 23:39:50)
各務原なでしこ> (お部屋の中に誰もいないのだから仕方がないとばかりに先ずはソファのまわりをうーろうろ。三人掛けの長椅子に置かれていたクッションを両手で掲げ上げてはまるで探し物でもしているかのように手の中の物が置かれていた場所に視線を向けて…そこに何もないとわかると隣のクッションも同じように持ち上げて…  そんな事を幾度か繰り返し、ソファの周囲には何もないと悟ると仕方がないよね、と溜息をついて最後に持ち上げたクッションをおなかの前で抱えなおすとそのままソファにぽふっとお尻から座り込んだ。)
  (2018/9/2 23:50:50)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/9/2 23:54:02)
渋谷凛> …こんばんわ? お邪魔するね(シンとしたなか、先客に挨拶してはソファの方をちらりとみて。冷蔵庫の方へと足を進める)貴女も何か飲む?(自分の飲み物を取りだしては何があるかなと軽く漁ってから視線を向けて問いかけて)   (2018/9/2
23:55:52)
各務原なでしこ> (どれくらいぼっとしていたか、抱きかかえたクッションを腕の中でわきわきさせながら静寂に耐えていたのだけど… おそらく自分と同じくらいの年齢と思しき女の子が部屋に入ってきたのに気が付けばソファに腰かけたまま背筋をしゃんとのばしてみせて)こ、こんばんはっ ていうかお邪魔していたのは私に方で… って、いいんですか? ならオレンジジュースか何かで!(自分と同じ年頃の筈なのに随分と落ち着いた雰囲気の彼女に何か飲むかと問われると、つい反射的に頷いて一般的と思われるものをお願いしてみた。)
  (2018/9/3 00:00:48)
渋谷凛> オレンジジュースだね?(こっちでいいかな? とカルピスオレンジを希釈して作ってそれを手にしては、自分の麦茶と一緒に持って来て。そのままソファの横に腰を下ろす)まぁここに来るのはみんなお客様だし私も貴女もお邪魔していたでいいんじゃないかな?   
(2018/9/3 00:04:57)
各務原なでしこ> えへへ…ですよね…。お部屋の持ち主さんって誰かわかりませんし、ここに遊びにきているみんながお客様って事で、みんな仲良くしてれば問題ないですよね!(初対面ということで若干硬い口調ながらも柔らかな物腰の相手にこちらもにへら~と緩い笑みを浮かべてみせて。隣に腰かけた少女からカルピスオレンジが注がれたグラスを受け取り、その濃さが家で家族が作ってくれる物よりもずっと濃い事に一瞬ぶわわっと感涙を滲ませるのだが…)あ、あの! 私各務原なでしこっていいます。不束者ですがよろしくお願いしますっ(隣に彼女にぺこぺこと繰り返し頭をさげつつ自己紹介。)
  (2018/9/3 00:11:38)
渋谷凛> そういえば私も知らないかな……だからお互い遠慮せずにこうして気を遣うくらいでね?(うんと頷き…泣き始める様子にびくりっと)えっと…何か変なの入れてたかな……苦手だった?(おそるおそる問いかけながらどうもと頭を下げて)渋谷凛だよ…よろしくね?(しまりんじゃないです(あれ?)) 
  (2018/9/3 00:14:30)
各務原なでしこ> いえいえっ カルピスも大好きです。ただ家でつくるカルピスよりずっと濃いので、それが嬉しくてついー(変な勘違いをさせちゃってごめんなさい。驚かせてしまった相手に素直に頭を下げ、ありがとうございます! 喜びで先に言う事が出来なかったお礼の言葉も一緒に伝えてみる。)へ、へえー、私の友達にも同じりんちゃんって名前の子がいるんですよ。ああ、でも名前で呼ぶと紛らわしくなっちゃうから… 暫くは渋谷さん、でいいですか?
  (2018/9/3 00:21:27)
各務原なでしこ> そして、せっかくカルピスを御馳走してもらっているのに私はそろそろ帰らないといけません。(ずずずーと濃厚オレンジカルピスをそれはもう美味しそうに喉に流し込み、最後にぷはーっ♪ と満足げな吐息を漏らすと渋谷さんに向き直ってまたも頭をぺこりとさげて謝罪とお別れの意思を示して… 口調がどこか昔話にでてくる異世界の人みたいなのはきっと気のせい。)
  (2018/9/3 00:25:02)
渋谷凛> うん……自由に使ってるから濃さは適当だしね…好きに作るといいんじゃないかな…それじゃあなでしこはまたね…?(なんか独特の口調だなぁと) 私と一緒にそのりんちゃんが居なければ空きに呼んでいいからさ   (2018/9/3 00:26:47)
各務原なでしこ> はいっ えっと、それじゃあ…(好きに呼んでいいと呼ばれると、一瞬迷いの色を見せるものの…すぐさま満面の笑みを浮かべてみせて。)それじゃあ、りんちゃん。また次に逢えた時にはもっと色んな事お話しようねっ! おやすみなさい!!(空になったグラスを部屋の中央に置かれたテーブルの上に置くとそのまま立ち上がり、凛に向かって頭をさげ、部屋を後に。立ち去り際、扉の前で振り返るとばいばーい、新しい友達ができた事が嬉しいらしい満面の笑みを浮かべつつ手を振って。
  (2018/9/3 00:32:20)
おしらせ> 各務原なでしこさんが退室しました。  (2018/9/3 00:32:23)
渋谷凛> 静かになってるかな……どうしよっか…(麦茶を飲みながらぼんやりとソファに沈んで)……どんな事を話してくれるか想像できない娘かも……しれないね   (2018/9/3 00:40:02)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。  (2018/9/3 01:00:23)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/9/3 08:32:56)
リグル・ナイトバグ> おはよう――って言っても、この時間だもんね。(んー。っと身体を伸ばして一息。静かなお部屋の中…台風が近づいてきているみたいだから比較的涼しいというか下手すると寒くなってそうな場所はありそうだよね。って少し暖かめの飲み物を用意しながらソファに座って)
  (2018/9/3 08:33:53)
リグル・ナイトバグ> (台風による影響で色々大変な気がしなくも無いけれど皆が無事なら良いんだけれどね。って外を眺め――)…んー。(脚をぶらぶらとさせながら、はふっと吐息を漏らして。静かな時間の中をのんびりゆったり)   (2018/9/3 08:56:14)
リグル・ナイトバグ> さて、と。そろそろ行こうかな。(カップを片付けてから、目を軽く擦って。若干の肌寒さを感じつつその場を後にして)   (2018/9/3 09:17:09)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/9/3 09:17:12)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/3 19:48:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、小路綾さんが自動退室しました。  (2018/9/3 20:09:48)
おしらせ> 一井透さんが入室しました♪  (2018/9/3 20:43:39)
一井透> こんばんは。少しだけ待ってみようかな……。(窓開けて、網戸からの風に当たりながら、ソファに座って)   (2018/9/3 20:48:09)
一井透> 今日はいいか…帰ろ。(ソファから立ち上がって、部屋を後にして)   (2018/9/3 21:05:34)
おしらせ> 一井透さんが退室しました。  (2018/9/3 21:05:42)
おしらせ> 小路綾さんが入室しました♪  (2018/9/3 21:16:06)
小路綾> 【ご飯食べててこれなかった…】   (2018/9/3 21:16:29)
おしらせ> 小路綾さんが退室しました。  (2018/9/3 21:31:50)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/3 22:33:16)
ウオッカ ◆> お邪魔するぜ(くつろいで)   (2018/9/3 22:35:01)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/3 22:50:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/3 23:10:54)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/3 23:15:45)
ウオッカ ◆> 【待機】   (2018/9/3 23:27:28)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/3 23:59:45)
おしらせ> ギャラ子さんが入室しました♪  (2018/9/4 01:18:20)
ギャラ子> ちょりーっすっと。深夜に眠れないんでちょっとお邪魔ですよー   (2018/9/4 01:18:31)
ギャラ子> ふーむ。厳しいかしらね。一度撤退ー   (2018/9/4 01:34:13)
おしらせ> ギャラ子さんが退室しました。  (2018/9/4 01:34:16)
おしらせ> Lilyさんが入室しました♪  (2018/9/4 02:28:19)
Lily> (場合によって移動もあると思うけど待機・・・、場所は、今は特に決めてないです   (2018/9/4 02:28:55)
Lily> やっぱりいどう、うん、   (2018/9/4 02:32:57)
おしらせ> Lilyさんが退室しました。  (2018/9/4 02:33:01)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/4 22:01:44)
ウオッカ ◆> 【待機します】   (2018/9/4 22:02:28)
ウオッカ ◆> 。   (2018/9/4 22:14:47)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/4 22:34:49)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/4 22:56:04)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/4 23:16:13)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/9/5 00:51:54)
渋谷凛> なにか外は大変だね……(窓の外の音を聞きながぼすんっとソファに)ま、少し時間を潰していこうかな   (2018/9/5 00:52:45)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。  (2018/9/5 01:12:54)
おしらせ> ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが入室しました♪  (2018/9/5 01:13:10)
ウオッカ ◆> 【待機します】   (2018/9/5 01:15:35)
ウオッカ ◆> すげえな(外の景色を見て、ドアを見つめ)   (2018/9/5 01:22:57)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、ウオッカ ◆yBxYs5wJysさんが自動退室しました。  (2018/9/5 01:43:10)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2018/9/5 09:03:21)
リグル・ナイトバグ> 私が居た所はまだ大惨事とは行かないけれど…他の人達が無事なら良いんだけれどね。(外をちらりと眺めて、けど台風の影響か涼しいと言うか下手すると若干肌寒い。暖かいお茶を用意してから適当にソファに座れば、一口、二口とお茶を頂いて…ふう、っと一息)
  (2018/9/5 09:05:04)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが入室しました♪  (2018/9/5 09:18:15)
弦巻マキ@リボン> お、ご無事な人を発見(にゅ、って顔を出して) おっはよーぅっ!   (2018/9/5 09:18:36)
リグル・ナイトバグ> マキさんも無事な様で何より、おはようだよ。(手をひらひらっと振って)   (2018/9/5 09:21:18)
弦巻マキ@リボン> 大変な事になってる人は大変そうだもんねえ……朝起きてニュース見たらすごいことなってた(もぢゅーってアイスコーヒーをストローですすりながら、ぽふっとお隣に座り)   (2018/9/5 09:22:06)
リグル・ナイトバグ> 大変な所は最早水没とか車が空を飛びかねなかったりとかもあるらしいからね…(ニュース見るのが怖くなる位に。隣に座るマキさんに少し寄り添いながら、はふ。っと)   (2018/9/5 09:24:14)
弦巻マキ@リボン> ほんとねえ……早く復旧できればなにより。 あと、あつい……(台風すぎた後ってそんな気候。だらぁってお互い支え合うように体重あっけあう格好に)   (2018/9/5 09:25:54)
リグル・ナイトバグ> 台風とかそう言う類の物で壊れちゃうと中々ね…。 過ぎた直後位なら良いんだろうけど、少ししてから一気に暑くなるのが…(お互いに支える様な形、マキさんの顔を見ながら。何だか安心するのか、にへーって笑って)   (2018/9/5
09:28:53)
弦巻マキ@リボン> あついっていうか蒸すのがつらいよぅ……(うにゃぁーってしなだれかかる髪もちょっと重たくて、いやそれはシャワーあびてきてドライヤーかけるのもあつくて若干サボった結果なのだけど、すりすり、ぐりぐり   (2018/9/5 09:30:23)
リグル・ナイトバグ> 普通に暑いのならまだ良い――いや、良くないけど蒸し暑いと、こう、じわじわと汗かくのが…!(べたつく感じの汗になっちゃうからね。て…つまり今のマキさんはシャワーを浴びた後の香り。…私からもすりすりしながら、手を伸ばしてほっぺ撫で撫で)  
(2018/9/5 09:31:41)
弦巻マキ@リボン> うん、汗で排熱できないのがつらいぃ……(うぎゅー、ってしがみつきながら、すりすり。撫でて貰ったら、にへーって表情緩め))   (2018/9/5 09:34:13)
リグル・ナイトバグ> そういう時は何だかぬるま湯――…いや、水風呂とかに入りたくなっちゃう…(多分入っている時は良いんだけど出たら出たで後々大変な気がしなくもない。しがみつくマキさんの熱と感触に微笑み。片手でぎゅっぎゅしながら、頬を撫でる手で今度は頭をぽんぽん)
  (2018/9/5 09:36:00)
おしらせ> 博麗霊夢さんが入室しました♪  (2018/9/5 09:38:18)
博麗霊夢> ふぅ、ここに来るのは久しぶりね   (2018/9/5 09:38:31)
弦巻マキ@リボン> あー、わかりゅ、そういう気分になることは多々ある……お掃除して入ろうかなあ(手のひらに頭をすりすり。髪がはらりと崩れて。 身体の感覚、堪能中) お。おー。こんにちはー(ぱたぱた、片手振ってご挨拶)   (2018/9/5 09:39:59)
リグル・ナイトバグ> それじゃあお掃除を手伝おう…なんてね。(頭を掌にすりすりするマキさんに微笑んでクスクスと。髪の毛を指で梳いて)  ん、こんにちはだね。   (2018/9/5 09:41:10)
博麗霊夢> あら、リグルじゃない?こんにちはね(巫女服パサり脱ぎ払い、頭からお湯被り)   (2018/9/5 09:43:08)
弦巻マキ@リボン> ん、その時はよろしくぅ(えへら)  あとはじめまして、だっけ。わたしは弦巻マキだよ、こんにちはー 【あと、多分、もしかするとちょっと誤解あるかもだけどお風呂では、ないよ、ないよ……!】   (2018/9/5 09:46:24)
リグル・ナイトバグ> ただその時は涼むだけになるかの保証が無いって言うね。(うんうん) 幻想郷では逢ってはいるけどこういうお部屋では初めましてだね。(霊夢さんにそう言いながら。とりあえずのツッコミはマキさんがしてくれていたので私はお口をそっ閉じた)  
(2018/9/5 09:49:30)
弦巻マキ@リボン> まー多分もうちょっと汗かくことになりそうだもんね……(しみじみ。そこまで時間ないんだけど、っていうのがちょっとせつない、間にちまちま離れなきゃいけないので)   (2018/9/5 09:58:24)
リグル・ナイトバグ> じっとりとした汗になるかどうかは判らないけれどね…(間にちまちま離れないと行けなくなると其れは其れで大変だからね。って切なさ感じてるマキさんの頭をぽんぽんなでなで)   (2018/9/5 10:00:40)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、博麗霊夢さんが自動退室しました。  (2018/9/5 10:03:21)
弦巻マキ@リボン> 運動のぶんの汗なら少しはマシかなあ……そのままお風呂入れるわけ、だし?(そういうわけで、遊ぶのはちょっときついのです、ごめんねって。うにゅー、すりすり。あと霊夢ちゃんはおつかれー……?)   (2018/9/5 10:03:53)
リグル・ナイトバグ> その前に軽くシャワーを浴びて流してからとかにはなりそうだね。ん。(謝らないで平気だよ、って。ほっぺにちゅっとしてから、なでなで。 霊夢さんはお疲れ様になるかな…っ)   (2018/9/5 10:04:54)
弦巻マキ@リボン> リグルちゃん溜まってたら、脱ぐ前とかになりそう……(つんつん。ほっぺのやわいキスの、お返しにちゅってしながら。 そろそろもうちょっと反応減りそう……一旦抜けたほうがよさそうかな)   (2018/9/5 10:07:13)
リグル・ナイトバグ> ――――……ありえそうかな。(まず最初に否定しようかと思ったけど恐らくそうなりそうな気がした様子。お返しの口付けに微笑み。…ん、んー。どうしようか、私は特に気にはしなかったりするけど大変そうであればっ)   (2018/9/5
10:10:00)
弦巻マキ@リボン> でしょ?(ふへへ。 んー、それなら、おへや、ゆく?)   (2018/9/5 10:12:30)
リグル・ナイトバグ> 否定をしようにも否定材料が…という私が居た。(視線をそっと遠くへと。 ん、そうしよっか。(こくんっと頷いて。作っとこう)   (2018/9/5 10:16:15)
弦巻マキ@リボン> えへー。 ん、じゃあ、いこいこ(たちあがって、くいくいって引っ張って)   (2018/9/5 10:17:51)
リグル・ナイトバグ> (引っ張られれば立ち上がって。マキさんの手をぎゅーっとしつつお部屋の方へととことこっ)   (2018/9/5 10:18:17)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2018/9/5 10:18:22)
おしらせ> 弦巻マキ@リボンさんが退室しました。  (2018/9/5 10:18:32)
おしらせ> 渋谷凛さんが入室しました♪  (2018/9/5 21:27:07)
渋谷凛> お邪魔するね(ソファの方へと歩けば腰を下ろして、スマホを取りだして視線をそちらに落とし軽く弄りはじめる)   (2018/9/5 21:27:50)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、渋谷凛さんが自動退室しました。  (2018/9/5 21:47:59)
おしらせ> 九条カレンさんが入室しました♪  (2018/9/5 22:01:16)
九条カレン> 【こんばんは。部屋をリビングにして待ってみます】   (2018/9/5 22:01:35)
おしらせ> 白金燐子さんが入室しました♪  (2018/9/5 22:07:45)
白金燐子> こんばんは~・・・   (2018/9/5 22:08:04)
九条カレン> こんばんはデース【ここではお久しぶりです】   (2018/9/5 22:09:18)
白金燐子> こんばんは・・カレンさん・・・(優しく微笑みリビングのソファーに座り)   (2018/9/5 22:12:27)
2018年08月28日 01時04分 2018年09月05日 22時12分 の過去ログ
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